サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無しの@サカサカ10 19/05/19(日)17:54:51
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    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 17:18:13.96
    インテルが、DFBポカール決勝進出を決めたバイエルン・ミュンヘンのSNS投稿に苦言を呈したことで、話題となっている。

    24日、ポカール準決勝でブレーメンに勝利したバイエルンは、米国版のツイッターアカウントにピザ2枚とトロフィーを収めた写真を投稿。「ポカールピッツァ!」と綴り、決勝進出を祝った。だが、そのうちの1枚のピザについて、インテルから苦情が寄せられている。問題とされたのは、具にパスタを載せたピザ。イタリアではタブー視されており、インテルはこれを見かねて、ツイッター上でバイエルンの投稿に返信。「ナイン(独語でノーの意)。ピッツァにパスタを載せるのはやめてくれ」とつぶやいた。

    これには、イタリアメディアもインテルに加勢している。『Goal』のイタリア編集部は、「イタリア人が手を加えて欲しくないものと言えば、おそらくピッツァだろう。ドイツでは、イタリアの伝統的なピッツァに“手を加え”、奇抜な具を載せることがよくある」と指摘。『コリエレ・デロ・スポルト』も、「イタリア料理の伝統を侵害していることにほかならない」との見解を示した。『スカイスポーツ』もまた、「寛容できないものだ。外国人、特にアメリカ人とドイツ人は、イタリアの名物料理をデフォルメするという酷い習慣がある」と苦言を呈している。だが同時に、「面白いジョークのやり取りだ」との意見も綴っている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00010029-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 03:08:39.04
    4/21(日) 2:52配信
    C・ロナウドが大記録! ユーベ優勝で史上初…英・西・伊の“三ヶ国制覇”を達成

    【ユベントス 2-1 フィオレンティーナ セリエA第33節】

     現地時間20日にセリエA第33節の試合が行われ、ユベントスはフィオレンティーナと対戦し2-1の勝利をおさめた。この結果、ユベントスのセリエA優勝が決定。それに伴い、ユベントスに所属する34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが大記録を作り出している。


     試合開始して6分、左サイドから守備を崩され、最後にこぼれ球をフィオレンティーナのニコラ・ミレンコビッチに押し込まれて失点。26分にも相手にゴールを許したが、オフサイドの判定によりノーゴールに。

     すると37分、コーナーキックからユベントスのアレックス・サンドロが頭で合わせて同点ゴールを決める。続く53分には、C・ロナウドの折り返しから相手のオウンゴールが生まれてユベントスに追加点。結局、リードを守り切ったユベントスが2-1の勝利をおさめている。

     C・ロナウドはマンチェスター・ユナイテッド在籍時に、2006/07シーズン、2007/08シーズン、2008/09シーズンのプレミアリーグで3回優勝を経験している。レアル・マドリー在籍時には2011/12シーズンと2016/17シーズンの2回に渡ってリーガエスパニョーラで優勝を果たした。そして今回、ユベントスでもリーグ優勝を果たし、イングランドとスペイン、イタリアの異なる三ヶ国のリーグで優勝を果たした史上初の選手となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318388-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 16:10:24.24
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    雑魚すぎて草


    2019 CLグループリーグ敗退→ELベスト8
    2018 CLグループリーグ敗退→ELベスト32
    2017 CLベスト16
    2016 CL出場できず→ELベスト32
    2015 CLプレーオフ敗退→ELベスト4
    2014 CLグループリーグ敗退→ELベスト16
    2013 CLベスト16

    ~出場できず

    1991年 CLベスト16

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 06:30:48.88
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    クリロナ「ナバスならあんなシュート軽く止めてたのになあ」チラッ

    クリロナ「ラモスならあんな若僧潰せたのになあ」チラッ

    クリロナ「ベンゼマが相棒だったらなあ」チラッ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 05:56:05.57
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    ユーベ、そしてC・ロナウド、散る! 19歳デリフトの決勝ゴールで、アヤックスが22年ぶりのCL準決勝進出!

    CL男、C・ロナウド抑え込んだのは19歳の逸材DF
     現地時間4月16日、チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第2レグが行なわれ、アリアンツ・スタジアムでユベントスとアヤックスが文字通りの激戦を繰り広げた。

     アヤックスのホーム、ヨハン・クライフ・アレナで開催された第1レグは1点ずつを奪い合うドローで終えた両チーム。ユベントスは、マリオ・マンジュキッチ、ジョルジョ・キエッリーニ、ドグラス・コスタらを負傷で欠いたが、クリスチアーノ・ロナウド、そしてパウロ・ディバラらが先発に名を連ねた。

     対するアヤックスはドゥシャン・タディッチを筆頭に、フレンキー・デヨング、マタイス・デリフトら今季主力の若い選手がスターティングイレブンに起用されている。

     序盤から流れを引き寄せたのはホームチームだった。中盤のブレーズ・テュイディらがアヤックスに対して激しいチェックでボールを奪い、C・ロナウドやディバラ、フェデリコ・ベルナルデスキが待つ前線にボールを運び、攻勢を仕掛ける。

     受けるアヤックスは6分、左SBで先発したヌサイル・マズラウィが、ディバラと競り合って着地した際に足首を痛める。立ち上がれずにダレイ・シンクグラフェンとの交代を余儀なくされるというトラブルに見舞われてしまった。

     予想外の展開に動揺が走った若いチームの隙を逃さないのがユーベだった。絶え間なくC・ロナウド、ディバラらが左右に揺さぶりをかけ、ゴールに迫る。

     そして先制したのは、やはりこの男だった。28分、右CKからC・ロナウドが第1レグに続いて頭で合わせ、ネットを揺らして先制。エリア内でアヤックスのDF同士がぶつかり合ってフリーになったところを逃さず“CL男”めた。

     だが、アヤックスも気を吐いた。20分過ぎから少しずつ落ち着きを取り戻し始め、34分、ハキム・ジェイフがエリア外からミドルシュート。このボールがユーベのDFに当たって軌道が変わり、ユーベのDF陣が一瞬足を止めてしまう。その隙を逃さず、足元に収めたドニー・ファン・デベークがグラウンダーのシュートを右隅に流し込み、2試合通じてのスコアもイーブンに戻した。

     後半、ユーベはディバラに代えて絶好調の19歳FWモイゼ・ケーンを投入。前線を活性化し、アヤックスからゴールを奪うための布陣を整えて臨む。
     
     しかし流れはアウェーチームに傾く。52分、アヤックスの”特攻隊長”ダビド・ネーレスの右サイドの仕掛けからチャンスを創出し、フリーでジェイフがシュート。だがこれはユーベ守護神ヴォイチェフ・シュチェスニーに阻まれた。58分にもファン・デベークがループ気味のシュートで襲い掛かるが、これもシュチェスニーが右手で防いだ。

     ユーベは64分、デ・シーリオに代えてカンセロを送り込むが流れは変わらず。

     そして67分、右CKからアヤックスの19歳DFデリフトが、頭で貴重なアウェーゴールをチームに献上。この時点で、アグリゲートスコアで2-3とされたユーベは、準決勝進出のために2点以上が必要な状況に追い込まれる。

     ユーベはC・ロナウド、キーン、右サイドのカンセロを起点に何度も決定機を創出するが、アヤックスの守備陣が冷静に跳ね返した。

     そればかりか、80分にはカウンターでネレスとタディッチのパス交換からネレスがネットを揺らす。決定的な3点目を決めたかと思われたが、これはVARによってオフサイドと判定され、無効となった。

     89分、ゴール前の混戦からアヤックスDFダレイ・ブリントの腕にボールが当たり、ハンドではないかとユーベの選手たちが審判に詰め寄るが、VARにより腹部からの跳ね返りと判定され、PK獲得とはならなかった。

     試合はこのまま1-2(合計2-3)で終了。アヤックスはレアル・マドリーに続いて強豪クラブを破り、22シーズンぶりの準決勝進出を果たしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00057282-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 19:27:37.55
    ◆「あの人は今?」企画で特集 18歳でセリエAデビュー「計り知れない輝きを見せた」

    現在アビスパ福岡に所属する元日本代表FW森本貴幸は、18歳から6年半の期間をイタリアで過ごした。イタリアのサッカー専門メディア「ヌメロ・ディエス」は「あの人は今?」企画で森本を取り上げている。

     2004年、森本は東京ヴェルディの下部組織から中学生にしてトップチームに登録され、15歳10カ月6日でJ1デビューを果たした。そして高校1年生となった5月に15歳11カ月28日でJ1初ゴールを挙げた。いずれもJ1リーグの記録としては、いまだに破られていない。

     06年、18歳となった森本はイタリアへと渡る。シチリア島のカターニャに期限付き移籍をし、翌年1月にトップチームでの出場を果たし得点も挙げた。しかし、同年3月に左膝前十字靭帯を断裂。不本意ながらシーズンを終了することになってしまったが、カターニャが保有権を買い取り完全移籍が成立した。翌シーズンには怪我から復帰し、セリエAで14試合に出場し1得点を挙げている。この2年間について同サイトは「情熱の2シーズン」と題して、「最初の2年間で見せた計り知れない輝きによって、サムライになる可能性を見せ、バラ色の未来が見渡された」と説明していた。

     11年、森本は南イタリアのカターニャから北部のノバーラへと移籍した。セリエA昇格を果たしたクラブへの移籍劇について同サイトは、「日当たりの良いシチリア島から、霧に包まれたノバーラへと去らなければならなかった」と表現。そのシーズンはリーグ戦に18試合に出場し4得点といった成績で、「失敗の象徴」と評されていた。しかし、「彼のポテンシャルを信じて助けようとする人間に恵まれなかった」と補足している。

     翌シーズンにはカターニャへ戻ることになったが思うような活躍はできず、13年1月にイタリアを離れることになった。カターニャ時代に自身を起用したワルテル・ゼンガ監督を頼ってUAEのアル・ナスルへ移籍した。その半年後にはジェフユナイテッド千葉へ移籍。「彼はホームに帰っていった」と表現されている。

     同記事では日本に戻った後の森本の経歴も紹介。2017年に川崎フロンターレでJ1優勝を経験したこと、現在は福岡でプレーしていることを伝えている。若くしてイタリアに渡った森本の“今”については、現地でも気にかけられているようだ。

    フットボールゾーン2019.04.11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00181976-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 16:00:48.27
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    【AFP=時事】イタリアサッカー連盟(FIGC)は24日、中国政府と提携し、両国のサッカーでのつながりを深める契約に合意した。

     ローマの連盟本部で交わされた基本合意書には多数の項目があるが、中国サッカーの発展や、中国でのイタリアサッカーの人気拡大などが盛り込まれていて、セリエAやイタリア・スーパーカップ(Italian Super Cup)、イタリア杯(Italian Cup)の試合の中国開催が3年以内に実現する可能性もあるという。

     その他には、合意に基づいて両国の文化交流やスポーツ医学での協力、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に主眼を置いた研修、選手と指導者の交流、マーケティングとコミュニケーションが進められる。

     中央広播電視総台(China Media Group)の慎海雄(Shen Haixiong)氏との会合を終えたガブリエレ・グラビーナ(Gabriela Gravina)会長は「歴史的な会合であり、極めて重要だ」とコメント。慎氏は「中国でもイタリアサッカーへの関心は非常に高く、指導者、選手、チームはよく知られている」「われわれはサッカー界の発展を目指している」と話した。

     グラビーナ会長は「この機会を通じて、サッカーが異なる文化の懸け橋となれることをまたしても証明できた」「両国の距離を近づけることに積極的に貢献したい」と話している。

     中国では3月、W杯(World Cup)を制したイタリア代表で主将を務めたファビオ・カンナヴァーロ(Fabio Cannavaro)氏の代表監督への就任が発表され、サッカー強国化という中国の野心的な取り組みの先頭に立つことが決まっている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000026-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 15:57:28.02
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    元インテル会長のマッシモ・モラッティ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、FWズラタン・イブラヒモヴィッチらにまつわる過去のエピソードを明かした。

    2013年まで長年にわたってインテル会長を務めてきたモラッティ氏は、在任期間を振り返る中で、元スウェーデン代表FWとのやり取りを明かした。イブラヒモヴィッチは2006年から2009年にかけてインテルで活躍すると、2009年夏にバルセロナへ移籍した。だがその翌年、スウェーデン人FWはインテルのライバルクラブであるミランへ加入した。

    「バルセロナからミランへ移籍したとき、ズラタンから私に連絡があった。交渉が開始したことを打ち明けてくれて、私は本当に嬉しかった。もし私が対抗してオファーを出せば、減額のオファーでもインテルを選ぶと言ってくれた」

    ■イブラとカンビアッソのアピール合戦
    また元インテル会長は、イブラヒモヴィッチと元アルゼンチン代表エステバン・カンビアッソ氏の不和を明かしている。お互いに相手の退団を希望していたとモラッティ氏は指摘する。

    「イブラはかなり遠回しに話を切り出していたが、私に対して何か切実な願いを伝えようとしているのが見て取れた。『ほら、言ってごらん』と促すと、『チームはカンビアッソがいなくても大丈夫だったのではないか…』と言うんだ。私は、『カンビアッソ?』と目をぎょろつかせてしまったよ」

    「その数日後、カンビアッソも本部へやって来た。エステバンも遠回しに話を始めて数分間が経った。私が『ほら、言ってごらん』と言うと、カンビアッソは、『チームはイブラヒモヴィッチがいなくても大丈夫だったのではないか…』と私に訴えたんだ」

    ■門外不出だったイニエスタ
    最後にモラッティ氏は、実現できずに終わった夢を明かしている。現在はヴィッセル神戸でプレーするMFアンドレス・イニエスタの獲得を狙っていたことを明かした。

    「彼に関しては即刻、頑なに閉ざされてしまった。選手の方ではない。彼にはたどり着けすらしなかったからね。バルセロナの首脳陣と面会した。我々には財力もあったのだが…。いろんな選手について話をしてきたが、“イニエスタ”の名前を出した途端に態度が急激に変わった。どんなオファーを出したとしても無駄だったろう。絶対に彼を売らなかっただろうからね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010011-goal-socc

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