サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    南野拓実

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 21:43:24.99 _USER9
     杉本健勇が代表合流、ライバル南野に「負けない」

    サッカー日本代表が14日、大分県内で国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分銀行ドーム)へむけた合宿3日目を行った。負傷離脱したFW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)の代わりに追加招集されたFW杉本健勇(25)も合流し、全23選手がそろった。

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    杉本は森保ジャパン初陣の9月の代表合宿の際は途中で負傷離脱し、10月は招集されず。三度目の正直となる代表戦へ向け「(FW鈴木の)けがをしたという話は聞いていたし、いつでもいけるように準備はしていた。言われていたわけではないけど、勝手に思っていました。思い切ってプレーしたい」と意気込んだ。

    またかつてセレッソ大阪でともにプレーし、森保ジャパンで3戦連発ゴール中のFW南野拓実(23)について「あいつのことを考えている余裕が自分にはない」と苦笑いしつつ「(セレッソ大阪)ユースの頃からやっているので、またここでできるのはいいことだと思うし、俺もあいつに負けないように頑張ります」と闘志を燃やしていた。


    11/14(水) 21:25配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00392267-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 17:40:53.44 _USER9
    3得点の南野らザルツブルクの猛攻に相手FW脱帽 「まるでフットボールのレッスン」

    2-5大敗にローゼンボリFWベントナーも嘆き節 「8-0になってもおかしくなかった」
     UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第4節、ローゼンボリ(ノルウェー)対レッドブル・ザルツブルク(オーストリア)は日本代表FW南野拓実のハットトリックなどで、アウェーのザルツブルクが5-2で勝利した。敗れたローゼンボリのデンマーク代表FWニクラス・ベントナーは「まるでフットボールのレッスンだ」と、完敗にフラストレーションを溜めている。ノルウェー紙「ヴェルデンス・ガング」が報じた。

     試合は前半からザルツブルクの猛攻が炸裂する一方的な展開となった。開始6分に先制ゴールを決めた南野が、前半45分間でハットトリックを達成。ノルウェー代表FWフレドリク・グルブランセンのゴールと合わせて4-0で試合を折り返した。

     後半はローゼンボリも2得点したが、ザルツブルクも南野が相手のオウンゴールを誘発して追加点をゲット。最終的に5-2で、敵地に乗り込んだザルツブルクが大勝した。

     この試合にフル出場したローゼンボリのデンマーク代表FWベントナーは、ここまで一方的に敗れた試合は、過去を振り返ってもなかったと語っている。

    「あのような前半は、これまでのキャリアで経験したことがなかった。8-0になってもおかしくなかったね。まるでフットボールのレッスンだった。とてもフラストレーションの溜まる展開だった。チームメイトも皆、同じ気持ちだったと思うよ」

     アーセナルやユベントスといったビッグクラブを渡り歩いたストライカーは、惨憺たる試合結果に落胆の表情を浮かべた。南野らの活躍が光ったザルツブルク相手の敗戦は大きな衝撃となったようだ。

     ノルウェーの国内リーグでは首位に立つローゼンボリだが、ELではグループステージ4戦4敗で最下位。欧州カップ戦で大きな壁に直面している。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00146694-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 06:35:55.46 _USER9
    現地時間10月31日にオーストリア杯・ラウンド16の試合が行われ、オーストリア1部のザルツブルクはオーストリア2部のアウストリア・ルステナウと対戦。

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     ザルツブルクに所属する南野拓実は先発出場を果たした。試合開始して74分、南野がゴールを決めてザルツブルクに先制点が入る。その後の追加点はなかったものの、南野の得点を守り切ったザルツブルクが1-0の勝利をおさめた。

     この結果、ザルツブルクが準々決勝進出を果たしている。決勝点を決めた南野はフル出場を果たした。今回のゴールにより、南野は今季公式戦18試合の出場で6得点を記録したことになる。

    11/1(木) 5:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00295343-footballc-socc





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    102: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 21:01:50.63

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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 01:14:22.78 _USER9
    パナマ戦でトップ下に入り2試合連続弾の南野、ポジションを争う香川について言及

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     日本代表は16日の国際親善試合でFIFAランキング5位の強豪ウルグアイを埼玉スタジアムで迎え撃つ。ここまで2試合連続ゴールの活躍を見せ、新エース候補に名乗りを上げているMF南野拓実(ザルツブルク)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)でトップ下に君臨したMF香川真司(ドルトムント)に言及。ポジションを争うなか、自分のプレーに対する矜持を口にした。

     9月のコスタリカ戦(3-0)で、森保一体制の第一号となるゴールを決めた南野は、続く12日のパナマ戦でも1ゴールをマーク。MF伊東純也(柏レイソル)と同様、新体制で2試合連続ゴールと強烈なインパクトを残している。

     パナマ戦ではFW大迫勇也(ブレーメン)が最前線に入り、南野は時に2トップのような形を見せながらもトップ下でプレー。MF青山敏弘(サンフレッチェ広島)からの縦パスを受けると、鋭いターンで中央を突破し、鮮やかに先制ゴールを叩き込んだ。

    「満足していない。チームメイトに信頼してもらえるように、結果だけじゃなく、チームを助けるプレーをやっていきたい」

     結果に貪欲なアタッカーは2試合連続ゴールもどこ吹く風で、「サバイバルのなかで勝ち残っていきたい気持ちがある」と熾烈な競争に危機感を強めている。トップ下と言えば、ロシアW杯で10番を背負い、コロンビア戦で1ゴールを決める活躍を見せた香川の存在を外せないだろう。香川は9月と10月シリーズで未招集となっているが、森保監督はいずれ招集に踏み切るはず。その際に、ライバルの一人となるのが南野だ。

    南野が“前を向くプレー”にこだわる理由とは? 香川との類似性と両者を比べる評価ポイント

    「僕は新顔の選手ですし、まずは思いきりプレーしようと。考えすぎると自分の良さが消えてしまう」と強調した南野。ポジション争いにおいて香川は脅威となるが、南野は秘めたプライドを垣間見せている。

    「真司くんのプレーをそのままマネするわけじゃない」

     それは強がりでもなければ、変にかしこまったわけでもない。南野はあくまで自身のプレーを追求し、ストロングポイントを最大限に発揮することだけに集中しているという。「常にアクションを起こして自分の周りのスペースを活性化させたい」と語っており、なかでも“前を向くプレー”にこだわりを見せる。その理由は明白だ。

    「監督も、顔を出して、前を向くプレーをチームのためにできる選手を必要としていると思う。そういうところは自分の長所でもあるので、そのために呼ばれているところもある。自分の特長をしっかり生かしたい」

     森保監督が招集している理由を熟考し、「そのために呼ばれている」と自覚している南野は「動きながらボールを受けるのは常に意識している」と明かす。身長174センチと決して大柄ではないため、相手を上回る敏捷性がカギとなる。その点は175センチの香川と似た状況で、狭い局面でいかに脅威を与えるプレーができるか。守備の貢献といった要素もあるとはいえ、当面は両者を比べるうえで、そこが評価ポイントと言えるだろう。

    つづく

    10/15(月) 20:55 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141514-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 17:15:18.97 _USER9
    10/13(土) 17:00配信
    南野を持ち上げ過ぎるべきではない。トラップやターンの質はまだ香川のほうが上だ

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    ピッチの外から試合を観察していた長友佑都が「(攻撃面で)ちょっとチグハグな部分があった」と言うように、パナマ戦の日本はどこか組織美を欠いていた。
     
     スコアこそ3-0だが、内容的にはまだまだというのが正直な感想だ。確かに、2ゴールに絡んだ南野拓実は結果を出した。しかし、衝撃的というほどの活躍ぶりではなかった。
     
     例えば先制点のシーン。「イメージ通りではなかったけど、なんとか前を向いてゴールにつなげられて良かった」と南野自身が認めるとおり、トラップのところで少しミスをしているように見えた。
     
     4-2-3-1に近いシステムでトップ下を担った南野は「前を向いてリズムを作る必要があった」と話していたが、その点に限れば十分ではなかったのではないか。
     
     なにより気になったのは、トラップのクオリティ、そしてCFの大迫勇也にそこまで効果的なスルーパスを入れられなかった点だ。「僕が前を向いて迫君が動き出した時にスルーパスを増やせれば」という南野のコメントからも、改善の余地があることは明確だ。
     
     走った状態でのトラップやターンの質は、現状で南野よりも香川真司のほうが上ではないだろうか。


     香川は足もとに入ってくるボールの処理が抜群に上手い。それを動いたままでもかなり正確にボールを収めて、スムーズに味方へとつなぐ香川に比べると、この日の南野は仕掛けや崩しの局面でスムーズさをあまり出せなかった。だから、現時点で南野を持ち上げ過ぎるべきではない。
     
     ポイントのひとつは次のウルグアイ戦(10月16日)。南米の強豪を相手にどんなパフォーマンスを披露できるか。森保ジャパンで確固たる地位を築くには今後、チャンスメイクの部分で香川以上の輝きを示す必要がありそうだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048613-sdigestw-socc 

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 03:17:46.42
     10月4日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第2節が行なわれ、グループBではレッドブル・ザルツブルクは3-1でセルティックに勝利した。

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     国内リーグで圧倒的権威を誇っている名門同士の対決とあって注目を浴びた一戦、同日に日本代表への招集が発表されたザルツブルクの南野拓実は、2トップの一角で先発出場した。

     試合は開始早々の2分にセルティックが均衡を破る。マクレガーのアバウトなロングフィードに反応したエドゥアールがボックス内に侵入。競りにきた相手DFラマーリョを弾き飛ばしてゴール右下隅へボールを流し込んだ。

     アウェーチームの電光石火の先制弾で序盤に動いた試合は、その直後からホームチームが圧倒的にボールを支配。ザルツブルクが一方的に攻め込む時間が続くなかで、南野にも決定機が訪れる。24分、左サイドのシュラガーのクロスにニアサイドで合わせたが、渾身のヘディングシュートはファーサイドへと流れた。

     その後も5バックを敷いて守備的に振る舞うセルティックに対し、ザルツブルクが一方的に攻め続けたワンサイドゲームは、1-0とアウェーチームがリードを保ったまま、前半を折り返した。

     迎えた後半も試合は、前半と同様に攻めるザルツブルクと守るセルティックという構図で進む。

     前半以上に楔のパスを積極的に入れるようになったザルツブルクは、よりシンプルかつスピーディーに攻めに転じると、ついに立ち上がりからの攻勢が実る。55分、右サイドからのクロスを南野が頭ですらし、ファーサイドでルーズボールを拾ったヴォルフの折り返しをダブールが左足ボレーでゴールへねじ込んだ。

     試合を振り出しに戻し、なおも攻め続けたザルツブルク。その勢いが逆転弾を生む。決めたのは、南野だ。

     61分、左サイドをオーバーラップしてきたウルマーのグラウンダーのクロスをボックス内に供給。これをゴール前で受けた南野が相手のマークを受けながら、最後は左足で押し込んだ。

     南野の今シーズンの公式戦5点目で試合をひっくり返したザルツブルクは、その後も守勢に回ることなくボールを支配。69分には南野がユヌゾビッチと交代でベンチへ。下がる際には、ホームの観衆から万雷の拍手を受けた。

     そして南野がピッチを後にした73分、ザルツブルクは、敵ボックス内に攻め入ったウルマーがフォレストに倒されてPKを奪取。これをダブールが難なく決めてダメ押しの一点を奪って相手を突き放した。

     PKを献上したフォレストが一発退場となって数的不利になったセルティックは、選手たちの足が止まり、中盤で相手へプレッシャーをかけることができずにザルツブルクに翻弄され続けた。

     80分を過ぎ、安全圏に入ったザルツブルクは、残り時間でもボールを支配しながら敵陣で試合を進め、運動量が極端に落ちたセルティックに反撃の余地を与えず、最後まで敵陣でボールを回し続けて試合を締めた。

     国内リーグの絶対王者同士の注目一戦を制したザルツブルクは、連勝を飾るとともに、グループ首位に躍り出た。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00048160-sdigestw-socc




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    685: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:43:37.57
     【ザルツブルク 2-1 ラピド・ウィーン オーストリア1部第8節】

     現地時間22日に行われたオーストリア1部リーグ第8節でザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。南野拓実が今季リーグ戦2点目となるゴールを決めている。

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     開幕から無傷の7連勝で首位を快走するザルツブルクは、36分に南野のゴールで先制した。ペナルティアークでゴールを背にして右からの横パスを受けた南野は、3人のDFが距離を詰めてくる中、すぐさまシュート。ゴール左隅に決めて1-0とした。

     後半に入って76分にリードを広げたザルツブルクは、終盤に1点を返されたものの、2-1で勝利。開幕から続く連勝を8に伸ばしている。

    【得点者】
    36分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    76分 2-0 ダブル(ザルツブルク)
    89分 2-1 ホフマン(ラピド・ウィーン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290514-footballc-socc






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