サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/19(日) 14:10:47.75
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    今の森保ジャパンでは私でもゴールを決める自信がない【釜本邦茂「ズバッと言わせてもらう!」】
    2020年1月18日 9時26分

    日刊ゲンダイDIGITAL

     彼らは一体、何のためにサッカーをやっているのだろうか?

     ゴールを決める。失点を防ぐ。そうして勝利者となる。

     それがサッカーの醍醐味ではないのか? 

     タイで開催されたU―23(23歳以下)アジア選手権で日本代表は、1分け2敗という成績に終わった。
    サウジアラビア、シリア、カタールと対戦して18日の準々決勝に進めないとは、私自身も夢にも思っていなかった。しかし、グループリーグ3試合を見た今となっては、B組最下位という結果に驚きはない。

     若い選手諸君は決してサボってプレーしていたわけでもないし、個人技術も申し分ない。中盤でのボール回しは素晴らしく、ボール保持率の高さはアジアの大会では際立っている。
    しかし――。相手ゴールに近づくほどに<アイデアが乏しくなる>のはなぜか? 

     1―1の局面で勝負せず、横パスやバックパスが増えるのはなぜか? サイドを突破してもクロスのタイミングが合わないのはなぜか?  

     
    https://news.livedoor.com/article/detail/17681696/

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    667: 名無し@サカサカ10 2020/01/16(木) 21:57:30.60
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    原口のベストイレブン

        久保 大迫         

    香川 長谷 本田 清武

    高徳 吉田 冨安 ゴリ

    久保→彼がどこまでいくかで日本の未来が決まるくらい上手い
    冨安→ケガしなければ絶対にビッグクラブ行く

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/14(火) 22:16:46.48
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    AFC U-23選手権に出場しているU-23日本代表は14日、バンコク市内でトレーニングを行った。疲労を考慮されたGK小島亨介(大分→新潟)、シリア戦で左足を負傷して交代したDF渡辺剛(FC東京)はホテルで調整し、残る21選手が練習場に姿を現した。報道陣には冒頭の15分が公開され、翌15日に行われる第3節カタール戦に向けて最終調整を行った。

     初戦サウジアラビア戦、第2戦シリア戦をともに1-2で落とし、すでにグループリーグ敗退が決まっている日本。練習前に取材に応じた森保一監督は、「昨日の練習はメンタル的にもフィジカル的にもきつかったと思う」という中でも、「目の前の試合に向けて最善の準備をすること、ベストを尽くすことをやってきてくれ、自分たちを奮い立たせて良いトレーニングをしてくれた」と選手たちの姿勢を評価した。

     対戦相手のカタールには、カテゴリーは違うが、昨年の同時期に開催されたアジアカップ決勝でA代表が対戦して1-3の敗戦を喫した。同試合でも指揮を執った指揮官は「カタールどうこうではなく」と語ると、「まずは今、自分たちが持っているものをすべて次の試合にぶつけ、第1戦、第2戦の悔しさをピッチ内で表現してくれることを期待している」と続ける。

    「今大会は終わったけど、東京五輪に向けた活動は終わりではない。何よりも選手たちのサッカー人生、キャリアは終わりではない。この試合、目の前のことに全力を尽くす、最善を尽くすことをやってほしい。常にステップアップ、レベルアップしていかなければプロの厳しい世界で生き残っていくのは難しい。選手たちには続けて自分を高めてもらえるよう、奮い立ってもらえるように働きかけをしたい」

     残された試合は、1試合。「すべてをぶつけ」、カタール戦で意地の勝利をつかみ取れるだろうか。

    1/14(火) 21:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-43477233-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 16:46:19.83
    昨年11月に発表され、大きな話題となったサッカー日本代表の新ユニフォーム。

    『日本晴れ(ニッポンバレ)』をコンセプトに、日本伝統のアート「浮世絵」に着想を得たスカイコラージュを採用した斬新なデザイン。
    そこには、東京五輪が開催される2020年、代表チームが日本中に希望を与える日本晴れの空のような存在であって欲しいという願いが込められている。

    そんな日本代表のユニフォームの売れ行きが好調だ。

    adidasによると、初動枚数ではロシアワールドカップで使用された一つ前の2018年モデルを上回っており、
    「通常4年ごとにワールドカップで着用されるユニフォームのほうが売れる中で、これは快挙」と話す。

    同社では販売枚数を公開していないが、「adidasが直接販売している分だけでも、
    初動一か月の売れ行きは前回モデルの2倍を大きく上回っているようだ」(関係者談)とのことで一般からの評価は高いとみられる。


    今回のモデルは特に若い年齢(特に20代、30代)の購買層が多い。
    また大人モデルだけでなく、キッズの売れ行きも好調なのが特徴だ。過去最高であった2014年時のモデルに迫る売り上げを見せている。
    海外からの評価も高く、インバウンドによる売り上げも大きいが、前回モデルと比べると日本人の購買比率が高いという。

    以下ソース
    https://news.livedoor.com/article/detail/17653554/

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/11(土) 19:30:03.55
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    低空飛行が続く森保ジャパンにテレビ局も“NO”を突きつけた。

    タイで行われているU―23アジア選手権で4強以上が“ノルマ”となる森保ジャパンは、1次リーグ初戦(9日)で
    サウジアラビアに1―2とまさかの敗戦。1次リーグ突破に早くも黄信号がともり、東京五輪世代とA代表で情けない試合内容を繰り返してきた
    森保一監督(51)に対してはファンやサポーターの間から解任を求める声が強まっている。

    テレビ各局もすでに森保ジャパンに失格の烙印だ。

    民放キー局関係者は「森保ジャパンの視聴率は本当にひどい。
    東京五輪のチームだってそろそろ盛り上がってきてもいいのに、はっきり言って視聴者の関心は薄い。
    このままではどうにもならないよ…」と怒りと諦めが交じったため息をつく。

    森保ジャパンの平均視聴率は右肩下がりで、昨年12月の東アジアE―1選手権では本来注目度が高いはずの日韓戦で7・9%、
    他の2戦は6%台と“大惨敗”。さらに五輪イヤー初戦で注目が集まるはずのサウジアラビア戦でも8・7%とまたも1桁に沈んだ。

    4年前、リオ五輪最終予選となったU―23アジア選手権初戦の北朝鮮戦が13・3%だったことを考えるとまさに異常事態。
    昨年末のU―22ジャマイカ戦も5・6%と目を疑うような低視聴率が続いている。

    このまま視聴率の低迷が続けばスポンサーも黙ってはいない。“解任圧力”はどんどん強まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000023-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/11(土) 00:15:20.85
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    【タイ・バンコク発】森保サッカーはもう限界なのか。U―23アジア選手権1次リーグB組の日本は初戦(9日)でサウジアラビアに1―2と敗れ、いきなり崖っ縁に立たされた。低空飛行が続く日本代表では森保一監督(51)の采配ミスも批判を浴びてきたが、東京五輪シーズン幕開けとなる大事な一戦でまたも選手交代が遅れて非難の的に…。このまま早期敗退となれば、指揮官交代も現実味を帯びてきそうだ。

     まさかの敗戦だ。東京五輪金メダル獲得に向けたシーズン初戦は勢いをつけるどころか、日本サッカー界に緊張感を漂わせる結果となった。指揮官は「応援してくれた方に勝利を届けられなかったのは残念。難しい試合になるとは思っていた」と、険しい表情で反省の弁を述べた。

     序盤からサウジアラビアに押し込まれてピンチの連続で、後半3分にはついに失点。11分には海外組のMF食野亮太郎(21=ハーツ)のゴールで同点とするも、終盤にミスからPKを与えた。森保監督も「追いついてから試合を支配できればよかったが、勝ちにつなげられなかった」と悔やんだ。

     日本は同点とした後に追加点が欲しい場面でFW小川航基(22=磐田)をFW上田綺世(21=鹿島)と交代させただけで、指揮官は特別な策を講じなかった。リードを許して後半46分にようやくMF田川亨介(20=FC東京)とMF相馬勇紀(22=名古屋)を投入したが、早い段階で勝利を追求する姿勢を示せなかった。

     森保監督は準優勝だった昨年のアジアカップ(UAE)でも同じような采配で批判を浴びている。カタールとの決勝戦。1―2とリードを許し、点を取りにいかなければならない試合終盤になっても、なかなか動かなかった。結局カタールに3点目を奪われてから慌てて攻撃陣を投入したものの、時すでに遅しだった。

     日本代表OBは、選手交代が遅い理由について「森保は優しいから選手を信用しすぎてしまうことがある。悪いことではないけど、時には思い切った采配も必要」と分析するが、国際試合では一つの判断ミスが命取りになることは珍しくない。今回は選手の失態はあったものの、指揮官の責任も重いと言わざるを得ない。

     A代表と東京五輪代表を兼任する森保監督は昨年から両代表でふがいない試合を続けている。進退問題への発展がささやかれ始めたのは本紙既報の通りだが、今大会ではベスト4以上が指揮官の“ノルマ”とみられている。土俵際の森保ジャパンは残り2試合で巻き返せるのか。いきなり正念場が続く。

    1/10(金) 16:35配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000021-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/04(土) 11:32:54.32
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    Jリーグ・京都所属で元日本代表の李忠成(34)がモデルの樋場早紀(とよば・さき、36)と4日、挙式したことが明らかになった。婚姻届は近日、提出する予定。

     2人は2014年に共通の友人を介して知り合い、真剣交際に発展。約1年前に李が「俺と結婚して下さい」とプロポーズした。現在は都内で同居しているが、李が昨年末に京都へ移籍。今後は京都在住になりそうだ。

     新婚旅行は、すでに昨年12年に婚前旅行としてヨーロッパに行っているという。樋場は妊娠しておらず、今後も仕事を続ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-01040072-sph-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 18:56:59.17
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    こんな感じだよな?

    【GK】
    川島永嗣(29.スタンダールリエージュ🇧🇪)
    【DF】
    冨安健洋(21.ボローニャ🇮🇹)
    吉田麻也(29.サウサンプトン🇬🇧)
    酒井宏樹(29.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(26.インテル🇮🇹)
    【MF】
    長谷部誠(28.ヴォルフスブルク🇩🇪)
    中田英寿(26.パルマ🇮🇹)
    中村俊輔(27.セルティック🏴)
    香川真司(23.ドルトムント🇩🇪)
    本田圭佑(25.CSKAモスクワ🇷🇺)
    【FW】
    岡崎慎司(29.レスターシティ🇬🇧)

    ____岡崎____
    _香川_本田_中村_
    __中田__長谷__
    _長友____酒井_
    __吉田__冨安__
    ____川島____

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 18:35:31.31
    東京五輪サッカーの“金メダル計画”が明らかになった。男子代表を率いる森保一監督(51)がインタビューに応じ、本大会への強化策などについて語った。1968年メキシコ五輪銅メダル以上の成績を狙う森保監督はオーバーエージ(OA)枠の選考基準を明言した。

     金メダルを狙うために重要なカギとなるのが本大会で3人を選出できるOA選手だ。「これまでの活動の中で、アンダー世代の選手が多い中でOAの選手が入ってくるメリットはすごく感じることができた」と、OAの活用に前向きな森保監督は、選手の選定基準についても言及する。

    「トレーニングの意図、効果を考えてプレーしてくれる、試合の中でもチームとして戦術的な理解を持って背中を見せてくれる選手と考えている。そしてプレーだけでなく日本サッカーの歴史の継承や本人たちが経験してきた厳しい経験を若い選手たちに言葉でも伝えてくれる選手であれば」

     指揮官の戦い方を理解した上で“あうんの呼吸”で意思疎通ができ、それを実践できる選手となると、A代表でレギュラー起用している選手が選考の軸になるのは間違いない。またリーダーシップを求めているほか、国際経験も重視するとなれば、欧州組のFW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)、DF吉田麻也(31=サウサンプトン)あたりが有力なOA候補になりそうだ。

     その一方で指揮官は「ただ、口先だけの、自分たちがやったことを前面に出してプレーが疎かになるというオーバーエージの選手は選ぶつもりはない」と断言。SNSやメディアを通じて五輪出場を猛アピールしているMF本田圭佑(33)にとっては少し気がかりな“条件”となりそうだ。

     OAを含めた五輪代表の最終登録メンバーはわずか18人という狭き門。その精鋭たちに指揮官は「タフに戦えるメンタリティーとフィジカルの強さ。登録メンバーが少ないことを考えると、複数のポジションをこなせる選手。そして仲間、チーム、日本のために走って戦える犠牲心」を求めているという。

     本番まで約7か月。明らかになったOA選手の選考方針のもと、夢舞台へ向けていよいよ最後のサバイバルが始まる。

    1/3(金) 17:41配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000016-tospoweb-socc 
      
      
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