サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    岡崎慎司

    名無し@サカサカ10 2018/04/20(金)
     
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    【レスター・シティ 0-0 サウサンプトン プレミアリーグ第34節】
     
     現地時間19日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、岡崎慎司が所属するレスター・シティは吉田麻也がプレーするサウサンプトンと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わった。

     レスターの岡崎はベンチ外、吉田はセンターバックとして出場した試合は両チームとも得点を挙げる事が出来ずハーフタイムへ。後半に入り最初にチャンスを作ったのはアウェイのサウサンプトン。56分にペナルティーエリアで決定的なチャンスを迎えるもレスターGKの好守に合い先制点とはならず。

     70分にはロングボールをペナルティーエリア内でヴァーディ―がダイレクトでシュート狙うもGKの好セーブにあい得点ならず。その後はレスターがセットプレーとロングボールを多用しサウサンプトンゴールに詰め寄るも吉田を中心に最後まで集中力を切らさなかったサウサンプトンDF陣が無失点に抑えスコアレスドローに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00266129-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 11:00:35.62 _USER9

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    4/17(火) 8:01配信webスポルティーバ

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任から約1週間が経過したが、日本代表はまだまだその余波に揺れている。衝撃を受けているのは、欧州で戦う日本人選手たちも一緒だ。特にレスター・シティの岡崎慎司の場合は、発表2日前にハリルホジッチ監督の腹心であるコーチのジャッキー・ボヌベー氏が視察に訪れた直後の電撃解任だった。

     もちろん、昨年9月の招集を最後に半年間にわたって日本代表から遠ざかっている岡崎としては、今回の指揮官交代の影響は限りなく大きい。そんななか、岡崎が口を開いた。4月14日に行なわれたバーンリーvs.レスター戦後、「日本代表に入っていないので、個人的には何も言うことはない。代表に入れるかどうかもわからない」と立場を明確にしたうえで、次のように話した。

    「難しいところですけど、自分にとっては、こういう変化もひとつのチャンスだと思う。呼ばれていなかった選手としては、他の選手も含めて、みんなモチベーションがグッと上がると思う。(ハリルホジッチ監督の解任は)やっぱり簡単な決断ではないと思うんですけど、それは何回も議論されてきたことだと思う。自分にとっては大きな変化になるかもしれない。個人的には、チャンスとして捉えるべきだと思っています」

     W杯予選を突破した監督が、大会本番の2ヵ月前に電撃解任されるのは極めて異例と言っていい。そして、新たに西野朗監督がどのような戦術で、いかなる人選で大会に挑むのか。それすらもハッキリと見えていない状況にある。

     また、これまで議論されてきた、志向すべきサッカースタイルについても当然、答えは見つかっていない。ハリルホジッチ監督が貫いた縦に速いサッカーなのか。あるいは、ボールをしっかりつなぐサッカーなのか――。

     プレミアリーグという世界最高峰の舞台に身を置く岡崎は、この点についても自身の見解を述べた。W杯開幕まで2ヵ月となったタイミングでハリルホジッチ監督を解任したのなら、目指すべきスタイルをここで議論すること自体が「おかしい」と語る。そして、W杯へのポイントは、今まで蓄積してきたもの、積み重ねてきたものを「融合」することにあると話す。

    「僕は『つなぎたい』とか、『速く攻めたい』という議論自体がおかしいと思っている。後ろからつないでいくサッカーを、『世界を相手にしたときにやれるか?』といったら、まったく別問題だと思う。ただ、その融合というか。ある程度つないでから、縦に速いサッカーをする。そういうふうに融合していかないと、世界では勝てないと思う。この状況で監督が交代したなら、『どんなスタイルで行くか?』っていう次元の話じゃない。

     まずは監督が選手を選び、その選手の特徴をチームに当てはめて、力を出し切らせるところで世界と戦っていく。そういう意味では、ハリルさんがやってきたことも無駄じゃない。むしろ、ハリルさんの時期は、今までの概念を破壊してくれるという意味で、すごく大きかった。

     今までやってきたことは、間違いなく無駄ではない。勝つためには守る時間も必要だし、守った後に速く攻めることも大事だと思う。そして、たまにボールをつながないと、早く攻める時間帯も出てこない」

     これまで岡崎は、2010年の南アフリカ大会と2014年のブラジル大会、2度のW杯を経験した。ドイツのブンデスリーガで5シーズンにわたって研鑽を積み、2015年に世界中の猛者が集(つど)うプレミアリーグへ移籍。レスター加入1年目には「奇跡のリーグ優勝」の原動力になった。そして今、プレミア挑戦3シーズン目にある。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 09:09:43.94 _USER9

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    4/16(月) 9:05配信
    岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

    前半、激しく競り合う岡崎(右)(撮影・PIKO)
    <プレミアリーグ:バーンリー2-0レスター>◇14日◇バーンリー

     レスター岡崎は日本代表の監督交代について「自分にとっては大きなチャンス」と語った。

     昨秋のワールドカップ(W杯)予選後はハリルホジッチ前監督から声が掛からず、代表から遠ざかっていた。W杯まで準備期間が短いことには「選ばれた人間が同じ方向を向いてサッカーをしていくだけ」とベテランらしい。ただし、今年は無得点。西野新監督にアピールするためにも、早く結果を出したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181102-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
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    【バーンリー 2-1 レスター プレミアリーグ第34節】

     現地時間14日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、8位レスター・シティは7位バーンリーのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して6分、クリス・ウッズのシュートをGKカスパー・シュマイケルが一度弾くも再度押し込まれてバーンリーに先制点が入る。続く9分には、コーナーキックからケヴィン・ロングにヘディングシュートを叩き込まれて2点リードを許す展開に。

     岡崎はハーフタイム中にケレチ・イヘアナチョとの交代でベンチに下がる。すると72分、イヘアナチョからパスを受けたジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターが1点を返した。しかし、反撃はここまで。1-2の敗戦を喫したレスターはリーグ戦2連敗となっている。

    【得点者】
    6分 1-0 ウッズ(バーンリー)
    9分 2-0 ロング(バーンリー)
    72分 2-1 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265254-footballc-socc














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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
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    【レスター 1-2 ニューカッスル プレミアリーグ第33節】
     
     現地時間7日にプレミアリーグ第33節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ニューカッスルをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して18分、ニューカッスルにカウンターを許すとフリーのジョンジョ・シェルヴィにシュートを打たれてしまう。そして、ボールがベン・チルウェルの肘に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。

     57分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たす。すると75分、ロングボールに抜け出したアヨゼ・ペレスがGKカスパー・シュマイケルの頭上を超えるループシュートを放ちニューカッスルに2点目が入った。

     一方でレスターも反撃。84分に岡崎がヘディングで折り返したボールをジェイミー・ヴァーディーが押し込んで1点を返す。ただ、追加点を奪うことは出来ずレスターは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 0-1 シェルヴィ(ニューカッスル)
    75分 0-2 アヨゼ・ペレス(ニューカッスル)
    84分 1-2 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264298-footballc-socc


















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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【ブライトン 0-2 レスター プレミアリーグ第32節】

     現地時間3月31日にプレミアリーグ第32節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ブライトンのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続き今節も先発出場を果たした。しかし、見せ場はなくシュート0本。56分にフセニ・ディアバテとの交代でベンチに下がっている。代わって入ったディアバテが攻撃に絡むも、なかなかシュートまでいけない。

     すると77分、ペナルティーエリア内でホセ・イスキエルドを倒してしまいブライトンにPKを献上。ピンチを迎えたが、グレン・マーレーが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルが弾き出し失点を免れる。

     押されていたレスターだが、クロスボールにビセンテ・イボーラが飛び込んでゴールを決め、83分に先制点が入った。87分にウィルフレッド・エヌディディが2枚目のイエローカードで退場してしまうが、後半アディショナルタイムにジェイミー・ヴァーディーがチーム2点目を決める。結局、10人で耐え抜いたレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    83分 0-1 イボーラ(レスター)
    90分+6分 0-2 ヴァーディー(レスター)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263286-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:03:34.15 _USER9

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    3/28(水) 7:00配信

    サンケイスポーツ

     イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。

     岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。

     2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。

     レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 07:58:52.68 _USER9
    日本代表は23日、ベルギー・リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで国際親善試合を行い、マリ代表と対戦。
    “仮想セネガル”を相手に苦戦を強いられ、後半アディショナルタイム4分に途中出場でA代表デビューを果たしたFW中島翔哉のゴールにより1-1で引き分けた。

    試合後、MF長谷部誠やDF長友佑都らがW杯本大会へ危機感を募らせる中、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティの地元紙である『レスター・マーキュリー』がこの日本の状況に物申した。
    同紙はレスターで先発から外れれば、その必要性を説くなど、岡崎に好意的な報道が多いメディアだ。

    同紙は、「日本は岡崎なしで乗り越えることができたか?そうではなかった。サムライブルーは、マリと引き分けるために95分間ゴールが必要だった。
    ハリルホジッチは『もっと得点できる選手』を好み、岡崎は代表メンバーから外れている。しかし、日本の残念な状況が続くならば、岡崎は呼び戻されるだろうか?」と、ハリルジャパンに岡崎が必要だろうと訴えている。

    岡崎は昨年11月に欧州遠征(●0-1:ベルギー、●1-3:ブラジル)からメンバーに外れており、今回の遠征にも呼ばれなかった。
    その理由についてバヒド・ハリルホジッチ監督は、「岡崎とは違うクオリティを持っている。より、得点を取れる選手ということが、まずはある」と選考の基準が“得点力”であると語っていた。

    事実、岡崎は今季公式戦で7ゴールを記録しているが、それはすべて昨年のもの。2018年に入ってからはゴールネットを揺らしていない。
    さらに先月、膝を負傷。実戦復帰したのは、今回のメンバーが発表される5日前だった。

    3/24(土) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651893-gekisaka-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/03/19(月)
     
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    【レスター・シティ 1-2 チェルシー FAカップ準々決勝】

     現地時間18日にFAカップ準々決勝が行われ、レスター・シティ対チェルシーは延長戦の末、アウェイのチェルシーが2-1で勝利した。。レスターのFW岡崎慎司は、68分から途中出場している。

     FAカップ4強の最後の椅子をかけたこの試合は、アウェイのチェルシーが先手を取った。

     42分、マフレズを囲んでボールを奪ったチェルシーは、ウィリアンが素早く自陣からドリブルで運んでスルーパス。これを受けたモラタが冷静に流し込んだ。モラタは昨年12月26日のブライトン戦以来となるゴールだ。

     1点を追うレスターは68分に最初の交代カードを切り、岡崎を投入。イヘアナチョが下がった。

     すると76分に同点弾が生まれる。右サイドのマフレズが縦に仕掛けて右足でクロスを入れると、レスターがシュートを放ってチェルシーがブロックする混戦が続く。最後はGKが弾いたボールにヴァーディーが反応。この流れの中で放った4本目のシュートがゴールネットを揺らした。

     その後スコアは動かず、1-1のまま90分が終了。試合は延長戦に突入した。

     チェルシーは延長前半開始直後にペドロを投入するが、ミッドウィークのチャンピオンズリーグでバルセロナと対戦した影響からか、明らかに運動量が落ちた。

     流れはレスターにあるかと思われたが、勝ち越したのはチェルシーだった。105分、左サイドからカンテが高い浮き球のパスをゴール前に送ると、レスターの守りが乱れてペドロがヘディングシュート。GKが飛び出してがら空きとなったゴールにボールが入った。

     レスターは延長後半にシルバとディアバテを投入して捨て身の攻撃に出る。だが、なかなか攻め手が見つからない。

     試合はこのまま終了となり、2-1でチェルシーが勝利。FAカップのベスト4進出を決めた。

    【得点者】
    42分 0-1 モラタ(チェルシー)
    76分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    105分 1-2 ペドロ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261347-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


    20180311-00260036-footballc-000-1-view[2]


     【WBA 1-4 レスター プレミアリーグ第30節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはウェスト・ブロムウィッチ(WBA)のホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は怪我から復帰し、久しぶりの先発出場を果たした。試合開始して8分、相手のパスをベン・チルウェルがクリアしきれずサイドを突破されると、クロスからサロモン・ロンドンにゴールを決められWBAの先制を許してしまう。

     それでも22分、リヤド・マフレズからのロングパスをジェイミー・ヴァーディーがダイレクトで合わせてレスターが同点に追いつく。60分に岡崎に代わってケレチ・イヘアナチョが途中出場を果たすと、直後の62分にはイヘアナチョのパスに抜け出したマフレズがゴールを決めて逆転に成功。

     さらに76分、イヘアナチョがヘディングシュートを決めてチーム3点目。後半アディショナルタイムにはビセンテ・イボラも追加点。リードを守り切ったレスターが4-1の勝利をおさめ、リーグ戦6試合ぶりの白星を飾っている。

    【得点者】
    8分 1-0 ロンドン(WBA)
    22分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    62分 1-2 マフレズ(レスター)
    76分 1-3 イヘアナチョ(レスター)
    90分+3分 1-4 イボラ(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260036-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:51:50.62 _USER9
    W杯(ワールドカップ)ロシア大会開幕まで今日6日で100日。
    日本代表歴代3位の50得点を挙げるレスターFW岡崎慎司(31)は、昨年9月を最後に代表から外れている。

    ハリルジャパンの戦術に合う1トップ像と自分が異なる現実に悩み、もがき、受け入れ、ある答えにたどり着いた。
    このほどインタビューに応じ、2度のW杯を経験したストライカーの現在地、思い描くロシアへの道のりを明らかにした。【取材・構成=岡崎悠利】


    岡崎は車を走らせ、待ち合わせた英レスター市内のホテルに1人で現れた。年末年始も中断のないプレミアリーグで走り続けるFWは、10月からの代表落選を冷静に受け止めていた。
    「正直外れるなと思っていた。自分でも代表では納得できないプレーが多かった。監督も自分に満足していないように見えていた。

    (W杯予選の)終盤はほとんど試合にも出ていなかったので。予選は経験ある選手を外せないという思いが(監督に)あると思っていたし、外れるならここかなと」。
    W杯出場決定後、チャンスを得たサウジアラビア戦は敗戦。結果を出せなかった自分を戒めるように語った。

    W杯出場が決まっても、心に引っかかるものがあった。「UAE戦に負けたのも自分だし、イラク戦で劇的に勝った時は自分は出ていなかった。アウェーのタイ戦も自分は出ずに勝って。
    チームにフィットしきれていなかったこともあって、代表にいる時に不安もあった」。ハリルジャパンの1トップに求められるキープ力や起点になるプレーを得意とするFW大迫が出場時間を延ばすのを見て、
    「これだと、なかなか出るのが難しいなと思う自分もいた」。ライバルを見て理解を深めるほど、持ち味が異なるとはいえ対応できない自身に腹が立った。

    レスターで求められるセカンドストライカーのような役目はハリルジャパンにはない。自分を貫くかチームに合わせるか、揺れながらここまできた。
    「レスターでやってることを無理やり代表で、と考えた時期もあったし、代表とレスターは違うから、と分けていた時もあった。それを繰り返して、(14年大会後から)3年間うまくいかなかった」。

    試行錯誤のさなかでも、W杯出場は至上命令。日本がアジアで負けてはいけない。その責任感が岡崎を縛った。
    「W杯予選は魔物がいるというか。勝たなきゃいけない相手というのがすごくやりづらかった。とにかく突破しなきゃ、と守りに入っている自分もいた。だから、踏ん切りがつかなかったところもあった」。

    そうして17年3月の国際Aマッチ通算50ゴールを最後に得点がなく、10、11月と代表に呼ばれなかった。青いユニホームをテレビ越しに見る。
    この時間で、岡崎の中で1つの気持ちが固まった。「日本代表に入るために海外に来ているわけじゃない。世界と勝負しに来ている。
    その延長上に代表がある。ということは、合わせるよりも自分の形で代表にフィットできることを見せるしかない」。

    >>2以降につづく

    3/6(火) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142528-nksports-socc

    写真
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     名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

    20180304-00258897-footballc-000-2-view[2]



     【レスター 1-1 ボーンマス プレミアリーグ第29節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、8位レスター・シティは11位ボーンマスをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先日、負傷から回復しトップチームの練習に合流したが今節もベンチ外となった。試合開始して14分、抜け出したリヤド・マフレズがシュートを放つもボーンマスのGKアスミル・ベゴヴィッチに阻まれ先制ならず。

     すると35分、マーク・オルブライトンがジョシュア・キングをペナルティーエリア内で倒してしまいボーンマスにPKを献上。キング自らPKを蹴って先制点を決めた。追いかける展開となったレスターは何度もチャンスを作りボーンマスのゴールに迫る。

     しかし、コーナーキックなどから得点狙うも同点ゴールを奪えない。それでも後半アディショナルタイム、ゴール真正面のFKからマフレズが直接決めて土壇場で同点に追いついた。結局、1-1の引き分けに終わりレスターはリーグ戦5試合勝利なしとなったが敗戦は免れている。

    【得点者】
    35分 0-1 キング(ボーンマス)
    90分+7分 1-1 マフレズ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258897-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 23:28:13.27 _USER9
    2/24(土) 23:23配信
    岡崎慎司欠場のレスター、攻め続けるも相手GK痛恨のミスで辛くもドロー/プレミア第28節

    ■プレミアリーグ第28節 レスター 1-1 ストーク
    レスター:オウンゴール(70分)
    ストーク:シャキリ(43分)

    プレミアリーグ第28節は24日に各地で行われ、レスターはストークと対戦した。

    練習中に膝を負傷し2試合連続欠場中の岡崎は、この試合も間に合わず。翌週の練習復帰が報じられる中、3試合連続のベンチ外となった。ピュエル監督は、バーディが1トップの4-2-3-1を採用している。なお、練習の無断欠席から復帰したマフレズも先発した。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すレスターだったが、前半終了間際に失点。43分、中盤でボールを奪われると、シャキリがドリブルで持ち込み、エリア手前から利き足とは逆の右足ミドルシュートでネットを揺らした。ポゼッションで上回るレスターだが、最悪の形で前半を折り返す。

    後半も主導権を握ったレスターは、70分にまさかのミスで同点に追いつく。左右に揺さぶった後、右サイドのオルブライトンがクロスボールを入れる。すると、ストークGKバットランドがまさかのキャッチミス。正面に入っていたものの、ボールを抑えきれずに枠に収まってしまった。

    勢いに乗るレスターは、78分のCKの場面でマフレズやマグワイアにビッグチャンスが訪れるも、ポストやGKのビッグセーブに阻まれ逆転には至らない。終了間際に訪れたマフレズの一対一も、決めることはできなかった。

    結局攻め続けたレスターだったが、逆転することはできず。リーグ戦4試合未勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000037-goal-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


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     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

    20180206-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

    20180204-00254429-footballc-000-1-view[1]



     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:26:47.43 _USER9

    20180131-00709157-soccerk-000-1-view[1]


    1/31(水) 14:19配信
    岡崎の同僚・レスターFWムサ、古巣のCSKAモスクワへ期限付き移籍

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは30日、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサが古巣であるCSKAモスクワへ今シーズン終了後までの期限付き移籍で加入すると発表した。

     現在25歳のムサはVVVフェンロやCSKAモスクワなどのクラブでのプレーを経て、2016年7月に当時のクラブ史上最高額となる移籍金でレスターに加入した。しかし、加入後は定位置の確保に苦しんでおり、ここまで公式戦33試合に出場して5ゴールという成績に終わっている。また、今シーズンのプレミアリーグでは出場機会を得られていなかった。

     移籍先となるCSKAモスクワでは2011-12シーズンから4シーズン半に渡ってプレーしており、ロシア1部リーグ通算125試合出場42得点を記録していた。好成績を残した古巣で、ムサは輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709157-soccerk-socc

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