吉田麻也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 06:33:07.33 _USER9
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    6/18(日) 0:36配信

    スポニチアネックス 
      
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が、日本代表DF吉田麻也(28)が所属するサウサンプトンを指揮する可能性が浮上した。 
      
    17日に英紙デーリー・スター(電子版)が報じたもので、ザッケローニ氏はサウサンプトン、クリスタルパレスと新監督が決まっていないプレミアリーグ2クラブで候補に浮上。本人も初めて英国で指導することを熱望しているという。他の候補者には、元アヤックス監督のフランク・デブール氏(47=オランダ)、前マンチェスターC監督で現在中国1部河北華夏を指揮するマヌエル・ペジェグリーニ氏(63=アルゼンチン)が挙っており、両クラブともデブール氏が最有力候補とみられている。 
      
    イタリア人のザッケローニ氏は、セリエAでウディネーゼ、ACミラン、ラツィオ、インテル・ミラノ、トリノ、ユベントスなど強豪クラブを指揮。10~14年に日本代表監督を務め、14年W杯ブラジル大会出場に導いた。16年1月に中国1部北京国安の監督に就任したが、5月に成績不振で解任されており、以来現場から遠ざかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000192-spnannex-socc
    【ザッケローニ監督、 また日本人選手を指揮する可能性が浮上!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:24:30.65 _USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

    【守備のベテランコンビ、GK川島永嗣とDF吉田麻也!なぜ、あんなミスがおきたのか】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 01:47:37.33 _USER9

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    「とんでもないミス」とまるで戦犯扱い
     この衝撃的な凡ミスをイングランドメディアは見逃さなかった。記事では「マヤ・ヨシダの関与したディフェンス面での致命的な混乱により、日本は火曜日に行われたイラクとのW杯予選で1-1のドローとなった」と一刀両断。そして失点シーンについて厳しく描写している。

    「カミルは(日本の)とんでもない守備的なプレーに付け込み、イラクにとっては8試合で5つ目の勝ち点を陥れた。日本は相手を仕留めるという野心の欠如で最終的に代償を支払う羽目になった」と、吉田のプレーと追加点を狙いにいかなかったハリルジャパンの消極的な戦術を断罪している。

    「ヨシダがエイジ・カワシマに向かうボールで盾となろうとしたものの、アブドゥルラヒームのチャレンジによってカワシマがボールをこぼしてしまった。カミルはゴールネットにシュートを叩き込むチャンスに恵まれた」

     連係ミスで相手に同点弾を許す結末になった吉田と川島は、まるで戦犯のように扱われている。

     2人は最近の代表戦でミスが減少し、守備に安定感を与えていた。吉田も今季後半戦はサウサンプトンでレギュラーの座を掴み、地元で評価を高めていたが、W杯最終予選大一番のここぞという場面でやらかしてしまう悪癖を露呈してしまった。

     次戦オーストラリア戦で勝利すれば6大会連続のW杯出場権獲得となる日本だが、吉田はまたしても凡ミスで英メディアから厳しい視線を注がれてしまった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010004-soccermzw-socc

    【【英メディア】吉田麻也を酷評!「とんでもないミス」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 05:52:26.07 _USER9

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     日本代表DF吉田麻也(28)が所属するイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンの新監督候補に、今季まで同MF香川真司(28)のドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏(43)が浮上した。8日付の英紙インディペンデントが報じた。

     今季サウサンプトンを率いたフランス人のピュエル監督は、守備的なプレースタイルにサポーターから不満の声が上がり、一部選手との確執も伝えられており、2年残っている契約の違約金交渉がまとまれば、近く解任が発表される見通しとなっている。

     その後釜として、クラブはドルトムントの監督を解任さればばかりのトゥヘル氏の招へいを狙っているという。このほか、今季アラベス(スペイン)を率いたアルゼンチン出身のマウリシオ・ペジェグリーノ氏(45)、3月にレバークーゼン(ドイツ)の監督を解任されたドイツ人のロジャー・シュミット氏(50)も候補に挙っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000166-spnannex-socc

    【吉田麻也が所属のサウサンプトン、新監督に元ドルトムント監督が浮上!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 20:53:20.95 _USER9

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    サウサンプトンでレギュラーを掴み、現在は日本代表の合宿に参加しているDF吉田麻也。

    このほど、自身でセレクトした音楽の「プレイリスト」をTwitter上で紹介してくれた。

    https://twitter.com/MayaYoshida3/status/869840246413950976

    吉田が公開したのは、SpotifyやApple Music、AWAら人気音楽配信サービス6社のプレイリスト。

    海外生活が長いせいか洋楽が中心となっており、日本でも人気の高いBrunoMarsやMaroon 5、Ed Sheeran、Ariana Grandeらの作品がリスト化されている。

    吉田は試合前、このラインナップを聞きながらスタジアム入りするのがお決まりなのだろうか?音楽好きは今すぐチェック!

    そんな吉田は1日に発売された「Sports Graphic Number 928号」で表紙に!

    「プロになった時からナンバーの表紙を飾るのは一つの目標でした!」とのことで、夢の一つが叶ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/06/01/maya-yoshida-music-playlist-kwm-1

    【吉田麻也はこんな音楽を聞いている!「プレイリスト」を紹介!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 00:08:17.92 _USER9

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    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/31(水) 23:00配信

    ついにプレミア参戦か

    30日にドルトムント指揮官の職を解かれたトーマス・トゥヘル監督。
    複数の戦術や布陣を使い分けて一定の戦績を収めた一方で、DFBポカール決勝でヌリ・シャヒンをメンバー外とした人選について
    主将のマルセル・シュメルツァーに苦言を呈されるなど、人心掌握という側面で多かれ少なかれ問題を抱えていたことを露呈した。

    既にレヴァークーゼンの新監督候補として複数のメディアで名が挙げられている同監督だが、
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが同監督の招聘を画策していると、英『THE Sun』が伝えている。
    同紙によると、今季のリーグカップでサウサンプトンを決勝進出に導いたクロード・ピュエル監督の立場は決して安泰ではなく、
    クラブの更なる躍進を目論むサウサンプトンがトゥヘル監督の招聘に本腰を入れる可能性が高いという見方が伝えられている。

    ドルトムントでは選手やクラブ首脳との関係づくりに苦慮していた感が否めなかったトゥヘル監督。
    戦術面における引き出しの多さは他の監督に引けを取らないだけに、再就職先ではより選手たちの人心掌握に重きを置きたいところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010033-theworld-socc

    【トゥヘル監督、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職!?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:56:07.73 _USER9

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    サウサンプトンに所属する吉田麻也が同僚DFから称賛を受けた。クラブの公式サイトが伝えている。

    控えとしてシーズンをスタートした吉田とジャック・スティーブンス。ジョゼ・フォンテの移籍やビルヒル・ファン・ダイクのケガを機に出場機会を増やしていった。2人は安定感を増していき、クロード・ピュエル監督に全幅の信頼を置かれるコンビへと成長した。スティーブンスは吉田について以下のようなコメントを残している。

    「誰かとパートナーシップを築くためにはそれなりの時間を要する。だけど、僕とマヤはすぐに良いパフォーマンスを始めることができた。そして2、3カ月してさらに強固なものとなった。定着しつつあるチームに割って入るのは難しい。だがマヤは僕にとって素晴らしい存在だった」

    吉田麻也は2016-17シーズン、公式戦37試合に出場するなど充実のシーズンを過ごしたが、チームメートのレギュラー定着にも一役買っていたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000017-goal-socc

    【吉田麻也の相棒がレギュラー定着で感謝「マヤは僕にとって素晴らしい存在」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 22:15:29.80 _USER9

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    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が18日に自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、「自分の意思と異なる記事が出てしまった」ことを明かした。 
      
    吉田は17日に行われたプレミアリーグ第28節延期分のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-0)で先発フル出場。勝利には至らなかったが、ユナイテッドの攻撃陣をシャットアウトするなど、本職の守備で好パフォーマンスを見せた。 
      
    試合後には、無得点に抑えたFWウェイン・ルーニーについて発言した内容が記事として取り上げられていたが、吉田自身は「このリーグでやった選手ならルーニーがどれだけ偉大な選手が誰だってわかる」と、批判する意図はなかったと釈明。そして「自分の言葉足らずで自分の意思と異なる記事が出てしまったことを反省」と綴っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-01639857-gekisaka-socc

    【吉田麻也がツイッターを更新!ルーニーへの発言を釈明!「自分の意思と異なる記事が…」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 10:33:17.34 _USER9

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    吉田麻也、ルーニー辛口批評「なんでストライカー」
    日刊スポーツ 5/18(木) 9:29配信

    <プレミアリーグ:サウサンプトン0-0マンチェスターU>◇17日◇サウサンプトン

     DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、ホームでマンチェスター・ユナイテッドと0-0で引き分けた。

     吉田はセンターバックでフル出場した。

     サウサンプトンは勝ち点を46と伸ばし、8位。最終節はホームでストークと対戦する。

     以下は吉田との一問一答。

     -引き分けという結果になったが、PKのチャンスもあったし、勝てたのでは?

     吉田 勝てたでしょ(笑)。勝てたな~。

     -マンUにひと泡吹かせたかった?

     吉田 そうですね。全然チャンスあったと思うんですけどね。(点が)入んないね。後ろは良かったとは思うんですけど、やっぱりアタッキングサードのところでのインパクトがちょっと、あとクリニカルな部分が足りなかったし。マンUもやっぱり良くないけど、やっぱり最後のところは体張ってくるなっていう感じはありましたね。

     -個人的にはどうだった? やられる場面はほぼなかった

     吉田 守ってるぶんには全然。ルーニーだったから、動きもほとんどなかったし。なんでストライカーやってるんだろうって感じです。

     -ルーニーは最近衰えが指摘されているが、それは感じた?

     吉田 裏に抜ける感じもないし、足元でつくる感じも別にないし。逆にラッシュフォードが入ってきてから、斜めに、背後に動かれて結構しんどかったですけどね。

     -ラッシュフォードにはどういう意識で対応した? 裏に抜かれないことに注意しながら?

     吉田 そうですね。とにかく斜めの動きについて行くこと、オフサイドに逃げずについて行って、それでインターセプトできればベストだし、仮に1対1になってもしっかり対応できればいいなと思ってたんですけど。前で奪うことができたんで良かったですね。

     ー前節でイングランドでの公式戦最多出場(35)を記録して、4月のクラブの最優秀選手にも選ばれた。いいシーズンだったといえる?

     吉田 8位で終われたらそう思える。だから最後の試合しっかり勝って、というのが大事になってくる。勝ちたいっすね。ストークも調子が良くないし、チャンスはある。ホームで立て続けに2試合できるんで。そこはやっぱりチャンスだと思う。

     -今シーズンを振り返ると、1月からレギュラーをつかみ、フル出場を続けて終わろうとしている

     吉田 最後までいいパフォーマンスを継続したいし、最後もゼロで終わりたいと思っている。今季は自分にとっていいシーズンだったし、チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。(そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったとは思いますけど、また夏の補強でどうなるかわからないし、監督も出るかもしれないというニュースが出ている。わからないですけど、状況はまた変わるんで。もちろん今はまだ考えていないですけど、オフシーズンをいい過ごし方をして、またいい状況でプレシーズンを迎えたい。ただ1年出続けたので、しっかりメンテもしなければいけないし。もちろん継続してパワーアップもしなければいけないとも思う。

     -サウサンプトンではレギュラーをつかんだという感触はあるか?

     吉田 いやないっすね。半年半年が勝負なんで。一瞬でも気を抜いたらまた足元救われるという感覚の方が強いです。

    >>2以降に続く

    【吉田麻也、ルーニーを辛口評価!?「なんでストライカーやってるんだろう」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 14:26:02.49 _USER9

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    サウサンプトン、6戦ぶりに待望の白星。主将・吉田麻也にも合格点評価

    フットボールチャンネル 5/14(日) 12:13配信

    イングランド・プレミアリーグ第37節が現地時間の13日に行われ、サウサンプトンはアウェイでミドルスブラに2-1の勝利を収めた。
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也はこの試合にフル出場を果たしている。

    強豪チームとの対戦が続いていたサウサンプトンは、前節までの5試合で2分け3敗と苦戦。
    最近3試合はゴールを奪うこともできず、この試合にも敗れれば大きく順位を落としてしまう可能性もあったが、
    すでに降格の決まっていた相手に対して6試合ぶりとなる白星を挙げることに成功した。

    吉田はキャプテンマークを巻いて先発し、18試合連続となるフル出場。
    英メディアではこの試合の吉田に対し、おおむね及第点以上の評価を与えている。

    『デイリー・メール』は吉田に対して10段階で「7点」の評価。
    1ゴールを挙げたFWジェイ・ロドリゲスやMFオリオル・ロメルと並ぶチーム最高タイの評価となっている。
    『ユーロスポーツ』でも同じく「7点」で、ロドリゲスらの「8点」に次いだ。
    『スカイ・スポーツ』は吉田に「6点」をつけている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010012-footballc-socc

    【吉田麻也、キャプテンマークを巻いて先発出場!合格点評価!】の続きを読む

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