サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    吉田麻也

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    508: 名無し@サカサカ10 2020/06/28(日) 21:06:29.10
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    関係ないけど吉田麻也ってめっちゃカッコいいよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/06/25(木) 16:30:36.67
    20200625-00075301-sdigestw-000-1-view[1]

    セリエA第27節が24日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアはローマと対戦し、1-2で敗れた。この試合について、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

     吉田は21日のインテル戦に続けてスタメン入りし、フルタイムでプレー。しかし2失点に直接絡むなどしてチーム最低評価となる「5点」が与えられた。

     64分、吉田は途中出場のロレンツォ・ペッレグリーニからの浮き球に反応したエディン・ジェコに背後をとられ、先制点を許す。85分にはジェコに体を入れられ、ブライアン・クリスタンテのロングフィードからの追加点を許した。

    『ガゼッタ』は吉田のプレーを以下のように評している。

    「試合終盤まではまずまずのプレーを見せたが、ジェコに2点目を決められた場面は致命的と言える優柔不断なプレーだった」

     なお、この試合での最高評価は2得点をマークしたジェコで「8点」だった。

     サンプドリアは次節、28日にDF冨安健洋が所属するボローニャと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f98ffd3416f63eb84cf426b19076bbed9a64e463

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    153: 名無し@サカサカ10 2020/06/22(月) 16:25:48.09
    20200502_OkazakiMinamino-Getty[1]

    ハードワークの岡崎
    対人戦・ロングフィードの麻也


    南野には何があるんや?プレミアで何年間も出続けるって難しいで
    この二人は死ぬほど過小評価されとる

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    798: 名無し@サカサカ10 2020/05/22(金) 14:57:32.13
    20190627_ueda.yoshida.tomiyasu.shoji_[1]

    CBとかいういかにも日本で枯渇しそうなのに枯渇しないポシジョン

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    296: 名無し@サカサカ10 2020/05/13(水) 10:32:50.90
      20200202-00161402-roupeiro-000-13-view[1]

    吉田麻也って日本人センターバック史上最高って言われてる割に日本人に全然評価されてないのは何故や?
    闘莉王とか中澤の方が上って言ってる奴も多いし

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    221: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 17:59:30.96
    20200202-00161402-roupeiro-000-13-view[1]

    吉田麻也ってネットでは糞叩かれてるけど日本人CBとしてはレジェンドよな
    プレミアでスタメンできるCBなんてそうそう出てこんやろ
    中澤闘莉王神格化されてるけど吉田の方が上やと思う、

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/15(日) 00:01:12.76
    どっちが正しいんや? 

    ac4d3d7b[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/14(土) 03:47:54.30
    20200314-00371693-usoccer-000-1-view[1]

    サンプドリアは13日、新型コロナウイルスに新たに4人が感染していたことを発表した。

    感染が確認されたのは、DFオマル・コリー、MFアルビン・エクダル、FWアントニオ・ラ・グミナ、MFモルテン・トールスビーの4人。12日にFWマノロ・ガッビアディーニの感染も報告されており、サンプドリアではこれで5人の感染者を抱えることになった。

    なお、グミナは今年1月に加入したエンポリからのレンタル選手。

    また、医師のアメデオ・バルダリ氏も陽性反応が出たことも伝えられているが、、選手らは全員症状は軽く、5選手を含めスタッフ全員が自宅で自主隔離を徹底しているとのことだ。

    超WORLDサッカー!
    3/14(土) 2:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00371693-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/12(木) 23:57:09.69
    20200312-00251282-soccermzw-000-1-view[1]

     サッカー日本代表DF吉田麻也(31)が所属するイタリア・セリエAのサンプドリアは12日、元イタリア代表FWマノロ・ガッビアディーニ(28)が新型コロナウイルス検査で陽性と診断されたと発表した。発熱はあるものの、症状は安定しているという。前日にはユベントスがDFダニエレ・ルガニ(25)の陽性を発表しており、セリエA選手の感染は2人となった。

     2017~19年にサウサンプトンでも吉田の同僚だったガッビアディーニは今季公式戦23試合で7得点をマーク。8日に無観客で行われたベローナ戦に先発して後半16分までプレーした。この試合で吉田はセリエAデビューを果たし、フル出場していた。

     ガッビアディーニと濃厚接触があった選手、スタッフは全員が検査を受け、2週間隔離される。濃厚接触者に吉田も含まれる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000234-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/10(火) 15:35:53.85
    日のヴェローナ戦でセリエAデビューを飾ったサンプドリアの吉田麻也について、ジェノヴァの地元メディア『テレノルド』などが9日に称賛している。

    吉田は今冬の移籍市場において、サウサンプトンからサンプドリアに期限付きで移籍。1カ月ほど出場機会に恵まれていなかったが、無観客のスタディオ・マラッシで行われた8日のセリエA第26節ヴェローナ戦で先発し、セリエAデビューを飾った。特に後半は安定したプレーを見せ、チームの2-1での勝利に貢献した吉田。イタリアメディアなどから軒並み及第点の評価を得たが、地元ジェノヴァのメディアも日本代表DFに賛辞を贈った。

    「観客が不在だったとはいえ、マヤ・ヨシダにとってこれ以上ない素晴らしいデビュー戦だった。日本人選手は、極めて複雑な試合において、守備陣全体に自信を与えて良い結果を出した」

    また地元メディアは、吉田の試合終了後のインタビューにも注目。流暢な英語での受け答えに加えて、「チャニン・チャニン(冷静に)」とジェノヴァ方言でコメントしたことに好印象を抱いたようだ。ネット上ですぐさま大きな話題となったことも併せて伝えている。

    最後に、「感じの良い日本人選手は加入直後からファンの心をつかんでいたが、今ではファンたちは、ピッチにおける彼の殊勲を評価することもできただろう」と記述。「ヨシダのデビュー戦はピッチ内外で良いものだった」と締めくくった。

    3/10(火) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00010018-goal-socc 
      
     
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    418: 名無し@サカサカ10 2020/03/09(月) 00:55:00.59
    20200309-00371394-usoccer-000-1-view

    吉田がセリエAデビューのサンプドリアがクアリアレッラのドッピエッタで逆転勝利!《セリエA》
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00371394-usoccer-socc

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    218: 名無し@サカサカ10 2019/12/17(火) 22:23:15.77
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    吉田って中澤や闘莉王よりよっぽど格上やろ?なんか過小評価されねね?

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    43: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 00:47:48.01
    吉田麻也さん、ガチのマジでサウサンプトンで愛されていた模様
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/01(土) 07:44:11.04
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    サンプドリアは、サウサンプトンから吉田麻也を期限付きで獲得したことを発表した。

    2012年にVVVフェンロからサウサンプトンに加入した吉田。
    これまで7シーズン半にわたりセント・メリーズ・スタジアムで活躍した日本代表DFだが、今シーズンは出番が激減する。
    0-9で大敗した昨年10月末のレスター・シティ戦以降、プレミアリーグのピッチに立ったのはわずかに5分のみとラルフ・ハーゼンヒュットル監督の信頼を失い、ベンチを温める日々が続いていた。

    これを受け、今冬の移籍市場で吉田の退団が浮上。
    それでも移籍市場終盤まで大きな動きはなく、残留する可能性も囁かれていた中、デッドラインデーとなる31日、ついにサウサンプトンから離れることが決定する。

    現在セリエAで16位と残留争いに巻き込まれるサンプドリアが吉田の加入を発表。
    「会長のマッシモ・フェレーロとサンプドリアは、マヤ・ヨシダを期限付きで獲得したことを報告する」と公式ウェブサイトで声明を出した。
    なお、契約期間は2020年6月30日までで、買い取りオプションが付帯しているようだ。

    一方、サウサンプトンも公式ウェブサイトで「サウサンプトンの全員がマヤの長年にわたる献身的な働きに感謝している。
    これから数カ月、さらに先の成功を祈っている」と掲載。最後に「セント・メリーズにいつでも帰って来て、マヤ」と綴っている。

    サウサンプトンでの7シーズン半で公式戦通算194試合に出場した吉田は、
    レスターを“奇跡のプレミアリーグ優勝”に導いたクラウディオ・ラニエリ監督の下、初挑戦となるセリエAの舞台で活躍を見せることができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00010001-goal-socc
    2/1(土) 7:19配信

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    851: 名無し@サカサカ10 2020/01/26(日) 18:40:30.04
    news_296096_1[1]

    吉田麻也がプレミアに行けて三浦弦太や谷口彰悟や奈良竜樹が行けない理由は何?
    CBとしての性能はさほど変わんないだろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/27(月) 17:33:07.81
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    森保ジャパンのキャプテンはどこに向かうのか。イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也(31)はクラブで出場機会を失っており、今冬に退団する可能性が高まっている。新天地の候補には欧州クラブのほか、Jクラブ復帰も浮上。代表主将を務めるビッグネームを巡って複数のクラブによる争奪戦が展開されそうだ。

     2012年にサウサンプトンに加入した吉田は今季限りで契約満了。リーグ戦の半分にあたる19試合に先発すれば契約が1年延長されるオプションが付いていると報じられてきたが、今季リーグの先発は6試合にとどまり、直近のリーグ戦では9試合連続で出番がなく構想外となっている。

     この現状について吉田は「いいクラブがあって行けるタイミングなら行くし(オファーが)ないのであれば、残ってここで戦うしかないし。どのみち半年後にはいなくなる」と、移籍を模索していることを明言した。

     複数の海外メディアがトルコ1部トラブゾンスポルからの関心を報じたが、吉田は「オファーはない」と否定。まずは欧州内のクラブを優先して探し、31日に終了する冬の市場での移籍を目指す方針だ。その一方で吉田サイドは、Jクラブ復帰にも興味を示している。在京Jクラブ関係者は「日本に戻ってくる可能性もある。ただその場合も、吉田側は条件を落とすつもりはないようで、動くのは資金力のあるクラブに限られる。(古巣の)名古屋か神戸あたりではないか」と指摘する。

     現在の推定年俸は3億円。Jリーグ復帰の際もイングランドと同等の厚遇を要求する方針となれば、資金力のある古巣の名古屋は真っ先に候補に挙がるだろう。今季アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に初出場する神戸も有力な新天地。昨季は59失点と守備陣が崩壊しただけにDFの軸となる吉田は格好のターゲットだ。さらに今オフは恒例の“積極補強”がうまくいっていない浦和も浮上。強力なリーダーシップを発揮する吉田はチーム再建の顔としてうってつけだ。

     Jリーグの第1登録期間は3月27日まで。欧州の移籍市場が閉幕後の“保険”としても有力な選択肢になる。日本代表や24歳以上のオーバーエージ(OA)で参戦が有力視される東京五輪でのプレーを考えれば、残留して飼い殺しのままコンディションを落とすリスクは避けたいところだ。

    「そこに絶対しがみつきたいという思いはない。新たなチャレンジをしてもいい」と話した森保ジャパン主将の決断に注目だ。

    1/27(月) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000025-tospoweb-socc.view-000 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/26(日) 19:40:31.38
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    【サウサンプトン(イングランド)25日=森昌利】
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が出場機会を求め、1月の移籍期間で移籍先を探していることを明かした。現時点で具体的に話は進んでいないが、移籍市場が閉幕する1月31日まで移籍を模索する。

    現在のサウサンプトンはフットボールディレクターが不在。チームの編成は事実上、ハーゼンヒュットル監督が行なっている。同監督は若手重視の考えで、今季限りで契約満了となるシェーン・ロングやセドリック・ソアレスといったベテラン選手との交渉も、吉田同様に進んでいない。

    移籍先は全世界のクラブを視野に入れて探していくことを明言した。吉田の契約は今季終了まで。リーグ戦で半分の19試合に先発すれば1年延長される契約だが、今季は先発6試合にとどまっている。

    吉田の一問一答は以下の通り

    ―ポジション争い。

    「だいぶ(メンバーが)固まっていると思います。よほどのアクシデントがない限り、そうそう1試合2試合では変わらないと思います。(サウサンプトンに)残るのであれば、もうそれでやるしかない」

    ―移籍市場は31日で閉幕。オファーは。

    「オファーが来るっていうことは、基本的に本人が行きたいって同意していて、あとは細かいところを詰める段階ですからね。そうじゃないとクラブもオファーを出さないですから。いいクラブがあって行けるタイミングであるなら行くし、ないのであれば残ってここで戦う」

    ―移籍先の希望は。

    「全世界です。日本?もうどこも動き出しててオファーがないですね」

    ―イングランドや欧州へのこだわり。

    「いられるんだったらいたいですが、需要と供給の問題なので。もちろんプレミアが1番ですけど」

    ―クラブの戦術や監督を重視?

    「監督なんてすぐ代わるから。(重視するのは)クラブがいい状況かどうか。野心があって、ビジョンがあって、いい形でクラブを作り上げているかどうか。正直、そんなことを言って、選べるほど僕に余裕も権限もないですけど。もちろん魅力的なビジョンを持ったクラブの方が、ただ惰性でやっていて、スポンサーから金だけ(クラブに)上げます、みたいなクラブよりは楽しいと思います」

    ―岡崎選手も、レスター最終年は状況的に吉田選手と似ていた。

    「そっくりです!(岡崎は)愛されてて、オファーがあった。(岡崎の)気持ちがわかります(笑い)」

    ―岡崎選手は1月の移籍期間に具体的なオファーがあったけど、レスターが出さないと判断した。レスターに残って契約満了となった。

    「レスターはそういうことを決められるダイレクターがいて、ビジョンがあって、ってありますけど、うちはない。(フットボールディレクターが)いない。そこは大きな違いです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-01260135-sph-socc
    1/26(日) 19:10配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/30(月) 06:55:57.55
    20191229-00237364-soccermzw-000-3-view[1]

    レスター戦の大敗以降は出場機会が激減しており、「時間は刻々と迫っている」と展望

    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、イングランド8シーズン目の今季は出場機会を失っており、苦境の時期を過ごしている。
    英メディアは「サウサンプトンは1月に吉田麻也を売却すべき」と見出しを打ち、今冬の移籍市場での放出を提言している。

    サウサンプトンは過去にオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(現リバプール)、ベルギー代表DFトビー・アルデルワイレルド(現トットナム)、
    クロアチア代表DFデヤン・ロブレン(現リバプール)らワールドクラスのセンターバック(CB)を輩出してきた。

    2012年に加入した吉田もライバルとの激しいポジション争いで出番に恵まれない時期もあったが、その都度這い上がり、世界最高峰のプレミアリーグで8シーズンもの間戦ってきた。
    しかし、今季はリーグ第10節レスター戦で0-9の歴史的大敗を喫して以降、出場機会が激減しており、加入以来最大の苦境に直面している。

    英サッカー情報サイト「FOOTBALL FANCAST」は「サウサンプトンは1月にソフィアン・ブファルと吉田麻也を売却すべき」と見出しを打ち、
    「31歳CBの時間は刻々と迫っている。結局、彼は2020年夏に去る方針で、監督が一切起用しない“脇役”の1人だ」と辛辣な見解を記している。

    「この日本人DFは今季公式戦わずか678分間の出場にとどまっており、ヤン・ベドナレク、ヤニク・ヴェスターゴーア、ジャック・スティーブンスに序列で先を走られている。
    1月の退団は避けられないものだが、前向きなものでもある。
    彼は長年にわたってセインツの良い兵士だったが、クラブは新たな戦力としてCBの獲得に乗り出すかもしれない」

    吉田は今冬の移籍市場で新天地を求めることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00237364-soccermzw-socc
    12/29(日) 8:10配信

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    206: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 22:04:16.47
    GettyImages-1172549393-500x333

    日本人史上最高のセンターバックって吉田麻也で合ってる?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 11:59:26.58

    pcimage[1]
    <プレミアリーグ:アーセナル2-2サウサンプトン>◇23日◇ロンドン

    サウサンプトンのDF吉田麻也(31)は23日、2-2で引き分けたアウェーでのアーセナル戦にベンチ入りしたが、公式戦4試合連続出番なしに終わった。

    試合後、クラブとの契約について「監督は年をとって(いる選手と)契約を延長したいという意向はたぶんない。次を探すしかないかもしれないし、オプションが行使されるかもしれない」と話した。
    それでも「今やるべきことをやるだけです」と自身に言い聞かせた。(井上亮通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-11250088-nksports-socc
    11/25(月) 8:27配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 05:51:43.73
    EHwIkufW4Aovr5e[1]

    終わりやね

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    178: 名無し@サカサカ10 2019/10/22(火) 17:51:28.65
    吉田麻也さん、ラグビーファンになんか言われる
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 12:16:23.86
    20191014-00223173-soccermzw-000-8-view[1]

    大量リードの試合で負傷した過去を振り返り、「冨安も今、気付いてると思います」
     森保一監督率いる日本代表は13日、アウェーで臨むカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選タジキスタン戦(15日)に向けて現地で2日目の練習を行った。DF吉田麻也(サウサンプトン)は負傷離脱中のDF冨安健洋(ボローニャ)について触れ、かつての自分の姿を重ねて語っている。

     日本代表は10日にホームでモンゴル代表と対戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在ながらも、怒涛のゴールラッシュを見せて6-0の大勝を収めた。吉田もフル出場し、無失点に抑えるだけでなく、前半29分にはチーム2点目を奪っている。

     タジキスタンに移動後は、最初の練習日となった12日はホテルでのコンディション調整としたが、13日からは全体練習に合流。万全の状態でピッチに戻ってきた。自身の体に掛かっている負担を理解して調整する姿勢のルーツには、苦い経験がある。

     2012年のブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選。6月8日に行われたホームでのヨルダン戦(6-0)は、前半から日本が4点を奪い、余裕のある展開となっていた。しかし、前半44分に吉田をアクシデントが襲う。「インターセプトしてそのまま持ち上がって、コケて内側(側副靱帯)をやっちゃって…」(吉田)。途中交代を強いられる事態となってしまった。

    「その次がオーストラリアとの大一番だったのに、そんなことをして試合に出られなくなっちゃって、ザックさん(アルベルト・ザッケローニ監督)にハーフタイム、ボロカスに怒られるという経験をしました」

     奇しくも7年前のヨルダン戦と同じスコアとなったモンゴル戦では、時間帯こそ違うものの冨安が大量リードのなかで負傷。すでに代表から離脱しており、タジキスタン戦には出場できない。似たような境遇となったセンターバックのパートナーについて、吉田は「失敗して気付くでしょ。冨安も今、気付いてると思います」とかつての自分と重ねつつ、次のように語っている。

    「そこら辺も、やって気付くこともある。そういう意味では、失敗がまだ受け入れられる段階ではあるので、個人が学ぶ、チーム全体が学ぶことはたくさんある。それが2次予選の良さじゃないですか」

     失敗を通して学びを得ながら、成長して前へと進んでいく。「失敗して気付く」――。同じ経験から気付きを得た“先輩”からの、まさに金言だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00223173-soccermzw-socc

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    208: 名無し@サカサカ10 2019/10/05(土) 23:42:10.61
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    マネもロブレンもダイクもサウサンプトンにいたという事実

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 01:57:54.30
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    【サウサンプトン(英国)原田公樹】サッカーのイングランド・プレミアリーグは20日、各地で行われ、サウサンプトンの吉田麻也(31)は1ー3で敗れたホームのボーンマス戦で出番がなかった。

    名古屋新監督にフィッカデンティ氏濃厚

     サウサンプトンがホームでの『サウスコーストダービー』で敗れたのは史上初。ベンチで歴史的黒星を見届ける屈辱を味わった吉田は怒気をはらみながら「もう俺が監督に話すしかない」と不可解采配に終始したハーゼンヒュットル監督への“直談判”を示唆した。

     前節・シェフィールドU戦(14日)では吉田を含む3バックで戦い1―0の勝利。だが、ボーンマス戦では吉田抜きの4バックで挑み、ミス連発で次々と失点した。「(この敗北は)ジョークでしょ。前戦でクリーンシート(無失点)で勝っていたのだから変える必要はなかった」と選手を代表して同監督をただす役を買って出た。

    9/22(日) 0:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010001-chuspo-socc

    続きを読む

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 00:50:45.73
    20190906-43471326-gekisaka-000-1-view[1]


    [9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

     前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

    「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

    「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

     一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc

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    783: 名無し@サカサカ10 2019/08/31(土) 22:27:23.82
     20190831-00000126-kyodonews-000-2-view[1]



    日本の歴代で最高のDFだと思うが

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    43: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 10:12:45.29
    254092ce-bd6f-1d72-b0b2-992f8cf1ebb5[1]


    吉田がレギュラー争いしてた元ライバル達

    デヤン・ロブレン→出世してリヴァプールへ
    トビー・アルデルヴァイレルト→出世してトットナムへ
    フィルジル・ファン・ダイク→出世してリヴァプールへ

    吉田がレギュラー争いに敗れたのは吉田が劣っていたという訳ではない
    彼らが凄すぎたのだ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 01:23:58.20
     
    20190414-00182898-soccermzw-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000248-spnannex-socc

     ◇プレミアリーグ第34節 サウサンプトン3―1ウルバーハンプトン(2019年4月13日 英国サウサンプトン)

     イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)が13日、ホームのウルバーハンプトン戦にセンターバックで6試合連続先発し、フル出場。攻守に活躍し、残留へ大きく前進する2試合ぶりの勝利に貢献した。

     吉田が攻撃で今季初アシストをマークし、勝利を決定づけるチーム3点目を生んだ。2―1で迎えた後半26分、左CKのこぼれ玉をオーバーヘッドでシュート。相手にブロックされたボールを、倒れたままパスしてFWロングのゴールを演出した。

     守備では前半28分にCKから1点は失ったものの、吉田は最終ラインを統率しつつ体を張り、流れからの得点は許さなかった。

     前節16位のチームは勝ち点を36に伸ばし、残留へ大きく前進した。






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 18:58:35.67
    20190410-00056985-sdigestw-000-6-view[1]


    なぜサウジ移籍を断ったのか? 吉田麻也が昨夏の移籍騒動を語る! 「確かにオファーはあったけど…」

    今月6日に行なわれたリバプール戦(プレミア第33節)を終えた時点で、プレミアの通算出場試合数は日本人最多の「143」を数えた吉田には、移籍の噂がなかったわけではない。
    昨年5月にはサウジアラビアの名門アル・ヒラル行きの話が世間を賑わせた。

     潤沢な資金力を有するサウジアラビアでプレーすることは、今以上の高給を得られることを意味する。
    しかし、吉田はそのオファーを蹴って、サウサンプトンと2020年6月までの契約を更新。さらに今年3月には英国の永住権も手にした。
    なぜ、プレミアリーグの中堅クラブに残ったのか? 日本代表DFは、「確かにサウジアラビアから打診があった」と認めたうえで、その真意を語っている。

    「僕はお金のためにプレーしてはいない。サウサンプトンとは良い契約を結んでいるし、仮に他のプレミアリーグに所属する同等のレベルのクラブから100万ポンド(約1億4000万円)を上積みされたオファーを受け取ったとしても、サウサンプトンに残り、
    友人たちとともに美しいキャリアを終わらせることを選ぶ」

     さらに「他の国からオファーがあった場合には、世界の異なる部分を見ることを選ぶかもしれない。でも、僕はファンやこのクラブの人と良い関係性を築けている」
    と雄弁に語った吉田は、インタビューの最後をこう締めくくっている。

    「良い時も、悪い時もあったけど、僕はまだここにいる。もちろん、レアル・マドリーやバルセロナでプレーしたいと思っていたけど、今じゃそれが実現できるとは思えない(笑)。
    僕はスティーブン・ジェラードのように、同じチームにとどまってキャリアを終えたいんだ。いや、スティーブン・ジェラードじゃないな……。ケルビン・デイビス(元サウサンプトンGK)の方が良いね!」

     サウサンプトンに骨を埋める覚悟を語った吉田。世界最高峰のプレミアリーグで生き残ってきた30歳のベテランDFのプレーには、この先も目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056985-sdigestw-socc

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