サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:21:27.02 _USER9

    20180522-00000022-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントの新監督は、ルシアン・ファブレ氏に決定した。

    途中就任したペーター・シュテーガー監督のもと、4位でブンデスリーガを終えたドルトムント。しかし、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に導いた指揮官との契約は今季限りとなっており、新指揮官探しに動いていた。

    そして22日、ドルトムントはファブレ氏の就任を発表。契約は2020年までとなっている。

    ファブレ氏は、ヘルタ・ベルリンやボルシアMGなどを率いた経験を持つ60歳。ボルシアMG時代には、マルコ・ロイスを指導し、その間ドイツ代表MFは通算18ゴール12アシストを記録している。

    2016年からは、リーグ・アンのニースを指揮。就任1年目ではリーグ戦を3位で終え、CL出場権も獲得している。

    来シーズンへ向け、新指揮官を決定したドルトムント。香川真司らは、新体制の下、王者バイエルン・ミュンヘンの7連覇を阻止できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000022-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 20:02:33.35 _USER9
    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が20日、都内で行われたアディダス社の新スパイク発表会に参加。ロシアW杯の初戦であるコロンビア戦(6月19日・サランスク)に早くも照準を合わせた。

     W杯への意気込みを問われた香川は「ブラジルでは悔しい思いをした。ただ、実際あれが実力。その実力の差を埋めるために、この4年間は厳しい環境で厳しい戦いをしてきた。(W杯で)素晴らしい結果を残せるようにしたい」と決意表明。

    W杯メンバー23人は親善試合・ガーナ戦(30日・日産ス)翌日の31日に発表されるが、香川の目は既にロシアを見据えており「まずは(1次リーグ)初戦のコロンビアを相手に、良いスタートを切れるように調整していきたい」と話した。

     ガーナ戦に向けた代表合宿は21日からスタートする。

    ディリースポーツ 5/20(日) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000159-dal-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:55:00.24 _USER9

    20180513-00103485-soccermzw-000-2-view[1]


    昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

     日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
     
     試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

    「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

     香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

     これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:33:37.55 _USER9

    no title


    柴崎と大島は、ひとつの椅子を巡ってガーナ戦に挑むことに

    ガーナ戦に挑む日本代表、27名が決まった。

    基本的にはハリル路線を踏襲したメンバー選出になっており、西野朗監督のオリジナル性はほとんど見られない。
    Jリーグで活躍した永井謙祐、さらに3月の欧州遠征で結果を出した中島翔哉が外れるなど、非常に堅いメンバー構成になったという印象だ。
     
    残念なのは、清武弘嗣、今野泰幸、小林悠の落選だ。彼らは怪我、コンディションの問題があり、メンバー入りを果たせなかった。
    とりわけ今野は西野監督が非常に期待し、中軸に考えていた選手で断腸の思いでメンバーから外したという。
    いずれも怪我なくプレーしていればロシアの舞台に立てた選手たちだけに運がなかった。
     
    気になったのは、過去グループリーグ突破を果たした大会には必ずベテラン枠となる選手がいたが、この27名のなかに見当たらないことだ。
    日韓大会では中山雅史、秋田豊。南アフリカ大会では川口能活らベテラン枠の選手が果たした役割は非常に大きいと言われている。

    今回は短期間にチームをまとめていく難しさがあるだけに、中山たちのような存在がより必要とされると思うのだが、
    実は西野監督はアトランタ五輪の時、オーバーエイジ枠を蹴って同世代だけで戦っている。今回は必要なしと判断したようだが、果たして、その決断が吉と出るか。
     
    基本的に、この27名からワールドカップのメンバー23名が選出されることになるが、過去のメンバー編成はGK(3)、DF(8)、MF(8)、FW(4)で3-8-8-4になっている。
    それに当てはめると今回発表されたメンバーはGK3名、DF8名、FW4名で人数的にピタリとハマっている。怪我などない限り、この面子でほぼ決定だろう。
     
    FWには故障を抱えている岡崎慎司が選出されているが、たとえスタメンで出場しなくても腐らずチームのために貢献できる選手。
    南アフリカでも悔しさを噛みしめつつサブ組を盛り上げていたので、外れることはないだろう。
     
    そうなると12名の選手が選ばれたMFから4名が外れることになる。
    パっと見て気づくのはボランチの選手が多いことだ。
     
    長谷部誠、青山敏弘、大島僚太、三竿健太、井手口陽介、山口蛍、柴崎岳の7名が選出されている。
    柴崎はトップ下など攻撃的MFとしてもプレー可能だが、プレースタイル的には大島とかぶる。ふたりは、ひとつの椅子を巡ってガーナ戦に挑むことになるだろう。

    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 5/18(金) 17:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040557-sdigestw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 06:32:45.71 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、
    W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

    室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。
    ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

    「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。
    前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

    誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ
    「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

    スポニチ   5/16(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 15:29:16.37 _USER9
    5/14(月) 15:12配信
    ドルト香川が帰国「僕の中ではW杯が終わるまでがシーズン」…今季は19試合5得点

     ドイツ1部のブンデスリーガでプレーするMF香川真司(29)=ドルトムント=が14日、成田空港着の航空機で帰国した。左足首を痛めて離脱していたが、12日のリーグ最終節、ホッフェンハイム戦では後半29分から途中出場し、復帰。「みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたい」と力強く話した。


     今季はリーグ戦19試合に出場し5得点。チームは来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権となる4位だった。シーズンを振り返っての感想を聞かれると、「W杯までが僕の中ではシーズンだと思っている」とロシアW杯を見据えて、日本代表入りに意欲を燃やした。今後は個人でトレーニングを積んでいく予定。「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」と、W杯メンバー選出へ向け、調整していく。

     香川の一問一答は次の通り。

     ―最終節出場があった、振り返って?

     香川「練習自体ずっと合流していたので、少し練習を休んだりとかしてみなさんに心配をかけたけど、問題はないですし、これから1か月十分時間あると思ってるんで、まずしっかりと準備をして備えていきたい」

     ―試合後、リバウンド等は?

     香川「全く問題ないですし、みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたいなと。あとは自分自身がコンディションあげてやっていくだけかなと思っています」

     ―ドルトムントでのシーズンが終わった、振り返って?

     香川「W杯までが僕の中ではシーズンだと思ってるので、今年に関しては。ドルトムントはすごく苦しい1年でしたけど、まあ得るものはたくさん多かったですし、最終的には最低限のチャンピオンズリーグ権を獲得できたことは、チームとしては良かったのかなと。ただ、まだシーズンは続いているので、また気を引き締めて、という気持ちが今は強いです」

     ―この1週間どんな風にすごしたい?

     香川「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」

     ―日本代表への意欲を

     香川「もう1か月きってるんで、新しい監督の下、本当にやるだけだと思ってるんで、覚悟をもってその日にあえればいいなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000104-sph-socc
    no title

    続きを読む

    381: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 02:48:22.05

    14960_ext_04_0[1]


    香川を代表から外してW杯勝てるなら外せばいいけど、
    香川なしだとどんなに頑張っても全く勝ち目がないのが今の日本代表。
    前回のW杯でも香川外したら、10人しかいないギリシャ相手に全く攻撃の形すら作れなかったからな。
    で、結局調子の悪い香川を次の試合でスタメンに戻してたけど、
    結局香川に変わる選手がいない限りは、調子が悪くても香川が必要になってくるからな。

    日本が世界と戦える唯一の可能性があるオプションが香川。

    香川が機能すれば世界に勝つ可能性が出てくるが、
    香川が機能しなければ、誰が試合に出ても世界に勝つ可能性は限りなく0。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 18:32:51.78 _USER9

    20180513-00269209-footballc-000-1-view[1]


    13日に明治安田生命J1リーグ第14節の試合が埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズとサガン鳥栖が対戦して0-0の引き分けに終わった。試合を視察に訪れていた日本代表の西野朗監督が取材に答えている。

     ロシア・ワールドカップに向けた代表メンバーは14日までに35人の予備登録メンバーが決定され、31日に最終メンバー23人が発表される予定となっている。ボルシア・ドルトムントの香川真司やパチューカの本田圭佑など、ヴァイッド・ハリルホジッチ前体制の終盤に代表での立場が危うくなったビッグネームたちがメンバー入りするかどうかも気になるところだ。

     香川は現地時間12日に行われたブンデスリーガ最終節の試合で、負傷から約3ヶ月ぶりの復帰を果たした。ホッフェンハイムとの試合で、チームが1-3でリードされた75分から投入されている。

     西野監督はその香川について、「最終節のああいう時間ということで、戦況もあったし、なかなか前線で活発な展開になるわけではない中での投入だった」とコメント。プレー面ではあまり見せ場はなかったとしつつ、3ヶ月ぶりにピッチに立ったことには意味があるという考えを示した。

     一方、メキシコでのシーズンを終えた本田は日本に帰国し、J2の東京ヴェルディの練習に参加したことが報じられている。「色々情報はもらっている。あまり個別には、色々なことに影響が出ると思うので」と西野監督は本田について具体的なコメントは避けている。

    フットボールチャンネル 5/13(日) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269209-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 06:13:49.83 _USER9

    20180513-00103485-soccermzw-000-2-view[1]


    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

     左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

     最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

     2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

     2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00269046-footballc-000-1-view[1]



    【ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント ブンデスリーガ第34節】
     
     現地時間12日にブンデスリーガ第34節の試合が行われ、3位ドルトムントは4位ホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たした。試合開始して26分、GKロマン・ビュルキのパスミスからアンドレイ・クラマリッチにボールが渡り、シュートを打たれて先制点を決められてしまう。

     それでも58分、ラファエル・ゲレイロとのパス交換からマルコ・ロイスが突破し、強引にシュートを放って同点ゴールを決めた。しかし63分、ホッフェンハイムのアダム・シャライに得点を決められ再び追いかける展開に。

     続く73分には、ゴール前の混戦からパヴェル・カデラベクに押し込まれ3失点目。75分にはアンドレ・シュールレに代わって香川が途中出場を果たす。結局、ドルトムントは1-3の敗戦を喫した。この結果、ホッフェンハイムは3位に浮上しドルトムントは4位に転落している。

    【得点者】
    26分 1-0 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    58分 1-1 ロイス(ドルトムント)
    63分 2-1 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    73分 3-1 カデラベク(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269046-footballc-socc















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
    Dc_x_yXUQAAuMTZ[1]







    続きを読む

    785: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 11:45:40.32

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    「今でもブンデス最高の一人?」 香川、セントラルMF部門の“優秀選手”候補に選出

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103126-soccermzw-socc

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/993581235866865666?s=20

    ブンデスリーガチームオブザシーズン
    CMF部門候補
    ゴレツカ
    香川
    ケイタ

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/994577882054840320?s=20
    FW部門
    フィンボガソン
    レヴァンドフスキ
    ヴェルナー

    右MF部門
    プリシッチ







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 06:01:37.22 _USER9

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

     ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

     香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

     再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 19:00:40.73 _USER9
    5日のマインツ戦はベンチ外も、全体練習でシュートを放つ写真をツイッターにアップ 
      
     ドルトムントのMF香川真司がツイッターに練習風景をアップ。西野朗新監督となった日本代表への復帰、ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー入りが危ぶまれる声も浮上するなか、「見返してやってください」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」など、再び“待望論”が熱を帯びている。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷して戦線離脱。回復が遅れ、チームの全体練習に合流したのが4月19日。同29日のブレーメン戦(1-1)で10試合ぶりにメンバー入りを果たしたが、「足首の問題」(ペーター・シュテーガー監督)で5月2日の練習を欠席し、5日のマインツ戦(1-2)はベンチ外となっていた。

     この間、日本代表の西野新監督が現地入りして視察を予定していたが、アクシデントが重なって練習を見られず、W杯メンバー入りを危ぶむ報道も見られたが、それを払拭するかのように香川は9日に自身の公式ツイッターを更新した。

    「Training」

     練習を行ったことを報告するシンプルな一言と太陽の絵文字3つが添えられた投稿では、トレーニング風景の写真も3点アップ。同じく負傷離脱の期間が長かったウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(4月29日のブレーメン戦で3カ月ぶりに復帰)との2ショットのほか、左右両足でシュートを放つ絵柄となっている。

    「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」と待望論再燃

     復帰を印象づけるような投稿に、ファンからは「いろいろ言われてますが、まぢで見返してやってください!!!」「安心した。さぁこれからや」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」「日本代表復帰待ってます」と“歓迎”のコメントが並んだ。

     香川は昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、今年3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも招集外。昨年10月のキリンチャレンジカップ以来、日の丸の舞台から遠ざかっている。リーグ戦は残すところ12日の最終節ホッフェンハイム戦のみ。自身二度目のW杯出場に向けて、プレーで健在ぶりを証明したいところだ。

    フットボールZONE 5/9(水) 18:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00102903-soccermzw-socc 
      
     DctYWRtX0AI1SlC[1]

      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 19:44:20.38 _USER9
     

    30890_ext_04_1[1]



     【No Ball,No Life】

    W杯ロシア大会が約1カ月後に迫る中、日本代表の西野朗監督が10日間の欧州視察を終え、8日に帰国。予備登録35人の国際連盟(FIFA)への提出期限は14日。10日にスタッフ会議を開き、12-13日のJ1視察を経てメンバーを絞り込むとみられる。

     欧州視察で西野監督は3月のベルギー遠征で招集しなかったメンバーを中心に面談。監督交代の経緯説明、けがの回復具合のチェックなどが目的で、欧州4カ国で以下の11人と会った。

     ▼DF 吉田(サウサンプトン)、酒井宏(マルセイユ) 

     ▼MF 香川(ドルトムント)、井手口(レオネサ)、柴崎(ヘタフェ)、長谷部(フランクフルト) 

     ▼FW 岡崎(レスター)、乾(エイバル)、浅野(シュツットガルト)、宇佐美、原口(以上デュッセルドルフ)

     また、同時期に欧州に出張していた日本協会の田嶋幸三会長も代表候補7人と面談。メンバーは以下の通り。

     ▼GK 川島(メス)

     ▼DF 吉田

     ▼MF 香川、井手口、長谷部

     ▼FW 宇佐美、原口

     幹部2人の“ダブル訪問”の厚遇を受けたのは吉田、長谷部、香川、井手口、宇佐美、原口の6人である。メンバー選考が迫る中、この6人は「当確か」と邪推してしまうが、スケジュールの都合でたまたまそうなっただけで、他意はないという。

     それでも、香川、井手口に対する期待は透けてみえてしまう。ほかの4人はコンスタントに試合に出ており、不安材料はない。しかし、香川は左足首を負傷してから3カ月ほど実戦を離れ、井手口は1月の移籍後は5試合の出場のみで出番が激減。それを理由にハリルホジッチ前監督は3月のベルギー遠征では招集を見送った。

     西野監督は技術委員長時代から井手口の将来性を評価。W杯出場を決めた昨年8月の豪州戦ではダメ押しのミドル弾を決めるなど、予選突破にも大きく貢献。これからの代表を担う存在だけに、21日からの国内合宿で試合勘が戻れば、23人のメンバーに入る可能性は十分ある。

     香川、井手口の状態がどこまで戻るのか。2カ月の準備でW杯に挑む西野ジャパンのチーム作りにおいて、重要なポイントになりそうだ。(浅井武)

    5/8(火) 15:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000514-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:59:00.61 _USER9

    20180503-00010008-goal-000-1-view[1]


    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:04:54.73 _USER9
    香川真司、ドルトムントの練習を欠席…シュテーガー監督「足首に軽めの問題を抱えている」
    5/3(木) 22:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010007-goal-socc

    香川はマインツ戦に間に合うのだろうか (c) Getty Images
    no title


    ボルシア・ドルトムントの日本代表MF香川真司は、次節マインツ戦を欠場することになるのだろうか。ペーター・シュテーガー監督は5日に行われるマインツ戦に向けた会見で同選手の状態について言及している。

    2月中旬に行われたハンブルガーSV戦で負傷交代を強いられ、足首の負傷で戦列離脱を強いられた香川。先月29日のブレーメン戦ではベンチ入りするも、この一戦では最終的に出番が訪れず、実戦復帰を果たせなかった。

    そして、今シーズンのホームでのラストマッチとなる第33節マインツ戦でも、香川の出場は見送られるかもしれない。3日に開かれた会見の冒頭で選手たちの状態について問われたシュテーガー監督は、次のように明かした。

    「シンジ・カガワは昨日(2日)、トレーニングを欠席している。足首に軽めの問題を抱えているようだ。まだ何とも言えないが、2~3日間はかかるかもしれない。マルコ・ロイスはブレーメン戦で打撲を負い、まだチーム練習を控えている。だが、昨日はランニングメニューをこなしていたし、土曜日までに間に合うと考えている。そのほかのみんなは出場できる状態だ」

    攻撃的MFのポジションでは、ほかの選手たちはコンディションに問題を抱えていないようだ。指揮官が明かした通り、香川の練習への復帰が2~3日先となった場合、マインツ戦のメンバーに含まれないことも考えられるかもしれない。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 23:01:37.78 _USER9
     
    監督交代劇を受けて日本の現状を「カオス」と指摘…W杯のキーマンに二人を指名
    no title


    日本サッカー協会(JFA)は日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任し、後任として技術委員長を務めていた西野朗氏を据えた。来日したハリル氏は反論会見を開いて注目を浴びたなか、メキシコ紙「REPORTE INDIGO」は日本の6月のロシア・ワールドカップ(W杯)を展望。キーマンとしてFW本田圭佑(パチューカ)とMF香川真司(ドルトムント)を指名し、「メキシコの忍者とドイツの神風」と評している。

     ハリル氏は2015年3月に日本代表監督に就任すると、チームを6大会連続のW杯出場に導いた。だが、昨年11月と今年3月の欧州遠征で未勝利に終わり、昨年12月のE-1選手権ではライバル韓国に1-4と完敗。JFAの田嶋幸三会長は9日に会見を行い、選手とのコミュニケーション不足などを理由にハリル氏との契約解除を発表した。

    「アジアの巨人である日本は、韓国とともに1998年大会から一つもW杯を逃していない」

     そう伝えたのはメキシコ紙「REPORTE INDIGO」だ。「日本代表のロシアW杯への道は、メキシコ人のハビエル・アギーレ監督とともに始まった」と同胞の指揮官に言及しつつ、その後にハリル監督が就任し、最終的に解任された流れを紹介している。同記事では、日本の現状を「カオス」と指摘した。

     ロシアW杯で日本はグループリーグ初戦でコロンビア、第2戦でセネガル、第3戦でポーランドと対戦する。「日本にとって、ロシアの地での戦いは厳しいものとなるだろう」と分析している一方、「日本は“メキシコの忍者”と“ドイツの神風”に依存することになる」と予想した。

    日本の命運握るダブル司令塔…「攻撃面で責任を担う」

    「メキシコの忍者」とは、パチューカで存在感を放つ本田だ。昨夏ACミランから移籍し、シーズン序盤戦こそ負傷の影響で出遅れたが、今年に入ってからの後期リーグでは躍動。7ゴール7アシストと出色のパフォーマンスを披露した。復調を印象付けたレフティーをキーマンの一人と見ている。

     日本の命運を握るもう一人とは、「ドイツの神風」と称されたドルトムントの香川だ。2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷し、日本代表からも長らく未招集。29日のブレーメン戦で2カ月半ぶりにメンバー入りを果たしたが、出場機会は訪れなかった。まだ本調子とは言えないものの、完全復活は間近に迫っている。

     本田と香川について「攻撃面で責任を担う」と言及しており、日本のW杯躍進は“ダブル司令塔”のパフォーマンス次第と見ているようだ。西野新体制でW杯に臨むことになる日本。果たして、本田と香川はメンバー入りを果たし、チームの原動力となるのだろうか。

    4/30(月) 21:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101082-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 02:56:56.34 _USER9

    20180430-00039620-sdigestw-000-3-view[1]


    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 13:50:33.14 _USER9

    20180428-00100499-soccermzw-001-3-view[1]


    エバートンとウェストハムが香川に関心と報道、現在の成績が移籍のネックに?

     ドルトムントのMF香川真司はプレミアリーグのエバートンとウェストハムからの関心が報じられ、今夏の去就問題に注目が集まっている。そうしたなかで英メディア「HITC」では「ウェストハムはカガワとの契約を忘れるべき」と見出しで特集を組み、移籍の話題に言及している。

     香川は2013年から2年間マンチェスター・ユナイテッドに所属。傑出した働きを見せたとは言い難いが、それでも1年目にはプレミアリーグ制覇を経験したほか同リーグでアジア人初のハットトリックを記録した。

     2014年にドルトムントに復帰。再び躍動した姿を見せている香川だが、このところはイングランド復帰の可能性が浮上。ユナイテッド時代の盟友FWウェイン・ルーニーらが所属するエバートンとウェストハムが興味を示していると言われるが、現地メディアの見立てではウェストハム移籍の可能性は限りなく低いとされている。

     記事では、“ハマーズ(ウェストハムの愛称)”の香川獲得は二つの理由から難しいミッションであると指摘されている。

     一つ目は争奪戦の相手となりそうなエバートンとの実力差だ。現在リーグ戦8位でトップ10位内でのフィニッシュが濃厚なエバートンに対し、ウェストハムは15位と苦戦が続く。

     香川はドルトムントでチャンピオンズリーグに出場するなど安定して高いレベルでプレーしている。今季はいまだ2部降格の可能性残すウェストハムがエバートンと争うのは難しいのではと見られている。

    ウェストハム、香川真司の獲得が困難な二つの理由 英メディア指摘「契約を忘れるべき」

    モイーズ監督と香川は2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり本領発揮はできなかった【写真:Getty Images】
    移籍の障壁となり得る一人の存在、「プレーする考えを持つことはないだろう」
     
    そして二つ目はデイビッド・モイーズ監督の存在だ。

     香川とは2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり指揮官の下で本領発揮はできなかった。「モイーズとともに良好な時間を過ごせなかったこともあり、この元エバートン監督(モイーズ)がロンドンのチームを率いている限り、カガワがロンドンのチームでプレーするという考えを持つことはないだろう」と記されている。香川とモイーズ再競演は考えにくいと予測されている。

     香川に関しては日本代表DF長友佑都が期限付き移籍で加入しているガラタサライ移籍の噂も流れている。間もなく負傷から復帰する“小さな魔法使い”の去就問題に今後も注目だ。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100499-soccermzw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ