サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    90: 名無し@サカサカ10 2019/07/13(土) 09:09:01.41
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    冨安健洋、ボローニャではサイドバック? 伊メディアが現時点の先発を予想
    https://www.footballchannel.jp/2019/07/13/post330524/

     今夏積極補強を続けるボローニャだが、『コッリエレ・デッロ・スポルト』は新戦力でスターティングメンバー入りするのはDFステファノ・デンスビルのみと予想。
    冨安は右サイドバックの控えとみている。ベテランCBダニーロの控えには、新加入のマッティア・バーニの名前が書かれており、冨安はセンターバックとしてよりもサイドバックとしての起用が考えられているようだ。

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    436: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 00:05:08.63
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    ダニーロ 35歳のブラジル人。長くウディネーゼでプレー
    デンスヴィル 26歳の左利きのオランダ代表。ベルギー2位のブルッヘから獲得。移籍金700万ユーロ
    バニ 25歳のイタリア人。降格したキエーボのレギュラー。移籍金250万ユーロくらい

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    270: 名無し@サカサカ10 2019/07/02(火) 20:04:23.49
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    冨安雲行きが怪しい

    https://www.tuttobolognaweb.it/news/fenucci-santander-tomiyasu-de-rossi-pulgar-vi-svelo-tutto-sul-mercato/2/
    TOMIYASU
    “E’ arrivato a Bologna per conoscere la citta, le strutture, e ora e tornato in Giappone per riflettere sulla nostra proposta, l’accordo con il club c’e gia”.


    彼はボローニャに到着して街並みを見て回りました。しかし私たちの提案を保留し日本に帰りました。クラブとの進展はありません。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/27(木) 09:09:52.96
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    ボローニャはシント=トロイデン(STVV)に所属する日本代表DF冨安健洋の獲得交渉で合意に至ったようだ。イタリア『スカイ』など各メディアが報じた。 
      
    2018年1月にアビスパ福岡からSTVVに加わり、今シーズンはジュピラーリーグで印象的なパフォーマンスを残した冨安。今夏のステップアップは既定路線と伝えられており、これまでボローニャが具体的な動きを見せている。先日には600万ユーロ(約7億3000万円)の獲得オファーを提示するも、1000万ユーロ(約12億2000万円)を求めるSTVVに断られたと報じられている。

    ここに来て、同じセリエAのラツィオも獲得に乗り出すと伝えられる中、ボローニャとSTVVがついに合意に至ったと報じられた。移籍金額に関しては二転三転があったものの、700万ユーロ(約8億5000万円)でまとまったという。

    コパ・アメリカにも参加していた冨安は、28日に正式契約のためイタリアへと渡る見込み。いずれにせよ発表は今週にもされることとなりそうだ。

    GOAL6/27(木) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00010003-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 18:30:35.96
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    セリエAの古豪ボローニャが獲得に動いている日本代表DF冨安健洋(20=シントトロイデン)に関し、25日付のボローニャ地元紙「イル・レスト・デル・カルリーノ」は、同じセリエAの強豪ラツィオも争奪戦に参戦したと報じた。同紙によれば、ラツィオは昨冬から冨安の動向を注視していたようで、ここ来てシントトロイデン側と再びコンタクトを取り始めたという。

     また同紙はボローニャの新シーズンへ向けた補強状況を改めて報道。「現時点での優先順位はDF」との見出しで、冨安の日本代表でプレーする写真を掲載するとともに、ボローニャが冨安の獲得を熱望しているした。ボローニャは昨季セリエA残留に貢献したDFリャンコがレンタル元のトリノ復帰。そのことでセンターバックの補強は急務となり日本代表でも成長著しい冨安に白羽の矢を立てた。

     同紙によれば、シントトロイデンは21日にボローニャの移籍金600万ユーロ(約8億9000万円)の正式オファーを拒否。それを受けボローニャは新たな作戦で再び冨安獲得に向けて動く予定という。

    スポニチ6/25(火) 17:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000162-spnannex-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/19(水) 16:59:22.32
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    冨安健洋のセリエA挑戦が決定か…約7億円でボローニャ移籍へ

    シント・トロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋のボローニャへの移籍が実現しそうだ。イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が18日に伝えている。

     同メディアは冨安を「日本人でトップ3に入る選手」と評価。そして、数日間の交渉の末、ボローニャが間違いなく冨安を獲得することになると報じた。
    移籍金は600万ユーロ(約7億3000万円)になるという。

     冨安は2016年にアビスパ福岡でプロデビューを果たし、2018年1月にベルギー1部のシント・トロイデンへ移籍。今シーズンは公式戦40試合に出場し、1ゴールを記録した。
    また、2018年10月には19歳の若さで日本代表デビュー。その後は代表に定着し、現在はコパ・アメリカ2019を戦っている。

     かつて中田英寿氏がプレーしたクラブとしても知られるボローニャは今シーズン、フィリッポ・インザーギ監督が指揮した21節までは18位と降格圏に沈んでいたが、
    1月に就任したシニシャ・ミハイロヴィッチ監督のもとで復調。最終的に10位でシーズンを終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00949643-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 20:26:25.45
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     いったいどこに新天地を構えるのか――。本田圭佑の去就が注目を集めている。

     1年後の東京五輪にオーバーエイジ枠での参戦を目指している本田は、2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ヴィクトリーとの契約が満了となり、次なる活躍の場を探索中だ。

     今後の去就については、「サッカーをするために日本に戻ることはありません」と口にし、「決まるまでは理想でしかないんですけど、とにかく強いリーグに」と明言している本田。いまだ行き先は不透明だが、一部メディアで浮上して話題となったのが、来シーズンからセリエAに復帰するブレッシャへの入団である。

     これは先月末にブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』が伝えたニュースで、セリエAで戦うために、経験値の高い新戦力の獲得を狙うマッシモ・チェッリーノ会長が、キエーボでプレーするフィンランド代表MFペルパリム・ヘテマイとともに本田の引き抜きを画策しているというのだ。

     同紙は次のようにブレッシャの狙いを報じている。

    「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、その豊富な国際経験と確かなクオリティーは魅力だ」
     
     はたして、ブレッシャはどこまで具体的に動いているのか。レーガ・セリエAの会議に出席したチェッリーノ会長が、『Corriere della Sera』のインタビューで強化戦略についてこう語っている。

    「少し補強しなければならないだろうね。だけど誰も放出するつもりはないし、むしろより競争力の高いチームになるよう手助けしてくれる選手を獲得するつもりだ」

     そして、本田について話題が及ぶとユニークに返答してみせた。

    「ホンダ? 私はKTM(オーストリアのバイクメーカー)の方が好きだよ」

     チェッリーノ会長の言葉を鵜呑みにするならば、本田の2年ぶりのセリエA復帰はなくなったということになる。

     ただ、メディアの前でお茶を濁しながらも、水面下で交渉を進めるのは、イタリアのメルカートでの常套手段でもあるだけに、今後、急転直下で移籍が決定する可能性もゼロではないだろう。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00059910-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 15:13:17.48
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    ボローニャがシント=トロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋の獲得に関心を示していると、イタリア人有名ジャーナリストのジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が10日、自身の公式ウェブサイトで報じている。

    ボローニャは、補強候補として日本代表の20歳冨安をリストアップしてその動向を追っており、獲得へ向けて接触を開始したようだ。冨安は今シーズン、所属先で公式戦40試合出場、1ゴールを挙げるなど活躍。

    日本代表においてもレギュラーに定着するなど、この1年間で大きな成長を遂げた。ディ・マルツィオ氏も、「日本人選手の中でトップ3に入る逸材とみられている」と紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00010016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:31:40.45
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    「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」

    2年ぶりの欧州トップリーグ復帰が取り沙汰される本田。新天地はイタリアか、それとも──。(C)Getty Images
     はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。

     2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。


     そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。

     報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。

     そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。

     今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。

     今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/30(木) 5:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/19(日)17:54:51
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    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

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