サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    長谷部誠

    655: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 04:06:49.88
     
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    長谷部誠フル出場フランクフルトが衝撃のゴールラッシュ。1試合5得点のFWは得点ランク首位に急上

    【得点者】
    20分 1-0 アレ(フランクフルト)
    26分 2-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    34分 3-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    50分 4-0 アレ(フランクフルト)
    53分 4-1 ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    55分 5-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    69分 6-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    72分 7-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293840-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 12:35:26.11 _USER9
    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

    20181010-00000003-goal-000-2-view[2]

    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 00:43:36.50 _USER9
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

     ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

     フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

     次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc 

    20181008-00844106-soccerk-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 07:13:25.67 _USER9
    ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

     フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

     試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

     3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

     記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

    「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

    10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 23:42:46.52 _USER9
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

    20180924-00837908-soccerk-000-1-view[1]

     23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

     ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 00:16:22.44 _USER9
    「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」

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    ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。 
      
     試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。

     1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。

     フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。

     また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。

     実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。

    「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。

     そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。

     経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」

     まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。

     当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。

    9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:42:01.24
     
    [9.20 ELグループリーグ第1節 マルセイユ1-2フランクフルト]

    20180921-01977463-gekisaka-000-4-view[1]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は20日、グループリーグ第1節を行った。グループHは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)と元日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)が対戦し、フランクフルトが2ー1で勝利した。酒井はベンチのまま出場せず、長谷部は中盤でフル出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-01977463-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:19:22.60 _USER9
    フランクフルトに所属する34歳の元日本代表MF長谷部誠が独紙『キッカー』のインタビューに答え、リーグ戦でベンチ外の状況が続いていることに関して、胸の内を明かした。

    20180911-00288938-footballc-000-1-view[1]

     8月12日に行われたDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦、8月18日に行われたDFBポカールのウルム戦に出場した長谷部だが、リーグ戦ではベンチ外の状況が続いている。ヒュッター監督が4-2-3-1にシステム変更したことによる戦術的な理由だが、長谷部は「もちろん現状に満足していない」とコメント。続けて「監督とは話をたくさん交わしており、問題はありません」と答えている。

    9/11(火) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288938-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:57:58.01 _USER9
    「誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイント」

    20180908-00046902-sdigestw-000-2-view[1]

    日本代表が7日、札幌市内でトレーニングを行なった。6日に発生した地震の影響でチリ戦が中止になったことを受け、この日は紅白戦を取り入れた実戦練習を実施。4-4-2のボランチとサイドバックでプレーした遠藤航は、まず「こういう被害があったので、今はチーム一つになって、次の試合に全力で向かっていく。少しでもプレーで勇気や感動を与えられるようにすることしかできないのかなと思います」と被災者たちに心を寄せた。
     
     森保ジャパン初の紅白戦だったが、今回は「どっちかというとコンディショニング」がメインで、「次の大阪での試合を考えたら、やっておいたほうがよかった。細かい戦術の話は特になかったし、与えられたフォーメーション、いろいろポジションを変わったりというのがあるなかで、それぞれがしっかりプレーしたという感じです」と調整の意味合いが強かったようだ。
     
     森保監督と言えば、サンフレッチェ広島でも採用した3バックをメインシステムとしているが、今回の紅白戦では4バックをテストしている。遠藤は「たぶんどっちもイメージしてるとは思います。監督のなかでは、ある程度3バックはイメージしやすいというか、自分のなかで確立されたものがあると思うので、それプラス4枚のオプションなのかメインにするのかは分からないですが、やっておきたいというのがあるんだと思います」と複数のシステムを並行していく意図を感じたようだ。
     
     実際に手応えも得ている。「チームとしての完成度がそんなに高くないのは当たり前ですけど」と前置きしたうえで、「僕はボランチとサイドバックをやりましたが、ボランチとして前との関係性はすごく良かったと思うし、下がって受けすぎずに、できるだけ高い位置で相手の間でボールを受けられるようにしたなかで、FWとの距離感をよくしながらやれたと思うし、サイドバックでも最後にチャンスを作れました。自分の良さをそれぞれのポジションで出していければいいし、お互いのちょっとした部分でのコミュニケーションは、少しの練習期間のなかでも取れてはいたので、今日もその辺は出せたと思います」と自身のプレーを総括した。
     
     狙うのは、代表引退した長谷部誠の後釜だ。遠藤は「あんまりそこはイメージしすぎず」と言いつつも、「でも、そこがひと枠空いたというのは間違いなくみんなが感じているので、誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイントになる。もちろん、僕もそこで出たいという想いを持った中でベルギーに行ったのもあるし、今はそこを目指しながら、3バックだったり、サイドバックに入ることもあると思うので、いろんな考え方とオプションを持ちながらやっていければいいかなと思います」と、まずはボランチでの出場を考えていると明かした。
     
     所属クラブのシント=トロイデンでは、「今一番いいのはチームで中盤で出られていること」とスタメンの座を確保し、4試合で2得点と結果も残している。今後もコンスタントに出場機会を確保できれば、持ち前の高い守備力はもちろん、本人が意識する攻撃面についても欧州基準にブラッシュアップされていくだろう。いよいよ動き出した森保ジャパンでの存在感も増していくはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046902-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:05:46.94 _USER9
    日本代表は5日、森保ジャパンの初戦となる7日・チリ戦(札幌D)の背番号を発表した。

    20180905-00000167-sph-000-4-view[1]

     ロシアW杯で代表引退したMF長谷部=フランクフルト=が背負っていた17番は、広島MF青山に。広島時代に森保監督の下でプレーし、代表でも指揮官のサッカーを最もよく知る選手として期待がかかる男が、前主将のトレードマークだった17番も受け継ぐことになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000167-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 00:41:37.22 _USER9
    8/19(日) 0:26配信
    王者フランクフルトが1回戦敗退の波乱…長谷部フル出場も4部相手に敗戦

     DFBポカール1回戦が18日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはウルム(4部)と対戦し、1-2で敗れた。

     フランクフルトは昨シーズン、30年ぶりにDFBポカールを制覇。今シーズンは王者として臨んだが、4部クラブにジャイアントキリングを許し、1回戦敗退となった。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田はメンバー外だった。

    【スコア】
    ウルム 2-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 48分 ステファン・キーンレ(ウルム)
    2-0 75分 ビタリ・ルクス(ウルム)
    2-1 90分 ゴンサロ・パシエンシア(フランクフルト)

    【スターティングメンバー】
    フランクフルト(3-4-3)
    レノウ;アブラーム、長谷部、サルセド(78分 ミュラー);ダ・コスタ、トロ(83分 パシエンシア)、デ・グズマン、ウィレムス(70分 ブラム);ヨヴィッチ、ハラー、ガチノヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815080-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 04:59:07.95
     フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

     現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

    20180813-00285128-footballc-000-2-view[1]


     昨季のリーグ戦王者バイエルンはドイツ杯(DFBポカール)王者フランクフルトを圧倒した。21分、キミッヒのクロスにレバンドフスキが頭で合わせ先制点を挙げる。さらに5分後には再びレバンドフスキが右CKからヘディングシュートを決めリードを広げる。36分にはミュラーが惜しいミドルシュートを打つなどバイエルンが試合を支配する。

     後半に入っても勢いの止まらないバイエルンは54分にミュラーからのパスを受けたレバンドフスキがこの日3ゴール目を挙げ勝負を決める。フランクフルトはバイエルンの素早いプレスの前になかなか攻撃の形を作れず。長谷部も前半はリベロ、後半は守備的MFでプレーするもチームの起点とはなれなかった。試合はその後さらに2点を加えたバイエルンが5-0で勝利した。

    【得点者】
    21分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    26分 0-2 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    54分 0-3 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    63分 0-4 コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    85分 0-5 チアゴ(バイエルン・ミュンヘン

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 20:25:05.73 _USER9
     
    38564_ext_04_0[1]

    サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

     自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。

    https://this.kiji.is/391540597406090337

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 20:55:05.25 _USER9
    8日放送、TBS「S☆1」では、サッカー日本代表からの引退を表明した長谷部誠にインタビュー。ロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退したキャプテンの責任や重圧を伝えた。
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    大会前から代表引退を決めていたという長谷部。「心の支えになっていた」代表だけに「喪失感がとてつもない」としつつ、「やりきったという清々しい気持ちもある」という。

    主将就任後は「個人よりもチームにフォーカスすることが断然多くなった」が、そのためには「結局自分のパフォーマンスも上げていかなければ、
    ほかの選手からの信頼とか発言力という部分では、求心力もなくなってくる」「それが自分のプレーにも反映される」と明かした。

    もちろん、「苦しいことも多々あった」。だが、「後悔だけはしたくないというその一心」で戦ってきた長谷部は「日本代表キャプテンという誇りのほうが常に上回っていた」と振り返る。

    それでも、主将の重圧はすさまじい。「最初のころよりも年々背負う物が大きく」なったという長谷部は、「自分の中で無理やりにでも自分自身にプレッシャーをかけていた」ところもあったという。

    そんな長谷部が「自分のハイライトとしては大きな試合」と位置付けたのは、初戦でホームにもかかわらず敗れ、厳しいスタートとなった今大会のアジア最終予選のオーストラリア戦。
    ケガから復帰したばかりの長谷部が、かつてない重圧に打ち勝って出場権を獲得したホームでの一戦だ。

    支えとなったのは、ファンやサポーターからの後押しや仲間との絆。長年ともに戦ってきた本田圭佑とは「価値観がまったく合わなくて、言い合いになったときもある」という。
    だが、「志は同じだった」という長谷部は、本田と「同じ時代にサッカーができて幸せ」だったと述べた。

    自身の代表引退について話す中で、吉田麻也が涙を流したことについては、「こういうことを言ってくれるというのは、愛情を感じますよね」「このように涙してくれるというのは、本当に心にグッとくるものがあります」と喜んだ。

    代表での戦いには区切りをつけたが、「まだまだ選手として高みを目指していきたい」という長谷部は、「あまり先のことを考えても、本当に答えは出ない」とコメント。
    今は「目の前の目標一つひとつを全力でやっていくことによって、未来が開けていくのかなという感覚」と明かした。

    2018年7月9日 10時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/14983911/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 21:26:10.76 _USER9
    長谷部が代表引退発表「ひとつの区切りをつけさせていただきたい」
    7/3(火) 21:17配信 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000161-spnannex-socc

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    日本代表のMF長谷部誠主将(34=Eフランクフルト)がワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー戦から一夜明けた3日、自身のインスタグラムを更新。代表引退を発表した。

    「まず始めに、ロシアW杯での日本代表チームへの多大なるサポート本当にありがとうございました。皆様からの力が日本代表チームを前へと押し進めて下さいました。本当に感謝しています」と日本代表へのエール、サポートに感謝の思いをつづってから「そして僕個人としては、この大会を最後に日本代表にひとつの区切りをつけさせていただきたいと思います」と代表引退を発表した。

    今後の代表を辞することについて「日本代表という場所はクラブとは違い、いつ誰が選ばれるかわからないところであるので、いち選手からこのように発信する事は自分本位である事は承知しています。しかし、2006年から約12年半という長い間共に戦った仲間たち、多大なるサポートをして下さった日本の皆様に感謝の気持ちを伝えさせていただきたいと思い、こうして書かせていただいています」と説明した。

    「日本代表サポーターの皆様、これまでのサポートに心からの感謝を伝えさせていただきます。12年半の間、様々な事がありました。歓喜も失望も共に味わいましたね。良いときもそうでないときも僕たちの背中を押してくださいましたね。皆様と共に歩んだ時間は僕にとって大切な宝物です。心から、ありがとう!!」と苦楽をともにしたサポーターに、改めて感謝の思いを記してから「これからは僕も日本代表チームのサポーターです。一緒に日本代表チームに夢を見ていきましょう!!!」と呼び掛けた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 18:42:45.20 _USER9

    20180624-00010004-goethe-000-1-view[1]

    ドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガにて10年間、第一線で活躍。 サッカー日本代表チームではキャプテンを務める長谷部誠、34歳。 その溌剌とした若さは、ストイックでアグレッシブな精神に裏打ちされていた。

    所属するアイントラウト・フランクフルトでもディフェンスの要としてチームを牽引。キャプテンを務めることもあった。
    「精神が肉体を凌駕する感覚がある」

    日本人はやはり若く見られますが、そもそもドイツ人は他人の年齢をあまり気にしない。チームメイトの年齢を聞いても、誰も知らないんです。先日自分が 34 歳になったと言ったら、みんなとても驚いてましたが(笑)。それも年齢で人を判断しないということでしょう」

    今年で渡独10 年目の長谷部選手。欧州での暮らしは、若さや年齢に対する考えだけでなく、さまざまな変化をもたらしたという。ファッションについても多方面から影響を受けたそうだ。

    「ドイツから行きやすく、雰囲気も好きなのでパリへよく買い物に行くのですが、パリの人は近所のカフェで食事する時でさえお洒落。そして男性も女性も仕事や家庭だけに生涯収まることなく、いくつになってもみな着飾って“外”へ向かってオープンに生きていると感じます。それは離婚をネガティブに捉えないことが象徴するように、“失敗してもやり直せる”という風潮がフランスに根付いているからかもしれない。そうしたアグレッシブな姿は若々しいし、お洒落の大切さを再認識するとともに刺激となっています。それとファッションでは、現在のチーム(アイントラハト・フランクフルト)のニコ・コヴァチ監督にも影響を受けました。いつも服装に気を遣っていて、シンプルな服ばかりですが、サイズがきちんと合っていて格好よく見える。上に立つ人間は、服装も大事だと思わせられますね」

    長谷部選手自身も日本代表のキャプテンとして、今は人の上に立つ立場にある。そんな重責を全うできるのも、日々の鍛錬とこれまで培ってきた強きメンタルがあるからに違いない。

    「日本代表ではキャプテンをやらせてもらっていますが、それは自分で決めたことではなく、周囲から評価していただいた結果です。そうした結果を得るには、努力し続けるしかない。サッカー選手は 30 歳を過ぎたら下り坂といわれます。激しいスポーツなので肉体の衰えは仕方ないですが、鍛錬をやめなければ精神は成長し続け、より強くなる。最近は精神が肉体を凌駕する感覚が、確かにあるんです。そういう意味では自分でも年齢を気にしなくなったし、下り坂という固定観念をぶっ壊していくことに、やり甲斐も感じます。そしてパリの人々のように、死ぬ瞬間まで何かにチャレンジし続けたいと思っています」

    そう、評価も若さも他人が決めること。長谷部誠は誰が見ても、若々しくアグレッシブだ。


    Makoto Hasebe
    1984年静岡県生まれ。3歳からサッカーを始め、名門藤枝東高を経て浦和レッズへ入団。2008年にドイツへ渡り、強豪チームで活躍。’06年日本代表入りし、’10年より現在までキャプテンを務める。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00010004-goethe-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 05:10:14.75 _USER9
    6/23(土) 5:00配信
    城氏提言「セネガル戦では川島、長谷部の先発メンバー外しを再考すべし」

    歴史的勝利をコロンビア戦で刻んだ日本代表の本当の戦いはここから始まる。セネガルからは最低でも勝ち点「1」を奪わねばならない。ポーランド対セネガルの試合は、現地のメディアセンターで見たが、アフリカのチームらしく、しなやかなスピードがあり、個々の身体能力は高い。前への推進力はワールドクラスで、それが国民性なのかもしれないが、一度乗せると手がつけられない勢いをチームにもたらす。ポーランド戦でもオウンゴールで先取点を奪うと一気にテンポアップした。一人ひとりが守備にも献身的で運動量も多い。エースのサディオ・マネだけでなく、特にゴールを奪ったエムバイエ・ニアン、イスマイラ・サールの両サイドが要注意。ここがセネガルの攻撃起点となっている。

    守備は組織的だが、時折、集中力に欠ける。ポカも目立つのだ。何かがひとつ狂うと、急に守備組織が機能しなくなって乱れる。ゴールに向かう推進力とスピードを生かしたオフェンス、つまり「前へ」は強いが、一方で、その裏に弱点がある。

     日本は、11対10で数的有利となったコロンビア戦で、相手のディフェンスの裏や、合間に狙いを定めてパスを通して再三攻撃のチャンスを作ったが、そういう揺さぶりで、セネガルのディフェンスをボールウォッチャーにしてしまいたいところだろう。

    私は、セネガルにリズムを作らせないために試合開始15分の攻防が重要だと考えている。ここで粘り強く、セネガルが嫌がって、イライラするようなディフェンスのマークを続ければ、必ず隙が生まれる。セネガルは、ポーランド戦の序盤は引いて守っていたが、日本は引かずに中盤で、積極的にプレスをかけなければならないだろう。
     
     コロンビア戦では、セカンドボールの争奪に勝って、そこを支配できたが、セネガル戦でも、ガムシャラに球際に行き、セカンドボールを徹底して拾っていくことが重要になる。
    逆に、ここでの攻防にミスが出るとスピードのあるカウンターの餌食になる。
    そして、ディフェンスでは、不用意なスライディングはやめたほうがいい。セネガルの選手は、まるで足が伸びるかのように対応してくるため、不用意なスライディングを仕掛けた場合、簡単に外されて、そこからピンチにつながる危険性さえある。
     ワールドカップの戦いは、たったひとつのミスが命取りになるのだ。
     キーマンは乾、原口の両ウイングだと考える。真ん中を崩すことは互いに難しい。攻守において、サイドを制するものがゲームを制するという展開になると予想する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000001-wordleafs-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 23:39:52.28 _USER9

    20180618-00000042-goal-000-4-view[1]

    日本代表はロシア・ワールドカップグループリーグ初戦・コロンビア戦を翌日に控えた18日、試合会場となるサランスクで公式会見を行った。

    西野朗監督とともに会見に出席した長谷部誠は「日本語でのコミュニケーションの中で素晴らしい準備ができた。コンディションにも自信を持っている」とし、今回の監督交代の影響について、「限られた時間の中で調整してきた。明日は非常にいい状態で臨めると思うので問題ない」とここまでの手ごたえを表明した。

    一方、対戦相手のコロンビアに関しては「監督が長い間変わらず指揮を執っているので、チームとしてやることがハッキリしている。明日は簡単には勝てない」と相手の強さにあらためて言及。

    コロンビアとは4年前のブラジル大会のグループリーグ第3戦で戦い、日本は1-4で敗れている。長谷部は今回の対戦について「(コロンビアは)すべての部分で成熟度を増したと思う。若い選手もどんどん出てきている。4年前に対戦したときはグループ最後のゲームで勝たなければいけない、リスクを負わなければいけないゲームだったが、今回は初戦」と当時とは状況が異なることを強調。「その時とは入り方、臨み方は違う。まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と決意を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000042-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 01:00:22.70 _USER9

    20180615-00000007-jij_afp-000-3-view[1]


     日本代表のMF長谷部誠(34)が、19日の初戦で対戦するコロンビアについて、ブラジルW杯で惨敗した4年前と比較した私見を明かした。14日、チームはキャンプ地のロシア・カザンで初練習を行い、コロンビア戦に向けた調整を開始。4年前のブラジルW杯、日本は第3戦でコロンビアに1―4と大敗し、1次リーグ敗退が決定。すでに対戦相手の分析を始めている主将は、当時と現在のチームを比べ「一概には言えない部分もある」と前置きした上で「当時若手だった選手が経験を積んでいるし、さらにパワーアップしている部分がある」と警戒心を強めた。

     コロンビアはブラジル大会のメンバーから、10人が今大会に出場。4年前にはまだ若手だったMFハメス・ロドリゲス(26)ら主力が、経験を積んでさらに成長している。さらに長谷部は「今回はファルカオ選手がいる」と前回は負傷で欠場したFWファルカオ(32)の存在を強調。加えて複数のフォーメーションを使い分けるなど、戦術の幅も広がっている南米の雄に対し「さまざまな予測をしておかなければいけない」と表情を引き締めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000043-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 12:41:43.31 _USER9

    20180609-00000003-goal-000-3-view[1]


    「自分たちが取り組んできたことに自信を持つ。その意味では勝利が一番欲しかったので、非常に残念な気持ちです」

    現地時間8日に行われたスイス戦は、0-2の完敗。日本代表の主将・MF長谷部誠は肩を落とす。

    「PKとCKのカウンターから失点。勝負弱さが出てしまった」と、失点シーンを振り返りながらも、それ以外の場面に関しては「負けておいて言うのもなんですが、本当にやられたというシーンは、そこまでない」と、守備面の向上に手ごたえをつかんだようだ。

    一方、攻撃については、5月30日に行われたガーナ戦を含め、「最後のアイデアとか精度とか、そこは明らかに欠けている」と指摘する。スイス戦では自身もシュートを放っていたが、「もちろんロングシュートは必要だと思いますが、そこだけではなく、やはり崩しとか(も必要)。相手のミスからいい形でボールを奪い、相手の陣形が整ってない時にカウンターという形もできたのですが、そうした場面で迫力がない。これまでのトレーニングは守備に時間を割いていますが、攻撃は間違いなく改善しなければいけない」と、危機感を抱いているようだ。

    ガーナ戦では3バックの中央。4バックを採用したスイス戦では、MF大島僚太とともに中盤の底を任された。長谷部は「監督の考えは、4バックがベース。試合展開によっては5枚で守ることもある」と、自身のポジションについて語る。

    2018FIFAワールドカップ・ロシア本戦まで、12日のパラグアイ戦を残すのみとなった。西野朗監督は次戦、スイス戦のバックアップメンバー起用を明言している。その点については、「そこは監督が決める部分」だと強調。「ここまでチャンスのない選手が(良いパフォーマンスを)見せれば、化学反応が起こるかもしれない」と、結果論でしかないと語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 20:38:14.29 _USER9
     
    20180608-00000029-nkgendai-000-1-view[1]


    日本時間9日午前2時開始のスイス戦は、ロシアW杯に向けて大きな意味合いを持っている。

     W杯までに予定されているテストマッチは、スイス戦と12日のパラグアイ戦(日本時間午後10時5分開始)の2試合だけ。

     西野ジャパンの初陣となった先月30日のガーナ戦の先発布陣は3バックだったが、スイス戦では4バックが予想される。

     W杯本番の基本布陣は「3」なのか、それとも「4」なのか、突貫工事でチームを仕上げている西野監督にとって「3も4」も一長一短。どちらにすればいいのか? 何とも悩ましい選択を迫られているのである。

    「西野監督は、4バックのボランチに入るMF長谷部、トップ下でプレーするMF本田のセンターラインコンビに同じような不安材料があることを懸念している」とJリーグの元監督が続ける。

    「長谷部は2008年1月にドイツ1部ボルフスブルクと契約。それから今季まで11シーズンの長きにわたり、フィジカル勝負の厳しいドイツでレギュラーを張ってきたことで“勤続疲労”が見て取れ、昨年のW杯アジア予選の頃から判断スピードが遅くなり、基本技術の低下も目立つようになった」

     ハリルホジッチ日本代表が、ロシアW杯出場を決めた17年8月のオーストラリア戦(埼スタ)の試合後、長谷部が「何度かミスを犯して迷惑をかけた」と肩を落とした。

     相手のプレッシャーにアタフタして苦し紛れのパスをインターセプトされ、何度も決定的なピンチを招いた。実はオーストラリアのスカウティング担当が「長谷部はガタッと衰えた。パスを出そうとする際にモタつく。そこにプレッシャーをかけるとミスを連発する」と看破。実際にその通りだったのである。

    ■「あの2人にボールを預けるのは不安」

     本田は、強靱なフィジカルを利したボールのキープ力に定評があり、ボールを奪われないことで“タメ”をつくり、攻撃にアクセントをつけられることが強みだった。しかし、前出の某J元監督が「サッカー選手の衰えを推し量るモノに<やたらと転ぶようになる>ことが挙げられる。とにかく倒れない選手だった本田がここ1年、ピッチの上でコロコロと転がるようになった。間違いなくピークの過ぎてしまった選手」と断言する。

     チームのセンターに位置するボランチとトップ下は、攻守の鍵を握るポジションだ。そこでプレーする長谷部と本田に対して、中堅クラスの代表チームメートから「あの2人にボールを預けるのは不安、という声が聞こえてくるようになった」とは前出の元J監督氏。

     現地7日、日本代表はオーストリア・インスブルックから試合会場のスイス・ルガノに移動。試合前日会見で「本大会に向けて大事なテストマッチ。スイスのオーガナイズされたプレッシングや守備(のレベル)は高いが、自信を持ってアグレッシブにトライしたい」と西野監督はヤル気を見せたが、このままでは長谷部と本田に足を引っ張られるだけである――。

    6/8(金) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000029-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 21:57:01.25 _USER9
     W杯日本代表に3大会連続で選出されたMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が1日、東京都内で心境を語った。

     W杯出場決定後、日本代表は結果が出ない中、監督交代など激震も起こった。そんな現状を「厳しい声も当たり前だと思っている」と話し、
    「そういうものを覆すにはピッチの上で結果を出すしかない。こうやって話すより、ピッチで示したい」と訴えた。

     過去2大会任されてきた主将を今回も務めることが濃厚。主将として求める“結果”について宣言した。
    「何よりも成功と言えるのはこれまでなし得なかったベスト8。それが1つの目標になる」。厳しいスタート地点から求めるのは過去最高成績。
    「難しい感覚はありますが、届かない目標だとは思わない」と言い切った。

     34歳。選手として熟成した年齢にさしかかって迎える、3度目の大会。「2大会より心身ともに最高の状態で臨める感覚がある。楽しみですね」
    と目を輝かせた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000112-dal-socc
    no title

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