サカサカ10【サッカーまとめ速報】

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    岡崎慎司

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 23:28:13.27 _USER9
    2/24(土) 23:23配信
    岡崎慎司欠場のレスター、攻め続けるも相手GK痛恨のミスで辛くもドロー/プレミア第28節

    ■プレミアリーグ第28節 レスター 1-1 ストーク
    レスター:オウンゴール(70分)
    ストーク:シャキリ(43分)

    プレミアリーグ第28節は24日に各地で行われ、レスターはストークと対戦した。

    練習中に膝を負傷し2試合連続欠場中の岡崎は、この試合も間に合わず。翌週の練習復帰が報じられる中、3試合連続のベンチ外となった。ピュエル監督は、バーディが1トップの4-2-3-1を採用している。なお、練習の無断欠席から復帰したマフレズも先発した。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すレスターだったが、前半終了間際に失点。43分、中盤でボールを奪われると、シャキリがドリブルで持ち込み、エリア手前から利き足とは逆の右足ミドルシュートでネットを揺らした。ポゼッションで上回るレスターだが、最悪の形で前半を折り返す。

    後半も主導権を握ったレスターは、70分にまさかのミスで同点に追いつく。左右に揺さぶった後、右サイドのオルブライトンがクロスボールを入れる。すると、ストークGKバットランドがまさかのキャッチミス。正面に入っていたものの、ボールを抑えきれずに枠に収まってしまった。

    勢いに乗るレスターは、78分のCKの場面でマフレズやマグワイアにビッグチャンスが訪れるも、ポストやGKのビッグセーブに阻まれ逆転には至らない。終了間際に訪れたマフレズの一対一も、決めることはできなかった。

    結局攻め続けたレスターだったが、逆転することはできず。リーグ戦4試合未勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000037-goal-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


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     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

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     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:26:47.43 _USER9

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    1/31(水) 14:19配信
    岡崎の同僚・レスターFWムサ、古巣のCSKAモスクワへ期限付き移籍

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは30日、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサが古巣であるCSKAモスクワへ今シーズン終了後までの期限付き移籍で加入すると発表した。

     現在25歳のムサはVVVフェンロやCSKAモスクワなどのクラブでのプレーを経て、2016年7月に当時のクラブ史上最高額となる移籍金でレスターに加入した。しかし、加入後は定位置の確保に苦しんでおり、ここまで公式戦33試合に出場して5ゴールという成績に終わっている。また、今シーズンのプレミアリーグでは出場機会を得られていなかった。

     移籍先となるCSKAモスクワでは2011-12シーズンから4シーズン半に渡ってプレーしており、ロシア1部リーグ通算125試合出場42得点を記録していた。好成績を残した古巣で、ムサは輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709157-soccerk-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:54:02.77


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     [1.20 プレミアリーグ第24節 レスター・シティ2-0ワトフォード]


    プレミアリーグは20日、第24節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。スタメンの岡崎は、積極的にボールに絡んだが得点とはならず、後半20分にピッチを後にした。

    16日に行われたFA杯3回戦の再試合でフリートウッド(3部相当)を2-0で下したレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとMFダニエル・アマーティ、MFリヤド・マフレズを除く8人を入れ替え、FWジェイミー・バーディと岡崎、MFマーク・オルブライトンらが先発起用された。

     入りが良かったのはレスターだった。前半6分、岡崎が前に大きく蹴り出したボールに反応したバーディが相手に競り勝ち、DFクリスティアン・カバセレをかわして右足を振り抜くがGKエウレーリョ・ゴメスに止められてしまう。7分には、左サイドのFKからマフレズが入れたボールをファーサイドのDFハリー・マグワイアがヘッドで中央に落とし、MFウィルフレッド・エンディディが詰めたがこれもGKゴメスに防がれた。

    徐々に攻勢を強めたワトフォードを相手に、前半中盤は押し込まれる時間帯が続いたが、GKカスパー・シュマイケルの中心に耐え凌ぐと、前半38分にバーディがPKを獲得。これをバーディ自らゴール右隅に流し込み、レスターが先制。バーディは3試合ぶり今季10点目とした。

    1点リードで後半を迎えたレスターは6分にチャンス。DFベン・チルウェルのスルーパスで左サイドを抜け出したバーディがマイナスに折り返し、岡崎が左足で合わせる。フリーで放ったシュートだったが、GKゴメスにキャッチされ、追加点とはならなかった。20分には岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入した。

     レスターは追加点を挙げられないでいると、後半44分にバーディを下げ、MFアドリエン・シウバをピッチに送り込む。すると、後半アディショナルタイム1分、自陣でボールを奪ってカウンター発動。A・シウバのパスを受けたマフレズが独特なリズムのドリブルで縦に仕掛け、PA左から左足で流し込んでダメ押し。レスターが2-0で完封勝ちし、3試合負けなし(2勝1分)とした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc






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    347: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 21:37:45.12
    岡崎の適正はトップ下かセカンドストライカー
    ワントップの周りを衛星の様に動きまわられると敵が混乱する
    実は香川も同じタイプ
    代表の香川はゴールから離れた位置でプレイしすぎ
    代表では守備に追われるのは分かるがもっとゴールに近い位置にいるべき




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 18:33:56.83 _USER9

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    “侍ストライカー”の待望論が高まっている。ロシアW杯に臨むハリルジャパンから外れているFW岡崎慎司(31=レスター)は、今季公式戦7ゴール(16日現在)と好調をキープし、地元でも評価が高い。
    W杯出場権の獲得後、日本代表が低迷している中で英国から懸命なアピールを続けるが、W杯メンバー入りは極めて厳しい状況にあるという。一体どういうことなのか。

     今季の岡崎は開幕から安定した活躍を続けており、欧州でもトップレベルのイングランドで公式戦7ゴールをマークしている。
    その決定力と持ち前の運動量は高く評価されており、同クラブのクロード・ピュエル監督(56)も地元メディアの取材に、岡崎の契約延長を熱望。現在の充実ぶりは際立っている。

    昨年9月のロシアW杯アジア最終予選後、岡崎は日本代表から外れているが、同じ境遇のFW本田圭佑(31=パチューカ)が好調をキープし、
    MF香川真司(28=ドルトムント)も現時点ではレギュラーに復活。これまでの実績も踏まえ“ビッグ3”のハリルジャパン復帰待望論は日に日に高まっている。

     今季の活躍ぶりを見れば当然、岡崎の復帰にも期待は高まるが、ここにきて非常に厳しい現状が浮き彫りになった。Jクラブ関係者は「ハリルさんは真ん中に岡崎を使うつもりはもうないでしょ。
    W杯での戦いに向けてその位置で求めているのは高さのある選手なのは明らか。東アジアでFW川又(堅碁=28、磐田)を追加で選んだのも、そういう意図があるからだろうね」と指摘する。

    ハリルホジッチ監督は最終予選を終えるとW杯の舞台を見据えて、最前線に位置する1トップの選手にはボールキープができて、セットプレーでも強さを発揮する“高さ”を重視。
    レギュラーのFW大迫勇也(27=ケルン)が182センチあるのをはじめ、187センチのFW杉本健勇(25=C大阪)や184センチの川又がすっかりお気に入りだ。

     W杯1次リーグで同組に入ったセネガルやポーランドは出場国の中でも特に大柄のDFを揃えているため、ハリルホジッチ監督が身長重視の傾向を強めるのは確実。
    かねて指揮官は「オカはちょっと身長が足りない」とマイナス点を強調しており、1トップではすでに“構想外”と言える。

     以前に代表でも経験のある両サイドの位置はカウンター戦術にマッチするスピード重視の方針で、岡崎の代表復帰は黄信号が“赤”へと変わりつつある状況だ。
    世界最高峰のリーグで結果を出し続けているだけに不在はもったいない気もするが、果たして指揮官はどんな結論を出すか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000043-tospoweb-socc

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     名無し@サカサカ10 2018/01/17(水)

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     【レスター 2-0 フリートウッド・タウン FA杯3回戦】

     現地時間16日にFA杯3回戦の再試合が行われ、レスター・シティはイングランド3部のフリートウッド・タウンと対戦。


     古巣との対戦になるジェイミー・ヴァーディーとレスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して44分、味方からパスを受けたケレチ・イヘアナチョがDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     続く62分にはデマライ・グレイがゴール前に折り返したボールにイヘアナチョが合わせて追加点。だが、グレイがパスを出す前にボールがラインを超えていたとしてノーゴールの判定を下された。

     さらに77分、リヤド・マフレズが相手4人に囲まれながらもパスを通し、DF裏に抜け出したイヘアナチョがゴールを決める。しかし、オフサイドの判定。ただ、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用して映像を確認した結果、判定が覆りゴールが認められた。

     そして81分、岡崎とヴァーディーが途中出場を果たす。結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめ、FA杯4回戦に進出している。

    【得点者】
    44分 1-0 イヘアナチョ(レスター)
    77分 2-0 イヘアナチョ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251535-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:57:11.59 _USER9
    1/14(日) 1:53配信
    10人レスターが敵地でチェルシー苦しめるもスコアレスドロー、岡崎は後半28分まで出場

    [1.13 プレミアリーグ第23節 チェルシー0-0レスター・シティ]

     プレミアリーグ第23節が13日に行われた。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でチェルシーと対戦し、0-0で引き分けた。リーグ戦2試合連続でスタメンとなった岡崎は、激しいプレスでイエローカードを受ける場面もあったが、数的不利となった後半28分までプレーした。

     6日に行われたFA杯でフリートウッド(3部相当)とスコアレスドローに終わったレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとDFベン・チルウェル、MFダニエル・アマーティ、MFマッティ・ジェームズを除く7人を変更し、FWジェイミー・バーディや岡崎、MFリヤド・マフレズらが先発起用された。

     一方、カラバオ杯アーセナル戦(0-0)から中2日でこの試合を迎えたチェルシーは、DFアンドレアス・クリステンセンとMFダニー・ドリンクウォーターに代え、DFガリー・ケーヒルとMFティエムエ・バカヨコがスターティングメンバーに名を連ねた。

     チェルシーが優勢かと思われたが、序盤からレスターが高い位置でボールを奪い、縦に素早く攻撃を仕掛けた。左サイドのチルウェルのクロスから立て続けにチャンスが生まれ、前半8分に岡崎、9分にバーディとシュートを放つと、12分に決定機。マフレズの右CKからフリーとなっていたMFウィルフレッド・エンディディが決定的なヘッドも、GKティボー・クルトワのファインセーブに阻まれた。

     レスターの出足鋭いプレスに苦しみ、さらに疲れがあるのか、なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシー。前半12分にMFセスク・ファブレガスがPA右の角度のないところから右足シュートを放ち、FWアルバロ・モラタが左サイドから切れ味抜群のドリブルで自らシュートまで持ち込むが、決定的な場面に至らない。さらに31分にはアクシデント発生。ケーヒルが右腿裏を痛め、クリステンセンとの交代を強いられた。

     スコアレスの後半もレスターがセカンドボールを回収し、球離れも早く、リズムよく攻撃を組み立てていった。後半12分には、右サイドからマフレズがカットイン。得意の形から左足で放ったシュートは、クリステンセンに当たって完全にGKクルトワの逆を飛んだが、わずかに枠を外れた。チェルシーは直後の13分、MFエデン・アザールとセスクに代え、MFウィリアンとFWペドロ・ロドリゲスを投入した。

     その後、球際で激しい攻防が続くと、互いにイエローカードが増え始め、後半23分にはチルウェルがこの日2枚目のイエローカードを受け、退場。10人となったレスターは28分、岡崎を下げてDFクリスティアン・フクスを入れ、前線の枚数を1枚減らした。

     数的優位に立ったチェルシーは、敵陣でボールを回す時間帯が長くなっていくが、引いて守るレスターの守備を崩すことができない。後半27分にMFエンゴロ・カンテ、31分にバカヨコがシュートを放ったが、ゴールネットを揺らすことができず、試合はスコアレスのままタイムアップ。勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649431-gekisaka-socc
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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)

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     ■フリートウッド・タウン 0-0 レスター

    フリートウッド・タウン:なし

    レスター:なし

    FAカップ3回戦が6日に行われ、レスターは3部のフリートウッド・タウンと対戦した。

    エースFWジェイミー・バーディが、5部時代に在籍していたフリートウッド・タウンと対戦することとなったレスター。しかし、バーディはケガのためベンチ外に。また、岡崎慎司もベンチからのスタートとなり、今冬からプレー可能となったMFアドリアン・シウヴァが先発出場を果たしている。

    前半ゴールを奪えなかったレスターは、57分から岡崎を投入する。それでも、なかなかビッグチャンスを作れない。逆に、後半アディショナルタイムにはポストを叩くシュートを許す。これはなんとかGKハマーが抑えている。

    結局、得点は生まれずスコアレスドローで試合は終了。レスターのホームに戻って再試合することとなった。

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    名無し@サカサカ10 2018/01/02(火)
     
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    [1.1 プレミアリーグ第22節 レスター・シティ3-0ハダースフィールド]

     1日、プレミアリーグ第22節が行われた。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでハダースフィールドと対戦し、3-0で勝利した。2試合ぶりスタメンの岡崎はフル出場している。

     前節リバプールに逆転負けを喫したレスター。中1日と厳しい日程の中、スタメンを3人変更し、MFビセンテ・イボーラとFWジェイミー・バーディ、MFデマライ・グレイに代えて、MFマッティ・ジェームズと岡崎、FWイスラム・スリマニが起用された。なお、バーディはベンチ外となっている。

     立ち上がりはハダースフィールドに押し込まれたレスターは、徐々に攻撃のリズムを作り始めたが、前半27分にアクシデント発生。相手の背後からボールを奪いに行ったDFウェズ・モーガンが左足の腿裏を痛め、DFアレクサンダル・ドラゴビッチとの交代を余儀なくされた。キャプテンのモーガンは今季全試合に出場しており、怪我の状況が心配される。

     GKカスパー・シュマイケルがキャプテンマークを受け継いだレスターは、前半33分に決定機。左サイドからDFクリスティアン・フクスがロングスローを入れ、ゴール前で混戦に。相手のクリアボールをPA内で受けたMFウィルフレッド・エンディディがすぐさま左足で狙ったが、わずかに枠を外れた。

     スコアレスで迎えた後半2分、レスターは右CKの流れからフクスが左足ミドル。これを岡崎がコースを変えたが、枠を外れる。それでも8分、フクスのロングスローは相手にクリアされたが、MFマーク・オルブライトンがゴール前に蹴り込むと、PA右のMFリヤド・マフレズが左足ボレー。角度はあまりなかったが、鮮やかなシュートをゴール左に突き刺し、均衡を破った。

     さらにレスターは後半15分、自陣で岡崎のパスを受けたマフレズがハーフェーライン付近からスルーパス。完全に抜け出したスリマニが冷静にループシュートを決め、2-0。レスターが得意のカウンターからリードを広げた。

     今夏スポルティング・リスボンからレスターに加入も、わずか“14秒”遅れで登録が完了しなかったMFアドリエン・シウバが、1月となって移籍市場が開かれたため、無事登録が完了。後半41分にサポーターの温かい拍手の中、ジェームズとの交代でピッチに入った。

     レスターは後半アディショナルタイム2分、途中出場のグレイがPA右から折り返すと、相手にカットされてこぼれたボールをオルブライトンが押し込み、3-0。レスターが2018年初戦を完封勝ちで終え、5試合ぶりの白星を飾った。







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     名無し@サカサカ10 2017/12/31(日)

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     プレミアリーグ第21節が30日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは敵地でリヴァプールと対戦した。岡崎はベンチからのスタートとなった。

     試合はいきなり動く。前半3分、リヴァプールのジョエル・マティプの不用意なパスをビセンテ・イボーラがカットし、ショートカウンターを仕掛ける。右のリヤド・マフレズへスルーパスを送ると、オフサイドすれすれで上手く抜け出したマフレズは落ち着いて中へクロス。反応したジェイミー・ヴァーディが落ち着いて流し込み、レスターが先制した。

     先制されたリヴァプールは立て続けにゴールへと襲い掛かる。19分にはバイタルエリアでボールを持ったフィリペ・コウチーニョが左へと展開し、受け取ったアンドリュー・ロバートソンが中へクロス。DFを振り切り抜け出したサディオ・マネがゴールへ押し込むが、惜しくもオフサイドで得点ならず。リヴァプールは圧倒的に攻めながらも、得点を奪えずにハーフタイムへ。

     しかし後半早々の52分、リヴァプールが同点に追いつく。縦パスを受けたマネがバックヒールでモハメド・サラーへとつなぐ。するとサラーは複数のDFに囲まれながらも、中へ切り込み、2人をかわして冷静にゴールへつなげる。サラーは嫌な流れを断ち切る、貴重なゴールを挙げた。

     すると、同点に追いつかれたレスターは交代策を講じる。73分にマフレズに変えて岡崎、先制点のヴァーディに変えてイスラム・スリマニを入れて、攻撃陣の活性化を図る。

     しかし、流れを変えられないまま76分、ジェイムズ・ミルナーのヒールを受けたサラーがレスターのDFハリー・マグワイアを背負いながら上手く回転し、抜け出す。GKとの1対1も冷静にニアへとシュートを突き刺し、逆転に成功。サラーはこの試合2得点目を挙げ、今シーズンのゴール数を17に伸ばした。

     岡崎は81分に縦パスを受け、相手をペナルティエリアで背負いながらシュートを放つ。しかし相手DFに当たり、惜しくもゴールならず。

     レスターは攻め手を欠いたまま追いつくことが出来ずにこのまま試合は終了。リヴァプールが勝ち点3を獲得し、ホームでの無敗を継続した。敗れたレスターはリーグ戦2連敗を喫している。

    【スコア】
    リヴァプール 2-1 レスター

    【得点者】
    0-1 3分   ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    1-1 52分  モハメド・サラー(リヴァプール)
    2-1 76分  モハメド・サラー(リヴァプール)





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 04:56:51.35 _USER9
    12/27(水) 2:37配信
    スタメン岡崎の惜しいヘッドも…レスターはワトフォードに逆転負け、3戦白星なしに

    [12.26 プレミアリーグ第20節 ワトフォード2-1レスター・シティ]

     プレミアリーグは26日、第20節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でワトフォードと対戦し、1-2で敗れた。3試合ぶりの先発となった岡崎は、惜しいヘディングシュートもあったが、得点なく後半28分にピッチを後にした。

     前節マンチェスター・ユナイテッドと2-2で引き分けたレスター。その試合からスタメン4人を変更し、DFクリスティアン・フクスとDFダニー・シンプソン、MFデマライ・グレイ、MFビセンテ・イボーラに代えて、DFベン・チルウェルとDFアレクサンダル・ドラゴビッチ、岡崎、MFアンディ・キングがスターティングメンバーに名を連ねた。

     レスターは前半17分、左サイドからチルウェルが上げたクロスを岡崎がヘディングシュート。枠を捉えたが、GKエウレーリョ・ゴメスに弾き出される。26分には、MFマーク・オルブライトンが右足アウトで絶妙なスルーパスを送り、FWジェイミー・バーディが抜け出したが右足シュートはわずかに枠を外れた。

     それでも先制したのはレスターだった。前半37分、左サイドで岡崎がタメを作って、追い越していったオルブライトンにつなぐ。オルブライトンはライン際で切り返した右足でクロスを入れると、ファーサイドのMFリヤド・マフレズがヘディングシュートを叩き込み、スコアを動かした。

     だが、レスターは反撃に出るワトフォードに立て続けにチャンスを作られると、前半アディショナルタイムに同点に追いつかれる。アディショナルタイム1分、ワトフォードは左CKからFWリシャルリソンが左足で合わせる。これは相手のブロックに阻まれたが、こぼれ球をDFモラ・ワグが押し込み、同点。さらにアディショナルタイム3分には、ダイレクトパスで完全に崩し、PA左からリシャルリソンが左足を振り抜いたが、惜しくも左ポストを叩いた。

     それでもワトフォードは後半20分、右サイドからのFKでMFトム・クレバリーがゴール前に入れると、ファーサイドのMFアブドゥライェ・ドゥクレがライン際から中央に折り返す。これをGKカスパー・シュマイケルが弾き出せず、カバーに入ったチルウェルがライン上で掻き出したかに見えたが、ゴールライン・テクノロジーによって得点が認められ、2-1と逆転に成功した。

     追う展開となったレスターは後半28分に、岡崎とドラゴビッチに代え、グレイとFWイスラム・スリマニを投入。だが、決定的なシーンを作れないでいると、38分に自陣でチルウェルがボールを奪われ、クレバリーにシュートを打たれたが、わずかに枠を外れて冷や汗をかいた。

     押し込む時間が続くレスターに、終盤に立て続けに決定機が訪れる。後半40分、マフレズの左CKからDFハリー・マグワイアがヘッド。DFウェズ・モーガンが右足ボレーで狙うも、GKゴメスのセーブに阻まれる。さらにこれで獲得した右CKから、今度は途中出場のFWレオナルド・ウジョアがヘディングシュートを放つが、これもGKゴメスが好セーブ。結局、最後まで追いつくことができず、1-2で3試合白星なし(1分2敗)となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-01648356-gekisaka-socc
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