セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:00:21.84 _USER9

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    現地時間9月16日、インテルの長友佑都は、セリエA第4節のクロトーネ戦で途中出場し、クラブ通算200試合出場という記録を達成した。メモリアルゲームとなった一戦のパフォーマンスは、現地メディアからも好意的な評価を受けているようだ。
     
     前節スパル戦で新戦力ダウベルトにスタメンの座を譲った長友は、この日も2試合連続となるベンチスタート。だが、スコアレスで迎えた64分、そのダウベルトとの交代でピッチに立つと、82分の先制点につながるFKを獲得するなど貢献した。
     
     クラブの公式サイトで、長友は試合後に「このユニホームを着るのは、自分にとっていつだって大変名誉なことだ」と、200試合出場を喜びつつ、さらなる貢献に意気込んだ。
     
    「こうやって続けていき、すべての試合で勝利を目指す。気合が入っているし、常に試合に出る準備は整えているよ。いつでも全力を尽くしたい。それが自分の姿勢であり、常に全力で仕事する」
     
     また、長友は、「ダウベルトも非常に良いプレーをしたし、素晴らしい選手」とライバルを配慮しつつ、「大切なのは勝ったということ」と勝利を喜んでいる。
     
     そのダウベルトは、イタリア・メディアから厳しい採点を下された。『スカイ・スポーツ』や『メディアセット』は5、『コッリエレ・デッラ・セーラ』や『calciomercato.com』、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』は5.5をつけている。
     
     対照的に、長友は高評価だ。メディアセットやcalciomercato.com、ガゼッタ・デッロ・スポルトが6、スカイ・スポーツやコッリエレ・デッラ・セーラ、コッリエレ・デッロ・スポルトは6.5と、多くのメディアで及第点以上の採点がついた。
     
     寸評でも、「先制点につながるFKを獲得するなど、うまく試合に入った」(コッリエレ・デッラ・セーラ)、「すぐに試合に入り込んだのは手柄。継続的にプッシュし、イバン・ペリシッチとうまく対話した」(calciomercato.com)、「正しい姿勢で試合に出場し、うまく守った。とてもポジティブだ」(コッリエレ・デッロ・スポルト)と、好意的なコメントが寄せられている。
     
     ルチアーノ・スパレッティ監督は試合後、精彩を欠いたダウベルトを擁護したが、この試合のパフォーマンスを受けて長友の今後の起用に変化があるか注目だ。なお、開幕4連勝を飾ったインテルは9月19日にボローニャと対戦する。

    9/17(日) 15:05配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030085-sdigestw-socc

    【【伊メディア】インテル長友佑都を高評価!「うまく守った。とてもポジティブだ」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:57:59.13 _USER9

    20170917-01644157-gekisaka-000-4-view[2]


    クロトーネ 0-2 インテル

    得点
    82分 ミラン・シュクリニアル
    90分 ペリシッチ

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/crotone-vs-inter/1-2588348/

    インテル
    GK ハンダノヴィッチ
    DF ダンブロジオ、シュクリニアル、ミランダ、ダウベルト
    MF ガッリャルディーニ、ボルハ・バレロ、カンドレーヴァ、ペリシッチ、ジョアン・マリオ
    CF イカルディ

    56分 ガッリャルディーニ → ベシノ
    64分 ダルベルト → 長友佑都
    85分 ダンブロジオ → ラノッキア

    【インテル開幕4連勝!長友佑都は公式戦200試合出場達成!】の続きを読む

    274: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 15:11:45.61
    長友
    東福岡で2年でレギュラー、明大で別格の活躍で在学中にプロ契約、
    即代表にも招集され、セリエAに海外移籍を果たし、現在インテルでスタメン
    ・才能
    ・スピード フィジカル
    ・戦術理解度
    ・テクニック ドリブル
    ・運 コネ
    こんなもん長友は全部高次元で兼ね備えてるよな。
    全部凄すぎるけどあえて比較するならどれが弱いのかという会話にしか成らない。
    一度も挫折したことが無いとは言わんが、常にサッカー界の主役の人。ほとんど完璧超人。

    【長友佑都は完璧超人で常にサッカー界の主役の人?】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 21:47:51.90 _USER9

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    現地時間9月16日、セリエB第4節でペルージャ対パルマの一戦が行なわれる。
    この両チームの名前を聞いて、元日本代表MFの中田英寿を思い出すサッカー・ファンは少なくないだろう。それは、現地メディアも同じのようだ。

    14日、イタリア『スカイ・スポーツ』は、両チームの対戦に際して、
    「この2チームとリンクする人と言えば、イタリアと世界のサッカー界を魅了した両チームのOB、ヒデトシ・ナカタだ」と、中田のイタリアでの活躍を振り返った。

    日本がワールドカップに初めて出場した1998年夏、ペルージャに加入した中田。
    1994-95シーズンにジェノアでプレーした三浦知良以来となるセリエA2人目の日本人選手ということもあり、当初は、その実力に懐疑的な目が少なくなかった。
    スカイは、「移籍当初は謎の物体だった」と伝えている。

    しかし、中田はホームでの開幕戦で、そんなイタリアのメディアとファンの度肝を抜いた。
    王者ユベントスを相手に衝撃の2ゴールをマークしたのだ。

    試合には3-4と敗れたが、スカイはこのデビュー戦以降、中田が「たびたび納得のパフォーマンスを見せてメディアの寵児になった」とし、
    「日本のファンとメディアが追いかけるなかで、ペルージャの残留に貢献」と回想している。

    それから2000年冬にローマに移籍した中田は、2000-01シーズンに日本人初となるセリエA優勝に貢献。
    フランチェスコ・トッティとのポジション争いで出場機会に恵まれなかったが、そのトッティとの交代で途中出場し、
    2点ビハインドから反撃の狼煙となるゴールを挙げ、チームに貴重な勝点1をもたらしたユベントスとの天王山で見せたプレーは今も語り草だ。

    そのシーズン後に移籍したパルマでは、2004年冬にボローニャへと移籍するまで、67試合に出場して5得点を記録。
    2001-02シーズンのコッパ・イタリア決勝(対ユベントス)でもネットを揺らすなど優勝に貢献した。
    スカイは、「多くはなかったが、ナカタのゴールは重要な得点であることが多かった」とし、
    元ブラジル代表のペレが「偉大なサッカー選手100人」に選出したことを紹介している。

    パルマ退団後にボローニャやフィオレンティーナ、イングランドのボルトンでプレーし、2006年のドイツ・ワールドカップで現役を引退した中田。
    スカイは、現在、その元日本代表が、「芸術やファッション、日本酒の魅力を伝え、世界中を飛び回っている」と、記事を締めくくっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13617231/
    2017年9月15日 15時29分 サッカーダイジェストWeb 
      
      
    https://www.youtube.com/watch?v=WSWCGhHjmQI


    伝説の幕開け 中田英寿 セリエAデビュー戦で衝撃の2ゴール ジダン率いる王者ユベントス VS ペルージャ 1998

    https://www.youtube.com/watch?v=1BQP2xFJxJw


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Lazio highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=HIE4o6qioJY


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Fiorentina vs Perugia highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=OAe5h8FKCmc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Bologna highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=_vtLwNGpvCc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata AS Roma vs Udinese highlights

    【【イタリア紙】「イタリアと世界のサッカー界を魅了したのは中田英寿だ」】の続きを読む

    258: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 14:47:23.37
    長友は才能があったけど環境に恵まれなかったのか
    才能がそこまでないけど努力で今の地位に行ったのか
    体は鬼のように強かったから技術が劣っていても成長し続けられたのか


    20170912-00000001-storyfulp-000-1-view[1]

    【長友佑都が現在の地位にいるのは運なのか?努力なのか?】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:27:31.51 _USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
    no title

    【インテルのレジェンド「長友佑都はレギュラーであるべき」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 23:07:39.82 _USER9

    ser17091221130006-p1[1]

    インテルミラノに所属する日本代表のDF長友佑都について、イタリアの移籍情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が12日、特集記事を組んだ。

     誕生日の選手を特集するコーナーにおいて、9月12日は「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」と題し、31歳の誕生日を迎えた長友が取り上げられている。

     長友のセリエA参戦の経緯について、「2010年、チェゼーナに見いだされてイタリアにやってきた。マヌッツィ(スタジアム)での6ヶ月間で評価を上げると、インテルミラノの目に留まった」と
    説明している。また「運動能力に優れた左サイドバックで、クエン酸が豊富な“ウメボシ”と呼ばれる日本の梅を食べていることが優れた持久力につながっている」と紹介している。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170912/ser17091221130006-n1.html

    【【イタリアサイト】「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:07:10.93 _USER9
    イタリア語を話せないチャルハノール 通訳不在のなかパフォーマンスにも影響か

    今夏の移籍市場でACミランに加入し、日本代表MF本田圭佑が退団した後の「10番」を背負っているトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、言葉の問題で苦しんでいることを明らかにしている。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     チャルハノールは、昨季までドイツ・ブンデスリーガのレバークーゼンでプレー。正確かつスピードと回転の鋭さを持つFKによって、ブンデスリーガでトップクラスのキッカーとして名をはせてきた。そして、今季からミランに加入して開幕3試合を終えたが、現地時間10日のラツィオ戦に1-4と大敗した試合後、ミランでの順応に苦しんでいる状況を語った。

    「このような結果になってしまうと、試合のことをよく覚えていない感じになってしまうものだ。だが、少なくとも僕が言葉の問題で苦しんでいるのは事実だ。僕には通訳がいない。時々、チームメイトが助けてくれるくらいなんだ」

     母国のトルコ語とドイツ語を話すチャルハノールだが、イタリア語への順応には苦しんでいるようだ。ミランのメンバーリストを見渡しても、トルコだけでなくドイツ人やブンデスリーガでのプレー経験が豊富な選手も見当たらない。「10番」の前任者である本田もイタリア語を話さず、英語を話せるメンバーとしかコミュニケーションを取っていなかったと明かしたことがあるが、期待を寄せて獲得したチャルハノールもまた同様の状況に陥っているようだ。

     チャルハノールは、開幕戦こそフル出場したが、第2節はスタメン出場も途中交代。第3節は途中出場と徐々に立場が厳しくなってきている。チームにも本人にも不利益な状況を生んでいる通訳問題を、ミランは早急に解決するべきだろう。

    9/11(月) 20:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    【ミラン新10番・チャルハノール、苦しむ現状を告白!「時々チームメイトが・・」】の続きを読む

    38: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:39:03.91
    もしかしたら長友を完全ベンチに追いやれる左サイドバックって10人くらいしかいないんじゃね
    マルセロ
    ダビド・アラバ
    ジョルディ・アルバ
    アレックスサンドロ
    マルコスアロンソ
    ゲレイロ
    シュメルツァー
    リカルドロドリゲス
    メンディ

    【長友佑都を完全ベンチに追いやれる左SBって10人くらいしかいないんじゃね?】の続きを読む

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