サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    W杯 アジア予選

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 02:10:12.69 _USER9

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    国際サッカー連盟(FIFA)は30日、出場チーム数が現行の「32」から「48」に拡大される2026年W杯(開催地未定)の大陸別出場枠の案を発表した。アジア枠は現在の「4・5」から大幅増の「8」になる。 
      
    5月のFIFA理事会で承認されれば正式決定となる。 
      
    そのほかの地域の出場枠も増える。アフリカは現行の「5」から「9」に。北中米・カリブ海は「3・5」から「6」、南米は「4・5」から「6」、オセアニアは「0・5」から「1」、欧州は「13」から「16」になる。 
      
    残り2枠は欧州以外のチームによる大陸間プレーオフなどで決まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000061-sph-socc

    【26年W杯アジア枠は「4・5」→「8」へ大幅増へ!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 06:47:32.07 _USER9

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    今回も日本の前に立ちはだかる

    28日に行われた2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選でタイ代表を4-0で下した日本代表は、勝ち点を16に伸ばしてグループB首位に躍り出た。これからアウェイのイラク、ホームのオーストラリア、アウェイのサウジアラビア戦を残していることを考えると3月の2連戦を勝利で終えられたのは非常に大きい。

    残りの3試合も難しい戦いとなるはずだが、日本で最も注目を集めるのは8月のオーストラリア戦だろう。オーストラリアとは前回大会も最終予選でワールドカップ出場を争っており、常に日本と好勝負を繰り広げてきた。オーストラリアもその認識は同じで、『FourFourTwo』は「アジア最大のライバル関係、サムライブルーVSサッカールーズ」と伝え、近年の日本とオーストラリアの戦いを振り返っている。

    日本にとって最も屈辱的だったのは2006ドイツワールドカップでの敗北で、終盤までリードしながらティム・ケイヒルの2得点などで逆転負けを喫してしまった。ケイヒルはその後も日本を苦しめる厄介な敵となり、オーストラリアといえばケイヒルとのイメージを持っている日本のサッカーファンも多いはず。それほどワールドカップでの2得点はインパクトがあった。

    このワールドカップを機に日本は何度もオーストラリアと熱戦を演じ、2007年にはアジアカップ準々決勝で対戦。この試合も1-1の接戦で、勝負はPK戦に。ここでは当時の守護神・川口能活が1番手のハリー・キューウェル、2番手のルーカス・ニールのキックを見事にセーブ。日本が何とか勝利を手にした。

    さらに4年後のアジアカップ2011決勝でも両国は対戦。この試合も90分では決着がつかず、延長戦に。最後は長友佑都のクロスに李忠成が目の覚めるようなボレーシュートを叩き込んで日本が勝利。アジアチャンピオンになった。

    そして2014ブラジルワールドカップ・アジア最終予選での対決だ。本田圭佑のPKで日本がワールドカップ出場を決めたシーンを記憶している人も多いはずで、この試合でもオーストラリアには苦しめられた。

    そんなアジア最大のライバル同士の対決が8月に日本で行われる。6月のイラク戦の結果にも左右されるが、今回もオーストラリア戦が1つのカギを握ることになるだろう。近年は日本の方が直接対決で良い成績を残しているが、最大のライバルをホームで倒してワールドカップ出場を決めたいところだ。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00010039-theworld-socc
    【豪州も警戒する「アジア最大のライバル・サムライブルー」 今回も8月の直接対決がW杯出場のカギに】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 22:00:48.40 _USER9

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    <ロシアW杯アジア最終予選・日本4―0タイ>F香川真司(28=ドルトムント)が華麗なテクニックから先制点を挙げて、ゴールラッシュの口火を切った。最終予選初ゴールで10番の底力を証明。昨年6月のブルガリア戦(豊田)で2ゴールを挙げて以来の得点に「落ち着いてゴールへ流し込めた。タイミングを含めていいゴールだった」と自画自賛した。 
      
    23日のUAE戦は勝利の陰に隠れていたものの、消えていた時間も多かった。代表OBからは批判の声も上がっていたが、すべてシャットアウト。とはいえ、ハリルジャパンの戦術になかなかマッチせずに苦戦してきたのも事実とあって、現役の元日本代表選手はハリルホジッチ監督に“香川システム”の採用を求めた。

    「香川がやりやすいような布陣を導入してほしい。やっぱりできる選手は特別扱いしてもいい。場合によってはアルゼンチン代表のメッシみたいにしてもいい。そのぶん周りが働けばいい」 
      
    アルゼンチン代表の中でメッシは、チームが守勢に回った時でも守備に奔走せずに体力を温存。攻撃時にミラクルプレーを連発し、チームに勝利をもたらしている。日本も香川に得意なトップ下を任せた上で、攻撃に専念させる。さらには守備の負担を軽減するために10番をサポートできて、相性のよい選手で周囲を固めるという戦略だ。 
      
    ハリルホジッチ監督はアタック陣にも守備でハードワークを求めている。だが、前出の選手は「香川に献身的守備を求めるなら、使わないほうがいい。だったらもっといい選手は他にもいる」と言い切った。ロシアW杯に向け、指揮官の背番号10の起用法も新たな注目を集めそうだ。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000035-tospoweb-socc
    【【W杯アジア最終予選】元日本代表が指摘!「香川システム」導入を!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 23:52:37.89 _USER9

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    「6大会連続出場に向けて大きく前進」。

    [W杯アジア最終予選] 日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
      
    FIFAとAFCの公式サイトがそれぞれ、ワールドカップ・アジア最終予選でタイ代表を4-0で葬り去った日本代表を激賞した。 
      
    速報ページで日本戦を伝えたFIFA公式サイトは「結果はきわめて妥当で、日本が盤石の勝利を収めた。
    香川真司のゴールを皮切りに4ゴールをねじ込んだ。
    際立っていたのは2シストに加えて一撃を見舞った久保裕也だ」と称えた。
      
    一方のAFC公式サイトもハリルジャパンの攻撃力を評価。
    「最下位のタイを相手に鮮やかな4-0の勝利を飾り、日本が6大会連続出場に向けて大きく前進。
    容赦ないサムライブルーによって、タイのワールドカップ初出場の希望はかき消された」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023967-sdigestw-socc

    【FIFAとAFCの公式HPがハリルジャパンを激賞! 「容赦ないサムライブルー」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 23:25:31.08 _USER9

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    W杯アジア最終予選で日本に0-4で完敗したタイのキャティサック監督は試合後、
    「日本をお祝いします」と晴れやかな表情で口を開いた。 
      
    後半40分に獲得したPKでもゴールを割れなかったが、「選手はいい試合をした。何も不満はない」と強調した。 
      
    B組では勝ち点1の最下位に沈むものの、決して自陣ゴール前を固めるだけでなく日本ゴールを脅かすシーンを何度も作った。
    「いい経験になった。残りの3試合に生かし、タイを負かしてロシアに行くのは大変と思わせたい」と、今後を見据えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000589-san-socc

    【「日本をお祝いします」 タイ監督、完敗にも晴れやか】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:26:20.60 _USER9

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    FIFA W杯アジア最終予選第7節 vsタイ 
    3/28(ホーム)

    【結果】
    日本 4-0 タイ

    【スタメン】
    ▼GK
    川島永嗣
    ▼DF
    長友佑都
    森重真人
    酒井宏樹
    酒井高徳
    吉田麻也
    ▼MF
    香川真司→清武弘嗣(74分IN)
    山口 蛍
    ▼FW
    原口元気→本田圭佑(66分IN)
    岡崎慎司
    久保裕也→宇佐美貴史(84分IN)

    【得点者】
    08分 1-0 香川真司(日本)
    19分 2-0 岡崎慎司(日本)
    57分 3-0 久保裕也(日本)
    83分 4-0 吉田麻也(日本)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017032801

    【【日本代表】4-0でタイに勝利!!W杯アジア最終予選】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 18:19:19.84 _USER9

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    大迫の代役は岡崎。 
     
    ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選第7節のタイ戦に挑む日本代表のスタメンが発表された。
      
    メンバーは以下のとおり。
     
    GK 
    1 川島永嗣(メス=フランス)
     
    DF 
    5 長友佑都(インテル=イタリア) 
    6 森重真人(FC東京)
    19 酒井宏樹(マルセイユ=フランス)
    21 酒井高徳(ハンブルク=ドイツ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン=イングランド)
     
    MF
    10 香川真司(ドルトムント=ドイツ)
    16 山口 蛍(C大阪)
     
    FW 
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン=ドイツ) 
    9 岡崎慎司(レスター=イングランド)
    14 久保裕也(ヘント=ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023943-sdigestw-socc

    【【日本代表】タイ戦のスタメン発表!大迫の代役は岡崎。ボランチには酒井高を抜擢!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 13:34:40.64 _USER9

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    長谷部、今野が離脱したボランチは、山口と遠藤のコンビか。

    「タイ戦に勝たなければ、UAE戦の勝利に価値はなくなる」
      
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はUAE戦に勝利後、そう兜の緒を締めた。前日会見でも指揮官は「この勝利は、タイ戦に勝つことによって意味がある」と繰り返し、ワールドカップ出場の切符を手繰り寄せる意味でも、勝点3が求められる重要な一戦だ。
      
    ただし、タイを迎え撃つにあたり、日本は厳しい逆風に晒されている。不動のキャプテン・長谷部誠に続き、UAE戦勝利の殊勲者である今野泰幸(左足小指骨折)、力強いポストプレーで攻撃を支えた大迫勇也(左足打撲)、さらには髙萩洋次郎(右足親指骨折)が怪我で離脱。“野戦病院”と化しており、グループ最下位が相手だろうと決して油断はできない。
      
    慎重な戦いを強いられるなか、指揮官が“冒険”をするとは考えにくい。特に、自陣にこもってカウンターを狙うタイに先制される展開は避けたいだけに、守備陣は吉田を軸に、CBの相棒は森重、右に酒井宏、左に長友、守護神は川島とUAE戦と同じ顔ぶれが並ぶだろう。ハリルホジッチ監督は「経験」をテーマに挙げたUAE戦に対し、タイ戦に関しては明言を避けている。埼スタをホームとする西川の選択肢もあるが、ここはやはりチームのピンチを救うスーパーセーブを見せ、心身ともに“ノっている”川島がベターだ。
      
    難しいのがボランチだ。今野が離脱で中盤はインサイドハーフ+アンカーの形から、従来の2ボランチを置くシステムに戻すとして、山口のパートナーに誰を置くか。非公開で行なわれた練習ではSBの酒井高を主力組のボランチで試したとの報道もある。「いくつかのソリューション」のひとつではあるが、果たして慎重派のハリルホジッチ監督がリスクの高い“奇策”を選択するだろうか。「後ろからプレーを加速させられる」倉田、追加招集の遠藤にしても決定打には欠けるが……攻守のバランスと中盤の構成力を考えると、消去法的に遠藤が浮かび上がってくる。

    本田のCF起用は「ソリューション」のひとつと考えられるが…。 
      
    トップ下は香川を推す。タイ戦はボールを支配する日本に対し、相手が自陣に引いて守りを固めてくる展開が予想される。密集する狭いエリアでも縦パスを受け、周囲の選手とパス交換・連係、または短い距離のドリブルで敵を崩していくプレーは背番号10の真骨頂。26日には「打開するアイデアは自分が生み出していかないといけない。イメージはできている」と話しており、攻撃のリード役に意欲を燃やしている。
      
    ウイングは原口と久保で決まりだ。前者はUAE戦で連続ゴールがストップしたが、動き自体は悪くなく、後者も代表初ゴールを記録するなど勢いに乗っている。ともに「サイドが起点になる」と引いてくる相手に対して同じイメージを描いており、チャンスメイクはもちろん、ゴールにも期待が懸かる。
      
    大迫不在のCFは岡崎だろう。ポスト役をこなす献身性、前線からのチェイシング、そして裏のスペースを突く動きとゴール嗅覚と、プレーの引き出しは最も多い。アウェーでの対戦ではスピードを武器とする浅野を起用したが、試合終盤の相手に疲労が見えてきたタイミングで使うほうがより効果的か。
      
    また、ソリューション候補のひとつとして考えられるのが、本田をCFに起用した「0トップ」システムだ。力強いポストプレーでタメを作っていた大迫の不在は「不利に働く」(ハリルホジッチ監督)なかで、フィジカルコンタクトに期待できるとすれば背番号4しかいない。ただし、CF起用された昨年10月のオーストラリア戦とは逆の(攻める)展開が濃厚なため、スタートからではなく、ゲーム途中でのオプションとなるかもしれない。
      
    限られた手駒とシステムを駆使して、“マストウィンゲーム”を制することができるか。改めて、ハリルホジッチ監督の手腕が問われる一戦となる。
     
    取材・文:小田智史(サッカーダイジェスト編集部)

    タイ戦の予想布陣。長谷部、今野不在のボランチは山口と遠藤、大迫の代役は岡崎が濃厚か。 


    SOCCER DIGEST Web 3/28(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023887-sdigestw-socc&p=1

    【タイ戦 予想布陣!離脱者続出のボランチは「山口&遠藤」“CF本田”の可能性も?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 20:56:26.23 _USER9


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    昨年9月以来の代表招集となった宇佐美。UAE戦は出番がなかったが、ハリルホジッチ監督はメンバー発表の際に
    「タイ戦のジョーカー(切り札)として最適」と話しており、途中出場はありそうだ。 
    昨夏、ドイツに2度目の移籍を果たしたが、出場機会が少ない日々を送る。
    ただ試合勘については「サッカーをすることに変わりはない」ときっぱり口にし、
    「サイドで出たら、(マークを)はがすプレーで違いをつくりたい」と持ち味のドリブル突破に自信を示した。(2017/03/27-20:31)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017032701089&g=scr

    【宇佐美貴史「切り札」投入なるか?28日サッカーW杯予選】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 20:29:59.37 _USER9


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    28日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・タイ代表戦に向け、トレーニングを行っている日本代表。
    27日の練習を前に、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見に臨んだ。

    アラブ首長国連邦(UAE)代表戦を「素晴らしい試合」だったと振り返るハリルホジッチ監督。
    だが、選手たちには「この価値は、次の試合に勝つことで生まれるのだ」と伝えたという。
    そして「たくさんの人が簡単な試合になると思っているかもしれないが、私は逆で、難しい試合になるぞと。
    ちょっとの気のゆるみが受け入れられない結果を招く」とタイ代表に対して警戒を強める。

    UAE戦で先発出場したFW大迫勇也(ケルン/ドイツ)とMF今野泰幸(ガンバ大阪)が負傷により離脱。
    必然的に、先発メンバーは入れ替わることになる。そのことを記者から指摘されると、
    「UAE戦のパフォーマンスは素晴らしかったため、(2人の)不在は不利に働く。もちろん、長谷部誠のケガもある」としながらも、
    「現実を見なければいけない」と回答。
    そして、選手たちに「チャンスがあるならば、行動を起こしなさい」と告げ、チーム内の競争を煽ったことを明かす。

    また、「誰が先発メンバーとなるのか?」と記者から再三質問されたが、具体的な名前を挙げることはなかった。
    「23人が先発です。1人で局面を打開して勝たせる、ということはない。
    このチームの長所はコレクティブ(集団)であることだと理解してほしい」と力説。
    そして「試合前に、各選手が何をしなければいけないか。攻撃も守備も全て把握し、ゲームプランも個人、組織、全部説明している」とし、
    「いろいろなソリューションを用意している」と自信をのぞかせた。

    アウェーのUAE代表戦では「経験」をキーワードに挙げたが、タイ代表戦のテーマは何かと問われたハリルホジッチ監督は、
    「アウェーでの勝利は自信や経験をもたらした。そのことで満足してはならず、新たな義務が生じる。
    明日の試合も勝利を収めれば、さらに重大な義務が生じる。そうすることでチームは成長する」と持説を展開。
    そして、「W杯は4年間を掛けて準備をする必要があり、一度でも歩みを止めれば、これまでの努力が無駄になる」と続け、
    「私は日本代表をW杯に連れていきたい。これまで以上にハードワークをして臨みたい。これを失敗する愚かなことはしないつもり」だと、
    強い決意を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000015-goal-socc

    【ハリルホジッチ監督「日本をW杯に連れていきたい」強い決意を示す!】の続きを読む

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