サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    川島永嗣

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    1: 名無し@サカサカ10 20/05/25(月)13:10:13
    no title

    一般的には楢崎って言われてるけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 00:20:14.23
    news_254637_1[2]

    ピピやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/03(月) 01:03:19.95
    20180910_Eiji-Kawashima-289[1]

    川口だよなどう考えても

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    134: 名無し@サカサカ10 2020/03/15(日) 00:12:01.98
    columnsv2_70760[1]

    川島って叩かれすぎだよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/03/19(木) 10:46:42.47
    鳥肌立ったわ
    no title

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    492: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 02:49:29.87
    マネのワールドカップ初ゴールw
    no title

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    113: 名無し@サカサカ10 2020/03/06(金) 14:19:03.78
    もう代表では見られないこの勇姿
    no title

    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/29(土) 19:50:01.97

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/02/25(火) 05:52:11.368
    pcimage[1]

    いる?

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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/18(土) 23:10:10.77
    news_252651_1[1]

    実績あるのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/06(金) 14:55:13.67
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    川口やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 12:31:37.92
    20180625_sadio-mane_eiji-kawashima7965[1]

    何故なんJ民は嫌いなのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 18:32:31.98

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 22:49:57.08
    img_c2240ad3292b559a1f025bc53a6948c3162809[1]

    1人だけやってる競技違うし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/03(火) 18:34:06.00
    20190911-00064034-sdigestw-000-4-view[1]


    川島永嗣だよな
    5人の監督が何故かファーストGKに川島を選んでる
    あんなにたくさんのGKが居る中でいくら何でも不自然すぎるわ 
    しかも最近じゃ森保監督まで川島を選び出した
    絶対なんかしらの裏あるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/29(月) 19:13:40.22
    no title


    ストラスブールとの新たな2年契約を結び、新シーズンに向けて始動した川島永嗣。けれども、前回も指摘したように、昨季までのGKの序列を変えるのは簡単なことではない。仮に今季も出場機会を得られなければ、6月のコパアメリカで奪い返した日本代表の座も失いかねないのだ。

     権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)やシュミット・ダニエル(シントトロイデン/ベルギー)ら後輩たちが続々と海外挑戦に踏み切り、19歳の大迫敬介(広島)のような若いタレントも育ちつつある今、彼は自身の立ち位置をどう捉えているのだろうか。

    「今回、コパへ行って、日本代表という場所に再び貢献できたことは非常に光栄だし、自分にとって大きな喜びでもありました。だけど、正直言って、コパでのパフォーマンスには満足してないですし、思い描く理想に近づくためには自分を突き詰めていくしかない。代表にしがみつくだけのために(クラブでの)夢を追いかけているわけではないんです。

     それに自分が代表に必要かどうかを決めるのは(森保一)監督ですからね。僕の新たな挑戦が今後の日本代表につながってくれれば嬉しいとは思ってます」と川島は代表残留を最優先に考えてクラブ選びをしたわけではないないことを改めて強調した。今後のリスクも覚悟の上だという。

     しかしながら、森保監督がコパアメリカのウルグアイ戦とエクアドル戦という重要局面で36歳のベテラン守護神を抜擢したのは、「彼なら必ず大きな仕事をしてくれる」という確信を抱いたからに違いない。ストラスブールで1年間公式戦出場から遠ざかっていても、世界基準を維持していることを示した点は、川島にとっては大きなアドバンテージとなる。本人も「代表という場所に行くのなら、やるのは当たり前。日本代表が勝つために何ができるかが問われる。自分がチャンスをつかむとか、アピールするとかはどうでもいい」とフォア・ザ・チーム精神を貫いている。指揮官がこの先も継続的にベテラン守護神を呼び続けるかは分からないが、「いざという時に頼れる存在」がいるのはやはり心強いと言っていい。

    7/29(月) 17:00 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000051-sasahi-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/23(火) 17:29:01.02
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    「若手にとって素晴らしい手本」川島、ストラスブールと契約延長
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00010000-fballista-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 20:49:51.05
    20180629_6421[1]


    楢崎が西川か川口か東口か川島か

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 16:51:02.99
    d822d80f6d36bb037c2570f8b1af1448_content[1]
     
      
    【武田修宏の直言!!】日本はウルグアイに引き分けたね。南米大陸での開催で日本には“完全アウェー”ということを考えれば、勝ち点1は大健闘じゃないかな。

     その要因はFW岡崎慎司(33=レスター)とGK川島永嗣(36=ストラスブール)のスタメン起用にあると思うよ。ベテランらしく、チームをけん引していたでしょ。岡崎は動きの質も高かったし、誰よりもハードワークしていたんじゃない? 川島も好セーブを見せたように、2人の安定感が際立っていたね。

     やはり大舞台を戦うには若手の勢いだけではなく、経験も大事だよ。今回は五輪世代メンバーが中心だったから、2人の落ち着き具合がより目立ったのかな。来年の東京五輪でも24歳以上のオーバーエージ選手がうまくチームを引っ張ってくれる。そんなイメージも湧いたね。何事もバランスが必要でしょう。

     それと、ウルグアイのFWエディンソン・カバーニ(32=パリ・サンジェルマン)とFWルイス・スアレス(32=バルセロナ)はやっぱりすごい! ゴールへの執念は「ザ・ストライカー」って感じがするよ。日本にも2人のような本格派のFWが出てきてほしい…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000018-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/06(木) 22:38:03.19
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    6/6(木) 22:00配信
    川島永嗣、若手に勝ち再び正守護神の座へ「年齢は関係ない」

     日本代表はキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、午前中に豊田スタジアムで練習を行った。練習後にエルサルバドル戦の会場となる宮城へ移動した。


     コパ・アメリカ(南米選手権)の代表メンバーにも選ばれているGK川島永嗣は、トリニダード・トバゴ戦をスタンドから観戦した。試合ではGKシュミット・ダニエルが先発。GK権田修一と19歳のGK大迫敬介がベンチ入りした。

     トリニダード・トバゴ戦について川島は「僕自身、実際、森保さんになってから生で観るの初めてだし、練習の中と昨日の試合を比べて見た中で、新しいステムでやっている中でいろんなトライができると思うし、逆にもっとできる部分もあるのかなと思う部分もあるので。基準を持つ意味ではよかったかもしれないし、まだまだ自分たち自身も点が入らなかっただけじゃなくて、詰めていかないといけない部分もあるんじゃないかなと思います」と話した。

     また川島は「まだ数日しかやっていないですけど、普段、コミュニケーションは取る監督なので、そういう意味では普通に話していますし、ただね、それとピッチの上ではやはり違うので、自分が経験ある、年齢が上だからというのは関係ないと思うし、逆に自分もそういうスタンスなら来ない方がいいと思うので、そこはもうピッチ上で自分自身をアピールしていきたい」と話し、正守護神奪取へ向けて意気込んでいる。

     川島はエルサルバドル代表戦とコパ・アメリカで正守護神奪取を狙う。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324887-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 06:17:46.31
     6月14日からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦する森保ジャパンの招集メンバーが話題になっている。

     まずは代表116試合・50得点のFW岡崎慎司(33=レスター)と88試合出場のGK川島永嗣(36=ストラスブール)の<今季成績>である。

     岡崎は今季0得点。クラブを離れることが決まっている。

     28日に帰国して「情熱は変わっていない」とコメントした川島も、今季出場は24日の最終節のみ。

     2人ともJリーグ復帰が取りざたされているが、それにしても<ゴールと無縁のストライカー><試合勘に乏しいGK>の代表入りには違和感がつきまとう。

    「2人とも引退する気はサラサラなく、6月前半に国内で行われるキリンチャレンジ杯2試合とコパで元気にプレーすることで<好条件の移籍先を探したい>という思惑がある。もちろん森保監督の<6月に元気にプレーして再就職先を決めてもらいたい>という温情があったればこそ、です」(サッカー関係者) 

    日刊ゲンダイ 19/05/30 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/254907 
      
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 18:51:21.24
     長年にわたって日本代表の主力を担ってきたGK川島永嗣(ストラスブール)とFW岡崎慎司(レスター・シティ)が23日、ロシアワールドカップ以来となるA代表復帰を果たした。所属クラブでは定位置を失っているが、森保一監督は「たくさんの経験をチームに還元してもらえれば」と信頼を語った。

     今季からストラスブールに所属する川島はリーグ・アン最終節を残した現段階で、プロ1年目の2001年以来となる公式戦出場ゼロ。すでに全日程を終了したプレミアリーグで21試合に出場した岡崎も、先発は1試合にとどまっており、プロ2年目の2006年以来となるシーズン無得点に終わった。

     それでも森保監督は2人の初招集に踏み切った。メンバー発表会見の場では「プレーできるだけのコンディションであることをリサーチした上で招集させてもらっている」と述べ、それぞれの選出理由を語った。

     川島は「なかなかトップで試合に出場できていないが、しっかり練習を積めていることと、まだ最終節があるので出場に向けてやれている」と日々の練習を評価。岡崎については「試合の出場時間は短いが、継続してやれている中で、最終節のチェルシー戦も映像でチェックして十分プレーできると招集した」と述べた。

     森保監督は前回合宿を控えた会見で「基本的にロシアW杯に参加していた選手たちはみんな力があると思っているし、私が監督になってからも全員招集したいと思っていた」と立場を表明。今回川島と岡崎が招集されたことで、大会後に代表引退を表明したMF長谷部誠、MF本田圭佑、DF酒井高徳の3人を除くロシア組全員が一度は再招集に至ったことになる。

     前回合宿でMF香川真司(ベシクタシュ)を抜擢した際にも語っていたが、森保監督がロシアW杯組に求めるものは明確だ。「プレーの面でチームに貢献することがまず第一だが、彼らが持っている経験というものを、プレーとピッチ内外のコミュニケーションで経験が浅い選手に伝えてもらえればと思っている」。

    「私が監督をさせていただいている中で、A代表と東京五輪チームの代表の中で、世代間の融合をしたいと思っている。これまでたくさんの経験をしてきて、日本代表を支えてきた選手たちの持っているものを少しでもチームに還元してもらえれば、活かしていければと思っている」(今回の会見より)。

     今回の合宿には新たなロシアW杯組だけでなく、U-20世代のGK大迫敬介(広島)とMF久保建英(FC東京)、東京五輪世代のDF中山雄太(ズウォレ)といった次世代の若武者たちも初めてメンバー入り。カタールW杯に向けた“世代間融合”を進めていく上でも、経験豊富なベテラン勢に求められる役割は大きい

    5/23(木) 16:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467331-gekisaka-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 09:47:53.33
    20190420-00000015-nkgendai-000-1-view[1]


    さらなる高み目指す川島永嗣「プレー先は欧州じゃなくてもいい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000015-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 06:19:04.37
    GettyImages-990124500-800x598[1]


    公開:19/04/12 06:00 更新:19/04/12 06:00
     森保ジャパンの代表3月2連戦でGKをチェックさせてもらった。

     まずは3月22日のコロンビア戦に出場したG大阪所属の東口順昭(32)だ。南米の強豪相手に最少失点(0―1)に抑えたことは評価するが、試合を通して「最後尾からチームを統率していく」という雰囲気が伝わってこず、「今日は存在感の薄いGKだったな」とついボヤいてしまった。

     4日後の同26日のボリビア戦(神戸)には、仙台に所属するGKシュミット・ダニエル(27)が先発した。ポジショニングだったり、クロスに対応する際の足の運びだったり、やや未完成な部分が目についた。

     身長197センチの恵まれたフィジカルをフルに発揮できていない印象を持った。体調が良くなかったのだろうか? 

     東口については、同30日のJリーグ・神戸戦についても言及したい。

     神戸のMFイニエスタやFWビジャ、FWポドルスキといった大物助っ人選手のプレーがハイレベルだった――と言えばそれまでだが、東口のパフォーマンスは精彩を欠いていたと言うしかない。

     試合は先制点、追加点を奪ったG大阪が優位に進めた。この日は「最悪でも引き分けて勝ち点1ゲット」がGKには求められる。いずれにしても、リードを守れずに敗戦に至った責任を肝に銘じてプレーしないといけない。それが日本代表GKというものである。

     森保ジャパンは6月14日に開幕する「南米選手権」に参加する。南米10カ国に招待国の日本とカタールが南米王者を争うというのも、何だか奇異な感じもするが、南米各国がプライドを懸けて戦う真剣勝負の場で試合が出来るということは、森保ジャパンにとって大きな財産となるだろう。

     森保監督に聞いてみたい。南米選手権には「レギュラーGKを決めて臨むのか?」。2010年南アW杯から日本のゴールマウスは、ストラスブール所属の川島永嗣(36)が不動の守護神として君臨してきた。そろそろポスト川島を決める時期である。個人的には、第1GKを決めて南米選手権に乗り込むのがベターだと思っている――。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251632

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 08:11:33.45
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    神戸が夏に取れそうな日本人GK

    佐藤昭大(山形)…元鹿島の控え、今は櫛引の控え
    梶川(徳島)…J1経験ありハイボール弱い、徳島は夏移籍が多い
    上福元(東京)…J1経験がない、足元抜群
    杉山力裕(福岡)…やらかしが多いが経験は豊富、現在控え
    林瑞輝(ガンバ)…過去にガンバと神戸は選手トレードの実績がある
    丹野(セレッソ)…若手に有望株が多く出番減、引っ越しいらず
    シュミットダニエル(仙台)…札束攻勢で強奪できる可能性が僅かにある
    権田(ポルティ)…出場機会を失っている、千載一遇のチャンス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 20:15:06.53
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    ウイイレ2018総合値73

    ウイイレ2019総合値76


    参考
    デヘア91
    クルトワ87
    カリウス80
    オチョア77
    東口72

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 10:08:18.28
    20190315-00176300-soccermzw-000-7-view[1]


    ■昨夏に仏1部ストラスブールへ移籍 今季出場がない現状について心境明かす

    フランス1部ストラスブールの元日本代表GK川島永嗣が自身の公式ブログを更新し、公式戦出場から遠ざかる現在の心境について綴り、「日々もがいている」「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」と明かしている。

     大宮アルディージャでプロキャリアをスタートさせた川島は、名古屋グランパスエイト、川崎フロンターレを経て2010年にベルギーのリールセへ移籍。その後は同国のスタンダール・リエージュを経て、スコットランドのダンディー・ユナイテッドに在籍し、2016年から2シーズンにわたってフランスのメスでプレーした。

     2018年夏からストラスブールに籍を置いているなか、川島は14日の自身のブログを更新。「ヨーロッパの生活ももう9年目。9年目になるもなると、空気感で季節が変わるのを感じるようになると、自分もこっちに来てからいろんなものを経験してきたのだな、と感じさせられる」としみじみとした心境を記している。

     その一方、今季はいまだ公式戦の出場がなく、「先週末のLyon戦で約2ヶ月ぶりにベンチに入った。GKというのはつくづく難しいポジションだ」と言及。さらに自身の置かれた状況を冷静に見つめながら、次のように振り返っている。

    「ポジションは1つしかないし、そのポジションは頻繁に変わることはない。12月、年末にはベンチに入る回数が増えてきたことで、少しずつだけど、状況を変えられているという自信があった。でも年が明けると、カップ戦以外はベンチにすら入れない日々が続いていた」

    目標はベンチ入りではなく出場 「この状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     昨夏のロシア・ワールドカップでは正GKとして日本代表のベスト16に貢献した川島だが、新天地でもがき苦しんでいた。今の心境をこう吐露している。

    「日々もがいている。1日1日、何か変えられるのではないかと思ってトレーニングしているし、何がこの状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     ベンチ入りの回数が増えている状況をポジティブに受け止めている一方、「ベンチに入るのが自分の目標ではない。でも自分の目標はあくまで試合に出ること、そして、より高いレベルのパフォーマンスを出すこと」と強調した。

    「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」

     海外で戦い続ける守護神は、地道に出場機会を狙いながら努力を続けていく構えだ

    3/15(金) 8:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176300-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 20:27:14.52
    20190310-00000019-sasahi-000-5-view[2]


    2018年ロシアワールドカップから8カ月。ベスト16入りした日本代表守備陣のうち、川島永嗣(ストラスブール)、酒井宏樹(マルセイユ)、昌子源(トゥールーズ)の3人がプレーするのがフランス・リーグアンだ。川島は今季公式戦出場ゼロと苦しんでいるものの、昨季まで2シーズンを過ごしたメスでは第3GKから絶対的守護神へと上り詰めた実績があるし、酒井と昌子は目下、チームの中心的な役割を担っている。

    2010年南アフリカワールドカップ16強の立役者だった松井大輔が初めて同国に赴いた2000年代半ばの頃は、「リーグアンのDFは屈強なフィジカルを誇るアフリカ系選手が中心。小柄でセンの細い日本人にはとてもその役割は務まらない」と言われていた。

     2000年代にフランスに赴いた日本人選手を見ても、ルマンやサンテティエンヌ、グルノーブル、ディジョンと4つのクラブを渡り歩いて一定の評価を受けた松井を筆頭に、当時日本企業が経営参画していたグルノーブルでプレーした大黒将志、伊藤翔、梅崎司もそうだが、あくまでアタッカー系の人材がメインだった。

     例外的に、中田浩二が2002年日韓ワールドカップの日本代表監督だったフィリップ・トルシエ監督との縁でマルセイユへ赴き、同世代の稲本潤一もレンヌでプレーしたことがある。けれども、どちらも大活躍することは叶わなかった。とりわけ中田の方は、トルシエが短期間で解任された後は構想外に近い扱いを受けた。トップチームの練習に参加させてもらえず、希望しないクラブへの移籍を勧告されることもあったようだ。この時代のフランスでは「アジアのDFは使えない」といった蔑視に近い目線も根強かったのではないだろうか。

     あれから10年余りが経過し、リーグアンでアジア枠が設けられるという話が浮上。最大の目的は中国マネーの獲得だと見られるが、この先、本格的に運用が始まれば、日本人にとってもプラスなのは間違いない。2000年代に比べてフランスサッカー界全体がアジアに対する関心を高めているのは事実。日本人選手を取り巻く環境は大きく変わっているのだ。

    それに加え、日本人DFのレベルも着実に上がっているのも重要なポイントである。先駆者の川島はこんな見解を示していた。

    「日本人選手の質が上がって、フィジカル的にも通用するようになり、リーグアンでも十分戦えるようになったのは事実だと思います。宏樹や源に関して言えば『自分たちはやれる』という自信を持っているのが大きい。宏樹ならドイツ・ブンデスリーガで4シーズンを戦った実績があるし、源にしても鹿島時代にFIFAクラブワールドカップに参戦したリ、ロシアワールドカップも経験して世界トップレベルをよく理解している。そこは間違いなくアドバンテージだと思います」

    一部抜粋

    3/11(月) 16:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00000019-sasahi-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/28(木) 12:31:57.31
    JFA08044_0371[1]


    ワイも川口楢崎川島しか知らない

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 02:41:58.31
    GettyImages-461625672[1]


    普通に考えて逆やろ
    あんなレベル高いGK一生でねえぞ

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