サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    岡崎慎司

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/26(火) 22:42:15.05
    レスター奇跡の優勝に貢献した岡崎が選出 「常にたゆみないハードワーク」

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    プレミアリーグは現在、世界最高峰のリーグとして絶大な人気を誇っているが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「世界各国のプレミアリーグ歴代最高プレーヤー」と特集を組み、日本から昨季までレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司(現ウエスカ)が選出されている。 
      
     放映権の高騰化などにより、近年プレミアは莫大な資金力を誇っていることもあり、熾烈な上位争いを繰り広げる“ビッグ6”から中堅クラブまで、数多くのワールドクラスを擁している。同メディアは、これまでプレミアに在籍した世界各国の歴代ベストプレーヤーを選出している。

     フランスからはアーセナルで活躍したFWティエリ・アンリ(現モントリオール監督)、ベルギーからはチェルシーで活躍したMFエデン・アザール(現レアル・マドリード)、イングランドからはFWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)ら世界トッププレーヤーが選ばれているなか、日本からは岡崎が抜擢されている。

    「才能という面では、岡崎よりも香川真司や中田英寿のほうが優れている。しかし、このストライカーは常にたゆみないハードワークを示し続け、忘れ難い優勝のシーズンに重要な5ゴールを決めている」

     記事では、マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(現サラゴサ)、ボルトンでプレーしたMF中田英寿氏らが能力値としては高いことを指摘しながらも、岡崎の献身的な働きがレスターの“奇跡の優勝”に不可欠だったとして、日本を代表するプレミア戦士に指名されたようだ。

    11/26(火) 19:26 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00231218-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 21:05:35.48
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    岡崎がついにスペインでデビュー!
    ウエスカに加入したFW岡崎慎司が新天地デビューを果たした。

    ウエスカは8日、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)の第4節でスポルティング・ヒホンをホームに迎えた。今夏に一時マラガに移籍しながらもクラブの財政問題によって選手登録ができず、わずか1カ月で退団してウエスカ入りした岡崎は、この試合でベンチスタートとなった。

    前半は一進一退の攻防。ウエスカはボール保持率で優位に立つものの、なかなか決定機を創出できない。41分にはジョルジェヴィッチに右ポスト直撃のシュートを放たれるなど苦しんだウエスカだが、0-0のまま後半へ。そして迎えた後半、ウエスカは49分にフェレイロのクロスに正面のラバが頭で合わせてネットを揺らし、先制に成功する。

    そんな中、60分にはスポルティング・ヒホンのディアスが2枚目のイエローカードで退場となり、ウエスカが数的優位を得る。そしてミチェル監督は85分に岡崎を投入。ホームサポーターの大きな拍手で歓迎された岡崎は、最前線のポジションに入り、持ち前の献身性を見せて相手DFに激しくチェイシングしていく。

    結局、終盤にリスクを負った相手の攻撃に遭ったため岡崎に見せ場はなかったものの、チームはそのまま勝利。岡崎のデビュー戦でウエスカが白星を取り戻している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00010024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/24(土) 23:01:29.22
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    スペイン2部マラガは23日、24日にホームで行われるラスパルマス戦に向けた招集メンバー18人を発表したが、FW岡崎慎司(33)が開幕戦に続き、ラシン戦でも招集されなかった。

    マラガは違反しているサラリーキャップ制の問題をクリアするため、MFオンタベロスをビリャレアルへ、FWサントスをコペンハーゲン(デンマーク)に売却した。これにより新たにDFシフ、MFロロン、MFケコ、MFアニョル、DFビジャヌエバの5人の選手登録を完了。サンチェス監督は全員を招集メンバーに加えている。

    一方で岡崎、MFホセ・ロドリゲス、DFイバン・ロドリゲス、MFムラの4人はいまだに選手登録ができずにメンバー入りすることができなかった。

    サンチェス監督はラスパルマス戦戦前日の記者会見で選手登録の状況について「ホセ・ロドリゲスも岡崎も登録できなかった。またイバン(ロドリゲス)とムラも同じ状況だ。彼らを登録するためには、さらに多くの選手を売却することが必要となる」と説明し、岡崎が試合に出場するためにはさらに選手を放出しなければけいないことを明かしていた。

    岡崎が次に試合出場のチャンスを得る可能性があるのは、9月1日にジローナとアウェーで対戦する第3節となる。(高橋智行通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-08240918-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 21:00:09.88
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    スペイン2部マラガに新加入したが FW岡崎慎司(33)は7日、3部メリージャと強化試合でアシストを記録し、1-0の勝利に貢献した。チームは今夏のプレシーズン4戦目にして初勝利となった。

    マラガのサンチェス監督は主力選手を休ませ、Bチームの選手を多数起用。サラリーキャップ制に違反していることにより選手登録できていない岡崎も先発出場を果たした。

    岡崎は開始15分にゴール前で粘り強いボールキープから先制ゴールをアシスト。後半15分には得意のヘディングシュートを放つも枠を捉えられず。2分後の同17分に交代し、ゴールこそ奪えなかったが、地元紙スル(電子版)は「岡崎は、この試合で非常に速いスピードでチームにフィットし続けていることを証明した」と絶賛した。

    マラガは今後、10日にカディスと最後の親善試合を行い、17日にラシンとの2部リーグ開幕戦を迎えることになるが、岡崎がその試合までに選手登録されるかが、注目のひとつとなるだろう。(高橋智行通信員)

    日刊スポーツ 8/8(木) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-08081012-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/30(火) 22:19:17.36
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    岡崎慎司のマラガ移籍がついに正式決定! 初の2部挑戦も「ずっとスペインでやりたかった」と意気込む
    「カテゴリーは関係ない」とやる気をみなぎらせる

     ベテランの去就がついに決着した。現地時間7月30日、ラ・リーガ2部のマラガが、日本代表FW岡崎慎司の獲得を正式に発表した。


     現在33歳の岡崎は、2018-19シーズン限りで、15年8月から在籍したレスターを契約満了により退団。以降は、本人が希望する欧州で新天地を模索していた。主な移籍先候補には、
    イングランドの2部に属するノッティンガム・フォレストや長友佑都がプレーしているトルコのクラブなどが挙がっていたが、マラガ行きが急転直下で決定した。

     マラガは、現在はスペイン2部だが、2012-13シーズンにチャンピオンズ・リーグでベスト8進出を果たしたこともあるアンダルシアの有力のクラブのひとつ。
    1年での1部復帰を目指した昨シーズンは、2部リーグで3位となって、昇格プレーオフで敗退。迎えた新シーズンに再昇格をするため、このオフシーズンは経験豊富な新戦力の獲得を目指していた。
     

     今月26日からクラブの練習に参加しながらも、クラブの抱えていた経済面での問題が解消されずにサインに至っていなかった岡崎。それでも辛抱強く待ち続けてようやく合意にこぎ着けた。

     現地時間7月25日にメディカルチェックを済ませるためにマラガ空港に登場した際には、『Deportes Cope』など地元メディアの直撃取材に対し、「ずっとスペインでプレーしたいと思っていた。いまは2部だけど、カテゴリーは関係ない」と力強い意気込みを口にしていた。

     自身の選手キャリアで初の2部リーグの舞台で岡崎はいかなるパフォーマンスを見せるのか。いずれにしても、熟練の点取り屋のゴールを期待したいところだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00061914-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/26(水) 06:03:05.19
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    ヴィッセル神戸が日本代表FW岡崎慎司(33)の獲得調査を行っていることが25日、分かった。

    岡崎は15-16年シーズンから在籍したプレミアリーグのレスターを今季限りで退団。欧州を中心に移籍先を模索中だが、岡崎は兵庫・宝塚市出身で、神戸市の滝川二高から世界レベルの選手に成長した。

    日本代表歴代3位の50得点を誇り、今回の南米選手権日本代表にも選出されていた。国際レベルの経験値を神戸が求めたとみられる。

    神戸のFWはビジャ、ウェリントンと30代の外国人選手に頼っているのが現状。次世代のストライカーを育てていく面でも、経験豊富な岡崎の加入は大きなプラスになる。

    今後の去就に関し「スペインやイタリアに興味がある」と話していたが、Jリーグ復帰となれば清水に在籍した10年シーズン以来となる。大型補強を推進する神戸から目が離せない。

    日刊スポーツ6/26(水) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06250687-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 16:51:02.99
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    【武田修宏の直言!!】日本はウルグアイに引き分けたね。南米大陸での開催で日本には“完全アウェー”ということを考えれば、勝ち点1は大健闘じゃないかな。

     その要因はFW岡崎慎司(33=レスター)とGK川島永嗣(36=ストラスブール)のスタメン起用にあると思うよ。ベテランらしく、チームをけん引していたでしょ。岡崎は動きの質も高かったし、誰よりもハードワークしていたんじゃない? 川島も好セーブを見せたように、2人の安定感が際立っていたね。

     やはり大舞台を戦うには若手の勢いだけではなく、経験も大事だよ。今回は五輪世代メンバーが中心だったから、2人の落ち着き具合がより目立ったのかな。来年の東京五輪でも24歳以上のオーバーエージ選手がうまくチームを引っ張ってくれる。そんなイメージも湧いたね。何事もバランスが必要でしょう。

     それと、ウルグアイのFWエディンソン・カバーニ(32=パリ・サンジェルマン)とFWルイス・スアレス(32=バルセロナ)はやっぱりすごい! ゴールへの執念は「ザ・ストライカー」って感じがするよ。日本にも2人のような本格派のFWが出てきてほしい…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000018-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 06:17:46.31
     6月14日からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦する森保ジャパンの招集メンバーが話題になっている。

     まずは代表116試合・50得点のFW岡崎慎司(33=レスター)と88試合出場のGK川島永嗣(36=ストラスブール)の<今季成績>である。

     岡崎は今季0得点。クラブを離れることが決まっている。

     28日に帰国して「情熱は変わっていない」とコメントした川島も、今季出場は24日の最終節のみ。

     2人ともJリーグ復帰が取りざたされているが、それにしても<ゴールと無縁のストライカー><試合勘に乏しいGK>の代表入りには違和感がつきまとう。

    「2人とも引退する気はサラサラなく、6月前半に国内で行われるキリンチャレンジ杯2試合とコパで元気にプレーすることで<好条件の移籍先を探したい>という思惑がある。もちろん森保監督の<6月に元気にプレーして再就職先を決めてもらいたい>という温情があったればこそ、です」(サッカー関係者) 

    日刊ゲンダイ 19/05/30 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/254907 
      
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/23(木) 18:51:21.24
     長年にわたって日本代表の主力を担ってきたGK川島永嗣(ストラスブール)とFW岡崎慎司(レスター・シティ)が23日、ロシアワールドカップ以来となるA代表復帰を果たした。所属クラブでは定位置を失っているが、森保一監督は「たくさんの経験をチームに還元してもらえれば」と信頼を語った。

     今季からストラスブールに所属する川島はリーグ・アン最終節を残した現段階で、プロ1年目の2001年以来となる公式戦出場ゼロ。すでに全日程を終了したプレミアリーグで21試合に出場した岡崎も、先発は1試合にとどまっており、プロ2年目の2006年以来となるシーズン無得点に終わった。

     それでも森保監督は2人の初招集に踏み切った。メンバー発表会見の場では「プレーできるだけのコンディションであることをリサーチした上で招集させてもらっている」と述べ、それぞれの選出理由を語った。

     川島は「なかなかトップで試合に出場できていないが、しっかり練習を積めていることと、まだ最終節があるので出場に向けてやれている」と日々の練習を評価。岡崎については「試合の出場時間は短いが、継続してやれている中で、最終節のチェルシー戦も映像でチェックして十分プレーできると招集した」と述べた。

     森保監督は前回合宿を控えた会見で「基本的にロシアW杯に参加していた選手たちはみんな力があると思っているし、私が監督になってからも全員招集したいと思っていた」と立場を表明。今回川島と岡崎が招集されたことで、大会後に代表引退を表明したMF長谷部誠、MF本田圭佑、DF酒井高徳の3人を除くロシア組全員が一度は再招集に至ったことになる。

     前回合宿でMF香川真司(ベシクタシュ)を抜擢した際にも語っていたが、森保監督がロシアW杯組に求めるものは明確だ。「プレーの面でチームに貢献することがまず第一だが、彼らが持っている経験というものを、プレーとピッチ内外のコミュニケーションで経験が浅い選手に伝えてもらえればと思っている」。

    「私が監督をさせていただいている中で、A代表と東京五輪チームの代表の中で、世代間の融合をしたいと思っている。これまでたくさんの経験をしてきて、日本代表を支えてきた選手たちの持っているものを少しでもチームに還元してもらえれば、活かしていければと思っている」(今回の会見より)。

     今回の合宿には新たなロシアW杯組だけでなく、U-20世代のGK大迫敬介(広島)とMF久保建英(FC東京)、東京五輪世代のDF中山雄太(ズウォレ)といった次世代の若武者たちも初めてメンバー入り。カタールW杯に向けた“世代間融合”を進めていく上でも、経験豊富なベテラン勢に求められる役割は大きい

    5/23(木) 16:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467331-gekisaka-socc 
      
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 06:49:28.95
    5/10(金) 6:25配信
    レスター退団の岡崎慎司が来季スペイン挑戦か

    サッカーのFW岡崎慎司(33=レスター)が、来季のスペイン挑戦を目指していることが9日、分かった。

    12日の最終節を前にした8日、レスターが岡崎の今季限りでの退団を発表。日本代表歴代3位の通算50得点を記録しているストライカーは、今夏でのスペイン移籍の道を模索している。

    岡崎は15年にブンデスリーガのマインツからレスターに加入。誰も予想しなかった15-16年シーズンのプレミアリーグ制覇に主力として貢献した。公式戦通算135試合19得点。昨冬には同じプレミアリーグのハダースフィールドからオファーがあったが、奇跡の優勝を成し遂げた1人としてクラブに慰留され、残留を決めていた。

    ドイツ、イングランドと渡り歩き成果を出した岡崎。さらなる挑戦としてスペインリーグを第1候補に、移籍先を模索中だ。J1神戸など国内の複数クラブも獲得の可能性を探って動向を注視しているが、関係者によれば国内復帰の意思はないという。36歳で迎える22年W杯カタール大会を目指す岡崎のスペイン行きが実現するか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-05090648-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 08:06:22.93
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    4/16(火) 7:51配信
    岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道

    レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。


    2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。

    岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。

    奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。

    33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 22:37:47.38
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    FW岡崎慎司がイメチェン? 「New style」の1枚公開…乾貴士が反応「俺も真似しよー」

    SNSに4枚の写真を投稿、元日本代表MF清武もコメント「俺はやめときます。笑」
     イングランド1部レスターに所属する元日本代表FW岡崎慎司が自身の公式インスタグラムを更新し、「New style」と綴って新たなヘアースタイルを公開。日本代表MF乾貴士が反応し、ファンからも「めっちゃ似合ってる!」などの声が上がっている。

    今季の岡崎はリーグ戦20試合に出場して1ゴールにとどまっているが、6日の第33節はハダースフィールド戦(4-1)では後半途中からピッチに立ち、3試合ぶりに出場で勝利に貢献した。今夏の去就が注目されるなか、シーズン終盤戦に向けて“イメージチェンジ”を図ったようだ。

     11日に自身の公式インスタグラムを更新した岡崎は「New style」と綴ると4枚の写真をアップ。そのうちの3枚はトレーニングに勤しむ岡崎を捉えたもので、最後の4枚目では短髪となった笑顔の岡崎が登場する。

     この投稿を受けて、3月シリーズの代表戦に招集されたアラベスの乾が「俺も真似しよー」と反応。さらにセレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣が「俺はやめときます。笑」と記し、岡崎はすぐさま「いや、やれよ。笑」と冗談交じりに返信している。

     岡崎の「New style」を受けて、返信欄にはファンのコメントも並び、「ほんといい表情しますね」「短髪のほうが好き」「ナイス笑顔」「めっちゃ似合ってる!」と好評を博しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00182403-soccermzw-socc

    岡崎慎司 instagram
    https://www.instagram.com/p/BwG9HrBDCAe/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 22:19:04.52
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    3/30(土) 16:41配信

     森保ジャパンの救世主としてあの男が帰ってくる――。日本代表は6月の南米選手権(ブラジル)に招待国として20年ぶりに参戦する。クラブ側に選手の派遣義務がないため代表メンバー選考は難航。2020年東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを中心とする若手主体のプランが検討される中、懸案の1トップ候補として“侍ストライカー”のFW岡崎慎司(32=レスター)の参戦が浮上した。

     森保ジャパンで最大の課題は、エースFW大迫勇也(28=ブレーメン)の代役になれる1トップ問題だ。森保一監督(50)は3月シリーズで初選出のFW鈴木武蔵(25=札幌)とFW鎌田大地(22=シントトロイデン)をテスト。しかし2人とも精彩を欠いて無得点と、アピールするには至らなかった。

     すでにアジアカップでは、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)とFW北川航也(22=清水)を積極起用するも、ともに評価を上げるようなパフォーマンスは見せられずに不完全燃焼。しかもアジア杯で負傷したエース大迫に関しては、所属のブレーメンは2月に南米選手権に臨む日本代表に派遣しないと異例の公式発表を行っている。

     新たなストライカー選出が急務の中、かねて森保ジャパンが熱視戦を送るFW鈴木優磨(22=鹿島)らが有力候補となるが、南米選手権の期間中はJ1が開催中のため主力選手の選出は困難。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(58)はメンバー選考方針や各クラブとの交渉状況について「そこはコメントできない」と話すなど、厳しい局面に立たされている。

     また、U―22世代のストライカーを抜てきするにしても、南米の強豪と真剣勝負の舞台では心もとない。そこでJクラブ関係者が「実績のある選手も試すことになるはず。森保さんは若手を使いながらも、ベテランをすぐに切り捨てようとしているわけではない」と指摘するように、海外で経験のある選手の復活を検討中という。

     そこで浮上するのは岡崎だ。今季はイングランド・プレミアリーグのレスターで控えに甘んじているものの、リーグ戦で19試合に出場し、コンディションをキープ。ベスト16進出に貢献した昨夏のロシアW杯まで3大会連続出場を果たすなど、誰もが認める実績の“点取り屋”だ。

     6月はオフシーズンの欧州クラブも南米選手権については選手の派遣義務がなく、慎重な姿勢だが、契約満了でオフの去就が微妙な岡崎にとっては他クラブにアピールする絶好の舞台。FW浅野拓磨(24=ハノーバー)を含めて、復活する実力派ストライカーが苦境の森保ジャパンを救うはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 06:14:34.82
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    サッカー日本代表の森保一監督(50)が今月下旬の国際親善試合にFW大迫勇也(28)=ブレーメン=、DF吉田麻也(30)=サウサンプトン=らの主軸を招集しない可能性があることが4日、分かった。
    協会関係者によると、同監督は幅広く選手のテストを行う考えと、W杯予選まで時間がある、この時期に自クラブでの地位確保を促したい思いがあるという。日本代表は22日にコロンビア代表(日産ス)、26日にボリビア代表(ノエスタ)と対戦する。

    森保監督が3月のコロンビア、ボリビア戦で、昨年のロシアW杯、1月のアジア杯(UAE)で主力を務めた選手について、招集回避を検討していることが判明した。
    協会関係者によると、FW大迫、DF吉田を招集しない見通しで、DF長友佑都(32)=ガラタサライ=、酒井宏樹(28)=マルセイユ=も呼ばない可能性があるという。

    これまでの監督とは一線を画す手法だ。連係構築のため、国際親善試合でもベストメンバーの招集にこだわる指揮官が多かった中で、森保監督はさらに広い視野に立つ。
    所属クラブでのポジション確保こそ、日本代表の強化につながると考え、代表招集の強制力があっても、時には「日々、ポジション争いで戦っている」という海外組を呼ばない決断も選択肢に入れる。

    アジア杯で鹿島からフランス1部トゥールーズに移籍したばかりのDF昌子源(26)を招集しなかったのは、新天地のポジション争いを考慮に入れたからだった。
    また、昨夏はロシアW杯で、この冬はアジア杯があったため、大迫らは長い休養を取れていないことも一因。そして、これまで招集していない選手を、幅広くテストしたい狙いもある。

    大迫の代役として、今季はクラブで定位置をつかめていないが、森保ジャパン未招集のFW岡崎慎司(32)=レスター=がリストアップされているほか、
    2月の移籍初戦で2得点を挙げ、現在は左そけい部痛を抱えているMF香川真司(29)=ベシクタシュ=も候補に。
    吉田の代わりには昌子、DF植田直通(24)=セルクル・ブルージュ=らが控える。森保ジャパンは22年カタールW杯に向け、いろいろな角度から強化を図っていく。

    3/5(火) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000230-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/13(水) 10:13:06.84
     何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと
    「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    2a1e67eaaabe92dfbf5257a175ff4845[1]

    http://news.livedoor.com/article/detail/16012722/
    2019年2月13日 7時10分 Qoly

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 05:47:20.50
    サッカーのプレミアリーグ、ハダースフィールドを含む複数のクラブがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得に興味を示していると10日、英スカイスポーツが報じた。
    岡崎は今季限りでレスターとの契約が満了するが、2022年のワールドカップ(W杯)へ欧州でのプレーを希望しているという。

    レスター加入4年目となる岡崎は今季、ここまでリーグ戦で先発1試合にとどまっている。

    関係者によると、ハダースフィールドは既にレスターと接触を図ったとしているが、
    ハダースフィールドのワーグナー監督は「私は何も聞いていない。個人名について語ることは好きじゃない」と話すにとどめた。

    岡崎は昨年12月にレスターマーキュリー紙に「レスターを家族のように愛しているが、欧州で新たな挑戦がしたい。
    残るか出て行くか分からないが、ただ欧州には残りたい。ただW杯までまだ4年ある。もう一度W杯でプレーがしたい」などと答えている。

    ハダースフィールドは現在2勝4分け15敗の勝ち点10で最下位と苦しんでいる。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00442489-nksports-socc 
      
     GettyImages-528945422-800x560[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 18:46:17.68 _USER9
    20181227-00157341-soccermzw-000-3-view[1]

    テレビ出演した際、W杯について発言したことをもとにした記事を引用する形でレスター所属のFW岡崎慎司が、「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー」などとTwitterを投稿したことについても言及。「編集の仕方とかもいろいろとあると思います。反応することは、岡ちゃんが悪いとかじゃないです。サッカー界が話題になることは大事だと思いますし、間違った捉えられ方をされないようにしなくてはいけません」とコメントし、「岡ちゃんが(TVの)内容を見てなのか、記事を見て反応したのかはわかりませんが、記事だけ見て反応しているようであれば、『間違い』と伝えないといけないと思っています」と、真意を伝えたい意向を示している。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-882410/

    c2ae2c8b177f12d9ff2f5b3c382121fd[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 09:58:56.31
    槙野がTV番組でワールドカップで指示を出していたのは監督ではなく本田だと喋る

    Shinji Okazaki @okazakiofficial
    ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。
    槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。
    番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけど

    c2ae2c8b177f12d9ff2f5b3c382121fd[1]

    https://twitter.com/okazakiofficial/status/1077708126877638656 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 07:38:44.40 _USER9
    ◇イングランド・リーグ杯準々決勝 レスター1―1マンチェスターC

    次々と攻撃的な交代カードが切られる中、レスターのFW岡崎はベンチに座ったまま終了の笛を聞いた。

    20181215-00051473-sdigestw-000-7-view[1]

    リーグ戦でも出場機会が限られ「今までの流れでいうとチャンスは少ないのかな、と思っていた」。
    コンディションは良好だが、「契約をあと半年残して、もしかしたら冬に(移籍の)噂になっている選手を使うよりは未来ある選手を使うのは当然」と自らの厳しい立場に唇をかんだ。
    (レスター・田嶋康輔通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000010-spnannex-socc
    12/20(木) 6:00配信

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