サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 07:13:15.56
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    日本代表MF柴崎岳はアジアカップ準決勝で対戦するイランについて「非常にフィジカルも強いですし、高さももちろんありますし、技術も間違いなくアジアでもトップクラスのチームだと思います」と評価し、厳しい戦いになると話す。 
      
    ついにベスト4が出揃ったアジアカップ。イランはここまで無失点で勝ち進んできており、最少得点差で上がってきた日本とは対照的とも言える。しかし、柴崎はそうした内容はあまり意味を持たないと主張する。

    「僕らは僕らなりの道のりを歩んでいると思いますし、他国の結果がどうこうというのはあんまり関係ないと思う。僕らなりにこの先も成長して、もちろん僅差で勝ってきたのはありますけど、成長しているのは間違いないです。勝つ確率は五分五分だと思いますし、どちらにもその可能性はあると思います。今までの相手と比べてワンランク上かなという思いでやります」

    また、イラン戦ではエースの大迫勇也が先発に帰ってくる予定。柴崎も大きな信頼を口にしている。

    「彼のボールキープ力っていうのは日本の武器になりますし、そこから先の展開というのはまあ正直言って他のFWとちょっとレベルが違うかなと思います。彼の場合、ただワンタッチ、2タッチで急ぐだけではなくて、必要な時にはドリブルでも3~4秒タメを作ってくれる時もあるので、そういうところは違いかなと思います。より精度よく攻められる場面も増えるかなと思います」

    無失点のイランについても「穴はゼロではない」と話した柴崎。相手の急所を狙うパスに期待したいところだ。

    1/27(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 07:38:20.00
    20190113-00010031-goal-000-4-view[1]


    ◆アジア杯 ▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

     日本代表は13日、オマーン代表に1―0で勝利し、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント(T)進出を決めた。前半28分にMF原口元気(27)=ハノーバー=が自ら得たPKを決めた。MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が4度の決定機を外し、後半は抑揚のない展開に終始した。FIFAランク82位の格下相手の「つまらない試合」から見えた成長と課題を、内田知宏キャップが「読み解く」。日本代表は14日、サブ組を中心にアブダビ近郊で練習を行い、ウズベキスタン戦が行われるアルアインへと移動した。

     森保一監督(50)は困惑しているようだった。試合後の会見で「後半は攻撃が停滞しボールを持たれた。原因は」と質問を受けた。少し考えてから、劣勢の相手が攻勢に出るのは「(よく)ある」と言った。ハーフタイムに「リスク管理をしながら2点目」という策を伝え、狙い通りの展開に持ち込んだが「苦戦」と受け止められたから、間を取ったように感じる。

     ペナルティーエリア内か微妙な位置でPKを得て、それが決勝点となった。逆にDF長友のハンドは見逃され、勝利に近づく。特に1点をリードしてからはゴール前の攻防が減少。格下を相手にするサッカーとしては「つまらない」。試合が深夜帯ということも手伝って、途中でテレビを消した人もいただろう。

     ただ、意図的に試合をつまらなくしたのは、オマーンでも、主審でもなく、日本だった。「なるべく変な奪われ方をしないように、カウンターを受けないようなパス回しを心がけた」と司令塔役のMF柴崎。ドロー以上で決勝T進出が決まり、次戦ウズベキスタン戦は先発メンバーを大幅に入れ替えられる。先を見越した方策で、攻守のリスクを減らし、見事に退屈な試合を作り上げた。

     これまで時間や状況を考えずに、パスを回し、ゴールを目指すことが多かった。ロスタイムの悲劇はロシアW杯ベルギー戦で味わったばかり。試合をつまらなくする。試合を壊しにいく。足りないと言われ続けた「マリーシア」(ずる賢さ)の一種。試合をコントロールする力と判断力が求められ、強い国には必ず備わっている戦い方だ。

     FW武藤が時間帯や状況を考えずに、突破を試み、パスミスしたのは言語道断だが、アジアの中とはいえ、こうした大人のサッカーを展開できたのは収穫。「アジア相手だから1―0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。しっかり0で抑えられた。厳しい戦いを勝ちきれたのはよかった」とMF堂安は言った。

     森保監督は次戦のウズベキスタン戦で多くの控え選手を送り出す方針だ。敗れれば決勝T1回戦で強豪オーストラリアとの対戦が濃厚となるが、優勝を目標に掲げ、「つまらない」サッカーを指示した指揮官は2試合先のことなんて、見ることはしない。サブ組中心でもウズベキスタン戦で勝利への道を探し、1位突破で頂点への階段を上っていく。(内田 知宏)

    1/15(火) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000251-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 11:23:39.25
    20190112-00161305-soccermzw-000-1-view[1]


    柴崎岳が語るオマーンの弱点と警戒すべきポイント

     9日のトルクメニスタン戦(○3-2)を振り返る質問が出ると、日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)は「なるべくオマーン戦のことを話したい」と、気持ちは次の試合に向かっていることを強調するように言った。13日のグループリーグ第2戦で対戦するオマーンの情報はすでにビデオを見て入手済みだと言い、印象の一端を明かした。

    「僕が見た試合はしっかりブロックを敷いていましたが、DFラインはボールの処理がさほどうまくない印象があった」。そんな中で警戒すべきと感じたのが、オマーン選手のコンディションの良さだ。「(初戦の)ウズベキスタンとの試合も見ましたが、コンディションは非常に良さそう。オマーンのスピードには十分注意する必要があると思う」と指摘した。

     オマーンの出方が読みにくいことも警戒すべき要素だ。日本に対しては引いて守ることも予想されるが、一方でウズベキスタンとの初戦を落としたことで2戦目は勝ち点3を手に入れたいという心理もあるのが今回のオマーン。柴崎は「5バックで来る想定じゃなかった初戦(トルクメニスタン戦)の例もある。いろいろな可能性が考えられるし、それは試合が始まってみないと分からない。試合が始まってから相手にアジャストしていかなければならないと思う」と、対応力勝負になることを見据えた。

     この日はトルクメニスタン戦で2得点を挙げたエースのFW大迫勇也が右臀部の違和感を再発させ、練習場に姿を現さなかった。オマーン戦はもう2日後。大迫抜きの布陣で戦うことも当然、想定しなければならない。

    「ケガ人や体調不良者が出てくることはあるが、そういう中でもチーム力を落としてはいけない。こういうときこそ、チームは真価を問われる。出る選手によって特徴が違い、各選手に持ち味があるので、ちょっとしたアジャストをしないといけないと思う」と、ゲームをコントロールするポジションの選手として心構えを示した。

     オマーン戦に勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。「なるべく2戦目に勝利して有利な状況に持っていくことをチーム全体としては考えていると思う。3戦目はなるべくプレッシャーのない状態で戦っていきたい」。静かな口調に勝利への思いを込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17453968-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 20:39:19.45 _USER9
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    スペイン1部リーグ、ベティスが日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)獲得への関心を強めているという。スペインを中心にしたサッカー情報を扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     情報によると昨年末にも柴崎獲得に動いていたベティスが冬市場にも再チャレンジするという。ヘタフェが放出に前向きで、柴崎が日本代表としておよそ1カ月所属チームを離れることが獲得にプラス作用を及ぼす見方がある。同じくスペイン1部のウエスカが今季終了までのレンタル獲得で動いているのを見越して、これを上回るため正式移籍での獲得を狙うという。

     このほか、マルカ紙は柴崎の新天地候補についてドイツの複数チーム、前所属でスペイン2部のテネリフェを挙げている

    1/4(金) 19:30配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000103-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 20:58:01.40 _USER9
    日本代表は1月に控えるAFCアジアカップUAE2019に向けて、千葉県内で合宿を実施。
    2日目となった27日は、初日から参加の11名と6名のトレーニングパートナーに加え、柴崎岳と槙野智章が合流した。

    20181227-00882429-soccerk-000-1-view[1]

    代表練習中に鹿島アントラーズのMF小笠原満男が今季限りで現役を引退することが発表された。
    練習後、このことについて聞かれた柴崎は、「知らなかったんで驚きは多少あります」と話すと、次のように続けた。

    「でも一人の選手の決断として、元チームメイトとしても同じ東北人としても、満男さんのした決断に対しては、『お疲れ様でした』と言いたいなと思います。
    まだできるんじゃないかとは全然思わない。それは満男さんがいろんなことを考慮した上でのことなので。
    満男さんの意見、考えを尊重して『お疲れ様でした』とは言いたいです」

    小笠原のことを「小学生の頃からのアイドル」と語る柴崎は、「鹿島アントラーズに入って同じチームでプレーすることになってすごく嬉しかった先輩の一人」だったことを明かし、当時を振り返った。

    「満男さんの隣でプレーすることも多かった。多くを口では語らないですけども、プレーの中から僕自身も得るものがたくさんありましたし、一人の選手として成長させてくれた大先輩だと思います。
    まあケガが僕のいた時もちょくちょくありましたし、ヒザのケガとは聞いてるんで、ちょっと悪化したのかなって心配ですけど、のちの人生に響かなければいいなと思っています」

    また、アジアカップに向けては、「優勝するしかないというか、優勝しか見えてないところもあります。
    個人としての自信と決意も固めてきましたし、まあ本当にアジアナンバーワンの椅子を勝ち取りに行きたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882429-soccerk-socc
    12/27(木) 20:29配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 08:20:25.53 _USER9
    スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。

    『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
    また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。

    20181218-00000030-goal-000-5-view[1]

    柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
    2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。

    ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
    日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
    12/18(火) 6:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 17:39:51.23 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェのMF柴崎岳に対し、同じスペインのベティスが獲得の意思を持っているという。
    移籍が実現すれば、ロシアW杯で日本代表として、ともに戦ったMF乾貴士と共闘することになる。

    cc2f9cb7[1]

    移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルによると、ヘタフェで事実上、戦力外扱いになっている柴崎が年明けの移籍市場で新天地に移るのは決定的で、
    複数のチームが攻撃力アップを目的に獲得に動くとみられている。そのひとつがベティス。
    事実、今季開幕前もキケ・セティエン監督がクラブに対し、引き抜きを要望していたとされる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000103-dal-socc
    11/28(水) 17:17配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 22:58:42.72 _USER9
    <スペインリーグ:ビルバオ1-1ヘタフェ>◇25日◇ビルバオ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)は、アウェーのビルバオ戦で2試合連続のベンチ外となった。

    これでリーグ戦では9月16日のセビリア戦で途中出場して以降、9試合連続でピッチに立てていない。

    日本代表には選ばれているものの、クラブでは今季公式戦全14試合で出場はわずか3試合(先発1試合)にとどまっており、厳しい立場が続いている。

    cc2f9cb7[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402968-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 08:44:04.94 _USER9
    167bf1a6[1]

     柴崎岳ベンチ外 ヘタフェが0-1で敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00388409-nksports-socc

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162395.html
    試合スコア


    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 17:12:53.46 _USER9
    冬の移籍市場で欧州組が“大移動”か。欧州クラブに所属する日本選手たちが出場機会を得られず苦境に立たされるケースが目立っている。
    なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。

    20181105-00382931-nksports-000-12-view[1]

    昨季リーグ戦で22試合に出場した柴崎は、ロシアW杯で大活躍。評価が高騰したが、今季は10番を背負いながらも出場機会が激減した。
    レアル・マドリードとの開幕戦こそフル出場したものの、先発はこの1試合だけ。4日のウエスカ戦でも出番はなく、リーグ7試合連続不出場と完全な構想外になりつつある。

    このままの状況ならば日本代表の選出にも影響が出ることは必至で、今冬の市場で移籍を決断する公算が大きくなっている。
    海外でプレーする日本選手と契約する代理人はこう指摘する。「柴崎はスペインにこだわっているようだが、国内(スペイン)で他のクラブに行くのは現実的には厳しい。
    イタリアやドイツには関心を持っているクラブがあるので、本人の考え次第ではないか」

    柴崎はテクニックを重視するスペインでのプレーを引き続き希望しているとみられるが、同国内の評価は決して高くないのが実情。
    イタリアでは今季不振のローマや複数の中堅クラブ、さらにドイツでも具体的なオファーを準備しているクラブがあり、移籍を決断する可能性は高いという。

    また「岡崎はかなりの確率で動くはず。年齢などを考えると主要リーグは難しい。日本人選手の獲得に積極的なトルコあたりになるのではないか」(同代理人)。
    今季の岡崎は試合終盤の途中起用に限定されているように、クロード・ピュエル監督(57)からの信頼を得られていない。

    レスターとの契約は今季限りのため、クラブにとっても移籍金を得られるラストチャンスになる今冬市場での移籍に前向きだ。
    盟友のDF長友佑都(32)が所属するガラタサライや大物日本人選手に照準を合わせている
    フェネルバフチェなどが「侍ストライカー」に関心を寄せており、トルコ行きが濃厚という。

    同じく今季出場機会に恵まれないドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)やイングランド・プレミアリーグ、
    サウサンプトンのDF吉田麻也(30)らも今冬の移籍がメディアで取り沙汰されており、日本人の有力選手の電撃移籍が相次ぐ激動の冬になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000046-tospoweb-socc
    11/6(火) 16:45配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 08:23:54.23 _USER9
    <スペインリーグ:ウエスカ1-1ヘタフェ>◇4日◇ウエスカ

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでウエスカに1-1で引き分けた。

    0-1の後半46分、ヘタフェのFWモリーナが同点ゴールを決め追いついた。柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。

    ヘタフェは4勝4分け3敗、ウエスカは1勝3分け7敗となった。

    ▽得点経過

    後半5分【ウエスカ】エチャイタ

    後半46分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00382931-nksports-socc
    11/5(月) 7:41配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162389.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし

    20181101-04054077-gekisaka-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 08:00:09.33 _USER9
    ヘタフェで苦しむ日本代表MF柴崎岳について、スペイン最大手紙『マルカ』が現状を分析している。

    167bf1a6[1]

    ヘタフェ在籍2シーズン目を迎えた柴崎。しかし、レアル・マドリーとの開幕戦にフル出場した後、7試合でわずか28分しか出場機会を得られず。さらに直近3試合はベンチ外となるなど、苦しみ続けている。

    先日のラージョ・バジェカーノ戦では先発も予想されていたが、結局90分間ベンチを温めることに。厳しい状況の続く日本代表MFについて、『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者が分析している。

    「ヘタフェは今季リーガでも良いリズムで歩を進めている。ほとんど刷新されたチームで、もう1シーズン1部に残ることを求めている」

    「しかしチーム内には、アリカンテ出身指揮官にほとんど戦力に数えられていない、昨季から在籍している男がいる。それはガク・シバサキだ。ホセ・ボルダラスは彼のポテンシャルを理解している。彼が何をもたらせるのかを。ボルダラスは各練習で、ロシア・ワールドカップで強い印象を残した選手の片鱗を見出そうとしているが、しかしヘタフェというチームにはまらないままだ」

    そして、昨季バルセロナ戦でスーパーゴールを挙げたときが「ヘタフェでの絶頂期」と論じた。

    「日本人選手は今季119分しかプレーしていない。90分は第1節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー戦。あとは第4節、セビージャでの29分間のみ。その日以降、彼を目にしてしない」

    「それ以降の5節で、ガクは2試合をベンチ、3試合をスタンドで過ごした。バジェカス(ラージョ・バジェカーノ戦)では再び招集リストに含まれ、試合に出場するためにウォームアップをしたが、負傷者が出たことでボルダラスはプラン変更を余儀なくされた」

    「彼は日々の練習で努力をして、ボルダラスを納得させなければならない。ガクは昨季に力強くシーズンをスタートさせ、あの世界を驚かせるバルサ戦のゴールも生みだした。しかし、それがヘタフェでの絶頂期だった。そのバルサ戦で左足第五中足骨を骨折して、結局昨季の出場記録はスタメン11試合、ベンチ11試合の22試合にとどまっている」

    ヘタフェはリーガ9節を終えて3勝3分3敗、首位バルセロナと6ポイント差の勝ち点12で10位につけている。上々のスタートを切ったチームの中で出遅れている柴崎は、さらなる出場機会を掴むことができるのだろうか。

    10/23(火) 7:51配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000028-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 08:17:21.54 _USER9

    20181017-00000035-goal-000-2-view[1]

    キリンチャレンジ杯(16日、日本4-3ウルグアイ、埼玉)MF柴崎はボランチの一角として
    先発して主に攻撃に絡んだが、「攻守で対照的な結果だった。守備は改善しないといけない」と険しい表情。

    激化するポジション争いについて、
    「いま(代表に)呼ばれていても、次に呼ばれるかは分からない」と警戒感を口にした。

    この日は8月に結婚した女優の真野恵里菜(27)も観戦に訪れた。

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181017/jpn18101705000002-n1.html 
      
     
    柴崎は不完全燃焼の途中交代 試合勘不足「多少あった」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50000.html
    柴崎、ミス続き途中交代「レベルを上げていきたい」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50013.html

    試合に勝ち、笑顔を見せる真野恵里菜
    https://www.sanspo.com/soccer/images/20181017/jpn18101705000002-p1.jpg
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 20:24:03.48 _USER9
    「リーガにも彼の能力を活かせるチームはある」とも。

    日本代表の柴崎岳が、スペインでもがき苦しんでいる。

     ロシア・ワールドカップでの活躍が鮮烈だっただけに、我々日本人にとっても失望感は大きいが、いま彼が、スペイン1部リーグのヘタフェで直面している最大の壁はどこにあるのか、マドリード在住でスペイン紙『AS』のアリツ・ガビロンド記者に尋ねてみると、答はシンプルだった。

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    「プレースタイルが監督の志向する戦術にフィットしていない」

     柴崎は昨シーズン、約2か月半の戦線離脱を経て復帰した後、様々なポジションで起用されながらプレー強度や運動量を磨き、それがワールドカップでの活躍にも繋がった。これはヘタフェ指揮官ホセ・ボルダラスの功績であり、本人の努力の賜物であった。

     しかし今シーズン、ここまでの起用法を見れば、柴﨑が監督の要求するレベルに達していないことは明らかだ。

     監督は主に、選手に合わせて戦術を決めるタイプと、志向する戦術に選手をはめ込むタイプの2種類に分かれるが、ボルダラスはその後者に属する。だからこそ今夏、ネマニャ・マクシモビッチ、イバン・アレホ、ハイメ・マタら、みずからが導入する4-4-2システムに合うことを前提に補強を行ない、戦力の底上げを図った。

     もちろん聡明な柴崎はそんな事実は承知のはずで、実際、課題を克服したがゆえの昨シーズン終盤のパフォーマンスだったが、定位置争いが激しさを増したことでさらに立場が厳しくなっているのが、今シーズンここまでの現状である。
     
     この状況を乗り越えるにはどうすればいいかという質問に対しても、ガビロンド記者の答えは明快だった。

    「環境を変えるべきだ。柴崎は鹿島アントラーズ時代、クラブワールドカップのレアル・マドリー戦で大活躍を見せた。そしていまの彼は、当時より明らかに逞しさを増している。しかし、ボルダラス監督が中盤の選手に求めるのは“質より量”。柴崎はフィジカルコンタクトの強さやハードワーク、走力を持ち味とする選手ではない。プレースタイルを根本的に変えることはできないんだ。柴崎の評判はヨーロッパ中に広く知れ渡っている。ラ・リーガでも彼の能力を活かせるチームはある」

     ヘタフェで生き残る道はないのかと尋ね返すと、次の答が返ってきた。

    「唯一あるとすれば、チームの成績が下降線を描き、ボルダラス監督が考えを改めることだ。ただ彼は、ものすごく頑固な男。解任でもされないかぎり根本的な解決策にはならないだろう」

     奇しくも先のレバンテ戦(10月6日の第8節)の後、ボルダラス監督は柴崎に対し、かつてない強い口調で叱咤激励する発言をした。

    「全選手が起用可能な状況で下したテクニカルな決定だ。ガクがここにいるようになって時間が経っているが、もっとやってもらわないとね。チームを助けるためにもっと改善する必要があるし、もっと多くのことを我々に与えてくれないとダメだ」

     柴崎は出場機会を得るために、これからも懸命の努力を続けるだろう。しかし今夏、ポルトへの移籍が取りざたされたように、攻撃を自在にクリエイトできるこの日本代表MFの厳しい現状を見て、興味を示すクラブが今後さらに現われることは想像に難くない。

     いまの状況が劇的に改善しない限り、冬の移籍市場のオープンが近づくにつれ、進退問題が再燃するのは必至である。

    10/13(土) 15:05配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048623-sdigestw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:34:19.79 _USER9

     <スペインリーグ:ヘタフェ0-1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

    チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

    序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

    後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

    ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

    試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

    一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

    de96d024e8af0b0a29afb37f60a8f1ff[2]

    10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 07:12:43.14 _USER9
    <スペインリーグ:セルタ1-1ヘタフェ>◇1日(日本時間2日)◇第7節◇ビーゴ

    W杯ロシア大会の日本代表MF柴崎岳(26)が、2試合連続のベンチ外に終わった。チームも引き分けて3試合勝ちなしとなった。

    20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]

    試合は前半33分にホームのセルタが先制。FWマキシ・ゴメスが頭でスコアを動かした。
    追うヘタフェは後半33分、途中出場のFWハイメ・マタが左からの折り返しをワントラップして決め、同点に追いついた。

    柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。
    スペイン紙マルカでは、今節も「戦術的理由」で遠征メンバーから外れたことが伝えられていた。
    今後は、4日に発表される国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、
    16日ウルグアイ戦=埼玉)のメンバーとして、日本代表の森保監督から招集されるか注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00348863-nksports-socc
    10/2(火) 7:02配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162343.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:22:33.54 _USER9
    日本代表MF柴崎岳は、ヘタフェで構想外となっているのだろうか。スペイン『マルカ』が伝えた。

    20180928-00000003-goal-000-3-view[1]

    2017年にヘタフェへ加入した柴崎。デビューシーズンは負傷離脱期間もありながらリーガ22試合に出場し、一定の出場機会を得ていた。しかし、今季は出番が激減。開幕戦のレアル・マドリー戦はフル出場したものの、その後4試合中3試合で出番がなく、前節アラベス戦はベンチ外となった。

    そんな柴崎だが、1日のセルタ戦の遠征メンバーからも外れたようだ。『マルカ』によると“戦術的な決定”として、マドリードに残ることが決まったという。

    ロシア・ワールドカップでは日本代表躍進の立役者となった柴崎。在籍2年目を迎え、プライベートでは結婚を発表するなど、さらなる飛躍が期待される日本人MFだが、これで2試合連続のベンチ外に。ヘタフェでは構想外になりつつあるようだ。

    今夏には退団を望んでいた柴崎だが、満足するクラブからのオファーがなかったと伝えられている。現在の状況は26歳MFにとって理想的なものではないが、1月の退団も考慮しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000005-goal-socc

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    34: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 18:45:13.56
     柴崎、痩せそう


    真野恵里菜Erina Mano

    夕飯 2018/9/24 17:49

    no title


    いつかのご飯
    生姜焼き
    トマトとアボカド(中華風ドレッシング作ってみた)
    アスパラ
    きゅうりの浅漬け
    豆腐とわかめの味噌汁
    白米
    ゴールドキウイ
    .
    .
    お茶碗みつけたいな
    #夕飯

    https://lineblog.me/manoerina/archives/9348313.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 04:17:57.22 _USER9
    【ヘタフェ 0-2 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第5節】

    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。

    20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]

    ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
    試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。

    続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
    さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
    60分 0-2 レマル(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
    9/23(日) 3:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし






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