大迫勇也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 10:29:47.86 _USER9
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    独4季目に自信満々 ケルン大迫勇也が秘めた野心を語った
    日刊ゲンダイDIGITAL 7/13(木) 9:26配信

    1トップの先発に定着した(C)Norio ROKUKAWA/Office La Strada

     昨年11月の18年ロシアW杯最終予選サウジアラビア戦(埼玉)で岡崎慎司(レスター)から1トップの座を奪取し、6月の同予選イラク戦(テヘラン)ではゴールも奪った。大迫勇也(ケルン)は昨季、日本代表ドイツ組トップのリーグ7得点を挙げ、存在感を一気に高めた。それでも「まだまだ得点は少ない。来季は2ケタ以上のゴールを取りたい」と意気込んで渡欧した本人に聞いた。

    「このオフ、いつもよりは休みが長く取れた。その分、7月1日から始めたトレーニングでガンガン追い込みました。この日焼け具合を見れば分かるでしょう(笑い)。トレーナーさんとフィジカルも鍛えたし、バランスや体幹など身体の基礎も強化しましたから」

     心身両面とも、今すぐにでも試合ができそうな充実ぶりである。

     4シーズン目となるケルンでは、ブンデスリーガと欧州リーグ(EL)の掛け持ちとなる。

     8月31日、9月5日には日本代表の重要な最終予選終盤2連戦も待っている。

    「今までよりもタフさが求められるシーズンになる。自分がチームの中心になって引っ張っていければいい」と強い自覚を持って来季に挑む。

     そのケルンだが、コロンビア人FWのコルドバがマインツから加入。

     移籍が取り沙汰された昨季25得点のFWモデストも残留の可能性があり、より一層、前線のポジション争いは激化しそうだ。

    「普通にやれば大丈夫だと思います」と大迫は自信をのぞかせるが、チーム内で絶対的な地位を勝ち得るべく、ゴール量産を虎視眈々と狙う。

    「ムダでもいいから、ゴール前に入っていく回数を増やすことを意識したい。(シュートの)精度や質、本数のすべてを高め、2ケタ以上の数字を達成したいですね。2カ月後には日本代表の試合もあるけど、まずは(ドイツ1部)ブンデスリーガです。チームで点を取って活躍すれば、代表もついてくる。(ホームの)オーストラリア戦はもちろん、勝ってサポーターの皆さんと喜べれば一番です。そのためにも個人として少しでもレベルアップできればいいと思っています」

     日本屈指の点取り屋は、秘めた野心を強く押し出した。

     オフの間に古巣・鹿島を訪問。

     MF小笠原満男や14年末に現役を引退したDF中田浩二の両先輩と食事し、刺激を得た。

     J1で優勝争いを繰り広げる鹿島を上回る勢いと実績を今季、ドイツで見せられるのか?

     大迫にとって勝負のシーズンが幕を開ける。

    (取材/元川悦子・サッカージャーナリスト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000018-nkgendai-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:36:10.01 _USER9

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    ケルンFW大迫勇也(27)が8日、新シーズン始動のためドイツへと出国した。

     1日から都内でトレーニングに励んだことを明かし「ガンガンやりました。フィジカル、体の基礎、バランス、体幹。休みを長く取れたので、例年以上に追い込みましたね。新たな気持ちで新シーズンを迎えられる」と充実した表情を浮かべた。リーグでの目標を「2ケタ以上の得点」と掲げ「ゴール前の精度、質を高めていければ」と話した。

     ケルンにはマインツからコロンビア人FWのコルドバの加入が決まった。ポジション争いも激烈になれるが「普通にやれば大丈夫だと思う。いつも通り、去年やったことに上乗せしていければ」と自信をのぞかせた。また、コルドバとのプレーに「一緒に組めばもうちょっと前に行けるかな」とイメージを膨らませる。W杯ロシア大会まで1年を切ったが「まずはブンデスですよ。リーグで試合で点を取ることからの(日本)代表なので。そこで点を取って活躍できれば代表もついてくる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852042-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 22:34:42.38 _USER9

    no title

    ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付でブンデスリーガのポジション別ランキングFW部門を発表。

    今季30試合に出場し7得点を挙げたケルンの日本代表FW大迫勇也(27)は11位に選出された。
    格付け最上位の「ワールドクラス」には1位のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)と2位のオーバメヤン(ドルトムント)を選出。
    3?9位までが「インターナショナルクラス」で、5位が大迫の同僚モデストだった。

     12日付で発表されたMF部門では、ドルトムントのMF香川真司(28)が7位に選出されていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002023318000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 09:41:27.51 _USER9
    大迫 孤軍奮闘!気迫ヘッドでW杯最終予選初ゴール
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/14/kiji/20170614s00002014067000c.html
    2017年6月14日 05:30

    no title

    イラク戦でゴールを決め喜ぶ日本代表FW大迫(左) Photo By スポニチ

     思いの強さが、固く握った両の拳に表れていた。前半8分。大迫は「ニアでくれれば入ると思った。イメージ通り」と本田のCKに飛び込み、頭で合わせた。W杯アジア最終予選初ゴールは貴重な先制点となった。

     試合前日。ここまでのW杯アジア最終予選を振り返り、「今は僕が収めて、両サイドが(ゴール前に)入って 来て、点を取るという形になっている。サイドで起点をつくって、僕がゴール前に入る形もつくっていかないといけない」と話した。チーム内での役割への手応えは示しつつ、ストライカーとしての本音を口にした。

     16~17年シーズンは所属するケルンで30試合7得点8アシストを記録。欧州移籍4シーズン目で最高の成績を残した。だが国際Aマッチ通算19試合5得点を記録していてもW杯本大会、予選5試合ではゴールがない。「FWだから得点しないと」と危機感を持っていた。

     先輩への思いも背負ってプレーをした。右膝手術からの復帰を目指す内田(シャルケ)は自身の欧州移籍のきっかけをつくってくれた恩人。
    鹿島で結果が出て海外移籍を視野に入れ始めたタイミングで「海外に行く気あるの?」と電話をもらった。代理人の紹介など移籍の相談に乗ってもらった。 
      

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    199: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 16:37:12.14
    http://i.imgur.com/uxk87mJ.gif
    大迫が3人DFに囲まれながら絶妙の両足トラップで本田に絶妙のスルーパス

    これくらい決めろよ本田
    何回もチャンス貰っててこれだからな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:16:28.05 _USER9

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    アマチュアまで降格か
    資金集めが難航。古豪がアマチュアである4部リーグへ…?

    日本代表FW大迫勇也が在籍していたことでも知られる1860ミュンヘンがアマチュア4部リーグまで降格する可能性があるようだ。

    2016-17シーズンまでブンデスリーガ2部で戦っていた1860ミュンヘンは、16位で終えたため昇降格プレーオフでレーゲンスブルクと対戦。2試合合計1-3で敗れ、3部への降格が決まっていたが、3部でプレーするための1000万ユーロ(約12億円)を支払うことが難しくなっているようだ。

    クラブは以下のような公式声明を発表している。

    「3部リーグでプレーするまでのライセンスに必要な金額を受け取れていない。クラブの株主は合意に達しなかった。1860ミュンヘンはこの状況を解決するため、引き続き集中している」

    クラブの株式を60%近く保有しているハサン・イスマイク氏は支払いを拒否しており、1860ミュンヘンはアマチュアである4部降格の可能性が高まっている。

    http://www.goal.com/jp/amp/news/123/ドイツ/2017/06/04/36088872/1860ミュンヘンが2部からアマチュア降格の可能性かつては大迫勇也もプレー

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:14:14.43 _USER9

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    ケルンに所属する大迫勇也の2016-17シーズンは地元紙『エクスプレス』で、チーム2位タイとなる高評価を受けた。

    大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。

    「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」

    大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc

    【【地元紙】大迫勇也を今季チーム2位の高評価「ケルンでベストのシーズン!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:21:28.49 _USER9

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    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

    【【ブンデス通信簿】日本人8選手。活躍が際立ったのはケルン大迫勇也!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:34:11.65 _USER9

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    独紙『キッカー』は22日、ブンデスリーガ第34節のベストイレブンを選出し、ケルン所属の日本代表FW大迫勇也が選出された。なお、大迫は同紙で今季3度目の選出となった。

     大迫はホームでのマインツ戦に88分まで出場し1ゴール1アシストでチームの勝利に貢献した。なお、ケルンは来季のヨーロッパリーグ(EL)出場を決めている。

     『キッカー』紙によるブンデスリーガ第34節ベストイレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    クリスティアン・マセニア(ハンブルガーSV)

    ▽DF
    フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)
    ドミニク・ハインツ(ケルン)
    ヤニク・ヴェスターゴーア(ボルシア・メンヒェングラッドバッハ)

    ▽MF
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
    カイ・ハヴェルツ(レバークーゼン)
    大迫勇也(ケルン)

    ▽FW
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    ハビエル・エルナンデス(レバークーゼン)

     また、今節の大迫は独メディア『シュピーゲル・オンライン』が選ぶベストイレブンにも選出されている。

    フットボールチャンネル 5/23(火) 12:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010015-footballc-socc

    【大迫勇也、ドイツ紙のベスト11に選出!最終節に1G1Aの大活躍!】の続きを読む

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