ハーフナー・マイク

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:39:06.69 _USER9

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     オランダ・エールディビジのADOデン・ハーグに所属する元日本代表FWハーフナー・マイクが、近い将来にJリーグへ復帰することを示唆している。蘭メディア『omroepwest』のインタビューに対して語った。 
      
    Jリーグ時代は横浜F・マリノス、アビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレーしたハーフナーは、2015/16シーズンにデン・ハーグへ加入。今季は28試合に出場して9得点を記録している。 
      
    ハーフナーは同メディアに対して「もし満足しているのであれば、残ることになるだろう。これからどうなるかは本当にわからない」と語り、去就が不透明であることを明かした。 
      
    さらに、「31歳まではヨーロッパに残るつもりだった。日本は僕のルーツで、多くの友達がいる。キャリアを終えたらそこで暮らしたいと思っている」と述べた。 
      
    今月20日で30歳になるハーフナーはクラブとの契約をあと1年残しており、契約満了と同時期に31歳を迎えることになる。 
      
    ハーフナーは昨年4月にも地元メディアに対して「ヨーロッパであと2~3年プレーして、その後は日本に戻りたい」という発言をしていることから、将来的な日本復帰への意思は固いのかもしれない。

    フットボールチャンネル 5/17(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00010022-footballc-socc

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      1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 07:38:29.63 _

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    ADOデン・ハーグに所属するFWハーフナー・マイクが14日に行われたエールディヴィジ最終節のエクセルシオール戦で、決勝ゴールを決めて勝利に貢献した。 
      
    7試合連続先発出場のハーフナーは1-1で迎えた25分、右サイドのティロンエ・エブエイからの鋭いクロスを、ダイビングヘッドで合わせて勝ち越しゴールを奪った。3試合ぶりのゴールで、チーム内得点王の9ゴール目となった。 
      
    チームはその後、33分にMFアブデナセル・エル・カヤティ、65分にDFウィルフリード・カノンが追加点を挙げて4-1で勝利。ハーフナーはフル出場を果たし、ホームでのシーズン最終戦白星に貢献した。

    SOCCER KING 5/15(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00587535-soccerk-socc




     
    【ハーフナー・マイクがダイビングヘッドで決勝弾!今季チームトップの9得点目】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:15:24.64 _USER9

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    <オランダリーグ:デンハーグ1-1PSV>◇15日◇デンハーグ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイク(29)が、オランダリーグ50得点に到達した。PSV戦の後半42分、MFマイエルスの強烈なシュートをGKがセーブ、そのこぼれ球を頭で押し込んだ。 
      
      
    ハーフナーは後半10分にクロスボールをフリーで合わせたが、右足でうまくコントロールできず絶好機を逃していただけに、最後に意地を見せた。これでハーフナーは4試合連続のゴールと勢いは止まらない。チームも劇的なゴールで同点とし、3位のPSV相手に価値ある勝ち点1。デンハーグは13位につけている。試合後のハーフナーの一問一答は次の通り。(取材 エリーヌ・スウェーブルス通信員)

       ◇   ◇

    -オランダのメディアにたくさん呼ばれています

     「まあ、いつも通り点を取ったら。そうですね、でも、エールディビジの1点目と50点目がPSV戦なので。それが一番良かったかなと」

    -今日が50点目

     「はい」

    -意識してた?

     「もちろん。この前の試合で点を入れて。最初は病明けで今年に50点いけるかなっていう感じで始まったら、NEC戦から点を取って。5試合連続で点が取れたので。こんな良い感じに50点目に行けるとは思ってなかったですけど。個人的にもチーム的にも良い波に入ったなと思います」

    -前半と後半でチームは全然違った? 
      
    「そうですね。前半はなんだろ。ちょっとビビってた部分もあったかもしれないですけど。後半はほんと、守備がハマって。相手ももちろんチャンスはありましたけど、こっちも結構チャンスができてきて。自分も、外したのがちょっと心残りですけど。あれを入れていたら、もしかしたら勝ってたかもしれないし。まあ、残り3試合、ああいうチャンスもしっかりモノに出来るように。しっかり集中したいです」

    -その前(後半6分に頭でゴールネットを揺らした)の決めたやつは、オフサイドだった? 
      
    「いやー、俺も一応(オフサイドは)ないと思ったんですけど。まだテレビを見てないので。どうだったかわからないですけど。(後半10分の)2個目は、自分のミスですね。もうちょっとなんか跳ねるかなと思ったんですけど、バウンドが。人工芝で乾いているので。転がってきちゃった。で、バウンドに合わせて足を振ったら、ちょうど足の裏に当たっちゃって。技術的なミスです、結果的に」

    -得点シーンを振り返ると 
      
    「フォワードとしてこぼれ球を常に狙っているのは当たり前ですし。あと、ノッていることもあって、ノッている男にはボールがこぼれて来るっていうのがあるので。その通りほんと目の前にプレゼントのように飛んできました」

    -そのプレゼントも、ちゃんとCKで競っていたから来たのでは 
      「最初はやっぱりコーナーキックから点を取ろうと思って。その後、ボールが跳ね返された後は、常にもしかしたら味方がシュートを打つかもしれないので。そういうのがあったので。こぼれ球を狙うっていうのがやっぱりフォワードだと思うので。まあ、良いところにこぼれて来ました」

    -コンディション的に、最後まで力が残ってましたね 

     「そうですね。毎日しっかり練習して、コンディション的にも上がってきている状態なので。今日は久々の90分でしたけど。足もつらずにできたことは、自分にとってもプラスですし。今日、PSV戦で引き分けたのもチームにとってプラスだと思います」

    -最後、コーナーキックの時に時間稼ぎやっている時、自分にクロス入れろってジェスチャーしてました 
      
    「そうです、俺、来いよって思ってたんですけど。なんか、マジかよって感じだったんですけど。まあ、最終的にはPSV相手に勝ち点1拾えたのは、チームの状況にとっては大きいことで。次、スパルタ。ここをたたけば、多分残留できるかなとは思います」

    -前半は戻って守備がんばっていましたけど、後半は前に残ってて。指示とかありました? 
      
    「いや特にないですけど。あれはウイングの選手が戻れないときに自分が戻るっていう意識で。まず守備からというのがあるので。毎試合、いまだに結局失点はしているので」

    つづく

    日刊スポーツ 4/16(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808640-nksports-socc

    【オランダリーグ50得点のハーフナー・マイク「代表?ないかな」「監督の好みもいろいろあると思いますし」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 05:02:50.30 _USER9

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    [4.15 エールディビジ第31節 ADOデンハーグ 1-1 PSV] 
      
    エールディビジは15日、第31節2日目を行った。FWハーフナー・マイクの所属する13位ADOデンハーグはホームで3位PSVと対戦。1-1で引き分け、連勝が3でストップしたものの、4試合負けなし(3勝1分)とした。3トップの中央で4試合続けてスタメン起用されたハーフナーは、後半42分に同点ゴールを挙げ、4試合連続となる今季8得点目をマーク。昨年11月5日の第12節ビレム戦(1-0)以来のフル出場を果たし、強豪相手の勝ち点1の獲得に貢献している。 
      
    残留安全圏を目指すADOデンハーグと首位を争うPSVの一戦。先手を取ったのはPSVだった。前半7分、右クロスの落としを受けたMFダヴィ・プレパーがPA内中央で冷静に相手DFをかわし、左足でシュート。ゴール右に決まり、アウェーのPSVが先にスコアを動かした。 
      
    攻撃の形を作れないADOデンハーグは、前半30分にMFアブデナセル・エル・カヤティがようやくチームとしてのファーストシュート。同36分にはPA手前右のFWシェラルド・ベッケルからのクロスにファーのハーフナーが頭で合わせるも、ゴール左に外してしまった。 
      
    ADOデンハーグは1点ビハインドで前半を終えたが、後半は徐々にフィニッシュまでの形を見いだしていく。後半6分には、相手DFとGKの間を狙った右クロスにハーフナーが飛び込み、ヘディングでネットを揺らす。しかし、オフサイドラインをわずかに越えていたとして、得点は認められなかった。 
      
    後半10分にはPA内右に切れ込んだベッケルが折り返し、ゴール正面のハーフナーが右足で合わせるが、シュートは相手GKの正面を突く。それでも同42分、ついに攻勢が実を結んだ。 
      
    右CKを獲得し、キッカーを務めたエル・カヤティのクロスはチャンスにつながらないが、PA後方中央へのこぼれ球に反応したDFアーロン・マイェルスが左足でパンチのあるシュート。相手GKに弾かれたところにハーフナーが詰め、ヘッドで押し込んだ。 
      
    ハーフナーは4試合連続となる今季8得点目。このまま1-1で引き分けたADOデンハーグは貴重な勝ち点1を積み上げた一方、首位を追うPSVにとっては痛恨のドローとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638803-gekisaka-socc

    【ハーフナー4戦連発 優勝狙うPSVをどん底に突き落とす劇的弾】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:00:10.38 _USER9

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    <オランダリーグ:ウィレム2 1-2デンハーグ>◇5日◇ティルブルフ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイクが今季6得点目を決め、これが決勝点となってチームは降格圏を脱出し15位に浮上した。 
      
    1-1の前半42分、FWデュプランのラストパスを右足で決めた。
    右45度で相手DFを背負ってのゴールに「ああいう形で点を入れたことはない気がする。
    パスを出しても良かったと思うが、ボックスの中だったら、それこそ自己中にやるのがフォワードだと思うので。
    別にあれを外しても謝る気はない」と笑い、「やっと右足で、今シーズン初ゴール。アウェーも初。
    今シーズンは前半戦、色々苦しいこともあって。怪我も病気もあった。
    そこから個人的にもチーム的にも、良い感じに立て直せているかなと思います」と安堵した様子だった。 
      
    これで出場3試合連続ゴールとなり、残り5試合で2桁ゴールも見えてきた。
    「(あと)4点ですね。まあ、いけたら、満足していいかなっていう。シーズンの始まりは良かったが、そこから全然点が取れなくて。
    色々、体にも変化があって。そんなシーズンでも2桁取れるんだっていうのが、いいな。
    あとはチームがちゃんとエールディビジ(1部)に残れるように」と残り試合へ気合を入れた。 
      
    チームはこの勝利で入れ替え戦圏の16位エクセルシオールと3差をつけ、13位スパルタ、14位NECとは勝ち点で並び、残留へ1歩前進した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803284-nksports-socc

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