小林祐希

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:14:39.98 _USER9

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    英語の習得には話していく姿勢が必要だと訴える小林のツイートにジェイが反応
     
    2015年から2年間、ジュビロ磐田で苦楽をともにした日本代表MF小林祐希(ヘーレンフェーン)と
    元イングランド代表FWジェイ(北海道コンサドーレ札幌)がSNS上で軽妙なやりとりを交わしている。

    小林は17日に自身のインスタグラムとツイッターを更新。
    「日本人にはこのメンタリティーが必要だ!! 恥ずかしがるな、恐れるな」と英語でつづるとともに、ある動画を投稿した。

    その映像とは、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの川崎宗則内野手がトロント・ブルージェイズに所属していた2014年のもので、
    欠場した理由について英語で問いかけてくる現地テレビ局のレポーターに対して、
    「痙攣しただけ。だからバナナを食べているんだ」とサルを例に出しながら懸命に英語で応える有名なシーンが収められている。

    この投稿に対し、反応を見せたのがかつて磐田でチームメイトだったジェイだ。

    35歳の元イングランド代表FWは、小林の投稿を引用する形で「ことわざがあるじゃないか、兄弟。
    『出る杭は打たれる』だぜ」と英語で投稿。小林の強靱なメンタリティーをよく知っているジェイだが、日本で知られる言葉をあえて冗談っぽく返している。

    「頭角を現す者はとかく他の人から憎まれ邪魔をされる」という意味のことわざを用いて小林にメッセージを発信した。

    すると、小林もすかさず「英語を流暢に話したい人は、どんどん話そうとする心構えが必要だと思う。さもなければ話せないだろう」と英語で返信している。
    自らになぞらえているかは定かではないが、小林は英語を習得するためには物怖じせず、どんどん喋っていく姿勢が大事だと訴えたかったようだ。 
      
     
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 10:27:34.22 _USER9
     W杯最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向け、日本代表が28日、
    さいたま市内で合宿2日目の練習を行った。

     日本代表MF小林が、高級ブランドを着こなしてオランダから帰国し、合宿に合流した。
    空港到着口に現れた小林の上半身の胸には、イタリアのブランド「GUCCI」のロゴが
    4カ所入った約10万円の高級シャツだ。サングラスをかけ、サポーターと報道陣の多さに
    「すごいなあ。注目度高いなあ」とつぶやいた。直後にサウジアラビア大使館へ、
    27人の“大トリ”でビザ申請に向かった。

     今年6月は代表メンバーから外れたが「ヒーローは遅れてやってくる、ぐらいの気持ちでいる」
    とし、所属のヘーレンフェインで今季は開幕から全試合で先発出場。約9カ月ぶりの
    代表復帰を果たした。この日は円陣の前に、ハリルホジッチ監督に個別で呼ばれて数分、
    話をした。指揮官の構想ではトップ下の有力候補で期待度の高さをうかがわせた。
    ブランドをサラリと着こなす25歳が、遅れたヒーローになる日も近い。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01879343-nksports-socc
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    【日本代表選手のファッションセンスwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 12:45:01.99 _USER9

    20170828-01879096-nksports-000-2-view[1]

    8月31日にW杯ロシア大会の切符をかけオーストラリアと対戦する日本代表GK川島永嗣(34=メッス)、MF小林祐希(25=ヘーレンフェイン)、DF長友佑都(30=インテルミラノ)が28日、成田空港に時間差で帰国した。

     到着ロビーにはサポーターが駆けつけ、3人はサインや写真撮影のファンサービス。所属チームでリーグ4試合目で先発出場を果たした川島は「先週末はリザーブチームでやらせてもらえた。試合勘という意味では2試合やれているので。ベターな状態でいられる。コンディションも整えてやれている」と話した。

    オーストラリア戦に向け「厳しい予選で一番の山場。自分たちも最高のパフォーマンス、何が何でも結果を残すつもりでやらないと。日本全体で戦う気持ちでやっていければ」と抱負を語った。

     オランダから帰国した小林は、集まった報道陣とサポーターを見て「すごいなあ。注目度高いなあ」とつぶやき「ほとんど寝ずに飛行機に乗りました。夜ゆっくり眠れるように」と時差ぼけ対策も考慮してオランダを出国したことを明かした。

     長友はイタリアから帰国。26日のアウェー・ローマ戦で左太もも裏の張りを訴え途中交代していたが「大丈夫だと思いますよ」としっかりした足取りで迎えの車に乗り込んだ。

    8/28(月) 11:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01879096-nksports-socc 
      

    【【日本代表】小林祐希が集まった報道陣とサポを見てびっくり!「すごいなあ、注目度高いなあ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:17:06.55 _USER9

    20170824-00029172-sdigestw-000-4-view[1]

    「出場してもすぐにプレッシャーに順応できる」と指揮官は評価。左利きというのもアドバンテージだ。

     日本代表が8月24日、ロシアワールドカップ・アジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)、サウジアラビア戦(9月5日)に臨むメンバーを発表。2016年11月以来、約10か月ぶりにヘーレンフェーン(オランダ)の小林祐希が復帰した。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「清武(弘嗣)が負傷中。(香川)真司も怪我をしていたのでコンディションを見る必要がある」と言うように不安要素が残るトップ下の候補として、柴崎岳(2015年10月以来の代表招集)とともに招集された形だ。
     
     指揮官は会見で、「彼は(所属のヘーレンフェーンで)レギュラーとしてゲームに出続けていますし、海外での生活のリズムにも慣れている。それに性格も強い。出場してもすぐにプレッシャーに順応できる。そして、中盤では数少ない左利き」と評している。
     
     17-18シーズンは、開幕後2試合にスタメン出場。物怖じしない性格は海外でも健在で、海外挑戦2年目にして、さらに存在感を高めている。
     
     そうしたメンタル面もさることながら、なにより左利きというのは大きなアドバンテージ。今回選ばれたMF7人(小林のほか、長谷部誠、山口蛍、井手口陽介、高萩洋次郎、柴崎、香川)のなかでは“唯一”のレフティだ。
     
     勝てばワールドカップ出場が決まる大一番の2連戦。攻撃に違いをもたらす25歳の抜擢もあるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00029172-sdigestw-socc

    【小林祐希はなぜ代表復帰できたのか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:07:48.94 _USER9

    20170816-00010004-sportiva-000-3-view[1]

     オランダ1部リーグから4部リーグまで網羅した選手名鑑がオランダ全土の本屋に平積みされている。ヘーレンフェーンのMF小林祐希、フローニンゲンのMF堂安律、ドルトレヒト(2部)のファン・ウェルメスケルケン・際、DVS’33(4部)のMF石川乾悟。今季は4人の日本人選手が掲載されている。

     そのなかで、ひと際扱いが大きいのは堂安だ。1部リーグのページには各チーム注目の新加入選手が紹介されており、フローニンゲンの堂安は「小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)と本田圭佑(パチューカ)の継承者か?」というコピーとともに掲載された。

     今年の冷夏と違って、小野がフェイエノールトにやってきた16年前のオランダの夏はとても暑かった。開幕戦のスパルタ・ロッテルダム戦でベンチスタートだった小野は、後半途中から出場すると、いきなり左足からのベルベットパスでFWヨン・ダール・トマソンのゴールをアシスト。第2節のアヤックス戦では初スタメンを勝ち取った。このシーズン、フェイエノールトはUEFAカップのタイトルを獲得する。

     2007-2008シーズンの1月にVVVフェンロへ加入した本田は、1月20日のPSVアイントホーフェン戦前にオランダ人記者に向けて入団会見を行なった。壇上のアンドレ・ウェッツェル監督は「後半から本田を起用します」と宣言。その言葉どおりに、本田を後半のピッチへ送り出した。

     本田の最初のシーズンは2部降格という苦い結果に終わってしまったが、翌シーズンはキャプテンとして圧巻のパフォーマンスを披露した。チームを1部リーグ昇格へと導き、その後も大活躍を見せる。今季の選手名鑑のVVVのページにも、「誰が”NEWホンダ”になるだろうか?」というテキストとともに本田のシュートシーンの写真が掲載されていた。

     つまり、オランダメディアは堂安に対して、小野・本田というオランダ人から愛された日本人レジェンドを継ぐ才能とキャラクターを持っている、と期待しているわけだ。

     堂安はプレシーズンマッチでその才能の片鱗を見せつけ、予想どおりにオランダリーグ開幕戦のスタメンの座を勝ち取った。だが、公式戦の難しさは想像を上回るものだった。ヘーレンフェーン戦で63分プレーした19歳の若武者は、試合後に「雰囲気もよかったので楽しめました」というコメントを残したが、そこに笑顔はなかった。

     堂安のプレーを見ていて感じたのは、「試合に入り込めてなかった」ということ。テレビスタジオの解説者たちも、「堂安は存在感がなかった」とハーフタイムに感想を述べていた。堂安は相手ディフェンダーを背負ってパスを受けても潰されることなく、しっかりとマークをかわしながらターンし、前を向いてパスを出すところまではよかった。だが、そこから先の呼吸が味方とまったく合っていなかった。

    【堂安律→時間、小林祐希→怖さ。オランダ開幕戦で見えた足りないもの】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 01:49:57.91 _USER9
    オランダ・エールディビジ開幕戦が13日に行われ、堂安律が所属するフローニンゲンと小林祐希が所属するヘーレンフェーンが対戦した。なお、両選手はともにスタメンに名を連ねている。

     立ち上がり6分、モーテン・トルスビーのヘディング弾でアウェイのヘーレンフェーンが先制すると、40分には右サイドからのクロスをレザ・グーチャンネジャードが押し込んでリードを広げる。

     後半に入り53分、追いかけるフローニンゲンはラルス・フェルトワイクがドリブルで持ち込みシュートを放ち、まずは1点を返す。63分にはトム・ファン・ヴェールトが堂安に代わってピッチに入った。

     82分にはミムン・マヒがPKを決めて、フローニンゲンが同点に追いつく。しかし直後の86分、ヘーレンフェーンは再びトルスビーが決めて勝ち越すも、フローニンゲンはまたしてもマヒがPKを決めて3-3とする。

     試合は3-3で終了。勝ち点1を分け合う結果となった。堂安は63分までプレー。小林はフル出場を果たしている。

    【スコア】
    フローニンゲン 3-3 ヘーレンフェーン

    【得点者】
    0-1 6分 モーテン・トルスビー(ヘーレンフェーン)
    0-2 40分 レザ・グーチャンネジャード(ヘーレンフェーン)
    1-2 53分 ラルス・フェルトワイク(フローニンゲン)
    2-2 82分 ミムン・マヒ(PK)(フローニンゲン)
    2-3 86分 モーテン・トルスビー(ヘーレンフェーン)
    3-3 88分 ミムン・マヒ(PK)(フローニンゲン)

    8/14(月) 1:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00626503-soccerk-socc

    写真
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    【開幕戦で日本人対決!小林祐希と堂安律の一戦はドロー!バチバチやり合う】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 22:38:55.73 _USER9

    20170617-00601723-soccerk-000-2-view[2]

    ヘーレンフェーンに所属するMF小林祐希がオフィシャルパートナーを務めるKLMオランダ航空がフットサル大会「Futsal KLM CUP」を都内で開催。小林も参加した。

     大会は午前中に男女の参加者によるミックスカテゴリー大会、午後はオープンカテゴリー大会が開催。小林は大会のエキシビジョンマッチに参加するとともに、トークショーも実施。長時間にわたり、参加者と交流している。

     当初、小林は午前中のミックス大会はピッチでプレー、オープン大会ではPK戦のみをやる予定だったが、小林の提案で「見ていたらガチンコでやりたくなった」と、オープン大会もPK戦からエキシビジョンマッチに変更。実力者とともにプレーする中で、小林が入ったチームが敗戦を喫し、「悔しい!」と本気具合をうかがわせた。

    「参加者の皆さんが楽しそうでよかったです。互いに知らなかった人でもボールを通じて知ることができるので、やっぱりサッカーっていいなって思いました」とサッカーの良さを再認識したと話した小林は、「来年は自分のチームを作って参加したいです。見ていたくないので(笑)」と、次の大会への意欲を見せた。

     トークショーではオランダでの生活について触れ、「日本の生活とそんなに変わらないです」と話す一方で、「サッカーが生活っていう感じがします。ヨーロッパはサッカーが文化なので、日本ではサッカー選手はアイドル的な感じではないです。ダメなら叩かれるし、よければ神様扱いをしてもらえる。日本では良くても悪くてもかっこいい、憧れの目で見られますが、(オランダでは)ダメだったらスーパーマーケットとかで『全然ダメ』だと普通に言われます。それくらい生活の一部ですね」と、日本とオランダの違いをコメント。

     自身が描く夢については、「来年にはワールドカップがあります。勝つ姿を見せたい。ワールドカップ優勝ですね。まずは出場を」「チャンピオンズリーグの舞台に立ち、優勝したいという目標を持っています」と、サッカー界の2つの大きなタイトル獲得を掲げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601723-soccerk-socc

    【ヘーレンフェーンの小林祐希「日本ではサッカー選手はアイドル的な感じですが、ここは違います」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 12:00:05.10 _USER9



    20170217-00000004-goal-000-3-view[1]


    2016年6月のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で国際Aマッチデビューを飾り、11月のオマーン戦で初ゴールを挙げたが、まだ代表定着できるかどうか微妙な情勢ではある。

    とはいえ、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ボルシア・ドルトムント)という、アルベルト・ザッケローニ監督時代からの攻撃3枚看板が依然としてクラブで苦境にあえいでおり、トップ下一番手という期待が高まっていた清武弘嗣(セレッソ大阪)もJリーグ復帰を決断。

    若い世代の台頭がより一層求められる状況になったのは確かだ。

    ヘーレンフェーンでボランチとして経験を積み重ねている小林は、中盤の前でも後ろでも使えるユーティリティープレーヤーとして存在価値を高めつつある。2017年は代表レギュラー取りの可能性もゼロではないだろう。

    「自分は子供の頃から10番にこだわり続けてきたし、10番だっていうプライドもある。その一方で『ホントに自分が輝くのはどこなんだろう』ともどっかで考え始めてる。

    『もしかしたら、1個後ろの方が生きるかもしれない』という思いも、ここ1~2年くらいで芽生え始めた。自分が生きる道を広げているのはいいことだと思うし、代表では使ってもらえるなら、どっちでもいいと思ってます」。

    「ただ、日本とヨーロッパはトップ下の考え方が大きく違う。例えば、中村俊輔選手(ジュビロ磐田)が70分間で86タッチしたというデータがあったとして、どこでボールを触っているのかと言ったら、ボランチの位置まで下がって受けている。

    俺がジュビロでやっていたボランチも同じで、下がってたくさんボールを受けるのがトップ下の役割だと思っていたんです。

    だけど、こっちではそういう価値観じゃない。監督はマルティンにも『下がるな。お前はそこでボールを触んなくていい。センターバックが前にパス出しするからお前は前にいていいんだ。誰が点を取るんだ』と口を酸っぱくして言っている。

    ビルドアップをするのが、日本の場合はボランチだけど、こっちではセンターバック。役割が1つずつズレている」。

    「俺は日本でやってたボールにたくさん関わるトップ下はオランダにはあんまりないし、前でディフェンスとボランチの間の浮いたところで反転して仕掛けるのがこっちの10番の役割なんですよね。そこの差はありますよね。

    そういう違いを踏まえながら、こっちでボランチをやっているのは、すごくいい経験。(ヴァイッド・)ハリル(ホジッチ監督)からの信頼を得られて、代表に呼んでもらえるのなら、どこでもやれるのが一番いい。今の俺はそう思っています」と小林はヘーレンフェーンでの経験値を代表に持ち込もうと躍起になっている。

    つづく

    GOAL 2/17(金) 11:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000004-goal-socc

    【小林祐希が激白!日本代表の世代交代=低迷論に「ふざけんな、冗談じゃねえ」】の続きを読む

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