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    川島永嗣

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 12:21:17.37 _USER9

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    サッカーのフランス1部リーグで22日、GK川島永嗣が所属するメスは
    敵地でロリアンに1-5で敗れた。前節でリーグ戦に初出場した川島
    ベンチ入りしたが、出番はなかった。 (時事)(2017/04/23-08:53)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042300202&g=scr

    【メスのGK川島永嗣は出番なし!ロリアンに敗れる】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 09:40:48.91 _USER9

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    レギュラーGK温存、本拠地PSG戦でチャンスをつかむ
     
    メスの日本代表GK川島永嗣が18日の本拠地パリ・サンジェルマン(PSG)戦でリーグ戦先発デビューを果たした。
    今季第3GKとして契約した川島だが、レギュラーGKの温存でチャンスをつかんだ。

    試合は後半アディショナルタイムに王者PSGのフランス代表MFブレーズ・マテュイディに決勝弾を許し、2-3で敗戦。
    川島は「同点が相応しかった」と悔しさを爆発させている。

    メスは世界屈指の強豪相手に勇敢な戦いを見せた。前半33分にはPSGのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニがDFマクスウェルからのクロスにヘディングシュート。
    川島は為す術もなく、至近距離からの先制点を許した。カバーニにリーグ30点目を決められると、その3分後にはマテュイディが追加点で、リードを2点に広げられた。

    それでも、メスは後半怒涛の反撃を見せた。後半43分には途中出場FWシェイク・ディアバテが右からのクロスに右足でボレーシュート。同点に追いつくと、本拠地スタッド・サン・シンフォリアンの観衆は興奮の坩堝と化した。
    しかし現実は甘くなかった。アルゼンチン代表MFハビエル・パストレのクロスに、ゴール前でフリーだったマテュイディがヘディング。ゴール右隅に突き刺さったシュートに川島は反応すらできなかった。

    ■試合後フランス語で対応「落胆している」
     
    1月のカップ戦でフランスデビューを果たしていた川島は念願のリーグ戦デビューとなったが、初白星は遠かった。
    川島は試合後、地元記者の質問に滑らかなフランス語で応えた。フランス地元紙「レキップ」によると、守護神は「間違いなく、我々はみんな落胆している。

    でも、この試合で何かを見せることができた。これはポジティブだと思う。残念だけれど、
    後半は少なくともドローという結果が相応しかったと思う。勝負を分けるのは小さなこと。勝ち点を取れなかったことは残念だ」と語った。

    今季入団時には公式サイトで「第3GKとしての契約」と発表される異例の事態だったが、この日、正守護神のトーマス・ディディヨンが温存され、ようやくリーグ戦で出番をつかんだ。
    ハリルジャパンでは3月のロシア・ワールドカップアジア最終予選で浦和レッズGK西川周作から定位置を奪い返した川島は、メスでも下克上に成功。必死の努力で、チームでもリーグ戦先発の機会をつかみ取った。

    Football ZONE web 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010004-soccermzw-socc

    現地時間18日にリーグアン第31節の試合が行われ、メスはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し2-3の敗戦を喫した。
    この試合でメスに所属する日本代表GK川島永嗣がリーグデビューを飾っている。

    英メディア『BBC』が公開しているデータによると、PSGのボール支配率は脅威の78%だったとのこと。
    メスは21%しかなく、ほとんど相手にボールを回される展開となっていた。

    また、被シュート数は18本で、そのうち枠内に飛んだシュートは6本だったという。対するメスは枠内シュート2本で2ゴールを決めていた。

    この状況にポーランドメディア『sportowefakty』は「信じられないほど興奮した」とタイトルをつけ、
    後半アディショナルタイムにブレーズ・マテュイディの決勝点を許した場面に関しては
    「川島は不幸を避けるチャンスがなく、介入する機会もなかった」と語り、一歩も動けなかった川島を同情するコメントを残している。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010005-footballc-socc

    【メスのGK川島永嗣、2-3敗戦に悔しさ爆発!「同点が相応しかった」失点に同情するメディアも】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 08:38:28.62 _USER9

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    3月28日に行われた「2018FIFAワールドカップ ロシア大会」アジア最終予選の日本対タイ戦。
    この一戦に出場した、日本代表のゴールキーパー川島永嗣選手(34)の大活躍ぶりが、ネットでの前評判を一変させたようだ。

    川島選手は、24日に行われた日本対アラブ首長国連邦(UAE)戦で、日本代表としては293日ぶりのスタメン出場を果たした。
    所属するフランスリーグの「FCメス」で、試合出場の機会に恵まれていないこともあり、試合前に川島選手のスタメン起用が明らかになると、
    サッカーファンからは疑問の声が噴出。「GKって、全然試合に出てない人が守れるほど軽いポジションなの?」
    「川島って応援団長だと思ってた」「キーパーは特に試合勘が必要。

    川島は実力も全盛期からほど遠い」「無失点はまず無理だから、最低でも2点以上入れないと勝てないな」と、ネットには厳しいコメントが上がっていた。

    しかしそのUAE戦で、日本代表は2-0で見事な完封勝利。川島選手は、前半20分にゴール前で相手選手と1対1になる場面があったものの、
    好セーブでチームを救った。そして続く日本対タイ戦でも川島選手は先発出場。安定した守りを見せ、ゲーム終盤には相手チームに与えてしまったPKを見事にセーブ。
    結果は4-0と、2試合連続の無失点勝利に貢献した。

    川島選手の大活躍が報じられると、ネットでの評価は一変。以前とは打って変わり、「まさに守護神!」「川島、本当にすごい」「川島の時代が、まだまだ続く!」
    「川島の時代は終わったとか言ってすみません」「やっぱり川島だね! 試合勘がなくてもこの内容」と、大絶賛のコメントが並んだ。

    「川島選手のスタメン起用には驚きましたが、日本代表のハリルホジッチ監督(64)は、今回の代表戦を前に、『選手の経験』を強調していたんですね。
    川島選手は、長年日本代表のゴールを守り続け、ワールドカップにも2大会出場している大ベテランです。

    今回の2連戦は大事な試合でしたから、ベテランの強い精神力に託したのでしょう。狙いは大成功で、
    試合後、監督は“精神的に落ち着いたプレーで、完璧な試合をしてくれた”と、川島選手をベタ褒めしていました」(スポーツ紙記者)

    日本対タイ戦では、久しぶりに“好セーブ後のドヤ顔”を見せてくれた川島永嗣選手。今後まだまだ日本代表に必要な存在だ。

    2017年04月06日
    http://taishu.jp/detail/27312/

    【【日本代表】GK・川島永嗣の大活躍に、ネット民が「手のひら返し」!?「川島の時代は終わったとか言ってすみません」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 16:20:40.24 _USER9

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    サッカー日本代表のGK川島永嗣(34=メス)が30日、自身のブログを更新。
    9カ月ぶりの代表戦出場となった23日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・UAE戦の試合終了後に涙が止まらなかったと明かした。 
      
    川島は23日に敵地アルアインで行われたUAE戦に先発。所属するメスでは今季1試合しか出場しておらず、
    代表戦の出場も昨年6月以来9カ月ぶりとハリルホジッチ監督の”奇襲”とも思える先発起用だったが、
    前半に相手選手との1対1を鋭い反応で防ぐなど活躍し、勝利に貢献した。
    28日のタイ戦(埼玉)でもDF長友佑都(30=インテル・ミラノ)が与えたPKを阻止するなど存在感をいかんなく発揮して
    チームの連勝に貢献し、大きな成果とともに所属するメスに戻っていた。 
      
    フランスに到着後更新したブログで「勝てて本当に良かった。。」と代表チームの勝利を改めて喜んだ川島だったが、
    「バカみたいな話ですが、UAE戦が終わった後は、ロッカールームに戻っても涙が止まりませんでした」
    と人知れず涙を流していたことを告白。
    出場機会に恵まれないながら「やれる事はすべてやってきました」としつつも
    「公式戦に出るのは夏から数えて2試合目。少しのディテール、1つのミスがワールドカップへ繋がるかどうかという試合の重みは、
    今までの経験上、いやという程分かっています。とにかく、自分が積み重ねていることを全力で出そう。そう思ってピッチに立ちました。
    いつも通り。でも試合が終わった後、いろんな想いが湧き上がってきました」と正直な胸の内を明かした。 
      
    「多分、この涙は死ぬまで忘れない涙だと思います」とも記した川島。
    「うまくいかない時もあるだろうし、辛いこともある。でも、その影には必ずそれ以上に値する価値のある種が隠れていると信じて、
    自分の道を信じて突き進んでいきたいと思います」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000123-spnannex-socc

    【【日本代表】GK川島 UAE戦後「涙が止まりませんでした」重圧乗り越え好プレー】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 00:10:16.36 _USER9

    20170328-01638246-gekisaka-000-3-view[1]


    [3.28 W杯アジア最終予選 日本4-0タイ 埼玉] 
      
    力強く拳を握り締め、咆哮した。4-0の後半41分に迎えたPKのピンチ。
    FWティーラシン・デーンダーがゴール左を狙ったキックをGK川島永嗣(メス)が横っ飛びで弾き出し、絶体絶命の危機を救った。 
      
    コースを読んでいたのかという報道陣の質問に「何となく」と笑うと、「自分としてはあっちで勝負しようかなと。
    タイミングだけしっかり合わせていこうと思っていた」と明かした。 
      
    PKのシーンだけではない。前半アディショナルタイム、CKからゴール前混戦の中、ティーラシンにシュートを許すと、
    川島が左足を伸ばしてセーブ。「混戦だったので我慢して。足元にボールが来てくれてよかった」。
    後半6分にもCKの流れからMFチャナティップ・ソングラシンに強烈なミドルシュートを打たれたが、鋭い反応でかき出した。 
      
    今季から所属するメスでは今年1月8日のカップ戦に出場しただけ。「僕自身、今年まだ3試合目。
    1試合にかける集中力はいつも以上に高めないといけないし、その中でPKを止められたのはうれしかった。
    PKになったとき、スタジアム中が止めることを期待するし、それが自分のパワーになる」と、
    5万9003人の後押しを受け、ゴールを死守した。 
      
    所属クラブで出場機会に恵まれず、その試合勘も不安視された背番号1がビッグセーブを連発し、
    23日のUAE戦(2-0)に続く2試合連続の完封勝利に導いた。「この2試合、自分を使うというのは監督としてもリスクがあったと思う」。
    ハリルホジッチ監督の決断に感謝し、「僕自身、この2試合は大きな自信につながった。
    また向こうで勝負が始まる。次も呼んでもらえるように頑張りたい」と、再び海の向こうで始まる厳しい戦いに視線を向けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01638246-gekisaka-socc

    【「何となく」PKストップの川島永嗣、6万観衆の「期待がパワーに」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:47:50.97 _USER9

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    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム 
      
    6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。
    グループ突破圏内の2位以上をキープした。 
      
    GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。
    前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。
    試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc

    【【日本代表】GK川島永嗣PK止めた!吠えた!2戦連続完封!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 23:35:09.36 _USER9

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     日本代表は25日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選・タイ代表戦に向け、埼玉県内でトレーニングを行った。
    UAE代表との一戦で先発に抜擢されたGK川島永嗣が、28日のタイ代表戦に向けた意気込みを語っている。 
      
    ハリルホジッチ体制で正GKを務めていた西川周作に代わって、ゴールマウスに立った川島は
    「今の選手のクオリティだったり、チームのグループを考えれば、誰が出てもやれるだけの力はあると思う。
    一人ひとりが与えられたチャンスを常に掴んでいかなければいけないと思うし、
    それがグループの強化につながる」と語り、「周作の存在は自分にとって常に大きいし
    、ここまでも周作が2次予選、最終予選と守ってくれているから、今の結果があるわけですし。
    そういう意味でみんなが試合に出たいという気持ちは常にあります。
    本当にやっぱりレベルアップっていうのは、そこがベースだと思う」と述べた。 
      
    タイ戦に向けては「まだタイ戦で自分たちがどうやっていくのかというところまではいっていないですけど。
    ただ、ゲームの内容自体が大きく変わる部分もあると思うし、
    自分たちが注意しなければいけない点も変わってくると思うので。
    UAE戦で自分たちが掴んだ自信というのは、フォーメーションも含めて続けていかなければいけないと思いますけど、
    全く違ったゲームになるという意識で臨まなければいけないと思う。
    そういった意味でも、ある意味難しい試合になるんじゃないかなと思います」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00567433-soccerk-socc

    【正GKの座に再び名乗りを上げた川島「競争がグループの強化につながる」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 02:52:24.06 _USER9

    20170324-00010005-footballc-000-3-view[1]


    日本の頼もしい守護神が中東の地で復活した。ハリルホジッチ監督は、今季リーグ戦出場のないGK川島永嗣(メッス)を大一番で起用。
    試合勘が不安視されたが、前半21分にFWマブフートとの1対1のピンチを気迫のセーブで止めるなど存在感を発揮した。
    「集中してプレーした。結果がすべてだと思っていたので良かった」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000162-dal-socc

    【守護神川島が復活!スタメン起用に応えた完封勝利!】の続きを読む

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