サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    宇佐美貴史

     名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[2]


    [11.19 ブンデスリーガ2部第14節 インゴルシュタット1-0デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ2部は19日、第14節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でインゴルシュタットと対戦し、0-1で引き分けた。宇佐美は2試合連続でベンチスタートとなり、後半20分から途中出場した。

     インゴルシュタットが前半45分に先制する。左後方からMFアルモグ・コーヘンが浮き球のパスを入れ、抜け出したMFゾニー・キッテルがPA内左を縦に仕掛け、マイナスのクロス。走り込んだMFアルフレド・モラレスが右足ボレーで押し込んだ。

     1点ビハインドで後半に突入したデュッセルドルフは同20分、2枚目の交代カードで宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、積極的に攻撃に顔を出したが、最後まで決定機に絡めなかった。0-1で敗れたチームは第6節グロイター・フュルト戦(1-3)以来、8試合ぶりの黒星で3試合勝利なし(2分1敗)。その第6節以来、8試合ぶりに首位から陥落した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:50:41.81 _USER9
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[1]



    Number Web

    宇佐美貴史、ブンデス2部で大人に。「昔なら“はあ?”やったけど……」
    クラブ経歴だけだと、宇佐美への評価はしぼんでいるかのように見える。それでも今季は覚醒の気配を漂わせているのだ。 photograph by AFLO
     この夏、宇佐美貴史はドイツ2部のフォルトナ・デュッセルドルフに移籍した。

     19歳、初めての移籍先はブンデスの盟主バイエルン・ミュンヘンだった。その移籍劇は華やかだったものの、実質的には全く出場機会を得られず、ホッフェンハイムへ移籍。だが苦戦するチームを助けることさえままならず、本人の表現によると「居場所がなくなり」、ガンバ大阪復帰で一度立て直さざるを得なくなった。

     そして昨年、ドイツでの再チャレンジの舞台にアウクスブルクを選んだが、出場機会は多くなかった。そして今季、移籍期限ギリギリでのデュッセルドルフへの加入を発表した。2部上位を目指すチームへの移籍は現状の宇佐美にとって身の丈にあった、地に足のついた移籍のように思えた。

     10月のある日、練習を終えファンへのサインや撮影に応じている宇佐美に声をかけた。

     「サインが終わったら、2、3つ質問良いかな?」

    「スタートで出た時のプレーの感触とか重視したい」

     地元のドイツ人ファンや日本人とコミュニケーションをとりながら宇佐美はニヤリとし、こう答えた。

     「2、3じゃ終わらないんだから、そんな風に言わないほうが良いっすよ」

     痛いところを突かれた。「あんまりお時間は取らせませんよ」ということを暗に伝え、取材へのハードルを下げたいという意図を込めたのだが、実際には質問はそれくらいでは終わらないことを見透かされており、思わぬ返しに苦笑するしかなかった。晴天ではあるが急激に寒さの増したその日、宇佐美は結局最後の1人になるまで取材に対応してくれた。

     現在、宇佐美はこんなことをテーマにしているのだという。

     「スタートで出た時のプレーの感触とか、今はそういうところを一番重視したいかな。サブから出てもいいですけど、スタートから出て色んな選手と関わりが多い方が良くなっていくとは思うし、個人的には身体、プレーのフィーリングもぐっと上がっていく感じがあるので。うん、そこですよね」

     つまり、スタメン出場の中で感じられるものを感じていたい、ということだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00829221-number-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:50:38.59 _USER9


    20170929-00030534-sdigestw-000-4-view[1]


    ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
     
     8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2-1快勝に貢献した。
     
     こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
     
    「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
     
     宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ-である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
     
     9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
     
     そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
     
     今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
     
     目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。

    9/29(金) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 20:29:58.35 _USER9



    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:59.83 _USER9

    20170911-00000017-goal-000-2-view[1]


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

    続きを読む

    558: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:13:10.96
    決めた!!!!!



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 17:59:58.02 _USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 09:59:10.32 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

    今夏、独1部アウクスブルクから独2部デュッセルドルフへ移籍

    ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督が今夏に新加入した日本代表FW宇佐美貴史の実力を高く評価。
    「我々の助けになってくれる」と大きな期待を寄せている。ドイツ紙「エクスプレス」が報じた。

    宇佐美はアウクスブルクでレギュラーポジションをつかめず、ドイツ4クラブ目となるデュッセルドルフを新天地に選んだ。
    開幕から4試合を3勝1分で首位を走る好調なチームの中で、ブンデスリーガで経験を積んだアタッカーの活躍に期待が集まっている。

    フンケル監督は「彼は最近あまりプレーできていない。彼には時間が必要」と前置きしたうえで、
    「しかし、私は宇佐美の力は我々の助けになってくれると確信している」とその実力に太鼓判を押した。

    また、指揮官は宇佐美が高いモチベーションを持って移籍してきたことを感じ取っているという。
    「彼の大きな目標は日本代表に復帰すること。すでに20キャップほど(実際は19試合)経験しているが、ロシア・ワールドカップ出場を望んでいる。
    日本には大きな可能性がある」と宇佐美の代表復帰という目標についても言及した。

    厚い信頼を寄せてくれる監督の下で、宇佐美は極上の輝きを取り戻すことができるのか
    そして、宇佐美の才能を買っていたバヒド・ハリルホジッチ監督率いるサムライブルーへ再び返り咲くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010001-soccermzw-socc
    9/2(土) 8:45配信

    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:42:34.45 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

     ドイツ・ブンデスリーガ2部のデュッセルドルフは30日、アウクスブルクからMF宇佐美貴史を期限付き移籍で獲得したことを発表した。

     宇佐美はクラブ公式HPを通じて「フォルトゥナへの移籍が成立したことをとても嬉しく思います。ホッフェンハイムの一員としてこのエスプリ・アリーナでフォルトゥナと対戦したことをよく覚えていますが、素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の1つです。新しいチームに入り、そして再びピッチに立てることを楽しみにしています」とコメントを発表。

     デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美貴史は秀でた技術を持っており、そして素晴らしいドリブラーでもある。また、25歳という若さで、すでに日本とドイツで200試合以上に出場している経験を持っている。ただし、継続的な出場に慣れるまでに、少し時間を与えていくことが必要だ」とコメントしている。

     昨シーズン、ガンバ大阪からアウクスブルクへ移籍した宇佐美だったが、11試合0得点と結果を残せず。今シーズンはいまだ出場機会がなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00636128-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 18:34:38.99 _USER9

    20170830-00000019-goal-000-3-view[1]

    日本代表FW宇佐美貴史は、1年でアウクスブルクを離れることになるのだろうか。ドイツ誌『キッカー』が、31日まで移籍の可能性を残す選手として各ブンデスリーガクラブの“放出候補リスト”に含めている。

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!浦和×新潟編【16枚】

    2度目の海外挑戦を求めて昨夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡った宇佐美。新シーズンに向けてのテストマッチでは、以前主に起用されていた左サイドではなく何度かトップ下として途中出場している。新たなポジションでレギュラー争いに臨むかのように見えたが、実際にシーズンが始まると、ベンチにも含まれず。マヌエル・バウム監督は現時点、トップ下でプレーする新加入のオーストリア代表FWミヒャエル・グレゴリッチの控えとしても考えていない模様だ。

    それを受けてか、『キッカー』ではブンデスリーガ18クラブを「離れる可能性を残すのは誰?」とのギャラリーに宇佐美の名前も掲載。アウクスブルクを今夏に去る可能性を控える4人、DFコンスタティノス・スタフィリディス、ティム・リーダー、FWショーン・パーカーと並び放出候補とした。

    宇佐美は31日のオーストラリア戦や9月5日のサウジアラビア戦に臨む日本代表チームでも選外となっている。その状況を覆すためにも、アウクスブルクと2020年までの契約を残す同選手は、移籍市場が閉鎖する31日までに新天地を求めるのか、その動向に注目したいところだ。

    なお『キッカー』の同ギャラリーにはシュトゥットガルト行きの可能性が報じられたヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気の名前は記されていない。同誌はブンデスリーガクラブに所属する日本人選手において、今夏に移籍する可能性を残しているのは宇佐美のみだと見ているようだ。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000019-goal-socc

    続きを読む

    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:39:08.34



    続きを読む

    このページのトップヘ