サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 18:30:28.13
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    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第8節のデポルティボ対ミランデス戦が現地時間29日に行われ、1-1の引き分けに終わった。
    デポルティボの日本代表MF柴崎岳は先発で出場し、66分に交代するまでプレーした。

    4試合連続の先発で出場した柴崎だが大きな見せ場は作れず。チームも先制されたあと追いつきはしたが勝ち越し点は奪えず、4試合連続のドローに終わっている。

    柴崎のパフォーマンスに対し、スペインメディアの評価は厳しい。『エル・デスマルケ』ではデポルティボの大半の選手と同じく採点「4」とし、
    「依然として輝くことができていない」と柴崎を評している。

    地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』でも同じく採点「4」。「前半には何らかの意図を持ったプレーをしようとしていた唯一の存在であり、
    ある程度危険な場所までパスを通していた」としながらも、それ以上にボールロストが目立ったと述べている。

    チーム専門メディア『リアソール.org』では「2.4」とチームの中でも低い採点。「創造的なプレーよりボール奪取の方が良かったが、
    それはチームが必要としていることではない」と日本人MFのプレーについてコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340532-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 13:02:36.03
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    オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

     この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

     1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

    「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

     このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

    「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

     1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

    8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc 

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    482: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 08:25:26.47
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    柴崎 岳 / Gaku Shibasaki @GakuShibasaki_
    1m
    もし辛口批判=悪だとしたら、日本サッカー界にとって辛口批判多めのコメンテーターは必要悪になるね。

    その人の本質か芝居か分からないけど、結果的に問題提起→思考の生まれ→改善に至る。ってとこまでいければよし。

    いなきゃいないで寂しいなぁ…

    そもそも俺にとっては批判=悪ではないんだけど。



    岳さん急にTwitterで語りだす、なんかあったの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 20:36:13.15
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    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳(27)が、スペイン2部デポルティボへの移籍が迫っていると、スペイン紙マルカなど多くのメディアが一斉に報じた。

    デポルティボは2018-19年シーズン途中だった今年1月の移籍市場でも、柴崎を狙っていたが獲得の実現はしなかった。シーズン終了後に再度、獲得を目指してヘタフェと交渉。合意に近づいているという。

    柴崎は昨季、ヘタフェで公式戦9試合の出場で無得点と、不完全燃焼のシーズンとなった。だが、6月に行われた南米選手権では、主将として奮闘。3試合すべてに出場して、レアル・マドリードへ移籍したMF久保ら若手を引っ張った。

    日刊スポーツ 7/10(水) 20:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-07100999-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/26(水) 18:31:03.13
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    スペイン1部リーグ、ヘタフェ所属の日本代表MF柴崎岳(27)がクラブ・ウニベルシダ・ナシオナル(メキシコ)と移籍に関する交渉を開始したという。スペインのスポーツ紙、マルカのほか複数のメキシコメディアが伝えている。

    情報によると柴崎はヘタフェの来季構想に入っておらず、メキシコリーグ参戦の可能性が高まっているという。また日本代表のコパ・アメリカ敗退で具体的に交渉が始まったのではないかとの見方もある。

    プーマスとの愛称があるウニベルシダ・ナシオナルではスペイン人MFのアリーバスが退団、これに変わるチームの司令塔を探すことになる。プーマスは今年1月の冬市場にも柴崎獲得を狙ったほか、新指揮官となるミチェル監督も日本人ゲームメーカーの獲得を望んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00000084-dal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 07:35:08.90
    チリ戦の前日会見に出席、コパ・アメリカの日本代表メンバー構成について言及 
      
     
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     森保一監督率いる日本代表は現地時間17日のコパ・アメリカ(南米選手権)初戦でFIFAランキング16位のチリ代表と対戦する(エスタディオ・ド・モルンビー/現地20時・日本時間18日8時)。指揮官とともに前日会見に出席したMF柴崎岳(ヘタフェ)は「できればフルメンバーで来たかった」と胸中を吐露した。

     今大会では東京五輪世代の若手を中心にメンバーを編成。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)やMF柴崎岳(ヘタフェ)、DF冨安健洋(シント=トロイデン)ら森保ジャパンの常連に加え、昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場したFW岡崎慎司(レスター・シティ)やGK川島永嗣(ストラスブール)らベテランを加えた陣容で臨む。

     森保監督は「招待国である我々は招集が難しい。所属クラブは派遣義務がなく招集が難しかった」と若手主体の構成となった背景を説明。その一方、柴崎は「昨日のアルゼンチン、コロンビア戦を見てもインテンシティーが高い。僕自身も(大会を)楽しみにしていますし、個人的にも結果を求めながら成長していきたい」と語り、今大会のメンバー構成について思いを吐露した。

    「できればフルメンバーで来たかったというのが率直な感想。でも、それは仕方がない」

     初戦ではMFアルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)、FWアレクシス・サンチェス(マンチェスター・ユナイテッド)などを擁するチリと激突。20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦するなか、「彼らが日本サッカー界の未来を担っている」(柴崎)という若手たちとともに勝利を目指す。

    6/17(月) 6:08 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00196744-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/13(木) 13:09:42.62
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    日本代表MF柴崎岳にメキシコ行きの噂が浮上している。スペインラジオ局『Onda Cero』の情報を基に、『マルカ』紙が伝えた。

    開幕が迫るコパ・アメリカ2019のメンバーにも選ばれ、森保ジャパンの一員としてブラジルでの国際大会に出場することになる柴崎。しかし、今季は所属のヘタフェで苦しいシーズンとなっていた。リーガ・エスパニョーラでの出場はわずか7試合(389分)にとどまり、ゴールやアシストもなし。出場すれば持ち味を発揮するシーンもあったが、ホセ・ボルダラス監督の志向するスタイルにフィットしないと判断され、半ば構想外のような扱いを受けている。

    そんな柴崎に、リーガMXのプーマスが関心を示しているようだ。

    『マルカ』によると、レアル・マドリーのOBであるミチェル氏がスタッフ入りしているプーマスは、来季へ向けて中盤を強化することを考えているという。ミチェル氏は良く知るリーガで選手を探しており、柴崎に白羽の矢が立ったようだ。具体的な動きはまだのようだが、27歳の日本代表MFの獲得に関心を持っていると伝えられている。

    今季リーグ戦を5位で終え、来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したヘタフェ。来季リーガ、コパ・デル・レイ、ELと3つの大会を戦うことになる同クラブだが、以前の報道では柴崎を戦力として数えておらず、資金確保のために売却の準備を進めていると伝えられている。良質なオファーがあれば受け入れるようだ。なお、ドイツやポルトガルのクラブも状況を注視しているという。

    果たして、柴崎は来季メキシコを舞台にプレーすることになるのだろうか。

    6/13(木) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00010011-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 22:19:51.91
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    「コパでの活躍がガクの未来を左右する」

    6月に行なわれる親善試合および、ブラジルで開催されるコパ・アメリカの日本代表メンバーに選出された柴崎岳。
    スペイン全国紙『MARCA』は「この大会での活躍が、ガクの未来を左右することになるだろう」と報じている。

    同紙によれば、所属クラブのヘタフェは、コパ・アメリカでの柴崎の活躍を強く望んでいるという。
    その背景には、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得し、「ニ足の草鞋」を履くことになったため、層を厚くするための補強費が必要になったという切実な事情がある。

    「ラ・リーガを5位で終えたヘタフェは、EL出場に備えて戦力の補強がしたい。その資金に充てるため、柴崎にブラジルで行なわれる国際大会で活躍してもらい、少しでも高く売りたいという気持ちが強いのだ」(『MARCA』)
    おそらく、本人も今夏の移籍は視野に入っていることだろう。今季はわずか7試合出場にとどまり、EL参加権を確保したチームにおいて構想外に近い状況だった。

    ラ・リーガ最終節を終えた会見で、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、柴崎が残留した場合に望むことを問われ、「健康でいること」とはぐらかした。この回答からもわかる通り、いきなりレギュラーに抜擢する可能性は極めて低い。
    ブラジルで6月14日から幕を開けるコパ・アメリカで、日本代表は6月17日にチリ、20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦する。

    この大会が、柴崎の窮状を打開する好機となるのか。若手主体の日本代表の牽引役としてプレゼンスを発揮すれば、自身のアピールにもつながるはずだ。

    5/27(月) 18:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059210-sdigestw-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 19:57:07.04
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    ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、今季に十分な出場機会を与えられなかった日本代表MF柴崎岳について語っている。

    18日にリーガ・エスパニョーラ最終節、ホームでのビジャレアル戦を2-2のドローで終えて、クラブ史上最高記録となるヨーロッパリーグ出場圏5位でシーズンを終えたヘタフェ。
    この試合で後半途中からピッチに立った柴崎は、今季リーガの出場は7試合(フル出場2試合、先発出場で途中交代が3試合、途中出場2試合)にとどまった。

    ビジャレアル戦後、記者会見に出席したボルダラス監督は今季の柴崎について、あまり多くの出場機会を与えられなかったことを認めながら、
    腐ることなく練習に励み続けた同選手の姿勢を評価している。

    「最初に言いたいのは、私たちがガクの振る舞いとプロ意識に満足しているということ。
    確かに、今季は昨季よりも出番が少なかった。
    しかし彼の振る舞いはいつだって模範的だったし、私たちはそこに満足している。
    全選手が望むような出場時間を得られるわけではないし、その最終的な決定は監督である私が下す。しかし、私たちは彼に満足しているんだ」

    その一方で、来季も柴崎がヘタフェに残った場合に望むこととして、「健康」であることを挙げている。

    「未来について、私たちが求めるのは健康であることと、努力し続けることだ。私たちは世界最高のリーグで練習に励めることを歓迎している。
    とにかく、まずは健康を望み、その後の仕事については私たちが請け負うことになる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010009-goal-socc
    5/19(日) 7:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 21:03:35.61
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    リーガエスパニョーラ第37節のバルセロナ対ヘタフェ戦が現地時間12日に行われ、ホームのバルサが2-0の勝利を収めた。
    先発で出場しながらも前半のみで交代したヘタフェの日本代表MF柴崎岳に対し、スペインメディアは厳しい評価を下している。

    今季5回目となる先発での出場で王者バルサに挑んだ柴崎は、ミドルシュートを狙う場面やカウンターの起点となる形などもあったが、大きな見せ場は作れず。
    0-1のビハインドで前半を終えたあと、後半のピッチに立つことはなかった。

    スペイン『マルカ』紙では、柴崎に対してチームの大半の選手と同じく「星1」と低めの採点。
    『アス』紙では単独最低点の「ゼロ」としている。カタルーニャ紙『ペリオディコ』も10点満点で「4」と最低タイの評価を下した。

    「左サイドを塞ごうと走っていたが、ボールを持って主役となることは全くできなかった。その仕事では何も貢献できず。
    ハーフタイムで交代」と『アス』は柴崎について記している。

    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得も狙える位置につけていたヘタフェだが、この日の敗戦によりバレンシアに勝ち点で並ばれ、直接対決の結果で劣るため5位に後退。
    18日の最終節はホームでビジャレアルと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321312-footballc-socc
    5/13(月) 20:03配信

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    263: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 02:27:25.83
     
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    現地時間5月12日に開催されたラ・リーガ37節で、柴崎岳が所属するヘタフェは、アウェーで王者バルセロナと対戦した。

     昨年9月のバルサ戦で見事なボレーシュートを叩き込んでいる柴崎は、4-4-2の左サイドハーフで2試合ぶりの先発を飾った。

     チャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)獲得のために勝点がほしいヘタフェは11分、カウンターからアンヘル・ロドリゲスのパスを受けたホルヘ・モリーナがチャンスを迎えるも決めることができない。

     25分には、パスカットした柴崎がアウトサイドでディミトリ・フルキエにパスを通し、このグアドループ代表DFからスルーパスを受けたJ・モリーナがネットを揺らすも、VAR判定でオフサイドとなる。

     6日前のCLリバプール戦で大敗を喫したショックを引きずっているのか、調子の上がらないバルサに対し、ヘタフェがさらにチャンスを作り出す。30分、この日ミスが目立ったセルヒオ・ブスケッツからアンヘルがボールを奪い、J・モリーナに三たびチャンスが訪れるが、これも大きく外してしまう。

     バルサがようやくいい形を作り出したのは36分。右SBセルジ・ロベルトの折り返しを受けたイバン・ラキティッチが強烈なシュートで狙うも、GKダビド・ソリアの正面を突く。

     その3分後だった。リオネル・メッシのFKにジェラール・ピケがバックヘッド。これはソリアに防がれるも、アルトゥーロ・ビダルが詰めて、バルサが均衡を破る。
     
     後半、柴崎に代えてフランシスコ・ポルティージョを投入したヘタフェに対し、バルサは54分にメッシがGKと1対1になるも、シュートを決めきれない。57分にもビダルが決定機を迎えたが、これもソリアのビッグセーブに防がれる。

     ようやく追加点が生まれたのは89分だった。メッシがドリブルでエリア内に進入。こぼれ球をS・ロベルトがメッシへリターンすると、ジェネのオウンゴールを誘発した。

     結局、攻守にミスを連発しながらもバルサが2-0で勝利。敗れたヘタフェは、バレンシアに勝点58で並ばれ、直接対決の結果でCL圏外の5位に転落した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058509-sdigestw-socc

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    601: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 19:00:27.61
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    <スペインリーグ:ヘタフェ2-0ジローナ>◇5日◇ヘタフェ

    MF柴崎岳(26)が所属するヘタフェはホームでジローナに2-0で勝利した。

    前半16分、ヘタフェのFWモリーナが決勝点となる先制ゴールを決めた。柴崎はベンチ外だった。ジローナのMFボルハ・ガルシアは後半24分にレッドカードで退場した。ヘタフェは15勝13分け8敗、ジローナは9勝10分け17敗となった。

    ▽得点経過 前半16分【ヘタフェ】モリーナ、後半32分【ヘタフェ】アンジェル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-05051064-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 13:46:44.92
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    28日のリーガ・エスパニョーラ第35節、ヘタフェはアウェーでのレアル・ソシエダ戦を1-2で落とした。
    2試合ぶりにスタメンに名を連ね、フル出場を果たした日本代表MF柴崎岳は、スペインメディアから一定の評価を与えられている。

    1日のリーガ第33節セビージャ戦(3-0)で4カ月ぶりの出場果たし、2得点に絡むなど活躍を見せた柴崎。
    25日に行われた第34節レアル・マドリー戦(0-0)ではベンチ入りも出場機会を得られなかったが、
    このソシエダ戦では4-4-2の右サイドハーフとして先発出場し、左サイドハーフ、ボランチとポジションを変えながらゲームメイクをこなしている。

    スペインのスポーツ紙『アス』の採点(3点満点)で、柴崎はチームメートほか5選手、ソシエダの9選手と並んで、この試合最高点となる2点をつけられた。
    また同紙電子版の個別評価では、やはり攻撃面での貢献を称えられ、しかしその一方で守備面については辛辣な見解も記されている。

    「攻撃面では歓迎されるべきクオリティーを供した。が、プレッシングが遅く、何度もカウンターを許してしまっていた」

    なおチャンピオンズリーグ出場圏4位に位置しているヘタフェは次節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスにジローナを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010008-goal-socc
    4/29(月) 8:17配信

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    397: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 01:02:35.45
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    リーガ・エスパニョーラ第35節が28日に行われ、MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェイでレアル・ソシエダに0-2で敗れた。柴崎は2試合ぶりにスタメン入りし、公式戦では昨年12月4日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグのコルドバ戦以来、約5カ月ぶりにフル出場した。

     試合はソシエダが先にチャンスを作り、4分にルカ・サンガリがペナルティエリア右の深い位置に侵入し、17分にはミケル・オヤルサバルがエリア左に抜けて相手ゴールを脅かしたが、どちらのシュートもGKダビド・ソリアに阻まれた。

     それでも20分、左CKでグラウンダーのクロスに合わせにいったミケル・メリーノがジェネ・ダコナム倒されると、ビデオ判定の結果、ソシエダにPKが与えられた。21分にウィリアン・ジョゼがゴール左隅に決めて、ソシエダが先制した。

     1点ビハインドで折り返したヘタフェは49分、柴崎が左サイドで相手のサイドバックからボールを奪うと、クロスでチャンスを作ったが、これは見方に届かず。ソシエダは53分、ウィリアン・ジョゼが右サイドからクロスを入れると、ゴール前に走り込んだミケル・オヤルサバルが左足で合わせて追加点を挙げた。

     ヘタフェは89分にサムエル・サイスがエリア左から右足シュートをゴール右隅へ鮮やかに突き刺して一矢報いたが、反撃もここまで。ヘタフェは6試合ぶりの黒星を喫し、ソシエダは5試合ぶりの勝利となった。

     次節、ヘタフェは5月5日にホームでジローナと、レアル・ソシエダは同4日にアウェイでMF乾貴士が所属するアラベスと対戦する。

    【スコア】
    レアル・ソシエダ 2-1 ヘタフェ

    【得点者】
    1-0 21分 ウィリアン・ジョゼ(PK/レアル・ソシエダ)
    2-0 53分 ミケル・オヤルサバル(ソシエダ)
    2-1 89分 サムエル・サイス(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00932675-soccerk-socc

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    437: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 04:56:00.52
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    リーガ・エスパニョーラ第34節が行われ、レアル・マドリードはアウェイでMF柴崎岳が所属するヘタフェと0-0で引き分けた。柴崎はベンチスタートで出番は訪れなかった。

     暫定5位のヘタフェが勝ち点10差の3位レアルをホームに迎えての一戦。前日に今シーズの無冠が決まったレアルは、開始1分にカリム・ベンゼマがペナルティエリア右に抜け出して、いきなり相手ゴールを脅かすが、シュートは枠を捉えず。ヘタフェは4分、マティアス・オリベラが高い位置でボールを奪うと、素早くミドルシュートを放ったが、GKケイラー・ナバスにキャッチされた。その後はお互いチャンスを作れず、膠着状態が続く。

     ヘタフェは31分にエリア手前左の好位置でFKを得ると、マウロ・アランバリが強烈なシュートを放ったが、GKナバスにセーブされた。レアルは39分にギャレス・ベイルが左サイドを抜け出して中央へ折り返すと、ベンゼマが合わせたが、シュートはGKダビド・ソリアに阻まれた。

     後半に入ってレアルは53分、ダニエル・カルバハルがエリア手前中央からミドルシュート、56分にはカルバハルの折り返しにイスコが合わせたが、どちらもGKソリアにセーブされた。ヘタフェは73分、ダミアン・スアレスの折り返しからホルヘ・モリーナがダイレクトシュート、こぼれ球を拾ったハイメ・マタがシュートもフリーで右足を振り抜いたが、どちらもGKカルバハルの好セーブに阻止された。

     試合はスコアレスのままタイムアップ。レアルは4試合無敗(2勝2分)、ヘタフェは5試合無敗(2勝3分)となった。

     次節、ヘタフェは28日にアウェイでレアル・ソシエダと、レアル・マドリードは同日にアウェイでラージョ・バジェカーノと対戦する。

    【スコア】
    ヘタフェ 0-0 レアル・マドリード

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00931878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 06:21:52.23
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     スペイン1部ヘタフェで「背番号10」を背負っている日本代表MF柴崎岳(26)が、現地で「凄い!」と評価を高めている。

     21日のセビージャ戦に先発出場。昨年12月15日のソシエダ戦以来のプレー機会にもかかわらず、チーム3点目の起点となるスルーパスを通すなど3―0の勝利に大貢献。「驚きの先発なのに誰もが満足できるプレーを展開した」と地元メディアから絶賛された。

     しかしながら――。

    「ずっと戦力外だった柴崎の立ち位置が変わったわけではありません」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏だ。

    「クラブとしては、今季終了後に高値で売却したい選手たちが、フィジカル的に問題ないことをアピールしておきたい。なのでこの時期、戦力外選手をプレーさせることがしばしば。今回の柴崎の場合も典型例と言っていいでしょう」

    もっとも――。

     実戦から4カ月以上も遠ざかりながら、セビリア戦のパフォーマンスには「さすがは柴崎!」と言うしかない。前出の六川氏がこう続ける。

    「どんなにブランクがあろうが、相手が強豪セビージャだろうが、アイデア豊富なプレーを安定して見せられるところが<天才・柴崎>と呼ばれるゆえんです。スペインリーグでも柴崎のテクニックは十分に通用するレベルにあるが、クラブ首脳陣に『アイツも必死に頑張っている!』と思わせるだけのガムシャラさを感じさせないのが大きなマイナス。さらに言うと中盤での華麗なプレーに満足しているのか、ゴールという<目に見える結果を残せない>のも、柴崎が戦力外に甘んじている要因のひとつ。個人的にも期待値が高い分、非常に残念に思っています」

    今季のヘタフェは<背番号10>がピッチにいなくても好調を維持。

     中位をウロウロしているのがお似合いの中堅クラブが、セビージャ戦の勝利で首位バルセロナ、2位アトレチコ・マドリード、3位レアル・マドリードに次いで4位。来季の欧州CL出場圏内で踏ん張っている。

     残念ながら――。

     このままの順位をキープしてCL出場を果たしても、放出が既定路線の柴崎が桧舞台でプレーすることはない……。

    日刊ゲンダイ:19/04/25 06:00 
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/252563 

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    114: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 22:34:49.52
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    [4.21 リーガ・エスパニョーラ第33節 ヘタフェ3-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは21日、第33節を各地で行い、MF柴崎岳所属のヘタフェがセビージャを3-0で破った。2度のPK獲得につながるビデオ判定にも助けられ、初の欧州CL出場に向けて大きく前進。4か月ぶりの出場を果たした柴崎はトップ下の位置で2ゴールの起点となり、大一番での白星に大きく貢献した。

     来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場圏内の4位ヘタフェは今節、勝ち点2差に迫られている5位セビージャとの大一番。前節で中盤に退場者が出たこともあり、今季3試合の出場にとどまっていた柴崎は最後に先発した昨年12月15日の第16節ソシエダ戦(○1-0)以来、4か月ぶりとなる出番を得た。

     試合は思わぬ形で動いた。ヘタフェは前半33分、MFマウロ・アランバリの右CKがゴール前を襲うと、DFレアンドロ・カブレラがヘッド。このボールがセビージャFWフランコ・バスケスの手に当たったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言でPK判定。同35分、キッカーのFWハイメ・マタが落ち着いて決めた。

     さらに前半アディショナルタイム1分、今度は右サイドからのFKを柴崎が蹴り込み、DFブルーノ・ゴンサレスが頭で合わせると、これがDFセルヒオ・エスクデロの手に直撃。またもVARの助言でPKが与えられた。S・エスクデロは2度目の警告で退場。同5分、FWホルヘ・モリーナがキックを沈め、数的優位のヘタフェが2点リードを得た。

     ヘタフェは後半8分、柴崎が右サイドでスルーパスを送り、J・マタがそのままゴールライン際まで突破。相手GKを誘い出して折り返すと、ディフェンスと交錯したJ・モリーナが力技で押し込み、リードを3点に広げた。2点目と3点目の起点になった柴崎は後半16分、MFフランシスコ・ポルティージョとの交代でピッチを退いた。

     ヘタフェは後半26分、五分五分のボールに飛び込んだDFジェネがMFヘスス・ナバスに足裏を見せるファウルを犯して警告。ところがここでこの試合3度目のVAR介入が行われ、主審はレッドカードに判定を変更した。これで10人対10人。しかし、その後も落ち着きを見せたヘタフェは3-0のまま試合を締め、5位との勝ち点差を『5』に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-43466191-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 23:31:33.85
    11f77a4d[1]


    <スペインリーグ:バリャドリード2-2ヘタフェ>◇14日◇バジャドリード

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでバリャドリードに2-2で引き分けた。

    1-2の後半51分、ヘタフェのFWモリーナがPKから同点ゴールを決め追いついた。
    柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。
    ヘタフェのDFオリベラは後半17分に2枚目のイエローカードで退場した。ヘタフェは13勝12分け7敗、バリャドリードは7勝10分け15敗となった

    ▽得点経過

    前半14分【ヘタフェ】アラムバリ、前半30分【バリャドリード】グアルディオラ、後半24分【バリャドリード】エネス、後半51分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-04141273-nksports-socc
    4/14(日) 22:52配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162601.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外
    第30節 ベンチ外
    第31節 ベンチ外
    第32節 出場なし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 08:50:26.52
    cc2f9cb7[1]


    サッカーのスペイン1部リーグで2日、ヘタフェの柴崎岳は1―1で引き分けた敵地のエスパニョール戦でベンチ外だった。(共同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000026-kyodonews-socc
    4/3(水) 8:34配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162576.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外
    第30節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 19:09:41.66
    20190323-41376697-gekisaka-000-1-view[1]


    [キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム

    結果ベースで見れば惜敗で、何度か惜しいチャンスを作り、失点もPKによる1失点のみ。
    それでもコロンビアと日本の間には、個人能力、組織、そしてゲームコントロール面の全てで小さくない差があったと言わざるをえないだろう。
    とりわけ後半は4トップ気味にしてきたコロンビアに押し込まれ、日本は完全に守勢に回る。
    大量失点しても不思議はないような雰囲気すらあった。

    試合後にその現実を誰よりも冷静に受け止め、的確に表現していたのが、ゲームキャプテンを務めた柴崎岳だ。

    「客観的に見て、評価すべきところはシュートチャンスが多かったこと。精度を欠いた部分はありましたが、運び方は悪くなかったし、可能性を感じさせるプレーがありました。
    ただ実際には負けている。得点がないし、失点もしています。それをしっかり究明しないといけない。
    もしかしたらアジアカップの前や最中からあった課題かもしれないし、新たな課題かもしれません。勝っていたとしても課題はある。
    メディアのみなさんが記事でどう表現するかによりますけど、非常に危険な状態なのではないかとは思います。
    得点チャンスにフォーカスにできるほど良い試合ではなかったとは思います」

    柴崎が最も危惧しているのは、楽観的な論調であり、それが選手たちに波及することだという。

    「僕が一番危惧しているのは、選手の結果や試合に対する受け取り方の部分。メディアがこれを良しとするのか、成長していると説くのか。
    それで日本代表に対する雰囲気というところが、場合によっては少し危険な方向に働くので。
    今日の試合だけがという意味ではないんです。
    非常に悪い内容で、結果もそういった形であれば評するのは簡単ですけど、今日のようにそうじゃない時にチーム全体や選手による意識と評価の不一致が起きて、
    選手個々の意識のズレが生まれる部分がある。僕的にはそれはちょっとどうなのかなと」

    日本代表はもう結果ベースの「善戦」や「好勝負」という言葉に踊らされ、満足している段階ではない――。
    柴崎はそんな思いを抱えていた。

    「最近になってコロンビアみたいなFIFAランキングの上位で強豪国と言われる国に対しても良い試合を演じたり、勝つことが増えてきているので、
    日本が成長しているととれなくもないけど、好勝負を演じているときは昔もありました。
    自分たちはその良い勝負を演じているってことに満足するレベルではないと自覚してやっていかないと、また同じことを繰り返すし、成長はできないということ。そう感じています。
    選手がどう判断するかは分からないですけど、もしこういった相手に対して『これだけやれた』とか思っている部分が少しでもあるのであれば、それは正したい。
    それだとこれ以上の成長はないと思うので、しっかり締めたい。勝因と敗因をしっかり追求して、なあなあにせずにやりたいなと思います。
    これからのチームの雰囲気だったりを見ながら、必要があれば話すべきだと思いますし、そこはシビアに日本代表が、やっぱり強くなるために求めていかなきゃいけないと思います」

    今や日本代表に欠かせない司令塔となった柴崎には、チーム全体、ひいては日本サッカー全体を考えるリーダーの自覚も芽生えつつある。その言葉はズッシリと重い。

    取材・文●白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16205111/
    2019年3月23日 16時40分 サッカーダイジェストWeb

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