サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 22:51:14.20
    no title


    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月13日(水)21:00KO
    北京工人体育場

    ■北京国安 0-0 浦和レッズ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031302/livetxt/#live

    ■ブリーラム1-0 全北現代

    Sarachart 50'

    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/matches/2019/1034034

    グループG 順位表
    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/tables

    1浦和4
    2北京3
    3全北3
    4ブリ1 

    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 20:49:50.83
    20190313-00010029-goal-000-2-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月13日(水)19:00KO
    等々力陸上競技場

    ◼?川崎フロンターレ1-0シドニーFC

    得点: [川]齋藤学(83分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031304/livetxt/#live




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 02:47:49.87
     12日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第2節が行われた。アル・ドゥハイル(カタール)の中島翔哉と、アル・アイン(UAE)の塩谷司が、それぞれ1得点を記録している。

     白星発進を飾っているアル・ドゥハイルは、敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦し、1-3で敗れた。

     序盤から押し込まれたアル・ドゥハイルは、なかなか中島にボールが入らず、チャンスをつくることに苦しむ。すると25分、イタリア代表のジョビンコが出したパスにカルロス・エドゥアルドが抜け出してゴールネットを揺らした。その後もホームチームはジョビンコを中心に好機をつくり、追加点のチャンスをうかがう。

     しかし、後半に入ると中島が徐々にボールに絡む機会が増えた。すると75分、中島が決めた。左からのクロスがDFに跳ね返されると、いち早く反応した中島がペナルティエリアから出ようとするボールをコントロール。そのまま左足でゴールネットを同点弾を決める。

     それでも、中島のゴールは勝ち点につながらなかった。77分、アル・ヒラルはセットプレーでアルブライヒが決めて勝ち越すと、さらに2分後にはゴミスにもゴールが生まれる。

     その後はアル・ヒラルに押し込まれる時間が続き、アル・ドゥハイルは1-3で敗れた。

     アル・アインは敵地でエステグラル(イラン)と対戦し、1-1で引き分けている。

     エステグラルに先制を許したアル・アインは、終盤の85分に塩谷がセットプレーのこぼれ球を左足で決め、1-1の引き分け。アウェーゲームで勝ち点1を持ち帰っている。

    C組はアル・ヒラルが2連勝で一歩リード。アル・ドゥハイルは勝ち点3で2位につけ、アル・アインとエステグラルが勝ち点1で並んでいる。

    https://www.footballchannel.jp/2019/03/13/post312993/
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:50:56.39
     D1dMXzDVYAAMglK[1]



    ■サンフレッチェ広島 2-1メルボルン・ビクトリー(豪州)

    [広]東俊希(3分)
    [メ]本田圭佑(71分)
    [広]渡大生(86分)

    Jリーグ公式 https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031203/livetxt/#live

    ■やっぱり持ってる本田圭佑!!スライディングシュートで同点弾!!

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が“凱旋マッチ”をゴールで飾った。1点ビハインドの後半26分、右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込んだ本田がスライディングしながら左足で蹴り込んだ。

    3/12(火) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-37615960-gekisaka-socc 




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    877: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:27:32.66
    D1dHI_CU0AIPoJM[1]


    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 22:26:08.86
    D0-or1CVAAAvZXu[1]


    [3.6 ACLグループH第1節](上海)

    ■川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    89分 フッキ(PK)

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030604/live/#live

    [上海上港]
    GK 1 イエン・ジュンリン
    DF 4 ワン・シェンチャオ
    DF 13 ウェイ・ジェン
    DF 21 ユー・ハイ
    DF 28 ヘー・グアン
    MF 6 ツァイ・フイカン
    MF 8 オスカル(ブラジル)
    MF 25 オディル・アフメドフ(ウズベキスタン)
    FW 9 エウケソン(ブラジル)
    FW 10 フッキ(ブラジル)
    FW 11 リュ・ウェンジュン

    [川崎フロンターレ]
    GK 1 チョン・ソンリョン(韓国)
    DF 3 奈良竜樹
    DF 5 谷口彰悟
    DF 7 車屋紳太郎
    DF 17 馬渡和彰
    MF 6 守田英正
    MF 10 大島僚太
    MF 14 中村憲剛
    MF 16 長谷川竜也
    MF 41 家長昭博
    FW 11 小林悠

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグは6日、1次リーグが行われ、H組の川崎Fは敵地で中国リーグ王者の上海上港(中国)に0―1で敗れて黒星スタートとなった。試合終盤にMF守田がPKを献上し、古巣対決となったFWフッキに決められた。

     昨季も1次リーグ初戦で対戦し、ホームで0―1で敗れた相手に対し、川崎Fは前半からチャンスの数では上回ったが、ゴールが遠く1点を奪えない。前半12分にはDF馬渡からボールを受けた守田が左足でシュートを放ったが、相手GKの好守に阻まれた。

     後半15分には持ち前のパスワークからMF家長がクロスを入れ、FW長谷川がヘディングシュートを放ったが、わずかにゴール右に外れて得点はならず。守備では、ブラジル代表経験のあるMFオスカル、フッキを中心とした上海上港の攻撃を体を張ってしのいでいたが、試合終了間際の後半44分、守田が右サイドからペナルティーエリアに切り込んだ相手の攻撃を手で防いだとしてPKを献上。これをフッキにきっちり決められ、0―1で敗れた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000136-spnannex-socc




    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 21:21:27.64
    D0-ZfAbVYAAOwMl[1]


       ■浦和レッズ3-0ブリーラム(タイ)

    [浦]槙野智章(50分)
    [浦]橋岡大樹(75分)
    [浦]橋岡大樹(88分)

    埼玉スタジアム2002

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030601/livetxt/#live 
     






    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 11:10:17.19 _USER
     
    no title


    日本のウラワ・レドゥ・タイヤモンジュ(浦和レッドダイヤモンズ/以下、浦和)がファンに対し、ACLの試合での旭日旗の搬入自粛を要請した。

    浦和は2019アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグで北京国安(中国)、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、そして全北現代とG組に編成された。韓国のチームである全北と、ホーム&アウェーのゲームを行う。

    浦和はチャンピオンズリーグを控え、旭日旗の搬入禁止を下した。浦和は去る3日にホームページを通じて、「チャンピオンズリーグの初戦であるブリーラム戦を控えてお知らせします。AFCが定めた規則違反、混乱が予想されるアイテム(例=旭日旗、チェ・ゲバラが描かれた旗および衣類)使用の自粛をお願いします」と発表した。

    浦和を始め、種目を問わず日本のプロチームの応援に旭日旗を頻繁に使用する。浦和もチャンピオンズリーグで旭日旗を使用した前例がある。

    ただし、ACLに限って下された措置で少し心残りではある。浦和は、「AFCの運用規則とJリーグの運用規則は異なります。AFCが定めた規則に違反、混乱を招くアイテム使用の自粛をお願いします」とし、リーグなど国内大会の使用に対する言及はなく、チャンピオンズリーグに限って注意するよう要請した。

    旭日旗は戦犯旗であるため、AFCはこれに対して直ちに措置を断行している。実際に去る2017年大会では、カワサキ・プロンタレ(川崎フロンターレ)のサポーターが旭日旗を使用して懲戒を受けた。 浦和もこの事例に言及して自粛を要請した。

    ソース:NAVER/スポテレビニュース (韓国語)
    https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=477&aid=0000166736

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 06:28:32.99
    20190306-00055025-sdigestw-000-10-view[1]


    ホームで3点奪い、失点ゼロの完勝!

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3月5日、各地で開幕戦を開催。グループCでは、アル・ドゥハイル(カタール)対エステグラル(イラン)の一戦がカタールのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行なわれ、ホームのアル・ドゥハイルは3-0で勝利した。 
     
      
     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は3-4-3のトップ左で先発出場。司令塔として攻撃をけん引した。

     開始1分、左サイドから飛び出した中島はドリブルで持ち込み、エステグラルの出鼻をくじくシュートを放つ。このシュートはGKに弾かれたものの、CKを獲得した。

     10番の攻めの姿勢がチームを勢いづけ、前半はホームのアル・ドゥハイルが6割近い支持率を記録。23分、中島が倒されて獲得したFKを起点に、ユセフ・エル・アラビがシュート。これをGKが弾いたところにモロッコ代表DFのメディ・ベナティアが詰め、足で押し込みゴール。しかし、これはオフサイドで無効となり、先制は実らない。

     その後も攻め手を緩めずにゴールに迫るが、フィニッシュの精度を欠く。一方のエステグラルは押し込まれる時間が続き、後手に回るも粘り強い守備で得点を許さず、前半はスコアレスドローで折り返した。

     0-0で開始した後半、エステグラルは49分、細かいパス交換からファサド・バグヘリが切り込んでシュート。これはGKがしっかりキャッチした。その後も再三、カウンターから1点を奪うために襲い掛かるが、カタールのチームは冷静に受け流す。

     56分、ホームの17番、エジミウソン・ジュニオールのドリブルからCKを獲得。前半は足でゴールネットを揺らしたベナティアが、今度は頭で押し込み、とうとう先制点をあげた。

     追加点が欲しいホームチームは、72分、ゴール前で中島がフリーでシュートするチャンス。しかし枠を外れ、中島が思わず天を仰ぐ姿が見られた。

     だが直後の73分、中央でパスを受けた中島は、前線に守備陣の意表を突くスルーパスを送る。これにエル・アラビが反応。飛び出したGKとの接触でファンブルしたボールにエル・アラビが改めて追いつき、無人のゴールに蹴り込んで2点目を奪った。

     2点というリードを得たアル・ドゥハイルは、交代カードを切る。中島は86分までプレーし、ピッチを退いた。

     その後、後半アディショナルタイムに、エジミウソンのアシストで、中島と交代したカタール代表MFアリ・ハッサン・アフィフが3点目を叩き込み、試合を決めた。
     
     完勝を飾った試合後、ACLを主催するアジアサッカー連盟(AFC)アラビア語版の公式アカウントは「中島翔哉はこの試合のマン・オブザ・マッチに選出されました、おめでとう!」と速報。チームを勝利に導き、存在感を示した10番の活躍を祝福している。

     初戦を白星で飾ったアル・ドゥハイルは、現地3月12日、同グループのアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦。また、同グループにはアジアカップに参加した日本代表の塩谷司が所属するアル・アインも同居しているが、初戦はアル・ヒラルに1-0で敗れている。

     アル・アインとは4月9日にはアル・ドゥハイルのホームで、24日にはアウェーで対戦する。こちらの”日本人対決”も、注目を集めそうだ。

    3/6(水) 2:28配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00055025-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 22:51:59.33
    20190305-00174244-soccermzw-000-1-view[1]


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019・グループステージ第1節が5日に行われ、サンフレッチェ広島(日本)はアウェイで広州恒大(中国)と対戦した。

     広島は3月1日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節のジュビロ磐田戦からスタメン11人全員を入れ替えて臨んだ。試合を先に動かしたのは広州恒大だった。19分、左サイドを突破したユー・ハンチャオのクロスに走り込んだタリスカが頭で合わせた。さらに、26分にはCKから最後はパウリーニョが胸で押し込み、広州恒大がリードを2点に広げた。

     後半に入り、途中出場の野津田岳人が攻撃を組み立ててチャンスを作り出すが、得点を奪うことはできず。試合はこのままタイムアップを迎えた。広島は次節、12日にホームで本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦する

    【スターティングメンバー】
    サンフレッチェ広島(3-4-3)
    中林洋次;荒木隼人、井林章(81分 吉野恭平)、清水航平;森島司、松本大弥、和田拓也、東俊希;渡大生(46分 野津田岳人)、ドウグラス・ヴィエイラ;皆川佑介(59分 松本泰志)

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00914724-soccerk-socc 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 19:23:01.67
    3/5(火) 19:21配信
    本田圭佑、ACL初戦は“ほろ苦”デビューに…メルボルンは逆転負けで黒星スタート

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日にグループステージ第1節が開催。本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは、韓国の大邸FCに1-3で敗れた。なお、本田はフル出場を果たしている。

    サンフレッチェ広島と同じF組に入ったメルボルンは、ホームに韓国の大邸FCを迎えた。本田は2日に行われたAリーグ第21節のニューカッスル・ジェッツ戦に続いて先発入り。ACLデビューを果たした。

    メルボルンは29分、右サイドのクロスに元スウェーデン代表のトイヴォネンが体を投げ出しながらシュート。これが左隅に決まり、ホームのメルボルンが先制に成功した。しかしその2分後、大邸FCがセシーニャの一撃ですぐさま同点に。

    追いつかれたメルボルンは、41分に本田がボックス中央から左足で狙ったが、コースが甘くセーブされてしまった。

    後半に入ると、追いついた大邸FCが一気に攻勢に出る。51分、同点弾を決めたセシーニャからファン・スンミンにつなぐと、ゴール前中央からシュート。これが決まり、大邸FCが逆転に成功した。

    さらに61分、大邸FCはまたもセシーニャのアシストからエジガル・シウバが3点目を奪取。2点を追う展開となったメルボルンは71分に本田がフリーキックのチャンスを得たが、決めきることができず。

    試合はそのまま終了。メルボルンがホームで大邸FCに1-3と逆転負けを喫し、ACL黒星スタートとなった。なお、本田はACL初戦でフル出場を果たしている。

    ■試合結果
    メルボルン 1-3 大邸FC

    ■得点者
    メルボルン:トイヴォネン(29分)
    大邸:セシーニャ(31分)ファン・スンミン(51分)エジガル・シウバ(61分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010027-goal-socc
    no title






    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/19(火) 21:49:16.71
    20190219-00010032-goal-000-5-view[1]


    ■サンフレッチェ広島0-0チェンライ・ユナイテッド(タイ) 

      PK戦 4-3

    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/021901/livetxt/#live


    [グループF]
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl
    広州恒大(中国)
    大邱FC(韓国)
    メルボルン・ビクトリー(豪州
    サンフレッチェ広島 








    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 04:07:15.15
     オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーが現地時間の13日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)に臨む登録メンバー28人を発表した。ACLの登録メンバーには背番号4でMF本田圭佑が初めて名を連ねた。

     メルボルン・ビクトリーはACLの本戦でグループFに入り、ブラジル代表MFパウリーニョ要する中国の広州恒大、韓国の大邱FCと同組となっている。また、今月19日に行われる東地区のプレーオフでJ1のサンフレッチェ広島がタイのチェンライ・ユナイテッドに勝利すれば、グループFに入ることになっている。

     広島がプレーオフで勝利し、ホーム&アウェイ方式で行われる本戦に進出した場合、本田の日本凱旋が実現する可能性がある。なお、本田の所属するメルボルン・ビクトリーは3月5日に大邱FCと初戦を戦う。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/02/13/post309393/
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    514: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 20:25:45.58
    20181201-07342381-gekisaka-000-1-view[1]

    名古屋は来季はACL権争いくらいはできそう?

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 19:21:23.63 _USER9
    アジアサッカー連盟(AFC)は22日、マレーシアで来季AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の組み合わせ抽選会を行い、
    今季J1王者の川崎フロンターレはシドニーFC(豪州)、上海上港(中国)ら各国リーグ王者と同居する“死の組”に入った。

     また、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリー(豪州)は広州恒大(中国)らと同グループとなり、
    日本第3代表(Jリーグ2位)がプレーオフ7を勝ち抜いた場合、本田とJクラブの対決が実現する可能性がある。
    ?
     今回の組み合わせ抽選会では元日本代表DFの岩政大樹氏が務め、日本とオーストラリアのボールを引いたようだ。
    川崎Fのドロー後にはツイッター(@_PITCHLEVEL)で「川崎サポの皆さん、やっちまいました~」とつぶやいていた。

    ▼グループリーグ
    [グループA]
    アルワスル(UAE)
    アルザウラー(イラク)
    プレーオフ4勝者
    プレーオフ2勝者

    [グループB]
    アルイテハド(サウジアラビア)
    アルワフダ(UAE)
    ウズベキスタン第1代表
    プレーオフ3勝者

    [グループC]
    アル・ドゥハイル(カタール)
    アルヒラル(サウジアラビア)
    アルアイン(UAE)
    エステグラル(イラン)

    [グループD]
    ペルセポリス(イラン)
    アルサッド(カタール)
    アルアハリ(サウジアラビア)
    プレーオフ1勝者

    [グループE]
    韓国第3代表
    ジョホール・ダルル(マレーシア)
    プレーオフ8勝者
    プレーオフ6勝者

    [グループF]
    広州恒大(中国)
    韓国第2代表
    メルボルン・ビクトリー(豪州)
    プレーオフ7勝者

    [グループG]
    日本第2代表(天皇杯王者)
    中国第2代表
    全北現代(韓国)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

    [グループH]
    シドニーFC(豪州)
    川崎フロンターレ(日本)
    上海上港(中国)
    プレーオフ5勝者

    6f44130b-s[1]

    11/22(木) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-06149577-gekisaka-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 04:27:46.44
    20181111-00000007-jij_afp-000-2-view[1]

    こいつらほんま手抜いてたんやな!!!!!

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    6: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 02:02:35.16
    no title

    no title

    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 01:52:18.79 _USER9
    🎉
    アジアチャンピオンズリーグ 
      
    Drp_tUjU4AIRTL2[1]

    決勝・第2戦
    11/11(日)0:00 アザディ スタジアム

    ペルセポリス 0-0 鹿島

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018111015







    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    51: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土) 19:47:29.98
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 13:17:19.62 _USER9
    【鹿島アントラーズ 2-0 ペルセポリス ACL決勝1stレグ】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝1stレグが3日に行われ、鹿島アントラーズはホームにイラン1部のペルセポリスを迎えて対戦し2-0の勝利をおさめた。この試合中、観客がピッチに乱入するハプニングがあったが、それが理由で鹿島に処分が下る可能性があると、5日にイランメディア『ParsToday』が報じている。

     事件が起きたのは22分、ピッチ外から旗を持った人物が乱入し、試合が一時中断される騒動があった。持っていた旗は、イランのパフラヴィー朝時代の国旗で、政治的パフォーマンスに当たるとされている。問題は、この人物を簡単に通したことにあるようだ。

     同メディアは「映像を見る限り、保安員がスタジアムの柵を開け、認証カードなどを持たないこの人物のピッチ侵入を許したという証拠になっている。また、柵の外にいた2人の保安員は、この人物の侵入に何の注意も払っていなかった」と伝えている。セキュリティに問題があったとして、鹿島に処分が下る可能性があるという。

    11/7(水) 12:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00296066-footballc-socc 
      
    no title

    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 20:35:16.19 _USER9
    現地時間11月3日、県立カシマサッカースタジアムでアジア・チャンピオンズリーグ決勝の第1レグが行なわれ、鹿島アントラーズがイランの強豪ペルセポリスを2-0と破り、通算20冠獲得へ前進した。

    20181103-00049801-sdigestw-000-6-view[1]

     序盤こそペルセポリスの力強い攻撃に押された鹿島だったが、58分にセルジーニョが先制弾を叩き込むと、70分にレオ・シルバが追加点を決めて相手を突き放し、大勢のサポーターたちが見守る前で会心の勝利を挙げた。

     試合後、鹿島が歓喜に沸いた一戦をリポートしたイランの有力紙『Teheran Times』は、「我々のペルセポリスはすでに次週の対戦に目を向けている」と綴ったうえで、チームキャプテンでジャラル・ホセイニのコメントを紹介した。

     この試合でCBとして先発フル出場を果たしていたホセイニは、「大事な第1レグを落としてしまった」と肩を落としながらも、ホームで迎える第2レグでの逆転勝利とアジア制覇へ意気込んだ。

    「テヘランでの第2レグが楽しみで仕方がない。僕らはアザディ・スタジアムで大勢のサポーターたちの後押しを受けるだろうし、あそこで鹿島アントラーズを破ることができると確信している」

     36歳の大ベテランが自信を漲らせるのは当然だろう。第2レグの会場となるアザディ・スタジアムは、10万人もの収容能力があり、ホームサポーターによってスタンドが埋め尽くされた時の雰囲気は、相手チームにとって文字通りの“完全アウェー”だ。事実、その後押しもあってか、ペルセポリスは今大会ホームで負けなしである。

     20冠目を手にするべく大きく踏み出した鹿島は、完全アウェーとなることが予想されるテヘランの地で、クラブ史上初のアジア制覇を成し遂げられるだろうか?

    11/3(土) 19:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049801-sdigestw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 16:56:22.11 _USER9

    20181103-00049772-sdigestw-000-4-view[1]

    セルジーニョが5戦連発!鹿島、悲願のアジア王者へ大きな先勝/ACL決勝第1戦
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00010008-goal-socc






    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 23:51:44.15 _USER9
    クラブ史上初のアジア制覇、そして通算20冠という偉業達成へ。鹿島アントラーズは、11月3日に行なわれるアジア・チャンピオンズリーグ決勝の第1レグに臨む。

    20180618_ali-beiranvand6778[1]

     悲願のタイトル獲得を目指す彼らの前に立ちはだかるのが、ペルシアの強豪ペルセポリスである。

     イラン王者として臨んだ今大会は、グループステージを4勝1分け1敗で首位通過。決勝トーナメントでもアルジャジーラ(UAE)、アル・ドゥハリ(カタール)、アル・サッド(カタール)といった中東の難敵たちを次々と倒し、決勝へ駒を進めてきた。

     そんなペルセポリスとの決戦に臨むうえで、鹿島が十分に注意を払わなければならないのが、守護神のアリレザ・ベイランバンドだ。

     現在25歳と、GKとしては若い部類に入るベイランバンドだが、その実績は十分にある。今夏に行なわれたロシア・ワールドカップでは、イラン代表の守護神として全3試合に出場。チームはグループリーグで敗退したものの、彼はその落ち着いたセービングの数々で、大会を沸かせた一人ともなった。

     とくに脚光を浴びたのは、グループリーグ第3戦目のポルトガル戦だ。チームが1点のビハインドを背負った53分、VAR判定の末にPKが相手に与えられる。

     キッカーはサッカー界を代表するスーパースター、クリスチアーノ・ロナウドとあって、誰もが失点を覚悟したなかで、ベイランバンドは名手が右に蹴ったキックを完璧に読みきってセーブしてみせた。

     この窮地を脱し、追加点を許さなかったイランは、後半アディショナルタイム3分に追いついてドローに持ち込んでいる。ベイランバンドはPK以外にもC・ロナウドが迎えた決定機を防ぎ、まさに試合の“表情”を変えてみせたのだった。

     ベイランバンドの最大の魅力は、196㎝・85㎏という恵まれた体躯を利したプレーだろう。まるで城壁のごとく、ゴール前に立ちはだかって相手を委縮させ、そのリーチと冷静な判断を活かしたセーブで、ことごとくシュートをストップ。そして機を見ては、自慢の強肩からカウンター攻撃を演出し、攻撃面においても存在感を放つ。

     そんな身体能力に長けた守護神が立つペルセポリス守備陣を、鹿島はいかに崩すのか? アジア制覇に向けての、大きなポイントとなりそうだ。

    2018年11月2日 18時20分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15538632/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/30(火) 09:08:48.56 _USER9
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でクラブ初の決勝に進んだ鹿島アントラーズが、ペルセポリス(イラン)と11月3日にカシマスタジアムで対戦するホーム第1戦のチケットが28日、わずか1日でほぼ完売となった。開始から約1時間で1階の指定席が売り切れ、2階の指定席もすぐに終了。残るゴール裏の枚数もわずかで、完売は確実となった。

    リーグ戦以外では09年ACL水原(韓国)戦の1万9500人が最高だった。満員(約3万8000人)の中で迎え撃つ準備が進む。DF昌子は「サポーターの本気度が伝わる。オレらは人生を懸けて戦う。みんなも人生を懸けてでも応援に来てほしい。鹿島はサポーターも含めたチーム。ナンボ入ってくれるか、すごい楽しみ」と胸躍らせた。

    201810290000047-w500_0[1]

    2018年10月29日6時44分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810290000045_m.html?mode=all

    続きを読む

    • カテゴリ:

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 20:55:02.45 _USER9
     
     20181024-00852866-soccerk-000-2-view[1]

    鹿島、クラブ史上初のACL決勝進出! セルジーニョが1得点1アシスト…水原との打ち合い制す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00852866-soccerk-socc




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 08:48:03.87 _USER9
    【水原(韓国)23日=今村健人】「仁義なき戦い」を制してクラブ初の決勝に進む。水原(韓国)とのACL準決勝第2戦を翌日に控えた鹿島アントラーズは試合会場で練習を行った。ホームの第1戦は3-2で先勝したが、ガツガツやられた前半はいきなり2点を先取された。そこに負けぬ闘争心が求められる一戦。日本代表MF三竿健斗は格闘も辞さぬ覚悟を示した。

    「そこで負けていたらサッカーにならない。第1戦はそこで最初に勝てなかった分、やられた。相手がボールでなく、体に来ていたこともみんな知っている。ガツガツ来る相手を、逆に削り返さないといけない。明日は、ただのサッカーの試合じゃないと分かっている。激しい戦いになる」

    引き分け以上で突破が決まるとはいえ、敵地でそう簡単に逃げ切れるはずもない。相手は国内で3連勝中。勢いに乗じて攻勢に出るはず。「逃げたら、この間の第1戦の前半みたいになる」とFW鈴木。だからこそ受けては立たない。大岩監督も「自分たちからアクションを起こしていく」と話した。

    10/24(水) 8:02配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00370912-nksports-socc 
      
     20181023-03413668-gekisaka-000-1-view[1]


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 08:16:49.90 _USER9
    韓国GKクォン・スンテが水原三星FWイム・サンヒョプに暴力行為 
      
      20181004-00048118-sdigestw-000-9-view[1]

     鹿島アントラーズは、3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦、水原三星(韓国)戦で3-2と逆転勝利を収めた。元日本代表DF内田篤人が終了間際に劇的決勝弾を決めたなか、鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが主審の前で同胞の水原三星FWに蹴りや頭突きをお見舞いした行動が韓国メディアで問題視されている。その一方で当事者のFWイム・サンヒョプは「明らかに退場だと思った」「謝罪がなかった」と語っている。韓国メディア「スポータルコリア」が報じた。 
      
     試合は前半2分、水原三星のCKからオウンゴールで鹿島が先制点を献上。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、その流れからFWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手のオウンゴールを誘発。1-2で迎えた後半39分、MFセルジーニョの同点弾で鹿島が追いつくと、アディショナルタイム3分にこぼれ球を内田が流し込んで3-2と劇的逆転勝利を収めた。

     問題となっているのは、前半44分の場面だ。水原三星が右サイドからクロスを入れ、鹿島のゴール前で両軍の選手が競り合う。相手のシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦状態のなかクォン・スンテへの接触で鹿島ボールの判定となった。

     だがこの直後、水原三星のプレーに鹿島の守護神が激高。クォン・スンテが韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、仲裁に入った主審の前で相手FWに頭突きを試みた。わずかに当たった程度ながら、イム・サンヒョプがピッチに倒れて両軍が一触即発の状況に発展した。

    暴力行為もイエローカードのみ…「クォン・スンテの行動も、審判の判定も、とても理解できない」

     韓国メディア「スポータルコリア」は問題シーンについて、「退場にしてもいい場面。しかし審判はクォン・スンテに警告のみを与えた」と言及。さらに当事者であるイム・サンヒョプのコメントを伝えている。

    「クォン・スンテの行動を全く予想していなかった。とても当惑した。審判が目の前で見たので、明らかに退場だと思ったが、判定にも当惑した。選手の行動も、審判の判定も、とても理解できない」

     イエローカードにとどまった場面をそう振り返ったイム・サンヒョプは、続けて「クォン・スンテとは知らない間柄ではなく、2年間、全北現代で共闘したのに残念」と悔しさを露わにしたという。韓国のKリーグ時代、クォン・スンテは2006年から16年まで全北現代モータースに在籍。さらにイム・サンヒョプも2009年から2年間所属し、二人は同じチームで共闘している。

     試合後、「謝罪はなかった」と非難したイム・サンヒョプ。逆転負けという失意のなか、「ファンの応援に勝利で報いるべきだったのに、そうできず申し訳ない気持ち」と謝罪の意を示し、24日の本拠地第2戦に照準を合わせている。

    10/5(金) 6:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00139099-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 21:11:54.16 _USER9
    韓国の「体力」にいかに対処するか 日本側に常に突きつけられる課題

    no title


    開始6分で2失点――。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦、鹿島アントラーズはほとんど何もしないうちに2点のビハインドとなっていた。水原三星に2失点目を喫した後、フィールド中央で鹿島の選手たちが集まって話をしていた。

    「慌てない。やることは変えずにいこう、大丈夫だからと確認した。誰かを責めたくなるところだけれど、そうではなくみんなで盛り上げていく。変な言い方かもしれないが『思いやり』がカギだったかもしれない」(三竿健斗)

     鹿島は徐々に盛り返し、後半はほぼ一方的な攻勢からアディショナルタイムの内田篤人のゴールで3-2と見事にひっくり返してみせた。0-2の後に慌てないのが良かった。

     ただ、選手たちは「大丈夫だから」と声をかけていたというが、すでに2失点しているのだから全然大丈夫ではない。しかし、水原三星は必ずペースダウンするからチャンスは十分にあるという意味なら、確かに「大丈夫」である。

     立ち上がりは水原三星の勢いに呑まれた。球際の激しさと競走の速さに戸惑っているうちに2点を奪われている。ただ、韓国のチームのハイペースは90分間持たない。

    「ハーフタイムにはハイプレスを要求したが、疲れてラインが下がってしまった」(イ・ビョングン監督)

     走って、当たっての韓国サッカーは疲労も激しい。立ち上がりはそれで圧倒できても、時間の経過とともに苦しくなるのはいつものことである。鹿島にはそれを見透かしている選手がいて、「大丈夫だから」と声をかけていたわけだ。このまま蹂躙されて90分が終わることはありえない、と。

     クラブ、代表を問わず、韓国の「体力」にどう対処するかは、いつも日本側の課題だ。

     後半の鹿島は、ビルドアップの方法も少し変えている。ハーフスペース(ピッチを縦に5等分し、両端と中央のレーンを除いた場所)の入口にボランチを下ろし、サイドバックは高い位置をとる。前半は厳しくマークされていたパスの出どころをフリーにしたことで、ハーフスペースの高い位置にいるFWにクサビを当てる、あるいは中央へ寄ってきたところでサイドを突く。その二方面攻撃で、水原三星を圧倒していった。

    10/4(木) 20:20フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00139247-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 10:07:23.15 _USER
    日本プロサッカーJリーグの鹿島アントラーズのGK権純泰(クォン・スンテ)が「頭突き」行為について語った。

    権純泰(クォン・スンテ)は3日、鹿島スタジアムで行われた2018アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグ準決勝の第1戦、水原(スウォン)サムスンとのホームゲームで、水原のFW林相協(イム・サンヒョプ)に頭突きをして倒した。

    日本サッカー総合サイト「ゲキサカ」などによると、権純泰はこの日の試合後、共同取材エリアで日本の取材陣に頭突きについて立場を明らかにした。

    権純泰は「相手が韓国のチームだったので絶対に負けたくないという気持ちがあった」とし「やってはいけないことだとは分かっていたが、チームのためにも必要かなと思ってやった。勝つことができてよかった」と述べた。

    続いて「水原のサポーターは私のことを好きじゃないからいろいろ言ってくるし、アップの時もいろいろ言われた」とし「今日はほんの少しだったけど、韓国に行けばもっともっとあると思う」と語った。現在、権純泰はSNSを遮断した状態だ。

    この日の試合でGK権純泰は前半43分、水原サムスンのFW林相協とゴール前で接触があった。この過程で権純泰は林相協に向かって足蹴りをした。足蹴りは当たらなかったが、林相協は審判に抗議した。すると興奮が収まらない権純泰は主審が見ている前で林相協に頭突きした。林相協は痛みを訴えながらグラウンドに倒れた。

    さらに主審が暴力行為をした権純泰にレッドカードではなくイエローカードを出したことで、事態はさらに大きくなった。水原サムスンの選手たちは抗議したが、受け入れられなかった。

    こうした雰囲気の影響のためか、前半は2-1とリードしていた水原サムスンは後半に2失点して2-3で逆転負けした。テレビで試合を見た韓国のサッカーファンは権純泰に多くの非難を浴びせている。権純泰は2006年に全北(チョンブク)現代でプロ選手生活を始め、2016年まで同じチームでプレーした後、昨シーズンに鹿島に移籍した。

    20181004-00048118-sdigestw-000-9-view[1]

    2018年10月04日09時49分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/746/245746.html?servcode=600&sectcode=610

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    306: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 21:33:53.77
    サイズ感おかしい
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ