サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    宇佐美貴史

    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 04:50:02.02
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    DFBポカール(ドイツ国内杯)は6日、各地で3回戦2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは敵地でシャルケと対戦し、1-4で敗れた。デュッセルドルフは3回戦で敗退。宇佐美は左サイドハーフの位置で先発出場。得点には絡めず、後半11分に途中交代となった。

     序盤から攻め込まれたデュッセルドルフはGKの安定したセーブで難を凌いだが、前半30分に先制点を献上した。右サイドのロングスローの流れからFWアハメド・クトゥジュがカットインし、左足インサイドキックでネットを揺らした。

     1点を返したいデュッセルドルフだったが、シャルケは後半勢いを増した。後半3分、左CKにハイジャンプしたDFウェストン・マッケニーが強烈なヘディングシュート。これはGKが抑えたが、こぼれ球をDFサリフ・サネが押し込み、2-0。後半8分にもFWマルク・ウートが流し込み、3-0に突き放した。

     防戦一方の展開となったデュッセルドルフ。守備に追われた宇佐美はCKのキッカーを務めたが、得点には絡めず、後半11分に途中交代。後半26分にはショートカウンターからFWロウヴェン・ヘニングスが左足チップキックで1点を返したが、反撃もここまで。後半42分にFKからファーサイドのサネがヘッドで叩き込み、ダメ押しの4点目。デュッセルドルフは1-4で敗れ、クラブ史上初の大会8強を逃した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-25987852-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 08:09:29.30
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    2018-19シーズンのブンデスリーガ後半戦がスタートした。

    後半戦の見どころは、まず、首位ドルトムントが本当に独走するのか。
    それをバイエルン、ボルシアMG、ライプツィヒがどこまで追い上げるか。フランクフルトがチャンピオンズリーグ圏内の4位までに食い込めるのか、といったところだ。
    また、まだ冬の移籍市場は開いている。香川真司(ドルトムント)はどうするのか、新たな日本人選手が来ることはあるのかといったことからも目が離せない。 
      
    再開直後の第18節、大きな番狂わせはなかった。

    日本人の所属チームを見てみると、長谷部誠のフランクフルトが3-1でフライブルクを下している。長谷部は相変わらず安定感のあるプレーでチームを牽引。
    過去に欧州でプレーした選手を見ても類を見ない息の長さで、今後もしばらくは活躍してくれそうだ。

    また、宇佐美貴史が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフは、宇佐美のレンタル元であるアウフスブルクを敵地で2-1と下している。久保裕也の所属するニュルンベルクとヘルタ・ベルリンの対戦は1-3でヘルタが勝利を収めた。
    久保が出場したのは82分から。期待を集めていた加入当初に比べると出場時間が減っており、もう一度、信頼を勝ち取らなければならないだろう。

    大迫勇也(ブレーメン)と長谷部を除くと、なかなか目立った活躍を見せることができていない今季のブンデスリーガの日本人選手のなかで、前半戦の終わりごろからチームにおいて存在感を発揮するようになったのが宇佐美だ。

    アウフスブルク戦でも先発出場を果たし、68分に同じポジションの争うベニト・ラマンと交代している。
    そのラマンが得点をあげているのは気にならないではないが、宇佐美はこれで第14節から連続で先発。昨年夏はW杯に出場したことと、移籍問題もあって合流が遅れたが、これでようやくスタートラインに立ったということだ。

    アウフスブルク戦では、45分に前線へのスルーパスを通し、先制点の起点になっている。積極的に味方に絡み、プレーに関与しているところが連続先発の理由かもしれない。
    第15節、第16節と、連続してアシストも決めており、味方を使う仕事をすることで信頼関係を構築できているのだろう。

    個人的な技術やシュート力については、昨季の同僚だった原口元気は「天性のもの」と認めている。
    一方で、守備における献身性や味方との調和性に欠けるところがあり、「そのあたりがついてきたら無敵なんだけど……」とも話していた。

    アウフスブルク戦でも後半に入るとファウルで警告を受け、さらにこのプレーによって与えたフリーキックから、チームは失点してしまう。
    交代したのはこの失点の5分後のことだった。軽率なプレーもまだ見られ、信頼をより厚いものにするために、改善すべき点はまだ多い。

    アジアカップを戦う日本代表に選ばれなかった宇佐美は、「代表は常に意識しているけれど、(今の自分は)そこを見ている余裕はない」と、まずはクラブでの戦いにフォーカスしている。
    現在の日本代表を脅かす存在になるためにも、フォルトゥナでのさらなる成長が求められるのは確かだ。

    次節、14位のデュッセルドルフはホームに4位ライプツィヒを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00010001-sportiva-socc
    1/26(土) 7:42配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 09:56:42.20 _USER9
    [12.7 ブンデスリーガ第14節 ブレーメン3-1デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ第14節1日目が7日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦し、3-1で勝利した。大迫は体調不良でベンチ外。宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰。左サイドハーフの位置でプレーしたが、前半のみで交代となった。

     先手を取ったのはホームのブレーメンだった。前半20分、PA左のFWマックス・クルーゼがマークを外して落とすと、走り込んだMFケヴィン・メーヴァルトが強烈な右足ミドルでネットを揺らし、先制に成功。宇佐美は守備に追われたが、前半34分にはフィニッシュに持ち込む場面もあった。

     デュッセルドルフも前半40分、左CKで競り合ったブレーメンDFセバスティアン・ランカンプがVARの末にハンドの判定となり、PKを獲得。キッカーのFWドディ・ルケバキオが左足でゴール右下隅に沈め、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     1-1で折り返した後半開始と同時に宇佐美は途中交代。後半はブレーメンのペースで試合が進み、同26分、こぼれ球に反応したFWヨハネス・エッゲシュタインのミドルシュートをGKが弾くと、FWマルティン・ハルニクがダイレクトで押し込んだ。

     2-1と勝ち越しに成功したブレーメンは後半33分にもダメ押しゴール。途中出場のU-19アメリカ代表FWジョシュア・ザルゲントがヘッドで押し込み、3点目。期待の18歳がブンデスリーガデビュー戦出場2分で初ゴールをマークした。ブレーメンが3-1で勝利し、6試合ぶりの白星。デュッセルドルフは連敗となった。

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     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08351654-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 22:03:48.27 _USER9
    サッカーが3日、初の欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ
    「クラブの方々と直接コミュニケーションを取ることは大事。選手のデータなど情報共有していきたい」と語った。

    ベルギー、ドイツでの試合や練習を回り、監督就任後に日本代表に招集していない香川真司(ドルトムント)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)らと面会。
    香川はクラブで出場機会を失っているが「元気そうだった。日本代表を強化していく上で貴重な戦力ということは彼らに伝えてきた」と述べた。

    欧州チャンピオンズリーグの試合だけでなくユースリーグの試合も視察し「ボールの奪い合いの激しさなど強度は向こうの方が高い。
    日本もレベルアップしているが世界はまだまだ先を走っている。国内の一人の指導者として考えていきたい」と気持ちを新たにしていた。【大島祥平】

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    12/3(月) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000090-mai-socc

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    182: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     [11.10 ブンデスリーガ第11節 デュッセルドルフ4-1ヘルタ・ベルリン]

     ブンデスリーガ第11節2日目が10日に行われ、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはホームでヘルタ・ベルリンと対戦し、4-1で勝利した。2試合連続の先発出場を果たした宇佐美は左サイドハーフの位置でプレーし、今季初ゴールを挙げた。

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      宇佐美は序盤こそ味方と合わず、ドリブルで切れ込もうとしても相手の激しいプレスに阻まれたが、徐々にチャンスに絡んでいった。前半41分にヘルタ・ベルリンはDFマキシミリアン・ミッテルステットが2枚目の警告で退場となり、デュッセルドルフが数的優位に立つと、攻勢を強めていく。

     前半44分、PA手前でパスを受けたフリーの宇佐美が右足ループで狙ったが、惜しくもゴール上へ。45分には宇佐美の鋭い左クロスをFWドディ・ルケバキオがヘッドで狙ったが、これもクロスバーを越えた。0-0のまま前半を折り返すと、後半立ち上がりに宇佐美が今季初ゴールを叩き込んだ。

     後半5分、左サイドへのサイドチェンジからDFニコ・ギーセルマンが落としたボールをPA内左で受けた宇佐美がワンタッチから強烈な左足シュートで叩き込んだ。宇佐美が貴重な先制ゴール。デュッセルドルフは数的優位を生かし、後半18分にも右サイドの崩しからFWロウベン・ヘニングスがクロスを押し込み、2-0と勝利を決定づけた。

     宇佐美は後半25分にも決定機を迎える。MFケヴィン・シュテーガーのロングフィードで裏のスペースに抜け出したが、飛び出してきたGKに阻まれ、ドッペルパック達成はならず。後半39分にもFWベニト・ラマンが追加点を挙げ、3-0に突き放した。

     終盤はヘルタ・ベルリンの反攻にさらされ、後半44分にはカウンターから1点を返され、3-1。それでも後半アディショナルタイムに左からのアーリークロスを受けたラマンが相手DFを冷静にかわし、右足でダメ押しの4点目。4-1で勝利したデュッセルドルフは泥沼の連敗を「6」で止め、8試合ぶり今季2勝目を挙げた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-04911697-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 07:55:22.18 _USER9
    DFBポカール2回戦が30日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはアウェイでウルム(4部)に5-1で勝利した。宇佐美は今シーズン初のフル出場で、初アシストも記録した。

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     デュッセルドルフは開始直後に失点を喫したが、15分に宇佐美が右サイドからのクロスでマーヴィン・ドゥクシュの同点ゴールをアシスト。すると33分にロウヴェン・ヘニングスが逆転ゴールを挙げ、37分と43分にはドディ・ルケバキオが立て続けに追加点を奪って、前半の内に3点差にひっくり返した。後半も70分にドゥクシュが自身2点目を決めて、大勝で3回戦進出。公式戦では7試合ぶりの白星となった。

    【スコア】
    ウルム 1-5 デュッセルドルフ

    【得点者】
    1-0 1分 アルディアン・モリーナ(ウルム)
    1-1 15分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)
    1-2 33分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)
    1-3 37分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-4 43分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-5 70分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)

    10/31(水) 5:11配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855908-soccerk-socc 

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:10:12.92
     【ニュルンベルク 3-0 デュッセルドルフ ブンデスリーガ第6節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第6節のニュルンベルク対デュッセルドルフは、3-0でホームのニュルンベルクが勝利した。デュッセルドルフの宇佐美貴史は今季初の先発出場で58分までプレー。ニュルンベルクの久保裕也はベンチスタートで出番はなかった。

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     今季初先発となった宇佐美が左サイドに入ったデュッセルドルフは、同じ昇格組のニュルンベルクに先制を許した。28分、PKをベーレンスに決められて0-1で折り返す。

     1点を追うデュッセルドルフは、後半に入ってベンチが動く。目立った見せ場のなかった宇佐美が下がってロブレンが投入された。

     だが、デュッセルドルフの状況はさらに悪化。64分、イシャクに追加点を許してビハインドが2点となる。78分にはパラシオスにも決められて3点差となった。

     理想的な形で試合を進めるニュルンベルクは、ベンチスタートとなった久保に出場機会は与えられず、3-0で勝利を収めた。

    【得点者】
    28分 1-0 ベーレンス(ニュルンベルク)
    64分 2-0 イシャク(ニュルンベルク)
    78分 3-0 パラシオス(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291176-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 13:58:02.66 _USER9
    今季ドイツ1部に昇格したデュッセルドルフで在籍2年目のシーズンを迎えている日本代表MFは、26日の第5節レバークーゼン戦で後半29分から投入され、今季初出場を果たした。ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では、“ゴールアルファベット企画”を実施し、「U」枠で宇佐美(USAMI)が登場。かつて叩き込んだスーパーゴール動画を紹介し、「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と称賛している。 
      
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     2011年夏にガンバ大阪からドイツの名門バイエルンに移籍した宇佐美。リーグ戦3試合0ゴールに終わり、翌シーズンにホッフェンハイムに籍を移した。ドイツ2年目は20試合に出場を果たし、ブンデスリーガ初ゴールを含む2ゴールをマーク。2013年から2016年まで古巣G大阪に復帰し、2016年夏にアウクスブルクへ移籍、2017年夏からデュッセルドルフでプレーを続けている。

     ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では“ゴールアルファベット企画”(AからZ)を実施しており、「O」枠では日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も特集されたなか、今度は「U」枠で宇佐美が取り上げられている。「Uはウサミ(USAMI)のU」と記して投稿したスーパーゴール動画は、ホッフェンハイム時代の2012年9月26日シュツットガルト戦で生まれた衝撃の一撃だった。

     開始4分にいきなり宇佐美が魅せた。左サイドでパスを受けた宇佐美は縦方向へ一気に加速し、相手二人の間を強引に突破。カバーリングに入った三人目もかわすと、追いすがった相手を華麗な切り返しフェイントで翻弄し、最後は右足で鮮やかなグラウンダーのシュートを流し込んだ。

     切れ味鋭いドリブルで相手三人を翻弄した圧巻の一撃でチームを勢いづかせ、試合も3-0と快勝した。ブンデスリーガ公式ツイッター英語版では「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と言及。名門バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシと見間違うほどの華麗なプレーを絶賛した。

     今季1部昇格のデュッセルドルフで活躍が期待される宇佐美。2012-13シーズンのホッフェンハイム時代以来となる1部でのゴールが見られるだろうか。

    9/28(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00137972-soccermzw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 08:55:07.70 _USER9
    <ブンデスリーガ:デュッセルドルフ1-2レーバークーゼン>◇26日◇デュッセルドルフ

    MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでレーバークーゼンに1-2で敗れた。

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    前半は0-0で折り返したが、後半に入りFWフォランドに2ゴールを奪われ、同ロスタイムにFWヘニングスがPKを決めたが届かなかった。

    3試合連続でベンチ入りの宇佐美は、0-2とリードされた後半29分から今季公式戦初出場。右MFに入り、同37分にはDFギーセルマンとのタイミングの良いワンツーを見せ、同42分にはDFにブロックされたものの、左からのカットインでミドルシュートを放ったが不発に終わった。

    「追い上げていく中で勢いづかせるようなプレーをできれば」とピッチへ入ったが、結果的にはゴールを決めることはできなかった。「良いシーンが1本あったり。シュートもブロックされましたけど、ああいう風に、中に入って(シュートを打つ)とか。ボールに触る機会も少なくなる中で、そういうコンビネーションであったり、アイディアであったり、仕掛けであったりというバリエーションを攻撃面でもやっぱり出していきたい。そこをもっとアピールしていかないといけない」と課題を挙げた。

    ようやく今季の第1歩を踏み出せた。「出ないとやっぱり積みあがっていかないものもある。日頃から常に続けていくしかないと思います。どんな状況になっても」とうなずいた。

    デュッセルドルフは1勝2分け2敗の勝ち点5で13位。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00343662-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 10:39:39.92 _USER9
    <ブンデスリーガ:シュツットガルト0-0デュッセルドルフ>◇21日◇シュツットガルト

    FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、アウェーでシュツットガルトと0-0で引き分けた。

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    宇佐美は2試合連続してベンチ入り。出場枠は1枚残っていたが最後まで声はかからず、今季公式戦の出場はまだない。

    宇佐美は「勝ちを狙いにいくというなかで交代枠を1枚残してというのは、個人的にはすごく悔しい。どんな練習でもいい形で、いいコンディションでできていると思う。チャンスをつかんだ時に爆発力をもってピッチで表現できるようにやっていくだけです」と話した。

    デュッセルドルフは1勝2分け1敗の勝ち点5で暫定8位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338257-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:41:27.01 _USER9
    [9.15 ブンデスリーガ第3節 デュッセルドルフ2-1ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは15日、第3節2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは本拠地でホッフェンハイムと対戦し、2-1で勝利した。
    宇佐美は今季初めてベンチに入ったが、出番は訪れなかった。

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    デュッセルドルフは序盤の劣勢に耐え、ワンチャンスを生かして先制に成功した。
    前半45分、FWロウベン・ヘニングスのパスで右サイドをえぐったDFジャン・ツィマーが折り返し、ニアサイドのMFアルフレッド・モラレスがヘッドで叩き込んだ。

    1-0で前半を折り返すと、後半34分に交代枠を使い切り、宇佐美に出番は訪れなかった。
    後半41分にMFリース・ネルソンに同点弾を許してしまったが、デュッセルドルフは後半42分にPKを獲得すると、MFドディ・ルケバキオが左足で冷静に沈め、勝ち越しに成功。
    今季、6シーズンぶりに1部に復帰したデュッセルドルフは2-1で競り勝ち、初白星を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882589-gekisaka-socc
    9/16(日) 0:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157717.html
    試合スコア

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