サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    武藤嘉紀

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:04:57.48 _USER9

    no title


    マインツに所属するFW武藤嘉紀は、今夏にプレミアリーグへの移籍を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2015年夏にFC東京から加入した武藤は、マインツではこれまでリーグ戦62試合に出場し19ゴール8アシストを記録。今シーズンもこれまでリーグで7得点をマークし、チーム内得点ランキングの首位につけている。そんな武藤だが、どうやら契約が満了となる2019年まで待たず、今夏のプレミアリーグ移籍を目指しているようだ。

    報道によれば、武藤は入れ違いでマインツからレスター・シティに渡った岡崎慎司と同様、以前からイングランドでプレーすることを夢見てきたという。そして、プレミアリーグのクラブ側も同選手に興味を示している模様。これまで複数の打診が届けられた上、ニューカッスル・ユナイテッドが視察したと具体的なクラブ名も伝えられている。

    だが、移籍先はまだ決まっていないとのこと。それでも『キッカー』曰く、「日本人選手は次のステップに進むことを希望している」。なお、武藤のプレミアリーグ移籍が実現した場合、マインツが得られる移籍金は当時FC東京に支払った280万ユーロを大きく上回るとの見解が述べられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 22:18:18.36 _USER9
    ロシアワールドカップ本大会に向け、日本代表の欧州遠征が間近に迫っている。し烈をきわめるメンバー選考は「欧州組」というだけで一歩先んじていた過去とは違う。今遠征でも岡崎慎司、酒井高徳、武藤嘉紀といった実績のある選手たちが選外となった。そんな「欧州組」の現在地をスポーツライターの寺野典子氏がリポートする。

    ■フラストレーションを溜め込む武藤

     3月17日、アウエイでのフランクフルト戦。マインツは開始早々にミス絡みで先制点を許した。前半だけで3失点してしまったチームを武藤はベンチで見ていた。得点を挙げてはいるものの、ベンチで過ごす時間も少なくない。ここ2試合はいずれも途中出場。そしてチームは敗れている。
     だからこそ、苛立ちを隠せない様子で、残留争いを戦うチームについて語り始めた。

    「もう笑うしかない。こういう状況なのに、戦えてない。この間のシャルケにしても、今日のフランクフルトにしても好調なチームとやれば、実力差が明確になる。生き生きとプレーしてる相手と比べると、僕らはどこか不安そうに、怖がってプレーしてしまう。だから相手もそこを突いてくるんだと思う」

     後半55分から(1トップとして)ピッチに立った武藤は中盤まで下がり、パスを受けて、攻撃を組み立てようとした。しかし、そのプレーは監督の意図とは反しているという。

    「フランクフルトはいいテンポで回ながら攻めているのに、マインツは無理にでも前線に合わせてロングボールを蹴っているから前線が孤立してしまう。その違いが顕著にみられた試合だった。監督からは(相手の)DFとDFの間に立って、そこから裏を狙えと言われていたけど、ときには下がった場所で、パスを受けて、攻撃のテンポを作ろうと思った。前にいるだけだと、ボールにも触れないし、身体能力の高いこちらのDFに勝つことが難しいから」

     欧州の選手に比べて、身体能力が劣る日本人選手はその運動量や視野の広さ、戦術眼などで、その差を埋める。何度も動き直すことを厭わないし、スタミナもある。味方を使うことにも長けている。

     しかし、欧州で指揮を執る監督の多くが、1トップの選手には前線でどっしりと構えることを望むケースが多い。運動量が少なくとも、スタミナがなくとも、だ。

     それは、ポストプレーから前を向くとき、クロスボールに合わせてDFと競るとき、また、裏へ抜けるボールを追うとき、日本人選手がDFに勝つための優位性を生み出す「動き」を封じられることでもある。

    つづく

    3/20(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00008671-besttimes-spo

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 01:23:42.83 _USER9

    20180318-00000025-goal-000-2-view[1]


    ■ブンデスリーガ第27節 フランクフルト 3-0 マインツ

    フランクフルト:ボアテング(6分)、ヨビッチ(23分)、レビッチ(41分)

    マインツ:なし

    ブンデスリーガは17日に第27節が行われ、フランクフルトとマインツが対戦した。

    現在勝ち点42で5位につけチャンピオンズリーグ出場権争いを繰り広げるフランクフルトが、同25で16位と残留争い真っ只中のマインツを本拠地「コメルツバンク・アレーナ」に迎えたこの一戦。

    フランクフルトMF長谷部誠は、11試合連続で先発し3バックの真ん中にポジションを取った。一方のマインツFW武藤嘉紀は、ベンチスタートとなっている。

    フランクフルトは、2分にシュートを許すも長谷部が的確にブロックしピンチを防ぐと、6分に早くも先制。CKのこぼれ球をボアテングがダイレクトでボレーシュートを放つと、GKミュラーは弾くことはできず。好調フランクフルトが幸先よく先制点を奪った。

    その後も主導権を握るホームチームは23分に追加点。敵陣で相手のパスをカットすると、ゴール前でパスを繋いで最後はヨビッチが押し込んだ。ボールカットからわずか7秒で2点目を奪った。

    その後もフランクフルトの勢いは止まらず、41分には3点目。スローインからヴォルフが落とすと、レビッチがドリブルで持ち込みエリア外からネットを揺らした。

    長谷部は、前半途中から相手のフォーメーション変更に伴いポジションを1列上げアンカーとしてプレー。前半はパス成功率100%を記録するなど、チームのペースをうまくコントロールした。結局、フランクフルトが圧倒して前半を折り返す。

    劣勢のマインツは54分に武藤を投入。3枚の交代枠を使い切り、状況の打開を図る。

    しかし、武藤も目立ったチャンスを迎えることができず。終始フランクフルトが試合を支配したまま、ホーム戦5連勝を飾った。

    勝ち点を45に伸ばしたフランクフルトは、暫定4位に浮上。一方4試合未勝利となったマインツは、同25から伸ばすことができず。入れ替え戦圏内の16位から順位を上げることができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000025-goal-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 10:18:03.88 _USER9

    20180310-00145946-nksports-000-2-view[1]



    3/10(土) 10:03配信
    <ブンデスリーガ:マインツ0-1シャルケ>◇9日◇マインツ

     FW武藤嘉紀が所属するマインツはホームでシャルケに0-1で敗れた。

     前節先発した武藤はこの日はベンチスタートとなり、0-1とリードされた後半20分にMFデヨングに代わって出場したが、不発に終わった。「途中から入ったんで点を決めることしか考えていなかった、残念なのはロングボールに頼りすぎたこと。最後の方は崩せていた。シャルケがかなり今日はひどかった。ここで勝つべきだったと思います。ほんとうにもったいない。前半だったり、後半の初めに点を取るべきだったんじゃないかなと思います」と悔しがった。

     15日に日本代表の欧州遠征メンバーが発表されるが「俺に関しては本当にわからない」とした。「自分としては状態いいですし、いける準備はできている。今日も監督と話した。なんで自分がベンチにいるのかという理由がわからなかったから。すごい、むかむかするとかそういう気持ちもあるけど、それを抑えて。あとは発表を待つのみです」。次戦はMF長谷部誠が所属するフランクフルト戦。「長谷さんとやれるのはすごい楽しみ」としながらも、「このうっ憤を晴らさないといけない」と気合を入れた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00145946-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)

    20180310-00260049-footballc-000-1-view[1]



     【マインツ 0-1 シャルケ ブンデスリーガ第26節】

     現地時間9日に行われたブンデスリーガ第26節でマインツはシャルケをホームに迎え、0-1で敗れた。FW武藤嘉紀は後半途中から出場している。

     前節先発入りした武藤は、ベンチからのスタート。マインツはクアイソンとウジャが前線を務めた。

     2位シャルケと16位マインツの対決。ホームのマインツは上位相手に奮闘し、0-0で折り返す。

     しかし、先制したのはシャルケだった。55分、敵陣でボールを持ったカリジューリがドリブルで2人をかわすと、ペナルティエリア手前からシュート。ゴール右隅に決める。

     するとマインツは65分に武藤を投入。中盤のデ・ヨングを下げてFWを送り出し、攻撃の比重を高めた。

     終盤はマインツが押し込む展開となりチャンスも多かったが、相手GKヘアマンの好守もあり、同点弾が決まらない。

     結局、マインツは16本のシュートを放ちながらも無得点で終了。4試合ぶりの黒星となった。

     勝ったシャルケは連勝を4に伸ばして2位維持となった。

    【得点者】
    55分 0-1 カリジューリ(シャルケ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260049-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)


    20180304-00258891-footballc-000-2-view[1]


     【HSV 0-0 マインツ ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、16位マインツは17位ハンブルガーSVのホームに乗り込んで対戦。

     前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀はスタメン出場を果たした。反対にHSVに所属する酒井高徳も先発出場を果たしている。試合開始して5分、抜け出したスベン・シッポロックにシュートを打たれるがGKフロリアン・ミュラーのファインセーブによりマインツは失点を免れた。

     22分にもフィリップ・コスティッチにシュートを打たれたが、またもGKフロリアンが立ちはだかりHSVに先制点を許さず。しかし24分、フリーになったコスティッチにゴールを決められた。かに思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により直前のパス回しでオフサイドだったことが確認されノーゴールに。その後もHSVの猛攻が続いたが身長192cmのGKミュラーの壁を崩すことは出来ず。

     それでも61分、酒井のロングバスに抜け出したルカ・ヴァルトシュミットがペナルティーエリア内でレオン・バログンに倒されてHSVがPKを獲得。バログンは2枚目のイエローカードを提示され退場しマインツは一人少ない状況となった。

     PKはコスティッチが蹴ったが、この日ブンデスデビュー戦となったU-20ドイツ代表GKミュラーがストップしHSVに先制点を与えない。武藤は87分にアンソニー・ウジャーとの交代でベンチに下がった。結局、GKミュラーの大活躍によりマインツとHSVの試合は0-0の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258891-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:12:42.94 _USER9
     

    20180224-00000024-goal-000-2-view[1]



    「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」

     スクランブル出場をものともせず、マインツの武藤嘉紀がファインゴールを決めて見せた。
     
     現地時間金曜日のナイトゲーム、マインツvsヴォルフスブルクの一戦は1-1のドローに終わった。開始6分に先制されたホームチームは、前半終了間際の44分に武藤のゴールで同点に追いつく。中央で素早くバスを繋いだマインツは左サイドのゲリット・ホルトマンに展開。放たれたグラウンダーのクロスに反応した日本代表FWは、左足で軽くダイレクトで合わせてコースを変え、これが見事に敵GKクーン・カステールスの左を抜いたのだ。

     武藤はその4分前、首を傷めたエミル・ベルグレーンに代わって急きょピッチに投入されたばかりだった。ブンデスリーガの公式ツイッターは「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」と紹介。さらに公式は「これはスキルによるもの? それとも単にラッキーだった?」との緊急アンケートを実施した。読者の回答結果は、前者が52%、後者が48%というもので、かろうじて“技あり認定”されている。  
       
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036053-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/24(土)


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     【マインツ 1-1 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第24節】

     マインツは現地時間23日に行われたブンデスリーガ第24節でヴォルフスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。FW武藤嘉紀は途中出場で1ゴールを記録している。

     武藤は7試合ぶりの先発落ちとなった前節に続いてベンチスタートとなった。

     マインツは残留争いのライバルとの直接対決で立ち上がりにつまずく。開始6分、ブレカロにゴールを許して追いかける立場となった。

     前半の終盤には、アクシデントが発生。ベルグレーンが負傷で交代となり、武藤に声がかかる。ただ、40分からピッチに立った武藤はすぐに結果を出した。44分、左からホルトマンが上げたクロスに武藤が左足のボレーで合わせ、ゴール右隅に決める。

     武藤の5試合ぶり今季7点目となる得点で同点としたマインツだが、後半もなかなか攻めきれない厳しい展開。ヴォルフスブルクに決定機をつくられる場面もあったが、相手の決定力不足にも助けられ、1-1を維持する。

     結局、後半はどちらもゴールを決められず、試合は1-1のまま終了。勝ち点1を加えたマインツは、暫定ではあるが残留圏内の15位に浮上している。

    【得点者】
    6分 0-1 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    44分 1-1 武藤嘉紀(マインツ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257734-footballc-socc










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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
    20180217-01650617-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.16 ブンデスリーガ第23節 ヘルタ・ベルリン0-2マインツ]

     ブンデスリーガは16日、第23節1日目を行い、FW{{c|武藤嘉紀}が所属するマインツは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で勝利した。4試合ぶりの白星により、暫定12位浮上で入れ替え戦圏内を脱出。ベンチスタートとなった武藤は後半23分から登場し、随所にキレの良い動きを見せた。

     武藤は背中を痛めて欠場していた12月12日のドルトムント戦(●0-2)以来、7試合ぶりに先発を外れた。直近10試合複数失点という不名誉な記録が続いており、1月は1勝4敗と不調のマインツ。このままでは入れ替え戦に進む16位に沈んでいるが、前半戦の第6節で完封勝利を挙げた相性の良い相手との一戦に臨んだ。

     先に決定機をつくったのはマインツだった。前半14分、最終ラインに入るDFシュテンファン・ベルのロングフィードに抜け出したFWエミル・ベルグレーンがPA内を突破。良い形で左足シュートを放ったが、GKルネ・ヤシュティンが止めた。一方のヘルタは同16分、負傷したFWベダド・イビセビッチに代わってFWデイビー・ゼルケが入った。

     前半40分、ついにスコアが動く。マインツは左サイドからの攻撃が不発に終わったが、こぼれ球をDFジュリオ・ドナーティが確保。そのまま縦パスを送ってMFロビン・クアイソンに届けると、巧みなコントロールで相手守備陣をかわしたクアイソンが右足ミドルでゴールを狙う。これが見事にネットを揺らして、マインツが貴重な先制点を奪った。

     マインツ1点リードで迎えた後半20分、さらに2点目を奪う。自陣でボールを奪った流れからMFジャン・フィリップ・グバミンが最終ライン裏にロングフィードを蹴り出すと、抜け出したのはまたしてもクアイソン。冷静にGKとの1対1を制してゴールに流し込み、リードを2点に広げた。

     後半23分、2得点を挙げたクアイソンがピッチを退き、2トップの一角で武藤が登場する。すると同29分、武藤のスルーパスに抜け出したMFゲリット・ホルトマンがGKと1対1に。ところが、ホルトマンのダイレクトシュートはゴール左に外れ、武藤にとって10月27日のフランクフルト戦(△1-1)以来となるアシストはならなかった。

     その後も武藤は最終ラインとの駆け引きを何度も繰り広げ、味方のロングボールに合わせて激しい“デュエル”を披露。得点こそ挙げられなかったが、厳しいマークに遭いながら孤立しがちの前線で奮闘した。試合はそのままタイムアップの笛が吹かれ、2-0でマインツが勝利。11月18日のケルン戦(○1-0)以来、11試合ぶりの完封勝ちとなり、10試合連続複数失点という不名誉記録にも終止符を打った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650617-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 16:15:02.03 _USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 01:42:22.35 _USER9

    20180211-00714056-soccerk-000-1-view[1]


    2/11(日) 1:36配信
    日刊スポーツ

    <ブンデスリーガ:ホッフェンハイム4-2マインツ>◇10日◇ジンスハイム

     武藤嘉紀が所属するマインツはホッフェンハイムに2-4で敗れた。

     武藤はフル出場したが無得点だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122577-nksports-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     
    20180204-00000029-goal-000-2-view[1]



     ブンデスリーガ第21節が3日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツが昨シーズンの王者・バイエルンと対戦した。

     32分、アウェイのバイエルンが先にチャンスを掴む。左サイドからのCKは武藤にヘッドで弾かれたものの、こぼれ球に反応したフランク・リベリーがミドルシュートを叩き込み先制点を奪った。

     さらに44分、ジェローム・ボアテングが大きく左へサイドチェンジすると、フアン・ベルナトの落としを拾ったコランタン・トリソがファーサイドへクロスを上げる。これをハメス・ロドリゲスが胸トラップからボレーシュートを叩き込みリードを広げた。

     55分、武藤にチャンスが訪れる。味方とのワンツーパスで相手ディフェンスラインを抜け出しシュートを狙うものの、相手GKに先に勝利されてしまう。さらに直後には、ボアテングがインターセプトをミスし、ゴール正面でフリーでボールを持つとそのままシュートを放つ。しかしこれはGK正面に飛んでしまい、チャンスを生かすことができなかった。

     その後両チームとも決定機を決め切ることができずに試合終了。バイエルンが公式戦10戦連勝、5試合ぶりのクリーンシートを達成した。武藤は先発フル出場でチームのために奮闘した。

    【スコア】
    マインツ 0-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 32分 フランク・リベリー(バイエルン)
    0-2 44分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710790-soccerk-socc







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    821: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 09:37:26.28
    やっぱ気にするよなw 
     

    72e75bcf994ac74de38bde48e17a5bb7[1]


    https://twitter.com/yoshimuto18/status/958102603644141568
    面白いから嫌ではないんだけど、
    過去の写真使うなら、もう少し、ほんの少しでいいから普通の写真でお願いします������

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    名無し@サカサカ10 2018/01/29(月)
     
    20180129-00708051-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第20節が28日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツはレヴァークーゼンと対戦した。武藤はこの試合でも先発に名を連ねている。

     試合が動いたのは48分。右サイドでパスを受けたレオン・ベイリーが、カットインからミドルシュートを放つ。狙い澄ましたシュートが鮮やかにゴールに突き刺さり、見事な個人技を見せたレヴァークーゼンが先制に成功する。

     先手を取ったレヴァークーゼンは、67分に相手を突き放す絶好のチャンスを得る。マインツのジュリオ・ドナーティがペナルティエリア内で相手選手を押さえ込んだとして、主審はPKを宣告。キッカーを任されたウェンデルが冷静に決め、レヴァークーゼンが追加点を手にした。

     武藤は得点を挙げられないまま、75分に交代でピッチを後にすることに。前節では2ゴールを記録するなど好調を維持していた武藤だったが、この試合では不発に終わって3試合連続ゴールを達成することはできなかった。

     試合はそのまま終了し、上位争いを演じているレヴァークーゼンが大きな勝ち点3を手にした。無得点に抑え込まれたマインツは、20日のシュトゥットガルト戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

     マインツは次節、2月3日にバイエルンとホームで対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 48分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
    2-0 68分 ウェンデル(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00708051-soccerk-socc


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