サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    酒井高徳

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 15:19:20.72
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    神戸に加入した元日本代表DF酒井高徳(28)が16日、神戸市内での練習後初めて取材に応じ、神戸加入を決めた理由、日本代表への思いなどについて語った。

    15日から全体練習に合流し、さっそく17日の浦和戦(ノエスタ)でベンチ入りすることも決定。11年以来となる日本復帰に「ドイツで経験したことを少しでもチームに還元して、役に立てれば」と低迷するチームを立て直しに全力をつくす考えを示した。

     穏やかな表情で取材に応じた酒井は、欧州での挑戦に一区切りをつけ、Jでのプレーを決断した理由を「一番はクラブが掲げているビジョンの中で、世界トップクラスの選手とプレーできるところ」と明かした。

    当初は海外でのプレー継続を希望したが、キャプテンも務めた前所属のハンブルガーSVでは昨季ドイツ2部で4位となり、1部復帰を逃したことをSNS等で非難された。

    そんな中でも、ハンブルガーからは残留を求められていたことも明かし「いろいろな出来事がありましたけど、ハンブルグから追い出される形で出て行ったわけではない。こういう場を借りて、自分でしっかり言いたい」と自らの意志で、計4シーズンを過ごしたクラブを離れたことを説明した。

     18年のロシアW杯後には日本代表からの引退を宣言し、森保ジャパンには一度も召集されていない酒井。国内に復帰し、欧州クラブよりは移動等の負担が軽減される状況にはなった。

    しかし「僕の意志としては以前と変わっていないというのは、はっきりと言える。今は代表が自分の念頭にあるかと言われれば、正直ない。神戸にすべてをかけることをやりたいなと思ってきたので、それを貫きたい」と断言。

    代表復帰は考えず、力のすべてを神戸に注ぎ込む考えを示した。

    8/16(金) 13:55 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000093-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/14(水) 07:45:32.29
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    神戸が今夏の新戦力として、ドイツ2部ハンブルガーSVの元日本代表DF酒井高徳(28)を完全移籍で獲得することが13日、分かった。移籍期間の終了が16日に迫る中、手続きなどを経て14日にも正式発表される見込み。複数の関係者によると、年俸は神戸の日本人選手最高額とみられる約1億4000万円(金額は推定)のもようだ。 
      
     早くから獲得を打診され、最大限の評価を与えられたW杯戦士。その熱意に応えるかのように、この日にドイツから帰国した酒井は、神戸市西区のクラブハウスを極秘訪問した。フィンク監督らスタッフにあいさつをし、さっそく顔合わせ。コンディションにもよるが、早ければ17日のホーム浦和戦(ノエスタ)でデビューする可能性もある。

     「外国人の選手が多いので、日本人で質の高い選手を入れることも大事」と話していたフィンク監督にとっては、酒井の加入は理想通りといえる。J1ワースト2位の39失点を喫して15位に低迷している中、守備面の立て直し、そしてアジアNo・1クラブを目指す上で期待を寄せられる28歳。約7年半ぶりに復帰するJリーグの舞台で、培ってきた実力を存分に発揮する。

    8/14(水) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000000-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/11(日) 07:58:48.34
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    ドイツ2部ハンブルガーSVに所属する元日本代表DF酒井高徳(28)の神戸移籍が秒読み段階まで進んでいることが10日、分かった。複数の関係者によると、酒井は一両日中に帰国予定。交渉は最後の詰めを残すだけになった。

     神戸の“ラストピース”加入が間近に迫った。酒井高と神戸との交渉期限が10日前後に設定されていた中、複数の関係者によると酒井は近日中に帰国予定。最後の詰めを行う段階になったという。

     今季はリーグ開幕から2試合連続でベンチ外。昨季ブンデスリーガ1部昇格を逃したハンブルガーSVではサポーターを含めて戦犯扱いを受け、放出要員となっていた。当初は酒井本人も海外でのプレー継続を望み、トルコやスペインなど他クラブから興味を示されていた。一時は消滅危機となりながら、昨冬からオファーを出していた神戸の熱意が冷めることはなく、一気に最有力候補になった。

     攻撃陣は元スペイン代表MFイニエスタや同FWビジャら豪華な顔ぶれをそろえる一方、リーグワースト2位の39失点を喫している。守備陣の立て直しが急務な中、今夏は元ベルギー代表DFフェルマーレンや元鳥栖DFオマリを獲得。そこに両サイドバック、そしてボランチもできて2度のW杯に出場した酒井の経験が加われば、J1残留へ向けて大きな戦力だ。

     Jリーグの夏季移籍市場は16日で締め切り。移籍が成立すれば、11年1月からドイツで戦ってきた酒井にとっては8年ぶりのJリーグ復帰となる。

     ◆酒井 高徳(さかい・ごうとく)1991年(平3)3月14日生まれ、米ニューヨーク出身の28歳。日本人の父親とドイツ人の母親の間に生まれ、2歳時に新潟県三条市へ。10歳でサッカーを始め、新潟ユースからトップに昇格し、08年にJデビュー。12年1月から期限付きで移籍したドイツ1部シュツットガルトでプレーし、13年1月に完全移籍。15年からハンブルガーSVに所属。国際Aマッチ42試合無得点。1メートル76、74キロ。利き足は右。

    8/11(日) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00000003-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 15:07:12.81
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    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団し、所属先が未定の本田圭佑(32)が5日、ツイッターで酒井高徳にエールを送った。

    昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会まで長く、代表でともに戦った2人。W杯後に、同じタイミングで事実上の代表引退を決めている。

    酒井はハンブルガーSVの主力、リーダーとして昨季、1部昇格を成し遂げられず、新シーズンに向け始動したチーム練習に参加しているが、昨季の成績もあり、サポーターからの厳しい批判にさらされているという。

    本田はこの現状を伝える記事に触れ「高ちゃん!海外でブーイングされるまでになったか!おめでとう!」と独特の言い回しで、エールを送った。

    7/5(金) 14:48配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-07050387-nksports-socc 

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    184: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 22:22:13.74
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    来季も2部のHSV、会長が酒井らチームのリーダー格を痛烈批判…「最大の弱点にもなった」

    ブンデスリーガ2部ハンブルガーSV(HSV)のマルセル・ヤンセン会長兼監査役は、
    元日本代表DF酒井高徳を含むリーダー的存在の3人を痛烈に批判した。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    昨夏にクラブ史上初の2部降格を味わったHSV。
    1シーズンでの1部復帰を目指し、チームをけん引する存在として元ドイツ代表MFアーロン・ハントやルイス・ホルトビー、
    そして元キャプテンの酒井の契約をそれぞれ延長した。

    しかし、2部でのシーズンは予想よりも苦しい展開に。
    元ドイツ代表DFで今年1月に会長に当選したヤンセン氏は、選手名こそ具体的に挙げなかったものの、
    その要因として昨夏に新キャプテンに指名されたハント、また副主将のホルトビー&酒井がまとめ役としての仕事を果たせなかったことを示唆して、
    そのためチームに「安定性が欠けていた」と述べた。

    ヤンセン氏は続けて「リーダー格の選手たちは競技面において結果を残さなかった」と発言し、
    また「それだけではなく彼らはチーム最大の弱点ともなった」と批判的な言葉も口に。
    シーズン終盤に4位に転落し、昇格を逃したのは、主にこの3人の責任であることをうかがわせるような表現を選んだ。

    契約が満了となったホルトビーはすでにHSVを退団。それぞれ2020年までの契約を残すハントと酒井は、
    所属クラブのフロントからの言葉を、どう受け止めるのだろうか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 06:10:33.59
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    ブンデスリーガ2部ハンブルガーSV(HSV)に所属する元日本代表DFの酒井高徳は、今夏にもJリーグに復帰することになるかもしれない。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が伝えている。 
      
    酒井は2012年1月にアルビレックス新潟からシュトゥットガルトに渡り、2015年夏からはHSVでプレー。先月28歳の誕生日を迎えたサイドバックはこれまでドイツの地では公式戦通算225試合に出場。HSVとは2020年までの契約を残すも、『モルゲンポスト』に対して日本に戻る希望を明かした。

    「しばらく前から日本に帰る意思を固めています。どこでプレーするのか、どれほど稼ぐのかは僕にとってもうあまり重要ではありません。一番優先するのは、できるだけ自分の家族に近い場所にいられることです」

    酒井は、昨年春に妻と2人の子供が日本に帰国してから単身に。今夏の日本のクラブへの移籍が実現するのだろうか。

    4/10(水) 19:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010035-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 11:52:00.19
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    酒井高徳が途中出場した選手から監督の指示が書かれたメモを受けとる。読後に相手コーチの足元に投げ棄てた。当然のように拾われて情報が敵に流出した模様。 



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 22:50:44.21 _USER9
    ドイツ2部のハンブルガーSV(HSV)でプレーするDF酒井高徳は、ワールドカップ出場以上に「1部昇格の方が重要」だとして、
    基本的には代表復帰の意志がないことを強調した。独紙『ビルト』が14日付でインタビューを伝えている。

    酒井高徳はロシアワールドカップを終えたあと、「次のワールドカップを目指すつもりはない」
    として27歳の若さで代表引退を表明。森保新体制のチームには招集されず、1部復帰を目指すHSVでのプレーに専念している。

    独紙のインタビューに対し、酒井は日本代表を「懐かしく思うこともあります」とコメントしている。
    だが、もし再び代表から声がかかったとしても「もう一度自分の決意を監督に説明します」と述べた。

    「もちろん、どうしてもと言われれば自分の国を助けるつもりはあります」と復帰に可能性は残しつつ、「HSVに全力で集中することの方が僕にとってより大事です。
    昇格するためにコンディションを整えたいと思っています」と酒井。ワールドカップ出場より1部昇格の方が重要かとの質問にも「今はそうです」と答え、昇格だけでなく2部優勝も目標とすることに意欲を見せている。

    クラブ初の2部降格を強いられたHSVは、序盤戦こそ苦戦を強いられたものの、その後は復調して首位に浮上。酒井も徐々に調子を上げてきたと評されている。
    「確かに最初はリーグに慣れるために数試合が必要でした。より激しく、タックルの多いリーグですが、2部のリズムに慣れてきました。チーム全体にも言えることです」と酒井は語る。

    昨季まではHSVでキャプテンを務めていたが、今季は元ドイツ代表のMFアーロン・ハントがキャプテンを引き継いだ。「アームバンドがないのは最初は少しおかしな感触でした」と酒井は認めつつ、
    「少しプレッシャーがなくなってホッとした部分もあります。リーダーの一人としてチームを助けたいことは変わらないですし、キャプテンじゃない方が若い選手たちは接しやすいかもしれません」とコメントしている。

    11/14(水) 17:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00297141-footballc-socc

    写真
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    57: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 02:42:38.95
     10月26日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第11節が行なわれ、ハンブルクは1-0でマクデブルクを下した。
     
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     23日にクリスティアン・ティッツ監督を解任し、かつてドルトムントの下部組織やシュツットガルトを率いたハネス・ヴォルフを後任に迎えた5位のハンブルクが、15位マクデブルクのホームに乗り込んだ一戦、酒井高徳は変わらず右SBでスタメン入りしたが、伊藤達哉は3試合ぶりにベンチスタートとなった。
     
     ハンブルクは立ち上がりにいきなりナレイがペナルティーエリアに侵入してゴールに迫るが、マクデブルクも積極的に前に出て先にシュートも放つ。しかし、すぐにアウェーチームが主導権を奪い返し、ボールポゼッションを高めていった。
     
     とはいえ、プレーに変化が乏しく、なかなか決定的なかたちを作れないハンブルク。17分、ファン・ヒチャンが速いドリブルで侵攻し、ハントと壁パスで中央突破を試みるが、リターンパスはわずかに合わず。23分、ナレイがラゾッガのラストパスを受けてフィニッシュに持ち込んだ場面は初の決定機となったが、GKブルンストの好守に阻まれる。
     
     24分、ナレイがエリア前で倒されて得たFKをハントが蹴るもクリアされ、28分には、ファン・ヒチャンがスルーパスに反応してDFラインの裏に抜け出すが、寄せたブルンストにワンタッチされてシュートは撃てない。
     
     さらに29分、ナレイ、ラゾッガとシュートが立て続けにブロックされた後、ラゾッガが右に流したところをファン・ヒチャンがフリーでシュートするも、これも相手DFにはね返される。
     
     45分、マンガラが長い距離のドリブルから放ったシュートも、ゴールには結びつかず。守備では全く危険がなかった反面、ハンブルクは引いた相手の守備を崩せずに前半を終えた。
     
     後半、最初にスタジアムを盛り上げたのはマクデブルク。GKポラースベックが前に出ているのを見て、ベックがロングシュートを放つが、クロスバーをわずかに越える。
     
     対するハンブルクのチャンスは51分に訪れ、エリア内での浮き球をうまく処理したホルトビーが反転してシュートを放つが、ブルンストに至近距離でブロックされた。
     
     前半同様に攻勢に立ったところで、ハンブルクは大きな痛手を負う。53分、CBのベイツがブルターに足の裏を見せて当たりに行き、2度目の警告を受けて数的不利を強いられることとなったのだ。これにより、酒井はCBに、ナレイが右SBに移行した。
     
     ハンブルクは縦パスをカットされたり、マクデブルクがシステムを変えて攻撃に力を入れたこともあって、幾度か危ない場面を迎える。63分には、左サイドを攻略されてクロスを入れられ、ゴール前のベックにボールが渡りそうになるが、酒井が寄せてシュートを阻んだ。
     
     ハンブルクは攻撃を活性化させようと、69分にファン・ヒチャンに代えてジャッタを投入。その1分後に、ジャッタは鋭いシュートを放ってブルンストの牙城を脅かす。72分にはゴール前でのパス回しから、ジャッタの横パスを受けたマンガラがミドルを放つも、ブルンストがキャッチした。
     
     そして77分、下がってマンガラから縦パスを受けたラゾッガが前を向くと、すかさず浮き球のスルーパス。これでナレイが抜け出し、飛び出したブルンストの股間を抜くシュートを決め、ついにハンブルクが先制ゴールを奪う。
     
     リードしたアウェーチームはその後、サイドを破られて危ないクロスを入れられたり、エリア内で相手にボールを持たれたりもしたが、選手交代(ラゾッガ→DFラクロワ)で最終ラインの枚数を増やすなどしてこれをしのぎ切り、新監督にさっそく初勝利をプレゼントした。
     
     引いた相手に対する攻撃など課題は残ったものの、新体制下で粘り強いプレーを見せたハンブルクが今後、上昇曲線を描いていけるかどうかが興味深い。そして、この試合では出番がなかった伊藤の起用法がどうなっていくかも気になるところだ。
     
     ハンブルクは今後、29日にDFBカップ2回戦でヴェーエンと敵地で対戦し、11月5日には首位(10節終了時点)ケルンをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00049392-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    20180816-00045742-sdigestw-000-4-view[2]

     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 03:48:24.54
     
    【ハンブルガーSV 0-3 ホルシュタイン・キール ブンデスリーガ2部第1節】


    20180804-00284076-footballc-000-1-view[1]

     現地時間3日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部開幕戦で、ハンブルガーSVはホームにホルシュタイン・キールを迎え、0-3で敗れた。酒井高徳伊藤達哉はフル出場している。

     昨季、クラブ史上初の降格を経験し、今季は2部で戦うハンブルガーSV。前半は伊藤にもチャンスがあり先制点に迫ったが決定力が足りず、0-0のまま折り返す。

     後半に入って先制したのはキール。56分、ペナルティエリア手前でイ・ジェソンのパスを受けたメファートがペナルティエリア左から右足でシュートを放ち、ゴール右上に決めた。

     1年での1部復帰を目指すハンブルガーSVは前に出るが、次のゴールもアウェイチームだった。

     78分、キールはペナルティエリア内でパスを受けたイ・ジェソンが運んでラストパス。フリーで受けたキンソンビが詰めて2点差とした。

     さらに試合終了間際には鮮やかなカウンターからホンザクがゴールを許し、ハンブルガーSVは0-3で敗戦。昨季2部で3位だったキールが、好スタートを切った。

    【得点者】
    56分 0-1 メファート(ホルシュタイン・キール)
    78分 0-2 キンソンビ(ホルシュタイン・キール)
    90+3分 0-3 ホンザク(ホルシュタイン・キール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00284076-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 17:03:38.32
    酒井高徳 代表引退で独自の美学「結果を残せなかった選手は代表に居続けるべきではない」

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    日本代表からの引退についても改めてコメント。「今まで自分がやってきた立場を次の4年間でもう1度やる可能性を考えた際、
    そこのポジションは僕の歳でやる必要はないかなと思う。やっぱり結果を残せなかった選手は代表に居続けるべきではない。
    もちろん寂しいし、結果を残せなかったので悔いしかない。ただ、決心はついているので言葉は覆さない」と胸中を告白した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000141-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 19:37:58.25 _USER9
    <ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本2-3ベルギー>◇決勝トーナメント1回戦◇2日(日本時間3日)◇ロストフナドヌー

    GettyImages-874463514-800x533[1]

    27歳の酒井高徳は決勝トーナメント1回戦での敗退が決まった後に「次のW杯を、僕は目指すつもりはない。
    未来と希望がある選手が目指したほうがいい」と述べ、今大会を自身最後のW杯とする意向を明かした。

    2010年南アフリカ大会はサポートメンバーとしてチームに同行。前回ブラジル大会は代表入りしながら出場機会がなく、
    今大会の1次リーグ第3戦のポーランド戦で初めてW杯のピッチに立った。
    酒井高は「チームのためにすべてを尽くした」とすっきりした表情だった。


    ニッカンスポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201807030000406.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 19:41:57.56 _USER9
    (28日、日本0―1ポーランド サッカー・ワールドカップ)

     
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    西野監督の大胆な采配で、攻撃は停滞したのか。日本は先発を6人入れ替えたポーランド戦、0―1で敗れた。3試合目で、初めて無得点に終わった。

     ボール保持率は54%と、第2戦セネガル戦の53%とほぼ互角だった。そのなかで、日本のシュート数は10本(枠内3本)と、第2戦セネガル戦の7本(同3本)から増えている。決定力は欠いたが、効率よく攻めていることが分かる。

     日本の生命線はサイド攻撃だ。セネガル戦から左MFは乾から宇佐美に、右MFは原口から酒井高に代わった。前半35分には、この2人で決定機を作った。右サイドの酒井高が中央にパス。宇佐美がペナルティーエリア内をドリブルで突破し、右足を振った。惜しくも相手GKに止められた。

     後半20分で退いた宇佐美はこの日両チーム最多の3本のシュートを放った。3分割したピッチの敵陣側で15本ものパスを受けた。一方で運動量、スプリント回数は低い。守備に不安は残るが、得点の匂いがする。

     初出場となった酒井高はシュートは1本だけ。トップスピードは時速28・58キロと、快足でならす原口に比べると物足りない。ただ、運動量は豊富で、パス成功率は88%と高い。攻守に安定感があり、起用も左右を問わない。

     なぜメンバーを大幅に代えたのか。西野監督は「勝ち上がることを前提として考えていた」と明かす。1次リーグでフィールドプレーヤー20人のうち、17人をピッチに送り出した。主力組には貴重な休養を与え、控え組を見極めた。宇佐美は攻撃、酒井高は守備の切り札となる。決勝トーナメントで使える戦術の幅はぐっと広がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000065-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:45:39.23 _USER9
    日本代表のDF酒井高徳が所属するハンブルガーSV(HSV)の公式ホームページで今月開幕するロシアワールドカップ(W杯)への意気込みを語っている。

     酒井は同ホームページで「チームはリラックスと程よい緊張感がある」と現在の状況について語った。自身のコンディションについては「今回のW杯では絶対にピッチに立ってプレーをしたい。その為に心と身体をベストの状態に持っていくようにする」と前回のブラジルW杯では出番がなかっただけに今回にかける意気込みは相当のようだ。

     続けて27歳は「2002年のW杯は自分にとって特別なものだった。日本国民がサッカーに注目し新しい時代に入った」と自国で開催されたW杯を振り返ったうえで「今回のW杯では素晴らしい結果を残したい」と抱負を述べている。

     酒井は現地時間8日に行われたスイス代表との親善試合ではスタメンでプレーするなど本大会でも先発での起用も予想される。今季リーグ戦28試合に出場したHSVの主将は2大会ぶりのW杯決勝トーナメント進出に導くことは出来るだろうか。

     ちなみにHSVからは酒井の他にスウェーデン代表のMFアルビン・エクダルとボスニア代表のMFフィリップ・コスティッチがW杯に参加する。

    フットボールチャンネル6/11(月) 7:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273674-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 23:12:27.35 _USER9

    20180524-00000022-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳に対して、依然としてトルコのベシクタシュが興味を示しているようだ。トルコ『ファナティック』が伝えた。

    先日行われたブンデスリーガ最終節でHSVはボルシア・メンヒェングラットバッハに勝利を収めるも、順位を上げられずクラブ史上初の2部行きが決定した。HSVでキャプテンを務める酒井だが、試合直後取材陣に向かって今夏に満了となるクラブとの契約を延長することを宣言していた。だがそれ以降、クラブ側は同選手との新契約締結に向けた動きを見せていない。

    そんな中、以前から関心が伝えられるベシクタシュへの移籍の可能性が再浮上している。『ファナティック』によれば、今シーズンを4位で終えたベシクタシュは酒井側から「前向きな返答」を得たという。その上で、クラブは正式オファーに向けた準備に入っているとも伝えられている。

    トルコ1部リーグでは今シーズン、インテルから期限付きでガラタサライに加入した日本代表DF長友佑都がプレーしている。酒井がベシクタシュに移籍することになれば、新シーズンにはイスタンブール・ダービーで日本人対決が実現するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000022-goal-socc

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    114: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 21:33:00.47

    20180522-00105515-soccermzw-000-2-view[1]


    酒井高徳、コロンビア代表の司令塔ハメスの“隙”を指摘

    「今シーズンの印象で言うと、時間を与えればやっぱり素晴らしい選手だと思う反面、
    ブンデスの早い寄せとか、この間のポカール決勝でかっさわれる場面もあった。ちょっとふわっとした感じは常にある」

    自由を与えると厄介な相手となるハメスだが、
    素早いプレッシャーを受けてボールを奪われる場面も少なくないと酒井は指摘。

    「彼がどこに立つかでプレッシャーの掛け方、人がどれくらい近くに寄らなければいけないかが変わってくる」と分析する酒井。
    コロンビアのキーマンとなるハメスをいかに封じるか。日本代表の重要ミッションとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00105515-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 00:33:32.72 _USER9

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    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ハンブルガーSV―ボルシアMG(12日・ハンブルク)

     日本代表DF酒井高徳(27)が主将を務めるハンブルガーSVが、クラブ史上初めてブンデスリーガ2部に降格した。

     入れ替え戦枠を争うヴォルフスブルクが勝利。ハンブルガーSV―ボルシアMG戦は発煙筒が投げ込まれて終了間際に試合が中断したが、この一戦の終了を待つことなく降格が決まった。

     ブンデスリーガは63年に創設。ハンブルガーSVはリーグ54年の歴史で唯一、降格したことがないクラブとして知られていた。前節まで勝ち点28で自動降格圏の17位。入れ替え戦へ進む16位ヴォルフスブルクとは勝ち点2差。ヴォルフスブルクが1FCケルンに敗れ、ハンブルガーSVが勝つことだけが、得失点差との関係から残留へ望みをつなぐことができる唯一の条件だった。

     酒井は右サイドバックで、伊藤達哉(20)が左MFで日本勢はダブル先発。ドリブラーの伊藤がトップチームに定着した3月中旬以降、チームは3勝1分け3敗と持ち直し、地元メディアからは“救世主”とも言われていた。伊藤はチーム2点目のゴールをアシストし活躍したが、逆転残留とはならなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000326-sph-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 01:50:12.60 _USER9

    GettyImages-616073450-800x550[1]


    http://www.afpbb.com/articles/-/3173546?cx_position=25

    2018年5月6日 13:30 発信地:ベルリン/ドイツ
    【5月6日 AFP】17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部は5日、第33節の試合が行われ、ハンブルガーSV(Hamburger SV)は0-3でフランクフルト(Eintracht Frankfurt)に完敗し、1963年のリーグ創設以降、常に1部で戦ってきた唯一のクラブの2部降格が現実味を帯びてきた。

     フランクフルトはマリウス・ヴォルフ(Marius Wolf)とオマール・マスカレル(Omar Mascarell)がゴールを決めると、2014-15シーズンの得点王ながら、今季初出場となる元主将のアレクサンダー・マイアー(Alexander Meier)が交代出場から終了間際に3点目を決め、ファンを喜ばせた。

     敗れたハンブルガーは18チーム中17位にとどまり、残り1節で15位のSCフライブルク(SC Freiburg)に追いつくことは不可能となった。残留への残された道は、2部で3位のチームとのプレーオフに回れる16位浮上のみで、ハンブルガーは2014年と2015年にもプレーオフを制して1部に生き残っている。

     ただし、現在16位のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)とハンブルガーとの勝ち点差は2ポイントだが、最終節の対戦相手はハンブルガーが中位のボルシア・メンヘングラッドバッハ(Borussia Moenchengladbach)なのに対し、ボルフスブルクはすでに降格の決まっている最下位ケルン(1. FC Cologne)となっている。

     ボルフスブルクは今節勝利していれば勝ち点を逆転不可能な差に広げることができたが、こちらもRBライプツィヒ(RB Leipzig)に1-4で大敗し、ライプツィヒに公式戦6試合ぶりの勝利を献上した。(c)AFP/Ryland JAMES

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 00:34:56.75 _USER9

    20180426-00000021-goal-000-2-view[1]


    【ヴォルフスブルク 1-3 HSV ブンデスリーガ第32節】
     
     現地時間28日にブンデスリーガ第32節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクのホームに乗り込んで対戦。

     HSVに所属する伊藤達哉とキャプテンを務める酒井高徳は共に先発出場を果たした。試合開始して43分、ドリブルで仕掛けた伊藤がペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。PKキッカーを務めたボビー・ウッドがゴールを決めてHSVに先制点が入る。続く44分にも伊藤がチャンスを作り出したが追加点はならず。

     それでも前半アディショナルタイム、伊藤のクロスにルイス・ホルトビーが頭で合わせてHSVに2点目が入った。しかし78分、フリーキックからヨシップ・ブレカロに直接ゴールを決められ1点を返されてしまう。

     ただ、後半アディショナルタイムにルカ・ヴァルトシュミットが追加点を決めて、HSVは3-1の勝利をおさめた。この結果、ヴォルフスブルクとの勝ち点差は2に。HSVは逆転残留に向けて望みを繋いでいる。

    【得点者】
    43分 0-1 ウッド(HSV)
    45分+1分 0-2 ホルトビー(HSV)
    78分 1-2 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    90分+3分 1-3 シュミット(HSV)

    https://www.footballchannel.jp/2018/04/29/post267251/














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     名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-00266211-footballc-000-1-view[3]



    【HSV 1-0 フライブルク ブンデスリーガ第31節】

     現地時間21日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVはホームに16位フライブルクを迎えて対戦。

     HSVに所属する酒井高徳と伊藤達哉は共に先発出場を果たした。試合開始して35分、フライブルクにチャンスを作られ3回続けてシュートを打たれたがHSVのGKユリアン・ポラースベックが再三セーブし失点を免れる。

     反対に38分、カウンターからサイドを突破した伊藤がゴール前までもちこんでチャンスを作るが相手に跳ね返された。すると54分、ゴール前でボールを拾ったルイス・ホルトビーが相手3人の間をすり抜けてシュートを放ちHSVに先制点が入っている。

     71分にはフライブルクのチャグラル・ソユンクが2枚目のイエローカードを提示され退場。その後もリードを守り切ったHSVが1-0の勝利をおさめている。この結果、フライブルクとの勝ち点差は5に縮まった。

    【得点者】
    54分 1-0 ホルトビー(HSV)




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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)
     
    20180401-01652152-gekisaka-000-1-view[1]



    [3.31 ブンデスリーガ第28節 シュツットガルト1-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは31日、第28節1日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVは敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場し、伊藤は後半14分から途中出場した。浅野はベンチ外だった。

     前節でケルンに抜かれ、最下位に転落したハンブルガーSV。残留圏の15位ボルフスブルク、プレーオフ圏の16位マインツはいずれも勝ち点25と7ポイント差と、崖っぷちに瀕するハンブルガーSVが先手を取った。前半18分、MFルイス・ホルトビーが高い位置でボールを奪い、パスを受けたFWルカ・ヴァルトシュミットがPA内左を縦に仕掛け、左足シュート。これは相手GKに弾かれたが、走り込んだホルトビーがこぼれ球を押し込んだ。

     対するシュツットガルトは前半44分にFWダニエル・ギンチェクがゴールを沈め、試合を振り出しに戻した。後半14分、2人目の交代枠で伊藤がピッチに入ったが、得点には絡めず。酒井も相手DFの股抜きから果敢に左足シュートを放つなど気を吐いたが、試合は1-1の引き分けに終わり、最下位脱出とはならなかった。15試合未勝利(6分9敗)のハンブルガーSVに対して、シュツットガルトはタイフン・コルクト監督就任後、8試合負けなし(5勝3分)と無敗記録を伸ばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652152-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 01:48:52.87 _USER9

    20180320-00000099-sph-000-3-view[1]


    日本サッカー協会は19日(日本時間20日)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)を追加招集すると発表した。

     DF酒井宏樹(マルセイユ)、遠藤航(浦和)と右サイドバック候補選手に負傷者が重なったため。酒井宏、遠藤については状態を観察し、合流可能かどうか判断するという。

     日本代表はベルギー・リエージュでマリ戦(23日)、ウクライナ戦(27日)と親善試合を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000099-sph-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)

    20180318-00261174-footballc-000-1-view[1]


    【HSV 1-2 ヘルタ ブンデスリーガ第27節】

     現地時間17日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは11位ヘルタ・ベルリンをホームに迎えて対戦。

     下部組織のU-21からトップチーム指揮官に昇格したクリスチャン・ティッツ監督にとって今節が初陣となる。HSVで主将を務める酒井高徳は今節も先発出場を果たし、トップチームに復帰した伊藤達哉も久しぶりのスタメン出場を果たしている。試合開始して25分、DF裏に抜け出したダグラス・ドス・サントスがゴールを決めてHSVに先制点が入った。

     しかし56分、クロスボールに飛び込んだヴァレンティノ・ラザロにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに63分、ヘルタのサロモン・カルーの得点を許し逆転されてしまった。結局、HSVは1-2の逆転負けを喫しティッツ監督の初陣を勝利で飾ることが出来なかった。

    【得点者】
    27分 1-0 サントス(HSV)
    56分 1-1 ラザロ(ヘルタ)
    63分 1-2 カルー(ヘルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261174-footballc-socc

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