サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 21:27:08.79 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーでデビューを飾った本田圭佑は、いきなり初ゴールを記録して力を見せつけただけでなく、ピッチ外でも大きな波及効果をもたらした。オーストラリア『AAP通信』が伝えている。

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     本田は20日に行われたAリーグ開幕戦のメルボルン・シティとのダービーマッチに先発で出場。新天地での公式戦デビューとなった試合で前半28分に初ゴールを記録してみせた。その後逆転を許してチームは黒星発進となったが、大きな期待に十分に応える力を発揮したと言える。

     本田は今季Aリーグの最大の目玉選手として注目され、同リーグにとって「アレッサンドロ・デル・ピエロ以来」最大のスター選手だとも言われている。その注目度は観客動員にも反映されているようだ。

     ビクトリーの年間チケットはすでに2万4000枚以上を売り上げており、クラブ記録を更新する見通しだという。また、開幕戦のダービーマッチには4万504人のファンが観戦に訪れ、これはシティにオーストラリアの英雄ティム・ケーヒルが在籍していた昨季の同カードよりも13%増加したとのことだ。

    「素晴らしい観客数だった。本田のプレーを生で見たいというファンが大勢いるという騒ぎは今週ずっと耳にしていた。日本のメディアも大勢駆けつけていた。素晴らしい夜だったよ」とAリーグのグレッグ・オルークCEOは“本田効果”について試合後にコメントしている。

    10/21(日) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00293998-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 20:47:49.29 _USER9
     オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』のインタビューで、日本での生活について言及した。

    20181020-03197662-gekisaka-000-4-view[1]

     メルボルン・ビクトリーは20日、リーグ開幕戦でホームにメルボルン・シティーを迎える。同紙はダービーマッチを前に本田を特集。その中で元日本代表レフティーは、「僕は日本という国やその文化が好きです」と前置きし、母国での生活に関して次のように話した。

    「僕は日本で暮らすのがあまり快適ではありません。規則がたくさんありますからね。子供の頃、学校で失望しました。先生や他の多くの人から『あれもダメ、これもダメ』と言われたんです。僕はいつも『なぜ?』と考えていました。そこは自由ではなかった。僕は自由が好きです。他人を気にしないアメリカが好きです。賛否両論があるかもしれないですが」

     日本での少年時代の葛藤を明かした本田だが、海外でプレーする現在も可能な限り年末に帰国し、疲れを癒やしているようだ。
    「僕は温泉にハマっています。箱根を知っていますか? 東京から1時間で行けるので非常に便利です。とても素晴らしくてリッチで、温泉の中でお酒を飲むことができます。いいですよね?」とオーストラリアの人々に向けてオススメのスポットも紹介した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-03197662-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 18:57:02.20 _USER9
    20日に行われているオーストラリア・Aリーグ開幕戦でメルボルン・ビクトリーとメルボルン・シティが対戦。
    先発で出場したビクトリーの本田圭佑は先制ゴールを記録した。

    20181020-00293902-footballc-000-2-view[1]

     この試合がオーストラリアでの公式戦デビューとなる本田は、キャプテンマークを巻いて右MFで先発
    出場。今季Aリーグ最大のスター選手として大きな期待を集めつつ開幕を迎えた。

    前半28分、チームの今季初ゴールとなる先制点をその本田が記録した。チームが右サイドからの攻撃
    を展開する中でゴール前に上がった本田は、ストーム・ルーからのクロスに合わせ、エリア中央から
    ドンピシャのヘディングを叩き込んだ。

     期待に応えてさっそくゴールという結果を出した本田。このままチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293902-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 10:15:31.15

    20181019-00293717-footballc-000-1-view[1]

    本田オーナーのSVホルン、アマチュアリーグ降格危機。財政面が問題とメディアは報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00293717-footballc-socc

    本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリアのSVホルンが財政面で難しい状況に陥っているようだ。18日付けのオーストリアメディア『ラオラ』が報じている。
    同メディアによると、ホルンは資金面で問題を抱えており同クラブの幹部はアマチュアリーグに自主的に降格する事も視野に入れていると伝えている。昨季のホルンは財政に関する資料の提出が遅れリーグ機構から懲戒処分を受けていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 10:40:18.60 _USER9
    オーストラリア1部のメルボルン・ビクトリーに所属し、カンボジア代表GMでもある32歳の本田圭佑が18日に記者会見を行なった。

    20181018-00365441-nksports-000-4-view[1]

     以前、本田は2020年の東京オリンピックを目指していることを明かしていた。ライバルに打ち勝つためにも、プレー面の向上が求められる。メルボルン・ビクトリーでは、どのような本田圭佑をピッチ上で見せていきたいか問われると 「試合を観てもらえればわかると思いますが、ポジションが変わりますので。まぁ、新しいポジションで新しいチャレンジになるので」と答えている。詳しくは話さなかったが、新しいポジションはボランチだと思われる。

     メルボルン・ビクトリーは現地時間20日にメルボルン・シティとの“ダービー”を控えている。この試合に向けて本田は「残り1日しっかり練習して、自分の力をどれだけ出せるかということが楽しみで仕方ないです」と語っている。オーストラリアで成し遂げたい目標に関しては「優勝ですね」とし、「簡単な目標ではないと思うんですけど、幸いプレーオフルールがオーストラリアにはあるということで、プレーオフに入って勝負に勝てれば…。とにかくリーグで1位になりたいなと思っています」とコメントしている。

    取材:植田路生(メルボルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00293603-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 23:04:05.39 _USER9
     日本代表はロシアワールドカップを終え、転換期に差し掛かっている。森保一監督は新世代の若い選手たちと、長年代表を支えてきたベテランたちを融合させようとしているが、浮き彫りになるのは両世代の温度差だった。誰もが「大人しい」と語る若手たちには、今後何が求められるのだろうか。(取材・文:元川悦子) 
      
    今の日本代表には本田圭佑(左)や長谷部誠(右)のような強烈なパーソナリティの持ち主はいない
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    長友「これまで以上の刺激をもらっている」

     森保一監督率いる新体制の初陣だった9月のコスタリカ戦に続いて、12日のパナマ戦も3-0で勝利し、順調な滑り出しを見せている日本代表。これまで攻撃陣を支えてきた本田圭佑や岡崎慎司、香川真司のビッグ3不在の中、南野拓実や伊東純也といった新戦力が結果を出し、19歳の冨安健洋がA代表デビューを果たすなど、森保ジャパンには確かに新たな風が吹いている。

     13日の新潟市内での最後のトレーニングでも明るいムードが漂っていた。前日負傷交代した伊東は欠席したものの、それ以外の22人の表情はこの日の天候のように晴れやかだった。

     そんな若手中心の戦いぶりをベンチから見ていたロシアワールドカップ組の筆頭が32歳の長友佑都だ。2008年5月のコートジボワール戦で日本代表初キャップを飾ってから国際Aマッチ出場109試合を数えるベテランサイドバックは素直に「見ていて気持ちがよかった」と前向きに評価した。

    「若い選手たちが躍動して結果を出してくれるのはホントに嬉しいし、僕自身もこれまで以上の刺激をもらっている。成長しないと若手に追い抜かれるんだという危機感が芽生えるし、いい感情でした」と言うように、4年後のカタールワールドカップを「通過点」と位置づける男は、16日の次戦・ウルグアイ戦と2019年1月に迫ったアジアカップに向けて、より一層モチベーションを高めたようだ。

    つづく

    10/14(日) 12:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010000-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 08:03:29.90

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    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20181011-00100025/
      
    ――話が変わりますが、日本代表としてワールドカップにも出場した本田選手にとって、「愛国心」とは何でしょうか?
    「家族を愛することと近いかなと。自分の国を家族と思えることが愛国心かなと。
    ただ問題なのは自分の国しか愛せないこと。それは悲しいことだし違うと思う」


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    4: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 11:08:01.67
    本田のカンボジア代表監督就任に不満? Jリーグは見ない? アンコールタイガー所属選手の本音
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00010000-footballc-socc

    20181006-00010000-footballc-001-1-view[1]

    ――プレミアに偏ってますね。Jリーグは観ませんか?

    マイ「カンボジアではプレミアリーグがいつも生中継されているんです。だから人気。観やすい環境にあるということが大きいですね」

    セイハー「Jリーグはあんまり放送してない。生中継も少ないからあんまり詳しく知らない

    タオ「正直に言って、専任でやってくれる監督の方がいい。だって、海外でプレーしているからカンボジアリーグ選手の全員のパフォーマンスはチェックできないでしょ。タイガーとかそこまで強くないクラブは観ていない気がする。
    先日のカンボジア代表メンバーも強いチームからの選出に偏ってる。だから不満。アシスタントコーチに任せて直接指導が少ないものどうなのかなって……」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 08:40:09.83 _USER9
    年明けの1月5日にUAE(アラブ首長国連邦)で開幕するアジアカップ2019。同大会最多4度の優勝を誇る日本代表は、ベスト8敗退の憂き目に遭った4年前の雪辱を期す。始動まもない森保ジャパンにとっては、初の国際トーナメントとなる。
     
     現在、主催するAFC(アジア・サッカー連盟)が公式サイトで展開しているのが、ファン投票で選ぶ「歴代ベストイレブン」だ。過去のアジアカップで活躍した名手たちをAFCが厳選して候補者リストを明示し、一定期間の投票を募って決定する。すでにFW部門が終了し、アリ・ダエイ(イラン)とヤセル・アルカフタニ(サウジアラビア)の2トップが確定した。
     
     そして10月4日から始まったのが、MF部門の投票。10名の候補者リストが公開され、そこに日本から中村俊輔と本田圭佑の2大レジェンドが名を連ねた。公式サイトはまず、中村についてこんな論調を展開している。
     
    「世界的に知られる日本人選手のひとり、シュンスケ・ナカムラは、2000年代のサムライブルー黄金期を支えた中盤のマエストロだ。2000年(レバノン)、04年大会(中国)のアジア連覇に多大な貢献を果たし、後者では大会MVPに輝いた。07年大会(東南アジア4か国)にも出場し、その時は4位で終えている。チャンピオンズ・リーグでゴールを決めた初めての日本人選手であり、07年にはバロンドールの最終候補にも残った」
      
     
     続いて本田だ。こちらは11年大会(カタール)での活躍を絶賛されている。
     
    「ケイスケ・ホンダは日本が4度目の優勝を飾ったカタール大会において、文句なしにベストのパフォーマンスを示した。再三に渡って中盤で決定的な仕事をし続け、大会MVPを受賞している。過去10年、サムライブルーの中軸を担ったホンダは、3度のワールドカップでゴールを決めた最初の日本人選手となった。通算37得点は同国歴代4位の数字だ」
     
     他の候補者は、キム・ジュソン、ク・ジャチョル(ともに韓国)、ファハド・アルビシ(サウジアラビア)、アリ・カリミ(イラン)、シャオ・ジャイ(中国)、ナシャト・アクラム(イラク)、ハリー・キューウェル(オーストラリア)、セルベル・ジェパロフ(ウズベキスタン)の8選手。投票期間は10月11日までで、MF部門からは上位4名が歴代ベストイレブンに選抜される予定だ。
     
     この面子であれば中村も本田も選ばれて然りだが──。すでにカリミが全体の91%という異常な得票数を得て、トップを独走している。

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    10/6(土) 7:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00048228-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 19:13:14.34 _USER9
    <親善試合:メルボルン・ビクトリー1-3ウェリントン>◇5日

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が移籍後初ゴールを決めた。

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    同リーグのウェリントン(ニュージーランド)との親善試合で対外試合に初出場。左足でPKを落ち着いて決め、待望の新天地デビュー戦を自身のゴールで飾った。

    ただ、試合は1-3で敗れた。

    本田は8月に電撃的に加入。その後リーグ開幕に合わせじっくり調整してきた。

    その間、9月の国際Aマッチ期間中には、実質的な監督としてカンボジア代表の指揮も執った。

    20日のメルボルン・シティーとの開幕戦、注目のメルボルン・ダービーに向け調整は順調のようだ。

    10/5(金) 18:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352923-nksports-socc 
      




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 16:38:28.93

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    半月板損傷損傷
    バセドウ病
    ブラジルW杯大敗
    ミランで活躍できず実力急降下、四大リーグ移籍の可能性が消える
    アンチ大量発生、ロシア杯が始まるまで不要論やらなんやら国民総バッシング

    ワイだったら心折れるで

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 07:32:22.71 _USER9
    9/26(水) 6:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100014-gekisaka-socc
    no title

    「嫌な思い出しかない」本田が2人の世界最高DFを挙げる
    MF本田圭佑が世界最高のDFを名指し(Kaoru WATANABE/JMPA)

     メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』で世界最高DFの名前を2人挙げている。

     これまで日本代表として通算98試合に出場し、37得点をマークしている本田。今夏のロシア・ワールドカップではグループリーグ初戦のコロンビア戦でアジア人初となる3大会連続アシストを記録すると、第2戦のセネガル戦では日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成した。

     日本の誇るべきレフティーが挙げた世界最高のDFは、ブラジル代表のDFチアゴ・シウバ(パリSG)とDFダビド・ルイス(チェルシー)の2人だという。

    「チアゴ・シウバとダビド・ルイスは日本がブラジルと対戦した時に嫌な思い出しか持っていない。いつも僕たちは苦戦している。だから彼らが最高のDFだと思う」

     本田は過去にブラジルと3回対戦している。初対決は2012年10月16日の国際親善試合で、日本は0-4の敗戦。また、2013年6月15日に行われたコンフェデレーションズカップのグループリーグ初戦では0-3、2014年10月14日の国際親善試合も0-4と、全て大差で敗れている。

     チームとして1度もゴールを奪うことはできず、攻撃的なポジションを担ってきた本田は今も苦い記憶として残っているようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:33:36.24 _USER9
    鈴木良平の「クールアイ」】

     オーストラリア1部メルボルン所属の元日本代表MF本田圭佑(32)が「コーチングライセンスを廃止して新ルールを作るべき。プロ選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」というメッセージを発信。本田がカンボジア協会のGMに就任し、実質的な代表監督を務めていることもあって波紋は広がる一方だが、本田の提言には「説得力」はあるのか? 日本人で唯一ドイツサッカー協会(DFB)公認のS級ライセンスを保持し、84―85年シーズンにはドイツ1部ビーレフェルト(現2部)のヘッドコーチ兼ユース監督を務めた鈴木良平氏に聞いた。

     ◇  ◇  ◇

     ――ドイツのS級ライセンスを受講するにはドイツ1~3部のコーチ、6部以上の監督を務めるなど条件があります。「良い指導者になるには長い時間が必要」というのがDFBの基本スタンスです。

    「まずはカンボジア協会が、本田に実質的な代表監督を任せていること、本田の難しい決断については『素晴らしいチャレンジの成功を祈りたい』と伝えたい。しかしながら――。彼の提言に対しては『指導者の本質をはき違えている』と言わせていただきたい。私自身、S級ライセンスを取得する際にはスポーツ生理学や心理学、栄養学や救急介護法、メディア対応など多くのことを学んだ。さらに監督としてチームをどうまとめるか、対戦相手をどう分析するか、どの選手を起用してチームをどんな方向に導いていくか、などについてもケルン体育大に通いながらじっくりと学んだ。ドイツでも、素晴らしい経歴のプロ選手には大きなリスペクトがある。しかし、選手と指導者の能力は別物である限り、どんなスーパースターだろうが、指導者として必要なものを正しく学び、習得した上で監督業を始めるべき。もちろんS級ライセンスを取得しても、あくまで<スタートラインに立った>だけのこと。ここから大成するには、長くて厳しい道のりが待っている」

     ――本田自身は「自分のために言ってるんじゃない。既に実質(カンボジアの代表)監督やってるしね」と発信しましたが、一部に「自分を正当化するためのアクションでは?」という声もあります。

    「ドイツ1部ホッヘンハイムのナーゲルスマン監督(31)は、28歳の時に同職に就いた。ドイツ史上最年少での1部監督就任でした。クラブ史上初となる欧州CL出場を果たし、19日には<31歳58日>でCL初舞台を踏んで欧州CL史上最年少監督記録を作りました。彼はドイツ2部のBチームにいた20歳の時、膝の故障でプロとしてプレー経験ゼロで現役を引退。スカウティング担当、ホッヘンハイムのユース年代コーチ、19歳以下チームの監督を経てからS級ライセンスを取得。トップチームの監督に大抜擢された。プロ経験のない若き指導者の能力を見極めた上で登用する。このドイツサッカーの<懐の深さ>こそが、今の日本に求められている。本田の発言は問題提起にはなったが、やはり<大きな間違い>と言うしかない」

    (鈴木良平/サッカー解説者)

    20180923-00000008-nkgendai-000-1-view[1]

    9/23(日) 9:26配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000008-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 06:00:23.13 _USER9
    2008年からVVVに2年在籍した本田、10番を背負い2部優勝と1部昇格に大きく貢献 
      
      
    no title

    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が、古巣VVVフェンロで“レジェンド入り”したようだ。

    オランダ1部VVVフェンロが21日に公式ツイッターに動画を投稿し、本拠地デ・クールスタジアムの外壁に描かれた本田の肖像画を公開している。

    【動画】「ヒーローは不滅」と古巣クラブ絶賛! VVVフェンロ、本拠地スタジアムに描かれた“英雄”本田圭佑の肖像画を公開 
     
      

     32歳の本田は2005年から名古屋グランパスエイトで4シーズンプレーし、2008年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。シーズン途中で加入の1年目は14試合2得点にとどまり、2部降格の憂き目も味わっている。

     しかし在籍2年目から10番を背負うと、36試合16ゴール13アシストと圧倒的な存在感を放ち、エースとして2部優勝と1部復帰の両方に貢献。2部の年間最優秀選手賞も受賞し、一躍「ホンダ」の名をオランダ全土に知らしめた。3シーズン目も序盤戦から中心的存在としてフル稼働し、シーズン途中にロシア1部CSKAモスクワに移籍するまでの18試合で6ゴール7アシストの結果を残した。

     VVVフェンロの在籍期間はわずか2シーズンのみの本田だったが、そのインパクトは強烈だったようだ。クラブは公式ツイッターに本拠地スタジアムに描かれた肖像画を紹介。

    「3人の伝説的なヒーローは、クールで不滅」と絶賛した。本田の他には、1954年から61年に在籍した元オランダ代表FWハーマン・テウーウェン、1975年から1988年まで在籍した元オランダ代表MFゲル・ファン・ロスマレンが並んでいる。

     偉大な選手たちに肩を並べた本田は、海外クラブで語り継がれる存在となったようだ。

    9/22(土) 22:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00137056-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 12:54:17.24 _USER9
    渾身の熱唱の後は、自ら「ニッポン! ニッポン!」と同僚に拍手&コールを要求 
      
    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーに移籍したMF本田圭佑が自身のインスタグラムを更新。新たなチームメイトの前で国家を熱唱する動画を公開すると、「あなたは日本の宝だ」「熱いよやっぱり最高!」と反響を呼んでいる。 
      
    https://www.football-zone.net/archives/136775/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=136775_6


     メキシコ1部パチューカと契約満了となった本田は、ロシア・ワールドカップ(W杯)後にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへの移籍を発表。日本、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続く自身6カ国目のリーグ挑戦を決断した。

     10月19日のリーグ開幕に向けて調整を続けるなか、本田は21日に自身のインスタグラムを更新。「この歌は日本でベスト。僕はメルボルン・ビクトリーのファミリーのために歌った」とメッセージを添えて、一本の動画をアップした。

     食事会場を思われる部屋の一角で椅子の上に立ち、目をつぶり、左胸に手を当てながら熱唱を始める本田。「ちよにや~~ちよに」と、日本代表戦の試合前に何度も斉唱してきた国家の「君が代」を抑揚をつけて歌い進める。

    「さざれ~石の~巌となりて~苔の~~むすまで」

     チームメイトもその迫力に圧倒されたのか、やや静かになるなか、本田は熱唱を終えると、「ニッポン! ニッポン!」と拍手をしながらリピートを要求。すぐにコールは全体に広がり、最後は全員が本田を称えるように拍手で締めくくった。ハッシュタグには「#badsinger」「#butididmybest」「#national」と“歌は上手ではないけど、ベストを尽くした”という旨が綴られている。

     今夏はスペイン1部ベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が、新加入選手への洗礼として同僚の前で「ドラえもんの歌」を熱唱して話題を呼んだが、本田もそれに負けないインパクトと新天地への溶け込み具合を見せている。投稿のコメント欄には「心こもってるのが伝わります」「国の鑑」「あなたは日本の宝だ」「熱いよやっぱり最高!」「伸び代ですねぇ」とファンから多くの反応が寄せられていた。

    9/21(金) 11:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136775-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 11:50:29.57 _USER9
    川淵三郎氏 単独インタビュー(1)日本サッカー協会会長に本田指名 視野の広さ絶賛
    2018.09.21.

    Jリーグ初代チェアマンで、元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(81)が、
    このほどデイリースポーツの単独取材に応じ、W杯ロシア大会を最後にサッカー日本代表を引退した
    本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー=を「将来、サッカー協会会長になったら面白い」と、
    自らの“後継者”に指名した。また、8月20日に新著「黙ってられるか」(新潮社)を出版した
    川淵氏は、本のタイトルさながらに不祥事続きのスポーツ界の問題点を鋭く指摘した。

      ◇  ◇

    「彼なんかがサッカー協会の会長になったら面白いのかな、と思う」。まさに「黙ってられるか」だ。
    自らもサッカー日本代表、日本代表監督を経て、初代Jリーグチェアマン、サッカー協会会長の重責をこなし、
    日本代表を6大会連続のW杯出場に導く礎を築いた姿をダブらせたのだろう。
    川淵氏の口から本田を“後継者”に指名する言葉が飛び出した。

    川淵氏が将来、本田に日本サッカー界のかじ取りを任せるに足る人材と考えている根拠は、
    サッカー全般に対する視野の広さである。本田は現在、オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに所属しながら、
    カンボジア代表の実質的な監督として指揮を執り始めている。

    そのことについて批判する声も一部にはあるが、川淵氏は
    「見る人によっては現役が最優先で(カンボジアの)代表の監督をやるのはおかしいという人がいるが、おかしくない。
    やれればなんでもやればいい。逆に目の付けどころがいい」と指摘する。
    「カンボジアを狙ったところがすごくいい。カンボジア(のサッカー)には伸びしろある」と、
    手放しで高い評価を与えた。

    また、W杯前にメキシコのパチューカでプレー、国内でのサッカースクール経営、
    オーストリアリーグ・SVホルンへの経営に参入する行動力を
    「あいつはすごい。絶えず、いろいろなことを考えている」と手放しで褒めたたえた。

    川淵氏は「日本代表監督も面白い」とも話すが、いい意味ですべてを“裏切る”ことも期待している。
    「あいつの場合はいろんな可能性があるからね。とにかくどういうときに辞めるのか。
    辞める決断もちょっと興味深い。でも、それが本人の次の夢のスタートだからね」と、
    サッカー界の将来を託す本田の今後を温かく見守っていくつもりだ。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011659198.shtml
    川淵三郎氏 単独インタビュー(2)不祥事続きのアマスポーツ「ガバナンスの問題」
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011659200.shtml
    スポーツ界について語る川淵三郎氏
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 06:09:42.18 _USER9
    元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が18日にツイッターで「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と“緊急提言”したことがサッカー界で大論争を巻き起こしている。

     今回のつぶやきには大きな反響があったようだ。本田はツイッターで「そんな難しいことは言っていない」とし「自分の為に言ってるんじゃない。僕は既に実質監督やってるしね。先ずは将来的に監督になりたい影響力のある選手達が行動しなきゃいけない」(原文ママ)と自らの考えを説明した。

     本田の“爆弾発言”には、サッカー界から様々な意見が飛び交った。FW岡崎慎司(32=レスター)はツイッターで「選手と指導者は俺は真逆の立場で簡単に指導者になれるとは思わない。ただ選手として経験した部分は強みにはなると思う。だからこそしっかりしたライセンス制度で指導者を見極めるべきだと思う」と力説。本田とは異なる視点から現行制度の重要性を示した。

     さらに論争は“飛び火”。DF西大伍(31=鹿島)もツイッターで「もうプロ経験してなくてもそれで良いよ あとはそれぞれのチームが面接でもなんでもで決めたら サッカー関係者だけで回してるのは危険だよね」と本田の主張を支持。すると、このつぶやきにDF岩政大樹(36=東京ユナイテッド)が「これは安易な発言。一面しか見えてないな」とツイートして反論。鹿島で同僚だった2人の場外戦に発展した。

     国内外の現役選手を巻き込み、かんかんがくがくの議論が展開。サッカー界を揺るがし、波紋は拡大している

    da9b13833101a60d587508836a24ecf3[1]

    2018年9月20日 16時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333629/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 17:55:49.53 _USER9
    「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを」

    no title


    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が自身のツイッターを更新し、日本サッカー界のコーチングライセンスについて持論を述べた。
     
     まずは「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と綴る。そのうえで「母数を増やして競争させる。クラブ側も目利きが今まで以上に求められる。ただ選択肢は増える」と論じた。そして、「日本のサッカーはそういうことを議論するフェーズにきてる」と締めたのだ。
     
     日本サッカーの指導者ライセンスは、最上級のS級を取得するまでに数々の難関があり、日本代表経験者と言えども容易くは辿り着けず、相応の時間を要する。指導ライセンスを持っていない本田は現在、カンボジア代表のGMを務めつつ、事実上の監督として指揮を執っているが、あらためてライセンス制度の在り方について熟考したのかもしれない。
     
     現役生活を送りながら、前述の代表チームの強化や慈善活動、サッカースクールの主宰、さらには投資ファンドの立ち上げなどさまざまなアクションを起こしている。そんな本田にとって指導者への道も、近未来の選択肢のひとつなのだろう。

    9/18(火) 16:57 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047414-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 10:03:54.65 _USER9
    これで、得意のビッグマウスも鳴りを潜めるか。東証1部上場の「TATERU」(東京・渋谷)が顧客の融資書類を改竄し、アパートローンを組ませていたことが発覚。
    実は、この会社、本田圭佑(32)の大口タニマチだった。CMに起用したり、彼がオーナーのサッカーチームの公式スポンサーになったりしていたのだ。

    V907z9yzBlR949pD[1]

    まさに、被害者が続出した「かぼちゃの馬車事件」とそっくりなのである。

    「スマートデイズなる会社が、かぼちゃの馬車という名の女性向けシェアハウスを売り付けるために、顧客の融資書類を改竄し、スルガ銀行からの融資を受けさせていました。TATERUでも、それと同じ手口が使われていたのです」

     と、「かぼちゃの馬車」、「TATERU」の両方で、被害者の代理人を務める加藤博太郎弁護士が解説する。

    「今回、TATERUの被害者となったのは、都内在住の50代男性。今春、TATERUの担当者から、名古屋でのアパート経営を勧められました。不動産購入資金には1億1千万円が必要だった。男性は銀行審査のため、残高が記載されたネットバンキングの画像をスクリーンショットで送るように指示されました」

     その結果、残高が23万円ほどしかなかったにもかかわらず、銀行融資が実行されることになったという。

    「しかし、それから間もなく、男性はかぼちゃの馬車事件を知り、自分の融資書類も改竄されたのではないかと心配になりました。そこで、銀行に連絡してみたら残高がなんと623万円に改竄されていたのです。それをTATERUに指摘すると、手付解除してきた。そのことが8月31日にニュースで報じられると、私のもとには、TATERUに融資書類の残高を水増しされたのではないかという相談が他にも数件寄せられました」(同)

    イメージキャラクター

     大がかりな詐欺事件に発展する可能性も大の「TATERU」だが、サッカー日本代表の元エース、本田の大口タニマチとしても知られていた。

    「最初のかかわりは、2015年に本田が推定5億円で買収したオーストリア3部リーグの『SVホルン』。そこの公式スポンサーになったことです」

     とは、サッカー担当記者である。

    「さらに、本田はカンボジア2部リーグの『ソルティーロ・アンコールFC』のオーナーにもなりましたが、TATERUはそのチームのユニフォームにも、一番目立つ胸の部分にデカデカと広告を出している。何よりも、本田自身がイメージキャラクターとしてCMに出演していて、すでに第3弾が放映されています。TATERUは、本田を広告塔として最大限利用し、顧客に資料を渡すときに使うクリアファイルにまで写真が使われているのです」

     しかし、このまま経営が傾いていけば、当然、大口タニマチを続けられなくなる。

    「TATERU」に聞くと、

    「契約については、現時点で変更はございません」

     本田の算盤占いが吉と出ることはなさそうである。

    「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00548665-shincho-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 21:41:21.68 _USER9
    パチューカのヘスス・マルティネス・パティーニョ会長は、昨シーズンまでクラブに所属していたMF本田圭佑を称えた。アメリカのスペイン語紙『ラ・オピニオン』が13日、報じている。

    本田は2017年夏、イタリアの名門クラブであるミランとの契約を満了するとメキシコリーグ参戦を決意し、パチューカに移籍した。しかし加入直後にメキシコ中部でマグニチュード7.1の大地震が発生。本田は真っ先にサポートに名乗りを上げ、メキシコ赤十字社に50万ペソ(約300万円)の寄付を行った。地震が発生した2017年9月19日からまもなく1年が経つが、パチューカのマルティネス会長は今でも本田の行動に感謝している。

    「ケイスケは常に、偉大なプロフェッショナルであるだけでなく、人間としても偉大だった。非常に敏感な人だ。私の所へやって来た彼は、『会長、僕は手助けをして力になりたい』と言った。私は選手全員で協力し、給料から一部を直接寄付することにしようと思い、話し合いの場を設けた。すると彼は真っ先に名乗り出て、赤十字に寄付するつもりであると意思を明らかにし、その通り実行した」

    またパチューカ会長は、本田が当初メキシコ地震への寄付を非公表にするつもりであったことを明かしている。

    「ケイスケは純粋に手助けをしたいとの思いで寄付し、非公表のままにしようとしていた。その後、私は彼と話しをして、公表することが重要であると伝えた。彼には影響力があるため非常に重要だとね。そういった意味で、サッカー選手も社会への貢献について言及するべきであると理解して欲しかった。特にメキシコ人ではない選手がしたことにも意味がある」

    9/14(金) 17:51配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000013-goal-socc 
      
      20180914-00000013-goal-000-3-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 00:11:09.08 _USER9
    船出の試合としてはこれ以上ないスタートを切ったと言えるが…… 
      
     20180912-00047126-sdigestw-000-11-view[1]

      
    森保ジャパンが初陣となったコスタリカ戦を3対0の快勝で飾ったね。立ち上がりから日本がショートパスを主体にいい連係でコスタリカを押し込んで、攻撃陣の躍動感が目立つ内容だった。中島や堂安がドリブルで相手の守備を切り裂き、南野は再三ゴール前で決定機を迎え、小林もJリーグでの好調をそのままにキレのある動きでチャンスを作っていたね。
     
     中島が言っていたように、ドリブルで仕掛けて「お客さんを楽しませるプレー」も多く飛び出したし、守備の方も後半はほとんどピンチらしいピンチもなく、無失点での勝利。森保ジャパンの船出の試合としては、これ以上ないスタートを切ったと言えるよ。
     
     もっとも、この日のコスタリカは正直、そんなに歯応えのある相手じゃなかったし、もっと点が入ってもおかしくはなかった。日本の良さばかりが目立っていたあたり、スパーリングパートナーとしては、かなり手頃な相手だったんじゃないかな。
     
     当然、相手が相手だけに、この日の勝利で浮かれるのはまだまだ早いよ。ワールドカップのような舞台で、こんなイケイケの試合になることなんてめったにないし、さらにランクの上がった相手にも同じようなサッカーができるのか、という疑問もある。
     
     もちろん、こういう試合だからこそ、敢えて出来ていなかった部分にも目を向けなければいけない。決定的なシュートを外したキック精度の低さはもとより、前半途中にはショートパスばかりで単調になりすぎて、膠着した時間帯もあった。連係面で言えば、堂安や中島、南野、小林といったスタメンで出た選手たちのコンビネーションは良かったけど、途中出場の浅野は一度良い形で抜け出す場面があったものの、全般的には持ち前のスピードを活かしきれていなかった。
     
     完勝の内容とはいえ、課題が決して見えなかったわけではないよ。そういう意味では、10月の2試合、とりわけウルグアイ戦が本当の意味でのテストになる。もちろん、相手がそれなりのメンバーを揃えてくれたらの話にはなるけどね。

    つづく

    9/12(水) 5:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047126-sdigestw-socc 
      

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