サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 07:07:24.66 _USER9
    【トリノ 0-1 ユベントス セリエA第16節】

    現地時間15日に行われたセリエA第16節、トリノ対ユベントスのトリノダービーは、1-0でアウェイのユベントスが勝利した。

    20181216-00301292-footballc-000-1-view[1]

    セリエAで圧倒的な安定感を見せるユベントスと、6位につけるトリノのダービーマッチ。
    試合はダービーらしく、勝ち点差「21」を感じさせない拮抗したものとなる。

    立ち上がりからインテンシティーの高いゲームとなったトリノダービー。
    主導権を握るのはユベントスだが、トリノも激しくぶつかっていく。どちらも決定機はほとんどなく、前半は0-0で折り返した。

    後半に入っても試合展開は変わらなかったが、一つのミスで試合が動く。
    69分、自陣でボールを奪ったトリノは、ザザがGKにバックパス。
    ユベントスは、これを狙っていたマンジュキッチが前に出たGKより先にボールに触ると、ファウルを誘ってPKを獲得した。
    これをクリスティアーノ・ロナウドが力強く決めて、先制点を奪った。

    その3分後にはセットプレーからマンジュキッチがゴールネットを揺らすも、オフサイドのジャッジで認められない。
    それでもトリノの攻撃を封じたユベントスは1-0で勝利。ダービーを制して2位ナポリとの勝ち点差を暫定で11とした。

    【得点者】
    70分 0-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301292-footballc-socc
    12/16(日) 6:30配信 




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    228: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 06:56:17.07
     20181212-00875827-soccerk-000-3-view[1]

    リヴァプール、サラー決勝弾で逆転突破!…ナポリが首位から3位転落で敗退
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00875827-soccerk-socc

    トッテナムが2位でCL決勝Tへ! バルサとドローも、他会場でインテルも分ける
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00875834-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 06:22:22.15 _USER9
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューの中で、
    バルセロナに所属するライバルFWリオネル・メッシについて言及した。

    レアル・マドリーを退団し、今シーズンからユヴェントスに加入したC・ロナウドはすでに新天地に馴染み、公式戦で11ゴール7アシストを記録するなど活躍を見せる。
    ポルトガル人のスーパースターは、セリエAでの新たな冒険に満足している。

    「ここにいられて非常に幸せだ。(トリノは)とても素敵な街だし、サポーターも非常に親切だ。ユヴェントスは驚くほどの組織を持ち、最高のクラブだよ。
    選手たちは謙虚だし、非常にトレーニングに打ち込んでいる。今のところ、本当に好印象を抱いているよ。マドリードでも選手たちは謙虚だったが、
    ここの選手たちはさらに謙虚に見える。ここはマドリードとはかなり違った印象で、より家族的な感じだね」

    C・ロナウドは9年間にわたってスペインで戦い、バルセロナのメッシとは様々なタイトルを懸けて競い合ってきた。
    イタリアでは長年のライバルとの対決がないことから、「寂しさを感じるか」と問われると否定した。

    「いや、むしろ彼の方が寂しがっているかもね。僕はイギリス、スペイン、イタリア、ポルトガル、それに代表でもプレーしてきた。
    一方で彼はずっとスペインだからね。もしかしたら、彼の方が僕を必要としているかもね…僕にとって人生は挑戦さ。それに僕は皆を幸せにすることが好きなんだ」

    「彼がいつかイタリアへ来てくれたら僕も嬉しいよ。僕と同じように挑戦を受けて欲しい。だがもしあそこ(バルセロナ)で幸せならば、リスペクトするつもりだ。
    彼は最高の選手だし、素晴らしい青年だ。だが僕はここで何も不自由していないし、これが僕の新たな人生なんだ。幸せだよ」

    12/11(火) 6:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000040-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 04:12:32.18 _USER9
    【フィオレンティーナ 0-3 ユベントス セリエA第14節】

    現地時間1日に行われたセリエA第14節でユベントスはフィオレンティーナと対戦し、敵地で3-0の勝利を収めた。

    首位を快走するユベントスと、引き分け続きで10位に位置しているフィオレンティーナの対戦。
    フィオレンティーナは敵意をむき出しにして圧力をかけたが、先制したのはユベントスだった。

    31分、敵陣中央付近でボールを持ったベンタンクールが縦にパスを入れると、ディバラがリターン。
    クリスティアーノ・ロナウドが走って空けたスペースに入り、左足でゴールを奪った。

    後半に入るとさらにリードは広がる。69分、セットプレーのこぼれ球をゴール前に入れ直すと、キエッリーニが右足で反転ボレー。
    GKが弾いて舞い上がったボールにクリスティアーノ・ロナウドが反応するが、ボールには触れない。
    そのまま地面に落下したボールには強烈な回転が掛かっており、ゴールに向かっていった。

    これで楽になったユベントスは、79分にクリスティアーノ・ロナウドのPKでさらにリードを広げて3-0。
    フィオレンティーナに快勝した。

    【得点者】
    31分 0-1 ベンタンクール(ユベントス)
    69分 0-2 キエッリーニ(ユベントス)
    79分 0-3 C・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00299553-footballc-socc
    12/2(日) 3:55配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163382.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング 
    20181202-00299553-footballc-000-1-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 05:22:21.72 _USER9
    【ユベントス 2-0 スパル セリエA第13節】

    イタリア・セリエAの第13節が現地時間の24日に行われ、ホームのユベントスが2-0で15位スパルに勝利し、リーグ戦13試合中12勝とした。

    20181125-00298594-footballc-000-1-view[1]

    インターナショナルウィーク前の12節ミラン戦に勝利したユベントスは、現地時間の27日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)バレンシア戦が控えている為、先発メンバーを変更してきた。
    FWクリスティアーノ・ロナウドやマリオ・マンジュキッチが先発するもFWパウロ・ディバラやDFジョルジョ・キエッリーニらを温存した。

    試合はホームのユベントスが支配。ユベントスはスパルにボールを回させて、自分たちの位置でボールを奪う。
    対する格下のスパルはセットプレーからチャンスは作れるものの、チャンスらしいチャンスがなくユベントスを攻め立てることはできない。

    すると28分、DFマッティア・デ・シーリオがペナルティエリア手前の右の位置でファールを受けてFKを獲得。
    そのFKをMFミラレム・ピャニッチが蹴ると、ペナルティエリア内でディフェンスラインの裏を取ったロナウドがワンタッチで合わせ先制。
    ロナウドの今季9点目でユベントスが先制に成功する。

    前半は1-0で折り返す。すると60分、自陣深い位置でボールを奪ったDFレオナルド・ボヌッチが相手陣内の左サイドに残っていたロナウドにロングパス。
    これを深い位置まで運び、MFドグラス・コスタにマイナスのパス。
    コスタが左足でシュートを放ったボールはスパルGKが弾くも、詰めていたマンジュキッチが決めて2点目。
    これでスパルを突き放した。

    試合はこのまま終了し、2-0でユベントスが勝利を納め、リーグ戦12勝1分とした。

     【得点者】
    28分 1-0 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    60分 2-0 マリオ・マンジュキッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298594-footballc-socc
    11/25(日) 4:26配信 



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 05:44:49.52 _USER9
    イタリア・セリエAのミランが今季でアメリカ・MLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れる37歳FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得を検討していると英メディア『デイリーメール』などが報じている。

    20181104-00295779-footballc-000-1-view[1]

    イブラヒモビッチは2010年から2012年までミランに在籍し、85試合で56ゴールを記録した。
    同選手が所属するロサンゼルス・ギャラクシーはプレーオフで破れ、今季リーグ戦がすでに終了している。

    現在4位につけているミランは来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて、さらなる戦力アップが必要になる。
    そこで今季限りでロサンゼルス・ギャラクシーとの契約が切れるイブラヒモビッチに目をつけたという。

    ブラヒモビッチ側は1年半契約を希望しているが、ミラン側は半年間の契約に1年間の契約延長オプション付きでの獲得を希望しているという。
    来年38歳になる鉄人はサン・シーロに戻ってくるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00295779-footballc-socc
    11/4(日) 22:45配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:55:42.27 _USER9
    インテルは26日、新会長に26歳の中国人実業家スティーヴン・チャン氏が就任することが決定したと発表した。
    チャン氏は同クラブのオーナーである蘇寧グループ張近東会長の息子で、史上最年少の会長となる。

    チャン氏は会長就任に際して、公式サイト上で以下のようにコメントを発表している。

    「私たちは引き続きスポーツ面のパフォーマンスに注目し、国内外で成功するために必要な最高のサポートを確実に提供するつもりだ。
    ピッチ外でも強気な会社にしたい。商業・マーケティング分野でのスキルを身につけて、経営陣をさらに強化しなければならない。

    一方で、私たちはグローバルな視点でのビジネスを拡大し続ける。
    そしてデジタル管理と通信の可能性を引き続き探求して、技術分野におけるリーダーシップを確立していく。

    インテルはサッカー以外の面にも目を向ける必要があるね。もちろん正しい競争や公正なプレー、
    スポーツマンシップというスポーツ的な価値を維持して、ファンとともに社会的な価値を向上させたい。
    私は次のステップを踏み出す準備ができていると信じている。私たちはこのクラブを新しい時代での成功へと導くことができる」

    インテルは25日、今回の発表に先立ってクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾヴィッチら主力6選手との契約延長を発表していた。

    10/27(土) 22:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00854604-soccerk-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 07:46:29.34 _USER9

    DqHESdjWkAElg22[1]

    【エンポリ 1-2 ユベントス セリエA第10節】

    現地時間27日に行われたセリエA第10節でユベントスは敵地でエンポリと対戦し、2-1の勝利を収めた。

    前節ジェノア戦で開幕から続いていた連勝が止まったユベントスは、ミッドウィークにマンチェスター・ユナイテッドとのチャンピオンズリーグがあり、コンディションに不安がある状況。
    28分、エンポリのカプートが先制点を決め、その不安はさらに増幅する。

    だが、後半に入ってユベントスが反撃。ペナルティエリアで転倒したディバラに対するファウルが取られてユベントスがPKを獲得すると、クリスティアーノ・ロナウドが決めて1-1とする。

    70分にはクリスティアーノ・ロナウドがチームを救う。ペナルティエリア右手前から右足でシュートを放つと、強烈なボールがゴール左隅に突き刺さった。

    クリスティアーノ・ロナウドはリーグ戦3試合連続得点。1試合複数得点は今季2度目となっている。

    苦しみながらも勝ち点3を手にしたユベントスは、暫定で2位ナポリとの勝ち点差を7とした。

    【得点者】
    28分 1-0 カプート(エンポリ)
    54分 1-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    70分 1-2 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15509394/
    2018年10月28日 6時2分 フットボールチャンネル

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163342.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    https://www.youtube.com/watch?v=Dy3NK9WYCA8


    Empoli 1-2 Juventus | Ronaldo Double In Juve Comeback | Serie A

    https://www.youtube.com/watch?v=RZL68TI974A


    Ronaldo's Double Turns It Around At Empoli | Empoli 1-2 Juventus | Serie A

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 14:04:48.78 _USER9
    各国ビッグクラブが熱視線を送るフローニンゲンの日本代表MF堂安律について、『FOXスポーツ』イタリア版が25日、特集記事を組み、関心を示している。

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    オランダ2年目のシーズンを過ごす堂安は今シーズン、ここまで開幕から全試合フル出場。最下位に沈むチームの中でも存在感を示している。今月行われたウルグアイ戦で初ゴールを決めた日本代表でも中心選手となりつつある堂安については、これまでマンチェスター・シティやPSV、さらにはユヴェントスやアトレティコ・マドリーからの関心が伝えられてきた。

    7年間にわたりイタリア王者に君臨するユヴェントスがリストアップしたことで、伊メディアは20歳の新星に注目。史上初となる日本人選手の獲得に向けて、期待を寄せている。

    「この選手の何が特殊なのか?国際舞台において技術レベルを見ても有望株の1人と言えるが、それに加えて若きウィンガーは日本代表選手だ。移籍が実現すれば、これまで日本人選手を獲得したことのないユヴェントスにとって史上初の出来事になる」

    2011年冬から7年間、インテルでプレーしたDF長友佑都や、2014年冬から3年半、ミランに所属したMF本田圭佑の事例を挙げ、イタリアの名門クラブにとって日本人選手の獲得がマーケティング戦略において有効であると指摘した。

    「(イタリア)北部のビッグ3のうちでユヴェントスが唯一、日本人選手と契約したことがないクラブだ。だがインテルのナガトモ、ミランのホンダの経験を踏まえると、ピッチ内での貢献の有無に関わらず、日出ずる国の選手が組織に所属していることで、非常に大きなメディアの注目を浴びることができる」

    今夏には、世界規模でのメディア効果を狙い、レアル・マドリーから世界最高峰のFWクリスティアーノ・ロナウドを獲得したユヴェントス。果たしてユーヴェは各国ビッグクラブとの堂安争奪戦を制することはできるのか、注目されるところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 01:11:11.10 _USER9
    今季のチャンピオンズリーグ(CL)では、イタリア勢の好調が続いている。グループステージ第3節まで消化して、1クラブの1試合平均獲得勝ち点数はイタリア勢がトップだ。『Opta』が伝えている。

     現地時間23日と24日にCLグループステージ第3節が各地で行われた。イタリア勢はユベントスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利し、ローマはCSKAモスクワに3-0と快勝。ナポリはパリ・サンジェルマンと2-2のドローで、インテルはバルセロナに0-2で敗れている。

     第2節で15年ぶりとなる全勝を飾ったイタリア勢は、充実のシーズンを過ごしていると言える。イタリア勢の1試合平均獲得勝ち点は2.17となっており、国別でトップだ。

     2位はスペイン(アトレティコ・マドリー、バルセロナ、レアル・マドリー、バレンシア)とドイツ(ドルトムント、シャルケ、バイエルン、ホッフェンハイム)で1.92。ポルトガル(ポルト、ベンフィカ)が1.67で続き、イングランド(トッテナム、リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド)が1.42、オランダ(PSV、アヤックス)が1.33と続いている。

     イタリア勢は現在、ユベントスがグループHで首位を快走中。インテル、ナポリ、ローマはそれぞれのグループで2位につけており、全4チームの決勝トーナメント進出も不可能ではない状況だ。

    10/25(木) 22:53 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294600-footballc-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:12:24.48 _USER9
    プライベートでは性暴行疑惑の渦中にあるユベントスのクリスチアーノ・ロナウドだが、ピッチでは安定したパフォーマンスを続けている。

     10月6日のウディネーゼ戦(8節)で、今季4点目をマークしたC・ロナウド。イタリアでのプレーは初めてとあり、背番号7は力を出し惜しみしない積極的な姿勢を見せている。それは数字にも表われているようだ。

     15日のイタリア紙『Corriere dello Sport』によると、C・ロナウドは今季のリーグ戦で61本のシュートを放っており、そのうち枠内に飛んだのは26本。これらはいずれも、欧州5大リーグでトップの数字という。

     シュート61本の内訳は、右足が36本、左足が13本、頭が12本。ただ、4得点のうち3得点は左足で決めている。なお、ゴールエリア内でのシュートは4本で、ペナルティーエリア内は37本。エリアの外からのシュートは20本だった。
     
     5大リーグでは、リールのニコラ・ペペが総数41本、枠内21本でC・ロナウドに次ぐ2位につけている。ただ、リーグ・アンは9節まで消化しており、ペペはC・ロナウドより1試合多くこなしている。

     総シュート数の3位はマンチェスター・シティのセルヒオ・アグエロ(38本)。4位がバルセロナのリオネル・メッシとジェノアのクシシュトフ・ピオンテク(37本)だ。

     プレー時間の差はあるが、アグエロとメッシはいずれも今季のリーグ戦8試合に出場している。ただ、アグエロやメッシと比べ、C・ロナウドはチームにおけるシュート比率の高さで差をつけた。

     ユベントスのシュート総数168本の36.3%、枠内シュートに限ればチーム全体(59本)の44%ものシュートがCR7によるものだ。一方、アグエロはシュート総数がチーム全体の21.9%で、枠内に限ると16.9%。メッシは全体の26.8%、枠内は28.5%という数字だ。

     シュート本数が多ければ、必ずしも良いということではない。ただ、移籍初年度のC・ロナウドが、ユベントスの中で積極的にフィニッシュに絡み、チームもまた彼の決定力に期待しているということは言えるのではないだろうか。

    20181015-00048754-sdigestw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048754-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:02:25.14 _USER9
    元ミラン・オーナーのシルビオ・ベルルスコーニは今シーズン、セリエC(3部)のモンツァを買収した。10月14日、ベルルスコーニは新オーナーとしての初戦に臨んでいる。

     ミランの黄金期を築いた名物会長が、3部クラブのオーナーとしてサッカー界に戻ってきたのは、F1で有名な街のチームに伸びしろがあると感じているからだ。

     イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「しかるべき補強をすれば、セリエBに昇格でき、セリエAにも上がれるかもしれないと確信している」と述べた。

    「我々がモンツァを買収したのは、イタリア全土の若手を探すのに投資するからでもある。我々は若手がスタメンに居並ぶようなチームにしたいんだ。もちろん、全員イタリア人さ。それも、今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」

     例えば、身なりもそのひとつだ。以前から昨今の選手のルックスに対する不快感を隠さなかったベルルスコーニは、「選手選びにおいてもっとも重要なのは、マナーや節度になるだろう」と明かす。

    「我々は秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ。ピッチでは相手に対して公正な態度を持ち、ファウルをすれば謝り、審判としっかり話ができる選手だね」

    「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、私は信じている。外国人ばかりになった今のサッカー界において、モンツァがほかと異なり、手本となるクラブになることを願っているよ。モンツァが例外になれることを望んでいるし、信じている」
     
     モンツァでの初陣(6節のトリエスティーナ戦)の前、ロッカールームで選手たちに「3点差以上で勝ってほしい」と注文するなど、相変わらずのベルルスコーニ(試合は1-1のドロー)だが、“古巣”ミランへの注文も変わらない。4-3-3を基本布陣とするジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の戦術が気に入らないと苦言を呈した。

    「ミランの戦い方に不満があるんだ。私やカルロ・アンチェロッティ、ファビオ・カペッロに分かったのに、どうしていまの監督は(2トップにすべきだと)分からないのか、理解できないね」

     ヒゲを生やし、タトゥーを入れている選手たちが4-3-3システムで戦うミラノダービー。「テレビで観るよ」というベルルスコーニは、どのような気持ちでこの大一番を見守るのだろうか。

    10/15(月) 17:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048742-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 18:12:41.97 _USER9
    米MLS・ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イビラヒモビッチ(36)が、来年1月から半年間の契約で古巣のACミランに復帰する可能性があると3日付の伊紙「コリエレ・デラ・セーラ」は報じた。同紙によれば、ミランがイブラヒモビッチの復帰プランを立て、選手サイドに既に接触、双方で議論を重ねているという。

    20180925-00838030-soccerk-000-1-view[1]

     イタリアではミラン他、インテル・ミラノ、ユベントス、さらにスペインの名門バルセロナ、プレミアの名門マンチェスターUなど数々のビッグクラブで活躍したイブラヒモビッチは、1メートル95の長身を誇る世界屈指のストライカー。ミランでは10~11年シーズンにバルセロナから期限付き移籍で加入、チームにリーグ優勝をもたらした。完全移籍を果たした翌シーズンには28得点で自身2度目となるセリエA得点王に輝いた。ミランのガットゥーゾ現監督はその当時のチームメートで仲が良いことでも知られており、復帰となれば大きな話題を呼びそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000139-spnannex-socc

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    001無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:26:55.84
     【ユベントス 3-1 ナポリ セリエA第7節】

     現地時間29日に行われたセリエA第7節のユベントス対ナポリは、3-1でホームのユベントスが勝利した。

    20180930-00291200-footballc-000-1-view[1]

     開幕から連勝を続けるユベントスと、勝ち点3差で追うナポリの上位対決。スコアは早い時間に動いた。

     開始10分、ナポリは敵陣の高い位置でプレス。ユベントスのパスがずれてアランが奪うと、すぐに右前方へパス。ペナルティエリア右からカジェホンが折り返すと、メルテンスが押し込んで先制した。

     だが、ユベントスは慌てない。26分、左サイドでボールを持ったクリスティアーノ・ロナウドが縦に突破して左足でクロスを入れると、マンジュキッチが合わせて同点に追いつく。

     その後はユベントスが主導権を握って1-1で折り返すと、後半の立ち上がりに逆転弾が生まれた。49分、ペナルティエリア手前からC・ロナウドがミドルシュートを放つと、左のポストに当たってこぼれたボールを再びマンジュキッチが決めて2-1となった。

     1点を追うナポリは58分、ディバラに対するファウルでマリオ・ルイがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となり10人に。さらに厳しい状況になってしまう。

     するとユベントスは76分に勝負を決めた。右からのCKをニアでC・ロナウドが触ると、ボヌッチがファーで押し込んで3点目。大きな追加点を決めた。

     ここまで全ての得点に絡んでいるC・ロナウド。終盤は自身がゴールを決めるチャンスもあったが、こちらは決めきれず。それでも10人になったナポリに反撃を許さなかったユベントスは、開幕7連勝を飾った。

    【得点者】
    10分 0-1 メルテンス(ナポリ)
    26分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    49分 2-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    76分 3-1 ボヌッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291200-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 14:01:51.54 _USER9
    インテルに所属するDFダニーロ・ダンブロージオが、インテル公式チャンネル『インテルTV』のインタビューに応じ、今年1月まで同僚だった日本代表DF長友佑都やチームメートについて言及した。

    20180928-00000004-goal-000-2-view[1]

    インテルにおいて6シーズン目を迎えたダンブロージオは、ミラノでのチームメートについて語っている。「多くのチームメートと知り合った。僕がサッカーだけでなく、人間として成長していく上で、全員が大切だった」と話すダンブロージオ。今年1月までインテルでプレーしていたガラタサライの長友とも、4年間を一緒に過ごした。過去には、日本代表DFに対し女優の平愛梨さんへのプロポーズ方法をアドバイスしたことを明かしたこともあるが、長友のことは印象に残っているようだ。「一番面白かったのは、ナガトモだよ。彼はすごく楽しくて、彼と挨拶するだけで笑いだしていたよ」と明かしている。

    また他の選手についても言及。「エデルとはずっと相部屋だった。ピッチ外でもよく連絡を取り合っていたよ。今は(ロベルト)ガリアルディーニや(アントニオ)カンドレーヴァ、(トンマーゾ)ベルニ、(サミル)ハンダノヴィッチらと一緒に過ごすことが多い。でも全員とも仲が良いし、若手選手にはアドバイスをするように努めているよ」と述べた。

    続いてインテルの右サイドバックは、自身のサッカー観についても言及。「情熱、愛、そして献身性かな。だが犠牲も伴う。自分のキャリアを誇りに思っているよ」と胸を張った。

    9/28(金) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000004-goal-socc

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