サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 07:27:19.28
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    【武田修宏の直言!!】14日に福岡でサッカー教室、15、16日には北海道・根室でサッカー教室とトークショーをやったよ。全国各地を訪れて、いろいろな方と触れ合うのはやっぱり刺激になる。そんな中、14日に会った福岡大サッカー部の乾真寛監督とは“ストライカー談議”で大いに盛り上がったね。

     主には森保ジャパンの現状について。FWでは大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在で彼に代わる選手が現れていないのは問題だねってことから、期待するFWの話をしたよ。乾監督のお勧め選手は今季途中まで大学ナンバーワンFWとして実績を残し、現在はJ1鹿島に所属する上田綺世(21)だったね。

     上田は東京五輪世代のストライカーで6月にはA代表に初選出されて南米選手権(ブラジル)に出場。法政大でプレーしていたころから間近で見てきたという乾監督は「非常にシュートがうまい選手」と、ゴール前に飛び出すタイミングやクロスに対してのポジショニングや合わせ方などを絶賛していたよ。

     上田に関しては、ほぼ同じような印象を持っていたし、これまで多くのJリーガーを育ててきた乾監督が「10年に一人じゃないか」という言葉を聞いて期待も高まったね。大迫に匹敵するストライカーになるには、まずはJリーグの舞台でゴールを量産すること。そうなれば自然と自信も生まれるし、プレーに迷いがなくなるはずだよ。

     このままの成長曲線を描いて、来年の東京五輪、2022年カタールW杯まで突き進んでほしいね。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000040-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/12(木) 10:09:16.38
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    開幕3試合で3ゴール
    ブンデスリーガ公式サイトは11日、8月の月間MVP候補を6名発表した。その中にはブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也もノミネートされている。

    大迫は開幕からの3試合でいずれも先発出場。第2節のホッフェンハイム戦で初ゴールを記録すると、第3節のアウクスブルク戦では2ゴールをマークし、ブレーメンの今季初勝利に大きく貢献していた。3試合で3ゴールを挙げるエースぶりが認められる形で、見事ノミネートを果たしている。

    また、得点ランキングのトップを走るバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキも候補者入りし、こちらは開幕から3試合で6ゴールをマークしている。3試合で5ゴールを挙げたライプツィヒのティモ・ヴェルナー、そしてドルトムントの若き牽引役、ジェイドン・サンチョもノミネートされ、ブンデスリーガのスター選手たちの名が連なった。

    チームの成績も加味されるため、唯一の3連勝となったライプツィヒ勢が有力候補とみられる。1勝2敗スタートとなったブレーメンの大迫の初受賞はなるのだろうか。

    すべての候補者は以下の通り。

    ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    大迫勇也(ブレーメン)
    マルセル・サビッツァー(ライプツィヒ)
    ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    ジョナタン・シュミット(フライブルク)
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010002-goal-socc

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    901: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 00:11:59.99
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    190: 名無し@サカサカ10 2019/08/11(日) 03:55:45.44
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    大迫勇也が1ゴール1アシスト。ブレーメンが大量得点でドイツ杯1回戦突破
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00333950-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/30(火) 09:55:34.34
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    乾貴士が所属するエイバルとの強化試合でゴールを決めたブレーメンFW大迫勇也を、ドイツ『キッカー』や『ビルト』が絶賛した。

    大迫は28日に行われたエイバル戦でヘディング弾によってチーム2点目を決め、4-0の大勝に大きく貢献。『キッカー』は「オオサコがクルーゼ役で輝きを放つ」と題した記事で、ブレーメンのパフォーマンスについて「エイバル戦では印象的な流動性が見られた」と高い評価を綴ると、攻撃陣についてこのように続けた。

    「緑と白のチームは攻撃では力強いコンビネーションサッカーで興奮させた。中軸となったのは(退団した)元キャプテンのマックス・クルーゼが務めていたプレーメイク・タイプのフォワードの役割を効果的にこなしたユウヤ・オオサコだ」

    『ビルト』もまた「日本人選手はクルーゼを忘れさせた」との見出しを打ち、大迫は「センターFWとして幾度もブレーメンの攻撃の起点をつくり、自らヘディングで2-0とした」と報道。さらに「優れたビジョンとフィニッシュ能力、つまりマックス・クルーゼを思い起こさせる特徴」を見せたとも伝えている。

    フロリアン・コーフェルト監督は「マックスが去ったことで、我々はよりフレキシブルになったが、それがユウヤのプレーに極端な形で影響している」と言及。また同選手のチーム内の序列について「ユウヤはシードされている」とスタメンを確約している。指揮官に全幅の信頼を寄せられる大迫だが、2シーズン目を迎えるブレーメンでは中心的な存在として活躍する期待が高まりつつある。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00010026-goal-socc 


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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 05:31:01.43
    SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

    1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

     母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE-1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

     大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

     A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

     FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

     前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

     森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

    大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

     1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
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    203: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:17:32.26
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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 21:48:02.39
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    フライブルク戦で63分に交代
    ブレーメンは13日に行われたブンデスリーガ第29節でフライブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。
    フロリアン・コーフェルト監督は、久々のスタメン出場を果たした日本代表FW大迫勇也に交代を命じた場面を振り返った。

    前節の途中出場で長期離脱からの復帰を果たした大迫は、早くもホームでのフライブルク戦で先発出場。
    何度もブレーメンの攻撃に絡み、存在感を発揮するも0-0の状況で63分に交代となった。
    同選手は交代の決断に不満を抱いている様子でピッチを退いた。

    地元メディア『ダイヒシュトゥーベ』が伝えたコメントによれば、コーフェルト監督はその場面について
    「交代した際、彼は私のことを怒っていた」と振り返ると、微笑みながら「それによって日本語の罵りの言葉を教わったよ」と言及。「
    ユウヤは本当に怒っていた」とも認めた。

    同監督曰く、本人に事前に交代について伝えていたとのこと。「ユウヤは60分間しかプレーしないことは事前に決まっていた。
    それでも我々は彼の力を確信しているので、実際にそうするにあたって自分たちを強制しなければならなかった」と明かすと、次のように続けた。

    「彼がこれからも健康であることを祈る。彼は我々にとって今後の数週間に非常に重要になるのだからね。この3カ月、我々はどれほどの個々のクオリティーを欠いていたのかを思い知らされた」

    「最後のところの爆発力はまだ不足しているが、試合毎に良くなるだろう」

    ブレーメンは20日に行われたブンデスリーガ第30節ではバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むと、
    24日にはDFBポカール準決勝で今度はホームでバイエルンと対戦。コーフェルト監督はそれらビッグマッチでも大迫を起用すると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010022-goal-socc
    4/15(月) 18:21配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 10:44:48.89
    サッカーW杯日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=の妻でモデルの三輪麻未(30)が8日、自身のインスタグラムを更新し、第2子となる次女を出産したことを明かした。

    「この度、第二子となる元気な女の子を出産致しました。海外での出産で不安もありましたが、たくさんの方々にご協力をいただき母子ともに健康に過ごしております」と報告した三輪。

    そして「何より、いつも側で支えてくれる主人には心から感謝しています。これからは家族4人、新たな気持ちで歩んでいきたいと思います」と記した。

    夫は7日敵地で、ボルシアMGと対戦。52分から途中出場で貴重な同点ゴールをアシストした。

    三輪は2014年3月に大迫と結婚。同年10月に長女を出産した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16283299/
    2019年4月8日 10時20分 スポーツ報知

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    620: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 02:10:12.03
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    [4.7 ブンデスリーガ第28節 ボルシアMG 1-1 ブレーメン]

     ブンデスリーガは7日、第28節を行い、日本代表FW大迫勇也所属のブレーメンは敵地でボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。大迫は後半7分から途中出場し、同点ゴールをアシストした。

     ついにブンデスリーガの舞台に帰ってきた。日本代表のエース大迫は1月のアジアカップを戦ったあとに負傷離脱。この日は3日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝に続いてベンチ入りを果たすと、昨年12月22日のライプツィヒ戦以来、106試合ぶりにピッチに立った。

     ブレーメンは後半4分に先制点を献上したが、直後の後半7分、大迫が最初の交代枠でピッチに入る。すると、早速ゴールをアシストした。後半34分、クリアボールをおさめた大迫がPA右手前の位置から右足で正確なクロスを供給。ゴール前のMFデイヴィ・クラーセンが頭で合わせ、ネットを揺らした。

     後半41分に最後の交代枠でMFケヴィン・メーヴァルトが入ると、大迫は中盤から2トップの一角に上がった。そのままタイムアップを迎え、試合は1-1のドロー。ブレーメンは2019年に入ってから11試合無敗(5勝6分)と好調をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-43465699-gekisaka-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 20:51:52.35
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    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 13:21:17.95
     鹿児島県南さつま市の加世田運動公園陸上競技場の名前が、同市出身のサッカー日本代表大迫勇也選手(28)にちなんで「OSAKO YUYA stadium」に変わることになった。市が大迫選手の今後の帰省に合わせて競技場の命名権を贈り、その授与式から5年間名前を変更する。

     大迫選手は南さつま市のスポーツ少年団でサッカーを始め、鹿児島城西高校、鹿島アントラーズなどを経てドイツのブレーメンに所属。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本の決勝トーナメント進出に貢献した。

     市は、こうした活躍で市民栄誉賞と、副賞の命名権を贈ることを決めた。

    2019年2月27日 06時48分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019022701000892.html 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 17:17:13.46
    大迫勇也(ブレーメン)のコパ・アメリカ欠場が取り沙汰されている。

    Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。

    ◆小川 航基(ジュビロ磐田)

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    前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。

    昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。

    磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。

    ◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)

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    ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。

    彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。

    その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。

    今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。

    ◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)

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    現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。

    福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。

    187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。

    昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。

    ◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島) 
      
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    体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。

    彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。

    その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。

    恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。

    ◆榎本 樹(松本山雅)

    最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。

    榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。

    高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。

    U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。

    2019年2月16日 12時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 01:39:32.40
    日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、
    6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。

    JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、
    1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、
    クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。

    この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。

    2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc 
      
      
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    ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について
    「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、
    日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。

    内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。
    クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。

    協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。

    2/13(水) 20:06配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc 
     

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