サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 11:31:37.85
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

    13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
    ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
    同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
    1/15(火) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 13:06:55.44
    GettyImages-978627328-800x533[1]


    サッカー日本代表の森保一監督(50)が、南米サッカー連盟の招待で20年ぶりに出場する南米選手権(6月14日開幕・ブラジル)にドルトムントMF香川真司(29)を招集する考えがあることが13日、明らかになった。今季はドルトムントで構想外となった影響で試合勘欠如などの懸念があり、アジア杯(UAE)は招集メンバーから外れたが、指揮官は依然として香川の実力を高く評価。今冬、香川の移籍先が確定次第、日本協会側は招集の可能性を見据えて下交渉に入る意向とみられる。

     森保監督は「前背番号10」のことを忘れてはいない。今夏の南米選手権。指揮官の強い意向によって、東京五輪世代で臨む方針から一転、年齢制限のないA代表を編成することが決定済みだが、関係者の話を総合すると、その招集候補のリストに香川の名前が挙げられているようだ。
     森保監督は昨年11月28日、欧州CLのドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦を視察した。香川がベンチ外だったため、翌29日にはドルトムントの練習場を訪れてトレーニングをチェックし、本人と直接会談も持った。最終的にアジア杯への招集こそ見送ったが「日本代表の貴重な戦力であることは伝えた」という熱の入れようだった。

    香川本人も昨年末に一時帰国した際「(森保監督に)ドルトムントまで来ていただいて、現状や今後について、いろいろな話をすることができた」と新たな所属クラブでの活躍とともに、22年W杯カタール大会を見据えた早期の代表復帰を強く望んでいる。
     アジア杯と異なり、所属する大陸連盟主催の大会ではない南米選手権に関しては、日本協会側に選手を招集する拘束力はない。欧州クラブにとってはシーズンを戦い終えた選手の貴重なオフ期間が削られるため、選手の派遣を認めるかどうかの見通しは立っていない。
     関塚技術委員長は「しっかりとしたA代表で臨む考えは変わらない」として、各所属クラブと信頼関係を築き、丁寧な交渉で協力を求めていく考え。所属先での復権証明を前提条件に、香川招集の可否を探っていくことになりそうだ。

    2019.1.14 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/14/0011977820.shtml?pg=2 


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 08:01:47.54 _USER9
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)は2日、冬季休暇を終え羽田空港から出国。正月は家族と食事やカラオケでリフレッシュし「最高の1年にしたい」と決意した。 

    今冬には「小さい頃からの夢」と語るスペインリーグへの移籍を目指すが「まだ何も決まっていない。
    早く決まればいいというものでもない」と冷静。アジア杯に出発した日本代表についても「2大会経験している身としては、そう簡単にはいかないと思うけど、一丸となって優勝してほしい」とエールを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000164-sph-socc
    1/3(木) 6:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 07:51:35.45 _USER9
    今シーズンわずか98分間の出場のみにとどまっている香川真司。それゆえ今冬での移籍を模索している状況にあり、
    できることならばその行き先としてはスペインを希望したいところだ。
    だが香川が現在得ているサラリーを支払えるスペインのクラブはほんの一部でしかないことからも、移籍先を見いだすことは決して容易なことではないだろう。

    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]

    12月25日に日本のメディア、サッカーキングに掲載された記事では、
    香川は「スペイン行きのために動いてきたけど、なかなか実現できていないので、必ず実現したい。これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。
    ホントに100%(スペインへ行く)とは言い切れないですけど、そこを中心に探してます。
    改めて自分自身がイキイキとして、より自我を強調したものに次の移籍先ではトライしたい」と説明。

    ただ「僕を欲しているチームがない限り、(スペインには)行けないので、そういうことも視野には入れておかないといけないのかな…」との述べ、
    「この3カ月間、悔しい気持ちを常人抱えながら暮らしてきたけど、いかに自分をコントロールするかを考えてきた」とコメント、
    「とりあえず2019年はワールドカップで得たものを生かして、『純粋にサッカーがしたい』と心から感じています」との考えを示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15816523/
    2018年12月31日 20時32分 kicekr日本語版

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 11:01:31.04
    >しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。

    >採点は10点満点の3点。

    ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。 

     http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc 
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 07:06:43.61 _USER9
    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ボルシアMG ブンデスリーガ第17節】

    現地時間21日に行われたブンデスリーガ第17節でボルシア・ドルトムントはホームにボルシアMGを迎え、2-1の勝利を収めた。香川真司はベンチ外だった。
    前半戦を首位で折り返すことが確定しているドルトムントと、勝ち点6差で2位につけるボルシアMGの大一番。
    20181222-00302053-footballc-000-1-view[1]

    後半戦に向けてリードを広げておきたいドルトムントだが、34分にパコ・アルカセルが負傷交代となってしまう。
    それでも、若き才能がドルトムントに先制点をもたらした。42分、ペナルティエリア右でパスを受けたサンチョがドリブルで縦に突破。すぐに右足を振り抜き、ゴール左隅に決める。
    しかし、前半アディショナルタイムにクラマーに同点弾を許し、1-1で折り返した。
    ドルトムントは後半に入って54分、勝ち越しに成功する。サンチョが運んで右サイドへ送ると、ゲッツェがゴール前にパス。グラウンダーのボールにロイスが滑り込んで2-1とした。
    再びリードしたドルトムントは、さらに勝利に近づくべく、追加点を狙う。65分にはロイスの直接FKがポストを叩く惜しいシーンもあった。

    結局、追加点は生まれなかったが、再び追いつかれることもなく、ドルトムントが2-1で勝利。勝ち点を42に伸ばして前半戦を終えた。

    【得点者】
    42分 1-0 サンチョ(ドルトムント)
    45+1分 1-1 クラマー(ボルシアMG)
    54分 2-1 ロイス(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00302053-footballc-socc
    12/22(土) 6:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157836.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外
    第16節 ベンチ外
    第17節 ベンチ外




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 07:30:28.41 _USER9
    シーズン開幕時から500万ユーロの下げ幅に

    ボルシア・ドルトムントで不遇の日々を送る香川真司。先週土曜日のブンデスリーガ第15節、本拠地でのヴェルダー・ブレーメン戦もベンチ外となり、これでリーグ戦は10試合連続で出番なしだ。
    今季ここまでの公式戦は4試合出場、プレータイムはわずか204分間にとどまっている。

    20181219-00010001-sdigestw-000-3-view[1]

    ルシアン・ファーブル新政権下でなかなか逆境から抜け出せない香川だが、いわゆる「推定市場価格」も急落した。
    これは、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で世界中のプロフットボーラーを査定し、マーケットにおける“価値”を数字で示しているものだ。
    12月18日に同サイトは香川の評価額を2か月ぶりに更新し、1100万ユーロ(約14億3000万円)から800万ユーロ(約10億4000万円)に大幅ダウン。
    2011年6月以来、およそ7年ぶりに1000万台を割り込む結果となった。

    香川の評価額が最高値をマークしたのはドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した2012年6月で、2200万ユーロ(約28億6000万円)。
    ここから緩やかに下降線を辿り、ドルトムントに舞い戻っていた2015年2月には1000万ユーロまで落ちたが、
    その後はふたたび調子を上げてドイツ国内で再評価されるなど、1300~1600万ユーロ(約17億円~約21億円)の間をキープしていた。
    今季開幕時は1300万ユーロ。だがわずか半年で、500万ユーロ(約6億5000万円)も評価を下げてしまった計算になる。

    とはいえ、これは出場機会に恵まれていない現状を鑑みての評価額であり、香川の能力そのものの低下を表わす数字ではない。
    残るシーズンでファーブル監督が考える序列を覆してV字回復を果たすか、それとも冬の移籍市場で新天地を求めて復活を遂げるか。
    日本サッカー界が誇る至宝の再起に期待がかかる。

    香川とともに「日本代表ビッグ3」と謳われたのが、岡崎慎司(レスター・シティ)と本田圭佑(メルボルン・ヴィクトリー)である。
    前者の最新推定市場価格は600万ユーロ(約7億8000万円)で、後者のそれは400万ユーロ(約5億2000万円)だ。
    ただ本田の場合は昨年夏にACミランを退団して以降、メキシコ、オーストラリアと渡り歩くなかで“微増”しているのだから面白い。
    32歳という年齢を考えても、同サイト内では稀有なケースと言える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010001-sdigestw-socc
    12/19(水) 5:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 04:58:24.42 _USER9
     
    20181213-00051393-sdigestw-000-6-view[1]

    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

    現地時間15日に行われたブンデスリーガ第15節ボルシア・ドルトムント対ブレーメンは、2-1でホームのドルトムントが勝利した。
    ドルトムントの香川真司はベンチ入りせず。ブレーメンの大迫勇也は73分から途中出場している。

    勝てば前半戦の首位、「秋の王者」が決まるドルトムント。立ち上がりから調子の良さを見せつけ、19分には順調に先制点を奪う。
    右サイドからのセットプレーでパコ・アルカセルがゴールを挙げた。

    27分には追加点。敵陣でのボール奪取からロイスにゴールが生まれて2点差となる。その後も若手のサンチョなどが存在感を示して主導権を握り続けた。

    それでもブレーメンは35分に反撃。ペナルティエリア手前でパスを受けたクルーゼが強烈なダイレクトボレーを突き刺して1点差として折り返す。

    前半に比べてドルトムントの攻撃に対処できるようになったブレーメンは1点差を維持。73分には大迫を投入して勝負を仕掛ける。

    だが、ドルトムントはブレーメンに2点目を許さず、逃げ切りに成功。2位ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの勝ち点差は9となり、「秋の王者」となることが確定した。

    【得点者】
    19分 1-0 アルカセル(ドルトムント)
    27分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    35分 2-1 クルーゼ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    大迫成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 16:32:06.47 _USER9
    ドルトムントは12日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ最終節でASモナコと対戦する。主力は帯同していないが、香川真司の名もメンバーリストにないという。順調なシーズンを送るドルトムントにあって、元日本代表10番は完全にノー・チャンスの状況となっている。現状を変えるには?(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    ●前半戦のラストスパート

     “ラストスパート”が始まった。12月11日に行われるチャンピオンズリーグのグループA最終戦。ボルシア・ドルトムントはアウェイでASモナコと戦う。

     既に決勝トーナメント進出を決めているドルトムント。ここまで5試合を終えて、3勝1分1敗で勝ち点10の成績を残している。勝ち点12で首位に立つアトレティコ・マドリッドに続いて、現在2位。同日に行われるアトレティコ対クラブ・ブルージュ戦の結果次第では、首位通過の可能性も残している。

     このモナコ戦の意義について、10日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は次のように語った。

    「明日の試合に勝つことで、グループ1位の可能性もあることは知っている。成果を出すことに集中し、常に勝つつもりだ」

     モナコへの遠征に、レギュラークラスの選手たちは帯同しなかったという。マルコ・ロイス、ヤコブ・ブルーン・ラーセン、ジェイドン・サンチョ、アクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニー、ウカシュ・ピシュチェクといった選手たちは、ドルトムントに残ることになった。

    3日前にFCシャルケ04と戦ったダービーの代償――。ロイスは太ももに、ディレイニーはふくらはぎに、ラーセンとピシュチェクは、それぞれ膝に問題を抱えることになった。
    代わりに帯同したのは、これまでベンチに入れなかった選手たち。ジェレミー・トルヤン、セルヒオ・ゴメス、デニス・ブルニッチらがドルトムント空港からチーム専用機で飛び立った。そこに、香川真司の姿はなかったという。

    ●香川真司、ファブレ体制下では完全にノー・チャンス

     先月末、日本の大手スポーツ新聞の紙上で、スペインでプレーすることへの熱い心情を吐露した香川。1日に行われたSCフライブルク戦の試合後、ミヒャエル・ツォルクSDは、表向きには「現時点で(他クラブから香川への)オファーは届いていない」と語った。それからしばらくの時間が経ち、背番号23の冬の移籍が水面下で進んでいるのかどうかは分からない。だが、抜本的なローテーションが行われた今回の遠征に帯同しなかったことは、少なくとも香川の現在のチーム内での立ち位置を十分に示している。

     もはやファブレ体制下では完全にノー・チャンス。29歳とフットボーラーとして脂の乗った年齢であることを考えれば、このまま試合に絡めず時間を過ごすことは、無益以外の何物でもない。メディアに移籍願望を表明したことの是非はともかく、いずれにせよ今冬に新天地を求めるしか、香川に道はなさそうだ。

     背番号23は不在のモナコ戦。ファブレ監督は勝利を目指す姿勢を示したが、実質的には消化試合である。他会場でアトレティコがブルージュに負けることは考えにくい。グループの首位通過を遮二無二目指す必要はないだろう。

     このモナコ戦を終えれば、年内は残り3試合。前半戦の最終戦は、現在2位と好調のボルシアMGとの天王山である。これ以上の怪我人を出さず、“ラストスパート”に備えたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 04:58:00.87 _USER9
    【シャルケ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第14節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の8日に行われ、首位ドルトムントがアウェイで12位シャルケとのルールダービーに臨み、2-1で勝利した。

    20181209-00000003-reut-000-1-view[1]

    前半いきなりアウェイのドルトムントが先制に成功する。
    7分、ゴールからやや距離のある左サイドからのFKをFWマルコ・ロイスが蹴ると、中央に飛び込んだDFトーマス・ディレイニーがヘディングで決め先制。
    その後、シャルケはチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。一方、ドルトムントは落ち着いてボールを回し、ゲームを支配して前半を折り返す。

    61分、ドルトムントがビデオアシスタントレフリー(VAR)の判定により、PKを献上してしまい失点を許す。
    その後のキックオフ直後、試合が荒れだす。
    ドルトムントDFアシュラフ・ハキミがMFセバスティアン・ルディを倒してしまい、ファールの判定。
    その直後、MFダニエル・カリジューリがボールを保持しドルトムントに渡そうとせずロイスが詰め寄り、あわやというシーンだった。

    同点とされたドルトムントだったが、勝ち越しに成功する。
    74分、ジェイドン・サンチョが左サイドをワンツーで抜け出し、右足でファーサイドに決め2点目。ドルトムントが後半良い時間帯に勝ち越した。

    追いつきたいシャルケだったが、同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了した。
    両チーム計7枚もイエローカードが出たダービーはドルトムントが制した。

    【得点者】
    7分 0-1 トーマス・ディレイニー(ドルトムント)
    61分 1-1 ダニエル・カリジューリ(シャルケ)
    74分 1-2 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300361-footballc-socc
    12/9(日) 1:47配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157809.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

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    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 22:03:48.27 _USER9
    サッカーが3日、初の欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ
    「クラブの方々と直接コミュニケーションを取ることは大事。選手のデータなど情報共有していきたい」と語った。

    ベルギー、ドイツでの試合や練習を回り、監督就任後に日本代表に招集していない香川真司(ドルトムント)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)らと面会。
    香川はクラブで出場機会を失っているが「元気そうだった。日本代表を強化していく上で貴重な戦力ということは彼らに伝えてきた」と述べた。

    欧州チャンピオンズリーグの試合だけでなくユースリーグの試合も視察し「ボールの奪い合いの激しさなど強度は向こうの方が高い。
    日本もレベルアップしているが世界はまだまだ先を走っている。国内の一人の指導者として考えていきたい」と気持ちを新たにしていた。【大島祥平】

    spo1503250043-p3[1]

    12/3(月) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000090-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:17:12.69
     香川真司、冬のスペイン移籍は困難か?…ドイツ誌「需要もオファーもない」 
      
    ドルトムントのMF香川真司がスペイン移籍希望を明かして注目を集めているが、
    11月29日付けのドイツ誌『kicker』はこの冬の移籍市場で悲願のスペイン行きが実現する可能性は低いと見ているようだ。
     香川はシーズン開幕当初、チーム内でトップ下の2番手という位置づけだったが、ケガで戦列を離れたうちに序列が大きく変わってしまい、これまで公式戦4試合の出場に留まっている。
    『kicker』誌は「全員にとって最善の解決策は、香川が冬に移籍することだ」としながらも、移籍は「明らかに難しくなる」と予想。
    「スペインの移籍市場では現状のところカガワに対する需要がなく、具体的なオファーもない」と見ており、「本人はブンデスリーガ内での移籍には難色を示している」と報じている。
     この状況から「カガワはキャリアのなかで最も難しい時期を過ごしている」と説明。
    ドイツ国内での香川真司の人気は未だに高く、連日の報道で注目を集めている。

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20181130/870236.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:15:26.72 _USER9
     <ブンデスリーガドルトムント2-0フライブルク>◇1日◇ドルトムント

    MF香川真司が所属するドルトムントはホームでフライブルクに2-0で勝利した。

    20181202-00408107-nksports-000-11-view[1]

    前半40分、FWロイスがPKで先制点を奪い、後半ロスタイムには交代出場のFWアルカセルが追加点を決めた。

    香川はベンチ入りしなかった。

    ドルトムントは開幕からの無敗を守り、10勝3分けの勝ち点33で2位ボルシアMGとは暫定7差、3位バイエルン・ミュンヘンとは9差で首位を走っている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00408107-nksports-socc
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157800.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 10:38:37.92 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は再び移籍志願を明かした日本代表MF香川真司に言及した。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で公式戦出場が4試合にとどまる香川は先日、日本メディアでスペインのクラブへの移籍を希望していることを告白。
    そのインタビューの内容はドイツ国内でも報じられ、ツォルクSDは地元紙『ルールナハリヒテン』の取材に対して「彼が望むのなら、前半戦が終わる頃に話し合うことになるだろう」と話していた。

    そして、同SDは29日にファーヴル監督と同席した12月1日に行われるブンデスリーガ第13節、フライブルク戦に向けた記者会見でも香川について言及。
    記者に「シンジ・カガワは今冬の移籍を望み、スペイン行きを視野に入れていることを明かしたが、ドルトムント側としては良いオファーが届けば手放すのか」と問われると、次のように返答した。

    「シンジ・カガワはものすごく大きな功績を残したボルシア・ドルトムントのプレーヤーであり、優勝メンバーでもある。彼の不満には納得できるし理解もできる。
    ルシアンも私も2人ともプロ選手だったことがあるが、出場しなければ、それもその期間が長引くようであれば不満になるもの。それは普通のことだし、逆にそうならなかったら心配だ。
    彼が色々と考えるのも、ごもっともだと考える。以前に話したとおり、我々は前半戦の終わりあたりに彼と話をする」

    ツォルクSDは、会見でも香川はクラブの功労者であることをあらためて強調。
    2010-11、2011-12とブンデスリーガの連覇、さらに2011-12と2016-17のDFBポカール制覇に貢献した同選手の、希望を尊重する構えをうかがわせた。

    12/1(土) 5:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000030-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 06:36:17.82 _USER9
    ドルトムントMF香川真司(29)が、2度目の出場で16強に進んだ18年W杯ロシア大会を振り返った。負傷を乗り越え、迎えた初戦コロンビア戦で先制PKを決めて勝利。無得点、未勝利で1次リーグ敗退した14年ブラジル大会の悪夢をかき消した。初の8強を懸けたベルギー戦は逆転負けしたが、相手MFアザールのような存在が今後の躍進に必要と痛感。個を伸ばすべく、スペイン移籍への思いが強まったことを単独インタビュー第2弾で語った。【取材・構成=木下淳】

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

    -まずW杯を迎える前の心情はどうだったか

    香川 けがが長引いて焦りを感じていたし、メンバーに選ばれるか分からず、直前に監督も代わった。なのに負傷でアピールしようがない。緊張、ストレス、不安、いろいろな感情を押し殺すためにトレーニングし、切り替えようと必死だった。それでも開幕に照準に合わせ、4月下旬にようやく復帰できてからは絶対に間に合うと思っていた。

    -本大会には、どんな思いを持って挑んだか

    香川 前回大会の結果は底辺中の底辺。何ひとつ得られなかったけれど、あの経験があったからこそ4年間かけて自分を見直せた。

    -最も重要なコロンビア戦で勝ち、得点も決めた

    香川 大事な初戦の、まさかあの時間帯にPKが取れると思わなかったけど、これも運命で自分に託されたな、と。今大会はVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)もあったし、PK練習はしていたので冷静だった。相手にも僕のPKの情報はなかったはず。

    -4年前は逃した1次リーグ突破時の心境は

    香川 安堵(あんど)感は全くなかった。一瞬のうれしさはあったけど、満足したり、浮かれると良いことがないので感情をコントロールした。セネガル、ポーランド戦は満足できる内容ではなかったので、何をすべきか整理し集中し、決勝トーナメントに臨んだ。

    -ベルギー戦は2点リードも終盤に大逆転負け

    香川 まだまだ経験と試合を締める力が足りなかった。日本では2-0は危険なスコアと言われるけど、絶対に勝たないと。ましてや残り15分。悔いが残る。

    -敗れたが16強入りしたW杯を終え、これからの日本はどう進むべきか

    香川 選手の大半が海外に出て、1人1人が厳しい環境でもまれてきたから結果が出た。偶然ではなかった。開幕2カ月前の監督解任なんて普通は考えられないけど、逆境の中、どう1つになるか、何をすべきかを共有できた。4年間の積み重ねはウソではなかったし、今後も海外の厳しい環境に身を置くことが大事。

    -その中で香川真司は何を追求していくのか

    香川 良くも悪くも日本では「チームのために」という言葉が出がち。1歩、間違えば個性を失うことになる。W杯で、あらためて個の力を持つチームは強いと実感した。例えば、ベルギーのアザール。彼のような選手が出てこないと。ドルトムント、マンチェスターUでは強烈な身体能力、圧倒的な個を持った選手を生かしてきたけど、どこかバランスを見ていた自分がいた。海外で生き抜く上では必要だけど、その割合を問いただしていく。もっと自分にフォーカスして、得点とアシスト、特にゴールを奪いにいきたい。日本人が誰もいないチームでも自分が中心になる気持ちで。

    -それがスペイン移籍を目指す理由なのか

    香川 相手に恐怖心を抱かせ、味方には自信をもたらす存在の必要性をロシアで痛感した。日本が、あらためて高い組織力を示せた分、次は「個」。日々の練習で磨かれるものなので、今の環境を変えることが1つの解決策。自分のスタイルはスペインのサッカーにマッチすると思うし、プレーもイメージできている。

    ◆香川とW杯ロシア大会 2月に左足首を負傷し、復帰まで3カ月を要したがメンバー23人に滑り込み。初戦1週間前のパラグアイ戦で1得点1アシストし、トップ下の先発を奪い返した。そのコロンビア戦では開始3分のシュートが相手ハンドと一発退場を誘い、PKを獲得。自ら蹴って先制し、2-1で勝った。日本のW杯史上初めて、先発し、点を決め、勝利した背番号10になった。第2戦セネガル戦も先発し、第3戦ポーランド戦は温存。決勝トーナメントのベルギー戦はフル出場で乾の2点目をアシストしたが敗退した。

    ◆W杯ロシア大会のアザール ベルギーの10番を背負い、86年W杯の4位を上回る初の3位に導いた。正確なトラップと加速力で相手を置き去りにし、ボールロストも極めて少ないドリブルが武器。日本屈指のMF乾も「あのドリブルは止められなかった」と感服した。今大会は全6試合に出場し3得点。うち3試合でマン・オブ・ザ・マッチに輝いた(チュニジア戦、日本戦、イングランド戦)。

    11/28(水) 6:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00404640-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、
    ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。
    今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。
    CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

     そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。
    クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、
    ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

     仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。
    インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。
    現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、
    獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

     ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。
    代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 21:03:10.05 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。ドイツ地元紙「Westfalischer Anzeiger」も「シュツットガルトがカガワとローデに興味」と伝え、同じドイツ1部シュツットガルトが獲得に乗り出す可能性を指摘している

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。

     今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

     1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。

     そのなかで香川も、「犠牲者」の一人としてピックアップされているが、背番号23の現状について、記事ではドイツ誌「キッカー」の情報を引用しながら次のように伝えた。

    「シュツットガルトはBVBのシンジ・カガワとセバスティアン・ローデに関心がある。カガワは人材過多が目立つMFで最後の犠牲者。変化は不可能ではないだろう」

    チェコメディアはシュツットガルト行きを推奨「攻撃に刺激を与える意味で良い場所」

     今季ドルトムントの中盤は18歳のイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルとデンマーク代表MFトーマス・デラネイ、ドイツ人MFマフムード・ダフードが主力を張り、背番号10のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェでさえサブの域から抜け出せないほど競争が激しい。香川はリーグ戦2試合、ローデは出場なしとベンチ外のゲームが続いており、過去にFW浅野拓磨(ハノーファー)やFW岡崎慎司(レスター)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)ら日本人選手が多く在籍してきたシュツットガルトが、獲得に興味を示しているという。

     チェコメディア「Echo24」も、現在シュツットガルトがリーグ最下位に沈み、135分に1点とリーグ最少得点しか奪えていない点に言及。「カガワは2020年まで契約を結んでいるが、攻撃に刺激を与える意味でシュツットガルトが良い場所になるだろう」と記している。

     香川は冬に移籍を選択するのか――。今後の動向に注目が集まっている。

    11/26(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150370-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 02:13:33.45 _USER9
    【マインツ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】
     
    現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。

    20181125-00868059-soccerk-000-1-view[1]

    ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
    マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。

    対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
    すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。

    先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
    それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
    結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。

    【得点者】
    66分 0-1 パコ(ドルトムント)
    70分 1-1 クアイソン(マインツ)
    76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
    11/25(日) 1:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 08:24:57.27 _USER9
    日本代表の森保一監督(50)が21日、愛知・豊田市内で取材に応じ、就任後初の欧州視察でMF香川真司(29=ドルトムント)と会うことを示唆した。
    今週末に出国し、訪問先のドイツとベルギーを10日間。具体名こそ明言しなかったが「ドルトムントに行きますか?」との問いに、笑顔で「欧州CLに行きます」。
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会後、1度も招集していない香川と29日ドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦の前後に接触する可能性を否定しなかった。

    20181122-00399214-nksports-000-5-view[1]

    前夜に年内の5試合が4勝1分けで終了。無敗だったものの、アジア杯を前に主力組と控え組の差が露見したから、ロシア組に会いに行く。
    戦力アップはもちろん、香川らが戻ってくれば南野、中島、堂安ら新鋭の「壁」「手本」となり、さらなる底上げを促すことができる。「W杯に出た選手…いつ呼んでも現代表で機能するだろうなと思う選手はいる」。
    最終判断の材料を自ら渡欧して集める。

    このほか、ニュルンベルク久保やセルクル・ブリュージュ植田がリストに入っており「今年の活動で心残りなのは、呼びたかった選手全員をクラブ事情や負傷で呼べなかったこと」。
    だから、会いに行く。招集組に関しては遠藤、冨安が所属するベルギー1部シントトロイデンの練習見学などが予定されている。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00399214-nksports-socc
    11/22(木) 8:00配信

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