サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    原口元気

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    336: 名無し@サカサカ10 2020/05/30(土) 21:18:29.37
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    原口アシストやで



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    978: 名無し@サカサカ10 2020/05/23(土) 21:44:38.37
     
    EYtA2I8XgAAkzjh[1]

    原口きたあああああああああああああ



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    245: 名無し@サカサカ10 2020/05/05(火) 13:04:51.29
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    関係ないけどドリブルデザイナーが原口にかるく馬鹿にされてて草

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 19:14:17.74
    FOTO1915[1]

    ドイツのハノーファーに所属する原口元気は、4月19日、語学指導を受けているタカサカモト氏のインスタグラムのライブ配信に登場し、自宅待機中の生活や、語学学習の現状、さらには引退後の展望まで語った。

    【原口元気PHOTO】笑顔、集中、鼓舞…原口元気のいろいろな表情をお届け!

     ハノーファーは3月11日にDFヒュベルスが新型コロナウイルスに感染していることが確認され、チームメイト全員が検査を受けた。幸い原口は検査の結果コロナに感染はしていなかったものの、14日間の自宅待機を強いられた。

     その期間は自粛ではなく、“隔離”状態であったため、買い物や散歩すらできず、「文字通り1歩も出られなかった」という。そんななかで「『英語をやる』『自宅内でもコンディションを落とさないという』という2つの目標を持っていました」と語った。

     原口はタカサカモト氏と昨年11月から英語の学習を始めたという。自宅待機中は日に5、6時間も、現在でも2、3時間は毎日英語に触れているという。

    「チームでは、ほとんどドイツ語。現状そんなに困っていることはないですね。ただ、国外に出かけた時とか、僕が6年前ドイツに来た時のように、あまり話せないチームメイトもいたりするので」

     その他にも、英語を始めた理由があるという。
     
     
    「正直、日本に帰ろうと思っていない。引退してからもこっちで指導者ライセンスを取ろうと思っている。こっちで仕事をやろうと思うと英語は必須となる。選手としては今でも困ってはいないけど、引退してからのことも考えて、今から勉強していこう思った」

     一定レベルで感染の拡大を抑えているドイツでは、まだ限定的ではあるものの、各クラブが少人数でのグループトレーニングを再開している。感染者が出たハノーファーでも、4月5日から再開されている。

     1時間のライブ配信の最後に、原口はファンに対してこう呼びかけた。

    「健康に気を付けてほしい。それがなにより。そのなかで有意義な時間を作れればと思います。僕は言語の学習にその時間を使った。もちろん趣味でも良いと思う。でもまずは自分の身を守ってほしい。そして、回復した時には、この期間に頑張ってくださっていた方々に貢献できるように、みんなで頑張りましょう」

     自宅待機の時だからこそ、やれることがある――。そんなメッセージが込められていた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部



    ♪アーレー 元気 アレー
    アーレー 元気 アレー
    アーレー 元気 アレー
    ゲーットゴール 元気ー

    4/19(日) 18:16配信
    サカダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00071949-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/22(日) 01:25:39.12
    右上から時計回りに橋岡優輝、原口元気、香川真司、桃田賢斗
    スポーツ選手のマネジメントなどを行う株式会社UDN SPORTSは21日、MF香川真司ら所属選手が出演する「インスタライブ」をUDN公式アカウントで配信した。新型コロナウイルスの影響で多くのスポーツイベントが開催できない状況の中、スポーツ選手が自身の近況や一般の視聴者からの質問にも答えた。

    ドイツ2部ハノーバーに所属するMF原口元気(28)は、新型コロナウイルスの影響について「隔離生活10日目。まったく外に出ていない。まじきつい。サッカーをしたい」と現状を報告した。

    何歳からサッカーを始めたという質問には「2、3歳から毎日やっていた。家の中でもボールを蹴っていた」と回答。ドリブルでのカットインのコツについては「ボールの持ち方。縦にも中にもどっちにも行けるよっていう(ボールの)持ち方をすること」と答えた。

    将来、監督やコーチ業について「監督になりたい。できればこっち(ドイツ)で(監督)ライセンスを取って(ドイツで)監督をやりたい。浦和でもやりたい」と、現役引退後は指導者の道に進みたいと明かした。

    また、ランニングマシンやバランスボールが置かれている自宅のトレーニングルームも披露。「10日間ここで頑張ってます。(隔離期間の)あと4日はここで頑張ります」と話した。

    日本だけでなく、世界中に広がる新型コロナウイルスの影響について「今は大変だと思う。僕らも、いつサッカーができるかわからないので。今できることが、それぞれあると思うので、僕自身も今やれることを努力して、次の楽しみに向けて頑張っていきましょう」と語った。

    3/21(土) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-23210883-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 22:24:13.31
    ブンデスリーガ2部は9日に第21節が行われ、グロイター・フュルトとハノーファーが対戦した。

    リーグ戦直近4試合で勝利から遠ざかり(2分け2敗)、3部入れ替え戦圏内の16位ボーフムと2ポイント差の13位と、低迷するハノーファー。今季20試合目の出場となった原口元気は、左ウイングにポジションを取った。

    すると41分、原口元気が先制点を奪う。マイナのシュートが弾かれたところを押し込んでいる。原口にとっては2試合連続、今季4ゴール目となった。

    2/9(日) 22:17配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010026-goal-socc

    写真
    no title




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    464: 名無し@サカサカ10 2020/02/01(土) 22:41:32.10
    EPsgb8rWkAItBL3[1]

    はらぐちいいいいいいいいい



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    667: 名無し@サカサカ10 2020/01/16(木) 21:57:30.60
    e14e5eb2cb6e9250bebcb05e244a0484[2]

    原口のベストイレブン

        久保 大迫         

    香川 長谷 本田 清武

    高徳 吉田 冨安 ゴリ

    久保→彼がどこまでいくかで日本の未来が決まるくらい上手い
    冨安→ケガしなければ絶対にビッグクラブ行く

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/31(火) 12:55:25.60
     
    “ボランチ”原口元気が面白い 強気と献身性に潜むポテンシャル「今すごい勉強している」  
      
     “ボランチ原口”のポテンシャルは、凄いのではないだろうか。

     攻撃的なポジションで起用されることが多かったし、これまでは本人もそこでのプレーを望んでいたが、今所属クラブのハノーファーでは2ボランチの一角として出場することが増えている。ここ最近は実際にチームとしての安定感は間違いなくアップしており、攻守両面で好影響を及ぼしているのだ。

     今年最終戦となる21日のブンデスリーガ2部第18節シュツットガルト戦(2-2)でも、ハノーファーの日本代表MF原口元気はボランチでフル出場。本人はチーム内での役割を、どのように捉えているのだろうか。

    「もう全部ですね。最近は6番のポジションが多い。ボールを受けたがらない選手が多いなかで、ボールを受けて、ボールを運ぶことと。あと、もちろん守備ですね、守備でボールを奪いに行くってところ。奪いに行きすぎずに上手くバランスを取りながらっていうのは、僕自身も新しいポジションなので、いろんなプレーを見たり、勉強しながらやっています」

     この試合でも、原口のところでボールを奪いきるシーンが多かった。先制点はシュツットガルトでスタメン出場していた日本代表MF遠藤航が、自陣でボールをトラップした瞬間に原口が一気に距離を詰めてプレスをかけに行ったところが起点となった。伸ばした足でボールを弾くと、一緒にプレスをかけていたMFリントン・マイナが拾って持ち込んでいく。守備組織を整え直す前にゴール前までボールを運ぶと、最後はFWマルヴィン・ドゥクシュがゴールを決めた。

     前半23分には、原口が中盤で果敢にスライディングタックルを仕掛けていく。届かなくてもすぐに立ち上がり、連続でタックルを仕掛け、シュツットガルトMFサンティアゴ・アスカシバルから見事にボールを奪い取る。後半25分にも中盤でボールを受けてターンをしようとするMFダニエル・ディダヴィに猛然とプレスをかけて奪い取ってしまう。スペースがある状態で飛び込むと、かわされてしまうリスクが高い。だが、それすらできないほどの勢いでプレスをかけて、相手の動きを制限してしまうのが素晴らしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00237650-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 23:01:31.52
    ブンデスリーガ2部第16節が7日に行われ、14位のハノーファーと5位のアウエが対戦した。

    ハノーファーは原口元気がボランチで先発。試合は16分にハノーファーは先制点を許す。しかし、前半のうちに追いつくことに成功する。32分、キャプテンのマルヴィン・バカロルツがコーナーキックからヘディングシュートを叩き込み、試合を振り出しに戻す。

    オウンゴールで再度勝ち越しを許したハノーファーだったが、75分に追いつく。FKからヘンドリク・ヴァイダントが頭でネットを揺らす。そのままドローで終わるかと思われたが、原口が劇的ゴールで勝負を決める。

    90分、ロングボールを放り込むと、ヴァイダントから原口へつながる。最後は至近距離からシュートを流し込み、これが決勝点に。ハノーファーは3-2と勝利し、今季初の連勝を飾っている。

    写真
    no title


    12/7(土) 22:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00010048-goal-socc



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    257: 名無し@サカサカ10 2019/11/26(火) 04:44:40.50
    EKPrSmIXsAA4AN0[1]

    原口のボレーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    381: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 21:27:21.54
    EJVVaBKU0AAqciQ[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 06:39:50.59
    no title


    ブンデスリーガ2部ハノーファーに所属する日本代表MF原口元気がその実力を発揮できていないことをミルコ・スロムカ監督は不思議がっているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。

    2部で15位に低迷するハノーファーは現地時間20日に行われる第7節ホルシュタイン・キール戦とアウェーで対戦。1勝2分け3敗と低調にあえぐ状況のなか、記者会見で「もうドレッシングルームでのおふざけタイムは終わりだ。プロとして戦うべき」などチームに注文するスロムカ監督は複数のメンバーに言及し、これまで本領発揮に至っていない原口についてもコメントを残している。

    『キッカー』曰く練習では好印象を残し続ける同選手について同監督は、取材陣に向かって「ゲンキを見ると良い」と発言。「彼の能力はもはやクレイジーだよ。彼が毎回プレーしていないこと、そして毎回ゴールを挙げていないことは私にとって大きな謎でしかない」と練習、実戦での姿の違いについて指摘した。

    中盤の人員不足も影響し、本職のウィングではなくセントラルミッドフィールドなどでの起用が続く原口だが、これまでゴールやアシストを記録していない。移籍市場閉幕後にフリーとなっていたボランチでプレーするMFデニス・アオゴやインサイドハーフの元フランクフルトMFマーク・シュテンデラが加わったことで、原口も今後は本来のポジションでプレーする機会が増え、本来の力を発揮するのだろうか。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00010025-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 19:50:49.99
    20190808-00209426-soccermzw-000-2-view[1]


    イングランド・プレミアリーグのワトフォードと、チャンピオンシップ(英2部相当)のダービー・カウンティが、
    日本代表MF原口元気の期限付き移籍での獲得を検討しているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    イングランドは現地時間8日の17時(日本時間9日1時)が夏の移籍市場の締め切り日にあたる。
    原口は現所属のハノーファーで指揮官との対立も報じられた経緯があった。

    同メディアによると、原口は英国での労働許可証を得る条件を満たしている選手であることから、
    両クラブが現在進めている獲得候補との交渉が妥結しなかった場合、即座に獲得に動く可能性がある対象とされている。

    デッドラインまで6時間を切るタイミングで浮上したイングランドへの移籍話だが、
    原口の新天地が急転直下で決まるかもしれない。残り時間の最後まで、予断を許さない状況にあると言えそうだ。

    8/8(木) 19:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00209426-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/21(日) 21:58:11.64
    GettyImages-1074585706-800x533[1]


    ドイツ2部ハノーバーのMF原口元気(28)が、スロムカ新監督と練習で言い争いをしたことにより、退団が近づいていると、19日付のドイツ・メディア「sportbuzze」が報じた。

    昨季リーグ戦17位で終えてチームが2部リーグに降格。18日の練習でスロムカ監督と衝突したという。同メディアは「スロムカ監督と方向性を巡って論争。原口はどこへ行く?」との見出しで伝えた。

    最初は落ち着いて話し合っていた2人だが、徐々にエスカレート。スロムカ監督の指示に原口が反論したことで激しい言い争いになったとしている。

    また、オーストリア合宿でも指揮官が原口のプレーに納得がいかず、何度も説明していたという。同メディアは「原口のプレーよりも、ドイツ語がうまく伝わらなかったことが原因だろう」と報じた。

    クラブのキンド会長は「もし、彼に興味を持つクラブが現れたら、我々は彼を放出するだろう」とはっきりと答えたという。2年の契約を残す原口の違約金は800万ユーロ(約10億円)だが、選手の市場価値を算出しているトランスファーマーケットでは250万ユーロ(約3億1300万円)まで低下していると伝えた。

    日刊スポーツ 7/21(日) 21:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07211386-nksports-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 00:32:08.40
    20190512-43466902-gekisaka-000-4-view[1]


    ブンデスリーガは11日、第33節を行い、MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーファー、FW久保裕也所属のニュルンベルクは最終節を残して2部降格が決まった。

     両チームともに自力残留の可能性は消滅しており、他会場でシュツットガルトがボルフスブルクに3-0で勝利したため、揃って降格が決定。シュツットガルトの16位が確定した。

     ハノーファーはフライブルクを3-0で下し、原口は13試合連続の先発出場。ニュルンベルクはボルシアMGに0-4で惨敗。奇跡の残留は叶わなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-43466902-gekisaka-socc

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    38: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 23:47:02.17
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    宇佐美は守備と運動量は向上したんだけど、替わりに攻撃力がダウンして
    劣化原口みたいになってる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 03:32:13.20
     
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    (´・ω・`)




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    917: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 20:01:01.65
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    日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーバーのトーマス・ドル監督(52)は、シュツットガルト戦の大敗により激怒したと、3日付の独紙ビルトが報じた。

    あまりのふがいなさにドル監督は「恥ずかしい!」「全員恥ずかしがるべきだ!」「選手にどれだけがっかりしたことか!信じられないほどだ!」「臆病者のサッカー!」と感情を爆発させた。
    気持ちは収まらず「長い間この世界で生きているが、こんなプレーぶりを目にしたのは初めてだ!」「こんなサッカーではブンデスリーガに残れる可能性なんて0%だ!」と、怒りが止まらなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-03040764-nksports-socc

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    69: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 00:18:27.93
    20190304-34482134-gekisaka-000-2-view[1]


     
    [3.3 ブンデスリーガ第24節 シュツットガルト5-1ハノーファー]

     ブンデスリーガは3日、第24節を行い、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する降格圏17位ハノーファーは16位シュツットガルトに1-5で敗れた。原口と浅野は2試合連続で先発共演。原口は右アウトサイドの位置で先発し、中盤に移ってフル出場。アシストを記録した。浅野はトップ下、左シャドーの位置でプレーし、今季初のフル出場を果たした。

     試合はいきなり動いた。前半4分、シュツットガルトは横パスを受けたMFシュテフェン・ツバーがスルーパスを通し、PA内のMFマリオ・ゴメスが右足でおさめると、反転して左足を振り抜き、ゴール右隅に沈めた。前半18分にもMFゴンサロ・カストロが蹴り入れた右CKをDFオザン・カバクが頭で合わせ、2-0に突き放した。

     残留争い直接対決とあって、相手の2トップ封じを狙ったハノーファーは3-4-1-2のシステムを採用した。古巣戦となる浅野はトップ下の位置でプレー。速攻のチャンスを伺うが、中盤でプレッシングがはまらず、ボールに絡むことができない。右アウトサイドの位置に入った原口には負担がかかる中、守備に追われる時間帯が続いた。

     次の1点を奪ったのもシュツットガルトだった。前半45分、CKの場面でファーサイドで競り勝ったカバクが頭で押し込み、3-0。システムが機能せず、攻撃の形をつくれなかったハノーファーは後半開始と同時に2枚を変更。3-4-2-1に変更すると、浅野は左シャドー、原口は中盤に移った。

     徐々にボールが回りはじめ、浅野が左サイドをえぐれば、後半6分に原口がPA手前から強烈な右足ミドルシュート。これはわずかにクロスバーを越えたが、次のチャンスにアシストを記録した。後半23分、絶妙なスルーパスで前線に飛び出した原口はPA右を縦に仕掛け、右足ダイレクトでクロスを配給。FWジョナタスが押し込み、1点を返した。

     しかし、反撃ムードも虚しく、前がかりになった裏を突かれて後半33分、36分に連続で失点。1-5で敗れたハノーファーは浮上の糸口をつかめず、3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-34482134-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 1:51:03.12
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    DzikBSfW0AIcFh1[1]


    ブンデスリーガ第22節が16日に行われた。原口元気浅野拓磨が所属するハノーファーは、アウェイでホッフェンハイムと対戦、0-3で敗れた。原口はトップ下のポジションで先発フル出場、浅野は後半あたまから途中出場を果たしている。

     試合は開始早々に動く。4分、ハノーファー守備陣のミスを突いたジョエリントンがキーパーと一対一に。股間を抜く冷静なシュートでホッフェンハイムに先制点をもたらす。13分にはホームチームがさらにたたみかける。ベルフォディルがFKをバックヘッドで合わせると、弧を描いたボールはゴールに吸い込まれた。

     後半に入ってもホッフェンハイムの勢いは止まらず、80分にはデミルバイがダメ押しとなるゴールを決める。試合はこのままタイムアップを迎えた。

     次節、ホッフェンハイムはライプツィヒと、ハノーファーはフランクフルトとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 3-0 ハノーファー

    【得点者】
    1-0 4分 ジョエリントン(ホッフェンハイム)
    2-0 13分 ベルフォディル(ホッフェンハイム)
    3-0 80分 デミルバイ(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00907794-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 00:36:03.79
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     「アジア杯・1次リーグ、日本1-0オマーン」(13日、アブダビ)

     日本は1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めたが、決勝点となるPKを決めたMF原口元気は、テレビ朝日などのテレビインタビューに「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思います」と危機感を募らせた。

     日本は前半、左右からの攻撃や南野の抜けだしなどで再三、得点機を得たが、決めきれず。原口が倒されて得たPKの1点にとどまった。さらに、後半はペースダウンしスコアは1-0。初戦のトルクメニスタン戦に続いて辛勝となった。

     原口はテレビ朝日などのインタビューに、「まあ、勝ちましたし、予選は突破したんですけど、内容的には良くなかったですし…。まあ良くなかったですね」と振り返った。物足りないか、との問いに「そうですね。このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思いますし、もう1回、チームとしても個人としても精度を上げていかないといけないと思います」と反省点を挙げた。

     次戦のウズベキスタン戦に1位突破がかかるが、「1位で突破するのが僕らの目標なので、しっかり突破するように」と語った。

    1/14(月) 0:32配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000133-dal-socc

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    803: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 22:57:54.05
    Dwy9QQHXcAImgN9[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ま~ん笑






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    579: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 00:26:29.06
    原口あたりまえだけど守備ばっかりで大変そう
    でもがんばってる
    no title

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 01:50:27.59
     20181210-00300479-footballc-000-1-view[1]
    マインツ 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第14節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の9日に行われ、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する17位ハノーファーがアウェイで10位マインツと対戦し、1-1の引き分けとなった。原口はトップ下で4試合ぶり、浅野は右ウィングで6試合ぶりの先発出場となった。

     浅野は持ち味の裏への飛び出しを何度も繰り返し、チャンスを作る。9分には左からのクロスに中央で反応するも枠の外。すると、今度は原口が決定的な仕事をする。12分、右サイドで受けた原口は左足に持ち替えて中を見て、切り返す。すぐに右足でクロスを供給すると、中央にいたFWヘンドリック・ヴァイダントが右足でダイレクトシュート。これが決まり、ハノーファーが幸先よく先制する。

     その後も原口は積極的な姿勢を見せ、28分には右サイドから中に切れ込み左足でシュート。ハノーファーが1点を奪ってからリズムを掴む。だが、前半はこのままスコアが動かず、ハノーファーが1-0のリードで折り返す。

     後半開始早々の50分、サポーターが発煙筒を炊きスタジアムが煙で充満してしまう。試合はここで一時中断し、約3分後に再開となった。再開後、マインツが決定的なシーンを何度も作り出すも、得点を奪うことができない。

     73分にはマインツディフェンスの裏を取った浅野がキーパーと1対1になるも、キーパーに防がれてしまう。浅野はこの直後の78分に交代を命じられた。

     87分、ハノーファーはペナルティエリア内でDFケビン・ヴィマーがマインツFWジャン=フィリップ・マテタを倒してしまいPKを与えてしまう。これをDFダニエル・ブロジンスキが決め土壇場で同点となった。試合は一時中断した為、ATは10分。この間にマインツはゴールネットを揺らすも、ビデオアシスタントレフリー(VAR)でオフサイドの判定。土壇場での逆転とはならなかった。試合はこのまま終了し、ハノーファーが3試合ぶりの勝利を逃した。

     なお、浅野は78分までプレー、原口はフル出場となった。
     
    【得点者】
    12分 0-1 ヘンドリック・ヴァイダント(ハノーファー)
    89分 1-1 ダニエル・ブロジンスキ(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00300479-footballc-socc





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    735: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 19:42:01.83
    DscKheJV4AATKlW[1]

    原口なんだよなぁ



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    35: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 02:51:40.07
     
    20181031-00855905-soccerk-000-3-view[2]

    原口と浅野が初の同時先発も…ハノーファー、ヴォルフスブルクに敗れ独杯敗退
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855905-soccerk-socc

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    186: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:49:01.42
     
    20181028-00294680-footballc-000-1-view[1]

    原口が痛恨のPK献上…アウグスブルクに1-2敗戦。浅野はベンチ入りも出場なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181028-00294680-footballc-socc



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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:19:01.12
     【ハノーファー 3-1 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、最下位ハノーファーはホームに16位シュトゥットガルトを迎えて対戦。

    20181007-00292030-footballc-000-1-view[2]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨はスタメン出場を果たし、原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して14分、ハノーファーが早くも1枚目の交代カードを使う。負傷した浅野に代わって原口が途中出場を果たした。

     28分、ドリブルで仕掛けたニクラス・フュルクルクがシュートを放つもシュトゥットガルトのGKミヒャエル・エッサーに止められる。それでも30分、ミーコ・アルボルノズのクロスにボビー・ウッドが頭で合わせてハノーファーに先制点が入った。前半アディショナルタイムにもウッドがヘディングシュートを決めて2点差に。

     しかし50分、守備を崩されてシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスに1点を返された。後半アディショナルタイム、原口のクロスからイーラス・ベブが得点し3点目。結局、ハノーファーが3-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    30分 1-0 ウッド(ハノーファー)
    45分+1分 2-0 ウッド(ハノーファー)
    50分 2-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    90分+1分 3-1 ベブ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292030-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 22:09:08.16
     【フランクフルト 4-1 ハノーファー ブンデスリーガ第6節】

     現地時間9月30日に行われたブンデスリーガ第6節のフランクフルト対ハノーファーは、4-1でホームのフランクフルトが勝利した。フランクフルトの長谷部誠がフル出場。ハノーファーは浅野拓磨がベンチ入りも出番なしで、原口元気はベンチ入りメンバーから外れている。

    20181001-00291285-footballc-000-1-view[1]

     開幕から不振が続く2チームの対戦。先制したのは16位のフランクフルトだった。36分、エヌディカのゴールでリードを奪うと、前半終了間際にはレビッチが追加点を奪い、2-0で折り返す。

     この日のフランクフルトは後半に入っても危なげなし。59分、ゴール前に抜け出したレビッチからのラストパスを受けたデ・グスマンが無人となったゴールに流し込んで3点差とし、勝負はほぼ決まった。

     ハノーファーは終盤、途中出場で入ったムスリジャが1点を返すも、フランクフルトは89分、ヨビッチがトドメのゴールを決めて4-1。勝負を決めた。

     最下位ハノーファーを下したフランクフルトは今季2勝目。暫定で10位に順位を上げている。

    【得点者】
    36分 1-0 エヌディカ(フランクフルト)
    45+1分 2-0 レビッチ(フランクフルト)
    59分 3-0 デ・グスマン(フランクフルト)
    86分 3-1 ムスリジャ(ハノーファー)
    89分 4-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291285-footballc-socc

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