サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    武藤嘉紀

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:12:42.94 _USER9
     

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    「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」

     スクランブル出場をものともせず、マインツの武藤嘉紀がファインゴールを決めて見せた。
     
     現地時間金曜日のナイトゲーム、マインツvsヴォルフスブルクの一戦は1-1のドローに終わった。開始6分に先制されたホームチームは、前半終了間際の44分に武藤のゴールで同点に追いつく。中央で素早くバスを繋いだマインツは左サイドのゲリット・ホルトマンに展開。放たれたグラウンダーのクロスに反応した日本代表FWは、左足で軽くダイレクトで合わせてコースを変え、これが見事に敵GKクーン・カステールスの左を抜いたのだ。

     武藤はその4分前、首を傷めたエミル・ベルグレーンに代わって急きょピッチに投入されたばかりだった。ブンデスリーガの公式ツイッターは「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」と紹介。さらに公式は「これはスキルによるもの? それとも単にラッキーだった?」との緊急アンケートを実施した。読者の回答結果は、前者が52%、後者が48%というもので、かろうじて“技あり認定”されている。  
       
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036053-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/24(土)


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     【マインツ 1-1 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第24節】

     マインツは現地時間23日に行われたブンデスリーガ第24節でヴォルフスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。FW武藤嘉紀は途中出場で1ゴールを記録している。

     武藤は7試合ぶりの先発落ちとなった前節に続いてベンチスタートとなった。

     マインツは残留争いのライバルとの直接対決で立ち上がりにつまずく。開始6分、ブレカロにゴールを許して追いかける立場となった。

     前半の終盤には、アクシデントが発生。ベルグレーンが負傷で交代となり、武藤に声がかかる。ただ、40分からピッチに立った武藤はすぐに結果を出した。44分、左からホルトマンが上げたクロスに武藤が左足のボレーで合わせ、ゴール右隅に決める。

     武藤の5試合ぶり今季7点目となる得点で同点としたマインツだが、後半もなかなか攻めきれない厳しい展開。ヴォルフスブルクに決定機をつくられる場面もあったが、相手の決定力不足にも助けられ、1-1を維持する。

     結局、後半はどちらもゴールを決められず、試合は1-1のまま終了。勝ち点1を加えたマインツは、暫定ではあるが残留圏内の15位に浮上している。

    【得点者】
    6分 0-1 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    44分 1-1 武藤嘉紀(マインツ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257734-footballc-socc










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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
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    [2.16 ブンデスリーガ第23節 ヘルタ・ベルリン0-2マインツ]

     ブンデスリーガは16日、第23節1日目を行い、FW{{c|武藤嘉紀}が所属するマインツは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で勝利した。4試合ぶりの白星により、暫定12位浮上で入れ替え戦圏内を脱出。ベンチスタートとなった武藤は後半23分から登場し、随所にキレの良い動きを見せた。

     武藤は背中を痛めて欠場していた12月12日のドルトムント戦(●0-2)以来、7試合ぶりに先発を外れた。直近10試合複数失点という不名誉な記録が続いており、1月は1勝4敗と不調のマインツ。このままでは入れ替え戦に進む16位に沈んでいるが、前半戦の第6節で完封勝利を挙げた相性の良い相手との一戦に臨んだ。

     先に決定機をつくったのはマインツだった。前半14分、最終ラインに入るDFシュテンファン・ベルのロングフィードに抜け出したFWエミル・ベルグレーンがPA内を突破。良い形で左足シュートを放ったが、GKルネ・ヤシュティンが止めた。一方のヘルタは同16分、負傷したFWベダド・イビセビッチに代わってFWデイビー・ゼルケが入った。

     前半40分、ついにスコアが動く。マインツは左サイドからの攻撃が不発に終わったが、こぼれ球をDFジュリオ・ドナーティが確保。そのまま縦パスを送ってMFロビン・クアイソンに届けると、巧みなコントロールで相手守備陣をかわしたクアイソンが右足ミドルでゴールを狙う。これが見事にネットを揺らして、マインツが貴重な先制点を奪った。

     マインツ1点リードで迎えた後半20分、さらに2点目を奪う。自陣でボールを奪った流れからMFジャン・フィリップ・グバミンが最終ライン裏にロングフィードを蹴り出すと、抜け出したのはまたしてもクアイソン。冷静にGKとの1対1を制してゴールに流し込み、リードを2点に広げた。

     後半23分、2得点を挙げたクアイソンがピッチを退き、2トップの一角で武藤が登場する。すると同29分、武藤のスルーパスに抜け出したMFゲリット・ホルトマンがGKと1対1に。ところが、ホルトマンのダイレクトシュートはゴール左に外れ、武藤にとって10月27日のフランクフルト戦(△1-1)以来となるアシストはならなかった。

     その後も武藤は最終ラインとの駆け引きを何度も繰り広げ、味方のロングボールに合わせて激しい“デュエル”を披露。得点こそ挙げられなかったが、厳しいマークに遭いながら孤立しがちの前線で奮闘した。試合はそのままタイムアップの笛が吹かれ、2-0でマインツが勝利。11月18日のケルン戦(○1-0)以来、11試合ぶりの完封勝ちとなり、10試合連続複数失点という不名誉記録にも終止符を打った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650617-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 16:15:02.03 _USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 01:42:22.35 _USER9

    20180211-00714056-soccerk-000-1-view[1]


    2/11(日) 1:36配信
    日刊スポーツ

    <ブンデスリーガ:ホッフェンハイム4-2マインツ>◇10日◇ジンスハイム

     武藤嘉紀が所属するマインツはホッフェンハイムに2-4で敗れた。

     武藤はフル出場したが無得点だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122577-nksports-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     
    20180204-00000029-goal-000-2-view[1]



     ブンデスリーガ第21節が3日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツが昨シーズンの王者・バイエルンと対戦した。

     32分、アウェイのバイエルンが先にチャンスを掴む。左サイドからのCKは武藤にヘッドで弾かれたものの、こぼれ球に反応したフランク・リベリーがミドルシュートを叩き込み先制点を奪った。

     さらに44分、ジェローム・ボアテングが大きく左へサイドチェンジすると、フアン・ベルナトの落としを拾ったコランタン・トリソがファーサイドへクロスを上げる。これをハメス・ロドリゲスが胸トラップからボレーシュートを叩き込みリードを広げた。

     55分、武藤にチャンスが訪れる。味方とのワンツーパスで相手ディフェンスラインを抜け出しシュートを狙うものの、相手GKに先に勝利されてしまう。さらに直後には、ボアテングがインターセプトをミスし、ゴール正面でフリーでボールを持つとそのままシュートを放つ。しかしこれはGK正面に飛んでしまい、チャンスを生かすことができなかった。

     その後両チームとも決定機を決め切ることができずに試合終了。バイエルンが公式戦10戦連勝、5試合ぶりのクリーンシートを達成した。武藤は先発フル出場でチームのために奮闘した。

    【スコア】
    マインツ 0-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 32分 フランク・リベリー(バイエルン)
    0-2 44分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710790-soccerk-socc







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    821: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 09:37:26.28
    やっぱ気にするよなw 
     

    72e75bcf994ac74de38bde48e17a5bb7[1]


    https://twitter.com/yoshimuto18/status/958102603644141568
    面白いから嫌ではないんだけど、
    過去の写真使うなら、もう少し、ほんの少しでいいから普通の写真でお願いします������

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    名無し@サカサカ10 2018/01/29(月)
     
    20180129-00708051-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第20節が28日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツはレヴァークーゼンと対戦した。武藤はこの試合でも先発に名を連ねている。

     試合が動いたのは48分。右サイドでパスを受けたレオン・ベイリーが、カットインからミドルシュートを放つ。狙い澄ましたシュートが鮮やかにゴールに突き刺さり、見事な個人技を見せたレヴァークーゼンが先制に成功する。

     先手を取ったレヴァークーゼンは、67分に相手を突き放す絶好のチャンスを得る。マインツのジュリオ・ドナーティがペナルティエリア内で相手選手を押さえ込んだとして、主審はPKを宣告。キッカーを任されたウェンデルが冷静に決め、レヴァークーゼンが追加点を手にした。

     武藤は得点を挙げられないまま、75分に交代でピッチを後にすることに。前節では2ゴールを記録するなど好調を維持していた武藤だったが、この試合では不発に終わって3試合連続ゴールを達成することはできなかった。

     試合はそのまま終了し、上位争いを演じているレヴァークーゼンが大きな勝ち点3を手にした。無得点に抑え込まれたマインツは、20日のシュトゥットガルト戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

     マインツは次節、2月3日にバイエルンとホームで対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 48分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
    2-0 68分 ウェンデル(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00708051-soccerk-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


    20180121-00252128-footballc-000-2-view[1]


     【マインツ 3-2 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第19節】

    現地時間20日にブンデスリーガ第19節の試合が行われ、マインツはシュトゥットガルトをホームに迎えて対戦。


    前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀は引き続きスタメン出場を果たす。一方、シュトゥットガルトに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ロビン・クアイソンからパスを受けた武藤に決定的なチャンスが訪れるが、シュートはGKロン・ロベルト・ツィーラーに阻まれゴールならず。

    すると19分、シュトゥットガルトのフリーキックからゴール前の混戦でオウンゴールしてしまい相手に先制点を決められた。それでも42分、クロスボールにスアト・セルダルが頭で合わせて同点ゴールを決める。

    しかし、直後に主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認しノーゴールの判定を下した。スローインを受けたセルダルがハンドしていたため。それでも前半終了間際、武藤が豪快な無回転シュートを放ち今度こそ同点ゴールを決めた。

    さらに54分、味方からパスを受けた武藤がシュートを放つ。GKツィーラーに弾かれたが、倒れながらも武藤が押し込みマインツが逆転に成功。今季公式戦8点目となっている。64分にはゲリット・ホルトマンが豪快なシュートを放ち、GKツィーラーが触るも弾き出すことが出来ずマインツに3点目が入った。

    後半アディショナルタイムにシュトゥットガルトのダニエル・ギンチェクにゴールを決められるも、結局武藤の活躍によりマインツは3-2の逆転勝利をおさめている。リーグ7試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    19分 0-1 オウンゴール(シュトゥットガルト)
    45分+2分 1-1 武藤(マインツ)
    54分 2-1 武藤(マインツ)
    64分 3-1 ホルトマン(マインツ)
    90分+1分 3-2 ギンチェク(シュトゥットガルト)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:47:01.30 _USER9
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

     ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

     武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

     長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
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     ■ブンデスリーガ第12節 マインツ 1-0 ケルン

    マインツ:ブロジンスキ(44分)

    ブンデスリーガ第12節が18日に行われ、マインツとケルンが対戦した。

    いまだ開幕から未勝利のケルンを、マインツがホームで迎えた一戦。マインツは武藤嘉紀が先発出場したが、ケルンの大迫勇也は代表戦の疲れが考慮されたのか、ベンチスタートとなった。

    試合はなかなか前線で起点のできないケルンを尻目に、ホームのマインツが押し込んでいく展開に。すると42分、武藤のチェイシングからペナルティエリア右でボールを奪うと、パブロ・デ・ブラシスがドリブルからファウルを受け、PKを獲得。これをダニエル・ブロジンスキが落ち着いてゴール右に沈めて、マインツが先制に成功する。

    結局前半はマインツが1点をリードして終了する。

    後半に入ってマインツが重心を下げたため、ケルンがボールを持つ時間が増えていく。しかし、前線のクオリティ不足で枠内シュートまで持ち込めないでいると、たまらず60分には大迫を投入する。

    大迫が安定感のあるポストプレーで貢献していくと、ケルンに追い風が。72分、マインツDFジュリオ・ドナーティが、ケルンのレオナルド・ビッテンコートと揉めて一発退場となる。ケルンは20分程度を残して数的優位で追いかける展開に。

    クラウディオ・ピサーロを投入してさらに攻勢をかけるケルンだが、肝心のシュートが枠内に飛ばない。結局枠内シュートは0に終わり、0-1で敗れた。マインツの武藤はフル出場を果たした。なお、ケルンは開幕からの未勝利が続いている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000034-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:55:06.22 _USER9
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、6日の国際親善試合ニュージーランド戦で2年ぶりとなる代表での先発出場を果たした。

    しかし、期待されていたゴールは叶わず、納得のいくパフォーマンスを見せられなかったストライカーは、ロシア・ワールドカップ(W杯)へ向けて「エゴイストになる」と宣言した。

     ニュージーランド戦で左ウイングに入った武藤は、ワントップで起用されるマインツとは異なり、サイドを何度もドリブルで疾走。しかし、今季クラブで5得点を挙げ、ストライカーとして覚醒した男は、代表戦で不完全燃焼に終わったと肩を落とす。

    「良いところもありましたけど、やっぱり得点に絡まなきゃいけなかったですし、納得いったかと言われるとちょっといってないので。もし次チャンスあったら決めないといけないなと思っています」

     2年ぶりの代表スタメンは足りない部分が浮き彫りとなる一戦だったようだ。「入り方は良かったですし、自分自身、前半のシュート決めないと」と、前半の決定機を逃したシーンについて反省を口にしている。

    「大迫(勇也)選手とのコンビネーションという面で新しいものを見出したと思いますし、お互いでチャンスを作ることができた」と、センターフォワードの大迫との連携に言及。

    さらに「追い越したり、そういったところで上手くいったと思います」と左サイドバックのDF長友佑都との関係性には一定の手応えをつかんでいるが、まだまだアピール不足は感じているという。

    ■原口や乾とは“違うタイプ”が「自分の役割」

     これまでチャンスがあまり与えられていなかっただけに、ロシアW杯まで残り8ヶ月の準備期間ではなりふり構わず自分をアピールしていくと語っている。

    「(原口元気や乾貴士とはまた違うタイプか?)ですね。そうならないといけないと思います。それをやっていくのが自分の役割なので、どこで出ても良いプレーだったり結果というのは求めていきたいですね。チャンスがあったら、もっとエゴイストになっていきたいなと思います」

     自身に残る課題は「点だけですね」と語る武藤。「(得点が)一番評価されることだし、途中から出ても最初から出ても。自分でいけるところもパスを選んでしまったりしたから。

    自分を出さないといけないかなと思っています」と得点への貪欲な姿勢を示している。代表での争いは熾烈だが、武藤はバヒド・ハリルホジッチ監督を悩ませる存在となれるだろうか。

    10/7(土) 1:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010002-soccermzw-socc

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