サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    久保裕也

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/26(金) 06:53:39.71
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    今季初戦でいきなり“昨季越え”…ゲント復帰の久保裕也、2ゴールで快勝に貢献

    [7.25 EL予選2回戦第1戦 ゲント6-3ビトルル・コンスタンツァ]

     ゲント(ベルギー)にレンタル復帰したFW久保裕也(25)が今季公式戦初戦で早速2ゴールを記録した。

     25日、ヨーロッパリーグ予選2回戦の第1戦が行われ、ゲントはホームでビトルル・コンスタンツァ(ルーマニア)と対戦。先発出場した久保は2-1で迎えた前半35分、FWロマン・ヤレムチュクが落としたボールをペナルティーアーク手前からダイレクトで右足ミドルシュートを放つ。これが左ポスト内側に当たってゴールネットを揺らし、今季初ゴールをマークした。

     さらに久保は4-1の前半45分、PA右手前からのクロスを右足で合わせ、この日2点目。後半に2点を返されて同17分にピッチを後にしたが、6-3の快勝に大きく貢献した。

     2017年1月にゲントに加入した久保は、昨年8月にブンデスリーガのニュルンベルクに期限付き移籍。公式戦21試合に出場したが、わずか1得点にとどまり、期間満了によりゲントに復帰していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-43469668-gekisaka-socc 




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 00:32:08.40
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    ブンデスリーガは11日、第33節を行い、MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーファー、FW久保裕也所属のニュルンベルクは最終節を残して2部降格が決まった。

     両チームともに自力残留の可能性は消滅しており、他会場でシュツットガルトがボルフスブルクに3-0で勝利したため、揃って降格が決定。シュツットガルトの16位が確定した。

     ハノーファーはフライブルクを3-0で下し、原口は13試合連続の先発出場。ニュルンベルクはボルシアMGに0-4で惨敗。奇跡の残留は叶わなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-43466902-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 05:54:35.19
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    4/13(土) 5:42配信
    久保裕也がブンデス初ゴールで貴重な先制点! ニュルンベルクはホームでシャルケと勝ち切れず

    久保が待望の先制点を叩き込むも、勝ち切れず。

     現地時間4月12日、ブンデスリーガ第29節が行なわれ、ニュルンベルクとシャルケが対戦。試合は1-1で引き分けている。

     残留争いにしのぎを削る両チームの対戦、かつユニホームのデザインを交換するという前代未聞の試みが話題となったこの一戦、ベルギーのクラブヘントから期限付き移籍で加入した久保裕也は、ベンチスタートだった。

     前半にPKを獲得しながらもハンノ・ベーレンスが外して好機を逸していたホームチームだが、スコアレスで前半を折り返す。

     久保裕也は50分、ティム・リンボールドが負傷のためにピッチから下がり、交代出場を果たす。

     勝点3が欲しいニュルンベルクだが、ゴール前まで攻め込みながらもゴール前の精度を欠く展開が続く。

     スコアレスが続いた82分、待望の先制点が生まれる。右サイドからのマテウス・ペレイラのクロスに、左サイドからするするっとエリア内中央に走り込んだ久保が頭で合わせてゴール。久保にとっては待望のブンデス初ゴールとなった。

     だが、そのリードは長く続かなかった。85分、CKのこぼれ球を拾ったオマール・マスカレルがグラウンダーのシュート。これをゴール前にいたマティヤ・ナスタシッチが足に当てて軌道をそらし、ゴールに流し込んだ。

     現在、自動降格圏である17位につけているニュルンベルクとしては悔しい引き分けとなってしまった。次節は現地時間4月19日、アウェーでレバークーゼンと対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00057107-sdigestw-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:07:50.28 _USER9
    今月12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けた日本代表メンバーが、4日に発表された。ロシアワールドカップに出場したメンバーも選出された中、久保裕也はまたも招集外となっている。 
      
     しかし、今季から加入したドイツ1部のニュルンベルクでは主力に定着し、そのプレーへの評価も非常に高い。独誌『ビルト』は、久保を「ライオンのような日本人」と表現し、「中盤ではベスト」と絶賛。現在は期限付き移籍の身だが、今後ベルギー1部ヘントからの完全移籍も検討されるのではないかと論じている。

     そして、週末7日のRBライプツィヒ戦に向けてニュルンベルクは「スーパーデュオ」を起用するとも見られている。「デュオ」のうち1人は久保で、もう1人はMFエドゥアルド・レーベンだ。

     久保はブンデスリーガで5試合に先発出場してきたが、レーベンはこれまで途中出場がメインで、2人ともスタメンだった試合はまだない。先月29日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦でレーベンが今季初先発を飾ったものの、久保はベンチで試合終了の笛を聞いた。

     独誌『ビルト』は久保とレーベンの「スーパーデュオ」について「才能に恵まれたテクニシャンで、ゴール前でビッグチャンスを作るパスを供給する」と評価。2人のチャンスメイク面での貢献に期待を寄せている。

     昇格組のニュルンベルクだが、6節までを終えて10位とまずまずのスタート。前節はデュッセルドルフを3-0で下している。久保は日本代表落選の悔しさをバネに、森保一監督を振り向かせる活躍を披露できるだろうか。ブンデスリーガ初ゴールにも期待が高まる。

    10/4(木) 22:54 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291810-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:10:12.92
     【ニュルンベルク 3-0 デュッセルドルフ ブンデスリーガ第6節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第6節のニュルンベルク対デュッセルドルフは、3-0でホームのニュルンベルクが勝利した。デュッセルドルフの宇佐美貴史は今季初の先発出場で58分までプレー。ニュルンベルクの久保裕也はベンチスタートで出番はなかった。

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     今季初先発となった宇佐美が左サイドに入ったデュッセルドルフは、同じ昇格組のニュルンベルクに先制を許した。28分、PKをベーレンスに決められて0-1で折り返す。

     1点を追うデュッセルドルフは、後半に入ってベンチが動く。目立った見せ場のなかった宇佐美が下がってロブレンが投入された。

     だが、デュッセルドルフの状況はさらに悪化。64分、イシャクに追加点を許してビハインドが2点となる。78分にはパラシオスにも決められて3点差となった。

     理想的な形で試合を進めるニュルンベルクは、ベンチスタートとなった久保に出場機会は与えられず、3-0で勝利を収めた。

    【得点者】
    28分 1-0 ベーレンス(ニュルンベルク)
    64分 2-0 イシャク(ニュルンベルク)
    78分 3-0 パラシオス(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291176-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 05:02:51.74
     【ドルトムント 7-0 ニュルンベルク ブンデスリーガ第5節】

     現地時間26日にブンデスリーガ第5節の試合が行われ、ドルトムントはホームにニュルンベルクを迎えて対戦。

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     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たし、ニュルンベルク所属の久保裕也はスタメン出場を果たした。試合開始して9分、クリスティアン・プリシッチのパスに抜け出したヤコブ・ブルン・ラーセンがシュートを放ち先制点を決める。続く32分にはマルコ・ロイスが追加点。

     さらに49分にはアクラフ・ハキミがチーム3点目を決め、59分には再びロイスがゴールを決めた。勢いが止まらないドルトムントは、75分にマヌエル・アカンジ、85分にジェイドン・サンチョ、88分にユリアン・ヴァイグルが追加点を決める。62分に途中出場を果たした香川は結果を残せなかったものの、ドルトムントは7-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    9分 1-0 ヤコブ(ドルトムント)
    32分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    49分 3-0 ハキミ(ドルトムント)
    59分 4-0 ロイス(ドルトムント)
    75分 5-0 アカンジ(ドルトムント)
    85分 6-0 サンチョ(ドルトムント)
    88分 7-0 ヴァイグル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00290834-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 20:50:04.71 _USER9
    ニュルンベルクの日本代表FW久保裕也は、数日間胃腸炎で練習を欠席していた。しかし、ミヒャエル・ケルナー監督は22日に行われるブンデスリーガ第4節ハノーファー戦には間に合うことを明言している。

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    ヘントからレンタルでニュルンベルクに加わった久保は、これまでのリーグ戦3試合すべてにフル出場。先日には胃腸炎により練習を欠席していたことが伝えられ、ドイツでの4試合目の公式戦は欠場を強いられる可能性が伝えられていた。

    しかし、20日に開かれた記者会見でケルナー監督は以下ように明かしている。

    「クボはおそらく何か間違ったものを食べたのだろう。新しい町に引っ越す場合、何を食べるか見なければいけない。ただ逆に言えば、それを(体から)出しさえすれば、具合も早めによくなるということ。そうしたらまた元どおりになる」

    指揮官は前節のブレーメン戦(1-1)では久保を左サイドでスタートさせ、試合途中からトップ下に移動している。会見では「最初からトップ下で先発起用する可能性は?」と問われると、「もちろん私も4人のFW、2人のトップ下でプレーさせたいが、開始20分で0-3とされていたら私の判断力が疑われるだろう」と冗談を交えつつ、「おそらく次も4-1-4-1で臨むことになる」と起用法を変えない考えを示唆した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000018-goal-socc

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    530: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:22:26.80
     【ブレーメン 1-1 ニュルンベルク ブンデスリーガ第3節】

     現地時間16日に行われたブンデスリーガ第3節ブレーメン対ニュルンベルクは、1-1の引き分けに終わった。ブレーメンの大迫勇也とニュルンベルクの久保裕也はいずれも先発出場。大迫は88分までプレーし、久保はフル出場している。

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     ここまで1勝1分けのブレーメンと1分け1敗のニュルンベルクの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     26分、ペナルティエリア右手前でボールを持ったマキシミリアン・エッゲシュタインが、やや距離のある位置から強烈なミドルシュートを決めてブレーメンが先制した。

     ニュルンベルクは後半に入ってゴールネットを揺らすシーンもあったが、VARで得点は認められず。久保にはなかなか見せ場が訪れなかった。

     1点をリードするブレーメンの大迫は左サイドでボールに関与しない時間が長くなった。後半はスルーパスに抜け出して決定的なチャンスとなりかけたが、飛び出したGKが先にボールを処理する。

     ブレーメンが1点リードのまま迎えた終盤、大迫は88分に交代となった。このまま逃げ切りといきたいところだったが、アディショナルタイムにアクシデントが起こる。

     パワープレーを仕掛けたニュルンベルクは、途中出場のミシジャンが抜け出してフリーとなり、土壇場で同点弾。ブレーメンは勝ち点2を失い、ニュルンベルクが価値あるドローとなった。

    【得点者】
    26分 1-0 マキシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)
    90+2分 1-1 ミシジャン(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289657-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 08:22:29.53 _USER9
    ニュルンベルクに所属するFW久保裕也がベルギーとドイツのサッカーの違いについて語っている。

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    久保は先月19日にベルギーのヘントからニュルンベルクへレンタル加入すると開幕戦でスタメンに名を連ねるなどこれまで2試合連続でフル出場を果たしている。

    そんな久保は独誌『キッカー』の取材に対し「ドイツはベルギーよりも攻守の切り替えがとても速い。
    また、1対1の場面がベルギーに比べ非常に多い」と両国のリーグの違いを語った。

    一方で「ヘルタ・ベルリンとマインツの試合でプレーしたが我々と大きな差は感じない」と語る久保は
    「特にマインツ戦は相手よりも多くのチャンスを作っており勝たなければならなかった」と1-1に終わった試合を振り返った。

    「足が特別速いわけではないから、中央でプレーする方が自分としてはやりやすい」とセンターでのプレーを希望する久保は「とにかく降格したくない」とシーズンの目標を口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00289377-footballc-socc
    9/14(金) 7:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 21:35:21.98 _USER9
    ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。


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    ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

    そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

    久保のプレーは以下のように寸評されている。

    「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

    『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

    なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 01:04:00.57 _USER9
    ポスト直撃シュート…久保裕也、ブンデスデビュー戦で存在感発揮もニュルンベルクは黒星

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    ニュルンベルクのFW久保裕也がブンデスリーガデビューを果たしたが、惜しくも試合には敗れている。

    久保は19日にベルギーのヘントから1年レンタルでニュルンベルク移籍が決定。すると、練習合流早々に指揮官やチームメイトからの信頼を勝ち取ることに成功する。1週間足らずでブンデスリーガ開幕を迎えることになった久保だが、いきなり第1節のヘルタ・ベルリン戦で先発。3トップの左に入った。

    前半に先制を許したニュルンベルクだが、久保は一人気を吐いて奮闘。フル出場を果たすと、ポスト直撃も含む3本のシュートを放った。しかし、今季初ゴールには結びつかず、ニュルンベルクは0-1で敗れている。

    なお、ニュルンベルクは次節、ホーム開幕戦で9月1日にマインツと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000028-goal-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 17:42:26.10 _USER9
    ニュルンベルクは25日のブンデスリーガ開幕節でヘルタ・ベルリンとのアウェーマッチに臨む。ミヒャエル・ケルナー監督は試合に向けた会見で新加入の日本代表FW久保裕也についてコメントを残している。

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    5年ぶりに1部復帰を果たしたニュルンベルク。ケルナー監督は開幕戦で対戦するヘルタについて「欧州のコンペティションを視野に入れるクラブ」と警戒心を覗かせつつ、「我々は昇格組だが、ピッチ上で自信を持ってプレーできれば、我々に勝つのも容易ではないだろう」とも話している。

    そして会見で、指揮官は久保についても言及。「彼はうちで良い形のスタートを切った。みんな、彼に好感を持ち、チームも彼のことを歓迎しているよ」と新戦力が早々と馴染んでいる様子をうかがわせた。「この移籍を全力でサポートしてくれたニュルンベルクにも感謝を告げたい。書類などの手続きが記録的な早さで完了した」とも明かしている。

    ヘルタ戦で起用する可能性については「うちのサッカーに馴染めるか、ベルリンでプレーできるかについては様子を見ていきたい」とコメント。手の内を明かすことはなかったケルナー監督だが、1週間前に加わったばかりの久保を試合のどこかで起用することは十分考えられるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000025-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 04:33:58.64 _USER9
    ベルギー1部ヘントのFW久保裕也(24)がドイツ1部ニュルンベルクに電撃移籍することが17日、分かった。1年間の期限付き移籍で、この日までにクラブ間合意。メディカルチェックを経て正式サインとなる。

     複数の関係者によるとオファーが届いたのは今月中旬。当初、久保はベルギーで1年間を全うする気持ちで新シーズンに臨んでいたが、5季ぶりの1部復帰を果たしたニュルンベルクの熱意に翻意。新たな環境に挑戦する決意を固めたようだ。

     18年W杯ロシア大会は直前に落選したものの、所属クラブでは3シーズン連続の2桁得点をマーク。16~17年シーズンは、欧州1部リーグ日本人最多公式戦23得点を挙げた。6月には生涯の伴侶も得て私生活も充実。長谷部や清武らが活躍したクラブで結果を残し、22年W杯カタール大会ではエースの座をつかむ。

     ▽ニュルンベルク 1900年創立。本拠地はドイツ南部のバイエルン州ニュルンベルク。リーグ優勝9回、ドイツ杯優勝4回を誇る古豪だが、最後のリーグ制覇となった67~68年以降は低迷し1部と2部を往復している。昨季は2部2位となり5季ぶりに1部復帰。12~14年にMF清武弘嗣、13~14年にMF長谷部誠、13年にFW金崎夢生が所属。ホームスタジアムはマックス・モーロック・シュタディオン(4万9923人収容)。

    8/18(土) 4:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000000-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 05:29:53.62 _USER9
    8/7(火) 2:07配信
    ヘント久保裕也が結婚、同郷山口出身の同世代美女と
     サッカーベルギー1部リーグのヘントFW久保裕也(24)が結婚したことが6日、分かった。

    20180807-00291810-nksports-000-8-view[1]

    日本代表でも勝負強さを発揮し、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会のエース候補として期待されている。W杯ロシア大会では、電撃的な監督交代もありまさかのメンバー漏れとなったが、4年後に向けて生涯の伴侶を得た。

     関係者によれば、相手は同郷・山口県出身の一般女性で、同世代の美女。交際は1年半ほどで妊娠はしていないという。ビザなど渡欧手続きが完了次第、新シーズンが開幕し新たな戦いをスタートさせた久保のもとに向かう予定。現地で食事など生活面からすべてをサポートすることになる。

     リオデジャネイロ五輪世代の絶対エースとして期待を集めたが、本大会はクラブの事情もあり、日本協会が招集できなかった。その悔しさを糧にW杯ロシア大会のアジア最終予選では、ハリルホジッチ監督(当時)の抜てきに結果で“即答”し、本田をおしのけ、一気にレギュラーに。17年3月のUAE戦での初ゴールから続くタイ戦と最終予選で初得点から2戦連発、これは史上3人目だった。最高のサポーターとともに4年後に向け、力強く大きな1歩を踏み出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00291810-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 06:00:22.12 _USER9
    現地時間8月4日にベルギー・リーグ2節が行なわれ、日本代表FWの久保裕也が所属するヘントはズルデ・ヴァヘレムと対戦した。

     スタンダール・リエージュとの開幕戦を2-3と落としていたヘント。久保はその一戦に続いて先発出場し、4-1-4-1の右インサイドハーフに入った。

     試合が立ち上がりから一進一退の攻防となるなかで、アグレッシブに動き回った久保は、ポジションチェンジを繰り返しながら、味方からボールを引き出しては、積極果敢な個人技でゴールへの活路を見出そうとする。

     そんな久保の奮闘も虚しくスコアレスで折り返した迎えた後半、ヘントはギアを上げて攻勢に転じると、一大決定機を迎える。
     
     53分、タイウォ・アウォニーが敵ペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。このビッグチャンスでキッカーを務めた久保は、思い切りよく右隅に蹴り込むも、相手GKサミー・ボストのファインセーブに阻まれて痛恨の失敗に終わった。

     久保は、PK失敗から間もない63分に久保はブレヒト・デヤーゲレとの交代を余儀なくされている。

     そして、試合は66分に動く。ズルデ=ヴァヘレムが、CKから相手CBのティモシー・デリックが先制点を決めたのである。

     均衡が破れた試合は、70分以降、布陣を3バックに変更したヘント、猛攻を仕掛けるも、相手の分厚いブロックを攻略できなかった。それでも終盤にパワープレーに転じたヘントは、ラストプレーで意地を見せる。途中出場のジョナタン・デイビッドが、敵ゴール前で右足を振り抜いてゴールへ流し込んで同点とした。

     結局、1-1で試合は終了。土壇場で追いついたヘントは、何とか2連敗は避けたものの、またしても勝利はお預けとなった。

     今節で痛恨のPK失敗という悔しさを味わった久保は、次節以降で、その汚名を返上する活躍ができるのか? 注目したい。なお、ヘントは現地8月9日に行なわれるヨーロッパリーグ出場を懸けた予選でポーランドのヤギエロニアと対戦する。

    8/5(日) 5:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045096-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 06:39:00.50 _USER9
    【スタンダール・リエージュ 3-2 ヘント ベルギー1部リーグ第1節】

     現地時間27日にベルギー1部リーグが開幕した。スタンダール・リエージュ対ヘントは、3-2でホームのスタンダールが勝利した。ヘントのFW久保裕也は先発出場で69分までプレーしている。

     開始10分で失点したヘントは、前半終了間際にヤレムチュクのゴールで同点として、良い形で折り返す。

     すると後半立ち上がりの52分、久保に決定機。GKとの1対1という逆転の好機を迎えたが、決めきれなかった。

     このチャンスをいかせずにいると、スタンダールは59分にムポクのゴールで勝ち越し。69分には久保が交代を命じられると、78分にはエモンのゴールでスタンダールが3点目を決めた。

     ヘントは終盤に1点を返すも、追いつくことはできず、試合は2-3で終了。ヘントは開幕戦で勝ち点を得ることができなかった。

    【得点者】
    10分 1-0 ジェネポ(スタンダール・リエージュ)
    45+2分 1-1 ヤレムチュク(ヘント)
    59分 2-1 ムポク(スタンダール・リエージュ)
    78分 3-1 エモン(スタンダール・リエージュ)
    82分 3-2 リンボンベ(ヘント)

    7/28(土) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00283308-footballc-socc 
      
     20180727-00124651-soccermzw-000-1-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 10:41:30.81 _USER9
    ロシア・ワールドカップに臨む日本代表に選出されなかった久保裕也が自身の心情を吐露している。

    5月31日、日本代表の西野朗監督は、ロシア・ワールドカップに臨む23人の登録メンバーを発表。これまで日本代表としてロシア・ワールドカップのアジア予選で活躍し、ベルギーのジュピラー・リーグでも結果を残していた久保裕也は選出されなかった。

    久保は6日、『ゲーテ』内で掲載されている自身のエッセイで23人の発表について「テレビを見ながら、ワールドカップロシア大会の日本代表メンバーの発表の瞬間を待っていた。正直、メンバーに選んでもらえるだろうと期待していた」と振り返っている。

    「リーグが終わり、日本に帰ってきてからも、いつでも代表チームに合流できるように厳しいトレーニングを重ねていた。できることはすべてやってきた。名前を呼んでもらえれば、ロシアで自分の持てるすべてを出し切る気持ちでいた」

    「ついにそのときがきた。自分の名前が呼ばれるとしたら最後になるだろう。だが、西野朗監督がひとりずつ読み上げる名前を聞きながら、いやな予感がこみあげてきた。自信があったはずなのに、なぜか急に不安な気持ちになった。そして、その悪い予感はあたった。僕の名前は最後まで呼ばれることはなかった」

    久保は「いまの気持ちのままなら、僕はワールドカップをテレビで観ることもしないだろう。日本代表を応援したい気持ちはある。だが、ともに予選を戦った仲間たちがロシアの地で躍動する姿を観たとき、自分がどんな感情になるのか、よくわからない」と悔しさを噛み殺しながらも「6月になにも予定がないのは久しぶりだ。思いがけずに空いてしまったこの時間を、自分の未来のために使いたい」と続け、今後の巻き返しに向けて気概を示している。

    また、ベルギーメディア『voetbalnieuws』も久保のこの言葉を伝え「ヘントのFWはワールドカップに臨むメンバーに選ばれなかった。森岡亮太(アンデルレヒト)とともに、ベルギーリーグのアタッカーは日本代表監督に無視され、ロシアに行くことは許されない」と報道。自国所属選手が結果を残しながらも、W杯メンバーに選出されなかったことをクローズアップしている。

    goal 6/7(木) 8:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 12:13:45.43 _USER9
    久保が古巣・京都でエスクデロ競飛王とトレーニングを実施したことをツイッターで報告

    日本代表は30日の国内壮行試合ガーナ戦に向けて、27日に国内合宿7日を迎えた。2日連続で3バックをテストするなど、徐々に“西野ジャパン”の輪郭が見えてきたが、同日にヘントFW久保裕也が公式ツイッターを更新。「セルさんと一緒にトレーニング‼?」と綴り、追加招集を信じて古巣の京都サンガF.Cで“極秘練習”を行っていることを明かした。

     18日に発表されたガーナ戦メンバー27人のリストに、久保の名前はなかった。西野朗監督は会見で、所属クラブでプレーオフの試合を控えていることを不選出の理由に挙げていた。

     久保は現地時間20日のプレーオフ最終節クラブ・ブルージュ戦(1-0)に先発出場し、決勝点を挙げて勝利に貢献。来季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)予選2回戦行きを懸けた「テストマッチ」出場へとチームを導いた。

     その後、久保は日本代表が国内合宿2日目を迎えた22日に帰国。「(追加招集を)信じて待つしかない」と語った一方で、西野監督は25日に太ももの負傷を抱えるMF乾貴士(エイバル)の回復具合を鑑みて「再招集というのは考えてはいない」と発言していた。

     そんななか、久保は27日に公式ツイッターを更新し、「セルさんと一緒にトレーニング‼?」と一言綴るとともに、一枚の写真をアップした。“セルさん”とは、京都のFWエスクデロ競飛王のこと。両者はクラブシーンでの共闘はなく歳も5つ離れているが、久保は2013年に海を渡ってからも帰国時には古巣・京都のクラブハウスを訪れており、今回一緒に練習を行う運びとなったようだ。

     形式上、今シーズンの日程を終えている久保だが、トレーニングで汗を流すのも追加招集という“吉報”に一縷の望みを残しているからに他ならない。ガーナ戦翌日に予定されているワールドカップ本登録メンバー23人にその名前はあるのか。24歳のアタッカーは最後の最後まで全力を尽くす覚悟だ。

    フットボールチャンネル 5/28(月) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106701-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:36:26.98 _USER9
    久保裕也、ベルギーから帰国 追加招集には「信じて待つしかない。準備は出来ている」
    2018年5月22日17時23分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180522-OHT1T50123.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000123-sph-socc

    帰国したベルギー1部ゲントのFW久保裕也 
     20180522-OHT1I50105-L[1]

      
    ベルギー1部ゲントFW久保裕也(24)は22日、シーズンを終えて成田空港に帰国した。2季連続のシーズン11得点を記録。「まだ満足いく結果ではない。最低ラインは出来て良かった」と振り返った。
    20日の同国プレーオフ1のクラブ・ブルージュ戦で決勝ゴールを挙げ、チームを来季の欧州リーグプレーオフ出場へ導き、「シーズン最初はよくなかったが、最終的にはチームの目標を達成できて良かった」と話した。

    所属先での日程の問題を配慮して招集されなかった親善試合ガーナ戦(30日・日産ス)に臨む日本代表への合流も可能となり、西野朗(64)監督も「「乾、岡崎の状態、香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい。戦力として考えている」と話していただけに、追加招集に注目が集まる。
    久保は「今の状況ではどうなるか分からない。追加招集を信じて待つしかない。コンディションはいい」。また、約1か月後に迫ったロシアW杯については、「もちろんW杯は目標。必ず出たいと思ってやっているし、しっかり準備は出来ている」と熱い思いを語った。

    また、同便で同国1部アンデルレヒトMF森岡亮太(27)も帰国した。 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 02:19:00.45 _USER9
    西野監督「終わった?」久保ヘントPO終了知らず?
    2018年5月21日20時11分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201805210000871.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00215906-nksports-socc

    日本代表の合宿で西野監督(左)は香川ら選手と一緒にランニングする(撮影・山崎安昭)
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    日本代表西野監督(右から2人目)はストレッチする大迫(右)と浅野ら選手を見守る(撮影・山崎安昭)
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    サッカー日本代表が21日、千葉県内で30日の国際親善試合ガーナ戦(日産ス)とワールドカップ・ロシア大会へ向けた国内合宿をスタートした。

    西野朗監督(63)は練習後、囲み取材に応じた。その中でガーナ戦のメンバーから漏れた久保裕也(24=ヘント)の追加招集の可能性があるかと聞かれると
    「まだ決まっていない。プレーオフがある」と、ヘントがベルギーリーグのプレーオフを戦っている最中であることを強調した。

    ただヘントは20日に行われた優勝プレーオフ最終節で、優勝を決めたクラブ・ブルージュと対戦。久保の決勝弾で1-0で勝ち、プレーオフ4位でシーズンを終えており、完全に勘違いしていた。
    取材陣から「プレーオフは終わっていますが?」と再度、久保の追加招集の可能性について聞かれた西野監督は「終わったのか?」と首をやや傾げた。

    その上で「乾の状態、岡崎の状態…香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい」と言及。
    合宿初日に別メニュー調整だった岡崎慎司(32=レスター)、フルでメニューをこなしたものの、ブンデスリーガで3カ月、プレーしていなかった香川真司(29=ドルトムント)、
    そしてクラブでの練習中に味方と接触し、右大腿(だいたい)四頭筋に腫れがある乾貴士(29=エイバル)の状態をチェックする考えをを示唆した。

    西野監督は18日に都内で行ったガーナ戦のメンバー発表の際、久保について「久保に関しては自クラブで27日までプレーオフというシビアな日程。最後に入る、入れないは今週決定する。
    クラブに対して、オフィシャルな非常に大切なゲームに対して、状況によっては追加招集もかなう段階。クラブに影響を与えるような形でリストを出したくない。もちろん戦力として考えておりますし、海外組には幾つかある…それが久保の状況」と説明していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月)
     
    20180521-00761658-soccerk-000-5-view[1]


    ヘントのFW久保裕也が、20日に行われた上位6チームで優勝を決めるジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第10節のクラブ・ブルッヘ戦で、今シーズンのリーグ戦11点目を決めた。

     3試合連続で先発出場の久保は28分、DFサミュエル・ギコのロングパスに反応し、エリア内右で絶妙なトラップから右足シュートを流し込んで先制点を挙げた。これで今シーズンのリーグ戦2試合ぶり11点目となった。

     久保は18日に発表されたキリンチャレンジカップ2018(30日)のガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名から外れた。西野朗監督はクラブでの日程を考慮して招集外としたが、「戦力として考えている」と追加招集の可能性を示唆しており、久保はゴールで好調をアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761658-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     

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    ジュピラー・プロ・リーグ優勝プレーオフ第9節が13日に行われ、ヘントとアンデルレヒトが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に得点が生まれる。ヘントはカウンターから左サイドを崩すと、ロマン・ヤレムチュクのクロスを最後はモーゼズ・サイモンが合わせて先制点を奪う。

     試合は1-0で終了。ヘントは7試合ぶりの勝利。一方のアンデルレヒトは2連敗となった。ヘントの久保裕也は先発フル出場。アンデルレヒトの森岡亮太は82分までプレーしている。

     最終節の次戦、アンデルレヒトはホームでヘンク、ヘントはアウェイでブルージュと対戦する。

    【スコア】
    ヘント 1-0 アンデルレヒト

    【得点者】
    1-0 66分 モーゼズ・サイモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757502-soccerk-socc








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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金)
     
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    【ヘンク 1-1 ヘント ジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節の試合が行われ、ヘントはヘンクのホームに乗り込んで対戦。

     ヘントに所属する久保裕也は先発出場を果たしている。試合開始して15分、チャクベタゼがゴール前に折り返したボールに久保がダイレクトで合わせて先制点を決めた。久保にとっては今季公式戦10得点目となっている。

     しかし66分、ゴール前のパス回しから守備を崩され、最後にヘンクのサマッタに押し込まれて同点に追いつかれてしまった。さらに84分、ファールを犯したルーステッドが2枚目のイエローカードで退場。後半アディショナルタイムには、デヤーゲレも2枚目のイエローカードで退場しヘントは9人になってしまう。それでも耐え抜き、試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    15分 0-1 久保(ヘント)
    66分 1-1 サマッタ(ヘンク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268895-footballc-socc











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