サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 16:29:38.33
    273035[1]

    KSK ANGEL FUND LLCっていうのが本田の投資会社

    (株)マクアケ 2,980円
    https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=4479.T

    大株主 ※潜在株式を含む 単位(株) 単位(%)
    (株)サイバーエージェント 親会社 7,800,000 71.36
    KSK ANGEL FUND LLC ベンチャーキャピタル(ファンド) 1,498,000 13.71

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 01:31:10.23
     news_245848_1[1]

    <オランダリーグ:フィテッセ0-0フェイエノールト>◇8日◇オランダ・アーネム

    【アーネム=エリーヌ・スウェーブルス通信員】フィテッセMF本田圭佑(33)は、ホームでのフェイエノールト戦でベンチスタートになり、0-0の後半35分から途中出場した。


    チームを勝利に導くことはできなかったが、強豪相手に、チームはリーグ戦の連敗を5で止めた。

    試合後、本田は公言するオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得のため、五輪代表を率いる森保一監督からの連絡、アドバイスを希望した。

    森保監督は、東アジアE-1選手権(韓国)の日本代表メンバー発表で、本田について聞かれ「プレーについてのコメントは控えさせてもらいます」としつつ「(本田の)出場試合は全てチェックしています」と明かした。

    さらに「全ての選手は選考の対象であると考えている」とも口にし、招集の可能性を否定しなかった。

    試合後、この発言について聞かれた本田は「(東京五輪)そのために今、やっている。オリンピックでまず試合に出て勝つために、今、自分が(そういう存在に)ならないといけない。トレーニングメニューを考えながら、プレースタイルも変えながらやっている。そのモチベーションしかないです。森保さんも、うまい感じでコメントをされてますけど、見ているなら、見ているで、僕はもう(東京五輪に)出たいといってわけなんで、何が必要なのか、アドバイス、連絡してほしい」と口にした。

    本田と森保監督は、選手とコーチとしてW杯ロシア大会をともに戦っている。韓国にいる森保監督は、果たして、オランダからのこの熱いラブコールに、何とこたえるのだろう?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-12090019-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 06:45:58.08
    20191207-00596320-shincho-000-1-view[1]

    “キング・カズ”こと三浦知良(52)が所属するJ2横浜FCが、11月24日の試合で勝利し、13年ぶりにJ1復帰を決めた。来季もし彼が試合に出場すれば、中山雅史が持つ45歳2カ月1日のJ1最年長出場記録を大幅に更新する。ゴールを決めれば、かのジーコが持つJ1最年長得点記録をも塗り替えることになる。

     実のところ、カズは今季2試合しか出場していなかった。それでも、J1昇格を決めた一戦では後半42分から途中出場。子供のような年齢差のチームメイトたちと喜びを分かち合った。

     同じ日、オランダの地では本田圭佑(33)が久しぶりにピッチに立った。オランダでのプレーは10年ぶり。リーグ公式サイトは〈カイザー(皇帝)ケイスケの復活〉と伝えた。ただ、先発出場した本田は、実戦から半年遠ざかっていた影響か、見せ場を作ることができずに後半36分で交代。チームも0-2で敗れた。

     片や長年チームメイトと辛苦を乗り越えての勝利、片や新たなチームに合流していきなり敗戦、と状況は異なるわけだが、試合後のコメントも対照的だった。

    「カズは“今日のピッチもそうですけど、みんなに立たせてもらったなという感じがしますね”と、チームメイトに感謝の言葉を述べました。一方の本田は“チームが自信をなくしてしまっている。僕は自分のことを知っているし、どうやってチームを助けるかも知っている”と相変わらずの上から目線でした」(スポーツ紙サッカー担当記者)

     ともに日本サッカー界において一時代を築いた“キング”と“カイザー”。キャラは違えども、いつまでもファンの心を虜にしてほしいものである。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00596320-shincho-socc 

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    408: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 05:58:29.91
    news_245848_1[1]

    本田ってオ-ストラリアでいえばケーヒルとかカメルーンでいえばエムボマみたいなものなんだよ
    いざという時に頼りにできる存在なわけで
    交代で入ってくると流れを変えたり相手にプレッシャー与えたりできるわけ
    だから五輪ありっちゃあり

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 22:53:54.33
    3bf12179fcd3c04014dda901759e2d2e[1]

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    自信のある人は恐れず、新しいことに挑戦し続けて、失敗を繰り返しながら経験と新たな自信を得ていく。
    自信のない人は、失敗を恐れて新たなことには挑戦せずに、他人の挑戦を邪魔して、失敗によって自信を得ようとする。後者にはなるな。失敗を恐れず挑戦すればいい。

    午後10:50 · 2019年12月5日·Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1202586165498597377?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 00:03:54.65
    news_245848_1[1]

    日本サッカー協会は4日、東アジアE―1選手権(10日開幕、韓国・釜山)に臨む日本代表メンバー22人と、
    国際親善試合のU―22ジャマイカ代表戦(28日・長崎)に臨む東京五輪世代のU―22日本代表メンバー19人を発表した。
     
     森保監督は、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で東京五輪出場を熱望している本田圭佑(フィテッセ)に関し、
    評価こそ避けながらも「出場している試合は全てチェックしている」と、オランダリーグでのプレーを注視していることを明かした。経験値と存在感だけを見れば、群を抜く。
    指揮官は「五輪を目指してプレーしている選手であれば、全ての選手が選考の対象だと考えている」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00010058-chuspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/30(土) 07:05:34.07
     20191130-00350582-footballc-000-1-view[1]


     本田圭佑が所属するオランダ1部リーグのフィテッセを率いるレオニド・スルツキ監督が辞任を表明した。現地時間29日、オランダメディアが伝えている。

     フィテッセはこの日、ヘーレンフェーンと対戦した。リーグ戦4連敗中のフィテッセは2点をリードして連敗ストップに向かっていたが、その後の3失点で逆転負け。リーグ戦5連敗となっている。

     この試合を終えたあと、スルツキ監督は『FOXスポーツ』で「私のキャリアで5連敗は初めてだ。私はベストを尽くしたが、クラブやファンのことも考えなければいけない。状況を変えることができないのであれば、ほかの誰かが軌道を修正できるかもしれない」と語り、監督の座から退くことを発表した。

     さらに同指揮官は、「1ヶ月前まではヒーローだったが、サッカーの世界において、ヒーローから地に落ちるまでの距離は短い。それは選手にも言ったことだ。オランダもファンも素晴らしい。私はオランダが大好きで、ここで素晴らしい時間を過ごした。素晴らしい経験をさせてもらった」と別れを惜しんでいる。

     ロシア人のスルツキ監督は、本田をフィテッセに連れてきた指揮官だ。2009年から2016年にかけてCSKAモスクワを指揮した際、本田を指導した経験がある。その後、ロシア代表、ハル・シティ(イングランド)を率い、2018年からフィテッセを指揮していた。

     しばらくフリーとなっていた本田との再会を望み、フィテッセに迎え入れたスルツキ監督。2試合続けて先発で起用した指揮官はクラブを去ることになったが、本田にはどのような影響があるだろうか。

    フットボールチャンネル編集部 11/30(土) 7:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00350582-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/26(火) 18:21:05.02
     DjmDoG8U0AAh9GC[1]


    大逆転の“切り札”とは――。約半年間の浪人生活を経てオランダ1部フィテッセ入りした元日本代表エースのMF本田圭佑(33)が来夏の東京五輪出場に向けて本格始動した。オーバーエージ(OA=24歳以上)枠での代表入りを狙って、すでに宣言した守備的MFへのコンバートに加え、ピッチ外でもMF久保建英(18=マジョルカ)ら五輪世代イレブンと“本田会”の開催をもくろんでいる。

     昨年夏のロシアW杯後に「東京五輪でプレーしたい」と宣言した本田は24日(日本時間25日)のオランダ1部スパルタ戦で約半年ぶりの公式戦に出場。チームは0―2で敗れたが、FKキッカーを務めるなど後半36分に交代するまで存在感を示し「自分ができることは見せた」と、デビュー戦を振り返った。

     目標とする五輪出場に向けてはオーストラリア1部メルボルン・ビクトリー時代にも挑戦した守備的MFへの転向を表明した。戦術眼や正確なキックが武器の本田には、自身の能力を最大限に発揮できる場所だ。特に五輪世代では選手層が薄いとされるポジションだけに森保一監督(51)に猛アピールしたい考えだ。

     今後はフィテッセでOA選手にふさわしいパフォーマンスを示していくが、森保ジャパン入りにはピッチ外での動きも鍵を握るという。プロ入り前から本田と親しい関係者は「圭佑の持ち味はやはりコミュニケーション力。五輪世代の若い選手とはあまり接点がないだろうが、今後は積極的に絡んでいくのではないか」と指摘する。

     日本サッカー協会の技術委員会では、OAについて五輪世代(23歳以下)と年齢の近い選手を適任としている。イレブンとの意思疎通が図りやすい上、短期間でチームになじみやすいためだ。逆に年齢差があると、五輪世代がOA選手に依存したり、遠慮、萎縮するなどの問題が生じかねないとされている。

     本田は、こうした事情を把握しており“世代格差”でメンバー漏れとならないためにも東京世代選手とコミュニケーションを深めたい考えで、食事会を検討しているというわけだ。中でも欧州でプレーするMF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)やMF板倉滉(22=フローニンゲン)、久保らA代表経験者にアプローチし、積極交流を検討している。

     これまでも数々の難ミッションをクリアしてきた“有言実行”の男。五輪出場へのハードルは高く厳しい状況にある。それでも選手としておそらく最後になる大目標を成し遂げるため、ピッチ内外でなりふり構わずにOA入りを狙っていく。

    11/26(火) 16:35配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000024-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/26(火) 06:10:25.52
    20191125-00067102-sdigestw-000-6-view[1]

    SNSでも辛辣意見が上がる

    日本サッカー界のカリスマが186日ぶりにピッチに帰ってきた。

    現地時間11月24日に行なわれたエールディビジ第14節で、敵地でスパルタ・ロッテルダムと対戦したフィテッセは0-2で敗れた。

    今月6日にフィテッセに電撃加入をし、注目を集めていた本田圭佑は、エールディビジでは3628日ぶりの出場となったこの試合で、4-2-3-1のトップ下で先発入り。
    ゲーム序盤から81分に退くまで精力的なプレーを見せた。

    しかし、チームを4試合ぶりの勝利に導く決定的な仕事ができなかった本田には、早くもファンから不満の声が上がっている。

    オランダ・メディア『Voetbal Flitsen』は、「多くのフィテッセ・サポーターはホンダにもう少し期待をしていた。
    現時点では彼が違いを生みだしたとは考えていない」と、デビュー戦がやや期待外れな結果となったことを紹介した。

    さらに地元紙『De Gelderlander』は、「ホンダは過大評価されているか?」というテーマのアンケートを実施。
    およそ80パーセントのファンが「イエス」と回答している。

    同紙はツイッターで目立った本田のデビュー戦に対するファンの反応をまとめて紹介。
    いずれも手厳しいものが並ぶ結果となった。

    「我々はスポーツカーのような馬力があると思っていた」
    「ホンダがより多くのことをもたらすとは思えない」
    「ホンダはこの先、どのように適応するか。時間がかかりそうだ」
    「これ以上のハードワークを33歳の彼に求めるのは酷か……」

    たった1試合で辛辣な評価を受けるのは、期待の裏返しとも言える。チームの結果が付いてくれば、おのずと本田への見方も変わってくるはずだ。
    それまでは辛抱強く、ピッチ上で良いパフォーマンスを見せ続けるしかないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00010000-sdigestw-socc 
     
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20073385
    試合スコア 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 17:11:46.04
    20191125-00067102-sdigestw-000-6-view[1]

    オランダ1部フィテッセに加入した元日本代表MF本田圭佑(33)が24日、アウェーのスパルタ戦に攻撃的MFで先発して新天地デビューを果たした。0―1の後半36分に交代し、チームは0―2で敗れて4連敗を喫した。

     本田の公式戦出場は前所属メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)のラストゲームとなった5月22日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広島戦以来約6カ月ぶり。オランダでプレーするのは2008~09年のVVVフェンロ以来、約10年ぶりとなり、シュートを放つ場面もあったが、得点にはつながらなかった。

     トップ下に入り、前半9分には敵陣右サイドで得たFKで直接ゴールを狙ったが、GKにキャッチされた。深い位置まで下がり組み立てへ参加する場面が多くみられ、後半11分には、ペナルティーエリア内中央で左足で狙うがGKの好セーブでゴールを阻まれるなどした。

     試合後、本田は「もちろん結果には満足していないし、ビッグチャンスで得点できなかった。チームが3連敗の悪い雰囲気を引きずっていると感じたので、難しい試合になった」とし、「自分のことは分かっているし、どうやってチームの力になれるかも分かっている。自分は神ではないので、自分にできることに集中しないといけない。例えば今日だと随所で試合をコントロールすること。このような相手には試合を支配しないといけない」と話した。

     4連敗からの立て直しについては「個人的には心配していない。大丈夫。チームは1週間くらいあれば問題を解決できる。自分はまだ1週間くらいしかチームと練習していないので、まだチームメートの癖や長所、弱点を把握できていない」と言い、「時間が必要。これから経験豊富な選手と話し合っていく。若手ではなく。彼らだけでこの状況を変えるのは早すぎる。だから自分のプロジェクトを少しずつ始めていく。選手として、もしかしたらコーチ(監督)のアシスタントとして」と話した。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000156-spnannex-socc 

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    628: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 02:27:32.01
    20191125-00067102-sdigestw-000-6-view[1]
     

    フィテッセ本田圭佑、186日ぶりの実戦で81分までプレー! トップ下で決定的なシュートを放つも…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00067102-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/22(金) 20:48:44.17
    201911220000019-w1300_0

    フィテッセに加入した元日本代表MF本田圭佑だが、24日に行われる敵地でのスパルタ・ロッテルダム戦でさっそく先発出場するようだ。オランダメディア『NOS』などがレオニード・スルツキ監督の意向を伝えている。

     昨季限りでメルボルン・ビクトリーを退団していた本田は今季、しばらく無所属の立場が続いていたが、今月6日にフィテッセ加入を発表。20日には労働許可証が得られたことも公表され、いよいよオランダ復帰戦に向けて秒読み態勢が整っていた。

     スルツキ監督は「彼は良いコンディションにある。疑う余地はない」として先発起用を明言。昨季まで期限付き移籍で加入していた元レアル・マドリーのMFマーティン・ウーデゴーアを引き合いに出し、「彼のように中盤と前線をつなぐプレーヤーが必要だったが、ケイスケにはそれができる」と信頼を語っている。

     また「ケイスケはロボットだ。食事、睡眠、トレーニング、準備、コンディションなど全てが適正だ」と絶賛。CSKAモスクワ時代にも関わってきた愛弟子に「スピードはなかったね」とジョークも飛ばしつつも「速い選手ではないが、残りは素晴らしい」と称えている。

     オランダ・エールディビジは第13節を終えており、フィテッセは現在5位。首位のアヤックスとはすでに勝ち点12ポイント差となっているが、2位のAZ(DF菅原由勢が所属)とは6ポイント差、3位のPSV(MF堂安律が所属)とは1ポイント差につけており、日本人同士での上位対決が見られそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-43474245-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/22(金) 00:18:24.36
    20191121-00000177-kyodonews-000-2-view[1]

    【アーネム(オランダ)共同】サッカーのオランダ1部リーグのフィテッセに加入した元日本代表の本田圭佑が21日、
    アーネムのクラブハウスで記者会見し「新しい挑戦を楽しみにしている。若い選手より経験があるのでさまざまな面でチームに貢献できると思う」と抱負を語った。

     昨季限りでメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)を退団し約半年、公式戦から遠ざかっている。
    オーバーエージ(24歳以上)枠での東京五輪出場を目指す33歳のベテランは「3人しかない枠に選ばれないといけない。大きな挑戦だが自信はある」と話した。

     24日にアウェーで行われるスパルタ戦でのデビューを目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-00000177-kyodonews-spo

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/21(木) 07:00:14.76
    20191121-00010000-goal-000-1-view[1]

    今年5月以来の公式戦へ

    フィテッセは現地時間20日、MF本田圭佑が就労ビザを取得し、選手登録の手続きが完了したことを報告。これにより、同選手は現地時間24日に行われるエールディビジ第14節スパルタ・ロッテルダム戦が出場可能となった。

    練習参加を経て、今月6日に元CSKAモスクワのレオニード・スルツキ監督が率いるフィテッセ入りを果たした本田が、ついにオランダ再挑戦のスタートラインに立った。クラブは20日、公式ツイッターを通じて「労働許可を取得し、これから試合に出場することが可能になりました」と報告している。

    これにより、11月のインターナショナルウィーク中はカンボジア代表の実質的監督としてイラクや香港との対戦に立ち会った本田は、24日のアウェーマッチ、スパルタ戦での出場が可能に。今年5月末にオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーの一員として臨んだAFCチャンピオンズリーグのサンフレッチェ広島戦以来となる、半年ぶりの公式戦に出場することになるかもしれない。

    なお、2019-20シーズンはリーグ戦10試合で7勝2分け1敗と好スタートを切っていたフィテッセだが、ここ最近は3連敗と大きく失速。順位表では5位と上位につけるも、周囲から不満の声が上がりつつある中、スルツキ監督の本田の起用法に注目が集まる。

    GOAL 11/21(木) 5:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/18(月) 22:31:12.46
    DjmDoG8U0AAh9GC[1]

     金メダルを目標とするサッカー東京五輪代表が国内お披露目マッチ、17日のキリンチャレンジ杯(Eスタ)で攻守とも完全に力負け。ほくそ笑むのは、オーバーエージ(OA)枠で代表入りを狙う、あの男だ。

     「現時点のベストメンバー」(森保監督)で挑んだ、強豪U-22(22歳以下)コロンビア代表との親善試合。攻撃の中心を担う堂安律(21)=PSV=と久保建英(18)=マジョルカ、A代表を兼任する2枚看板の共演は全くの空回りに終わった。

     2人のコンビネーションには、敵将レジェス監督も「攻撃の引き出しはとても多い」と賛辞を送ったが、久保は「負けてしまったのでもう一度、現実を見つめなおさなければいけない」とチームの課題を再認識。堂安が「A代表では(吉田)麻也さんたちが、僕ら(攻撃陣)に必死になってボールを奪ってくれる」と振り返ったように、ボランチから後ろのメンバーの貧弱さが目立った。

     攻守のハンドリング役を担うボランチの人材難は、東京五輪代表チームの明確な弱点。OA枠で補うべく、A代表の柴崎岳(27)=デポルティボ=が有力候補と目されてきたが、所属チームでは“構想外”で実戦感覚に問題を抱えている。

     そこにチャンスのにおいを感じ取り虎視眈々と五輪メンバー入りを狙うのが、あの本田圭佑(33)だ。ボランチのスキルを磨くため、来季は9年半ぶりにオランダリーグ・フィテッセに復帰する。試合を観戦した日本協会・田嶋幸三会長(61)は、コロンビア相手に「若さが出てしまった」とも指摘。本田の強烈なリーダーシップは言わずもがなだ。本人が何度も公言にする「東京五輪出場」は決して夢物語ではない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2019.11.18
    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/191118/scr1911180002-s1.html?ownedref=articleindex_not 480et_newsList 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 13:14:35.31
    img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]

     
    本田圭佑はフィテッセで何を求められるのか?
    長谷部誠も語る「何かやってくれる期待感」
    https://www.footballchannel.jp/2019/11/12/post347171/

    本田圭佑2010~
    2010-2013 CSKAモスクワ
    2014-2017 ACミラン
    2017-2018 CFパチューカ
    2018-2019 メルボルン・ビクトリー
    2019- SBVフィテッセ

    香川真司2010~
    2010-2012 ボルシア・ドルトムント
    2012-2014 マンチェスター・ユナイテッド
    2014-2019 ボルシア・ドルトムント
    2019 ベシクタシュ (loan)
    2019- レアル・サラゴサ

    岡崎慎司2010~
    2011-2013 シュトゥットガルト
    2013-2015 マインツ
    2015-2019 レスター・シティ
    2019 マラガ
    2019- ウエスカ

    長友佑都2010~
    2010-2011 チェゼーナ
    2011 インテル・ミラノ (loan)
    2011-2018 インテル・ミラノ
    2018 ガラタサライ (loan)
    2018- ガラタサライ

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    697: 名無し@サカサカ10 2019/11/09(土) 00:01:41.04
    EIsiBWtU0AAu7Nq[1]

    お前ら本田さんが仮に20試合出るとしてどれくらいやれたら掌返す 
    俺は5ゴール5アシストしたら本田頑張ったやる男だったんだって歓喜する
    まぁ現実はそうはならないと言うことは、分かってる

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/08(金) 21:26:37.29
    EIsiBWtU0AAu7Nq[1]

    11/8(金) 21:22配信
     オランダ1部フィテッセ加入を6日に発表した元サッカー日本代表MF本田圭佑(33)が7日、インターネットテレビ局「Abema TV」のニュース番組「Abema Prime」(月~金曜、後9・00)にオランダからの生中継で緊急出演。移籍先決定後、日本のメディアとしては初となる単独取材に答え、「33歳ということを表す数字として選びました」と新背番号として「33」を選んだことを明かした。

     フィテッセを移籍先に選んだ理由を聞かれると「練習参加だけするつもりだった」としながらもCSKAモスクワ(ロシア)時代の指揮官だったスルツキ氏が監督だったことからトントン拍子に話がまとまったといい、移籍先の希望だったスペインなどからは「僕の実力を見誤ってなかなかオファーをくれなかった」とも。

     Jリーグ復帰の選択肢はなかったのかと聞かれると「ない…ですよね、残念ながら」とキッパリ。その理由については「日本でプレーしなくても、今、僕のプレー見れるじゃないですか」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000211-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/06(水) 23:24:24.27
     EIsiBWtU0AAu7Nq[1]


    オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団後、所属先のなかった本田圭佑(33)6日、ツイッターで「プレイするクラブ決めました!」とツイートした。 
     
      
    その後、本田が10月31日から練習参加していたオランダ1部のフィテッセが加入を正式に発表した。契約は今季終了まで。

    来年の東京五輪に24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で出場し、金メダルを獲得するという大目標へ向け、現在リーグ5位のフィテッセが新天地に決まった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 14:13:26.74
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    元日本代表MF本田圭佑が自身の『YouTube』チャンネル「Keisuke Honda Official YouTube Channel」で、2020年に開催される東京五輪出場に向けて抱負を語った。

    今年6月にオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団して以降フリーの状態が続いている本田。かねてから東京五輪にオーバーエイジ枠での参戦を望む意向を示してきた同選手は現在、新天地を探している状況だ。

    本田は英語で、「ご存じでしょうが、僕は2020年の東京五輪でプレーすることを望んでいます」と改めて東京五輪出場希望を口に。続けて、「だから、強力なリーグでプレーする必要があります。
    来年の五輪に向けて良い準備をするために。それが僕のビジョンです。今はオファーを待っている状況です」と、レベルの高いリーグでプレーすることを望んでいることを明かした。

    さらに本田は「シーズンはとても長いです。選手たちのコンディションは時期によって浮き沈みがあることを経験上、知っています。五輪のメンバーがどのように選出されてきたかも知っています」と、メンバー選考について語った。

    そして本田は練習中に日本語で、「見返したろと思って。マジで。全員、何回オレに見返されたら気が済むんかわかってないんじゃないかな」と吠えた場面も公開。カンボジア代表の実質的指揮官も務める中で、プレーヤーとしても存在感を示していくことを見据えた。

    なお本田は現在、CSKAモスクワ時代の恩師であるレオニード・スルツキ監督が指揮するフィテッセの練習に参加中。VVVフェンロ時代以来、10年ぶりのオランダリーグ復帰となるのかなど、
    去就の行方が注目されているが、「正しい決断をする必要があります。今急いで決めたら後悔することになる」とも語っており、慎重に新天地を決める意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010013-goal-socc

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