日本代表

    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:38:36.42
    香川はなんで代表じゃダメなんだろう?
    本田みたく劣化じゃなくて、最初からまったくかみ合ったことないでしょ。

    ドルではやはりそれなりに光るし、能力はあると思うんだけど。
    相棒が居ないのかなあ?

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 19:16:37.23
    前回大会出場したアジア勢の中で
    一番情けない戦い振りだったのが日本
    その証拠にあれだけメディアに持ち上げられてたザッケローニは
    W杯以降まったく話題にされなくなった
    正直まだ日本はW杯で記憶に残るような熱い試合を一試合もしていないのが現状

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:11:15.19 _USER9
    9/16(土) 5:00 日刊スポーツ

    ハリル日本、11月ブラジル、フランスと親善試合へ

     6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表が、11月に強豪のブラジル、フランスと国際親善試合で腕試しする。日本協会が、11月6~14日の間に両国と欧州で対戦する方向で最終調整中であることが15日、分かった。

     ブラジルは国際サッカー連盟(FIFA)ランク2位、フランスは同8位で、ともにW杯優勝経験がある。来年6月14日に開幕するW杯ロシア大会を見据え、同40位の日本は、これ以上ない相手と戦う見込みとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003899-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 18:28:30.83 _USER9
    ハリルジャパンがロシアW杯に向けた再スタートとなる10月シリーズに、国内組の目玉としてMF山村和也(27=C大阪)とMF扇原貴宏(25=横浜M)の招集を検討していることが14日、分かった。過去にA代表経験のある2人だが、今季のJ1で再ブレークを果たして注目度が急上昇。さらに日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が描く“補強ポイント”にも合致し、白羽の矢が立った。

     10月のキリンチャレンジカップ、ニュージーランド戦(6日、豊田)とハイチ戦(10日、日産)に向けてハリルホジッチ監督は新戦力の抜てきを明言している。対戦相手がともに格下で国内開催のため、一部の欧州組の招集を見送る可能性も浮上。今回の2戦は国内組の抜てきが焦点となるが、複数の関係者によると、有力候補に挙がっているのが山村と扇原だ。

     山村は2010年に岡田ジャパンで代表初選出されたが、その後伸び悩んだ。だがC大阪2年目の今季、トップ下にコンバートされると一気に才能が開花し、8得点の活躍でチームをけん引。8月に負った左膝内側側副靱帯損傷も回復し、9日のFC東京戦ではフル出場して4―1の快勝に貢献した。扇原も12年ロンドン五輪を戦った関塚ジャパンで4強の原動力となりながら一時伸び悩み、今季移籍した横浜Mで再び復活を遂げた苦労人だ。

     指揮官がこの2人に注目したのには理由がある。ハリルホジッチ監督は世界の舞台で戦う選手の理想像として、ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(32=レアル・マドリード)を挙げており「彼のようなフィジカルを私は求めたい」と語る。欧州主要リーグでは選手の大型化が顕著とあって、強豪国と渡り合うために大型選手の発掘を進めようとしているのだ。

     山村は186センチ、80キロとトップ下の選手としては日本でも稀有な体格で、183センチの扇原も線こそ細いが指揮官が重視する左利きの守備的MF。テストしたくなるのもうなずける逸材だ。

     2人は最終予選の予備登録リストに入っていなかったが、協会幹部は「(これまで)リストに上がっている選手以外でも今、急成長している選手とかも(招集は)ある」と代表復帰を示唆。

     日本人離れしたスケールを持つロンドン世代コンビが、ロシアに向けて新たな希望の星となるか。

    9/15(金) 16:34配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000021-tospoweb-socc 
      

    【ハリルジャパン、10月のキリンチャレンジカップに国内組二人の招集を検討!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:09:22.23 _USER9
     【No Ball,No Life】8月31日にロシアW杯への切符をつかみ、早くも半月がたった。日本代表の選手たちは各所属クラブへと戻り、それぞれの別の戦いを重ねていくことになるが、10月6日にニュージーランド(豊田)、10日にハイチ(日産)との親善試合が行われるなど、本大会に向けた次のステップへと突入する。

     W杯本大会出場を決めたいまでも、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に対して否定的な意見も出ているが、個人的には本大会も同監督に任せるのが得策と考えている。

     アジア予選では困難な戦いを余儀なくされた。前任のハビエル・アギーレ監督(58)が八百長に関与した疑いで2015年2月3日に契約解除され、そのあとを受けて同年3月12日に監督に就任。6月にはアジア2次予選初戦を控え、わずか3カ月でのチームづくりからスタートした。

     予選突破という最低限の命題をクリアしなくてはならない一方で、3年後の本大会を見据えた準備もしなければならない。ハリルホジッチ監督は、自身がチームを率いて旋風を巻き起こした2014年ブラジル大会のアルジェリアのような「縦に速いサッカー」を日本代表にも落とし込もうとしたが、この戦術は強豪国相手に真価を発揮するもので、2次予選ではそれも苦慮した。

     日本相手に引いて守るチームが多いアジア予選では、監督の指向する「縦に速いサッカー」は力を発揮するどころか、テストにならない場合も多い。特に2次予選ではシンガポール、カンボジアなど、11人全員が自陣に下がり、いわゆる“どん引き”の状態が続き、強引にゴールをこじ開けるよう展開となった。

     元清水監督のズドラヴコ・ゼムノビッチ氏(63)は以前、ハリルホジッチ監督の胸中を代弁し、「目の前の試合で結果を出さなければいけない一方で、本大会に向けた戦術の浸透も図らなければいけないジレンマがある」と話していた。実際に同じ旧ユーゴスラビア出身の友人である同氏に、指揮官はもどかしさを訴えていたという。

     最終予選に入り相手のレベルが上がったことで、ようやく結果も追求しつつ、試行したいサッカーもできるようになった。8月31日の豪州戦では、MF井手口陽介(21)=G大阪、MF山口蛍(26)=C大阪=をインサイドハーフに配置し、ハイプレスから得点につなげる理想的な攻撃を具現化させ、指揮官も納得の試合内容だった。

     理想が形になり始めた。今後はより高いレベルの相手とのテストマッチが組まれ、戦術の浸透具合が一層鮮明となっていく。日本の「縦に速いサッカー」が本番で強豪国と渡り合うための武器となるのか。来年の本大会まで、その武器に磨きをかけられるか否かが、日本の成功の鍵となる。

     批判的な意見もあるが、もう監督人事について言及する時期は過ぎた。いまの日本代表は成長期を過ぎ、成熟期に入りつつある。本番でどこまで世界と渡り合えるのか、いまから楽しみだ。(一色伸裕)

    9/14(木) 15:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000534-sanspo-socc

    写真
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    【ハリルジャパン、井手口と山口のインサイドハーフで理想的な形になった。】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 12:49:46.33 _USER9
    深夜2時半(日本時間)のキックオフで、あんなプレーを見せられたら、眠くなってTVを消した人も多いんじゃないかな。この試合に日本のW杯出場がかかっていたらどうなっていたかと考えるとゾッとしたよ。

    ロシアW杯最終予選の最終節でサウジアラビアと対戦した日本は、0-1で敗れた。

    すでにW杯出場を決めている日本は失うものが何もない。なのに、なぜ立ち上がりからあそこまで守備的な戦い方をしたのだろう。勝利が必要なサウジに対して「逆にいじめてやろう」くらいの気持ちで攻勢をかけるべきだった。

    これまでのサウジの戦いぶりを見れば、前半は0-0でいいという感じでゆっくりとボールを回し、後半の選手交代で攻撃のギアを上げるというのがいつものパターン。相手をしっかり分析していれば、そのくらいのことはわかったはず。にもかかわらず、引き分け狙いのような試合の入り方をして、後半勝負の相手の作戦にまんまとハマった。日本はカウンターを狙うだけだから、先制点を奪われると苦しい。長身の吉田を前線に上げるワンパターンの攻撃しか見せられなかった。

    選手起用に関しても疑問が残った。なぜコンディションがいいとはいえない本田を先発で起用したのか。しかもキャプテンマークまで託して。結局、本田は何もできずにハーフタイムで交代。香川に関してもそう。オーストラリア戦に呼んでも出番はなく、サウジ戦前に離脱してドイツに戻った。彼らに責任はない。問題はコンディションが万全でないのに招集、起用した側にある。事前に状態をちゃんとチェックしていなかったのかな。オーストラリア戦でも証明されたように、名前や実績にとらわれずそのとき調子のよい選手を優先して起用すべきだった。

    最終予選をふり返ると、原口、久保、大迫、浅野、井手口など日替わりヒーローが出てきてなんとか勝ち上がった。でも、ラストのサウジ戦では、コンスタントに点を取れる、攻撃の軸になる選手がいないという弱点を露呈した。 一方、守備に関してはある程度、計算が立った。特に、全試合にフル出場した吉田は誰と組んでもうまく対応していたし、頼れる存在だった。今予選のMVPだ。

    W杯本番まで9ヵ月。オーストラリアに快勝したことで、守りを固めてカウンターを狙うサッカーを推す声が大きくなっているけど、それだけでは勝てないことが今回のサウジ戦でよくわかったと思う。リードされたときにどうするのか、引いて守る相手をどう崩すのか。ブラジルW杯のコートジボワール戦もギリシャ戦も最後は守りを固める相手に攻め手を欠いた。試合展開に応じたサッカーができるようにならないと世界では戦えない。

    だからこそ、残された期間でもっと攻撃のバリエーションを増やす必要がある。もちろん、よかったときの本田のような強烈な個を持ち、チームの攻撃を牽引(けんいん)する選手の出現にも期待したい。

    年内は10月、11月に強化試合、12月には東アジア杯、さらに年明け以降も強化試合が組まれるようだ。漫然とスケジュールを消化するのではなく、少しでも強い相手と試合を組んで、過信することなく、自分たちの強みと弱みを確認していく作業を積み重ねていくしかないね。

    (構成/渡辺達也)

    9/14(木) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00091631-playboyz-socc

    【セルジオ越後 「サウジ戦、あんなプレーを見せられたら、寝た人もいるんじゃない?」 】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 17:56:50.54 _USER9

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    国際サッカー連盟(FIFA)は14日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の44位から4つ順位を上げ、40位にランクイン。バヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位となったが、アジアトップは25位のイラン代表で変わらず、2番手のままとなっている。

     日本は8月31日にホームで行われたW杯アジア最終予選でオーストリア代表に2-0で勝利し、6大会連続6回目のW杯出場を確定。9月5日の敵地でのサウジアラビア代表戦は0-1で敗れていた。同じグループBではオーストリアが50位、サウジアラビアが53位、UAE代表が72位、イラク代表が88位、タイ代表が137位にランクインしている。また、グループAで2位に入り、辛くもW杯出場権を獲得した韓国代表は51位でアジア4番手となった。

     そのほか上位では、ドイツ代表がブラジル代表を抜き、2か月ぶりに首位の座を奪還。ポルトガル代表が3つ順位を上げ、3位に浮上した。なお、次回発表は10月16日の予定となっている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(2)ドイツ
    2.(1)ブラジル
    3.(6)ポルトガル
    4.(3)アルゼンチン
    5.(9)ベルギー
    6.(5)ポーランド
    7.(4)スイス
    8.(10)フランス
    9.(7)チリ
    10.(8)コロンビア
    11.(11)スペイン
    12.(15)ペルー
    13.(18)ウェールズ
    14.(14)メキシコ
    15.(13)イングランド
    16.(17)ウルグアイ
    17.(12)イタリア
    18.(16)クロアチア
    19.(22)スロバキア
    20.(23)北アイルランド
    21.(21)コスタリカ
    22.(20)アイスランド
    23.(19)スウェーデン
    24.(27)ウクライナ
    25.(24)イラン
    26.(46)デンマーク
    27.(33)トルコ
    28.(26)アメリカ
    29.(36)オランダ
    30.(25)エジプト
    ……………
    40.(44)日本
    50.(45)オーストラリア
    51.(49)韓国
    53.(59)サウジアラビア
    72.(74)UAE
    88.(102)イラク
    137.(130)タイ

    9/14(木) 17:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-01644067-gekisaka-socc

    【【最新FIFAランク発表!】前回の44位から4つ順位を上げ、40位にランクイン!】の続きを読む

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