サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    久保裕也

    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     
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    【アンデルレヒト 0-2 ヘント ベルギー1部優勝プレーオフ第1節】

     現地時間1日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第1節、アンデルレヒト対ヘントは、2-0でアウェイのヘントが勝利した。アンデルレヒトの森岡亮太はフル出場。ヘントの久保裕也は79分から途中出場し、今季8得点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズンの上位6チームが参加する優勝プレーオフ。立ち上がりは森岡が先発したアンデルレヒトが良いスタートを切って鋭い攻撃を仕掛けた。森岡に頻繁にボールが入り、チャンスを演出していく。

     しかし、15分を過ぎたあたりからは久保がベンチスタートとなったヘントのペースに。何度もゴール前に侵入して先制点を予感させた。

     だが、どちらも自分たちの時間帯をいかしきれず、0-0で折り返す。

     試合は後半の立ち上がりに動いた。47分、ヘントは右サイドからカルがクロスを入れると、ペナルティエリア内で混戦に。最後はゴール前のデヤエヘレが決めて先制した。

     1点を追うアンデルレヒトは、猛攻に出る。58分には森岡に決定機。ペナルティエリア内でマークが外れると味方からのパスを受けてGKと1対1になった。GKの逆をとってていねいに放ったシュートは右ポストに弾かれ、同点弾とはならない。

     アンデルレヒトの猛攻に耐えるヘントは、78分に久保を投入。フレッシュな選手を入れてカウンターに迫力を持たせた。

     すると86分に久保が勝負を決める。ヘントがPKを得ると、キッカーは久保。このPKはGKに止められてしまうが、こぼれ球を冷静に詰めた。久保はこれで今季リーグ戦8点目となった。

     試合は2-0でヘントが勝利。プレーオフで好スタートを切った。

    【得点者】
    47分 0-1 デヤエヘレ(ヘント)
    86分 0-2 久保裕也(ヘント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263559-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 12:02:26.71 _USER9

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    日本代表は26日、翌日に控えた「キリンチャレンジカップ2018 in EUROPE」ウクライナ代表戦に向けてベルギーにて前日練習を行った。 
      
      
     練習後、FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が取材に応じ、「個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」と、個々のプレー向上が重要との考えを明かした。

     23日の国際親善試合・マリ代表戦で先発メンバーに名を連ねた久保は、前線からのプレスについて「ハマるところはハマっていたし、ハマっていないところもありましたし。でも、いろいろミーティングもしていますし、そこでチームで連動できたらいいと思います」とコメント。最終ラインの背後へ飛び出す動き出しについては「常に求められていますし、もっと出していければいいと思います」とも語った。

     そしてウクライナ戦に向けて「やることはあんまり変わらない。もっとチャンスを作ったり、絡めたらいいと思います。プレッシャーのかけ方とかはみんなで合わせているし、あとはボールの運び方とか。ウクライナに対してのやり方も結構やっているので」と話し、以下のように続けた。

    「僕は個人のことしか考えていないというか。どうプレーしたらもっと良くなるか、ということしか考えていないです」

    「(結果が出ていないことについては)別にそんなにネガティブに捉える必要はないかなと思います。W杯が本番だと思うので、そこで結果が出るか出ないか、です」

    「個人のことを考えるしかないと思います。個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」

     個々のレベルアップが重要との考えを強調した久保。2試合連続で出場機会は訪れるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00734156-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:13:23.30 _USER9
    昨季チームのエースとして大活躍したこともあってか、今季ヘントが結果を出せなかった時は日本代表FW久保裕也が批判の対象になることも少なくない。
    特に目立つのは、久保が自己中心的なプレイをしているとの批判だ。

    ヘントはリーグ戦で4位とまずまずの位置にはいるものの、今節はオーステンデに2-3で敗れてしまった。
    ベルギー『HLN』は「再びクボの悪いところが出た」とエースの働きに不満を示しており、久保もこの試合では70分に途中交代している。

    さらに『Voetbalnieuws』も「久保は再びサッカーがチームスポーツであることを忘れていた」と批判しており、
    ゴールを奪うことに貪欲な久保の姿勢が受け入れられないところもあるようだ。

    また興味深いのが同メディアのアンケートだ。「クボは利己的すぎるか?」との問いに対して86%もの人がYesと答えているのだ。
    日本人選手はあまり我が強い方ではないとされるだけに、久保に対しての印象は少々意外だ。

    久保もロシアワールドカップを戦う日本代表メンバーに入るために得点に絡んでアピールしたいとの思いは強いはず。
    それが利己的と取られている部分もあるようで、納得させるには結果を出すしかないだろう。

    2018年3月6日 17時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/14394556/

    写真
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     名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)
     
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    ヘントの日本代表FW久保裕也は、久々のスタメン落ちとなったが、途中出場からキレのある動きを見せた。

    ヘントは24日、ジュピラーリーグ第28節でワースランド・ベフェレンと対戦。久保がリーグ戦で先発落ちしたのは、昨年9月に行われた第6節のゲンク戦以来となった。

    試合は18分にベフェレンが先制点を手にする。上位に踏みとどまるため、勝ち点を落とせないヘントだが反撃のチャンスをつかめず後半へ。すると58分、久保が途中出場から出番を得て、トップ下に入る。

    徐々にゴール前へボールを入れていく回数が増えるヘントは、81分にコーナーキックから1点を返し、同点とする。さらに終盤、久保がディフェンスラインと前線の架け橋となりながら、ボールを前へつないでいく。

    そしてアディショナルタイム、ヘントはロマン・ヤレムチュクがクロスに合わせて、ついに逆転弾をつかむ。試合はそのまま勝利し、ヘントは7試合負けなしとしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000044-goal-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     ■ジュピラーリーグ第27節 ヘント 2-2 メヘレン
    ヘント:ヤンガ(57分)、ヤルムチュク(72分)
    メヘレン:タインモント(2分)、リッツ(19分)

    ジュピラーリーグ第27節が18日に行われ、ヘントとメヘレンが対戦した。

    久保裕也はアタッカーで先発。立ち上がりから下がってボールを引き出しながら、リズムをつかもうとするが、先手を取ったのは15位のメヘレン。2分、タインモントがクロスに合わせ、スコアを動かす。

    さらに19分には、マッツ・リッツがシュートのこぼれ球を押し込み、メヘレンが2点をリードする。ヘントはなかなかペースをつかむことはできず、2点ビハインドで前半を終えた。

    後半に入ると、地力で勝るヘントが反撃に打って出る。57分にはクロスにランゲロ・ヤンガが頭で合わせ、3戦連発弾で1点を返す。さらにヘントの勢いは止まらない。72分、久保がバイタルエリアで強さを見せると、サイドに展開。のクロスから、ロマン・ヤルムチュクがニアで巧みに合わせ、ついにスコアをタイに戻す。

    終盤まで押し込み続けたヘントだが、ひっくり返すことはできずドローで終了。ヘントは6試合負けなし。なお、久保は87分に途中交代している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010000-goal-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

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     【ヘント 3-0 シントトロイデン ベルギー1部第26節】

     現地時間10日に行われたベルギー1部リーグ第26節でヘントはシントトロイデンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は先発出場で84分までプレー。今季7点目となるゴールを決めている。シントトロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

    ヘントは11分、久保のゴールで先制した。右サイドでパスを受けた久保からペナルティエリア内のジャンガにボールが出ると、相手選手と競り合ってお互いを引っ張る形となりボールがこぼれる。このボールを久保が拾ってシュートを放ち、今季7点目を決めた。

     後半の立ち上がりにシントトロイデンが退場者を出すと、ヘントはリードを広げていく。56分、中央の久保が左前方にパスを通し、デヤエレヘがシュート。これがDFに当たってわずかにコースが変わり、ゴール右隅に決まった。

     65分にジャンガのゴールで3-0としたヘントは、84分に久保との交代で16歳のラスキンをデビューさせる余裕の展開で危なげなく勝利。同日の試合で負けた森岡亮太が所属する3位アンデルレヒトとの勝ち点差を3としている。

    【得点者】
    11分 1-0 久保(ヘント)
    56分 2-0 オウンゴール(ヘント)
    65分 3-0 ジャンガ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255578-footballc-socc





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    191: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 17:16:29.42
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    http://www.voetbalbelgie.be/nl/article.php?id=132841


    久保裕也はゲントで17試合11ゴールを決める素晴らしい活躍を見せた。しかし今、元京都サンガの選手は批判にさらされている。

    ファンだけでなく、チームメイトですら匿名でHLM紙のインタビューに
    「彼はチームのために働いていない。自分がゴールを決める事にしか集中していない。
    彼がボールを持っていないとき、我々は10人で戦っているのと同じだ」と答えた。
    また、ある経営陣は「久保裕也は歩いてすらいない」と酷評した。

    今週土曜日に、ゲントはシントトロイデンと重要な試合がある。
    ラインナップに久保がいるかいないか、に関わらずだ。


    久保、もうだめっぽいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 22:16:42.77 _USER9

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    1/30(火) 22:09配信
     ベルギー1部ヘントは30日、クラブの公式ツイッターで、所属する日本代表FW久保裕也の得点が地元メディアが制定する「2017年年間ベストゴール賞」にノミネートされたことを発表した。クラブ公式サイトのつぶやきを、久保本人もリツイートした。

     同賞にノミネートされたのは、3月の第30節、KVメヘレン戦で決めた得点だ。前半終了間際だった。ハーフウェーライン付近でボールを受けた久保は自慢のドリブルを開始。4人を鮮やかに抜き去って、スーパーゴールを決めた。ヘント移籍後では3試合連続となる5点目。チームは3―0で勝利しプレーオフ進出も決定。久保は「週間ベストゴール賞」を獲得していた。

     年間ベストゴール賞は、地元メディアの「HLN」が制定。久保を含めて10ゴールがノミネートされている。同メディアのサイト上では、ノミネートされた全得点の映像を公開中。映像で3番目に紹介した久保については「ヘント加入からたった数か月で、驚くほどの輝きを放った」などと、高い評価を与えている。投票の結果は、現地時間の2月7日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000179-sph-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 06:44:40.94 _USER9
    12/10(日) 6:21配信
    久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
    [12.9 ベルギーリーグ第18節 ゲント2-1コルトライク]

     ベルギーリーグ第18節が9日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。12試合連続スタメンの久保は前半27分に逆転ゴールを奪取。2試合ぶりの得点で今季6ゴール目とし、フル出場で5連勝に貢献した。

     開始7分にコルトライクのFWテディ・シュバリエにクロスを押し込まれ、先制を許したゲント。しかし、前半10分にPA内右のDFサミュエル・ジゴが右足で速いボールを折り返すと、FWロマン・ヤレムチュクが右足で押し込み、すぐにスコアをタイに戻した。

     そして前半27分、相手DFを背負った久保がFWサムエル・カルの縦パスに反応。うまい体の使い方でボールを落とすと同時に裏へ抜け出し、フリーでヤレムチュクのリターンをもらう。ワンタッチでPA内やや右に進入すると、相手GKとの1対1から右足で冷静に決め、2-1と逆転に成功した。

     久保は11月24日の第16節ムスクロン戦(3-1)以来、2試合ぶりのゴールで今季6得点目。後半はスコアが動かず、久保の逆転弾がそのまま決勝点となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647399-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 06:40:47.84 _USER9

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    [11.24 ベルギーリーグ第16節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグ第16節が24日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。先発フル出場の久保は勝ち越し弾を含む1ゴール1アシストの活躍。3試合ぶりの得点で今季5ゴール目とし、今季初の3連勝に貢献している。

     2連勝中のゲントは前半29分に先制。FWモーゼス・ダディ・シモンが自らのドリブルで獲得したPKを右足でゴール左に沈める。3試合連続で先にスコアを動かしたが、同33分にFWドリン・ロタリウが左足で放ったシュートをGKロブレ・カリニッチが弾くと、こぼれ球をFWタイウォ・アウォニイに右足で押し込まれ、すぐさま同点に追いつかれた。

     それでも久保が前半39分にホームスタジアムを沸かせる。敵陣のセンターサークル左脇でシモンからのパスを受けた久保は、オープンスペースでドリブルを開始。PA手前左で細かいステップとボールタッチで一気に2人を抜き去ると、PA内やや左でも2人のDFが立ちはだかる中、かわさずにその2人の間を通す右足のシュートを放つ。相手GKの左手に当たったボールがゴール右に転がり込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     久保は10月27日に行われた第13節シャルルロワ戦(1-2)以来、3試合ぶりにネットを揺らして今季5ゴール目。得点後にはスタンドをあおる姿も見られ、サポーターも久保コールで応えた。

     さらに久保は2-1で迎えた後半29分、PA内右でDFディラン・ブロンからのパスを受け、キープからブロンにリターン。ブロンがPA手前右から左足で打ったシュートがゴール左に決まり、久保のダメ押しアシストで3-1の快勝を飾った

    11/25(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-01646714-gekisaka-socc

    ◼?久保裕也が1G1Aの大暴れ! 地元メディアは「驚きのスーパーゴール!」と絶賛

    日本代表FW久保裕也が、リーグ戦3試合ぶりのゴールを決めた。
     
     現地時間11月24日、ベルギー・リーグ16節のヘント対ムスクロン戦が行なわれ、久保はホームチームのスタメンで登場。4-2-3-1システムのトップ下に入った。
     
     試合が動いたのは29分、ヘントはモーゼス・シモンのPKで先制点を奪う。しかし4分後に守備陣のミスから同点に追いつかれ、あっという間に1-1に。スタジアムに漂う嫌なムードを一掃したのが久保だった。
     
     38分、ハーフウェイライン付近でボールを受けた久保は単独ドリブルで切れ込むと、マーカーふたりを巧みなステップで振り切ってするするとエリア内へ侵入。3人の守備者に囲まれながらも、GKの出端を突くコントロールショットを放ち、鮮やかにゴールに流し込んだのだ。圧巻のゴラッソで今シーズン5点目を決めた。
     
     ベルギー国営放送の『RTBF』は、「驚きのスーパーゴールだ! シーズンベストの候補に挙げてもいい得点で、ユウヤ・クボがあらためてそのクオリティーの高さを示した」と絶賛した。
     
     さらに久保は78分にもゴールに絡む。右サイドでボールをキープしてムスクロン守備陣の注意を引くと、鋭い切り返しから中央へパス。これをフリーで受けたディラン・ブロンが左足でスライダーショットをねじ込んだ。久保のお膳立てでヘントはリードを広げ、そのまま3-1で勝利した。
     
     1ゴール・1アシストと奮迅の働きを見せただけでなく、積極果敢にハイプレスを掛けるなど守備でも貢献した久保。コンディションの良さを窺わせ、その好調ぶりに呼応するようにヘントも上昇曲線を描いている。シーズン序盤の躓きを取り返し、リーグ戦3連勝で暫定4位に浮上した。

    11/25(土) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032958-sdigestw-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:50:35.60 _USER9

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    名誉挽回のチャンスを待っている。日本代表FW久保裕也(ゲント)は気持ちを切り替え、14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む。
    10日のブラジル戦(1-3)では自身のミスから失点につながるカウンターを浴びるなど、前半のみの出場に終わったが、「自分に生かしていければ。
    ネガティブになる必要はまったくない」と、苦い経験も糧にする決意だ。

    普段プレーするベルギーでの代表戦。試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンはクラブ・ブルージュの本拠地とあってプレー経験もある。
    とはいえ、ベルギー代表はプレミアリーグなど海外のクラブでプレーしている選手が大半。
    「ベルギーでやっている選手はほとんどいないから分からないけど、ボールを持てるし、回せるし、うまい選手が多い」と、そのイメージを語った。

    「規格外のプレイヤー」と評したFWロメル・ルカク(マンチェスター・U)らタレントぞろいのベルギー。
    ブラジルに続く世界トップレベルの相手に対し、「いい経験になるし、プラスにしかならない」と胸を高ぶらせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-01646246-gekisaka-socc
    11/13(月) 5:49配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:42:43.27 _USER9
    ベルギー攻略のカギは“裏”…乾貴士と久保裕也が指摘する突破口とは
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668095.html?cx_top=topix
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    ベルギー戦を展望した乾貴士と久保裕也(左から) [写真]=新井賢一

     付け入る隙は十分にある。日本が14日の国際親善試合で対戦するベルギーはFIFAランキング5位の強豪国だが、守備に不安を抱えているようだ。

    「(ベルギーの)3バックはあまり速くないという情報があったので、裏をしっかりと突いていこうと話している」

     そう言って、弱点を指摘するのはMF乾貴士(エイバル)だ。ベルギーは今月10日のメキシコ戦にトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)、デドリック・ボヤタ(セルティック)、ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)の3バックで臨んだ。
    本来のレギュラーであるトッテナムのトビー・アルデルヴェイレルトとヤン・ヴェルトンゲンがケガで不在という影響はあるが、メキシコのスピーディな攻撃に振り回され3失点。守備に課題が残る結果となった。

     FW久保裕也(ヘント)もまた、「サイドバックが高く上がったら穴があく。そこが狙い目」とベルギー攻略のイメージを膨らませる。
    ブラジル戦は守備に追われる時間帯が多く、攻撃面で決定的な仕事ができなかった。その反省点を踏まえ、ベルギー戦では果敢に仕掛けたいと意気込む。

    「ドリブルで一枚、二枚、かわせるくらいでないといけない。特に強い相手になれば守る時間が長く、カウンターも増える。そういう時にサイドの選手は(単独での突破を)求められる」

     ドリブルといえば乾だろう。彼の縦への突破力は相手に脅威を与えることができる。「今の日本代表が目指しているのは裏を狙うところ。
    それをやっていかないといけないと思います。どのチームにも隙や油断はある。そこを突ければいい」。乾はわずかな隙も見逃さず、得点につなげる構えだ。

     日本と同じように小柄な選手が多いメキシコが、ベルギーを相手に3点を奪ったことはポジティブな要素。
    ブラジル戦と同じ轍を踏まないためにも、前から行くところは行く。巧みな駆け引きで相手の背後を突くことができれば、勝機も見えてくる。

    文=高尾太恵子

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:11:41.79 _USER9
    複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

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    指揮官は少々、ご立腹だった。
     
     2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
     
    「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
     
     少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
     
     決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
     
     だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
     
     スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
     
    「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
     
     また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
     
    「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
     
     ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

    10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:08:41.85 _USER9

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    キリンチャレンジカップ2017に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は10月4日、一般非公開でのトレーニングに臨んだ。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    リーグ戦序盤はノーゴールが続いていたが、9月17日に行われた第7節・オーステンデ戦、10月1日に行われた第9節のクラブ・ブルージュ戦でもゴールを決めるなど、調子を取り戻しているのではという指摘に久保は「チームでも試合に出られてるんで、コンディションは問題ない」と答える。そして「試合に出してもらえればゴールを狙いに行きたいですし、ゴールに絡むプレーをしたい」と、キリンチャレンジカップに向けた意気込みを示した。

    前回の招集では2試合ともに途中出場で、合わせても10分強のプレー時間にとどまった。悔しい思いはあったのだろうか。久保は「チームのことを考えながらやってました。代表に来たら代表のことを考えるという風にやっています」と話す。オーストラリア戦で同年代のFW浅野拓磨とMF井手口陽介がゴールを決めたことには「もちろん悔しさもあります」としながらも、「僕らの年代が活躍したってことで、すごく刺激をもらいました」と、ポジティブに捉えているようだ。

    今回はFW本田圭佑が未招集なため、右サイドでの活躍が期待される。しかし、そうした声にも「うーん、まあチャンスをもらえれば、しっかり目に見える結果を残せればいいかな」と、あくまでも冷静だ。

    また、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見で「日本人のポゼッション至上主義」に疑問を呈したことについて聞くと、久保は「僕らのチームは、つなごうとしてもつなげるチームではないので、最終的に蹴る形が多い。前に前に行くことも大事かなと思いますけど、それだけだと、やっぱり息詰まる時はあるかなとも思います」と、ポゼッションも「必要」としながらも、あくまでもメリハリを付けることの方が「大事」だと、自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010004-goal-socc

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