サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本代表

    508: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:20:42.99
    ハリル擁護派に聞くけど、W杯でのアルジェリアの試合を観たことある?
    GLのアルジェリアを見たら、今の日本と同じ問題を抱えてたと理解できるはずなんだがw
    守備的なのに守備崩壊、攻撃は個人技任せ
    マレズ、スリマニがいるとでも?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 19:04:50.36 _USER9

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    サッカー日本代表の欧州遠征は、強豪ブラジル、ベルギーの前に連敗という 結果に終わった。ハリルホジッチ監督は“善戦”したと胸を張るが……。

     ブラジル戦(11月10日、フランス・リール)は開始10分にPKで先制点を許すと、前半だけであっさりと3点を失う展開。後半にCKから1点を返したが、もはや焼け石に水。前半最初の失点が、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKと集中力を欠きかねないアンラッキーな形だったとはいえ、とくに前半はボールすら満足に持たせてもらえないなど改めて世界との距離を浮き彫りにした。 

     続くベルギー戦(14日、ベルギー・ブルージュ)はブラジル戦の敗戦を受け、守備の意識が改善され、高い位置から積極的なプレスを仕掛け善戦はした。しかし、72分に自陣でドリブル突破を許したところから決勝点を奪われると万事休す。なんとか失点を最小限にとどめた一方で、反撃の手立ての乏しさを露呈した。 

     FIFAランキング2位のブラジルと同5位のベルギーは、15日に確定したロシアW杯の組み合わせ抽選に向けた四つのポット分けでも最上位のポット1に格付けされた相手。同44位でポット4位に入った日本にすれば、いわば格上との2試合は当初から敗戦も覚悟のうえだったともいえた。そこで、問われたのは結果よりも内容。果たしてスコアは1-3、0-1と見方によっては健闘したとも取れるが、この敗戦は意味あるものだったのか。 

     ハリルホジッチ監督は、ブラジル戦の舞台となったリールに現在も自宅を構えているそうだが、“凱旋”を果たしたことで、ややテンションが高めに見えたのは気のせいだろうか。気になったのは遠征中に発した指揮官の言葉である。 

     ブラジル戦については、「前半こそ世界一のブラジルに対し日本の未熟さが出た」と振り返ったが、「後半にブラジルが世界一のプレーを見せられなかったのは、日本がそうさせなかったからだ」というのだ。

    そうだろうか。実際に前半のブラジルはネイマール、マルセロ、ガブリエルジェズスら欧州のトップクラブで活躍するスター選手が躍動し、難なく得点を重ねた。後半は試合の大勢が決まったことでペースを落としたうえに、6人の交代枠を使いきったのだ。 

     DF酒井宏樹はピッチでこう思ったそうだ。 

    「何が悔しいかと言うと、やっぱり(3点リードしてからのブラジルの)モチベーションは下がっていた。フレンドリーマッチですし、ケガをしないようにプレーしていたようだった」 

     また取材にあたっていた地元のフランス人記者は、いかにも的確にこう指摘した。 

    「ブラジルがプレーしていたのは最初の20分程度。もしブラジルが最後までやりたいようにプレーしていたら、あと何点入ったことか。それほど両者の差は歴然だった」

     それでもハリルホジッチ監督は、「後半だけなら我々が勝っていた」と胸を張り続けるが、現実を直視せずに進歩はあるだろうか。 

     ベルギー戦にしても失点を最小限に抑えたといっても、ブラジル戦の惨劇を目の当たりにし、選手の意識が守備に傾いただけとも取れる。ベルギーは、エースのエデン・アザールや正GKクルトワのほか主力数人をケガなどで欠き、テスト色を強く出していたことは明らかだった。 

     後半は相手のペースが落ち、日本に流れが来たことは事実だが、それは日本が意図してつくり出したわけではなかった。 

     ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、選手を「大きなライオンを倒すところまでいったぞ」と祝福し、「このチームにものすごく可能性を感じた」などと話している。 

     その言葉には、やはり違和感を抱かざるを得ない。“チームは敗戦から多くを学ぶ”とはよく言われる。だが、ハリル・ジャパンはいったいこの敗戦をどう捉え、何を学んだのか。それこそがこの2戦の肝だったはずだが……。(スポーツライター・栗原正夫/ブルージュ) 

    ※AERA 2017年11月27日号

    11/21(火) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00000094-sasahi-socc&p=1 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 05:45:20.803 ID:mpH37TRVpHAPPY
    FW
    ーーーーーーーー本田ーーーーーーーー
    MF

    長友ーーー香川ーーーー久保ーーー酒井
    ーーーーーー(山口、長谷部)ーーーー
    DF
    ーーーーーーー3 バックーーーーーーー
    GK
    ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー

    完璧だろ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 10:10:28.91

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    岡崎、吉田、乾、柴﨑以外はオールJリーガーの方が強いとベルギー戦で明らかに!
    GKは浦和の西川や柏の中村がいるしSBは川崎の車屋や札幌の福森もいる。
    トップ下だけは人選が難しいけどそれなら4-4-2や3-4-3で戦うのもあり

    本田、香川、長友は賞味期限切れてるけどブンデス、リーグアンや
    2Aレベルのその他欧州リーグの選手まで過大評価されてるのは納得できない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:56:55.06 _USER9
    11/18(土) 5:05配信
    日刊スポーツ

    日本代表の欧州遠征を観戦後、初めて口を開いたドルトムントMF香川。車から降りて思いを語った(撮影・木下淳)
    no title


     サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。

    【写真】コートの襟を立て、1人静かにスタンドから観戦する香川

       ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

     非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。

     「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。

     10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。

     自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。

     ハリルホジッチ監督は「後半はブラジルに勝った」「ライオン(ベルギー)を追い詰めた」と自賛しているが、香川はW杯へ危機感を強めたという。「ブラジル戦の後、ロッカールームに行かせてもらいましたけど、選手は誰1人として満足していなかった。僕も同感。これからの6カ月超、本当に危機感を持って課題を突き詰めていかないと。この10日間も、どうやったら日本が勝てるのか、毎日毎日、これ以上ないほど考えた。どうしたら僕の力をチームに還元できて、機能させられるのか。言ったら怒られるかもしれないけれど、この間、ドルトムントのことは一切、考えられない自分がいたほどです」。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 04:58:06.22 _USER9

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    11/16(木) 4:53 スポーツ報知

    ハリル・ジャパン、来年3月にアルゼンチン戦浮上 12・1抽選会後に本格調整

     ハリル・ジャパンが、世界最高FWメッシとの対戦を経てW杯に出陣する。日本が予定しているW杯前最後の国際Aマッチ期間(来年3月19~27日)の親善試合2試合のうち、1試合の対戦候補にアルゼンチンが浮上した。欧州サッカーの関係者が「ヨーロッパのある国がアルゼンチン側に3月の親善試合を申し込んだところ『日本との対戦で調整しているので』と断られたと聞いています」と語った。

     W杯優勝2回を誇るアルゼンチン代表は南米予選で、敗退圏の6位で迎えた最終節で3位に滑り込むなど苦戦した。だが、同節で神懸かり的なハットトリックを決めて12大会連続17度目のW杯に導いたメッシの力は健在。イグアイン(ユベントス)、アグエロ(マンチェスターC)と強力な攻撃陣をそろえ、日本にとっては14日の親善試合ベルギー戦(0●1)で得た守備への手応えを試すチャンスだ。

     ハリル・ジャパンは10日には、ブラジル代表に1―3と実力差を見せつけられ完敗した。南米勢はW杯で1分け3敗と苦手にしており、個人技に優れるアルゼンチンとのテストマッチは、W杯本番での躍進に向けての“試金石”となる。開催地は未定で12月1日開催のW杯組み合わせ抽選会で対戦国が決まり次第、最終調整に入る見込み。ただ、遠征先が欧州となった場合は、今回実現しなかったハリル監督が国籍を持つフランス代表との対戦も浮上しそうだ。

     来年3月の2連戦は、W杯メンバー入り当落選上の選手にとっては“最終試験”の場。12月の東アジアE―1選手権でのアピールに成功した国内組に、立場が微妙な本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)らの海外組も加わってのサバイバルになる可能性がある。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000022-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 21:41:53.53 _USER9

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    英紙『ガーディアン』が、ロシア・ワールドカップ(W杯)出場32ヶ国のパワーランキングをつけた。日本代表は27位という評価だ。

    【ロシアW杯出場決定国一覧】激戦必至の大陸予選。出場枠を手にした国は…

     出場32ヶ国が出そろったロシアW杯。同紙はFIFAランキングなどを考慮せず、独自に戦力を評価してランキングをつけた。

     首位からドイツ、ブラジル、スペイン、フランス、ベルギーと強国が並ぶ中、日本はイランに次いでアジア2位となる27位という評価だった。注目選手には、MF井手口陽介を挙げ、寸評では以下のように記されている。

    「先週のフレンドリーマッチでブラジルに完敗した日本は、その後のベルギー戦でパフォーマンスを大幅に改善した」

    「チームにはヨーロッパサッカーを経験する選手が含まれているものの、誰もが知るような選手はいない」

     『ガーディアン』のW杯出場国パワーランキングは以下のとおり。

    1. ドイツ
    2. ブラジル
    3. スペイン
    4. フランス
    5. ベルギー
    6. ポルトガル
    7. ナイジェリア
    8. ポーランド
    9. アルゼンチン
    10. ウルグアイ
    11. メキシコ
    12. アイスランド
    13. クロアチア
    14. イングランド
    15. セネガル
    16. スウェーデン
    17. デンマーク
    18. モロッコ
    19. セルビア
    20. コロンビア
    21. エジプト
    22. スイス
    23. ペルー
    24. ロシア
    25. コスタリカ
    26. イラン
    27. 日本
    28. チュニジア
    29. 韓国
    30. パナマ
    31. サウジアラビア
    32. オーストラリア

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241638-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:52:48.69 _USER9

    20171115-00000045-goal-000-2-view[1]


    ◆ フランス紙で代表のチーム作りに対する持論を展開

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、現在世界最強の一角と称されるフランス代表について独自の考察を加える一方、「代表監督は常に最高の選手を選ぶ訳ではない」との持論を展開。MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター)を招集外にした流儀を力説している。フランス紙「パリジャン」が報じた。

     日本代表が欧州遠征を実施し、ブラジル、ベルギーという列強の胸を借りる間、フランス代表は10日にウェールズ代表(2-0)と戦い、14日には世界王者ドイツ代表との親善試合に臨み、2-2のドローに終わった。

     敵地でのドイツ戦で2ゴールを決めたのは、FWアレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)だった。そして切れ味鋭いドリブルでラカゼットのゴールをアシストしたのは、FWアンソニー・マルシアル(マンチェスター・ユナイテッド)だったが、フランスのリールに自宅を持つハリル監督は二人のアタッカーにダメ出しをしている。

    「彼らは才能の持ち主で例外的な存在だ。だが、規律に依然として欠けている。時として彼らは献身という部分や野心が欠ける。だから、あまり彼らについて喜びすぎてはいけない」
    現在のフランス代表は各国のビッグクラブで主力を務める選手が多く、タレントの宝庫となっている。メンバー選考の難しさについて質問されたハリル監督は、自身の流儀を披露している。

    ◆ 「正しいバランスを見出す必要がある」

    「攻撃陣が怪物的なので、(フランス代表監督の)ディディエ・デシャンは悩むだろう。だが、選手層が厚いに越したことはない。ムバッペのプレーぶりを見れば……このチームには別格な仕事をできる選手が多い。しかし、注意しなければいけない。若い選手は、あまりに見事にやろうとしすぎることもある。自分自身を証明したいと思う。これは間違いなくポジティブなことだが、あまりに個人主義や利己主義が存在すると危険だ。組織を蝕む可能性もある」

     MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)やFWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)、マルシアルら若きスーパースターが揃うフランス代表で、エゴをコントロールできなければチーム崩壊を招く可能性があるという。

     そして、現時点のフランス代表の提言として、ハリルジャパンの現状にたとえるような発言をしている。
    「正しいバランスを見出す必要がある。監督は常に最高の選手を選ぶわけではない。同じポジションで似たような選手を4人抱えることはできない。そうなれば、論争は避けられない。シーズンはまだ長い。3月からはいろいろ興味深くなる。なぜなら、ここから6月までどんな状態になるか、選手は証明することになるからだ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:53:37.74 _USER9

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    W杯抽選で第4ポットに入った日本 ロシアと同組なら「天国」か

    2017年11月17日 8時14分
     18年W杯ロシア大会に出場する32チームが出そろった。15日に大陸間プレーオフ第2戦が行われ、ペルー(南米5位)が最後の出場権を獲得。ホームでニュージーランド(オセアニア1位)を2―0で下し、2戦合計2―0で9大会ぶり5回目の本大会出場を決めた。1次リーグの組み合わせ抽選会は12月1日(日本時間同2日午前0時開始)、モスクワで開催される。スポニチは日本にとって“天国”と“地獄”の組分けを予想した。

     出場32チームが決まり、次の注目は1次リーグの抽選となる。2大会ぶりの決勝トーナメント進出を目指すハリルジャパンの運命を大きく左右しそうなのが、第2ポットのスペインだ。

     抽選のポット分けは、前回ブラジル大会は第1ポットだけFIFAランク上位でシードとし、残り3ポットは地域別に分けられた。今回は10月16日時点のFIFAランクで出場全チームが“実力順”に格付けされ、日本は出場チームで最も下位の第4ポットに入ることが決まっている。1次リーグは各ポットから1チームずつの計4チームで争うため、日本は格上の3チームと対戦することになる。

     10年W杯優勝のスペインはFIFAランク8位で、開催国ロシアと同上位7位までが入る第1ポットから漏れてしまった。今欧州予選でイタリアを2位に追いやり無敗で1位通過した強豪が入った組が、今大会で最も過酷な“死の組”となることが濃厚だ。15日付のアルゼンチン紙ナシオン(電子版)は「(第1ポットの)アルゼンチン代表にとって厄介な相手となるのがスペインとイングランド」と警戒しており、日本も同組は避けたい。

     一方で“天国”となり得るのが、開催国ロシアと同組になることだ。FIFAランクのポイントが高い予選がないとはいえ同65位は出場32チームで最下位。今夏のコンフェデ杯もニュージーランドには勝ったが、ポルトガル、メキシコに連敗し1次リーグで敗退した。チームは国内組中心で、かつてのFWアルシャビンのようなスターは不在。地元の盛り上がりはいまひとつで、プーチン大統領がコンフェデ杯前に「勇者のように戦え」と“注文”を付けたほど。日本が02年大会でW杯初勝利を挙げた験のいい相手が同組となれば、かなり楽な組み合わせとなる。

     【“天国”】▽ロシア FIFAランク65位。国内組中心でスター不在。地元応援もイマイチ。▽メキシコ FIFAランク16位。つなぐサッカーは、日本の堅守速効にはまる。▽チュニジア FIFAランク28位。欧州でプレーする選手は少なく国際経験不足。

     【“地獄”】▽ブラジル FIFAランク2位。優勝候補。日本は10日に完敗し心理面も不利。▽スペイン FIFAランク8位。第2ポット最上位。優勝経験と若手が融合。▽デンマーク FIFAランク19位。第3ポット最上位。プレーオフ突破し勢い◎

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13902862/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:08:49.71 _USER9

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    11/17(金) 19:04配信
    GOAL

    岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images

    11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。

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    岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。

    ■代表落選の一報に、岡崎の反応は?

    しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。

    「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」

    招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。

    岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。

    「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 06:33:39.86 _USER9

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    C大阪の日本代表FW杉本健勇(24)と同MF山口蛍(27)が16日、チームに合流した。
    日本代表の欧州遠征を終え、この日早朝にベルギーから帰国。
    杉本は親善試合ブラジル戦とベルギー戦で得た課題を胸に、リーグ戦ラスト3試合を戦うことを誓った。

    世界トップクラスを体感したからこそ次なる戦いを待ちわびた。杉本は山口とともにランニングなど別メニュー。
    18日の敵地・横浜戦へ向けて「普通に行くでしょう。早くサッカーがしたい」と気持ちを高ぶらせた。

    ブラジルとベルギーの強豪国相手に感じたのは「スピード感の違い」だった。
    単純な速さから状況把握や判断速度。Jリーグやアジアでは経験できなかった世界を目の当たりにした。
    「練習からやらないといけない。こっち(Jリーグ)が一歩遅いなら、自分のプレースピードを速めないといけない。もっと強さも身に付けないといけない」。
    2試合ともに見せ場をつくったが、意識改革、またフィジカルトレーニングの必要性を口にした。

    課題だけではない。悔しさも一緒に持って帰ってきた。ブラジル戦は後半35分、ベルギー戦は後半28分からの出場にとどまった。
    10月10日の親善試合ハイチ戦で代表初得点を挙げたが、ハリルホジッチ監督からの信頼を勝ち取ったわけではないことを痛感。
    「最初から使ってもらえるような結果を残さないといけない。自分が中心でやるくらいの気持ちが必要だと感じました」。
    現在リーグ2位タイの19得点を挙げているが、さらなる得点量産を見据えた。

    横浜戦は、その一歩目。「勝ち点はそんなに変わらないし、負けたらひっくり返る。
    俺らは3連勝だけ。それしか考えていない」。
    ハリルジャパンでのレギュラー獲りへ向けて、まずは目の前の敵を叩きのめす。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000043-spnannex-socc
    11/17(金) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:35:13.24 _USER9

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    ブラジル、ベルギーとの欧州遠征を2連敗で終えた日本代表の、
    浦和勢5人を除く国内組8人が16日早朝、ベルギーから羽田空港に帰国した。

    同便で到着した日本協会の西野朗技術委員長(62)は、今遠征でメンバー外だったものの、
    現地で2試合をスタンド観戦したMF香川真司(28)=ドルトムント=から、“直談判”があったことを明かした。

    西野技術委員長が「(ベルギー戦の)ハーフタイムに少し話した」と、香川と接触があったことを明らかにした。

    内容の詳細は明かさなかったが、「本人に代表に対する強い気持ちがあるということ。
    ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたいという気持ち」と語った。
    香川は負傷時や国内組のみ招集の試合を除くと、2010年6月の南アW杯以来の招集外だった。
    選外決定後は、「理由は分からないし、逆にぜひ(監督に)聞いてみたい」と話していた。

    今遠征でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、香川とは異なり守備面に長所のある選手を先発に起用。
    MF井手口、山口だけでなく、ベルギー戦では初出場のMF長沢が存在感を見せた。

    ハリル監督は中盤のデキに一定の手応えを示しており、
    本大会でも対人能力に秀でた選手を先発起用することが想定される。香川の立場は厳しさを増した。

    西野技術委員長は「メンバーに入れなかった選手も感じたものがあったはず。競争力を上げて、(チームとして)成長してほしい」と話した。

    12月の東アジアE―1選手権は国内組で臨むため、
    W杯メンバー発表前に残された香川のアピールの場は、3月に予定されている国際親善試合2試合だけだ。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171117-OHT1T50012.html 
      

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