サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長友佑都

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:20:46.97
    1/14(月) 2:59配信
    中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友
    <アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。

    このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。

    その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。

    「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」

    あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。

    笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。

    主将のDF吉田も判定に明暗を感じた。「僕らがもらったPKも、向こうが取れなかったPKも。どちらも運があったと思います。中東でやる時には、珍しいジャッジになったと思います」。中東の笛、と呼ばれる不可解な判定には、過去何度も苦しめられてきた。しかし今回は、日本に有利に働いた、と選手は厳粛に受け止めていた。

    試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。

    前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445935-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 08:39:36.34
    20190109-00160246-soccermzw-000-5-view[2]


    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ第1戦トルクメニスタン戦を迎える。2011年大会以来の優勝を狙うなか、当時を知るDF長友佑都(ガラタサライ)は「正直、少し天狗になっていた」と振り返り、大会初戦に向けて気を引き締め直した。

     昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)後に発足した森保一体制は、ここまで5試合を終えて4勝1分の無敗をキープしている。しかし、年末の国内合宿時に国内組のコンディションが今一つと見るや、長友は「国内組はもう少しやっても良かった」と苦言を呈した。 UAE入り後、「チームを引き締めるために発言したという部分もある」と振り返っているが、すべてはアジアカップを見据えたうえでの言動だ。

     長友は10月のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節シャルケ戦(0-0)で相手のクロスを阻止した際に負傷交代。肺気胸と診断され、胸腔鏡手術を受けて11月の代表戦を欠場した。同月下旬に復帰したが、「自分自身もコンディションを整えないといけない。僕も肺のオペをしたばかりなので」と急ピッチで調整を続けている。初戦が刻一刻と迫るなか、長友だけでなく、チームの状態も上がってきているようだ。

    「チーム全体としては間違いなく上がってきている。体のキレも含めて、みんなの動きも国内でやっていた合宿とは明らかに違う」

     その一方、すでに開幕している大会では、前回王者のオーストラリアがヨルダンに0-1で敗れるなど波乱含みのスタートとなった。日本が順調な調整を進めるなか、長友は「いやーアジアカップが来たなという感じ。オーストラリアの試合もそう」と危機感を強めている。長友は苦戦を強いられながらも優勝した2011年大会を振り返り、ここまで無敗街道を走る森保ジャパンに警鐘を鳴らす。

    前回大会王者の初戦黒星、長友の脳裏をよぎる「足をすくわれかけた経験」

    「2011年も予選でかなり苦戦した。正直、自分たちが少し天狗になっていたかなという時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がある」

     その思いを強くしたのはオーストラリアの初戦黒星だったようだ。「この前のオーストラリア戦を見ながら、オーストラリアもちょっと気が抜けている部分もあったと思う。入りがスローというか、気持ちが入っていないような部分があった」と分析している。

     チームの緊張感を保つような発言を見せている長友。その意識が伝播したように選手たちは冷静に現状を見つめており、心身ともに良い状態で初戦のトルクメニスタン戦に臨めそうだ。

    1/9(水) 6:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00160246-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:36:31.57
    「あの信念の強さがあると多分上に行けます」

    1月9日にアジアカップの初戦、トルクメニスタン戦を迎える日本代表は、1月7日にUAEのアブダビでトレーニングを実施。
    練習前には32歳の長友佑都が、東京五輪世代の20歳の堂安律、冨安健洋とリフティングに興じる姿があった。
     
    「声をかけてというよりは僕が入れてもらってるんですよ。自分自身も若返りたいですし、彼らといるとちょっとエネルギーをもらえて、
    昔の想いが蘇ります」と冗談交じりに語りつつ、堂安には体幹トレーニングのやり方も伝授していると明かした。
     
    「彼は近くに毎日いますね。朝食が終わったらすぐ『何時にしますか? 
    何時にジム行きますか?』ってメール来ますから」とエピソードを語りつつ、その向上心を称賛した。
     
    「あの信念の強さがあると多分上に行けますよ。こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、
    なんか僕の若い時に似ているなと。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね」
     
    そして自らの経験談から、堂安の将来性に太鼓判を押した。
     
    「質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はビッグクラブへ行けるポテンシャルはありますよ。
    これはお世辞でも何でもなく、僕はこれまでも凄い選手とインテルで一緒にやってきましたし、コウチーニョやコバチッチらもそうですが、能力的には全然劣っていないです。
    ああいう選手は一気に化ける。だから彼がビッグになったら、逆に僕が引っ付いていこうと思います」
     
     またアジアカップの初戦トルクメニスタン戦に向けては、オーストラリアがヨルダンに敗れた試合を受けつつ、「やっぱりアジアカップが来たなって感じですよね。
    オーストラリアの試合もそうですけど、(日本も)2011年の予選(グループリーグ)でかなり苦戦しました。

    当時は正直自分たちは少し天狗になっていたかなって時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がありました。
    この前のオーストラリアも多分、気が抜けていた部分があったと思うんです。

    入りがスローで、気持ちが入っていない部分があったはずなので、それは絶対にないようにしたいですね」と気を引き締めた。
     
    1/8(火) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00052424-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 19:37:05.98 _USER9
     ガラタサライの日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新。とあるテレビ番組の画面を掲載して、魂の叫びを言葉で綴った。

    20181229-00010009-sdigestw-000-3-view[1]

    「NHKで放送されたロストフの14秒。
    最後の失点シーン何度も見せられて、悔しくて、くそ腹立って頭痺れた。
    もう二度と見たくない」

     番組とは、先日NHK総合で放送されたドキュメンタリー番組『ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語』。言わずと知れたロシア・ワールドカップ2018のラウンド・オブ16、日本代表対ベルギー代表戦の終了間際に訪れた劇的シーンだ。2-2からの勝ち越し弾を狙った日本はCKを相手GKティボー・クルトワにキャッチされ、そこから高速カウンターを食らい、ケビン・デ・ブルイネの運びから左サイドのトマ・ムニエにグランダーのパスを送られると、中央のロメル・ルカクがスルー、そして最後はフリーのナセル・シャドリに決勝点をねじ込まれた。西野ジャパンと深夜の日本全土を奈落の底に突き落とした、忘れじのゴールである。

     番組ではこの「14秒間」をあらゆる角度から分析し、両チームの当事者たちから得た貴重な証言やデータ解析結果を紹介しながら、その舞台裏を徹底的に掘り下げた。

    知られざる真実をも浮かび上がらせたという意味で、サッカーファンの間でも高い評価を受けたドキュメンタリーだ。長友自身も吉田麻也、長谷部誠らとともに登場して赤裸々に想いを語っているが、あらためて番組を見直して悔しさがこみ上げてきたのだろう、「もう二度と見たくない」と呟いた。

     2018年の日本サッカー界最大のハイライトであったロシアでの躍動。そのラストを飾った悲劇的場面をいま一度呑み込み、すでに日本代表キャンプに合流している稀代のダイナモは決意を新たにしたはずだ。

    1月5日にUAEで開幕するアジアカップでは、どんなハイパフォーマンスを見せてくれるのか。32歳、ビッグトーナメントを前に意気軒昂だ。

    12/29(土) 17:47 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00010009-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:52:38.26 _USER9
    肺気胸の影響で離脱中のガラタサライ(トルコ)DF長友佑都が、23日のコンヤスポル戦で復帰する可能性が出てきた。

    20181113-00391101-nksports-000-2-view[1]

    13日のトルコ紙ミリエットが伝えた。やはり離脱していたフェルナンド、エレンとともに、代表ウイークの期間中にピッチへ戻り、次回のホームで行われるコンヤスポル戦では試合に出場する予定になるという。

    長友の状況について、テクニカルスタッフは常に詳細をチェック。試合に出るかどうかの最終的な判断は、選手自身が主導権を持って決めるとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00391101-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 17:13:47.48 _USER9
    11/1(木) 16:34配信
    森保ジャパン 長友ら負傷でルヴァン杯MVP男抜てき

     サッカー日本代表の森保一監督(50)が、今月のA代表合宿で2020年東京五輪世代から、さらなる抜てきをもくろんでいる。

     指揮官は、11月の国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分)と同キルギス戦(20日、豊田)に向けた人選について「まだまだ選手は幅広く招集させてもらいたい」と語っており、U―21日本代表のDF杉岡大暉(20=湘南)を招集したい意向だ。すでに東京世代ではMF堂安律(20=フローニンゲン)とDF冨安健洋(19=シントトロイデン)をA代表でデビューさせており、実現すれば3人目の招集となる。

     杉岡は、高卒1年目の昨季からJ2で37試合に出場し、J1に舞台を移した今季も主力としてプレー。身長182センチとフィジカルに恵まれ、左SBには珍しい左利きだ。3バック時は左ストッパーや左ウイングバックもこなせる器用さもある。10月27日のルヴァンカップ決勝では決勝ゴールを決めてMVPに輝き、視察した森保監督が「もともとの堅実なプレーにプラスして得点を狙うところも成長している」と高く評価したほどだ。

     当初はU―21日本代表として11月にUAEで行われる国際親善大会に出場する可能性が高かったが、左SBの状況は一変した。DF長友佑都(32=ガタラサライ)は、10月24日(日本時間25日)の欧州チャンピオンズリーグ・シャルケ戦で肺気胸を発症したため来年1月のアジアカップ(UAE)すら出場が危ぶまれている。DF車屋紳太郎(26=川崎)も先月17日の練習中に負傷し、左太もも肉離れで全治3~4週間と診断された。

     相次ぐアクシデントは森保監督にとって痛手だが、結果的に自身の目指す世代間の融合がさらに進んでいきそうだ。

    20181101-00000034-tospoweb-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000034-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:28:53.21 _USER9

    20181025-03564907-gekisaka-000-4-view[1]

     日本代表の森保監督が30日、肺気胸の影響で27日に胸腔(きょうくう)鏡手術を受けたDF長友(ガラタサライ)について来年1月のアジア杯(UAE)出場は不可能との報告を受けていることを明かした。

     「ドクターからはアジア杯は駄目だと聞いているが、ハッキリとは…。いつからできるというのは聞いていない」とした。長友は24日の欧州CLシャルケ戦で相手クロスをみぞおちに受け、負傷した。森保監督はこの日、11月20日のキルギス戦(豊田)開催を控え、愛知県庁を表敬訪問。「皆さんに喜んでもらえる試合がしたい」と抱負を語った。

    10/31(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000009-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 05:38:26.02 _USER9
    CLシャルケ戦で緊急交代、診断の結果は肺気胸 現地紙は「2~3週間はプレーできない」

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     ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間24日に行われたCLグループステージ第3節の本拠地シャルケ戦(0-0)に左サイドバックとして先発出場。華麗なダブルタッチのドリブル動画がCL公式インスタグラムに取り上げられた一方、終盤に途中交代し、病院で肺気胸と診断された。トルコ紙「Milliyet」は「2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と報じ、11月の代表戦出場が絶望視されている。 
      
     シャルケ戦に出場した長友は圧巻のスキルを見せつけた。タッチライン際でパスを受け、相手のイタリア代表MFダニエル・カリジューリをダブルタッチで翻弄し、股抜きで抜き去るドリブルを披露。CL公式インスタグラムがこのプレーを取り上げ、「スキル・オブ・ザ・デイ」として動画も投稿し、ファンから称賛を浴びていた。

     だが後半37分、相手のクロスを長友がブロックした際にそのまま倒れ込み、途中交代するアクシデントに見舞われた。試合から一夜明け、クラブは気胸と診断結果を公式発表している。

     トルコ紙「Milliyet」は「ナガトモは大きな危険に晒されていたので、すぐさま病院に向かった。2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と指摘。11月16日にベネズエラ戦、同20日にキルギス戦と日本代表の連戦を控えるなか、コンディション調整や経過観察を踏まえると、11月シリーズの出場は困難と見られている。

     来年1月にはアジアカップを控え、長友は不動の左サイドバックとして起用が予想されていた。しかし、今回のアクシデントで大会の出場も不透明な状況となっている。

    10/26(金) 22:37配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00143957-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 22:37:11.58 _USER9
     ガラタサライは25日、前日24日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で負傷交代した日本代表DF長友佑都が、肺気胸と診断されたことを発表した。全治については明かされていない。

    20181025-03564907-gekisaka-000-4-view[1]

     長友はホームで開催されたグループリーグ第3節のシャルケ戦(0-0)で先発出場。しかし、後半35分にMFダニエル・カリジウリのクロスをブロックした直後、胸を押さえて仰向けに倒れ込み、呼吸が苦しそうな様子を見せた。チームはすぐに長友を下げ、DFオメル・バイラムを投入。長友はその後、検査を受けるために病院へ向かったと伝えられていた。

     クラブ公式サイトによると、長友の診断結果は肺気胸。全治などの詳細は不明となっており、入院して治療する必要があるかどうかは今後明らかになるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-03564907-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:44:05.46 _USER9
    「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

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    2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
     
     すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
     
    「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
     
     そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
     
    「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
     
     そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

    10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 07:25:54.61 _USER9
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    「キリンチャレンジカップ、日本-ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

     サッカー日本代表は13日、新潟市内で練習後、ウルグアイとの国際親善試合(16日・埼玉)に向け、埼玉へ移動した。3-0で勝った前日の国際親善試合・パナマ戦をベンチから見守ったDF長友佑都(32)=ガラタサライ=は、不要なファウルが目立った守備の改善のため、若手らに駆け引きなどの重要性を説く“長友ディフェンス塾”を開くことを示唆。強豪のウルグアイ戦、来年1月のアジア杯(UAE)へ、ピッチ外でも森保ジャパンを引っ張る。

     豊富な経験で培った熟練の技術を、次世代を担う若手とも共有する。自身にとってはW杯ロシア大会以来となる日本代表戦を、長友はベンチから見つめていた。3-0で勝った90分間を「見ていて気持ちよかったな、というのが率直な印象。若い選手たちが躍動して、結果を出すのはうれしいし、僕自身も本当に刺激をもらっている」と振り返る。

     一方で、気にするのが不要なファウルの多さ。パナマ戦の日本のファウル数は21回あり「ギラギラした気持ちは大事だけど、ピッチに入ったら頭は冷静な部分が(大事)」と語る。そして守備に必要な“駆け引き”の部分を「(来年)1月にはアジア杯もある。彼ら(若手)に伝えていきたい」と話す。

     100試合を超える代表戦だけでなく、イタリア、トルコでの戦いで学んできた。「プレーだけじゃない。精神的な駆け引きがサッカーでは大事。海外では、日本人はフィジカルが弱い、体が小さいというところで、正直なめられている」。特に重要なのが開始直後の激しさと話し「ファーストプレーで『いるぞ。オレはここにいるぞ』と精神面でダメージを与えると、駆け引き、勝負は変わってくる」と説明した。

     世代交代を進める森保ジャパンだが、長友は「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できる自信がある。コミュニケーションの鬼」と自負する。守備の極意を伝授する“長友塾”で、日本の守備を強化する。

    10/14(日) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000001-dal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 14:01:51.54 _USER9
    インテルに所属するDFダニーロ・ダンブロージオが、インテル公式チャンネル『インテルTV』のインタビューに応じ、今年1月まで同僚だった日本代表DF長友佑都やチームメートについて言及した。

    20180928-00000004-goal-000-2-view[1]

    インテルにおいて6シーズン目を迎えたダンブロージオは、ミラノでのチームメートについて語っている。「多くのチームメートと知り合った。僕がサッカーだけでなく、人間として成長していく上で、全員が大切だった」と話すダンブロージオ。今年1月までインテルでプレーしていたガラタサライの長友とも、4年間を一緒に過ごした。過去には、日本代表DFに対し女優の平愛梨さんへのプロポーズ方法をアドバイスしたことを明かしたこともあるが、長友のことは印象に残っているようだ。「一番面白かったのは、ナガトモだよ。彼はすごく楽しくて、彼と挨拶するだけで笑いだしていたよ」と明かしている。

    また他の選手についても言及。「エデルとはずっと相部屋だった。ピッチ外でもよく連絡を取り合っていたよ。今は(ロベルト)ガリアルディーニや(アントニオ)カンドレーヴァ、(トンマーゾ)ベルニ、(サミル)ハンダノヴィッチらと一緒に過ごすことが多い。でも全員とも仲が良いし、若手選手にはアドバイスをするように努めているよ」と述べた。

    続いてインテルの右サイドバックは、自身のサッカー観についても言及。「情熱、愛、そして献身性かな。だが犠牲も伴う。自分のキャリアを誇りに思っているよ」と胸を張った。

    9/28(金) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:12:26.65 _USER9
    長友7季ぶりCLで持ち味発揮、ガラタサライがロシア王者相手に3発快勝発進

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    [9.18 欧州CL第1節 ガラタサライ3-0ロコモティフ・モスクワ]

     DF長友佑都の所属するガラタサライ(トルコ)は18日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループDの第1節でロシア王者のロコモティフ・モスクワとホームで対戦し、3-0で勝利した。

     ガラタサライの先制点は前半9分、左サイドから中に切り込んだMFガリー・ロドリゲスが、エリア手前から右足で豪快に突き刺し、幸先よく試合を動かす。

     その後はロコモティフ・モスクワも盛り返してガラタサライは守勢に回る時間帯もあったが、後半22分、ゴール前左でFKを獲得すると、FWエレン・デルディヨクが直接決めて、勝利の可能性をグッと引き寄せた。

     インテルでプレーした11-12シーズン以来となる7季ぶりの欧州CL出場となる長友は、左SBで先発。後半9分にはスルーパスで抜け出してシュート。これは惜しくもオフサイドとなったが、同25分にはクロスボールをMFエムレ・アクババの頭にピタリと合わせるクロスを送るなど、持ち味を十分に発揮した。長友はフル出場だった。

     MFパパ・アリウヌ・ヌディアエが後半42分に退場となったガラタサライだが、同アディショナルタイムにカウンターからPKを獲得。途中出場のMFセルチュク・イナンが決めてダメを押した。同組のもう一試合、シャルケ(ドイツ)対ポルト(ポルトガル)は1-1の引き分けだったため、首位に立った。10月3日の第2節は、敵地でポルトとの対戦になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-01936692-gekisaka-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 18:53:14.83 _USER9
    9/18(火) 18:45配信 日刊スポーツ

    長友佑都が所属するガラタサライ(トルコ)は18日(日本時間19日)に欧州CL1次リーグ初戦でロコモティフ・モスクワ(ロシア)と対戦する。 
      
    20180731-00125585-soccermzw-000-2-view[1]

    18日のトルコ紙ミリエットによると、テリム監督は17日の記者会見で「非常に重要な対戦相手です。経験豊富な選手がそろっている」と警戒心を見せたという

    さらに長友について「世界中のどのチームも彼と一緒にプレーしたいと思いますよ。本当にいい性格の持ち主」と称賛。「練習でもみんなの手本になる。練習に最も早く来て、最も遅くまで練習する。彼への褒め言葉はどんなに言っても言い足りない」。さらに「たぶん、将来的に日本からさらに他の選手を獲得するでしょう」とも話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334842-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 05:41:43.72 _USER9
    9/5(水) 5:35配信
    香川、長友、西村が登録メンバー入り…今季CLは日本人3選手が参戦へ

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    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージに参戦する32クラブの登録メンバーリストを、公式サイト『UEFA.com』で公開した。

     今シーズンのCL本戦では、日本人3選手が登録メンバー入りした。今夏の移籍が噂されながらも、ドルトムント残留となったMF香川真司、ガラタサライに完全移籍したDF長友佑都、そしてベガルタ仙台からCSKAモスクワに電撃移籍したFW西村拓真が、各チームの登録メンバーに名を連ねた。

     なお、ドルトムントのCL初戦は18日に行われるクラブ・ブルッヘとのアウェイゲーム。ガラタサライは同日にロコモティフ・モスクワをホームに迎え、CSKAモスクワは19日にアウェイでヴィクトリア・プルゼニと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825408-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 03:52:22.62
     【ガラタサライ 6-0 アラヤンスポル スュペル・リグ第3節】
     
     現地時間27日にスュペル・リグ第3節の試合が行われ、ガラタサライはアラヤンスポルと対戦した。試合はホームのガラタサライが6-0で勝利した。ガラタサライでプレーする日本代表のDF長友佑都はフル出場した。

    20180828-00287050-footballc-000-1-view[1]

     開幕2連勝のガラタサライは最下位のアラヤンスポル相手に序盤から優位に試合を進めるもなかなか先制点を奪えない。長友も左サイドを積極的に駆け上がり攻撃に参加するがクロスが味方に合わない。それでも36分に右CKのチャンスを得たガラタサライはフェルナンドが押し込み先制点を挙げる。

     後半に入るとガラタサライのゴールラッシュになる。まず49分、ゴール正面でボールを受けた11が左足を振りぬくとDFに当たったボールはゴールに吸い込まれガラタサライが貴重な追加点を挙げる。勢いに乗ったガラタサライは53分にデルディヨクが、その3分後にはアクババがチーム4点目を挙げ試合を決める。

     その後82分と84分にもダメ押し点を挙げたガラタサライは最下位のアラヤンスポル相手に6得点を挙げ快勝した。

    【得点者】
    36分 1-0 フェルナンド(ガラタサライ)
    49分 2-0 シナン(ガラタサライ)
    53分 3-0 デルディヨク(ガラタサライ)
    56分 4-0 アクババ(ガラタサライ)
    82分 5-0 オニェクル(ガラタサライ)
    84分 6-0 アクババ(ガラタサライ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00287050-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 19:37:32.67 _USER9
    ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

    20180812-01665540-gekisaka-000-3-view[1]

     12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

     今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

     これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

     なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

    8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     <トルコリーグ:アンカラギュジュ1-3ガラタサライ>◇10日◇アンカラ

    GettyImages-915862920-800x533[1]

     DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアンカラギュジュに3-1で逆転勝ちした。長友は左サイドバックでフル出場し、開幕戦勝利に貢献した。

     前半7分に先制されたが、同21分にセットプレーからDFアジズがヘディングシュートを決めて同点に追いつき、同30分にはオウンゴールで勝ち越した。さらに後半ロスタイムにはFWデルディヨクが決めてダメ押しした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00295922-nksports-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 10:07:26.08 _USER9
    ガラタサライは7日、日本代表DF長友佑都の負傷離脱を発表した。

    20180808-01657026-gekisaka-000-1-view[2]

     長友は5日に行われたアクヒサルとのトルコ・スーパー杯に左サイドバックで先発出場。0-1の後半34分にFWエレン・デルディヨクの同点弾をアシストする活躍を見せたが、延長前半12分に交代となり、チームはPK戦の末に敗れていた。

     クラブ公式サイトによると、交代の理由は負傷だったようだ。長友はイスタンブールの病院で検査を受けた結果、右足大腿部の怪我と診断。すでに治療がスタートしているとのことだが、全治などの詳細は明かされていない。

     ガラタサライは12日にリーグ開幕戦を迎え、敵地でアンカラギュジュと対戦する予定となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-01657026-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 04:10:43.44
     
    【ガラタサライ 1-1(PK戦 4-5)アクサヒル トルコ・スーパーカップ】

    20180806-00284249-footballc-000-1-view[1]

     現地時間5日、トルコ・スーパーカップが行われガラタサライがアクサヒルと対戦した。試合は1-1でPK戦に突入しガラタサライが4-5で敗れた。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都は102分までプレーした。

     試合は開始直後に動きを見せる。5分、アクサヒルがカウンターからチャンスを作るとバルボーザがペナルティーエリアでシュート、ゴールポストに当たったボールをセレズニョウが押し込み先制点を挙げる。ガラタサラは流れの中からチャンスを作れない一方でアクサヒルはカウンターから追加点を狙う。41分にはそのカウンターからセレズニョウがシュートを打つもポストに当たりゴールならず。

     後半も動きの重いガラタサライは簡単なパスミスを繰り返しなかなかリズムを作れない。中盤以降は攻撃的選手を投入し同点ゴールを狙うも69分には長友が中盤でボールを奪われあわや失点となるシーンを作ってしまう。

     しかし79分、長友が左サイドで受け中央に切り込みゴール中央でフリーのデルディヨクにパス、ワントラップから右足で打ったシュートはゴール左隅に流し込みガラタサライが同点に追いつく。その後は両チームとも追加点を奪えず勝負は延長戦でも決着がつかずPK戦へ。

     PK戦は先行のアクサヒルが5人全員決めたのに対しガラタサライは5人目のゴミスのシュートがGKに止められ5-4でアクサヒルが勝利した。

    【得点者】
    5分 0-1 セレズニョウ(アクサヒル)
    79分 1-1 デルディヨク(ガラタサライ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 23:17:06.17 _USER9
    サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が27日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に緊急出演。
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の内情について語った。

    番組では日本代表を会社にたとえ、“社長”西野監督を頂点として各選手の立ち位置を役職で示すボードを用意。
    年功序列に上からGK川島永嗣(35)、MF長谷部誠(34)と並べられていたが、長友は「本田圭佑は社長(西野監督)のすぐ下くらいまで行くんじゃないですか」と指摘。
    MCの中居正広(45)も「存在が圧倒的な人は若くてもいますから」と納得の表情を見せた。

    若手としてボードでは一番下のグループに位置していたMF柴崎岳(26)については、司令塔として活躍したことからゲスト陣から“昇格”を求める声があがったが、
    長友は笑顔で「まだ若いんで、そんなに甘くないぞって感じですね」と認めず。「まだ1大会だけですから」と次回W杯での活躍を期待していた。

    また、大会前に国内の期待感が高まっていなかったことには「何となくというかガッツリ気づいていました。全然注目されていないなって。

    空港の見送りもスカスカなんですよ。皆感じていて『今日少ねぇなあ…』って」と苦笑い。「めっちゃ批判もされてて、金髪にした時もワーって(批判がきた)」とし、
    「格好つけていたんですけど、『批判の矢先に立ってやろうじゃないか。あえてやらなければならない立場になろう』と思いました」と髪を金色に染めた理由を語っていた。

    2018年7月28日 8時25分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15077121/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 11:48:40.44 _USER9
    7/25(水) 11:38配信
     サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が27日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に緊急出演。W杯開催2カ月前での監督交代劇などについて語る。

    20180409-01652485-gekisaka-000-6-view[1]

     W杯開催が2カ月後に迫る4月に日本代表はハリルホジッチ前監督を解任。その後、西野朗監督が就任した。長友はこの交代劇を「雰囲気は良くなかった」と振り返り、「自分が若手だったらこういうチームにいたくないなって思った。だからこそ僕もベテラン組に入るので、若手をリラックスさせることに努めました」と語る。

     また、日本代表の選手たちを会社の役職にたとえ「本田圭佑は社長(西野監督)のすぐ下にいくんじゃないですか」と笑いを誘う一幕も。さらには「小さな選手が語った涙の言葉の真相」「物議を呼んだポーランド戦でのラスト10分間のパス回し」など、日本中を熱狂させたW杯の裏側を語る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 22:13:12.12 _USER9
    日本代表DF、長友佑都が自身のツイッターを更新。日曜夜に味の素スタジアムを訪れ、J1リーグ第17節、FC東京vs横浜F・マリノス戦を観戦したことを報告した。
     
     試合は長友の古巣であるFC東京が本拠地で爆発。ゴールラッシュを決め込んで5-2の圧勝を飾り、首位サンフレッチェ広島との勝点差を7に縮め、2位の座をキープした。
     
     この出色のゴールショーに長友も大興奮。「FC東京対横浜マリノスを観戦。FC東京半端ないって。こんなに暑いのにめっちゃ走るやん。そんなんできひんやん普通」と、いまやお約束のフレーズで書き綴った。


    【画像】味スタで豪華3ショットが実現! 長友佑都、石川直宏、そして横須賀の若き政治家が… 

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     そしてここで、共に観戦した大物の存在を明かすのだ。
     
    「小泉進次郎さんとFC東京のレジェンド石川直宏さんと観戦させていただきました!
    最高に楽しかった!
    みなさん是非Jリーグを観に行ってください」
     
     なんとFC東京のOBでかつての僚友である石川氏と並んで写真に収まっているのは、衆議院議員でサッカー好きとして知られる小泉進次郎氏! 日本代表きっての人気者の交友関係の広さが垣間見える。
     
     古巣の快勝劇を目の当たりにし、“元気玉”をしっかり集めた長友。近日中に日本を旅立ち、ガラタサライのキャンプに合流する予定だ。

    7/22(日) 21:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00044384-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 11:20:22.54 _USER9
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、2018 FIFA ワールドカップ ロシアのベルギー対日本の試合の後、DF長友佑都にメールを送ったようだ。長友がツイッターでその内容を明かしている。

    adachi-130604_1710_aaaa[1]

     日本代表は2日、W杯決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦。接戦の末2-3で敗れベスト16敗退となった。そして8日、長友は自身のツイッターを更新。「ベルギー戦が終わった後、ザックさんから一通のメールが届いた」と投稿した。

     メールには「君たちの監督だったことを誇りに思う」と書かれていたと明かすと、長友は「ブラジルW杯から4年。成長した姿で、恩返しできたなら嬉しく思う」と付け加えている。

     ザッケローニ氏は2010年から2014年まで日本代表監督を務め、アジアカップ優勝などの成績を残した。しかし、2014年のブラジルワールドカップではグループステージ敗退に終わっている。なお、現在はUAE代表監督を務めている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00790753-soccerk-socc

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