サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    698: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 14:40:02.60
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    おまえら「ザックは無能!解任しろ!」
    おまえら「アギーレは無能!解任しろ!」
    おまえら「ハリルは無能!解任しろ!」
    おまえら「森保は無能!解任しろ!」

    誰が監督でも絶対叩かれる日本
    そうやってコロコロ監督ややるサッカー変えてっから弱いんだよなぁ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 07:26:50.14
    20191119-00010002-wordleafs-000-1-view[1]

    スペインから遠く離れた日本の地にいながら、所属チームの動向が気になった。国際Aマッチウィークでもリーグ戦が中断されない、ラ・リーガ2部の舞台で戦う日本代表MF柴崎岳は大阪市内のホテルで、
    日本時間18日未明に行われたデポルティボ・ラ・コルーニャの試合をチェックした。

    「もちろん結果は見ました。自分のチームですので」

    敵地でエストレマドゥーラUDと対戦したラ・コルーニャは、前半5分と同33分に奪われた失点を挽回できないまま0-2の黒星を喫していた。
    8月19日の開幕戦でレアル・オビエドに勝利して以来、15試合連続で勝ち星から見放される泥沼にあえいでいる。
    15試合の内訳は7分け8敗。1999-00シーズンにはFCバルセロナやレアル・マドリードを抑え、ラ・リーガ1部を制した栄光の歴史をもつクラブが、いまでは22チームで争われるラ・リーガ2部の最下位に低迷
    残留圏となる18位のテネリフェに、勝ち点で5ポイント差をつけられている。

    シーズンの3分の1あまりを終えた段階で、早くも非常事態に陥ったラ・コルーニャで、柴崎は3試合続けて出場機会を得られないまま森保ジャパンへ合流していた。
    2シーズン所属した1部のヘタフェCFから、2部のラ・コルーニャへ新天地を求めた今シーズン。滑り出しは順調だった。

    森保ジャパンに招集され、チームを離れた9月および10月の2試合を除いて、ボランチもしくはインサイドハーフとして9試合で先発した。
    しかし、柴崎が不在だった10月14日のラス・パルマス戦から指揮を執る、ルイス・セサル・サンペドロ新監督のもとで風向きが大きく変わった。

    フル代表から戻った直後のマラガとの第12節戦こそボランチとして先発し、後半26分までプレーした柴崎だったが、
    サンタンデールとの第13節からは3試合続けてベンチで90分間を見届けてた柴崎は「ありのままを、現状として受け止めています」と静かに語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010002-wordleafs-socc
    11/19(火) 6:26配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/18(月) 22:18:14.35
    ベネズエラ代表のラファエル・ドゥダメル監督は18日、キリンチャレンジカップ・日本代表戦(19日・パナスタ)に向けた公式会見に出席した。日本の報道陣から警戒すべき選手を問われて「久保(MF久保建英)はいないと理解しているが、それは合っているか? それなら状況はよりやりやすくなる」と冗談をまじえて語る場面もあった。

     昨年11月に大分で対戦(△1-1)して以来の来日となったベネズエラ代表。就任4年目のドゥダメル監督は「日本の大阪でFIFAの国際Aマッチデーを戦うことができてうれしく思っている。来年3月に始まる南米予選に向けた最後の親善試合なので、非常に重要な意味を持った試合になる。日本のようにレベルも高く、要求度が高いチームを相手に1年の締めくくりができてうれしい」と心境を語った。

     育成年代の監督も歴任してきたドゥダメル監督にとって、日本は2017年のU-20ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でも対戦した縁ある相手。「他国の代表と同じように多くのことを学ぼうと、常に注意深く情報を追っている。連携とれた組織的なプレーが素晴らしく、ダイナミックでインテンシティ高い試合をできるチーム。日本のホームで戦えることをうれしく思っている。勝利を収めるために全力で戦わなければならない」とリスペクトを語る。

     とはいえ、近年の実績はベネズエラが優勢だ。U-20W杯ではMF堂安律、DF冨安健洋、久保らを擁した東京五輪世代を延長戦の末に1-0で撃破。その後、並み居る強豪を倒して準優勝に輝いた。日本戦で決勝ゴールを決めたMFジャンヘル・エレーラをはじめ、GKウイルケル・ファリニェス、DFロナルド・エルナンデス、MFジェフェルソン・ソテルドらはA代表として来日メンバーにも入っている。

    「あの大会で私たちが手にした準優勝のタイトルは非常に喜ばしいものだった。素晴らしい選手に恵まれ、彼らと強化を行い、たくさんの親善試合をしたという長年のプロセスの成果だった。エレーラ、ソテルド、フェリニェス、エルナンデスはA代表でも貢献してくれている。彼らはチーム内での競争を促す役割もしてくれている」。

     日本代表の森保一監督と同様、ベネズエラでも育成年代との兼任監督によって世代間融合が進んでいるベネズエラ。それでもドゥダメル監督は華々しい実績に満足せず、「ただそれはもう過去のこと。良い思い出として取っておいて、あの結果をもたらしてくれた素晴らしい選手たちと次の予選に進んでいきたい」と意欲を語った。

     そんなベネズエラの悲願は来年3月に始まる南米予選を制し、初のワールドカップ出場を決めること。「南米予選は非常に要求が高く、対戦国のタイプも異なる。ここまでさまざまな親善試合で準備をしてきたが、選手が経験値を詰み、より成熟し、南米予選に臨んでいこうとしている。これまでは正しい道を進んできた。願わくば初出場への切符を手にしたい」。ベネズエラにとって、日本戦はW杯予選前最後の親善試合。新戦力の融合を進める森保ジャパンの前に、本気の相手が立ちはだかる。

    写真
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    11/18(月) 21:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-43474150-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:52:14.30
    ideguchi-yousuke[1]

    日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。

     14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。

     キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。

     久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。

     昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。

     この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。

     だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。

    「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」

     まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。

    「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」

    武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる

    11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 07:30:08.88
    20191116-00229364-soccermzw-000-6-view[1]

    韓国紙、初お披露目の日本代表“新ユニフォーム”に再注目 「世界的な批判は避けられない」

    キルギス戦で日本代表“新ユニフォーム”がデビュー、韓国紙がデザインに改めて言及

     日本代表が14日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の敵地キルギス戦に2-0で勝利した。この日、日本代表が先日発表された“新ユニフォーム”を着用して試合に臨んだことに、韓国メディアが改めて注目している。

     スポーツ紙「スポーツ韓国」は、「W杯アジア予選で、軍服を連想させるデザインで、騒動になった新ユニフォームを公開した」と伝え、試合内容よりも初お披露目となった新しいユニフォームについて言及。同紙は「公開当時から迷彩柄のデザインが話題のユニフォームを着ての初の試合だった。日本は青空をコンセプトに、青、白、黒が混ざったユニフォームを発表したが、公開当時から軍服を連想させると問題も多かった」と指摘しつつ、「このような軍服を想起させるようなデザインで、世界的な批判は避けられなくなった」とも伝えている。

     もっとも、本来のコンセプトは「日本晴れ」であり、軍服のイメージでないことは明らか。韓国が日本のユニフォームのデザインについてここまで執着する理由は、スタジアムでたびたび見られる“旭日旗”問題が、今もなおくすぶっており、迷彩柄のユニフォームが“戦争”を想起させるからだという。

     このデザインもいずれ見慣れていくものと思われるが、果たして……。

    Football ZONE web 11/16(土) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00229364-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 10:38:45.66
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    全勝は日本とオーストラリアのみ

    韓国がレバノンとスコアレスドロー
    イランがイラクに敗れる
    サウジアラビアがウズベキスタンに敗れる
    UAEがベトナムに敗れる
    タイがマレーシアに敗れる
    北朝鮮がトルクメニスタンに敗れる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 19:06:00.29
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    フットボールチャンネル
    11/14(木) 19:03配信
    【日本代表スタメン発表】中島翔哉ベンチスタートで原口元気が先発! 久保建英、堂安律ら不在の右サイドは伊東純也を起用へ
     2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4戦・キルギス代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 
      
      
    ▽GK
    12 権田修一

    ▽DF
    5 長友佑都
    22 吉田麻也
    19 酒井宏樹
    2 植田直通

    ▽MF
    6 遠藤航
    7 柴崎岳
    8 原口元気
    9 南野拓実
    14 伊東純也

    ▽FW
    11 永井謙佑

     アジア2次予選の第4戦目を迎える森保ジャパン。相手はグループリーグ2位につけるキルギス代表だ。日本代表よりは力で劣っているとはいえ、アウェイでの一戦ということもあり、当然ながら油断は禁物である。

     スタメンには南野拓実や長友佑都、酒井宏樹らが順当に名を連ねている。中島翔哉はベンチスタートで原口元気が先発入り。また、堂安律や久保建英らが不在の右サイドハーフには伊東純也が起用されるようで、1トップには永井謙佑が入るようだ。キャプテンは吉田麻也が務める。

     今日のキルギス戦で勝利を収めることができれば、2次予選突破の確率はグッと高まる。敵地でしっかりと勝ち点3を持ち帰りたいところだが、果たして森保ジャパンはどのようなパフォーマンスを見せるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00337834-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 08:20:39.43
    天然芝ながら雑草や枯草が混じり、凹凸が散見 伊東は警戒「滑って下がめくれる」

    森保一監督率いる日本代表は14日、敵地でのカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦に臨む。
    前日練習で初めて試合が開催されるドレン・オムルザコフ・スタジアムのピッチに立ったが、芝の剥げた箇所や凹凸も見受けられるなど、プレーへの影響も否めない。

    ここまでのアジア予選3試合のうち、2試合はアウェーゲーム。
    初戦のミャンマー戦は大雨でぬかるんだピッチ、10月のタジキスタン戦ではA代表の国際試合では珍しい人工芝だった。
    キルギス戦が行われる国立競技場のドレン・オムルザコフ・スタジアムは天然芝でこそあるが、雑草や枯草が混じり、所々に穴を埋めた跡があるなど凹凸も少なくない。

    とりわけサイドはピッチコンディションの悪さが目立つなか、スピードを生かしたドリブルを武器とするMF伊東純也(ヘンク)は“滑る”感覚を口にしている。

    「滑りましたね、すごく。“沼”みたいな感じで、下がめくれる。ずるって感じのところが多かったですね。(ドリブルへの影響?)難しいところはあると思いますし、
    たぶん何回か滑ると思うますけど、仕方ないと思います(笑)」

    ピッチ状態は、後方からのビルドアップにも大きく影響する。センターバックのDF吉田麻也(サウサンプトン)は「想定内」だと語り、
    イレギュラーへの対応と“事故”が起こらないようにシュートを打たせる前に潰す必要性を説いた。

    「もちろん良くはないですけど、わりとボールも転がるし、行けるかなという感じです。
    あとは急なバウンドの変化とかイレギュラーに対応できるように、特に自陣では細かいところでミスが起きないようにダイナミックにプレーしないといけない。
    なるべくキーパーが困らないように、シュートを打ちに行ける状況になる前に、良い守備で高い位置でボールを奪えるようにしたい」

    タジキスタン戦では人工芝の影響がビルドアップに生じ、相手の勢いも相まって何度かピンチを招いた。
    「相手も(条件は)一緒」(浅野拓磨)とはいえ、いかにキックオフから短時間でアジャストできるか、キルギス戦で勝利を手繰り寄せるうえで一つのポイントになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228825-soccermzw-socc
    11/14(木) 8:10配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 20:39:15.09
    20191113-00010001-tvtokyos-000-1-view[1]

    サッカー解説者のセルジオ越後が先週発表されたA代表・U-22の森保ジャパンについて言及した。

    ―今回の森保ジャパンの編成について

    みんなオリンピック代表は見たい。初めて日本で指揮をとる森保監督の試合が二番目に大事。

    ベネズエラ戦はこなさなきゃいけない試合。ベネズエラ戦で3チームをうまく、国内リーグの選手らをうまく活かそうとしているのではないか。

    スケジュール的にこれしかなかったんじゃないかな。日本はスポンサーのノルマが年間何試合やらないといけないところがある。結局年末調整のようになっちゃったなぁと。

    12月28日にもう1試合ある。これぐらい詰まったスケジュールは今までにない。サッカーファンは12月、おなかいっぱいになるんじゃないかな。

    どこに集中して、どこに結果をだせばいいのか。キルギス戦とコロンビア戦のオリンピック代表は個人的に順番として1、2と挙げたい。

    決してベネズエラ戦がダメというわけではなく、明らかにそこに選手を試してトップチームに持ってくるという感じのしないメンバーなので注目度が落ちる。

    来年のオリンピックに向かってベストな選び方だったと思うけど、注文するとしたらコロンビア戦にオーバーエイジも3人入れてやって欲しかった。

    まさか来年オリンピックが近づいてから、いつものようにオーバーエイジを入れてちょっとやって、うまくいかなかったらどうするかという心配もありますよね。オーバーエイジを試す意味でも3人入れたらよい。

    コパアメリカ以外ほとんどオーバーエイジを入れていない。希望としてできればオーバーエイジを入れてほしい。それが来年のオリンピックでメダルをとるための準備になるんじゃないかと思う。

    ―A代表と五輪代表の兼任について
    2チーム持つのは厳しい、効率が良くないというのが12月の試合を見れば明らかになっている。A代表と五輪代表のスタッフがベンチに座ってどちらが指示を出すか、選手との関係は?という話になる。

    あとA代表と五輪代表システムもちょっと違うのが気になる。A代表ではトップ下1人を置いているが、五輪代表では2人でツーシャドウでやっている。

    同じ監督なのに同じことをやらないのは見どころではないかと思う。もしかしたら堂安と久保は五輪代表に一緒に出るけどA代表では同じポジションになっちゃう。

    同じ監督が同じ選手を五輪代表の先発メンバーでどう使うか、采配をどうするのかおもしろい。五輪代表もプロなので結果も求めなければならないと思う 
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010001-tvtokyos-socc.view-000

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 14:50:04.06
    20190108_Shoya-Nakajima[1]

    日本代表は14日に2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦を戦う。日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は、所属するポルトで思うような出場機会を得られておらず、コンディション面では不安を抱える。
    キルギス戦は今後も中島が10番を背負うことができるかのターニングポイントになりそうだ。(取材・文:元川悦子【キルギス】)

    ●出場機会を得られていない主力選手たち

     14日の2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦まであと2日。11日から現地調整をスタートさせた日本代表だが、12日には合流が遅れていた中島翔哉や南野拓実ら欧州組10人が合流。23人全員が揃う形となった。

     しかしながら、この日は橋本拳人がコンディション調整のためホテルで別メニュー。トレーニングは22人で行われた。この日も快晴ながら16時時点の気温が7度台と冷え込みが厳しく、到着したばかりの面々は精力的に走り込んでいた。

     とりわけ、クラブで出場機会の少ない柴崎岳は最後のランニングで1人だけスピードを上げるなど追い込みをかけ、遠藤航も居残り練習に取り組んだ。「本当はもっと練習したかった」と遠藤もコメントしていたが、コンディション面でやや不安を抱える選手が何人かいるのが、今回の懸念材料の1つと言っていい。

     エースナンバー10をつける中島翔哉もその1人だろう。今夏移籍した新天地ではセルジオ・コンセイソン監督から厳しい扱いを受けていて、10月の代表シリーズ後はポルトガルリーグとUEFAヨーロッパリーグ(EL)6試合で先発ゼロにとどまっている。

     途中出場は4試合あったが、前田大然との直接対決だった10月30日のマリティモ戦を見ても、後半18分にピッチに送り出されてから左サイドと右サイドの目まぐるしくポジションを変えられるなど、指揮官から明確な役割を託されていない印象も強かった。
    さらには、前田大然の激しいチェイシングを受けてボールを奪われ、ビッグチャンスを作られるシーンもあり、強豪クラブで確固たる地位を築けていないのが実情と言わざるを得ない状況だ。

    ●「スパイクに関してはこだわりがある」

     フィジカル的には不安もあるが、本人は安西幸輝ら慣れ親しんだ仲間との1カ月ぶりの再会に胸を躍らせている様子。ランニング中もボール回しでも弾けんばかりの笑顔を披露。メンタル的にはかなりいい状態のようだ。加えて言うと、11月1日からスパイク契約メーカーをアディダスからミズノへと変更。それが12日に正式発表され、本人もどこか安堵感をにじませた。

    「今まではアディダスにすごくお世話になっていましたが、これからはミズノでプレーします。スパイクに関しては結構こだわりがあります。自分に合ったスパイクはサッカー選手がこだわれる部分ですし、すごくプレーに影響するところなので、しっかりと自分で決めて契約できたのはよかったです」と最近はメディアに多くを語らない中島が非常に前向きな受け答えをしてみせたのだ。

     自分が一番プレーしやすいスパイクで今回から戦えるのだから、キルギス戦ではより勝利に直結するパフォーマンスが期待されるところ。
    逆にそれをしなければ、「アディダス以外の10番」がこの先も続く保証はない。というのも、98年フランスワールドカップの名波浩に始まり、2006年ドイツ・2010年南アフリカワールドカップの中村俊輔、2014年ブラジル・2018年ロシアワールドカップの香川真司と「エースナンバー10はアディダス契約選手」という暗黙の了解が長年、続いているからだ。

     幼少期から10番に憧れ続けた本田圭佑も自身の契約先がミズノということで、「10番は真司に決まっているから、他の番号を選ぶしかない」と割り切り、2012年5月末に背番号を18から4へ変更している。

     過去にその掟が破られたのは、2002年日韓ワールドカップの時くらい。中村俊輔の落選によって、プーマ契約選手の中山雅史が10番を背負うことになったのだが、これはあくまでアクシデントによる緊急避難的な対応で、大きな問題にならなかった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 20:14:40.90
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    田口 光久氏(たぐち・みつひさ=サッカー元日本代表GK)12日午前3時2分、呼吸不全のため東京都内の病院で死去、64歳。秋田市出身。葬儀・告別式は18日午後1時から東京都新宿区上落合3の4の12、最勝寺会館で。喪主は長男直樹(なおき)氏。

     ゴールキーパーで秋田商高から三菱重工(現J1浦和)入りし、日本代表では国際Aマッチ59試合に出場。引退後はテレビのバラエティー番組などでも活躍した。
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191112/jpn19111219250006-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 17:26:20.58
    ミズノは12日、日本代表MF中島翔哉(ポルト)とブランドアンバサダー契約を締結したことを発表した。今回の契約により、中島翔哉はサッカースパイク「REBULA 3(レビュラスリー)」を使用する。 また、今後はミズノ製品の宣伝・広報活動にも協力するとともに、サッカー用品に関する改良や開発に対するアドバイスなども行っていくことになっている。

     中島が着用するミズノのサッカーシューズは『レビュラ3JAPAN』。“決定的なプレーを生み出すためのスパイク”をコンセプトに、スピードとボールタッチの機能を追求したサッカースパイクだ。 よりスピードが求められる現代サッカーで、360度行きたい方向へ素早く方向転換できるようにミズノ独自のソール設計を採用しているのが特長。さらに上質なカンガルーレザーの内部に低反発スポンジのフレームを内蔵して繊細なボールタッチもサポートする。

     中島は「この度、ミズノのブランドアンバサダーに就任させていただきました。ミズノのスパイクは軽量でフィッティングが良く、とても気に入っています。ミズノファミリーの一員としてさらに活躍できるように日々努めていきます。これからも応援よろしくお願いします。」とコメントしている。

     日本代表10番は5月ごろから約6か月に渡って真っ黒のブラックアウトスパイクを着用。この真っ黒スパイクはミズノ『レビュラ3JAPAN』を黒塗りしたものだったため、中島の着用スパイクや契約メーカー事情が注目されていたが、今回晴れてミズノ社と契約を締結したことで今後は『レビュラ3JAPAN』を着用する。まずは14日のW杯アジア2次予選・キルギス戦(ビシュケク)に注目だ。

    11/12(火) 11:43配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-43473870-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 06:55:50.97
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    日本代表は11日、キルギスの首都ビシュケクで合宿初日の練習を行なった。

    今季のJ1リーグ戦で日本人選手としては2位タイの12得点を挙げているFW鈴木武蔵は、北海道コンサドーレ札幌でつかんだ自信とともに日本代表にやってきた。

    10月に引き続き、今回もFW大迫勇也が不在。これまで前線で圧倒的な存在感を発揮してきたストライカーはいないが、逆にその地位を奪ってやろうとアピールに燃えるFWたちは多くいる。その1人が鈴木だ。

    「もちろん競争の中に加わって自分をアピールしたい思いはありますし、競争があるということは、やっぱり選手としてさらに成長できる場所でもあると思う。
    またチームとは違った立ち位置になるので、そこはどんどん自分を出して、自分の特徴を忘れずに、そこで勝負していきたいと思います」

    先月のモンゴル戦やタジキスタン戦ではFW永井謙佑やMF鎌田大地が1トップで起用され、それぞれ結果も残した。
    「大迫選手には大迫選手の良さがあり、永井選手も永井選手の良さがあるし、そこは忘れちゃいけないなと、この間の試合見て思いました。
    自分ももっと成長が必要だけど、自分らしさは忘れずに成長できたら一番いい」と鈴木は語る。

    今季はV・ファーレン長崎からコンサドーレへ移籍し、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の指導を受けてひと回りもふた回りもスケールの大きなストライカーへと進化を遂げた。
    北の大地で学んだことや、結果を残したことによる自信は鈴木の大きな力の源になっている。

    「クラブでいいサッカーができているのは自信になりますし、自分のサッカー観とミシャさん(ペトロヴィッチ監督)の考えがクラブの中ではうまくリンクできているので、
    そのうまくいっている部分を代表でも出せるというのが一番必要だと思う。普段の練習でやっていること、
    普段の試合でやっていることをしっかり出していく、代表に来たから別の自分になるのではなく、いつも通りの自分でやっていきたいです」

    ペトロヴィッチ監督に教わった、考えて動くプレー、常に先を予測して動き出してシュートまで持ち込むタイミングの取り方といったものを日本代表でも発揮し、チームを勝利に導けるか。
    キルギス戦と19日のベネズエラ戦でゴールという結果を出し、自らの実力を証明して1トップ争いに生き残っていきたいところだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00347292-footballc-socc
    11/12(火) 6:30配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
    得点ランキング 
      
      
    フリガナスズキ ムサシ
    背番号9
    身長/体重185cm/74kg
    生年月日1994年2月11日
    出身地ジャマイカ
    血液型B
    所属チーム名韮川西小サッカースポーツ少年団-FCおおたJrユース-桐生第一高-アルビレックス新潟-水戸ホーリーホック-アルビレックス新潟-松本山雅FC-アルビレックス新潟-V・ファーレン長崎

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 15:44:29.38 _USER
    no title

    サッカー日本代表の新ユニホームが6日、発表された。

    日本サッカー協会(JFA)の発表によると、コンセプトは「日本晴れ(ニッポンバレ)」。日本代表が、日本中に希望を与える「日本晴れ」のような存在であってほしいという願いが込められているという。

    デザインは、選手やサポーターがそれぞれの地点で見てきた空が一つにつながっていく様子を、5色のブルーを用いた「スカイコラージュ」で表現。日本伝統のアートである浮世絵から着想を得たグラフィックとなっている。背面は無地の水色で、「みんなの空が一つになった最高の日本晴れをイメージしたかつてない鮮やかなスカイブルー」が採用された。また、アンビグラム作家の野村一晟氏とのコラボレーションによる、角度によって読める文字が変わって見えるアンビグラムアートを使った「日本晴れ」のサインオフが配置され、それぞれ逆さまにして読むと、男子は「侍魂」、女子は「撫子魂」の文字が浮き上がるようになっているという。

    新ユニホームをめぐっては、発表に先立ち「迷彩柄」として一部情報が出て、日本のファンなどからデザインに対する批判の声も上がっていた。

    中国のSNSや掲示板サイトでも早速、日本代表の新ユニホームが紹介されている。「とてもかっこいいし、デザインも巧み」「5色のブルーを重ねてるところがおしゃれ」「エネルギッシュさが詰まっている」「これまでのよりいいね」「日本代表ユニは歴代すべてかっこいいのでコレクションしてる。もちろん、着用して外出はできないけど」など、デザイン性を高く評価する声が多く寄せられていた。

    一方で、「中国海軍陸戦隊みたい」「迷彩柄は軍国主義の現れ」との声もあった。

    また、「日本では賛否両論あるようだけど、いずれにしても(中国五輪代表の公式ウエアとして定番の赤と黄を基調にした)『トマトの卵炒め』に比べればかなりかっこいい」との感想も見られた。
    Record china
    2019年11月7日(木) 14時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b757856-s0-c50-d0054.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/06(水) 22:48:59.40
    DkUl4GuVAAAUkTN[1]

    キリンチャレンジカップの日本代表メンバーに招集されたヴィッセル神戸のFW古橋亨梧が喜びを語っている。

    24歳の古橋は日本代表初招集。今季は主力として27試合に出場し、9ゴールを記録している。
    中央大学からFC岐阜、ヴィッセル神戸と、一歩ずつ階段を上ってきた古橋は日本代表について「選ばれたことが素直に嬉しいです」と喜びを明かした。

    「本当に家族やチームメイトの支えがあったり、ファンやサポーターの声援のおかげで、ここまでやってきてこれたので、こうして評価されたんじゃないかと思います。
    この感謝の気持ちを忘れずに選ばれた誇りを持って、日本のために試合に出て、結果を出すため、そしてチームのために走り回って、勝利に貢献できるように頑張りたいです」

    狙うは、19日に控えるベネズエラ戦の出場とゴールだ。アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャらスーパースターと日常的にプレーし、成長を続けているだけに、サムライブルーでの活躍も期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00010026-goal-socc 
     
      
    アスペガス生駒FC-興国高-中央大-FC岐阜

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1607293/136
    成績

    身長/体重170cm/63kg
    生年月日1995年1月20日
    出身地奈良
    血液型AB

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