日本代表

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 12:27:23.64 _USER9
    ウェブ番組『F.Chan TV』とのコラボ企画。日本代表を特集した同番組内で、ゲスト出演した福西崇史氏が歴代の日本代表選手からベストイレブンを選出。熟慮の末に選ばれた11人について、福西氏本人がタレントのJOYと小嶋真子を前にその選考理由を語った。

    ■今季プロ23年目のベテランGKを選出

    GK
    楢崎正剛

    福西崇史(以下、福西)「基本的に言うと、(このベストイレブンは)僕が現役でやらせてもらっていた時に一緒にプレーしていた選手ですかね。楢崎選手は安定感と安心感というのをチームに与えてくれるな、ということで、僕の性格も含めてやはり選んでしまいますかね」

    JOY「やっぱり、今まで一緒にプレーしてきたゴールキーパーの中だったら、別格に上手いですか?」

    福西「そうですね。やはりシュートを止めるという上手さ。現役で今もプレーできるという精神面も凄いですし、チームを引っ張る力もありますし。あまり前には出てきませんけれども、彼は責任感が強いので」

    JOY「それで、しかも4月15日生まれ。僕と同じ誕生日ですもんね」

    福西「それは知らなかったな(笑)え、知ってた?」

    小嶋真子(以下、小嶋)「知らない……(笑)」

    JOY「あ、JOYと同じ誕生日だから選んだわけではない?(笑)」

    福西「初耳でごめんなさいね(笑)」

    ■システムは3-5-2のN-BOX。リベロにアジアの壁を!

    DF
    中澤佑二
    井原正巳
    松田直樹

    福西「まずシステムについて言うと、3-5-2と呼ばれているんですけれども、(インサイドで力を発揮する)良い選手を外で使うのはもったいないと。そうすると、磐田でやっていたN-BOXじゃないですけど、外をなるべく使わないようなやり方でやりたいなと思ったんですね。その時に3バックで、アジアのリベロと言われた井原さんは欠かせないなと。

     中澤選手は今も選手を続けていますけれども、強さも高さもある。そして、松田選手は亡くなってしまいましたけれども、素晴らしい身体能力で高さもあり、走れるし、(前に)出ていける選手でもある。後ろから繋げる選手でもありますし、支えていく選手でいうと、この3人が良いなと思います」

    JOY「良いですね。しかも、みんなディフェンス(としての能力)だけじゃなく、“魂”をめちゃくちゃ持っていますよね。戦える選手。絶対気持ちで負けない選手たちですよね」

    つづく

    7/20(木) 10:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010001-footballc-socc

    【歴代日本代表ベストイレブンはこれ!レジェンド達が勢揃い。】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 16:21:44.87 _USER9

    no title

    【W杯アジア最終予選】技術委員会 ”ハリル流”見直しへ
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/708095/
    2017年07月12日 16時30分

     日本代表が大一番へ向けて“ハリル流”にメスを入れる。日本サッカー協会は11日に技術委員会を開き、日本代表のロシアW杯アジア最終予選での検証などを行った。

     8節終了時点で首位の日本だが、残る2戦は3位のオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、2位のサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)と厳しい相手。会議後に取材に応じた西野朗技術委員長(62)は「いろんな戦術、戦略的な話もしていく必要がある」とバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の手法を見直す方針を示した。

     まずは調整面。イラク戦前の欧州組合宿ではハードメニューで調子を落とした選手も出ただけに「国内組と海外組のコンディションを見てリンクさせていく必要はある」。一律に同じメニューを消化させるのではなく、選手個々の状態を慎重に見極め、臨機応変に練習の量や内容を再考していく構えだ。

     さらに、最も重要なメンバー選考にも“待った”をかける。最終戦はサウジアラビアでの過酷なアウェー戦だけに、ホームのオーストラリア戦でW杯出場を決めたいところ。そこで「監督の中に理想はあるにせよ、メンバーの編成は大事。何日かの猶予はあっても、そこでコンディションを上げる時間はない。(日本の)気候に慣れた選手という選考になる。国内組が一番慣れている。海外組は順化していくには時間が短い」と開幕直後で長距離移動もある欧州組より“地の利”がある国内組重視の編成方針を訴えた。

     白羽の矢を立てられそうなのは、過去に招集歴があり、即戦力となるメンバー。今季J1得点ランク2位のFW小林悠(29=川崎)や勝負強さに定評があるFW金崎夢生(28=鹿島)に加え、MF高萩洋次郎(30=FC東京)やDF植田直通(22=鹿島)らの復帰もありそうだ。指揮官の独断に歯止めをかけてW杯切符をつかみ取れるか。

    【【W杯アジア最終予選】技術委員会 ”ハリル流”見直しへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 20:16:56.17 _USER9

    20170614-00010003-sportiva-000-1-view[1]

    日本代表、W杯出場決定なら10月に親善試合 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00050094-yom-socc

    7/13(木) 20:14配信 読売新聞
     日本サッカー協会は13日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選B組で日本代表が2位以内となり本大会出場を決めた場合、10月6日に愛知・豊田スタジアム、同10日に横浜・日産スタジアムで国際親善試合を行うと発表した。

     対戦相手は未定。日本は現在B組首位で、8月31日にホームで豪州と9月5日にアウェーでサウジアラビアと対戦し、1勝すればB組2位以内が確定し、6大会連続となるW杯出場が決まる。

    【日本代表、W杯出場決定なら10月に親善試合!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 05:14:34.41 _USER9

    20170614-00010003-sportiva-000-1-view[1]

    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)が11日、6大会連続のW杯出場がかかる8月31日の豪州戦(埼玉)で国内組の“夏男”を招集する考えを明かした。

    海外組は高温多湿の日本の夏に順応するのに時間がかかるため、蒸し暑さに強いJリーガーたちをバヒド・ハリルホジッチ監督(65)に推薦する構えだ。

    日本協会はこの日、東京都内で技術委員会を開催。豪州戦に向けた会議で、西野技術委員長が必勝プランを披露した。

    「メンバー編成が大事になる。コンディションを上げる時間がないので気候に慣れた国内組をチェックする必要がある」

    アジア最終予選B組1位の日本は、豪州戦と9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)のどちらかで勝てばロシアW杯の出場が決定する。

    西野氏は「ピークは豪州戦に合わせる」とホームの利を重視することを強調した。だが豪州戦に向けた練習期間は3日。

    主力の海外組が気温30度、湿度50%超の日本の夏に適応するには日数が足りない。そこで夏に強いJリーガー招集案が浮上した。

    その“夏男”候補は、昨年7月に7戦連続ゴールを決めた川崎FW小林悠(29)が筆頭。2015年に8月下旬の5試合で3得点した鹿島FW金崎夢生(28)も有力だ。ともに暑さが増している最近の試合でゴールを決めている。

    「スピーディーな展開ができれば、豪州は難しい相手ではない」と西野氏。欧州で休暇中のハリルホジッチ監督が再来日次第、推薦する予定だ。

    7/12(水) 5:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000502-sanspo-socc

    【【ハリルJ】豪州戦で“夏男”招集へ!蒸し暑さに強いJリーガーたち推薦する構え】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 23:32:08.68 _USER9
    2大会ぶり8回目の本大会出場 1993年&2011年のベスト8超えを狙う

     国際サッカー連盟(FIFA)は7日、10月6日から28日までインドで開催されるU-17ワールドカップ(W杯)のグループリーグ組み合わせ抽選会を行い、2大会ぶり8回目の出場となった日本はグループEとなり、フランス、ホンジュラス、と同組となった。

    抽選会で日本は、スペイン、ニュージーランド、イングランド、イラン、アメリカと同じ「POT2」に入っていた。「POT1」の6カ国が全6グループに振り分けられた後の抽選で、最後の6番目に名前が読み上げられると、すでにフランスが入っていたグループEに組み込まれた。その後、「POT3」からはホンジュラス、「POT4」からはニューカレドニアが入った。

     昨年9月のAFC U-16選手権でベスト4となった日本。FC東京U-18所属のFW久保建英らの出場が見込まれるなか、1993年日本大会と2011年メキシコ大会での最高成績ベスト8超えを目指す。

     組分け抽選会の結果は以下の通り。

    ■グループA
    インド(開催国)
    アメリカ(北中米2位)
    コロンビア(南米4位)
    ガーナ(アフリカ2位)

    ■グループB
    パラグアイ(南米3位)、
    マリ(アフリカ1位)
    ニュージーランド(オセアニア1位)
    トルコ(欧州ベスト4)

    ■グループC
    イラン(アジア2位)
    ギニア(アフリカ3位)
    ドイツ(欧州ベスト4)
    コスタリカ(北中米ベスト4)

    ■グループD
    北朝鮮(アジア・ベスト4)
    ニジェール(アフリカ4位)
    ブラジル(南米1位)
    スペイン(欧州1位)

    ■グループE
    ホンジュラス(北中米ベスト4)
    日本(アジア・べスト4)
    ニューカレドニア(オセアニア2位)
    フランス(欧州5位)

    ■グループF
    イラク(アジア1位)
    メキシコ(北中米1位)
    チリ(南米2位)
    イングランド(欧州2位)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010018-soccermzw-socc

    【【U-17W杯】組分け決定!日本はE組でフランス、ホンジュラス、ニューカレドニアと激突】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 18:54:04.34 _USER9

    20170704-00000000-ykf-000-1-view[1]

    鹿島が第17節の2日、柏に11試合ぶりに黒星をつけ首位から2位へ引きずり下ろした。
    大岩剛監督(45)は5月に電撃解任された石井正忠前監督からバトンを受けて以来リーグ戦4連勝だ。

    昨年のクラブW杯で世界2位になった石井監督の解任は、欧州でも驚きを持って伝えられたが、
    鹿島の作戦面を支えてきたのはコーチだった大岩監督。

    「少しずつ“大岩色”を出していきたい」と所信表明。

    この試合でも両足首痛を抱えるFW金崎を6試合ぶりに先発させ、後半8分のゴールを引き出し結局3-2で競り勝った。

    日本サッカー協会は東京五輪とポスト・ハリルに「日本人監督」を物色中。G大阪・長谷川、広島・森保監督に次ぎ、
    ここにきて上位躍進の柏・下平監督、磐田・名波監督らとともに、大岩監督も評価を上げている。

    ZAKZAK
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170704/spo1707040003-n1.html?ownedref=articleindex_not 176et_newsList

    【日本サッカー協会が「日本人監督」を物色中!?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 18:24:18.27 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     6月のランキングで45位だった日本は、1つ順位を落として46位。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の就任以来最高順位の44位に浮上した5月から、2ヶ月連続でのダウンとなった。

     アジアで最も順位が高いのは、ロシア・ワールドカップ予選でもアジアから唯一すでに突破を決めたイランの23位。先月の30位から7つ順位を上げ、アジア勢の中では飛び抜けた順位となっている。

     イランに次ぐアジア2番手は、前回より3つ順位を上げて日本を上回った45位のオーストラリア。韓国は8つ順位を落としてアジアで4番手となった。オーストラリアと韓国が入れ替わった形だが、日本がアジア3番手の順位であることは変わっていない。

     上位では、コンフェデレーションズカップでも優勝を飾った世界王者ドイツが2年ぶりにランキング1位に返り咲いた。ブラジル、アルゼンチンはそれぞれ1つずつ順位を落として2位と3位に後退。ポルトガル、スイス、ポーランドなどが順位を上げて4位以下に続いている。

     最新のFIFAランキング上位20ヶ国、およびアジア上位5ヶ国は以下の通り。()内は前月の順位。

    ▼上位20ヶ国
    1.ドイツ(3)
    2.ブラジル(1)
    3.アルゼンチン(2)
    4.ポルトガル(8)
    5.スイス(9)
    6.ポーランド(10)
    7.チリ(4)
    8.コロンビア(5)
    9.フランス(6)
    10.ベルギー(7)
    11.スペイン(10)
    12.イタリア(12)
    13.イングランド(13)
    14.ペルー(15)
    15.クロアチア(18)
    16.メキシコ(17)
    17.ウルグアイ(16)
    18.スウェーデン(34)
    19.アイスランド(22)
    20.ウェールズ(13)

    40.パラグアイ
    40.セルビア
    42.ルーマニア
    43.ブルキナファソ
    44.オーストラリア
    46.日本
    47.デンマーク
    48.アルジェリア
    49.ハイチ
    50.ガーナ
    51.韓国(43)
    61.サウジアラビア(53)

    FIFAランキング
    https://www.fifa.com/fifa-world-ranking/ranking-table/men/index.html

    7/6(木) 17:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220786-footballc-socc

    【最新のFIFAランキングを発表!日本は46位。韓国を抜くが豪州に抜かれる】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 08:22:10.62 _USER9

    20170705-00000019-sph-000-3-view[1]

    日本代表が9月5日に敵地で戦うロシアW杯アジア最終予選、最終節のサウジアラビア戦の開始時間が、現地の午後8時30分(日本時間午前2時30分)か同9時(同3時)で調整中であることが5日、サウジ関係者の話で分かった。

     開催地日中の最高気温が40度を超えるジッダは、夜は30度近くに下がるため“灼熱(しゃくねつ)地獄”を避けられそう。同日、オーストラリアが本拠地で行うタイ戦は、時差の関係で日本戦より早いキックオフが予想され、ハリル・ジャパンはライバルの結果を受け、試合に臨める見込みだ。

     日本は8月31日の最終予選オーストラリア戦(埼玉)に勝てば、6大会連続のW杯出場が決定。引き分け以下なら、可否はサウジ戦に持ち越しとなる。試合開始時間について、サウジ連盟関係者は「こちらの午後8時30分か9時ぐらいになると思う」と最終調整中だと明かした。

     予選B組は2節を残して首位の日本以下、サウジ、オーストラリアがW杯切符を争っている。次節の結果次第で、3チームが可能性を残しての最終節突入も想定される。同時刻でのキックオフが理想だが、ジッダでの開始時刻はオーストラリア時間の深夜から明け方になる。試合実施は現実的ではなく、サウジ―日本戦の前の開催が見込まれる。

     ライバルの結果を受けての試合は、重圧がかかる一方で「勝つしかない」という割り切りや「引き分け以下でも通過」など状況に応じた試合運びができる。日本にとっては有利な流れだが、勝負を最終節に持ち込まないことが最優先だ。

    スポーツ報知 7/6(木) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000000-sph-socc

    【【日本代表】サウジアラビア戦はオーストラリアの結果受けキックオフに!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 18:20:32.87 _USER9
    日本サッカー協会は7月5日、同15日から中国で開催されるU-23アジア選手権予選に参加するU-20日本代表メンバー23名を発表した。
     
     五輪予選を兼ねた前回大会を制した日本はグループJに組み込まれ、19日から中1日の超過密日程で、フィリピン、カンボジア、中国の順に対戦する。なお今回は、五輪予選は兼ねていない。
     
     23名のメンバーは、3年後の東京五輪を睨み、同五輪に出場資格のある選手を選出。DF中山雄太(柏)や藤谷壮(神戸)、MF三好康児(川崎)、原輝綺(新潟)、FW田川亨介(鳥栖)など、5月に韓国で開催されたU-20ワールドカップに出場したメンバーからは、15名が選出されている(大会前に離脱した森島司を含む)。今夏オランダのフローニンヘンに新天地を求めた堂安律、FC東京U-18の16歳・久保建英らは招集されなかった。
     
     U-23アジア選手権予選に参加するU-20日本代表メンバーは以下の通り。
     
    U-20日本代表メンバー
    【スタッフ】
    監督:内山 篤
    コーチ:木村康彦
    GKコーチ:佐藤洋平
     
    【選手】
    GK
    1 小島亨介 97.01.30 183/73 早稲田大
    12 波多野豪 98.05.25 197/87 FC東京
    23 山口瑠伊 98.05.28 186/73 エストレマドゥーラ UD(ESP)
     
    DF
    4 板倉 滉 97.01.27 186/75 川崎フロンターレ
    3 中山雄太 97.02.16 181/76 柏レイソル
    5 柳 貴博 97.08.05 184/78 FC東京
    2 藤谷 壮 97.10.28 178/62 ヴィッセル神戸
    19 舩木 翔 98.04.13 177/65 セレッソ大阪
    22 立田悠悟 98.06.21 189/75 清水エスパルス
    15 古賀太陽 98.10.28 182/71 柏レイソル
     
    MF
    10 坂井大将 97.01.18 167/64 大分トリニータ
    8 三好康児 97.03.26 167/64 川崎フロンターレ
    6 森島 司 97.04.25 173/64サンフレッチェ広島
    17 市丸瑞希 97.05.08 172/60 ガンバ大阪
    7 髙木彰人 97.08.04 175/65 ガンバ大阪
    11 遠藤渓太 97.11.22 175/66 横浜F・マリノス
    16 原 輝綺 98.07.30 178/70 アルビレックス新潟
    18 針谷岳晃 98.10.15 166/56 ジュビロ磐田
    21 伊藤洋輝 99.05.12 188/79 ジュビロ磐田U-18
     
    FW
    13 中坂勇哉 97.08.05 171/61 ヴィッセル神戸
    20 旗手怜央 97.11.21 172/68 順天堂大
    9 小松 蓮 98.09.10 183/77 産業能率大
    14 田川亨介 99.02.11 181/70 サガン鳥栖

    サッカーダイジェスト 7/5(水) 17:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027504-sdigestw-socc

    【【U-23アジア選手権予選】U-20W杯メンバーを多数選出も堂安、久保は招集されず】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 06:18:56.19 _USER9

    20170705-00000019-sph-000-3-view[1]

    ハリルJAPANに試練 9・5サウジ戦は40度灼熱地獄のジッダ開催に決定

     日本サッカー協会は4日、日本代表が9月5日に敵地で行うロシアW杯アジア最終予選最終節・サウジアラビア戦の会場が、同国西部ジッダにあるキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーに決まったと発表した。

     9月のジッダは、40度近い最高気温が予想され、紅海に面していることから湿度も高い“灼熱地獄”。
    日本は8月31日のオーストラリア戦で勝てなければ、W杯出場を懸けた戦いはサウジ戦に持ち越しとなる。
    強烈な暑さ、負けられない重圧に加え、約6万人収容の完全アウェーの雰囲気の中では過酷な戦いとなることが確実だ。
    日本が過去にジッダで試合したのは1回で、2006年9月にアジア杯予選・サウジ戦を行い0―1で敗れている。

     また、14年建設の会場は、同国リーグのアルイテハドが本拠地として使用。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は06年に同クラブの監督に就任したが、幹部との摩擦などを理由に開幕から短期間で契約解除に至った。
    日本協会関係者に「わずか3か月だったよ」と語るなど、“苦い”思い出が残る。
    当時と会場は違うが、因縁の地・ジッダでの大勝負は避けたいところ。何としてもオーストラリア戦で6大会連続W杯切符をつかむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000019-sph-socc

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