吉田麻也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 02:57:13.96 _USER9

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    膝の負傷で代表を離脱した長谷部誠(Eフランクフルト)に代わり、DF吉田麻也(サウサンプトン)がキャプテンマークを巻いた。
    文句なしの完封勝利に導いたゲーム主将は「長谷部さんのためにも勝ちたかった」と切り出すと、「正直言うと、長谷部さんが
    いないから負けたと言われたくなかった」と笑みを浮かべた。 
      
    昨年9月のホームでの対戦で2点を奪われた相手をアウェーで完封。「長谷部さんをはじめ、歴代の先輩方に恥じない
    プレーをしようと思った。もう声出ないっす」とキャプテンマークの重みを、プレーで示した。「大きな1勝。W杯に一歩近づいたと思う」
    と納得の勝利を振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000163-dal-socc

    【主将・吉田麻也「長谷部さんがいないから負けたと言われたくなかった」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 01:19:00.17 _USER9

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    決勝点となるPKを決めたデレ・アリ [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     プレミアリーグ第29節が19日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。

     トッテナムはハリー・ケインが負傷のため欠場。ソン・フンミンが1トップに入り、クリスティアン・エリクセンとデレ・アリがシャドーの位置に入った。一方のサウサンプトンは、今冬の加入ながらすでに4得点を記録しているマノーロ・ガッビアディーニの1トップ。吉田はリーグ戦9試合連続のスタメンとなった。

     13分、ムサ・デンベレからのパスを受けたエリクセンがドリブルから左足を振り抜き、トッテナムが早い時間帯に先制点を奪う。29分、追いかける展開となったサウサンプトンにアクシデント。ガッビアディーニが内転筋を痛め、シェーン・ロングとの交代を余儀なくされる。すると33分、アリがエリア内で倒されPKを獲得。このPKをアリが落ち着いて決め、2点のリードで前半を折り返す。

    先制点を決めたエリクセン[写真]=Getty Images

     後半に入り52分、左サイドを駆け上がったライアン・バートランドのクロスに、イングランド代表に初選出されたジェームズ・ウォード・プラウズが合わせて1点を返す。その後はソフィアン・ブファル、ジェイ・ロドリゲスと攻撃的な選手を投入し、サウサンプトンが同点弾を狙いに行ったものの、試合は2-1でタイムアップ。

    今季3得点目を挙げたウォード・プラウズ [写真]=Getty Images

     首位チェルシーを追走するトッテナムが、サウサンプトンに競り勝ち3ポイントを獲得。リーグ戦3連勝、さらにホーム10連勝を達成した。

     次節、トッテナムはアウェイでバーンリー、サウサンプトンはアウェイでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 2-1 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 14分 クリスティアン・エリクセン(トッテナム)
    2-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-1 52分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170320/564872.html

    【【先発フル出場】吉田麻也、サウサンプトンは好調トッテナムに敗れる!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 23:15:21.39 _USER9

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    昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

    今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

    米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

    それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc

    【ついに日本にも“世界で戦える“CBが!急成長の吉田麻也(サウサンプトン)にメディア「名声を得た」と高評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 09:47:40.86 _USER9

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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。

     リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。

     決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。

     3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。

     リーグカップの「チーム・オブ・ザ・トーナメント」は以下のとおり。

    ◆GK
    マルコ・シルベストリ(リーズ)

    ◆DF
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

    ◆MF
    ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
    モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
    アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

    ◆FW
    タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
    ダニエル・スタリッジ(リバプール)

    ◆監督
    クロード・ピュエル(サウサンプトン)

    フットボールチャンネル 2/27(月) 7:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010009-footballc-socc

    【吉田麻也(サウサンプトン)リーグカップの大会ベストイレブン!3回戦から準決勝まで無失点に貢献】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 03:24:32.89 _USER9


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    リーグ杯決勝 2/26(日)25:30 ウェンブリー

    マンチェスター・ユナイテッド 3-2 サウザンプトン

    1-0 ズラタン・イブラヒモビッチ(前半19分)
    2-0 ジェシー・リンガード(前半38分)
    2-1 マノロ・ガッビアディーニ(前半46分)
    2-2 マノロ・ガッビアディーニ(後半3分)
    3-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037312

    【【EFL杯決勝】吉田先発フル サウサンプトン、マンUと撃ち合い!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 19:02:35.21 _USER9

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    『Sky』は23日、「EFLカップ決勝戦では、フアン・マタ対吉田麻也が重要な対決になる」と報じた。

    26日の午前1時半(日本時間)にキックオフされるEFLカップの決勝戦。ここまで勝ち上がったのはジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッド、そして吉田麻也が所属するサウサンプトンだ。

    ちなみに、サウサンプトンは132年の歴史の中で唯一獲得したビッグタイトルが1976年のFAカップであるが、その際の決勝戦はマンチェスター・ユナイテッドが相手だった。

    今回の試合で「マタ対マヤ」の戦いがなぜ重要なのか?長い分析を箇条書きでまとめてみた。

    ▼マタが重要な理由
    EFLカップでの得点率が高いマタ

    フアン・マタは今季EFLカップで2試合に出場し、2ゴールを決めた。出場時間はわずか152分で、76分に1点を取っている。
    2011年8月以降のゴールとアシストを組み合わせたスコアが高いマタ

    ●MFとしてのゴール数

    ヤヤ・トゥレ / 53
    エデン・アザール / 51
    アレクシス・サンチェス / 46
    フアン・マタ / 45
    セオ・ウォルコット / 45

    ●MFとしてのアシスト数

    ダビド・シルバ / 54
    フアン・マタ / 42
    ウェイン・ルーニー / 40
    メスト・エジル / 37
    サンティ・カソルラ / 35


    実はチーム内得点ランキング2位

    2014年1月にマンチェスター・ユナイテッドに来て以来、マタは138試合で35ゴール21アシストを記録。この間にそれ以上決めているのはルーニーだけである。

    ●2014年1月以来のゴールランキング

    ウェイン・ルーニー:42ゴール
    フアン・マタ:35ゴール
    ズラタン・イブラヒモビッチ:24ゴール
    アントニ・マルシャル:24ゴール
    ロビン・ファン・ペルシー:18ゴール

    マタがいないと勝率が30%落ちる

    ●マタがいた場合の成績

    25試合 19勝5分け1敗 53ゴール 勝率:76%

    ●マタがいない場合の成績

    17試合 8勝4分け5敗 24ゴール 勝率:47%

    マタはカップ戦決勝にとても強い

    ●マタの決勝戦での成績

    2007/08:コパ・デル・レイ決勝 ヘタフェ戦 3-1 ○(1ゴール)

    2011/12:FAカップ決勝 リヴァプール戦 2-1 ○

    2011/12:CL決勝 バイエルン戦 1-1 ○(PK戦勝利)

    2012:EURO決勝 イタリア戦 4-0 ○(1ゴール)

    2012/13:EL決勝 ベンフィカ戦 2-1 ○

    2015-16:FAカップ決勝 クリスタル・パレス戦 2-1 ○(1ゴール)



    ▼吉田が重要な理由
    EFLカップでの「無失点マスター」吉田麻也

    サウサンプトンはEFLカップで1982年のトッテナム以来初めて無失点でファイナルまで進んだチーム。その中で全てフル出場しているのが吉田麻也である。
    吉田麻也のスタッツは明らかに改善されている

    ●5年間のスタッツ

    2012/13

    90分で許した平均シュート本数:11.6本

    90分の平均デュエル勝利数:5.4回

    パス成功率:76%

    自陣でのパス成功率:89%

    2013/14

    90分で許した平均シュート本数: 8.4本

    90分の平均デュエル勝利数:5.8回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率: 91%

    2014/15

    90分で許した平均シュート本数:9.8本

    90分の平均デュエル勝利数:5.3回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率:88%

    2015/16

    90分で許した平均シュート本数:13.1本

    90分の平均デュエル勝利数:3.5回

    パス成功率:80%

    自陣でのパス成功率:90%

    2016/17

    90分で許した平均シュート本数:8.9本

    90分の平均デュエル勝利数: 6.5回

    パス成功率: 85%

    自陣でのパス成功率: 91%

    http://qoly.jp/2017/02/25/juan-mata-v-maya-yoshida-will-be-the-key-battle-in-the-efl-cup-final-kgn-1?part=3

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