サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    長友佑都

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:44:05.46 _USER9
    「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

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    2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
     
     すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
     
    「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
     
     そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
     
    「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
     
     そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

    10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 07:25:54.61 _USER9
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    「キリンチャレンジカップ、日本-ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

     サッカー日本代表は13日、新潟市内で練習後、ウルグアイとの国際親善試合(16日・埼玉)に向け、埼玉へ移動した。3-0で勝った前日の国際親善試合・パナマ戦をベンチから見守ったDF長友佑都(32)=ガラタサライ=は、不要なファウルが目立った守備の改善のため、若手らに駆け引きなどの重要性を説く“長友ディフェンス塾”を開くことを示唆。強豪のウルグアイ戦、来年1月のアジア杯(UAE)へ、ピッチ外でも森保ジャパンを引っ張る。

     豊富な経験で培った熟練の技術を、次世代を担う若手とも共有する。自身にとってはW杯ロシア大会以来となる日本代表戦を、長友はベンチから見つめていた。3-0で勝った90分間を「見ていて気持ちよかったな、というのが率直な印象。若い選手たちが躍動して、結果を出すのはうれしいし、僕自身も本当に刺激をもらっている」と振り返る。

     一方で、気にするのが不要なファウルの多さ。パナマ戦の日本のファウル数は21回あり「ギラギラした気持ちは大事だけど、ピッチに入ったら頭は冷静な部分が(大事)」と語る。そして守備に必要な“駆け引き”の部分を「(来年)1月にはアジア杯もある。彼ら(若手)に伝えていきたい」と話す。

     100試合を超える代表戦だけでなく、イタリア、トルコでの戦いで学んできた。「プレーだけじゃない。精神的な駆け引きがサッカーでは大事。海外では、日本人はフィジカルが弱い、体が小さいというところで、正直なめられている」。特に重要なのが開始直後の激しさと話し「ファーストプレーで『いるぞ。オレはここにいるぞ』と精神面でダメージを与えると、駆け引き、勝負は変わってくる」と説明した。

     世代交代を進める森保ジャパンだが、長友は「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できる自信がある。コミュニケーションの鬼」と自負する。守備の極意を伝授する“長友塾”で、日本の守備を強化する。

    10/14(日) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000001-dal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 14:01:51.54 _USER9
    インテルに所属するDFダニーロ・ダンブロージオが、インテル公式チャンネル『インテルTV』のインタビューに応じ、今年1月まで同僚だった日本代表DF長友佑都やチームメートについて言及した。

    20180928-00000004-goal-000-2-view[1]

    インテルにおいて6シーズン目を迎えたダンブロージオは、ミラノでのチームメートについて語っている。「多くのチームメートと知り合った。僕がサッカーだけでなく、人間として成長していく上で、全員が大切だった」と話すダンブロージオ。今年1月までインテルでプレーしていたガラタサライの長友とも、4年間を一緒に過ごした。過去には、日本代表DFに対し女優の平愛梨さんへのプロポーズ方法をアドバイスしたことを明かしたこともあるが、長友のことは印象に残っているようだ。「一番面白かったのは、ナガトモだよ。彼はすごく楽しくて、彼と挨拶するだけで笑いだしていたよ」と明かしている。

    また他の選手についても言及。「エデルとはずっと相部屋だった。ピッチ外でもよく連絡を取り合っていたよ。今は(ロベルト)ガリアルディーニや(アントニオ)カンドレーヴァ、(トンマーゾ)ベルニ、(サミル)ハンダノヴィッチらと一緒に過ごすことが多い。でも全員とも仲が良いし、若手選手にはアドバイスをするように努めているよ」と述べた。

    続いてインテルの右サイドバックは、自身のサッカー観についても言及。「情熱、愛、そして献身性かな。だが犠牲も伴う。自分のキャリアを誇りに思っているよ」と胸を張った。

    9/28(金) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:12:26.65 _USER9
    長友7季ぶりCLで持ち味発揮、ガラタサライがロシア王者相手に3発快勝発進

    20180918-00334941-nksports-000-5-view[1]

    [9.18 欧州CL第1節 ガラタサライ3-0ロコモティフ・モスクワ]

     DF長友佑都の所属するガラタサライ(トルコ)は18日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループDの第1節でロシア王者のロコモティフ・モスクワとホームで対戦し、3-0で勝利した。

     ガラタサライの先制点は前半9分、左サイドから中に切り込んだMFガリー・ロドリゲスが、エリア手前から右足で豪快に突き刺し、幸先よく試合を動かす。

     その後はロコモティフ・モスクワも盛り返してガラタサライは守勢に回る時間帯もあったが、後半22分、ゴール前左でFKを獲得すると、FWエレン・デルディヨクが直接決めて、勝利の可能性をグッと引き寄せた。

     インテルでプレーした11-12シーズン以来となる7季ぶりの欧州CL出場となる長友は、左SBで先発。後半9分にはスルーパスで抜け出してシュート。これは惜しくもオフサイドとなったが、同25分にはクロスボールをMFエムレ・アクババの頭にピタリと合わせるクロスを送るなど、持ち味を十分に発揮した。長友はフル出場だった。

     MFパパ・アリウヌ・ヌディアエが後半42分に退場となったガラタサライだが、同アディショナルタイムにカウンターからPKを獲得。途中出場のMFセルチュク・イナンが決めてダメを押した。同組のもう一試合、シャルケ(ドイツ)対ポルト(ポルトガル)は1-1の引き分けだったため、首位に立った。10月3日の第2節は、敵地でポルトとの対戦になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-01936692-gekisaka-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 18:53:14.83 _USER9
    9/18(火) 18:45配信 日刊スポーツ

    長友佑都が所属するガラタサライ(トルコ)は18日(日本時間19日)に欧州CL1次リーグ初戦でロコモティフ・モスクワ(ロシア)と対戦する。 
      
    20180731-00125585-soccermzw-000-2-view[1]

    18日のトルコ紙ミリエットによると、テリム監督は17日の記者会見で「非常に重要な対戦相手です。経験豊富な選手がそろっている」と警戒心を見せたという

    さらに長友について「世界中のどのチームも彼と一緒にプレーしたいと思いますよ。本当にいい性格の持ち主」と称賛。「練習でもみんなの手本になる。練習に最も早く来て、最も遅くまで練習する。彼への褒め言葉はどんなに言っても言い足りない」。さらに「たぶん、将来的に日本からさらに他の選手を獲得するでしょう」とも話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334842-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 05:41:43.72 _USER9
    9/5(水) 5:35配信
    香川、長友、西村が登録メンバー入り…今季CLは日本人3選手が参戦へ

    20180905-00825408-soccerk-000-2-view[1]

    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージに参戦する32クラブの登録メンバーリストを、公式サイト『UEFA.com』で公開した。

     今シーズンのCL本戦では、日本人3選手が登録メンバー入りした。今夏の移籍が噂されながらも、ドルトムント残留となったMF香川真司、ガラタサライに完全移籍したDF長友佑都、そしてベガルタ仙台からCSKAモスクワに電撃移籍したFW西村拓真が、各チームの登録メンバーに名を連ねた。

     なお、ドルトムントのCL初戦は18日に行われるクラブ・ブルッヘとのアウェイゲーム。ガラタサライは同日にロコモティフ・モスクワをホームに迎え、CSKAモスクワは19日にアウェイでヴィクトリア・プルゼニと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825408-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 03:52:22.62
     【ガラタサライ 6-0 アラヤンスポル スュペル・リグ第3節】
     
     現地時間27日にスュペル・リグ第3節の試合が行われ、ガラタサライはアラヤンスポルと対戦した。試合はホームのガラタサライが6-0で勝利した。ガラタサライでプレーする日本代表のDF長友佑都はフル出場した。

    20180828-00287050-footballc-000-1-view[1]

     開幕2連勝のガラタサライは最下位のアラヤンスポル相手に序盤から優位に試合を進めるもなかなか先制点を奪えない。長友も左サイドを積極的に駆け上がり攻撃に参加するがクロスが味方に合わない。それでも36分に右CKのチャンスを得たガラタサライはフェルナンドが押し込み先制点を挙げる。

     後半に入るとガラタサライのゴールラッシュになる。まず49分、ゴール正面でボールを受けた11が左足を振りぬくとDFに当たったボールはゴールに吸い込まれガラタサライが貴重な追加点を挙げる。勢いに乗ったガラタサライは53分にデルディヨクが、その3分後にはアクババがチーム4点目を挙げ試合を決める。

     その後82分と84分にもダメ押し点を挙げたガラタサライは最下位のアラヤンスポル相手に6得点を挙げ快勝した。

    【得点者】
    36分 1-0 フェルナンド(ガラタサライ)
    49分 2-0 シナン(ガラタサライ)
    53分 3-0 デルディヨク(ガラタサライ)
    56分 4-0 アクババ(ガラタサライ)
    82分 5-0 オニェクル(ガラタサライ)
    84分 6-0 アクババ(ガラタサライ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00287050-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 19:37:32.67 _USER9
    ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

    20180812-01665540-gekisaka-000-3-view[1]

     12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

     今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

     これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

     なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

    8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     <トルコリーグ:アンカラギュジュ1-3ガラタサライ>◇10日◇アンカラ

    GettyImages-915862920-800x533[1]

     DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアンカラギュジュに3-1で逆転勝ちした。長友は左サイドバックでフル出場し、開幕戦勝利に貢献した。

     前半7分に先制されたが、同21分にセットプレーからDFアジズがヘディングシュートを決めて同点に追いつき、同30分にはオウンゴールで勝ち越した。さらに後半ロスタイムにはFWデルディヨクが決めてダメ押しした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00295922-nksports-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 10:07:26.08 _USER9
    ガラタサライは7日、日本代表DF長友佑都の負傷離脱を発表した。

    20180808-01657026-gekisaka-000-1-view[2]

     長友は5日に行われたアクヒサルとのトルコ・スーパー杯に左サイドバックで先発出場。0-1の後半34分にFWエレン・デルディヨクの同点弾をアシストする活躍を見せたが、延長前半12分に交代となり、チームはPK戦の末に敗れていた。

     クラブ公式サイトによると、交代の理由は負傷だったようだ。長友はイスタンブールの病院で検査を受けた結果、右足大腿部の怪我と診断。すでに治療がスタートしているとのことだが、全治などの詳細は明かされていない。

     ガラタサライは12日にリーグ開幕戦を迎え、敵地でアンカラギュジュと対戦する予定となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-01657026-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 04:10:43.44
     
    【ガラタサライ 1-1(PK戦 4-5)アクサヒル トルコ・スーパーカップ】

    20180806-00284249-footballc-000-1-view[1]

     現地時間5日、トルコ・スーパーカップが行われガラタサライがアクサヒルと対戦した。試合は1-1でPK戦に突入しガラタサライが4-5で敗れた。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都は102分までプレーした。

     試合は開始直後に動きを見せる。5分、アクサヒルがカウンターからチャンスを作るとバルボーザがペナルティーエリアでシュート、ゴールポストに当たったボールをセレズニョウが押し込み先制点を挙げる。ガラタサラは流れの中からチャンスを作れない一方でアクサヒルはカウンターから追加点を狙う。41分にはそのカウンターからセレズニョウがシュートを打つもポストに当たりゴールならず。

     後半も動きの重いガラタサライは簡単なパスミスを繰り返しなかなかリズムを作れない。中盤以降は攻撃的選手を投入し同点ゴールを狙うも69分には長友が中盤でボールを奪われあわや失点となるシーンを作ってしまう。

     しかし79分、長友が左サイドで受け中央に切り込みゴール中央でフリーのデルディヨクにパス、ワントラップから右足で打ったシュートはゴール左隅に流し込みガラタサライが同点に追いつく。その後は両チームとも追加点を奪えず勝負は延長戦でも決着がつかずPK戦へ。

     PK戦は先行のアクサヒルが5人全員決めたのに対しガラタサライは5人目のゴミスのシュートがGKに止められ5-4でアクサヒルが勝利した。

    【得点者】
    5分 0-1 セレズニョウ(アクサヒル)
    79分 1-1 デルディヨク(ガラタサライ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 23:17:06.17 _USER9
    サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が27日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に緊急出演。
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の内情について語った。

    番組では日本代表を会社にたとえ、“社長”西野監督を頂点として各選手の立ち位置を役職で示すボードを用意。
    年功序列に上からGK川島永嗣(35)、MF長谷部誠(34)と並べられていたが、長友は「本田圭佑は社長(西野監督)のすぐ下くらいまで行くんじゃないですか」と指摘。
    MCの中居正広(45)も「存在が圧倒的な人は若くてもいますから」と納得の表情を見せた。

    若手としてボードでは一番下のグループに位置していたMF柴崎岳(26)については、司令塔として活躍したことからゲスト陣から“昇格”を求める声があがったが、
    長友は笑顔で「まだ若いんで、そんなに甘くないぞって感じですね」と認めず。「まだ1大会だけですから」と次回W杯での活躍を期待していた。

    また、大会前に国内の期待感が高まっていなかったことには「何となくというかガッツリ気づいていました。全然注目されていないなって。

    空港の見送りもスカスカなんですよ。皆感じていて『今日少ねぇなあ…』って」と苦笑い。「めっちゃ批判もされてて、金髪にした時もワーって(批判がきた)」とし、
    「格好つけていたんですけど、『批判の矢先に立ってやろうじゃないか。あえてやらなければならない立場になろう』と思いました」と髪を金色に染めた理由を語っていた。

    2018年7月28日 8時25分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15077121/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 11:48:40.44 _USER9
    7/25(水) 11:38配信
     サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が27日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に緊急出演。W杯開催2カ月前での監督交代劇などについて語る。

    20180409-01652485-gekisaka-000-6-view[1]

     W杯開催が2カ月後に迫る4月に日本代表はハリルホジッチ前監督を解任。その後、西野朗監督が就任した。長友はこの交代劇を「雰囲気は良くなかった」と振り返り、「自分が若手だったらこういうチームにいたくないなって思った。だからこそ僕もベテラン組に入るので、若手をリラックスさせることに努めました」と語る。

     また、日本代表の選手たちを会社の役職にたとえ「本田圭佑は社長(西野監督)のすぐ下にいくんじゃないですか」と笑いを誘う一幕も。さらには「小さな選手が語った涙の言葉の真相」「物議を呼んだポーランド戦でのラスト10分間のパス回し」など、日本中を熱狂させたW杯の裏側を語る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 22:13:12.12 _USER9
    日本代表DF、長友佑都が自身のツイッターを更新。日曜夜に味の素スタジアムを訪れ、J1リーグ第17節、FC東京vs横浜F・マリノス戦を観戦したことを報告した。
     
     試合は長友の古巣であるFC東京が本拠地で爆発。ゴールラッシュを決め込んで5-2の圧勝を飾り、首位サンフレッチェ広島との勝点差を7に縮め、2位の座をキープした。
     
     この出色のゴールショーに長友も大興奮。「FC東京対横浜マリノスを観戦。FC東京半端ないって。こんなに暑いのにめっちゃ走るやん。そんなんできひんやん普通」と、いまやお約束のフレーズで書き綴った。


    【画像】味スタで豪華3ショットが実現! 長友佑都、石川直宏、そして横須賀の若き政治家が… 

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     そしてここで、共に観戦した大物の存在を明かすのだ。
     
    「小泉進次郎さんとFC東京のレジェンド石川直宏さんと観戦させていただきました!
    最高に楽しかった!
    みなさん是非Jリーグを観に行ってください」
     
     なんとFC東京のOBでかつての僚友である石川氏と並んで写真に収まっているのは、衆議院議員でサッカー好きとして知られる小泉進次郎氏! 日本代表きっての人気者の交友関係の広さが垣間見える。
     
     古巣の快勝劇を目の当たりにし、“元気玉”をしっかり集めた長友。近日中に日本を旅立ち、ガラタサライのキャンプに合流する予定だ。

    7/22(日) 21:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00044384-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 11:20:22.54 _USER9
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、2018 FIFA ワールドカップ ロシアのベルギー対日本の試合の後、DF長友佑都にメールを送ったようだ。長友がツイッターでその内容を明かしている。

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     日本代表は2日、W杯決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦。接戦の末2-3で敗れベスト16敗退となった。そして8日、長友は自身のツイッターを更新。「ベルギー戦が終わった後、ザックさんから一通のメールが届いた」と投稿した。

     メールには「君たちの監督だったことを誇りに思う」と書かれていたと明かすと、長友は「ブラジルW杯から4年。成長した姿で、恩返しできたなら嬉しく思う」と付け加えている。

     ザッケローニ氏は2010年から2014年まで日本代表監督を務め、アジアカップ優勝などの成績を残した。しかし、2014年のブラジルワールドカップではグループステージ敗退に終わっている。なお、現在はUAE代表監督を務めている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00790753-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 20:31:02.48 _USER9
    サッカーW杯で2大会ぶりに16強入りした日本代表が5日、帰国した。
    6月2日の出発時に見送ったファンは約150人と寂しい光景だったのが一転、約1000人が成田空港に駆けつけ、熱狂的な出迎えになった。

    20180704-00119088-soccermzw-000-6-view[1]

    2日の決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3の逆転負けを喫した後、MF本田圭佑(32)、MF長谷部誠主将(34)は代表引退を表明。
    一方、DF長友佑都(31)、MF香川真司(29)は夢を追いかけて“残留”の構えだ。

    今後、代表メンバーの世代交代に拍車がかかる。
    そんななかで、長友はきっぱり「日本代表はやっぱりすごいところ。呼んでもらってナンボ。呼ばれれば、どこにでもいきます」と2年後の東京五輪のオーバーエイジ(OA)枠にも「立候補」した。

    23歳以下(U-23)の五輪代表では、最大3人までのOA枠が認められている。
    同制度スタートの1996年アトランタ五輪で西野朗監督(63)はそれを使わず、中田英寿、前園真聖らU-23メンバーでブラジル撃破の「マイアミの奇跡」を起こしたが、グループリーグ敗退。
    本田、香川、長友らがそろった2008年北京五輪もOA枠招集はなく、1勝もできずに終わった。
    他の4大会はOA枠を使い、2000年シドニー五輪ではベスト8、DF吉田麻也(29)が起用された2014年ロンドン五輪は見事に4強入りを果たし、メダルへあと1歩まで迫っている
    (吉田は準々決勝のエジプト戦でゴールを決めた)。

    W杯の次は、自国開催の五輪。メダル獲得が“至上命題”になる。
    東京五輪を指揮するU-21の森保一監督(49=A代表コーチ)は「選手にはOA枠も含めての代表争いと伝えています」と活用の考えを示している。

    オランダで開花したMF堂安律(20)ら「東京五輪世代」との融合を考えれば、長友なら世代の差も問題なく埋めてくれそうだ。
    3度目のロシアW杯は、開幕2カ月前に監督交代という緊急事態もあって、本田とともにメンバーを鼓舞。
    劇的な金髪姿で「スーパーサイヤ人になるつもりだった」と笑いを誘い、「炎上隊長」としてSNSで情報発信を続けてムードメーカー役を務めた。
    もちろんゲームでは左サイドを駆け上がり、抜群の運動量で攻守に貢献。

    この日の帰国会見で、西野監督は1次リーグ突破後のミーティングで「ある小さな選手」が1勝もできずに敗退した2014年ブラジルW杯の悔しさ、世界に追いつく姿勢を感極まりながら伝えてくれたエピソードを明かし、
    今後の日本サッカーへの「金言」と評した。それは4年前に号泣していた長友の言葉だっただろう。ピッチ内外での奮闘ぶり、人間的にも評価は高い。

    協会関係者によると、既に五輪OA枠の人選は進められており、長友、香川ら今回のW杯代表もリストアップされている。
    地元開催でメダルを手にするには、補強的な意味合い以上に、「日本の顔」として若いメンバーの精神的支柱になれるトップ選手の起用を検討するという。

    2016年リオ五輪で開催国ブラジルは、なりふり構わず「至宝」のFWネイマール(26)をOA枠で選び、初の五輪金メダルを勝ち取った。
    国際サッカー連盟(FIFA)の規定では、五輪にはW杯のような所属クラブの派遣義務がないため、早い段階からの交渉が必要になる。
    W杯では堂安ら若手の起用が見送られたこともあり、長友らベテラン組なら東京五輪へのつなぎ役としても適任。ロシアでの激戦、悔しさもしっかり伝えてくれそうだ。
    あの熱狂は、東京へ引き継がれる。

    この日の帰国会見で、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は西野監督の労をねぎらうとともに、契約は今月いっぱいまでで「後任は白紙」と説明した。
    スポーツ紙では、元ドイツ代表監督のユルゲン・クリスマン氏(53)の名前を報じているが、日本人監督の起用案も根強い。
    リオ五輪を指揮したA代表の手倉森誠コーチ(50)とともに、東京五輪の代表が4年後のカタールW杯メンバーに入っていくのを考慮して森保監督の兼任を推す声も。
    W杯と五輪の連動性は強まり、OA枠もますます重要視されそうだ。

    2018/07/05
    テレ朝ポスト
    http://post.tv-asahi.co.jp/post-52509/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 07:47:16.93 _USER9
    本田がツイッターでスタメン報道に言及、長友も囲み取材でコメント
     日本代表は現地時間28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦のポーランド戦で0-1と敗戦。

     勝ち点4でセネガルと並んだ日本だが、イエローカード2枚差の「フェアプレーポイント」で上回り、3度目の16強進出を決めた。ポーランド戦のスタメン情報が試合前に報道されたとして、MF本田圭佑がツイッターで思いを綴っていたが、29日の取材に応じたDF長友佑都は「どこから漏れたのか、どこから見ていたのか…」と本田に続き苦言を呈している。

     第1戦コロンビア戦(2-1)、第2戦セネガル戦(2-2)で同じ11人をピッチに送り出した西野朗監督は、第3戦ポーランド戦でスタメン6人を変更。FW大迫勇也、MF香川真司、MF乾貴士、MF原口元気、MF長谷部誠、DF昌子源をベンチスタートにした一方、FW岡崎慎司、FW武藤嘉紀、MF宇佐美貴史、MF山口蛍、DF酒井高徳、DF槙野智章をピッチに送り出した。

     試合は後半14分にポーランドDFヤン・ベドナレクのゴールで先制を許し、そのまま得点を奪えずに敗戦。しかし、同時刻開催のセネガル対コロンビアでコロンビアが勝利したため、フェアプレーポイントの差で決勝トーナメント進出を果たした。

     長友は「スタメンが出た記事がありましたけど……」とポーランド戦前に報道されたスタメン変更報道について言及。「あの記事を見て、すごい残念でした」と率直な思いを吐露している。続けざまに「どこから漏れたのか、どこから見ていたのか……」と疑問を呈し、どのように情報漏洩がされたのかも問題視していた。

    フットボールZONE2018年6月30日 6時20分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14941003/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:24:17.38 _USER9
     【サランスク(ロシア)大谷津統一】雪辱の白星だ。サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で19日、日本はコロンビアを2-1で破った。初戦を制し、2大会ぶりの決勝トーナメント進出も現実味を帯びてきた。日本にとってコロンビアは前回2014年ブラジル大会で、1-4で敗れた強敵。大会前は低調な試合が続き、前評判の低かった選手たちが反骨心で躍動した。

     試合開始早々にシュートで相手のハンドを誘い、獲得したPKを自ら決めたのはMF香川真司(29)=ドルトムント。ハリルホジッチ前監督の下では出場機会が減り、W杯代表入りも危ぶまれていた。だが4月に西野朗監督が就任してからは得点力を評価され、代表に生き残った。

     後半の2点目は、途中出場のMF本田圭佑(32)=パチューカ=の左CKを、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が押し込んだ。香川と同じくハリルホジッチ体制で冷遇されていた本田。大会前の国際親善試合でもスピード不足が露呈したが、左足の正確なキックは健在だ。「与えられた時間はわずかだったが、決勝点に絡めた」と率直に喜ぶ。

     5月31日に発表された23人のW杯日本代表からはポルトガルで活躍するFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=ら期待株が外れ西野監督に対する批判が高まった。ハリルホジッチ前監督を「選手との信頼関係の不足」というあいまいな理由で解任した日本協会への不満も下地にある。

     最近のプレーに陰りが見えながらもロシア行きの便に滑り込んだ本田、香川、FW岡崎慎司(32)=レスター=は経験、実績、影響力があるだけに「ビッグスリー」と皮肉交じりに呼ばれ、ベテラン優遇と見られた人選は「年功序列ジャパン」「忖度(そんたく)ジャパン」なる表現まで生み出した。DF長友佑都(31)=ガラタサライ=は「おっさん、おっさん、とたたかれ、見返したい気持ちがあった」。

     ファンによる「手のひらがえし」は10年南アフリカ大会を思い起こさせる。大会前に不振を極めたチームを岡田武史監督が戦術変更と世代交代で刺激し、16強に躍進した大会だ。

     好発進はしたが、まだ1勝。主将のMF長谷部誠(34)=アイントラハト・フランクフルト=は「みんなの意識は次の試合に向かっている。それはいいこと」と油断を戒めた。

    毎日新聞 6/20(水) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000036-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:29:51.57 _USER9
    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

    20180620-00113353-soccermzw-000-1-view[1]


     日本大金星!!苦戦が予想された日本代表だが、格上のコロンビア代表を2-1で撃破!!予選突破に大きく前進する白星発進を決めた。

     主将MF長谷部誠は「バランスが崩れなかった」ことを勝因に挙げる。開始3分で相手に退場者が出る展開。前回大会でもギリシャ戦で前半に相手が退場者を出したが、勝利につなげることが出来ていなかった。

     そのことも脳裏にあったと話した長谷部。「早い時間に一人少なくなると引いてブロックを固めてきますし、今日に関しては数的優位になってから追いつかれて、リスクを背負うところもありながらバランスを崩さないことを言葉をかけながらやっていた」と会心の勝利に胸を張った。

     DF長友佑都も献身性が光った一人だ。左サイドを上下動した“スーパーサイヤ人”は、「みんなで一つになってこの勝利を勝ち取れた」と充実感たっぷりの様子で振り返る。今大会は2か月前に監督交代を行う難しい大会になっていたが、「西野監督になって短い時間でしたけど、しっかりとトレーニングも出来て、雰囲気も良かったと思います。選手だけじゃなくて、スタッフ、サポーターも含めたみんなで勝ち取った勝利だと思います」と今のチーム状態への手ごたえを語っていた。


    6/19(火) 23:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655285-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 15:31:32.13 _USER9

    20180618-00000056-it_nlab-000-1-view[1]


    女優の平愛梨さんが6月18日、夫でサッカー日本代表の長友佑都選手が金髪にしたことを受け、自身も金髪に染めたことをInstagramで報告。同じ気持ちで応援したいという姿勢に「すてきな夫婦だ」と称賛する声があがっています。

     19日にコロンビアと対戦するサッカー日本代表へ、「私たちの想いが届きますように」と応援のコメントを添えて、息子との2ショット写真を公開した平さん。「#いつだって #papaと #同じ気持ち #私も #魂込めて#応援する」とハッシュタグを添えて長友さんにもエールを送っており、見切れて全体を確認することはできませんが、チラリと写る髪は金色に輝いています。平さんも気合いが入ってる!

     12日に行われたW杯直前のパラグアイ戦では4-2で勝利した日本でしたが、8日のスイス戦では思うように力を発揮できず散々な結果に。長友さんが髪を染めたのはその直後のことで、平さんは「色んな思いから金髪にしたんでしょうから」「金=優勝だ!!」と最後まで諦めず明るい姿勢で戦いに挑む夫にエールを送っていました。

     髪色を同じ金色に染めて夫を応援する平さんの姿に、「前の方が良かった」との声も一部であがっていますが、「1番大切な人が1番の味方で応援してくれるって旦那さんも心強いと思います」「家族思いなところ本当にすてきな夫婦ですね!」「それが愛梨ちゃん達夫婦の形。すてきです」など称賛の声が続出。ともに日本を応援したいと鼓舞された人もいました。また、平さんが関西出身ということもあり、「ご実家地震大丈夫でしたか?」など同日に大阪北部を震源とする地震が発生したことを心配する声も多く寄せられていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000056-it_nlab-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 19:26:45.73 _USER9

    20180613-00000097-asahi-000-1-view[1]


    サッカーの日本代表は12日のパラグアイ戦に4―2で勝ち、ワールドカップ(W杯)ロシア大会前最後の試合を終えた。格上ばかりと対戦するW杯の1次リーグを想定し、チーム全体で取り組む守備が、少しずつ機能し始めた。

     ベンチで試合を見守ったDF長友(ガラタサライ)が、思わずうなった。「あれだけ前から球を追い、戦ってくれたら、後ろの選手は楽になれる」

     守備のスイッチを入れたのは最前線のFW岡崎(レスター)だった。球を持ったパラグアイの選手をピッチ脇へ追い込むように近づき、パスコースを消していく。一度かわされても、諦めずに追いかける。相手がたまらず前方へ蹴り出したところを日本の選手が拾い、攻撃へ転じた。岡崎は「相手が嫌がるプレーには自信がある。味方にしたら、どこへ球が来るのか準備できたと思う」。

     高い守備意識は、チーム全体に行き届く。3―2と迫られた直後の後半追加時間。球を持った相手をMF香川(ドルトムント)とMF山口(セ大阪)が前後から挟む。逃げ場無く横へさばいたパスをMF柴崎(ヘタフェ)が奪い、香川のだめ押し点につなげた。

     8日のスイス戦でも、日本は同じ陣形で、同じ狙いの守備を試みた。しかし、前線と後ろの選手との息が合わず、マークが甘くなったところを簡単に突破され続けて敗れた。

     パラグアイ戦での日本の先発メンバーは、スイス戦から10人が入れ替わっていた。その1人である岡崎は言う。「前の試合での反省については、試合に出た選手からフィードバックを受けていた。誰が出ても、これを最低限のこととして、やっていきたい」。チーム全体で問題を共有し、ピッチ上で解決策を示せたことは明るい材料だ。

     一方で、失点が止まらない現実から目を背けるわけにはいかない。西野監督が就任して以来、3試合続けての2失点。セットプレーなど、流れがいったん止まって守備の集中力が途切れやすい場面が目立つ。パラグアイ戦の2失点もスローインとFKが起点だった。

     西野監督は「これからは、自分たちが受け身になることが多く、セットプレーの精度が高い相手との試合になる。不用意なファウルを与えないとか、少しでも相手へ体を寄せるとか、リスク管理にフォーカスしたい」。19日のコロンビア戦に向け、キャンプ地のカザンで細部を詰める作業が始まる。(インスブルック=清水寿之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000097-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 18:13:25.60 _USER9
    日本代表DF長友佑都が11日、ツイッターを更新し、練習場を騒然とさせたド派手なヘアチェンジについて言及した。

    オーストリア・ゼーフェルトの練習場で一際目立った姿で登場したのは長友だった。今までのイメージを覆す金髪ヘアで練習場は一時騒然。
    「気分も変えたかった。思いっきりました」と理由を説明し、人気アニメ『ドラゴンボール』になぞらえて「スーパーサイヤ人になりたかったんですけど、
    ただのスーパーゴリラだった」と報道陣を笑わせた。

    そんなスーパーサイヤ人ナガトモがツイッターを更新。突然の髪色チェンジは、難しい状況にあるチームに笑顔をもたらす狙いがあったようだ。
    「スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑ってくれよ。笑 どんな時も前を向いて進む。super saiyan」

    長友はその約30分後にもツイートを投稿。「似合ってないし、やるならチームが勝ってる時にしたいし、薄毛気になってたけど。。苦笑 ブラジルW杯から
    4年間どんな思いで過ごしてきたか。全ては結果。諦めんよ」と綴った。

    不屈の精神で自身3度目のW杯に臨む長友。4年前の雪辱を、ロシアの地で晴らす準備はできている。

    Goal編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010007-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 06:23:33.37 _USER9
    長友佑都はスイス戦の試合を映像で見返したという。

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    「クオリティの部分はもちろんだけど、(それ以前に)走れていない。戦える身体があって、走れる足があって、そこにプラスアルファで経験があってやっとチームに貢献できる。経験だけでは勝てない。僕自身を見ても、もっと攻守にやれることはいっぱいある」

     溢れ出てくるのは不甲斐ない自分への反省の言葉である。

    「この前の試合(スイス戦で)で自分が何をやれたかといえば、得点にも絡めなかった。クロス、ラストパスの精度を上げられたかと言えばそうじゃないのでね」

    「僕自身は相当危機感を持っているし、このままだとワールドカップで3戦全敗もあり得る。だからこそ大きな危機感を持っている。練習でも引き締めるところはもっと引き締めないといけない。やらなきゃいけないことはたくさんある」

    「経験だけではチームなんかできないし、単純に戦えない。僕らベテランの選手たちもどれだけ戦えたのか、どれだけ走れたのか」

     エースとして期待しているからだろう。長友は本田圭佑にも苦言を呈した。

    「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、チームは勝てない。そういうことはもちろん圭佑とも話しましたけど、もっと僕たちが若い選手よりも戦えないと、走れないと。経験だけでは勝負できないですよね。そんな甘い世界ではないと思いますよ、サッカーは」

     確かにスイス戦の本田はトップ下で特別な仕事をしたかと言えばしていない。むしろミスが目立ち、攻撃の起点になれなかった印象のほうが強い。だから、長友もそれではダメだと本田にハイパフォーマンスを求める。

    「結局、彼にパフォーマンスをあげてもらわないと、このチームは勝てない。走って、もっとミスを減らして、そして得点に絡んでもらわないと。僕らが出ている意味もなくなる。経験を持った選手たちがもっと戦って、走らないと、それができないなら、『若い選手でいいでしょ』という話になる。だから、もっとやらないといけない。そんなワールドカップは甘くないです」

     ベテラン重視とか、「年功序列ジャパン」とか、そういう批判があるこその警告なのかもしれない。長友の叫びは本田の心に届いているだろうか。

    2018年6月11日 5時32分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844882/

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