サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    久保裕也

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 10:41:30.81 _USER9
    ロシア・ワールドカップに臨む日本代表に選出されなかった久保裕也が自身の心情を吐露している。

    5月31日、日本代表の西野朗監督は、ロシア・ワールドカップに臨む23人の登録メンバーを発表。これまで日本代表としてロシア・ワールドカップのアジア予選で活躍し、ベルギーのジュピラー・リーグでも結果を残していた久保裕也は選出されなかった。

    久保は6日、『ゲーテ』内で掲載されている自身のエッセイで23人の発表について「テレビを見ながら、ワールドカップロシア大会の日本代表メンバーの発表の瞬間を待っていた。正直、メンバーに選んでもらえるだろうと期待していた」と振り返っている。

    「リーグが終わり、日本に帰ってきてからも、いつでも代表チームに合流できるように厳しいトレーニングを重ねていた。できることはすべてやってきた。名前を呼んでもらえれば、ロシアで自分の持てるすべてを出し切る気持ちでいた」

    「ついにそのときがきた。自分の名前が呼ばれるとしたら最後になるだろう。だが、西野朗監督がひとりずつ読み上げる名前を聞きながら、いやな予感がこみあげてきた。自信があったはずなのに、なぜか急に不安な気持ちになった。そして、その悪い予感はあたった。僕の名前は最後まで呼ばれることはなかった」

    久保は「いまの気持ちのままなら、僕はワールドカップをテレビで観ることもしないだろう。日本代表を応援したい気持ちはある。だが、ともに予選を戦った仲間たちがロシアの地で躍動する姿を観たとき、自分がどんな感情になるのか、よくわからない」と悔しさを噛み殺しながらも「6月になにも予定がないのは久しぶりだ。思いがけずに空いてしまったこの時間を、自分の未来のために使いたい」と続け、今後の巻き返しに向けて気概を示している。

    また、ベルギーメディア『voetbalnieuws』も久保のこの言葉を伝え「ヘントのFWはワールドカップに臨むメンバーに選ばれなかった。森岡亮太(アンデルレヒト)とともに、ベルギーリーグのアタッカーは日本代表監督に無視され、ロシアに行くことは許されない」と報道。自国所属選手が結果を残しながらも、W杯メンバーに選出されなかったことをクローズアップしている。

    goal 6/7(木) 8:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 12:13:45.43 _USER9
    久保が古巣・京都でエスクデロ競飛王とトレーニングを実施したことをツイッターで報告

    日本代表は30日の国内壮行試合ガーナ戦に向けて、27日に国内合宿7日を迎えた。2日連続で3バックをテストするなど、徐々に“西野ジャパン”の輪郭が見えてきたが、同日にヘントFW久保裕也が公式ツイッターを更新。「セルさんと一緒にトレーニング‼?」と綴り、追加招集を信じて古巣の京都サンガF.Cで“極秘練習”を行っていることを明かした。

     18日に発表されたガーナ戦メンバー27人のリストに、久保の名前はなかった。西野朗監督は会見で、所属クラブでプレーオフの試合を控えていることを不選出の理由に挙げていた。

     久保は現地時間20日のプレーオフ最終節クラブ・ブルージュ戦(1-0)に先発出場し、決勝点を挙げて勝利に貢献。来季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)予選2回戦行きを懸けた「テストマッチ」出場へとチームを導いた。

     その後、久保は日本代表が国内合宿2日目を迎えた22日に帰国。「(追加招集を)信じて待つしかない」と語った一方で、西野監督は25日に太ももの負傷を抱えるMF乾貴士(エイバル)の回復具合を鑑みて「再招集というのは考えてはいない」と発言していた。

     そんななか、久保は27日に公式ツイッターを更新し、「セルさんと一緒にトレーニング‼?」と一言綴るとともに、一枚の写真をアップした。“セルさん”とは、京都のFWエスクデロ競飛王のこと。両者はクラブシーンでの共闘はなく歳も5つ離れているが、久保は2013年に海を渡ってからも帰国時には古巣・京都のクラブハウスを訪れており、今回一緒に練習を行う運びとなったようだ。

     形式上、今シーズンの日程を終えている久保だが、トレーニングで汗を流すのも追加招集という“吉報”に一縷の望みを残しているからに他ならない。ガーナ戦翌日に予定されているワールドカップ本登録メンバー23人にその名前はあるのか。24歳のアタッカーは最後の最後まで全力を尽くす覚悟だ。

    フットボールチャンネル 5/28(月) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106701-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:36:26.98 _USER9
    久保裕也、ベルギーから帰国 追加招集には「信じて待つしかない。準備は出来ている」
    2018年5月22日17時23分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180522-OHT1T50123.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000123-sph-socc

    帰国したベルギー1部ゲントのFW久保裕也 
     20180522-OHT1I50105-L[1]

      
    ベルギー1部ゲントFW久保裕也(24)は22日、シーズンを終えて成田空港に帰国した。2季連続のシーズン11得点を記録。「まだ満足いく結果ではない。最低ラインは出来て良かった」と振り返った。
    20日の同国プレーオフ1のクラブ・ブルージュ戦で決勝ゴールを挙げ、チームを来季の欧州リーグプレーオフ出場へ導き、「シーズン最初はよくなかったが、最終的にはチームの目標を達成できて良かった」と話した。

    所属先での日程の問題を配慮して招集されなかった親善試合ガーナ戦(30日・日産ス)に臨む日本代表への合流も可能となり、西野朗(64)監督も「「乾、岡崎の状態、香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい。戦力として考えている」と話していただけに、追加招集に注目が集まる。
    久保は「今の状況ではどうなるか分からない。追加招集を信じて待つしかない。コンディションはいい」。また、約1か月後に迫ったロシアW杯については、「もちろんW杯は目標。必ず出たいと思ってやっているし、しっかり準備は出来ている」と熱い思いを語った。

    また、同便で同国1部アンデルレヒトMF森岡亮太(27)も帰国した。 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 02:19:00.45 _USER9
    西野監督「終わった?」久保ヘントPO終了知らず?
    2018年5月21日20時11分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201805210000871.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00215906-nksports-socc

    日本代表の合宿で西野監督(左)は香川ら選手と一緒にランニングする(撮影・山崎安昭)
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    日本代表西野監督(右から2人目)はストレッチする大迫(右)と浅野ら選手を見守る(撮影・山崎安昭)
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    サッカー日本代表が21日、千葉県内で30日の国際親善試合ガーナ戦(日産ス)とワールドカップ・ロシア大会へ向けた国内合宿をスタートした。

    西野朗監督(63)は練習後、囲み取材に応じた。その中でガーナ戦のメンバーから漏れた久保裕也(24=ヘント)の追加招集の可能性があるかと聞かれると
    「まだ決まっていない。プレーオフがある」と、ヘントがベルギーリーグのプレーオフを戦っている最中であることを強調した。

    ただヘントは20日に行われた優勝プレーオフ最終節で、優勝を決めたクラブ・ブルージュと対戦。久保の決勝弾で1-0で勝ち、プレーオフ4位でシーズンを終えており、完全に勘違いしていた。
    取材陣から「プレーオフは終わっていますが?」と再度、久保の追加招集の可能性について聞かれた西野監督は「終わったのか?」と首をやや傾げた。

    その上で「乾の状態、岡崎の状態…香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい」と言及。
    合宿初日に別メニュー調整だった岡崎慎司(32=レスター)、フルでメニューをこなしたものの、ブンデスリーガで3カ月、プレーしていなかった香川真司(29=ドルトムント)、
    そしてクラブでの練習中に味方と接触し、右大腿(だいたい)四頭筋に腫れがある乾貴士(29=エイバル)の状態をチェックする考えをを示唆した。

    西野監督は18日に都内で行ったガーナ戦のメンバー発表の際、久保について「久保に関しては自クラブで27日までプレーオフというシビアな日程。最後に入る、入れないは今週決定する。
    クラブに対して、オフィシャルな非常に大切なゲームに対して、状況によっては追加招集もかなう段階。クラブに影響を与えるような形でリストを出したくない。もちろん戦力として考えておりますし、海外組には幾つかある…それが久保の状況」と説明していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月)
     
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    ヘントのFW久保裕也が、20日に行われた上位6チームで優勝を決めるジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第10節のクラブ・ブルッヘ戦で、今シーズンのリーグ戦11点目を決めた。

     3試合連続で先発出場の久保は28分、DFサミュエル・ギコのロングパスに反応し、エリア内右で絶妙なトラップから右足シュートを流し込んで先制点を挙げた。これで今シーズンのリーグ戦2試合ぶり11点目となった。

     久保は18日に発表されたキリンチャレンジカップ2018(30日)のガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名から外れた。西野朗監督はクラブでの日程を考慮して招集外としたが、「戦力として考えている」と追加招集の可能性を示唆しており、久保はゴールで好調をアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761658-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     

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    ジュピラー・プロ・リーグ優勝プレーオフ第9節が13日に行われ、ヘントとアンデルレヒトが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に得点が生まれる。ヘントはカウンターから左サイドを崩すと、ロマン・ヤレムチュクのクロスを最後はモーゼズ・サイモンが合わせて先制点を奪う。

     試合は1-0で終了。ヘントは7試合ぶりの勝利。一方のアンデルレヒトは2連敗となった。ヘントの久保裕也は先発フル出場。アンデルレヒトの森岡亮太は82分までプレーしている。

     最終節の次戦、アンデルレヒトはホームでヘンク、ヘントはアウェイでブルージュと対戦する。

    【スコア】
    ヘント 1-0 アンデルレヒト

    【得点者】
    1-0 66分 モーゼズ・サイモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757502-soccerk-socc








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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金)
     
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    【ヘンク 1-1 ヘント ジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節の試合が行われ、ヘントはヘンクのホームに乗り込んで対戦。

     ヘントに所属する久保裕也は先発出場を果たしている。試合開始して15分、チャクベタゼがゴール前に折り返したボールに久保がダイレクトで合わせて先制点を決めた。久保にとっては今季公式戦10得点目となっている。

     しかし66分、ゴール前のパス回しから守備を崩され、最後にヘンクのサマッタに押し込まれて同点に追いつかれてしまった。さらに84分、ファールを犯したルーステッドが2枚目のイエローカードで退場。後半アディショナルタイムには、デヤーゲレも2枚目のイエローカードで退場しヘントは9人になってしまう。それでも耐え抜き、試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    15分 0-1 久保(ヘント)
    66分 1-1 サマッタ(ヘンク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268895-footballc-socc











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    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
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    ジュピラーリーグは、22日に優勝プレーオフ第5節が行われ、ヘントはシャルルロワと対戦した。

    プレーオフここ2試合で勝利のないヘントは、前節プレーオフ初先発の久保裕也がこの日もトップ下で先発した。

    優勝へ向け、最下位シャルルロワ相手に敵地で負けられないヘント。しかし、23分に失点すると、54分にも追加点を許す苦しい展開に。

    2点ビハインドの状況の中、久保が反撃の狼煙を挙げるゴールを奪う。60分、味方のパスが相手DFに当たってポストに弾かれると、こぼれ球を狙っていたのは久保。冷静にゴールへ押し込み、ヘントが1点を返す。

    その後もゴールを目指して攻め続けるヘントだったが、最後まで1点及ばず。1-2と敵地で敗れ、プレーオフ3試合勝利無しとなった。一方のシャルルロワは、プレーオフ初勝利となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000036-goal-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     
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    【アンデルレヒト 0-2 ヘント ベルギー1部優勝プレーオフ第1節】

     現地時間1日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第1節、アンデルレヒト対ヘントは、2-0でアウェイのヘントが勝利した。アンデルレヒトの森岡亮太はフル出場。ヘントの久保裕也は79分から途中出場し、今季8得点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズンの上位6チームが参加する優勝プレーオフ。立ち上がりは森岡が先発したアンデルレヒトが良いスタートを切って鋭い攻撃を仕掛けた。森岡に頻繁にボールが入り、チャンスを演出していく。

     しかし、15分を過ぎたあたりからは久保がベンチスタートとなったヘントのペースに。何度もゴール前に侵入して先制点を予感させた。

     だが、どちらも自分たちの時間帯をいかしきれず、0-0で折り返す。

     試合は後半の立ち上がりに動いた。47分、ヘントは右サイドからカルがクロスを入れると、ペナルティエリア内で混戦に。最後はゴール前のデヤエヘレが決めて先制した。

     1点を追うアンデルレヒトは、猛攻に出る。58分には森岡に決定機。ペナルティエリア内でマークが外れると味方からのパスを受けてGKと1対1になった。GKの逆をとってていねいに放ったシュートは右ポストに弾かれ、同点弾とはならない。

     アンデルレヒトの猛攻に耐えるヘントは、78分に久保を投入。フレッシュな選手を入れてカウンターに迫力を持たせた。

     すると86分に久保が勝負を決める。ヘントがPKを得ると、キッカーは久保。このPKはGKに止められてしまうが、こぼれ球を冷静に詰めた。久保はこれで今季リーグ戦8点目となった。

     試合は2-0でヘントが勝利。プレーオフで好スタートを切った。

    【得点者】
    47分 0-1 デヤエヘレ(ヘント)
    86分 0-2 久保裕也(ヘント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263559-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 12:02:26.71 _USER9

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    日本代表は26日、翌日に控えた「キリンチャレンジカップ2018 in EUROPE」ウクライナ代表戦に向けてベルギーにて前日練習を行った。 
      
      
     練習後、FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が取材に応じ、「個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」と、個々のプレー向上が重要との考えを明かした。

     23日の国際親善試合・マリ代表戦で先発メンバーに名を連ねた久保は、前線からのプレスについて「ハマるところはハマっていたし、ハマっていないところもありましたし。でも、いろいろミーティングもしていますし、そこでチームで連動できたらいいと思います」とコメント。最終ラインの背後へ飛び出す動き出しについては「常に求められていますし、もっと出していければいいと思います」とも語った。

     そしてウクライナ戦に向けて「やることはあんまり変わらない。もっとチャンスを作ったり、絡めたらいいと思います。プレッシャーのかけ方とかはみんなで合わせているし、あとはボールの運び方とか。ウクライナに対してのやり方も結構やっているので」と話し、以下のように続けた。

    「僕は個人のことしか考えていないというか。どうプレーしたらもっと良くなるか、ということしか考えていないです」

    「(結果が出ていないことについては)別にそんなにネガティブに捉える必要はないかなと思います。W杯が本番だと思うので、そこで結果が出るか出ないか、です」

    「個人のことを考えるしかないと思います。個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」

     個々のレベルアップが重要との考えを強調した久保。2試合連続で出場機会は訪れるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00734156-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:13:23.30 _USER9
    昨季チームのエースとして大活躍したこともあってか、今季ヘントが結果を出せなかった時は日本代表FW久保裕也が批判の対象になることも少なくない。
    特に目立つのは、久保が自己中心的なプレイをしているとの批判だ。

    ヘントはリーグ戦で4位とまずまずの位置にはいるものの、今節はオーステンデに2-3で敗れてしまった。
    ベルギー『HLN』は「再びクボの悪いところが出た」とエースの働きに不満を示しており、久保もこの試合では70分に途中交代している。

    さらに『Voetbalnieuws』も「久保は再びサッカーがチームスポーツであることを忘れていた」と批判しており、
    ゴールを奪うことに貪欲な久保の姿勢が受け入れられないところもあるようだ。

    また興味深いのが同メディアのアンケートだ。「クボは利己的すぎるか?」との問いに対して86%もの人がYesと答えているのだ。
    日本人選手はあまり我が強い方ではないとされるだけに、久保に対しての印象は少々意外だ。

    久保もロシアワールドカップを戦う日本代表メンバーに入るために得点に絡んでアピールしたいとの思いは強いはず。
    それが利己的と取られている部分もあるようで、納得させるには結果を出すしかないだろう。

    2018年3月6日 17時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/14394556/

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     名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)
     
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    ヘントの日本代表FW久保裕也は、久々のスタメン落ちとなったが、途中出場からキレのある動きを見せた。

    ヘントは24日、ジュピラーリーグ第28節でワースランド・ベフェレンと対戦。久保がリーグ戦で先発落ちしたのは、昨年9月に行われた第6節のゲンク戦以来となった。

    試合は18分にベフェレンが先制点を手にする。上位に踏みとどまるため、勝ち点を落とせないヘントだが反撃のチャンスをつかめず後半へ。すると58分、久保が途中出場から出番を得て、トップ下に入る。

    徐々にゴール前へボールを入れていく回数が増えるヘントは、81分にコーナーキックから1点を返し、同点とする。さらに終盤、久保がディフェンスラインと前線の架け橋となりながら、ボールを前へつないでいく。

    そしてアディショナルタイム、ヘントはロマン・ヤレムチュクがクロスに合わせて、ついに逆転弾をつかむ。試合はそのまま勝利し、ヘントは7試合負けなしとしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000044-goal-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     ■ジュピラーリーグ第27節 ヘント 2-2 メヘレン
    ヘント:ヤンガ(57分)、ヤルムチュク(72分)
    メヘレン:タインモント(2分)、リッツ(19分)

    ジュピラーリーグ第27節が18日に行われ、ヘントとメヘレンが対戦した。

    久保裕也はアタッカーで先発。立ち上がりから下がってボールを引き出しながら、リズムをつかもうとするが、先手を取ったのは15位のメヘレン。2分、タインモントがクロスに合わせ、スコアを動かす。

    さらに19分には、マッツ・リッツがシュートのこぼれ球を押し込み、メヘレンが2点をリードする。ヘントはなかなかペースをつかむことはできず、2点ビハインドで前半を終えた。

    後半に入ると、地力で勝るヘントが反撃に打って出る。57分にはクロスにランゲロ・ヤンガが頭で合わせ、3戦連発弾で1点を返す。さらにヘントの勢いは止まらない。72分、久保がバイタルエリアで強さを見せると、サイドに展開。のクロスから、ロマン・ヤルムチュクがニアで巧みに合わせ、ついにスコアをタイに戻す。

    終盤まで押し込み続けたヘントだが、ひっくり返すことはできずドローで終了。ヘントは6試合負けなし。なお、久保は87分に途中交代している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010000-goal-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

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     【ヘント 3-0 シントトロイデン ベルギー1部第26節】

     現地時間10日に行われたベルギー1部リーグ第26節でヘントはシントトロイデンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は先発出場で84分までプレー。今季7点目となるゴールを決めている。シントトロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

    ヘントは11分、久保のゴールで先制した。右サイドでパスを受けた久保からペナルティエリア内のジャンガにボールが出ると、相手選手と競り合ってお互いを引っ張る形となりボールがこぼれる。このボールを久保が拾ってシュートを放ち、今季7点目を決めた。

     後半の立ち上がりにシントトロイデンが退場者を出すと、ヘントはリードを広げていく。56分、中央の久保が左前方にパスを通し、デヤエレヘがシュート。これがDFに当たってわずかにコースが変わり、ゴール右隅に決まった。

     65分にジャンガのゴールで3-0としたヘントは、84分に久保との交代で16歳のラスキンをデビューさせる余裕の展開で危なげなく勝利。同日の試合で負けた森岡亮太が所属する3位アンデルレヒトとの勝ち点差を3としている。

    【得点者】
    11分 1-0 久保(ヘント)
    56分 2-0 オウンゴール(ヘント)
    65分 3-0 ジャンガ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255578-footballc-socc





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