サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 17:54:48.74
    2/15(金) 17:40配信
    本田圭佑、ケガからの復帰後初ゴール! 今シーズン6点目となるPKを沈める

     メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が15日、オーストラリア・Aリーグ19節ウェリントン・フェニックスFC戦で今シーズン6点目を記録した。

     前節に右太もものケガから約2カ月ぶりとなる復帰を果たした本田はこの試合ベンチスタート。55分にMFアンソニー・レシオーティスとの交代で途中出場すると、67分にチームが獲得したPKを右隅に沈めた。

     本田のこの得点で同点に追いついたメルボルン・ビクトリーは1-1でウェリントン・フェニックスFCと引き分けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907421-soccerk-socc
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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 06:49:49.90
      20190215-00054149-sdigestw-000-3-view[1]

    現地時間2月14日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ32の第1レグが行なわれ、クラブ・ブルージュとザルツブルクが対戦した。

     初の顔合わせとなる両チームの対戦。注目を集めたザルツブルクの日本代表FW南野拓実はスタメンからは外れ、ベンチから戦況を見守った。

     試合は所々に荒れ具合が目立つピッチ状態を両軍ともに嫌って、アバウトなロングボールを前線へとつける戦術を選択。その影響もあって立ち上がりから中盤でせめぎ合う攻防戦が続いた。

     そのなかで先手を取ったのはアウェイチームだった。17分、自陣からのロングパスに抜け出したユヌゾビッチが相手GKの立ち位置を冷静に見極めてエリア外からループシュートを決めたのだ。

     均衡が破れてからもザルツブルクは気を緩めることなく試合を進行。やや攻勢を強めてきたブルージュの攻撃も危なげなくかわして、1-0とリードして前半を終えた。

     ハーフタイムにディアッタとプランの2枚替えを行なったブルージュは、後半開始早々からサイドを有効活用した攻撃を展開。ザルツブルクを自陣に釘付けにさせると64分に値千金の同点弾を奪う。右CKからデンスウェルが豪快なヘディングシュートを沈めた。
     
     相手の交代によるプラン変更に対応できずに受け身となり失点を喫したザルツブルクだったが、アウェイゴールを挙げていることもあってか、リスクを冒して攻めに出ることはせず、残り時間が15分を切ってからも攻撃的なカードを切ることはしなかった。

     残り時間が少なくなっていくなか、試合は攻めるブルージュと守るザルツブルクという構図がハッキリと表れるようになる。そして81分にホームチームが値千金の逆転弾を奪う。右サイドでボールを持ったデニスのクロスが相手DFに当たってエリア内に流れると、これに反応したウェスレイがヘディングで押し込んだ。

     アウェイゴールを意識するなかで逆転されてしまったザルツブルクは、85分に切り札として南野を投入する。

     時間が少ないなかで2トップの一角に入った南野は、積極的に動いて、チームメイトにボールを激しく要求する。86分にはドリブル突破から相手のエリアに侵入したが、味方との連携が噛み合わずに決定機には繋がらなかった。

     しきりにボールに絡み、結果を求める執念を感じさせるプレーを披露した南野だったが、時間の経過とともに人海戦術で逃げ切りの態勢を固めていったブルージュの堅牢を打ち破るには至らず……。結局、ザルツブルクは1-2でブルージュに逆転負けを喫した。

     なお、注目の第2レグはザルツブルクの本拠地レッドブル・アレーナで2月21日に開催される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054149-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 06:19:44.81
    新天地ベシクタシュで復調を見せるMF香川真司(29)が南米選手権(6月開幕、ブラジル)に臨む日本代表に招集される見通しであることが13日、分かった。複数の関係者が明かしたもの。所属先ブレーメンがFW大迫勇也(28)の不参加を発表する一方、昨年のW杯以来、代表から遠ざかっていた中盤のエースがサムライブルーに帰ってくる。

    因縁のブラジルで香川がサムライブルーに帰ってくる。アジア杯制覇を逃した森保監督が今後の課題に掲げたのが「引かれた相手をこじ開ける連係と連動」。そこで日本が世界に誇る中盤のエースに白羽の矢が立った。複数の関係者によれば、6月の南米選手権では新天地で鮮烈デビューを飾った香川を招集することが確実な状況という。

     トルコではデビュー戦で縦回転FK弾を含む2発と復活を印象づけた。繊細なタッチ、創造力あふれる攻撃力は森保ジャパンの課題克服に最適の存在だ。今後、森保監督が欧州視察に出る可能性もある。ベシクタシュとは今季終了までの期限付き移籍。今夏の移籍市場で目指す念願のスペイン移籍へ、格好のアピール舞台となる。

     元々、南米選手権では日本協会に選手拘束力がない。既にブレーメンが大迫の不参加を発表。今後も欧州組との招集交渉は難航する可能性が高い。森保監督は国内からはU―22代表の主力組を、海外組からも板倉、中山ら東京世代を多く招集する方針。そこで香川がフィットすれば東京五輪のオーバーエージ枠候補としても浮上してくる。

     出場機会を失っていたドルトムント時代の昨年末にも直接視察に赴くなど、森保監督の頭には常に香川の名があった。「所属先で結果を出した選手は呼んであげたい」と指揮官。今後の活躍次第では3月のコロンビア、ボリビア戦で招集される可能性も高い。中島が負傷離脱したとはいえ、アジア杯では“新BIG3”の存在感が薄れたのも事実。14年W杯では惨敗を喫した地で香川が華麗な復活を遂げる。

    2019年02月14日 05:30  スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/14/kiji/20190213s00002000359000c.html

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 04:07:15.15
     オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーが現地時間の13日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)に臨む登録メンバー28人を発表した。ACLの登録メンバーには背番号4でMF本田圭佑が初めて名を連ねた。

     メルボルン・ビクトリーはACLの本戦でグループFに入り、ブラジル代表MFパウリーニョ要する中国の広州恒大、韓国の大邱FCと同組となっている。また、今月19日に行われる東地区のプレーオフでJ1のサンフレッチェ広島がタイのチェンライ・ユナイテッドに勝利すれば、グループFに入ることになっている。

     広島がプレーオフで勝利し、ホーム&アウェイ方式で行われる本戦に進出した場合、本田の日本凱旋が実現する可能性がある。なお、本田の所属するメルボルン・ビクトリーは3月5日に大邱FCと初戦を戦う。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/02/13/post309393/
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 01:39:32.40
    日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、
    6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。

    JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、
    1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、
    クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。

    この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。

    2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc 
      
      
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    ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について
    「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、
    日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。

    内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。
    クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。

    協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。

    2/13(水) 20:06配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/13(水) 10:13:06.84
     何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと
    「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    何の前触れもなく再び始まった「乾貴士 vs セルジオ越後」。

    概要は「乾貴士 vs セルジオ越後、因縁のバトルが再び勃発!」をご覧いただきたいが、Livedoor風にざっくり言うと「海外に行けば成長できると思うのは大きな勘違い」という某マンガの名台詞のような主張を展開するセルジオ越後氏に乾が噛み付いたものだ。

    このサッカーファンを賑わせそうな“場外乱闘戦”に、岡崎慎司も参戦した。

    2a1e67eaaabe92dfbf5257a175ff4845[1]

    http://news.livedoor.com/article/detail/16012722/
    2019年2月13日 7時10分 Qoly

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 22:07:21.53
    アラベスのMF乾貴士は12日、自身のツイッター(@takashi73784537)でサッカー界のご意見番・セルジオ越後氏に反論を唱えた。

    セルジオ越後氏はメディアを通して、MF香川真司のトルコリーグ移籍について言及。記事内で出場機会が減っていた香川の移籍が遅かったことを指摘している。
    さらに、海外移籍で自身のレベルが上がると思っている、とJリーグ軽視の現状に疑問を呈していた。

    乾は自身のツイッター上でこのセルジオ越後氏の発言に、「誰も海外に行っただけで満足してる選手はいません」と反論。
    「W杯で戦ったり、世界のほんまにすごい奴とやったり、憧れのリーグでやるために、皆んなどうなるかわからん挑戦をしてるんです。
    もちろん試合に出れる事が一番やけど、そこでもがいて頑張る事も必要になる事はある」と海外挑戦の意味を説いた。

    さらに、海外挑戦がJリーグ軽視になることも否定。「半年でベティスから移籍した俺が言うのもおかしいけど、色んな事を経験して強くなる事は絶対あるから。
    全部を否定しないでほしい。別に日本のリーグが悪いとは思ってない。けど、海外に出ないとわからない事はいっぱいあるから」と国内外で優劣をつけるべきでないと主張した。

    最後には、セルジオ越後氏にもチクり。「あ、あとそれだけ色々言うならそろそろ現場で監督やってください!笑」と現場への進出を訴えている。

    2/12(火) 21:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27883262-gekisaka-socc

    写真
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    ■セルジオ越後 香川真司の移籍は遅すぎる!海外移籍するなら試合に出ろ!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010008-tvtokyos-socc

    香川の移籍は遅いですね。ヨーロッパでも国内でもやっぱり試合に出るというのがプロ選手であって、どのリーグにいるとか、チームが強いとか(試合に出れなければ)意味がないと思う。
    野球でいえばジャイアンツの二軍。それはステータスになるんですかね?

    香川が長い間、試合に出れないで。ニュースでスペインに行きたいとか。試合に出てたらオファーが来るはずで、試合に出れていないから移籍先は選ばないで。
    一年前くらいから(トルコリーグからのオファーの)噂があって。(試合に)出れないなら衰えていくし、代表にも選ばれなくなったから急に移籍する。それは当たりまえのことで、遅いくらいですね。

    あとは海外に行ったから(だけで)レベルが上がると思っている。それは自分の国内リーグを侮辱しているだけでね。(元スペイン代表の)イニエスタとかすごい選手が日本に来るようになってね。
    日本の選手はその選手たちを上回っていないのに国外に(すぐ)移籍するのは矛盾しているんじゃないかなと思います。

    最初は、(元ブラジル代表の)ジーコ、(元西ドイツ代表の)リトバルスキー、(元イングランド代表の)リネカーとか錚々たるメンバーが来たときはみんな海外に行きたいとは思わなかった。
    世界が日本に来たかったんですね。今思うと日本の実力が一番伸びた時代ですね。韓国の選手が、韓国代表がJリーグに来て、日本人のポジションを奪うということは向こうの(韓国代表の)強化になって。
    Jリーグの日本人のレベルが高くないということですね。日本以外でも韓国は日本人より活躍している。韓国の選手がJリーグでレギュラーになれないくらいの(日本人選手は)レベルにならないといけない。

    海外に行っても試合に出れていない選手が結構いる。これは移籍(海外組)の中に絶対入れちゃいけないし。彼らが試合に出れていないから日本サッカーの低迷に繋がっている。
    レベルの高いチームで(試合に出れなくても)練習すれば上手くなるとかは大きな間違い。
    (海外で試合に出れなくて)練習だけしている選手がJリーグで出場している選手より強く(上手く)なるんだったら、Jリーグはプロではなく興行。(今のJリーグは)日本サッカーのレベルアップにはなっていないんじゃないかなとボクは思います。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 17:25:32.82
    20190212-00170014-soccermzw-000-4-view[1]


     かつてマンチェスター・ユナイテッドに所属したキャリアを持つ香川にとって、古巣の最大の宿敵であるリバプールの優勝を願うコメントは、ユナイテッドのファンから反感を買う可能性もある。それだけに、このコメントは恩師クロップ監督が香川の中で、いかに大きな存在であるかを物語っているものと言えそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00170014-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 07:39:35.35
    2/12(火) 7:13配信
    ヘンク加入の伊東純也が入団会見!背番号は7、指揮官は適応に期待「チームの平均よりわずかに下だが…」

    ベルギー・ジュピラーリーグのヘンクに加入したFW伊東純也は、11日の会見で移籍理由等について話した。


    今冬の移籍市場で、柏レイソルから買い取りオプション付きの1年半の期限付きでヘンクに移籍した伊東。ベルギーの強豪クラブで7番を着用することが決まった同選手は、11日に入団会見を行い、移籍の理由やクラブの印象などについて語った。

    「ヘンクはベルギーで首位に立つクラブだから、僕はここを選びました。それにここでは今まで以上に競争があるように感じています」

    ここまでリーグ戦首位を走るヘンク。フィリップ・クレメント監督は「我々は彼の試合を多く見てきたから、彼の能力を知っている。もちろん別の大陸での新たな一歩だが、基本はある。テストした結果、彼はチームの平均よりわずかに下回っているだけだ」と伊東の印象について言及。それでも「他の新戦力よりもチームメイトとの差は少ない。ここで求められる基準は高いんだ」と海外初挑戦となる同選手がチームや環境に馴染むための時間は十分にあると話した。

    さらに、ワースランド・ベフェレン時代に森岡亮太を指導した同指揮官は「私はモリオカと仕事をした経験もあるし、シント=トロイデンでは多くの日本人選手が良い仕事をしている。ここでプレーする日本人全員が良いスキルを持ち合わせている」とベルギーでプレーする他の日本人と同様の活躍を期待しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010003-goal-socc
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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 06:46:11.72
    20190212-27670787-gekisaka-000-2-view[1]

     
    リーガ・エスパニョーラは11日、第23節を行い、MF乾貴士がローン移籍で加入したアラベスはレバンテに2-0で勝利した。乾は新天地デビュー戦でさっそく先発メンバーに名を連ね、右ウイングのスタートポジションでプレー。4本のシュートを放つなど多くのチャンスに関わり、3連敗からの脱出に貢献した。

     今季開幕前にエイバルからベティスへ加入した乾は半年間でリーグ戦8試合に出場。ただ、昨年11月11日の第12節バルセロナ戦の後半41分に出場して以降は出番がなく、先発は同10月21日の第9節バリャドリー戦が最後だった。アジア杯に参加中の今年1月24日、アラベスへの期限付き移籍が発表された。

     新天地でのデビュー戦となった乾は前半9分、敵陣右サイドでのファーストタッチを迎えると、そのプレーの流れから股抜きパスでチャンスを創出。さっそくホームの観衆を沸かせた。キックオフ直後は右ウイングに入っていたが、その後は時折左にポジションを移し、徐々にプレーに関わる機会を増やした。

     そんな前半17分、最初の決定機が訪れた。右ウイングのMFジョニーが鋭いフィードを送り込むと、PA内に走り込んだ乾にピタリ。だが、コントロールを失ったボールはゴールラインを割った。さらに同19分、FWジョナタン・カレリのシュートがバーに当たって跳ね返りに乾が反応するも、ヘッドは枠を外れた。

     チームを通じて最初の決定機を逃したアラベスだったが、前半23分に先制に成功した。右サイドを駆け上がった乾が相手にクロスを当てて右CKを獲得すると、このキックをジョニーがファーサイドへ放り込み、DFビクトル・ラグアルディアが高い打点でヘディングシュート。正確なインパクトでネットを揺らした。

     アラベスは前半36分、ジョニーのFKを相手GKがファンブルしたことでチャンスをつくるも、乾の高精度クロスに合わせたラグアルディアのヘディングシュートはGK正面。同43分には乾のドリブル突破からFKを獲得したが、ジョニーのキックは大きく外れ、1点リードでハーフタイムを迎えた。

     アラベスは後半10分、MFダルコ・ブラシャナツのパスから乾がダイレクトで狙ったが、シュートは大きく上に外れる。乾は同16分にもカレリの横パスを受け、球際で相手DFを制して左足でシュートを放つも、GKアイトール・フェルナンデスに阻まれ、なかなかチャンスを生かせない。

     劣勢が続いていたレバンテは後半20分過ぎからセットプレーでゴールに迫ったが、アラベスの守備陣が同点弾を許さない。乾は同27分、カウンターのチャンスでロングシュートを試みたが、これを大きく枠を外れた。同35分には果敢なランニングで抜け出し、ゴール前約20mでのFK獲得を導いた。

     4本のシュートを放った乾は後半43分、FWディエゴ・ロランとの交代でピッチを後に。スタンドからは大きな拍手が送られ、ホームサポーターの心を掴んだ様子が見られた。試合は後半アディショナルタイム、ジョニーのゴールで1点を追加。ここまで無得点で3連敗を喫していたアラベスが4試合ぶりの勝利をおさめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27670787-gekisaka-socc










     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 21:07:12.88
    20190211-00010033-goal-000-1-view[1]


    フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠は9日に行われたブンデスリーガ第21節のRBライプツィヒ戦(0-0)にフル出場。この試合でのプレーに最高タイの点数を与えたドイツ誌『キッカー』では、同選手は平均点ランキングで2位に浮上した。

    今月2日の前節ボルシア・ドルトムント戦(1-1)での長谷部のパフォーマンスもチーム単独トップの「2」と高く評価していた『キッカー』だが、ライプツィヒ戦でのリベロのプレーも「2」と称賛。今回は3バックの右側でプレーし、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、第21節ベスト11にも選出されているオーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーと並ぶ形でチーム最高タイの評価を得ることになった。

    これにより、同誌での今シーズンの長谷部に対する平均点は「2.70」に上がり、全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングでは4位タイから2位に浮上。レヴァークーゼンMFカリム・ベララビ(「2.59」)が首位を走るこのランキングで、ドルトムントMFマルコ・ロイス(「2.71」)やMFジェイドン・サンチョ(「2.76」)、バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラ(「2.79」)を3~5位に抑えている。

    また選手たちのプレーを採点しない地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、ライプツィヒ戦でのフランクフルトのベストプレーヤーは長谷部と評価。以下のような寸評を掲載した。

    「もはや絶賛の言葉すら足りなくなってきた。彼はまたも傑出したパフォーマンスを見せた。ゲームを一冊の大きな本のように読み、常に正しい位置に立ち、非常に危険な場面も余裕に解決する。重労働をこなしているにも関わらず、とてもエレガントにプレー。信じられないほどシンプルなことであるかのように見せる。フランクフルトチームでは最多のボールタッチ(83)を記録。一度だけ不安なプレーをしたが、自ら取り返した」

    先月35歳の誕生日を迎えた長谷部。プロ選手として決して若くない年齢で、ここまで絶対的な存在感を発揮し続ける選手は過去に存在したのだろうか。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010033-goal-socc

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    194: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 09:01:46.86
    20190211-00010013-goal-000-3-view[2]


    JFAに怒り?
    ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」

    「プレーできない状態で戻ってきたことにはかなりの驚きを覚えている。
    これに関してはこれから数週間話し合いたいね」
    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて
    「その試合を欠場するか
    それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」
    と納得がいかないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

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    488: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 01:47:02.55
     20190211-00309031-footballc-000-2-view[1]


    ガラタサライ 3-1 トラブゾンスポル トルコ1部第21節】

     現地時間10日に行われたトルコ1部リーグ第21節でガラタサライはトラブゾンスポルをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。DF長友佑都はフル出場で、1アシストを記録している。

     前日の試合で勝利を収めたベシクタシュに勝ち点で並ばれた2位ガラタサライと、5位トラブゾンスポルのゲーム。序盤から主導権を握ったガラタサライは、21分、新加入のディアニュがPKを決めて先制する。

     その後同点とされたガラタサライだが、前半終了間際の44分には長友が絡んで得点が生まれた。左サイドで長友からのパスを受けたベランダが中に持ち込んでミドルシュートを放つと、相手に当たったボールがゴール左に吸い込まれる。

     後半に入って51分、ガラタサライは再びベランダがゴールを決めて3-1。このリードを維持し、ホームチームが白星を手にした。

     勝ち点3を加えたガラタサライは、首位イスタンブールBBとの勝ち点差が6となっている。

    【得点者】
    21分 1-0 ディアニュ(ガラタサライ)
    30分 1-1 ロダジェガ(トラブゾンスポル)
    44分 2-1 ベランダ(ガラタサライ)
    51分 3-1 ベランダ(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190211-00309031-footballc-socc





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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 21:50:44.99
    20190211-27242195-gekisaka-000-2-view[1]

     
    エールディヴィジ第20節が行われ、フローニンゲンとフィテッセが対戦した。

    フローニンゲンの中心選手である堂安律は、アジアカップから合流以降初の先発。今冬に加わった板倉滉はベンチスタートとなった。堂安とともに得点源として活躍してきたミムーン・マヒはケガで欠場している。

    試合は立ち上がり、フローニンゲンが先手を取る。13分、左サイドからの折り返しにカイ・シーハイスが流し込み、貴重な先制点を奪う。それでも34分、右サイドからのクロスにヴィレムFWダルファルがボレーで合わせ、同点弾を許す。

    その後はどちらのペースにもなりきらず、後半に入っても展開に変化はなく。堂安がボールを集めながら、チャンスを作ろうとするが、味方と噛み合わずゴールへと近づけない。

    79分にはカウンターから決定機を迎えるが、堂安へのラストパスはまたも呼吸が合わず、ともに天を見上げる。それでも、終盤モハメド・エル・ハンクリが左サイドから切れ込むと、右足でニアを打ち抜き、これが決勝点に。フローニンゲンが連勝を飾っている。堂安はフル出場し、板倉はベンチのまま終了の笛を聞いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010001-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 15:50:06.53
     20190210-27084234-gekisaka-000-3-view[1]


    英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

     2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

     今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

     同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

     さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

     怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 17:19:58.49
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    オーストラリア・Aリーグは10日、第18節を行い、FW本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーがパース・グローリーに1-2で敗れた。

     昨夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーでプレーし、ここまでリーグ戦で5ゴール3アシストの本田だが、ハムストリングの負傷により、昨年12月14日のブリスベン・ロアー戦を最後に直近のリーグ戦9試合を欠場。この日、久しぶりにベンチ入りを果たした。

     勝ち点40で首位のパース・グローリーと、勝ち点4差で2位のメルボルン・ビクトリーによる上位対決。試合は後半15分、相手のハンドによりパース・グローリーがPKを獲得し、MFニール・キルケニーが落ち着いて決めて先制に成功した。

     メルボルン・ビクトリーは直後の後半17分に本田とDFゲオルク・ニーダーマイアーを投入。攻勢を強めたが、24分にパース・グローリーが追加点。FWクリス・イコノミディスがPA左で相手を引きつけて中央へ折り返すと、ゴール前に飛び込んだMFディエゴ・カストロが滑り込みながら右足で合わせ、2-0とした。

     厳しい状況となったメルボルン・ビクトリーだが、後半33分にMFリー・ブロクサムのスルーパスに反応したFWコスタ・バルバルセスがPA右から右足ダイレクトシュート。後方からのボールだったが、うまくゴール左隅に流し込み、反撃の狼煙を上げた。

     しかし、メルボルンが終盤にかけて押し込んだが、決定的なシーンを作り出すことができず、1-2で敗戦。首位パース・グローリーと勝ち点差が「7」に広がってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27141568-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 07:32:35.70
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    日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、ナイキ社とスパイクなどの用具提供契約を結んだことが9日、分かった。
    日本代表が参加した1月のアジア杯(UAE)まではアシックス社製のスパイクを履いていたが、
    10日のアウクスブルク戦からナイキ社製を使用する。現役日本代表の主力選手が契約メーカーを変更するのは異例だ。

    大迫は鹿島時代にナイキ社と契約していた。そのスパイクで主力への階段を上り、ドイツ移籍を果たした。
    14年ブラジルW杯では力を発揮できず悔しい思いもしたが、常に挑戦する気持ちを持っていた。
    今回の変更はナイキ社から高い評価を得たことに加え、3年後のカタールW杯へ向けて、挑戦する気持ちを大切にしたいという思いが込められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000350-sph-socc
    2/10(日) 6:08配信

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 05:47:43.94
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    【シント=トロイデン 2-1 ベフェレン ベルギー1部第25節】

     現地時間9日に行われたベルギー1部リーグ第25節でシント=トロイデンはベフェレンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。鎌田大地冨安健洋がフル出場。木下康介は途中出場でデビューを飾り、決勝点を記録している。関根貴大はベンチ入りしたが、出番なしだった。

     15位ベフェレンをホームに迎えた5位シント=トロイデンは、勝ち点3が欲しい一戦。18分、VARで得たPKをボタカが決めて、幸先良く先制する。

     しかしその4分後、今度はベフェレンがVARでPKを獲得。これが決まって、1-1で折り返す。

     後半に入って主導権を握ったのはシント=トロイデンだが、チャンスらしいチャンスはほとんどなく、時間が経過していく。

     すると86分、シント=トロイデンは木下を投入。得点が欲しい場面でデビュー戦となった。

     88分、その木下がいきなり結果を残す。シント=トロイデンが右サイドからクロスを入れると、ボーリが競ったボールが上に浮き上がる。木下はGKに競り負ける形となるが、こぼれ球をヒールでシュート。このボールを相手DFがクリアしようとするが、これが木下に当たってゴールに転がり、2-1となった。

     木下のゴールが決勝点となり、シント=トロイデンは勝ち点3を獲得。5位を維持した。

    【得点者】
    18分 1-0 ボタカ(シント=トロイデン)
    22分 1-1 フォルテ(ベフェレン)
    88分 2-1 木下康介(シント=トロイデン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00308927-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 02:52:45.11
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    スュペル・リグ第21節が9日に行われ、香川真司所属のベシクタシュが2-0でブルサスポルを下した。

     ベシクタシュは40分にブラク・ユルマズが移籍後初ゴールを決めて先制。さらに62分には再びユルマズがゴールを奪い、リードを2点に広げた。直後の67分にはベンチスタートとなった香川真司がピッチに立ち、本拠地デビュー。2試合連続ゴールとはならなかったが、トップ下の位置で約25分プレーした。

     次節、ベシクタシュは15日にアウェイでマラティヤスポルと対戦する。

    【スコア】
    ベシクタシュ 2-0 ブルサスポル

    【得点者】
    1-0 40分 ブラク・ユルマズ(ベシクタシュ)
    2-0 62分 ブラク・ユルマズ(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00905110-soccerk-socc





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