サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長谷部誠

    9: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 06:12:56.69
    20181217-00000030-reut-000-1-view[1]

    最後に日本でプレーして引退って言ってたが
    これはもうこのままドイツで引退だな 
      
    そして引退後は子供の環境にも良いからドイツで暮らすってハッキリ明言してるから
    このままドイツで指導者にでもなってそこでも活躍して欲しいね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 05:16:41.71 _USER9
    12/7(金) 5:02 スポーツ報知
    長谷部誠、NHK紅白歌合戦審査員内定…サッカー界からは2012年澤穂希さん以来

     サッカー日本代表の主将としてロシアW杯で16強進出に貢献したMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が、大みそかのNHK「紅白歌合戦」の審査員に内定したことが6日、分かった。2011年にゲスト出演しているが、審査員としての出演は初めて。サッカー選手の選出は12年の澤穂希さん、男子としては02年の宮本恒靖氏(現G大阪監督)以来となる。

     紅白では、その年に活躍した著名人を中心に審査員を人選している。長谷部は10年南アフリカW杯で主将に就任すると、14年ブラジル、18年ロシアとW杯3大会連続にわたって大役を務めてきた。今年4月、ハリルホジッチ監督から西野朗監督への交代劇があった中で、監督と選手のパイプ役となり、まとめ上げた。2大会ぶりにベスト16入りしたロシアW杯後に代表からの引退を表明した。

     出演が深夜帯まで続くため、サッカー選手は出演のオファーを断ることが少なくなかった。海外組は年明け早々に離日し、国内組も元日に天皇杯決勝戦が行われるなど、日程面での調整が難しいことが理由だった。日本代表は来年1月のアジア杯(UAE)に出場するが、代表から退いた長谷部の参加はなく、日程面の余裕が生まれたことで、審査員のオファーを受けたようだ。

     長谷部は4人組バンド「Mr.Children」をこよなく愛するなど、音楽好きとしても知られる。審査員には競泳の池江璃花子(18)=ルネサンス=も内定。スポーツ界を代表する今年の「顔」が、国民的番組に花を添える。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ロシア杯で主将としてチームをけん引した長谷部(左)
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000251-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 17:27:26.90 _USER9
    躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
     フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

    20181130-00151028-soccermzw-000-7-view[1]

    長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

     この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

     これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

    「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

    「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
     最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

    「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

     また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 09:56:52.75 _USER9
     アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

    20181129-00000029-reut-000-1-view[1]

     最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U―20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

     最優秀選手候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。(共同)

    2018/11/29 09:53
    共同通信
    https://this.kiji.is/440677119726748769

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    655: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 04:06:49.88
     
    20181020-00293840-footballc-000-1-view[1]

    長谷部誠フル出場フランクフルトが衝撃のゴールラッシュ。1試合5得点のFWは得点ランク首位に急上

    【得点者】
    20分 1-0 アレ(フランクフルト)
    26分 2-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    34分 3-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    50分 4-0 アレ(フランクフルト)
    53分 4-1 ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    55分 5-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    69分 6-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    72分 7-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293840-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 12:35:26.11 _USER9
    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

    20181010-00000003-goal-000-2-view[2]

    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 00:43:36.50 _USER9
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

     ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

     フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

     次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc 

    20181008-00844106-soccerk-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 07:13:25.67 _USER9
    ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

     フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

     試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

     3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

     記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

    「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

    10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 23:42:46.52 _USER9
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

    20180924-00837908-soccerk-000-1-view[1]

     23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

     ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 00:16:22.44 _USER9
    「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」

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    ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。 
      
     試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。

     1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。

     フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。

     また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。

     実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。

    「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。

     そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。

     経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」

     まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。

     当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。

    9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:42:01.24
     
    [9.20 ELグループリーグ第1節 マルセイユ1-2フランクフルト]

    20180921-01977463-gekisaka-000-4-view[1]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は20日、グループリーグ第1節を行った。グループHは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)と元日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)が対戦し、フランクフルトが2ー1で勝利した。酒井はベンチのまま出場せず、長谷部は中盤でフル出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-01977463-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:19:22.60 _USER9
    フランクフルトに所属する34歳の元日本代表MF長谷部誠が独紙『キッカー』のインタビューに答え、リーグ戦でベンチ外の状況が続いていることに関して、胸の内を明かした。

    20180911-00288938-footballc-000-1-view[1]

     8月12日に行われたDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦、8月18日に行われたDFBポカールのウルム戦に出場した長谷部だが、リーグ戦ではベンチ外の状況が続いている。ヒュッター監督が4-2-3-1にシステム変更したことによる戦術的な理由だが、長谷部は「もちろん現状に満足していない」とコメント。続けて「監督とは話をたくさん交わしており、問題はありません」と答えている。

    9/11(火) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288938-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:57:58.01 _USER9
    「誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイント」

    20180908-00046902-sdigestw-000-2-view[1]

    日本代表が7日、札幌市内でトレーニングを行なった。6日に発生した地震の影響でチリ戦が中止になったことを受け、この日は紅白戦を取り入れた実戦練習を実施。4-4-2のボランチとサイドバックでプレーした遠藤航は、まず「こういう被害があったので、今はチーム一つになって、次の試合に全力で向かっていく。少しでもプレーで勇気や感動を与えられるようにすることしかできないのかなと思います」と被災者たちに心を寄せた。
     
     森保ジャパン初の紅白戦だったが、今回は「どっちかというとコンディショニング」がメインで、「次の大阪での試合を考えたら、やっておいたほうがよかった。細かい戦術の話は特になかったし、与えられたフォーメーション、いろいろポジションを変わったりというのがあるなかで、それぞれがしっかりプレーしたという感じです」と調整の意味合いが強かったようだ。
     
     森保監督と言えば、サンフレッチェ広島でも採用した3バックをメインシステムとしているが、今回の紅白戦では4バックをテストしている。遠藤は「たぶんどっちもイメージしてるとは思います。監督のなかでは、ある程度3バックはイメージしやすいというか、自分のなかで確立されたものがあると思うので、それプラス4枚のオプションなのかメインにするのかは分からないですが、やっておきたいというのがあるんだと思います」と複数のシステムを並行していく意図を感じたようだ。
     
     実際に手応えも得ている。「チームとしての完成度がそんなに高くないのは当たり前ですけど」と前置きしたうえで、「僕はボランチとサイドバックをやりましたが、ボランチとして前との関係性はすごく良かったと思うし、下がって受けすぎずに、できるだけ高い位置で相手の間でボールを受けられるようにしたなかで、FWとの距離感をよくしながらやれたと思うし、サイドバックでも最後にチャンスを作れました。自分の良さをそれぞれのポジションで出していければいいし、お互いのちょっとした部分でのコミュニケーションは、少しの練習期間のなかでも取れてはいたので、今日もその辺は出せたと思います」と自身のプレーを総括した。
     
     狙うのは、代表引退した長谷部誠の後釜だ。遠藤は「あんまりそこはイメージしすぎず」と言いつつも、「でも、そこがひと枠空いたというのは間違いなくみんなが感じているので、誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイントになる。もちろん、僕もそこで出たいという想いを持った中でベルギーに行ったのもあるし、今はそこを目指しながら、3バックだったり、サイドバックに入ることもあると思うので、いろんな考え方とオプションを持ちながらやっていければいいかなと思います」と、まずはボランチでの出場を考えていると明かした。
     
     所属クラブのシント=トロイデンでは、「今一番いいのはチームで中盤で出られていること」とスタメンの座を確保し、4試合で2得点と結果も残している。今後もコンスタントに出場機会を確保できれば、持ち前の高い守備力はもちろん、本人が意識する攻撃面についても欧州基準にブラッシュアップされていくだろう。いよいよ動き出した森保ジャパンでの存在感も増していくはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046902-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:05:46.94 _USER9
    日本代表は5日、森保ジャパンの初戦となる7日・チリ戦(札幌D)の背番号を発表した。

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     ロシアW杯で代表引退したMF長谷部=フランクフルト=が背負っていた17番は、広島MF青山に。広島時代に森保監督の下でプレーし、代表でも指揮官のサッカーを最もよく知る選手として期待がかかる男が、前主将のトレードマークだった17番も受け継ぐことになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000167-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 00:41:37.22 _USER9
    8/19(日) 0:26配信
    王者フランクフルトが1回戦敗退の波乱…長谷部フル出場も4部相手に敗戦

     DFBポカール1回戦が18日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはウルム(4部)と対戦し、1-2で敗れた。

     フランクフルトは昨シーズン、30年ぶりにDFBポカールを制覇。今シーズンは王者として臨んだが、4部クラブにジャイアントキリングを許し、1回戦敗退となった。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田はメンバー外だった。

    【スコア】
    ウルム 2-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 48分 ステファン・キーンレ(ウルム)
    2-0 75分 ビタリ・ルクス(ウルム)
    2-1 90分 ゴンサロ・パシエンシア(フランクフルト)

    【スターティングメンバー】
    フランクフルト(3-4-3)
    レノウ;アブラーム、長谷部、サルセド(78分 ミュラー);ダ・コスタ、トロ(83分 パシエンシア)、デ・グズマン、ウィレムス(70分 ブラム);ヨヴィッチ、ハラー、ガチノヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815080-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 04:59:07.95
     フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

     現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

    20180813-00285128-footballc-000-2-view[1]


     昨季のリーグ戦王者バイエルンはドイツ杯(DFBポカール)王者フランクフルトを圧倒した。21分、キミッヒのクロスにレバンドフスキが頭で合わせ先制点を挙げる。さらに5分後には再びレバンドフスキが右CKからヘディングシュートを決めリードを広げる。36分にはミュラーが惜しいミドルシュートを打つなどバイエルンが試合を支配する。

     後半に入っても勢いの止まらないバイエルンは54分にミュラーからのパスを受けたレバンドフスキがこの日3ゴール目を挙げ勝負を決める。フランクフルトはバイエルンの素早いプレスの前になかなか攻撃の形を作れず。長谷部も前半はリベロ、後半は守備的MFでプレーするもチームの起点とはなれなかった。試合はその後さらに2点を加えたバイエルンが5-0で勝利した。

    【得点者】
    21分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    26分 0-2 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    54分 0-3 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    63分 0-4 コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    85分 0-5 チアゴ(バイエルン・ミュンヘン

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 20:25:05.73 _USER9
     
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    サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

     自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。

    https://this.kiji.is/391540597406090337

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 20:55:05.25 _USER9
    8日放送、TBS「S☆1」では、サッカー日本代表からの引退を表明した長谷部誠にインタビュー。ロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退したキャプテンの責任や重圧を伝えた。
    20160910-00062030-roupeiro-000-8-view[1]

    大会前から代表引退を決めていたという長谷部。「心の支えになっていた」代表だけに「喪失感がとてつもない」としつつ、「やりきったという清々しい気持ちもある」という。

    主将就任後は「個人よりもチームにフォーカスすることが断然多くなった」が、そのためには「結局自分のパフォーマンスも上げていかなければ、
    ほかの選手からの信頼とか発言力という部分では、求心力もなくなってくる」「それが自分のプレーにも反映される」と明かした。

    もちろん、「苦しいことも多々あった」。だが、「後悔だけはしたくないというその一心」で戦ってきた長谷部は「日本代表キャプテンという誇りのほうが常に上回っていた」と振り返る。

    それでも、主将の重圧はすさまじい。「最初のころよりも年々背負う物が大きく」なったという長谷部は、「自分の中で無理やりにでも自分自身にプレッシャーをかけていた」ところもあったという。

    そんな長谷部が「自分のハイライトとしては大きな試合」と位置付けたのは、初戦でホームにもかかわらず敗れ、厳しいスタートとなった今大会のアジア最終予選のオーストラリア戦。
    ケガから復帰したばかりの長谷部が、かつてない重圧に打ち勝って出場権を獲得したホームでの一戦だ。

    支えとなったのは、ファンやサポーターからの後押しや仲間との絆。長年ともに戦ってきた本田圭佑とは「価値観がまったく合わなくて、言い合いになったときもある」という。
    だが、「志は同じだった」という長谷部は、本田と「同じ時代にサッカーができて幸せ」だったと述べた。

    自身の代表引退について話す中で、吉田麻也が涙を流したことについては、「こういうことを言ってくれるというのは、愛情を感じますよね」「このように涙してくれるというのは、本当に心にグッとくるものがあります」と喜んだ。

    代表での戦いには区切りをつけたが、「まだまだ選手として高みを目指していきたい」という長谷部は、「あまり先のことを考えても、本当に答えは出ない」とコメント。
    今は「目の前の目標一つひとつを全力でやっていくことによって、未来が開けていくのかなという感覚」と明かした。

    2018年7月9日 10時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/14983911/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 21:26:10.76 _USER9
    長谷部が代表引退発表「ひとつの区切りをつけさせていただきたい」
    7/3(火) 21:17配信 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000161-spnannex-socc

    20180703-00000161-spnannex-000-21-view[1]

    日本代表のMF長谷部誠主将(34=Eフランクフルト)がワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー戦から一夜明けた3日、自身のインスタグラムを更新。代表引退を発表した。

    「まず始めに、ロシアW杯での日本代表チームへの多大なるサポート本当にありがとうございました。皆様からの力が日本代表チームを前へと押し進めて下さいました。本当に感謝しています」と日本代表へのエール、サポートに感謝の思いをつづってから「そして僕個人としては、この大会を最後に日本代表にひとつの区切りをつけさせていただきたいと思います」と代表引退を発表した。

    今後の代表を辞することについて「日本代表という場所はクラブとは違い、いつ誰が選ばれるかわからないところであるので、いち選手からこのように発信する事は自分本位である事は承知しています。しかし、2006年から約12年半という長い間共に戦った仲間たち、多大なるサポートをして下さった日本の皆様に感謝の気持ちを伝えさせていただきたいと思い、こうして書かせていただいています」と説明した。

    「日本代表サポーターの皆様、これまでのサポートに心からの感謝を伝えさせていただきます。12年半の間、様々な事がありました。歓喜も失望も共に味わいましたね。良いときもそうでないときも僕たちの背中を押してくださいましたね。皆様と共に歩んだ時間は僕にとって大切な宝物です。心から、ありがとう!!」と苦楽をともにしたサポーターに、改めて感謝の思いを記してから「これからは僕も日本代表チームのサポーターです。一緒に日本代表チームに夢を見ていきましょう!!!」と呼び掛けた。

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