サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中井卓大

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/19(水) 20:37:40.61
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    なんだったんや😅

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    125: 名無し@サカサカ10 2022/01/19(水) 19:51:09.86
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    レアルの中井くんはそろそろええとしちゃうんか
    マジで期待してる

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/14(金) 17:37:56.70 _USER9
    レアル・マドリーのアカデミーに関する情報を発信する『レアル・マドリー・ファブリカ』のツイッターアカウント(@FabricaMadrid)が11日、フベニールA(U-19)に所属する18歳MF中井卓大が試合中に披露したテクニックを紹介した。 
      
     動画の中で中井は中盤でボールを受けると、勢いよく寄せてくる相手を高速ダブルタッチで難なくかわし、ドリブルで前進。複数のマークを引きつけ、フリーの味方にパスをつないだ。同アカウントは「タクヒロ・ナカイはダブルタッチを非常にうまくを使いこなす」と記し、過去に投稿していた中井のダブルタッチの動画もスレッドとして紐付けた。

     これを見たファンからは「選手権に気を取られて同い年1番の化け物忘れてた」といったコメントが寄せられたほか、海外からも「素晴らしい」「彼はとても技術的な才能がある」「中井が怪我なく健康でいてくれれば…」と絶賛や将来を期待する声が多く上がった。
      
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b1f74e2475577a98be217ee07a07fe2187c833 
      
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    767: 名無し@サカサカ10 2021/0/10(日) 13:55:38.96
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    こいつ順調らしいやん 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/06(月) 02:50:58.53



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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/01(水) 19:38:31.16 0
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    一時めっちゃ騒がれてたよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/08(月) 16:06:47.07
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    久保の底が見えた今、次の世代に期待しよう

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/27(水) 06:16:27.29 _USER9
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    悲願の金メダル獲得へのカギとは――。2024年パリ五輪へ向けてチームを立ち上げたU―22日本代表が、26日に行われたU―23アジアカップ予選カンボジア戦(福島・Jヴィレッジ)で4―0と圧勝した。

     試合はパリ五輪世代がさっそく躍動。全国高校サッカーで1年時から活躍してきたMF松木玖生(青森山田高)が前半10分に先制ゴールを挙げる活躍を見せれば、超大物と話題のDFチェイス・アンリ(尚志高)がチーム最年少の17歳ながらセンターバックで先発し、自慢の身体能力を生かして相手を完封した。

     世界基準のタレントが多く、東京五輪世代を上回る〝史上最強〟の呼び声も高いパリ五輪世代。立ち上げ初戦で早くも実力を証明したが、3年後の本大会でカギになるのは〝真打ち〟の招集だ。悲願の金メダルを獲得するためにはベストメンバーの編成がマスト。中でも注目されるのがすでにA代表の主力でもあるMF久保建英(マジョルカ)と名門の下部組織で台頭してきたMF中井卓大(RマドリードU―19)の2人だ。

     欧州事情に詳しい代理人は「東京五輪は地元開催ということもあって欧州のクラブも協力的だったが、次は以前のように厳しくなるはず。例えば(久保の保有元の)レアル・マドリードがすんなり派遣に応じてくれるのか。五輪までに海外に出る選手も多いだろうから、やはり交渉が大事になる」と指摘する。パリ五輪では至宝コンビの招集の成否が成績を左右するだけに、今後は日本サッカー協会の交渉力が試されそうだ。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ae7bddffad0bf4ae9fd0ada516e1ee6c1752511 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/25(月) 13:35:23.36
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    もうトップチームあがってないとヤバない?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/06(水) 11:47:22.24 _USER9


    「アンチェロッティが彼に気付いた」マドリーの17歳・中井卓大のトップ練習招集に現地メディアも注目!「卓越したテクニックを備えた真珠」

    「ラウールは何度か頼りにしている」

     1‐2で敗れたラ・リーガ第8節のエスパニョール戦を前にしたレアル・マドリーのトップチームの練習に参加したのが、フベニールA(U-19)に所属する“ピピ”こと中井卓大だ。

     他の2人のカンテラ―ノとともに、弱冠17歳のMFがカリム・ベンゼマやルカ・モドリッチらと錚々たる面々とトレーニングをする姿は、現地ファンの間でも話題となった。

     ジネティーヌ・ジダン前監督時代にも何度かあったとはいえ、“日本の宝石”の練習参加に、地元メディアも注目。マドリーの専門サイト『Defensa Central』は、「(カルロ)アンチェロッティ監督は、3人の新顔に驚いた」と伝え、中井についてはこう紹介している。

    「ピピはマドリーの下部組織の、素晴らしい真珠のひとりだ。この日本人選手は、多彩な攻撃的能力があり、ボランチとインサイドハーフの両方でプレーできるMFだ。その卓越したテクニックが、ユーティリティな面を可能にしている」

     記事はさらに、「(フベニールA のひとつ上のマドリーBの監督である)ラウール(ゴンサレス)は、すでにカスティージャ(Bチーム)の試合で何度か彼を頼りにしており、アンチェロッティも彼に気付いたようだ」と続けている。

     マドリーの公式ツイッターが公開したトレーニング動画では、隣にいるモドリッチと何度もパス交換をするなど、堂々とした佇まいを見せた中井。世界トップクラスの選手たちとの練習は、代え難い経験になったはずだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/133458683713af5ef7c5b9bfc3fc8c7cbf85dced
    トップチームのトレーニング参加が話題となっている中井。(C)Mutsu FOTOGRAFIA
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/14(火) 19:37:11.68
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/08/20(金) 20:03:05.70 _USER9
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    “日本の宝石”が眩い輝きを放った。

     8月20日に開催されたユースの大会「COPASALLE21」の初戦で、レアル・マドリーのフベニールA(U-19相当)はプラッツ・デ・カルビアと対戦。5-0で大勝し、好スタートを切った。 
      
     ゴールラッシュの口火を切ったのが、インサイドハーフで先発した17歳のMF中井卓大だ。8分に右サイドでボールを受けると、少し中に切れ込んで左足を一閃。グラウンダーの正確なシュートで鮮やかにネットを揺らし、先制ゴールを奪ってみせた。


     
     さらに、2点目の起点となった俊英は、29分にも前線に駆け上がり、右サイドからのクロスにヒールで合わせて、ブルーノ・イグレシアスのゴールをアシスト。1ゴール・1アシストの活躍を見せた。

     プレシーズンには、“飛び級”でスペインの2部B(実質3部)リーグに属するカスティージャ(Bチーム)の試合にも出場していた中井。今シーズンの主戦場となるだろうフベニールAで、格の違いを見せつけた。 
      
     
    8/20(金) 19:49 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47cd4b0fd9024c57880a5403f6bffee5660d07fb






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    1: 名無し@サカサカ10 2021/08/19(木) 02:49:05.00
    学年的にはフベニールBなのでカスティージャは2個飛び級

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    164: 名無し@サカサカ10 2021/08/12(木) 17:33:23.69
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    レアルのピピってもう17歳なんだよな
    そろそろ出てこないとヤバくね?
    ペドリは18歳で既にスペインA代表レギュラーやし

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/21(水) 22:47:59.73 _USER9
    スペインの名門レアル・マドリードのフベニールB(U-18相当)に所属していた17歳のMF中井卓大が21日、自身の公式インスタグラムを更新し、新シーズンを始動したことを報告した。
    同日にレアル下部組織公式SNSが公開したフベニールA(U-19相当)の始動日映像に中井の姿が映っており、新シーズンは同チームで戦うと見られている。

    “ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に9歳から加入。インファンティールA(U-14相当)、
    カデーテB(U-15相当)、カデーテA(U-16相当)、フベニールC(U-17相当)と順調に階段を上り、昨季はフベニールB(U-18相当)に所属していた。

    だが中井は、昨年8月にフベニールAの選手が出場するUEFAユースリーグに“飛び級”で登録。また、国際Aマッチウィーク中には、多くの代表選手が不在となったトップチームのトレーニングにも招集されるなど、着実に評価を高めていた。

    そうしたなかで中井は熾烈な生存競争を勝ち抜き、新シーズンもレアルで戦うようだ。レアル下部組織の公式ツイッターとインスタグラムでは「フベニールA 新シーズンの準備はできている!」の一文とともに、
    始動初日の映像を公開。そのなかで中井は軽快なボールタッチや、スタッフと笑顔で挨拶する姿が収められている。

    中井も公式インスタグラムで3枚の練習写真とともに「新しいシーズンが始まった」と報告。クラブからの正式発表はまだないものの、
    フベニールBからフベニールAへ昇格した可能性があり、その上はBチーム相当のカスティージャとなる。

    日本代表MF久保建英との“共演”、そして将来的なトップチーム昇格へ、中井が一歩一歩近づいている。

    https://www.football-zone.net/archives/332289
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    68: 名無し@サカサカ10 2021/07/15(木) 02:09:34.33
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    久保君に比べて
    この子はどうなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/06(火) 22:28:13.64 _USER9
    「貴さんから『魂』頂きました」と2ショットをSNSに投稿

    レアル・マドリードのフベニールB(U-18相当)に所属する17歳MF中井卓大が、自身の公式ツイッターを更新。とんねるずの石橋貴明さんとの2ショットをアップし、「貴さんから『魂』頂きました」と綴っている。

    “ピピ”の愛称で知られている中井は、2013年に9歳でレアルの下部組織に入団。順当にカテゴリーを上げ、2020-21シーズンからフベニールB(U-18相当)に所属する一方、
    昨年8月に開催されたフベニールA(U-19相当)の選手が出場するUEFAユースリーグでは“飛び級”で登録された。

    卓越した能力に対する評価は高く、昨年10月の国際Aマッチウィーク中には、多くの代表選手が不在のなかで、トップチームのトレーニングにも招集。
    現地メディアからも度々熱視線が注がれ、スペイン紙「AS」が選定したレアル下部組織「ベスト11」にフベニールBから唯一選ばれるなど、将来のトップチーム昇格にも期待が懸かる。

    新シーズンに向けて、すでに自主トレを開始しているなか、中井はツイッターで「貴さんから『魂』頂きました。頑張ります!!」と綴り、とんねるずの石橋貴明さんとの2ショットを投稿。
    身長182センチの石橋さんに負けない背丈にまで伸びており、ファンからも「ピピが思ってたよりデカい」「ピピくん貴さんと身長変わらなくなってる」と驚きを持って反応していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f11a6c87af836d786a845b2ac86e672b53e0a15e
    https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2022/01/20210125_Nakai-Takuhiro-Matsuoka.jpg E5nR4_7UYAAHII4[1]


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    99: 名無し@サカサカ10 2021/06/15(火) 21:34:22.69
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    すまん、サッカー詳しい人教えて欲しいんやけどレアルのピピって奴はいつ出てくるんや?
    なんか久保と並んで天才とか言われてたけど一向に出てこないやんけ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/09(水) 21:08:36.42 _USER9
    バルセロナは、レアル・マドリードの下部組織で有望株として注目される“ピピ”ことMF中井卓大の獲得を狙う可能性があるのかもしれない。スペイン『ドン・バロン』が8日付で伝えている。

    現在17歳の中井は少年時代からマドリー下部組織に所属。年代別のカテゴリーでの活躍に加え、昨季はトップチームの選手が不足している際に
    ジネディーヌ・ジダン監督からトレーニングに招集を受けたこともあった。欧州各国メディアでも未来のスター候補として注目が高まっている。

    しかし、マドリーは中井に対して「すぐにトップチーム昇格を保証することはできない」と見込まれ、移籍を検討する可能性もあるとスペインメディアは予想。
    バルセロナが補強候補として目をつけているのではないかと伝えている。

    バルサが中井の獲得を検討する可能性があるのは、マドリーがバルサのMFイライクス・モリバの獲得を狙っているという噂に対する“復讐”ではないかとの見方も示されている。
    18歳のイライクス・モリバはトップチームでブレイクを果たしたが、現在の契約は残り1年となっており、他クラブのターゲットとなる可能性も浮上。バルサは引き留めに向け契約延長を試みているとみられる。

    もし中井のバルセロナ移籍が現実になったとすれば、「久保建英と逆の道を行く」ことになるとも言及されている。
    久保はバルセロナ下部組織でプレーしたあと日本に戻ってFC東京でプレーし、バルサ復帰が予想されていたが宿敵マドリーへと移籍することになった。

    https://www.footballchannel.jp/2021/06/09/post424800/
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/05/17(月) 11:34:36.65 _USER9
    ユニホームを脱いで喜びを爆発

     よほど溜まっていたものがあったのだろう。珍しく感情を爆発させた。

     現地時間5月16日に開催されたラ・リーガ第37節のレバンテ戦で、ヘタフェの久保建英がついに今シーズンのラ・リーガ初ゴールを奪った。公式戦では、ビジャレアルでプレーしていた昨年10月22日のヨーロッパリーグ・シワススポル戦以来となる一撃だ。

     残留確定のためには勝点3が欲しい状況で、1-1の75分に投入された日本代表MFは、その9分後に大仕事をやってのける。敵GKのパスミスを突いてボールを拾うと、左サイドからドリブルで仕掛けてDFをかわし、左足で強烈なミドルシュートをネットに突き刺したのだ。

     雄叫びを上げながらベンチに駆け寄り、ユニホームを脱いで喜びを爆発させたその姿からは、これまで出番に恵まれなかった19歳の矜持が感じられた。

     その久保は試合後、自身のインスタグラムを更新。一本の動画を投稿した。


     アップしたのは、このゴラッソシーンを上空とゴール裏から撮影したもの、そして最後に胸の前で十字を作るように腕を交差させたゴールセレブレーションだ。

     これには、久保と同じくレアル・マドリーが保有し、現在はフベニールB(U-18相当)の所属ながら、15日にはトップチームの練習参加が話題となった中井卓人も拍手の絵文字で反応。また、ファンから次のようなコメントが寄せられた。

    「ずっとこの時を待っていた」
    「なんてゴールだ」
    「こりゃとれんわ」
    「綺麗なシュートすぎる」
    「キャプテン翼か」
    「過小評価されていた
    「日本のマラドーナだ」

     この動画は投稿から3時間あまりで30万回近く再生され、800件以上のコメントが寄せられるなど反響を呼んでいる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/645cc8655682152ed551c0d165750cca74f1bb93
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/05/15(土) 20:56:46.11
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    Miguel Gutierrez, Antonio Blanco, Lucas Alcazar, Takuhiro Nakai ‘Pipi’, Miguel Sanchez, Ferran Ruiz are currently training with the first team.

    pbs.twimg.com/media/E1a8tdTXIAAButG.jpg

    中井君がトップチームで練習

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/04/15(木) 23:36:52.08
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    もうお先真っ暗や

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/04/02(金) 06:29:47.72 _USER9
    img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]

    先日に発表された世界最高の若手をランク付けする『NxGn』。2021年版の同賞で49位となったレアル・マドリーユースの中井卓大は日本人として唯一、トップ50入りを果たした。今回は、『Goal』レアル・マドリー番記者のマリオ・コルテガナが、ユース指揮官などの証言を基に中井のこれまでと今後への期待を綴る。

    2021年版:世界最高の若手ランキングTOP50全リスト

    文=マリオ・コルテガナ(レアル・マドリー番記者)

    当初はフィジカルが懸念も…

    東アジア出身の若き才能と契約する理由は、確かにピッチ外におけるメリットもあってのことだ。だが、ヨーロッパのクラブで頭角を現しているスーパースター候補もたくさんいる。

    日本の期待の星、久保建英は間違いなくその筆頭。同国の次世代を担う逸材だ。そして2019年夏、レアル・マドリーはそんな逸材FWの争奪戦に何とか勝利した。

    バルセロナへの帰還を期待されていた久保だが、最終的にレアル・マドリー行きを決断。だが今シーズンもローンに出された久保はビジャレアルを経て、現在はヘタフェに所属している。多くの結果を残すことはできていないが、それでもまだ、マドリーで名声を得られる選手に成長するものと信じる声は小さくない。

    そして、マドリーが保有する日本のワンダーキッドは久保だけではない。

    中井卓大がスペインリーグ王者のトップチームで活躍できる能力があると言われるようになったのは昨年あたりからだ。

    10月に17歳の誕生日を迎えたばかりだが、このプレーメーカータイプのMFはすでにジネディーヌ・ジダンのトップチームに招集され、練習を共にしたこともある。クラブの練習場があるバルデベバスでは彼の才能に関して期待が高まっている。

    中井は日本を担当するマドリーのスカウトに見出され、10歳でクラブに加入。当初から、ヨーロッパの巨人でインパクトを残せるだけの物を持っているのは明らかだった。

    「トライアルとしてアレビンB(U-11)のチームでプレーしたが、技術的な能力に感銘を受けたんだ」

    中井にとってマドリーで最初の監督となったホセ・マヌエル・ララは『Goal』にそう語った。

    「アレビンA(U-12)に昇格したとき一緒に練習する機会があったが、特別な才能を持った少年を受け持ったと確信したんだ」

    確かに中井はマドリーでやっていくだけの技術を持っていたが、適応するのに時間を必要とした。文化的に日本とあまり共通点のない国にやってきたというだけでなく、欧州で成功するためにはフィジカルを鍛えなければならないという試練に直面したのだ。同年代のチームで、中井はいつでも一番線の細い選手だった。ララも証言する。

    「たくさんの進歩が見られたが、辛抱強く面倒を見る必要があることは分かっていた。とても小さい選手だったから、特段面倒を見てやる必要があったんだ」

    体のサイズで相手と戦うのは難しいと分かったが、代わりに中井は他の特徴を発達させることができた。例えばポジショニングに関する戦術理解や、プレッシャーに晒されたときの判断の速さなどだ。

    「彼の能力といえば、インテリジェンスと、フットボールへの理解度の高さだ。だから彼は多才なんだ」と『Goal』に語ったのは中井のエージェントである、『ICM Stellar Sports』のアルフォンソ・サパタだ。

    「このすべての特徴は、彼が特別優れたテクニックを持っていることで発揮できるものだ。今やフィジカル面も成長したので、それが彼の助けになっている」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c1548397f1abb0582977ceff04d3b0f760ac367
    4/1(木) 11:49配信

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    716: 名無し@サカサカ10 2021/03/29(月) 20:03:14.16
    img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]

    レアル中井ってここに入られへんレベルなん?
    鳥栖の17歳呼ばれてるし年齢的にいけなくはないやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/03/24(水) 11:18:12.44
    img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]

    すごすぎ
    Es un honor haber sido incluido por Goal en la lista NXGN 2021 como una de las 50 jovenes promesas con mas proyeccion del futbol mundial.
    Estoy muy orgulloso y agradecido, y este reconocimiento es una motivacion mas para seguir trabajando y luchando por conseguir mis metas.

    https://twitter.com/pipirm8/status/1374490536157974533?s=19

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    413: 名無し@サカサカ10 2021/02/02(火) 08:53:42.39
    img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]

    クボシンなんか目じゃないくらいの害役信者ピピシンが生まれる未来が容易に想像できて辛い

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/02/03(水) 21:27:12.90 _USER9
    img_a5664a19012790d4c662db804bf3c588437853[1]

    スペイン紙「アス」は3日、スペイン1部レアル・マドリード下部組織に所属する〝ピピ〟ことMF中井卓大(17)が今季トップデビューする可能性があると報じた。

     Rマドリードは冬の移籍市場でセルビア代表FWルカ・ヨビッチ(23)をドイツ1部Eフランクフルト、ノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール(22)がイングランド・プレミアリーグのアーセナルに放出。
    その一方、戦力補強をしなかったことについて同紙は、Bチームや育成部門に注目し、何人かの若手選手とともにピピ(中井)の名前を挙げて「すべてのポジションにオプションがある」と報じた。

    すでにジネディーヌ・ジダン監督(48)は今季、思うような結果が出ずに苦しんでいる中、MFセルジオ・アリバス(19)、MFアントニオ・ブランコ(20)をトップデビューさせるとともに、
    下部組織出身の若手選手を続々とトップに招集しており「日本の光る若者ピピ中井」も今後の昇格候補として視野に入っているという。

    さらに同紙は、中井についても言及。日本代表MF久保建英(19)が加入する前からチームに所属し「ジダン監督も直接知っている創造的な10番」とし「ピピは技術的に絶妙で、
    ボールの上で踊ります」と紹介。「彼らは宝石を持っていることを知っている」として、今後は中井を含めた若手がチームをサポートすると伝えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4480e776e2c31a3e90097f0617d2df9fbd3f9e0

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/01/30(土) 22:34:42.99 _USER9
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    スペイン1部レアル・マドリードの下部組織に所属するMF中井卓大(17)の〝欧州デビュー〟に期待が高まっている。

     23日に行われたフベニールA(U―19チーム)ロスジェベネス・サンブルーノ戦に飛び級で招集され、強烈なゴールを決めて注目を集めた。世界の有望株の情報を専門に扱うメディア「フットボールタレントスカウト」がその活躍ぶりを特集し、今後の展望を報じている。

     中井の能力について「彼はすべてのMFのポジションができる。非常に巧みな技術やビジョンを持ち、チームを統括するインテリジェンスがある。ドリブルを好み、中長距離のシュートスキルに優れている一方で、チームメートにチャンスを生み出すこともできる」とその特長を分析し絶賛。そのうえで「最も才能のある選手の一人で、エレガントなプレーヤーだ」と形容した。

     すでに昨年10月にトップチームの練習に参加しているように、今後の飛躍に注目が集まっているが、当面のターゲットとなるのが欧州の大舞台だ。

    「彼がUEFA(欧州サッカー連盟)ユースリーグに出場するチャンスを得れば、彼にとって非常に大きな出来事になるだろう」と同メディア。UEFAユースリーグは、欧州各国クラブのU―19チームが出場する欧州チャンピオンズリーグ(CL)の〝若手版〟で、有望株の登竜門とも言える大会だ。

     中井が所属するRマドリードは前回覇者で、3月2日に行われる決勝トーナメント1回戦でイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドとの〝名門対決〟が予定されている。この大会で活躍すれば、一気にトップチームへの道も見えてきそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2653f1996e0247ee9de083dcc9c06e6a5ae4afbd

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    42: 名無し@サカサカ10 2021/01/25(月) 21:28:00.44
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    最低でもリーガ1部には引っかかりそうな雰囲気で嬉しい

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/01/25(月) 20:17:56.07 _USER9
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     スペイン1部レアル・マドリードの下部組織に所属するMF中井卓大(17)のトップチーム昇格に首脳陣がゴーサインを出した。

     中井はフベニールAに飛び級で招集され、23日のロスジェベネス・サンブルーノ戦で今年初ゴールをマーク。3―0の勝利に貢献した。

     世界屈指のタレントが集まるチームで飛び級にもかかわらずいきなりインパクトを残したことで、名門で評価はうなぎ上りだ。Rマドリード専門メディア「デフェンサセントラル」は「Rマドリードの取締役会では、ピピ(中井の愛称)がまもなくファーストチームに昇格できると議論されている」と報じ、その実力を高く評価する首脳陣がトップチームデビューに太鼓判を押したようだ。

     もちろんまだ1試合結果を出しただけで現実的にトップチームではEU圏外枠の問題もあるため近々のデビューはないだろう。ただ「クラブは特に将来を見据えたファーストチームの強化に乗り出し、若いタレントを前倒しして抜てきする方針がベースになっている」と同メディアが指摘するように、近年は若手の積極登用にシフトしており20日のスペイン国王杯3回戦アルコヤノ戦でもフベニールAからMFアントニオ・ブランコ(20)がベンチメンバーに入った。中井の実力がフロントから高く評価され、あとは現場判断でいつでもトップチーム昇格の可能性がある段階まで来たということだ。

    「これを達成するために、彼は今まで行ってきたように、得点など才能を示し続ける必要がある」。周囲の想像を超える急成長ぶりで、現在ヘタフェに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(19)とともに大きな期待が寄せられそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210125-02662374-tospoweb-socc 

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