サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    浅野拓磨

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:41:35.74 _USER9

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    ブンデスリーガ2部第30節が24日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトとウニオン・ベルリンが対戦した。浅野は4試合連続の先発出場で左MFに入った。

    2連勝中で首位を走るシュトゥットガルトが、勝ち点差「3」で4位のベルリンをホームに迎えての上位対決。シュトゥットガルトは敗れると、2位アイントラハト・ブラウンシュヴァイク、3位ハノーファー、そしてベルリンとも勝ち点「57」で並ぶため、激しさを増す昇格争いの中で、勝ってリードを保ちたいところ。

    シュトゥットガルトは17分、浅野が粘り強いドリブルで1人かわし、ペナルティエリア内左に進入して横パス。中央のシモン・テローデの落としをアレクサンドル・マキシムが右サイドへ展開し、フリーのヨシプ・ブレカロが右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

    29分、シュトゥットガルトの先制で試合が動いた。マキシムがペナルティエリア手前中央でFKを獲得すると、自らキッカーを務め右足シュートをゴール右隅に沈めた。さらに33分にはカウンターから追加点。中央のエベニーザー・オフォーリのパスを受けたブレカロがエリア内右から折り返し。ニアサイドに走ったテローデが右足シュートをゴール左隅に流し込んでリードを2点に広げた。

    39分には、サイドチェンジを受けた浅野が自らエリア内左へ持ち上がり、左足シュートを放つが、シュートは枠を捉えられなかった。前半はシュトゥットガルトが2点リードを得て折り返した。

    後半も攻勢に出ていたシュトゥットガルトだが、逆に57分に反撃を許す。ベルリンは右サイドのクリストファー・トリメルが浅野のチェックが遅れた隙にアーリークロスを供給。これに中央のセバスティアン・ポルターが頭で合わせてゴール右隅に沈めた。

    1点差に迫られたシュトゥットガルトは63分、浅野を下げてダニエル・ギンチェクを投入。するとこの采配が的中する。68分、ギンチェクが高い位置から相手DFにプレスをかけてボールをカット。こぼれ球をテローデがダイレクトで繋ぐと、ギンチェクがエリア内で右足シュートをゴール右隅に流し込んだ。

    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが3-1で3連勝。2位、3位とは勝ち点差「3」で首位をキープした。なお、浅野は左サイドで積極的な仕掛けを見せ、チャンスも演出したが、ノーゴールで後半63分に途中交代となった。

    シュトゥットガルトは次節、29日にアウェイでニュルンベルクと対戦。ベルリンは28日にザントハウゼンをホームに迎える。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 3-1 ウニオン・ベルリン

    【得点者】
    1-0 29分 アレクサンドル・マキシム(シュトゥットガルト)
    2-0 33分 シモン・テローデ(シュトゥットガルト)
    2-1 57分 セバスティアン・ポルター(ウニオン・ベルリン)
    3-1 68分 ダニエル・ギンチェク(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00580106-soccerk-socc

    【シュトゥットガルの浅野拓磨が4戦連続先発!上位対決制し3連勝で首位堅守!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 22:31:06.76 _USER9

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    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。

    https://www.youtube.com/watch?v=UUS3paRE9Xg



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1

    【ジャガー浅野が英雄になった試合、アメリカ人が仰天する動画が話題】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 11:00:00.18 _USER9

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    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
    自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、
    ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、
    「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、
    前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。
    その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。
    選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。
    決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、
    昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、
    「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

     それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、
    また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xrjQrug6YP4



    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix

    【浅野拓磨、熱すぎるサポーターに驚愕!「ドイツのサッカー文化を見せられた」「日本では絶対にないことを祈ります!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 09:58:45.91 _USER9

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    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第28節が現地時間の9日に行われ、シュトゥットガルトがカールスルーエにホームで2-0の勝利を収めた。2ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FW浅野拓磨にドイツメディアが賛辞を送っている。 
      
    浅野は27分、左からのクロスにヘディングで合わせて先制点を記録。61分にも味方のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を押し込んだ。浅野は昨年10月に行われたアウェイでの対戦でも1ゴールを決めており、今季のここまでの4得点中3点をカールスルーエとのダービーマッチで記録したことになった。 
      
    独メディア『spox』はこの試合の浅野に対し、両チームを通して単独最高点となる「1.5」の採点をつけた(ドイツでは数字が小さいほど採点が高く、1が最高点)。カールスルーエでフル出場したMF山田大記は、チーム内では最高タイの「3.5」となっている。 
      
    大手紙『ビルト』も、「2ゴールの浅野拓磨がこの試合のマンオブザマッチだった」と伝えた。地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も同様に、「マンオブザマッチは両方のゴールを決めた日本の浅野拓磨」と記している。

     前節まで5試合白星がなく、首位の座を失っていたシュトゥットガルトだが、この勝利でハノーファーを抜き返して首位に再浮上。1部昇格を懸けた戦いは残り6試合となる。

    フットボールチャンネル 4/10(月) 6:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010005-footballc-socc 

    【ダービー男“浅野拓磨の2ゴールに賛辞!両チームを通して単独最高点となる「1.5」「マンオブザマッチ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 22:38:13.84 _USER9

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    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。 
      
    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。 
      
    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。 
      
    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。 
      
    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。 
      
    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。 
      
    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc

    【【2ゴール】浅野拓磨の躍動で6戦ぶり勝利に貢献!山田との日本人対決制す】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:57:27.46 _USER9

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    ドイツ、ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに所属する浅野拓磨について、
    今後出場機会が増える可能性が高まっているとドイツメディア『zvw』が報じた。

    今シーズン、第8節から第26節まで全試合でピッチに登場しているポルトガル人MFカルロス・マネが、
    ひざの軟骨除去手術を受けるために離脱した。
    それを受けてマネの穴埋め役として浅野への期待が高まっている。

    同メディアによると、アメリカ人FWジュリアン・グリーンが当面のところ左ウイングで起用される見通しで、
    右ウイングとして浅野、もしくはヨシプ・ブレカロが起用される可能性が高まっているとのこと。
    ウイングをこなすベテランのトビアス・ヴェルナーもいるが、負傷で長らく離脱していたことから、
    すぐさま代役になる可能性は低いという。

    『ZWV』では、「誰がマネの代わりに出場するべき?」というテーマでSNSで投票も行っている。

    今シーズン、長らく2部で1位に付けていたが、ここに来て失速し首位の座をハノーファー(勝ち点52)に奪われた2位のシュトゥットガルト(勝ち点50)。
    ブラウンシュヴァイク、ウニオン・ベルリンと勝ち点50で並んでおり、来季の1部昇格に向けて負けられない戦いが続く。
    果たしてそんな中、浅野は5日の1860ミュンヘン戦で右ウイングとして起用されるのか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000004-goal-socc

    【シュトゥットガルト浅野拓磨が出場機会増か?マネの離脱で右ウイングが手薄に】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 15:49:43.52 _USER9

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    サッカー日本代表は26日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組のタイ戦(28日・埼玉スタジアム)に向けて
    さいたま市内で練習し、冒頭以外を非公開としてフォーメーションなどの戦術を確認した。 
      
    W杯アジア最終予選はアウェーのタイ戦で日本の追加点となるゴールをマークした浅野。「なめてかかったら食われる相手。
    結果を残したい」と、再び一撃を見舞うことを誓った。 
      
    同じリオデジャネイロ五輪世代の久保が、23日のUAE戦で鮮烈なゴールを決め、世代交代の象徴に名乗りを上げた。
    今回出場となれば、定位置を奪えない現状を打破するチャンスになる。
    「(久保のゴールに)負けていられない。成長した自分をみせる自信はある」と力を込めた。

    http://www.sankei.com/west/news/170326/wst1703260041-n1.html

    【【日本代表】浅野拓磨「成長した自分見せる」 タイキラーがゴール再現宣言!】の続きを読む

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