サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本人選手 【海外組】

    221: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 17:09:54.03

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    西野監督 欧州視察の最大目的は「香川」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000020-tospoweb-socc

    「本番前の(代表の)3試合に間に合えばいいという考えみたいだ」と同関係者が話すように、指揮官は面談を通じて現在の状態を把握した上で、香川本人にじっくり調整してW杯に照準を合わせるよう要請するとみられる。


    クラブで試合出なくても香川はもう確定なんだな
    やっぱりこういうことなんだね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 06:53:34.45 _USER9
    19日の練習で元気に汗を流す姿を披露 チーム公式ツイッターも歓迎「お帰りなさい」

    監督の電撃交代で揺れる日本代表にとって朗報になりそうだ。ドルトムントのMF香川真司が現地時間19日のチーム練習に合流し、ランニングや元気にボールを蹴る姿を披露した。ドルトムント公式ツイッターが「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴ると、ファンも待ち望んでいたように「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」と呼応している。

    【写真】元日本代表10番・香川真司、復帰に向けて始動! 女性スタッフが見守るなかランニングする様子

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷し、それ以降は戦線から離脱。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも代表戦で招集外となっていた。

     現地時間10日には、練習に姿を見せて別メニューながらランニングする模様がドイツ地元紙で報じられていたが、ドルトムント公式ツイッターが19日に更新され、「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴られた。

     投稿ではランニングやボールを蹴る姿の写真が計3点アップ。久々に全体練習で汗を流したようで、コメント欄には「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」「グッドニュース」「ようやくか」「スシボンバー、ヘイ!ヘイ!ヘイ!」といった歓迎の声が並んでいる。

     ブンデスリーガ専門ニュースサイト「Ligainsider」は、「チームトレーニングに復帰。日本人選手は足首の負傷でリーグ戦8試合を欠場していた。レバークーゼン戦でプレーできるかどうかは、まだ伝えられていない」と報じている。

     現地時間21日のリーグ第31節・本拠地レバークーゼン戦は出場が不透明とはいえ、シーズン終盤での復帰はドルトムントにとっても、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗新監督に替わった日本代表にとっても朗報だ。長年日本代表の10番を背負い続けてきた小さな魔法使いが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー23人入りに向けて大きな一歩を踏み出した。

    4/20(金) 6:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-soccermzw-socc

    写真
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    13: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:20:23.77

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    ベテランJ1選手の今季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    豊田陽平(33歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    本田圭佑(32歳)

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    名無し@サカサカ10 2018/04/20(金)
     
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    【レスター・シティ 0-0 サウサンプトン プレミアリーグ第34節】
     
     現地時間19日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、岡崎慎司が所属するレスター・シティは吉田麻也がプレーするサウサンプトンと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わった。

     レスターの岡崎はベンチ外、吉田はセンターバックとして出場した試合は両チームとも得点を挙げる事が出来ずハーフタイムへ。後半に入り最初にチャンスを作ったのはアウェイのサウサンプトン。56分にペナルティーエリアで決定的なチャンスを迎えるもレスターGKの好守に合い先制点とはならず。

     70分にはロングボールをペナルティーエリア内でヴァーディ―がダイレクトでシュート狙うもGKの好セーブにあい得点ならず。その後はレスターがセットプレーとロングボールを多用しサウサンプトンゴールに詰め寄るも吉田を中心に最後まで集中力を切らさなかったサウサンプトンDF陣が無失点に抑えスコアレスドローに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00266129-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 00:36:55.61 _USER9
    好パフォーマンスを続けるパチューカの日本代表FW本田圭佑に対し、ロシアW杯の対戦国が警戒心を示している。

    ポーランド『プシェグロント・スポルトビ』では本田を「W杯でライバルとなる日本で再び重要な存在になるかもしれない」とし、「ポーランド代表にとって良いニュースではない」と伝えた。

    本田にとって代表戦でのゴールは、2016年9月1日に行われたW杯アジア最終予選のUAE戦(1-2)が最後。出場機会も激減し、W杯メンバーの当落線上にいると見られていた。

    しかし、所属するパチューカでは後期リーグに入ってから15試合で7ゴール7アシストと大暴れ。同メディアも本田のこうした活躍に触れつつ、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任も追い風になるのではないかとレポートしている。

    「監督がバヒド・ハリルホジッチだった時、攻撃的MF(本田)は重要な試合で起用されなかったこともあり、W杯に出場できないだろうと思われていた。バルカン半島の指揮官(ハリルホジッチ)が仕事を失った後、

    日出ずる国では、その理由の1つが本田と冷たい関係だったことかもしれないと推測された。西野朗がチームを引き継いだことで、これは変わるだろう」

    また、同メディアは「西野がロシア大会に彼を呼ぶのはほぼ確実だ」「彼はチームに良い影響を与えるリーダーの資質を持つフットボーラーである」といったジャーナリストの言葉も紹介し、本田への警戒を強めた。

    4/19(木) 22:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-01652872-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:14:24.29 _USER9

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    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。
    18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。
    本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

    日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

    本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、
    8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

    後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。
    関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

    昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。
    「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

    2018.4.19 05:02
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html

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     名無し@サカサカ10 2018/04/19(木)
     
    20180419-00744857-soccerk-000-7-view[1]



    DFBポカール準決勝が18日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    好調のシャルケと、リーグ戦ではここ3試合勝利のないフランクフルト。フランクフルトは長谷部誠が3バックの中央で先発した。

    スコアレスで推移した試合は後半に動く。コーナーキックからフランクフルトのFWルカ・ヨビッチがヒールで合わせ、待望の先制点を手にする。

    しかし、直後にフランクフルトにアクシデント。足をつったオマル・マスカレルの代わりに入ったジェルソン・フェルナンデスがレオン・ゴレツカの足を踏みつけ、一発退場。残り10分を残し、ホームのシャルケが数的優位に立つ。

    フランクフルトは懸命の守備で耐え抜き、シャルケはパワープレーでなりふり構わず攻める。アディショナルタイムにはコーナーキックからシャルケのFWフランコ・ディ・サントのシュートがネットを揺らすが、直前のファウルでゴールは認められず。

    結局、猛攻を耐え抜いたフランクフルトが、虎の子1点を守りきり、バイエルン・ミュンヘンが待つ決勝へ2シーズン連続で進出。昨季逃したタイトルを求め、5月19日にベルリンで雌雄を決する。なお、フランクフルトを率いるニコ・コバチ監督は来季からバイエルンを率いることが決まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00744857-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 03:46:40.55 _USER9

    spo1711250013-m1[1]


    ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!1万キロの遠距離恋愛成就

    柴崎と今夏に“ゴールイン”することが判明した真野。幸せいっぱいな笑顔が見られそうだ

     サッカー界と芸能界のビッグカップルが、ついに愛を結実させる。

     柴崎と真野を知る関係者の1人は「両家のあいさつはこれからですが、すでに2人の結婚の意思は固まっています。準備が整い次第、関係各所に報告することになっています」と証言。違う関係者も「早ければW杯後の今夏、婚姻届を提出する予定と聞いています」と明かす。

     柴崎と真野は2016年秋に共通の知人の紹介で出会い、交際に発展。昨年11月に熱愛が発覚した後も多忙ながら、合間を縫って約1万キロ離れた日本とスペインを行き来し、愛を育んできた。

     世界最高峰リーグでもまれながらW杯メンバーを目指す柴崎にとって、真野の存在は絶大な力となっている。出会って間もないJ1鹿島時代の16年12月、クラブW杯決勝で欧州王者レアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、スペイン移籍後の昨年9月にはヘタフェの10番としてバルセロナから強烈なボレーシュートを決めて、世界を驚かせた。

     ただ、同試合中に左足甲を亀裂骨折。戦線を離脱し帰国したが、このとき真野が得意のロールキャベツなど手料理を振る舞い献身的にサポートし、柴崎はリハビリに励むことができた。そのかいあって同12月に復活し、先月の欧州遠征で代表復帰した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/spa18041903000001-n2.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:49:42.59 _USER9
    元U―20日本代表MF堂安律(19)について、所属するオランダ1部フローニンゲンのファバー監督が地元ビッグクラブへ“推薦”した。

     堂安は昨夏にG大阪から期限付き移籍。15日のローダ戦でチーム2位のリーグ8点目を決めるなど、欧州挑戦1年目で活躍を見せている。

    指揮官は17日、地元テレビ局NOSで「とても素晴らしい。ディフェンスや運動量など、まだ訓練すべきことはたくさんあるが、常に冷静で、解決策を探っている」と高く評価した。

     さらに「ビッグチームが頻繁にプレーしなければいけないような、狭いスペースで強みを発揮する」とプレースタイルの長所を説明した上で

    「よく機能しているようなチーム、とりわけトップ3のようなところなら、彼は苦もなく入って行くことができるだろう。彼はあらゆる事を見て学んできた。今は少し英語を話し、理解もしている。

    彼はとてもクレバーであり、明らかにトップ3に入って然るべきだ」とオランダのビッグ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)のような地元強豪クラブでもプレーする力があると太鼓判を押した。

    4/18(水) 17:14配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000126-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 10:38:41.72 _USER9

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    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

     相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

     本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

     同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

     メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 17:41:09.61 _USER9
    日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が“欧州行脚”を計画していることが16日までにわかった。

    ロシアW杯まで約2か月という時期に異例の監督交代で激動の船出となる西野ジャパン。主力選手間にも動揺が広がる中、本番に向けてチームをまとめるべく立ち上がったのが本田だ。

    4月中にシーズンが終了した場合、すぐには帰国せず欧州クラブでプレーする代表の主力選手を訪問し、チーム再建に向けて緊急会談を行うという。

     W杯まで約2か月、日本サッカー協会は日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任し、後任に西野朗氏(63)を指名した。本大会に向けて低迷するチームの再建を急ぐが、選手サイドも再構築への動きを活発化させている。その先陣を切ったのは“あの男”だった。

     あるマネジメント会社関係者によると、契約する欧州クラブ所属の日本代表選手に本田から連絡があり、欧州での“緊急会談”を申し込まれているという。「本田は(メキシコの)シーズンが終わって時間があるようなら欧州にいる何人かの選手と会おうとしている。もちろん、代表のこととか、いろいろなことを意見交換するんじゃないか」と明かした。

     電撃解任劇が起きた直後には「It’s never too late(遅すぎることはない)」と意味深なツイートをしたが、W杯で躍進するためにチームリーダーとして行動することを決断。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)らと会談する予定だ。

     今回、W杯目前の監督交代は、不振に加えてチーム内のコミュニケーション不足も大きな要因となった。そこで足並みが乱れないようにまずは主力選手たちの結束力を高め、チームの方向性をしっかりと確認するのが狙いと見られる。また、今後ピッチ内外でチーム再建に必要な方策なども議論していくはずだ。

     特に本田はハリルジャパンで「監督批判」と言われながらも、チームのために選手側の意見を主張してきた。3月の欧州遠征でも「いつも自分はW杯で勝つためにやってきた」「この難しい状況をどう打開するかは一選手として考えている」と、本番に備え“腹案”があることを示唆。そのアイデアを主力選手たちと共有し、西野ジャパンでも生かしたいわけだ。

     本田が所属するパチューカは28日のアトラス戦で今季日程を終える予定で、すぐに渡欧すると見られる。だが、上位8チームによって争われるプレーオフへ進出すると、5月に入っても試合があるため“電話会議”になる可能性もある。その場合でも、主力選手たちとは連携を密にしていく構えだ。

     電撃的な監督交代という危機的な状況の中、チーム再建に動き出した本田は、自ら「集大成」と位置づけるロシアW杯でも日本をけん引していくつもりだ。

    4/17(火) 16:45配信 東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.j p/hl?a=20180417-00000036-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 11:00:35.62 _USER9

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    4/17(火) 8:01配信webスポルティーバ

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任から約1週間が経過したが、日本代表はまだまだその余波に揺れている。衝撃を受けているのは、欧州で戦う日本人選手たちも一緒だ。特にレスター・シティの岡崎慎司の場合は、発表2日前にハリルホジッチ監督の腹心であるコーチのジャッキー・ボヌベー氏が視察に訪れた直後の電撃解任だった。

     もちろん、昨年9月の招集を最後に半年間にわたって日本代表から遠ざかっている岡崎としては、今回の指揮官交代の影響は限りなく大きい。そんななか、岡崎が口を開いた。4月14日に行なわれたバーンリーvs.レスター戦後、「日本代表に入っていないので、個人的には何も言うことはない。代表に入れるかどうかもわからない」と立場を明確にしたうえで、次のように話した。

    「難しいところですけど、自分にとっては、こういう変化もひとつのチャンスだと思う。呼ばれていなかった選手としては、他の選手も含めて、みんなモチベーションがグッと上がると思う。(ハリルホジッチ監督の解任は)やっぱり簡単な決断ではないと思うんですけど、それは何回も議論されてきたことだと思う。自分にとっては大きな変化になるかもしれない。個人的には、チャンスとして捉えるべきだと思っています」

     W杯予選を突破した監督が、大会本番の2ヵ月前に電撃解任されるのは極めて異例と言っていい。そして、新たに西野朗監督がどのような戦術で、いかなる人選で大会に挑むのか。それすらもハッキリと見えていない状況にある。

     また、これまで議論されてきた、志向すべきサッカースタイルについても当然、答えは見つかっていない。ハリルホジッチ監督が貫いた縦に速いサッカーなのか。あるいは、ボールをしっかりつなぐサッカーなのか――。

     プレミアリーグという世界最高峰の舞台に身を置く岡崎は、この点についても自身の見解を述べた。W杯開幕まで2ヵ月となったタイミングでハリルホジッチ監督を解任したのなら、目指すべきスタイルをここで議論すること自体が「おかしい」と語る。そして、W杯へのポイントは、今まで蓄積してきたもの、積み重ねてきたものを「融合」することにあると話す。

    「僕は『つなぎたい』とか、『速く攻めたい』という議論自体がおかしいと思っている。後ろからつないでいくサッカーを、『世界を相手にしたときにやれるか?』といったら、まったく別問題だと思う。ただ、その融合というか。ある程度つないでから、縦に速いサッカーをする。そういうふうに融合していかないと、世界では勝てないと思う。この状況で監督が交代したなら、『どんなスタイルで行くか?』っていう次元の話じゃない。

     まずは監督が選手を選び、その選手の特徴をチームに当てはめて、力を出し切らせるところで世界と戦っていく。そういう意味では、ハリルさんがやってきたことも無駄じゃない。むしろ、ハリルさんの時期は、今までの概念を破壊してくれるという意味で、すごく大きかった。

     今までやってきたことは、間違いなく無駄ではない。勝つためには守る時間も必要だし、守った後に速く攻めることも大事だと思う。そして、たまにボールをつながないと、早く攻める時間帯も出てこない」

     これまで岡崎は、2010年の南アフリカ大会と2014年のブラジル大会、2度のW杯を経験した。ドイツのブンデスリーガで5シーズンにわたって研鑽を積み、2015年に世界中の猛者が集(つど)うプレミアリーグへ移籍。レスター加入1年目には「奇跡のリーグ優勝」の原動力になった。そして今、プレミア挑戦3シーズン目にある。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 13:58:12.59 _USER9

    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178[1]


    サッカーのメキシコ1部リーグ前節のベストイレブンが16日に発表され、3-1で快勝した14日のサントス・ラグナ戦で先制点を挙げ、2点目にも絡んだパチューカの本田圭佑が選ばれた。2節連続の選出。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180417/spo1804170022-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:52:16.73 _USER9
    ロシアW杯2か月前に起こった監督交代劇で、一気に注目が集まったサッカー日本代表。西野新監督が就任し、ハリルホジッチ監督からはやや冷遇されていたMF本田、香川らの“復権”が予想される状況となっている。

    しかし、どうしても思い出してしまう。14年のブラジルW杯、ザッケローニ監督の下、4年間熟成させた本田、香川中心のチームが、1分け2敗でグループリーグ敗退したことを。彼らの力を否定するつもりはない。しかし、彼らだけでは勝てなかったことも忘れられない。

     それでは今の日本代表に必要な選手は誰か。ハリルが見落としていた選手はいないのか。さまざまな意見はあると思うが、ここでは結果で語ってみたい。この半年間、欧州の各国リーグ戦で最もゴールを挙げている日本人を探した。昨年の11月以降の数字を調べてみると、4月15日のローダ戦でもゴールを決めたオランダ1部・フローニンヘンMF堂安律の7得点がトップだ。

     ベルギー1部・アンデルレヒト(前所属のベヘレン時代も含む)のMF森岡、ポルトガル1部・ポルティモネンセのMF中島、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美、オーストリア1部・ザルツブルクのMF南野が5点で続く。単純な比較は難しいが、名前を挙げた中で唯一日本代表歴がなく、最も若い19歳の堂安が結果を残していることは事実だ。

     G大阪から昨夏に海外移籍した堂安は、今季リーグ戦で計8得点。シーズン序盤こそ3か月でわずか1得点と苦しんだが、元来の明るさでチームに溶け込むと、今では押しも押されぬ攻撃の中心的存在だ。フローニンヘンでは、かつて在籍した元オランダ代表MFロッベン(現バイエルン)が10代(18歳)で挙げた6得点を上回ったことで話題になった。ロッベンは6得点を挙げた翌年、オランダ1部の強豪・PSVへと移籍を果たしている。現在はG大阪からの期限付き移籍中の堂安も、来季はさらに格上のクラブにステップアップを果たしても不思議はないほど、欧州では注目の若手となっている。

     G大阪でプレーしていたころから堂安の取材を続けているが、オランダで確実に成長を遂げていることは間違いない。G大阪ではプレーの連続性が不足し、試合中に“消える”時間帯が多かったが、フローニンヘンでは足が止まらなくなった。攻守で常にプレーに関与し、左足を駆使したテクニック、外国人選手のタックルをはじき返すフィジカルと、武器が十分に通用することを示している。

     ハリルホジッチ監督は継続して追いかけてきた選手を招集したため、ここ半年で結果を残した堂安の名前が挙がることはなかった。それでも堂安は常々「日本代表に入って、W杯にいきたい。準備はできています」と語っており、まだロシア行きをあきらめていない。

    昨年5月のU―20W杯、堂安がイタリア戦で4人抜きゴールを見せた際、当時技術委員長だった西野氏は「マラドーナかメッシを見ているよう」とたたえている。得点力、こわいもの知らずのメンタル、短期間でも成長が期待できる若さ。2020年東京五輪のエースとしても期待がかかる19歳の“サプライズ招集”を、期待せずにいられない。(記者コラム・金川 誉)

    4/16(月) 18:21配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000166-sph-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 21:10:47.10 _USER9

    4b3a1_1610_d79ab639_b6638225[1]


    ・英メディア「HITC」が「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出
    ・2位に香川真司、5位に酒井高徳、6位に武藤嘉紀、7位に岡崎慎司が入った
    ・栄えあるトップは韓国のソン・フンミンとなった


    7位に岡崎が入るなど、日本人選手がベスト7の半数を占める結果に

     現在、欧州トップリーグでは韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)や日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)など多くのアジア人選手が活躍している。

     英メディア「HITC」は「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出した。

     ACミラン時代に10番を背負ったパチューカの日本代表FW本田圭佑、AFCチャンピオンズリーグにも出場する中国代表FWウー・レイ(上海上港)やUAE代表MFオマル・アブドゥラフマン(アル・アイン)など、欧州でも名が知られる選手たちがランク外となったなか、ベスト7の半数は日本人選手が占める結果となった。

     7位にはレスターのFW岡崎慎司がランクイン。2015-16シーズン“奇跡の優勝”を成し遂げた際にクラウディオ・ラニエリ監督の重要な選手の一人だったこと、日本代表で111試合50得点を記録している実績が認められた。

     今季公式戦23試合で9得点を奪っているマインツのFW武藤嘉紀が6位で、「勤勉で多才」と称賛されている。また、5位にはハンブルガーSVの日本代表DF酒井高徳が入った。右サイドからの攻撃的な姿勢と危険なクロス、ハンブルガーSVだけでなくシュツットガルト時代の活躍も合わせて評価されたようだ。



    日本人最高位となる2位には香川がランクイン

     4位、3位は一転して日本以外の外国籍選手がノミネート。プレミアリーグのハダースフィールドで30試合に出場し、4得点3アシストの記録を残しているオーストラリア代表MFアーロン・ムーイが4位に顔を出し、3位には韓国代表として65試合に出場して19得点を挙げているドイツ1部のアウクスブルクMFク・ジャチョルが選ばれた。

     2位にはドルトムントのMF香川真司がランクイン。マンチェスター・ユナイテッドでは大きなインパクトを残すことができず、その後ドルトムントに帰還してからも本来のトップフォームに戻ることに時間がかかっていたが、昨年12月にペーター・シュテーガー監督が就任すると状況は一変。現在は足首の負傷で離脱中だが、記事はチームの中でも素晴らしいパフォーマンスを見せているとしている。「攻撃的MFとして多くの才能や冷静さ、トリッキーさを持つ」と表現された。

     栄えあるトップは韓国のソン・フンミンだ。プレミアリーグで最も活躍するアジア人選手の称号を手にした。

     日本人選手は最も多い4人が選出されるも、今回のランキングでは1位に選ばれることはなかった。現在も多くの日本人選手が世界で戦っているが、今後アジア最高の称号を手にする選手は現れるのだろうか。


    (Football ZONE web編集部)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14587861/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 13:53:12.46 _USER9

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    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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     前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

     右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

     本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

     2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 09:09:43.94 _USER9

    img_26666fef2584a58d79b2536d786e2ef1212188[1]


    4/16(月) 9:05配信
    岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

    前半、激しく競り合う岡崎(右)(撮影・PIKO)
    <プレミアリーグ:バーンリー2-0レスター>◇14日◇バーンリー

     レスター岡崎は日本代表の監督交代について「自分にとっては大きなチャンス」と語った。

     昨秋のワールドカップ(W杯)予選後はハリルホジッチ前監督から声が掛からず、代表から遠ざかっていた。W杯まで準備期間が短いことには「選ばれた人間が同じ方向を向いてサッカーをしていくだけ」とベテランらしい。ただし、今年は無得点。西野新監督にアピールするためにも、早く結果を出したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181102-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 23:39:49.18 _USER9
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。
    ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

    今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、
    本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

    「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。
    パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

    そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

    「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

    「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

    6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。
    パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

    4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)
     

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    [4.15 リーガ・エスパニョーラ第32節 ヘタフェ1-0エスパニョール]

     リーガ・エスパニョーラ第32節3日目が15日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがエスパニョールをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。ベンチスタートとなった柴崎はピッチに立つことなく、8試合ぶりに出場なしに終わった。

     2試合連続ノーゴールのヘタフェは前半15分、CKに反応したMFファイカル・ファジルのダイレクトボレーがゴールを脅かされるが、GKパウ・ロペスに弾き出されてしまう。さらに同29分にはMFフランシスコ・ポルティージョの縦パスの流れから最後はFWアンヘル・ロドリゲスがネットを揺らすも、その前にファウルがあったとしてゴールが取り消されるなど、この日もなかなか得点を奪うことができない。

     しかし、0-0のまま後半を迎えると、後半9分にヘタフェが先制に成功する。ファジルが横に出したFKをDFダミアン・スアレスが右足で強振。勢い良く飛び出したボールは一直線にゴールに向かうと、横っ飛びしたパウ・ロペスに触れられることなくネットに豪快に突き刺さり、スコアを1-0とした。だが同16分にMFマテュー・フラミニが2度目の警告を受けて退場し、1点をリードするヘタフェが数的不利に陥ってしまう。

     その後は数的優位に立つエスパニョールにゴールを脅かされたものの、最後まで粘り強く対応して同点弾を許さず。逃げ切ったヘタフェが1-0の完封勝利を収め、3試合ぶりの白星を獲得した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-01652747-gekisaka-socc


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