サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 21:19:37.95
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    浦和レッズ 2-0 広州恒大

    19'ファブリシオ(浦)
    75'関根 貴大(浦)

    埼玉スタジアム2002

    試合経過 Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/100201/livetxt/

    第2戦

    10月23日
    広州恒大 21:00 浦和 [広州]

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl#2

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 20:54:47.59
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    セルジーニョが同点ゴールも決勝点を奪えず “王者”鹿島が準々決勝で散る
     昨季のアジア王者である鹿島アントラーズは18日、AFCチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦、ホームでの広州恒大戦に臨み1-1で引き分けた。2戦合計も1-1となり、アウェーゴール数で下回った鹿島は2年連続のベスト4進出を逃し、“アジア連覇”の夢は潰えた。

     8月28日に行われた敵地での第1戦を0-0の引き分けで終えていた鹿島は、この試合に勝てば突破、1失点を喫した時点で引き分けだとアウェーゴール数で下回り敗戦という状況で、本拠地カシマスタジアムでの第2戦に臨んだ。4日前に行われたJ1リーグ第26節FC東京戦(2-0)で、MF白崎凌兵とMF三竿健斗が負傷交代し、この試合を欠場。だが、鹿島は序盤から積極的にゲームを進めると、前半14分にはMFレオ・シルバが決定的なシュートを放つが、これは広州恒大のGKがスーパーセーブで凌いだ。同32分にもMFセルジーニョがFKの流れから、オーバーヘッドキックでゴールを狙うがシュートはわずかにゴール左へと外れた。

     決定機を生かせないでいると、同40分に痛恨の失点を喫する。広州恒大の左CKから、警戒していたMFアンデルソン・タリスカに走り込まれ、豪快なヘディングシュートを叩き込まれてしまう。鹿島にとっては痛恨のアウェーゴールを与え、0-1で試合を折り返した。

     鹿島が2年連続のベスト4へ進むためには、2ゴールが必要な状況。後半開始から再び積極的なゲームを展開すると、後半6分に実を結ぶ。ペナルティーエリア左でボールを受けたレオ・シルバが右足を思い切り振り抜くと、シュートはゴール前のセルジーニョの体に当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。

     1-1の同点に追いついたとはいえ、このままでは敗退が決まるホームの鹿島は、その後も試合の主導権を握ってゲームを進めていく。大岩剛監督も後半24分にMF名古新太郎に代えてFW相馬勇紀、同27分にはFW伊藤翔を下げてFW上田綺世を投入。決勝点を奪うために攻撃の圧力を強めていった。

     同30分にセルジーニョが放ったコントロールショットは、無情にもクロスバーを直撃。その後も再三にわたって攻め込むも、広州恒大の粘り強い守備の前に崩しきれず、試合は1-1のまま終了。アウェーゴール数で下回った鹿島の敗退が決まった。

     これで準決勝のカードは浦和レッズと広州恒大に決定。第1戦は10月2日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00218402-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 21:22:37.04
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    [9.17 ACL準々決勝第2戦 浦和1-1上海上港 埼玉]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は17日、準々決勝第2戦を開催し、浦和レッズが上海上港(中国)をホームに迎えた。前半39分にFW興梠慎三の得点で先制した浦和だったが、後半15分に追い付かれて1-1のドロー決着。2試合合計3-3ながらもアウェーゴール数で上回って準々決勝を突破した浦和は10月2日と23日に行われる準決勝で、明日行われる鹿島対広州恒大(中国)の勝者と対戦する。

     2年ぶりのアジア王者を目指す浦和は13日のJ1第26節C大阪戦(●1-2)から先発3人を入れ替え、3-4-2-1のシステムを採用してGKに西川周作、最終ラインは右からDF岩波拓也、DF鈴木大輔、DF槙野智章を配置。中盤はボランチにMFエヴェルトンとMF青木拓矢を並べ、アウトサイドは右にMF橋岡大樹、左にMF関根貴大、インサイドハーフにはMF長澤和輝とMFファブリシオ、そして1トップには興梠を配置した。

     一方の上海上港は第1戦で2得点を奪ったFWフッキを出場停止で欠く中、MFオスカルや今夏ウエスト・ハムから加入したオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチらがスターティングメンバ―に名を連ねた。

     上海上港のホームで行われた第1戦を2-2のドローで終えた浦和は勝利、もしくは0-0、1-1のドローで勝ち上がりが決まる状況でこの一戦を迎えた(2-2の場合は延長戦)。前半7分にいきなりピンチを招くが、オスカルのクロスからフリーになったアルナウトビッチのヘディングシュートは枠を捉えずに失点を免れた。同9分には浦和がフィニッシュまで持ち込むも、橋岡のクロスから放ったファブリシオのヘディングシュートはゴール右に外れてしまった。

     一進一退の攻防が続く中、前半35分にゴールに迫ったのは浦和。左サイドの関根からファブリシオ、エヴェルトンを経由して右の橋岡までつながると、橋岡のラストパスに走り込んだ長澤がゴールを脅かすが、シュートはGKイエン・ジュンリンに弾き出されてしまう。しかし同39分、左サイドから関根が送ったクロスを興梠がヘディングで合わせると、シュートはイエン・ジュンリン、そしてクロスバーに触れながらもゴールマウスに収まって浦和が先制に成功した。

     1-0とリードしたまま後半を迎えると、好機を生み出す浦和に追加点こそ生まれないものの、上海上港の反撃を粘り強くはね返す。しかし同15分、左サイドのDFユー・ハイが送ったクロスからフリーになったDFワン・シェンチャオにダイレクトボレーでネットを揺らされ、同点に追い付かれてしまう。

     2試合合計3-3となりながらもアウェーゴール数で上回る浦和は直後の同16分、PA内から橋岡が強烈な右足シュートを放つがクロスバーを叩いてしまい、勝ち越しゴールとはならず。さらに同25分には自陣から長澤が送ったパスに反応した興梠が、巧みに左足ダイレクトで合わせて弾道の低いシュートを枠内に飛ばしたものの、横っ飛びしたイエン・ジュンリンに弾き出されてしまう。

     浦和は後半33分にエヴェルトンに代えてMF柴戸海、同38分に関根に代えてMF阿部勇樹、同42分にファブリシオに代えてFW武藤雄樹を投入。試合終盤は上海上港に押し込まれる時間帯が続いたがゴールを許さず、1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-43471741-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 22:24:05.00
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    上海上港 2-2 浦和
    [得点者]
    03'槙野 智章(浦和)
    30'興梠 慎三(浦和)
    49'フッキ  (上海)PK
    71'フッキ  (上海)PK

    スタジアム:上海体育場
    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/082701/livetxt/#live








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/28(金) 17:57:24.27
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    韓国サポーターが、日本メディアのACL報道に対し「歪曲」と反発している。

     日本のサッカー専門メディアは27日、「蔚山のキム・ドフン監督は、1次戦で記憶に残っている選手は誰かを問う日本の取材陣の質問に、『個人的には、要注意選手はいない』と回答。1次戦は良いシーンもあり、悪いシーンもあった。しかし、選手たちが一生懸命に努力していた。よって、特別に2次戦に向けて選手たちに注意すべき選手については話していなかった」と報じた。

     この記事内容を受けて、蔚山のクラブチーム関係者は「記者会見の際、監督に向けてこのような質問は出なかった。記者会見の動画を確認しても、そのような内容(質問)は確認できない。通訳を介して(会見を)行っていた状況で間違って伝達された可能性はあっても、その質問はなかった」と反論。蔚山側は、公開チャンネルを通して、記者会見を全て公開した。

     関係者は「その日の会見は、まず英語で通訳され、その内容を浦和レッズの広報担当者が日本語に変えて発表した。しかし、(そのような)質問自体でていないため、今回の記事内容はあり得ない」と明かした。

    6/28(金) 14:09配信
    http://s.wowkorea.jp/news/jk/newsread.asp?nArticleID=237075 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/26(水) 21:50:56.91
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    [6.26 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦



    ・浦和レッズ3-0蔚山現代

    得点

    [浦]興梠慎三2(41分、80分)
    [浦]エヴェルトン(87分

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/062605/livetxt/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 20:59:23.66
    20190625-00199559-soccermzw-000-3-view[1]


    数的優位に立ちながら広島の猛攻を浴びる展開に… 微妙な判定にも救われる
     J1鹿島アントラーズは25日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16で、サンフレッチェ広島との“日本勢対決”第2戦に臨み、アウェーで2-3と敗れた。これで2戦合計スコアは3-3となるもアウェーゴールで上回り、鹿島が優勝した昨年に続き2年連続のベスト8進出を決めた。

     18日に行われたホームでの第1戦では、MFセルジーニョのゴールを守り切り1-0で勝利していた鹿島。優位な立場で迎えたアウェーでの一戦だったが、キックオフ直後に思いもよらぬアクシデントが起きた。前半3分に広島に攻め込まれたシーンで、DFチョン・スンヒョンが左足を負傷。そのままピッチに倒れて担架で運ばれると、18歳のルーキーDF関川郁万が緊急投入された。

     予想外の展開となった王者鹿島だが、チーム全体でこの危機をしのぐと、広島の出方を窺いながら攻撃の糸口をつかんでいく。そして迎えた前半33分、カウンターを仕掛けるとゴール正面でこぼれ球を拾ったMF土居聖真が右足を一閃。強烈な一撃が決まり、鹿島が大きなアウェーゴールを奪って先制した。

     3点を奪わないと敗退が決まる広島は、後半開始からFWパトリックを投入。すると同21分、右サイドからのクロスボールに飛び込んだパトリックのヘディングシュートが鹿島DFに当たり、ゴールネットに吸い込まれ2戦合計1-2とした。

     勢いに乗る広島は同27分にも、パトリックのヘディングシュートからの混戦で、DF佐々木翔がゴールを決めて2戦合計2-2。試合は白熱した展開となるが、2分後に鹿島がカウンターから土居が抜け出すと、広島GK中林洋次に倒されレッドカード。劣勢の鹿島が11人対10人と数的優位を得た。

     しかしその後も広島の猛攻を受け、後半35分には広島にネットを揺らされるも、微妙な判定でノーゴールに。騒然としたなかで試合が進むなか、鹿島は総攻撃を仕掛けた広島の隙を突いてカウンターから再び土居が決めた。後半アディショナルタイムにはPKで失点し、2戦合計3-3となったがアウェーゴールで広島を上回り、2年連続のベスト8進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199559-soccermzw-socc

    広島 3-2 鹿島
    1戦目0-1
    合計 3-3

    [得点者]
    33'土居 聖真(鹿島)
    66'パトリック(広島)
    72'佐々木 翔(広島)
    89'土居 聖真(鹿島)
    90+6'パトリック(広島)





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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 00:21:48.32
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    ケガとかコンディション悪化のリスク抱えて三流の名前もわからんチームとガチでやりあって
    ご褒美は何の価値もないタイトルとクラブW杯(笑)とかいう茶番

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 20:49:52.14
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    【鹿島アントラーズ 2-1 山東魯能 ACL グループE 第6節】

     AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループE第6節が22日に行われ、前回王者の鹿島アントラーズがホームで中国の山東魯能と対戦し、2-1で勝利を収めた。

     現在グループ2位の鹿島は引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。鹿島はFWにセルジーニョ土居聖真を起用。チョン・スンヒョンと犬飼智也がCBに入り、町田浩樹が左、永木亮太が右サイドバックに入った。注目の高卒ルーキーのDF関川郁万がベンチ入り。FW伊藤翔、MF安部裕葵もベンチスタートとなった。

     一方、首位通過が決まっている山東魯能は元ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが先発入りしている。

     先制点が欲しい鹿島だったが、前半に失点を許す。11分、山東魯能の左コーナーキックからファーサイドにいたジウが中央へ折り返すと、フェライニがヘディング。これはGKクォン・スンテが右手で掻き出すが、ボールがゴールに完全に入っていたため、ゴールが認められた。いきなり鹿島が1点ビハインドとなってしまった。

     1点をリードされた鹿島は22分、レオ・シルバからの左コーナーキックに中央で町田が合わせるが、これは枠を捉えることができなかった。その後、同点を目指す鹿島は相手ゴールに迫るも中々ゴールを奪うことができない。

     山東魯能ゴールをこじ開けることができない鹿島は63分、中村充孝に代えFW伊藤翔を投入する。するとその伊藤が起用に答える。68分、レオ・シルバの左コーナーキックからニアで山本がヘディングでフリック。中央で相手DFに当たるも、伊藤がこぼれ球をスライディングでダイレクトシュート。これがゴールに突き刺さり、鹿島が同点とした。

     さらにその2分後、鹿島はカウンターからレオ・シルバがドリブルで中央突破。ペナルティエリア手前で左を走っていた伊藤にスルーパス。伊藤はGKとの1対1を制し、シュートを突き刺す。鹿島が逆転に成功した。

     逆転に成功した鹿島はボールを保持し試合を優位に進め、主導権を握る。逆転後は山東魯能に得点を許さず、鹿島が2-1の勝利を収めた。
     
     勝利した鹿島は2位で決勝トーナメント進出を決めた。なお、決勝トーナメント一回戦でグループF首位通過を決めているサンフレッチェ広島と対戦する。

    【得点者】
    11分 0-1 マルアン・フェライニ(山東魯能)
    68分 1-1 伊藤翔(鹿島アントラーズ)
    70分 2-1 伊藤翔(鹿島アントラーズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00322624-footballc-socc






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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 17:51:12.00
    5/22(水) 17:46配信
    本田圭佑、ACL最終節広島戦で先発起用 メルボルンVラストマッチで有終の美なるか

    グループステージ敗退は決まっているなか、本拠地でのACL広島戦でスタメン入り

     オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーは22日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦のスタメンを発表。今季限りでの退団を発表している元日本代表MF本田圭佑がラストマッチで先発に名を連ねた。


     今季メルボルン・Vに加入した本田は、リーグ戦18試合に出場して7得点5アシストをマーク。3月12日のACL第2節広島戦(1-2)ではACL自身初ゴールを挙げるなど、新天地でも確かな存在感を示した。

     メルボルン・Vは12日にファイナルシリーズで準決勝敗退。20日に本田の今季限りでの退団を正式発表したなか、22日のACL最終節で本田はスタメンに名を連ねた。すでに広島のグループ首位通過、メルボルン・Vの最下位は決まっているが、本拠地でのラストマッチは本田に大きな注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190650-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 09:10:46.35
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    1節 川崎vs上海上港(A)
    支配率 64% vs 36%
    シュート数 13(5) vs 13(3)

    2節 川崎vsシドニー(H)
    支配率 61% vs 39%
    シュート数 20(9) vs 2(2)

    3節 川崎 vs 蔚山現代(A)
    支配率 57% vs 43%
    シュート数 12(3) vs 5(3)

    4節 川崎vs蔚山現代(H)
    支配率 68% vs 32%
    シュート数 21(4) vs 4(3)

    5節 川崎vs上海上港(H)
    支配率 63% vs 37%
    シュート数 14(3) vs 10(2)

    6節 川崎vsシドニー(A)
    支配率 66% vs 34%
    シュート数 23(11) vs 5(2)

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 20:52:15.78
    20190521-43467259-gekisaka-000-1-view[1]


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019グループステージ第6節が21日に行われ、浦和レッズ(日本)はホームで北京国安(中国)と対戦した。

     浦和は早々にアクシデントに襲われる。試合開始直後に相手選手と交錯した柏木陽介がプレー続行不可能となり、12分に負傷交代を余儀なくされる。それでも34分、柏木と交代で入った長澤和輝がエリア内で落ち着いてボールをコントロールして先制ゴールを挙げる。41分には長澤が強靭なドリブルで持ち上がってクロスを供給し、武藤雄樹が走りこんで2点目を決めた。

     後半は浦和が堅い守備で相手の攻撃を許さず、81分には武藤のマイナスのクロスに興梠慎三が合わせて北京をさらに突き放してとどめを刺す。試合はこのまま終了し、浦和は3勝1分け2敗の勝ち点「10」でグループGを2位で通過した。6月19日、26日に行われる決勝トーナメント1回戦ではグループHを首位通過した蔚山現代(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 3-0 北京国安

    【得点者】
    1-0 34分 長澤和輝(浦和レッズ)
    2-0 41分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    3-0 81分 興梠慎三(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00939707-soccerk-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 20:53:37.79
    20190521-43467258-gekisaka-000-2-view[1]


    [5.21 ACLグループリーグ第6節 川崎F4-0シドニーFC ジュビリー]

     AFCチャンピオンズリーグは21日、グループリーグ第6節を各地で行い、川崎フロンターレは敵地でシドニーFC(豪州)に4-0で大勝した。しかし、順位を争う上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)を4-0で破ったため、川崎Fは3位で決勝トーナメント進出ならず。2年連続のグループリーグ敗退が決まった。

     ホームの川崎はリーグ前節の名古屋戦(△1-1)から先発8人を変更。公式戦3戦連発中のFWレアンドロ・ダミアンに1トップを託した。MF中村憲剛、MF家長昭博はメンバー外。すでに敗退が決まっているシドニーFCは、2日前に行われたAリーグ・グランドファイナルから全員を入れ替えて臨んだ。

     グループ突破のためには勝利が必要な川崎Fは早々に試合を動かした。前半9分、L・ダミアンからのパスを受けたMF脇坂泰斗が前を向くと、ミドルレンジから右足を一閃。ドライブ回転のかかったボールがワンバウンドしてゴール右隅に突き刺さり、先制点を奪った。脇坂にとってはこれがACL初ゴールとなった。

     さらに前半20分、右サイドをDFマギーニョが駆け上がり、内側への折り返しをMF田中碧がスルーすると、ここで反応したのはまたしても脇坂。今度はインサイドキックをゴール左隅に叩き込み、リードを2点に広げた。さらに同28分、MF山村和也のシュートミスに反応した田中が左足シュートで3点目を奪った。

     川崎Fは後半5分、ワンツーに抜け出したFWレザ・グーチャンネジャドのループシュートがクロスバーに当たり、跳ね返りをFWルーク・イバノビッチに合わせられたが、幸運にも枠を外れて大ピンチを回避。すると同14分、スルーパスに抜け出したL・ダミアンが右足で流し込み、公式戦4試合連続ゴールを決めた。

     これでスコアは4-0。その後も山村、脇坂がクロスバーやゴールポストに直撃するシュートを放つなど、川崎Fが一方的に攻め立て、大量リードを守ったままタイムアップを迎えた。しかし、順位を争っていた上海上港がMFオスカルのハットトリックなどで勝利したため、自力での2位通過を決定。川崎Fは勝ち点1差で涙をのんだ。

    5/21(火) 20:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467258-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/08(水) 23:36:05.69
    20190508-00187745-soccermzw-000-1-view[1]


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019・グループステージ第5節が8日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)はアウェイでジョホール(マレーシア)と対戦した。

     前半は両者ともに得点チャンスを演出するもゴールには繋がることなく終了。試合はスコアレスで前半を折り返すこととなった。

     後半に入り69分、試合が動いた。ジョホールのシャフィク・アフメドがキレのあるカットインで犬飼智也と永木亮太を交わしてペナルティエリア左に進入。鋭いシュートを右足で放ち、ゴールネットを揺らした。貴重な先制点をマークして試合は1-0でジョホールがリードする。

     鹿島は追い付こうと攻めの姿勢を見せるが試合はタイムアップ。1点差を埋めることができぬまま終了のホイッスルを迎え、ACL2連敗を喫した。

     鹿島は次節、22日にホームで山東魯能(中国)と対戦する。

    【スコア】
    ジョホール 1-0 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    1-0 69分 シャフィク・アフメド(ジョホール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00935195-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/08(水) 20:52:27.15
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    [5.8 ACL第5節 広島1-0広州恒大 Eスタ]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第5節で、グループFのサンフレッチェ広島はホームで広州恒大(中国)と対戦し、1-0で勝利した。4連勝の広島は勝ち点を12として、首位通過を確定させた。

     ACL3連勝で首位に立った広島は、引き分け以上で1節を残してのグループリーグ突破を決めることになった。第5節の相手である広州恒大は、今大会初戦で0-3で完敗を喫しており、広島にとってはリベンジマッチだった。

     先制点は前半15分に決まった。広島は左サイドからのCKを獲得。MF森島司が蹴ると、ニアに走り込んだDF佐々木翔が触る。さらに相手DFに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれていった。記録はオンゴールと発表になった。

     そしてこの日も広島の守りが固い。前半4分にはMFジャン・シウェイに強烈なシュートを許すが、カバーに入ったDF野上結貴が体に当てて、ゴールラインを割らせない。

     さらにA代表招集が噂される19歳GK大迫敬介が安定。後半も広州の厚みのある攻撃を跳ね返し続ける。日本代表の森保一監督が見守った一戦で、無失点勝利に導いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-43466787-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 21:56:50.50
     D590fYHU8AA0Rru[1]

    D590kfrUwAA7IgT[1]


    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は5月7日、各地でグループステージ5節を開催。浦和レッズは敵地でブリーラム・ユナイテッドと対戦し、2対1で勝利を収めた。 
      
     試合は開始3分、エヴェルトンからの縦パスに反応した興梠慎三がペナルティエリア手前からシュートを放つと、これがネットを揺らし、浦和が先制する。

     しかし、ブリーラムもすぐさま反撃。元鹿島のペドロ・ジュニオールに同点ゴールを奪われてしまう。それでも浦和は23分、興梠の縦パスからチャンスを広げると、最後は武藤雄樹が押し込み、逆転に成功。武藤の今季公式戦初ゴールで、浦和が1点をリードする。

     迎えた後半は、カウンターから浦和に再三チャンスが訪れるものの、なかなか勝負を決する1点を奪い切ることができない。しかし、浦和は1点のリードを確実に守り切り、2対1で勝利を収めた。

     この結果、浦和は勝点を7に伸ばし、グループステージ最終戦となるホーム・北京中赫国安戦での自力突破の可能性を残した。最終戦は、5月21日に埼玉スタジアムで19時にキックオフされる。

    5/7(火) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00058216-sdigestw-socc 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 20:55:05.50
    D59l-P4U0AI5nOE[1]


    川崎フロンターレは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節・上海上港(中国)戦で2-2の引き分けに終わった。負けたら敗退決定の一戦は前半7分に先制ゴールを許すも、同13分にFWレアンドロ・ダミアンがコンビネーションから同点弾。後半21分にはDF谷口彰悟が勝ち越しヘッドを決めたが、すぐさま追いつかれてドロー決着。自力突破が消滅してしまった。 
      
      
     4試合を消化して1勝1分2敗とグループH 3位(勝ち点4)の川崎は、2位(同5)の上海上港とホームで対戦。負けたら敗退決定という崖っぷちの状況のなか、前半7分にMF齋藤学のボールロストからカウンターを食らう。上海上港は元ブラジル代表MFオスカルがフッキに縦パスを入れると、左サイドをドリブル突破。川崎DF登里享平をかわしてペナルティーエリア内に侵入し、GKチョン・ソンリョンもかわして古巣相手に先制ゴールを挙げた。

     しかし、川崎も反撃。前半13分、MF大島僚太が入れた縦パスを齋藤がスルーしてレアンドロ・ダミアンに渡る。齋藤との連携からドリブルでペナルティーエリア内に切れ込むと、右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、すぐさま同点に追いついた。

     その後は球際で激しい攻防が続き、お互いに攻め合うも追加点は生まれず。1-1のまま迎えた後半21分、右サイドからMF守田英正が浮き球のパスを供給すると、ディフェンスラインの間に走り込んだDF谷口彰悟がドンピシャのヘディング弾を突き刺して勝ち越す。

     川崎に流れは傾くかに見えたが、その5分後、上海上港のMFオスカルに右サイドからクロスを上げられ、フッキに頭で押し込まれてすぐに同点とされてしまった。

     お互いの意地がぶつかり合うも、試合はそのまま2-2で終了。川崎は敗退決定こそ免れたものの、最終節を残して自力突破が消滅してしまった。

    5/7(火) 20:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187507-soccermzw-socc








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    701: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 17:28:39.85
    no title


    DAZNでACL放送するらしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:12:58.62
    D46pPmjVUAA_Yva[1]


    AFCチャンピオンズリーグ2019日韓戦

    広島-大邱 H2-0
           A1-0
    2勝

    鹿島-慶南 A3-2
           H0-1
    1勝1敗

    川崎-蔚山 A0-1
           H2-2
    1分1敗

    浦和-全北 H0-1
           A1-2
    2敗

    合計3勝1分4敗

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 20:53:57.03
    D46oxIPUwAAWX41[1]



     [4.24 ACLグループE 鹿島0-1慶南 カシマ]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は24日、グループリーグ第4節を各地で行い、E組首位の鹿島アントラーズが韓国Kリーグ代表の慶南FCに0-1で敗れた。後半18分、慶南の決勝点を叩き込んだのは21歳の日本人MF邦本宜裕。鹿島は今季のACL初黒星を喫し、今節でのグループリーグ突破を決めることはできなかった。

     前回王者の鹿島はDF町田浩樹とDF犬飼智也が出場停止のため、DF関川郁万とDF三竿健斗がセンターバック起用。関川はアジアの舞台でプロデビュー戦を迎えた。DF内田篤人を欠く右サイドバックにはACL初先発のDF小田逸稀が抜擢され、リーグ前節仙台戦で好プレーを見せたMF白崎凌兵もアジアデビューを果たした。

     鹿島に前半3分、さっそく大ピンチが訪れる。相手のロングボールを受け止めた関川が対応を誤ると、慶南FWネゲバのプレッシングに苦しみボールロスト。最後は戻った関川がカバーリングに入ったが、あわや失点という場面だった。もっとも関川は序盤こそリズムをつかめない時間帯が続いたが、徐々にヘディングとキックで持ち味を発揮した。

     それでも中盤で鋭く寄せてくる慶南に対し、なかなか攻めに出られないこの日の鹿島。前半22分、白崎のカットインシュートが枠を外れると、同40分にはMF遠藤康のパスからMF名古新太郎がミドルを狙うもGK正面に飛ぶ。守備では邦本の左足キックに手を焼き、主導権を握り切れないまま前半を終えた。

     後半も拮抗した戦いが続く中、先に動いたのは慶南ベンチ。16分までに3枚の交代カードを立て続けに使ってフレッシュなメンバーを送り込んだ。すると18分、慶南は右サイドをMFジョードン・マッチが駆け上がると、鋭いクロスにGKクォン・スンテが目測を誤り、直前に左サイドハーフに移っていた邦本がダイレクトボレーで叩き込んだ。

     ビハインドの鹿島は後半18分にFW安部裕葵、同27分にFW山口一真、同34分にFW伊藤翔を投入し、ロングボールを使って攻勢を仕掛けた。しかし、そのまま有効な攻撃を繰り出せずにタイムアップ。鹿島は今節で勝利すれば、他会場の結果次第では2試合を残して決勝トーナメント進出が決まる状況だったが、その好機を生かすことができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466292-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 20:55:57.59
     
    D46pRouUYAAPOMw[1]

    ◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

     試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

     0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

     何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

     各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 22:00:47.81
    D41s6Y_U4AAd6pO[1]


     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 20:52:42.74
    D41f9FnUIAEhbvZ[1]


    ⬛川崎フロンターレ2-2蔚山現代
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/042307/live/#livetxt

    【得点】
    [川]小林悠(8分)
    [蔚]パク・ヨンウ(17分)
    [蔚]ジュニオール・ネグラン(31分)
    [川]レアンドロ・ダミアン(82分)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 23:26:47.31
    4/10(水) 22:51配信
    本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に

    【広州恒大 4-0 メルボルン・ビクトリー ACLグループリーグF組第3節】

     10日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)・グループリーグF組第3節でメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)は敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-4で敗れた。本田圭佑は先発出場し、74分に退いている。


     ここまで1勝1敗の広州恒大と、2敗のメルボルン・ビクトリーの対戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームチームだった。

     7分、左からのクロスにタリスカが合わせて先制すると、その3分後にもタリスカ。ペナルティエリア右手前でパスを受けたブラジル人FWは左足でゴール左上に鮮やかなシュートを決めた。

     その後も広州恒大ペースで試合は進み、42分にはカウンターからヤン・リーユーが決めて3-0で折り返した。

     3点ビハインドのメルボルン・ビクトリーは後半の立ち上がりに本田がシュートを放つシーンもあったが、なかなか反撃ののろしはあがらない。

     73分には広州恒大が勝負を決める。タリスカのFKをGKが弾いたボールをガオ・リンがシュート。これはGKが阻止したが、こぼれ球がメルボルン・ビクトリーのDFに当たってそのままゴールとなり、4点差となる。

     本田がこの直後に交代となったメルボルン・ビクトリーは最後までゴールを奪えず、0-4で敗れた。

     この結果、F組はサンフレッチェ広島、大邱FC(韓国)、広州恒大の3チームが勝ち点6で並び、3戦全敗のメルボルン・ビクトリーが最下位となっている。

    【得点者】
    7分 1-0 タリスカ(広州恒大)
    10分 2-0 タリスカ(広州恒大)
    42分 3-0 ヤン・リーユー(広州恒大)
    73分 4-0 オウンゴール(広州恒大)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00317236-footballc-socc 
     
    D3zAmPbU0AIMdaB[1]

    D3y81MwUIAAJOFx[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 21:51:34.26
    20190410-43465789-gekisaka-000-2-view[1]


     [4.10 ACLグループH第3節 蔚山現代1-0川崎F 蔚山]

     AFCチャンピオンズリーグは10日、グループステージ第3節を行い、敵地に乗り込んだ川崎フロンターレは蔚山現代に0-1で敗れた。川崎Fは勝ち点を伸ばせず、1勝2敗でグループ3位に位置している。

     J1第節C大阪戦(1-1)から先発を7人入れ替え、MFカイオ・セザール、DF舞行龍ジェームズらが今季公式戦初先発。4-4-2のシステムを採用し、FWレアンドロ・ダミアンとFW小林悠が2トップを組んだ。

     川崎Fは前半29分にアクシデントに見舞われ、DF谷口彰悟が左膝を押さえてピッチにうずくまった。プレー続行不可能となり、前半34分にDF奈良竜樹が緊急投入された。川崎Fは前半、再三のチャンスを生かせず、スコアレスのまま後半に折り返した。

     後半41分には最大のチャンスを迎えた。MF田中碧の縦パスを小林がワンタッチではたくと、PA手前にボールが流れる。走り込んだMF長谷川竜也が右足を振り抜き、枠の右上を捉えた鋭いミドルシュートを放ったが、これはGKオ・スンフンの好セーブに阻まれた。

     0-0のままアディショナルタイムを迎えたが、終了間際に悪夢が待っていた。後半アディショナルタイム1分、MFキム・テファンが右サイドを縦に仕掛けてクロスを入れると、ニアサイドに飛び込んだFWキム・スアンが頭で押し込んだ。川崎Fは終了間際に勝ち点を取りこぼし、0-1で敗戦。鬼木監督は「最後が甘かった」と悔しさをにじませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-43465789-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 21:21:03.34
    D3tf2tGUUAE6udG[1]


     【浦和レッズ 0-1 全北現代 ACL グループG第3節】

     AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第3節が9日に行われ、首位浦和レッズがホームで韓国王者の全北現代と対戦し、0-1で敗戦した。

     勝ち点4でグループGの首位に立っている浦和は3バックにDF槙野智章、岩波拓弥、マウリシオを起用。左のウィングバックにDF宇賀神友弥、右にはDF森脇良太が入った。2トップにはFW武藤雄樹と興梠慎三が入っている。DF山中亮輔、MF汰木康也、FW杉本健勇はベンチスタートとなっている。対する全北現代は39歳のレジェンドFWイ・ドングクが先発に入った。

     浦和はいきなりピンチを迎える。6分、左サイドのFKから中央で受けたFWリカルド・ロペスがダイレクトで強烈なシュートを放つ。これは浦和の守護神西川が片手でセーブ。続く8分、宇賀神がボールを奪われると、DFチェ・チョルスンがFWイ・ドングクに縦パス。これをもう一度チェ・チョルスンに落とすと、ミドルシュートを打たれる。さらに、9分にも全北現代にシュートを打たれ、浦和は立て続けにピンチを迎えた。

     序盤は全北現代の速いプレスに手を焼き、ボールをつなぐことができない浦和。ディフェンス陣が踏ん張るも、奪った後が繋がらない。対する全北現代はゴール前まで運べるも、中々シュートが決まらない。

     23分には全北現代の右コーナーキックからイ・ドングクがファーサイドでフリーになり、ヘデングシュートを放つがゴール右に外れる。浦和は中々リズムをつかむことができず、全北現代ペースで試合が進む。

     32分、左サイドに展開した浦和は宇賀神が縦に仕掛け、クロスを供給。ファーサイドの武藤がヘディングシュートを放つも、威力が弱くGKに楽々キャッチされる。だが、浦和がようやくチャンスらしいチャンスを作った。徐々にリズムを掴む浦和は続く33分、上がって来た槙野がバイタルエリア中央からミドルシュート。これはGKに阻まれる。

     前半は全北現代ペースだったが、後半に入るとホームの後押しを受けている浦和が徐々にペースを握っていく。だが、全北現代も譲らず、しばらく拮抗した試合展開が続く。

     すると77分、右サイドのスローインからボールをうまく繋がれ、FWカルロス・アドリアーノがFWリカルド・ロペスにパスを供給し、ロペスが倒されながらも、アドリアーノに落とす。これを受けたアドリアーノがシュートを放つと、ゴールに突き刺さった。浦和は全北現代に先制を許した。

     すると84分にMF柏木陽介に代え、23歳の汰木を投入。続く88分には岩波拓弥に代え、杉本を投入し攻勢に出る。同点に追いつきたい浦和だったが、最後まで得点を奪うことができず。0-1で全北現代に敗戦した。

     全北現代に敗戦した浦和は勝ち点4のまま、全北現代は勝ち点を6に伸ばし、暫定首位に立った。

    【得点者】
    77分 0-1 カルロス・アドリアーノ(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00317113-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 20:31:05.13

    D3tT71aUIAAwQG2[1]

    [4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

     鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015~17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

     立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

     さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

     前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

     鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

     攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

     鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

     それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl












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    888: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 01:42:24.96
    20190409-00056917-sdigestw-000-4-view[1]


     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

     先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。エリア左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフがダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

     さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、ユセフ・エル・アラビが足で合わせて前半で早くも2点のリードを得た。

     しかし36分、アル・アインはGKのフィードを頭で合わせたカイオが前線にスルーしたボールに、ジャメル・マロフが追いつき、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返す。

     後半開始早々、まずアル・アインが攻めに出る。

     54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

     それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがファンブルしてしまい、ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

     思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

     その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。89分、中島は交代でピッチを退いた。

     後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーでタイムアップ。2-2の引き分けで終わった。

     中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。守備時は塩谷が中島にマンマークぎみにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

     ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、塩谷と中島は”再戦”することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 09:02:40.46
    no title


    浦和レッズは13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ第2節で北京国安(中国)と0-0で引き分けた。アウェーで貴重な勝ち点1を獲得したが、注目が集まったのはシュート数0という結果。『フォックス』アジア版は「ショッキング(衝撃)」との見出しで珍事を伝えた。

     ホームでの第1節ブリーラム・ユナイテッド戦を3-0で圧勝し、中国アウェーに乗り込んだ前々回のアジア王者。立ち上がりからおびただしい数のシュートがGK西川周作に打ち込まれると、防戦一方で反撃に出られるムードではなかった。

     AFC公式サイトによると、ボール支配率は66.4対33.6(%)。パス本数は616対316と2倍程度の差だったが、シュート本数は相手の20本に対し、浦和は0だった。記事では「彼らがゲームを支配することを期待した人たちは失望したかもしれない」と述べられている。

     とはいえ、圧倒的劣勢の中で勝ち点1を獲得できたことは光明。4月9日にはホームで全北現代戦を控えているが、「彼らのファンは90分間のうちに少なくとも1人の選手がシュートを打つことを望んでいるはずだ。幸運を祈る!」と期待が寄せられている。

    3/14(木) 8:20配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-38155035-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 22:51:14.20
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    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月13日(水)21:00KO
    北京工人体育場

    ■北京国安 0-0 浦和レッズ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031302/livetxt/#live

    ■ブリーラム1-0 全北現代

    Sarachart 50'

    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/matches/2019/1034034

    グループG 順位表
    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/tables

    1浦和4
    2北京3
    3全北3
    4ブリ1 

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