サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    柴崎岳

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 04:17:57.22 _USER9
    【ヘタフェ 0-2 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第5節】

    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。

    20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]

    ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
    試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。

    続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
    さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
    60分 0-2 レマル(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
    9/23(日) 3:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし






    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 02:38:59.32
     【ヘタフェ 0-0 バジャドリー リーガ・エスパニョーラ第3節】

     現地時間8月31日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節でヘタフェはホームでバジャドリーと対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳はベンチ入りしたが、出場機会なしに終わっている。

    20180901-00287657-footballc-000-1-view[1]


     開幕戦にフル出場したあと、第2節は出番がなかった柴崎は、この日もベンチからスタートとなった。ただ、移籍市場最終日にベンチ入りしたことで、噂されていた今夏の移籍はほぼ消滅となっている。

     試合は前節勝利を収めたヘタフェがやや主導権を握るも、互いに決定機は多くない。ヘタフェは早めに交代カードを切って仕掛けていくが、スコアは動かない。83分、ヘタフェがセルジ・グアルディオラを投入して交代枠を使い切り、今節も柴崎の出番は訪れなかった。

     結局、試合は最後までどちらにも得点が生まれず、0-0の引き分けで終了している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287657-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 18:06:06.39 _USER9
    ヘタフェに所属するMF柴崎岳に残留の可能性が浮上しているようだ。スペイン『カデナ・コぺ』が報じた。

    今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ロシア・ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    20180831-00000006-goal-000-3-view[1]

    最後にオファーを提示したのはベンフィカであったが、柴崎はポルトガルでのプレーには興味を示していない模様。一方で、チームを率いるホセ・ボルダラス監督はさらなるボランチの獲得を目指しており、そのために選手売却を迫られていることが、『Goal』の取材によって明らかとなった。

    その売却候補に挙がっているのがFWアンヘル・ロドリゲス。ジローナが獲得を目指しており、移籍が実現すれば、資金が確保でき、柴崎の残留は確実となる。逆にアンヘルが残ることになれば、移籍市場閉鎖まで何が起こるか予測は不可能だという。

    なお、ボルダラス監督はアンヘルの残留を望んでいるとされ、柴崎の去就は最後まで揺れることとなりそうだ。

    8/31(金) 14:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 05:50:46.30 _USER9
    8/25(土) 5:46配信
    ヘタフェがエイバルを下しリーグ戦今季初勝利…ベンチスタートの柴崎岳は出場機会なし/リーガ第2節

    リーガ・エスパニョーラ第2節、ヘタフェvsエイバルの一戦が行われた。この試合でMF柴崎岳はベンチスタートとなっている。

    スコアが動いたのは前半18分、ヘタフェはホセ・アンヘルがミドルレンジからゴールネットを揺らし、1点を先行。ヘタフェの柴崎岳はハーフタイム時からアップのペースを上げ、途中出場に備える。

    だが後半、試合は停滞した状況が続き、ヘタフェはアマト・エンディアイェ、ホルヘ・モリーナなどを投入。1-0で迎えた87分にはDFレアンドロ・カブレラが途中出場となり、ヘタフェは3枚の交代枠を使い切る。これで柴崎の第2節出場機会なしが確定した。

    試合は終盤の90分にホルヘ・モリーナが追加点を決め、2-0でヘタフェが勝利を収めた。開幕ゲームはレアル・マドリー相手に落としたヘタフェだが、第2戦でようやく今季のリーグ戦初勝利を手中にしている。

    柴崎はハーフタイム時から交代出場の準備を進めていたものの、出場機会なしという結果となってしまった。

    ■リーガエスパニョーラ第2節

    ヘタフェ 2-0 エイバル

    得点者

    ヘタフェ:ホセ・アンヘル(18分)、モリーナ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000033-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

    no title

    「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

     現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

     スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:05:46.37 _USER9
    8/20(月) 7:03配信
    柴崎岳が先発フル出場のヘタフェ、レアル・マドリーに0-2敗戦…カルバハル&ベイルのゴール許す/リーガ第1節

    19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台としたレアル・マドリー対ヘタフェは2-0でレアル・マドリーの勝利に終わった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は、先発フル出場を果たしている。

    チームをチャンピオンズリーグ3連覇に導いたジネディーヌ・ジダン、そしてクラブ史上最多得点者クリスティアーノ・ロナウドも去ったR・マドリーが、ベルナベウで初めて臨む公式戦。R・マドリーの紹介アナウンスで、約9年にわたって続けられてきた「背番号7はクリスティアーノ……」「ロナウド!」というスピーカーと観客の熱いかけ合いがなくなり、スタジアムは時代の節目にあることを感じさせたが、その一方ヘタフェの紹介アナウンスでは「10番、ガク・シバサキ」と日本代表MFの名がスタメンで呼ばれている。

    アウェーに乗り込んだヘタフェのシステムは、普段使用している4-4-2ではなく4-1-4-1。予想を覆して先発を果たした柴崎は左インサイドハーフとしてピッチに立った。対するR・マドリーも4-3-3で中盤には右からセバジョス、クロース、イスコを並べ、前線をベイル、ベンゼマ、アセンシオの新トリデンテ“BBA”としている。

    試合は予想通りにR・マドリーがボールを保持して、ヘタフェが激しいプレッシングで応戦する展開に。柴崎はR・マドリーのビルドアップの起点となるクロース、セバジョスを潰す役割を担い、積極的に相手自陣まで走ってチェイシングをしていた。しかしながらヘタフェにとって、地力で勝るR・マドリーを抑えることはやはり難しい。C・ロナウドの代わりチームのエースとなったベイルが、ボレーやヘディングシュートと立ち上がりから決定機を迎えた。

    R・マドリーがヘタフェの守備を破り、スコアを動かしたのは20分のこと。左サイドのベイルがクロスを送ると、D・ソリアが左手で中途半端に弾いてしまい、ボールはペナルティーエリア内のカルバハルの方へ飛んでいく。カルバハルがこのボールを頭で直接叩くと、ソリアが慌てて上にかざした右手を越えて枠内に収まっている。

    ビハインドを負ったヘタフェは、ここからシステムを4-4-2のようにして反撃を図る。昨季のように2トップの一角として最前線でプレーするようになった柴崎は、激しいプレッシングはもちろんのこと、ボールを保持した場合にはスルーパスを狙ったが、R・マドリー守備陣にあえなくカットされた。前半は1-0のまま終了している。

    後半、ヘタフェは攻勢を強めて積極的にR・マドリー陣地に押し入るが、ゴールを決めたのはまたもホームチームだった。51分、アセンシオがジェネのボールを奪って左サイドを突破。折り返したボールをベイルが押し込んでいる。リードを2点に広げられたヘタフェのボルダラス監督は、58分に左サイドのアマトとの交代でストライカーのマタを投入。これに伴い柴崎は、1列下がって左サイドにポジションを変更している。一方R・マドリーのロペテギ監督はイスコをカセミロに代えて中盤の守備を強化している。

    レアル・マドリーはその後、危なげなくパスを回しながらあわよくば追加点を狙うといった姿勢を見せ、ヘタフェは懸命にボールを追いかけ続ける。ボルダラス監督は65分に右サイドのポルティージョをイバン・アレホ、71分にストライカーのホルヘ・モリーナをアンヘルと、同じポジションの選手と代えて交代カードを使い切った。これに対してロペテギ監督は71分にセバジョスを下げてモドリッチを投入。ロシア・ワールドカップMVPで、今夏に移籍の噂もあったクロアチア代表MFは、ベルナベウから温かい拍手を送られている。

    ヘタフェは75分、フル出場が確定した柴崎のパスカットを起点にカウンターを仕掛けたが、I・アレホの折り返しはアンヘルにわずかに合わず、1点を返すチャンスを物にできなかった。そして、それ以降はベイルをルーカス・バスケスに代えて、中盤の守備をさらに厚くしたR・マドリーを前に攻め手を欠くことに。終盤に入ると、モドリッチを攻撃の起点とするR・マドリーが一方的にペースを握るようになり、ヘタフェは守勢のままエストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了のホイッスルを聞いている。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 2-0 ヘタフェ

    ■得点者

    レアル・マドリー:カルバハル(20分)、ベイル(51分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000041-goal-socc
    no title







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 05:55:12.57
     前半終了、レアル・マドリードが1−0とヘタフェをリード。

    ラ・リーガ 2018/19でレアル・マドリードの初得点を記録したのはカルバハル。
    Dk_ZGiHW0AERpIv[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:36:48.68 _USER9
    8/18(土) 22:17配信
    柴崎岳はヘタフェ退団、それとも残留?監督は「中盤の補強が欠け、退団する選手いるかも」

    日本代表MF柴崎岳は、今夏の移籍市場でヘタフェを退団することになるのだろうか。

    昨季にテネリフェからヘタフェに加わった柴崎は、第4節バルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍もしたが、負傷の影響によってその後に存在感が薄れた。負傷から復帰後はベンチスタートが基本となり、レギュラーを奪取できないままシーズンを終えている。

    そして今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    17日に記者会見に出席したヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、「おそらく、私たちには中盤の選手の補強が欠けている。それとほかのどんなチームもそうであるように、これから退団する選手が現れるかもしれない」と語り、いまだチームが固定されていないことを強調している。

    果たして、「これから退団する選手」は、柴崎のことなのかどうか。なお日本代表MFに対しては、ここまでポルトやMF乾貴士が所属するベティスなどからの興味が報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000023-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 21:14:37.35 _USER9
    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳の移籍先候補として、ポルト、そしてMF乾貴士が在籍するベティスが挙がっているようだ。

    20180806-00000026-goal-000-2-view[1]

    ヘタフェのホルヘ・ボルダラス監督は2017-18シーズン、2ボランチとしてはフィジカル的に不安が残る柴崎の起用法に頭を悩ませ、満足に出場機会を与えることができなかった。そのために柴崎は今夏での移籍を検討し、ヘタフェも売却に前向きとみられている。

    イタリア『カルチョメルカート』によれば、同選手の移籍先にはポルトとベティスが挙がっている模様。同メデイアは「1992年生まれの中盤の選手、柴崎岳はヘタフェを去る可能性がある。ポルトとベティスが興味を示している」と記載した。

    昨季ポルトガルリーグ王者のポルトは、柴崎がプレーを希望しているチャンピオンズリーグの出場権を保持。一方、今夏に乾が加わったベティスは、チームを率いるキケ・セティエン監督が「(ロシア・ワールドカップでは)乾も良かったが、柴崎も好きだった」と話していた。こちらはヨーロッパリーグ出場権を手にしている。

    果たして、柴崎は今季どこでプレーすることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000026-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 17:57:59.23 _USER9
    日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)が欧州市場で“人気者”になっている。

     20180722-00123676-soccermzw-000-3-view[1]

    複数のスペインメディアは24日、ヘタフェの強化責任者、ニコラス・ロドリゲス氏が「ガクへの他クラブからのオファーがある。彼の代理人と話をする必要がある」と語ったと報道。ホセ・ボルダラス監督(54)は昨季後半以降、柴崎をスタメンから外すことが多くなっていただけに今後、移籍話が進展しそうな状況だ。

     イタリア1部ACミランやドイツ1部ドルトムントに加え、ポルトガル1部ポルトからの関心も現地メディアでは報じられているが、ここにきてイングランド勢も争奪戦に加わりそうだ。

    柴崎に近い関係者は「W杯で良いパフォーマンスを見せたから、幅広いところから声がかかっている。特にベルギー戦でのプレーは評価されていて、イングランドからの照会もあるようだ」と明かす。

     柴崎はロシアW杯で日本の16強進出をけん引。決勝トーナメント1回戦ベルギー戦では逆転負けしたものの、絶妙なスルーパスでMF原口元気(27=ハノーバー)の先制点をアシストするなど出色のプレーを披露。イングランド強豪クラブの主力選手が顔を揃えるベルギー相手に大活躍し、注目度が上昇した。

     今後はレスターやエバートン、ウェストハムといった中堅クラブが獲得に乗り出す構えで大ブレークを果たした柴崎の動向から目が離せない。

    7/26(木) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000026-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 15:56:58.63 _USER9
    日本代表MF柴崎岳がポルトガル王者ポルトの補強候補に浮上しているという。ポルトガル紙「レコルド」が、スペインメディアの報道を引用する形で伝えている。

     2011年にJ1リーグの鹿島アントラーズに入団した柴崎は、2016年1月に念願だったスペインリーグへ移籍。2部テネリフェを経て、昨季は1部ヘタフェで22試合1得点の成績を残した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーにも選出されると、全4試合に出場。長短のパスを駆使して絶妙なゲームメイクを見せるだけでなく、中盤での守備でも存在感を示した。

     世界的な評価を上げた柴崎は、ベスト16敗退後にACミランやドルトムントが熱視線を送っているとイタリアメディアで報じられたが、ポルトガルの強豪も獲得に関心を示しているという。ポルトガル紙「レコルド」は、「シバサキが任命される」との見出しで取り上げ、「日本人は2018年のワールドカップで目立った。昨日、スペインメディアでドラゴンズ(ポルトの愛称)の補強候補として選ばれた」と言及。獲得には1200万~1500万ユーロ(約16億~20億円)がかかる見込みだと記している。

     今季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を持つポルトは、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の新天地候補にも浮上しており、日本側から見れば今夏の移籍市場を賑わせる存在となっている。憧れのスペインに残るのか、それともポルトガルの名門で新たな挑戦に挑むのか――。次代の日本代表を背負うゲームメーカーは、キャリアの分岐点に立っている。

    7/22(日) 15:39配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00123676-soccermzw-socc 
      
      20180722-00123676-soccermzw-000-3-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:39:38.09 _USER9
    「ヤスヒト・エンドウの後継者はシバサキだ」

    ベスト16でロシア・ワールドカップを終えた日本の活躍を、「大会前の評判からは考えられない活躍ぶりだ」と驚嘆したメディアがある。チェコのサッカー専門メディア『euro fotbal』だ。 
      
     no title
     
     同メディアはワールドカップに出場した全32カ国のレビューをまとめて発表。なかでも、アジア出場枠から唯一、決勝トーナメントに進んだ日本の奮闘ぶりを喜び、称賛している。

     同メディアにおける日本の監督評はこうだ。

    「監督のアキラ・ニシノは、解任されたハリル・ホジッチ氏の後を継いで、このチームにインスピレーションを与えた。結果的には良かったのかもしれない。開幕前のパラグアイ戦で光ったシンジ・カガワとタカシ・イヌイのコンビを攻撃の中心にし、不安定だったケイスケ・ホンダを”切り札”として活用した判断は素晴らしい。

     コロンビア戦のレッドカードは確かにラッキーな一面ではあるが、思い切って起用したガク・シバサキ、ゲン・ショウジもいい働きをみせた。

     ベルギー戦では相手があまりも鮮やかにゴールを決めたが、最後まで諦めずに戦った日本のプレーは誇りに思っていい」

     そして、“最も印象的なプレーヤー”に選ばれたのが、柴崎岳だ。

    「かつて日本代表を支えていたヤスヒト・エンドウは、彼を後継者と表現していた。その時点では早すぎる指名だと思われていたが、ロシア・ワールドカップにおけるシバサキは、日本の主要艦と呼べる存在であり、チームの舵取りをする可能性を秘めている。

     スペインでプレーする彼は中盤の底で長短のパスを分配し、セネガル戦では対角線上にパスを供給したプレーがゴールに繋がった。ベルギー戦では意外性のあるスルーパスが前線に届き、得点を生んだ。日本が“レッドデビルス”(ベルギー代表の愛称)から2点を奪ったことは偶然ではなく、躍動の源は彼の美しいとも呼べるプレーだった。彼が最高だ」

     リーダーとしても十分な素質があり、今後の日本代表を背負っていくだろうと高く評価されている。
     また、ディフェンス陣についても言及し、「ゲン・ショウジ、マヤ・ヨシダ、ユウト・ナガトモの奮闘。特に、ヒロキ・サカイはリュディ・ガルシア(PSG監督)の下でこれほど成長したかという驚きがあった」と称えている。

     ロシア・ワールドカップでの活躍で注目を集めた選手たちは、各々のクラブチームに戻り、再び4年後へのスタートを切る。彼らが今後どのように羽ばたくのか。日本国内だけではなく、世界のサッカーファンも注目しているといえそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044257-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 23:46:47.61 _USER9
    16日、TBS「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」では、番組名の通り、カッコいいサッカー選手を番組独自のランキングで発表。
    9位には先のW杯で日本代表の司令塔として活躍したヘタフェ・柴崎岳が登場した。

    すると同番組では、クールなイメージの強い柴崎の意外な一面を紹介。柴崎の母校・青森山田高校サッカー部監督・黒田剛氏に取材を行うと、
    同氏は「クールに見えて勝ち気なところと負けず嫌いなところと正義感の強いところと(がある)」と切り出した。

    そして柴崎が高校2年生の時に出場した全国大会のエピソードを明かした黒田氏。「前半0-0で先輩があまりにも不甲斐なかったもんですから、
    (柴崎が)立ち上がって『お前もっとやれねーのか』って言ってビンタをバシーン」と話すと、ハーフタイムで起こった予想外の出来事に「みんな度肝を抜かれました」と振り返った。

    また、柴崎にビンタをされ、喝を入れられる格好となった先輩選手について、「その後その先輩は奮起して後半頑張ったんですけど、
    5分くらいであまりにも頑張りすぎて2枚目のイエローカードをもらって退場してしまった」という黒田氏は、柴崎のビンタを「(先輩の目を)覚まさせ過ぎた」と苦笑いを浮かべた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15020624/
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 05:50:50.29 _USER9
    サッカー日本代表MF乾貴士(30)のスペイン1部ベティスへの入団会見が12日、都内のスペイン大使館で行われた。スペインリーグのクラブが、選手の母国で入団会見を開くのは史上初めてなのはもちろん、スペイン大使館での入団会見も異例だ。

    20180712-00266254-nksports-000-4-view[1]

     席上で、スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」の東南アジア、日本、韓国、オーストラリア担当プロジェクトマネジャーのイバン・コディナ氏は、17年6月22日にJリーグと戦略的連携協定を結んでから1年が経過した今「長期間に渡っていい関係を作る」と日本との関係強化を、さらに重視していると強調した。

     その一環として、17-18年にベティスが同じスペイン・アンダルシア州の州都セビージャをホームにするセビリアとの「アンダルシアダービー」、乾とともにワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF柴崎岳(26)が所属するヘタフェの試合を、日本のファンがテレビで生中継を観戦しやすい日本時間午後10時、現地時間同3時(サマータイム時)キックオフにしたと説明。「ベティスの試合は、日本時間に合わせて夜10時にやりました。ヘタフェも、やりました。今後も、そのような流れを、ラ・リーガとして積極的に行っていければ」と言及。日本人2選手の出場予定試合のキックオフ時間を、日本時間を意識して設定することに、力を入れていく考えを示した。

     コディナ氏は、J1ヴィッセル神戸にスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、サガン鳥栖に元同国代表FWフェルナンド・トーレスが加入することも、ラ・リーガとして前向きに捉えていると強調。「W杯に乾選手が出ましたが、柴崎選手も出た。2人の日本の有名な選手がラ・リーガでプレーしている。逆にスペインから日本を考えるとイニエスタ、トーレスがJリーグに加入することになった。ラ・リーガとしても、良い役割を出来ているんじゃないかと思う」と笑みを浮かべた。

     一方、乾と3年契約を結んだベティスのビジネス担当ゼネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は、全世界に5万373人のソシオ(会員)と404のペーニャス(ファンクラブを)を持つベティスが、国際戦略の中で重要と考えているマーケットとして、メキシコとともに日本を挙げた。

     メキシコはスペイン語圏で、所属のDFアンドレス・グアルダードは、メキシコ代表でキャプテンを務めるなど関係が深い。一方、日本は17年10月にジェフユナイテッド千葉レディースを退団した、なでしこジャパンGK山根恵里奈(27)が加入し、活躍を続けている。そこにW杯で活躍した乾が加入したことで、国際戦略において日本の重要度が増したという。

     アラルコン氏は「日本との関係が出来る限り、長期になることをイメージしている。スペインと日本の架け橋のような存在…日本の子どもを招いて指導し、逆にスペインの指導者を日本に招き、学ばせたい」と日本との今後の関係に、前向きな姿勢を見せた。

     スペインの関係者は、マーケティング面だけでなく、日本のサッカー自体も評価している。コディナ氏は「(戦略的連携協定で)1番、重要なことは日本サッカーのレベル。アジアの中で1番、高い…そこが1番、重要。リーガの知識を出来るだけ、日本に持っていきたい。ノウハウを持っていくだけじゃなく、逆に我々も日本、アジアのサッカーから学ぶんだ、という気持ちでやらせてもらっています」と語った。

     さらにW杯での日本代表の戦いを「W杯の日本のパフォーマンスに、まず、おめでとうと言わせて下さい。非常にいいパフォーマンスが出来た」とたたえた。その上で「そもそも日本サッカーが成長し、育成もある程度、出来ている。既にあるものに助言し、積み上げていくイメージ」と日本サッカーの現在地点が上昇し、スペインリーグの関わり方も変わってきていることを示唆した。【村上幸将】

    7/12(木) 18:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00266254-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 04:00:40.92 _USER9
    サッカーW杯ロシア大会で活躍した日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)と、女優の真野恵里菜(27)が今週中に結婚することが11日、分かった。交際約1年半。柴崎の帰国後、この日までに2人で双方の実家を訪れ、結婚のあいさつを済ませた。初のW杯で何本もの鋭いパスを通し、攻撃のタクトを振った日本代表の司令塔。欧州の強豪クラブが獲得に乗り出す中、プライベートで鮮烈なゴールを決める。

     20180712-00000004-spnannex-000-6-view[1]
    ロシアで激闘を繰り広げた柴崎が帰国したのは5日。結婚の意思を固めていた2人はすぐに真野の実家へあいさつに行き、10日には青森県内の柴崎の実家を訪問。両親にW杯の活躍をねぎらわれながら、今週中に結婚することを報告した。

     柴崎は13日に青森県野辺地町を表敬訪問する予定。その前後に婚姻届を提出するとみられる。真野はこの日、単身で帰京した。

     サッカー関係者は「“W杯が終わるまでは結婚の話はしない”と決めていたが、互いに結婚を意識して交際していたので、とんとん拍子に事が進んだようです」と明かした。真野は女優の仕事をセーブし、夫とともに海外で生活する予定。柴崎の去就は不透明だが、周囲に「どこに移籍してもついていきます」と明かしている。

     2人の出会いは16年秋。共通の知人の紹介で出会い、真野がサッカー好きということもあって意気投合。自然な流れで交際に発展した。

     当時J1鹿島でプレーしていた柴崎は、直後の16年12月のクラブW杯でブレーク。昨年1月にスペイン2部・テネリフェへ移籍し、戦いの場を海外へ移した。昨季は1部のヘタフェでプレー。バルセロナ戦でスーパーボレー弾を決めるなど活躍し、見事にW杯メンバー入りを果たした。

     真野は陰ながら柴崎をアシスト。仕事の合間を縫って日本から約1万キロ離れたスペインに飛び、料理を振る舞うなどしてきた。W杯期間中は日本から声援を送った。大きなプレッシャーを背負って戦う柴崎にとっては、真野とLINEや電話で連絡を取り合う時間が心の癒やしだった。ドラマや映画、CMに引っ張りだこの人気者だが、夫を支えるために渡欧することを決めた。

     柴崎は初のW杯で類いまれなパスセンスを発揮し、イタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙の「サプライズ・ベストイレブン」に選ばれる活躍を見せた。22年のW杯カタール大会でのさらなる活躍を期待する声が早くも高まっている。生涯の伴侶を得て、さらなるステップアップに挑む。

     ◆柴崎 岳(しばさき・がく)1992年(平4)5月28日生まれ、青森県出身の26歳。青森山田高から11年に鹿島入り。16年クラブ杯決勝Rマドリード戦で2得点と活躍し、17年1月にスペイン2部テネリフェ入り。同7月に1部昇格のヘタフェに4年契約で加入。Rマドリード、バルセロナからともに得点した初の日本人。国際Aマッチ通算22試合3得点。1メートル75、62キロ。利き足は右。

     ◆真野 恵里菜(まの・えりな)1991年(平3)4月11日生まれ、神奈川県出身の27歳。06年に「ハロー!プロジェクト」研修生になり、09年ソロデビュー。13年にハロプロを卒業し女優に転身。NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」やTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」などに出演。今月20日には出演映画「BLEACH」の公開を控える。1メートル59。血液型B。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000004-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 15:41:46.90 _USER9
    20180705-00043496-sdigestw-000-3-view[1]

     MF柴崎にとって初めてのW杯が終わった。全4試合に先発出場。ボランチで司令塔の役割を担い、1次リーグ突破の喜びを知った。積み重ねてきたことが「今の自分につながっている」と確信を得たプレーもある。最後はFIFAランク3位のベルギーに世界の強さを思い知らされた。今、去来する思い。それはW杯レベルの試合を「日常」にすることだった。

     「目標や責任感が体にまとわりついている。自分にとっての日本代表の考え方、とらえ方は変わってきている。今、考えているのはCLに出ることですね。レベル的にはW杯と同等、もしくはそれ以上の大会。そういうところに身を投じる。チャレンジすることが大事かな。チャレンジができるチャンスがあるのであれば、ぜひやりたい」

     移籍を視野に入れる。現在はスペイン1部ヘタフェに所属するが、今季は8位に終わった。上位にはRマドリード、バルセロナなど世界的クラブがひしめき、4位以上に与えられるCL出場権獲得は遠い。ヘタフェとは2021年夏まで契約を残すが、スペイン紙「マルカ」によるとヘタフェ側は売却交渉に応じる構え。来季のCL出場権を持つドイツ1部ドルトムントに加え、イタリア1部ACミランが獲得に興味を示していると報じられる中で「国のこだわりはないですね」とスペインに執着せず、進路を探す。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000000-sph-socc

    続きを読む

    127: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 12:37:05.29
      
    【日本代表】司令塔の柴崎が猛省 「先発入れ替えでパスの受け手の質が今までと違った それを考えなかった自分たちのミス」

    20180627-00115928-soccermzw-000-1-view[1]

     ポーランド戦の西野采配でもっとも注目すべき点は、先発6人を入れ替えたことだ。このギャンブルに限って言えば、西野監督は勝ったとは言えない。

     セネガル戦のような小気味いいサッカーは影を潜め、宇佐美貴史、酒井高徳など初スタメン組がピッチでミスを繰り返す……。大胆すぎる策が、ポーランド戦ではお世辞にもハマっているとは言えなかった。

     流れを掴めず、ゴールも奪えないまま59分に失点。こういう展開にならなければ、敗戦を受け入れての時間稼ぎもなかったわけで、

    むしろ焦点にすべきは失点するまでのパフォーマンスだろう。ということは、多少なりともメンバー起用に問題があったと見るべきだ。


    この日の日本がそこまでスムーズにプレーできていなかったことは、柴崎岳の次のコメントを見ても分かるはずだ。

    「(セネガル戦までと)受け手の質も違いますし、そこはどういうパスをつけるかというのは考えた部分はある。ただ、自分達のミスが多かったかなと。過去2戦と比べてそこの精度は低かったかなと思います」


     結果的に2位通過を果たし、主力を休めることができたとポジティブな見方もできる。しかし首位通過を自力でできるチャンスがありながら、それを達成できなかった事実もまた見逃すべきではない。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=43055

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 18:06:55.32 _USER9

    20180627-00115928-soccermzw-000-1-view[1]

    先発メンバーの入れ替えが予想される中、柴崎は3試合連続で起用されそうだ。精度の高い長短のパスでリズムを与え、攻撃の心臓部を担っている。既に敗退の決まったポーランドに対して「ある種危険な雰囲気を感じている。(過去2試合と)同じ入り方や引きの姿勢ではいけない」と気を引き締めた。

     試合時間に合わせて行われた前日練習では、ピッチは日陰に入っていた。終盤まで足を止めないことを肝に銘じ、「チームとして、しっかりマネジメントしたい」と暑さ対策を課題に挙げた。(ボルゴグラード時事)(2018/06/28-10:02) 

    https://www.jiji.com/jc/worldcup2018?s=news&k=2018062800449

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 19:35:55.59 _USER9
    日本代表は現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦で、セネガル相手に2-2の引き分けに持ち込んだ。

    コロンビア戦に続く勝ち点獲得となったが、その陰の立役者となったのはMF柴崎岳(ヘタフェ)だ。変幻自在のゲームメークで試合の主導権を掌握し、柴崎がプレーするスペイン最大の地元紙「マルカ」でも再評価の機運が高まっている。

     柴崎はコロンビア戦に続き、MF長谷部誠とともに2ボランチを形成。0-1と先制された前半34分にセンターサークル右付近から高精度のロングパスをDF長友佑都に供給し、MF乾貴士の同点ゴールの起点となった。それ以外にも的確なポジショニングでセネガル守備陣のマークを外しつつ、パスを散らしてチームのリズムを創出した。

     この活躍ぶりに一番驚いているのは、スペインメディアかもしれない。記事では、「W杯でガク(柴崎のスペインでの登録名)は再評価されている」とのタイトルで、柴崎がこの1年間は苦しんでいたことに触れている。

    「今年のヘタフェでは、シバサキは簡単なシーズンとはならなかった。負傷、試合への適応はリーガ1部で初めてプレーする日本人にとって追い風とはならなかった。また昨年までロシアW杯での彼の存在は、アキラ・ニシノによる最後のリストに登録される数日前までほぼ知られざるものだった」

    「ピッチ内でフットボールを創造した」

     しかし、その評価はこの2試合で一気に変わったようだ。記事では次のように触れられている。

    「コロンビアとセネガルを相手取ったガクは、中盤センターでエンジン役となり、ピッチ内でフットボールを創造した。それはアジアのチームにとってのメトロノームのようだった。いくつかのクラブからオファーが届いているが、そのパフォーマンスはヘタフェの彼を再評価することになり、さらなるクラブの関心を呼ぶことになるだろう」

     柴崎はJリーグの鹿島アントラーズに所属していた2016年、FIFAクラブW杯決勝でレアル・マドリード相手に2ゴールを奪い、ヘタフェ移籍後初ゴールをバルセロナ相手にスーパーボレーで叩き込むなど、大一番での強さを持っている。今回のW杯でのコンダクターぶりで、スペインでもさらに注目銘柄となるかもしれない。

    6/25(月) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115334-soccermzw-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:23:49.28 _USER9
    先制点を勝因に挙げた指揮官 次戦セネガル戦は「まだ考えられない」

    20180619-00113169-soccermzw-000-2-view[1]


     日本代表の西野朗監督が、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦で、W杯初采配で見事1-0で初勝利を勝ち取った。MF柴崎岳(ヘタフェ)のゲームメイクを称賛し、先制点を勝因に挙げた。

    「落ち着いて選手が入ってくれて、先制できたのがリズムを作れた要因」

     圧倒的不利とされたコロンビア戦で、西野采配が冴えた。トップ下で先発起用した香川真司(ドルトムント)が、前半3分に左足シュートで相手MFのペナルティーエリア内でのハンドを誘発。退場に追い込んだ末に、先制PKを決めた。

     そしてDF槙野智章(浦和)の代わりに先発したDF昌子源(鹿島)が、相手のエースFWラダメル・ファルカオを封殺。香川と交代し、後半途中からピッチに送り出した本田圭佑は、CKからFW大迫勇也の決勝点をアシストした。

    「リアクションだけにならず、自分たちのボールを持てる、その中でゴールを目指す中盤の構成を考えた。柴崎が良くゲームメイクをしてくれた」

     柴崎が中盤から好パスを配球。故障で途中交代するまで、見事なゲームメイクを見せた。

     それでも、南米の雄は地力を見せつけた。「10人というのは感じない。ポジションで優位に立たないといけない。後半になっても良いポジションから数的優位を作ってゲームを進められた」と西野監督は語った。

    「選手がタフに戦ってくれた結果。今はまだ(セネガル戦を)考えられない」

     南米相手にアジア勢としてW杯初勝利を勝ち取った西野監督。勝利の余韻に酔いしれていた。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00113169-soccermzw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ