サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 08:43:14.70
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    FC東京MF橋本拳人(25)が、日本代表に初招集されることが18日、濃厚となった。MF守田が右もも裏の違和感によるコンディション不良のため、日本協会が水面下で追加招集を打診した

    東京の生え抜きのボランチで、球際の強さや的確な位置取りで守備に安定感をもたらすのが長所。現在リーグ戦は開幕から全4試合にフル出場。豊富な運動量で攻撃に絡むプレーも得意とし、2日の第2節アウェー湘南戦では今季初ゴールも記録している。招集となれば、故障者が続く守備的ボランチの穴を埋める存在として期待される。

    3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190037-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 08:37:17.31
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    国際親善試合コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表の国内合宿が18日、横浜市内でスタートした。

    森保監督が3バックを試みる可能性を示唆した。今回はアジア杯から13人変更。システム面で違う形を試すか聞かれ

    「常に頭の中にある。やるかどうかははっきりしないところはあるが、今までの戦い(4-2-3-1)でいえば1ポジションに2人ずついる。ベースの部分を考え、プラスアルファできればやっていきたい」。選手起用、戦術ともにあらゆる選択肢を挙げてレベルアップを図る。

    3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190036-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 22:53:55.57
    サッカー日本代表が18日、親善試合・コロンビア戦(22日・日産ス)、同ボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて、横浜市内で合宿をスタートさた。
    まだ帰国していない欧州組の一部選手と右太もも痛で別メニューのMF守田(川崎)を除いた17人が約40分間、ランニングなど軽めの調整を行った。

    MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=は昨年のロシアW杯以来の代表復帰。
    森保ジャパンで中心を担うMF中島、堂安、南野らの名前を挙げ「若い選手が生き生きとエネルギッシュにプレーしてる」とし、
    3人が躍動している2列目でのポジション争いについて「競争の一番下からスタートしていく立場と思ってます」と決意を語った。

    A代表出場数はチーム5番目(26試合)となった。年齢もチーム内で中堅の26歳となり、
    「代表の中心になってやっていかないといけない危機感はもちろんある」と気を引き締めた。

    右サイドで出場した時のプレーのイメージを膨らませた。「どのチームも右利きの選手が多いので、右に視野を取りやすい。
    自分が右で出た時は、チームが前にボールを運ぶ中で滞りなくボールを供給できるようにしたい」と語った。

    3/18(月) 20:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000167-sph-socc 
      
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 23:44:00.84
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    W杯ロシア大会以来約9カ月ぶりに日本代表復帰したトルコ1部ベシクタシュのMF香川真司が、
    30歳の誕生日を迎えた17日、成田空港着の航空機で帰国した。

    16日は本拠ギョズテペ戦で移籍後2度目の先発。後半45分まで出場し、1-0の2連勝に貢献した。
    フル出場に近いプレー時間で左鼠径(そけい)部の負傷も問題なし。「楽しみ」と語った30代の第1歩を、18日の代表合宿初日から踏む。

       ◇   ◇   ◇

    代表戦ではW杯後の昨年7月以来となる香川の帰国に、同空港は騒然とした。
    米メジャーリーグ開幕戦の応援団を乗せた米国機とも時間帯が重なり、到着ロビーで一時、立ち往生。
    その中で30歳の誕生日について「男は30から?」と聞かれると「ここからでしょ。楽しみです」と笑顔で語った。

    上り調子で代表に返り咲く。20代ラストマッチのギョズテペ戦はトップ下で先発。
    2戦連発こそ逃したものの、18-19年シーズン最長の後半45分までピッチに立った。「正直(体力的に)きてました」と笑いつつ「90分近く出られたことは非常に良かった」。
    日本代表の森保監督にとっても自身にとっても収穫だった。

    ロシア以来の代表については「フレッシュ。個人的にはまた新たなスタート。
    また競争が始まる」と新たな思いを口にした。一方、今回の招集メンバーで国際Aマッチ最多出場(95試合)の立場も自覚する。
    主将の吉田や長友ら主力の招集見送りに「(吉田)麻也もいないんで、責任を感じている」。
    ほかの22人の国際Aマッチ出場が平均14試合と浅い中、引っ張る決意を持って日本に降り立った。

    代表から離れていた間に頭角を現したのが、中島、南野、堂安。三銃士の突き上げを「歓迎」と受け止めた上で「もっと刺激を与えていかなければ。レベルの高い競争が生まれてこなければ成長はないし、欧州には到底、追いつけない」。
    W杯16強の日本をさらなる高みへ導くため、簡単に定位置を渡す気はない。帰国便の中で30歳になった香川が背中で示す。

    ○…日本代表の森保一監督がFC東京-名古屋グランパス戦を視察後、W杯後初招集した香川に言及した。
    この日30歳の誕生日を迎えて帰国したMFに対し「長く日本代表を引っ張ってきた選手には、経験を若い選手に伝えてほしい」とあらためて期待。
    「言葉だけでなく背中でもプレーでも引っ張ってほしいし、自分も監督として歴史をつなぐ仕事をしていきたい」と融合を意識した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03171136-nksports-socc
    3/17(日) 23:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 00:30:25.06
    ■予想布陣
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    森保一監督率いる日本代表は14日、3月シリーズのメンバー23人を発表した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の未招集組、A代表初選出4人などアジアカップのメンバーから大量13人が入れ替わったなか、森保監督は22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)でどのようなメンバーを起用するのか。 
      
     最大のポイントは、ロシアW杯以降では初招集となったMF香川真司(ベジクタシュ)だ。長年、日本代表の10番を背負い、トップ下として君臨してきたが、昨年9月にスタートした森保体制ではMF南野拓実(ザルツブルク)がレギュラーを担い、11試合で5得点と結果を残してきた。よりゴールに近い位置でプレーし、時にフィニッシャー役が求められる点で、香川に不安はない。ベジクタシュ移籍後、5試合で3ゴールを挙げるなど状態が上がっていることも踏まえれば、指揮官は「トップ下・香川」の可能性を探るはずだ。

     ロシアW杯からエースを務めてきたFW大迫勇也(ブレーメン)が不在のFWは、「得点を期待」(森保監督)してリオデジャネイロ五輪世代の鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と鎌田大地(シント=トロイデン)が初選出された。今季ベルギーリーグで5位タイの12ゴールと点取り屋として覚醒している鎌田だが、純粋なストライカーではなく、起用されるとすればトップ下か。鈴木の1トップを試すとともに、南野を最前線に置いて香川とコンビを組ませるといった新たなオプションを追求するかもしれない。

     2列目ではアジアカップを怪我で辞退したMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が復帰。MF堂安律(フローニンゲン)との両サイドアタックは森保ジャパンの重要な攻撃パターンになっており、森保体制で初選出のMF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、所属クラブで2試合連続ゴール中のMF乾貴士(アラベス)がいるなかでも、序列的に2人の優位性は変わらないだろう。

    ボランチは柴崎の“相棒”の座を山口と守田が争う構図か

     ボランチは、アジアカップで主力だったMF遠藤航(シント=トロイデン)がいない。代役候補の一人がMF山口蛍(ヴィッセル神戸)で、森保体制初陣となった昨年の9月シリーズは怪我で招集を辞退したが、ボール奪取能力にはかねてから定評があり、今季移籍した神戸では巧みなロングフィードやキーパスなど、攻撃面でも存在感を発揮している。負傷でアジアカップに参戦できなかったものの、昨年の親善試合2試合に出場したMF守田英正(川崎フロンターレ)とポジションを争うことになりそうだ。

     もう一人の司令塔タイプは、アジアカップでも主力を務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)を軸に、2017年10月以来の代表復帰となったMF小林祐希(ヘーレンフェーン)が挑む形になりそうだ。

    守備陣では“新顔”が5人いるが、注目はDF西大伍(神戸)、DF昌子源(トゥールーズ)、GK中村航輔(柏レイソル)だろう。

     DF吉田麻也(サウサンプトン)不在のセンターバックは、順当にいけばロシアW杯に出場した昌子とアジアカップで急成長を遂げたDF冨安健洋(シント=トロイデン)のコンビが有力。神戸で元スペイン代表FWダビド・ビジャや同MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの“VIPトリオ”と共闘している西が、久々の代表でどんな風を吹かせるのかも興味深い。一方、中村は昨季シーズン中に2度の脳震とうに見舞われ、森保体制では招集されてこなかったが、セービング能力は折り紙付き。今回、初陣以降初めてGK3人の顔ぶれが変わったこともあり、2022年のカタールW杯も見据えれば期待値は高い存在だ。

    「チームのレベルアップ」を目指す3月シリーズは、森保ジャパンの今後進むべき道のヒントとなる重要な2連戦となりそうだ。

    2019.03.14フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/176278

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:16:37.97
    日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバーを発表。
    香川真司、昌子源が2018 FIFAワールドカップ ロシア以来の復帰を果たした他、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地ら4名が初選出された。

    準優勝に終わったAFCアジアカップUAE2019、露呈したのは“大迫依存”だった。不動の1トップを務めた大迫勇也は初戦で2得点をマークするも、ケガの影響でグループステージ第2節から準々決勝を欠場。
    すると、日本の攻撃は歯車が噛み合わなくなり得点力不足に陥った。

    森保一監督も「大迫頼みの攻撃については私も質問されたり見聞きしてきました。彼は日本代表にとって重要な選手であることは間違いない。
    誰が抜けてもそのときのメンバーでベストな戦いをすることを常に考えていきたい」と、大迫不在時の対応をチームの課題として考えている。

    一方で、その問題を解決するべく指揮官が期待を寄せる選手がいる。今シーズン、シント・トロイデンで躍進を続ける鎌田大地だ。

    「期待することは得点です。まずは得点を獲ってもらいたいし、局面にも絡んでほしい。ベルギーで得点という結果を残しているし、
    去年視察した際にも鎌田は攻撃の起点・核として機能していた。それを代表でも生かしてほしいと思っています」(森保監督)

    ベルギーで結果を残し、日本代表に上り詰めた『鎌田大地』とは何者なのか? 22日のコロンビア戦に先駆けて基本情報をおさらいする。

    [鎌田大地プロフィール]
    鎌田大地(カマダダイチ)
    生年月日:1996年8月5日(22歳)
    出身地:愛媛県伊予市
    血液型:B型
    所属:シント・トロイデン(ベルギー)
    ポジション:フォワード
    背番号:15
    利き足:右足

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
    ユース年代からプロ入りまで
    小学校6年生のときに全国制覇を経験すると、中学では故郷の愛媛県を離れ、ガンバ大阪ジュニアユースに入団した。
    ところが、ケガの影響もありユースへの昇格は叶わなかった。
    それでも、東山高校(京都)サッカー部ではユース年代の最高峰、高円宮杯プレミアリーグウエストで活躍。
    複数のJクラブが興味を示すまでに成長し、2015年にサガン鳥栖に入団した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00916639-soccerk-socc
    3/14(木) 19:15配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
    成績

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング 

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    2: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:24.24
    プロ入り即初ゴール
    2015年、当時指揮を執っていた森下仁志監督(現・ガンバ大阪U-23監督)に才能を見出されると、J1リーグ第11節で鎌田はプロデビューを飾った。
    さらに、同試合では1点ビハインドの後半アディショナルタイムにプロ初ゴールを記録。
    その後もコンスタントに出場機会を得ると、プロ1年目はリーグ戦21試合に出場し、3得点を記録。
    翌年には7得点を挙げてチームの主力へと成長していった。

    20歳でフランクフルトと4年契約
    プロ3年目の2017年は6月までに15試合で3得点を記録。
    すると6月24日、サガン鳥栖は鎌田がブンデスリーガ・フランクフルトと完全移籍することで基本合意に達したことを発表した。このとき鎌田は20歳だった。
    同28日にはフランクフルトも正式発表を行い、2021年6月30日までの4年契約を締結した。

    ベルギーへレンタル移籍
    フランクフルト移籍後、プレシーズンマッチでの活躍が評価され、DFBポカールで早々に公式戦デビュー。
    直後のリーグ戦ではスタメン出場を果たした。しかし、思うような結果を残すことができず、ブンデス1年目(2017-18シーズン)は3試合のみの出場にとどまった。
    翌2018-19シーズンは新監督の構想外となり、開幕前にジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のシント・トロイデンにレンタル移籍した。

    3: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:41.71
    デビュー弾から得点力が開花
    ジュピラー・プロ・リーグ第7節のヘント戦で移籍後初出場を果たすと、80分に決勝点となるゴールを決めた。
    続く第8節のアントワープ戦でもゴールを奪い波に乗ると、ここまでチームトップタイの12ゴールをマーク。
    デビュー弾を皮切りにゴールゲッターとしての才能が一気に開花を迎えた。

    ポジション&プレースタイルは
    サガン鳥栖時代はインサイドハーフやトップ下を主戦場としていたが、現在は2トップの一角を担うことが多い。
    上述の通り得点力に優れ、ストライカーとしてのタスクを任されているが、広い視野を兼ね備え、意表を突いたスルーパスで“違い”を生み出せる選手だ。

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
    チームメイトには多くの日本人が
    アジアカップに出場した遠藤航や冨安健洋をはじめ、シント・トロイデンには多くの日本人選手が在籍している。
    2017年11月にDMMグループが同クラブの経営権を取得。以降、積極的に日本人選手の獲得を行い、現在では6人がプレーしている。
    言葉の壁を気にすることなくコミュニケーションが取れるチームメイトの存在も好調をキープしている一因なのかもしれない。

    5: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:57.78
    [シント・トロイデンに所属する日本人選手]
    冨安健洋
    小池裕太
    遠藤航
    関根貴大
    鎌田大地
    木下康介

    “大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
    アンダーカテゴリーの代表歴は
    2015年8月、鎌田は母校・東山高校でで行われたU-22日本代表のトレーニングキャンプに招集された。
    これが鎌田にとって各年代を通じて初の日本代表入りだった。さらに、翌2016年にはトゥーロン国際大会に挑むU-23日本代表に招集され、4試合に出場した(いずれも無得点)。
    同年に開催されたリオデジャネイロ・オリンピック出場選手の候補にも挙がっていたが、代表選出とはならなかった。

    果たして、鎌田は新たな切り札となれるのか。日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 14:08:50.77
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    3/14(木) 14:08配信
    香川真司がロシアW杯以来の復帰! 森保ジャパン、初招集4名の日本代表メンバーを発表
    日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019のコロンビア代表戦、ボリビア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。 
      
      
    2月に閉幕したアジアカップでは決勝でカタール代表に敗れ、惜しくも準優勝に終わった森保ジャパン。わずか2カ月あまりで迎える今回のキリンチャレンジカップでは、ロシアW杯で対峙したコロンビア、そしてボリビアと19年ぶりに対戦する。

    森保ジャパンの次なる目標は、6月に招待国として参加するコパ・アメリカ。今回のメンバー選考は、同大会に向けたテストの意味合いを兼ねている。

    注目のメンバーには、現在ベシクタシュで活躍中の香川真司がロシア・ワールドカップ(W杯)以来となる代表に復帰。また、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地の4名が初招集されている。

    日本代表は22日に日産スタジアムでコロンビアと、26日にノエビアスタジアム神戸でボリビアと対戦する。

    招集メンバーは以下のとおり。★は初選出

    ■GK
    東口順昭/ガンバ大阪
    シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台
    中村航輔/柏レイソル

    ■DF
    西大伍/ヴィッセル神戸
    佐々木翔/サンフレッチェ広島
    昌子源/トゥールーズ(フランス)
    室屋成/FC東京
    三浦弦太/ガンバ大阪
    ★安西幸輝/鹿島アントラーズ
    ★畠中槙之輔/横浜F・マリノス
    冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)

    ■MF
    乾貴士/アラベス(スペイン)
    香川真司/ベシクタシュ(トルコ)
    山口蛍/ヴィッセル神戸
    小林祐希/ヘーレンフェーン(オランダ)
    宇佐美貴史/デュッセルドルフ(ドイツ)
    柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    中島翔哉/アル・ドゥハイル(カタール)
    南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    守田英正/川崎フロンターレ
    堂安律/フローニンゲン(オランダ)

    ■FW
    ★鈴木武蔵/北海道コンサドーレ札幌
    ★鎌田大地/シント=トロイデンVV(ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/07(木) 05:39:13.701
    20180912_Japan2312[1]



    韓国代表←選手のモチベでパフォに雲泥の差 同じく確変持ち

    ブラジル代表←欧州勢相手には割と弱い 選手のメンタリティでパフォに差

    スイス代表←ゴリマッチョのパワープレイ 強いけど地味

    イングランド代表←チームケイン 中東勢のドン引きとか苦手そう



    みたいなイメージ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 09:05:02.01
    20190306-00010002-sdigestw-000-5-view[2]


    日本サッカー界期待のホープが、欧州でさらにその声価を高めた。

     ベルギー・ジュピラーリーグのシント=トロイデン(STVV)に所属する日本代表CB、冨安健洋が絶好調だ。入団2年目の今シーズンもSTVVの守備の要として最終ラインに君臨し、ここまでアジアカップで欠場した期間を除き、すべての試合で先発出場。地上・空中戦ともに対人プレーで強みを発揮し、ライン操舵もお手の物で、足下の技術にも長ける。20歳とは思えない総合力の高さを示し、指揮官やチームメイトの厚い信頼を得るとともに、国内メディアでの評価もうなぎ上りなのだ。 
       
      
     そんな冨安の「推定市場価格」が先ごろ更新された。これはドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、その“市場価値”を数値化したものだ。昨年12月時に600万ユーロ(約7億8000万円)だった値は、この3か月間で900万ユーロ(約11億7000万円)にまで跳ね上がった。STVVに入団してまもない1年前がわずか35万ユーロ(約4550万円)だったことを考えると、およそ2500%増の計算になる。途轍もないジャンプアップだ。

     驚くべきことに、これはジュピラーリーグのDF部門でトップの数値(全体の8位)。STVV内ではダントツの1位で、2番手であるヨアン・ボリと鎌田大地の300万ユーロ(約3億9000万円)に3倍の差を付けている。冨安が欧州のマーケットで注目銘柄となりつつあるのは間違いなく、シーズン終了後に強豪クラブからステップアップ移籍の誘いがあっても、いまやなんら不思議ではない。

     全日本人選手のランキングでも一気に上位に食い込んできた。1位は中島翔哉(アル・ドゥハイル)の1800万ユーロ(約23億4000万円)で変わらないが、2位の武藤嘉紀(ニューカッスル・ユナイテッド)の1000万ユーロ(約13億円)に肉薄する3位に急浮上。同級生の堂安律(フローニンヘン)も750万ユーロ(約9億7500万円)と高評価を得ており、若き東京五輪世代コンビは揃って、急加速的な成長曲線を描いている。

     冨安ら日本人選手たちの活躍もあって、STVVは現在リーグ5位。レギュラーシーズン終了後に行なわれる上位6チームのプレーオフ1(PO1)への参戦も現実味を帯びてきた。1位になればリーグ覇者となり、上位チームにはチャンピオンズ・リーグなど欧州カップ戦への出場権が与えられる。シーズン終盤、20歳CBのハイパフォーマンスからますます目が離せない。

     最新の「日本人フットボーラー推定市場価格」トップ50は次頁の通りだ(2019年3月5日時点)。

    3/6(水) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00010002-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 05:51:43.92
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    3/5(火) 5:00配信
    ベルギー1部シントトロイデンのFW鎌田大地(22)が、日本代表に初招集される方針であることが4日、分かった。

    関係者によると日本協会は、3月に行われる国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産)、ボリビア戦(26日、ノエスタ)の2試合で招集の可能性があることを伝える文書をクラブに送付。日本協会側は招集に前向きだという。

    鎌田は20歳でブンデスリーガのフランクフルトから才能を見いだされ、移籍金約3億円で鳥栖から完全移籍。昨年9月に期限付きで加入したシントトロイデンの主力として、現在リーグ11得点とゴールを量産している。1月のアジア杯UAE大会では落選したものの、好調を維持したことでチャンスが巡ってきた形だ。

    新たなストライカーの台頭は森保ジャパンの重要課題となっている。エースFW大迫は負傷によるコンディション不良のため、3月の代表戦には招集されない見通し。“大迫頼み”から脱却するためにも、この2試合は新戦力を見定める貴重なテストの場にもなる。2日のクラブ・ブリュージュ戦後に「もちろん入りたいところ」と代表への思いを語っていた22歳にかかる期待は大きい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-03040723-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/28(木) 07:12:25.88
    GettyImages-1031386438-800x533[1]


    左サイドの人材
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    乾貴士(アラベス/スペイン)
    宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    伊藤達哉(ハンブルガー/ドイツ)
    安部裕葵(鹿島アントラーズ)

    中島翔哉(アルドゥハイル/カタール)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/25(月) 01:36:13.46
    GettyImages-872819656-800x533[1]


    【GK】
    川口能活
    楢崎正剛
    川島永嗣

    【DF】
    吉田麻也
    昌子源
    中澤佑二
    田中マルクス闘莉王
    長友佑都
    内田篤人
    酒井宏樹
    相馬直樹

    【MF】
    長谷部誠
    遠藤保仁
    小野伸二
    稲本潤一
    香川真司
    中田英寿
    中村俊輔
    本田圭佑

    【FW】
    岡崎慎司
    高原直泰
    中山雅史
    大迫勇也

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/25(月) 03:02:39.67
     FIFA U-20ワールドカップの組み合わせ抽選会が24日、開催国のポーランドで行われた。U-20日本はグループステージでイタリア、メキシコ、エクアドルと同組となっている。

     今年5月23日から6月15日にかけて行われるU-20ワールドカップ。AFC U-19選手権で3位となって2大会連続で出場する日本は、事前にポット4に入ることが決まっており、抽選でグループBに。メキシコ、イタリア、エクアドルと対戦することが決まった。

     グループAは、ポーランド、コロンビア、セネガル、タヒチと、ロシアワールドカップで日本と同組だった3チームが一緒になる偶然が起きたが、日本はグループBとなっている。

     FIFA U-20ワールドカップのグループ分けは以下のとおり。

    ◆グループA
    ポーランド
    コロンビア
    タヒチ
    セネガル

    ◆グループB
    メキシコ
    イタリア
    日本
    エクアドル

    ◆グループC
    ホンジュラス
    ニュージーランド
    ウルグアイ
    ノルウェー

    ◆グループD
    カタール
    ナイジェリア
    ウクライナ
    アメリカ

    ◆グループE
    パナマ
    マリ
    フランス
    サウジアラビア

    ◆グループF
    ポルトガル
    韓国
    アルゼンチン
    南アフリカ

    https://www.footballchannel.jp/2019/02/25/post310774/
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/20(水) 23:31:06.11
    GettyImages-872819656-800x533[1]


    【GK】
    楢崎正剛
    川口能活
    川島永嗣

    【DF】
    吉田麻也
    中澤佑二
    田中マルクス闘莉王
    井原正巳
    長友佑都
    内田篤人
    酒井宏樹
    都並敏史

    【MF】
    長谷部誠
    遠藤保仁
    小野伸二
    名波浩
    香川真司
    中田英寿
    中村俊輔
    本田圭佑

    【FW】
    岡崎慎司
    三浦知良
    釜本邦茂
    大迫勇也

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    353: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 03:10:16.36
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    ワイはザックの4-2-3-1好きやったわ
    ポストうまい前田が1トップで黒子に徹して、香川がゲームメイク、本田がキープ、岡崎で仕留めるっていう純粋なウインガーを置かないスタイルかっこよかった、ブラジルは散々だったが夢はあったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 06:19:44.81
    新天地ベシクタシュで復調を見せるMF香川真司(29)が南米選手権(6月開幕、ブラジル)に臨む日本代表に招集される見通しであることが13日、分かった。複数の関係者が明かしたもの。所属先ブレーメンがFW大迫勇也(28)の不参加を発表する一方、昨年のW杯以来、代表から遠ざかっていた中盤のエースがサムライブルーに帰ってくる。

    因縁のブラジルで香川がサムライブルーに帰ってくる。アジア杯制覇を逃した森保監督が今後の課題に掲げたのが「引かれた相手をこじ開ける連係と連動」。そこで日本が世界に誇る中盤のエースに白羽の矢が立った。複数の関係者によれば、6月の南米選手権では新天地で鮮烈デビューを飾った香川を招集することが確実な状況という。

     トルコではデビュー戦で縦回転FK弾を含む2発と復活を印象づけた。繊細なタッチ、創造力あふれる攻撃力は森保ジャパンの課題克服に最適の存在だ。今後、森保監督が欧州視察に出る可能性もある。ベシクタシュとは今季終了までの期限付き移籍。今夏の移籍市場で目指す念願のスペイン移籍へ、格好のアピール舞台となる。

     元々、南米選手権では日本協会に選手拘束力がない。既にブレーメンが大迫の不参加を発表。今後も欧州組との招集交渉は難航する可能性が高い。森保監督は国内からはU―22代表の主力組を、海外組からも板倉、中山ら東京世代を多く招集する方針。そこで香川がフィットすれば東京五輪のオーバーエージ枠候補としても浮上してくる。

     出場機会を失っていたドルトムント時代の昨年末にも直接視察に赴くなど、森保監督の頭には常に香川の名があった。「所属先で結果を出した選手は呼んであげたい」と指揮官。今後の活躍次第では3月のコロンビア、ボリビア戦で招集される可能性も高い。中島が負傷離脱したとはいえ、アジア杯では“新BIG3”の存在感が薄れたのも事実。14年W杯では惨敗を喫した地で香川が華麗な復活を遂げる。

    2019年02月14日 05:30  スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/14/kiji/20190213s00002000359000c.html

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