サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:12:24.48 _USER9
    プライベートでは性暴行疑惑の渦中にあるユベントスのクリスチアーノ・ロナウドだが、ピッチでは安定したパフォーマンスを続けている。

     10月6日のウディネーゼ戦(8節)で、今季4点目をマークしたC・ロナウド。イタリアでのプレーは初めてとあり、背番号7は力を出し惜しみしない積極的な姿勢を見せている。それは数字にも表われているようだ。

     15日のイタリア紙『Corriere dello Sport』によると、C・ロナウドは今季のリーグ戦で61本のシュートを放っており、そのうち枠内に飛んだのは26本。これらはいずれも、欧州5大リーグでトップの数字という。

     シュート61本の内訳は、右足が36本、左足が13本、頭が12本。ただ、4得点のうち3得点は左足で決めている。なお、ゴールエリア内でのシュートは4本で、ペナルティーエリア内は37本。エリアの外からのシュートは20本だった。
     
     5大リーグでは、リールのニコラ・ペペが総数41本、枠内21本でC・ロナウドに次ぐ2位につけている。ただ、リーグ・アンは9節まで消化しており、ペペはC・ロナウドより1試合多くこなしている。

     総シュート数の3位はマンチェスター・シティのセルヒオ・アグエロ(38本)。4位がバルセロナのリオネル・メッシとジェノアのクシシュトフ・ピオンテク(37本)だ。

     プレー時間の差はあるが、アグエロとメッシはいずれも今季のリーグ戦8試合に出場している。ただ、アグエロやメッシと比べ、C・ロナウドはチームにおけるシュート比率の高さで差をつけた。

     ユベントスのシュート総数168本の36.3%、枠内シュートに限ればチーム全体(59本)の44%ものシュートがCR7によるものだ。一方、アグエロはシュート総数がチーム全体の21.9%で、枠内に限ると16.9%。メッシは全体の26.8%、枠内は28.5%という数字だ。

     シュート本数が多ければ、必ずしも良いということではない。ただ、移籍初年度のC・ロナウドが、ユベントスの中で積極的にフィニッシュに絡み、チームもまた彼の決定力に期待しているということは言えるのではないだろうか。

    20181015-00048754-sdigestw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048754-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 08:02:25.14 _USER9
    元ミラン・オーナーのシルビオ・ベルルスコーニは今シーズン、セリエC(3部)のモンツァを買収した。10月14日、ベルルスコーニは新オーナーとしての初戦に臨んでいる。

     ミランの黄金期を築いた名物会長が、3部クラブのオーナーとしてサッカー界に戻ってきたのは、F1で有名な街のチームに伸びしろがあると感じているからだ。

     イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「しかるべき補強をすれば、セリエBに昇格でき、セリエAにも上がれるかもしれないと確信している」と述べた。

    「我々がモンツァを買収したのは、イタリア全土の若手を探すのに投資するからでもある。我々は若手がスタメンに居並ぶようなチームにしたいんだ。もちろん、全員イタリア人さ。それも、今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」

     例えば、身なりもそのひとつだ。以前から昨今の選手のルックスに対する不快感を隠さなかったベルルスコーニは、「選手選びにおいてもっとも重要なのは、マナーや節度になるだろう」と明かす。

    「我々は秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ。ピッチでは相手に対して公正な態度を持ち、ファウルをすれば謝り、審判としっかり話ができる選手だね」

    「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、私は信じている。外国人ばかりになった今のサッカー界において、モンツァがほかと異なり、手本となるクラブになることを願っているよ。モンツァが例外になれることを望んでいるし、信じている」
     
     モンツァでの初陣(6節のトリエスティーナ戦)の前、ロッカールームで選手たちに「3点差以上で勝ってほしい」と注文するなど、相変わらずのベルルスコーニ(試合は1-1のドロー)だが、“古巣”ミランへの注文も変わらない。4-3-3を基本布陣とするジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の戦術が気に入らないと苦言を呈した。

    「ミランの戦い方に不満があるんだ。私やカルロ・アンチェロッティ、ファビオ・カペッロに分かったのに、どうしていまの監督は(2トップにすべきだと)分からないのか、理解できないね」

     ヒゲを生やし、タトゥーを入れている選手たちが4-3-3システムで戦うミラノダービー。「テレビで観るよ」というベルルスコーニは、どのような気持ちでこの大一番を見守るのだろうか。

    10/15(月) 17:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048742-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 18:12:41.97 _USER9
    米MLS・ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イビラヒモビッチ(36)が、来年1月から半年間の契約で古巣のACミランに復帰する可能性があると3日付の伊紙「コリエレ・デラ・セーラ」は報じた。同紙によれば、ミランがイブラヒモビッチの復帰プランを立て、選手サイドに既に接触、双方で議論を重ねているという。

    20180925-00838030-soccerk-000-1-view[1]

     イタリアではミラン他、インテル・ミラノ、ユベントス、さらにスペインの名門バルセロナ、プレミアの名門マンチェスターUなど数々のビッグクラブで活躍したイブラヒモビッチは、1メートル95の長身を誇る世界屈指のストライカー。ミランでは10~11年シーズンにバルセロナから期限付き移籍で加入、チームにリーグ優勝をもたらした。完全移籍を果たした翌シーズンには28得点で自身2度目となるセリエA得点王に輝いた。ミランのガットゥーゾ現監督はその当時のチームメートで仲が良いことでも知られており、復帰となれば大きな話題を呼びそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000139-spnannex-socc

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    001無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:26:55.84
     【ユベントス 3-1 ナポリ セリエA第7節】

     現地時間29日に行われたセリエA第7節のユベントス対ナポリは、3-1でホームのユベントスが勝利した。

    20180930-00291200-footballc-000-1-view[1]

     開幕から連勝を続けるユベントスと、勝ち点3差で追うナポリの上位対決。スコアは早い時間に動いた。

     開始10分、ナポリは敵陣の高い位置でプレス。ユベントスのパスがずれてアランが奪うと、すぐに右前方へパス。ペナルティエリア右からカジェホンが折り返すと、メルテンスが押し込んで先制した。

     だが、ユベントスは慌てない。26分、左サイドでボールを持ったクリスティアーノ・ロナウドが縦に突破して左足でクロスを入れると、マンジュキッチが合わせて同点に追いつく。

     その後はユベントスが主導権を握って1-1で折り返すと、後半の立ち上がりに逆転弾が生まれた。49分、ペナルティエリア手前からC・ロナウドがミドルシュートを放つと、左のポストに当たってこぼれたボールを再びマンジュキッチが決めて2-1となった。

     1点を追うナポリは58分、ディバラに対するファウルでマリオ・ルイがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となり10人に。さらに厳しい状況になってしまう。

     するとユベントスは76分に勝負を決めた。右からのCKをニアでC・ロナウドが触ると、ボヌッチがファーで押し込んで3点目。大きな追加点を決めた。

     ここまで全ての得点に絡んでいるC・ロナウド。終盤は自身がゴールを決めるチャンスもあったが、こちらは決めきれず。それでも10人になったナポリに反撃を許さなかったユベントスは、開幕7連勝を飾った。

    【得点者】
    10分 0-1 メルテンス(ナポリ)
    26分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    49分 2-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    76分 3-1 ボヌッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291200-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 14:01:51.54 _USER9
    インテルに所属するDFダニーロ・ダンブロージオが、インテル公式チャンネル『インテルTV』のインタビューに応じ、今年1月まで同僚だった日本代表DF長友佑都やチームメートについて言及した。

    20180928-00000004-goal-000-2-view[1]

    インテルにおいて6シーズン目を迎えたダンブロージオは、ミラノでのチームメートについて語っている。「多くのチームメートと知り合った。僕がサッカーだけでなく、人間として成長していく上で、全員が大切だった」と話すダンブロージオ。今年1月までインテルでプレーしていたガラタサライの長友とも、4年間を一緒に過ごした。過去には、日本代表DFに対し女優の平愛梨さんへのプロポーズ方法をアドバイスしたことを明かしたこともあるが、長友のことは印象に残っているようだ。「一番面白かったのは、ナガトモだよ。彼はすごく楽しくて、彼と挨拶するだけで笑いだしていたよ」と明かしている。

    また他の選手についても言及。「エデルとはずっと相部屋だった。ピッチ外でもよく連絡を取り合っていたよ。今は(ロベルト)ガリアルディーニや(アントニオ)カンドレーヴァ、(トンマーゾ)ベルニ、(サミル)ハンダノヴィッチらと一緒に過ごすことが多い。でも全員とも仲が良いし、若手選手にはアドバイスをするように努めているよ」と述べた。

    続いてインテルの右サイドバックは、自身のサッカー観についても言及。「情熱、愛、そして献身性かな。だが犠牲も伴う。自分のキャリアを誇りに思っているよ」と胸を張った。

    9/28(金) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000004-goal-socc

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    331: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 05:54:41.91
     
    【バレンシア 0-2 ユベントス CLグループステージH組第1節】

     現地時間19日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージH組第1節の試合が行われ、ユベントスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦した。

    20180920-00290047-footballc-000-2-view[1]

     試合開始して29分、ユベントスに所属するクリスティアーノ・ロナウドが相手選手の頭を叩いたように見えたことから主審はレッドカードを提示。不可解な判定により1発退場し、ユベントスは10人に。

     1人少なくなったユベントスだが45分、フアン・カンセロがペナルティーエリア内で相手選手からハイキックを受けたことによりPKを獲得。このPKをミラレム・ピャニッチが決めてユベントスに先制点が入る。

     さらに51分、コーナーキックの競合い中にレオナルド・ボヌッチがペナルティーエリア内で倒されたとして、再びユベントスにPKのチャンスが訪れた。このPKをピャニッチが決めてリードを2点にひろげる。後半アディショナルタイム、今度は反対にユベントスがPKを献上。しかし、GKヴォイチェフ・シュチェスニーが止めて失点を免れた。結局、リードを守り切ったユベントスが2-0の勝利をおさめ、CL初戦で白星を飾っている。

    【得点者】
    45分 0-1 ピャニッチ(ユベントス)
    51分 0-2 ピャニッチ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290047-footballc-socc







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    956: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 04:30:33.50

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    ロナウドレッド






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 21:50:36.16 _USER9
    フードを被った20人が大声を張り上げ、爆竹を炸裂させる妨害行為

    現地時間19日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕戦を前に、敵地バレンシアに乗り込んだユベントスが相手サポーターの“睡眠妨害”にあったという。スペイン紙「ラス・プロビンシアス」が報じている。

    20180919-00136514-soccermzw-000-1-view[1]

     ユベントスは今季、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの加入で大きな注目を集め、特にロナウドが近年ゴールラッシュを見せているCLでの戦いぶりには耳目が集まっている。その開幕戦はスペインに乗り込んでのバレンシア戦だが、その前夜は落ち着いたものにならなかった模様だ。

     同紙は、20人ほどのフードを被ったサポーターたちが、ユベントスのホテル前で大声を上げ、爆竹も炸裂させ、あらゆる方法で睡眠を妨害しようとしていたとしている。特に、ロナウドがターゲットにされていた模様だとレポートされている。結局、その妨害行為は現地警察が到着して、セキュリティーラインが設定されるまで続いたという。

     現地警察は、犯人を特定するためにホテルから防犯カメラの映像を入手したとしている。注目の開幕戦で、ユベントスとロナウドはそうした妨害行為を跳ね返すだけのプレーと結果を見せつけることができるだろうか。

    9/19(水) 20:50 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136514-soccermzw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:47:17.23
     【インテル 2-1 トッテナム CLグループB第1節】

     現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループB第1節のインテル対トッテナムは、2-1でホームのインテルが勝利した。

    20180919-00289930-footballc-000-2-view[1]

     7シーズンぶりにCLの舞台に戻ってきたインテルが満員のサン・シーロにトッテナムを迎えた。インテルはサイドバッの台所事情が厳しく、CBのシュクリニアルを右サイドで使う非常事態。対するトッテナムはロリスやアリが負傷で不在だ。

     前半はどちらも決定機が少ない展開。シュートはインテルがトッテナムの2倍となる6本を放ったが、枠内はお互い1本ずつ。拮抗した展開のまま0-0で折り返す。

     だが、後半の立ち上がりにトッテナムが先制した。53分、エリクセンのミドルシュートはハンダノビッチに止められたが、こぼれ球をエリクセンが再度シュート。ミランダに当たったボールがGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれた。

     トッテナムはケインがいまひとつだったが、インテルはイカルディがほとんどボールに触れず存在感を示せない。

     だが、数少ないタッチで仕事をするのがイカルディ。86分、左サイドからアサモアがクロスを入れると、ペナルティエリア手前からダイレクトボレー。うまくミートしたシュートがゴール左に決まって1-1となった。

     これで勢い付いたインテルは猛攻を見せる。すると後半アディショナルタイム、CKからベシーノがヘディングでゴールを決め、土壇場で逆転に成功する。

     2380日ぶりのCLで白星を手にしたインテルは、今後につながる貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    53分 0-1 エリクセン(トッテナム)
    86分 1-1 イカルディ(インテル)
    90+2分 2-1 ベシーノ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00289930-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:04:05.44 _USER9
    C・ロナウド、本領発揮。CR7のセリエA初ゴールを含む2発でサッスオーロを撃破したユヴェントスが開幕4連勝/セリエA第4節

    ユヴェントスは16日、セリエA第4節でサッスオーロをホームに迎えた。

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    開幕3連勝のユヴェントスが、2勝1分けの好スタートを切ったサッスオーロと対戦した。ユヴェントスは、2-1で勝利した前節のパルマ戦から4点を変更。アッレグリ監督はキエッリーニ、ピャニッチ、クアドラード、ベルナルデスキに代えてカンセロ、ベナティア、エムレ・ジャン、ディバラを起用した。

    試合は立ち上がりからユヴェントスがボールを保持し、能動的に仕掛けていく。C・ロナウドとマンジュキッチの周囲でディバラがアクセントを付けるユヴェントスは、サイドバックのカンセロとアレックス・サンドロも積極的に攻撃参加。しかし、規律よい守備を形成するサッスオーロを崩すことができない。

    ハーフタイムにかけても、ユヴェントスが主導権を掌握する。だが、ピャニッチがベンチスタートのユヴェントスは攻撃のアイデアを欠いたうえ、クアドラード、ベルナルデスキ、ドグラス・コスタといったドリブルで局面を打開できる選手も少ないため、なかなか決定的なシーンをつくれない。

    ゴールレスで後半を迎えたユヴェントス。得点が欲しい中、ついにC・ロナウドが決めた。50分、CKから正面のレオナルド・ボヌッチがバイシクルシュート。枠に飛ばなかったが、クリアを試みた相手DFフェラーリの処理によりボールがポストに当たると、跳ね返りをC・ロナウドが押し込んだ。

    さらにC・ロナウドはこれでプレッシャーから解放されたか、続く65分にもネットを揺らす。中央のエムレ・ジャンからボールを受けると、ボックス左で左足を振る。これがゴール右に決まり、C・ロナウドが2ゴール目を奪った。

    その後、ユヴェントスは試合をコントロールしながら時間を消費。アディショナルタイムにはババカルにゴールを奪われ、試合終了間際にドグラス・コスタが退場となったものの、そのまま逃げ切った。ユヴェントスはC・ロナウドの本領発揮もあり、これで開幕4連勝を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00010016-goal-socc




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    93: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 23:11:31.33
     
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    クリロナさんキタ━━(゚∀゚)━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 20:45:37.44 _USER9
    今夏ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の人気は新天地でも不変のようだ。

    レアル・マドリーからユベントスに電撃移籍したC・ロナウド。ここまでセリエAで全3試合に出場してノーゴールだが、抜群の存在感を誇っている。

    スペイン『マルカ』によると、販売開始からわずか1日で52万枚も売れたC・ロナウドのユニフォームがその後も売れ続けているおかげで、
    すでにユベントス全体のユニフォームの売り上げが昨季を上回ったという。

    もちろん、C・ロナウドのユニフォームはイタリアでトップの売り上げを誇っており、スペインやイングランドでは全体の7番目の人気となっているようだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01894195-gekisaka-socc
    9/16(日) 19:51配信

    no title
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 01:23:10.93 _USER9
    個人の走行距離トップはインテルのブロゾビッチ。

    サッカーで勝つためには、走らなければいけない。だが、走っても必ず勝てるというわけではない。

     イタリア紙『Gazzetta dello Sport』が9月13日、レガ・カルチョによるセリエAの現時点での平均走行距離を報じた。

     20チームのトップに立ったのは、1試合あたりの出場選手の総走行距離が115キロを超えたボローニャ。キエーボが114.544キロでこれに続いている。ただこの2チームは、この走りを成績につなげられていない。両チームともまだ1勝も挙げられておらず、ボローニャは18位、キエーボは最下位といずれも降格圏に沈んでいる。

     この2チームに続いたのは、闘将ジェンナーロ・ガットゥーゾが率いるミランで、カリアリ、インテル、ラツィオと続く。唯一の3連勝で首位に立つ王者ユベントスは13番目。2位と躍進中のサッスオーロも、走行距離のランキングでは16番目と下から数えたほうが早い。3位のフィオレンティーナも12番手につけている。
     
     20チームの1試合あたりの総走行距離は以下のとおり。

    1位:⑱ボローニャ(115.143km)
    2位:⑳キエーボ(114.544km)
    3位:⑭ミラン(113.797km)
    4位:⑫カリアリ(113.171km)
    5位:⑦インテル(110.748km)
    6位:⑯ラツィオ(110.355km)
    7位:⑧エンポリ(109.783km)
    8位:⑰パルマ(109.522km)
    9位:⑥アタランタ(109.462km)
    10位:⑲フロジノーネ(108.817km)
    11位:④スパル(108.7km)
    12位:③フィオレンティーナ(108.014km)
    13位:①ユベントス(107.978km)
    14位:⑮ジェノア(107.217km)
    15位:⑩トリノ(107.174km)
    16位:②サッスオーロ(107.126km)
    17位:⑤ナポリ(106.708km)
    18位:⑨ローマ(106.192km)
    19位:⑩ウディネーゼ(105.687km)
    20位:⑬サンプドリア(105.376km)
    ※チーム名の前にある丸数字は3節終了時点の順位。


     一方、各チームの最多走行距離を個人別に見ると、インテルのマルセロ・ブロゾビッチが平均12.289キロでトップ。ロレンツォ・クリセティグ(フロジノーネ)が12.138キロ、フランク・ケシエ(ミラン)が12.115キロでこれに続いている。

     ちなみに、ユベントスでもっとも走っているのは11.446キロを記録しているブレーズ・マテュイディ。『Gazzetta dello Sport』紙によると、クリスチアーノ・ロナウドは10キロにも達しておらず、チーム内で7番目の数字にとどまっている。

     いずれにしても、走行距離の長さが必ずしも成績につながるわけではないようだ。『Gazzetta dello Sport』紙は、これらのデータとともに、イタリアを代表するレジェンド、ロベルト・バッジョの名言を紹介している。

    「いつだってボールを走らせるほうが良い。ボールは汗をかかないから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00047258-sdigestw-socc

    20180914-00047258-sdigestw-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 06:12:33.14 _USER9
    中田英寿の取材をよくしていると言うと、多くの人に同じ質問をされる。
    「彼はいま何をやっているの?」
    そう訊きたくなる気持ちはよくわかる。みんな中田英寿にはサッカーに関わっていてほしいのだ。日本代表が危機になると必ず彼の名前があがる。「中田を監督にしたらどうだ?」、「ヒデならなんとかしてくれる」。それでも引退後の中田英寿は、サッカーと積極的に関わろうとはしていない。それでみんな思うのだ。
    「彼はいま何をやっているの?」
    数年前は、この質問に「あちこち旅をしています」と答えていた。ここ2~3年は「工芸と日本酒の世界でがんばっています」。彼がなぜ日本酒に夢中になったか。その過程を振り返ってみたい-。

    no title


    私が中田さんの取材をするようになったのは、現役の末期のころからだ。マンチェスターで初めて取材したときは、体中から溢れる戦う男の圧倒的なパワーに驚いた。圧倒的あり、しかも繊細。常に全身の神経を使って細かな変化やこちらの心境まで察知しているような雰囲気があった。うかつなことを訊いたら、怒られるか、帰ってしまうか。1時間ほどの取材が終わった後、どっと疲れが出たのをおぼえている。

    現役引退後、中田さんは、「サッカー以上に熱中できるもの」を探して、旅に出た。最初は海外を転々とし、そのあとは7年がかりで日本全国を旅した。日本の旅には私も時々同行し、その様子を雑誌などで記事にした。
    初期は、大人の修学旅行のようなものだった。中田さん自身がガイドブックを何冊も買い込み、その土地のめぼしいスポットや飲食店、地元名産の農家などを選んで巡る。たくさんの発見があったし、勉強にもなった。ただ今思えば、“楽しさ”以上の収穫は少なかったように思う。

    旅のカタチが少しずつ変わってきたのは、2年目、本州最南端の波照間島から北上する旅が本州に差し掛かったころだろうか。大雑把にいえば、旅のスタイルが「どこに行くか」ということより、「誰に会うか」に変わったのだ。寺社仏閣、伝統工芸の職人、農家、酒蔵……。それまでチラッと見て通り過ぎていったような場所でも、中田さんは丁寧に話を聞くようになった。
    いちおう私は取材のプロだ。相手の話を聞きながら、「そろそろネタも尽きたかな」ということがわかる。そんなときでも中田さんは、それでも食い下がって質問を続ける。すると、相手から興味深い話が出てくることもあった。中田さんの好奇心が相手の心を動かし、1時間の滞在予定が2時間、3時間とのびたこともある。

    つづく

    9/13(木) 6:01配信 ビクトリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00010000-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 22:47:13.01 _USER9
    9/4(火) 20:58配信 フットボールチャンネル

    20180904-00288137-footballc-000-1-view[1]

    今季ユベントスに加入したFWクリスティアーノ・ロナウドの年俸は、セリエAで2番目の選手の3倍以上、クラブ内では2番目の選手の4倍以上という圧倒的な金額となっている。4日付伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が年俸ランキングを公開した。

     同紙によれば、C・ロナウドの年俸は税込み6000万ユーロ(約77億2000万円)、手取りでは3100万ユーロ(約39億9000万円)。当然ながらセリエAで最高の高給取りとなっている。

     2位はユーベからミランへ移籍したFWゴンサロ・イグアインだが、その手取り額は950万ユーロ(約12億2000万円)。C・ロナウドとは実に3倍以上の差がある。3位にはユーベのFWパウロ・ディバラが700万ユーロ(約9億円)で続いている。

     4位以降はユーベのMFミラレム・ピャニッチ、同FWドウグラス・コスタ、ミランのGKジャンルイジ・ドンナルンマ、ユーベのDFレオナルド・ボヌッチ、同MFエムレ・ジャン、ナポリのFWロレンツォ・インシーニェ、インテルのFWマウロ・イカルディ。年俸トップ10のうち6人がユーベの選手で占められている。

     今季のセリエAの年俸総額は税込み11億2900万ユーロ(約1450億円)。「C・ロナウド効果」もあってリーグ史上最高額を更新したとのことだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00288137-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 05:27:53.15 _USER9
    9/2(日) 5:25配信
    ユーベが開幕3連勝、3戦フル稼働のC・ロナウドはいまだ無得点

    [9.1 セリエA第3節 パルマ1-2ユベントス]

     セリエAは31日に第3節を行い、ユベントスはパルマと対戦し、2ー1で勝利した。FWクリスティアーノ・ロナウドは開幕戦から3試合連続でフル出場も、無得点に終わっている。

     ユベントスは前半2分、右SBで先発したMFファン・クアドラードのアーリークロスをPA内のFWマリオ・マンジュキッチが混戦から押し込んで先制に成功。しかし同33分にはパルマのFWジェルビーニョに失点を許し、1-1で前半を折り返す。

     後半に入ると、ユベントスがボールを支配する。すると後半13分、PA内でマンジュキッチのポストプレーを受けたMFブレズ・マトゥイディが豪快なシュートを叩き込み、勝ち越し弾を決める。試合はそのまま2-1でユベントスが勝利し、開幕3連勝を達成した。

     今夏加入したC・ロナウドは4-3-3の左FWでフル出場。チームメートからのお膳立てを受けて幾度とチャンスをつくるも、相手チームのマークも厳しく、セリエA初得点には至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01749631-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 03:03:48.65 _USER9
    現地時間25日、イタリア・セリエAは第2節が行われ、王者ユヴェントスはホームにラツィオを迎えた。

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    ユヴェントスのスポンサーを務める日本のゲーム会社「Cygames(サイゲームス)」が初めてマッチスポンサーを務めたことでも注目を集めたこの一戦。クリスティアーノ・ロナウドが2試合連続で先発したユヴェントスは、マリオ・マンジュキッチをトップに起用し、パウロ・ディバラはベンチからのスタートとなった。

    開幕戦でゴールこそなかったものの、積極的にシュートを放ち、惜しいチャンスも作り出していたC・ロナウド。ホームでのデビュー戦となるこの試合でも、立ち上がりからゴールへの積極的な姿勢を見せる。8分、フェデリコ・ベルナルデスキのロングパスから、ゴール前に走りこんだC・ロナウドがヘディング。これは枠に飛ばせなかったが、チームメイトもボールを持つと真っ先にC・ロナウドを意識していることが分かる場面だった。

    一方のラツィオは、奪ってからのカウンターに活路を見出す。11分、高い位置で奪い、ペナルティーエリア手前のセナド・ルリッチがシュートを放つも、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触ってゴール左へと外れる。

    19分、レオナルド・ボヌッチからのロングパスをブレーズ・マテュイディが落とし、ゴール前のロナウドが飛び込む。ここはDFが一瞬先に触って逃れるが、ボールが向かった先にいたサミ・ケディラが押し込む。しかし、ここもDFが必死に体を寄せ、シュートは右のポストを叩いた。

    試合が動いたのは30分。C・ロナウドの展開から、右に開いて受けたベルナルデスキのクロスを、ファーサイドのマンジュキッチが頭で落とす。これはクリアされるが、こぼれ球をペナルティーエリア手前のミラレム・ピャニッチがボレーで叩くと、抑えの利いたシュートがゴール右隅へと決まってユヴェントスが先制する。

    追いつきたいラツィオは前半終了際、ゴール前でつないで左サイドからのクロスをルイス・アルベルトが頭で捉えるも、ゴール上へと打ち上げてしまう。

    後半もユヴェントスが主導権を握り、ラツィオがカウンターから少ないチャンスを窺う構図は前半と変わらず。開幕戦では先制後に一度は逆転を許しているユヴェントスだけに、早い時間帯に追加点を奪っておきたいという気持ちがプレーに表れていた。

    追加点が欲しいユヴェントスは60分、フェデリコ・ベルナルデスキに代えてドウグラス・コスタを投入。追いつきたいラツィオも64分にホアキン・コレアとミラン・バデリを投入する。

    69分にピャニッチを下げてエムレ・ジャンを投入したユヴェントスは71分、D・コスタのサイドチェンジから、ペナルティーエリア手前左で受けたC・ロナウドが右足を振り抜く。鋭く落ちるシュートが枠を捉えるが、ここはGKトーマス・ストラコシャがファインセーブでC・ロナウドのセリエA初ゴールを阻止する。

    75分にもC・ロナウドに絶好機。右サイドを抜けたジョアン・カンセロの折り返しに反応するも、上手く合わせることはできず。しかしこれがGKストラコシャのファンブルを誘い、こぼれ球をマンジュキッチが押し込んでユヴェントスが2-0とリードを広げる。

    2点を追いかける形となったラツィオは思うようにカウンターを仕掛けられず、逆にボールを持たされては奪われ、ユヴェントスに狙い通りのカウンターを許す展開となってしまう。

    アディショナルタイムの3分間も含め、最後までラツィオにゴールを許さなかったユヴェントスが開幕2連勝を飾った。今シーズン初の完封勝ちを収めたユヴェントスは次節、敵地でパルマと対戦。C・ロナウドのセリエA初ゴールは生まれるだろうか。

    ■セリエA第2節
    ユヴェントス 2-0 ラツィオ

    ■得点者

    ユヴェントス:ピャニッチ(30分)、マンジュキッチ(75分)

    ラツィオ:なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000031-goal-socc




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