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    大迫勇也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 14:44:23.30 _USER9

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    ケルン大迫勇也に単独最低点…チャンス逸&失点に絡み独紙「彼の日ではなかった」

    GOAL 4/22(土)
       
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に、ホッフェンハイム戦で厳しい評価が下されている。

    大迫は21日に行われたブンデスリーガ第30節ホッフェンハイム戦で2試合連続となる先発出場を飾った。
    しかし、訪れるチャンスをゴールに結び付けられないでいると、逆に後半アディショナルタイム、クリアミスで失点に絡んでいる。
    なお、試合は1-1で終了し、勝ち点1を分け合った。

    ドイツ紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では、大迫にチーム単独最低となる「4.5」の採点が与えられた。
    寸評では「危険なエリアでボールを受けることができず、2つの決定機も生かすことができなかった。
    彼の日ではなかったようだ」と記されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000005-goal-socc

    【ケルンの大迫勇也に単独最低点!チャンス逸&失点に絡む!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 08:37:43.46 _USER9

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     ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム) 
      
    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。 
      
    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。 
      
    シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc

    【大迫勇也が同点弾献上!クリアミスでボウ然!指揮官は「問題ない」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 22:25:41.48 _USER9

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    得点に直結するプレイを見せるのは......

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは15日(日本時間)、ブンデスリーガ第29節で同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦する。試合に先立ち、両クラブが公式Twitterを通じてスターティングメンバーを発表した。

    前節は後半より途中出場を果たした大迫。攻守両面で持ち前の献身性を発揮したものの、自身のコンディション不良や味方との連携が噛み合わなかったことが災いし、得点に直結するプレイを披露するには至らなかった。 負傷離脱後初めての先発出場となるが、アントニー・モデストらと連携して得点を奪うことができるだろうか。

    一方、アウクスブルク所属の宇佐美も同リーグ第21節レヴァークーゼン戦以来の先発入り。他の攻撃陣との連携が気になるところだが、試合全体を通じてオフ・ザ・ボールの動きを活発にし、決定機を演出したいところだ。

    両クラブより発表されたスターティングメンバーは以下の通り。なお、試合は日本時間で22時30分よりキックオフ予定だ。

    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クリュンター、ソーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス、ビッテンコート、モデスト、大迫

    アウクスブルク:ヒッツ、フェルハーフ、ダンソ、ヒンターエッガー、マックス、バイアー、シュミット、ク・ジャチョル、H・アルティントップ、宇佐美、フィンボガソン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00010033-theworld-socc

    【【スタメン】大迫&宇佐美の日本人バトルが実現 アウクスブルク×ケルン】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:29:28.63 _USER9

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     シャルケ04のDF内田篤人(29)、1FCケルンのFW大迫勇也(26)の所属事務所は9日、
    2人がプロデュースするコンディショニングラボ(整骨院×トレーニング施設)が6月17日にオープンすることを発表した。
    それぞれの地元である静岡県静岡市に「ウチダラボ」、鹿児島県鹿児島市に「オオサコラボ」が置かれる。 
      
    内田は事務所を通じ「地域の方々はもちろん、静岡から世界へ飛び出していくアスリートたちをサポートできれば嬉しいです。
    部活生が『ウッチーラボ行こうよ』なんて話している姿を今から想像しています」とコメント。
    大迫も「僕自身が効果を実感しているトレーニングを鹿児島の皆さんにも還元したい、
    地域の皆さんが気軽に足を運べて、身体のケアやトレーニングができる環境を作りたいという気持ちでオオサコラボを作ります。
    このラボが鹿児島の皆さんのお役に立てる場所になれたら嬉しいです」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000143-sph-socc

    【内田&大迫、それぞれの地元に「コンディショニングラボ」オープン】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 18:42:47.76 _USER9

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     ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンはホームで迎えた
    ボルシアMGとの“ラインダービー”に2-3で競り負けた。 
      
    この試合で、大迫は後半から出場。先月末の2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選で左ひざを負傷して
    戦列を離れて以来、3試合ぶりに復帰した。 
      
    地元紙『EXPRESS』は試合後の採点で、復帰の大迫に「3」の平均的な数字をつけたが、
    寸評では「予想よりも早くピッチに帰ってくると、(アントニー)モデストもすぐさまゴールを決めた」と、
    3試合ぶりにゴールを決めたモデストにはやはり大迫が必要だと強調している。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    『Koelner Stadt-Anzieger』は、「4」と厳しめの点数をつけたが、「電光石火のカムバックも、まだ万全とは言えないようだ」と、
    予想外のスピード復帰という現状を考慮した寸評をつけた。 
      
    同じく日本代表でハンブルガーSV所属のDF酒井高徳は、ホッフェンハイム戦にフル出場し、チームも2-1とホームで白星を挙げた。
    酒井はブンデスリーガ通算136試合目の出場を果たし、日本人選手の歴代出場試合数で高原直泰を抜いて単独3位となった。 
      
    地元紙『Hamburger Morgenpost』は、試合後の採点で酒井に決勝点をマークした元ドイツ代表MFアーロン・ハントの「1」に次ぐ
    「2」の高い点数をつけると、「キャプテンはキックオフからキレキレだった。
    素早さにトリッキーなプレーと、ボールを持った時の動きも良かった。
    ハンブルクでのベストゲームの一つに数えられる内容」と絶賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574136-soccerk-socc

    【ケルン地元紙「大迫復帰でモデトテがゴール」…HSV酒井は「キレキレ」と高評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:36:13.18 _USER9

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    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2) 
      
    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。 
      
    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。 
      
    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。 
      
    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。

    Football ZONE web 4/9(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc
      

    【ケルンの大迫勇也 “半端ない回復力”で戦線復帰!クラブ公式「お帰り、ユウヤ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:09:24.76 _USER9

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    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。
    その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。 
      
    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
    6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。

    http://www.football-zone.net/archives/57345

    【ドイツ紙「今季平均採点」で大迫が堂々トップ10入り!ブンデスリーガでトップクラスの高評価】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 07:06:21.43 _USER9

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    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。

    http://m.goal.com/s/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2017/03/30/34138452/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E5%8B%E4%B9%9F%E3%AE%E9%9B%A2%E8%B1%E3%8C%E5%A4%A7%E3%8D%E3%AA%E7%9B%E6%8B%E3%AB%E3%B1%E3%AB%E3%B3%E6%8C%E6%8F%AE%E5%AE%E3%AF%E5%86%E3%8D%E6%A6%E8%A1%E5%A4%E6%9B%B4%E3%92%E7%A4%BA%E5%86

    【大迫勇也の離脱が大きな痛手に?ケルン指揮官は嘆き、戦術変更を示唆!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 16:49:56.37 _USER9

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨んでいる日本代表からの負傷離脱が発表されたFW大迫勇也(ケルン)が、
    ドイツで左ひざの精密検査を受けるようだ。ドイツ紙『Kolner Stadt Anzeiger』が26日に報じている。 
      
    大迫は23日に行われたW杯アジア最終予選第6節のUAE(アラブ首長国連邦)代表戦で先発出場。
    後半途中までプレーしたが、相手選手との交錯で左ひざを痛めて交代を強いられた。 
      
    25日、日本サッカー協会(JFA)は大迫とMF今野泰幸(ガンバ大阪)の負傷離脱を発表。
    今野については「左第5趾基節骨骨折」と発表されたが、大迫は「ケガのため」と、具体的な負傷状況は伝えられていない。 
      
    今回の報道によると、大迫は27日にケルンへ戻り、精密検査を受ける予定となっている。
    同選手は今シーズン、ブンデスリーガ第25節終了時点で全試合に出場。開幕戦以外の24試合で先発メンバーに名を連ね、
    6ゴールを記録するなど、フランス人FWアントニー・モデストとの2トップでチームをけん引している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00568012-soccerk-socc

    【代表離脱の大迫勇也、ドイツで左ひざの精密検査実施へ!地元紙報道】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 16:40:48.02 _USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は3月26日、負傷により離脱が発表されていたFW大迫勇也(ケルン)のコメントを発表した。
    大迫は、23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦で受傷、途中交代でピッチを退いていた。

    大迫は「このタイミングでチームを離れることがすごく悔しいですし、すごく残念です。
    またチームで結果を出して、代表の力になれればと思います」とコメントしている。
    大迫は27日にドイツへ戻るとのこと。日本代表は28日に、埼玉スタジアム2002でタイ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000015-goal-socc

    【【日本代表】大迫勇也が正式離脱「すごく悔しい。またケルンで結果を」】の続きを読む

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