大迫勇也

    000: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:02:05.83











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 20:04:49.08 _USER9

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    先日、サッカーW杯アジア最終予選突破を決めたハリルジャパン。最前線で味方からのボールを受けてサイドに展開したり、ラストパスを出したり、攻撃の起点となる「ポストプレー」を武器に欠かせない存在となっているのが大迫勇也だ。

    ポストプレーだけでなくシュート、ドリブル、パス、すべてに秀でた万能ストライカーとしてドイツでも認められている大迫が、毎日放送『情熱大陸』に登場する。鹿児島での高校時代から、そのハンパない技術とセンスで全国にその名を轟かせ、黄金時代を迎えていた「鹿島アントラーズ」に入団。ピッチでの強気なプレースタイルの一方で、素顔の大迫は「シャイ」で「口べた」としても知られる27歳だ。

    番組では、ドイツでのシーズンを終えて帰国した5月から、W杯アジア最終予選突破までの5カ月間に密着。

    久しぶりに過ごす地元・鹿児島での時間や、さらなる進化を目指した独自のトレーニング、そんななか、最終予選の大一番・オーストラリア戦を前に大迫を怪我が襲う。この模様は9月17日・23時から放送される。

    9/15(金) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00028955-lmaga-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:47:10.83 _USER9

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    チーム戦術として『守備的にいこう』という話をしていたので、しょうがないかなと。出場時間が10分程度で、ちょっと足りなかったです」 

      
     ケルンの大迫勇也は、試合後そうつぶやいた。

     9月14日に行なわれたアーセナルとのヨーロッパリーグ・グループリーグ初戦。チームは守備を重視した4-1-4-1のフォーメーションを採用し、FWの大迫はベンチスタートにまわった。

     ケルンは狙いをシンプルな堅守速攻に定め、相手ボール時は自陣で守備ブロックを構築。25年ぶりに復帰した欧州の舞台で気迫のこもったプレーを見せ、球際では激しく敵を潰しにいった。そのケルンが開始10分で先制。しかし、実力で優るアーセナルに巻き返され、後半に2つのゴールを許した。

     大迫に出番の声がかかったのは、1-2でリードされていた76分のこと。日本代表FWの投入でシステムを4-4-2の2トップに代えて攻撃姿勢を強めたが、「点を獲りにいくことには変わりはなかったですけど、いい形で相手にボールを持たれる時間が長くて。厳しかった」という。

     それでも日本代表FWは、中盤まで降下したり、サイドのスペースに流れたりして、攻撃の活性化を試みた。しかし、大迫にいい形でラストパスが入らず、さらに1点を奪われて1-3で敗れた。2分間のロスタイムを含めると、キャリア初となる欧州カップ戦の舞台は16分という短い時間で終わった。試合後、大迫は「ほんと10分程度しか出てないので。正直、スタメンから出たかった、という思いはすごくあります」とこぼした。

     しかし、すぐに大迫は視線を今後の戦いに向けた。ケルンはリーグ戦で開幕3連敗中。「正直、ヨーロッパリーグどころじゃないという考えがちょっとあります。リーグ戦のほうがほんと大事」と危機感を募らせる。

    続きは以下のソースから確認してください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:38:40.62 _USER9
    9/10(日) 0:29配信

    大迫はフル出場も不発…ケルン、アウクスブルクに屈して開幕3連敗

     ブンデスリーガ第3節が9日に行われ、アウクスブルクと日本代表FW大迫勇也所属のケルンが対戦した。大迫は2試合連続で先発に名を連ねた。

     先制したのはアウクスブルク。22分、左サイドからクロスが入ると、ゴール前で待ち構えていたアルフレッド・フィンボガソンがヘディングで合わせ、ネットを揺らした。

     追いかけるケルンは30分、高い位置で相手DFからボールを奪ったジョン・コルドバがペナルティエリア内まで運び、中央の大迫へラストパスを送る。しかし、このパスがわずかに長くなってしまい、決定的なチャンスを逃した。

     すると直後の33分、アウクスブルクはマルセル・ヘラーがエリア内で倒されてPKを獲得。これをフィンボガソンが落ち着いて決め、2-0となった。

     後半はケルンが相手陣内に押し込む時間が増えたが、ゴールを奪うことはできない。すると、後半アディショナルタイム4分にはカウンターからフィンボガソンがハットトリック達成となる3点目をマーク。このまま3-0で勝利を収めたアウクスブルクが勝ち点を10とした一方、ケルンは開幕3連敗となった。なお、大迫はフル出場している。

     次節、アウクスブルクは16日に日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトとアウェイで対戦。ケルンは17日に日本代表MF香川真司所属のドルトムントとアウェイで対戦する。

    【スコア】
    アウクスブルク 3-0 ケルン

    【得点者】
    1-0 22分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)
    2-0 33分 アルフレッド・フィンボガソン(PK)(アウクスブルク)
    3-0 90+4分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640196-soccerk-socc

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 22:55:42.49 _USER9

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     すでにロシアへの準備は始まっている。日本代表はオーストラリア戦から一夜明けた1日、埼玉県内で練習を実施した。本大会まで残り約9カ月半。FW大迫勇也(ケルン)は「調子が悪くても点を取れる選手になりたい」と向上心をむき出しにした。

     宿敵を倒して、ワールドカップへの切符を手にした。先発した大迫はポストプレーや前線からの守備で存在感を発揮。出場権獲得に「ホッとした」と安堵の表情を浮かべると同時に、「チャンスはあったので決めたかった」と湧き上がってきた悔しさを口にした。

     所属するケルンでは、エースストライカーのFWアントニー・モデストが退団。今シーズン、大迫は攻撃陣に欠かせない存在だ。「チームでも、常にゴールを第一に考えています。ブンデスリーガで毎試合激しい試合をしているので、自信はついてきている。ここからもっと特別な存在になれるか。今は僕自身がもっと上に行けるチャンスだと捉えています」。ケルンで結果を残すことが日本代表、ひいてはロシアへと繋がる。そう信じて、大迫は貪欲に高みを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00636804-soccerk-socc

    【大迫勇也「ブンデスで毎試合激しい試合をしているので、自信はある」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 06:02:18.79 _USER9

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    【日本 2-0 オーストラリア 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    日本代表は31日、ロシアW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し2-0で勝利した。この結果、6大会連続となるW杯本大会出場が決まった。

    日本はW杯出場決定! 韓国のいるグループAは? W杯アジア最終予選 順位表

    この日も、大迫勇也の存在感は絶大だった。7月末に右足首を負傷し今回の代表戦出場も不安視されたが、それは杞憂に終わった。
    最前線で力強く、そして巧みにボールを収めて味方の攻撃を後押しした。

    ブンデスリーガで揉まれているため、屈強な相手にパワーで負けることもない。
    オーストラリアのDFに対して「体はやっぱりヨーロッパ寄りというかがっちりしているイメージはあった」と言うが、
    「いつも通りやることを心がけました」と事も無げに話した。その言葉通り、相手の圧力を苦にせず攻撃の起点となった。

    間違いなくチームの勝利に貢献したが、「やっぱりゴールですね」と無得点に終わったことを悔やんだ。

    W杯出場権は確保したが、大迫は「このままじゃ勝てないと思いますし、まだ1年あるので、みんながこれから成長できる」とさらなる進化を目指すつもりだ。

    「ゴールをもっともっと取って、心強い選手になりたいです。個のところを上げるしかない。本当にちょっとした感覚もあるし、勢いもあると思う」

    サウジアラビアとの最終戦で、大迫は得点を挙げることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00229174-footballc-socc
    9/1(金) 3:43配信

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