サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    インテル

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 17:18:13.96
    インテルが、DFBポカール決勝進出を決めたバイエルン・ミュンヘンのSNS投稿に苦言を呈したことで、話題となっている。

    24日、ポカール準決勝でブレーメンに勝利したバイエルンは、米国版のツイッターアカウントにピザ2枚とトロフィーを収めた写真を投稿。「ポカールピッツァ!」と綴り、決勝進出を祝った。だが、そのうちの1枚のピザについて、インテルから苦情が寄せられている。問題とされたのは、具にパスタを載せたピザ。イタリアではタブー視されており、インテルはこれを見かねて、ツイッター上でバイエルンの投稿に返信。「ナイン(独語でノーの意)。ピッツァにパスタを載せるのはやめてくれ」とつぶやいた。

    これには、イタリアメディアもインテルに加勢している。『Goal』のイタリア編集部は、「イタリア人が手を加えて欲しくないものと言えば、おそらくピッツァだろう。ドイツでは、イタリアの伝統的なピッツァに“手を加え”、奇抜な具を載せることがよくある」と指摘。『コリエレ・デロ・スポルト』も、「イタリア料理の伝統を侵害していることにほかならない」との見解を示した。『スカイスポーツ』もまた、「寛容できないものだ。外国人、特にアメリカ人とドイツ人は、イタリアの名物料理をデフォルメするという酷い習慣がある」と苦言を呈している。だが同時に、「面白いジョークのやり取りだ」との意見も綴っている。

    D4769GGWAAEZ9S7[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00010029-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 15:57:28.02
    20190312-00010011-goal-000-2-view[1]


    元インテル会長のマッシモ・モラッティ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、FWズラタン・イブラヒモヴィッチらにまつわる過去のエピソードを明かした。

    2013年まで長年にわたってインテル会長を務めてきたモラッティ氏は、在任期間を振り返る中で、元スウェーデン代表FWとのやり取りを明かした。イブラヒモヴィッチは2006年から2009年にかけてインテルで活躍すると、2009年夏にバルセロナへ移籍した。だがその翌年、スウェーデン人FWはインテルのライバルクラブであるミランへ加入した。

    「バルセロナからミランへ移籍したとき、ズラタンから私に連絡があった。交渉が開始したことを打ち明けてくれて、私は本当に嬉しかった。もし私が対抗してオファーを出せば、減額のオファーでもインテルを選ぶと言ってくれた」

    ■イブラとカンビアッソのアピール合戦
    また元インテル会長は、イブラヒモヴィッチと元アルゼンチン代表エステバン・カンビアッソ氏の不和を明かしている。お互いに相手の退団を希望していたとモラッティ氏は指摘する。

    「イブラはかなり遠回しに話を切り出していたが、私に対して何か切実な願いを伝えようとしているのが見て取れた。『ほら、言ってごらん』と促すと、『チームはカンビアッソがいなくても大丈夫だったのではないか…』と言うんだ。私は、『カンビアッソ?』と目をぎょろつかせてしまったよ」

    「その数日後、カンビアッソも本部へやって来た。エステバンも遠回しに話を始めて数分間が経った。私が『ほら、言ってごらん』と言うと、カンビアッソは、『チームはイブラヒモヴィッチがいなくても大丈夫だったのではないか…』と私に訴えたんだ」

    ■門外不出だったイニエスタ
    最後にモラッティ氏は、実現できずに終わった夢を明かしている。現在はヴィッセル神戸でプレーするMFアンドレス・イニエスタの獲得を狙っていたことを明かした。

    「彼に関しては即刻、頑なに閉ざされてしまった。選手の方ではない。彼にはたどり着けすらしなかったからね。バルセロナの首脳陣と面会した。我々には財力もあったのだが…。いろんな選手について話をしてきたが、“イニエスタ”の名前を出した途端に態度が急激に変わった。どんなオファーを出したとしても無駄だったろう。絶対に彼を売らなかっただろうからね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 18:27:54.14
    20190110-00160907-soccermzw-000-2-view[1]


    サッカーイタリア1部インテル・ミラノのキャプテンであるFWマウロ・イカルディ(25)が8日の練習を欠席したことで、
    クラブは最高で10万ユーロ(約1250万円)の罰金を科すことにした。10日のガゼッタ・デロ・スポルトなどイタリアの主要スポーツ紙が報じた。

    イカルディは故郷アルゼンチンでの休暇を終えイタリアに戻るはずだったが、悪天候のため飛行機が遅延した。
    そのためクラブに連絡を取ったところ「11時集合だが17時まで待つ」と返事を得た。
    しかし結局、イカルディはその日、練習場に現れることはなかった。

    そしてこの莫大な罰金処分に代理人でもあるワンダ・ナラ夫人は激怒。

    「クラブとの契約更新は遠のいた。彼はスペインの2つのビッグ・クラブ、
    イングランド、フランスのそれぞれ1クラブと最高の関係を築いている」と、インテルからの移籍をちらつかせた。

    1/10(木) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000114-dal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:55:42.27 _USER9
    インテルは26日、新会長に26歳の中国人実業家スティーヴン・チャン氏が就任することが決定したと発表した。
    チャン氏は同クラブのオーナーである蘇寧グループ張近東会長の息子で、史上最年少の会長となる。

    チャン氏は会長就任に際して、公式サイト上で以下のようにコメントを発表している。

    「私たちは引き続きスポーツ面のパフォーマンスに注目し、国内外で成功するために必要な最高のサポートを確実に提供するつもりだ。
    ピッチ外でも強気な会社にしたい。商業・マーケティング分野でのスキルを身につけて、経営陣をさらに強化しなければならない。

    一方で、私たちはグローバルな視点でのビジネスを拡大し続ける。
    そしてデジタル管理と通信の可能性を引き続き探求して、技術分野におけるリーダーシップを確立していく。

    インテルはサッカー以外の面にも目を向ける必要があるね。もちろん正しい競争や公正なプレー、
    スポーツマンシップというスポーツ的な価値を維持して、ファンとともに社会的な価値を向上させたい。
    私は次のステップを踏み出す準備ができていると信じている。私たちはこのクラブを新しい時代での成功へと導くことができる」

    インテルは25日、今回の発表に先立ってクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾヴィッチら主力6選手との契約延長を発表していた。

    10/27(土) 22:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00854604-soccerk-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 14:01:51.54 _USER9
    インテルに所属するDFダニーロ・ダンブロージオが、インテル公式チャンネル『インテルTV』のインタビューに応じ、今年1月まで同僚だった日本代表DF長友佑都やチームメートについて言及した。

    20180928-00000004-goal-000-2-view[1]

    インテルにおいて6シーズン目を迎えたダンブロージオは、ミラノでのチームメートについて語っている。「多くのチームメートと知り合った。僕がサッカーだけでなく、人間として成長していく上で、全員が大切だった」と話すダンブロージオ。今年1月までインテルでプレーしていたガラタサライの長友とも、4年間を一緒に過ごした。過去には、日本代表DFに対し女優の平愛梨さんへのプロポーズ方法をアドバイスしたことを明かしたこともあるが、長友のことは印象に残っているようだ。「一番面白かったのは、ナガトモだよ。彼はすごく楽しくて、彼と挨拶するだけで笑いだしていたよ」と明かしている。

    また他の選手についても言及。「エデルとはずっと相部屋だった。ピッチ外でもよく連絡を取り合っていたよ。今は(ロベルト)ガリアルディーニや(アントニオ)カンドレーヴァ、(トンマーゾ)ベルニ、(サミル)ハンダノヴィッチらと一緒に過ごすことが多い。でも全員とも仲が良いし、若手選手にはアドバイスをするように努めているよ」と述べた。

    続いてインテルの右サイドバックは、自身のサッカー観についても言及。「情熱、愛、そして献身性かな。だが犠牲も伴う。自分のキャリアを誇りに思っているよ」と胸を張った。

    9/28(金) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000004-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:47:17.23
     【インテル 2-1 トッテナム CLグループB第1節】

     現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループB第1節のインテル対トッテナムは、2-1でホームのインテルが勝利した。

    20180919-00289930-footballc-000-2-view[1]

     7シーズンぶりにCLの舞台に戻ってきたインテルが満員のサン・シーロにトッテナムを迎えた。インテルはサイドバッの台所事情が厳しく、CBのシュクリニアルを右サイドで使う非常事態。対するトッテナムはロリスやアリが負傷で不在だ。

     前半はどちらも決定機が少ない展開。シュートはインテルがトッテナムの2倍となる6本を放ったが、枠内はお互い1本ずつ。拮抗した展開のまま0-0で折り返す。

     だが、後半の立ち上がりにトッテナムが先制した。53分、エリクセンのミドルシュートはハンダノビッチに止められたが、こぼれ球をエリクセンが再度シュート。ミランダに当たったボールがGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれた。

     トッテナムはケインがいまひとつだったが、インテルはイカルディがほとんどボールに触れず存在感を示せない。

     だが、数少ないタッチで仕事をするのがイカルディ。86分、左サイドからアサモアがクロスを入れると、ペナルティエリア手前からダイレクトボレー。うまくミートしたシュートがゴール左に決まって1-1となった。

     これで勢い付いたインテルは猛攻を見せる。すると後半アディショナルタイム、CKからベシーノがヘディングでゴールを決め、土壇場で逆転に成功する。

     2380日ぶりのCLで白星を手にしたインテルは、今後につながる貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    53分 0-1 エリクセン(トッテナム)
    86分 1-1 イカルディ(インテル)
    90+2分 2-1 ベシーノ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00289930-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:54:10.03 _USER9
     レアル・マドリードは許可なくモドリッチに不当なコンタクトを続けているインテルをFIFAに告訴するとスペインの地元紙が報道した。

     FIFAの規則では、契約残り半年を切ってからでなければ選手とは接触できない。
    セリエAの移籍市場が17日に閉まるため、インテルは最後までモドリッチ獲得に尽力している。

     レアルは2年前にモドリッチの違約金を7億5000万ユーロに設定しており、移籍は心配していないが、インテルの不当な行為を訴えることを決定したという。

    no title

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000581.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 18:51:50.46 _USER9


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    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。

     それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。

     長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9

    20180521-00000040-goal-000-3-view[1]


    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9

    20180504-00039821-sdigestw-000-11-view[1]


    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
     連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
     5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
     しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
     業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:10:31.29 _USER9

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    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

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    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:53:22.03 _USER9
     
    20180131-00000177-spnannex-000-2-view[1]



    イタリア1部インテル・ミラノからトルコ1部ガラタサライに今季終了までの期限付きで移籍することが決定的となった日本代表のDF長友佑都(31)が、31日、正式発表に先立って自身のツイッターで別れを告げた。

     インテル・ミラノの55番のユニホームの写真とともにイタリア語でメッセージを投稿。「今日、新しい冒険が始まる」とガラタサライ移籍が決定したことを示唆した上で「みなさんに感謝して、別れを告げたい。このユニホームを様々な感情とともに7年間着られたことを誇りに思う。監督、チームメートには欧州チャンピオンズリーグの出場権を獲得できるよう幸運を祈っている。愛している。抱擁を。佑都」とつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000177-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 00:32:21.01 _USER9
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

     インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

     だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

     ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

     ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:54:52.78 _USER9
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 06:46:30.00 _USER9


    20180129-00000035-sph-000-2-view[1]


    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

     同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 22:44:51.28 _USER9
    ■セリエA第22節 SPAL 1-1 インテル

    SPSL:パロスキ(90分
    インテル:オウンゴール(48分)

    イタリア・セリエAは28日に第22節が行われ、SPALとインテルが対戦した。

    現在リーグ戦6試合勝ちがないインテル。去就が注目されるDF長友佑都は、この一戦でもスタメンから外れ9試合連続のベンチスタートとなった。左サイドバックには、右サイドが本職のカンセロが入っている。また、今冬加入したMFラフィーニャとDFリサンドロ・ロペスがベンチに入っている。

    SPALのホームに乗り込んだインテルだが、なかなか攻撃の形を作れない。前半終了間際にようやくイカルディにチャンスが訪れたが、エリア内でボレーシュートを狙ったエースはボールを上手くミートできず。前半の両チームのシュートは3本ずつと、決定機はほとんど無く前半を折り返す。

    ゴールの欲しいインテルは、後半頭からカンドレーヴァに替えてエデルを投入。先制点を奪いに行く。すると48分、左サイドからカンセロが挙げたクロスを、クリアを試みたヴィカーリが自陣ゴールに押し込んでしまう。思わぬ形で、インテルが先制点を挙げた。

    リードを手にしたインテルは、左サイドから攻撃のリズムを手にし、ベシーノのチャンスやカンセロのシュートなど、徐々にゴールに近づいていく。71分にはブロゾヴィッチがミドルを放つも、GKメレトが好セーブを連発しなかなか追加点を奪えない。

    逆に後半終盤にはSPALにチャンス。79分には、エリア内でパロスキのヘディングを許すも、ここは枠を外れて事なきを得た。

    しかし、このまま終了かと思われた90分、SPALが同点に追いつく。CKの流れから、クリアボールを拾ったアントヌッチが低いクロスをエリア内に入れる。すると、パロスキが頭で合わせ、ネットを揺らした。

    その後、新加入のラフィーニャを投入したインテルだが、勝ち越し点は奪えず。土壇場で追いつかれたインテルは、リーグ戦7試合勝利無しとなった。

    1/28(日) 22:25配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 20:39:11.98 _USER9
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

    長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

    最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

    次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

    「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

    以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

    1/26(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 07:14:56.39 _USER9

    20180106-00250013-footballc-000-1-view[1]


    1/6(土) 6:52配信
    長友佑都、リーグ戦8試合ぶりに出場。インテルは終了間際の失点でまた勝利逃す

    【フィオレンティーナ 1-1 インテル セリエA第20節】

     インテルは現地時間5日、セリエA第20節のフィオレンティーナ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。長友佑都は75分から途中出場している。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     調子を落としているインテルは大きな変更なし。右サイドバックにカンセロ、左サイドバックにサントンが入り、長友は今回もベンチスタートになった。

     試合の主導権を握ったのはフィオレンティーナで、先制点に迫るシーンをつくった。キエーザから質の高いクロスが入るなど、得点を予感させる。

     一方のインテルはこの日も精細を欠き、好調時の迫力は見られない。0-0で前半を終えたものの、後半に向けて課題は少なくなかった。

     それでもインテルは55分、エースの一撃で先制する。カンセロが右サイド浅めの位置からのFKをゴール前に入れると、低く速いボールにイカルディが飛び込んでヘディングシュート。これはGKに止められたが、こぼれ球を自ら押し込んでインテルにリードをもたらした。

     それでも主導権を握ることはできないインテル。65分にジョアン・マリオを下げてダウベルトを入れると、75分には負傷を抱えた様子のラノッキアが下がり長友がピッチに。ディフェンスラインは右から長友、サントン、シュクリニアル、ダウベルトの並びとなる。

     インテルはなんとかピンチをしのぎ続けたが、最後の最後にやられてしまった。後半アディショナルタイム、フィオレンティーナはバデリがペナルティエリア外からシュートを放つと、DFに当たったボールがゴール前へ。これをエイセリックがつなぎ、シメオネが押し込んだ。

     試合は1-1で終了。インテルはこれでリーグ戦5試合勝利なしとなっている。

    【得点者】
    55分 0-1 イカルディ(インテル)
    90+1分 1-1 シメオネ(フィオレンティーナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250013-footballc-socc







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