サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 14:08:04.54
    オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

    メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

    今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

    続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

    現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

    5/21(火) 13:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc 
      
     
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    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/19(日)17:54:51
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    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 19:57:07.04
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    ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、今季に十分な出場機会を与えられなかった日本代表MF柴崎岳について語っている。

    18日にリーガ・エスパニョーラ最終節、ホームでのビジャレアル戦を2-2のドローで終えて、クラブ史上最高記録となるヨーロッパリーグ出場圏5位でシーズンを終えたヘタフェ。
    この試合で後半途中からピッチに立った柴崎は、今季リーガの出場は7試合(フル出場2試合、先発出場で途中交代が3試合、途中出場2試合)にとどまった。

    ビジャレアル戦後、記者会見に出席したボルダラス監督は今季の柴崎について、あまり多くの出場機会を与えられなかったことを認めながら、
    腐ることなく練習に励み続けた同選手の姿勢を評価している。

    「最初に言いたいのは、私たちがガクの振る舞いとプロ意識に満足しているということ。
    確かに、今季は昨季よりも出番が少なかった。
    しかし彼の振る舞いはいつだって模範的だったし、私たちはそこに満足している。
    全選手が望むような出場時間を得られるわけではないし、その最終的な決定は監督である私が下す。しかし、私たちは彼に満足しているんだ」

    その一方で、来季も柴崎がヘタフェに残った場合に望むこととして、「健康」であることを挙げている。

    「未来について、私たちが求めるのは健康であることと、努力し続けることだ。私たちは世界最高のリーグで練習に励めることを歓迎している。
    とにかく、まずは健康を望み、その後の仕事については私たちが請け負うことになる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010009-goal-socc
    5/19(日) 7:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/18(土) 07:44:47.62
    20190518-00010005-sdigestw-000-1-view[1]


    ブンデス移籍も取り沙汰されるが…

    今シーズン、オーストリア・ブンデスリーガで6連覇を達成し、国内カップ戦も制して二冠を成し遂げたレッドブル・ザルツブルク。
    すでに、指揮官のマルコ・ローゼは今シーズンいっぱいで退任することが発表され、
    FWムナス・ダブールはセビージャ、MFヨハネス・ヴォルフはRBライプツィヒへの移籍が決まっている。

    来シーズンの監督には、現在ライプツィヒでアシスタントマネージャーを務めているジョセ・マルシュの就任が内定。
    マルシュはすでに来季に向けてスカッドのテコ入れに動いており、そのプランではどうやら、
    南野拓実は不可欠な戦力として考えられているようだ。地元紙『Salzburger Nachricheten』が報じている。

    「ダブール、ヴォルフはすでに出ていくことが決まっており、ザルツブルクは来シーズンを見据えた新たなチーム作りに着手している。

    レンタルに出ていたファン・ヒチャンはハンブルクから戻り、MFメジード・アシモフ、GKペーター・ツィドラーの加入も決定している。
    また、スポーツディレクターのクリストフ・フレウドは、FWセコウ・コイタの補強に動いていることを認めている。

    彼らの加入によってチームの競争率は高まる。
    マルシュは、現メンバーの中でパトソン・ダカ、スマイル・プレブリャク、そして南野拓実については、今後もっとプレーをする機会が増えると考えており、飛躍が期待されているようだ」

    南野は、ザルツブルクと2021年6月末までの契約を結んでおり、来シーズンは6年目を迎える。
    ボルシアMGなどブンデスリーガのクラブが獲得に興味を示しているとも報じられているが、残留の可能性も少なくない。

    リーグ制覇を果たしたザルツブルクには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)の出場権が与えられている。

    そのため、積極的に補強に取り組む姿勢を表明しており、出入りの激しい夏を迎えることになるだろう。南野の去就も現時点では不透明だ。

    今シーズンは残り2試合。現地時間5月19日に行なわれるシュトラム・グラーツ戦で、南野は先発する可能性が高いようだ。

    はたして、来シーズンもザルツブルクに籍を置くのか。それともステップアップ移籍を果たすのか。
    いずれにせよ、アピールの場は残り180分しかなく、日本代表アタッカーにとっては少なくとも“消化試合”にはならないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190518-00010005-sdigestw-socc 

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    426: 名無しの@サカサカ10 2019/05/19(日) 05:05:20.85
     20190519-00322038-footballc-000-1-view[1]



    【トゥールーズ 2-5 マルセイユ リーグアン第37節】

     リーグアン第37節、トゥールーズ対マルセイユが現地時間18日に行われた。試合は5-2でアウェイのマルセイユが勝利している。トゥールーズの昌子源とマルセイユの酒井宏樹はそろって先発出場。酒井がリーグアン初ゴールを決めた。

     リーグアンで初めて実現した昌子と酒井の日本人対決。1-1で前半を終えると、後半により大きな存在感を放ったのは先輩・酒井だった。

     50分、右サイドでの酒井のボール奪取がきっかけとなってクロスが入ると、オカンポスがヘディングで競り勝つ。すると、目の前にボールが転がってきた酒井が左足でダイレクトシュート。抑えのきいた低い弾道のシュートがゴール右隅に決まり、マルセイユが逆転する。

     その後トゥールーズに追いつかれたマルセイユだったが、76分に再び酒井。右サイドの裏のスペースでパスを受けた酒井がダイレクトで折り返すと、中央のエヌジエが合わせて3-2となった。

     さらに2点を加えたマルセイユが5-2で勝利。リーグアン初得点を記録した酒井が、日本人対決を制している。

    【得点者】
    26分 1-0 レヤ(トゥールーズ)
    29分 1-1 サンソン(マルセイユ)
    50分 1-2 酒井宏樹(マルセイユ)
    61分 2-2 グラデル(トゥールーズ)
    76分 2-3 エヌジエ(マルセイユ)
    90分 2-4 オウンゴール(マルセイユ)
    90+1分 2-5 トバン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00322038-footballc-socc




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 05:32:20.17
    20190517-43467075-gekisaka-000-5-view[2]


    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 09:17:09.02
    20190513-00000311-sph-000-5-view[1]


    デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史に対して、ドイツ誌『キッカー』は「再び失敗」と厳しい評価を下している。

    2011年8月にガンバ大阪から強豪バイエルンに加入した宇佐美は、12年5月にホッフェンハイムに移籍したもののインパクトを残せず、13年6月に当時J2だったG大阪に復帰。
    プロ生活スタートの地で輝きを取り戻すと、2016年6月に再びドイツに渡り、アウクスブルクに加入した。

    アウクスブルクでは思うような活躍ができず、17年8月にデュッセルドルフに期限付き移籍したが、徐々に調子を上げて2部優勝に貢献。
    この活躍により、今季もデュッセルドルフでプレーすることになったが、ここまでリーグ戦19試合1ゴール2アシスト、先発は10試合にとどまった。

    フリートヘルム・フンケル監督は先日、宇佐美について「彼にとって簡単な状況ではない。競争が激しくなった」と言及。
    同誌も「フンケルの戦術ではウィンガーがより目立つ必要があるが、何人か攻撃的なプレイヤーが負傷してもデュッセルドルフにとって問題はなかった」と、事実上の構想外であると伝えた。

    さらに同誌は「彼に未来はない」「再び失敗した」「また沈んで消えた。デュッセルドルフで最終的にブレークスルーすることができなかった」と辛口な評価。
    デュッセルドルフが完全移籍や再レンタルに動く可能性は低いと見られており、古巣G大阪への復帰が噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467080-gekisaka-socc
    5/17(金) 9:12配信

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    336: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 23:45:26.22
    20190512-00058473-sdigestw-000-9-view[1]


    yuukikouhei (結城 康平)

    完全に移籍が仇になった井手口陽介ですが、ローン先のグロイター・フェルトは買取オプションを高額過ぎると判断し、結局リーズに戻されるご様子。獲得してから時間を与えられないまま、買取オプション付きでローンされ、ローン先からも買って貰えない悲劇の連鎖。

    5月16日 22時59分 Twitter for iPhoneから
    https://twitter.com/yuukikouhei/status/1129023524696338432


    最悪の移籍だったな 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 07:03:03.57
    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:58:25.91
    20190505-00000001-reut-000-1-view[1]


    日本代表FW武藤嘉紀(26)=ニューカッスルが15日、羽田空港に帰国した。

    今季からプレミアリーグに移籍した武藤だが、新天地では出場機会に恵まれず、先発はわずか5試合。
    得点も昨年10月6日のマンチェスターU戦での1点に終わった。「悔しいし、不完全燃焼」というが、世界最高峰と呼ばれるリーグだからこそ課題も得られた。
    「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならないこともある。ひとつ上のレベルに上がるため」とオフには体重を72キロから2キロ増やすことを目指し、フィジカル強化に重点を置く構え。
    その一環として17日から、元陸上選手と自主トレを始める。

    6月開幕の南米選手権(ブラジル)については、「どうなるか分からないが、もし参加することになれば南米の強豪国と本気でぶつかり合える機会。勝ちにいく」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000246-sph-socc
    5/16(木) 6:08配信

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:19:59.40
    5/16(木) 6:01配信
    本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

    メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

     元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


     試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

     本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

     オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

     また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 05:31:01.43
    SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

    1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

     母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE-1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

     大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

     A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

     FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

     前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

     森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

    大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

     1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 19:30:50.15
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    サッカー担当記者 オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が、12日のシッタート戦で今季5点目をマークしました。

     デスク 昨年12月以来の得点か。公式戦で10ゴールを記録した昨季と比べると、ちょっと物足りない気もするな。

     記者 日本代表として臨んだアジアカップで2得点を挙げるなど活躍していますし、欧州各クラブからの評価は依然として高いですよ。シッタート戦後には「ステップアップする時期が近づいているのかなとは常々感じている。フローニンゲンには感謝している」と語っています。移籍はほぼ間違いないでしょう。

     デスク 新天地として有力なクラブはあるのか?

     記者 イングランド・プレミアリーグ勢が熱心ですね。強豪マンチェスター・シティーに加えてイタリアメディア「カルチョメルカート」はDF吉田麻也(30)が所属するサウサンプトンからの関心を報じています。英メディア「HITC」はニューカッスルが動くとも指摘しています。

     デスク ニューカッスルにはFW武藤嘉紀(26)がいるし、マンチェスターCは同僚のDF板倉滉(22)の所属元か。日本人選手がいるクラブばかりだな。でも全く知らない場所よりは、堂安もなじみがあるか。

     記者 クラブ側も日本人の対応に慣れていますからね。移籍を後押しする材料になるかもしれません。イングランドが筆頭候補と言えそうです。

    5/14(火) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000032-tospoweb-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 09:10:25.54
    【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
     
     スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。試合後、ベシクタシュに所属する香川真司が取材に答えている

     香川は68分から途中出場を果たした。先発起用されないことについて香川は「実際今週、監督と話した。で、やっぱり自分自身も、なぜなのかっていう理由を聞く必要があったし。ここ2、3週間非常に良いコンディションだったのでね。そういうものも含めて話はしましたけど。最終的に監督に決定権があるので、受け入れるしかないですね」と、指揮官と話をしたことを明かした上で、「まあ、ある程度は予想できた回答ではありましたけど」とコメント。

     半年間のレンタル移籍を経験し「色んな難しさであったりね。半年で結果を残すっていうのも、思った以上にやはり簡単ではないなと思ったし。そういう意味では、こういう経験は非常に身になる、次のステップに行く上では良い経験ができていると思います」と、ステップアップする上で収穫があったことを明かしている

    5/14(火) 7:07 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321360-footballc-socc 
      
      
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    131: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 03:46:53.25
     20190514-00188835-soccermzw-000-3-view[1]



    【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
     
     スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュに所属する香川真司は68分から途中出場した。

     試合は開始5分、アラヤンスポルが直接FKのこぼれ球を押し込み先制したかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定の結果、その前にオフサイドがあったと判定されゴールは取り消される。

     ピンチを脱したベシクタシュは直後の11分、スルーパスをペナルティーエリア内で受けヤルチンがシュート、DFに当たりこぼれたボールをリャイッチが押し込み先制に成功する。その後も攻勢を強めるベシクタシュは28分、ユルマズがDFラインの裏でボールを受けペナルティーエリア内でシュートを打つも惜しくもポスト右に外れる。

     一方のアラヤンスポルは44分、右サイドからのFKを14がヘディングシュート、これがベシクタシュの選手に当たりボールはそのままゴールに吸い込まれ幸運な形で同点に追いつく。

     振り出しに戻った試合は54分、リャイッチのパスをクアレスマが左足でシュート、これが決まりベシクタシュが勝ち越しに成功する。その14分後には香川が途中交代でピッチに投入される。

     香川は82分にチャンスをお膳立てするも味方選手がゴールを決める事が出来ず、さらに87分にはロングシュートを狙うもボールは枠を捉えきれない。結局、試合はこのまま終了、ベシクタシュが2-1で勝利した。

    【得点者】
    11分 1-0 リャイッチ(ベシクタシュ)
    44分 1-1 オウンゴール(アラヤンスポル)
    54分 2-1 クアレスマ(ベシクタシュ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321338-footballc-socc


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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 21:03:35.61
    20190513-00058509-sdigestw-000-2-view[2]


    リーガエスパニョーラ第37節のバルセロナ対ヘタフェ戦が現地時間12日に行われ、ホームのバルサが2-0の勝利を収めた。
    先発で出場しながらも前半のみで交代したヘタフェの日本代表MF柴崎岳に対し、スペインメディアは厳しい評価を下している。

    今季5回目となる先発での出場で王者バルサに挑んだ柴崎は、ミドルシュートを狙う場面やカウンターの起点となる形などもあったが、大きな見せ場は作れず。
    0-1のビハインドで前半を終えたあと、後半のピッチに立つことはなかった。

    スペイン『マルカ』紙では、柴崎に対してチームの大半の選手と同じく「星1」と低めの採点。
    『アス』紙では単独最低点の「ゼロ」としている。カタルーニャ紙『ペリオディコ』も10点満点で「4」と最低タイの評価を下した。

    「左サイドを塞ごうと走っていたが、ボールを持って主役となることは全くできなかった。その仕事では何も貢献できず。
    ハーフタイムで交代」と『アス』は柴崎について記している。

    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得も狙える位置につけていたヘタフェだが、この日の敗戦によりバレンシアに勝ち点で並ばれ、直接対決の結果で劣るため5位に後退。
    18日の最終節はホームでビジャレアルと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321312-footballc-socc
    5/13(月) 20:03配信

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 23:17:14.32
    GettyImages-924293958-800x533[1]


    <ブンデスリーガ:ハノーバー3-0フライブルク>◇11日◇ハノーバー

    アーセナルから期限付き移籍で加入しているFW浅野拓磨は、ベンチの外から降格決定を見届けた。

    一定の試合数に出場すれば、ハノーバーに買い取り義務が発生する契約で加入。クラブ側は経済的な理由から獲得しないことを決めた。

    4月以降ベンチ外が続いており「最初聞いた時は『マジかよ』って気持ちもありました」と率直な気持ちを明かした。現在は「次を見据えての準備は僕もできてますし、練習も今まで以上に全力で取り組めてる」と前向きに話した。

    5/12(日) 18:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-05120782-nksports-socc 

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    263: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 02:27:25.83
     
    20190513-00058509-sdigestw-000-2-view[2]


    現地時間5月12日に開催されたラ・リーガ37節で、柴崎岳が所属するヘタフェは、アウェーで王者バルセロナと対戦した。

     昨年9月のバルサ戦で見事なボレーシュートを叩き込んでいる柴崎は、4-4-2の左サイドハーフで2試合ぶりの先発を飾った。

     チャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)獲得のために勝点がほしいヘタフェは11分、カウンターからアンヘル・ロドリゲスのパスを受けたホルヘ・モリーナがチャンスを迎えるも決めることができない。

     25分には、パスカットした柴崎がアウトサイドでディミトリ・フルキエにパスを通し、このグアドループ代表DFからスルーパスを受けたJ・モリーナがネットを揺らすも、VAR判定でオフサイドとなる。

     6日前のCLリバプール戦で大敗を喫したショックを引きずっているのか、調子の上がらないバルサに対し、ヘタフェがさらにチャンスを作り出す。30分、この日ミスが目立ったセルヒオ・ブスケッツからアンヘルがボールを奪い、J・モリーナに三たびチャンスが訪れるが、これも大きく外してしまう。

     バルサがようやくいい形を作り出したのは36分。右SBセルジ・ロベルトの折り返しを受けたイバン・ラキティッチが強烈なシュートで狙うも、GKダビド・ソリアの正面を突く。

     その3分後だった。リオネル・メッシのFKにジェラール・ピケがバックヘッド。これはソリアに防がれるも、アルトゥーロ・ビダルが詰めて、バルサが均衡を破る。
     
     後半、柴崎に代えてフランシスコ・ポルティージョを投入したヘタフェに対し、バルサは54分にメッシがGKと1対1になるも、シュートを決めきれない。57分にもビダルが決定機を迎えたが、これもソリアのビッグセーブに防がれる。

     ようやく追加点が生まれたのは89分だった。メッシがドリブルでエリア内に進入。こぼれ球をS・ロベルトがメッシへリターンすると、ジェネのオウンゴールを誘発した。

     結局、攻守にミスを連発しながらもバルサが2-0で勝利。敗れたヘタフェは、バレンシアに勝点58で並ばれ、直接対決の結果でCL圏外の5位に転落した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058509-sdigestw-socc

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    471: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:45:04.17
    D6XvEsDW0AAbc4C[1]


    キターーー




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:02:04.21
    20190512-00188565-soccermzw-000-3-view[1]


    5/12(日) 20:14配信
     ◇オーストラリアAリーグ・プレーオフ準決勝 メルボルン・ビクトリー1―6シドニーFC(2019年5月12日 オーストラリア・シドニー)

     オーストラリアAリーグのプレーオフ(ファイナルシリーズ)は12日、準決勝の1試合が行われ、元日本代表MF(32)が所属するレギュラーシーズン3位のメルボルン・ビクトリーは、アウェーで同2位のシドニーFCに1―6と大敗。昨季に続くプレーオフ連覇はならなかった。

     最後に一矢を報いた。本田は右MFで先発し、フル出場。GKのミス、DFのオウンゴールなどで前半だけで3失点と守備が崩壊する中で最後まで奮闘し、0―6で迎えた終了間際に左クロスでFWトイボネンの得点を演出し、2試合連続アシストをマークした。プレーオフ敗退で、今季の国内での日程が終了。残る公式戦は、既に1次リーグ敗退が決まっているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のホーム・広島戦(22日)のみとなった。

     昨年8月に360万米ドル(約4億円)の10カ月契約で加入した本田は、レギュラーシーズン18試合で7得点5アシストをマーク。プレーオフは2試合2アシスト、ACLは3試合1得点で、公式戦は23試合8得点7アシストだった。注目される去就については、今月3日に地元テレビ局FOXスポーツのインタビューで「ここでは1年と思っていた」と語り、今季終了後に退団の意向を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000232-spnannex-socc




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 00:32:08.40
    20190512-43466902-gekisaka-000-4-view[1]


    ブンデスリーガは11日、第33節を行い、MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーファー、FW久保裕也所属のニュルンベルクは最終節を残して2部降格が決まった。

     両チームともに自力残留の可能性は消滅しており、他会場でシュツットガルトがボルフスブルクに3-0で勝利したため、揃って降格が決定。シュツットガルトの16位が確定した。

     ハノーファーはフライブルクを3-0で下し、原口は13試合連続の先発出場。ニュルンベルクはボルシアMGに0-4で惨敗。奇跡の残留は叶わなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-43466902-gekisaka-socc

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