サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    久保裕也

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:50:35.60 _USER9

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    名誉挽回のチャンスを待っている。日本代表FW久保裕也(ゲント)は気持ちを切り替え、14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む。
    10日のブラジル戦(1-3)では自身のミスから失点につながるカウンターを浴びるなど、前半のみの出場に終わったが、「自分に生かしていければ。
    ネガティブになる必要はまったくない」と、苦い経験も糧にする決意だ。

    普段プレーするベルギーでの代表戦。試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンはクラブ・ブルージュの本拠地とあってプレー経験もある。
    とはいえ、ベルギー代表はプレミアリーグなど海外のクラブでプレーしている選手が大半。
    「ベルギーでやっている選手はほとんどいないから分からないけど、ボールを持てるし、回せるし、うまい選手が多い」と、そのイメージを語った。

    「規格外のプレイヤー」と評したFWロメル・ルカク(マンチェスター・U)らタレントぞろいのベルギー。
    ブラジルに続く世界トップレベルの相手に対し、「いい経験になるし、プラスにしかならない」と胸を高ぶらせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-01646246-gekisaka-socc
    11/13(月) 5:49配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:42:43.27 _USER9
    ベルギー攻略のカギは“裏”…乾貴士と久保裕也が指摘する突破口とは
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668095.html?cx_top=topix
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    ベルギー戦を展望した乾貴士と久保裕也(左から) [写真]=新井賢一

     付け入る隙は十分にある。日本が14日の国際親善試合で対戦するベルギーはFIFAランキング5位の強豪国だが、守備に不安を抱えているようだ。

    「(ベルギーの)3バックはあまり速くないという情報があったので、裏をしっかりと突いていこうと話している」

     そう言って、弱点を指摘するのはMF乾貴士(エイバル)だ。ベルギーは今月10日のメキシコ戦にトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)、デドリック・ボヤタ(セルティック)、ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)の3バックで臨んだ。
    本来のレギュラーであるトッテナムのトビー・アルデルヴェイレルトとヤン・ヴェルトンゲンがケガで不在という影響はあるが、メキシコのスピーディな攻撃に振り回され3失点。守備に課題が残る結果となった。

     FW久保裕也(ヘント)もまた、「サイドバックが高く上がったら穴があく。そこが狙い目」とベルギー攻略のイメージを膨らませる。
    ブラジル戦は守備に追われる時間帯が多く、攻撃面で決定的な仕事ができなかった。その反省点を踏まえ、ベルギー戦では果敢に仕掛けたいと意気込む。

    「ドリブルで一枚、二枚、かわせるくらいでないといけない。特に強い相手になれば守る時間が長く、カウンターも増える。そういう時にサイドの選手は(単独での突破を)求められる」

     ドリブルといえば乾だろう。彼の縦への突破力は相手に脅威を与えることができる。「今の日本代表が目指しているのは裏を狙うところ。
    それをやっていかないといけないと思います。どのチームにも隙や油断はある。そこを突ければいい」。乾はわずかな隙も見逃さず、得点につなげる構えだ。

     日本と同じように小柄な選手が多いメキシコが、ベルギーを相手に3点を奪ったことはポジティブな要素。
    ブラジル戦と同じ轍を踏まないためにも、前から行くところは行く。巧みな駆け引きで相手の背後を突くことができれば、勝機も見えてくる。

    文=高尾太恵子

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:11:41.79 _USER9
    複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

    写真
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    指揮官は少々、ご立腹だった。
     
     2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
     
    「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
     
     少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
     
     決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
     
     だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
     
     スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
     
    「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
     
     また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
     
    「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
     
     ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

    10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:08:41.85 _USER9

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    キリンチャレンジカップ2017に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は10月4日、一般非公開でのトレーニングに臨んだ。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    リーグ戦序盤はノーゴールが続いていたが、9月17日に行われた第7節・オーステンデ戦、10月1日に行われた第9節のクラブ・ブルージュ戦でもゴールを決めるなど、調子を取り戻しているのではという指摘に久保は「チームでも試合に出られてるんで、コンディションは問題ない」と答える。そして「試合に出してもらえればゴールを狙いに行きたいですし、ゴールに絡むプレーをしたい」と、キリンチャレンジカップに向けた意気込みを示した。

    前回の招集では2試合ともに途中出場で、合わせても10分強のプレー時間にとどまった。悔しい思いはあったのだろうか。久保は「チームのことを考えながらやってました。代表に来たら代表のことを考えるという風にやっています」と話す。オーストラリア戦で同年代のFW浅野拓磨とMF井手口陽介がゴールを決めたことには「もちろん悔しさもあります」としながらも、「僕らの年代が活躍したってことで、すごく刺激をもらいました」と、ポジティブに捉えているようだ。

    今回はFW本田圭佑が未招集なため、右サイドでの活躍が期待される。しかし、そうした声にも「うーん、まあチャンスをもらえれば、しっかり目に見える結果を残せればいいかな」と、あくまでも冷静だ。

    また、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見で「日本人のポゼッション至上主義」に疑問を呈したことについて聞くと、久保は「僕らのチームは、つなごうとしてもつなげるチームではないので、最終的に蹴る形が多い。前に前に行くことも大事かなと思いますけど、それだけだと、やっぱり息詰まる時はあるかなとも思います」と、ポゼッションも「必要」としながらも、あくまでもメリハリを付けることの方が「大事」だと、自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010004-goal-socc

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    202: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:58:29.40



    お、久保クラブブリュージュからゴール

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    166: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:34:38.27
    久保ゴール



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 12:39:58.48 _USER9

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    「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた」

     日本中が熱狂したオーストラリア戦で、久保裕也は途中出場からピッチに立った。ただ、限られたプレータイムの中では、目に見える結果を残せなかった。
     
     2-0で勝利したこの試合、ゴールを決めたのは浅野拓磨と井手口陽介。周知のとおり、ともにリオ五輪を目指して戦ったチームメイトだ。
     
     同世代の仲間の活躍に、久保も小さくない刺激を受けた。
     
    「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた。ありがたいです」
     
     代表活動での食事の時などは、リオ世代で一緒になることもある。ちなみに、井手口とは「五輪予選の時よりは、しゃべるようになりました」という。
     
     今はA代表として、お互いに切磋琢磨し合っている。浅野は同じ右ウイングのポジションを争うライバルでもあるが、久保本人は「ポジションは正直、どこでもいい」というスタンスで、「どんなシステムでも、やることは変わらない。ゴールを狙うことがアピールになる」と意気込む。
     
     来年のロシア・ワールドカップに向けて、新たな競争が始まっている。生き残るために、久保は「個の力」を伸ばすことが重要だと考える。
     
    「自分でボールを持った時に、相手を1枚剥がせるくらいの力があれば、状況も変わると思う。個の部分を伸ばしていかないと」
     
     サウジ戦に向けては、「フィジカルも強いし、向こうは負けられないと思うので、ガツガツくるのかなと。自分たちがボール持っていれば、ガツガツ来られても外せると思う」とイメージする。
     
     最近はクラブでも代表でもゴールから遠ざかっているが、「入る時は入るし、入らん時は入らん」と割り切って考えられるのは悪くない。常にフラットな状態で試合に臨み、シンプルに自分がやるべきことを遂行しようとする久保からは、大きな仕事をやってのけそうな雰囲気が漂っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00029597-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:22:06.37 _USER9

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    ヘントの日本代表FW久保裕也はアウェイのムスクロン戦に先発出場したが、前半で退いた。


    現地時間20日にベルギー・ジュピラー・リーグ第4節が開催され、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはアウェイでムスクロンと対戦した。
    この日も先発出場を果たした久保であったが、チームが退場者を出したこともあり、前半のみで退いた。
    チームは後半に3ゴールを奪われ、2-3で逆転負け。開幕から1分3敗と白星がない状況となっている。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E3%98%E3%B3%E3%88%E4%B9%E4%BF%9D%E8%A3%E4%B9%9F%E3%AF%E5%8D%E5%8D%8A%E3%A7%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E3%84%E3%AD%E3%BC%E3%9E%E3%8C%E9%8B%E5%B9%E7%BD%E6%9F%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%88/wfk8n7f8lpp51fq0yl80ii94g

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:13:52.68 _USER9

    20170818-00000019-goal-000-2-view[1]

    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、今シーズンいまだ得点がない状況だ。それでもチームは久保の復活を確信しているようだ。

    12日に行われたジュピラー・リーグ第3節でKVメヘレンと対戦したヘント。後半終盤まで1点をリードしていたものの土壇場で追いつかれ、引き分けに終わった。この試合で先発した久保は、2つの好機を生かせず不発に終わった。

    久保の代理人であるマウリツィオ・モラーナ氏は、同選手の現状について次のように述べた。

    「ユウヤは6月13日のロシアワールドカップアジア最終予選で膝を負傷した。その結果、彼はチームでトップフォームに達することなく、開幕を迎えてしまった。言い訳ではないが、開幕前の調整でかなりの時間を割くことになったんだ」

    それでも、久保の復活を確信しているという。

    「ここ数週間で起こっていることで、今までユウヤが築き上げたものが無くなることはない。我々は常にユウヤを必要としており、彼は再びゴールを量産してくれると信じているよ」

    公式戦5試合未勝利となったヘント。次戦は19日にムスクロンとアウェーで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 00:15:08.81 _USER9

    20170806-01642595-gekisaka-000-4-view[1]

    【スコア】
    ヘント 0-1 ロイヤル・アントワープ

    【得点者】
    0-1 37分 レダ・ヤーディ(アントワープ)

    http://www.espnfc.us/match?gameId=481134

    ベルギーリーグ第2節が6日に開催され、FW久保裕也の所属するゲントはホームで昇格組のアントワープと対戦し、0-1で敗れた。先発出場の久保は90分間プレーしたが、無得点に終わっている。

     ゲントは開幕戦のシントトロイデン戦(2-3)から一気にスタメン7人を変更。公式戦2試合連続でベンチスタートだった久保は3試合ぶりに先発復帰し、3-4-3の左ウイングを務めた。

     ここまで公式戦ノーゴールの久保は開始から積極的に仕掛ける。前半18分にMFダニイェル・ミリチェビッチのパスを受け、PA内中央で抜け出しかけたところで相手DFに倒されるが、ファウルの笛は鳴らず。同23分には右サイドからクロスが送られ、相手DFの背後から前に入った久保がPA内中央でヘディングシュート。しかし、ゴール右に外してしまった。

     その後もチームの攻撃を先導する久保。前半31分にカウンターからPA内右に抜け出して右足、同36分にはPA手前でパスを受けて左足でシュートを打つが、いずれも相手GKの守備範囲に飛んだ。

     すると、ゲントは一瞬の隙を突かれて失点を喫する。前半37分、最終ラインでのパスをMFレダ・ジャディにカットされ、そのまま左足でネットを揺らされた。同42分には久保が遠めから強引に右足を振り抜くも、シュートは大きく枠外へ。チームの総シュート5本のうち久保が4本を記録した前半は、1点ビハインドで折り返した。

     後半もゲントが攻撃の流れをつかむが、ゴールには結び付かない。セットプレーからのチャンスも増え、後半8分にはPA後方やや左の遠い位置でFKを獲得。キッカーを任された久保が右足で直接狙うも、シュートをふかしてしまい、思わず頭を抱えた。

     後半37分には久保がこの日最大の決定機を迎える。FWママドゥ・シラの直接FKが相手GKに弾かれ、PA内右でこぼれ球を拾って左足を強振。しかし、至近距離からのシュートはゴール右外のサイドネットに当たり、同点ゴールとはならなかった。

     1点を追いかけ、なおも相手のゴールを脅かし続けるゲント。だが、終盤は後ろに重心を置いたアントワープを崩し切れず、0-1でタイムアップを迎えた。ゲントはこれでシーズン開幕から公式戦3連敗を含む4試合勝ちなし(1分3敗)。昨季はシーズン後半の加入ながらチームトップの11得点を挙げた久保も4試合ノーゴールとなった。

    ゲキサカ 8/6(日) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642595-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:58:00.02 _USER9

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    今季も爆発すれば可能性あり

    欧州の他リーグより一足早くベルギーのジュピラー・プロ・リーグが開幕した。ベルギーのクラブは選手たちにとってステップアップの場でもあり、これまでケビン・デ・ブライネ(ヘンク→チェルシー)、ティボ・クルトワ(ヘンク→チェルシー)、ロメル・ルカク(アンデルレヒト→チェルシー)らベルギー代表選手の他、カルロス・バッカ(クラブ・ブルージュ→セビージャ)などが欧州五大リーグのクラブへとステップアップを果たしてきた。

    そのジュピラー・プロ・リーグの開幕にあたり、『MARCA』が今季注目すべき選手を紹介している。その1人に、ヘントで大暴れしている日本代表FW久保裕也も入っているのだ。久保は今年1月にヘントに移籍すると、11ゴールを記録するなど大爆発。同メディアは「昨季記録した11ゴールを上回ってくるだろう」と予想しており、今や久保はベルギー国内でも注目を集めるタレントとなっている。23歳という年齢を考えても、欧州五大リーグのクラブが興味を示しても不思議はないだろう。

    同メディアは欧州の強豪スカウトが目を光らせているはずと捉えており、他にも2016年にベルギー・ゴールデン・シュー(最優秀選手)に選ばれたクラブ・ブルージュMFホセ・イエスキルド(25歳)、ノアシェランからゲンクに移籍してきたデンマーク代表FWマルクス・イングバルトセン(21歳)、バルセロナの下部組織出身選手で、今夏久保の所属するヘントに移籍してきたセネガル人FWママドゥ・シラ(23歳)などを注目株として特集している。

    久保はセリエAやブンデスリーガでのプレイも検討しているようだが、今季さらなるブレイクで欧州五大リーグのクラブを唸らせることはできるのか。久保が今季も同じように爆発すれば声がかかる頃合いではないだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00010023-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:38:41.32 _USER9

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    日本代表FW久保裕也が所属するゲントは22日、ベールスホットとフレンドリーマッチを行い、3-2で勝利した。久保は前半20分に先制点を決めている。

     ゲントは27日に今季初の公式戦に臨み、ヨーロッパリーグ予選3回戦第1戦でアルタッハ(オーストリア)と対戦。30日にはリーグ開幕戦を迎え、シントトロイデンのホームに乗り込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642024-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 08:11:10.52 _USER9

    20170623-01641170-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也と同MF乾貴士の新シーズンの所属クラブが注目されている。

     久保は16-17シーズン前半はスイスのヤングボーイズ、後半はベルギーのゲントでプレー。公式戦23ゴールを決めるなど、大ブレークした。更なる飛躍に期待が集まる日本代表FWに興味を示しているのが、ポルトガルの名門ポルトだという。

     ポルトガルメディアの『desporto ao minuto』は、21ゴールを記録したミラン移籍が決まった“クリスティアーノ・ロナウド2世”と期待されるFWアンドレ・シウバの「理想的な後継者」と期待を寄せている。

     そしてこちらも飛躍が期待される乾には、思わぬところから興味が伝えられている。メキシコ『El Horizonte』は同国のモンテレイが乾に関心を持っていると報道。16-17シーズンの最終節となったバルセロナ戦で決めた2ゴールが、興味を持つきっかけになったと伝え、こちらも退団が決まっているコロンビア代表MFエドウィン・カルドナの後釜として期待が寄せられている。

    6/23(金) 22:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01641170-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 22:24:04.42 _USER9

    20170622-00010023-soccermzw-000-1-view[1]

    3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」

     ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。

     同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。

     ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。

     その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。

     そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。

     ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。 
      
     
    フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 03:21:40.59 _USER9

    20170614-01640883-gekisaka-000-3-view[1]

    「打撲が入って、そこがちょっとつった感じになった」。気温37度の酷暑は選手の体力を奪い、最後は両チームの選手が次々と足をつる死闘になった。久保も死力を尽くして懸命にプレーしたが、ゴールに絡むことはできず。「(ハーフタイムには)『後半は相手もバテてくるから、裏に行け』と言われた。気持ちの部分はすごく言われた」というが、心身ともに限界だった。

     これまでの右サイドではなく、左サイドで先発したが、付け焼き刃なのは否めなかった。DF長友佑都との連係もスムーズではなく、いい形で攻撃にも絡めなかった。「プレー自体は全然良くなかった。ただただ守備に追われて、攻撃の部分では何も出せずに終わった」と悔やむ。

    「守備の割合が自分は多かったかなと思う。攻撃に出ていくパワーがあまりなかった。もうちょっとうまくできたかなと思う。特に僕とか本田さんとか、サイドのところは運動量が求められていた」。守備に忙殺され、持ち味を発揮できないままに90分間を終えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640883-gekisaka-socc

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