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    長谷部誠

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 00:37:11.91 _USER9
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images
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    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。













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     名無し@サカサカ10 2018/04/19(木)
     
    20180419-00744857-soccerk-000-7-view[1]



    DFBポカール準決勝が18日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    好調のシャルケと、リーグ戦ではここ3試合勝利のないフランクフルト。フランクフルトは長谷部誠が3バックの中央で先発した。

    スコアレスで推移した試合は後半に動く。コーナーキックからフランクフルトのFWルカ・ヨビッチがヒールで合わせ、待望の先制点を手にする。

    しかし、直後にフランクフルトにアクシデント。足をつったオマル・マスカレルの代わりに入ったジェルソン・フェルナンデスがレオン・ゴレツカの足を踏みつけ、一発退場。残り10分を残し、ホームのシャルケが数的優位に立つ。

    フランクフルトは懸命の守備で耐え抜き、シャルケはパワープレーでなりふり構わず攻める。アディショナルタイムにはコーナーキックからシャルケのFWフランコ・ディ・サントのシュートがネットを揺らすが、直前のファウルでゴールは認められず。

    結局、猛攻を耐え抜いたフランクフルトが、虎の子1点を守りきり、バイエルン・ミュンヘンが待つ決勝へ2シーズン連続で進出。昨季逃したタイトルを求め、5月19日にベルリンで雌雄を決する。なお、フランクフルトを率いるニコ・コバチ監督は来季からバイエルンを率いることが決まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00744857-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 08:38:20.30 _USER9


    20180413-01652615-gekisaka-000-1-view[1]


    長谷部にハリルショック再び…? 躍進のフランクフルト指揮官が来季はバイエルンへ

    MF長谷部誠、FW鎌田大地所属のフランクフルトを躍進に導いているニコ・コバチ監督が来季はバイエルンの指揮官に就任するようだ。46歳の元クロアチア代表DFはすでに退団を申し出ていると、ドイツのサッカー専門メディア『キッカー』が報じている。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督解任に続いて、長谷部にとっては続けざまでの衝撃となった。2016年3月、フランクフルトにやって来たコバチ監督は、降格危機に陥っていたチームを入れ替え戦で勝利させ、ブンデス残留に貢献。2年目の昨季は一時は2位に立つなど上位進出をうかがうと、今季は欧州CL圏内まで勝ち点差2に迫る5位につけている。

     記事によると、すでにフランクフルトのフレディ・ボビッチSDに退団を申し出ており、移籍に際しては契約時に交わしていた移籍金220万ユーロ(約3億円)の例外条項を行使。1週間前の記者会見では「来シーズンもここに残ることを疑う理由はない」とフランクフルト残留の姿勢を示していた同監督だったが、現役時代の2001~03年に所属した古巣からのオファーに応じたようだ。

     バイエルンは今季、序盤戦の不調でカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス監督が通算3回目の就任。ブンデスリーガでは首位を独走し、5試合を残して前人未到の6連覇を決めると、欧州CLでも準決勝に進出している。一方、ハインケス監督は今季終了までの契約だったため、就任直後から後任の動向が取り沙汰されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652615-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:32:33.44 _USER9

    20180405-00000024-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは5日、日本代表MF長谷部誠と契約延長で合意に至ったことを発表した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えた。

    現在34歳の長谷部は2014年にニュルンベルクからフランクフルトに加入。フランクフルトでは公式戦120試合に出場し、ニコ・コバチ監督の下で欠かせない存在となっている。今シーズンいっぱいで満了となる契約だが、ここに来て新契約にサイン。2019年までの新契約を締結することになった。

    フレディ・ボビッチ取締役はクラブの声明で「今シーズン見られるチームの快進撃とチームの改善に関して、マコトの貢献が大きい。彼は選手としてだけではなく、人格的にもチームにとって非常に重要であり、来シーズンもこの優秀なプロ選手を頼りにできることに喜んでいる」と語った。

    また、ブルーノ・ヒュブナーSDも長谷部との契約延長について、「コンディションの良いマコト・ハセベはどのチームにとってもプラスになる存在。ここで過ごした年月では常に模範的で規律正しい選手としての姿勢を見せている。彼のプレーセンス、視野の広さと経験で我々のチームに貢献している」とのコメントを残した。

    長谷部は2008年に浦和レッズからヴォルフスブルクに渡ってから公式戦293試合に出場。現在6位につけるフランクフルトだが、来季はヨーロッパの舞台へ足を踏み入れる可能性があり、長谷部はヴォルフスブルク時代以来となるチャンピオンズリーグの舞台に立つかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 05:50:08.11 _USER9

    20180327-00010012-soccermzw-000-2-view[2]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の苦言にも、選手は冷静な対応を見せた。

    26日にベルギー・リエージュで行われた公式会見で、指揮官が「問題は内部で解決する。外部への発言は良くない」と話したことについて、
    主将のMF長谷部誠(34)は「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う。外に向けて発言する必要はないけど、人それぞれ」とスタンスを示した。

    主将として意見をまとめることについても「僕がやるべきなのかもしれないけど、代表選手ですから。合わせることがいいことなのかどうか。個人的には、無理して合わせようとは思わない」と続けた。

    最年長のGK川島永嗣(35)も「3年前から監督が言っていることは変わらない」と即答。監督と選手でコンセンサスを取る必要性を問われても「別に言ってることが違うとは思わなかった」と証言した。

    マリ戦は低調な内容で1-1の引き分けに終わっただけに「選手もストレスがたまっていたと思うし、ふがいなさが(発言の根底に)あったはず」。
    アピール合戦になってチームが1つになれていないのでは、との指摘にも「例えば(中島)翔哉のドリブルはうまいし、自分を出すのはいいことだと思う。消極的じゃ生き残れない」と意に介さなかった。

    3/27(火) 0:48配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00161181-nksports-socc&pos=1 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 08:55:44.62 _USER9

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    「ほとんど演歌の世界みたい……」

     こんなセリフがサッカー界で囁かれている。日本代表ハリルホジッチ監督の、主将でMF長谷部誠(34=写真・AP)への愛情の深さが「尋常じゃない」(マスコミ関係者)からだ。

     ハリルは、長谷部の名前を口にするたびに「彼は日本代表に必要不可欠な人材」と言い切る。15日の発表会見では「(ロシア)W杯本大会までケガなくいってほしい」とコメント。体調を崩さない限り、W杯メンバー入り<当確>のお墨付きも同然というワケだ。

    「ハリルは、親しい人に『プレーできなくてもいい。ただ、いるだけでいいんだ』とベタ惚れ状態です。あるサッカー関係者が『まるでフランク永井のヒット曲のフレーズみたい』と言いながら、『おまえのほかに誰もない。そばにいてくれるだけでいい』と口ずさんでいた」(前出の関係者)

    その長谷部はここ数年来、ケガが多い。ニュルンベルク時代の14年2月に右ヒザを手術。同年6月開幕のブラジルW杯には間に合ったが、本大会では精彩を欠いた。14―15年シーズンからフランクフルトでプレーしているが、左右のヒザを何度も痛め、最近は腰痛にも悩まされている。ロシアW杯をベストの状態で迎えられる保証はない。
    「ハリルは長谷部の代役にG大阪MF今野泰幸(35)を考えてはいるものの、長谷部のようなキャプテンシーはないし、少々のケガでも長谷部をロシアに連れていく。長谷部への溺愛ぶりを不安視する関係者は多い」(前出の関係者)

     長谷部は、17日のブンデスリーガ1部マインツ戦に先発フル出場。ハリルの願いは「活躍しなくていい。ケガだけはしないで!」だろう――。

    2018.03.20日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/225417

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 01:23:42.83 _USER9

    20180318-00000025-goal-000-2-view[1]


    ■ブンデスリーガ第27節 フランクフルト 3-0 マインツ

    フランクフルト:ボアテング(6分)、ヨビッチ(23分)、レビッチ(41分)

    マインツ:なし

    ブンデスリーガは17日に第27節が行われ、フランクフルトとマインツが対戦した。

    現在勝ち点42で5位につけチャンピオンズリーグ出場権争いを繰り広げるフランクフルトが、同25で16位と残留争い真っ只中のマインツを本拠地「コメルツバンク・アレーナ」に迎えたこの一戦。

    フランクフルトMF長谷部誠は、11試合連続で先発し3バックの真ん中にポジションを取った。一方のマインツFW武藤嘉紀は、ベンチスタートとなっている。

    フランクフルトは、2分にシュートを許すも長谷部が的確にブロックしピンチを防ぐと、6分に早くも先制。CKのこぼれ球をボアテングがダイレクトでボレーシュートを放つと、GKミュラーは弾くことはできず。好調フランクフルトが幸先よく先制点を奪った。

    その後も主導権を握るホームチームは23分に追加点。敵陣で相手のパスをカットすると、ゴール前でパスを繋いで最後はヨビッチが押し込んだ。ボールカットからわずか7秒で2点目を奪った。

    その後もフランクフルトの勢いは止まらず、41分には3点目。スローインからヴォルフが落とすと、レビッチがドリブルで持ち込みエリア外からネットを揺らした。

    長谷部は、前半途中から相手のフォーメーション変更に伴いポジションを1列上げアンカーとしてプレー。前半はパス成功率100%を記録するなど、チームのペースをうまくコントロールした。結局、フランクフルトが圧倒して前半を折り返す。

    劣勢のマインツは54分に武藤を投入。3枚の交代枠を使い切り、状況の打開を図る。

    しかし、武藤も目立ったチャンスを迎えることができず。終始フランクフルトが試合を支配したまま、ホーム戦5連勝を飾った。

    勝ち点を45に伸ばしたフランクフルトは、暫定4位に浮上。一方4試合未勝利となったマインツは、同25から伸ばすことができず。入れ替え戦圏内の16位から順位を上げることができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000025-goal-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:03:01.14 _USER9

    20180305-00000027-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは3日に行われたブンデスリーガ第25節でハノーファーをホームに迎え、1-0での勝利を収めている。この試合で日本代表MF長谷部誠が見せたパフォーマンスを地元紙が絶賛した。

    2月初旬のDFBポカール準々決勝戦を含め、長谷部は9試合連続フル出場。DFダビッド・アブラハムが復帰してから最近2試合は本職のボランチでプレーしていたが、ハノーファー戦では3バックラインの中央に入り、アブラハムはその右側に置かれた。

    そして長谷部のリベロとしての安定したパフォーマンスに、地元の『フランクフルター・ルンドシャウ』が絶賛の声をあげている。通常の採点とは異なり、学校のクラスに例えて選手たちのプレーを評価する同紙だが、長谷部はクラスのトップに輝いた。“良くできました”カテゴリーの1番目に寸評が掲載されている。

    「(守備)ラインの支配者、リング内のボス。ほぼすべてのボールに走りで競り勝ち、危険になり得る状況をすべて封じ込めた。アンティシペーション(予測・予想)が際立っていた。素晴らしいパフォーマンス」

    なお、長谷部に対する評価は『ビルト』ではチーム最高の「2」、『キッカー』では及第点の「3」となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 18:15:52.94 _USER9


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    フランクフルト、長谷部誠に契約延長オファー検討

    フランクフルトは24日のシュツットガルト戦で、ケビンプリンス・ボアテングが累積警告で出場できない。22日の独紙ビルトによると、代わりにオマール・マスカレルが故障から復帰。彼と長谷部誠が守備陣の前でゲームを組み立てる。

     長谷部は膝の負傷も癒えた。フランクフルトは契約延長について検討しているが、長谷部がこの調子でプレーし続ければ5月に新しいオファーが提示されるはずだ。長谷部は今後もフランクフルトでのプレーを望んでいる。

     前節ライプチヒ戦で勝利したフランクフルトは早々に残留を確定。来季に向けてリラックスして考えることができる。スポーツディレクターのブルーノ・ヒュブナーは「非常に計画しやすい。移籍市場でもこれまでとは違った形で認知されるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00132704-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:58:53.66 _USER9
     
    20180221-00000034-goal-000-3-view[1]



    ライプツィヒ戦で好パフォーマンスをみせたフランクフルトMF長谷部誠を、ドイツメディアも高く評価している。

    19日に行われたブンデスリーガ第23節で、ライプツィヒをホームに迎えたフランクフルト。チャンピオンズリーグ出場権を争うチームとの対戦は、逆転でフランクフルトが制している。

    長谷部はこの試合でも先発し、安定したパフォーマンスを披露。8試合連続のフル出場を果たした。その間チームは6勝1分1敗と、絶好調を維持している。

    ドイツ紙『ビルト』は、チーム2位タイの「2」をつけた。「DFラインの前で、素晴らしい視野を発揮した。ライプツィヒの攻撃を、鷹のように摘み取った。多くのボールを支配し、パスは正確だった」と絶賛している。

    この勝利で、フランクフルトは公式戦3連勝。勝ち点を39に伸ばし、CL出場圏内の3位に浮上した。日本代表キャプテンは、絶好調のチームで確かな存在感を放っているようだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000034-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)
     

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    [2.19 ブンデスリーガ第23節 フランクフルト2-1ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは19日、第23節3日目を行い、日本代表MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでライプツィヒと対戦し、2-1で逆転勝利をおさめた。長谷部はボランチの一角に入り、6戦連続のフル出場。鎌田はメンバー外だった。

     鮮やかな連携から先手を取ったのはライプツィヒだった。前半13分、ボール奪取からパスをつないで右サイドを崩すと、MFマルツェル・ザビッツァーのパスを受けたMFコンラッド・ライマーがMFディエゴ・デンメとワンツーの形でPA内に進入。ライマーのラストパスをFWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトでゴール左下隅に突き刺した。

     1点ビハインドとなったフランクフルトも押し返し、前半22分、右CKからヘッドでつないだボールをDFティモシー・チャンドラーが押し込み、試合を振り出しに戻した。さらに4分後の前半26分、相手のクリアミスから、最終ラインの裏を取ったFWアンテ・レビッチが左サイドを縦に仕掛け、PA内左のゴールライン際から鋭いクロス。MFケビン・プリンス・ボアテングが左足で合わせ、GKの股間を抜く技ありボレーをねじ込んだ。

     2-1と前半のうちに逆転に成功したフランクフルトだったが、前半ラストプレーで長谷部にアクシデント。ボールを蹴り出したあとにMFナビ・ケイタに後ろからタックルされると、長谷部が激昂。両チームメイトがつかみ合う乱闘騒ぎとなり、長谷場は納得のいかない表情で審判に抗議したが、ケイタにカードは提示されなかった。

     後半キックオフ前にはブンデスリーグの月曜開催に抗議活動をするサポーターがブーイングとともに多くの紙テープとテニスボールをピッチに投げ込み、開始が遅れる事態に。後半2分にはオギュスタンのボールを奪いにいったプレーで長谷部が警告を受ける。試合は荒れ、90分間を通して計8枚のカードが提示された。

     後半はスコアが動かず、そのまま逃げ切ったフランクフルトが2-1で逆転勝利をおさめ、今季3度目の2連勝。上位対決を制して勝ち点を39に伸ばし、6位から3位に浮上した。ライプツィヒは4位から5位に順位を下げた。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-01650719-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:15:55.43 _USER9
    2/5(月) 1:30配信
    長谷部のブンデス250試合目は黒星に…フランクフルト、今季初の3失点で6試合ぶり敗戦

    [2.4 ブンデスリーガ第21節 アウクスブルク3-0フランクフルト]

     ブンデスリーガは4日、第21節3日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトは敵地でアウクスブルクと対戦し、0-3で敗れた。リベロで先発フル出場した長谷部はリーグ通算250試合目を白星で飾れず。鎌田はメンバー外だった。

     先に試合を動かしたのはアウクスブルクだった。前半19分、FKを起点とした攻撃からDFフィリップ・マックスがミドルを狙ったが、MFケビン・プリンス・ボアテングがブロック。それでも、PA内でこぼれ球を拾ったMFク・ジャチョルが相手DFの股を抜くシュートを放つと、ボールはゴール左隅にゆっくりと吸い込まれた。

     さらにアウクスブルクは前半32分、左サイドを突破したマックスが中央にクロスを送り、ニアでFWミハエル・グレゴリチュを長谷部がカバー。ボールはファーサイドに流れ、フリーのMFカイウビが右足ダイレクトで狙ったが、わずかに右に外れた。一方、フランクフルトは目立ったチャンスをつくれないまま前半を終えた。

     1-0で迎えた後半31分、アウクスブルクが追加点を奪う。右サイドからのクロスをファーサイドでカイウビが頭で落とすと、ゴール前でグレゴリチュがつま先でトラップ。振り向きざまに右足ボレーで狙って、飛び込んだGKルーカス・フラデツキーは触れられず、ゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドとなったフランクフルトは後半37分、チーム得点王のFWセバスチャン・アレに代えてDFダニー・ダ・コスタを入れて望みをかける。ところが同44分、アウクスブルクのFWマルコ・リヒターにドリブルシュートを決められ今季初の3失点。そのままタイムアップのホイッスルを迎え、12月9日のバイエルン戦(●0-1)以来、6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650229-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:41:30.61 _USER9


    20180121-00000030-goal-000-2-view[1]



    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ■ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:05:59.45 _USER9

    20180104-00000345-sph-000-2-view[1]


    1/5(金) 5:04配信
     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)がドイツのキッカー誌で3日、引退後もドイツ“残留”することを明言。現役引退後について「(こちらに)住みたい。僕の家族もフランクフルトがとても気に入っています。もう100回も言いましたが残りたい」と引退後も日本には帰国せず、ドイツに残ると語った。

     痛めている右膝はすでに問題なく、練習もフルにこなしている。痛み止めも必要がなくなっている状況だ。フランクフルトとの契約は今夏に切れる。だが、ボビッチ・スポーツディレクターは「彼のキャリアを高く評価している。膝の問題さえ解決すればもう1年は決まりだ」と契約延長の見通しだ。

     膝について本人は「復帰するのに時間はかかった。(状態が)いい日もあったし、悪い日もあったが、けがの後にはよくあること。でも、状態はよくなったので、ピッチでいいパフォーマンスを見せたい」と、13日から始まる後半戦に意欲を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000345-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 20:02:54.43 _USER9
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:53:28.03 _USER9

    20171114-00010006-soccermzw-000-6-view[1]


    前日練習は一人集団から離れて別メニュー「僕自身はできる状態ではあるんですけど…」
     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日の国際親善試合ブラジル戦で1-3と敗れ、
    14日に同ベルギー戦に臨む(現地時間20時45分/日本時間15日4時45分)。
    試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンで前日練習を行ったハリルジャパンだが、MF長谷部誠(フランクフルト)にベルギー戦欠場の可能性が浮上。ピッチ上でハリル監督と緊急個別面談を行った。

    ブラジル戦でボランチの一角として先発した長谷部は後半25分までプレーし、MF森岡亮太(ベベレン)と交代。
    「前から行くのか、ブロックを作るのかが意思統一できなかったことに責任を感じている」と反省の弁を残した。

    ベルギー戦に向けて試合会場で練習を行ったハリルジャパンは、トレーニングの冒頭15分を公開。
    選手らが揃ってピッチ周りをランニングするなか、
    長谷部は集団から一人離れ、ハリル監督と通訳らを交えながらハーフウェーライン付近で面談。指揮官は身振り手振りを交えて長谷部と話し合いを行っている。

    長谷部自身は「一応、準備はしている。僕自身はできる状態ではあるんですけど、今日は別でボールを使ったトレーニングもやった」と明かしている。さらに次のように続けた。

    「こればかりは監督が決めること。所属チームとコンタクトを取っていると思うので、そういう部分でいろいろあると思います」

    33歳の長谷部はヴォルフスブルク時代に左膝、ニュルンベルク時代に右膝を負傷。
    さらに3月のバイエルンでもポスト直撃で膝に怪我を負って戦線から長らく離れた経緯がある。
    長谷部は万全の状態をアピールしたが、前日練習では別メニューとなっており、指揮官は起用しない方針のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010006-soccermzw-socc
    11/14(火) 9:34配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 23:52:38.82 _USER9

    20171111-00032343-sdigestw-000-6-view[1]


    日本代表MF長谷部誠(33=フランクフルト)は、ブラジルに3失点を喫しての敗戦に「差は非常に感じた。守備がはまったら手応えはあったが、ブラジルは、こんなもんじゃない。
    今日のゲームで評価は難しい」と猛省した。「後半は勇気づけられた。後半だけ見ればブラジルに勝った」などと後半の戦いぶりを評価した、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)とは正反対の見解を口にした。

     この日は、前半10分にビデオ判定によるPKで喫した先制点を含め、同17分までに3失点。長谷部は「今日のように早い時間に失点したら、ゲームプランが崩れる。
    早い段階で失点し、もったいないゲーム」と表情を険しくした。14日(同15日)に控えるベルギー戦について聞かれると「強豪には先制を許さない」と表情を引き締めていた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711100000918.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:44:09.90 _USER9

    20171104-00664304-soccerk-000-2-view[2]


    サッカーのドイツ1部リーグは3日(日本時間4日)に第11節が行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは本拠地でブレーメンを2-1で下した。
    長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

    リーグ戦は2試合ぶり、公式戦では3試合ぶりに先発した長谷部は、前半は4-3-3のアンカー、
    後半はシステム変更に伴い、5-2-1-2の2ボランチに入り、ビルドアップの時は最終ラインに入って攻撃を組み立てた。

    長谷部との一問一答は以下の通り。

    ――立ち上がりを振り返って。

    「前半は全体的に受け身になりすぎたかなと。プレッシャーを掛けるところでも勢いよく行ってなかったですし、みんなが受け身になっていたので、前半45分はチャンスらしいチャンスもなくて。
    ただハーフタイムは修正してかなり監督も言って、後半は良くなったと思うし、セカンドボールを拾えるようになって、自分たちがボールを持つ時間も増えましたし、前半からああいうゲームができればいいなと思います」

    ――試合に勝てたのは大きい?

    「そうですね、今シーズンはラスト何分かで点を取って勝つっていう試合が3試合目くらいなので。
    ただ、後半みたいに押し込んでいればそういうチャンスは来るかなと思っていましたし、こういう試合をものにできたというのは大きいかなと思いますね」

     ――自身の感触としてはどうだったか?

     「悪くはないですけど、まだ上がっていくとは思いますね」

     ――代表メンバーが発表になり、経験ある選手が外れたが。

     「うーん、どうですかね、監督がこういうメンバーを選んだってことは、もちろん向こうに行ってから監督がこの2試合に対してどういうゲームをするかというのを話すと思いますけど、
    そういう経験ある選手もいいプレーをしなければという部分もあるので、もちろん個人的にもこのチーム(フランクフルト)で良くなかったら呼ばれなくなると思うし、そういう危機感はありますけどね」

     ――ベルギー、ブラジル戦をどうとらえているか

     「世界のトップ5、トップ10に入るチームがW杯では少なくとも1チームはグループリーグに入りますし、多かったら2チーム入るので、そういう相手に対して自分たちがどういうサッカーをするのか、
    どれだけできるのかという感触をつかみたいというか。ただ試すというよりは受け身にならないことが大事かなと思いますね。もちろん守備する時間が長くなることもあると思うんですけど、
    例えば守備でも積極的な守備とか、やはりチャレンジして初めて分かることもあると思うし、今回はまだ結構若い選手も多いし、そういう選手たちが感じることはすごく多いと思います」

     ――ひざの状態、コンディションは?

     「だいぶいいですね。感触的に、今日のゲームはフィーリング的にはここ最近で一番いいかなという感じもありましたし、
    代表行く前にボランチで1回出られたというのは良かったかなと思うし、なによりチームの結果が出たのは良かったかなと思います」

    11/4(土) 9:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000075-spnannex-socc

    【サッカー】<「なぜハセベを呼んだんだ?」>膝が万全ではない「長谷部誠」の代表招集にドイツ紙が苦言!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:08:25.56 _USER9
    フランクフルトの指揮官は、「気を配らなくてはいけない」と状態を危惧。
     
    11月の欧州遠征へ向けた日本代表メンバー25人が発表され、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「彼は戻ってきた」と、長谷部誠を紹介した。
     
    言わずと知れた精神的支柱で、日本代表にとって欠かすことのできない主将だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官の決断は当然と言えば当然なのだが、長谷部のコンディションはいまだ芳しくない。
    ドイツの全国スポーツ紙『Bild』は、今回の代表選出に疑問を投げかけている。
     
    ドイツに渡ってから9年、長谷部はブンデスリーガでの戦いで膝を酷使してきた。その結果、ヴォルフスブルク時代に左膝の半月板に、ニュルンベルク時代に右膝の半月板にそれぞれメスを入れ、
    今年3月には軟骨の手術に踏み切るなど、慢性的な痛みに悩まされている。
     
    今シーズンはブンデスリーガで10試合中8試合に出場するなど回復傾向にはあるものの、別メニュー調整を行なうことも少なくない。
    10月27日のマインツ戦(ブンデスリーガ10節)は、「軽い違和感を覚えているため(所属するアイントラハト・フランクフルトのツイッター)」に欠場した。
     
    そんな慢性的な膝の問題を抱える日本代表MFについて、気を揉んでいるのがニコ・コバチ監督だ。『Bild』紙がそのコメントを紹介している。
     
    「ハセべはマインツ戦の出場を望んでいたが、彼はいまも膝に痛みを抱えている。私はその状態を考慮し、チームのことも考えなければいけなかった。
    彼はもう若手ではないのでね。あと1年、最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
     
    フランクフルトと長谷部の契約は2018年6月までだが、『Bild』紙によれば、クラブ側はリベロで新境地を開拓した
    “日本のマテウス”との契約延長を希望しており、それにあたってコンディション面を危惧しているという。
     
    長谷部の現状について同紙は、「身体さえ動けば契約を延長できる。しかし、チームで2番目の33歳となり、プレーに限界が見えつつある」と綴り、「チームは起用に慎重になっている」とまとめた。
    そして、「ハリルホジッチはハセベを招集した。コバチが休養を与えたいと考えているのに、なぜ呼んだのか?」と、万全ではない長谷部の日本代表招集に苦言を呈した。
     
    11月の欧州遠征では、ブラジルとベルギーという強豪国とインテンシティーの高いゲームが繰り広げられるだろう。はたして、痛みが完全に消えていない長谷部に出場機会は訪れるのだろうか。

    11/1(水) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031950-sdigestw-socc

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