サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    浅野拓磨

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 18:26:25.90
    敵DFを退場に追い込んだが…
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    現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。

     4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。

     しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。

     すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
     
     現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。

     また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。

     絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/02(金) 09:21:43.04
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    セルビア1部のパルチザン・ベオグラードが1日、アーセナルに所属する24歳のFW浅野拓磨を獲得したと発表

     クラブの発表によると、2022年6月までの3年契約を結んだという。移籍金は100万ユーロ(約1億2000万円)とのこと。公式ツイッターを通じて「浅野、ようこそ! 過去2シーズン、ブンデスリーガでプレーした日本人FWが、アーセナルから100万ユーロの移籍金で加入した。彼は今日ベオグラードに到着し、3年間の契約を結ぶ予定になっている」とコメントしている。

     パルチザン・ベオグラードはセルビアの名門クラブ。ヨーロッパリーグ本戦出場を目指して戦っており、2回戦では2戦合計4-0でウェールズのギャップ・コノーズ・キー・ノーマッズFCを下し予選3回戦進出を果たしている。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00332896-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/07/06(土) 19:57:37.28
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    アーセナルに所属する日本代表FW浅野拓磨に対し、トルコ1部のベシクタシュが獲得への関心を示しているという。トルコ『duhuliye』が6日付で伝えている。

     浅野は2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍。だがアーセナルでプレーすることはなく、レンタルの形で最初の2年間はシュトゥットガルト、昨季1年間はハノーファーでプレーしていた。

     昨季の終盤戦には、完全移籍での獲得義務が発生する出場試合数を満たすことをハノーファーが希望せず、出場の可能性を絶たれるという悔しい状況も味わった。レンタル満了によりアーセナルに戻る形となるが、今後の去就は定まっていない。

     その浅野に、トルコの強豪ベシクタシュが関心を示していると報じられている。昨季後半戦にはMF香川真司がボルシア・ドルトムントからのレンタルで在籍していたクラブでもある。

     ハノーファーとアーセナルとの間で完全移籍の場合に設定されていた移籍金は350万ユーロ(約4億2600万円)前後と報じられていた。ベシクタシュは最大でも100万ユーロ(約1億2200万円)で交渉をまとめたいと考えているという。

     ベシクタシュは香川の再獲得も希望していると報じられている。先日香川が浅野および井手口陽介と「ジャガーポーズ」で撮影した写真を公開した際には、トルコメディアによりベシクタシュのシンボルである「ワシのポーズ」と解釈され、香川がベシクタシュ再加入を示唆したと捉えられたこともあった。

    7/6(土) 18:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00329638-footballc-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 23:17:14.32
    GettyImages-924293958-800x533[1]


    <ブンデスリーガ:ハノーバー3-0フライブルク>◇11日◇ハノーバー

    アーセナルから期限付き移籍で加入しているFW浅野拓磨は、ベンチの外から降格決定を見届けた。

    一定の試合数に出場すれば、ハノーバーに買い取り義務が発生する契約で加入。クラブ側は経済的な理由から獲得しないことを決めた。

    4月以降ベンチ外が続いており「最初聞いた時は『マジかよ』って気持ちもありました」と率直な気持ちを明かした。現在は「次を見据えての準備は僕もできてますし、練習も今まで以上に全力で取り組めてる」と前向きに話した。

    5/12(日) 18:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-05120782-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 22:29:15.27
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    SANKEI DIGITAL INC.2019.4.9 12:49
    ハノーバー会長が浅野“起用禁止令”に言及 監督は「練習には温かく迎えてあげたい…」  

    ハノーバーのマルティン・キンド会長が書面でトーマス・ドル監督に日本代表FW浅野拓磨の“起用禁止令”を届けたことが、ドイツでも話題を呼んでいる。ドイツ誌『キッカー』は、その会長のコメントなどを伝えた。


     昨夏にレンタルでハノーバーに加わった浅野だが、残り1試合の出場でアーセナルからの買い取り義務が発生。『キッカー』によると、移籍金は350万ユーロ(約4億4000万円)に上るため、これまで残留争いに巻き込まれ最下位に沈むチームでは十分な結果を残せていないと判断したクラブは今後の起用を見送る決断を下し、会長は書面でその指示を監督に届けたとのこと。

     そのドル監督やホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)もそれぞれその“起用禁止令”の事実を認めていた。そして、キンド会長もここに来てその決断について言及。「経済面における理性、そして疑問がないわけでもない契約の問題だ。我々はこれらから教訓を得なければいけない。このような契約は勧められない」とアーセナルとのレンタル契約の内容に疑問符を投げかけた。

     一方で、負傷していない限り浅野の起用を続けてきたドル監督は、本人にクラブの決断を伝えるのは難しかったと明かしたようだ。「練習には温かく迎えてあげたい…」と語る指揮官だが、浅野の今後については「それは内部のみの話」とコメント。それでも「彼はこれからも成長を続ける若い日本代表選手だ」と同選手に対する一定の評価を口にした。(Goal.com)

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190409/bun19040912490006-s.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 07:47:36.69
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    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨が今季の残り試合に出場しない可能性が浮上している。

    独誌『キッカー』によると、ハノーファーがレンタル元のアーセナルに対し浅野の今季の起用を控えたいと伝えたと報じている。

    その理由として、浅野の契約に含まれる出場試合数など一定の数字をクリアした場合、
    ハノーファーは350万ユーロ(約4億4000万円)の買い取り義務が発生する事になっているというのだ。
    クラブ側はそのオプションを行使したくないために今後の起用を見送りたいようだ。

    先月30日の時点であと2試合出場した場合、自動的に浅野の完全移籍が実行されると独メディア『シュポルトブッツァー』が伝えていた。
    そして31日に行われたブンデスリーガ第27節のシャルケ戦に途中出場した事で、完全移籍まであと1試合出場という状況になっている。
    なお24歳の浅野は今季リーグ戦13試合に出場し無得点と結果を残すことが出来ていない。

    果たして6日に行われるブンデスリーガ第28節のヴォルフスブルク戦で浅野はメンバーに入る事はないのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00316496-footballc-socc
    4/5(金) 7:40配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10015420
    成績

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    917: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 20:01:01.65
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    日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーバーのトーマス・ドル監督(52)は、シュツットガルト戦の大敗により激怒したと、3日付の独紙ビルトが報じた。

    あまりのふがいなさにドル監督は「恥ずかしい!」「全員恥ずかしがるべきだ!」「選手にどれだけがっかりしたことか!信じられないほどだ!」「臆病者のサッカー!」と感情を爆発させた。
    気持ちは収まらず「長い間この世界で生きているが、こんなプレーぶりを目にしたのは初めてだ!」「こんなサッカーではブンデスリーガに残れる可能性なんて0%だ!」と、怒りが止まらなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-03040764-nksports-socc

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    69: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 00:18:27.93
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    [3.3 ブンデスリーガ第24節 シュツットガルト5-1ハノーファー]

     ブンデスリーガは3日、第24節を行い、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する降格圏17位ハノーファーは16位シュツットガルトに1-5で敗れた。原口と浅野は2試合連続で先発共演。原口は右アウトサイドの位置で先発し、中盤に移ってフル出場。アシストを記録した。浅野はトップ下、左シャドーの位置でプレーし、今季初のフル出場を果たした。

     試合はいきなり動いた。前半4分、シュツットガルトは横パスを受けたMFシュテフェン・ツバーがスルーパスを通し、PA内のMFマリオ・ゴメスが右足でおさめると、反転して左足を振り抜き、ゴール右隅に沈めた。前半18分にもMFゴンサロ・カストロが蹴り入れた右CKをDFオザン・カバクが頭で合わせ、2-0に突き放した。

     残留争い直接対決とあって、相手の2トップ封じを狙ったハノーファーは3-4-1-2のシステムを採用した。古巣戦となる浅野はトップ下の位置でプレー。速攻のチャンスを伺うが、中盤でプレッシングがはまらず、ボールに絡むことができない。右アウトサイドの位置に入った原口には負担がかかる中、守備に追われる時間帯が続いた。

     次の1点を奪ったのもシュツットガルトだった。前半45分、CKの場面でファーサイドで競り勝ったカバクが頭で押し込み、3-0。システムが機能せず、攻撃の形をつくれなかったハノーファーは後半開始と同時に2枚を変更。3-4-2-1に変更すると、浅野は左シャドー、原口は中盤に移った。

     徐々にボールが回りはじめ、浅野が左サイドをえぐれば、後半6分に原口がPA手前から強烈な右足ミドルシュート。これはわずかにクロスバーを越えたが、次のチャンスにアシストを記録した。後半23分、絶妙なスルーパスで前線に飛び出した原口はPA右を縦に仕掛け、右足ダイレクトでクロスを配給。FWジョナタスが押し込み、1点を返した。

     しかし、反撃ムードも虚しく、前がかりになった裏を突かれて後半33分、36分に連続で失点。1-5で敗れたハノーファーは浮上の糸口をつかめず、3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-34482134-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 1:51:03.12
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    ブンデスリーガ第22節が16日に行われた。原口元気浅野拓磨が所属するハノーファーは、アウェイでホッフェンハイムと対戦、0-3で敗れた。原口はトップ下のポジションで先発フル出場、浅野は後半あたまから途中出場を果たしている。

     試合は開始早々に動く。4分、ハノーファー守備陣のミスを突いたジョエリントンがキーパーと一対一に。股間を抜く冷静なシュートでホッフェンハイムに先制点をもたらす。13分にはホームチームがさらにたたみかける。ベルフォディルがFKをバックヘッドで合わせると、弧を描いたボールはゴールに吸い込まれた。

     後半に入ってもホッフェンハイムの勢いは止まらず、80分にはデミルバイがダメ押しとなるゴールを決める。試合はこのままタイムアップを迎えた。

     次節、ホッフェンハイムはライプツィヒと、ハノーファーはフランクフルトとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 3-0 ハノーファー

    【得点者】
    1-0 4分 ジョエリントン(ホッフェンハイム)
    2-0 13分 ベルフォディル(ホッフェンハイム)
    3-0 80分 デミルバイ(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00907794-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 15:50:06.53
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    英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

     2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

     今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

     同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

     さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

     怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 01:50:27.59
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    マインツ 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第14節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の9日に行われ、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する17位ハノーファーがアウェイで10位マインツと対戦し、1-1の引き分けとなった。原口はトップ下で4試合ぶり、浅野は右ウィングで6試合ぶりの先発出場となった。

     浅野は持ち味の裏への飛び出しを何度も繰り返し、チャンスを作る。9分には左からのクロスに中央で反応するも枠の外。すると、今度は原口が決定的な仕事をする。12分、右サイドで受けた原口は左足に持ち替えて中を見て、切り返す。すぐに右足でクロスを供給すると、中央にいたFWヘンドリック・ヴァイダントが右足でダイレクトシュート。これが決まり、ハノーファーが幸先よく先制する。

     その後も原口は積極的な姿勢を見せ、28分には右サイドから中に切れ込み左足でシュート。ハノーファーが1点を奪ってからリズムを掴む。だが、前半はこのままスコアが動かず、ハノーファーが1-0のリードで折り返す。

     後半開始早々の50分、サポーターが発煙筒を炊きスタジアムが煙で充満してしまう。試合はここで一時中断し、約3分後に再開となった。再開後、マインツが決定的なシーンを何度も作り出すも、得点を奪うことができない。

     73分にはマインツディフェンスの裏を取った浅野がキーパーと1対1になるも、キーパーに防がれてしまう。浅野はこの直後の78分に交代を命じられた。

     87分、ハノーファーはペナルティエリア内でDFケビン・ヴィマーがマインツFWジャン=フィリップ・マテタを倒してしまいPKを与えてしまう。これをDFダニエル・ブロジンスキが決め土壇場で同点となった。試合は一時中断した為、ATは10分。この間にマインツはゴールネットを揺らすも、ビデオアシスタントレフリー(VAR)でオフサイドの判定。土壇場での逆転とはならなかった。試合はこのまま終了し、ハノーファーが3試合ぶりの勝利を逃した。

     なお、浅野は78分までプレー、原口はフル出場となった。
     
    【得点者】
    12分 0-1 ヘンドリック・ヴァイダント(ハノーファー)
    89分 1-1 ダニエル・ブロジンスキ(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00300479-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 08:52:40.67 _USER9
    <ブンデスリーガ:ハノーバー0-2ヘルタ>◇1日◇ハノーバー

    原口元気(27)と浅野拓磨(24)のハノーバーはヘルタに0-2で敗れた。原口は後半21分から途中出場し、左太もも負傷から戦列復帰した浅野は出場機会がなかった。

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    欧州視察中の日本代表、森保一監督(50)がハノーバー戦を視察した。試合後に原口、浅野と対話。「もっとたくさん選手に会いたいし、試合も見たい。クラブ関係者とも会いたいが、限られた時間の中では充実した活動ができた」。今日3日にも帰国する。

    事前に知らされていなかった2人はともに驚いた様子。浅野は「ピッチに入ればやれる自信は持てている」状態まで回復も出番なし。負傷の影響で10月以降の代表活動には招集されていないが、アジア杯は「絶対に行きたい。(年内)残り4試合で結果を出していくしかない」と言った。

    12/3(月) 8:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409172-nksports-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 22:09:08.16
     【フランクフルト 4-1 ハノーファー ブンデスリーガ第6節】

     現地時間9月30日に行われたブンデスリーガ第6節のフランクフルト対ハノーファーは、4-1でホームのフランクフルトが勝利した。フランクフルトの長谷部誠がフル出場。ハノーファーは浅野拓磨がベンチ入りも出番なしで、原口元気はベンチ入りメンバーから外れている。

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     開幕から不振が続く2チームの対戦。先制したのは16位のフランクフルトだった。36分、エヌディカのゴールでリードを奪うと、前半終了間際にはレビッチが追加点を奪い、2-0で折り返す。

     この日のフランクフルトは後半に入っても危なげなし。59分、ゴール前に抜け出したレビッチからのラストパスを受けたデ・グスマンが無人となったゴールに流し込んで3点差とし、勝負はほぼ決まった。

     ハノーファーは終盤、途中出場で入ったムスリジャが1点を返すも、フランクフルトは89分、ヨビッチがトドメのゴールを決めて4-1。勝負を決めた。

     最下位ハノーファーを下したフランクフルトは今季2勝目。暫定で10位に順位を上げている。

    【得点者】
    36分 1-0 エヌディカ(フランクフルト)
    45+1分 2-0 レビッチ(フランクフルト)
    59分 3-0 デ・グスマン(フランクフルト)
    86分 3-1 ムスリジャ(ハノーファー)
    89分 4-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291285-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 03:46:28.53
     【ハノーファー 1-3 ホッフェンハイム ブンデスリーガ第5節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第5節の試合が行われ、ハノーファーはホームにホッフェンハイムを迎えて対戦。


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     ハノーファーに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなり、同じくハノーファーの原口元気はベンチ外となった。試合開始して20分、DF裏に抜け出したホッフェンハイムのジョシュア・ブレネットに先制点を決められてしまう。続く49分には、ゴール前までドリブルで仕掛けたパヴェル・カデラベクに追加点を決められ、ハノーファーは2点を追いかける展開に。

     すると55分、ハノーファーのニクラス・フュルクルクがPKをしっかりと決めて1点を返す。65分に浅野がマルヴィン・バカロジュに代わって途中出場を果たすと、78分にはイーラス・ベブのクロスにフュルクルクが頭で合わせて同点ゴールを決めた。かに思われたが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でオフサイドの判定を下しノーゴールに。

     後半アディショナルタイムには、ホッフェンハイムのイシャク・ベルフォディルに追加点を決められ、結局ハノーファーは1-3の敗戦を喫している。この結果、ハノーファーは3連敗となった。

    【得点者】
    20分 0-1 ブレネット(ホッフェンハイム)
    49分 0-2 カデラベク(ホッフェンハイム)
    55分 1-2 フュルクルク(ハノーファー)
    90分+3分 1-3 ベルフォディル(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290722-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:23:43.99
     【ライプツィヒ 3-2 ハノーファー ブンデスリーガ第3節】

     現地時間15日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ハノーファーはライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

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     ハノーファーに所属する浅野拓磨は先発出場を果たし、同じくハノーファーの原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して9分、ライプツィヒのユセフ・ポールセンに頭で押し込まれ先にゴールを決められてしまう。それでも13分、相手がクリアミスしたボールをニクラス・フュルクルクがダイレクトで蹴り込み、すぐさまハノーファーが同点に追いついた。

     19分には浅野がシュート。ゴール枠内を捉えたが、ライプツィヒのGKペテル・グラチにセーブされて得点ならず。すると40分、ライプツィヒのティモ・ヴェルナーにゴールを決められ再び相手に勝ち越されてしまう。さらに63分、再びヴェルナーに得点を決められ2点差に。

     粘るハノーファーも65分、ミーコ・アルボルノズが狙いすましたシュートを放ち1点差に詰め寄る。その直後の66分、浅野に代わって原口が途中出場を果たした。結局、3点目を奪うことは出来ずにハノーファーは2-3の敗戦を喫している。今季初の黒星となった。

    【得点者】
    9分 1-0 ポールセン(ライプツィヒ)
    13分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)
    40分 2-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    63分 3-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    65分 3-2 アルボルノズ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289522-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 03:59:40.14
     【ハノーファー 0-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第2節】

     現地時間8月31日に行われたブンデスリーガ第2節のハノーファー対ボルシア・ドルトムントは、0-0の引き分けに終わった。ハノーファーのFW浅野拓磨は先発で出場し、前半のみで交代。原口元気はベンチ入りしたが、出場はなかった。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りしていない。

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     去就が決まっていない香川がベンチ入りしなかったドルトムントは、やや精細を欠く前半となった。そんな中でもマルコ・ロイスが2度ビッグチャンスを迎えるも決めきれず、0-0で折り返す。

     後半のスタート時、ハノーファーは浅野を下げてウッドを投入。これが効果を発揮してドルトムントの守備を苦しめる場面もあった。

     だが、互いに最後までゴールは生まれず、0-0のまま試合終了。勝ち点1を分け合っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287661-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 18:55:04.96 _USER9
    8/21(火) 18:21配信 GOAL

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    日本代表FW浅野拓磨はハノーファーでブンデスリーガ開幕前から評価を高めているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今夏、アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった浅野だが、プレシーズンでは6ゴール1アシストをマーク。そして19日に行われたDFBポカール1回戦では、3部カールスルーエ相手に前半にはPKを獲得すると、後半に入るとチーム4ゴール目を自ら決めるなどで6-0の勝利に貢献し、初の公式戦でも結果を残している。

    そんな浅野だが、過去2年間はレンタルで送り出されていたシュトゥットガルトでは決定力を示せず、昨シーズン後半戦はトップの公式戦にも出場していなかった。ハノーファー率いるアンドレ・ブライテンライター監督はそれでもその才能を買い、獲得に踏み切ったが、プレシーズンや格下相手には好パフォーマンスを見せたアタッカーはこの先も指揮官の期待に応えられるのかが注目されているところだ。

    しかし『キッカー』は浅野のハノーファーでの展望は明るいと見ている模様。「まるでシンカンセン! 日本人選手タクマ・アサノはハノーファーで高速鉄道の故郷のあの超特急電車のようなスタートを切ることになるかもしれない」と期待感溢れる特集記事で記している。次のように浅野のプレーを分析した。

    「練習やテストマッチで、セカンドトップとして(相手に)つかみづらい動きを見せる身長173cmのアサノは、相手を引きつけ、チームメイトたちが入り込むための突破口を開けるプレーを見せる。加えて日本代表は自らもスペースを見つけ出し、ゴールを脅かす」

    ハノーファーは25日のブンデスリーガ開幕節でブレーメンと対戦。浅野の同僚となった原口元気は負傷離脱のため、大迫勇也が所属するチームとのアウェーマッチには間に合わないかもしれない。そんな中、『キッカー』ではハンブルガーSVから加わったアメリカ代表FWボビー・ウッドの出場停止も影響し、浅野がエースFWのニクラス・フュルクルクとハノーファーの2トップを組むことを予想。新幹線が向かう方向の「信号はすべて『青』だ」とつづられている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010003-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 00:14:21.48 _USER9
    DFBポカール1回戦が19日に各地で行われた。

    浅野拓磨、原口元気の所属するハノーファーは、3部のカールスルーエとアウェーで対戦。原口は肉離れで欠場となったが、浅野はツートップの一角で先発した。ハノーファーは17分、DFケヴィン・ヴィマーのゴールで先制すると、31分にも追加点。前半終了間際にもニクラス・フュルクルクがPKを沈めて3点差に。

    すると後半に入った51分、フュルクルクのアシストから浅野が待望のゴールを決め、チームの4点目をゲット。2回戦突破を決定的とした。その後、浅野は64分までプレーし、途中交代している。

    なお、浅野にとってカールスルーエは渡独後初めてのゴールを奪っており、過去には3得点を奪っていた相性のいい相手。今回も得点を決め、相性の良さを発揮した。

    浅野はプレシーズンから定位置を獲得し、練習試合では得点もマーク。今季最初の公式戦となったカールスルーエ戦でも確かな結果を残し、好スタートを切っている。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010011-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 09:08:15.84 _USER9
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨の評価が急上昇しているようだ。

     現地時間10日、浅野はリーガエスパニョーラの強豪アスレティック・ビルバオ戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた。今季シュツットガルトから加入した23歳は練習試合7試合で6ゴールを挙げる活躍を見せている。  
      
     そんな浅野に対しアンドレ・ブライテンライター監督は「タクマは色々な攻撃的ポジションをこなせる選手だ。スピードがあり判断力にも優れている。またメンタルもタフである」と高評価を与えている。

     今季のハノーファーは2トップを採用すると見られている。ニクラス・ヒュルクルクはスタメンの座をほぼ手中にしているなか、もう一つの椅子を浅野とハンブルガーSVからレンタルで加入してきたボビー・ウッドが争う形になっている。

     15日付けの独メディア『ラッテンクロイツ』では浅野の走力、運動量、そしてゴールへの意欲がウッドを上回っているとしている。

     ハノーファーは19日にDFBポカール(ドイツ杯)初戦を戦い、25日にはブンデスリーガ開幕戦で日本代表のFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。昨季の浅野はシュトゥットガルトでわずか718分の出場時間に終わりロシアワールドカップも選出されなかった。そんな男が今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    8/16(木) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285557-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 01:59:04
     
    8月1日、ドイツ1部のハノーファー96はオーストリア北東部に遠征し、ヴォルフスブルガーACとのテストマッチに臨んだ。
     
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     オーストリア1部・中堅クラブとの一戦は30分×4本の変則で行なわれ、日本代表コンビの原口元気浅野拓磨は主力組が戦う最初の60分間にフル出場。インターバルは5分しかないハードマッチだったが、ともに最後まで足を止めず、大いに存在をアピールした。
     
     ハノーファーのシステムは4-4-2。10番の原口は左サイドハーフ、11番の浅野は2トップの一角を担い、こちらも主に左サイドに陣取った。月曜日に合流したばかりの原口はなかなか周囲と噛み合わない場面こそあったが、激しく動き回っては顔を出し、効果的にチームメイトからボールを引き出していく。15分過ぎからは攻撃の起点が原口のいる左サイドに集中、抜群のタメから局面を前に進めるプレーを連発していった。

     
     その流れに呼応したのが浅野だ。27分に鋭い動き出しから原口のスルーパスを受け、決定的な好機を掴む。その後も日本人コンビのホットラインで何度か敵DFラインを打破すると、浅野の俊足を活かさんとハノーファーはCBや左SBから裏のスペースにしばしばボールが出るようになる。浅野はターゲットマンであるニクラス・フュルクルクとの連携も良く、水を得た魚のごとくピッチを疾駆した。
     
     そして0-1で迎えた48分、敵ゴール前で粘った浅野が同点ゴールを右足でねじ込む。試合はその後あっさりと勝ち越し点を奪われて1-2で2本目を終えたが、原口も浅野も上々のパフォーマンスを披露。ハーフタイムにはアンドレ・ブライテンライター監督と原口が長く話し込む場面があり、攻撃の要としての期待度の高さを垣間見せた。
     
     初の先発揃い踏みで、チームアタックにリズムとアクセントをもたらした両雄。十分に及第点を与えられる内容だったはずだ。







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 07:57:23.70 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽決勝 フランス4―2クロアチア(15日、モスクワ)

     優勝候補に挙げられるも最右翼ではなかったフランス代表が2度目の世界王者に輝いた。日本代表はあと一歩で史上初の8強入りを逃した。パスサッカー、献身性、組織力などフランスに負けない武器もあった日本だが、次世代のスター、エムバペはいなかった。決勝を取材し、カタールW杯までの4年、アスリート力の高いアタッカーの台頭が必要と感じた。

     クロアチアの息の根を結果的に止めたのはエムバペだった。後半14分、ポグバは自陣から右コーナーフラッグ目がけて蹴った。丁寧と言うより強振のスルーパス。19歳のアタッカーは追いつき、右サイドをえぐって3点目に結び付けた。4点目はエムバペ自ら決めた。

     日本はベルギーに2点リードするなど8強への扉に手をかけた。しかし、ドアノブは硬く動かなかった。ハードワークを基本に、パスワークで相手の守備を揺さぶり、スキを突く。日本らしいサッカーを磨き、ドアノブを動かす強さを育むか。それとも違う武器も必要か。

     絶対的な速さを持つエムバペの貢献度を見ると両方欲しくなる。フランスは後半エムバペ1人前線に残し10人で守った。1つの戦術を可能にする選手だ。そこでベルギー戦。もし足の速い選手がいれば高速カウンターは阻めたかも。もう1人跳躍力抜群の選手がピッチにいればフェライニの同点ゴールはなかったかもしれない。

     デシャン監督は全員にハードワークをさせた。自我が強く、高給選手に精神的にも疲れる守備的戦術を取らせるのは、そんな簡単な事ではない。その献身性は今大会の日本代表も持ち合わせていた。アスリート性の高い選手がいなかった。もちろん、身体能力の差はあるが、浅野拓磨、伊東純也、前田大然、宮市亮ら期待できるスピードスターはいる。戦術を増やす選手に成長できるか。この4年間の課題かもしれない。(羽田 智之)

    2017-08-31-japan-asano_1d2kupdhelu0i1lffnzcinj09i[1]

    スポーツ報知 7/17(火) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 08:02:16.25 _USER9
    ロシア・ワールドカップを戦った日本代表にバックアップメンバーとして帯同したFW浅野拓磨が、早くも新天地ハノーファー96で存在感を示した。
     
     2017―18シーズンは同じブンデスリーガ1部のシュツットガルトで出場機会に恵まれず、レンタル期間終了とともに所属元のアーセナルに帰還。すぐさまハノーファーからラブコールを受け、ふたたび期限付きでの移籍が決まった。
     
     ともに今夏加入の原口元気は7月下旬のキャンプ合流だが、浅野はすでに9日からトレーニングに参加している。水曜日には11人対11人の紅白戦に臨み、主力選手で攻撃陣が構成されたチームに加わった。ここでいきなり爆発させたのが、圧巻の走りだ。地元紙『Hannoversche Allgemeine』がその衝撃を伝えている。
     
    「我々ハノーファーは、新型ロケットを手に入れたようだ。タクマ・アサノの俊足は予想を超えるものだった。ケビン・ヴィンマーとヨジップ・エレスをあっという間に置き去りにして、キーパーのミヒャエル・エッサーが辛うじてシュートをブロックしたのだ。まさしく驚異的なスピードである」
     
     そして同紙は、かつて他のメディアが測定したデータを紹介。シュツットガルト時代のとある試合で、浅野は30メートルをわずか3.67秒で走破した。これは現在アーセナルに所属するピーエル=エメリク・オーバメヤンの3.70秒を上回るもの。さらに100メートル走の世界記録(9.58秒)保持者ウサイン・ボルトの最初の30メートルが3.78秒であるため、「世界最速のアスリートか?」などと持てはやされた。同紙は「アサノより速いのは、いまやフランス代表のキリアン・エムバペくらいだろう」と綴っている。

    指揮官アンドレ・ブラテンライターは、スピードだけでなくその適応力にも注目している。
     
    「彼のことはずっと観てきたし、これくらいのことはやれる選手だと思っていた。まあそれにしても足は速いね。実際に目の当たりにして驚いてはいるよ。素晴らしいアスリート能力の持ち主であるとともに、良いパーソナリティーがある。チームに上手く馴染んでいるし、適応力が素晴らしい。エキサイティングなプレーでハノーファーに歓喜をもたらしてくれると信じているよ」
     
     次代の日本代表を背負って立つべきストライカー、浅野拓磨。新天地で上々のスタートを切っている。

    サッカーダイジェスト 7/13(金) 5:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00043889-sdigestw-socc

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