サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

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    611: 名無し@サカサカ10 2020/08/11(火) 01:04:12.55
    3piilhwM[1]

    久保に期待してしまうのは、
    スペイン語がっつり喋れて、ストイックでチャラチャラしてないとこよな
    日本人が難しいのって実力やなくて間違いなくここやろ
    柿谷とか蛍、岳あたりは実力だけなら絶対通用するのに

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    23: 名無し@サカサカ10 2020/08/01(土) 00:16:10.60
    no title

    何がだめなん?言葉?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/08/01(土) 00:05:17.56 _USER9
    ラス・パルマスのメル監督がゲームメーカータイプの選手を希望

    日本代表MF柴崎岳の所属するスペイン2部デポルティボは今季20位に終わり、2部B(実質3部)への降格が決定した。
    そんななか、2部ラス・パルマスの指揮官が柴崎の獲得を希望しているという。地元メディア「Canarias7」が報じている。

    今季のデポルティボは開幕戦こそ勝利を収め、好スタートを切る。
    しかし、そこから第20節まで未勝利が続き、最下位に低迷。第21節からは7連勝と持ち直したものの、リーグ中盤までの躓きが響いて下位から抜け出せず。
    第39節から3連敗を喫し、最終節フエンラブラダ戦が中止となったことで、20位での降格が決まった。

    来季のデポルティボは2部Bでの戦いを強いられるなか、柴崎の獲得を画策しているとされるのが、今季はライバルとして対峙していたラス・パルマスだ。
    「Canarias7」によると、同クラブのペペ・メル監督を筆頭とするクラブ首脳陣は来季に向けてゲームメーカータイプの選手を探しており、
    その候補となっているのが柴崎と、同じくデポルティボで10番を背負うMFアヘル・アケチェだという。同メディアは次のように伝えている。

    「デポルティボは2部Bに降格し、選手の流出は避けられない状況にある。柴崎は2023年まで契約が残っているが、クラブは予算を削減するためにも移籍を歓迎すると思われる。
    アケチェは今夏で契約満了を迎え、引く手あまたの状況だ。いずれにせよ、クラブが狙う選手のタイプはハッキリとしている」

    一方で、「クラブの財政状況が第一であり、若く野心的な選手と経験豊富な選手のバランスも重要だ」とも指摘。
    柴崎とアケチェはいずれも20代後半ということもあり、獲得する際は貴重な“経験豊富な選手”の枠を埋めるという認識になりそうだ。

    短いオフを経て迎える来季に向けて、欧州では移籍市場の動きも少しずつ生まれてきている。無念の降格を味わった柴崎の去就にも、引き続き注目したい。

    7/31(金) 21:45配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c835cbfb71c535120e0d45fe0ff7e60336d15280

    写真
    no title

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    34: 名無し@サカサカ10 2020/07/19(日) 13:22:45.32
    GG1NSDDL

    柴崎は何でスペインになんかこだわってんだろ?
    リーグレベル落としてでも1部のクラブに行かないと

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    65: 名無し@サカサカ10 2020/07/21(火) 06:55:42.05
    そこそこやれてるんやけどな
    移籍したチームが悪すぎる
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/07/21(火) 06:18:38.14 _USER9
     柴崎岳所属のデポルティーボ、まさかの3部降格が決定…

    デポルティーボの降格が決定(C)MutsuFOTOGRAFIA
    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャは、ラ・リーガ2部B(3部相当)への降格が決定した。

    前節までに勝ち点48で19位につけていたデポルティーボだが、フエンラブラダの選手6名に新型コロナウイルス感染が確認されたために20日の最終節は延期となっていた。

    しかし、同日にその他の試合は開催された。すると、残留争いのライバルであったアルバセーテが首位カディスを1-0で撃破し17位に浮上(勝ち点52)。またルーゴもミランデスに2-1と競り勝ち、16位に順位を上げている(同52)。

    18位ポンフェラディーナはレアル・サラゴサに1-2と敗れ、勝ち点は51のままとなっている。しかし、デポルティーボは直接対決の成績で劣っており(2試合合計2-3)、勝ち点で並んでも下の順位になる。そのため、延期された最終節で勝利しても19位以下が確定し、2部Bへの降格が決定した。

    2000年代前半には、チャンピオンズリーグの舞台でも躍進したデポルティーボ。スペインの名門クラブは、2部Bへと降格することとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a56dbcea38d9f324fe7292bf330349fc68a398
    no title

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    14: 名無し@サカサカ10 2020/07/19(日) 13:13:00.11
    XtlspF_LwU7XdbhnwamSS7yaz0MnNPsBmI[1]

    柴崎も香川も二部ならいけると思ったんだろうけど岡崎が来ちゃってもうごまかしがきかない状態になってしまったと思う

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    315: 名無し@サカサカ10 2020/07/18(土) 15:12:35.16
    GG1NSDDL

    柴崎て過大評価だと思うんやけどな
    鹿島にいた時から隣にいた小笠原がカバーしてたイメージ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/07/18(土) 14:40:51.94
    GG1NSDDL

    どうしてこうなったんや……

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    772: 名無し@サカサカ10 2020/06/24(水) 03:03:24.45


    がくさん退場。。。
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/31(火) 02:17:45.788
    no title

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    no title

    柴崎え????

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/29(日) 22:49:50.28
    スペイン2部デポルティポでプレーする日本代表MF柴崎岳が29日、自身のブログを更新し、
    新型コロナウイルスの感染拡大について「スペインでの光景、状況を日本で繰り返さないために、今一度本当に危ないんだと危機感を持って下さい」と訴えた。

    すでに28日に動画でのメッセージを発信していた柴崎だが、この日はブログでスペインの現状について言及。「コロナウイルスは一国の問題ではなくなっています。
    世界や僕がいるスペインの状況を見て、近い将来、今見ているこのひどい光景が日本にも訪れるかもしれないと思うと背筋が凍ります。

    日本で、たかが数十人亡くなったと思っている人は自分の知らない誰かが亡くなったとしか思えず、危機感を持てないのも無理はないかもしれません。
    ですが数日後、また数百人、数千人、数万人となった時にはもうすでに遅いです。まだ入り口の段階だからこそ、食い止めなければ歯止めをかける事は難しいと思います」と書きつづり、自宅待機の重要性を説いた。

    3/29(日) 19:47配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290124-sph-socc 
      
     
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    812: 名無し@サカサカ10 2020/02/24(月) 01:15:14.24
     EReb8shU4AAHhFQ[1]

    柴崎岳がプロキャリア初のレッドカードで退場のデポル、無敗記録がストップ!サラゴサは首位に肉薄も香川真司は…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070140-sdigestw-socc



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    13: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 21:57:31.19
    20200209-00010024-goal-000-4-view[1]

    デポルティーボさん
    開幕戦勝利

    19試合未勝利

    7連勝
    なんやこのチーム

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 22:14:31.37
     20200209-00361753-footballc-000-1-view[1]


    アルコルコン 0-1 デポルティボ セグンダ・ディビシオン第27節】

     セグンダ・ディビシオン第27節、アルコルコン対デポルティボ・ラ・コルーニャが現地時間9日に行われた。試合は1-0でデポルティボが勝利を収めた。

     リーグ戦6連勝と勢いに乗るデポルティボ。日本代表MF柴崎岳は5試合連続の先発入りを果たした。ボランチに入った柴崎は後半ATに決勝ゴールとなるFKの起点となった。

     序盤はホームのアルコルコンに攻められ、デポルティボは中々チャンスを作ることができない。63分にアルコルコンがチャンスを作る。ペナルティエリア外の左からストイチコフがアーリークロス。このボールはゴール方向に向かい、両チーム競り合うも、ボールはそのままラインを割った。

     77分にはデポルティボがFKのピンチを迎えるが、デポルティボ守護神ヒメネスが阻止した。その後もアルコルコンにボールを支配されるデポルティボ。このまま試合終了かと思われたが、後半ATに劇的決勝ゴールが生まれる。

     ペナルティエリア外の中央でFKを得たデポルティボ。そのFKを柴崎が素早く右のケコに送る。ケコは中央にクロスを送り、コネがシュート。これがゴールに突き刺さり、デポルティボが劇的決勝ゴールを決めた。柴崎がFKで起点となり、決勝ゴールが生まれた。

     勝利したデポルティボはこれで7連勝となり、14位に浮上している。

    【得点者】
    90+2分 0-1 コネ(デポルティボ)

    2/9(日) 21:59配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00361753-footballc-socc 


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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 13:28:06.19
    20200202-00244403-soccermzw-000-4-view[1]

    マーカーを分散させて決勝点をお膳立てしたほか、決定機を作るスルーパスも披露
     日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボは現地2月1日、リーガ・エスパニョーラ2部第26節ラス・パルマス戦に2-1の勝利を飾り、リーグ戦6連勝を飾った。そのなかでゲームメイクした柴崎も、地元紙でおしなべて高い評価を受けている。

     試合は前半17分にセットプレーからFWサビン・メリノがニアサイドを打ち破ってデポルティボが先制に成功。後半に入って12分にオウンゴールで同点とされたものの、その7分後に左サイドからのクロスにゴール中央に柴崎が放り込んでマーカーの集中を分散させると、ファーサイドのMFエネコ・ポペダが合わせて決勝ゴールをゲットした。

     柴崎はこの決勝点の前にも球足の長いスルーパスでメリノの決定機を演出するなど、持ち味を見せた。スペイン紙「AS」の選手採点では、スペード3つが満点の中でスペード2つの評価を受けており、地元紙「ラボス・デ・ガリシア」では10点満点中7点の評価。「彼はスタメンだったが、後半に入ってから彼がゲームメイクする試合となった。メリノにとってこの日2ゴール目がほぼ可能であったはずの、個の力を見せつけた」と、ゲームメーカーとして輝きを放ったと評価している。

     暫定ではあるものの、デポルティボはこの勝利で15位に浮上。また昇格プレーオフ圏内の6位のフエンラブラダと勝ち点差7にまで復調してきた。そのなかで柴崎のコンスタントな活躍があるのは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00244403-soccermzw-socc

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    675: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 03:39:04.00
     984f1eae32cc7af4dee74092dd62e079[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 20:17:57.52
    20200120-00068989-sdigestw-000-8-view[1]

    スペイン紙『マルカ』は、先週末に行われたセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第24節のベストイレブンを選出し、20日に発表を行った。デポルティボの日本代表MF柴崎岳も選出されている。

     デポルティボは前節まで首位に立っていたカディスと現地時間19日に対戦し、ホームで1-0の勝利を収めた。柴崎はボランチとして先発でフル出場し、決勝点となるゴールを絶妙なスルーパスでアシストするなど好プレーをみせていた。

     デポルティボからは他に、柴崎からのパスで決勝点を決めたFWサビン・メリノもベストイレブンに選出。柴崎については「デポルティボでのベストゲームを戦った」と評されている。

     今季前半戦は開幕戦での活躍以降は低調な試合が続き、負傷などの影響もあって出場機会を失っていた柴崎だが、ここのところ公式戦3試合連続でフル出場を果たして復調の気配をみせている。チームもリーグ戦4連勝で最下位を抜け出し、3部降格圏からの脱出が見えてきた状況だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358735-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 01:55:13.00
    20200120-00068989-sdigestw-000-8-view[1]

    【デポルティボ 1-0 カディス セグンダ・ディビシオン第24節】

    セグンダ・ディビシオン第24節、デポルティボ・ラ・コルーニャ対カディス が現地時間19日に行われた。試合はホームのデポルティボが1-0で勝利を収めた。

    デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、ボランチで先発。2試合連続の先発となった。柴崎は正確なパスでゲームを組み立て、決勝点をアシストした。

    現在リーグ21位のデポルティボが首位カディス相手に善戦。前半は得点を与えず、0-0で折り返した。60分、浮き球に対して相手DFの裏に抜け出したモジェホがペナルティエリア内で後ろから倒されたように見えたが、笛は鳴らず。デポルティボはPK獲得とはならなかった。だが、後半はホームのデポルティボがボールを保持する時間が続く。

    均衡が破れたのは65分。デポルティボが先制に成功する。ペナルティエリア手前の左でボールを受けた柴崎が、エリア内に走り込んできたメリノに絶妙なスルーパス。メリノがGKとの1対1を制し、デポルティボが先制に成功した。柴崎はこれで移籍後初アシストとなった。

    先制に成功したデポルティボは、その後もボールを保持し試合を優位に進めていく。柴崎も中盤で果敢にディフェンスにいき、カディスにリズムを作らせない。

    結局デポルティボが1点を守りきり、1-0で勝利を収めた。勝利したデポルティボは4連勝となった。

    【得点者】
    65分 1-0 メリノ(デポルティボ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358621-footballc-socc
    1/20(月) 1:51配信



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/17(金) 10:54:32.73
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    <スペイン2部リーグ:デポルティボ2-1ラシン>◇16日◇ラコルーニャ

    MF柴崎岳が所属するデポルティボはホームでラシンに2-1で逆転勝ちした。 
      
    柴崎は昨年10月20日のマラガ戦以来11試合ぶりに先発し、フル出場して勝利に貢献した。

    前半15分に先制されたが、同32分、左CKからFWサビンメリノが強烈なヘディングシュートを決めて追いつき、後半9分には交代出場のMFエムレが右サイドから切れ込み、柴崎が相手DFをブロックして作ったシュートコースめがけ鮮やかな左足ミドルシュートを決めて勝ち越した。直後にエムレが広告看板を乗り越えてゴール裏のサポーターと抱き合って喜びを爆発させたが、この行為に対してイエローカードが出され、これが2枚目となって退場。数的不利となったが、1点差を守って逃げきった。

    3連勝のデポルティボは4勝9分け10敗の勝ち点21で最下位を脱出したが、依然として降格圏の21位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-01170024-nksports-socc

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    430: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 23:00:46.45
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    柴崎岳、昨年10月以来の先発出場も…PK戦でまさかの失敗。デポルティボが3部に屈して敗退
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357499-footballc-socc

    柴崎終わる

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    320: 名無し@サカサカ10 2020/01/02(木) 18:30:55.10
    15688e84281b6c11b4a8838afe85e045[1]

    柴崎 岳 / @GakuShibasaki_
    何が原因か分からないが、休む事への意識が欠けている。
    僕が日本にいた時は確か契約書に選手は最低2週間オフシーズンを過ごす権利があると書かれていた様な…
    それでも短いけど。
    今回は鹿島や神戸(神戸のオフ期間は分かりませんが)ですが、どのJリーグチームが犠牲になってもおかしくない。
    午後6:28 · 2020年1月2日

    岳さん、苦言を呈する

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/25(水) 23:36:49.88
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    スペイン2部のチームにラブコールを送られ、1部から移籍。
    しかし昇格へ導く期待とは裏腹に、チームは絶不調。折返し地点で2部で最下位に
    来季はおそらく3部リーグ落ち
    柴崎は試合にすら出られず謎の負傷でベンチ外の日々

    これもう終わりやろ………

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/24(火) 12:31:13.38
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    遠藤航(26.シュツットガルト🇩🇪)
    柴崎岳(27.デポルティボ🇪🇸)

    海外組はこんだけだし、どちらも2部
    遠藤はスタメンやが、柴崎は完全に戦力外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/18(水) 01:50:47.60
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    もうこいつ帰国しろよ

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    241: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 01:44:07.05
    20191004-43472362-gekisaka-000-1-view[1]

     香川真司、試合終盤に途中出場…柴崎岳は出番なし。サラゴサは3-1勝利で3試合負けなし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00351937-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 12:26:26.24
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    スペイン2部のデポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、24日に行われたチームの練習を負傷のため途中で終えることを余儀なくされた。
    クラブ公式サイトやスペインメディアなどが伝えている。

    23日に行われたセグンダ・ディビシオン第17節の試合でアルコルコンと対戦したデポルティボは、
    翌24日には先発メンバーは軽めのトレーニング、控えメンバーはよりインテンシティの高い練習を行った。
    だが柴崎はふくらはぎの打撲のため最後まで参加することができなかったとクラブは発表している。

    今季加入したデポルティボで開幕当初はレギュラーとしてプレーしていた柴崎だが、低調なパフォーマンスが続き、ここ数試合は出場機会を得ることができていない。
    日本代表からチームに戻ったアルコルコン戦でも、ベンチ入りしながらも出場せずに終わった。

    チームも開幕戦以来16試合連続白星なしと低迷が続いており、3部降格圏の最下位に沈んでいる。
    次節は12月1日にアウェイで15位ルーゴと対戦が予定されている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00349737-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 22:11:22.49
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

     サッカー日本代表のMF柴崎岳が所属するスペイン2部リーグ、デポルティボが、約40年ぶりとなる事実上の3部リーグ・2部Bへの降格が現実味を帯びてきた。降格を回避するためには、これまでの倍以上のペースで勝ち点を獲得しなければならない計算になる。20日までにスペインのスポーツ紙・アスが伝えている。

     同紙によると、デポルティボはリーグ戦16節消化時点で、勝ち点10の最下位。2部残留ラインは例年勝ち点50が目安となっており、残り26試合(全勝ち点78)のうち半分以上となる40ポイントを手にする必要がある。

     ここまでのポイント獲得率は21%に満たず、劇的なペースアップが欠かせない。同紙によると1997~98年シーズンから現行システムを続けているスペイン2部リーグで、現在のデポルティーボと同様の状態から勝ち点50に到達したチームはわずかに1で、それ以外は全て2部Bへカテゴリーを落とした。

     デポルティーボは1999~2000年シーズンでスペインリーグ優勝を果たすなど、90年代後半から2000年代前半にスペイン国内だけではなく欧州チャンピオンズリーグでも活躍したスペイン有数のチーム。2部Bに降格した場合、1980~81年シーズン以来39季ぶりのことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000114-dal-socc

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    771: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 21:23:51.58
    EJu1V2YUcAA1ZG7[1]

    柴崎使うのもいいけどスペイン2部でベンチ外の選手が不動のスタメンって悲しくない?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 09:50:41.36
    20191120-00230141-soccermzw-000-10-view[1]

    森保一監督率いる日本代表(FIFAランク28位)は19日に国際親善試合ベネズエラ(同26位)戦に臨み、1-4で大敗を喫した。前半だけで相手エースFWサロモン・ロンドンにハットトリックを達成されるなど4失点。後半に途中出場したMF山口蛍(ヴィッセル神戸)が1点を返したものの、観客からは大ブーイングを浴びせられる結果となった。森保ジャパンでは主軸で17試合連続出場中のMF柴崎岳(デポルティボ)は完敗の要因に「全責任は僕」と口にした。

     絶望的な前半の45分間だった。前半8分、DF室屋成(FC東京)が右サイドでブラジルの強豪サントスに所属するMFジェフェルソン・ソテルドに翻弄されてクロスを上げられ、相手エースが頭でゴール。先制点を許すと、同30分には左サイドを崩されて2失点目。3分後に3失点目、その5分後には4失点目……と、修正できずに守備が崩壊した。相手エースは33分間でハットトリックを達成。コパ・アメリカのチリ戦(0-4)に続く、森保ジャパン最多タイの4失点で、ハーフタイムには会場から大ブーイングが浴びせられた。

     今回は14日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦に招集された欧州組から一部メンバーを入れ替えて、国内組が新たに選出された。先発には主力組の柴崎や、MF中島翔哉(ポルト)以外は森保ジャパンでの出場機会にあまり恵まれていない選手が名を連ねた。キルギス戦からは8人が入れ替わったなか、前半だけでずるずると4失点。ボランチで牽引する役割を求められた柴崎だが、国際Aマッチ11試合目のDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が最も経験ある最終ラインを操れずに肩を落とした。

    「修正に対するその辺の全責任は僕にあると思う。他に責任があるとも思わないし、振り返って試合を見てみないと言えない部分もあるけど、そこ(修正力)の責任、うまくできていなかったという部分はある。試合後にも(川島)永嗣さんと話してそういうところもあったので、真摯に受け止めたい」

     露呈した修正力の無さ。選手同士の距離感は調整しようと踏ん張ろうとしたものの、精神的にも追い込まれ、負担は大きくなった。前半のうちに修正できなかった理由は“混乱”もあるが、柴崎は「明確に挙げるのは難しい」と頭を悩ませた。

    「声掛けはしていた。1失点目からクロスに対してあまりにも距離が開いているというのがあったので、その段階で指摘や声掛けはしていたが、無意識のうちに自分たちが意識していないうちにズルズルと下がった守備をしてしまったと思う。いくら意識していても無意識は見えないところからやって来るので、より強く思わないと。でも、そこをやるのはチームがいくら声をかけても個人なので、差はあるとは思う。難しいところ。一概に前半のうちに修正できなかったポイントを明確に挙げるのは難しいと思う」

     だが、“収穫”もある。自分たちの立ち位置はよく分かった。来年3月からカタールW杯の南米予選が始まるベネズエラは、この日が最後のテストマッチ。“本気”の相手に1対1で勝ち切れなかったこと、球際の攻防……多く出た課題を見つめ直し、主将マークを巻いた柴崎は先頭に立ってチームを引っ張っていく覚悟だ。

    11/20(水) 0:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00230141-soccermzw-socc

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