サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 16:41:33.33 _USER9
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    日本サッカー協会は20日、日本代表が11月20日に愛知の豊田スタジアムでキルギス代表と対戦すると発表した。中央アジアに位置するキルギスのFIFAランクは91位で、両国の対戦は初めて。来年1月に初の公式戦となるアジア杯(UAE)を控える森保ジャパンにとっては貴重なテストマッチとなる。

    7月末に就任した森保一監督は、9月7日のチリ戦は北海道で発生した地震の影響で中止となり、同11日に初陣のコスタリカ戦に挑みMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=、堂安律(20)=フローニンゲン=ら若手が躍動して3―0で快勝。10月12日にはパナマ、同16日の世界最強2トップのスアレス、カバニを擁するウルグアイとの対戦が決まっている。

    9/25(火) 16:30
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000169-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 15:14:34.67 _USER9
    船出したばかりの森保一監督(50)率いる新生日本代表を巡り、寝耳に水の話題が持ち上がった。

    23日付のイタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙が「ドナドニが日本代表監督となるかどうか話し合うため、日本にいる」と報じた。元イタリア代表監督を巡る報道が海外で拡散しつつある。

    日本サッカー協会は24日、取材に対し「そのような事実はありません」とした。

    田嶋幸三会長や森保監督は国際サッカー連盟(FIFA)のイベントに参加するため、そろって現在英国ロンドンに滞在中。週明けに帰国し、10月の国際親善試合2試合(パナマ、ウルグアイ)に向け準備を進めることになる。

    9/24(月) 14:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00340874-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 21:29:07.293
    【GK】 
    中村航輔(柏レイソル) 
    東口順昭(ガンバ大阪) 
    シュミットダニエル(ベガルタ仙台) 


    【DF】 
    吉田麻也(サウサンプトン) 
    昌子源(鹿島アントラーズ) 
    冨安健洋(シント・トロイデン) 
    植田直通(セルクル・ブリュージュ) 
    酒井宏樹(マルセイユ)
    長友佑都(ガラタサライ) 
    室屋成(FC東京) 
    佐々木翔(サンフレッチェ広島) 


    【MF】 
    柴崎岳(ヘタフェ) 
    久保建保(バルセロナ)
    香川真司(セビージャ)
    遠藤航(シント・トロイデン) 
    大島僚太(川崎フロンターレ) 
    中山雄太(柏レイソル) 


    【FW】 
    中井卓大(レアルマドリード)
    乾貴士(ベティス)
    原口元気(ハノーファー) 
    中島翔哉(パリ・サンジェルマン) 
    西村拓真(CSKAモスクワ)
    堂安律(マンチェスターシティー) 
    南野拓実(ザルツブルク) 
    浅野拓磨(ハノーファー)
    大迫勇也(ブレーメン)


    次のW杯ベスト8は確実やろこれ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 09:50:34.58 _USER9
    ウルグアイ代表は来月行われる日本、韓国との親善試合に向けた25人の招集メンバーを発表した。

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    GK:

    フェルナンド・ムスレラ / Nestor Fernando Muslera Micol
    (ガラタサライ/TUR)

    マルティン・シルバ / Martín Andrés Silva Leites
    (ヴァスコ・ダ・ガマ/BRA)

    マルティン・カンパーニャ / Martín Nicolás Campaña Delgado
    (インデペンディエンテ/ARG)

    DF:

    ディエゴ・ゴディン / Diego Roberto Godín Lea
    (アトレティコ・マドリー/ESP)

    セバスティアン・コアテス / Sebastián Coates Nión
    (スポルティング・リスボン/POR)

    ホセ・マリア・ヒメネス / José María Giménez de Vargas
    (アトレティコ・マドリー/ESP)

    ガストン・シルバ / Gastón Alexis Silva Perdomo
    (インデペンディエンテ/ARG)

    マルティン・カセレス / José Martín Cáceres Silva
    (ラツィオ/ITA)

    マルセロ・サラッチ/ Marcelo Saracchi
    (RBライプツィヒ/GER)

    MF:

    ディエゴ・ラクサルト / Diego Sebastián Laxalt Suárez
    (ミラン/ITA)

    ナイタン・ナンデス / Nahitán Michel Nández Acosta
    (ボカ・ジュニオルス/ARG)

    ルーカス・トレイラ / Lucas Sebastian Di Pascua Torreira
    (アーセナル/ENG)

    マティアス・ベシノ / Matías Vecino Falero
    (インテル/ITA)

    ロドリゴ・ベンタンクール / Rodrigo Bentancur Colmán
    (ユヴェントス/ITA)

    カルロス・サンチェス / Carlos Andrés Sánchez Arcosa
    (サントス/BRA)

    ニコラス・ロデイロ/ Nicolás Lodeiro
    (シアトル・サウンダース/USA)

    フェデリコ・バルベルデ/ Federico Valverde
    (レアル・マドリー/ESP)

    カミロ・マジャダ/ Camilo Mayada
    (リーベル・プレート/ARG)

    ジョルジアン・デ・アラスカエタ / Giorgian Daniel de Arrascaeta Benedetti
    (クルゼイロ/BRA)

    FW:

    ジョナタン・ロドリゲス/ Jonathan Javier Rodríguez Portillo
    (サントス・ラグーナ/MEX)

    ガストン・ペレイロ/Gastón Rodrigo Pereiro López
    (PSV/END)

    マクシ・ゴメス / Maximiliano (Maxi) Gómez González
    (セルタ/ESP)

    クリスティアン・ストゥアーニ / Christian Ricardo Stuani Curbelo
    (ジローナ/ESP)

    エディンソン・カバーニ / Édinson Roberto Cavani Gómez
    (PSG/FRA)

    ルイス・スアレス / Luis Alberto Suárez Díaz
    (バルセロナ/ESP)

    サラッチが初招集となったが、多くがワールドカップにも出場したガチのメンバーだ。日本とウルグアイは10月16日(火)に埼玉スタジアム2002で対戦する。
    https://qoly.jp/2018/09/23/uruguay-national-team-squad-20180922-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 13:17:42.71 _USER9
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    森保一監督の初陣となったコスタリカ戦で、大島僚太を見たかったというのが正直な気持ちだ。大島はW杯ロシア大会のメンバーに選ばれながらも、1試合も出番がないまま終わったが、W杯後に再開したJリーグではずば抜けたプレーを見せているからだ。

    イニエスタがプレーで伝えている「バルサにあって日本にないもの」

     川崎フロンターレでの大島を見ていると、1トップの小林悠、中盤の中村憲剛、家長昭博、阿部浩之らと”川崎のサッカー”を共有できている。自分が顔を出してもらいたいときに周囲がパスを受けに来てくれて、リターンパスが欲しいときにボールが戻ってくるため、いいリズムをつくり出せており、彼のパス1本で味方も敵もフィールドプレーヤー全員を動かしている。そう思えるほど存在感は強烈だ。

     大島はもともと中盤でボールを捌くことに定評があって、昨季から球際で強さを出せるようになってきたが、今季はそこに加えて、ゴール前に出ていってシュートに直結するプレーでも相手に脅威を与えられるようになってきた。

     それがもっともよく表れていたのが、第21節の清水エスパルス戦だった。中盤でボールを受け、パスを出すとワンツーパスを受けようと動いたが、ボールが出てこないと判断するや、そのままゴール前に侵入。そして、ラストパスが大島の足元にピタリときてゴールを決めた。

     ただ、大島がこうしてゴール前に侵入するプレーの回数はまだ多くはない。シュートが決まる、決まらないは別にして、ペナルティーエリア近く、できればペナに入ってのシュートを1試合に2、3度見せられるようになれば、さらなる高みへ登っていけるはずだ。

     大島の最大の武器は、足元の高い技術と広い視野にある。ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタと同じようにパスを受ける前の体の向きに気を配っているからこそ、彼のもとにボールが集まり、試合をコントロールできる。

     視野の確保がうまい選手は、たとえば、自分の右からきたパスを受けるときに、ボールを自分の体の前を通して逆サイドの左足で止める。これはパスが出てきた側の足でコントロールすると、体の向きがパスの出てきた方向にしか向かなくなり、次のパスは同サイドになってしまうし、逆サイドに展開しようとすると、そのために体の向きを変えなくてはならず、テンポが悪くなってしまうことを避けるためだ。

    つづく

    9/21(金) 7:20配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 09:13:16.79 _USER9
    日本代表森保一監督(50)が21日、清水エスパルス-ガンバ大阪を視察した。 
      
    日本代表はG大阪GK東口とDF三浦が先発し、東京オリンピック(五輪)世代では清水DF立田が先発。森保監督は「A代表と東京五輪世代の両方見に来た中で、いい試合を見られて良かった。東京五輪世代はシーズン当初に比べると勢いがついてきた」と評価した。 
      
    10月は国際親善試合パナマ戦(12日、新潟)とウルグアイ戦(16日、埼玉)がある。この日の視察では「気になる選手はいっぱいいます」と頭を悩ませている様子で「A代表で預からせてもらった選手はいいプレーを見せてくれていた。でも同じようなレベルでプレーできる選手は多い」と、時間をかけて招集メンバーを精査していく。

    今日22日には、FIFAの会議に出席するためロンドンへ向けて出発。日本協会の関塚技術委員長と小野技術委員も同行予定で「アジア大会や(9月の)親善試合を振り返って、いろんな意見を聞かせてもらいたい」とさらなる発展につなげていく。 
      
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338297-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 06:00:53.11 _USER9
    日本代表が11月に国内で開催する国際親善試合の相手に、ロシアW杯に出場したサウジアラビア代表が浮上していることが20日、分かった。U―21日本代表も兼任する森保一監督(50)が率いるA代表は来年1月、初の公式戦となるアジア杯(UAE)に挑む。FIFAランクで日本の54位に対してサウジは71位と格下となるが、2大会ぶりの優勝に向けてアジアのライバルとの対戦は最高の予行演習となる。

     森保ジャパンのアジア杯制覇に向けた最終調整の相手に中東の強豪サウジアラビアが浮上した。中東サッカー関係者が「サウジと日本が対戦に向けた準備をしている」と明かした。

     日本は7月末の森保監督就任後、年内に国内で6試合を予定。9月7日のチリ戦は北海道で発生した地震の影響で中止となり、11日に初陣のコスタリカ戦(3○0)を終えた。10月12日のパナマ、同16日のウルグアイ戦は発表済みで11月の相手は現在未定。関係者によれば1試合はエクアドルと交渉中との情報もある。いずれも北中米、南米勢で、アジア杯対策として日本サッカー協会は、アジア勢との対戦を調整しサウジが有力候補となった。

     過去の対戦成績は8勝1分け4敗で日本が上回っているが、直近の2017年9月に敵地で行われたロシアW杯アジア最終予選では0―1と敗れた。かつては「アジアの盟主」と呼ばれたサウジは、04年にはFIFAランク20位台を記録した。その後、12年に120位台まで低迷したことで、犬猿の仲だった代表と国内クラブが和解して強化に注力。ロシアW杯は1勝2敗で1次リーグ敗退だったが、昨季は若手をスペインリーグに派遣するなど上昇ムードで手ごわい相手だ。

     森保ジャパンは初陣コスタリカ戦でMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=、堂安律(20)=フローニンゲン=ら若手が躍動して3―0で快勝。指揮官は10月の試合には9月に招集を見送った海外組の主力を呼ぶ可能性を示唆している。続く11月はアジア杯を見据えた最後の強化試合。各世代の融合と当落線上の選手を見極める重要な戦いとなる。

    9/21(金) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000244-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 18:12:50.48 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)は20日、最新のFIFAランキングを発表した。日本は前回の55位から1つ順位を上げて54位となっている。 
      
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     前回6つ順位を上げて55位となった日本は、さらに1つ順位を上げて54位となった。それでも、アジア3番手は変わらず。イランは1つ順位を下げて33位、オーストラリアが43位から変化なしとなっており、韓国は2つ順位を上げて55位となった。

     全体ではベルギーが前回の2位から1つ順位を上げて、フランスと並んで1位になった。ドイツは3ランクアップで12位タイ。1つ順位を上げたイタリアは20位となり、トップ20に復帰した。

     FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。

    1.フランス
    1.ベルギー
    3.ブラジル
    4.クロアチア
    5.ウルグアイ
    6.イングランド
    7.ポルトガル
    8.スイス
    9.スペイン
    10.デンマーク
    11.アルゼンチン
    12.チリ
    12.ドイツ
    14.コロンビア
    15.スウェーデン
    15.メキシコ
    17.オランダ
    18.ポーランド
    19.ウェールズ
    20.イタリア

    ▽アジア上位5ヶ国
    33.イラン
    43.オーストラリア
    54.日本
    55.韓国
    71.サウジアラビア

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290175-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 17:11:19.05 _USER9
    サッカー欧州組の代表常連選手たちが「焦りを隠せないでいる」とはサッカー関係者である。

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     ロシアW杯後に森保ジャパンとなり、その初陣となった11日のコスタリカ戦。3―0というスコア以上に印象的だったのが「欧州のセカンドグループといわれるリーグに所属する若手」が見せたはつらつプレーだった。

     右サイドからアイデアあふれるプレーでチャンスメークしたオランダMF堂安律(20)。FWと1トップを見事に両立させたオーストリアMF南野拓実(23)。そして左サイドを縦横無尽にドリブル突破したポルトガルMF中島翔哉(24)。この攻撃的な3選手は準備期間が少なかったにもかかわらず、息の合ったプレーを展開。欧州メディアからも高評価を受けた。

     そこで代表常連組の焦るまいことか――。

    「即興的なのに魅力的な連係プレー、ミスした後にスパッと気持ちを切り替えて果敢に攻め上がるメンタリティー、1対1の場面で躊躇せずに仕掛けていく積極性などを見せつけられ、このままでは<オレたちの居場所がなくなる>と強烈な焦燥感を覚えているともっぱら」(サッカー関係者)

     所属クラブで出番が激減していることが焦りに拍車を掛けている。

     ドイツ組の宇佐美貴史(26)、香川真司(29)は今季リーグ3試合で出場時間ゼロ。ベンチにも入っていない。MF原口元気(27)は2試合出場の計63分。FW浅野拓磨(23)は3試合にプレーしたが、フル出場なしの計187分。及第点を与えられるのは計268分1ゴールのFW大迫勇也(28)、計270分の久保裕也(24)ぐらい。

     イングランド組ではFW岡崎慎司(32)が今季リーグ5試合中2試合に出場したが、プレー時間は計28分。現地16日は所属先の23歳以下チームでプレーした。FW武藤嘉紀(26)は今季4試合出場も、すべて途中出場でプレー時間は計58分。

     森保ジャパンは10月に2試合のキリンチャレンジ杯をこなす。欧州常連組は招集予定だが、本番でヘタを打ったら……。

     代表序列が一気に低下するのは避けられない。

    2018年9月19日 10時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15326381/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:50:12.57 _USER9
    プラストウ記者が現時点で理想とする、森保ジャパンの「アジアカップ先発布陣」。この11人をベストと考える根拠やいかに?
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    若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった

    いまだコスタリカ戦の鮮烈なパフォーマンスの余韻が残っている。それは決して、私だけではないだろう。森保一監督の指揮下で新たなスタートを切った日本代表。上々の滑り出しだと断言できる。
     
     今回はサッカーダイジェストWeb編集部から、なんとも気の早いテーマを投げられた。アジアカップの理想のスタメンを選出してほしいというのだ。森保ジャパンはまだ1試合を戦ったのみで、ロシア・ワールドカップを戦った主軸たちは合流していない。10月の2試合(パナマ戦とウルグアイ戦)からが本当の強化の始まり、と位置付ける向きもある。
     
     だが、そんないまのタイミングだからこそ、考えてみるのも面白いと思う。世代交代は日本代表にとってきわめて重大なテーマだ。そこに焦点を当てて、いまこの時点から論議するのは悪いことではない。
     
     ロシアでベスト16に進出したチームは、世界的な称賛を浴びた。私はかつてこれほど強い日本代表を観たことがなかったし、痛快この上なかった。はたしてこの成熟したチームをどう継続・発展させ、世代交代を推し進めるのか。容易い作業ではないと見ていたが、コスタリカ戦の選手たちは、そんな心配をものの見事に吹き飛ばしてくれたのだ。

     1週間程度の練習で合わせただけなのに、グループとしての連動性、相互への理解と助け、そしてそれらをベースとしながら、個々が持ち味を存分に発揮していた。格別であり、非常識だとさえ感じた。彼らがロシア組と各ポジションでどんなバトルを繰り広げていくのか。正直、ワクワクが止まらない。
     
     日本は当然、アジアカップの優勝候補である。2年後の東京五輪や4年後のカタール・ワールドカップでの飛躍を見据えながらも、UAEでの大会はやはりベストメンバーで戴冠を狙うべきである。いまや日本は世界に向けてその力を常に誇示すべきチームなのであって、目の前の大会を全力で獲りにいかなければならない。
     
     アジアカップは覇権を争うライバルである韓国やオーストラリア、イラン、サウジアラビアといった国々を除けば、おおむね格下が相手となる。ワールドカップで示した守備的なアプローチよりも、攻撃性を貫くチーム構成が望まれるだろう。その意味では、コスタリカ戦で若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった。

    つづく

    9/17(月) 5:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00047378-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 16:52:38.76 _USER9
     森保ジャパンの初陣となったコスタリカ戦(11日)は3―0の完勝に終わり、2列目で躍動した(左から背番号10の)MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)、背番号8MF南野拓実(23=ザルツブルク)、背番号21の堂安律(20=フローニンゲン)の評価が急上昇中だ。サッカー関係者の間から「どうしてロシアW杯に連れて行かなかったのか?」という声がわき起こっているほど。

    20180916-00000012-nkgendai-000-1-view[1]

    「若手欧州組のプレーを見て<日本代表の背番号10問題>が再燃しています」とは某放送関係者。

    「キリンと並んで日本サッカーの大スポンサーであるアディダスは1999年からスポンサードをスタートさせ、2023年まで総額250億円の8年契約を結んでいる。これまでエースナンバーの背番号10は名波・現磐田監督、MF中村俊・現磐田、そして11年以降はドルトムントMF香川の背中におさまっている。もちろん履いているスパイクは、言うまでもなく3人ともアディダス製です。香川はロシアW杯ではそれなりに頑張ったが、さらなる上がり目はない。アディダスが香川の後継者を探しているともっぱらです」

     新生・日本代表でMF中島が背番号10を背負ったのは、ロシアW杯代表の攻撃系のレギュラーだったMF香川、原口、柴崎、FW大迫らがコスタリカ戦に招集されなかったから――という見立てもあったが、MF中島のパフォーマンスが出色だったことでアディダス側も意を決したという。

    「アディダスを履いているMF中島が第一候補ですが、同じアディダスと契約しているMF南野の評価もアップ中です。中島よりもトップ下でプレーする時間が長く、より背番号10のイメージに近いというのが理由のようです」(前出の関係者)

     MF中島か、それともMF南野か? マッチレースの様相を呈しているというが、いずれにしても香川が背番号10を剥奪されるのは、もはや時間の問題である――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000012-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 01:20:58.01 _USER9

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    あまりにも痛快すぎて、かえって釈然としない思いが込み上げてきてしまったのだが、それはさておくとして――。

     長い間日本代表を見てきたが、こんなにも未完成で、それでいながらこんなにも胸を躍らせてくれたチームは、かつてなかった。韓国が2―0で勝った相手を、それ以上のスコアで倒したというのも素晴らしい。

     振り返ってみれば、もう何年もの間、わたしにとっては「不在」が代表の試合を見る上でのキーワードだった。誰かがいない。ストライカーがいない。リーダーがいない。安定感のあるGKがいない。個人の力で勝負できる選手がいない――。

     それがどうだろう。この試合に関しては、何らかの「不在」を感じたことはまるでなかった。

     考えてみれば、凄いことだ。長年キャプテンを務めてきた長谷部は代表を引退した。ロシアでスターになった乾や大迫はいなかった。本田も、香川も、長友も、つまりは近年の日本代表を牽引(けんいん)してきた顔触れは皆無だったにもかかわらず、その抜けた穴の大きさを痛感させるような場面はついぞなかった。

     というより、ロシアで戦った選手たちの入り込む余地が見えなくなってしまった。

     間違いなく、日本サッカーは新しい時代に突入した。

     ロシアで納得のいく戦いをしたことが、日本サッカー全体の自信につながったのだろう。森保監督率いるチームはまだまだ全くもって未完成だが、監督以下、誰一人として自分たちがやろうとするサッカーの方向性に迷いを抱いていないように感じられた。世界が相手でも自分たちのやり方を貫こうとした者と、世界と戦うのであればやり方を変えなければと考える者が混在していた時代が、どうやら、終わろうとしている。

     わたしが何よりうれしかったのは、生まれたてのこのチームが、わずか90分の間に明らかな熟成を感じさせてくれたことである。「お、お前そんなことやんのか」「だったら俺はこんなことを」――選手たちのそんな声なき声が聞こえてきたような気もした。訓練されたものではない、アドリブと感性によるハーモニーには、世界のどこに出しても恥ずかしくない美しさがあった。

     中島、素晴らしかった。南野、素晴らしかった。遠藤、素晴らしかった。何が素晴らしかったかといって、匂い立つような猛獣の気配が素晴らしかった。彼らは、日本にいた時よりも格段に獰猛(どうもう)なプレーをするようになっていた。味方にとっては頼もしく、相手からするとタフで危険な存在になっていた。

     しかも、ベンチには、いや、今回招集されなかったメンバーの中にも、虎視眈々(たんたん)とレギュラーの座を狙っている者たちがいる。いわゆる「大物」たちの不在をまるで感じさせない試合をやったにもかかわらず、誰一人として立場が安泰でないというのも素晴らしい。

     とにかく、初陣としては文句のつけようのない、最高の試合だった。最高すぎて、つい釈然としない思いが込み上げてきてしまった。

     なぜこのメンバーは、ロシアに行けなかったのだろう、と。(金子達仁氏=スポーツライター)  
      https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/
    kaneko/kiji/20180914s000023CF125000c.html
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 23:07:11.90 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が13日、日本人初の兼任監督になった森保一監督(50)の初戦となった11日のコスタリカ戦について「本当に楽しかった。気持ち良かった」と絶賛した。 
     
      20180913-00329417-nksports-000-12-view[1]

    一方で、ワールドカップ(W杯)ロシア大会2カ月前にバヒド・ハリルホジッチ氏を解任したことについて「良かったんだよ。間違いない」と、改めて断言した。

    川淵氏はこの日、都内で行われたイベント「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA(ソーシャル・イノベーション・ウイーク・シブヤ、SIW)」に登壇した。イベントの最後に一言を求められると、同氏は「『ハリルホジッチが更迭になって良かった』と言ったら、炎上しました。でも結果…見てみろっ! って僕は言いたい。世の中は、やっぱり、いろいろなことを常識的に判断するから、なかなか良い方向に進まないんでね」と言い、会場を笑わせた。

    川淵氏は6月19日のW杯1次リーグコロンビア戦前に「西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になっ自分に出てきた」とツイートした。一方で「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた」(コメントは原文のまま)ともツイートした。そのことに対して、日本代表の大事なワールドカップ初戦を前に、いかがなものか? などと反論の声もツイッター上に散見された。“炎上”とは、そのことを指したとみられる。

    イベント中に、自ら“ハリル大炎上騒動”をネタにした川淵氏に対し、囲み取材で日本代表に関する質問が飛んだ。まず森保ジャパンのコスタリカ戦について聞かれると「いや、もう小気味良かったね! 小気味良かったの一言じゃないの?」と大絶賛した。その上で「テレビの視聴率は12~13%だったんだけど、今までの延長線上から、あまり面白いサッカーをするわけがないと思って見なかったのが、すごく残念に思われたんじゃないかな? あの試合を見たら、本当に楽しかった、気持ち良かった」と賛辞を繰り返した。そして「代表チームは、森保監督の元で、すごい良い方向にいくことは間違いないと確信したね。本当に久しぶりに気持ち良い試合だった」と、森保監督に全幅の信頼を寄せた。

    その後、記者からハリルホジッチ氏解任の件で質問が出た。同氏をW杯2カ月前に電撃解任したことに対し、世間では様々な意見が飛び交った。「物議を醸した解任劇でもあったが?」と聞かれると、川淵氏は「だから、良かったんだよ。そのまま、物議を起こさないようなことをやっていたら(W杯)3連敗は間違いありませんって、僕は断言しているんだから。それで炎上したんだから。それは間違いないよ、本当に」と断言した。

    川淵氏は自らの発言の根拠として、3月のベルギー遠征での日本代表の不出来を指摘。「ヨーロッパでのウクライナとマリの試合の中味のない、何のサッカーをやろうとしているんだか? というのを見ていて、このまま見ていて、いいと思う人がいるかという話だよね」と強調した。

    ハリルホジッチ氏解任後、西野朗前監督の下、日本代表はW杯で決勝トーナメントに進出した。そのロシア大会代表のコーチだった森保新監督へバトンを渡した、日本人監督のリレーという流れは良かったかと聞かれると「文句なし! 文句なし! あれで何が悪いと言うの? というのが僕の考え」と言い、満面の笑みを浮かべた。【村上幸将】

    9/13(木) 19:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00329417-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 23:48:06.66 _USER9
    森保ジャパンは見事な船出を飾った。点数をつけるなら100点でいい。日本と同じく世代交代をはかっているコスタリカのメンバー構成や、その実力は、W杯出場チームのそれではなかったが、「どんなサッカーを見せてくれるのか?」と、疑心暗鬼だった3万3891人の大阪のファンの目を釘付けにした。新鮮だった。ワクワク感と、期待感を抱かせる自由な発想に満ちたサッカーである。

     ピッチに躍動感を作ったのは、連動と連携、そして、ダイレクトプレーを多用したタテへの攻撃意識の徹底である。北海道胆振東部地震の影響による準備不足もあって、森保監督は、本来、得意とする3バックではなく、慣れ親しんだ「4-4-2」の布陣を組んだ。
     左のサイドハーフに中島、右に堂安、小林、南野は、2トップというより、小林をワントップに、南野を1.5列目くらいに置いて自由にさせていた。中島、南野、堂安の3人に小林が絡むアタッカー陣の連携力とアイデア、特に中島、南野の海外組2人のドリブルを絡めた仕掛けが傑出していた。

     中島は左サイドで張りながらボールを持つと45度の角度で切り込み、そこからシュートか、パスかを選択する。アタッキングゾーンの前に、スペースがあれば、必ずドリブルで勝負を挑んでいく。その駆け引きと、ゴールへの執着心が抜群によくなっていた。FC東京でくすぶっていたときに取材する機会があったが、常に上を目指し探究心を失わない、その高いモチベーションに驚かされたことがある。

     「海外でプレーして突破力を身につけたい」と目標を持っていた。ポルトガルでプレーして1年、間違いなく進化、成長した。
     中島が、カットインして切り返すと、そのタイミングを狙って同時に、南野らが動き出す。ひとつのパターンというか、中島の癖やプレースタイルを熟知しての阿吽の呼吸があった。

     実は、サッカーには目に見えない「世代の波長」というものが存在する。私たちのアトランタ五輪世代にも、ヒデ(中田英寿)やゾノさん(前園真聖)との言葉で言い表せない感覚の世界での連携、連動があった。例えば、ヒデが右サイドでボールを持ち、「くっ」という一瞬の時間を作った瞬間に私が動き出す、というリズムがあったが、リオ五輪世代の彼らにも、その「世代の波長」が見えた。

    つづく

    2018.09.13 05:00
    https://thepage.jp/detail/20180912-00000003-wordleafs 
      
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 21:47:17.32
    【GK】
    中村航輔(24.柏レイソル)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.サガン鳥栖)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)C
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    冨安健洋(20.シント・トロイデン🇧🇪)
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シント・トロイデン🇧🇪)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(24.ザルツブルク🇦🇹)
    久保裕也(25.ニュルンベルク🇩🇪)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 06:01:22.72 _USER9
    これほど楽しそうな日本代表を観た記憶がない

    no title

    ロシアW杯でメンバー入りを果たせなかった南野は、大阪の地で出色の出来を披露。前線の新レギュラーに一気に台頭した。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)

    どんな賛辞を贈ればいいだろう。適切な言葉が思い浮かばないほど、森保ジャパンは素晴らしいスタートを切った。
     
     火曜日に大阪で行なわれたコスタリカ戦で、日本は3-0の快勝を飾った。選手個々の積極性、観る者に娯楽を運ぶ技巧、さらには正確で素早いパスワーク、そしてなによりゴールを目ざす姿勢が格別だった。試合後、新生・日本代表の旗頭となった中島翔哉が「これからも楽しいサッカーを見せたい」と話していたのが印象的だ。サムライブルーは華々しく、新時代への扉を開いたのである。
     
     中島のほかにも堂安律、南野拓実、両サイドのバックの室屋成と佐々木翔、さらには途中出場からゴールを決めた伊東純也と、誰も彼もが緊張などとは無縁で、「ここはひとつ目立ってやろう」と貪欲にプレーした。ロシア・ワールドカップを戦った先輩たち──名手たちが不在で、気兼ねもしなかったのだろう。森保一監督が彼ら新参者たちの背中を上手く押していたし、練習中から良い意味でリラックスして笑顔が絶えなかった。モチベーションはどんどん高くなり、展開したサッカーは実にコレクティブで、フィニッシュの精度も申し分ない。ベテランの青山敏弘と槙野智章がしっかりと後方支援し、渋い役割を演じていたのも見落とせないはずだ。

    【PHOTO】日本vsコスタリカ戦を彩った美女サポーターたち

     
     効率良く3得点を奪い、見事なクリーンシート達成である。Jリーグや昨今の日本代表ではすっかり見慣れている消極的な横パスはほぼ皆無で、90分間を通して縦へ、前へと突き進んでいた。これほど攻撃的で楽しそうな日本代表を観た記憶はあまりない。溌溂として、スピリットが感じられ、伸び伸びとプレーした。急務である世代交代への足掛かりを、願ってもない形で掴んだと言えるだろう。
     
     試合中に書いたメモを読み返すと、ネガティブな記述はいっさいない。彼らは本当にクレバーに振る舞い、ドリブルで何度も局面を打開しようと試み、高い連動性を見せて、臆することなくゴールを目ざした。最後までハイペースで走り抜き、ボールを支配し続け、守備は終始安定感があり、カウンターの糸口も与えなかった。森保監督の表情は、まるで悦に入った仏様のよう。どうすればあれだけの短期間で、選手たちに確固たる自信を植え付けられるのか。モチベーターとしての才を再確認した。

    つづく

    9/13(木) 5:44サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00047193-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 18:07:19.00
    【GK】
    中村航輔(24.柏レイソル)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    冨安健洋(20.シント・トロイデン🇧🇪)
    植田直通(24.セルクル・ブリュージュ🇧🇪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シント・トロイデン🇧🇪)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    中山雄太(21.柏レイソル)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(24.ザルツブルク🇦🇹)
    西村拓真(21.CSKAモスクワ🇷🇺)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    浅野拓磨(24.ハノーファー🇩🇪)

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:46:26.94 _USER9
     森保JAPANの10月12日の国際親善試合の相手はパナマ。FIFAランクは69位(日本は55位)。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     1937年に同国サッカー連盟が設立され、翌38年にFIFAに加盟。W杯予選には78年のアルゼンチン大会から参加し、今年のロシア大会が本大会初出場。ベルギー、イングランド、チュニジアと同組となった1次リーグG組では3戦全敗で敗退した。

     日本とはこれまで対戦はないが、90年代に活躍した元パナマ代表FWバルデスは、川崎や大宮などJリーグでプレーしたことで知られ、双子の兄のFWフリオ・デリー・バルデスもパリ・サンジェルマン(フランス)などでプレーした世界的な選手として有名。

     W杯ロシア大会を率いたエルナン・ダリオ・ゴメス監督が大会後に退任し、同U-17(17歳以下)代表のゲイリー・ステンペル監督(60)が暫定的に指揮を執る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000025-sanspo-socc

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    23: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 23:30:13.54
    ゲキサカ @gekisaka
    7歳下の堂安にキッカー譲った天野純「気持ちは分かる」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?254235-254235-fl 
    no title
     
      
    MF堂安律が仕掛けてPA右手前でFKを獲得。左足で狙うには絶好の位置だったが、 
    キッカーを務めたのは天野ではなく、堂安だった。「(堂安)律が倒されたし、俺だったら 
    蹴りたい。その気持ちは分かるし、律も点を取ってなかったから自分で蹴ってもらって 
    いいかなと」。ボールを持つ堂安に「蹴る?」と聞いた天野は「『蹴らせてください』というので 
    譲りました」と、そのときのやり取りを明かした。


    やだ、アマジュンかっこいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:01:48.23 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ】

     11日に大阪のパナソニックスタジアム吹田でキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦し3-0の勝利をおさめた。この試合で活躍した背番号10の中島翔哉を、所属クラブのポルティモネンセがあるポルトガルのメディアが、こぞって報じている。

     試合開始して16分、中島のコーナーキックから佐々木翔がヘディングシュート。相手がクリアミスしたボールがゴールに吸い込まれ、日本に先制点が入る。さらに66分には南野拓実、後半アディショナルタイムには伊東純也が追加点を決めて、日本が3-0の勝利をおさめている。

     ポルトガルメディア『A BOLA』はタイトルに「中島が日本で活躍」とつけ、中島の活躍を伝えた。また、ポルトガルメディア『O JOGO』は中島のプレー動画を掲載すると共に「日本代表チームの勝利に積極的に貢献した」とコメント。ポルトガルメディアの『ゼロゼロ』や『レコード』も中島の活躍を讃えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00289125-footballc-socc
    20180912-00289125-footballc-000-1-view[1]


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