柴崎岳

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:59:22.98 _USER9

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    「芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かった」。

    土曜日のリーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦は、後者の逆転勝ちに終わった。格下の前者が柴崎岳の鮮烈ボレーで先制する、まさかの展開。後半にバルサが人海戦術を駆使して地力の差を見せつけるという、手に汗握る攻防戦だった。
     
     しかしながら、バルサは痛烈な代償を支払わされた。今夏、史上2番目に高い1億4500万ユーロ(約185億6000万円)で獲得したウスマンヌ・デンベレが前半途中に負傷退場。左大腿部の腱を断裂し、全治は早くても3か月、最大で4か月になると診断されたのだ。
     
     この怪我について、スペイン国内メディアの多くが、ヘタフェのピッチコンディションに問題があったのではないかと指摘。全国紙の『MARCA』は以下の持論を展開した。
     
    「明らかだったのは、ヘタフェのピッチはバルサが好むものではなかったということ。とはいえ、やり過ぎた感が否めない。試合前にまったく水を撒かず、芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かったと聞く。デンベレはキャリアで初めて大きな怪我をし、車椅子で(手術を行なう)フィンランドに向かう羽目になった。バルサのスタッフによれば、彼はメディカルチェックで満点に近いデータを出し、これまでに一度も大腿部にトラブルを抱えたこともなかったのだ。バルサだけでなく、ヘタフェにとっても痛恨だっただろう。素晴らしいゴールを決めたガク・シバサキも原因不明の怪我で退いたのだから」
     
     暗に、デンベレと柴崎の負傷退場は、あのピッチが原因だと示唆した。さらに同紙はこう続ける。
     
    「たしかにバルサにサッカーをさせないためとはいえ、スペインは誰もが認める『世界一のリーグ』なのだ。ピッチコンディションは最低限の環境に整えなければならない。これが横行すれば、ゲームのクオリティーが損なわれてしまう。もっと真剣に考えなければならない」
     
     そして、バルサの2選手の意見を紹介している。
     
    「よく3ポイントが獲れたと思う。あんなピッチでプレーし続けるのは大変だったから」(FWジェラール・デウロフェウ)
     
    「なにを置いても厄介だったのがピッチだ。試合を難しくしたからね」(GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン)
     
     原因がピッチにあったとは言い切れない。だが試合後、複数の選手から今後に向けて警鐘を鳴らすコメントがあったことは、無視できない事実だ。

    9/19(火) 5:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030122-sdigestw-socc

    柴崎岳とバルサの史上最高額FWが負傷…ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231824-footballc-socc 
      

    【柴崎岳とデンベレはなぜ怪我をした?原因が明らかに!?】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:21:38.22 _USER9


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    9/19(火) 8:28配信
    GOAL

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。 
      
    バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

    バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

    「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

    柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc

    【【悲報】柴崎岳、負傷期間は4~6週間ほどに・・ヘタフェ会長「スパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:06:43.28 _USER9

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    ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
    クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。

    17日に受けた検査の結果次第だが、
    長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。

    [ 2017年9月18日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html 
     

    【【悲報】柴崎岳、長期離脱する可能性...】の続きを読む

    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 04:43:13.15

    19235_2[1]


    □バルサ戦ゴールまでの経緯

    柴崎「リーガに移籍したいがオファーがない」
    佃「俺が売り込んでやる」
    柴崎「ありがとうございます」
    佃「一部いけるかも、現地にこい」
    柴崎「はい!」
    佃「一部は難しいようだ、二部にいけそうなツテがある」
    柴崎「二部か・・・」
    佃「そこでチーム昇格するもよし、アピールして個人昇格するもよし」
    柴崎「なるほど」
    佃「こんなチャンスないぞ、夏に俺が再売り込みかけてやるよ」
    柴崎「はい!」
    スペイン二部のテネリフェ移籍
    だが、現地で環境適応できない柴崎
    現地に駆け付ける佃
    佃「大丈夫か?おれが食事を中心にサポートしてやる」
    柴崎「すいません」
    環境に適応しだして柴崎スペイン二部で大活躍
    残念ながらチームは昇格プレーオフで敗退
    佃「よし、これから一部に売り込んでやる」
    柴崎「お願いします」
    リーガ一部のヘタフェ加入決定
    柴崎「マジでありがとうございます!佃さんじゃなかったらリーガまでいけなかった」
    佃「ここからが勝負だぞ、お前のゴールはここじゃない」
    柴崎「はい!!」
    バルサ戦でスーパーゴール!! ←今ココ

    何この有能代理人・・・売り込みから、ステップアップの指示、現地サポート全てをこなしてる
    ロベルト佃以上の代理人はいないだろうねえ

    【柴崎岳の代理人が有能すぎwwwwwww】の続きを読む

    723: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:34:04.02
    柴崎岳、
    昨年暮れに鹿島でリーグ優勝、CWCでレアル相手に2ゴール、年明けの天皇杯で優勝
    1~2月なんとかテネリフェに移籍も、適応に苦しむ。
    数か月後、復帰し、テネリフェで活躍、プレーオフでも活躍。
    その活躍が認められ、ヘタフェに加入し、開幕から全試合スタメンでバルサ相手にゴラッソ。

    まだ1年たってねーなw



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    【柴崎岳のここ数ヶ月が濃すぎるwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:10:29.24 _USER9

    20170917-00030080-sdigestw-000-4-view[1]


     リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
     
     試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
     
     以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

    ●スペイン紙『La Vanguardia』
    「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
     
    ●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
    「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
     
    ●英テレビ局『Sky Sports』
    「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
     
    ●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
    「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

    「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


    ●オランダ全国紙『AD』
    「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『AS』
    「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『Marca』
    [なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

    つづく

    9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

     

    【柴崎岳のゴラッソ、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介!】の続きを読む

    240: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 00:11:46.43
    柴崎は決めたには決めたけど…
    なんかゴール前でたまたまこぼれてきたボールを
    軽くボレーで合わせただけのごっつあんゴールみたいなね


    【バルサ戦の柴崎岳のゴラッソをごっつあんゴールとか言ってるやつwwww】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 05:01:16.93 _USER9

    20170917-00000044-goal-000-2-view[1]


    ◆柴崎が左足ボレーでゴールも後半早々に負傷交代 チームは1-2逆転負け

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、バルセロナ相手に奪い取ったリーガ・エスパニョーラ1部初ゴールによって、メッシを上回る評価を受けている。

    リーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦に先発出場し、前半39分に左足ダイレクトボレーで先制点を叩きこんだ。
    後半開始早々に負傷交代し、チームも1-2と逆転負けを喫したが、試合後の現地紙採点では両チーム最高タイ評価を獲得している。

    柴崎は前半15分にショートカウンターから左サイドに流れ、左足でラストパスを送ると、DFジェラール・ピケに当たり、あわやオウンゴールという場面を作った。
    勢いに乗る柴崎は、同39分にゴラッソを叩き込む。MFマルケルが空中戦を競り合った高い弾道のボールを、左足ダイレクトで一閃。鋭い弾道を描いたボールはバルサGKテア=シュテーゲンの守るゴールマウスを打ち破った。

    今季ここまで公式戦無失点だったバルサ。昨季バルサ相手に最後のゴールを奪ったのはエイバルの日本代表MF乾貴士の2得点で、
    奇しくも乾と柴崎がシーズンをまたぎリーグのバルサ戦で立て続けにゴールをマークする形になった。

    勢いに乗ったヘタフェは前半終了間際、メッシのゴール左隅ギリギリを狙った直接FKをGKガイタがビッグセーブし、1点リードで前半を折り返した。
    後半に入るとピケが柴崎をファール覚悟で激しく寄せる場面もあるなど、バルサも本気モードに突入。

    同9分には左足甲の部分を痛めるそぶりを見せた柴崎は無念の途中交代となったが、ファンからは万雷の拍手が送られた。

    ◆マルカ紙が柴崎弾を絶賛、二つ星評価

    攻撃のキーマンを失ったヘタフェは徐々に押され気味となり、バルサが牙をむく。
    後半17分に左サイドのFWデウロフェウとDFセルジ・ロベルトのパスワークから最後はMFデニス・スアレスがフィニッシュし、下部組織出身トリオによって1-1の同点に追いついた。

     その後、試合は両チームともチャンスを作ったものの、途中出場のMFパウリーニョが大仕事をする。

    カウンターからメッシのスルーパスを受けたパウリーニョは、マーカーをもろともせず右45度の位置からゴール左隅に叩き込み、バルサが2-1と勝ち越し。
    アディショナルタイムにヘタフェが猛攻を仕掛けたものの、スコアは動かず終了した。

    スペイン紙「マルカ」は試合速報で「ガクはボールを芸術品に変えた」とゴールを絶賛。FWモリーナらとともに二つ星(満点は三つ星)を与えられている。
    一方、バルサはこの日ゴールを挙げたMFデニス・スアレス、MFパウリーニョが2つ星だが、パウリーニョのゴールをお膳立てしたFWメッシ、前半のみで交代したMFイニエスタが1つ星にとどまっている。

    負けたとはいえ、柴崎が残したインパクトは大きかったようだ。 
     
      
    9/17(日) 2:05配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010004-soccermzw-socc 
      

    【ヘタフェの柴崎岳、メッシを上回る評価を受ける!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:04:23.01 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳が、16日のリーガエスパニョーラ第4節で負傷による途中交代を余儀なくされている。

    39分に左足で豪快なボレーを沈めた柴崎だが、53分に左足首を痛め、アルバロ・ヒメネスと交代でピッチを去った。
    本拠地コリセウムの観衆は「ガーク!」コールで柴崎を送り出した。

    柴崎が交代したヘタフェだが、後半15分時点で、日本人MFの得点で1点リードしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000044-goal-socc
    9/17(日) 0:42配信

    https://www.youtube.com/watch?v=8MTEl5L5bPg


    柴崎岳がバルセロナ相手にスーパーゴール! ヘタフェ×バルセロナ 2017年9月16日【サッカー/リーガ】

    【【動画】ヘタフェ柴崎岳スーパーゴールでバルセロナの無失点を止める!も負傷交代...】の続きを読む

    107: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:56:01.74
    柴崎ゴールwwwww






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