久保裕也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 06:16:32.64 _USER9

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    「美しい勝利だった。しっかりゲームをコントロールし、戦術のアドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2、3回、危険な場面もあったが、日本のほうが高いレベルを見せることができた」

    2018年ワールドカップ・アジア最終予選。後半戦のスタートとなったアウェーでのUAE戦を0-2のスコアで勝利を収めた日本代表のハリルホジッチ監督は、試合後の記者会見で開口一番、満足げにそう語った。

    まさしく、指揮官が思い描いていた通りの会心の勝利。ハリルホジッチ監督がご機嫌なのもうなずける。しかも、「経験のある選手を信頼したゲームだった」と監督が語ったように、この試合ではゴールキーパーに川島永嗣、左サイドバックに長友佑都、ボランチには負傷離脱の長谷部誠に代わって、ハリルホジッチ体制初招集の今野泰幸をスタメンに抜てきした。

    すると、川島が前半にビッグセーブで失点を防ぎ、今野は2点目をマーク。スタメンの選考もバッチリはまった格好だ。

    今回のメンバー招集にあたっては、所属クラブで出場機会が少ないベテラン勢を敢えて選び、メディアからは「日頃のコメントと矛盾している」との指摘もあったが、蓋を開けてみれば、そのベテランたちが予想以上の活躍を見せてくれた。監督にとって、これほど嬉しいことはないだろう。

    その一方で、この試合でベテラン以上に目を引いたのが、この試合のスタメンの中で最年少、23歳の久保裕也だった。4-3-3の右ウイングでプレーした久保は躍動感に満ちあふれ、キックオフ直後から前線でボールを追いかける姿を見ただけでも調子の良さがうかがえた。それは、若い選手が飛躍的な成長を遂げている時期に見られる“キレ”そのものだった。

    所属のヘント(ベルギー)でも、招集前のリーグ戦(対メヘレン)で4人抜きドリブルシュートを決めるなど、目下絶好調。すでに今季5ゴールを記録しており、その勢いはとどまるところを知らない。そのいい流れを持続したまま、自身3キャップ目となったこの試合では前半13分に勝利への突破口となった先制ゴールをゲット。記念すべき代表初ゴールとなった。

    もちろん、このゴールのアシストとなった右サイドバックの酒井宏樹のパスもよかったが、相手DFの裏をとり、角度のないところから一瞬の迷いもなくニアサイドを射抜いたシュートは、実力プラス調子の良さがなければ決まらないゴールといえた。

    「(ゴールシーンは)意外とフリーだったので、冷静に打てました。僕はこの中ではだいぶ若手なので、アグレッシブな部分を見せていきたいと思っていましたし、攻撃的な選手なのでそういう部分を見せられれば試合にも出られると思います」

    試合後にそう語った久保は、後半には今野のゴールをアシストしている。「今野さんが見えたので、感覚で出せた」とは、その場面を振り返った本人のコメントだが、その感覚もまた、好調の証といえる。

    【日本代表の未来は明るい? 「ベテラン回帰」よりも重要な23歳・久保裕也の台頭】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 18:27:25.40 _USER9

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    代表3試合目で初ゴール

    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップに向けたアジア最終予選第6節でUAE(アラブ首長国連邦)と対戦し、2-0で勝利した。
    その結果、グループBで2位をキープし本大会出場に近づいた。
    この試合で先取点を挙げたヘントFW久保裕也は、ベルギーメディアでも話題となっている。

    久保裕也のゴールが生まれのは14分。右サイドのDF酒井宏樹から繰り出されたスルーパスにFW久保裕也が抜け出すと、
    ゴールエリア脇の角度の少ない位置からGKのニアサイドを打ち抜くシュートを放ち、先制に成功。
    ベルギー1部リーグ第30節メヘレンで“4人抜き”のスーパーゴールを決め、絶好調のゴールハンターが代表で初ゴールを記録した。

    ベルギー『De Morgen』は、「『スシボンバー』が日本代表でもゴール」と見出しをつけ報道。
    さらに久保の活躍ぶりについて「久保裕也はヘントで好調を維持しているが、彼は裏への抜け出しから日本代表でもゴールを決めている。
    ストライカーはワールドカップ予選のUAE戦で先制弾を決めた」と伝えた。
    かつてドイツで活躍した高原直泰から“スシボンバー”の異名を受け継いだ久保裕也は、
    この試合で今野泰幸の追加点までもアシストし、代表でも素晴らしい結果を残している。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00010022-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/24(金) 17:10配信  
      

    【角度のない所から超ゴールの久保、ベルギー紙も“スシボンバー”の活躍を報道】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 07:04:29.38 _USER9

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    日本代表は試合勘に不安を抱える本田に代わり、久保が再び先発出場する可能性が高まった。
    複数の関係者によると久保は大迫、原口とともに主力組でプレー。
    昨年11月15日のアジア最終予選サウジアラビア戦と同じ右FWで、代表初ゴールを狙う。

    本田は勝負強さに定評があるが、久保も負けないくらい大一番には強い。
    昨年1月のリオ五輪アジア最終予選の準決勝イラク戦では、前半26分に先制点。本大会出場を決める立役者となった。
    クラブ事情により五輪への出場の可能性が消滅した翌日の16年8月3日、欧州CLプレーオフのシャフタル・ドネツク戦(ウクライナ)では2得点した。
    1月に移籍したヘントでも3月12日のメヘレン戦で4人抜きゴールを決め、逆転での優勝プレーオフ進出に導いている。
    「大事なポイントは自然と体が分かっている気がする。ハングリーさが増すんですよね」と頼もしい。

    「俺は俺のやれることをやるだけ。強い心で得点を狙っていく。気持ちの引力を信じています」

    何度も日本サッカー界を救ってきた本田のように、今度は久保がハリルジャパンを勝利に導く。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014417000c.html
    [ 2017年3月23日 05:30 ]

    【本田より久保!右FWで先発濃厚!代表初得点へ「強い心で狙う」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 15:20:16.02 _USER9

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    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也のKVメヘレン戦での得点が週間ベストゴールに選ばれている。
    ベルギー『HLN』が報じた。

    ヘントは12日、ベルギーリーグ第30節でKVメヘレンと対戦。
    久保は3トップの一角として先発出場を果たし、1点リードで迎えた前半終了間際に
    ドリブルから4人を置き去りとするスーパーゴールを決めてみせた。
    久保自身も「確かにきれいなゴールでした」と振り返る加入後5点目はチームにとって貴重な追加点となっている。

    ベルギーメディアによって「クボのソロゴール」と名付けられたスーパーゴールは、
    第30節のベストゴール候補5つの中にノミネートされ、『HLN』の投票でトップを獲得。
    4292票を集め、得票率は50%、2位の23%に大きく差をつけた。

    なお、レギュラーシーズンを終えたベルギーリーグでは、31日からプレーオフが開始する。
    ヘントの初戦は2日のクラブ・ブルージュ戦となるが、久保は短期決戦でも結果を残すことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000004-goal-socc

    【ヘント久保裕也の4人抜き弾が週間ベストゴールに!得票率は驚異の50%】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 00:28:18.49 _USER9

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    [3.12 ベルギーリーグ第30節 ゲント3-0メヘレン]

     ベルギーリーグは12日、最終節となる第30節を行い、FW久保裕也の所属する7位ゲントはホームで6位メヘレンと対戦し、3-0で勝利した。左ウイングで先発した久保は、前半45分に圧巻のドリブルで追加点を奪い、3試合連続となる移籍後5ゴール目を記録。フル出場し、順位逆転でのプレーオフ進出に大きく貢献した。

     6位メヘレンとの直接対決で勝利すれば、自動的にプレーオフ(6位以内)進出が決まるゲント。前半32分にFWジェレミー・ペルベのゴールで幸先よく先制に成功する。そして、この試合のハイライトは前半45分だった。

     敵陣左寄りのセンターサークル付近でボールを受けた久保は、そのまま前を向いてドリブルを開始。PA手前中央へ運んだ時点で前方に3人、追走者1人と計4人に囲まれていた久保だったが、またぎフェイントなどで揺さぶりつつ相手が足を出しにくい細かいステップでPA内に運ぶと、右足から左足へのダブルタッチでDF3人の防御ラインを真っ二つにする。最後は右足で落ち着いてゴール右へ流し込み、個の力で相手の守備ブロックを破壊に追い込んだ。

     バルセロナFWリオネル・メッシを彷彿とさせるような久保のスーパーゴールで2点差としたゲントは、さらに後半1分にFWサムエル・カルが加点し、3-0。その後は危なげなく無失点に抑え、プレーオフ進出を決めた。

    ゲキサカ 3/13(月) 0:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01637702-gekisaka-socc

    【【動画】久保裕也(ヘント)4人ぶち抜くメッシ級スーパーゴール!大一番で伝説になる…】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 09:43:00.03 _USER9

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    4日にベルギー・ジュピラープロリーグでワースラント=ベベレンと対戦したヘントは、また日本代表FW久保裕也が魅せてくれた。

    いきなり久保が魅せた! 直接FKからの美しいデビュー弾にベルギーメディア「日本の忍者!天才的」

    久保は先発出場を果たすと、2-2で迎えた74分に大仕事を果たす。バイタルエリアでボールを受けると、狙い澄ました左足シュートでゴールネットを揺らしてみせたのだ。密集地帯からのシュートで決して簡単なプレイではなかったが、久保の左足は正確にボールを捉えていた。まさに感覚で放ったシュートと言える。

    『Nieuwsblad』は、久保を「スシボンバー」と名付けて絶賛しており、クラブレコードだった移籍金に見合う価値を示したと伝えている。スシボンバーといえばハンブルガーSVやフランクフルトで活躍した元日本代表FW高原直泰がドイツで呼ばれていた名でもある。高原と久保ではプレイしているリーグが違うが、久保は新たなスシボンバーと呼ぶにふさわしい選手と言えるかもしれない。

    久保はヘント加入後フリーキックからも得点を奪うなど、バリエーションも豊富だ。最近は海外組で苦戦している選手も目立つが、久保はベルギーで非常に充実しているように見える。昨年のサウジアラビア代表戦では本田圭佑に代わって久保が右サイドで先発を果たすなど世代交代を感じさせるところもあった。久保には日本代表を引っ張るアタッカーになることが期待されているが、スシボンバーはどこまで成長するのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/5(日) 9:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010007-theworld-socc

    【【久保が止まらない!】左足での決勝弾にメディアも「スシボンバー!移籍金に見合う価値示した」と絶賛!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 07:06:54.92 _USER9


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    [2.26 ベルギーリーグ第28節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグは26日、第28節を行い、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。リーグ戦5試合連続で先発した久保は、1-0の前半30分に見事なトラップからネットを揺らし、移籍後3得点目を記録。後半32分までプレーし、リーグ戦4試合ぶりの白星に貢献している。

     移籍後2戦連発から一転し、その後は2試合続けてゴールから見放されていた久保だったが、3試合ぶりに沈黙を破った。

     左ウイングで先発した久保。前半7分にFWサムエル・カルが先制弾を奪うと、1-0で迎えた同30分、PA手前やや左で左サイドのDFサミュエル・ジゴからの斜めのくさびに反応する。トラップの瞬間、目の前には2人のDFが立ち塞がっていたが、久保はファーストタッチでその2人の間にボールを通し、スピードに乗ったままPA内左に進入。追走したDFにスライディングでコースを制限され、GKも的確なポジションを取って待ち構える中、久保は左足でここしかないというゴール右隅の絶妙なコースに突き刺し、個の力で追加点を挙げた。

     ゲントはその後、FWジェレミー・ペルベが後半7分にPKで3点目を奪い、同37分に1点を返されるも、3-1で快勝。ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦でトッテナム(イングランド)を撃破するなど好調のゲントが、リーグ戦4試合ぶりの白星を飾った。 
      
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01637297-gekisaka-socc
    【【久保、スーパーゴール!】移籍後3点目! 3戦ぶり沈黙破る】の続きを読む

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