サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    原口元気

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 21:49:18.60 _USER9
    ハノーファーは12日、ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表MF原口元気(27)を完全移籍で獲得したことを公式発表した。
    契約期間は3年で、移籍金は公表されていないものの、ドイツ誌『キッカー』によれば、400万ユーロ(約5億2000万円)となっている。また、原口には背番号10が与えられている。

    2014年からヘルタ・ベルリンに所属する原口は昨夏、ブライトン・ホーヴアルビオンへの移籍がうわさされたものの、最終的に残留。
    その後、今シーズンはヘルタ・ベルリンで徐々にポジションを失うと、今年1月の移籍市場で2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍で加入した。

    宇佐美貴史も在籍するデュッセルドルフではレギュラーとして活躍し、リーグ戦13試合に出場して1得点・4アシストを記録。同クラブのブンデスリーガ昇格に貢献していた。

    なお、昨季ブンデスリーガ13位のハノーファーにはアーセナルからのレンタル移籍で浅野拓磨が今夏に加入。
    過去にはDF酒井宏樹(現マルセイユ)やMF清武弘嗣(現セレッソ大阪)、MF山口蛍(同)が在籍しており、原口は同クラブ史上で5人目の日本人選手となる。

    6/12(火) 21:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000039-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 14:54:14.25 _USER9
    写真
    no title


    サッカー日本代表で復権したMF本田圭佑(31=パチューカ)を“ディスった”という渦中の男が激白だ。6月14日(同15日)開幕のロシアW杯に臨む西野ジャパンで、本田との連係について語った3日のコメントが「皮肉たっぷり」「本田批判」などと一部サポーターの間で騒動となっているMF原口元気(27=デュッセルドルフ)を直撃。注目発言の真意とは――。

     ――本田からのパスについて“1テンポ遅く動くとちょうどいい”という趣旨の発言が一部で話題になっている

     原口:そうなんですか。ああ、なんか…。

     ――“本田にスピードがない”との指摘と受け取った人も多くいた

     原口:別に分かっている人が分かってればいい。分からない人は、どう説明しても分からないんじゃないか。彼(本田)の持ち味はしっかり“タメれる”ことであって、そこで時間ができることによって、相手が食いついた瞬間に裏(を狙う)というのもある。良い意味での、ワンテンポ遅くというのはある。

     ――具体的には

     原口:(2016年10月のW杯アジア最終予選)アウェーのオーストラリア戦のとき。良い感覚で(本田は)普通だったらダイレクトで(パスを)出すところをターンしたりとか。あのシーンも1個、ワンテンポ遅く出てちょうどよく(自分がゴールを)決められた。ああいうイメージかな。どちらかというと。

     ――そうした本田独特の間合いは武器になる

     原口:もちろん、間違いなく僕らフリーランする側からするとすごく助かる。常に一辺倒のタイミングじゃなくて彼が入ることによってタメができて、僕じゃなくて、さらにサイドバックが上がったりとかできるから。そういうこと(攻撃に厚みが出る)ですよ。

     ――クラブでは主に左サイド、代表では右サイド。カットインの練習は違和感を埋める作業か

     原口:もちろん、一番得意なのは左だけど(前所属の)ヘルタ(ドイツ)でも長い時間、右サイドをやっていたし、そんなに違和感なくやれる。ドリブルに関しては左サイドのほうがやりやすいけど、やるからには突破したいし、シュートに持っていきたいので、今日(の練習)は相手を付けて良い感覚を取り戻せるようにした。

     ――初めてのW杯に向かっていく中でコンディション、メンタル、どう持っていくトライか

     原口:僕は何も心配していない。普通。普通にやっていれば必ず…。コンディションに関しては何年も自分と会話してきた、自分の体と。どうしたら上がっていくかとか、どういうタイミングでトレーニングしたら上がっていくかとか分かっている。その気持ちの面も含め、本当に一発勝負でグッと入る試合は得意だと思っている。あんまり心配していない。

     ――W杯最終予選では4試合連続ゴールと勢いがあった。8日(日本時間9日)のスイス戦で得点すれば波に乗れる

     原口:もちろん、どの試合も(ゴールを)取りたいし、取れたらいい…。難しいけど本番で取れたらいい。でも次(スイス戦)に取れたらいいね。自信になるから。

    【一部発言だけ切り取られ対立あおられる】

    「本田ディスり」騒動の発端は、原口が3日の練習後に取材で語った言葉だった。

     西野監督が取り入れた3バックシステムで、同じ右サイドでコンビを組む本田との連係について「一番ボールが収まる選手。彼に当てたときは、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思う。うまく使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」とコメントした。

     すると、原口の発言を目にした一部ファンの間で「他の選手よりも1テンポ遅い」との部分だけがクローズアップ。スピードのない“本田批判”との声が続出した。「これ実質的な本田dis(ディス)だな」「これ相当イラつかれてんな」「ケイスケホンダ嫌味言われてて笑える」などと、原口と本田が対立しているかのような構図となり“炎上”していた。

    【“炎上隊長”長友が絶賛】“炎上隊長”の日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が原口を絶賛した。「あれだけ走ってくれるのは彼も海外にいて、自分のことを理解し、スプリントを磨いている。今日もジムに行ったら、トレーニングしている姿を見た。今の活躍も、裏づけされていますよね」と話した。また、自身の現状についても「難しい状況の方が燃える。何度も『長友は厳しいんじゃないか』と言われてきた。その度に反骨心にして絶対に這い上がってやると思ってやってきた」と。気合をみなぎらせていた。

    東京スポーツ 6/7(木) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000004-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 06:19:15.93 _USER9

    20180605-00000027-dal-000-4-view[1]


    サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。西野朗監督(63)は、選手に積極的に意見を求める“対話式ミーティング”を実施。

    1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日・サランスク)の戦術なども含めて、23人の選手全員とともに作り上げていく。また、MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

     MF原口はW杯メンバーの年齢構成についての批判に「正直、何とも思わない。監督が選ぶこと。僕らは選手だし、気にならない。手のひらを返させることができるのがW杯。結果としてそうなったら気持ち良いんじゃないかな」と一笑に付した。

     右ウイングバックで新境地に挑む27歳は、「一番収まる選手。彼をうまく使えたら日本の良さが出ると思うし、僕の良さも引き出してくれる」と、本田との連係を思い描いた。

    デイリースポーツ 6/5(火) 6:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 14:20:52.74 _USER9
    6/4(月) 11:30配信
    原口元気がガーナ戦で実感、本田との連係は「1テンポ遅いくらいで出て行くほうが合う」

    「上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえる」

     オーストリアで直前キャンプを張る日本代表が現地3日、公開トレーニングを行なった。「あまりストレス掛からない、コンタクトも少ないトレーニング」(西野朗監督)で汗を流したチームは、練習前の午前中にミーティングを実施。0-2で敗れたガーナ戦の分析と、システムや戦術を含めた今後の方針について、監督・スタッフ陣と選手たちが意見交換をしたという。
     
     ガーナ戦で3-4-2-1の右ウイングバックを任された原口は、そこで話題に上がったサイド攻撃について、自身のテーマを語った。
     
    「守備のポジショニングや相手のサイドハーフに対して僕らが出ていくタイミングだったり、裏のケアであったりというのは、詰めていかなければならない」
     
     まず守備面についてそう述べた原口は、続けて「攻撃でいいものも出ていたけど、それをより最後のところを上げていく。ある程度決まり事を作ってもいいと思うし、それはこれから楽しみの部分でもある」と攻撃面についても言及。何度かチャンスを作りながらも無得点に終わったガーナ戦の反省を活かし、崩しやフィニッシュの局面の精度向上に努めると力を込めた。
     
     原口は不慣れなウイングバックにも「求められるものを深く理解して表現する。それが僕の強みだし、しっかり表現できたらいいと思います」と前向きで、右サイドでコンビを組む本田圭佑との連係にもイメージを膨らませている。
     
    「一番ボールが収まる選手。彼に当てた時は、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思います。上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」
     
     次の実戦は8日のスイス戦。「このキャンプ、トレーニングマッチ2試合というのはものすごく重要になって来る」という原口は、急ピッチでコンビネーションを詰めるつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041387-sdigestw-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     
    20180514-00000037-goal-000-3-view[2]



    【ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ ブンデスリーガ2部最終節】

     現地時間13日に行われたブンデスリーガ2部最終節でデュッセルドルフはニュルンベルクと対戦し、敵地で3-2の勝利を収め、同リーグ優勝を決めた。宇佐美貴史と原口元気はともに先発出場。宇佐美は今季8点目となるゴールを記録してフル出場。原口は76分までプレーした。

     1部優勝を決めている2チームが優勝を懸けて激突。ともに勝ち点60で、得失点差でニュルンベルクがリードしており、2位のデュッセルドルフは逆転優勝のために勝つしかない状況だ。

     だが、立ち上がりで主導権を握ったのはニュルンベルク。6分と12分にゴールを奪い、いきなり2-0とする。

     それでもデュッセルドルフは少しずつチャンスをつくっていった。28分、原口のヘディングシュートがポストに当たってゴールに向かうが、GKにかき出されて得点ならず。

     それでも37分に1点を返す。左サイドからギーセルマンが上げたクロスに宇佐美がヘディングで合わせて1点差とした。60分にはギーセルマンにもゴールが生まれて2-2の同点に追いつく。

     引き分けでも優勝できるニュルンベルクと、勝たなければいけないデュッセルドルフ。終盤はもちろんデュッセルドルフが前に出るが、守るニュルンベルクを崩せない。

     それでも最後まで諦めないデュッセルドルフは、その成果を最後につかむ。後半アディショナルタイム、ロブレンのクロスにアイハンが合わせて土壇場に逆転。3-2で勝利を収め、デュッセルドルフが2部優勝を果たした。

    【得点者】
    6分 1-0 マルクライター(ニュルンベルク)
    12分 2-0 ライボルト(ニュルンベルク)
    37分 2-1 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    60分 2-2 ギーセルマン(デュッセルドルフ)
    90+1分 2-3 アイハン(デュッセルドルフ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00269238-footballc-socc














    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)
     
    20180507-00000038-goal-000-2-view[1]



    ブンデスリーガ2部第33節が6日に行われ、首位のフォルトゥナ・デュッセルドルフがホルシュタイン・キールと対戦した。

    前節昇格を決めたデュッセルドルフは、原口元気と宇佐美貴史が両ウィンガーとしてそろって先発。試合は後半まで動かなかったが、途中出場のベニト・ラマンが大きな仕事をやってのける。

    75分、高い位置でボールを取り返すと、素早くつないで前線につなぐと、最後はラマンが仕上げ、キーパーの逆を突いた。

    しかし、直後にまさかの失点。マルヴィン・ドゥクシュに突破を許し、見事なシュートをゴール右に沈められた。

    試合はそのまま動かず1-1で終了。2位のニュルンベルクが勝利したため、勝ち点で並び、順位は入れ替わった。なお、残りリーグ戦は2試合で、最終節は直接対決を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000038-goal-socc










    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/28(土)
     
    20180428-00749656-soccerk-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ2部第32節が行われ、原口元気と宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフがディナモ・ドレスデンと対戦した。両選手ともスタメンに入っている。

     先にチャンスを作ったのはアウェイのデュッセルドルフだった。8分、スローインからのリスタートすると、敵ペナルティエリアすぐ外でフロリアン・ノイハウスがフリーでボールを受ける。味方の上がりを待ち、相手DFが外に意識が向いた瞬間に豪快に左足を振り抜く。これがゴールに突き刺さり、先制点をものにした。

     しかし、後半に入って隙を突かれる。63分、CKのこぼれ球を拾われると、一気に自陣に攻め込まれた。ペナルティエリア近くまでボールを運ばれると、ディフェンスラインの裏へ抜け出したムサ・コネがスルーパスを受けて、ゴールにねじ込まれた。

     自力昇格を狙うデュッセルドルフは89分、敵陣ペナルティエリア内すぐ外でボールを受けたロウヴェン・ヘニングスが、左斜め45度の角度から左足を思いっきり振り抜き、待望の追加点を奪った。

     試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが実に6シーズンぶりとなる1部昇格を決めた。なお原口は77分に、宇佐美は後半アディショナルタイム1分に途中交代した。

    【スコア】
    ディナモ・ドレスデン 1-2 デュッセルドルフ

    【得点者】
    0-1 8分 ロリアン・ノイハウス(デュッセルドルフ)
    1-1 63分 ムサ・コネ(ディナモ・ドレスデン)
    1-2 89分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00749656-soccerk-socc















    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-01652999-gekisaka-000-1-view[1]



    【デュッセルドルフ 3-0 インゴルシュタット ブンデスリーガ2部第31節】

     現地時間22日に行われたブンデスリーガ第28節でデュッセルドルフはインゴルシュタットをホームに迎え、3-0で勝利した。原口元気と宇佐美貴史はともに先発出場で1アシストずつを記録。前者はフル出場、後者は79分までプレーしている。インゴルシュタットの関根貴大はベンチ外だった。

     首位を走るデュッセルドルフは、3連敗で2位の足音が聞こえている正念場。そろそろ白星を取り戻したいところで、日本人2選手が先発した。

     デュッセルドルフは開始早々に先制する。7分、敵陣中盤左よりの位置でFKを得ると、ペナルティエリア左のスペースに走った原口にパスが出てクロス。このボールをヘニングスが決めて1-0とした。

     すると、39分には宇佐美もアシストを記録した。右CKをファーサイドに送ると、ギーセルマンがヘディングで合わせ、2-0で折り返した。

     後半に入って49分、原口がドリブルで持ち込んで決定的な場面をつくるが、右足のシュートはGKに止められる。それでも、デュッセルドルフは珍しく守備が安定し、インゴルシュタットに反撃のチャンスを与えない。

     65分にはセットプレーで3点目が決まる。宇佐美が競ったボールを味方がヘディングで合わせると、ポストに当たったボールをボルムートが押し込んだ。

     79分に交代を命じられた宇佐美は、ホームの観客から盛大な拍手を受け、この日の活躍を称えられている。

     デュッセルドルフは最後まで失点せず、3-0で勝利。連敗を3で止めて優勝に向けて再び前進した。

    【得点者】
    7分 1-0 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    39分 2-0 ギーセルマン(デュッセルドルフ)
    65分 3-0 ボルムート(デュッセルドルフ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266469-footballc-socc














    続きを読む








    20180317-00000010-goal-000-3-view[1]


    続きを読む


    1: 無し@サカサカ10
    2018/04/15(日) 22:26:46.71 _USER9

    20180317-00000010-goal-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部は14日に試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはハイデンハイムと対戦した。

    連敗中のなか、敵地に乗り込んだデュッセルドルフでは、原口元気・宇佐美貴史の両日本人選手が先発。原口がトップ下に、宇佐美は左サイドにポジションをとった。

    開始5分、原口はミドルシュートを放つなど積極的な入りを見せる。宇佐美も18分、原口が競ったボールを受けると、得意のカットインからミドルシュート。惜しくも枠を外れたが、果敢にゴールを狙っていく。

    試合を優位に進めていたデュッセルドルフだったg、22分に失点。右サイドを突破されると、クロスボールのクリアが味方に当たり、こぼれたボールを押し込まれた。前半はリードを許して折り返す。

    得点がほしい後半立ち上がり、宇佐美はエリア内でボールを拾ってシュートまで持ち込むが、ここはGKに阻まれる。直後に原口がエリア外から狙ったが、ここもGKにセーブされた。

    すると51分、宇佐美が待望の同点ゴールを挙げる。ゴール左手前でフリーで受けた宇佐美は、エリア外から右足で狙う。美しい軌道のボールは、ネットに吸い込まれた。宇佐美にとってこれが今季7ゴール目となっている。

    しかし、リードは長く続かない。5分後には失点し、再びリードを許す。さらに78分には3失点目を喫し、差を広げられる。

    結局、このまま追いつくことはできず。宇佐美のゴールも及ばず、デュッセルドルフは3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000032-goal-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 10:27:52.75 _USER9

    20180407-00038379-sdigestw-000-2-view[1]


    <ドイツ2部:デュッセルドルフ1-2ボーフム>◇6日◇デュッセルドルフ

     FW原口元気、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでボーフムに1-2で敗れた。

     後半25分、同30分に失点し、同40分にFWヘニングスがPKを決めて1点差に迫ったが、逃げきられた。

     原口は5試合連続の先発で、前節に続きフル出場。前半30分に左クロスでMFツィマーの決定機を導き、後半11分にはFKをキックし、クロスバーを直撃したアイハンのヘディングシュートを演出した。

    同35分には右クロスをヘニングスがポストになって頭で落としたところへ飛び込み、倒されてPKを獲得。すぐさまボールを拾ってペナルティースポットへ向かったが、「10回は『俺が蹴る』と言ったんですけど、11回目も『渡してくれ』と言われたので渡しました」と根負けし、ヘニングスに譲った。

     攻撃面で目立つ場面が多かったものの、チームは2連敗。「取り切れなかったですね、先制点を。それが一番。逆に(先制点を)取られて苦しく(なってしまった)。前回(ダルムシュタットで)負けたことによって、多少、自分たちが強く持ってた自信みたいなのが一瞬なくなっている。ミスも多かった。負けるとね、悔しいしかないです」と肩を落としたが、「次勝つしかないです。単純なことで。しっかりリカバリーして、落ち着いて、リラックスして、また新しい週に向かってやります」と、15日のハイデンハイムを見据えた。

    4/7(土) 8:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172205-nksports-socc 
      

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00038379-sdigestw-000-2-view[1]


    [4.6 ブンデスリーガ2部第29節 デュッセルドルフ0-2ボーフム]

     ブンデスリーガ2部は6日、第29節1日目を各地で行った。FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでボーフムと対戦し、1-2で敗戦。原口は左サイドハーフで先発出場し、ベンチスタートの宇佐美は後半25分からピッチに立った。

     日本代表のベルギー遠征が終わり、日本人2選手にとっては再開2戦目。原口は5試合連続のスタメン入り、宇佐美は5試合ぶりのベンチスタートとなった。前半はややボーフムが優勢に試合を進めたが、互いに目立ったチャンスをつくれない展開が続いた。

     スコアレスで迎えた後半7分、デュッセルドルフはMFベニト・ラマンが右サイドを突破し、グラウンダーのクロスに反応したFWロウベン・ヘニングスがキープ。振り向きざまにシュートを放ったが、ポストに阻まれる。同12分には、立て続けのセットプレーからチャンスをつくるも、DFカーン・アイハンのヘディングはクロスバーとGKに阻まれた。

     後半25分、宇佐美がラマンとの交代でピッチへ入った。ところが同26分、ボーフムがスコアを動かす。中央で前を向いたDFティム・ホーグラントがゴール前に持ち上がると、右前へと斜めのパスを配給。MFトーマス・アイスフェルトがPA外から右足を振り抜き、ドライブシュートでゴールネットに突き刺した。

     さらにボーフムは後半30分、DFダニーロ・ソアレスのインターセプトを起点に縦パスを通して前へ。アイスフェルトのスルーパスに抜け出したFWロビー・クルーズがGKとの1対1を冷静に制し、リードを2点に広げた。

     デュッセルドルフは後半35分、PA内に侵入したヘニングスの落としを原口が受け、相手に倒されてPKを獲得。これをヘニングスが左に決め、ようやく1点を返した。

     ここから最後の追い上げを試みたデュッセルドルフだったが、同43分、アイスフェルトの時間稼ぎからアイハンが小競り合いを喚起。双方に2枚ずつのイエローカードが提示され、10人同士で戦うこととなった。試合はそのままタイムアップを迎えて2連敗。なお、順位は首位をキープしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-01652374-gekisaka-socc
















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 05:27:35.63 _USER9

    20180403-00263709-footballc-000-2-view[1]


    4/3(火) 5:22配信
    yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00263709-footballc-socc

    【ダルムシュタット 1-0 デュッセルドルフ ドイツ2部第28節】
     
     現地時間2日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第28節でデュッセルドルフはダルムシュタットと敵地で対戦し、0-1で敗れた。
    デュッセルドルフの原口元気はフル出場、宇佐美貴史は74分までプレーするも得点を挙げる事は出来なかった。 
      
     試合は序盤からダルムシュタットペースで進むもゴール前での決定的なチャンスを外すなど得点を挙げる事が出来ない。
    その後もダルムシュタットが優位に試合を進めると38分に左サイドを崩し最後はケンペがゴールを決める。

     デュッセルドルフは出足の鋭いダルムシュタットの守備に対しなかなかチャンスを作れない。
    それでも43分にダルムシュタットのホーランドがこの日2枚目のイエローカードを受け退場となりデュッセルドルフが一人多い状態で後半を迎える事になった。

     後半開始早々に原口がペナルティーエリアでボールを受け左足でシュートを打つもボールはポストに嫌われ同点ゴールとはならず。
    その後もデュッセルドルフが引いて守る相手に対しボールは支配するも69分のチャンスは再びポストに当たるなどの不運もあり得点を挙げる事が出来ず。

     このまま試合は終了、デュッセルドルフは0-1で敗れ4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    38分 1-0 ケンペ(ダルムシュタット)

    続きを読む

    417: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 19:05:16.09

    no title



    デュッセルドルフCEO、宇佐美&原口の完全移籍を希望「そのために全力を尽くす」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?240564-240564-fl

    > 地元メディア『ビルト』の取材に応じたシェーファー氏は、記者から“期限付き移籍中の宇佐美と原口の2人を引き留めたいか?”と問われ「もちろん!」と即答している。
    >「われわれはそのために全力を尽くすつもりだ。多少無理をしてでもね」


    タカシとゲンキ買い取れるのかな?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 06:52:34.04 _USER9
    「W杯ではFK1本で決勝トーナメントに…」
     
    日本代表がワールドカップのグループリーグを突破するには得点が不可欠。いくら守ったところで、例えばスコアレスドローで得られる勝点はわずか1だ。
    コロンビア、セネガル、ポーランドのどれかを打ち破らないかぎり、ベスト16への道は開けない。その意味でセットプレーは大きな鍵を握るのが、それは原口元気も承知している。3月の代表活動を前に彼は次のように語っていた。
     
     「日本代表には今、セットプレーのキッカーがいないんです。実際、FKからゴールを決めていませんよね。1年半前、アツさん(三浦淳寛)にキックを教えてもらったんですが、
    ヘルタにはキッカーがいたので蹴る機会がなかった。だからデュッセルドルフの監督に『セットプレーにチャレンジしたい』と相談したんです。すると、『今キッカーがいないから是非やってくれ』と。
     
    ワールドカップではFK1本で決勝トーナメントに行けるかもしれないので、ひとつでも多くの武器を持っていきたい。本大会でFKを蹴るためにも、クラブで決めないといけない。
    最低でも1本。そのためには練習は欠かせないので、今は毎日居残りでやっています」
     
    ただ、そう簡単にいくものではない。キックの難しさは原口自身が痛感している。
     
    「難しさはあります。上手い人に比べたらボールの落ち方もまだまだだし。アツさんに教わった蹴り方で繰り返し練習しています。アツさんが得意な無回転FKも何度か試しましたが、
    (アツさんとは)足の形もサイズも違います。僕は足が大きいのでそのポイントに当てにくい。だから、自分に合った、速くて曲がるキックを教えてもらって、それを実践しています。まずはデュッセルドルフで、あわよくばワールドカップでもFKを決めたい。
     
    ハードワーク、ドリブル以外にも、さらにプラスアルファの武器が欲しいなと。ワールドカップのような舞台だと、チャンスは本当に限られています。
    最終局面では相手も身体を張ってくるし、フリーで打てるシーンはFKしかないんですよ。正真正銘のフリーキッカーがいないのは、日本代表にとって大きなマイナス。なんとか6月までに形にしたい」
     
    3月の代表戦(23日のマリ戦、27日のウクライナ戦)でFKを蹴るチャンスはあるのか。仮にあったとして、その一発を見事に決めることができれば、原口がハリルジャパンのフリーキッカーとして浮上するかもしれない。
     
    協力●豊福 晋(スポーツライター)

    3/22(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00037418-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ