サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    吉田麻也

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 11:59:26.58

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    <プレミアリーグ:アーセナル2-2サウサンプトン>◇23日◇ロンドン

    サウサンプトンのDF吉田麻也(31)は23日、2-2で引き分けたアウェーでのアーセナル戦にベンチ入りしたが、公式戦4試合連続出番なしに終わった。

    試合後、クラブとの契約について「監督は年をとって(いる選手と)契約を延長したいという意向はたぶんない。次を探すしかないかもしれないし、オプションが行使されるかもしれない」と話した。
    それでも「今やるべきことをやるだけです」と自身に言い聞かせた。(井上亮通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-11250088-nksports-socc
    11/25(月) 8:27配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 12:16:23.86
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    大量リードの試合で負傷した過去を振り返り、「冨安も今、気付いてると思います」
     森保一監督率いる日本代表は13日、アウェーで臨むカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選タジキスタン戦(15日)に向けて現地で2日目の練習を行った。DF吉田麻也(サウサンプトン)は負傷離脱中のDF冨安健洋(ボローニャ)について触れ、かつての自分の姿を重ねて語っている。

     日本代表は10日にホームでモンゴル代表と対戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在ながらも、怒涛のゴールラッシュを見せて6-0の大勝を収めた。吉田もフル出場し、無失点に抑えるだけでなく、前半29分にはチーム2点目を奪っている。

     タジキスタンに移動後は、最初の練習日となった12日はホテルでのコンディション調整としたが、13日からは全体練習に合流。万全の状態でピッチに戻ってきた。自身の体に掛かっている負担を理解して調整する姿勢のルーツには、苦い経験がある。

     2012年のブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選。6月8日に行われたホームでのヨルダン戦(6-0)は、前半から日本が4点を奪い、余裕のある展開となっていた。しかし、前半44分に吉田をアクシデントが襲う。「インターセプトしてそのまま持ち上がって、コケて内側(側副靱帯)をやっちゃって…」(吉田)。途中交代を強いられる事態となってしまった。

    「その次がオーストラリアとの大一番だったのに、そんなことをして試合に出られなくなっちゃって、ザックさん(アルベルト・ザッケローニ監督)にハーフタイム、ボロカスに怒られるという経験をしました」

     奇しくも7年前のヨルダン戦と同じスコアとなったモンゴル戦では、時間帯こそ違うものの冨安が大量リードのなかで負傷。すでに代表から離脱しており、タジキスタン戦には出場できない。似たような境遇となったセンターバックのパートナーについて、吉田は「失敗して気付くでしょ。冨安も今、気付いてると思います」とかつての自分と重ねつつ、次のように語っている。

    「そこら辺も、やって気付くこともある。そういう意味では、失敗がまだ受け入れられる段階ではあるので、個人が学ぶ、チーム全体が学ぶことはたくさんある。それが2次予選の良さじゃないですか」

     失敗を通して学びを得ながら、成長して前へと進んでいく。「失敗して気付く」――。同じ経験から気付きを得た“先輩”からの、まさに金言だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00223173-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 01:57:54.30
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    【サウサンプトン(英国)原田公樹】サッカーのイングランド・プレミアリーグは20日、各地で行われ、サウサンプトンの吉田麻也(31)は1ー3で敗れたホームのボーンマス戦で出番がなかった。

    名古屋新監督にフィッカデンティ氏濃厚

     サウサンプトンがホームでの『サウスコーストダービー』で敗れたのは史上初。ベンチで歴史的黒星を見届ける屈辱を味わった吉田は怒気をはらみながら「もう俺が監督に話すしかない」と不可解采配に終始したハーゼンヒュットル監督への“直談判”を示唆した。

     前節・シェフィールドU戦(14日)では吉田を含む3バックで戦い1―0の勝利。だが、ボーンマス戦では吉田抜きの4バックで挑み、ミス連発で次々と失点した。「(この敗北は)ジョークでしょ。前戦でクリーンシート(無失点)で勝っていたのだから変える必要はなかった」と選手を代表して同監督をただす役を買って出た。

    9/22(日) 0:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010001-chuspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 00:50:45.73
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    [9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

     前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

    「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

    「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

     一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc

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    43: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 10:12:45.29
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    吉田がレギュラー争いしてた元ライバル達

    デヤン・ロブレン→出世してリヴァプールへ
    トビー・アルデルヴァイレルト→出世してトットナムへ
    フィルジル・ファン・ダイク→出世してリヴァプールへ

    吉田がレギュラー争いに敗れたのは吉田が劣っていたという訳ではない
    彼らが凄すぎたのだ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 01:23:58.20
     
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000248-spnannex-socc

     ◇プレミアリーグ第34節 サウサンプトン3―1ウルバーハンプトン(2019年4月13日 英国サウサンプトン)

     イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)が13日、ホームのウルバーハンプトン戦にセンターバックで6試合連続先発し、フル出場。攻守に活躍し、残留へ大きく前進する2試合ぶりの勝利に貢献した。

     吉田が攻撃で今季初アシストをマークし、勝利を決定づけるチーム3点目を生んだ。2―1で迎えた後半26分、左CKのこぼれ玉をオーバーヘッドでシュート。相手にブロックされたボールを、倒れたままパスしてFWロングのゴールを演出した。

     守備では前半28分にCKから1点は失ったものの、吉田は最終ラインを統率しつつ体を張り、流れからの得点は許さなかった。

     前節16位のチームは勝ち点を36に伸ばし、残留へ大きく前進した。






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 18:58:35.67
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    なぜサウジ移籍を断ったのか? 吉田麻也が昨夏の移籍騒動を語る! 「確かにオファーはあったけど…」

    今月6日に行なわれたリバプール戦(プレミア第33節)を終えた時点で、プレミアの通算出場試合数は日本人最多の「143」を数えた吉田には、移籍の噂がなかったわけではない。
    昨年5月にはサウジアラビアの名門アル・ヒラル行きの話が世間を賑わせた。

     潤沢な資金力を有するサウジアラビアでプレーすることは、今以上の高給を得られることを意味する。
    しかし、吉田はそのオファーを蹴って、サウサンプトンと2020年6月までの契約を更新。さらに今年3月には英国の永住権も手にした。
    なぜ、プレミアリーグの中堅クラブに残ったのか? 日本代表DFは、「確かにサウジアラビアから打診があった」と認めたうえで、その真意を語っている。

    「僕はお金のためにプレーしてはいない。サウサンプトンとは良い契約を結んでいるし、仮に他のプレミアリーグに所属する同等のレベルのクラブから100万ポンド(約1億4000万円)を上積みされたオファーを受け取ったとしても、サウサンプトンに残り、
    友人たちとともに美しいキャリアを終わらせることを選ぶ」

     さらに「他の国からオファーがあった場合には、世界の異なる部分を見ることを選ぶかもしれない。でも、僕はファンやこのクラブの人と良い関係性を築けている」
    と雄弁に語った吉田は、インタビューの最後をこう締めくくっている。

    「良い時も、悪い時もあったけど、僕はまだここにいる。もちろん、レアル・マドリーやバルセロナでプレーしたいと思っていたけど、今じゃそれが実現できるとは思えない(笑)。
    僕はスティーブン・ジェラードのように、同じチームにとどまってキャリアを終えたいんだ。いや、スティーブン・ジェラードじゃないな……。ケルビン・デイビス(元サウサンプトンGK)の方が良いね!」

     サウサンプトンに骨を埋める覚悟を語った吉田。世界最高峰のプレミアリーグで生き残ってきた30歳のベテランDFのプレーには、この先も目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056985-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 05:37:33.36
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    【サウサンプトン 1-3 リバプール プレミアリーグ第33節】

     現地時間5日に行われたプレミアリーグ第33節のサウサンプトン対リバプールは、3-1でアウェイのリバプールが勝利した。サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場している

     悲願の優勝に向けて勝ち続けるしかないリバプールと、連勝中のサウサンプトンの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     開始9分、左サイドからバートランドがクロスを入れると、ホイビュルクがヘディングでフリックしたボールをロングが詰めてサウサンプトンが先制する。

     ボールを支配するリバプールは36分に反撃。アレクサンダー=アーノルドのクロスにケイタがヘディングで合わせて同点とした。ケイタにとってはリバプール移籍後初ゴールだが、攻撃の起点となったロングフィードの時点でサラーの位置がオフサイドだったため、試合後に議論を呼ぶ可能性はありそうだ。

     いずれにしても1-1で折り返したリバプール。後半は圧倒的にボールを支配したが、なかなかゴールが生まれない。

     それでも80分、エースがチームを救う。リバプールは相手CKを防いでロングカウンターを仕掛けると、ハーフウェーライン手前でパスを受けたサラーが敵陣を疾走。左に顔を出したフィルミーノをオトリにして自らシュートを放ち、逆転弾とした。

     サラーの8試合ぶりゴールでリードしたリバプールは、86分にヘンダーソンのゴールでトドメを刺して勝利。暫定で首位に立ち、マンチェスター・シティに圧力をかけている。

    【得点者】
    9分 1-0 ロング(サウサンプトン)
    36分 1-1 ケイタ(リバプール)
    80分 1-2 サラー(リバプール)
    86分 1-3 ヘンダーソン(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00316629-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 02:23:48.71
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     プレミアリーグ第30節が10日に行われ、サウサンプトンとトッテナムが対戦。サウサンプトンが2-1で逆転勝利した。サウサンプトンの吉田麻也は先発フル出場を果たしている。

     ホームのサウサンプトンは前節、マンチェスター・Uと接戦の末敗れ、現在は17位。この試合、吉田は3バックの中央で先発出場し、3試合連続でのスタメン起用となった。一方、3位トッテナムはデレ・アリが先発復帰。リーグ戦3試合未勝利で4位マンチェスター・Uとの勝ち点差は「3」と、勝ち点「3」が欲しい試合となった。

     試合開始3分、アリがヘディングでハリー・ケインの足下に落とすとそのままケインがシュート。4分にもケインが肩トラップからミドルシュートを放つ。トッテナムは積極的に攻めるが得点とはならない。

     21分には吉田があわやオウンゴールの場面を作ってしまう。しかし、ゴールポストにボールがぶつかりゴールは免れた。直後の22分、トッテナムが左寄りの位置でFKを獲得。キッカーのクリスティアン・エリクセンが直接狙ったシュートはクロスバーに当たり、先制とはならない。

     試合が動いたのは26分。アリがこぼれ球を拾うと、トッテナムはカウンターでゴールを狙う。ケインが左サイドに開いたアリに渡すと、アリは相手DFの裏に抜けたケインに再びスルーパス。ゴール前のケインは冷静にゴール左に流し込み、トッテナムが先制に成功した。

     44分にエリクセンが強烈なミドルシュートを放つがGK真正面に飛ぶ。その後スコアは動かず、前半を折り返した。

     後半に入って、サウサンプトンはジョシュ・シムズとシェーン・ロングを投入。途中出場の2人がいきなりチャンスを演出し、サウサンプトンは積極的に攻める。48分には吉田がアリからケインへのスルーパスをカット。トッテナムに追加点を与えない。

     55分、サウサンプトンはカウンターを起点にロングがドリブルで縦に突破して左サイドのネイサン・レドモンドに展開。レドモンドはペナルティエリア左からシュートを放つが、枠をとらえられない。

     77分にスコアが動く。相手DFの裏に抜けたスチュアート・アームストロングは左サイドから中に折り返す。ヤン・ヴァレリーが右足で合わせてゴール。ヴァレリーの2試合連続の得点でサウサンプトンは同点に追いついた。

     さらに80分、サウサンプトンはFKを獲得。ジェームズ・ウォード・プラウズがゴール左に決めてサウサンプトンは逆転に成功。ウォード・プラウズは2試合連続で直接FKを決めた。

     このままスコアは動かず、試合終了。2-1でサウサンプトンが逆転勝利した。次節、サウサンプトンはブライトンとアウェイで、トッテナムはリヴァプールとアウェイで対戦する。

    【スコア】
    サウサンプトン 2-1 トッテナム

    【得点者】
    0-1 26分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-1 77分 ヤン・ヴァレリー(サウサンプトン)
    2-1 80分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    【スターティングメンバー】
    サウサンプトン(3-4-3)
    ガン;ベドナレク、吉田麻也、ヴェステルゴーア;ヴァレリー、ロメウ(46分 ロング/73分 アームストロング)、ホイビュルク、バートランド;W・プラウズ(46分 シムズ)、レドモンド、オースティン

    トッテナム(4-2-3-1)
    ロリス;W・ピーター、サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(82分 デイビス);ダイアー、シソコ;モウラ(72分 ソン)、アリ(82分 ジョレンテ)、エリクセン;ケイン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00916074-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 09:54:55.74
    試合前から吉田はVARに関する様々な想定をしていたという

    [アジアカップ・準々決勝]日本 1-0 ベトナム/1月23日/アルマクトゥーム・スタジアム

    1月24日、アジアカップの準々決勝で日本はベトナムと対戦。立ち上がりから相手のタイトな守りに苦しめられるも、時間の経過とともに前にボールを運べるようになった。
    そして、迎えた57分に原口元気の縦パスを受けた堂安律がペナルティエリア内に侵入。ドリブルで局面の打開を図ると、相手DFに足を掛けられて倒される。

    これはノーファウルの判定となるが、主審がこの準々決勝から導入されたビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)を要求。これで判定が覆ると、PKを堂安が自ら沈めた。
    このまま最後までリードを守り切り、2大会ぶりにベスト4へ進出した日本。VARに救われる形となったが、前半は逆にVARでゴールが取り消されていた。
     
    24分の出来事だ。柴崎岳の左CKから吉田麻也がヘディングシュートでゴールをこじ開ける。一度は得点を認められたが、VARによって先制点は幻に。
    吉田は2017年11月に行なわれたブラジルとの親善試合でネイマールを倒し、VARによってPKを献上している。2度もVARに泣かされた吉田だが、試合後のフラッシュインタビューでは冷静にその場面を振り返った。
     
    「この準々決勝から導入されるということで、AFC側も審判側もVARの前例を作るために使いたがるのは分かっていた。なので、もしかしたらハンドかもという感じはあったので仕方なかった」
    準々決勝から採用された新たな施策に対して、様々なシチュエーションを想定していた吉田。そのため、気持ちの切り替えはスムーズにできたようだ。実際に判定が変更されると、真っ先に自陣に戻って落ち込む様子も見せずに守備へと付いていた。
     
    その後もインタビュアーに質問に対し、冷静な言葉で受け答えをしていた吉田は、すでに気持ちも準決勝に向けている。
    「試合のテンポを速めて、質を上げて、アタッキングサードのところの質を高めていかないと勝てない。なので、まずはしっかりと休んでいい準備をしたい」
     
    どこまでも冷静な日本の主将はセミファイナルにも、様々な想定をして万全の状態で臨む。

    1/25(金) 0:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053321-sdigestw-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 05:43:47.60
    20190121-00164034-soccermzw-000-3-view[1]


    <アジア杯:日本1-0サウジアラビア>◇決勝トーナメント1回戦◇21日◇UAE・シャルジャ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督率いる日本(FIFAランク50位)は、20歳のDF冨安健洋(シントトロイデン)の国際Aマッチ初ゴールでサウジアラビア(同69位)を下してベスト8進出を決めた。

    DF吉田麻也の話(ボール保持率について)23対77!? おお(笑い) (相手は)非常にボール回しにたけていたと思います。
    ただ、こういう難しい試合をセットプレーから点をとって1ー0で終われたのは、個人とチームが成長するうえで大事なことじゃないかなと思う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00454736-nksports-socc
    1/22(火) 0:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 23:21:32.45 _USER9
    ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
     
    20181115-00050281-sdigestw-000-4-view[1]

     ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
     
     もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
     
     一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
     
     これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
     
     柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。

    11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 20:22:08.00

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    ザッケローニ「良く分からないけど日本代表に呼んでアジアカップスタメンで使ったろwwwwwwwwww」
    ザッケローニ「ファッ!?こいつ下手くそ過ぎwwwwwwwwでも若いし身長あるし使い続けたろ!」
    ザッケローニ「こいつに責任感持たせるためにロンドン五輪出場させたろ!活躍したらプレミアリーグ移籍させたろ!」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 18:45:25.29 _USER9
    日本代表の森保一監督が11日、翌日に控えたパナマ代表戦に向けた前日会見に出席。キャプテンに吉田麻也を任命したことを明かした。

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    9月シリーズは、サンフレッチェ広島時代に指導した青山敏弘を主将に任命していたが、今回はロシアW杯以来の代表選出となった吉田麻也を抜擢。吉田について指揮官は「彼はご存知のとおり、日本代表の中でトップクラスの経験の持ち主。世界でもトップリーグで戦っている」とし、「自分自身が向上心を持ってピッチ内で全力を尽くすこと、チームの中でチームを機能させる中で周りとのコミュニケーションを取りながらやっているというのを見て、決めました」と任命の理由を説明した。

    パナマ戦に向けては「相手がどういう戦いを仕掛けてきても我々がそれに対応していくということ、変化に柔軟に臨機応変に戦えるというバランスもありますし、優勢の時、劣勢の時という自分たちが思い描いたことができればそこはベスト」と答え、「できない時にもいろんなバランス感覚を持ってやってほしいという意味でも、バランスという言葉は入れていると理解してもらえたらありがたい。ただ基本的に攻守のバランスを考えています」と、攻守においてバランスを重視したチーム作りを行っていくことを明かした。

    ロシア組が帰ってきたことで「チームとして代表がこれまで戦ってきた経験を伝え合ってるなという手ごたえを持っている」と手応えを明かした森保監督。「選手たちは意図を汲み取ってベストを尽くしてくれているので成果は上がっていると思うし、コミュニケーションの部分でもピッチ内で1つの現象に対してお互いの意見を出してすり合わせている場面が多くみられるので、チームとしての融合は確実にできてると思います」と自信をのぞかせていた。

    日本代表は12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでパナマ代表と対戦し、16日に埼玉スタジアム2002でウルグアイ代表と激突する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 05:32:21.31 _USER9
    練習を早めに切り上げることが許されても、DF吉田麻也(サウサンプトン)はロッカールームの前に座ってピッチを眺め続けた。視線の先では合宿初日だった8日から新潟の地に集い、コンディションを整えていた森保ジャパンのチームメイトたちが8対8のミニゲームで汗を流している。

    「自分が対戦したことがないというか、一緒にプレーをしたことのない若い選手が多いので、なるべく早く特徴をつかみたいと思って」

     9日早朝にロンドンから帰国し、その足でパナマ代表とのキリンチャレンジカップ2018(12日・デンカビッグスワンスタジアム)が行われる新潟へ。ワールドカップ・ロシア大会を戦ったDF長友佑都(ガラタサライ)、DF酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ)とともに森保ジャパンに初めて合流した。

     後半アディショナルタイムに喫した失点で、ベルギー代表に悪夢の逆転負けを喫したロシア大会の決勝トーナメント1回戦以来、約3ヵ月ぶりに見る日本代表の光景。西野朗前監督からバトンを引き継いだ森保一新監督のもとで、9月に始動したチームの顔ぶれはがらりと変わっていた。

     20歳のMF堂安律(FCフローニンゲン)、19歳で海を渡ったDF冨安健洋(シントトロイデンVV)の東京五輪世代だけではない。29歳になったばかりのDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)、26歳のGKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)らの中堅組を含めて、初対面の選手は8人を数えた。
     
     新戦力の多さは、イコール、代表に呼ばれなくなった選手も多いことを意味する。
     ロシア大会を戦った盟友ではGK川島永嗣(RCストラスブール)であり、MF本田圭祐(メルボルン・ビクトリー)であり、8年間にわたってキャプテンを務めたMF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)となる。

    W杯後の僕はサッカー選手として何もやっていない

     特に長谷部は不動のボランチとして、頼れる背中を常にセンターバックの吉田に見せてきた。5人の代表監督のもとで必死にチームをまとめる姿を間近で見てきたからこそ、ロシア大会敗退とともに代表引退を表明した長谷部へ捧げる思いを問われたときには、テレビカメラの前ではばかることなく号泣した。
     
     もっとも、センチメンタルな感情が高ぶったのは一瞬だけだった。絶えず新陳代謝を繰り返しながら、過去から現在、そして未来へと紡がれていく日本代表の歴史に再び身を投じたとき、8月に30歳となり、ベテランと呼ばれる域に足を踏み入れた吉田の胸中には不退転の決意がみなぎってきた。

    「日の丸を背負う覚悟と責任、そして誇りをもって戦わなければいけないことをいま一度、若い選手たちにプレーをもって示さなければならないと思っています。もちろんハセ(長谷部)さんたちだけではなく、先輩方がいままで築き上げてきたものを継承して、よりよい次の日本の歴史を作っていくためにも、ワールドカップで少しいい成績を出せたからと言ってそこで終わりではなく、立ち止まることなく進み続けなければいけない。自分のサッカー人生も日本のサッカーも、まだまだ続いていくので」

     自分自身に目を向ければ、忸怩たる思いともに帰国した。 今年3月に就任したマーク・ヒューズ監督が、引き続き指揮を執る今シーズンのサウサンプトンでカップ戦要員に甘んじてきた。チェルシーと対峙した今月7日の第8節で初めてプレミアリーグの舞台に立ったものの、3点を奪われて完敗した。

    「ワールドカップが終わってからの僕は、サッカー選手として何もやっていないというか、何の手応えもない状態でここまできている」

     2つのカップ戦を含めた3試合、合計で270分間という数字には到底満足できない。危機感を募らせているからこそ、パナマに続いてFIFAランキング5位のウルグアイ代表と埼玉スタジアムで対戦する10月シリーズ、そして日本滞在中に積む練習における一挙手一投足に魂を込めると誓う。

    「なぜ自分が長く代表でプレーできて、この代表にも選ばれたのかを監督、コーチングスタッフ、そして新しい選手たちに対して証明しなければいけない。こういう難しい状況は過去にもあったし、マネジメントするのは簡単ではないけど、それでもやるしかない。どのような状況であっても、イングランドでプレーしていて、代表でも長くプレーしている選手という見られ方をするのは重々理解しているので」

    つづく

    10/10(水) 4:59配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010000-wordleafs-socc

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