武藤嘉紀

    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:29:05.86




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    132: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 23:31:12.04
    英語実況も思わずスーパーゴールと叫んだ武藤のゴール


    http://twitter.com/DAZN_JPN/status/906523001285464064

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 21:59:03.51 _USER9

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     サッカー日本代表は28日、ロシアW杯アジア最終予選、オーストラリア戦(31日・埼玉)に向け、埼玉県内で合宿2日目を行った。昨年9月6日の最終予選タイ戦以来約1年ぶりの代表復帰したFW武藤嘉紀=マインツ=はこの日から合流。“W杯決定弾”に意欲を示した。

     全体練習前には、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)と個別ミーティング。「コンディションは最高ですと伝えました。この大一番で代表に戻ってこられたのは身が引き締まる思い。前回のオーストラリア戦でのPKは見ていた。もしかしたら自分が今回それをできるかもしれない。高揚感が湧く」と不敵な笑みを浮かべた。

     ハリル監督は「オーストラリアに対して、彼のスピードは面白いかもしれません」と1トップでの起用も示唆していたが、「試合に出られるならどこでもいい。与えられたポジションで勝利に貢献したい。ヒーローになるチャンスだし、生かすも殺すも自分次第」と闘志を燃やした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000183-sph-socc

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    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。 

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

     中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

     試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

     60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

     浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

     試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。


    【スコア】シュトゥットガルト 1-0 マインツ


    【得点者】1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト) 【日本人対決!浅野拓磨シュトゥットガルトが武藤嘉紀マインツを撃破!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:37:09.78 _USER9

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    8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア代表戦(ジェッダ)の、2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選天王山のメンバー発表が24日に迫った。 
      
      
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が目下、頭を痛めているのがFWの人選だろう。昨年11月のサウジアラビア代表戦(埼玉)から1トップのレギュラーを確保している大迫勇也(ケルン)が右足首じん帯損傷を負い、出場が危ぶまれているからだ。今シーズン、プレミアリーグ開幕2戦連発のベテラン・岡崎慎司(レスター)が好調なのは前向きな要素だが、難易度の高い相手との2連戦を考えるともっと戦力が必要になる。指揮官は国内組の金崎夢生(鹿島アントラーズ)と杉本健勇(セレッソ大阪)のいずれかの招集を匂わせたが、ドイツで気を吐いている武藤嘉紀(マインツ)も有力候補の1人なのは間違いない。

     武藤は昨年9月のUAE代表(埼玉)、タイ代表(バンコク)2連戦で招集され、タイ戦終盤に出場して以来、代表から遠ざかっている。一度は完治したはずの右ひざ負傷を再発させ、復帰までに半年を要したからだ。昨シーズン後半はほぼコンスタントに出場し、マインツの1部残留の原動力にもなった。が、ハリルホジッチ監督は5月末からの欧州組合宿にも招集せず、本人が強く願う代表復帰は叶わなかった。その悔しさを晴らすべく、3年目となるマインツで目覚ましい結果を残して最終予選ラスト2連戦で復帰しようと、本人は躍起になっている。

    「自分がベストコンディションだっていうことをしっかりと(ハリル)監督にも見せないと。監督は自分のケガを気にしてくれてるんで、それを見せず、完全復活したところをアピールしてかないといけない。ワールドカップは幼い頃からの夢だし、そこに賭ける思いは強いので、ケガでどん底を味わってきた日々が報われるためにも、代表で活躍するしかない。熱い思いをプレーで見せていかないといけない」と本人も日本を発った6月末、改めて語気を強めていた。

     今シーズンのマインツは2シーズン半指揮を執ったマルティン・シュミット監督に代わり、サンドロ・シュワルツ監督が就任。メンバーもジョン・コルドバ(ケルン)やボージャン・クルキッチ(ストーク)が去り、アレクサンドル・マキシムやヴィクトル・フィッシャーら新戦力が加入した。そんな中、武藤は1トップの軸に据えられ、12日のDFBポカール1回戦・リューネブルガ戦で2ゴールといきなり結果を残した。とはいえ、相手は4部のチーム。真の評価はブンデスリーガが開幕してからと見られていた。

     重要な試金石となったのがは19日のハノーファー戦。今シーズン1部復帰組だが、かつては清武弘嗣、山口蛍(ともにC大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)の日本人三人衆が所属していた名門チーム。その最終ラインを担うブラジル人DFフェリペやドイツ人DFフロリアン・ヒュブナーといった屈強な男たちは日本人FWを止めようと凄まじい勢いで挑んでくる。序盤から武藤は何度も体をぶつけられ、削られたが、個人トレーナーとの肉体改造の効果もあって、肉弾戦における絶対的な強さと逞しさ、タフさを前面に押し出す。フィジカル面の迫力は過去2シーズンとは比べ物にならない印象だった前線でターゲットになれるFWを求めるハリルホジッチ監督にとってこうした変化は前向きな材料と見ていいだろう。

     そこにゴールという結果がついてくれば理想的だったのだが、この日の武藤は決定機を立て続けに外してしまう。最初のチャンスは18分、ヒュブナーから奪い取ったボールをドリブルでゴール前まで持ち込んだが、フェリペに追いつかれてシュートまで行けなかった。2度目は32分、ファビアン・フライの縦パスに鋭く反応したシーン。左足シュートは惜しくもGKフィリップ・チャウナーの正面に飛び、ゴールには至らなかった。挙句の果てには後半、たった1回のカウンターから失点を余儀なくされた。まさかの開幕戦黒星に、エースFWも悔しさをひしひしと感じるしかなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 06:18:31.81 _USER9
    8/20(日) 6:01配信
    マインツ武藤、開幕戦不発…試合最多シュート5本も1号ならず

    <マインツ・ハノーバー>攻め込む武藤(手前)
     ◇ブンデスリーガ・第1節 マインツ0―1ハノーバー(2017年8月19日)

     マインツFW武藤は開幕戦に1トップで先発し、フル出場。試合最多の5本のシュートを放ったが、前半23分の決定機を相手GKに阻まれるなど無得点に終わった。

     12日のドイツ杯1回戦4部LSKハンザ戦では2得点。13日付の地元紙ビルトで「岡崎さんよりゴールを決めたい」と13~15年にマインツで計27得点を挙げた先輩超えを目標に掲げたが、今季リーグ1号は次節以降に持ち越しとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000020-spnannex-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:21:35.73 _USER9

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    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc

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