サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長谷部誠

    646: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 05:56:41.32
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    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

     11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

     後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

     その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

     準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
    ※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

    【得点者】
    1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 05:59:54.10
    4/12(金) 5:54配信
    長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

    【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
     
     現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

     試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

     一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

     同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

     後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

     このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

    【得点者】
    21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
    40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
    50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
    54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
    72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 18:26:55.75
     
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    フランクフルトは15試合負けなし
    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠のプレーにチーム最高タイの評価を与え、第28節のベストイレブンにも選出している。

    フランクフルトは13分にFWアンテ・レビッチが先制弾を奪うと、21分には追いつかれるも、後半アディショナルタイムに得たPKをFWルカ・ヨヴィッチが決め切り、白星を手にした。長谷部はリベロとして幾度も攻撃の起点となり、大きな存在感を発揮。またチームはこれでリーグ戦6連勝、今年に入ってからの負けなし記録を公式戦15試合に伸ばし、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に前進した。

    『キッカー』は長谷部のこの一戦でのパフォーマンスにDFマルティン・ヒンターエッガーと並びチーム最高タイの「2」と高く評価。さらに長谷部は、フランクフルト唯一のメンバーとして第28節ベストイレブンにも選ばれた。一方で、レビッチや戦列復帰のDFダビド・アブラーム、MFジェルソン・フェルナンデスは「2.5」。GKケヴィン・トラップは「3.5」と低めの点数をつけられ、前半のみで交代となったMFジョナサン・デ・グスマンは単独ワーストの「4.5」と辛口評価となった。

    長谷部の『キッカー』での今シーズンの平均点はこれで「2.77」に。ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングではアウクスブルク戦でハットトリックを達成したホッフェンハイムFWイシャク・ベルフォディルが「1」と最高点を与えられ、平均点が「2.75」となり首位に浮上。そのため長谷部は前節に続き2位をキープ。なお前節には首位に躍り出たボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスはバイエルン・ミュンヘン戦でのプレーが「5」と酷評され、「2.89」となったため順位では9位タイに転落した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010021-goal-socc

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    418: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 22:49:59.05
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    ブンデスリーガ第28節が6日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    フランクフルトは、アンテ・レビッチ、ルカ・ヨヴィッチといった主力選手が先発。一方で、前線のスタートリオの一人、セバスティアン・アレルがケガで欠場している。

    試合は立ち上がりから、アウェーのフランクフルトが押し込む展開。エースのヨヴィッチには立て続けにビッグチャンスが訪れるが、一つはGKアレクサンデル・ニューデルがセーブ、もう一つはミスによってふいにしてしまう。

    それでも13分、フィリップ・コスティッチのスルーパスに抜けだしたレビッチがキーパーをかわして、落ち着いてフィニッシュ。好調のフランクフルトが先制に成功する。

    しかし、シャルケがワンチャンスを活かす。21分、スアト・ゼルダルが味方のヘディングシュートをGKケヴィン・トラップに弾かれたところを押し込み、スコアは同点に。

    その後、シャルケがやや盛り返す形でハーフタイムへ。後半からフランクフルトはFWゴンサロ・パシエンシアが投入し、攻撃的な形へシフトする。

    パシエンシアは積極的なシュート姿勢で活性化させるものの、ゴールを生み出すには至らず。フランクフルトが押し込みながらも、ファイナルサードでのアイディア、精度に欠いてゴールへと近づけない。

    すると、アディショナルタイムには2枚目のイエローカードでゼルダルが退場に。続けて、シャルケのハンドにより、VARの末フランクフルトにPKが与えられる。これをヨヴィッチが豪快に蹴り込んで、フランクフルトが劇的な形で勝ち越し。2-1で逆転勝利を収めた。

    フランクフルトは5連勝に加え、公式戦の無敗記録は「15」に。次戦はヨーロッパリーグラウンド8、ベンフィカとのファーストレグとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00010000-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 10:27:26.37
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    海外メディアが受賞候補の9人に長谷部を選出 「非常に重要な存在」
     元日本代表MF長谷部誠は今季もフランクフルトで不動の地位を築いているが、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象としたドイツ年間最優秀選手賞の受賞候補9人に名を連ねている。サッカーメディア「90min」ドイツ版が報じた。

    長谷部は今季負傷により出遅れたものの、復帰後はフランクフルトでの主戦場であるリベロで出場機会を重ねており、抜群の統率力を発揮して守備陣に安定感をもたらしている。チーム状態も上向き、ブンデスリーガでは第27節終了時点で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に浮上。UEFAヨーロッパリーグ(EL)でもインテルの強力な攻撃陣を2試合とも完封し、ベスト8進出をつかみ取った。ドイツ勢では、CLを含めた欧州の舞台で唯一の生き残りとなっている。

     35歳にして全盛期を思わせるパフォーマンスを維持している長谷部だが、日本人初の快挙を達成する可能性が浮上している。ドイツでは例年、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象とした年間最優秀選手賞が、ドイツスポーツジャーナリスト協会と独サッカー専門誌「キッカー」の投票によって選出される。サッカーメディア「90min」ドイツ版は、同賞の受賞候補9人を紹介しているが、そのなかに長谷部も選出されている。

    「この日本人はキャリアの晩年を迎えているが、おそらく最高のシーズンを過ごしている。この35歳はフランクフルトの守備の中心を担っており、チームにとって非常に重要な存在だ。経験値だけではなく、『キッカー』でも平均点2.81を記録しており、フィールドプレーヤーとしては2番目に高い数値だ。ドルトムントの主将ロイスだけがそれを上回っている」

    サンチョ、ロイス、レバンドフスキ、ザネ… 豪華な顔ぶれが候補者に並ぶ
     その他の候補者として名前が挙がっているのは、ブンデスリーガでは同じフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチ、フランス人FWセバスティアン・アレ、ブレーメンのドイツ代表FWマックス・クルーゼ、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが選ばれている。

     国外のドイツ人選手としては、バルセロナのドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、マンチェスター・シティのMFレロイ・ザネが選出されている。いずれも世界トップクラスの実力を誇る選手が名を連ねているが、今季の長谷部はそれに比肩するだけの活躍を見せていると現地メディアでも認められているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00180729-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 06:33:55.82
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    今季、ドイツのブンデスリーガで好調なアイントラハト・フランクフルトに所属する、元日本代表・長谷部 誠に称賛が集まっている。

    長らく守備的MFのボランチとしてプレーしていた長谷部だが、ニコ・コヴァチ前監督(現バイエルン・ミュンヘン監督)の下、CB(センターバック)のポジションを確立。チームの成功とともに評価が急上昇し、ドイツ伝統のサッカー専門誌『キッカー』では、ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーの評価で一時は1位になるなど存在感を発揮している。

    元ドイツ代表のCBで、欧州で多くのタイトルを獲得した"レジェンド"マティアス・ザマーは、3月11日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦後に長谷部のプレーを激賞。鼻を骨折したばかりで装着していたフェイスガードを、試合の序盤に外す姿を見て「いい選手というのは、少しクレイジーなんだ。そうでなければ、いい選手にはなれない」と興奮気味に話した。

    日本にも長谷部の活躍は伝わってきているが、現地ドイツではどのように評価されているのか。『キッカー』で、フランクフルトの番記者を務めるパトリック・クラインマン氏に話を聞いた。

    長谷部のチーム内での位置づけは、ピッチの内外で安定感をもたらす役割だという。

    「ハセベがドイツ国内で評価が高い理由は、プレーと人間性の両方によるものだ。クラブのすべての人間が彼に好意を持っている。彼は落ち着いていて、信頼でき、動揺しない人間だと見なされており、自分の仕事を高いレベルでこなす"プロの鑑(かがみ)"だからだ」

    とりわけ、今季からチームの指揮を執るアディ・ヒュッター監督は、長谷部に全幅の信頼を寄せている。クラインマン氏は、「ヒュッター監督は昨年末に『ハセベはわれわれにとって、絶対的な中心軸だ』と話していた。監督は、できる限り彼を試合で起用したいと思っている」と、現在のチームに不可欠な存在であることを説明した。

    具体的なプレー面に目を向けると、例えば後方からのビルドアップは、長谷部の存在の有無がチームの出来を大きく左右する。適切な判断の下、長短を織り交ぜた正確なパスは、現在のフランクフルトの好調を支える要因になっている。

    「リーグ前半戦の終盤(昨年12月の第15節から第17節まで)に試合から離れていた時期は、後方からゲームを組み立てるのにひどく苦労していた。選手や監督はもちろん、記者やエキスパート、ファンたちも、ハセベ不在の影響をすぐに理解できたはずだ」(クラインマン氏)

    さらに守備面でも、長谷部のピッチ全体を見回せる視野の広さやゲーム展開を読む能力は際立っている。クラインマン氏も「ポジショニングが圧倒的に優れている。相手のパスやクロスに対して適切な位置に立ち、頻繁にパスカットを行なうシーンが見られる」と評価する。3バックの中心でチームを統率し、ジェスチャーを交えながら後方からチームを熱く鼓舞する姿は"闘将"と呼ぶにふさわしい。

    また、3月11日の試合でフェイスガードをつけてピッチに立った姿は、元日本代表の宮本恒靖(現ガンバ大阪監督)を彷彿させた。オーストリア・ブンデスリーガに属するレッドブル・ザルツブルクで、宮本とチームメイトだったコヴァチ前監督は、大衆紙『ビルト』に対し、長谷部のコンバートについて当時こう話している。

    「『おまえはミヤモトのようだ。彼は日本でシンボル的な存在だっただろう。今度は、おまえがそのシンボルになるんだ』とマコトに言ったんだ」

    16年10月28日のボルシアMG戦に初めてCBとして起用された長谷部は、完璧に自身の役割を果たしてみせた。アイデアが奏功したコヴァチ前監督は、その試合後に「マコトが最後尾にいることで、チームはもっとバリエーション豊かになる。彼は、本当によくやってくれた」と自身の目に狂いがなかったことを喜んだ。



    30歳を過ぎ、キャリアの終盤に差しかかると思われたタイミングで、"天職"とも呼べるポジションを見つけた長谷部。クラインマン氏は、ベテラン選手が試合に出続ける上で、CBでプレーするメリットを次のように話す。

    「ヒュッター監督も『(長谷部が)ボランチとして3試合連続でプレーすることは、もうできないだろう』と話しているが、CBはMFに比べると少ない運動量で済み、ボールをめぐって1対1のぶつかり合いに挑むことも頻繁にはない。同時に、彼の特長であるポジショニングとビルドアップで、より大きな影響を与えることができる」

    4/3(水) 6:10配信 週プレニュース 全文掲載 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 08:47:53.64
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    フランクフルトに所属する長谷部誠が27日付けの独紙『シュポルトビルト』で好調の要因を語っている。

     同紙のインタビューで長谷部は「数試合良いプレーをしただけで傲慢な態度を取り、サッカーではなくファッションのことばかり考えている選手を多く見てきた。それは個人的に良い行動だとは思わない。私は18年間プロサッカー選手として多くの時間を費やしてきた」と語った。

     また、アルコールはほとんど飲まず、日本食を中心とした健康的な食事に気を使っている長谷部は練習後にはフィットネスルームに行くようだ。「筋トレをするのではなく、ストレッチの為に行く」と明かした長谷部は「ただ自分のキャリアだけに集中している」とサッカーに全てを捧げている様子がうかがえる。

     35歳ながら今季公式戦32試合に出場し高いパフォーマンスを見せている長谷部。「いまが人生で一番状態が良い」と話すフランクフルトのキーマンは徹底した自己管理と高いプロ意識で今後もチーム内で重要な役割を果たしそうだ

    3/28(木) 8:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00315453-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 10:32:41.18
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    フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、またも高い評価を勝ち取っている。

    フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第26節でニュルンベルクと対戦。試合はマルティン・ヒンテレッガーの1点を守り切る形でホームのフランクフルトが1-0と勝利した。これでフランクフルトは公式戦13試合負けなしで、インターナショナルウィークへと突入している。

    そして、2019年に入ってからの13試合でいずれもフル出場を果たしている長谷部は、ニュルンベルク戦でも力強いパフォーマンスで無失点に貢献。ドイツ紙『ビルト』はゴールを挙げたヒンテレッガーや違いを作り続けたフィリップ・コスティッチらとともに「2」という最高タイの採点をつけた。寸評では「過密日程の中でも試合に対する高い理解を発揮した」と戦術眼を評価している。

    35歳ながらフル稼働が続き、ヨーロッパリーグではベスト8まで残ったチームの躍進に貢献する長谷部。インターナショナルウィークのため、1週間は休息をとることが可能なため、次節のシュトゥットガルト戦からさらなる活躍が期待できそうだ

    3/18(月) 10:24配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 13:24:37.60
     
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    フランクフルトは14日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16セカンドレグでインテルに1-0で勝利した。イタリアメディア『メディアセット』などは、この試合にフル出場した長谷部誠を高く評価した。

    ファーストレグはスコアレスドローに終わった一戦。『メディアセット』は、センターバックとして出場し、ELベスト8入りを決める敵地での勝利に貢献した長谷部に対し、チーム内最高評価「7.5」を得たルカ・ヨヴィッチに次ぐ、「7」の高評価を与えた。「守備の絶対的支配者。ケイタ(バルデ)を無にし、自身のエリアを完全に封じた」と賛辞を贈った。

    『FOXスポーツ』イタリア版は、ヨヴィッチと並ぶチーム内最高評価「7」を長谷部に与えている。「腕に腕章を巻き、35歳と年齢を重ねたベテランのマコトは、サンシーロで際立った活躍を見せた。インテルの攻撃に対し、日本人選手は献身的なプレーを見せて壁となった」と綴った。

    『ユーロスポーツ』イタリア版も「7.5」のヨヴィッチに次ぐ、「7」と高評価を長谷部に下した。「最後に控えるディフェンダーで、空中戦に優れていた。ボールがどこへ行くのか予測するのが早い。賢く、完璧だった」と称えた。

    一方、『トゥット・メルカートウェブ』では、チーム内最高点の「7」を得たヨヴィッチおよびフィリップ・コスティッチに次ぐ、「6.5」の評価となった。「守備陣の頭脳としての立場を再び示した。経験値、戦術的センス、そして極めて落ち着いた態度で、守備陣に意識を植え付けた。リスクを犯したのはたった1度だけだった。(サミル)ハンダノヴィッチのロングフィードが彼の背後にこぼれ、ケイタが(ケヴィン)トラップと向かい合う寸前となった。だがその後は建て直し、1度もミスを犯さなかった」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010014-goal-socc 
     

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    573: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 06:52:35.18
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    現地時間3月14日、ヨーロッパリーグのラウンド・オブ16第2レグが開催され、アウェーのフランクフルトが1-0でインテルに勝利(トータルスコアも1-0)。難敵を撃破し、ベスト8進出を決めた。

     いきなりビッグチャンスを作り出したのは、フランクフルト。開始4分、フィリップ・コスティッチの左足のシュートをGKサミール・ハンダノビッチが弾いたところをセバスティアン・アレが詰めるも、これはバーに嫌われる。

     その2分後には、DFステファン・デフライに競り勝ったルカ・ヨビッチがGKと1対1になり、ループシュート。これがゴールマウスに吸い込まれ、ドイツの雄が貴重なアウェーゴールを奪う。

     これで勝ち抜けには2点が必要になったインテルは、招集外が続いている主砲マルロ・イカルディとその代役を務めていたラウタロ・マルティネスを欠いたこともあり、なかなか前線でボールが収まらない。頼みのサイドアタックもクロスが合わずに、シュートにすら持ち込めなかった。

     前半途中からシステムを4-2-3-1から3-4-3へ、60分過ぎには4-1-4-1へと変えて打開を試みるも、敵の守備網を崩すまでには至らない。ひとり気を吐くマッテオ・ポリターノがドリブルからシュートに持ち込むも、ゴールはこじ開けられなかった。
     

     カウンターから何度も訪れたチャンスをフイにし、追加点は奪えなかったものの、ゲームキャプテンを務めた長谷部誠を中心に身体を張った気迫の守備で虎の子の1点を守り切ったフランクフルト。今大会の無敗を維持して8強入りを決めたのだった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00055573-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:46:09.38
    no title


    ・ブンデス優勝
    ・ドイツクラブで10年レギュラーでプレー
    ・サイドハーフからサイドバック、センターバックまで出来るユーティリティプレイヤー
    ・日本代表で100試合以上出場&長年のキャプテン
    ・2018年アジア最優秀選手
    ・35歳にして今年前半戦のブンデス最優秀センターバック


    ガチで日本史上最高の選手やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 11:50:38.26
    20190308-00010005-goal-000-1-view[2]


    フランクフルトは7日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16ファーストレグでインテルと0-0で引き分けた。ドイツ紙『DIE WELT』は、試合内容を分析しつつ、長谷部誠の働きを称賛した。

    ホームにインテルを迎えたフランクフルト。22分にPKを献上したものの、守護神トラップがセーブ。その後一進一退の攻防が続いたが、第1戦はスコアレスドローに終わった。

    『DIE WELT』は、「強い雨と風が吹くブンデスリーガ5位とイタリア4位チームの対戦は、それぞれが相手にうまく適応した。前半はインテルのものだったが、後半はフランクフルトが明確にコントロールした」と分析している。

    また、「インテルに与えられたPKを同じような場面がフランクフルトにあったが、笛は吹かれなかった」とし、「彼らの献身的な努力が報われなかったのは、サミール・ハンダノヴィッチの存在による」と、インテル主将のプレーを評価している。

    そして、無失点は長谷部の奮闘も大きいと指摘している。

    「インテルはフランクフルトの最大の強みを消すことに成功。3センターMFで中盤を支配し、ロングパスをほぼ収め、素早い攻撃を防いだ。そしてスイッチを入れる、またはポゼッションで安定させようと試みていた」

    「フランクフルトは守備的ではあったが、長い時間安定した守備を見せた。特にマコト・ハセベとマルティン・ヒンターエッガーは力強く、高いレベルで守りきった」

    「後半は状況が変わり、フランクフルトが攻勢。インテルは後半相手ボックス内に侵入することはほぼなかったが、守護神がチームを救った」

    また、『spox』はトラップと並び最高タイの「2.0」と採点(ドイツの評価は1が最高、5が最低)。「力強いゲームだった。素晴らしいボディランゲージとコミュニケーション。リーダーシップを発揮した」と絶賛している。

    第2戦は14日、インテルの本拠地ジュゼッペ・メアッツァで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 19:52:47.58
    試合の終盤30分間を、数的不利のなかでフランクフルトの重圧に立ち向かったTSGホッフェンハイム。だがその奮闘も終了間際に力尽き、2失点を喫して逆転負け。
    スポーツディレクターを務めるアレクサンダー・ローゼン氏は試合後にインタビューに応じ、敗戦への悔しさと同時に、相手チームで主将を務めた選手に対して批判の言葉を浴びせた。

    「サッカーの世界でも大切にされていることがある。私はリスペクトとキャラクターというものを非常に重要にしているのだが、しかし今日は一人の相手選手がもっていなかったようだったね」とコメント。
    特に名前をあげるようなことはしなかったが、しかしそれが長谷部誠を指していることは明白だった。「彼はうちの医療スタッフを侮辱していたんだ」

    いったい何があったのだろうか?問題の場面は後半80分、ホッフェンハイムのMFナディーム・アミリが数分間に渡ってピッチで治療を受けており、
    おそらく長谷部はそれが実際には負傷したものではないと思ったのであろう、ブーイングを浴びせるファンと共に、強い苛立ちを示していた。ただアミリは実際に負傷しており、そのまま交代を余儀なくされている。

    だがそれだけではない。逆転弾が決まったロスタイム6分では、長谷部はホッフェンハイムのベンチの前で歓喜を表現していたのだ。「みなさんも、3?2となった時のことはご覧になっていただろう」とローゼン氏
    。フランクフルトのアディ・ヒュッター監督は、スカイに対して「長谷部を知っている者ならば、彼がトップレベルのプロであることは知られていることだ。
    だがもしもそういったことがあったのであれば、長谷部誠に代わって私が謝罪したいと思う。サッカーで感情的になってしまうのはつきものだ」と語った。

    またホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督は、「彼はおそらく今晩、ベッドに入って、そして自分がしたことが本当に正しいことなのか考えるだろう。
    私はキャプテンを務めていたのだから、正しい振る舞いを心がけて欲しかったと思う。しかしそれを彼はなんども見せていないところがあった」と説明。

    なお長谷部自身は、試合終了後は通常はミックスゾーンにて、日本のジャーナリストたちとの質疑応答に応じる姿がみられるのだが、しかしこの日はインタビューを受けることなく後にしている。

    2019年03月03日 キッカー日本語版
    https://kicker.town/hoffenheim/2019/03/109582.html

    写真
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    フランクフルト主将長谷部誠に批判集中
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 21:07:12.88
    20190211-00010033-goal-000-1-view[1]


    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。

    今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。

    これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3~5位に抑えている。

    また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。

    「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」

    先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 21:42:18.42
    20190121-00053108-sdigestw-000-8-view[3]


    フランクフルト長谷部誠(2017年9月20日撮影・PIKO)
    1月18日に35歳になったフランクフルトのMF長谷部誠は、プロサッカー選手としてキャリア終盤の年齢にさしかかっているものの「今、自分の中でベストフォームです」と語るほど、絶好調をキープしている。23日付の独紙ビルトの取材でコンディションを整える秘訣(ひけつ)などを明かした。

    今季公式戦全26試合中19試合にフル出場と、バリバリのレギュラーとして活躍し続けている。体調を維持する調整法について「毎日、入浴剤を入れたお風呂に入って、筋肉をほぐして(体の)ケアをしています。僕は毎回、全力でトレーニングしますし、負荷を少なくするのは良くないですから。食事は妻が健康的な日本食を作ってくれます」と明かし、「もう10年間、同じルーティンでやってます」という。

    過去には40歳まで現役を続けたいと話していたが「それはちょっと冗談で口にしたことで。ちょっとずつ現実的な見方になってきている。いつでも謙虚にいないと。どの試合でも自分のプレーをしっかりと見せたい。若い選手が控えてますからね」と、徐々に考えが変わってきているという。

    本職はボランチも、16-17年シーズンからはリベロでの出場機会が増えた。15-16年シーズンの多くは右サイドバックでもプレー。現在の役割について「FW以外、どのポジションでもプレーしたことありますから。GKもありますしね。フレキシブルにプレーできますよ。今の僕の役割はリベロ。うまく機能してます。今の自分にとってはパーフェクトなポジションかな。(後ろから全体が見え)試合の流れを読んでプレーできる。中盤の方がもっと走らないといけないし、プレッシャーもより激しくなるので難しいですね」とコメント。現状ではボランチよりもリベロでのプレーが最適であると主張した。

    もう1度、「25歳に戻りたいか」との質問には笑いながら「いいえ」と答えた。「僕は24歳でドイツに来ましたが、最初の3年間はマガト監督でしたからね。ハードなトレーニングでしたから。いい思い出ですけど、もう1回はいいです(笑い)」と当時を振り返りながら答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00456727-nksports-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 06:12:56.69
    20181217-00000030-reut-000-1-view[1]

    最後に日本でプレーして引退って言ってたが
    これはもうこのままドイツで引退だな 
      
    そして引退後は子供の環境にも良いからドイツで暮らすってハッキリ明言してるから
    このままドイツで指導者にでもなってそこでも活躍して欲しいね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 05:16:41.71 _USER9
    12/7(金) 5:02 スポーツ報知
    長谷部誠、NHK紅白歌合戦審査員内定…サッカー界からは2012年澤穂希さん以来

     サッカー日本代表の主将としてロシアW杯で16強進出に貢献したMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が、大みそかのNHK「紅白歌合戦」の審査員に内定したことが6日、分かった。2011年にゲスト出演しているが、審査員としての出演は初めて。サッカー選手の選出は12年の澤穂希さん、男子としては02年の宮本恒靖氏(現G大阪監督)以来となる。

     紅白では、その年に活躍した著名人を中心に審査員を人選している。長谷部は10年南アフリカW杯で主将に就任すると、14年ブラジル、18年ロシアとW杯3大会連続にわたって大役を務めてきた。今年4月、ハリルホジッチ監督から西野朗監督への交代劇があった中で、監督と選手のパイプ役となり、まとめ上げた。2大会ぶりにベスト16入りしたロシアW杯後に代表からの引退を表明した。

     出演が深夜帯まで続くため、サッカー選手は出演のオファーを断ることが少なくなかった。海外組は年明け早々に離日し、国内組も元日に天皇杯決勝戦が行われるなど、日程面での調整が難しいことが理由だった。日本代表は来年1月のアジア杯(UAE)に出場するが、代表から退いた長谷部の参加はなく、日程面の余裕が生まれたことで、審査員のオファーを受けたようだ。

     長谷部は4人組バンド「Mr.Children」をこよなく愛するなど、音楽好きとしても知られる。審査員には競泳の池江璃花子(18)=ルネサンス=も内定。スポーツ界を代表する今年の「顔」が、国民的番組に花を添える。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ロシア杯で主将としてチームをけん引した長谷部(左)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000251-sph-socc

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