サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    武藤嘉紀

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 06:15:51.37
    20191115-00010001-goal-000-1-view[1]

    ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀が冬の移籍市場で退団する可能性があるようだ。イギリス『テレグラフ』が伝えている。

    2018年夏にマインツから950万ポンド(当時約14億円)でニューカッスルに加入した武藤。10月のマンチェスター・ユナイテッド戦でプレミアリーグ初ゴールを奪うも、
    以降ラファエル・ベニテス前監督の信頼を得られず、十分な出場機会がないまま1ゴールを記録しただけで1シーズン目を終える。

    今夏はベニテス前監督が去り、またサロモン・ロンドン、アジョセ・ペレスら前線が抜け、新たに着任したスティーヴ・ブルース監督の下、プレシーズンからゴールを奪うなど期待が集まっていた。
    カラバオカップでネットを揺らしたが、ここまでリーグ戦では1試合の先発を含む5試合に出場したのみで、直近の5試合でピッチにすら立てていない。

    また、ニューカッスル自体もFW陣で複数ゴールを挙げた選手が「0」と不振を極めており、来年1月の移籍市場で補強に動く可能性が濃厚。
    そのため、『テレグラフ』によると、昨シーズンに期限付きで加入したウェスト・ブロムウィッチが再び興味を示すドワイト・ゲイルとともに、武藤も出場機会を求めて退団を見据えているようだ。

    なお、ブルース監督は9日の2-1で勝利したボーンマス戦の後、出番のない武藤らについて「私から言えることは“チャレンジしろ!”ということだけだ」とピッチに立つために戦う必要があると話していた。

    1月の移籍市場開幕まで残り1カ月半余り。武藤はどのような道を選ぶのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00010001-goal-socc
    11/15(金) 6:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 06:07:30.15
    20191028-00010000-sdigestw-000-1-view[1]

    飽和状態にあるFW陣の中で序列は…
    プレミアリーグで苦しい時間を過ごしているサムライ戦士は、来る1月に居場所を失うのかもしれない。
    日本代表FW武藤嘉紀のことである。

    昨夏にブンデスリーガのマインツからニューカッスルに加入した武藤は、残留争いに巻き込まれたチーム事情もあって、1年目はリーグ戦17試合で1得点と不完全燃焼に終わった。

    適応期間を終えたと見られた新シーズンは、肉体改造にも取り組んで開幕を迎えたが、スティーブ・ブルースに指揮官が代わったうえ、
    夏の移籍市場で、アンディ・キャロル、ジョエリントン、アラン・サンマクシマンとFWが相次いで加入。その影響もあって、ここまでの公式戦6試合で1ゴールに終わっている。

    なかなかチャンス与えられていない武藤だが、その現状について、地元紙『Sunderland Echo』の見解は辛辣だ。
    「ニューカッスルはすでに1月の移籍マーケットで誰を外に出すかを議論している」と見出しを打った記事内で、次のように評した。

    「スティーブ・ブルースが冬の移籍市場で、新たに選手を獲得したいのならば、一人か二人は放出する必要性がある。
    それはフェデリコ・フェルナンデスかマンキージョ。もしくはブルースが気に入っていないムトウかもしれない。彼はいまやメンバーにも入れていない」

    さらに同紙の取材に応じたジョーダン・クローニン記者は、キャロル、ジョエリントン、サンマクシマン、武藤、ドワイド・ゲイルとダブついているFW陣にメスが入れられる可能性が高いと語っている。

    「いま、ニューカッスルの前線のタレントは明らかに飽和状態にある。ブルースが誰かを引き抜くためにいずれかのストライカーを売りに出すことは間違いない。
    そのなかでムトウはリストに載っているし、ゲイルはすでにチャンピオンシップ(英2部)のクラブから興味を抱かれている。ビジネスはすでに始まっている」

    タインウェアの名門の扉を叩いてから約1年。もがき苦しむ日本代表FWは、活躍の機会を求め、新天地を求めるのか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00010000-sdigestw-socc
    10/28(月) 5:41配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    391: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 18:28:30.25
    20190930-00064769-sdigestw-000-5-view[1]


    「ムトウのミスはあまりにも大きかった」0-5の屈辱的敗戦にニューカッスル指揮官が嘆き!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064769-sdigestw-socc

    名指しで批判されている模様

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    25: 名無し@サカサカ10 2019/08/21(水) 18:22:07.81
    ゲキサカ @gekisaka
    武藤嘉紀が監督批判?“率直な意見”に英メディアが苦言
    「団結する必要があるのに…」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?282802-282802-fl
    #gekisaka
    no title


    > 同メディアは「武藤のコメントは、すでに批判を受けている
    >ブルースを助けていない。彼の言葉はニューカッスルの戦術に
    >対する批判とされ、今ブルースが必要としているものではない。
    >彼の率直なコメントはオススメできない」と苦言を呈した。

    > さらに「彼が苦労していることを公にすることでニューカッスルに
    >害を及ぼす可能性が十分にある。ブルースはプレシーズンで
    >武藤に『非常に感銘を受けた』と言っていたが、団結を示す必要が
    >あるときに、彼のコメントは見当違いにみえる」と、タイミングが
    >悪かったと伝えている。


    武藤さんアカンて

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/10(土) 10:26:48.85
    no title


    プレミアで2年目を迎える武藤 「ピッチで声を出し、パスを呼び込むようになった」
     
    日本代表FW武藤嘉紀は今季もプレミアリーグのニューカッスルで戦うことになるが
    スポーツ専門メディア「FANSIDED」は「がっかりさせるデビューイヤーとなった武藤嘉紀は、今季インパクトを与えることができるのか?」と大々的に取り上げ、武藤の今季を占っている。

    昨季マインツからニューカッスルに移籍した武藤は、念願のプレミア参戦を果たすことになったが、加入初年は厳しい船出となった。
    リーグ戦17試合出場でわずか1ゴールと不本意なシーズンを過ごし、信頼を勝ち取るには至らなかった。

    一方、ラファエル・ベニテス監督が昨季限りで退任すると、FWアジョセ・ペレスがレスター、FWホセルがアラベスに移籍するなど、アタッカー陣の放出が立て続いていた。

    移籍市場では元イングランド代表FWアンディ・キャロルをウェストハムから復帰させるも、武藤にとっては存在感を発揮する勝負のシーズンとなる。
    そして、今夏のプレシーズンで見せた働きは、大いに期待できるパフォーマンスであったことが認められているようだ。

    記事では、武藤の今季の活躍を「25試合5得点」と予想。「武藤はプレシーズンで昨季とは別人になった。ピッチでこれまで以上に声を出すようになり、パスも呼び込むようになった。
    そして、3ゴールに絡んでいる。武藤は今夏、ファンに向けて多くのゴールを奪うシーズンになると宣言しているようだった」と、昨季と明確に違う姿を示していることを主張している。

    さらに、「武藤は今夏のプレシーズンで躍動しており、ベンチからの脱却へ、絶好のタイミングだ」と太鼓判を押された武藤。
    夢にまで見たプレミアの舞台で、いよいよ本領を発揮する準備が整っているようだ。

    8/10(土) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00209681-soccermzw-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:58:25.91
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    日本代表FW武藤嘉紀(26)=ニューカッスルが15日、羽田空港に帰国した。

    今季からプレミアリーグに移籍した武藤だが、新天地では出場機会に恵まれず、先発はわずか5試合。
    得点も昨年10月6日のマンチェスターU戦での1点に終わった。「悔しいし、不完全燃焼」というが、世界最高峰と呼ばれるリーグだからこそ課題も得られた。
    「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならないこともある。ひとつ上のレベルに上がるため」とオフには体重を72キロから2キロ増やすことを目指し、フィジカル強化に重点を置く構え。
    その一環として17日から、元陸上選手と自主トレを始める。

    6月開幕の南米選手権(ブラジル)については、「どうなるか分からないが、もし参加することになれば南米の強豪国と本気でぶつかり合える機会。勝ちにいく」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000246-sph-socc
    5/16(木) 6:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 10:19:54.37
    img_9398377c5de5bed5c279f8005cdf4f59418311[1]


    昨夏約950万ポンドでニューカッスルに加入した武藤嘉紀だが、度重なる負傷とアジアカップ出場もあり、満足な出場機会を得られていない。

    ベニテス監督

    「明らかに彼にはそれほど時間がなかったが 我々には他にフィットした選手がいたため 武藤が彼らとプレーできないのは残念に思う。

    彼はここに来てハードワークし 相手選手を追いかけ、スペースへ走りこんだ それは我々が彼に期待したものだった」

    武藤は英語を学んでおり進歩しているがまだ流暢には程遠い。これが武藤の進歩に影響を与えているという。

    ベニテス監督

    「彼はチームメイトとお互いを理解するため英語のレッスンを受けており良いコミュニケーションができるようになっている。彼の仕事量や活力について心配している人は誰もいないよ」

    しかし、この冬にクラブ最高額の移籍金でアルミロンが加入したことで

    武藤の序列はさらに下がった。

    ベニテス監督

    「彼が周りの選手との理解を深めていることは知っているが、アルミロンとの競争は続けなければならないね」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16238914/
    2019年3月30日 5時15分 Sportiva

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 22:12:45.79
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    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属する日本代表FW武藤嘉紀が地元メディア『クロニクルライブ』の取材に応じた。
    同メディアが現地時間の8日に武藤のインタビュー記事を掲載している。

    今季からニューカッスルに加入した武藤は開幕から出場機会を重ねていたものの、昨年11月に行われたワトフォード戦で負傷交代。
    同12月のリバプール戦で戦列復帰したものの、アジアカップに出場した影響もあり、
    今年の1月2日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦以降の出場がない。

    アジアカップから合流後も状況は変わらず。合流後1試合も出場できていない。
    厳しい状況に立たされている武藤は、同メディアのインタビューで「アジアカップ後、僕はポジションを奪う自信があった。
    でも、状況は思ったよりも深刻で、僕がいない間にチームの状態が良くなっていた」と話した。

    同メディアによると、先月行われたスペインでのCSKAモスクワとのトレーニングマッチで45分間の出場を果たした武藤は、
    試合出場に向け好感触だったと話していたようだ。

    だが、結局は現地時間の2日に行われたウェストハムとの一戦ではプレーできていない。そのことに関して武藤は「タフな状況が続いている。
    僕はウェストハム戦でプレーできると思ったんだ。だが、できなかった。あの日は不運だった。怪我の影響でプレーすることができなかったんだ」と説明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16129617/
    2019年3月8日 17時0分 フットボールチャンネル

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 09:02:44.01
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    <プレミアリーグ:ニューカッスル2-0バーンリー>◇26日◇ニューカッスル

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでバーンリーに2-0で勝利した。

    前半24分にDFシェアが先制点を挙げ、同38分にはMFロングスタフが追加点を奪った。

    武藤はベンチ入りしなかった。

    3試合ぶりの白星を挙げたニューカッスルは8勝7分け13敗の勝ち点31で暫定13位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270027-nksports-socc
    2/27(水) 8:00配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154856.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 07:54:17.26
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    ニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀が出場機会に恵まれない理由を現地メディア『クロニクル・ライブ』が伝えた。

    2018年夏にマインツからニューカッスルに加入した武藤。昨夏の移籍市場でクラブ最高額となる950万ポンド(当時約14億円)で移籍した同選手だが、
    ここまでプレミアリーグで先発5試合を含む12試合に出場して、マンチェスター・ユナイテッド戦で挙げた1ゴールのみと期待されるだけの活躍はできていない。

    また、先発出場した昨年11月のワトフォード戦でふくらはぎを故障して戦線離脱。
    さらに1月上旬からは日本代表としてアジアカップ2019に参戦するなど12月以降はリーグ戦2試合に出場のみと多くのプレー時間を手にできていない。

    そんな中、『クロニクル・ライブ』は、昨シーズンにドイツで10ゴールの活躍を見せた武藤が出場機会を得られていない理由について報じた。
    これによると、加入当初から指摘されていた英語能力に問題があるようだ。
    ラファエル・ベニテス監督も同選手が試合中に流暢にコミュニケーションを取れないことを問題視しているようで、これが定期的にピッチに立てない1つの原因として考えられている。

    2018年夏にニューカッスルを退団したシャンセル・ムベンバも言語の問題により、ベニテス監督の信頼を勝ち取れず、同指揮官が就任して以降は大幅に出場機会を減らしていた。
    そのため、“言語の壁”を超えない限り、武藤は十分なプレー時間を手にできないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010002-goal-socc
    2/8(金) 6:42配信

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    580: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 20:22:18.54
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    なにを言われても、書かれても仕方ない。負けた者がなにを言っても響かないし、勝てなかった僕たちに全ての責任がある。
    だからこそ、強くならないと。
    勝者にならないと。
    どんな努力も惜しまない。
    がっかりしてしまった方もたくさんいらっしゃると思いますが、もう一度僕たちを支えてください。
    https://twitter.com/yoshimuto18/status/1092018559650328578

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 09:07:39.01
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    AFCアジアカップUAE2019・準決勝のイラン代表戦を3-0で制し、日本代表は2大会ぶりの決勝進出を果たした。試合から一夜明けた29日、前日の試合に先発出場した11名とDF塩谷司を除いた10名がトレーニングを行った。

     練習後の取材に応じたFW武藤嘉紀は、「1点取った後から相手が崩れて、これで出られたらどれだけ楽しいだろうなと考えていた」とイラン戦を振り返り、「昨日は出場が叶わなかったので、この気持ちを決勝で出したい」と意気込んだ。

     グループステージ初戦以来の先発出場で、2得点を挙げて勝利へと導いたFW大迫勇也の活躍ぶりには、「決定力が高い。こういう大事な試合でしっかりと決めるところは見習わないといけない」と称賛しつつ、「そこを越していかないといけないという気持ちもある。彼のいいところを盗んで少しでも近づいて、追い抜くことを考えて日々練習していかないといけないと思っています」と力強く語った。

     2大会ぶりのアジア王者へ王手をかけた。現在チームの雰囲気は「サブ、レギュラー関係なくチームが一つになっている」ことを明かした武藤。「W杯同様、それが素晴らしいからチームの一体感が生まれていると思う。とにかく、サブの選手は盛り上げて、レギュラーで出る選手もプレーで気持ちの入っているところを見せることも非常に重要になってくると思う」とチーム全員で戦うことを強調した。

    1/29(火) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00899696-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 12:25:45.21
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    日本代表は28日のアジアカップ準決勝でイラン代表と対戦する(現地時間18時キックオフ/日本時間23時)。エースFW大迫勇也(ブレーメン)の先発復帰が濃厚と見られているなか、今大会の“初共演”に自信を覗かせるのがFW武藤嘉紀(ニューカッスル)だ。

     大迫はグループリーグ初戦トルクメニスタン戦(3-2)で2ゴールを叩き込んで逆転勝利に貢献するも、右でん部痛を再発。第2戦から3試合連続で出場を回避したなか、準々決勝のベトナム戦(1-0)で後半27分から出場して戦列に復帰した。中3日で迎えるイラン戦で、いよいよ先発復帰の見込みだ。

     一方の武藤はFW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集。グループリーグ第2戦のオマーン戦(1-0)で後半途中から出場し、第3戦ウズベキスタン戦(2-1)で現体制初の先発出場を飾ったなかで1ゴールと結果を残す。決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦(1-0)で2試合連続スタメンも累積2枚目のイエローカードを受けて、準々決勝ベトナム戦は出場停止となっていた。

     基本的に1トップで大迫が不動の地位を築き、武藤はバックアッパーの立場にある。今大会、ここまで2人が同時にプレーした試合は一度もない。しかし、イラン戦では状況次第で初の共演も十分にありそうだ。武藤も「合わせられる自信はある」とイメージを膨らませている。

    純粋な2トップか縦関係 今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用

    「サコくんはどっちもできる。しっかり収められるし、パスもはたけて、自分で決めることもできる」

     安定したポストプレーで攻撃の起点となる大迫は、自らゴールを狙うだけでなく、ビルドアップの中継役としても機能する。そんな大迫と武藤が共闘する場合、純粋な2トップか、あるいはMF南野拓実(ザルツブルク)と同様にトップ下の位置に入る縦関係となるだろう。まだ一度も実現はしていないが、だからこそ“秘策”たり得る。

    「(大迫が)収めてくれた周りは空いてくると思う。そこを狙えればいい」

     様々な状況が想定されるなか、果たして今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用が見られるだろうか。

    1/28(月) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00166180-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 06:51:03.08
    ◇アジア杯決勝トーナメント1回戦 日本1―0サウジアラビア(2019年1月21日 UAE・シャルジャ)

     大迫の代役として2戦連続で先発したFW武藤は、1トップとして奮闘。前半22分には前線からのプレスで相手GKのミスを誘うシーンもあった。

     しかし、相手にボールを支配される展開の中、なかなか起点になれずシュートはわずか1本だけ。同39分には警告を受け、累積が2枚となり次戦は出場停止となった。終盤には足がつって後半47分に無念の交代となった。

    1/22(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000048-spnannex-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:19:38.74
    20190114-00010000-footballc-000-1-view[1]


    日本代表は現地時間13日、AFCアジアカップ2019・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦し、1-0の勝利を収めた。
    この試合中、現地UAEで試合を取材し、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

    英国人が見たオマーン戦「南野はどんどん自信なくなるかも」「僕は個人的に武藤が好き」
    日本代表のオマーン戦スターティングメンバー

    ●「遠いところまで応援しにくるのは本当に褒めたい」

    ――オマーン戦のスタメンが発表されましたが、ショーンさんが注目する選手は誰になりますでしょうか

    「北川(航也)ですよね。公式戦で初先発だと思いますし、大迫(勇也)がいないので、得点を取ってほしいです。それはストライカーの仕事だから」

    ――具体的に北川に期待するところというのはどこでしょうか

    「彼は前からプレッシングするタイプですので、出来るだけシュート打ってほしいです」

    ――前回のトルクメニスタン戦では思わぬ苦戦を強いられた日本代表ですが、今回のオマーン戦では特にどういった部分が大事になってくるでしょうか

    「オマーンの方がトルクメニスタンより体強いと思いますので、今日は空中戦じゃなくて、芝生(にボールを置いた状態)で攻めた方が良いと思います」

    ――スタジアムの雰囲気はいかがですか

    「結構ガラガラですが、僕は今サポーターの方に座ってます。みんな頑張ってます! この遠いところまでも応援しに来るのは本当に褒めたいです」

    ――前半も10分が経過しましたが、日本は原口元気、南野拓実がビッグチャンスを作りました。日本の“試合の入り”という点はいかがでしょうか

    「あのようなビッグチャンスを作ったのは本当に良いことだと思いますが、決めきれなければなりませんね。
    オマーンも危ないシーンを作ってるので、このゲームはワン・ゴールで勝敗を分けるかもしれません…」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-footballc-socc
    1/14(月) 3:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:35:30.52
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    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。
    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、
    自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めたは「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。
    FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、
    結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。

    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:19:39.34
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    「アジア杯・1次リーグF組、日本-トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

    2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は6日、初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けて冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整した。
    追加招集の選手や、オフを与えられていた選手も合流し、この日から全23人のメンバーがそろっての練習となった。
    合流初日となったFW武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=は、代表定着に向けアジア杯での躍動を誓った。

    背水の覚悟で結果を残す。FW浅野(ハノーバー)の負傷で追加招集された武藤。
    森保体制では初招集となったが「森保さんになって、ここで使えないと思われたらもう切られる場所なので、代表というのは」と決意をにじませる。

    みなぎる自信を、ゴールへとつなげる。世界最高峰の英・プレミアリーグで研さんを続け、
    12月26日のリバプール戦、1月2日のマンチェスターU戦でもプレー。
    世界的な強豪を相手にも「出ればやれているという自信はある」と手応えを口にする。
    アジア杯をきっかけに、森保ジャパン定着を目指し「結果を出した者勝ちなのかなと思います」と野心を燃やしている。

    かかる期待は大きい。不動の1トップであるFW大迫が、右臀部(でんぶ)痛の影響で調整遅れ。
    合流から初戦まで期間は短いが「先発、サブにかかわらず状態をベストにもっていく」と話す。

    15年のアジア杯、昨年のロシアW杯は共にメンバー入りを果たすも無得点。
    自身3度目となる国際大会で輝きを放ち、チームを優勝へと導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000023-dal-socc
    1/8(火) 6:01配信

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