サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    宇佐美貴史

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 09:56:42.20 _USER9
    [12.7 ブンデスリーガ第14節 ブレーメン3-1デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ第14節1日目が7日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦し、3-1で勝利した。大迫は体調不良でベンチ外。宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰。左サイドハーフの位置でプレーしたが、前半のみで交代となった。

     先手を取ったのはホームのブレーメンだった。前半20分、PA左のFWマックス・クルーゼがマークを外して落とすと、走り込んだMFケヴィン・メーヴァルトが強烈な右足ミドルでネットを揺らし、先制に成功。宇佐美は守備に追われたが、前半34分にはフィニッシュに持ち込む場面もあった。

     デュッセルドルフも前半40分、左CKで競り合ったブレーメンDFセバスティアン・ランカンプがVARの末にハンドの判定となり、PKを獲得。キッカーのFWドディ・ルケバキオが左足でゴール右下隅に沈め、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     1-1で折り返した後半開始と同時に宇佐美は途中交代。後半はブレーメンのペースで試合が進み、同26分、こぼれ球に反応したFWヨハネス・エッゲシュタインのミドルシュートをGKが弾くと、FWマルティン・ハルニクがダイレクトで押し込んだ。

     2-1と勝ち越しに成功したブレーメンは後半33分にもダメ押しゴール。途中出場のU-19アメリカ代表FWジョシュア・ザルゲントがヘッドで押し込み、3点目。期待の18歳がブンデスリーガデビュー戦出場2分で初ゴールをマークした。ブレーメンが3-1で勝利し、6試合ぶりの白星。デュッセルドルフは連敗となった。

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     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08351654-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 22:03:48.27 _USER9
    サッカーが3日、初の欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ
    「クラブの方々と直接コミュニケーションを取ることは大事。選手のデータなど情報共有していきたい」と語った。

    ベルギー、ドイツでの試合や練習を回り、監督就任後に日本代表に招集していない香川真司(ドルトムント)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)らと面会。
    香川はクラブで出場機会を失っているが「元気そうだった。日本代表を強化していく上で貴重な戦力ということは彼らに伝えてきた」と述べた。

    欧州チャンピオンズリーグの試合だけでなくユースリーグの試合も視察し「ボールの奪い合いの激しさなど強度は向こうの方が高い。
    日本もレベルアップしているが世界はまだまだ先を走っている。国内の一人の指導者として考えていきたい」と気持ちを新たにしていた。【大島祥平】

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    12/3(月) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000090-mai-socc

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    182: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     [11.10 ブンデスリーガ第11節 デュッセルドルフ4-1ヘルタ・ベルリン]

     ブンデスリーガ第11節2日目が10日に行われ、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはホームでヘルタ・ベルリンと対戦し、4-1で勝利した。2試合連続の先発出場を果たした宇佐美は左サイドハーフの位置でプレーし、今季初ゴールを挙げた。

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      宇佐美は序盤こそ味方と合わず、ドリブルで切れ込もうとしても相手の激しいプレスに阻まれたが、徐々にチャンスに絡んでいった。前半41分にヘルタ・ベルリンはDFマキシミリアン・ミッテルステットが2枚目の警告で退場となり、デュッセルドルフが数的優位に立つと、攻勢を強めていく。

     前半44分、PA手前でパスを受けたフリーの宇佐美が右足ループで狙ったが、惜しくもゴール上へ。45分には宇佐美の鋭い左クロスをFWドディ・ルケバキオがヘッドで狙ったが、これもクロスバーを越えた。0-0のまま前半を折り返すと、後半立ち上がりに宇佐美が今季初ゴールを叩き込んだ。

     後半5分、左サイドへのサイドチェンジからDFニコ・ギーセルマンが落としたボールをPA内左で受けた宇佐美がワンタッチから強烈な左足シュートで叩き込んだ。宇佐美が貴重な先制ゴール。デュッセルドルフは数的優位を生かし、後半18分にも右サイドの崩しからFWロウベン・ヘニングスがクロスを押し込み、2-0と勝利を決定づけた。

     宇佐美は後半25分にも決定機を迎える。MFケヴィン・シュテーガーのロングフィードで裏のスペースに抜け出したが、飛び出してきたGKに阻まれ、ドッペルパック達成はならず。後半39分にもFWベニト・ラマンが追加点を挙げ、3-0に突き放した。

     終盤はヘルタ・ベルリンの反攻にさらされ、後半44分にはカウンターから1点を返され、3-1。それでも後半アディショナルタイムに左からのアーリークロスを受けたラマンが相手DFを冷静にかわし、右足でダメ押しの4点目。4-1で勝利したデュッセルドルフは泥沼の連敗を「6」で止め、8試合ぶり今季2勝目を挙げた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-04911697-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 07:55:22.18 _USER9
    DFBポカール2回戦が30日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはアウェイでウルム(4部)に5-1で勝利した。宇佐美は今シーズン初のフル出場で、初アシストも記録した。

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     デュッセルドルフは開始直後に失点を喫したが、15分に宇佐美が右サイドからのクロスでマーヴィン・ドゥクシュの同点ゴールをアシスト。すると33分にロウヴェン・ヘニングスが逆転ゴールを挙げ、37分と43分にはドディ・ルケバキオが立て続けに追加点を奪って、前半の内に3点差にひっくり返した。後半も70分にドゥクシュが自身2点目を決めて、大勝で3回戦進出。公式戦では7試合ぶりの白星となった。

    【スコア】
    ウルム 1-5 デュッセルドルフ

    【得点者】
    1-0 1分 アルディアン・モリーナ(ウルム)
    1-1 15分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)
    1-2 33分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)
    1-3 37分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-4 43分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-5 70分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)

    10/31(水) 5:11配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855908-soccerk-socc 

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:10:12.92
     【ニュルンベルク 3-0 デュッセルドルフ ブンデスリーガ第6節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第6節のニュルンベルク対デュッセルドルフは、3-0でホームのニュルンベルクが勝利した。デュッセルドルフの宇佐美貴史は今季初の先発出場で58分までプレー。ニュルンベルクの久保裕也はベンチスタートで出番はなかった。

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     今季初先発となった宇佐美が左サイドに入ったデュッセルドルフは、同じ昇格組のニュルンベルクに先制を許した。28分、PKをベーレンスに決められて0-1で折り返す。

     1点を追うデュッセルドルフは、後半に入ってベンチが動く。目立った見せ場のなかった宇佐美が下がってロブレンが投入された。

     だが、デュッセルドルフの状況はさらに悪化。64分、イシャクに追加点を許してビハインドが2点となる。78分にはパラシオスにも決められて3点差となった。

     理想的な形で試合を進めるニュルンベルクは、ベンチスタートとなった久保に出場機会は与えられず、3-0で勝利を収めた。

    【得点者】
    28分 1-0 ベーレンス(ニュルンベルク)
    64分 2-0 イシャク(ニュルンベルク)
    78分 3-0 パラシオス(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291176-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 13:58:02.66 _USER9
    今季ドイツ1部に昇格したデュッセルドルフで在籍2年目のシーズンを迎えている日本代表MFは、26日の第5節レバークーゼン戦で後半29分から投入され、今季初出場を果たした。ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では、“ゴールアルファベット企画”を実施し、「U」枠で宇佐美(USAMI)が登場。かつて叩き込んだスーパーゴール動画を紹介し、「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と称賛している。 
      
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     2011年夏にガンバ大阪からドイツの名門バイエルンに移籍した宇佐美。リーグ戦3試合0ゴールに終わり、翌シーズンにホッフェンハイムに籍を移した。ドイツ2年目は20試合に出場を果たし、ブンデスリーガ初ゴールを含む2ゴールをマーク。2013年から2016年まで古巣G大阪に復帰し、2016年夏にアウクスブルクへ移籍、2017年夏からデュッセルドルフでプレーを続けている。

     ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では“ゴールアルファベット企画”(AからZ)を実施しており、「O」枠では日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も特集されたなか、今度は「U」枠で宇佐美が取り上げられている。「Uはウサミ(USAMI)のU」と記して投稿したスーパーゴール動画は、ホッフェンハイム時代の2012年9月26日シュツットガルト戦で生まれた衝撃の一撃だった。

     開始4分にいきなり宇佐美が魅せた。左サイドでパスを受けた宇佐美は縦方向へ一気に加速し、相手二人の間を強引に突破。カバーリングに入った三人目もかわすと、追いすがった相手を華麗な切り返しフェイントで翻弄し、最後は右足で鮮やかなグラウンダーのシュートを流し込んだ。

     切れ味鋭いドリブルで相手三人を翻弄した圧巻の一撃でチームを勢いづかせ、試合も3-0と快勝した。ブンデスリーガ公式ツイッター英語版では「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と言及。名門バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシと見間違うほどの華麗なプレーを絶賛した。

     今季1部昇格のデュッセルドルフで活躍が期待される宇佐美。2012-13シーズンのホッフェンハイム時代以来となる1部でのゴールが見られるだろうか。

    9/28(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00137972-soccermzw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 08:55:07.70 _USER9
    <ブンデスリーガ:デュッセルドルフ1-2レーバークーゼン>◇26日◇デュッセルドルフ

    MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでレーバークーゼンに1-2で敗れた。

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    前半は0-0で折り返したが、後半に入りFWフォランドに2ゴールを奪われ、同ロスタイムにFWヘニングスがPKを決めたが届かなかった。

    3試合連続でベンチ入りの宇佐美は、0-2とリードされた後半29分から今季公式戦初出場。右MFに入り、同37分にはDFギーセルマンとのタイミングの良いワンツーを見せ、同42分にはDFにブロックされたものの、左からのカットインでミドルシュートを放ったが不発に終わった。

    「追い上げていく中で勢いづかせるようなプレーをできれば」とピッチへ入ったが、結果的にはゴールを決めることはできなかった。「良いシーンが1本あったり。シュートもブロックされましたけど、ああいう風に、中に入って(シュートを打つ)とか。ボールに触る機会も少なくなる中で、そういうコンビネーションであったり、アイディアであったり、仕掛けであったりというバリエーションを攻撃面でもやっぱり出していきたい。そこをもっとアピールしていかないといけない」と課題を挙げた。

    ようやく今季の第1歩を踏み出せた。「出ないとやっぱり積みあがっていかないものもある。日頃から常に続けていくしかないと思います。どんな状況になっても」とうなずいた。

    デュッセルドルフは1勝2分け2敗の勝ち点5で13位。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00343662-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 10:39:39.92 _USER9
    <ブンデスリーガ:シュツットガルト0-0デュッセルドルフ>◇21日◇シュツットガルト

    FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、アウェーでシュツットガルトと0-0で引き分けた。

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    宇佐美は2試合連続してベンチ入り。出場枠は1枚残っていたが最後まで声はかからず、今季公式戦の出場はまだない。

    宇佐美は「勝ちを狙いにいくというなかで交代枠を1枚残してというのは、個人的にはすごく悔しい。どんな練習でもいい形で、いいコンディションでできていると思う。チャンスをつかんだ時に爆発力をもってピッチで表現できるようにやっていくだけです」と話した。

    デュッセルドルフは1勝2分け1敗の勝ち点5で暫定8位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338257-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:41:27.01 _USER9
    [9.15 ブンデスリーガ第3節 デュッセルドルフ2-1ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは15日、第3節2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは本拠地でホッフェンハイムと対戦し、2-1で勝利した。
    宇佐美は今季初めてベンチに入ったが、出番は訪れなかった。

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    デュッセルドルフは序盤の劣勢に耐え、ワンチャンスを生かして先制に成功した。
    前半45分、FWロウベン・ヘニングスのパスで右サイドをえぐったDFジャン・ツィマーが折り返し、ニアサイドのMFアルフレッド・モラレスがヘッドで叩き込んだ。

    1-0で前半を折り返すと、後半34分に交代枠を使い切り、宇佐美に出番は訪れなかった。
    後半41分にMFリース・ネルソンに同点弾を許してしまったが、デュッセルドルフは後半42分にPKを獲得すると、MFドディ・ルケバキオが左足で冷静に沈め、勝ち越しに成功。
    今季、6シーズンぶりに1部に復帰したデュッセルドルフは2-1で競り勝ち、初白星を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882589-gekisaka-socc
    9/16(日) 0:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157717.html
    試合スコア

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 23:43:55.38 _USER9
    デュッセルドルフに移籍したFW宇佐美貴史(26)は、プレシーズンで合宿に参加していないこともあり、開幕から公式戦3試合でベンチ入り出来ていない現状に「監督の決断は理解できる」と理解を示したと、7日付の独紙ビルトが報じた。

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    8月4日にアウクスブルクからデュッセルドルフへ昨季同様、期限付き移籍したが、今季は1度もベンチ入りすら果たせていない。だが「監督の決断は理解できる。僕はどちらの合宿にも参加できなかったし、準備期間のほとんどを逃した。他の選手は僕よりもっと準備してきている。だから今もっとやらないと。時間が必要。それは普通のこと」と、試合に出場できない現状を冷静に捉えている。

    現在はチーム練習とは別のトレーニングに励んでいるという。「毎日、別メニューをして、チームのトレーニングの他に多くトレーニングするようにしている。例えば走りに行ったり。コンディションはそのおかげでだいぶ良くなってきた」と、順調に調子が上向いていることを明かした。

    15日にはホームでのホッフェンハイム戦が行われる。「また、メンバー入りできると思っている。準備はできています。チームを助けたいし、多くの試合に出て、多くのゴールを決めて、アシストしたい。ブンデスリーガはずっと目標だった。できることなら、ずっとこの舞台でプレーしたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00323418-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 20:16:27.71 _USER9
    日本代表FW宇佐美貴史は昨シーズンに続き、再びフォルトゥナ・デュッセルドルフでプレーすることが正式に決定した。クラブは4日、アウクスブルクから同選手をレンタルで獲得したことを発表した。なお、宇佐美はアウクスブルクとの契約を2021年まで延長している。

    宇佐美は2016年夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡り、2度目のブンデスリーガに挑戦。しかし、新天地での1年目では出場機会に恵まれず、2017年夏には1年のレンタルで当時2部所属のデュッセルドルフに加入。同クラブは今年1月にヘルタ・ベルリンから同じく期限付きで原口元気(現ハノーファー)を迎えると、2人はチームの1部昇格に大きく貢献した。

    そして、シーズン終了後から宇佐美の完全移籍での獲得に動き出していたデュッセルドルフだが、アウクスブルクとの交渉はスムーズに進まず、一旦中断されていた。しかし、先日に宇佐美がアウクスブルクへの合流を拒否したことも影響したとみられる形でクラブ間の交渉が再開し、話がまとまっている。

    宇佐美は移籍に際して、「このクラブとこの街に戻ってくることができてとても嬉しいです。フォルトゥナと僕にとって、次のシーズンでのブンデスリーガは大きな挑戦になります。とても楽しみですね。ファンの皆さんから昨シーズンと同じようなサポートを得ることができれば嬉しいです」とコメントし、再びデュッセルドルフでプレーできることを喜んだ。

    慣れ親しんだ環境で、“相棒“の原口がいなくなったなか、日本人アタッカーがどのようなシーズンを過ごすのか注目したいところだ。

    8/4(土) 20:01配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010003-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 20:59:26.01 _USER9
    宇佐美貴史は新シーズン、再びデュッセルドルフでプレーするようだ。ドイツの全国紙『Bild』が報じている。

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     宇佐美の移籍話はロシア・ワールドカップ前に浮上し、アウクスブルクからデュッセルドルフへ完全移籍するための交渉が進んでいると囁かれていたが、最終的にはレンタル移籍で決着が付いたようだ。

     どうやら、完全移籍は300万ユーロ(約3億9000万円)と提示された移籍金などの条件面で折り合わず。レンタルに伴う買取りオプションなどの詳細は明らかになっていない。

     『Bild』の取材に対し、宇佐美をもう1年レンタルすることを認めたデュッセルドルフのロベルト・シェーファー会長は、「私たちはタカをホームに連れて戻るよ!」と喜びを露わにした。

    「昨シーズンはすべてうまくいった。タカが戻ってきて、新シーズンを一緒にプレーすることができてうれしいよ」

     昨シーズンは2部リーグで戦ったデュッセルドルフで、宇佐美は28試合に出場し、8得点・3アシストと活躍。1部昇格にもおおいに貢献し、チームスタッフ、選手、そしてサポーターからの信頼も厚い。

     ひとつ懸念事項があるとすれば、日本人コンビとして躍動した“元相方”原口元気が、ハノーファーに移籍してしまった点だろう。

     しかし、会長は宇佐美に絶大な信頼を寄せており、「彼が最後まで私たちを待ってくれた。スタートからまた一緒に、形を作っていくことができると確信している」と語った。

     また、フリードヘルム・フンケル監督も喜びの声を挙げ、「タカがひと皮むけるには、ゲンキの存在が必要だった。でも、それは過去のことだ。彼はゲンキがいなくても、彼自身の能力を発揮できると思うよ!」とコメントしている。

     宇佐美はまずアウクスブルクで、現時点で2020年までとなっている契約を1年間延長した後、“ホーム”へ帰還する見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00044916-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 08:15:04.16 _USER9
    去就が注目されている日本代表MF宇佐美貴史だが、本人の希望通りフォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することになるようだ。ドイツ『ビルト』が伝えている。

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    ロシア・ワールドカップ終了後、所属のアウクスブルクへの合流を拒否していたという宇佐美。昨シーズンにレンタルで加入していたフォルトゥナ移籍のために強硬手段をとり、クラブにプレッシャーを与えていると報じられている。

    そんな宇佐美の希望は、実現するようだ。『ビルト』によると、アウクスブルクとフォルトゥナはレンタル移籍で合意したという。

    所属元が移籍金300万ユーロ(約4億円)を求めていたが、フォルトゥナは130万ユーロ(約1億7000万円)に加え降格時に追加資金を支払うことを提案していたため、交渉は長期化してい

    8/1(水) 7:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000032-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 07:21:50.05 _USER9
    日本代表MF宇佐美貴史は、アウクスブルクへ退団のためにへプレッシャーをかけていると、ドイツ『RP ONLINE』が伝えた。 
      
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    ロシア・ワールドカップを戦った宇佐美。そのため、チームのプレシーズン合流は遅れていた。
    26日には、アウクスブルクのその他W杯参加選手が合流した一方、宇佐美は「プライベートな理由」として日本に滞在し、練習に参加しなかったという。

    『RP ONLINE』は、宇佐美は「プレッシャーを強めている」とし、現在行われているトレーニングキャンプからも離れていると伝えた。
    2020年まで契約を残しているが、昨季レンタルで加入していたフォルトゥナ・デュッセルドルフへの移籍を希望しており、解決策を模索し続けているという。

    アウクスブルクからの移籍のために強引とも言える手段を取る26歳MFだが、同メディアは「移籍志願も不思議ではない」と論じている。

    「デュッセルドルフでは8ゴールを決めて重要な役割を果たし、輝かしいシーズンを過ごした。
    以前の所属先(バイエルン、ホッフェンハイム、アウクスブルク)ではそうではなかったため、彼にとって初めての経験だった」

    「アウクスブルクでは控え扱いであるため、そこでは続かないだろう。移籍を志願するのも不思議ではない」

    去就問題が長引けば、移籍する場合でも、25日に開幕するブンデスリーガでの出場機会に大きく影響を及ぼすことになるだろう。
    宇佐美は、今季どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000029-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 06:01:36.15 _USER9
    サッカー日本代表MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=が29日放送のフジ「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)に出演。コンピューターゲームなどに登場する自身のキャラクターの能力値に疑問を持つファンから“クレーム”が多数届く悩みを打ち明けた。

     番組では「eスポーツ」の話題となり、サッカーゲームなども盛り上がりを見せていることが紹介された。ゲームをするのか尋ねられた宇佐美は「オンラインゲームとか。最近はあまりやってませんけど」と答えたが、それ以上に気になることがあるという。

     実在の選手が登場するサッカーゲームの中で、宇佐美の能力値が高めに設定されているという。これに疑問を覚える一部ファンから“クレーム”が届くらしい。「海外のファンは主張がはっきりしているので、僕のインスタグラムに貼り付けてくるんですよ。こんな顔文字を」と“疑問顔”が投稿されることを明かした。

     これらの厄介な攻撃に関しては「即行でブロックしてやりますよ」と、見事に対応している様子だ

    7/29(日) 23:35配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000152-dal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 21:06:58.06 _USER9
    サッカー日本代表MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=が29日放送のフジ「ジャンクSPORTS」に出演。日本代表がベスト16入りしたロシアW杯において、MF本田圭佑(32)の意外な姿を暴露した。

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     孤高なイメージを誇る本田が一変したのは1次リーグ最終戦・ポーランド戦後のこと。この試合、日本は0-1でリードされていたが、決勝トーナメント進出の条件を考えて同点を狙わず、そのまま試合を終わらせることを選択。終盤、攻撃をせずに自陣でパス回しに終始し、他会場の結果頼みで16強進出を決めた。

     賛否を巻き起こした戦略での決勝トーナメント進出に試合後、ベースキャンプへ戻る航空機の中では「暗い雰囲気だった」と宇佐美は語る。その空気を察知したのが、本田とDF槙野(浦和)であり、機内でカラオケをいきなり始めたという。「槙野、カラオケやるから音楽かけろって言って。最初ゆずから始まり、RIP SLYMEの時はケイスケ君、もうこんな感じでした」とノリノリのヒップホッパーのジェスチャーを見せた。

     宇佐美は、その本田について「思考がすごい」と感心する。自身はアンチたちにいろいろと言われることが気になり、ある時「アンチについてどう思っているんですか」と尋ねたという。すると本田は「愛情しかない」と即答。「彼らが成長して人の悪口など言わなくなることを切に願っている」と続けたという。本心かどうかは別として、その思考には驚いた様子だった。

    7/29(日) 20:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000129-dal-socc

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