武藤嘉紀

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:54:49.88 _USER9

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    FW武藤嘉紀が所属するマインツのマルティン・シュミット監督が解任目前かと、15日に独紙ビルトが報じた。 
      
    以下、報道の抜粋。 
      
    13日のフランクフルト戦で、0-2から4-2の逆転勝利を挙げたマインツは最終節のケルン戦で2桁失点で負けない限り大丈夫という、事実上の1部残留確定を果たした。 
      
    マインツは残留したが、残留の立役者は残らないかもしれない。シュミット監督はこれまでに2度マインツを降格の危機から救った。監督就任直後と今回。昨季は今季の欧州リーグ出場権獲得も果たした。 
      
    だが、今季限りでの解任の危機は目前だ。クラブ内ではシュミットのクオリティーを疑問視する声が以前から上がっていた。次節ケルン戦がシュミットにとって91試合目であると同時に、最後の試合となる可能性はある。 
      
    後任監督候補はU-23チームの監督であるサンドロ・シュバルツ。U-23チームは今節ロッテに3-3で引き分け4部リーグ降格が決まったばかりだ。 
      
    シュミットへの批判ポイントは以下になる。

     ・中盤に高い技術を持った選手をそろえながら縦1本のキックアンドラッシュ戦術

     ・守備を固める相手にレシピがない

     ・シュミット政権下で成長した選手がいない

     ・冬に獲得したボーヤン・クルキッチをベンチに置きすぎ 
      
    チームマネジャーのルーベン・シュレーダーはフランクフルト戦後に「次の試合でケルンにいく。それからシーズンについて話をしなければ。先のことを考えるのは首脳陣の仕事だ。だけど今は何を飲むかしか考えていない」と答えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823982-nksports-socc

    【武藤嘉紀が所属するマインツ、事実上1部残留も監督解任目前と独紙!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 17:25:07.59 _USER9

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    残り2試合となったドイツ・ブンデスリーガ。多くの日本人選手がプレーするこの大会において、今苦戦しているのが武藤嘉紀である。

    あの大怪我以降なかなか本領発揮とはいかない中、この残留争いの中で素晴らしいゴールを決めてみせた。

    アイントラハト・フランクフルトとの一戦で途中出場した武藤は76分、右サイドからのアーリークロスを頭で合わせる!

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/863620219591204864

    ふわっと浮かせたシュートは見事にゴール左隅に吸い込まれ、一時は2点ビハインドだったマインツはこれで3-2と逆転に成功したのである。

    そして『Opta』によれば、なんとこれが日本人通算200ゴールという節目の場面だったという。

    このあとさらに武藤が倒されてPKを獲得し、最終的には4-2でマインツが勝利。色々な意味で大逆転を果たし、ブンデスリーガ残留まで確定させたのだ!

    これで武藤も来季ブンデスリーガでの復活のチャンスが与えられたことになる。見通しは決して甘くはないがすっきりさわやか、怪我の不安を払拭させた武藤を見たいぞ!武藤だけに。

    http://qoly.jp/2017/05/14/muto-yoshinori-s-goal-is-memorial-kgn-1

    【武藤嘉紀、残留導くスーパーヘッドが歴史的ゴールなので見ておくべきだって】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:50:52.56 _USER9

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    ドイツ・ブンデスリーガ第33節が現地時間の13日に行われ、マインツはホームでフランクフルトと対戦して4-2の勝利を収めた。マインツの日本代表FW武藤嘉紀は決勝点となる3点目のゴールを記録している。 
      
    この試合はベンチスタートとなった武藤だが、後半開始から投入されると大きな仕事をやってのけた。チームが2点ビハインドから追いついて2-2で迎えた76分には、右後方からのクロスにヘディングで合わせて逆転のゴールを記録。さらに後半アディショナルタイムにはPKを獲得し、マインツが勝利を決定付ける4点目をお膳立てした。 
      
    ドイツメディア『spox』はこの試合の武藤に対し、「2点」と高い評価をつけている。マインツの1点目を記録した先発FWのジョン・コルドバと並び、両チームを通して最高タイの評価となった(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。 
      
    ブンデスリーガ公式サイトのドイツ語版ではマインツのFWボージャン・クルキッチ、英語版ではコルドバを試合のマンオブザマッチに選出。だが英語版では、今節のMVP投票対象者4人の中にボージャンやコルドバではなく武藤を選んでいる。投票ではバイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンが圧倒的に票を集めているが、武藤も3位にあたる約6%の票を投じられている。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010011-footballc-socc

    【マインツの武藤嘉紀、チーム最高評価も!交代出場で決勝点&PK奪取の活躍。】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:23:19.45 _USER9

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    第33節 5/13(土)22:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 4-2 アイントラハト・フランクフルト

    得点
    0-1 ブラニミール・フルゴタ(前半42分)
    0-2 ハリス・セフェロヴィッチ(後半5分)
    1-2 シュテファン・ベル(後半17分)
    2-2 ジョン・コルドバ(後半15分)
    3-2 武藤嘉紀(後半31分)
    4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929848 


    【【1ゴール】マインツの武藤嘉紀、今季5点目!チームを救う貴重な逆転弾!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:31:26.56 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】日本代表FW岡崎慎司(31)のレスター(イングランド)が欧州チャンピオンズリーグで敗退した。初出場でベスト8進出は大健闘だと思うけど、献身的なプレーを見せていた岡崎は「味方を生かしたり守備で頑張るという評価はもうおなかいっぱい」と発言した。 
      
    しかもチームが点を取りに行く場面でFWが交代させられたんだからね。そこは複雑な心境じゃない? 同じストライカーとして、悔しさは理解できるよ。さらに岡崎は「現状を変えたい」と話し、プレースタイルの変更も示唆しているけど、自分を見つめ直して再スタートするきっかけになればいいかな。 
      
    この発言で特に感じたことは、岡崎の高い向上心。30歳を過ぎても上を目指すという姿勢は素晴らしいよね。ドイツ時代も苦境に陥った時期はあったけど、様々な努力で定位置を奪い返して這い上がってきた。口で言うのは簡単だけど、実行するのは大変なこと。岡崎のように強いメンタルがなければ、世界レベルで戦い続けるのは難しいんじゃないかな。

     欧州でプレーする日本選手では、中堅になったFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)、FW武藤嘉紀(24=マインツ)が苦戦中。ともに試行錯誤し、必死にもがいているとは思うが、サッカー界では、さらに下の世代のFW久保建英(15=FC東京U―18)が注目されている。影の薄い2人には岡崎を見習って現状を打破してほしいね。

    東スポWeb 4/27(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000002-tospoweb-socc

    【武田修宏「ドイツでもがく宇佐美と武藤は岡崎のメンタル見習ってほしい」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:31:59.31 _USER9
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    ボルシアMG戦にフル出場したマインツFW武藤嘉紀 [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するマインツとボルシアMGが対戦した。武藤は4試合連続の先発出場で1トップに入った。 
      
    前節、首位バイエルンから貴重な勝ち点1を獲得した13位マインツ。今節は、11位のボルシアMGをホームに迎え、残留に向けて勝ち点3獲得を狙う。 
      
    試合が動いたのは31分。2連敗中のボルシアMGがカウンターから先制に成功する。左サイドを抜け出したニコ・シュルツが、ペナルティエリア内に進入して折り返し。中央へ走り込んだラース・シュティンドルが右足で流し込み、先制点を奪った。 
      
    1点ビハインドで折り返したマインツだが、後半開始直後にも追加点を許す。ボルシアMGは46分、ヨナス・ホフマンがエリア内中央でボールを収め、走り上がったシュルツがエリア内左で左足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。 
      
    反撃したいマインツは63分、ロビン・クアイソンを下げて、前節負傷欠場のジョン・コルドバを投入。73分にはカリム・オニシウォに代えて、パブロ・デ・ブラシスを送り出す。すると直後、デ・ブラシスがエリア内右へ突破し鋭いクロスを入れる。ゴール前でコルドバが右足ヒールで合わせるが、シュートは枠の左に逸れた。 
      
    マインツは87分、武藤がエリア手前左で倒されてFKを獲得。デ・ブラシスが右足を振り抜くと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれる。それでも89分、デ・ブラシスがエリア内右から放ったシュートを、ゴール前の武藤が左足で押し込み、1点差に迫る。 
      
    しかし試合はこのままタイムアップを迎え、マインツは1-2で3試合ぶりの敗戦。ボルシアMGは3試合ぶりの勝利となった。なお、武藤はフル出場し、今シーズン4点目を記録した。 
      
    マインツは次節、7日にアウェイで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦。ボルシアMGは6日に、同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 1-2 ボルシアMG

    【得点者】
    0-1 31分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    0-2 46分 ニコ・シュルツ(ボルシアMG)
    1-2 89分 武藤嘉紀(マインツ) 
     

    SOCCER KING 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581792-soccerk-socc

    【【先発フル】武藤嘉紀がゴール!今季4点目!なお、マインツは敗れる】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 00:26:59.37 _USER9

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    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc 
      
     

    【【先発出場】武藤嘉紀が勝ち越しPK獲得も…マインツが2-2ドロー、バイエルンは4戦未勝利】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:33:18.17 _USER9

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    マインツは全員でハードワーク

    15日に行われたブンデスリーガ第29節では、FW武藤嘉紀の所属するマインツと原口元気の所属するヘルタ・ベルリンが激突した。両者はともに先発出場し、武藤はチームの降格を避けるために、原口は欧州カップ戦出場権獲得を狙っての戦いとなった。

    前半を支配したのはマインツだ。積極的にボールを回し、守備でもチーム全員がしっかりとハードワーク。ややヘルタの出足が鈍かったこともあり、マインツが一方的に攻める時間帯すらあった。ただし、マインツはなかなか決定機を作れない。相手陣内深くまでは攻め込むのだが、ヘルタは最終ラインが下がりながらもチーム全員でブロックを形成。右サイドハーフの原口もペナルティエリアまで戻って守備に参加するなど、人数でスペースを埋めてマインツに自由を与えない。武藤、その相棒を務めるコルドバもファイナルサードで前を向いてボールを受けることはできず、窮屈な攻撃になってしまう機会が目立った。

    攻め込みながらも得点が奪えないもどかしい展開が続く中、状況を変えたのはマインツのラッツァだ。前半ロスタイム、ラッツァはバイタルエリアで横パスを受けると思いきってミドルシュート。これをヘルタのブルックスが頭でクリアしようとしたが、コースが変わってゴールに。記録はブルックスのオウンゴールとなり、マインツが最高の形で前半を終える。

    後半に入るとヘルタも反撃に出るが、マインツのファイト溢れるプレイに手を焼くシーンが目立った。この試合では原口も違いを作ることはできず、60分にはサミ・アラギと交代でベンチに下がっている。一方の武藤は後半ロスタイムに左サイドからのクロスに合わせる決定機があったが、惜しくもゴールの上へ。本人も頭を抱えていたが、得点が欲しいところだった。

    試合はそのまま終了し、残留をかけて戦うマインツが上位のヘルタから勝ち点3を奪うことに成功した。ヘルタにとっては前半の入りが悔やまれるものとなり、後半も巻き返すことができなかった。

    [メンバー]

    マインツ:フート、ドナーティ(→バログン 79)、ベル、ハック、ラッツァ、フライ、ブロシンスキ、クアイソン(→オニシオ 78)、サンペリオ、武藤嘉紀、コルドバ(→デ・ブラシス 86)

    ヘルタ・ベルリン:ヤルステイン、ペカリーク、ブルックス、ブラッテンハルト、ラングカンプ、シェルブレット、アラン、ミッテルシュタット(→エスヴァイン 60)、原口元気(→アラギ 60)、サロモン・カルー、イビシェビッチ

    [スコア]

    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    [得点者]
    マインツ:OG (46)
    ヘルタ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010001-theworld-socc

    【【先発出場】原口元気&武藤嘉紀 マインツが前半のリード守り切ってヘルタに勝利!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:39:22.67 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

     FW武藤嘉紀(24)の所属するマインツは8日、アウェーでフライブルクと対戦する。
    4連敗中のマインツは3月4日のヴォルフスブルク戦以来5戦ぶりに武藤が先発する可能性が浮上している。
    地元誌キッカー(電子版)で報じられている。両チームのスタメン予想は次の通り。

     ☆フライブルク(4―4―2)

     ▽GK シュボロウ
     ▽DF キュプラー、チャーラル、ケンプフ、ギュンター
     ▽MF フランツ、シュスター、ハベラー、グリフォ
     ▽FW ペテルセン、ニーダーレヒナー

     ☆マインツ(4―5―1)

     ▽GK レスル
     ▽DF ドナーティ、ベル、ハック、ブロジンスキ
     ▽MF ゼルダー、ラツァ、クアイソン、ボージャン、デブラシス
     ▽FW 武藤

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000084-sph-socc

    【4連敗中のマインツ、前節ゴールの武藤嘉紀がスタメンか…地元誌予想】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 19:58:31.60 _USER9

    20170406-01803571-nksports-000-3-view[1]

    FW武藤嘉紀のマインツと、MF宇佐美貴史のアウクスブルクについて、指揮官の去就問題が取りざたされている。
    6日に独紙ビルトが「ピンチの監督は解任か?」との見出しで伝えた。

    マインツは5日に2位ライプチヒに2-3で敗れて4連敗。
    会長のハラルド・シュトルツ氏とチームマネージャーのルーベン・シュレーダー氏は試合後、硬直した様子で観客席に座っていた。
    試合後にはシュレーダー氏は「シュミットは次のフライブルク戦でも監督だ。チームは全力で戦った」と監督を支えるコメントをした。
    代表取締役の1人であるユルゲン・デッツ氏は「今後も下降していけば…」と含みを持たせたコメントをしていた。
    いずれにしても次のフライブルク戦で負けることになれば、本当に厳しいという。 
      
    アウクスブルクは17位のインゴルシュタットに2-3と取りこぼし。バウム監督は13試合で6敗目となった。
    大問題は守備で直近5試合で15失点、今年に入ってからだと26失点も喫している。
    バウム監督はは5バックへの変更で修正しようとしているが、助けにはなっていない。 
      
    スポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏は「我々は間違いなく気持ちを切らしたりはしない」とコメント。
    「2部に降格してもバウム監督と続けるのか?」というビルト紙の質問には「そうした考えはしていない。
    試合を批判的に分析するが、いいところも見つけ出す」と話していた。
    ビルトは「9日のヘルタ戦で負けるとおしまいだろうか?」と伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803571-nksports-socc

    【マインツの武藤、アウクスブルクの宇佐美に監督去就問題!】の続きを読む

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