サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    乾貴士

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 07:51:44.44 _USER9

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    フジテレビ系サッカーW杯ロシア大会中継番組の応援メンバーの歌手で女優、小柳ルミ子(65)が13日、大会前最後の親善試合となったパラグアイ戦に4-2で勝利した日本を祝福。芸能界のサッカーご意見番は、以前から起用を望んでいたMF乾貴士(30)が2ゴールを決め、「信じていた」とドヤ“声”で熱いメッセージを寄せた。

     西野ジャパンが勝てて本当によかったです。

     自宅でテレビ観戦しましたが、試合前から喜んでいたのが乾選手と武藤選手の先発。西野監督が最後の最後に試してくれました。

     私は、ずっと乾選手を使ってほしいと推してきたんです。本(「パスコースがない? じゃあ、つくればいい。ルミ子の勝手にサッカー学」)にも書いています。11日にフジテレビであった会見で乾選手の2ゴールを予言したように、必ず決めてくれると信じていました。だてにたくさんの試合数を見ていないでしょ。

     柴崎選手も素晴らしかった。大きいサイドチェンジのパスは精度が高かったし、周囲がよく見えていて守備に戻るのも速かった。危険なスペースを埋めていました。攻守にわたってポジショニングもよかったです。

     乾選手も柴崎選手も、レベルが高いリーガ(スペインリーグ)で苦労して成長した。プレーに軸みたいなものがありました。腐らずにやってきた選手が結果を出してくれると、私もうれしくなります。

     コロンビア戦は、パラグアイ戦の先発メンバーで臨んでほしい。香川選手は動きにキレがありました。何本か決定機を外しましたけど、得点のにおいを漂わせていました。期待できますよ。

     キーパーは中村選手がいいですね。すごく落ち着いている。1失点したのは、(シュートが)昌子選手に隠れて見えなかったんでしょう。

     日本戦の後、しっかりポーランド戦もチェックしました。現地へ行きますからね、燃えていますよ。レバンドフスキ選手が余裕の2得点。アシストもするし別格でした。背番号10のMFクリホビアクも要注意。でも、ポーランド対策の前に打倒・コロンビアです。コロンビア戦の話は、また後日に。 (歌手、女優)

    6/14(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000043-sanspo-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 00:38:14.40 _USER9
    ◆国際親善試合 日本4―2パラグアイ(12日、オーストリア・インスブルック)

     西野ジャパンが本大会前最後の強化試合でパラグアイ戦に3―1で勝利。西野体制になってから3試合目で初得点とともに初勝利を挙げた。乾貴士の2ゴールとオウンゴール、後半ロスタイムには香川真司のゴールも生まれた。

     試合後に西野朗監督は「過去2試合とも同じ状況で前半を折り返して、DFはしっかり守ってゴールを狙う、バランスと推進力が後半は出せた。たた縦にパスするのではなく、ボールを保持しながらタイミングを見て(相手を)崩した中で縦への攻撃ができた」と話した。2ゴールの乾については「前半、外しまくって。重りを外せと(言った)。スパイクも替えたんでそれが良かったのでは…」と冗談も飛び出した。

     乾は「練習では良く打って…。最近は感じが良かったので形を作れば決める自信はあった。セカンドゴールは、真司が触っていいボールが来た。チームの雰囲気が良くなったので良かった」と笑みがこぼれた。さらに「みんなが走って、戦った。後ろの(山口)蛍、(酒井)高徳、(昌子)源に助けられた。(自分の)ディフェンスも改善しないといけない」とチームメートに感謝した。

     後半46分にようやくゴールを決めた香川は「(それまでに)数多くのチャンスを外したので…。(得点の)イメージを持てたのは自信になる」と強気な姿勢を崩さなかった。

    写真
    no title


    スポーツ報知 6/13(水) 0:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000015-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:51:58.63 _USER9

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    6/12(火) 22:05
    国際親善試合
    チボリ シュタディオン

    【結果】
    日本代表 4-2 パラグアイ

    【得点者】
    オスカル ロメロ (前半32分)
    乾貴士 (後半6分)
    乾貴士 (後半18分)
    パラグアイ オウンゴール (後半32分)
    リチャル オルティス(後半45分)
    香川真司(後半46分)


    先発
    GK 12 東口順昭 → GK 23 中村航輔
    DF 2 植田直通
    DF 3 昌子源
    DF 6 遠藤航 → DF 19 酒井宏樹
    DF 21 酒井高徳
    MF 7 柴崎岳
    MF 10 香川真司
    MF 14 乾貴士 → MF 11 宇佐美貴史
    MF 16 山口蛍(Cap)
    FW 9 岡崎慎司 → MF 8 原口元気
    FW 13 武藤嘉紀 → FW 15 大迫勇也


    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061201/





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    726: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:22:09.87

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    逆転キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!






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    923: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:10:19.37
    乾うめええええええ

    Dffy3b7UYAApFZ0[1]














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 11:39:48.55 _USER9

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    「まずはみんなで守備を頑張ることが大事」

     パラグアイ戦はスタメンが予想される乾貴士は、いかに戦っていくべきかを、すでに頭の中でイメージができているようだ。とにかく「守備の部分を徹底してやらないといけない」と強調する。
     
     それはなにもベタ引きして守る、という意味ではない。「前にプレッシングに行った時、どういう奪い方をして、そこから攻撃に繋げるというのが一番、いい形になると思う」というのが真意だ。
     
     もちろん、スペインで着実な進化を遂げているアタッカーの乾は、より攻撃的に行きたいと考えているはず。「理想はバルセロナみたいに崩して、崩して」ゴールに迫りたい。
     
     だが、現実から目を背けるわけにはいかない。
     
    「今の代表の感じを考えると、まだ難しいと思います。急造なので、それをやりたい気持ちはありますけど、まずはみんなで守備を頑張ることが大事になってくると思います」
     
     繰り返しになるが、後ろに重心をかけるような戦い方はよしとしない。「攻撃的な守備をやるというか、それが大事」になってくるという。
     
     敵エンドでマイボールにすれば、相手ゴールは近い。「良い位置で取れれば、決定的なチャンスが増える」。今はまだ、その回数自体が少ないが、「それを増やしていかないと厳しい」と危機感を口にする。
     
     アグレッシブな守備でボールを奪い、いかに崩しにかかるか。独力での突破に定評のある乾だが、もちろんコンビネーションでの崩しも意識している。かつてC大阪でもチームメイトだった“トップ下”香川真司とは息の合った連係を見せ、ふたりの関係性は西野ジャパンのひとつの武器になるかもしれないが、乾は香川とのコンビについてこう考えている。

    「(サイドの自分が)中にいすぎても真司のスペースを潰すだけですし、他の選手が入ってくるスペースを潰すだけなので、ピッチを広く使わないと意味がない。スタートポジションは外からやっていきたい」

    守備を優先に考えつつも、仕掛けのアイデアは多彩

     主戦場はあくまでもサイド。そこから「タイミング良く中に入っていくこと」はもちろん、「サイドバックとの連係」も重視する。
     
    「そのへんを意識して、自分は今までやってきているつもりですし、特にスペインに行ってからは、そういうことを学んでいる。
     
     みんなが右サイドで作っている時、左サイドがフリーっていうことを共通意識として持ってくれれば、ロングボール一発でフリーになれる。そこから(酒井)高徳、(長友)佑都くんとか、サイドバックの選手が上がってこれたら2対1の状況も増える。
     
     そういったところでチャンスも増えるので、それはみんなで共通意識を持ってやっていければいいかなと思います」

     守備にプライオリティを置きつつも、仕掛けのアイデアは多彩な乾のハイパフォーマンスを期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00041953-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 21:50:14.93 _USER9
     
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    スペイン1部ベティスと契約したサッカー日本代表・乾貴士(30)が10日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜・後7時)にVTR出演し、試合後のセレモニーの裏側について語った。

     「ワールドカップ直前サッカーSP」にVTRで出演した乾は、試合後のユニホーム交換について語った。「基本は交換しない。恥ずかしいから(相手に)言えない」と話していた乾だが、エイバル所属時代の2017年5月22日にバルセロナ相手に2得点の活躍をした。試合後にメッシのもとを訪れ、ユニホーム交換を申し出たという。「2点とったから行けっかと思った」と語ったが、返事はまさかの「ノー」だった。

     「『先に(約束した)相手がいる』って…。あいつら試合前に予約しているんです」とチームメートとの“争奪戦”に敗れたことを明かした。「イニエスタに行こうかと思ったけど(メッシに)断られた後に行くのは失礼かと思って」と自重したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000205-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 14:15:09.23 _USER9

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    日本の攻撃で浮かび上がる傾向 「狭いところになり過ぎるところがある」

    「右で作って、逆サイドに振ってもらえればフリーのシーンはいっぱいあった。そういうシーンが増えればいいかなと思って張っていました」

     だが乾の思いとは裏腹に、日本は狭いスペースでの攻撃が続いてしまう。何度か良い形でサイドに展開されたものの、その回数は決して多くなかった。乾はそんな日本の攻撃の傾向について、次のように言及している。

    「やっぱりみんな固執し過ぎている。今までもそう。狭いところになり過ぎるところがある。そのへんは練習から言っていかないといけないと思う」

     乾は切れ味鋭いドリブルを武器の一つとしており、スペースのある局面でボールを受ければ脅威度は一層増す。スイス戦で言えば、右サイドで組み立て、シンプルに左サイドへ展開すれば、乾が勝負できる場面も増えていたはずだ。相手中央の守備強度が高い点を考えれば、むしろ乾のドリブルにこそ活路があったのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00109703-soccermzw-socc

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    386: 名無し@サカサカ10 2018/06/07(木) 16:07:08.20

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    乾貴士が日本代表に持ち込みたいエイバル流守備 テストマッチ2戦は「失敗できる」

    ロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦に向かっていく中で、8日のスイス戦は小さくない意味を持つ。
    一方で、乾は「失敗できる」と話し、パラグアイ戦と合わせた2試合はトライすることが重要だと強調する。

    「この2試合は失敗できるので、正直。勝つに越したことはないですけど、
    前回のワールドカップのときもそうでしたが、見ていた感想としては、
    ワールドカップの前に2試合勝ってすごく良い感じで行けましたけど、結局ああいう感じになってしまったので、
    そこの結果というのは全く問題ないというか、まずはそこでどうチャレンジしていくか。

    監督も変わって期間も短いですし、どうやってみんなで合わせていくかが一番重要になってくるので、
    内容を一番みんなで求めていかないとというのはあるので、
    どんどんチャレンジしていきたいなと、みんながそう思っていると思います」

    「まずはみんなで守備を頑張って、そのなかで良い(ボールの)取り方ができれば絶対に崩せると思うので、
    それは自分自身がエイバルで感じたことだったので、小さいクラブですけど、
    みんなで良い守備ができればどういう相手にでもいい攻撃ができるので、
    それはこの3年間で自分は学んできたので、代表でもできればいいんじゃないかなと思う。

    自分の意見は周りにどんどん伝えていきたいですし、それを試合でも体現できればいいかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000003-goal-socc

    この答えが正解に近づいていると思う
    上手くいくかはわからないけど必死にやればやれないことはない試合を見せられる可能性もある

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 16:15:09.43 _USER9

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    来週開幕するロシア・ワールドカップに向けて、イタリアメディア『メディアセット』が5日、特集を組んだ。日本代表のMF乾貴士も紹介されている。

    ロシアW杯開幕まであと2週間を切ったタイミングで、イタリアメディアは大会について興味深いユニークな情報を集めて特集。W杯には、世界各地域の予選を勝ち抜いた32チーム、総勢736名の選手が参加する。

    まずは参加選手の所属リーグについて解説。736名のうち124名はイギリスのリーグに所属。中でもイングランド代表選手は23名全員がプレミアリーグでプレーしており、今大会において唯一、選手全員が同一のリーグに所属する代表チームになる。なおリーガ・エスパニョーラは81選手を輩出。セリエAからは58名がW杯へ送り込まれる。チームとしてのトップは、マンチェスター・シティ。FWレロイ・サネがドイツ代表から落選したが、総勢16名が参加する。

    また今大会の最高齢選手はエジプト代表GKエサム・エル・ハダリーで45歳。最年少は1999年生まれのオーストラリア代表FWダニエル・アルザーニで19歳となっている。また最高齢監督は、2006年からウルグアイを率いるオスカル・タバレス監督で、71歳を迎えた。最年少監督は、日本と対戦するセネガルのアリュー・シセ監督で42歳だ。

    「最軽量と最重量」のコーナーでは、日本代表の乾が紹介されている。レアル・ベティス移籍が決まったウィンガーは、FIFAのデータ上、身長169センチで59キロ。モロッコ代表MFブスファおよびメキシコ代表MFハビエル・アキーノと並び、ロシアW杯に出場する最軽量選手のトップに立った。なお最重量選手は、パナマ代表DFロマン・トーレスで99キロとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 21:24:08.65 _USER9

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    ◇事前合宿地ゼーフェルト(オーストリア)

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表。故障の影響で出遅れていたMF乾(ベティス)とFW岡崎(レスター)が、4日の実戦形式練習でフルメニューに加わって完全復帰した。攻撃の中核と期待される2人がここから本戦に向けてどこまで調子を上げていけるか注目される。

     4日の練習は4バックで行われた紅白戦で岡崎は1トップか、2トップの一角、乾は左の攻撃的MFでプレーした。前日の実戦形式練習では、「まだ我慢しろ」と手倉森コーチから接触を避けてプレーするように言い渡されたが、2人で「普通に戻してほしい」と直訴したという。

     「自分は出遅れていると思うので早くアピールしたい」と話していた乾。今季スペイン1部リーグで34試合出場し、鋭いドリブルは西野監督からも「彼のプレースタイルは代表では少ない」と期待される武器だ。5月のリーグ戦最終戦前に痛めた右太ももには、まだテーピングをしているが「何の違和感もなくできている。問題ない」と明るく話す。

     岡崎は左足首の痛みで4月のリーグ戦から大事をとって欠場が続いた。自身3度目のW杯とあって、調整に焦りはない。「自分のトップパフォーマンスまで上げていくことが必要。W杯に出場することが目標じゃない」。本戦に照準を合わせている。【大島祥平】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000083-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 09:13:13.24 _USER9

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    いかにも熱狂サポが好みそうな技巧派で

     6月1日にリーガ・エスパニョーラの古豪、ベティスへの入団が公表された乾貴士。現地セビージャでは早くもサポーターが日本代表アタッカーの到来を心待ちにしているようだ。
     
     ベティスとの契約は2021年6月までの3年間。エイバルとの契約が今月末に満了となるため、乾はいわゆるボスマン・プレーヤーで、違約金ゼロでの移籍となった。ベティスの公式ツイッターにはさっそく趣向を凝らしたさまざまなウェルカム企画が掲載されている。乾のインタビューをはじめ、日本の人気アニメキャラを登場させた即席ドラマも登場。それでもやはり、新天地のファンの目を釘付けにしたのは、その超絶プレー&ゴールを集めたハイライト映像だろう。
     
     わずか1分40秒の動画には、フランクフルト&ボーフムのドイツ時代、日本代表、そしてエイバルでの印象深いプレーがふんだんに盛り込まれている。華麗なダブルタッチやフェイント、高速ドリブルからのチャンスメイクや豪快なミドルなど、ファンタジスタ乾の魅力がぎっしりと詰まった内容だ。 
      
     
     クラブの公式サイト&SNSには、早くもファンから称賛の声が相次いで寄せられている。
     
    「これぞ真の天才だ!」
    「早く緑と白のユニホーム姿を見せてくれ!」
    「きっと伝説になれるよ、君は」
    「ホンモノのオリベル(キャプテン翼)だ!」
    「才能の塊だな」
    「輝かしい男だ。精一杯応援するぞ!」
    「どんどん仕掛けろ! サポートするぜ!」
     
     などなど。熱狂的な応援で鳴らすベティス・サポーターらしいハイテンションである。
     
     ステップアップ入団に先駆けて臨む、自身初のワールドカップ。世界最高峰の舞台で声価をさらに高め、アンダルシアの地に足を踏み入れたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041306-sdigestw-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 19:32:24.43 _USER9
     
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    乾貴士のベティス移籍が正式発表!2021年までの3年契約
    6/1(金) 19:13配信 GOAL 
      
    レアル・ベティスは1日、日本代表MF乾貴士を獲得したことを発表した。クラブによると契約は2021年までの3年間としている。

    かねてからベティス移籍が報じられていた乾だが、今回の発表により正式にベティスの一員として来季からプレーすることとなった。

    エイバルに所属していた乾は今季のリーガ・エスパニョーラで34試合に出場して5得点をマーク。3シーズン過ごしたエイバルでは通算94試合に出場し、11ゴール・12アシストを記録している。

    乾はロシアW杯に臨む日本代表メンバー23人に名を連ねている。メンバー発表後に「怪我をした際に、すぐに帰国を認めてくれて、最後まで自分のために尽くしてくれたエイバルには感謝しかありません、この場を借りて本当に最高の3年間だったことを改めて言いたいです!」とエイバルへの感謝の言葉を述べていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 22:03:31.51 _USER9
    エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が右大腿四頭筋(右太もも)負傷した。エイバルの公式サイトが18日に伝えている。

    この影響により、乾は日曜日のリーガ・エスパニョーラ最終節アトレティコ・マドリード戦を欠場することが決定。

    2018 FIFAワールドカップ ロシアを約1カ月後に控えていることから、日本に帰国し代表チームスタッフのメディカル検査を受けるようだ。

    5/19(土) 15:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00760591-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 12:26:57.10 _USER9
    ロシアワールドカップで対戦する日本とコロンビア。ブラジルワールドカップでも対戦した両国だが、今回はどのような選手になるのか。コロンビアの敏腕記者が試合を展望する。彼が警戒すべき日本の選手として名をあげたのは意外な2人だった。(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

    【著者プロフィール】
    アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。

    ●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?

     2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。

     日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。

     経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。

     酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。

     とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00269081-footballc-000-1-view[1]


    【エイバル 1-0 ラス・パルマス リーガエスパニョーラ第37節】
     
     現地時間12日にリーガエスパニョーラ第37節の試合が行われ、10位エイバルはホームに19位ラス・パルマスを迎えて対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して5分、乾の鋭い縦パスに抜け出したファビアン・オレジャナが横にパスを送ると、走りこんできたシャルレスがゴールを決めてエイバルに先制点が入る。

     その後の追加点はなかったが、リードを守り切ったエイバルが1-0の勝利をおさめている。この結果、エイバルはリーグ2連勝。今季限りの退団を宣言した乾が2線続けて大きな活躍を見せている。

    【得点者】
    5分 1-0 シャルレス(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269081-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 18:11:41.40 _USER9

    20170401-00069406-roupeiro-000-2-view[1]


    サッカースペイン1部リーグ、エイバルのDFアンデル・カパ(26)が11日、チームメイトの日本代表MF乾貴士(29)のベティス移籍を“先行発表”した。数カ月前から噂として語られていたことだが、公式発表を前にしてその可能性がより確かなものだと裏付けるかたちになっている。


     “先行発表”したのはソーシャルサイトでのやり取り。まず乾がエイバルを離れて同リーグのビルバオに移籍するカパに「来年からはマッチアップすることになるけどお互いに頑張ろう」と日本語で惜別の言葉を送った。これに対しカパが「ありがとう!ベティスですべてがうまく行くことを祈っているよ」とスペイン語で答えた。

     乾は4月末に「成長し続けたい」とエイバルからの退団を明らかにした。しかし新天地については言及していなかった。


    ディリースポーツ 5/12(土) 17:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000123-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)
     
    20180505-00268101-footballc-000-2-view[1]


    【ジローナ 1-4 エイバル リーガエスパニョーラ第36節】
     
     現地時間5日にリーガエスパニョーラ第36節の試合が行われ、12位エイバルは9位ジローナのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して9分、乾が相手と競り合った際にこぼれたボールをダニ・ガルシアが拾いカウンターへ。最後にラストパスを受けたキケがゴールを決めてエイバルに先制点が入った。26分には逆にピンチを迎えるも、アレックス・グラネルのシュートはゴール右に外れて失点を免れる。

     すると38分、コーナーキックからキケがヘディングシュートを叩き込みエイバルに2点目が入った。しかし55分、今度は反対にジローナのコーナーキックからフランシスコ・アダイにゴールを決められ1点を返されてしまう。

     それでも80分、中盤で倒された乾がすぐにリスタート。縦パスを受けたホアン・ホルダンが冷静にゴールを決めてチーム3点目。そして89分、乾が強烈なシュートを放ち、駄目押しのチーム4点目を決めた。結局、乾の活躍もありエイバルは4-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    9分 0-1 キケ(エイバル)
    38分 0-2 キケ(エイバル)
    55分 1-2 アダイ(ジローナ)
    80分 1-3 ホルダン(エイバル)
    89分 1-4 乾(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180505-00268101-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 15:41:24.60 _USER9

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     たくさんの評論家が、バルセロナとレアル・マドリードの強さを紐解く。それも有益だが、実際にピッチで対戦した選手しかわからない、相手の強さも絶対に存在するものだ。

    柴崎と乾が肌で感じた2強の強さ

     5月6日(日)、この2大メガクラブが激突する“伝統の一戦”クラシコが行われる。シーズン前半の対戦では、当時不調だったクリスティアーノ・ロナウドがチャンスで空振りに終わり、バルセロナが伝統の3トップを応用した[4-4-2]を展開。攻守両面でハイブリッドな戦いを見せ、チームの新しい可能性を示したバルセロナが、アウェイで0-3の勝利を飾っている。両者のチーム状況を反映したこの結果は、シーズン全体に影響。バルセロナはその後リーガ不敗記録を樹立して、4試合を残しリーグ制覇を達成。レアル・マドリードもシーズン後半には調子を上げ、UEFAチャンピオンズリーグ最多優勝へ迫る勢いだ。今季も2強の強さ、そしてクラシコが世界のサッカーシーンをリードする試合なのに変わりはない。

     その、一言で表現できない2強の強さを、ヘタフェに所属するMF柴崎岳はこう語る。

     「レアル含めてバルサもそうですが、上位のクラブは、それぞれ独特のスタイルがある。色があって、それは優劣つけられないというか、もともとスタイルが違うので、彼らと対戦する時はいつもと違った策を講じなければならない。もちろんレベルの高い選手をそろえていますし、それぞれに合った対策を考えなければならないのはあります」

     エイバルの乾貴士も同じように、2強と対戦した手応えを聞くと個人の差をあげた。

     「どうしても差はある。チーム力の差というか個々の差が一番大きいですね。それはすごく感じるので、自分の『個』の面で見ると(張り合うのは)すごく難しい。なかなか何かを達成できたという試合はないです」

     個々の技術・レベルの高さに加え、自分たちの戦い方を確立している。そして、それを続けてきた歴史。その伝統もチームの強さの一つだ。それは簡単に追いつけるものではない。

    見るものも戦うものも楽しませるクラシコ

     それでも、柴崎はクラブW杯でレアル・マドリード相手にゴールを挙げ、リーガでは移籍後初得点をバルサから奪った。乾が昨シーズン最終節バルサ戦で決めたゴールは、スペイン国内で話題をさらった。すでに彼らは、2強相手に勝負できるところまで登ってきている。

     2年前のクラブW杯決勝でのレアル・マドリード戦を振り返り、柴崎が一番に口にするのは悔しさだ。

     「負けて悔しい思いの方が当時強かったですね。ゴールを決めても、試合に勝てないと全然満足できなかった。勝てるチャンスがあった分、もっとうまくできたという思いもあります。やり切れなさというか、リベンジじゃないですけど『彼らのようなクラブと対戦して次は勝ちたい』『選手としてさらに成長して彼らと対等に戦いたい』と感じた1試合でした」

     乾も相手の強さは認めたうえで、勝利の可能性を見出している。

     「特にホームのイプルアでチームで戦う時は、ファンの声援もあるし、ピッチが小さいので自分たちのプレッシングがすごく効果的になる。今年、レアルともバルサとも試合をしましたが、すごくいいサッカーができていた感触はあります」

     すでにバルサとレアル・マドリードは、届かない世界の巨人ではない。追いつくのは難しくとも、日本人選手にとって2大メガクラブは、全力を尽くして挑戦する意味のある、目標の一つになった。そして、柴崎と乾の2人から聞かれた共通の言葉は、やはりサッカーをするものにとって一番純粋な気持ちである。

     「(クラブW杯決勝は)実際に、レアルの強さをよく知らない分だけ、怖いもの知らずで勇敢に闘えた部分も鹿島アントラーズにはあった。今になってわかる凄さもありますし、やはり勝つのは容易ではないです。でも、脅威というより、そういった舞台で試合できる楽しさの方が勝っていた気がします」(柴崎)

     「(2強と)差が縮まったとかは口にできないですけど、とにかく言えるのは毎回楽しいってことしかないですね。やっぱりああいうチームとやれるのは幸せなこと。相手が真剣かどうかもわからないけど、自分たちが必死でやれるのが、すごく楽しいです」(乾)

     見るものも、戦うものも楽しませる、極上のサッカー。それがバルセロナとレアル・マドリードであり、伝統の一戦クラシコである。

    2018年5月3日 21時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14666746/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 09:47:44.79 _USER9
    <スペインリーグ:バレンシア0-0エイバル>◇29日◇バレンシア

    MF乾貴士がエイバルを退団することを試合後に明言した。
    アウェーでのバレンシア戦に3試合ぶりに先発。左サイドで切れのあるプレーを見せ、後半には股抜きでペナルティーエリア内に進入してスタンドをどよめかせ、後半39分に退いた。

    スコアレスドローに終わったが、「勝ち点をとれたことはプラスにとらえて考えていいと思う」と前向きにとらえた。
    個人の出来については「体調崩してからは初の試合だったので最初のほうは体が重かったけど、徐々に良くなっていった。そんなに悪くなかったんじゃないかと思っている」と手応えを感じている様子だった。

    残りは3試合となったが「エイバルではこれがラストの3試合になる。終わりが迫ってくるというのは悲しいですけど、残り3試合をしっかりとやりきって少しでもいい結果を残したいなと思っている」
    とシーズン終了後に退団することを明言。「(13日の)ラスパルマス戦、ホームのサポーターの前でいいプレーを見せたい」と誓った。

    「どこのチームに行くかはまだ今はいえない。でも、自分のエイバルでの挑戦というのは今シーズンで終わりと自分自身で決めた。違うところで自分自身をまだまだレベルアップしたいと考えている。
    もう30歳になるけど、それでも30歳を超えてからレベルアップしてる選手達をいっぱい見てきた。自分もそういう風になりたいですし、そういう道を今回は選びました。

    エイバルで成長出来ないと言ったらそれは違う。エイバルでも十分に成長できた。ここでも成長できたと思っているけども、せっかくスペインに来て、海外でこうやってやれている。
    その中で1チームで終わるというのももったいないかなと思っている。難しい挑戦になるとは思うけどしっかり準備してやっていきたい」。エイバルを去り、新天地での挑戦にいたる胸の内をこう明かした。

    乾は野洲から07年に横浜F・マリノスに加入。08年からセレッソ大阪でプレーし、11年8月にドイツ2部のボーフム移籍。12年にはフランクフルトへ移籍し、15年からエイバルでプレーしていた。(山本孔一通信員)

    4/30(月) 7:45配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194314-nksports-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/04/21(土)
     
     20180421-01652939-gekisaka-000-1-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第34節が21日に行われ、乾貴士の所属するエイバルと柴崎岳の所属するヘタフェが対戦した。両選手ともベンチスタートとなっている。

     先にチャンスを掴んだのはアウェイのヘタフェだった。23分、右サイドでスローインを受けたファイサル・ファジルがペナルティエリア内ファーサイドへクロスを上げると、待っていたマティアス・オリベラがヘッドで合わせて先制に成功した。

     同点弾を狙いたいエイバルは33分、細かいパス回しから左サイドのボールが渡る。相手ペナルティエリア内にクロスボールが上げると、中央で待っていたゴンザロ・エスカランテがダイレクトボレー。しかしうまくミートせず、相手DFにクリアされる。

     後半に入ってもエイバルは攻撃の手を緩めない。69分、味方のクリアボールを拾ったペドロ・レオンがカウンターを仕掛ける。長距離を1人で運び、ペナルティエリア手前からシュートを放つ。だが、相手DFに阻まれて、枠を捉えることはできない。

     試合はこのまま終了し、ヘタフェがリーグ戦3連勝を飾った。乾と柴崎はともにピッチに立つことはなく、日本人対決が実現することはなかった。

    【スコア】
    エイバル 0-1 ヘタフェ

    【得点者】
    0-1 23分 マティアス・オリベラ(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00746550-soccerk-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
    20180415-00265515-footballc-000-2-view[1]


    【エイバル 0-1 アラベス リーガエスパニョーラ第32節】

     現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第32節でエイバルはアラベスをホームに迎え、0-1で敗れた。乾貴士は先発出場で78分までプレーしている。

     5試合勝利なしと厳しい状況のエイバルは開始早々、残留争い中の16位アラベスに先制を許す。5分、グイデッティがこの試合最初のチャンスを生かしてゴールネットを揺らした。

     その後はエイバルがボールを支配する展開となるが、大きなチャンスをつくることはできない。圧倒的にボールを持ちながらも0-1のまま折り返す。

     後半の立ち上がりはエイバルがよりゴールに迫った。乾を起点とした攻撃で左サイドから好機が生まれるなど、良いリズムが出てくる。だが2試合続けて得点がないエイバルは、この日も得点が遠かった。

     76分にはキレのある動きを見せていた乾が自らミドルシュートを狙うも、枠を大きく外れる。78分には乾が退いてカパが投入された。

     結局、エイバルは終始主導権を握ったものの最後までゴールを奪えず0-1で敗戦。3試合連続の無得点で、6試合勝利なしとなった。

    【得点者】
    5分 0-1 グイデッティ(アラベス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265515-footballc-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
    20180408-00000044-goal-000-2-view[1]



    【ベティス 2-0 エイバル リーガエスパニョーラ第31節】
     
     現地時間7日にリーガエスパニョーラ第31節の試合が行われ、10位エイバルは6位ベティスのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士はベンチスタートとなった。試合開始して21分、DF裏に抜け出したセルジオ・レオンにゴールを決められエイバルは追いかける展開に。さらに50分、ベティスのジョルディ・アマトが出したパスをクリアしようとしたエイバルのアナイツ・アリビラがオウンゴールしてしまいベティスに2点目が入る。

     反撃に出たいエイバルは63分にゴンザロ・エスカランテに代えて乾を投入。それでもゴールを決めることは出来ず、エイバルは0-2の敗戦を喫し5戦未勝利となった。一方でベティスは4連勝と好調を維持している。

    【得点者】
    21分 1-0 レオン(ベティス)
    50分 2-0 オウンゴール(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264305-footballc-socc










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