本田圭佑

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 17:23:01.69 _USER9

    no title

    日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が“お約束”のV宣言を封印した。2014年ブラジルW杯の前は「優勝しか考えていない」と堂々語ったが、現在出場を目指す18年ロシアW杯に向けては「優勝」の2文字を一切口に出さないことを宣言する。最後と位置づける大舞台に向けて、突如として“謙虚”な姿勢を鮮明に打ち出した理由とは――。

     ロシアW杯開幕まであと1年。本田は前回のブラジルW杯前に「優勝」をブチ上げたが、ロシア大会に向けては考え方に大きな変化が出てきた。

    「それ(優勝)をあえて発言する必要があるのか。それは前回の大会とは、スタンスを変えていこうと思っている」

     まさかのトーンダウンで、来年の夢舞台の目標は“スモールマウス”。あくまで慎重な姿勢を崩そうとしていない。

     最終予選が大詰めを迎えるなか、強気一辺倒だった本田がなぜ心変わりしたのか。

     それは自身がハリルジャパンで“復権”を果たしたことと無関係ではない。

     本田は自らの代名詞でもあるビッグマウスを発するタイミングについて「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と明かしている。

    つまり“らしくない”謙虚な発言は自信の裏返し。ハリルジャパンの現状に手応えをつかんでいるからこそ、大風呂敷を広げていないわけだ。

     ただ、ハリルジャパンは最終予選でB組首位に立っているとはいえ、格下相手に苦戦続き。最後の2連戦はオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日=会場未定)と厳しいカードが待ち受けており、決して楽観できる状況ではない。それでも本田がポジティブなのは、得意とする中盤で起用され始めたことで自身やチームに光明が差してきたと考えているからだ。

     ハリルジャパンでは右FW起用で持ち味が生きなかったが、本職の中盤で輝きを取り戻した。チーム内でも「起点やタメをつくって時間ができるぶん、周りの選手も上がれるし、DFからの押し上げもできる。チームとしての良さが生きる」(DF長友佑都)と好評。長く続いていたモヤモヤが一気に吹き飛ぶ確信を得たからこその「脱V宣言」というわけだ。

     本田があえて貫く“不言実行”。自身の完全な復権とともに、日本代表にロシア行きの切符をもたらすことができるか注目が集まる。

    6/21(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000035-tospoweb-socc 
      

    【本田圭佑、本職の中盤で輝きを取り戻した?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 20:14:34.30 _USER9

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    アジアでの人気はいまだ健在

    本田圭佑もまた、多くのスタープレイヤーと同じく中国スーパーリーグ参戦を果たすのだろうか。日本代表MFの新天地を現地メディアが推測している。
    今季限りで所属するミランとの契約が満了し、自身のSNSアカウントでもすでにロッソネーリ退団を表明していた本田。31歳になったばかりの同選手には現在までにラス・パルマスやハル・シティ、そしてMLSのシアトル・サウンダーズといったクラブからの関心が伝えられており、アメリカ行きが最有力候補とされるものの、中国『新浪体育』は自国への上陸説を唱えている。
    同メディアは本田が中国スーパーリーグへの参戦を考慮中だとし、フリートランスファーの同選手が移籍金を必要とせず、中国サッカー協会の新設したコスト面の制限にも抵触しないだろうと指摘。あらゆる面において、本田とのサインが魅力的なアイディアだと綴り、その実現を期待している。
    また、中国版twitterとしても知られる『微博(ウェイボー)』では、このニュースに対する多くの歓迎コメントが飛び交った。
    「本田はまだ数年はやれるはず。ゼロ円なんてまたとないチャンスだ」
    「高い割に出来ることが少ないものの、スター選手であることに変わりはない」
    「いまだにアジアではトップのスターだ。しかもフリー移籍なら大歓迎」
    「本田圭佑ならディズニーでサボることもないだろうから是非ともサインすべき」
    最後のコメントは、上海申花のカルロス・テベスが負傷欠場中にも関わらず上海ディズニーランドで休暇を楽しんだことへの皮肉だろう。もちろん本田側が中国移籍をそもそも考慮しているのかは定かでないものの、アジアにおける絶対的な知名度と同国の“大盤振る舞い”により、心が揺らいだとしてもおかしくはない。アメリカやプレミアリーグ行きも含め、同選手の決断に注目だ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/137400

    【本田圭佑、中国版twitter「まだまだスター選手!フリー移籍なら大歓迎!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 10:55:48.39 _USER9
    テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。

    7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。

    「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。

     自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。

    「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。

     最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。

    「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。

    今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。

    ■「結構きついことも言われます」

     そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。

    「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。

    7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。

    つづく

    6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1

    【山口蛍「あの試合で一番良かったのは圭佑君。(この先)どの選手を軸に据えていくのか、イラク戦でハッキリしたでしょ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:08:16.74 _USER9

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    ミランは、レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『ディアリオ・ゴル』が報じた。


     2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。

     ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。

     仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。

     いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。

     マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。

     ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。

    6/21(水) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc

    【本田圭佑の「10番」後継者はあの選手に?ミランが若き守護神とのトレード】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:09:45.85 _USER9
    no title

    本田「365日努力したら人は変われる」トークショーで熱弁
    2017年6月20日 6時5分

    スポーツ報知
    新シューズを手にポーズをとる(左から)吉田、本田、岡崎

     日本代表FW本田圭佑(31)=ACミラン=が2万1495人に熱弁を振るった。ミズノの新作スパイク発表会が19日、千葉県内で行われ、本田はブランド・アドバイザーとしてトークショーに参加した。

     本田は幼少期を「サッカーが下手な部類だった。うまい子に嫉妬していた」と振り返り「毎日練習に励んで1人ずつ抜いていった。365日努力したら人は変われる」と訴えた。230人のファンで会場は満員。イベントの様子はミズノの公式SNSで生配信され、関係者によると2万1265人が視聴したという。

     トークショーには、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、FW岡崎慎司(31)=レスター=、FW金崎夢生(28)=鹿島=、MF阿部勇樹(35)、FW武藤雄樹(28)=ともに浦和=も参加した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13225670/
    【本田圭佑「サッカーが下手な部類だった。うまい子に嫉妬していた」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 21:25:29.75 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

     サッカー日本代表の本田圭佑選手が20日、財務省を訪れ麻生太郎財務相と対談した。
    本田氏は対談終了後、記者団に「以前からお会いしたいと思っていた。影響力のある人から
    学びたいという思いで会った」と話した。

     さらに「政治に関係ない話をした。こんな人間だと覚えてもらいたかった」と語った。

     本田選手は昨年7月にも、安倍晋三首相と対談し、サッカー教室を通じて、
    世界の貧しい子どもを支援する活動への協力を求めたことがある。

     本田選手はACミラン(イタリア)退団後の移籍先を探している。

    https://this.kiji.is/249843668581236744

    【本田圭佑、麻生財務相と対談!「以前からお会いしたいと思っていた」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 08:44:07.90 _USER9

    no title

    本田圭佑よ、君はそんな人じゃなかった。

    「実はいま、自身の公式サイトに長々と反省文を載せているんですよ」(スポーツ紙デスク)

     君は、言い訳をする人じゃなかった。

    「というのも、彼は数日前にツイッターで“若者の死因の1位は自殺”という記事を引き合いに〈他人のせいにするな! 政治のせいにするな!! 〉と呟いたのですが、これに対して“弱者に対する配慮に欠ける”などの批判が噴出したのです。ただ一方で、本田のツイートに共感する声も少なくなかった。これまでの彼なら、“わかる人だけわかってくれれば十分”という態度だったのですが……」(同)

     君は、顔色をうかがう人じゃなかった。

    「そういえば、ミランとの契約を終えて帰国した際の本田もこれまでと別人のようでした。秘密主義の彼が、今回は初めて公式サイトで帰国便を発表したんです。空港では、プライベートでは滅多に外さないサングラスを外し、丁寧にサインに応じていました。イベントもサプライズ登場が多かったのに、今回は予定を公表。記者対応も丁寧です。合宿先では、次の移籍先についての質問が出ましたが、その際、“悪くとらえないでくださいね”と前置きしたときは、記者一同びっくり。もっとも、その先は“日本という選択肢は考えていない。僕がいなくても頑張っている日本人選手が大勢いるから”と、ユニークな持論を展開したのですが」(一般紙サッカー担当記者)

     君は、予防線を張る人じゃなかった。

    「“オレ様”感こそが彼の魅力ですからね。我々はそれに慣れているし、今さらイメチェンされても……。やはり代表チームでレギュラー陥落しかけていることが影響しているのかな。ピッチ外でもとかく話題になりがちな選手なので、余計なことでハリル監督の不興を買いたくないのかもしれない。彼も、はや30歳です。来年のロシア大会が、彼にとって最後のW杯になりそうですから」(同)

     君は、ベンチを温める人じゃなかった――圭佑よ。

    「週刊新潮」2017年6月15日号 掲載

    6/20(火) 5:57配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00522478-shincho-socc

    【本田圭佑から消えた“オレ様”感が消えた...?どしたんや.... 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 20:55:10.93 _USER9
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html
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    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

     日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

     日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

     初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

     司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。

    【本田「仲が良いと思われているけど、プライベートではまったく絡みがない」岡崎、吉田との“関係”暴露】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 06:36:31.68 _USER9

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    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)=ACミラン=が18日、18年ロシアW杯を自身最後のW杯と位置づけた。実質的オーナーを務めるカンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCの新ユニホーム発表会見と合同練習を千葉市内で実施。「W杯に(これから)2回行くつもりもない。どことやろうと本気で勝つというスタンスは、次のW杯に持っていこうと思っています」と明かした。

     前回の14年ブラジル大会では「世界一」を目標に掲げ、その意識をチームメートにも求めた。ただ、ロシアへ向けては「(目標を)あえて発言する必要があるかと言われれば、スタンスを変えていこうと思っています」と断言。「ブラジルであろうとドイツであろうとスペインであろうと、やる限りは真剣に勝ちたいと思っている」という思いは今でもあるが、それを「世界一」という言葉ではなく、目の前の試合や日々の姿勢で示していく。

     3年半を過ごしたACミランを今季限りで退団。「多くのクラブが興味を示してくれている」という中で「慌てず」「最後まで粘って」と多くの選択肢の中から最善なクラブを選ぶ。「W杯へ向けて自分のすべてをぶつけたいという思いでいます。本当に後悔がないように。移籍の決断から含めて」と全力で臨んでいく。(内田 知宏)

    6/19(月) 6:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000332-sph-socc

    【本田圭佑「W杯へ向けて自分のすべてをぶつけたい!本当に後悔がないように」】の続きを読む

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