サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 06:18:48.88
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    スペイン2部サラゴサのMF香川真司(30)が、10月のW杯アジア2次予選2試合(10日・モンゴル、15日・タジキスタン)に呼ばれる可能性が26日、浮上した。メンバー発表は10月3日だが、現地メディアは日本協会から招集レターが届いたと報道。この日、会見に臨んだ香川は、「まだ正式には決まっていないので、次の日曜の試合に集中している。代表に選ばれたら行くし、選ばれなかったら行かないだけのこと」と話した。

     今夏サラゴサに加入し6試合出場2得点。「いいスタートを切れたと思う。ここでのチャレンジに日々、新鮮味を感じている」と、加入後の1か月を振り返った。スペイン2部は国際Aマッチ期間中も行われるため、代表に呼ばれれば2試合欠場。「長いシーズン、代表戦で抜けたり、うまくいかない時期も来ると思うけど、ハードワークしていけば素晴らしい結果が出ると信じている」と言い切った。

    9/27(金) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00000014-sph-socc 

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    613: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 02:48:16.26
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    6戦連続先発の香川真司、拙攻に変化を付けられず…。サラゴサは今季初のスコアレスでのドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00064435-sdigestw-socc

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    902: 名無し@サカサカ10 2019/08/31(土) 05:56:43.78
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     前節にサラゴサ加入後初ゴール決めた香川真司、輝き持続できず…エルチェ戦はプレーに絡むことなく71分に交代
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/27(火) 14:01:11.97
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    スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が27日、自身のインスタグラムを更新。バドミントン男子シングルス世界ランク1位の
    桃田賢斗(24)=NTT東日本=と陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大=との3ショットを公開した。

     香川は「昨日は偶然同じ日にスペインとスイスで試合 桃田優勝おめでとう」とバドミントン世界選手権で史上4人目の男子シングルス連覇を達成した桃田を祝福。
    続けて「ハキーム来月の世界陸上頑張れ」とサニブラウンへエールを送った。

     この投稿に桃田は「ありがとうございます」と返信。サニブラウンも「距離は離れてますがチャレンジャー同士頑張りましょう」と“共闘”を誓った。

     コメント欄には「トップアスリートの貴重な3ショットですねー 互いに切磋琢磨してどんどん日本を盛り上げて下さーい」「お互い良い刺激になる仲間ですね!
    それぞれ別の場所で共に戦う絆はいいなって思います」「世界で戦う侍!!皆さん応援してます!!」「すごい豪華メンバーでビックリ!」など反響が寄せられた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000050-sph-ent 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 17:26:52.03
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    スペイン2部サラゴサに加入した日本代表MF香川真司(30)が鮮烈デビューを果たした。ホームで2―0と勝利したテネリフェとの開幕戦(17日=日本時間18日)に先発すると、後半35分に交代するまで攻守にわたり好パフォーマンスを披露。評価も急上昇しており、2022年カタールW杯予選に臨む日本代表での完全復活はもちろん、20年東京五輪でオーバーエージ(OA)枠の有力候補に浮上しそうだ。

     9日に加入したばかりで、ぶっつけ本番となったが、キレのある動きでチームをけん引。ドイツ1部ドルトムント、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドと世界トップリーグの強豪クラブに所属していた“格”の違いを存分に見せつけた。

     香川は久しぶりの公式戦に「きつかったが、何より勝つことを意識した。最低限のことはできたかな」と納得の様子。今後について「常に僕を経由してすべてが始まるくらいになれば、確実に自分のチームになる」と話すように、サラゴサの“王様”になることで完全復活を果たす構えだ。

     香川が2部に移籍した理由の一つはプレー機会を重視したため。ロシアW杯後は負傷などもあってドルトムントで構想外となり、レンタル移籍したトルコ1部ベシクタシュでもチーム事情などで先発はわずか4試合。それだけに多くの試合に出てパフォーマンスを上げることが必要だったが、この日のプレーで復活ののろしを上げたと言えそうだ。

     その先に見据えるのは、日本代表での復権。さらに出場を熱望している東京五輪で、24歳以上の選手3人まで登録できるOA枠の候補にも浮上する。

     元日本代表MF前園真聖氏(45)はかねて「ロシアW杯でハイパフォーマンスを見せた選手ですし、1年で急激に衰えることはありません。欧州トップレベルでも十分な実績もありますから、試合勘さえ戻れば、まだまだ働けます」と話しており、コンディションが整えば有力候補になるのは間違いない。

     原則23歳以下で臨む五輪では海外クラブ所属選手の拘束力がなく、MF久保建英(18=レアル・マドリード)やMF堂安律(21=フローニンゲン)ら欧州に進出した五輪世代を本大会に招集できるかは不透明。特にRマドリードのようなビッグクラブほど、選手の負担が増える五輪に難色を示す傾向がある。

     実際、香川自身もマンチェスターU時代に2012年ロンドン五輪に出場できなかったが、香川に近い関係者によると、今夏の新クラブ探しの中では「五輪出場の容認」の条件もあったという。サラゴサとの契約に組み込まれたかは不明ながら、2部クラブであれば五輪参戦を認める可能性は高いとみられる。

     五輪代表を指揮する森保一監督(50)は「メダルを狙う」と、日本サッカー協会にベストメンバー招集を要請。FW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)が候補に挙がる中、香川もOA争いに加わるはずだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 02:13:07.21
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    スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が、15日の練習後に日本メディアの取材に応じ、移籍の経緯、そして、目的を激白した。

     ドルトムントでブンデスリーガを、マンチェスターUではプレミアリーグを制した。だが昨季はドルトムントで構想外となり、トルコ1部ベシクタシュへ半年間の期限付き移籍を経験。移籍先を探す上で、常に心にはスペインがあった。

     「他の国からのオファーも受けていたし、年俸などよりいいオファーをくれたクラブもあった。でも2018年のW杯が終わり、改めて自分が成長するためにはスペインしかないと考えていた。昨年からスペインでチームを探していたけれど、なかなかうまくいかなかったり、途中で話が破綻したこともあった」

     では、自身も驚きを隠さない2部のサラゴサを選んだ経緯とは、どのようなものだったのだろうか。

     「正直、2部でやるというのは当初は考えていなかった。でも、サラゴサは監督やチームを含め熱意を感じた。考えていく中でそれもありだなと思うようになった。ドルトムントの選手を含めて周りは『なんでだ?』と思っていたと思うが、僕は僕なりの考えで今までサッカーやってきた。この移籍は非常に楽しみ」

     そう思えるのは、2部でただ出場機会を得るだけではなく、ステップアップしていく姿が見えているからだ。視線の先にはしっかり2022年のカタールW杯もある。

     「短期的な目標は1部に上がること。それを周りも期待してくれているし、昇格は成し遂げなければならない。プレッシャーを力に変え、そこで打ち勝てれば、2、3年後、もっと言えば2022年のW杯まで含めて、長期的にプランが持てるはずと自分の中でイメージできている。それを成し遂げるために心から楽しんでやっていきたい」

     今夏はRマドリードに18歳MF久保建英が、バルセロナに20歳MF安部裕葵が移籍。同じ2部にもマラガにFW岡崎慎司、デポルティボにMF柴崎が加入した。スペインに日本人選手が集まっている。

     「日本サッカーにとってもプラスだと思う。日本とスペインでは似ているところ、近いものがあると思う。うまくチームにフィットすれば、日本人選手の良さを出しやすい環境にある。日本人選手のベストを引き出せるリーグの一つだと思う。世界で1、2位を争うくらいリーグのレベルも高い。ここで結果を見せられれば、確実に日本の評価は上がる。それもスペインでのひとつのモチベーションになっている」

     自身は30歳となり、強い覚悟を持って臨む新シーズン。17日のテネリフェとの開幕戦からスタートする。(豊福晋通信員)

    8/16(金) 0:36 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000021-sph-socc 

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    818: 名無し@サカサカ10 2019/08/14(水) 21:27:38.59
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    スペイン『ElDesmarque』によると、
    香川は移籍金ゼロでドルトムントからサラゴサに移籍した
    年俸は40万ユーロになるとみられている
    なお、サラゴサは移籍金として香川のパフォーマンスに伴ったボーナスと
    サラゴサが1部に昇格した場合のボーナスをドルトムントに支払う必要がある
    https://eldesmarque.com/zaragoza/real-zaragoza/noticias/35200-el-fichaje-de-kagawa-en-cifras

    移籍金ゼロではあるけど、契約解除したわけではないみたい
    ドルトムントが移籍金を譲歩することで香川はサラゴサ移籍できた。感謝ですね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/12(月) 12:19:08.03
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    ブンデスリーガの強豪ボルシア・ドルトムントで実質的に戦力外となっていた、日本代表MF香川真司(30)がラ・リーガ2部のレアル・サラゴサへ完全移籍することが決まった。

     日本時間9日深夜にサラゴサの公式ホームページ、香川の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)が相次いで、ドルトムントとサラゴサの交渉がクラブ間合意に達したと発表した。香川はすでに現地入りしていて、公式ツイッターにはサラゴサのユニフォームを着た自身の写真をアップしている。

     香川はドルトムントとの契約を来夏まで1年間残していた。しかし、昨年5月に就任したスイス人のリュシアン・ファーブル監督(61)の構想から完全に外れ、昨シーズン前半戦の公式戦出場はわずか4試合、そのうちリーグ戦は2試合にとどまっていた。

     今年1月には出場機会を求めて、トルコ1部リーグのベシクタシュJKへ期限付き移籍。新天地での初陣となった2月3日のアンタルヤスポル戦で、途中出場からいきなり2ゴールをゲットするなど、最終的には14試合に出場して4ゴール2アシストをマークして期限付き移籍期間を終えた。
     しかし、復帰したドルトムントにやはり居場所はなかった。新シーズンへ向けたサマーキャンプやプレシーズンマッチに参加せず、クラブ側の許可を得たうえで移籍先を探していた。

     香川はセレッソ大阪から移籍した2010-11シーズンでセンセーショナルな活躍を演じ、ドルトムントのブンデスリーガ連覇に貢献した。
     プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドをへて2014年8月に古巣へ復帰したが、昨年2月のハンブルガーSV戦で負傷し、長期離脱を強いられたあたりからクラブ内における風向きが大きく変わった。

     昨夏のワールドカップ・ロシア大会では「10番」を背負い、コロンビア代表とのグループリーグ初戦ではワールドカップ初ゴールもゲット。西野ジャパンの決勝トーナメント進出に貢献しながら、大会後に戻ったドルトムントで直面した試練を「非常に苦しかった」とこう振り返っている。

    「やはり30歳になると、ヨーロッパでは特にシビアにとらえられる。年齢のことも含めて、いままでに経験したことのない、いろいろな現実を見せられました」

     今年3月に30歳を迎えるシーズンで、ファーブル監督のもとで新体制になったドルトムントで世代交代の対象とされた。競争することすらかなわない非情な現実のなかで、ウインターブレークに一時帰国した昨年12月下旬の段階でドルトムントを離れ、かねてから憧憬の思いを注いでいたスペインへ挑戦する青写真を明かしていた。

    「自分自身が生き生きとして、より自我を強調できるプレーに次の移籍先でトライしたい」

     通算7シーズン目を迎えていたドルトムントへの未練をまったく感じさせない、何かが吹っ切れたような明るい表情と口調。そのころから報じられていた、スペインへの移籍願望も堂々と認めている。

    「そのために常々動いていて、必ず実現させたいと思っている。ただ、そんなに簡単にいくとは思っていないし、これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。100%は言い切れないですけど、そこ(スペイン)を中心に探しています」

     昨シーズン後半はトルコへ新天地を求めたが、新シーズンへ向けて引き続きスペインへの移籍を探っていた。ベシクタシュが再獲得を目指していると報じたトルコのメディアは、香川に興味を示すラ・リーガ1部のチームとしてレアル・ベティス、ヘタフェ、セルタの名前をあげていた。
     しかし、最終的に合意に達したのはラ・リーガ2部のサラゴサだった。1960年代に8シーズン連続で1部の5位以内に入るなど、黄金期を迎えていたサラゴサは2013-14シーズンから2部をなかなか抜け出せないまま、昨シーズンは昇格争いにも遠く及ばない15位に終わっている。
     表現は悪くなるが、ブンデスリーガ1部の強豪チームからラ・リーガ2部の下位チームへの移籍は、形のうえから見れば「都落ち」に映る。しかし、昨年末に一時帰国した段階で「2019年こそは本当にサッカーがしたい」と語っていただけに、2部とはいえ夢を成就させた香川のモチベーションは飛躍的にアップしているはずだ。

    8/10(土) 4:59配信 the pages
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010000-wordleafs-socc 

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