サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    柴崎岳

    595: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 14:10:55.14

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    ヘタフェが“柴崎効果”を実感 戦線離脱中も日本からの「表敬訪問」に地元メディア興味津々

    同紙の記事では「ガクは信用すべき存在だ」とのタイトルで、以下のように記されている。

    「ガク・シバサキは左足中足骨の手術から回復中で、12月まではプレーできないものの、
    日本人プレーヤーの存在によって日本人にも注目されている。
    その象徴的な出来事は今週、アンヘル・トーレス会長のもとに山口市から代表団が訪れたこと言えるだろう」

    「同じ県名の県庁所在地である山口市は本州の南西側に位置し、人口は約20万人とヘタフェの規模に似ている。
    興味深いことは、ガクが生まれたのは本州の反対側である(青森県の)野辺地で生まれたということだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13764040/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 14:07:51.12 _USER9

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    左足第五中足骨の骨折で手術 ボルダラス監督がレアル戦前日会見で状態について言及

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は左足第五中足骨の亀裂骨折により手術を受けたが、長期離脱が確実と見られている状態について、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は全治「1カ月半から2カ月」と明言。日本代表がブラジル、ベルギーと対戦する11月の欧州遠征参加は絶望的な状況となっている。

     柴崎は9月16日のリーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)に先発出場し、前半39分には左足のダイレクトボレーでスペイン1部で初得点となるゴラッソを決めた。しかし、その後に左足を負傷して途中交代するアクシデントに見舞われていた。

     手術を受けた柴崎は、10月の日本代表2連戦も招集を見送られた。スペインメディアでは、すでに最長で12月上旬までの離脱になると報じられていたが、スペインメディア「テレマドリード」によれば、指揮官が14日のレアル・マドリード戦を前に、柴崎の全治は「1カ月半から2カ月」になると明かしている。加入直後からヘタフェの中核を担っていただけに、チームにとっては大きな打撃となりそうだ。

     日本代表はロシア・ワールドカップに向けた強化試合として11月10日にブラジル、14日にベルギーと対戦するが、柴崎の招集は事実上消滅したと言えそうだ。FIFAランキング上位国と対戦できる貴重な連戦で、アピールの場としても絶好の場となるだけに、柴崎にとっては大きな機会損失となりそうだ。

    10/14(土) 11:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 19:05:00.76 _USER9
    日本代表MF柴崎岳は、リーガ・エスパニョーラ1部初年度ながら目覚ましい活躍を続けている。

    『Goal』ではヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)にインタビューを実施し、柴崎の評価と獲得を求めた理由について話を聞いた。

    プラネス氏はエルチェとラージョ・バジェカーノでスポーツディレクターを務めていたときから柴崎の獲得を考慮に入れていたと明かす。しかし、その念願が叶ったのは今年の8月。当時リーガ2部のテネリフェに所属していた柴崎の獲得を試み、実現に至った。

    では、リーガ1部では実績のなかった柴崎のどのような部分に魅力を感じていたのだろうか。

    「もちろん、彼は非常に優れたテクニックの持ち主ですが、それが私の心を突き動かした最大の動機ではありません。目を見張った部分は、その明晰さです。ガクの最たる長所は、試合の流れを読めるところにあります。ほかの選手では見つけられない相手チームの穴に、決定的なパスを通すことができるのです。彼の緩急をつけられるプレーは、初めて見たときから目を引くものでした」

    そして、プラネス氏の目に狂いはなく、柴崎はリーガで確かな一歩を踏み出している。しかし、同氏は「ガクの場合は、期待を裏切るどころか、見込んだ以上でしたよ」と驚きを隠さない。

    また、獲得をクラブ首脳陣に進言した際、説得するのは容易であったことも話している。

    「今もヘタフェで働いている前スポーツディレクターのトニ・ムニョスはガクのことを知っていましたし、良い印象を持っていたようです。会長は獲得を提案すると、すぐさま了承してくれました。(監督の)ボルダラスも2部のライバルクラブに所属していたガクのことを知っていましたし、獲得には大賛成でしたよ」

    柴崎と長くともに冒険を続けることを望んだプラネス氏。そのためにはヘタフェがリーガ1部に定着しなければならない。柴崎はケガで離脱しているため、ヘタフェにとっては大きな痛手となっているが、偉大な選手を残すために残留は最低条件だ。

    10/3(火) 11:04配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010001-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 21:51:24.02 _USER9

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    ヘタフェは2日、MF柴崎岳が手術を受けたことを発表した。

    柴崎は9月16日のリーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)でボレーシュートで得点を決めた後、左足甲を痛めて途中交代を余儀なくされていた。

    ヘタフェはその後、柴崎の容態について沈黙を貫いていたが、2日に「ガクの左足中足骨亀裂骨折の手術は完全に成功しました。回復の時期にいます」と手術をしたことを報告した。

    『Goal』が入手した情報によれば、柴崎の離脱期間はバルセロナ戦から2カ月前後となる模様。約1カ月半で練習に復帰し、実戦で起用できるのが約2ケ月後になる。
    柴崎は今後、リーガではレアル・マドリー戦、レバンテ戦、レアル・ソシエダ戦、ベティス戦、さらに国王杯のベスト32も欠場する見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000029-goal-socc
    10/2(月) 21:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 22:25:28.20 _USER9
    ハリルホジッチ監督が心底残念に思っているのは、その表情からも分かった。28日に行なわれた日本代表メンバー発表会見の席で、あえて選出外の3人の名前を出して「今回の合宿に向けて追跡した選手のなかでも3人の怪我人がいます。柴崎、大島、そして最近好調だった横浜の齋藤。彼も候補のひとりでした」と語ったのだ。
     
     柴崎岳は会心のゴールを決めた16日のバルセロナ戦で左足を負傷。大島僚太は23日の神戸戦で左ハムストリングの肉離れを起こし、齋藤学は23日の甲府戦で右膝前十字靭帯を断裂し、全治8か月と診断された。いずれの選手も所属クラブを牽引する活躍を見せていただけに、代表に選ばれてもまったく不思議はない状況だった。
     
     様々な選手を「試したい」と明言していたハリルホジッチ監督にとって大きな痛手だが、それ以上に怪我をした選手本人の落胆は相当なものだろう。一日でも早い回復を祈るばかりだ。

    9/28(木) 19:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030504-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 13:47:48.13 _USER9
    FCバルセロナは日本時間16日と20日に立て続けにリーガ2節を戦い、勝利をおさめている。
    16日はヘタフェと戦い、日本代表MF柴崎岳にセンセーショナルな先制ゴラッソを決められ驚かされたものの、1-2でアウェイで苦しみながらも逆転勝利を決めた。
    20日は同じく日本代表の乾貴士を擁するエイバルとカンプノウで対戦し、メッシが独断場の4得点を決めて6-1と圧勝している。乾は昨シーズンの最終節で決めたようなゴラッソ連発とはいかなかった。

    そして今回、『SPORT』で長年バルサを追っているToni ClosaとLuis Mascaroが日本人選手2名のバルサ戦での印象を語った。
    Luis Mascaroは個人のtwitterアカウントで世界中に5万6,000人以上のフォロワーを持つ、『SPORT』の編集長である。

    ■柴崎岳について

    昨シーズン、2部にいた事もあってバルサ戦で初めて彼のプレーを見た。後半に負傷退場してしまったが、あのゴラッソからも分かるように自ら決定機を作り出せるトップ下の選手である事は示していた。
    乾、柴崎共にバルサを相手に際立ったゴールを決めた事で日本人選手達には多くの人々が驚かされている。

    Luis Mascaro

    ■乾貴士について

    エイバルは非常に良い入りを見せた。
    序盤のバルサのプレーが非常に遅かった事もあり、最初の20分はプレッシングも効果的に機能していた。
    今回、乾は守備面では堅実に働き、リーガ3シーズン目で戦術理解度が非常に向上している事を示したが、攻撃面では昨シーズンのバルサ戦ほどの鋭さはなかった。彼が攻撃にアクセントを加えていたとは言い難い。

    だが、ボールの球際では非常によく戦っていたし、エイバルのような資金面で大きく劣るクラブがカンプノウのような難しいアウェー戦で攻撃陣が結果を出すのは非常に困難である事を理解する必要がある。

    今回に関して言えば、エイバルの攻撃陣で最も際立っていたのは、効果的な動き出しで幾つかの決定機を作り出して1ゴールをマークしたFWのセルジ・エンリッチだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010005-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 06:25:13.20 _USER9
    ヘタフェを率いるホセ・ボルダラス監督は、MF柴崎岳の状態を「楽観視」しているようだ。

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、バルセロナ戦で鮮やかな左足ボレーを沈めた柴崎。だがその後、左足甲を痛めて後半途中にピッチを後にした。

    ヘタフェは21日に行われるリーガ第5節、敵地バライドスでセルタと対戦する。ボルダラス監督は前日会見で柴崎に言及している。

    「診断結果が出るまでは、慎重にならなければいけない。ただ、彼は元気に見えるし、我々は楽観視している。痛みはだいぶ治まっているようだしね。我々は精密検査の結果を待っているところだ。それから判断をすることになる」

    「選手を一人失うのは、大きな痛手だ。我々にとって、ガクは本当に素晴らしい選手だ。選手層の厚いビッグクラブが選手の離脱を嘆いているような状況だ。(柴崎を失った)我々を想像してみてくれ」

    「だが、我々はこの状況に対応しなければいけない。これもフットボールの一部だ。代わりに出場機会を欲している選手たちがいる」

    9/21(木) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000040-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 00:09:54.50 _USER9
    2017年9月17日、スペインリーグ1部のヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳が、第4節のバルセロナ戦で決めたスーパーゴールが、中国でも大きな話題になっている。 

    柴崎は同日行われた強豪バルセロナとの試合に先発出場すると、39分に味方選手がヘディングで競い合った浮き球に反応。ペナルティーエリア手前やや左から、ダイレクトで左足を振り抜くと、ドライブのかかったボールがドイツ代表GKテアシュテーゲンの壁を破り、ゴール右隅に突き刺さった。 

    ビューティフルゴールを決めた柴崎について、中国の各メディアもこぞって報じている。新浪体育は「世界に衝撃」と題した記事の中で「今シーズンいまだ無失点だったバルセロナのゴールを破ったのは日本人選手・柴崎岳だった」と伝えた。楽視体育は柴崎のゴールについて、「まるで放たれた砲弾のようにゴール隅に一直線に突き刺さった!」としている。 

    騰訊体育は「日本人で初!世界が驚くバルサ切り、10カ月前にはレアル相手に2発」と題した記事の中で、柴崎が昨年のクラブワールドカップ(W杯)でレアル・マドリードから2ゴールを奪ったことや、バルセロナとレアル・マドリードのスペインの2大ビッグクラブからゴールを奪った最初の日本人であることなどを動画付きで伝えた。ゴールについても、「パワー、スピード、角度いずれも完璧」と絶賛した。 

    また、サッカーメディアの●球帝(●=りっしんべんに「董」)は「公式戦でレアルとバルサからゴールした日本で初めての選手」「バルセロナ戦での日本人のゴールは乾貴士に続き2人目」などと伝えたほか、捜狐体育や江蘇テレビ局は「日本人選手がレアルとバルサからゴール奪取、中国代表は日本から30年後れている」「彼(柴崎)がすべてにおいて日中サッカーの差を反映している」などと、中国を引き合いに柴崎のゴールを称える記事を掲載している。 

    中国のサッカーファンからは、「このボレーはすごい!」「マジで素晴らしい。このゴールは本当に美しい」「大空翼か」「レアル相手に2ゴール、そのうえバルサからもゴールなんて。すごいとしか言いようがない」「スペインリーグで10番を背負い、世界を驚かすスーパーゴール。しかも相手は“宇宙クラブ”」「柴崎のレアル戦、バルサ戦でのゴールはどれも素晴らしい。子どもの頃に『キャプテン翼』を見ていた時は日本人の自己満足だと思っていたが、今では徐々に現実になりつつある」など、絶賛の声が相次いだ。 

    また、「めっちゃうらやましいわ」「日本の選手は欧州5大リーグで主力を張れるのに、中国の選手は…」「彼らが自国ではなく海外クラブで活躍してくれてうれしい。なぜって、もし彼らが自国クラブにいたら、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を見る気にならないよ」など、自国と比較して羨望(せんぼう)の声をあげるユーザーも少なくない。 

    なお、新浪体育によると、スペインリーグのツイッター公式アカウントは、柴崎岳の写真にアニメ「ドラゴンボール」の孫悟空の髪型をコラージュした写真を掲載し、活躍を称えている。(編集/北田)

    Record China2017年9月19日12時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_191006/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:59:22.98 _USER9

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    「芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かった」。

    土曜日のリーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦は、後者の逆転勝ちに終わった。格下の前者が柴崎岳の鮮烈ボレーで先制する、まさかの展開。後半にバルサが人海戦術を駆使して地力の差を見せつけるという、手に汗握る攻防戦だった。
     
     しかしながら、バルサは痛烈な代償を支払わされた。今夏、史上2番目に高い1億4500万ユーロ(約185億6000万円)で獲得したウスマンヌ・デンベレが前半途中に負傷退場。左大腿部の腱を断裂し、全治は早くても3か月、最大で4か月になると診断されたのだ。
     
     この怪我について、スペイン国内メディアの多くが、ヘタフェのピッチコンディションに問題があったのではないかと指摘。全国紙の『MARCA』は以下の持論を展開した。
     
    「明らかだったのは、ヘタフェのピッチはバルサが好むものではなかったということ。とはいえ、やり過ぎた感が否めない。試合前にまったく水を撒かず、芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かったと聞く。デンベレはキャリアで初めて大きな怪我をし、車椅子で(手術を行なう)フィンランドに向かう羽目になった。バルサのスタッフによれば、彼はメディカルチェックで満点に近いデータを出し、これまでに一度も大腿部にトラブルを抱えたこともなかったのだ。バルサだけでなく、ヘタフェにとっても痛恨だっただろう。素晴らしいゴールを決めたガク・シバサキも原因不明の怪我で退いたのだから」
     
     暗に、デンベレと柴崎の負傷退場は、あのピッチが原因だと示唆した。さらに同紙はこう続ける。
     
    「たしかにバルサにサッカーをさせないためとはいえ、スペインは誰もが認める『世界一のリーグ』なのだ。ピッチコンディションは最低限の環境に整えなければならない。これが横行すれば、ゲームのクオリティーが損なわれてしまう。もっと真剣に考えなければならない」
     
     そして、バルサの2選手の意見を紹介している。
     
    「よく3ポイントが獲れたと思う。あんなピッチでプレーし続けるのは大変だったから」(FWジェラール・デウロフェウ)
     
    「なにを置いても厄介だったのがピッチだ。試合を難しくしたからね」(GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン)
     
     原因がピッチにあったとは言い切れない。だが試合後、複数の選手から今後に向けて警鐘を鳴らすコメントがあったことは、無視できない事実だ。

    9/19(火) 5:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030122-sdigestw-socc

    柴崎岳とバルサの史上最高額FWが負傷…ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231824-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:21:38.22 _USER9


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    9/19(火) 8:28配信
    GOAL

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。 
      
    バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

    バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

    「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

    柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:06:43.28 _USER9

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    ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
    クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。

    17日に受けた検査の結果次第だが、
    長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。

    [ 2017年9月18日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html 
     

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 04:43:13.15

    19235_2[1]


    □バルサ戦ゴールまでの経緯

    柴崎「リーガに移籍したいがオファーがない」
    佃「俺が売り込んでやる」
    柴崎「ありがとうございます」
    佃「一部いけるかも、現地にこい」
    柴崎「はい!」
    佃「一部は難しいようだ、二部にいけそうなツテがある」
    柴崎「二部か・・・」
    佃「そこでチーム昇格するもよし、アピールして個人昇格するもよし」
    柴崎「なるほど」
    佃「こんなチャンスないぞ、夏に俺が再売り込みかけてやるよ」
    柴崎「はい!」
    スペイン二部のテネリフェ移籍
    だが、現地で環境適応できない柴崎
    現地に駆け付ける佃
    佃「大丈夫か?おれが食事を中心にサポートしてやる」
    柴崎「すいません」
    環境に適応しだして柴崎スペイン二部で大活躍
    残念ながらチームは昇格プレーオフで敗退
    佃「よし、これから一部に売り込んでやる」
    柴崎「お願いします」
    リーガ一部のヘタフェ加入決定
    柴崎「マジでありがとうございます!佃さんじゃなかったらリーガまでいけなかった」
    佃「ここからが勝負だぞ、お前のゴールはここじゃない」
    柴崎「はい!!」
    バルサ戦でスーパーゴール!! ←今ココ

    何この有能代理人・・・売り込みから、ステップアップの指示、現地サポート全てをこなしてる
    ロベルト佃以上の代理人はいないだろうねえ

    続きを読む

    723: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:34:04.02
    柴崎岳、
    昨年暮れに鹿島でリーグ優勝、CWCでレアル相手に2ゴール、年明けの天皇杯で優勝
    1~2月なんとかテネリフェに移籍も、適応に苦しむ。
    数か月後、復帰し、テネリフェで活躍、プレーオフでも活躍。
    その活躍が認められ、ヘタフェに加入し、開幕から全試合スタメンでバルサ相手にゴラッソ。

    まだ1年たってねーなw



    20170917-00000044-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:10:29.24 _USER9

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     リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
     
     試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
     
     以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

    ●スペイン紙『La Vanguardia』
    「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
     
    ●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
    「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
     
    ●英テレビ局『Sky Sports』
    「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
     
    ●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
    「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

    「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


    ●オランダ全国紙『AD』
    「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『AS』
    「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『Marca』
    [なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

    つづく

    9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 05:01:16.93 _USER9

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    ◆柴崎が左足ボレーでゴールも後半早々に負傷交代 チームは1-2逆転負け

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、バルセロナ相手に奪い取ったリーガ・エスパニョーラ1部初ゴールによって、メッシを上回る評価を受けている。

    リーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦に先発出場し、前半39分に左足ダイレクトボレーで先制点を叩きこんだ。
    後半開始早々に負傷交代し、チームも1-2と逆転負けを喫したが、試合後の現地紙採点では両チーム最高タイ評価を獲得している。

    柴崎は前半15分にショートカウンターから左サイドに流れ、左足でラストパスを送ると、DFジェラール・ピケに当たり、あわやオウンゴールという場面を作った。
    勢いに乗る柴崎は、同39分にゴラッソを叩き込む。MFマルケルが空中戦を競り合った高い弾道のボールを、左足ダイレクトで一閃。鋭い弾道を描いたボールはバルサGKテア=シュテーゲンの守るゴールマウスを打ち破った。

    今季ここまで公式戦無失点だったバルサ。昨季バルサ相手に最後のゴールを奪ったのはエイバルの日本代表MF乾貴士の2得点で、
    奇しくも乾と柴崎がシーズンをまたぎリーグのバルサ戦で立て続けにゴールをマークする形になった。

    勢いに乗ったヘタフェは前半終了間際、メッシのゴール左隅ギリギリを狙った直接FKをGKガイタがビッグセーブし、1点リードで前半を折り返した。
    後半に入るとピケが柴崎をファール覚悟で激しく寄せる場面もあるなど、バルサも本気モードに突入。

    同9分には左足甲の部分を痛めるそぶりを見せた柴崎は無念の途中交代となったが、ファンからは万雷の拍手が送られた。

    ◆マルカ紙が柴崎弾を絶賛、二つ星評価

    攻撃のキーマンを失ったヘタフェは徐々に押され気味となり、バルサが牙をむく。
    後半17分に左サイドのFWデウロフェウとDFセルジ・ロベルトのパスワークから最後はMFデニス・スアレスがフィニッシュし、下部組織出身トリオによって1-1の同点に追いついた。

     その後、試合は両チームともチャンスを作ったものの、途中出場のMFパウリーニョが大仕事をする。

    カウンターからメッシのスルーパスを受けたパウリーニョは、マーカーをもろともせず右45度の位置からゴール左隅に叩き込み、バルサが2-1と勝ち越し。
    アディショナルタイムにヘタフェが猛攻を仕掛けたものの、スコアは動かず終了した。

    スペイン紙「マルカ」は試合速報で「ガクはボールを芸術品に変えた」とゴールを絶賛。FWモリーナらとともに二つ星(満点は三つ星)を与えられている。
    一方、バルサはこの日ゴールを挙げたMFデニス・スアレス、MFパウリーニョが2つ星だが、パウリーニョのゴールをお膳立てしたFWメッシ、前半のみで交代したMFイニエスタが1つ星にとどまっている。

    負けたとはいえ、柴崎が残したインパクトは大きかったようだ。 
     
      
    9/17(日) 2:05配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010004-soccermzw-socc 
      

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