柴崎岳

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:31:19.34 _USER9

    no title

    今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

     柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

     そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

     なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc

    【ヘタフェの柴崎岳、背番号は「10」 「攻撃の面で多くのものをもたらせると思っています」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 12:28:18.52 _USER9
    「戦術眼と配球のセンスが素晴らしい」。

     まさに急転直下の展開でヘタフェ入団が決まった柴崎岳。1年でリーガ・エスパニョーラ1部への返り咲きを果たした昇格クラブは、はたしてどんな狙いを持って日本代表MFを獲得したのか。

     マドリードの地元紙『CAPITAL DEPORTE』が7月18日付けの紙面で「東洋の才能がヘタフェへ」との見出しを付け、特集を組んだ。
     
     多くのスペイン・メディアにとって今回の移籍はノーマークで、寝耳に水だったようだ。同紙は「シバサキのマネジメント会社とヘタフェは誰には悟られることなく、秘密裏に交渉を進めた。どの媒体も噂にさえ上げられなかったのだから、驚きだ。しかもその移籍先が、テネリフェと昇格プレーオフ決勝で戦ったヘタフェになるなど、予想だにしていなかった」と認めた。
     
     柴崎自身のプレースタイルについては、「2部での彼の働きを知らなくとも、昨年末のクラブワールドカップ決勝を思い出してもらえばいい。そうだ、あの試合でレアル・マドリーを相手に2得点を挙げた日本人選手だ」と前置き。

    「メディアプンタ(トップ下)で力を発揮する選手で、両足で正確なキックができるなど確かなクオリティーを持つ。戦術眼と配球のセンスが素晴らしく、テネリフェではシーズン終盤に攻撃の核となっていた。中央からサイドに流れてスペースを作るのも巧く、周囲と絶えず連携しながら攻撃をリードしていく」と、他のメディアとは一線を画すレベルの分析だ。
     
     気になるポジション争いはどうか。同紙は「現状で先発は厳しい」と見ている。「なぜなら、中盤の攻撃的な位置には不動のコンビがいる。ダニエル・パチェコとフランシスコ・ポルティージョで、監督(ホセ・ボルダラス)の信頼が厚い。ただ、3人同時起用はあり得る」と記し、含みを持たせた。
     
     今後への懸念事項に挙げたのが、柴崎自身のフィジカル。入団当初のテネリフェで適応障害などに苦しみ、出遅れたエピソードに触れ、そこに加えて「最大の弱点はフィジカル」と指摘している。

    ボルダラス監督は選手全員にハードワークを求めるため、技巧に長けただけの選手ではついていけないと説明。そのうえで、「シバサキにとってはいい参考例がある。ポルティージョだ。攻撃性能が突出するばかりだった彼もいまでは、チーム屈指の汗かき役。シバサキに関しても指揮官がちゃんと導くだろう」と期待を込めた。

    つづく

    7/19(水) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=27916

    【柴崎岳を獲ったヘタフェの「狙い」は?スタメン奪取の「可能性」は?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 17:25:47.34 _USER9

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    MF柴崎岳が17日、リーガ2部テネリフェから1部のヘタフェに移籍。
    テネリフェファンはSNSで怒りと悲しみの声を漏らしている。

    ヘタフェはテネリフェにとって、昨季のリーガ1部昇格プレーオフ決勝で負かされた因縁の相手。
    準決勝を制し、あとは決勝で勝利すれば、1部昇格を決められるところだったが、
    テネリフェはヘタフェの前に2戦合計2-3で敗れ、惜しくも1部復帰はならなかった。

    そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。
    しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてS
    NSで怒りと悲しみの声を上げている。

    「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。
    しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」

    「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」

    「ガクに何を期待していたんだよ。彼はリーガ1部でプレーするためにやって来たわけだし、それを達成したわけだ。
    俺たちのエンブレムにも、ヘタフェのそれにもキスをすることはない。ただのプロフェッショナルであるだけだ」

    「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」

    「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」

    「ガク(と彼の代理人たち)はリーガ1部でプレーするために(死ぬほどの)飢餓感があった。彼らの幸運を祈ることなどない」

    一方で、ヘタフェファンは柴崎の加入を喜び、そのプレーを楽しみにしている様子。
    テネリフェ加入時にもあった、Gakuを『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空のGokuにかけるような言動も見られた。
    そして一人のヘタフェファンは、「ガクは見事なかめはめ波をお前たちにお見舞いしたな!」とつぶやいている。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170718/spa17071809400004-n1.html 
     

    【古巣テネリフェサポ「尊厳も敬意もない」「ガクの失敗を祈っている」 「ファンの感情より金」】の続きを読む

    770: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:55:47.82

    no title

    リーガ1部ヘタフェに移籍の柴崎岳…古巣テネリフェからは怒りと悲しみの声
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-goal-socc

    そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてSNSで怒りと悲しみの声を上げている。

    「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」

    「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」

    「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」

    「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」

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    724: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 07:58:05.33
    中堅以下の所に移籍してもリスク大きすぎない?
    毎年3クラブは降格するんだし毎年1部でプレーできる保証はない
    もし降格してまた2部でのプレイになったら、テネリフェから出た
    ことを後悔してしまうだろうし
    移籍するなら中堅以上のクラブに移籍してほしいな。オファーがなければ
    もう一年テネリフェで得点アシストを量産して様子を見るのもいい
    no title

    【柴崎岳、リーガ1部中堅以下の所に移籍してもリスク大きすぎる?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:59:43.01 _USER9

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    6月25日(日本時間)、プレーオフ決勝でヘタフェに敗れスペイン1部昇格の芽が潰えたテネリフェ。それは柴崎岳がクラブと結んでいた自動契約延長オプションの消滅を意味するもので、テネリフェサポーターにとってはチームのアイドルを失うと覚悟しなければいけない日となり、日本そしてテネリフェで柴崎の移籍を巡る狂騒曲の始まりを告げるものだった。

     ベティス、アラベス、マラガ、エスパニョール、レバンテ、セルタ。

     柴崎獲得に興味を示しているとして挙げられたスペイン1部のクラブの名前だが、すでにセルタはミニャンブレスSDがメディアの前で日本人獲得の噂を否定した。ヒット数を稼ぎたいネットメディアによる、確証のない都合の良い情報だけがソースとして日本に伝わり、獲得サイドのコメントや動きが全く見えない中身の薄い柴崎争奪戦がネット上で浮かび上がっている。

     移籍直後、メンタル面での問題からチーム合流が遅れてしまった柴崎。助っ人としては“駄目外国人”のレッテルを貼られていてもおかしくなかった。だが、テネリフェのマルティー監督は、柴崎が試合展開に落ち着きとタメをもたらし、ゴール前でのひらめきでチームの力をワンランク上に上げることができる選手と信頼していた。また、サポーターもクラブW杯でレアル・マドリードから2得点を決めた日本人MFの才能を信じて辛抱強く待ち続けた。


     そして少しずつチームへ適応し、プレーオフでは称賛に値する働き(4試合で1得点2アシスト)を柴崎は見せ、ピッチの中でテネリフェの人々が与えてくれた信頼と愛情に応えていった。因果にもプレーオフでのその活躍により多くのプリメーラのチームに柴崎の名前は知れ渡ってしまったのだが……

     現状を確認すると代理人が各チームに売り込みをしている段階で、獲得に名前が上がったチームもリストアップはしているものの、他選手の補強と平行しながら日本人獲得を検討している状況と言える。個人的にはテネリフェで新シーズン、共に1部昇格を目指してほしいが、1部でプレーしたいという選手の希望や、来年に迫ったロシアW杯で日本代表入りするためには新天地を探すこともやぶさかではない。

    ◆セルタを除く前述の5チームの中を見た場合、一番適したチームはアラベスか。

     結果が出なかった時に簡単にブーイングを飛ばすベティスのような盲目かつ熱狂的なサポーターでもなく、西澤明訓、中村俊輔(現ジュビロ磐田)らが結果を残せなかったことから日本人に対して懐疑的な目を向けるエスパニョールサポーターでもなく、チームを暖かく見守るサポーターがいるアラベス。

    また、アラベスの本拠地ビトリアは乾貴士の所属するエイバルと距離にして約60km、車で1時間も走れば着く位置関係で、日本人選手同士の交流が簡単にできる。

    、アラベスは今シーズン、チームを指揮していたペジェグリーノ監督が退任し36歳のアルゼンチン人監督ルイス・スベルディア監督が就任。新監督の元、全員がゼロからスタートできることは、チームの根幹がすでに完成しているレバンテやマラガよりも日本人MFにとってプラスと言える。

     チーム力を考えれば安定したチーム力のあるベティスやエスパニョール、マラガが大きなプレッシャーもなくシーズンを過ごすことが出来るだろうが、反面チーム内の定位置争いは厳しいものになることは想像に難くない。

     アラベスはチームを刷新しており、ゲームメークとゴール前の飛び出しが出来るボルシア・ドルトムントのスペイン人MFミケル・メリーノ獲得を目指してはいるものの、ゲームメークの出来るタイプの選手は現時点でレアル・マドリード・カスティージャから獲得したジダンの息子エンソだけと、定位置争いのライバルも少ない。

     代理人がレバンテの事務所で交渉をおこなっているという報道も出ているが、移籍市場の幕は開いたばかり。柴崎には焦ることなく落ち着いて自分が一番に輝けると思うチームを選んでもらいたいものだ。(文・山本孔一)

    AERA 2017/7/6 16:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017070600042.html?page=3 
      
     
      

    【柴崎岳はどこへ?移籍の「噂の真相」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 06:44:58.40 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    来シーズン、リーガ・エスパニョーラに復帰するレバンテに、テネリフェMF柴崎岳獲得の意思はないようだ。

    先日スペイン『デスマルケ』は、柴崎の代理人ロベルト佃氏、マヌエル・フェレール氏が、レバンテのオフィスに入っていく写真を公開。これにより、レバンテの柴崎移籍が現実味を帯びてきたとも報じられている。

    しかし『Goal』が入手した情報によれば、レバンテは柴崎の代理人を務める両者から逆オファーを受けたものの、現時点で柴崎の獲得に動く気はないようだ。

    2016-17シーズンは2部で優勝を果たし、1年で1部復帰を決めたレバンテは、チームの陣容の半分を入れ替える考えだが、現時点では柴崎の獲得を考慮していない模様。優先すべき獲得候補がほかに存在しており、柴崎を引き入れるかどうかは、補強の進展次第となりそうだ。

    また『マルカ』や『アス』といったスペイン主要メディアも、柴崎に興味を持っているとうわさされていたレバンテ及びそのほかのクラブが、同選手獲得を目指しているとは報じていない。現時点では、代理人側から売り込みをかけた段階であるだけのようだ。

    盛んに伝えられている柴崎移籍報道だが、現地では具体的なオファーを考えているリーガ1部クラブは報じられていない。日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、今後も慎重に見守っていく必要がありそうだ。

    Goal.com 7/5(水) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000037-goal-socc

    【柴崎岳の移籍について、日本のメディアが言う“争奪戦”はなく、代理人が売り込んでるだけ?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 12:00:34.78 _USER9

    no title

    リーガ・エスパニョーラ2部に所属するテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』は3日、MF柴崎岳の移籍先候補としてレバンテが浮上していると報じた。

     同紙はスペインメディア『El Desmarque』が2日に報じた内容を引用しつつ、柴崎の移籍先候補にレバンテが浮上していると伝えた。『El Desmarque』の報道では、同選手の代理人が6月27日にレバンテの幹部と会談の場を設けたと伝えられ、セルタやアラベス、マラガ、ベティスも関心を示していると併せて報じられていた。

     そして今回、テネリフェの地元紙である『エル・ドーサル』も柴崎のレバンテ移籍が実現する可能性を報道。複数クラブからの関心が報じられている同選手だが、アラベスやエスパニョールとの獲得レースをレバンテがリードしていると伝えられ、「数時間以内に進展があるかもしれない」とも記されている。

     レバンテは2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制し、1年での1部復帰を決めた。今夏の移籍市場では“メディアプンタ”(中盤、トップ下)の選手補強を目指し、柴崎が有力候補に挙げられているようだ。

     柴崎は今年1月末に鹿島アントラーズからリーガ・エスパニョーラ2部のテネリフェへ移籍。加入当初は新天地への適応に苦しんだ時期もあったが、シーズン終盤に印象的な活躍を見せた。1部昇格プレーオフでは決勝でヘタフェに屈したものの、4試合で1ゴール2アシストを記録。テネリフェとの契約は6月30日で満了を迎えたとの報道もある中、去就に注目が集まっている。

    7/4(火) 9:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608172-soccerk-socc

    【柴崎岳、レバンテ移籍が有力!「数時間以内に進展があるかもしれない」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:08:25.59 _USER9

    20170627-00010001-soccermzw-000-1-view[2]

    レアルのジダン監督の長男 アラベスに移籍 柴崎とチームメートの可能性も
    [ 2017年6月30日 16:47 ] 
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/30/kiji/20170630s00002020236000c.html

     スペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)の長男で、同クラブに所属するMFエンツォ・ジダン(22)が、スペイン1部アラベスに移籍した。29日、両クラブから3年契約で完全移籍することが発表された。

     父と同じ攻撃的MFのエンツォは、04年に9歳でRマドリードの下部組織に入団。14年にBチームにあたるカスティージャに昇格し、今季は3部で32試合5ゴールを記録した。16年11月にトップチームでデビュー。スペイン国王杯4回戦の3部クルトゥラル・レオネサ戦で途中出場し初得点を決めたが、スターぞろいの銀河系軍団での公式戦出場はこの1試合にとどまっていた。

     アラベスは公式サイトで「技術が高く、中央でもサイドでもプレーできる。1対1に強く、ミドルシュートも武器」と、そのポテンシャルに期待を寄せた。アラベスは、スペイン2部テネリフェの柴崎岳(25)の移籍先候補に挙がっており、来季チームメートになる可能性がある。

     ジダン監督の4人の息子は、これまで全員がRマドリードに下部組織に所属。次男のGKルカ(19)はU―19フランス代表で、カスティージャでプレー。三男のテオ(15)と四男のエリアス(11)はMFで、それぞれ年代別のユースチームでプレーしている。

    【柴崎岳、ジダン監督の息子とチームメイトに!?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:15:33.16 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    去就に注目が集まっているテネリフェMF柴崎岳だが、セルタ移籍の可能性は消滅したようだ。同クラブのスポーツディレクター(SD)を務めるフェリペ・ミニャンブレス氏が獲得を否定していると、セルタの地元紙『Faro de Vigo』が29日に報じた。

     報道によると、ミニャンブレス氏は中盤の補強として柴崎を獲得する意向がないことを明かしたという。セルタは同選手の移籍先候補として報じられた6クラブのうちの一つだった。

     24日の昇格プレーオフ決勝セカンドレグを終えてから、柴崎の移籍先については連日のように報道がなされている。セルタのほか、ベティスやマラガ、エスパニョールなどからの関心を報じられる中、28日付のスペイン紙『noticias de Alava』によれば、アラベスへの移籍合意が「時間の問題」とのこと。だが同日にはテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』が、レバンテと同選手の代理人が接触していると報じた。

     ミニャンブレス氏が獲得を否定したことで、29日時点での柴崎の移籍先候補は5クラブとなっていると見られる。具体的な報道があったのはアラベスとレバンテだが、果たして同選手の新天地はどのクラブになるだろうか。

    サッカーダイジェスト6/30(金) 9:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00606988-soccerk-socc

    ■柴崎岳を狙うアラベス、地元メディアでは獲得が「時間の問題」との報道も

    アラベスは、テネリフェMF柴崎岳の獲得に近づいているのかもしれない。地元メディア『ノティシアス・デ・アラバ』が報じている。

    柴崎をめぐっては、リーガエスパニョーラの複数クラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。セルタは獲得の可能性を否定したものの、マラガ、ベティス、レバンテ、アラベスが柴崎を狙っているとみられている。

    『ノティシアス・デ・アラバ』は、アラベスが柴崎の獲得を「時間の問題」としていると伝えた。アラベスはすでに柴崎と個人合意に至り、選手自身が望むリーガ1部デビューの機会を与えることになるという。

    また、アラベスはベジクタシュFWジェンク・トスン獲得にも迫っている。トスンは昨季リーグ戦で24得点を記録。ストライカーを求めるアラベスは同選手獲得のため、移籍金700万ユーロ(約8億7000万円)を用意しているようだ。

    goal.com 6/29(木) 22:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-goal-socc

    【柴崎岳、アラベス移籍か、地元メディアは個人合意と報道!】の続きを読む

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