サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    長友佑都

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 08:44:22.14 _USER9

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    ガラタサライは現地時間23日のトルコ1部リーグでブルサスポルと対戦し、5-0の大勝を収めた。トルコメディア『Futbol Arena』は、長友の仕事量にスポットライトを当てている。

     1月の移籍市場でガラタサライの一員となった長友は、この日も先発フル出場だった。5得点が決まったゲームでは、特にハットトリックを達成したFWバフェティンビ・ゴミスに注目が集まっているが、長友の貢献も忘れられていない。

     『beINスポーツ』によると、ガラタサライの選手のこの試合での総走行距離は107.59km。前半に退場者を出したブルサスポルは101.45kmだった。

     その中で最も長い距離を走ったのが長友で、11.31kmだったとのこと。同メディアは、精力的に動いた長友を評価している。

     長友は試合後、報道陣に対して「コンディションは日々上がってきている。戦術にも試合にも慣れてきた」と語ったとのこと。毎試合のように評価を高めている様子の長友。今後の活躍にも期待ができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257742-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 17:11:52.12 _USER9

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    「恐れ多い」長友、運転手が元ブラジル代表レジェンドだと明かす

     ガラタサライのDF長友佑都が21日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、元ブラジル代表GKのクラウディオ・タファレル氏に送り迎えをしてもらっていることを明かした。

     インテルに7シーズン半在籍した長友は今冬に出場機会を求め、トルコのガラタサライに期限付き移籍。加入発表から約3週間が過ぎ、新居は構えたものの、車がまだ届いていないという。そこで長友の送迎を買って出たのが、元セレソンの伝説的GKで現在はガラタサライのGKコーチを務めるタファレル氏だったようだ。

     長友はツイッターで「元ブラジル代表キーパーのタファレル。W杯、90年準優勝、94年優勝、98年準優勝の輝かしい成績を持つレジェンド。選手よりも早く練習場に来て、準備をしている超プロフェッショナル。マンション同じでまだ車が届いてない僕の送り迎えをしてくれる優しい人」と写真付きで報告している。

     タファレル氏はブラジル代表GKとして最多出場記録を保持し、W杯通算18試合出場もGKとしては最多記録。長友は「こんな凄いレジェンドに恐れ多い。苦笑」と綴っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-01650789-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 13:02:06.88 _USER9

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    中国スーパーリーグの上海申花に所属するコロンビア代表MFフレディ・グアリンが、インスタグラムを更新し、日本代表DF長友佑都へメッセージを送った。

     グアリンは中国移籍を決断した昨年1月までインテルに所属。長友とは4年間ともにプレーした。今冬、長友もロシアW杯を視野に出場機会を求めてガラタサライへと移籍。7年間過ごしたミラノを去ったが、コロンビア代表MFはインスタグラムのストーリーズにおいて、インテルの愛されキャラだった日本代表DFへの思いを綴った。

     グアリンは過去にも、「ユウトは間違いなく良い選手だよ」などと語り、長友に対して好印象を抱いていたが、今回はビデオ通話中の長友のスクリーンショットを掲載。

    「僕のフラテッロ(兄弟)へ挨拶。ナガ、どれだけ君がいなくて寂しいことか」と綴り、W杯出場を目指し、トルコの地で活躍する友へメッセージを発信した。最後に「いつもフォルツァ(頑張れ)インテル」と付け加え、愛する古巣への忠誠も見せた。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238194-238194-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 17:53:21.64 _USER9

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    ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。
    トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。
    すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

    この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

    「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。
    新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

    そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
    「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。
    ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

    「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。
    しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

    また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、
    2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

    「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、
    イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

    「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、
    この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。
    このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

    出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

    先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。
    日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:09:21.79 _USER9

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    トルコ1部リーグ、ガラタサライの日本代表DF長友佑都(31)が17日、ツイッターを更新。6月に開催されるロシアW杯について思いをつづった。

     W杯(6月14日開幕)まで4カ月を切り「W杯のメンバーに選出されることは目標。ただ自分を決断させ、どんな時も勇気を持たせてくれるのは、W杯のピッチに立ち、チームの勝利に貢献するという強い信念。これがブレなければ、道を踏み外すことはない。この先どんなことがあっても、日々積み重ねてきたプロセスに後悔はしない。」とつづった。

     長友は欧州の移籍市場が閉鎖する1月末にイタリア1部リーグのインテル・ミラノからガラタサライに6月30日までの期限付きで電撃移籍した。(「」内は原文まま)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000140-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 06:19:01.01 _USER9
    長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
    2/13(火) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc
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    自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

     シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
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     長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
     
     デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
     
     クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

    「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
     
     3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
     
    「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

     そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
     
     期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 19:24:39.42 _USER9

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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180209/sci18020919110007-n1.html


     サッカーのトルコ1部リーグのガラタサライへ期限付き移籍した日本代表DF長友佑都が9日、イスタンブールで取材に応じ、第1子が誕生したことを受けて「背負う人が1人増えたので、格好いいおやじでいたい」と心境を語った。

     2月4日のリーグ戦で新天地デビューを果たした後に妻で女優の平愛梨が出産したという。「ビデオ電話で出産の瞬間は見ていた。男は無力だなと感じながら、頑張れという声しかかけられなかった」と明かした。

     7年前にイタリア1部(セリエA)のチェゼーナからインテル・ミラノへ移籍したのと同じ、1月末に去就が決まり「僕の移籍はサプライズが多い。久しぶりにこの感覚を味わった」と言う。6月末までの契約で「先のことを全く考えていないと言えばうそになるが、このチームで全てを出し切る。その日々の積み重ねがワールドカップ(W杯)にもつながると信じている」と抱負を述べた。(共同)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 05:07:56.84 _USER9
    2/9(金) 4:29配信
    長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

    【ガラタサライ 4-1(6-3) コンヤスポル トルコカップ準々決勝 2ndレグ】


     現地時間8日にトルコカップ(テュルキエ・クパス)準々決勝2ndレグの試合が行われ、ガラタサライはホームでコンヤスポルと対戦し4-1 で勝利した。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都はフル出場し移籍後初勝利を挙げた。

     試合は開始直後から動く。14分、フォファナがペナルティーエリア内で相手DFを切り返しで交わすとGKの股の間を抜くシュート決めアウェイのコンヤスポルが先制点を挙げる。しかしその3分後にショートCKからアジスがヘディングシュートを決めガラタサライが試合を振り出しに戻す。

     その後は膠着状態が続くが52分、長友が左サイドでボールを受けペナルティーエリアにクロスを送ると相手DFのクリアが短くなりこぼれ球を拾ったゴミスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     さらにコズミとロドリゲスがそれぞれ終了間際に得点を挙げたガラタサライが4-1で勝利、2試合合計で6-3とし準決勝進出を決めた。

    【得点者】
    14分 0-1 フォファナ(コンヤスポル)
    17分 1-1 アジス(ガラタサライ)
    52分 2-1 ゴミス(ガラタサライ)
    88分 3-1 ゴミス(ガラタサライ)
    90分+1 4-1 ロドリゲス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255309-footballc-socc
    no title









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 05:53:05.01 _USER9
    インテルミラノに関する情報サイト「インテルニュース」は5日、インテルミラノからガラタサライへ期限付き移籍した長友佑都(31)に対し、4クラブから獲得オファーがあったと伝えた。

     スペインからベティス、ドイツからケルン、トルコからフェネルバチェ、ガラタサライで、最終的にプレー機会を保証したガラタサライに決まったという。これにより、インテルは約150万ユーロ(約2億300万円)を節約することができたとも記している。

    2/6(火) 0:59配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000003-wordleafs-base&p=2

    写真
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    551: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 22:25:23.06
    おめでとう
    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/960502845836611584
    DVRkPdhWsAAxJWH[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

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    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:21:58.13 _USER9
     
    20180205-00254693-footballc-000-1-view[1]


    トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

     長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

     トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

     元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

    『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc 
    フットボールチャンネル編集部








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:30:15.49 _USER9
    ガラタサライ副会長が、冬の移籍市場で加入したDF長友佑都についてコメントしている。

    移籍期間最終日に7年間所属したインテルを離れ、ガラタサライに半年間の期限付き移籍で加入した長友。加入後トレーニングは1回しか行っていないが、4日に行われるシュペルリガ第20節シヴァススポル戦の遠征メンバーに含まれるなど、多くの期待を背負っている。

    トルコの地でも背番号「55」を背負うことになった日本代表DFについて、クラブの副会長を務めるアフメト・センカル氏が、公式チャンネルで印象を語っている。

    「誰もが、インテルのようなクラブで長くプレーできるわけではない。以前から彼には注目していたよ。見た目は子供のようで、線は細く見えるが、走っている姿は並外れたものを感じるよ」

    すでにチームメイトと良い関係を築いていることを明かしている長友。間近に迫ったロシア・ワールドカップを見据えつつ、クラブの期待に応えられるだろうか。

    2/4(日) 12:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000005-goal-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 09:31:04.01 _USER9

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    セリエAの名門、インテル・ミラノの最古参選手だった日本代表DF長友佑都(31)が、トルコ1部リーグで最多となる20回の優勝を誇る強豪、ガラタサライへ期限付きで移籍した。

    2011年2月からインテルでプレーしてきた長友は、2019年6月末まで契約を結んでいる。しかし、昨年11月5日のトリノ戦を最後に先発メンバーから姿を消し、
    以降のセリエAでは先月5日のフィオレンティーナ戦で、後半30分から途中出場しただけにとどまっていた。

    主戦場となっていたイタリアカップでも、昨年末の準々決勝でACミランに敗退
    今シーズンから指揮を執る、イタリア人のルチアーノ・スパレッティ監督(58)の構想から完全に外れてしまった状況で、今年6月末までの期限付きで新天地でプレーする決断をくだした。

    これまでもインテルへの愛をはばかることなく公言してきた長友は、8シーズン目を迎えた直後の昨年9月に、インテルにおける公式戦200試合出場も達成している。
    ただ、オフのたびに去就が取り沙汰されることも少なくなく、昨年5月に帰国した際にはこうも語っていた。

    「皆さんがすごく心配してくださっているんですけど、僕自身がまったく自分のことを心配していないんですよね。
    本当にシンプルなことですけど、クラブに必要とされないのであれば、荷物をまとめて出ていく。自分が必要とされる場所で、輝くための努力を積み重ねていくだけなので」

    明治大学体育会サッカー部を3年次で退部し、FC東京でプロになった2008シーズンから貫いてきた矜持を初めて具現化させた。
    視線の先には出場すれば南アフリカ、ブラジル両大会に続いて3度目となり、自分のなかでは集大成と位置づけているワールドカップ・ロシア大会がある。

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督(65)は、選手選考のうえで何よりもコンディションを重視する。
    パチューカ(メキシコ)へ移籍した直後にけがをしたFW本田圭佑(31)を、昨年10月から招集外としていることが指揮官の方針を鮮明に物語っている。

    日々の練習でいくら充実感を覚えても、実際にピッチに立てなければ試合勘が鈍り、試合に必要な体力も低下していく。
    昨年11月から負のスパイラルに陥りかけていたことを考えれば、長友のガラタサライ入りは大きなメリットを生み出すきっかけとなる。

    長友は左右のサイドバックを務めることができる。
    ガラタサライの陣容を見れば、右サイドバックは昨夏にラ・リーガの強豪セビージャから加入した、ブラジル人のマリアーノ・フェレイラ(31)が絶対的な居場所を築きあげている。

    >>2以降につづく

    2/4(日) 7:00配信 thePAGES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000002-wordleafs-socc

     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:43:59.87 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都が2日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、チーム練習に合流したことを報告した。

     長友は1月31日、7シーズン過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへの期限付き移籍を決断。さっそくチーム初合流を果たし、「みんな暖かく迎えてくれて、最高の雰囲気でした!練習も楽しかったなー」と感想を綴ると、「チーム内は英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、トルコ語など飛び交っていて勉強になるし、コミュニケーションとるの楽しすぎる」と新しい環境に溶け込む意欲を示した。

     トルコ移籍には元同僚の後押しもあったようだ。「移籍前、このチームでプレーしたスナイデル、フェリペ・メロとも話したけど、このクラブと街を絶賛していた。迷わず行けと」。

     ただ、イタリアからトルコへ生活の拠点を移すにあたって戸惑いもあったようで「問題があるなら1つだけ。渋滞が多いことだと。笑」と冗談交じりに告白。その後、本拠地を視察した様子の写真を掲載し、「美しいスタジアム」と新天地での戦いに期待感を強めた。

    2/3(土) 13:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-01650169-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:00:31.67 _USER9

    AS20170530002061_comm[1]



    2/2(金) 18:44配信
    長友佑都の妻・平愛梨さんがトルコ移籍について心境を告白「身ひとつでついて行きたいけど…」

    日本代表DF長友佑都の妻であり、タレントの平愛梨さんが自身のブログで長友のトルコ移籍について心境を語った。

    今季出場機会が減少しており、ロシアワールドカップへの影響が懸念されていた長友。出場機会を求め、今冬の移籍期限最終日に、7年過ごしたインテルからトルコのガラタサライへレンタル移籍した。

    この決断について、長友の妻である平さんは事前に相談を受けていたことを明かした。

    「決断するまで時間がなくものすごく考え悩んだと思います。私の意見も求めてくれましたが、サッカー人生に後悔してほしくない‼︎出逢う前からサッカーを愛し続け毎日のトレーニングに対する情熱。これは何にも変えられない長友さんの無くしては生きていけない愛。それくらい誇りを持って向き合ってらっしゃる!と私は感じています」

    また、平さんは妊娠中ということもあり、トルコへは同行しないようだ。

    「私も身ひとつでついて行きたい‼︎が、私は妊婦。飛行機に乗れない。もういつ生まれてくるか分からない」

    最後に、夫の新たな挑戦に自身も興奮していると書いている。

    「新天地で歓迎されてる姿を見てホッとしたのと、1から始まる新たな冒険‼︎私もワクワクがとまらない。経験しないと分からないからこそ人生って生きる価値がある!新たな長友佑都さんの姿を見たい。きっと私はサポーターの皆様と同じ気持ちなのかもしれない☆仲間だ☆一緒に楽しみにしたいです!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:21:18.80 _USER9
    日本代表DF長友佑都が、ガラタサライへの移籍を決断した背景には親友ヴェスレイ・スナイデルの助言があったようだ。トルコ『futbolarena』が報じた。

    長友は1月31日、7年を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへレンタル移籍する決断を下した。そこには、4年に渡りプレーしたスナイデルの影響もあったという。

    スナイデルと長友は、インテルで2年に渡りともにプレー。元オランダ代表のスター選手はインタビューで度々長友を称賛するなど、仲がいいことで知られ、今回の移籍の際にも関わっていたと伝えられた。

    当初、長友はガラタサライへのオファーに難色を示していたが、スナイデルが「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」とアドバイス。それが長友の背中を押すことになったようだ。

    “親友”スナイデルの言葉もあり、トルコ行きを決断した長友。正しい選択と振り返ることのできる半年間にしてほしいところだ。

    2/1(木) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00010003-goal-socc

    写真
    no title

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