サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    大迫勇也

    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
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    ブンデスリーガは14日に第30節が行われ、最下位のケルンはヘルタ・ベルリンに逆転負け。17位のハンブルガーSV(HSV)もホッフェンハイムに敗れた。

    勝ち点21で最下位に沈むケルンは、ヘルタ・ベルリンと対戦。敵地での一戦では、29分にビッテンコートのゴールで先制する。しかし、後半開始早々に同点に追いつかれると、52分に逆転を許す。結局試合はそのまま終了し、ケルンは手痛い逆転負けを喫した。なお、大迫勇也はフル出場している。

    勝ち点22で17位のHSVは、ホッフェンハイムのホームに乗り込んだ。

    伊藤達哉、酒井高徳の両日本人選手が先発したHSVだったが、18分に失点するとその9分後にも再びゴールを許す。なんとかポイントを獲得したいところだったが、チャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すホッフェンハイムに終始圧倒され敗れている。なお、伊藤・酒井の両日本人ともフル出場を果たした。

    この結果、両者ともに勝ち点を伸ばせず。16日に試合を控える入れ替え戦圏内の16位マインツは、勝ち点27。残り4節となったブンデスリーガで、両チームの残留は非常に厳しくなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000039-goal-socc











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     名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)

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     【ケルン 1-1 マインツ ブンデスリーガ第29節】
     
     現地時間7日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、17位ケルンは16位マインツをホームに迎えて対戦。

     ケルンに所属する大迫勇也は先発出場を果たしたが、マインツ所属の武藤嘉紀はベンチ外となった。試合開始して7分、レオナルド・ビッテンコートのクロスにヨナス・ヘクターが頭で合わせてケルンに先制点が入る。

     しかし50分、マインツのパブロ・デ・ブラシスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまった。結局、お互いに追加点を奪うことは出来ずケルンとマインツは1-1の引き分けに終わった。勝ち点差も6のまま変わらず。ケルンにとっては痛恨のドローとなっている。

    【得点者】
    7分 1-0 ヘクター(ケルン)
    50分 1-1 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264311-footballc-socc

















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     名無し@サカサカ10 2018/03/31(土)
     
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    17位のケルンは7位ホッフェンハイムとのアウェイゲームに臨んだ。23分、セルジュ・ニャブリがドリブル突破から左足を振り抜き、ホームのホッフェンハイムが先制に成功した。後半立ち上がりの47分には再びニャブリが個人技から追加点。さらに56分にマルク・ウート、61分にはルーカス・ルップが決めてリードを広げる。65分にはウートがこの試合2点目を決めると、73分にはウートの折り返しをシュテフェン・ツバーが押し込む。試合は6-0で終了し、ケルンは大敗を喫した。ケルンに所属する大迫勇也はスタメン出場し、57分までプレーしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736402-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:29:57.41 _USER9
    個々のメンタリティに不満をぶつけた大迫。その想いは…

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    [キリンチャレンジカップ]日本1-2ウクライナ/3月27日/スタッド・モーリス・デュフラン
     
     ベンチから戦況を見守った日本のエースが、試合後に残した言葉はあまりにも重かった。
     
     1-2で敗れたウクライナ戦をベンチで見守っていた大迫勇也(ケルン)は、個々のプレーを一刀両断。「シュートが打てなかったのも課題ですが、選手がもっと責任感を持ってプレーしないといけない」という言葉でチームに苦言を呈した。
     
     スタメンに名を連ねたマリ戦。ベンチから戦況を見つめたウクライナ戦。「無責任な感じが見て取れたし、言われたことをやっているだけの選手がいた。プレーをしていても、ベンチでもその部分を凄く感じる」と、大迫は個々の意識に大きな問題があると言う。
    「危機感はもちろんあるし、このままではダメだとみんな分かっている」としたうえで大迫は、「原因を外に向けるのではなく、自分たちに向ける重要性を知らないといけない。まずは自分たちに(矢印を)向けるべき」と精神面での課題を指摘。ロシア・ワールドカップを迎えるにあたり、考え方を抜本的に見直すべきだとした。
     
    「選手一人ひとりがやれることは限られますけど、また集まった時にみんなで団結して、また代表で良い結果を残せるように考えていくだけ」

    日本を背負うストライカーの願いはチームに届くのか。開幕までの時間は残り3か月だ。

    3/28(水) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037838-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 22:56:28.94 _USER9
     
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    6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表のFW大迫勇也(27)が27日の親善試合ウクライナ戦(ベルギー・リエージュ)を欠場する可能性が出てきた。

     右内転筋に違和感を訴えて、25日はチームの全体練習に参加せずに別メニューで調整。1ー1で引き分けた23日のマリ戦は1トップでフル出場したが、不発に終わり「なかなか前にボールが入ってこなかった。僕らが前で起点を作りつつゴールに向かって行ければよかったですけど。危機感が高まりましたね」と語っていた。

     W杯本大会まで残されたテストマッチは4試合。チームは限られた時間で連携面を成熟させる必要があるだけに、FWの軸がウクライナ戦のピッチに立てなければ大きな痛手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000148-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 08:01:52.46 _USER9

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    ◆サッカー国際親善試合 日本1―1マリ(23日、ベルギー・リエージュ)

    日本代表はマリ代表と対戦し、1―1で引き分けた。前半にPKから失点したが、後半ロスタイムに代表デビュー戦のFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=が代表初となるゴールを決め、追いついた。

    踏み絵をしているようだった。攻守に工夫や変化がなく、ハリル監督が指示する裏への長いボールを繰り返し、奪われる。または前からのプレスに行ってはかわされる。
    FW中島のデビュー弾で追いついたが、W杯1次リーグで対戦するセネガルを想定した試合は、「あれじゃあ勝てない」(FW大迫)、「このままではW杯で勝つのは難しい」(DF長友)という内容で終了を迎えた。

    誰もがW杯に行きたい。だが、これまでチームに良かれと思い、実際効果的だったにもかかわらず、指示以外のプレーをした選手は落選した。
    だから、「(臨機応変に)もっとピッチ内で話すべき状況だった」(長友)にもかかわらず、選手同士で判断できず、行動にも移せない。短いパスは少なく、DFラインを下げる選択もできないまま、常に指示通りの一本調子。
    マリが日本に対して適応していくのとは対照的だった。

    最終予選から根強くあった、縛られたサッカー。アジアから外に出た時、一気に表面化する。試合から一夜明けた練習後、選手は口々に言った。
    「(ハリル監督の指示通りの)縦に速い攻撃だけじゃ無理。1本の(長い)パスだけで点は取れない」(大迫)、「選手で話し合うこと」(酒井)。
    これで選手が判断できる、血が通った代表に戻れるなら、赤字を出してマリ戦を開催した意味がある。(内田 知宏)

    3/25(日) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000329-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:23:48.41 _USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのケルンに所属する日本代表FW大迫勇也(27)が、2度目のW杯(ワールドカップ)に向かう覚悟を打ち明けた。19日から始まった日本代表のベルギー遠征合流前に、ケルン市内で取材に応じ「W杯の結果は自分の出来次第」と力強く宣言。開幕まで3カ月を切ったロシア大会へ、不動の1トップが自負を口にした。

     森の中に開かれたケルンの練習場で、大迫は味方選手に激しく体をぶつけていた。気温が氷点下10度を下回る中、選手たちから湯気が立つ。「代表の前にクラブ。実力と自信をつける場所はここ」。

    そこから車で1時間半と近い、雪の舞うリエージュへ。練習初日。大迫はジョギングで最後方を走った。隣には半年ぶりに招集されたFW本田。笑顔で言葉をかわす。日本のために戦う10日間へ、頭を代表モードに切り替えた。

     合流前には、インタビューで代表への覚悟を語っていた。ハリルホジッチ監督の信頼は厚く、ロシア行き当確の1人と目される。代表復帰した16年11月以降、出場した9試合にすべて先発。しかし「正直、気にしてない。『必要なければ選んでくれなくていい』。それくらいの開き直り、攻めていく気持ちでいい」。28歳で迎えるW杯へ、臆することない精神状態にある。

     4年前のブラジル大会はコートジボワール、ギリシャ戦に先発も無得点。1分け1敗で迎えた最終コロンビア戦でスタメンから外され、ベンチの中で敗退の笛を聞いた。「悔しさ、ふがいなさしか味わえなかった。できない自分がいた。ただそれだけ」。もう出場するだけでは意味がない。

     大会後に移籍したケルンで牙を磨き直した。ドイツは娯楽が少なく、サッカーを愛する国民が多い。「スポーツする人間にとって本当に素晴らしい環境。この国に来て、心の底から『サッカーって楽しいな』と思えるようになった」。失意の大迫には心地よかった。

     昨季は自己最多の30試合7得点。チームを5位に押し上げ、25年ぶりとなる欧州リーグ出場権の獲得に貢献した。今季前半は過密日程を初体験。「木曜にセルビアで試合して金曜の朝6時に帰ってきて、土曜調整、日曜にリーグ戦。シーズン中なのに対人練習もバチバチやるし。そこに代表も重なってきて」。

    チームは計13人もの負傷者を出し、大迫も年末年始は肺炎で離脱した。強行出場を続けた結果。同時に、代えの利かない存在であることを際立たせた。

     「ようやく万全」と笑う今は、絶好調だ。日本人FWでは高原、岡崎以来となるブンデス通算100試合に2月26日ライプチヒ戦で到達した。ケルンでは攻撃の「全権」を任され、大迫がボールに触ってリズムが刻まれる。

    ポストプレー、パス出しに守備。その上で「点を取るために、わざと練習で守備をサボってみたり。いかに『戻ってこい』から『前に残っとけ』と言わせるか、毎日が勝負」。今月18日のレーバークーゼン戦では、2戦連発となる今季4点目に加え、計8回あった決定機のうち6回に絡んだ。

     代表でも、より得点を求められる。「ハリルホジッチ監督から、すごく言われる。元FWだからか、映像を見せられながら『こうやってゴール前に入っていけ』と。だけど…」。

    例えば相手の背後を突く動きも必要だが「監督から言われたことしかやらないなら誰が出ても同じ。自分は嫌。いい意味で割り切って自分にできること、自分しかできないことをやりたい。まず自分にボールが集まるように」。前線で起点になった上でゴールに迫っていく。

     精神的にも充実の一途をたどる。昨年11月のブラジル、ベルギー戦では、同ポジションの岡崎に本田、香川の「ビッグ3」が初めて全員招集されなかった。高まる責任感。日本を引っ張る思いが熱くほとばしった。

     大迫 正直、W杯の結果は僕の出来次第で変わってくる。それくらいの気持ちで準備しないといけない。

     2度目のW杯。「戦うのは前提だけど、楽しみしかない」。ドイツで対戦し「半端ない」と思ったFWは第3戦の相手ポーランドのレバンドフスキだ。「ゴールに対して貪欲。どこからでも、苦しい時でも点が取れる」。欧州予選10戦16発の男を筆頭に難敵だらけの舞台だが、引く気はない。「W杯でゴールを決める」夢へ-。まず親善試合のマリとウクライナに勝ち、日本国民の夢も膨らませる。【木下淳】

    3/21(水) 7:46配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00155434-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 18:39:26.41 _USER9

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    ケルンのFW大迫勇也はレヴァークーゼン戦で1ゴールをマークし、貴重な白星の獲得に貢献。ドイツメディアでそのプレーは高く評価された。

    18日に行われたブンデスリーガ第27節レヴァークーゼン戦にも先発出場を果たした大迫は9分に左サイドのクロスをエリア内で受けると、落ち着いたトラップからすぐさまシュート。それが決まり、試合早々に流れを引き寄せた。ケルンは前半のうちに相手FWの退場処分により数的優位を得ると、68分にはFWシモン・ツォラーが追加点を挙げ、2-0の勝利を収めている。

    先制点の他にも幾度も攻撃の起点となった大迫だが、リーグ公式ウェブサイトではマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「ケルンのシュート8本のうちに6本に関与し、シュート本数、シュートアシスト本数(いずれも3本)はチームトップを記録した上で、リーグ戦2試合連続ゴールを達成する格好で報われた。なお日本人選手はこの試合最多となる30回競り合いに入った」と記された。

    また地元紙『エクスプレス』での大迫のプレーに対する評価はMFレオナルド・ビッテンコートと並びチーム最高タイの「2」。寸評では「先制点となったターンからのシュートは美しかった。攻撃の軸」と称賛されている。一方、『ケルナー・シュタットアンツァイガー』や『キッカー』での評価はビッテンコート、DFホルゲ・メレ、MFヴァンサン・コジエッロらに次ぐ「2.5」だった。

    なおケルンはこの勝利により、第3節以来つけていた最下位から脱出。入れ替えプレーオフに回れる16位マインツとの差が5ポイントに縮まり、残留に望みを繋げた。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 01:27:22.44 _USER9

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    大迫勇也の2戦連続弾でケルンが最下位脱出。上位レバークーゼンを下して残留に望みつなぐ

    【ケルン 2-0 レバークーゼン ブンデスリーガ第27節】

     現地時間18日に行われたブンデスリーガ第27節でケルンはレバークーゼンと対戦し、2-0の勝利を収めた。大迫勇也はフル出場を果たし、2試合連続ゴールを記録している。

     最下位に低迷するケルンは、アグレッシブな立ち上がりで主導権を握ると、最高のスタートとなる。9分、左サイドを突破したビッテンコートがグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で大迫がコントロール。素早く左足でシュートを放ち、先制点を奪った。

     大迫は2試合連続ゴールで、今季リーグ戦4点目。うち3得点がここ5試合で決まっており、調子を上げている。

     立ち上がりからフルスロットルで飛ばすケルンは、良い時間帯が続く。大迫のポストプレーを起点にチャンスが生まれるなど、追加点が欲しい展開になる。

     33分には追い風が吹く。レバークーゼンのFWアライオがボールと関係ないところでケルンのDFマローにひじ打ち。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)でこのシーンが確認されて、アライオが退場となった。

     だが、最下位ケルンは簡単には勝てない。追加点を奪うどころか、10人のレバークーゼンに押し込まれる良くない流れになった。

     それでも、レバークーゼンも本来の姿ではなかった。69分、ケルンはGKからのロングフィードを大迫が競ってボールが浮き上がる。これをレバークーゼンのアランギスがヘディングで後ろに戻すと、味方の選手がいなかった。相手から絶好のパスを受け取ったツォラーは飛び出したGKをかわして無人のゴールにゴール。大きな2点目を挙げる。

     これで精神的にも楽になったケルンは、数的優位らしいプレーを見せて無事勝利。アウェイで10試合負けなしだったレバークーゼンを下したケルンは、ハンブルガーSVをかわして最下位を脱出した。

    【得点者】
    9分 1-0 大迫勇也(ケルン)
    69分 2-0 ツォラー(ケルン)

    【了】


    https://www.footballchannel.jp/2018/03/19/post261304/







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    472: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 06:26:31.32

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    [3.12 ブンデスリーガ第26節 ブレーメン3-1ケルン]

     ブンデスリーガは12日、第26節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でブレーメンと対戦し、1-3で敗れた。4試合連続で先発した大迫は同点弾を決め、今季3点目。シャドーの一角でフル出場した。

     大迫は序盤から左シャドーのFWクラウディオ・ピサーロと息のあったパス交換で攻撃に絡む。前半15分、高い位置で相手ボールを奪った大迫がPA手前から左足を振り抜いたが、シュートは枠を捉えられなかった。

     ケルンは守備時に5バックで攻撃を跳ね返していたが、セットプレーのチャンスを生かしてブレーメンが均衡を破った。前半33分、MFズラトコ・ユヌゾビッチが右CKを蹴り込み、ファーサイドのDFミロシュ・ベリコビッチが右足ダイレクトでゴール左隅に流し込んだ。

     0-1で折り返した後半開始と同時にケルンは2枚を同時に交代。序盤に相手のスパイクが顔面に入り、鼻から出血したDFフレデリク・セーレンセンを下げてMFサリフ・エーズジャン、テロッデを下げてMFレオナルド・ビッテンコートを投入。ピサーロが1トップに上がり、ビッテンコートがシャドーの一角に入った。

     勝利すれば最下位脱出となるケルンは大迫のゴールで試合を振り出しに戻した。後半8分、左サイドのビッテンコートが斜めにパスを入れ、ピサーロが大迫にラストパス。PA内に素早く抜け出した大迫は速度を落とさずにワンタッチから左足を振り抜き、技ありシュートでネットを揺らした。

     大迫のゴールは2月17日の第23節ハノーファー戦(1-1)以来、3試合ぶり今季3点目。早い時間に追いついたものの、その5分後にはブレーメンが勝ち越しを許す。後半13分、カウンターから最終ラインの背後に抜け出したMFミロト・ラシカが飛び出してきたGKとの1対1を制し、無人のゴールに流し込んだ。

     1-2に突き放されたケルンは後半30分に決定機を迎え、右クロスにピサーロがヘッドで合わせたが、シュートはわずかにゴール右に外れた。終盤、最後の反撃に出たケルンは後半43分、右CKにニアサイドの大迫がフリックしたが、これはピサーロには合わず、次の1点をブレーメンに奪われてしまう。

     後半45分、ブレーメンはケルンが前がかりになったスペースを突き、カウンターからMFマキシミリアン・エッゲシュタインがダメ押しの3点目。1-3で敗れたケルンは今季4度目の2連敗。17位ハンブルガーSVが敗れ、勝利すれば最下位を脱出できたが、勝ち点は上積みはできなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651424-gekisaka-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)


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     【ケルン 2-3 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第25節】

     現地時間4日に行われたブンデスリーガ第25節でケルンはシュトゥットガルトと対戦し、ホームで2-3と敗れた。FW大迫勇也はフル出場で、先制点をアシストしている。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨はベンチ入りしなかった。

     前節ライプツィヒ戦で勝利を手にした最下位ケルンは、良いスタートを切った。7分、高い位置でヘーガーがボールを奪ってこぼれたボールを大迫が拾って左前方にパスを通すと、39歳のベテランFWピサーロが決めて先制した。

     その後も良いリズムで試合を進めたのはケルン。37分には、大迫のシュートがゴールネットを揺らしたが、その前にファウルがあったとしてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を用いた判定となり、得点は認められない。

     すると前半の終盤、突如としてケルンの集中が切れた。45分、ゴメスに同点弾を許すと、アディショナルタイムにはGKのミスでゴメスに2点目を奪われ、瞬く間に逆転される。

     すると、後半は流れが変わる。57分、シュトゥットガルトはベックのシュートで3点目を決めてリードを広げると、この点差を維持していく。

     2点を追うケルンは終盤に反撃。大迫は下がってスルーパスを出すなど、組み立てにも参加した。86分にはゴールが生まれる。途中出場のヨイッチがFKを直接決め、1点差とする。

     だが、あと1点は決められず、試合は2-3で終了。ケルンは最下位を抜け出すことができなかった。

    【得点者】
    7分 1-0 ピサーロ(ケルン)
    45分 1-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    45+2分 1-2 ゴメス(シュトゥットガルト)
    57分 1-3 ベック(シュトゥットガルト)
    86分 2-3 ヨイッチ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00259121-footballc-socc












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    名無し@サカサカ10 2018/02/26(月)
     
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    【ライプツィヒ 1-2 ケルン ブンデスリーガ第24節】

     現地時間25日に行われたブンデスリーガ第24節でケルンはライプツィヒと対戦し、敵地で2-1の逆転勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場でブンデスリーガ通算100試合出場を達成。82分までプレーしている。

     大迫が2試合連続で先発した最下位ケルンは、2位争いを続けるライプツィヒを相手に苦しい立ち上がり。開始5分でオギュスタンにゴールを許すと、その後も攻め込まれる展開が続いた。

     それでも前半終了間際、ケルンにビッグチャンスが訪れた。右からのCKをニアに大迫がヘッド。ゴール前に詰めていたメレが触ってゴールネットが揺れた。しかし、メレの位置がオフサイドで得点は認められない。メレが触れなくてもゴールに入りそうなコースに飛んでいただけに、悔しいシーンとなった。

     だが、これで良い流れを呼び込んだのか、後半はケルンが主導権を握る。ライプツィヒはヨーロッパリーグから中2日という日程も影響してか、ペースが上がらない。

     70分には待望の同点弾が決まる。大迫の落としから右サイドに展開してリッセがクロスを入れると、DFに跳ね返されたボールをコジエッロがミドルシュート。1-1とした。

     さらにケルンは勢いづき、77分に逆転弾が生まれる。右サイドでボールを持った大迫のパスを受けてリッセが中にえぐってラストパス。ビッテンコートが決めて2-1となる。

     大迫は80分、相手との接触で右ももを痛めたようで、一度ピッチを離れる。すぐにプレーに戻ったが、82分に退いた。

     それでも、ケルンはライプツィヒに同点弾を許さず、2-1で勝利。5試合ぶりの白星で、17位ハンブルガーSVと勝ち点で並んでいる。

    【得点者】
    5分 1-0 オギュスタン(ライプツィヒ)
    70分 1-1 コジエッロ(ケルン)
    77分 1-2 ビッテンコート(ケルン)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00257987-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     ケルン 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第23節】

     現地時間17日にブンデスリーガ第23節の試合が行われ、ケルンはハノーファーをホームに迎えて対戦。

    ケルンに所属する大迫勇也は先発出場を果たした。最下位につけるケルンは現在2連敗中と苦戦を強いられている。対するハノーファーは9位につけており、上位進出を見据えた状況でケルン戦を迎えた。

     試合開始して30分、ケルンのフリーキックからハノーファーの選手がクリアすると、そのクリアボールを拾った大迫が左足を一閃。強烈なシュートをゴールに叩き込み先制点を決めている。この得点は大迫にとって、今季公式戦4点目となった。

     しかし37分、パス回しから守備を崩されハノーファーのニクラス・フュルクルクに同点ゴールを決められる。61分にはサリフ・サンに頭を蹴られたシモン・テロッデが負傷交代。今季公式戦8得点を決めているテロッデに代わり、シモン・ツォラーが途中出場を果たしている。

     すると後半アディショナルタイム、クロスボールにクラウディオ・ピサーロが飛び込み劇的な勝ち越しゴールを奪った。かに思われたが、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を確認しノーゴールの判定を下した。結局、ケルンとハノーファーの試合は1-1の引き分けに。ケルンは連敗をストップしたものの、1部残留に向けて苦戦が続いている。

    【得点者】
    30分 1-0 大迫(ケルン)
    37分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00256737-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 01:34:12.17 _USER9

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    1/28(日) 1:32配信
    [1.27 ブンデスリーガ第20節 ケルン1-1アウクスブルク]

     ブンデスリーガは27日、第20節2日目を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはホームでアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。2試合連続で先発した大迫は2トップの一角で後半26分までプレー。交代後にチームは失点し、連勝は3でストップした。

     開幕から16試合未勝利(3分13敗)が続いたケルンは初勝利から3連勝中。4連勝を目指した一戦は前半21分、ケルンのMFマルコ・ヘーガーとアウクスブルクの韓国代表MFク・ジャチョルが空中戦で互いに頭を打ち合い、ピッチに倒れこんだ。ク・ジャチョルは止血のためにピッチ外へ。試合は一時中断となり、前半24分、ヘーガーは負傷交代となり、ク・ジャチョルは止血を終えてピッチに戻った。

     その直後の前半26分、ケルンがビッグチャンスを迎える。左サイドでボールを奪ったDFミロシュ・ヨイッチがスルーパスを入れ、抜け出したFWシモン・テロッデが左の大迫に横パス。大迫のリターンは相手DFにカットされたが、こぼれ球に反応したテロッデがPA内で左足に持ち替えてシュート。決定的な形だったが、至近距離でGKがセーブし、わずかにゴール右に外れた。

     絶好の先制機を逸したケルンだったが、前半40分にスーパーFK弾で均衡を破る。キッカーのヨイッチがPA左手前から右足で狙うと、回転のかかったブレ球シュートが壁の上を越えて落下し、GKの手をかすめてゴールイン。先制に成功すると、前半アディショナルタイムにはヨイッチが左CKを蹴り込み、ニアサイドの大迫がヘッドで合わせたが、惜しくも追加点とはならなかった。

     1-0で折り返した後半26分、最後の交代枠で大迫はベンチに下がった。このまま逃げ切りたいケルンだったが、後半31分、アウクスブルクは右CKからファーサイドのMFカイウビが高い打点からヘッドで合わせ、試合を振り出しに戻した。

     終盤、ケルンは怒涛の猛攻をかけ、後半アディショナルタイムには後方からのフィードをテロッデが落とし、FWセルー・ギラシーが決定的な左足シュート。これは惜しくも枠を捉えらえず、1-1のままタイムアップ。ケルンの連勝は3で止まったが、今季初勝利から4試合負けなし(3勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-01649975-gekisaka-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     16試合連続未勝利という大不振から一転、前半戦の最終戦から2連勝を飾っている最下位のケルンが、勝点6差の17位ハンブルクのホームに乗り込んだ一戦。ケルンでは大迫勇也がスタメンとして5試合ぶりのリーグ出場を果たしたが、ハンブルクの酒井高徳、伊藤達哉はいずれもベンチスタートとなった。
     
     今冬に加入し、前節でいきなり決勝ゴールを決めたテロッデと2トップを組んだ大迫。5分に早くも連係を見せ、テロッデのポストプレーから大迫が抜け出したが、パパドプーロスのファウルで止められる。決定機阻止で一発退場もあり得る場面だったが、審判が掲げたのはイエローカードだった。
     
     フィニッシュまで持ち込めなかった大迫だが、その6分後に再びチャンスを得る。スルーパスで抜け出してペナルティーエリアに侵入し、切り返してパパドプーロスをかわす。ここまでは良かったが、ボール捌きに手間取ったところをGKポラースベックに飛び込まれてキャッチされた。
     
     対するハンブルクは、開始1分も経たないうちにハーンが惜しいボレーシュートを放つなど、ポゼッションで上回りながら攻勢に試合を進め、12分にもカウンターからコスティッチが強烈なシュート。しかし、いずれもGKホルンの好守に得点を阻まれる。
     
     試合が動いたのは27分。CKで大迫がニアで精一杯にジャンプしてフリックし、中央でテロッデが頭で詰めてケルンが先制ゴールを奪った。
     
     リードを奪ったケルンは、組織的によく守り、攻撃時には各選手が連動して組織プレーを機能させる。ルーテンベック監督の下で連勝を飾り、チーム力を上げて自信を取り戻したことで、シュテーガー政権時の脆さがあまりに見られなくなかった。
     
    41分に左からのクロスが流れたところをコスティッチに詰められるも、ここでもホルンが驚異的な反応を見せて失点を免れる。

    1-0で折り返したアウェーチームは後半、立ち上がりからハンブルクの攻撃にさらされ、何度もサイドを攻略されてクロスを入れられるが、ここでは最終ラインが全てをはね返す。そしてこれをしのぐと、訪れたチャンスをモノにしてみせる。
     
    67分、カウンターからエズジャンが前線のヨイッチへボールを送ると、ここからダイレクトでテロッデへ。2試合連続でゴールを決めているストライカーは、浮き球をしっかりボレーで捉えてポラースベックを破り、勝利に大きく近付く追加点をチームにもたらした。
     
    多くの時間帯で攻勢に立ちながらもケルンの思惑通りに試合を進められたハンブルクは、その後もゴールを求めて積極的に攻撃を仕掛け、77分にはFKからのハントのシュートがポストを叩くという惜しい場面もあったが、最後まで名手ホルンの牙城を崩すことはできずに終わった。
     
    ケルンはこれで3連勝。ハンブルクとの勝点差を縮めたこともさることながら、しっかり試合をコントロールして勝ち切れるようになったことは非常に大きい。このままチーム力を上げていければ、1部残留達成のために奇跡を期待する必要は全くなくなるだろう。
     
    大迫は64分、レーマンとの交代でピッチを退いた。攻守で多くプレーに絡み、競り合いに負けない強さを見せた反面、決定機を活かせなかったという悔しさも残った。ただ、テロッデとの2トップが今後、どれだけ熟成していくかという大きな楽しみを残してくれた。
     
    一方、ハンブルクでは77分、ホルトビーに代わって伊藤が登場。すぐに左サイドでボールを得てエリア内でドリブル仕掛ける場面もあったが(DFに阻止される)、以降は残念ながら大きなチャンスを作り出すまでには至らなかった。なお、酒井には2試合連続で出番は訪れなかった
     
    次節(27日)、ケルンはアウクスブルクをホームに迎え、ハンブルクはRBライプツィヒとのアウェーマッチに臨む。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034932-sdigestw-socc



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