サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ACL

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 17:47:10.01 _USER9
    5/23(水) 17:20配信
    ACL準々決勝の対戦カード決定! 10年ぶり8強の鹿島、中国の天津権健と激突

    ベスト16の上海上港に続き、中国勢と対戦へ

     アジアサッカー連盟(AFC)は23日、AFCアジアチャンピオンズリーグ準々決勝の組み合わせ抽選会を行い、Jリーグ勢で唯一勝ち残っている鹿島アントラーズは、天津権健(中国)と対戦することが決まった。 
      
     決勝トーナメント1回戦で、上海上港(中国)を2戦合計4-3で破り、2008年以来10年ぶりのベスト8進出を果たした鹿島。日本勢として、昨年の浦和レッズに続く頂点を狙うなか、準々決勝の対戦相手は天津権健に決定し、再び中国勢と顔を合わせることになった。

     準々決勝の対戦カードは以下のとおり。

    ■西地区
    エステグラル(イラン)vs アルサッド(カタール) 
    レフウィヤ(カタール)vs ペルセポリス(イラン)

    ■東地区 
    鹿島アントラーズ(日本) vs 天津権健(中国)
    全北現代(韓国) vs 水原三星(韓国) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00105660-soccermzw-socc
    no title

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    203: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 23:10:00.04

    acl2018rogot[1]


    Jリーグ優勝賞金 22億円
    ACL優勝賞金 4億5000万円

    ACL捨ててJリーグ選んだ川崎とセレッソ、柏は正解
    ACL優勝してもクラブW杯に出場出来る位しかメリットしかない
    しかもそのクラブW杯も廃止されるし、マジでACLは意味無い大会になった

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水)
     
    20180516-00269711-footballc-000-1-view[1]



    【上海上港 2-1 鹿島アントラーズ ACL決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が16日に行われ、中国の上海上港と鹿島アントラーズが対戦した。

     日本勢で唯一決勝トーナメントに勝ち進んでいる鹿島は、昨季準決勝進出の強豪である上海上港に対し、ホームでの1stレグに3-1の勝利。準々決勝進出のためには1点差以内の敗戦に抑えることが必要だった。

     だが開始7分、1stレグの負傷欠場から復帰した元Jリーガーのフッキにいきなりの先制点を許してしまう。FKからオスカルがゴール前に入れたボールが昌子源に当たってこぼれたところに、フッキが素早く反応して蹴り込んだ。

     金崎夢生や鈴木優磨が惜しいシュートを放ってゴールを脅かしていた鹿島も、前半のうちに追いつくことに成功。42分、レオ・シルバ、鈴木と繋いで安西幸輝が左サイドからクロスを入れ、最後は土居聖真が合わせて押し込んだ。

     後半にも上海上港の強力攻撃陣がゴールに迫るが、鹿島はGKクォン・スンテの好守に救われる。57分にはオスカルのクロスに合わせたフッキの至近距離からのシュートをスーパーセーブ。64分にもリー・ションロンの枠を捉えたシュートを見事な反応で弾き出した。

     しかし81分には上海上港がトータル1点差に詰め寄る。リー・ションロンのヘディングシュートが昌子の手に当たったとの判定でPK。クォン・スンテはフッキのシュートに反応しながらも体の下を抜かれてしまった。

     もう1点を奪われれば延長戦突入という緊迫した状況となったが、5分間のアディショナルタイムを乗り切ってタイムアップ。2試合合計4-3で鹿島がACL準々決勝進出を果たした。

    【得点者】
    7分 1-0 フッキ(上海上港)
    42分 1-1 土居聖真(鹿島)
    81分 2-1 フッキ(上海上港)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180516-00269711-footballc-socc










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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 20:52:44.09 _USER9

    20180509-00755340-soccerk-000-6-view[1]



    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが9日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)が上海上港(中国)と対戦した。

     鹿島はアウェイの上海に先にチャンスを作られた。9分、自陣右サイド大きく空いたスペースでリュ・ウェンジュンがボールを持つとペナルティエリア内へ侵入。グラウンダーのクロスは昌子源がなんとかクリアするが、ペナルティエリア内でこぼれ球を拾ったオスカルにフリーでシュートを放たれる。しかし、これはクォン・スンテがファインセーブを見せ先制点を与えない。

     今度は鹿島にチャンスが訪れた。21分、金崎夢生のスルーパスに反応した西大伍が右サイドに空いたスペースへ抜け出し、早めにペナルティエリア内へクロスを送る。鈴木優磨が中央で待っていたものの、寸前でDFにクリアされてしまい、シュートまでたどり着けなかった。

     そして43分、鹿島がスコアボードを動かした。左CKから中央にボールが上がると、昌子が頭で合わせる。ゴールラインを割ったかに思われたボールをGKに掻き出されたが、詰めていた鈴木が右足で押し込んで貴重なゴールを奪った。

     後半に入ると、鹿島がさらに突き放す。49分、今度は右CKからボールがニアサイドに上がった。待っていた西が体にボールに当てると、目の前に転がったボールを蹴り込んで、点差を2点に広げた。

     さらに75分、敵陣左サイドを切り崩し中央にクロスを上げると、競り合いに行った鈴木が相手DFのオウンゴールを誘い、決定的となるチーム3点目を奪った。

     その後1点を返されるも、最後まで体を張り続けたディフェンスを徹底し、ホームで先勝を収めた。次戦、セカンドレグは上海上港のホームで12日に行われる。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ - 上海上港

    【得点者】
    1-0 43分 鈴木優磨(鹿島)
    2-0 49分 西大伍(鹿島)
    3-0 75分 ユー・ハイ(オウンゴール)(鹿島)
    3-1 76分 エウケソン(上海)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00755340-soccerk-socc
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 19:31:01.79 _USER9

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    今季のAFCチャンピオンズリーグで、決勝トーナメントに進めたJリーグクラブは鹿島アントラーズのみだった。4クラブがグループリーグに挑戦しながら、ほとんど勝利を挙げることすらできず敗退に追い込まれた事実は重く受け止めなければいけない。

    大陸王者を争う大会に、Jリーグ勢は100%の力を注げていたと言えるのだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル)

    ●地に墜ちたJリーグ勢のアジアにおける価値

     浦和レッズがサウジアラビアのアル・ヒラルとの緊迫の一戦を制してAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝のトロフィーを掲げてから5ヶ月。Jリーグ勢は、今季のACLに出場した4チームがグループステージの計24試合でわずか5勝しか挙げられず、再び強烈に地表へと叩き落とされてしまった。

     J1の現王者であり、昨季ACLで準々決勝まで進んで浦和に敗れた川崎フロンターレは、1勝も挙げられないまま敗退。柏レイソルもわずか1勝にとどまり、最初のハードルを越えられずに大会を去った。

     鹿島アントラーズはグループリーグ突破を果たしたが、大岩剛監督のチームもホームでは未勝利。先週火曜日(17日)のグループリーグ最終戦で水原三星に0-1の敗戦を喫すると、ホームのサポーターからブーイングを浴びせられた。この結果によりグループ首位の座を失い、ベスト16では昨季準決勝まで進んだ上海上港との対戦を強いられることになった。

     だが、日本勢で最も残念な戦いぶりを見せてしまったのはセレッソ大阪だ。

     昨季のルヴァンカップおよび天皇杯王者であるセレッソは、自ら失敗を招き寄せてしまったも同然だ。次のラウンドに進めるかどうかを気にしてすらいなかったかのようだ。

    「正直に言えば、前回我々がACLに出場した際には、クラブはJ2に降格してしまった。そのことが記憶に新しい状況で、今年はJリーグにより重点を置いているのは事実だ」

     先週火曜日のアウェイでの広州恒大戦でBチーム(Cチームとさえ言えるかもしれない)を起用して1-3の敗戦を喫し、グループGを3位の成績で終えたあと、ユン・ジョンファン監督はそう話していた。

    「それでも、メンバー全員の力でグループステージを突破したいとは思っていた。そうならなかったのは残念だ」

    「我々はACLでの戦いの経験が浅い。だから今日の試合を迎えるにあたっては、選手たちがプレッシャーに耐えられる力が重要であることを強調してきたが、残念ながら我々には十分にそういう力がなかった。グループステージ全体を見てみれば、突破できなかった最大の要因は経験不足だと思う」

    つづく

    4/24(火) 12:54配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180424-00010004-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 22:11:05.58 _USER9

    20180418-00000026-goal-000-4-view[1]


    ■ACL・グループE第6節 天津権健 3-2 柏

    天津権健:ジャオ・シュリー(24分、30分)ヤン・シュ(64分)

    柏:小泉(39分)、瀬川(69分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第6節が18日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とアウェイ・天津奥林匹克中心体育場で対戦した。

    グループステージ突破を決めている天津権健に対し、柏は敗退が決定。リーグ戦からスターティングメンバーを9人替えて臨む。

    天津権健は元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトが高い個人技を見せる。24分、パトのCKから最後はMFジャオ・シュリーがボレーシュートを放ち、先制する。パトは30分にも精度の高いクロスを上げる。すると再びジャオ・シュリーがゴールに押し込む。

    対する柏は39分、MF小泉慶がドリブルでチャンスメイク。FWハモン・ロペスの放ったシュートのこぼれ球を拾い、ゴールへと流し込む。

    2-1で迎えた64分、天津権健はFWヤン・シュのヘディングシュートで追加点。柏は69分、MF細貝萌からDF今井智基、最後はFW瀬川祐輔が頭で押し込み、再び1点差とする。しかし、最後まで追い付けず、2-3で敗れた。

    柏の次戦は、22日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。アウェイでV・ファーレン長崎と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000026-goal-socc


























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 21:10:22.83 _USER9

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    ■ACL・グループF第6節 川崎F 2-2 蔚山
    川崎F:鈴木(2分)、長谷川(43分)
    蔚山:パク・ヨンウ(47分)、イ・ヨンジェ(50分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第6節が18日に行われ、川崎フロンターレは蔚山現代(韓国)とホーム・等々力陸上競技場で対戦した。

    川崎Fは、これまで未勝利。すでにグループステージ敗退が決定しているものの、昨季Jリーグチャンピオンとして意地を見せたい。対する蔚山は2位が確定。FW豊田陽平がスターティングメンバーに名を連ねた。

    川崎Fは2分、FW赤﨑秀平とMF齋藤学でチャンスを作る。齋藤のシュートははじかれるも、MF鈴木雄斗が押し込み、先制に成功する。さらに43分、赤﨑のパスから最後はMF長谷川竜也がシュート。これが決まり、2-0で前半を終える。

    蔚山は後半開始から反撃を開始。47分にMFパク・ヨンウ、50分にMFイ・ヨンジェのゴールが決まり、同点とする。スコアはこの後動かず、2-2で終了。川崎フロンターレはACLを未勝利で終えることになった。

    川崎Fの次戦は、21日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。昨季優勝争いを演じた鹿島アントラーズをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000023-goal-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:39:01.14 _USER9
    J1・セレッソ大阪が、アジア最強クラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦に、直前のJリーグの試合から先発を10人入れ替えて臨んだことが賛否を呼んでいる。

     C大阪は広州恒大に敗れ、他の試合の結果から敗退が決定した。メンバー大幅入れ替えが「ACLの軽視」と映った海外のジャーナリストから「追放されるべき」と非難が飛んだ。一方で、過密日程などを考慮して理解を示す声もある。

    ■「大会規約に反しているのになぜ許容されるのか」

     C大阪は2018年4月17日、ACLグループステージG組第6節、広州恒大(中国)とのアウェー戦に1-3で敗戦。ACLは4チームのリーグ戦(ホーム&アウェーの総当たりで6試合ずつ)を行い、勝ち点上位2チームが次のステージに進める方式をとる。G組はもう1試合の結果次第では進出の可能性があったが、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)が済州ユナイテッド(韓国)を破ったことで、広州とブリーラムの進出が決定。C大阪は敗退することとなった。

     広州戦のC大阪はメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。直前の試合、14日のJ1第8節・FC東京戦から、不動の守護神GKキム・ジョンヒョンをはじめ、先発10人を変更した。FW柿谷曜一朗やFW高木俊幸ら、主力の多くはベンチにも入らなかった。結果的に、今季Jから3クラブしか出場していないアジア最高峰の大会から早々と姿を消すことになった。

     そもそもなぜメンバーを大幅に変えたか。スポーツニッポンの18日付の報道によれば、ユン・ジョンファン監督は「ACLよりJリーグを優先しているのか?」と聞かれ、「今年、ACLよりJリーグに重点を置いているのは事実です」と明言した。主力を休ませたというわけだ。

     メンバーを落としたC大阪に、オーストラリアのサッカージャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏から厳しい批判が飛んだ。ツイッターで17日、「セレッソ大阪はACLを完全に嘲笑している。突破を確実にするためには勝たなければならない試合にもかかわらず、全くのリザーブチームで試合を始めた。大会規約に反しているのになぜ許容されるのか、何度も尋ねた。だが、何の応答もなかった。彼らは追放されるべきだ」(英文を編集部で和訳。以下同)と投稿したのだ。

     「選手起用はクラブの自由だろう」という意見には、「いや、それは違う。これはACLの規約だ」と反論し、主催のアジアサッカー連盟(AFC)の大会規約を提示した。そこには、「大会を通して最強のチームで試合をすること」という項目がある。

     マッキンタイアー氏は「他のJリーグクラブへの影響」も指摘した。「大会結果は、その国の将来のACL出場枠に大きく関わる」として、「私がACL出場を念願としているJリーグクラブの人間であれば、今の出場クラブがしていることに激怒するだろう」と不満を募らせた。なおオーストラリアはAFCの加盟国だ。

    つづく

    4/18(水) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000008-jct-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 22:00:32.27 _USER9

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    【広州恒大 3-1 セレッソ大阪 ACLグループG第6節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループG第6節の試合が17日に行われ、セレッソ大阪はアウェイで中国の広州恒大と対戦した。

    【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

     前節を終えた時点で2位に位置するC大阪は、この最終節の試合に勝てば自力でグループ突破と首位通過を決められる。引き分けや敗戦の場合でも2位通過の可能性はあるが、同じグループのもう1試合の結果次第では敗退もあり得る状況だった。

     開始6分、早くもホームの広州恒大に先制点が生まれる。左サイドの展開からゴール前でボールを受けたフアン・ボーウェンが体制を崩しながらも左足のシュートでGK丹野研太の股間を抜いた。

     だがC大阪もすぐさま立て直し、4分後に同点ゴールを奪う。山田寛人からのスルーパスを受けた福満隆貴がフリーで抜け出し、GKを冷静にかわしてから左足シュートを蹴り込んだ。

     前半はそのまま1-1で終了。だが強力攻撃陣が何度かC大阪のゴールを脅かしていた広州恒大は57分、右CKからファーポストへ流れたボールをアランが蹴り込んで勝ち越しゴールを奪う。

     86分には田中亜土夢のシュートがわずかにゴール右に外れるなど追いつくチャンスもあったC大阪だが、その直後に致命的な3失点目。右からのクロスをゴール前で受けたアランが自身2点目を決めた。

     結局C大阪は1-3で敗戦。もう1試合の結果次第ではそれでもグループ突破の可能性はあったが、済州ユナイテッドにアウェイで1-0の勝利を収めたブリーラム・ユナイテッドが2位に浮上し、3位に後退したC大阪は敗退が決まった。

    【得点者】
    6分 1-0 フアン・ボーウェン(広州恒大)
    10分 1-1 福満隆貴(C大阪)
    57分 2-1 アラン(広州恒大)
    86分 3-1 アラン(広州恒大)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00265826-footballc-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 20:53:38.02 _USER9
    すでに突破決定の鹿島、H組首位通過とはならず…ホームで水原に完封負け
    4/17(火) 20:49配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00744124-soccerk-socc

    ダムヤノビッチに得点を奪われた [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第6節が17日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)と水原三星(韓国)が対戦した。

     すでにグループステージ突破を決めている鹿島は、14日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第8節・名古屋グランパス戦からスタメンを6名変更。鈴木優磨とルーキーの山口一真の2トップで臨む。

     31分、ゴール手前で相手にセットプレーを与えると、ヴァギニーニョのFKからデヤン・ダムヤノビッチに詰められ、水原に先制を許してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。

     後半は球際の攻防が激しくなる中、鹿島がボールを保持しチャンスを作る。金崎夢生らを投入して打開を図ったが、最後まで得点は奪えず。

     試合は0-1で終了。この結果、鹿島は2勝3分け1敗の勝ち点9でグループHを2位で通過した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 0-1 水原三星

    【得点者】
    0-1 31分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 18:35:08.60 _USER9
    「簡単には勝たせてくれない」指揮官の言葉を聞いて違和感を抱いた

    「柏から世界へ」をスローガンに、プレーオフから本戦へと勝ち上がった柏のアジア挑戦は、早くも終焉を迎えた。ACLグループステージ第5戦で全北現代に0-2で敗れ、大会から姿を消すことが決まったのである。

     全北現代に敗れた試合後の会見で、下平隆宏監督は今大会を振り返り、アジアで勝つことの難しさを口にした。

    「初戦のアウェーの全北戦、グラウンドが凍っている難しいピッチ状況の中で、2点差を逆転され、非常に難しいゲームを落としてしまった。そういうことが起こり得るのがアジアの大会なんだなと痛感した。

     2戦目の天津戦もリードしながら追いつかれてしまう。アジアのリーグチャンピオンが集まっているので、終盤にゲームを動かす決定力を持った選手がゴロゴロいる。そういうタレントにゲームを決められてしまうというのを身をもって感じた。簡単には勝たせてくれない」

    「簡単には勝たせてくれない」指揮官の言葉を聞いて違和感を抱いた

    「柏から世界へ」をスローガンに、プレーオフから本戦へと勝ち上がった柏のアジア挑戦は、早くも終焉を迎えた。ACLグループステージ第5戦で全北現代に0-2で敗れ、大会から姿を消すことが決まったのである。

     全北現代に敗れた試合後の会見で、下平隆宏監督は今大会を振り返り、アジアで勝つことの難しさを口にした。

    「初戦のアウェーの全北戦、グラウンドが凍っている難しいピッチ状況の中で、2点差を逆転され、非常に難しいゲームを落としてしまった。そういうことが起こり得るのがアジアの大会なんだなと痛感した。

     2戦目の天津戦もリードしながら追いつかれてしまう。アジアのリーグチャンピオンが集まっているので、終盤にゲームを動かす決定力を持った選手がゴロゴロいる。そういうタレントにゲームを決められてしまうというのを身をもって感じた。簡単には勝たせてくれない」


     だが、この言葉を聞いて違和感を抱いた。「簡単には勝たせてくれない」「ゲームを動かすタレントがゴロゴロいる」とACLで戦う難しさを第1戦と第2戦で痛感したのなら、なぜ"MUST WIN"と位置付けていた傑志戦の2試合では大幅にメンバーを入れ替えて臨んだのか。ホームの第3戦こそ辛うじて途中出場の伊東純也の得点で勝ちきったものの、その翌週の第4戦でも伊東、クリスティアーノ、中村航輔、キム・ボギョン、小池龍太ら主力を外し、その結果90+2分に痛恨の失点を許して0−1というあまりにも痛い黒星を喫した。

     もちろん、第1戦の全北現代戦で2点を先制しながら逆転を許したこと、第2戦の天津権健戦であれだけ多くのチャンスを作ったにもかかわらず、その決定機をことごとく逸したこと、さらには終盤の失点が続いたこともグループステージ敗退の原因のひとつである。

     しかし、第1戦と第2戦の結果が変わっていなくても、そして今回の全北現代戦に敗れようとも、"MUST WIN"と位置付けていた傑志に2勝していれば、5戦終了時点で柏は勝点7を稼いでおり、少なくともグループステージ突破の可能性を最終節までつなげていたはずだった。

     かつてネルシーニョ監督が率いていた2013年に柏がACLでベスト4まで勝ち上がったのは、常にフルメンバーで試合に臨んでいたからだった。グループステージ第5戦で1位によるラウンド16進出を決め、消化試合となった第6戦でも「レイソルがピッチに立つのは勝つため」(ネルシーニョ監督)とメンバーを落とすことなく試合に臨み、敵地でセントラルコーストを3−0で撃破したこともあった。それぐらいの気持ちで戦わなければ、アジアの強豪の集まるACLは勝ち上がれない。

     そういう意味では、今年はアジアの戦いを軽く見てしまったことが最大の敗因と言わざるを得ない。

     今回のグループステージ敗退の教訓を生かすためにも、リーグ戦では必ず来季のACL出場権を獲得しなければならない。

    取材・文●鈴木潤(フリージャーナリスト)

    2018年04月05日 鈴木潤
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=38293

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 23:10:11.88 _USER9

    20180404-00038262-sdigestw-000-4-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第5節が4日に行われ、上海上港(中国)と川崎フロンターレが対戦した。

     川崎は3月31日に行われた明治安田生命J1リーグ第5節・サンフレッチェ広島戦からスタメンを7名変更。右サイドバックには今大会初出場の武岡優斗、中盤にルーキーの守田英正、前線には知念慶が入った。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

     試合は21分、オスカルのクロスをクリアしきれず、混戦になったところ大久保嘉人がファウルを取られ、上海上港がPKを獲得。しかし、キッカー務めたフッキが枠の上に外してしまい、上海上港は先制のチャンスを逃した。その後、川崎は試合を支配していたものの、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入り68分、ついに試合が動く。オスカルのパスを受けてペナルティエリア内に侵入したフッキが中に折り返すと、エウケソンが押し込み、上海上港が先制する。

     一方の川崎は74分、左サイドに広がっていた森谷賢太郎のクロスを、最後は知念が頭で叩き込み同点に追いつくことに成功した。

     その後、両者ゴールを奪うことは出来ず、1-1で終了。他会場の結果、グループステージ敗退が決まっていた川崎は最終節、18日にホームで蔚山現代(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    上海上港 1-1 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 68分 エウケソン(上海上港)
    1-1 74分 知念慶(川崎フロンターレ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737923-soccerk-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 21:20:20.19 _USER9
     
    20180404-00263943-footballc-000-1-view[1]



    【柏レイソル 0-2 全北現代 ACLグループE第5節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第5節の試合が4日に行われ、柏レイソルは韓国の全北現代をホームに迎えた。

     ここまで4試合で1勝1分け2敗での勝ち点4にとどまり、グループ3位に位置していた柏。グループ首位の全北を叩いて勝ち点3を獲得できなければ決勝トーナメント進出に向けた状況は非常に厳しいものとなる。

     だが16分、先制点を奪ったのはアウェイの全北。右サイドからのクロスを受けエリア内に侵入したリカルド・ロペスのシュートは左ポストを叩いたが、こぼれ球を自ら押し込んだ。

     1点ビハインドで折り返した柏は同点に追いつけないまま、77分には痛恨の2失点目。CKからのクロスが交代出場のベテランFWイ・ドングッに通り、左足の鋭いボレーがゴールに突き刺さった。

     そのまま試合終了を迎え、柏は0-2で敗戦。日本時間21時開始で行われている傑志(香港)対天津権健(中国)の試合で傑志が勝たない限りはグループステージでの敗退決定となる。

    【得点者】
    16分 0-1 リカルド・ロペス(全北)
    77分 0-2 イ・ドングッ(全北)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00263943-footballc-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 21:08:33.02 _USER9

    20180404-00010018-soccermzw-000-1-view[1]


    川崎F ACL1次リーグ敗退…蔚山が快勝で試合前に決まる
    2018年4月4日 20:54 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/04/kiji/20180404s00002181311000c.html

    昨年Jリーグ王者の川崎Fが4日、ACL1次リーグでの敗退が決まった。

    4試合を終えて勝ち点1の川崎Fが奇跡の逆転突破を果たすには、この日のアウェー・上海上港戦に勝って、さらにF組のもう1試合の蔚山(韓国)―メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)戦が引き分けに終わることが最低条件だったが、川崎Fより2時間前にキックオフを迎えた蔚山がホームで6―2と快勝し、既に16強入りを決めていた上海上港ともに1次リーグ突破を決めた。

    川崎Fの鬼木監督は前日会見で「そういう状況(試合前に敗退)はありますけど、消化ゲームというのは決してない。とにかく勝つことに集中していきたいと思います」と強調していたものの、チームにはキックオフ前に敗退が決まるという何とも残酷な現実が突きつけられた。

    昨年悲願のリーグ初制覇を飾った川崎Fは、オフに横浜からFW斎藤、FC東京からFW大久保を1年で復帰させるなど大型補強に成功。
    リーグ連覇はもちろんアジア初制覇を目標に掲げたが、その目標は残念ながら来年以降に持ち越しとなった。そのためにもここからリーグ戦でのさらなる奮起が期待される。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 06:07:51.02 _USER9

    20180403-00038198-sdigestw-000-6-view[1]


    SNSでもアディショナルタイムのあまりの長さに、呆れ気味のツイートが続出!
    [ACLグループステージ5節]上海申花2-2鹿島/4月3日/虹口スタジアム

    鹿島が2点ビハインドを追いつく粘りを見せて、2年連続のACL決勝トーナメント進出を決めた。

    立ち上がりからホームの大声援をバックに勢いづく上海申花に押し込まれた鹿島は、前半で2点のリードを許してしまう。
    しかし、58分に鈴木優磨の今季公式戦初ゴールで1点差に迫ると、5分後には鈴木のクロスに、負傷から戦列復帰を果たしたレアンドロのボレー弾で同点に追いつく。

    同点に追いついた鹿島は、引き分けでもグループステージ突破が決定。堅実に上海申花の反撃の芽を摘み、試合は終盤戦に突入する。
    そして第4審判によって表示されたアディショナルタイムは「4分」。鹿島はゴール前に押し込まれるものの、やはり堅い守備で上海申花に得点を許さない。
     
    しかし、表示された4分が過ぎてもタイムアップの笛はなかなか鳴り響かない。鹿島の選手たちもアピールを繰り返すが、
    マレーシア人主審は依然ボールの行方を追ったまま。果たして、アディショナルタイムは予定時間を1分30秒も超え、5分30秒に達してようやく試合終了の笛が鳴らされた。

    鹿島はこのドローゲームによってグループHの首位を守り、決勝トーナメント進出を決めたものの、この不可解な判定には、鹿島のファン・サポーターも呆れるばかりだ。

     ツイッター上では、

    「最後よく守った、ロスタイム長すぎ!」
    「ロスタイム長かったなー」
    との反応が見られ、なかには、
    「松木さんいたら どんなツッコミだったのかw」
    「ふざけたロスタイムですねー by松木」
    と、2011年アジアカップのシリア戦で解説の松木安太郎さんが放った“名言”で憤りを表現するつぶやきも見られた。

    兎にも角にも、無事にグループステージ突破を果たした鹿島。最終戦では、ホームで水原三星と対戦する。

    4/3(火) 23:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00038198-sdigestw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 22:54:23.42 _USER9

    20180403-00000032-goal-000-11-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ  MD5
    2018年4月3日21:00KO 虹口

    上海緑地申花 2-2 鹿島

    1-0 13' ジョバンニ モレノ(PK)
    2-0 28' マオ ジエンチン
    2-1 58' 鈴木 優磨
    2-2 63' レアンドロ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2018/040308/livetxt/















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 20:51:35.84 _USER9

    20180403-00010006-goal-000-2-view[1]


    セレッソ大阪 2-1 済州ユナイテッド

    16' Eiichi Katayama
    34' Yoichiro Kakitani
    90' Jin Seong Wook

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/cerezo-osaka-vs-jeju-united/1-2692181/

    5: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 20:53:12.90 _USER9
    ◇ACL1次リーグ第5節 C大阪2―1済州(2018年4月3日 長居)

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3日、各地で1次リーグ第5節が行われ、G組のC大阪はホームの大阪長居スタジアムで済州(韓国)と対戦。今季J2岡山から加入したDF片山瑛一(26)の移籍後初得点となる先制ゴールなどで前半に2点を奪って2―1で勝利し、通算2勝2分け1敗で1次リーグ突破に王手をかけた。済州は1次リーグ敗退が決定。C大阪は17日の最終節で広州恒大(中国)と対戦する。

     尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(45)は3月31日の湘南戦(金鳥スタ)から中2日の過密日程とあって先発8人を入れ替え。だが、先発に抜擢された新戦力がいきなり結果を出した。前半16分、左CKがファーサイドでワンバウンドしたボールに片山が左足を合わせて先制。ボールがクロスバーをはじいてからゴールネットに吸い込まれると、イレブンは喜びを爆発させた。

     同21分にはGKキム・ジンヒョンがチアゴの決定的なシュートをスーパーセーブ。28分にもゴールほぼ正面の位置からイ・チャンミンの強烈なブレ球FKを阻止し、28分にもユ・ソンウのシュートをセーブと守護神が好セーブを連発して盛り立てた。

     すると、前半34分には待望の追加点が。福満のスルーパスをペナルティーエリア右で山村が折り返し、このボールを柿谷が右足で押し込んだ。後半27分には日本代表の遠征から戻った山口が途中出場。アディショナルタイムに失点を喫したが2―1で逃げ切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000142-spnannex-socc










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