サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 05:31:01.43
    SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

    1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

     母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE-1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

     大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

     A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

     FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

     前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

     森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

    大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

     1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
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    203: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:17:32.26
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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 21:48:02.39
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    フライブルク戦で63分に交代
    ブレーメンは13日に行われたブンデスリーガ第29節でフライブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。
    フロリアン・コーフェルト監督は、久々のスタメン出場を果たした日本代表FW大迫勇也に交代を命じた場面を振り返った。

    前節の途中出場で長期離脱からの復帰を果たした大迫は、早くもホームでのフライブルク戦で先発出場。
    何度もブレーメンの攻撃に絡み、存在感を発揮するも0-0の状況で63分に交代となった。
    同選手は交代の決断に不満を抱いている様子でピッチを退いた。

    地元メディア『ダイヒシュトゥーベ』が伝えたコメントによれば、コーフェルト監督はその場面について
    「交代した際、彼は私のことを怒っていた」と振り返ると、微笑みながら「それによって日本語の罵りの言葉を教わったよ」と言及。「
    ユウヤは本当に怒っていた」とも認めた。

    同監督曰く、本人に事前に交代について伝えていたとのこと。「ユウヤは60分間しかプレーしないことは事前に決まっていた。
    それでも我々は彼の力を確信しているので、実際にそうするにあたって自分たちを強制しなければならなかった」と明かすと、次のように続けた。

    「彼がこれからも健康であることを祈る。彼は我々にとって今後の数週間に非常に重要になるのだからね。この3カ月、我々はどれほどの個々のクオリティーを欠いていたのかを思い知らされた」

    「最後のところの爆発力はまだ不足しているが、試合毎に良くなるだろう」

    ブレーメンは20日に行われたブンデスリーガ第30節ではバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むと、
    24日にはDFBポカール準決勝で今度はホームでバイエルンと対戦。コーフェルト監督はそれらビッグマッチでも大迫を起用すると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010022-goal-socc
    4/15(月) 18:21配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 10:44:48.89
    サッカーW杯日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=の妻でモデルの三輪麻未(30)が8日、自身のインスタグラムを更新し、第2子となる次女を出産したことを明かした。

    「この度、第二子となる元気な女の子を出産致しました。海外での出産で不安もありましたが、たくさんの方々にご協力をいただき母子ともに健康に過ごしております」と報告した三輪。

    そして「何より、いつも側で支えてくれる主人には心から感謝しています。これからは家族4人、新たな気持ちで歩んでいきたいと思います」と記した。

    夫は7日敵地で、ボルシアMGと対戦。52分から途中出場で貴重な同点ゴールをアシストした。

    三輪は2014年3月に大迫と結婚。同年10月に長女を出産した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16283299/
    2019年4月8日 10時20分 スポーツ報知

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    620: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 02:10:12.03
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    [4.7 ブンデスリーガ第28節 ボルシアMG 1-1 ブレーメン]

     ブンデスリーガは7日、第28節を行い、日本代表FW大迫勇也所属のブレーメンは敵地でボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。大迫は後半7分から途中出場し、同点ゴールをアシストした。

     ついにブンデスリーガの舞台に帰ってきた。日本代表のエース大迫は1月のアジアカップを戦ったあとに負傷離脱。この日は3日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝に続いてベンチ入りを果たすと、昨年12月22日のライプツィヒ戦以来、106試合ぶりにピッチに立った。

     ブレーメンは後半4分に先制点を献上したが、直後の後半7分、大迫が最初の交代枠でピッチに入る。すると、早速ゴールをアシストした。後半34分、クリアボールをおさめた大迫がPA右手前の位置から右足で正確なクロスを供給。ゴール前のMFデイヴィ・クラーセンが頭で合わせ、ネットを揺らした。

     後半41分に最後の交代枠でMFケヴィン・メーヴァルトが入ると、大迫は中盤から2トップの一角に上がった。そのままタイムアップを迎え、試合は1-1のドロー。ブレーメンは2019年に入ってから11試合無敗(5勝6分)と好調をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-43465699-gekisaka-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 20:51:52.35
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    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 13:21:17.95
     鹿児島県南さつま市の加世田運動公園陸上競技場の名前が、同市出身のサッカー日本代表大迫勇也選手(28)にちなんで「OSAKO YUYA stadium」に変わることになった。市が大迫選手の今後の帰省に合わせて競技場の命名権を贈り、その授与式から5年間名前を変更する。

     大迫選手は南さつま市のスポーツ少年団でサッカーを始め、鹿児島城西高校、鹿島アントラーズなどを経てドイツのブレーメンに所属。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本の決勝トーナメント進出に貢献した。

     市は、こうした活躍で市民栄誉賞と、副賞の命名権を贈ることを決めた。

    2019年2月27日 06時48分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019022701000892.html 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 17:17:13.46
    大迫勇也(ブレーメン)のコパ・アメリカ欠場が取り沙汰されている。

    Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。

    ◆小川 航基(ジュビロ磐田)

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    前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。

    昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。

    磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。

    ◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)

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    ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。

    彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。

    その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。

    今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。

    ◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)

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    現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。

    福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。

    187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。

    昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。

    ◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島) 
      
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    体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。

    彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。

    その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。

    恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。

    ◆榎本 樹(松本山雅)

    最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。

    榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。

    高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。

    U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。

    2019年2月16日 12時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 01:39:32.40
    日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、
    6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。

    JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、
    1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、
    クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。

    この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。

    2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc 
      
      
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    ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について
    「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、
    日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。

    内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。
    クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。

    協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。

    2/13(水) 20:06配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc 
     

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    194: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 09:01:46.86
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    JFAに怒り?
    ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」

    「プレーできない状態で戻ってきたことにはかなりの驚きを覚えている。
    これに関してはこれから数週間話し合いたいね」
    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて
    「その試合を欠場するか
    それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」
    と納得がいかないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 07:32:35.70
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    日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、ナイキ社とスパイクなどの用具提供契約を結んだことが9日、分かった。
    日本代表が参加した1月のアジア杯(UAE)まではアシックス社製のスパイクを履いていたが、
    10日のアウクスブルク戦からナイキ社製を使用する。現役日本代表の主力選手が契約メーカーを変更するのは異例だ。

    大迫は鹿島時代にナイキ社と契約していた。そのスパイクで主力への階段を上り、ドイツ移籍を果たした。
    14年ブラジルW杯では力を発揮できず悔しい思いもしたが、常に挑戦する気持ちを持っていた。
    今回の変更はナイキ社から高い評価を得たことに加え、3年後のカタールW杯へ向けて、挑戦する気持ちを大切にしたいという思いが込められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000350-sph-socc
    2/10(日) 6:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 12:43:32.02
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    <アジア杯:日本1-3カタール>◇決勝◇1日◇UAE・アブダビ

    チーム最多4得点の半端ないエースが、決勝は不発だった。

    FW大迫は5バックに手を焼き、南野弾のアシストが精いっぱい。閉会式も、1度は関係者の制止を振り切ってボイコットしようとした。「悔しさと後悔の両方で(帰ろうとした)」。

    試合後、ようやく立ち止まった取材エリアでは「上の世代が抜けた中、引っ張っていく立場の僕個人に責任がある。申し訳ない。チームでレベルアップしたい」と語った

    2/3(日) 8:39配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00468603-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 09:07:39.01
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    AFCアジアカップUAE2019・準決勝のイラン代表戦を3-0で制し、日本代表は2大会ぶりの決勝進出を果たした。試合から一夜明けた29日、前日の試合に先発出場した11名とDF塩谷司を除いた10名がトレーニングを行った。

     練習後の取材に応じたFW武藤嘉紀は、「1点取った後から相手が崩れて、これで出られたらどれだけ楽しいだろうなと考えていた」とイラン戦を振り返り、「昨日は出場が叶わなかったので、この気持ちを決勝で出したい」と意気込んだ。

     グループステージ初戦以来の先発出場で、2得点を挙げて勝利へと導いたFW大迫勇也の活躍ぶりには、「決定力が高い。こういう大事な試合でしっかりと決めるところは見習わないといけない」と称賛しつつ、「そこを越していかないといけないという気持ちもある。彼のいいところを盗んで少しでも近づいて、追い抜くことを考えて日々練習していかないといけないと思っています」と力強く語った。

     2大会ぶりのアジア王者へ王手をかけた。現在チームの雰囲気は「サブ、レギュラー関係なくチームが一つになっている」ことを明かした武藤。「W杯同様、それが素晴らしいからチームの一体感が生まれていると思う。とにかく、サブの選手は盛り上げて、レギュラーで出る選手もプレーで気持ちの入っているところを見せることも非常に重要になってくると思う」とチーム全員で戦うことを強調した。

    1/29(火) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00899696-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 12:25:45.21
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    日本代表は28日のアジアカップ準決勝でイラン代表と対戦する(現地時間18時キックオフ/日本時間23時)。エースFW大迫勇也(ブレーメン)の先発復帰が濃厚と見られているなか、今大会の“初共演”に自信を覗かせるのがFW武藤嘉紀(ニューカッスル)だ。

     大迫はグループリーグ初戦トルクメニスタン戦(3-2)で2ゴールを叩き込んで逆転勝利に貢献するも、右でん部痛を再発。第2戦から3試合連続で出場を回避したなか、準々決勝のベトナム戦(1-0)で後半27分から出場して戦列に復帰した。中3日で迎えるイラン戦で、いよいよ先発復帰の見込みだ。

     一方の武藤はFW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集。グループリーグ第2戦のオマーン戦(1-0)で後半途中から出場し、第3戦ウズベキスタン戦(2-1)で現体制初の先発出場を飾ったなかで1ゴールと結果を残す。決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦(1-0)で2試合連続スタメンも累積2枚目のイエローカードを受けて、準々決勝ベトナム戦は出場停止となっていた。

     基本的に1トップで大迫が不動の地位を築き、武藤はバックアッパーの立場にある。今大会、ここまで2人が同時にプレーした試合は一度もない。しかし、イラン戦では状況次第で初の共演も十分にありそうだ。武藤も「合わせられる自信はある」とイメージを膨らませている。

    純粋な2トップか縦関係 今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用

    「サコくんはどっちもできる。しっかり収められるし、パスもはたけて、自分で決めることもできる」

     安定したポストプレーで攻撃の起点となる大迫は、自らゴールを狙うだけでなく、ビルドアップの中継役としても機能する。そんな大迫と武藤が共闘する場合、純粋な2トップか、あるいはMF南野拓実(ザルツブルク)と同様にトップ下の位置に入る縦関係となるだろう。まだ一度も実現はしていないが、だからこそ“秘策”たり得る。

    「(大迫が)収めてくれた周りは空いてくると思う。そこを狙えればいい」

     様々な状況が想定されるなか、果たして今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用が見られるだろうか。

    1/28(月) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00166180-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 07:13:15.56
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    日本代表MF柴崎岳はアジアカップ準決勝で対戦するイランについて「非常にフィジカルも強いですし、高さももちろんありますし、技術も間違いなくアジアでもトップクラスのチームだと思います」と評価し、厳しい戦いになると話す。 
      
    ついにベスト4が出揃ったアジアカップ。イランはここまで無失点で勝ち進んできており、最少得点差で上がってきた日本とは対照的とも言える。しかし、柴崎はそうした内容はあまり意味を持たないと主張する。

    「僕らは僕らなりの道のりを歩んでいると思いますし、他国の結果がどうこうというのはあんまり関係ないと思う。僕らなりにこの先も成長して、もちろん僅差で勝ってきたのはありますけど、成長しているのは間違いないです。勝つ確率は五分五分だと思いますし、どちらにもその可能性はあると思います。今までの相手と比べてワンランク上かなという思いでやります」

    また、イラン戦ではエースの大迫勇也が先発に帰ってくる予定。柴崎も大きな信頼を口にしている。

    「彼のボールキープ力っていうのは日本の武器になりますし、そこから先の展開というのはまあ正直言って他のFWとちょっとレベルが違うかなと思います。彼の場合、ただワンタッチ、2タッチで急ぐだけではなくて、必要な時にはドリブルでも3~4秒タメを作ってくれる時もあるので、そういうところは違いかなと思います。より精度よく攻められる場面も増えるかなと思います」

    無失点のイランについても「穴はゼロではない」と話した柴崎。相手の急所を狙うパスに期待したいところだ。

    1/27(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 01:13:03.04
    日本代表は現地時間23日、UAE・ドバイ市内のスタジアムで、AFCアジアカップ2019のベスト8・ベトナム戦に向けた前日練習を行った。

    この日の練習ではベスト16・サウジアラビア戦後に負傷離脱したMF青山敏弘を除く22人がピッチに登場。全員で汗を流した。
    負傷により試合から遠ざかっていたFW大迫勇也、GK東口順昭も他メンバーと同じように練習メニューをこなした。明日の試合出場は問題ないだろう。

    ベスト8への大一番だが、高い緊張状態にあるわけではない。選手らは談笑しながら練習をこなし、ボール回しでは笑い声も多かった。リラックスした状態で明日の試合は臨めそうだ。
    ベトナム戦は重要な試合であるものの、サウジアラビア戦の消耗も激しく、またベスト4以降を考える上でもある程度のメンバーの入れ替えは必要だろう。さらに累積警告にも注意しなくてはならない。
    イエローカード累積2枚で次戦が出場停止となるが、ベスト8終了時点でそれがリセットされる。つまり既に1枚警告を受けている選手はあえて休ませるということも想定される。

    明日のスタメンは予想が難しいが、武藤嘉紀が出場停止のため1トップは大迫の復帰が濃厚。ただし、可能なら60分程度で交代したい。それまでにリードしているのが理想だ。
    南野拓実と堂安律はともに警告1枚。両方あるいはどちらかはベンチスタートとなるのではないか。

    中盤では柴崎岳とコンビを組むのは塩谷司になる可能性もある。ベスト4はイランになると見られており、今大会最強の相手のために遠藤航は温存してもおかしくない。

    ベトナムは近年急激にレベルを上げており、昨年のアジア大会で日本は敗れている。簡単な試合にならないのは間違いないが、それでも実力差はまだある。優勝を目指す日本にとって、ここは先を見据えながら勝つ必要がある。
    ウズベキスタン戦のようにレギュラー格だけでなく全員の力を結集して乗り切るべきだ。ここで「死闘」を演じるようでは優勝は難しい。ベスト8ベトナム戦は日本時間24日22時キックオフ。

    1/23(水) 22:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00306328-footballc-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 06:37:55.90
    20190116-00162380-soccermzw-000-4-view[2]


    日本代表は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンに1-0と勝利し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。右でん部の違和感でオマーン戦の出場を回避したエースFW大迫勇也(ブレーメン)は若手への物足りなさを口にし、「もっと怒っていいし、文句を言ったっていい」と異例とも言える要望した。

     15日のトレーニング後、取材に応じた大迫は「若手は自分をもっと出してほしい」と切り出し、「もっと中に秘めているものを出してほしいし、やってやるぞというのをもっと感じたい」と自身の考えを示した。

     大迫が若手に対してここまで率直に思いを語ったのは極めて珍しい。初戦トルクメニスタン戦で2ゴールを叩き込み、3-2の逆転勝利に貢献。昨年末から抱える右でん部痛が再発し、第2戦の出場は見送った。そのオマーン戦で日本は数多くのチャンスを作り出しながらも、MF原口元気(ハノーファー)のPKによる1ゴールにとどまり、期待された若手が結果を残せずに苦しんでいる。

     そうした現状を受けて、大迫は「まだまだ足りない」と思いを吐露。自身の存在感を見せつけるほどの貪欲さを若手に求めており、「もっと怒ったっていいし、先輩に文句を言ったっていいから、出してほしい」と言及し、先輩に食ってかかるぐらいの鬼気迫る姿勢が足りないと指摘した。

    「気持ちは分かる」と若手の心情を理解も… 「本当にないんですよ、こういうチャンス」

     大迫も今の地位を自ら勝ち取った身だ。若手の心情は理解している。「もちろん気持ちは分かりますよ。日本人特有の恥ずかしさであったり、そういうのは絶対にあると思うけど……」と前置きしながらも、「本当にないんですよ、こういうチャンス。ましてや国際大会で試合に出るということは、日本人の中でも限られた特別な選手しかない」と思いを込めた。

     エースFWは若手に対して単に苦言を呈したわけではない。若い世代の突き上げが、チームの成長に絶対的に不可欠だからこそ、あえて厳しい言葉を残している。裏を返せば、大迫はそれだけ若手に大きな期待を寄せていると言えるだろう。今大会で飛躍を遂げようとしている若手のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    1/16(水) 1:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162380-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:35:30.52
    20190112-00890840-soccerk-000-1-view[1]


    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。
    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、
    自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めたは「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。
    FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、
    結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。

    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

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