サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    酒井宏樹

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 07:19:02.48 _USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 13:12:24.04 _USER9
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    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 19:34:51.44 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。

     2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。

    ▼GK
    ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)

    ▼DF
    フレデリック・ギルバート(カーン)
    パウル・バイセ(ボルドー)
    プレスネル・キンペンベ(パリSG)
    酒井宏樹(マルセイユ)

    ▼MF
    ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
    ルイス・グスタボ(マルセイユ)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)
    ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
    チアゴ・メンデス(リール)

    ▼FW
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:41:15.99 _USER9
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

     マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

     メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

     前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

     メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

     後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

     4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     [11.24 ELグループリーグ第5節 コンヤスポル1-1マルセイユ]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は24日、グループリーグ第5節を行った。グループIは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)が敵地でコンヤスポル(トルコ)と対戦し、1ー1でドロー。右サイドバックの酒井は、ELではグループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)以来の先発となった。

     今節の結果次第で決勝トーナメント進出となるマルセイユは、19日のリーグ1第13節・ボルドー戦(1-1)から先発を2人のみ変更してほぼ主力を揃える。中盤のMFルイス・グスタボ、最前線のFWバレール・ジェルマンが起用され、4-3-2-1の布陣を敷いた。

     前半は両者ともに様子見で試合を進める。コンヤスポルは前半20分、MFモリケ・フォファナが中盤をドリブル突破して右足シュートを放つがゴール右外へ。一方、マルセイユは同32分、MFフロリアン・トバンとの連係から酒井が右サイド深い位置からPA右に進入。MFメフディ・ブラビアに倒されるもファウルの判定はなく、PK獲得とはならなかった。

     前半を0-0で折り返すと、コンヤスポルは後半2分にショートパスをつないでマルセイユ陣地に仕掛ける。PA手前でフォファナがボールを持ってそのままPA内に攻め込むが酒井が冷静にマークをはずさず、フォファナのシュートをブロックした。

     より攻撃的に出たいマルセイユは、後半20分にMFルーカス・オカンポスに代えてFWディミトリ・パイェを投入し、また同24分にはトバンに代えてMFクリントン・エンジーを出場させる。しかし戦況は変わらず、終盤になるとマルセイユは逆に大ピンチを迎える。

     マルセイユは後半35分、DFジョルダン・アマビィがPA内でブラビアを押し倒してしまい、ファウルを取られる。得点機会阻止でアマビィは一発レッドとなり、加えて相手にPKを献上。コンヤスポルはMFネイツ・スクビッチがPKをゴール左に冷静に決めて、貴重な先制点とした。

     数的不利のマルセイユだが、後半アディショナルタイム3分過ぎにラッキーな形で得点が入る。DFアディル・ラミのロングフィードにエンジーが反応し、PA左の深い位置でGKをかわして折り返すと、コンヤスポルDFウィルフレッド・モークが軽く触れてしまい、ボールは無人のゴールに吸い込まれた。

     マルセイユの得点直後に1-1で試合は終了。3位・コンヤスポルとの勝ち点差は2でキープとなり、この試合で決勝トーナメント進出を決められなかった。12月7日の最終節となる第6節でFW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)と対戦し、グループリーグ突破を目指す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646676-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:35:35.48 _USER9

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    国際親善試合 ベルギー×日本 ( 2017年11月14日 ブリュージュ )

    酒井宏はファウルをいとわないプレーで失点を減らす。
    ネイマールと激しい攻防を展開したブラジル戦を振り返り、3失点を反省。
    「僕が日本にいた時はファウルで止めるのが正義じゃない感じがあったけど、能力の高い選手がそういうのを使ってでも止めるのが世界のトップレベル」と、
    狡猾(こうかつ)なイタリアなどの守備を参考にする考えを示した。
    ベルギー戦では世界レベルのアタッカー陣と激しくやり合う

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/13/kiji/20171112s00002014293000c.html
    2017年11月13日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 07:07:06.81 _USER9

    20171111-00000035-goal-000-4-view[1]


    「悔しいですね」

    世界最高峰のアタッカーであるネイマール(パリ・サンジェルマン)を相手に、激しいマッチアップを繰り返したDF酒井宏樹(マルセイユ)は、率直に悔しい思いを吐露した。

    日本代表は10日、フランス・リールでブラジル代表と対戦。立ち上がりにPKをネイマールに決められると、
    マルセロ(レアル・マドリー)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)に追加点を許す苦しい展開で前半を終える。
    後半に槙野智章(浦和レッズ)のゴールで1点を返したが、1-3の完敗に終わった。

    終始圧倒された前半に対し、後半はある程度見せ場も作ることもできた。しかし、酒井はこれを否定する。
    「何が悔しいかというと、後半は(日本が)よく見えたかもしれませんけど、ブラジルもモチベーションは下がっていました。フレンドリーマッチですしね」。
    ブラジルのクオリティの高さを称賛しつつ、流しながらプレーした相手とようやく互角の戦いになったことに悔しさをにじませた。

    所属するマルセイユでは、10月のパリ・サンジェルマン戦でも右サイドバックとしてネイマールと対峙。
    試合前から「一対一で止めるのは不可能に近い」と語っていた。しかし、実際に試合が始まると、チャンスを作られる場面もあったが、完敗したチームの中で酒井の守備は光っていた。
    自身も「前半からかなりやりづらいようにはしていた」と語るように、決して“止めるのが不可能”ということはなかったが、
    一方で「マルセロとか、ジェズスとかが絡んでくるともう止められなかった」と、コンビネーションで崩されてしまったと反省。
    「個で負けている部分を連携でカバーしなければいけないので、もっともっと密にコミュニケーション取るしかない」と守備の連携を上げていくことが課題だと語る。

    確かに力の差は感じたものの、この試合をワールドカップにつなげていかなくてはいけない。
    「本当にこの結果をポジティブにしなきゃいけない」。数々の課題が見つかった試合を終え、酒井はすぐさま次の試合を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000035-goal-socc
    11/11(土) 2:46配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 07:23:18.67 _USER9


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    10月22日のリーグ1第10節でブラジル代表FWネイマールを擁するパリSG戦と2-2で引き分け、
    金星の一歩手前までいったマルセイユの日本代表DF酒井宏樹だが、ブラジルとの対戦は別物だと警戒を強めている。

    「パリでやっている彼とブラジルでやっている彼はまったく違う人。
    サッカーは連係が大事なので、そういうところを含めるとブラジル代表のネイマールはさらにすごい選手です」

    今夏のパリSG移籍後は、ウナイ・エメリ監督やFWエジソン・カバーニをはじめとするチームメイトとの関係が何かと話題になり、
    マルセイユ戦でも1ゴールを決めはしたが、試合終盤に2枚目の警告を受けて退場している。
    しかし、ブラジル代表では違う。酒井宏樹は「どう見てもブラジル代表での方が気持ちよさそうにプレーしているじゃないですか」と言う。

    「彼を止めるのは僕個人ではほぼ不可能。彼にボールが回ってくるまでの間にブラジル代表にプレッシャーを与えることが大事。
    リラックスした状態で彼にボールが回ってくると止めるのは難しいので、追い込まれた状態でボールが回ってくれば……」

    過去の日本戦で3試合7得点を決めているネイマールと対峙する難しさは、「パターンがない」(酒井宏樹)ことにあるという。
    「やってみてその日その日、その場面その場面で対応するしかない」のだ。

    そもそも、ブラジルを筆頭に、日本は南米勢との対戦を苦手としているが、
    酒井宏樹はその理由を「ヨーロッパで対峙しているアタッカーとはドリブルの仕方や仕掛けてくる間合い、テンポが違うから」と説明する。

    とはいえ、いつまでも苦手と言っているわけにはいかない。その足がかりとしたいのが、自身がプレーしているフランス国内での国際Aマッチとなる今回の試合だ。
    「フランスでお世話になっている人々が見てくれる可能性もある。そういう人たちのためにも良い試合をしたい」と満を持していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-01646010-gekisaka-socc
    11/7(火) 7:16配信

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    250: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 17:36:46.68
    長友が試合に出られるのは
    今や、酒井のゴリラのおかげだろう
    酒井のゴリラが体格なりに、高さを活かした守備を出来るから
    逆サイドに長友が入ってもバランスが取れるんじゃないの
    酒井のゴリラが居なかったら
    長門は試合に出られるだろうか



    news_212106_1[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 20:46:46.87 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、パリ・サンジェルマン(PSG)戦での引き分けに悔しさをにじませた。

    マルセイユは22日、リーグ・アン第10節でPSGと対戦。2-1とリードしてアディショナルタイムを迎えたが、最後の最後でエディンソン・カバーニにFKを沈められて、2-2のドローに終わった。
    酒井は「今日は寝られないですね」と話して、このように続ける。

    「僕のキャリアで初めて、メガクラブに勝てる5秒前だったので。まあまだまだってことだと思いますし、あそこの90分でカバーニがあの場所でファウルを得られるというのが、トッププレーヤーの証拠。
    (ファウルを献上した)ブーナ(サール)はほとんど触っていないと思うんですけど、あれがハリルさんがよく言う、世界との差ですね。あれをやれることがワールドカップの上に行くチームの条件だと思います」

    また、カバーニについても酒井は、経験や力の差を感じたことを認める。

    「時間帯もあったので、彼は完全にファウルをとりにいっていたと思います。後ろに人数が足りていることもカバーニは見ていたと思います。
    彼はあの場面、チャンスというより、あそこでファウルをとることに専念していたと思いますし、悔しいけれど、認めざるをえないくらい、能力、というか経験の差が出たというか…」

    それでも、マルセイユが今シーズン無敗のPSGをあと一歩まで追い詰めたことは事実。
    「一年で一番大事な試合だった」と話す酒井は、「上を目指すには突き詰めていかないといけない」として、勝ち点1に満足する様子は見せない。

    サポーターのみんなを気持ちよく帰してあげられなかったと悔やむ日本人SBは、前だけを向いている。

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    10/23(月) 12:22配信  GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000006-goal-socc 
     

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    382: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 05:54:05.77

    20171023-01645429-gekisaka-000-2-view[1]


     [10.22 リーグ1第10節 マルセイユ2-2パリSG]

     リーグ1は22日に第10節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユはホームでパリSGと対戦し、2ー2で引き分けた。19日のヨーロッパリーグのグループリーグ第3節を今節の温存のために欠場した酒井は右サイドバックでフル出場。ブラジル代表FWネイマールらと激しくマッチアップした。

     首位・パリSGとの“フランスダービー”に挑むマルセイユは、第9節・ストラスブール戦(3-3)に続いてFWコスタス・ミトログルが先発出場。FWディミトリ・パイェをトップ下に、酒井と好相性のMFフロリアン・トバンを右サイドに置く4-2-3-1の布陣を採用した。

     一方、パリSGは最前線に最強3トップのネイマール、FWエジソン・カバーニ、FWキリアン・ムバッペを並べる。また中盤にMFマルコ・ベッラッティ、MFチアゴ・モッタ、最終ラインには公式戦4試合ぶりにDFチアゴ・シウバが先発起用するなど、主力メンバーをフルに並べる4-3-3の布陣となった。

     前半16分にマルセイユが先制に成功する。パス回しから中盤でボールを持ったMFルイス・グスタボが隙を突いて左足を一閃。鋭く伸びた弾道はゴール左に突き刺さり、マルセイユが首位・パリSGから1点を勝ち取った。しかし前半33分、拮抗した展開の中でネイマールが真価を発揮。PA左でMFアドリアン・ラビオがボールキープしてターンしながらボールを落とすと、走り込んだネイマールが左足ダイレクトを放ち、ゴール右隅に流し込んだ。

     1-1で前半を折り返すと、後半7分に酒井とネイマールがマッチアップする。酒井が冷静な守備で突破を許さないため、ネイマールはファウル誘発を選択。勢いよく倒れたところで審判がファウルを取り、酒井は猛抗議もむなしくイエローカードを受けた。拮抗状態が続くと両者交代策を取る。同21分にマルセイユはミトログルに代えてMFクリントン・エンジーを投入し、同24分にパリSGはT・モッタに代えてMFユリアン・ドラクスラーを投入した。

     後半33分、再び均衡を破ったのはマルセイユ。左CKが右サイドに流れるとエンジーがラビオとボールを奪い合う。一瞬の隙を突いたエンジーが右サイドの深い位置からクロスを上げると、トバンが体ごとボールを押し込んで待望の2点目を決めた。

     パリSGは追いかける展開になると後半42分、しつこいマークを浴びたネイマールのフラストレーションが爆発。MFルーカス・オカンポスとの争いに対して審判はネイマールとオカンポスの両者にイエローカードを出すと、ネイマールはこの試合2回目の警告で退場処分となった。

     パリSGが終了間際に同点弾を決める。後半アディショナルタイムに入ったところでPA手前でFKを獲得し、ネイマール不在のためキッカーはカバーニになる。狙いすまして右足を鋭く振り抜くと、クロスバーに直撃しながらボールはゴールの中へ吸い込まれた。劇的な同点ゴールによってパリSGが追いつき、試合は2-2のドローで終了。マルセイユはあと一歩のところで勝ち点3を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-01645429-gekisaka-socc







     
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 21:16:29.95 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表酒井宏樹が、クラブとの契約を2021年まで延長した。公式サイトで発表している。

    昨シーズンからマルセイユでプレーする酒井は、1年目から定位置を確保。厳しいマルセイユサポーターを納得させるパフォーマンスを見せた。迎えた2年目の今シーズンも開幕からスタメンを勝ち取り、チームの主力選手として活躍している。

    その活躍が認められ、酒井はマルセイユとの契約を2020年まで残していたが、2021年までの契約に合意している。

    クラブ公式サイトでは酒井について「攻守に渡ってリーグ・アンで活躍できる選手。今回の契約延長はクラブにとって朗報である」と伝えている。

    また、ページ内では酒井のプレーをまとめた1分程度の映像も公開している。


    20170929-00010004-goal-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:34:31.74 _USER9




    [9.17 リーグ1第6節 ]

    ◆アミアン0-2マルセイユ

    0 - 1 52' エンジエ
    0 - 2 55' エンジエ

    https://www.lequipe.fr/Football/match/406867

    リーグ1は17日に第6節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、2ー0で勝利した。
    右サイドバックの酒井はリーグ戦2試合ぶりにフル出場。後半8分に今季初のアシストを記録した。

    14日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)を勝利で飾ったマルセイユは、従来の4-3-3から4-2-3-1を採用。
    復調を見せているFWディミトリ・パイェをトップ下に配置した。前半は互いにチャンスをつくるが0-0で折り返す。すると後半に入り、酒井が得意の高速クロスからアシストを決めた。

    後半8分、パイェのスルーパスに反応した酒井が右サイドを突破。高速クロスをPA内に放つと、相手DFとともに走り込んだMFクリントン・エンジーがお腹で押し込み、先制点を決めた。
    酒井のアシストは3月1日のクープ・ドゥ・フランス(国内杯)ラウンド16・モナコ戦(延長3-4)以来となった。

    均衡を破ったマルセイユは後半10分にも追加点。左サイドからパイェのパスを受けたMFフロリアン・トバンがPA中央に進入して右に走るエンジーにパスを出すと、
    エンジーは勢いよく右足シュートを放ち2点目を決めた。そのままリードを守ったマルセイユが2-0で勝利。連敗を脱出してリーグ戦4試合ぶりの白星となった。

    9/18(月) 0:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644200-gekisaka-socc 
      

     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:46:51.77 _USER9
    ◆ガルシア監督がレンヌ戦前半38分の交代に言及 ハリル監督との“約束”を明かす
     
    マルセイユのルディ・ガルシア監督が、日本代表DF酒井宏樹の代表戦での起用法について、クラブの記者会見でバヒド・ハリルホジッチ監督を批判している。

     酒井は10日の本拠地レンヌ戦で先発したが、0-2とリードされた前半38分にFWブナ・サールと途中交代。ゴールを奪いにいく交代策だったが奏功せず、マルセイユは1-3で敗戦した。

    この早過ぎる交代について、指揮官は17日の次節アミアン戦に向けた記者会見で怒りを滲ませながら語った。

    「誰もが思うことを話すけれど、他人の意見に耳を傾けるよりも私には他にすべきことがある。ヒロキは日本代表と世界中を旅した。

    私には話す(ハリル監督と)機会があったんだ。初戦で予選突破を決めたなら、2試合目はプレーさせないでもらいたい、と。しかし、皆さんご存知の通り、彼はフル出場した。あの時点では、選手を休ませなければいけないのに」

    ハリルジャパンで不動の右サイドバックとなった酒井は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦にフル出場。2-0の勝利に貢献し、この時点でチームもロシアW杯出場権を獲得した。

    クラブ、代表で不動の存在となり生じた問題

    ガルシア監督は事前に、ハリル監督に対してオーストラリア戦でW杯出場を確定した際には、酒井を温存するように要請を出していたという。

    実際に9月5日のサウジアラビア戦を前に、ドルトムントMF香川真司とフランクフルトMF長谷部誠はコンディション不良を理由に代表を離脱。

    ケルンFW大迫勇也もスタンド観戦となったが、酒井はフル出場。そして、日本も敵地で0-1と敗戦した。

    もちろん、日本代表を率いるハリル監督にとって、サウジ戦は来年のロシアW杯に向けた重要なテストの場だったが、クラブを指揮するガルシア監督にとっては大きな意味を持たない“消化試合”にすぎない。

    マルセイユ専門のニュースサイト「FCマルセイユ」は、「ルディ・ガルシアはレンヌ戦の前半で交代したサカイの問題を語った。彼は日本の監督、バヒド・ハリルホジッチにとても強い憤りを示していた」と報じている。

    マルセイユ、日本代表の双方で不動の右サイドバックに成長したからこそ生じた問題と言えるが、ガルシア監督がハリル監督に対して抱いた疑念は、来年のW杯本大会に挑む酒井にとっては悩ましい状況と言えそうだ。

    2017年9月16日 21時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13622884/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 08:52:02.93 _USER9
    選手本人も「なぜなのか分からないし、説明もなかった」。
     
    日本代表DFの酒井宏樹が所属するマルセイユは9月10日(リーグ・アン5節)、本拠地ヴェロドロームにレンヌを迎えた。
    試合は1-3で敗れ、前節モナコ戦の1-6惨敗に続く手痛い連敗。2勝1分け2敗で10位に転落し、ルディ・ガルシア監督への風当たりが強くなっている。
     
     フランスのメディアが首を傾げたのが、38分の酒井の交代だった。マルセイユはその時点で0-2とリードされていたが、どちらのゴールも左サイドを崩されてのもの。
    酒井はむしろ及第点以上の出来を見せており、右サイドバックをブナ・サールに変更する理由が見当たらない。左のパトリス・エブラと間違えたのではないかと、皮肉るメディアもあるほどだ。
     
    どの媒体も、試合後に酒井が吐露した率直な意見を掲載している。
    「なぜ交代になったのか分からない。(監督から)説明はなにもないし、そんなに悪いプレーをしていたとは思わないんですが……」
     
    サッカーサイトの『20Minutes』は、「完全な選択ミスで采配ミス。サカイは最終ラインの強度を保とうと懸命だった。サールを投じたところでなにかが変わるはずもない」とばっさり。
    「ガルシアはモナコ戦の後から周辺が騒がしくなり、冷静なチームマネジメントができなくなっているのではないか」と推測した。
     
    老舗専門誌の『France Football』も同調する。こちらは「奇妙な采配が対戦相手の失笑を買う」と題し、ベンチで戦況を眺めていたレンヌの右サイドバック、ロマン・ダンゼのコメントを紹介した。
    テレビ局『Canal+』の取材に応じ、31歳のフランス人選手はこう話したという。
     
    「なんだっただろ、あれは。まったく理解できないよ。カードをもらっていたわけでもないし、むしろサカイは良くやっていたんじゃないかな。不必要な交代だったよね」
     
    それに加えて同誌は、「OM(マルセイユの愛称)の守備は目も当てられないレベルだったが、交代すべきはサカイではなかっただろう。まったくの驚きだった」と書き綴っている。
     
    高級紙『Le Monde』は「もはや乱心としか思えない交代だった。チームから外すべきは問題の種を作るエブラだ。
    試合後にサポーターが怒りを爆発させていたのも理解できる、酷い采配だった」と、指揮官の責任を追及した。
     
    開幕5試合で4度先発し、右サイドバックのファーストチョイスだった酒井の立場はどうなるのか。
    解任の噂が飛び交うガルシア監督の動静とともに、マルセイユへの関心度が俄然高まっている。

    木曜日のヨーロッパリーグ開幕戦、名門がホームに迎えるのは、トルコのコンヤスポルだ。
     
    9/12(火) 5:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029886-sdigestw-socc
     
      
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    一方で、酒井はそれほど悪いプレーをしていたつもりはないと、ミックスゾーンで主張している。

    「なぜ交代させられたのかはわからないです。監督からも説明はなかったですね。僕が悪いプレーをしていたとも思わないですし。でも監督の決断は尊重しますよ」

    9/11(月) 19:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 08:49:08.91 _USER9

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    日本代表は31日、ロシアW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦して2-0で勝利。来年のW杯出場権を獲得した。

    内田篤人が長期間離脱している間、サムライブルーの右サイドバックを誰が務めるべきかは常に議論されてきた。
    だが、その答えはもう見つかっているかもしれない。酒井宏樹こそ右サイドの支配者にふさわしい。

    オーストラリア戦、右サイドバックとして先発出場した酒井宏樹は屈強なオーストラリアの選手たちから自由を奪った。
    守備では1対1の強さを見せただけでなく、味方のカバーにも懸命に走り、危険な芽を次々に摘んでいった。

    機を見たオーバーラップで躊躇なく攻撃参加する積極性を残しつつ、守備でも相手を上回ったのである。
    サイドの攻撃で手詰まりになった際、最終ラインまでバックパスすることを読まれていたのはマイナスだったが、
    その戦術上の弱点を補って余りあるほど充実したプレーぶりだった。

    柏レイソルからハノーファーへ移籍しても、酒井宏樹のイメージは「攻撃的サイドバック」であり、守備面の課題を指摘されることが多かった。
    攻撃でもクロス精度の低さや判断の甘さが改善点として挙げられ、内田の壁を突き破ることができていなかった。

    しかし、マルセイユで1年間レギュラーを任されたことが、より成熟した総合力の高いサイドバックへと酒井宏樹を導いた。
    ドイツよりも個の戦いがクローズアップされやすいフランスリーグにおいて、
    ポジションを奪われないためには攻守における判断の精度とスピードを一段も二段も上のレベルに引き上げ、高度な個人戦術スキルや、守備技術を体得する必要があったに違いない。

    今季の酒井宏樹はマルセイユでリーグ戦開幕から4試合中3試合に出場している。今季も右サイドバックの主軸であることに変わりはない。
    逆サイドにはフランス代表のパトリス・エヴラ、センターバックには同じくフランス代表のアディル・ラミ、チュニジア代表のアイメン・アブデヌールがおり、
    GKは経験豊富なフランス代表のスティーブ・マンダンダ、中盤にはブラジル代表のルイス・グスタボもいる。

    そういった欧州でも一線級の選手たちに混じって、酒井宏樹がフランス屈指の名門でレギュラーを任されていることの価値は高く評価されるべきだろう。
    フランス代表やブラジル代表がいる中で、同じレベルで戦えると判断されているわけである。

    日本代表の右サイドバックとして確固たる地位を築き始めているのには、成長と実力を裏付ける根拠があった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00229224-footballc-socc
    9/1(金) 7:57配信

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