サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    酒井宏樹

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/25(火) 12:11:47.21 _USER9
    マルセイユDF酒井宏樹が、フランス紙『レキップ』の2018年ベストイレブン候補にノミネートされた。

    20181225-00010006-goal-000-2-view[1]

    2016年にマルセイユへ加入した酒井。加入直後からレギュラーの座をつかむと、2017-18シーズンには公式戦通算50試合に出場した。リュディ・ガルシア監督の信頼を完全に掴み、本職の右サイドバックだけでなく、左サイドバックやセンターバックとしてもプレー。クラブのヨーロッパリーグ決勝進出やリーグ戦4位フィニッシュに大きく貢献した。

    今季もここまで公式戦17試合に出場する酒井だが、その活躍から『レキップ』の選ぶ2018年ベストイレブンの右サイドバック部門でノミネートされている。

    寸評では「決して努力を怠らない。この日本人はマルセイユのピッチ上で少なくとも良いプレーを見せている。右サイドと同様、左サイドでも機能する」としている。

    なお、その他トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン)やラファエル(リヨン)、酒井と同僚のブナ・サールなど10選手がノミネート。読者による投票は、フランス時間28日の20時まで行われている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 05:52:39.38
     [11.25 リーグアン第14節 アミアン1-3マルセイユ]

     フランス・リーグアンは11日に第13節を行い、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、3-1で勝利。酒井は3バックの左CBとしてフル出場した。

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     公式戦4連敗から11日の第13節で5試合ぶりに白星を手にしたマルセイユ。守備の中核を担うMFルイス・グスタボが累積警告で出場停止となり、布陣は3-4-3を採用。最終ラインにはDFアディル・ラミ、DFロランド、酒井が並んだ。

     マルセイユは序盤からアミアンに攻撃を仕掛けられる。前半8分、PA右からのクロスを酒井がコースを制限するもGKスティーブ・マンダンダがはじき損ない、ゴール前にボールがこぼれる。DFバカイエ・ディバッシーに押し込まれて先制を許した。

     しかし少しずつペースを掴むマルセイユは前半26分、右サイドのMFフロリアン・トバンが鋭いカットインからPA右に進入。そのまま左足を一閃し、ゴール右に突き刺した。同点に追いついたマルセイユは1-1のまま前半を折り返す。

     拮抗状態が続く後半だが、再びスコアを動かしたのはトバンだった。後半34分にMFモルガン・サンソンがPA右手前でファウルを受けてFKを獲得。トバンが左足キックを放ち、ゴール右隅に逆転ゴールを決めた。直後にはMFディミトリ・パイェがPKを得るも自ら放ったキックは相手GKに阻まれる。すると後半アディショナルタイム、マルセイユはカウンターからPA右のトバンがボールを持つと、冷静に左足シュートをニアサイドに決め、ハットトリックとなるダメ押し弾とした。

     25歳のフランス人MFの活躍により、マルセイユが3-1で勝利。酒井は的確な判断でパスカットや体を張った守備をみせ、久々の連勝に貢献した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-06594133-gekisaka-socc




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    772: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:01:24.49
    酒井宏樹さんの評価歴

    2012 ロンドン世代のお荷物www
    2013 高速クロス()
    2014 内田の後継者がこんなんで大丈夫かよ
    2015 相変わらず下手やなぁ
    2016 ゴリ上手くなったな
    2017 ゴリいけるやん!
    2018 世界のゴリ

    GettyImages-576542844-800x532[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 11:08:24.47 _USER9
    マルセイユで在籍3年目を迎える酒井、地元での認知度も着実に向上
     フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹は、現地時間7日のリーグ第9節カーン戦に左サイドバックとしてフル出場し、2-0勝利に貢献した。今季で在籍3年目を迎える酒井は地元で人気を高めており、街中にはサムライ姿の肖像画も登場し、ファンから「クール」「日本の誇り」の声が上がっている。


     10月シリーズ(12日パナマ戦、16日ウルグアイ戦)の日本代表メンバーに招集された酒井は、カーン戦で本職の右サイドではなく、不慣れな左サイドバックとしてプレーするも的確なプレーを披露。無失点勝利に貢献し、チームも3位に浮上した。

     今季8試合に出場している酒井は、チームに不可欠な存在となっており、ここ2試合はチーム事情により左サイドバックとして存在感を放つ。2016-17シーズンから主力として稼働しており、地元でも酒井の認知度は着実に高まっているようだ。

     酒井は自身の公式インスタグラムに「最近マルセイユの街にアーティストの方が描いてくれたそうです。これからもこの街のたくさんの方に応援していただけるよう全力で頑張ります!」と綴ると、写真2枚を投稿。そこには日の丸をバックに、刀を2本差したサムライ姿の酒井が凛々しい姿で描かれている。クラブ公式YouTubeでは、その絵が完成するまでの様子を収めた動画もアップされた。

     コメント欄では「とてもクール」「素晴らしい」「日本の誇り」「愛されてますね」などの声が上がっており、ファンからも好評を博しているようだ。

     今夏のロシア・ワールドカップでフル稼働した男は、森保一監督率いる日本代表でも活躍が期待されている。マルセイユで着実に評価を高めるなか、10月の凱旋試合でどのようなプレーを披露してくれるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140016-soccermzw-socc

    画像
    https://www.instagram.com/p/BoqfYFvHdHL/?utm_source=ig_web_copy_link
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 03:49:22.81
     リーグ・アン第7節が26日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはホームでGK川島永嗣が所属するストラスブールと対戦し、3ー2で勝利した。ベンチスタートの酒井は57分から途中出場。川島はベンチ外となっている。

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     ディミトリ・パイェのゴールなどで、2ー1リードで後半に折り返したマルセイユは52分、ジョルダン・アマヴィが一発レッドとなり、数的不利な状況に。すぐさまパイェを下げ酒井を投入した。試合はそのまま終盤にさしかかり、マルセイユが逃げ切るかと思われた89分、ストラスブールが意地の一発を見せ同点に。しかし、試合はさらに動いた。

     アディショナルタイムの90+1分、左サイドバックの酒井がペナルティエリア内左に進入すると、マイナスにクロス。これをヴァレール・ジェルマンが押し込み、勝ち越し弾を決めた。数的不利のマルセイユはそのまま3ー2で試合を終え勝利。酒井のアシストにより、チームは3試合ぶりの白星を手にしている。

    【スコア】
    マルセイユ 3-2 ストラスブール

    【得点者】
    0-1 27分 ケニー・ララ(ストラスブール)
    1-1 41分 ディミトリ・パイェ(PK)(マルセイユ)
    2-1 44分 モルガン・サンソン(マルセイユ)
    2-2 89分 ヌーノ・ダ・コスタ(ストラスブール)
    3-2 90+1分 ヴァレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838824-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 17:45:20.62 _USER9
    日本代表DF酒井宏樹は、マルセイユでの立場を確固たるものにしたようだ。チームメイトや指揮官から称賛の声が上がっている。『オムニスポーツ』が伝えた。

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    今季でマルセイユ加入3シーズン目を迎えた酒井。日本代表として参加したロシア・ワールドカップの影響からプレシーズンへの合流は遅れていたが、リーグ・アン開幕戦からフル出場。ここまで公式戦6試合中4試合でフル出場を果たしており、今季も重要な役割を担っている。

    そんな28歳DFへ、リュディ・ガルシア監督が賛辞を送っている。

    「彼はだんだんと良くなっている。パフォーマンスから見てわかるよ。W杯後に難しい時期もあったが、試合をこなすごとに力強くなっている。ここ数試合はとても良かったね」

    また、チームの中心で主将を務めるディミトリ・パイェも、酒井への信頼を明かしている。

    「ヒロについて言えるのは、信頼できるということ。W杯へ参加していたから準備は遅れたけど、(第4節)モナコ戦、(第5節)ギャンガン戦も活躍していた。リーグ・アン最高の右SBの1人だね」

    チームから厚い信頼を寄せられる酒井。チャンピオンズリーグ出場権獲得、そして9季ぶりのリーグ優勝を目指すチームを支えるパフォーマンスを見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000004-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:42:01.24
     
    [9.20 ELグループリーグ第1節 マルセイユ1-2フランクフルト]

    20180921-01977463-gekisaka-000-4-view[1]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は20日、グループリーグ第1節を行った。グループHは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)と元日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)が対戦し、フランクフルトが2ー1で勝利した。酒井はベンチのまま出場せず、長谷部は中盤でフル出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-01977463-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 16:46:41.55 _USER9
    2018.9.3 07:03
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180903/fra18090307030001-n1.html

     マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、今シーズン初アシストをマークした。

     マルセイユは2日、リーグ・アン第4節で強豪モナコと激突。
    酒井は右サイドバックで先発した。
    試合は前半終了間際、コスタス・ミトログルの強烈なヘディングシュートでマルセイユが先制。
    しかし、後半開始早々にユーリ・ティーレマンス、ラダメル・ファルカオにゴールを許し、モナコに逆転されてしまう。

     それでも、酒井とフロリアン・トヴァンのデュオが魅せる。
    2人はパス交換で右サイドを突破すると、最後は酒井のクロスに走り込んできたトヴァンが左足で合わせ、試合を振り出しに戻す。

     そして89分、トヴァンのコーナーキックに途中出場のヴァレール・ジェルマンが頭で合わせ、逆転。マルセイユがそのまま3-2で勝利している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    20180816-00045742-sdigestw-000-4-view[2]

     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:39:39.66 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    20180814-01670348-gekisaka-000-1-view[1]

     10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     10日にリーグ・アン第1節が行われ、マルセイユがトゥールーズに4-0で勝利した。マルセイユの日本代表DF酒井宏樹はフル出場を果たしている。次節、マルセイユはニーム・オリンピックと、トゥールーズはボルドーと対戦する。

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    【スコア】
    マルセイユ 4-0 トゥールーズ

    【得点者】
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(45分)
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(62分)
    マルセイユ:ヴァレール・ジェルマン(90分)
    マルセイユ:フロリアン・トヴァン(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810178-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 19:13:07.08 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹(28)が、チームメイトのフランス代表FWフロリアン・トバン(25)との関係性を明かした。

    20180801-01656773-gekisaka-000-1-view[1]

     右SBを主戦場とする酒井は昨季、DFブナ・サール(26)が右SBでフィットしてきたこともあり、左SBを務める機会が多かった。これにより、トバンと同じ右サイドでコンビを組む機会が減少したが、それでも彼との仲の良さは健在のようだ。

     マルセイユの公式ツイッター(@OM_Officiel)が酒井のインタビュー動画を掲載。その中で酒井はトバンに関して以下のように語った。

    「常にフロー(トバン)は僕の言うことに耳を傾けてくれるし、僕自身もフローのプレーを引き出してあげたいと思っている。お互いの信頼関係が仲の深さになっていると思う。みなさんも知っている通り、(彼は)素晴らしい人間性で、常に『マルセイユで何かあったら相談してくれ』と言ってくれる。プライベートでもサッカーの中でも信頼できる存在。僕に対して本当にフローは優しすぎるから、何か要求したいことがあれば気軽に言ってくれれば、もっとそれに沿うように頑張るからと伝えたい」

     このツイートに対して、トバン(@FlorianThauvin)は「愛してるよ」と投稿。酒井も「ありがとう」とフランス語で返している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-01656773-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 12:00:13.60 _USER9
    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

     201805050005-spnavi_2018050500017_view[1]

    ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

    ■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

     決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

     2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

     本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

     ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

     その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

      「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

    とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

    >>2以降に続きます 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 04:24:34.40 _USER9
     強敵であることは百も承知だ。2大会ぶり3度目のグループリーグ突破を決めた日本代表が史上初のベスト8を懸けて挑む相手はFIFAランキング3位のベルギー代表。今大会の優勝候補の一角にも挙がっている。

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     過去の対戦成績では2勝2分1敗と勝ち越しているが、直近では昨年11月のベルギー遠征で対戦し、0-1で敗れた。ただ、こうした過去のデータは参考にならないほど、現在のベルギーは充実している。グループリーグではパナマ、チュニジア、イングランドに3連勝。3試合で9得点と圧倒的な攻撃力を誇る。

     MF長谷部誠は昨年11月の対戦時と比較し、「あのときとは全然違うのかなと思う。あのときの彼らのやる気というか、そこはクエスチョンの部分があった」と指摘。「守備で感じた手応えはあったけど、その感覚でやったらやられる」と表情を引き締めた。

     FWロメル・ルカク(マンチェスター・U)、FWエデン・アザール(チェルシー)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)らタレントぞろいの相手にDF酒井宏樹は「だれもが知っている選手たち。対戦できるのは楽しみだし、決勝トーナメントは楽しみしか残っていない」と闘志をかき立てる。

    「11月のときですら、かなりすごいチームだった。今はもっと熟成していると思うし、モチベーションも高いと思う」。そう警戒を強める酒井宏は「笑っちゃうぐらい強いと思う」と、冗談交じりに本音も口にした。「(対抗するための)策はあるように見えて、ない。基本的なことをやっていくしかない。(自分たちの)4バックは安定していると思っているし、味方を信じてやりたい」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655744-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 22:49:00.79 _USER9

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    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 12:26:57.10 _USER9
    ロシアワールドカップで対戦する日本とコロンビア。ブラジルワールドカップでも対戦した両国だが、今回はどのような選手になるのか。コロンビアの敏腕記者が試合を展望する。彼が警戒すべき日本の選手として名をあげたのは意外な2人だった。(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

    【著者プロフィール】
    アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。

    ●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?

     2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。

     日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。

     経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。

     酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。

     とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 05:39:01.68 _USER9

    20180517-00759181-soccerk-000-8-view[1]


    グリーズマン2発!アトレティコが快勝でEL制覇!…酒井は出番なしで16年ぶり快挙ならず

     ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。

     EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。

     対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。

     試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。

     試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。

     32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。

     後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。

     マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。

     なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。

    【スコア】
    マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
    2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
    3-0 89分 ガビ(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 20:36:08.11 _USER9
    仏1部マルセイユの酒井宏樹が復帰、8日から練習合流へ
    2018年5月7日20時28分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180507-OHT1T50183.html

    酒井宏樹
    no title


    フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹が7日、自身のツイッターを更新し、8日からチームの全体練習に合流することを明かした。チームの想定よりも早い復帰で、日本代表にとっても朗報と言えそうだ。

    酒井宏は先月22日のリール戦に左サイドバックで先発。しかし前半22分、相手選手と競り合いながら左サイドを駆け上がった際、左足がピッチに引っかかったようになって倒れ、そのまま途中交代。翌23日にクラブはツイッターで「3週間はチームを離れ、治療に専念します」と発表していた。

    本人はこの日、ツイッターでオレンジ色のスパイクを履いた両足を撮影した写真を掲載するとともに「最終チェック終わりました。明日から全体練習合流します」とつぶやいた。

    チームが発表した予定より1週間ほど早い復帰となった。日本代表では右サイドバックでレギュラーを確保。ロシアW杯の開幕まで2か月を切った時期に離脱していただけに、回復具合が心配されていた。

    本人は負傷後にツイッターで「どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。EL(欧州リーグ)もリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります」とつぶやいていた。このまま順調に回復すれば、6月のロシアW杯には間に合う見込みだ。

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    58: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 21:41:07.31
    Hiroki.Sakai 酒井宏樹
    @hi04ro30ki
    どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。ELもリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります! Je serai de retour bientot.Allez l’OM
    DbdtR-nXkAAddHe[1]





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    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)

     
     20180422-00746690-soccerk-000-4-view[2]


    リーグ・アンの第34節が21日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはリールと対戦した。この試合でも先発出場を果たした酒井だったが、アクシデントによって前半のうちに負傷交代を強いられている。

     マルセイユが1-0でリードして迎えた前半19分に、前線左サイドから攻め上がった酒井は地上戦で相手選手と競り合う。その際にピッチへと倒れ込んだ同選手は左脚を痛めてしまったようで、22分にジョルダン・アマヴィと交代でピッチを後にした。

     酒井は交代が告げられた後に自力で歩いてはいたものの、仮に故障離脱となるとヨーロッパリーグ(EL)の準決勝に進出しているマルセイユにとっては大きな痛手に。また、日本代表でも右サイドバックの主力として活躍を見せてきた同選手が、この時期にケガによって戦線を離れるようなことがあれば、2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けても懸念材料が残ることになってしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746690-soccerk-socc



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    DanJ5mUWAAAouXP[1]



    97: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:20:10.23
    https://twitter.com/lephoceen/status/984538239154446336




    熱いな

    110: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:22:18.89
    酒井のゴール
    こっちの動画の方が盛り上がってるな
    https://twitter.com/OliverTrenchard/status/984540583590064128/video/1




    227: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:57:34.47
    ワロタ
    https://twitter.com/LinoTreize/status/984549193749598208



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:02:52.99 _USER9
     
    DanIPKoU8AA1ePv[1]



    [4.12 EL決勝T準々決勝第2戦 マルセイユ5-2ライプツィヒ]

     ヨーロッパリーグ(EL)は12日、決勝トーナメント準々決勝第2戦を行った。日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)はホームでライプツィヒ(ドイツ)と対戦し、5-2で勝利。第1戦は0-1で敗れたものの、2試合合計5-3として2003-04シーズン以来の4強入りを決めた。酒井は3バックの右CBとして先発。途中から右WBとしてプレーし、試合終了間際には移籍後初ゴールを記録した。

     第1戦を0-1で落としたマルセイユは、守備の要であるDFロランド、DFアディル・ラミ、GKスティーブ・マンダンダが引き続き負傷のため先発をはずれた。第1戦と同じく、DFブバカル・カマラ、DFルイス・グスタボ、酒井が3バックを務め、3-5-1の布陣を敷いている。

     勝利しかないマルセイユは前半2分、ライプツィヒのパスワークに翻弄され、FWブルマに右足シュートを決められて先制を許してしまう。しかし6分にライプツィヒのオウンゴールにより同点に追いつくと、9分にはMFフロリアン・トバンが起点となり一気にカウンター。左サイドのFWディミトリ・パイェが大きくアーリークロスを放ち、MFモルガン・サンソンの2度のシュートは相手GKに防がれるも、こぼれ球をMFブナ・サールが押し込み、2-1と逆転した。

     マルセイユの勢いは止まらず、前半16分にはパイェの鋭い左足シュートがゴール左に突き刺さるが、直前のFWコスタス・ミトログルのファウルによりノーゴールとなった。すると28分にアクシデントが発生。逆転弾を決めたサールが左肩を負傷し、交代を余儀なくされる。ラミが投入されて右CBに入ると、酒井が代わりに右WBへ移動した。

     前半38分にマルセイユが再び得点を決める。中盤からのパイェのFKをトバンが右足で合わせ、ゴールに流し込んで3-1として前半を折り返した。この時点で2試合合計でも3-2と逆転に成功している。

     敵地で劣勢になったライプツィヒは後半9分に司令塔FWエミル・フォルスベリを投入。すると直後の10分、MFナビ・ケイタがPA内に進入してヒールで横にパスを出すと、FWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトで豪快に蹴り込み、ゴール右に突き刺した。点差を2-3と縮めたライプツィヒは2試合合計3-3とし、アウェーゴール差で再び優勢となる。

     しかしホームの声援を背にしたマルセイユが発奮。後半15分、右サイドでパスを受けたパイェがそのままシザースを駆使しPA内に進入する。ノーマークでゴールが見えると、右足アウトサイドで器用にシュートを放ち、ゴール左隅に流し込んだ。

     ライプツィヒは終了間際のCKでGKも出てきて全員攻撃に出る。しかし防ぎ切ったマルセイユはカウンターを仕掛け、中盤でパスを受けた酒井は無人のゴールにロングシュートを放ち、ダメ押しの5点目を決めた。酒井は昨季加入したマルセイユで公式戦初ゴールを記録。試合はそのまま5-2で終了。マルセイユは2試合合計5-3で14年ぶりのベスト4進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652614-gekisaka-socc









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