酒井高徳

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 06:15:18.62 _USER9
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

     ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

     試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

     後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

     数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

     直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

     ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
    no title

    【大迫勇也が復帰フル!キャプテン酒井は出番なし…ロスタイム13分の攻防・・13分!?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:25:39.16 _USER9
     昨季第18節インゴルシュタット戦、酒井がエリア外からスーパーゴール

    ハンブルガーSVで主将を務める日本代表DF酒井高徳は今年1月28日に行われた昨季のブンデスリーガ第18節、敵地インゴルシュタット戦(1-3)でエリア外から強烈なミドルシュートを決めた。この一撃が、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開された動画「ディフェンダーのゴールトップ10」にランクインした。

     昨季の酒井は選手としての大きな転機を迎えた。ハンブルガーでは本職のサイドバックだけでなく、ボランチとしても起用されるようになったうえ、シーズン途中からは主将を任されている。そんな充実ぶりを象徴するかのようなゴールがインゴルシュタット戦で生まれた。

     3点ビハインドを背負っていた後半18分、中盤で相手のクリアボールの拾った酒井は、ワントラップしてからゴールまでおよそ25メートルはあろう位置から右足を一振り。強烈なロケット砲はそのままクロスバーを叩いてゴールネットを揺らすスーパーゴールとなった。これがトップ10の8位にランクインしている。

     なお、このゴールが決まった当時に同YouTubeチャンネルで発表された週間ベストゴールトップ5では堂々1位に選ばれていた。チームは敗れたが、特大のインパクトを残している。

     年間ベストには原口元気の所属するヘルタ・ベルリンのドイツ代表DFマルヴィン・プラッテンハルトが第16節のダルムシュタット戦で決めた長距離FK弾が選ばれた。ブンデスリーガの新たなFKの名手として名を上げているレフティーは、ゴールまで約30メートルの位置から、狙いすましたシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    8/19(土) 12:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010005-soccermzw-socc 
      


    【ブンデス公式「DFゴールTOP10」を公開!日本人選手もランクイン!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 09:17:59.52 _USER9

    20170814-00226212-footballc-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226212-footballc-socc


     日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは現地時間13日、ドイツ杯(DFBポカール)1回戦でオスナーブリュックと対戦し1-3で敗戦した。試合後、複数の独メディアが試合の総括、及び個人採点を掲載している。

     ハンブルクの地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では「酒井キャプテンがチームを谷底に導く」という見出しで格下相手に敗戦した様子を伝えている。個人寸評では「キャプテンはクルーと一緒にクラッシュしながら落ちていった」と酒井の低調だったパフォーマンスを表現していた。

     また、もう一つの地元紙『ハンブルガー・モルゲンシュポルト』は「オスナーブリュックで屈辱、ポカール敗退。全ドイツがHSVを嘲笑する」というこちらも厳しい見出しで敗戦を伝えている。なお、同紙では酒井を「キャプテンは酷いパフォーマンスだった」と寸評しチーム最低タイの「6」を付けた。(ドイツの選手採点は「1」が最高で「6」が最低)

     HSVは現地時間19日に行われるブンデスリーガ開幕戦で日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦することが決まっている。ポカール敗戦のショックを振り切ることが出来るか注目される。

    【【地元紙】「酷いパフォーマンスだった」 酒井高徳主将に厳しい評価!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 19:49:00.82 _USER9

    20170809-01642663-gekisaka-000-1-view[1]

    ハンブルガーSVは9日、日本代表DF酒井高徳が2017-18シーズンも引き続きチームキャプテンを務めることを発表した。副キャプテンはDFメルギム・マブライとDFキリアコス・パパドプロスがそれぞれ務める。

     酒井は昨年11月にDFヨハン・ジュルー(現アンタルヤスポル)と交代する形で新キャプテンに就任。当時2分8敗で最下位に沈んでいたチームをけん引すると、最終節の劇的な勝利で1部残留を決め、降格経験のない名門クラブの危機を救った。個人としてもサイドバックや中盤を器用にこなし、リーグ戦34試合中33試合の出場で1得点2アシストを記録している。

     クラブ公式サイトを通じて酒井は「僕にとって非常に大きな名誉ですし、このような重要な役割を再び担うことができてとても幸せに思っています。新シーズンも期待に応えていきたいです」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-01642663-gekisaka-socc

    【酒井高徳が今季もHSV主将に任命!「期待に応えたい」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 08:59:06.79 _USER9
    3日放送、フジテレビ「VS嵐」には、プロサッカー選手・内田篤人(シャルケ)、乾貴士(エイバル)、酒井宏樹(マルセイユ)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(ハンブルガー)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)がゲスト出演。海外組ならではの「あるある」を紹介したほか、酒井高徳に至っては日本代表の先輩・本田圭佑の不満を漏らした。

    嵐のメンバーとゲストが様々なゲームで対戦する同番組では、ゲームの合間にトークも繰り広げられる。まずは、5月のバルセロナ戦で2ゴールを決めた乾に、NONSTYLE・井上裕介が「あの夜ってどんな感じなんですか?テンション的に」と質問した。

    すると乾は「1人で家で寝てましたけど」とアッサリ。「おめでとうのメールはめっちゃ着てたんですけど、全然。それよりも(最終戦だったため)やっとオフやと思って」と淡々と語った。

    また、「海外あるある」を訊かれた選手達。内田が「日本人はお辞儀だけなんですけど、挨拶は。海外行くとハイタッチとか個人個人で決まってて、それが長くてめんどくさい」と口火を切ると、酒井宏樹は「練習終わった後、シャワールームに向かう前にシャンプーを(ボトルから)出して頭にのっける。そのままシャワー室に向かっていく。そのまま全身もいく」と話した。

    ここで酒井高徳が酒井宏樹の「あるある」を補足。「海外の人達は全身の毛を剃る」と切り出すと、「はじめ日本から移籍した時に僕は普通に(毛が)あったんで、すごい嫌な顔をされた。『そんなんでシャワールームに入ってくんなよ』みたいな。不衛生に見えるみたいで。(今は)ツルンと」と告白、井上が「大事なところに毛がない方?」と質問すると、大迫、乾、酒井宏樹、酒井高徳が手を挙げた。

    その他にも、酒井高徳は、代表招集中の朝食後に本田から「おい、エスプレッソ飲みに行くぞ」と代表宿舎内に設けられるリラックスルームに誘われ、コーヒーを飲みながら談笑することがあるという。

    だが、本田の話を指して「結構、それが長くて」と苦笑いを浮かべた酒井高徳は、「1時間くらい経つと、ちょっと帰りてぇなって」と不満をぶっちゃけ。その内容については「サッカーの話だと熱くなりますし、世の中で起きてることとか。ただ、ちょっとどこか(話を)短くしてくれないかな」と明かしたが、「呼ばれるだけ嬉しい」とフォローも忘れなかった。

    2017年8月4日 1時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13427795/

    【酒井高徳が本田圭佑への不満をぶっちゃけ!「話が長い」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:37:40.32 _USER9

    20170729-00619042-soccerk-000-1-view[1]

     ハンブルガーSV(HSV)の日本代表DF酒井高徳が、あと1年で切れる契約について言及した。ドイツ紙『ビルト』が28日に伝えた。

     同紙のインタビューに応じた酒井は契約について、「(まだ話は)していない。でも、ここに残ることは考えられる。シンプルにHSVでプレーをしたい。モチベーションは高いですね」と話した。

     シュトゥットガルト時代とは違い、ハンブルクでの生活に馴染んでいることも残留を考える要因のようだ。「ハンブルクの生活は落ち着いていていいですね。自然が好きですし、リラックスが出来る。引退後もドイツに残ることも想像できますね。母親はドイツ生まれで、父が年金を受ける歳になったら、ドイツに戻って来たいみたいですし。そうなったら素晴らしいですけど、まずは奥さんを納得させないといけないですね(笑)」とドイツでの落ち着いた生活を気に入っているようだ。

     変更の可能性も報じられたキャプテンについて聞かれると、「それについても話をしていません。でも、またその役割が来れば、誇らしく思うでしょうね。僕はクラブからの信頼に対して、毎日、毎回のトレーニングでお返ししたいと思っています」と語った。

     そして、新シーズンについて、「個人的には、常に上の方にいたいと思いますが、目標は中位ですね。重要なのは昨シーズン後半に身に着けたモラルを忘れないこと。チームと精神力だけが問題で、自分たちの頭の中で『オレたちは勝てるんだ』と信じないといけない」と昨シーズン前期の成績から盛り返し、残留を果たした成功体験が糧になると信じている。

     今夏のプレシーズンでHSVは2部に昇格したばかりのホルスタイン・キールに3-5で敗れるなど、あまりポジティブな見出しを飾れていない。それでも、精神力と忠誠心を強調する酒井高徳が今シーズンもチームには不可欠だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00619042-soccerk-socc

    【酒井高がHSVと契約延長か「残留は考えられる」、引退後は「ドイツに残ることも…」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 21:04:10.60 _USER9

    20170728-01863681-nksports-000-4-view[1]

    ハンブルガーSVのDF酒井高徳(26)が、最終節で1部残留を決めた壮絶な昨季を、独紙ビルトのインタビューで答えた。

     チームは昨季、開幕から10試合で2分け8敗と断トツの最下位だった。酒井高は昨年11月18日にギズドル監督から主将に任命され、同20日のホッフェンハイム戦(11節)からキャプテンマークを巻いた。主将となって最初の4試合で2勝2分けとチームを上昇気流に乗せると、最終節のウォルフスブルク戦での勝利で、チームを1部残留に導いた。

     最終節後に涙を流し「本来はそういうタイプではないと思うけど、あの時はそれまで抱えていた重荷が一気に降りていって。僕らは信じていたけど、でもほとんど不可能だと思われていたことを成し遂げたから」と当時を振り返った。

     「あのプレッシャーはすごいものがあった。あれほどのプレッシャーは僕の選手生活で1度も経験したことがない」と話した。だが、残留争い以外にもプレッシャーを感じていた。「頭の片隅にはいつも、僕は国外でキャプテンをした初めての日本人。それがいきなり、ハンブルガーSVがクラブ史上初めて2部に降格する時のキャプテンになってしまうかもしれないという考えがあった。そう考えないようにしようとしたけど、妨げることはできなかった」と、主将という立場が重荷となっていたことを明かした。

     新シーズンでドイツ移籍後7シーズン目を迎える。ドイツでの生活の良さについて「日本だとない落ち着きがあることですね。僕は自然が好きだし、そこだとリラックスできる。キャリアを終えた後も、ドイツに残るというイメージもあります。母はドイツ生まれだし、父が年金生活に入ったら、こっちに戻りたいと思っています。ただ、奥さんにはこのプランの良さをじっくり伝えていかないと」と、引退後もドイツにとどまる可能性を口にした。

     シュツットガルトからハンブルガーSVに移籍して3シーズン目。契約最後のシーズンとなるが契約延長については「まだないです。でも、ここに残ることはイメージできます。ハンブルガーSVでやる気はありますし、モチベーションは高い」と残留を希望した。昨季は主将を務めたが、今季は未定だといい「まだその話はしてません。でもそうなったら誇りに思います。クラブが僕にしてくれた信頼には、毎日の練習から返していきます」と話した。

     最後に今季の目標について聞かれ「いつでも上を目指したいですね。目標は中位かな。最も大切なのは昨シーズンの後半戦に見せた自分たちの基盤となるものを忘れないこと。チーム一丸となって、メンタリティーを持ってやることでうまくいく。1、2試合負けたからと落ち着きをなくしてはダメ」。絶体絶命からはい上がったシーズンを糧に、大事なW杯シーズンに挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01863681-nksports-socc

    【酒井高徳「あれほどのプレッシャーは僕の選手生活で1度も経験したことがない」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:25:49.87 _USER9

    20170520-01639889-gekisaka-000-1-view[1]


    第34節 5/20(土)22:30 フォルクスパルク・シュタディオン

    ハンブルガーSV 2-1 VfLヴォルフスブルク

    得点
    0-1 ロビン・クノシェ(前半23分)
    1-1 フィリップ・コスティッチ(前半32分)
    2-1 ルカ・ヴァルトシュミット(後半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929860 

    【【残留確定!】酒井高徳が主将務めたHSV、終盤の逆転弾!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 15:04:24.46 _USER9

    20170508-01639494-gekisaka-000-2-view[1]


    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV0-0マインツ>◇7日◇ハンブルク 
      
    DF酒井高徳(26)が所属するハンブルガーSVは、ホームでFW武藤嘉紀のマインツと0-0で引き分けた。 
      
    6試合連続フル出場となった酒井は、長らく務めていたボランチではなく、左サイドバックに入った。前半14分、マインツDFバログンの斜め前方へのパスをインターセプトすると、MFコスティッチに素早く預けて決定機を演出。後半8分にはセンタリングを送ったが、味方には合わずそのままゴールラインを割った。久しぶりの左サイドバックにもかかわらず、攻守にわたって安定したプレーを披露した。 
      
    ハンブルガーSVは勝ち点34で、降格プレーオフに回る16位から抜け出せなかった。酒井の試合後の主な一問一答は次の通り。(鈴木智貴通信員)

        ◇   ◇

     -勝ち点1を取れたのか3を取らなくてはいけなかったのか

    「まあブンデスを長くやってて思いますけど、0-0の試合がここまで長く続くとどっちに転んでもおかしくないという意味では勝ち点3を取れたし、0だった可能性もあったし、って考えると、最後まで集中力を持ってやりきれたというのを含めると、1でも重要なポイントだったなと思いますね」

     -3連敗から一歩前進?

    「そうですね、僕ら今シーズンも難しいシチュエーションっていう中からまた立ち上がって勝ち点重ねたり、良い試合したりを何回か繰り返したので、その良いリアクションが今日は見せれたと思うし。まぁ内容でいったら、もちろん全く良くはないですけど、一度自信をなくしたチームだったりやることがはっきりしなくなったチームが、一段とパっと良くなることはなかなかないと思うので、まぁいつも個人的にはよく思ってることなんですけど、こういう時間にも一つずつ階段を上っていくという段階では、今日はすごくベースになったかなと思うので」

     -今日は左サイドバックだった。いつ以来?

    「いつですかね…」

     -今季初?

    「代表で何回かありますけど、ハンブルクだと去年のダルムシュタット戦かな?ホームの」

    【酒井高徳、ハンブルガーSVが2部降格なら「僕は残ろうと思っています」】の続きを読む

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