サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/31(火) 02:17:45.788
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    柴崎え????

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/29(日) 22:49:50.28
    スペイン2部デポルティポでプレーする日本代表MF柴崎岳が29日、自身のブログを更新し、
    新型コロナウイルスの感染拡大について「スペインでの光景、状況を日本で繰り返さないために、今一度本当に危ないんだと危機感を持って下さい」と訴えた。

    すでに28日に動画でのメッセージを発信していた柴崎だが、この日はブログでスペインの現状について言及。「コロナウイルスは一国の問題ではなくなっています。
    世界や僕がいるスペインの状況を見て、近い将来、今見ているこのひどい光景が日本にも訪れるかもしれないと思うと背筋が凍ります。

    日本で、たかが数十人亡くなったと思っている人は自分の知らない誰かが亡くなったとしか思えず、危機感を持てないのも無理はないかもしれません。
    ですが数日後、また数百人、数千人、数万人となった時にはもうすでに遅いです。まだ入り口の段階だからこそ、食い止めなければ歯止めをかける事は難しいと思います」と書きつづり、自宅待機の重要性を説いた。

    3/29(日) 19:47配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290124-sph-socc 
      
     
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    812: 名無し@サカサカ10 2020/02/24(月) 01:15:14.24
     EReb8shU4AAHhFQ[1]

    柴崎岳がプロキャリア初のレッドカードで退場のデポル、無敗記録がストップ!サラゴサは首位に肉薄も香川真司は…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070140-sdigestw-socc



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    13: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 21:57:31.19
    20200209-00010024-goal-000-4-view[1]

    デポルティーボさん
    開幕戦勝利

    19試合未勝利

    7連勝
    なんやこのチーム

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/09(日) 22:14:31.37
     20200209-00361753-footballc-000-1-view[1]


    アルコルコン 0-1 デポルティボ セグンダ・ディビシオン第27節】

     セグンダ・ディビシオン第27節、アルコルコン対デポルティボ・ラ・コルーニャが現地時間9日に行われた。試合は1-0でデポルティボが勝利を収めた。

     リーグ戦6連勝と勢いに乗るデポルティボ。日本代表MF柴崎岳は5試合連続の先発入りを果たした。ボランチに入った柴崎は後半ATに決勝ゴールとなるFKの起点となった。

     序盤はホームのアルコルコンに攻められ、デポルティボは中々チャンスを作ることができない。63分にアルコルコンがチャンスを作る。ペナルティエリア外の左からストイチコフがアーリークロス。このボールはゴール方向に向かい、両チーム競り合うも、ボールはそのままラインを割った。

     77分にはデポルティボがFKのピンチを迎えるが、デポルティボ守護神ヒメネスが阻止した。その後もアルコルコンにボールを支配されるデポルティボ。このまま試合終了かと思われたが、後半ATに劇的決勝ゴールが生まれる。

     ペナルティエリア外の中央でFKを得たデポルティボ。そのFKを柴崎が素早く右のケコに送る。ケコは中央にクロスを送り、コネがシュート。これがゴールに突き刺さり、デポルティボが劇的決勝ゴールを決めた。柴崎がFKで起点となり、決勝ゴールが生まれた。

     勝利したデポルティボはこれで7連勝となり、14位に浮上している。

    【得点者】
    90+2分 0-1 コネ(デポルティボ)

    2/9(日) 21:59配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00361753-footballc-socc 


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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 13:28:06.19
    20200202-00244403-soccermzw-000-4-view[1]

    マーカーを分散させて決勝点をお膳立てしたほか、決定機を作るスルーパスも披露
     日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボは現地2月1日、リーガ・エスパニョーラ2部第26節ラス・パルマス戦に2-1の勝利を飾り、リーグ戦6連勝を飾った。そのなかでゲームメイクした柴崎も、地元紙でおしなべて高い評価を受けている。

     試合は前半17分にセットプレーからFWサビン・メリノがニアサイドを打ち破ってデポルティボが先制に成功。後半に入って12分にオウンゴールで同点とされたものの、その7分後に左サイドからのクロスにゴール中央に柴崎が放り込んでマーカーの集中を分散させると、ファーサイドのMFエネコ・ポペダが合わせて決勝ゴールをゲットした。

     柴崎はこの決勝点の前にも球足の長いスルーパスでメリノの決定機を演出するなど、持ち味を見せた。スペイン紙「AS」の選手採点では、スペード3つが満点の中でスペード2つの評価を受けており、地元紙「ラボス・デ・ガリシア」では10点満点中7点の評価。「彼はスタメンだったが、後半に入ってから彼がゲームメイクする試合となった。メリノにとってこの日2ゴール目がほぼ可能であったはずの、個の力を見せつけた」と、ゲームメーカーとして輝きを放ったと評価している。

     暫定ではあるものの、デポルティボはこの勝利で15位に浮上。また昇格プレーオフ圏内の6位のフエンラブラダと勝ち点差7にまで復調してきた。そのなかで柴崎のコンスタントな活躍があるのは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00244403-soccermzw-socc

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    675: 名無し@サカサカ10 2020/02/02(日) 03:39:04.00
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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 20:17:57.52
    20200120-00068989-sdigestw-000-8-view[1]

    スペイン紙『マルカ』は、先週末に行われたセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第24節のベストイレブンを選出し、20日に発表を行った。デポルティボの日本代表MF柴崎岳も選出されている。

     デポルティボは前節まで首位に立っていたカディスと現地時間19日に対戦し、ホームで1-0の勝利を収めた。柴崎はボランチとして先発でフル出場し、決勝点となるゴールを絶妙なスルーパスでアシストするなど好プレーをみせていた。

     デポルティボからは他に、柴崎からのパスで決勝点を決めたFWサビン・メリノもベストイレブンに選出。柴崎については「デポルティボでのベストゲームを戦った」と評されている。

     今季前半戦は開幕戦での活躍以降は低調な試合が続き、負傷などの影響もあって出場機会を失っていた柴崎だが、ここのところ公式戦3試合連続でフル出場を果たして復調の気配をみせている。チームもリーグ戦4連勝で最下位を抜け出し、3部降格圏からの脱出が見えてきた状況だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358735-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/20(月) 01:55:13.00
    20200120-00068989-sdigestw-000-8-view[1]

    【デポルティボ 1-0 カディス セグンダ・ディビシオン第24節】

    セグンダ・ディビシオン第24節、デポルティボ・ラ・コルーニャ対カディス が現地時間19日に行われた。試合はホームのデポルティボが1-0で勝利を収めた。

    デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、ボランチで先発。2試合連続の先発となった。柴崎は正確なパスでゲームを組み立て、決勝点をアシストした。

    現在リーグ21位のデポルティボが首位カディス相手に善戦。前半は得点を与えず、0-0で折り返した。60分、浮き球に対して相手DFの裏に抜け出したモジェホがペナルティエリア内で後ろから倒されたように見えたが、笛は鳴らず。デポルティボはPK獲得とはならなかった。だが、後半はホームのデポルティボがボールを保持する時間が続く。

    均衡が破れたのは65分。デポルティボが先制に成功する。ペナルティエリア手前の左でボールを受けた柴崎が、エリア内に走り込んできたメリノに絶妙なスルーパス。メリノがGKとの1対1を制し、デポルティボが先制に成功した。柴崎はこれで移籍後初アシストとなった。

    先制に成功したデポルティボは、その後もボールを保持し試合を優位に進めていく。柴崎も中盤で果敢にディフェンスにいき、カディスにリズムを作らせない。

    結局デポルティボが1点を守りきり、1-0で勝利を収めた。勝利したデポルティボは4連勝となった。

    【得点者】
    65分 1-0 メリノ(デポルティボ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358621-footballc-socc
    1/20(月) 1:51配信



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/17(金) 10:54:32.73
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    <スペイン2部リーグ:デポルティボ2-1ラシン>◇16日◇ラコルーニャ

    MF柴崎岳が所属するデポルティボはホームでラシンに2-1で逆転勝ちした。 
      
    柴崎は昨年10月20日のマラガ戦以来11試合ぶりに先発し、フル出場して勝利に貢献した。

    前半15分に先制されたが、同32分、左CKからFWサビンメリノが強烈なヘディングシュートを決めて追いつき、後半9分には交代出場のMFエムレが右サイドから切れ込み、柴崎が相手DFをブロックして作ったシュートコースめがけ鮮やかな左足ミドルシュートを決めて勝ち越した。直後にエムレが広告看板を乗り越えてゴール裏のサポーターと抱き合って喜びを爆発させたが、この行為に対してイエローカードが出され、これが2枚目となって退場。数的不利となったが、1点差を守って逃げきった。

    3連勝のデポルティボは4勝9分け10敗の勝ち点21で最下位を脱出したが、依然として降格圏の21位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-01170024-nksports-socc

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    430: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 23:00:46.45
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    柴崎岳、昨年10月以来の先発出場も…PK戦でまさかの失敗。デポルティボが3部に屈して敗退
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357499-footballc-socc

    柴崎終わる

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    320: 名無し@サカサカ10 2020/01/02(木) 18:30:55.10
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    柴崎 岳 / @GakuShibasaki_
    何が原因か分からないが、休む事への意識が欠けている。
    僕が日本にいた時は確か契約書に選手は最低2週間オフシーズンを過ごす権利があると書かれていた様な…
    それでも短いけど。
    今回は鹿島や神戸(神戸のオフ期間は分かりませんが)ですが、どのJリーグチームが犠牲になってもおかしくない。
    午後6:28 · 2020年1月2日

    岳さん、苦言を呈する

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/25(水) 23:36:49.88
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    スペイン2部のチームにラブコールを送られ、1部から移籍。
    しかし昇格へ導く期待とは裏腹に、チームは絶不調。折返し地点で2部で最下位に
    来季はおそらく3部リーグ落ち
    柴崎は試合にすら出られず謎の負傷でベンチ外の日々

    これもう終わりやろ………

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/24(火) 12:31:13.38
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    遠藤航(26.シュツットガルト🇩🇪)
    柴崎岳(27.デポルティボ🇪🇸)

    海外組はこんだけだし、どちらも2部
    遠藤はスタメンやが、柴崎は完全に戦力外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/18(水) 01:50:47.60
    20190831_Shibasaki_Getty[1]

    もうこいつ帰国しろよ

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    241: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 01:44:07.05
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     香川真司、試合終盤に途中出場…柴崎岳は出番なし。サラゴサは3-1勝利で3試合負けなし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00351937-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 12:26:26.24
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    スペイン2部のデポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、24日に行われたチームの練習を負傷のため途中で終えることを余儀なくされた。
    クラブ公式サイトやスペインメディアなどが伝えている。

    23日に行われたセグンダ・ディビシオン第17節の試合でアルコルコンと対戦したデポルティボは、
    翌24日には先発メンバーは軽めのトレーニング、控えメンバーはよりインテンシティの高い練習を行った。
    だが柴崎はふくらはぎの打撲のため最後まで参加することができなかったとクラブは発表している。

    今季加入したデポルティボで開幕当初はレギュラーとしてプレーしていた柴崎だが、低調なパフォーマンスが続き、ここ数試合は出場機会を得ることができていない。
    日本代表からチームに戻ったアルコルコン戦でも、ベンチ入りしながらも出場せずに終わった。

    チームも開幕戦以来16試合連続白星なしと低迷が続いており、3部降格圏の最下位に沈んでいる。
    次節は12月1日にアウェイで15位ルーゴと対戦が予定されている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00349737-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 22:11:22.49
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     サッカー日本代表のMF柴崎岳が所属するスペイン2部リーグ、デポルティボが、約40年ぶりとなる事実上の3部リーグ・2部Bへの降格が現実味を帯びてきた。降格を回避するためには、これまでの倍以上のペースで勝ち点を獲得しなければならない計算になる。20日までにスペインのスポーツ紙・アスが伝えている。

     同紙によると、デポルティボはリーグ戦16節消化時点で、勝ち点10の最下位。2部残留ラインは例年勝ち点50が目安となっており、残り26試合(全勝ち点78)のうち半分以上となる40ポイントを手にする必要がある。

     ここまでのポイント獲得率は21%に満たず、劇的なペースアップが欠かせない。同紙によると1997~98年シーズンから現行システムを続けているスペイン2部リーグで、現在のデポルティーボと同様の状態から勝ち点50に到達したチームはわずかに1で、それ以外は全て2部Bへカテゴリーを落とした。

     デポルティーボは1999~2000年シーズンでスペインリーグ優勝を果たすなど、90年代後半から2000年代前半にスペイン国内だけではなく欧州チャンピオンズリーグでも活躍したスペイン有数のチーム。2部Bに降格した場合、1980~81年シーズン以来39季ぶりのことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000114-dal-socc

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    771: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 21:23:51.58
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    柴崎使うのもいいけどスペイン2部でベンチ外の選手が不動のスタメンって悲しくない?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 09:50:41.36
    20191120-00230141-soccermzw-000-10-view[1]

    森保一監督率いる日本代表(FIFAランク28位)は19日に国際親善試合ベネズエラ(同26位)戦に臨み、1-4で大敗を喫した。前半だけで相手エースFWサロモン・ロンドンにハットトリックを達成されるなど4失点。後半に途中出場したMF山口蛍(ヴィッセル神戸)が1点を返したものの、観客からは大ブーイングを浴びせられる結果となった。森保ジャパンでは主軸で17試合連続出場中のMF柴崎岳(デポルティボ)は完敗の要因に「全責任は僕」と口にした。

     絶望的な前半の45分間だった。前半8分、DF室屋成(FC東京)が右サイドでブラジルの強豪サントスに所属するMFジェフェルソン・ソテルドに翻弄されてクロスを上げられ、相手エースが頭でゴール。先制点を許すと、同30分には左サイドを崩されて2失点目。3分後に3失点目、その5分後には4失点目……と、修正できずに守備が崩壊した。相手エースは33分間でハットトリックを達成。コパ・アメリカのチリ戦(0-4)に続く、森保ジャパン最多タイの4失点で、ハーフタイムには会場から大ブーイングが浴びせられた。

     今回は14日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦に招集された欧州組から一部メンバーを入れ替えて、国内組が新たに選出された。先発には主力組の柴崎や、MF中島翔哉(ポルト)以外は森保ジャパンでの出場機会にあまり恵まれていない選手が名を連ねた。キルギス戦からは8人が入れ替わったなか、前半だけでずるずると4失点。ボランチで牽引する役割を求められた柴崎だが、国際Aマッチ11試合目のDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が最も経験ある最終ラインを操れずに肩を落とした。

    「修正に対するその辺の全責任は僕にあると思う。他に責任があるとも思わないし、振り返って試合を見てみないと言えない部分もあるけど、そこ(修正力)の責任、うまくできていなかったという部分はある。試合後にも(川島)永嗣さんと話してそういうところもあったので、真摯に受け止めたい」

     露呈した修正力の無さ。選手同士の距離感は調整しようと踏ん張ろうとしたものの、精神的にも追い込まれ、負担は大きくなった。前半のうちに修正できなかった理由は“混乱”もあるが、柴崎は「明確に挙げるのは難しい」と頭を悩ませた。

    「声掛けはしていた。1失点目からクロスに対してあまりにも距離が開いているというのがあったので、その段階で指摘や声掛けはしていたが、無意識のうちに自分たちが意識していないうちにズルズルと下がった守備をしてしまったと思う。いくら意識していても無意識は見えないところからやって来るので、より強く思わないと。でも、そこをやるのはチームがいくら声をかけても個人なので、差はあるとは思う。難しいところ。一概に前半のうちに修正できなかったポイントを明確に挙げるのは難しいと思う」

     だが、“収穫”もある。自分たちの立ち位置はよく分かった。来年3月からカタールW杯の南米予選が始まるベネズエラは、この日が最後のテストマッチ。“本気”の相手に1対1で勝ち切れなかったこと、球際の攻防……多く出た課題を見つめ直し、主将マークを巻いた柴崎は先頭に立ってチームを引っ張っていく覚悟だ。

    11/20(水) 0:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00230141-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 07:26:50.14
    20191119-00010002-wordleafs-000-1-view[1]

    スペインから遠く離れた日本の地にいながら、所属チームの動向が気になった。国際Aマッチウィークでもリーグ戦が中断されない、ラ・リーガ2部の舞台で戦う日本代表MF柴崎岳は大阪市内のホテルで、
    日本時間18日未明に行われたデポルティボ・ラ・コルーニャの試合をチェックした。

    「もちろん結果は見ました。自分のチームですので」

    敵地でエストレマドゥーラUDと対戦したラ・コルーニャは、前半5分と同33分に奪われた失点を挽回できないまま0-2の黒星を喫していた。
    8月19日の開幕戦でレアル・オビエドに勝利して以来、15試合連続で勝ち星から見放される泥沼にあえいでいる。
    15試合の内訳は7分け8敗。1999-00シーズンにはFCバルセロナやレアル・マドリードを抑え、ラ・リーガ1部を制した栄光の歴史をもつクラブが、いまでは22チームで争われるラ・リーガ2部の最下位に低迷
    残留圏となる18位のテネリフェに、勝ち点で5ポイント差をつけられている。

    シーズンの3分の1あまりを終えた段階で、早くも非常事態に陥ったラ・コルーニャで、柴崎は3試合続けて出場機会を得られないまま森保ジャパンへ合流していた。
    2シーズン所属した1部のヘタフェCFから、2部のラ・コルーニャへ新天地を求めた今シーズン。滑り出しは順調だった。

    森保ジャパンに招集され、チームを離れた9月および10月の2試合を除いて、ボランチもしくはインサイドハーフとして9試合で先発した。
    しかし、柴崎が不在だった10月14日のラス・パルマス戦から指揮を執る、ルイス・セサル・サンペドロ新監督のもとで風向きが大きく変わった。

    フル代表から戻った直後のマラガとの第12節戦こそボランチとして先発し、後半26分までプレーした柴崎だったが、
    サンタンデールとの第13節からは3試合続けてベンチで90分間を見届けてた柴崎は「ありのままを、現状として受け止めています」と静かに語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010002-wordleafs-socc
    11/19(火) 6:26配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 08:09:21.05
    20191115-00348077-footballc-000-4-view[1]

    【キルギス 0-2 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第4節】

    日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦し、2-0の勝利を収めている。これで森保ジャパンは同予選4戦4勝。グループ首位を独走する形となった。

    41分にMF南野拓実がPKを沈め、1点リードで後半を迎えることができた日本代表。53分にはMF原口元気が直接フリーキックを叩き込むなど、良い時間帯に得点を奪い2-0で勝利と、結果だけを見れば完勝だった。

    しかし、内容はお世辞にも良かったとは言えない。キルギス代表の徹底マークに苦しみ、カウンターを受けては最終ラインを深い位置まで下げられるなど、守勢に回る時間もあった。
    劣悪なピッチにも悪戦苦闘し、ボールコントロールやパスミスなども多発。GK権田修一のビッグセーブがなければ、2点ほど取られていてもおかしくはなかった。
    森保一監督の選手起用などにも疑問は残るところで、課題も多く生まれた試合であった。

    チーム全体としてはもちろんのこと、選手個人のパフォーマンスも不安の残るものとなった。中でも、MF柴崎岳とDF長友佑都の出来は物足りなさが露呈している。

    柴崎は、森保ジャパンの中で継続的に起用されている選手の一人だ。中盤底2枚の一角を務めており、主将も任されるなど、プレーメイカーとして日本代表を牽引している。
    ただ、ここ最近はディフェンス面でのプレーが目立つようになってきており、肝心の攻撃面では求められている役割を果たせていない。この日も前半は守備に追われ、前線に顔を出す機会は限られた。
    後半は前に行く姿勢を出そうとはしていたが、それがチームにとって効果があったかと言えばそうではない。所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャでもここ最近は出番を得ることすらできていない。明らかにパフォーマンスは落ちている。

    長友は豊富な運動量を武器にサイドで上下動を繰り返したが、ボールコントロールがうまくいっていないシーンも数多く見受けられ、あまり存在感を示すことができなかった。
    自身が受け持つ左サイドを突破される場面も多く、後手に回っていた印象だ。

    チャンピオンズリーグ(CL)でも、レアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスに無力化されてしまうなど、ベテランDFは苦境に陥っている。長友も気づけば33歳。いよいよ厳しいのか。

    柴崎と長友は現在の日本代表における絶対的存在…ではなく、最大の懸念点となってしまっている印象は否めない。そろそろ新たな選手を起用することも頭に入れなければならないだろう。

    とは言うものの、ここで新たな課題が浮き彫りとなる。代役と呼べる選手がいないのだ。柴崎のようなプレーメイカー的存在も、左サイドバックとして力を示すことができる選手も、台頭してきていない。

    DF安西幸輝は所属クラブでもコンスタントに試合に出ているが、まだ長友を脅かす存在とまでは言い切れない。DF佐々木翔も年代別代表のDF杉岡大暉もまだ物足りない。

    柴崎のようなプレーメイカータイプの選手も、なかなか今の日本にはいない。川崎フロンターレのMF大島僚太は楽しみな存在だが、怪我が多く継続して力を示すことができないのは最大の難点だ。柴崎はある意味、代えが効かないのである。

    左サイドバックとプレーメイカータイプの選手層の薄さ。ここは日本代表が抱える一つの課題と考えてもよさそうだ。今回のキルギス代表戦で、そうした部分がより明確となったのは、紛れもない事実である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00348077-footballc-socc
    11/15(金) 7:30配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/05(火) 14:34:23.47
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    どうなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/04(月) 01:34:16.03
    20191103-00226977-soccermzw-000-1-view[1]

    セサル監督が2ボランチの組み合わせを変えたことで、柴崎は苦境に

    スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャの日本代表MF柴崎岳は、現地時間2日のフエンラブラダ戦(1-1)で2試合連続の出番なしに終わった。

    チームも13戦未勝利と長いトンネルから抜け出せないなかで、ルイス・セサル新監督はテコ入れを図っているが、
    スペインメディアは柴崎について「存在は決して消えていないが…」と厳しい目で見ている。

    今夏にスペイン1部ヘタフェから同2部デポルティボへ移籍した柴崎。2ボランチの一角と起用されてきたが、チームは開幕戦のウエスカ戦(3-1)に勝利後、13戦未勝利(7分6敗)と低迷中。
    10月以降は柴崎もベンチスタートで出番を得られない試合が増えている。

    これまでボランチは主に柴崎、主将のMFアレックス・ベルガンティノス、ビセンテ・ゴメスで回してきたが、10月にフアン・アントニオ・アンケラ監督の後を継いだセサル新監督は、1
    0月26日のリーグ第13節ラシン・サンタンデール戦(1-1)でセンターバックのDFペル・ノラスコアインを中盤で起用。
    連敗を2で止めると、2日のフエンラブラダ戦でもベルガンティノスとノラスコアインの同じ顔触れを起用している。

    スペイン地元紙「La Opinion A Coruna」は、「ガクは2試合連続ベンチで過ごした」と出場機会がなかったことに言及。
    チームとともに苦しむ柴崎について触れている。

    「ルイス・セサル監督はチームのシステムを変更する決断をした。つまり日本人の代わりに他の選手に任せたということだ。
    特にガクのケースは特別だ。なぜなら彼は中盤センターで指揮を執る選手としてやってきたからだ。
    彼の存在は決して消えていないが、期待された結果は出ていない」

    柴崎は11月の日本代表活動に招集されれば、チームを離れる分、さらに置かれる立場は厳しくなるが、この苦境を乗り越えられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00226977-soccermzw-socc
    11/3(日) 21:20配信

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    436: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 13:57:58.70
    Dgrlih2V4AEJ3WL[1]

    タカシのいたプラチナ世代で一番出世したのって誰?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 18:30:28.13
    20190930-00220838-soccermzw-000-1-view[1]


    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第8節のデポルティボ対ミランデス戦が現地時間29日に行われ、1-1の引き分けに終わった。
    デポルティボの日本代表MF柴崎岳は先発で出場し、66分に交代するまでプレーした。

    4試合連続の先発で出場した柴崎だが大きな見せ場は作れず。チームも先制されたあと追いつきはしたが勝ち越し点は奪えず、4試合連続のドローに終わっている。

    柴崎のパフォーマンスに対し、スペインメディアの評価は厳しい。『エル・デスマルケ』ではデポルティボの大半の選手と同じく採点「4」とし、
    「依然として輝くことができていない」と柴崎を評している。

    地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』でも同じく採点「4」。「前半には何らかの意図を持ったプレーをしようとしていた唯一の存在であり、
    ある程度危険な場所までパスを通していた」としながらも、それ以上にボールロストが目立ったと述べている。

    チーム専門メディア『リアソール.org』では「2.4」とチームの中でも低い採点。「創造的なプレーよりボール奪取の方が良かったが、
    それはチームが必要としていることではない」と日本人MFのプレーについてコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340532-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 13:02:36.03
    no title


    オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

     この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

     1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

    「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

     このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

    「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

     1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

    8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc 

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    482: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 08:25:26.47
    fc40115d4bffcd6bcbcb99c06859e123


    柴崎 岳 / Gaku Shibasaki @GakuShibasaki_
    1m
    もし辛口批判=悪だとしたら、日本サッカー界にとって辛口批判多めのコメンテーターは必要悪になるね。

    その人の本質か芝居か分からないけど、結果的に問題提起→思考の生まれ→改善に至る。ってとこまでいければよし。

    いなきゃいないで寂しいなぁ…

    そもそも俺にとっては批判=悪ではないんだけど。



    岳さん急にTwitterで語りだす、なんかあったの?

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    902: 名無し@サカサカ10 2019/07/14(日) 19:33:27.90
    no title


    公式発表 柴崎岳、4年契約でデポルティーボに加入

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 20:36:13.15
    20190710-00202729-soccermzw-000-2-view[1]


    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳(27)が、スペイン2部デポルティボへの移籍が迫っていると、スペイン紙マルカなど多くのメディアが一斉に報じた。

    デポルティボは2018-19年シーズン途中だった今年1月の移籍市場でも、柴崎を狙っていたが獲得の実現はしなかった。シーズン終了後に再度、獲得を目指してヘタフェと交渉。合意に近づいているという。

    柴崎は昨季、ヘタフェで公式戦9試合の出場で無得点と、不完全燃焼のシーズンとなった。だが、6月に行われた南米選手権では、主将として奮闘。3試合すべてに出場して、レアル・マドリードへ移籍したMF久保ら若手を引っ張った。

    日刊スポーツ 7/10(水) 20:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-07100999-nksports-socc

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