サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    日本人選手 【海外組】

    名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     ケルン 1-0 アーセナル ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節】

     現地時間23日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の試合が行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはアーセナルと対戦した。試合はホームのケルンが1-0で勝利した。

     決勝トーナメント進出のためには勝ち点3が必要なケルンは3トップで試合に臨むと序盤はFWジョン・コルドバ、大迫が積極的にゴールを狙う。中盤以降はアーセナルがチャンスを作り29分にはMFフランシス・コクランがペナルティーエリアの角度のないところからシュートを打つもポストに嫌われゴールならず。前半は無得点のままハーフタイムへ。

     後半も個々の能力で勝るアーセナルがボールを多く支配するもケルンも粘り強く守り得点を与えない。するとケルンが待望の先制点を挙げる。FWセルー・ギラシがペナルティーエリア内で倒されPKを獲得すると自らゴールを決める。結局これが決勝点となりケルンはEL3連敗からの2連勝で2位に浮上した。なお大迫は先発出場し73分までプレーした。

    【得点者】
    62分 1-0 セルー・ギラシ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242687-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     [11.24 ELグループリーグ第5節 コンヤスポル1-1マルセイユ]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は24日、グループリーグ第5節を行った。グループIは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)が敵地でコンヤスポル(トルコ)と対戦し、1ー1でドロー。右サイドバックの酒井は、ELではグループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)以来の先発となった。

     今節の結果次第で決勝トーナメント進出となるマルセイユは、19日のリーグ1第13節・ボルドー戦(1-1)から先発を2人のみ変更してほぼ主力を揃える。中盤のMFルイス・グスタボ、最前線のFWバレール・ジェルマンが起用され、4-3-2-1の布陣を敷いた。

     前半は両者ともに様子見で試合を進める。コンヤスポルは前半20分、MFモリケ・フォファナが中盤をドリブル突破して右足シュートを放つがゴール右外へ。一方、マルセイユは同32分、MFフロリアン・トバンとの連係から酒井が右サイド深い位置からPA右に進入。MFメフディ・ブラビアに倒されるもファウルの判定はなく、PK獲得とはならなかった。

     前半を0-0で折り返すと、コンヤスポルは後半2分にショートパスをつないでマルセイユ陣地に仕掛ける。PA手前でフォファナがボールを持ってそのままPA内に攻め込むが酒井が冷静にマークをはずさず、フォファナのシュートをブロックした。

     より攻撃的に出たいマルセイユは、後半20分にMFルーカス・オカンポスに代えてFWディミトリ・パイェを投入し、また同24分にはトバンに代えてMFクリントン・エンジーを出場させる。しかし戦況は変わらず、終盤になるとマルセイユは逆に大ピンチを迎える。

     マルセイユは後半35分、DFジョルダン・アマビィがPA内でブラビアを押し倒してしまい、ファウルを取られる。得点機会阻止でアマビィは一発レッドとなり、加えて相手にPKを献上。コンヤスポルはMFネイツ・スクビッチがPKをゴール左に冷静に決めて、貴重な先制点とした。

     数的不利のマルセイユだが、後半アディショナルタイム3分過ぎにラッキーな形で得点が入る。DFアディル・ラミのロングフィードにエンジーが反応し、PA左の深い位置でGKをかわして折り返すと、コンヤスポルDFウィルフレッド・モークが軽く触れてしまい、ボールは無人のゴールに吸い込まれた。

     マルセイユの得点直後に1-1で試合は終了。3位・コンヤスポルとの勝ち点差は2でキープとなり、この試合で決勝トーナメント進出を決められなかった。12月7日の最終節となる第6節でFW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)と対戦し、グループリーグ突破を目指す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646676-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 07:59:45.31 _USER9

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    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
     国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
     まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
     12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
     クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか

    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 13:03:41.80 _USER9

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    先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
     
    ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
    グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
    先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。

    地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
    『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 06:43:05.85 _USER9

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    11/22(水) 6:40配信 SOCCER KING

     チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとトッテナムが対戦した。香川は公式戦4試合連続で先発出場した。

     グループHの首位に立つトッテナムはすでに決勝トーナメント進出が決定。一方のドルトムントはこの試合に勝った上で、同時刻に行われる試合でレアル・マドリードがアポエルと引き分け以下に終わらない限り、グループステージ敗退となる。

     試合はトッテナムがやや押し気味に進めたが、先制したのはドルトムントだった。31分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けたアンドリー・ヤルモレンコが右足ヒールでエリア内へ送ると、抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下へ流し込んだ。

     その後は再びトッテナムが敵陣に押し込んでチャンスを作ったがゴール青奪うことはできず、このまま1-0で前半を折り返した。

     後半に入り49分、トッテナムは高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央でパスを受けたハリー・ケインが右足でシュート。これがゴール左下に決まり、試合は振り出しに戻った。

     追い付かれたドルトムントは66分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入。しかし、次のゴールを奪ったのはトッテナムだった。76分、左サイドを個人技で突破したデレ・アリが折り返すと、エリア内で受けたソン・フンミンがワントラップから右足でシュート。これがゴール右上に決まった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが2-1で勝利。敗れたドルトムントはグループステージ敗退が決まった。

     次節は12月6日に行われ、ドルトムントはアウェイでレアル・マドリードと、トッテナムはホームでアポエルと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 トッテナム

    【得点者】
    1-0 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 49分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-2 76分 ソン・フンミン(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671743-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 12:42:41.78 _USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じてクラブ愛や将来について口を開いている。

    2010年にドルトムントに加入した香川は、クラブでこれまで計198試合に出場してきた。“ブンデスリーガ・レジェンド”である奥寺康彦氏の234試合出場という記録は「越せるかわからない」と語る香川だが、自身の出場記録には満足しているようだ。

    「その数字は意識していなかったので、少し意外ですけど、嬉しいですね。でもそれとは別に、ここで良いプレーを続けて、ドルトムントでさらにたくさんの試合に出場していきたいです」

    これまでブンデスリーガでは38ゴールを挙げ、日本人の歴代最多得点記録保持者にもなっている香川。この記録は「誇りに思う」としつつ、「もっとゴールを獲りたいですし、そうしないといけないですね」とさらなる意欲を語っている。

    ■「信じられないような経験をさせてくれた」

    香川は、ドルトムントに2010年から2シーズン在籍し、ブンデスリーガ2連覇を経験。2012年に加入したマンチェスター・ユナイテッドで2シーズン過ごした後、再び古巣に戻ってきた。

    28歳のMFは、ドルトムントというクラブ、そしてファンへ感謝しきれないほど恩を感じているという。

    「日本から直接ドルトムントのようなクラブに加わるのは、今ではなかなか考えられないですね。当時、僕にチャンスを与えてくれたことにはとても感謝しています。リーグ2連覇し、DFBポカールも優勝できたのは、信じられない経験でした。さらに、ユナイテッドで2年過ごしたあと、もう一度ここでプレーするチャンスを与えてくれたことには、いくら感謝してもしきれないですよ」

    ファンのおなじみとなった“カガワシンジ・チャント”については「最近聞こえる機会が少なすぎる」と冗談めかしながらも、嬉しいものと話した。

    「あれは元々日本でのチャントでした。それをドルトムントのファンたちがどこかで見つけて、ここでも歌い始めたようなんです。僕にとってはすごく嬉しいことですね。選手個人のチャントはあまりたくさんありませんし」

    ■愛するクラブで、できるだけ長く

    今夏2020年までクラブとの契約を延長した香川。満了時には31歳となり、ベテランの域に突入する。

    ドルトムントで引退するかは「わからない」としつつも、「偉大なクラブでプレーできることは本当に嬉しいことです。そして、同時にここでは成功を収めることが義務だと思っています。ここで長く過ごし、年齢も重ねていくに伴い、その実感が強くなっていきます」と答え、できるだけ黄色のユニフォームを着続けたいと話した。

    そして、引退時期については「日本には51歳でもまだプレーする人がいます。カズさんみたいに長い間、現役でやれるのは夢のようですね。様子を見ましょう(笑)」と、大先輩である三浦知良(横浜FC)を引き合いに出しながら、まだまだ現役生活を楽しみたいと語った。

    ドイツで5シーズン目を迎えている香川真司。相思相愛のドルトムントで、まだまだ歩みを止めるつもりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 11:54:15.43 _USER9

    no title


    11/20(月) 6:01配信
    スポニチアネックス

     ◇プレミアリーグ・第12節 レスター0―2マンチェスターC(2017年11月18日)

     2試合ぶりに先発落ちしたレスターのFW岡崎は後半38分からの出場で、ほとんどボールに触れなかった。10月就任のピュエル監督の下、新布陣4―3―3のインサイドハーフで起用され「なるようになれ、という感じ。使われたら、そこで何とかして結果を出す」と苦笑い。4―4―2で2トップの一角を占めていた岡崎のポジションがなくなり、18日付の地元紙レスターマーキュリーは「驚きの采配で、岡崎が犠牲になった」と報じた。

     10、11月と日本代表で選外。復帰にはクラブでの活躍が不可欠だが、現状は「前の3人(バーディー、マフレズ、グレー)は固定されている」と厳しい。ブラジル、ベルギー戦はテレビで観戦し「その場にいないことが腹立たしい。次に選ばれれば、これぞ日本という部分を自分も出せれば」と巻き返しを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:29:45.50 _USER9
    仮面女子と思考型シミュレーションサッカーゲーム「BFBチャンピオンズ2.0~Football Club Manager~」(サイバード)のコラボ企画が18日からスタートし、

    北村真姫(22)、森カノン(27)、川村虹花(21)、楠木まゆ(25)、坂本舞菜(21)の5人が同日、日産スタジアムでミニライブなど発表イベントを行った。

    3Dサッカー選手としてゲームに登場するメンバー11人は、仮面女子きってのサッカー通・北村が選抜した。

    北村はロシアW杯アジア最終予選(オーストラリア戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月6日)のスタメン予想を2戦連続で的中させ、サッカーファンを驚かせた。

    今回も「サッカーは私の命。体格や性格を考えてポジションを決めた」と自信をみなぎらせた。

    W杯本大会のグループリーグ組み分けは12月1日に決まるが、北村は日本代表をどう見ているのか。

    「注目しているのは浅野拓磨(23=シュツットガルト)、大迫勇也(27=ケルン)、原口元気(26=ヘルタ)、長友佑都(31=インテル)、久保裕也(23=ヘント)、槙野智章(30=浦和)です」

    先の欧州遠征では本田圭佑(31=パチューカ)、香川真司(28=ドルトムント)が落選したが「世間では若手起用が言われていますが、海外で活躍する2人は日本に必要。代表に戻ってきてほしい」とダブルエースの復活を願った。

    BFB特設ブースではボールを蹴ってゴールを決めるミニゲームを実施。北村は小さいころからサッカーチームに所属していただけあって、マンチェスター・シティーFCの選手パネルに当てず、難なくクリア。メンバーにアドバイスを送る余裕も見せていた。

    11/20(月) 10:51配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000002-tospoweb-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 08:10:33.60 _USER9
     
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    インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

     イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

     またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

     最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com) 
      

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     名無し@サカサカ10 2017/11/20(月)

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     [11.19 ブンデスリーガ第12節 シャルケ2-0ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは19日、第12節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でシャルケと対戦し、0-2で敗れた。2試合連続で先発した伊藤は前半35分に途中交代。酒井はボランチで先発し、後半24分に途中交代となった。

     前節で9試合ぶりに勝利を飾ったハンブルガーSV。今節で良い流れを保ちたかったが、試合を動かしたのはシャルケだった。前半16分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが倒され、PKを獲得。キッカーのFWフランコ・ディ・サントがGKの逆を突いてゴール左下隅に沈めた。

     右サイドハーフで先発した伊藤は前半28分、左に流れてプレーすると、カリギュリにボールを奪取される。奪い返そうとした伊藤は相手ユニフォームを引っ張り、1部デビュー後初めて警告を受けた。伊藤も絡んだ厚みのある攻撃から、33分、酒井がPA手前から左足ミドルを放ったが、これはゴール上へ。すると前半35分、伊藤が早くも途中交代となり、ベンチに下がった。

     1点ビハインドで折り返したハンブルガーSVは後半24分に2枚目の交代枠を使い、酒井を下げてFWボビー・ウッドを投入し、攻勢を強める。しかし、次の1点もシャルケに奪われ、後半33分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが追加点。ハンブルガーSVは0-2で敗れ、今季2度目の連勝とはならなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-01646524-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 00:03:11.61 _USER9

    20171119-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[2]


    [11.19 ブンデスリーガ2部第14節 インゴルシュタット1-0デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ2部は19日、第14節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でインゴルシュタットと対戦し、0-1で引き分けた。宇佐美は2試合連続でベンチスタートとなり、後半20分から途中出場した。

     インゴルシュタットが前半45分に先制する。左後方からMFアルモグ・コーヘンが浮き球のパスを入れ、抜け出したMFゾニー・キッテルがPA内左を縦に仕掛け、マイナスのクロス。走り込んだMFアルフレド・モラレスが右足ボレーで押し込んだ。

     1点ビハインドで後半に突入したデュッセルドルフは同20分、2枚目の交代カードで宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、積極的に攻撃に顔を出したが、最後まで決定機に絡めなかった。0-1で敗れたチームは第6節グロイター・フュルト戦(1-3)以来、8試合ぶりの黒星で3試合勝利なし(2分1敗)。その第6節以来、8試合ぶりに首位から陥落した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:04:44.05 _USER9
    11/18(土) 20:22配信
    AFC、2017年各賞の候補者発表。香川真司や熊谷紗希などノミネート

     アジアサッカー連盟(AFC)は18日、今月29日にタイのバンコクで行われる表彰式で発表される各賞のノミネートを発表した。


     男子のアジア年間最優秀選手にノミネートされたのは、ウー・レイ(中国)、オマル・フリビン(シリア)および昨年の受賞者であるオマル・アブドゥルラハマン(UAE)の3人。受賞の対象者がアジアのクラブに所属する選手のみとなった2012年以降、日本人選手や日本のクラブの所属選手はこれまで一度もノミネートされていない。

     一方、アジア以外のクラブでプレーする選手を対象としたアジア国際年間最優秀選手には、ボルシア・ドルトムントの香川真司が2年連続3度目のノミネート。受賞すれば2012年に続いて2度目となる。香川のほか、アーロン・ムーイ(オーストラリア)とソン・フンミン(韓国)がノミネートされた。

     男子の年間最優秀監督には、鹿島アントラーズを昨季の国内2冠やクラブ・ワールドカップ準優勝に導いた石井正忠監督(現大宮アルディージャ)と、浦和レッズを今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝へ導いた堀孝史監督の日本人2人がノミネートされた。もう一人はオーストラリア代表のアンジ・ポスタコグルー監督だ。

     女子の年間最優秀選手には、なでしこジャパンのDF熊谷紗希が候補入り。高倉麻子監督も女子の年間最優秀監督にノミネートされた。また、女子の年間最優秀若手選手にはU-19女子日本代表の宮澤ひなたがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241790-footballc-socc
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