サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    浅野拓磨

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 22:09:08.16
     【フランクフルト 4-1 ハノーファー ブンデスリーガ第6節】

     現地時間9月30日に行われたブンデスリーガ第6節のフランクフルト対ハノーファーは、4-1でホームのフランクフルトが勝利した。フランクフルトの長谷部誠がフル出場。ハノーファーは浅野拓磨がベンチ入りも出番なしで、原口元気はベンチ入りメンバーから外れている。

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     開幕から不振が続く2チームの対戦。先制したのは16位のフランクフルトだった。36分、エヌディカのゴールでリードを奪うと、前半終了間際にはレビッチが追加点を奪い、2-0で折り返す。

     この日のフランクフルトは後半に入っても危なげなし。59分、ゴール前に抜け出したレビッチからのラストパスを受けたデ・グスマンが無人となったゴールに流し込んで3点差とし、勝負はほぼ決まった。

     ハノーファーは終盤、途中出場で入ったムスリジャが1点を返すも、フランクフルトは89分、ヨビッチがトドメのゴールを決めて4-1。勝負を決めた。

     最下位ハノーファーを下したフランクフルトは今季2勝目。暫定で10位に順位を上げている。

    【得点者】
    36分 1-0 エヌディカ(フランクフルト)
    45+1分 2-0 レビッチ(フランクフルト)
    59分 3-0 デ・グスマン(フランクフルト)
    86分 3-1 ムスリジャ(ハノーファー)
    89分 4-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291285-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 03:46:28.53
     【ハノーファー 1-3 ホッフェンハイム ブンデスリーガ第5節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第5節の試合が行われ、ハノーファーはホームにホッフェンハイムを迎えて対戦。


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     ハノーファーに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなり、同じくハノーファーの原口元気はベンチ外となった。試合開始して20分、DF裏に抜け出したホッフェンハイムのジョシュア・ブレネットに先制点を決められてしまう。続く49分には、ゴール前までドリブルで仕掛けたパヴェル・カデラベクに追加点を決められ、ハノーファーは2点を追いかける展開に。

     すると55分、ハノーファーのニクラス・フュルクルクがPKをしっかりと決めて1点を返す。65分に浅野がマルヴィン・バカロジュに代わって途中出場を果たすと、78分にはイーラス・ベブのクロスにフュルクルクが頭で合わせて同点ゴールを決めた。かに思われたが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でオフサイドの判定を下しノーゴールに。

     後半アディショナルタイムには、ホッフェンハイムのイシャク・ベルフォディルに追加点を決められ、結局ハノーファーは1-3の敗戦を喫している。この結果、ハノーファーは3連敗となった。

    【得点者】
    20分 0-1 ブレネット(ホッフェンハイム)
    49分 0-2 カデラベク(ホッフェンハイム)
    55分 1-2 フュルクルク(ハノーファー)
    90分+3分 1-3 ベルフォディル(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290722-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:23:43.99
     【ライプツィヒ 3-2 ハノーファー ブンデスリーガ第3節】

     現地時間15日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ハノーファーはライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

    20180916-00289522-footballc-000-1-view[1]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨は先発出場を果たし、同じくハノーファーの原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して9分、ライプツィヒのユセフ・ポールセンに頭で押し込まれ先にゴールを決められてしまう。それでも13分、相手がクリアミスしたボールをニクラス・フュルクルクがダイレクトで蹴り込み、すぐさまハノーファーが同点に追いついた。

     19分には浅野がシュート。ゴール枠内を捉えたが、ライプツィヒのGKペテル・グラチにセーブされて得点ならず。すると40分、ライプツィヒのティモ・ヴェルナーにゴールを決められ再び相手に勝ち越されてしまう。さらに63分、再びヴェルナーに得点を決められ2点差に。

     粘るハノーファーも65分、ミーコ・アルボルノズが狙いすましたシュートを放ち1点差に詰め寄る。その直後の66分、浅野に代わって原口が途中出場を果たした。結局、3点目を奪うことは出来ずにハノーファーは2-3の敗戦を喫している。今季初の黒星となった。

    【得点者】
    9分 1-0 ポールセン(ライプツィヒ)
    13分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)
    40分 2-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    63分 3-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    65分 3-2 アルボルノズ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289522-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 03:59:40.14
     【ハノーファー 0-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第2節】

     現地時間8月31日に行われたブンデスリーガ第2節のハノーファー対ボルシア・ドルトムントは、0-0の引き分けに終わった。ハノーファーのFW浅野拓磨は先発で出場し、前半のみで交代。原口元気はベンチ入りしたが、出場はなかった。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りしていない。

    20180901-00287661-footballc-000-1-view[1]

     去就が決まっていない香川がベンチ入りしなかったドルトムントは、やや精細を欠く前半となった。そんな中でもマルコ・ロイスが2度ビッグチャンスを迎えるも決めきれず、0-0で折り返す。

     後半のスタート時、ハノーファーは浅野を下げてウッドを投入。これが効果を発揮してドルトムントの守備を苦しめる場面もあった。

     だが、互いに最後までゴールは生まれず、0-0のまま試合終了。勝ち点1を分け合っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287661-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 18:55:04.96 _USER9
    8/21(火) 18:21配信 GOAL

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    日本代表FW浅野拓磨はハノーファーでブンデスリーガ開幕前から評価を高めているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今夏、アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった浅野だが、プレシーズンでは6ゴール1アシストをマーク。そして19日に行われたDFBポカール1回戦では、3部カールスルーエ相手に前半にはPKを獲得すると、後半に入るとチーム4ゴール目を自ら決めるなどで6-0の勝利に貢献し、初の公式戦でも結果を残している。

    そんな浅野だが、過去2年間はレンタルで送り出されていたシュトゥットガルトでは決定力を示せず、昨シーズン後半戦はトップの公式戦にも出場していなかった。ハノーファー率いるアンドレ・ブライテンライター監督はそれでもその才能を買い、獲得に踏み切ったが、プレシーズンや格下相手には好パフォーマンスを見せたアタッカーはこの先も指揮官の期待に応えられるのかが注目されているところだ。

    しかし『キッカー』は浅野のハノーファーでの展望は明るいと見ている模様。「まるでシンカンセン! 日本人選手タクマ・アサノはハノーファーで高速鉄道の故郷のあの超特急電車のようなスタートを切ることになるかもしれない」と期待感溢れる特集記事で記している。次のように浅野のプレーを分析した。

    「練習やテストマッチで、セカンドトップとして(相手に)つかみづらい動きを見せる身長173cmのアサノは、相手を引きつけ、チームメイトたちが入り込むための突破口を開けるプレーを見せる。加えて日本代表は自らもスペースを見つけ出し、ゴールを脅かす」

    ハノーファーは25日のブンデスリーガ開幕節でブレーメンと対戦。浅野の同僚となった原口元気は負傷離脱のため、大迫勇也が所属するチームとのアウェーマッチには間に合わないかもしれない。そんな中、『キッカー』ではハンブルガーSVから加わったアメリカ代表FWボビー・ウッドの出場停止も影響し、浅野がエースFWのニクラス・フュルクルクとハノーファーの2トップを組むことを予想。新幹線が向かう方向の「信号はすべて『青』だ」とつづられている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010003-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 00:14:21.48 _USER9
    DFBポカール1回戦が19日に各地で行われた。

    浅野拓磨、原口元気の所属するハノーファーは、3部のカールスルーエとアウェーで対戦。原口は肉離れで欠場となったが、浅野はツートップの一角で先発した。ハノーファーは17分、DFケヴィン・ヴィマーのゴールで先制すると、31分にも追加点。前半終了間際にもニクラス・フュルクルクがPKを沈めて3点差に。

    すると後半に入った51分、フュルクルクのアシストから浅野が待望のゴールを決め、チームの4点目をゲット。2回戦突破を決定的とした。その後、浅野は64分までプレーし、途中交代している。

    なお、浅野にとってカールスルーエは渡独後初めてのゴールを奪っており、過去には3得点を奪っていた相性のいい相手。今回も得点を決め、相性の良さを発揮した。

    浅野はプレシーズンから定位置を獲得し、練習試合では得点もマーク。今季最初の公式戦となったカールスルーエ戦でも確かな結果を残し、好スタートを切っている。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010011-goal-socc 
      

      20180819-00010011-goal-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 09:08:15.84 _USER9
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨の評価が急上昇しているようだ。

     現地時間10日、浅野はリーガエスパニョーラの強豪アスレティック・ビルバオ戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた。今季シュツットガルトから加入した23歳は練習試合7試合で6ゴールを挙げる活躍を見せている。  
      
     そんな浅野に対しアンドレ・ブライテンライター監督は「タクマは色々な攻撃的ポジションをこなせる選手だ。スピードがあり判断力にも優れている。またメンタルもタフである」と高評価を与えている。

     今季のハノーファーは2トップを採用すると見られている。ニクラス・ヒュルクルクはスタメンの座をほぼ手中にしているなか、もう一つの椅子を浅野とハンブルガーSVからレンタルで加入してきたボビー・ウッドが争う形になっている。

     15日付けの独メディア『ラッテンクロイツ』では浅野の走力、運動量、そしてゴールへの意欲がウッドを上回っているとしている。

     ハノーファーは19日にDFBポカール(ドイツ杯)初戦を戦い、25日にはブンデスリーガ開幕戦で日本代表のFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。昨季の浅野はシュトゥットガルトでわずか718分の出場時間に終わりロシアワールドカップも選出されなかった。そんな男が今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    8/16(木) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285557-footballc-socc

    写真
    no title

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    315: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 22:57:27.33
     【練習試合 ハノーファー96vsアスレティック・ビルバオ】

    浅野拓磨がチーム2点目を決め試合は2-0でハノーファー96が勝利!


    DkA42DoUwAI0LTH[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:41:06.51
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 01:59:04
     
    8月1日、ドイツ1部のハノーファー96はオーストリア北東部に遠征し、ヴォルフスブルガーACとのテストマッチに臨んだ。
     
    20180802-00044934-sdigestw-000-5-view[1]

     オーストリア1部・中堅クラブとの一戦は30分×4本の変則で行なわれ、日本代表コンビの原口元気浅野拓磨は主力組が戦う最初の60分間にフル出場。インターバルは5分しかないハードマッチだったが、ともに最後まで足を止めず、大いに存在をアピールした。
     
     ハノーファーのシステムは4-4-2。10番の原口は左サイドハーフ、11番の浅野は2トップの一角を担い、こちらも主に左サイドに陣取った。月曜日に合流したばかりの原口はなかなか周囲と噛み合わない場面こそあったが、激しく動き回っては顔を出し、効果的にチームメイトからボールを引き出していく。15分過ぎからは攻撃の起点が原口のいる左サイドに集中、抜群のタメから局面を前に進めるプレーを連発していった。

     
     その流れに呼応したのが浅野だ。27分に鋭い動き出しから原口のスルーパスを受け、決定的な好機を掴む。その後も日本人コンビのホットラインで何度か敵DFラインを打破すると、浅野の俊足を活かさんとハノーファーはCBや左SBから裏のスペースにしばしばボールが出るようになる。浅野はターゲットマンであるニクラス・フュルクルクとの連携も良く、水を得た魚のごとくピッチを疾駆した。
     
     そして0-1で迎えた48分、敵ゴール前で粘った浅野が同点ゴールを右足でねじ込む。試合はその後あっさりと勝ち越し点を奪われて1-2で2本目を終えたが、原口も浅野も上々のパフォーマンスを披露。ハーフタイムにはアンドレ・ブライテンライター監督と原口が長く話し込む場面があり、攻撃の要としての期待度の高さを垣間見せた。
     
     初の先発揃い踏みで、チームアタックにリズムとアクセントをもたらした両雄。十分に及第点を与えられる内容だったはずだ。







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 07:57:23.70 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽決勝 フランス4―2クロアチア(15日、モスクワ)

     優勝候補に挙げられるも最右翼ではなかったフランス代表が2度目の世界王者に輝いた。日本代表はあと一歩で史上初の8強入りを逃した。パスサッカー、献身性、組織力などフランスに負けない武器もあった日本だが、次世代のスター、エムバペはいなかった。決勝を取材し、カタールW杯までの4年、アスリート力の高いアタッカーの台頭が必要と感じた。

     クロアチアの息の根を結果的に止めたのはエムバペだった。後半14分、ポグバは自陣から右コーナーフラッグ目がけて蹴った。丁寧と言うより強振のスルーパス。19歳のアタッカーは追いつき、右サイドをえぐって3点目に結び付けた。4点目はエムバペ自ら決めた。

     日本はベルギーに2点リードするなど8強への扉に手をかけた。しかし、ドアノブは硬く動かなかった。ハードワークを基本に、パスワークで相手の守備を揺さぶり、スキを突く。日本らしいサッカーを磨き、ドアノブを動かす強さを育むか。それとも違う武器も必要か。

     絶対的な速さを持つエムバペの貢献度を見ると両方欲しくなる。フランスは後半エムバペ1人前線に残し10人で守った。1つの戦術を可能にする選手だ。そこでベルギー戦。もし足の速い選手がいれば高速カウンターは阻めたかも。もう1人跳躍力抜群の選手がピッチにいればフェライニの同点ゴールはなかったかもしれない。

     デシャン監督は全員にハードワークをさせた。自我が強く、高給選手に精神的にも疲れる守備的戦術を取らせるのは、そんな簡単な事ではない。その献身性は今大会の日本代表も持ち合わせていた。アスリート性の高い選手がいなかった。もちろん、身体能力の差はあるが、浅野拓磨、伊東純也、前田大然、宮市亮ら期待できるスピードスターはいる。戦術を増やす選手に成長できるか。この4年間の課題かもしれない。(羽田 智之)

    2017-08-31-japan-asano_1d2kupdhelu0i1lffnzcinj09i[1]

    スポーツ報知 7/17(火) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 08:02:16.25 _USER9
    ロシア・ワールドカップを戦った日本代表にバックアップメンバーとして帯同したFW浅野拓磨が、早くも新天地ハノーファー96で存在感を示した。
     
     2017―18シーズンは同じブンデスリーガ1部のシュツットガルトで出場機会に恵まれず、レンタル期間終了とともに所属元のアーセナルに帰還。すぐさまハノーファーからラブコールを受け、ふたたび期限付きでの移籍が決まった。
     
     ともに今夏加入の原口元気は7月下旬のキャンプ合流だが、浅野はすでに9日からトレーニングに参加している。水曜日には11人対11人の紅白戦に臨み、主力選手で攻撃陣が構成されたチームに加わった。ここでいきなり爆発させたのが、圧巻の走りだ。地元紙『Hannoversche Allgemeine』がその衝撃を伝えている。
     
    「我々ハノーファーは、新型ロケットを手に入れたようだ。タクマ・アサノの俊足は予想を超えるものだった。ケビン・ヴィンマーとヨジップ・エレスをあっという間に置き去りにして、キーパーのミヒャエル・エッサーが辛うじてシュートをブロックしたのだ。まさしく驚異的なスピードである」
     
     そして同紙は、かつて他のメディアが測定したデータを紹介。シュツットガルト時代のとある試合で、浅野は30メートルをわずか3.67秒で走破した。これは現在アーセナルに所属するピーエル=エメリク・オーバメヤンの3.70秒を上回るもの。さらに100メートル走の世界記録(9.58秒)保持者ウサイン・ボルトの最初の30メートルが3.78秒であるため、「世界最速のアスリートか?」などと持てはやされた。同紙は「アサノより速いのは、いまやフランス代表のキリアン・エムバペくらいだろう」と綴っている。

    指揮官アンドレ・ブラテンライターは、スピードだけでなくその適応力にも注目している。
     
    「彼のことはずっと観てきたし、これくらいのことはやれる選手だと思っていた。まあそれにしても足は速いね。実際に目の当たりにして驚いてはいるよ。素晴らしいアスリート能力の持ち主であるとともに、良いパーソナリティーがある。チームに上手く馴染んでいるし、適応力が素晴らしい。エキサイティングなプレーでハノーファーに歓喜をもたらしてくれると信じているよ」
     
     次代の日本代表を背負って立つべきストライカー、浅野拓磨。新天地で上々のスタートを切っている。

    サッカーダイジェスト 7/13(金) 5:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00043889-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 22:19:02.12 _USER9

    20180601-00000155-dal-000-10-view[1]


    サッカー日本代表の西野朗監督が1日、千葉県内で報道陣の取材に応じ、チームの補佐を含めたバックアップメンバーとして、ガーナ戦からW杯メンバー23人に入れなかった井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)と、浅野拓磨(シュツットガルト)が帯同すると発表した。三竿健斗(鹿島)は本人の意向で帯同は見送られた。

     西野監督は「リストに挙げられなかった3名。浅野、井手口、三竿については、ぜひチームに帯同してほしい、バックアップメンバーに入ってほしい旨を本人に伝えました」と説明。「井手口と浅野については本人も了解、承諾してくれて帯同することになって、今日、これから同じようにチームに合流する予定になっています」とした。

     これ以上のバックアップメンバーの追加は「現状はありません」とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000155-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 19:53:58.24 _USER9

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    5/23(水) 19:31配信
    浅野拓磨、ハノーファーへのレンタルが正式決定…通算4人目の日本人に

    ハノーファーは18日、日本代表FWの浅野拓磨を1年のレンタルでアーセナルから獲得することを発表した。


    2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルに加入した浅野だが、イングランドでプレーすることはなく、そのままレンタルでシュトゥットガルトへと期限付き移籍。ドイツでの1シーズン目は、レギュラーとして当時2部に所属していたクラブの1部昇格に貢献するも、今年1月にタイフン・コルクト監督が就任してからは出場機会が1試合も与えられなかった。

    しかし、そんな浅野を今度はハノーファーが1年の期限付きで獲得。イギリスの就労ビザが下りないと判断したと見られる所属元アーセナルは、ハノーファーのホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)からのオファーを受け入れたとのこと。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、アーセナルに支払うレンタル料は100万ユーロ(約1億3000万円)で、レンタル契約には300万ユーロ(約3億9000万円)に設定の買い取りオプションが盛り込まれているという。

    昨季は2部に所属していたハノーファーだが、今シーズンは1年ぶりに1部に復帰。アンドレ・ブライテンライター監督の下で、今シーズンを13位で終えた。過去には現マルセイユのDF酒井宏樹や、現セレッソ大阪のMF清武弘嗣、山口蛍が所属し、浅野は同クラブでプレーする4人目の日本人選手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 22:11:21.80 _USER9
    日本代表は22日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

    「まず、このメンバーに残れたことは僕にとって本当にポジティブなことしかないです」

    そう話すのは浅野拓磨だ。所属クラブのシュトゥットガルトでは出場機会に恵まれなかったが、ガーナ戦のメンバーに選出された。

    「特に半年、日本代表に対してのアピールというのは1つもできていないので、それを取り返すチャンスはこのメンバーに入ることしか残っていなかった。

    そのチャンスを与えてもらったというのは、僕にとってすごく大きなこと」

    クラブで試合のピッチに立てない中でも、浅野は「常に、次の試合には出る可能性があるという意識でいました」と述べ、「そのための準備は常にやってこられた」と胸を張った。

    この日は狭いエリアでボールを繋ぐ練習メニューもこなした。「細かくパスを繋ぐ練習も、そういうサッカーを目指している可能性もあるのかなと思います」と語る。

    さらに「攻撃の部分で技術が高い選手が多いので、自然とああいうプレーは試合の中でも増えてくるだろうと思います」と続けた。

    「自分は自分の良さを消さないように」と言う浅野は、「1人ひとりが全力で戦っている姿を見てくれたら」と意欲を口にした。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/22(火) 21:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00270543-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 18:33:12.55 _USER9

    20180517-00000018-goal-000-7-view[2]


    ブレーメン加入のFW大迫勇也の獲得を逃したハノーファーだが、他の日本人アタッカーに狙いを定めたようだ。ドイツ誌『キッカー』によると、同クラブはシュトゥットガルトでのレンタルが終了のFW浅野拓磨とすでに合意に至っているという。 
      
    ハノーファーのマルティン・キンド会長は16日、ケルンからブレーメンへと向かった大迫について、「うちに来て欲しかった」と獲得に動き出したものの、オペレーションは失敗に終わったことを告白。だが、すでにここ2シーズン、アーセナルからレンタルでシュトゥットガルトに送り出されていた浅野と話をつけているようだ。

    報道によれば、選手との交渉はすでにまとまっており、基本合意に至っているという。『キッカー』は、ブンデスリーガ1部でのパフォーマンスは「アーセナルを説得できなかった」と伝え、レンタルではなく完全移籍でハノーファーに渡る可能性にも言及している。

    シュトゥットガルトでは今シーズン後半戦に入ると、出場機会が与えられなかった浅野だが、前半戦ではリーグ戦15試合に出場し、1ゴールを記録。その1ゴールは、最前線で起用された数少ない昨年11月の試合で決めており、相手はハノーファーだった。

    5/17(木) 17:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:13:31.52 _USER9
    シュトゥットガルトに所属するFW浅野拓磨は、来シーズンへ向けて一度アーセナルに戻ることとなるようだ。ドイツ『Ligainsider』が報じている。

    浅野は今シーズン、リーグ戦15試合に出場。しかし、ハネス・ヴォルフ前監督解任以降はタイフン・コルクト監督に一度も起用されることはなく、昨年12月19日に行われたDFBポカール3回戦マインツ戦を最後に出場はなく、シーズンを終えた。

    アーセナルからレンタル中の浅野がシュトゥットガルトでキャリアを続ける可能性は低くなり、ミヒャエル・レシュケSD(スポーツディレクター)も「浅野は一度アーセナルへ戻る」と語っている。アーセナルでも、労働ビザが浅野に発給される可能性は低く、来季は再レンタルされる運びとなりそうだ。

    「浅野にとって何がベストか、彼らは時間をかけて方向性を見いだすだろう」とも語られており、いずれにしろ来シーズン以降は新天地で戦うことが濃厚。浅野はどこの地で再スタートを切ることになるだろうか

    5/15(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-goal-socc

    写真
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    32: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 20:03:45.79

    27100_ext_04_0[1]


    浅野は欧州向きだと思ったが、何がダメだったんだろ?
    2部ですら通用しないなんてことは無いはずなのに
    語学力の問題か

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 19:49:23.49 _USER9
    ■独シュツットガルトの浅野拓磨

     日本代表のハリルホジッチ監督の解任には本当に驚きました。時差のため、僕は朝起きてニュースで知りました。「えっ、本当に?」というのが最初の反応でした。

     僕自身は、ハリルさんにはすごく感謝しています。代表に選び、起用してくれたことで、信頼も感じていました。高いレベルを体感できたことは、間違いなく成長につながりました。自信はあるけど、この監督でなければ今の自分はなかったかもしれません。

     代表監督としてのハリルさんと最後に言葉を交わしたのは、昨年11月の欧州遠征の解散時です。特別なことは言われていません。ただ、「今回もゴールを決められるチャンスがあったから、決めてほしかった」と言葉をもらいました。

     チャンスになるまでのプレーは認めてくれている。そして僕にもゴールを求めてくれている。多くを話したわけでもなく、個人面談もなかったですが、常に信頼は感じていました。だから最後まで一緒に戦って、期待に応えたかった気持ちはあります。

    4/24(火) 17:01配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000061-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 08:37:52.28 _USER9
    FW浅野拓磨のシュトゥットガルトでの苦境はまだしばらく続くかもしれない。2軍の試合でのパフォーマンスではタイフン・コルクト監督を説得できなかったようだ。

    コルクト監督の下でシュトゥットガルトは7試合負けなし(5勝2分け)と好調を維持。そんな中、指揮官は出場機会を与えていなかった浅野ら数人の選手を4部リーグに所属する2軍の試合でプレーさせる決断を下した。

    そして、23日に行われたアストリア・ヴァルドルフ戦では浅野やベルカイ・エッチャン、オレル・マンガラといったトップチームのメンバーたちが先発出場。チームは2-4で敗れたものの、浅野は1ゴールを挙げている。

    しかし、コルクト監督は満足しなかったようだ。『キッカー』が伝えたコメントによると、「選手たちに出場機会を与えることが大事だった」と語りつつ、「喜べない結果になってしまったね。これほど多くの選手たちを送り出したからにはもっとよい結果を期待していた」と苦言を呈している。

    その一方で選手たちへの理解をも示した。「下部リーグに送られた選手たちにとって、そこでのチームとの連携やそのプレーに合わせるのは簡単ではないだろう。ベルカイのように下部組織出身で何度か2軍でプレーしてくれば早く順応できる場合もある。タク(浅野)は初めてだったので、彼はより苦労しただろう」とのコメントを残した。

    アーセナルからレンタルで送り出されている浅野だが、3月のインターナショナルウィークに向けた日本代表メンバーから落選。クラブでなんとかアピールしたいところだが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向け、苦境に立たされている。

    GOAL 3/31(土) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000002-goal-socc

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    701: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 00:28:30.11


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    浅野にしろ井手口にしろこのままでもW杯メンバーに選ばれちゃいそう

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)
     
    20180401-01652152-gekisaka-000-1-view[1]



    [3.31 ブンデスリーガ第28節 シュツットガルト1-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは31日、第28節1日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVは敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場し、伊藤は後半14分から途中出場した。浅野はベンチ外だった。

     前節でケルンに抜かれ、最下位に転落したハンブルガーSV。残留圏の15位ボルフスブルク、プレーオフ圏の16位マインツはいずれも勝ち点25と7ポイント差と、崖っぷちに瀕するハンブルガーSVが先手を取った。前半18分、MFルイス・ホルトビーが高い位置でボールを奪い、パスを受けたFWルカ・ヴァルトシュミットがPA内左を縦に仕掛け、左足シュート。これは相手GKに弾かれたが、走り込んだホルトビーがこぼれ球を押し込んだ。

     対するシュツットガルトは前半44分にFWダニエル・ギンチェクがゴールを沈め、試合を振り出しに戻した。後半14分、2人目の交代枠で伊藤がピッチに入ったが、得点には絡めず。酒井も相手DFの股抜きから果敢に左足シュートを放つなど気を吐いたが、試合は1-1の引き分けに終わり、最下位脱出とはならなかった。15試合未勝利(6分9敗)のハンブルガーSVに対して、シュツットガルトはタイフン・コルクト監督就任後、8試合負けなし(5勝3分)と無敗記録を伸ばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652152-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:59:45.11 _USER9

    20180315-00010002-yomonline-000-1-view[1]


    日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。

     ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。

     代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。

     ハリル監督の主なコメントは以下の通り。

     「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」

     「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」

     「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」

     「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:38:57.10 _USER9
    日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、マリ、ウクライナと対戦する今月のベルギー遠征にMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)とFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の招集を見送る方針を打ち出した。W杯ロシア大会出場を決めたアジア最終予選オーストラリア戦でゴールを奪い、世代交代の象徴となった若手2人だが、現在は所属クラブで控えに甘んじる。出場機会の少ない選手の代表入りに指揮官は否定的な見解を示した。

    【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督

     ◇ ◇ ◇

     東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。

     2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。

     DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。

     今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】

    3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc

    写真no title

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    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

    20180207-00712403-soccerk-000-1-view[1]


    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

    27100_ext_04_0[1]


    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:43:29.97 _USER9

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    ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの?
    2018年1月4日 22時0分
    浅野拓磨の愛称で知られる「ジャガー」。

    ジャガーとはライオンやトラに次ぐ大きさのネコ科動物であり、熱帯雨林に生息する食肉類だ。

    では、なぜ浅野はジャガーと呼ばれるようになったのだろうか?

    Jリーグ公式YouTubeのインタビュー企画で明かしてくれた(02:15から)。

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)

    「一番最初はサンフレッチェ広島時代の一年目か二年目かの時に、サポーターの方が僕のゲーフラに『ジャガー浅野』って書いたのを掲げて応援してくれてたんですよ。

    僕はそれを見て、初めて『おれ、ジャガーなんだ』って」

    (そのサポーターの方が決めたんですね。ジャガーっていうのを)

    「でも後々聞いたら、広島にある雑誌で書いているライターさんが『浅野はジャガーのようにスピードを活かしてゴールを仕留める』みたいなのを書いてたらしいんですよ。名付けてくれて。

    僕はそれを見て広島の先輩の水本さんと、『ゴール決めたらジャガーポーズをしよう』っていう話になって。

    初めてゴールを取ったのが二年目のゼロックススーパーカップなんですけど、初めて二人でジャガーポーズをやってたんですけど、最初はカメラにも何も映らなくて、二人での遊びだったんです。

    それがだんだん試合に出れるようになってゴールを取っていくなかで、ジャガーポーズをやっていることをテレビで発言したのがキッカケでカメラが撮るようになってくれて」
    もともとは、広島時代にサポーターが掲げたゲームフラッグを見て浅野は自身の愛称がジャガーであることを知ったよう。

    複数の情報を集約すれば、発端は長く広島の番記者を務める中野和也氏であるという。

    同紙は記事の中で石原直樹をピューマに例えた一方、デビュー直後の浅野をジャガーと表現した。その後、浅野がゴール後にジャガーポーズをするようになり、徐々に世間に知られるようになったようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14115865/




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

    20171201-00066801-nksports-000-3-view[1]


    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 07:11:52.10
    浅野まだ22歳だろ
    岡崎は、その歳で清水エスパルスで試合に出始めた、くらいの感じだぞ
    Jリーグで10得点だった
    浅野はもうブンデスリーガで試合に出てるんだよ
    将来的に岡崎を越えても、おかしくないよ



    GettyImages-841183416-1-800x533[1]




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