サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 22:02:47.73
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    日本の10番はどこへ向かうのか。トルコ1部ベシクタシュに所属する日本代表MF香川真司(30)の来季去就が注目されている。今季終了までの期限付き移籍のため、ベシクタシュ側は契約延長を模索する一方、イングランドやドイツからもラブコールが送られ、大争奪戦に発展しそうな雲行きだ。さらに、香川が“意中”の新天地と公言するスペインでも新たな動きが出てきた。

    香川獲得に向けて先手を打ったのはベシクタシュだ。フィクレット・オルマン会長(51)は3月に来日した際に「(2020年6月まで契約があるドイツ1部)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と宣言。移籍金は800万ユーロ(約10億1000万円)とみられるが「資金的な用意もある」と自信満々だった。

    トルコ国内の通貨危機問題もあって選手への給与未払いなど厳しい財政状況が指摘されているベシクタシュだが、1月の香川加入後は入場者数やグッズ販売が伸び、マーケティング面で欠かせない存在。今夏の補強資金を優先的に香川へ投入する方針だ。

    ただ、対抗馬も続々と浮上する。トルコ紙「アスポル」など複数のメディアは、ドイツ1部シャルケとレーバークーゼンが香川獲得に乗り出すと報道。シャルケは香川が長年所属するドルトムントと同じルール地方に本拠地を置く。またレーバークーゼンは、かつて指導を受けたピーター・ボス監督(56)が率いており、どちらも環境に順応しやすいクラブだ。

    ただ、ドルトムントは原則、ドイツ国内で他クラブへの有力選手の放出には消極的だった。香川もクラブの歴史をつくった立役者だけに、ドイツでの移籍には二の足を踏む可能性がある。

    イングランド勢も「日本の10番」に高い関心を寄せている。香川がマンチェスター・ユナイテッド在籍当時から高く評価しているクラブが多く、英サッカー専門サイト「トライバル・フットボール」によると、1月の移籍市場でも獲得に動いたウェストハムとエバートンが再アタックするという。トルコ紙「ファナティク」は2部リーズからも興味が届いていると報じた。

    その一方で、香川が移籍を熱望するスペインでも新たな動きが出てきた。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「2部のグラナダが、昇格した際に香川を獲ろうとしている」と明かす。現在は昇格圏内の3位に付けるグラナダの親会社は中国企業のためアジア系選手の獲得を画策。昇格を条件に中国内でも人気の高い香川に白羽の矢を立てるもようだ。

    ベシクタシュに加入後、香川は来季の去就について「何もわからないです。一試合一試合をやっていくだけ」と繰り返している。まずは残り試合で自らの価値を証明し、より多くの強豪クラブからオファーを引き出したいところだ。

    4/16(火) 16:37配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000038-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 18:00:34.96
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    4/16(火) 17:45配信
    中田英、俊輔、本田、小野、香川──。日本人選手「推定市場価格」の歴代ナンバー1は誰だ!?

    ヤットは欧州でのプレーを経験していないが

     改元をおよそ2週間後に控え、平成30年間を振り返る企画がそこかしこでメディアを賑わせている。日本サッカー界の平成史を紐解くものも少なくない。

     そんななか、ここでは「推定市場価格」に焦点を当て、歴代日本人フットボーラーのトップ30を調べてみた。推定市場価格はドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自のデータを基に算出している数値で、言うなればプロフットボーラーの“市場価値”。年齢や実績、過去の移籍金などさまざまな情報を総合的に判断し、弾き出されている。

     今回対象としたのは選手個々のピーク時の値。キャリアの最盛期における評価額で、ランキング化してみた。

     堂々1位に輝いたのは、香川真司である。2012年にボルシア・ドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した直後の2200万ユーロ(約28億6000万円)が、日本人選手の歴代トップとなった。あれから7年が経過し、今年2月からはトルコのベジクタシュでプレー。三十路を迎えた現在も800万ユーロ(約10億4000万円)という高い評価を得ている。

     2位は、オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーで奮闘を続けている本田圭佑だ。こちらはCSKAモスクワで不動の地位を築いていた2013年1月の2000万ユーロ(約26億円)が最高値。その後ACミランに活躍の場を移してキャリアの春を謳歌したが、以降、推定市場価格の自己新は更新されていない。現役でナンバー1の評価額1800万ユーロ(約23億4000万円)を叩き出している中島翔哉はすでに歴代3位。名門インテルで長きに渡ってレギュラーを張った長友佑都が4位に食い込んでいる。

     岡崎慎司、武藤嘉紀のプレミアリーグコンビと並んで5位タイに付けたのが、中田英寿氏である。フィオレンティーナ時代の1000万ユーロ(約13億円)が最高値と、こちらはやや低めの印象。『transfermarkt』が発足したのが2004年10月からで、それ以前のデータは存在しない。この10年で移籍金や推定市場価格が大幅に跳ね上がったとはいえ、2001年夏にASローマからパルマに移籍した際、中田の移籍金は2840万ユーロ(約37億円)もあっただけに、おそらく当時の評価額は2000万ユーロ近くに達していたのではないだろうか。

     いまだセルティックでそのハイパフォーマンスが語り草となっている中村俊輔は、内田篤人、冨安健洋と並んで9位タイ。驚異的なのは遠藤保仁で、海外挑戦を一度も経験していないにもかかわらず、650万ユーロ(約8億4500万円)というハイスコアをマークした。これは田中マルクス闘莉王や中村憲剛も同様で、長い時間をかけて日本サッカーとJリーグが欧州でも認められる存在となった証だろう。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00010003-sdigestw-socc

    2: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 18:01:34.64
    >>1
    ◆ 日本人選手の「推定市場価格」歴代トップ30はこちら!

     ほかにも小野伸二や高原直泰、長谷部誠、松井大輔ら時代の“顔”となった面々がずらりと居並ぶ。日本人選手の「推定市場価格」歴代トップ30は以下の通りだ。

    【日本人フットボーラー「推定市場価格」歴代トップ30】
    1位 香川真司 2200万ユーロ(約28億6000万円/2012年7月/マンチェスター・U在籍時)
    2位 本田圭佑 2000万ユーロ(約26億円/2013年1月/CSKAモスクワ在籍時)
    3位 中島翔哉 1800万ユーロ(約23億4000万円/現在/アル・ドゥハイル所属)
    4位 長友佑都 1400万ユーロ(約18億2000万円/2014年7月/インテル在籍時)
    5位 中田英寿 1000万ユーロ(約13億円/2004年10月/フィオレンティーナ在籍時)
    5位 岡崎慎司 1000万ユーロ(2016年2月/レスター在籍時)
    5位 武藤嘉紀 1000万ユーロ(現在/ニューカッスル所属)
    5位 清武弘嗣 1000万ユーロ(2013年8月/ニュルンベルク在籍時)
    9位 中村俊輔 900万ユーロ(約11億7000万円/2007年9月/セルティック在籍時)
    9位 内田篤人 900万ユーロ(2015年2月/シャルケ在籍時)
    9位 冨安健洋 900万ユーロ(現在/シント=トロイデン所属)
    12位 酒井宏樹 800万ユーロ(約10億4000万円/現在/マルセイユ所属)
    13位 堂安 律 750万ユーロ(約9億7500万円/現在/フローニンヘン所属)
    13位 乾 貴士 750万ユーロ(2018年7月/ベティス在籍時)
    15位 吉田麻也 700万ユーロ(約9億1000万円/現在/サウサンプトン所属)
    16位 遠藤保仁 650万ユーロ(約8億4500万円/2009年12月/ガンバ大阪在籍時)
    17位 大迫勇也 600万ユーロ(約7億8000万円/現在/ブレーメン所属)
    17位 田中マルクス闘莉王 600万ユーロ(2009年5月/浦和レッズ在籍時)
    19位 小野伸二 560万ユーロ(約7億2800万円/2004年10月/フェイエノールト在籍時)
    20位 南野拓実 500万ユーロ(約6億5000万円/現在/ザルツブルク所属)
    20位 長谷部誠 500万ユーロ(2010年7月/ヴォルフスブルク在籍時)
    20位 森岡亮太 500万ユーロ(2018年1月/アンデルレヒト在籍時)
    23位 原口元気 450万ユーロ(約5億8500万円/2018年7月/ハノーファー在籍時)
    23位 松井大輔 450万ユーロ(2008年5月/ル・マン在籍時)
    25位 中村憲剛 400万ユーロ(約5億2000万円/2009年12月/川崎フロンターレ在籍時)
    25位 中澤佑二 400万ユーロ(2009年5月/横浜F・マリノス在籍時)
    25位 酒井高徳 400万ユーロ(2013年1月/シュツットガルト在籍時)
    25位 森本貴幸 400万ユーロ(2010年1月/カターニャ在籍時)
    29位 昌子 源 380万ユーロ(約4億9400万円/現在/トゥールーズ所属)
    30位 細貝 萌 350万ユーロ(約4億5500万円/2013年1月/レバークーゼン在籍時)
    30位 高原直泰 350万(2007年6月/フランクフルト在籍時)ほか
    ※数値は2019年4月16日時点。1ユーロ=約130円で換算。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 22:05:08.06
    【代表欧州組 直撃行脚】
    ギュネシ監督が分析「日本の民族性はサッカーにプラス」

     2002年6月18日のトルコ戦。トルシエ監督率いる日本代表は、W杯初の16強入りを果たしたが、0―1で敗れて8強の壁を破れなかった。日本の前に立ちはだかった敵将シェノール・ギュネシ監督は
    「厳しい試合だった。日本には(MF三都主)アレサンドロだっけ。ブラジル系の帰化選手が1人いてFKがうまかった」と具体的に選手名まで挙げるほど、歴史的一戦を克明に記憶していた。

     ◇ ◇ ◇

    「ミヤギでの日本戦は本当に厳しい試合だった。日本は良いチームで、ほんの少しトルコに運が向いていただけだと思うよ。その後、韓国とも3位決定戦で戦い、勝利した。両開催国を倒して3位になれたのはいい思い出だね」とトルコの名将は感慨深げに語ってくれた。

     02年大会から日本は5大会連続W杯出場を果たし、18年ロシア大会ではベルギーを追い詰めて8強入り寸前に迫った。

     その成長ぶりをギュネシ監督は前向きに評価するものの、「日本はもっと強くなると期待していた」とこう続けた。

    「FCソウルを率いていた07年に、FC東京と練習試合をしたことがある。スタジアム(国立競技場)の芝はじゅうたんのように美しく、試合の質も高かった。選手たちは才能があって、俊敏で技術も高かった。だからこそ日本代表はもう一段上に行くと思っていたんだ」と12年前の出来事を述懐する。

     ここ十数年来、MF香川真司がマンチェスターUに赴き、MF本田圭佑(メルボルン)がACミラン、DF長友佑都(ガラタサライ)がインテルで活躍するなど欧州ビッグクラブ入りする選手が出てきた。が、それに続く選手が出ていない。

    「カガワやナガトモのように国際舞台で活躍する選手はいるけど、まだまだ少ないよね。40~50人という数にならないのはなぜだろう? そういう国になると期待していたから現状は少し残念だ。日本はもっと上に行けるんだ。僕はそう思うよ」

     ギュネシ監督が日本サッカーのポテンシャルに太鼓判を押すのは、国民性やメンタリティーを熟知しているからだ。

    「日本はトルコより国土は狭いけど、高度な経済成長を遂げた国で、人々は勤勉できちょうめん。穏やかで規律をしっかりと守る。02年W杯の交通事情には、僕たちも驚かされました。
    トルコ人は右でも左でも好きなところからムリヤリ割り込むのを『当然だ』と考えているけど、日本では絶対にそういうことはない。秩序ある日本は他国の模範となるべき。そういう民族性が必ずサッカーにもプラスに働くと信じています」

     ギュネシ監督の分析と評価を日本サッカー界は確実に生かしたい――。

    ■元川悦子サッカージャーナリスト
    1967年7月14日生まれ。長野県松本市出身。業界紙、夕刊紙を経て94年にフリーランス。著作に「U―22」「黄金世代」「『いじらない』育て方 親とコーチが語る遠藤保仁」「僕らがサッカーボーイズだった頃」など。

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/04/10
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251482
    画像:02年W杯準決勝、ブラジル戦後に選手に手を差し伸べるギュネシ監督
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    <関連記事>
    トルコの名将ギュネシ監督が太鼓判「香川は代表レベルだ」|日刊ゲンダイDIGITAL
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251411
    画像:今季終了後からトルコ代表監督に復帰するギュネシ氏
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     日本代表MF香川真司の加入で一躍、注目度がアップしたトルコの名門ベシクタシュ。指揮官であるシェノール・ギュネシ監督(66)が、2002年日韓W杯でトルコ代表を率いて来日していたことをご存じか。
    日本がラウンド16でトルコ相手に苦杯を喫した時、中学生だった香川は試合会場となった宮城でサッカー留学中だった。17年の時を経た邂逅に「縁だね。人生とはこういうものなんだ」とトルコの名将は笑顔で語った。
     日韓W杯で欧州の中堅国トルコが3位に躍進したことは世界中を驚かせた。

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    255: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 02:57:19.07
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    日本代表MF香川真司が所属するトルコ1部ベジクタシュは現地時間13日、リーグ第28節イスタンブールBB戦で2-1と逆転勝利を収めた。香川は後半16分から途中出場し、絶妙なループシュートを放つなど会場を沸かせた。

     試合は前半35分、元ブラジル代表FWロビーニョに先制ゴールを献上。しかし前半42分、右CKからこぼれ球に反応したカナダ代表MFアティバ・ハッチンソンが同点ゴールを流し込むと、後半7分には右クロスに反応したトルコ代表FWブラク・ユルマズが豪快な一撃でベジクタシュが勝ち越しに成功した。

     後半16分、元チリ代表MFガリー・メデルに代わって香川がトップ下で出場。すると同20分、香川が相手GKに対してプレシャーをかけると、クリアボールからセルビア代表FWアデム・リャイッチとのパス交換で相手ペナルティーエリア手前に侵入した。最後は左足で華麗なループシュートを放つも、これはわずかにゴール上へ外れている。

     その後は一進一退の攻防が続いたなか、香川はボールを散らしながらゴール前に迫るシーンを作り、終了間際には絶妙クロスからユルマズのシュートを演出。香川はゴールに絡めなかったものの、チームはリーグ戦4連勝を飾るなど好調をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182889-soccermzw-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 22:17:39.87
    ボルシア・ドルトムントからのレンタルでトルコ1部のベシクタシュに所属している日本代表MF香川真司だが、半年限りでトルコを去ることになるのかもしれない。トルコ『ヒュリイェット』などが伝えている。

     ドルトムントで出場機会を失っていた香川は今年1月の移籍市場でベシクタシュへのレンタルが決定。デビュー戦でいきなりの2ゴールを挙げるなどすぐに活躍を見せ始めたこともあり、クラブ側も本人も今後の長期的な在籍に意欲的な姿勢を示していた。

     だがベシクタシュは、香川の完全移籍での獲得に向けたドルトムントとの交渉を行わないことを決めたとトルコメディアは報じている。レンタルで在籍している香川は、新たな契約を交わさなければ夏には一旦ドルトムントに戻ることになる。

     香川のこれまでのパフォーマンスに対し、ベシクタシュは満足してはいないとされている。トルコでの香川はデビュー戦での2ゴールも含め、リーグ戦7試合に出場して3ゴール1アシストを記録。だが先発に定着するには至らず、スタメン出場は2回にとどまっている。

    4/11(木) 22:03 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00317388-footballc-socc 
      
     
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    260: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 03:44:39.62
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    【リゼスポル 2-7 ベシクタシュ トルコ1部第27節】
     
     現地時間8日に行われたトルコ1部リーグ第27節でベシクタシュはリゼスポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが7-2で勝利を収めた。香川真司は78分から途中出場するも得点を挙げる事は出来なかった。

     試合は開始8分に動きを見せる。右CKのチャンスを得たベシクタシュはリャイッチの蹴ったボールにヴィダが頭で合わせ先制する。立ち上がりから主導権を掴んだベシクタシュは6分後にもリャイッチが右足で技ありのミドルシュートを決めリードを広げる。

     一方、ホームのリゼスポルも42分にムリキがペナルティーエリア内から左足でゴールを決めベシクタシュが1点リードで折り返す。

     後半は両チームともチャンスが作れず迎えた64分、ユルマズが右足でシュートを決めベシクタシュがリードを広げるも6分後にリゼスポルのアルバフンがゴールを決め再び1点差に詰め寄る。

     しかし地力で勝るベシクタシュは71分にリャイッチのこの日2つ目のアシストからヤルチンがゴールを決め勝負あり。その78分には香川が投入されると直後にリャイッチが、82分と89分にはヤルチンがそれぞれゴールを決め終わってみればベシクタシュがリゼスポルに大勝した。

    【得点者】
    8分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
    14分 0-2 リャイッチ(ベシクタシュ)
    42分 1-2 ムリキ(リゼスポル)
    64分 1-3 ユルマズ(ベシクタシュ)
    70分 2-3 アバルフン(リゼスポル)
    71分 2-4 ヤルチン(ベシクタシュ)
    78分 2-5 リャイッチ(ベシクタシュ)
    82分 2-6 ヤルチン(ベシクタシュ)
    89分 2-7 ヤルチン(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00316970-footballc-socc























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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/04/06(土) 07:08:47.29
    20190405-00000016-nkgendai-000-1-view[1]


     香川真司(ベシクタシュMF)の森保日本初凱旋となった3月の代表2連戦。コロンビア戦は後半20分から出場し、ボリビア戦は先発で出場したが、「今までいた(長谷部誠=フランクフルトMFら)年上の選手がいない。風景がガラリと変わった」(香川)と言うように若手中心のチームで存在感を示す難しさを再認識したようだ。そこで自身の経験値をどう示すのか? 3度目のW杯出場を目指す背番号10の新たな挑戦が始まった。


      ◇  ◇  ◇

     ロシアW杯終了時点で代表95試合31得点。この数字は、3月シリーズを戦った森保日本の選手の中でダントツだ。トップ下争いを繰り広げる後輩の南野拓実(ザルツブルクMF)も「真司君は日本で一番実績と実力がある選手」と最大級のリスペクトを口にしていた。「自分自身の経験値が一番高い。それは非常に強く求められている」と香川本人も、強い自覚を持って2022年カタールW杯への第一歩を踏み出そうとしていた。

    だが、森保監督の序列主義は香川の予想をはるかに超えていた。攻撃の軸である中島翔哉(アルドゥハイルMF)とは、2戦合計約30分の共演が実現したものの、堂安律(フローニンゲンMF)とは12分、タテ関係に位置した南野とは14分のプレー時間のみ。三銃士との融合はかなわなかった。



    「真司君が入って何か変えられそうな雰囲気があった」とコロンビア戦後に堂安が残念そうに話したが、おそらく香川も同じことを考えたはず。

    ■「自分が付け足せるもの」

    「森保日本のエースは香川ではなく中島」という声が一気に高まり、得点に絡めなかったことも含め、3月2連戦は不本意だったに違いないが、彼自身は厳しい立場を認識した上で代表生き残りに全力を注ぐ覚悟だ。

    「今回は麻也(吉田=サウサンプトンDF)や佑都(長友=ガラタサライDF)が(3月シリーズに)来てなかったし、代表も転換期を迎えている。10年南アフリカW杯の後、僕ら若手が中心になっていったように、若い選手がどんどん出てきている。それは非常に良いこと。しかし、その流れに打ち勝つために自分も戦い続けなきゃいけない。お互いに刺激を与えながら切磋琢磨できればいい」(香川)

     次なるターゲットとなる6月のコパ・アメリカ(南米選手権=ブラジル)参戦。ベシクタシュとの契約次第ではあるが、香川自身は「ぜひ行きたい」と熱望する。今度こそ<三銃士との融合>を進めたいと考えているからである。


    「若いアタッカーの仕掛ける姿勢はチームの武器となる。そこに自分が付け足せるものがある」と香川。相手の嫌がるポジションを取りながら攻めの変化をつけたり、緩急をもたらしたりすることはできるはず。そこが真骨頂であり、三銃士にはない部分だ。いかにしてその特長を組み込んでいくのか。それを考えながら、ベシクタシュでの残り2カ月を過ごすことが肝要である。

    公開:19/04/06 06:00 更新:19/04/06 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251255

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/02(火) 20:18:08.60
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    どうやら価値が上がっているようだ。

     今冬にドルトムントからトルコのベジクタシュに半年間のレンタルで移籍した香川真司は、ここまで6試合に出場して3ゴール・1アシスト。25節のコンヤスポル戦では、途中出場で劇的な決勝ゴールを挙げるなど、印象的な活躍を見せている。

     3月にはロシア・ワールドカップ以来となる日本代表のメンバー入り。まさに充実の日々を送っている。
     
     4月1日、トルコ紙『Fanatik』が報じたところによると、ドルトムントはそれでも香川を放出する意向で、最近の好調ぶりを加味してか1250万ユーロ(約16億円)という強気の値札を付けているという。実績は申し分ないとはいえ、30歳のMFには安くない金額だ。

     給与の未払いが発覚するなど、懐事情が厳しいベジクタシュにとっては、とても手を出せる額ではない。そのため、トルコの雄に完全移籍する選択肢はなく、香川に興味を持っているとされるシャルケやレバークーゼンのブンデスリーガ勢が有力な新天地になるのでないかと、伝えている。

     シャルケは言わずと知れたドルトムント最大のライバル。ディールが成立すれば、いわゆる“禁断の移籍”となるが、はたして……。

    4/2(火) 20:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00056649-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:11:49.59
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    【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

    日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦。試合は75分に生まれた中島翔哉のゴールを守り切った日本代表が1-0で勝利している。

    ロシアワールドカップ以来の代表招集となり、この試合ではキャプテンマークを巻くなど注目を集めたのが香川真司だ。
    22日に行われたコロンビア代表戦では後半途中からピッチに立ち、攻撃にリズムを加えるなど短い出場時間のなかでも良さを出し続けた同選手。
    この試合ではロシアW杯をともに戦った乾貴士や宇佐美貴史との連係、鎌田大地や小林祐希らとどのようなコンビネーションを見せるのかに大きな期待が寄せられていた。

    しかし、ボールこそ保持できていた日本代表だが、攻撃陣はうまく噛み合わず不用意なボールロストを繰り返す。
    ボリビア代表の守備もそこまで強固というイメージはなかったが、森保ジャパンはゴールへの匂いを一切放つことができなかった。結局、前半は0-0で終了している。

    後半も日本代表はボールを持つことはできた。しかし、フィニッシュまで繋げられず。
    香川は何もできないまま、69分、南野拓実との交代を余儀なくされている。

    少しポジションを下げたり、パスを散らしたりとボールに絡もうとする姿勢こそ表れていた。
    乾、宇佐美、鎌田らを生かそうとするプレーも随所で見受けられた。まるでそれは、司令塔の役割そのものだ。

    ただ、「トップ下・10番」であることから、香川=司令塔といった認識がされがちだが、それは確実に間違っている。
    最も司令塔、ゲームメイカー的存在を欲しているのは、香川自身なのだ。

    例えばボルシア・ドルトムントでは、イルカイ・ギュンドアンやヌリ・シャヒンといった選手たちが後方でゲームメイクをすることで香川が生かされていた。

    香川の良さは決定的なパスを送り出して味方のゴールを演出するというものではなく、パス&ゴーのような動きでリターンを受け、自身がゴールに直結するようなプレーを見せること。
    タイプで分けるならセカンドトップだ。
    また、ドルトムントでは公式戦216試合で60ゴールを叩き出すなど、背番号10の決定力は決して低くない。
    そのため、よりゴールに近い位置でプレーすることが、香川にとっては理想な形だ。

    ただ、この試合では司令塔のような選手は不在。
    そして香川はスペースへ飛び込む速さを兼ね備えているが、ボリビアのように重心を低くし、
    守備を固めスペースを簡単に明け渡さないチームを相手にしては背番号10の持ち味は発揮できない。
    また、トップ下に入った香川がボールを受けようと下がったり、パスを散らしたりと司令塔のような役割を担ったが、これでは背番号10本来の良さが出ないのは当たり前である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00315246-footballc-socc
    3/27(水) 8:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 16:43:20.58
    3/26(火) 16:30配信
    トルコ1部ベシクタシュ 香川完全移籍に約10億円準備

     トルコ1部ベシクタシュが日本代表MF香川真司(30)の完全移籍に向けて準備を整えた。同クラブのフィクレット・オルマン会長(51)は、本紙の取材に800万ユーロ(約9億9000万円)とされる移籍金を確保したと明言し、香川の所属元であるドイツ1部ドルトムントとの交渉に自信満々だ。新たな日本代表クラスの獲得も浮上しており、トルコの名門クラブが急速な“日本化”を進めている。

     3月中旬に来日したベシクタシュのオルマン会長は本紙の取材に「(保有権を持つ)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と猛アタックを予告。今季終了後までの期限付き移籍となっている日本代表の10番の獲得に自信を見せた。

     熱烈ラブコールは口だけではない。ドルトムントと2020年6月末まで契約を残す香川の移籍金は800万ユーロと高額だが、同会長は「資金的な用意もある」と不敵な笑みを浮かべた。一般的に移籍金交渉で満額を提示するクラブは皆無と言われる。それでもベシクタシュをサポートしている代理店関係者は「他のクラブが出さなそうな高額を提示して獲得に動くと聞いている」と言う。

     実際、同会長は来日にマーケティング担当の責任者も同行させ、東京だけでなく大阪方面にも足を延ばして複数の日本企業と接触。スポンサー獲得に向けた交渉も急ピッチで進めた。しかも2ゴールで衝撃のベシクタシュデビューを飾った香川がトルコ国内で“スター化”していることが大きなプラス材料となり、資金の工面も順調だったという。

     ベシクタシュが電光石火の早業で好条件を提示するのは、香川争奪戦を制するためだ。1月末が締め切りだった冬の移籍市場で同クラブに加入したものの、直前まではフランス1部モナコ入りが有力視されていたように獲得に興味を示すクラブは多い。また、香川自身もスペイン行きを希望していたこともあり、先にクラブ間で合意を取り付けてライバルをけん制する狙いがある。

     トルコの名門は、さらなる日本選手の獲得にも色気を見せている。トルコ紙「サバハ」など複数の地元メディアが、元日本代表MF清武弘嗣(29=C大阪)をリストアップしたと報道。さらに同国メディア「SPORX」は、日本代表DF室屋成(24=FC東京)の獲得に動いていると報じた。

     すでに損保ジャパン日本興亜からサポートを受けている。さらなる日本企業の支援を引き出すための戦略で、ベシクタシュの“日本化”は加速しそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000037-tospoweb-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 06:15:26.30
    ◆国際親善試合 日本―ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

    日本代表は25日、親善試合のボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて神戸市内で調整を行った。森保一監督(50)が会見し、22日・コロンビア戦(0―1)から先発メンバーを総入れ替えで臨むと明言した。
    MF乾貴士(30)=アラベス=は、MF香川真司(30)=ベシクタシュ=とともに先発が濃厚。中島、南野、堂安の新BIG3の先発定着にストップをかけるべく、「明日(26日)が最後かもしれない」という精神でベテランが生き残りを狙う。

    乾と香川が“おっさん”の意地を見せつける。森保監督はコロンビア戦から先発陣の総入れ替えを明かした。2列目は20代前半でチームの中心を担う中島、南野、堂安に代えて、
    30歳の乾、香川の起用が濃厚。シュート16本を放ちながら無得点に終わったコロンビア戦の決定力不足の起爆剤として、中盤を支配していく。

    コロンビア戦では新BIG3の積極的なミドルシュートが光り計7本(中島3、南野1、堂安3)を放ったが、枠内に飛んだのは中島の1本のみだった。
    香川と乾は経験とあうんの呼吸があり、細かいボール回しからペナルティーエリア内に入るプレーが持ち味。得点の確率が高くなるエリア内でのシュートを狙いながら、一方でCKやこぼれ球につながるミドルシュートを打っていく。
    得点を生む選択肢を増やしていく狙いだ。

    トップ下の香川は「より(ペナルティーエリアの)中に入り込んで、決定機を生み出したい」、左MFの乾は「チームとしてサイドから崩しての突破を意識したい」とゲームプランを明かした。

    乾と香川はこれまで代表で全12試合に同時先発し、2人で7得点。昨年6月の親善試合とロシアW杯3試合の直近4戦は2人で6得点と数多くのアベック弾を決めてきた。
    「真司とはずっとやっているので、感覚も本当に合うし楽しい」と乾。昨年のロシアW杯でともに代表入りし、香川が1得点、乾が2得点。過去のW杯で最年長となる平均年齢28・3歳(大会開幕時)の
    「おっさんジャパン」と揶揄(やゆ)されながらも、チームの16強入りに貢献した。

    ボリビア戦はFW鎌田、DF安西ら初招集組とピッチに立つ見込み。香川は「このチームで結果を残さないといけない」と融合しながら生き残りを誓い、乾も「若い選手が出て来て、アピールできなければ明日が最後になる可能性もある」と背水の覚悟。
    ベテランの真価を見せる時がきた。(星野 浩司)

    3/26(火) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000052-sph-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 05:40:52.69
    20190324-41996546-gekisaka-000-3-view[1]


    国際親善試合 日本―ボリビア ( 2019年3月26日 ノエスタ )

    日本代表は24日、26日のボリビア戦に向け決戦の地ノエスタで練習を行った。0―1で敗れた22日のコロンビア戦から大幅な選手の入れ替えが予想される中、
    「10番」復権を目指すMF香川真司(30=ベシクタシュ)はトップ下で森保ジャパン初先発が確実。
    平成生まれで最初に日の丸をつけた香川が、出身地の神戸で真価を発揮して平成最後の代表戦を締めくくる。

    平成最後の代表戦を飾るのは、この男以外いない。08年5月24日のコートジボワール戦で、平成生まれ初のA代表デビューを飾った香川だ。
    ここ10年、サッカー界を本田らとともにリードしてきた象徴。
    期待される時代を締めくくるゴールに関しては「考えていなかった。書き手の皆さんに任せます!」と苦笑いを浮かべるものの、
    「結果が全て。最終的に絶対勝つというところを示していきたい」と結果への強いこだわりを示した。

    背番号10をつけての国際Aマッチは、ボリビア戦でちょうど80試合目。
    背番号10については「もう100回ぐらい聞かれている」とこれまた苦笑いも、「番号というより勝つためにやる。そこが一番大事だし誇り」と強調。
    「いつもの番号をつけて(試合に)出るのはありがたい。そこの期待に応えられるように。
    そういう番号だと思っている」ときっぱりと話した。復権へ、「10番」を長年背負ってきた香川にその覚悟は十分ある。

    イメージもできている。途中出場したコロンビア戦は既にVTRで分析。
    「攻撃のところは修正するために話をしました」と新戦力らとも積極的にコミュニケーションを図った。
    「周りの若い選手を自分が生かすことで、自分のストロングも出せると思う」。森保監督が期待する経験値を、若手に注入して自らも輝く“新スタイル”も頭に描く。

    神戸出身の香川にとって、ボリビア戦は地元での試合。ノエスタは13年2月6日のラトビア戦で2アシストを記録しており相性もいい。
    「久々に来ましたけど良いスタジアム」。香川が平成最後の代表戦で輝きを放ち、新たな時代の扉を開ける。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/25/kiji/20190325s00002014016000c.html
    2019年3月25日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 14:08:20.14
    キリンチャレンジカップ2019の試合が22日に行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。コロンビア代表が1-0で勝利を収めた。

     この試合でひと際大きな注目を集めたのが、ロシアワールドカップ以来となる代表招集を受けた香川真司だ。ボルシア・ドルトムントで立場を失い、今冬トルコのベシクタシュへ移籍を果たした同選手は後半よりピッチに立つと、持ち前のプレーを随所で発揮し、存在感をアピール。得点やアシストこそなかったが、改めてそのポテンシャルの高さを証明した形となった。

     香川は今回のシリーズで背番号10を身に付けている。この「10番」というのはサッカー界においてエースナンバーとされているのはご存知の通り。元ブラジル代表でサッカーの神様と称されているペレがスウェーデンワールドカップで驚異的な活躍を見せ、当時この10番を付けていたことから同番号が特別なものとして扱われるようになった。以後、元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナや元ブラジル代表のジーコ、元フランス代表のミッシェル・プラティニら数多くの著名選手が、この「10番」を身に付けた。

     確かに、香川はかつて日本代表におけるエース的存在だった。ドルトムンでの活躍、そこから世界屈指のビッグクラブであるマンチェスター・ユナイテッドへの移籍。当時の輝きを、日本人のみならず世界が認めていたのは紛れもない事実だ。

    だが森保ジャパンにおける香川はいわばテスト枠。この2試合と今後のクラブでのパフォーマンスが優れなければ、招集見送りとなる可能性も十分にある。逆に、現在の代表チームにおけるエースが中島翔哉であることは間違いない。

     AFCアジアカップ2019には負傷で出場できなかったものの、コロンビア戦ではやはり別格の存在を放った同選手。キレキレのドリブルから思い切りのよいシュート、そして決定的なラストパス。どれをとっても、レベルは高かった。中島は同試合でチーム2番目に多いシュート3本を放っており、ドリブルを仕掛けた回数は驚異の11回となっている。そしてそのうちの82%を成功させているのだから恐ろしい。

     森保ジャパンにおける攻撃の切り札である中島は、毎シリーズ10番を付けていた。本人は背番号にこだわりは持っていないというが、10番をつけるということは、やはりエースとしての自覚があってのものだろう。

     それが、復帰した香川の手に渡り、中島は背番号8を身に付けることになった。しかし、香川が10番を付けることで一体誰が得するのだろうか。同選手はクラブチームで背番号23を付けているのだから、代表チームでもそうすることはなんらおかしくない。逆に「KAGAWA 23」の背番号入り日本代表ユニホームは魅力的であり、マーケティングの面でも大きなものとなったはず。

     経験値の多さで言えば、中島より香川が上に行くだろう。ただ、森保ジャパンのエースは紛れもなく中島だ。日本のサッカー界は、その事実をいち早く認めるべきだろう。

    3/23(土) 7:45配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00314638-footballc-socc

    写真
    no title
     
     

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    330: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 09:57:34.47
    20190322-00000244-sph-000-5-view[1]


    香川
    「非常にアグレッシブで速い攻撃がチームとしてできていた。
    皆が自信を持ってプレーしていたし、大きな刺激を受けました」

    柴崎
    「いい勝負を演じていることに満足している段階ではないことを自覚しないと、同じ失敗を繰り返すし成長はできない。
    もしこの相手にこれだけやれたなどと思っている部分があれば、それは正していきたい」

    新キャプテンに怒られる香川

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 20:55:57.36
    20190321-40893624-gekisaka-000-2-view[1]


    定位置をつかんだとの思いはない。

    森保ジャパン12試合のうち10試合にトップ下で先発している日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)。今年1月のアジアカップでも全7試合中6試合に先発し、準優勝に貢献したが、「アジアカップが終わってひと区切りというか、一からサバイバルが始まっている。これまでプレー時間が長かったからといってポジションが確立されているわけではない。今回またゼロからのスタート。地に足を付けて、チームの勝利に貢献したい」と力説した。

     謙虚に足元を見つめるが、ロシアW杯以来の代表復帰を果たしたMF香川真司について「競争と捉えている」と言い切ったように、トップ下のポジションを争うライバルの存在もその意識を強めている。

    「(香川)真司くんはだれが見ても日本で一番実績のある選手で、経験のある選手。(日本代表は)僕だけでなく、みんなが競争している場所。真司くんのいい部分を見て学んで、自分らしくプレーできれば」。日本の10番とのポジション争いにも堂々と立ち向かう決意だ。

     森保一監督は「アジアカップで主力として戦った選手に、新たに加わった選手もまじえながらメンバーを編成して戦いたい」と話しており、南野やMF堂安律、MF柴崎岳、DF冨安健洋といったアジアカップ主力組の先発は濃厚。一方でFW大迫勇也不在の1トップ候補はFW鈴木武蔵とFW鎌田大地の初招集コンビで、南野も「サコくん(大迫)と2人はタイプが違う。考えながらプレーしないといけない」と認める。

     南野と鈴木はともに16年リオデジャネイロ五輪を戦った同世代。「(鈴木)武蔵に関しては今までも一緒にプレーしているし、彼のスピードや裏に抜けるダイナミクスさを生かしていければ、チームとしてもいいと思う」とイメージは膨らむ。鎌田についても「武蔵より少し足元でボールを受けたり、引いてもプレーできる。(鎌田)大地が入ったとしたらポジションチェンジしながらプレーできる。そういうイメージは少し持っている」と指摘。「流動的に動きながらプレーするのは嫌いじゃない。いいイメージはある」と、どの組み合わせでも臨機応変にプレーするつもりだ。

    3/21(木) 20:28配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40893624-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/20(水) 17:29:00.31
    img_200577ce0fae9253c5faf55c8c889dba682892[1]


     キリンチャレンジカップに臨む日本代表の背番号が発表された。

     注目の10番はMF香川真司が着用。森保一監督体制の代表で主に10番を着けていたMF中島翔哉は8番を背負うこととなった。そのほか、初招集のFW鎌田大地は18、FW鈴木武蔵は13を着用する。

     日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。

     日本代表メンバーの背番号は以下の通り。

    ■GK
    1 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
    12 中村航輔(柏レイソル)

    ■DF
    22 西大伍(ヴィッセル神戸)
    4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    3 昌子源(トゥールーズ/フランス)
    5 室屋成(FC東京)
    2 三浦弦太(ガンバ大阪)
    19 安西幸輝(鹿島アントラーズ)※初招集
    20 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)※初招集
    16 冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)

    ■MF
    14 乾貴士(アラベス/スペイン)
    10 香川真司(ベシクタシュ/トルコ)
    6 山口蛍(ヴィッセル神戸)
    25 小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)
    15 橋本拳人(FC東京)※初招集

    ■FW
    13 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)※初招集
    18 鎌田大地(シント・トロイデン/ベルギー)※初招集

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00919886-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 18:38:18.18
    ロシアW杯以来の選出に「良いスタートを切りたい」と意気込み
     
    森保一監督率いる日本代表は18日、22日のコロンビア戦(日産スタジアム)に向けた練習をスタートした。
    ロシア・ワールドカップ(W杯)以来の代表復帰となったMF香川真司(ベジクタシュ)が取材に応じ、トップ下争いについて言及。
    新体制で11試合5得点と不動の地位を築いているMF南野拓実(ザルツブルク)とは「タイプは違う」と話し、“自身のカラー”で勝負することを誓った。

    香川はロシアW杯後の2018-19シーズン、ドルトムントでルシアン・ファブレ監督の構想外となり、リーグ戦は2試合の出場のみ。古参選手でありながらベンチ外の日々が続いた。

    苦境のなか、冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。第20節アンタルヤスポル戦(6-2)で後半途中から出場し、登場からわずか16秒で初ゴールを挙げるなど3分間で2ゴールの衝撃デビュー。
    以降は途中出場が続いたが、第23節フェネルバフチェ戦(3-3)でトップ下として移籍後初スタメンを果たすと、1アシストをマークした。負傷で1試合欠場後、前節コンヤスポル戦(3-2)では途中出場ながら決勝ゴールを挙げた。

    今回の3月シリーズで、ロシアW杯以来となる代表選出となった香川。「次のカタール(W杯)に向けてという目で、個人的には初めて呼ばれたので良いスタートを切りたい」と語ったが、やはり気になるのは起用ポジションだ。
    香川が主戦場とするトップ下は、森保監督体制ではセレッソ大阪の後輩でもある南野がレギュラーとして君臨してきた。もっとも、本人は「タイプは違うと思っているので」と至って冷静だ。

    「推進力があってパワフルなのが彼の特徴だと思うし、海外でやっているのも自信になって良い状態だと思う。そういうなかで、お互いが上手くピッチ上で良いプレーができるようにやっていきたい。
    長い戦いがこれからあるし、(南野)拓実以外にも初めての選手が多いので、コミュニケーションを取りながらやりたい」

    長年日本代表の10番を背負ってきたが男が、“復帰戦”でどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。 

    3/18(月) 17:52配信Football ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00177182-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 23:44:00.84
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    W杯ロシア大会以来約9カ月ぶりに日本代表復帰したトルコ1部ベシクタシュのMF香川真司が、
    30歳の誕生日を迎えた17日、成田空港着の航空機で帰国した。

    16日は本拠ギョズテペ戦で移籍後2度目の先発。後半45分まで出場し、1-0の2連勝に貢献した。
    フル出場に近いプレー時間で左鼠径(そけい)部の負傷も問題なし。「楽しみ」と語った30代の第1歩を、18日の代表合宿初日から踏む。

       ◇   ◇   ◇

    代表戦ではW杯後の昨年7月以来となる香川の帰国に、同空港は騒然とした。
    米メジャーリーグ開幕戦の応援団を乗せた米国機とも時間帯が重なり、到着ロビーで一時、立ち往生。
    その中で30歳の誕生日について「男は30から?」と聞かれると「ここからでしょ。楽しみです」と笑顔で語った。

    上り調子で代表に返り咲く。20代ラストマッチのギョズテペ戦はトップ下で先発。
    2戦連発こそ逃したものの、18-19年シーズン最長の後半45分までピッチに立った。「正直(体力的に)きてました」と笑いつつ「90分近く出られたことは非常に良かった」。
    日本代表の森保監督にとっても自身にとっても収穫だった。

    ロシア以来の代表については「フレッシュ。個人的にはまた新たなスタート。
    また競争が始まる」と新たな思いを口にした。一方、今回の招集メンバーで国際Aマッチ最多出場(95試合)の立場も自覚する。
    主将の吉田や長友ら主力の招集見送りに「(吉田)麻也もいないんで、責任を感じている」。
    ほかの22人の国際Aマッチ出場が平均14試合と浅い中、引っ張る決意を持って日本に降り立った。

    代表から離れていた間に頭角を現したのが、中島、南野、堂安。三銃士の突き上げを「歓迎」と受け止めた上で「もっと刺激を与えていかなければ。レベルの高い競争が生まれてこなければ成長はないし、欧州には到底、追いつけない」。
    W杯16強の日本をさらなる高みへ導くため、簡単に定位置を渡す気はない。帰国便の中で30歳になった香川が背中で示す。

    ○…日本代表の森保一監督がFC東京-名古屋グランパス戦を視察後、W杯後初招集した香川に言及した。
    この日30歳の誕生日を迎えて帰国したMFに対し「長く日本代表を引っ張ってきた選手には、経験を若い選手に伝えてほしい」とあらためて期待。
    「言葉だけでなく背中でもプレーでも引っ張ってほしいし、自分も監督として歴史をつなぐ仕事をしていきたい」と融合を意識した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03171136-nksports-socc
    3/17(日) 23:25配信

    続きを読む

    149: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 02:46:56.31
    20190317-00055679-sdigestw-000-4-view[1]

     
    現地時間3月16日、トルコのシュペル・リギの第26節が行なわれ、3位のベジクタシュはホームで16位のギョズテペと対戦した。

     前節のコンヤスポル戦で途中出場ながら後半アディショナルタイムに決勝ゴールを挙げた香川真司は、この試合で3戦ぶりに先発復帰。4-2-3-1のトップ下で起用された。

     今年1月にベジクタシュへ移籍して以来、5戦3発と好調を維持している香川は、この試合でもコンディションの良さを感じさせる。2列目の中央を基点にしながらピッチを幅広く動いてボールをさばき、チームのビルドアップに絡んでいった。

     しかし、ベジクタシュはギョズテペの連動性のある守備ブロックに苦戦。すると、35分には最終的にオフサイド判定にはなったものの、速攻からゴールネットを揺らされるという肝を冷やすシーンを迎えた。
     
     その後も相手の堅守に攻め手を欠いたベジクタシュは、得点を奪えぬまま、ハーフタイムに入った。

     迎えた後半、均衡を破るべくより一層、攻勢を強めたベジクタシュは、積極的に敵陣でボールを回すようになり、ワンサイドゲーム気味に試合を進行。そして、開始早々に均衡を破れる。46分、リカルド・クアレスマのアシストからトルコ代表FWブラク・ユルマズが決めた。

     主砲の一撃で先手を取ったベジクタシュは、反撃に転じるアウェーチームを危なげなくかわす。そのなかで香川は90分に交代させられるまで、幾度かチャンスシーンに絡むなど、存在感を示した。

     結局、追加点を奪えなかったものの、逃げ切りに成功したベジクタシュは、1-0で勝利。香川は代表戦まえ最後の一戦を上々のパフォーマンスで締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00055679-sdigestw-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 14:08:50.77
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    3/14(木) 14:08配信
    香川真司がロシアW杯以来の復帰! 森保ジャパン、初招集4名の日本代表メンバーを発表
    日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019のコロンビア代表戦、ボリビア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。 
      
      
    2月に閉幕したアジアカップでは決勝でカタール代表に敗れ、惜しくも準優勝に終わった森保ジャパン。わずか2カ月あまりで迎える今回のキリンチャレンジカップでは、ロシアW杯で対峙したコロンビア、そしてボリビアと19年ぶりに対戦する。

    森保ジャパンの次なる目標は、6月に招待国として参加するコパ・アメリカ。今回のメンバー選考は、同大会に向けたテストの意味合いを兼ねている。

    注目のメンバーには、現在ベシクタシュで活躍中の香川真司がロシア・ワールドカップ(W杯)以来となる代表に復帰。また、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地の4名が初招集されている。

    日本代表は22日に日産スタジアムでコロンビアと、26日にノエビアスタジアム神戸でボリビアと対戦する。

    招集メンバーは以下のとおり。★は初選出

    ■GK
    東口順昭/ガンバ大阪
    シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台
    中村航輔/柏レイソル

    ■DF
    西大伍/ヴィッセル神戸
    佐々木翔/サンフレッチェ広島
    昌子源/トゥールーズ(フランス)
    室屋成/FC東京
    三浦弦太/ガンバ大阪
    ★安西幸輝/鹿島アントラーズ
    ★畠中槙之輔/横浜F・マリノス
    冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)

    ■MF
    乾貴士/アラベス(スペイン)
    香川真司/ベシクタシュ(トルコ)
    山口蛍/ヴィッセル神戸
    小林祐希/ヘーレンフェーン(オランダ)
    宇佐美貴史/デュッセルドルフ(ドイツ)
    柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    中島翔哉/アル・ドゥハイル(カタール)
    南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    守田英正/川崎フロンターレ
    堂安律/フローニンゲン(オランダ)

    ■FW
    ★鈴木武蔵/北海道コンサドーレ札幌
    ★鎌田大地/シント=トロイデンVV(ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 21:56:41.29
    maxresdefauelt


    ・ブンデス二連覇
    ・プレミアリーグ優勝
    ・ブンデス年間ベストイレブン
    ・欧州メディア誌世界ベストイレブン
    ・全盛期市場価格2200万ユーロ
    ・ドルトムント 216試合60得点
    ・日本代表 95試合31得点(W杯ベスト16、アジアカップ優勝)
    ・2012年アジア年間最優秀選手


    ガチで日本史上最高の選手やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 06:14:34.82
    20180912_Japan2312[1]


    サッカー日本代表の森保一監督(50)が今月下旬の国際親善試合にFW大迫勇也(28)=ブレーメン=、DF吉田麻也(30)=サウサンプトン=らの主軸を招集しない可能性があることが4日、分かった。
    協会関係者によると、同監督は幅広く選手のテストを行う考えと、W杯予選まで時間がある、この時期に自クラブでの地位確保を促したい思いがあるという。日本代表は22日にコロンビア代表(日産ス)、26日にボリビア代表(ノエスタ)と対戦する。

    森保監督が3月のコロンビア、ボリビア戦で、昨年のロシアW杯、1月のアジア杯(UAE)で主力を務めた選手について、招集回避を検討していることが判明した。
    協会関係者によると、FW大迫、DF吉田を招集しない見通しで、DF長友佑都(32)=ガラタサライ=、酒井宏樹(28)=マルセイユ=も呼ばない可能性があるという。

    これまでの監督とは一線を画す手法だ。連係構築のため、国際親善試合でもベストメンバーの招集にこだわる指揮官が多かった中で、森保監督はさらに広い視野に立つ。
    所属クラブでのポジション確保こそ、日本代表の強化につながると考え、代表招集の強制力があっても、時には「日々、ポジション争いで戦っている」という海外組を呼ばない決断も選択肢に入れる。

    アジア杯で鹿島からフランス1部トゥールーズに移籍したばかりのDF昌子源(26)を招集しなかったのは、新天地のポジション争いを考慮に入れたからだった。
    また、昨夏はロシアW杯で、この冬はアジア杯があったため、大迫らは長い休養を取れていないことも一因。そして、これまで招集していない選手を、幅広くテストしたい狙いもある。

    大迫の代役として、今季はクラブで定位置をつかめていないが、森保ジャパン未招集のFW岡崎慎司(32)=レスター=がリストアップされているほか、
    2月の移籍初戦で2得点を挙げ、現在は左そけい部痛を抱えているMF香川真司(29)=ベシクタシュ=も候補に。
    吉田の代わりには昌子、DF植田直通(24)=セルクル・ブルージュ=らが控える。森保ジャパンは22年カタールW杯に向け、いろいろな角度から強化を図っていく。

    3/5(火) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000230-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 21:05:12.36
     GettyImages-1127424386-800x533[1]


    ベシクタシュは2日に敵地で行われるカイセリスポル戦へ臨む遠征メンバーを発表した。

     前節のフェネルバフチェ戦で先発し、1アシストを記録したMF香川真司は左足のそけい部の負傷によりメンバーから外れている。

     カイセリスポル戦に臨むベシクタシュのメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロリス・カリウス
    ウトゥク・ユヴァクラン
    エルシン・デスタノグル

    ▼DF
    ジャネル・エルキン
    リドバン・ユルマズ
    アドリアーノ
    ドマゴイ・ヴィダ
    ニコラ・イシマ=ミラン
    エンソ・ロコ
    ガリー・メデル

    ▼MF
    アティバ・ハッチンソン
    アデム・リャイッチ
    ムハイェ・オクタイ
    ドルクハン・トキョズ
    オーウザン・オジャクプ
    リカルド・クアレスマ

    ▼FW
    イェレマイン・レンス
    サイル・ラリン
    ムスタファ・ペクテメク
    ギュヴェン・ヤルチン
    ブラク・ユルマズ
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20190301/913335.html?cx_top=newarrival

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