長谷部誠

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 18:08:04.39 _USER9

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    長谷部の穴は誰が…ハリルJ、試金石のサウジ戦 スペインでの成長問われる柴崎
    9/5(火) 16:56配信 夕刊フジ

     6大会連続W杯本大会出場を決めたサッカー日本代表だが、アジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時半開始=ジッタ)を前に、
    主将の長谷部誠(33)=フランクフルト、香川真司(28)=ドルトムント=の主軸2人がチームを離脱した。

     今回招集したメンバーには長谷部の代役が不在だ。ひとくちにボランチといっても井手口(G大阪)、山口(C大阪)はボールを奪取しにいくタイプ。
    守備位置や動き出しなどの指示を出すことを大きな役割としている長谷部とは全く違う。

     ぽっかりあいた長谷部の穴。毎試合ごとにスタメンを変える“カメレオン采配”が身上のハリルホジッチ監督とはいえ、基本は守備重視。
    本大会キップをもぎ取った豪州戦(8月31日)の勝利も、守備陣を指揮し統率する長谷部なしには考えられなかった。

     長谷部は4日に羽田空港から所属チームのフランクフルトへ出発したが、3月に手術した右ひざについて「(豪州戦でも)痛みがあった。無理をしてやった」と告白している。
    サウジ戦で長谷部の代わりを誰が務めるかは、日本の今後を占う上でも注目される。

     また、香川が離脱し、その後釜として期待されている柴崎岳(25)=ヘタフェ=の起用法も注目だ。豪州戦でも柴崎の先発が予想されていたが、
    実現しなかったのは、テクニックのある柴崎のプレースタイルがカウンター重視のハリル監督のサッカーに合わないからだ。柴崎が現在の日本代表に合うかどうか。
    サウジ戦で試されることになるだろう。

     サウジはこの試合にW杯出場が懸かっているが、記者会見したハリルホジッチ監督は
    「相手は勝たなければいけないが、われわれも勝ちに来た。本大会に向けて乗り越えなければならない」と意気込んだ。

     日本は勝ち点20でB組1位が確定。サウジは同16でオーストラリアと並ぶ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は、
    同59位のサウジと過去8勝1分け3敗。
    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000011-ykf-spo

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    205: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 02:00:26.40
    FW MF DFをこなす柔軟性とサッカーセンスがあり
    アンカーとして読みのきいた守備を行い、的確にボールを出し
    セットプレイの時などはCBのさらに後ろ、最後方に位置取る

    こんなのこなせるやつ、長谷部以外に誰がいるの?
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:09:42.98 _USER9

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    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。日本は浅野拓磨と井手口陽介のゴールにより2-0で勝利し、ロシア・ワールドカップへの出場権を獲得。6大会連続で、本大会への切符を勝ち取った。

    試合後のフラッシュインタビューで、長谷部誠は以下のように語った。

    「本当にスタジアムも素晴らしい雰囲気を作っていただいて、日本中が一つとなって取ったワールドカップの切符だと思います」と激戦を振り返る。「本当にケガをしてチームに迷惑をかけましたし、今日もボールを失い場面があって迷惑かけましたけど、今日を目標にリハビリをやってきて報われて良かったです」と3月の負傷から、数々の苦難を乗り越えてつかんだロシア行きを喜んだ。

    長谷部はロシアへの切符はオーストラリア戦の11人だけで取ったものではないと考えている。

    「今日ピッチに立ったメンバーだけじゃなくて、二次予選から多くの選手、スタッフ、サポーターと勝ち取った切符だと思います」

    「本当に今日は喜びます。でも切符を取ったことで新たな競争というかね、予選に出られたからといってワールドカップに出れる選手は誰もいないので」と新たな舞台へ向けて気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:30:07.12 _USER9

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    8/27(日) 0:25配信

    長谷部フル出場のフランクフルト、攻撃陣不発で敗れる…鎌田は出番なし

     ブンデスリーガ第2節が26日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトとヴォルフスブルクが対戦した。長谷部は2試合連続で先発、鎌田はベンチスタートとなった。

     試合序盤はフランクフルトがやや攻勢に出たが、先制したのはアウェイのヴォルフスブルクだった。22分、カウンターから右サイドを突破したジョシュア・ギラボギがグラウンダーで折り返すと、ニアサイドに走り込んだダニエル・ディダフィが右足ダイレクトで流し込んだ。

     1点を追いかけるフランクフルトは65分にシステムを3バックから4バックに変更。最終ラインの中央を務めていた長谷部をボランチの位置へ上げた。だが、なかなか決定機を作り出すことができないまま時間が経過し、結局1-0のまま終了のホイッスルを迎えた。

     ホーム開幕戦を落としたフランクフルトはこれで1分け1敗。一方のヴォルフスブルクは今シーズン初白星を手にし、1勝1敗となっている。なお、長谷部は2試合連続のフル出場、鎌田は出番なしに終わった。

     次節、フランクフルトは9月9日にアウェイでボルシアMGと、ヴォルフスブルクは同日にホームでハノーファーと対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 0-1 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    0-1 22分 ダニエル・ディダフィ(ヴォルフスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633992-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:43:16.58 _USER9

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     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

     両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

     ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

     フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc

    【長谷部誠「ボアテングは良い奴」…8年前の“因縁”「僕がたった11針縫っただけ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:20:20.87 _USER9

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    現地時間20日、ブンデスリーガ第1節でフランクフルトは敵地のフライブルク戦に挑んだ。

    試合はシュート本数5-13とアウェーのフランクフルトがより多くの決定機を作る内容だったが、最後までネットを揺らすことはできず、スコアレスドローに終わっている。

    この試合では長谷部誠が3バックの中央で、新加入の鎌田大地は右のセカンドトップとして先発出場を果たした。長谷部はフル出場、鎌田は67分にケヴィン・プリンス・ボアテングとの交代でピッチから退いている。

    地元紙『ビルト』は、最終ラインで安定した守備を見せつつ、正確なフィードで最後尾から攻撃の起点となった長谷部に対し、6点満点中チーム最高点の2を付け(ドイツでは1が最高、6が最低)、「負傷から復帰した日本人とともにチームに安定感が戻ってきた。後方の中央で偉大なビジョンを発揮し、堅実な守りを見せている」と評している。

    新加入の鎌田については「先発出場は驚きだったが、その起用が正しかったかを証明することはできなかった。ボールロストもあり、球際の勝負で勝つシーンが見られなかった」と伝え、辛口の評価となっている。

    なお、一方で現地大手メディア『キッカー』はこの試合で長谷部に2.5、鎌田に4.5の評価(同じく6段階評価)を付けている。

    26日、フランクフルトは次節ヴォルブスブルクとのホーム戦が控えており、長谷部にとっては古巣対決となる。手術から長期離脱を余儀なくされた長谷部だったが、新シーズンの開幕戦で復活をアピールすることができたことは日本代表にとっても朗報と言えるだろう。また、ドイツに戦いの場を求めた鎌田にとっては、今後の躍進が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:39:43.27 _USER9

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    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。
    長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

     長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

     鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 10:06:44.33 _USER9

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    チーム内序列:中心選手

    ノルマ:チームの1部残留

    目標:チームの欧州カップ戦出場権獲得

    文=山口裕平

    ■悔しさ残る昨季と故障からの回復

    4年目を迎えたフランクフルトで再び欧州を目指す長谷部誠の挑戦が始まる。

    昨季は後半戦の失速とドイツ杯決勝での敗戦によって十分射程圏内に収めていた欧州カップ戦出場権を逃した。長谷部も3月には奥寺康彦氏の持つ日本人選手ブンデスリーガ最多出場記録を更新したが、4月末に膝を負傷して戦線を離脱すると、チームが苦しんだ終盤戦はスタンドから見守ることしかできなかった。

    チームにとって最低限の目標であった残留は果たしたが、「個人的にはこのチームで欧州チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグに出たい」と語っていた長谷部にとっては悔しいシーズンとなった。

    故障の回復具合が心配されたが、7月初旬のチーム始動日にはいきなりチームとともにフルメニューをこなして驚かせると、中旬には早くも実戦復帰。その後の経過も順調だ。プレー後には膝のケアを行っているものの、8月上旬の練習試合では先発フル出場を果たしている。DFBポカール1回戦では先発フル出場を果たしていて、20日に行われるフライブルクとのリーグ開幕戦の出場も間違いないだろう。

    ■指揮官「本当にみんなの手本になる選手」

    今季も長谷部がフランクフルトとニコ・コヴァチ監督にとって最重要選手であることに変わりはない。地元メディアでも長谷部を取り上げる記事が多く、その注目度が伺える。

    何よりも評価されているのは選手としての姿勢だ。アメリカ遠征を終えたチームが休暇を挟みイタリア合宿を開始すると、多くの選手は時差ボケに苦しむ様子を見せた。しかし、出産を終えた家族に会うためにアメリカから一度日本に立ち寄ってきたにも関わらず、長谷部は疲れた表情を見せることなく「時計仕掛けのように」(ビルト紙)走り続けた。

    コヴァチ監督も「ハセは世界周遊者だ。彼はみんなの2倍のマイルステータスを持っているはずだ」と冗談を飛ばしながら「彼のようなプロ意識を持った選手は今までに見たことがない。世界中を飛び回り、日本に着くと『監督、次は何をすべきですか? どんなトレーニングをしますか?』と聞いてくる。本当にみんなの手本になる選手だ。私は彼のような中心選手を思い描いていたんだ」と称賛している。

    ■コヴァチ監督が信頼を寄せるワケ

    コヴァチ監督が長谷部の姿勢を高く評価するのには理由がある。

    フランクフルトは平均年齢24.3歳とリーグで3番目に若い。経験の浅い選手たちにとって、長谷部のプロ意識の高さは最高の見本として代えがたい価値を持っている。

    さらに、フランクフルトはリーグ最多となる20カ国の選手から構成される多国籍軍団という一面がある。長谷部がドイツで長年プレーし、ドイツ語を話すだけでなく、外国人としての気持ちを深く理解できるため、大きな期待が寄せられているのだ。

    そして今季は昨季以上にリーダーとしての役割を求められることになる。チームキャプテンは引き続きチーム最年長のアレクサンダー・マイアーが務めるが、負傷がちで不在になることも少なくない。ゲームキャプテンを務めることの多かったバスティアン・オチプカがシャルケへ移籍した今季は、よりピッチ上でチームを引っ張らなければならない。

    長谷部自身も「ジョナサン・デ・グズマンやジェルソン・フェルナンデスといった経験豊かな選手が加わりましたが、リーダーとしての責任はオチプカから引き継ごうと考えています」と語っている。練習の最初に行われるランニングでも先頭を走るなど、行動からもリーダーとしての自覚が伺える。

    ポジションはその日の戦い方やケガ人の状況によって変化する。チームが3バックを採用すればリベロを務め、4バックならボランチに起用されるが、先発から外れることは考えづらい。昨季はケガ人続出の影響で右サイドのウイングバックを務めることもあったが、以前のようなネガティブな意味合いの采配ではなかった。

    ビルト紙は長谷部のライバルとしてアメリカ遠征で良い働きを見せたスロボダン・メドイェイヴィッチの名を挙げたが、あくまでも長谷部が回復途中で開幕までの復帰の目途が立っていない段階での比較であり、「膝の怪我が完全に癒えれば長谷部にアドバンテージがある」と記している。

    いずれにせよ、長谷部がコバチ監督にとって最も重要な駒であることに疑いはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000003-goal-socc

    【なぜ長谷部誠はフランクフルトに不可欠なのか?指揮官が称賛する理由】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 01:43:54.14 _USER9
    8日放送の「グッと!スポーツ」(NHK総合)で、サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠が、初めてキャプテンに就任した当時の状況について語った。

    番組では、スタジオゲストに長谷部が登場し、司会の嵐・相葉雅紀とサッカーやプライベートについて語った。

    その中で、相葉が「何人もの日本代表の監督にキャプテンやれって、それってスゴいことじゃないですか?」と、長谷部へのキャプテン指名について触れた。

    長谷部は「ありがたいことに」としながら、最初のキャプテン指名は、2010年南アフリカワールドカップ直前、岡田武史監督だったことを明かした。

    当時の長谷部は26歳で先輩選手も多かったため「言ったら僕は、中堅より下でした」「プレッシャーどころじゃなかった」「急に若い僕がやって…」という。

    先輩選手の中には、長谷部のキャプテン就任をよく思っていない選手もいたとか。岡田監督に「言いに行った人もいた」「そういう方もいた」と、

    異論を唱えに行った先輩選手がいたことを明かしたのだ。

    そんな長谷部は、キャプテンとして監督と選手の間のコミュニケーションを重視したのだと説明し、キャプテンの役割については「中間管理職です」と語っていた。

    2017年8月8日 22時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13448870/

    写真
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    【【日本代表】長谷部誠、主将初就任時に先輩選手からの反感を告白!】の続きを読む

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