サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/03(日) 12:07:57.00
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    FW
    レオナルド(シャルケ)
    南野拓実(リバプール)
    MF
    中島翔哉(ポルト)
    鎌田大地(アーセナル)
    久保建英(レアルマドリー)
    遠藤航(レバークーゼン)
    田中碧(アトレティコマドリー)
    DF
    冨安健洋(ユベントス)
    板倉晃(マンチェスターC)
    酒井宏樹(トッテナム)
    GK
    権田修一(ベンフィカ)


    監督:アッレグリ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/02(土) 15:08:44.789
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    サッカーの韓日戦っておもしろい
    よな
    他のスポーツと比べると倍以上に

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/02(土) 08:38:31.420
    1bce0cdb[1]

    単独開催しちゃうと世界中から「やっぱり2002年の時は韓国がクソだったな」ってなっちゃうからダメなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/29(水) 19:25:58.29
    これは2011アジア杯
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/01(金) 02:36:37.47
    20190910_Yuya-Osako-takahashi[1]

    なぜ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/30(木) 22:36:31.08
      
    no title


    <サッカー担当記者 マイメモリーズ>(16)

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、国内外のサッカーリーグ、代表の国際試合は中断、中止を余儀なくされている。生のサッカーの醍醐味(だいごみ)が伝えられない中、日刊スポーツでは「マイメモリーズ」と題し、歴史的な一戦から、ふとした場面に至るまで、各担当記者が立ち会った印象的な瞬間を紹介する。

      ◇   ◇   ◇  

    2010年、南アフリカ・ルステンブルクの6月は晩秋の寒さだった。スタジアムの近くで燃やされた、たき火の煙が上空を流れる。記者席から本田圭佑のFKに目を凝らした。

    無回転のボールが飛んでいく。デンマークゴールの左サイドネットには、GKソーレンセンが白いタオルをかけていた。そのタオルが生きもののように大きく跳ねた。本田のブレ球が、白タオルを激しく打った。

    日本代表がW杯南アフリカ大会で決勝トーナメントに進む1歩は、本田の無回転FKから生まれた。

    その9カ月前の09年9月5日。日本代表はオランダとの親善試合でエンスヘーデにいた。その試合で、本田は中村俊輔からFKキッカーを奪おうと、オオカミのどう猛さで主張した。「蹴らしてください」。

    中村がFKポイントにセットしたボールに、本田は足を進め、軸足を置くしぐさを見せる。蹴るのは自分だと、あからさまに挑発する。FKのイメージを膨らませていた中村は顔をゆがめた。「蹴らしてください」。食い下がる本田の横顔を、中村は見て首をひねり苦笑する。すぐに視線をボールに移した。不穏な空気にボランチ遠藤が2人に近寄り、もしもに備えていた。

    本田は今にも助走しそうだった。記者席からは、直訴する本田と、戸惑いつつも譲らない中村の緊迫感が分かった。中村がスタートしようと身構える。本田も同じように身をかがめた。恐らく、中村が一瞬でも譲る空気を出したなら、本田は迷わず蹴っただろう。日本代表のFKキッカーを、試合中に奪おうとしたシーンだった。

    以前、こんな話を聞いた。中村はFKの練習中に、遊びで無回転を蹴っていた。見ていた代理人・ロベルト佃氏は「どうして試合で蹴らないのか」と聞いた。すると中村はこう言った。

    「俺は技術で決めたい。イメージした軌道で、狙ったところに決めたい」

    無回転FKはボールの中心付近を強く押し出すように蹴る。ボールはほとんど回転せず軌道は乱れ、規則性はない。一方、中村のFKは計算された弧を描く。コースを読むGKのグローブのわずか先へ逃げていく。技術と心理戦が詰まっていた。その美徳を貫く姿勢があった。

    美徳はもう1つあったのかもしれない。金髪の若者が、ぎらついた目で挑んでくるのを、中村は正面から受け止めた。それもまた、真のエースとしての振るまいだった。

    2人はユースに昇格できず、中村は桐光学園(神奈川)、本田は星稜(石川)に進み、部活で鍛えられ、日本代表に入り、海外で名声をつかんだ。

    本田は中村からポジションを奪い、加速度的に自身の価値を高めていった。同じように、本田に挑み、力ずくで奪う選手を見たかった。世代交代は技術委員長、代表監督が決めるものではない。ピッチの中で、1ミリの妥協もない味方同士の争いでこそ、成立する。そう信じたい。【井上真】

    [2020年4月23日11時0分 ] 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202004230000031_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/30(木) 13:12:23.95
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/161c5b8951f48aaad83fb24b5960436263d4dfe5
    アギーレ監督が語った日本代表「『監督、あまり選手を怒鳴らないでください』と言われた」

     かつて日本代表を率いたハビエル・アギーレ監督は現在、スペイン1部レガネスを指揮している。新型コロナウイルスの影響によりリーグは中断しているが、アギーレ監督は海外メディアのインタビューに応じ、日本代表時代について「無意味だった」と振り返っている。

     アギーレ氏は2014年8月に日本代表監督に就任。翌年1月に行われたアジアカップではグループリーグ3戦全勝で決勝トーナメント進出を果たしたが、UAEとの準々決勝でPK戦の末に敗れ、ベスト8で敗退。2015年2月に契約解除となっていた。

     日本代表監督の座を追われた後は、UAE1部のアル・ワフダで2年間にわたって指揮し、2018年にエジプト代表監督に就任。昨年11月からレガネスを率いている。アギーレ氏は米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版のインタビューで、日本行きの決断は“失敗”であったと心情を吐露している。

     メキシコ代表を率いてのW杯ベスト16進出や強豪アトレティコ・マドリードでの経験など、華々しい監督キャリアを振り返りながらも、記者から「なぜ日本に行ったのか? 意味をなさなかったのでは?」と質問されると、アギーレ監督は「あなたが正しい。無意味だった」と心情を吐露している。

    「日本で指導を始めた際、『監督、あまり選手を怒鳴らないでください』と言われたんだ。私は言ったよ。『それなら、なぜ私を雇ったんだ?』とね」

     アギーレ監督は自身の経験を踏まえて日本代表の強化に着手したが、就任当初から日本人の気質とはそりが合わないことを実感していたようだ。

    Football ZONE web編集部 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/29(水) 22:59:58.56
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    強いはずだった。ただ、後になって思えば、それは思い込みでしかなかった。史上最強とも言われたザックジャパンは、たまったうみを抱えたまま集大成の14年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会を迎えた。1次リーグ初戦、コートジボワール戦(14年6月14日)で、そのうみは痛みを伴って噴出する。それは会場の記者席にまで伝わっていた。

    日本は前半16分にMF本田のゴールで先制した。1点リードの後半14分。ザッケローニ監督はFW大久保を投入しようとした。交代を待つ、その時、コートジボワールもエースFWドログバを送り込もうとしていた。横目で見た同監督は、大久保がピッチに入るのに待ったをかけた。ベンチも選手も動揺した。

    ドログバが入った2分後の後半18分48秒に同点、同20分28秒には勝ち越しを許す-。悪夢の100秒間。

    その背景は、大久保の投入で突き放すか。それともMF香川に代えて今野を入れる、もしくは長友を1列前の左MFに上げることで中盤の守備を安定させるか。そんな迷いだった。守備的で16強入りした10年南アフリカ大会後の4年間、日本は美しいパス回しから攻撃をするポゼッションサッカーへと理想を追い求めていた。ドログバが入ることを察知した瞬間、ザックの脳裏をかすめたのは守り切ること。だが、理想を捨てる決心がつかなかった。

    「交代でチームの動きを良くしようとしたが、試みは失敗に終わった。積極的に、攻撃的にプレーすべきだった。残念ながら通常のプレーができなかった」

    大久保の投入は勝ち越されてから。手遅れだった。冷静さを失ったチームは、秩序さえ崩れた。最後は1度も試したことのない、DF吉田を前線に上げてのロングボールでの攻撃しか手がなかった。

    史上最強は妄想だった。我々、番記者もそう思い込もうとしていただけにすぎなかった。前年の13年コンフェデレーションズ杯は3戦全敗。同年10月の東欧遠征もW杯出場権を逃したセルビア、ベラルーシに完敗。その頃、終盤に身長のあるFWハーフナーを入れてロングボールでの攻撃を試そうとした。しかし理想に執着するあまり、ロングボールを蹴らずにパス回しを続けていたこともあった。

    逆サイドの速攻を警戒し、ザッケローニ監督はサイドチェンジを禁じていたが、選手からの要望で解禁されたのはW杯1年前のこと。対話を重視し、Jリーグ得点王のFW大久保をW杯にサプライズ選出した際も長谷部主将に相談したほど。選手に信頼され、人望も厚かったように思う。

    ただ「いい人」で勝てるほど甘くはない。11年アジア杯で優勝。13年10月の東欧遠征で不穏な空気が流れても、その1カ月後にあった欧州遠征で10年W杯準優勝国オランダと2-2で引き分け、当時1年間無敗でFIFAランク5位のベルギーには3-2で勝った。

    収穫と課題、光と影、希望と不安-。両面あっても収穫が課題の解決にふたをし、根拠のない光と希望が影と不安を打ち消していた。

    理想を貫きW杯は1勝もできずに敗退。選手から漏れた言葉は印象的だった。

    「やれるという自信が、いつしか慢心に変わっていた。それに、誰も気づいていなかった」

    ザックジャパン最後の日。ブラジルの合宿地イトゥで最後の会見を終えた同監督を、番記者みんなで見送った。それほど、報道陣からも愛されていた。弱々しい後ろ姿、ふと振り返り、見せた悔しそうな表情。あの光景が、今でも忘れられない。【益子浩一】

    [2020年4月29日12時0分] 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202004280000314_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/29(水) 16:12:03.22
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    メンバーは歴代最高やったのになんでW杯で一勝もできなかったんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/29(水) 06:02:00.80
    国内でキャリアを終えたあのふたりが
     
    現地時間4月28日、英メディア『90min』は日本代表に関する特集記事を掲載し、21世紀のベスト11をセレクトしている。

    選出を担当したモルガン・ピオット記者は「日本はフランス・ワールドカップ初出場から6大会連続出場を成し遂げ、
    特に2018年ロシアW杯で高いパフォーマンスを発揮したのは鮮明な記憶として残っている」とサムライブルーを称え、引退した選手も含めて11人をチョイスした。

    GKには「Jリーグでもベスト11に選出され、海外でプレーした日本を代表するプレーヤー」として川島永嗣(ストラスブール)を選出。

    DFは4枚で、CBには中澤佑二と吉田麻也(サンプドリア)で、「プレミアリーグで190試合以上に出場した吉田」と
    「プロキャリアのすべてを国内で過ごし、祖国を大切する選手の象徴となった中澤」という対照的なコンビであると綴っている。

    両SBには酒井宏樹(マルセイユ)、長友佑都(ガラタサライ)を挙げた。前者は「ドイツで最高レベルの経験を積んだ後、フランスに渡った。
    日本では海外で成功した選手としての象徴」、後者は「大学卒業からプロに入った苦労人であり、イタリアの名門インテルまで上り詰めた」と称えている。

    MFでは遠藤保仁(ガンバ大阪)、中村俊輔(横浜FC)、本田圭佑(ボタフォゴ)、香川真司(サラゴサ)、そして中田英寿の5人がピックアップされた。
    遠藤と中村は、ともに「日本サッカー界のレジェンド」であるとし、遠藤は「19年間に渡って日本サッカー界を牽引し続ける存在」、中村は「42歳になっても現役を続けているセルティックの英雄」と綴った。

    本田については「CSKAモスクワでの輝かしい活躍が彼をイタリアに導いたが、ミランでは輝かなかった」とやや辛口で、
    香川は「ドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドというステップアップは忘れがたく、スペイン2部サラゴサが現在地だとしても、日本の象徴で居続けている」と選出理由を述べている。

    1998年のフランス大会から3大会連続でW杯に出場した中田英寿は、「FIFA100に初めて登場した日本人選手であり、多くの世代にインスピレーションを与えてきた。
    2001年はローマにスクデットをもたらし、今は国際的に日本のブランドアンバサダーとして活躍している」と紹介している。

    そして、FWとして唯一チョイスされた岡崎慎司(ウエスカ)は、次のように評されている。
    「キャリアの大部分を日本から離れて進化してきた、数少ない日本人のひとり。シュツットガルト、マインツを経て、レスターではプレミアリーグ優勝。そして(マラガを経て)ウエスカに渡った。日本サッカーの“記念碑”とも呼べるCFだ」

    最後にピオット記者は「アジア大陸で最強との呼び声高い日本は、進化を続けるだろう」と今後に期待を寄せ、10年後、20年後に再び選出されるベスト11は「予想できない」と綴っている。

    4/29(水) 5:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00010001-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/27(月) 15:57:08.95 0
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    なんで?
    日本代表なら日の丸色にしろよ

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    388: 名無し@サカサカ10 2020/03/14(土) 23:00:32.16
    4c563005[1]

    今の日本代表ってワクワクさせてくれる選手ほんとおらんようになったなぁと思う
    年々質が下がってる

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/26(日) 18:39:40.87
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    Jリーグで闘い続ける元日本代表選手たち。35歳以上の現役ベストイレブン!三浦知良、中村俊輔、小野伸二ら

    昨シーズンの明治安田生命Jリーグでは、田中マルクス闘莉王や坪井慶介、栗原勇蔵、明神智和ら多くの元日本代表選手が引退。とはいえ、2020シーズンになっても現役を続ける男たちはまだまだいる。『Goal』では、原則として代表20キャップ以上の選手を対象に、35歳を超えてもなおJリーグで戦う男たちのベストイレブンを選定した。選考に当たっては、Jリーグクラブでのキャリアを重視している。

    GK曽ヶ端準(鹿島アントラーズ)
    生年月日:1979年8月2日(40)
    代表出場歴:4キャップ

    35歳以上の現役Jリーガーに代表20キャップを刻む選手がいないため、例外的に選出。とはいえ、上の世代では川口能活と楢崎正剛というスペシャルな2人が正守護神の座を争っており、同世代には今でも海外挑戦を続ける川島永嗣がいるために日本代表にはあまり縁が深くなかったが、Jリーグにおける曽ヶ端の貢献は格別だ。23年間鹿島一筋を貫き、J1史上最長244試合連続フルタイム出場を記録。“常勝軍団”と称されるほど安定して勝ちを拾うクラブを支え、計25個のタイトルを獲得している

    DF阿部勇樹(浦和レッズ)
    生年月日:1981年9月6日(38)
    代表出場歴:53キャップ

    2010年夏から2012年初めにかけてはレスター・シティ(当時チャンピオンシップ=イングランド2部相当)でプレーしたが、それでもJ1出場数は歴代4位の574試合。現役選手の中では2番目の数字だ。また、日本代表としても2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)のベスト16進出に貢献している。今回はDFとして選出したが、日本を代表する守備的ユーティリティープレーヤーの1人であり、中盤で起用した際には高精度のロングパスでゲームを操る。

    DF今野泰幸(ジュビロ磐田)
    生年月日:1983年1月25日(37)
    代表出場歴:93キャップ

    こちらも高い質を備えるユーティリティープレーヤーだが、阿部がキック精度に長所を持つとすれば、より守備に磨きをかけたのが今野だ。インテリジェンスに優れ、常に相手の動きを予測、上手く自身の間合いに持ち込んで華麗にボールを奪い去る。FC東京、ガンバ大阪と2つのクラブで計11個のタイトルを獲得した男は、日本代表としてもW杯2大会、アジア杯3大会に出場して世界トップレベルのアタッカーと渡り合った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-00010017-goal-socc&p=1

    フォーメーション(3-5-2)
    GK:曽ヶ端準
    DF:駒野友一、今野泰幸、阿部勇樹
    MF:中村憲剛、稲本潤一、小野伸二、遠藤保仁、中村俊輔
    FW:三浦知良、玉田圭司

    >>2以降に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/25(土) 19:29:27.96
    4c563005[1]

    左 中島 乾(31) 原口 長友(33歳)

    右 久保 堂安 原口 伊東 酒井 冨安

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/25(土) 22:07:41.41
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    ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が、最高のパサーについて自身の『YouTube』チャンネルで語った。 
      
    今月16日にYouTubeチャンネルを開設した長友は、第一弾として「人生ではじめての料理」にチャレンジする動画をアップ。第2弾でも料理をつくり、最後に歌を歌って自慢の美声を披露していた。

    第3弾ではサッカーの話となり、「日本代表の最高パサー」をランキング形式で発表。「最高のパスで僕を活かしてくれた選手たち」として、自身が共にプレーしたことのある選手から選んだ。

    5位にはMF清武弘嗣(セレッソ大阪)を選出。長友は「清武は天才」と語りつつ、「どんなボールの状況でも精度の高いパスが出せる。動いているボールのコントロールやパスが優れている。浮いているボールの処理がうまい」と称賛した。

    4位にはMF中村憲剛(川崎フロンターレ)を選び、「憲剛さんのパス、特にインサイド。あのボールを蹴れる人は海外でもなかなかいない。相手が取れないような強いボールで来るんだけど、(自分が欲しい場所で)止まる。めちゃくちゃ視野が広い。(インテルで共にプレーした)チアゴ・モッタに似てる。インサイドの神」などと話した。

    3位にはMF中村俊輔(横浜FC)を選び、「もともとの才能があるうえで、努力の天才でもある。先生みたいな、師匠みたいな人。ロングパスも精度が凄い。足下でも裏でもドンピシャでボールが来る。神ってた」と絶賛。そのほか、初めて会った時のエピソードなども話していた。

    2位は戦友でもあるMF本田圭佑(ボタフォゴ)。「天才パサーではないけど、めちゃくちゃやり易い。ボールを持って時間を作ってくれて、その間に僕が(相手最終ラインの)裏を狙える。どんな状況でもメンタルがブレない。仲間として戦ってこれたのが誇り」と、様々な思い出話を交えて語った。

    そして栄えある1位にはMF遠藤保仁(ガンバ大阪)を選出した。長友は「エンジェル」と遠藤を称し、「料理に例えるとオムライスの卵。遠藤さんのパスはボールが溶けてる。慌てているのを見たことがない。日本代表でも歴代1位の試合数(152試合)。僕が122試合で2位だから記録を抜きたいけど、正直めっちゃ厳しい闘い(笑)。バケモノ。ケガもないし、恐いくらい。鉄人。神、これこそ天才」と感嘆の声をあげていた。

    饒舌に天才パサーについて語った長友。今後は海外編や日本代表の若手サッカー選手について語る企画も実施したいと話すなど、自身も『YouTube』を楽しんでいる様子だった。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00010010-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/25(土) 20:09:36.30
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/24(金) 20:32:02.528
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    黄色人種だけでワールドカップベスト16の常連

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/24(金) 07:47:06.07
    GettyImages-658795804-min-1[1]

    候補者にも日本人選手多数
    アジア最強ベストイレブンを組むとするならば、日本人選手は何人入ってくるだろうか。

    今回は独『SPOX』がアジア人選手でベストイレブンを作成しているが、日本人選手がかなり入ってきている。やはりアジアではNo.1級のタレント集団と言っていいだろう。

    まずGKはサウジアラビア代表として170試合以上に出場したモハメド・アル・デアイエ。

    最終ラインはイランから複数ポジションをこなせたユーティリティプレイヤーのメフディ・マハダビキア、
    韓国代表監督も務めたホン・ミョンボ、
    そして日本からフランクフルト所属の長谷部誠が選ばれている。長谷部も中盤、リベロの両方をこなせる選手だ。

    ここからは中盤の選手が多く選ばれており、マンチェスター・ユナイテッドでも活躍した韓国の英雄パク・チソン、
    日本のデイビッド・ベッカムと同メディアが評する中田英寿、ドルトムントでの活躍が衝撃的だった香川真司、
    さらにMr.ワールドカップと言ってもいい3大会連続ゴールを記録した本田圭佑が入ってきている。

    前線はトッテナムで大活躍する韓国代表のソン・フンミン、
    ドイツで得点を量産した元韓国代表のチャ・ボムグン、
    そしてアジアのストライカーとしては世界トップクラスの知名度を誇るイランのアリ・ダエイが選ばれている。

    他にも同メディアは惜しくもベストイレブンには入れなかった優秀な選手たちをリストアップしているが、ここにも日本人選手が多い。

    サイドバックの内田篤人&長友佑都、フリーキックの王様と評される中村俊輔、
    レスター・シティでプレミアリーグ制覇も達成した岡崎慎司、日本サッカー界ではレジェンドであるFW釜本邦茂氏がベストイレブン候補者となっている。

    長谷部、長友、本田、岡崎など、すでにベテランとなっているこの世代は日本サッカー界にとっても特別だ。
    アジアカップ2011を制覇するなど、アジアの歴史でもトップレベルのチームとなっていた。

    これに後輩選手たちは続けるのか。
    数年後のアジア最強ベストイレブンに今の東京五輪世代たちが入ってくることに期待だ。 
      
      
    https://www.theworldmagazine.jp/20200422/02national_team/280154

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/22(水) 20:28:55.887
    moriyasu-system[1]

    3バックはゴミシステム

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 18:29:47.60
    img_cc960d5df02f6f88cba0efc4b15d201b338020[1]

     フィリップ・トルシエインタビューの続きである。話題はU-21アルゼンチン戦の中村俊輔のゴール(https://number.bunshun.jp/articles/-/843237)から、中田英寿、中村俊輔、小野伸二という、2000年代の日本を代表する3人の選手について、さらにはトルシエが中村のゴールと並んで日本の運命を変えたという、日韓ワールドカップにおける森島寛晃のゴールへと移っていった。

    ――中村のゴールに話を戻します。稲本潤一と福田健二のワンツーが相手にわたり、それを俊輔がすぐに自分のものにして技術の高さを示して決めたわけですが。

    「本当に魔法のようなゴールだった。サッカーで最も素晴らしいゴールは常に精巧だが、決めるためにはまずアルゼンチン守備陣の中に入っていかねばならない。それにはショートパスやワンツーが必要だ。また俊輔も、GKが前に出ていることを知らないと打てない。彼の示した動作は適切だった。

    そこに資質が現れるが、彼は状況をコントロールした。自分がどこにいて、GKがどこにいるか状況を的確に把握した。それから彼は稲本のパスをよく見ていた。そこでボールを保持すべきかドリブルすべきかどうか、どのタイミングでシュートを打つかの判断も正しかった。

    サッカーの3つの基準を完璧に満たしていた。

     さらに効果的な動きの実現という点でも、彼の仕上げは完ぺきだった。つまりサッカーを評価するための根本的な3つの基準――状況把握と判断、動作――を完璧に満たしていた。

     ふたつのことがこのゴールにはあった。ひとつは今言ったように3つの基準が完璧に満たされていたこと、そして卓越した技術と知性を持つ選手がそれを実現したことだ。だからこのゴールは私にとって、これからスタートしようとするプロジェクトの象徴となった。日本はディシプリンに溢れる方向を目指し、サムライの道を目指し、より技術的な道を目指す。サッカーのよりモダンなアプローチをとりながら」

    中田、中村、小野の3人の関係性は?

    ――当時は中田英寿、中村俊輔、小野伸二という3人の才能あふれた選手がいました。あなたにとって彼ら3人はどんな違いがありましたか?

    「3人は補完しあっていた。ヒデ(中田)にはフィジカルの強さ、力強さがあった。またパーソナリティもあった。だが中でも目立ったのはフィジカルの強さだ。決して怪我をしないし、力強く、大きな動きを作り出すことができた。技術的にも確固としたベースがあるから容易にボールを失わないし、攻撃でも効果的な動きをすることができた。

     繰り返すが3人は補完的だった。それぞれのパーソナリティは異なっていたが、選手としてのクオリティは同じレベルにあった。プレーをよく理解して、そこから最善の判断を下し、高い技術力でそのアイディアを実現する。3つの基準を彼らは才能として付与されていた。

    >>2に続く


    2020/04/18 11:55
    Number
    https://number.bunshun.jp/articles/-/843239?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/18(土) 01:00:34.19
    新型コロナウイルスに感染し、入院治療後に復帰した(62)が、感染公表後1カ月の17日、毎日新聞のウェブ形式の取材に応じた。
    「あっという間だった。退院できないイコール死。それと向き合わないといけなかった」と振り返った。

    2月28日から会議出席などのため英国やオランダ、米国に出張し3月8日に帰国。体に異変を感じたのは14日だった。16日に保健所に相談して向かったのは東京都内の感染症の指定病院のひっそりとした裏口。
    完全防護の看護師に、診察室へ連れて行かれた。聴診で肺炎の兆候があり、X線撮影とCT検査を受けた。「肺炎と聞き衝撃を受けた」。陽性を覚悟した。PCR検査を行い、入院した。

    翌日に陽性が判明。入院した部屋は陰圧室で、トイレとシャワーが備わり、窓は開けられない。入院後1週間はほぼ一日、点滴治療。退院まで打ったのは3種類で、薬は1日2回服用した。
    医師からは「点滴、薬がきかなかったら、人工呼吸器でサポートするが『最後は自分の免疫で闘ってもらうしかない』と言われた」という。

    入院生活は「不安だった」。入院してからの1週間は体温が上下。1週間経過すると会った人たちに症状が出ていないか心配だった。「周囲の方々、家族が感染しなかったのが一番良かった」

    3月29日には、コメディアンの志村けんさんが亡くなった。「せつなさ、あっけなさを感じた。自分がそうなってしまうのではないかという気持ちもほんの少しかすめた。やるせなくて、身につまされた。
    志村さんの家族の気持ちを思うと、人ごととは思えなかった」と話す。

    家族の了解を得て、国内では初めて感染を公表した。「公表する難しさを感じている。ただ、私は公人。公表しなければいけないと思っていた。悔いもない」と言う。

    4月2日に退院。17日ぶりに外の空気を吸った。「帰ってきたんだな」。スーツケースを引きながら、約30分間歩いて経過観察先へ向かった。今は窮迫する医療現場の危機、そして医療関係者への偏見を強く感じている。
    「スポーツ界はいつも応援してもらっている。今度は医療の最前線で闘っている方々を私たちが応援する番だ」と語った。

    4/17(金) 20:55配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00000097-mai-socc 
      
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/12(日) 14:00:39.91
    4c563005[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/16(木) 00:53:16.84
    5c63567a2500001402c80213[1]

    2022年W杯は「アメリカや日本でも開催できる」 汚職問題再燃の中FIFA元会長が語る

     国際サッカー連盟(FIFA)元会長のゼップ・ブラッター氏は、開催地決定に絡む汚職問題が再燃している2022年ワールドカップカタール大会について、アメリカや日本などに開催地を移すことも可能だという考えを述べた。ドイツ『シュポルト・ビルト』が15日付で同氏へのインタビューを伝えている。

     次回のワールドカップは2022年冬にカタールで開催される予定だが、そのカタール大会および2018年ロシア大会の開催地選定に関しては投票時に汚職が行われた疑いがある。先週にもアメリカの裁判所が贈収賄の詳細を明らかにしたとして問題が再燃していた。

     過去には開催剥奪の可能性が取りざたされたこともあったが、2年半後に迫る大会の開催地変更はもはや現実的ではないかもしれない。だが、自身も汚職問題の末に会長職を去ったブラッター氏は、今からでも2022年大会を開催可能な国は複数あると主張している。

    「ドイツでもやれるだろう。だがそうなると、2018年に続いてワールドカップがまた欧州で開催されることになる。したがって欧州はファーストチョイスではないだろう」と元会長は語る。

    「アメリカは2026年大会の代わりに開催できるかもしれない。開催能力はある。突拍子もない話ではない」とブラッター氏。メキシコ、カナダとともに2026年大会の共催を予定している米国を候補地に挙げつつ、「日本でもやれる。2022年大会開催に立候補していた国のひとつだ」とも話している。

     2026年大会からは出場国数が48に拡大されるが、「幸い2022年大会は48ではなく32チームだ。開催の負担は2018年大会より大きくなることはないだろう」とブラッター氏は語り、他国での開催も決して不可能ではないという考えを示した。

    【了】




    Posted on 2020.04.15 / photo Getty Images
    FootballChannnel
    https://www.footballchannel.jp/2020/04/15/post370810/

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    356: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 18:06:10.37
    376160b6b0a98fc85d4f2373ba2d1904[2]

    次のW杯の正GK誰になるんやろな
    シュミットなのか大迫君が育つんやろか

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    248: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 18:01:00.12
    95b38906

    今度のW杯は誰が主力メンバーになるんや
    若手でいいやつおるんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 18:45:17.507
    a48dcb4be261c1cb733d776af0c0610a

    ザッケローニ時代だろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 22:03:52.11
      thumbnail[1]


    どっちが正しいん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 00:14:08.51
    20200316-00010000-tvtokyos-000-4-view[1]

    新型コロナウイルスの影響で東京五輪の1年延期が決まった。

    当然の判断だと思う。世界中でウイルスによる被害が拡大し、いつ収束するのかもわからない状況にあって、五輪を強行開催する理由は何もない。五輪が大好きな日本人も、さすがにお手上げだ。

    アスリートも試合どころか練習さえできない状況が続いている。すでにこの段階で、夏の五輪にベストコンディションで臨むことは難しくなっているはず。むしろ1年延期でホッとしている人が多いんじゃないかな。

    サッカー(男子)に関していえば、他の種目と異なり、出場資格が23歳以下という年齢制限がある。サッカーのメインイベントはあくまでW杯だというFIFA(国際サッカー連盟)の意向によるものだ。それが来年に延期されたことで変更されるのかどうか。これは日本に決める権限があるわけではないけど、個人的には絶対に24歳以下に引き上げるべきだと思う。

    対象となる選手が気の毒なのはもちろん、厳しい予選を勝ち上がってきたチームが全く別のチームになる可能性もあるわけだからね。平等ではなく、魅力が薄れる。FIFAとIOC(国際オリンピック委員会)は早く決定して安心させてほしい。

    また、日本代表については、五輪が1年延期になったことで、A代表と五輪代表の監督を兼任する森保監督をA代表監督に専任させてはどうかという話が出てきた。これも賛成だ。

    兼任といいつつ、森保監督はこれまでもスケジュールの都合でA代表を優先、五輪代表の指揮は横内コーチにまかせることが多かった。ようやく今年1月のU-23アジア選手権で五輪代表の指揮を執ったけど、まったくチームの形が見えず、グループリーグで早々と敗退。森保監督はどうしていいのかわからないように見えた。

    でも、A代表の専任となれば森保監督の負担は軽くなる。選手たちにとってもずっと五輪世代を見てきた横内コーチのほうが正直、安心だろう。

    強化が遅れていた五輪代表にとって、準備期間が増えたのはプラス。当落線上の選手にとってもアピールするチャンスが増えた。1年で急激に伸びる選手が出てくるかもしれないし、新たな競争が生まれる可能性もある。そう前向きにとらえればいい。

    ただ、それにしても問題はコロナがいつ終息するかだね。Jリーグに限らず、今は世界中のサッカーがストップしていて、いつ再開できるのかわからない。Jリーグでアピールしようにも、J1は本当に5月9日にリーグ戦を再開できるのか。今の状況では再び先延ばしとなってもおかしくない。

    欧州の主要リーグもこのままシーズン打ち切りになるという見方もある。給与をカットされたり、契約を切られる選手も出てくるかもしれない。そんな状況でコンディションを維持するのは至難の業。精神的にも苦しいと思う。

    来年はA代表も2022年カタールW杯アジア最終予選があるし、五輪代表強化のマッチメイク、選手の招集も難航が予想される。オーバーエイジ枠候補の選手を強化試合で試すこともできないだろう。難しい条件ばかり揃ったなかで何ができるのか。日本サッカー協会はいろいろな事態を想定し、強化策を練ってほしい。

    無駄になることも多いかもしれないけど、来年の夏に「延期になったことがメダルにつながった」と言えるようにしたいね。

    4/9(木) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-01110760-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 17:38:52.89
    1cf01b49[1]

    漫画みたいやった

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 03:55:32.34
    south-korea-010918b-760x490[1]

    日本と韓国のレベル差なんてないのに

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