サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    インテル

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:47:17.23
     【インテル 2-1 トッテナム CLグループB第1節】

     現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループB第1節のインテル対トッテナムは、2-1でホームのインテルが勝利した。

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     7シーズンぶりにCLの舞台に戻ってきたインテルが満員のサン・シーロにトッテナムを迎えた。インテルはサイドバッの台所事情が厳しく、CBのシュクリニアルを右サイドで使う非常事態。対するトッテナムはロリスやアリが負傷で不在だ。

     前半はどちらも決定機が少ない展開。シュートはインテルがトッテナムの2倍となる6本を放ったが、枠内はお互い1本ずつ。拮抗した展開のまま0-0で折り返す。

     だが、後半の立ち上がりにトッテナムが先制した。53分、エリクセンのミドルシュートはハンダノビッチに止められたが、こぼれ球をエリクセンが再度シュート。ミランダに当たったボールがGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれた。

     トッテナムはケインがいまひとつだったが、インテルはイカルディがほとんどボールに触れず存在感を示せない。

     だが、数少ないタッチで仕事をするのがイカルディ。86分、左サイドからアサモアがクロスを入れると、ペナルティエリア手前からダイレクトボレー。うまくミートしたシュートがゴール左に決まって1-1となった。

     これで勢い付いたインテルは猛攻を見せる。すると後半アディショナルタイム、CKからベシーノがヘディングでゴールを決め、土壇場で逆転に成功する。

     2380日ぶりのCLで白星を手にしたインテルは、今後につながる貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    53分 0-1 エリクセン(トッテナム)
    86分 1-1 イカルディ(インテル)
    90+2分 2-1 ベシーノ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00289930-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:54:10.03 _USER9
     レアル・マドリードは許可なくモドリッチに不当なコンタクトを続けているインテルをFIFAに告訴するとスペインの地元紙が報道した。

     FIFAの規則では、契約残り半年を切ってからでなければ選手とは接触できない。
    セリエAの移籍市場が17日に閉まるため、インテルは最後までモドリッチ獲得に尽力している。

     レアルは2年前にモドリッチの違約金を7億5000万ユーロに設定しており、移籍は心配していないが、インテルの不当な行為を訴えることを決定したという。

    no title

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000581.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 18:51:50.46 _USER9


    20180601-00000534-sanspo-000-5-view[1]


    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。

     それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。

     長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9

    20180521-00000040-goal-000-3-view[1]


    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9

    20180504-00039821-sdigestw-000-11-view[1]


    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
     連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
     5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
     しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
     業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:10:31.29 _USER9

    20180228-00137656-nksports-000-2-view[1]


    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

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    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:53:22.03 _USER9
     
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    イタリア1部インテル・ミラノからトルコ1部ガラタサライに今季終了までの期限付きで移籍することが決定的となった日本代表のDF長友佑都(31)が、31日、正式発表に先立って自身のツイッターで別れを告げた。

     インテル・ミラノの55番のユニホームの写真とともにイタリア語でメッセージを投稿。「今日、新しい冒険が始まる」とガラタサライ移籍が決定したことを示唆した上で「みなさんに感謝して、別れを告げたい。このユニホームを様々な感情とともに7年間着られたことを誇りに思う。監督、チームメートには欧州チャンピオンズリーグの出場権を獲得できるよう幸運を祈っている。愛している。抱擁を。佑都」とつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000177-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 00:32:21.01 _USER9
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

     インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

     だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

     ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

     ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:54:52.78 _USER9
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 06:46:30.00 _USER9


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    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

     同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 22:44:51.28 _USER9
    ■セリエA第22節 SPAL 1-1 インテル

    SPSL:パロスキ(90分
    インテル:オウンゴール(48分)

    イタリア・セリエAは28日に第22節が行われ、SPALとインテルが対戦した。

    現在リーグ戦6試合勝ちがないインテル。去就が注目されるDF長友佑都は、この一戦でもスタメンから外れ9試合連続のベンチスタートとなった。左サイドバックには、右サイドが本職のカンセロが入っている。また、今冬加入したMFラフィーニャとDFリサンドロ・ロペスがベンチに入っている。

    SPALのホームに乗り込んだインテルだが、なかなか攻撃の形を作れない。前半終了間際にようやくイカルディにチャンスが訪れたが、エリア内でボレーシュートを狙ったエースはボールを上手くミートできず。前半の両チームのシュートは3本ずつと、決定機はほとんど無く前半を折り返す。

    ゴールの欲しいインテルは、後半頭からカンドレーヴァに替えてエデルを投入。先制点を奪いに行く。すると48分、左サイドからカンセロが挙げたクロスを、クリアを試みたヴィカーリが自陣ゴールに押し込んでしまう。思わぬ形で、インテルが先制点を挙げた。

    リードを手にしたインテルは、左サイドから攻撃のリズムを手にし、ベシーノのチャンスやカンセロのシュートなど、徐々にゴールに近づいていく。71分にはブロゾヴィッチがミドルを放つも、GKメレトが好セーブを連発しなかなか追加点を奪えない。

    逆に後半終盤にはSPALにチャンス。79分には、エリア内でパロスキのヘディングを許すも、ここは枠を外れて事なきを得た。

    しかし、このまま終了かと思われた90分、SPALが同点に追いつく。CKの流れから、クリアボールを拾ったアントヌッチが低いクロスをエリア内に入れる。すると、パロスキが頭で合わせ、ネットを揺らした。

    その後、新加入のラフィーニャを投入したインテルだが、勝ち越し点は奪えず。土壇場で追いつかれたインテルは、リーグ戦7試合勝利無しとなった。

    1/28(日) 22:25配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000024-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 20:39:11.98 _USER9
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

    長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

    最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

    次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

    「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

    以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

    1/26(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 07:14:56.39 _USER9

    20180106-00250013-footballc-000-1-view[1]


    1/6(土) 6:52配信
    長友佑都、リーグ戦8試合ぶりに出場。インテルは終了間際の失点でまた勝利逃す

    【フィオレンティーナ 1-1 インテル セリエA第20節】

     インテルは現地時間5日、セリエA第20節のフィオレンティーナ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。長友佑都は75分から途中出場している。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     調子を落としているインテルは大きな変更なし。右サイドバックにカンセロ、左サイドバックにサントンが入り、長友は今回もベンチスタートになった。

     試合の主導権を握ったのはフィオレンティーナで、先制点に迫るシーンをつくった。キエーザから質の高いクロスが入るなど、得点を予感させる。

     一方のインテルはこの日も精細を欠き、好調時の迫力は見られない。0-0で前半を終えたものの、後半に向けて課題は少なくなかった。

     それでもインテルは55分、エースの一撃で先制する。カンセロが右サイド浅めの位置からのFKをゴール前に入れると、低く速いボールにイカルディが飛び込んでヘディングシュート。これはGKに止められたが、こぼれ球を自ら押し込んでインテルにリードをもたらした。

     それでも主導権を握ることはできないインテル。65分にジョアン・マリオを下げてダウベルトを入れると、75分には負傷を抱えた様子のラノッキアが下がり長友がピッチに。ディフェンスラインは右から長友、サントン、シュクリニアル、ダウベルトの並びとなる。

     インテルはなんとかピンチをしのぎ続けたが、最後の最後にやられてしまった。後半アディショナルタイム、フィオレンティーナはバデリがペナルティエリア外からシュートを放つと、DFに当たったボールがゴール前へ。これをエイセリックがつなぎ、シメオネが押し込んだ。

     試合は1-1で終了。インテルはこれでリーグ戦5試合勝利なしとなっている。

    【得点者】
    55分 0-1 イカルディ(インテル)
    90+1分 1-1 シメオネ(フィオレンティーナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250013-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:40:56.29 _USER9

    20171218-00000058-goal-000-2-view[1]


    現役時代、”ミスター・インテル”と呼ばれたレジェンド、ジュゼッペ・ベルゴミ氏が17日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組内で日本代表のDF長友佑都を推した。

    インテルは16日、セリエA第17節でウディネーゼと対戦するも1-3で敗れ、今シーズン初となる黒星を喫した。また今節において、上位のナポリとユヴェントスが勝利したため、インテルは首位から3位へと転落した。

    インテルOBのベルゴミ氏はウディネーゼ戦の敗因の1つとして、左サイドバックにDFダヴィデ・サントンを5試合連続で先発起用し、長友をベンチへ置いたことを挙げた。事実、サントンはこの試合においてVARからPKを献上するなど2失点に絡んだ上にミスが多く、イタリア主要紙の評価では軒並み最低点となった。

    また長友については実力が過小評価されているとして、シーズン開幕前から指揮官ルチアーノ・スパレッティが指摘していたが、“ミスター・インテル”も同意見だ。特にペリシッチとの連係が評価できると話している。

    「ユート・ナガトモの重要性が過小評価されている。彼は試合において違った形で役割を演じることができる。ダヴィデ・サントンはこれまで良い試合もあったが、タイミングが違う。味方を追い越す動きをすることがないし、大体遠慮しがちにプレーしている。ただ与えられた任務をこなそうとするだけだ。一方、ナガトモは違った働きができる。もっとイヴァン・ペリシッチを活かせるプレーができる」

    ベルゴミ氏は第9節ナポリ戦(0-0)終了後にも、「苦しむ場面が全くなかった。重要な試合はナガトモがプレーしている」などと述べ、長友の重要性を説いていた。長友不在のインテルが初黒星を喫したことで改めて長友の起用を推した。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000058-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 00:24:21.33
    no title

    インテル長友






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    66: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 07:09:45.42

    20171204-00068747-nksports-000-5-view[2]


     <セリエA:インテルミラノ5-0キエーボ>◇3日◇ミラノ

     長友佑都の所属するインテルミラノがホームで快勝した。長友は出番がなかった。

     スパッレッティ監督は「サントン? 大きな質を持った選手だ。攻守に優れている。良い状況に置かれると自信を持ってプレイをする。上手くいかないときは、一人で解決するのは難しい。簡単そうに見えてもそうはいかない。長友は守備の部分では誰も通さない。リアクションもエアロビックな走りもできる。昨シーズンはサラーを相手に難なくプレイした。だが、相手陣にいる時、選択ができない。(どこにいて何をしたら良いのかがわからない。)ボールが動いていない時、(攻撃に入る前)サントンは違う。チームの攻撃のプレイ構成のベースとなることができる」と話し、相手陣にいて、攻撃のプレイ構成を作り出す能力が長友には欠けている。サントンはそれができると指摘した。(西村明美通信員)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00068747-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 03:08:10.31 _USER9
    12/4(月) 1:02配信
    強すぎインテル5発大勝、開幕から15戦不敗でついに首位浮上!!長友は3戦出番なし
    [12.3 セリエA第15節 インテル5-0キエーボ]

     セリエAは3日、第15節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでキエーボと対戦し、5-0で快勝した。これで3連勝。開幕から15戦不敗で、勝ち点を39に伸ばして首位に浮上した。

     好調インテルはこの日も危なげなく勝利した。前半23分にDFサントンのシュートをGKが弾いたボールをFWイバン・ペリシッチがボレーで押し戻して先制。同38分にはカウンターからFWマウロ・イカルディが得点し、リードを2点に広げる。イカルディは3戦連発。今季16得点で得点ランキング単独トップに立った。

     後半もインテルは後半12分にペリシッチがゴールネットを揺らす。同15分にはDFミラン・シュクリニアル、そして後半アディショナルタイムにはペリシッチがハットトリックとなる、チームこの試合5点目を決めて、ゴールラッシュを締めくくった。

     なおベンチスタートの長友に最後まで出番は回ってこなかった。これで3戦連続出番なし。強いインテルでこそ、長友の活躍を見たいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-01647118-gekisaka-socc
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 08:10:33.60 _USER9
     
    ser17111713400001-p1[1]


    インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

     イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

     またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

     最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com) 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 21:08:31.43 _USER9

    20171114-00010004-goal-000-2-view[2]


    今シーズン、指揮官ルチアーノ・スパレッティの下で躍進を続けるインテルについて、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が12日、総括を行った。

    インテルは今シーズン、セリエA第12節を終えて9勝3分で30ポイントと現在、ナポリ、ユヴェントスに続く3位につけている。
    昨シーズンは7位と低迷し、ヨーロッパリーグ出場権すら逃していたが、新指揮官の下で復活を遂げた。
    「苦しいときでも貴重なポイントを持ち帰ることができる気迫のあるチーム」であり、開幕以降、
    首位のナポリと同様に無敗記録が続いている。

    指揮官については「今夏最高の補強はルチアーノ・スパレッティだ」と述べ、称えたほか、
    レギュラー陣の中のベストプレーヤーとして、11ゴールをマークし採点の平均が「6,62」と高評価の主将FWマウロ・イカルディを挙げた。

    一方、ワーストプレーヤーには日本代表のDF長友佑都が選出された。長友は今シーズン、新加入の24歳、
    DFダルベルト・エンリケとポジション争いを演じたのち、序列をひっくり返し、レギュラーの座をつかみ取った。
    しかしこれまでの平均採点は「5,6」となり、レギュラー陣の中で最低点となっている。長友について
    「目立ったことは特別ない」と前置きした上で、「日本人選手は自身3度目となるワールドカップ出場を目指しているが、
    スパレッティの守備陣において固定メンバーとなった。チームの強みの1つとなった守備陣において彼は左サイドを務めている」と言及。
    長友を含めた「インテル守備陣はこれまで9失点と、首位のナポリおよびローマに次ぐ記録を収め、
    長らく見られなかったほどの堅固さを見せている」と称えた。

    11/14(火) 18:48配信 GOAL 伊紙が今季のインテルを総括、長友佑都をワースト選手に選ぶも守備陣全体には賛辞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010004-goal-socc

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    20171105-01645947-gekisaka-000-3-view[1]


     [11.5 セリエA第12節 インテル1-1トリノ]

     セリエAは5日、第12節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでトリノと対戦し、1-1で引き分けた。連勝は2で止まったが、開幕からの不敗は12戦に伸ばしている。6試合連続先発出場の長友は、後半31分で途中交代した。

     前半からインテルが押し気味に試合を進めたが、先制点を決めたのはトリノだった。後半14分、右サイドからドリブルで中に切り込んだFWイアゴ・ファルケが中央、ペナルティーアークに入ったあたりで左足を振り抜く。シュートは一直線にゴールに突き刺さった。

     まさかの追う展開となったインテルは、後半31分に長友に代えてMFマルセロ・ブロゾビッチを投入。システムのバランスを崩してでも同点弾を奪いに行く。すると同34分だった。左サイドからFWイバン・ペリシッチが上げたクロスを、FWマウロ・イカルディが落とす。そしてゴール正面でフリーになっていたMFエデルがワントラップからゴールネットを揺らし、試合を振り出しに戻す。

     勢いづくインテルはその後も攻め続けたが、後半43分のMFマティアス・ベシーノの強烈ミドルが、クロスバーとポストの角を叩くなど、運にも見放される。黒星は避け、開幕からの不敗を継続させたインテルだが、今季3試合目、ホームでは初のドローゲームを演じてしまった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645947-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:34:40.19 _USER9
    名門復活への期待が高まっているインテルにおいて、改めて評価されているひとりが、日本代表の長友佑都だ。

    クラブの専門サイト『fcinternews』は現地時間11月2日、新加入のダウベルトとのポジション争いを制してレギュラーを務めている長友を称賛している。

    近年、常に左SBが強化ポイントと指摘されていたインテルは、今夏に約2000万ユーロ(約26億円)という大金を投じてダウベルトを獲得した。だが、開幕から11試合のうち8試合で先発出場したのは、放出候補とされていた長友である。

    昨シーズンの長友は、ナポリ戦で決勝点に繋がる致命的なミスを犯すなどして、メディアやサポーターから酷評されていた。

    fcinternewsも、ナポリ戦でのミスがインテルにおける長友のキャリアのどん底だったと指摘。だが、今シーズンから指揮を執るルチアーノ・スパレッティ監督が、この日本人選手を復活させたと報じている。

    スパレッティ監督は開幕前から、「長友は重要な選手だ。過小評価してはいけないよ」と、日本代表SBに賛辞を寄せていた。fcinternewsは、指揮官が長友に「信頼性」を求めたと解説。

    攻撃面での貢献は大きく期待できないものの、守備により注力するように指示したという。

    「長友はそれに見事に応え、ここまでは実質的に、汚点のないパフォーマンスを見せている。人に対して速く、両足を使え、監督が求めていたことをまさに実践している。

    人目は引かないが正確。自分の限界を知り、深くまで行ってクロスを上げることは稀だが、守備を疎かにすることもない。今の長友はもちろん怪物ではないが、機能しているひとりだ」

    ただ、大金を投じて獲得しただけに、インテルがこのままダウベルトを起用しないとも考えにくい。fcinternewsも「24歳でこれだけの金額が費やされた選手は、

    セリエAでレギュラーになる準備ができていなければならず、そうでないなら、何かがうまくいっていないということだ」と指摘する。

    「熱狂させるパフォーマンスではないが、安定している長友か、失敗もあり得るが、素晴らしいサプライズにもなり得るダウベルトに賭けるのか。

    これまで多くの選手が入れ替わってきた左SBの“呪い”から生まれた、コインの表裏のような状況だ。さらなる飛躍のために、スパレッティ監督はこの呪いを振り払いたいと願っているだろう」

    長友はシーズンの最後まで、ダウベルトからレギュラーのポジションを守り切れるか。そして現在、セリエAで2位につけるインテルは、復活を果たすことができるだろうか。

    2017年11月3日 17時51分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/13841926/

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