サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 08:37:32.86
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    [1.17 アジア杯F組第3節 日本2-1ウズベキスタン アルアイン]

    3試合連続起用に燃えた。
    13日のオマーン戦(○1-0)に続いて唯一の連続先発となった日本代表FW北川航也(清水)は得点こそ挙げられなかったものの、
    途中出場した9日のトルクメニスタン戦(○3-2)、オマーン戦とは一線を画すような積極的なプレーを披露。
    「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目と、自分のコンディションやパフォーマンスが良くなっているという実感がある。
    結果がほしいところですが、試合に入ることができている、良くなっているという実感がある」と表情をほころばせた。

    試合前、森保一監督から「楽しんで行け」「シュートを積極的に打っていけ」と言われ、その言葉に応えた。
    前半35分にはDF塩谷司の縦パスを足元におさめ、左足で強烈な反転シュート。
    GKに阻まれたが、CKのチャンスを得た。後半37分にはMF伊東純也の長いドリブルから生まれたカウンターのチャンスにFW武藤嘉紀のラストパスから左足でフィニッシュ。
    ゴール上に飛ばしてしまったのは反省材料だが、「少しずつ自分らしさを出せている」と前進を感じている。

    この日は“サブ組”の武藤と塩谷がゴールを決め、チーム内に活気を生んだ。
    こうなれば北川も次こそゴールを決めたいところ。「早く結果が欲しい。期待に応えたい。
    もっとゴール前に入っていく回数も増やしていく必要があるし、継続していくことが必要。
    必ずボールが転がってくると信じてやる」。そうゴールを渇望する一方で、「この試合が最後でもないし、この大会がゴールでもない。
    自分自身もっと成長できるようにプレーしていければと思う」とマイペースも口にする大器。アジアでもまれて強くなっていくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-19373492-gekisaka-socc
    1/18(金) 3:10配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 08:43:28.95
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    森保一監督が率いる日本代表は、17日に行われたアジアカップ・グループリーグ第3戦でウズベキスタン相手に2-1の逆転勝利を飾り、首位通過で決勝トーナメント進出を決めた。今大会初出場のDF塩谷司(アル・アイン)の豪快ミドル弾が決勝点となったが、韓国メディアは「拍手に値するゴール」と評価しつつも、ウズベキスタンの選手が倒れていたことを指摘し、「その輝きは損なわれた」と報じている。

     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 06:32:08.48
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    アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているアジアカップ2019。“持っている男”の活躍が、日本、UAEのみならず、並み居る海外メディアを驚かせた。

     地元UAEのアル・アインに所属する塩谷司は、アジアカップグループリーグ第3戦、ウズベキスタン戦に先発出場。青山敏弘とボランチを務めた。塩谷にとっては前回のアジアカップに代表メンバーに選ばれていたが、出場は叶わず、ウズベキスタン戦が正真正銘、アジアカップのデビュー戦となった。

     中島翔哉、守田英正が負傷のため参加を断念し、急遽白羽の矢が立ったのがUAEに本拠地を置く塩谷だった。所属クラブでは主に左SBを務めているが、ボランチなど守備的な位置はどこでもこなすことができる。また、森保一監督とはサンフレッチェ広島時代から信頼し合う仲だ。このウズベキスタン戦では、青山や佐々木翔らという”広島の仲間”と共にプレーすることになった。

     試合は前半終盤まで日本にとってもどかしい展開が続き、40分にはウズベキスタンのFWエルドル・ショムロドフに先制を許す。しかし直後に43分に武藤嘉紀が室屋成のクロスを頭で合わせ、同点に追いついた。

     そして58分、その時は来た。右サイドの室屋のクロスがゴール前の混戦でこぼれる。その先にいた塩谷司は、落ち着いて左足でミドルシュートを叩き込んだ。

     このゴールを、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」アジア版の公式ライブSNSアカウントで、「ツカサ・シオタニから言葉を失う一撃!」と絶賛した。

     ほかにも、ドイツのサッカー専門誌『kicker』は「この試合を決めたのは、あのツカサ・シオタニの見事なミドル。5度目の優勝を目指す日本を勝利に導いた」と、オーストラリア紙『Brisbane Times』は「シオタニによる衝撃の一撃! 日本の3連勝に貢献し、ウズベキスタンを沈めたゴールだ」、ベトナム紙『NGUOI DUA TIN』は「なんてことだ!MFで出場したシオタニのゴラッソ! これは全グループリーグのベストゴールに間違いない!」と、アジア、そしてヨーロッパメディアからも称賛されているのだ。

    そして塩谷を「日本代表の英雄だ」と激賞しているのが、UAE地元紙『The National』だ。

    「クラブ・ワールドカップで活躍した我らがアル・アインの塩谷司は、自らの価値をアジアカップで証明してみせた。彼はCWCでレアル・マドリーと対戦した際にもゴールを決め、彼のゴールは敗北を味わった我々にとっての慰めになった。

     実績のある彼が日本のためにアジアカップに出場し、ウズベキスタンと対戦したデビュー戦で素晴らしいゴールを決めたことは、我々にとって全く驚くようなことではなかったのだ。

     その瞬間、ゴールから約25ヤードのところに居た彼は、猛烈な左足からの低い弾道のシュートをお見舞いし、GKイグナチー・ネステロフは茫然と見守るしかなかった。日本代表にとって塩谷の介入は試合を決める大きな要素だった。チームに勝利を与え、グループFの勝者として5回目の優勝へと踏み出した。彼の今までのキャリア、舞台裏の努力はひとつ報われたといっていいだろう」

     “持っている男”の活躍は優勝を目指す森保ジャパンにとって心強いに違いない。日本代表は、この勢いのままに決勝トーナメント1回戦、サウジアラビア戦に臨むことになる。

    1/18(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052960-sdigestw-socc&p=1 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 02:56:59.59
    1/18(金) 2:51配信
    日本代表、ベスト16の対戦相手はサウジアラビアに決定…21日20時KO

     AFCアジアカップUAE2019・決勝トーナメント1回戦の日本代表の対戦相手がサウジアラビア代表に決まった。

     グループFの日本は17日にウズベキスタン代表との首位決戦に2-1で勝利し、1位通過が決定。一方、同日行われたグループE第3節では、カタール代表が2-0でサウジアラビア代表に勝利を収めた。この結果、カタールが首位、サウジアラビアが2位でグループステージを突破。日本はE組2位のサウジアラビアと8強進出をかけて対戦することとなった。

     日本とサウジアラビアは過去に13回対戦し、日本の8勝1分4敗。ただ、直近の試合では2017年9月5日に行われたワールドカップ予選で0-1と敗れている。

     試合は日本時間21日20:00キックオフ予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00893888-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 00:25:18.98
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    1月17日、日本対ウズベキスタンの一戦が行われ2-1で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 2-1 ウズベキスタン AFCアジアカップ グループリーグ第3節】

    シュミット・ダニエル 5

    タイミングをずらした相手のシュートを止められず
    佐々木翔 5.5 後方から乾をサポート。守備では相手の後手を踏むシーンもあった

    槙野智章 4.5

    裏へのケアが甘く、抜け出されたところから失点した
    三浦弦太 4.5 飛び出す相手を簡単に離してしまう。周囲との連係を密にしたかった

    室屋成 5.5

    果敢な攻撃参加。丁寧なクロスで同点ゴールをアシストした
    青山敏弘 5.5 ボールがズレるシーンもあったが、後半にはいいスルーパスも

    塩谷司 6.5

    久々の代表戦はボランチの一角。強さなど持ち味を示し、強烈ミドルで逆転弾

    乾貴士 5.5

    巧みで力強いドリブルで相手を剥がし、チャンスを作った
    伊東純也 5.5 中央寄りでプレーしつつ、外からの突破では快速を生かした

    北川航也 6

    下がり目の位置で起点となった。思い切りの良いシュートなど積極性も○

    武藤嘉紀 6

    ガムシャラにプレーしチームを活性化。クロスを頭で合わせて同点弾をゲット

    原口元気 – 出場時間短く採点不可
    遠藤航 – 出場時間短く採点不可
    冨安健洋 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 スタメンを入れ替えて臨んだ。特徴を出した者もおり、収穫はあった

    1/18(金) 0:22 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00305394-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 21:21:46.61
    1位通過の条件は勝利のみ…森保Jは先発10人変更でウズベク戦へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-19294892-gekisaka-socc
    20190117-19294892-gekisaka-000-1-view[1]

    [日本代表]
    先発
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 2 三浦弦太
    DF 3 室屋成
    DF 4 佐々木翔
    DF 18 塩谷司
    DF 20 槙野智章
    MF 10 乾貴士
    MF 14 伊東純也
    MF 17 青山敏弘(Cap)
    FW 11 北川航也
    FW 13 武藤嘉紀

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 06:37:55.90
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    日本代表は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンに1-0と勝利し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。右でん部の違和感でオマーン戦の出場を回避したエースFW大迫勇也(ブレーメン)は若手への物足りなさを口にし、「もっと怒っていいし、文句を言ったっていい」と異例とも言える要望した。

     15日のトレーニング後、取材に応じた大迫は「若手は自分をもっと出してほしい」と切り出し、「もっと中に秘めているものを出してほしいし、やってやるぞというのをもっと感じたい」と自身の考えを示した。

     大迫が若手に対してここまで率直に思いを語ったのは極めて珍しい。初戦トルクメニスタン戦で2ゴールを叩き込み、3-2の逆転勝利に貢献。昨年末から抱える右でん部痛が再発し、第2戦の出場は見送った。そのオマーン戦で日本は数多くのチャンスを作り出しながらも、MF原口元気(ハノーファー)のPKによる1ゴールにとどまり、期待された若手が結果を残せずに苦しんでいる。

     そうした現状を受けて、大迫は「まだまだ足りない」と思いを吐露。自身の存在感を見せつけるほどの貪欲さを若手に求めており、「もっと怒ったっていいし、先輩に文句を言ったっていいから、出してほしい」と言及し、先輩に食ってかかるぐらいの鬼気迫る姿勢が足りないと指摘した。

    「気持ちは分かる」と若手の心情を理解も… 「本当にないんですよ、こういうチャンス」

     大迫も今の地位を自ら勝ち取った身だ。若手の心情は理解している。「もちろん気持ちは分かりますよ。日本人特有の恥ずかしさであったり、そういうのは絶対にあると思うけど……」と前置きしながらも、「本当にないんですよ、こういうチャンス。ましてや国際大会で試合に出るということは、日本人の中でも限られた特別な選手しかない」と思いを込めた。

     エースFWは若手に対して単に苦言を呈したわけではない。若い世代の突き上げが、チームの成長に絶対的に不可欠だからこそ、あえて厳しい言葉を残している。裏を返せば、大迫はそれだけ若手に大きな期待を寄せていると言えるだろう。今大会で飛躍を遂げようとしている若手のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    1/16(水) 1:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162380-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 07:38:20.00
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    ◆アジア杯 ▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

     日本代表は13日、オマーン代表に1―0で勝利し、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント(T)進出を決めた。前半28分にMF原口元気(27)=ハノーバー=が自ら得たPKを決めた。MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が4度の決定機を外し、後半は抑揚のない展開に終始した。FIFAランク82位の格下相手の「つまらない試合」から見えた成長と課題を、内田知宏キャップが「読み解く」。日本代表は14日、サブ組を中心にアブダビ近郊で練習を行い、ウズベキスタン戦が行われるアルアインへと移動した。

     森保一監督(50)は困惑しているようだった。試合後の会見で「後半は攻撃が停滞しボールを持たれた。原因は」と質問を受けた。少し考えてから、劣勢の相手が攻勢に出るのは「(よく)ある」と言った。ハーフタイムに「リスク管理をしながら2点目」という策を伝え、狙い通りの展開に持ち込んだが「苦戦」と受け止められたから、間を取ったように感じる。

     ペナルティーエリア内か微妙な位置でPKを得て、それが決勝点となった。逆にDF長友のハンドは見逃され、勝利に近づく。特に1点をリードしてからはゴール前の攻防が減少。格下を相手にするサッカーとしては「つまらない」。試合が深夜帯ということも手伝って、途中でテレビを消した人もいただろう。

     ただ、意図的に試合をつまらなくしたのは、オマーンでも、主審でもなく、日本だった。「なるべく変な奪われ方をしないように、カウンターを受けないようなパス回しを心がけた」と司令塔役のMF柴崎。ドロー以上で決勝T進出が決まり、次戦ウズベキスタン戦は先発メンバーを大幅に入れ替えられる。先を見越した方策で、攻守のリスクを減らし、見事に退屈な試合を作り上げた。

     これまで時間や状況を考えずに、パスを回し、ゴールを目指すことが多かった。ロスタイムの悲劇はロシアW杯ベルギー戦で味わったばかり。試合をつまらなくする。試合を壊しにいく。足りないと言われ続けた「マリーシア」(ずる賢さ)の一種。試合をコントロールする力と判断力が求められ、強い国には必ず備わっている戦い方だ。

     FW武藤が時間帯や状況を考えずに、突破を試み、パスミスしたのは言語道断だが、アジアの中とはいえ、こうした大人のサッカーを展開できたのは収穫。「アジア相手だから1―0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。しっかり0で抑えられた。厳しい戦いを勝ちきれたのはよかった」とMF堂安は言った。

     森保監督は次戦のウズベキスタン戦で多くの控え選手を送り出す方針だ。敗れれば決勝T1回戦で強豪オーストラリアとの対戦が濃厚となるが、優勝を目標に掲げ、「つまらない」サッカーを指示した指揮官は2試合先のことなんて、見ることはしない。サブ組中心でもウズベキスタン戦で勝利への道を探し、1位突破で頂点への階段を上っていく。(内田 知宏)

    1/15(火) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000251-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 13:06:55.44
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    サッカー日本代表の森保一監督(50)が、南米サッカー連盟の招待で20年ぶりに出場する南米選手権(6月14日開幕・ブラジル)にドルトムントMF香川真司(29)を招集する考えがあることが13日、明らかになった。今季はドルトムントで構想外となった影響で試合勘欠如などの懸念があり、アジア杯(UAE)は招集メンバーから外れたが、指揮官は依然として香川の実力を高く評価。今冬、香川の移籍先が確定次第、日本協会側は招集の可能性を見据えて下交渉に入る意向とみられる。

     森保監督は「前背番号10」のことを忘れてはいない。今夏の南米選手権。指揮官の強い意向によって、東京五輪世代で臨む方針から一転、年齢制限のないA代表を編成することが決定済みだが、関係者の話を総合すると、その招集候補のリストに香川の名前が挙げられているようだ。
     森保監督は昨年11月28日、欧州CLのドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦を視察した。香川がベンチ外だったため、翌29日にはドルトムントの練習場を訪れてトレーニングをチェックし、本人と直接会談も持った。最終的にアジア杯への招集こそ見送ったが「日本代表の貴重な戦力であることは伝えた」という熱の入れようだった。

    香川本人も昨年末に一時帰国した際「(森保監督に)ドルトムントまで来ていただいて、現状や今後について、いろいろな話をすることができた」と新たな所属クラブでの活躍とともに、22年W杯カタール大会を見据えた早期の代表復帰を強く望んでいる。
     アジア杯と異なり、所属する大陸連盟主催の大会ではない南米選手権に関しては、日本協会側に選手を招集する拘束力はない。欧州クラブにとってはシーズンを戦い終えた選手の貴重なオフ期間が削られるため、選手の派遣を認めるかどうかの見通しは立っていない。
     関塚技術委員長は「しっかりとしたA代表で臨む考えは変わらない」として、各所属クラブと信頼関係を築き、丁寧な交渉で協力を求めていく考え。所属先での復権証明を前提条件に、香川招集の可否を探っていくことになりそうだ。

    2019.1.14 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/14/0011977820.shtml?pg=2 


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 08:43:44.30
    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ グループリーグ第2節】

     20歳の若武者がクリーンシート達成に貢献した。日本代表は13日、AFCアジアカップ・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦し1-0と勝利。冨安健洋は随所に力を示している。

     前半に多くの決定機を作り出したものの、ことごとく決められず。それでも28分、原口元気が自ら獲得したPKを沈め先制に成功した。

     後半に入ると日本の攻撃はトーンダウン。リードしている展開で意図的に緩めた面もあるだろうが、オマーンを勢いづけてしまったのも確か。とはいえ無失点で終えることができたのは収穫だ。前半にカウンターからヒヤリとする場面こそあったが、90分通してチーム全体で集中力を保って戦った。原口の1点が決勝点となり、日本は決勝トーナメント進出を決めた。

     CBでフル出場した冨安は自信を持ってプレーしていた。初戦のトルクメニスタン戦ではボランチの一角で出場するもCBとは勝手が違った。前で奪う姿勢は見せたが、被カウンターに対する準備不足もあり、満足のいくパフォーマンスとは言えなかった。

     今回は最終ラインの中央を務め、時折加速してくる相手にも冷静に対処した。また、後方から高精度のフィードを供給するなど攻撃面の持ち味も発揮。本来はボランチでもクオリティを発揮できるはずだが、アジアカップは冨安がA代表の選手として初めて立つ公式大会である。それを考えれば、ひとつのミスが失点に直結するCBで堂々と戦えている点は、むしろ彼の評価を高める要素だ。

     味方に安心感を、相手に威圧感を与えることもこのポジションでは重要だ。まだ20歳と若く、仲間に支えられる立場ではあるが守られてばかりではない。その安定したプレーぶりは、今大会はもちろん向こう何年というスパンで見ても期待が膨らむ。昨年の代表戦から髪型も変わり、ヘアバンドも“卒業”。より精悍な印象を与えている。

     次節以降はセットプレーでも強さを見せたいところ。2試合を消化し、アジアカップは一筋縄ではいかないことを冨安も感じたはずだ。決勝トーナメントに入れば1点の重みはさらに増す。そうした中でFKやCKに合わせてネットを揺らすことができれば、日本の大会制覇も近づく。

    “日本の壁”としての存在感は、すでにその身に纏っていると言えるだろう。決勝まで進めばチームは残り5試合を戦うこととなる。厳しい戦いを経て優勝をかけた大一番のピッチに立つ時、冨安は選手として新たなステージに上がっているかもしれない。

     今大会で完全に覚醒する可能性は十分にあり、なおかつポテンシャルの天井はまだ誰にも見えない。

    2019.01.14 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304851/ 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 00:36:03.79
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     「アジア杯・1次リーグ、日本1-0オマーン」(13日、アブダビ)

     日本は1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めたが、決勝点となるPKを決めたMF原口元気は、テレビ朝日などのテレビインタビューに「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思います」と危機感を募らせた。

     日本は前半、左右からの攻撃や南野の抜けだしなどで再三、得点機を得たが、決めきれず。原口が倒されて得たPKの1点にとどまった。さらに、後半はペースダウンしスコアは1-0。初戦のトルクメニスタン戦に続いて辛勝となった。

     原口はテレビ朝日などのインタビューに、「まあ、勝ちましたし、予選は突破したんですけど、内容的には良くなかったですし…。まあ良くなかったですね」と振り返った。物足りないか、との問いに「そうですね。このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思いますし、もう1回、チームとしても個人としても精度を上げていかないといけないと思います」と反省点を挙げた。

     次戦のウズベキスタン戦に1位突破がかかるが、「1位で突破するのが僕らの目標なので、しっかり突破するように」と語った。

    1/14(月) 0:32配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000133-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 00:23:15.91
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    1月13日、日本対オマーンの一戦が行われ1-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ グループリーグ第2節】

    権田修一 5 前半にカウンターからヒヤリとする場面があったが、無失点で終えたことが大きい

    長友佑都 5.5 高い位置でボールを受けて起点に。クロスを送るシーンもあった

    吉田麻也 5 カバーリングの意識を高く持ち、冨安との関係性も良好だった

    冨安健洋 5.5 慣れ親しんだCBで迷いなくプレーした。高精度のフィードも披露

    酒井宏樹 5 不必要なファウルもあったが、後方から堂安をサポートした

    遠藤航 5.5 鋭い寄せでボールを奪い切り、素早い球離れでシュートシーンを演出

    柴崎岳 5.5 遠藤の動きに呼応しながらポジションを取り、チームにバランスを与えた

    堂安律 5.5 開始からフルスロットル。個の打開からチャンスを作った

    南野拓実 5 フィニッシュへの過程は素晴らしかったが、ネットは揺らせなかった

    原口元気 6 PKを獲得し自らゴール。チームは再三の決定機を生かせておらず、大きな1点となった。

    北川航也 4.5 前線から相手にプレッシャーをかけたが、FWとしての怖さは出せず

    武藤嘉紀 5 後半途中から出場。チームの攻撃がペースダウンしたため、決定機はなし
    伊東純也 - 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 初戦の反省を生かし、攻守の切り替えは改善された。攻撃では裏狙いを徹底

    1/14(月) 0:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00304782-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 21:18:00.16
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    1/13(日) 21:14配信
    日本代表は13日、アジアカップのグループリーグ第2節でオマーン代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表された。

    【特集】アジアカップ最新順位、結果、放送予定、見どころ

    日本は初戦でFIFAランク127位と格下のトルクメニスタンと対戦。前半に先制を許す苦しい展開も、後半に逆転し、3-2で競り勝った。日本は初戦から中3日で行われるオマーン戦で勝利し、グループFのもう1試合でウズベキスタンが引き分け以上に終われば、2位以内が確定。決勝トーナメント進出が決定する。

    そんな重要な第2戦を前に大迫勇也と東口順昭が前日練習を欠席。その理由について森保一監督は「大迫は右の臀部に違和感がまた出てきていて、東口は昨日の練習で腰に痛みが出た。練習は回避して治療に充てて、早期のチーム合流に向けてやっていく」ことを明かした。

    その上で指揮官は「間違いなく新たに先発に入ってもらう選手がいる」と新選手の起用を明言。その言葉通り、初戦2発の大迫の代役には清水エスパルスの北川航也を起用。

    また、発熱の影響で初戦はベンチから戦況を見守った遠藤航も先発に復帰。最終ラインと2列目はトルクメニスタン戦と同じ布陣で臨む。注目の第2戦は22:30にキックオフする。

    日本代表のスターティングメンバーは以下の通り。

    【日本代表 先発メンバー】

    GK
    12 権田修一/サガン鳥栖

    DF
    5 長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
    16 冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    19 酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
    22 吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)

    MF
    6 遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    7 柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    8 原口元気/ハノーファー(ドイツ)
    9 南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    21 堂安律/フローニンゲン(オランダ)

    FW
    11 北川航也/清水エスパルス

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    1 東口順昭/ガンバ大阪
    23 シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

    DF
    2 三浦弦太/ガンバ大阪
    3 室屋成/FC東京
    4 佐々木翔/サンフレッチェ広島
    18 塩谷司/アル・アイン(UAE)
    20 槙野智章/浦和レッズ

    MF
    10 乾貴士(レアル・ベティス)
    14 伊東純也/柏レイソル
    17 青山敏弘/サンフレッチェ広島

    FW
    13 武藤嘉紀/ニューカッスル(イングランド)
    15 大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 11:23:39.25
    20190112-00161305-soccermzw-000-1-view[1]


    柴崎岳が語るオマーンの弱点と警戒すべきポイント

     9日のトルクメニスタン戦(○3-2)を振り返る質問が出ると、日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)は「なるべくオマーン戦のことを話したい」と、気持ちは次の試合に向かっていることを強調するように言った。13日のグループリーグ第2戦で対戦するオマーンの情報はすでにビデオを見て入手済みだと言い、印象の一端を明かした。

    「僕が見た試合はしっかりブロックを敷いていましたが、DFラインはボールの処理がさほどうまくない印象があった」。そんな中で警戒すべきと感じたのが、オマーン選手のコンディションの良さだ。「(初戦の)ウズベキスタンとの試合も見ましたが、コンディションは非常に良さそう。オマーンのスピードには十分注意する必要があると思う」と指摘した。

     オマーンの出方が読みにくいことも警戒すべき要素だ。日本に対しては引いて守ることも予想されるが、一方でウズベキスタンとの初戦を落としたことで2戦目は勝ち点3を手に入れたいという心理もあるのが今回のオマーン。柴崎は「5バックで来る想定じゃなかった初戦(トルクメニスタン戦)の例もある。いろいろな可能性が考えられるし、それは試合が始まってみないと分からない。試合が始まってから相手にアジャストしていかなければならないと思う」と、対応力勝負になることを見据えた。

     この日はトルクメニスタン戦で2得点を挙げたエースのFW大迫勇也が右臀部の違和感を再発させ、練習場に姿を現さなかった。オマーン戦はもう2日後。大迫抜きの布陣で戦うことも当然、想定しなければならない。

    「ケガ人や体調不良者が出てくることはあるが、そういう中でもチーム力を落としてはいけない。こういうときこそ、チームは真価を問われる。出る選手によって特徴が違い、各選手に持ち味があるので、ちょっとしたアジャストをしないといけないと思う」と、ゲームをコントロールするポジションの選手として心構えを示した。

     オマーン戦に勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。「なるべく2戦目に勝利して有利な状況に持っていくことをチーム全体としては考えていると思う。3戦目はなるべくプレッシャーのない状態で戦っていきたい」。静かな口調に勝利への思いを込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17453968-gekisaka-socc

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