サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 06:37:55.90
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    日本代表は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンに1-0と勝利し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。右でん部の違和感でオマーン戦の出場を回避したエースFW大迫勇也(ブレーメン)は若手への物足りなさを口にし、「もっと怒っていいし、文句を言ったっていい」と異例とも言える要望した。

     15日のトレーニング後、取材に応じた大迫は「若手は自分をもっと出してほしい」と切り出し、「もっと中に秘めているものを出してほしいし、やってやるぞというのをもっと感じたい」と自身の考えを示した。

     大迫が若手に対してここまで率直に思いを語ったのは極めて珍しい。初戦トルクメニスタン戦で2ゴールを叩き込み、3-2の逆転勝利に貢献。昨年末から抱える右でん部痛が再発し、第2戦の出場は見送った。そのオマーン戦で日本は数多くのチャンスを作り出しながらも、MF原口元気(ハノーファー)のPKによる1ゴールにとどまり、期待された若手が結果を残せずに苦しんでいる。

     そうした現状を受けて、大迫は「まだまだ足りない」と思いを吐露。自身の存在感を見せつけるほどの貪欲さを若手に求めており、「もっと怒ったっていいし、先輩に文句を言ったっていいから、出してほしい」と言及し、先輩に食ってかかるぐらいの鬼気迫る姿勢が足りないと指摘した。

    「気持ちは分かる」と若手の心情を理解も… 「本当にないんですよ、こういうチャンス」

     大迫も今の地位を自ら勝ち取った身だ。若手の心情は理解している。「もちろん気持ちは分かりますよ。日本人特有の恥ずかしさであったり、そういうのは絶対にあると思うけど……」と前置きしながらも、「本当にないんですよ、こういうチャンス。ましてや国際大会で試合に出るということは、日本人の中でも限られた特別な選手しかない」と思いを込めた。

     エースFWは若手に対して単に苦言を呈したわけではない。若い世代の突き上げが、チームの成長に絶対的に不可欠だからこそ、あえて厳しい言葉を残している。裏を返せば、大迫はそれだけ若手に大きな期待を寄せていると言えるだろう。今大会で飛躍を遂げようとしている若手のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    1/16(水) 1:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162380-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:35:30.52
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    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。
    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、
    自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めたは「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。
    FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、
    結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。

    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 06:03:30.70
    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

     AFCアジアカップUAE2019のグループステージF組第1節が現地時間の9日に行われ、日本代表がトルクメニスタン代表に3-2の勝利を収めた。『FOXスポーツ』アジア版ではこの試合の各選手のプレーについて採点を行っている。 
     
      20190110-00304275-footballc-000-1-view[1]

     同点および逆転の2ゴールを挙げたFW大迫勇也には「9」とこの試合の単独最高点。「この夜の日本の救世主」「90分間を通してトルクメニスタン守備陣にとって悩みの種だった」と絶賛している。

     決勝点となる3点目を挙げたMF堂安律とMF原口元気に対しても「8」と高い評価がつけられた。堂安については「ファンの期待を裏切らなかった」「素晴らしい試合を楽しみ、スキルとスピードで守備陣を翻弄した」と評価されている。

     南野拓実、柴崎岳、冨安健洋のMF陣に対しても「7」と高めの評価。だが攻撃陣が全体的に高評価となったのに対し、2点を奪われた守備陣への評価は厳しい。

     長友佑都は大迫へのアシストなど攻撃面での貢献があったとして「7」。だが槙野智章と吉田麻也のCBコンビは「6」、酒井宏樹はトルクメニスタンの先制点の場面で対応を誤ったとして「5」がつけられている。

     GK権田修一もチーム最低タイの採点「5」。自ら与えたPKも含めて2失点を喫した守護神は「ベストのパフォーマンスではなかった」と厳しく評されている。

    1/10(木) 0:03配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00304275-footballc-socc 
      

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    191: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:17:04.65
     Dwd_q4NXgAAZsZW[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    140: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:12:18.51
    Dwd-zZHX4AAxxLX[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!





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    131: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 01:04:11.80
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    大迫の同点アシストも実らず…ブレーメンはライプツィヒに敗戦。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010007-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 07:37:27.73 _USER9
    ・やっぱり“半端ない”大迫

    大迫勇也(28)と杉本健勇(26)の“ライバル関係”が鮮明になってきている。キリンチャレンジ杯では、11月16日のベネズエラ戦で大迫が1トップで先発し、20日のキルギス戦では杉本が抜擢された。 
     
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     豊田スタジアムで行われたキルギス戦で、日本は山中亮輔(25)の代表デビューゴールや原口元気(27)の直接FKなどで4-0の勝利を飾った。これで森保ジャパンは代表監督就任後の5試合を4勝1分けの無敗で終え、来年1月にUAEで開幕するアジアカップに挑むことになった。

     FIFAランク90位と格下(日本は50位)のキルギス戦では、森保一監督(50)はベネズエラ戦からスタメン11人を入れ替え、招集した全選手(GK東口順昭(32)をのぞく)を2試合で起用した。その狙いを「2チームぶん、それ以上の選手層を持って戦えるようにしたい」と語り、「まずは戦術面の浸透を図って、アジアカップでの戦いにつなげたい」と戦術面での意思統一をテーマに掲げた。

     このためチームのシステムは4-2-3-1を基本とし、マイボールの時はDFラインでパスを回しつつ、ベネズエラ戦ではボランチの遠藤航(25)が、キルギス戦では同じくボランチの守田英正(23)が最終ラインに落ち、CBがワイドに広がる3バックを採用。そして両SBは高い位置取りの3-4-3へと変化する。

     一方、相手がボールを保持しているときは、1トップでは相手の4バックにプレスがかからないため、トップ下の南野拓実(23)や北川航也(22)が1列前に上がり2トップとなり、両サイドのMFは下がって中盤をボックス型の4-4-2に移行する。この基本フォーメーションはキルギス戦でも変わらなかった。

     そしてマイボールになったら、1トップの大迫や、杉本に速くて強いパスを出し、彼らのキープ力から南野経由で両サイドのMFやSBの攻撃参加からゴールに迫るというものだった。

     ベネズエラ戦では、大迫はシュート0本と物足りなさも感じたが、それでも68分の出場で13回のポストプレーを成功させ、攻撃陣のリーダーとしての役割を果たした。元々ポストプレーには鹿児島城西高校時代から定評があり、一躍有名になったフレーズである「大迫、半端ないって」も対戦相手の滝川第二高校のDFが「大迫、半端ないって。あいつ、半端ないって。後ろ向きのボール、めっちゃトラップするもん。そんなんできひんやん普通」と発言したことからきている。

     ちなみに2018ユーキャン新語・流行語大賞の候補に選出されたことについては「僕が発信していることではないので、なんとも言いがたいです。ただ、サッカーの話題に触れられると思うし、サッカーに興味のない人たちも含めてすごくうれしいことではあるんじゃないですか」と話していた。

     大迫に比べキルギス戦の杉本は、59分の出場で成功させたポストプレーは7回。ベネズエラ戦に比べてキルギス戦のチームは完成度が低いこと、相手は5バックで守備を固めたせいもあるが、トラップが大きくなり相手にカットされたり、落としのパスの精度を欠いたり、インターセプトされることも何度かあった。

    つづく

    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552123-shincho-socc

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    553: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 23:54:04.56
    森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいないのが現状」2、3番手の台頭求める

    報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。

    けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。

    だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000337-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:57:37.31 _USER9
    日本代表は13日、大分県内でキリンチャレンジカップ2018に向けた合宿の2日目をスタートした。16日に大分でベネズエラ代表、20日に愛知でキルギス代表と対戦する。

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     トレーニング前には大分のサッカー少年団の子ども90名を招き、記念の写真撮影を行った。1番人気はFW大迫勇也(28=ブレーメン)で、ピッチに姿を見せると「大迫、半端ないって!」コールが巻き起こった。

     この日からMF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF堂安律(20=フローニンゲン)、DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の欧州組とFW北川航也(23=清水)、MF三竿健斗(22=鹿島)、そして怪我のMF青山敏弘(32=広島)に代わって追加招集されたMF守田英正(23=川崎)が合流。負傷したFW鈴木優磨(22=鹿島)に代わって招集されたFW杉本健勇(25=C大阪)は14日から練習に加わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

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    16: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月)
     ブンデスリーガ第10節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでマインツに1-2で敗れた。大迫は右サイドで先発出場したが、2点ビハインドの56分に途中交代となった。

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     前半はマインツが優位に立ち、25分には、ペナルティエリア中央のジャン・フィリップ・マテタが右サイドからのクロスを押し込んで先制に成功。ブレーメンは44分、右サイドからのクロスに中央の大迫が頭で合わせるが、枠を捉えなかった。

     後半に入ってマインツは51分にジャン・フィリップ・グバミンが左足ミドルをゴール右隅に突き刺し、リードを広げる。2点を追うブレーメンは78分、エリア右に侵入したヨハネス・エッゲシュタインの折り返しをクラウディオ・ピサーロが合わせ、途中出場の2人で1点を返す。

     ブレーメンは40歳のピサーロの公式戦3試合連続ゴールで勢いづいたが、82分にマックス・クルーゼがエリア左から放った強烈なシュートは得点に結びつかず。反撃も及ばず、今シーズン初の連敗で3敗目を喫した。一方のマインツは連敗を2で止め、7試合ぶりの白星を収めた。

     次節、ブレーメンは11日にホームでボルシアMGと、マインツは同日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 2-1 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 25分 ジャン・フィリップ・マテタ(マインツ)
    2-0 51分 ジャン・フィリップ・グバミン(マインツ)
    2-1 78分 クラウディオ・ピサーロ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00857965-soccerk-socc

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    808: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:13:45.58

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    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 04:09:54.47
     【ブレーメン 2-0 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第7節】

     現地時間5日に行われたブンデスリーガ第7節でブレーメンはヴォルフスブルクをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場で83分までプレーしている。

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     勝てば暫定ながら首位のボルシア・ドルトムントに勝ち点で並ぶブレーメンは、35分に先制した。

     右サイドを突破したゲブレ・セラシエのクロスがニアでDFに当たってこぼれると、中央に走り込んだクラーセンがボレーで叩き込んで1-0とする。

     先発した大迫は右サイドでのプレー。1点を追うヴォルフスブルクが前に出てくることもあり、守備面での仕事が多くなった。そんな中、カウンターで前線に顔を出す場面もあるが、なかなか得点チャンスには絡めていない。

     それでも1点のリードを維持するブレーメンは86分、大迫との交代で入ったばかりのヨハネス・エッゲシュタインがスルーパスに抜け出してゴール。リードを2点に広げて勝利をつかんだ。

     ブレーメンは今季初の無失点ゲームで勝ち点3を手にし、暫定2位に浮上している。

    【得点者】
    35分 1-0 クラーセン(ブレーメン)
    86分 2-0 ヨハネス・エッゲシュタイン(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291974-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 09:22:08.61 _USER9
    現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

     試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。

    0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

     試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    9/30(日) 1:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc 
      
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 01:35:02.80
     ブンデスリーガ第5節が25日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでヘルタ・ベルリンに3-1で勝利した。大迫は22日の前節を胃腸炎により欠場したが、今節はスタメンに復帰。トップ下で先発したが、後半からは3トップ左や2トップの一角でもプレーしフル出場した。

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     ブレーメンは11分にマルティン・ハルニクがゴール前の混戦を押し込んで先制すると、45分には右CKでミロシュ・ヴェリコヴィッチがヘディングシュートを叩き込み追加点。53分にジャヴァイロ・ディルロスンの得点でヘルタに1点差とされたが、66分にマックス・クルーゼがPKを決め、再びリードを2点に戻して勝利を手にした。これでブレーメンは2連勝を飾り、3勝2分で無敗をキープ。ヘルタは3勝1分の好スタートを切っていたが、今シーズン初黒星となった。

     次節、ブレーメンは29日にアウェイでシュトゥットガルトと、ヘルタ・ベルリンは28日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ブレーメン 3-1 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00838288-soccerk-socc






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    530: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:22:26.80
     【ブレーメン 1-1 ニュルンベルク ブンデスリーガ第3節】

     現地時間16日に行われたブンデスリーガ第3節ブレーメン対ニュルンベルクは、1-1の引き分けに終わった。ブレーメンの大迫勇也とニュルンベルクの久保裕也はいずれも先発出場。大迫は88分までプレーし、久保はフル出場している。

    20180917-01896966-gekisaka-000-2-view[2]

     ここまで1勝1分けのブレーメンと1分け1敗のニュルンベルクの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     26分、ペナルティエリア右手前でボールを持ったマキシミリアン・エッゲシュタインが、やや距離のある位置から強烈なミドルシュートを決めてブレーメンが先制した。

     ニュルンベルクは後半に入ってゴールネットを揺らすシーンもあったが、VARで得点は認められず。久保にはなかなか見せ場が訪れなかった。

     1点をリードするブレーメンの大迫は左サイドでボールに関与しない時間が長くなった。後半はスルーパスに抜け出して決定的なチャンスとなりかけたが、飛び出したGKが先にボールを処理する。

     ブレーメンが1点リードのまま迎えた終盤、大迫は88分に交代となった。このまま逃げ切りといきたいところだったが、アディショナルタイムにアクシデントが起こる。

     パワープレーを仕掛けたニュルンベルクは、途中出場のミシジャンが抜け出してフリーとなり、土壇場で同点弾。ブレーメンは勝ち点2を失い、ニュルンベルクが価値あるドローとなった。

    【得点者】
    26分 1-0 マキシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)
    90+2分 1-1 ミシジャン(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289657-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 00:27:43.27
     【フランクフルト 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第2節】

     現地時間1日にブンデスリーガ第2節の試合が行われ、ブレーメンはフランクフルトのホームに乗り込んで対戦。

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     ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は開幕戦に続きスタメン出場を果たした。対するフランクフルト所属の長谷部誠はベンチ外となっている。試合開始して21分、味方のロングパスに反応し、DF裏に抜け出した大迫がシュートを放って先制点を決めた。

     一度はオフサイドの判定が下されるが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上で得点を認めている。大迫にとってはリーグ戦での今季初ゴールかつ、ブレーメン加入後はカップ戦に続く2得点目となった。33分にはフランクフルトのイェトロ・ウィレムスが1発退場し、ブレーメンが一人多い状況となる。

     ブレーメンのルートヴィッヒ・アウグスティンソンがパックパスしたボールにフランクフルトのミヤト・ガチノビッチが反応し、ペナルティーエリア内でブレーメンGKイリ・パブレンカと激突。GKパブレンカは負傷交代し、代わりに18歳のGKルカ・プログマンが途中出場を果たす。この場面でフランクフルトにPKが与えられ、セバスティアン・ハラーがしっかりと決めて54分にフランクフルトが同点に追いつく。

     すると61分、クロスボールに大迫が飛び込みゴールを決めた。しかし、今度はオフサイドの判定によりノーゴールとなる。後半アディショナルタイムにはミロット・ラシカがフリーキックから直接ゴールを決め、ブレーメンが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    21分 0-1 大迫(ブレーメン)
    54分 1-1 ハラー(フランクフルト)
    90分+6分 1-2 ラシカ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287704-footballc-socc



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    32: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 22:51:57.06

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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日)
     【ブレーメン 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第1節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第1節の試合が行われ、ブレーメンはホームにハノーファーを迎えて対戦。

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     今夏の移籍市場でブレーメンに加入した大迫勇也はスタメン出場を果たし、ハノーファー新加入の浅野拓磨も先発出場を果たした。浅野と同じくハノーファーに加わった原口元気はベンチスタートとなっている。試合開始して16分、セットプレーからミロシュ・ヴェリコビッチがヘディングシュートを放つがゴール左に外れた。その後もブレーメンのペースで試合が進む。

     61分にはリントン・マイナに代わってハノーファーの原口が途中出場を果たした。浅野が75分にヘンドリク・ウェイダントとの交代でベンチに下がると、その1分後に試合が動く。交代出場のウェイダントが絶妙なタイミングでDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     それでも85分、クロスボールに反応したゲブレ・セラシェが頭で押し込みブレーメンが同点に追いつく。その後のスコアは動かず。試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    76分 0-1 ウェイダント(ハノーファー)
    85分 1-1 セラシェ(ブレーメン

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00286608-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 15:00:05.14 _USER9

    20180823-00010014-abema-000-1-view[1]

    サッカーのドイツ1部リーグで18日、ブレーメンの大迫勇也が移籍後初の公式戦となったドイツ・カップ1回戦でいきなりヘディングシュートを決めた。地元紙は、先のワールドカップ(W杯)ロシア大会の活躍で流行した「大迫半端ないって」のフレーズとともに、28歳の日本代表FWのデビューを好意的に伝えた。
     ブレーメンの地元紙「クライスツァイトゥング」は、低迷したケルンから移籍した大迫を「小さな怪物」と見出しで紹介し、ヘディングの強さを称賛。182センチの身長はドイツでは選手の平均を下回るものの、新天地加入後はプレシーズンマッチを含めて頭で得点する場面が続いており、コーフェルト監督らを驚かせている。
     大迫が高校時代に全国選手権で大活躍し、対戦した選手が「大迫半端ないって」と嘆いたエピソードも紹介。この言葉と、相手選手の悔し泣きする顔がTシャツにプリントされ、いまだに売れていることも詳報した。ドイツでグッズ販売するアイデアも冗談交じりに提案している。
     24日に開幕する新シーズンで持ち味を発揮し続ければ、ドイツでも「半端ない」に当たる声が聞こえてくるかもしれない。(ベルリン時事)(2018/08/23-09:12)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082300271&g=scr

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:39:15.74
     [8.18 DFBポカール1回戦 ボルマティア・ボルムス1-6ブレーメン]

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    DFBポカール(ドイツ国内杯)は18日、各地で1回戦を行い、FW大迫勇也の所属するブレーメンは敵地でボルマティア・ボルムス(4部)と対戦し、6-1で快勝した。今季、ケルンから加入した大迫は移籍後初の公式戦でさっそく先発出場。3トップの右ウイングに入り、前半9分に移籍後初ゴールとなる先制点を決めた。

     大迫がいきなり結果を残した。ブレーメンは前半9分、PA左手前の位置でFKを獲得。MFフロリアン・カインツのキックに中央の大迫が頭で合わせ、ゴール右隅に流し込んだ。新天地での初陣で鮮烈な先制ヘッド。移籍後公式戦初ゴールでゴールラッシュの口火を切った。

     前半21分、カインツの豪快な左足ミドルでリードを2点に広げたブレーメンは同31分にも高い位置でボールを奪ったMFフィリップ・バルグフレーデがFWマックス・クルーゼとのワンツーでゴール前に抜け出し、追加点。同41分にはクルーゼのPKで4-0と突き放した。

     前半44分にCKから1点を返されたブレーメンだが、前半アディショナルタイム、左クロスから相手のクリアミスを突いてMFマキシミリアン・エッゲシュタインがゴール。5-1と大量リードで前半を折り返すと、後半も余裕を持ってゲームを進めた。

     大迫は後半19分に交代。後半はなかなか得点を奪えなかったが、後半34分、大迫と代わって入った20歳のFWヨハネス・エッゲシュタインがカウンターからダメ押しの6点目を奪い、6-1の大勝で1回戦を突破した。ブンデスリーガは24日に開幕し、ブレーメンは25日にホームでFW原口元気、FW浅野拓磨の所属するハノーファーと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-01684245-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 12:51:27.82 _USER9
    8/6(月) 12:40配信
    大迫勇也がブレーメンを選んだ理由「他のクラブは選択肢に入らなかった」

    ヴェルダー・ブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也が、移籍先の候補の中からブレーメンを選んだ理由を語っている。『マイン・ヴェルダー』が報じた。

    2014年に1860ミュンヘンへ移籍して以来、およそ4年間に渡ってブンデスリーガでプレーする大迫。昨季はケルンで公式戦32試合に出場6ゴールを記録したが、クラブの降格に伴い新天地を求め、来季はブレーメンでプレーすることとなった。

    大迫は「他に選択肢として考慮するクラブはありませんでした」と話し、ブレーメンを選んだ理由を語っている。

    「フロリアン・コーフェルト監督の下で、ヴェルダーは攻撃的で、魅力的なフットボールをしていました。それでいて成功も収めていました。監督と話し、新シーズンもこういうスタイルでやると教えてくれたので」

    また、お気に入りのポジションについて「10番か9番。その辺りでプレーしたいですね。ウィングとしてもプレーできますけど」と語っている。

    新天地では8番を背負う大迫。攻撃的なスタイルを掲げるチームで輝きを放つことはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000008-goal-socc
    no title

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