サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    長友佑都

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:24:17.38 _USER9
     【サランスク(ロシア)大谷津統一】雪辱の白星だ。サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で19日、日本はコロンビアを2-1で破った。初戦を制し、2大会ぶりの決勝トーナメント進出も現実味を帯びてきた。日本にとってコロンビアは前回2014年ブラジル大会で、1-4で敗れた強敵。大会前は低調な試合が続き、前評判の低かった選手たちが反骨心で躍動した。

     試合開始早々にシュートで相手のハンドを誘い、獲得したPKを自ら決めたのはMF香川真司(29)=ドルトムント。ハリルホジッチ前監督の下では出場機会が減り、W杯代表入りも危ぶまれていた。だが4月に西野朗監督が就任してからは得点力を評価され、代表に生き残った。

     後半の2点目は、途中出場のMF本田圭佑(32)=パチューカ=の左CKを、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が押し込んだ。香川と同じくハリルホジッチ体制で冷遇されていた本田。大会前の国際親善試合でもスピード不足が露呈したが、左足の正確なキックは健在だ。「与えられた時間はわずかだったが、決勝点に絡めた」と率直に喜ぶ。

     5月31日に発表された23人のW杯日本代表からはポルトガルで活躍するFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=ら期待株が外れ西野監督に対する批判が高まった。ハリルホジッチ前監督を「選手との信頼関係の不足」というあいまいな理由で解任した日本協会への不満も下地にある。

     最近のプレーに陰りが見えながらもロシア行きの便に滑り込んだ本田、香川、FW岡崎慎司(32)=レスター=は経験、実績、影響力があるだけに「ビッグスリー」と皮肉交じりに呼ばれ、ベテラン優遇と見られた人選は「年功序列ジャパン」「忖度(そんたく)ジャパン」なる表現まで生み出した。DF長友佑都(31)=ガラタサライ=は「おっさん、おっさん、とたたかれ、見返したい気持ちがあった」。

     ファンによる「手のひらがえし」は10年南アフリカ大会を思い起こさせる。大会前に不振を極めたチームを岡田武史監督が戦術変更と世代交代で刺激し、16強に躍進した大会だ。

     好発進はしたが、まだ1勝。主将のMF長谷部誠(34)=アイントラハト・フランクフルト=は「みんなの意識は次の試合に向かっている。それはいいこと」と油断を戒めた。

    毎日新聞 6/20(水) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000036-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:29:51.57 _USER9
    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

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     日本大金星!!苦戦が予想された日本代表だが、格上のコロンビア代表を2-1で撃破!!予選突破に大きく前進する白星発進を決めた。

     主将MF長谷部誠は「バランスが崩れなかった」ことを勝因に挙げる。開始3分で相手に退場者が出る展開。前回大会でもギリシャ戦で前半に相手が退場者を出したが、勝利につなげることが出来ていなかった。

     そのことも脳裏にあったと話した長谷部。「早い時間に一人少なくなると引いてブロックを固めてきますし、今日に関しては数的優位になってから追いつかれて、リスクを背負うところもありながらバランスを崩さないことを言葉をかけながらやっていた」と会心の勝利に胸を張った。

     DF長友佑都も献身性が光った一人だ。左サイドを上下動した“スーパーサイヤ人”は、「みんなで一つになってこの勝利を勝ち取れた」と充実感たっぷりの様子で振り返る。今大会は2か月前に監督交代を行う難しい大会になっていたが、「西野監督になって短い時間でしたけど、しっかりとトレーニングも出来て、雰囲気も良かったと思います。選手だけじゃなくて、スタッフ、サポーターも含めたみんなで勝ち取った勝利だと思います」と今のチーム状態への手ごたえを語っていた。


    6/19(火) 23:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655285-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 15:31:32.13 _USER9

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    女優の平愛梨さんが6月18日、夫でサッカー日本代表の長友佑都選手が金髪にしたことを受け、自身も金髪に染めたことをInstagramで報告。同じ気持ちで応援したいという姿勢に「すてきな夫婦だ」と称賛する声があがっています。

     19日にコロンビアと対戦するサッカー日本代表へ、「私たちの想いが届きますように」と応援のコメントを添えて、息子との2ショット写真を公開した平さん。「#いつだって #papaと #同じ気持ち #私も #魂込めて#応援する」とハッシュタグを添えて長友さんにもエールを送っており、見切れて全体を確認することはできませんが、チラリと写る髪は金色に輝いています。平さんも気合いが入ってる!

     12日に行われたW杯直前のパラグアイ戦では4-2で勝利した日本でしたが、8日のスイス戦では思うように力を発揮できず散々な結果に。長友さんが髪を染めたのはその直後のことで、平さんは「色んな思いから金髪にしたんでしょうから」「金=優勝だ!!」と最後まで諦めず明るい姿勢で戦いに挑む夫にエールを送っていました。

     髪色を同じ金色に染めて夫を応援する平さんの姿に、「前の方が良かった」との声も一部であがっていますが、「1番大切な人が1番の味方で応援してくれるって旦那さんも心強いと思います」「家族思いなところ本当にすてきな夫婦ですね!」「それが愛梨ちゃん達夫婦の形。すてきです」など称賛の声が続出。ともに日本を応援したいと鼓舞された人もいました。また、平さんが関西出身ということもあり、「ご実家地震大丈夫でしたか?」など同日に大阪北部を震源とする地震が発生したことを心配する声も多く寄せられていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000056-it_nlab-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 19:26:45.73 _USER9

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    サッカーの日本代表は12日のパラグアイ戦に4―2で勝ち、ワールドカップ(W杯)ロシア大会前最後の試合を終えた。格上ばかりと対戦するW杯の1次リーグを想定し、チーム全体で取り組む守備が、少しずつ機能し始めた。

     ベンチで試合を見守ったDF長友(ガラタサライ)が、思わずうなった。「あれだけ前から球を追い、戦ってくれたら、後ろの選手は楽になれる」

     守備のスイッチを入れたのは最前線のFW岡崎(レスター)だった。球を持ったパラグアイの選手をピッチ脇へ追い込むように近づき、パスコースを消していく。一度かわされても、諦めずに追いかける。相手がたまらず前方へ蹴り出したところを日本の選手が拾い、攻撃へ転じた。岡崎は「相手が嫌がるプレーには自信がある。味方にしたら、どこへ球が来るのか準備できたと思う」。

     高い守備意識は、チーム全体に行き届く。3―2と迫られた直後の後半追加時間。球を持った相手をMF香川(ドルトムント)とMF山口(セ大阪)が前後から挟む。逃げ場無く横へさばいたパスをMF柴崎(ヘタフェ)が奪い、香川のだめ押し点につなげた。

     8日のスイス戦でも、日本は同じ陣形で、同じ狙いの守備を試みた。しかし、前線と後ろの選手との息が合わず、マークが甘くなったところを簡単に突破され続けて敗れた。

     パラグアイ戦での日本の先発メンバーは、スイス戦から10人が入れ替わっていた。その1人である岡崎は言う。「前の試合での反省については、試合に出た選手からフィードバックを受けていた。誰が出ても、これを最低限のこととして、やっていきたい」。チーム全体で問題を共有し、ピッチ上で解決策を示せたことは明るい材料だ。

     一方で、失点が止まらない現実から目を背けるわけにはいかない。西野監督が就任して以来、3試合続けての2失点。セットプレーなど、流れがいったん止まって守備の集中力が途切れやすい場面が目立つ。パラグアイ戦の2失点もスローインとFKが起点だった。

     西野監督は「これからは、自分たちが受け身になることが多く、セットプレーの精度が高い相手との試合になる。不用意なファウルを与えないとか、少しでも相手へ体を寄せるとか、リスク管理にフォーカスしたい」。19日のコロンビア戦に向け、キャンプ地のカザンで細部を詰める作業が始まる。(インスブルック=清水寿之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000097-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 18:13:25.60 _USER9
    日本代表DF長友佑都が11日、ツイッターを更新し、練習場を騒然とさせたド派手なヘアチェンジについて言及した。

    オーストリア・ゼーフェルトの練習場で一際目立った姿で登場したのは長友だった。今までのイメージを覆す金髪ヘアで練習場は一時騒然。
    「気分も変えたかった。思いっきりました」と理由を説明し、人気アニメ『ドラゴンボール』になぞらえて「スーパーサイヤ人になりたかったんですけど、
    ただのスーパーゴリラだった」と報道陣を笑わせた。

    そんなスーパーサイヤ人ナガトモがツイッターを更新。突然の髪色チェンジは、難しい状況にあるチームに笑顔をもたらす狙いがあったようだ。
    「スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑ってくれよ。笑 どんな時も前を向いて進む。super saiyan」

    長友はその約30分後にもツイートを投稿。「似合ってないし、やるならチームが勝ってる時にしたいし、薄毛気になってたけど。。苦笑 ブラジルW杯から
    4年間どんな思いで過ごしてきたか。全ては結果。諦めんよ」と綴った。

    不屈の精神で自身3度目のW杯に臨む長友。4年前の雪辱を、ロシアの地で晴らす準備はできている。

    Goal編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010007-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 06:23:33.37 _USER9
    長友佑都はスイス戦の試合を映像で見返したという。

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    「クオリティの部分はもちろんだけど、(それ以前に)走れていない。戦える身体があって、走れる足があって、そこにプラスアルファで経験があってやっとチームに貢献できる。経験だけでは勝てない。僕自身を見ても、もっと攻守にやれることはいっぱいある」

     溢れ出てくるのは不甲斐ない自分への反省の言葉である。

    「この前の試合(スイス戦で)で自分が何をやれたかといえば、得点にも絡めなかった。クロス、ラストパスの精度を上げられたかと言えばそうじゃないのでね」

    「僕自身は相当危機感を持っているし、このままだとワールドカップで3戦全敗もあり得る。だからこそ大きな危機感を持っている。練習でも引き締めるところはもっと引き締めないといけない。やらなきゃいけないことはたくさんある」

    「経験だけではチームなんかできないし、単純に戦えない。僕らベテランの選手たちもどれだけ戦えたのか、どれだけ走れたのか」

     エースとして期待しているからだろう。長友は本田圭佑にも苦言を呈した。

    「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、チームは勝てない。そういうことはもちろん圭佑とも話しましたけど、もっと僕たちが若い選手よりも戦えないと、走れないと。経験だけでは勝負できないですよね。そんな甘い世界ではないと思いますよ、サッカーは」

     確かにスイス戦の本田はトップ下で特別な仕事をしたかと言えばしていない。むしろミスが目立ち、攻撃の起点になれなかった印象のほうが強い。だから、長友もそれではダメだと本田にハイパフォーマンスを求める。

    「結局、彼にパフォーマンスをあげてもらわないと、このチームは勝てない。走って、もっとミスを減らして、そして得点に絡んでもらわないと。僕らが出ている意味もなくなる。経験を持った選手たちがもっと戦って、走らないと、それができないなら、『若い選手でいいでしょ』という話になる。だから、もっとやらないといけない。そんなワールドカップは甘くないです」

     ベテラン重視とか、「年功序列ジャパン」とか、そういう批判があるこその警告なのかもしれない。長友の叫びは本田の心に届いているだろうか。

    2018年6月11日 5時32分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844882/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 22:14:26.32 _USER9

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    6/10(日) 22:03配信

    長友が金髪で登場 “スーパーサイヤ人”に変身!

     W杯ロシア大会を控えたサッカー日本代表は10日、W杯大会前最後の一戦となる親善試合パラグアイ戦(12日、インスブルック)に向けて、オーストリアのゼーフェルトで練習を開始した。

     9日の休養日が明け、練習場に姿を現したDF長友佑都(31)=ガラタサライ=は頭髪を金色に染め“スーパーサイヤ人”のようないでたちだった。 
      
     
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000152-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 19:38:22.31 _USER9
    これまで選手間でコミュニケーションを密にとり、アイデアやイメージを共有してきたが、それも限界を迎えているのかもしれない。

    6月8日に行なわれたスイスとの親善試合。ディフェンスラインを高く保ち、本田圭佑と大迫勇也のふたりがパスコースを限定して相手を中盤に誘い込む。
    そこで狙いどおりにボールを奪えず、サイドを変えられたり、裏を突かれたりしたが、まるでハマらなかった5月30日のガーナ戦とは異なり、チーム全員が「どう守るのか」という点において、同じ絵を描けていたのは確かだろう。

    「割と向こうにやりたいことをやらせなかったと思っていて、そこは手応えがあった」
    そう語ったのは本田である。「後半、(MFジェルダン・)シャキリがボランチ近くまで降りてきて、そこから少し難しくなったという感触はある」と続けたが、
    それでも「最終的にそこまで危ないシーンが多かったわけではないと認識しているんで、一定の手応えはある」と自信をのぞかせた。

    一方、それとは正反対だったのは、長友佑都である。

    ミックスゾーンで開口一番、「厳しいな、というひと言ですね」と発すると、「これではワールドカップで勝てない」と続けた。この日のテーマだった「どう守るのか」という点について、
    「ガーナ戦よりもマシになった」と認めたが、それでも「すべてのクオリティが相手よりも劣っている」と険しい表情で語った。

    本田はできたことにフォーカスし、長友はできなかったことに目を向けたわけだが、スイス戦の受け止め方がここまで大きく違うことに驚きを隠せない。
    ビハインドの状況における試合の進め方にも、齟齬(そご)が生まれている。

    前半、PKによって先制された日本は後半、酒井宏樹、乾貴士、柴崎岳、香川真司を投入して同点を狙ったが、後半37分にダメ押し点を奪われ、0-2で敗れた。
    「自分が出たら、もう少し前からいけると思っていました。前がいけば、後ろはついてくるので、最初のスタートが重要になってくる。自分がそのスイッチを入れられるようなほうがいいかなと思っていました」

    後半11分にピッチに入った乾は、狙いについてそう語る。
    だが、守備陣はそうは望んでいなかった。

    「ビハインドのときにどう攻めて、どう守るのか。どうプレスをかけるのかというところを、みんなで共通意識を持ってやらないと。途中から入ってきた選手は前からプレスにいきたいし、
    後ろの選手はもう少し我慢してほしいという状況だった。最後にハイプレスをかける時間の配分も、もう少し話し合って明確にしておかなければならないと思います」

    センターバックの吉田麻也がそう明かせば、そのパートナーの槙野智章も同調するように言う。

    「ワールドカップの3試合を見据えて言えば、今日のように点を獲りにいかなければならないなかで、どこでオープンにするのか、どこでリスクを冒すのか、というメリハリとゲーム展開をしっかりと頭に入れて、
    前の選手と後ろの選手が共通意識を持つことが大事だと思います。今日は0-1で負けていたこともありますけど、早い時間にそういう展開にしてしまったことで、前と後ろがバラバラになってしまった部分がありました」

    早い時間帯から同点を狙って前がかりになると、逆にダメ押しとなる2点目を奪われかねない。いかにぎりぎりまで0-1で推移させ、最後に勝負に出るか――。
    とはいえ、乾や香川といったジョーカーの投入には、「流れを変えたい」「勝負に出る」というベンチの思惑が込められているはず。ベンチの狙いとピッチ内の感覚とに、大きなズレが生じていたわけだ。

    なぜ、こうしたことが起こるのか――。

    つづく

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    6/10(日) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00010004-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 10:06:53.08 _USER9
    長友には危機感しかなかった。試合終了し、ミックスゾーンに足を運んだ長友は声を振り絞った。「厳しいというのが一言です。これではW杯勝てない。もちろんいいチームですけど、それでももっとやれなければ。この相手でもやれなければW杯は厳しいなと率直に思います」。W杯初戦のコロンビア戦まであと10日。0―2で完敗し、危機感だけが募った。

     前半11分には左サイドでMF本田を追い越し、おとりになった。前半42分の相手のPKシーンではGKがボールをはじいたらすぐさま拾おうとペナルティーエリアの外から全速力でゴールに走った。

    「僕も含めてもっと走れないかなと。ガムシャラにプレッシャーをかけて、はがされても2度追いして、スプリントして…。走れてるのかって言われたら、走ってないんじゃないかって」ともっとガムシャラさを前面に押し出す必要性を話した。

     5年ぶりの3連敗。長友は欧州組が参加した試合で6か月の間勝っていないことを口にした。さらに「相手より走れなかったら、クオリティーで負けてるんだし、勝てない」。これまで2大会W杯を経験し、3度目のW杯を目前としているが、「積み上げてきた自身も一瞬にして失望に変わるのがW杯」。悲壮感を漂わせ、長友は残りの期間で最善の準備をすることを誓った。

    2018年6月9日 7時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14838105/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 08:21:56.43 _USER9

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    現在日本代表キャンプでトレーニングに励む長友佑都に、思いもよらぬ人物から熱いエールが届いた。

    トルコの全国紙『Milliyet』の取材に応じたのは、ほかでもないヴァイッド・ハリルホジッチ・前日本代表監督だ。かつて2度に渡ってトラブゾンスポルを率いた智将はトルコでもかなりの有名人。3月の欧州遠征まで厚い信頼関係で結ばれていた長友は、いまやイスタンブールのビッグスターとなった。そのインプレッションを問われ、ベタ褒めしたのである。

    「ユウトは真のプロフェッショナルだ。ピッチ内外で素晴らしいパーソナリティーを発揮する。ゲームを読む眼に長けていて、しっかりコントロールができる選手。わたしは彼がトルコのフットボールにすぐ順応したと聞いても、まるで驚かなかったよ。環境に適応する資質は図抜けているし、なによりインテルで長きに渡って築いたキャリアが下支えになっている。当然の成り行きだと感じていたよ」

    なかなか決まらないのは、インテルからガラタサライへの完全移籍だ。すでに300万ユーロ(約3億9000万円)の買い取り額で双方が合意したとの報もあるが、いまだ成立には至っていない。クラブも長友本人もイスタンブールでのプレー続行を希望している。

    ハリルはお馴染みのマシンガントークで、一気にこうまくし立てた。

    「ガラタサライはユウトのようなプレーを獲得できたことをラッキーだと考えるべきだし、是が非でも完全移籍に持ち込まなければならない。それこそさらってでも獲って、来シーズンのスカッドに加えなければならない! トルコ・サッカー界が必要としているプロフェッショナリズムを持っている男だよ。そしてなにより、来シーズンはチャンピオンズ・リーグで戦うのだろ? ユウトの圧倒的な経験値は間違いなく、チームの躍進に貢献するはずだ」

    これ以上ない太鼓判だ。

    日本サッカー協会との法廷闘争を控えるハリル前監督だが、自身の元にはアルジェリア代表や中国、フランス、中東のクラブなどから10を超えるオファーが届いているという。日本代表の試合を現地ロシアで観戦するのどうかを含め、まだまだその動向が気になるところだ。

    2018年6月6日 6時9分
    サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14821959/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 05:19:44.16 _USER9


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    日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)が自身のSNSでの発言に言及した。

    5月31日にロシアW杯に出場する日本代表メンバー23人が発表されると、
    翌6月1日に長友は自身のツイッター(@YutoNagatomo5)に「年齢で物事判断する人はサッカー知らない人」と投稿した。

    最終候補26人からリオデジャネイロ五輪世代の若手3人が落選。日本が過去に出場した5度のW杯と比較しても、
    平均年齢が史上最高齢の28.26歳(本大会初戦時)となったことで、SNS上では「年功序列」などと批判の声も挙がっていたが、これに対する長友の反論ツイートがさらに賛否両論を呼んだ。

    3日の練習後に報道陣からこの件について聞かれた長友は「意見は人それぞれなので問題ない」と、さまざまな意見があることに理解を示したが、
    SNSでは批判の声も多く、一時は炎上状態となったことに「代表の炎上隊長として」と自虐的に苦笑いした。

    「自分の言葉で発信するときは発信する」と今後もSNSは積極的に活用していくつもりで、
    「年齢に関しては自分は自分のことを一番若いと思っているし、一番動けると思っている。気持ちは若いので。それだけは伝えておきたい」と、
    年齢がすべてではないという自身の考え、真意をあらためて強調。

    そのうえで「結果が出ていないし、批判は覆していかないといけない。すべては結果」と、W杯本大会で結果を残すことで証明していく覚悟を示した。

    ゲキサカ 6/4(月) 4:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-01654611-gekisaka-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 18:51:50.46 _USER9


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    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。

     それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。

     長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 13:52:02.01 _USER9
     
     20180601-00000534-sanspo-000-5-view[1]

      
    W杯ロシア大会日本代表でトルコ1部リーグ、ガラタサライのDF長友佑都(31)が1日、
    自身のツイッターを更新。

    「年齢で物事判断する人はサッカー知らない人」とつぶやいた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000534-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 03:45:09.15 _USER9

    20180531-00272019-footballc-000-2-view[1]


    【日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

     日本代表は30日、キリンチャレンジカップでガーナ代表と対戦し0-2で敗れた。

     ロシアワールドカップ前、国内ラストゲームを勝利で飾ることはできなかった。それでも、長友佑都は「流れの中で点を取られなかったり、
    相手にそこまで前半はチャンスを作らせなかったとか。僕はポジティブに捉えています」と前を向いた。

     危機感を持っているのは間違いない。長友も現状に満足しているわけではない。そして、本田圭佑、岡崎慎司という同い年の戦友の名を挙げ、
    こう述べた。

    「メンバーを見ても結構、打たれ強い選手が多いと思うんですよね。圭佑も岡崎とかも。だから、追い込まれれば追い込まれるほど、批判されれば
    されるほど僕らは立ち上がるんで。そういう状況の方が僕らにとってはポジティブなんじゃないかなと」

     この日はタイミングのいいオーバーラップを見せたが、ワールドカップ本番ではそうもいかないだろう。左サイドでマッチアップするのは
    クアドラードやマネである。ワールドクラスとの対峙について、長友は「地獄でしょう」と苦笑した。それでも、「すごくワクワクしていて、
    相手が強くなればなるほどやっぱ僕は燃えるんで、楽しみではあります」とも語っていた。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272019-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 19:57:28.25 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍して半年間にも満たないが、DF長友佑都は爆発的な人気を誇っているようだ。SNSにメッセージが投稿されると、すぐさまトルコ語などでのリアクションが殺到。各国で戦う日本代表選手の中でも異彩を放っている。

     長友は27日、自身の公式インスタグラム(@yutonagatomo55)に1枚の画像を投稿。トレーニングを終えたDF槙野智章、DF吉田麻也、MF香川真司との4人が写されている。約1日が経ったいま、『いいね』の数は約12万件、コメントは約5300件を数えている。

     同じ画像を槙野と吉田も投稿しているが、それぞれ『いいね』が約33000件と約14000件、コメント数が約120件と約70件。大きく異なる数字となっている。なお、長友に寄せられたメッセージの大半は「ガラタサライに戻ってきて」というもの。インテルからのローン移籍中の“日本男児”を失いたくない気持ちが示されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-01654349-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 23:00:51.69 _USER9

    20180520-00270166-footballc-000-1-view[1]


    日本代表DF長友佑都が、1月の決断が「大正解だった」と振り返った。自身のツイッターに記している。

     インテルでコンスタントにプレーできないシーズンが続いていた長友は、今年1月に移籍を決断。トルコのガラタサライにレンタルで加入すると、すぐにレギュラーに定着した。

     そして現地時間19日、リーグ戦最終節で勝利を収めて優勝が決定。長友にとっては、キャリアで初めてのリーグ優勝となった。

     優勝から一夜明けて長友はツイッターを更新。「ガラタサライに来る決断は正解ではなく、大正解だった。サッカー選手としての誇りと、自信を与えてくれた。決断を正解にするかどうかは日々のプロセスで決まる」と記した。

     愛するインテルを離れるという苦汁の決断を下したことで、大きな成功を手にした長友。最高の状態でロシアワールドカップに臨むことができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270166-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
    20180520-00040652-sdigestw-000-7-view[1]


    【ギョズテペSK 0-1 ガラタサライ スュペル・リグ第34節】

     現地時間19日にスュペル・リグ第34節の試合が行われ、首位ガラタサライは6位ギョズテペSKのホームに乗り込んで対戦。

     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は先発出場を果たしている。試合開始して66分、PKからバフェティンビ・ゴミスがゴールを決めてガラタサライに先制点が入った。

     その後の追加点はなかったものの、ガラタサライが1点を守りきり1-0の勝利をおさめている。この結果、ガラタサライは2014/15シーズン以来となる3年ぶり21回目のリーグ優勝を果たした。長友にとっても、ガラタサライ移籍後初のタイトル獲得となっている。

    【得点者】
    66分 0-1 ゴミス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270049-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 06:52:30.27 _USER9
    「動ける身体の結果」と綴る長友、自身のSNSで鍛え上げられた肉体を披露

    写真 
     Dcl-VyVXcAIcTTf[1]

      
    トルコ1部ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、これまで自身の公式ツイッターでトレーニング風景などを度々公開してきたが、7日には鍛え抜かれた上半身を惜しげもなく披露。割れた腹筋をはじめ、筋骨隆々の上半身姿にトルコ紙「ミッリイェト」は「ブルース・リー・長友」と報じている。

    「ガラタサライの日本人選手であるユウト・ナガトモのSNSが大きな関心を集めた」と報じたのは、トルコ紙「ミッリイェト」だ。長友は自身の公式ツイッターで「魅せる身体ではなく、動ける身体の結果。日々の食トレやコンディションサポートに感謝」と綴る、上半身裸の写真を投稿した。

     同記事では「フィットネスルームで体を誇示した」と報じ、「まるでブルース・リーだ」というファンの声も伝えている。実際、返信欄では伝説のアクションスターであるブルース・リー、ジャッキー・チェン、そして長友の筋肉美を比較するような写真が貼られている。数々の神業で衝撃を与えてきたブルース・リーに比肩すると称賛された長友。その身体はもはや“神ボディ”とも言える高純度なもので、海外ファンにも高く評価されているようだ。

     長友はあくまで「動ける身体」を追求した結果と言い切っており、その後の投稿でも「またトレーニング動画載せます!」と意気込んでいる。「フィジカルモンスター」と称される男は、飽くなき探求心で高みを目指し続けていく。

    フットボールZONE 5/11(金) 21:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103275-soccermzw-socc

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    553: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 22:28:44.95

    20180504-00101914-soccermzw-000-1-view[2]


    YutoNagatomo5 (Yuto Nagatomo | 長友佑都)

    イニエスタ、日本でプレーしてほしい。
    世界のトップ基準として、日本サッカーに関わる全ての人への指標となる。

    5月9日 22時14分 Twitter for iPhoneから
    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/994204041319198721 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 07:12:00.72 _USER9
    2018.5.8 13:31
    長友、親友スナイデルと5年ぶり再会「最高の時間。楽しすぎた」

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180508/sci18050813310005-n1.html 
      
     DcsBWRNVwAAU01a[1]

      
     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が7日、ツイッターを更新し、インテルミラノ時代の旧友であるMFヴェスレイ・スナイデルと再会したことを報告した。

     スナイデルは、2009年夏から2013年冬にかけてインテルミラノに所属。2011年冬にチェゼーナからミラノへやって来た長友とは、2年間ともにプレーした。その後、スナイデルはガラタサライへ移籍。4年半にわたりトルコで活躍したのち、ニースを経て、現在はカタールのアル・ガラファでプレーしている。

     今年1月、ガラタサライからオファーを受けた長友はスナイデルに相談をして「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」と後押しを受け、トルコ移籍が実現した経緯がある。その言葉通り、元インテルミラノDFは移籍後すぐにイスタンブールの環境に適応。レギュラーの座をつかみ、ロシア・ワールドカップへ向けて充実した日々を送る。

     長友は、イスタンブールを訪れた親友と5年ぶりの再会を果たしたことをSNSで報告。「親友スナイデル。5年ぶりの再会。最高の時間。楽しすぎた。また一緒にプレーしたい。何でこんなに気が合うんだ。笑 We had the wonderful time. (一緒に最高の時間を過ごしたよ)」と久々の再会を喜んだ。(以下ソース参照)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 18:34:38.14 _USER9

    20180504-00101914-soccermzw-000-1-view[2]


     トルコのガラタサライにレンタル移籍中の日本代表DF長友佑都が、所属のイタリア1部リーグのインテル・ミラノから600万ユーロ(約7億8000万円)で完全移籍することになりそうだ。5日付のコリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     それによると、インテルはすでに来季に向けてのメルカート構想を練っており、譲渡する選手のリストを作成中だ。その中には今年1月、冬のメルカートでトルコに渡った長友の名前も含まれており、完全移籍した場合にはインテルには500万ユーロ(約6億5000万円)から600万ユーロ(約7億8000万円)が入るという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000114-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9

    20180504-00039821-sdigestw-000-11-view[1]


    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
     連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
     5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
     しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
     業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 16:10:27.07 _USER9
    no title


    ベシクタシュとの上位対決で攻守に貢献 「パフォーマンスには拍手が送られた」

     トルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間4月29日に行われたベシクタシュとのリーグ戦上位直接対決に先発フル出場。

     先制点のアシストを含む攻守にわたった貢献で高い評価を受け、トルコメディア「SABAH」では「ミラクル」と絶賛されている。

     首位を走っていたガラタサライは、本拠地で2位ベジクタシュと対戦。左サイドバックで先発した長友は、前半23分にオーバラップしてペナルティーエリア内でパスを受けると、左足でゴール前へクロスを供給。これに元マンチェスター・シティのブラジル人MFフェルナンドが合わせて先制ゴールが生まれた。

     先制アシストを決めた長友は、その後も奮闘。守備では対峙したポルトガル代表FWリカルド・クアレスマに自由を与えず、2-0での勝利に多大な貢献を示した。

     記事では、「日本のミラクル:ユウト・ナガトモ」という見出しで日本のダイナモが特集された。「ナガトモはフェルナンドの先制ゴールを導き、対戦相手のクアレスマを打ち負かした。その貢献とパフォーマンスには拍手が送られた」と絶賛されている。

     さらに専属シェフや理学療法士をつけていることを指摘し、「道徳とプロフェッショナリズムを持っている」とプレー以外にサッカーに臨む姿勢そのものを称えている。

     長友は「ワールドカップの11人に入るためにハードワークする日本人選手は、チームメイトからも好感を得ている」とピッチ内外で好印象。イタリアでも“お辞儀パフォーマンス”を定着させて同僚やファンから愛された男は、新天地トルコでも相変わらずの人気ぶりを発揮している。

    2018年5月1日 14時20分
    Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14656109/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
    20180430-00267511-footballc-000-1-view[1]



    【ガラタサライ 2-0 ベシクタシュ トルコ1部第31節】

     現地時間29日に行われたトルコ1部リーグ第31節でガラタサライはベシクタシュをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。長友佑都はフル出場し、先制点をアシストしている。

     ガラタサライは、勝ち点1差で前節終了時点2位のベシクタシュに勝利すれば、イスタンブール・バシャクシェヒルを抜き返して首位という状況。上位4チームが混戦のリーグ優勝争いの大事なゲームだ。

     ガラタサライは23分に先制。ペナルティエリア左に侵入した長友が左足で速いクロスを入れると、フェルナンドが合わせてゴールとなる。

     1-0で折り返すと、65分には相手が退場者を出してPKを獲得。このPKをゴミスが失敗してしまい勝負を決めきれなかったが、70分にガリー・ロドリゲスの得点で2-0とした。

     その後得点は生まれず、試合は2-0で終了。勝利を収めたガラタサライは首位を堅守している。

    【得点者】
    23分 1-0 フェルナンド(ガラタサライ)
    70分 2-0 ガリー・ロドリゲス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267511-footballc-socc









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