サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 01:10:17.68
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    新たな所属先を探している元日本代表MF本田圭佑(33)が16日、日本テレビ系「zero」(月~金曜・後11時)に生出演し、今後について語った。

    昨季限りでオーストラリアのメルボルンVを退団、フリーとなって所属先を探している本田。

    MCの有働アナから「どこのクラブでプレーするのか? 引退もあるのか?」と問われると、「オファーはあるので、引退はしないですし、オリンピックを目指している。ちょっと来てほしい所からオファーがないので。ちょっと片思いになっている。
    正直なところ(オファーを)待っているところはある」と現状を明かした。

    クラブを選ぶ条件について「来年のオリンピックに出る。そして、そこで勝つっていうことを自分の中で決めているので、ヨーロッパの納得いくようなクラブでプレーすることが今、僕が決めている条件です。
    確実にオーバーエージとして選ばれるようなプレーをして、選ばれる場所。プレーさえすれば必ず選ばれるクラブとリーグを考えています」と語った。

    A代表は引退した。オリンピック代表として日本代表で五輪に挑戦することに
    「オリンピックは東京だから。僕、一応北京(五輪)で出ているので、あと、ワールドカップじゃなくて、オリンピックかは、4年って結構骨が折れる。
    世界一だけを目指してきたので、オリンピックも世界一を目指していて、ちょっと4年後はどうなるか分からないっていうのが自分の中であって、タイム的なものがあります。
    2年はいけるって決めたので」と東京五輪を目指す理由を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00000341-sph-socc 

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    391: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 23:35:53.29
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    本田「久保さんはレンタルに出た時点でレアルに戻るのは厳しい。
    レアルって出した選手は戻さないんですよ。
    久保さんってテクニックあるじゃないですか、攻撃的なチームで発揮できるタイプ。
    中位下位のチームじゃ守備に追われるので本末転倒なんですよ。
    よっぽど活躍しないと厳しいですね」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 21:53:41.70
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    プロ野球チームを新しく0から作るのどうですかね?今のチームでは少ないのであと4チームくらいは増やせるかなと。既存の球団を買収するよりクラブを0から作る方が地方が盛り上がるでしょ!

    午後9:51 · 2019年9月13日·Twitter for iPhone


    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1172492923830583297?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 18:23:51.64
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    オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを退団し、所属先が未定の本田圭佑(33)がプロデュースしているサッカースクールが、活動ぶりを評価され、国際的なサッカー組織による表彰でグランプリを受賞した。

    12日、モスクワでフランチェスコ・トッティ氏やフェルナンド・イエロ氏らレジェンド出席のもと「International Football Development Association(IFDA)」が主催する「Football Heroes Awards」の授賞式が行われた。

    サッカー界への教育の貢献部門にノミネートされていた、サッカースクールを展開する本田の「ソルティーロ株式会社」が同部門のグランプリに輝いた。同表彰には、レフェリーやサポーターなど計11の部門がある。

    本田のスクール「SOLTILO」は12年に大阪で設立された。現在、世界4カ国に計75校を展開。世界中で活動しており、本田もシーズンオフを利用し、これまで11カ国約1500名の子どもたちに直接サッカーを指導してきた。

    一時帰国中の本田はビデオメッセージを寄せ「とてもうれしく誇りに思います」「私たちはこれからも、夢を抱く世界の子どもたちに、機会の提供を続けていきたいと思います」などとコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-09130539-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/12(木) 18:52:56.14
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    主力選手の負傷による長期離脱により。求めるのは「左利きのウイング」とピッタリだが――。
     オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団し、フリートランスファーになっていた33歳の元日本代表MF本田圭佑について、
    スペインの日刊スポーツ紙『アス』などは、フランス1部リーグのオリンピック・マルセイユがリストアップしていると報じた。

     記事によると、マルセイユは26歳のフランス代表FWフロリアン・トヴァンが、踵のケガにより手術を受けるため、冬までの戦線離脱を余儀なくされたという。
    トヴァンは左利きのウイングタイプ。キープ力に長け、爆発的な突破やカットインからゴールにも絡む。

    今シーズンはカガで開幕から欠場が続いていたものの、4節のASサンテティエンヌ戦で復帰。しかしわずか10分で再び踵を傷めて退き、精密検査の結果、改めて手術を受けることになった。

     そんななか、『アス』紙は次のように、本田がリストアップされていると伝えた。

    「今季就任したポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス監督(前上海上港)のもと、マルセイユは(負傷を持つ)トヴァンに依存しないシステムを確立してきた。
    そこで当初はトヴァンの代わりとなる選手は獲得しない予定だったが、フリートランスファーの本田圭佑、ハテム・ベン・アルファとサインするため、
    テストするのではないかと噂されている。いずれもクオリティは高く経験も豊富で、移籍金しで獲得できる選手だ」

     ハテム・ベン・アルファも左利きで、32歳の元フランス代表アタッカー。昨季はスタッド・レンヌで26試合・7ゴールを記録している。

    また、トヴァンは右サイドを主戦場に、トップ下、左サイドもプレー可能だった。そう考えると、確かにマルセイユが欲しているタイプに、本田はピッタリ適合する。さらにセットプレーや高さなど、他にもチームに多くのプラスをもたらせそうだ。

     マルセイユには日本代表の酒井宏樹が在籍。二人で右サイドを形成する――という共演がフランスで実現することもあり得るか?

     ただ、独自の道を開拓してきた本田だ。果たして同じ日本人のいるチームでのプレーを望むかどうか。また、フランスの名門が補強に動くのであれば、
    喫緊に「即戦力」となる選手を欲しているはず。本田のカンボジア代表での総監督(肩書きはゼネラルマネジャー)との兼ね合いなど、
    個別にクリアしなければならないこともあり、そもそもそういった”兼任”に理解を得られるかどうかという段階から交渉もスタートしなければならない。

    本田には、当初セリエAのブレシア・カルチョが獲得に関心を示していると伝えられた。また、最近ではヨーロッパリーグ(EL)本選に進んだパルチザン・ベオグラードも検討しているか、
    とも言われた。しかしいずれも、これまでのところ、噂の域を脱することはなかった。本人は来年の東京オリンピックでのオーバーエイジでの選出を目指すと宣言する一方、セリエAやJリーグへの復帰は考えていないとも語っている。

     カンボジア代表を率いてのワールドカップ2次予選の9月シリーズ(1分1敗)が終わり、ここからはアスリートとしての本田の動向にも改めて注目が集まりそうだ――。

    https://sakanowa.jp/topics/22266 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 23:22:32.29
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    英紙サン(電子版)が5日、無所属選手の世界ベストイレブンに元日本代表MF本田圭佑(33)を選出した。

    本田は昨シーズン限りでオーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを退団した後、移籍先が未定。
    7月中旬から古巣のオランダ1部VVVフェンロで練習に参加し、5日には実質的な監督を務めるカンボジア代表でW杯アジア2次予選の香港代表戦の指揮を執った。

     同紙は本田について「日本のエースは33歳になり最盛期が過ぎたと多くの人が考えているだろうが、まだ大きな動きが残されている」と新天地での活躍を予想した。

     英紙サンが選出した無所属選手の世界ベストイレブンは以下のとおり。( )は年齢=昨シーズンの所属先。

    【GK】
    ミシェル・フォルム(35=トットナム)元オランダ代表
    【DF】
    ダニー・シンプソン(32=レスター)イングランド
    ユネス・カブール(33=ワトフォード)元フランス代表
    ヨハン・ジュルー(32=SPAL)スイス代表
    ファビオ・コエントラン(31=リオアベ)元ポルトガル代表
    【MF】
    ハテム・ベンアルファ(32=レンヌ)元フランス代表
    クラウディオ・マルキジオ(33=ゼニト)元イタリア代表
    ミレ・ジェディナク(35=アストンビラ)元オーストラリア代表
    マルケル・スサエタ(31=ビルバオ)元スペイン代表
    本田圭佑(33=メルボルン・ビクトリー)元日本代表
    【FW】
    ウィルフリード・ボニー(30=スウォンジー)コートジボワール代表

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/09/06/kiji/20190906s00002000425000c.html 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/01(日) 17:52:51.09
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    元サッカー日本代表の本田圭佑(33)が1日、ツイッターで、うっかり“無銭飲食”をしてしまい、支払いに戻った店で「お前ら日本人は神や」と感謝されたことを驚きと共につづった。

    本田によると、あわや“無銭飲食”となってしまいそうだったのは、空港内のレストラン。ゲート近くのレストランで軽く食事をして、
    搭乗時刻になったため、ゲートで待機していたところ「あ!支払いせずに出てきてしまった!」と気づいたという。

     慌てて支払いに戻ると店員から「お前ら日本人は神や!」と感謝の言葉をかけられたという。

     自分としては、当然の行動を取りながら、想定外の反応があったことに本田は驚いた様子で「普通のことして感謝されて、日本の文化を誇らしくなった日」と書き添えている。

     このツイートはダルビッシュ有もリツイートするなど反響を呼び、「日本人の感覚では当たり前だけど、他国ではそれが当たり前ではないってことって多々ありますよね」
    「ほのぼのさせて頂きました」「日本に生まれ育って当たり前を学べて良かった」「それが普通でないのが悲しい」などの声が上がっていた。

     本田は8月31日のツイッターで、9月5日、10日のW杯アジア2次予選ため実質的な代表監督を務めるカンボジアに向かうと記している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00000077-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 06:21:38.24
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    9月2日の移籍期限に左右されないとしても…

     先週末にイタリア・セリエAが開幕し、欧州全土が新シーズンのフットボール熱に沸き返っている。9月2日にはほとんどの国で移籍市場がクローズされ、いよいよ各チームの陣容が定まるタイミングだ。

     そんななか、いまだ新天地が決まっていない大物プレーヤーが少なくない。2018-19シーズンいっぱい(6月末日)で所属クラブとの契約が満了となった、いわゆる“移籍金ゼロ”組で、例年になくお馴染みの名手たちが名を連ねているのだ。

     日本人選手で気になるのはやはり、本田圭佑の行き先だろう。1年間プレーしたメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)を退団し、現在はフリーの身。古巣VVVフェンロ(オランダ)の施設でトレーニングに励み、コンディション維持に努めているが、いまだ朗報は届いていないようだ。さらにJリーグ復帰も噂された日本代表MF小林祐希も、ヘーレンフェーン(オランダ)退団後の新天地が現時点で発表されていない。

     ほかにも元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオや、アテム・ベン・アルファ、ヨアン・キャバイエ、ヨアン・グルキュフら元フランス代表MFトリオに、元ポルトガル代表DFファビオ・コエントラン、元スペイン代表MFマルケル・スサエタ、元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテ、元コロンビア代表MFフレディ・グアリンなど実力と実績を兼備する30代が居並ぶ。

     無所属選手は移籍期限に左右されず、クラブは自由に契約することができる。とはいえ、9月2日を経てシーズンを戦うスカッドが固まってしまえば、なかなか食い込むのは難しいか。やはりこれからの1週間が勝負となるだろう。

     以下が、8月26日時点でフリートランスファーの主なプレーヤーたちだ(右端の数値は推定市場価格)。

    アテム・ベン・アルファ(元フランス代表/32歳) 600万ユーロ
    マルケル・スサエタ(元スペイン代表/31歳) 600万ユーロ
    ウィルフリード・ボリ(コートジボワール代表/30歳) 550万ユーロ
    フレディ・グアリン(元コロンビア代表/33歳) 450万ユーロ
    ラザル・マルコビッチ(セルビア代表/25歳) 400万ユーロ
    フェルナンド・ジョレンテ(元スペイン代表/34歳) 350万ユーロ
    本田圭佑(元日本代表/33歳) 350万ユーロ
    ジョー・レドリー(ウェールズ代表/32歳) 300万ユーロ
    クラウディオ・マルキージオ(元イタリア代表/33歳) 300万ユーロ
    ファビオ・コエントラン(元ポルトガル代表/31歳) 250万ユーロ
    ヨアン・キャバイエ(元フランス代表/33歳) 200万ユーロ
    ヨアン・グルキュフ(元フランス代表/33歳) 200万ユーロ
    小林祐希(日本代表/27歳) 175万ユーロ
    ルイス・ホルトビー(元ドイツ代表/28歳) 150万ユーロ
    マイル・ジェディナク(元オーストラリア代表/35歳) 150万ユーロ
    セイドゥ・ドゥンビア(元コートジボワール代表/31歳) 150万ユーロ
    アリ・アル=ハブシ(オマーン代表/37歳) 110万ユーロ
    オバフェミ・マルティンス(元ナイジェリア代表/34歳) 100万ユーロ
    ダレン・フレッチャー(元スコットランド代表/35歳) 100万ユーロ
    ジュゼッペ・ロッシ(元イタリア代表/32歳) 100万ユーロ

    ※年齢と推定市場価格は2019年8月26日時点。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    8/27(火) 5:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 20:06:12.78
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    AI(人工知能)を使う側ではなく、作る側になりたい。というよりなる!

    午後8:03 · 2019年8月20日·Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1163768616443097089?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/07(日) 04:01:57.13
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    ブジャールド(嘘つき)     広告用の豚           ピッチを徘徊するゾンビ
    火星人             カタツムリ            家畜の残飯
    肉とも魚とも言えない物   遊園地の射的         ワーストワン
    三輪車              悪夢の夜            鳥かごの中の鳥
    UFO               空っぽのバッテリー      のろま遅い
    砂漠で迷子          髪の毛が目立つだけ      エラーと言うよりホラー
    透明人間           軟弱                落胆
    キックボード          酸素が足りない         アマチュアレベル

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/09(金) 21:56:10.72
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    1部昇格のブレシアとヴェローナが新天地候補と現地報道 本田の経験値に期待か
     
    昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した元日本代表MF本田圭佑は新天地が決まっておらず、その去就に注目が集まっている。
    かつてイタリアの名門ACミランに在籍していたなか、再びイタリア上陸の可能性が浮上しているようだ。現地ニュースサイト「seriebnews.com」が報じた。

    本田は1年間過ごしたメルボルン・Vを退団後、古巣オランダ1部VVVフェンロのトレーニングに参加するなど、新天地への移籍に向けて調整。
    いまだ新たな所属クラブは決まっておらず、33歳アタッカーの決断に注目が集まっている。

    そのなかでイタリア移籍の可能性を伝えたのが現地ニュースサイト「seriebnews.com」だ。
    「ホンダのイタリア帰還が現実味を帯びる。ミランで公式戦92試合11ゴールをマークした」と紹介。
    本田は2013年12月、CSKAモスクワからイタリアのミランへ移籍し、4シーズンにわたってミランの10番を背負った。

    その後、メキシコ、オーストラリアと渡り歩いているなか、記事では「ケイスケ・ホンダがセリエAに戻るかもしれない。
    才能溢れる日本人選手は、ブレシアやヴェローナなど新たに昇格したクラブで人気選手となるだろう」と指摘した。

    「本田は現在フリーで、イタリアの2クラブは、33歳の日本のタレントが経験を注入してくれると考えている」

    今季、1部昇格組のブレシアやヴェローナにおいて、本田が加入すればキーマンになり得ると記している。
    5月の段階でブレシアの地元紙が本田への関心を伝えていたとされ、「数日中に日本人を納得させるオファーが届く可能性がある」と続けた。

    果たして本田のイタリア再上陸は実現するのか。日本人アタッカーの決断に注目が集まる。

    8/9(金) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00209640-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/06(火) 23:55:21.89
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    夏のタイムリミットが近づいている。プレミアリーグの夏の移籍市場は、開幕前日にあたる現地8日17時で閉幕。

    その他の欧州5大リーグも、移籍最終期限まで1カ月を切った。さらに、Jリーグの追加登録期間(第2登録期間)は今月16日までとなっている。

    しかし、昨季限りでクラブとの契約が満了したまま、新天地が決まらない選手は少なくない。そこで今回は、去就が注目されるフリーの有名選手たちを紹介する。

    ■フランク・リベリー(36歳/フランス/FW)
    昨季限りでバイエルンを退団。その際、「あと2シーズンはプレーできるはず」と語るなど現役続行に意欲を見せていたが、新天地は決まっていない。
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を検討していると報じられたこともあったが、ここにきて中東行きの可能性が浮上している。

    ■マリオ・バロテッリ(28歳/イタリア/FW)
    イタリアサッカー界きっての“悪童”は、今年1月にマルセイユへ電撃移籍。デビュー戦でゴールを挙げるなど幸先良いスタートを切ったが、シーズン終了とともに契約満了となり、現在はフリー。
    今月12日で29歳になるが、“契約”という誕生日プレゼントが舞い込むことはあるだろうか。

    ■ダニエル・スタリッジ(29歳/イングランド/FW)
    欧州王者に輝いたリヴァプールを退団すると、7月中旬には賭博規則違反により罰金と実質2週間の活動禁止処分を言い渡された。
    同時期には愛犬の“誘拐騒動”が大きな注目を集めるなど話題には事欠かないが、肝心の移籍先は決まっていない。

    ■マルティン・シュクルテル(34歳/スロバキア/DF)
    2007年から2016年までリヴァプールに在籍した、スロバキア代表センターバック。昨季までフェネルバフチェでDFリーダーとして活躍していたが、契約満了に伴い現在は無所属となっている。
    現在は、リヴァプール時代の元同僚であるスティーヴン・ジェラード氏が監督を務めるレンジャーズが獲得に名乗りを上げているという。

    ■ダニー・ウェルベック(28歳/イングランド/FW)
    契約満了のため、昨季限りでアーセナルを退団。イタリアのラツィオやウェストハムなどが関心を示しているとされるが、選手側が高額な給与を要求しているとして、新天地探しは難航している模様だ。
    プレミアリーグで再びその雄姿を見られるだろうか。

    ■フェルナンド・ジョレンテ(34歳/スペイン/FW)
    昨季は、スーパーサブとしてトッテナムのCL準優勝に貢献した。しかし、契約満了に伴い退団。トッテナムと再契約を結ぶという噂が浮上するなか、ラツィオやボカ・ジュニオルスが強い関心を示しているとのこと。
    セリエA復帰となれば、ユヴェントスに在籍した2015年以来のことになる。

    ■ファビオ・コエントラン(31歳/ポルトガル/DF)
    昨年夏、レアル・マドリードとの契約を解消して、故郷のリオ・アヴェに復帰。リーグ戦20試合に出場したものの契約延長に至らず、現在は無所属となっている。
    数週間前にはギリシャ移籍の話が舞い込んだが、自らの意思で契約を拒否したという。自身が納得できる移籍先を探す日々がしばらく続きそうだ。

    ■本田圭佑(33歳/日本/MF)
    昨季限りでAリーグ(オーストラリアリーグ)のメルボルン・ビクトリーを退団したあと、7月には古巣のVVVフェンロの練習に参加。
    欧州復帰へ向けてコンディション調整を行ったが、これまでに具体的な移籍話は出ていない。それでも常にチャレンジャーであり続ける彼のこと、我々をあっと言わせるビッグニュースを提供してくれるはずだ。

    ■小林祐希(27歳/日本/MF)
    3年間在籍したヘーレンフェーンを退団し、オランダ生活にひと区切りをつけた。その後は帰国して、日本から吉報を待っている状況だ。
    目標はスペインかイタリアでのプレーとされるが、MLS(メジャーリーグサッカー)移籍の噂も浮上。次なる挑戦から目が離せない。

    ■アリ・アル・ハブシ(37歳/オマーン/GK)
    アジア最高のGKとして、プレミアリーグでのプレー経験を持つアル・ハブシ。ここ2年はサウジアラビア1部のアル・ヒラルに所属していたが、7月中旬にクラブを退団した。
    再びイングランドでの挑戦にトライすることを検討中という報道もあるなか、どのような決断を下すのか注目が集まる。

    8/6(火) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00965053-soccerk-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/04(日) 21:48:20.11
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    「第2弾」
    僕が10000円払うので、僕にメンタル面のことを教わりたい人っていますか?ただ条件があって僕から学んで良かったと思う事を、多くの人に伝えられる人に限ります。あと僕が好きに選ぶのと今は海外にいるので、オンライン電話になります。僕がお金を払って教えます。

    午後9:46 · 2019年8月4日·Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1157996136709402625?s=21 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 18:17:52.10
     
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     東京五輪出場を目指す元日本代表エースMF本田圭佑(33)が窮地に追い込まれた。昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団し、欧州主要リーグの強豪クラブ入団を切望。現状ではマイナーリーグの上位クラブから複数のオファーがあるものの、移籍先は決まっていない。シーズン開幕まで期限は刻一刻と迫っており、東京五輪への道筋は見えないままだ。

     今夏にフリーの身で移籍先を探している本田だが、状況は進展しないまま8月を迎えた。「東欧のクラブを中心にいくつか話はあるようだが、簡単に妥協はしたくないんだろう。ただ、強豪リーグだと2部くらいが現実的だし、どこかで妥協も必要になるのではないか」と欧州事情に詳しい代理人は語った。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)の予選から参加するクロアチア1部ディナモ・ザグレブ、セルビア1部の名門レッドスター・ベオグラードなどが獲得に興味を示しているが、本田サイドはあくまで欧州5大リーグ(ドイツ、イングランド、フランス、イタリア、スペイン)を中心に探しているという。

     目標とする東京五輪に出場するには、24歳以上のオーバーエージ枠(OA)に選出されなければならない。すでに森保ジャパンではFW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)ら欧州組を中心にリストアップが進行中。本田が逆転でOA選出されるには欧州トップレベルでの活躍が不可欠だ。

     そうした事情は本田も理解しており、6月には「(昨季は)コンスタントにプレーする目標をクリアできた。それを今度は本当にレベルの高いところでやれるのか確認したい。とにかく強いリーグに」と切望。「時間はかかるかもしれないけど、諦めずに良いところを見つけたい」と話していたように、辛抱強く移籍先を探しているのが現状だ。

     また「(スコットランド1部)セルティックあたりともコンタクトはあるようだが、ちょっと難しいんじゃないか」(前出の代理人)。元日本代表エースでイタリア1部ACミランで10番を背負うなど、知名度はあるだけに興味を示すクラブはあっても、直近の2季はメキシコ、オーストラリアと“都落ち”して目立った成績も残せていない。33歳を迎えた年齢もネックで、本田が納得するレベルで交渉に発展するクラブは見つからないようだ。

     欧州の移籍市場の締め切りは8月末だが、フリーの身ならばその後も入団は可能。とはいえチームの体制は徐々に固まっていくだけに、加入が遅れれば遅れるほどレギュラーとしてプレーするのは難しくなる。欧州各国のシーズン開幕は迫っており、新天地で活躍し東京五輪を目指すためにはいよいよ厳しい状況に追い込まれてきた。

    8/1(木) 17:19 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000038-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/19(金) 16:54:35.41
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    @kskgroup2017

    宮迫さんとは会ったこともないし、ニュースを見てるだけで真実も分かってないけど、何がそんなに悪いんですかね?良い事とは言えないのはわかるけど、長い間、多くの人を笑顔にしてきて、それがなかったことになるような大袈裟な事じゃないでしょう。

    責任取って辞めるって文化もよく分からんし。

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1152123887611547648?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 19:53:46.53
     20180412s00002014476000p_view

      
    久保建英のレアル・マドリード(スペイン)移籍に始まり、安部裕葵のバルセロナ(スペイン)行きが本決まりになりつつあるなど、日本人若手選手の海外移籍話が活況を呈している。5月から6月の2019年U-20ワールドカップに参戦した菅原由勢がオランダのAZアルクマールへ赴き、中村敬斗もフローニンゲン(オランダ)など複数クラブからオファーが届いているとされ、20歳前後の東京五輪世代の商品価値は目下、うなぎ上りになっている様子だ。

    「僕らの世代はU-16、U-17日本代表の頃から『早くから海外に行くべきだ』と言われてきた。みんながその影響を受けていると思います。Jリーグのレベルが上がっているからこそ、そういう目で見られると思うし、チャンスはたくさんある。Jで活躍していれば自ずとそういう声がかかる。それに応えるかどうかは自分次第」と中村も話していた。

     U-20ワールドカップ(当時はワールドユース)で準優勝しながら、直後には1人も海外移籍しなかった20年前の遠藤保仁や小野伸二の時代から見ると、この現状は隔世の感と言っていい。

     一方、年齢を重ねた選手の移籍に関しては動きが鈍い。2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアとワールドカップ3大会に参戦した本田圭佑、岡崎慎司、川島永嗣が昨季限りで契約を満了。現時点で移籍先未定になっているのだ。ロシアの主力を見ても、香川真司(ベシクタシュ/トルコ※ドルトムントからのレンタル移籍)も新天地を探している真っ最中だし、柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)や原口元気(ハノーファー/ドイツ)も契約を残しつつ、より活躍できる環境を探している。さらに、日本代表経験のある浅野拓磨(ハノーファー)、小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)、井手口陽介(グロイター・フュルト/ドイツ※リーズからのレンタル移籍)ら20代選手もまだ行き場が見つからない状態で、新シーズンに向けて暗雲立ち込めているのだ。

    7/10(水) 17:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00000022-sasahi-socc

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