サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    浅野拓磨

    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

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    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

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    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:43:29.97 _USER9

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    ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの?
    2018年1月4日 22時0分
    浅野拓磨の愛称で知られる「ジャガー」。

    ジャガーとはライオンやトラに次ぐ大きさのネコ科動物であり、熱帯雨林に生息する食肉類だ。

    では、なぜ浅野はジャガーと呼ばれるようになったのだろうか?

    Jリーグ公式YouTubeのインタビュー企画で明かしてくれた(02:15から)。

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)

    「一番最初はサンフレッチェ広島時代の一年目か二年目かの時に、サポーターの方が僕のゲーフラに『ジャガー浅野』って書いたのを掲げて応援してくれてたんですよ。

    僕はそれを見て、初めて『おれ、ジャガーなんだ』って」

    (そのサポーターの方が決めたんですね。ジャガーっていうのを)

    「でも後々聞いたら、広島にある雑誌で書いているライターさんが『浅野はジャガーのようにスピードを活かしてゴールを仕留める』みたいなのを書いてたらしいんですよ。名付けてくれて。

    僕はそれを見て広島の先輩の水本さんと、『ゴール決めたらジャガーポーズをしよう』っていう話になって。

    初めてゴールを取ったのが二年目のゼロックススーパーカップなんですけど、初めて二人でジャガーポーズをやってたんですけど、最初はカメラにも何も映らなくて、二人での遊びだったんです。

    それがだんだん試合に出れるようになってゴールを取っていくなかで、ジャガーポーズをやっていることをテレビで発言したのがキッカケでカメラが撮るようになってくれて」
    もともとは、広島時代にサポーターが掲げたゲームフラッグを見て浅野は自身の愛称がジャガーであることを知ったよう。

    複数の情報を集約すれば、発端は長く広島の番記者を務める中野和也氏であるという。

    同紙は記事の中で石原直樹をピューマに例えた一方、デビュー直後の浅野をジャガーと表現した。その後、浅野がゴール後にジャガーポーズをするようになり、徐々に世間に知られるようになったようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14115865/




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

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    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 07:11:52.10
    浅野まだ22歳だろ
    岡崎は、その歳で清水エスパルスで試合に出始めた、くらいの感じだぞ
    Jリーグで10得点だった
    浅野はもうブンデスリーガで試合に出てるんだよ
    将来的に岡崎を越えても、おかしくないよ



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     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
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    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:55:25.11 _USER9

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    浅野拓磨ビッグチャンス逃す「レベルの差を感じた」

    11/11(土) 0:44配信

    日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)が、終了間際のビッグチャンスを逃した。

     右サイドからのクロスに合わせ、ニアサイドで飛び込んで右足を伸ばしたが、かすっただけでミートできなかった。
    後半開始からの出場で、ハリルホジッチ監督からは「裏へ飛び出せ」と指示を受けていた。
    「レベルの差を感じた。決定機を外してしまったけど、次やったら決めるしかない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050039-nksports-socc

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    223: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 02:37:22.80










    スタメンだが布陣はわからんな
    まぁ下がって守備する役割じゃなきゃなんでもいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 12:25:45.61 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第10戦が5日に行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦した。6万人を超える大観衆の中で行われた試合は、後半に日本が一瞬のスキをつかれて先制を許し、0?1でサウジアラビアに敗れた。試合後、FW浅野拓磨が激闘を振り返った。

    ベンチスタートとなった浅野は、後半開始のタイミングでFW本田圭佑に代わってピッチに投入された。「前半からスペースがあったので、そこをどんどん突いていけと言われました」と課された役割を語る。「自分の動きの質も上げていかないといけないと思います。前半観ててみんなきつそうでしたし、僕が入ることによってエンジンを掛けられればなと思ってましたけど、なかなかいいふうに掛からなかった。自分のプレーを出し切れなかった」と不完全燃焼に終わった。

    「前半、いい形でボールが動いていた場面もありましたけど、最後に誰がゴールに向かって走るのかとか、奪った瞬間のスピードアップがなかった。自分が入ったらそこでアクションを起こそうと思ったり、もっと抜け出したらもっといいボールが出てくるかなと思いました」とベンチでイメージを固めていた浅野。

    「僕が入ってからもチャンスはありましたし、その時間に決めておかないと。相手もまた踏ん張ってきて、相手のエンジンも掛かりだした。それがサッカーというのは分かってますけど、そこで決めきる力というのが必要。僕も当然そうですし、日本としても力を付けていかないといけない」と、日本代表チームのさらなるレベルアップへ向けて意欲を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 12:52:08.51 _USER9

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    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリアを2-0と破り、6大会連続6回目の本大会出場を決めた。大一番で流れを引き寄せたのは前半41分に生まれたFW浅野拓磨(シュツットガルト)の先制ゴールだったが、かつてジェフユナイテッド千葉でプレーしたオーストラリア代表DFマーク・ミリガン(バニーヤースSC)は、この一撃を「安っぽいゴール」と表現し悔しさを爆発させた。スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のオーストラリア版が報じている。

     攻勢を仕掛けていたオーストラリアにとっては、悔やんでも悔やみきれない一撃だっただろう。前半41分、悪夢と言える隙が生まれた。

     左サイドをドリブルで仕掛けたDF長友佑都が切り返して、自陣側に戻りながら右足でクロスを放つ。オーストラリアDF陣は十分に対応できる人数を揃えていたが、ボーンマスDFブラッド・スミスがマークしなければいけない浅野を完全にフリーにしてしまった。英紙「ガーディアン」も、「スミスのショッキングなディフェンスのミス」と断罪したほどだ。

    「心臓にナイフが突き刺さってしまった」
     ゴール前でGKとの1対1を迎えた浅野は、丁寧な左足ボレーで先制点を流し込み、お馴染みのジャガーポーズを炸裂。この一撃にミリガンは、「安っぽいゴールだ。心臓にナイフが突き刺さってしまった」と悔しさを露わにしていた。

     オーストラリアは5日の本拠地での最終戦で、タイと戦うことになる。「我々はがっかりしている。すぐに立て直さないといけない」とミリガンは語った。W杯自動出場権獲得となる2位の座を手にするため、最終節に全てを注ぎ込み、サウジアラビアと日本の試合結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010021-soccermzw-socc

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