サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

    340: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 21:10:10.74

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    GAKU△

    イニエスタ神戸入りに日本代表ざわめく…乾「見習って」、昌子は公私の「存在感」に興味
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000143-dal-socc

    >同じスペインでプレーするMF柴崎岳(ヘタフェ)は「今はその質問は代表とは関係ないので、コメントは控えさせてもらいます」と話した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【マラガ 0-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第38節】

     現地時間19日にリーガエスパニョーラ第38節の試合が行われ、8位ヘタフェは最下位マラガのホームに乗り込んで対戦。

     ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は先発出場を果たしている。試合開始して73分、柴崎の浮き玉パスに抜け出したロイク・レミーがペナルティーエリア内に侵入し、マラガのディエゴ・ゴンザレスに倒されてPKを獲得。このPKをレミー自ら決めてヘタフェが先制。

     その後の追加点はなかったものの、1点を守り切ったヘタフェが1-0の勝利をおさめている。柴崎は先制点のきっかけを作っただけでなく、随所でチャンスを作り出し存在感を示していた。

    【得点者】
    73分 0-1 レミー(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270030-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 18:09:02.33 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

     ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

    5/19(土) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)
     
     
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    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、ラス・パルマスと日本代表MF柴崎岳が所属するヘタフェが対戦した。柴崎は5試合ぶりに先発に名を連ねた。

     前半はラス・パルマスのペースで試合が進み、ヘタフェはなかなかチャンスを作ることができないままハーフタイムを迎えた。

     後半に入るとヘタフェが相手ゴールに迫る場面が増える。76分にはカウンターを仕掛けると、左からの折り返しにゴール前のホルヘ・モリーナがダイレクトで合わせたが、惜しくもゴール右に逸れた。直後の77分にはGKのパントキック1本でディフェンスラインの裏に抜け出したアンヘル・ロドリゲスが右足で狙ったが、シュートはクロスバーを直撃した。

     終盤の88分、ヘタフェは柴崎が高い位置でボールを奪うと、ホルヘ・モリーナがエリア内左のアンヘルへラストパス。これを受けたアンヘルがGKとの一対一を制してネットを揺らし、待望の先制ゴールを奪った。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ヘタフェが1-0で勝利を収めた。5試合ぶりに先発した柴崎は今シーズン初のフル出場。前半はなかなかボールに触れることができずに苦しんだが、後半はスルーパスやクロスで好機を演出し、決勝点にも絡むパフォーマンスを披露した。

     次節、ラス・パルマスは12日に日本代表MF乾貴士所属のエイバルと、ヘタフェは同日にアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    ラス・パルマス 0-1 ヘタフェ

    【得点者】
    0-1 88分 アンヘル・ロドリゲス(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754043-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 15:41:24.60 _USER9

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     たくさんの評論家が、バルセロナとレアル・マドリードの強さを紐解く。それも有益だが、実際にピッチで対戦した選手しかわからない、相手の強さも絶対に存在するものだ。

    柴崎と乾が肌で感じた2強の強さ

     5月6日(日)、この2大メガクラブが激突する“伝統の一戦”クラシコが行われる。シーズン前半の対戦では、当時不調だったクリスティアーノ・ロナウドがチャンスで空振りに終わり、バルセロナが伝統の3トップを応用した[4-4-2]を展開。攻守両面でハイブリッドな戦いを見せ、チームの新しい可能性を示したバルセロナが、アウェイで0-3の勝利を飾っている。両者のチーム状況を反映したこの結果は、シーズン全体に影響。バルセロナはその後リーガ不敗記録を樹立して、4試合を残しリーグ制覇を達成。レアル・マドリードもシーズン後半には調子を上げ、UEFAチャンピオンズリーグ最多優勝へ迫る勢いだ。今季も2強の強さ、そしてクラシコが世界のサッカーシーンをリードする試合なのに変わりはない。

     その、一言で表現できない2強の強さを、ヘタフェに所属するMF柴崎岳はこう語る。

     「レアル含めてバルサもそうですが、上位のクラブは、それぞれ独特のスタイルがある。色があって、それは優劣つけられないというか、もともとスタイルが違うので、彼らと対戦する時はいつもと違った策を講じなければならない。もちろんレベルの高い選手をそろえていますし、それぞれに合った対策を考えなければならないのはあります」

     エイバルの乾貴士も同じように、2強と対戦した手応えを聞くと個人の差をあげた。

     「どうしても差はある。チーム力の差というか個々の差が一番大きいですね。それはすごく感じるので、自分の『個』の面で見ると(張り合うのは)すごく難しい。なかなか何かを達成できたという試合はないです」

     個々の技術・レベルの高さに加え、自分たちの戦い方を確立している。そして、それを続けてきた歴史。その伝統もチームの強さの一つだ。それは簡単に追いつけるものではない。

    見るものも戦うものも楽しませるクラシコ

     それでも、柴崎はクラブW杯でレアル・マドリード相手にゴールを挙げ、リーガでは移籍後初得点をバルサから奪った。乾が昨シーズン最終節バルサ戦で決めたゴールは、スペイン国内で話題をさらった。すでに彼らは、2強相手に勝負できるところまで登ってきている。

     2年前のクラブW杯決勝でのレアル・マドリード戦を振り返り、柴崎が一番に口にするのは悔しさだ。

     「負けて悔しい思いの方が当時強かったですね。ゴールを決めても、試合に勝てないと全然満足できなかった。勝てるチャンスがあった分、もっとうまくできたという思いもあります。やり切れなさというか、リベンジじゃないですけど『彼らのようなクラブと対戦して次は勝ちたい』『選手としてさらに成長して彼らと対等に戦いたい』と感じた1試合でした」

     乾も相手の強さは認めたうえで、勝利の可能性を見出している。

     「特にホームのイプルアでチームで戦う時は、ファンの声援もあるし、ピッチが小さいので自分たちのプレッシングがすごく効果的になる。今年、レアルともバルサとも試合をしましたが、すごくいいサッカーができていた感触はあります」

     すでにバルサとレアル・マドリードは、届かない世界の巨人ではない。追いつくのは難しくとも、日本人選手にとって2大メガクラブは、全力を尽くして挑戦する意味のある、目標の一つになった。そして、柴崎と乾の2人から聞かれた共通の言葉は、やはりサッカーをするものにとって一番純粋な気持ちである。

     「(クラブW杯決勝は)実際に、レアルの強さをよく知らない分だけ、怖いもの知らずで勇敢に闘えた部分も鹿島アントラーズにはあった。今になってわかる凄さもありますし、やはり勝つのは容易ではないです。でも、脅威というより、そういった舞台で試合できる楽しさの方が勝っていた気がします」(柴崎)

     「(2強と)差が縮まったとかは口にできないですけど、とにかく言えるのは毎回楽しいってことしかないですね。やっぱりああいうチームとやれるのは幸せなこと。相手が真剣かどうかもわからないけど、自分たちが必死でやれるのが、すごく楽しいです」(乾)

     見るものも、戦うものも楽しませる、極上のサッカー。それがバルセロナとレアル・マドリードであり、伝統の一戦クラシコである。

    2018年5月3日 21時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14666746/

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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
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    [4.29 リーガ・エスパニョーラ第35節 ヘタフェ1-1ジローナ]

     リーガ・エスパニョーラ第35節3日目が29日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがジローナをホームに迎え、1-1で引き分けた。ベンチスタートとなった柴崎に出番はなく、4試合連続で出場なしとなった。

     前半18分にスコアを動かしたのはホームのヘタフェだった。MFフランシスコ・ポルティージョのパスから最終ライン裏を突いたFWアンヘル・ロドリゲスが送った折り返しは、相手選手に当たってコースが変わったものの、ゴール前で反応したFWアマトが右足ボレーでネットに突き刺してスコアを1-0とした。

     1点をリードしたヘタフェだったが、前半43分にPA内でファウルを犯したDFダミアン・スアレスが一発退場となって数的不利に陥ってしまう。さらに、このプレーで与えたPKをFWクリスティアン・ストゥアーニに決められて、ジローナに同点に追い付かれてしまった。

     1-1のまま後半を迎えると、同12分にPA内でFWホルヘ・モリーナが相手選手のファウルを誘って、1人少ないヘタフェがPKを獲得。しかし、J・モリーナが蹴り出したシュートは左ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃してしまった。その後も両チームに得点は生まれず、1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653226-gekisaka-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/04/21(土)
     
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    リーガ・エスパニョーラ第34節が21日に行われ、乾貴士の所属するエイバルと柴崎岳の所属するヘタフェが対戦した。両選手ともベンチスタートとなっている。

     先にチャンスを掴んだのはアウェイのヘタフェだった。23分、右サイドでスローインを受けたファイサル・ファジルがペナルティエリア内ファーサイドへクロスを上げると、待っていたマティアス・オリベラがヘッドで合わせて先制に成功した。

     同点弾を狙いたいエイバルは33分、細かいパス回しから左サイドのボールが渡る。相手ペナルティエリア内にクロスボールが上げると、中央で待っていたゴンザロ・エスカランテがダイレクトボレー。しかしうまくミートせず、相手DFにクリアされる。

     後半に入ってもエイバルは攻撃の手を緩めない。69分、味方のクリアボールを拾ったペドロ・レオンがカウンターを仕掛ける。長距離を1人で運び、ペナルティエリア手前からシュートを放つ。だが、相手DFに阻まれて、枠を捉えることはできない。

     試合はこのまま終了し、ヘタフェがリーグ戦3連勝を飾った。乾と柴崎はともにピッチに立つことはなく、日本人対決が実現することはなかった。

    【スコア】
    エイバル 0-1 ヘタフェ

    【得点者】
    0-1 23分 マティアス・オリベラ(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00746550-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 03:46:40.55 _USER9

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    ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!1万キロの遠距離恋愛成就

    柴崎と今夏に“ゴールイン”することが判明した真野。幸せいっぱいな笑顔が見られそうだ

     サッカー界と芸能界のビッグカップルが、ついに愛を結実させる。

     柴崎と真野を知る関係者の1人は「両家のあいさつはこれからですが、すでに2人の結婚の意思は固まっています。準備が整い次第、関係各所に報告することになっています」と証言。違う関係者も「早ければW杯後の今夏、婚姻届を提出する予定と聞いています」と明かす。

     柴崎と真野は2016年秋に共通の知人の紹介で出会い、交際に発展。昨年11月に熱愛が発覚した後も多忙ながら、合間を縫って約1万キロ離れた日本とスペインを行き来し、愛を育んできた。

     世界最高峰リーグでもまれながらW杯メンバーを目指す柴崎にとって、真野の存在は絶大な力となっている。出会って間もないJ1鹿島時代の16年12月、クラブW杯決勝で欧州王者レアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、スペイン移籍後の昨年9月にはヘタフェの10番としてバルセロナから強烈なボレーシュートを決めて、世界を驚かせた。

     ただ、同試合中に左足甲を亀裂骨折。戦線を離脱し帰国したが、このとき真野が得意のロールキャベツなど手料理を振る舞い献身的にサポートし、柴崎はリハビリに励むことができた。そのかいあって同12月に復活し、先月の欧州遠征で代表復帰した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/spa18041903000001-n2.html

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    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)
     

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    [4.15 リーガ・エスパニョーラ第32節 ヘタフェ1-0エスパニョール]

     リーガ・エスパニョーラ第32節3日目が15日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがエスパニョールをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。ベンチスタートとなった柴崎はピッチに立つことなく、8試合ぶりに出場なしに終わった。

     2試合連続ノーゴールのヘタフェは前半15分、CKに反応したMFファイカル・ファジルのダイレクトボレーがゴールを脅かされるが、GKパウ・ロペスに弾き出されてしまう。さらに同29分にはMFフランシスコ・ポルティージョの縦パスの流れから最後はFWアンヘル・ロドリゲスがネットを揺らすも、その前にファウルがあったとしてゴールが取り消されるなど、この日もなかなか得点を奪うことができない。

     しかし、0-0のまま後半を迎えると、後半9分にヘタフェが先制に成功する。ファジルが横に出したFKをDFダミアン・スアレスが右足で強振。勢い良く飛び出したボールは一直線にゴールに向かうと、横っ飛びしたパウ・ロペスに触れられることなくネットに豪快に突き刺さり、スコアを1-0とした。だが同16分にMFマテュー・フラミニが2度目の警告を受けて退場し、1点をリードするヘタフェが数的不利に陥ってしまう。

     その後は数的優位に立つエスパニョールにゴールを脅かされたものの、最後まで粘り強く対応して同点弾を許さず。逃げ切ったヘタフェが1-0の完封勝利を収め、3試合ぶりの白星を獲得した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-01652747-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 00:49:08.80 _USER9
    4/7(土) 23:10配信
    柴崎が6試合ぶり先発復帰、スペインメディア「チーム最高の一選手だった」

    7日のリーガ・エスパニョーラ第31節、ヘタフェは敵地メンディソロサでのアラベス戦を0-2で落とした。この試合で先発出場を果たしたMF柴崎岳は、スペインメディアから「チーム最高の選手の一人だった」と評されている。

    ここ最近、ベンチスタートが続いていた柴崎だが、このアラベス戦で6試合ぶりに先発復帰。61分までピッチに立ち、MFパチェコとの交代でベンチに下がった。

    リーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦の負傷以降、低調なプレーが続いているとスペインメディアから指摘される柴崎だが、この試合では評価も受けている。スペイン『アス』はヘタフェ選手の個別評価記事で、日本代表MFについて次のように記した。

    「負傷以降、以前と同じ選手になれていない。だが今回は前半に良いプレーを見せ、交代するときにはチーム最高の一選手となっていた。攻撃ではさらなる決断力が欠けていた」

    その一方、スペイン『マルカ』の採点(3点満点)では、柴崎はチームメートほか3選手と並び0点をつけられた(そのほかのチームメートは1点)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000039-goal-socc
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    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
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    リーガ・エスパニョーラ第31節が7日に行われ、アラベスとヘタフェが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、後半立ち上がりの48分に試合が動く。セットプレーからビクトル・ラグアルディアが頭で決め、ホームのアラベスが先制する。75分にはムニル・エル・ハダディが追加点を奪った。

     試合は2-0で終了。アラベスは5試合ぶりの勝利。一方のヘタフェは2連敗となった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は6試合ぶりに先発出場し、62分までプレーしている。

    【スコア】
    アラベス 2-0 ヘタフェ

    【得点者】
    1-0 48分 ビクトル・ラグアルディア(アラベス)
    2-0 75分 ムニル・エル・ハダディ(アラベス)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00739544-soccerk-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 05:58:30.22 _USER9

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    4/3(火) 5:53配信
    yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00263710-footballc-socc

    【ヘタフェ 0-1 ベティス リーガエスパニョーラ第30節】
     
     現地時間2日にリーガエスパニョーラ第30節の試合が行われ、ヘタフェはベティスと対戦した。試合はホームのヘタフェが0-1で敗戦した。ヘタフェに所属する日本代表のMF柴崎岳は81分から出場した。 
      
     前半は両チームともゴール前までボールを運ぶもフィニッシュの精度が低く得点を挙げる事が出来ずにハーフタイムへ入る。

     後半に入るとホームのヘタフェが押し気味に試合を進めると65分にはPKを獲得する。しかしこれは相手GKに止められ先制点を奪うことは出来なかった。
    73分にはゴール正面からのFKのチャンスをアントゥネスが直接狙うもボールはポストに弾かれる。
    その後もヘタフェがベティス陣内でボールを支配するも得点を挙げることが出来ずこのまま試合終了かと思われた89分、ベティスが右サイドを崩し最後はレオンが決めた。

     結局これが決勝点となりヘタフェは0-1で敗戦した。

    【得点者】
    89分 0-1 レオン(ベティス)

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    名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)


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     【ソシエダ 1-2 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第29節】

     現地時間17日にリーガエスパニョーラ第29節の試合が行われ、ヘタフェはレアル・ソシエダのホームに乗り込んで対戦。

     ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳はベンチスタートとなった。試合開始して23分、ソシエダのウィリアン・ホセにヘディングシュートを叩き込まれ先制されてしまう。それでも前半アディショナルタイム、コーナーキックからヘタフェのデコナン・ジェネが頭で合わせて同点ゴールを決める。

     さらに51分、アンジェル・ロドリゲスが相手3人に囲まれながらもドリブルで仕掛けて強引にシュートを放ち逆転ゴールを決めた。柴崎は79分にアンジェル・ロドリゲスとの交代で途中出場を果たしている。結局、リードを守り切ったヘタフェが2-1の勝利をおさめた。

    【得点者】
    23分 1-0 ホセ(ソシエダ)
    45分+1分 1-1 ジェネ(ヘタフェ)
    51分 1-2 ロドリゲス(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261115-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)

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     ■リーガ第28節 ヘタフェ 0-1 レバンテ

    レバンテ:コケ(79分)

    10日にリーガエスパニョーラ第28節が行われ、ヘタフェは本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでレバンテと対戦した。ヘタフェMF柴崎岳は87分から途中出場している。

    前節敵地サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーに完敗したヘタフェだが、今季ホームでは無類の強さを発揮。昨年10月14日に行われリーガ第8節マドリー戦(1-2)以降、リーガ10試合で無敗を貫いている。

    ボルダラス監督は、レバンテ戦で4-4-2を採用した。前線にはアンヘル(リーガ11得点)、ホルヘ・モリーナ(リーガ7得点)と今季好調な2人のFWが配置され、柴崎はベンチスタートとなった。

    ヘタフェは10分、その2人のFWの連携から決定機をつくり出す。アンヘルの右サイドからのグラウンダーのクロスに、モリーナが右足を合わせる。これがポストに直撃。得点の予感が漂う。

    一方、リーガ第27節終了時点で17位と残留争いに身を置くレバンテは、ロペス・ムニス監督を解任して、パコ・ロペス新監督を迎えた。新指揮官の初陣は31分にカブレラのひじがロジェールに入ったことをきっかけに、一時試合が中断するほどヒートアップする。

    ヘタフェは56分、またもアンヘルとモリーナのコンビネーションから中央を崩し、最後はモリーナがGKオイエルと1対1になる。ここはレバンテ守護神がシュートを弾く。こぼれ球をアンヘルがヘディングで狙ったが、バーの上に超えた。

    主導権を握っていたヘタフェだが、79分に先制したのはレバンテだった。イビが蹴ったCKに、コケがヘディングを合わせ、ネットを揺らす。監督交代直後の試合で、勝利に近づく値千金のゴールが生まれる。

    ボルダラス監督は87分にファイサルに代えて柴崎を投入する。しかし、インパクトを残すには出場時間が短すぎた。

    ホームで敗れたヘタフェは暫定で11位に位置。対するレバンテは17位につけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000036-goal-socc

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    名無し@サカサカ10
    2018/03/04(日)
     
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    【レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している

     前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

     マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

     さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

     2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

     10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

     しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

     結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc









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     名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)
     
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    【ヘタフェ 3-0 デポルティボ リーガエスパニョーラ第26節】
     
     現地時間28日にリーガエスパニョーラ第26節の試合が行われ、ヘタフェはデポルティボと対戦し3-0で勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳は64分から出場した。

     前節のバレンシア戦で負けたヘタフェはホームで下位チーム相手に快勝だ。40分にペナルティーエリア内でスルーパスを受けたディエディウが飛び出してきたGKより先にボールを触り走りこんできたアンヘルが押し込んで先制点を挙げる。さらに44分には右サイドを崩すとアンヘルが中央に低いクロスを送るとデポルティボDFがオウンゴール、ヘタフェが2点リードして折り返す。

     リードしたヘタフェは攻撃に人数をかけず組織だった守備でデポルティボにゴールチャンスを作らせない。すると82分、相手DFのGKへのバックパスが短くなったところをモリーナが奪いシュート、これが決まり試合を決定づける3点目が入る。

     ヘタフェは2試合ぶりに勝利を収めた。柴崎は64分から途中出場するも得点に絡むことは出来なかった。

    【得点者】
    40分 1-0 アンヘル(ヘタフェ)
    44分 2-0 オウンゴール(デポルティボ)
    82分 3-0 モリーナ(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258494-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)


    20180225-00000027-goal-000-2-view[1]


     【ビジャレアル 1-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間25日に行われたリーガエスパニョーラ第25節でヘタフェはビジャレアルと対戦し、敵地で0-1と敗れた。柴崎岳は先発でピッチに立ったが、前半のみで交代となっている。

     柴崎がトップ下に入ったヘタフェは、開始直後に失点。3分、スルーパスに抜け出したバッカの折り返しをウナルに決められた。ヘタフェにとっては4試合ぶりの失点だ。

     その後は柴崎がポジションを左に移すなどしてヘタフェは反撃を試みる。しかし、なかなか柴崎にボールが収まらない。

     35分にはヘタフェに同点のチャンス。ペナルティエリア内でハビ・フエゴのファウルを受けてPKを得る。しかし、アンヘルのシュートはGKに止められ、この絶好機をいかせない。

     1点ビハインドのヘタフェ。後半開始時に柴崎の姿はなかった。『WhoScored.com』によると、柴崎の前半のボールタッチ数は15回でチーム最少。効果的ではなかったと判断されたのかもしれない。

     追いかけるヘタフェは、後半の立ち上がりにもPKを獲得した。しかし、今度は後半から出場のモリーナがPKを失敗。またしても好機をいかせなかった。

     結局、その後もヘタフェはゴールを奪えず0-1で敗戦。2度のPK失敗が響き、リーグ戦7試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    3分 1-0 ウナル(ビジャレアル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257960-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/12(月)

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]



     【バルセロナ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第23節】

     リーガエスパニョーラ第23節が現地時間11日に行われ、バルセロナ対ヘタフェは0-0の引き分けに終わった。ヘタフェのMF柴崎岳は、先発出場で88分までプレーしている。


    前半戦のバルセロナ戦で見事なボレーシュートを決めた柴崎がトップ下で先発したヘタフェは、やはり守る時間の長いゲームを強いられる。試合中に柴崎が左サイドにポジションを変えるなどしてバランスを取った。

     柴崎は41分、ペナルティエリア左のスペースで浮き球のパスを受け、ダイレクトで折り返すも、ボールはそのままGKに渡ってしまう。それでも、バルセロナに先制を許さず、0-0で折り返した。

     後半に入ると、ヘタフェのカウンターが立て続けに好機を生んだ。アマトのスピードをいかした速攻や柴崎をアクセントにした攻撃でたびたびチャンスになる。

     60分には柴崎にチャンス。右サイドのスペースでパスを受けると、バルセロナのGKテア・シュテーゲンが前に出ていた。これを見逃さなかった柴崎がループシュートを狙うが、精度を欠いてしまいクロスバーを越える。

     それでも、ヘタフェは最後まで守備の集中が切れず、バルセロナの攻撃をシャットアウト。今季リーグ戦全試合で得点を決めている超強力攻撃陣を封じて勝ち点1を獲得している。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255707-footballc-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     

    20180204-00254588-footballc-000-1-view[1]


    【ヘタフェ 0-0 レガネス リーガエスパニョーラ第22節】

     リーガエスパニョーラ第22節の試合が現地時間4日に行われ、ヘタフェとレガネスが対戦した。

     ヘタフェのMF柴崎岳は前節まで3試合連続の先発で起用されていたが、この試合は4試合ぶりのベンチスタート。チームメートの戦いを見守りながらチャンスを待つことになった。

     試合は前半から終始ヘタフェが優位に進めるが、ゴールを奪うには至らず。45分間をスコアレスで折り返す。

     後半立ち上がりにはヘタフェに決定機が相次いだが、あと一歩のところでゴールを割れない。48分にはアントゥネスのFKが右ポストを叩き、その2分後にもモリーナのヘディングがクロスバーに嫌われた。

     そのまま後半半ばを過ぎ、ヘタフェは選手交代で状況の打開を試みる。MFパチェコと、初出場となる新戦力FWレミーの投入に続いて、88分には3人目の交代枠で柴崎も送り出された。

     短いプレー時間の中、積極的にシュートを放つ場面もあった柴崎だが、大きくゴールの上へ。試合はそのままスコアレスドローに終わった。ヘタフェは3試合連続で勝ち点1にとどまっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00117241-nksports-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/01/29(月)

    20180129-00253388-footballc-000-1-view[1]



     【セビージャ 1-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第21節】

     ヘタフェは現地時間28日、リーガエスパニョーラ第21節セビージャ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。柴崎岳は先発出場で60分に交代している。

    調子を上げてきた6位セビージャに挑んだ11位ヘタフェは、やはり守備重視の戦いを強いられる。ヘタフェは耐える時間が長くなり、セビージャが押し込み続けた。

     それでも、ヘタフェは守るだけでなく、柴崎を起点にカウンターも仕掛けていく。ゴールこそ生まれなかったが、0-0で終えた前半はヘタフェにとって悪い流れではなかった。

     ヘタフェは後半、なかなかの入りを見せるが、やはりセビージャが次第に支配していく。ヘタフェは60分、前節同様柴崎に交代を命じ、ファジルを投入した。

     一方のセビージャは、56分にムリエルを、68分にノリートを投入。交代が的中したのは、こちらだった。72分にムリエルがゴールネットを揺らし、セビージャが待望の先制点を手にする。

     1点を追うヘタフェだが、柴崎不在を痛感するアクセントのない攻撃が続き、多くのチャンスはつくれない。

     それでも終了間際のパワープレーが実を結ぶ。左サイドのアントゥネスがハーフウェーラインを越えたところからゴール前にロングボールを入れると、前に出たGKがカラと接触してボールをこぼす。これをアンヘルが押し込んだ。

     セビージャはGKに対するファウルがあったと抗議するも受け入れられず。土壇場の同点弾でヘタフェが勝ち点1を手にした。

    【得点者】
    72分 1-0 ムリエル(セビージャ)
    90+3分 1-1 アンヘル(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00253388-footballc-socc







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     名無し@サカサカ10 2018/01/20(土)


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     【 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第20節】

    現地時間19日に行われたリーガエスパニョーラ第20節でヘタフェはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、2-2の引き分けで試合を終えた。柴崎岳は先発出場し、56分までプレーしている。


    ヘタフェはワントップのモリーナの下に柴崎を置く布陣でスタートしたが、出鼻をくじかれた。

    アスレティックは13分、左サイドのラポルテが敵陣に入ったところで右前方に大きなボールを入れると、イニャキ・ウィリアムスがダイレクトで中へ。これが絶妙なループシュートとなり、そのまま先制点となった。

    ヘタフェは21分、モリーナが自ら獲得したPKを決めて同点に追いつく。しかし、後半の立ち上がりには途中出場で入ったばかりのモリネーロがファウルをとられてPKを献上。ラウール・ガルシアに勝ち越し弾を許した。

    PKの応酬はまだ終わらず、50分にはモリーナがGKに倒されて再びPKを得た。だが、この日2度目のPKを担当したモリーナはGKに止められてしまい、追いつくことはできない。

    ヘタフェは56分、目立った活躍のなかった柴崎を下げてアンヘルを起用すると、この交代が的中する。74分、ポルティージョのパスを受けたアンヘルがゴールを奪い、2-2になった。

    終盤はアンヘルがチャンスに顔を出してヘタフェが逆転に迫るものの、3点目は奪えず。2-2のまま試合終了のホイッスルが鳴った。

    【得点者】
    13分 0-1 イニャキ・ウィリアムス(アスレティック)
    21分 1-1 モリーナ(ヘタフェ)
    48分 1-2 ラウール・ガルシア(アスレティック)
    74分 2-2 アンヘル(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252075-footballc-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/01/13(土)



    20180113-00251021-footballc-000-1-view[1]



     【ヘタフェ 1-0 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     現地時間12日に行われたリーガエスパニョーラ第19節でヘタフェはホームにマラガを迎え、1-0で勝利した。柴崎岳は第4節バルセロナ戦以来の先発出場となり、83分までプレーしている。


    ヘタフェは4-4-1-1のシステムを採用。柴崎は最前線の下に入り、比較的自由を与えられた。

     開始3分、ヘタフェはモリーナに決定機が訪れるも、シュートは枠を外れてしまう。すると、その後はなかなかチャンスをつくれない。柴崎にボールが入る回数が少なく、得点を予感させるのはセットプレーのみとなっていった。

     試合は0-0のまま後半の突入。ヘタフェの好機は多くないが、得点数がリーグ最少タイのマラガも攻めきれず、なかなかスコアは動かなかった。

     均衡が破れたのは73分。ヘタフェのセットプレーだった。右サイドからのFKをファーに送ると、アンヘルが折り返しに成功。このボールをフアン・カラがヘディングで合わせて1-0とした。

     83分、ヘタフェはリーグ戦で15試合ぶりの先発となった柴崎を下げて守備を意識。無事逃げ切りに成功し、暫定ながら8位に浮上している。

    【得点者】
    73分 1-0 フアン・カラ(ヘタフェ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 23:32:47.15 _USER9

    20180109-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    蹴球最前線──ワールドフットボール観戦術── vol.4
     
    新年早々から各地で最高峰の戦いが繰り広げられる欧州各国のサッカーリーグ。この企画では、その世界トップの魅力、そして観戦術を目利きたちが語り合います。

    サッカーの試合実況で日本随一のキャリアを持つ倉敷保雄、
    サッカージャーナリスト、サッカー中継の解説者として長年フットボールシーンを取材し続ける中山淳、
    スペインでの取材経験を活かし、現地情報、試合分析に定評のある小澤一郎──。

    今回のテーマは、リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)で活躍するふたりの日本人選手、乾貴士と柴崎岳。3氏が彼らの活躍の要因を考察します。

    ――今回は、ラ・リーガでプレーしているヘタフェの柴崎岳と、エイバルの乾貴士というふたりの日本人選手についてお話を伺いたいと思います。
    まず、初めてラ・リーガの舞台を経験している柴崎について、お三方はどのように見ていますか?

    <小澤> 柴崎については、昨季のシーズン途中に加入したテネリフェ(2部)で結果を残せたことが大きかったと思います。
    確かに加入当初は環境に馴染めず、肉体的にも精神的にも厳しい状況だったと思いますが、その苦しい時期をよくぞ持ちこたえてくれた。

    僕もスペイン人の知り合いから、カナリア諸島はスペインではない、とよく聞きますが、あそこは地理的にもアフリカ大陸に近くて、風土的にも本土とは異なっています。
    そういう難しい環境のなか、半年という短い時間の中で最終的にフィットさせて、チームの昇格プレーオフ出場の原動力となったことは評価に値すると思います。

    しかも、シーズン終了後にはクラブのフロントからチームに残ってほしいとまで言われて契約延長オファーも受けています。
    結局、個人としての1部昇格を目指して契約満了でクラブを離れましたが、テネリフェでしっかり評価を勝ち取ったことは今季のヘタフェでの適応、活躍につながっていると思います。

    <中山> 

    僕は1度カナリア諸島に行ったことがありますが、確かにあそこには本土とは異なる風土があると感じました。
    だから、むしろ柴崎が初めてプレーしたクラブがテネリフェだったことが、結果的には彼にとってよかったのではないかと思っています。

    というのも、常春のカナリア諸島には年間を通して観光客が多く、人々のホスピタリティ精神も高い。しかもテネリフェ島は、ラスパルマスがあるグランカナリア島よりも小さくて、
    遠い日本から小さな島にやって来た彼を地元のみんなで手助けしたいという気持ちが、より強かったと思うんです。

    本土のクラブでプレーしていたら、もしかしたら最初のつまずきの時にクラブやファンからそっぽを向かれていたかもしれません。でも、テネリフェ島の人々はそうではなかった。
    その島全体の期待に対して、最終的に柴崎がプレーで応えることができたことが、間違いなく現在の彼の評価につながっていると思います。

    >>2以降につづく

    1/9(火) 11:51配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00010003-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 06:45:57.84 _USER9
    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表のMF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦し、0-2で敗北した。 
      
     主将のMFマルケル・ベルガラが戦線を離脱していたため試合前のスタメン予想では先発出場が濃厚とされていた柴崎だが、この日もベンチからのスタート。結局出番が回ってきたのは64分だった。

     ピッチに投入されると、柴崎はボランチとしてプレーした。普段プレーしているトップ下とは異なる役割が与えられたものの、鹿島アントラーズ時代に慣れ親しんだポジションなだけあり徐々にチームのパスワークの中心としてボールをさばく姿が見られた。

     スペイン紙『アス』は、交代後に試合の流れを変えた柴崎を評価。「ガクの投入がぱっとしない試合に光を照らした」と題された記事で柴崎は「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」と評価を受けている。

     4節のバルセロナ戦で負傷し15節のエイバル戦で約3ヶ月ぶりの復帰を果たした柴崎は、それ以降一度も先発出用を果たすことができていない。これからスタメン奪取を目指すうえで、今回のボランチでの活躍はいいアピール材料にはなったのだろうか。

    1/7(日) 0:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00250132-footballc-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)
     
    20180106-00250103-footballc-000-1-view[1]



    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表MF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦した。


    ヘタフェは、12月に負傷明けから復帰した柴崎をこの日もベンチに置いてスタート。対するホームのアトレティコは、今月にクラブ復帰が発表されたFWジエゴ・コスタをスタメンに起用した。

     ヘタフェは、前半開始からリーグ2位のアトレティコ・マドリー相手に主導権を奪うことはできず。すると18分には、ペナルティエリア右でFWアントワーヌ・グリーズマンからのスルーパスを受けたFWアンヘル・コレアがゴール左隅へとボールを流し込み、アトレティコが先制した。

     なんとかして追いつきたいヘタフェは、64分に柴崎を投入。ボランチの位置に入った柴崎は、ファーストプレーでペナルティエリア前のファールをもらうなど積極的にプレーに関与した。

     しかしその後、68分に右サイドからのクロスにジエゴ・コスタが合わせアトレティコが追加点を決め、リードは2点に広げられてしまう。ジエゴ・コスタは、その後ゴールパフォーマンスが理由でこの日2枚目のイエローカードを貰い退場処分を受けた。

     結局試合は2-0でホームのアトレティコ・マドリーが勝利。4戦連続の途中出場となった柴崎は、新たにボランチとしてチームのボール循環を円滑にする役割をうまくこなしたものの、前節のラス・パルマス戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

    【得点者】
    18分1-0 アンヘル・コレア(アトレティコ・マドリー)
    68分2-0 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)

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