サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 05:59:13.79 _USER9
    ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮が、22日に行われたブンデスリーガ2部第10節のデュイスブルク戦で負傷交代となった。宮市は2試合連続で先発出場していたが、60分に惜しいヘディングシュートを放つと、着地後に左足をおさえて倒れ込んだ。ピッチ外へ出ると、左足をストレッチしたあと、自ら歩いてベンチへ戻っており、大事には至らなかったようだが、そのまま途中交代となった。

     宮市は9月21日に行われたブンデスリーガ2部第6節のインゴルシュタット戦に途中出場し、2度目の前十字じん帯断裂の大ケガから復帰したばかり。1年4カ月ぶりに公式戦出場を果たすと、82分には2年4カ月ぶりとなる復帰弾も決め、チームを1-0の勝利に導いていた。

    10/23(火) 4:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00851961-soccerk-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 19:54:07.26 _USER9
    フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律にオランダの強豪PSVから熱視線が注がれている。イタリアの移籍情報サイト『カルチョメルカート・コム』が21日、伝えている。

    オランダで2年目のシーズンを送る堂安は、エールディヴィジにおいて1勝1分7敗で最下位に沈むチームで全試合にフル出場して一人気を吐いている。今月行われた日本代表戦にも招集され、ウルグアイ戦(4-3で日本が勝利)で代表初ゴールを記録。日々成長を続ける20歳の若者は21歳以下の選手に贈られるゴールデンボーイ賞にノミネートされるなど、日増しに評価を高めている。

    記事では、オランダの強豪が23歳のメキシコ代表FWイルビング・ロサノの後釜として獲得を検討していると言及。「PSV、ロサノ放出なら日本人選手」との見出しで伝え、「1995年生まれのメキシコ人ウィンガーが移籍する場合、PSVは1998年生まれのフローニンゲンの日本人選手リツ・ドーアンを検討する」と綴った。

    2011年冬から7年間にわたりイタリアの名門インテルで活躍した長友佑都からは、ビッグクラブを目指すようアドバイスを受けている堂安。これまでもPSVやアヤックスから接触があったほか、今夏にはマンチェスター・シティの指揮官ジョゼップ・グアルディオラが獲得を狙ったとも報じられた。今後も“日本のリオネル・メッシ”こと堂安の動向は注目されるところだ。

    10/22(月) 18:15配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000013-goal-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 21:27:08.79 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーでデビューを飾った本田圭佑は、いきなり初ゴールを記録して力を見せつけただけでなく、ピッチ外でも大きな波及効果をもたらした。オーストラリア『AAP通信』が伝えている。

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     本田は20日に行われたAリーグ開幕戦のメルボルン・シティとのダービーマッチに先発で出場。新天地での公式戦デビューとなった試合で前半28分に初ゴールを記録してみせた。その後逆転を許してチームは黒星発進となったが、大きな期待に十分に応える力を発揮したと言える。

     本田は今季Aリーグの最大の目玉選手として注目され、同リーグにとって「アレッサンドロ・デル・ピエロ以来」最大のスター選手だとも言われている。その注目度は観客動員にも反映されているようだ。

     ビクトリーの年間チケットはすでに2万4000枚以上を売り上げており、クラブ記録を更新する見通しだという。また、開幕戦のダービーマッチには4万504人のファンが観戦に訪れ、これはシティにオーストラリアの英雄ティム・ケーヒルが在籍していた昨季の同カードよりも13%増加したとのことだ。

    「素晴らしい観客数だった。本田のプレーを生で見たいというファンが大勢いるという騒ぎは今週ずっと耳にしていた。日本のメディアも大勢駆けつけていた。素晴らしい夜だったよ」とAリーグのグレッグ・オルークCEOは“本田効果”について試合後にコメントしている。

    10/21(日) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00293998-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 20:22:08.00

    c46daf08-s[1]

    ザッケローニ「良く分からないけど日本代表に呼んでアジアカップスタメンで使ったろwwwwwwwwww」
    ザッケローニ「ファッ!?こいつ下手くそ過ぎwwwwwwwwでも若いし身長あるし使い続けたろ!」
    ザッケローニ「こいつに責任感持たせるためにロンドン五輪出場させたろ!活躍したらプレミアリーグ移籍させたろ!」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:36:43.11 _USER9

    20181016-00848340-soccerk-000-1-view[1]

    ポルティモネンセの日本代表MF中島が移籍先を慎重に考える方針を示した。
    クラブから与えられた特別休暇を終え、21日に羽田空港から渡欧。
    10番を背負う日本代表では16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せ、スペインのセビリアが獲得に動いていると報じられるなど、日増しに周囲も騒がしくなってきた。

    中島は「全部ニュースを見ているわけではない」と前置きした上で「選手としてはうれしいこと」と移籍報道を前向きに捉えている様子。
    長友らから「ビッグクラブに行ける」と後押しされる中、期待されるステップアップに関し「欧州CLに出るようなチームに行くことはサッカー選手として大事。
    ただ自分に合ったチームに行くことも大事」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002000105000c.html
    2018年10月22日 05:30

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    442: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:01:04.36

    20181022-00294040-footballc-000-1-view[1]

    乾貴士、今季初得点はまたもお預け。ベティスはホームで敗れリーグ戦2連敗

    ベティスがボールを支配しチャンスを作るも58分に左サイドからのクロスをゴール前で乾がフリーでヘディングシュートも枠を捉えきれず。
    乾貴士は60分に交代した

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-00294040-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 20:47:49.29 _USER9
     オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』のインタビューで、日本での生活について言及した。

    20181020-03197662-gekisaka-000-4-view[1]

     メルボルン・ビクトリーは20日、リーグ開幕戦でホームにメルボルン・シティーを迎える。同紙はダービーマッチを前に本田を特集。その中で元日本代表レフティーは、「僕は日本という国やその文化が好きです」と前置きし、母国での生活に関して次のように話した。

    「僕は日本で暮らすのがあまり快適ではありません。規則がたくさんありますからね。子供の頃、学校で失望しました。先生や他の多くの人から『あれもダメ、これもダメ』と言われたんです。僕はいつも『なぜ?』と考えていました。そこは自由ではなかった。僕は自由が好きです。他人を気にしないアメリカが好きです。賛否両論があるかもしれないですが」

     日本での少年時代の葛藤を明かした本田だが、海外でプレーする現在も可能な限り年末に帰国し、疲れを癒やしているようだ。
    「僕は温泉にハマっています。箱根を知っていますか? 東京から1時間で行けるので非常に便利です。とても素晴らしくてリッチで、温泉の中でお酒を飲むことができます。いいですよね?」とオーストラリアの人々に向けてオススメのスポットも紹介した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-03197662-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 18:57:02.20 _USER9
    20日に行われているオーストラリア・Aリーグ開幕戦でメルボルン・ビクトリーとメルボルン・シティが対戦。
    先発で出場したビクトリーの本田圭佑は先制ゴールを記録した。

    20181020-00293902-footballc-000-2-view[1]

     この試合がオーストラリアでの公式戦デビューとなる本田は、キャプテンマークを巻いて右MFで先発
    出場。今季Aリーグ最大のスター選手として大きな期待を集めつつ開幕を迎えた。

    前半28分、チームの今季初ゴールとなる先制点をその本田が記録した。チームが右サイドからの攻撃
    を展開する中でゴール前に上がった本田は、ストーム・ルーからのクロスに合わせ、エリア中央から
    ドンピシャのヘディングを叩き込んだ。

     期待に応えてさっそくゴールという結果を出した本田。このままチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293902-footballc-socc





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    655: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土) 04:06:49.88
     
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    長谷部誠フル出場フランクフルトが衝撃のゴールラッシュ。1試合5得点のFWは得点ランク首位に急上

    【得点者】
    20分 1-0 アレ(フランクフルト)
    26分 2-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    34分 3-0 ヨビッチ(フランクフルト)
    50分 4-0 アレ(フランクフルト)
    53分 4-1 ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    55分 5-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    69分 6-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    72分 7-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293840-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/19(金) 10:15:31.15

    20181019-00293717-footballc-000-1-view[1]

    本田オーナーのSVホルン、アマチュアリーグ降格危機。財政面が問題とメディアは報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00293717-footballc-socc

    本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリアのSVホルンが財政面で難しい状況に陥っているようだ。18日付けのオーストリアメディア『ラオラ』が報じている。
    同メディアによると、ホルンは資金面で問題を抱えており同クラブの幹部はアマチュアリーグに自主的に降格する事も視野に入れていると伝えている。昨季のホルンは財政に関する資料の提出が遅れリーグ機構から懲戒処分を受けていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 08:40:59.20 _USER9
    代表の大先輩である本田や、スアレス、ロッベンを例に出し、飛躍の可能性に言及

    20181018-00142099-soccermzw-000-4-view[1]

    日本代表MF堂安律は、16日の国際親善試合ウルグアイ戦で1ゴールを決めてチームの4-3の勝利に貢献した。オランダのフローニンゲンでプレーする堂安について、イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が特集を組み、「スアレスやロッベンのようにオランダから羽ばたく」と報じている。

     堂安はガンバ大阪のジュニアユースで育ち、ユース年代ではすでに二種登録されて2015年に16歳でのデビューを飾った。昨年にはU-20ワールドカップ(W杯)でイタリアと対戦してゴールもしているだけに、イタリアメディアには知名度もある。今年は21歳以下のバロンドールに当たる「コパ・トロフィー」の候補にも選ばれ、世界的にも注目株だ。

     特集では、今夏の移籍市場でペップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティからオファーがあったことを紹介。そのうえで、オランダで足場を固めることが堂安のキャリアに対して悪いことではないと、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)や元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)といった世界的な名手や、ACミランでプレーしたMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の例に触れている。

    「昨季はレッジーナでもプレーした元日本代表の中村俊輔へのリスペクトで25番をつけて29試合9ゴールの成績を残し、シティからオファーを受けた。それは実現しなかったが、再アタックは時間の問題だ。ウルグアイ戦でゴールも決めた。堂安はオランダにとどまり成長を続けている。それはスアレスやロッベンが力をつけて羽ばたいた場所だ。要するに、その大きな飛躍を焦る必要はない。日本人なら、本田圭佑もオランダで力をつけて欧州の舞台に出た」

    名将グアルディオラが率いるシティなど欧州ビッグクラブ行きにも現実味か

     かつてイタリアでプレーした中村や本田との共通点を示しながら、オランダが本格的に欧州のトップクラブに行く前の成長を果たす場所として適した場所だと分析。そして、グアルディオラ監督が率いるシティの再オファーを「時間の問題」とし、今後のビッグクラブ行きが現実味を帯びていると伝えた。

     ウルグアイ戦では堂安に加えてザルツブルクのMF南野拓実が2ゴールし、ポルティモネンセのMF中島翔哉も左サイドから数々のドリブル突破やシュートを見せた。25歳以下の若手で固められた森保ジャパンの2列目は、次のステップに進む可能性を大いに秘めている。そのなかでも堂安は、「オランダ経由ビッグクラブ行き」という“出世ルート”に乗る選手として、イタリアでも注目を集めている模様だ。

    10/18(木) 8:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00142099-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 10:40:18.60 _USER9
    オーストラリア1部のメルボルン・ビクトリーに所属し、カンボジア代表GMでもある32歳の本田圭佑が18日に記者会見を行なった。

    20181018-00365441-nksports-000-4-view[1]

     以前、本田は2020年の東京オリンピックを目指していることを明かしていた。ライバルに打ち勝つためにも、プレー面の向上が求められる。メルボルン・ビクトリーでは、どのような本田圭佑をピッチ上で見せていきたいか問われると 「試合を観てもらえればわかると思いますが、ポジションが変わりますので。まぁ、新しいポジションで新しいチャレンジになるので」と答えている。詳しくは話さなかったが、新しいポジションはボランチだと思われる。

     メルボルン・ビクトリーは現地時間20日にメルボルン・シティとの“ダービー”を控えている。この試合に向けて本田は「残り1日しっかり練習して、自分の力をどれだけ出せるかということが楽しみで仕方ないです」と語っている。オーストラリアで成し遂げたい目標に関しては「優勝ですね」とし、「簡単な目標ではないと思うんですけど、幸いプレーオフルールがオーストラリアにはあるということで、プレーオフに入って勝負に勝てれば…。とにかくリーグで1位になりたいなと思っています」とコメントしている。

    取材:植田路生(メルボルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00293603-footballc-socc

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    627: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 19:44:42.07
    中島翔哉が1年で激変した理由。
    社長直談判で実現したポルトガル移籍  
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/10/17/post_72/index_3.php
      
    「(中島)翔哉は覚悟があったんだと思います。移籍するために、 
    すべてをかけていたから」 
      
     前所属先であるFC東京の選手たちが、その変化の理由について 
    洩らしている。 
      
     ポルティモネンセからオファーを受けたとき、中島は移籍を志願するが、 
    当初、クラブからははねつけられたという。当然だろう。シーズン真っ直中で、 
    攻撃のカードとして有力な一枚だったからだ。  
      
     だが中島は、来る日も来る日もフロントに懇願したという。練習後、社長に 
    直談判することもあった。「もう帰った」と煙たがられても、車があるのを 
    確認すると、その帰りを待ち続けた。それは何週間も続き、他の選手たちが 
    呆れるほどだった。 
      
     その果てに、中島は移籍という進路を勝ち取っている。本人としては退路を 
    断つような思いだったのではないだろうか。人生の岐路を自ら選んだ、その 
    覚悟がプレーからほとばしり出る。

    20181018-00048920-sdigestw-000-10-view[1]



    ガスを出る喜び!!

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