サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    宇佐美貴史

     名無し@サカサカ10 2018/01/27(土)


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     【カイザースラウテルン 1-3 デュッセルドルフ 2.ブンデスリーガ第20節】

     現地時間24日に2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第20節の試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはアウェイでカイザースラウテルンと対戦した。



    ヘルタ・ベルリンから移籍し、前節交代出場でデビューしたFW原口元気は2トップの一角として移籍後初先発。チームメートの宇佐美貴史はベンチからのスタートとなった。

     0-0で折り返した後半立ち上がりにホームのカイザースラウテルンがPKで先制。だが64分には原口がエリア内に抜け出し、GKミュラーに倒されてデュッセルドルフもPKを獲得する。このプレーで2枚目となるイエローカードを受けたミュラーは退場となった。

     原口は自ら獲得したPKを蹴るためスポットに立つ。交代で入ったGKジーベルスに触られながらも、力強いシュートを叩き込んで移籍後初ゴールを挙げた。

     78分には右サイドからドリブルで持ち込んだラマンが逆転のゴールを決める。87分には宇佐美も交代で投入され、前節に続いて原口とともにピッチに立った。

     終了間際の89分にはエリア右でボールを持った原口が守備陣を引きつけ、左サイドのフリースペースに冷静にパス。これを受けたシュミッツがダメ押しの3点目を蹴り込み、原口は移籍後初アシストも記録した。

    【得点者】
    48分 1-0 モリッツ(カイザースラウテルン)
    64分 1-1 原口元気(デュッセルドルフ)
    78分 1-2 ラマン(デュッセルドルフ)
    89分 1-3 シュミッツ(デュッセルドルフ)









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:54:57.57 _USER9
    日本代表FW原口元気の妻である原口ルリコさんが25日、自身のインスタグラム(@ruriko_haraguchi24)を更新し、デュッセルドルフでチームメイトになったFW宇佐美貴史と夫のツーショット写真を掲載した。

     23日にヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍が発表され、翌24日のブンデスリーガ2部第19節のE・アウエ戦でさっそく新天地デビューを飾った原口。宇佐美との共演も果たし、試合は2-1で勝利した。

     このゲームを観戦していたルリコさんはインスタグラムで「1月24日、デュッセルドルフでの試合でした」と書き出し、「#宇佐美貴史 選手 #原口元気 #犬猿の仲とかかれた記事に笑う2人 #仲悪くないぞってバラしちゃお」と、2人が肩を組んだ写真を投稿している。

     ヘルタで出番を失っていた原口にとっては、昨年12月17日のライプツィヒ戦以来となる公式戦出場。ルリコさんは「久しぶりの試合 嬉しかったな 元気が楽しそうにサッカーしていてやっぱりそれが一番嬉しいですね」と喜び、「新しい一歩が始まりました 長かったね、不安もありましたが、今日主人をみてとてもわくわくしました」と今後への期待を綴った。

    1/25(木) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649913-gekisaka-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:07:11.32 _USER9
    現地で直撃取材、第5回目のテーマは「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」

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     MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう。

     その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。

     思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。

     全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。

    ◇   ◇   ◇

     今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。

     いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。

     初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。

    「一生負い目を感じサッカーをすることに…

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    ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。

     そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。

     13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。

     いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。

     でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?

    「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」

     海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。

     という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。

     そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。

    1/25(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 06:25:59.82 _USER9
    ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

    後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

    1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分に先制点のラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

    それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

    1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口の共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

    90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、決定的なチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

    デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

    【スコア】
    デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

    【得点者】
    1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
    1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
    2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

    1/25(木) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00706691-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 17:21:09.59 _USER9
    ドイツ1部ヘルタのFW原口元気(26)が同2部のデュッセルドルフへ今季終了までの期限付きで移籍することが決まり、23日に両クラブから発表された。背番号25の原口はデュッセルドルフの公式サイトで「できるだけ早くチームに慣れ、クラブに貢献したい」と意気込みを語った。

     守備での献身性や豊富な運動量は、ドイツでも通用することを既に証明している。「(ロシア)W杯のために決断したい。試合に出ることが一番」と意志の固かった原口は2部行きをためらわず、期限付き移籍という形で着地点を見いだした。初のW杯代表入りを目指すアタッカーは、後半戦で巻き返しを期す。

     一方、デュッセルドルフは1部昇格に向けてリーグ戦で首位に立つが、日本代表復帰を目指すFW宇佐美貴史(25)らが所属している。2人は同世代で同じ攻撃的なポジション。今後、2人の日本選手が定位置争いを繰り広げる可能性もありそうだ。

     原口と宇佐美は、これまで各世代別代表でともにプレーしている。2012年ロンドン五輪代表でもポジションを争ったが、実は“犬猿の仲”として知られる。当時の代表同僚は、2人が選出された五輪前の合宿で「貴史と元気は相当やんちゃだから、いつ衝突してもおかしくないですよ」と明かしていた。

     2人とも大人になり、露骨な態度を示すことはないだろうが…ロシアW杯に向けて2人の動向も気になるところだ。

    1/24(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000040-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 00:31:36.21 _USER9


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    Jリーグ各チームが、新シーズンに向けての補強を行なっている。
    注目は名古屋が獲得を発表した元ブラジル代表FWジョー。移籍金約12億円、年俸は3年総額約11億円ともいわれるビッグディールだ。

    日本での知名度は低いけど、191cmの長身ながらテクニックも兼ね備えた30歳のストライカー。
    過去には欧州の名門クラブでプレーした経験を持つ。ブラジル代表としても2014年ブラジルW杯に出場している。

    一時期、ブラジルでは「一線を過ぎた選手」という評価を受けていたけど、昨年のブラジル全国選手権1部リーグで得点王とMVPをダブル受賞し、コリンチャンスの優勝に貢献。
    今では代表復帰を望む声も聞かれるほどに復活を遂げた。実力は折り紙付きだね。

    名古屋は1年でJ1に復帰したものの、昨季と同じ戦力では厳しい。再びJ1で上位争いをするための目玉として考えているのだろう。クラブというか、親会社のトヨタ自動車がよくお金を出したね。

    日本人DFは体格の大きいFWを苦手にしている。Jリーグではこれまでも長身の外国人ストライカーが多く成功を収めてきた。
    また、名古屋では昨季までシモビッチという長身FWがいただけに、ジョーも活躍を見込めるだろう。個人的には、昨季神戸に加入したポドルスキ以上のインパクトを残せるのではないかと思っている。

    ジョーは性格的に問題があるともいわれ、実際これまで毎年のようにクラブを転々としている。
    でも、当然ながら名古屋もそれくらいはわかった上で獲得したはず。風間監督がどういう使い方をするのか、クラブとしてどうジョーをサポートするのか、お手並み拝見といきたい。

    ◆日本人では内田と大久保、ふたりの大物の“出戻り”が決まった。

    まず、内田は8シーズンぶりに鹿島に復帰。昨夏移籍したドイツ2部(ウニオン・ベルリン)で十分な出番を得られなかったのだから、決していい状態ではないだろう。
    ロシアW杯出場はもちろん、鹿島でもすぐにレギュラー獲得とはいかないかもしれない。
    それでもまだ29歳。日本代表でも長年頑張ってくれた選手だし、古巣の鹿島でもうひと花咲かせて、Jリーグを盛り上げてほしい。期待して見守りたい。

    一方、わずか1年で川崎に復帰するのは大久保。批判を受けても、年俸が下がっても戻りたいというのだから、よほどFC東京の水が合わなかったのだろう。
    「このままこのチームに残ってもいいことはない」と。アジアチャンピオンズリーグを戦う川崎にとっては選手層を厚くでき、攻撃のバリエーションも増える。大久保本人にとっても悪くない選択だ。

    最後に、G大阪が地元のライバル、C大阪の顔ともいえる柿谷の獲得を検討していたという報道について。実現はしなかったけれど、これは素晴らしいアイデアだね。
    今季からG大阪を率いるのは、過去にC大阪を率いたクルピ。

    そこでさらに柿谷まで獲りにいく。当然、両チームのファンの関心は高まる。欲しい選手がいるなら、たとえライバルチームだろうとオファーを出すのは当然。
    Jリーグではもっとこういう動きがあっていい。C大阪も対抗して、ドイツ2部でくすぶっている元G大阪の宇佐美(デュッセルドルフ)にオファーを出せばいいい。

    こういう話題の提供も、プロのエンターテインメントとしては必要なことだ。

    (構成/渡辺達也)

    1/18(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00098051-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 19:36:42.43 _USER9


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    現地で直撃取材、第4回目のテーマは「自身を奮い立たせてくれるライバル」

    ブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフのMF宇佐美貴史は、幼少の頃から数々の偉業を達成し、その才能を称賛されてきた。

     ガンバ大阪のジュニアユース、ユースと階段を駆け上がって来たなか、2009年にクラブ史上初の高校2年生でトップチームに飛び級昇格を果たし、同年5月20日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第6節の本拠地FCソウル戦でプロ初出場&初得点という離れ業をやってのけた。17歳14日でその試合のピッチに立った宇佐美は、元日本代表MF稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が持つクラブ最年少公式戦デビュー記録(当時)も塗り替えている。

     それ以降も、所属クラブや年代別代表で華々しい活躍を見せ、次世代を担う期待のアタッカーとして大きな注目を集めた。その姿に誰もが眩いばかりの未来を予感したが、あれから8年が経った今、宇佐美の海外挑戦や日本代表でのキャリアは成功とは程遠いところにある。それはおそらく宇佐美自身も想像していなかったことだろう。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第4回目は、自身を奮い立たせてくれるライバルについてだ。現状を真摯に受け止める男は、どのような考えを持っているのだろうか。

    ◇◇◇

     厳しい状況に置かれている今だからこそ、ライバルは他ならぬ自分だという思いがより強くなっている。ただ、一口にライバルは「自分」と言っても、今と昔とではその中身が違う。

     昔は単に、今の自分を乗り越えるために、今以上の景色を見るために、ライバルを「自分」に据えてきたけど、今はただ、ただ崖っぷちに立っている自分を、もう一人の自分が必死にサッカーに向き合わせようとするためだけのライバルである気もする。

     と同時に、今のこの浮き沈みの激しい自分を上手く乗せられる術を、できるだけ早く自分に教えていただきたいとも思う(笑)。

    「これまでとは違う宇佐美貴史に会える」

     とはいえ、そうして日々自分と向き合い続けているおかげで、周りの選手のことも全く気にならないし、誰が代表に選ばれたとか、活躍したということに気持ちが揺れることもない。淡々と事実だけを受け止めて、通り過ぎていく感じ。

     だからこそ、今はなおさら現状を、自分で乗り越えなければいけないと思っている。もちろん、19歳でバイエルンに来た時より、年を重ねて考え方も大人になり、いろんなことを無邪気に考えられなくなっているし、根拠のない自信も抱けなくなっているのは自覚している。

     そういう根拠のない自信の下、勘違いをしたまま進んでいけたのが若さの良いところで、それができなくなったから苦しんでいる気もするしね。

     でもそうやって現実を見るようになった今でもまだ、もう一人の自分が「自分から目を背けるな」「サッカーから離れるな」と言っているし、僕の頬を叩き「おいおい、目を覚ませ!」と日々、叱咤もしてくれているから(笑)。

     そうした僕の中にいるライバルに打ち勝って、本当に目を覚ます日が来るのか。それができれば、きっとこれまでとは違う宇佐美貴史に会えるんじゃないかな。(第5回に続く) 
      
      
    1/14(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010018-soccermzw-socc 
      
     

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    711: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:03:18.36
    ・リベリーからのアドバイス
     「お前(宇佐美)は技術もあるし才能もあるけど、メンタルがダメ過ぎる」
     「味方を味方と思うな、友達だと思うな」
     「監督が切れてるけどお前は悪くないし気にするな。全部無視しろ。周囲の言う事も全部無視しろ」
     「まず選択肢は自分が結果を残す方を選べ」
     「ラストプレー自軍2相手1ならパスかドリブルか迷わずまずは自分で決めに行く事を選べ」
     「相手が100ディフェンスして100%ないなと思ったら初めてパスしろ」
     「そうじゃないと居場所なんてすぐになくなるぞ」



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:21:06.80 _USER9

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    現地で直撃取材、第3回目のテーマは「招集外が続く日本代表とロシアW杯」

    日本では得られない刺激を求めて再びドイツへと渡ったデュッセルドルフのFW宇佐美貴史だが、思うように出場機会を得られずに苦戦を強いられている。そうした影響もあり、2015年3月に約2年半ぶりに復帰を果たした日本代表からは、17年3月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦(4-0)以来、遠ざかっている状況だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となった15年3月のチュニジア戦(2-0)で途中出場を果たした宇佐美は、同年のラストマッチまで全13試合に連続起用された唯一の選手だ。 指揮官から寵愛を受けたが、J1ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍した16年夏以降は代表から外れ、久しぶりに声がかかったタイ戦は途中出場。以降は招集リストに名を連ねることはなかった。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第3回テーマは、選外が続く日本代表についてだ。代表で自信を持って戦うために決断した二度目のドイツ挑戦だったが、現実はかけ離れたものになっている。宇佐美はその現状を、どのように受け止めているのだろうか。

    ◇◇◇

     海外に活躍を求めた理由の一つは、日本代表として海外組の選手とプレーした際に感じた劣等感を克服するためでもある。

     というのも、ガンバ大阪での活躍を評価してもらい15年に約2年半ぶりに日本代表に選出された際、海外組の選手からどことなく見下されている気がしたというか。いや、彼らはきっとそんなつもりはなかったはずだと考えれば、僕が勝手に劣等感を抱いただけだとは思うよ(笑)。

    「永遠に海外組と対等に戦えない気もした」

     でも、僕自身はJリーグでの活躍に対して、海外組の選手に言われた「凄いね~」「点、取るよね~」という言葉を「本心ではないな」と思ったし、勝手な深読みかもしれないけど、「よくJリーグで点を取ったくらいで満足できるよね」と言われている気がした。

     それは自分も11年の夏からの2年間、ブンデスリーガという世界最高峰のリーグで、しかもそのうち1年はバイエルンという世界屈指のビッグクラブでプレーしたことで、改めてJリーグ、日本人選手のレベルを実感したからでもある。

     と同時に、だからこそ海外での成長を求めなければ、永遠に海外組の選手と対等に戦えない気もした。

     もっとも、これを決断することで日本代表に選ばれなくなる可能性も考えないではなかったよ。でも僕の中では、海外移籍によって日本代表の道が絶たれてしまうことと、日本でプレーしてワールドカップには出場したけど何もできなかった、というのは同じレベルな気がしたというか。

     そういう意味では今、日本代表から外れていることに対しても、そこまで気持ちは揺れていない。そもそも日本代表に選ばれるためにサッカーをしてきたわけではないしね。

    「W杯を意識している自分がいるのも事実」

     もちろん、選ばれたら嬉しいし、ワールドカップに出場すれば新たな人生の広がり方をするかも知れないとは思う。先にも話した通り、ロシア・ワールドカップを意識している自分がいるのも事実だしね。

     でも僕の目標はあくまで選手として成長すること。それはJリーグでプレーしている時から変わっていないし、この先も変わらないと思う。(第4回に続く)

    1/11(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.c.jp/article?a=20180111-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:52:55.91 _USER9

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    焦りたい気持ちがあるのは、ロシア・ワールドカップが開催されるのも理由の一つではある。そこを見据えて、公式戦のピッチに立つ自分を意識して決断したデュッセルドルフへの期限付き移籍でもあったしね。

     というのも、公式戦でしか得られない体力、走りきれる自信や感覚があるから。もちろんアウクスブルクでの昨シーズンにおいて、試合に出られないながらも自分なりに試行錯誤を繰り返し、いろんなチャレンジを課して成長を求めてきたことが無駄だったとは思わない。

    「海外に来たことには微塵も後悔はない」

     けど所詮、練習での成長は公式戦を戦うための積み重ねでしかないし、公式戦に出場することで得られる成長とは、速度も振り幅も大きく違う。そのことを身をもって感じているからこそ、焦りも生まれるし、サッカー人生で初めてと言ってもいいくらいの不安を感じているんだと思う。

     とはいえ、海外に来たことには微塵も後悔はない。なぜなら一度目の海外移籍もしかり、Jリーグを離れたことで、世界が自分の想像以上に高いレベルで戦っていること、そこでプレーする選手は想像をはるかに超えて高い質を備えていると実感できたから。

     実際、海外では活躍できなかったのに、Jリーグでは活躍している外国籍選手がたくさんいるのもその証拠。それを知ってもなお、自分はそのままJリーグでプレーすることを選ぶのか、海外に出て明らかに違うクオリティーを感じながらプレーすることを選ぶのかを考えた時に、僕は後者を選びたい……というか、選べるチャンスがあるのなら、それが自分に必要な経験だと思えた。

     これは何も、日本や他国のサッカーを否定しているわけではないよ。実際に日本で成長を求められる選手もいると考えれば、その選択肢も成長を求める方法の一つだとは思うしね。

    「Jリーグとは比較にならないくらい…」

     ただ、繰り返しになるけど、海外で1年間しっかり試合に絡んで、結果を出して……というなかで求められる成長と、国内で求められるそれとは、明らかに速度も振り幅も大きく違うと僕は思う。

     そこから先の未来における選択肢も、Jリーグとは比較にならないくらい広がりを持てるしね。

     そう考えるからこそ……とにかく今はここでコンスタントに試合に出たい。コンスタントに戦ってどういう結果を出せるのかを知りたい。今はそこだけを求めている。(第3回に続く)

    1/7(日) 20:11配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010015-soccermzw-socc 
      

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    104: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:00:18.05
    宇佐美でさえこの有様だから久保君なんてもっと酷いことになるだろうな
    10代でちょっと活躍してもメディアで持ち上げすぎるのは良くない
    宇佐美なんて完全にそれで勘違いしちゃったんだろ


    2017050200039_1[1]


    mig[1]



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    135: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 19:40:04.40
     
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     MF宇佐美貴史がアウクスブルクへ移籍したのが2016年6月。そこから1シーズンを通して思うように公式戦に絡めない状況を踏まえ、2017年8月にブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフへの期限付き移籍を決断した。

     新天地デビュー戦となった9月10日のウニオン・ベルリン戦(3-2)で移籍後初ゴールを叩き込むと、初先発を飾った同23日のザンクトパウリ戦(2-1)でも1ゴールを決める。幸先の良いスタートを切ったにもかかわらず、以降の試合で先発出場はわずかに3試合。その大半が途中出場でフル出場は1試合も実現しておらず、10月以降は日本代表からも遠ざかった。

     そうした現状に宇佐美は今、何を思うのか。ガンバ大阪の下部組織時代から成長を追い続けた旧知のライターが現地ドイツを訪れ、25歳の日本人アタッカーを直撃。赤裸々に語った思いを、全5回のテーマ別に「独占告白」としてお届けする。第1回目のテーマは「デュッセルドルフでの今」――宇佐美が率直な胸の内を明かした。

    ◇◇◇

     デュッセルドルフに加入して4カ月。公式戦に先発したり、途中出場しながら、日々のトレーニングに試合が入って来るサイクルを少しずつ思い出している。

     というのも、前所属のアウクスブルクでの1年間は、ほぼ試合に絡めずに終わったから。(フリートヘルム・)フンケル監督にも「僕自身の現役時代の経験からも、1年というブランクを取り戻すには半年はかかる。だからこそ、最初の半年はトップフォームを取り戻す時間だと考えて焦らないでほしい」と言われていたなかで、その言葉を自分の中で噛み砕きながら進んでいる感じかな。

     ただ本音を言えば、焦りたい気持ちはある。試合勘は試合に出場しなければ取り戻せないし、もともと僕は試合を戦いながらリズムを作っていくタイプだけに、多少の無理はしてでも試合に出てコンディションを高めていきたいという思いは強い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00010020-soccermzw-socc


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     名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)
     
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    [11.19 ブンデスリーガ2部第14節 インゴルシュタット1-0デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ2部は19日、第14節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でインゴルシュタットと対戦し、0-1で引き分けた。宇佐美は2試合連続でベンチスタートとなり、後半20分から途中出場した。

     インゴルシュタットが前半45分に先制する。左後方からMFアルモグ・コーヘンが浮き球のパスを入れ、抜け出したMFゾニー・キッテルがPA内左を縦に仕掛け、マイナスのクロス。走り込んだMFアルフレド・モラレスが右足ボレーで押し込んだ。

     1点ビハインドで後半に突入したデュッセルドルフは同20分、2枚目の交代カードで宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、積極的に攻撃に顔を出したが、最後まで決定機に絡めなかった。0-1で敗れたチームは第6節グロイター・フュルト戦(1-3)以来、8試合ぶりの黒星で3試合勝利なし(2分1敗)。その第6節以来、8試合ぶりに首位から陥落した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:50:41.81 _USER9
     
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    Number Web

    宇佐美貴史、ブンデス2部で大人に。「昔なら“はあ?”やったけど……」
    クラブ経歴だけだと、宇佐美への評価はしぼんでいるかのように見える。それでも今季は覚醒の気配を漂わせているのだ。 photograph by AFLO
     この夏、宇佐美貴史はドイツ2部のフォルトナ・デュッセルドルフに移籍した。

     19歳、初めての移籍先はブンデスの盟主バイエルン・ミュンヘンだった。その移籍劇は華やかだったものの、実質的には全く出場機会を得られず、ホッフェンハイムへ移籍。だが苦戦するチームを助けることさえままならず、本人の表現によると「居場所がなくなり」、ガンバ大阪復帰で一度立て直さざるを得なくなった。

     そして昨年、ドイツでの再チャレンジの舞台にアウクスブルクを選んだが、出場機会は多くなかった。そして今季、移籍期限ギリギリでのデュッセルドルフへの加入を発表した。2部上位を目指すチームへの移籍は現状の宇佐美にとって身の丈にあった、地に足のついた移籍のように思えた。

     10月のある日、練習を終えファンへのサインや撮影に応じている宇佐美に声をかけた。

     「サインが終わったら、2、3つ質問良いかな?」

    「スタートで出た時のプレーの感触とか重視したい」

     地元のドイツ人ファンや日本人とコミュニケーションをとりながら宇佐美はニヤリとし、こう答えた。

     「2、3じゃ終わらないんだから、そんな風に言わないほうが良いっすよ」

     痛いところを突かれた。「あんまりお時間は取らせませんよ」ということを暗に伝え、取材へのハードルを下げたいという意図を込めたのだが、実際には質問はそれくらいでは終わらないことを見透かされており、思わぬ返しに苦笑するしかなかった。晴天ではあるが急激に寒さの増したその日、宇佐美は結局最後の1人になるまで取材に対応してくれた。

     現在、宇佐美はこんなことをテーマにしているのだという。

     「スタートで出た時のプレーの感触とか、今はそういうところを一番重視したいかな。サブから出てもいいですけど、スタートから出て色んな選手と関わりが多い方が良くなっていくとは思うし、個人的には身体、プレーのフィーリングもぐっと上がっていく感じがあるので。うん、そこですよね」

     つまり、スタメン出場の中で感じられるものを感じていたい、ということだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00829221-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:50:38.59 _USER9


    20170929-00030534-sdigestw-000-4-view[1]


    ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
     
     8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2-1快勝に貢献した。
     
     こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
     
    「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
     
     宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ-である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
     
     9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
     
     そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
     
     今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
     
     目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。

    9/29(金) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 20:29:58.35 _USER9



    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

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