サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長谷部誠

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/05/23(土) 08:44:03.41
    20200523-00073618-sdigestw-000-8-view[1]

    フランクフルトは元日本代表MF長谷部誠との契約を2021年夏まで延長した。23日、クラブ公式サイトで発表した。
    さらに、フランクフルトは長谷部が「選手として引退した後もクラブで働き続ける予定」と発表。スパイクを脱いだ後、ブランドアンバサダーとしてフランクフルトに残留するとアナウンスしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-01073494-soccerk-socc


    かわいそうwww

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    742: 名無し@サカサカ10 2020/05/17(日) 03:03:01.98
     EYKNCNGWkAIwwpB[1]

    ブンデス再開試合、フランクフルトはボルシアMGと対戦! 長谷部、鎌田ともに出場もホームで敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200517-00073385-sdigestw-socc

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    508: 名無し@サカサカ10 2020/05/17(日) 00:30:40.69
    鎌田スタメン、長谷部はベンチ

    no title

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    235: 名無し@サカサカ10 2020/05/13(水) 09:16:58.77
    144bd5a464afbc159913f4c7915eb46e[2]

    長谷部とかいう地味にブンデスでレジェンドみたいになってるやつ
    何故かバイヤンには縁がない模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/20(金) 11:10:18.77
    20200320-00010003-goal-000-1-view[1]

    MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトは19日、所属選手の中に新型コロナウイルスの感染者が確認されたと発表した。クラブ関係者では初めて。選手名は明らかにされていない。

     発表によると、一人の選手が倦怠感と風邪症状を訴えたたため検査を受けた結果、陽性反応が示された。これを受けて、全選手やチームスタッフ、一部の職員はすぐに検査を受けることとし、14日間の自主隔離が決まったという。

     アディ・ヒュッター監督は選手たちに対し、感染を最小限に抑えるため個別トレーニングを行うよう要請。またメディアに対しては、これ以上の情報を公表できないこと、関係者全員の健康が最優先であることを理解するよう求めている。

     フレディ・ボビッチSD(スポーツ・ディレクター)は「残念ながら、おそらくこれは時間の問題だった。ただ困難な状況を乗り越えることができる」との声明を発表。「誰もに影響を与える可能性がある。そのため、この件に関しては非常に明確なことが言える。誰もが責任を持って家にいる必要があるということだ」と述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-43479094-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/12(木) 22:26:29.50
     pcimage[1]


    あと1人は?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/14(土) 22:53:14.79
    フランクフルトは現地時間12日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)ベスト16第1戦でバーゼルと対戦し、ホームで0-3と大敗した。元日本代表MF長谷部誠はアンカーで起用されたが、ドイツ地元紙は長谷部の衰えを指摘し、「別れを告げる可能性もある」と取り上げている。

     長谷部は2014年にフランクフルトに加入し、主戦場のボランチではなく、3バックシステムのリベロとして不動の地位を築いた。アディ・ヒュッター監督が就任して以降も主軸として守備陣を支え、昨季はELでベスト4進出の快挙に大きく貢献した。

     しかし、今季序盤戦でチームは不振に陥り降格圏に迫る危機に直面すると、守備の改善のため、ウインターブレイク後に4バックシステムへの変更に踏み切る。それにより長谷部は出番を失い、一時はベンチを温める日々が続いた。

     それでも、ELベスト32第1節のザルツブルク戦ではボランチに配置されると、4-1の勝利に貢献。それからは次第に中盤での出場機会を増やしていた。そんななか、ドイツ地元紙「Frankfurter Rundschau」は「誰がとどまり、誰が去るのか?」と見出しを打ち、長谷部の去就について触れている。

     記事では、今季限りで契約の切れる選手たちの今後に注目しているが、今年で36歳を迎えた長谷部について「テクニック面ではチーム最高選手の1人」としつつもとプレーに衰えが出てきていると指摘している。

    「10月末以降に行われたリーグ戦では半分にしか出場していない。3バックから4バックへのシフトにより、長谷部は以前のような需要がなくなった。契約を1年間延長することもできるが、今季終了後に別れを告げる可能性もある」

     昨季までは“フランクフルトの皇帝”とも評されていた長谷部。残りのシーズンは新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となる可能性もあるが、このままシーズン終了となれば長谷部の去就にも影響をもたらすかもしれない。

    3/14(土) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200314-00251623-soccermzw-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/25(火) 10:28:58.99
    da627f33[1]

    サッカーの元日本代表主将でドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトに所属するMF長谷部誠は24日、東京五輪に出場するU―23(23歳以下)日本代表で24歳以上の選手が対象となるオーバーエージ(OA)枠について「五輪は若い選手の舞台。36歳の自分は13歳もオーバーしている」と述べ、自身の出場に消極的な姿勢を示した。

     長谷部は2月に欧州視察を行った森保一監督と会い「(OA枠の)可能性がある」と言われたことを明かした上で、「(ぜひ出場してほしいという)シリアスな話ではなかった。僕の中では冗談に近い」と話した。

    2/25(火) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000050-kyodonews-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/20(木) 21:24:50.43
    1173226_imgw968[1]

    サッカー日本代表の森保一監督が20日、欧州リーグの視察から帰国した。

    「多くの選手に会ってきました」と全21選手に会ったというコメントとともに、東京五輪金メダルを目指す本気度満載の「森保構想」を初披露した。

    注目はやはりオーバーエージ(OA)枠の人選。今回の視察で21選手中、13選手がOA枠の選手だったことも特徴といえる。
    「まだ(誰を招集するか)確定はしていない」と前置きした上で、18年ロシアW杯で自身で代表引退を表明しているMF長谷部誠もリストアップしていることを明かした。

    森保監督に長谷部本人の反応をきくと「笑ってごまかされましたが、できることは協力しますといっていた」という。長谷部ばかりではない。
    最有力候補のMF柴崎岳はもちろん、GKシュミット・ダニエル、DF植田直通、MF鎌田大地、FW鈴木優磨らも。また代表ベテラン組のGK川島永嗣、MF香川真司、FW岡崎慎司にまで東京五輪での協力を要請した。
    まさに森保ジャパンのフルキャストでメダル獲りに挑む構えだと表明した。
     
    森保監督の構想は「まずはU-23の面々での強化を目指したい」。3月の代表ウイークではU-23代表とA代表と2チームで活動し、
    「最終決定はしていませんが、A代表を中心に指揮をとることになる」(森保監督)とした。そのうえで、6月からOA枠も投入した最強メンバーの森保ジャパンで仕上げに入るという。

    そんな中で気になるのが新型コロナウイルスの問題である。実は3月のW杯2次予選アウェー・モンゴル戦(31日)は中国との国境を国策で封鎖しており、
    開催が流動的になっている。森保監督も「そうみたいですね」と心配そうに話していた。

    日本協会としては、現状では韓国経由でモンゴル入りする予定でいる。またモンゴルでは今年の元旦以降、中国や香港にトランジットで滞在した旅行者はモンゴルの入国を拒否している。
    選手、スタッフ、関係者を含めて「日本代表メンバーに該当する者はいません」(日本協会関係者)と肩をなでおろしていた。

    いずれにせよ、欧州まで直談判して「OA枠」の要請にでかけた森保監督にとっては上々の収穫だったようだ。

    2/20(木) 20:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00010550-thedigest-socc 

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    171: 名無し@サカサカ10 2020/02/05(水) 04:26:10.81
    20200205-00069422-sdigestw-000-5-view[1]

     フランクフルトがライプツィヒを破って3回戦突破!長谷部誠は2020年初先発で、勝利に貢献【DFBポカール】
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00069422-sdigestw-socc

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    520: 名無し@サカサカ10 2019/12/20(金) 21:15:39.52
    ブンデスリーガ 日本語版 @Bundesliga_JP
    第16節がキックオフし、@eintracht_jp の #長谷部誠 選手が #ブンデスリーガ 通算300試合出場を達成
    おめでとうございます
    ブンデスリーガに所属した外国人選手として出場数300の大台に乗った19人目の選手の誕生です
    no title

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    691: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 03:20:30.52
    EH6CGhRUYAAAAYM[1]

     ブンデスリーガ第9節最終日が10月27日に行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトは敵地でボルシアMGと対戦し、2ー4で敗れた。長谷部はフル出場、鎌田もフル出場に加え2アシストを記録した。-ブンデス公式-









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 01:14:20.65
    no title


    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠はウニオン・ベルリン戦の終了間際に味方と交錯し、失神を起こした。アディ・ヒュッター監督は試合後、「様子を見なければいけない」と心配している様子だ。

    現地時間27日に行われたブンデスリーガ第6節でウニオン・ベルリンと対戦したフランクフルト。前節に続いてキャプテンマークを巻いた長谷部は、このアウェーマッチに鎌田大地らとともにスタメンに名を連ねて、2-1の勝利に貢献した。

    しかし、この一戦のアディショナルタイム5分、GKケヴィン・トラップが相手のハイボールを対応する際に長谷部と衝突。頭部に打撃を受けたリベロが倒れ込んでいる状況で、試合は終了のホイッスルを迎えた。

    ヒュッター監督は試合後、その場面で長谷部は一時的に失神を起こしたことを示唆。「今は少し良くなっている。これからの数日間、どんな様子か見なければいけない」とキャプテンの状態を心配するとともに、「ケヴィン・トラップは肩から落ち、彼も痛みを感じた。まだ詳細は知らされていない」と接触の状況も説明している。

    フランクフルトは10月3日に行われるヨーロッパリーグ第2節でポルトガルのギマランイシュと対戦。それまでにチームの守備を支える2人は回復を果たせるのだろうか。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00010028-goal-socc 

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    729: 名無し@サカサカ10 2019/08/30(金) 05:26:00.06
      87aa8fab5c3b597b852b5c2089b0a119[2]

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    420: 名無し@サカサカ10 2019/08/23(金) 02:26:22.30
    EClzCnTXoAA9tN7[1]


    長谷部鎌田スタメンか

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    235: 名無し@サカサカ10 2019/08/09(金) 03:42:05.68
     20190809-43470268-gekisaka-000-2-view[1]



    鎌田&長谷部先発のフランクフルト、アウェーゴール5発でEL予選3回戦先勝!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-43470268-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/05(月) 15:00:30.98
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    長谷部誠「これからは実力がある選手が残っていくと思うし、そういう選手が出ないと(ブンデスに)来ることはできないと思うし。その辺はそういうブーム、日本人のブームは過ぎたと思いますね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/20(木) 00:08:09.81
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    長谷部ら3人のみが“国際級” 元ドイツ代表DF、独誌のCBランキングに苦言

    元ドイツ代表DFのユルゲン・コーラー氏は、ドイツ誌『キッカー』が発表した2018-19シーズン後半戦のセンターバック・ランキングに
    違和感を抱いているようだ。同誌のコラムで持論を展開した。

     『キッカー』のCBランキングでは、BミュンヘンDFマッツ・フンメルスが首位の座を収め、レーバークーゼンDFジョナサン・ター、
    RBライプツィヒDFウィリ・オルバンやバイエルンDFニクラス・ジューレ、フランクフルトDF長谷部誠、RBライプツィヒDFイブラヒマ・コナテが
    2位~6位にランクイン。この6人が“国際級”とも評され、上位にランクインを果たしたことなどを受けたコーラー氏は
    「今回、編集部は基本的に気前がよすぎた」と綴ると、次のように続けた。

     「ブンデスリーガでは過去の半年間においてこれほど多くの優れたディフェンダーはいなかったし、依然としてずば抜けた対人の強さを誇る選手が不足している。
    ディフェンダーはまずディフェンスができなければいけないからね。ゲームを組み立てたりゴールを決めることには越したことはないが、それらは判定基準として最重要ではない」

     ターやオルバン、コナテのパフォーマンスへの評価については「“国際級”であることは示していないし、マルティン・ヒンターエッガーが1位であるべきの“次点”
    (ランクが一つ下の評価カテゴリー)にふさわしい」とコメント。また「ニクラス・ジューレに対する評価が低すぎると思う。彼はマッツ・フンメルスを超え、
    後半戦ベストのCBであるはずだ」とも主張している。

     また、コーラー氏は長谷部のパフォーマンスに関して「バイエルンの2人を除けば、マコト・ハセベのプレーには説得力を感じた」と明かすと、
    「とりわけヨーロッパリーグで傑出したパフォーマンスを見せ、『国際級』の評価に完全に値する」と称賛。後半戦のCBランキングでは、
    フランクフルトの35歳をバイエルンの2人に次ぐ3位につけるべきと考えるようだ

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20190618/bun19061817140002-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/31(金) 09:32:07.42
    20190531-43467628-gekisaka-000-4-view[1]


    2018-19シーズンのヨーロッパリーグ(EL)はチェルシーの優勝で幕を閉じた。欧州サッカー連盟(UEFA)は大会終了を受け、UEFAテクニカルオブザーバーズが選ぶ今大会優秀選手18名を発表。フランクフルトのベスト4躍進に大きく貢献した元日本代表MF長谷部誠も選出されている。

     2012-13シーズン以来6年ぶり2回目の優勝を果たしたチェルシーから、決勝で2ゴールのMFエデン・アザール、EL得点王に輝いたFWオリビエ・ジルら最多8選手を選出。2番目に多かったのは、長谷部が所属するフランクフルトで5選手が選ばれた。

     また、準々決勝でフランクフルトにアウェーゴール差で敗れたベンフィカからFWジョアン・フェリックスとDFアレックス・グリマルドが選出されたが、ベスト4のバレンシアからは誰も選ばれなかった。

    ▼GK
    ケビン・トラップ(フランクフルト)
    ケパ・アリサバラガ(チェルシー)

    ▼DF
    アレックス・グリマルド(ベンフィカ)
    セアド・コラシナツ(アーセナル)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    ダビド・ルイス(チェルシー)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    ダニー・ダ・コスタ(フランクフルト)

    ▼MF
    長谷部誠(フランクフルト)
    フィリプ・コスティッチ(フランクフルト)
    ジョルジーニョ(チェルシー)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    オリビエ・ジル(チェルシー)
    ルカ・ヨビッチ(フランクフルト)
    ジョアン・フェリックス(ベンフィカ)
    ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
    エデン・アザール(チェルシー) 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467628-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/26(日) 20:36:39.46
    元日本代表主将のMF長谷部誠(35=フランクフルト)が26日、埼玉スタジアムで古巣浦和レッズのサンフレッチェ広島戦を観戦した

    ブンデスリーガと浦和の協力企画で、試合前にサッカー教室や下部組織選手対象の講義を実施。欧州リーグ4強など躍進した今季を「30歳を過ぎたら落ちるという固定観念を、ぶち破ることが今のモチベーション」と自信を見せた。昨夏のW杯16強を最後に引退した代表に、17歳MF久保が選ばれたことには「すごいことだけど、海外にはゴロゴロいる」と話しつつ「10、14、18年のW杯では代表選手の顔が変わらなかった。若い選手が出てきて競争してくれれば」と期待を込めた。

    5/26(日) 19:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-05260928-nksports-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 16:12:53.87
    inter-mailand-eintracht-frankfurt-1024x614[1]


    5/22(水) 14:49配信
    長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

     ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

     同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

     『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

    GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
    DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
    長谷部誠(フランクフルト)
    ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
    MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
    FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    キングスレイ・コマン(バイエルン)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc 

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    514: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 01:28:38.78
     20190513-43466954-gekisaka-000-1-view[1]



    ELショック引きずるフランクフルト、リーグ戦5試合勝利なしでCL出場権争いから一歩後退
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010009-goal-socc

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    812: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 06:48:07.28
     D6KCYAPXsAUrFmE[1]



    【EL】PK戦の末、熱戦を制したのはチェルシー!アーセナルの待つ決勝へ!! フランクフルトは惜しくも敗退、長谷部はフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00058308-sdigestw-socc










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    435: 名無し@サカサカ10 2019/05/06(月) 01:46:41.73
     D50kDSOWwAcOytG[1]


    長谷部フランクフルト前半で6失点 欧州CL圏暗雲



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    287: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 05:54:03.51
    D5lyDNFXoAA82Pq[1]


     
    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、フランクフルトとチェルシーが対戦した。

    フランクフルトはELではホーム戦11試合負けなし。要塞と化したコメルツバンク・アレナでチェルシーから勝利を狙う。セバスティアン・アレが負傷、アンテ・レビッチが出場停止という厳しい状況で、ゴンサロ・パシエンシアが先発。長谷部誠は最終ラインではなく、アンカーとしてのポジションに入った。チェルシーはエデン・アザールがベンチからのスタートとなり、ウィリアン、ペドロ・ロドリゲス、オリヴィエ・ジルーが最前線で起用されている。

    試合は地力で上回るチェルシーがじわりじわりとフランクフルトに圧力をかけるが、先手を取ったのはホームクラブ。ショートカウンターから左へ展開すると、フィリップ・コスティッチが低いクロス。これをルカ・ヨヴィッチが頭でファーへと流し込み、巧みなシュートでゴールを陥れた。

    それでも、チェルシーが押し返し、43分にはロフタス=チークが長谷部を振り切ってシュートを放つ。これはゴール左へと惜しくも外れるが、フランクフルトはどんどんとラインを押し下げられていく。

    すると前半終了間際、コーナーキックのこぼれ球から最後はペドロがゴール右隅へとシュートを突き刺し、同点に。

    後半に入ると、チェルシーの一方的なペースに。ウィリアンやロフタス=チークが次々と仕掛けてシュートチャンスを作る。長谷部もウィリアンへのスライディングからイエローカードを受けてしまう。

    さらに、チェルシーは62分にアザールを投入し、畳み掛けにくる。防戦一方のフランクフルトはゴンサロ・パシエンシアを入れ、前線に起点を作ろうと試みる。

    その後もチェルシーペースで進むが、GKケヴィン・トラップの好守もあり、フランクフルトは何とか耐えていく。するとダニー・ダ・コスタのクロスにパシエンシアが飛び込み、見せ場を作ると、コーナーキックにフリーでダビド・アブラームが合わせる。しかし、シュートは枠を捉えられない。

    最後はフランクフルトがホームの歓声を受けながら、勝ち越し点を奪いに行きつつ、90分間が終了。1-1で次週のセカンドレグを迎えることとなった。

    ■試合結果
    フランクフルト 1-1 チェルシー
    ■得点者
    フランクフルト:ヨヴィッチ(23分)
    チェルシー:ペドロ(45分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010002-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 20:41:16.77 0
    20190420-00183964-soccermzw-000-2-view[1]


    他の海外日本人選手はぱっとしないのに長谷部はよく生き残れてるよね

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    646: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 05:56:41.32
    D4dswJhWkAAmL1P[1]


     
    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

     11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

     後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

     その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

     準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
    ※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

    【得点者】
    1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 05:59:54.10
    4/12(金) 5:54配信
    長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

    【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
     
     現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

     試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

     一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

     同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

     後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

     このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

    【得点者】
    21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
    40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
    50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
    54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
    72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 18:26:55.75
     
    20190408-00010021-goal-000-1-view[1]


    フランクフルトは15試合負けなし
    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠のプレーにチーム最高タイの評価を与え、第28節のベストイレブンにも選出している。

    フランクフルトは13分にFWアンテ・レビッチが先制弾を奪うと、21分には追いつかれるも、後半アディショナルタイムに得たPKをFWルカ・ヨヴィッチが決め切り、白星を手にした。長谷部はリベロとして幾度も攻撃の起点となり、大きな存在感を発揮。またチームはこれでリーグ戦6連勝、今年に入ってからの負けなし記録を公式戦15試合に伸ばし、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に前進した。

    『キッカー』は長谷部のこの一戦でのパフォーマンスにDFマルティン・ヒンターエッガーと並びチーム最高タイの「2」と高く評価。さらに長谷部は、フランクフルト唯一のメンバーとして第28節ベストイレブンにも選ばれた。一方で、レビッチや戦列復帰のDFダビド・アブラーム、MFジェルソン・フェルナンデスは「2.5」。GKケヴィン・トラップは「3.5」と低めの点数をつけられ、前半のみで交代となったMFジョナサン・デ・グスマンは単独ワーストの「4.5」と辛口評価となった。

    長谷部の『キッカー』での今シーズンの平均点はこれで「2.77」に。ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングではアウクスブルク戦でハットトリックを達成したホッフェンハイムFWイシャク・ベルフォディルが「1」と最高点を与えられ、平均点が「2.75」となり首位に浮上。そのため長谷部は前節に続き2位をキープ。なお前節には首位に躍り出たボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスはバイエルン・ミュンヘン戦でのプレーが「5」と酷評され、「2.89」となったため順位では9位タイに転落した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010021-goal-socc

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    418: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 22:49:59.05
     D3euj10U4AEBH2N[1]



    ブンデスリーガ第28節が6日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    フランクフルトは、アンテ・レビッチ、ルカ・ヨヴィッチといった主力選手が先発。一方で、前線のスタートリオの一人、セバスティアン・アレルがケガで欠場している。

    試合は立ち上がりから、アウェーのフランクフルトが押し込む展開。エースのヨヴィッチには立て続けにビッグチャンスが訪れるが、一つはGKアレクサンデル・ニューデルがセーブ、もう一つはミスによってふいにしてしまう。

    それでも13分、フィリップ・コスティッチのスルーパスに抜けだしたレビッチがキーパーをかわして、落ち着いてフィニッシュ。好調のフランクフルトが先制に成功する。

    しかし、シャルケがワンチャンスを活かす。21分、スアト・ゼルダルが味方のヘディングシュートをGKケヴィン・トラップに弾かれたところを押し込み、スコアは同点に。

    その後、シャルケがやや盛り返す形でハーフタイムへ。後半からフランクフルトはFWゴンサロ・パシエンシアが投入し、攻撃的な形へシフトする。

    パシエンシアは積極的なシュート姿勢で活性化させるものの、ゴールを生み出すには至らず。フランクフルトが押し込みながらも、ファイナルサードでのアイディア、精度に欠いてゴールへと近づけない。

    すると、アディショナルタイムには2枚目のイエローカードでゼルダルが退場に。続けて、シャルケのハンドにより、VARの末フランクフルトにPKが与えられる。これをヨヴィッチが豪快に蹴り込んで、フランクフルトが劇的な形で勝ち越し。2-1で逆転勝利を収めた。

    フランクフルトは5連勝に加え、公式戦の無敗記録は「15」に。次戦はヨーロッパリーグラウンド8、ベンフィカとのファーストレグとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00010000-goal-socc









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