サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

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    504: 名無し@サカサカ10 2020/07/18(土) 20:55:58.81
    じゃあアチアチACL日程見てよw
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/02(月) 20:14:46.04
    韓国で2月19日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節の水原三星対ヴィッセル神戸を観戦した20代ファンが、新型コロナウイルスに感染したことが2日に判明した。イ・ジェミョン京畿道知事が、SNSを通じて移動経路を公開して衝撃が広がっている。韓国メディアが一斉に報じた。

     試合は終了間際の後半44分、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの絶妙なパスからDF酒井高徳が抜け出し、最後はFW古橋亨梧が決勝弾。神戸が敵地で1-0と勝利し、ACLで2連勝を飾っていた。

     この一戦を現地で観戦した韓国人ファンが、新型コロナウイルスに感染したことが判明した。韓国のサッカー専門誌「ベストイレブン」は、「江南区に居住する感染者は、水原三星とヴィッセル神戸のAFCチャンピオンズリーグの試合を観戦したことが明らかになった」と速報している。1993年生まれの20代男性が、先月26日に新型コロナウイルスの感染が確認されたと発表しており、イ・ジェミョン京畿道知事は2日に自身のSNSを介して、感染者の移動経路を公開している。

     この韓国人男性は、「競技場までの公共交通機関(バス)を利用しており、E席1階障害者席付近の指定席で試合を観戦した」という。水原三星は試合当日、試合の観戦者に対して、海外履歴と関連症状の有無などの問診票を提出するよう求めており、当時は特に症状がなかった模様だ。

     試合当日、スタジアムのホールではイベントが開催されており、700人ほどが参加したことも判明。「2万人近い観客と競技関係者に加え、イベント参加者まで重なり、新型コロナウイルス拡大の懸念が大きくなっている状況だ」と記しており、韓国内でも動揺が広がっている。

    3/2(月) 18:55配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200302-00249403-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    438: 名無し@サカサカ10 2020/02/19(水) 21:47:51.02
    高徳無双状態

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/19(水) 21:19:29.83
    ERI1_0aUcAAVOfu[1]

    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2
    2020年2月19日(水)19:30KO
    水原ワールドカップスタジアム

    ・ヴィッセル神戸 1-0 水原三星

    後半44分 古橋

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2020/021901/live/#livetxt




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    709: 名無し@サカサカ10 2020/02/19(水) 20:01:41.79
    ERIkm_GU8AASsYF[1]

    つよい(つよい)






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    737: 名無し@サカサカ10 2020/02/19(水) 18:34:31.22
    悲報イニエスタ先発

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/15(土) 02:50:13.43 
    20200214-43478184-gekisaka-000-2-view

    サッカーACL1次リーグ 中国での対戦を横浜に変更
    2020年2月15日 1時26分

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200215/k10012286701000.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/13(木) 11:13:57.93
    しかも神戸以外はアウェイ

    no title

    no title

    no title

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    538: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 22:17:44.39
    20200212-00246295-soccermzw-000-3-view[1]

    横浜FMの決勝弾に賛否? 韓国メディアが“疑惑判定”を指摘「誤審でゴールを奪われた」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00246295-soccermzw-socc


    負けても相手を嫌な気持ちにさせることだけは忘れない韓国人

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 21:25:06.04
    EQkwbFqU8AIVHTb[1]

    外国人枠の関係で戦力の落ちてるマリノスに、Kリーグ1強の全北がホームでフルボッコにされ、2位の蔚山もホームでFC東京に圧倒された模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 20:52:01.93
    20200212-00246295-soccermzw-000-3-view[1]

    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD1
    2020年2月12日(水)19:00KO
    全州ワールドカップスタジアム

    全北現代 1-2 横浜F・マリノス

    33' 遠藤 渓太
    37' オウンゴール
    80' チョ・ギュソン

    ※相手2人退場

    https://www.jleague.jp/match/acl/2020/021204/livetxt/ 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 20:50:14.21
    EQktAXxVAAEaYTo[1]

    ・ヴィッセル神戸 5-1 ジョホール(マレーシア)

    13分[神]小川慶治朗
    58分[神]小川慶治朗
    72分[神]小川慶治朗
    27分[シ]サファウィ・ラシド
    28分[神]古橋亨梧
    65分[神]ドウグラス

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2020/021202/live/#livetxt

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    183: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 19:28:41.54
    EQkZ3CTWAAEOIql[1]

    古橋キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    448: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 19:12:45.36
    EQkWdN6UcAA6FuE[1]

    小川きたーーーーーー



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    164: 名無し@サカサカ10 2020/02/12(水) 18:09:14.68
    no title

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    623: 名無し@サカサカ10 2020/02/11(火) 21:24:15.11
     20200211-00069603-sdigestw-000-8-view[1]

    FC東京、敵地でACLドロー発進…蔚山現代相手に先制もリード守れず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-01033128-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/11(火) 07:32:50.61
    EQY996GUcAEEE61[1]

    どんだけ凄いねんイニエスタ

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    636: 名無し@サカサカ10 2020/01/28(火) 22:13:32.59
    EPNi--4U8AA5AOE[1]

    【鹿島】ザーゴ監督「言い訳ではない」と前置きし「2週間でチームが完成することは不可能」
    https://hochi.news/articles/20200128-OHT1T50182.html


     鹿島はメルボルンVに0―1で敗れ、ACL本戦出場を逃した。
    今季から就任したザーゴ監督は「私が着任してからまだ15日。2週間でチームが完成することは不可能です。
    これは言い訳ではありません。
    この2週間でやったことを選手たちがトライした姿は評価している。コンディションというところで頭と体が一致していなかった」と振り返った。

     ボールを圧倒的に支配しながらも、ラストパスやゴール前で精度を欠いた。
    シュート数は相手の3倍近い17本。それでもゴールは遠かった。
    ザーゴ監督は「重要な大会に参加できず失望している。残念ながら敗退したが、時間はできた。
    しっかりJリーグの開幕に合わせていきたい。合わない部分がありながら合わせようとした選手の姿勢は評価したい」と話した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/28(火) 20:52:30.20
    20200128-00010034-goal-000-2-view[1]

    ザーゴ新体制の鹿島、4年ぶりに本戦出場を逃す
     AFCチャンピオンズリーグ2020(ACL)は28日に東地区のプレーオフが開催。昨季の明治安田生命J1リーグで3位だった鹿島アントラーズがホームでメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦した。

     アントニオ・カルロス・ザーゴ新監督初陣となる鹿島は、新戦力6人がスターティングメンバー入り。最終ラインに奈良竜樹(←川崎F)、両サイドバックに広瀬陸斗(←横浜FM)、永戸勝也(←仙台)が入り、新外国籍助っ人のファン・アラーノ(←ケレタロ/メキシコ)と和泉竜司(←名古屋)がサイドハーフに据えられた。そして注目の最前線には生え抜きの土居聖真と、こちらも新戦力のエヴェラウド(←インテルナシオナル/ブラジル)がスタメン入りを果たした。

     対するメルボルンは、今季のオーストラリア・Aリーグで8勝3分4敗の2位に位置。1月に入ってからはリーグ戦で4試合無敗と好調を維持している。鹿島戦の先発には、元浦和のアンドリュー・ナバウトや欧州経験豊富な豪州代表FWロビー・クルーズ、元デンマーク代表のヤコブ・ポウルセンらが名を連ねた。また、サブには長身FWのオラ・トイボネンも控える。

     雨が降りしきるカシマスタジアムでスタートした一戦。シーズン真っ只中のメルボルンに対し、新シーズン初の公式戦となる鹿島ということもあり、メルボルンが序盤にペースを握ったが、鹿島も17分に新加入エヴェラウドのポストプレーから和泉がダイレクトボレーを放つ。これは相手GKのファインセーブに遭ったが、ひとつ見せ場を作った。

     鹿島はその後も中盤のレオ・シルバを起点に長短織り交ぜたパスでメルボルン陣内へと攻め込む。両サイドバックの永戸と広瀬が高い位置を取り、攻勢に出たものの結局前半は決め手を欠いてスコアレスで終了した。

     後半に入ると流れは再びメルボルンへ。51分にドリブルでカットインしたナバウトが強烈な右足シュートを放つ。これはGKクォン・スンテが右手一本ではじき出したが、鹿島にとっては肝を冷やす場面だった。

     しかしその3分後、再びナバウトにボールが渡ると、今度はPA手前左から左足を一閃。シュートブロックに入った奈良に当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。鹿島は先制を許す苦しい展開となってしまった。

     1点を追う鹿島は67分に広瀬のクロスに和泉が合わせるが、コースが甘くGK正面に。今度は70分に左サイドの永戸が低いクロスを送ると、これがDFに当たってゴール方向へ向かったが、GKにストップされて得点には至らず。

     鹿島は72分に和泉を下げて白崎凌兵、77分にレオ・シルバに代えて伊藤翔と攻撃的なカードを切るも、メルボルンの粘り強い守備に苦戦。最後までゴールを奪えず、ホームでメルボルンに0-1と完封負け。2018年のアジア王者であり、ACL常連であった鹿島が4年ぶりにACL本戦出場を逃している。

    ■試合結果
    鹿島アントラーズ 0-1 メルボルン・ビクトリー

    ■得点者
    鹿島:なし
    メルボルン:アンドリュー・ナバウト(54分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00010034-goal-socc

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    386: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 19:48:00.29
    2008年、ガンバがACL優勝した時のメンバーwwww
    no title

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    47: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 00:09:33.08
    04b6dccb27146e3fa232c7b503ff065a[2]

    元日本代表の華麗なフェイント見てよ 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 20:57:28.25
     EKIuacbVUAAhrXL[1]


    後半はGK西川が再三の好セーブも74分に先制を許す…
     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝、浦和レッズ対アル・ヒラル(サウジアラビア)の第2戦が11月24日、埼玉スタジアムで行なわれ、浦和は0-2で敗れ、2戦合計3-0でアル・ヒラルが勝利を収めた。浦和の2年ぶり3度目のアジア制覇はならなかった。

     アウェーでの第1戦を0対1で落とした浦和は、序盤から激しい守備と相手ディフェンスの背後を狙った攻めで押し気味に試合を進める。開始9分には橋岡大樹がシュートを放つが、相手GKの果敢なセーブに遭い枠を捉えられない。

     一方アル・ヒラルも徐々に落ち着きを取り戻し、元イタリア代表のセバスティアン・ジョビンコやサウジアラビア代表アル・ファラジを起点とした展開でチャンスを窺う。

     24分には浦和にビッグチャンス。興梠慎三からのクロスを長澤和輝が落とすと、関根貴大が右足ボレーで狙うが、これは相手DFのブロックに遭ってしまう。その後も一進一退の攻防が繰り広げられたが、前半は0-0で終了する。

     迎えた後半も白熱の攻防は続く。50分にアル・シャハラニのクロスにバフェティンミ・ゴミスがニアサイドで合わせたシュートは、GK西川周作がビッグセーブ。逆に浦和も縦への推進力を強め、55分には右サイドからのクロスに中央でファブリシオがヘディングシュートで狙う。だがここもアル・ヒラルGKのアル・ムアイウフの好守に阻まれる。

     浦和は57分、アル・ヒラルにカウンターを許し、ペルー代表のアンドレ・カリージョにドリブルで持ち運ばれ、岩波がたまらずファウル。ここからセットプレーのピンチが続くが、なんとか守備陣を中心とした粘りのディフェンスで凌いでいく。64分、ジョビンコからのクロスに再びゴミスが反応。胸トラップから右足ボレーを放つが、これも西川が好セーブで凌ぐ。

     しかし74分、浦和はついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルの右サイドからの攻撃に後手に回ると、ファーサイドでクロスを受けたジョビンコがワンタッチで中央へ折り返す。これをサウジアラビア代表のアル・ドウサリが押し込んでネットを揺らす。アル・ヒラルが先制するとともに、2戦合計2-0とする。浦和はこの時点で、勝利のためには3点が必要となってしまう。

     さらに後半アディショナルタイムには、カリージョの突破からゴミスに決められ2-0。2戦合計3-0と決定的な差をつけられてしまう。

     結局、第2戦は0-2で敗れた浦和。3度目のアジア制覇はならず。アル・ヒラルが前身のアジアクラブ選手権を含めて3度目のアジア制覇を達成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00067097-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 18:58:06.93
    BiNRHQLCMAA2fot[1]

    浦和がACL決勝第2戦を前に注意喚起「旭日旗などの使用は自粛をお願いします」「2017年に川崎Fが…」

     浦和レッズは23日、埼玉スタジアムで24日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦のアルヒラル(サウジアラビア)戦を前に、試合運用について発表した。

     同試合はJリーグ開催時と異なり、アジアサッカー連盟(AFC)のルールに基づく運用となるため、「AFCが定めるルールに基づき、対戦相手や会場に関わらず、混乱が予想される可能性のある応援アイテム(たとえば、『旭日旗』や『チェ・ゲバラ』が描かれているバナー類や衣類など)の使用については、自粛をお願いします」としている。

     クラブは上記の自粛事項に関して「AFCチャンピオンズリーグ2017において、川崎フロンターレの一部のサポーターが旭日旗を掲げた行為に対して、アジア・サッカー連盟(AFC)が処分をしたことを受けたものです」と説明。「ファン・サポーターのみなさまが安心・安全に観戦できる試合環境を整えることは、浦和レッズ、JFA、Jリーグの責務であると考えております。ご来場のみなさまのご理解とご協力をお願いします」と呼びかけた。

     浦和は9日に敵地で開催された第1戦で0-1の完封負け。第2戦のチケットは完売し、満員のスタジアムが予想される中、逆転でのアジア制覇を目指すことになる。

    [第2戦]
    (11月24日)
    浦和 19:00 アルヒラル [埼玉]

    ゲキサカ 11/23(土) 18:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474295-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/10(日) 03:23:29.55
    20191110-00228029-soccermzw-000-1-view[2]

    前半は再三のピンチもGK福島がスーパーセーブを連発!
     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は11月9日(現地時間)、決勝第1戦のアル・ヒラル対浦和レッズが行なわれた。

     2大会ぶり3度目のアジア制覇を狙う浦和は、守護神の西川周作が累積警告により出場停止。代わって福島春樹がゴールマウスに立った。

     試合はホームのアル・ヒラルが80%近いポゼッションをベースに攻勢に出る。元フランス代表のバフェティンビ・ゴミス、元イタリア代表のセバスチャン・ジョビンコらのシュートが次々に浦和ゴールに襲い掛かる。しかし浦和は、再三のピンチをGK福島が鋭い読みと反射神経でスーパーセーブを連発し、ゴールを許さない。

     一方の浦和は16分にカウンターを発動。ファブリシオのラストパスから関根貴大が決定的なシュートを放つも、相手DFのブロックに阻まれた。前半は0-0で折り返した。

     迎えた後半もアル・ヒラルにペースを握られる。58分にはアル・ダウサリに決定的なシュートを放たれるも、これは枠の外へ外れた。

     しかし60分、ジョビンコから右サイドに展開されると、クロスを入れられ、これをペルー代表MFのカリージョにヘディングシュートで押し込まれ、ついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルが1点をリードした。

     その後、浦和も杉本健勇などを投入して反撃に出るが、フィニッシュにまで辿り着けない。結局試合は0-1のままタイムアップ。第1戦はアル・ヒラルが制した。

     第2戦は11月24日に、埼玉スタジアムで行なわれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00066480-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 12:44:42.08
    浦和が広州恒大を破り2年ぶりのACL決勝進出 韓国紙「Jリーグを超えたいなら…」
     J1の浦和レッズが23日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、広州恒大をアウェーで1-0と破り、2試合トータル3-0で2年ぶり3回目の決勝進出を決めた。

     一昨年の浦和、昨年の鹿島アントラーズに続き、日本のJリーグクラブがACL決勝に3年連続で進出したことで、韓国メディアもその動向に注目している。

     韓国のスポーツ紙「スポーツ京郷」は、「浦和レッズが決勝の相手、アル・ヒラル(サウジアラビア)とホーム&アウェー(11月9日、24日)で行われる決勝戦で勝利すれば、3年連続で優勝チームがJリーグクラブとなる。Jリーグは2017年に浦和レッズ、2018年は鹿島アントラーズがACLを制覇した」と伝え、近年のJリーグ勢の躍進に注目。また、過去の韓国Kリーグクラブとも比較し、「KリーグもACLで3大会連続優勝(1995/城南一和、1996-97/浦項スティーラーズ、1997-98/浦項スティーラーズ)したことがあるが、賞金額や大会規模が小さかった『アジアクラブ選手権』時代のことだ。ACLでの優勝回数はKリーグが11回、Jリーグが7回で、韓国がリードしている」という事実を伝えつつ、「近年の流れを見れば追われているのは明らかだ」と、Jリーグの勢いに押されている現実を直視すべきと指摘している。

     また、同紙はJリーグの躍進について「韓国のサッカー専門家たちはJリーグがACLで好成績を残している背景について、破格的な放映権契約にあると分析している」と指摘。やはり韓国にとっては、Jリーグが2017年にDAZN(ダゾーン)と結んだ大型契約が衝撃だったようだ。実際、リーグの優勝賞金が増額され、クラブの強化費用に配分されているが、韓国はこうした莫大な資金がJリーグ勢の強化に大きくつながったと見ている。

     また、同紙は「Jリーグの成長はクラブ対抗戦という枠を超えて、日本代表の競争力の上昇にもつながっている点も警戒対象だ」とし、Jリーグで認められた選手が欧州に渡るスピードが、より速まっていく可能性があるとも指摘している。

     今もなおKリーグがJリーグの躍進に危機感を抱いているのは明らかで、同紙は「Jリーグを超えたいなら、もっと努力しなければならない」と締めくくっている

    2019年10月29日 17時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17303714/


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 16:29:59.63
    浦和に2戦合計スコア0-3で敗れたイタリア人監督はフィジカルでも劣勢を痛感

    浦和レッズは23日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で広州恒大(中国)とのアウェーゲームに1-0で勝利し、2戦合計スコア3-0で決勝への切符を手に入れた。広州恒大を率いるファビオ・カンナバーロ監督は、日本と中国のサッカーは「正直、大きな差がある」と話した

     浦和はホームでの初戦、5バックの守備的な布陣で臨んだ広州恒大を相手に2-0の勝利を収めた。あとがなくなったカンナバーロ監督は普段の姿である4バックで臨んだが、2試合連続ノーゴールで敗退。試合後には「私が常に強調しているのは、チャンスがあれば、もっと強く進んでいかないといけないということだが、今日はこういう結果になった」と、3回の決定機でGK西川周作に2回セーブされ、1回は枠外に外したことを悔やんだ。

     浦和はグループステージで北京国安、準々決勝で上海上港、そして準決勝で広州恒大と、中国で「ビッグ3」と呼ばれるクラブをすべて倒した。日本と中国のサッカーの差を問われたカンナバーロ監督はこのように応えている。

    「正直、非常に大きな差がある。日本のサッカー協会が20年をかけていろいろな努力をして若い選手を育てていることなど、非常にリードしている。私が最初に知っていた日本と中国の差は、日本の選手はもっと技術の上でリードしていると思っていたが、この何年間を見てフィジカルの面でも日本の選手は、特にサッカーという試合のなかで、アドバンテージを感じることがあった」

     日本人選手は体格に勝る中国の選手に劣勢になるというのが定説だったが、現役時代にバロンドールやワールドカップ(W杯)優勝も経験したイタリア人指揮官は違った見解を示した。必ずしも体をぶつけ合う部分だけでない、瞬発的な動きや90分間を通してのスタミナなども含めてのフィジカル的な要素では、日本人選手のほうが優れていると語った。

    「今日の差は選手の安定感にあると感じた」

     そして、浦和との差について「日本のチーム、浦和レッズのいいところは、集中力の強いところ。我々の選手たちに勉強してほしいところだ。昔は広州恒大と日本のチームにはそんなに大きな差がなかったので、場合によっては突破できるポジションにいると思っていたが、今日の差は選手の安定感にあると感じた」と言及。メンタル的な部分でも上回ることができなかったと胸中を明かした。

     2007年に浦和、翌年にガンバ大阪が優勝して以来、Jリーグのクラブは長くアジアを制することができなかった。しかし、17年に浦和、昨年に鹿島アントラーズが優勝したことで、その風向きは変わりつつある。カンナバーロ監督が語った言葉は、日本サッカー全体の強化について自信を持てる要素だと言っても良いのではないだろうか。

    10/24(木) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00225209-soccermzw-socc

    写真
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    120: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 22:54:41.30
    これは普通に強いだろ
    浦和が勝てるとは思えん
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    216: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 22:59:43.53
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 22:53:57.73
    20191023-00010048-goal-000-1-view[1]

    AFCチャンピオンズリーグ 準決勝 第2戦
    2019年10月23日(水)21:00KO
    広州天河体育中心体育場

    ・広州恒大0-1浦和レッズ

    50分 興梠慎三(浦和)

    スコア Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/102305/live/#live

    【決勝】

    [第1戦]

    (11月9日)
    (西地区)アル・ヒラル vs (東地区)浦和レッズ

    [第2戦]

    (11月24日)
    (東地区)浦和レッズ vs (西地区)アル・ヒラル

    ゲキサカ ACL
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 14:35:30.44
    20191023-00224826-soccermzw-000-1-view[1]

    浦和レッズのDF槙野智章は、初戦の2点差勝利を経て臨む23日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦・広州恒大(中国)戦に向けて、「やり方はホームと変わらないようにしたい」と、敵地とリードの要素を試合に影響させすぎないことの重要性を強調した。 
     
      
     浦和は2日にホームで迎えた初戦を2-0で勝利している。そのことから、広州に乗り込んだアウェーゲームでは、攻める広州、守る浦和という構図になるというのが一般的な見立てになっている。特に、1失点以内であれば確実に突破できる槙野らの最終ラインにおいて、その点がフォーカスされている。

     一方で槙野は、そうした守りの姿勢に入ることへの危惧を語る。そのうえで「やり方はホームと変わらないようにしたい。自分たちがボールを握って、前に出て、相手を出させないというのがベストの展開」と、相手をゴールから遠ざけるという失点をしにくくなる基本的な試合展開をこの第2戦でも繰り広げたいという思いだ。

     槙野のサイドにはブラジル人FWアンデルソン・タリスカの起用が予想される。初戦でも激しく競り合った相手だけに、槙野は「彼が素晴らしい選手なのは理解しているし、彼がどこでボールを受けたいかも分かっている。どこまで彼についていくのか、スペースを管理することが必要」と、相手ストライカーへの注意点を口にしている。

     完全アウェーが濃厚な環境だが、槙野は「1点、2点と取って、スタジアムを静まり返らせるようにしたい」と不敵な笑みも浮かべた。セットプレーの攻撃参加では自身によるゴールも期待できる。ACLの舞台で外国人アタッカーを相手にイキイキとプレーするセンターバックが、広州の大観衆を静寂に包み込む。

    10/23(水) 6:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00224826-soccermzw-socc

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