サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    乾貴士

    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
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    【エイバル 0-1 アラベス リーガエスパニョーラ第32節】

     現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第32節でエイバルはアラベスをホームに迎え、0-1で敗れた。乾貴士は先発出場で78分までプレーしている。

     5試合勝利なしと厳しい状況のエイバルは開始早々、残留争い中の16位アラベスに先制を許す。5分、グイデッティがこの試合最初のチャンスを生かしてゴールネットを揺らした。

     その後はエイバルがボールを支配する展開となるが、大きなチャンスをつくることはできない。圧倒的にボールを持ちながらも0-1のまま折り返す。

     後半の立ち上がりはエイバルがよりゴールに迫った。乾を起点とした攻撃で左サイドから好機が生まれるなど、良いリズムが出てくる。だが2試合続けて得点がないエイバルは、この日も得点が遠かった。

     76分にはキレのある動きを見せていた乾が自らミドルシュートを狙うも、枠を大きく外れる。78分には乾が退いてカパが投入された。

     結局、エイバルは終始主導権を握ったものの最後までゴールを奪えず0-1で敗戦。3試合連続の無得点で、6試合勝利なしとなった。

    【得点者】
    5分 0-1 グイデッティ(アラベス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265515-footballc-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
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    【ベティス 2-0 エイバル リーガエスパニョーラ第31節】
     
     現地時間7日にリーガエスパニョーラ第31節の試合が行われ、10位エイバルは6位ベティスのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士はベンチスタートとなった。試合開始して21分、DF裏に抜け出したセルジオ・レオンにゴールを決められエイバルは追いかける展開に。さらに50分、ベティスのジョルディ・アマトが出したパスをクリアしようとしたエイバルのアナイツ・アリビラがオウンゴールしてしまいベティスに2点目が入る。

     反撃に出たいエイバルは63分にゴンザロ・エスカランテに代えて乾を投入。それでもゴールを決めることは出来ず、エイバルは0-2の敗戦を喫し5戦未勝利となった。一方でベティスは4連勝と好調を維持している。

    【得点者】
    21分 1-0 レオン(ベティス)
    50分 2-0 オウンゴール(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264305-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 19:31:19.34 _USER9
    日本開催の「U-15キリンレモンCUP」で優勝した“ピピくん”と交流を深める
     
    エイバルのMF乾貴士が自身のツイッターを更新。レアル・マドリード下部組織に在籍する“ピピ”こと14歳MF中井卓大くんと会ったことを報告するとともに、
    「こんな弟が欲しい!!」と2ショットを公開した。写真では身長169センチの乾よりも拳一つ分ほど背が高い中井くんの姿を捉えており、「ピピのほうが身長大きいし笑」などファンからコメントが寄せられている。

    乾は現地時間4月1日のリーグ第30節レアル・ソシエダ戦で2試合ぶりに先発出場。2列目左サイドから攻撃を仕掛けたものの、最後まで得点を奪えず、スコアレスドローに終わった。
    新天地候補として報じられるベティスとの一戦を7日に控えるなか、乾は3日に自身のツイッターを更新し、「ピピ君に会って来たよー 楽しかったー」と報告した。

    ピピくんとは、レアルの下部組織でプレーする中井くんのこと。二人は昨年末、乾が野洲高の同期メンバーでサッカーをした際に中井くんが飛び入り参加して共演を果たしているが、
    さらに交流を深めたようで「ほんまいい子やわぁ!! こんな弟が欲しい!! 時差ボケの中ありがとう 日本での大会優勝おめでとう」と綴っている。

    ファン驚き「ピピくん、めっちゃ大きくなっててびっくり!!!」

    中井くんは3月下旬に日本で行われた「U-15キリンレモンCUP」にレアル下部組織の一員として出場。28日の相模原戦ではゴールを挙げるなど、チームの優勝に大きく貢献した。
    投稿の写真では、身長169センチの乾に対し、中井くんはそれを上回っており(レアル公式サイトの公称は167センチ)、「ピピのほうが身長大きいし笑」「ピピくん、めっちゃ大きくなっててびっくり!!!」などファンからコメントが寄せられた。

    乾は3月の日本代表メンバーからは落選したが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向けて、同じスペインで研鑽を積む“後輩”から大いに刺激を受けたようだ。

    4/3(火) 18:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     

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    【エイバル 0-0 レアル・ソシエダ リーガエスパニョーラ第30節】

     現地時間1日に行われたリーガエスパニョーラ第30節でエイバルはホームにレアル・ソシエダを迎え、0-0と引き分けた。乾貴士は先発出場で78分までプレーしている。

     2試合ぶりの先発となった乾が左サイドに入ったエイバルは、前半にゲームを支配。チャンスをつくっていく。だが、ソシエダが守備で奮闘を見せ、前半は0-0で終了した。

     乾は後半に惜しい場面もあったが決めきれない。エイバル全体としても好機をいかせず、スコアが動かないまま終盤に突入した。

     ホームで勝ち点3が欲しいエイバルは、78分に乾を下げてオレジャナを投入。交代枠を使い切る。

     終盤も押し込んだのはエイバルだが、ソシエダの守備を崩すようなアクションは見られず、スコアレスのまま試合終了。両チームとも3連敗は免れたが、エイバルは4試合勝利なしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263563-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 21:05:34.82 _USER9

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     ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフは、日本代表FW宇佐美貴史とFW原口元気の活躍を受け、新たな日本人アタッカーに熱視線を送っているようだ。ドイツメディア「RPオンライン」は、エイバルのMF乾貴士に興味を持っていると報じている。

     デュッセルドルフは昨夏にアウクスブルクから宇佐美、今年1月の移籍市場ではヘルタ・ベルリンから原口を獲得した。前半戦は存在感の薄かった宇佐美も、原口加入後にまるで水を得た魚のように覚醒。直近5試合で4得点を決めて日本代表にも復帰した。記事でも「この二人の日本人は無敵だ」と、その活躍が称えられている。

     しかし、その一方で来季に向けては不安も残る。宇佐美、原口ともに期限付き移籍での加入で今季終了後にはそれぞれの所属クラブに戻ることになる。クラブとしては引き止めが最優先で選手も残留を希望しているというが、去就はまだ不透明な状況だ。

     デュッセルドルフは現在2部リーグ首位を走り、来季の1部昇格に近づいている。戦力の維持、あるいは上積みは不可欠なだけに、シーズン終了後の動きは注目される。

     そして新たに獲得候補として浮上しているのが、ブンデスリーガでプレー経験のある乾だという。

     スペインで躍動する乾にはベティス移籍の噂が浮上しているが、デュッセルドルフもかつてフランクフルトで75試合7得点16アシストを記録した実績を買って白羽の矢を立てたようだ。

     来季1部挑戦を目指すデュッセルドルフの命運は、宇佐美、原口、そして乾という3人の日本人選手の動向が鍵を握りそうだ。

    3/30(金) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 22:55:02.75 _USER9

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    スペイン1部リーグ・エイバルの日本代表MF乾貴士が、ベティスへの移籍騒動の影響で今節先発メンバーから外された可能性があると
    同国セルビアのスポーツ紙エスタディオ・デポルティボなどが17日までに報じた。

    同紙などによると、乾が契約延長しない旨を通告したことなどベティス移籍が事実上決定したとされる状況を、エイバルのメンディリバル監督が考慮した。
    乾は常時先発出場していたが、16日のレバンテ戦はベンチスタート。後半13分からの途中出場にとどまり、エイバルは1-2で敗戦した。

    エイバルは乾の移籍報道に不快感を見せており、ベティスへの移籍が浮上しているMFダニ・ガルシアにも同様の“制裁”が下される可能性があるとしている。

    3/17(土) 18:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000125-dal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/17(土)

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     【レバンテ 2-1 エイバル リーガエスパニョーラ第29節】

     現地時間16日に行われたリーガエスパニョーラ第29節でエイバルはレバンテと対戦し、敵地で1-2と敗れた。乾貴士は58分から途中出場している。

     3試合ぶりに乾がベンチスタートとなったエイバルは、17位に低迷するレバンテを相手にボールを支配する。しかし、決定的なチャンスをつくれずにいると、レバンテに少ないチャンスをいかされた。

     レバンテは25分、右サイドからのクロスにロジェールが足を懸命に伸ばして合わせてゴール。ホームチームが先制した。

     なかなか流れを変えきれないエイバルは、58分に2枚替え。乾とシャルレスを投入した。

     すると、この采配が的中する。63分、右サイドからのCKをニアでジョルダンが触ると、ゴール前でシャルレスが詰めて1-1とした。

     だが、そのあとが良くない。同点弾の直後、エイバルはボアテングにゴールを許してすぐに勝ち越された。

     乾は投入直後こそなかなかボールに触れなかったが、時間の経過とともに存在感を発揮。左右に開いてパスを受け、大きな展開でアクセントをつけた。

     だが、エイバルは2点目を奪えない。アディショナルタイムには相手のバックパスで間接FKを得るが、ペドロ・レオンのシュートは壁に阻まれる。結局、最後まで追いつくことはできず、エイバルは1-2で敗れた。

     監督交代に踏みきったばかりのレバンテは、前節ヘタフェ戦に続いて2連勝。暫定ながら降格圏との勝ち点差を7とし、残留に大きく前進している。

    【得点者】
    25分 1-0 ロジェール(レバンテ)
    63分 1-1 シャルレス(エイバル)
    64分 2-1 ボアテング(レバンテ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00261073-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:03:10.61 _USER9

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    5日に日本代表の欧州遠征メンバー26名を発表したヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、FW乾貴士(エイバル)とFW岡崎慎司(レスター)を招集外とした理由を説明した。

     エイバルで定位置を掴んでいるにも関わらずメンバーから外れた乾については、「もちろん追跡している」と強調した上で、「得点力」を重視したことを明かした。

    「彼の代わりに(原口)元気、宇佐美(貴史)、中島(翔哉)を選びました。前線は得点を取ることが基準になる。この前の試合では宇佐美と大迫(勇也=ケルン)がゴールを決めた」

     また、「1年前に調子が良かった選手をずっと信頼し続けるのではなく、現在良い選手が入ることになる」と、現時点でのコンディションを見て判断したとコメント。一方で、「乾もまだ候補の中に入っている」と続けた。

     岡崎についても、「今回は小林(悠)、杉本(健勇)、大迫を選んだ。岡崎とは違うクオリティを持っている。より得点を奪うことができる選手だ」と、ゴールを意識した選考だと強調。「レスターでやっている岡崎の役割は日本代表とは違う。そういった意味で、このような選択をした。違う選手をトライしたということ」と、その理由を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00729194-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 18:58:49.02 _USER9
    日本サッカー協会は15日、今月ベルギーに遠征してマリ代表(23日)、ウクライナ代表(27日)と国際親善試合を行う日本代表メンバー26人を発表した。

    チームを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は今季ポルトガルリーグで9得点7アシストと活躍しているFW中島翔哉(23=ポルティモネンセ)を初選出。
    FW本田圭佑(31=パチューカ)が昨年8、9月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選以来半年ぶりとなる代表復帰を果たす一方で、MF乾貴士(29=エイバル)は招集されなかった。

    17試合連続スタメンを果たすなどコンスタントにスペイン1部リーグで試合に出場し続けている乾の招集外について指揮官は「原口、中島を彼の代わりに呼んだ」と説明。
    その後、乾は自身のツイッターを更新し、と笑顔の顔文字入りで前向きにつづった。

    3/15(木) 18:53配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000137-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 07:22:32.15 _USER9
    スペインのスポーツ新聞『マルカ』の電子版は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士がベティスに移籍する見込みであることを報じた。 
      
    エイバルとの契約が今季限りで切れる乾は、同クラブと2年の契約延長を結ぶ見込みと報じられていた。しかし一般紙含めたスペイン最大紙『マルカ』の電子版はこの度、乾がエイバルとの契約を延長せず、以前からベティスのオファーを受け入れたと報道。曰く、乾は現地時間12日に、エイバルに対して今季限りで退団する意思を伝えたという。

    『マルカ』によれば、乾の代理人とベティスとは先週に交渉を行い、合意に至ったとのことだ。エイバルは寝耳に水だったようだが、乾の慰留に動く考えはない様子。エイバルは乾との契約延長交渉で、チーム内で三番目となる年俸を提示したとされるが、乾がベティスから提示されたであろう年俸を上回る額の捻出は不可能と判断したようだ。

    『マルカ』はまた、乾がベティス移籍に傾いた背景として、エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督の去就が不透明になっていることを指摘。エイバルをリーガ・エスパニョーラ1部に定着させたメンディリバル監督は、乾が慕っている人物としても知られているが、乾同様に今季限りで契約が切れる状況。エイバル退団の可能性が噂されている。

    乾は2015年8月にフランクフルトからエイバルに加入。加入当初こそ適応に苦労したが、3シーズン目を迎えた現在は、チームを代表する選手の一人として活躍。移籍先とされるベティスはスペイン南部アンダルシア州の州都セビージャに拠を構える名門。リーガを1回、国王杯を2回を制したことがある。

    エイバル市はスペイン北部のバスク州にあり、人口は約2万7000人。エイバルの本拠地イプルーアの収容人数は7083人だ。方やセビージャ都の人口は約68万人で、本拠地ベニト・ビジャマリンは6万人の収容人数を誇る。今季リーガにおいてエイバル、ベティスはどちらも中位につけているが、クラブの規模・注目度ではベティスがエイバルに勝っている。

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    3/13(火) 6:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00010000-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)


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     【エイバル 1-2 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第28節】

     現地時間10日にリーガエスパニョーラ第28節の試合が行われ、3位レアル・マドリーは8位エイバルのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たしたが、前節のデポルティボ戦で負傷したファビアン・オレジャーナは欠場した。一方でマドリーはクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイル、イスコなどを先発起用している。

     試合序盤から積極的に攻撃に絡みチャンスも作り出す乾。19分には乾のヒールパスを受けたキケがシュートを放つ。惜しくもGKケイラー・ナバスにセーブされ先制点とはならなかった。対するマドリーは28分、競合いで目元あたりを負傷したラファエル・ヴァランに代えてナチョ・フェルナンデスを投入。

     すると33分、ルカ・モドリッチから精度の高いパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがDF裏に抜け出してゴールを決めた。42分にもC・ロナウドが強烈なシュートを放つが、エイバルの選手に当たって軌道が変わったボールを驚異的な反射神経でGKマルコ・ドミトロビッチが止める。

     そして50分、ついにエイバルの猛攻が実る。コーナーキックからイバン・ラミスがヘディングシュートを決めてエイバルが同点に追いついた。62分にはC・ロナウドに決定的なシュートを打たれるが、またしてもGKドミトロビッチのスーパーセーブにより追加点を与えない。

     2点目を奪えないマドリーは71分、一気に2枚変えを行いカリム・ベンゼマとルーカス・バスケスを投入した。76分には乾に決定的な場面が訪れるも、ヘディングシュートは枠外に。拮抗した試合展開の中、ようやくマドリーに追加点が生まれる。84分にC・ロナウドがクロスボールに飛び込み2点目を決めた。87分には乾がシャルレスとの交代でベンチに下がる。結局、リードを守り切ったマドリーが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    33分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    50分 1-1 ラミス(エイバル)
    84分 1-2 C・ロナウド(マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260031-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:48:54.37 _USER9


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    リーガ第28節、乾貴士が所属するエイバルはホームでレアル・マドリーを迎え撃つ。

    この一戦を前にかつてレアルでもプレーした元スペイン代表MFシャビ・アロンソが乾について語ったぞ!

    乾をよく知っているというアロンソ。「能力が高く、他の選手にはないものがある」とも述べ、讃えていた。これは本人にとっても嬉しいはず…。

    これまでレアルと7度対戦してまだ勝ったことがないエイバル。ホームのイプルーアでのジャイキリに期待したい。試合は日本時間10日(土)21時キックオフ。

    http://qoly.jp/2018/03/09/ep-xabi-alonso-on-inui-iks-1

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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【デポルティボ 1-1 エイバル リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節でエイバルはデポルティボと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。MF乾貴士は2試合ぶりの先発で今季4点目を記録。74分までプレーしている。

     前々節のセルタ戦で決定機を逃すなどして厳しい評価を受けた乾は、先発復帰で結果を残した。11分、エイバルは右サイドからオレジャナが早めにクロス。DFとGKの間を抜けた速いボールに乾が合わせて今季4点目を決めた。乾は鮮やかなカウンターでチャンスをつくったチームメートとゴールを喜び、長友佑都ばりの「お辞儀パフォーマンス」を披露している。

     だが、その後はデポルティボに決定機をつくられる厳しい展開が続く。33分には同点弾を許した。右サイドからのクロスにアンドレがヘディングシュート。ポストに当たったボールがGKにはね返ってゴールに吸い込まれた。

     デポルティボは39分、大きなミスが出る。DFとの連係がうまくいかず、GKコバルのボールタッチが大きくなったところをジョルダンに狙われると、デポルティボ守護神はファウルで決定機を阻止。一発退場となり、デポルティボは10人となる。

     エイバルはその後、多くのシュートを放つが得点は決まらない。74分に乾が退いて交代枠を使い切ったが、降格圏に低迷するデポルティボから勝ち越しゴールを奪えなかった。

     試合は1-1のまま終了。攻め続けたエイバルだが、勝ち点3を得ることはできなかった。

    【得点者】
    11分 0-1 乾貴士(エイバル)
    33分 1-1 オウンゴール(デポルティボ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259007-footballc-socc















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    名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)


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     【エイバル 1-0 ビジャレアル リーガエスパニョーラ第26節】

     現地時間2月28日にリーガエスパニョーラ第26節の試合が行われ、10位エイバルはホームに5位ビジャレアルを迎えて対戦。

     エイバルに所属する乾貴士はベンチスタートとなった。試合開始して16分、ペドロ・レオンがゴール前に折り返したボールにキケがダイレクトで合わせてエイバルに先制点が入る。乾は87分にレオンとの交代で途中出場を果たした。

     その後の追加点はなかったものの、リードを守り切ったエイバルが1-0の勝利をおさめている。セルタがジローナに0-1で敗れ、レアル・ベティスの試合も現地時間1日に行われるため暫定的にエイバルが7位に浮上した。

    【得点者】
    16分 1-0 キケ(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258477-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 12:44:07.36 _USER9

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    乾貴士、エイバルと2年の契約延長に合意か…チーム3番目の年俸受け取るとの報道

    スペインのスポーツ紙『マルカ』は、日本代表MF乾貴士とエイバルの契約延長交渉が合意に至ったことを報じた。

    エイバルが乾との契約延長交渉に取り組んできたことは周知の事実となっているが、『マルカ』は両者が1年の延長オプション付きの2年契約で合意に至ったことを伝えた。乾の年俸はMFペドロ・レオン、FWセルジ・エンリッチに次ぐ、チーム3番目の額になる模様。

    同紙曰く、エイバルとの契約が今季限りで切れるはずだった乾に対しては、メジャー・リーグ・サッカー(MLS)の複数のクラブが興味を示していたという。しかし乾は金銭面よりも、スペインでプレーし続けることを重視し、そうした興味に耳を傾けることはしなかったそうだ。

    またエイバルは、純粋にスポーツ面での成果を評価して乾との契約延長を目指したようだが、その一方で日本代表MFのマーケティング面での重要性も意識している様子。と言うのも同クラブはアジアで、乾の影響によってレアル・マドリー&バルセロナに次ぐ3番目の視聴者数を確保しているとのことだ。

    エイバルはそのことを踏まえ、大きな注目を集めるであろう3月11日のレアル・マドリー戦を前に、乾の契約延長をアナウンスすることを検討しているとみられる。

    『マルカ』はこのニュースを「エイバルの来季に向けた最初の補強選手はすでにホームにいて、日本語を話す。イプルーア(エイバル本拠地)の左サイドは、乾のテリトリーであり続ける」との文章で締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 22:56:07.59 _USER9

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    エイバル、ゴール奪えず2連敗…乾貴士は先発出場もチャンス決めれず

    リーガ・エスパニョーラ第25節が行われ、乾貴士が所属するエイバルがセルタと対戦した。乾は左サイドで先発出場を果たした。

     セルタに先に決定的なチャンスを作られる。30分、ペナルティエリア内に入ってきたイアゴ・アスパスが浮き玉のスルーパスを受けると、ダイレクトで後ろに折り返す。このボールを受けたピオネ・シストにダイレクトシュートを放たれるも、大きく枠を外れてピンチを脱した。

     さらに39分、自陣を深く抉られ、弾道の高いクロスを折り返される。強烈なダイレクトボレーを打たれたが、GKがしっかりキャッチして先制点を許さない。

     45分には乾にビッグチャンスが訪れた。敵陣左サイドでボールを持った乾が、味方に預けて中央にポジションを取る。そこへピンポイントのクロスが入ってくるものの、右足で放ったシュートは惜しくもバーの上を越えていった。

     後半に入りセルタにチャンスを掴まれた。56分、右サイドを深く抉られると、グラウンダーのクロスをアスパスに決められ、先制点を奪われた。

     その後、さらに1点を奪われたエイバルは、最終スコア0-2で敗戦した。次節は28日、ホームでビジャレアルと対戦する。

    【スコア】
    セルタ 2-0 エイバル

    【得点者】
    1-0 56分 イアゴ・アスパス(セルタ)
    2-0 79分 マキシ・ゴメス(セルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00720414-soccerk-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:56:03.58 _USER9

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    2015/2016シーズン、エイバルは当時のクラブ史上最高額となる移籍金で日本人アタッカーを獲得した。それから3シーズン、MF乾貴士はすっかりチームの主力となり、ファン・サポーターにも絶大な人気を誇る。クラブは乾に対して、契約延長をオファーしており、乾自身もこれを受け入れることを示唆している。かつて多くの日本人選手が活躍を夢見たが、契約延長を勝ち得た選手はいなかった。なぜ乾はスペインの地で、これだけ評価される選手になったのか。
    エイバルサポーターのアイドルに

    「契約延長拒否みたいに出ていたけど、適当なことを書かないでくださいと伝えてください。交渉はしっかりしているし、良い話し合いは出来ている。まとまればこの2月中に延長のサインをすると思うし、そのへんは楽しみにしていてください」

    2月3日に行われたセビージャ戦後のミックスゾーンで自身のエイバルとの契約延長が順調に進んでいること、ネットに出てくる勝手な噂話について辟易していることを乾は語った。

    乾の言葉を借りれば、日本人として初めての契約満了からの延長をする選手になる。これまでリーガには多くの日本人選手が戦ってきた。だが、その多くは道半ば、契約を満了することなくスペインから去っていた。

    レンタル移籍からレンタル期間を1年延長したマジョルカでプレーした大久保嘉人や当時2部だったジローナと3年半の契約のあと、2部や2部Bを転々とした指宿洋史のケースはこれまでもある。だが、リーガ1部でチームから必要とされ、契約延長のオファーをもらったのはエイバルで活躍する乾が初めてだ。

    エイバルが背番号8番と契約延長に踏み切ったのは、第一にピッチの中でのパフォーマンスが優れたものであることは言うまでもない。2015/16 シーズン、アイントラハト・フランクフルトから当時のクラブ最大の違約金40万ユーロ(5300万円)を支払いエイバルは乾を獲得した。

    当時はどこの馬の骨かもわからない日本人MFに対して「地方チームが日本マネーを欲しての獲得」であり、これまでリーガを戦い続けいた歴代の日本人選手同様にすぐさま荷物をまとめ帰るだろうとどこか鼻で笑うような評価だった。

    だが、乾はそのプレーでエイバルのサポーターをとりこにしただけでなく、「技術は優れているが日本人はリーガを戦える選手ではない」と日本サッカーに対して厳しい目を向けていたスペインメディアやサッカーファンの考えを改めさせた選手だ。

    今ではイプルアに集まるエイバルサポーターにとって、乾はアイドルであり、ボールを持てば何かをしてくれるという期待を抱かせる選手だ。彼らは、世界一のリーグを自負するリーガには相応しくない、スタンドと併設されたイプルア(エイバルの本拠地)の記者席に座る日本人記者に対して「ゴールこそなかったが乾は凄いぞ。今日は良いプレーをしてくれた」と、語りかけてくる。結果が出なければすぐさま手のひらを返すのが当然のスペインサポーターの心をつかんでおり、「40万ユーロで獲得したのが信じられない」と乾に対して高い評価をスペインメディアも与えている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 02:08:37.79 _USER9

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    2/18(日) 2:07配信
    乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

    [2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 エイバル0-2バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第24節2日目が17日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナをホームに迎え、0-2の完封負けを喫した。スターティングメンバーに名を連ねた乾は左サイドハーフの位置に入って、フル出場を果たしたが得点には絡めなかった。

     序盤からともに好機を作る中、前半6分にエイバルがカウンターを発動させてゴールに迫る。左サイドでボールを受けた乾がドリブルで運び、右アウトサイドで送った鮮やかなパスからFWファビアン・オレジャナがシュートチャンスを迎えるが、右足から放ったシュートは枠を捉えることはできなかった。

     その後もエイバルがゴールを脅かす場面を作り出すが、前半16分に試合を動かしたのはアウェーのバルセロナだった。FWリオネル・メッシのスルーパスから最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスが、距離を詰めたGKマルコ・ドミトロビッチまでかわしてゴールに流し込み、スコアを0-1とした。さらに同37分にはバルセロナが決定機を創出するが、L・スアレスがドミトロビッチを釣り出して送ったラストパスからメッシが左足で狙ったシュートはポストを叩いてしまった。

     0-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同11分には右サイドを突破したオレジャナのグラウンダーのクロスに乾がフリーで走り込むが、右足で合わせたシュートはゴール右に外れた。すると同21分、オレジャナが2度目の警告を受けて退場となり、1点のビハインドを背負うエイバルが数的不利に陥った。

     何とか同点に追い付きたいエイバルは後半35分、左サイドでボールを受けた乾が中央に切れ込んでフィニッシュまで持ち込んだものの、右足から放ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまう。すると同43分、メッシのシュートのこぼれ球をDFジョルディ・アルバが右足で蹴り込み、バルセロナが0-2の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650651-gekisaka-socc










    オレジャナ退場シーン







    乾プレー集















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