サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    川島永嗣

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    14: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 15:38:52.77
    頭の中でのイメージ
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    現実
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 06:09:37.14

    20180626-00249840-nksports-000-8-view[1]

    「川島しかいない」元代表の松永成立氏は交代論否定

    元日本代表GKで現在は横浜GKコーチの松永成立氏は「本人も認めているように、あれはミスですね」
    と言って、失点シーンを振り返った。「ポジショニングは問題ないし、守り方は間違っていない」と言った後
    「キャッチングすれば問題なかった」と続けた。

    「川島交代」の声も噴出する。しかし、松永氏は否定した。
    「練習のパフォーマンスは東口や中村の方がいいかもしれない。でも、試合から離れている上に、
    大会のグレードが違う。経験値のない選手がいきなり出たら、プレーどころではない」。
    リスクの大きさを理由に、ポーランド戦でも正GKの起用を推した。

    不安なのは、川島のメンタル。ミスを引きずらないことだ。
    松永氏は「自らミスだと口にできたのは、開き直れた証拠。
    失点の後は悪いパフォーマンスではなかったし、安定している部分もあった」と話した。

    さらに「批判にさらされるのもW杯の日本代表だからこそ」。厳しい批判も期待が大きいからこそだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00249840-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 05:13:19.20

    20180625-00042880-sdigestw-000-4-view[1]


    日本の採点は以下の通り。

    GK
    1 川島永嗣 0点

    DF
    5 長友佑都 2点
    19 酒井宏樹 1点
    3 昌子源 1点
    22 吉田麻也 1点

    MF
    7 柴崎岳 1点
    8 原口元気 1点
    →9 岡崎慎司 1点
    10 香川真司 1点
    →4 本田圭佑 2点
    14 乾貴士 2点
    →11 宇佐美貴史 採点なし
    17 長谷部誠 2点

    FW
    15 大迫勇也 1点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000059-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:50:10.92 _USER9
    パンチングミスでセネガルに先制点献上、世界のファンが辛辣コメントを書き込む

    20180625-00115137-soccermzw-000-8-view[1]


     日本代表GK川島永嗣(メス)が、現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のセネガル戦に2試合連続で先発出場し、前半11分にパンチングミスから先制点を献上してしまった。初戦のコロンビア戦に続くミスによる失点に、世界のサッカーファンもツイッター上で騒然。「ワールドカップ最低のゴールキーパー」「大災害」など、辛辣なコメントで炎上している。

     前半11分、日本の左サイドを崩されセネガルDFムサ・ワゲがクロス。逆サイドのMF原口元気がバックヘッドでクリアを試みたが甘くなり、こぼれ球をDFユースフ・サバリに詰められた。右足で放たれた低弾道のシュートを川島は両手でパンチング。しかし、真正面に弾いたボールは目の前にいたFWサディオ・マネを直撃。はね返りがゴールに吸い込まれ、先制点となってしまった。

     川島は19日に行われたW杯初陣のコロンビア戦(2-1)でも、壁下を通した相手の直接FKに反応し切れず、ゴールラインを越えた地点でボールを止めて失点。大会直前に行われた国際親善試合スイス戦(0-2)でも致命的なスローイングミスなどを犯していた。

     中途半端なパンチングでセネガルに先制点を献上した凡ミスに、世界のサッカーファンも騒然。ツイッター上には辛辣なコメントが飛び交っている。

    「カワシマはワールドカップ最低のGK。メスでもおかしなプレーをしていた」
    「カワシマというよりカーウォッシュだ。ボロボロだ」
    「いずれにしても、カワシマによる究極的に酷いセーブだった」
    「なぜカワシマはパンチングしたんだ。キャッチしてグラウンドに倒れれば良かったじゃないか」
    「カワシマは大災害だ」
    「カワシマによる、ショッキングなゴールキーピング」
    「メルシー・カワシマ」

     失点後は勇敢な飛び出しでチームの危機回避に成功するなど好プレーも見せた守護神だが、現在リーグ・アンに所属するだけにフランス語での批判が目立っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115137-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 06:54:20.65 _USER9
    いつもと変わらなかった。川島は試合会場の芝を確認し、ボールの感触を手になじませながらキャッチング練習に励んだ。関係者によると、非公開の戦術練習では主力組に入った。35歳96日。日本代表のW杯最年長出場となるセネガル戦へ落ち着いて調整した。

     「何を言われようが特に気にしてない。仕方ない」。19日のコロンビア戦で喫したFKからの失点を巡り、世界中から批判された。根拠の薄いものもあった。反論するわけでもない。耳をふさぐわけでもない。それでも心は落ち着いていた。スポーツ報知に明かした「不動心」。集中することが大事だと分かっていた。

     MFキンテロのFKはジャンプした日本の壁の下を通った。DF陣はギリギリまで跳ばないという打ち合わせがあったと明かしたが、川島はその約束事を口にしなかった。「それを言うと、次の相手が(壁の)上を狙ってくるかもしれない」。情報戦を考え、批判も覚悟した。チームの勝利を第一に考える姿勢は不動だった。

     川崎時代、感情を抑えられない時もあった。08年5月17日、小林慶の56メートルロングシュートが決勝点となり敗れた古巣の大宮戦後は悔しさのあまり無言で会場を後にした。翌日に取材対応しなかったことをわびる人柄は今も変わらないが、動じない精神力は10年からの欧州挑戦でより強くなった。

     3度目のW杯に臨む心境を短い言葉で表現した。「失うものがない大会」。そして「これまで散々失ってきたからね」と付け加えた。失意の14年ブラジル大会後、15年に半年間の浪人も経験し、ベルギーの自宅近くの森をトレーニングで走った。メツと契約した時は第3GKと言われながらもレギュラーを奪った。「失った」と表現するが、逆境への強さは鍛えられた。エースFWマネらセネガルの強力攻撃陣を目の前にすると闘志がわき出てくる。川島は無失点を目指しゴールマウスに立つ。(羽田 智之)

    6/24(日) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000017-sph-socc 
      
     20180624-00000017-sph-000-7-view[1]

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 05:10:14.75 _USER9
    6/23(土) 5:00配信
    城氏提言「セネガル戦では川島、長谷部の先発メンバー外しを再考すべし」

    歴史的勝利をコロンビア戦で刻んだ日本代表の本当の戦いはここから始まる。セネガルからは最低でも勝ち点「1」を奪わねばならない。ポーランド対セネガルの試合は、現地のメディアセンターで見たが、アフリカのチームらしく、しなやかなスピードがあり、個々の身体能力は高い。前への推進力はワールドクラスで、それが国民性なのかもしれないが、一度乗せると手がつけられない勢いをチームにもたらす。ポーランド戦でもオウンゴールで先取点を奪うと一気にテンポアップした。一人ひとりが守備にも献身的で運動量も多い。エースのサディオ・マネだけでなく、特にゴールを奪ったエムバイエ・ニアン、イスマイラ・サールの両サイドが要注意。ここがセネガルの攻撃起点となっている。

    守備は組織的だが、時折、集中力に欠ける。ポカも目立つのだ。何かがひとつ狂うと、急に守備組織が機能しなくなって乱れる。ゴールに向かう推進力とスピードを生かしたオフェンス、つまり「前へ」は強いが、一方で、その裏に弱点がある。

     日本は、11対10で数的有利となったコロンビア戦で、相手のディフェンスの裏や、合間に狙いを定めてパスを通して再三攻撃のチャンスを作ったが、そういう揺さぶりで、セネガルのディフェンスをボールウォッチャーにしてしまいたいところだろう。

    私は、セネガルにリズムを作らせないために試合開始15分の攻防が重要だと考えている。ここで粘り強く、セネガルが嫌がって、イライラするようなディフェンスのマークを続ければ、必ず隙が生まれる。セネガルは、ポーランド戦の序盤は引いて守っていたが、日本は引かずに中盤で、積極的にプレスをかけなければならないだろう。
     
     コロンビア戦では、セカンドボールの争奪に勝って、そこを支配できたが、セネガル戦でも、ガムシャラに球際に行き、セカンドボールを徹底して拾っていくことが重要になる。
    逆に、ここでの攻防にミスが出るとスピードのあるカウンターの餌食になる。
    そして、ディフェンスでは、不用意なスライディングはやめたほうがいい。セネガルの選手は、まるで足が伸びるかのように対応してくるため、不用意なスライディングを仕掛けた場合、簡単に外されて、そこからピンチにつながる危険性さえある。
     ワールドカップの戦いは、たったひとつのミスが命取りになるのだ。
     キーマンは乾、原口の両ウイングだと考える。真ん中を崩すことは互いに難しい。攻守において、サイドを制するものがゲームを制するという展開になると予想する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000001-wordleafs-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 07:37:47.07
     
    20180621-00000074-sph-000-3-view[1]

    同点弾を許したGK川島のミス。あれを見れば、セネガルとポーランドが弱い日本のGKを標的にするのは間違いない。そして勝ち越した後の守り。かなり怪しい守備だったが、点を奪った後、最終ラインを下げすぎて、相手に有利なポジションを無条件に与えすぎるのが原因だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000074-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 23:31:08.55 _USER9
     
    20180611-00000117-dal-000-5-view[1]


    サッカーのW杯ロシア大会を控える日本代表は10日、パラグアイ代表との国際親善試合(12日、インスブルック)に向け、オーストリア・ゼーフェルトで冒頭15分間を除く非公開で練習を行った。

     GK川島永嗣(メッス)が守護神死守に気合をみなぎらせた。スイス戦では不用意な飛び出しや、スローイングでのミスでピンチを招き「自分のパフォーマンスは(ガーナ戦を含む)ここ2試合、まったく満足していない」と反省。

     本大会を前に正GK交代の可能性も出てきたが「GKというのはそういうポジション。パフォーマンスを上げられるのは自分しかいない。切り替えてやっていきたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000117-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 16:34:02.44 _USER9

    20180609-00000004-goal-000-2-view[1]


     「正直、収穫があったかどうかは分からないです」

     そう語るのは、スイス戦でフル出場した日本代表GK川島永嗣だ。

     日本代表は現地時間8日、国際親善試合でFIFAランキング6位の強豪スイスと対戦。42分にPKで先制されると、82分にはカウンターでリードを広げられる。日本代表はチャンスをほぼ作ることができぬまま、0-2の完敗を喫した。

     川島は「今の自分たちに一番大切なのは結果だと思う。どんなに話し合っても、結果が出なければ意味がない。手ごたえっていうのものは、結果から得られるもの」と、率直な感想を述べた。

     日本代表は5月30日に開催されたキリンチャレンジカップ2018・ガーナ代表戦に続き、スイス代表戦でもPK献上。同じように先制されたことについて川島は「自分たちの我慢強さが必要」だが、「そういう状況になった時にもう一度、自分たちが前に出ていく力も必要」と、攻守両面での力強さが必要だと強調した。

     記者から試合後のチームの雰囲気を問われた川島は、「この状況の中でやるしかないってことは分かっている。どれだけ改善できるかということは変わらないです」と返答。そして、次のようにチームの現状を語った。

     「前の試合に比べればいい面が出てきてる。そういう意味でポジティブになれる部分はありますけど、ポジティブになることが全てではないと思う。守備の面でも、崩されてないのに失点を喫してしまうのは、自分たちが真剣に向き合っていかないといけない部分。チーム全体でやるところと、局面局面でやるべきところを詰めていかないといけない」

     日本代表は12日、2018FIFAワールドカップ・ロシア本戦前、最後の国際親善試合で、パラグアイ代表と対戦する。(Goal.com)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180609/jpn18060912260029-n1.html

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    232: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 02:45:33.86

    HcqMJZa[1]



    川島って自分が手使っていいポジションなの忘れてるんか? 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 11:38:37.02 _USER9

    20180604-00000005-goal-000-2-view[1]


    ロシア・ワールドカップへ臨む日本代表は、3日からオーストリア・ゼーフェルトで事前合宿をスタートさせた。練習後、川島永嗣が取材に応じている。

    開幕まで2週間を切ったロシアW杯。コンディション調整のために8日にスイスとの親善試合を控える中、日本代表は欧州合宿で初の本格的な練習を開始した。

    守護神の川島永嗣は、限られた時間内で突き詰めていくだけと語った。

    「もうここからは決まったメンバーの中で、どれだけ自分たちが結果を残すために突き詰めていけるかって部分だと思う。限られた時間の中でこの素晴らしい環境の中で有効に使っていけるかだと思いますね」

    8年前の南アフリカ大会でも、標高の高い場所で直前のトレーニングを行っていた日本代表。川島は当時と共通する部分、そして進歩している部分両方を感じたようだ。

    「あの時もこういう感じでしたし、似てると思います。今日はずっとGK別だったんで、そのへんは分からないですけど、準備するに当たってね、いろんなアプローチの仕方があると思うし、今のこのチームになってからいろんな意味でアプローチを変えて、いい状態で選手たちが臨めるようにスタッフの人たちも考えてくれていると思う。そういう意味では、自分たちのコンディションもいい形で持っていけると思うし、しっかりチームのやるべきことをやって、選手一人ひとりがいいコンディションで臨んでいけるのかなと思います」

    「(個々のデータとかを細かくチェックして負荷を変えている?)国によって違うと思いますけど、ドイツとかもそうだと思うし、いろんなところでそういうことはやっていると思う。実際に数値の中で疲れを見るのもそうだし、どれだけもっとできるのかもそうだし、いろいろ見えてくる部分っていうのは8年前よりあると思う。そういう意味で、いい意味で科学的には進歩してると思うので、うまく生かしていいコンディションを作っていければいいと思います」

    日本代表は、9日にスイスと、12日にパラグアイ親善試合を行った後、19日にいよいよW杯初戦のコロンビア戦に挑む。35歳の守護神は、自分たちの意識をハッキリさせることが重要だと語った。

    「もうトレーニングマッチも限られていますし、やっぱり練習でまず自分たちはどれだけやろうとしてることをハッキリ意識を持ってやれるかだと思う。ゲームの中で自分たちがやろうとしてることとのギャップも確実に出てくると思うので、それをうまく練習とトレーニングマッチですり合わせていくことが大切かなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 06:05:07.95 _USER9

    20180531-00000044-spnannex-000-1-view[1]


    5/31(木) 6:01配信
    川島 ミスミス2失点を猛省「迷惑をかけてしまった」
     ◇キリンチャレンジ杯 日本0―2ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

     GK川島が痛恨の2失点を喫した。「2点とも自分のミス。迷惑をかけてしまった」。前半8分の先制点はペナルティーエリア外のFKから。壁は8人で、あえて空けていた壁と壁の間を抜けたボールを止められず。詰めていたゴール左を抜かれてしまった。

     後半6分には飛び出して来た相手をペナルティーエリア内で倒してしまい、PKを献上。「自分が出るか、出ないかの判断。しっかり判断しなくてはいけなかった」。PKも逆を突かれた。

     自身3度目のW杯を迎える。所属先メスでも当初は控えから下克上で、29戦出場の実績を残した。「今日はできなかったが、後ろから支えていかないといけない」と川島。W杯で自慢の“ドヤ顔”を復活させられるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000044-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 12:37:03.25 _USER9

    20180525-00271130-footballc-000-2-view[1]


    日本代表は25日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

     ワールドカップ直前に監督が代わる中、川島永嗣は「みんなが何かしたいという気持ちでいると思う。一人ひとりが自覚を持っていく中で、ただ、チームの状況を考えすぎるのではなく、一人ひとりが持っている能力を発揮することが自分たちにとって今大切なことだと思う」と語った。

     ガーナ戦に向けては「自分たちが日本を代表する選手だというのをピッチの上で見せる」とし、「そこから自分たちが積み重ねてきたものだったり、一人ひとりの良さというのが上に乗っかってくる」と述べた。

     ワールドカップで結果を残すためにも「本音で言い合わなければいけないと思うし、そういう部分が大切になってくる」と言う川島だが、こうも述べている。

    「話せば解決する問題でもないと思いますし、話した上でどれだけピッチで表現できるか。コミュニケーションの本当の意味というのはそこじゃないのかなと思います」

     チーム内でしっかりと意見交換しながら、それを試合で体現する。まずはガーナ戦で、『コミュニケーション』の成果を見せたいところだ。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/25(金) 21:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180525-00271130-footballc-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 00:06:16.05 _USER9
    5.6 リーグ1第36節 メス1-2アンジェ]

     リーグ1は6日に第36節を行い、日本代表GK川島永嗣が所属するメスはホームでアンジェと対戦し、1-2で敗戦。あと2試合を残し、3年ぶりとなる2部への降格が決定した。

     『フランスフットボール』は、「後半アディショナルタイムで何が起きてしまったか、まだ説明できない」と川島の落胆の様子を伝えている。「私たちは今シーズン、最後の数分の場面でたくさんの勝ち点を失ってきたが、それらを分析するのは非常に難しい。2部への降格は失望以上のことです。みんなで本当に士気を保とうとしていたので、今日の結果は受け入れがたいです」と悔しさを露わにした。

     川島は前半26分の好セーブなど、幾多のピンチからゴールを守っていた。しかし1-1と追いつかれた後半アディショナルタイム4分、相手のパスワークに翻弄されたメス守備陣は最終ラインを下げてしまい、PA右からのクロスにノーマークで右足ダイレクトボレーを打たれる。川島は懸命に右手を伸ばしてセーブしようと試みたが叶わず。無念の降格決定弾となった。

     上位のパリSGやリヨンといった強豪相手には大敗を喫したものの、それ以外では勝機がゼロだったわけではない。直近10試合のうちで6試合は一時的にリードを奪っており、その後逆転を許す場面が目立っていた。この試合でもメスはシュート数8本に対し、アンジェからは17本のシュートを被弾。好セーブをみせた川島だが、失点数だけ見れば悔しい結果に終わってしまった。

    5/7(月) 10:11配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-01653515-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 20:58:35.48 _USER9

    20180310-00000028-goal-000-2-view[2]



    リーグ・アン第29節の対パリ・サンジェルマン(PSG)戦で初めてパルク・デ・プランスの舞台に立ったメスのGK川島永嗣は「雰囲気は良かったです」と感想を話したが、すぐに「前半は最悪でした」と4失点を喫した前半戦を挙げて試合を振り返った。

    メスは5-0で完敗。また、チャンピオンズリーグでレアル・マドリーとのセカンドレグに2-1で敗れ、ラウンド16で敗退となったPSGにとっても、選手たちの自信やサポーターの信頼を回復する上でこのメス戦はどうしても勝ちたい一戦だった。

    「(PSGは)やっぱり選択肢をもつのが上手いですね。作るのも上手いし。一瞬のところでの質、じゃないですけど、そういう質を作れる準備もしているし、ダイナミックさも含めて、その一瞬の判断というか、質が高いのかな、と思います」

    川島永嗣は対戦してみて感じるPSGとリーグ・アンの他クラブとの違いをそう語る。

    ネイマールは負傷中、エディンソン・カバーニも出場停止で欠場したこの試合は、19歳のキリアン・ムバッペがトップ、20歳の若手FWクリストファー・エンクンクがサイドを担うフレッシュな攻撃陣だったが、やはり国内レベルではPSGの選手層はダントツだ。

    9試合を残して2位のモナコとは14ポイント差と、今季のリーグタイトルもほぼ彼らのもので確定している。

    しかしそれでも、レアルには歯が立たなかった。PSGは大金を投じてチームを補強し、リーグ・アンのレベルも近年着々と上がっているが、それでも欧州との差は縮まらない。

    「見るところからしたらそうなんでしょうね。パリはいまリーグ・アンの中では手の届かないような存在になっている。自分たちにとっても手の届かないチームですけれど、チャンピオンズリーグやヨーロッパの中でそれだけ高いレベルで勝っていくには、まだまだ高いレベルがあるのかな、と思います」と川島は話す。

    そのようにリーグ内に拮抗するライバルが少ないことは、PSGにとってはデメリットにもなりうる。

    「そういう意見も聞きますけど、それはあると思います。でもリーグにとってはすごくいいことだと思います」

    PSGがステータスを上げることで、他クラブにも国外から有力選手や監督が集まるようになり、リーグ全体の底上げにつながっているのは事実。メスにとっては手痛い敗戦だが、フランスリーグをけん引するPSGにとっては、自信回復につながる貴重な勝ち星を得た対戦となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000028-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


    20180310-00000028-goal-000-2-view[2]


    <フランスリーグ:パリサンジェルマン5-0メッス>◇10日◇パリ

     GK川島永嗣が所属するメッスはパリサンジェルマンに0-5の大敗を喫した。川島はフル出場した。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00146613-nksports-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 06:48:13.31 _USER9
    【マルセイユ 6-3 メス リーグアン第24節】

     現地時間2日に行われたリーグアン第24節のマルセイユ対メスは、6-3でホームのマルセイユが勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹とメスのGK川島永嗣がともにフル出場し、日本人対決が実現している。

     最下位ながら最近調子を上げているメスだが、3位につけるマルセイユは強敵だった。

     開始6分、マルセイユはサンソンがペナルティエリアに侵入すると、ゴール前で転倒。これが飛び出してきた川島に対するブロックのような形となり、すぐに立ち上がったサンソンはそのままゴールネットを揺らした。

     マルセイユはその3分後にトバンのゴールでリードを広げると、その後はメスが持ち直していく。しかし、点差を詰めることはできない。

     すると前半終了間際にトバンが3点目を奪い、メスの良い流れを断ちきってハーフタイムに入った。

     後半に入ると、リードはさらに広がる。49分にトバンのクロスからジェルマンが決めて4点差になると、56分にはトバンがハットトリック達成。メスの守備は崩壊し、川島は厳しい仕事を強いられる。

     73分にメスが1点を返すも、75分にはマルセイユがミトログルのゴールで再び差を5点に。終盤はマルセイユの守備に緩みが生じて、メスが2点を返したものの、結果に影響はなし。6-3でマルセイユが勝利を収めた。

    【得点者】
    6分 1-0 サンソン(マルセイユ)
    9分 2-0 トバン(マルセイユ)
    45分 3-0 トバン(マルセイユ)
    49分 4-0 ジェルマン(マルセイユ)
    56分 5-0 トバン(マルセイユ)
    73分 5-1 モレ(メス)
    75分 6-1 ミトログル(マルセイユ)
    84分 6-2 モレ(メス)
    90分 6-3 ニアネ(メス)

    2/3(土) 6:37配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254384-footballc-socc


    酒井宏樹をマルセイユ指揮官が賛辞「みんな彼のことが好きさ…私が一番大好きだけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000007-goal-socc

    写真
    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 13:32:14.18 _USER9

    20180128-00000003-goal-000-2-view[1]


    リーグアン第23節、メスはホームでニースと対戦した。

    後半12分にはPKの大ピンチが到来。GK川島永嗣が、マリオ・バロテッリと対峙すると…。

    コースを読み切ってセーブ!だが、こぼれ球を押し込まれ、無念の失点…。

    ただ、記録上はPK阻止となるようだ。Optaによれば、「川島はここ10年間以上のリーグアンにおいて最初のPK3本を阻止した初のGKになった」とのこと。

    川島は昨年5月のトゥールーズ戦、10月のサンテティエンヌ戦でもPKを阻止している。リーグアン加入後にPKを3本連続してストップしたのは、この10年で彼しかいないということのようだ。

    一方、PK職人として知られるバロテッリは、2016年10月以降一度も失敗がなかったようなのだが…。

    そんな試合は最下位メスが2-1で勝利する大金星!ニースは前半に退場者を出したことも響いた。

    2018年1月28日 8時
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220496/








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    DUFKKRoWsAAkQWg[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 06:47:06.59 _USER9
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。
    1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。
    一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。
    4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。
    ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。
    直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。
    シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

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    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:41:15.99 _USER9
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

     マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

     メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

     前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

     メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

     後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

     4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

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    no title












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 22:30:17.11 _USER9

    20171115-00010005-goal-000-1-view[1]


    11/15(水) 22:09配信
    デイリースポーツ

     「国際親善試合、日本0-1ベルギー」(14日、ブリュージュ)

     日本代表GK川島がゴールキックを蹴る度に、ゴール裏のベルギーサポーターから「スシ」コールが起きた。

     川島の助走に合わせて地鳴りのような声援が始まり、キックのタイミングに合わせて一斉に「スーシー!」。

     川島は試合後、スシコールについてコメントすることはなかったが、代表スタッフの1人は「『日本=スシ』としか知らないのかもしれませんが、完全におちょくってましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000143-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 18:15:46.21 _USER9

    20171112-00010009-soccermzw-000-5-view[1]


    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

     一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

     2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

    【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
    【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
    【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
    【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

     この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

    昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

     16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

     また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

     日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。

    11/12(日) 11:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 10:40:01.38 _USER9

    GettyImages-659528584-800x533[1]


    収穫がほとんどなかった今回のキリンチャレンジカップだったが、日本代表GK川島永嗣(34=メス)は意外な見解を示した。

     前回ブラジルW杯を戦った守護神はザックジャパン時代との比較について問われると「前回はいろんなものを実感しながら進んでいった4年間で、その中でW杯で結果が出なかった。今回は本当に自分たちがより現実的にならなきゃいけないW杯というのは感じている」と説明。それでもこの苦境がチームの糧になるとみており「完成度はもっともっと今のチームには可能性がある」と信じている。

     ザック体制では強豪相手に善戦を続けて選手たちは日々成長に自信を深めていたが、本大会は1次リーグ未勝利の惨敗に終わった。現在のハリルジャパンはW杯に向けて課題山積であっても、厳しい見通しを選手間で共有していることがプラスだとみている。

     11月には試金石となるブラジル戦(10日、リール)とベルギー戦(14日、場所未定)を控える。「自分がいる国(フランス)でやれるのはうれしい。ベルギーも自分にとってはゆかりのある国」と、強豪との2連戦に縁を感じながら、やる気をみなぎらせていた。

    10/12(木) 16:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000032-tospoweb-socc

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 21:30:45.26
    ノイアーに匹敵する日本のスイーパーGKを貼っておくぞ��
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:07:14.14 _USER9

    20171004-00010006-goal-000-1-view[1]


    日本代表は4日、6日に行われるキリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けて、愛知県内で一般非公開でトレーニングに臨んだ。GK川島永嗣(メス/フランス)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    「自分の中で一番大切なのは代表チームが強くなること、代表が勝つこと」

    そう話す川島は、ロシアW杯最終予選に呼ばれない期間もあったが、最終的には復帰。復帰後は見事なセーブを連発し、日本の窮地を救った。

    ロシアの舞台で「自分が立ってることを頭に浮かべてはいますけど」とイメージした川島。それでも大事なのは「代表が勝つことが全てだと思っています」とチームへの忠誠心を口に。

    2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯を経験した川島は、ベテランの域に達してもなお「日本のGKとして成長したいって気持ちは変わらない」と尽きぬ向上心を明かす。

    何度も降りかかる逆境をはねのけて完全復活した守護神は、「若いときに苦しい思いをして、それが後々いい経験となる。自分の糧になってる部分はありますし、ただ辛い気持ちっていうのは比べられないし、やっぱり今までもそうだし、これからもあると思うし、それを1つ1つどうやって乗り越えていけるかだと思う」とコメント。若いときに苦しい経験をしているからこそ、今、それが糧になって生かせている部分もあるという。

    本大会まで1年を切り、代表の定位置争いはより激化していく。「W杯で誰がピッチの上に立ってるかなんてのは誰にも分からないこと」。そう話す川島は、「1人の選手として監督にアピールしていくしかないと思ってるし、それはみんな一緒だと思う」と生き残りを懸けたサバイバルレースに向けて強い気持ちを示した。

    前回のW杯、ここまでの3年間を通して「自分たちが結果を残すために今まで以上のことをやらないといけないのは自分たちで自覚している」と話し、W杯までの「残された時間で、ホントに厳しい中で努力を続けていかなければ、何も得られないのは分かっています」と過去の経験を踏まえて、今後の展望を語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-goal-socc

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    926: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 16:20:58.65

    20170908-00029754-sdigestw-000-2-view[1]


    代表正GKは、川島永嗣でしかあり得ない。専門家がみる3つの理由
    https://victorysportsnews.com/articles/5224/original

    GK指導者が見て、明らかに川島とそれ以外で埋められない差があるっていうんだから。
    どれだけ日本人GKが終わってるかわかる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:25:45.63 _USER9

    20170918-01644207-gekisaka-000-1-view[1]


    ◆リーグ・アン アンジェ―メツ(17日)

    フランス1部メツの日本代表GK川島永嗣が18日、アウェーでのアンジェ戦に3試合連続で先発する予定だったが、試合直前にフランス人GKディディヨンに変更された。
    フランスのスポーツ紙「レキップ」の電子版は「ウォーミングアップ中に内転筋を負傷した」と報じた。

    川島は今季、開幕戦から3試合はクラブ事情などにより先発を外れていたが、8月26日の第4節・カーン戦、9月8日の第5節・パリSG戦と2試合連続でフル出場していた。

    日本代表ではロシアW杯出場権を獲得した8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦で2―0の完封勝利に貢献。9月5日の同予選・サウジアラビア戦でもフル出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000052-sph-socc
    9/18(月) 1:11配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:43:43.64 _USER9
    [9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

     リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

     開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

     立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

     それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

     健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

     後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

    9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:43:54.07 _USER9

    20170908-01643845-gekisaka-000-2-view[1]


     パリSGは8日に行われるリーグ・アン第5節メス戦の遠征メンバー18人を発表し、フランス代表FWキリアン・ムバッペが遠征メンバーに入った。

     日本代表GK川島永嗣が所属するメス戦で、新天地デビューの可能性が高まっている。ムバッペは今夏の移籍市場でモナコから1億8000万ユーロ(約235億7400万円)での買い取りオプションが付くレンタルで加入。

     今夏、史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)でバルセロナから加入したFWネイマールは3試合に出場し、3ゴールを記録。豪華共演へ、待望の瞬間が間近に迫っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-01643845-gekisaka-socc

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