サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    本田圭佑

    13: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:20:23.77

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    ベテランJ1選手の今季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    豊田陽平(33歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    本田圭佑(32歳)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 00:36:55.61 _USER9
    好パフォーマンスを続けるパチューカの日本代表FW本田圭佑に対し、ロシアW杯の対戦国が警戒心を示している。

    ポーランド『プシェグロント・スポルトビ』では本田を「W杯でライバルとなる日本で再び重要な存在になるかもしれない」とし、「ポーランド代表にとって良いニュースではない」と伝えた。

    本田にとって代表戦でのゴールは、2016年9月1日に行われたW杯アジア最終予選のUAE戦(1-2)が最後。出場機会も激減し、W杯メンバーの当落線上にいると見られていた。

    しかし、所属するパチューカでは後期リーグに入ってから15試合で7ゴール7アシストと大暴れ。同メディアも本田のこうした活躍に触れつつ、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任も追い風になるのではないかとレポートしている。

    「監督がバヒド・ハリルホジッチだった時、攻撃的MF(本田)は重要な試合で起用されなかったこともあり、W杯に出場できないだろうと思われていた。バルカン半島の指揮官(ハリルホジッチ)が仕事を失った後、

    日出ずる国では、その理由の1つが本田と冷たい関係だったことかもしれないと推測された。西野朗がチームを引き継いだことで、これは変わるだろう」

    また、同メディアは「西野がロシア大会に彼を呼ぶのはほぼ確実だ」「彼はチームに良い影響を与えるリーダーの資質を持つフットボーラーである」といったジャーナリストの言葉も紹介し、本田への警戒を強めた。

    4/19(木) 22:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-01652872-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:14:24.29 _USER9

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    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。
    18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。
    本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

    日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

    本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、
    8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

    後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。
    関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

    昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。
    「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

    2018.4.19 05:02
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 10:38:41.72 _USER9

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    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

     相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

     本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

     同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

     メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 17:41:09.61 _USER9
    日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が“欧州行脚”を計画していることが16日までにわかった。

    ロシアW杯まで約2か月という時期に異例の監督交代で激動の船出となる西野ジャパン。主力選手間にも動揺が広がる中、本番に向けてチームをまとめるべく立ち上がったのが本田だ。

    4月中にシーズンが終了した場合、すぐには帰国せず欧州クラブでプレーする代表の主力選手を訪問し、チーム再建に向けて緊急会談を行うという。

     W杯まで約2か月、日本サッカー協会は日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任し、後任に西野朗氏(63)を指名した。本大会に向けて低迷するチームの再建を急ぐが、選手サイドも再構築への動きを活発化させている。その先陣を切ったのは“あの男”だった。

     あるマネジメント会社関係者によると、契約する欧州クラブ所属の日本代表選手に本田から連絡があり、欧州での“緊急会談”を申し込まれているという。「本田は(メキシコの)シーズンが終わって時間があるようなら欧州にいる何人かの選手と会おうとしている。もちろん、代表のこととか、いろいろなことを意見交換するんじゃないか」と明かした。

     電撃解任劇が起きた直後には「It’s never too late(遅すぎることはない)」と意味深なツイートをしたが、W杯で躍進するためにチームリーダーとして行動することを決断。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)らと会談する予定だ。

     今回、W杯目前の監督交代は、不振に加えてチーム内のコミュニケーション不足も大きな要因となった。そこで足並みが乱れないようにまずは主力選手たちの結束力を高め、チームの方向性をしっかりと確認するのが狙いと見られる。また、今後ピッチ内外でチーム再建に必要な方策なども議論していくはずだ。

     特に本田はハリルジャパンで「監督批判」と言われながらも、チームのために選手側の意見を主張してきた。3月の欧州遠征でも「いつも自分はW杯で勝つためにやってきた」「この難しい状況をどう打開するかは一選手として考えている」と、本番に備え“腹案”があることを示唆。そのアイデアを主力選手たちと共有し、西野ジャパンでも生かしたいわけだ。

     本田が所属するパチューカは28日のアトラス戦で今季日程を終える予定で、すぐに渡欧すると見られる。だが、上位8チームによって争われるプレーオフへ進出すると、5月に入っても試合があるため“電話会議”になる可能性もある。その場合でも、主力選手たちとは連携を密にしていく構えだ。

     電撃的な監督交代という危機的な状況の中、チーム再建に動き出した本田は、自ら「集大成」と位置づけるロシアW杯でも日本をけん引していくつもりだ。

    4/17(火) 16:45配信 東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.j p/hl?a=20180417-00000036-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 13:58:12.59 _USER9

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    サッカーのメキシコ1部リーグ前節のベストイレブンが16日に発表され、3-1で快勝した14日のサントス・ラグナ戦で先制点を挙げ、2点目にも絡んだパチューカの本田圭佑が選ばれた。2節連続の選出。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180417/spo1804170022-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 13:53:12.46 _USER9

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    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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     前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

     右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

     本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

     2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 23:39:49.18 _USER9
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。
    ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

    今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、
    本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

    「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。
    パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

    そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

    「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

    「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

    6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。
    パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

    4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 16:18:21.70 _USER9

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    4/15(日) 15:54配信
    日刊スポーツ

    本田圭佑(2018年3月27日撮影)

     日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が15日、ツイッターで、シリアでの化学兵器が疑われる攻撃で、子どもたちが手当てを受けている画像がついた記事に関連し「何も出来ない自分がただ虚しい。もっともっと成り上がって力つけます」とつぶやいた。

     本田の最終目標は、W杯優勝でも、もちろんW杯出場でもなく「世界平和」。無力さを痛感し「成り上がる」という実に本田らしい発想で訴えた。

     直前のメキシコリーグ、サントス・ラグナ戦(ホーム)では1得点1アシストで3-1勝利に貢献したが、サッカーのことには一切触れていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00180501-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 09:52:36.60 _USER9

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    4/15(日) 9:41配信
    ゲキサカ

    [4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

     FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

     14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

     本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

     さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 12:19:24.09 _USER9
    パチューカの日本代表FW本田圭佑が14日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、時事問題について言及した。

    アメリカ『CNN』などによると、同国のドナルド・トランプ大統領は13日、シリアが化学兵器を使用した疑惑を受け、米軍に攻撃を命令したと発表。イギリスやフランスも参加し、シリアが化学兵器の使用を中止するまで対応を継続すると報じられている。

    本田はアメリカのこうした軍事的対応に「アメリカのシリアへの攻撃決定に関して。ちょっと報道が少なすぎひん?もっと詳細が知りたいんやけど。。。」と興味を示し、「外国のニュースサイトをチェックするか」と、自ら情報を収集していくと話した。

    W杯開幕2か月前に起きたバヒド・ハリルホジッチ前監督の解任に揺れる日本サッカー界。グローバルな視点を持つ“異端児”は、世界情勢にも注目しているようだ。

    「ちょっと報道が少なすぎひん?」本田が今気になること

    4/14(土) 11:22配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652654-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 06:44:00.86 _USER9

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    ハリルホジッチが解任され、後釜に座った日本代表の西野朗監督(63)が12日、日本サッカー協会で記者会見を行った。

    「日立(現柏)の選手時代から、西野監督のことは知っているが、大風呂敷を広げたり、その場しのぎの苦しいウソをついたり、そういう部分の一切ないタイプでした。この日の会見でも、決して大言壮語せず、虚勢を張らず、これまで通りに飄々とした受け答えだったのが印象的でした」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     会見では、西野ジャパンの新スタッフもアナウンスされ、森保一・五輪代表監督(49)が代表コーチを兼任する。ハリル解任と同時に契約解除となったフランス人GKコーチに代わり、西野新監督が1996年アトランタ五輪監督時代に第2GKとしてチームを支え、現在は五輪代表でGKコーチを務める下田崇氏(42)の入閣が目を引いた。

    今回、スタッフを選定する際、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が「西野さんの仕事がやりやすいように要望をすべて受け入れた」(サッカーライター)。もちろんスタッフだけではない。日本代表メンバーを決めるのも、西野新監督の専権事項だ。

     どんな選手が選ばれるのか、選ばれてほしいのか、ネット上ではかまびすしいが、少なくともこの男のメンバー入りは間違いない。メキシコでプレーするFW本田圭佑(31)である。

     本来、西野新監督のモットーは、「3点取られても4点取って勝つ」という攻撃サッカー。しかし、アジアやJリーグでは何とかなっても、W杯本大会で通用するはずがない。たとえば96年アトランタ五輪。西野五輪監督は、グループリーグ初戦の相手ブラジルを徹底リサーチ。その上で「堅守速攻」で挑み、1―0勝利の「マイアミの奇跡」を演じた。

    つづく

    2018.04.14
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/227107

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 17:18:06.88 _USER9
     
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    きっかけは“五人のサムライ”がしたためた“斬奸状(ざんかんじょう)”だった――。

     9日、サッカー日本代表の指揮を執っていたハリルホジッチ監督の電撃解任が発表された。

     会見を行った田嶋幸三・日本サッカー協会会長は、解任理由について、

    「選手たちとのコミュニケーションや信頼関係が薄れていた」

     と繰り返した。

    「具体的な事例や選手名については言及を避けましたが、はっきり言って、最後はほぼ全選手が監督に不満を抱いていました」

     と大手紙サッカー記者が明かす。

     ハリル監督が最後に指揮を執ったのは3月の欧州遠征。23日マリ戦は、後半アディショナルタイムに同点に追いつくという、限りなく負けに近い1‐1のドロー。27日のウクライナ戦に至っては1‐2で完敗を喫したわけだが、

    「不甲斐ない結果もさることながら、試合後、選手たちが口々に監督への不満をぶちまけ、ほとんど内部崩壊状態でした」(同)

    たとえば、FW大迫勇也はマリ戦後、「縦に速い攻撃だけじゃ……」と戦術の拙さを指摘した。とりわけ辛辣だったのはDF昌子源で、具体的なシーンを挙げて監督の指示の不可解さをあげつらった。大迫も昌子も監督に見出された“ハリル・チルドレン”というべき存在なのだが……。ちなみに、二人とも次戦ウクライナ戦の出場機会はなかった。

    「ハリル監督は、自分がどう思われているかに過敏で、あらゆる記事を翻訳させて読み込んでいて、自身に批判的な発言をした選手は試合に使わない、招集しないという恐怖政治を敷いていました。監督に直接モノを言った選手はもちろんアウト。やはり“チルドレン”だったFW乾貴士も、合宿中に監督に苦言を呈したために、3月の遠征に招集されませんでした」(同)

    会長に直訴メール

    “ハリル・チルドレン”がこの有様なら、かねてより代表入りしていた古参、つまりFW本田圭佑やMF香川真司らは言うに及ばずだ。

     ここで昨年10月、欧州遠征を控えた直前合宿に時計の針を巻き戻してみよう。

    「実は合宿中、香川が監督と言い争う“事件”が起きたのです。部屋の外まで響き渡る激しさでした」

     と協会幹部が明かす。

    「ビッグマウスの本田ならともかく、普段は温厚な香川が感情を露わにしたことで、チーム全体に動揺が広がってしまいました」

     お約束通り、翌月の遠征で香川は代表落ちの憂き目に。だがこのとき盟友から絶妙な“パス”が回ってきた。

    「既に代表落ちしていた本田が、田嶋会長の個人アドレス宛てに連名で“監督解任”を請うメールを送ろうと持ちかけてきたのです。他にも乾、FW岡崎慎司、DF吉田麻也が“連判状”に名を連ねました」(同)

     主に欧州リーグで活動し、代表でも主力を担ってきた5人が、監督任命権を持つ会長に直訴したのである。

     会見で田嶋会長は、

    「選手たちの話だけで(解任を)決めたわけではない」

     と述べた。協会も、

    「ハリルホジッチ監督の解任を求めるような内容のメールを選手らから受け取った事実は一切ありません」

     と否定するのだが、彼らが解任の原動力だったことは隠しようのない事実だ。

     W杯本番まであと2カ月余。誰もが危機を喧伝するが、連判で斬奸状を出すほどの反骨心と団結力があるチームだ。あながち状況は悪くないかもしれない。

    「週刊新潮」2018年4月19日号 掲載

    4/11(水) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00540640-shincho-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 12:40:03.28 _USER9

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    パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が10日、2日連続で自身のツイッターを更新し、「批判をしてくれてる方々へ」向けてメッセージを送った。

    前日は英文で「It’s never too late.」(遅すぎるということはない)と意味深なつぶやきで話題となった本田だったが、
    この日は「批判をしてくれてる方々」へつぶやき。「いつも健全な反応をありがとうございます。引き続きサッカー界のこと宜しくお願いしますね」と続けた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/11/kiji/20180411s00002000156000c.html 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 13:29:52.97 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172469-nksports-socc
    日刊スポーツ

     パチューカのMF本田圭佑(31)が6日、アウェーのプエブラ戦で2得点を挙げ、6-2でチームを勝利へと導いた。

     試合終了から間もなく、ツイッターで次のようにつぶやいた。

     「限界を決めるな!

     足を引っ張る連中を気にするな!

     やるべきことをやれ!

     理想を追い続けろ!

     好きな人との時間を増やせ!

     人生は1回きり」

     意図は不明だが、猛スプリントからコンパクトに鋭いシュートをニアサイドに突き刺した1点目のゴールは「限界を決めるな」と言う本田の言葉そのもの。

     31歳にして、メキシコに渡り、個を突き詰めているが、これまでにはなかった形の得点だった。

     日本人、日本社会への提言ともとれるつぶやき。

     2ゴールに、ツイッターでのメッセージまで付け、遠いメキシコから叫びを上げた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 10:57:59.85 _USER9

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    【プエブラ 2-6 パチューカ メキシコ1部後期第14節】

     現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節でパチューカは敵地でプエブラと対戦し、6-2と大勝した。本田圭佑はフル出場で、2ゴールを挙げている。 
      
     守備に不安がある立ち上がりとなったパチューカだが、23分に本田が先制点をもたらす。ボールを奪ってカウンターを仕掛けたパチューカは、アギーレが左サイドからペナルティエリア左にパス。長い距離を走って受けた本田は、トラップから素早く左足のシュートの持ち込んで1-0とした。

     その後も隙はあったパチューカだが、速攻のキレは抜群だった。38分にもカウンターで一気に駆け上がり、パラシオスがゴール。2-0で折り返す。

     こういう展開で簡単に勝てないのが最近のパチューカだが、この日は違った。

     後半開始直後の47分、パラシオスの見事なゴールで3点目が入ると、50分には本田にも2点目。ワンツーで前を向いた日本代表MFは、迷わず左足でミドルシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

     その後64分に失点したパチューカだが、66分にはパラシオスがハットトリック達成となるゴールを決めてすぐに4点差に。72分にも失点したが、その4分後にプエブラが退場者を出し、勝負は決まった。

     終了間際にパラシオスのゴールで6点目が決まったパチューカは、第9節レオン戦以来の白星。暫定ながら、13位から7位までジャンプアップした。

     本田はそのレオン戦以来となる得点で後期のゴール数を6に伸ばした。前期、カップ戦と合わせると12ゴールとなっている。

    【得点者】
    23分 0-1 本田圭佑(パチューカ)
    38分 0-2 パラシオス(パチューカ)
    47分 0-3 パラシオス(パチューカ)
    50分 0-4 本田圭佑(パチューカ)
    64分 1-4 チュマセロ(プエブラ)
    66分 1-5 パラシオス(パチューカ)
    72分 2-5 カバリーニ(プエブラ)
    90+2分 2-6 パラシオス(パチューカ)

    4/7(土) 10:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264309-footballc-socc 
      










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 19:31:09.27 _USER9
    W杯ロシア大会(6月14日開幕)へ向けて、日本サッカー協会は本田圭佑(31)=パチューカ=を支持する。

    先のベルギー遠征2試合で、W杯出場を逃している国を相手に1敗1分けに終わった日本代表。
    もはや打てる手はバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の解任しか残されていない、との声もちらほら挙がっているが、
    日本協会・西野朗技術委員長(62)は2試合終了直後に「今の体制で変わらずやっていく」と続投を明言した。

    一方で、ハリルホジッチ監督が嫌う現場介入を着々と準備している。それはズバリ、本田の処遇である。

    西野委員長は昨年9月のW杯アジア最終予選以来、約半年ぶりに代表復帰した本田について
    「やはりチームに戻ってくると、格段に違いが出る」と指摘。ゴールやアシストという形での結果は出なかったが、高い評価を明かした。

    対照的に、ハリルホジッチ監督の本田に対する評価は急降下中。W杯最終メンバー入りも微妙なところだ。

    これまで5大会連続でW杯に出場してきた日本には、必ず核となる選手がいたが、ハリルジャパンはそれがいない。
    そして今回同様、本大会直前に空中分解の危機に陥ったチームがあった。2010年南ア大会の岡田ジャパンである。

    この時の対策として「出場することはできないが、チームに入ってくれ」(当時指揮した岡田武史監督)と、
    ベテランのGK川口能活(41)=J3相模原=を選出。チーム崩壊を直前で止めた。

    西野委員長は「岡田監督の時とすべては同じとはいえないが…」と前置きした上で、「代表チームは画期的に好転していくから」と前向きに語った。
    チームのまとめ役にもなれる本田を、いかに最終メンバーに押し込めるか。日本協会とハリルホジッチ監督の水面下での一大バトルがカギを握る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    4/2(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000017-ykf-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 19:45:39.01 _USER9
    ■オランダ挑戦1年目で7ゴールを記録 ロシアW杯の“サプライズ選出”にも望み
     
    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は3月の連戦を1分1敗で終え、重苦しい空気が漂っている。
    一方で未招集だった海外組では結果を残している選手が多く、昨夏フローニンゲンに加入したMF堂安律もその一人だ。

    オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」もその活躍ぶりを特集。
    「本田さんが僕にとっての好例だ」と、オランダ経由で飛躍したFW本田圭佑(パチューカ)の名前を挙げたことなどを紹介している。

    堂安はエールディビジ第28節終了時点で、23試合に出場して7得点をマーク。直近5試合に限れば3得点と、オランダでもその才能が開花しつつある。
    同誌は「彼はエールディビジのトレンドの一人だ」と注目。元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)やウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)らを輩出したのが移籍の理由だったことに触れている。

    記事によれば、堂安は「まずはUEFAチャンピオンズリーグでプレーしたいと思っている」と語るとともに、「単純な比較はできないけど、本田さんが構築したキャリアは僕にとっての一例になるんだ」と、
    VVVフェンロでの活躍をベースにCSKAモスクワ、ACミランへと飛躍を遂げた本田のような“成功ルート”を辿りたいと意欲的に話したという。

    それとともに「ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表の招集レターが来ることを願っている」と、サプライズでのW杯代表入りへの望みも捨てていないようだ。

    ■サポーター会長も期待大「見に行きたいと思わせる選手」
     
    また、関係者の期待も高い。クラブのサポーター会長を務めるヨン・デ・ヨンゲ氏も「リツは大きな成長を果たす可能性がある。彼を見に行きたいと多くの人に思わせる選手で、ここ数年いなかった。
    これまでの6カ月間と同じように成長し続ければ、堂安を獲得した投資は確実にさらなる利益を生むだろう」とコメント。堂安のステップアップ、そしてそれがクラブにとっても意義あるものになるのではないかと予見している。

    昨夏のU-20W杯で存在感を示した堂安。東京五輪世代のエース候補として日本国内でも期待は高いが、オランダの地で着実に評価を高めつつあるようだ。

    3/31(土) 17:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00010012-soccermzw-socc

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