川島永嗣

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:25:45.63 _USER9

    20170918-01644207-gekisaka-000-1-view[1]


    ◆リーグ・アン アンジェ―メツ(17日)

    フランス1部メツの日本代表GK川島永嗣が18日、アウェーでのアンジェ戦に3試合連続で先発する予定だったが、試合直前にフランス人GKディディヨンに変更された。
    フランスのスポーツ紙「レキップ」の電子版は「ウォーミングアップ中に内転筋を負傷した」と報じた。

    川島は今季、開幕戦から3試合はクラブ事情などにより先発を外れていたが、8月26日の第4節・カーン戦、9月8日の第5節・パリSG戦と2試合連続でフル出場していた。

    日本代表ではロシアW杯出場権を獲得した8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦で2―0の完封勝利に貢献。9月5日の同予選・サウジアラビア戦でもフル出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000052-sph-socc
    9/18(月) 1:11配信

    【【悲報】GK川島永嗣がウォーミングアップ中に怪我...】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:43:43.64 _USER9
    [9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

     リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

     開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

     立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

     それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

     健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

     後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

    9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
     

    【Gk川島永嗣(メス)ネイマールやムバッペらに5発許す・・】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:43:54.07 _USER9

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     パリSGは8日に行われるリーグ・アン第5節メス戦の遠征メンバー18人を発表し、フランス代表FWキリアン・ムバッペが遠征メンバーに入った。

     日本代表GK川島永嗣が所属するメス戦で、新天地デビューの可能性が高まっている。ムバッペは今夏の移籍市場でモナコから1億8000万ユーロ(約235億7400万円)での買い取りオプションが付くレンタルで加入。

     今夏、史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)でバルセロナから加入したFWネイマールは3試合に出場し、3ゴールを記録。豪華共演へ、待望の瞬間が間近に迫っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-01643845-gekisaka-socc

    【メスvsパリSG、GK川島永嗣は新加入のムバッペ止められるか!?】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:31:27.21 _USER9

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    「理想を追うことも大切だが、日本も分析されている」

     日本代表の守護神、川島永嗣がサウジアラビア戦後、来年6月に行なわれるロシア・ワールドカップに向けたチームの方向性や可能性やについて語っている。
     
    「チームとしてどれくらい成長できるかは分からないけど、自分たちが1%でもチームの可能性を広げていくという意味では、例えば裏を狙うのか、駆け引きのなかで裏を行くふりをしてつなぐのか。そういう駆け引きが、勝敗を決めていくと思う。そういうところを一人ひとりが高めていくとか、チームとして何がベストなのかという判断ができなくてはいけない」
     
     川島は、個々が局面での駆け引きの意識を高めて成熟していくことが大切だと説く。立ち返るべきスタイルを確立することも重要だが、常に自分たちのサッカーを展開できるわけではないからだ。
     
    「もちろん、理想を追うことも大切だが、日本も分析されている。自分たちのやりたいようにやれるかと言えば、日本はそういうチームではないと思う。戦術的にも成熟して、選手が成長していかないと、ワールドカップで勝つことは難しいし、そこにチャレンジしていかないといけない」
     
     前回のワールドカップで日本は、自らが理想とするサッカーを追い求め、磨き上げた自分たちのスタイルで勝負を挑んだ。しかし、1分け2敗でグループステージ敗退という結果に終わっている。長友佑都は「理想だけでは強豪に勝てない」と語っているが、川島もまた同様の意見だ。
     
     ロシアに向けた第一歩となるサウジ戦は敗れてしまったが、「大事なのはここから自分たちが準備していけるか。ロシアで(サウジアラビアのような)この暑さはない。気持ちを切り替えてやっていくしかない」と、川島は9か月後の本大会を見据えた。

    9/8(金) 11:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00029754-sdigestw-socc 
      

    【日本代表Gk川島永嗣「日本は理想を追うことも大切だが・・・」】の続きを読む

    904: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 20:58:27.75

    吉田と川島のあの「お前に任せた」みたいなお見合い再び見た時キレそうになったの俺だけ?w

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 23:54:46.13 _USER9

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    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。

     試合は41分、DF長友佑都の右足でのクロスに、完璧に抜け出したFW浅野拓磨が左足でゴールした。その後MF井手口陽介の豪快シュートもあり、日本代表がオーストラリア相手に2-0で勝利した。

     GK川島永嗣が試合を振り返ってコメントしている。

    「最後まで守りきれてよかった。みんなが体を張って守ってくれた。それがチームとしても大事。無失点での勝利は嬉しい。最終予選だけではなくて、全ての試合が大変だった。これからチームとしてもっと団結していきたい。厳しい場面でチームに貢献したいと思っていたので、そこはよかった。また来年に向けて準備を進めたい」

     次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636365-soccerk-socc

    【オーストラリア相手に無失点のGK川島永嗣「みんなが体張ってくれた」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:24:16.60 _USER9

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    明白な差があるものを、説明することは難しい

    勝てばロシアW杯出場が決まる、運命のオーストラリア戦を31日に控えるサッカー日本代表。その正GKである川島永嗣には、常にファンからの毀誉褒貶がつきまとってきました。いわく「ミスが多い」「技術が低い」……しかしあるGKの専門家は、そうした視点を真っ向から否定。「正GKは川島以外あり得ない」とまで言い切ります。その根拠は何なのか? 元U-20ホンジュラス代表GKコーチ・山野陽嗣氏にお話を伺いました。(文:山野陽嗣)

    ■明白な差があるものを、説明することは難しい

    明らかに差があるものについて、改めて「どう差があるのか」と説明するのは難しい。「川島永嗣と他の日本人GKの差を説明してほしい」と言われたときの心境は、こうしたものだった。

    それほど川島の持つGKとしての能力(技術、フィジカル等)、経験、実績は、他の日本人GKと比べ明らかに上回っている。川島とその他日本人GKとの間には、ちょっとやそっとでは埋めがたい差が存在する。「見れば分かる」「見ても分からない者には、どんな説明をしても分からない」そういうレベルの「大きな差」だ。

    岡田武史、アルベルト・ザッケローニ、ハビエル・アギーレ、ヴァヒド・ハリルホジッチ……4人の監督が全員一様に、正GKに川島永嗣を選択し続けてきた。川島と、それ以外の日本人GKとの間に「明らかな差」がない限り起こりえない現象である。

    決して、「僅差」ではない。仮に「僅差」だとすれば、かつての日本代表のライバル同士だった川口能活や楢崎正剛の時代のように、監督やその時の調子、チーム状態やスタイルなどによって、正GKが代わったはずだ。ところがこの8年間、誰が日本代表監督になっても、どんなチーム状態であろうと、どんなスタイルのサッカーであろうと、川島永嗣一択できたのだ

    では、その「差」とは具体的に何なのか。4人の日本代表監督とそれぞれの監督についたGKコーチたちの目線に立ち、日本代表のGK陣が彼らの目にはどのように映り、どう評価して川島を正GKで起用し続けてきたのか……GKを語る上で重要な「3つ」の要素…1「技術」、2「フィジカル」、3「経験と実績」から、「川島と、川島以外のその他日本人GK」を比較したい。


    GK川島永嗣の技術は、突出して高い

    まず、「技術」。多くのサッカーファンが「川島は派手なスーパーセーブを見せるが、ミスが多い。技術は決して高くない」と思っている。しかし、それがそもそもの間違いだ。もし本当に技術が低ければ、4人もの日本代表監督やGKコーチたちが、川島を正GKで起用するわけがない。

    スーパーセーブや反応の速さばかりが目立つが、川島はGKとしての細かな技術も他の日本人GKと比べ頭一つ抜けて高い。それは、日本代表のGK練習を見ても明らかだ。川島は、他のGKがキャッチできないボールでも、難なくキャッチする。例えば柏の中村航輔は今、Jリーグで最も注目されている日本人GKの1人であり、巷では「川島より上」という声もある。だが日本代表のGK練習を見ると、川島が難なくキャッチできるボールも、中村はファンブルしてしまうシーンが目立つ。

    技術的な話をすると、正面からやや離れた位置にボールがきた際、川島は手だけで取りにいくのではなく、しっかり足を運んでボールに正対し、最後までボールを目で見てキャッチする。これが1本1本のキャッチングの成功率を上げるのみならず、キャッチしそこなった場合でも、ボールに正対しているので体が「壁」という保険となってゴールを守ってくれる。川島は何でもないキャッチング練習から、1本1本そこまで考え、計算してプレーしているのが伝わってくる。

    逆に中村は、ボールに対して足を運んで正対せず、その場から「手のみ」でのキャッチにいってしまう癖が見られた。この癖により、ファンブルが生まれてしまっていた(ファンブルの要因はそれだけではないが、重要な要因の1つ)。

    他にも「差」はある。ボールを受ける前の「構え」。川島は上、下、横……どこにボールがくる時も、股を大きく空けずに構えている。これは、股下を抜かれる危険を常に警戒し準備している事を意味する。また、この構えだからこそ、セービングへの一歩目やステップもスムーズかつ速くできる。

    逆に中村は、肩幅より股を大きく空けて構えている事が多い。この状態だと、股下に速いボールが突然きたら、股下を抜けてゴールに入ってしまう。また、この構えからは一歩目が出にくい上、ステップも踏みにくい。実際、練習でも一歩目やステップが上手くいかないために、その後のキャッチングやセービングにまで悪影響が出てしまい、ミスしてしまうシーンが見られた。

    【日本代表正GKは、川島永嗣でしかあり得ない?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 11:36:15.07 _USER9

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    「日本全体が自分たちに期待してくれていると思う」

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からは絶大な信頼を寄せられている。それは、今回のメンバー発表の会見でも、「永嗣のメンタル面での影響力や経験は、こういった試合では必要。彼の存在は重要です」というコメントからも容易に分かる。
     
    “こういった試合”とは、もちろん、ロシア行きがかかるアジア最終予選の残り2試合のことだ。
     
     日本は8月31日にホームでオーストラリア、9月5日にアウェーでサウジアラビアと戦う。オーストラリアに勝てば、その時点でワールドカップ出場が決まる。
     
     経験豊富な川島でも、少なからず緊張感を覚えているようだ。
     
    「この試合がどういう意味を持っているかは、一人ひとり、みんな理解しているはずだし、日本全体が自分たちに期待してくれていると思う。そういう部分では、ある意味、プレッシャーではありますけど」
     
     これまで以上に重圧がかかる試合になるのは間違いないが、それでもハリルジャパンの守護神は、日の丸を背負って戦う覚悟ができている。
     
    「ただ、それを自分たちのパワーに変えて、ピッチの上でプレーしたい。日本の意地をしっかり見せたい」
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00029333-sdigestw-socc

    【川島永嗣「日本の意地を見せたい」 「日本全体が自分たちに期待してくれていると思う」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:24:30.65 _USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    【守備のベテランコンビ、GK川島永嗣とDF吉田麻也!なぜ、あんなミスがおきたのか】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:59:06.57 _USER9

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    川島永嗣「気持ちは19」22歳中村の初選出に刺激

    日刊スポーツ 5/27(土) 7:56配信

    日本代表GK川島永嗣が26日、成田空港に帰国し、激動のシーズンを
    「自分のキャリアの中でも特別なシーズン。我慢してやってきたことの芽が少しずつ出始めたと感じた」と振り返った。

     昨夏にフランス1部メッスに加入後、リーグ戦では約8カ月間出番なし。4月中旬に出場機会を得ると、
    最近3試合はフル出場で1部残留に貢献した。
    22歳のGK中村の日本代表初選出を「いい刺激になる」と歓迎し「自分の気持ちは19歳」と笑みを浮かべた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01830245-nksports-socc

    【メス川島永嗣「気持ちは19」 代表初選出22歳中村を「いい刺激になる」と歓迎】の続きを読む

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