サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    柴崎岳

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 17:39:51.23 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェのMF柴崎岳に対し、同じスペインのベティスが獲得の意思を持っているという。
    移籍が実現すれば、ロシアW杯で日本代表として、ともに戦ったMF乾貴士と共闘することになる。

    cc2f9cb7[1]

    移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルによると、ヘタフェで事実上、戦力外扱いになっている柴崎が年明けの移籍市場で新天地に移るのは決定的で、
    複数のチームが攻撃力アップを目的に獲得に動くとみられている。そのひとつがベティス。
    事実、今季開幕前もキケ・セティエン監督がクラブに対し、引き抜きを要望していたとされる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000103-dal-socc
    11/28(水) 17:17配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 22:58:42.72 _USER9
    <スペインリーグ:ビルバオ1-1ヘタフェ>◇25日◇ビルバオ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)は、アウェーのビルバオ戦で2試合連続のベンチ外となった。

    これでリーグ戦では9月16日のセビリア戦で途中出場して以降、9試合連続でピッチに立てていない。

    日本代表には選ばれているものの、クラブでは今季公式戦全14試合で出場はわずか3試合(先発1試合)にとどまっており、厳しい立場が続いている。

    cc2f9cb7[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402968-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 08:44:04.94 _USER9
    167bf1a6[1]

     柴崎岳ベンチ外 ヘタフェが0-1で敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00388409-nksports-socc

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162395.html
    試合スコア


    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 17:12:53.46 _USER9
    冬の移籍市場で欧州組が“大移動”か。欧州クラブに所属する日本選手たちが出場機会を得られず苦境に立たされるケースが目立っている。
    なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。

    20181105-00382931-nksports-000-12-view[1]

    昨季リーグ戦で22試合に出場した柴崎は、ロシアW杯で大活躍。評価が高騰したが、今季は10番を背負いながらも出場機会が激減した。
    レアル・マドリードとの開幕戦こそフル出場したものの、先発はこの1試合だけ。4日のウエスカ戦でも出番はなく、リーグ7試合連続不出場と完全な構想外になりつつある。

    このままの状況ならば日本代表の選出にも影響が出ることは必至で、今冬の市場で移籍を決断する公算が大きくなっている。
    海外でプレーする日本選手と契約する代理人はこう指摘する。「柴崎はスペインにこだわっているようだが、国内(スペイン)で他のクラブに行くのは現実的には厳しい。
    イタリアやドイツには関心を持っているクラブがあるので、本人の考え次第ではないか」

    柴崎はテクニックを重視するスペインでのプレーを引き続き希望しているとみられるが、同国内の評価は決して高くないのが実情。
    イタリアでは今季不振のローマや複数の中堅クラブ、さらにドイツでも具体的なオファーを準備しているクラブがあり、移籍を決断する可能性は高いという。

    また「岡崎はかなりの確率で動くはず。年齢などを考えると主要リーグは難しい。日本人選手の獲得に積極的なトルコあたりになるのではないか」(同代理人)。
    今季の岡崎は試合終盤の途中起用に限定されているように、クロード・ピュエル監督(57)からの信頼を得られていない。

    レスターとの契約は今季限りのため、クラブにとっても移籍金を得られるラストチャンスになる今冬市場での移籍に前向きだ。
    盟友のDF長友佑都(32)が所属するガラタサライや大物日本人選手に照準を合わせている
    フェネルバフチェなどが「侍ストライカー」に関心を寄せており、トルコ行きが濃厚という。

    同じく今季出場機会に恵まれないドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)やイングランド・プレミアリーグ、
    サウサンプトンのDF吉田麻也(30)らも今冬の移籍がメディアで取り沙汰されており、日本人の有力選手の電撃移籍が相次ぐ激動の冬になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000046-tospoweb-socc
    11/6(火) 16:45配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 08:23:54.23 _USER9
    <スペインリーグ:ウエスカ1-1ヘタフェ>◇4日◇ウエスカ

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでウエスカに1-1で引き分けた。

    0-1の後半46分、ヘタフェのFWモリーナが同点ゴールを決め追いついた。柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。

    ヘタフェは4勝4分け3敗、ウエスカは1勝3分け7敗となった。

    ▽得点経過

    後半5分【ウエスカ】エチャイタ

    後半46分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00382931-nksports-socc
    11/5(月) 7:41配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162389.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし

    20181101-04054077-gekisaka-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 08:00:09.33 _USER9
    ヘタフェで苦しむ日本代表MF柴崎岳について、スペイン最大手紙『マルカ』が現状を分析している。

    167bf1a6[1]

    ヘタフェ在籍2シーズン目を迎えた柴崎。しかし、レアル・マドリーとの開幕戦にフル出場した後、7試合でわずか28分しか出場機会を得られず。さらに直近3試合はベンチ外となるなど、苦しみ続けている。

    先日のラージョ・バジェカーノ戦では先発も予想されていたが、結局90分間ベンチを温めることに。厳しい状況の続く日本代表MFについて、『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者が分析している。

    「ヘタフェは今季リーガでも良いリズムで歩を進めている。ほとんど刷新されたチームで、もう1シーズン1部に残ることを求めている」

    「しかしチーム内には、アリカンテ出身指揮官にほとんど戦力に数えられていない、昨季から在籍している男がいる。それはガク・シバサキだ。ホセ・ボルダラスは彼のポテンシャルを理解している。彼が何をもたらせるのかを。ボルダラスは各練習で、ロシア・ワールドカップで強い印象を残した選手の片鱗を見出そうとしているが、しかしヘタフェというチームにはまらないままだ」

    そして、昨季バルセロナ戦でスーパーゴールを挙げたときが「ヘタフェでの絶頂期」と論じた。

    「日本人選手は今季119分しかプレーしていない。90分は第1節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー戦。あとは第4節、セビージャでの29分間のみ。その日以降、彼を目にしてしない」

    「それ以降の5節で、ガクは2試合をベンチ、3試合をスタンドで過ごした。バジェカス(ラージョ・バジェカーノ戦)では再び招集リストに含まれ、試合に出場するためにウォームアップをしたが、負傷者が出たことでボルダラスはプラン変更を余儀なくされた」

    「彼は日々の練習で努力をして、ボルダラスを納得させなければならない。ガクは昨季に力強くシーズンをスタートさせ、あの世界を驚かせるバルサ戦のゴールも生みだした。しかし、それがヘタフェでの絶頂期だった。そのバルサ戦で左足第五中足骨を骨折して、結局昨季の出場記録はスタメン11試合、ベンチ11試合の22試合にとどまっている」

    ヘタフェはリーガ9節を終えて3勝3分3敗、首位バルセロナと6ポイント差の勝ち点12で10位につけている。上々のスタートを切ったチームの中で出遅れている柴崎は、さらなる出場機会を掴むことができるのだろうか。

    10/23(火) 7:51配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000028-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 08:17:21.54 _USER9

    20181017-00000035-goal-000-2-view[1]

    キリンチャレンジ杯(16日、日本4-3ウルグアイ、埼玉)MF柴崎はボランチの一角として
    先発して主に攻撃に絡んだが、「攻守で対照的な結果だった。守備は改善しないといけない」と険しい表情。

    激化するポジション争いについて、
    「いま(代表に)呼ばれていても、次に呼ばれるかは分からない」と警戒感を口にした。

    この日は8月に結婚した女優の真野恵里菜(27)も観戦に訪れた。

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181017/jpn18101705000002-n1.html 
      
     
    柴崎は不完全燃焼の途中交代 試合勘不足「多少あった」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50000.html
    柴崎、ミス続き途中交代「レベルを上げていきたい」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50013.html

    試合に勝ち、笑顔を見せる真野恵里菜
    https://www.sanspo.com/soccer/images/20181017/jpn18101705000002-p1.jpg
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 20:24:03.48 _USER9
    「リーガにも彼の能力を活かせるチームはある」とも。

    日本代表の柴崎岳が、スペインでもがき苦しんでいる。

     ロシア・ワールドカップでの活躍が鮮烈だっただけに、我々日本人にとっても失望感は大きいが、いま彼が、スペイン1部リーグのヘタフェで直面している最大の壁はどこにあるのか、マドリード在住でスペイン紙『AS』のアリツ・ガビロンド記者に尋ねてみると、答はシンプルだった。

    【日本代表PHOTO】サムライブルーを後押しした美女&熱血サポーターたち!

    「プレースタイルが監督の志向する戦術にフィットしていない」

     柴崎は昨シーズン、約2か月半の戦線離脱を経て復帰した後、様々なポジションで起用されながらプレー強度や運動量を磨き、それがワールドカップでの活躍にも繋がった。これはヘタフェ指揮官ホセ・ボルダラスの功績であり、本人の努力の賜物であった。

     しかし今シーズン、ここまでの起用法を見れば、柴﨑が監督の要求するレベルに達していないことは明らかだ。

     監督は主に、選手に合わせて戦術を決めるタイプと、志向する戦術に選手をはめ込むタイプの2種類に分かれるが、ボルダラスはその後者に属する。だからこそ今夏、ネマニャ・マクシモビッチ、イバン・アレホ、ハイメ・マタら、みずからが導入する4-4-2システムに合うことを前提に補強を行ない、戦力の底上げを図った。

     もちろん聡明な柴崎はそんな事実は承知のはずで、実際、課題を克服したがゆえの昨シーズン終盤のパフォーマンスだったが、定位置争いが激しさを増したことでさらに立場が厳しくなっているのが、今シーズンここまでの現状である。
     
     この状況を乗り越えるにはどうすればいいかという質問に対しても、ガビロンド記者の答えは明快だった。

    「環境を変えるべきだ。柴崎は鹿島アントラーズ時代、クラブワールドカップのレアル・マドリー戦で大活躍を見せた。そしていまの彼は、当時より明らかに逞しさを増している。しかし、ボルダラス監督が中盤の選手に求めるのは“質より量”。柴崎はフィジカルコンタクトの強さやハードワーク、走力を持ち味とする選手ではない。プレースタイルを根本的に変えることはできないんだ。柴崎の評判はヨーロッパ中に広く知れ渡っている。ラ・リーガでも彼の能力を活かせるチームはある」

     ヘタフェで生き残る道はないのかと尋ね返すと、次の答が返ってきた。

    「唯一あるとすれば、チームの成績が下降線を描き、ボルダラス監督が考えを改めることだ。ただ彼は、ものすごく頑固な男。解任でもされないかぎり根本的な解決策にはならないだろう」

     奇しくも先のレバンテ戦(10月6日の第8節)の後、ボルダラス監督は柴崎に対し、かつてない強い口調で叱咤激励する発言をした。

    「全選手が起用可能な状況で下したテクニカルな決定だ。ガクがここにいるようになって時間が経っているが、もっとやってもらわないとね。チームを助けるためにもっと改善する必要があるし、もっと多くのことを我々に与えてくれないとダメだ」

     柴崎は出場機会を得るために、これからも懸命の努力を続けるだろう。しかし今夏、ポルトへの移籍が取りざたされたように、攻撃を自在にクリエイトできるこの日本代表MFの厳しい現状を見て、興味を示すクラブが今後さらに現われることは想像に難くない。

     いまの状況が劇的に改善しない限り、冬の移籍市場のオープンが近づくにつれ、進退問題が再燃するのは必至である。

    10/13(土) 15:05配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048623-sdigestw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:34:19.79 _USER9

     <スペインリーグ:ヘタフェ0-1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

    チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

    序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

    後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

    ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

    試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

    一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

    de96d024e8af0b0a29afb37f60a8f1ff[2]

    10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 07:12:43.14 _USER9
    <スペインリーグ:セルタ1-1ヘタフェ>◇1日(日本時間2日)◇第7節◇ビーゴ

    W杯ロシア大会の日本代表MF柴崎岳(26)が、2試合連続のベンチ外に終わった。チームも引き分けて3試合勝ちなしとなった。

    20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]

    試合は前半33分にホームのセルタが先制。FWマキシ・ゴメスが頭でスコアを動かした。
    追うヘタフェは後半33分、途中出場のFWハイメ・マタが左からの折り返しをワントラップして決め、同点に追いついた。

    柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。
    スペイン紙マルカでは、今節も「戦術的理由」で遠征メンバーから外れたことが伝えられていた。
    今後は、4日に発表される国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、
    16日ウルグアイ戦=埼玉)のメンバーとして、日本代表の森保監督から招集されるか注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00348863-nksports-socc
    10/2(火) 7:02配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162343.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:22:33.54 _USER9
    日本代表MF柴崎岳は、ヘタフェで構想外となっているのだろうか。スペイン『マルカ』が伝えた。

    20180928-00000003-goal-000-3-view[1]

    2017年にヘタフェへ加入した柴崎。デビューシーズンは負傷離脱期間もありながらリーガ22試合に出場し、一定の出場機会を得ていた。しかし、今季は出番が激減。開幕戦のレアル・マドリー戦はフル出場したものの、その後4試合中3試合で出番がなく、前節アラベス戦はベンチ外となった。

    そんな柴崎だが、1日のセルタ戦の遠征メンバーからも外れたようだ。『マルカ』によると“戦術的な決定”として、マドリードに残ることが決まったという。

    ロシア・ワールドカップでは日本代表躍進の立役者となった柴崎。在籍2年目を迎え、プライベートでは結婚を発表するなど、さらなる飛躍が期待される日本人MFだが、これで2試合連続のベンチ外に。ヘタフェでは構想外になりつつあるようだ。

    今夏には退団を望んでいた柴崎だが、満足するクラブからのオファーがなかったと伝えられている。現在の状況は26歳MFにとって理想的なものではないが、1月の退団も考慮しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000005-goal-socc

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    34: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 18:45:13.56
     柴崎、痩せそう


    真野恵里菜Erina Mano

    夕飯 2018/9/24 17:49

    no title


    いつかのご飯
    生姜焼き
    トマトとアボカド(中華風ドレッシング作ってみた)
    アスパラ
    きゅうりの浅漬け
    豆腐とわかめの味噌汁
    白米
    ゴールドキウイ
    .
    .
    お茶碗みつけたいな
    #夕飯

    https://lineblog.me/manoerina/archives/9348313.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 04:17:57.22 _USER9
    【ヘタフェ 0-2 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第5節】

    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。

    20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]

    ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
    試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。

    続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
    さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
    60分 0-2 レマル(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
    9/23(日) 3:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 02:38:59.32
     【ヘタフェ 0-0 バジャドリー リーガ・エスパニョーラ第3節】

     現地時間8月31日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節でヘタフェはホームでバジャドリーと対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳はベンチ入りしたが、出場機会なしに終わっている。

    20180901-00287657-footballc-000-1-view[1]


     開幕戦にフル出場したあと、第2節は出番がなかった柴崎は、この日もベンチからスタートとなった。ただ、移籍市場最終日にベンチ入りしたことで、噂されていた今夏の移籍はほぼ消滅となっている。

     試合は前節勝利を収めたヘタフェがやや主導権を握るも、互いに決定機は多くない。ヘタフェは早めに交代カードを切って仕掛けていくが、スコアは動かない。83分、ヘタフェがセルジ・グアルディオラを投入して交代枠を使い切り、今節も柴崎の出番は訪れなかった。

     結局、試合は最後までどちらにも得点が生まれず、0-0の引き分けで終了している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287657-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 18:06:06.39 _USER9
    ヘタフェに所属するMF柴崎岳に残留の可能性が浮上しているようだ。スペイン『カデナ・コぺ』が報じた。

    今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ロシア・ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    20180831-00000006-goal-000-3-view[1]

    最後にオファーを提示したのはベンフィカであったが、柴崎はポルトガルでのプレーには興味を示していない模様。一方で、チームを率いるホセ・ボルダラス監督はさらなるボランチの獲得を目指しており、そのために選手売却を迫られていることが、『Goal』の取材によって明らかとなった。

    その売却候補に挙がっているのがFWアンヘル・ロドリゲス。ジローナが獲得を目指しており、移籍が実現すれば、資金が確保でき、柴崎の残留は確実となる。逆にアンヘルが残ることになれば、移籍市場閉鎖まで何が起こるか予測は不可能だという。

    なお、ボルダラス監督はアンヘルの残留を望んでいるとされ、柴崎の去就は最後まで揺れることとなりそうだ。

    8/31(金) 14:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 05:50:46.30 _USER9
    8/25(土) 5:46配信
    ヘタフェがエイバルを下しリーグ戦今季初勝利…ベンチスタートの柴崎岳は出場機会なし/リーガ第2節

    リーガ・エスパニョーラ第2節、ヘタフェvsエイバルの一戦が行われた。この試合でMF柴崎岳はベンチスタートとなっている。

    スコアが動いたのは前半18分、ヘタフェはホセ・アンヘルがミドルレンジからゴールネットを揺らし、1点を先行。ヘタフェの柴崎岳はハーフタイム時からアップのペースを上げ、途中出場に備える。

    だが後半、試合は停滞した状況が続き、ヘタフェはアマト・エンディアイェ、ホルヘ・モリーナなどを投入。1-0で迎えた87分にはDFレアンドロ・カブレラが途中出場となり、ヘタフェは3枚の交代枠を使い切る。これで柴崎の第2節出場機会なしが確定した。

    試合は終盤の90分にホルヘ・モリーナが追加点を決め、2-0でヘタフェが勝利を収めた。開幕ゲームはレアル・マドリー相手に落としたヘタフェだが、第2戦でようやく今季のリーグ戦初勝利を手中にしている。

    柴崎はハーフタイム時から交代出場の準備を進めていたものの、出場機会なしという結果となってしまった。

    ■リーガエスパニョーラ第2節

    ヘタフェ 2-0 エイバル

    得点者

    ヘタフェ:ホセ・アンヘル(18分)、モリーナ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000033-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

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    「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

     現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

     スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:05:46.37 _USER9
    8/20(月) 7:03配信
    柴崎岳が先発フル出場のヘタフェ、レアル・マドリーに0-2敗戦…カルバハル&ベイルのゴール許す/リーガ第1節

    19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台としたレアル・マドリー対ヘタフェは2-0でレアル・マドリーの勝利に終わった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は、先発フル出場を果たしている。

    チームをチャンピオンズリーグ3連覇に導いたジネディーヌ・ジダン、そしてクラブ史上最多得点者クリスティアーノ・ロナウドも去ったR・マドリーが、ベルナベウで初めて臨む公式戦。R・マドリーの紹介アナウンスで、約9年にわたって続けられてきた「背番号7はクリスティアーノ……」「ロナウド!」というスピーカーと観客の熱いかけ合いがなくなり、スタジアムは時代の節目にあることを感じさせたが、その一方ヘタフェの紹介アナウンスでは「10番、ガク・シバサキ」と日本代表MFの名がスタメンで呼ばれている。

    アウェーに乗り込んだヘタフェのシステムは、普段使用している4-4-2ではなく4-1-4-1。予想を覆して先発を果たした柴崎は左インサイドハーフとしてピッチに立った。対するR・マドリーも4-3-3で中盤には右からセバジョス、クロース、イスコを並べ、前線をベイル、ベンゼマ、アセンシオの新トリデンテ“BBA”としている。

    試合は予想通りにR・マドリーがボールを保持して、ヘタフェが激しいプレッシングで応戦する展開に。柴崎はR・マドリーのビルドアップの起点となるクロース、セバジョスを潰す役割を担い、積極的に相手自陣まで走ってチェイシングをしていた。しかしながらヘタフェにとって、地力で勝るR・マドリーを抑えることはやはり難しい。C・ロナウドの代わりチームのエースとなったベイルが、ボレーやヘディングシュートと立ち上がりから決定機を迎えた。

    R・マドリーがヘタフェの守備を破り、スコアを動かしたのは20分のこと。左サイドのベイルがクロスを送ると、D・ソリアが左手で中途半端に弾いてしまい、ボールはペナルティーエリア内のカルバハルの方へ飛んでいく。カルバハルがこのボールを頭で直接叩くと、ソリアが慌てて上にかざした右手を越えて枠内に収まっている。

    ビハインドを負ったヘタフェは、ここからシステムを4-4-2のようにして反撃を図る。昨季のように2トップの一角として最前線でプレーするようになった柴崎は、激しいプレッシングはもちろんのこと、ボールを保持した場合にはスルーパスを狙ったが、R・マドリー守備陣にあえなくカットされた。前半は1-0のまま終了している。

    後半、ヘタフェは攻勢を強めて積極的にR・マドリー陣地に押し入るが、ゴールを決めたのはまたもホームチームだった。51分、アセンシオがジェネのボールを奪って左サイドを突破。折り返したボールをベイルが押し込んでいる。リードを2点に広げられたヘタフェのボルダラス監督は、58分に左サイドのアマトとの交代でストライカーのマタを投入。これに伴い柴崎は、1列下がって左サイドにポジションを変更している。一方R・マドリーのロペテギ監督はイスコをカセミロに代えて中盤の守備を強化している。

    レアル・マドリーはその後、危なげなくパスを回しながらあわよくば追加点を狙うといった姿勢を見せ、ヘタフェは懸命にボールを追いかけ続ける。ボルダラス監督は65分に右サイドのポルティージョをイバン・アレホ、71分にストライカーのホルヘ・モリーナをアンヘルと、同じポジションの選手と代えて交代カードを使い切った。これに対してロペテギ監督は71分にセバジョスを下げてモドリッチを投入。ロシア・ワールドカップMVPで、今夏に移籍の噂もあったクロアチア代表MFは、ベルナベウから温かい拍手を送られている。

    ヘタフェは75分、フル出場が確定した柴崎のパスカットを起点にカウンターを仕掛けたが、I・アレホの折り返しはアンヘルにわずかに合わず、1点を返すチャンスを物にできなかった。そして、それ以降はベイルをルーカス・バスケスに代えて、中盤の守備をさらに厚くしたR・マドリーを前に攻め手を欠くことに。終盤に入ると、モドリッチを攻撃の起点とするR・マドリーが一方的にペースを握るようになり、ヘタフェは守勢のままエストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了のホイッスルを聞いている。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 2-0 ヘタフェ

    ■得点者

    レアル・マドリー:カルバハル(20分)、ベイル(51分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000041-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 05:55:12.57
     前半終了、レアル・マドリードが1-0とヘタフェをリード。

    ラ・リーガ 2018/19でレアル・マドリードの初得点を記録したのはカルバハル。
    Dk_ZGiHW0AERpIv[1]




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