サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    岡崎慎司

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 06:17:46.31
     6月14日からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦する森保ジャパンの招集メンバーが話題になっている。

     まずは代表116試合・50得点のFW岡崎慎司(33=レスター)と88試合出場のGK川島永嗣(36=ストラスブール)の<今季成績>である。

     岡崎は今季0得点。クラブを離れることが決まっている。

     28日に帰国して「情熱は変わっていない」とコメントした川島も、今季出場は24日の最終節のみ。

     2人ともJリーグ復帰が取りざたされているが、それにしても<ゴールと無縁のストライカー><試合勘に乏しいGK>の代表入りには違和感がつきまとう。

    「2人とも引退する気はサラサラなく、6月前半に国内で行われるキリンチャレンジ杯2試合とコパで元気にプレーすることで<好条件の移籍先を探したい>という思惑がある。もちろん森保監督の<6月に元気にプレーして再就職先を決めてもらいたい>という温情があったればこそ、です」(サッカー関係者) 

    日刊ゲンダイ 19/05/30 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/254907 
      
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 18:51:21.24
     長年にわたって日本代表の主力を担ってきたGK川島永嗣(ストラスブール)とFW岡崎慎司(レスター・シティ)が23日、ロシアワールドカップ以来となるA代表復帰を果たした。所属クラブでは定位置を失っているが、森保一監督は「たくさんの経験をチームに還元してもらえれば」と信頼を語った。

     今季からストラスブールに所属する川島はリーグ・アン最終節を残した現段階で、プロ1年目の2001年以来となる公式戦出場ゼロ。すでに全日程を終了したプレミアリーグで21試合に出場した岡崎も、先発は1試合にとどまっており、プロ2年目の2006年以来となるシーズン無得点に終わった。

     それでも森保監督は2人の初招集に踏み切った。メンバー発表会見の場では「プレーできるだけのコンディションであることをリサーチした上で招集させてもらっている」と述べ、それぞれの選出理由を語った。

     川島は「なかなかトップで試合に出場できていないが、しっかり練習を積めていることと、まだ最終節があるので出場に向けてやれている」と日々の練習を評価。岡崎については「試合の出場時間は短いが、継続してやれている中で、最終節のチェルシー戦も映像でチェックして十分プレーできると招集した」と述べた。

     森保監督は前回合宿を控えた会見で「基本的にロシアW杯に参加していた選手たちはみんな力があると思っているし、私が監督になってからも全員招集したいと思っていた」と立場を表明。今回川島と岡崎が招集されたことで、大会後に代表引退を表明したMF長谷部誠、MF本田圭佑、DF酒井高徳の3人を除くロシア組全員が一度は再招集に至ったことになる。

     前回合宿でMF香川真司(ベシクタシュ)を抜擢した際にも語っていたが、森保監督がロシアW杯組に求めるものは明確だ。「プレーの面でチームに貢献することがまず第一だが、彼らが持っている経験というものを、プレーとピッチ内外のコミュニケーションで経験が浅い選手に伝えてもらえればと思っている」。

    「私が監督をさせていただいている中で、A代表と東京五輪チームの代表の中で、世代間の融合をしたいと思っている。これまでたくさんの経験をしてきて、日本代表を支えてきた選手たちの持っているものを少しでもチームに還元してもらえれば、活かしていければと思っている」(今回の会見より)。

     今回の合宿には新たなロシアW杯組だけでなく、U-20世代のGK大迫敬介(広島)とMF久保建英(FC東京)、東京五輪世代のDF中山雄太(ズウォレ)といった次世代の若武者たちも初めてメンバー入り。カタールW杯に向けた“世代間融合”を進めていく上でも、経験豊富なベテラン勢に求められる役割は大きい

    5/23(木) 16:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467331-gekisaka-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 06:49:28.95
    5/10(金) 6:25配信
    レスター退団の岡崎慎司が来季スペイン挑戦か

    サッカーのFW岡崎慎司(33=レスター)が、来季のスペイン挑戦を目指していることが9日、分かった。

    12日の最終節を前にした8日、レスターが岡崎の今季限りでの退団を発表。日本代表歴代3位の通算50得点を記録しているストライカーは、今夏でのスペイン移籍の道を模索している。

    岡崎は15年にブンデスリーガのマインツからレスターに加入。誰も予想しなかった15-16年シーズンのプレミアリーグ制覇に主力として貢献した。公式戦通算135試合19得点。昨冬には同じプレミアリーグのハダースフィールドからオファーがあったが、奇跡の優勝を成し遂げた1人としてクラブに慰留され、残留を決めていた。

    ドイツ、イングランドと渡り歩き成果を出した岡崎。さらなる挑戦としてスペインリーグを第1候補に、移籍先を模索中だ。J1神戸など国内の複数クラブも獲得の可能性を探って動向を注視しているが、関係者によれば国内復帰の意思はないという。36歳で迎える22年W杯カタール大会を目指す岡崎のスペイン行きが実現するか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-05090648-nksports-socc
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 01:54:02.53
    201806270000065-w500[1]



    岡崎→レスターから放出される
    酒井高徳→日本復帰を宣言

    ヴィッセル神戸→日本代表級を取りたい


    きたな

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 08:06:22.93
    GettyImages-528945422-1-1-800x560[1]


    4/16(火) 7:51配信
    岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道

    レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。


    2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。

    岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。

    奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。

    33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 22:37:47.38
    no title


    FW岡崎慎司がイメチェン? 「New style」の1枚公開…乾貴士が反応「俺も真似しよー」

    SNSに4枚の写真を投稿、元日本代表MF清武もコメント「俺はやめときます。笑」
     イングランド1部レスターに所属する元日本代表FW岡崎慎司が自身の公式インスタグラムを更新し、「New style」と綴って新たなヘアースタイルを公開。日本代表MF乾貴士が反応し、ファンからも「めっちゃ似合ってる!」などの声が上がっている。

    今季の岡崎はリーグ戦20試合に出場して1ゴールにとどまっているが、6日の第33節はハダースフィールド戦(4-1)では後半途中からピッチに立ち、3試合ぶりに出場で勝利に貢献した。今夏の去就が注目されるなか、シーズン終盤戦に向けて“イメージチェンジ”を図ったようだ。

     11日に自身の公式インスタグラムを更新した岡崎は「New style」と綴ると4枚の写真をアップ。そのうちの3枚はトレーニングに勤しむ岡崎を捉えたもので、最後の4枚目では短髪となった笑顔の岡崎が登場する。

     この投稿を受けて、3月シリーズの代表戦に招集されたアラベスの乾が「俺も真似しよー」と反応。さらにセレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣が「俺はやめときます。笑」と記し、岡崎はすぐさま「いや、やれよ。笑」と冗談交じりに返信している。

     岡崎の「New style」を受けて、返信欄にはファンのコメントも並び、「ほんといい表情しますね」「短髪のほうが好き」「ナイス笑顔」「めっちゃ似合ってる!」と好評を博しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00182403-soccermzw-socc

    岡崎慎司 instagram
    https://www.instagram.com/p/BwG9HrBDCAe/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    28: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 20:33:58.25
    okazaki8[1]


    岡崎武藤見ててブンデスと3大リーグではだいぶ差があることが分かった

    ブンデスで10ゴールは3大リーグなら3点くらいに価値しかないわ

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    18: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 20:31:30.18
    GettyImages-528945422-1-1-800x560[1]


    岡崎は普通に日本人現役のレジェンドだが、何でこんなに評価が低いんだ。

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 22:19:04.52
    cdaae1ad[1]


    3/30(土) 16:41配信

     森保ジャパンの救世主としてあの男が帰ってくる――。日本代表は6月の南米選手権(ブラジル)に招待国として20年ぶりに参戦する。クラブ側に選手の派遣義務がないため代表メンバー選考は難航。2020年東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを中心とする若手主体のプランが検討される中、懸案の1トップ候補として“侍ストライカー”のFW岡崎慎司(32=レスター)の参戦が浮上した。

     森保ジャパンで最大の課題は、エースFW大迫勇也(28=ブレーメン)の代役になれる1トップ問題だ。森保一監督(50)は3月シリーズで初選出のFW鈴木武蔵(25=札幌)とFW鎌田大地(22=シントトロイデン)をテスト。しかし2人とも精彩を欠いて無得点と、アピールするには至らなかった。

     すでにアジアカップでは、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)とFW北川航也(22=清水)を積極起用するも、ともに評価を上げるようなパフォーマンスは見せられずに不完全燃焼。しかもアジア杯で負傷したエース大迫に関しては、所属のブレーメンは2月に南米選手権に臨む日本代表に派遣しないと異例の公式発表を行っている。

     新たなストライカー選出が急務の中、かねて森保ジャパンが熱視戦を送るFW鈴木優磨(22=鹿島)らが有力候補となるが、南米選手権の期間中はJ1が開催中のため主力選手の選出は困難。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(58)はメンバー選考方針や各クラブとの交渉状況について「そこはコメントできない」と話すなど、厳しい局面に立たされている。

     また、U―22世代のストライカーを抜てきするにしても、南米の強豪と真剣勝負の舞台では心もとない。そこでJクラブ関係者が「実績のある選手も試すことになるはず。森保さんは若手を使いながらも、ベテランをすぐに切り捨てようとしているわけではない」と指摘するように、海外で経験のある選手の復活を検討中という。

     そこで浮上するのは岡崎だ。今季はイングランド・プレミアリーグのレスターで控えに甘んじているものの、リーグ戦で19試合に出場し、コンディションをキープ。ベスト16進出に貢献した昨夏のロシアW杯まで3大会連続出場を果たすなど、誰もが認める実績の“点取り屋”だ。

     6月はオフシーズンの欧州クラブも南米選手権については選手の派遣義務がなく、慎重な姿勢だが、契約満了でオフの去就が微妙な岡崎にとっては他クラブにアピールする絶好の舞台。FW浅野拓磨(24=ハノーバー)を含めて、復活する実力派ストライカーが苦境の森保ジャパンを救うはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000028-tospoweb-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 06:14:34.82
    20180912_Japan2312[1]


    サッカー日本代表の森保一監督(50)が今月下旬の国際親善試合にFW大迫勇也(28)=ブレーメン=、DF吉田麻也(30)=サウサンプトン=らの主軸を招集しない可能性があることが4日、分かった。
    協会関係者によると、同監督は幅広く選手のテストを行う考えと、W杯予選まで時間がある、この時期に自クラブでの地位確保を促したい思いがあるという。日本代表は22日にコロンビア代表(日産ス)、26日にボリビア代表(ノエスタ)と対戦する。

    森保監督が3月のコロンビア、ボリビア戦で、昨年のロシアW杯、1月のアジア杯(UAE)で主力を務めた選手について、招集回避を検討していることが判明した。
    協会関係者によると、FW大迫、DF吉田を招集しない見通しで、DF長友佑都(32)=ガラタサライ=、酒井宏樹(28)=マルセイユ=も呼ばない可能性があるという。

    これまでの監督とは一線を画す手法だ。連係構築のため、国際親善試合でもベストメンバーの招集にこだわる指揮官が多かった中で、森保監督はさらに広い視野に立つ。
    所属クラブでのポジション確保こそ、日本代表の強化につながると考え、代表招集の強制力があっても、時には「日々、ポジション争いで戦っている」という海外組を呼ばない決断も選択肢に入れる。

    アジア杯で鹿島からフランス1部トゥールーズに移籍したばかりのDF昌子源(26)を招集しなかったのは、新天地のポジション争いを考慮に入れたからだった。
    また、昨夏はロシアW杯で、この冬はアジア杯があったため、大迫らは長い休養を取れていないことも一因。そして、これまで招集していない選手を、幅広くテストしたい狙いもある。

    大迫の代役として、今季はクラブで定位置をつかめていないが、森保ジャパン未招集のFW岡崎慎司(32)=レスター=がリストアップされているほか、
    2月の移籍初戦で2得点を挙げ、現在は左そけい部痛を抱えているMF香川真司(29)=ベシクタシュ=も候補に。
    吉田の代わりには昌子、DF植田直通(24)=セルクル・ブルージュ=らが控える。森保ジャパンは22年カタールW杯に向け、いろいろな角度から強化を図っていく。

    3/5(火) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000230-sph-socc 
     

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    199: 名無し@サカサカ10 2019/02/21(木) 12:36:30.24
    161227[1]


    岡崎慎司とかいうクラブでも代表でも結果残してるのに過小評価されてるレジェンド

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/13(水) 10:13:06.84
     何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと
    「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    2a1e67eaaabe92dfbf5257a175ff4845[1]

    http://news.livedoor.com/article/detail/16012722/
    2019年2月13日 7時10分 Qoly

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 05:47:20.50
    サッカーのプレミアリーグ、ハダースフィールドを含む複数のクラブがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得に興味を示していると10日、英スカイスポーツが報じた。
    岡崎は今季限りでレスターとの契約が満了するが、2022年のワールドカップ(W杯)へ欧州でのプレーを希望しているという。

    レスター加入4年目となる岡崎は今季、ここまでリーグ戦で先発1試合にとどまっている。

    関係者によると、ハダースフィールドは既にレスターと接触を図ったとしているが、
    ハダースフィールドのワーグナー監督は「私は何も聞いていない。個人名について語ることは好きじゃない」と話すにとどめた。

    岡崎は昨年12月にレスターマーキュリー紙に「レスターを家族のように愛しているが、欧州で新たな挑戦がしたい。
    残るか出て行くか分からないが、ただ欧州には残りたい。ただW杯までまだ4年ある。もう一度W杯でプレーがしたい」などと答えている。

    ハダースフィールドは現在2勝4分け15敗の勝ち点10で最下位と苦しんでいる。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00442489-nksports-socc 
      
     GettyImages-528945422-800x560[1]


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 18:46:17.68 _USER9
    20181227-00157341-soccermzw-000-3-view[1]

    テレビ出演した際、W杯について発言したことをもとにした記事を引用する形でレスター所属のFW岡崎慎司が、「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー」などとTwitterを投稿したことについても言及。「編集の仕方とかもいろいろとあると思います。反応することは、岡ちゃんが悪いとかじゃないです。サッカー界が話題になることは大事だと思いますし、間違った捉えられ方をされないようにしなくてはいけません」とコメントし、「岡ちゃんが(TVの)内容を見てなのか、記事を見て反応したのかはわかりませんが、記事だけ見て反応しているようであれば、『間違い』と伝えないといけないと思っています」と、真意を伝えたい意向を示している。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-882410/

    c2ae2c8b177f12d9ff2f5b3c382121fd[1]


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 09:58:56.31
    槙野がTV番組でワールドカップで指示を出していたのは監督ではなく本田だと喋る

    Shinji Okazaki @okazakiofficial
    ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。
    槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。
    番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけど

    c2ae2c8b177f12d9ff2f5b3c382121fd[1]

    https://twitter.com/okazakiofficial/status/1077708126877638656 

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 07:38:44.40 _USER9
    ◇イングランド・リーグ杯準々決勝 レスター1―1マンチェスターC

    次々と攻撃的な交代カードが切られる中、レスターのFW岡崎はベンチに座ったまま終了の笛を聞いた。

    20181215-00051473-sdigestw-000-7-view[1]

    リーグ戦でも出場機会が限られ「今までの流れでいうとチャンスは少ないのかな、と思っていた」。
    コンディションは良好だが、「契約をあと半年残して、もしかしたら冬に(移籍の)噂になっている選手を使うよりは未来ある選手を使うのは当然」と自らの厳しい立場に唇をかんだ。
    (レスター・田嶋康輔通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000010-spnannex-socc
    12/20(木) 6:00配信

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    572: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 06:15:29.84
     20181206-00300052-footballc-000-1-view[1]

    岡崎慎司が今季初アシスト! 恩師ラニエリの前で結果残す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00300052-footballc-socc



    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 17:12:53.46 _USER9
    冬の移籍市場で欧州組が“大移動”か。欧州クラブに所属する日本選手たちが出場機会を得られず苦境に立たされるケースが目立っている。
    なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。

    20181105-00382931-nksports-000-12-view[1]

    昨季リーグ戦で22試合に出場した柴崎は、ロシアW杯で大活躍。評価が高騰したが、今季は10番を背負いながらも出場機会が激減した。
    レアル・マドリードとの開幕戦こそフル出場したものの、先発はこの1試合だけ。4日のウエスカ戦でも出番はなく、リーグ7試合連続不出場と完全な構想外になりつつある。

    このままの状況ならば日本代表の選出にも影響が出ることは必至で、今冬の市場で移籍を決断する公算が大きくなっている。
    海外でプレーする日本選手と契約する代理人はこう指摘する。「柴崎はスペインにこだわっているようだが、国内(スペイン)で他のクラブに行くのは現実的には厳しい。
    イタリアやドイツには関心を持っているクラブがあるので、本人の考え次第ではないか」

    柴崎はテクニックを重視するスペインでのプレーを引き続き希望しているとみられるが、同国内の評価は決して高くないのが実情。
    イタリアでは今季不振のローマや複数の中堅クラブ、さらにドイツでも具体的なオファーを準備しているクラブがあり、移籍を決断する可能性は高いという。

    また「岡崎はかなりの確率で動くはず。年齢などを考えると主要リーグは難しい。日本人選手の獲得に積極的なトルコあたりになるのではないか」(同代理人)。
    今季の岡崎は試合終盤の途中起用に限定されているように、クロード・ピュエル監督(57)からの信頼を得られていない。

    レスターとの契約は今季限りのため、クラブにとっても移籍金を得られるラストチャンスになる今冬市場での移籍に前向きだ。
    盟友のDF長友佑都(32)が所属するガラタサライや大物日本人選手に照準を合わせている
    フェネルバフチェなどが「侍ストライカー」に関心を寄せており、トルコ行きが濃厚という。

    同じく今季出場機会に恵まれないドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)やイングランド・プレミアリーグ、
    サウサンプトンのDF吉田麻也(30)らも今冬の移籍がメディアで取り沙汰されており、日本人の有力選手の電撃移籍が相次ぐ激動の冬になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000046-tospoweb-socc
    11/6(火) 16:45配信

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 23:46:12.08 _USER9
    ◆国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

     日本が、世界ランク5位のウルグアイを相手に4―3で勝利した。MF南野拓実(ザルツブルク)が前半10分に、3試合連続となる先制ゴール。同28分に追いつかれるも、同36分には大迫勇也(28)=ブレーメン=がこぼれ球を押し込み再び勝ち越す。

    後半12分、バックパスを奪われてFWカバニに一時同点弾を許したが、2分後にはMF堂安律(20)=フローニンゲン=が待望の代表初ゴール。さらに同21分には再び南野が決めた。

     同30分に1点差とされたが、このまま逃げ切り勝ち。日本代表が、1996年以来22年ぶりにウルグアイに勝った。ホームで難敵を撃破したが、試合直後にロシアW杯メンバーである岡崎慎司(32)=レスター=が自身のツイッターを更新。「前から言われてきたけど、いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」とつぶやいた。

     岡崎のツイートに対し、フォロワーは「南米アウェイ見てみたいです」や、「南米で今日の試合したら、本物っす」などとツイートした。

    2018061400005_1[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000259-sph-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 06:07:27.72 _USER9
    トルコ1部のガラタサライがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得を考えていると、10日のトルコ紙ハベルトゥルク電子版が報じた。

    20181011-00358263-nksports-000-3-view[1]

    FWの補強を望むテリム監督が岡崎に着目、レスターと接触を始めているという。移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)以内と見込み、岡崎獲得のためにMFベルハンダを売却する予定とも伝えた。

    同クラブにはDF長友佑都(32)が所属、今夏にはドルトムントMF香川真司(29)の獲得も取りざたされた。

    10/11(木) 4:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00358263-nksports-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 00:27:57.63 _USER9
    8月10日に開幕したプレミアリーグは7節までを消化。各会場では毎節のように、スペクタクルかつ白熱したバトルが繰り広げられている。

     
    20181002-00048040-sdigestw-000-5-view[1]
    多くのスタープレーヤーに彩られた世界最高峰リーグを支えるのは、スタメンを飾っている11人だけではない。いわゆる“ジョーカー”として起用される控えの選手たちも重要な役割を担っている。

     そんな切り札たちの今シーズンの活躍ぶりに焦点を当て、独自のランキングを発表したのは、英サッカー専門サイト『Squawka』だ。

     日夜、プレミアリーグを中心に、サッカー界のあらゆる情報を発信しつづけている同メディアは、各選手の寸評をつけ、“ジョーカー”たちをランキング形式でまとめている。
    その「我々は彼らがこの企画にふさわしいと考えた」と記された20人の中には、日本人選手の名前も組み込まれている。レスターに所属する岡崎慎司である。

     フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)やマノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)といったネームバリューのある選手たちを差し置いて、6位に選出された岡崎。
    今シーズンのプレミアリーグでは、出場した3試合すべてが途中からで、しかも無得点だが、その存在価値を『Squawka』は、「とても信頼のおける選手」と評している。

    「2015年の加入以降、岡崎はレスターにとって非常に信頼できるパフォーマーになれることを証明してきた。32歳という年齢、さらに今シーズンは、ここまでのリーグ戦出場はわずか3試合……。彼のこのクラブでの最高の時期は過ぎ去ったかもしれない。
    だが、それでもクロード・ピュエル監督にとっては、貴重かつ経験豊富なオプションだ。現在の序列では、ジェイミー・ヴァーディーとケレチ・イヘアナチョが彼より前にいる」

     2015年6月にレスターに加入し、その最初のシーズンで、プレミアリーグ制覇に貢献。『奇跡の優勝』をやってのけたメンバーの一人でもある岡崎は、現在、ヴァーディーやイヘアナチョ、さらにジェームズ・マディソンやデマライ・グレイの後塵を拝している。

     しかしながら、今夏にレオナルド・ウジョアやイスラム・スリマニの大型CF二人を放出したチームにおいて、最前線で身体を張れる岡崎が、貴重な“切り札”であることに変わりはない。それを考えれば、『Squawka』の6位選出もうなずける。

     なお、同ランキングの上位3人に選ばれたのは、マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)、ダニエル・スターリッジ(リバプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)だ。

     昨シーズンのプレミアリーグ王者マンチェスター・Cの貴重な点取り屋であるG・ジェズスを栄えある1位に選出した同メディアは、その選出理由を次のように綴った。

    「今、絶好調ではないことを彼は認めるだろうが、その才能に疑いの余地はない。この21歳は、ワールドカップではブラジル代表のファーストチョイスであり、それには理由がある。世界最高のストライカーのひとりであるセルヒオ・アグエロは彼を上回っているが、G・ジェズスは、今シーズンもマンチェスター・Cにおいて重要な役割を果たすはずだ」

     与えられたチャンスはわずかながら、時に試合を決するような活躍をやってのける控え組の選手たち。そんなジョーカーたちの活躍に目を向けるのも一興だろう。

    20位:ガリー・メイダイン(カーディフ/28歳/FW)
    19位:アブバカル・カマラ(フルアム/23歳/FW)
    18位:ロラン・ドゥポワトル(ハダースフィールド/29歳/FW)
    17位:フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム/33歳/FW)
    16位:リス・ムセ(ボーンマス/22歳/FW)
    15位:マノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン/26歳/FW)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15389563/?p=2
    続きます

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 06:09:42.18 _USER9
    元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が18日にツイッターで「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と“緊急提言”したことがサッカー界で大論争を巻き起こしている。

     今回のつぶやきには大きな反響があったようだ。本田はツイッターで「そんな難しいことは言っていない」とし「自分の為に言ってるんじゃない。僕は既に実質監督やってるしね。先ずは将来的に監督になりたい影響力のある選手達が行動しなきゃいけない」(原文ママ)と自らの考えを説明した。

     本田の“爆弾発言”には、サッカー界から様々な意見が飛び交った。FW岡崎慎司(32=レスター)はツイッターで「選手と指導者は俺は真逆の立場で簡単に指導者になれるとは思わない。ただ選手として経験した部分は強みにはなると思う。だからこそしっかりしたライセンス制度で指導者を見極めるべきだと思う」と力説。本田とは異なる視点から現行制度の重要性を示した。

     さらに論争は“飛び火”。DF西大伍(31=鹿島)もツイッターで「もうプロ経験してなくてもそれで良いよ あとはそれぞれのチームが面接でもなんでもで決めたら サッカー関係者だけで回してるのは危険だよね」と本田の主張を支持。すると、このつぶやきにDF岩政大樹(36=東京ユナイテッド)が「これは安易な発言。一面しか見えてないな」とツイートして反論。鹿島で同僚だった2人の場外戦に発展した。

     国内外の現役選手を巻き込み、かんかんがくがくの議論が展開。サッカー界を揺るがし、波紋は拡大している

    da9b13833101a60d587508836a24ecf3[1]

    2018年9月20日 16時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333629/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 23:14:17.15 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が今季限りで退団する可能性が浮上した。7日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)が報じた。

     岡崎は2015年にドイツ1部マインツからレスターに4年契約で加入した。来年6月で満了となる現契約について、延長交渉は行われておらず、同紙は「(来年)夏にクラブを去る可能性がある」と指摘。「現在、岡崎は32歳。ボールテクニックを有するアタッカーを重宝するピュエル監督の構想にはあまりフィットしていない」と理由をつづった。

     レスターでは、今季加入したイングランドU―21代表のMFジェームズ・マディソン(21)がトップ下のレギュラーとして活躍。ポジションの重なる岡崎は右足首の怪我でチーム合流が遅れたこともあり、リーグ戦でベンチ扱いとなっている。

    9/8(土) 22:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000176-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 21:40:05.61
     【レスター 1-2 リバプール プレミアリーグ第4節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第4節の試合が行われ、レスター・シティはホームにリバプールを迎えて対戦。

    20180901-00287700-footballc-000-1-view[1]

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続きベンチスタートとなった。試合開始して10分、アンドリュー・ロバートソンがゴール前に折り返したボールにサディオ・マネが反応しリバプールに先制点が入る。続く45分には、リバプールのコーナーキックからロベルト・フィルミーノにヘディングシュートを決められた。

     それでも63分、リバプールのGKアリソンからボールを奪ったケレチ・イヘアナチョがゴール前にパスを送り、ラシド・ゲザルが冷静にゴールを決めて1点を返す。岡崎は76分、デマライ・グレイに代わって途中出場を果たした。しかし、リードを守り切ったリバプールが2-1の勝利をおさめ開幕4連勝としている。

    【得点者】
    10分 0-1 マネ(リバプール)
    45分 0-2 フィルミーノ(リバプール)
    63分 1-2 ゲザル(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287700-footballc-socc




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水)
     
    DltssLoXsAsDOtV[1]

    DltbC_nXoAAm07R[1]

    EFLカップ2回戦レスター・シティ 4-0 フリートウッド【レスター・シティ】
    フックス(前8)
    イボーラ(前39)
    イヘアナチョ(後1)
    ゲザル(後26)








    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 00:35:55.40
     プレミアリーグ第3節、サウサンプトン対レスター・シティが25日に開催された。サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也はベンチ外。今季初めてリーグ戦でメンバー入りしたレスター・シティのFW岡崎慎司はベンチスタートとなった。

    20180826-00130981-soccermzw-000-1-view[1]

    序盤、積極的な試合の入りを見せたサウサンプトンが先にゴールへ近づく。20分、ボックス左で仕掛けたエルユヌッシがカットインからシュートに持ち込む。しかし、ゴール左に飛んだシュートはGKシュマイケルのセーブに遭う。

    ハーフタイムにかけても一進一退の攻防が繰り広げられる。しかし、両者共にアタッキングサードでの仕掛けの質を欠き、ゴールを割るには至らない。

    前半終了間際にはサウサンプトンが先制のチャンス。ボックス左のイングスが左サイドのレドモンドからのボールを受けて、巧みなターンから枠内シュートを放つ。しかし、これもGKシュマイケルのファインセーブに阻まれた。

    ゴールレスで迎えた後半も、立ち上がりからシュマイケルが魅せる。49分、ゴールエリア左でボールを受けたイングスがそのままシュートに持ち込む。しかし、素早く間合いを詰めたシュマイケルがボールをはじき出し、サウサンプトンに得点を許さない。

    それでも、サウサンプトンは52分に試合の均衡を破る。右サイドからホイビュルクが折り返しのボールを入れると、ペナルティアーク左のバートランドが左足を一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺し、サウサンプトンが先行した。

    しかし、レスター・シティもすぐさま反撃。すると56分、右サイドのイヘアナチョが浮き球を入れると、ファーサイドで対応したセドリックのクリアが中途半端になる。ルーズボールに反応したグレイが素早くシュートを放つと、これがゴール左のネットを揺らした。

    終盤、サウサンプトンは77分にホイビュルクが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位を得たレスター・シティが勝ち越し弾を狙ったが、サウサンプトンも何とか耐える。88分にはレスター・シティが岡崎を投入。岡崎は今季リーグ戦初出場となった。

    すると、アディショナルタイムにレスター・シティが勝ち越す。ボックス左手前でボールを受けたマグワイアがカットインからミドルシュート。これがゴール左に決まり、ロシア・ワールドカップでも活躍した男の一撃で、レスター・シティがそのまま勝利を手にしている。

    ■試合結果
    サウサンプトン 1-2 レスター・シティ

    ■得点者
    サウサンプトン:バートランド(52分)
    レスター・シティ:グレイ(56分)、マグワイア(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00010000-goal-socc




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    366: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 22:01:51.07
     
    DlccMncW4AAOIaG[1]

    DlclMoJXoAAuXb3[1]


    岡崎ベンチ
    吉田ベンチ外

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 21:13:24.50 _USER9
    8/23(木) 21:11配信
    レスター岡崎、開幕3戦連続欠場へ 麻也との日本人対決お預け

    GettyImages-898588604[1]

     イングランド・プレミアリーのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が、25日のサウサンプトン戦を欠場する見通しとなった。22日、英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。

     W杯ロシア大会で痛めた右足首の怪我により、岡崎はプレミアリーグ開幕2試合を欠場。実戦復帰すると見られた20日のU―23エバートン戦も出場しなかった。日本代表DF吉田麻也(29)が所属するサウサンプトンとの一戦について、同紙は「岡崎はW杯での怪我により欠場する」と予想。日本人対決は実現しない可能性が高くなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000151-spnannex-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:07:30.64 _USER9
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が日本代表FW岡崎慎司の置かれたシチュエーションについて、シビアな見解を示した。
     
    20180816-00045743-sdigestw-000-5-view[1]

     番記者のジェームズ・シャープ氏が読者の質問に答える形で記事を展開。レスター・ファンによる、「シンジ・オカザキはどこにいったんだい? まるで近況や情報が聞こえてこないけど」「開幕戦のオールド・トラフィードではベンチにさえいなかった。これはフットネスの問題なのか、それとも大陸の移籍期限最終日までに放出されるのか。どっち?」というふたつの問い掛けに対して、以下のように応じた。
     
    「開幕戦(マンチェスター・ユナイテッド戦)でベンチ外となったのは、ロシア・ワールドカップ後からのコンディション調整が万全でないこと、さらに小さな故障もあってのこと。月曜日には練習に戻っているからその点は問題ないだろう」
     
     そしてシャープ記者は「オカザキの笑顔をもっと見たいのは私も同じ」と前置きしたうえで、こう分析している。
     
    「ただ、オカザキに出場機会が巡ってこないことに驚きはない。現時点では、ベンチ外の状況が続いてもおかしくない立ち位置だからだ。長きに渡ってオカザキはジェイミー・ヴァーディーの良き相棒だった。シティがボール保持を大事にしていなかった頃の話で、ボールを追いかけまわして敵ディフェンスを混乱させる良質な猟犬はもはや必要とされていない。クロード・ピュエル(監督)は背番号10にボールスキルを第一に求め、創造性を重視している。この夏にノーリッジからジェームズ・マディソンを獲ったのもそのためで、彼はオールド・トラフォード(ユナイテッドの本拠地)でも質を示してみせた」

     やはり、岡崎がスタメンを張るのは難しいと見ているようだ。
     
     一方でレスターは前線の人員整理を押し進め、レオナルド・ウジョアをパチューカに放出し、イスラム・スリマニをフェネルバフチェに貸し出した。これで現有戦力における純然たるストライカーはヴァーディー、岡崎、ケレチ・イヘアナチョの3人のみとなったわけで、少なくとも今夏に日本代表FWが活躍の場を移す可能性は低いだろうか。
     
     いずれにせよ出場機会は今後も限定的で、岡崎が正念場に立たされているのは間違いない。注目のプレミアリーグ第2節は土曜日、本拠地キング・パワーでのウォルバーハンプトン戦だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045743-sdigestw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 06:10:14.77 _USER9
    8/11(土) 5:53配信
    マンUがプレミア開幕戦で白星発進! レスターに2-1勝利、岡崎はメンバー外

     イングランド・プレミアリーグの2018-19シーズンが開幕した。金曜夜のオープニングゲームでは、昨季2位のマンチェスター・ユナイテッドが本拠地でレスター・シティに2-1で勝利。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーのフランス代表MFポール・ポグバがPKで先制ゴールを挙げ、後半38分にイングランド代表DFルーク・ショーが追加点、相手の反撃を1点に抑えた。


     試合開始わずか2分、ユナイテッドは左サイドから攻め込み、FWアレクシス・サンチェスが斜め45度の位置から思い切り良くシュート。DFウェズ・モーガンにブロックされたが、こぼれ球をクリアしようとしたDFダニエル・アマーティがペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKが宣告された。

     これはキャプテンとして先発したポグバがキッカーを務め、ゆっくりとした助走からゴール右上隅に決めて開始3分で均衡を破った。

     レスターも同29分にパス交換で相手の守備を崩すと、ボックス内でパスを受けた新戦力のMFジェームズ・マディソンが右足でシュート。しかし、ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアが右手一本で弾くスーパーセーブを披露して立ちはだかった。

     ユナイテッドは新加入のブラジル代表MFフレッジや、1トップで先発したイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードらが精彩を欠くも、先制ゴールを決めたポグバや守備の要であるコートジボワール代表DFエリック・バイリーが安定したプレーでチームを引き締めた。

     後半38分にはスペイン代表MFフアン・マタのお膳立てから敵陣まで攻め込んだショーが追加点。ショーに厳しい批判を続けていたジョゼ・モウリーニョ監督も、ガッツポーズで喜びを爆発させた。

     レスターも終了間際のアディショナルタイム3分に、後半18分から途中出場していたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1点を返すも、わずかに及ばなかった。これでプレミアリーグ3季連続の黒星スタート。なお、ロシアW杯日本代表のFW岡崎慎司はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127585-soccermzw-socc
    no title



    続きを読む

    このページのトップヘ