ACL

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 21:15:19.59 _USER9

    no title

    タレント・土田晃之(44)が10日、アジア・サッカー連盟(AFC)が下した先月31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の浦和・済州戦で起きた乱闘騒動の処分についてコメントした。

     自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「土田晃之 日曜のへそ」(日曜・正午)で発言。「阿部キャプテンにエルボー食らわせた選手が、3か月の出場停止で、クソアマですよね。それで試合後に追いかけ回した選手が半年の出場停止、意味が分からないですね。そして浦和も罰金って。意味分かんないでしょう。相手は“勝者にもマナーがある”とか言っているみたいですけれど、点を取ってガッツポーズする、勝ってガッツポーズするのは当たり前。それに対して難癖つけて暴力をふるっているのは大きな問題ですよね」と語った。

     処分を下したAFCに対しても「アジアサッカー連盟はおかしい、なめられる。アジアはサッカーの発展途上国で(ほかの地域から)レベルが低いってみられる」と持論を展開。「(AFCは)たぶん3人くらいでやってんでしょう。じゃなきゃこんな判決ないもんね。しかも小学生くらいでしょう。大人だったら3人集まったら、こんな判定はでない。しょうもねえな」とまくし立てた。

    6/11(日) 19:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000182-sph-ent 
      

    【土田晃之、AFC乱闘事件の処分に「なめられる。レベルが低いってみられる」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 13:11:10.52 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典


    no title

    チャン・ソクス済州代表理事の声は切迫していた。
    控訴まで失敗すれば、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)まで行くという立場であった。

    済州は衝撃を越えてメンタル崩壊に陥った。
    懲戒はある程度予想していたが、その水準はあまりにも高かった。
    選手はKリーグはもちろん、親善試合まですべての試合で出場が阻まれる。
    チョ・ヨンヒョンの場合、懲戒が発行された6月9日から12月8日まで試合に出られず、今シーズンが終わった。
    引退を控えている34歳の選手にとっては、選手生命にまでかかわる問題だ。
    とりあえず済州はAFCに提訴することにした。
    チャン代表は「私たちが間違っていた部分をはっきりと認める。だが懲戒はあまりにも過剰な側面がある。
    クラブの名誉ではなく選手のためにも、できることはすべてしてみなければならないのではないか」として、
    「ひとまず控訴の結果を見守らなければならないが、CASまで念頭に置いている」と伝えた。

    済州の控訴の根拠は大きく二つある。
    まずは公平性である。
    過去の事例に比べてひときわ高い懲戒が出たというのが済州の考えだ。
    実際に過去の事例を見てみると、チョ・ヨンヒョンやペク・ドンギュよりはるかに強い攻撃をした状況でも、これより弱い懲戒が下されたことが多い。
    もちろんケースによって適用の根拠などは変わるが、これまでひときわKリーグに厳格だったAFCの基準が今回も入っているのではないかという疑うだけの余地がある。
    二つ目は手続きだ。
    済州はAFCの要請で8日に10枚分の釈明書を提出した。
    浦和側の挑発シーンなどが入った釈明書だった。
    しかしAFCは済州が釈明書を送った当日に懲戒委員会を開いた。
    イエメン、サウジ、イランの3人の懲戒委員会メンバーが直接集まって会議したわけでもなく、有線で懲戒を決めた。
    チャン代表は「時間だけを見ても私たちの資料をすべて読むのは難しい。
    私たちの資料を見ず、すでに決まっていた水位に当てはめたのではないかという考えになる」と嘆いた。





    韓国メディア「誤審がなければチョ・ヨンヒョンらの過ちはなかった」「済州は国際スポーツ仲裁裁判所まで行くという立場」
    https://fc2.to/78fotJ

    【【ACL】済州「処分が重すぎる。国際スポーツ仲裁裁判所まで行く」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 08:37:13.73 _USER9

    20170610-00000061-spnannex-000-7-view[1]

      
     ACLの浦和―済州戦の乱闘事件に関し、FC東京のMF高萩が仲裁の“橋渡し役”を断った。

     済州の選手が手を出した浦和の阿部に対して直接謝罪する意向を示し、昨季までFCソウルでプレーした高萩にKリーグ関係者から仲介してほしいとの連絡があったというが、「僕が助けになるようなことはしていない。当事者同士の問題なので」との立場を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000061-spnannex-socc
    【浦和、済州の乱闘事件に関し、高萩が仲裁の“橋渡し役”を断った。Kリーグ関係者から依頼も】の続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 11:07:07.75 _USER

    no title

    アジアサッカー連盟(AFC)は9日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で発生した乱闘に対する処分を下し、その内容が中国でも大きな注目を集めている。
    先月31日に行われた試合では、試合中のプレーと乱闘騒ぎで済州の3選手が退場処分となり、浦和のズラタンと武藤にもイエローカードが出された。

    今回のAFCの処分では、2枚のイエローカードを受けて退場処分になりながら試合終了後に審判に詰め寄ったとされるチョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)が、浦和の阿部に肘打ちを見舞った控えのペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル(約165万円)が、乱闘に加わったクォン・ハンジンに2試合の出場停止と罰金1000ドル(約11万円)が科されたほか、済州にも4万ドル(約440万円)の罰金が科された。
    また、浦和にも「関係者が乱闘に参加した」として罰金2万ドルが科されている。

    これに対して、済州側は処分を不服として抗議する姿勢を見せており、浦和は内容について確認したうえで今後の対応を決めるとしている。
    韓国ではメディアが済州を厳しく批判する一方で、「挑発した浦和にも責任がある」との論調も根強い。
    対する日本では、「AFCが下した罰が軽い」「巻き込まれた浦和が処分を受けるのはおかしい」という論調が支配的だ。

    この処分については、中国のスポーツメディア・騰訊体育が「ACLでの乱闘、AFCが済州に重罰」との見出しでいち早く伝えている。
    記事では、「済州側は浦和の選手が試合中に挑発してきたと話しているが、浦和の選手はルールに則った上でコーナーで時間稼ぎをしただけであって、済州の重罰は不可避である」「“被害者”である浦和にも騒動を起こしたとの理由で2万ドルが科された」などとしており、浦和寄りの姿勢を示している。

    ネットユーザーからは韓国側を批判する声が多数を占めたほか、日本国内の声と同様、「これで『重罰』?」「処分が軽すぎるでしょ」
    「かすり傷だな」といった声が出ている。

    また、AFCの韓国に対するこれまでの態度が厳しくないことをやゆして、「韓国人はAFCで力を持ってるからな」
    「ある意味この処分は“合理的”」「これがもし中国のクラブなら出場停止は最低1年」といった声や、
    「AFCは儲かったな」といった声も寄せられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13183161/

    【【ACL】日韓乱闘の処分について中国で浦和寄りの声…「処分軽すぎでしょ」「韓国人はAFCで力を持ってるからな」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 23:54:31.05 _USER9

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    国内唯一のデイリーサッカーニュースであるJ SPORTSの人気番組『Foot!』。
    毎年恒例となっている『Foot! Meeting』の公開収録が6日に東京・大崎駅近くのスポーツバーである
    『THE FooTNiK Osaki』で行われ、出演者たちが様々な話題でフットボール談議に花を咲かせた。

    今回の出演者は、『Foot! WEDNESDAY』でお馴染みの下田恒幸MCとお笑い芸人のワッキー、
    そしてユーモラスな解説が人気の玉乃淳氏の3人。約80人の公開収録参加者の前で、約1時間30分にわたって笑いの絶えないトークを繰り広げた。

    収録序盤、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)にテーマが移り、話題は5月31日に行われた浦和レッズvs済州ユナイテッドの決勝トーナメント1回戦2ndレグへ。
    この試合では、2戦合計スコア2-2で迎えた延長戦で浦和DF森脇良太がゴールを記録し、浦和が逆転突破。
    しかし、試合終了間際に両軍入り乱れる状況となり、試合直後にDF槙野智章が相手に追い掛け回されるシーンもあった。

    ワッキーは、この試合の翌日に槙野と食事をし、当時の心境を聞いたことを明かした。(※以下敬称略)

    下田「ACLなんですが、ここのところJリーグ勢が苦労していましたが、浦和が大逆転で済州を下しましたね」

    ワッキー「凄かったですね~。気持ちいい。気持ちいい結果だけど、ああいうことになってしまいましたね」

    下田「最後、ちょっとありましたね」

    ワッキー「実は、あの乱闘があった次の日、槙野選手と食事に行ったんですよ。僕と槙野選手とボクシングチャンピオンの井岡(一翔)選手で」

    ワッキー「(試合が)前の日だったから、『あれ凄かったね~。逃げてたね~』と言ったら、槙野選手は『逃げましたよ~。恐かった~』と言ってました」

    ▽そのほか、今回の『Foot! Meeting 2017』では、「U-20ワールドカップの日本代表」、「チャンピオンズリーグ決勝のレビュー」「Foot! WEDNESDAYのベストイレブン企画」などをテーマに、3人が絶妙な掛け合いで会場を盛り上げた。

    ▽フットボールファンにとって楽しめるはずの内容になっている『Foot! Meeting 2017』。初回の放送予定日は6月9日の午後10時からなので、是非ともご覧いただきたい。

    ◆Foot!! Meeting 2017初回放送
    ▽6月9日(金)
    午後10:00~午後11:00
    (J SPORTS 2)

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=279084

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=35738

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 15:23:45.74 _USER9
    浦和レッズとの試合で乱闘騒ぎを起こした済州ユナイテッドのDFペク・ドンギュに処分が下されたようだ。韓国紙『スポーツ・ソウル』が報じている。

     先月30日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和対済州の試合で起きた小競り合いで、ベンチに座っていたペク・ドンギュはピッチを横断して浦和MF阿部勇樹に肘打ちを見舞ってレッドカードが提示された。

     試合終了後には、過去に柏レイソルなどでプレーしたクォン・ハンジンにも過度な抗議などの理由でレッドカードが提示されている。

     同紙によれば、アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会はペク・ドンギュに対して公式戦3ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)の罰金処分を科したという。クォン・ハンジンには2試合の出場停止および112万ウォン(約11万円)、済州には4500万ウォン(約450万円)の罰金処分が下された。

     また、試合中に2枚のイエローカードを提示されて退場したチョ・ヨンヒョンには6ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)という、ペク・ドンギュよりも重い処分が科された。

    『スポーツ・ソウル』紙は「懲罰は必要だが、過度であることから議論がなされるだろう」とし、チョ・ヨンヒョンの処分については「ペク・ドンギュよりも重いことは指摘されるだろう。チョ・ヨンヒョンの退場は誤審だった」と伝えている。

     また、済州もAFCに意見書を提出しているが、「ほとんど浦和側の意見が受け入れられ、済州側の意見はほとんど参考にされていない。済州は異議申し立てを行う予定だ」と同紙は伝えており、今後の動向次第では懲罰の内容が変更になるかもしれない。

    6/9(金) 14:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00215749-footballc-socc

    写真
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    【【ACL】浦和レッズ選手に肘打ちした済州DF、公式戦3ヶ月間の出場停止処分!クラブは異議申し立てへ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 11:49:02.14 _USER9

    20170604-00000069-sph-000-4-view[1]

    2017年06月07日(水) 17時19分配信

    後味の悪い結末となった浦和vs済州 photo/Getty Images
    勝者のマナー欠如を非難

    韓国メディアにとって、球界のレジェンドである張本勲氏のコメントは共鳴をもたらすものとなったようだ。

    先月31日に開催されたACL決勝トーナメントの浦和レッズvs済州ユナイテッドで起きた“乱闘”の余波が収まらない。2点のビハインドを覆された済州は、ペク・ドンギュがベンチから飛び出し、阿部勇樹に肘打ちを食らわせるなど乱心。試合後も槙野智章の勝利を喜ぶ姿に激昂した済州側がピッチ上で恐怖の“鬼ごっこ”を繰り広げ、一時騒然となった。

    この乱闘騒動を受け、元プロ野球選手の張本勲氏はTBSのテレビ番組内で「浦和の選手は勝ってるから試合を遅らせるし、そのような態度が良くない。韓国の選手からすると、何だよというような振る舞いをしちゃいけないんです」などと述べ、浦和側のマナーにも問題があったと指摘。球界レジェンドによるこの発言を韓国でも取り上げたのが同国紙『MKスポーツ』である。

    同メディアは「日本野球界のレジェンド『浦和が煽っていた』」と題し、張本氏の済州擁護ともとれる発言について次のように言及した。

    「日本の球界レジェンドも済州と乱闘した浦和を厳しく批難し、叱りつけた。彼は日本のテレビ番組に出演すると、試合後の浦和による振る舞いに関して『態度が良くないし、勝利のポーズを取るべきではない。日本人は今や若い人にエチケットやマナーを教えないが、昔は親や先輩が教えてくれたもの』と語っている」

    また、同メディアも31日に勃発した乱闘の原因としては「浦和の挑発」や「選手やスタッフの暴言・水かけ」などを挙げており、大逆転を収めた浦和側のマナー欠如を問題視している。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170607/03domestic/135050

    【【韓国メディア】「日本の球界レジェンド張本勲氏もTV番組で浦和を厳しく叱りつけた」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:37:35.09 _USER9
    6/7(水) 16:34配信
     5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦で、浦和レッズのMF阿部勇樹にヒジ打ちをした済州ユナイテッド(韓国)のDFペク・ドンギュが直接会って謝罪するつもりのようだ。韓国『ジョイニュース24』が報じている。

     同試合で控えメンバーだったペクは、終了間際にリードして逃げ切りを図る浦和と済州の選手たちが揉み合いになった際、ベンチを飛び出して阿部にヒジ打ちを食らわせた。ペクは主審から一発退場を命じられ、試合後にはピッチの各所で小競り合いが起こる大騒動に発展。済州側は当初、浦和からの挑発が引き金になったと主張し、同メディアも「浦和は済州が大きな過ちを犯したかのように世論を作成し、アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出した」と報じるなど、強気の姿勢を貫いていた。

     そうした中、済州のペクが日本に訪問し、阿部に直接謝罪する計画があるという。チョ・スンファン監督は「(ペク・)ドンギュは(阿部に)申し訳なく思っている。喧嘩を止めに行った時にカッとなってしまったようだ。彼は反省している」と説明。ペクと阿部の和解を促し、事態を収束させる考えのようだ。

     同メディアによると、昨季までFCソウルでプレーしたFC東京の日本代表MF高萩洋次郎(今回の代表戦は未招集)が両者の橋渡し役になる模様。今回は浦和への訪問ではなく、阿部個人に会う予定となっており、国際Aマッチウィーク中の実現を目指しているようだ。済州の関係者は「ペク・ドンギュは本当に誠実な人間なので、今回のことは非常に驚いている。阿部とは必ず和解したいと考えているし、今は連絡を待っているところだ。もちろん、AFCの対応とは別のもので、選手同士は人間対人間として会うだろう」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-01640638-gekisaka-socc
    no title

    【日本代表MFが【喧嘩仲裁役】エルボーの済州選手が浦和の阿部に直接謝罪へ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 17:35:52.89 _USER9

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    6/7(水) 11:01配信

    衝突する浦和と済州の選手たち photo/Getty Images
    あくまで衝突を阻止することが目的

    5月31日におこなわれたACL決勝トーナメント1回戦2ndレグの浦和レッズVS済州ユナイテッド戦で起こった乱闘騒ぎの主役が謝罪する考えを示している。その主役とはベンチから飛び出して浦和の阿部勇樹にエルボーを喰らわせて退場処分となったペク・ドンギュだ。

    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    このエルボーには浦和の選手たちも苦言を呈していたが、韓国『スポーツ朝鮮』はペク・ドンギュが悪意を持ってやったわけではないと伝えている。どうやらペク・ドンギュは両チームの衝突を阻止しようとベンチから飛び出し、両者を離そうとした際に肘が阿部にヒットしてしまったという。傷つける目的ではなく、偶然のバッティングだったということだろうか。

    そしてペク・ドンギュは日本に出向いて阿部に謝罪する考えを持っているようで、インターナショナルマッチウィークの中断期間を利用して阿部と面会できるよう動いている。済州のチョ・ヨンファン監督もペク・ドンギュが阿部と和解して誤解を解きたがっていることを明かしており、直接の謝罪で事態を収めるようだ。当初はSNSでの謝罪を考えていたようだが、礼儀として直接会う方向で動いている模様だ。

    同メディアも本来ペク・ドンギュは物静かなタイプの人間であることを伝えており、今回のように暴力的な選手との認識には誤りがあることをアピールしている。阿部との面会で今回の問題は和解へ向かうのか、代表戦の間も何かと注目を集めそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010003-theworld-socc

    【【ACL】エルボーは故意ではなかった。両チームの衝突を阻止しようとしたら偶然当たった】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 11:23:36.24 _USER9

    20170607-00000015-yonh-000-1-view[1]


    浦和MFに肘打ち 済州の選手が謝罪のため訪日へ=ACL
    6/7(水) 10:26配信
    聯合ニュース

    【ソウル聯合ニュース】先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)対浦和レッズ(日本)戦で、浦和の選手に肘打ちをした済州のペク・ドンギュが、謝罪の意向を示した。

     済州のチーム関係者は7日「ペクは日本に出向いて(浦和のMFの)阿部勇樹に謝罪したいと言っている。きょうから休暇に入るが、一両日中に日本を訪れ謝罪する予定だ」と伝えた。ペクの意向を浦和側に伝えたという。

     ペクはこの試合で、チームが0―3で負けていた延長後半、ベンチからグラウンドに走り込んで阿部に肘打ちを加えた。当時、済州の選手は時間稼ぎをする浦和の選手ともみ合いになり、興奮したペクがやや過激な行動に出たという。ペクはすぐに退場となり、日本のサッカーファンから大きな非難を受けている。

     済州の関係者は「ペクはあのとき、チームの選手が暴力を振るわれたと思い込んだ。観客席に相手選手の家族らが来ており、それを知ったペクがとても苦しんでいた」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000015-yonh-kr

    【浦和の選手に肘打ちした済州の選手、訪日して謝罪する意向を示す!】の続きを読む

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