サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    南野拓実

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/12(木) 17:27:39.08
      20191212-00010027-goal-000-1-view[1]

    だが、『DreamteamFC』の見解によると、同クラブも「時の経過を免れない。リヴァプールもいつの日か、サラー、フィルミーノ、マネの三羽烏から次に進まなければいけなくなる」とのこと。そして、その1人である「テクニック、落ち着き、大胆さによる複雑なカクテル」と形容されるフィルミーノの後継者として、ザルツブルクの南野の名が挙げられている。

    同メディアはその南野を10月の対戦でもゴールを含め、今季公式戦22試合で9ゴール11アシストを記録中のアタッカーとして紹介。「ミナミノはヨーロッパのどこでもプレーできるだけのスキルを持ち、両ウィング、トップ下、あるいは今晩のオーストリアでの試合のようにメインストライカーの位置でも違和感なくプレー。彼の動きは非凡であり、巧みなタッチを見せるうえ、それに値する完成品をオファーできる」とも記された。

    また記事では『ニューヨーク・タイムズ』でサッカー報道を担当するローリー・スミス記者の言葉も引用されている。同氏は試合中ツイッターで、「どこかがアーリング・ハーランドに対して莫大な移籍金を支払うことになるし、それはごもっともだ。しかし、レッドブル・ザルツブルクは彼がミナミノやファン(ヒチャン)がどれほど優れているか、誰もの気をそらしていることに満足しているだろう」と綴っていた。

    一方、『DreamteamFC』はクロップ監督の下でフィルミーノほどの出場時間が与えられている選手はいないとも指摘。ブラジル代表FWは「クロップの愛弟子であり、彼以上ドイツ人指揮官のサッカー哲学を体現する選手はいない」との見解を述べつつ、「だが、ミナミノといった比較的安価で獲得できるレディーメードの代案がいる」と強調した。


    詳細はリンク先をご覧ください。

    南野拓実をフィルミーノの後継者に推薦…英メディア「彼はレディーメードの代案」
    https://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E5%8D%E9%8E%E6%8B%E5%AE%9F%E3%92%E3%95%E3%A3%E3%AB%E3%9F%E3%BC%E3%8E%E3%AE%E5%BE%8C%E7%B6%E8%85%E3%AB%E6%8E%A8%E8%A6%E8%8B%B1%E3%A1%E3%87%E3%A3%E3%A2%E5%BD%BC%E3%AF%E3%AC%E3%87%E3%A3%E3%BC%E3%A1%E3%BC%E3%89%E3%AE%E4%BB%A3%E6%A1%88/1w6lfp892qlt21r27pt48x7kzg
    Goal 13:10 12/12/19 

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    925: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 02:13:29.60
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    たくみ&奥川キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







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    84: 名無し@サカサカ10 2019/11/28(木) 05:46:17.62
    EKaGDPMVUAAC1li[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!



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    844: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 01:13:24.20
     EKEqFCgVUAEINfT[1]
     







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 23:59:09.37
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    日本はキルギスに2-0の勝利、W杯2次予選で貫録の4戦全勝
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00229220-soccermzw-000-8-view.jp

    日本代表は現地時間14日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第4節でキルギス代表と対戦。前半41分にMF南野拓実(ザルツブルク)がPKを決めて先制点を奪うと、後半9分にはMF原口元気(ハノーファー)が直接FK弾を叩き込んで追加点を決め、2-0で勝利を収めた。 
      
     この結果を受け、かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、南野が多くのチャンスを逃していることに対して「罪を犯している」と辛辣な意見を述べつつ、「キルギスの守備陣に苦悩をもたらし続けていたのは間違いない」と、エースとしての存在感を認めている。また、日本がアジア2次予選を全勝で突破することについて「信じない理由はない」と太鼓判を押した。

      ◇   ◇   ◇

     アウェーでの日々は、ほとんどのアジア先進国にとって難解なものであるから、森保監督率いる“サムライブルー”は強烈で魅力的で衝動的な習慣を身につけた連勝ロードを築いている。イラン、UAE、中国は遠征先で圧力に屈し試合を落とすと、マルチェロ・リッピ監督は中国の指揮官を辞任した。日本はキルギスを相手に騒ぎの起きない勝利で行進し、予選の次の段階へ進む目前まで差し掛かっている。

     堂安律、大迫勇也、久保建英の不在に加え、中島翔哉をベンチに置いたにもかかわらず、活発さを保つには充分すぎるほどで、今年序盤のアジアカップで印象的なビルドアップを見せていたキルギスを相手に急速な改善を示した。日本は昨年同じ相手に4-0の快勝で打ち負かす経験をしていたが、今回は公園を散歩するような試合とはならなかったのは確かだ。

    日本が見せた貫禄の試合運び「森保監督はチームが直面している課題を認識し…」

     現在のキルギスは昨年11月に比べ、より弾力性があり、より脅威な存在となっている。権田修一は何度か訪れたホームチームの猛攻を寄せ付けなかったが、日本の守備陣は以前よりもハードワークを強いられた。グルジギット・アリクロフとミルラン・ムルザエフは本物の脅威を与えており、森保監督はチームが直面している課題を認識し、ホームでの試合よりも攻撃性を控えるスタンスへと切り替えた。

     長友佑都と酒井宏樹の両サイドバックは持ち味でもある攻撃参加を滅多に見せることはなかった。キルギスがポゼッションを高めている時は、ペナルティーエリア手前のスペースを混雑させるために遠藤航と柴崎岳が活用されていた。だが、それは森保監督にとっては珍しくない保守的なアプローチだ。伊東純也、南野拓実、原口元気、永井謙佑の前線4人は、それぞれ個人の力で攻撃的な仕事を敢行し、特に南野はホームチームの守備陣に問題を引き起こしていた。

     ザルツブルクのプレーヤーは依然としてあまりに多くのチャンスを棒に振る罪を犯している。その一方で、キルギスの守備陣に苦悩をもたらし続けていたのは間違いなく、前半に守護神クトマン・カディルベコフにはじき出されたチャンスも、南野の本能的なプレーを物語っていた。結果として、彼自身がでこぼこで劣悪なピッチで手繰り寄せたPKは、日本にリードをもたらすのにふさわしいものだった。原口元気の輝かしいFKは、花を添える喜びだった。

     日本は4試合で12ポイントの勝ち点を稼いだが、最も印象的なのは、4勝のうちの3勝が国外で掴み取ったものであるということだ。日本はグループ内で頭一つ抜けた存在であり、予選後半戦における日本の順調な航海は既定路線と言えるだろう。3月のミャンマー戦で勝利を収めれば、日本は次のステージへの進出を確定させる。現状を踏まえると、日本が完璧な記録を打ち立てて突破することを信じない理由はないだろう。

    11/15(金) 20:10 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00229220-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/08(金) 22:55:20.71
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    FCバルセロナでは、将来有望な若手選手を求めて市場を調査し続けている。 現在はカリム・アデヤミに注目している。

    『Transfermarkt』のWebサイトによると、バルサはすでにレッドブル・ザルツブルクのストライカーに1,500万ユーロ(約18億円)のオファーを準備しているという。

    レッドブル・ザルツブルクの2ndチームであるリーフェリング(オーストリア2部)に所属するアデヤミは、今後5年間の攻撃陣の中心を担う選手と言われている。

    バルサは長い間彼を追っており、交わされる報告は非常に前向きなものだ。
    現時点で『Transfermarkt』によると、最初のオファーは1,500万ユーロを超えると思われるが、ザルツブルクは、同選手を手放すつもりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010010-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 09:14:24.36
    レッドブル・ザルツブルクは現地時間27日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第12節でラピッド・ウィーンをホームに迎え、3-2での勝利を収めた。前半にPKを2本与えられたザルツブルクだが、ジェッシ・マーシュ監督は指名していないはずのキッカーが蹴っていたことを明かしている。

    ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや日本代表FW南野拓実、韓国代表FWファン・ヒチャンらを先発起用し、ベストメンバーと見られるチームで臨んだラピッド戦。前半のうちに2点のリードを奪うも87分には追い付かれると、後半アディショナルタイム4分に元オーストリア代表のベテランMFズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接FKを決め、ザルツブルクに劇的勝利をもたらした。

    この試合の前半30分、33分にハーランドは立て続けにPKを獲得。最初のPKはMFドミニク・ショボスライが沈めたが、2本目のPKを巡ってはそのショボスライとファン・ヒチャンが言い合い、結局キッカーとなったファン・ヒチャンが失敗してしまっている。しかし、いずれも両者は本来担当するべきではなかったようだ。

    オーストリア『プレッセ』が伝えたコメントによると、マーシュ監督は試合後「通常はハーランドとミナミノが我々の1番手、2番手のPKキッカーだ」と言及。「これからはハーランドが我々の1番手のPKキッカーであることをもっとハッキリさせなければいけないかもしれない」とハーランドがピッチに立てさえすれば、今シーズンすでに3本のPKを決め切っている19歳の新星がPKキッカーを務めるものだと指摘した。

    一方、ファン・ヒチャンは38分にはハーランドのゴールをアシスト。最終的にはチームが勝利を収めたことで、今回のPK失敗は大事に発展しなかったのかもしれない。

    10/30(水) 6:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010002-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/19(土) 19:44:51.85
    20191019-00343655-footballc-000-1-view[1]

    リバプールは、ユニフォーム販売などに向けたアジア市場へのアピールを強めるため、レッドブル・ザルツブルクの日本代表FW南野拓実の獲得を試みる可能性もあるかもしれない。英紙『リバプール・エコー』が19日付で伝えている。

     南野は今月2日に行われたチャンピオンズリーグのリバプール戦で、1ゴール1アシストを記録するなど欧州王者を苦しめる活躍をみせた。それ以来、リバプールが南野の獲得を検討しているという噂が一部メディアで報じられてきた。

     地元紙は、リバプールの南野獲得に向けた新たな「ヒント」が生じたと伝えた。ユニフォームサプライヤーのニューバランス社から訴えられたリバプールは、法廷での答弁の中で、ナイキ社との新たな契約により極東市場への進出に向けた動きを強めることに意欲を示したという。

    「マイケル・エドワーズ(スポーツディレクター)とユルゲン・クロップ(監督)が極東でのユニフォーム販売のために選手を獲得することは想像できない」と『エコー』紙は、この話を直接的に南野の獲得に繋げることは無理があると認めながらも、日本人選手獲得に向けた「小さなヒント」にはなり得ると述べている。

     現時点では憶測の域を出ないとしても、南野がリバプールの新戦力候補として引き続き地元メディアから意識されていることは確かなようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00343655-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 23:19:47.42
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    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

     前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

     南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

     また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

    10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/17(木) 08:08:16.92
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    代表とクラブで爆発中の南野 ユーティリティ性も評価「クロップは多様性を重視する」

    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。
    代表、クラブともに好調を維持する南野に対し、リバプール専門メディアは「Takumi Minamino 2020」と見出しを打って報じ、来夏の移籍市場で獲得に乗り出す可能性を取り上げている。

    前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。
    さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

    日本を勝利に導く殊勲の2ゴールを決めた南野に対し、リバプール専門メディア「リバプール・コム」が特集を組んでいる。
    2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のリバプール戦(3-4)でピッチに立った南野について「驚くべきパフォーマンスだった」と綴り、
    要塞アンフィールドで欧州王者を相手に1ゴール1アシストと結果を残したことで、一気に補強リストへと名を連ねたことを主張している。

    また、「南野はリバプール戦でどこでもプレーできることを示した。右ウイングでスタートし、その後、センターに入ると、
    背番号10番の役割に落ち着いた」と、ユーティリティー性が際立っていたとし、「クロップは多様性を重視する。南野のように、新しい役割を担うことができ、
    多くのポジションで一貫したレベルを示すことができる選手を、彼は愛する」と、ユルゲン・クロップ監督のお眼鏡に叶う可能性も指摘している。

    これまでクロップ監督はドルトムント時代の日本代表MF香川真司(現サラゴサ)を筆頭に数多くの逸材をトッププレーヤーへと飛躍させてきた。南野はザルツブルクで今季公式戦11試合6ゴールを記録しており、
    代表でもW杯予選3試合連続ゴールと破竹の勢いを見せている。24歳と脂の乗った年齢でもあるなか、果たして来夏にリバプール加入が実現するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223903-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/16(水) 00:43:40.43
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    敵地タジキスタン戦で2ゴールをマーク 「チームにとって重要な先制点だった」
     日本代表(FIFAランク31位)は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でタジキスタン(同115位)と敵地で対戦し、MF南野拓実の2得点などで3-0の勝利を収めた。

    前半をスコアレスで折り返した日本だったが、後半8分にMF中島翔哉のクロスを南野が頭で合わせて先制。
    1993年のカズことFW三浦知良(横浜FC)以来、26年ぶりとなるW杯予選開幕3連続ゴールで史上2人目の快挙を成し遂げた。

     さらに同37分にはDF酒井宏樹の浮き玉のクロスボールから途中出場のFW浅野拓磨もゴールを決め、
    日本は3-0で勝利。慣れない人工芝のピッチで行われたアウェーゲームだったが、きっちりと勝点3を手にした。

    勝利の立役者となった南野は「タジキスタンも2連勝で来て難しい相手になると分かっていて、
    前半はそう思った通りで相手も激しくプレーしていて、前半は特に難しかった」と苦しんだ末での勝利だったと振り返った。

    「チームにとって重要な先制点だったと思いますけど、クロスも良かったし、前半からそういうチャンスもあった。
    決めてチームに貢献できて良かった。(2点目は)難しい体勢だったんですけど、右足で上手くボールを軸足で触って決めることができて良かった」

    日本はこの10月シリーズで2連勝。首位での予選突破に向けて順調な戦いを続けている。「また次も厳しい戦いが待っていると思いますけど、今日も遠くまで来てくれたサポーターに感謝しているし、
    次も応援してくれるサポーターのために全力で勝利できるように頑張りたい」と南野は次なる戦いに向けて、気持ちを切り替えていた。

    https://www.football-zone.net/archives/223632 
     

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    10: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 22:24:55.45
    EG7DllgVUAATDAW[1]

    これはミナミーノ







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 19:52:24.76
    20191011-00222771-soccermzw-000-1-view[1]


    日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。

     2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。

     これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。

     さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。

     そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。

    10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 21:01:09.43
    20191003-00064828-sdigestw-000-4-view[1]


    日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表し、今季好調のMF南野拓実(24=ザルツブルク)が順当に選出された。欧州チャンピオンズリーグ(CL)のリバプール(イングランド)戦(2日=日本時間3日)で大活躍し、イタリアを中心に欧州各クラブで大争奪戦が繰り広げられそうだ。

     南野は昨季王者リバプール戦でCL初ゴールとアシストをマーク。3―4で敗れたものの、王者を追い詰めた。英紙「デーリー・ミラー」は「リバプールのファンがユルゲン・クロップ(監督=52)に南野の獲得を要求」と大々的に報じ「移籍金の数字が上がるだろう」と南野の価値上昇を予測した。

     南野は17日(日本時間18日)に日本代表MF伊東純也(26)の所属するゲンク(ベルギー)戦でも2アシストと世界最高峰の舞台で存在感を見せ、すでに注目度は大幅アップ。イタリアメディア「カルチョメルカート」は「ビリャレアルが南野とのサインに興味を持っている」とスペイン1部からの関心を報じたように、名門クラブが興味津々だ。

     ザルツブルクとは2021年夏まで契約が残っているが、かねて欧州強豪リーグへのステップアップを切望。クラブ側も選手の売却に積極的とあって来年1月に解禁となる冬の市場での移籍が有力視されており、移籍金も700万~800万ユーロ(約8億2000万~9億3000万円)に設定される見込みだ。

     では、いったい新天地の有力候補はどこか。欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「イタリアの複数クラブが動くことは間違いない。以前にEL(欧州リーグ)でスカウトが直接(南野を)チェックしていて高く評価されていた。DF冨安(健洋=20、ボローニャ)のプレーで日本人選手が再び評価されてきているのもある」。

     南野は3月のナポリ戦や、昨年4月のラツィオ戦などELの舞台でイタリアの強豪クラブを相手に活躍。同国での人気が高まっており、すでに獲得へ向けて入念に準備を進めているクラブもあるという。かつてインテルでDF長友佑都(33=ガラタサライ)、ACミランでMF本田圭佑(33)が活躍したが、今夏に加入した冨安が同リーグに与えた衝撃も追い風になりそうだ。

     森保ジャパンのエース候補はカルチョの国で待望の飛躍を遂げるのか。W杯アジア予選を戦う日本代表での活躍も移籍の後押しになるはずだ。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000021-tospoweb-socc 

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