サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    川島永嗣

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 06:19:04.37
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    公開:19/04/12 06:00 更新:19/04/12 06:00
     森保ジャパンの代表3月2連戦でGKをチェックさせてもらった。

     まずは3月22日のコロンビア戦に出場したG大阪所属の東口順昭(32)だ。南米の強豪相手に最少失点(0―1)に抑えたことは評価するが、試合を通して「最後尾からチームを統率していく」という雰囲気が伝わってこず、「今日は存在感の薄いGKだったな」とついボヤいてしまった。

     4日後の同26日のボリビア戦(神戸)には、仙台に所属するGKシュミット・ダニエル(27)が先発した。ポジショニングだったり、クロスに対応する際の足の運びだったり、やや未完成な部分が目についた。

     身長197センチの恵まれたフィジカルをフルに発揮できていない印象を持った。体調が良くなかったのだろうか? 

     東口については、同30日のJリーグ・神戸戦についても言及したい。

     神戸のMFイニエスタやFWビジャ、FWポドルスキといった大物助っ人選手のプレーがハイレベルだった――と言えばそれまでだが、東口のパフォーマンスは精彩を欠いていたと言うしかない。

     試合は先制点、追加点を奪ったG大阪が優位に進めた。この日は「最悪でも引き分けて勝ち点1ゲット」がGKには求められる。いずれにしても、リードを守れずに敗戦に至った責任を肝に銘じてプレーしないといけない。それが日本代表GKというものである。

     森保ジャパンは6月14日に開幕する「南米選手権」に参加する。南米10カ国に招待国の日本とカタールが南米王者を争うというのも、何だか奇異な感じもするが、南米各国がプライドを懸けて戦う真剣勝負の場で試合が出来るということは、森保ジャパンにとって大きな財産となるだろう。

     森保監督に聞いてみたい。南米選手権には「レギュラーGKを決めて臨むのか?」。2010年南アW杯から日本のゴールマウスは、ストラスブール所属の川島永嗣(36)が不動の守護神として君臨してきた。そろそろポスト川島を決める時期である。個人的には、第1GKを決めて南米選手権に乗り込むのがベターだと思っている――。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251632

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 08:11:33.45
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    神戸が夏に取れそうな日本人GK

    佐藤昭大(山形)…元鹿島の控え、今は櫛引の控え
    梶川(徳島)…J1経験ありハイボール弱い、徳島は夏移籍が多い
    上福元(東京)…J1経験がない、足元抜群
    杉山力裕(福岡)…やらかしが多いが経験は豊富、現在控え
    林瑞輝(ガンバ)…過去にガンバと神戸は選手トレードの実績がある
    丹野(セレッソ)…若手に有望株が多く出番減、引っ越しいらず
    シュミットダニエル(仙台)…札束攻勢で強奪できる可能性が僅かにある
    権田(ポルティ)…出場機会を失っている、千載一遇のチャンス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 10:08:18.28
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    ■昨夏に仏1部ストラスブールへ移籍 今季出場がない現状について心境明かす

    フランス1部ストラスブールの元日本代表GK川島永嗣が自身の公式ブログを更新し、公式戦出場から遠ざかる現在の心境について綴り、「日々もがいている」「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」と明かしている。

     大宮アルディージャでプロキャリアをスタートさせた川島は、名古屋グランパスエイト、川崎フロンターレを経て2010年にベルギーのリールセへ移籍。その後は同国のスタンダール・リエージュを経て、スコットランドのダンディー・ユナイテッドに在籍し、2016年から2シーズンにわたってフランスのメスでプレーした。

     2018年夏からストラスブールに籍を置いているなか、川島は14日の自身のブログを更新。「ヨーロッパの生活ももう9年目。9年目になるもなると、空気感で季節が変わるのを感じるようになると、自分もこっちに来てからいろんなものを経験してきたのだな、と感じさせられる」としみじみとした心境を記している。

     その一方、今季はいまだ公式戦の出場がなく、「先週末のLyon戦で約2ヶ月ぶりにベンチに入った。GKというのはつくづく難しいポジションだ」と言及。さらに自身の置かれた状況を冷静に見つめながら、次のように振り返っている。

    「ポジションは1つしかないし、そのポジションは頻繁に変わることはない。12月、年末にはベンチに入る回数が増えてきたことで、少しずつだけど、状況を変えられているという自信があった。でも年が明けると、カップ戦以外はベンチにすら入れない日々が続いていた」

    目標はベンチ入りではなく出場 「この状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     昨夏のロシア・ワールドカップでは正GKとして日本代表のベスト16に貢献した川島だが、新天地でもがき苦しんでいた。今の心境をこう吐露している。

    「日々もがいている。1日1日、何か変えられるのではないかと思ってトレーニングしているし、何がこの状況において自分にできるのかを考え抜いている」

     ベンチ入りの回数が増えている状況をポジティブに受け止めている一方、「ベンチに入るのが自分の目標ではない。でも自分の目標はあくまで試合に出ること、そして、より高いレベルのパフォーマンスを出すこと」と強調した。

    「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」

     海外で戦い続ける守護神は、地道に出場機会を狙いながら努力を続けていく構えだ

    3/15(金) 8:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176300-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 20:27:14.52
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    2018年ロシアワールドカップから8カ月。ベスト16入りした日本代表守備陣のうち、川島永嗣(ストラスブール)、酒井宏樹(マルセイユ)、昌子源(トゥールーズ)の3人がプレーするのがフランス・リーグアンだ。川島は今季公式戦出場ゼロと苦しんでいるものの、昨季まで2シーズンを過ごしたメスでは第3GKから絶対的守護神へと上り詰めた実績があるし、酒井と昌子は目下、チームの中心的な役割を担っている。

    2010年南アフリカワールドカップ16強の立役者だった松井大輔が初めて同国に赴いた2000年代半ばの頃は、「リーグアンのDFは屈強なフィジカルを誇るアフリカ系選手が中心。小柄でセンの細い日本人にはとてもその役割は務まらない」と言われていた。

     2000年代にフランスに赴いた日本人選手を見ても、ルマンやサンテティエンヌ、グルノーブル、ディジョンと4つのクラブを渡り歩いて一定の評価を受けた松井を筆頭に、当時日本企業が経営参画していたグルノーブルでプレーした大黒将志、伊藤翔、梅崎司もそうだが、あくまでアタッカー系の人材がメインだった。

     例外的に、中田浩二が2002年日韓ワールドカップの日本代表監督だったフィリップ・トルシエ監督との縁でマルセイユへ赴き、同世代の稲本潤一もレンヌでプレーしたことがある。けれども、どちらも大活躍することは叶わなかった。とりわけ中田の方は、トルシエが短期間で解任された後は構想外に近い扱いを受けた。トップチームの練習に参加させてもらえず、希望しないクラブへの移籍を勧告されることもあったようだ。この時代のフランスでは「アジアのDFは使えない」といった蔑視に近い目線も根強かったのではないだろうか。

     あれから10年余りが経過し、リーグアンでアジア枠が設けられるという話が浮上。最大の目的は中国マネーの獲得だと見られるが、この先、本格的に運用が始まれば、日本人にとってもプラスなのは間違いない。2000年代に比べてフランスサッカー界全体がアジアに対する関心を高めているのは事実。日本人選手を取り巻く環境は大きく変わっているのだ。

    それに加え、日本人DFのレベルも着実に上がっているのも重要なポイントである。先駆者の川島はこんな見解を示していた。

    「日本人選手の質が上がって、フィジカル的にも通用するようになり、リーグアンでも十分戦えるようになったのは事実だと思います。宏樹や源に関して言えば『自分たちはやれる』という自信を持っているのが大きい。宏樹ならドイツ・ブンデスリーガで4シーズンを戦った実績があるし、源にしても鹿島時代にFIFAクラブワールドカップに参戦したリ、ロシアワールドカップも経験して世界トップレベルをよく理解している。そこは間違いなくアドバンテージだと思います」

    一部抜粋

    3/11(月) 16:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00000019-sasahi-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 12:35:15.20 _USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表GK川島永嗣(35=ストラスブール)が1日、フランスへと出国した。

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    18年夏はW杯を経験し、その直後にフランスのメッスからストラスブールへ移籍。激動の18年を「W杯直後はいろんな意味でやりきった感はありましたが、まだまだ先を見せてくれたW杯でもあったし。そういう意味では次を見据えるモチベーションにもなる大会だった。気持ち的には休んだ後は次に向かってという感じではありました」と振り返った。

    ストラスブールではまだ、リーグ戦出場はない。だが、前所属のメッスでは第4GKから正GKへとのし上がっている。「だいぶ地味に、メンバーには入れるようになってきた」とし「ある意味勝負はここから。自分には失うものは何もないし、思い切ってこの挑戦を、このまま楽しみたいと思います」と19年の飛躍を誓った。

    W杯ロシア大会は、ロスタイムのベルギーの高速カウンターを浴びて幕を閉じた。「今も思い出す」というが「ただ思い出すだけでなく、それをどう、次に来たときに止められるかというチャレンジしか、それを消すことができない。またいつか、そういうチャンスがいつか来るかもしれない。そのために、努力を続けていくしかない」と前を向く。森保体制になってから、日本代表には招集されていないが「代表への情熱はまったく変わってない」とキッパリ。「(代表に)呼ばれてるときも呼ばれていないときもそれは変わらない。選手としての大きな夢。今は自分が、自分自身のチャレンジに集中しないといけないと思っている」と話した。

    1/1(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00434185-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:29:01.40 _USER9
    日本代表として3大会連続でW杯に出場したGK川島永嗣(35)=ストラスブール=が10月11日、「耐心力 重圧をコントロールする術(すべ)がある」(幻冬舎・税抜き1400円)を発売する。

     ロシアW杯からの帰国後にインタビューが行われ、大会を振り返った川島は、涙を流しながら重圧との戦いを告白している。

     また、10年南アフリカ、14年ブラジル、14年ロシアとW杯3大会で日本の守護神としてプレーした川島だが、欧州クラブでの生活は順風満帆ではなかった。特にブラジルW杯後は所属先が決まらず浪人生活も経験。過去にはサポーターに車の窓を割られ、試合中のスタジアムでは前GKの名前を連呼されたこともある。ロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦、第2戦セネガル戦のプレーが批判を浴びたが、第3戦ポーランド戦ではチームを救うセーブで日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出に貢献した。

     2010年から日本人GKとして欧州に渡り、何度も訪れた逆境にも耐え続けた川島は今季、フランス1部のストラスブールに所属している。同書では、山あり谷ありのサッカー人生を過ごしてきた川島が実体験を通して身につけた「重圧をコントロールする方法」の極意を語っている。

    2018年10月3日 14時5分スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15393367/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 12:11:26.09 _USER9
    日本代表の守護神としてW杯に3大会連続で出場した川島
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    独占インタビュー後編、今振り返るW杯と“まだ見ぬ日本の守護神”に願うこと

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りを果たした日本代表。全4試合にフル出場し、ゴールマウスを守ったのがGK川島永嗣(ストラスブール)だった。

     ティボ・クルトワ(ベルギー)、ジョーダン・ピックフォード(イングランド)ら上位各国には絶対的な守護神が君臨し、GKの存在が脚光を浴びた大会。日本にとって課題となるのは、将来的なGKの裾野拡大だ。少年サッカーでは「やりたい人がいないから」が理由で、背が高い子供がGKを任されることも珍しくない。

     日本代表歴代最多タイのW杯出場11試合を誇る守護神が「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、「『部活と勉強』と7か国語を話すまで」を語った前編に続き、後編ではW杯を振り返るとともに「やりたい子がいない日本のGKと未来」について思いを明かした。

     ◇ ◇ ◇

     日本中が熱狂したロシアW杯。前評判を覆し、16強進出を果たした一方、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2-0から逆転負けを喫した。川島にとって、3度目の夢舞台はどんな記憶として刻まれたのだろうか。改めて聞いた。

    「悔しさを挙げれば、キリがない。それが4年に一度しかないW杯の大きさを意味していると思う。『悔しい』にもいろんな形があるけど、この悔しさは一生、常に持ち続けなければいけない感情。その中でW杯に3回行かせてもらって感じたのは、サッカーが持つスポーツとしての魅力です。

     一つのスポーツで日本はもちろん、世界がこれだけ一つになれるというのはそうあることじゃない。それをピッチの上で、本当の意味で体感させてもらったのは本当に素晴らしい経験になった。そういうスポーツの価値がサッカーを通して広がっていってほしいと思った大会です」

     ロシアで過ごした1か月で一番忘れられない風景を問うと「ベルギー戦で2-0になった瞬間」を挙げた。「今までにない“日本サッカーの先”を見た気がする。今まで代表に関わらせてもらった中でも見たことがない景色でした」と語る。

     しかし、W杯8強という日本サッカーが誰も見たことはない景色は、ベルギーの逆襲によって閉ざされた。近くて遠かった“日本サッカーの先”を一瞬でも見ることができたからこそ、次なる課題も感じている。

    「W杯で『ベスト8』『ベスト4』に行くと、口に出すことは分かりやすいし、簡単だけど『ベスト8』『ベスト4』になることの偉大さを改めて感じた大会。偉大なものに挑戦するんだという大きな志をもう一度、持っていかないといけないと思う。今回、W杯を通して見せられた日本人らしさ、日本人だからできることを、世界基準の中で発揮していくことは次につながると思います」

    つづく


    9/17(月) 10:30配信 the answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00037150-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 09:28:26.45 _USER9
    フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が自身のインスタグラムを更新。新天地で初めて散髪を行ったことを報告するとともに、サングラス姿のニューヘアースタイルを披露し、「漂うボディーガード感」「カッコイイ」「ハンサム」と反響を呼んでいる。

     ロシア・ワールドカップで日本のゴールマウスを全試合で守った川島は、契約満了によりフランス1部メスを昨季限りで退団。無所属の期間が2カ月近く続いたが、8月29日にストラスブールと1年契約を結んだ。

     まだリーグ戦出場はないが、コンディションを上げるべくトレーニングで汗を流している。川島は8日に自身の公式インスタグラムを更新。国際Aマッチデーウィークを利用して新天地で“初の試み”を行ったことを明かしている。

    「New Style 新しい街ストラスブールで初散髪!!」

     アップされた一枚の写真では、髭を蓄え、黒サングラスをかけたワイルドな風貌の川島が、サイドを短く刈り上げ、髪を七三分けに流したアシンメトリースタイルを披露している。ハッシュタグには「#散策」「#気分転換」と綴られており、併せて街も散策してリフレッシュしたようだ。

     投稿のコメント欄には、「カッコイイです」「漂うボディーガード感」「若干の怖さと面白さが……」「ハンサム」といったファンからの反応が寄せられている。

     リーグ再開後に初出場を果たし、守護神としてピッチでも存在感を放ちたいところだ。

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    9(日) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134425-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 15:03:42.01 _USER9
    フランス1部ストラスブールに加入したGK川島永嗣(35)が会見し、あらためて日本代表への意欲を示した。

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    同クラブへの入団は前所属のメッスと環境が近く「家族にとって順応しやすい」のも一因だったと説明。自身の体調を「いいと感じる。20歳のようにね」と話した。さらに「代表でもまだプレーしたい。なぜなら代表というのはすべての選手の夢だから」と続けた。(松本愛香通信員)

    9/1(土) 8:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00316712-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 15:19:22.46 _USER9
    昨季限りでメスと契約満了、シティの補強候補に名前が挙がるなか仏1部クラブが白羽の矢

    昨季限りでメスと契約満了となっていた日本代表GK川島永嗣が浪人危機を回避しそうだ。フランス地元紙「DNA」は、仏1部ストラスブールが29日に第3GKとして川島と契約することが決定的になったと報じている。

     メスとは昨季限りで契約満了となっていた川島は、今夏のロシア・ワールドカップで日本代表のレギュラーとして全試合フル出場を果たした。だが、英メディアでプレミア王者マンチェスター・シティの控え候補に名前が挙がっていた以外、移籍市場閉幕ギリギリまで動きはなかった。

     そんななか、フランスのストラスブールが動き出した。「ラシン(ストラスブール)は第3GKとして獲得しようとしている」と特集ではレポートしている。

     クラブの強化部は6月8日にルガーノで行われた日本代表対スイス戦をスカウトしていたというが、この試合で川島は不安定なプレーを連発していた。後半29分に日本のカウンターのチャンスで素早いスローイングを試みた。だが相手MFジェルダン・シャキリに狙われており、ボールを奪われてループシュートを打たれてしまう。川島はゴールポストに激突するほどの勢いで戻り、ボールは幸運にも枠外へと外れて難を逃れたが、川島はドタバタ対応を見せていた。

     ストラスブールは今オフに移籍した第3GKランドリー・ボネフォイの代役として川島に白羽の矢を立てた形で、現地時間29日に正式契約予定と報じている。

     川島は16年8月にメス移籍時にもクラブの公式サイトで「第3GK 」と異例の発表をされていたが、最終的には正守護神の地位を確立した。35歳のベテランは第3GKから再出発を果たすことになりそうだ。

    8/29(水) 12:51配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131734-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 18:21:03.36 _USER9
     マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

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    ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

     だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

     移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 18:17:09.16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc
    ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢

    マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、
    今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。
    そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 12:02:29.50 _USER9
    7月26日に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に、サッカー・2018FIFAワールドカップ ロシアで2ゴールを決めた日本代表の乾貴士選手がスペシャルゲストとして出演。「緊急!サッカー日本代表応援芸人」が放送された。

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    山崎弘也(アンタッチャブル)が「日本代表メンバーで自分が女性だとしてお付き合いするなら誰?」と質問すると、「難しいなそれ。うわ難しい、いいひんな~」と迷いを見せた。

    山崎から「長谷部(誠)さんは?」と聞かれると、「面倒くさい、面倒くさいです!」とバッサリ。「あんな細かい人無理でしょ」とその理由を説明。

    宮迫博之(雨上がり決死隊)から「本田(圭佑)選手は?」と質問されると、「圭佑くんはいい男だけど、ちょっと無理です…」、仲良しの岡崎慎司選手に対しても「岡ちゃん、汚い!!」と即答した。

    さらに蛍原徹から「川島(永嗣)選手?」と畳み掛けられると、「永嗣さんが一番、マシ…」「西野(朗監督)さんですか!? 西野さんも、ちょっと無いです…」と回答して、スタジオを沸かせた。

    SNSでは「選手同士の仲の良さみたいの感じてすごく良い」「乾選手面白い!すごく好感が持てる雰囲気」など、乾選手を絶賛するコメントが多く見られた。

    次回の「アメトーーク!」は、8月2日(木)深夜に放送予定。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00155695-the_tv-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 18:44:52.20 _USER9
    現地時間7月25日、アルゼンチンのスポーツ専門メディア『Tyc Sports』は、日本代表守護神の川島永嗣が、同国の強豪ボカ・ジュニオルスの入団に興味を示していると報じた。

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     川島は、先に行なわれたロシア・ワールドカップでは全4試合に出場。セネガル戦でのミスによって猛烈な批判を浴びたりもしたが、その一方でビッグセーブを連発。幾度となくチームの窮地を救って、評価を高めていた。

     昨シーズン所属したメス(最下位で2部降格)との契約が今年6月で満了となったため、フリーの身となっていた川島については、一部では酒井宏樹も所属するマルセイユ入団の可能性も報じられていたが、いまだ去就は定まっていない。

     そんななか、『Tyc Sports』は「日本人GKはボカでプレーする可能性がある」として、ボカの首脳陣が獲得を仄めかしていることを伝え、さらに川島自身のコメントを紹介。35歳の守護神は、次のようにボカへの興味を口にしている。

    「世界で最も大きいクラブの一つだ。僕も子ども頃から知っている。あれぐらい大きなクラブからオファーが来たら嬉しい」

     11年ぶりの南米制覇に向けて、今夏は積極補強を敢行しているボカだが、チームの唯一の穴とされているGKのポジションに、絶対的な信頼を置ける人材を探して、現在奔走している最中である。

     もし、川島がボカに加入するとなれば、元日本代表FWの高原直泰が2001年にプレーして以来、同クラブに所属する2人目の日本人選手となる。『Tyc Sports』は、「エイジ・カワシマは非常に良い状態にある。すべてのことが起こりうる」と報じているが、はたして、どうなるのか? 引き続き注目したい。

     ちなみに別のメディアでは、アルゼンチン全国紙『Ole』が、ボカが獲得を目指すGKを以下のように紹介している。

    セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・ユナイテッド=ENG)
    ナウエル・グスマン(アルゼンチン代表/ティグレス=MEX)
    ヘロニモ・ルジ(アルゼンチン代表/レアル・ソシエダ=ESP)
    ダビド・オスピナ(コロンビア代表/アーセナル=ENG)
    アウグスティン・マルチェシン(アルゼンチン代表/クラブ・アメリカ=MEX)

     いずれも代表クラスのビッグネームばかりだが、「補強プランの最優先課題としてクラブに招くことが進められ、大金を叩くことも辞さない」という

    2018年7月26日 17時12分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15069047/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 09:16:46.69 _USER9
    日本代表GK川島永嗣はリーグ・アンに残留する可能性があるようだ。フランス誌『フランス・フットボール』が報じている。

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    川島は昨シーズンまでメスでプレー。しかし、チームは最下位での2部降格が決まり、契約も昨季いっぱいだったため、35歳の川島の去就は不透明となっていた。リーグ・ドゥ降格が決まっても残留を希望する旨のコメントを残していた川島だが、1部クラブから興味を示されているようだ。

    それが昨季11位のディジョンと、辛くも残留を勝ち取った18位のトゥールーズ。ともにフランスでは中堅以下のクラブで、経験ある日本代表GKを求めているという。さらには、日本代表DF酒井宏樹もプレーするマルセイユが、第2GKで同じく35歳のヨアン・プレに退団の可能性があるため、熱視線を送っているという。

    新天地がいまだ決まらない日本の守護神。新シーズンもフランスでプレーすることになるのか、注目が集まるところだ

    7/24(火) 7:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 21:29:12.02 _USER9
    GK川島「日本という選択肢も」
    仏1部契約満了、新天地について
    2018/7/20 20:58
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/393006885396005985

    さいたま市役所でファンと記念撮影に納まる川島永嗣=20日
    no title


    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表GKで、昨季フランス1部リーグだったメッスとの契約が満了した
    川島永嗣が20日、新天地について「ヨーロッパというくくりではなく、世界で考えたい。日本という選択肢も考えている」と言及した。

    この日、さいたま市のスポーツ特別功労賞の授賞式で同市役所を訪れた35歳の守護神は「残りのキャリアの中で新しいことをやりたい」と挑戦へ意欲を示した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 21:15:58.09 _USER9
    GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
    7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/07/17333981.html?p=all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

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    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

    セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

    ■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

    今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
    決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

    その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
    ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

    CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
    この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

    その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
    背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

    番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

     「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

    自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

    ■「まあ、FWはやりたいですけど...」

    今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
    グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
    試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

    番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

     「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

    と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

    今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
    W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

    番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
    特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

     「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

    と思いを明かしていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 12:26:21.50 _USER9

    20180703-00010023-goal-000-4-view[1]

    ロシアワールドカップでベスト16に進出した西野ジャパン。なぜこれまで低調だった日本代表は結果を残すことができたのか。そしてベスト8進出には何が足りなかったのか。短期集中連載でお届けする。(文:舩木渉)

    ●川島への過剰なまでの批判は正しかったのか

     GKとは孤独なポジションである。

     ピッチ上で唯一、手でボールを扱うことを許されていながら、そこには大きなリスクも一緒に抱えている。良いセーブを見せてもゴールにかき消されて終わりがち。失点すれば必ず責任を問われる。ストライカーは何度ミスをしてもゴールさえ決めれば許されるが、GKの1回のミスは失点に直結する。この難しさは味方にすらなかなか理解してもらえない。

     ロシアワールドカップ期間中、様々な場面で「川島がまたやらかした」「川島なんてもういらない」「川島が戦犯」「川島がいなければ勝てた」など、日本代表の正GK川島永嗣に対する過剰なまでのバッシングを目にした。

     川島は何度も日本のピンチを救っている。彼がいなければ失点はもっと増えていたはずだ。なぜあのような批判を受けなければいけないのか、常々疑問を感じていた。根拠なき批判はただの暴言に過ぎない。批判ばかりで根拠のある対案がなければ前進はない。

     確かにGKへの評価は難しい。ピッチに立つ22人のうち20人にとって、GKの視界に何が見えているか、頭の中で何を考えているのかを想像するのは困難を極めるはずだ。それゆえにGKへの正しい理解や評価が広まりづらいとも言える。

     だが、日本サッカー界が「ベスト16」という壁を越え、「ベスト8」より先の世界に到達するためには、GKへの理解を深め、正しく評価できる土壌を作っていかなければならない。今大会の川島のパフォーマンスを冷静かつ客観的に分析し、これからの日本サッカーに役立てていかなければならない。

     川島へのバッシングがこれまで以上に強くなったのは、グループリーグ初戦のコロンビア戦の失点からだったように思う。フアン・フェルナンド・キンテーロに壁の下を通された直接フリーキックが、議論を呼んだ。

    「川島は後ろ方向に飛んでいるのだからゴールの前で止められるわけがない」

    「ボールに全く反応できていないじゃないか」

     このような反応を多く耳にした。だが、これらは全くの間違いだと断言しておきたい。失点シーンではまず、GKにボールが到達する前の守備におけるアクションでミスやアクシデントが起こっていなかったかを冷静に検証すべきだろう。

     あの場面で川島はボールの前に長谷部誠、大迫勇也、吉田麻也、昌子源という日本代表の中では背の高い4人を壁に立たせてニアサイドのコースを消した。そして自分はファーサイドのコースをケアしやすい位置に立った。

     ところがキンテーロがボールを蹴った瞬間、壁の4人が思い切りジャンプした。ミーティングではフリーキックに対して「ボールの質を見る。できるだけつま先立ちで、ぎりぎりまで高く跳ばなくていい」という共通認識があったと昌子は明かしていたが、全員高く跳んでいた。

    つづく

    7/12(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:13:25.11 _USER9
    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会日本代表GK川島永嗣(35)=メッス=が、8日放送のテレビ朝日系「やべっちFC~日本サッカー応援宣言~」(日曜深夜0・05)にVTR出演。2大会ぶりに決勝トーナメント進出を果たした今大会を振り返った。

     ロシア大会で一番悔やまれるシーンを問われると、1次リーグ第2戦セネガル戦で奪われた先制点を挙げた。パンチングミスで批判にさらされたが、「何してるんだ自分はと思った。チームに貢献できないもどかしさを感じた」と反省した。

     GKというポジションについては、「常にミスと隣り合わせだが、素晴らしいプレーも常に隣り合わせ。隣り合わせのところを取りにいかなければ、ゴールをとめられる可能性は上がらない。ミスをしてはいけないが、そのリスクを取りにいかなければいけない葛藤がある」と話した。

    7/9(月) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000501-sanspo-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/06(金) 10:10:56.45

    20180703-00010023-goal-000-4-view[1]

    1位はメキシコ代表のGKギジェルモ・オチョア。
    セーブ数は全選手の中でダントツの25回。
    2位はデンマーク代表のGKカスパー・シュマイケルでセーブ数は17回となっている。
    そして3位に日本代表のGK川島永嗣が入った。

    パンチングミスなどが目立ったことで多くの批判を受けている川島だが、データによれば14回もセーブしていたことになる。
    相手と1対1の状況で失点を防いだ場面もあり、ベスト16入りに貢献した選手の一人と言えるだろう。
    4位はロシア代表のGKイーゴル・アキンフェフで13回。
    5位はスイス代表のGKヤン・ゾマーと韓国代表のGKチョ・ヒョヌで共に12回セーブしていた。 
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00280151-footballc-socc

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