サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 19:23:13.62 _USER9

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    ■ACL・グループF第4節 メルボルンV 1-0 川崎F

    メルボルンV:バーバルーゼス(90+1分)

    川崎F:なし

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第4節が13日に行われ、川崎フロンターレはメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)とアウェイ・メルボルン レクタンギュラースタジアムで対戦した。

    川崎FはFW大久保嘉人やFW知念慶、MF長谷川竜也らを起用するなど、直近のリーグ戦からスタメン6人を入れ替えて臨む。ホームのメルボルンVは、出場停止のMFカール・ヴァレリに代えてMFステファン・ニグロを先発させた。

    互いに今大会未勝利の両クラブ。序盤から積極的に得点を奪いにいく。川崎Fは数度の決定機を迎えるも、GKローレンス・トーマスの好守に阻まれ、得点にはつながらない。前半はスコアレスで終了。

    58分にはMF家長昭博がペナルティエリアぎりぎりの位置で倒されるが、PKではなくFKの判定。ここでFW小林悠を投入するも得点はならず。終盤にはセットプレーから小林がヘッドをたたき込むも、オフサイドの判定。すると90+1分、FWコスタ・バーバルーゼスに決められ、0-1で川崎Fの敗戦。グループステージ突破は非常に厳しい状況となった。

    川崎Fの次戦は、18日に行われる明治安田生命J1リーグ第4節。名古屋グランパスとアウェイで対戦する。ACL第5節は4月4日、上海上港(中国)とのアウェイゲームとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000013-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 20:58:03.08 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、川崎フロンターレ(日本)とメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)が対戦した。

     序盤から主導権を握った川崎は28分、細かいパス交換で攻め込むと、ペナルティエリア内右に流れたボールをエウシーニョが左足で狙う。低い弾道のシュートがゴール左に決まり、先制点となった。

     だが36分、メルボルンは右CKを得ると、レロイ・ジョージが左足で蹴ったボールがオウンゴールを誘発し、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     追い付かれて後半を迎えた川崎は55分、大島僚太からのスルーパスでエリア内右に抜け出した小林悠がゴール前に折り返す。このボールを登里享平が流し込み、勝ち越しに成功した。

     このまま逃げ切りたい川崎だったが後半アディショナルタイム3分、奈良竜樹がエリア内でファウルを犯し、メルボルンにPKが与えられる。これをジョージが決め、メルボルンが土壇場で同点に追い付いた。

     試合はこのまま2-2でタイムアップを迎え、川崎はACL初勝利を逃す結果となった。

     次節は13日に行われ、メルボルンのホームに川崎が乗り込む。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 2-2 メルボルン・ビクトリー

    【得点者】
    1-0 28分 エウシーニョ(川崎)
    1-1 36分 オウンゴール(車屋紳太郎)(メルボルン)
    2-1 55分 登里享平(川崎)
    2-2 90+3分 レロイ・ジョージ(PK)(メルボルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725143-soccerk-socc
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 19:22:58.06 _USER9
     


    20180307-00725109-soccerk-000-1-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)がシドニーFC(オーストラリア)と対戦した。

     シドニーFCに攻め込まれていた時間が長かったものの、鹿島が先にチャンスを掴んだ。40分、CKのこぼれ球を鈴木優磨がペナルティエリアの中でシュートを放つと、ゴール前フリーになっていた土居聖真がコースを変えてゴールに流し込んだ。

     後半に入ると、再びシドニーに攻め込まれる。62分、右サイドを突破されると、中央にフリーで待っていたアドリアン・ミエジェイェフスキに横パスを出される。1点もののピンチを迎えたが、曽ヶ端準がスーパーセーブを見せてチームの危機を救った。

     さらに66分、ワンツーでペナルティエリア内に侵入したミエジェイェフスキ再びフリーでシュートを打たれるも、またもや曽ヶ端がファインセーブを見せてゴールを割らせない。

     攻撃をしのいだ鹿島は87分に相手を追い詰める。左CKから山本脩斗がヘディングでコースを変え、ゴール手前にポジションを取っていた植田直通がボールに反応し、頭で押し込んだ。

     最後まで相手にゴールを与えなかった鹿島が勝ち点3を獲得。ACLで2連勝を達成した。

    【スコア】
    シドニーFC 0-2 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    0-1 40分 土居聖真(鹿島)
    0-2 87分 植田直通(鹿島)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725109-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 21:53:59.15 _USER9

    20180306-01651212-gekisaka-000-1-view[1]



    [3.6 ACL第3節 ブリーラム・U2-0C大阪 ブリーラム]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のG組を戦うセレッソ大阪は6日、敵地でブリーラム・U(タイ)と対戦し、0-2で敗れた。C大阪は今季公式戦初黒星。公式戦は4戦未勝利となった。グループリーグの戦いは1勝1分1敗。第4節は14日に行われ、ホームでブリーラム・Uと対戦する。

     今年1月1日に天皇杯決勝を戦い、そして今季はACLとリーグを並行して戦うC大阪。今季の序盤戦を戦い抜く上で、過密日程をどう戦うかは避けられないテーマだ。

     1勝1分と好スタートを切ったACLの第3戦は敵地タイに乗り込んでの一戦。2日のリーグ札幌戦から先発メンバー全員を入れ替えるターンオーバー制を採用して、勝ち点3を目指しに行った。

     しかしいきなりの失点で出はなをくじかれる。前半2分、右CKを与えると、ニアでDFアンドレス・トゥニェスに頭で合わされ、あっさりと先制点を許してしまう。

     何とか反撃を試みるC大阪だが、やはり主力を温存する布陣は迫力を欠く。昨年のU-17W杯に出場、今季よりC大阪U-18から昇格したFW山田寛人らを中心にゴールに迫ろうとするが、同23分にその山田が左足つま先で狙ったシュートはタイ代表GKシワラック・テースーンヌーンの好セーブに阻まれた。

     さらに後半9分には追加点を奪われ、さらに苦しくなってしまう。左サイドから10番MFジャッカパン・ケウプロムにクロスを上げられると、抜け出したFWエドガルに頭で流し込まれてしまった。

     C大阪はその後もなかなか反撃の糸口を掴めない。後半13分には山田がGKと1対1を作るが、シュートは相手GKに止められる。同23分にはFWヤン・ドンヒョンが倒されてゴール左でFKを獲得するが、MF田中亜土夢の直接シュートは枠を捕らえなかった。

     後半31分にはジャッカパン・ケウプロムがレッドカードで退場。数的優位となったC大阪は後半40分からは高卒ルーキーのFW安藤瑞季を投入。プロデビューをさせたが、最後まで相手ゴールを揺らすことは出来ない。ここまで2戦1分1敗だったタイ王者に初勝利を献上してしまった。

    3/6(火) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-01651212-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 21:22:54.90 _USER9

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    柏、ACLグループステージで初勝利!途中出場の伊東が決勝弾をマーク

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が6日に行われ、柏レイソル(日本)が傑志(香港)と対戦した。

     前半は柏のペースだった。29分、キム・ボギョンが出したヒールパスにハモン・ロペスが入れ替わってボールを受ける。ロペスはDFをかわしてペナルティエリア中央から左足でシュートを放ったが、GKの好セーブに阻まれてしまった。

     さらに34分、前線に流れてきたボールをロペスがキープすると、思い切って敵陣中央から左足でミドルシュートを放った。しかし、枠を大きく外れてしまい、ゴールを奪うまでには至らない。

     後半に入って66分、敵陣左サイドでボールを持った亀川諒史が上げたクロスに、ファーサイドに走りこんだ伊東純也が合わせて先制点を奪った。61分に途中出場した選手が早くも結果を残す。

     その後、終始ボールを支配した柏が、貴重な勝ち点3を獲得。ACLのグループステージで初勝利を飾った。

    【スコア】
    柏レイソル 1-0 傑志

    【得点者】
    1-0 66分 伊東純也(柏)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00724632-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 21:00:36.02 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第2節が21日に行われ、セレッソ大阪(日本)と広州恒大(中国)が対戦した。

     前節試合終了間際に水沼宏太のゴールで勝ち点3を奪ったC大阪は、先発出場の2トップを柿谷曜一朗と杉本健勇から、山村和也とヤン・ドンヒョンに変更した。

     前半は広州にチャンスを作られる。14分、ソウザが頭でキム・ジンヒョンにバックパスを送るも、アランに奪われてループシュートを放たれる。しかし、キム・ジンヒョンが冷静に抑えて、ゴールを許さない。さらに17分、自陣深い位置でパスを回されると、ペナルティエリア中央で受けたアランにDFをかわされて、シュートを放たれた。このシュートはゴールのわずか右にそれて、危険なピンチを脱した。

     後半に入るとC大阪にチャンスが訪れる。33分、左サイドからのCKを得ると、丸橋祐介のクロスにソウザが頭で合わせてネットを揺らした。しかし、直前にマテイ・ヨニッチがオフサイドの判定を受けていたことで、ゴールを記録することはできなかった。

     その後、柿谷と杉本を投入してC大阪が広州を攻め立てるも最後までゴール奪えず、今季初のホームでの試合をスコアレスドローで終えた。C大阪は次節、3月6日にブリーラムと対戦する。

    【スコア】
    セレッソ大阪 0-0 広州恒大

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00718867-soccerk-socc











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     名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

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     【水原三星 1-2 鹿島アントラーズ AFCチャンピオンズリーグ第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節の試合が21日に行われ、鹿島アントラーズは韓国の水原三星とアウェイで対戦した。

     中国の上海申花とホームで1-1のドローに終わった初戦から、鹿島は先発を3人変更。曽ヶ端、内田、ペドロ・ジュニオールに代わってクォン・スンテ、山本、金崎が先発に名を連ねる。

     前半8分、その初先発の金崎が鹿島に先制ゴールをもたらす。左サイドの鈴木からの横パスをペナルティエリア手前で受けた遠藤がダイレクトの浮き球をエリア内に送り、金崎が右足で低いシュートを流し込んだ。

     24分にはレオ・シルバがワギニーニョをエリア内で倒し、水原にPKを与えてしまう。だがダムヤノビッチのシュートをクォン・スンテの好セーブが阻み、鹿島はそのまま1点リードで前半を折り返した。

     そして59分、鹿島がさらに勝利を引き寄せる追加点を奪う。遠藤からのクロスに鈴木が飛び込んでヘディングシュートを放ち、最後は至近距離から金崎が頭で押し込んで自身2ゴール目を挙げた。

     終盤の89分にはクリストバムのゴールで1点を返されたが、鹿島は2-1で勝利。今大会初白星を挙げ、2試合を終えて1勝1分けとしている。

    【得点者】
    8分 0-1 金崎夢生(鹿島)
    59分 0-2 金崎夢生(鹿島)
    89分 1-2 クリストバム(水原)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257409-footballc-socc










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    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 22:56:05.21
    JリーグがACLで弱いのはリアリストになれないから
    相手を見てサッカーをしようとしない
    自分達のサッカーで突撃して返り討ちにあう
    4年前でどっかの国の代表がW杯で同じことしてたけどクラブもそういう癖がある
    今日も相手のKチームの監督は日本のクラブが嫌がるサッカーをしてきたがJチームは逆のことをしない
    このサッカー文化こそ日本サッカーの諸悪の根源だと思う
    28年ぶりの五輪で2勝1敗という好成績で終えた西野に対して
    守備的すぎたという理由で協会のレポートで最低のCランクをつけたり
    ベスト16進出したのに「守備的すぎる」と岡田ジャパンに対して身の程知らずの叩きを展開して
    4年後に「自分たちのサッカー」を生み出す遠因を作った頃から何も成長してない




    GettyImages-624336648-800x533[1]





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    494: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 19:57:05.67
    浦和みたくJリーグ捨ててACLに全力出さないとダメなんだよ。。


    img_d3354c98059c889d22cdc811a069ae6e466651[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)

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     ■ACL・グループE第2節 柏 1-1 天津権健

    柏:クリスティアーノ(52分)

    天津権健:パト(88分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第2節が20日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とホーム・日立柏サッカー場で対戦した。

    2-3で逆転負けを喫した第1節・全北現代(韓国)戦からメンバーを変更。DF亀川諒史に代わり、DFパク・ジョンスがスターティングメンバーに起用された。天津権健はFWアントニー・モデストとMFアクセル・ビツェルが先発。FWアレシャンドレ・パトは37分から途中出場した。

    柏は52分、MF江坂任、DF小池龍太とつなぎ、クロス。FWクリスティアーノがペナルティエリア内でボールをコントロールして、豪快に右足を振り抜く。ボールはゴールネットに突き刺さり、柏が先制する。対する天津権健は88分、パトのゴールで同点とする。試合は1-1の引き分けに終わった。

    柏は25日、アウェイのベガルタ仙台戦で、明治安田生命J1リーグ開幕を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000023-goal-socc











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     名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)

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     【蔚山現代 2-1 川崎フロンターレ AFCチャンピオンズリーグ第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節の試合が20日に行われ、川崎フロンターレはアウェイで韓国の蔚山現代と対戦した。

     J1王者としてアジアの舞台に臨んだ川崎Fだが、中国の上海上港をホームに迎えた初戦は0-1の黒星発進。アウェイとはいえ勝ち点を持って帰らなければ、グループ突破は早くも危うくなり始めてしまう。

     蔚山は今季サガン鳥栖から加入したFW豊田陽平が先発に名を連ねる。その豊田が右からのクロスに飛び込むなどの形で川崎Fのゴールを脅かす場面も。一方の川崎Fは29分、エリア手前右寄りの位置から家長が左足で放ったシュートが惜しくも左ポストを叩いてゴールならず。

     両チームともに先制のチャンスはあったが、先手を取ったのはホームの蔚山。42分、川崎Fのペナルティエリア内で奪ったボールをオルシッチが落とし、エリア手前へ走り込んだチョン・ジェヨンが右足での正確なシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     反撃に転じようとした川崎Fだが、66分には非常に痛い2点目を奪われてしまう。ゴール前に抜け出したファン・イルスのシュートは辛うじて阻んだが、蔚山はボールを失わず波状攻撃を仕掛け、最後はオルシッチのパスを受けたイ・ヨンジェがエリア手前から左足の強烈なシュートを突き刺した。

     85分には交代出場の知念が左サイドの登里からのクロスにダイビングヘッドで飛び込んで1点を返し、川崎Fが望みを繋ぐ。ラストプレーのCKではGKチョン・ソンリョンも上がって同点ゴールを狙ったが及ばず、無念の2連敗となった。

     蔚山は1勝1分の勝ち点4でグループ暫定首位。上海上港とオーストラリアのメルボルン・ビクトリーも同居する厳しいグループで、川崎Fは非常に苦しい状況に追い込まれている。

    【得点者】
    42分 1-0 チョン・ジェヨン(蔚山)
    66分 2-0 イ・ヨンジェ(蔚山)
    85分 2-1 知念慶(川崎F)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00257232-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:06:13.81 O
    優勝賞金をもっと増やすとか



    GettyImages-624336648-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 23:13:21.83 _USER9
     
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    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ開幕の鹿島―上海申花(中国)が行われたカシマスタジアムで、上海サポーターが鹿島の選手に対し、水をかける騒動があった。マッチコミッショナーを務めるアブデル・ハミード氏が関係者から聞き取り調査を行った上で、主催のアジアサッカー連盟(AFC)に報告することになった。

     鹿島関係者によると、試合の前半、上海サポーター席の前でウォーミングアップをしていたFW金崎、DF山本、犬飼にスタンドから水を浴びせられたという。その後、試合中に警備員らと言い合いを繰り返すなどしていた。また、試合前には上海サポーターが事前提出していない横断幕をスタンド掲出しようとして、警備員約10人に抵抗する騒動も起こしていた。

     カシマスタジアムでは構造的な理由などから、メーンスタンドを背にして、右側に鹿島サポーター席が設けられている。これに合わせて国内公式戦では、鹿島は右のベンチに座る。だが、ACLの大会規定で、ホームチームは左側ベンチの使用を定められているため、この日は左側のベンチを使用。ウォーミングアップゾーンも規定で左側、上海サポーター席の前に設けられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000306-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 21:41:09.96 _USER9
    【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!
    2/14(水) 21:37配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

    後半には惜しいシーンも作った清武。(C) Getty Images
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    ■後半アディショナルタイムに決勝点。

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

    【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

     C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

     試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

     試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

     後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

     さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

     C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

     終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

     C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。










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    名無し@サカサカ10 2018/02/14(水)

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     【鹿島アントラーズ 1-1 上海緑地申花 ACLグループステージ第1節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第1節の試合が14日に行われ、鹿島アントラーズはホームで中国の上海緑地申花と対戦した。

     昨季のJ1を2位で終えてACL出場権を獲得した鹿島。昨季はベスト16での敗退に終わっており、今季こそは初のアジア制覇を目指したいところだ。

     今季最初の公式戦となるこの試合では、7年半ぶりの国内復帰を果たした内田篤人が先発出場。東京Vから加入した安西幸輝もスタメンに名を連ねた。

     だがプラン通りのスタートを切ることはできず、上海の最初のチャンスで先制点を許してしまう。CK後の流れから、右サイドに流れたボールを拾ったマルティンスがクロスを上げると、曽ヶ端の伸ばした手を越えた先で待ち構えたモレノがヘディングで押し込んだ。

     その後は主導権を握った鹿島だが、鈴木優磨のボレーや遠藤康の直接FK、CKから昌子源のヘッドなどのチャンスはいずれも決まらず。前半は1点ビハインドのまま折り返した。

     後半も立ち上がりから積極性を見せたことが実を結び、51分には追いつくことに成功。混戦の中から鈴木が放ったシュートはGKに弾かれたが、詰めていた遠藤が押し込んで1-1の同点に。

     ホームで勝ち点3が欲しかった鹿島だが、チャンスを生み出しながらも逆転のゴールは生まれず。上海もマルティンスの快速などを生かして鹿島ゴールを脅かしたが曽ヶ端の攻守に阻まれ、勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    【得点者】
    4分 0-1 モレノ(上海)
    51分 1-1 遠藤康(鹿島)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00256193-footballc-socc








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    74: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 02:27:36.96
    番記者スタメン予想 キーパー以外は報知と一緒だな 
      PJ 金崎
    安部     遠藤
      レオ 三竿
    安西 昌子 植田 内田
        スンテ
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    373: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:50:41.73
    柏ってACLで優勝したわけでもないのに評価高いな



    no title




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    752: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 23:15:43.44
    20180213-00035636-sdigestw-000-5-view[1]



    【ACL採点&寸評】川崎 0-1 上海上港|1点が遠く…。攻撃陣は総じて及第点以下に | サッカーダイジェストWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035636-sdigestw-socc 

    【チーム採点・寸評】
    川崎 5.5
    球際でよく戦い、勝利への意欲は強く感じられた。ただ、代名詞である流れるようなパスワークは最後まで見られず。3日前のゼロックス・スーパーカップに続いて課題の残る内容で、大事な初戦を落とした。
    【川崎|採点・寸評】
    GK
    1 チョン・ソンリョン 6
    23分にはエウケソンのシュートに反応するも弾き出せず。悔いの残る失点になった。それでも73分には相手の至近距離からのシュートをビッグセーブ。ピンチを救った。
    った。
    DF
    2 登里享平 6
    出場停止の車屋に代わって先発。守備では対峙したフッキに粘り強く対応し、タイミングの良いオーバーラップで攻撃に厚みを持たせた。
    3 奈良竜樹 6
    1失点も得意のフィジカル勝負では負けず、相手攻撃陣を食い止めた。気持ちのこもった守備で会場から拍手を受けた。
    5 谷口彰悟 5.5
    失点シーンではクロスをクリアし切れず。それでも奈良と協力してゴール前に高い壁を築き、最終ラインからのビルドアップでも貢献した。
    18 エウシーニョ 5.5
    右足の負傷でゼロックス・スーパーカップは欠場したが、前半はその影響を感じさせないプレーを披露した。ただ終盤はスタミナが切れた。
    MF
    10 大島僚太 5.5
    中盤からボールを持ち上がり、攻撃に変化を加えた。ただし年末に左太ももを負傷して出遅れたせいか本調子とは言えず。パスがズレるシーンがあった。
    14 中村憲剛 5.5(70分OUT)
    33分の渾身のヘッドは相手GKのファインセーブに阻まれた。司令塔として攻撃を操ったが、決定的な仕事はできず。
    21 エドゥアルド・ネット 5.5(86分 OUT)
    ポゼッション時は最終ラインに下がってパス回しに参加。前線にボールを送ったが、相手DFに引っかかることも少なくなかった。
    41 家長昭博 5.5(81分 OUT)
    自由に動き回りボールに絡んだ。後半立ち上がりには強烈なシュートを放つなど積極的にゴールを狙うも、70分のGKとの1対1は決め切れなかった。
    FW
    4 大久保嘉人 5.5
    中盤2列目の左でスタメン出場。献身的に守備を行なったが、敵陣で仕事をする場面は限られていた。
    11 小林 悠 5.5
    良質なパスに恵まれず。1トップとして苦しい戦いを強いられた。64分の登里からのクロスは枠に飛ばせず。
    交代出場
    MF
    8 阿部浩之 5.5(71分 IN)
    1点を追うなかでピッチへ。70分にはE・ネットのクロスからシュートを狙うもDFにブロックされた。
    MF
    16 長谷川竜也 -(81分 IN)
    切れのあるドリブルで勝負を仕掛けた。相手のファウルを誘ってFKを得たが、ゴールにはつながらず。
    MF
    25 守田英正 -(86分IN)
    守備のバランスを整えながらカウンターの起点に。大卒ルーキーは落ち着いたプレーぶりだった。
    監督
    鬼木 達 5.5
    素早いプレスなど守備面はゼロックス・スーパーカップから修正されていた。ただ、大久保を先発で起用するも1点が遠かった。
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

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    192: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:33:32.29
    そろそろJリーグが勝てない明らかな理由を教えてくれ


    GettyImages-624336648-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:23:37.77 _USER9
    柏、敵地で2点を先行も後半だけで3失点…全北に逆転負けでACL黒星発進
    2/13(火) 21:20配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714928-soccerk-socc

    ACL初戦は悔しい敗戦となった [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、全北現代(韓国)と柏レイソル(日本)が対戦した。

     プレーオフを制し3年ぶりのACL出場となる柏はクリスティアーノが最前線に入る4-2-3-1の布陣。新加入の亀川諒史、江坂任も先発入りを果たした。

     開始10分、大谷秀和のダイレクトパスにハモン・ロペスが反応。相手GKが前に飛び出すも、左足でループシュートを沈め、柏が幸先良く先制する。続く27分、左サイドからチャンスを作ると、ハモン・ロペスのシュートのこぼれ球を江坂が押し込んで追加点。

     後半に入り55分、CKからイ・ドングッに決められ、差は1点に。続く75分、全北にセットプレーを与えてしまうと、キム・ジンスに同点弾を許した。さらに終了間際の85分、再びイ・ドングッに決められてしまう。

     試合は3-2で終了。柏は敵地で2点を先行したものの、逆転負けで勝ち点を獲得できなかった。次戦は20日、ホームで天津権健(中国)と対戦する。

    【スコア】
    全北現代 3-2 柏レイソル

    【得点者】
    0-1 10分 ハモン・ロペス(柏)
    0-2 27分 江坂任(柏)
    1-2 55分 イ・ドングッ(全北現代)
    2-2 75分 キム・ジンス(全北現代)
    3-2 85分 イ・ドングッ(全北現代)














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 20:58:04.69 _USER9
    J1王者・川崎、ACL初戦は黒星…エウケソン弾浴び上海上港に敗れる
    2/13(火) 20:50配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714862-soccerk-socc

    元ブラジル代表のフッキと競り合う家長昭博 [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、川崎フロンターレ(日本)と上海上港(中国)が対戦した。

     J1王者・川崎は10日に行なわれたFUJI XEROX SUPER CUP 2018からスタメンを4名変更。エウシーニョ、大島僚太、大久保嘉人らがスタメンに名を連ねた。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

     23分、左サイドからのクロスを受けたエウケソンが胸トラップから右足を振り抜く。GKチョン・ソンリョンが触ったものの、シュートはゴールに吸い込まれた。前半は川崎の1点ビハインドで折り返す。

     後半に入り70分、大久保のパスに家長昭博が抜け出し、GKと1対1の場面を迎える。しかしながら、シュートは枠を捉えられず。

     試合は0-1で終了。川崎のACL初戦は黒星スタートとなった。次戦は20日、川崎はアウェイで蔚山(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    【得点者】
    0-1 23分 エウケソン(上海上港)







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 17:41:13.55 _USER9

    20180213-00035622-sdigestw-000-3-view[1]


    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグH組の鹿島は13日、上海申花(中国)との初戦を翌日に控え、茨城県鹿嶋市内の練習場で調整した。

     昨季は決勝トーナメント1回戦で敗退。J1も、最終節で川崎に逆転を許して優勝をさらわれるなど無冠に終わった。相手はコロンビア代表のモレノら強力な助っ人を擁する。大岩監督は試合会場の本拠地カシマスタジアムで記者会見に臨み、「今季初戦はホーム。しっかり勝ち切るという気持ちで始められるといい」と言葉に力を込めた。

     約7年半ぶりに復帰した内田も右サイドバックでの出場が見込まれ、「鹿島でできるのはうれしい。自分のできることをやりたい」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000124-jij-spo

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    185: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 16:27:50.84
    これは嬉しい

    浦和、ACL優勝の記念と感謝として浦和地区の小学校45校3万人に
    記念品としてペンケースをプレゼント
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 07:01:54.85 _USER9
    20180204-00008837-nallabout-000-1-view[1]



    ◆プレーオフで柏が勝利。最大数の4チームが出場へ

    アジア各国のリーグ、カップ戦の王者が集うアジアチャンピオンズリーグ(ACL)は、国によって出場クラブ数が異なる。
    日本は最大数の「4」を確保しており、前年のJ1リーグ上位3チームと天皇杯優勝チームが出場する。

    柏レイソルは昨年のJ1リーグで4位だったが、3位のセレッソ大阪が天皇杯で優勝したため、繰り上げで4つ目の枠を与えられ、プレーオフから本戦を目ざすことになった。
    タイのムアントン・ユナイテッドとのプレーオフで柏が勝利したことにより、J1王者の川崎フロンターレ、同2位の鹿島アントラーズ、セレッソを加えた4チームが、今シーズンのACLに挑むこととなった。

    Jリーガーが立つことのできる国際舞台は、基本的に日本代表の活動に限られる。
    それだけに、アジア各国のトップクラブと真剣勝負を繰り広げるACLは、出場チームと個々の選手のレベルアップにつながる重要な大会と位置づけられる。

    とりわけ今年は、6月にロシアW杯が控えている。国内でプレーする選手にとっては、日本代表入りを引き寄せるためのアピールの機会にもなる。
    プレーオフに勝利した柏では、伊東純也が目に見える結果を残した。昨年12月のE-1選手権で日本代表デビューを飾ったこの高速ドリブラーは、チームの3得点すべてに絡む活躍を見せたのだった。

    ◆ACLと代表の関連性

    対アジアの視点に立つと、ACLの意味はクラブに留まらない。

    近年のアジアサッカー界は、全体の底上げが著しい。これまでアウトサイダーと見なされてきたタイやベトナムといった東南アジアの国々が、17歳以下や20歳以下のカテゴリーで結果を出すようになってきた。
    また、国際大会ではベスト4やベスト8が定番だった中央アジアのウズベキスタンも、いよいよ侮れない存在となっている。

    1月27日に閉幕したU-23(23歳以下)のアジア選手権では、準々決勝で日本を4-0で下したウズベキスタンが初優勝を飾った。そのウズベキスタンと決勝で激突したのはベトナムである。
    同選手権ではマレーシアも、過去最高のベスト8まで勝ち上がっていた。

    ◆「日本は強い」との印象を与えるために

    そこでACLである。アジア各国との戦いでJリーグ勢が力を見せつければ、「やはり日本は強い」との印象を広く植えつけることができる。
    逆に4クラブが揃って早期敗退となれば、「クラブで勝てるのだから、代表でも付け入るスキはあるはずだ」との思いを、アジア各国に抱かせてしまう。

    昨年のACLでは、浦和レッズが日本勢で9年ぶりとなる優勝を成し遂げた。アジアの頂点に立った彼らは、同年12月開催のクラブW杯にも出場した。
    残念ながら準々決勝で開催国UAEのクラブに敗れ、欧州代表レアル・マドリード(スペイン)との対決は実現しなかった。しかし、それもまた価値ある体験である。

    18年シーズンのACLは、2月13日に開幕する。W杯の代表入りへ向けた選手たちのアピールと、日本のプレゼンスを示すための各チームの戦いに、ぜひとも注目してもらいたい。

    戸塚 啓

    2/4(日) 20:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00008837-nallabout-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 20:52:38.85 _USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・プレーオフが30日に行われ、柏レイソルとムアントン・ユナイテッドが対戦した。

     立ち上がりから攻勢に出た柏は23分、右サイドからのクロスに新加入の江坂任が右足ボレーで合わせたが、わずかに枠の右へ逸れた。32分にはペナルティエリア内右に抜け出したクリスティアーノが右足で狙ったが、ここはGKに阻まれた。

     試合が動いたのは後半立ち上がりの51分。スルーパスでエリア内右に抜け出した伊東純也がドリブルでDFをかわし、ゴール前へラストパス。これをクリスティアーノが冷静に流し込み、柏が先制に成功した。

     勢いに乗る柏は62分、伊東からスルーパスを受けたクリスティアーノがドリブルでDFを抜き去りエリア内右に侵入。右足のシュートをゴール左下に決め、貴重な追加点を奪った。

     その後はムアントンがチャンスを作る場面もあったが、柏がGK中村航輔を中心とした堅い守備でゴールを許さない。逆に終了間際の89分にはエリア内でパスを受けた伊東がダメ押しとなる3点目を決め、勝負あり。

     試合はこのまま3-0でタイムアップを迎え、柏が3年ぶり4度目となるACL本戦出場権を獲得した。

    【スコア】
    柏レイソル 3-0 ムアントン・ユナイテッド

    【得点者】
    1-0 51分 クリスティアーノ(柏)
    2-0 62分 クリスティアーノ(柏)
    3-0 89分 伊東純也(柏)

    1/30(火) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00708856-soccerk-socc

    写真
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 23:21:37.05 _USER9
    柏――江坂の加入で全体のビルドアップに大きな波及効果が生まれる。

    ACLプレーオフ・ラウンド
    柏レイソル - ムアントン・ユナイテッド

    1月30日(火)/19:00/日立柏サッカー場
     
    【最新チーム事情】
    ●指宿キャンプで行なわれた鹿屋体育大との練習試合では12得点を奪い攻撃陣爆発。
    ●スタメンが予想される江坂はクリスティアーノ、伊東、R・ロペスとすでに高い連係を見せる。
    ●始動からここまで、昨季から離脱中の手塚を除きケガ人はなし。
     
    【担当記者の視点】
     1月11日のキャンプインが事実上の始動日となった柏。わずか19日間の準備期間でACLプレーオフ・ラウンドの大一番を迎える。
     
     キャンプでの調整は順調だ。新加入選手はいずれもスムーズにフィットし、昨季まで継続するチームに明らかな上積みが見られる。23日に行なわれた鹿屋体育大との練習試合でも、その好調ぶりは窺え、12得点を奪うなど攻撃陣が爆発した。中でも期待の新戦力、江坂任は「タニくん(大谷秀和)、(キム)ボギョンとはゲームでも噛み合った。良い距離感と良いリズムでできた。クリスティアーノとの連係から得点も入ったので、良いコンビネーションでやれている」と話しており、現時点で確かな手応えを掴んでいるのは大きなプラス材料だ。キャンプの練習試合では2得点・1アシストだったが、局面ではハモン・ロペス、伊東純也との連係も見せ、攻撃全体が活性化するアクセントと化していた。
     
     また、江坂の存在は攻撃面だけではなく、最終ラインの中山雄太が「任くんは能力が高く、オフ・ザ・ボールの動きがいい。ポジション取りが本当にうまいという印象なので、自分の視野も昨年までは『通らない』と思っていたパスも通りやすくしてもらっている。僕のプレーの選択の幅も去年よりだいぶ広がっている」と、前線で縦パスを引き出す背番号10の動きを絶賛。江坂の存在はチーム全体のビルドアップにも大きな波及効果をもたらしている。
     
     こうした点を踏まえても、おそらく柏が長い時間に渡ってボールを支配し、攻撃を繰り出す展開になることは間違いない。だが3年前のプレーオフでは、47本のシュートを放ちながら数々のチャンスを逸し、自分たちの手で試合を苦しくした挙句、延長戦の末になんとか勝ち切ったという経験もある。
     
     江坂の加入により、すでに化学反応の兆候が表れ始めている柏。その攻撃力をプレーオフの舞台で発揮できるか。

    1/29(月) 18:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00035162-sdigestw-socc

    予想フォーメーションno title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 18:22:51.57 _USER9

    20180101-00694049-soccerk-000-3-view[1]



    天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪が2018年初タイトルを獲得した。この結果を受け、来季のAFCチャンピオンズリーグに出場する4クラブが決定した。

     すでに明治安田生命J1リーグを優勝した川崎フロンターレと、2位でフィニッシュした鹿島アントラーズが本戦にストレートインしている。この2クラブに加えてC大阪が本戦出場を決め、本来プレーオフに回るはずのC大阪の代わりに柏レイソルが予選プレーオフに回ることになった。なお柏が出場するプレーオフ予選は1月30日に始まる。

     組み合わせは以下の通り。

    予選1回戦
    バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)
    シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブ

    予選2回戦
    プレーオフ1:東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)
    プレーオフ2:ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
    プレーオフ3:チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者
    プレーオフ4:ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者

    予選プレーオフ
    プレーオフ1:水原三星(韓国)vs 東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)の勝者
    プレーオフ2:柏レイソル(日本)vs ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の勝者
    プレーオフ3:上海上港(中国) vs チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者
    プレーオフ4:天津権健(中国)vs ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者

    グループE
    全北現代モータース(韓国)
    傑志(香港)
    プレーオフ4の勝者 天津権健(中国)vs ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者
    プレーオフ2の勝者 柏レイソル(日本)vs ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の勝者

    グループF
    川崎フロンターレ(日本)
    蔚山現代(韓国)
    メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)
    プレーオフ3の勝者 上海上港(中国) vs チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者

    グループG
    広州恒大(中国)
    セレッソ大阪(日本)
    済州ユナイテッドFC(韓国)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

    グループH
    シドニーFC(オーストラリア)
    上海申花(中国)
    鹿島アントラーズ(日本)
    プレーオフ1の勝者 水原三星(韓国)vs 東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)の勝者

    1/1(月) 17:36配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00694049-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 21:13:23.65 _USER9

    w640_h480_59194e98-e9f8-4529-8b84-5d7ad3093d95[1]


    12/21(木) 20:54配信
     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の2019、20年大会で、本戦から出場する日本勢が現状の3チームから2チームに減り、プレーオフから出場するチームが現状の1から2に増えることになった。21日に日本協会がアジア連盟(AFC)に確認した。現行方式となった09年以降、本戦出場枠が2となるのは初めて。

     ACLの出場枠はAFCが発表するランキングに基づいて決まる。17、18年大会ではクラブと代表チームの成績を7対3の割合でポイントを算出していたが、14~17年の成績が対象となる19、20年大会では割合が9対1に変更され、クラブの比重が高くなった。

     今季のACLは浦和が日本勢として9年ぶりに優勝したが、日本は4年間の成績で東地区3番手にとどまったため、直接本戦から出場できる枠が減った。

     21、22年大会については、クラブの成績のみが基準となる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000137-jij-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 18:56:46.52 _USER9

    20171206-00000097-sph-000-5-view[1]



    2018年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の組み合わせ抽選会が6日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、J1初優勝を果たした川崎は韓国の蔚山現代、メルボルンと同組のF組になった。今季の川崎はACLの準々決勝で優勝した浦和との日本勢対決に敗れた。

     J1で2位の鹿島は、シドニーFC(オーストラリア)、上海申花(中国)などと同じH組。天皇杯勝者は広州恒大(中国)、済州(韓国)、ブリラム(タイ)と強豪揃いのG組となった。

     J1・3位のC大阪は、1月30日に行われる予定のプレーオフで、アントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者と対戦する。なおC大阪が天皇杯で優勝した場合は、J1・4位の柏が繰り上げでプレーオフに出場する。

     来季のACLはロシアW杯の影響で開幕が前倒しとなり、初戦は2月12日からが予定されている。

     ◆ACL東地区1次リーグ

     ▽E組 全北現代(韓国)、傑志(香港)、プレーオフ4勝者、プレーオフ2勝者

     ▽F組 川崎、蔚山現代(韓国)、メルボルン(豪)、プレーオフ3勝者

     ▽G組 広州恒大(中国)、天皇杯勝者、済州(韓国)、ブリラム(タイ)

     ▽H組 シドニーFC(豪)、上海申花(中国)、鹿島、プレーオフ1勝者

     ▽プレーオフ2 C大阪(天皇杯制覇の場合はJ1・4位の柏)―ムアントンFC(タイ)とジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)の勝者

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000097-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 22:01:40.88 _USER9
    2017明治安田生命J1リーグ第33節が行われ、この結果により、同リーグでのAFCチャンピオンズリーグ2018(ACL)出場クラブ4チームのうち3チームが決定した。日本サッカー協会(JFA)の公式サイトが30日付で伝えている。

     J1リーグ第33節が29日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。川崎は前半に小林悠のゴールで先制するも、後半は防戦一方。しかし、何とか浦和の猛攻を耐え抜き、1-0で勝利を収めている。この結果により、川崎のリーグ2位以上およびセレッソ大阪のリーグ3位が確定した。

     これに伴い、鹿島アントラーズと川崎フロンターレは来年のACLの本大会出場が決定。セレッソ大阪もプレーオフからの同大会出場が確定した。残り一枠は第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会(天皇杯)を優勝したチームに与えられる。

     尚、C大阪は天皇杯の準決勝にも進出しており、仮に同クラブが優勝した場合、ACLは本大会からの出場となる。また、プレーオフにはJ1の4位チームが繰り上がって出場する模様だ。

     ACL 2017は浦和レッズが10年ぶりとなる優勝を決めており、各チームとも来年の大会に向けて闘志を燃やしているはずだ。ACL・グループステージ 組み合わせ抽選会は日本時間の12月6日(水) 17:30よりマレーシアのクアラルンプールで行われることになっている。

    11/30(木) 13:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00676126-soccerk-socc

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