サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    川島永嗣

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/29(月) 19:13:40.22
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    ストラスブールとの新たな2年契約を結び、新シーズンに向けて始動した川島永嗣。けれども、前回も指摘したように、昨季までのGKの序列を変えるのは簡単なことではない。仮に今季も出場機会を得られなければ、6月のコパアメリカで奪い返した日本代表の座も失いかねないのだ。

     権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)やシュミット・ダニエル(シントトロイデン/ベルギー)ら後輩たちが続々と海外挑戦に踏み切り、19歳の大迫敬介(広島)のような若いタレントも育ちつつある今、彼は自身の立ち位置をどう捉えているのだろうか。

    「今回、コパへ行って、日本代表という場所に再び貢献できたことは非常に光栄だし、自分にとって大きな喜びでもありました。だけど、正直言って、コパでのパフォーマンスには満足してないですし、思い描く理想に近づくためには自分を突き詰めていくしかない。代表にしがみつくだけのために(クラブでの)夢を追いかけているわけではないんです。

     それに自分が代表に必要かどうかを決めるのは(森保一)監督ですからね。僕の新たな挑戦が今後の日本代表につながってくれれば嬉しいとは思ってます」と川島は代表残留を最優先に考えてクラブ選びをしたわけではないないことを改めて強調した。今後のリスクも覚悟の上だという。

     しかしながら、森保監督がコパアメリカのウルグアイ戦とエクアドル戦という重要局面で36歳のベテラン守護神を抜擢したのは、「彼なら必ず大きな仕事をしてくれる」という確信を抱いたからに違いない。ストラスブールで1年間公式戦出場から遠ざかっていても、世界基準を維持していることを示した点は、川島にとっては大きなアドバンテージとなる。本人も「代表という場所に行くのなら、やるのは当たり前。日本代表が勝つために何ができるかが問われる。自分がチャンスをつかむとか、アピールするとかはどうでもいい」とフォア・ザ・チーム精神を貫いている。指揮官がこの先も継続的にベテラン守護神を呼び続けるかは分からないが、「いざという時に頼れる存在」がいるのはやはり心強いと言っていい。

    7/29(月) 17:00 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000051-sasahi-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 16:51:02.99
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    【武田修宏の直言!!】日本はウルグアイに引き分けたね。南米大陸での開催で日本には“完全アウェー”ということを考えれば、勝ち点1は大健闘じゃないかな。

     その要因はFW岡崎慎司(33=レスター)とGK川島永嗣(36=ストラスブール)のスタメン起用にあると思うよ。ベテランらしく、チームをけん引していたでしょ。岡崎は動きの質も高かったし、誰よりもハードワークしていたんじゃない? 川島も好セーブを見せたように、2人の安定感が際立っていたね。

     やはり大舞台を戦うには若手の勢いだけではなく、経験も大事だよ。今回は五輪世代メンバーが中心だったから、2人の落ち着き具合がより目立ったのかな。来年の東京五輪でも24歳以上のオーバーエージ選手がうまくチームを引っ張ってくれる。そんなイメージも湧いたね。何事もバランスが必要でしょう。

     それと、ウルグアイのFWエディンソン・カバーニ(32=パリ・サンジェルマン)とFWルイス・スアレス(32=バルセロナ)はやっぱりすごい! ゴールへの執念は「ザ・ストライカー」って感じがするよ。日本にも2人のような本格派のFWが出てきてほしい…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000018-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/06(木) 22:38:03.19
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    6/6(木) 22:00配信
    川島永嗣、若手に勝ち再び正守護神の座へ「年齢は関係ない」

     日本代表はキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、午前中に豊田スタジアムで練習を行った。練習後にエルサルバドル戦の会場となる宮城へ移動した。


     コパ・アメリカ(南米選手権)の代表メンバーにも選ばれているGK川島永嗣は、トリニダード・トバゴ戦をスタンドから観戦した。試合ではGKシュミット・ダニエルが先発。GK権田修一と19歳のGK大迫敬介がベンチ入りした。

     トリニダード・トバゴ戦について川島は「僕自身、実際、森保さんになってから生で観るの初めてだし、練習の中と昨日の試合を比べて見た中で、新しいステムでやっている中でいろんなトライができると思うし、逆にもっとできる部分もあるのかなと思う部分もあるので。基準を持つ意味ではよかったかもしれないし、まだまだ自分たち自身も点が入らなかっただけじゃなくて、詰めていかないといけない部分もあるんじゃないかなと思います」と話した。

     また川島は「まだ数日しかやっていないですけど、普段、コミュニケーションは取る監督なので、そういう意味では普通に話していますし、ただね、それとピッチの上ではやはり違うので、自分が経験ある、年齢が上だからというのは関係ないと思うし、逆に自分もそういうスタンスなら来ない方がいいと思うので、そこはもうピッチ上で自分自身をアピールしていきたい」と話し、正守護神奪取へ向けて意気込んでいる。

     川島はエルサルバドル代表戦とコパ・アメリカで正守護神奪取を狙う。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324887-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 06:17:46.31
     6月14日からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦する森保ジャパンの招集メンバーが話題になっている。

     まずは代表116試合・50得点のFW岡崎慎司(33=レスター)と88試合出場のGK川島永嗣(36=ストラスブール)の<今季成績>である。

     岡崎は今季0得点。クラブを離れることが決まっている。

     28日に帰国して「情熱は変わっていない」とコメントした川島も、今季出場は24日の最終節のみ。

     2人ともJリーグ復帰が取りざたされているが、それにしても<ゴールと無縁のストライカー><試合勘に乏しいGK>の代表入りには違和感がつきまとう。

    「2人とも引退する気はサラサラなく、6月前半に国内で行われるキリンチャレンジ杯2試合とコパで元気にプレーすることで<好条件の移籍先を探したい>という思惑がある。もちろん森保監督の<6月に元気にプレーして再就職先を決めてもらいたい>という温情があったればこそ、です」(サッカー関係者) 

    日刊ゲンダイ 19/05/30 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/254907 
      
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 18:51:21.24
     長年にわたって日本代表の主力を担ってきたGK川島永嗣(ストラスブール)とFW岡崎慎司(レスター・シティ)が23日、ロシアワールドカップ以来となるA代表復帰を果たした。所属クラブでは定位置を失っているが、森保一監督は「たくさんの経験をチームに還元してもらえれば」と信頼を語った。

     今季からストラスブールに所属する川島はリーグ・アン最終節を残した現段階で、プロ1年目の2001年以来となる公式戦出場ゼロ。すでに全日程を終了したプレミアリーグで21試合に出場した岡崎も、先発は1試合にとどまっており、プロ2年目の2006年以来となるシーズン無得点に終わった。

     それでも森保監督は2人の初招集に踏み切った。メンバー発表会見の場では「プレーできるだけのコンディションであることをリサーチした上で招集させてもらっている」と述べ、それぞれの選出理由を語った。

     川島は「なかなかトップで試合に出場できていないが、しっかり練習を積めていることと、まだ最終節があるので出場に向けてやれている」と日々の練習を評価。岡崎については「試合の出場時間は短いが、継続してやれている中で、最終節のチェルシー戦も映像でチェックして十分プレーできると招集した」と述べた。

     森保監督は前回合宿を控えた会見で「基本的にロシアW杯に参加していた選手たちはみんな力があると思っているし、私が監督になってからも全員招集したいと思っていた」と立場を表明。今回川島と岡崎が招集されたことで、大会後に代表引退を表明したMF長谷部誠、MF本田圭佑、DF酒井高徳の3人を除くロシア組全員が一度は再招集に至ったことになる。

     前回合宿でMF香川真司(ベシクタシュ)を抜擢した際にも語っていたが、森保監督がロシアW杯組に求めるものは明確だ。「プレーの面でチームに貢献することがまず第一だが、彼らが持っている経験というものを、プレーとピッチ内外のコミュニケーションで経験が浅い選手に伝えてもらえればと思っている」。

    「私が監督をさせていただいている中で、A代表と東京五輪チームの代表の中で、世代間の融合をしたいと思っている。これまでたくさんの経験をしてきて、日本代表を支えてきた選手たちの持っているものを少しでもチームに還元してもらえれば、活かしていければと思っている」(今回の会見より)。

     今回の合宿には新たなロシアW杯組だけでなく、U-20世代のGK大迫敬介(広島)とMF久保建英(FC東京)、東京五輪世代のDF中山雄太(ズウォレ)といった次世代の若武者たちも初めてメンバー入り。カタールW杯に向けた“世代間融合”を進めていく上でも、経験豊富なベテラン勢に求められる役割は大きい

    5/23(木) 16:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467331-gekisaka-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 06:19:04.37
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    公開:19/04/12 06:00 更新:19/04/12 06:00
     森保ジャパンの代表3月2連戦でGKをチェックさせてもらった。

     まずは3月22日のコロンビア戦に出場したG大阪所属の東口順昭(32)だ。南米の強豪相手に最少失点(0―1)に抑えたことは評価するが、試合を通して「最後尾からチームを統率していく」という雰囲気が伝わってこず、「今日は存在感の薄いGKだったな」とついボヤいてしまった。

     4日後の同26日のボリビア戦(神戸)には、仙台に所属するGKシュミット・ダニエル(27)が先発した。ポジショニングだったり、クロスに対応する際の足の運びだったり、やや未完成な部分が目についた。

     身長197センチの恵まれたフィジカルをフルに発揮できていない印象を持った。体調が良くなかったのだろうか? 

     東口については、同30日のJリーグ・神戸戦についても言及したい。

     神戸のMFイニエスタやFWビジャ、FWポドルスキといった大物助っ人選手のプレーがハイレベルだった――と言えばそれまでだが、東口のパフォーマンスは精彩を欠いていたと言うしかない。

     試合は先制点、追加点を奪ったG大阪が優位に進めた。この日は「最悪でも引き分けて勝ち点1ゲット」がGKには求められる。いずれにしても、リードを守れずに敗戦に至った責任を肝に銘じてプレーしないといけない。それが日本代表GKというものである。

     森保ジャパンは6月14日に開幕する「南米選手権」に参加する。南米10カ国に招待国の日本とカタールが南米王者を争うというのも、何だか奇異な感じもするが、南米各国がプライドを懸けて戦う真剣勝負の場で試合が出来るということは、森保ジャパンにとって大きな財産となるだろう。

     森保監督に聞いてみたい。南米選手権には「レギュラーGKを決めて臨むのか?」。2010年南アW杯から日本のゴールマウスは、ストラスブール所属の川島永嗣(36)が不動の守護神として君臨してきた。そろそろポスト川島を決める時期である。個人的には、第1GKを決めて南米選手権に乗り込むのがベターだと思っている――。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251632

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 08:11:33.45
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    神戸が夏に取れそうな日本人GK

    佐藤昭大(山形)…元鹿島の控え、今は櫛引の控え
    梶川(徳島)…J1経験ありハイボール弱い、徳島は夏移籍が多い
    上福元(東京)…J1経験がない、足元抜群
    杉山力裕(福岡)…やらかしが多いが経験は豊富、現在控え
    林瑞輝(ガンバ)…過去にガンバと神戸は選手トレードの実績がある
    丹野(セレッソ)…若手に有望株が多く出番減、引っ越しいらず
    シュミットダニエル(仙台)…札束攻勢で強奪できる可能性が僅かにある
    権田(ポルティ)…出場機会を失っている、千載一遇のチャンス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 10:08:18.28
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    ■昨夏に仏1部ストラスブールへ移籍 今季出場がない現状について心境明かす

    フランス1部ストラスブールの元日本代表GK川島永嗣が自身の公式ブログを更新し、公式戦出場から遠ざかる現在の心境について綴り、「日々もがいている」「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」と明かしている。

     大宮アルディージャでプロキャリアをスタートさせた川島は、名古屋グランパスエイト、川崎フロンターレを経て2010年にベルギーのリールセへ移籍。その後は同国のスタンダール・リエージュを経て、スコットランドのダンディー・ユナイテッドに在籍し、2016年から2シーズンにわたってフランスのメスでプレーした。

     2018年夏からストラスブールに籍を置いているなか、川島は14日の自身のブログを更新。「ヨーロッパの生活ももう9年目。9年目になるもなると、空気感で季節が変わるのを感じるようになると、自分もこっちに来てからいろんなものを経験してきたのだな、と感じさせられる」としみじみとした心境を記している。

     その一方、今季はいまだ公式戦の出場がなく、「先週末のLyon戦で約2ヶ月ぶりにベンチに入った。GKというのはつくづく難しいポジションだ」と言及。さらに自身の置かれた状況を冷静に見つめながら、次のように振り返っている。

    「ポジションは1つしかないし、そのポジションは頻繁に変わることはない。12月、年末にはベンチに入る回数が増えてきたことで、少しずつだけど、状況を変えられているという自信があった。でも年が明けると、カップ戦以外はベンチにすら入れない日々が続いていた」

    目標はベンチ入りではなく出場 「この状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     昨夏のロシア・ワールドカップでは正GKとして日本代表のベスト16に貢献した川島だが、新天地でもがき苦しんでいた。今の心境をこう吐露している。

    「日々もがいている。1日1日、何か変えられるのではないかと思ってトレーニングしているし、何がこの状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     ベンチ入りの回数が増えている状況をポジティブに受け止めている一方、「ベンチに入るのが自分の目標ではない。でも自分の目標はあくまで試合に出ること、そして、より高いレベルのパフォーマンスを出すこと」と強調した。

    「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」

     海外で戦い続ける守護神は、地道に出場機会を狙いながら努力を続けていく構えだ

    3/15(金) 8:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176300-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 20:27:14.52
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    2018年ロシアワールドカップから8カ月。ベスト16入りした日本代表守備陣のうち、川島永嗣(ストラスブール)、酒井宏樹(マルセイユ)、昌子源(トゥールーズ)の3人がプレーするのがフランス・リーグアンだ。川島は今季公式戦出場ゼロと苦しんでいるものの、昨季まで2シーズンを過ごしたメスでは第3GKから絶対的守護神へと上り詰めた実績があるし、酒井と昌子は目下、チームの中心的な役割を担っている。

    2010年南アフリカワールドカップ16強の立役者だった松井大輔が初めて同国に赴いた2000年代半ばの頃は、「リーグアンのDFは屈強なフィジカルを誇るアフリカ系選手が中心。小柄でセンの細い日本人にはとてもその役割は務まらない」と言われていた。

     2000年代にフランスに赴いた日本人選手を見ても、ルマンやサンテティエンヌ、グルノーブル、ディジョンと4つのクラブを渡り歩いて一定の評価を受けた松井を筆頭に、当時日本企業が経営参画していたグルノーブルでプレーした大黒将志、伊藤翔、梅崎司もそうだが、あくまでアタッカー系の人材がメインだった。

     例外的に、中田浩二が2002年日韓ワールドカップの日本代表監督だったフィリップ・トルシエ監督との縁でマルセイユへ赴き、同世代の稲本潤一もレンヌでプレーしたことがある。けれども、どちらも大活躍することは叶わなかった。とりわけ中田の方は、トルシエが短期間で解任された後は構想外に近い扱いを受けた。トップチームの練習に参加させてもらえず、希望しないクラブへの移籍を勧告されることもあったようだ。この時代のフランスでは「アジアのDFは使えない」といった蔑視に近い目線も根強かったのではないだろうか。

     あれから10年余りが経過し、リーグアンでアジア枠が設けられるという話が浮上。最大の目的は中国マネーの獲得だと見られるが、この先、本格的に運用が始まれば、日本人にとってもプラスなのは間違いない。2000年代に比べてフランスサッカー界全体がアジアに対する関心を高めているのは事実。日本人選手を取り巻く環境は大きく変わっているのだ。

    それに加え、日本人DFのレベルも着実に上がっているのも重要なポイントである。先駆者の川島はこんな見解を示していた。

    「日本人選手の質が上がって、フィジカル的にも通用するようになり、リーグアンでも十分戦えるようになったのは事実だと思います。宏樹や源に関して言えば『自分たちはやれる』という自信を持っているのが大きい。宏樹ならドイツ・ブンデスリーガで4シーズンを戦った実績があるし、源にしても鹿島時代にFIFAクラブワールドカップに参戦したリ、ロシアワールドカップも経験して世界トップレベルをよく理解している。そこは間違いなくアドバンテージだと思います」

    一部抜粋

    3/11(月) 16:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00000019-sasahi-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 12:35:15.20 _USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表GK川島永嗣(35=ストラスブール)が1日、フランスへと出国した。

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    18年夏はW杯を経験し、その直後にフランスのメッスからストラスブールへ移籍。激動の18年を「W杯直後はいろんな意味でやりきった感はありましたが、まだまだ先を見せてくれたW杯でもあったし。そういう意味では次を見据えるモチベーションにもなる大会だった。気持ち的には休んだ後は次に向かってという感じではありました」と振り返った。

    ストラスブールではまだ、リーグ戦出場はない。だが、前所属のメッスでは第4GKから正GKへとのし上がっている。「だいぶ地味に、メンバーには入れるようになってきた」とし「ある意味勝負はここから。自分には失うものは何もないし、思い切ってこの挑戦を、このまま楽しみたいと思います」と19年の飛躍を誓った。

    W杯ロシア大会は、ロスタイムのベルギーの高速カウンターを浴びて幕を閉じた。「今も思い出す」というが「ただ思い出すだけでなく、それをどう、次に来たときに止められるかというチャレンジしか、それを消すことができない。またいつか、そういうチャンスがいつか来るかもしれない。そのために、努力を続けていくしかない」と前を向く。森保体制になってから、日本代表には招集されていないが「代表への情熱はまったく変わってない」とキッパリ。「(代表に)呼ばれてるときも呼ばれていないときもそれは変わらない。選手としての大きな夢。今は自分が、自分自身のチャレンジに集中しないといけないと思っている」と話した。

    1/1(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00434185-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:29:01.40 _USER9
    日本代表として3大会連続でW杯に出場したGK川島永嗣(35)=ストラスブール=が10月11日、「耐心力 重圧をコントロールする術(すべ)がある」(幻冬舎・税抜き1400円)を発売する。

     ロシアW杯からの帰国後にインタビューが行われ、大会を振り返った川島は、涙を流しながら重圧との戦いを告白している。

     また、10年南アフリカ、14年ブラジル、14年ロシアとW杯3大会で日本の守護神としてプレーした川島だが、欧州クラブでの生活は順風満帆ではなかった。特にブラジルW杯後は所属先が決まらず浪人生活も経験。過去にはサポーターに車の窓を割られ、試合中のスタジアムでは前GKの名前を連呼されたこともある。ロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦、第2戦セネガル戦のプレーが批判を浴びたが、第3戦ポーランド戦ではチームを救うセーブで日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出に貢献した。

     2010年から日本人GKとして欧州に渡り、何度も訪れた逆境にも耐え続けた川島は今季、フランス1部のストラスブールに所属している。同書では、山あり谷ありのサッカー人生を過ごしてきた川島が実体験を通して身につけた「重圧をコントロールする方法」の極意を語っている。

    2018年10月3日 14時5分スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15393367/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 12:11:26.09 _USER9
    日本代表の守護神としてW杯に3大会連続で出場した川島
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    独占インタビュー後編、今振り返るW杯と“まだ見ぬ日本の守護神”に願うこと

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りを果たした日本代表。全4試合にフル出場し、ゴールマウスを守ったのがGK川島永嗣(ストラスブール)だった。

     ティボ・クルトワ(ベルギー)、ジョーダン・ピックフォード(イングランド)ら上位各国には絶対的な守護神が君臨し、GKの存在が脚光を浴びた大会。日本にとって課題となるのは、将来的なGKの裾野拡大だ。少年サッカーでは「やりたい人がいないから」が理由で、背が高い子供がGKを任されることも珍しくない。

     日本代表歴代最多タイのW杯出場11試合を誇る守護神が「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、「『部活と勉強』と7か国語を話すまで」を語った前編に続き、後編ではW杯を振り返るとともに「やりたい子がいない日本のGKと未来」について思いを明かした。

     ◇ ◇ ◇

     日本中が熱狂したロシアW杯。前評判を覆し、16強進出を果たした一方、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2-0から逆転負けを喫した。川島にとって、3度目の夢舞台はどんな記憶として刻まれたのだろうか。改めて聞いた。

    「悔しさを挙げれば、キリがない。それが4年に一度しかないW杯の大きさを意味していると思う。『悔しい』にもいろんな形があるけど、この悔しさは一生、常に持ち続けなければいけない感情。その中でW杯に3回行かせてもらって感じたのは、サッカーが持つスポーツとしての魅力です。

     一つのスポーツで日本はもちろん、世界がこれだけ一つになれるというのはそうあることじゃない。それをピッチの上で、本当の意味で体感させてもらったのは本当に素晴らしい経験になった。そういうスポーツの価値がサッカーを通して広がっていってほしいと思った大会です」

     ロシアで過ごした1か月で一番忘れられない風景を問うと「ベルギー戦で2-0になった瞬間」を挙げた。「今までにない“日本サッカーの先”を見た気がする。今まで代表に関わらせてもらった中でも見たことがない景色でした」と語る。

     しかし、W杯8強という日本サッカーが誰も見たことはない景色は、ベルギーの逆襲によって閉ざされた。近くて遠かった“日本サッカーの先”を一瞬でも見ることができたからこそ、次なる課題も感じている。

    「W杯で『ベスト8』『ベスト4』に行くと、口に出すことは分かりやすいし、簡単だけど『ベスト8』『ベスト4』になることの偉大さを改めて感じた大会。偉大なものに挑戦するんだという大きな志をもう一度、持っていかないといけないと思う。今回、W杯を通して見せられた日本人らしさ、日本人だからできることを、世界基準の中で発揮していくことは次につながると思います」

    つづく


    9/17(月) 10:30配信 the answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00037150-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 09:28:26.45 _USER9
    フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が自身のインスタグラムを更新。新天地で初めて散髪を行ったことを報告するとともに、サングラス姿のニューヘアースタイルを披露し、「漂うボディーガード感」「カッコイイ」「ハンサム」と反響を呼んでいる。

     ロシア・ワールドカップで日本のゴールマウスを全試合で守った川島は、契約満了によりフランス1部メスを昨季限りで退団。無所属の期間が2カ月近く続いたが、8月29日にストラスブールと1年契約を結んだ。

     まだリーグ戦出場はないが、コンディションを上げるべくトレーニングで汗を流している。川島は8日に自身の公式インスタグラムを更新。国際Aマッチデーウィークを利用して新天地で“初の試み”を行ったことを明かしている。

    「New Style 新しい街ストラスブールで初散髪!!」

     アップされた一枚の写真では、髭を蓄え、黒サングラスをかけたワイルドな風貌の川島が、サイドを短く刈り上げ、髪を七三分けに流したアシンメトリースタイルを披露している。ハッシュタグには「#散策」「#気分転換」と綴られており、併せて街も散策してリフレッシュしたようだ。

     投稿のコメント欄には、「カッコイイです」「漂うボディーガード感」「若干の怖さと面白さが……」「ハンサム」といったファンからの反応が寄せられている。

     リーグ再開後に初出場を果たし、守護神としてピッチでも存在感を放ちたいところだ。

    写真
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    9(日) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134425-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 15:03:42.01 _USER9
    フランス1部ストラスブールに加入したGK川島永嗣(35)が会見し、あらためて日本代表への意欲を示した。

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    同クラブへの入団は前所属のメッスと環境が近く「家族にとって順応しやすい」のも一因だったと説明。自身の体調を「いいと感じる。20歳のようにね」と話した。さらに「代表でもまだプレーしたい。なぜなら代表というのはすべての選手の夢だから」と続けた。(松本愛香通信員)

    9/1(土) 8:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00316712-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 15:19:22.46 _USER9
    昨季限りでメスと契約満了、シティの補強候補に名前が挙がるなか仏1部クラブが白羽の矢

    昨季限りでメスと契約満了となっていた日本代表GK川島永嗣が浪人危機を回避しそうだ。フランス地元紙「DNA」は、仏1部ストラスブールが29日に第3GKとして川島と契約することが決定的になったと報じている。

     メスとは昨季限りで契約満了となっていた川島は、今夏のロシア・ワールドカップで日本代表のレギュラーとして全試合フル出場を果たした。だが、英メディアでプレミア王者マンチェスター・シティの控え候補に名前が挙がっていた以外、移籍市場閉幕ギリギリまで動きはなかった。

     そんななか、フランスのストラスブールが動き出した。「ラシン(ストラスブール)は第3GKとして獲得しようとしている」と特集ではレポートしている。

     クラブの強化部は6月8日にルガーノで行われた日本代表対スイス戦をスカウトしていたというが、この試合で川島は不安定なプレーを連発していた。後半29分に日本のカウンターのチャンスで素早いスローイングを試みた。だが相手MFジェルダン・シャキリに狙われており、ボールを奪われてループシュートを打たれてしまう。川島はゴールポストに激突するほどの勢いで戻り、ボールは幸運にも枠外へと外れて難を逃れたが、川島はドタバタ対応を見せていた。

     ストラスブールは今オフに移籍した第3GKランドリー・ボネフォイの代役として川島に白羽の矢を立てた形で、現地時間29日に正式契約予定と報じている。

     川島は16年8月にメス移籍時にもクラブの公式サイトで「第3GK 」と異例の発表をされていたが、最終的には正守護神の地位を確立した。35歳のベテランは第3GKから再出発を果たすことになりそうだ。

    8/29(水) 12:51配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131734-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 18:21:03.36 _USER9
     マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

    20180823-00286492-footballc-000-1-view[1]

    ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

     だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

     移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 18:17:09.16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc
    ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢

    マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、
    今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。
    そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

    20180822-00130096-soccermzw-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 12:02:29.50 _USER9
    7月26日に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に、サッカー・2018FIFAワールドカップ ロシアで2ゴールを決めた日本代表の乾貴士選手がスペシャルゲストとして出演。「緊急!サッカー日本代表応援芸人」が放送された。

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    山崎弘也(アンタッチャブル)が「日本代表メンバーで自分が女性だとしてお付き合いするなら誰?」と質問すると、「難しいなそれ。うわ難しい、いいひんな~」と迷いを見せた。

    山崎から「長谷部(誠)さんは?」と聞かれると、「面倒くさい、面倒くさいです!」とバッサリ。「あんな細かい人無理でしょ」とその理由を説明。

    宮迫博之(雨上がり決死隊)から「本田(圭佑)選手は?」と質問されると、「圭佑くんはいい男だけど、ちょっと無理です…」、仲良しの岡崎慎司選手に対しても「岡ちゃん、汚い!!」と即答した。

    さらに蛍原徹から「川島(永嗣)選手?」と畳み掛けられると、「永嗣さんが一番、マシ…」「西野(朗監督)さんですか!? 西野さんも、ちょっと無いです…」と回答して、スタジオを沸かせた。

    SNSでは「選手同士の仲の良さみたいの感じてすごく良い」「乾選手面白い!すごく好感が持てる雰囲気」など、乾選手を絶賛するコメントが多く見られた。

    次回の「アメトーーク!」は、8月2日(木)深夜に放送予定。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00155695-the_tv-ent

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