サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    浅野拓磨

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 19:10:26.21 _USER9

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    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は来シーズン、どこでプレーすることになるのだろうか。地元紙『シュトットガルター・ナハリヒテン』によると、今シーズン後同クラブに“サヨナラ”と別れを告げることが決定しているという。

    2016年夏にアーセナルからレンタルで送り出されている浅野は、シュトゥットガルトで1年目はレギュラーとして1部昇格に貢献。だが、今シーズンは前半戦からベンチスタートが増えると、2月にタイフン・コルクト監督が就任するとともに出番がなくなり、新体制の下では8試合中6試合はベンチにすら含まれていない。

    そして『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も、浅野のシュトゥットガルトでの状況が改善する要素が見られないようだ。前節ハンブルガーSV戦に向けた18名の登録メンバーからも外れたことを受け、「シュトゥットガルトでは未来がないだろう。アーセナルからレンタルで加わっている日本人選手のタクマ・アサノはシーズン後に“サヨナラ”と言うことになる」と伝えた。

    先月の国際親善試合に臨んだ日本代表からも落選し、今年のワールドカップ出場を逃す可能性が濃厚と見られる浅野だが、イングランドでプレーするための労働許可が下りるのかが定かではない。アーセナルは来シーズンも国外リーグのクラブに送り出すのだろうか

    4/4(水) 19:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 08:37:52.28 _USER9
    FW浅野拓磨のシュトゥットガルトでの苦境はまだしばらく続くかもしれない。2軍の試合でのパフォーマンスではタイフン・コルクト監督を説得できなかったようだ。

    コルクト監督の下でシュトゥットガルトは7試合負けなし(5勝2分け)と好調を維持。そんな中、指揮官は出場機会を与えていなかった浅野ら数人の選手を4部リーグに所属する2軍の試合でプレーさせる決断を下した。

    そして、23日に行われたアストリア・ヴァルドルフ戦では浅野やベルカイ・エッチャン、オレル・マンガラといったトップチームのメンバーたちが先発出場。チームは2-4で敗れたものの、浅野は1ゴールを挙げている。

    しかし、コルクト監督は満足しなかったようだ。『キッカー』が伝えたコメントによると、「選手たちに出場機会を与えることが大事だった」と語りつつ、「喜べない結果になってしまったね。これほど多くの選手たちを送り出したからにはもっとよい結果を期待していた」と苦言を呈している。

    その一方で選手たちへの理解をも示した。「下部リーグに送られた選手たちにとって、そこでのチームとの連携やそのプレーに合わせるのは簡単ではないだろう。ベルカイのように下部組織出身で何度か2軍でプレーしてくれば早く順応できる場合もある。タク(浅野)は初めてだったので、彼はより苦労しただろう」とのコメントを残した。

    アーセナルからレンタルで送り出されている浅野だが、3月のインターナショナルウィークに向けた日本代表メンバーから落選。クラブでなんとかアピールしたいところだが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向け、苦境に立たされている。

    GOAL 3/31(土) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000002-goal-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)
     
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    [3.31 ブンデスリーガ第28節 シュツットガルト1-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは31日、第28節1日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVは敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場し、伊藤は後半14分から途中出場した。浅野はベンチ外だった。

     前節でケルンに抜かれ、最下位に転落したハンブルガーSV。残留圏の15位ボルフスブルク、プレーオフ圏の16位マインツはいずれも勝ち点25と7ポイント差と、崖っぷちに瀕するハンブルガーSVが先手を取った。前半18分、MFルイス・ホルトビーが高い位置でボールを奪い、パスを受けたFWルカ・ヴァルトシュミットがPA内左を縦に仕掛け、左足シュート。これは相手GKに弾かれたが、走り込んだホルトビーがこぼれ球を押し込んだ。

     対するシュツットガルトは前半44分にFWダニエル・ギンチェクがゴールを沈め、試合を振り出しに戻した。後半14分、2人目の交代枠で伊藤がピッチに入ったが、得点には絡めず。酒井も相手DFの股抜きから果敢に左足シュートを放つなど気を吐いたが、試合は1-1の引き分けに終わり、最下位脱出とはならなかった。15試合未勝利(6分9敗)のハンブルガーSVに対して、シュツットガルトはタイフン・コルクト監督就任後、8試合負けなし(5勝3分)と無敗記録を伸ばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652152-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:59:45.11 _USER9

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    日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。

     ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。

     代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。

     ハリル監督の主なコメントは以下の通り。

     「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」

     「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」

     「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」

     「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:38:57.10 _USER9
    日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、マリ、ウクライナと対戦する今月のベルギー遠征にMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)とFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の招集を見送る方針を打ち出した。W杯ロシア大会出場を決めたアジア最終予選オーストラリア戦でゴールを奪い、世代交代の象徴となった若手2人だが、現在は所属クラブで控えに甘んじる。出場機会の少ない選手の代表入りに指揮官は否定的な見解を示した。

    【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督

     ◇ ◇ ◇

     東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。

     2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。

     DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。

     今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】

    3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc

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    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

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    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 06:14:52.25 _USER9
    シュトゥットガルトのFW浅野拓磨が移籍を希望しているようだと、地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が24日に報じた。

    アーセナルから今夏までのレンタル移籍でシュトゥットガルトに所属する浅野は、今シーズンのブンデスリーガで15試合に出場しているが、
    先発は7試合のみで、得点も1ゴールにとどまっている。後半戦の初戦となった13日の第18節ヘルタ・ベルリン戦は恥骨炎のためメンバー外となり、20日の翌19節マインツ戦はベンチ入りで出番は回ってこなかった。

    そんな中、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙『A BOLA』は18日、ポルティモネンセがMF中島翔哉とブラジル人MFパウリーニョのポルト移籍が濃厚となったことを受け、
    浅野を補強の最優先候補に挙げていると報道。買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得間近だと伝えていた。

    これを受けて、『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』紙は「タクマ・アサノはポルトガルへ行くのか?」とのタイトルで記事を掲載。すでに浅野はディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍希望を伝えたと報じている。

    シュトゥットガルトは今冬、クロアチア人MFヨシプ・ブレカロがヴォルフスブルクにレンタルバック、さらに復帰間近だったポルトガル人MFカルロス・マネが再離脱を強いられることとなった。
    その一方でアウクスブルクからドイツ人MFエリク・トミー、ドルトムントからデンマーク人FWヤコブ・ブルーン・ラーセンのウイング2選手を補強している。

    1/26(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00707090-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

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    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:43:29.97 _USER9

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    ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの?
    2018年1月4日 22時0分
    浅野拓磨の愛称で知られる「ジャガー」。

    ジャガーとはライオンやトラに次ぐ大きさのネコ科動物であり、熱帯雨林に生息する食肉類だ。

    では、なぜ浅野はジャガーと呼ばれるようになったのだろうか?

    Jリーグ公式YouTubeのインタビュー企画で明かしてくれた(02:15から)。

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)

    「一番最初はサンフレッチェ広島時代の一年目か二年目かの時に、サポーターの方が僕のゲーフラに『ジャガー浅野』って書いたのを掲げて応援してくれてたんですよ。

    僕はそれを見て、初めて『おれ、ジャガーなんだ』って」

    (そのサポーターの方が決めたんですね。ジャガーっていうのを)

    「でも後々聞いたら、広島にある雑誌で書いているライターさんが『浅野はジャガーのようにスピードを活かしてゴールを仕留める』みたいなのを書いてたらしいんですよ。名付けてくれて。

    僕はそれを見て広島の先輩の水本さんと、『ゴール決めたらジャガーポーズをしよう』っていう話になって。

    初めてゴールを取ったのが二年目のゼロックススーパーカップなんですけど、初めて二人でジャガーポーズをやってたんですけど、最初はカメラにも何も映らなくて、二人での遊びだったんです。

    それがだんだん試合に出れるようになってゴールを取っていくなかで、ジャガーポーズをやっていることをテレビで発言したのがキッカケでカメラが撮るようになってくれて」
    もともとは、広島時代にサポーターが掲げたゲームフラッグを見て浅野は自身の愛称がジャガーであることを知ったよう。

    複数の情報を集約すれば、発端は長く広島の番記者を務める中野和也氏であるという。

    同紙は記事の中で石原直樹をピューマに例えた一方、デビュー直後の浅野をジャガーと表現した。その後、浅野がゴール後にジャガーポーズをするようになり、徐々に世間に知られるようになったようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14115865/




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

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    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 07:11:52.10
    浅野まだ22歳だろ
    岡崎は、その歳で清水エスパルスで試合に出始めた、くらいの感じだぞ
    Jリーグで10得点だった
    浅野はもうブンデスリーガで試合に出てるんだよ
    将来的に岡崎を越えても、おかしくないよ



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     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
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    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:55:25.11 _USER9

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    浅野拓磨ビッグチャンス逃す「レベルの差を感じた」

    11/11(土) 0:44配信

    日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)が、終了間際のビッグチャンスを逃した。

     右サイドからのクロスに合わせ、ニアサイドで飛び込んで右足を伸ばしたが、かすっただけでミートできなかった。
    後半開始からの出場で、ハリルホジッチ監督からは「裏へ飛び出せ」と指示を受けていた。
    「レベルの差を感じた。決定機を外してしまったけど、次やったら決めるしかない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050039-nksports-socc

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