香川真司

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 14:09:51.01 _USER9

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    日本代表は現地時間23日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦し、2-0で勝利した。

    インサイドハーフで出場した香川真司。
    同じポジションの今野泰幸がインパクトを残したとはいえ、背番号10もハードワークを続け、バイタルエリアでキレを見せる場面もあった。

    「大事な試合で、本当に勝利以外考えられなかった。守備に関しては規律通りに潰せていた。そこまでビッグチャンスを与えずに戦えた中で先制点が生まれて、効率よく戦えたと思う」

    UAEのオマルを警戒しつつ、攻撃に移った時には「カウンター、あるいはポゼッションでどこまで崩せるかというのがあった」という。
    そして、「ポゼッションがなかなかできない中で取れた2点は狙い通りだった」と一定の手応えを掴んだ様子だった。

    鋭いカウンターはこの日も何度か見られ、「前の3人で速い攻撃が求められると思う。そこがこのチームの1番の強みになりつつある」と香川は話す。
    それでも「そういう(ポゼッションで崩す)時間帯も必要なのかなと思う」と続けた。

    自身が相手ゴール前に顔を出す回数は「足りない。シュートであったりアシスト、 シュートに繋がるパスをもっともっと出せる様にしないと」と課題を口にする。
    ハリルジャパンのスタイルがポゼッションに重きを置いていない中、速攻は大きな武器だ。
    そこに遅攻を肉付けできれば攻撃の幅も広がる。
    「攻撃意識をもっと練習や普段から会話していければ1つまた違うものが生まれてくると思う 」と、香川は周囲と意思の疎通を図っていくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3/24(金) 8:00配信

    【香川真司、自身の攻撃面の課題語る「シュートやアシストをもっと出せるように」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 10:49:59.98 _USER9

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    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップアジア最終予選でUAE代表と対戦してアウェイで2-0の勝利を収めた。この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。

    2017年03月24日(Fri)10時00分配信

    text by 編集部 photo Shinya Tanaka

    「川島の先発はハリルの大きな判断」「注目は原口」

    今野泰幸
    キャプテンの長谷部誠に代わって先発出場した今野泰幸【写真:田中伸弥】

    ――日本にとってこの試合はワールドカップ出場を左右する一戦です。今日の試合の注目ポイントはどこでしょうか?
    「キーパーでしょう! 今季の川島はメスで1試合しか出ていない。もちろん経験はあるけど、これはハリルの大きな判断だと思う。でも、最近の西川はいつもより不安定だね。林はJリーグで良いスタートをしたけど、この試合で代表デビューは難しいと思う」

    ――試合で使用されるスタジアムは規定よりも狭いという噂もあります。普段使用しているラインを消した跡も見られました…。
    「(横幅が)4メートルも狭いみたい。日本の選手は全然気にしないと思うけど、UAEは戦術的に使うかもね。日本は攻撃の特に長友と宏樹をよく使うけど、ボールをあまり広げないようにプレーすることになるかもしれない」

    ――ショーンさんは以前、「長谷部がどれだけ大事な選手かは彼がいなくなった時にしかわからない」と言っていましたが、今日はまさにそうなりますね。
    「以前はそうだったけど、今ちゃん(=今野)は信頼できるね。将来的にレギュラーになれるかわからないけど、この1~2試合で期待出来ると思う」

    ――ショーンさんがこの試合で注目する選手は?
    「原口だね。去年の終盤は非常に調子が良かった。今日はその時だけじゃないということを証明しなければならない」

    ――今日のDFラインのうち3人が累積警告でリーチですね
    「今日イエローカードをもらえば次の試合で出場停止になる。次のタイ戦で出場停止になる方が、その次のオーストラリア戦を逃すよりも問題ないかな…」

    以下ソース
    https://www.footballchannel.jp/2017/03/24/post203378/

    【英国人が見たUAE戦「MVPは今ちゃん」「香川は何と言えばいいのか…」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 19:03:16.22 _USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来季からJリーグでプレーするルーカス・ポドルスキに
    地元を紹介している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が伝えた。

    ポドルスキは先日、ガラタサライからJリーグのヴィッセル神戸への移籍が決定した。
    神戸は香川の故郷でもあり、ドルトムントで活躍する日本人プレーメーカーは「きっと気に入るはず」と語り、
    以下のように続けている。

    「神戸は僕の地元ですけど、海も山もあって、とても良いところです。住むには良いところだと思います。
    六甲山からの夜景はとても美しいですし、気に入ると思いますよ。文化的なことを学ぶのもいいアイディアですね。
    いいカフェも多いですし、家族で過ごすには最適です」

    また、「ルーカスのような世界的に有名な代表選手がJリーグでプレーするというのは、
    多くの子どもたちに夢を与えると思う」と話し、ポドルスキの日本入りを喜んだ。

    一方で、不便な点として交通の問題を挙げ、
    「ドイツと比べて渋滞は多いですね。車で移動する時はなるべく一つの場所にいたほうがいいです」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000040-goal-socc

    【香川真司がポドルスキに地元神戸を紹介!唯一挙げた問題点は?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:46:34.68 _USER9

    20170320-00000002-goal-000-2-view[1]


     【アルアイン(アラブ首長国連邦)大島祥平】サッカー日本代表は23日(日本時間24日未明)、
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選でアラブ首長国連邦(UAE)と対戦する。
    負傷で離脱した長谷部(アイントラハト・フランクフルト)、
    所属クラブで出番のない本田(ACミラン)ら懸念材料を抱えた選手がいる一方で、
    香川(ドルトムント)が復調傾向にあることはプラス要素だ。
    香川は「ここに来たメンバー全員で勝つことだけを意識して準備する」と力強い。 
      
    日本代表の背番号「10」は苦しんできた。
    クラブで出場機会を失っていた昨年11月はW杯予選でも大一番のサウジアラビア戦で先発から外された。
    だが、腐らずやるべきことをやってきた。「(クラブで)出ていない時にしっかりいい準備ができた。
    それをやり続けるかというだけ」。途中出場を続けて徐々に調子をつかみ、
    今月17日のリーグ戦まで3試合連続で公式戦にフル出場すると輝きを放った。
    「試合に出ているのは気持ちとしてもいい」と手応えがある。 
      


    地力の高さは言うまでもない。やっかいな敵地での戦いで、
    ハリルホジッチ監督が求める「経験値」という面でも代表戦84試合出場のキャリアは申し分ない。
    今季からJリーグに復帰した清武(セ大阪)が故障で出遅れており、
    コンディション面を考えても先発復帰が予想される。 
      
    UAEには借りを返したい思いもある。2015年1月のアジアカップ準々決勝はPK戦で外して敗戦。
    W杯最終予選でも昨年9月の初戦で決定機を決められず、1-2で敗れた。
    「90分通して戦う中で必ずチャンスはくる。その時にしっかり仕留められるように」。
    苦しい時こそ、その力が求められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000020-mai-socc

    【香川真司、雪辱の時 調子は上向き「好機で仕留める!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 17:41:44.44 _USER9

    20170320-00000002-goal-000-2-view[1]



    日本代表は19日018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の
    アラブ首長国連邦(UAE)戦(23日/アル・アイン)に向け、現地アル・アインでトレーニングを開始した。

    17日に行われたブンデスリーガ第25節のインゴルシュタット戦で公式戦3試合連続のフル出場を果たした
    MF香川真司(ドルトムント)は、「いいコンディションではある」と自身も調子の良さを感じているものの、
    「ただこの暑さであったり、移動もあったり、しっかりと気を引き締めて試合までいい準備をしていきたい」
    と気候に若干の不安を抱えているようだ。

    昨年9月に行われたホームでのUAE戦は、試合を支配しながらもMFアハメド・ハリルに2得点を許して逆転負けを喫した。
    「ホームでの最終予選の一戦目、ああいう負け方をして、苦しいスタートになった中で、今回の後半戦が始まる。
    もう一度改めていいスタートが切れるように、勝つことを考えてやっていきたいと思います。
    本当に難しいゲームになると思うし、タフなゲームになると思うんで、それを全員が理解して、
    そしてみんなでこの一戦に勝つことを表現してやっていけたらいい」と香川ら選手たちもリベンジにかける想いは強い。

    一方で、主将のMF長谷部誠(フランクフルト)が膝の負傷により、試合の出場が困難になっている。
    頼れるキャプテンの欠場に「もちろんチームにとってはすごく残念なニュースですけど、
    ハセさんがそれを一番強く感じていると思います。
    僕たちはそれをしっかりと背負って、代わりの選手だったり、いるメンバーでこの2連戦を戦っていきたい」
    とチーム全体でカバーしていくと話した。

    日本は23日のUAE戦を終えると、28日にはホームでタイ(埼玉)と対戦する。
    「ホントにこの1試合、2試合がすごく大事だと思っている。
    目の前の試合、まずはUAE戦に向けていい準備をして、
    必ず勝つんだというものをチームとして作り出していけたら必ず勝てると思っています。
    個人としてもチームとしてもいい準備をして戦っていきたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000002-goal-socc

    【好調維持の香川真司「必ず勝つ!」長谷部欠場濃厚もUAEにリベンジ誓う!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:55:12.04 _USER9

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    現地時間17日、ブンデスリーガ公式HPがMF香川真司の特集記事を公開した。
    同日は香川の28歳の誕生日であり、香川のドイツでのキャリアを振り返る内容となっている。

    「2010年夏、香川が新人としてドルトムントに来た時には、大きな期待を寄せる人物はほとんどいなかった」

    「ロベルト・レワンドフスキ、ルーカス・ピシュチェク、ミシェル・ランゲラクと同期入団の香川は、
    “最初のトレーニングはとても厳しい内容だった。
    ドイツでどれだけ順応まで時間がかかるか分からないが、少しでも早く馴染めるように頑張ります”と語っていた」

    「彼の能力がみんなに認められるまでそれほど時間がかからなかった。
    シャルケとのダービー戦では2ゴールを決め、瞬く間にファンのアイドルとなった。
    ウインターブレークまでに18試合で8ゴールを記録している」

    「香川は2011年1月のアジア杯で骨折し、そこから離脱。
    しかし、ドルトムントの最終節で香川は戻ってきて、2002年以来となるドイツチャンピオンになる瞬間を祝った」

    「香川の2年目はさらに成功と言えるもので、13得点を記録してチーム2番手の得点源に。
    バイエルンとのリーグタイトル争いに勝利した。
    DFB杯決勝ではバイエルン相手に先制ゴールを決め、2冠の立役者に」

     ブンデス公式ではその後のプレミアリーグ挑戦やドルトムント復帰への経緯などについても記述。

     ドルトムントで再びプレーすることになった香川本人の喜びの言葉を盛り込みつつ、
    「香川は28歳になったばかり。ドルトムント最高の輸入品の一つが、
    クラブ史の記憶に残る歴史的な章がこれからさらに塗り替えられても、まったく不思議ではない」
    と香川の特集を締めくくっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211804-211804-fl

    【香川真司28歳の誕生日にブンデス公式が特集!「ドルトムント最高の輸入品」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:08:44.57 _USER9

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    <ブンデスリーガ:ドルトムント1-0インゴルシュタット>◇17日◇ドルトムント

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)はホームのインゴルシュタット戦に右MFでフル出場し、
    前半14分の決勝点の起点となって1-0の勝利に導いた。
    今季は出番に恵まれない時期もあったが、ここにきて公式戦3試合連続のフル出場。
    ゴールこそないが、好パスなどで攻撃をけん引し、充実の表情を見せた。
    弾みをつけて23日(日本時間24日未明)のW杯アジア最終予選のUAE戦に向かう。

     香川に輝きが戻ってきた。前半14分、中盤で相手を背負いながら球を受けると反転してかわし、
    左を駆け上がったDFシュメルツァーにスルーパス。
    センタリングに合わせたFWオバメヤンのゴールが勝利に直結した。
    「うまく崩せたし、いいゴールだった」と納得顔で振り返った。

     敵地でのUAE戦に気持ちよく出陣できる。
    3試合連続フル出場で、内容的にも「手応えは感じてるし、自分の状況もいいと思っている」。
    得点にはならなかったが、後半13分には左からのクロスに飛び込んだりと、パスとともにゴール前の積極性も出た。

     「ここが本当に大事だと思っている」とUAE戦への思いを語る。昨年9月のホームでの対戦では敗れ、
    「悔しさより、W杯最終予選の怖さ」を知った。
    「ホームで負けたダメージは大きかったので(最終予選)後半戦のいいスタートを切れるように。
    アウェーのタフなゲームを勝ちきることだけ考えて」と、決意をにじませた。

     28歳の誕生日だったことは意識しなかったそうだが「嫌でも(祝福)メール届いたり、期待されるものなので」と照れ笑い。
    同時に「Jリーグの(中村)俊(輔)さん、カズさんを含め、上の人があれだけ頑張っているので」と
    年長選手の活躍に刺激を受けているよう。
    28歳の抱負として「この1年をいい年にするため、もっと成熟して、もっと成長していきたい」と続けた。

     充実の28歳にするため、W杯切符の獲得は必須。まずはUAEへの雪辱から始まる。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01794377-nksports-socc

    【輝き戻った!香川真司「ここが大事」 さぁUAE戦!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 12:09:12.21 _USER9

    20170318-00010000-goal-000-1-view[1]


    現地時間17日、マンチェスター・シティのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが自身のSNSを更新。
    『Facebook』と『Instagram』の両メディアで、ドルトムント時代の同僚香川真司との2ショット写真を公開している。

    ギュンドアンは「僕らは素晴らしい時間を一緒に過ごした。これからももっといい思い出が作れると思う!
    最高でハッピーな誕生日になることを願っているよ。おめでとうシンジ!」と、
    3月17日の香川28歳の誕生日に合わせてメッセージを発している。

    ギュンドアンはドルトムントに加入した11-12シーズンに香川と同僚に。
    香川はその後2シーズンにわたってマンチェスター・ユナイテッドでプレーした後、2014年夏にドルトムントに復帰。
    ギュンドアンがマンチェスター・Cに移籍する2016年夏まで一緒にプレーした。

    昨年12月のワトフォード戦で右ひざを負傷し長期離脱中のギュンドアン。
    ドルトムント時代から香川とは仲良しで知られていたが、
    プレミアリーグ移籍後も盟友の誕生日を祝福するなど、2人の友情は変わらないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00010000-goal-socc

    【ギュンドアンがドルトムント時代の盟友、香川真司の28歳のバースデーを祝福】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 17:06:17.85 _USER9

    20170316-01637810-gekisaka-000-1-view[1]


    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントのMF香川真司に対し、「マンUは売るのが早すぎた?」として英『デイリー・スター』が称賛の言葉を送っている。

     香川は11日に行われたブンデスリーガ第24節のヘルタ・ベルリン戦(1-2)で8試合ぶりにアシストを記録。14日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝の延期試合・3部シュポルトフロインデ・ロッテ戦(3-0)でも追加点に絡むなど、チームの快勝に貢献した。

     2試合連続でゴールを演出したことはもちろんだが、同メディアでは香川の優れたテクニックに着目している。「売るのが早すぎた? 元マンチェスター・ユナイテッドのスターがとんでもないスキルを見せた」と題した記事で、「今週、ドイツでプレーしている彼が、なぜそんなに人気のある選手なのかを示した」とレポート。S・ロッテ戦で劣悪なピッチコンディションに苦戦する選手が多かった中、華麗な足技で相手を翻弄し続けた香川を絶賛した。

     一時は出場機会を得られずに苦しんだものの、ここへ来て復調傾向にある香川。本来の姿に戻りつつある日本代表10番のプレーは、今月のロシアW杯アジア最終予選に向けても追い風となるに違いない。

    ゲキサカ 3/16(木) 15:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01637810-gekisaka-socc

    【英メディア、ドルトムントの香川真司を絶賛!「とんでもないスキル」「マンUは早く売りすぎた?」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:01:04.55 _USER9

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    【シュポルトフロインデ 0-3 ドルトムント ドイツ杯 準々決勝】

     現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

     すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

     83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    【得点者】
    57分 0-1 プリシッチ(ドルトムント)
    66分 0-2 シュールレ(ドルトムント)
    83分 0-3 シュメルツァー(ドルトムント)

    フットボールチャンネル 3/15(水) 4:17
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

    【香川真司、2戦連続フル出場でゴールに絡む!ドルトムントはロッテ下しドイツ杯準決勝進出!】の続きを読む

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