サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ミラン

    153: 名無し@サカサカ10 2020/01/12(日) 00:22:12.22
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    イブラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    久しぶりのゴール!



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    1: 名無し@サカサカ10 2020/01/03(金) 02:11:59.51
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    ミランは2日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと正式契約を結んだことを発表した。
    契約期間は1年間の延長オプションが付随している半年契約で、背番号は“21”を着用する。

    イブラヒモビッチは、昨年末にフィリートランスファーでの加入合意が発表されていたが、2日の午後にメディカルチェックを受診し、晴れて正式契約を締結。

    8シーズンぶりに古巣へ復帰したイブラヒモビッチは、ミランの公式チャンネルで以下のようにコメントしている。

    「ミランはオレの家だといつも言ってきたが、ついに帰ってきた。ミランを離れてから他のクラブでプレーしたきたが、ここに戻ってこれたことが重要だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00367463-usoccer-socc
    1/3(金) 1:50配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/22(日) 22:59:07.29
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    「ミランは、まず1月から6月まで低コストでの契約を結ぼうと考えていた。
    だが、タクミ・ミナミノの獲得に600万ユーロ(7億5000万円)以上の支払いが必要になることが分かり、交渉は滞った。
    クラブ幹部のマルディーニ、ボバン、マッサーラが、その価値を信じ切れなかったからだ」


    ミラン落ちぶれすぎやろ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 20:56:17.47
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    元イタリア代表MFリッカルド・モントリーボ(34)が現役引退を発表した。同選手が13日、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューで明かした。

    昨シーズン終了後にミランを退団した中、フリーの状態が続いていたモントリーボだったが、『コリエレ・デッロ・スポルト』の独占インタビューを通じて現役引退を認めた。

    「今すぐプレーをやめる」

    「家族と共に今後もミラノに住み続けることになると思う。だけど、今後自分が何をやっていくかはまだわからないよ。それには少し時間が必要だ」

    また、今回のインタビューでは自身最後の所属クラブとなったミランへの憤りを語っている。

    「(自身最後の指揮官となったジェンノーロ・ガットゥーゾ監督について)彼は僕を干した理由について何も説明しなかったよ。今はもう気にすることではないけど、移籍を拒否することもしていなかった。問題は自分自身にないことは明らかだったし、自分の求める質問は一度も返ってこなかった」

    「(カピターノ剥奪について)ボヌッチの加入以降、モンテッラやミラベッリに彼へ腕章を譲るべきだと言われたよ。ただ、個人的には自分を含めボナヴェントゥーラのようなプレーヤーのサポートもあってその必要はないと返答した。だけど、当時の会長ヨンホン・リーの決断によって決まった」

    「(2018年プレシーズンツアー招集外について)説明はなかったよ。ミラン・ラボで記録したフィジカルテストの数字は良かったけど、それは何の考慮もされなかった。決定は出発前日にチームマネージャーからテキストメッセージで送られたよ」

    「それ(ミラン)が自分を引退に追い込んだと言ってもいいんじゃないかな。7年間も在籍していたにも関わらず、ファンにお別れの挨拶をする機会さえも与えられなかった」

    イタリア屈指の育成の名門、アタランタでプロキャリアをスタートしたモントリーボは、繊細なボールコントロール、キック精度、パスセンスを武器に新時代のトレクァルティスタとして台頭。その後、2005年にフィオレンティーナに完全移籍を果たすと、徐々にポジションを下げてレジスタやインクルソーレの役割を担い、2010年からはヴィオラのカピターノにも就任した。

    そして、2012年にはミランへのステップアップを果たし、その翌年にはロッソネロのカピターノに就任。負傷を除き2015-16シーズンまでは中盤の主力として活躍も、その後は混迷を極める名門の中で出場機会を失い、2017-18シーズンにはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(現ユベントス)に腕章を譲ることに。

    昨シーズンはケガの影響もあったものの、屈辱の出場機会0に終わり、契約満了に伴い今夏にミランを退団していた。

    アタランタ、フィオレンティーナ、ミランの3クラブでのプレーを通じてセリエA通算380試合に出場し28ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)では通算25試合に出場。ただ、キャリアを通じてはミラン時代の2016年に獲得したスーペル・コッパが自身唯一のタイトルとなった。

    また、世代別チームからイタリア代表の常連だったモントリーボは、U-23代表の一員として北京オリンピックに参加したほか、2007年10月にデビューを果たしたアズーリでは通算66試合に出場し2ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)と、ユーロ2012の2つの大舞台を経験していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364400-usoccer-socc

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    261: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 04:26:00.51
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    ニコラ・カリニッチ
    アンドレ・シルバ
    ファビオ・ボリーニ
    ハカン・チャルハノール
    フランク・ケシエ
    ルーカス・ビリア
    アンドレア・コンティ
    リカルド・ロドリゲス
    マテオ・ムサッキオ
    レオナルド・ボヌッチ
    アントニオ・ドンナルンマ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 21:41:20.20
    no title

    ミランの伝説的なキャプテンには、日本代表MFはどう映っていたのか。10月18日、来日中のフランコ・バレージがオフィシャルファンクラブ開設とアカデミー東京改革の発表イベントに参加。本田圭佑について話を聞いた。
     
     バレージは1980年代後半から1990年代中期にかけて世界トップレベルに君臨し、あらゆるタイトルを総なめにしたミランのスーパーレジェンド。97年の引退後は下部組織の監督を務め、現在はミランの幹部を務めている。
     
     そのバレージは、2014年1月から17年6月にかけてミランに所属した本田についてこう語った。
     
    「日本のみなさんは素晴らしい選手だと分かっていると思うが、ミランでも良い活躍を見せてくれたと思うよ。もちろん苦しんだ時期もあった。ただ、少なくないゴールを決めたこと、そしてミランの10番を背負ったことはミランの歴史に残る」
     
     本田のミラン通算成績は公式戦92試合で11ゴール・14アシスト。加入2、3年目はレギュラーだったが、最終年は1シーズンの大半をベンチで過ごす苦しい時期を過ごした。そでもバレージは、その悪くない成績、そして栄光の10番を背負った事実が歴史に残ると称えたのだった。
     
    取材・文:白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00065500-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 21:34:06.65
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    2019.10.13 21:20 Sun

    マンチェスター・ユナイテッドが今冬の移籍市場でミランのポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテク(24)の獲得に動く模様だ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えている。

    ユナイテッドは今夏、FWロメル・ルカクとFWアレクシス・サンチェスをインテルに放出。だが、その後釜の獲得に失敗したクラブはFWマーカス・ラッシュフォードやFWアントニー・マルシャル、FWメイソン・グリーンウッドら若きタレントに新たな得点源としての役割を期待しているが、ここまではケガの影響などもあって思うような成果を出せていない。

    今冬のストライカー補強を明言しているそのユナイテッドに関しては、ユベントスに所属する元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(33)の獲得に関して口頭合意に至ったとの報道が出ている。だが、同クラブはベテランストライカー以外にも更なる前線の補強に動いているようだ。

    ここまではレッドブル・ザルツブルクに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(19)、リヨンに所属するフランス人FWムサ・デンベレ(23)らの名前が挙がっているが、その候補リストに新たに加わったのが、ミランのピョンテクだ。

    ユナイテッドは来年1月に同選手の獲得に向け、3500万ポンド(約47億6000万円)前後のオファーを掲示する準備を進めている模様。その一方、ミラン側は最低でも4360万ポンド(約60億円)を要求する構えだという。

    昨季、ジェノアとミランでリーグ戦22ゴールを奪う大爆発を見せたピョンテクだが、マルコ・ジャンパオロ前監督の最も得意とする[4-3-1-2]で求められる前線のタスクになかなか順応できず、プレシーズンから低調なパフォーマンスに終始。今シーズンここまでのセリエA7試合ではPKによる2つのゴールを奪ったのみとなっている。

    ミランとしてはステファノ・ピオリ新体制でのピョンテクのパフォーマンスを考慮しつつ、状況次第で売りに出す可能性があるようだ。


    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=362881

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 12:30:13.66
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    サッカーのイタリア・セリエA、ACミランは8日、成績不振によりマルコ・ジャンパオロ監督を解任することを発表した。

    ジャンパオロ監督は今年6月からミランを率いているが、今季リーグ戦開幕7試合で4敗。
    5日のジェノア戦では勝利を挙げ、連敗を3でストップさせたものの、就任からわずか4カ月で解任となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000039-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/01(火) 15:15:24.28
    no title


    自身のツイッターで古巣ミランにメッセージも現地メディアの反応は冷ややか
    元日本代表FW本田圭佑は自身のツイッターで、古巣でイタリア・セリエAの名門ACミランに逆オファーを行ったが、
    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、「3年半ほとんど納得させなかった」と手厳しく振り返っている。

    本田は現在リーグ開幕6戦して2勝4敗と苦しみ、マルコ・ジャンパオロ監督の解任論も噴出しているミランの公式アカウントに向け、
    英語で「いつでも助けたいと思っていた。必要とする時には呼んでくれ」と逆オファーを展開した。

    それを受け、記事では先日にイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドに同様の逆オファーを行ったことも紹介。
    しかし、本田については「(ミラン在籍の)3年半ほとんど納得させなかったトップ下からのアピール」と手厳しく記している。
    本田は2014年1月から17年6月の所属で、92試合出場11ゴールだった。

    また、本田の現状については「33歳で選手としての所属クラブはないが、1年間カンボジア代表の監督をしている」としている。

     ミラン在籍時には「パンキナーロ(ベンチ要員)」や「マーケティング・マン」といった厳しい称号を本田に与えてきたイタリアメディアだが、ツイッター上での逆オファーにも反応は冷ややかなものになっていた。(Football ZONE web編集部)

    2019年10月1日 10時50分https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17164377/

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    161: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 18:11:49.71
    本田圭祐ACミラン[1]


    リベラ→フリット→サヴィチェヴィッチ→ボバン→ルイ・コスタ→セードルフ→プリンスボアテング→本田→チャルハノール

    ミラン栄光の10番の歴史

    チャルハノールがそこそこ活躍したので海外のミラン板で最低の10番はボアテングか本田かで議論されている模様

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    641: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 21:36:12.55
    6d63beae-9104-0415-2f64-f31be0b71042[1]


    これがミランの予想スタメンや
    お前ら何人知ってる?


           ピョンテク
    レビッチ          ラファエル・レオン
        パケタ    ケシエ
           ベナセル
    エルナンデス          カラブリア
       ロマニョーリ  ムサッキオ
          ドンナルンマ

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