サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    南野拓実

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:02:52.99 _USER9
     
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    [4.12 EL準々決勝第2戦 ザルツブルク4-1ラツィオ]

     UEFAヨーロッパリーグは12日、準々決勝第2戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)がホームでラツィオ(イタリア)に4-1で勝利した。敵地での第1戦に2-4で敗れ、準決勝進出は絶望的かと思われていたが、合計スコア6-5で見事な逆転突破を果たした。

     5日に行われた第1戦は、ザルツブルクにとって厳しい展開となった。1-2で迎えた後半26分、途中出場から1分後に南野がゴールを記録。日本人FWのEL2点目で同点に追いついたが、そこから目を覚ました相手に2点を奪われ、2点差で敗れた。ところがこの日、今度はザルツブルクがホームのサポーターの前で爆発した。

     ほぼ何も起こらなかった前半から一転、後半は点の取り合いの様相を呈する。後半10分、先にスコアを動かしたのはラツィオ。DFルイス・アルベルトが自陣からの縦パスを送ると、裏に抜け出したFWチーロ・インモービレが右足シュートを流し込み、合計スコアは2-5となった。

     ところが直後の後半11分、ザルツブルクが早々と同点に追いつく。勢い良くPA内に向かって前進したFWモアネス・ダブールがMFラインホルト・ヤボのパスを受けて左足を一閃。ボールは相手に当たってコースが変わり、ゴールネットに吸い込まれた。

     そしてザルツブルクは後半27分、中盤で前を向いたMFアマドゥー・ハイダラがミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、2-1で逆転。さらに同29分、DFドゥジェ・チャレタ・ツァルのスルーパスに抜け出したFWファン・ヒチャンが角度のないところから押し込み、合計スコアを5-5の同点とした。

     アウェーゴールの差で優位に立ったザルツブルクは後半31分、左からのCKをニアでDFアンドレ・ラマーリョが頭でそらし、ファーのDFシュテファン・ライナーが押し込んでスコアは4-1に。同39分、南野がヤボに代わってピッチに立ち、そのまま試合を締め、一時は3点ビハインドとなったザルツブルクが奇跡の準決勝進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652613-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 19:37:06.11 _USER9

    no title


    ザルツブルクのFW南野拓実をイタリアメディアが絶賛した。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のウェブ版は6日、「中田英寿の後継者」と記している。

    南野が所属するザルツブルクは現地時間5日のヨーロッパリーグでイタリアのラツィオと対戦した。ラツィオがホームで4-2と先勝したファーストレグで、南野は途中出場直後にゴールを決めている。

    記事は「南野のゴールでザルツブルクは望みをつないだ」と記し、「中田の後継者が見つかったことを日本は喜んでいる」とした。

    さらに、「南野拓実は確かにザルツブルクの自慢の種」だとし、「中田と比較して彼の技術面の特長はすでにオーストリアを魅了している」と絶賛している。

    6日付の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、南野のパフォーマンスに「6.5」の採点をつけた。これはザルツブルクで単独最高点。イタリアではかなり印象的に映ったようだ。

    2018年4月7日 6時58分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/article/detail/14544285/ 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 06:15:47.45 _USER9
    [4.5 EL準々決勝第1戦 ラツィオ4-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は5日、準々決勝第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でラツィオ(イタリア)と対戦した。
    ベンチスタートの南野は後半途中に交代出場し、一時は同点とするゴールを決めたが、最後は2-4で敗れた。

    試合が動いたのは前半8分、ラツィオは今季セリエAで得点ランキングトップの26得点を挙げているFWチーロ・インボービレが中盤から右サイドに展開し、
    オーバーラップしてきたDFドゥサン・バスタが低いクロス。ニアでインモービレが空振りしたが、ゴール前でMFセナド・ルリッチが合わせた。

    前半28分、ザルツブルクも同点のチャンスをつくった。右サイドを単独突破したDFシュテファン・ライナーが鋭いクロスを送ると、
    ゴール前でバスタとの競り合いからFWモアネス・ダブールが倒される。一度はプレーが流されたが、バスタにイエローカードが示されてPKが指示。
    これを同30分、MFバロン・ベリシャが落ち着いて決め、試合が振り出しに戻った。

    1-1で迎えた後半4分、ラツィオがさっそくスコアを動かす。左サイドで前を向いたルリッチが味方とのコンビネーションで中央にカットイン。
    右サイドを攻め上がっていたMFルイス・アルベルトがダイレクトでゴール前にゴロでクロスを配給すると、ニアに飛び込んだMFマルコ・パローロがワンタッチで流し込んだ。

    ザルツブルクは後半25分、FWフレドリック・グルブランドセンに代えて南野を投入する。すると同26分、ファーストタッチで試合を動かす。
    FWモアネス・ダブールとのパス交換でPA内に突入すると、スルーパスに反応して右足ダイレクト。冷静にGKの脇を撃ち抜いた。

    南野は2月15日に行われたEL決勝トーナメント1回戦第1戦のレアル・ソシエダ戦、後半アディショナルタイム4分に劇的な同点弾を記録。
    それに続く欧州カップ戦でのゴールを決め、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に猛烈なアピールをした。

    ところがラツィオは直後、次々に追加点を奪った。後半29分、途中投入のMFフェリペ・アンデルソンが中盤でドリブルをしかけ、
    そのままゴール前に突破すると、一気にGKとの1対1を制して1点リード。同31分、さらにインモービレが1点を加えて、リードを2点に広げた。

    ザルツブルクは最後まで攻め気を見せたが、得点を挙げることはできず。アウェーゴール2点を保持しつつ、2点差を追いかける第2戦に臨むこととなった。
    第2戦は14日、ザルツブルクのホームで行われ、2-0以上の勝利で準決勝進出が決定する。

    4/6(金) 6:06配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-01652350-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 00:37:05.13 _USER9

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    [3.18 オーストリア・ブンデスリーガ第27節 ザルツブルク5-0オーストリア・ウィーン]

     MF南野拓実の所属するザルツブルクは18日、ホームでオーストリア・ウィーンと対戦し、5-0で勝利。リーグ戦3試合連続スタメンの南野は、2ゴールを挙げるなどフル出場で勝利に貢献した。

     ザルツブルクは前半7分に南野がPA内からシュートを放つなど、立ち上がりから相手ゴールに迫ると、17分に先制点を挙げる。左サイド深くでFKを獲得し、ゴール前に入れたクロスをDFアンドレ・ラマーリョ・シルバがヘッドで合わせ、ザルツブルクが先手を取った。

     そして、1点リードで迎えた後半15分、MFラインホルト・ヤボのくさびのパスをPA内で受けた南野が反転から右足シュートを流し込み、2-0。さらに22分、PA右に侵入したFWフレドリク・グルブランセンが放ったシュートは相手にブロックされたが、こぼれ球に反応した南野が右足で押し込み、追加点。南野は今季リーグ戦6点目となり、昨年11月5日のザンクト・ペルテン戦以来の1試合2ゴールとなった。

     試合を決定づけたザルツブルクは後半27分、DFアンドレアス・ウルマーがPA左から中央へ入れたクロスが相手に当たってゴールに吸い込まれ、4-0。後半45分にはDFジェローム・オングエネがとどめを刺し、首位を走るザルツブルクが5-0で完封勝ちをおさめ、21試合負けなし(14勝7分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-01651676-gekisaka-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/03/16(金)
     

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    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の組み合わせ抽選会が16日にスイス・ニヨンで行われた。

     日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、ドイツの新進気鋭クラブであるライプツィヒと対戦する。南野拓実の所属するザルツブルクは、ラツィオと激突。

     ミランを退けてベスト8入りを果たしたアーセナルは、かつて日本代表MF本田圭佑が所属していたCSKAモスクワと相対する。

     準々決勝ファーストレグは4月5日に行われ、セカンドレグは4月12日に開催される予定だ。

    ■EL準々決勝
    ライプツィヒ(ドイツ) vs マルセイユ(フランス)
    アーセナル(イングランド) vs CSKAモスクワ(ロシア)
    アトレティコ・マドリード(スペイン) vs スポルティング(ポルトガル)
    ラツィオ(イタリア) vs ザルツブルク(オーストリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00730002-soccerk-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 16:34:00.31 _USER9
     
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    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦(ラウンド16)ファーストレグが8日に行われ、香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)と南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)が対戦し、ザルツブルクが2-1と勝利を収めた。試合後、南野が勝因を分析した。

     南野はベンチスタート、香川は負傷のためメンバー外となった一戦。前半はスコアレスのまま終了し、後半に入ると48分にザルツブルクがPKで先制に成功する。その7分後にも再び得点を奪ってリードを2点に広げ、ドルトムントに1点を返されたものの、そのまま逃げ切って敵地で貴重な勝利をもぎとった。73分から途中出場を果たした南野は、右足で強烈なシュートを放つなど見せ場を作った。

     試合を振り返った南野は「僕たちはいい試合をしたと思うし、自分たちの持っているものを出せたんじゃないかと思います」とコメント。勝因としては「相手にボールを握られると言うのは予想してたし、少ないチャンスの中で決めきるというところと、後半の立ち上がりとか大事な時間帯でしっかり決めることができたこと」を挙げ、満足感を示した。

     一方で自身のプレーについては悔しさを滲ませた。シュートを放った場面で決めきれなかったことのほか、「ボールを前向きにもらって、仕掛けていく場面」を増やすこと、「ディフェンスのところとか、ボールをしっかり前でキープするとか使い分け」を上手くやっていくことを自らの課題とし、「もっと試合に出たいという気持ちはありますし、結果を出せばそういうチャンスは来ると思うので、しっかり結果を出していきたいと思います」と意気込んだ。

     チームにとって一番大切な目標だという「EL」。対戦したドルトムントについては「ボールを動かすのが上手いし、中盤の選手がワンタッチで縦に繋げるのが上手いなと。そういうところは僕らのリーグのレベルとは全然違う」と称賛し、「もう1試合残っていますし、もう一度気を引き締めていきたい」とホームでのセカンドレグに向けて、決意を新たにしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00725878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:08:12.39 _USER9
    [3.8 EL決勝トーナメント2回戦第1戦 ドルトムント1-2ザルツブルク] 
      
     
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     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行い、MF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)はホームでFW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦し、1-2で敗れた。足首を痛めて離脱中の香川は公式戦6試合連続の欠場。ベンチスタートの南野は後半28分から途中出場した。

     ドルトムントは前半6分、FWマルコ・ロイスの右CKからファーサイドのMFアンドレ・シュールレが右足ボレーを放つが、クロスバーを越える。立ち上がりのチャンスを逃すと、その後、試合は膠着状態となり、互いにチャンスらしいチャンスをつくれない展開が続いた。

     ザルツブルクは前半40分、MFクサーバー・シュラーガーのスルーパスに反応したFWファン・ヒチャンが左足でシュート。至近距離でGKロマン・ビュルキが弾くと、こぼれ球に詰めたFWモアネス・ダブールのヘディングシュートもゴール前にカバーに入ったDFマルセル・シュメルツァーがクリアした。

     前半アディショナルタイムにはファン・ヒチャンのミドルシュートがポストを直撃。前半の終盤に立て続けにビッグチャンスをつくったザルツブルクはスコアレスで折り返した後半立ち上がりに試合を動かした。後半3分、右サイドからゴールライン際をドリブルで仕掛けたファン・ヒチャンがPA内に入ろうというところで後方からDFエメル・トプラクに引っ張って倒され、PKを獲得。これをMFバロン・ベリシャが冷静にGKの逆を突いてゴール右に決めた。

     貴重なアウェーゴールとなる先制点を奪ったザルツブルクは後半11分にも敵陣でシュメルツァーの横パスをカットしたMFアマドゥー・ハイダラがドリブルで持ち込み、右サイドに展開。DFシュテファン・ライナーがマイナスに折り返したボールをベリシャが右足でゴール左上に蹴り込み、2-0とリードを広げた。

     ホームでまさかの2点ビハインドとなったドルトムントは後半16分に2枚替え。MFマリオ・ゲッツェとFWミヒー・バチュアイを下げ、MFクリスティアン・プリシッチとMFマキシミリアン・フィリップを投入した。すると直後の17分、ロイスのパスから右サイドを駆け上がったプリシッチがグラウンダーのクロスを入れ、ゴール前に飛び込んだシュールレが体ごと押し込んだ。

     1-2と1点を返し、一気に勢い付きたいドルトムントだったが、同点ゴールが遠い。ザルツブルクは後半28分、シュラーガーに代えて南野を投入。同33分には縦パスを受けた南野が鋭い反転から右足でシュートを放つ。積極的なプレーで相手のファウルを誘ってFKを獲得するなど、2-1の逃げ切り勝利に貢献した。敵地で先勝したザルツブルク。ドルトムントはホームでの初戦を落とし、逆転突破を懸けて15日の第2戦で敵地に乗り込むことになった。

    3/9(金) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651280-gekisaka-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 21:27:01.34 _USER9
     
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    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦(ベスト16)の組み合わせ抽選会が23日にスイス・ニヨンで行われた。

     1回戦でアタランタ(イタリア)を2戦合計4-3でMF香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)は、2回戦でMF南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦する。

     DF酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、1回戦でブラガを2戦合計3-1で下した。2回戦では、アスレティック・ビルバオ(スペイン)と激突。

     また、

     決勝トーナメント2回戦は、ファーストレグが3月8日に、セカンドレグは15日に行われる。

     ELベスト16の対戦カードは以下のとおり。

    ラツィオ(イタリア) vs ディナモ・キエフ(ウクライナ)
    ライプツィヒ(ドイツ) vs ゼニト(ロシア)
    アトレティコ・マドリード(スペイン) vs ロコモティブ・モスクワ(ロシア)
    CSKAモスクワ(ロシア) vs リヨン(フランス)
    マルセイユ(フランス) vs アスレティック・ビルバオ(スペイン)
    スポルティング(ポルトガル) vs ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)
    ドルトムント(ドイツ) vs ザルツブルク(オーストリア)
    ミラン(イタリア) vs アーセナル(イングランド)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00720006-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 06:48:52.23 _USER9
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

     序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

     すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

     10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

     その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

     すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

     1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

     南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc
    no title










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 06:33:24.78 _USER9

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    オーストリア1部ザルツブルクのMF南野拓実(23)が3年総額4億円(推定)で契約の延長に合意したことが31日、分かった。

    クラブ関係者が明かした。ザルツブルク側は今夏で契約満了する南野に対して延長を熱望、評価の高さが“大型オファー”となって表れた格好だ。近日中にも発表される。

     今季の南野は昨年7月のリーグ開幕戦でゴールを記録も、8月20日に右膝を負傷し、約2カ月の離脱。それでも11月5日、ザンクトペルテン戦で2得点を決め、復活ののろしを上げた。昨季まで2年連続の2桁得点をマークするなど既にチームに欠かせない存在となっている。本人は将来的にはステップアップの移籍を視野に入れるが、当面はザルツブルクで実力を磨く。

     3日にはリーグ戦が再開。15日には欧州リーグ決勝トーナメント1回戦レアル・ソシエダード戦も控える。15年以後、日本代表からは遠ざかるが、欧州トップレベルとの戦いが続く欧州リーグは絶好のアピール機会。日本代表が3月に予定している欧州遠征、そして、6月のW杯ロシア大会への滑り込みを狙う。

    2/1(木) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000034-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 11:54:39.39 _USER9

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    レッドブル・ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、ギリシャ王者オリンピアコスに移籍する可能性が浮上している。現地メディアの『コントラ』が報じた。

    2015年1月にザルツブルクに加入した南野だが、現行契約は今シーズン終了まで。クラブ側は1年間の契約延長オプションを保持するが、まだそれを行使していない。現状、クラブが移籍金を得られるのは今冬の市場のみとなっている。

    そして、ここに来てギリシャのビッグクラブから熱視線が向けられたようだ。今月5日にオリンピアコスで指揮を執ることになった元ザルツブルク指揮官のオスカー・ガルシア新監督がクラブに対して、攻撃陣の補強として獲得を希望する選手の名を数人伝えたという。

    報道によれば、そのターゲットリストにはFWクリスティアン・テージョ(ベティス)やジョナタン・ソリアーノ(北京国安)、そして南野の名も含まれているとのこと。すでにガルシア新監督の到着後にエヴァートンからFWケヴィン・ミララスをレンタルで加えたオリンピアコスだが、南野の獲得にも動き出すのか注目されるところだ。

    なおオリンピアコスは現在7連覇中と国内リーグを圧倒し、現在も首位を走る強豪。また最近5シーズンではUEFAチャンピオンズリーグ本選には4回の出場を果たしている。

    1/9(火) 11:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:34:54.48 _USER9

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    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が29日に行われ、MF南野拓実の所属するザルツブルクと、FW奥川雅也の所属するマッタースブルクが対戦した。南野はベンチスタート、奥川は右サイドハーフで3試合連続の先発出場となった。

     前半は両チームとも決め手を欠き、膠着状態が続く。マッタースブルクは42分、奥川がカウンターで自陣からドリブルで持ち上がり、左サイドへラストパス。これを受けたMFミヒャエル・ペルラクがエリア内左からシュートを放つが、相手DFにブロックされた。

     後半に入ってもゴールが遠い両チーム。ザルツブルクは61分、FWフレドリック・グルブランドセンを下げてFWファン・ヒチャンを投入。マッタースブルクも64分にDFルーカス・ラートに代えてDFミヒャエル・レルチャーを、66分にはMFレネ・レナーに代えてFWマルクス・ピンクを送り出す。

     72分、ザルツブルクはMFヴァロン・ベリシャを下げて南野を投入。奥川との日本人対決が実現した。すると南野は75分にスルーパスでチャンスを演出。ファン・ヒチャンがエリア内に抜け出したが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

     87分、ついに試合が動く。カウンターで中央の南野が右サイドへスルーパスを出すと、ファン・ヒチャンがダイレクトで中央に折り返す。これをモアネス・ダブールが流し込み、ザルツブルクが先制に成功した。

     さらにザルツブルクは後半アディショナルタイム2分、エリア内右へ突破したMFラインホルト・ヤボがグラウンダーのクロスを入れると、ファーでフリーの南野が無人のゴールに蹴り込んで追加点を挙げた。南野はリーグ戦4点目、公式戦では6点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが2-0でリーグ戦5連勝。9月から11試合無敗となった。72分から出場した南野と、フル出場した奥川は試合後、ユニフォームを交換していた。

    【スコア】
    ザルツブルク 2-0 マッタースブルク

    【得点者】
    1-0 87分 モアネス・ダブール(ザルツブルク)
    2-0 90+2分 南野拓実(ザルツブルク)

    11/30(木) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675852-soccerk-socc






    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:05:10.93 _USER9

    20170723-00000001-goal-000-2-view[1]

    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク  

    29' ヤボ 
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:01:35.93 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)にライプツィヒと日本人FW南野拓実が所属するザルツブルクが参加できることを公式HP上で発表した。

     UEFAクラブ・ファイナンシャル・コントロール機関(CFCB)の裁定部門が調査した結果、両クラブはCL大会規約の第5条(大会の完全性)の規定に違反はなかったとの判断を下された。

     CLでは、同一人物をオーナーに持つ2クラブが同じ大会へ出場することができないとされていたが、複数のUEFA主催クラブ大会参加クラブに決定的な影響を及す個人または法人はもはや存在しなくなったと判断された。

     続けて、完全性規則が今後も守られるよう、CFCBは引き続き両クラブの監視を行うとも発表。

     これにより正式にライプツィヒとザルツブルクが来シーズンのCLに参加することが決定、CLの舞台で南野がどのような活躍を見せてくれるのか注目が集まる。

    6/21(水) 11:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00602930-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 14:27:46.24 _USER9

    20170614-00600260-soccerk-000-2-view[1]

     サッカー日本代表のMF本田圭佑(31)が15日、自身のツイッターを更新し、
    滞在先のUAEで充実の時を過ごしたことを明かした。

     本田は英文で記したツイッターで「Excited to talk to people 
    of UAE about our future. Especially I’m 
    learning the leadership’s education from 
    them. It’s so nice!!(私たちの未来についてUAEの人々と
    話すことができて興奮しています。特に私は彼らからリーダーシップの教育について
    学びました。すばらしい!!)」。

     本田の公式ウェブでは13日にイラン・テヘランで行われたイラク戦後の14日に
    UAEに滞在することを公開しており、同国で有意義なリーダー論を学んだようだ。

     公式ウェブでは今月25日までのスケジュールを全面公開している。それによると、
    16日に上海から帰国。20日に再びUAEのドバイ、23日からウガンダをそれぞれ訪問。
    25日から米国サンフランシスコへ渡るという。スケジュール公開では19日の午前7時から
    「散髪」と記されているなど、著名人としては異例のスケジュール公開となっている。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000098-sph-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 19:20:03.34 _USER9

    20170609-00010013-theworld-000-1-view[1]


    現在、そして未来の日本代表のためにも、FW南野拓実(22)を代表へ招集するべきではないのか。

    海外組の最急上昇株といえば、間違いなくヘントFW久保裕也の名前が挙がるだろう。今後のさらなる成長や活躍が期待され、日本代表の将来を担うキーマンとなるかもしれない。

    ただ、近年の欧州で躍進を遂げている新鋭は、彼だけではない。久保と同年代で、オーストリアで活躍するRBザルツブルクの南野もその一人だ。

    たしかに昨夏に開催されたブラジル五輪への参加などで、今季はスタートダッシュを決めることができず、2015-16シーズンよりもベンチを温める機会が多かった。本人も以前、クラブ公式サイトのインタビューで「当然もっとプレイしたい気持ちはある」と述べたほどだ。

    だが、結果だけ見れば、リーグ戦21試合に出場して11ゴール4アシストを記録。32試合に出場した2015-16シーズン(10ゴール4アシスト)以上の数字を残しており、ザルツブルクによるオーストリア史上初の4年連続2冠(南野にとっては3年連続)に貢献した。

    そのため、同インタビュー内で「自分自身の自信にもなっている。僕らアジア人には俊敏性があるし、最初はその特徴を活かすことができなかったが、今はゴール前でだいぶできるようになった」ともコメントしている。

    そして、それは市場価値にも表れており、ザルツブルクへ移籍した2015年1月に移籍情報サイト『transfermarkt』が発表した価格は125万ユーロ(約1億5000万円)だった南野。しかし、今月2日に発表された最新の価格では、加入時から約3倍となる350万ユーロ(約4億3000万円)までアップしている。

    今季はスタートに出遅れたこともあり、昨年末の発表では少々市場価値を落としていたものの、見事V字回復させてみせた。その結果、ピーク時は2000万ユーロ(約24億7000万円)あったものの、ACミランで苦しいシーズンを送り、市場価値が下降線をたどる本田圭佑と並んでいる。

    目に見える結果を残している南野だが、日本代表からは2015年11月以来、1年半以上遠ざかっている。本人も気にしているであろう「出場機会の減少」が代表選考においてどれだけ影響を及ぼしているかはわからないが、彼以上に出番に苦しむ本田や宇佐美貴史はメンバーに名を連ねている。

    確かに、欧州主要リーグのクラブに所属する彼らは、トップクラスの選手がチーム内にも多く、実戦離れしていても日々のトレーニングから激しい競争をすることで、トップコンディションを維持できているのかもしれない。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督もそこを考慮した上で代表に選出しているはずだ。

    一方、南野が主戦場とするのはUEFAランキングで15位のオーストリアリーグ……。4連覇を成し遂げているザルツブルクといえど、5大リーグ(スペイン、ドイツ、イングランド、イタリア、フランス)に比べたら多少なり劣る部分があるだろう。

    そこで出場機会を得られていないのであれば招集の余地はないかもしれないが、そもそも今季公式戦31試合に出場している南野の「31」という数字は、決して日本代表に選ばれている海外組の中では少なくない。

    吉田麻也、久保、岡崎慎司、酒井宏樹、酒井高徳、大迫勇也に次ぐ数字だ。出場機会が増えるに越したことはないが、この程度の「出場機会の減少」は影響ないのではないだろうか。

    また、活躍の場が「欧州主要リーグではない」ことも問題ないとみていい。先日発表された日本代表メンバーでは、ブルガリア1部のベロエ・スタラ・ザゴラに所属する加藤恒平を初招集するなど、ハリルホジッチ監督はサプライズ選出を披露。どのリーグだろうと招集する可能性があることを示したからだ。

    ハリルホジッチ監督も選手の個性やチームバランスなどを考えた上で現招集メンバーを集めたのだろう。ただ、SNSなどでは南野の代表復帰を期待する声も多く、日の丸を背負ってプレイする彼を待ち望んでいるファンも少なくない。

    そして、クラブでもゴールを量産する久保が代表でも結果を残したり、バルセロナ戦で2ゴール挙げ約2年ぶりに復帰した乾貴士が7日のシリア戦で明らかに周りとは違う動きを見せたりししている今、パス、ドリブル、シュートなど、全てにおいて高いレベルでプレイし、オーストリアで目に見える結果を残してきた南野も、代表において1つオプションとなるのではないだろうか。

    6/9(金) 18:40配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00010013-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 10:54:49.49 _USER9

    20170514-01639683-gekisaka-000-1-view[1]


    MF南野拓実が所属するザルツブルクは13日、オーストリア・ブンデスリーガ第32節でラピド・ウィーンと対戦し、1-0で勝利した。
    この結果、4年連続11度目のリーグ優勝が決定した。

    試合は後半28分、ショートコーナーをボックス左付近で受けたMFディアディエ・サマセクのクロスがファーサイドに流れると、これを拾ったMFバレンティーノ・ラザロがゴール左へシュートを突き刺し、
    ザルツブルクが先制。これが決勝点となり、3試合を残してリーグ制覇を決めた。

    南野はベンチスタートとなったが後半38分から出場。得点には絡めなかったが、ここまで今季チーム最多の11得点を記録し、優勝に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639683-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5/14(日) 9:41配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:34:56.65 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]

    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。 
      
    「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。 
      
    南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。 
      
    ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較 
      
    そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。 
      
    南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。 
      
    圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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