岡崎慎司

    526: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:03:14.24
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、チルウェル
    MF:マレズ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、イヘアナチョ


    Subs: Hamer, Dragovi?, Amartey, Iborra, Gray, Okazaki, Slimani.



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    234: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:03:17.11


    https://twitter.com/LCFC/status/906502467432497152


    がーん
    移動明けはやっぱ岡崎の兄弟か

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、フクス
    MF:マレズ、ジェームズ、ディディ、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、スリマニ

    ベンチにすら入ってね~のかよ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 12:05:35.55 _USER9


    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

    「前に行けないですから。ひとりひとりの能力が高い」

     8月26日に行なわれた第3節マンチェスター・ユナイテッド戦後に岡崎慎司の発した言葉が、この試合のすべてを集約していた。

     開幕から2連勝中、しかも2戦とも4-0の大勝と好調なマンチェスター・Uに、レスター・シティは苦戦を強いられた。30分経過時のボールポゼッションでは、マンチェスター・Uが70%を記録。同時間のシュート数もマンチェスター・Uの8本に対し、レスターはわずか2本と押し込まれていた。

     そんな劣勢のなか、2トップの一角として先発した岡崎も守備にまわる時間が長かった。過去2試合は攻撃的な姿勢で2得点につなげたが、「守備に重きを置かざるを得なかった。(試合前に監督からもそう)言われていたんで」。低い位置まで下がって守備に走り、パスの起点となるセントラルMFのネマニャ・マティッチとポール・ポグバに食らいついていった。

     実際、岡崎の守備は効果的だった。17分にはポグバへのスライディングタックルでボールを奪って速攻につなげた。45分にも身体を腰からポグバにぶつけて体当たり。フランス代表MFを吹き飛ばしてマイボールにした。岡崎が中盤に入った4-5-1に近いフォーメーションで、レスターはマンチェスター・Uの攻撃を食い止めていた。ピッチ上で日本代表FWも手応えを感じていたという。

    「最初はマティッチだけを見るって感じだったんですけど、やっぱりポグバが前へ行くんで、(ポグバが)前に行ったときは僕がポグバを見て、(マンチェスター・Uが)後ろで回しているときはマティッチについてという感じで。(チームとして)そこを整理してから、そんなにやられなかった。だいぶ中盤を助けることができたかなと思う。(前半は)相手にミドルシュートしか打たせていなかった」

     ただ、「守備はうまくできたけど、ボールを持ったときはもうちょっと(うまく)やりたかった」と本人が振り返るように、攻撃面では思うようなプレーを示せなかった。監督から守備重視の指示を受けながらも、自主的に前線へ飛び出そうとしていたが、対峙するマティッチのマークに苦しんだ。

     中盤でボールを受けて前に運ぼうとしても、セルビア代表MFの足がスッと伸びてくる。あるいは、194cm・85kgのマティッチが身体をぶつけてブロックする。「前に行けないですから」との言葉どおり、フィジカルもアジリティ(敏捷性)もあるマンチェスター・Uの守備に手こずった。シュート数はカウンターから放った1本。マンチェスター・Uの壁は厚く、そして高かったということになる。

    今シーズンからゴールに向かう意識を高めている岡崎だが、優勝候補の呼び声も高いマンチェスター・Uを相手に、この試合は守備にまわらざるを得なかった。守備で効いていたその日本代表FWは60分で交代。クレイグ・シェイクスピア監督は「中盤の守備を強化したかった」と采配について説明したが、代わりに入ったのは運動量の少ないMFアンディ・キングで、レスターはその後に2ゴールを被弾して敗れた。岡崎としても、チームとしても、強豪相手に難しさを感じた一戦となった。

    【攻撃的になった岡崎慎司は誓う。日本代表で「俺はこうだ!」と示したい】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 04:02:13.12 _USER9

    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

    8/27(日) 3:25配信
    岡崎も守備に参加して何とか耐えたレスターだが…。

     現地時間8月26日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ3節のマンチェスター・U対レスターが開催された。
     
     前節のブライトン戦では2-0とシーズン初勝利を飾ったレスター。敵地に乗り込んだこの試合もメンバーに変更はなく、2試合連続得点中の日本代表FW岡崎慎司は、ジェイミー・ヴァーディーと2トップを形成した。
     
     試合は序盤から開幕2試合連続4得点中と絶好調のマンチェスター・Uがボールをポゼッションして主導権を握る。そして、17分にロメル・ルカクが、18分にはポール・ポグバが、それぞれ相手ゴールに迫る惜しいシュートも放った。
     
     一方のレスターは、個々の能力で上回る相手を前に自陣深くまで押し込まれる時間帯が続いたものの、落ち着いた連携と守護神キャスパー・シュマイケルの好守でゴールを懸命に守る。
     
     30分以降、マンチェスター・Uのワンサイドゲームの様相を呈していくなかで、レスターは、岡崎やヴァーディーも守備に参加するなど、文字通りの全員守備で相手の猛攻を何とか耐え凌ぎ、前半は0-0で折り返す。
     
     前半でシュート13本、支配率69%を記録したマンチェスター・Uは、後半も積極的なプレーで、守勢に回るレスターを圧倒する。
     
     前半と同様に我慢強い守備を見せるレスターは、51分にダニー・シンプソンが自陣ペナルティーエリア内でハンドを犯してPKを献上してしまう。しかし、この窮地で守護神のシュマイケルが魅せる。キッカーを務めたルカクの強烈なショットを見事にストップしてみせたのだ。
     
     ピンチを脱したレスターだが、その後も得意のカウンターは鳴りを潜め、岡崎やヴァーディー、リャド・マハレズら攻撃陣に見せ場が訪れることはなかった。
     
     PK失敗などレスターの守備に手を焼いたマンチェスター・Uは、66分にマーカス・ラッシュフォードを投入して攻勢を強める。すると、この俊英FWが均衡を破る。
     
     70分、右CKをボックス内中央で待っていたラッシュフォードがボレーで流し込んでネットを揺らしたのだ。
     
     ジョゼ・モウリーニョ監督の選手起用が的中して先手を取ったマンチェスター・Uは、74分にマルアン・フェライニ、76分にジェシー・リンガードを投入して、失点を喫して前掛かりになるレスターをなおも翻弄。すると、再び途中出場のプレーヤーが結果を残す。
     
     82分、左サイドを抜け出したリンガードがカットインからシュートを放つと、これがゴール前のフェライニに当たってネットへと吸い込まれたのだ。
     
     この試合を決定付けるベルギー代表MFの得点でレスターを突き放したマンチェスター・Uは、残り5分を切ったところで不用意な攻めを見せることなくボールをキープ。巧みに時間を消化させた。
     
     結局、最後までホームチームが主導権を握り続けた試合は2-0で終了。マンチェスター・Uが、プレミアリーグ開幕3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00029263-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:57:14.32 _USER9

    20170825-00000012-goal-000-3-view[1]

    24日、日本サッカー協会(JFA)、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表27名を発表した。

    【動画】レスター岡崎慎司のオーストラリア代表GKを破ったゴールはこちらから

    この発表を受けて、複数のオーストラリアメディアがライバルである日本の陣容について詳細を報じた。

    『SBS』は「長谷部(誠)がW杯予選を前に復帰」の見出しで報じ、「キャプテンの長谷部はひざの負傷でUAE、タイ、イラク戦を欠場していたが戻ってきた」と伝えた。

    また、「前アルジェリア代表の監督(ヴァイッド・ハリルホジッチ)はヘタフェのMF柴崎岳、マインツのFW武藤嘉紀を復帰させた。その一方で、大迫勇也、本田圭佑、香川真司はまだ本調子ではない部分がある」と主力選手の中で、負傷での離脱からまだ本調子に戻っていない選手も含まれていると紹介している。

    オーストラリア版『フォー・フォートゥー』では、「本田圭佑はミランから移籍したパチューカのデビュー戦で、早くもゴールを記録している。ストライカーの岡崎慎司はイラク戦に出ていなかったが、先日行われたプレミアリーグのブライトン戦でもゴールを決めており、(オーストラリア代表GKの)マシュー・ライアンから得点を奪っている」と報じ、各所属チームでゴールを奪っている日本代表の主力に警戒の構えを見せている。中でも、ブライトンの正GKライアンはオーストラリア代表に選出されているため、プレミアリーグで開幕から2試合連続ゴールを決めている岡崎を大きく取り上げた。

    8月31日の日本vsオーストラリア戦は、日本にとってホームで勝ち点3を獲得すれば自動的にロシア・ワールドカップ本大会出場が決まる一戦。勝ち点17の日本を追っている勝ち点16のオーストラリアとしても負けられない戦いとなっており、ロシア行きの切符を掛けた対決は、総力戦の様相を呈している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000012-goal-socc

    【オーストラリアメディアが岡崎慎司を警戒「代表GKライアンからゴールを奪った」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 16:06:43.83 _USER9
    「彼は相手を脅かす」と指揮官のシェイクスピアも称える。
     
    レスターの岡崎慎司に賞賛の声が集まっている。現地時間8月19日、日本代表FWはキングパワー・スタジアムで開催されたプレミアリーグ2節のブライトン戦で
    開幕節に続いて先発としてピッチに立ち、開始わずか52秒でいきなり魅せたのだ。

    右サイドから仕掛けたリャド・マハレズがカットインからシュートを放つと、
    これを相手GKが弾き、そのこぼれ球に岡崎がすかさず反応。ゴールネットを揺らしたのだ。
     
    この岡崎の先制弾で流れを引き寄せたレスターは、54分に新戦力のハリー・マグワイアがコーナーキックからヘディングで追加点。
    ブライトンを突き放し、2-0で本拠地開幕戦で今シーズン初白星を飾った。
     
    開始早々に2試合連続ゴールを決めたほか、前線からの激しいプレッシングでチームに貢献した岡崎。
    76分にピッチを退く際にはスタンドのサポーターから万雷の拍手が送られてもいた。そんな日本代表FWへ英国メディアは高評価を寄せた。
     
    英紙『ガーディアン』は、「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアリーグの厳しさを教えた」と綴り、昇格組のブライトンに格の違いを見せつけたことを評価した。
     
    また、地元紙『レスターマーキュリー』は、寸評採点において、2点に絡んだマハレズにチーム最高評価の「9」を付けたうえで、岡崎にはそれに続く「8」を与え、
    「オカザキは密猟者のような動きでシーズン2点目をゲットした。彼をチームから外すことは難しくなった」と、チームに必要不可欠な存在であると称えた。
     
    また、指揮官のクレイグ・シェイクスピアも試合後に岡崎の重要性を説いている。
     
    「彼はボールを持っていない時にとても勤勉だし、中盤の選手の周りを走り回って、かき回したり、ボールを奪う手助けをしてくれる。
    そして、彼はゴールを脅かす選手で、2試合で2点を決めた。彼自身も全体的なパフォーマンスに喜んでいるに違いない」
     
    現地メディアと指揮官から高い評価を与えられ、幸先の良いスタートを切った岡崎。現地時間8月26日に行なわれる次節のマンチェスター・U戦でも、そのパフォーマンスに大いに注目だ。

    8/20(日) 13:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00029019-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

    【レスターの岡崎慎司を指揮官が絶賛!「彼は相手を脅かす」「まるで密猟者!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:46:40.48 _USER9

    20170820-00010003-theworld-000-1-view[1]

    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

    【レスター岡崎慎司に現地サポ「オカザキはファンタスティックだ」「アジアのロナウド」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:56:05.90 _USER9

    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226885/




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