サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    大迫勇也

    名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     ケルン 1-0 アーセナル ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節】

     現地時間23日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の試合が行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはアーセナルと対戦した。試合はホームのケルンが1-0で勝利した。

     決勝トーナメント進出のためには勝ち点3が必要なケルンは3トップで試合に臨むと序盤はFWジョン・コルドバ、大迫が積極的にゴールを狙う。中盤以降はアーセナルがチャンスを作り29分にはMFフランシス・コクランがペナルティーエリアの角度のないところからシュートを打つもポストに嫌われゴールならず。前半は無得点のままハーフタイムへ。

     後半も個々の能力で勝るアーセナルがボールを多く支配するもケルンも粘り強く守り得点を与えない。するとケルンが待望の先制点を挙げる。FWセルー・ギラシがペナルティーエリア内で倒されPKを獲得すると自らゴールを決める。結局これが決勝点となりケルンはEL3連敗からの2連勝で2位に浮上した。なお大迫は先発出場し73分までプレーした。

    【得点者】
    62分 1-0 セルー・ギラシ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242687-footballc-socc


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    20171119-00000034-goal-000-4-view[1]


     ■ブンデスリーガ第12節 マインツ 1-0 ケルン

    マインツ:ブロジンスキ(44分)

    ブンデスリーガ第12節が18日に行われ、マインツとケルンが対戦した。

    いまだ開幕から未勝利のケルンを、マインツがホームで迎えた一戦。マインツは武藤嘉紀が先発出場したが、ケルンの大迫勇也は代表戦の疲れが考慮されたのか、ベンチスタートとなった。

    試合はなかなか前線で起点のできないケルンを尻目に、ホームのマインツが押し込んでいく展開に。すると42分、武藤のチェイシングからペナルティエリア右でボールを奪うと、パブロ・デ・ブラシスがドリブルからファウルを受け、PKを獲得。これをダニエル・ブロジンスキが落ち着いてゴール右に沈めて、マインツが先制に成功する。

    結局前半はマインツが1点をリードして終了する。

    後半に入ってマインツが重心を下げたため、ケルンがボールを持つ時間が増えていく。しかし、前線のクオリティ不足で枠内シュートまで持ち込めないでいると、たまらず60分には大迫を投入する。

    大迫が安定感のあるポストプレーで貢献していくと、ケルンに追い風が。72分、マインツDFジュリオ・ドナーティが、ケルンのレオナルド・ビッテンコートと揉めて一発退場となる。ケルンは20分程度を残して数的優位で追いかける展開に。

    クラウディオ・ピサーロを投入してさらに攻勢をかけるケルンだが、肝心のシュートが枠内に飛ばない。結局枠内シュートは0に終わり、0-1で敗れた。マインツの武藤はフル出場を果たした。なお、ケルンは開幕からの未勝利が続いている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000034-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 12:33:09.01 _USER9
    11/16(木) 12:16配信
    “不可欠な存在”大迫勇也の能力を最大限に引き出すためには…欧州遠征で露呈した課題と可能性

    ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、先のメキシコ代表戦で3失点した守備陣のてこ入れを図るため、度重なる負傷などでバルセロナでの出場機会が限られているトーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)を3バックのセンターに抜擢した。ヴェルマーレンとすれば、所属チームでの不遇を代表チームでのパフォーマンスで払拭する絶好の機会だったに違いない。しかし、その彼の前に、日本代表のセンターフォワード・大迫勇也(ケルン/ドイツ)が立ちはだかった。


    ヴェルマーレンが身長183センチ・80キロに対して、大迫は182センチ・73キロ。体躯ではヴェルマーレンの方が大柄だが、大迫は抜群の動き出しとポジションの確保で局面バトルを制していく。彼は味方から繰り出されるフィードに俊敏に反応し、常にヴェルマーレンを背後に従えて巧みなポストワークを施した。

    ドイツ・ブンデスリーガのケルンでプレーする大迫は最前線で生きる処世術を身に付けている。屈強なDFがひしめくブンデスリーガの中で味方と敵の位置を事前に把握し、パスの角度を見極めて自らの身体の向きを決めた上で確信的なトラップを仕掛ける。相手DFは一歩でも早くボールに追いつこうと駆け引きするが、大迫はそれを上回る読みで先んじる。優れた身体能力を備えるのは当然として、大迫は策謀を尽くした棋士のような動きで相手を出し抜くのである。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が志向するチーム戦術の中で1トップの大迫は不可欠な存在になりつつある。その理由を、かつてケルンでともにプレーし、ベルギー戦で日本代表初キャップを飾ったMF長澤和輝(浦和レッズ)が語っている。

    「(ピッチの中では)大迫選手を中心に、前線では大迫選手が音頭を取るというか、スタートの合図じゃないですけども、そこに皆が連動する形でプレーしています」

    大迫はチームの”始点”だ。彼がボールを収めた位置がチームの先端となり、その基準に併せて中盤とディフェンスラインが距離を詰め、チーム全体のコンパクトネスを維持する。目印となる始点がなければチームが仕掛けるプレスや囲い込みや連動した守備組織は築けないため、大迫が果たすポストワークはディフェンス面でも大きな影響力を及ぼす。ハリルホジッチ監督が彼を最前線のファーストチョイスに定める所以である。

    一方、現在の日本代表において大迫が果たす攻撃面の影響力は限定されている。特に今回の欧州遠征で対戦したブラジルやベルギーのような強豪と対峙したとき、最前線の彼が孤立してしまう状況は自らのプレーパフォーマンスを減退させる要因を孕んでいる。

    実力上位の相手に対してポゼッションで勝るのは難しい。一方でカウンターを当てるにしても、一個人の力だけでは局面を打破するのは困難だ。チーム全体の位置取りが下がって大迫の周囲にサポート役を配せない状況が多々生まれるのは承知の上で、それでも彼には自らの能力を覚醒させる相棒が必要だ。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000014-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 08:04:58.39 _USER9

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    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

    スタメン出場した日本代表FW大迫勇也(27=ケルン)は、無得点のまま後半35分で退いた。

    相手に主導権を握られる時間帯が長く、80分間出場でシュートはわずか1本
    それでもショートカウンターの起点になるなど、最前線でボールをキープする場面もあった。
    試合後は「相手は強かったです。サイドに追い込もうと話していたけど、技術がすごくてはがされた」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050028-nksports-socc
    11/11(土) 0:27配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 06:48:14.88 _USER9

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    日本代表は現地時間9日、ブラジル代表との国際親善試合に向けてフランスで前日練習を行った。

    サッカー王国との対戦を前に、大迫勇也は「守備の時間が長くなることはあると思う」としつつ、「しっかり取りに行く意識は持ちながらやりたい」と言う。

    劣勢の展開は想定しているが、「僕もあんまり下がりすぎないように、後ろも下がりすぎないようにすることは大事だと思う」と大迫。
    「ただ下がってしまう時もあるので、その時は僕が頑張る。ポジショニングであったり、
    受けるタイミングであったり、相手との駆け引きでうまくやっていきたい」と最前線で奮闘することを誓った。

    ブラジルという強国が相手だからこそ、培ってきたものを発揮すべきだと大迫は考えている。

    「まずこれまでやってきたことを僕らがやって、チャレンジし続けて、そこからまた答えが出てくるのかなと。
    そこから7ヶ月あるので、僕らはどうしていくのが一番W杯で結果出るのかっていうのを考えられると思う。(ブラジルは)本当に世界のトップなので、トライし続けたい」

    ハリルジャパンの1トップに君臨する大迫は、「ただ引くだけじゃ勝つ確率もない。本当にそこは全選手が頭に入れるべき」と、攻撃の機会を虎視眈々とうかがう意思を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00239856-footballc-socc
    11/10(金) 0:49配信

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     極度の不振のなかで、10月25日のDFBカップ2回戦ではヘルタ・ベルリンを3-1で破り、11月2日にはヨーロッパリーグ(EL)でBATEボリソフを5-2で下して初勝利を飾るなど、一歩ずつ壁を破って浮上のきっかけを掴もうとしているケルン。このホームの一戦、攻撃の要の大迫勇也は、2列目右サイドの位置で先発出場を果たした。
     
     試合は序盤からアウェーチームが攻勢。開始1分も経たないうちに、デミルバイがファーストシュートを放って相手ゴールを脅かす。ケルンの守備のプレッシャーが弱く、容易にスペースへ入ることを許したためだ。
     
     9分には、アミリが縦パスで簡単に左サイドを抜け出してクロスを入れると、ニアでガイガーがボールを受け、浮いたボールをフリーでゴールネットに突き刺し、あっさりとホッフェンハイムは先制ゴールを奪ってみせた。
     
     無抵抗で失点を喫したケルンは、攻撃では主に右サイドを起点にしてビッテンコート、ラウシュがクロスを入れてチャンスを作ろうとするが、決定的な場面には至らない。
     
     時間の経過とともにホッフェンハイムのボールポゼッションは高まり、21分、24分とアミリが左サイドから惜しいシュートを放ち、32分にはヴァーグナーのスルーパスで抜け出したウートが、35分にもペナルティーエリア内の狭いところでデミルバイのパスを受けたガイガーが、それぞれ得点機を迎える。
     
     GKホルンやDF陣の身体を張った守備で、これらのピンチを何とか防いだケルンだが、なかなか攻撃では前線にボールを運べず、大迫は途中からツォラーとポジションを入れ替え、定位置のトップに位置取って、中央で攻撃の起点となる。
     
     そして41分、速攻からボールを受けた大迫は、エリア中央手前の位置から狙いすましたシュート。ボールはゴール右隅の、GKバウマンの手が届かないコースに飛んだが、惜しくもポストを叩いて同点ゴールとはならなかった。
     
     後半、最初にシュートを放ったのはケルン。50分に右サイドから走り込んだビッテンコートがゴール左隅を狙ったが、バウマンにキャッチされる。
     
     これでホームチームの攻勢とはならず、逆にケルンはDF陣のミスからホッフェンハイムに決定機を与え、53分にはシュルツの強烈なシュートを浴びる。これはホルンが好反応で止めたものの、その1分後に追加点を献上してしまう。
     
     縦パスでホッフェンハイムのウートが抜け出し、ホルンをかわしてシュートを放とうとしたところをオルコフスキに押されて転倒。VARによる検証が行なわれた後、PK判定とオルコフスキへの警告が確定し、ヴァーグナーが11メートルの勝負を難なく制した。
     
     リードを広げられたケルンは、1点を求めて反撃に転じる。前半に比べれば、後半の攻撃の回数は大きく増加した。
     
     71分、ビッテンコートが右サイドを突破して中央へ折り返すと、フリーのオルコフスキが決定機を迎えるも、シュートコースが甘くバウマンにセーブされる。さらに75分にもギラシーの抜け出しから、彼のクロスをヨイッチがフリーで合わせたが、ここでもバウマンが素早い飛び出しでゴールを阻む。
     
     77分にもギラシーがフリーでのボレーを外したケルンに対し、ホッフェンハイムはその3分後、クラマリッチの右サイドからの浮き球クロスに、逆サイドでフリーで待ち受けたヴァーグナーがダイレクトボレーでホルンの牙城を簡単に破り、決定的な3点目を決めた。
     
     試合は、アウェーチームの完勝で終了。ここまで(10節終了時点)10位に沈んでいるホッフェンハイムだが、それでも1つひとつのプレーにおいて、ケルンよりもクオリティーが明らかに上であることを感じさせた。
     
     ケルンはまたしてもリーグ初勝利を飾れず。次節(11月18日)はマインツとアウェーで対戦する。日本人対決が予想されるこの戦いで光明を見出すことができるか、あるいは産みの苦しみは続くのか……。
     
     大迫は後半途中から中盤に下がり、何とか攻撃を作り、チャンスを生み出そうと奔走。自ら相手をかわしてシュートを放ったりもしたが、3日前のELのような決定的な仕事を果たすことはできなかった。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032133-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 11:25:51.10 _USER9

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    日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
     
     木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
     
     54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
     
     圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
     
     この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
     
     全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
     
     加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
     
     今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。

    11/3(金) 9:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 07:28:36.60 _USER9

    20171103-00032001-sdigestw-000-2-view[1]


    11/3(金) 7:27配信
    [11.2 ELグループリーグ第4節 ケルン5-2BATE]

     ヨーロッパリーグ(EL)は19日、グループリーグ第4節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでBATE(ベラルーシ)と対戦し、5-2で逆転勝利をおさめた。1-2の後半開始から投入された大迫は同点ゴールでEL初得点を記録。45分間で2ゴール1アシストの活躍を見せ、チームのEL初勝利を呼び込んだ。

     今季、不振にあえぐケルンはブンデスリーガ2分8敗の未勝利で最下位に低迷。ELも開幕3連敗、勝ち点0でH組最下位に位置し、この直接対決で敗れれば他会場の結果次第では敗退の可能性もある一戦。立ち上がりから攻勢を強め、前半7分、相手DFのクリアミスを拾ったFWセルー・ギラシーが右足で狙ったが、わずかにゴール上へ。絶好の先制機を逸したが、試合を動かした。

     前半16分、相手ボールを奪ったMFサリフ・エーズジャンがマークを外し、絶妙なスルーパス。猛然と駆け上がったFWジモン・ツォラーがファーストタッチでDFの前に入り、2人に囲まれながら強烈な右足シュートでニアを破った。

     しかし、ここからBATEの反撃に遭う。前半31分、PA右深い位置でDFアレックス・リオスが右足でグラウンダーのクロスを入れ、DFネマニャ・ミルノビッチが同点ゴール。1-1に追いつくと、前半33分、PA右深い位置から再びリオスが鋭いクロス。FWニコライ・シフニェビッチが右足ダイレクトで豪快なオーバーヘッドを突き刺した。

     1-2で折り返した後半開始と同時にケルンは大迫を投入し、2列目の右サイドハーフに入った。すると後半9分、大迫が同点ゴールを記録。FKの流れからがペナルティーアーク内で待ち構えた大迫が胸トラップから迷わず右足を一閃。鮮やかな右足ミドルをゴール左下隅に突き刺した。

     大迫のEL初ゴールで試合を振り出したケルンの勢いは止まららない。後半17分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのギラシーが壁を巻いたシュートを右足でゴール右下隅に沈めた。ギラシーは公式戦2戦連発となった。

     3-2と勝ち越しに成功すると、大迫が再び沸かせた。後半37分、エリア内に走り込んでMFレオナルド・ビッテンコートの左クロスを呼び込み、大迫が滑り込みながら右足シュートを押し込んだ。大迫はドッペルパック(1試合2得点)を達成。ケルンは最後まで攻撃の手を緩めず、後半45分には大迫の左クロスをMFミロシュ・ヨイッチがヘッドで押し込み、5-2で逆転勝利。ケルンはEL初勝利を挙げ、次節に望みをつないだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645812-gekisaka-socc






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     [10.28 ブンデスリーガ第10節 レバークーゼン2-1ケルン]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でレバークーゼンと対戦し、1-2で敗れた。大迫は9試合連続の先発出場。シュート0本で後半19分に交代となり、交代後にチームは逆転負けを喫した。

     開幕から2分7敗と勝利のないケルンは25日に行われたDFBポカール(ドイツ国内杯)で公式戦13試合ぶりに白星。大迫は4-4-2の右サイドハーフで先発。前半20分過ぎからFWジモン・ツォラーと入れ替わり、2トップの一角に上がると、ケルンが先手を取った。右サイドからのスローインをゴールに背を向けたFWセルー・ギラシーが右足トラップでおさめると、反転左足シュートで流し込んだ。

     1-0で折り返した後半4分、大迫は接触プレーで右足首を痛めてピッチの外に出たが、プレーに戻った。後半9分、レバークーゼンがFWケビン・フォラントのスルーパスで裏を取ったFWレオン・ベイリーがワンタッチでGKをかわし、無人のゴールに左足シュートを流し込んだ。

     1-1に追いつかれたケルン。大迫は下がり目にポジションを取り、パスをつないで攻撃のリズムをつくったが、シュートを打つ場面はなく、後半19分にピッチを退いた。すると後半29分、DFスベン・ベンダーが左CKを反転右足シュートを沈め、逆転ゴール。これが決勝点となり、ケルンは2-1で痛恨の逆転負け。公式戦2連勝を目指した“ラインダービー”でも潮目を変えられず、またも初勝利を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645620-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:38:26.04 _USER9

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    ブンデスリーガ最下位に沈むケルンが、冬の移籍市場で大型補強に乗り出す可能性が浮上している。ドイツのスポーツメディア「Spox.com」は、ケルンがドルトムントのドイツ代表FWアンドレ・シュールレ獲得を希望していると報じた。

     日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、昨季リーグ5位と大躍進を遂げ、25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を手にした。しかし、今季は9試合を終えて勝利がなく、2分7敗の勝ち点2で最下位となっている。得点源だったエースのFWアントニー・モデスト(天津権健)を失ったチームは、低空飛行を続けている。

     9月末に無所属だった元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロを獲得するなどテコ入れをしたものの、大きな成果は得られていない。そこで冬には、再び大物獲得を目指しているという。

     そのターゲットになっているのが、日本代表MF香川真司とドルトムントで同僚のシュールレだという。2014年ブラジル・ワールドカップ優勝を経験したドイツ代表の万能アタッカーで、16年夏にドルトムント史上最高額の3000万ユーロ(約40億円)で加入。しかし、負傷欠場の多さから満足にプレーができず、ここまでは批判を浴びることが多くなっている。

     サイドが本職ながら前線でもプレー可能なだけに、コンディションさえ整えばケルンにとっても攻撃オプションとしては貴重な戦力になることは間違いない。大迫にとっても強力なパートナーとなり得るかもしれない。

    10/26(木) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 17:42:21.03 _USER9

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    10/24(火) 17:21配信

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは23日、ヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)と契約の解消で合意に至ったことを発表した。

    ブンデスリーガ第9節消化時点で2分け7敗と最下位に沈むケルン。22日には同じく未勝利のブレーメンをホームに迎えたが、この試合はスコアレスに終わっている。この不振を受け、会議が行われた結果、双方の合意によって2023年まで残していたシュマットケGMとの契約を解消する決断が下された。

    同GMは、クラブの公式ウェブサイトを通じて「この決断が、クラブにとって新たな刺激につながることを望む。信頼に満ちた仕事関係に感謝を告げたい。今後に向けて、チーム、スタッフ、そして責任者の全員に幸運、成功を祈る」と言い残している。

    またヴェルナー・シュピンナー会長は「ヨルク・シュマットケはケルンのためにとても良い仕事をしてくれた。我々のチームとともにブンデスリーガへの復帰を成し遂げ、25年ぶりの欧州コンペティションへの出場に大きく貢献してくれた」と同GMの功績に言及しながら、感謝の言葉を向けた。

    2013年夏に当時2部のケルンのGMに就任したシュマットケGMだが、クラブはその下で初シーズンには1部昇格を達成すると、シーズンごとに順位を上げてきた。またチームの強化を務めた同GMはMF長澤和輝や大迫の獲得をも担当している。

    なおドイツメディアでは今回の退団の主な理由は、今夏の補強政策、そしてペーター・シュテーガー現監督への支持が関わっていると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:47:12.06 _USER9
    90分、初勝利へのPK獲得!しかし判定が覆され、逆に決勝点を奪われる。

    写真
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    まさに悲劇……流れが悪い時はこういうものなのか。FW大迫勇也がフル出場したケルンが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によるビデオ判定に泣き、あと一歩まで迫った今季リーグ戦初勝利を逃した。
     
     シュツットガルトに先制点を許したケルンだが、65分に2枚目のカードでFWギラシーを投入すると、CFで先発していた大迫は4-4-2のボランチに入る。攻撃時にはやや高めにポジションをとり、アウェーチームが反撃に転じた。
     
     すると大迫が足元にしっかりボールを収め、サイドチェンジで揺さぶる。そのプレーが起点になり、77分、左サイドを駆け上がったハインツの豪快なミドルでついに同点に追いつく。
     
     さらに90分、ゴール前で後方から足を蹴られたギラシーが倒れると、ベンヤミン・コルトス主審が笛を吹く。シュツットガルトのファウルで、ケルンにPKを与えたのだ。
     
     これが決まればついにケルンが逆転。初勝利なるか――。
     
     ところが!! このギラシーが倒れたプレーがビデオ判定に持ち込まれる。主審自らが画面でチェックするなど長い時間をかけて協議した結果、主審はPK判定の「無効」を宣告したのだ。
     
     さすがにこの判定がケルンに与えたダメージは大きく、90+4分、ホームチームに劇的な形で決勝ゴールを奪われてしまう。ケルンは劇的初勝利どころか、またも敗戦を喫してしまった。0勝1分7敗で、最下位のままだ。
     
     試合後に肩を落としてピッチを去った大迫は、ビデオ判定について自身の考えを示した。
     
    「サッカーではない感じがある。(ビデオ判定は)好きじゃない。流れがあってのサッカーだと思うから。難しい……。審判のいる意味がない。機械に裁かれている感じがする」
     
     大迫は唇を噛み締める。
     
    「PKと一度言われた90分からの(チーム全体の感情の)浮き沈みは激しかった。ただ、そこでやられてしまうのは僕らの責任。悔しいですね……」
     
     前半に訪れた決定機をモノにできなかっただけに、大迫は責任を痛感していた。

    「試合に出ているだけではダメ。本当に勝てるようにしたい」

     もがき苦しむケルンの背番号13は、自身を厳しく責めながらも前を向こうとしていた。
     
    取材・文:塚越 始

    10/14(土) 9:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031093-sdigestw-socc

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    223: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 02:37:22.80










    スタメンだが布陣はわからんな
    まぁ下がって守備する役割じゃなきゃなんでもいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:11:41.79 _USER9
    複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

    写真
    no title


    指揮官は少々、ご立腹だった。
     
     2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
     
    「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
     
     少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
     
     決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
     
     だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
     
     スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
     
    「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
     
     また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
     
    「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
     
     ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

    10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:24:49.56 _USER9

    20171007-00030839-sdigestw-000-2-view[1]



    実際、34分には武藤の決定機を演出。

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     CFの大迫勇也はニュージーランド戦を振り返り、「今日は麻也くんがボールを持った時に、自然と攻撃のスイッチが入っていた」と語っていた。
     
     前線の動きをよく観察し、最終ラインから精度の高いフィードや縦パスを供給する。攻撃面で小さくない貢献度を示していたCBの吉田麻也には、どんな狙いがあり、自身のプレーをどう評価しているのか。
     
    「(相手の)サイドアタッカーは、そこまでアジリティに特化していなかったので、ワンアクション、ツーアクション入れると、次の動きで振り切れていた。(久保)裕也にも出せるタイミングはたくさんあった。相手は前に重心があった分、後ろにスペースがあって、そのあたりはヨッチ(武藤嘉紀)とも話していて、何度か良いボールを通せていたと思う。
     
     ただ、もうちょっとゴールに直結するボールを出せれば。ヨッチがそのままコントロールしてシュートを打てるようなパスを出したかった」
     
     吉田はこう話すが、実際、34分には武藤の決定機を演出した高精度のロングフィードを供給している。
     
     代えの利かないディフェンスリーダーは、チャンスメーカーとしても重要な働きをこなす。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030839-sdigestw-socc

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