サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    武藤嘉紀

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:58:25.91
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    日本代表FW武藤嘉紀(26)=ニューカッスルが15日、羽田空港に帰国した。

    今季からプレミアリーグに移籍した武藤だが、新天地では出場機会に恵まれず、先発はわずか5試合。
    得点も昨年10月6日のマンチェスターU戦での1点に終わった。「悔しいし、不完全燃焼」というが、世界最高峰と呼ばれるリーグだからこそ課題も得られた。
    「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならないこともある。ひとつ上のレベルに上がるため」とオフには体重を72キロから2キロ増やすことを目指し、フィジカル強化に重点を置く構え。
    その一環として17日から、元陸上選手と自主トレを始める。

    6月開幕の南米選手権(ブラジル)については、「どうなるか分からないが、もし参加することになれば南米の強豪国と本気でぶつかり合える機会。勝ちにいく」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000246-sph-socc
    5/16(木) 6:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 10:19:54.37
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    昨夏約950万ポンドでニューカッスルに加入した武藤嘉紀だが、度重なる負傷とアジアカップ出場もあり、満足な出場機会を得られていない。

    ベニテス監督

    「明らかに彼にはそれほど時間がなかったが 我々には他にフィットした選手がいたため 武藤が彼らとプレーできないのは残念に思う。

    彼はここに来てハードワークし 相手選手を追いかけ、スペースへ走りこんだ それは我々が彼に期待したものだった」

    武藤は英語を学んでおり進歩しているがまだ流暢には程遠い。これが武藤の進歩に影響を与えているという。

    ベニテス監督

    「彼はチームメイトとお互いを理解するため英語のレッスンを受けており良いコミュニケーションができるようになっている。彼の仕事量や活力について心配している人は誰もいないよ」

    しかし、この冬にクラブ最高額の移籍金でアルミロンが加入したことで

    武藤の序列はさらに下がった。

    ベニテス監督

    「彼が周りの選手との理解を深めていることは知っているが、アルミロンとの競争は続けなければならないね」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16238914/
    2019年3月30日 5時15分 Sportiva

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 22:12:45.79
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    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属する日本代表FW武藤嘉紀が地元メディア『クロニクルライブ』の取材に応じた。
    同メディアが現地時間の8日に武藤のインタビュー記事を掲載している。

    今季からニューカッスルに加入した武藤は開幕から出場機会を重ねていたものの、昨年11月に行われたワトフォード戦で負傷交代。
    同12月のリバプール戦で戦列復帰したものの、アジアカップに出場した影響もあり、
    今年の1月2日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦以降の出場がない。

    アジアカップから合流後も状況は変わらず。合流後1試合も出場できていない。
    厳しい状況に立たされている武藤は、同メディアのインタビューで「アジアカップ後、僕はポジションを奪う自信があった。
    でも、状況は思ったよりも深刻で、僕がいない間にチームの状態が良くなっていた」と話した。

    同メディアによると、先月行われたスペインでのCSKAモスクワとのトレーニングマッチで45分間の出場を果たした武藤は、
    試合出場に向け好感触だったと話していたようだ。

    だが、結局は現地時間の2日に行われたウェストハムとの一戦ではプレーできていない。そのことに関して武藤は「タフな状況が続いている。
    僕はウェストハム戦でプレーできると思ったんだ。だが、できなかった。あの日は不運だった。怪我の影響でプレーすることができなかったんだ」と説明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16129617/
    2019年3月8日 17時0分 フットボールチャンネル

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 09:02:44.01
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    <プレミアリーグ:ニューカッスル2-0バーンリー>◇26日◇ニューカッスル

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでバーンリーに2-0で勝利した。

    前半24分にDFシェアが先制点を挙げ、同38分にはMFロングスタフが追加点を奪った。

    武藤はベンチ入りしなかった。

    3試合ぶりの白星を挙げたニューカッスルは8勝7分け13敗の勝ち点31で暫定13位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270027-nksports-socc
    2/27(水) 8:00配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154856.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 07:54:17.26
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    ニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀が出場機会に恵まれない理由を現地メディア『クロニクル・ライブ』が伝えた。

    2018年夏にマインツからニューカッスルに加入した武藤。昨夏の移籍市場でクラブ最高額となる950万ポンド(当時約14億円)で移籍した同選手だが、
    ここまでプレミアリーグで先発5試合を含む12試合に出場して、マンチェスター・ユナイテッド戦で挙げた1ゴールのみと期待されるだけの活躍はできていない。

    また、先発出場した昨年11月のワトフォード戦でふくらはぎを故障して戦線離脱。
    さらに1月上旬からは日本代表としてアジアカップ2019に参戦するなど12月以降はリーグ戦2試合に出場のみと多くのプレー時間を手にできていない。

    そんな中、『クロニクル・ライブ』は、昨シーズンにドイツで10ゴールの活躍を見せた武藤が出場機会を得られていない理由について報じた。
    これによると、加入当初から指摘されていた英語能力に問題があるようだ。
    ラファエル・ベニテス監督も同選手が試合中に流暢にコミュニケーションを取れないことを問題視しているようで、これが定期的にピッチに立てない1つの原因として考えられている。

    2018年夏にニューカッスルを退団したシャンセル・ムベンバも言語の問題により、ベニテス監督の信頼を勝ち取れず、同指揮官が就任して以降は大幅に出場機会を減らしていた。
    そのため、“言語の壁”を超えない限り、武藤は十分なプレー時間を手にできないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010002-goal-socc
    2/8(金) 6:42配信

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    580: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 20:22:18.54
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    なにを言われても、書かれても仕方ない。負けた者がなにを言っても響かないし、勝てなかった僕たちに全ての責任がある。
    だからこそ、強くならないと。
    勝者にならないと。
    どんな努力も惜しまない。
    がっかりしてしまった方もたくさんいらっしゃると思いますが、もう一度僕たちを支えてください。
    https://twitter.com/yoshimuto18/status/1092018559650328578

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 09:07:39.01
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    AFCアジアカップUAE2019・準決勝のイラン代表戦を3-0で制し、日本代表は2大会ぶりの決勝進出を果たした。試合から一夜明けた29日、前日の試合に先発出場した11名とDF塩谷司を除いた10名がトレーニングを行った。

     練習後の取材に応じたFW武藤嘉紀は、「1点取った後から相手が崩れて、これで出られたらどれだけ楽しいだろうなと考えていた」とイラン戦を振り返り、「昨日は出場が叶わなかったので、この気持ちを決勝で出したい」と意気込んだ。

     グループステージ初戦以来の先発出場で、2得点を挙げて勝利へと導いたFW大迫勇也の活躍ぶりには、「決定力が高い。こういう大事な試合でしっかりと決めるところは見習わないといけない」と称賛しつつ、「そこを越していかないといけないという気持ちもある。彼のいいところを盗んで少しでも近づいて、追い抜くことを考えて日々練習していかないといけないと思っています」と力強く語った。

     2大会ぶりのアジア王者へ王手をかけた。現在チームの雰囲気は「サブ、レギュラー関係なくチームが一つになっている」ことを明かした武藤。「W杯同様、それが素晴らしいからチームの一体感が生まれていると思う。とにかく、サブの選手は盛り上げて、レギュラーで出る選手もプレーで気持ちの入っているところを見せることも非常に重要になってくると思う」とチーム全員で戦うことを強調した。

    1/29(火) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00899696-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 12:25:45.21
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    日本代表は28日のアジアカップ準決勝でイラン代表と対戦する(現地時間18時キックオフ/日本時間23時)。エースFW大迫勇也(ブレーメン)の先発復帰が濃厚と見られているなか、今大会の“初共演”に自信を覗かせるのがFW武藤嘉紀(ニューカッスル)だ。

     大迫はグループリーグ初戦トルクメニスタン戦(3-2)で2ゴールを叩き込んで逆転勝利に貢献するも、右でん部痛を再発。第2戦から3試合連続で出場を回避したなか、準々決勝のベトナム戦(1-0)で後半27分から出場して戦列に復帰した。中3日で迎えるイラン戦で、いよいよ先発復帰の見込みだ。

     一方の武藤はFW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集。グループリーグ第2戦のオマーン戦(1-0)で後半途中から出場し、第3戦ウズベキスタン戦(2-1)で現体制初の先発出場を飾ったなかで1ゴールと結果を残す。決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦(1-0)で2試合連続スタメンも累積2枚目のイエローカードを受けて、準々決勝ベトナム戦は出場停止となっていた。

     基本的に1トップで大迫が不動の地位を築き、武藤はバックアッパーの立場にある。今大会、ここまで2人が同時にプレーした試合は一度もない。しかし、イラン戦では状況次第で初の共演も十分にありそうだ。武藤も「合わせられる自信はある」とイメージを膨らませている。

    純粋な2トップか縦関係 今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用

    「サコくんはどっちもできる。しっかり収められるし、パスもはたけて、自分で決めることもできる」

     安定したポストプレーで攻撃の起点となる大迫は、自らゴールを狙うだけでなく、ビルドアップの中継役としても機能する。そんな大迫と武藤が共闘する場合、純粋な2トップか、あるいはMF南野拓実(ザルツブルク)と同様にトップ下の位置に入る縦関係となるだろう。まだ一度も実現はしていないが、だからこそ“秘策”たり得る。

    「(大迫が)収めてくれた周りは空いてくると思う。そこを狙えればいい」

     様々な状況が想定されるなか、果たして今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用が見られるだろうか。

    1/28(月) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00166180-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 06:51:03.08
    ◇アジア杯決勝トーナメント1回戦 日本1―0サウジアラビア(2019年1月21日 UAE・シャルジャ)

     大迫の代役として2戦連続で先発したFW武藤は、1トップとして奮闘。前半22分には前線からのプレスで相手GKのミスを誘うシーンもあった。

     しかし、相手にボールを支配される展開の中、なかなか起点になれずシュートはわずか1本だけ。同39分には警告を受け、累積が2枚となり次戦は出場停止となった。終盤には足がつって後半47分に無念の交代となった。

    1/22(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000048-spnannex-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:19:38.74
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    日本代表は現地時間13日、AFCアジアカップ2019・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦し、1-0の勝利を収めた。
    この試合中、現地UAEで試合を取材し、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

    英国人が見たオマーン戦「南野はどんどん自信なくなるかも」「僕は個人的に武藤が好き」
    日本代表のオマーン戦スターティングメンバー

    ●「遠いところまで応援しにくるのは本当に褒めたい」

    ――オマーン戦のスタメンが発表されましたが、ショーンさんが注目する選手は誰になりますでしょうか

    「北川(航也)ですよね。公式戦で初先発だと思いますし、大迫(勇也)がいないので、得点を取ってほしいです。それはストライカーの仕事だから」

    ――具体的に北川に期待するところというのはどこでしょうか

    「彼は前からプレッシングするタイプですので、出来るだけシュート打ってほしいです」

    ――前回のトルクメニスタン戦では思わぬ苦戦を強いられた日本代表ですが、今回のオマーン戦では特にどういった部分が大事になってくるでしょうか

    「オマーンの方がトルクメニスタンより体強いと思いますので、今日は空中戦じゃなくて、芝生(にボールを置いた状態)で攻めた方が良いと思います」

    ――スタジアムの雰囲気はいかがですか

    「結構ガラガラですが、僕は今サポーターの方に座ってます。みんな頑張ってます! この遠いところまでも応援しに来るのは本当に褒めたいです」

    ――前半も10分が経過しましたが、日本は原口元気、南野拓実がビッグチャンスを作りました。日本の“試合の入り”という点はいかがでしょうか

    「あのようなビッグチャンスを作ったのは本当に良いことだと思いますが、決めきれなければなりませんね。
    オマーンも危ないシーンを作ってるので、このゲームはワン・ゴールで勝敗を分けるかもしれません…」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-footballc-socc
    1/14(月) 3:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:35:30.52
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    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。
    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、
    自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めたは「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。
    FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、
    結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。

    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:19:39.34
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    「アジア杯・1次リーグF組、日本-トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

    2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は6日、初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けて冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整した。
    追加招集の選手や、オフを与えられていた選手も合流し、この日から全23人のメンバーがそろっての練習となった。
    合流初日となったFW武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=は、代表定着に向けアジア杯での躍動を誓った。

    背水の覚悟で結果を残す。FW浅野(ハノーバー)の負傷で追加招集された武藤。
    森保体制では初招集となったが「森保さんになって、ここで使えないと思われたらもう切られる場所なので、代表というのは」と決意をにじませる。

    みなぎる自信を、ゴールへとつなげる。世界最高峰の英・プレミアリーグで研さんを続け、
    12月26日のリバプール戦、1月2日のマンチェスターU戦でもプレー。
    世界的な強豪を相手にも「出ればやれているという自信はある」と手応えを口にする。
    アジア杯をきっかけに、森保ジャパン定着を目指し「結果を出した者勝ちなのかなと思います」と野心を燃やしている。

    かかる期待は大きい。不動の1トップであるFW大迫が、右臀部(でんぶ)痛の影響で調整遅れ。
    合流から初戦まで期間は短いが「先発、サブにかかわらず状態をベストにもっていく」と話す。

    15年のアジア杯、昨年のロシアW杯は共にメンバー入りを果たすも無得点。
    自身3度目となる国際大会で輝きを放ち、チームを優勝へと導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000023-dal-socc
    1/8(火) 6:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 08:07:51.61 _USER9
    <プレミアリーグ:ニューカッスル1-2ウルバーハンプトン>◇9日◇ニューカッスル

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでウルバーハンプトンに1-2で敗れた。

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    1-1の後半49分、ウルバーハンプトンのDFドハーティに勝ち越しゴールを決められた。
    武藤はベンチ入りしたが出場しなかった。

    ニューカッスルのDFイェドリンは後半12分にレッドカードで退場した。

    ニューカッスルは3勝4分け9敗、ウルバーハンプトンは6勝4分け6敗となった。

    ▽得点経過

    前半17分【ウルバーハンプトン】ディオゴ・ジョッタ

    前半23分【ニューカッスル】ペレス

    後半49分【ウルバーハンプトン】ドハーティ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415151-nksports-socc
    12/10(月) 7:59配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154738.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:58:19.00 _USER9
    ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及 
      
     20181008-00139941-soccermzw-000-1-view[1]

      
    ニューカッスルのFW武藤嘉紀は、現地時間6日に行われたプレミアリーグ第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)で移籍後初ゴールをマークしたなか、指揮官は武藤にプレー面以外で改善を求めているという。英紙「ザ・サン」が報じている。
      
     待望の瞬間が訪れたのは、ニューカッスルが1-0とリードして迎えた前半10分だった。右サイドからのクロスを中央で受けた武藤は反転しながら左足を一閃。世界屈指の守護神であるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩す強烈なシュートを突き刺し、追加点を奪った。

     試合はその後3連続失点を喫し、逆転負けを喫したが、武藤は現地メディアから高評価を受けている。その一方で、この試合前にニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は日本人アタッカーについて、ある問題点を指摘した。

    「彼の英語力は我々の予想を下回るものだった。彼が常に笑顔でいるのは良いことだと思うが、以前いくつか彼に質問した時に、笑顔で『イエス、イエス、イエス』しか言わず、内容を理解していなかった。彼にはゆっくり説明し、ジェスチャーを入れなければならない。動画や分析データを見せれば、理解は早まることだろう。それぞれの選手や人間性は異なる。彼は英語を上達させ、チームメイトとの理解を深めていくことになる」

     2015年から3年間マインツでプレーした武藤だが、今季からプレミア初参戦であることもあり、自身を取り巻く環境は大きく変わった。武藤は“言葉の壁”に直面しながらも結果を残しており、これからさらに飛躍しそうな予感を漂わせている。

    10/8(月) 18:50配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139941-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:17:22.14 _USER9
    ◆イングランド・プレミアリーグ第8節 マンチェスターU3―2ニューカッスル(6日)

     ニューカッスルのFW武藤嘉紀は6日、アウェーでのマンチェスターU戦に先発し、前半10分に今夏の移籍後、初ゴールを決めた。レギュラー選手が風邪で欠場したこともあり、2トップの一角としてリーグ戦初先発。後半33分までプレーした。チームは2―3で逆転負けした。

    20181007-00000058-sph-000-5-view[1]

     相手のモウリーニョ監督の解任報道が流れたこともあり、スタジアムは7万6000人が詰めかけ、熱気にあふれるなか、結果を出した。前半10分、右サイドから来たクロスをペナルティーエリア内の相手ゴール正面で受けると、相手DFを背負ったまま、ターンしながら引き離し、左足を一閃(いっせん)。強烈な一撃が相手GK足元をかすめるようにネットに突き刺さった。

     前半23分にこぼれ球の競り合いから右足を痛め、ひきずる様子も。同34分にはヘディングでシュートを放ったがセーブされた。後半33分に交代し、ベニテス監督は武藤の先発起用について「攻撃面で機動力とスピードが重要になると考えた。武藤とアヨセはお互いのプレーをよく理解していた。武藤は足首をタックルを受けたときに負傷した(から下げなくてはならなかった)」と話した。

     武藤と一問一答

     ―先発はいつ言われた

     「今日言われたが、この1週間、たぶん先発だなという感触があった。準備はしてきた。今日このチャンスを逃したら、次いつチャンスが来るか分からなかった。自分の結果を出すことだけに集中しようと思っていた」

     ―敵地でマンチェスターU相手に初先発

     「できる自信があった。強い相手の方がモチベーション的に高まった。結果を出せたことは本当に自信になった」

     ―ターンして利き足と逆の左足で決めた

     「逆に左足だから、そんなに狙わないで、とにかく思い切り打とうと。本当は左を狙っていたが真ん中に行ってしまった。でも、いいコースに飛んでいたら止められていたと思う。足元に入ったのがラッキーだった」

     ―どんな気持ち

     「うれしい。フォワードはゴールを決めることに一番うれしさを感じるポジション。評価もされる。この一戦、初先発初ゴールは本当に必要だったし、自分の価値を証明するためにも、何が何でも今日やらないといけないと思っていた」

     ―日本代表の招集から漏れたが

     「全然気にしていないですね。試合に長い時間出ていなかったでしょ。とにかく今はチームに集中できるってとらえないと。まずはチームで、この最高のリーグでさらに一つ成長できれば」

    10/7(日) 10:55配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000058-sph-socc 
     

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:18:47.51
     【マンU 3-2 ニューカッスル プレミアリーグ第8節】
     
     現地時間6日にプレミアリーグ第8節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・ユナイテッドのホームに乗り込んで対戦。

    20181007-00291866-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ加入したFW武藤嘉紀は、ここまでリーグ戦で途中出場を続けていた。ニューカッスルは開幕戦から未勝利の状態が続き、ついにユナイテッド戦で武藤がプレミア初スタメンを飾っている。

     試合開始して7分、縦パスに抜け出したケネディがシュートを放って先制点を決めた。続く10分にはゴール前でパスを受けた武藤が反転してシュートを放ち、GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩してチーム2点目を決めている。武藤にとっては、プレミア初ゴールとなった。

     さらに34分には、DFの背後に飛び出して武藤がヘディングシュートを放つ。決定的な場面だったが、ここはGKデ・ヘアがセーブした。追いかける展開のユナイテッドは70分、ゴール前のフリーキックからフアン・マタが直接決めて1点差に。そして76分、ポール・ポグバとのパス回しから抜け出したアントニー・マルシアルにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。

     90分、アレクシス・サンチェスがクロスに合わせ、ついにユナイテッドが逆転。結局、2点リードを守りきれなかったニューカッスルは2-3の敗戦を喫し今季初勝利を逃している。

    【得点者】
    7分 0-1 ケネディ(ニューカッスル)
    10分 0-2 武藤(ニューカッスル)
    70分 1-2 マタ(ユナイテッド)
    76分 2-2 マルシアル(ユナイテッド)
    90分 3-2 サンチェス(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291866-footballc-socc





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    277: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 01:40:08.57

    Do1ulENUcAAiOK1[1]

    ムトゥキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:12:20.17 _USER9
    【ニューカッスル 0-2 レスター・シティ プレミアリーグ第7節】 
      
    20180930-00291183-footballc-000-1-view[2]


    現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター・シティは、アウェイのレスターが2-0で勝利した。ニューカッスルの武藤嘉紀は69分から途中出場。レスターの岡崎慎司はベンチ入りしたが、出番はなかった。

     岡崎と武藤がどちらもベンチスタートとなったこの一戦。今季未勝利のニューカッスルはこの試合も厳しい展開となる。

     レスターは30分、相手のハンドでPKのチャンスを得ると、ヴァーディーが決めて先手を取る。

     1点を追うニューカッスルは69分、ペレスを下げて武藤を投入。前線に変化を加える。

     だが、レスターはその直後に追加点を奪った。73分、右からのCKでマディソンが質の高いボールをゴール前に入れると、マグワイアが競り勝ってヘディングでゴール。リードを2点に広げた。

     早くゴールが欲しいニューカッスルは前に出るも、なかなか決定機をつくることはできない。

     結局、試合は2-0のままレスターが勝利を収め、ニューカッスルは今節も初白星をつかむことができなかった。

    【得点者】
    30分 0-1 ヴァーディー(レスター・シティ)
    73分 0-2 マグワイア(レスター・シティ)

    9/30(日) 0:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 07:48:30.96 _USER9
    土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
    イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。

    20180929-00047919-sdigestw-000-6-view[1]
     
     6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
     
     そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
     
     しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
     
    「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

     
     日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
     
    「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
     
     この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
     
     武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:39:54.27
     【C・パレス 0-0 ニューカッスル プレミアリーグ第6節】

     現地時間22日にプレミアリーグ第6節の試合が行われ、ニューカッスルはクリスタル・パレスのホームに乗り込んで対戦。

    20180923-00290370-footballc-000-1-view[1]

     ニューカッスルに所属する武藤嘉紀は前節に引き続きベンチスタートとなった。開幕から1分4敗の未勝利で降格圏内の19位に沈むニューカッスル。この日も攻撃は停滞し、ゴールを奪えない状況が続く。試合開始して81分、アヨゼ・ペレスに代わって武藤が途中出場を果たした。しかし、良い形でボールを受ける回数は少なくチャンスは作れない。結局、C・パレス対ニューカッスルの試合は0-0の引き分けに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290370-footballc-socc




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