サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 20:41:15.55 _USER9
    ローマ訪問の中田英寿氏を古巣が歓迎「誰かと思ったら…イタリア王者ナカタだ!」
    6/5(火) 19:28配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-goal-socc

    ローマでプレーしていた中田英寿氏(C)Getty Images 
     nakata-roma_1heinng3imwre1qbo8ygzulky8[1]

      
    元日本代表の中田英寿氏が4日、古巣のローマを訪問した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。中田氏は、スクデットをもたらした英雄として今でもローマで人気が高い。

    セリエAに移籍した1998年から今年で20年。節目の年を迎えた中田氏は自身の軌跡をたどり、ペルージャに続いてローマのトリゴリアを訪れた。中でも元ローマのレジェンド、ブルーノ・コンティ氏と長らく話していたとみられる。

    ローマもまた公式ツイッターを更新し、2001年の優勝メンバーの訪問を伝えている。中田氏の写真を添え、「今日、トリゴリアへ誰がやって来たか思ったら…元ジャッロロッソ(黄・赤:ローマのこと)のイタリア王者のヒデトシ・ナカタだ!」と歓迎した。ローマはさらに、公式ウェブサイトでも中田氏を紹介している。

    「今日はトリゴリアを特別ゲストが訪れた。元ジャッロロッソのヒデトシ・ナカタだ。フルヴィオ・ベルナルディーニ・スポーツセンターを訪問してくれた。日本人MFは、2000年1月から2001年6月までローマのユニフォームでプレーした。ファビオ・カペッロ指揮下でチームは史上3度目のスクデットを獲得した。通算40試合に出場、6ゴールを決めた」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 18:51:50.46 _USER9


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    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。

     それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。

     長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火)
     
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    ▼GK
    クリスティアン・アッビアーティ
    ジャンルイジ・ブッフォン
    ジーダ
    マルコ・ストラーリ

    ▼DF
    ダニエレ・アダーニ
    アンドレア・バルザーリ
    ダニエレ・ボネーラ
    レオナルド・ボヌッチ
    カフー
    ファビオ・カンナヴァーロ
    ジョルジョ・キエッリーニ
    アレッサンドロ・コスタクルタ
    ジュゼッペ・ファヴァッリ
    チロ・フェラーラ
    ファビオ・グロッソ
    マレク・ヤンクロフスキ
    カハ・カラーゼ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    パオロ・マルディーニ
    マルコ・マテラッツィ
    アレッサンドロ・ネスタ
    マッシモ・オッド
    セルジーニョ
    ダリオ・シミッチ
    ジャンルカ・ザンブロッタ

    ▼MF
    デメトリオ・アルベルティーニ
    マッシモ・アンブロジーニ
    ロベルト・バローニオ
    クリスティアン・ブロッキ
    マウロ・カモラネージ
    ダニエレ・デ・ロッシ
    アレッサンドロ・ディアマンティ
    アイモ・ディアーナ
    ジェンナーロ・ガットゥーゾ
    フランク・ランパード
    レオナルド
    クラウディオ・マルキージオ
    シモーネ・ペペ
    シモーネ・ペッロッタ
    マヌエル・ルイ・コスタ
    クラレンス・セードルフ
    マルコ・ヴェラッティ

    ▼FW
    マルコ・ボリエッロ
    アントニオ・カッサーノ
    エルナン・クレスポ
    アレッサンドロ・デル・ピエロ
    アルベルト・ジラルディーノ
    ヴィンチェンツォ・イアクインタ
    フィリッポ・インザーギ
    アレッサンドロ・マトリ
    アレシャンドレ・パト
    ファビオ・クアリアレッラ
    ロナウジーニョ
    ロナウド
    アンドリー・シェフチェンコ
    ルカ・トーニ
    フランチェスコ・トッティ
    ニコラ・ベントラ
    クリスティアン・ヴィエリ


    試合結果7-7















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9

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    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
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    【ユベントス 4-0 ミラン イタリア杯(コッパ・イタリア)決勝】
     
     現地時間9日にイタリア杯(コッパ・イタリア)決勝が行われ、ユベントスはミランと対戦した。試合はユベントスが4-0で勝利した。

     試合は開始からユベントスが前線からプレッシャーかけミラン陣内でボールを奪い攻撃を仕掛ける。一方のミランも守備に回る時間が多くなるも組織された守りでユベントスに決定的な場面を作らせない。逆に少ないタッチでボールを回しミドルレンジからのシュートで得点を狙う。

     51分、この試合最初のビッグチャンスを迎えたのはユベントス。ケディラのヒールパスをペナルティーエリアでディバラが左足の強烈なシュートを放つもGKがセーブし得点ならず。

     このプレーをきっかけに両サイドを起点に攻撃を組み立てるユベントスがペースを握ると56分に左CKのチャンスからベナティアがヘディングシュートを決め先制点を挙げる。これで勢いに乗ったユベントスは5分後にコスタがゴール正面から左足で強烈なシュート、これがゴール右隅に決まりリードを広げる。

     64分には左CKからマンジュキッチのヘディングシュートをGKが弾くとベナティアが押し込みこの日2ゴール目を挙げユベントスが勝負を決める。

     その後ミランのオウンゴールもあり、4-0でミランに快勝したユベントスは史上初のイタリア杯4連覇を成し遂げた。リーグ戦も残り2試合で2位のナポリに勝ち点差「6」をつけ4年連続国内2冠達成も目前だ。

    【得点者】
    56分 1-0 ベナティア(ユベントス)
    61分 2-0 コスタ(ユベントス)
    64分 3-0 ベナティア(ユベントス)
    76分 4-0 オウンゴール(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268765-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9

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    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
     連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
     5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
     しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
     業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金)

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     チャンピオンズリーグ(CL)準決勝の組み合わせ抽選会が13日にスイス・ニヨンで行われたが、ローマがその組み合わせを“予言”してしまっていたようだ。イタリアメディア『コリエレ・ジャッロロッソ』が12日付で伝えている。

     同メディアによると、ローマは公式サイトにて、準決勝の組み合わせが決定する前の段階で、ローマ対リヴァプールのホームゲーム用チケットを5月2日に開催されるものとして売り出してしまったとのこと。当該の記述はすぐに消滅したようだが、同メディアはスクリーンショットを掲載し、確かにこのミスが起こっていたことを証明している。

     そして、13日に行われた抽選会でローマはリヴァプールを引き当て、実際に両クラブの対戦が実現することに。ローマとしては、いわば組み合わせを「未来予知」する形となってしまった。

     思わぬ形で話題を振りまいてしまったローマだが、大逆転でバルセロナを下した勢いそのままに決勝へと駆け上がることができるだろうか。準決勝ファーストレグは4月24日から25日にかけて行われ、セカンドレグは5月1日から2日に開催される予定となっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00742843-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 17:35:01.09 _USER9

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     ローマのキャプテンを務める元イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝進出を果たした喜びを語った。同選手はイタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じている。

     ローマは10日に行われたCL準々決勝セカンドレグで、バルセロナに3-0と快勝。ファーストレグでは1-4と敗れていたため、3点差以上での勝利が必要な状況で見事に条件を満たし、大逆転での準決勝進出を決めた(2試合合計4-4、アウェイゴール数1-0)。

     PKでローマの2得点目を挙げたデ・ロッシは「この勝利が我々にとって何を意味するのか分かるだろう。これは信じられないような出来事だ。今度は奇跡などとは考えず、準決勝はバカンスではないことを頭に入れて戦って、さらに前に進んでいかなければならない」と、準決勝での戦いに向けて集中することの必要性を強調。バルセロナとのセカンドレグを振り返って、以下のように続けた。

    「とても難しい戦いになるということは認識していたけど、少しは自信があった。ファーストレグでも彼ら(バルセロナ)は言われていたように強かったけど、それほどの強さではなかったんだ。確かにクオリティーを備えていたが、一時期のような強さではなかった」

    「ファーストレグの戦いを終えて、ホームでのセカンドレグでは3-0とし、失点を許さずに勝利を収めて準決勝に進むことができた。(エウゼビオ)ディ・フランチェスコ監督はフォーメーションを変えたけど、、とても素晴らしかったね。あとは我々がやり遂げたんだ」

    「ゴールには満足しているよ。もうすぐ35歳だけど、できる限りメリハリをつけてプレーするようにしている。自分はファーストレグで良いプレーをした。オウンゴールのことばかりが話題となっていたけどね。このように強い選手を擁する相手を前に恐れて戦うよりも、勇気を持って戦うことを好んでいる。チームメイトには本当にとても満足しているよ」

     CLの前身であるUEFAチャンピオンズカップ時代、1983-84シーズン以来となるベスト4進出を決めたローマ。大逆転突破の勢いそのままに、決勝進出と初タイトル獲得を果たせるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741259-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 17:26:14.06 _USER9

    20180410-00038587-sdigestw-000-1-view[1]


    セリエAの名門ミランで史上2人目の「アジア人プレーヤー」が誕生するかもしれない。
     
     アジア人選手で初めてロッソネーロのユニホームを纏ったのは、ご存知の通り14年1月にCSKAモスクワからフリーエージェントで加入した本田圭佑。この日本代表MFが昨夏に契約満了で退団して以来、ミランにアジア人選手はいなかった。
     
     そんな中、イタリア・メディア『calciomercato.com』は、ミランが以前から関心を寄せていた韓国代表MFのキ・ソンヨンと今夏の加入で条件合意したと報じた。現在所属するスウォンジーとの契約は今年6月30日で切れるため、本田と同じく移籍金ゼロでの加入。強化資金が限られるミランにとっては願ってもないローコスト補強だ。
     
     現在29歳のキ・ソンヨンは、FCソウルとセルティックを経て、12年夏にスウォンジーへ加入。13-14シーズンにレンタル移籍したサンダーランドには、強化部門でイタリア人のマッシミリアーノ・ミラベッリが働いていた。このミラベッリは現ミランSDで、当時のコネクションがお互いにとってモノをいったようだ。
     
     パスセンスと運動量を兼備し、中盤中央ならどこでも機能するキ・ソンヨン。昨年11月に新監督に就任したジェンナーロ・ガットゥーゾ政権下のミランは4-3-3を採用しているが、インサイドハーフの控えが心許なく、フランク・ケシエとジャコモ・ボナベントゥーラがほぼフル稼働を強いられている。ルーカス・ビグリア、リッカルド・モントリーボ、マヌエル・ロカテッリを擁するアンカーよりも、インサイドハーフでの起用がメインになるか。
     
     ちなみに、キ・ソンヨンは韓国代表でキャプテンマークを巻き、妻も人気女優ハン・ヘジンという国民的な人気選手。17年4月に中国資本となったミランとしては、アジア市場におけるマーケティングという意味でも小さくないプラスアルファとなるかもしれない。

    4/10(火) 16:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00038587-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 10:06:35.18 _USER9
    3/26(月) 10:00配信 スポニチアネックス

    ウクライナ・シェフチェンコ監督
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     ◇ベルギー遠征国際親善試合 ウクライナ-日本(2018年3月27日 リエージュ)

     27日に日本代表と対戦するウクライナ代表のアンドリー・シェフチェンコ監督(41)がスペイン・マルベリャで本紙の独占インタビューに応じた。ACミランで活躍し、バロンドールも獲得したかつての名ストライカーが日本メディアに初めて口を開き、W杯ロシア大会に出場する日本代表、そして、ACミランの後輩にあたるFW本田圭佑(31=パチューカ)について語った。(取材・翻訳=西海 健太郎、構成=大和 弘明)

     W杯ロシア大会への出場はかなわなかったウクライナだが、日本戦は9月から始まる20年欧州選手権の予選に向けて選手を見極める重要なテストマッチとなる。

     「全てのチームに、それぞれの目標がある。ウクライナは、自分たちの計画にあった候補選手を見極めていきます。日本代表の場合はW杯ですね。全てのチームにそれぞれの目標があります」。

     マリと引き分けた日本と同じように、ウクライナも23日にサウジアラビアと1―1の引き分けという結果だった。現在のFIFAランクで35位のウクライナと55位の日本では大きな差があるが、油断は一切ない。

     「簡単に勝てるとは思いません。私は日本代表をとてもリスペクトしています。日本には欧州でプレーしている、いい選手がいます。簡単な試合は期待していません。どちらのチームにとっても大事な試合。いい試合になるでしょう」。

     シェフチェンコ監督は通算8年、ACミランに在籍した。リーグ優勝や欧州CL制覇、個人ではバロンドールにも輝いた。今回対戦する日本には、名門の背番号10をつけて低迷期を支えた本田がいる。

     「彼をとても高く評価しています。彼は偉大な選手。彼自身のプレーと、さらに、全ての人との関係においてミランでとてもよく思われている。私は(ミランで本田の)いい評判しか聞かない。彼にいいイメージを持っている。彼はミランで短いキャリアしかなかったのに、チームで自分に対するいい印象をつくった。彼は少ししかプレーしなかった。でも、みんな本田に対していい印象を持っていた」。

     OBからも好意的に受け止められている本田はパチューカへ移籍し、集大成のW杯ロシア大会を目指している。そのW杯メンバー23枠の当落線上にいる本田をハリルホジッチ監督は呼ぶべきなのか。

     「それは監督が決断すること。監督の方が内からチームを知っているでしょうし。つまり、彼がどういう選手を必要としているかはすべて彼が決断することなのです」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000083-spnannex-socc

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     名無し@サカサカ10 2018/03/14(水)

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     【ローマ 1-0 (2試合合計2-2) シャフタール・ドネツク チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、ローマはシャフタール・ドネツクと対戦した。試合はホームのローマが1-0で勝利し、2試合合計2-2ながらアウェイゴールの差でベスト8進出を決めた。

     1stレグを落としたローマは開始から積極的にプレスをかけシャフタールにプレッシャーをかけボールを奪うもゴールは遠く無得点のままハーフタイムへ。エンドが変わった52分に試合が動く。ストロートマンのスルーパスをオフサイドぎりぎりのタイミングで抜け出したジェコが飛び出してきたGKの股間を抜くシュートを決めローマが先制点を挙げる。

     リードした後は守備を固めカウンターから追加点を狙う。シャフタールも選手交代で流れを変えに出るも79分にオルデツが一発レッドカードで退場し勝負あり。このままローマが1-0で勝利しアウェイゴールの差で2007/08シーズン以来10季ぶりのベスト8進出を決めた

    【得点者】
    52分 1-0 ジェコ(ローマ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260639-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:04:16.34 _USER9

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    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

     昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

     一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

     序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

     試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

     ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

     前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

     早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

     後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

     後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

     試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 12:29:14.84 _USER9
     
    20180307-00259548-footballc-000-3-view[2]


    セリエAで首位を走るナポリが、ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳の中島翔哉に興味を示しているようだ。6日に伊メディア『カルチョナポリ』が報じている。

     同メディアはタイトルに「ナポリは中島を追っている。魅惑的な日本のエルフ」とつけて、ナポリが中島の獲得を検討していると報じた。同選手に関してはドルトムントやマンチェスター・ユナイテッド、ユベントスも関心を示しているという。

     中島は今季公式戦25試合に出場し9得点6アシストを記録。冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪(ポルトやベンフィカ、スポルティングCP)の3クラブ、ブンデスリーガのヴォルフスブルクとフランクフルト、ウクライナ名門のシャフタール・ドネツクが獲得に動いていた。しかし、ポルティモネンセがオファーに応じず残留が決定。契約解除金が1000万ユーロから2000万ユーロ(約26億3000万円)に引き上げられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259548-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 20:44:37.24 _USER9

    20180304-00259092-footballc-000-1-view[1]



    3/4(日) 20:38配信 フットボールチャンネル
     フィオレンティーナのキャプテンを務めていたイタリア代表DFダビデ・アストーリが急死したことが4日にクラブから発表された。31歳だった。

     フィオレンティーナは4日にウディネーゼとのアウェイゲームを戦うため、選手たちはウディネのホテルに宿泊していた。イタリア複数メディアの報道によれば、アストーリはホテルの部屋で亡くなっているのが発見されたとのことだ。

     死因など詳細は明らかにされていない。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「おそらく睡眠中に心臓・循環器系の発作により亡くなったのだろう」との見方を伝えている。

     これにより、ウディネーゼとフィオレンティーナの試合は延期が決定された。また、アストーリの古巣であるカリアリがジェノアとの対戦を予定していた試合も延期される。

     ミラン下部組織出身のアストーリは、下部リーグへのレンタルを経て2008年にミランからカリアリへ移籍。2014/15シーズンにローマへレンタルされたあと、2015年からフィオレンティーナに加入していた。今季はフィオレンティーナのキャプテンを務めていた。

     2011年にはイタリア代表にもデビューし、通算14試合に出場。昨年11月に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦にも招集された現役代表選手だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259092-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:10:31.29 _USER9

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    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 20:29:13.52 _USER9
    元日本代表の中田英寿氏が27日、ローマで同僚だったフランチェスコ・トッティと再会する予定だ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が26日、報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。

    中田氏は27日、モンテカルロで行われるローレウス世界スポーツ賞に出席するが、その席において、昨シーズン限りで現役生活を終えた元チームメートであり、元ライバルのトッティと対面することになる。

    これに先駆けて中田氏は、古巣ローマで幹部を務めるトッティについての質問に応じた。「幹部のトッティ? 明日、会えるといいですが、彼が今、どんなことをしているのか分かりません。明日、聞いてみますよ」とコメントを残し、かつてのライバルとの再会を期待した。

    中田氏は取材に対し、「完璧なローマ弁」で応じたと伝えられており、『ラ・レプブリカ』も2人の再会について、「友人であり、昔のチームメートであるトッティと冗談を言い合うのが楽しみなようだ」などと報じている。

    なお中田氏は、トッティと同様にローマで共にプレーしたエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督についても言及。「ディ・フランチェスコのことは、よく知っています。素晴らしい人物だし、良い成績を残せるよう期待しています。彼が悩んでいる? 

    彼の事をよく知っているから言いますが、たぶん彼は考えすぎでしょう。たまには、心が命じたことをした方が良いと思います」とアドバイスを送った。

    2/27(火) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000018-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:59:49.44 _USER9
    20180212-00000019-goal-000-2-view[2]



    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 23:21:13.66 _USER9

    20180208-00713030-soccerk-000-1-view[1]


    ユヴェントスが、消滅危機にあるかつての名門クラブへの支援を計画している模様だ。7日付のイタリアメディア『カルチョファンページ』がヴェネト州のローカルテレビ局『Rete Veneta』の報道を引用する形で伝えている。

     セリエC(3部)所属のヴィチェンツァは破産が確定し、消滅の危機に直面している。管財人が資金集めに奔走しているが、来シーズン開幕に向けた登録期間までに売却先が見つからなければ“伝説の10番”と呼ばれた元イタリア代表FWロベルト・バッジョ氏や同パオロ・ロッシ氏らを輩出した名門クラブが消滅することになる。

     昨年9月以来、選手やスタッフへの給料は未払いだという。それでも選手たちは今も練習を継続しているが、状況はさらに深刻化。今シーズンを終えることすら難しい事態に陥っているという。シーズン後半のシーズンチケットの販売が開始された7日、ヴィチェンツァの公式HPは、存続を願うサポーター120名が購入に訪れたことを報告。さらなる購入を呼び掛けている。

     厳しい状況に陥るヴィチェンツァだが、ユヴェントスが支援を計画しているようだ。ローカルテレビ局『Rete Veneta』によれば、クラブ存続を願うユヴェントスが資金調達に協力するため、ヴィチェンツァの本拠地で親善試合を計画している模様。直接的な解決策ではないものの、仮に実現した場合はセリエAに支援の輪が広がる可能性もあるだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00713030-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

    20180205-00000017-goal-000-4-view[1]


    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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