サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    浅野拓磨

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     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












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    206: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 13:17:32.35
    浅野はU23の時は物凄い決定力だった気がするんだがなあ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
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    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:55:25.11 _USER9

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    浅野拓磨ビッグチャンス逃す「レベルの差を感じた」

    11/11(土) 0:44配信

    日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)が、終了間際のビッグチャンスを逃した。

     右サイドからのクロスに合わせ、ニアサイドで飛び込んで右足を伸ばしたが、かすっただけでミートできなかった。
    後半開始からの出場で、ハリルホジッチ監督からは「裏へ飛び出せ」と指示を受けていた。
    「レベルの差を感じた。決定機を外してしまったけど、次やったら決めるしかない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050039-nksports-socc

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    36: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:28:29.74
    真面目な話なんで浅野って毎回呼ばれてるの?




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    223: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 02:37:22.80










    スタメンだが布陣はわからんな
    まぁ下がって守備する役割じゃなきゃなんでもいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 12:25:45.61 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第10戦が5日に行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦した。6万人を超える大観衆の中で行われた試合は、後半に日本が一瞬のスキをつかれて先制を許し、0?1でサウジアラビアに敗れた。試合後、FW浅野拓磨が激闘を振り返った。

    ベンチスタートとなった浅野は、後半開始のタイミングでFW本田圭佑に代わってピッチに投入された。「前半からスペースがあったので、そこをどんどん突いていけと言われました」と課された役割を語る。「自分の動きの質も上げていかないといけないと思います。前半観ててみんなきつそうでしたし、僕が入ることによってエンジンを掛けられればなと思ってましたけど、なかなかいいふうに掛からなかった。自分のプレーを出し切れなかった」と不完全燃焼に終わった。

    「前半、いい形でボールが動いていた場面もありましたけど、最後に誰がゴールに向かって走るのかとか、奪った瞬間のスピードアップがなかった。自分が入ったらそこでアクションを起こそうと思ったり、もっと抜け出したらもっといいボールが出てくるかなと思いました」とベンチでイメージを固めていた浅野。

    「僕が入ってからもチャンスはありましたし、その時間に決めておかないと。相手もまた踏ん張ってきて、相手のエンジンも掛かりだした。それがサッカーというのは分かってますけど、そこで決めきる力というのが必要。僕も当然そうですし、日本としても力を付けていかないといけない」と、日本代表チームのさらなるレベルアップへ向けて意欲を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 12:52:08.51 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリアを2-0と破り、6大会連続6回目の本大会出場を決めた。大一番で流れを引き寄せたのは前半41分に生まれたFW浅野拓磨(シュツットガルト)の先制ゴールだったが、かつてジェフユナイテッド千葉でプレーしたオーストラリア代表DFマーク・ミリガン(バニーヤースSC)は、この一撃を「安っぽいゴール」と表現し悔しさを爆発させた。スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のオーストラリア版が報じている。

     攻勢を仕掛けていたオーストラリアにとっては、悔やんでも悔やみきれない一撃だっただろう。前半41分、悪夢と言える隙が生まれた。

     左サイドをドリブルで仕掛けたDF長友佑都が切り返して、自陣側に戻りながら右足でクロスを放つ。オーストラリアDF陣は十分に対応できる人数を揃えていたが、ボーンマスDFブラッド・スミスがマークしなければいけない浅野を完全にフリーにしてしまった。英紙「ガーディアン」も、「スミスのショッキングなディフェンスのミス」と断罪したほどだ。

    「心臓にナイフが突き刺さってしまった」
     ゴール前でGKとの1対1を迎えた浅野は、丁寧な左足ボレーで先制点を流し込み、お馴染みのジャガーポーズを炸裂。この一撃にミリガンは、「安っぽいゴールだ。心臓にナイフが突き刺さってしまった」と悔しさを露わにしていた。

     オーストラリアは5日の本拠地での最終戦で、タイと戦うことになる。「我々はがっかりしている。すぐに立て直さないといけない」とミリガンは語った。W杯自動出場権獲得となる2位の座を手にするため、最終節に全てを注ぎ込み、サウジアラビアと日本の試合結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:39:45.96 _USER9

    20170831-00636418-soccerk-000-3-view[2]

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。

     41分、DF長友佑都の右足でのクロスに、完璧に抜け出したFW浅野拓磨が左足でゴールした。このゴールが決勝点となり、日本は6大会連続のW杯出場を決めている。その浅野は試合後にコメントを残している。

    「逆サイドでボールを持った長友選手がいいボールを送ってくれたし、それをずっと狙っていた。自分のゴールで日本に勝利をもたらすことができて嬉しい。若い選手とともにこれからの代表を引っ張っていきたい」

     次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636418-soccerk-socc

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    493: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:08:09.75
    浅野ゴールがオフだとかいう言いがかりをさせない決定的証拠(保存版)

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 00:26:58.57 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

     前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

     名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

     浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

     アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

     移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 20:23:41.30 _USER9


    8/31(木) 20:21配信
    毎日新聞

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は31日、埼玉スタジアムで日本代表対オーストラリア代表戦を行い、日本は前半、浅野のゴールで1点を先制した。

     日本は前半41分、長友の左サイドからのクロスにフリーの浅野が合わせて、先制ゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000090-mai-spo

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    20170827-00633972-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。 

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

     中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

     試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

     60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

     浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

     試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。


    【スコア】シュトゥットガルト 1-0 マインツ


    【得点者】1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト) 続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:20:51.03 _USER9

    20170817-00000020-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列:レギュラー候補

    ノルマ:レギュラー定着と残留への貢献

    目標:シーズン後のアーセナル復帰

    文=遠藤孝輔

    ■今シーズン最初の公式戦は右ウイングで先発出場

    コットブスとのDFBポカール1回戦で先発出場を果たすと、クロスバーを直撃するシュートや裏への鋭い飛び出しを披露するなど、右ウイングとして相手に脅威を与えた。目に見える結果こそ残せなかったが、2部リーグで戦っていた昨シーズンのラスト3試合で出番を得られなかった浅野拓磨にとっては、決して悪くない滑り出しだろう。

    浅野自身が認めるように、ドイツ1年目は大きなインパクトを放てなかった。昇格に貢献しなかったわけではなく、ハネス・ヴォルフ監督から期待を寄せられ、主戦場だったウイングのみならずインサイドハーフも経験。レギュラーに定着した時期もあり、最終的にはフィールドプレーヤーで7番目の長さとなる1679分の出場時間を記録した。

    サンフレッチェ広島時代よりプレーの幅は確実に広がっているが、肝心の“数字”を残せなかったのが反省点であり、新シーズンへの持ち越し課題となる。対戦相手のクオリティーが上がるトップリーグで、フィニッシュの精度をどれだけ高められるか。とりわけ改善が必要なのはGKとの一対一だろう。裏への飛び出しや味方との好連携で決定機を迎えながら、絶好のチャンスをフイにするシーンを減らしたい。

    相手のレベルが上がる以上、チームが作る決定機は昨季より減る見込みだ。したがって、ここぞという場面での集中力も問われるだろう。カールスルーエとのダービーで2戦3発と輝いたような勝負強さをコンスタントに発揮できるか。

    ■同世代のライバルとの切磋琢磨が成長を促すか

    最大の得点源であるジモン・テロッデや主将のクリスティアン・ゲントナーらとは異なり、チーム内で不動の地位を築いていない浅野には、当然ながらレギュラーを争うライバルが多い。コットブス戦で起用された右ウイングなら、カルロス・マネが強力な競争相手になる。ただ、この快足アタッカーは膝のケガで前半戦を欠場予定。マネが戦列に加わるまでは、ドリブル突破力に高い得点力も備えた新戦力で、DRコンゴ代表のチャドラク・アコロが最大のライバルとなるだろう。ちなみにマネは同じ94年生まれで、アコロは95年生まれ。こうした同世代との切磋琢磨が成長に結びつく期待感はある。

    その一方で、左ウイングで定位置を掴む可能性もある。現在の一番手はやはりドリブラーで、パンチ力のあるシュートを武器とするヨシプ・ブレカロ。このU-21クロアチア代表はコットブス戦で1ゴールと好スタートを切ったが、まだ19歳と若いゆえに荒削りで好不調の波が小さくない。年間を通してフル稼働した実績もないため、浅野やアメリカ代表のジュリアン・グリーンにとっては付け入る隙があるはずだ。

    ヴォルフ監督がウインガーを廃した4-4-2を採用する場合は、2トップの一角での起用も考えられる。FWの1枠はテロッデで埋まるため、彼のパートナーの座をダニエル・ギンチェクと争奪することになるだろう。フィジカルに長けた本格派のセンターフォワードで、浅野とは対照的に、昨シーズンの終盤に指揮官の評価を高めた。かつてドイツ代表入りを待望されたこの男が完全復活を遂げるようだと、実績で劣る浅野の分は悪くなりそうだ。

    ■アーセナル復帰には最低でも二桁得点が求められる

    浅野の強みは言うまでもなく傑出したスプリント力だ。その長所を活かせる機会は昨シーズンより訪れるかもしれない。2部では守備に比重を置くチームとの対戦が多く、シュトゥットガルトの攻撃陣にとってはスペースが広がっていない場合が多かったが、今シーズンはその逆が想定される。自陣の深い位置で相手の攻撃を凌いでから、浅野のスピードを活かした高速カウンターに活路を見出すケースが増えるのではないか。

    もっとも、浅野に期待されるのはやはり目に見える結果を残すこと。保有権を持つアーセナルに即戦力として復帰を果たすには、最低でもブンデスリーガでシーズン二桁得点を挙げた実績が必要になるはずだ。かつてポドルスキは年間18ゴールを叩き出して、ケルンからアーセナルへステップアップした。移籍金が発生した例のため一概には比較できないが、それほどのインパクトを残さずしてロンドンへの道は開かない。

    昨季のパフォーマンスやシュトゥットガルトでの現状を考えれば、チーム目標の残留に主力として貢献できれば御の字だが、浅野のあのスピードにはやはり夢を見ずにはいられない。かつての香川のように初参戦のブンデスリーガ1部で輝きを放てるか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:16:05.26 _USER9

    20170814-00000023-goal-000-2-view[1]

    13日に行われたDFBポカール1回戦、コットブスvsシュトゥットガルトは2-2で決着が付かず、延長戦、そしてPK戦の末にシュトゥットガルトが2回戦進出を決めた。

    シュトゥットガルトの日本代表FW浅野拓磨は先発出場したものの、55分に途中交代でピッチから退いている。試合後、ブンデスリーガ公式サイトを通じて浅野は4部相当のコットブス相手に苦戦したことについて反省の弁を述べている。

    浅野は「前半だけで2失点してしまい、難しい試合になりました。(自分は)焦ることはなかったですが、追いついて追い越せると思っていました。僕が(ピッチに)入っている間にそれができなかったのが残念」と語り、2点のビハインドを背負ったことが計算外だったと明かしている。

    新シーズンに向けて意気込みを問われると「今でもスタメンに定着できている立場ではないですし、今日もぎりぎりでスタメンに入ったという感じ。次の試合に向けてアピールしていかなくてはいけない。引き続き、危機感を持ってやっていきたい」と続け、激しいポジション争いに向けて気概を示している。

    最後に「1部は日本人がいるチームが多いので、対戦するのが楽しみ」と語り、ドイツ1部での新シーズンに意気込んだ。

    シュトゥットガルトは19日にヘルタ・ベルリンとのアウェー戦でブンデスリーガ1部開幕を迎える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 20:20:49.96 _USER9
    シュトゥットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨が来シーズンも同クラブでプレーすると発表した。クラブ公式ツイッターが伝えている。

    浅野は昨年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍で加入した後、シュトゥットガルトにレンタル移籍。
    ブンデスリーガ2部で26試合出場4ゴールを挙げ、優勝と1部昇格に貢献した。
    今夏の移籍市場ではアーセナルに復帰するのか、シュトゥットガルトに残留するのか、去就に注目が集まっていた。

    シュトゥットガルト残留が正式発表となり、浅野は来シーズン、ブンデスリーガ1部でプレーすることが決まった。
    欧州のトップリーグで、どんなプレーを見せるのか。活躍に期待がかかる。

    サッカーキング 6/22(木) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603625-soccerk-socc

    「色々と考えましたが…」浅野は来季もシュツットガルトでプレーすることが決定

    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨(22)が2017-18シーズンも同クラブでプレーすることを公式ツイッター(@VfB)で発表した。
    また、同日に浅野も自身の公式ブログ(https://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、ファンに報告している。

    浅野は昨夏に広島からアーセナルへ完全移籍したが、労働許可証を取得できず、ブンデス2部のシュツットガルトに期限付き移籍した。
    2016-17シーズンはリーグ戦26試合に出場して4ゴールを挙げ、2部優勝と1年での1部復帰に貢献。去就が注目された中、来季もドイツで戦うことが決まった。

    「来季。」と題したブログで浅野は「色々と考えましたが、2部優勝を果たしたこのチームで、来季1部で戦いたいという思いもあり決断しました」と理由を説明。
    「今季の自分自身のプレー、結果には満足していないので、もっと良いパフォーマンスを見せられるよう、1日1日を100%で頑張って行きたいなと思います」と新シーズンへ向け、活躍を誓った。

    ゲキサカ 6/22(木) 19:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641139-gekisaka-socc


    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00603625-soccerk-000-view.jpg
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:41:53.16 _USER9

    20170619-00000034-goal-000-5-view[1]

    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨は残留へ向かっているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    浅野は昨夏、サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍。アーセン・ヴェンゲル監督は「才能あるストライカー」と評したものの、労働許可証を拒否されたことで、シュトゥットガルトへのレンタル移籍を余儀なくされた。2016-17シーズンはブンデスリーガ2部での戦いで、1年を通して継続的な出場機会を手にしている。

    しかし、浅野にプレミアリーグで戦うための労働許可証が下りる可能性は低いと伝えられ、残留が濃厚となっている。1部昇格に貢献した浅野は、新シーズンも引き続きドイツで戦うこととなりそうだ。

    アーセナルは、シュトゥットガルトが昇格を果たせないか、浅野が25試合の出場機会を得られない、もしくは労働許可証が下りた場合には日本人ストライカーを呼び戻す可能性があったものの、浅野はいずれにも該当しなかった。そのため、シュトゥットガルト残留が決定的となっている。

    6/19(月) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 10:09:34.02 _USER9
    20170616-00026905-sdigestw-000-4-view[1]

     日本代表FW浅野拓磨(22)=シュツットガルト=が16日、都内の国士舘高校で行われたイベントに参加。高校生を対象にピッチ上での練習指導や、食事での栄養面などについての講義を行った。

     浅野は四日市中央工からプロ入り。高校時代の生活を「練習と食事でプロにいくための体作りをしていた」と振り返った上で、高校生に対して「目標に向かって、毎日を100%で過ごしてほしい。それが、将来自分の財産になる」と話した。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/17/0010289795.shtmlbr />
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 01:21:49.85 _USER9

    20170522-00000037-goal-000-2-view[1]


    浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトが2部リーグで優勝し、来季からの1部リーグ復帰を決めた。

    シュトゥットガルトは21日、ブンデスリーガ2部最終戦でヴュルツブルガー・キッカーズと対戦し、4-1の快勝を収めた。この結果シュトゥットガルトは2部リーグで優勝。1シーズンでの1部リーグ復帰を決めた。

    2016-17シーズン、シュトゥットガルトはリーグトップの得点力を武器に1年を通して安定した戦いを披露。2月以降は常に2位以上をキープしてシーズンを終えた。

    なお、浅野はベンチ入りしたものの、出場機会は訪れなかった。浅野は今季リーグ戦26試合に出場し、4得点4アシストを記録した。

    GOAL 5/22(月) 1:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:00:27.21 _USER9
    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が17日、自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、1部昇格と2部優勝が懸かる最終節への想いを語った。 
      
    首位シュツットガルトは14日に敵地で行われた第33節のハノーファー戦(0-1)を落としたが、3位ブラウンシュバイクに勝ち点3差、得失点で10差をつけて首位をキープし、自動昇格となる2位以内はほぼ確実な状況となっている。 
      
    浅野は「残り。」と題したブログで「昨年海外に来て1年目のシーズンも残り1試合となりました」と切り出し、「チームは今、2部リーグ首位で1試合を残し1部昇格はほぼほぼ決まっている状態です」と現状を報告。1部昇格に向けて「まだまだ油断することはできません」と気を引き締め、「僕は2部のシュツットガルトに来てからの目標はただ1つで優勝することです」と、その先にあるリーグ制覇への想いも明かした。 
      
    昨夏にアーセナルから期限付き移籍で加入した浅野は、ここまでリーグ戦26試合に出場し、4ゴール4アシストを記録しているが、直近2試合は出場から遠ざかっている。浅野は21日にホームで行われる最終節W・キッカーズ戦に向け、「残り1試合ピッチに立ちチームの勝利、優勝に貢献できるように残りの練習を全力で頑張りたいと思います。そしてシーズンで最後の笛が鳴った時に笑顔で喜んでいられるようにしたいと思います」と意気込んだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-01639801-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:52:54.89 _USER9

    20170515-01823981-nksports-000-3-view[1]


     FW浅野拓磨(22)が所属するドイツ2部リーグのシュツットガルトについて「99・9%昇格」と、15日の独紙ビルトが報じた。 
      
    14日にハノーバーに0-1で敗れたシュツットガルトだが、昇格を争うブラウンシュバイクがビーレフェルトに0-6で敗れたことでシュツットガルトの昇格はほぼ確実なものに。 
      
    ハネス・ボルフは「来週ホームのビュルツブルク戦で自分たちのファンとともに達成したい」とコメント。昇格の可能性は99・9%。 
      
    3位に回る可能性はブラウンシュバイクが勝ち点3とし、なおかつ得失点差11をひっくり返された時だけで、実質不可能な数字だ。 
      
    DFバウムガルトルは「負けてもやっていける日があるならそれは今日。ビーレフェルトには大きな感謝しかない。これ以上の援護射撃は想像もできない」と話していた。 
      
    ビュルツブルク戦では引き分け以上で自動昇格は当確。勝てば優勝もほぼ確実だ。ハノーバーとシュツットガルトには5点の得失点差がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823981-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 12:07:08.77 _USER9

    20170508-00000003-goal-000-3-view[1]


    シュトゥットガルトのヤン・シンデルマイザーSD(スポーツディレクター)が浅野拓磨のクラブ残留について楽観視していることを明らかにした。『Echo24』が報じている。

    浅野は昨夏、アーセナルからの期限付き移籍でシュトゥットガルトに加入。2017-18シーズンの去就が注目されているが、シンデルマイザーSDは以下のように言及した。

    「カルロス(マネ)とタクマに関しては様子をうかがうことになる。しかし、我々が受け取っている感触からすると、残ることになるのではないだろうか。彼ら自身がここでプレーを続けることにとても前向きだ。原則的に6月末までに決定が下されるはずだ」

    なお、首位を走るシュトゥットガルトは、7日に行われたブンデスリーガ2部第32節のエルツゲブルゲ・アウエ戦で勝利。残り2試合で、2位ハノーファーとの勝ち点差は3となり、優勝での1部昇格が濃厚となっている。

    GOAL 5/8(月) 11:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:41:35.74 _USER9

    20170425-01813059-nksports-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部第30節が24日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトとウニオン・ベルリンが対戦した。浅野は4試合連続の先発出場で左MFに入った。

    2連勝中で首位を走るシュトゥットガルトが、勝ち点差「3」で4位のベルリンをホームに迎えての上位対決。シュトゥットガルトは敗れると、2位アイントラハト・ブラウンシュヴァイク、3位ハノーファー、そしてベルリンとも勝ち点「57」で並ぶため、激しさを増す昇格争いの中で、勝ってリードを保ちたいところ。

    シュトゥットガルトは17分、浅野が粘り強いドリブルで1人かわし、ペナルティエリア内左に進入して横パス。中央のシモン・テローデの落としをアレクサンドル・マキシムが右サイドへ展開し、フリーのヨシプ・ブレカロが右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

    29分、シュトゥットガルトの先制で試合が動いた。マキシムがペナルティエリア手前中央でFKを獲得すると、自らキッカーを務め右足シュートをゴール右隅に沈めた。さらに33分にはカウンターから追加点。中央のエベニーザー・オフォーリのパスを受けたブレカロがエリア内右から折り返し。ニアサイドに走ったテローデが右足シュートをゴール左隅に流し込んでリードを2点に広げた。

    39分には、サイドチェンジを受けた浅野が自らエリア内左へ持ち上がり、左足シュートを放つが、シュートは枠を捉えられなかった。前半はシュトゥットガルトが2点リードを得て折り返した。

    後半も攻勢に出ていたシュトゥットガルトだが、逆に57分に反撃を許す。ベルリンは右サイドのクリストファー・トリメルが浅野のチェックが遅れた隙にアーリークロスを供給。これに中央のセバスティアン・ポルターが頭で合わせてゴール右隅に沈めた。

    1点差に迫られたシュトゥットガルトは63分、浅野を下げてダニエル・ギンチェクを投入。するとこの采配が的中する。68分、ギンチェクが高い位置から相手DFにプレスをかけてボールをカット。こぼれ球をテローデがダイレクトで繋ぐと、ギンチェクがエリア内で右足シュートをゴール右隅に流し込んだ。

    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが3-1で3連勝。2位、3位とは勝ち点差「3」で首位をキープした。なお、浅野は左サイドで積極的な仕掛けを見せ、チャンスも演出したが、ノーゴールで後半63分に途中交代となった。

    シュトゥットガルトは次節、29日にアウェイでニュルンベルクと対戦。ベルリンは28日にザントハウゼンをホームに迎える。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 3-1 ウニオン・ベルリン

    【得点者】
    1-0 29分 アレクサンドル・マキシム(シュトゥットガルト)
    2-0 33分 シモン・テローデ(シュトゥットガルト)
    2-1 57分 セバスティアン・ポルター(ウニオン・ベルリン)
    3-1 68分 ダニエル・ギンチェク(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00580106-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 22:31:06.76 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]



    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。

    https://www.youtube.com/watch?v=UUS3paRE9Xg



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 11:00:00.18 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]


    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
    自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、
    ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、
    「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、
    前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。
    その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。
    選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。
    決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、
    昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、
    「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

     それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、
    また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xrjQrug6YP4



    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix

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