サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:57:37.31 _USER9
    日本代表は13日、大分県内でキリンチャレンジカップ2018に向けた合宿の2日目をスタートした。16日に大分でベネズエラ代表、20日に愛知でキルギス代表と対戦する。

    20181113-00390372-nksports-000-3-view[1]

     トレーニング前には大分のサッカー少年団の子ども90名を招き、記念の写真撮影を行った。1番人気はFW大迫勇也(28=ブレーメン)で、ピッチに姿を見せると「大迫、半端ないって!」コールが巻き起こった。

     この日からMF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF堂安律(20=フローニンゲン)、DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の欧州組とFW北川航也(23=清水)、MF三竿健斗(22=鹿島)、そして怪我のMF青山敏弘(32=広島)に代わって追加招集されたMF守田英正(23=川崎)が合流。負傷したFW鈴木優磨(22=鹿島)に代わって招集されたFW杉本健勇(25=C大阪)は14日から練習に加わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

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    16: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月)
     ブンデスリーガ第10節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでマインツに1-2で敗れた。大迫は右サイドで先発出場したが、2点ビハインドの56分に途中交代となった。

    20181105-00857965-soccerk-000-4-view[1]

     前半はマインツが優位に立ち、25分には、ペナルティエリア中央のジャン・フィリップ・マテタが右サイドからのクロスを押し込んで先制に成功。ブレーメンは44分、右サイドからのクロスに中央の大迫が頭で合わせるが、枠を捉えなかった。

     後半に入ってマインツは51分にジャン・フィリップ・グバミンが左足ミドルをゴール右隅に突き刺し、リードを広げる。2点を追うブレーメンは78分、エリア右に侵入したヨハネス・エッゲシュタインの折り返しをクラウディオ・ピサーロが合わせ、途中出場の2人で1点を返す。

     ブレーメンは40歳のピサーロの公式戦3試合連続ゴールで勢いづいたが、82分にマックス・クルーゼがエリア左から放った強烈なシュートは得点に結びつかず。反撃も及ばず、今シーズン初の連敗で3敗目を喫した。一方のマインツは連敗を2で止め、7試合ぶりの白星を収めた。

     次節、ブレーメンは11日にホームでボルシアMGと、マインツは同日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 2-1 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 25分 ジャン・フィリップ・マテタ(マインツ)
    2-0 51分 ジャン・フィリップ・グバミン(マインツ)
    2-1 78分 クラウディオ・ピサーロ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00857965-soccerk-socc

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    722: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 03:20:12.59

    DqnXelDX4AAKK5l[1]

    キキキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    370: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:35:21.18

    20181016-00010014-goal-000-2-view[1]

    大迫以外で、若くてポストプレー上手いFWいる?
    22~6歳くらいで。

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    808: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:13:45.58

    DpoCpvpU8AEvu57[1]

    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 04:09:54.47
     【ブレーメン 2-0 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第7節】

     現地時間5日に行われたブンデスリーガ第7節でブレーメンはヴォルフスブルクをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場で83分までプレーしている。

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     勝てば暫定ながら首位のボルシア・ドルトムントに勝ち点で並ぶブレーメンは、35分に先制した。

     右サイドを突破したゲブレ・セラシエのクロスがニアでDFに当たってこぼれると、中央に走り込んだクラーセンがボレーで叩き込んで1-0とする。

     先発した大迫は右サイドでのプレー。1点を追うヴォルフスブルクが前に出てくることもあり、守備面での仕事が多くなった。そんな中、カウンターで前線に顔を出す場面もあるが、なかなか得点チャンスには絡めていない。

     それでも1点のリードを維持するブレーメンは86分、大迫との交代で入ったばかりのヨハネス・エッゲシュタインがスルーパスに抜け出してゴール。リードを2点に広げて勝利をつかんだ。

     ブレーメンは今季初の無失点ゲームで勝ち点3を手にし、暫定2位に浮上している。

    【得点者】
    35分 1-0 クラーセン(ブレーメン)
    86分 2-0 ヨハネス・エッゲシュタイン(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291974-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 09:22:08.61 _USER9
    現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

     試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。

    0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

     試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    9/30(日) 1:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc 
      
      20180930-00291174-footballc-000-1-view[1]







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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 01:35:02.80
     ブンデスリーガ第5節が25日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでヘルタ・ベルリンに3-1で勝利した。大迫は22日の前節を胃腸炎により欠場したが、今節はスタメンに復帰。トップ下で先発したが、後半からは3トップ左や2トップの一角でもプレーしフル出場した。

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     ブレーメンは11分にマルティン・ハルニクがゴール前の混戦を押し込んで先制すると、45分には右CKでミロシュ・ヴェリコヴィッチがヘディングシュートを叩き込み追加点。53分にジャヴァイロ・ディルロスンの得点でヘルタに1点差とされたが、66分にマックス・クルーゼがPKを決め、再びリードを2点に戻して勝利を手にした。これでブレーメンは2連勝を飾り、3勝2分で無敗をキープ。ヘルタは3勝1分の好スタートを切っていたが、今シーズン初黒星となった。

     次節、ブレーメンは29日にアウェイでシュトゥットガルトと、ヘルタ・ベルリンは28日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ブレーメン 3-1 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00838288-soccerk-socc






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    530: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:22:26.80
     【ブレーメン 1-1 ニュルンベルク ブンデスリーガ第3節】

     現地時間16日に行われたブンデスリーガ第3節ブレーメン対ニュルンベルクは、1-1の引き分けに終わった。ブレーメンの大迫勇也とニュルンベルクの久保裕也はいずれも先発出場。大迫は88分までプレーし、久保はフル出場している。

    20180917-01896966-gekisaka-000-2-view[2]

     ここまで1勝1分けのブレーメンと1分け1敗のニュルンベルクの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     26分、ペナルティエリア右手前でボールを持ったマキシミリアン・エッゲシュタインが、やや距離のある位置から強烈なミドルシュートを決めてブレーメンが先制した。

     ニュルンベルクは後半に入ってゴールネットを揺らすシーンもあったが、VARで得点は認められず。久保にはなかなか見せ場が訪れなかった。

     1点をリードするブレーメンの大迫は左サイドでボールに関与しない時間が長くなった。後半はスルーパスに抜け出して決定的なチャンスとなりかけたが、飛び出したGKが先にボールを処理する。

     ブレーメンが1点リードのまま迎えた終盤、大迫は88分に交代となった。このまま逃げ切りといきたいところだったが、アディショナルタイムにアクシデントが起こる。

     パワープレーを仕掛けたニュルンベルクは、途中出場のミシジャンが抜け出してフリーとなり、土壇場で同点弾。ブレーメンは勝ち点2を失い、ニュルンベルクが価値あるドローとなった。

    【得点者】
    26分 1-0 マキシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)
    90+2分 1-1 ミシジャン(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289657-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 00:27:43.27
     【フランクフルト 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第2節】

     現地時間1日にブンデスリーガ第2節の試合が行われ、ブレーメンはフランクフルトのホームに乗り込んで対戦。

    20180902-00287704-footballc-000-2-view[1]

     ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は開幕戦に続きスタメン出場を果たした。対するフランクフルト所属の長谷部誠はベンチ外となっている。試合開始して21分、味方のロングパスに反応し、DF裏に抜け出した大迫がシュートを放って先制点を決めた。

     一度はオフサイドの判定が下されるが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上で得点を認めている。大迫にとってはリーグ戦での今季初ゴールかつ、ブレーメン加入後はカップ戦に続く2得点目となった。33分にはフランクフルトのイェトロ・ウィレムスが1発退場し、ブレーメンが一人多い状況となる。

     ブレーメンのルートヴィッヒ・アウグスティンソンがパックパスしたボールにフランクフルトのミヤト・ガチノビッチが反応し、ペナルティーエリア内でブレーメンGKイリ・パブレンカと激突。GKパブレンカは負傷交代し、代わりに18歳のGKルカ・プログマンが途中出場を果たす。この場面でフランクフルトにPKが与えられ、セバスティアン・ハラーがしっかりと決めて54分にフランクフルトが同点に追いつく。

     すると61分、クロスボールに大迫が飛び込みゴールを決めた。しかし、今度はオフサイドの判定によりノーゴールとなる。後半アディショナルタイムにはミロット・ラシカがフリーキックから直接ゴールを決め、ブレーメンが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    21分 0-1 大迫(ブレーメン)
    54分 1-1 ハラー(フランクフルト)
    90分+6分 1-2 ラシカ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287704-footballc-socc



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    32: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 22:51:57.06

    DmA3DzKWwAIrN6X[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日)
     【ブレーメン 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第1節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第1節の試合が行われ、ブレーメンはホームにハノーファーを迎えて対戦。

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     今夏の移籍市場でブレーメンに加入した大迫勇也はスタメン出場を果たし、ハノーファー新加入の浅野拓磨も先発出場を果たした。浅野と同じくハノーファーに加わった原口元気はベンチスタートとなっている。試合開始して16分、セットプレーからミロシュ・ヴェリコビッチがヘディングシュートを放つがゴール左に外れた。その後もブレーメンのペースで試合が進む。

     61分にはリントン・マイナに代わってハノーファーの原口が途中出場を果たした。浅野が75分にヘンドリク・ウェイダントとの交代でベンチに下がると、その1分後に試合が動く。交代出場のウェイダントが絶妙なタイミングでDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     それでも85分、クロスボールに反応したゲブレ・セラシェが頭で押し込みブレーメンが同点に追いつく。その後のスコアは動かず。試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    76分 0-1 ウェイダント(ハノーファー)
    85分 1-1 セラシェ(ブレーメン

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00286608-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 15:00:05.14 _USER9

    20180823-00010014-abema-000-1-view[1]

    サッカーのドイツ1部リーグで18日、ブレーメンの大迫勇也が移籍後初の公式戦となったドイツ・カップ1回戦でいきなりヘディングシュートを決めた。地元紙は、先のワールドカップ(W杯)ロシア大会の活躍で流行した「大迫半端ないって」のフレーズとともに、28歳の日本代表FWのデビューを好意的に伝えた。
     ブレーメンの地元紙「クライスツァイトゥング」は、低迷したケルンから移籍した大迫を「小さな怪物」と見出しで紹介し、ヘディングの強さを称賛。182センチの身長はドイツでは選手の平均を下回るものの、新天地加入後はプレシーズンマッチを含めて頭で得点する場面が続いており、コーフェルト監督らを驚かせている。
     大迫が高校時代に全国選手権で大活躍し、対戦した選手が「大迫半端ないって」と嘆いたエピソードも紹介。この言葉と、相手選手の悔し泣きする顔がTシャツにプリントされ、いまだに売れていることも詳報した。ドイツでグッズ販売するアイデアも冗談交じりに提案している。
     24日に開幕する新シーズンで持ち味を発揮し続ければ、ドイツでも「半端ない」に当たる声が聞こえてくるかもしれない。(ベルリン時事)(2018/08/23-09:12)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082300271&g=scr

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:39:15.74
     [8.18 DFBポカール1回戦 ボルマティア・ボルムス1-6ブレーメン]

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    DFBポカール(ドイツ国内杯)は18日、各地で1回戦を行い、FW大迫勇也の所属するブレーメンは敵地でボルマティア・ボルムス(4部)と対戦し、6-1で快勝した。今季、ケルンから加入した大迫は移籍後初の公式戦でさっそく先発出場。3トップの右ウイングに入り、前半9分に移籍後初ゴールとなる先制点を決めた。

     大迫がいきなり結果を残した。ブレーメンは前半9分、PA左手前の位置でFKを獲得。MFフロリアン・カインツのキックに中央の大迫が頭で合わせ、ゴール右隅に流し込んだ。新天地での初陣で鮮烈な先制ヘッド。移籍後公式戦初ゴールでゴールラッシュの口火を切った。

     前半21分、カインツの豪快な左足ミドルでリードを2点に広げたブレーメンは同31分にも高い位置でボールを奪ったMFフィリップ・バルグフレーデがFWマックス・クルーゼとのワンツーでゴール前に抜け出し、追加点。同41分にはクルーゼのPKで4-0と突き放した。

     前半44分にCKから1点を返されたブレーメンだが、前半アディショナルタイム、左クロスから相手のクリアミスを突いてMFマキシミリアン・エッゲシュタインがゴール。5-1と大量リードで前半を折り返すと、後半も余裕を持ってゲームを進めた。

     大迫は後半19分に交代。後半はなかなか得点を奪えなかったが、後半34分、大迫と代わって入った20歳のFWヨハネス・エッゲシュタインがカウンターからダメ押しの6点目を奪い、6-1の大勝で1回戦を突破した。ブンデスリーガは24日に開幕し、ブレーメンは25日にホームでFW原口元気、FW浅野拓磨の所属するハノーファーと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-01684245-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     【テストマッチ SVヴェルダー・ブレーメンvsビジャレアル】

    DkU2Rh4XoAEg9sG[1]

    大迫勇也のゴールで試合終了直前に同点に追いついたもののビジャレアルに更に追加点を挙げられ
    2-3で敗北。







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 12:51:27.82 _USER9
    8/6(月) 12:40配信
    大迫勇也がブレーメンを選んだ理由「他のクラブは選択肢に入らなかった」

    ヴェルダー・ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、移籍先の候補の中からブレーメンを選んだ理由を語っている。『マイン・ヴェルダー』が報じた。

    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることとなった。

    大迫は「他に選択肢として考慮するクラブはありませんでした」と話し、ブレーメンを選んだ理由を語っている。

    「フロリアン・コーフェルト監督の下で、ヴェルダーは攻撃的で、魅力的なフットボールをしていました。それでいて成功も収めていました。監督と話し、新シーズンもこういうスタイルでやると教えてくれたので」

    また、お気に入りのポジションについて「10番か9番。その辺りでプレーしたいですね。ウィングとしてもプレーできますけど」と語っている。

    新天地では8番を背負う大迫。攻撃的なスタイルを掲げるチームで輝きを放つことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000008-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 11:26:23.49 _USER9
    フィニッシュの引き出しの多さはそこが原点?

    20180805-00045099-sdigestw-000-7-view[1]

    新天地ヴェルダー・ブレーメンで着実に足場を固めているのが、日本代表FWの大迫勇也だ。合流まもないなかでもテストマッチで存在を示し、
    一線級が揃う攻撃陣にあってレギュラーの有力候補に名乗りを上げている。
     
    そんな大迫をフィーチャーしたのがブレーメンの地元紙『Weser Kurier』で、
    ドイツでも人気の漫画&アニメ『キャプテン翼』に関連付けた記事を掲載している。
    同紙は同作品のストーリーや主人公である大空翼の生い立ちなどをこと細かに紹介。
    さらに作者である高橋陽一さんが1980年代前半、日本ではマイナースポーツだったサッカーになぜスポットライトを当て、
    作品にどんな想いを込めたのかにまで踏み込んでいる。

    大迫にとっても“キャプツバ”は大きな存在であり続けたようだ。
     
    「小さかった頃、大空翼は僕にとってのロールモデル(理想のモデル)でした。それがあったからサッカーを始めたのです。すごく興奮してアニメを観てましたね。
    いつかはあんなスター選手になりたいと思っていました。周りのサッカー少年はみんな熱中していましたよ」
     
    フィニッシュの引き出しが図抜けて多い大迫の原点は、まさにそこあったのかもしれない。
     
    最後に同紙が日本国内で新シリーズが放送開始になったことを伝えると、
    「そうですよ。いまでも人気は健在ですから」と答えた大迫。
    記事にはこれといったオチがなかったが、地元メディアもファンも、本拠地ヴェーザーで“翼”ばりのスーパーショットを期待しているのは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045099-sdigestw-socc
    8/5(日) 7:02配信

    https://www.youtube.com/watch?v=fTS2IVbRI8U


    燃えてヒーロー

    https://www.youtube.com/watch?v=ah0-ypR3iQc&list=PLEspAE5hlu-Yi8qDlpAOfpjQmMv3OPda9


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 11:54:42.61 _USER9
    ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、新天地で入団会見を行った。ブンデスリーガ公式・日本語版が伝えた。 
      
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    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることが決まっている。

    ロシア・ワールドカップでも印象的な活躍を収めた28歳のFWは、ブレーメンでは8番をつけることが決定。会見では、自身のポジションについて語った。

    「自分は攻撃的な選手。攻撃に絡むところが僕の強みでもあるし、リズムを作るところも強みであると思います。日本代表として戦ったW杯では9番のポジションでプレーしていました。でも、ブンデスリーガではこれまで10番としてプレーしていますし、どちらでもできると思っています」

    また、複数クラブからオファーもブレーメンを選んだ理由として、フロリアン・コーフェルト監督の存在を上げている。そのコーフェルト監督は、大迫について以下のように語った。

    「勇也は、スペースのない所でも常に解決策を見つけることができる。優れたテクニックがあり、どのように動くべきかわかっている。さらに彼はフレキシブルで、どの攻撃的ポジションでもプレーできる。古典的なFWではなく、中盤での動き方も知っているFWだ。守備的な動きもできて、我々が欲しい要素を全て持っている選手だ」

    「すでに何年間もブンデスリーガで実力を発揮してきたことも重要だ。彼がゴールを決め、チームに貢献できることはすでに証明されている。そういう選手が今、隣に座ってくれていて嬉しいよ」

    会見の最後には「点に絡むプレーを重ねていきたいと思っていますし、チームの一つのピースになれればと思っています」と意気込んだ大迫。大先輩である奥寺康彦氏もプレーしたドイツの古豪で、どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    7/30(月) 8:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 22:51:23.18
     
    堂安律が所属するフローニンゲンと大迫勇也が所属するブレーメンが29日、フレンドリーマッチを開催した。堂安はフル出場、チームに合流したばかりの大迫はメンバー外となった。

    20180729-00010001-goal-000-1-view[1]


    前半の序盤から半ばにかけてはフローニンゲンがペースを握る。4-4-2の右サイドハーフの位置に入った堂安は、中央に絞りながら小気味よくボールにタッチし、チームにリズムを生み出す。その堂安は14分、ボックス右の手前でカットインから左足を振りぬく。しかし、このミドルシュートは相手GKのファインセーブに遭った。

    前半の半ば以降、フローニンゲンはシステムを3-5-2に変更。これに伴い、堂安はトップ下にポジションを変えた。堂安はトップ下でも鋭いドリブル突破を見せるなど攻撃を牽引したが、チームは得点を生み出すことができず、0-0で試合を折り返した。

    迎えた後半もトップ下の堂安を中心に攻めるフローニンゲンが押し気味に試合を進める。58分にはブレーメンのサージェントが枠内に決定的なヘディングシュートを飛ばしたが、これはGKパットがビッグセーブでゴールマウスを死守した。

    終盤はブレーメンのペースとなり、堂安も守備に追われる時間が長くなって目立つことができない。結局、試合はそのまま0-0で終了した。なお、フローニンゲンは12日に行われるエールディビジ開幕節でフィテッセと対戦する。

    ■試合結果
    フローニンゲン0-0 ブレーメン




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:05:56.94 _USER9
    7/1(日) 6:00配信
     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 日本―ベルギー(2018年7月2日 ロストフナドヌー)


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     半端ない自虐?の裏に、半端ない自信がにじみ出ていた。取材エリアでは引き締まった表情で対応することが多い大迫が、笑みをたたえながら口を開いた。

     「大会が始まる前からベスト8を目標にしていた。メディアの皆さん、日本の皆さんは1次リーグで敗退するとみていたけど、僕らチームの中で信じて取り組んだ結果、まずは1次リーグを突破できた。次も“負けるだろう”と思われているところが多いけど(笑い)。その中でやっぱり自分たちを信じることで道は開けると思うし、自分を信じて、皆を信じてやるだけ」

     日本代表に定着するきっかけとなったのがオランダ、ベルギーと対戦した13年11月の欧州遠征。欧州組を含めたベスト布陣で初先発したオランダ戦は1得点1アシストと期待に応えた。特に1―2の後半15分にはダイレクトパスによる絶妙なポストプレーで本田の同点弾をお膳立て。当時のザッケローニ監督もポストプレーのスキルにほれ込み、中2日で続いたベルギー戦に途中出場させるなど、1トップのファーストチョイスに上り詰めた。

     コロンビア戦で決勝ゴールを挙げ「サランスクの奇跡」の主人公になっても、「良い意味で全然満足できていない」と言い切る。視線の先は史上初の8強。日本サッカーの歴史を変えることだ。「何が起こるか分からないのがW杯。僕らはチャレンジして相手の隙をどんどん突いていくことができれば、勝つことはできると思うんで。本当に臨むだけですよ」。赤い悪魔が相手でも関係ない。半端ないゴールで、世界と日本の期待を裏切ってみせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000050-spnannex-socc

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    109: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 04:35:09.28
    さすが鹿島産やでぇ 

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    大迫勇也、試合終盤の時間稼ぎについて「全然普通のことじゃないですか」【ロシアW杯】
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00278436-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:24:01.43 _USER9
    FIFA(国際サッカー連盟)は、19日に行われたグループH第1戦のコロンビア代表対日本代表におけるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)を発表。サポーターの投票などにより、決勝点を挙げた日本代表FW大迫勇也が選出された。 
      
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     1トップで先発出場した大迫は、開始3分に前線で体を張ってシュートまで持ち込み、先制点につながったPK獲得の起点になった。さらに1-1で迎えた73分には、本田圭佑の左CKでヘディングシュートを叩き込み、勝ち越しゴールを記録。これが前回大会で敗れた屈辱を晴らす一撃となり、2-1の勝利に貢献した。

     白星スタートを切った日本は、24日に行われる第2戦でセネガル代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00780165-soccerk-socc




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    304: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:02:55.33
    【朗報】中西くん、国際映像デビュー飾る
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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 22:30
     
    DgDY0SAW0AAMBNj[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 17:04:00.95 _USER9

    20180612-00000020-goal-000-2-view[1]


    「打ちどころが悪くて、試合中、力が入らない状況だった」

    そう語るのは、日本代表FW大迫勇也だ。大迫は9日の国際親善試合・スイス戦で先発出場するも腰を痛め、40分にFW武藤嘉紀と交代でピッチを去っていた。

    「大丈夫ですよ」と元気に話す大迫。「1日経ってから悪くなる感じではなかった。良かった」と大事に至らなかったことに胸をなでおろす。パラグアイ戦に出場できるかという質問にも「もちろんです。全部練習しましたし」と答えるなど、コンディションに問題はないようだ。

    スイス戦では1トップとして起用されるも、孤立する場面が多かった。「できれば改善したい」としながらも「そうなる(孤立する)こともあるので、その時はもうやるしかない」と力強いコメント。「時間を作ってチームが回るようにするしかないので、覚悟してやります」と続けた。

    さらに、「最悪、そうなる(前線でボールを追う時間が続く)ことはあると思います。ただ、いままでのW杯を見ても、常にそういう状況だったと思う。仕方がないこと、割り切らないといけない。1人ひとりが覚悟を持って戦うしかない」と、自己犠牲をいとわない姿勢を見せた。

    自身としてトライしたいことを問われると、大迫は「もちろんゴール前ですよ。ゴール前にどんどん入る」と即答。日本代表は12日に行われる国際親善試合でパラグアイ代表と対戦。コロンビア代表戦とのグループリーグ初戦は19日に迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 14:14:10.87 _USER9

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    日本代表FW大迫勇也(ケルン→ブレーメン)が19日、アシックスの新作スパイク『DS LIGHT X-FLY3』(6月9日発売)のプロモーションイベントに出席した。10年前に高校選手権10得点という金字塔を打ち立てた大迫は、今もなお残る名言「ハンパない」にまつわる裏話を明かし、ロシアW杯でも「歴史を作りたい」と力強く宣言した。

     大迫は昨日18日、28歳の誕生日を迎えた。ちょうどこの日は、30日に行われるキリンチャレンジカップガーナ戦に向けた日本代表メンバーが発表。27人の陣容は「トレーニング中だったので終わってから見た」と強く意識していなかったそうだが、「メンバーに選んで頂けたので…」と良い“記念日”になったと笑みを見せた。

     イベント終了後の囲み取材ではもちろん、ロシア行きに関する質問が相次いだ。「初戦が大事になる」と何度も強調したのは4年前のブラジルW杯の記憶が今も残るからこそ。初戦のコートジボワール戦で逆転負けを喫した流れを払拭できず、第3節コロンビア戦の敗北で無勝利のまま幕を閉じてしまった悔しさが忘れられないようだ。

     今回はその大事な初戦でコロンビアとぶつかる。「グループリーグの中では、僕らが最も苦手なタイプだと思う」と過去のW杯で全敗に終わっている南米勢に警戒を示しつつも、「初戦ということで相手にも緊張感があるし、逆にチャンスもある」とポジティブな指摘も。「4年前に負けて敗退したので、借りを返すチャンス」と前を見据えていた。

     初戦をモノにした先には「これまでの歴史を変える」という使命がある。「今までの日本代表が届かなかったところに行けるチャンスがあると思っている。覚悟を持ってやっていきたい」。すなわち、目指すところはW杯ベスト8。2008年度、今もなお破られぬ高校選手権10得点の大記録を持つストライカーは、さらなる歴史を作り上げようとしている。

     あれから10年。対戦を終えた相手選手が放った「大迫ハンパないって!」という名言は、今も大迫の代名詞となっている。「(当時は)ちょっとそっとしておいてほしいと思った」と苦笑いを見せつつも、「いま思えばありがたいですね」とその“賛辞”を今では受け入れているようだ。

     W杯直前の指揮官解任、そして実戦を経ぬままちょうど1か月後に迫る大会初戦。「危機感はもちろんありますよ」と述べた大迫は、それでも言葉を続けた。「その中でみんなが勝ちたいと思っていて、思いを同じ方向に向けていければいい。自分たちを信じて取り組むしかない」。21日から始まる事前合宿へ、固い決意で難局に立ち向かっていく構えだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-01653975-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 21:55:03.51 _USER9

    20180515-00040432-sdigestw-000-8-view[1]


    ブレーメンは16日、ケルンから日本代表FW大迫勇也を獲得したと発表した。
    移籍金などは双方合意の下、非公表と発表されているがドイツメディアでは移籍金600万ユーロが支払われる見込みと報じられている。 

    大迫は2014年6月に1860ミュンヘンからケルンへ完全移籍で加入。
    加入4年目の今シーズンはブンデスリーガ25試合に出場して4得点2アシストを記録し、チームと同様に苦しいシーズンを送ることとなり、ケルンは2部降格が決まってしまった。
    去就に注目が集まる中、ハノーファーやデュッセルドルフなどからの関心が報じられていたが、ブレーメンへの移籍が決まった。

    大迫は移籍に際し、「ブレーメンには素晴らしいファンと多くの伝統があるクラブだと認識していました。ここでのプレーを楽しみにしていますし、貢献していきたいです」と、コメントしている。

    ブレーメンは今シーズン途中、35歳のフロリアン・コーフェルト氏が指揮官に就任。開幕10戦勝ちなしと低迷していた状態でチームの再建を託され、以後24試合で10勝7分け7敗と上々の成績を残している。
    また、過去には奥寺康彦氏が在籍したことでも知られている。

    5/16(水) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00759061-soccerk-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 21:33:23.34 _USER9
     
    20180515-00040432-sdigestw-000-8-view[1]


    今シーズン、開幕からブンデスリーガでは16戦未勝利と大きく躓き、5シーズンぶりの降格という憂き目に遭ったケルン。そのなかで大迫は、25試合に出場して2ゴールという成績にとどまった。

     彼には以前から、ハノーファーやデュッセルドルフといったクラブが獲得に興味を示し、本人も4月30日付のドイツ紙『Bild』で「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかは分からない」と回答したことで、その去就が注目を集めていた。

     そして、大迫は決断を下したようだ。『DEICH STUBE』によれば、日本代表FWは現地15日の午後にメディカルチェックをパスしたという。同メディアはさらに、移籍の詳細についても綴っている。

    「ユウヤ・オオサコの到着は目前だ。ブレーメンは600万ユーロ(約7億8000万円)を支払う準備を進めている。彼はピッチ外では完璧なドイツ語を喋り、ピッチ内では芸術的なトリックを見せてくれる、まさに多彩なプレーヤーだ。おそらく、ワールドカップが始まる前に契約が交わされるだろう」

     ブレーメンは4度のブンデスリーガ優勝を誇る古豪で、過去には奥寺康彦氏が所属していたことでも知られている。しかし、近年は残留争いに巻き込まれるなど苦戦が続いており、今シーズンは11位で終えた。

     そんな古豪で、大迫がいかなる化学反応を見せるのか。目前とされる移籍合意の知らせを待ちたい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040432-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00206906-nksports-000-3-view[1]



    <ブンデスリーガ:ウォルフスブルク4-1ケルン>◇12日◇ヴォルフスブルク

     FW大迫勇也が所属するケルンはアウェーでウォルフスブルクに1-4で敗れた。大迫は後半27分から出場したが無得点だった。

     ケルンは5勝7分け22敗で最下位。ウォルフスブルクは6勝15分け13敗で16位となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00206906-nksports-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 19:58:15.31 _USER9
    ・期限付き移籍の宇佐美と原口を引き留めつつ、“3人目の日本人”として大迫に白羽の矢

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    来季からドイツ1部ブンデスリーガへの復帰が決まったフォルトゥナ・デュッセルドルフが、今オフの補強としてケルンの日本代表FW大迫勇也の獲得を模索しているという。ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト「LIGA-ZWEI」が報じている

     デュッセルドルフは日本代表FW宇佐美貴史のほか、今年1月にヘルタ・ベルリンから日本代表FW原口元気を獲得。エースFWロウヴェン・ヘニングスを中心とした攻撃で勝利を重ね、現地時間28日のリーグ第32節ドレスデン戦(2-1)で2位以内を確定させて来季の1部昇格を決めた。

     宇佐美、原口ともに期限付き移籍の身で来季の去就については未定だが、デュッセルドルフは二人を引き続き戦力として考えるとともに、新たな日本人選手の獲得を検討しているようだ。

     同サイトの記事では「フォルトゥナ・デュッセルドルフ:ユウヤ・オオサコは3人目の日本人選手となるか?」と見出しを打ち、大迫獲得の可能性について触れている。

    「日本の攻撃デュオ(宇佐美、原口)は昇格決定に大きな役割を果たした。驚くことではないが、フォルトゥナはローン選手である二人を両方とも保持しようとしている。しかしながら、保有元のクラブ(アウクスブルク、ヘルタ・ベルリン)は当然高い移籍金を得ようと試みるだろう」

    大迫は複数のオファーの存在を明かしているが…

     このように、デュッセルドルフが宇佐美と原口を来季も引き続きプレーさせる意図があることを紹介したうえで、「ウサミとハラグチは、来季他の日本人選手と合流するかもしれない。2部降格が決まっているケルンのユウヤ・オオサコだ」と言及。大迫のドイツでの成績やストライカーとしての能力を評価しつつ、ハノーファーやブレーメンも獲得リストに載せていることを記している。

     大迫は4月30日のドイツ紙「ビルト」のインタビューで、「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかはまだ分からない」と回答していたが、果たして“日本人FWトリオ”が結成されることになるのだろうか。

    5/2(水) 18:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00101470-soccermzw-socc

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