サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/23(土) 23:10:43.84
    no title

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    258: 名無し@サカサカ10 2020/05/18(月) 01:43:19.58
    b71bfaa80edb5bc04c8c7bafdfd5eccc[1]

    ベルギー戦の最後の無回転入ってたらほんま本田は日本代表レジェンドになったよな

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    165: 名無し@サカサカ10 2020/05/18(月) 01:38:48.34
    201602170006-spnavi_2016021800001_view[1]

    ワイは当時本田居なくなればミランは強くなるって聞いたんやが
    ミランはその後強くなったんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/19(火) 22:02:41.94
    サッカーの長い歴史の中では、4年に一度の大舞台であるワールドカップ(W杯)でインパクトを残し、一躍スーパースターへと飛躍した選手が数多くいる。英メディア「GIVE ME SPORT」は、「W杯の記憶に刻まれる26人のカルトヒーロー」と見出しを打ち、日本代表で長く活躍したMF本田圭佑(ボタフォゴ)の名前も挙げている。

    【動画】「C・ロナウドに変身」と世界衝撃! 元日本代表MF本田圭佑、2010年W杯デンマーク戦で決めた“30m無回転FK弾”
    https://www.football-zone.net/archives/262376/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=262376_6

     2018年のロシアW杯ではフランスが優勝を収め、22年にはカタールで開催予定のW杯が控えている。これまでの大会でも数多くのスター選手が誕生してきたが、「GIVE ME SPORT」は「W杯の記憶に刻まれる26人のカルトヒーロー」と見出しを打って特集している。

     取り上げられたのは、いずれもW杯で強烈なインパクトを残し、母国に歓喜をもたらした選手ばかりだ。1990年大会で6ゴールを奪って得点王となり、その後Jリーグのジュビロ磐田でも活躍した元イタリア代表FWサルバトーレ・スキラッチ、元鹿島アントラーズで94年大会のブラジル代表優勝に貢献したFWベベット、2002年日韓W杯でアジア勢初の4強進出に貢献し、Jリーグでもプレーした元韓国代表FWアン・ジョンファン、10年大会で得点王に輝きセレッソ大阪にも在籍した元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン、そして14年大会で日本戦を含めて6ゴールを奪って得点王に輝き、この大会をきっかけにレアル・マドリード移籍を勝ち取ったコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスなど、日本とも縁の深い選手も取り上げられている。

     そんな錚々たる26人のリストに、本田も名を連ねた。

    「日本のスターは3度の大会でゴールを記録しているため、本田にとってはフェアな選出だろう。彼がこのリストの座を勝ち取ったのは、2010年でのパフォーマンスだ。本田は南アフリカで、魔法の足によって世界を立ち上がらせた。デンマーク戦で披露したナックルボールのFKで得点し、クリスティアーノ・ロナウドに変身した」

     本田は2010年に行われた南アフリカW杯のグループリーグ第3戦、デンマーク戦で約30メートルの距離から無回転のブレ球FKを叩き込み、3-1の勝利に貢献していた。あれから約10年の月日が経過したが、W杯での一撃は海外メディアにも確かなインパクトを与えているようだ。 
      
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f978620808f2cbf63ad3a736018cef1cbdfc643 
      
      
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    233: 名無し@サカサカ10 2020/05/18(月) 00:51:59.72
    本田入ってからはチョットマシか?

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/18(月) 20:50:23.46
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    ブラジル1部・ボタフォゴのMF本田圭佑(33)は18日、自身のツイッターを更新。今後、新型コロナウイルスの“第2波”が到来するとして警鐘を鳴らしている。

     日本ではウイルスの新規感染者の発生が落ち着き、今月14日に39県で緊急事態宣言が解除された。だが、多くの人が外出自粛をやめて経済活動を通常通り再開することで、第2波、第3波として感染が再び拡大する可能性が懸念されている。

     本田は「コロナウイルスの第2波は少なくともやって来る」と英語でツイート。その上で、「経済活動を行いながら、それを防ぐ方法を考えることが重要ではないでしょうか」と持論をつづった。

     これまでにもコロナ関連の問題に対して自身の見解を発信。先月12日には、サンパウロ州政府が出した隔離政策にに反発するデモが頻発した記事を引用し、「新型コロナよりも、経済崩壊の方が命に関わる危機だという人が多いという現実。もうこうなると正解は分からんよね」と心境を吐露していた。

    5/18(月) 18:51 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c283f89d62313cb6531f99c5e9da8d285e52bfc 

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    286: 名無し@サカサカ10 2020/05/16(土) 23:39:27.54
    色々言われる本田やけど結局これがかっこよすぎてな
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/16(土) 22:32:38.42
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/16(土) 17:13:55.69
    e8b907fd0cb4711ad34fb15ea088baa7[1]

    これは違うと思うわ

    サッカーで練習嫌いだからやらないやつがチームに居られますかって話や

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/15(金) 23:47:21.04
    20200515-00178633-roupeiro-000-6-view[1]

    ◆1年後の東京五輪のチーム作りはどうなる?
    新型コロナウイルスの感染拡大で開催が1年延期された東京五輪。だが、5月15日現在で全世界の感染者が444万人、死者が30万人に達するなど、終息は全く見えていない。2021年7月23日からの開催も危ういのではないかという悲観的な見方も出てきている。
    それでも、アスリートは五輪への意欲を失っていない。サッカー男子の場合、97年1月1日生まれ以降という出場資格が維持される方向となり、選手たちも少なからず安堵感を抱いている。ただ、代表活動再開のメドが立たず、場合によっては大会直前の強化だけという可能性もあるため、チーム作りは1からやり直しになる可能性が高い。
    そこで問題になるのが、年齢制限のないオーバーエージ(OA)枠をどうするかだ。本田圭佑(ボタフォゴ)や長友佑都(ガラタサライ)、香川真司(サラゴサ)らワールドカップ経験者たちが続々と名乗りを挙げる中、メダル獲得を目指す森保一監督も最強メンバーでのチーム結成を希望。すでに2019年6月のコパアメリカ(ブラジル)で布石を打っている。同大会では東京五輪世代主体のメンバーに2018年ロシア組の川島永嗣(ストラスブール)、岡崎慎司(ウエスカ)、柴崎岳(ラコルーニャ)らを加えて戦い、「アンダー世代の選手が多い中にOA選手が入ってくるメリットはすごく感じることができた」と前向きに発言。OA枠活用に積極的な姿勢を示している。

    ◆過去4度活用されたOA枠。成功したシドニーとロンドン
    しかしながら、過去の全大会でOA枠採用が成功しているわけではない。96年アトランタ以降の6大会を見ると、OA枠を使ったのは2000年シドニー、2004年アテネ、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロの4回。このうち、好結果が出たのは、シドニーとロンドンだ。
    シドニーの時はフィリップ・トルシエ監督(U-19ベトナム代表監督)がU-23とA代表を一元管理していて、五輪に出たのは「A代表のラージグループ」という位置づけだった。楢崎正剛(名古屋クラブスペシャルフェロー)、森岡隆三(解説者)、三浦淳宏(神戸SD)のOA枠3人も他のメンバーと繰り返し代表活動を行っていて、全く違和感なく本番を戦えた。
    ロンドンの時はそこまで準備期間はなかったものの、本大会に参戦した吉田麻也(サンプドリア)と徳永悠平(長崎)の2人はいずれも五輪経験者だった。吉田はロンドン世代の1つ年上で年齢的にも近かったからスムーズに溶け込めたし、徳永も守備のユーティリティプレーヤーとして献身的にチームに貢献した。彼らの人間性やポジションバランスなども考慮して抜擢した関塚隆監督(日本サッカー協会ナショナルチームダイレクター)の眼力が奏功したというわけだ。

    >>2以下へ続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/13(水) 10:32:33.22
    RS=^ADBRPoZW8G5NrNsTH6iHVF2GWhN5gM-

    ワイ「元気ですは要らん、高校だぞ?」

    本田圭佑「じゃあええやん…」

    ワイ「は?」

    本田圭佑「それなら出席取る意味がないじゃないですか?「はい」と答えるだけのこの時間、何の意味があるんですか?」

    ワイ「名前を呼んだだけだからはいと答えればいいんだ。これは出席の」

    本田圭佑「確認ということですか?いるかいないかなんて見たら分かるじゃないですか。赴任してから1年間、何やってたんですか?」

    ワイ「それは…」

    本田圭佑「生徒は元気かどうかを先生に知らせる、そして先生は生徒の顔色と声で元気かどうか確認する。プロの先生なら当然ですよね?」

    ワイ「………」

    本田圭佑「何事も準備がすべて、それを怠ってることがバレてますよ。そもそもプロフェッショナルとは何か、考えたことあります?僕はもうその答えを知っています。
    それとなぜあなたは僕にレスバトルで負け続けるのか、明日までに考えといてください。あと今日お腹が痛いので早退しますわ」

    ワイ「……」

    でもこんな暮らしもまあ、悪くはない、かな?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/13(水) 13:06:52.39
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    サッカーのブラジル1部、ボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑(33)が13日、音声コンテンツの配信サービス「Now Voice」を更新。「プロの世界に指導者ライセンスはいらない」と訴え、現役のJリーガーや日本代表の選手たちに対し、サッカーの指導者ライセンス制度の撤廃に向けて動くよう強く呼びかけた。

     本田は「サッカーの指導者にプロライセンスは絶対にいらない」「ライセンスを取らないと指導できないのはナンセンス」「誰もが監督になれる扉は作っておくべき」などと持論を展開。「日本がもっと強くなっていこうと考えれば、ライセンスをなくすことをJリーグが独自でやるべきだと僕は思っていますね」と提言した。

     Jリーグや日本代表でプレーした選手が引退後、数年かけてライセンスを取得している現状を挙げ「すぐに監督になれた方がサッカー界にとって確実に有益」と指摘。サッカー経験者以外にもプロ監督の道を開くことができれば、「他業種から優秀なマネジメントできる人が成績を残すのもあり得る」「有名な人を連れてくることでクラブに人気が出るのもあり得る」と例示した。

     さらに、究極論として「横にいる人間たちがサッカーを知っていたら、トップはサッカーを知らなくても人心掌握術、マネジメントだけできれば十分」と言い切った。

     カンボジア代表で実質的な監督を務める本田自身は「Jリーグで監督をやるつもりはない。(ライセンスの撤廃は)自分のために言っているわけではない」と言い、「いろんな人に監督になってもらうことで、もしかしたら選手たちがより育つんじゃないか、人気が出るんじゃないか、スポンサーがもっと付くんじゃないか。そうすると、もっと夢が膨らんでくるじゃないですか、子どもたちにとっても。W杯で優勝する可能性も1%でも高まってくる」と真意を語った。

     ビジネスの世界を引き合いに、本田は「餅は餅屋っていうのが切り崩されていっている」と論じ、「Jリーガー、日本代表、引退間近の選手には動いてほしい。援護射撃するんで、みんなで言えば変わると思う」と呼び掛けた。

     日本サッカー協会が定める指導者資格には、Jリーグで監督を務めることができるS級を頂点にA級コーチジェネラル、A級コーチU|15、同U|12、B級、C級、D級などがある。ちなみにプロ野球の監督に資格は必要ない。

    5/13(水) 12:57
    news.yahoo.co.jp/articles/74843ede8dfc790bd9a89c1f6b02f66ab42a5e13

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/12(火) 23:13:51.87
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    検察庁法改正案の要点はどこ? 

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1260175102076952577 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/12(火) 14:40:18.21
      d9b334d207ac62275a8b652e784bb696[2]


    まず1というのがどこから見て1なのかですよね

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/12(火) 12:37:14.60
    74cd61492b5b3e941f4a30ef5ea622e1[1]

    サッカーのブラジル1部、ボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑(33)は12日、自身のツイッターを更新。寄付に対する「売名」「偽善」といったお決まりの批判に物申した。

     新型コロナウイルスの影響で困窮するひとり親家庭を支援している日本代表DF長友佑都(33)=ガラタサライ=が「寄付とか公表すると、売名だとか偽善者だとか言う人いるけど、批判ばかりして何もしない人より、行動できる偽善者の方がよっぽど世の中に影響与えるし、かっこいいと思うぜ!」と意見したツイートを貼り付け、

    本田は「売名でいいやん。偽善でいいやん。その寄付で困ってる誰かが救われるって事実は変わらんよ。ちゃいまっかー?」と関西弁交じりで援護射撃した。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/253fab4e6ab8b1edaa23270ea4382d27df3c61ce 

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    455: 名無し@サカサカ10 2020/03/06(金) 14:42:01.90
     news_125442_1[1]


    どこで間違えたんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/10(日) 21:56:17.88
    20200510-00073046-sdigestw-000-4-view[1]

     ブラジルのボタフォゴに所属するMF本田圭佑は、クラブに対して3月の給与を返上することを申し出ていたようだ。
    クラブ幹部のカルロス・アウグスト・モンテネグロ氏がYouTube『カナウ・ド・ニコラ』のインタビューで明かしたとしてブラジル『グローボエスポルチ』が伝えている。

     本田は今年1月末にボタフォゴ加入が決定。2月初旬にチームに合流したあと、登録手続きの遅れやインフルエンザによる体調不良などを経て3月15日に待望の公式戦デビューを飾ったが、その直後から新型コロナウイルスの影響によりチームの活動はストップを余儀なくされた。

     収入源を絶たれるクラブを助けるため、本田は3月分の給与を返上することを申し出たという。「彼は模範的だ。素晴らしい行動を取った。
    クラブが困難に直面していることは分かっているので、3月分の給与を受け取らないつもりだと言ってきた」とモンテネグロ氏は振り返っている。

     だがボタフォゴは選手たちに対して5月分までの給与全額の支払いを保証。給与カットについての交渉なども行ってはおらず、本田からの申し出も受けなかったようだ。

     ウイルスによる危機的状況の中、本田はプロスポーツ選手の給与が高すぎること、クラブが給与カットを要請するべきであることなどをSNSを通して訴えてきた。
    自分自身の行動でもそれを示そうとしたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200510-00373375-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/10(日) 12:22:54.30
    77256e1a08fa8dee56b204d292049686[1]

    ボタフォゴ所属の本田圭佑が、自身のツイッターで独自の“哲学”を披露し、話題となっている。

     発端は、医師のおおたわ史絵氏が新型コロナウイルスのPCR検査における現状について、「できる場所が限られている。やる医師が少ない」と、検査可能な場所や、検査ができる医師や臨床検査技師などが圧倒的に不足していると指摘したことだった。

     それを取り上げた吉村洋文大阪府知事のツイッターを引用した本田は、「検査数を強化したいのは当たり前で、ただ事実としてそこまで大変だってことは知らなかったです。改めて使命感をもって取り組み続けられている医療関係者の方々に感謝を申し上げます。お互い愚直にやり続けましょう!」とコメント。その後、5月9日から10日にかけて、4つのツイートを投稿した。

    「努力の何が好きかって、成功しようが金を稼ごうが、キツさが変わらないってところ。努力に関しては上手くやるってフェイクは存在しない」

    「Do, and learn from it.(やれ!そこから学べ)」

    「When you try something, don't care others. focus your growth.(何かを試すときは、他人を気にしないで。自分の成長に焦点を当ててください)」

    「Find a new way. There is a better way.(新しい方法を見つけて。もっと良い方法があります)」
     
     これらのメッセージを受けた世界中のファンからは、様々な言語で以下のようなコメントが寄せられた。

    「自分で調べて、学んでこそより自分自身を成長させるてことですかね」
    「そうですね!努力の天才!」
    「心に響く言葉です」
    「格好良い」
    「努力することに近道はないですもんね。Tryの繰り返し」
    「間違いないです!努力大好物」
    「本田さん、いつもありがとうございます」
    「I love your positivity. thank you」
    「グッドアドバイス」
    「ありがとう、勇気をもらいました」

     日頃から「職業はチャレンジャー」と前向きな発信を繰り返してきた日本サッカー界のカリスマは、医療ボランティア団体NPO法人「ジャパンハート」のアドバイザー就任も発表されるなど他分野でも活躍している。

     選手としてピッチに立てないなかでも、様々な発信を行ないその影響力が衰えることはない。

    5/10(日) 11:50配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200510-00073046-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/08(金) 19:32:49.81
    「ローマのファンはよく覚えているだろう」と紹介されたのは?
    no title


    左上から時計回りで)中村、中田、カズ、名波。セリエAに挑戦したサムライたちの評価は?

     サウサンプトンからサンプドリアに移籍して出場1試合だけだが、吉田麻也はイタリアの文化に適応しようとする姿勢をたたえられている。すでに何度かジェノバ弁を披露したのは既報のとおりだ。


     イタリア・メディアの『Il Posticipo』は5月7日、吉田について「サムライのリーダーは、セリエAと日本の愛の物語に貢献している」と評価。さらに、セリエAでプレーした歴代日本人選手たちを振り返った。

     もちろん、その筆頭は1994年にジェノアへ移籍した三浦知良だ。パイオニアとしてセリエAへの道を切り開いた日本サッカー界のレジェンドについて、『Il Posticipo』は「イタリアでの経験は少ししか続かなかったが、日本との関係を開くのに役立った」と伝えている。

    「イタリアでもっとも有名な日本人」と紹介されたのが、1998年のペルージャ移籍を皮切りに、ローマ、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナでプレーした中田英寿だ。「ローマの3度目の優勝にも決定的な役割を果たす」と、2000-01シーズンのスクデット獲得に貢献したと称賛した。

     その前シーズンにヴェネツィアでプレーした名波浩については、「1得点といくつかのアシストではヴェネツィア残留に足らず、すぐにいなくなった」と紹介している。
     
     2002年にレッジーナに移籍した中村俊輔には、「観光客と考えた人は多かったが、間違いだった。背番号10の魔法の左足は、サポーターに多くの満足をプレゼントしたからだ」と賛辞が寄せられた。

    「フリーキックは他を寄せ付けず、3シーズンで12得点。セルティックに移籍し、バロンドール候補ノミネートにもふさわしかった」

     イタリアの地で苦しんだのが、柳沢敦や小笠原満男、大黒将志だ。

     柳沢には「日本でゴール量産も、イタリアでは運に恵まれない脇役」、小笠原は「降格で買い取りオプションは行使されず。6試合に出場し、2-2で引き分けたエンポリ戦では得点も挙げただけに残念だ」との評価。「2シーズンいたが出場10試合の無得点」と、大黒も厳しい結果だったと伝えている。

     一方、カターニアとノバーラで6年半にわたりイタリアでプレーした森本貴幸については、「イタリアはとても居心地よく、2013年までとどまった。ローマのファンはよく覚えているだろう。彼のお得意さまだった(セリエAで7試合5得点)」と、特にローマとの相性の良さを称えている。

    5/8(金) 18:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200508-00072966-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 20/05/05(火)13:37:46

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    9: 名無し@サカサカ10 2020/03/06(金) 14:07:05.83
    no title


    これすき

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/03(日) 21:43:21.80
    693220027eaa5efc2f2e8becef78b2df[1]

    ボタフォゴのMF本田圭佑は3日、自身のツイッター(@kskgroup2017)で日本代表への熱い思いを伝えた。

    本田は自身のツイッターで「Japan Times」の記事を投稿。「元日本代表の本田圭佑が国内の著名アスリートとともに新しいデジタルメディアベンチャーを立ち上げた」という記事内容の“元日本代表”という部分を取り上げ、「“元”と書かないでください。それは嫌だ。“ナショナル・チャレンジャー”と書いてほしいです!」と英文で伝えた。

    日本代表の選手として2010年の南アフリカワールドカップ、14年のブラジルワールドカップ、18年のロシアワールドカップに出場した本田。アジア人初となる3大会すべてでのアシストを記録し、さらに日本人初となる3大会連続ゴールも挙げた。ロシアW杯決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(●2-3)で敗れた後には「僕の実力を出し切ったということに関しては悔いはない」とコメント。常に掲げていたW杯優勝という目標について「その意志を次の若手に引き継いでもらいたい」と次世代に託していた。

    その後は東京オリンピックのオーバーエイジ入りを目指すことを公言していた。今回の発言の本気度は計り知れないが、その飽くなき向上心を垣間見せた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ba48cac682a0df7affaf29315e5e722ab60b73
    5/3(日) 18:04配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/03(日) 01:00:22.30
    dbb83415061196d2d77a576145d39860[1]

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    長友って他のスポーツしてたらもっと成功してたと思う。

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1256407522187018243 

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/02(土) 14:17:47.13
    a20a51759eb63baf18517b4ec755f19f[2]

    ブラジルのボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑は、プロスポーツ選手の高額給与を抑制する必要があると考えているようだ。自身の公式ツイッターアカウントで持論を展開している。


     新型コロナウイルスの影響による全世界的な危機的状況の中、SNSを通して様々な意見や主張を発信し続けている本田。
    2日には「僕の意見としては一部のトップアスリートの給料は高すぎると思う」という英語でのコメントも投稿した。

     本田は数日前にもプロスポーツ選手の給与に言及。パンデミックによる試合中止で多くのクラブが経営面の不安を抱える中、
    「経営者が直ぐにでも年俸の高い選手から順に給与カットのお願いしにいくべき」であり、
    さもなくばクラブが潰れてファンが悲しむケースも出てくると主張していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200502-00372602-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/30(木) 23:29:51.93
    サッカーの元日本代表で、ブラジル1部のボタフォゴに所属するMF本田圭佑(33)が離婚したのではと4月30日、ネット上で騒動となった。

     発端は同日深夜の自身のツイッターの更新。“盟友”のDF長友佑都(33)=ガラタサライ=が最近始めた一人親支援活動に関するつぶやき「ひとり親支援なので、シングルファザーも支援します(原文まま)」に対し、「あ、じゃ僕も対象者になれたのね」と返したことで、フォロワーから「本田、いつ離婚したんだ!!」などの書き込みが相次いだ。

     本田は2008年に結婚し、子供もいる。つぶやきの真意は測りかねるが、フォロワーからの書き込みには「自分自身が父子家庭で育ったことを指しているのでは」と、本田自身がシングルファーザーなのではなく、自身がシングルファーザーの下で育ったことを意味していると指摘するものもあった。

    4/30(木) 23:09配信 中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00010081-chuspo-socc

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    【サッカー】<本田はね付けた俊輔の美徳> [Egg★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588253791/

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/30(木) 22:36:31.08
      
    no title


    <サッカー担当記者 マイメモリーズ>(16)

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、国内外のサッカーリーグ、代表の国際試合は中断、中止を余儀なくされている。生のサッカーの醍醐味(だいごみ)が伝えられない中、日刊スポーツでは「マイメモリーズ」と題し、歴史的な一戦から、ふとした場面に至るまで、各担当記者が立ち会った印象的な瞬間を紹介する。

      ◇   ◇   ◇  

    2010年、南アフリカ・ルステンブルクの6月は晩秋の寒さだった。スタジアムの近くで燃やされた、たき火の煙が上空を流れる。記者席から本田圭佑のFKに目を凝らした。

    無回転のボールが飛んでいく。デンマークゴールの左サイドネットには、GKソーレンセンが白いタオルをかけていた。そのタオルが生きもののように大きく跳ねた。本田のブレ球が、白タオルを激しく打った。

    日本代表がW杯南アフリカ大会で決勝トーナメントに進む1歩は、本田の無回転FKから生まれた。

    その9カ月前の09年9月5日。日本代表はオランダとの親善試合でエンスヘーデにいた。その試合で、本田は中村俊輔からFKキッカーを奪おうと、オオカミのどう猛さで主張した。「蹴らしてください」。

    中村がFKポイントにセットしたボールに、本田は足を進め、軸足を置くしぐさを見せる。蹴るのは自分だと、あからさまに挑発する。FKのイメージを膨らませていた中村は顔をゆがめた。「蹴らしてください」。食い下がる本田の横顔を、中村は見て首をひねり苦笑する。すぐに視線をボールに移した。不穏な空気にボランチ遠藤が2人に近寄り、もしもに備えていた。

    本田は今にも助走しそうだった。記者席からは、直訴する本田と、戸惑いつつも譲らない中村の緊迫感が分かった。中村がスタートしようと身構える。本田も同じように身をかがめた。恐らく、中村が一瞬でも譲る空気を出したなら、本田は迷わず蹴っただろう。日本代表のFKキッカーを、試合中に奪おうとしたシーンだった。

    以前、こんな話を聞いた。中村はFKの練習中に、遊びで無回転を蹴っていた。見ていた代理人・ロベルト佃氏は「どうして試合で蹴らないのか」と聞いた。すると中村はこう言った。

    「俺は技術で決めたい。イメージした軌道で、狙ったところに決めたい」

    無回転FKはボールの中心付近を強く押し出すように蹴る。ボールはほとんど回転せず軌道は乱れ、規則性はない。一方、中村のFKは計算された弧を描く。コースを読むGKのグローブのわずか先へ逃げていく。技術と心理戦が詰まっていた。その美徳を貫く姿勢があった。

    美徳はもう1つあったのかもしれない。金髪の若者が、ぎらついた目で挑んでくるのを、中村は正面から受け止めた。それもまた、真のエースとしての振るまいだった。

    2人はユースに昇格できず、中村は桐光学園(神奈川)、本田は星稜(石川)に進み、部活で鍛えられ、日本代表に入り、海外で名声をつかんだ。

    本田は中村からポジションを奪い、加速度的に自身の価値を高めていった。同じように、本田に挑み、力ずくで奪う選手を見たかった。世代交代は技術委員長、代表監督が決めるものではない。ピッチの中で、1ミリの妥協もない味方同士の争いでこそ、成立する。そう信じたい。【井上真】

    [2020年4月23日11時0分 ] 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202004230000031_m.html?mode=all

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    235: 名無し@サカサカ10 2020/04/29(水) 14:12:41.52
    20200201014415[1]

    Jリーグに帰れば楽できるのに海外リーグに挑戦し続けているのはすごいよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/30(木) 01:40:23.91
      39b9c468e1109d19c71f4733f34bf8f9[2]


    ボタフォゴに所属するMF本田圭佑が29日、日本テレビ系「news zero」に出演し、東京五輪出場への意欲を改めて語った。

    新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、本田はブラジル・リオデジャネイロの自宅で自粛生活を送っている。ブラジルでは7万3235人の感染者、5083人の死者が出ており、「僕はひきこもりで、基本的にトレーニングするときしか外に出ない」と現状を明かした。

    オーバーエイジ(OA)枠での東京五輪出場を目標に掲げてきた本田。「やはり本田選手はまだ目指しているんでしょうか?」と聞かれると、「はい。Yes,I doです」と頷いた。続けて「何を若い五輪チームにもたらせると思っていますか?」と質問されると、次のように語った。

    「勝負の勝ち負けをギリギリで制するところの厳しさというのは、僕も熟知しているわけじゃないですけど、若い選手たちよりは僕の方があるので。東京五輪って国内でやるのでかなりプレッシャーがかかると思うんです。ホストなんだからいい結果を出して当たり前だろうというプレッシャーの中でプレーしないといけない」

    「そんな中、いつも通りのプレーができないと、いい選手たちも全くパフォーマンスを発揮できずに終わってしまう可能性があるのがサッカーなんです。そういうところで精神面、勝負強さみたいなものを東京五輪では、チームに僕は何か影響力をもたらすことができると思っている」。そう力を込めた本田は「そこの枠に入っていけるように引き続きパフォーマンスを高めていきたいなと思います」と意気込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-43479944-gekisaka-socc
    4/30(木) 1:09配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/29(水) 08:30:15.02
    b0912895[1]
      

    ブラジル1部のボタフォゴに所属するMF本田圭佑(33)が、スマートフォンなどを通じた音声コンテンツの定額制配信サービスを、日本のトップアスリートたちの賛同を得て、29日にスタートさせる。

    同日、正式発表された「Now Voice」(ナウボイス)は、本田が最高経営責任者(CEO)を務めるNow Do株式会社と株式会社運動通信社による「プレミアム音声サービス」。

    本田が社長のNow Do社には、その頭脳ともいえる、西村博之氏がいる。

    今回の新たなサービスでも、本田と、運動通信社代表取締役社長の黒飛功二朗氏とともに西村氏が、プロデューサーを務める。

    本田がNow Do社でエンジニアを公募。これに、インターネット掲示板「2ちゃんねる」の開設者である西村氏が応募し、現在に至る。

    西村氏は、音声事業の可能性について「YouTubeなどの動画だと、部屋をきれいにしたり、オシャレな服を探したり、化粧したり、身づくろいしたり、カメラマンを手配したり、出来上がった素材を編集したりとか、多くの手間がかかります。作品として作るなら、それでもいいと思いますが、何かの道で成功してる人の考え方や習慣というのは無意識にしゃべってる言葉の端々に出たりするので、創り上げたコンテンツだと、台本を用意しちゃったり、編集して薄まっちゃったりするんですよね…。なので、音声だけで行くほうがうまくいく可能性があるんじゃないかと……」とコメントしている。

    かつて、本田圭佑は、大けがをした直後に「オレはいいプレーをする前から、どうすれば成功できるか自分で分かっている。だから今回のけがも、もう成功だって言い切れる。例えば『3+3=6』という数式がある。今回のケガで3に何を足したら6になるのか? それが3であるということがはっきり分かった」という名言を残している。

    “本田×ひろゆき氏”という新たな数式は、この新サービスも含め、一体何を生み出すのだろう。予測不可能だが、西村氏は、本田を次のように表現しており、この組み合わせに限界はなさそうにも思えてくる。

    「人間としての裏がないので、判断した理由を聞くと濁すことなくきちんと出て来る。1秒考えてから動くというスポーツではないので、判断が早い。間違えたときの諦めも早い。人間としての裏が見えなさ過ぎて、中身が人間じゃないのでは? というのが最近の危惧です」

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/amp/202004280000745.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/27(月) 18:28:36.21
    fe8c4c715cbbf03ed056be67f4164d57[1]

    KeisukeHonda(本田圭佑) @kskgroup2017

    補償が約束されれば、皆んな自粛できる。
    命が大事で医療崩壊を避けるべきなんてことは、誰もが理解できる。
    政府が挑戦するべきはルールを破ってでも、補償される新しいルールを作るこ。
    それだけ強烈な使命感とリーダーシップが必要。
    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1254581317318172672 

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