サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    長谷部誠

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:53:28.03 _USER9

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    前日練習は一人集団から離れて別メニュー「僕自身はできる状態ではあるんですけど…」
     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日の国際親善試合ブラジル戦で1-3と敗れ、
    14日に同ベルギー戦に臨む(現地時間20時45分/日本時間15日4時45分)。
    試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンで前日練習を行ったハリルジャパンだが、MF長谷部誠(フランクフルト)にベルギー戦欠場の可能性が浮上。ピッチ上でハリル監督と緊急個別面談を行った。

    ブラジル戦でボランチの一角として先発した長谷部は後半25分までプレーし、MF森岡亮太(ベベレン)と交代。
    「前から行くのか、ブロックを作るのかが意思統一できなかったことに責任を感じている」と反省の弁を残した。

    ベルギー戦に向けて試合会場で練習を行ったハリルジャパンは、トレーニングの冒頭15分を公開。
    選手らが揃ってピッチ周りをランニングするなか、
    長谷部は集団から一人離れ、ハリル監督と通訳らを交えながらハーフウェーライン付近で面談。指揮官は身振り手振りを交えて長谷部と話し合いを行っている。

    長谷部自身は「一応、準備はしている。僕自身はできる状態ではあるんですけど、今日は別でボールを使ったトレーニングもやった」と明かしている。さらに次のように続けた。

    「こればかりは監督が決めること。所属チームとコンタクトを取っていると思うので、そういう部分でいろいろあると思います」

    33歳の長谷部はヴォルフスブルク時代に左膝、ニュルンベルク時代に右膝を負傷。
    さらに3月のバイエルンでもポスト直撃で膝に怪我を負って戦線から長らく離れた経緯がある。
    長谷部は万全の状態をアピールしたが、前日練習では別メニューとなっており、指揮官は起用しない方針のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010006-soccermzw-socc
    11/14(火) 9:34配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 23:52:38.82 _USER9

    20171111-00032343-sdigestw-000-6-view[1]


    日本代表MF長谷部誠(33=フランクフルト)は、ブラジルに3失点を喫しての敗戦に「差は非常に感じた。守備がはまったら手応えはあったが、ブラジルは、こんなもんじゃない。
    今日のゲームで評価は難しい」と猛省した。「後半は勇気づけられた。後半だけ見ればブラジルに勝った」などと後半の戦いぶりを評価した、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)とは正反対の見解を口にした。

     この日は、前半10分にビデオ判定によるPKで喫した先制点を含め、同17分までに3失点。長谷部は「今日のように早い時間に失点したら、ゲームプランが崩れる。
    早い段階で失点し、もったいないゲーム」と表情を険しくした。14日(同15日)に控えるベルギー戦について聞かれると「強豪には先制を許さない」と表情を引き締めていた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711100000918.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:44:09.90 _USER9

    20171104-00664304-soccerk-000-2-view[2]


    サッカーのドイツ1部リーグは3日(日本時間4日)に第11節が行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは本拠地でブレーメンを2-1で下した。
    長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

    リーグ戦は2試合ぶり、公式戦では3試合ぶりに先発した長谷部は、前半は4-3-3のアンカー、
    後半はシステム変更に伴い、5-2-1-2の2ボランチに入り、ビルドアップの時は最終ラインに入って攻撃を組み立てた。

    長谷部との一問一答は以下の通り。

    ――立ち上がりを振り返って。

    「前半は全体的に受け身になりすぎたかなと。プレッシャーを掛けるところでも勢いよく行ってなかったですし、みんなが受け身になっていたので、前半45分はチャンスらしいチャンスもなくて。
    ただハーフタイムは修正してかなり監督も言って、後半は良くなったと思うし、セカンドボールを拾えるようになって、自分たちがボールを持つ時間も増えましたし、前半からああいうゲームができればいいなと思います」

    ――試合に勝てたのは大きい?

    「そうですね、今シーズンはラスト何分かで点を取って勝つっていう試合が3試合目くらいなので。
    ただ、後半みたいに押し込んでいればそういうチャンスは来るかなと思っていましたし、こういう試合をものにできたというのは大きいかなと思いますね」

     ――自身の感触としてはどうだったか?

     「悪くはないですけど、まだ上がっていくとは思いますね」

     ――代表メンバーが発表になり、経験ある選手が外れたが。

     「うーん、どうですかね、監督がこういうメンバーを選んだってことは、もちろん向こうに行ってから監督がこの2試合に対してどういうゲームをするかというのを話すと思いますけど、
    そういう経験ある選手もいいプレーをしなければという部分もあるので、もちろん個人的にもこのチーム(フランクフルト)で良くなかったら呼ばれなくなると思うし、そういう危機感はありますけどね」

     ――ベルギー、ブラジル戦をどうとらえているか

     「世界のトップ5、トップ10に入るチームがW杯では少なくとも1チームはグループリーグに入りますし、多かったら2チーム入るので、そういう相手に対して自分たちがどういうサッカーをするのか、
    どれだけできるのかという感触をつかみたいというか。ただ試すというよりは受け身にならないことが大事かなと思いますね。もちろん守備する時間が長くなることもあると思うんですけど、
    例えば守備でも積極的な守備とか、やはりチャレンジして初めて分かることもあると思うし、今回はまだ結構若い選手も多いし、そういう選手たちが感じることはすごく多いと思います」

     ――ひざの状態、コンディションは?

     「だいぶいいですね。感触的に、今日のゲームはフィーリング的にはここ最近で一番いいかなという感じもありましたし、
    代表行く前にボランチで1回出られたというのは良かったかなと思うし、なによりチームの結果が出たのは良かったかなと思います」

    11/4(土) 9:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000075-spnannex-socc

    【サッカー】<「なぜハセベを呼んだんだ?」>膝が万全ではない「長谷部誠」の代表招集にドイツ紙が苦言!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:08:25.56 _USER9
    フランクフルトの指揮官は、「気を配らなくてはいけない」と状態を危惧。
     
    11月の欧州遠征へ向けた日本代表メンバー25人が発表され、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「彼は戻ってきた」と、長谷部誠を紹介した。
     
    言わずと知れた精神的支柱で、日本代表にとって欠かすことのできない主将だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官の決断は当然と言えば当然なのだが、長谷部のコンディションはいまだ芳しくない。
    ドイツの全国スポーツ紙『Bild』は、今回の代表選出に疑問を投げかけている。
     
    ドイツに渡ってから9年、長谷部はブンデスリーガでの戦いで膝を酷使してきた。その結果、ヴォルフスブルク時代に左膝の半月板に、ニュルンベルク時代に右膝の半月板にそれぞれメスを入れ、
    今年3月には軟骨の手術に踏み切るなど、慢性的な痛みに悩まされている。
     
    今シーズンはブンデスリーガで10試合中8試合に出場するなど回復傾向にはあるものの、別メニュー調整を行なうことも少なくない。
    10月27日のマインツ戦(ブンデスリーガ10節)は、「軽い違和感を覚えているため(所属するアイントラハト・フランクフルトのツイッター)」に欠場した。
     
    そんな慢性的な膝の問題を抱える日本代表MFについて、気を揉んでいるのがニコ・コバチ監督だ。『Bild』紙がそのコメントを紹介している。
     
    「ハセべはマインツ戦の出場を望んでいたが、彼はいまも膝に痛みを抱えている。私はその状態を考慮し、チームのことも考えなければいけなかった。
    彼はもう若手ではないのでね。あと1年、最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
     
    フランクフルトと長谷部の契約は2018年6月までだが、『Bild』紙によれば、クラブ側はリベロで新境地を開拓した
    “日本のマテウス”との契約延長を希望しており、それにあたってコンディション面を危惧しているという。
     
    長谷部の現状について同紙は、「身体さえ動けば契約を延長できる。しかし、チームで2番目の33歳となり、プレーに限界が見えつつある」と綴り、「チームは起用に慎重になっている」とまとめた。
    そして、「ハリルホジッチはハセベを招集した。コバチが休養を与えたいと考えているのに、なぜ呼んだのか?」と、万全ではない長谷部の日本代表招集に苦言を呈した。
     
    11月の欧州遠征では、ブラジルとベルギーという強豪国とインテンシティーの高いゲームが繰り広げられるだろう。はたして、痛みが完全に消えていない長谷部に出場機会は訪れるのだろうか。

    11/1(水) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031950-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 19:02:36.54 _USER9

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    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信 
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171030/bun17103019090005-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:30:32.77 _USER9

    20171022-00658849-soccerk-000-1-view[1]


    フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント

    【得点者】
    19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
    64分 1-2 アレ(フランクフルト)
    68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045945
    https://www.whoscored.com/Matches/1201923/Live/Germany-Bundesliga-2017-2018-Eintracht-Frankfurt-Borussia-Dortmund















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 05:35:49.49 _USER9
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 07:47:36.82 _USER9

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    パチューカのFW本田圭佑(31)とフランクフルトのMF長谷部誠(33)が、10月の国際親善試合2試合の日本代表に招集されない見込みとなった。25日、東京・JFAハウスでハリルホジッチ監督らがスタッフ会議を開催。けが明けでコンディション調整に時間が必要との理由から、本田ら複数の海外組の招集見送りの方針が固まったという。 
      
     本田のパチューカには、日本協会から本田招集の可能性を示す正式な書面も届いていた。だが、移籍間もないクラブでの活動に専念し、万全の状態を取り戻してもらいたいというハリルホジッチ監督の配慮から、招集は見送り。パチューカは12月のクラブW杯を見すえ、10月の代表活動期間中に欧州でPSV、セルタとの対戦を予定しており、本田は欧州遠征に参加する。

     10月の2試合の日本代表メンバー発表は28日に予定されている。

    9/26(火) 7:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012506-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:44:30.36 _USER9




    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 18:08:04.39 _USER9

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    長谷部の穴は誰が…ハリルJ、試金石のサウジ戦 スペインでの成長問われる柴崎
    9/5(火) 16:56配信 夕刊フジ

     6大会連続W杯本大会出場を決めたサッカー日本代表だが、アジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時半開始=ジッタ)を前に、
    主将の長谷部誠(33)=フランクフルト、香川真司(28)=ドルトムント=の主軸2人がチームを離脱した。

     今回招集したメンバーには長谷部の代役が不在だ。ひとくちにボランチといっても井手口(G大阪)、山口(C大阪)はボールを奪取しにいくタイプ。
    守備位置や動き出しなどの指示を出すことを大きな役割としている長谷部とは全く違う。

     ぽっかりあいた長谷部の穴。毎試合ごとにスタメンを変える“カメレオン采配”が身上のハリルホジッチ監督とはいえ、基本は守備重視。
    本大会キップをもぎ取った豪州戦(8月31日)の勝利も、守備陣を指揮し統率する長谷部なしには考えられなかった。

     長谷部は4日に羽田空港から所属チームのフランクフルトへ出発したが、3月に手術した右ひざについて「(豪州戦でも)痛みがあった。無理をしてやった」と告白している。
    サウジ戦で長谷部の代わりを誰が務めるかは、日本の今後を占う上でも注目される。

     また、香川が離脱し、その後釜として期待されている柴崎岳(25)=ヘタフェ=の起用法も注目だ。豪州戦でも柴崎の先発が予想されていたが、
    実現しなかったのは、テクニックのある柴崎のプレースタイルがカウンター重視のハリル監督のサッカーに合わないからだ。柴崎が現在の日本代表に合うかどうか。
    サウジ戦で試されることになるだろう。

     サウジはこの試合にW杯出場が懸かっているが、記者会見したハリルホジッチ監督は
    「相手は勝たなければいけないが、われわれも勝ちに来た。本大会に向けて乗り越えなければならない」と意気込んだ。

     日本は勝ち点20でB組1位が確定。サウジは同16でオーストラリアと並ぶ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は、
    同59位のサウジと過去8勝1分け3敗。
    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000011-ykf-spo

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    205: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 02:00:26.40
    FW MF DFをこなす柔軟性とサッカーセンスがあり
    アンカーとして読みのきいた守備を行い、的確にボールを出し
    セットプレイの時などはCBのさらに後ろ、最後方に位置取る

    こんなのこなせるやつ、長谷部以外に誰がいるの?
    20170831-00010007-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:09:42.98 _USER9

    20170831-00010007-goal-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。日本は浅野拓磨と井手口陽介のゴールにより2-0で勝利し、ロシア・ワールドカップへの出場権を獲得。6大会連続で、本大会への切符を勝ち取った。

    試合後のフラッシュインタビューで、長谷部誠は以下のように語った。

    「本当にスタジアムも素晴らしい雰囲気を作っていただいて、日本中が一つとなって取ったワールドカップの切符だと思います」と激戦を振り返る。「本当にケガをしてチームに迷惑をかけましたし、今日もボールを失い場面があって迷惑かけましたけど、今日を目標にリハビリをやってきて報われて良かったです」と3月の負傷から、数々の苦難を乗り越えてつかんだロシア行きを喜んだ。

    長谷部はロシアへの切符はオーストラリア戦の11人だけで取ったものではないと考えている。

    「今日ピッチに立ったメンバーだけじゃなくて、二次予選から多くの選手、スタッフ、サポーターと勝ち取った切符だと思います」

    「本当に今日は喜びます。でも切符を取ったことで新たな競争というかね、予選に出られたからといってワールドカップに出れる選手は誰もいないので」と新たな舞台へ向けて気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:30:07.12 _USER9

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    8/27(日) 0:25配信

    長谷部フル出場のフランクフルト、攻撃陣不発で敗れる…鎌田は出番なし

     ブンデスリーガ第2節が26日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトとヴォルフスブルクが対戦した。長谷部は2試合連続で先発、鎌田はベンチスタートとなった。

     試合序盤はフランクフルトがやや攻勢に出たが、先制したのはアウェイのヴォルフスブルクだった。22分、カウンターから右サイドを突破したジョシュア・ギラボギがグラウンダーで折り返すと、ニアサイドに走り込んだダニエル・ディダフィが右足ダイレクトで流し込んだ。

     1点を追いかけるフランクフルトは65分にシステムを3バックから4バックに変更。最終ラインの中央を務めていた長谷部をボランチの位置へ上げた。だが、なかなか決定機を作り出すことができないまま時間が経過し、結局1-0のまま終了のホイッスルを迎えた。

     ホーム開幕戦を落としたフランクフルトはこれで1分け1敗。一方のヴォルフスブルクは今シーズン初白星を手にし、1勝1敗となっている。なお、長谷部は2試合連続のフル出場、鎌田は出番なしに終わった。

     次節、フランクフルトは9月9日にアウェイでボルシアMGと、ヴォルフスブルクは同日にホームでハノーファーと対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 0-1 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    0-1 22分 ダニエル・ディダフィ(ヴォルフスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633992-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:43:16.58 _USER9

    no title

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

     両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

     ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

     フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:20:20.87 _USER9

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    現地時間20日、ブンデスリーガ第1節でフランクフルトは敵地のフライブルク戦に挑んだ。

    試合はシュート本数5-13とアウェーのフランクフルトがより多くの決定機を作る内容だったが、最後までネットを揺らすことはできず、スコアレスドローに終わっている。

    この試合では長谷部誠が3バックの中央で、新加入の鎌田大地は右のセカンドトップとして先発出場を果たした。長谷部はフル出場、鎌田は67分にケヴィン・プリンス・ボアテングとの交代でピッチから退いている。

    地元紙『ビルト』は、最終ラインで安定した守備を見せつつ、正確なフィードで最後尾から攻撃の起点となった長谷部に対し、6点満点中チーム最高点の2を付け(ドイツでは1が最高、6が最低)、「負傷から復帰した日本人とともにチームに安定感が戻ってきた。後方の中央で偉大なビジョンを発揮し、堅実な守りを見せている」と評している。

    新加入の鎌田については「先発出場は驚きだったが、その起用が正しかったかを証明することはできなかった。ボールロストもあり、球際の勝負で勝つシーンが見られなかった」と伝え、辛口の評価となっている。

    なお、一方で現地大手メディア『キッカー』はこの試合で長谷部に2.5、鎌田に4.5の評価(同じく6段階評価)を付けている。

    26日、フランクフルトは次節ヴォルブスブルクとのホーム戦が控えており、長谷部にとっては古巣対決となる。手術から長期離脱を余儀なくされた長谷部だったが、新シーズンの開幕戦で復活をアピールすることができたことは日本代表にとっても朗報と言えるだろう。また、ドイツに戦いの場を求めた鎌田にとっては、今後の躍進が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000019-goal-socc

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