サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    浅野拓磨

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 01:06:02.28
    EKtpgfGXYAI_Tr9[1]

    パルチザンに所属する日本代表FW浅野拓磨が、12月1日に行われたセルビア・スーペルリーガ第18節のマチュヴァ・シャバツ戦で、今シーズンのリーグ戦2点目を決めた。

    先発出場した浅野は16分、ウマル・サディクのシュートが相手GKに阻まれると、こぼれ球を押し込んで先制ゴールを決めた。
    試合はその後、70分にスロボダン・ウロシェビッチが追加点を決めて、パルチザンが2-0で勝利。
    敵地で完封勝利を収めて、リーグ戦4連勝を飾った。

    今夏にパルチザンに移籍した浅野は、8月8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦ファーストレグのイェニ・マラティヤスポル戦で移籍後初出場を果たすと、いきなり初ゴールを決めて鮮烈デビュー。
    その後は得点から遠ざかっていたが、25歳の誕生日の11月10日に行われた第15節のインジヤ戦で自ら得たPKを決めて、バースデーゴールでリーグ初得点を記録した。

    さらに11月28日に行われたELグループステージ第5節のAZ戦では得意の抜け出しから鮮やかな先制ゴールを決めて、EL本戦初得点をマーク。
    中2日で行われた今節マチュヴァ・シャバツ戦では、公式戦2試合連続で今シーズン4点目を決めた。 
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004661-soccerk-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/29(金) 16:27:59.88
    日本の韋駄天が、鮮烈な一撃を見舞った。

     現地時間11月28日に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第5節(L組)で、AZの本拠地に乗り込んだパルチザンは、前半のうちに2点をリードしたが、数的優位になったにもかかわらず、87分と後半アディショナルタイム2分に立て続けに失点……。結局、2-2で勝ち試合をフイにし、グループステージ敗退が決定した。

    【動画】おなじみのジャガーポーズも! 浅野が決めたゴールはこちら!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=67233

     試合には勝てなかったパルチザンの中で、小さくない存在感を放ったのが、浅野拓磨だ。

     4-4-2の左サイドハーフで先発起用された日本代表FWは、16分に魅せる。ハーフウェーライン付近でボールを持ったビブラス・ナトホのロブパスに反応すると、AZの最終ラインの裏を取って、エリア内に侵入。鮮やかな左足のボールコントロールから最後は右足のアウトサイドでゴールへ流し込んだ。

     EL初ゴールを決め、お馴染みの「ジャガーポーズ」も炸裂させた浅野。そのパフォーマンスに、地元メディアから賛辞が集まっている。

     セルビア・メディアの『Espreso』は、「2-2のゲームはパルチザンにとって不十分な結果だ」としたうえで、先制点を決めた浅野に次のような賛辞を贈った。

    「多くの人々がこれを待っていた。アサノは非常に重要な試合で自分自身を証明した。ナトホの蹴った気持ちを込めたパスに見事にゴールで応えたのだ。そして、彼の守備におけるパフォーマンスはもはや繰り返す必要がないだろう。アサノはウロセビッチ(左SB)をとても良く助けている。それを強調しなければならない」

     また、ツイッターでは、熱狂的なパルチザン・ファンをはじめ、古巣アーセナルのファンからも、浅野に対するコメントが相次いだ。

    「アサノがゴラッソを決めた」
    「巧みなゴールだった」
    「これを待ってた」
    「綺麗すぎる一撃だ」
    「信じられるか? アサノがゴールを決めたぞ。アーセナルに呼び戻せ」
    「アーセナルでリベンジさせるべきだ」

     チームの勝利には結びつかなかったものの、個人としては目に見える結果を残した浅野。そのパフォーマンスから今後も目が離せない。

    11/29(金) 16:05 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00067233-sdigestw-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 09:36:23.78
    ようやく巡ってきた“イングランド・デビュー”
    no title



    浅野拓磨のアーセナル移籍が発表されたのは2016年夏のことだった。

     その直後にクラブの広報担当者に入団記者会見について問い合わせたが、しばらく返答はなく、最終的に連絡があった際には、「現在その予定はない」といった内容のメールでの返信のみに終わっていた。

    【動画】あと少しでゴール…。マンU戦で放った浅野拓磨のヘディングシュートはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail4/id=66548

     結局、その後、浅野を取材する機会は残念ながら一度も巡ってこなかった。なぜなら、彼がガンナーズの一員として赤と白のシャツを身に着けてピッチに上がることが一度もなかったからだ。

     それからおよそ3年。25歳になった日本代表FWは、イングランド、すなわち「フットボールの聖地」でようやくデビューを飾った。浅野が纏っていたのは、セルビアの名門パルチザン・ベオグラードの黒と白の縦縞のユニホームだった。

     11月7日(現地時間)に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第4節、マンチェスター・ユナイテッド戦に挑んだのである。

     浅野のプレーを間近で見るのは初めてだった。ベオグラード開催だった第3節はテレビ観戦したとはいえ、正直なところ、普段は日本代表でプレーする姿をテレビでたまに見かける程度だった。

     そして、オールド・トラフォードの記者席から見た浅野についての率直な感想は、“可能性を感じさせる選手”だった。

     最も目に付いたのは、やはりスピードだ。カウンターを繰り出した19分の場面では、自陣から快足を飛ばして一気に加速すると、あっという間にDFを突き放して前線へ抜けた。最終的に味方MFからのパスの精度が低く得点機はつくれなかったが、その脚力は相手の脅威となり、後半も右サイドでマーカーを振り切る場面も見られた。

     この点については浅野本人も自負している。試合後には、「自分の強みっていうのは、特に今日みたいな試合だと、何も見せられないなかで、ああいうところで負けないところ」と述べている。

     さらにポジショニングセンスの高さも感じさせた。スペースを見つけては、そこへするりと入り込んで、味方からのパスを待つ場面が数回あった。しかし、残念ながらボールホルダーがその動きを見ていなかったり、あっさりとボールを取られてしまったりと、タイミングが合わず、決定機を作り出すまでには至らなかった。。

    11/12(火) 6:35 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00010002-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 20:38:20.15
    no title

    埼玉スタジアムで行われたFIFAワールドカップ・アジア2次予選、日本vs.モンゴルの一戦。


    浅野拓磨は6-0と快勝した試合のピッチに立つことはなかったが、試合後のミックスゾーンでの表情は晴れやかだった。

     「久しぶりに代表に来て、雰囲気がいいなと思いますし、何よりここに来て、いろんな選手から刺激を受けられることが物凄く大きいんです。やっぱりここに来ないと受けられない刺激があるなと改めて感じました」

     森保一監督が就任してからは2度目の代表合流。森保体制発足となった2018年9月に初めて招集されて以来、約1年ぶりの代表戦だった。その間、一切声が掛からなかったわけではない。何度か森保監督は彼を召集しようとしたが、いずれも負傷などが重なった。今年1月のアジアカップの23人には選ばれていたが、大会前に負傷離脱を強いられていた。

     「代表が遠いものとは思っていなかったのですが、離れていたという部分では正直焦りのようなものはありました。選手としても所属チームで試合に出られなかったりとか、なかなか厳しい状況だったので……。『なぜタイミング悪い時に怪我をしてしまうんだろう。運がないのかな』とか、『サッカーの神様は本当に見てくれているのだろうか』など、いろんなことを考えてしまいました。本当にしんどかったというか……」

    多くの人が驚いたセルビア移籍。

     森保ジャパンが発足する直前に、彼は2シーズン過ごしたシュツットガルトを離れ、同じブンデスリーガのハノーファーにレンタル移籍。開幕戦からスタメン出場するなど、幸先の良いスタートを切っていた。

     だが、徐々に出番が減り、さらに今年に入ると籍を置くアーセナルとハノーファーの契約問題など、外的要因も影響し、ベンチから外れるようになった。ハノーファーの2部降格が決まった試合もスタンドから試合を見つめることになった彼は、次なるシーズンに向けて動き出していた。

     そして、今年8月1日。彼が新天地に選んだのはセルビアの名門パルチザン・ベオグラードだった。このニュースには多くの人が驚かされただろう。Jリーグ復帰も噂されていた中で、誰もが予想していなかったセルビア行き。国内リーグ優勝8度を誇る名門クラブへの完全移籍を果たした。

     この決断の裏には大きな葛藤があった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00841085-number-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 18:26:25.90
    敵DFを退場に追い込んだが…
    no title


    現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。

     4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。

     しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。

     すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
     
     現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。

     また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。

     絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/02(金) 09:21:43.04
    no title


    セルビア1部のパルチザン・ベオグラードが1日、アーセナルに所属する24歳のFW浅野拓磨を獲得したと発表

     クラブの発表によると、2022年6月までの3年契約を結んだという。移籍金は100万ユーロ(約1億2000万円)とのこと。公式ツイッターを通じて「浅野、ようこそ! 過去2シーズン、ブンデスリーガでプレーした日本人FWが、アーセナルから100万ユーロの移籍金で加入した。彼は今日ベオグラードに到着し、3年間の契約を結ぶ予定になっている」とコメントしている。

     パルチザン・ベオグラードはセルビアの名門クラブ。ヨーロッパリーグ本戦出場を目指して戦っており、2回戦では2戦合計4-0でウェールズのギャップ・コノーズ・キー・ノーマッズFCを下し予選3回戦進出を果たしている。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00332896-footballc-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/06(土) 19:57:37.28
    20190706-00201867-soccermzw-000-1-view[1]


    アーセナルに所属する日本代表FW浅野拓磨に対し、トルコ1部のベシクタシュが獲得への関心を示しているという。トルコ『duhuliye』が6日付で伝えている。

     浅野は2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍。だがアーセナルでプレーすることはなく、レンタルの形で最初の2年間はシュトゥットガルト、昨季1年間はハノーファーでプレーしていた。

     昨季の終盤戦には、完全移籍での獲得義務が発生する出場試合数を満たすことをハノーファーが希望せず、出場の可能性を絶たれるという悔しい状況も味わった。レンタル満了によりアーセナルに戻る形となるが、今後の去就は定まっていない。

     その浅野に、トルコの強豪ベシクタシュが関心を示していると報じられている。昨季後半戦にはMF香川真司がボルシア・ドルトムントからのレンタルで在籍していたクラブでもある。

     ハノーファーとアーセナルとの間で完全移籍の場合に設定されていた移籍金は350万ユーロ(約4億2600万円)前後と報じられていた。ベシクタシュは最大でも100万ユーロ(約1億2200万円)で交渉をまとめたいと考えているという。

     ベシクタシュは香川の再獲得も希望していると報じられている。先日香川が浅野および井手口陽介と「ジャガーポーズ」で撮影した写真を公開した際には、トルコメディアによりベシクタシュのシンボルである「ワシのポーズ」と解釈され、香川がベシクタシュ再加入を示唆したと捉えられたこともあった。

    7/6(土) 18:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00329638-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 23:17:14.32
    GettyImages-924293958-800x533[1]


    <ブンデスリーガ:ハノーバー3-0フライブルク>◇11日◇ハノーバー

    アーセナルから期限付き移籍で加入しているFW浅野拓磨は、ベンチの外から降格決定を見届けた。

    一定の試合数に出場すれば、ハノーバーに買い取り義務が発生する契約で加入。クラブ側は経済的な理由から獲得しないことを決めた。

    4月以降ベンチ外が続いており「最初聞いた時は『マジかよ』って気持ちもありました」と率直な気持ちを明かした。現在は「次を見据えての準備は僕もできてますし、練習も今まで以上に全力で取り組めてる」と前向きに話した。

    5/12(日) 18:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-05120782-nksports-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 22:29:15.27
    20190409-00056937-sdigestw-000-8-view[1]


    SANKEI DIGITAL INC.2019.4.9 12:49
    ハノーバー会長が浅野“起用禁止令”に言及 監督は「練習には温かく迎えてあげたい…」  

    ハノーバーのマルティン・キンド会長が書面でトーマス・ドル監督に日本代表FW浅野拓磨の“起用禁止令”を届けたことが、ドイツでも話題を呼んでいる。ドイツ誌『キッカー』は、その会長のコメントなどを伝えた。


     昨夏にレンタルでハノーバーに加わった浅野だが、残り1試合の出場でアーセナルからの買い取り義務が発生。『キッカー』によると、移籍金は350万ユーロ(約4億4000万円)に上るため、これまで残留争いに巻き込まれ最下位に沈むチームでは十分な結果を残せていないと判断したクラブは今後の起用を見送る決断を下し、会長は書面でその指示を監督に届けたとのこと。

     そのドル監督やホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)もそれぞれその“起用禁止令”の事実を認めていた。そして、キンド会長もここに来てその決断について言及。「経済面における理性、そして疑問がないわけでもない契約の問題だ。我々はこれらから教訓を得なければいけない。このような契約は勧められない」とアーセナルとのレンタル契約の内容に疑問符を投げかけた。

     一方で、負傷していない限り浅野の起用を続けてきたドル監督は、本人にクラブの決断を伝えるのは難しかったと明かしたようだ。「練習には温かく迎えてあげたい…」と語る指揮官だが、浅野の今後については「それは内部のみの話」とコメント。それでも「彼はこれからも成長を続ける若い日本代表選手だ」と同選手に対する一定の評価を口にした。(Goal.com)

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190409/bun19040912490006-s.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 07:47:36.69
    20190405-00316496-footballc-000-1-view[1]


    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨が今季の残り試合に出場しない可能性が浮上している。

    独誌『キッカー』によると、ハノーファーがレンタル元のアーセナルに対し浅野の今季の起用を控えたいと伝えたと報じている。

    その理由として、浅野の契約に含まれる出場試合数など一定の数字をクリアした場合、
    ハノーファーは350万ユーロ(約4億4000万円)の買い取り義務が発生する事になっているというのだ。
    クラブ側はそのオプションを行使したくないために今後の起用を見送りたいようだ。

    先月30日の時点であと2試合出場した場合、自動的に浅野の完全移籍が実行されると独メディア『シュポルトブッツァー』が伝えていた。
    そして31日に行われたブンデスリーガ第27節のシャルケ戦に途中出場した事で、完全移籍まであと1試合出場という状況になっている。
    なお24歳の浅野は今季リーグ戦13試合に出場し無得点と結果を残すことが出来ていない。

    果たして6日に行われるブンデスリーガ第28節のヴォルフスブルク戦で浅野はメンバーに入る事はないのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00316496-footballc-socc
    4/5(金) 7:40配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10015420
    成績

    続きを読む

    917: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 20:01:01.65
    page-1-800x533[1]


    日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーバーのトーマス・ドル監督(52)は、シュツットガルト戦の大敗により激怒したと、3日付の独紙ビルトが報じた。

    あまりのふがいなさにドル監督は「恥ずかしい!」「全員恥ずかしがるべきだ!」「選手にどれだけがっかりしたことか!信じられないほどだ!」「臆病者のサッカー!」と感情を爆発させた。
    気持ちは収まらず「長い間この世界で生きているが、こんなプレーぶりを目にしたのは初めてだ!」「こんなサッカーではブンデスリーガに残れる可能性なんて0%だ!」と、怒りが止まらなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-03040764-nksports-socc

    続きを読む

    69: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 00:18:27.93
    20190304-34482134-gekisaka-000-2-view[1]


     
    [3.3 ブンデスリーガ第24節 シュツットガルト5-1ハノーファー]

     ブンデスリーガは3日、第24節を行い、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する降格圏17位ハノーファーは16位シュツットガルトに1-5で敗れた。原口と浅野は2試合連続で先発共演。原口は右アウトサイドの位置で先発し、中盤に移ってフル出場。アシストを記録した。浅野はトップ下、左シャドーの位置でプレーし、今季初のフル出場を果たした。

     試合はいきなり動いた。前半4分、シュツットガルトは横パスを受けたMFシュテフェン・ツバーがスルーパスを通し、PA内のMFマリオ・ゴメスが右足でおさめると、反転して左足を振り抜き、ゴール右隅に沈めた。前半18分にもMFゴンサロ・カストロが蹴り入れた右CKをDFオザン・カバクが頭で合わせ、2-0に突き放した。

     残留争い直接対決とあって、相手の2トップ封じを狙ったハノーファーは3-4-1-2のシステムを採用した。古巣戦となる浅野はトップ下の位置でプレー。速攻のチャンスを伺うが、中盤でプレッシングがはまらず、ボールに絡むことができない。右アウトサイドの位置に入った原口には負担がかかる中、守備に追われる時間帯が続いた。

     次の1点を奪ったのもシュツットガルトだった。前半45分、CKの場面でファーサイドで競り勝ったカバクが頭で押し込み、3-0。システムが機能せず、攻撃の形をつくれなかったハノーファーは後半開始と同時に2枚を変更。3-4-2-1に変更すると、浅野は左シャドー、原口は中盤に移った。

     徐々にボールが回りはじめ、浅野が左サイドをえぐれば、後半6分に原口がPA手前から強烈な右足ミドルシュート。これはわずかにクロスバーを越えたが、次のチャンスにアシストを記録した。後半23分、絶妙なスルーパスで前線に飛び出した原口はPA右を縦に仕掛け、右足ダイレクトでクロスを配給。FWジョナタスが押し込み、1点を返した。

     しかし、反撃ムードも虚しく、前がかりになった裏を突かれて後半33分、36分に連続で失点。1-5で敗れたハノーファーは浮上の糸口をつかめず、3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-34482134-gekisaka-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 1:51:03.12
     20190217-00907794-soccerk-000-2-view[1]
    DzikBSfW0AIcFh1[1]


    ブンデスリーガ第22節が16日に行われた。原口元気浅野拓磨が所属するハノーファーは、アウェイでホッフェンハイムと対戦、0-3で敗れた。原口はトップ下のポジションで先発フル出場、浅野は後半あたまから途中出場を果たしている。

     試合は開始早々に動く。4分、ハノーファー守備陣のミスを突いたジョエリントンがキーパーと一対一に。股間を抜く冷静なシュートでホッフェンハイムに先制点をもたらす。13分にはホームチームがさらにたたみかける。ベルフォディルがFKをバックヘッドで合わせると、弧を描いたボールはゴールに吸い込まれた。

     後半に入ってもホッフェンハイムの勢いは止まらず、80分にはデミルバイがダメ押しとなるゴールを決める。試合はこのままタイムアップを迎えた。

     次節、ホッフェンハイムはライプツィヒと、ハノーファーはフランクフルトとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 3-0 ハノーファー

    【得点者】
    1-0 4分 ジョエリントン(ホッフェンハイム)
    2-0 13分 ベルフォディル(ホッフェンハイム)
    3-0 80分 デミルバイ(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00907794-soccerk-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 15:50:06.53
     20190210-27084234-gekisaka-000-3-view[1]


    英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

     2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

     今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

     同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

     さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

     怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc

    続きを読む

    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 01:50:27.59
     20181210-00300479-footballc-000-1-view[1]
    マインツ 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第14節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の9日に行われ、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する17位ハノーファーがアウェイで10位マインツと対戦し、1-1の引き分けとなった。原口はトップ下で4試合ぶり、浅野は右ウィングで6試合ぶりの先発出場となった。

     浅野は持ち味の裏への飛び出しを何度も繰り返し、チャンスを作る。9分には左からのクロスに中央で反応するも枠の外。すると、今度は原口が決定的な仕事をする。12分、右サイドで受けた原口は左足に持ち替えて中を見て、切り返す。すぐに右足でクロスを供給すると、中央にいたFWヘンドリック・ヴァイダントが右足でダイレクトシュート。これが決まり、ハノーファーが幸先よく先制する。

     その後も原口は積極的な姿勢を見せ、28分には右サイドから中に切れ込み左足でシュート。ハノーファーが1点を奪ってからリズムを掴む。だが、前半はこのままスコアが動かず、ハノーファーが1-0のリードで折り返す。

     後半開始早々の50分、サポーターが発煙筒を炊きスタジアムが煙で充満してしまう。試合はここで一時中断し、約3分後に再開となった。再開後、マインツが決定的なシーンを何度も作り出すも、得点を奪うことができない。

     73分にはマインツディフェンスの裏を取った浅野がキーパーと1対1になるも、キーパーに防がれてしまう。浅野はこの直後の78分に交代を命じられた。

     87分、ハノーファーはペナルティエリア内でDFケビン・ヴィマーがマインツFWジャン=フィリップ・マテタを倒してしまいPKを与えてしまう。これをDFダニエル・ブロジンスキが決め土壇場で同点となった。試合は一時中断した為、ATは10分。この間にマインツはゴールネットを揺らすも、ビデオアシスタントレフリー(VAR)でオフサイドの判定。土壇場での逆転とはならなかった。試合はこのまま終了し、ハノーファーが3試合ぶりの勝利を逃した。

     なお、浅野は78分までプレー、原口はフル出場となった。
     
    【得点者】
    12分 0-1 ヘンドリック・ヴァイダント(ハノーファー)
    89分 1-1 ダニエル・ブロジンスキ(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00300479-footballc-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 08:52:40.67 _USER9
    <ブンデスリーガ:ハノーバー0-2ヘルタ>◇1日◇ハノーバー

    原口元気(27)と浅野拓磨(24)のハノーバーはヘルタに0-2で敗れた。原口は後半21分から途中出場し、左太もも負傷から戦列復帰した浅野は出場機会がなかった。

    20181202-00871328-soccerk-000-1-view[1]

    欧州視察中の日本代表、森保一監督(50)がハノーバー戦を視察した。試合後に原口、浅野と対話。「もっとたくさん選手に会いたいし、試合も見たい。クラブ関係者とも会いたいが、限られた時間の中では充実した活動ができた」。今日3日にも帰国する。

    事前に知らされていなかった2人はともに驚いた様子。浅野は「ピッチに入ればやれる自信は持てている」状態まで回復も出番なし。負傷の影響で10月以降の代表活動には招集されていないが、アジア杯は「絶対に行きたい。(年内)残り4試合で結果を出していくしかない」と言った。

    12/3(月) 8:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409172-nksports-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 22:09:08.16
     【フランクフルト 4-1 ハノーファー ブンデスリーガ第6節】

     現地時間9月30日に行われたブンデスリーガ第6節のフランクフルト対ハノーファーは、4-1でホームのフランクフルトが勝利した。フランクフルトの長谷部誠がフル出場。ハノーファーは浅野拓磨がベンチ入りも出番なしで、原口元気はベンチ入りメンバーから外れている。

    20181001-00291285-footballc-000-1-view[1]

     開幕から不振が続く2チームの対戦。先制したのは16位のフランクフルトだった。36分、エヌディカのゴールでリードを奪うと、前半終了間際にはレビッチが追加点を奪い、2-0で折り返す。

     この日のフランクフルトは後半に入っても危なげなし。59分、ゴール前に抜け出したレビッチからのラストパスを受けたデ・グスマンが無人となったゴールに流し込んで3点差とし、勝負はほぼ決まった。

     ハノーファーは終盤、途中出場で入ったムスリジャが1点を返すも、フランクフルトは89分、ヨビッチがトドメのゴールを決めて4-1。勝負を決めた。

     最下位ハノーファーを下したフランクフルトは今季2勝目。暫定で10位に順位を上げている。

    【得点者】
    36分 1-0 エヌディカ(フランクフルト)
    45+1分 2-0 レビッチ(フランクフルト)
    59分 3-0 デ・グスマン(フランクフルト)
    86分 3-1 ムスリジャ(ハノーファー)
    89分 4-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291285-footballc-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 03:46:28.53
     【ハノーファー 1-3 ホッフェンハイム ブンデスリーガ第5節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第5節の試合が行われ、ハノーファーはホームにホッフェンハイムを迎えて対戦。


    20180926-00290722-footballc-000-1-view[1]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなり、同じくハノーファーの原口元気はベンチ外となった。試合開始して20分、DF裏に抜け出したホッフェンハイムのジョシュア・ブレネットに先制点を決められてしまう。続く49分には、ゴール前までドリブルで仕掛けたパヴェル・カデラベクに追加点を決められ、ハノーファーは2点を追いかける展開に。

     すると55分、ハノーファーのニクラス・フュルクルクがPKをしっかりと決めて1点を返す。65分に浅野がマルヴィン・バカロジュに代わって途中出場を果たすと、78分にはイーラス・ベブのクロスにフュルクルクが頭で合わせて同点ゴールを決めた。かに思われたが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でオフサイドの判定を下しノーゴールに。

     後半アディショナルタイムには、ホッフェンハイムのイシャク・ベルフォディルに追加点を決められ、結局ハノーファーは1-3の敗戦を喫している。この結果、ハノーファーは3連敗となった。

    【得点者】
    20分 0-1 ブレネット(ホッフェンハイム)
    49分 0-2 カデラベク(ホッフェンハイム)
    55分 1-2 フュルクルク(ハノーファー)
    90分+3分 1-3 ベルフォディル(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290722-footballc-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:23:43.99
     【ライプツィヒ 3-2 ハノーファー ブンデスリーガ第3節】

     現地時間15日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ハノーファーはライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

    20180916-00289522-footballc-000-1-view[1]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨は先発出場を果たし、同じくハノーファーの原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して9分、ライプツィヒのユセフ・ポールセンに頭で押し込まれ先にゴールを決められてしまう。それでも13分、相手がクリアミスしたボールをニクラス・フュルクルクがダイレクトで蹴り込み、すぐさまハノーファーが同点に追いついた。

     19分には浅野がシュート。ゴール枠内を捉えたが、ライプツィヒのGKペテル・グラチにセーブされて得点ならず。すると40分、ライプツィヒのティモ・ヴェルナーにゴールを決められ再び相手に勝ち越されてしまう。さらに63分、再びヴェルナーに得点を決められ2点差に。

     粘るハノーファーも65分、ミーコ・アルボルノズが狙いすましたシュートを放ち1点差に詰め寄る。その直後の66分、浅野に代わって原口が途中出場を果たした。結局、3点目を奪うことは出来ずにハノーファーは2-3の敗戦を喫している。今季初の黒星となった。

    【得点者】
    9分 1-0 ポールセン(ライプツィヒ)
    13分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)
    40分 2-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    63分 3-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    65分 3-2 アルボルノズ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289522-footballc-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 03:59:40.14
     【ハノーファー 0-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第2節】

     現地時間8月31日に行われたブンデスリーガ第2節のハノーファー対ボルシア・ドルトムントは、0-0の引き分けに終わった。ハノーファーのFW浅野拓磨は先発で出場し、前半のみで交代。原口元気はベンチ入りしたが、出場はなかった。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りしていない。

    20180901-00287661-footballc-000-1-view[1]

     去就が決まっていない香川がベンチ入りしなかったドルトムントは、やや精細を欠く前半となった。そんな中でもマルコ・ロイスが2度ビッグチャンスを迎えるも決めきれず、0-0で折り返す。

     後半のスタート時、ハノーファーは浅野を下げてウッドを投入。これが効果を発揮してドルトムントの守備を苦しめる場面もあった。

     だが、互いに最後までゴールは生まれず、0-0のまま試合終了。勝ち点1を分け合っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287661-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 18:55:04.96 _USER9
    8/21(火) 18:21配信 GOAL

    20180821-00010003-goal-000-1-view[1]

    日本代表FW浅野拓磨はハノーファーでブンデスリーガ開幕前から評価を高めているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今夏、アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった浅野だが、プレシーズンでは6ゴール1アシストをマーク。そして19日に行われたDFBポカール1回戦では、3部カールスルーエ相手に前半にはPKを獲得すると、後半に入るとチーム4ゴール目を自ら決めるなどで6-0の勝利に貢献し、初の公式戦でも結果を残している。

    そんな浅野だが、過去2年間はレンタルで送り出されていたシュトゥットガルトでは決定力を示せず、昨シーズン後半戦はトップの公式戦にも出場していなかった。ハノーファー率いるアンドレ・ブライテンライター監督はそれでもその才能を買い、獲得に踏み切ったが、プレシーズンや格下相手には好パフォーマンスを見せたアタッカーはこの先も指揮官の期待に応えられるのかが注目されているところだ。

    しかし『キッカー』は浅野のハノーファーでの展望は明るいと見ている模様。「まるでシンカンセン! 日本人選手タクマ・アサノはハノーファーで高速鉄道の故郷のあの超特急電車のようなスタートを切ることになるかもしれない」と期待感溢れる特集記事で記している。次のように浅野のプレーを分析した。

    「練習やテストマッチで、セカンドトップとして(相手に)つかみづらい動きを見せる身長173cmのアサノは、相手を引きつけ、チームメイトたちが入り込むための突破口を開けるプレーを見せる。加えて日本代表は自らもスペースを見つけ出し、ゴールを脅かす」

    ハノーファーは25日のブンデスリーガ開幕節でブレーメンと対戦。浅野の同僚となった原口元気は負傷離脱のため、大迫勇也が所属するチームとのアウェーマッチには間に合わないかもしれない。そんな中、『キッカー』ではハンブルガーSVから加わったアメリカ代表FWボビー・ウッドの出場停止も影響し、浅野がエースFWのニクラス・フュルクルクとハノーファーの2トップを組むことを予想。新幹線が向かう方向の「信号はすべて『青』だ」とつづられている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010003-goal-socc
    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 00:14:21.48 _USER9
    DFBポカール1回戦が19日に各地で行われた。

    浅野拓磨、原口元気の所属するハノーファーは、3部のカールスルーエとアウェーで対戦。原口は肉離れで欠場となったが、浅野はツートップの一角で先発した。ハノーファーは17分、DFケヴィン・ヴィマーのゴールで先制すると、31分にも追加点。前半終了間際にもニクラス・フュルクルクがPKを沈めて3点差に。

    すると後半に入った51分、フュルクルクのアシストから浅野が待望のゴールを決め、チームの4点目をゲット。2回戦突破を決定的とした。その後、浅野は64分までプレーし、途中交代している。

    なお、浅野にとってカールスルーエは渡独後初めてのゴールを奪っており、過去には3得点を奪っていた相性のいい相手。今回も得点を決め、相性の良さを発揮した。

    浅野はプレシーズンから定位置を獲得し、練習試合では得点もマーク。今季最初の公式戦となったカールスルーエ戦でも確かな結果を残し、好スタートを切っている。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010011-goal-socc 
      

      20180819-00010011-goal-000-2-view[1]




    続きを読む

    このページのトップヘ