サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    長友佑都

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 19:31:42.83 _USER9

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    4/13(金) 19:29配信
    日刊スポーツ

     インテルミラノからガラタサライへ期限付き移籍中の長友佑都について、完全移籍でクラブ間で合意に達したと13日のトルコ紙ゴール電子版が伝えた。

     移籍金は250万ユーロ(約3億3800万円)で、今シーズン終了を待って正式な手続きに入るという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00178487-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 21:12:56.57 _USER9

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    ■サッカーに対しての熱はイタリア以上

    「トルコは親日国と言われていますけれど、ホントに人が優しいですね。サッカーのレベルに関しては、戦術面や個人的な部分で言えばイタリアの方が高いけど、こっちは身体能力の高いアフリカ系の選手も多いので、難しさはあります。それにスタジアムの雰囲気が尋常じゃない。フェネルバフチェとアウェーでやった時なんかは殺気立っていた。イタリア以上のサッカーに対しての熱があるから、やっている選手は間違いなくタフになりますね。


     そんな中、今のガラタサライのサッカーは躍動感に満ち溢れている。それは選手みんなが自分を堂々と出しているから。トラブゾンスポル戦で先制したフェグリ、自分の前の左MFにいる(ガリー・)ロドリゲスもそうだけど、ミスを怖がらずにガンガンいく。テリム監督もめちゃくちゃアグレッシブだし、ホントにやっていて面白いですね」


     長友は、あらためて充実感を口にした。躍動感あるサッカーでトルコ制覇を果たし、その勢いと自信を18年ワールドカップロシア大会に挑む日本代表に持ち込んでくれれば、それは理想的なシナリオになる。長友自身も、どうしたらそれができるかを真剣に考えている様子だ。


    「ここのサッカーがめちゃくちゃ楽しいからこそ、代表で感じているもののギャップが正直、すごくありますね。今は全然みんな楽しそうじゃない。イキイキしていないことが僕自身、一番歯がゆいし、いいチームにはなっていかないと思うんです。1人が恐怖を持つと、そういう空気はチームに伝染していくものですからね。そうならないように、みんながある程度は自分の本能的な部分でやった方がいい。僕はそう感じます」


     トルコという地で新たな経験値を積み重ねている百戦錬磨の男の言葉は重い。日本代表、日本サッカーを前向きな方向に変化させるべく、日本屈指の左SB・長友佑都には「怖がらず、果敢に挑み続ける姿」を率先して示してほしい。


    全文は↓のソースからご覧いただけます
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=2
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 06:06:24.82 _USER9

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    中田英寿や中村俊輔と比較、長友の実績に言及「多彩な戦術家を惹き付けた」

    今冬にイタリア1部インテルからトルコ1部ガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都について、「最も過小評価されている日本人選手?」として衛星放送局「FOXスポーツ」アジア版が特集。そこではインテル時代の経歴、過去の日本人選手と比較して、安定したパフォーマンスを発揮してきた事実を伝えている。

     記事では韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)の評価が高まらずにいたが、プレミアリーグの舞台でコンスタントにゴールを奪ったことでその過小評価を振り払ったとした。それと同じくもっと脚光が浴びるべきは長友だと記している。

     セリエAに在籍したこれまでのアジア人選手を紹介。その一方で「日本の中盤の巨星であるヒデトシ・ナカタは1998年から2005年までセリエAでプレーし、多くの名声を得た。2000-01シーズンにはローマのリーグ制覇に貢献したことでさらに有名になった」と元日本代表MF中田英寿の名前を明記している。その他にも、レッジーナに所属した元日本代表MF中村俊輔や、元韓国代表FWアン・ジョンファン、元イラン代表DFラフマン・レザイーらの経験者が列記されているが、その中で目立つのが長友の実績だ。

    「世界で最も大きなクラブの一つで7年間を過ごした選手もいる。ナガトモは“試合よりも太鼓叩き”の時期もあった日本人DFだが、2011年から18年までインテルでプレーした。計10回の監督交代があったが、興味深いのは元FC東京のプレーヤーは全ての力を発揮したことだった。多彩な戦術家を惹き付ける多くの資質があったということだ」

     インテルは度重なる監督交代によって、強化指針が定まらないこともあった。それでも長友はレギュラークラスとして奮闘。これは他のアジア人選手と比較しても珍しいケースだと捉えているようだ。

     記事の最後は「彼は間違いなく、ヨーロッパで最も成功したアジア選手の一人と見なすのが正しい」と称賛の言葉で結んでいる。日本が生んだタフなサイドバックは高い評価を得ているようだ。

    4/2(月) 21:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 14:33:51.64 _USER9
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    サッカー日本代表が苦しい。ロシア・ワールドカップ(W杯)を目前に控えながら、格下のマリ戦は消極的なプレーが多く、批判にさらされた。

    だが、DF長友佑都(トルコ1部・ガラタサライ)は2018年3月25日、「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった」と、本大会直前まで低迷しながらベスト16進出を果たした10年南アフリカW杯を懐古。その再現を誓う言葉と見受けられるが、時期が時期だけに「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」などと揶揄する声があがった。

    ■「みんな手のひらを返し、称賛した」

    ベルギーで23日に行われた「仮想セネガル」のマリ戦は、攻撃の糸口をつかめず、DFラインとGKで無為にボール回しする時間も長かった。数少ないチャンスもシュート精度を欠いた。守備ではスルーパス1本で簡単に裏をつかれるなど安定さを欠き、前半に不用意なPKを献上して1点ビハインド。後半終了間際にFW中島翔哉(ポルトガル1部・ポルティモネンセ)の同点弾で1-1の引き分けに持ち込むのがやっとだった。

    W杯まで残り3か月ながら不安がよぎったこの試合だが、長友は8年前を思い出して前向きだ。25日、ツイッターに

    “「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった。みんな手のひらを返し、称賛した。ピンチはチャンス。厳しい状況で、一歩踏み出す勇気を持ったものだけがチャンスを掴む」と投稿している。

    10年6月の南アW杯は、同年4月の親善試合・セルビア戦に0-3、5月の韓国戦に0-2と惨敗。さらに直前5月末のイングランド戦は1-2、6月初旬のコートジボワール戦は0-2と絶望的な結果のなかで本大会を迎えた。だが、グループリーグ初戦のカメルーン戦で1-0と勝利すると、オランダ戦は0-1で敗れるも、デンマーク戦で3-1と勝利し、大方の予想を覆して決勝トーナメント進出を果たした。

    長友は当時を戦った数少ないメンバー。その再現を狙うような上記投稿には、

    “「たぶん今舐められてますし情報も固まってないでしょうし ピンチはチャンスです」
    「南アフリカの時もこんな状況だった。声だけでかいやつらが騒いで、本番ではリアリスティックに戦った。そして勝った。声だけでかいやつらは手のひらを返した」
    「10年のようになること信じてるのでこの逆境を乗り越えて頑張ってください!」

    といった応援メッセージが多数寄せられた。

    だが一方で、マリ戦直後というタイミングのせいか、

    “「ベスト16で賞賛される日本のレベルに失望するね。シュートも枠にはいらない、ましてやシュートも打たない」
    「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」
    「あの結果でヒーローは勘違いすぎいいい」
    「それはいちいちツイートすることじゃないだろ。結果出してから言えや」

    と、逆に怒りの火に油を注ぐような形にもなっている。

    ■「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」

    中には、

    “「南アの時はさ、起死回生の本田トップが、たまたま当たっただけだから...」

    との指摘もある。

    南アW杯では、当時の岡田武史監督が大会直前に大胆な戦術変更を決断した。その象徴が、得点力に秀でるFW本田圭佑の1トップ起用。さらに、DFラインと2ボランチの間にアンカーとしてMF阿部勇樹を置くなどし、自陣深くで守ってからのカウンターサッカーへと舵を取った。初めて実戦で試したのは上述したイングランド戦だったが、そのわずか2週間後の本大会で見事にハマった。

    傍からみれば「大博打」に勝ったような展開だ。これが再びできるかは疑問に思ったユーザーもいたようで、長友には「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」と尋ねる声もある。

    そうしたなか、長友は26日未明にツイッターを更新し、

    “「勘違いしてほしくないのは、周りからヒーローのように称賛されたということ。自分自身、結果に満足してないし、だからこそW杯で勝つために、自分のエネルギー全てを注いでいる」

    と、反発の声に釈明するような投稿をしている。

    2018/3/26 13:12
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/26324505.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:55:06.71 _USER9

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    “戦友”の復帰を心から喜んだ。DF長友佑都(ガラタサライ)は、半年ぶりに招集されたFW本田圭佑(パチューカ)について聞かれると、笑顔で次のように語った。

    「(代表で)10年間、一緒にやってきているので、やっぱり落ち着きますよね。戦友でもあり、本当にいい仲間ですから」

     ともにA代表デビューを飾ったのは2008年。年代別の代表を含めるとそれ以前からの付き合いになる。「宿舎での食事はいつも圭佑が向かい側に座っているんです。だから彼が戻ってきて、『ああ、落ち着くな』と」。日本代表に本田圭佑がいる。それは長友にとって当たり前の光景であり、「落ち着く」という表現につながったのだろう。

     気になる本田のコンディションについては、「お世辞抜きで、いい状態」と太鼓判を押す。この日の練習でマッチアップした長友は、「ミランでずっと試合に出ていなかった時に比べると、明らかにコンディションは違う。体のキレや、裏へ抜け出す動きもちょっと違っていました」と戦友の好調ぶりをピッチ上で感じたようだ。

     自身も負けてはいられない。今回は、最終ラインを統率するDF吉田麻也(サウサンプトン)が負傷で不在。先日のリヨン戦で負傷交代したDF酒井宏樹(マルセイユ)も不参加が発表されたため、長友が担う役割は大きくなる。「代表での経験をみんなにどう伝えて、どう生かすか。自分自身が試されている時でもある」。後輩たちのサポートをしつつ、「選考でもあるので」と本大会のメンバー入りに向けて存在をアピールするつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731653-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:32:49.93 _USER9

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    ポルトガル1部ポルティモネンセで活躍し、日本代表に初招集されたばかりのFW中島翔哉(23)が、同代表DF長友佑都(31)の同僚になる可能性が浮上した。

     トルコ紙アクシャム(電子版)は18日、長友が所属するトルコ1部の強豪ガラタサライが中島の獲得に向けて調査と開始したと報道。1月に期限付移籍で加入した長友の活躍によってクラブの日本人選手に対する評価が高まっており、ポルティモネンセで今季リーグ戦9得点7アシストをマークしている中島に興味を示しているという。

     同紙は「中島にはヨーロッパ全体から注目が集まっている」とし、名門マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)、MF香川真司(29)が所属するドルトムント(ドイツ)のほか、アトレチコ・マドリード、アラベス(スペイン)、ナポリ(イタリア)、シュツットガルト(ドイツ)、ポルト、ベンフィカ(ポルトガル)、サンテチエンヌ、ボルドー(フランス)なども中島の動向を追っていると伝えた。移籍金は1000万ユーロ程度(約13億円)まで上昇しているという。

    3/18(日) 22:07配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000180-spnannex-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 21:13:29.57 _USER9

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    ◇トルコ1部リーグ ガラタサライ2―1コンヤスポル(2018年3月11日)

     サッカーのトルコ1部リーグでガラタサライの日本代表DF長友佑都(31)は11日、ホームのコンヤスポル戦にフル出場。1―1の後半36分に左クロスから決勝点をアシストし、2―1の勝利に大きく貢献した。ガラタサライは2位以下に勝ち点3を付け、首位を固めた。

     ガラタサライは前半2分に失点するなど苦しい立ち上がり。その中で長友は、積極的に前に出て攻撃を仕掛けた。エリア内を突破したかと思えば、左サイドを突破してクロス。離れていた位置からも正確なフィードやアーリークロスなどでチャンスを作ろうとしていた。

     同点に追いついて迎えた後半36分には左サイドでMFベルアンダが相手のボールをカットしたタイミングでオーバーラップ。スペースでボールを受けるとボールを前方に流して加速。そのままDFを振り切ると左足でクロスを上げた。これに途中出場のFWギュミュシュがボレーで合わせ、決勝弾となった。

     試合後、ギュミュシュは長友を絶賛。「移籍してから仲良くやっている。試合前には彼が『オレがアシストしてやる』といい、僕が『お前には無理』なんて話をするんだよ」と明かし、チームワークの良さを明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000126-spnannex-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/03/12(月)

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     【ガラタサライ 2-1 コンヤスポル トルコ1部リーグ第25節】

     ガラタサライは現地時間11日、トルコ1部リーグ第25節でコンヤスポルと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。長友佑都はフル出場している。

     降格圏に低迷するコンヤスポルをホームに迎えた首位ガラタサライは、開始2分に失点する厳しい立ち上がり。前半のうちは本来のプレーを見せられず、1点ビハインドのまま折り返す。

     しかし、後半のスタートから2枚替えを行って残りの45分に臨むと、69分、前半にPKを失敗していたゴミスが汚名返上のゴールを決めて追いついた。

     さらに試合終盤の86分に逆転弾が決まる。左サイドから長友がクロスを入れると、後半から出場のギュミュシュが戻りながらボレーで合わせてガラタサライが逆転に成功。苦しみながらも勝ち点3を手にして、首位を維持している。

    【得点者】
    2分 0-1 モケ・アブロ(コンヤスポル)
    69分 1-1 ゴミス(ガラタサライ)
    86分 2-1 ギュミュシュ(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00260264-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 07:52:53.28 _USER9

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    日本代表DF長友佑都に、スペイン方面から関心が寄せられているようだ。『El Gol Digital』の報道を元に、イタリア情報サイト『FC internews.it』が伝えている。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルから今季終了までの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。加入直後からファティ・テリム監督の信頼をつかむと、リーグ戦で5試合連続出場を果たし、前節には初アシストを記録した。その活躍から、トルコメディアが次々に特集を組むなど、トルコでの評価は日に日に高くなっている。

    先日、選手本人も「ガラタサライに残り、プレーし続けたい」と語っており、250万ユーロ(約3億3000万円)の移籍金で今季終了後に完全移籍するのではないかと見られている。

    しかし、ここへ来てリーガ・エスパニョーラのクラブからの関心が伝えられた。『El Gol Digital』によると、レアル・ベティスが状況を注視しているという。

    ベティスでは、左サイドバックのDFリザ・ドゥルミシの移籍が濃厚となっており、若手の成長を促す経験豊富な選手を探しているという。そこで、昨年夏にも関心を示していた日本代表DFは「理想的な選手」として白羽の矢が立ったようだ。

    長友には、プレミアリーグの複数クラブも関心を示していると報じられている。去就が注目される日本代表DFは、ロシア・ワールドカップ終了後どのチームでプレーすることになるのだろうか。

    3/8(木) 7:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000038-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 09:33:11.74 _USER9

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    長友佑都が移籍後初アシスト!7発大勝に貢献で「得点に絡めるのは格別ですね」

    シュペル・リガは3日に第24節が行われ、ガラタサライはカラビュックスポルに7-0と勝利。DF長友佑都は、加入後初アシストを記録した。

    公式戦2連勝で敵地に乗り込んだガラタサライ。長友はリーグ戦5試合連続出場を果たすと、2点リードで迎えた18分に左サイドからのクロスでゴミスのゴールをお膳立て。加入後初アシストを記録した。

    ガラタサライはこの試合で攻撃陣が爆発し、ゴミスの4ゴールなどで大量7得点を記録。そのうち3ゴールは長友のいる左サイドから生まれている。

    試合後、日本代表DFも自身のツイッターで「僕のクロスをゴミスがきっちり決めてくれました。得点に絡めるのは格別ですね。得点後のパフォーマンスも決まってます。笑」と、喜んでいる。

    3連勝のガラタサライは、勝ち点を50に伸ばして首位をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000043-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 01:19:49.61 _USER9

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    「俺が作るから休んでろ」長友佑都が今度は元ブラジル代表レジェンドに手料理を振る舞われる

    タファレルは「どこまでも男気の塊でした」
     3月1日、日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、ガラタサライでコーチを務める元ブラジル代表GKタファレルとの熱い交流を伝えた。
     
    「お隣さんのタファレルの家で食事しました。タファレルの作ったイタリアンがびっくりするほど美味しかった。加藤シェフが作ると言っても、俺が作るからシェフは休んでろと、どこまでも男気の塊でした。贅沢なディナーを楽しみました」
     
     どうやら長友とタファレルはかなり親密な“ご近所さん”同士となっているようで、前回のツイッター登場時には、車をまだ持っていない長友をタファレルが練習場まで送り迎えしている事実が判明した。
     
     妻で女優の愛梨さん、そして誕生したばかりの赤ちゃんとは離れ、単身赴任中の長友。元セレソンのレジェンドは公私ともに頼れる兄貴分なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00036341-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:10:31.29 _USER9

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    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 11:24:10.15 _USER9

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    ガラタサライ逆転先勝 長友出番なしもお辞儀パフォ

    <トルコ杯:アクサヒル・ベレディエスポル1-2ガラタサライ>◇準決勝◇27日◇アクサヒル

     第1戦が行われ、DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアクサヒル・ベレディエスポルに2-1で逆転勝ちした。

     前半19分にミスからカウンターを浴びて先制されたが、その2分後、右サイドのFKからのこぼれ球をDFアーメトユルマズが押し込んで同点に追いつき、後半43分に右CKにMFギュミュシュが頭を合わせて決勝点を奪った。

     長友はベンチ入りしたが出場機会はなかった。しかし、ギュミュシュが決勝ゴールを挙げゴール裏でチームメート、サポーターと喜びを分かち合った後、その輪を抜けてベンチの長友のところまで駆け寄り、2人でお辞儀パフォーマンスを披露。長友は自身のツイッターにその映像をアップし、「約束通り点を決めたシナン(ギュミュシュ)とお辞儀パフォ。最初興奮して忘れてると思ってましたが、覚えてました」と喜びをつづった。

     第2戦は4月17日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00137656-nksports-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:56:59.34 _USER9
    インテルからトルコのガラタサライにレンタルされている日本代表DF長友佑都は、来季にはイングランドでプレーすることになるかもしれない。イタリア『FCインテルニュース.it』が伝えている。

     長友は今年1月の移籍市場で、7年間在籍したインテルを離れてガラタサライへ移籍。すぐに定位置を確保し、現地メディアからも高評価を受ける活躍を見せている。

     だが、来季以降の去就は定かではない。インテルからガラタサライへの移籍には買い取りオプションはつけられていないと報じられていたが、『FCインテルニュース』によれば「完全移籍の権利について口頭での合意がついたレンタル」だとされている。

     いずれにしても、ガラタサライに完全移籍せず一旦インテルに戻る可能性もあるということだ。その上で、別のクラブへ移籍することになるかもしれない。

     イングランドのウェスト・ハムとワトフォードが長友に関心を示しており、すでに情報を求めて打診を行っているという。プレミアリーグのクラブからの関心は以前からたびたび噂されていたことだが、夏には移籍が実現することもあり得るのだろうか。

    2/26(月) 12:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258088-footballc-socc

    写真 no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 08:44:22.14 _USER9

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    ガラタサライは現地時間23日のトルコ1部リーグでブルサスポルと対戦し、5-0の大勝を収めた。トルコメディア『Futbol Arena』は、長友の仕事量にスポットライトを当てている。

     1月の移籍市場でガラタサライの一員となった長友は、この日も先発フル出場だった。5得点が決まったゲームでは、特にハットトリックを達成したFWバフェティンビ・ゴミスに注目が集まっているが、長友の貢献も忘れられていない。

     『beINスポーツ』によると、ガラタサライの選手のこの試合での総走行距離は107.59km。前半に退場者を出したブルサスポルは101.45kmだった。

     その中で最も長い距離を走ったのが長友で、11.31kmだったとのこと。同メディアは、精力的に動いた長友を評価している。

     長友は試合後、報道陣に対して「コンディションは日々上がってきている。戦術にも試合にも慣れてきた」と語ったとのこと。毎試合のように評価を高めている様子の長友。今後の活躍にも期待ができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257742-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 17:11:52.12 _USER9

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    「恐れ多い」長友、運転手が元ブラジル代表レジェンドだと明かす

     ガラタサライのDF長友佑都が21日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、元ブラジル代表GKのクラウディオ・タファレル氏に送り迎えをしてもらっていることを明かした。

     インテルに7シーズン半在籍した長友は今冬に出場機会を求め、トルコのガラタサライに期限付き移籍。加入発表から約3週間が過ぎ、新居は構えたものの、車がまだ届いていないという。そこで長友の送迎を買って出たのが、元セレソンの伝説的GKで現在はガラタサライのGKコーチを務めるタファレル氏だったようだ。

     長友はツイッターで「元ブラジル代表キーパーのタファレル。W杯、90年準優勝、94年優勝、98年準優勝の輝かしい成績を持つレジェンド。選手よりも早く練習場に来て、準備をしている超プロフェッショナル。マンション同じでまだ車が届いてない僕の送り迎えをしてくれる優しい人」と写真付きで報告している。

     タファレル氏はブラジル代表GKとして最多出場記録を保持し、W杯通算18試合出場もGKとしては最多記録。長友は「こんな凄いレジェンドに恐れ多い。苦笑」と綴っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-01650789-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 13:02:06.88 _USER9

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    中国スーパーリーグの上海申花に所属するコロンビア代表MFフレディ・グアリンが、インスタグラムを更新し、日本代表DF長友佑都へメッセージを送った。

     グアリンは中国移籍を決断した昨年1月までインテルに所属。長友とは4年間ともにプレーした。今冬、長友もロシアW杯を視野に出場機会を求めてガラタサライへと移籍。7年間過ごしたミラノを去ったが、コロンビア代表MFはインスタグラムのストーリーズにおいて、インテルの愛されキャラだった日本代表DFへの思いを綴った。

     グアリンは過去にも、「ユウトは間違いなく良い選手だよ」などと語り、長友に対して好印象を抱いていたが、今回はビデオ通話中の長友のスクリーンショットを掲載。

    「僕のフラテッロ(兄弟)へ挨拶。ナガ、どれだけ君がいなくて寂しいことか」と綴り、W杯出場を目指し、トルコの地で活躍する友へメッセージを発信した。最後に「いつもフォルツァ(頑張れ)インテル」と付け加え、愛する古巣への忠誠も見せた。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238194-238194-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 17:53:21.64 _USER9

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    ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。
    トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。
    すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

    この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

    「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。
    新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

    そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
    「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。
    ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

    「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。
    しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

    また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、
    2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

    「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、
    イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

    「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、
    この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。
    このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

    出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

    先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。
    日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc 
     

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