サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    ミラン

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 05:44:49.52 _USER9
    イタリア・セリエAのミランが今季でアメリカ・MLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れる37歳FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得を検討していると英メディア『デイリーメール』などが報じている。

    20181104-00295779-footballc-000-1-view[1]

    イブラヒモビッチは2010年から2012年までミランに在籍し、85試合で56ゴールを記録した。
    同選手が所属するロサンゼルス・ギャラクシーはプレーオフで破れ、今季リーグ戦がすでに終了している。

    現在4位につけているミランは来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて、さらなる戦力アップが必要になる。
    そこで今季限りでロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れるイブラヒモビッチに目をつけたという。

    ブラヒモビッチ側は1年半契約を希望しているが、ミラン側は半年間の契約に1年間の契約延長オプション付きでの獲得を希望しているという。
    来年38歳になる鉄人はサン・シーロに戻ってくるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00295779-footballc-socc
    11/4(日) 22:45配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 18:12:41.97 _USER9
    米MLS・ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イビラヒモビッチ(36)が、来年1月から半年間の契約で古巣のACミランに復帰する可能性があると3日付の伊紙「コリエレ・デラ・セーラ」は報じた。同紙によれば、ミランがイブラヒモビッチの復帰プランを立て、選手サイドに既に接触、双方で議論を重ねているという。

    20180925-00838030-soccerk-000-1-view[1]

     イタリアではミラン他、インテル・ミラノ、ユベントス、さらにスペインの名門バルセロナ、プレミアの名門マンチェスターUなど数々のビッグクラブで活躍したイブラヒモビッチは、1メートル95の長身を誇る世界屈指のストライカー。ミランでは10~11年シーズンにバルセロナから期限付き移籍で加入、チームにリーグ優勝をもたらした。完全移籍を果たした翌シーズンには28得点で自身2度目となるセリエA得点王に輝いた。ミランのガットゥーゾ現監督はその当時のチームメートで仲が良いことでも知られており、復帰となれば大きな話題を呼びそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000139-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     
    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が4日、ミランとバルセロナが対戦した。

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    ミランはジャンルイジ・ドンナルンマ、リカルド・ロドリゲス、スソ、ハカン・チャルハノールといった主力が先発。一方のバルセロナはクレメント・ラングレ、アルトゥールマウコムといった新戦力がスタメンに入っている。

    試合は後半までスコアレスで推移し、ともに途中から若手を多く出す展開に。押し気味のバルセロナが、エネルギッシュな若手の働きでチャンスを作ろうと試みるも、決定機を生み出すには至らず。

    終盤、ネウソン・セメドのクロスからフリーのリカルド・プイグがボレーで合わせるが、シュートは惜しくもゴール左へと外れる。逆にミランがカウンターから中央へ折り返すと、フランク・ケシエが一人をかわしてラストパス。受けたパトリック・クトローネが冷静にニアへ突き刺し、ミランがそのまま1-0で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000005-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 21:56:36.57 _USER9
    “チャイナ・ミラン”はわず1年で幕を閉じることになった。
    20180711-00000026-goal-000-2-view[1]

    2017年4月13日、中国人投資家のリー・ヨンホン氏がミランを買収し、チャイナマネーによるクラブ再建が
    スタートした。買収当時にアメリカのエリオット・ファンドの出資を受けた同氏だが、返済期限内までに
    3200万ユーロ(約42億円)を支払うことができず、エリオット側にミランの保有権が移ることが決定した。

    エリオット・ファンドのポール・シンガー氏は「オーナーシップと株式は我々の下へ移ることになった。
    以前のオーナーがエリオットとの契約を守れなかったことでこのような結末に至った」と声明を出した。

    「財政の安定化、マネージメントをエリオットが担い、ミランに長期の成功をもたらすためにUEFAが定める
    フィナンシャル・フェア・プレーに則った永続的なビジネスモデルを構築する。エリオットは困難な時期に
    直面するこのクラブをサポートできる喜びだけではなく、コーチの(ジェンナーロ)ガットゥーゾと選手たちとともに
    将来の成功をつかむための挑戦を支えられることをうれしく思う。まずは財政の健全化のために5000万ユーロ
    (約65億円)をクラブに提供する」

    「経済的な支援、安定化、適切な監視はフィールド内での成功とファンにとって必要不可欠だ。エリオットは
    このクラブが欧州のトップクラブとして再び君臨するための挑戦を楽しみにしている。ミランの価値を高められる
    チャンスがあると強く信じている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 00:27:35.90 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)は27日、ミランが今後2年間UEFA主催大会へ出場停止となることを発表した。
    20180628-00116409-soccermzw-000-2-view[1]


    UEFAは、以下のような声明を発表している。

    「クラブ財務管理機関(CFCB)の審議委員会は、ミランがUEFAのクラブライセンス、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則を違反したとして、決定を下しました。クラブは、次の2シーズン(2018-19、2019-2020シーズン)UEFAの大会に参加することはできません」

    「この決定は、UEFAクラブ財務管理機関を規定する規則の第34条(2)ならびにUEFA規約の第62条および第63条に従うものであり、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴することができます」

    これにより、2017?18シーズンを6位で終えヨーロッパリーグ出場権を獲得していたミランだが、来季は欧州カップ戦に参加できないことになった。また、代わりに7位で終えたアタランタがグループリーグ進出、8位フィオレンティーナが予選に参加することも合わせて発表している。

    昨季開始前、2億ユーロを超える大型補強を敢行したミラン。しかし、UEFAが定めるFFP規則をクリアすることはできなかったようだ。

    https://news.goo.ne.jp/article/goal/sports/goal-18xn5drg8t991tozeyh17u4ld.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00040139-sdigestw-000-3-view[1]


    【ユベントス 4-0 ミラン イタリア杯(コッパ・イタリア)決勝】
     
     現地時間9日にイタリア杯(コッパ・イタリア)決勝が行われ、ユベントスはミランと対戦した。試合はユベントスが4-0で勝利した。

     試合は開始からユベントスが前線からプレッシャーかけミラン陣内でボールを奪い攻撃を仕掛ける。一方のミランも守備に回る時間が多くなるも組織された守りでユベントスに決定的な場面を作らせない。逆に少ないタッチでボールを回しミドルレンジからのシュートで得点を狙う。

     51分、この試合最初のビッグチャンスを迎えたのはユベントス。ケディラのヒールパスをペナルティーエリアでディバラが左足の強烈なシュートを放つもGKがセーブし得点ならず。

     このプレーをきっかけに両サイドを起点に攻撃を組み立てるユベントスがペースを握ると56分に左CKのチャンスからベナティアがヘディングシュートを決め先制点を挙げる。これで勢いに乗ったユベントスは5分後にコスタがゴール正面から左足で強烈なシュート、これがゴール右隅に決まりリードを広げる。

     64分には左CKからマンジュキッチのヘディングシュートをGKが弾くとベナティアが押し込みこの日2ゴール目を挙げユベントスが勝負を決める。

     その後ミランのオウンゴールもあり、4-0でミランに快勝したユベントスは史上初のイタリア杯4連覇を成し遂げた。リーグ戦も残り2試合で2位のナポリに勝ち点差「6」をつけ4年連続国内2冠達成も目前だ。

    【得点者】
    56分 1-0 ベナティア(ユベントス)
    61分 2-0 コスタ(ユベントス)
    64分 3-0 ベナティア(ユベントス)
    76分 4-0 オウンゴール(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268765-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 17:26:14.06 _USER9

    20180410-00038587-sdigestw-000-1-view[1]


    セリエAの名門ミランで史上2人目の「アジア人プレーヤー」が誕生するかもしれない。
     
     アジア人選手で初めてロッソネーロのユニホームを纏ったのは、ご存知の通り14年1月にCSKAモスクワからフリーエージェントで加入した本田圭佑。この日本代表MFが昨夏に契約満了で退団して以来、ミランにアジア人選手はいなかった。
     
     そんな中、イタリア・メディア『calciomercato.com』は、ミランが以前から関心を寄せていた韓国代表MFのキ・ソンヨンと今夏の加入で条件合意したと報じた。現在所属するスウォンジーとの契約は今年6月30日で切れるため、本田と同じく移籍金ゼロでの加入。強化資金が限られるミランにとっては願ってもないローコスト補強だ。
     
     現在29歳のキ・ソンヨンは、FCソウルとセルティックを経て、12年夏にスウォンジーへ加入。13-14シーズンにレンタル移籍したサンダーランドには、強化部門でイタリア人のマッシミリアーノ・ミラベッリが働いていた。このミラベッリは現ミランSDで、当時のコネクションがお互いにとってモノをいったようだ。
     
     パスセンスと運動量を兼備し、中盤中央ならどこでも機能するキ・ソンヨン。昨年11月に新監督に就任したジェンナーロ・ガットゥーゾ政権下のミランは4-3-3を採用しているが、インサイドハーフの控えが心許なく、フランク・ケシエとジャコモ・ボナベントゥーラがほぼフル稼働を強いられている。ルーカス・ビグリア、リッカルド・モントリーボ、マヌエル・ロカテッリを擁するアンカーよりも、インサイドハーフでの起用がメインになるか。
     
     ちなみに、キ・ソンヨンは韓国代表でキャプテンマークを巻き、妻も人気女優ハン・ヘジンという国民的な人気選手。17年4月に中国資本となったミランとしては、アジア市場におけるマーケティングという意味でも小さくないプラスアルファとなるかもしれない。

    4/10(火) 16:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00038587-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 10:06:35.18 _USER9
    3/26(月) 10:00配信 スポニチアネックス

    ウクライナ・シェフチェンコ監督
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     ◇ベルギー遠征国際親善試合 ウクライナ-日本(2018年3月27日 リエージュ)

     27日に日本代表と対戦するウクライナ代表のアンドリー・シェフチェンコ監督(41)がスペイン・マルベリャで本紙の独占インタビューに応じた。ACミランで活躍し、バロンドールも獲得したかつての名ストライカーが日本メディアに初めて口を開き、W杯ロシア大会に出場する日本代表、そして、ACミランの後輩にあたるFW本田圭佑(31=パチューカ)について語った。(取材・翻訳=西海 健太郎、構成=大和 弘明)

     W杯ロシア大会への出場はかなわなかったウクライナだが、日本戦は9月から始まる20年欧州選手権の予選に向けて選手を見極める重要なテストマッチとなる。

     「全てのチームに、それぞれの目標がある。ウクライナは、自分たちの計画にあった候補選手を見極めていきます。日本代表の場合はW杯ですね。全てのチームにそれぞれの目標があります」。

     マリと引き分けた日本と同じように、ウクライナも23日にサウジアラビアと1―1の引き分けという結果だった。現在のFIFAランクで35位のウクライナと55位の日本では大きな差があるが、油断は一切ない。

     「簡単に勝てるとは思いません。私は日本代表をとてもリスペクトしています。日本には欧州でプレーしている、いい選手がいます。簡単な試合は期待していません。どちらのチームにとっても大事な試合。いい試合になるでしょう」。

     シェフチェンコ監督は通算8年、ACミランに在籍した。リーグ優勝や欧州CL制覇、個人ではバロンドールにも輝いた。今回対戦する日本には、名門の背番号10をつけて低迷期を支えた本田がいる。

     「彼をとても高く評価しています。彼は偉大な選手。彼自身のプレーと、さらに、全ての人との関係においてミランでとてもよく思われている。私は(ミランで本田の)いい評判しか聞かない。彼にいいイメージを持っている。彼はミランで短いキャリアしかなかったのに、チームで自分に対するいい印象をつくった。彼は少ししかプレーしなかった。でも、みんな本田に対していい印象を持っていた」。

     OBからも好意的に受け止められている本田はパチューカへ移籍し、集大成のW杯ロシア大会を目指している。そのW杯メンバー23枠の当落線上にいる本田をハリルホジッチ監督は呼ぶべきなのか。

     「それは監督が決断すること。監督の方が内からチームを知っているでしょうし。つまり、彼がどういう選手を必要としているかはすべて彼が決断することなのです」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000083-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:04:16.34 _USER9

    20180309-01651279-gekisaka-000-2-view[1]



    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

     昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

     一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

     序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

     試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

     ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

     前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

     早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

     後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

     後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

     試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:59:49.44 _USER9
    20180212-00000019-goal-000-2-view[2]



    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc

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    1. 1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 19:06:59.61 _USER9
    パチューカFW本田圭佑の活躍に、イタリアメディアも注目しているようだ。

    今シーズンから、活躍の場をメキシコに移した本田。初挑戦のリーガMXの舞台で序盤戦は負傷で出遅れはしたが、ここまで公式戦22試合に出場し、7ゴール4アシストを記録。後期リーグに入ってからは、4試合で2ゴール3アシストと、チームを引っ張る存在となっている

    この活躍に、イタリアメディアも注目。『コリエレ・デッロ・スポルト』や、『トゥットスポルト』らは、「ミランのホンダがメキシコで生まれ変わった!」と27日のティグレス戦でのゴールを動画付きで紹介している。

    2014年から2017年までプレーしたミランでは、公式戦92試合で11ゴール14アシストを記録した本田だが、背番号「10」へのプレッシャーや、その発言がファンの反感を買うこともあり、チームの不調も手伝って批判にさらされることも多かった。

    それでも、本拠地「サン・シーロ」最後の試合ではFKからゴールも記録し拍手を浴び、さらにミラン最後の試合ではキャプションマークも巻いた本田。イタリアを離れた後も現地で取り上げられるように、日本代表FWがイタリアに残した功績は大きかったようだ。

    1/29(月) 11:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000004-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 14:22:06.24 _USER9

    20171226-00000009-goal-000-3-view[2]



    12/26(火) 12:50配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000009-goal-socc

    日本代表のMF本田圭佑からミランの背番号10番を受け継いだトルコ代表MFハカン・チャルハノールについて、ミラン情報サイト『ピアネータ・ミラン』は25日、厳しい評価を下した。

    4月から中国グループが新オーナーに就任したミランでは、夏の移籍市場において、2億ユーロ(約268億円)を投じる大型補強を敢行した。しかしトップチームに11名もの新選手が加入した影響からかすぐさま結果につながらず、11月末に昨シーズンからチームを率いていたヴィンチェンツォ・モンテッラが解任。プリマヴェーラの監督だったOBジェンナーロ・ガットゥーゾが昇格するも、チームの低迷は続いている。

    特集では今シーズンの前半戦を総括し、ミランの新戦力について評価が下されているが、ワースト1位にはチャルハノールおよびラツィオから加入したDFルーカス・ビリアが選出された。

    トルコ代表の23歳はレヴァークーゼンから移籍金2500万ユーロ(約32億円)で加入し、本田がパチューカに移籍するまで3年半にわたり背負った10番を継承した。これまで公式戦で2ゴールを挙げているものの、本来の輝きを放てていない。

    「高いレベルのプレーを見せた試合は1試合もない。ヨーロッパリーグやセリエAの数試合で多少輝きを見せただけだ。ミランの10番としてはあまりに少ない。過去にあれほど批判されたケイスケ・ホンダより優れていることをこれまで証明できていない」と、最低点の「4」の評価となった。ただ同時に、「純粋なトップ下の選手だが、トップ下を置かずにプレーするチームに買われてしまった」と同情も示している。

    なお最高評価はサンダーランドから加入したFWファビオ・ボリーニの「6,5」で、出場機会がほとんどなかったDFアンドレア・コンティおよびGKアントニオ・ドンナルンマは採点外となっている。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:52:29.70 _USER9
    20171219-00000005-goal-000-3-view[1]



    パチューカに所属するMF本田圭佑が16日のFIFAクラブワールドカップ UAE 2017の3位決定戦終了後、ミランについて見解を示した。『Goal』の取材により明らかになった。

    本田の退団後、ミランは大型補強を敢行。王者ユヴェントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、11名もの新戦力が加入した。しかし今シーズンの成績には結びつかず、11月27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が解任。後任としてプリマヴェーラを率いていたジェンナーロ・ガットゥーゾが指揮官に就任したものの、17日のヴェローナ戦では降格圏のチームを相手に0-3で完敗するなど成績が上向いていない。

    2014年1月からミラネッロで3年半を過ごし、ホームでの最終戦では鮮やかなFKを決めてサンシーロに別れを告げた本田は、古巣ミランの問題点を指摘した。

    「昨シーズンに中国グループがミランの新オーナーになり、大きな投資を行いました。新選手を何人も獲得しましたが、即座に強くなるなんてことは簡単ではありません。サポーターの皆さんは監督や選手に時間を与えてあげるべきです。ミランは時間を必要としているというのが僕の意見です」

    ヴェローナ戦終了後、ガットゥーゾが辞任を検討しているとの情報が錯そうし、ミランが否定しているが、本田が主張するように新指揮官に十分な時間は与えられるのだろうか。今後におけるミランの動向が注目されるところだ。

    12/19(火) 11:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000005-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 17:41:09.57 _USER9
     ミランで背番号10をつける23歳のトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、冬の移籍市場でチームを退団するかもしれない。7日に伊メディア『カルチョメルカート』が報じている。

     チャルハノールは今夏、移籍金2000万ユーロ(約25億7000万円)+ボーナス400万ユーロ(約5億1000万円)でレバークーゼンからミランに加入した。“FKの名手”として知られ、期待されて加入したチャルハノールは2021年6月までの4年契約を結んでいる。そして、本田圭佑が身につけていた背番号10を受け継いだ。

     しかし、今季は公式戦19試合出場で2得点6アシスト。負傷により欠場する試合も多く、フル出場した試合も数えるほどしかない。同メディアによれば、ミランのマルコ・ファッソーネCEOはチャルハノールの活躍に不満を抱いており、市場でミスを犯したと考えているようだ。

    同選手に関してはトルコ1部のフェネルバフチェが獲得に興味を示しており、冬の移籍市場でチームを去ることになるかもしれない。

    12/8(金) 14:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00245494-footballc-socc

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