サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    岡崎慎司

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 17:32:57.57 _USER9

    20170418-00010030-theworld-000-view[1]


    アトレティコとの決戦が迫る
    18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグで、岡崎慎司の所属するレスター・シティはアトレティコ・マドリードと対戦する。

    12日に行われた1stレグでは、本拠地ビセンテ・カルデロンで戦ったアトレティコ・マドリードが1-0で競り勝っていた。

    レスターはラウンド16の1stレグでもセビージャに1-2で敗れながら、
    ホームでの2ndレグでは2-0で勝利して逆転突破を果たしており、直近の4シーズンで3度目の4強入りを目指すアトレティコ相手でも、希望を捨てていない。

    『UEFA.com』は、週末に行われたクリスタル・パレス戦で温存された岡崎慎司と、ジェイミー・バーディが2トップで並ぶと予想した。
    ディフェンス面ではロベルト・フートを欠くものの、主将ウェズ・モーガンの復帰に期待がかかる。

    ブックメーカー『bwin』の予想ではレスターの勝利が3.75倍、引き分けが3.4倍、アトレティコの勝利が2.05倍と、アトレティコ優位との見方が強い。
    記者のサイモン・ハート氏も「セビージャを相手に劣勢を覆したときより、はるかに難しいミッション」と語るが、レスターはUCLのホームゲームでここまで全勝している。

    果たして、波乱を起こし続けることができるだろうか。試合は現地時間20時45分(日本時間19日3時45分)キックオフ予定となっている。

    『UEFA.com』による先発予想は次の通り。

    レスター・シティ
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、ベナルアン、フクス
    MF:マフレズ、ドリンクウォーター、エンディディ、オルブライトン
    FW:岡崎、バーディ

    アトレティコ・マドリード
    GK:オブラク
    DF:フアンフラン、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス
    MF:カラスコ、サウール、ガビ、コケ
    FW:グリーズマン、ガメイロ

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 
     http://www.theworldmagazine.jp/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 05:53:40.36 _USER9

    20170413-00000041-goal-000-2-view[1]

    準々決勝1stレグ

    ■スコア

    アトレティコ 1-0 レスター

    ■得点者

    アトレティコ:グリエズマン(28分)


    12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。

    来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。

    そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。

    アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。

    焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。

    だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。

    レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。

    0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。

    残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 01:04:14.32 _USER9

    20170409-00010023-soccermzw-000-2-view[1]

    前半終了

    エヴァートン 3-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 12:21:03.91 _USER9

    20170409-00573983-soccerk-000-1-view[2]


    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのクレイグ・シェイクスピア監督が、来シーズンも指揮を執る可能性が高まっている。9日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じた。 
      
    監督就任後、破竹の勢いでレスターを復活させたシェイクスピア監督。クラブはリーグ戦5連勝と昨シーズンの勢いを取り戻し、順位も降格圏ギリギリの17位から11位まで押し上げた。また、チャンピオンズリーグ(CL)ではセビージャを下し、逆転での準々決勝進出を果たしている。 
      
    報道によると、クラブ側はシェイクスピア監督の長期にわたる指揮を望んでいる模様。1部残留をたぐり寄せた同監督について、その働きを高く評価しているという。クラブとの契約は今シーズン終了後までとなっているが、来シーズン以降も指揮官を務めることになるようだ。 
      
    レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバ氏は、シェイクスピア監督の正式就任時に「クレイグに監督としてのスキルがあり、周りから尊敬されていることは分かっていた。打診を受け入れてくれてうれしいよ」と語っていた。12日にはCL準々決勝ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦を控えているが、この勢いはどこまで続くのだろうか。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573983-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 22:11:50.05 _USER9

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    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/ 
    ゲキサカ    
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:12:05.35 _USER9

    20170405-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    サンダーランド戦の2-0勝利に貢献 シェイクスピア新体制での公式戦全6試合に先発
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間4日の本拠地サンダーランド戦にリーグ戦5試合連続のスタメン出場を果たした。
    4カ月以上ゴールがないままこの日も途中交代となったが、侍ストライカーにはスタンドのサポーターから拍手喝采が送られた。
    快進撃の続くクレイグ・シェイクスピア新体制でも、不可欠な存在となっている。

    FWヴァーディと2トップを組んでプレーした岡崎だったが、ゴールは奪えず、0-0の後半17分にアルジェリア代表FWスリマニと交代しピッチを後にした。
    すると、そのスリマニが同24分、同じタイミングで投入されていたMFオルブライトンの左クロスから高い打点のヘディングシュートを放ち均衡を破った。

    同32分には、ヴァーディが3試合連続ゴールとなる強烈な左足のシュートを決めて2-0。2試合連続の完封勝利で、監督交代後に公式戦6連勝と破竹の勢いで突き進んでいる。

    英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点では、ヴァーディと負傷離脱中の主将DFモーガンの代役を務めるDFベナルアンにチームトップタイの7点、それ以外の選手は一様に6点が与えられた。

    岡崎については「いつも通り、彼の全てを出した。交代時にはスタンディングオベーションを受けた」と、献身的なプレーにサポーターから拍手喝采を受けたと記された。

    4カ月間ノーゴールに厳しい指摘も
     
    その一方で、12月3日の敵地サンダーランド戦(1-2)での得点を最後に、4カ月間ゴールから見放されていることもあり「とりわけ効果的ではなかった」と厳しい指摘もされている。
    それでも、シェイクスピア監督の下では全6試合で先発と、指揮官からは絶大な信頼を寄せられている。

    リーグ戦5連勝のレスターは勝点を36に伸ばし、一時は降格圏目前まで沈んでいたチームは10位まで急浮上している。
    欧州カップ戦出場権獲得は厳しいものの、一桁順位でのフィニッシュが射程圏内となっている。

    終盤戦の驚異的な巻き返しで、最下位から14位まで浮上した2014-15シーズンを思い起こさせる快進撃を見せている。

    Football ZONE 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010004-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:20:59.45 _USER9

    20170404-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    日本代表戦からレスター・シティに戻ってきた岡崎慎司が、4月1日に行なわれたストーク・シティ戦で公式戦5試合連続となる先発出場を果たした。
    クラウディオ・ラニエリ前監督の時代なら「代表戦と長距離移動の疲労」を理由にベンチに回ることが多かったが、
    クレイグ・シェイクスピア監督の厚い信頼が、この試合でも改めて証明された。

    【写真】 福田正博が「日本代表の年齢バランス」について考える 
      
    その期待に応えるように、岡崎もキックオフから精力的に走り回った。
    2トップの一角に入ると、中盤でボールを受けて前を向いたり、ピッチを幅広く動いてパスコースを作ったりと、
    エネルギッシュなプレーでチームを活性化。2-0の勝利に大きく貢献した。
    試合後の本人も「割と動けた。だいぶ(ボールが足もとで)収まって、自分が起点になれた。チームを助けることができた」と手応えを口にしていた。 
      
    実際、ステップは軽やかで、後ろを向いた状態から前へ向くターンもスムーズ。
    地元紙『レスター・マーキュリー』紙のロブ・ターナー記者が「ボールタッチが極めてよかった」と褒めていたように、
    調子もコンディションも見るからに良好だった。レスターは公式戦5連勝を飾り、
    岡崎も連勝街道を突っ走るチームの大きな力になっている。 
      
    興味深いのは、岡崎の”直近2試合”の役割が大きく異なることである。
    日本代表での仕事とレスターのそれが、まったくと言っていいほど違っていたのだ。そして、このタイプの異なる仕事を完遂してみせた。 
      
    4-2-3-1の1トップを任された日本代表では、ゴールを奪うことが最重要タスクになる。
    記念すべき「代表50ゴール目」を決めたW杯アジア最終予選のタイ戦の前には、
    イタリアの伝説的FWフィリッポ・インザーギのゴール集を眺めながらイメージを膨らませていたという。

    「(ゴールを奪うというのは)イメージなんで。ボールに当てる瞬間とか(見ていた)。
    『どういう感覚で打ってるのか?』と言うと、(インザーギは)決定的な場面で思いっきり打っている。そういうところを見ていた。
    繰り返し見ることでやっぱり、チャンスの瞬間で表現できる。助けになった」 
      
    いかにクロスボールに点で合わせるか。あるいは、どのようにゴール前に滑り込むか。
    こうしたイメージトレーニングの成果が、久保裕也(ゲント)のクロスボールにニアへ突っ込み、
    ヘッドで仕留めたタイ戦でのゴールだった。得点を奪うことに特化してプレーし、ネットを揺らして勝利に貢献した。

    一方、レスターでの役割をわかりやすく言えば、「ディフェンシブ・フォワード」である。
    献身的な動きでチームを支え、プレスバックやプレッシングを積極的にこなした。 
      
    岡崎がプレスをかければ、チーム全体にプレッシングサッカーのスイッチが入る。
    攻撃面でも鋭くターンして敵のマークを剥がせば、FWジェイミー・バーディーやMFリヤド・マフレズらが勢いよく前線へ飛び出していく。
    黒子のような役目だが、戦術面で岡崎の果たす役割は大きい。

    では、こうしたレスターでの現状を、岡崎はどう捉えているのか――。

    「勝ちに貢献することが、まず一番。周りの評価も気になりますけど、
    でもチームが今はそれ(守備面での貢献やハードワーク)を認めてくれている」と、
    この間まで低迷していたチームが安定軌道に乗るまで、フォアザチームの精神で下支えする覚悟があるという。 
      
    そのうえで、ゴールも目指す。

    「チームの勝利に貢献していくなかで、ひとつ、ふたつの決定機を決めていく。
    ギリギリのなかで1本を決めるっていうのは、ストライカーとして僕の課題だと思います。
    あわよくば、ブンデスでやってたような、ワントップのような役目がプレミアでもできればって思いますけど、
    何か違う形というのも、このまま見出せたらいい。
    もっとチームに余裕ができたら、セカンドストライカーとしてもうちょっと前で勝負できれば」 
      
    最前線に位置するバーディーの後方でプレーすれば、自然とゴールまでの距離は遠ざかり、決定機やラストパスの数も減る。
    だが、少ない決定機を確実にモノにし、ふたケタ得点を目指していくという。
    難易度は極めて高いが、岡崎はそこに目標を定めているのだ。 
      
    チーム内での役割や仕事に順応し、そのための努力を怠らない。同時に、到達点を高い場所に置く。
    代表戦とレスターの”2連戦”で、岡崎の持ち味である「適応力」と「向上心」が垣間見えた気がした。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:58:24.72 _USER9

    20170402-01801286-nksports-000-3-view[2]


    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】 
      
    現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。 
      
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 14:11:18.54 _USER9

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    お笑いタレントの出川哲朗(53)が、
    W杯アジア最終予選で歴代3人目の国際Aマッチ通算50ゴールを達成したFW岡崎慎司選手(30=レスター)をたたえた。

    出川は29日に更新したブログで、28日に埼玉スタジアムで行われたタイ戦を観戦したことを報告。

    野球ファンの出川だが、以前に岡崎選手がテレビ朝日系「アメトーーク!」で「泥臭くても、最後にゴールを決めるサッカー界の出川哲朗になりたい!」と発言したのをテレビで観て、
    「俺は、家で観ていてコーラを噴き出した それからずっと会いたかった」という。

    その後、偶然本人に会うことができたそうだが、スタジアムに応援に行くのは今回が初めて。
    「その試合で、国際Aマッチ通算50ゴールを観れるなんて!」と“縁”を喜び、「カッコ良すぎるぜ!岡崎選手!俺こそ、こんな男になりたい」と称賛した。


     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01799878-nksports-ent
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 21:48:26.15 _USER9

    news_212490_1



    日本が4-0で大勝した28日のW杯アジア最終予選・タイ戦を意外?なあの芸人も観戦していたようだ。

    写真は前半19分にFW岡崎慎司が追加点を決めた際、ベンチ前で控え選手たちと喜びを分かち合っているシーン。ベンチ後方のスタンドで白いパーカーを着て、立ち上がって笑顔で拍手しているのはお笑いタレントの出川哲朗だ。

    野球好きで知られる出川だが、昨年8月に放送された「アメトーーク サッカー日本代表応援芸人」に出演。サッカーに詳しくない視聴者の“代表”として番組を盛り上げた。

    自身のオフィシャルブログでは「サッカー日本代表戦も応援する。とくに、岡崎選手。なぜなら、岡崎選手がこのアメトーークで『サッカー界の出川哲朗になりたい!』とコメントしてくれたからだ」ともつづっていたが、だれよりも応援する岡崎の国際Aマッチ通算50ゴール目を生で“目撃”し、出川も大興奮だったようだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?212490-212490-fl
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/213000/212490/news_212490_1.jpg?time=201703292146

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:56:59.11 _USER9

     20170328-00568553-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選第7戦が28日に行われ、日本代表はタイ代表に4-0で快勝した。 
      
    開始8分に香川真司のゴールで先制した日本は19分に岡崎慎司のゴールで加点。
    その後、久保裕也と吉田麻也がゴールを奪い、4点差で勝利を収めた。 
      
    この日の得点で代表通算50ゴールの大台に到達した岡崎は試合後、
    「率直に嬉しいです。いろんな人に助けられてきたので、これからも日本代表のためにゴールを取り続けたいです」と、
    節目のゴールを喜んだ。 
      
    また、2試合連続ゴールを挙げた久保については「いいプレーをしていましたし、僕にもアシストしてくれたので、
    これからも刺激しあってやっていきたいです」とコメント。
    そして今後の戦いへ向け、「まだ決まったわけではないですし、1試合1試合しっかり勝っていきたいです」と気を引き締めた。 
      
    日本は6月7日にキリンチャレンジカップ2017でシリア代表と対戦。その後、同13日に敵地でイラク代表との最終予選第8戦に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00568553-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 21:41:13.22 _USER9

    20170327-00000199-sph-000-3-view[1]


      
    試合会場の埼玉スタジアムで最終調整する岡崎(中央)ら 
      
    日本代表は27日、埼玉スタジアムで冒頭15分のみ公開し、非公開で調整を行った。28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦(埼玉)は3トップの中央でFW岡崎慎司(レスター)の先発が濃厚になった。 
      
    大迫に負けてはいられない。岡崎は静かなる闘志を燃やしていた。「引いて守られた時に、スペースがなくても、迫力を持って入ることが大事。そういう部分は自分の持ち味でもあるし、そういう部分を出せれば、自分もゴールを決めれるんじゃないかなと」。ロシアW杯アジア最終予選ではまだ無得点。左ひざ負傷の大迫がチームを離脱し、自らに求められるものを認識している。 
      
    昨年11月に日本代表に復帰したFW大迫が最終予選のここ2試合で持ち味を発揮。前線で起点となるボールキープは日本の攻撃に良い流れをもたらしている。最終予選のここ2試合はベンチスタートとなり、昨年11月のサウジ戦は1分、UAE戦は8分の出場にとどまった。それでもベンチから大迫の動きを見て、「自分が同じFWとして参考になるのいっぱいある」。自らにないものを盗む意欲を見せている。 
      
    タイ戦に勝てば、ロシアW杯出場へ大きく前進する。「競争の中でチームとして結果を出せればいい。今まで通り強い気持ちを持ってサッカーしていきたい」。タイ戦撃破にはエースのゴールが欠かせない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000199-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 06:11:20.85 _USER9

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    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    W杯アジア最終予選UAE戦(23日、アルアイン)、タイ戦(28日、埼玉)に向けて合宿中の日本代表は20日、アルアインで練習を行った。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は戦術練習でFW岡崎慎司(30=レスター)、FW大迫勇也(26=ケルン)を2トップに配置する超攻撃的布陣をテスト。
    敵地でも勝利を狙う姿勢を鮮明にした。

    今回の合宿で最初の戦術練習で、ハリルホジッチ監督が大胆布陣をテストした。
    MF、FW陣によるボール回しからのシュート練習。基本布陣の4―2―3―1ではなく、岡崎、大迫を2トップ気味に並べた。
    2列目はトップ下を置かずに右に本田(久保)、左には原口(宇佐美)を配置。

    20日に合流したばかりの今野、倉田、右足親指打撲で痛みを抱える高萩が別メニュー調整だったとはいえ、
    長谷部の右膝負傷による離脱で注目されるダブルボランチの山口の相方には、香川が入った。

    指揮官は「やらなければいけないのはアウェーで勝利を持ち帰ること」と敵地でも引き分け狙いは頭にない。
    練習前の円陣では約17分間も熱弁をふるった。長谷部の離脱を受け「いるメンバーでやるしかない」とハッパをかけた。
    試合開始から2トップとなれば、岡崎と金崎が組み、5―0で勝利した昨年3月24日のW杯アジア2次予選ホーム・アフガニスタン戦以来となる。
    大迫はケルンで主力として今季6得点の活躍。18日のヘルタ戦ではフル出場して1得点1アシストをマークした。
    岡崎はレスターで監督交代後4試合連続先発で4連勝に貢献しており、好調2人の併用を模索している。

    情報収集にもぬかりはない。ハリルホジッチ監督はクロアチア出身で2月からアルアインの指揮を執るゾラン・マミッチ監督と親交があり、練習前にピッチで会談。
    アルアインにはMFオマルらUAEの主力が所属しており、現在の調子などを聞き出したもようだ。
    UAEには昨年9月1日の対戦でホームで1―2で逆転負け。
    指揮官は「思い出すと熱が39度ぐらいまで上がる」とぼやきながら何度も映像を見返している。
    リベンジに向けた超攻撃的布陣。今後もスタッフ会議などで議論を重ね、試合前日の非公開練習後に最終決断を下す。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/22/kiji/20170321s00002014312000c.html
    2017年3月22日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 14:45:23.82 _USER9

    20170319-00010008-soccermzw-000-1-view[1]



    レスター岡崎無得点にも、監督「チームで一番重要」
    [2017年3月19日13時29分]

    <プレミアリーグ:ウエストハム2-3レスター>◇18日◇ロンドン


    レスターの日本代表FW岡崎慎司(30)がアウェーのウェストハムで、攻守に渡る泥臭いプレーでチームの3連勝に貢献した。

    岡崎はシェークスピア監督が指揮を執って以降、欧州チャンピオンズリーグのセビリア(スペイン)戦を含む4試合連続での先発出場。
    前半5分にMFマレズの得点で先制したレスターは、その2分後に岡崎がペナルティーエリア近くで倒されて得たFKから追加点。
    同31分には左クロスに頭から飛び込んだが触れず、GKにキャッチされた。
    結局、得点を奪えないまま後半31分に退いた。それでも攻守に渡って懸命に走り、体を張ったプレーは光った。

    チームは3-2と逃げ切り、今季初のリーグ戦3連勝で15位に浮上した。
    岡崎は試合後、自らのプレーについてあらためてこう話した。

    「僕は、言われなくてもメッセージがあれば、それに全力で応える気持ちはあるし、監督が今何を求めているか、チームが何を求めているかで、
    俺はやれることがあると思っているんで。
    今のこのチームで勝つためには、僕のやることっていうのは、みんなが出来ない分、そういうところをやらないといけないし。
    やった上で、ゴールを狙うっていうのが、今の僕の目標なんで、どっちもおろそかにはできない」。

    そんな岡崎に対し、指揮官も厚い信頼を寄せている。
    シェークスピア監督は記者会見で、4試合連続で先発しながらも無得点だった岡崎について質問されると
    「チームとして、彼は重要だよ。得点者やセーブしたGKに賛辞が集まることが多いが、チームパフォーマンスにおいて、
    チームが一番重要だと私たちは分かっている」と、きっぱりそう話した。

    そして次は日本代表として、W杯アジア最終予選(UAE戦・23日=日本時間24日、タイ戦・28日)に向かう。
    岡崎は「毎試合が勝負なので。日本代表は日本代表でまた全然違う監督の要求なので。
    またチームのスタイルも異なるし、新鮮な気持ちでもう一度日本代表に行ってガムシャラにチームに貢献したいと思う」と意欲満々。
    さらに「僕は監督からここをやれといわれたら、前の4つのポジションだったらどこでもできると思っている。
    ただ監督としたら前しかないと思うので。ただ大迫だったり、久保だったり、いろいろなチョイスがある中で、
    自分もそこで結果出せるように準備したい」。レスターでの勝利に貢献した男は、次は日の丸を背負っての全力プレーを誓った。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1794581.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 02:02:24.89 _USER9

    20170319-00010003-footballc-000-1-view[1]


    岡崎先発レスター、新監督就任以降は怒涛の4連勝。今季リーグ戦でアウェイ初勝利 


    【ウェスト・ハム 2-3 レスター・シティ プレミアリーグ第29節】 

    現地時間18日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、レスター・シティはアウェイでウェスト・ハムと対戦。リヤド・マフレズなどがゴールを積み重ね、レスターは3-2の勝利をおさめている。 

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して5分、マフレズが放ったクロス気味のシュートがそのままゴールに吸い込まれレスターが先制。直後の7分にはFKから繋いだボールを、最後にロベルト・フートが押し込んでレスターに追加点が入る。 

    しかし20分、ウェスト・ハムのマヌエル・ランシーニにFKから直接ゴールを決められ1点を返されてしまった。それでも38分、ジェイミー・ヴァーディーが追加点を決めて再び点差を広げる。ただ、最後まで諦めないウェスト・ハムは63分にアンドレ・アイェウのゴールで再び1点差に迫った。 

    結局、レスターは3-2の勝利をおさめ、プレミアリーグが昨年8月に開幕してから7ヶ月目にして今季リーグ戦でアウェイ初勝利としている。また、クレイグ・シェイクスピア監督が指揮官に就任して以降、公式戦4連勝となった。

    【得点者】
    5分 0-1 マフレズ(レスター)
    7分 0-2 フート(レスター)
    20分 1-2 ランシーニ(ウェスト・ハム)
    38分 1-3 ヴァーディー(レスター)
    63分 2-3 アイェウ(ウェスト・ハム) 


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170319-00010003-footballc-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 11:32:38.62 _USER9

    20170315-00010003-soccermzw-000-1-view[1]


    セビージャとの本拠地第2戦に先発出場 2点目に絡むなど2-0の勝利を導く

    レスター史上初のCL8強に貢献した岡崎を英紙称賛 「真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化」

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は、14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セビージャとの第2戦に先発出場し、2点目のきっかけとなるシュートを放つなど精力的な動きを見せた。レスターの2-0勝利と、2戦合計スコア3-2でのクラブ史上初の準々決勝進出に貢献した侍ストライカーは、地元メディアから「絶え間ない真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化した」と称賛されている。

     敵地での第1戦を1-2で落としていたレスターのクレイグ・シェイクスピア新監督は、本拠地キングパワー・スタジアムでの第2戦に向けて岡崎とFWジェイミー・ヴァーディの2トップに運命を託した。ボール支配率32%のレスターは、岡崎の果敢なプレスを起点にして高い位置でのボール奪取を狙っていく。

     前半27分に主将のDFウェズ・モーガンが先制点を奪い、1-0で折り返した後半9分、岡崎がゴールに絡む。左からのスローインを受けた岡崎のシュートは相手にブロックされたものの、このボールがMFリヤド・マフレズに渡りクロス。こぼれ球がMFマーク・オルブライトンのもとに転がると左足を振り抜く。このシュートがニアサイドを突き破り、レスターは2-0とした。

     2点目を導いた岡崎は同19分にFWイスラム・スリマニと交代となったが、観衆からは大きな拍手が送られた。

    リーグ戦では苦しむも“おとぎ話”はまだ続く

     地元紙「レスター・マーキュリー」は選手全員に合格点の8点を与え、クラブ史上初のCL8強に逆転勝利で導いた偉業を讃えている。岡崎は「絶え間ない真実の努力と献身。シェイクスピアの彼への信頼を正当化した」と寸評で絶賛されている。

     一方、英紙「デイリー・メール」では、岡崎はチーム最低評価ながら合格点の7.5点を与えられた。最高点は2点目を決めたオルブライトンとシェイクスピア監督の9点だった。

     昨季の奇跡のプレミアリーグ優勝から一転、リーグ戦では苦しんでいるレスターだが、初参戦ながらCL8強進出に成功。最高の“おとぎ話”は、まだ終幕を見ないようだ。

    Football ZONE web 3/15(水) 9:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 06:42:31.75 _USER9

    20170315-00562840-soccerk-000-5-view[1]


    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ

    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

     さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

     74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

     結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。

    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 00:48:34.79 _USER9

    20170309-00010043-theworld-000-1-view[3]


    レスター・シティFWジェイミー・バーディの選んだ「5人制サッカー夢のチーム」のメンバーが話題を呼んでいる。

    バーディはレスターで一緒にプレイしたことのある選手の中から選んでいるのだが、驚くことに5人の中にエンゴロ・カンテとリヤド・マフレズが入っていない。

    地元紙『Leicester Mercury』も2人が入っていないことに驚いているが、バーディは昨季の優勝に大きく貢献した彼らの代わりに誰を入れたのか。

    GKにはもちろんカスパー・シュマイケルだ。バーディも「信じられないセーブをする」と語っているように、シュマイケルも昨季の優勝に大きく貢献した選手だ。

    さらにフィールドプレイヤーではDFからウェス・モーガンとロベルト・フートを選出。両者ともに経験があることを評価されており、リーダーシップの取れる選手としてバーディはチョイスしたようだ。

    気になる残りの2人だが、バーディはここに2015年までレスターに所属していたデヴィット・ニュージェント、そして現在の相棒である日本代表FW岡崎慎司を選んでいる。

    岡崎を選んだ理由についてバーディは「彼は前線から守備をする。全ての試合で110%なんだ」と献身性を評価しており、その姿勢が周囲の選手を後押しすると考えているようだ。バーディと岡崎は昨季から2トップを組む機会が多いが、バーディも走り続ける岡崎を頼もしく思っているのだろう。

    今季はイスラム・スリマニの加入もあってバーディと岡崎のコンビが崩れた時期もあったが、クレイグ・シェイクスピアが暫定的に指揮を執るようになってからはバーディと岡崎がチョイスされている。バランスを考えた時、やはりこの2人がベストということなのだろう。バーディも相棒として岡崎を信用しているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/9(木) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010043-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 12:28:42.23 _USER9

    20170307-00010003-sportiva-000-2-view[1]



     レスター・シティが残留をかけて争うハル・シティとの”直接対決”を3-1で制した。この結果、降格圏18位のミドルスブラとの差は5ポイントに広がった。しかも、クラウディオ・ラニエリ監督の解任からチームは今シーズン初の2連勝。3-1で快勝した前節のリバプール戦に続き、今節も躍動感あふれるサッカーで3ゴールを奪い、一時の壊滅的状況を脱した印象さえ残した。

     そして、FWの岡崎慎司も2試合連続の先発出場を果たした。4-4-2の2トップの一角に入ると、「最前線のFWジェイミー・バーディー」と「4枚の中盤」の間(あいだ)を疾走。「とにかく前から(敵を捕まえに)行こう」というクレイグ・シェイクスピア暫定監督の指示どおり、日本代表FWは積極的にプレッシングに参加した。敵との間合いを詰めてボール奪取を試みれば、マーカーの動きを事前に察知してチェイシングもする。こうした献身的な守備のおかげで敵のパスが乱れ、後方にいる味方がマイボールにするシーンもあった。

     岡崎いわく、「『チームが勝つために』と思っているぶん、守備から入ろうと考えていた」。ゴールには絡めなかったが、昨季のプレースタイル――つまり積極的なプレッシング→ショートカウンターでゴールを狙うサッカーに立ち戻ったレスターの中心に、岡崎がいたのは間違いない。そんな岡崎を、シェイクスピア暫定監督も高く評価しているという。日本代表FWは言う。

    「(シェイクスピア)監督は、昨シーズンのやり方を求めている。今シーズンはちょっと(ラニエリ)監督もいろいろ試行錯誤して、迷うところがあったと思う。迷っていたのを側で見ていただけに、シェイクスピア監督も『ここで落ち着くな』と思ったのではないか。いろんなチームをコーチとして見てきて、そう判断したんじゃないですかね。

    (シェイクスピア監督は)自分のよさをしっかり理解してくれている。そういうことを試合前にも言ってくれる。『バーディーとお前のプレッシャーは、確実にこのチームの助けになるから』と。『それは絶対』という感じですね。

    (ラニエリ監督時代は)チームの重心を後方に置いていた。だから、僕のプレスも意味がなかった。今はプレスをかけるぶんだけ、後ろの選手がついてきてくれる。そこが(以前と比べて)一番よくなったという話をしています」

     振り返れば、ラニエリ解任直前の「岡崎の立ち位置」は極めて微妙だった。レギュラーから外され、ベンチ暮らしが続いた一番の理由は、ラニエリがチームに求めるプレースタイルに他ならなかった。

    5バックの「5-4-1」や中盤ひし形の「4-3-1-2」など、布陣をコロコロと代えて迷走したイタリア人監督のプライオリティは「失点しないこと」。昨季のプレッシングサッカーから離れると、DFとMFでガッチリと守備を固め、ボールを奪ってからのロングカウンターに活路を見出すようになった。

     そのため、FWには個の力で打開できるアタッカーを配置した。こうなると、同じFWの岡崎の役割は限定される。「速さ」や「高さ」とった他者を圧倒する個の力を持たないことから、必然的に出場機会が減少したのだ。

     実際、過去の談話を紐解くと、苦悩の跡がうかがえる。途中交代でピッチに入ったプレミアリーグ第23節のバーンリー戦(1月31日)後には、次のように話していた。

    「(昨季は)自分たちでペースを握るというより、相手にサッカーをさせておいて、(ボールを)獲ったら速く攻める、という試合だった。でも、このサッカーだったら、『自分は何をすればいいんやろ?』と(ベンチから)見ながら思っていて。(ピッチに)入っても、なかなかイメージがわかなくて……。こんなに何もできなかった試合もあまりない」

     ラニエリが解任され、助監督のシェイクスピアが暫定監督に昇格したのを機に、チームは昨季のプレースタイルに立ち戻った。結果、献身的に走り回る岡崎の存在価値が再評価されたのである。

     だが、それでも背番号20は現状に満足していない。ハル戦でも取材エリアに姿を見せると、まずは大きなため息。12月3日のサンダーランド戦から遠ざかるゴールを、この試合でも奪えなかったことがその理由だ。前後半に1度ずつクロスから得点チャンスが舞い込んだが、いずれも決めきれなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 01:56:36.29 _USER9

    20170305-00010004-footballc-000-1-view[2]


    【レスター 3-1 ハル・シティ プレミアリーグ第27節】

     現地時間4日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはハル・シティと対戦。先制されるもクリスティアン・フクスなどがゴールを積み重ね、レスターは3-1の逆転勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して14分、相手がゴール前に折り返したボールを1度はGKカスパー・シュマイケルが弾くも、つめていたサミュエル・クルーカスに押し込まれ先制を許してしまう。

     それでも28分、左サイドからゴール前に折り返したボールをフクスが押し込みレスターは同点に追いついた。さらに59分、粘り強くフェイントをかけて相手を交わしリヤド・マフレズがゴールを決める。岡崎は70分にデマライ・グレイとの交代でピッチから退いた。89分には相手のオウンゴールから3点目が決まる。結局、レスターはリードを守りきり3-1の勝利をおさめ、暫定監督のクレイグ・シェイクスピア氏のもとで2連勝とした。

    【得点者】
    14分 0-1 クルーカス(ハル)
    28分 1-1 フクス(レスター)
    59分 2-1 マフレズ(レスター)
    89分 3-1 オウンゴール

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 10:23:35.76 _USER9

    20170228-01785288-nksports-000-4-view[1]



    日刊スポーツ 2/28(火) 10:17配信

    レスター岡崎はリバプールDFクラインと競り合う(AP)

    <プレミアリーグ:レスター3-1リバプール>◇27日◇レスター

     レスターFW岡崎慎司(30)が持ち前の泥臭いプレーで、リバプールのクロップ監督から称賛された。

     ラニエリ監督が解任され、シェークスピア助監督が指揮した試合でさっそく先発出場。前半7分、後方にいたFWバーディーのたたきつけたシュートが、エリア内でバウンドしたところに頭から飛び込みシュート。GKのファインセーブでゴールとはならなかったが、「らしさ」あふれるプレーを披露した。

     後半7分、岡崎は自ら奪ったボールを前線左サイドに開いたバーディーへパス。バーディーが中央へ折り返したところを、岡崎の前に体を入れたMFワイナルドゥムにクリアされた。続く後半14分、GKシュマイケルのゴールキックを岡崎がヘディングで落とし、バーディーがループシュートで狙った。

     得点に絡んだプレーはなかったが、前線から積極的にボールを追い、相手選手にタックルするなど闘志あふれるプレーは、苦境にあえぐチームにあって特に目立った。岡崎は「監督が、とかいう話ではなくて、たぶんみんなモヤモヤしていた部分があった」と言う。そんな岡崎の心意気がチームに波及した。レスターは序盤からリバプール陣内に人数をかけてボールを追い、ひたむきにプレー。前半28分、後半15分とスルーパスから抜け出したバーディーの2得点、前半39分にはMFドリンクウオーターがミドルシュートを決めた。どれもチームが一丸となって戦ったゆえのものだった。

     岡崎は「もう前からいくしかないという感じ。今まで、僕も感じていたけど前からもっとプレスしていけば、絶対にはめられると言っていた部分を、きょうはみんながいってくれたので、自分もやはりやりやすくて」と手応えを口にした。強敵リバプールを破り、順位も15位に浮上。息を吹き返したレスターの快勝に「このまま、残り12試合、このまま行こうという道が見えた勝ち方。そうなった時のレスター強いと思う」と自信を口にした。

     誰よりも走り、いつもながらの泥臭さ満点。そんな岡崎のプレーを敵将クロップ監督は見逃さなかった。試合後の会見でレスターの選手について問われると2得点したバーディーでなく、岡崎の名前だけを上げて「良かった」。ドルトムント時代に香川真司を指導した名将は、あらためて献身的な日本人選手の姿に心引かれたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-01785288-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 07:33:35.86 _USER9

    20170228-00010000-soccermzw-000-1-view[1]



    Football ZONE web 2/28(火) 7:01配信

    ヴァーディの2得点などにより、レスターがリバプールに快勝【写真:Getty Images】

    ヴァーディが復活の2ゴール シェイクスピア暫定政権で連敗ストップ

     日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、現地時間27日に本拠地でリバプールと対戦し、エースFWヴァーディの2ゴールなどで3-1と勝利を収めた。クラウディオ・ラニエリ前監督の解任後の初戦で、リーグ戦では2カ月ぶりの白星を挙げた。岡崎は2トップの一角で先発したが、得点には絡めず後半24分に途中交代した。

     シェイクスピア暫定監督の元で再スタートを切ったレスターは、前政権からお馴染みの4-4-2システムを採用。今冬に新加入したMFエンディディを除く10人が昨季の優勝メンバーと、大幅な変更はなかった。キングパワー・スタジアムのスタンドには「ありがとう、ラニエリ」と前指揮官への感謝を記したカードを掲げるファンの姿も多く見られた。ワンプレーごとに大声援が上がり、心機一転を図るチームを後押しした。

     大声援を力に変えたれスターは、序盤から攻勢を仕掛けた。岡崎とヴァーディに訪れたチャンスはいずれもGKミニョレの好守に阻まれたものの、同27分に均衡が破れる。センターサークルで相手のミスパスを拾ったMFオルブライトンがワンタッチで前線へスルーパスを送ると、抜け出したヴァーディが右足のシュートでミニョレの守るゴールを破った。リーグ戦では実に11試合ぶりとなるエースの一撃で流れを引き寄せた。

     同39分にはこぼれ球にいち早く反応したMFドリンクウォーターが、エリア外から目の覚めるようなダイレクトボレーをゴール右隅に叩き込んだ。GKが一歩も動けないスーパーゴールで追加点奪った。
    65分にはラニエリ前監督を称えて拍手喝采
     後半に入ってもレスターの勢いは止まらず、後半15分にDFフクスのクロスをヴァーディがヘディングで合わせてリードを3点に広げた。

     スタジアムでは時計が65分(後半20分)をさしたところで、65歳のラニエリ前監督を称えるスタンディングオベーションが起こった。アウェーの雰囲気に完全に飲まれかけていたリバプールは同23分にMFコウチーニョが意地のゴールを決めたが、反撃は1点に終わった。

     岡崎は失点直後の同24分に、MFアマーティとの交代でベンチへ下がっている。

     2017年に入り、リーグ戦で無得点の状況が続いていたレスターだが、この日は強豪リバプール相手に3得点でリーグ7試合ぶりの勝利。昨年の大晦日に行われたウェストハム戦(1-0)以来となる勝利を本拠地のサポーターへ届けた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 14:30:01.90 _USER9


    20170219-01637036-gekisaka-000-2-view[1]


    ミルウォール戦では決定機活かせず

    18日にFA杯5回戦でミルウォールと対戦したレスター・シティは、決定機を活かせずに0-1でまさかの敗北を喫してしまった。
    ミルウォールは後半7分に退場者まで出していただけに、レスターの戦いぶりは何ともお粗末だ。
    特に批判を浴びているのが先発フル出場した日本代表FW岡崎慎司だ。

    岡崎には後半35分に絶好の決定機があったのだが、至近距離から放ったシュートはGKにストップされてしまった。
    あそこで得点を決めていればレスターが勝っていた可能性もあり、ストライカーなら決めてほしいところだった。
    このプレイに一部のレスターサポーターも激怒している。

    サポーターからは、「チルウェルと岡崎は出ていけ!我々の邪魔だ」、「岡崎があんなチャンスをミスするのにどうやってラニエリを批判するんだ?」、
    「岡崎はシュートを打てないし、全てのチーム相手にボールを持てば倒れている」など、
    決定機を決めなかったことや、その他のパフォーマンスに批判が集まっている。

    岡崎といえばハードワークを武器に昨季のプレミア制覇に大きく貢献したのだが、ストライカーとしての評価は微妙なところだ。
    FWは今回のような展開でこそ得点が求められており、サポーターが怒るのも無理はないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010008-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 10:50配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:58:33.81 _USER9

    20170219-01637036-gekisaka-000-2-view[1]


    FA杯5回戦 2/18(土)24:00 ザ・ニュー・デン

    ミルウォール 1-0 レスター・シティ

    得点
    ショーン・カミングス(後半45分)

    警告
    前半45分 ジェイク・クーパー(ミルウォール)
    後半9分 ロン・ロベルト・ツィーラー(レスター)
    後半7分 ジェイク・クーパー累積警告の為退場(ミルウォール)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037471

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