サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 19:52:48.38 BE:678473483-2BP(1000)
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    躍動する本田圭佑が今季5ゴール目で直近5戦4発! PKを冷静に沈める
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00010014-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 18:54:01.28 _USER9
     
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    本田圭佑が32歳にして大復活を遂げている。今シーズンから移籍したオーストラリアAリーグのメルボルン・ヴィクトリーで、開幕6試合4得点3アシストの活躍。

    チームも4勝2敗で2位につける好調を維持している。Aリーグの公式サイトではMVPとの声もあがる無双状態だが、その活躍に疑問を投げかけるのは、あるスポーツ新聞の記者だ。

    元々海外志向が強い、オーストラリア

    「本田の全盛期は2010年のW杯南アフリカ大会から2014年のブラジル大会まで。クラブでいえばCSKAモスクワ時代で、ACミランに移籍してからは目立った活躍はできていません。ケガや病気の影響もあったし、当然年齢的な衰えもある。

    ロシア大会で代表に選ばれたのも“功労賞”のような部分があった。それでも3大会連続でゴールを決めるあたりは、『持っている』といえるんでしょうね。もともと足は速くないし、全盛期のようなキープ力もない。そんな彼が活躍できるということは、Aリーグのレベルはそれほど高くないんでしょうね」

    Aリーグが開幕したのは、2004年。現在はニュージーランドの1チームを加えた10チームで優勝を争っている。もともとオーストラリアの3大スポーツといえば、ラグビー、クリケット、そしてオーストラリアン・フットボール。サッカーは移民の間では人気があったものの、国民的スポーツとまではいかなかった。

    そんな低迷していたサッカー人気に火が着いたのは1974年以来、32年ぶりの出場となった2006年のW杯ドイツ大会だった。初戦で日本を相手にW杯初勝利をあげると、グループリーグを2位で突破。ベスト16に進出すると、国内のサッカー人気も急上昇。4年後のAリーグ発足につながっていった。

    「当時は、監督に名将と呼ばれていたヒディングを招聘するなど政府もサッカーの育成に力を入れていました。イタリアや東欧などからの移民の子どもたちを中心に代表も力をつけ、Aリーグも高いレベルを維持できていました。

    しかし2000年代以降は、移民がヨーロッパ系からアジア系に変わり、レベルが落ちてしまった。またAリーグは、サラリーキャップ制を導入しているため、チームの総年俸が210万豪ドル(日本円で約1億7300万円)に抑えられている。

    本田のように1チーム1人だけが認められている“マーキープレイヤー”(年俸総額に関係ないプレイヤー)をのぞいては、せいぜい年俸1000万円程度。この金額ではさすがに夢がない。もともとオーストラリア人は、海外志向が強いこともあって、若くて有望な選手は、どんどん国外に出ていってしまうのです」(Aリーグに詳しいサッカージャーナリスト)

    つづく

    12/8(土) 15:00配信 victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010001-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 18:11:14.34 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーで活躍する本田圭佑に対して、チームメートやメディアから「Aリーグ史上最高の選手」という声も上がっている。まだ6試合に出場した段階だが、リーグに与えているインパクトは計り知れない。

    20181201-00151414-soccermzw-000-2-view[1]

     本田は今季からビクトリーに加入し、Aリーグでこれまで6試合に出場して4ゴール3アシストを記録。2連敗スタートのあと4連勝と調子を上げてきたチームをけん引し、リーグ公式のベストイレブンにも6節中5節で選出されている。

     先週末のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ戦でも先制点を記録するなど4-0の大勝に貢献。キャプテンのMFカール・バレリは試合後に、「本田圭佑はAリーグに来た中で最高の選手だと思う」とコメントしている。リーグ公式サイトが伝えた。

    「彼の練習のやり方や試合へのアプローチ、プレーのやり方は信じられないほどだ。『若い選手は何をすべきか』とよく質問されるが、(答えは)『もっとケイスケのようにしろ』だ。彼がこのクラブにいてくれるのは本当に特別なことだと感じるべきだ」とバレリは続けている。

     豪州『SBS』はこの発言に対し、「もちろんわずか6試合で過去13シーズンのリーグで最高の外国人選手だと言うのは愚かなことかもしれない」と前置きした上で、「このまま行けばドワイト・ヨークやイタリアのレジェンドであるアレッサンドロ・デル・ピエロ、ワールドカップ優勝メンバーのジュニーニョ、ブリスベンのレジェンドであるトーマス・ブロイヒやベサルト・ベリーシャを凌駕するかもしれない」と見通しを述べている。

     元マンチェスター・ユナイテッドのヨークや元ユベントスのデル・ピエロ、ブラジル代表として2002年ワールドカップで優勝したジュニーニョ・パウリスタらは過去にAリーグでプレーした中でも特に世界的なスター選手。現在サンフレッチェ広島に所属するベリーシャはAリーグ史上最多の116ゴールを記録している。本田のインパクトは最終的にそれらの選手を上回る可能性もあると予想されている

    12/5(水) 16:31 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299964-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 20:26:20.39 _USER9
    オーストラリア・Aリーグは、メルボルン・ヴィクトリーに所属している元日本代表MF本田圭佑のインタビューを掲載した。

    37c466bf-5e44-0830-a9fb-2a267369b708[1]

    今季オーストラリアに渡った本田圭佑。開幕からの5試合で3ゴール3アシストを決め、守備でも大きな影響力を発揮しており、メディアからも高い評価を受けている。

    彼は自分のキャリアについて以下のように話し、休まずに練習をしてきたからこそここまで来ることができたと語った。


    本田圭佑

    「6歳か7歳のときだ。父がワールドカップのビデオを見せてくれた。それは白黒の映像だったね。

    ペレのワールドカップでのハイライトだった。僕は小さかったが、ペレが本当にいい選手だということには気付いた。

    そして、その時僕はいつか偉大な選手になりたいと思った。ワールドカップに出場したいと思ったんだ。

    それから、12歳の頃にフランスでワールドカップがあった。僕はジネディーヌ・ジダンを追いかけていたんだ。

    彼は偉大なプレーをし、フランスはチャンピオンになった。ジダンの試合は見ていたし、そのワールドカップはとても印象的だった。

    あれこそ自分がやるべきことだと分かっていた。そして、サッカーをプレーするために何が重要か、成長するために何が大切なのかも。だから、本当に試合を見ることに集中していた」

    (成功の鍵は?)

    「僕はフリーな日を作らなかった。監督から休息を言い渡されていても、そうしなかった。いつもピッチに行って、厳しい練習をした。一人ぼっちでもね。

    それは重要なものだよ。だから海外でプレーできたんだ。誰よりも練習をしなければならなかった」

    https://qoly.jp/2018/11/30/honda-keisuke-talked-about-his-the-secret-of-success-kgn-1

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日)
     20181125-00868476-soccerk-000-1-view[1]

    メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、25日に行われたオーストラリア・Aリーグ第5節のシドニーFCで今シーズン3ゴール目を記録した。

     5試合連続で先発出場を果たした本田は、1-1で迎えた71分にペナルティエリア内で倒されPKを獲得。自らキッカーを務め、左に決めて勝ち越しゴールを記録した。前節のセントラル・コースト・マリナーズ戦に続く2試合連続弾となった。

     試合はメルボルン・ビクトリーが2-1で勝利を収め、3連勝を飾った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00868476-soccerk-socc





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    694: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 22:09:36.62
     東南アジア王者を決めるAFFスズキカップ2018の試合が行われ、カンボジア代表ラオス代表に3-1の勝利を収めた。カンボジア代表の実質的監督を務める本田圭佑にとっては就任後の初勝利となった。

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     オーストラリアで現役選手としてプレーしながら、実質的監督としてカンボジアを率いる本田。9月に行われた就任初戦のマレーシア戦と、今月12日のミャンマー戦に続いて、ベンチに入って指揮を執るのは3試合目となった。

     カンボジアは前半18分、J3の藤枝MYFCでプレーした経験もある「カンボジアのメッシ」ことチャン・ワタナカのゴールで先制。36分にはプラック・モニー・ウドムがPKを決め、前半を2点リードで折り返した。

     前半終了間際に監督が退席処分を受けたラオスは76分に1点を返したが、カンボジアもその1分後に3点目を奪って再び突き放す。そのまま3-1でカンボジアが今大会初勝利を収めた。

     本田不在で行われた試合も含め、カンボジア代表にとっては新体制6戦目での初白星。他の試合の結果によりグループステージ敗退は決まったが価値ある1勝となった。24日のグループ最終戦ではベトナム代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298087-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 11:45:48.75 _USER9
    選手キャリアを続けながらカンボジア代表の実質的な監督を務めている本田圭佑が、その異例とも言うべき決断を下した理由を、11月18日、自身のSNSで明かした。 
     
    20181119-00010000-sdigestw-000-1-view[1]

     世間を驚かせたのは、今年8月だ。オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリー移籍を決めていた本田は、その直後にカンボジア代表の代表監督とGM(ゼネラルマネージャー)を兼ねる「Head of delegation」に就任することを発表したのだ。

     その役職に就いてからの本田は、実に精力的だ。メルボルンでのプレーを続けながら、実質的な監督としてビデオ通話などを通してカンボジア代表の指導を行い、そしてスケジュールの許す限り代表戦の指揮も務めている。

     ではなぜ、日本サッカー界のカリスマは、現役生活を続けながらカンボジアでの監督キャリアを選んだのか? 18日に自身のツイッターとインスタグラムに投稿した短い動画内で、その想いを口にした。

    「まだまだ苦しい生活をしている人も多いカンボジアで、サッカーを通じて、ちょっとでも勇気を与えられるような、元気になってもらえるような、明日から働くエネルギーを少しでも得てもらうようなプロジェクトになればなと思って」

     さらに本田はツイッターに「お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか? カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね」という言葉も記し、限られた資金のなかでカンボジア代表の強化していく上での覚悟を明白に示した。

     今月12日に行なわれた「AFFスズキカップ2018」のミャンマー戦では、先制しながらも、1-4と逆転負けを喫したカンボジア代表。本田就任以来、不在時に行なわれた試合も含めて1分け4敗とまだ白星がないチームは、20日のラオス戦で初勝利を挙げられるだろうか。32歳の日本人MFの采配を含めて注目だ。

    11/19(月) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 17:58:55.66 _USER9
    サッカー・オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が17日、教育について、ツイッターでその重要性を力説した。

    「チャレンジャー精神(ハングリー精神)っていうのは、貧しい環境だからといって自然と身につくわけではない。これは意外に誤解してる人が多い。貧しい環境でもハングリー精神がない人は沢山いる。やっぱり教育が重要で、逆にどんなに裕福な環境でも、強い精神を育てることはできるはず」とつぶやいた。

    20181117-00394912-nksports-000-4-view[1]

    本田は、決して経済的に恵まれた子ども時代を過ごしたわけではない。祖父母の影響を色濃く受け、昭和的なにおいに裏打ちされたギラギラ感でのし上がってきた。そのイメージから、ハングリー精神ととセットで語られることが多い。

    さらに、現在、国際Aマッチ期間は実質的な監督を務めるカンボジア代表を率い、東南アジアに滞在中。そのカンボジアは過去の内戦などの歴史もふまえ、急成長中にもかかわらず、アジアの最貧国といわれることもある。

    そんな環境に身を置く本田のつぶやきだけに、より一層耳を傾ける必要がありそうだ。

    本田は教育に積極的に投資し、行動している。2年前には、世界中の子どもたちへの質の高い教育普及の手助けをする役割を国連傘下の「国連財団」から任命されるなど、世界というフィールドで信念を持って活動している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00394912-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 19:18:04.06

    20160522160448[1]

    オランダエールステ・ディヴィジ(2部優勝1部昇格)
    ロシア・プレミアリーグ(優勝)
    ロシア・カップ(2度優勝)
    ロシア・スーパーカップ(優勝)
    スーペルコッパ・イタリアーナ(優勝)
    AFCアジアカップ2011(優勝)
    AFCアジアカップ2015(ベスト8)
    キリンカップ(2009、2011優勝)
    CLベスト8&日本人最多得点
    2017クラブW杯3位
    2010、2018年ワールドカップベスト16&日本人最多得点&アジア人最多得点&MOM受賞数世界5位、三大会連続ゴール&アシスト(4G3A)

    エールステ・ディヴィジ MVP
    フットボーラー・オブ・ザ・イヤー2010 受賞
    AFCアジアカップ2011 MVP
    ミラン・ベストゴール賞2015~2016 受賞

    なんだかんだ凄くね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 23:13:03.04 _USER9
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が12日、アウェーのミャンマーで東南アジア選手権(スズキカップ)第2戦を戦い、ミャンマーに1-4で逆転負けした。

    本田はオーストラリアからミャンマーに急行し、スーツ姿で指揮を執ったが、格上相手の勝利はならなかった。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を5試合戦い1分け4敗と勝ちなし。

    Drzjdu9VsAAdXyd[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00390291-nksports-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     オーストラリア・Aリーグ第4節が11日に行われ、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーはセントラル・コースト・マリナーズと対戦し、4-1で勝利した。先発出場した本田は先制点を挙げ、チームの2連勝に大きく貢献している。

    20181111-00861827-soccerk-000-1-view[1]

     本田は30分、相手陣内の高い位置でボールを奪うと、そのままドリブルで持ち込み、左足で先制点をマークした。本田の今シーズン2点目となるゴールで勢いづいたメルボルン・ビクトリーは35分、前半アディショナルタイム2分にもゴールを奪い、3点リードで試合を折り返す。62分に1点を返されたメルボルン・ビクトリーだったが、試合終了間際に再び得点を挙げ、4-1で終了のホイッスル。リーグ戦2連勝を飾った。

     メルボルン・ビクトリーは次節、25日にアウェイでシドニーFCと対戦する。

    【スコア】
    メルボルン・ビクトリー 4-1 セントラル・コースト・マリナーズ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861827-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 07:39:01.45
    本田圭佑監督不在カンボジアまた敗戦…4戦勝ちなし
    [2018年11月8日23時42分]

    20181108-00146570-soccermzw-000-8-view[1]

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が8日、
    首都プノンペンで東南アジア選手権(スズキカップ)初戦を戦い、マレーシアに0-1で敗れた。

    本田は所属クラブでのプレーを優先し、今回も指揮を執っていない。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を4試合戦い1分け3敗と勝ちなし。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201811080001004_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 20:08:44.90 _USER9
    11/3(土) 19:51配信
    本田圭佑、豪州で無双中!決勝アシストで今季初勝利に貢献…開幕から4ゴールすべてに関与

    オーストラリア・Aリーグ第3節が3日に行われ、メルボルン・ヴィクトリーはアウェーでニューカッスル・ジェッツと対戦した。本田圭佑は3試合連続で先発している。


    序盤はジェッツが押し込み、本田も試合に入れずにいたが、FKからチャンスメイクすると、ペースはメルボルンへと向いてくる。しかし、時間の経過とともに再びジェッツが攻勢をかけ、シュートがバーを直撃するなど、メルボルンにとって危険な時間帯が続く。

    それでも、何とか耐えしのぐ形で前半はスコアレスで終える。すると後半に試合は動く。本田がゴール右でボールを持つと、中央のトニー・アントニスへ鋭いパス。アントニスが左足で強烈なミドルシュートを突き刺し、メルボルンが先制に成功する。

    なお、本田は開幕からの3試合で生まれた4ゴールすべてに関与。ここまで1ゴール3アシストの活躍を見せている。

    結局、メルボルンはこのゴールを守りきって1-0で勝利。第3節にして今シーズン初白星を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00010012-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 21:20:12.00 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属する本田圭佑は、リーグ第2節のベストイレブンに選出された。Aリーグ公式サイトが発表を行っている。

     ビクトリーは28日に行われた試合でパース・グローリーと対戦。2-3の敗戦に終わったが、本田はチームの2得点をいずれもアシストするなど好プレーを見せ、2点ビハインドから一旦は同点に追いつく原動力となった。

    「チームは2週連続で敗れたが、本田はまたしても一流の活躍を見せた。今回もチームの中心となり、中盤で才能を発揮していた。試合最多の6回のチャンスを生み出し、テリー・アントニスのゴールとストーム・ルーのヘディングをアシストした」と本田は評されている。

     ビクトリーからは今節唯一のベストイレブン選出。勝利を収めたパースからは、本田の強烈なシュートや、本田のクロスにFWコスタ・バルバルセスが合わせた決定機などを阻んだGKリアム・レディなど3人が選ばれている。

     本田はメルボルン・シティとのダービーマッチで移籍後初ゴールとなる先制点を記録した第1節でもベストイレブンに選ばれていた。 
      
    no title


    10/29(月) 12:41配信 フットボールチャンネルと
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00295017-footballc-socc

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    499: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日)
     【メルボルン・ビクトリー 2-3 パース・グローリー Aリーグ第2節】

     オーストラリア・Aリーグ第2節の試合が28日に行われ、メルボルン・ビクトリーとパース・グローリーが対戦した。

    20181028-03775888-gekisaka-000-2-view[1]

     新天地デビュー戦となった開幕戦で移籍後初ゴールを記録したビクトリーの本田圭佑は2試合連続の先発出場。前節に続いて右MFに入る。

     だがビクトリーは序盤から守備が安定せず、失点を重ねる展開となってしまう。8分には左からのクロスがゴール前にこぼれたところをチアニーズが蹴り込んでパースが先制した。

     さらに23分、パースの攻撃を一旦はしのいだかに見えたビクトリーだが、クリアボールをヘディングで跳ね返されたボールに誰も反応せず。ノーマークで裏へ抜け出したキーオがリードを広げるゴールを奪った。

     2点ビハインドで前半を折り返したビクトリー。だが後半立ち上がりに本田のアシストから1点を返す。右サイドの本田からのパスをエリア手前左側で受けたアントニスがゴール右下隅へ正確なシュートを送り込んだ。

     ここからギアを上げた本田は次々と好プレーを繰り出し、絶妙なパスで立て続けにチャンスを演出。相手ボールになると激しい守備で奪い返す献身性も見せ、イエローカードを受ける場面もあった。

     61分には本田がゴール前に送った絶妙なラストパスにバルバルセスが合わせたが、至近距離からのシュートはGK正面へ。68分に本田がエリア手前から放った強烈なシュートもGKの好守に阻まれた。

     そして87分、左CKから本田の上げたクロスにルーがドンピシャのヘディングで合わせて2-2のゴール。開幕戦で本田のヘディング弾をアシストした右SBへの恩返しとなる本田の2つ目のアシストでビクトリーが同点に追いついた。

     だが後半アディショナルタイムに入った93分、カウンターからチアニーズが抜け出して放ったシュートはGKが阻んだが、イコノミディスが押し込んでパースが勝ち越しゴール。本田の2アシストも勝ち点には繋がらず、前年王者のビクトリーは連敗スタートとなった。

    【得点者】
    8分 0-1 チアニーズ(パース)
    23分 0-2 キーオ(パース)
    47分 1-2 アントニス(メルボルンV)
    87分 2-2 ルー(メルボルンV)
    90+3分 2-3イコノミディス(パース)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181028-00294890-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 17:11:49.65 _USER9
     
    20181026-00294703-footballc-000-1-view[1]

    オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入したMF本田圭佑が、26日の練習でアクシデントに見舞われたようだ。オーストラリア『AAP』が伝えている。 

     本田はこの日の練習でチームメートと接触。ひざを痛めたようでしばらくピッチに横になり、その後カートで引きあげたとのことだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00294703-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 11:02:53.06 _USER9
     サッカーオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が26日、ツイッターを更新し、ジャーナリスト・安田純平さん(44)の
    帰国を喜んだ。

     本田は「フリージャーナリストの安田さん、色々と議論がなされてるみたいやけどとにかく助かって良かったね」と賛否両論があることを踏まえて、
    安田さんの無事に安堵の心境をつづった。

     安田さんはシリアの過激派組織による拘束から約3年4か月ぶりに解放され、25日に帰国した。

    20181026-00000003-tospoweb-000-2-view[1]

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000003-tospoweb-socc

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