サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    宮市亮

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    526: 名無し@サカサカ10 2020/05/05(火) 14:11:28.97
    RS=^ADBEZfd1ZAlC_Bg2lYelNT_xFO

    宇佐美とフィルミーノ
    宮市とワイナルドゥム

    差付きすぎぃ!

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    591: 名無し@サカサカ10 2020/03/09(月) 17:27:25.16
    20200309-43478849-gekisaka-000-1-view[1]

    割と今の活躍なら宮市代表復帰あるやろ
    超攻撃的SBと化してるけど

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    307: 名無し@サカサカ10 2020/03/08(日) 21:59:19.31
    33d4968dc56003a28e359bdf548fff40[1]

    みやいちさん アシストキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    6: 名無し@サカサカ10 2020/02/24(月) 22:43:20.17



    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/19(日) 12:03:34.16
    20190115_Ryo-Miyaichi[1]

    ・183cmのサイドアタッカー
    ・異次元のスピード
    ・イケメン
    ・英語完璧

    こいつが万全ならやばかったやろ

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/14(金) 01:10:19.51
    RS=^ADBBgsx4K54j

    教えてくれ

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/10(月) 21:05:08.53
    20200208-00842434-number-000-6-view[1]

    「足の状態もまったく問題ないです」

     ザンクトパウリはウィンターブレイク明けの前節のゲームでグロイター・フュルトに0-3の完敗を喫していました。

     「そうなんですよね。この前は全然上手くいきませんでした。でも、今回は中3日でシュツットガルトが相手ということで、『何が何でもやらなきゃいけない』というチーム内の雰囲気があったんです。本当に3日前の試合が良くなかったですから、『ここ(ミラントーア)でやってやるぞ』という思いでいました。試合前のミーティングではルフカイ監督から『最初のツヴァイカンプフ(1対1)が大事だ』とも言われていたので、それは見せられたかなと思います」

     落ち着いたトーンで話す彼の姿に逞しさを感じます。今一度、あの爆発的なスピードに思いを馳せ、現在のプレー感覚について本人に聞いてみました。

     「僕自身、何度も何度もケガをして、その間にいろいろな取組みをしてきたんですけども、ここに来て、ウィンターブレイクに入る前からだいぶコンディションも上がってきて、今は自分のスピードに自信を持っています。足の状態もまったく問題ないですし、むしろケガをする前よりも速くなっているのは数字の上でも表れているんですよね」

     本当に良かった。いやー、嬉しい。正真正銘の復活ですね。

    現地記者もみるみるうちに笑顔。

     「いやー、本当に感慨深いです。僕自身、何度も不甲斐ない思いをしてきました。ずっとここのスタジアムの観客席からピッチを眺めていて、『いつか、ここで戦いたい』と思いながら……。その間、『俺は何をやっているんだ』ともどかしく思うこともありましたけども、こうやって今、コンスタントに試合に出られるのは嬉しい限りです。本当に、周りの人のサポートがなければ、僕はここには立てていなかったと思うんです。そんな方々に感謝しながら、自分自身、プレーでその恩返しができたらなと思っています」

     僕との会話が終わると、彼は「こんな寒いところまで、わざわざ来てくださってありがとうございます」とお辞儀をして、「リョー、リョー」と呼んで待ちわびる現地記者の囲み取材へと歩を進めていきました。

     少し近寄って彼の言葉に聞き耳を立てると、ドイツ人記者が「英語で話そうか?」と言うのを制して「ドイツ語で大丈夫」と返して流暢に話しています。

     記者の皆さんがみるみる笑顔になって、その空間だけ、心の温度が何度も上昇したみたいに蒸気が立ち上がっています。ここにいる誰もが彼のプレーに一喜一憂し、その幸せを享受しているのです。

    2/8(土) 9:01配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00842434-number-socc&p=4

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 00:01:06.18
    20200129-43477670-gekisaka-000-3-view[1]

     ブンデスリーガ2部は1日、第20節を行い、MF宮市亮が所属するザンクト・パウリはホームで日本代表MF遠藤航が所属するシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。

     宮市は右ウイング、遠藤はボランチの位置で先発し、日本人対決が実現した。0-0で迎えた後半11分、右サイドで1対1を突破した宮市はマイナス方向にクロスを入れ、FWヘンク・フェールマンの先制点をアシストした。

     シュツットガルトも押し返し、後半37分にFWマリオ・ゴメスが左足でゴールを挙げ、試合を振り出しに戻した。宮市と遠藤は揃ってフル出場。試合は1-1のドロー決着に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-43477794-gekisaka-socc



    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 20:44:47.15
    20190115_Ryo-Miyaichi[1]

    ドイツ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、日本代表への復帰を目標に掲げている。独紙『ビルト』が17日付で同選手のコメントを伝えた。

     宮市はアーセナルからのレンタルでボルトンに所属していた2012年に19歳で日本代表にデビューし、2試合に出場。日本の未来を担う選手の一人となることが期待されていたが、その後は度重なる負傷に苦しむキャリアを歩み、日本代表でプレーするチャンスも訪れなかった。

     だが2015年から所属するザンクト・パウリで、ついに安定してプレーを継続できるコンディションを取り戻している。2017/18シーズンは負傷で棒に振ったが、昨季は自己最多のリーグ戦25試合に出場。今季はブンデスリーガ2部開幕からの10試合連続フル出場も含め、ここまでザンクト・パウリのフィールドプレーヤーで唯一のリーグ戦全試合出場を果たしている。

     16日に行われた練習試合でも宮市は1得点2アシストと活躍。今月末から再開されるリーグ戦に向けて順調な調整ができているようだ。

     その先には、日本代表への復帰も見据えている。「代表チームでプレーできればすごく嬉しいことだと思います。(代表)監督の決めることですが、夢が現実になってほしいですね」と宮市はコメント。現在は代表チームからの直接の連絡はないものの、アシスタントコーチの一人とのメール交換は行っているという。

     だが今夏に開催される東京五輪に関しては「今は考えていません。とにかくザンクト・パウリに集中しています」と宮市。まずはクラブでできる限りのパフォーマンスを見せ続ける姿勢を示した 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00358463-footballc-socc 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/22(火) 18:00:31.94
    no title

    「一番深刻」な可能性も

    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属のFW宮市亮は、21日の練習を欠席したようだ。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』や『NDR』が報じている。

    19日に行われたブンデスリーガ2部第10節でダルムシュタットをホームに迎え、0-1と7試合ぶりに黒星を喫したザンクト・パウリ。この一戦にフル出場した宮市だが、どうやら試合中にひざに打撲を負い、痛みを訴えていたようだ。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』によれば、宮市は21日の練習を欠席し、検査を受けたという。また、『NDR』ではDFジェームス・ローレンスやセバスティアン・オルソンも練習参加が見送られたが、そのなか「一番深刻なのはミヤイチかもしれない」と離脱が懸念されている。

    アーセナルからの加入後、両ひざの十字じん帯を断裂するなど度重なる重傷を経験してきた宮市だが、ヨス・ルフカイ監督の下での今シーズンはこれまでの公式戦11試合すべてにフル出場を果たしている。27日のハイデンハイムとのアウェーマッチまでに回復できるのだろうか。

    10/22(火) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00010023-goal-socc 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    215: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 21:17:25.36
    EFhv-Z0VUAEAZq_[1]


    宮市キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 19:12:33.48
    20190927-00220134-soccermzw-000-7-view[1]


    リーグ第7節オスナブリュック戦で今季独2部最速のトップスピード時速35.17kmをマーク
     ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間21日のリーグ第7節オスナブリュック戦(1-1)で、2019-20シーズンのドイツ2部で最速となるトップスピード「時速35.17km」を記録した。今季開幕から7戦連続フル出場中と好調の快足アタッカーに対し、ドイツメディアも「宮市が走る、走る」と報じている。

     宮市は中京大中京高在学中の2010年12月にイングランドの名門アーセナルと契約。その後は期限付きでフェイエノールトに移籍するなど順風満帆なキャリアを積み重ねると思われていた。しかし、期限付き移籍を繰り返すなかで、両膝の前十字靭帯を断裂するなど大怪我に苦しんできた。それでも、負傷を乗り越えて復帰。現在、ザンクト・パウリではレギュラーをつかみ取り、再び輝かしい道を歩もうとしている。

     21日の2部第7節オスナブリュック戦でも開幕から7試合連続スタメン出場。1点ビハインドの前半22分、左サイドを突破したギリシャ代表FWディミトリオス・ディアマンタコスからのクロスを豪快に左足で叩き込み、今季初ゴールで同点に追いついてみせた。

     ザンクト・パウリ公式ツイッターは、宮市がこの試合でトップスピードの時速35.17kmを記録し、今季2部で最速だと伝えていたが、ドイツ地元紙「Hamburger Morgenpost」によれば、ハンブルガーSVのDFヤン・ギャメラー(時速34.92km)、同DFヨシュア・ヴァグノマン(時速34.89km)の上位勢を抜いてトップに立ったと改めて伝えている。

    「ザンクト・パウリのプロがスピード記録。スローダウンしないこのロケット! 宮市亮が走る、走る…。彼は鱒が泳ぐように速く走る。それでも宮市の記録はトップの陸上競技大会では十分ではない。ウサイン・ボルトは世界記録達成時に最速44.72km/hと平均37.58km/hを達成した」

     陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトにはもちろん及ばないものの、故障続きとなる以前を彷彿とさせる充実ぶりを見せる宮市。まだ26歳。プロ10年目の節目にさらなる成長曲線を描けるのか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00220134-soccermzw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    748: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 20:54:20.29
    EFEWaPnWwAAbAOB[1]


    宮市ゴール




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 08:50:16.87
    EEh5KZeWsAAmHVW[1]


    ブンデスリーガ2部第6節が16日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは、ホームでハンブルガーSV(HSV)と対戦した。宮市は4-2-3-1の2列目右サイドで先発出場した。

     ドイツ北部のハンブルクに本拠地を構える両チームによる“ハンブルク・ダービー”は、開始18分に動いた。左サイドからのクロスをマービン・ノールが頭で合わせ、左ポストに跳ね返されたボールをディミトリオス・ディアマンタコスがダイビングヘッドで押し込み、ザンクト・パウリが先制に成功した。

     1点リードで折り返したザンクト・パウリは55分、宮市が右サイドからエリア内へスルーパスを送り、ディアマンタコスがクロスを上げたが、ゴール前のノールはミートできず。逆にHSVは57分、エリア内右に抜け出したダヴィド・キンソンビが折り返すと、中央のルーカス・ヒンテルゼーアが右足で合わせたが、シュートを自分の足に当ててしまい、クロスバー上に外れた。

     スコアが再び動いたのは63分、左サイドのFKでマッツ・メラー・ダーリが相手の意表を突いてエリア内へグラウンダーのパス。ニアのノールが後方へ流すと、相手DFリック・ファン・ドロンヘレンのオウンゴールを誘い、ザンクト・パウリがリードを2点に広げた。

     ザンクト・パウリは77分、左CKから宮市がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えず。82分にはカウンターで宮市からパスを受けたマッツ・メラー・ダーリがエリア手前左から強烈なミドルシュートを放ったが、左ポストに弾き返された。

     試合はこのまま終了し、ザンクト・パウリは9シーズンぶりに“ハンブルク・ダービー”を制して、今シーズン2勝目。1963年創設のブンデスリーガ(1部と2部を含む)では、クラブ史上初めてホームで宿敵HSVに勝利した。一方、敗れたHSVは連勝が4でストップし、今シーズン初黒星を喫した。なお、宮市はフル出場で勝利に貢献した。

     次節、ザンクト・パウリは22日にアウェイでオスナブリュックと、HSVは同日にホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦する。

    【スコア】
    ザンクト・パウリ 2-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 18分 ディミトリオス・ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
    2-0 63分 オウンゴール(リック・ファン・ドロンヘレン)(HSV)

    9/17(火) 5:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00980304-soccerk-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    244: 名無し@サカサカ10 2019/08/28(水) 03:38:03.89
    宮市亮さん

    今節
    no title

    前節
    no title

    前々節
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    582: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 01:36:29.38
    20190817-43470612-gekisaka-000-4-view[1]


    お前ら宮市がSB転向したのどう思う?
    代表的にはピンズドやからマジで大成してほしいんやが

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/17(土) 22:54:34.29
    no title


    [8.17 ブンデスリーガ2部第3節 シュツットガルト2-1ザンクト・パウリ]

    ブンデスリーガ2部は17日、第3節を行い、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは敵地で日本代表MF遠藤航の加入が決まったシュツットガルトと対戦し、1-2で敗れた。
    宮市は右サイドバックで奮闘し、開幕3試合連続で先発フル出場。遠藤はベンチに入ったが、出番はなかった。

    ザンクト・パウリは前半18分、MFマッツ・ダーリのゴールで先制に成功。しかし、後半はシュツットガルトが流れを引き寄せ、後半15分にDFマルク・オリヴァー・ケンプフが同点ゴール。
    後半アディショナルタイムにFWニコラス・ゴンサレスが決勝ゴールを挙げ、シュツットガルトが2-1で逆転勝利をおさめた。

    ザンクト・パウリは開幕3戦未勝利(1分2敗)とし、今季リーグ戦初勝利は持ち越し。シュツットガルトは開幕3戦無敗(2勝1分)と好スタートを切っている。

    8/17(土) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-43470612-gekisaka-socc 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/03(土) 09:00:13.67
    no title


    [8.2 ブンデスリーガ2部第2節 ザンクト・パウリ 1-3 G・フュルト]

    ブンデスリーガ2部第2節が2日に行われ、FW宮市亮の所属するザンクト・パウリは本拠地でG・フュルトと対戦し、1-3で敗れた。宮市は開幕2試合連続で先発フル出場。前半45分に今季初アシストを記録した。

    ホーム開幕戦となったザンクト・パウリは前半17分と同35分にG・フュルトのFWダニエル・ケイタ・ルエルに連続ゴールを許し、2点を追いかける展開となる。

    第1節ビーレフェルト戦(1-1)に続いてスタメン出場した宮市は前半45分、右からクロスでFWディミトリオス・ディアマンタコスの追撃弾を演出。開幕2戦目で今季初アシストを記録した。

    だが、ザンクト・パウリは後半25分にG・フュルトのFWジュリアン・グリーンに3ゴール目を献上。そのまま1-3の敗戦を喫し、今季初白星はお預けとなった。

    8/3(土) 7:38配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-43470051-gekisaka-socc 






    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    256: 名無し@サカサカ10 2019/07/13(土) 19:43:14.37
     miyaichi[1]


    誰?

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/29(土) 10:34:55.01
     
    no title

    no title

    no title

    no title



    ドイツで活躍中の #宮市亮 選手が、
    弟 #宮市剛 選手の試合観戦に 
      
    試合は宮市選手のゴールで #いわてグルージャ盛岡 が勝利❗ 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    191: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 01:57:40.80
     20190504-00320046-footballc-000-1-view[1]



    宮市亮が負傷交代。ザンクト・パウリ、痛恨の黒星で昇格遠のく
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00320046-footballc-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    244: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 21:45:41.01
    D5KSPOkXkAIVLtJ[1]


     宮市キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 22:36:45.26
    20190414-00317678-footballc-000-1-view[1]


    【ザンクトパウリ 1-1 ビーレフェルト ブンデスリーガ2部第29節】

     現地時間14日にドイツ・ブンデスリーガ2部の第29節が行われ、ザンクトパウリはホームにアルミニア・ビーレフェルトを迎えて対戦。

     ザンクトパウリに所属する宮市亮は先発出場を果たした。試合開始して5分にビーレフェルトのクロースに先制点を決められるが、49分に宮市がヘディングシュートを決めてザンクトパウリが同点に追いつく。宮市にとっては今季公式戦4点目となった。

     その後はお互いに追加点なく、試合は1-1の引き分けに終わった。宮市の活躍により、ザンクトパウリはホルシュタイン・キール戦に続く連敗は避けている。

    【得点者】
    5分 0-1 クロース(ビーレフェルト)
    49分 1-1 宮市(ザンクトパウリ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00317678-footballc-socc




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    675: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 02:14:33.95
     pcimage[1]


    宮市亮の所属するザンクトパウリは29日、ブンデスリーガ2部第27節でデュイスブルクと対戦し、0-0に引き分けに終わったた。宮市は61分までプレー。

    リーグ戦2連敗中の4位ザンクトパウリが、17位に沈むデュイスブルクをホームに迎えた一戦。2試合ぶりの先発出場となった宮市は、[4-2-3-1]の2列目右で起用された。

    試合は開始早々の1分、ザンクトパウリは右サイドから仕掛けた宮市がボックス右まで切り込みクロスを供給。これをファーサイドのアレクサンダー・マイヤーが左足で合わせたが、これはゴール左に外れた。

    その後は一進一退が続く中、ザンクトパウリは38分にスルーパスから右サイド深くまでをオーバーラップしたフロリアン・カーステンスのクロスをニアでマイヤーが合わせたが、このシュートは相手GKにキャッチされた。

    後半に入っても先制点が遠いザンクトパウリは、61分に宮市を下げてバルデマル・ソボタを投入。さらに76分にマイアーを下げてジャン=マルク・シュナイダーをピッチに送り出す。すると86分、ボックス中央でロストボールを拾ったシュナイダーがチャンスを迎えるも、シュートは相手GKの正面を突いた。

    結局、試合はそのままゴールレスで終了。ホームで痛恨のドローとなったザンクトパウリは、プレーオフ出場圏の3位ウニオン・ベルリンとの勝ち点差を縮めることができなかった。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=352582

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 07:48:06.21
    20190306-00174279-soccermzw-000-2-view[1]


    指揮官は「パワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤー」と高評価
     ブンデスリーガ2部ザンクトパウリは5日、元日本代表FW宮市亮との契約を2年間延長したことを発表した。2021年6月30日までの契約延長となったなか、首脳陣から「パワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤー」「人間性も非の打ちどころがない」と称賛の声が上がっている。

     現在26歳の宮市は中京大中京高からJリーグのクラブを経由せずにアーセナルに加入したが、イギリスの就労ビザ発行基準に達していなかったため、初年度はオランダの名門フェイエノールトへ期限付き移籍。2011年2月6日に18歳でプロデビューし、そのシーズンは12試合出場で3得点5アシストと上々の成績を残した。

     その後、アーセナル、ボルトン、ウィガンと渡り歩き、2013-14シーズンに再びアーセナルに復帰するも結果を残せず、2014-15シーズンはオランダのトゥウェンテでプレー。2015年夏にアーセナルとの契約を満了し、ザンクトパウリへ加入するも、同年7月と2017年6月に前十字じん帯断裂の大怪我を負った。

     長いリハビリを経て復活し、今季はブンデスリーガ2部で16試合に出場して3ゴールを挙げている。そんななか契約更新の運びとなり、スポーツディレクターのウーヴェ・シュテーファー氏が宮市についてクラブ公式サイトで言及。「亮は本当に素晴らしい我々の仲間で、人間性も非の打ちどころがない。そして負傷を重ねたものの、まだ彼にはポテンシャルが秘められていると、我々は思っている。その能力を存分に発揮してもらえるようサポートしていく」と語る。

     またマルクス・カウチンスキ監督も「亮はパワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤーであり、相手の選手にとって彼を止めることは非常に難しい。非常にポジティブな人間で、このチームに完璧に合致している」と称賛した。

     ザンクトパウリで存在感を放ち、日本代表復帰を果たす日が訪れるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00174279-soccermzw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 08:26:38.31

    20190130-23368799-gekisaka-000-1-view[1]

    [1.29 ブンデスリーガ2部第19節 ダルムシュタット2-1ザンクト・パウリ]

     ブンデスリーガ2部第19節が29日に行われ、FW宮市亮の所属するザンクト・パウリは敵地でダルムシュタットと対戦し、1-2で敗れた。5試合連続でスタメン出場した宮市は前半37分に先制ゴールを記録。しかし、後半14分に負傷交代し、チームは逆転負けを喫した。

     リーグ中断明けの一戦で相手のホームに乗り込んだザンクト・パウリ。前半37分、右サイドのMFマッツ・メラー・ダーリがクロスを送ると、ファーから中央へ飛び込んだ宮市が頭で押し込み、均衡を破った。

     宮市にとっては昨年12月15日の第17節G・フュルト戦(2-0)以来、2試合ぶりとなる今季3点目。だが、後半14分に負傷交代を余儀なくされる。

     ザンクト・パウリはその後、ダルムシュタットに2ゴールを許して逆転負け。宮市の先制弾も実らず、リーグ戦8試合ぶりの黒星となった。

    1/30(水) 7:57配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-23368799-gekisaka-socc



    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 12:03:53.77 _USER9
    グロイター・フュルト戦で鮮烈なダイビングヘッドで追加点を奪い、今季2点目をマーク

    ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間15日のリーグ第17節グロイター・フュルト戦でダイビングヘッド弾を決め、2-0の勝利に貢献した。ドイツ地元紙「ハンブルガー・アーベントブラット」は「ミヤイチがウサイン・ボルトのスタイルに」と報じている。 
      
    20181217-00154735-soccermzw-000-4-view[1]

     3試合連続スタメンとなった宮市は、4-2-3-1システムの右サイドハーフで出場した。1-0で迎えた後半24分、左サイドからのクロスに対し、ファーサイドから飛び込んでダイビングヘッドを敢行。ワンバウンドしたボールは、大きく弾んでゴール左隅に突き刺さった。試合は宮市の活躍もあって2-0で勝利し、ザンクトパウリが2連勝を飾った。

     相手GKが一歩も動けない豪快な今季2点目に、記事では「この日本人はウサイン・ボルト以上のスプリントを感じさせた。このウインガーが生み出すもの全てがトップスピードによって行われる。唯一ヘディングの時だけ、とてもスローリーにトップコーナーへと突き刺した」と、陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトを引き合いに出し、その爆発的なスピードを称えていた。

     宮市は17年6月に右膝前十字靭帯を断裂して長期離脱を余儀なくされ、今年9月21日のリーグ第6節インゴルシュタット戦(1-0)で1年4カ月ぶりに復帰。苦しい時期を乗り越えた宮市は、鮮烈なダイビングヘッド弾で強烈なインパクトを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00154735-soccermzw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    890: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 22:28:11.58
    20181215-00010007-goal-000-1-view[2]

    宮市キタ━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 15:04:52.73 _USER9
     “お兄ちゃん“との久しぶりの再会だった。ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は10日に行われたブンデスリーガ2部第16節のボーフム戦で、韓国代表MFイ・チョンヨンとの再会を果たした。

    20181215-00877370-soccerk-000-3-view[1]

     2人は今から約7年前に当時プレミアリーグにいたボルトンで出会った。当時19歳だった宮市は2012年冬にアーセナルから出場機会を求めてボルトンにレンタル移籍した。同年2月11日のウィガン戦でプレミアリーグデビューを飾ると、2戦目で先発デビューしたチェルシー戦ではDFブラニスラヴ・イヴァノヴィッチとDFガリー・ケイヒルを圧巻のスピードで置き去りにするなど、強烈なインパクトを残してレギュラーに定着。半シーズンで公式戦14試合に出場した。

     そんな宮市の活躍を支えたのが、2009年からボルトンに在籍していた4歳上のイ・チョンヨンだった。当時23歳の韓国代表MFは、右足の骨折で長期離脱を強いられていたものの、シーズン途中に入ってきた宮市をサポート。ピッチでの共演が叶わないまま、別々の道を進んでも交流は続いた。それから約6年半が経ち、イ・チョンヨンはクリスタル・パレスを経て、今シーズンからボーフムに加入。宮市の3年後にドイツでの挑戦をスタートさせた。

    「ホントもうめちゃめちゃ話しました」。宮市はまるで誇らしい兄を自慢する弟のような満面の笑顔を見せた。「イ・チョンヨンは本当のお兄ちゃんって言ってもいいぐらい、ボルトンで本当にお世話になった。電話とかメールとかはしていたけど、彼がイングランドにいて、僕がドイツにいてなかなか会う機会がなかった。久しぶりに会って話が尽きなかったし、また今からちょっと会います」。

     しかし不運にもピッチでの対戦は叶わなかった。イ・チョンヨンは移籍後レギュラーの座をつかんでいたが、累積警告による出場停止処分で欠場。試合はザンクト・パウリが3-1で勝利したが、宮市は「彼は韓国でレジェンドだし、今日も彼がプレーしていたら、流れも変わっていたと思う」と振り返った。

    「次回やるときはピッチの上で戦いたい」。ザンクト・パウリが次にボーフムと対戦するのは2019年5月12日の第33節。5カ月も先のことだが、ケガから復帰したばかりの宮市もその頃には完全復活を遂げているだろう。次は本気の“兄弟対決”に期待だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877370-soccerk-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 12:51:23.19 _USER9
    12月10日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第16節が行なわれ、ザンクトパウリは3-1でボーフムを下した。
     
     ここまで3試合連続引き分けの6位(暫定)ザンクトパウリが、勝点1差の7位ボーフムのホームの乗り込んだ一戦、宮市亮は2試合連続でスタメンに名を連ね、2列目右サイドで試合開始を迎えた。
     
    20181211-00051323-sdigestw-000-14-view[1]

     ザンクトパウリはカウンターから開始20秒あまりでフェールマンが思い切ったミドルでファーストシュートを放ち、6分には左サイドに移った宮市からのクロスをアラギが受けて右足を振り抜き、ボールは右ポストを叩く。
     
     徐々にホームチームにボールを支配され、14分には好位置でのFKを与えてホークランドのファーストシュートを許したザンクトパウリだが、その直後、右サイドからサンダーがクロスを入れ、アラギが打点の高いヘッドでゴール左隅に流し込んで先制ゴールを挙げた。
     
     しかし、そこからはボーフムが7割を超えるボールポゼッションを誇りながら攻勢を維持し、16分にはサグラムがペナルティーエリア左に抜け出して決定的なシュートを放つ(サイドネット外側)。
     
     そして35分、右サイドからの分厚い攻めでサグラムのクロスをヒンターゼーアがダイレクトで合わせ、右ポストを叩きながらもゴール。ボーフムは試合を振り出しに戻した。
     
     この時、クロスの入った先に宮市もいたが、一瞬反応が遅れて寄せられず。それまで、守備では厳しいプレッシャーをかけ続け、エリア内に侵入しようとする相手からボールを奪取するなど、効果的なプレーを見せていた彼にとっては、悔いの残る瞬間だった。
     
     しかし、それから6分後、宮市が勝ち越しのチャンスを作る。ジュジャークからのスルーパスで抜け出し、GKリーマンをかわそうとしたところで足をかけられて倒され、PKを獲得したのだ。キッカーを務めたアラギのゴール右隅へのシュートはリーマンが好反応で止めるも、フェールマンが詰め、ザンクトパウリは勝ち越しに成功した。
     
     後半、ザンクトパウリはキックオフからの速い攻めでジュジャークが抜け出し、GKと1対1の場面を迎えるが、シュートはリーマンにブロックされて追加点はならない。対してボーフムは50分、サムがゴール右外へわずかに逸れるきわどいシュートを放った。
     
     前半に比べてザンクトパウリがボールを持つ時間は長くなり、ボールを奪ってからの速い攻めで再三、相手ゴールに迫る。宮市はプレッシャーを受けながらも、ドリブルでの仕掛けの他、スプリントして縦パスやクロスに合わせようとしたり、プレーに絡もうと逆サイドにも姿を見せたりと、より積極的な姿勢で存在感を示した。
     
     彼が起点となってのチャンスも幾度か生まれた後半だが、両チームともに決定的な場面はなかなか生まれない。74分にボーフムは右からのクロスをサムがダイビングヘッドで合わせるも、枠は捉えられない。そして75分に、宮市はデーリとの交代でベンチに退いた。
     
     77分、ボーフムが決定機を迎え、左からのクロスをガンブラが頭で合わせる。GKヒンメルマンの好反応に阻まれるも、ここからガンブラにボールが入るようになり、彼のフィニッシュの数が飛躍的に増えていく。
     
     対するザンクトパウリも81分、フェールマンがドリブルで守備を突破し、リーマンの頭上を越すシュートを放つが、ゴール左外に逸れてしまう。その直後、今度はアラギもDFラインの裏に抜け出してエリアに侵入したが、ゴールネットを揺らすことはできない。
     
     84分、こぼれ球をサムに強烈に叩かれて冷や汗をかいたザンクトパウリだが、その2分後、自陣でのボール奪取からネーリクがドリブルで運んで、右サイドのフェールマンへスルーパス。ここからさらに左に横パスが入り、フリーのデーリが無人のゴールに押し込んで決定的な3点目を挙げた。
     
     アディショナルタイム、セットプレーからヒンターゼーアの惜しいシュートを浴びるも、これをゴールライン上でブロックするなど、ゴールを守り通したザンクトパウリは4試合ぶりの勝利。前節終了時の順位である4位を維持した。
     
     敵地での戦いを制したザンクトパウリは次節、15日にホームで井手口陽介所属のグロイター・フュルトと対戦する。

    12/11(火) 6:43 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00051323-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ