サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 14:08:04.54
    オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

    メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

    今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

    続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

    現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

    5/21(火) 13:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc 
      
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/19(日)17:54:51
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    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:19:59.40
    5/16(木) 6:01配信
    本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

    メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

     元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


     試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

     本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

     オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

     また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:02:04.21
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    5/12(日) 20:14配信
     ◇オーストラリアAリーグ・プレーオフ準決勝 メルボルン・ビクトリー1―6シドニーFC(2019年5月12日 オーストラリア・シドニー)

     オーストラリアAリーグのプレーオフ(ファイナルシリーズ)は12日、準決勝の1試合が行われ、元日本代表MF(32)が所属するレギュラーシーズン3位のメルボルン・ビクトリーは、アウェーで同2位のシドニーFCに1―6と大敗。昨季に続くプレーオフ連覇はならなかった。

     最後に一矢を報いた。本田は右MFで先発し、フル出場。GKのミス、DFのオウンゴールなどで前半だけで3失点と守備が崩壊する中で最後まで奮闘し、0―6で迎えた終了間際に左クロスでFWトイボネンの得点を演出し、2試合連続アシストをマークした。プレーオフ敗退で、今季の国内での日程が終了。残る公式戦は、既に1次リーグ敗退が決まっているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のホーム・広島戦(22日)のみとなった。

     昨年8月に360万米ドル(約4億円)の10カ月契約で加入した本田は、レギュラーシーズン18試合で7得点5アシストをマーク。プレーオフは2試合2アシスト、ACLは3試合1得点で、公式戦は23試合8得点7アシストだった。注目される去就については、今月3日に地元テレビ局FOXスポーツのインタビューで「ここでは1年と思っていた」と語り、今季終了後に退団の意向を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000232-spnannex-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 06:17:31.28
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    5/4(土) 4:00配信
    オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が今夏、欧州に復帰する可能性があることが3日、分かった。20年東京五輪を年齢制限外のオーバーエージ枠で日本代表として戦い、金メダルを獲得するという最大の目標のため、より高いレベルでのプレーを求めているようだ。セリエAの名門ACミランに所属した16-17年シーズン以来、3季ぶりに欧州に舞い戻る可能性が出てきた。


    その動きを裏付けるようにこの日、オーストラリアの有力メディアFOXスポーツ電子版が去就について、コメント入りの記事を掲載。その中で「まだ来シーズン、どこでプレーするのか決めていない。ただ、1年だけ在籍するということは分かっていたこと。誰も驚かず、誰もがっかりしないでほしい」と退団を示唆した。

    もともと契約は今季限り。ミランを退団しパチューカ(メキシコ)に移籍した時から、1年契約を貫く。出身地を「アース(地球)」と表現し、移籍金に縛られず“身軽”な立場で、世界をまたにかけ、実質的なカンボジア代表監督も務めている。欧州の有力エージェントによれば、すでに欧州各国リーグの複数クラブから、オファーが舞い込んでいるという。

    クラブは契約更新を望んでおり、残留すれば破格の年俸360万ドル(約4億円)を再び手にできる見込みだが、南半球での挑戦はひと区切りとするようだ。08年に欧州に渡り12年目。新天地にオランダ、ロシア、イタリア以外を選べばメキシコ、オーストラリアも加え実に6カ国目となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-05031307-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:33:58.16
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    人はどこまで進化できるのか?違う惑星に住むのは可能か?それはいつか?
    そんなことを考えてる今日この頃って思ってたら日本は令和がスタートやね。

    皆さん、お互い更なる幸せを追求して日々精進していきましょう!

    午後8:30 · 2019年5月1日 · Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1123550250143059968?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 00:25:11.92
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    平成の時代に、劇的に進化を遂げたスポーツの一つがサッカーだろう。昭和の時代はアマチュアの域を出ず、ワールドカップ(W杯)出場は夢のまた、夢だった。平成に入るやプロリーグが誕生。W杯出場は6大会連続で今や常連国になった。この30年を振り返り、本紙運動部有志が独断で「平成のベストイレブン」を選んだ。システムは4-4-2を採用する。

     【FW】

     まずは、FWから。平成の初期(Jリーグ発足当初)に日本代表を牽引(けんいん)した三浦知良(かずよし)は外せない。日本代表歴代2位の55ゴール。全盛期にW杯に出場させてあげたかった。

     三浦がウイングタイプだけに、もう1人はポストプレーができる選手が欲しい。ならば、昨年のW杯ロシア大会で「半端ない」活躍を見せた大迫勇也か。ポストプレーだけでなく、足下の技術も高く、計算できる。

     もっとも、日本代表で50ゴールの岡崎慎司も捨てがたい。DFラインの裏を抜ける動きが絶妙で全盛期の得点力は大きかった。イングランド・プレミアリーグ、レスターの優勝にも大きく貢献した。

     三浦とコンビを組んだ「アジアの大砲」高木琢也は空中戦に強く、ポストプレーでは抜群。スピードに加え、決定力もあった高原直泰、日本人W杯初ゴールの「ゴンゴール」中山雅史らも候補に。悩んだあげく、三浦と岡崎を選出した。

     【MF】

     トップ下は本田圭佑を選びたい。視野が広く、存在感は群を抜いている。対抗にはラモス瑠偉がいる。平成の初めごろは、絶妙なスルーパスを次々に決め日本代表の躍進につなげた。香川真司は能力は高いが、ここ一番では弱い印象で、やや物足りなさが残る。トップ下に本田ならば、右サイドには、中村俊輔を入れてもいいかもしれない。テクニックとともに、自在のフリーキックは大きな武器だ。

     守備的MFは中田英寿か。1998年、2002年W杯では日本代表の中心的役割を果たした。球際に強く、守備に攻撃にフル回転できる。遠藤保仁は日本代表の国際Aマッチ歴代最多の152試合に出場。中盤の後方から長短のパスを繰り出し、決定的なチャンスをつくり出す。名波浩、小野伸二、長谷部誠らも候補に入るだろう。

     結局、トップ下が本田、右サイドに中村、中田、遠藤のダブルボランチにした。

     【DF】

     左サイドバックは長年、日本代表の中で人材難とされてきた。豊富な運動量に加えて、スピードのある長友佑都(ゆうと)は傑出した存在だ。右サイドバックは酒井宏樹、内田篤人、名良橋寛、堀池巧らは攻守に安定感があった。184センチの長身で守備力のある酒井か、スピードと攻撃センスのある内田か選択は難しい。より攻撃に参加が期待できるという点で内田を選んだ。

     センターバックは中沢佑二、井原正巳、松田直樹、秋田豊、吉田麻也らの争い。一長一短があるが、当たり負けせずに、シュート力もある中沢と井原を推したい。

     【GK】

     活躍の記憶では、1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”をスーパーセーブ連発で演出した川口能活(よしかつ)か。GKとしては歴代1位の116試合に出場した。W杯日韓大会、ドイツ大会では正GKの位置を奪った楢崎正剛(せいごう)は目の覚めるスーパーセーブこそ少ないが、安定度という点では川口よりも上だったかもしれない。W杯3大会で活躍した川島永嗣(えいじ)は好セーブとともに凡ミスが多い点が気になる。

     この30年で、海外でプレーする日本選手も飛躍的に増えた。この先、どんな展開が待っているのか。新たに迎える「令和」時代も、サッカーは人々の胸に響くドラマを見せてくれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000537-san-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 20:56:34.43
    4/19(金) 20:49配信
    本田圭佑フル出場も…敗戦のメルボルン・V、今季レギュラーシーズン3位が確定

    メルボルン・ビクトリーは19日、オーストラリア・Aリーグ第26節でアデレード・ユナイテッドとのアウェー戦を迎えた。

    現在3位のメルボルン・Vが4位のアデレードとの上位対決に臨んだ。本田圭佑はこの試合でリーグ戦7試合連続となる先発出場を果たした。前半は完全にアデレードがペースを掌握。ホームの歓声を背に攻め込むアデレードに対して、メルボルン・Vは防戦一方に。本田もなかなかボールに絡むことができない。

    それでも、メルボルン・Vは前半の終盤にチャンスを創出する。本田が出した縦パスからバイタルエリアのバルバルセスがボールを落とすと、これをアントニスが叩く。しかし、DFにディフレクトしたミドルシュートはわずかに枠の右にはずれた。さらに直後にはトイヴォネンが強烈なミドルシュートを放つが、これもわずかに枠を捉えることができない。

    迎えた後半は、前半序盤とは打って変わってメルボルン・Vが攻勢に出る。本田は低い位置まで下りてきて攻撃の起点となる。79分には、その本田の右CKに正面で合わせたニーダーマイヤーがヘディングシュートでネットを揺らす。しかし、これは直前でファウルがあったとされ、ゴールとはならない。

    すると、スコアを動かしたのはアデレードだった。81分、右サイドからのクロスに頭で合わせてブラックウッドがネットを揺らし、アデレードが試合の均衡を崩す。

    その後、リスクを冒して前に出たメルボルン・Vは、本田も積極的にゴールを狙いにいくが、同点弾とはならず、そのまま試合終了。この結果、メルボルン・Vは最終節を前に今季のレギュラーシーズンを3位で終えることが決定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010023-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 23:26:47.31
    4/10(水) 22:51配信
    本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に

    【広州恒大 4-0 メルボルン・ビクトリー ACLグループリーグF組第3節】

     10日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)・グループリーグF組第3節でメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)は敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-4で敗れた。本田圭佑は先発出場し、74分に退いている。


     ここまで1勝1敗の広州恒大と、2敗のメルボルン・ビクトリーの対戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームチームだった。

     7分、左からのクロスにタリスカが合わせて先制すると、その3分後にもタリスカ。ペナルティエリア右手前でパスを受けたブラジル人FWは左足でゴール左上に鮮やかなシュートを決めた。

     その後も広州恒大ペースで試合は進み、42分にはカウンターからヤン・リーユーが決めて3-0で折り返した。

     3点ビハインドのメルボルン・ビクトリーは後半の立ち上がりに本田がシュートを放つシーンもあったが、なかなか反撃ののろしはあがらない。

     73分には広州恒大が勝負を決める。タリスカのFKをGKが弾いたボールをガオ・リンがシュート。これはGKが阻止したが、こぼれ球がメルボルン・ビクトリーのDFに当たってそのままゴールとなり、4点差となる。

     本田がこの直後に交代となったメルボルン・ビクトリーは最後までゴールを奪えず、0-4で敗れた。

     この結果、F組はサンフレッチェ広島、大邱FC(韓国)、広州恒大の3チームが勝ち点6で並び、3戦全敗のメルボルン・ビクトリーが最下位となっている。

    【得点者】
    7分 1-0 タリスカ(広州恒大)
    10分 2-0 タリスカ(広州恒大)
    42分 3-0 ヤン・リーユー(広州恒大)
    73分 4-0 オウンゴール(広州恒大)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00317236-footballc-socc 
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 20:37:52.85
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    4/6(土) 20:00配信
    本田圭佑がキラーパスで同点アシストも…メルボルンV、上位対決に痛恨の敗戦

    【シドニーFC 2-1 メルボルン・ビクトリー Aリーグ第24節】

     オーストラリア・Aリーグ第24節の試合が6日に行われ、シドニーFCとメルボルン・ビクトリーが対戦した。

     メルボルンのMF本田圭佑は今節も中盤右サイドで先発出場。現在3位に位置するメルボルンは、1ポイント差で2位のシドニーとの直接対決に勝利すれば2位に浮上できる状況だった。

     だが序盤から立て続けにゴールに迫ったホームチームは前半6分に先制。MFオニールが強烈なミドルを突き刺して先手を取った。

     メルボルンもその10分後には同点に追いつく。敵陣内右寄りの位置でボールを受けた本田が左足で絶妙なスルーパスを供給。これを受けて抜け出したFWバルバルセスが浮き球でGKを破って1-1とした。

     その後は両チームともにチャンスを活かせず、ドローが濃厚かに見えた。だが後半アディショナルタイムに入った93分、右サイドから仕掛けたシドニーはエリア内でボールを受けたMFニンコビッチがシュートを放ち、DFに当たってコースを変えたボールがゴールに転がり込んだ。

     土壇場の失点で痛恨の敗戦を喫したメルボルンは2位浮上ならず。残り2試合となったレギュラーシーズンで首位のパース・グローリーに追いつけないことも確定した。

    【得点者】
    6分 1-0 オニール(シドニー)
    16分 1-1 バルバルセス(メルボルンV)
    90+3分 2-1 ニンコビッチ(シドニー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00316685-footballc-socc 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 18:38:49.17
     4/5(金) 16:31配信

     大舞台で栄光の番号をつけるのは――。2020年東京五輪が近づくなか、A代表を兼任する森保一監督(50)が率いる東京五輪代表の選考レースもすでにスタートしている。有望株が多い世代に加えて、オーバーエージ(OA)枠を狙うベテランたちも次々と立候補しているが、そんな中で注目されるのが10番争い。候補者乱立で過去にないほどの大激戦ムードが漂っている。

     森保監督は東京五輪代表について「兼任スタッフ一同で選手を見て把握し、私が行けるときには私の目で確かめてチームづくりをして、東京五輪に向かっていきたい。(A代表と)両方の側面から今チームを見られている。確実に前進している」と語っている。今後選考レースは本格化していくが、同時に注目を集めるのがひのき舞台で誰が背番号10をつけるかだ。

     A代表では3月に代表復帰したMF香川真司(30=ベシクタシュ)とMF中島翔哉(24=アルドハイル)による10番争いが勃発した。だが、五輪代表ではそれをはるかにしのぐシ烈な争いが予想されている。

     森保監督が2017年10月に東京五輪代表監督に就任以降、昨夏のジャカルタ・アジア大会をはじめ公式戦ではMF三好康児(22=横浜M)が10番を任されている。五輪代表の歴代10番は、00年シドニー大会のMF中村俊輔、04年アテネ大会のMF松井大輔、08年北京大会のMF梶山陽平、ロンドン大会のMF東慶悟、リオデジャネイロ大会の中島。いずれも本番前から固定されてきたメンバーで、選定においては“無風状態”だった。

     しかし地元開催となる栄光の舞台に向けては、簡単に事が運びそうにない。東京五輪世代でありながら、すでにA代表のレギュラーに定着しているMF堂安律(20=フローニンゲン)はかつて「やっぱり10番が好き」と熱く語っており、A代表入りして21番を与えられた際も「結果を出してから言えるようにしたい」と10番への未練を隠そうとしなかった。

     東京五輪のスター候補として注目を集める“天才少年”のMF久保建英(17=FC東京)も台頭すれば当然候補になる。また、昨年末のクラブW杯で世界を相手に活躍し、U―20日本代表や名門鹿島で10番を背負うMF安部裕葵(20)も有力候補の一人だ。さらに、OAでの出場に意欲を見せるMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)も以前から10番に強い執着心を持っており、選ばれれば黙ってはいないだろう。

     森保監督は背番号10の持つ意味を「サッカーにおいて10番という背番号は、世界的に見ても誰でもつけられる背番号ではない」と強調しており、まさに選ばれし者だけが手にできる番号。果たして勝ち取るのは誰か。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000044-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 06:19:10.78
     20190405-43465545-gekisaka-000-1-view[1]


    メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、“リトルホンダ”の定義の改善を訴えた。

     本田は7日より順次オンエアされるペプシジャパンコーラの新CMに登場。CMでは14年のミラン入団会見時に発言した“リトルホンダ”を実写化。本田本人と心の声を発する“リトルホンダ”との掛け合いで、同商品をPRする。

     CM撮影を終えた本田は「“リトルホンダ”が登場してくるので、大丈夫かな?と思う部分もありましたが、意外に大丈夫でしたね。完成したCMを見ると、確かに笑える」と出来栄えに大満足の様子。

     ただし“リトルホンダ”の定義については、「直した方がいい」と注文をつけ、「おもしろおかしく言ってくる人が僕の周りにもたくさんいるのですが、みんな自分の心の中や頭の中にいる、いわゆるもう1人の本質的な素の自分だと思う。人間は本音で言わないし、見られたくないものを隠す。でも常に本当の自分は自分に対して嘘はつかないので。その一節を一回披露したばっかりに、おもしろおかしく言われるているんですけど」と本田節で改善を訴えた。

     また今季終了後についても言及。本田のメルボルンとの契約は今季で満了となる。「どこへ行くのかというのをまた予想して楽しんでもらえれば」と話すと、「誤解して欲しくないのは僕はまだヨーロッパ、世界のトップレベルでプレーできる実力はあるので。もう1回、ガンと行くのをちょっと作ろうかなと思っているところです」と意欲的に語った。

    4/5(金) 4:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-43465545-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 19:34:04.93
     3/21(木)23:20~24:20にテレビ朝日で放送の「アメトーーク! ケイスケホンダ芸人」より一部抜粋

    生きる伝説 ケイスケホンダ芸人

    土田晃之「ちなみに、(本田圭佑は)1月にテレビ朝日で放送された番組の中で、『世界で有名な日本人』っていうので第1位になりました」
    山崎弘也「ええーー!?」

    ■20000人現地調査 地球で有名な日本人TOP100
    1位 本田圭佑(サッカー選手)
    2位 宮崎駿(アニメーション映画監督)
    3位 村上春樹(作家)
    4位 黒澤明(映画監督)
    5位 鳥山明(マンガ家)

    ワッキー「ワールドカップ3大会連続でゴールとアシストを決めた人間(サッカー選手)というのは、世界の歴史上6人しかいないんですよ」
    山崎弘也「そのほかの国の人でも?」
    ワッキー「ワールドカップ全部の歴史の中で」
    土田晃之「こんだけ長い歴史の中で」
    ワッキー「だからメッシとかクリスティアーノ・ロナウドもそれを達成してないんですよ」

    ■ケイスケホンダ伝説⑮
    歴史上6人 W杯3大会連続ゴール&アシスト

    キャプチャー画像
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    アメトーーク!|ケイスケホンダ芸人|2019/03/21(木)23:20放送|テレビ朝日|TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/%E3%A2%E3%A1%E3%88%E3%BC%E3%BC%E3%AF%EF%BC%81/1247726
    今夜は、生きる伝説!!ケイスケホンダ芸人。

    【オープニングトーク】
    出演者によるオープニングトーク。ケイスケホンダ芸人は人間的な魅力がある、サッカー界では唯一無二の存在などと話した。
    親交のあるじゅんいちダビッドソンは本人の自宅へ招かれた、井上マーはカラオケに行ったと話した。

    【(1)一体どんな人?】
    ケイスケホンダの人となりを解説。出身地はアースで職業は挑戦者。
    じゅんいちダビッドソンは本田選手がワインオープナーの使い方をグーグル検索で調べていたとのエピソードを披露。
    また、20代前半で「プレジデント」を愛読、友人はウィル・スミス、錦織圭などがいる。
    さらにカンボジア代表監督を収入なしで務めている、日本では「ソルティーロファミリアサッカースクール」を経営し国内外の生徒数は4300人以上。
    本田選手はゆくゆくは戦争をなくしたいと話しており、世界中で事業家とミーティングを行っている。また、オフの日には安倍首相と会っている。

    【名言の深い意味】
    ケイスケホンダの数々の名言の深い意味を探る。日本が強くなるには?との質問には「本田圭佑が必要」と回答。
    また、驚異的なメンタルでACミランに移籍した際、空いている背番号10番を要求した、ACミランを選んだ理由には「心の中のリトル・ホンダが答えた」、
    プロフェッショナルとは?との質問では「ケイスケホンダ」と答え、説明をし始めた。

    【俺が語りたいケイスケホンダ伝説】
    ケイスケホンダ芸人が本田圭佑の伝説を披露。ワッキーは「ここぞで決める!」と挙げた。2010年の南アフリカW杯ではゴールを決めベスト16に貢献。
    ブラジルW杯アジア最終予選ではPKでW杯出場を決めた。2018年のロシアW杯ではゴール&アシストを決めた。
    そしてW杯3大会連続ゴール&アシストは歴史上6人しかいない。スタジオに飾られているユニフォームなどは全て本人のものでケイスケホンダ芸人は興奮していた。
    じゅんいちダビッドソンは本人が清々しいを「きよきよしい」と言い間違えた後、ファンミーティングでネタにして爆笑をとっていたとのエピソードを披露。

    土田晃之は「FK(フリーキック)は譲らない」と挙げた。FKをめぐりチームメイトと口論後、FKを決めた。
    また、「子供相手にも本気」でサッカーイベントでは練習試合でも本番さながらのプレーで本気でぶつかっていた。
    続いて、ライセンス井本は「ベンチでも…」と挙げた。ロシアW杯ではベンチでも全力で応援し、選手にアドバイスするなどチームに貢献していた。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 01:23:28.62
    D2btxGLVAAEnFH9[1]


    <U-23アジア選手権タイ大会予選:U22カンボジア1-6U22韓国>◇H組◇24日◇カンボジア

    本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が実質的な監督として率いるU-22カンボジア代表が、同韓国代表に1-6で敗れ、1次リーグ2連敗で敗退が決まった。

    拠点のオーストラリアから、国際Aマッチウイークを利用し、カンボジア入りし、いつものサスペンダー姿で指揮した本田監督の采配も実らなかった。

    今大会は20年東京五輪のアジア最終予選を兼ねる来年のU-23アジア選手権本大会の予選として行われている。

    この結果、本田がA代表とともに兼任で率いるカンボジア代表の東京五輪出場の可能性が消滅した。カンボジアの監督として、本田が東京五輪で日本に凱旋(がいせん)する姿を見ることはできなくなった。

    カンボジアのH組はオーストラリア、韓国がいる死の組。カンボジアは台湾との最終戦を残すが、2連敗のカンボジア、台湾の敗退が決まった。

    本田は日本の年齢制限外のオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得をぶち上げ、W杯ロシア大会後の現役続行を決めた経緯がある。

    監督としての出場は消滅したが、同じ兼任で一国の代表監督を務める森保一監督を振り向かせ、選手として東京五輪を目指すことに変わりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-03250002-nksports-socc
    3/25(月) 0:23配信 

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    432: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 23:45:22.99
    maxresdefault


    本田で人生変わったやつおる?
    ワイは2010年までサッカーの選手もルールもほとんどわからんかったし興味もなかった
    けどたまたま見たワールドカップで本田が活躍してるの見て
    そこからサッカーにドハマりして9年経った今  ルールも選手の知識も豊富になったし 仕事もサッカー関連に転職したし

    すべて本田のおかげだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 22:53:29.55
    20190312-00010029-goal-000-3-view[1]


    サンフレッチェ広島 2-1 メルボルン・ビクトリー ACL第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグF組第2節の試合が12日に行われ、サンフレッチェ広島がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーとホームで対戦した。

     メルボルンに所属する元日本代表MF本田圭佑は、2008年に海外移籍して以来初となるJリーグチームとの対戦。キャプテンマークを巻いて中盤右サイドで先発出場し、約11年ぶりにクラブチームの試合で日本のピッチに立った。

     本田は1点をリードされた71分、ルーの折り返しのクロスを左足で合わせ、同点ゴールをマーク。その後、広島に追加点を許し、試合には敗れたが、日本での凱旋で見せ場を作った。

     試合後、本田はJリーグについて「これだけを見ても全部はわからない。最近はイニエスタがきたんでたまにヴィッセル(神戸)の試合見るが、やっぱり俺がいたときからあまりスタイルは変わっていない。相手の嫌なことをするディフェンスとか、戦術的に成熟していない印象が強い」と苦言を呈した。

     さらに畳み掛けるように「なんて表現したらいいか……、どのチームもとりあえずはつなぎたいというのはわかる。攻撃はいいけど、ディフェンスで色を出すチームがあってもいい。そうすると、たぶん攻撃でやりたいことができない可能性がある。でもそこ挑戦しないと一歩二歩違う次元の選手にはなっていけない」と持論を展開。

     そして、選手として成長するためには「Jリーグにいるとなかなか難しいので、海外に行けと言っている。まだJリーグに居座るのは早いと思いますけどね、日本の若手の話ね」と自身と同じように海外への挑戦の大切さを説いた。

     また、本田はかねてより2020年東京五輪の出場を目標にすることを公言している。五輪については「怪我なくやれれば絶対に出られると思っている。それだけじゃなくメダルを取りにいけるプロジェクトで動いていける」と自信を見せた。

     本田はいつも通り自信満々だったが、この試合に勝利したのは広島で、メルボルンはACL2連敗。五輪に出場するには、欧州の海外組と比較しても遜色ないほど圧倒的な結果を出す必要があるが、現状ではそこまで至っていない。

     東京五輪開幕まで500日を切った。3枠しかないオーバーエイジに入り込むのは簡単ではない。

    3/12(火) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00312982-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:50:56.39
     D1dMXzDVYAAMglK[1]



    ■サンフレッチェ広島 2-1メルボルン・ビクトリー(豪州)

    [広]東俊希(3分)
    [メ]本田圭佑(71分)
    [広]渡大生(86分)

    Jリーグ公式 https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031203/livetxt/#live

    ■やっぱり持ってる本田圭佑!!スライディングシュートで同点弾!!

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が“凱旋マッチ”をゴールで飾った。1点ビハインドの後半26分、右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込んだ本田がスライディングしながら左足で蹴り込んだ。

    3/12(火) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-37615960-gekisaka-socc 




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    877: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:27:32.66
    D1dHI_CU0AIPoJM[1]


    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 19:23:01.67
    3/5(火) 19:21配信
    本田圭佑、ACL初戦は“ほろ苦”デビューに…メルボルンは逆転負けで黒星スタート

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日にグループステージ第1節が開催。本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは、韓国の大邸FCに1-3で敗れた。なお、本田はフル出場を果たしている。

    サンフレッチェ広島と同じF組に入ったメルボルンは、ホームに韓国の大邸FCを迎えた。本田は2日に行われたAリーグ第21節のニューカッスル・ジェッツ戦に続いて先発入り。ACLデビューを果たした。

    メルボルンは29分、右サイドのクロスに元スウェーデン代表のトイヴォネンが体を投げ出しながらシュート。これが左隅に決まり、ホームのメルボルンが先制に成功した。しかしその2分後、大邸FCがセシーニャの一撃ですぐさま同点に。

    追いつかれたメルボルンは、41分に本田がボックス中央から左足で狙ったが、コースが甘くセーブされてしまった。

    後半に入ると、追いついた大邸FCが一気に攻勢に出る。51分、同点弾を決めたセシーニャからファン・スンミンにつなぐと、ゴール前中央からシュート。これが決まり、大邸FCが逆転に成功した。

    さらに61分、大邸FCはまたもセシーニャのアシストからエジガル・シウバが3点目を奪取。2点を追う展開となったメルボルンは71分に本田がフリーキックのチャンスを得たが、決めきることができず。

    試合はそのまま終了。メルボルンがホームで大邸FCに1-3と逆転負けを喫し、ACL黒星スタートとなった。なお、本田はACL初戦でフル出場を果たしている。

    ■試合結果
    メルボルン 1-3 大邸FC

    ■得点者
    メルボルン:トイヴォネン(29分)
    大邸:セシーニャ(31分)ファン・スンミン(51分)エジガル・シウバ(61分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010027-goal-socc
    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 12:06:27.26
    20190304-00010000-goethe-000-1-view[1]


    3/4(月) 10:30配信
    GOETHE

    本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    本田圭佑
    サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家・本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、 世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな 言葉=「本田思考。」が隠されているだろうか。

    僕にとっての一番の英雄は『三國志』の曹操孟徳だった

    本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    2日の豪Aリーグ・ニューカッスル戦では、フル出場。試合は0-2で敗れたが、キャプテンマークを巻いてチームをまとめた。
    現在の本田圭佑ができあがるまでには、たくさんの方々の教育がありました。学校の先生、サッカーの指導者などのご指導、教育も大きかったと思いますが、やはり一番影響を受けたのは家族、特に父だったと思います。

    父がいつも僕に言っていたのは、「2番はベッタと一緒やで」ということです。ベッタというのは、ビリという意味。常にナンバー1を目指さなければならないということは、小さなころから意識していました。

    父の教育でありがたかったのは、さまざまな”英雄”の話をたくさんしてくれたことです。ローマ時代の英雄から戦国武将、さらにはチェ・ゲバラや田中角栄、アイルトン・セナやマイケル・ジャクソン、ジョン・レノンの時もありました。話の始まりは、いつも同じです。「こいつの何がカッコええかというとな……」。そこから彼らのさまざまな英雄的なエピソードが語られていきます。僕は心躍るような父の話がすごく好きでした。そして話の最後には必ず同じ言葉を投げかけられるのです。

    「で、圭佑。お前は誰のようになりたいねん?」

    答えさせることが目的ではありません。考えさせるための問いかけです。さまざまな英雄の生き様を教え、そして結論は僕自身にわたす。僕はいつもいろいろな英雄を思い浮かべながら、「自分はどんなふうに生きたいのか」を考えていました。

    今思えば、これは人生のイメージトレーニングとしてとても優れた教育でした。誰を選んだとしても、英雄のように生きることになるわけです。僕は、小さい時から英雄になるように洗脳されていたのです(笑)。

    本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    2017年、アフリカのウガンダを訪問した本田圭佑。世界中の子供にその目を向けている。
    ちなみに僕にとっての一番の英雄は、『三國志』の曹操孟徳でした。三國志マニアの間では、あまり人気のないキャラクターのようですが、武にも知にもたけた万能選手である彼に僕はカリスマを感じます。彼のようになりたい、でもなれない。自分とまったく違う性質の人物だから憧れるのかもしれません。

    父の教育法の優れているところは、人生を長期的に考え、設計する考え方ができることです。どんな英雄も順風満帆な人生は歩んでいません。負けることもあれば、苦難の時期もある。でもそこから何かを学び、掴み、自分の道を突き進んでいく。

    人生設計とは、自分自身が人生の台本を考えるようなもの。僕はいつも自分が「50歳になったら」、「70歳になったら」と長期的に物事を考えるようにしています。台本を書くのは自分だから、いつでも修正できる。そんなふうに考えれば、目の前に多少の苦労があっても、あまり気にならない。人生を長期的に考える習性が今の僕を形づくってくれていると思います。

    教育に教科書や机は必要ありません。人生のプログラムを自分自身で見つけることができれば、人間は前に進める。もちろん大人になっても自分で学び続けることができるのです。


    本田圭佑
    1986年大阪府生まれ。J リーグ名古屋グランパスエイトでプロデビュー。W杯に3大会連続で出場し、全大会でアシストと得点を記録。今季からオーストラリアA リーグのメルボルン・ビクトリーFCに所属。カンボジア代表のGMにも就任。

    Composition=川上康介 Photograph=HONDA ESTILO

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00010000-goethe-spo

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