サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 07:37:15.03 _USER9
    ここまで4試合を戦ってきた森保ジャパンにとって、初めての“対アジア勢”となるキリンチャレンジカップ・キルギス代表戦(20日・豊田)。国内で実施したトレーニングマッチの結果を受け、実力が大いに疑問視されている中、楽観ムードに日本代表DF槙野智章(浦和)が釘を刺した。

    「格下だとか、相手を見下して試合に入るのが一番危険なこと」。FIFAランキング90位のキルギス戦を2日後に控えた18日、槙野は報道陣に対してキッパリと述べた。キルギスは17日、控え組中心の鹿島アントラーズとトレーニングマッチを実施したが0-2で敗戦しており、楽観視する向きはチームも「あると思う」という。

     来年1月に控えるアジアカップ前最後の実戦ということで、前哨戦という位置付けもされているなか、「協会の意図もくみ取った上でやらないと」と語った槙野。「ただ試合をして、ただ終わりだけじゃダメ。最後の笛が鳴るまで、できることをやり切って点を取るというのを徹底的にやらないといけない」と力を込めた。

     16日のベネズエラ戦では出番がなかった槙野だが、不出場組を中心に行われた17日の公開練習では積極的にチームを盛り上げる姿が目立った。「あれくらいは普通」。そう謙遜した30歳は「どのカテゴリでもそうだけど、選手の間に温度差が出てくるのが危険。出ていない選手は出ている選手以上に頑張らないといけないし、出ていない選は出ている選手以上に準備しないといけない」と目の前の立場で全力を出し切る構えだ。

    ゲキサカ2018年11月18日22時03分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_259535/?ptadid= 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 22:53:17.03
    DsHumu-V4AE2jRA[1]

    前線が攻撃的すぎるせいで守備の負担がハンパない模様
    おかげで冨安が目立ってくれてるが長谷部も乾も香川もいない状態で世界レベルの攻撃に守備陣だけで対応できるとは思えん
    ウルグアイ戦とか典型的すぎる
    乾の代わりおらんのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 21:16:00.55 _USER9
    日本代表FW杉本健勇が、レギュラー争いやクラブチームとの違いについて語った。

    日本代表では、ロシア・ワールドカップから引き続き大迫勇也が1トップのレギュラーを務めている状況。杉本は「学ぶことが多い」としつつも、ポジション奪取に意気込んでいる。

    20181118-00000019-goal-000-2-view[1]

    「サコ君(大迫勇也)から学ぶことは本当に多い。海外でやってますし、そういった意味では吸収しないといけない部分も多い。
    ただ、サコ君ずっと代表で出ているので、そこを脅かすというか、向かっていく選手ってのは出てこないといけないって自分でも思ってます。
    そういった意味では試合で見せないといけないと思います」

    「(冷静に収めるという部分?)そうですね。自分はチーム(セレッソ大阪)ではあれですけど、代表ではちょっとバタついてしまうところが多いので。そこはメンタルというか、気持ちのところだとは思います」

    「(普段のセレッソならもっとできる?)はい。俺も思います(笑)」

    「普通のメンタルでやっていてもちょっと違ったりするところがあるので、そこは自分のダメなところでもあると思うし、改善しないといけないとずっと思っています。次はそこを見せられればと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000019-goal-socc
    11/18(日) 21:08配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 23:34:48.49 _USER9
    20181117-00000029-sph-000-9-view[1]

    サッカーのキリンチャレンジ杯で国際連盟(FIFA)ランキング50位の日本は16日、同29位のベネズエラと1-1で引き分けたが、それどころではない。

     この日の会場は大分市の大分銀行ドーム(大銀ドーム)。日本の選手を乗せたバスが大渋滞に巻き込まれて到着時間が大幅に遅れ、試合は予定通り午後7時30分にキックオフされたものの、開始40分前に到着するドタバタぶりだった。

     森保一監督は試合後、「大分の警察の方やお車で観戦にきてくださった方々が道を譲ってくれた。それがなければ間に合わなかったです。感謝してもしきれない」と語った。

     多少の渋滞なら、市街地からバスやタクシーを利用し約30分で到着するはず。ところがこの日は激しい雨に見舞われ、幹線道路の事故も重なって空前の大渋滞が発生。4時間近くかかった関係者も出る混乱を呈した。

     対戦相手のベネズエラ代表・ドゥダメル監督(48)は「南米ならよくあることで、なんとも思いませんでしたが、世界屈指の先進国である日本で起こったことは驚きです」と苦笑いした。

     大銀ドームは2002年サッカーW杯日韓大会の開催地として、総工費250億円以上をかけて建設された開閉式ドーム。設備は上等だが、もともと市街地からのアクセスは国内最悪のスタジアムともいわれる。それでも日本代表戦の舞台になるのは、サッカー好きの土地柄で必ず満員になるから。この日の試合も前売りで約4万枚のチケットが完売していた。

     シャレにならないのは、渋滞で会場に到着できなかったファンだ。観客は3万3364人と発表されたが、空席が目立ったスタンドには試合終盤になっても続々とファンが到着。最終的にチケット代を支払ったにも関わらず観戦できなかったファンが5000人以上いたとみられる。

     日本協会・田嶋幸三会長(60)は「今後きちんと対策を講じたい」と神妙に話したが、試合が成立している以上、払い戻しはない。テレビ放映権料を合わせて協会の収益は2億円以上とみられる。“貧乏くじ”を引き「2度とこんなところで代表戦をしてほしくない」と正論を吐くファンもいた。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2018年11月17日 17時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15610443/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 07:01:45.97 _USER9
    日本代表は16日にキリンチャレンジカップ2018でベネズエラ代表と対戦。前半に酒井宏樹の代表初ゴールで先制したが、PKで追いつかれて1-1の引き分けに。森保一体制となってからの連勝は3でストップした。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    20181029-00010000-tvtokyos-000-1-view[1]

    「これまでの3試合のような出来ではなかったね。南野も中島もこれまでほどではなかったし、堂安もチャンスを逃してしまった。佐々木は中島を追い越す動きが無かったね。ボランチの2人も前3枚を追い越すことが少なかった。攻撃に厚みがなく、2列目の3枚に点を取らせるサッカーだけになってしまっている」

    「途中交代で入った選手たち、原口は仕掛けることができていたが、伊東は何もできなかったね。これもチームとして先発している3人が点を取る、という形だけになりつつあるからの問題点と言える。そしてその3人が得点を挙げられず、勝ちきれなかった。常々言っているがチームとして、個人として継続性がないとダメ。

    ウルグアイ戦とは別の試合をしてしまった。アジアカップが控えるが、継続性がないといい試合をした後に、格下のような相手にコロっと負けてしまう可能性だってある。韓国やイランといったチームと対戦した時にも、いい試合ができないといけないよね」

    「キルギス戦は“年末調整”といった試合だね。マッチメイクが難しくなっている現状をよく表している相手だ。例えば韓国はオーストラリアとウズベキスタンと対戦する。アジア勢同士ではあるが、その中で実力はあるチームなので、アジアカップへ向けて、という意味付けはできる。

    日本はアジアの“仮想”とするにも難しい相手。もちろん、いくら相手が引いてくる可能性があるとは言え、苦戦してしまうようでは本番で勝利、なんていうことは絶対に言えないよ。守られても勝つというのが強い国なんだからね」

    11/16(金) 23:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00864215-soccerk-socc

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    553: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 23:54:04.56
    森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいないのが現状」2、3番手の台頭求める

    報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。

    けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。

    だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。

    20181116-00010000-wordleafs-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000337-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:27:27.11 _USER9
    11月16日、日本対ベネズエラの一戦が行われ1-1で引き分け。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
      
    20181116-00297454-footballc-000-2-view[1]

    酒井はゴールもPK献上
    【日本 1-1 ベネズエラ キリンチャレンジカップ2018】

    シュミット・ダニエル 6 A代表デビュー戦。位置取りやボールハンドリングも安定。足下も上手く、その体躯にまず存在感があった
    佐々木翔 5.5 自陣ゴール前で中途半端なバックパス。大ピンチを招いた
    吉田麻也 6 シュミット、冨安と経験の浅い選手が近くにいるなかで冷静にプレー。絶妙なフィードも
    冨安健洋 6.5 素晴らしい戻りで失点を防いだ。インターセプトからそのまま前に持ち出すなど躍動感も
    酒井宏樹 6 堂安の突破を促すように斜め後方からサポート。セットプレーからボレー弾で代表初ゴール。しかし後半終盤にPKを献上
    柴崎岳 6 パスが引っかかる場面もあったが、切り替えは早かった。攻撃でも積極的に前に出た
    遠藤航 6 中盤で相手を潰し、攻撃に繋げる。プレーに連続性があった
    中島翔哉 6.5 序盤は果敢にシュートを狙いつつ、次第にパスも織り交ぜた。FKからアシストを記録
    南野拓実 6 ゴールは奪えなかったが、質の高いランニングでチャンスを創出
    堂安律 6.5 前半の決定機は右足だったが、落ち着いていただけに決めたかった。それでも、後半も相手の脅威になった
    大迫勇也 6.5 パスを引き出す動き、受ける位置が良く、ポストプレーもほぼ完璧だった

    北川航也 5.5 後ろの味方を確認しながら、前線からプレスを仕掛けた。杉本とは2トップ気味にプレー
    原口元気 5.5 アグレッシブに入り、積極的にゴールを狙った
    杉本健勇 5.5 ボールが収まらず、試合に入りきれぬままタイムアップ
    伊東純也 5.5 単独で仕掛ける場面はあったが、スピードに乗り切れず

    森保一監督 6 シュミットを起用し、冨安を吉田と組ませる。好チームのベネズエラ戦で新戦力に経験を積ませた

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00297454-footballc-socc
    11/16(金) 21:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 19:07:39.04 _USER9
    11/16(金) 19:06配信
    中島、南野、堂安ら先発!!ウルグアイ戦から守備陣3人変更でシュミット先発デビューへ
     日本代表は16日、キリンチャレンジカップでベネズエラ代表と対戦する。午後7時30分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF中島翔哉、MF南野拓実、MF堂安律らが名を連ねた。

    DsHc97ZUUAE_QGc[1]

     10月16日のウルグアイ戦(○4-3)からは先発3人を変更した。中盤から前は変わらなかったが、最終ラインでは肺気胸のため離脱中のDF長友佑都に代わり、DF佐々木翔が左サイドバックに入る見通し。センターバックでは国際Aマッチ2試合目の出場となる東京五輪世代のDF冨安健洋がスタメン入りした。さらにGK東口順昭もベンチスタートとなり、GKシュミット・ダニエルがA代表デビューでゴールを守る。

     ベネズエラはロシアW杯の南米予選で敗退したが、昨年のU-20W杯では準優勝。U-20日本代表も決勝トーナメント1回戦で敗れた。同大会で指揮を執ったラファエル・ドゥダメル監督は日本の森保一監督と同じようにU-21代表とA代表を兼任しており、ユース年代から一貫した強化を進めている。最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、ベネズエラは29位。過去の対戦成績は日本の1勝2分で、直近では14年9月のキリンチャレンジカップで対戦し、2-2の引き分けに終わったが、後日、ベネズエラが出場停止の選手を起用していたことが判明し、FIFAの裁定により3-0で日本の勝利扱いとなっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 22 吉田麻也(Cap)
    DF 4 佐々木翔
    DF 19 酒井宏樹
    DF 16 冨安健洋
    MF 7 柴崎岳
    MF 6 遠藤航
    MF 10 中島翔哉
    MF 9 南野拓実
    MF 21 堂安律
    FW 15 大迫勇也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 12 権田修一
    DF 20 槙野智章
    DF 5 山中亮輔
    DF 3 室屋成
    DF 2 三浦弦太
    MF 8 原口元気
    MF 14 伊東純也
    MF 17 守田英正
    MF 18 三竿健斗
    FW 11 杉本健勇
    FW 13 北川航也
    監督
    森保一

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-05477028-gekisaka-socc

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    290: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 18:10:13.93

    20181116-00394113-nksports-000-4-view[1]

    槙野智章@tonji5
    これから代表戦。
    だが、大渋滞でスタジアム入り出来ていない。
    皆さんの力が必要です。
    バスを通して下さい。
    すいません…お願いします!



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 12:28:51.74 _USER9
    どうにもこうにも盛り上がりに欠けている。

     16日にキリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦(大分)を控えている森保ジャパンである。 
      
     ロシアW杯後に発足した森保一監督(50)率いる日本代表は初陣のコスタリカ戦、2戦目パナマ戦、3戦目ウルグアイ戦と破竹の3連勝。20歳MF堂安律(フローニンゲン)、23歳MF南野拓実(ザルツブルク)、24歳MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の欧州“新ご三家”もアグレッシブにプレー。それなりに注目を集めたハズだが……。

    「若くてイキの良い選手はいるが、やはり本田圭佑や岡崎慎司、あと香川真司といった<サッカーに関心のない層も名前を知っている>スター選手不在が響いている。ベネズエラ戦のチケットは地元県協会やスポンサー企業の懸命の努力もあって試合前日の15日に“ようやく”完売したが、つい3日ほど前に大分市内の金券屋に売りに出されたチケットが話題になっている。たとえば5700円のカテゴリー2のチケットが、定価を大きく下回る3000円で売られており、6枚連番のチケットもあった。森保ジャパンの不人気ぶりエピソードとして、メディア業界でも話題になっている」(放送関係者)

     15日には公式会見が行われ、森保監督は「選手の個の良さを出しながら戦いの質を上げたい」と話した。一部から「せめて指揮官がハデなことを言ってくれたら」という声も聞こえてくるが……。

    20181115-00147947-soccermzw-000-2-view[1]

    11/16(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000021-nkgendai-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 23:21:32.45 _USER9
    ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
     
    20181115-00050281-sdigestw-000-4-view[1]

     ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
     
     もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
     
     一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
     
     これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
     
     柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。

    11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 21:43:24.99 _USER9
     杉本健勇が代表合流、ライバル南野に「負けない」

    サッカー日本代表が14日、大分県内で国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分銀行ドーム)へむけた合宿3日目を行った。負傷離脱したFW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)の代わりに追加招集されたFW杉本健勇(25)も合流し、全23選手がそろった。

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    杉本は森保ジャパン初陣の9月の代表合宿の際は途中で負傷離脱し、10月は招集されず。三度目の正直となる代表戦へ向け「(FW鈴木の)けがをしたという話は聞いていたし、いつでもいけるように準備はしていた。言われていたわけではないけど、勝手に思っていました。思い切ってプレーしたい」と意気込んだ。

    またかつてセレッソ大阪でともにプレーし、森保ジャパンで3戦連発ゴール中のFW南野拓実(23)について「あいつのことを考えている余裕が自分にはない」と苦笑いしつつ「(セレッソ大阪)ユースの頃からやっているので、またここでできるのはいいことだと思うし、俺もあいつに負けないように頑張ります」と闘志を燃やしていた。


    11/14(水) 21:25配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00392267-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 20:42:25.64 _USER9
    9月の森保体制発足以降、未招集の香川 怪我から復帰後の11月シリーズも声かからず

    来年1月のアジアカップまで残り2試合(11月16日ベネズエラ、同20日キルギス)のなか、森保一監督が招集した日本代表メンバーにまたもMF香川真司(ドルトムント)の名前は入っていなかった

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     ベスト16に進出した今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)明け、“森保ジャパン”の初陣となった9月はそもそもコンセプトからW杯主力の海外組は未招集のため、香川が選ばれないのは当然だった。6人のW杯主力組が復帰した10月シリーズも、香川は足首の怪我で試合に出ておらず、メンバー選考の対象外だったと見られる。

     今回の11月シリーズに関しては、怪我から復帰した香川の状況を考えれば招集されてもおかしくなかったが、それでも未招集となったのは3つの理由が考えられる。1つはクラブで置かれている状況。2つ目は現在のメンバー、特に2列目の攻撃陣の充実した状況。3つ目は指揮官がトップ下に求める役割だ。

    「最初から招集した選手をコアなチームだとは思っていません」。森保一監督が最初にA代表のメンバー発表をした9月にはそう語っていた。最初の時点ではロシアW杯の主力組は招集せず、若い選手を主体にロシアW杯メンバーながらサブだった選手で構成され、MF堂安律(フローニンゲン)、DF冨安建洋(シント=トロイデン)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)といった東京五輪世代の選手も名を連ねるなどフレッシュな陣容でスタートした。

     この時は北海道で起きた大地震の影響により、初陣となる予定だったチリ戦が中止となり、大阪でコスタリカ戦(3-0)の1試合しかできなかったが、そこでMF中島翔哉(ポルティモネンセ)、FW南野拓実(ザルツブルク)、堂安の3人が躍動し、”初陣”を飾った。

    そこから10月になり6人の“W杯主力組”が加わる。DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(ガラタサライ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)だ。

    つづく

    11/14(水) 20:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147768-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 06:27:53.98 _USER9
    11/14(水) 6:10配信

    サッカー日本代表の
    ■南野は香川、堂安は本田、中島はメッシ

    10月、森保ジャパンが臨んだパナマ、ウルグアイとの2連戦で、南野拓実(ザルツブルク)、堂安 律(フローニンゲン)、中島翔哉(ポルティモネンセ)の若手アタッカー3人が持てる能力を存分に発揮し、連勝(3-0、4-3)に貢献した。


    何しろトップ下の南野はパナマ戦で1ゴール、ウルグアイ戦で2ゴールを挙げ、森保ジャパンの初陣だったコスタリカ戦から数えて3戦連続得点をマーク。

    右MF堂安はウルグアイ戦でスペースのないなか、酒井宏樹(マルセイユ)とのワンツーでゴール前に侵入するや鮮やかな切り返しで相手DFを外し、代表初ゴールをゲット。

    そして左MF中島は、ウルグアイ戦において得意のドリブルで相手守備陣を翻弄(ほんろう)しただけでなく、南野の先制点をアシストし、際どいシュートをたびたび放つなど、存在感を見せつけた。

    サッカージャーナリストの後藤健生(たけお)氏が言う。

    「ウルグアイ戦での南野はスゴかった。先制点はパナマ戦でのゴールと同様、ゴール前中央で敵DFを背負いながらパスを受け、一瞬の反転で敵を置き去りにしてシュートまで持っていったのですが、背負ったのがアトレティコ・マドリーでセンターバックを張るゴディンですからね。

    ゴディン相手にあのプレーができるのなら、どんなDFに対しても同じことができるはず。南野は今、選手として急激に伸びています。その高いレベルを維持できれば、世界的な選手になれるでしょう」

    同じくサッカージャーナリストの西部謙司氏は、南野のプレーに古巣・C大阪の先輩の姿を重ねる。

    「香川真司(ドルトムント)に似て、俊敏でボールコントロール力に長(た)け、狭い場所でプレーできるタイプですが、よりシュート意識が強い。現時点で、森保ジャパンのトップ下の一番手は南野で決まりでしょう」



    続いて堂安。ウルグアイ戦での日本代表初ゴールシーンを「時間がフッと止まったような感覚があった。不思議とどこに打っても入る気がした」と、週刊プレイボーイで隔週連載中のコラム『堂安律の最深部』で振り返ったが、彼も、ベテランジャーナリストのおふたりから高い評価を受けた。

    「ウルグアイの左サイドはMFもDFも相当攻撃的だったのですが、堂安は同じ右サイドの酒井とのコンビネーションで、相手の裏を取ってどんどん攻め立てました。結局ウルグアイは日本の右サイドからの圧力に対抗するため、後半に入るとMFとDFを前後入れ替え、守備を固めざるをえませんでした。

    堂安はひとりでグイグイ仕掛けるというより、周囲の選手と絡みながら決定機をつくるアタッカーなのですが、ウルグアイ戦は彼の持ち味がよく出ていました。そして得点シーンは、猛烈なスピードで突っ込んでいって、なおかつあれだけ強いパスを完璧に切り返してゴディンを置き去りにしました。南野や中島も含め、どんなに速いボールでも難なくコントロールできるのも彼らの強みです」(後藤氏)

    「身長172cmでありながら、フィジカルコンタクトをものともしない。ウルグアイ戦では大柄な選手と競り合った場面でも、腕一本入れば勝てるという強さを見せていました。サイズは違いますが、けっこう本田圭佑(メルボルン)と共通点があるんです。

    左利きの右サイドで、当たりに強くて、強烈なシュートも打てる。しかも本田より敏捷性(びんしょうせい)とテクニックがある」(西部氏)



    そして中島に対しては、特に西部氏から惜しみない称賛が送られている。

    「ケタ違いのプレーでしたね。スピードがあり、小柄なので、メッシ(バルセロナ)と同じで相手DFの歩幅が合わず、ウルグアイは彼をどうやっても止められない。自分の間合いに入っているのに小刻みに動けるため、DFは中島を制御することができないんです。

    その上、シュートもパワー抜群。もうキレッキレの無双状態でした。彼がウルグアイ守備陣に与えた心理的圧力は大きかったと思います」(西部氏) 
      
     2f0f728c-3[1]
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-01075330-playboyz-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:57:37.31 _USER9
    日本代表は13日、大分県内でキリンチャレンジカップ2018に向けた合宿の2日目をスタートした。16日に大分でベネズエラ代表、20日に愛知でキルギス代表と対戦する。

    20181113-00390372-nksports-000-3-view[1]

     トレーニング前には大分のサッカー少年団の子ども90名を招き、記念の写真撮影を行った。1番人気はFW大迫勇也(28=ブレーメン)で、ピッチに姿を見せると「大迫、半端ないって!」コールが巻き起こった。

     この日からMF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF堂安律(20=フローニンゲン)、DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の欧州組とFW北川航也(23=清水)、MF三竿健斗(22=鹿島)、そして怪我のMF青山敏弘(32=広島)に代わって追加招集されたMF守田英正(23=川崎)が合流。負傷したFW鈴木優磨(22=鹿島)に代わって招集されたFW杉本健勇(25=C大阪)は14日から練習に加わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:52:38.26 _USER9
    肺気胸の影響で離脱中のガラタサライ(トルコ)DF長友佑都が、23日のコンヤスポル戦で復帰する可能性が出てきた。

    20181113-00391101-nksports-000-2-view[1]

    13日のトルコ紙ミリエットが伝えた。やはり離脱していたフェルナンド、エレンとともに、代表ウイークの期間中にピッチへ戻り、次回のホームで行われるコンヤスポル戦では試合に出場する予定になるという。

    長友の状況について、テクニカルスタッフは常に詳細をチェック。試合に出るかどうかの最終的な判断は、選手自身が主導権を持って決めるとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00391101-nksports-socc

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