サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    武藤嘉紀

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 02:45:53.00 _USER9

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    日本代表FW武藤嘉紀が、15日の非公開練習を終え、「すごい集中してますし、質のいいトレーニングができたんじゃないかなと思います」と振り返る。

    ロシア・ワールドカップは15日から開幕。各チーム重要な初戦を迎える中で、武藤は「間違いなく全て求めることはできないですし、うまくいかないことの方がたぶん多いですけど」と話し、初戦の戦い方を語る。

    「やっぱり選手たちがピッチで雰囲気を感じて、そこでその雰囲気に飲まれないように、その強い日本っていうのを見せなければならないのかなというふうに思います」

    開幕戦では開催国のロシアが、サウジアラビアを5ー0と下す驚きの試合もあった。武藤はW杯独特の難しさを改めて感じたようだ。

    「やっぱりワールドカップの難しさ、サウジアラビアはかなり飲まれてしまいましたし、サウジアラビアと日本がやったとき、かなりいいサッカーができていたにも関わらず、やっぱワールドカップの地で何もできなかったって言うのを見ると、それほど難しいところでもあると思うんで、とにかくやっぱり雰囲気に飲まれないこと。全員がポジティブに頭を働かせなくてはいけないと思います」

    また、難しい初戦だからこそ前へと仕掛ける勇気あるプレーが重要になることを語っている。

    「緊迫した試合になって自分たちの思ったようなプレーができない雰囲気にも飲まれると思いますし、そこで誰かしたら勢いあるプレーだったり、勇気あるプレーっていうのを出すことによって、周りもその雰囲気だったり、一つのプレーによってまたチームが活性化すると思うので、そういうのを出していきたいと思いますし、とにかく日本が勝つために何が必要かっていうのをしっかり考えながらプレーしなければいけないのかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 12:16:41.60 _USER9

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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?246976-246976-fl

    不慣れな右サイドで躍動した武藤、逆転弾は「3人の意思疎通が完全にできていた」
    18/6/13 04:19【日本代表 一覧】

    右サイドで先発したFW武藤嘉紀

    [6.12 国際親善試合 日本4-2パラグアイ インスブルック]

     4-2-3-1の右サイドハーフで力強さと躍動感を見せた。日本代表FW武藤嘉紀は所属のマインツで任されている1トップではなく、不慣れな右サイドのポジションで、指揮官の期待に見事に応えた。

    「右サイドはやったことがなかったので、難しいところはあったけど、みんなが高い位置からプレスをかけてくれてやりやすかった。やっていて楽しかった」。4-2の逆転勝利。興奮気味に試合を振り返った。

     前線からの守備で日本代表の活路を示した。「乾くんも岡ちゃん(岡崎)も(香川)真司くんも、まず自分たちがしっかりプレスしていこうという話をしていた。4人とも体力があって、前から90分間しっかり追える力がある。今日はそれを示すことができたし、勝てたのですごく良かった」

     事前の構想どおりではなかったこともプラスに転じさせた。「チームとしては、どちらかというと乾くんのほうでゆっくりいって、そこから逆サイドの僕が裏を狙ったり、そこからペースを上げていくというやり方だったけど、いざ始まると結構右からも攻めることができた。仕掛けるところと簡単にはたくところの質とタイミングが良かった」。

     それが形になったのが、1-1で迎えた後半18分の場面だ。右サイドを抜け出した武藤がグラウンダーパスを中央へ供給。香川がワンタッチでコースを変え、最後は乾が勝ち越しゴールを決めた。

    「乾くんも見えていたけど、真司くんがスルーしてくれればいいなと思っていたら、触って(コースを変えて)くれた。3人の意思疎通が完全にできていた」。1週間後に控えるW杯初戦のコロンビア戦に向けての手応えを聞かれると、「完全につかみ切れている」ときっぱり言った。

    「だれかがきついから下がろうとか、ステイしようとか、そういう考えを持ったり、だれか一人疑問を持っている選手がいるとうまくいかないけど、今日は全員がしっかりできた。戦う、球際にいく、走る、切り替えを素早く。だれ一人欠けることがなかった」

     失点についてはもちろん反省するが、「失点以外では相手を圧倒できた」。自信をつかめたことが大きいと強調する。悩ましいのはコロンビア戦にパラグアイ戦と同じメンバーが出るとは限らないことだ。

    「今は2つのチームのようになっているけど、組み合わせが変わってうまくいかなかったらもったいない。今日みたいに全員がだれ一人疑問を抱えずに同じ方向を向いてプレーすることが必要」。武藤はあくまで先発の座を狙いながら、チーム全体の意思統一が重要だと訴えた。

    (取材・文 矢内由美子)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 12:40:23.21 _USER9

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    [国際親善試合]日本0-2スイス/6月8日/ルガーノ(スイス)
     
     アクシデントが起きたのは38分だった。4-2-3-1の1トップに入っていた大迫勇也が接触プレーで腰を痛め、ピッチに座り込む。やや慌てた様子を見せるベンチのなかで、武藤嘉紀が着々と準備を進める。アクシデントから2分後にピッチへ送り込まれた。
     
     投入直後の武藤が心掛けたのは、守備のバランスだった。
     
    「前半は守備のところで行く時と行かない時が曖昧になってしまって、押し込まれる時があった。まずは自分が入った時はしっかりと前からプレスに行くことと、無駄追いはせず、しっかりと(プレスを)掛ける時は掛けるということを意識した」
     
     42分に先制を許した日本は、1点を追うべく攻勢を強めたいところだったが、引いて守るスイス相手にシュートまで持ち込めない。最前線でゴールを期待された武藤は時間とともに孤立し、試合から消えてしまう。試合後には、苦しい胸の内を明かした。
     
    「自分が下がって(ボールを)もらうべきなのか、前に張っているべきなのか。ボールに触る回数が少なかった。自分まで落ちてしまうと真ん中に人がいなくなってしまう。そこの難しさはある。1トップで、守備の時間が長くなるので消えている時間帯が多くなると思うが、最後のところで点を取らないといけないし、それが日本の勝利に繋がる」
     
     そう語る武藤は、決してゴールだけにこだわるエゴイストではない。「いくらボールを触る時間が少なくても、焦れずに前からプレスに行って、守備に追われてもやっぱり最後に決め切れるのがベスト」と理想は高い。ただ一方で、「前半のサコくん(大迫)もそうだが、ずっと走っていた分攻撃に力が残っていなくて、裏に抜け出せないというのがあった。無駄に走ってしまうと、点を取る力が残らない。そこは注意しないといけない」と力の入れどころに思案を巡らせる。
     
     つまりスイス戦の武藤は、「ボールになかなか触れない展開で下がってボールをもらうべきか、最前線で張ってボールを待つか」「最後の場面でゴールを決めたいが、守備にも奮闘しないといけない」というふたつのジレンマを抱えていたのだ。
     
     このジレンマを解決するために必要なことは――。武藤は仲間とのコミュニケーションに活路を見出すという。特に攻撃のジレンマは、チームメイトとすでに話し合いを行なっているようだ。
     
    「元気くん(原口)とも話したが、ドリブルして行って、相手が強いほど縦に抜け切れないので、股を狙ってクロス(を上げる)。ひとつ入れば自分がドフリーの時があって、元気くんもそこを分かっていて、しっかり話し合えているなと」
     
     また武藤は、攻撃のバリエーションを多彩にするために、「アーリークロスを増やした方がよい」と考えている。「何かが起きるし、ブロックを作られた状態でのクロスというのは可能性がない。アーリークロスが一番得点のチャンスがある」からだ。
     
    「そういった練習もしている」と本人もコメントしており、あとはその精度を高めるだけだ。長友佑都や酒井宏樹、酒井高徳ともコミュニケーションをしっかり取れれば、新たな攻撃パターンの誕生に期待が高まる。
     
     大迫のコンディション次第では、12日のパラグアイ戦でスタメン起用される可能性は十分あるだろう。限られた時間で、チームメイトとどれだけすり合わせられるか。そこをクリアできれば、背番号13が決定力不足に喘ぐ西野ジャパンの救世主になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041785-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 08:55:53.06 _USER9

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    6月19日にロシア・ワールドカップの初戦を迎える日本代表。初のW杯に臨むFW武藤嘉紀(マインツ)が、6月6日付けのドイツ誌『シュポルト・ビルト』のインタビューで日本代表のチームメイトついて語った。ドイツ人記者がピックアップしたブンデスリーガで戦う日本人選手たちについて、武藤は各選手へのリスペクトを示しながら紹介している。

    長谷部誠(フランクフルト)
    「代表チームで最も重要な支柱となる存在です。僕らのキャプテンであり、中盤でチームをまとめてくれます。海外で何年にもわたってたくさんの経験を積んでいます。パスの能力は突出していますし、学ぶことがたくさんあります」

    大迫勇也(ケルン→ブレーメン)
    「日本人で最も優れたFWのひとりです。僕らはいいコンビネーションができています。ブンデスリーガで非常に多くのことを学んで大きく成長し、ゴールへの嗅覚も鋭く、ますますたくましいプレーを見せています」

    香川真司(ドルトムント)
    「足首のケガで、難しい状況にいますが、大会までにフィットしてベストコンディションに戻ってくれることを願っています。長谷部さんと同じように、難しい状況のなかでチームをうまく導いてくれます。彼がいることで、他の若い選手たちの緊張も少しは軽くなります。これはワールドカップのような大舞台では、とても大事なことだと思います」

    原口元気(デュッセルドルフ)
    「とりわけ左サイドで素晴らしいプレーを見せています。ワールドカップ予選では、最も成功したゴールゲッターでした。浅野拓磨も重要なゴールを決めて、日本代表の成功に貢献してくれました。彼らはカウンターで非常に高い能力を発揮します」

     さらに、日本のサッカーについて聞かれた武藤は、「ファンの方々はドイツと良く似ていて、とても心が暖かい人たちです。とても素晴らしいことだと思います」と説明。そのうえで、ドイツでプレーする利点を挙げている。「ブンデスリーガでは、世界中から来るさまざまな選手たちのプレーを知ることができました。これは、僕の成長に大きく役立っています」。

     ブンデスリーガで今シーズンも8得点4アシストと結果を残し、欧州での市場価値が上がっている武藤嘉紀。ドイツでの経験を活かしてW杯で活躍を見せられるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00772117-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 06:33:18.11 _USER9
    選手たちが積極的にコミュニケーション、武藤も前向き「話してもいいので、今回は」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の国内壮行試合となる30日ガーナ戦に向けて千葉県内で合宿中の日本代表は、
    27日のトレーニングで2日間続けて3バックをテストするなど新システム導入に向けて着々と調整を続けている。

    6月19日のロシアW杯グループリーグ初戦コロンビア戦まで約3週間。西野朗監督率いる日本代表は急ピッチで3バック導入を図っている。
    戦術トレーニング中には、西野監督や手倉森誠コーチが声を張り上げて細かい指示を送った一方、選手たちも直接コミュニケーションを取り合って細部の確認を行なった。

    新システムの採用を目指す日本代表は、グラウンドの至るところで話し合う場面が見られたなか、
    「選手間でトレーニング中に話していてもいいので、今回は」と前向きに捉えているのはFW武藤嘉紀(マインツ)だ。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督体制とは違い、ピッチ上で選手間が積極的に話し合う場面が増えたと明かす。

    「新しいフォーメーションにも取り組もうとして、お互いの意見をぶつけ合って、またそれが良い状況に変わっていくと思う」

    西野ジャパン、意見交換で活気 武藤嘉紀がハリル体制との違い告白「喋れるのはプラス」

    大事なのはピッチ外ではなく…「ピッチ内での話し合い」の意義を強調
     
    また、武藤は「ピッチ外で話し合うのは簡単ですけど、ピッチ内でしっかり話さないと、想像だけじゃ難しいところもある」と、
    ピッチ上での話し合いにこそ意味があると強調した。ハリル体制とはトレーニング中の状況が異なり、「やりながら喋れるのは非常にプラス」と手応えを掴んでいる。

    現時点では3バックをテストしている段階で、一定水準に達しない場合は4バックが主戦システムとなる可能性もありそうだ。
    だがチームが一丸となって新たなチャレンジを試みており、西野ジャパンは良い緊張感と活気に満ちている。

    ZONE 5/27(日) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106648-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 06:43:32.88 _USER9
    ◆攻撃陣の活性化を望むベニテス。
     
    ブンデスリーガで成長したサムライに、プレミアリーグの古豪が熱視線を注いでいる。

    現地時間5月14日、日夜、サッカー界の移籍情報を発信している英国メディア『Talk Sport』は、
    ニューカッスルがブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀の獲得を狙っていることを報じた。

    2015年8月に300万ユーロ(約4億500万円)の移籍金で、FC東京からマインツに加入して3年――。
    武藤はクラブの主軸として大きく成長を遂げ、今シーズンは、残留争いに巻き込まれたチームにあって、公式戦10ゴールと結果も残した。

    そんな武藤は4月29日のRBライプツィヒ戦後、地元メディアに対し「結果として、たとえ失敗をしたとしてもいい。
    それでも、機会があるならぜひ挑戦してみたい」と、プレミアリーグ行きの願望を口にし、今夏のマインツ退団を匂わせていた。

    そして、この発言を受けてしきりに報じられるようになったのが、ニューカッスルへの移籍である。

    今シーズン、プレミアリーグに復帰したニューカッスルは、昇格組では最上位の10位フィニッシュと一応の結果を残したものの、一桁順位には届かなかった。
    その主因として挙げられるのが、攻撃陣の決定力不足だ。チームトップの得点者は8ゴールのアジョセ・ペレスで、1月にレスターから引き抜いたアルジェリア代表CFのイスラム・スリマニは、ノーゴールと不発に終わっている。

    『Talk Sport』によれば、攻撃陣に不満を抱いているとされるニューカッスル指揮官のラファエル・ベニテスは、クラブオーナーのマイク・アシュリー氏に対し、前線の戦力強化を要求。
    そのトップターゲットに、武藤を据えているというのだ。同メディアは、次のように現状をリポートしている。

    「ニューカッスルは夏の移籍市場が開くのに先んじて、日本代表のストライカー、ヨシノリ・ムトウを注視し続けている。
    ベニテスは攻撃陣の活性化を求めており、オーナーからも『チームを改善するためならば』と資金を投じることを約束されている」

    その一方で、武藤はマインツと2019年6月までの契約を締結しているため、ニューカッスルが獲得するためには高額の移籍金が発生するとされており、
    ドイツ紙『Bild』は、「2000万ユーロ(約26億円)以上でなければ、マインツは移籍に応じない」と報じている。

    ブンデスリーガで結果を残し、さらなる成長を期する日本代表の韋駄天は、希望するプレミアリーグへ移籍できるか。今回、彼の動向は大きな注目を集めそうだ。
     
    サッカーダイジェスト 5/18(金) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040529-sdigestw-socc

    写真
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    446: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 10:42:25.47

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    武藤は去年の親善試合でニュージーランドとハイチ相手にノーゴールだった
    だから代表から外れても不思議じゃないんだよ。
    実績から武藤が外されるのはおかしいというが代表で大迫より点を取れなかったんだから大迫に負けただけ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 23:40:54.36 _USER9
     西野ジャパンの新ストライカー候補にFW武藤嘉紀(25=マインツ)が急浮上だ。5日にドイツ1部のドルトムント戦に出場し、今季8ゴール目を奪って2―1の勝利に貢献。チームの1部残留の立役者になり、大きな存在感を放った。

     今季の好調ぶりに日本代表でも評価はうなぎ上り。西野朗監督(63)と就任後にコンタクトを取ったJクラブ強化担当者によると「(解任されたバヒド)ハリルホジッチ(65)は武藤をあまり評価していなかったが、西野さんはとても高く評価している。特に欧州で通用する高い決定力に注目している」と語った。

     武藤は前指揮官から多くのチャンスを与えられないまま、昨年10月から代表を遠ざかり、その後の2度の欧州遠征でも声はかからず“構想外”になりつつあった。しかし、西野監督は技術委員長時代から、武藤のフィジカルやスピード、そして得点力に一目置いていたという。

     さらに、日本代表の1トップ枠にケガ人が続出している背景もある。復帰が見込まれるFW岡崎慎司(32=レスター)は4月14日のバーンリー戦で左足首を負傷して以降、欠場が続く。FW杉本健勇(25=C大阪)も右足内転筋痛を抱え、実戦復帰まで時間を要する見込みとあって、武藤への注目度は高まっている。

     5日の試合後、武藤は「ドルトムントを相手に点を決められたのは自信になる」と充実の表情を浮かべた一方、ゴール数については「納得は、いっていない。もっと取れる自信はある」と貪欲な姿勢だ。W杯を目前に監督交代で揺れる中で、“構想外”だった武藤が日本の切り札になるかもしれない。

    5/7(月) 16:42配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000027-tospoweb-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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     ブンデスリーガ第33節が5日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがドルトムントと対戦した。

     残留のために負けられないマインツが先にチャンスを掴む。4分、ペナルティエリア内で右サイドからボールを受けたジャン・フィリップ・グバミンが左にそらすと、デビュー2戦目となったボテ・バクがダイレクトでシュートを放ち、ネットを揺らした。バクは前節のライプツィヒ戦でも得点を奪っており、2試合連続となるゴールを決めた。

     さらに13分、左サイドでボールを持ったパブロ・デ・ブラシスが中央へ早めのクロスを入れ、これに反応した武藤がヘディングでゴールを奪った。武藤は今シーズン8点目を記録している。

     しかし、すぐさまドルトムントの反撃を受ける。16分、左サイドからペナルティエリア内に侵入してきたサンチョが相手DFを交わして横にパスを出す。フリーで待っていたマキシミリアン・フィリップがそのままシュートを放ち点差を縮めた。

     後半は一進一退の攻防が続き、試合はそのまま終了。マインツは、ドルトムントのホームゲームで初めて勝利し、残留に向けて貴重な勝ち点3を獲得した。なお、武藤は87分に途中交代でピッチを後にした。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 4分 ボテ・バク(マインツ)
    0-2 13分 武藤嘉紀(マインツ)
    1-2 16分 マキシミリアン・フィリップ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753512-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 13:08:32.81 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀は、最後まで残留のために戦い抜くことを誓った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    武藤は前節、RBライプツィヒとの一戦で2ゴールに絡む活躍で勝利に貢献。残留争いに巻き込まれるチームに、貴重な3ポイントを届けた。武藤は「マインツの残留を助けたいです」と、残り2試合でのさらなる奮起を誓う。

    しかし、マインツはシーズン最多スコアラーを来季には失う可能性がある。ここまで7ゴールを挙げる武藤は、以前からプレミアリーグ挑戦が夢であることを隠していない。「行くのであれば、今は正しいタイミングだと思います。失敗したとしても挑戦はしたいですね」と語っている。

    マインツ移籍以前にチェルシーからオファーがあったとも伝えられる武藤。今夏に向け、ニューカッスルからオファーが送られているとのうわさもあり、身辺が騒がしくなりそうだ。

    5/2(水) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 20:57:05.42 _USER9

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    マインツは29日に行われたブンデスリーガ第32節でRBライプツィヒに3-0で快勝。2ゴールに絡む活躍を見せたFW武藤嘉紀は、ドイツ紙『ビルト』ではベストイレブンに選ばれた。

    前節で負傷から復帰した武藤は、この一戦で7試合ぶりに先発出場。29分にはPKを獲得すると、それをMFパブロ・デ・ブラシスが沈めて、マインツが先制。さらに85分にはヒールでMFアレクサンドル・マキシムによる追加点をアシストし、貴重な勝利に貢献した。

    そんな武藤について『ビルト』は「PKの判定は誤審だったが、スピーディーなプレーで常に相手に脅威を与えた」とそのパフォーマンスを評価。DFアレクサンダー・ハックと並び最高点「1」がつけられ、2人は第32節ベストイレブンに選出された。

    サッカー誌『キッカー』では武藤に対する評価は「2」とハック(「1」)に次ぐチーム単独2位。地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』でもハックは最高点が与えられ、「ライプツィヒのDFが手を焼いた」と寸評された武藤はDFシュテファン・ベルやデ・ブラシスと並び「2」と2位タイの評価となっている。

    なおマインツは5月5日の次節ではボルシア・ドルトムントと対戦し、その1週間後の最終節ではブレーメンをホームに迎える。ロシア・ワールドカップに向けてアピールしたい武藤だが、残留が懸かるこの2試合で好調を維持できるのか、注目したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
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    【マインツ 3-0 RBライプツィヒ ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第32節でマインツはRBライプツィヒと対戦し、ホームで3-0の勝利を収めた。武藤嘉紀は7試合ぶりの先発でフル出場。2得点に関与する活躍を披露している。


     15位ヴォルフスブルクと同勝ち点で16位のマインツは、降格を逃れるために勝ち点3が欲しいところ。自動降格圏の17位ハンブルガーSVが調子を上げていることもあり、負けは許されない状況でのホームゲームとなった。

     序盤は危ない場面が続いたマインツだが、なんとか無失点で耐えると、29分に先制する。きっかけをつくったのは武藤。ペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをデ・ブラシスが決めて1-0とした。

     先制したあとは攻める時間が増えたマインツ。特に武藤が頻繁にボールを触って攻撃をけん引した。

     1点リードで折り返した後半もマインツは集中を維持。勝ち点3に向かって行く。

     85分には勝利を確信する2点目。左サイドからのグラウンダーのクロスをニアで受けた武藤がワンタッチで後ろに落とすと、マキシムが決めて2-0。スタジアムが大いに盛り上がる。90分には若手のバクにも初ゴールが生まれて3-0となった。

     マインツは勝ち点3を獲得して14位に浮上。まだ油断することはできないが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    29分 1-0 デ・ブラシス(マインツ)
    85分 2-0 マキシム(マインツ)
    90分 3-0 バク(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267500-footballc-socc












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    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
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    ブンデスリーガ第31節が22日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがアウクスブルクと対戦した。武藤はベンチスタートとなった。

     残留に向けて勝ち点3が必要なマインツだったが、先制を許してしまう。29分、カウンターから右サイドを突破されると、中央へパスを通される。アルフレズ・フィンボガソンがボールを受けるとDFを引きつけて、左サイドフリーで待っていたミヒャエル・グレゴリッチュに浮き玉のパスを通す。カバーに入ったDFをかわし、冷静にゴールへ流し込んだ。

     その後、マインツは懸命に攻め続け、攻撃的なカードを次々投入。そして79分、武藤がピッチに送り込まれる。

     しかし後半アディショナルタイム3分、CKのチャンスからGKもゴール前に向かいチャンスを作るも、こぼれ球をアウクスブルクに拾われる。GKが戻り切る前にネットを揺らされ、決定打を決められた。

     そのまま試合は終了し、アウクスブルクは3試合を残して残留決定。一方のマインツは残留に向けて厳しい戦いが続いている。

    【スコア】
    アウクスブルク 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 29分 ミヒャエル・グレゴリッチュ(アウクスブルク)
    2-0 29分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00747100-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:04:57.48 _USER9

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    マインツに所属するFW武藤嘉紀は、今夏にプレミアリーグへの移籍を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2015年夏にFC東京から加入した武藤は、マインツではこれまでリーグ戦62試合に出場し19ゴール8アシストを記録。今シーズンもこれまでリーグで7得点をマークし、チーム内得点ランキングの首位につけている。そんな武藤だが、どうやら契約が満了となる2019年まで待たず、今夏のプレミアリーグ移籍を目指しているようだ。

    報道によれば、武藤は入れ違いでマインツからレスター・シティに渡った岡崎慎司と同様、以前からイングランドでプレーすることを夢見てきたという。そして、プレミアリーグのクラブ側も同選手に興味を示している模様。これまで複数の打診が届けられた上、ニューカッスル・ユナイテッドが視察したと具体的なクラブ名も伝えられている。

    だが、移籍先はまだ決まっていないとのこと。それでも『キッカー』曰く、「日本人選手は次のステップに進むことを希望している」。なお、武藤のプレミアリーグ移籍が実現した場合、マインツが得られる移籍金は当時FC東京に支払った280万ユーロを大きく上回るとの見解が述べられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 22:18:18.36 _USER9
    ロシアワールドカップ本大会に向け、日本代表の欧州遠征が間近に迫っている。し烈をきわめるメンバー選考は「欧州組」というだけで一歩先んじていた過去とは違う。今遠征でも岡崎慎司、酒井高徳、武藤嘉紀といった実績のある選手たちが選外となった。そんな「欧州組」の現在地をスポーツライターの寺野典子氏がリポートする。

    ■フラストレーションを溜め込む武藤

     3月17日、アウエイでのフランクフルト戦。マインツは開始早々にミス絡みで先制点を許した。前半だけで3失点してしまったチームを武藤はベンチで見ていた。得点を挙げてはいるものの、ベンチで過ごす時間も少なくない。ここ2試合はいずれも途中出場。そしてチームは敗れている。
     だからこそ、苛立ちを隠せない様子で、残留争いを戦うチームについて語り始めた。

    「もう笑うしかない。こういう状況なのに、戦えてない。この間のシャルケにしても、今日のフランクフルトにしても好調なチームとやれば、実力差が明確になる。生き生きとプレーしてる相手と比べると、僕らはどこか不安そうに、怖がってプレーしてしまう。だから相手もそこを突いてくるんだと思う」

     後半55分から(1トップとして)ピッチに立った武藤は中盤まで下がり、パスを受けて、攻撃を組み立てようとした。しかし、そのプレーは監督の意図とは反しているという。

    「フランクフルトはいいテンポで回ながら攻めているのに、マインツは無理にでも前線に合わせてロングボールを蹴っているから前線が孤立してしまう。その違いが顕著にみられた試合だった。監督からは(相手の)DFとDFの間に立って、そこから裏を狙えと言われていたけど、ときには下がった場所で、パスを受けて、攻撃のテンポを作ろうと思った。前にいるだけだと、ボールにも触れないし、身体能力の高いこちらのDFに勝つことが難しいから」

     欧州の選手に比べて、身体能力が劣る日本人選手はその運動量や視野の広さ、戦術眼などで、その差を埋める。何度も動き直すことを厭わないし、スタミナもある。味方を使うことにも長けている。

     しかし、欧州で指揮を執る監督の多くが、1トップの選手には前線でどっしりと構えることを望むケースが多い。運動量が少なくとも、スタミナがなくとも、だ。

     それは、ポストプレーから前を向くとき、クロスボールに合わせてDFと競るとき、また、裏へ抜けるボールを追うとき、日本人選手がDFに勝つための優位性を生み出す「動き」を封じられることでもある。

    つづく

    3/20(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00008671-besttimes-spo

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 01:23:42.83 _USER9

    20180318-00000025-goal-000-2-view[1]


    ■ブンデスリーガ第27節 フランクフルト 3-0 マインツ

    フランクフルト:ボアテング(6分)、ヨビッチ(23分)、レビッチ(41分)

    マインツ:なし

    ブンデスリーガは17日に第27節が行われ、フランクフルトとマインツが対戦した。

    現在勝ち点42で5位につけチャンピオンズリーグ出場権争いを繰り広げるフランクフルトが、同25で16位と残留争い真っ只中のマインツを本拠地「コメルツバンク・アレーナ」に迎えたこの一戦。

    フランクフルトMF長谷部誠は、11試合連続で先発し3バックの真ん中にポジションを取った。一方のマインツFW武藤嘉紀は、ベンチスタートとなっている。

    フランクフルトは、2分にシュートを許すも長谷部が的確にブロックしピンチを防ぐと、6分に早くも先制。CKのこぼれ球をボアテングがダイレクトでボレーシュートを放つと、GKミュラーは弾くことはできず。好調フランクフルトが幸先よく先制点を奪った。

    その後も主導権を握るホームチームは23分に追加点。敵陣で相手のパスをカットすると、ゴール前でパスを繋いで最後はヨビッチが押し込んだ。ボールカットからわずか7秒で2点目を奪った。

    その後もフランクフルトの勢いは止まらず、41分には3点目。スローインからヴォルフが落とすと、レビッチがドリブルで持ち込みエリア外からネットを揺らした。

    長谷部は、前半途中から相手のフォーメーション変更に伴いポジションを1列上げアンカーとしてプレー。前半はパス成功率100%を記録するなど、チームのペースをうまくコントロールした。結局、フランクフルトが圧倒して前半を折り返す。

    劣勢のマインツは54分に武藤を投入。3枚の交代枠を使い切り、状況の打開を図る。

    しかし、武藤も目立ったチャンスを迎えることができず。終始フランクフルトが試合を支配したまま、ホーム戦5連勝を飾った。

    勝ち点を45に伸ばしたフランクフルトは、暫定4位に浮上。一方4試合未勝利となったマインツは、同25から伸ばすことができず。入れ替え戦圏内の16位から順位を上げることができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000025-goal-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 10:18:03.88 _USER9

    20180310-00145946-nksports-000-2-view[1]



    3/10(土) 10:03配信
    <ブンデスリーガ:マインツ0-1シャルケ>◇9日◇マインツ

     FW武藤嘉紀が所属するマインツはホームでシャルケに0-1で敗れた。

     前節先発した武藤はこの日はベンチスタートとなり、0-1とリードされた後半20分にMFデヨングに代わって出場したが、不発に終わった。「途中から入ったんで点を決めることしか考えていなかった、残念なのはロングボールに頼りすぎたこと。最後の方は崩せていた。シャルケがかなり今日はひどかった。ここで勝つべきだったと思います。ほんとうにもったいない。前半だったり、後半の初めに点を取るべきだったんじゃないかなと思います」と悔しがった。

     15日に日本代表の欧州遠征メンバーが発表されるが「俺に関しては本当にわからない」とした。「自分としては状態いいですし、いける準備はできている。今日も監督と話した。なんで自分がベンチにいるのかという理由がわからなかったから。すごい、むかむかするとかそういう気持ちもあるけど、それを抑えて。あとは発表を待つのみです」。次戦はMF長谷部誠が所属するフランクフルト戦。「長谷さんとやれるのはすごい楽しみ」としながらも、「このうっ憤を晴らさないといけない」と気合を入れた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00145946-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)

    20180310-00260049-footballc-000-1-view[1]



     【マインツ 0-1 シャルケ ブンデスリーガ第26節】

     現地時間9日に行われたブンデスリーガ第26節でマインツはシャルケをホームに迎え、0-1で敗れた。FW武藤嘉紀は後半途中から出場している。

     前節先発入りした武藤は、ベンチからのスタート。マインツはクアイソンとウジャが前線を務めた。

     2位シャルケと16位マインツの対決。ホームのマインツは上位相手に奮闘し、0-0で折り返す。

     しかし、先制したのはシャルケだった。55分、敵陣でボールを持ったカリジューリがドリブルで2人をかわすと、ペナルティエリア手前からシュート。ゴール右隅に決める。

     するとマインツは65分に武藤を投入。中盤のデ・ヨングを下げてFWを送り出し、攻撃の比重を高めた。

     終盤はマインツが押し込む展開となりチャンスも多かったが、相手GKヘアマンの好守もあり、同点弾が決まらない。

     結局、マインツは16本のシュートを放ちながらも無得点で終了。4試合ぶりの黒星となった。

     勝ったシャルケは連勝を4に伸ばして2位維持となった。

    【得点者】
    55分 0-1 カリジューリ(シャルケ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260049-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)


    20180304-00258891-footballc-000-2-view[1]


     【HSV 0-0 マインツ ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、16位マインツは17位ハンブルガーSVのホームに乗り込んで対戦。

     前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀はスタメン出場を果たした。反対にHSVに所属する酒井高徳も先発出場を果たしている。試合開始して5分、抜け出したスベン・シッポロックにシュートを打たれるがGKフロリアン・ミュラーのファインセーブによりマインツは失点を免れた。

     22分にもフィリップ・コスティッチにシュートを打たれたが、またもGKフロリアンが立ちはだかりHSVに先制点を許さず。しかし24分、フリーになったコスティッチにゴールを決められた。かに思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により直前のパス回しでオフサイドだったことが確認されノーゴールに。その後もHSVの猛攻が続いたが身長192cmのGKミュラーの壁を崩すことは出来ず。

     それでも61分、酒井のロングバスに抜け出したルカ・ヴァルトシュミットがペナルティーエリア内でレオン・バログンに倒されてHSVがPKを獲得。バログンは2枚目のイエローカードを提示され退場しマインツは一人少ない状況となった。

     PKはコスティッチが蹴ったが、この日ブンデスデビュー戦となったU-20ドイツ代表GKミュラーがストップしHSVに先制点を与えない。武藤は87分にアンソニー・ウジャーとの交代でベンチに下がった。結局、GKミュラーの大活躍によりマインツとHSVの試合は0-0の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258891-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:12:42.94 _USER9
     

    20180224-00000024-goal-000-2-view[1]



    「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」

     スクランブル出場をものともせず、マインツの武藤嘉紀がファインゴールを決めて見せた。
     
     現地時間金曜日のナイトゲーム、マインツvsヴォルフスブルクの一戦は1-1のドローに終わった。開始6分に先制されたホームチームは、前半終了間際の44分に武藤のゴールで同点に追いつく。中央で素早くバスを繋いだマインツは左サイドのゲリット・ホルトマンに展開。放たれたグラウンダーのクロスに反応した日本代表FWは、左足で軽くダイレクトで合わせてコースを変え、これが見事に敵GKクーン・カステールスの左を抜いたのだ。

     武藤はその4分前、首を傷めたエミル・ベルグレーンに代わって急きょピッチに投入されたばかりだった。ブンデスリーガの公式ツイッターは「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」と紹介。さらに公式は「これはスキルによるもの? それとも単にラッキーだった?」との緊急アンケートを実施した。読者の回答結果は、前者が52%、後者が48%というもので、かろうじて“技あり認定”されている。  
       
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036053-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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