サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    宇佐美貴史

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:03:53.82 _USER9

    20180225-00010001-goal-000-1-view[1]


    好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

    今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

    すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

    この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

    「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

    「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

    ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/02/24(土)

    20180224-00257722-footballc-000-1-view[1]



     【レーゲンスブルク 4-3 デュッセルドルフ ブンデスリーガ2部第24節】

     現地時間23日に行われたブンデスリーガ2部第24節でデュッセルドルフはレーゲンスブルクとアウェイで対戦し、3-4で敗れた。FW宇佐美貴史はフル出場で、今季4点目となるゴールとアシストを記録している。FW原口元気はベンチ入りしていない。

     前節久々にゴールを記録した宇佐美を9試合ぶりに先発で起用したデュッセルドルフは、開始3分で先制すると、13分には追加点。右サイドの宇佐美が体勢を崩しながらファーサイドにクロスを入れ、ラマンのゴールをアシストした。

     さらにその2分後には宇佐美が自らゴールを決める。カウンターで抜け出すと、DFを1人かわして決定機。前に出てきたGKの上を狙ったループシュートで、2戦連続のゴールを決める。

     これで3点差としたデュッセルドルフだが、その後急激に失速。37分、40分と立て続けに失点して1点差で折り返すと、後半に入ってさらに2点を奪われ、65分までに逆転を許した。

     終盤はなんとか盛り返そうとしたデュッセルドルフだが、4点目は奪えず、3-4で敗戦。宇佐美の1ゴール1アシストも、勝ち点にはつながらなかった。

    【得点者】
    3分 0-1 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    13分 0-2 ラマン(デュッセルドルフ)
    15分 0-3 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    37分 1-3 グリュットナー(レーゲンスブルク)
    40分 2-3 ニートフェルト(レーゲンスブルク)
    60分 3-3 ノール(レーゲンスブルク)
    65分 4-3 アダムヤン(レーゲンスブルク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257722-footballc-socc











    続きを読む

    続きを読む

    381: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 02:52:22.51
     
    20180221-00035922-sdigestw-000-7-view[1]



    宇佐美が独2部でレギュラーをつかめていない理由は? 指揮官は技術を絶賛も課題を指摘
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180220/bun18022022030008-n1.html

    宇佐美未だに意欲が足りないとか言われてるんかい・・・

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)

    20180217-00256704-footballc-000-1-view[1]


     ドイツ・ブンデスリーガ2部第23節の試合が現地時間の17日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフがホームでグロイター・フュルトと対戦。デュッセルドルフのFW宇佐美貴史は交代出場で1ゴールを挙げた。

     FW原口元気は脳しんとうの影響により、前節に続いてこの試合も欠場。FWラマンの出場停止もあり宇佐美は先発起用も予想されていたが、ベンチスタートとなった。

     試合はアウェイのグロイター・フュルトが前半10分に先制。そのままビハインドで後半を迎え、60分には2枚替えの一人として宇佐美もピッチに送り出される。

     すると76分、その宇佐美が貴重な同点ゴールを生み出す。ニールセンが落としたボールをエリア手前で受け、左足トラップから右足を振り抜いてゴール右隅へ鋭いシュートを突き刺した。

     宇佐美の得点は昨年9月23日のザンクト・パウリ戦以来約5ヶ月ぶりで、今季3点目。このゴールにより試合をドローに持ち込んだデュッセルドルフは暫定で2部首位を守っている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256704-footballc-socc









    続きを読む

    続きを読む

    415: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:47:51.59
    DWE-6lrW4AMquYv



    タカシ ノリノリじゃねーか

    https://twitter.com/F95_jp/status/964121014799093761




    続きを読む

    258: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:00:17.55

    usami20171005[1]



    宇佐美貴史、次節で久々に先発出場のチャンスか…
    W杯に向けて「もっとプレーしなくては」

    MFベニト・ラマンはフュルト戦では累積警告によって出場停止となるため、『エクスプレス』は宇佐美のウィングでの先発を予想している。
    宇佐美はその可能性について「フィーリングは良いです。90分間プレーできたら、と思っています」とコメント。

    原口との関係は良好のようだ。
    「彼はまだマンションではなくホテルに住んでいます。
    ですが、1~2週間後には僕が住んでいる建物のマンションに入るので
    そうしたら一緒に街に出かける機会もあると思います」と明かしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000024-goal-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/10(土)

    no title


     [2.10 ブンデスリーガ2部第22節 ウニオン・ベルリン3-1デュッセルドルフ]

    ブンデスリーガ2部は10日、第22節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフは敵地でウニオン・ベルリンに1-3で敗れた。前節のザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口はメンバー外。宇佐美は後半43分から中盤中央でピッチに立った。

     先手を取ったのはアウェーのデュッセルドルフ。FWベニト・ラマンのポストプレーを起点にDFニコ・ギーセルマンに渡ると、PA外の右サイドに展開する。DFフロリアン・ノイハウスが走り込んでボールを受け、右足ミドルシュートでゴールネットを揺らした。

     1点リードで折り返したデュッセルドルフだったが、後半21分、U・ベルリンが反撃に出る。右サイドを突破したMFクリストファー・トリメルがPA内でカットインすると、スライディングで止めに入ったDFアダム・ボジェクの手に当たってPK判定。キッカーのDFスティーブン・スクルシブスキに決められ、試合は振り出しに戻った。

     ここからはU・ベルリンが主導権を握る。後半26分、ショートカウンターに抜け出したMFシモン・ヘドルンが右に送ると、FWアカキ・ゴギアがグラウンダーでシュート。ゴール前でDFにクリアされたが、FWゼバスティアン・ポルタ-がプッシュし、勝ち越しに成功した。

     1点ビハインドとなったデュッセルドルフは後半43分、最後の交代カードとしてノイハイスに代えて宇佐美を投入する。ところが同アディショナルタイム5分、ポルターのパスからスクルシブスキに決められ、スコアは1-3に。首位のデュッセルドルフは勝ち点を積み重ねることができず、足踏みとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-01650412-gekisaka-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 04:42:19.00 _USER9

    20180203-00254375-footballc-000-1-view[1]


    【得点者】

    2分 1-0 ホフマン(デュッセルドルフ) 
      
     
    現地時間2日に行われたブンデスリーガ2部第21節でデュッセルドルフはホームにザントハウゼンを迎え、1-0で勝利した。
    原口元気は先発出場で後半立ち上がりまでプレーし、1アシストを記録。宇佐美貴史は負傷した原口に代わって50分から出場した。

    先発出場した原口は、前節同様結果を残す。開始2分、右からのCKを原口が右手を挙げてからニアへ送ると、ホフマンが強烈なヘディングで合わせてゴール。幸先良く先制した。

    しかし、1点リードで折り返した後半開始直後にトラブル発生。空中戦でジャンプした原口が相手選手と頭同士で激突し、両者がピッチに倒れ込んだ。
    しばらく治療は続き、原口は49分に自身の足で歩いてピッチの外へ出たが、プレーを続けることはできず、宇佐美と交代した。

    デュッセルドルフは75分に大きなピンチを迎えるが、キスターのPKはGKヴォルフがセーブ。同点弾を許さない。

    結局、開始2分に決まったゴールが決勝点となり、デュッセルドルフが勝利。2位ニュルンベルクとの勝ち点差を暫定で6とした。

    2/3(土) 4:28配信 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254375-footballc-socc
      







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 14:11:24.00 _USER9


    no title


    日本代表FW原口元気が今冬、ヘルタ・ベルリンからドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフへ期限付き移籍し、FW宇佐美貴史の同僚となった。

    チームの18年初戦となった24日の本拠地アウエ戦(2-1)の後半に早速共演を果たし、原口が1得点1アシストと活躍した27日の敵地カイザースラウテルン戦(3-1)でも終了間際に同時にピッチに立ったが、ドイツ紙「エクスプレス」は二人の関係性に注目している。

     原口の加入が発表された翌日のアウエ戦で、1-0とリードする後半17分から途中出場。さらに宇佐美も後半31分から出場して、日本人アタッカー二人がピッチに並んだ。原口が左サイド、宇佐美が右サイドでプレーし、2-1で勝利を収めている。

     そんな二人の関係性に着目したのがドイツ紙「エクスプレス」だ。宇佐美のコメントを引用し、「元気がここにいるのは、自分にとってもすごく嬉しい。3年間連絡はしてなかったけど、僕たちは友達です。それが日本人というものです」と伝えた。さらに宇佐美は「一緒のチームにいた時、楽しい時間を過ごすことができた。11年前から元気を知っていて、僕は14歳、彼は15歳でした」と続けている。

     同記事で「彼らは日本代表のジュニアチームで知り合い、今はこうして再結成した」と言及。「フリードヘルム・フンケル監督は、原口を(攻撃の)オールラウンダーと見ている」として、日本人コンビが左右の両翼で並び立つ可能性を示唆している。

     原口は移籍後2戦目のカイザースラウテルン戦で初先発を果たすと、1得点1アシストをマーク。特に後半44分のアシストの場面では、右サイドで宇佐美のパスを受けてから中央にドリブルで切れ込み、DFルーカス・シュミッツの得点をお膳立てしている。まだ連係面の課題は残るものの、旧知の間柄である日本人コンビの活躍にドイツ紙も注目しているようだ。

    1/28(日) 8:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00010001-soccermzw-socc

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/01/27(土)


    20180127-00253253-footballc-000-1-view[1]



     【カイザースラウテルン 1-3 デュッセルドルフ 2.ブンデスリーガ第20節】

     現地時間24日に2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第20節の試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはアウェイでカイザースラウテルンと対戦した。



    ヘルタ・ベルリンから移籍し、前節交代出場でデビューしたFW原口元気は2トップの一角として移籍後初先発。チームメートの宇佐美貴史はベンチからのスタートとなった。

     0-0で折り返した後半立ち上がりにホームのカイザースラウテルンがPKで先制。だが64分には原口がエリア内に抜け出し、GKミュラーに倒されてデュッセルドルフもPKを獲得する。このプレーで2枚目となるイエローカードを受けたミュラーは退場となった。

     原口は自ら獲得したPKを蹴るためスポットに立つ。交代で入ったGKジーベルスに触られながらも、力強いシュートを叩き込んで移籍後初ゴールを挙げた。

     78分には右サイドからドリブルで持ち込んだラマンが逆転のゴールを決める。87分には宇佐美も交代で投入され、前節に続いて原口とともにピッチに立った。

     終了間際の89分にはエリア右でボールを持った原口が守備陣を引きつけ、左サイドのフリースペースに冷静にパス。これを受けたシュミッツがダメ押しの3点目を蹴り込み、原口は移籍後初アシストも記録した。

    【得点者】
    48分 1-0 モリッツ(カイザースラウテルン)
    64分 1-1 原口元気(デュッセルドルフ)
    78分 1-2 ラマン(デュッセルドルフ)
    89分 1-3 シュミッツ(デュッセルドルフ)









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:54:57.57 _USER9
    日本代表FW原口元気の妻である原口ルリコさんが25日、自身のインスタグラム(@ruriko_haraguchi24)を更新し、デュッセルドルフでチームメイトになったFW宇佐美貴史と夫のツーショット写真を掲載した。

     23日にヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍が発表され、翌24日のブンデスリーガ2部第19節のE・アウエ戦でさっそく新天地デビューを飾った原口。宇佐美との共演も果たし、試合は2-1で勝利した。

     このゲームを観戦していたルリコさんはインスタグラムで「1月24日、デュッセルドルフでの試合でした」と書き出し、「#宇佐美貴史 選手 #原口元気 #犬猿の仲とかかれた記事に笑う2人 #仲悪くないぞってバラしちゃお」と、2人が肩を組んだ写真を投稿している。

     ヘルタで出番を失っていた原口にとっては、昨年12月17日のライプツィヒ戦以来となる公式戦出場。ルリコさんは「久しぶりの試合 嬉しかったな 元気が楽しそうにサッカーしていてやっぱりそれが一番嬉しいですね」と喜び、「新しい一歩が始まりました 長かったね、不安もありましたが、今日主人をみてとてもわくわくしました」と今後への期待を綴った。

    1/25(木) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649913-gekisaka-socc 
      
     20180125-01649913-gekisaka-000-1-view[1]

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:07:11.32 _USER9
    現地で直撃取材、第5回目のテーマは「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」

    写真
    no title


     MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう。

     その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。

     思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。

     全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。

    ◇   ◇   ◇

     今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。

     いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。

     初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。

    「一生負い目を感じサッカーをすることに…

    no title


    ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。

     そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。

     13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。

     いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。

     でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?

    「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」

     海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。

     という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。

     そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。

    1/25(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180125-00010020-soccermzw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ