サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/19(金) 16:54:35.41
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    @kskgroup2017

    宮迫さんとは会ったこともないし、ニュースを見てるだけで真実も分かってないけど、何がそんなに悪いんですかね?良い事とは言えないのはわかるけど、長い間、多くの人を笑顔にしてきて、それがなかったことになるような大袈裟な事じゃないでしょう。

    責任取って辞めるって文化もよく分からんし。

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1152123887611547648?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 19:53:46.53
     20180412s00002014476000p_view

      
    久保建英のレアル・マドリード(スペイン)移籍に始まり、安部裕葵のバルセロナ(スペイン)行きが本決まりになりつつあるなど、日本人若手選手の海外移籍話が活況を呈している。5月から6月の2019年U-20ワールドカップに参戦した菅原由勢がオランダのAZアルクマールへ赴き、中村敬斗もフローニンゲン(オランダ)など複数クラブからオファーが届いているとされ、20歳前後の東京五輪世代の商品価値は目下、うなぎ上りになっている様子だ。

    「僕らの世代はU-16、U-17日本代表の頃から『早くから海外に行くべきだ』と言われてきた。みんながその影響を受けていると思います。Jリーグのレベルが上がっているからこそ、そういう目で見られると思うし、チャンスはたくさんある。Jで活躍していれば自ずとそういう声がかかる。それに応えるかどうかは自分次第」と中村も話していた。

     U-20ワールドカップ(当時はワールドユース)で準優勝しながら、直後には1人も海外移籍しなかった20年前の遠藤保仁や小野伸二の時代から見ると、この現状は隔世の感と言っていい。

     一方、年齢を重ねた選手の移籍に関しては動きが鈍い。2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアとワールドカップ3大会に参戦した本田圭佑、岡崎慎司、川島永嗣が昨季限りで契約を満了。現時点で移籍先未定になっているのだ。ロシアの主力を見ても、香川真司(ベシクタシュ/トルコ※ドルトムントからのレンタル移籍)も新天地を探している真っ最中だし、柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)や原口元気(ハノーファー/ドイツ)も契約を残しつつ、より活躍できる環境を探している。さらに、日本代表経験のある浅野拓磨(ハノーファー)、小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)、井手口陽介(グロイター・フュルト/ドイツ※リーズからのレンタル移籍)ら20代選手もまだ行き場が見つからない状態で、新シーズンに向けて暗雲立ち込めているのだ。

    7/10(水) 17:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00000022-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 15:07:12.81
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    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団し、所属先が未定の本田圭佑(32)が5日、ツイッターで酒井高徳にエールを送った。

    昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会まで長く、代表でともに戦った2人。W杯後に、同じタイミングで事実上の代表引退を決めている。

    酒井はハンブルガーSVの主力、リーダーとして昨季、1部昇格を成し遂げられず、新シーズンに向け始動したチーム練習に参加しているが、昨季の成績もあり、サポーターからの厳しい批判にさらされているという。

    本田はこの現状を伝える記事に触れ「高ちゃん!海外でブーイングされるまでになったか!おめでとう!」と独特の言い回しで、エールを送った。

    7/5(金) 14:48配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-07050387-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 06:04:34.93
    columnsv2_63992[1]


    ロシア大会以降は自らの意思でフル代表から遠ざかっている本田にとって、ただでさえ厳しい状況に立たされているうえに、リーダーシップを含めて柴崎がコパ・アメリカで及第点を得た。
     五輪でも各国協会は選手を拘束する権利をもたない。来夏の時点で柴崎が所属するクラブとの交渉が必要になるが、現状では西野ジャパンに続いて森保ジャパンでもボランチの主力になった柴崎を逆転しない限り、野望をかなえるうんぬんの前に、本田はスタートラインにも立てないかもしれない。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00010001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 14:06:37.18
    D9Ow3vDUwAAeNRS[1]


    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?ただ条件があって本気でワールドカップを優勝したいという人に限り、そして僕が教えたい人を好きに選びます!僕がお金を払って教えます!
    午後9:03 · 2019年5月29日

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    10000円を払って教える人を選ばせてもらいました。僕の都合の関係もあって選んだのは1人だけです。本当は1000人くらいは教えたい人がいたんですが。。。6月中に実施します。

    そしてこの教える企画、様々ば領域で続けるんで楽しみにしといてください。
    午前9:07 · 2019年6月3日

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    選ばせてもらった高橋さん。頭キレて可能性が無限でした!とにかく頭が良いなと感じたので僕からは
    「根性」の重要性をお話しさせて頂きました。1万円は使わず飾るとのこと。
    お金は使うものなんで、有意義なことに使ってくださいねw

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    405: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 03:34:59.88
    27191f4aa6ada3fe58f099a5838ac4a0[1]


     本田さん誕生日にFIFAから祝福される 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 20:26:25.45
    no title


     いったいどこに新天地を構えるのか――。本田圭佑の去就が注目を集めている。

     1年後の東京五輪にオーバーエイジ枠での参戦を目指している本田は、2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ヴィクトリーとの契約が満了となり、次なる活躍の場を探索中だ。

     今後の去就については、「サッカーをするために日本に戻ることはありません」と口にし、「決まるまでは理想でしかないんですけど、とにかく強いリーグに」と明言している本田。いまだ行き先は不透明だが、一部メディアで浮上して話題となったのが、来シーズンからセリエAに復帰するブレッシャへの入団である。

     これは先月末にブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』が伝えたニュースで、セリエAで戦うために、経験値の高い新戦力の獲得を狙うマッシモ・チェッリーノ会長が、キエーボでプレーするフィンランド代表MFペルパリム・ヘテマイとともに本田の引き抜きを画策しているというのだ。

     同紙は次のようにブレッシャの狙いを報じている。

    「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、その豊富な国際経験と確かなクオリティーは魅力だ」
     
     はたして、ブレッシャはどこまで具体的に動いているのか。レーガ・セリエAの会議に出席したチェッリーノ会長が、『Corriere della Sera』のインタビューで強化戦略についてこう語っている。

    「少し補強しなければならないだろうね。だけど誰も放出するつもりはないし、むしろより競争力の高いチームになるよう手助けしてくれる選手を獲得するつもりだ」

     そして、本田について話題が及ぶとユニークに返答してみせた。

    「ホンダ? 私はKTM(オーストリアのバイクメーカー)の方が好きだよ」

     チェッリーノ会長の言葉を鵜呑みにするならば、本田の2年ぶりのセリエA復帰はなくなったということになる。

     ただ、メディアの前でお茶を濁しながらも、水面下で交渉を進めるのは、イタリアのメルカートでの常套手段でもあるだけに、今後、急転直下で移籍が決定する可能性もゼロではないだろう。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00059910-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 17:56:39.80
    20190604-00010001-fnnprimev-000-1-view[1]


    メルボルン・ビクトリーを退団して来季の所属先が未定の本田圭佑(32)が4日、滞在中のカンボジアから自身のフェイスブックを更新した。

    本田はカンボジアの実質的な代表監督を務めているが、同国の公用語となっているクメール語で「私はあなたに5ドル渡します。私にサッカーを教えてほしいと思っている人はいますか? もしそうなら、私にメッセージを送って下さい」と呼び掛けた。

    3日には、先月29日に「僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?」と呼びかけた企画の合格者が決まったことを発表し、「10000円を払って教える人を選ばせてもらいました。僕の都合の関係もあって選んだのは1人だけです。本当は1000人くらいは教えたい人がいたんですが。。。6月中に実施します」とツイートしていた。

    カンボジア代表は、6日に22年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア1次予選でパキスタン代表と対戦する予定になっている。

    6/4(火) 17:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-06040543-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/02(日) 20:32:03.30
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    本田語る久保建英「世界トップの中のトップ狙える」
    メルボルン・ビクトリーを退団して来季の所属先が未定のMF本田圭佑(32)が2日、日本代表に初選出された17歳の東京MF久保建英への期待を口にした。


    都内で行われたミズノ新フットボールシューズ「レビュラ3」デビューイベントに登場。ファンとのフォトセッションやサイン会を実施した後、取材に応じた。

    久保とはかつて、1度会ったことがあると明かすと「小学生の時とかに会ったと思うんですけど、すごい実力、技術で、これだったら世界のトップの中でのトップが狙えるんじゃないかなと思ったのが第一印象。実際すごくいい形で育っているというお話も聞いているので、僕が忙しくてJリーグをあまり見られないので、あまりプレーのところは見ていないんですけど、今回どこかで日本代表の試合で、もし目にできればなと思っています」と太鼓判を押した。加えて「僕が期待していることといえば、世代を引っ張っていくということ。久保君の世代にはスター選手が何人か生まれるだろうなと。これは歴史が物語っていると思うんですけど、だいたい同世代の何人かがすごいのが生まれてくるので、久保君が今クローズアップされていて、それに面白くないと思っている連中がすくすく育つんじゃないかなと思います」と、笑顔で久保を筆頭とする“久保世代”の成長を期待した。

    久保もメンバー入りする南米選手権(ブラジル)に臨む日本代表については「それをどういった精神で挑むのか。ここが全てだと思っているので。高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならないと思っているので。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょうから、そこの部分しかあんまり見てないですね。それでだいたい戦い方がどんなぐらいになるかというのは、スキルはだいたい分かっているので、精神的なアプローチしか興味ないですね」と着眼点を挙げた。

    この日の新作スパイク発売記念イベントでは、スパイクに最も求めるものに「履き心地」を挙げた。「長い時間、毎日履いて激しいトレーニングをやるので、少しでも(履き心地が)良くないと疲労を翌日残したりした結果、ケガのリスクになったりする。体が資本ですから当たり前のことかもしれないけど、追求していくことを、長くミズノさんと一緒にディスカッションしながら関わらせていただいてきました」。新たな“相棒”とともに迎えるであろう移籍先については「まだ何も決まっていない。地球内であればどこでも」と話し、笑いを誘った。

    20年東京オリンピック(五輪)にオーバーエージ枠で出場して金メダルを獲得するという最大の目標に向け、よりレベルの高い欧州のリーグを求めている模様。「メルボルンに行った時も、その後には強いチームに行こうと思っていたので、願い通り実現したいなと思っています。簡単ではないので時間はかかるかもしれないですけど、あきらめずいこうと思ってます。いいところを見つけたいと思っています」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-06020875-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:31:40.45
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    「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」

    2年ぶりの欧州トップリーグ復帰が取り沙汰される本田。新天地はイタリアか、それとも──。(C)Getty Images
     はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。

     2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。


     そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。

     報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。

     そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。

     今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。

     今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/30(木) 5:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 21:05:13.06
    20190529-43467572-gekisaka-000-2-view[1]


    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?ただ条件があって本気でワールドカップを優勝したいという人に限り、そして僕が教えたい人を好きに選びます!僕がお金を払って教えます!

    午後9:03 · 2019年5月29日 · Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1133705425013002240?s=21 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 17:51:12.00
    5/22(水) 17:46配信
    本田圭佑、ACL最終節広島戦で先発起用 メルボルンVラストマッチで有終の美なるか

    グループステージ敗退は決まっているなか、本拠地でのACL広島戦でスタメン入り

     オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーは22日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦のスタメンを発表。今季限りでの退団を発表している元日本代表MF本田圭佑がラストマッチで先発に名を連ねた。


     今季メルボルン・Vに加入した本田は、リーグ戦18試合に出場して7得点5アシストをマーク。3月12日のACL第2節広島戦(1-2)ではACL自身初ゴールを挙げるなど、新天地でも確かな存在感を示した。

     メルボルン・Vは12日にファイナルシリーズで準決勝敗退。20日に本田の今季限りでの退団を正式発表したなか、22日のACL最終節で本田はスタメンに名を連ねた。すでに広島のグループ首位通過、メルボルン・Vの最下位は決まっているが、本拠地でのラストマッチは本田に大きな注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190650-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 14:08:04.54
    オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

    メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

    今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

    続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

    現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

    5/21(火) 13:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc 
      
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/19(日)17:54:51
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    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:19:59.40
    5/16(木) 6:01配信
    本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

    メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

     元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


     試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

     本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

     オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

     また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc

    no title

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:02:04.21
    20190512-00188565-soccermzw-000-3-view[1]


    5/12(日) 20:14配信
     ◇オーストラリアAリーグ・プレーオフ準決勝 メルボルン・ビクトリー1―6シドニーFC(2019年5月12日 オーストラリア・シドニー)

     オーストラリアAリーグのプレーオフ(ファイナルシリーズ)は12日、準決勝の1試合が行われ、元日本代表MF(32)が所属するレギュラーシーズン3位のメルボルン・ビクトリーは、アウェーで同2位のシドニーFCに1―6と大敗。昨季に続くプレーオフ連覇はならなかった。

     最後に一矢を報いた。本田は右MFで先発し、フル出場。GKのミス、DFのオウンゴールなどで前半だけで3失点と守備が崩壊する中で最後まで奮闘し、0―6で迎えた終了間際に左クロスでFWトイボネンの得点を演出し、2試合連続アシストをマークした。プレーオフ敗退で、今季の国内での日程が終了。残る公式戦は、既に1次リーグ敗退が決まっているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のホーム・広島戦(22日)のみとなった。

     昨年8月に360万米ドル(約4億円)の10カ月契約で加入した本田は、レギュラーシーズン18試合で7得点5アシストをマーク。プレーオフは2試合2アシスト、ACLは3試合1得点で、公式戦は23試合8得点7アシストだった。注目される去就については、今月3日に地元テレビ局FOXスポーツのインタビューで「ここでは1年と思っていた」と語り、今季終了後に退団の意向を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000232-spnannex-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 06:17:31.28
    20190503-00186647-soccermzw-000-8-view[1]


    5/4(土) 4:00配信
    オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が今夏、欧州に復帰する可能性があることが3日、分かった。20年東京五輪を年齢制限外のオーバーエージ枠で日本代表として戦い、金メダルを獲得するという最大の目標のため、より高いレベルでのプレーを求めているようだ。セリエAの名門ACミランに所属した16-17年シーズン以来、3季ぶりに欧州に舞い戻る可能性が出てきた。


    その動きを裏付けるようにこの日、オーストラリアの有力メディアFOXスポーツ電子版が去就について、コメント入りの記事を掲載。その中で「まだ来シーズン、どこでプレーするのか決めていない。ただ、1年だけ在籍するということは分かっていたこと。誰も驚かず、誰もがっかりしないでほしい」と退団を示唆した。

    もともと契約は今季限り。ミランを退団しパチューカ(メキシコ)に移籍した時から、1年契約を貫く。出身地を「アース(地球)」と表現し、移籍金に縛られず“身軽”な立場で、世界をまたにかけ、実質的なカンボジア代表監督も務めている。欧州の有力エージェントによれば、すでに欧州各国リーグの複数クラブから、オファーが舞い込んでいるという。

    クラブは契約更新を望んでおり、残留すれば破格の年俸360万ドル(約4億円)を再び手にできる見込みだが、南半球での挑戦はひと区切りとするようだ。08年に欧州に渡り12年目。新天地にオランダ、ロシア、イタリア以外を選べばメキシコ、オーストラリアも加え実に6カ国目となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-05031307-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:33:58.16
    273035[1]


    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    人はどこまで進化できるのか?違う惑星に住むのは可能か?それはいつか?
    そんなことを考えてる今日この頃って思ってたら日本は令和がスタートやね。

    皆さん、お互い更なる幸せを追求して日々精進していきましょう!

    午後8:30 · 2019年5月1日 · Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1123550250143059968?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 00:25:11.92
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    平成の時代に、劇的に進化を遂げたスポーツの一つがサッカーだろう。昭和の時代はアマチュアの域を出ず、ワールドカップ(W杯)出場は夢のまた、夢だった。平成に入るやプロリーグが誕生。W杯出場は6大会連続で今や常連国になった。この30年を振り返り、本紙運動部有志が独断で「平成のベストイレブン」を選んだ。システムは4-4-2を採用する。

     【FW】

     まずは、FWから。平成の初期(Jリーグ発足当初)に日本代表を牽引(けんいん)した三浦知良(かずよし)は外せない。日本代表歴代2位の55ゴール。全盛期にW杯に出場させてあげたかった。

     三浦がウイングタイプだけに、もう1人はポストプレーができる選手が欲しい。ならば、昨年のW杯ロシア大会で「半端ない」活躍を見せた大迫勇也か。ポストプレーだけでなく、足下の技術も高く、計算できる。

     もっとも、日本代表で50ゴールの岡崎慎司も捨てがたい。DFラインの裏を抜ける動きが絶妙で全盛期の得点力は大きかった。イングランド・プレミアリーグ、レスターの優勝にも大きく貢献した。

     三浦とコンビを組んだ「アジアの大砲」高木琢也は空中戦に強く、ポストプレーでは抜群。スピードに加え、決定力もあった高原直泰、日本人W杯初ゴールの「ゴンゴール」中山雅史らも候補に。悩んだあげく、三浦と岡崎を選出した。

     【MF】

     トップ下は本田圭佑を選びたい。視野が広く、存在感は群を抜いている。対抗にはラモス瑠偉がいる。平成の初めごろは、絶妙なスルーパスを次々に決め日本代表の躍進につなげた。香川真司は能力は高いが、ここ一番では弱い印象で、やや物足りなさが残る。トップ下に本田ならば、右サイドには、中村俊輔を入れてもいいかもしれない。テクニックとともに、自在のフリーキックは大きな武器だ。

     守備的MFは中田英寿か。1998年、2002年W杯では日本代表の中心的役割を果たした。球際に強く、守備に攻撃にフル回転できる。遠藤保仁は日本代表の国際Aマッチ歴代最多の152試合に出場。中盤の後方から長短のパスを繰り出し、決定的なチャンスをつくり出す。名波浩、小野伸二、長谷部誠らも候補に入るだろう。

     結局、トップ下が本田、右サイドに中村、中田、遠藤のダブルボランチにした。

     【DF】

     左サイドバックは長年、日本代表の中で人材難とされてきた。豊富な運動量に加えて、スピードのある長友佑都(ゆうと)は傑出した存在だ。右サイドバックは酒井宏樹、内田篤人、名良橋寛、堀池巧らは攻守に安定感があった。184センチの長身で守備力のある酒井か、スピードと攻撃センスのある内田か選択は難しい。より攻撃に参加が期待できるという点で内田を選んだ。

     センターバックは中沢佑二、井原正巳、松田直樹、秋田豊、吉田麻也らの争い。一長一短があるが、当たり負けせずに、シュート力もある中沢と井原を推したい。

     【GK】

     活躍の記憶では、1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”をスーパーセーブ連発で演出した川口能活(よしかつ)か。GKとしては歴代1位の116試合に出場した。W杯日韓大会、ドイツ大会では正GKの位置を奪った楢崎正剛(せいごう)は目の覚めるスーパーセーブこそ少ないが、安定度という点では川口よりも上だったかもしれない。W杯3大会で活躍した川島永嗣(えいじ)は好セーブとともに凡ミスが多い点が気になる。

     この30年で、海外でプレーする日本選手も飛躍的に増えた。この先、どんな展開が待っているのか。新たに迎える「令和」時代も、サッカーは人々の胸に響くドラマを見せてくれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000537-san-socc

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