サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    20180816-00045742-sdigestw-000-4-view[2]

     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 15:04:42.39 _USER9

    20180815-00000059-sph-000-5-view[1]

    英国リーグ杯の初戦が14日、英国各地で行われ、日本代表MF井手口陽介(21)が所属するリーズは、ホームでボルトンと対戦。13日にU―23の試合(対コベントリー)に90分フル出場した井手口はベンチ外だった。試合は前半2点を奪ったリーズが2―1で逃げ切り、2回戦に駒を進めた。

     14日のリーグ杯をベンチ外だった井手口は、13日のU23戦にはフル出場。2―1で勝ったが、2点目をピンポイントクロスでアシスト。自身もミドルシュートを枠内に蹴り込むなど見せ場をつくった。

     もっともU―23戦での活躍も、ビエルサ監督はリーグ杯戦直後の会見で「井手口の残留はまだ決まっていない。8月いっぱいかけて(クラブと井手口の)両者にとって最善の道を選びたい」と語り、態度を保留。井手口の未来は、まだ確定していない。

    8/15(水) 12:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000059-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:45:43.95 _USER9
     クリスティアーノ・ロナウドのユベントス移籍で号砲が鳴ったこの夏の移籍市場だが、大物選手の動向については、ほぼ決着がついたというのが大方の見かただ。それでも今月末の移籍期限に向けて、滑り込みでどのようなドラマが繰り広げられるのか、最後まで見逃せない。

     日本人に関していうと、乾貴士(エイバル→ベティス)、大迫勇也(ケルン→ブレーメン)、原口元気(デュッセルドルフ→ハノーファー)ら、主だった選手はW杯前に新天地を決めていた。

     余談になるが、これには、W杯で日本代表がさほど好成績を残すとは考えられず、そこでの活躍が年俸アップにつながることはないだろうという判断も関係したようだ。だが、これによってW杯で過度なアピールをする必要がなくなったため、チームプレーを重視する日本代表のスタイルにはプラスに働いたように思える。

     一方、W杯前から取りざたされていた香川真司(ドルトムント)のフェネルバフチェ(トルコリーグ)移籍の話はなくなったようだ。

     そもそも、香川のトルコ行きは、キッカー誌、ビルト紙、あるいは地元紙のルールナッハリヒテンなど、ドイツのメディアでは、ほとんど報じられていなかった。日本に伝わってきたのは、ドルコメディアをニュースソースにした情報ばかり。

     日本では、ガラタサライで長友佑都が生き生きとプレーし、ポジティブな発信をしていることから、仲のいい香川も……という受け止め方があるのかもしれないが、あまり信ぴょう性のないものだったと見るしかない。

     ドイツ人にとって、トルコリーグへ移籍するということは日本人が思っているよりも抵抗がある。トルコを選択するというのは、よほど現所属チームとソリが合わないか、金銭的に折り合いがつかず、しかも他の欧州主要リーグで獲得される見込みがない場合に限られると言っていい。

     したがって、トルコへの移籍は、基本的にはキャリアの終盤に差しかかっていることを意味する。フィオレンティーナからベシクタシュに移ったものの、その後、ブンデスに復帰、ヴォルフスブルク、シュツットガルトでプレーして輝きを取り戻し、ドイツ代表に返り咲いたマリオ・ゴメスなどは例外中の例外だ。29歳の香川がフェネルバフチェに行くというのは、いまひとつ想像しがたいものがあるのだ。

    とはいえ、ドルトムントが若返りを考える時期に入っていることは確かだ。

     この夏はソクラティス・パパスタソプーロスがアーセナルへ、アンドリー・ヤルモレンコがウェストハムへ、アンドレ・シュールレがフラムへ移籍。中堅、ベテランが去っていった。また、昨季チェルシーからレンタル移籍中だったミシー・バチュアイはバレンシアへと移籍した。

    つづく

    8/15(水) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00010000-sportiva-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:13:09.07 _USER9
     オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入したMF本田圭佑が15日に現地で入団会見を行い、ロシアW杯後に現役引退を考えていたことを明かした。英『ザ・ガーディアン』が伝えている。

    20180815-01673259-gekisaka-000-2-view[1]

     本田はベスト16に終わったロシアW杯後、次の大会を目指さないことを明言していた。さらに胸の内では「W杯の後にキャリアを終えようと思っていた」と現役引退も考えていたようだ。しかし「メルボルン・ビクトリーのオファーが私の心を変えた」と、新たな挑戦が再び本田を突き動かした。

     12日にはカンボジア代表の実質的な監督に就任することが発表されており、メルボルン・ビクトリーでは二足のわらじを履きながらプレーすることになる。クラブのトレント・ジェイコブスCEOは「彼は本当に野心的な男だ」と本田を称賛した。

    8/15(水) 10:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01673259-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 03:57:03.26 _USER9
    本田圭佑が新天地でボランチ転向直訴、五輪OA視野
    8/15(水) 3:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00299809-nksports-socc

    【メルボルン(オーストラリア)14日=八反誠】オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りするワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が、新天地でボランチ転向を申し出た。
    カンボジアからタイを経由しメルボルン国際空港に到着。メディカルチェック後の会食でマスカット監督に直訴した。年齢制限外、オーバーエージ(OA)枠での出場を狙う20年東京五輪を見すえた仰天のポジション転向案。本田は今日15日に正式契約を結び、入団会見に臨む。

    自ら望んで実質的なカンボジア代表監督になったように、本田はやっぱり仕切ることが大好きだ。メルボルンではボランチに転向し、中盤でチームを仕切りたいようだ。
    サングラスにスーツ、ネクタイも締め、メルボルン入り。南半球は真冬で気温は14度。報道陣の問いかけには、何も答えなかったが、言うべきことはしっかり言っていた。

    クラブ関係者によると、この日夜の初めての会食でマスカット監督にボランチ転向を直訴。いかにチームに有益かを説き、説得にかかる見込みだ。
    イメージは中盤の底の司令塔。元イタリア代表で、同じACミランに在籍したピルロや、日本代表でともにプレーし、そのセンスに心酔するG大阪の遠藤。「レジスタ(演出家)」などと呼ばれた名手への変身プランを温めていた。

    海外に出て、とにかく点を取ることで成り上がってきた。しかし、ミランを退団し、思いを改めた。
    「(今まで)すごく自己中心的な考えでやってきたけど、年を重ねるごとに違うって気付くわけですよ」とも語っている。実際にロシアでのW杯では控えを受け入れ、周囲を生かす働きもした。気が利くプレーで、味方を生かし、長いパスも蹴ることができる。体も強い。スピードに難があるだけに、実は最適ポジションかもしれない。

    以前から「ボランチ本田」待望論はあった。実際、8年前にはCSKAモスクワのスルツキ監督(当時)が起用を模索した。
    ただ、あの時はトップ下にこだわり、頑として受け入れずメンバー外となったこともあった。
    この驚きのチェンジは、東京五輪を見すえたもの。OA枠での出場で金メダル獲得をぶち上げた自国開催の大舞台。
    一番求められるのは経験を生かしたゲームコントロール。ならば、ボランチ。チーム事情もあり、受け入れられるかは微妙なところだが、本田にとっては秘策でも何でもなく、当然の策のようだ。


    サインする本田圭佑
    no title


    ◆本田のポジション変遷 石川・星稜高ではトップ下。名古屋では左ウイングバックなど中盤左サイドが主戦場で、攻撃的な左サイドバックとしても起用された。
    VVVフェンロではトップ下に君臨し得点を量産。CSKAモスクワでも主にトップ下だったが、数試合ボランチでもプレー。
    ACミランではほぼ3トップの右、右FWに固定された。パチューカではFWや中盤の攻撃的な位置を複数、高いレベルでこなす。日本代表ではトップ下と右FWが指定席。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:39:39.66 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    20180814-01670348-gekisaka-000-1-view[1]

     10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
    今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

    news_249498_1[1]

     乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

     7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

     今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

     乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

    8/14(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 12:21:12.61 _USER9
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    「世界を少しでも良くしたい」
     こう語っているのは、サッカー日本代表の本田圭佑(32)だ。本田は、8月2日放送の「AbemaPrime」(AbemaTV)に出演し、自身の今後の挑戦について胸中を打ち明けていた。

     本田といえば、7月にハリウッド俳優のウィル・スミスとベンチャーファンド「ドリーマーズ・ファンド」設立をぶち上げ、世界の注目を集めた。

     一方、オーストラリア1部リーグ「Aリーグ」に所属するメルボルン・ビクトリーへの移籍が決定。本田は「2年後の東京五輪を目指して現役を続ける」とも語っており、五輪代表のオーバーエイジ枠を狙い、第一線から離れるつもりはないようだ。

     しかし本田は、2012年からサッカー教室「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」を中国やカンボジア、タイなど合わせて世界80カ所以上で展開中。

     そして、サッカーを通じて教育分野へ貢献している本田に目をつけているのが、自民党の関係者たちだ。

    「本田選手がうちの議員らと会談することは、もはや珍しく感じなくなってきた」と話すのは、自民党中堅議員。続けてこう話す。

    「2016年7月に、本田選手は安倍総理と面会。そのとき、『本気で一度、政治家になろうと考えた』と話した。この発言があってから、引退後に出馬しないかと水面下で打診する動きが複数あったようだ。本田選手は今のところ、そのつもりはないようだけど」

     本田は昨年6月にも財務省を訪れ、麻生太郎副総理兼財務相と会談(写真)。「政治とは関係ない話をさせていただいた」としつつ、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」と会談後に記者団に語っている。

     前出・中堅議員はこう話す。

    「たしかに今は、自身の社会的な活動に結びつくような人脈作りのつもりなのかもしれない。ただ、もともと政治や社会問題への関心が強く、SNSでの発信も増えている。選挙区の都合さえつけば、ぜひウチから出て欲しいね」

     本田はかつて新聞のインタビューにこう話している。

    「オレがいう本物とは政治家のことであったりする。彼らは税金から給料を得ている。日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

     ビックマウスと揶揄されようとも、結果を重ねてきた本田。闘うピッチが永田町になる日は、意外と遠くないのかもしれない。

    8/14(火) 11:20
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00010003-flash-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:57:57.52 _USER9
     昨シーズン、ベルギー国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を着用する同選手は加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季は開幕から3試合で出番が与えられないなど、事実上の戦力外と見なされている。

    ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ち取れず、今夏の退団が濃厚とされる森岡に対して、以前からアントワープが獲得に興味を示すとされてきた。さらに、ここに来てズルテ・ワレヘムも27歳のプレーメイカーの獲得に関心を持っているようだとベルギー『Het Nieuwsblad』が伝えた。

    また、同メディアによると、アンデルレヒトは森岡をローンで放出する可能性があると以前から報じられ、ズルテ・ワレヘムもローンでの獲得を検討しているようだ。その一方で、森岡自身は完全移籍での退団を望んでいるとされている。

    8月末までにアンデルレヒトで十分にチャンスをつかめない状況が続けば、森岡はいずれかのクラブに新天地を求めることになりそうだ。

    8/14(火) 7:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000028-goal-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 04:36:30.20
     ポルトガル1部リーグ、プリメーラ・リーガ第1節が13日に行われ、ポルティモネンセとボアヴィスタが対戦した。

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    昨季ポルトガル1年目にして大ブレイクを果たした中島は、新たに10番を身につけ、左サイドのアタッカーとして先発。エースの中島にボールを集めていきたいポルティモネンセだったが、なかなかゴールに迫ることはできない。

    逆に後半開始早々、ボアヴィスタがロチーニャのアシストから、ダビド・シモンが左足で沈め、先制点を奪う。

    70分にはポルティモネンセがPKを奪い、絶好のチャンスを迎えるが、ブルーノ・タバタが左足で狙ったシュートはポストに嫌われ、好機をふいにしてしまう。

    さらに後半アディショナルタイム、前がかりになって攻めていたポルティモネンセの裏をボアヴィスタが突く。スルーパスから最後はアンドレ・クラーロが冷静にループシュートを決めて勝負あり。ボアヴィスタが2-0で勝利している。

    フル出場した中島はチーム最多となる9本のクロスを上げてチャンスを演出。しかし、ゴールシーンを生むには至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000025-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 21:16:45.13 _USER9
     「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

     海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

     何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

     5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

     そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

     このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

     「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

    ■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

     大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

     「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

     ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

     ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。

    つづく

    8/12(日) 6:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 09:32:42.12 _USER9
    オーストラリア1部メルボルンVに加入したMF本田圭佑(32)が12日、事実上のカンボジア代表監督に就任した。首都プノンペンで行われた会見に出席し、同国代表スタッフに入閣することを電撃発表。
    現役選手が一国のA代表の編成、指揮の全権を担う極めて異例の契約は無報酬というが、本田は「好きでやっているので、ここに来るための移動費をみていただくだけで、そのほかには受け取らない」と志の高さをアピールした。

    20180813-00000075-spnannex-000-4-view[1]

     プノンペンでの会見で、事実上のカンボジア代表監督就任をサプライズ発表した本田は「世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝している」とコメント。「私にとって初めての監督業。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と抱負を語った。

     国際Aマッチデーにはベンチ入りするが、指導者ライセンスを持たない本田に代わり、アルゼンチン最高位のライセンスを保有する本田専属アシスタントのフェリックス氏(30)が登録上の監督となる。
    フェリックス氏はJFL佐川印刷でプレー経験のあるアルゼンチン人で、スペイン語と英語が堪能。メキシコ1部パチューカでプレーした本田の通訳も担い、個人練習のパートナーもこなした。本田のメルボルンV合流後も専属アシスタントを継続するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000075-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:41.35 _USER9
    [8.12 プレミアリーグ第1節 サウサンプトン0-0バーンリー]

     
    GettyImages-664970070-800x547[1]

    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でホームにバーンリーを迎えたが、0-0で引き分けた。日本代表DF吉田麻也はベンチ外だった。

     昨季、残留争いに巻き込まれたサウサンプトン。7勝15分16敗の残留圏ギリギリの17位でなんとか降格を免れた。今夏はFWダニー・イングス(←リバプール)、MFスチュアート・アームストロング(←セルティック)、DFヤニク・ベステルゴーア(←ボルシアMG)らを獲得。上位進出を目指した。

     だが、バーンリーとの開幕戦は18本のシュートを浴びせながらも、枠内に飛んだのはわずか3本。バーンリーに加入したGKジョー・ハートの牙城を崩すことができず、新シーズン初戦はスコアレスドローに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666087-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 04:59:07.95
     フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

     現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

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     昨季のリーグ戦王者バイエルンはドイツ杯(DFBポカール)王者フランクフルトを圧倒した。21分、キミッヒのクロスにレバンドフスキが頭で合わせ先制点を挙げる。さらに5分後には再びレバンドフスキが右CKからヘディングシュートを決めリードを広げる。36分にはミュラーが惜しいミドルシュートを打つなどバイエルンが試合を支配する。

     後半に入っても勢いの止まらないバイエルンは54分にミュラーからのパスを受けたレバンドフスキがこの日3ゴール目を挙げ勝負を決める。フランクフルトはバイエルンの素早いプレスの前になかなか攻撃の形を作れず。長谷部も前半はリベロ、後半は守備的MFでプレーするもチームの起点とはなれなかった。試合はその後さらに2点を加えたバイエルンが5-0で勝利した。

    【得点者】
    21分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    26分 0-2 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    54分 0-3 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    63分 0-4 コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    85分 0-5 チアゴ(バイエルン・ミュンヘン

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 23:14:30.49
     フローニンゲンは12日、エールディビジ開幕節でフィテッセとのアウェイ戦に臨んだ。フローニンゲンの日本人MF堂安律が今季リーグ戦初ゴールを決めている。

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    大事なリーグ戦開幕節で堂安は4-2-3-1の右サイドハーフとして先発出場。フローニンゲンは22分に先制される苦しい展開を強いられたが、38分にボックス右のファン・ベールトが折り返したボールに正面で合わせた堂安が左足のダイレクトシュートでネットを揺らした。

    しかし、フローニンゲンは前半終盤の44分に失点。1点のビハインドで前半を終える。

    迎えた後半、フローニンゲンは63分にベーレンスに最終ライン裏に抜け出されると、そのままゴールを奪われて2点差とされる。直後の64分、フローニンゲンはマヒが際どいシュートを放つも、これは右ポストに直撃する。

    すると、フローニンゲンは66分、チェルシーからレンタル中のクラーク=ソルターに決められて、スコアを1-4にされる。さらに71分にもマタフズに決められたフローニンゲン。堂安は86分にゴール正面で決定機を得たが、惜しくもシュートはバーの上にはずれ、このチャンスは生かせなかった。

    結局、フローニンゲンはそのまま敗戦。ゴールを決めた堂安だが、チームとしては厳しいスタートとなった。

    ■試合結果
    フィテッセ 5-1 フローニンゲン

    ■得点者
    フィテッセ:リンセン(22分)、ベロ(44分)、ベーレンス(62分)クラーク=ソルター(66分)、マタフズ(71分)
    フローニンゲン:堂安律(38分)






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 22:08:06.09
     オランダ1部リーグでフローニンゲンの堂安律、アウェーで行われたフィテッセとの今季初戦の前半38分、今季初ゴールを挙げる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 19:37:32.67 _USER9
    ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

    20180812-01665540-gekisaka-000-3-view[1]

     12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

     今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

     これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

     なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

    8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 14:37:10.38 _USER9
    8/12(日) 14:23配信
     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MFで、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りする本田圭佑(32)が、サッカー・カンボジア代表の実質的な監督に就任した。

    20180812-00000015-it_nlab-000-1-view[2]

     12日、首都プノンペンでカンボジア・サッカー連盟(FFC)と本田が会見した。指導者ライセンスを持たず、何より現役選手であるため、本田は同国代表チームのゼネラルマネジャー(GM)的な立場でA代表の強化を取り仕切ることになる。

     本田の所属事務所によると、会見での本田のスピーチの一部は次の通り。

     「みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

     先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。

     そんな中でカンボジアサッカー連盟に『現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気で言っているならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。

     こういった形の契約は世界どこをみても、はじめての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れてくれたことに感謝しています。

     私にとって初めての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

     ミッションが2つあります。

     1つは、カンボジア・サッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションの1つです。

     これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。

     サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションの1つとして掲げます。

     2めは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。

     何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしていくつもりでいます。

     さらに、1番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。

     もう1度繰り返しますが、1つはサッカーのスタイルと確立すること。2つめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00297446-nksports-socc

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