サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:59:56.72 _USER9
     
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    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が25日、ツイッターで「あと5点」とつぶやいた。

      直前のレオン戦(ホーム)で決勝PKを決め、今季公式戦の得点を10と2桁に乗せた。

     本田は、今季の目標を15点に設定している。

     W杯イヤーの18年はリーグ後期の開幕から9戦で4得点4アシストと好調を持続している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802250000564.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 12:11:57.44 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 14:05:22.00 _USER9

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     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が24日、自身のツイッターを更新し「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける」とツイートした。

     その上で本田は「その度に「よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!」って気分になる。コロンブスもこんな気分やったんかな」とつづっていた。

     本田は23日に自身のツイッターを更新し、新たなオフィシャルアプリ「escapex(エスケープエックス)」を起動させたことを明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000115-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 15:36:25.91 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00133568-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が23日、ツイッターで、新しいプロジェクトを立ち上げると宣言した。

     同日、投稿に対し本田との議論なども可能になるというオフィシャルアプリをリリース。これにともない、次のようにつぶやいた。

     「ツイッターでもなく、サロンでもなく、下記であらゆる課題について議論してプロジェクトを立ち上げて行きたいと思います。

     ビジネス、教育、サッカー、社会貢献活動など、僕がキッカケとなり皆さんが主体となり議論して行動していく場にしていきます。」

     本田はここ最近、SNSを活用し、社会や子どもたちの未来を案じ、自身の考えを積極的に発信している。これをさらにもう1歩進める取り組みのようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 08:52:14.30 _USER9

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    本田を生チェック 特命受け手倉森コーチメキシコへ
    2018年2月21日7時42分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201802200000704_m.html 
     
    日本サッカー協会の手倉森誠コーチ

     日本代表の手倉森誠コーチ(50)が20日、メキシコ1部パチューカFW本田圭佑(31)の状態を確認するため出国した。

     現地ではリーグ戦1試合とメキシコ杯2試合を視察予定。昨年9月のW杯ロシア大会アジア最終予選サウジアラビア戦を最後に代表から遠ざかる本田を、
    3月のベルギー遠征(23日マリ戦、27日ウクライナ戦=ともにリエージュ)に招集するのかどうか。現在リーグ後期の全8試合に先発し、3得点4アシストと好調の男を生で見極める。

     手倉森コーチは「クラブ関係者とも話をさせてもらう」と明かし、より詳細に近況をつかむため羽生直行通訳(42)も同行。練習も見学し、アロンソ監督ら首脳陣から情報を集める。本人とは面談や会食を予定。

     ハリルホジッチ監督から本田の試合を映像で見た感想を預かっており「本人に伝えたい」と特命も担う。香川、清武ら負傷者が相次ぐ中で本田への期待が相対的に膨らんでいるようだ。

     日本協会は、本田が負傷していた昨年8月に医療スタッフを派遣したことはあったが、コーチを送り込むのは初めて。
    昨年12月に国内組で優勝を逃した東アジアE-1選手権の後、すぐのミーティングでハリルホジッチ監督から本田チェックを命じられたという。
    指揮官も、同月の離日時に「(メンバー選考に)偶然性がないよう、メキシコにもスタッフを派遣する準備はある」と話していた。
    それを受け、橋渡し役を任された手倉森コーチは「代表から離れすぎて、今の圭佑が何を思い描いているのか分からない。聞いて持ち帰りたい」と思いを確かめる。

     一方、欧州組視察中のハリルホジッチ監督ら外国人スタッフが不在で、自身も23~25日のJ1開幕戦を見られないことに
    「心苦しいが、いいW杯イヤーの入り方をしてほしい。平昌(五輪)が終わればロシア。サッカーで日本を元気にする意欲を、サッカーにかかわる全員が持ってほしい」
    と国内組も気にかけて、機上の人になった。【木下淳】

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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     [2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

    MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

     6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

     それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

     その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

    しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

     パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

     試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 16:15:02.03 _USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 07:12:51.58 _USER9
    「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
    2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
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    後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

    後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
     現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
     
     パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
     
     その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

     決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
    現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
     
    「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
     
     また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
    この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
     
    「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

     惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
    地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 13:44:38.48 _USER9
    本田、CKで決勝点アシスト パチューカ後期2勝目
    2018年2月12日10時52分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802120000186.html

    前半、競り合うパチューカFW本田(撮影・PIKO)
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    <メキシコリーグ:ベラクルス0-1パチューカ>◇11日◇ベラクルス

    FW本田圭佑が決勝ゴールをアシストし、パチューカの後期2勝目に貢献した。

    右サイドでアウェーでのベラクルス戦に先発。アロンソ監督が退席処分となった直後の前半35分、右CKを左足で低い弾道でニアを狙ったキックを放つと、相手DFの前に出たMFグティエレスが頭を合わせたボールは大きな弧を描いて相手GK、DF陣の頭上をふわりと越え、ファーのポストをたたきながらゴールに飛び込む先制ゴールとなった。本田は後期4アシスト目で、後期全試合で得点に絡む活躍となった。

    後半は守備重視となった戦術と前半早々にイエローカードを受けたこともあり、同27分にFWパラシオスとの交代を告げられた。やや怪訝そうな表情でゆっくりと歩いてピッチを去り、後期の連続フル出場は5試合で止まった。

    パチューカは前半の1点を守り抜き、後期初の無失点で連敗を2で止め、2勝1分け3敗で勝ち点を7とした。









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 06:36:35.67 _USER9
    2/11(日) 5:58配信
    5戦3発、本田圭佑の躍進ぶりに現地メディアも賛辞「パチューカで不動の存在」

    パチューカで完全復活を果たした本田圭佑に対して、地元メディアも賛辞を贈っている。『マルカ』のメキシコ版は「日本代表選手は17-18シーズンのクラウスーラ(後期リーグ)で結果を残している」との見出しで、本田について特集記事を展開した。

    記事では「ホンダがミランからパチューカにやってきたのは、2017年7月25日のこと。彼がリーガMXに到着した時、懐疑的な見方をする人物もいた。“これは日本向けのマーケティング活動だろう”と。だが、その論調はもはや幻となっている」と紹介。

    「彼は8月22日のベラクルス戦でデビューし、いきなりゴールという結果を残した。その後も順応性に不安はあったものの、クラウスーラではもはや100%の力を発揮している」

    「彼はディエゴ・アロンソ体制では不動の存在であり、ここまで後期リーグ5試合ですべてフル出場を果たしている。その中で3ゴール3アシストを記録しており、彼はリーガMXにおいて、ハイアベレージを残している一人だ」

    結果を残している本田に対し「この日本代表選手はメキシコで改めてその実力を示している。31歳の彼は存在感を存分に見せつけており、リーガMXに今後長く留まるにふさわしいことを証明した」と続け、メキシコリーグの中でも出色の活躍ぶりであると伝えている。

    本田はパチューカと今年6月までの契約を結んでいるとされるが、ロシア・ワールドカップに向けて好調を維持し、果たしてW杯の日本代表メンバーに選ばれるのだろうか。そして、W杯終了後の去就に注目が集まるほど、現地メキシコでの本田の評価は確固たるものとなっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000035-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 18:37:07.97 _USER9
    サッカー・メキシコ1部パチューカの本田圭佑が6日、
    日本人と見られるサポーターがスタジアムのゴミ拾いをしていることが話題になっていることを引用し、「ナイスモラル!」とたたえた。

    パチューカはクラブの公式ツイッターで「アジアからの友が試合が終わってからも残って客席のゴミ拾いをした。
    ドウモアリガトウ」とサポーターたちの行動を、実際にゴミを拾う模様の写真と、拍手の絵文字とともに絶賛した。

    この話題を伝えるニュース記事を引用した本田は「嬉しいねー。ナイスモラル!そしてありがとう!!」と自らも謝意を示していた。

    2/7(水) 18:11配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000106-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 13:01:59.12 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】6月のロシアW杯に向けて海外組が調子を上げているね。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)はレギュラーに定着し、結果も出している。絶好調と言えるんじゃないかな。スペイン1部エイバルのFW乾貴士(29)もキレ味鋭いドリブル突破で、ゴールに絡んでいるし、本番が楽しみだね。

     メキシコ1部パチューカでプレーするFW本田圭佑(31)もようやくコンディションが整ってきて、後期リーグでは3得点3アシスト。コンスタントに試合に出ているからゲーム勘も取り戻しつつある。それに彼の武器であるFKでゴールを決めたのは自信回復につながっただろうね。

     本田は昨秋以降、日本代表に選ばれていないけど、本来の調子であればロシアW杯では欠かせない選手だよ。タイプ的には、ハリルホジッチ監督が取り組むカウンター戦術に合わないかもしれないけど、フィジカルが強く、ボールキープもうまいから1トップ起用は“あり”じゃないかな。

     2010年南アフリカW杯でも1トップを務めて大健闘したし、彼には適任でしょう。本田を起点に攻撃を展開し、最後はゴール前に走り込めばいいんだよ。高い決定力があるんだから、得点力アップにつながるし、世界的な知名度もある。相手にとって怖い存在になれるね。

     ハリルジャパンでは高い評価を得るドイツ1部ケルンのFW大迫勇也(27)、J1C大阪のFW杉本健勇(25)が1トップの有力候補だけど、本田には技術と経験、度胸、リーダーシップがあってさらにFKも蹴れる。本職のポジションではないけど、おもしろい起用法だと思うね。

     ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの座を勝ち取るには、所属クラブでの活躍が必要なのは間違いない。5月中旬のメンバー発表まで欧州組の動向を注意深く見守っていきたいね。

    2/7(水) 11:26配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000006-tospoweb-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:00:51.47 _USER9

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    28mの圧巻ゴラッソに“古巣”イタリアも賛辞「サムライはそう簡単にあきらめない」

     メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。 
     
      
     美しく、そして、鋭く――。本田が魅せたのは、1-2で迎えた後半15分だった。

     ゴール前ほぼ中央からのFK、28メートルの距離。慎重にボールをセットし、4、5歩と距離を取る。ゆっくりと助走で駆け出すと、左足を一閃。放たれたシュートは驚きの軌道を描いた。ボールは無回転。ブレ球にとまどったのか、GKは一瞬、反応が遅れた。そして、ボールは枠内目がけて一直線。懸命に飛びついたGKも及ばず、豪快にゴール右隅に突き刺さった。

     驚愕のゴールに一気に熱狂と化したスタジアム。ゴール裏のサポーターは総立ちとなり、大歓声に包まれた。殊勲の本田は笑顔で味方のもとに駆け出し、感情を爆発させた。

     圧巻の“無回転FK弾”の瞬間を、リーグ公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダのゴーーーール!!」と動画付きで紹介。映像を目の当たりに海外ファンも「これこそがケイスケに感嘆する理由だ」などと感嘆の声を上げていたが、反響はかつての“古巣”イタリアにも届いた。

    色あせない元ミラン10番の今に脚光「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではない」

     イタリアサッカー専門メディア「GianlucaDiMarzio」は「ホンダの再燃…元ミランが新たなゴラッソ」と見出しを打って特集している。

    「ミランで10番を着た男は、志半ばでイタリアを去ることになった。しかし、サムライはそう簡単に諦めることはしない。彼は残りのキャリアをサッカーを楽しむために過ごす時間にするつもりはない。ホンダは、まだ多くのものを与え、魅せることができることを証明している」

     このようにつづり、本田がまだ輝きを放っていることをレポート。さらに、今回のゴラッソについて絶賛している。

    「このFKは、そんな彼を象徴するようなゴールだ。この日本人選手のスタイルである、“無回転FK”が唸りを上げた。おそらく、彼がどれほどのパフォーマンスを示しても、遠方にいるミランファンの間では彼を手放した後悔が生まれることはないだろう。しかし、ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないということは印象付けることができたはずだ」

     本田はまだ終わっていない――。今後はJリーグ、海外組を含め、W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りをかけて争うが、遠くイタリアでも、その存在が脚光を浴びている。

    2/6(火) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016878-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 08:42:48.08 _USER9

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    パチューカのFW本田圭佑はメキシコリーグ(リーガMX)後期第5節モレリア戦に先発出場し、代名詞とも言える無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールをマークした。試合は2-3で敗れたものの、リーガMX公式ツイッターは本田の無回転FK動画をアップ。50万再生を超えるなど世界で反響を呼んでいる。

    【動画】またもやゴラッソ! 本田圭佑がモレリア戦で約25m無回転FKを炸裂
    http://www.football-zone.net/archives/89612/3


     トップ下に入った本田は、前半18分にゴール正面に入り込むと、鋭いスルーパスを通して好機を生み出すなど存在感を示す。その1分後に先制したパチューカだったが、相手の猛攻に遭って逆転されると、1-2で迎えた後半15分に本田が魅せた。

     ゴール正面約25メートルの位置でパチューカが直接FKを獲得。ボールをセットしたのは本田だった。右手で壁に指示を送ると、後ろへゆっくりと下がりながら距離を取る。主審の笛が鳴った直後に本田が動き出し、左足を強振。無回転シュートは相手GKの手を弾き、そのままゴールネットへと突き刺さった。

     本田の同点弾で一時追いついたパチューカだが、その後に勝ち越し弾を許して2-3と敗戦。チームは1勝1分3敗と波に乗り切れない状況が続いているが、本田は後期リーグ5試合3得点3アシストと好調をキープしている。

     本田が叩き込んだ圧巻の無回転FKゴールをリーガMX公式ツイッターも取り上げ、動画をアップ。再生回数は50万回を超えるなど大きな話題となっている。

    世界に衝撃を与えたあの時の一撃を彷彿

     リーガMX公式フェイスブックでも同様の映像が公開されているなか、返信欄ではファンから「本田はパチューカで唯一の光明」「なんて素晴らしい一撃だ」「デンマーク戦のFKを思い出した」など賛辞が並んだ。また「日本の救世主」の声も上がっており、日本代表復帰待望論も根強い。

     2010年南アフリカ・ワールドカップのデンマーク戦で本田は強烈な無回転FKをゴール左隅に叩き込んで特大のインパクトを残し、世界に衝撃を与えた。当時の一撃を彷彿とさせるFKにファンも思わず心を躍らせたようだ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰も期待されるなか、ハイパフォーマンスを維持し続けている本田。3月に欧州遠征が予定されているが、本田は満を持してハリルジャパンに舞い戻ることになるのだろうか。

    2/5(月) 7:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010003-soccermzw-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:03:37.77 _USER9
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 19:01:11.76 _USER9

    no title


    2018年はサッカーW杯イヤー。自然とサッカーやサッカー選手関連の情報が増えてくる。新しいスターになるのは誰なのか、ベテラン選手は大きな大会のあと、どんな道を選ぶのか。

    代表復帰を期待する声も大きい本田圭佑は、最近、新ビジネスへ参加するらしいと報じられた。先んじて、昨年10月、突然、本田圭佑がホストとして教育やビジネスの第一人者たちとの対談番組『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』(Amazonプライム・ビデオ)が配信された。

    イラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、対談によって明らかになる本田圭佑が理想とする世界について考えた。

     * * *

     2017年10月にAmazonプライム・ビデオにて『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』が配信された。サッカー日本代表の本田圭佑がオーガナイザーを務める対談番組である。

     1986年生まれの本田と筆者は同世代。日本代表で躍動する本田を見るたびに「僕の世代で一番サッカーが上手い人なんだよなぁ」と感慨深い気持ちとなる。

     また、ピッチ外の本田の行動を見れば、元日本代表の中田英寿を喚起しちゃう。本田のファッションや立ち居振る舞いは、中田に似ている。本田が中田に影響を受けたかは分からない。日本代表のエース同士、元来似たメンタルをお持ちなのだろうか。

     対談番組やっちゃう感じとか、日本代表のエースはなぜ社会活動家っぽくなるのか。気になるばかり。番組でその答えは見つかるか!?

    『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』、エピソード毎のタイトルが先鋭的。

    「KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE VS ゲスト名」だからね。この”VS”がこの番組のキモなのか、激しいトークバトルが繰り広げられるのかと思いきや……。火花散る意見のぶつかり合いは一切なく、「本田、ビジネスはじめるってるよ」的なおさまり。経済、教育、政治への意識が高い本田の興味の赴くままトークは推進。

    つづく

    2/3(土) 16:00配信 ニュースポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00000014-pseven-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:04:45.44 _USER9

    no title


    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

     メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 12:06:22.30 _USER9


    20180202-00000040-sph-000-1-view[1]


    2/2(金) 12:03配信
    スポーツ報知

     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が2日、自身のツイッターを更新し「普段忙しく働いてる皆さんへ 何の為に生きてるんですか?俺はなんやろか。。。」とツイートした。

     このツイートに「その答えを見つける為に生きるのではないんですか?」。「それを探す為に生きてると思います。そんな事考えたくなる事もありますよね…でもそれだから人生は面白いと思います」。「本田選手は本田選手です。生きてるだけで丸儲けです!」など様々な反応が集中している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000040-sph-socc

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