サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 15:31:23.60
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    ・首位インテルがホームでバルサの二軍に完敗しGL敗退、ファンが「本気じゃなかった」と地獄のような言い訳をごり押し
    ・来年リーグランキングでブンデスに抜かれることがほぼ決定し、世界4位のリーグに
    ・ミランに続きナポリも終わる
    ・選手の高齢化
    ・今年だけで5件以上の人種差別問題

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    143: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 18:48:04.21
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    【朗報】冨安さん、ガチで凄い

    ボローニャ幹部が冨安健洋を絶賛「偉大なSB。マンチェスター・Uのレベルにある」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00010013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 00:16:51.03
    右SBを務める冨安とコンビを組むことも?
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    イタリア1部リーグで、日本人ふたりが同じチームで両SBを務めることになるかもしれない。

     トルコのメディアは、ガラタサライに所属する長友佑都が、今冬、冨安健洋所属のボローニャや、かつて指導を受けたクラウディオ・ラニエリ監督が率いるサンプドリアに移籍する可能性があると報じた。

     また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、ミッチェル・ダイクスやラディスラフ・クレイチが所属するボローニャはSBの獲得を考えていない様子と報じていたが、状況が変わった可能性がある。

     ボローニャは12月5日、クラブの公式サイトで、戦列を離れているダイクスが母国で専門家の診察を受けた結果、さらに2~3カ月の離脱が必要だと明らかにしたのだ。

     ダイクスの復帰が早くても春の見込みとなったことで、ボローニャが今冬に左SBの補強に動く可能性は小さくない。実際、『Corriere dello Sport』紙も、「状況が変わったようだ」と伝えている。

     チェゼーナとインテルで7年半にわたりセリエAでプレーした長友だけに、イタリアに復帰しても環境適応の問題はないだろう。もしボローニャに加入したとすれば、日本代表の同僚である冨安との両SBは話題性も抜群だ。

     さらに、同クラブを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、現役時代を含めてインテルに長く関わった経験を持ち、指導者転身後に対戦もしているだけに、長友をよく知っている。

     ただ、12月6日付の『Gazzetta dello Sport』紙は、長友の噂は確認が取れないと報道。今季インテルで出場機会がないフェデリコ・ディマルコや、モナコからジェノアにレンタル中のアントニオ・バレーカらが補強候補だとも伝えている。後者はミハイロビッチ監督がトリノ時代に指導した選手だ。

     ボローニャ、あるいはサンプドリアで長友のセリエA復帰は実現するのか。冬の移籍マーケットでの進展が注目される。

    12/6(金) 16:42
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00067446-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 05:19:54.51
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     セリエA第14節が12月1日に行われ、ナポリと日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は2試合連続でスタメン入りし、右サイドバックでフル出場した。

     試合は41分、ホームのナポリが先制した。ロレンツォ・インシーニェがペナルティエリア前右からミドルシュートを放つと、GKに弾かれたボールをフェルナンド・ジョレンテが押し込んで先制点を挙げた。

     だが、1点ビハインドで折り返したボローニャは58分、冨安が右サイドからパス交換で攻め上がり、最後はエリア左のニコラ・サンソーネがクロスを送ると、DFのクリアでファーに流れたボールをアンドレアス・スコフ・オルセンがダイレクトで押し込み、同点に追いついた。さらに80分には、ブレリム・ジェマイリからのパスでサンソーネがエリア内に抜け出して、冷静に右足シュートを沈めて逆転に成功した。

     ナポリは後半アディショナルタイム4分、カリドゥ・クリバリからのロングパスをジョレンテがエリア中央で胸トラップから左足で流し込むが、VARの判定により、オフサイドでノーゴールとなった。試合はこのままタイムアップ。ボローニャが難敵ナポリに逆転勝利を収め、リーグ戦5試合ぶりの白星を飾った。

     次節、ボローニャは8日にホームでミランと、ナポリは7日にアウェイでウディネーゼと対戦する。

    【スコア】
    ナポリ 1-2 ボローニャ

    【得点者】
    1-0 41分 フェルナンド・ジョレンテ(ナポリ)
    1-1 58分 アンドレアス・スコフ・オルセン(ボローニャ)
    1-2 80分 ニコラ・サンソーネ(ボローニャ)

    SOCCER KING 12/2(月) 4:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004683-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 22:36:25.16
    no title

    [11.23 セリエA第13節 ボローニャ2-2パルマ]

     セリエAは23日に第13節を行い、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでパルマと対戦。2ー2で引き分けた。代表招集中に負傷した冨安は10月6日の第7節以来となる6試合ぶりの戦線復帰。センターバックとして初めてプレーし、後半39分に途中交代している。

     ボローニャは4-2-3-1の布陣を敷く。最終ラインの主力だったDFマッティア・バーニとDFダニーロ・ラランゲイラが揃って出場停止になっており、負傷から復帰した冨安はこれまでのポジションである右サイドバックでなく、右センターバックとして初めてピッチに立った。

     パルマの攻撃に圧されたボローニャは前半17分に失点を喫する。DFステファノ・デンスウィルがPA手前でパルマの攻撃をカットするが、こぼれ球をMFデヤン・クルセフスキに左足で打たれ、ゴール左隅に決められた。

     冨安は186cmのFWユライ・クツカとマッチアップ。ボールの収めどころをしっかりとマークして妨害するが、前半38分にクツカを偶発的に小突いてしまい、今季3回目のイエローカードを受けてしまった。

     ボローニャは前半40分に同点に追いつく。MFブレリム・ジェマイリの右足シュートは相手GKの好セーブに阻まれて右CKとなる。FWリッカルド・オルソリーニがCKを蹴ると、ニアサイドのFWロドリゴ・パラシオが頭で合わせ、ゴールに流し込んだ。

     前半を1-1で折り返すと、冨安が存在感を発揮していく。後半4分に左サイドのクロスからクツカと競り合うも、しっかりと体を張ってガード。直後のビルドアップでは正確かつスピードのあるパスでチャンスを狙う。同10分にはセンターサークル付近までボールを運び、左サイドを走るFWニコラ・サンソーネにピンポイントパス。攻撃でも貢献してみせた。

     冨安はボール保持時は少し右サイドに寄り、後方に下りてくるMFガリー・メデルとともに攻撃を組み立てる。後半22分には自ら中盤までドリブルで運び、相手のハンドを誘発。FKを得てチャンスを作った。

     しかしボローニャは後半26分に失点。中盤でボールを奪ったパルマにカウンターを許すと、クツカの単独ドリブル突破に冨安が立ちはだかる。すると、その冨安の裏にスルーパスを通され、DFシモーネ・イアコポーニにGKとの1対1からゴールを決められた。

     6試合ぶりの実戦となった冨安は後半37分に足を攣ってしまう。その2分後には途中交代となった。

     だが、ボローニャは終了直前に左CKを得ると、混戦からジェマイリが豪快ボレーをゴールに突き刺す。試合はそのまま終了し、ボローニャは2-2で連敗を「3」でストップ。勝ち点1をゲットした。12月1日の第14節では敵地でナポリと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-43474352-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 21:35:50.42
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    アビスパ福岡は23日、DF三國ケネディエブス(19)がイタリア・セリエC所属のユベントスU-23の練習に参加することを発表した。参加期間は今月26日から来月12日までとなっている。

     青森山田高出身の三國は今季から福岡に加入し、ここまでJ2リーグ戦11試合に出場。また、各年代別の日本代表に名を連ね、今年5月から6月にかけてポーランドで開催されたU-20W杯にも参加していた。

     ユベントスU-23は2018年8月に発足。今季開幕から6月まで福岡の指揮を執ったファビオ・ペッキア氏(46)が監督を務めている。

    11/23(土) 16:21 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474287-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 20:20:20.08
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     ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが10日に行われたセリエA第12節・ミラン戦で、途中交代させられたことに不満を示し、ロッカールームへ直行。そのままベンチにも戻らなかった行為について、韓国メディアは「名声に相応しくない行動」と非難した。

     1-0で勝利したミラン戦、C・ロナウドは55分にパウロ・ディバラとの交代を指示されると、不満そうな表情を浮かべながら、両手を上げて怒りの素振りを見せてそのままロッカールームへと直行。さらに試合終了3分前にスタジアムを後にしたと報じられるなど、その行動に批判が向けられている。

     この問題について夏のアジアツアーでユヴェントスと同選手の不出場問題で熾烈なバトルを繰り広げた韓国が反応。韓国紙『スポーツソウル』は「試合はまだ30分もあったのに、C・ロナウドは自己中心的な行動をとった」と報道し、「彼はその名声に相応しくない行動をしたため、ユヴェントスの雰囲気はごちゃごちゃになっている」と非難した。

     さらには「C・ロナウドが抜けたあと、ユヴェントスはゴールを決めて劇的な勝利を飾った」ことを挙げ、「チームのリーダーであり、世界的なスターであるロナウドが、監督の交代の選択に抗議したことを意味するので、チームの雰囲気を害する」と批判を続けた。

     過去にもC・ロナウドがスタジアム内外で問題を起こしたことを指摘しつつも、それは「彼の技量でカバーしてきた」と同紙。しかし「現在のC・ロナウドの技量は以前ほどないので実力的にも今回の騒動を覆うのはより難しい」と続けている。

     同紙はファビオ・カペッロ氏の「C・ロナウドはここ3年間、ドリブルで相手を抜いていない。少なくとも私は見ていない」というコメントを用いて、「彼の言葉通り、C・ロナウドは今季も引き立つ活躍をしていない。もはや圧倒的ではない時点で出てきた問題は、チームの雰囲気を悪くする」と糾弾している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 20:56:17.47
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    元イタリア代表MFリッカルド・モントリーボ(34)が現役引退を発表した。同選手が13日、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューで明かした。

    昨シーズン終了後にミランを退団した中、フリーの状態が続いていたモントリーボだったが、『コリエレ・デッロ・スポルト』の独占インタビューを通じて現役引退を認めた。

    「今すぐプレーをやめる」

    「家族と共に今後もミラノに住み続けることになると思う。だけど、今後自分が何をやっていくかはまだわからないよ。それには少し時間が必要だ」

    また、今回のインタビューでは自身最後の所属クラブとなったミランへの憤りを語っている。

    「(自身最後の指揮官となったジェンノーロ・ガットゥーゾ監督について)彼は僕を干した理由について何も説明しなかったよ。今はもう気にすることではないけど、移籍を拒否することもしていなかった。問題は自分自身にないことは明らかだったし、自分の求める質問は一度も返ってこなかった」

    「(カピターノ剥奪について)ボヌッチの加入以降、モンテッラやミラベッリに彼へ腕章を譲るべきだと言われたよ。ただ、個人的には自分を含めボナヴェントゥーラのようなプレーヤーのサポートもあってその必要はないと返答した。だけど、当時の会長ヨンホン・リーの決断によって決まった」

    「(2018年プレシーズンツアー招集外について)説明はなかったよ。ミラン・ラボで記録したフィジカルテストの数字は良かったけど、それは何の考慮もされなかった。決定は出発前日にチームマネージャーからテキストメッセージで送られたよ」

    「それ(ミラン)が自分を引退に追い込んだと言ってもいいんじゃないかな。7年間も在籍していたにも関わらず、ファンにお別れの挨拶をする機会さえも与えられなかった」

    イタリア屈指の育成の名門、アタランタでプロキャリアをスタートしたモントリーボは、繊細なボールコントロール、キック精度、パスセンスを武器に新時代のトレクァルティスタとして台頭。その後、2005年にフィオレンティーナに完全移籍を果たすと、徐々にポジションを下げてレジスタやインクルソーレの役割を担い、2010年からはヴィオラのカピターノにも就任した。

    そして、2012年にはミランへのステップアップを果たし、その翌年にはロッソネロのカピターノに就任。負傷を除き2015-16シーズンまでは中盤の主力として活躍も、その後は混迷を極める名門の中で出場機会を失い、2017-18シーズンにはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(現ユベントス)に腕章を譲ることに。

    昨シーズンはケガの影響もあったものの、屈辱の出場機会0に終わり、契約満了に伴い今夏にミランを退団していた。

    アタランタ、フィオレンティーナ、ミランの3クラブでのプレーを通じてセリエA通算380試合に出場し28ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)では通算25試合に出場。ただ、キャリアを通じてはミラン時代の2016年に獲得したスーペル・コッパが自身唯一のタイトルとなった。

    また、世代別チームからイタリア代表の常連だったモントリーボは、U-23代表の一員として北京オリンピックに参加したほか、2007年10月にデビューを果たしたアズーリでは通算66試合に出場し2ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)と、ユーロ2012の2つの大舞台を経験していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364400-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 11:51:14.54
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    不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か

    ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドが公式戦2試合連続の途中交代への不満を見せ、試合終了を待たずに帰宅したようだ。

    10日に行われたセリエA第12節でユヴェントスはホームでミランと対戦。
    負傷が心配されたロナウドだが、先発で出場するも、再び不発に終わり、55分にピッチを去る。
    その後、交代したパウロ・ディバラが決勝点をマークして1-0でユヴェントスがミランを下している。

    ユヴェントスに加入以降、絶対的な存在としてプレーするロナウドだが、55分での交代はこの2シーズンで最速となり、公式戦2試合連続の途中交代も初めてのこと。
    さらに、交代の際にはマウリツィオ・サッリ監督と言葉を交わしたり、握手することなく、明らかに不満そうな表情を浮かべながら何かを呟き、ロッカールームに直行している。

    6日の2-1で勝利したチャンピオンズリーグのロコモティフ・モスクワ戦でもロナウドは終盤に途中交代しており、
    サッリ監督はこの試合後に「怒っていた」と認めつつ、膝と大腿の問題による措置だったことを強調していた。

    また、ミラン戦後に同指揮官は『スカイスポーツ・イタリア』で再び交代させたロナウドについて「難しいシチュエーションの中、犠牲を払ってくれたロナウドには感謝しかない」と言及している。

    なお、途中交代への不満をあらわにしたロナウドは、控室に下がったあと、再びベンチに戻ることなく、試合終了数分前に帰路についたと報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010017-goal-socc
    11/11(月) 11:39配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081217
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 19:36:29.53
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    イタリア・セリエAが5人交代制を導入する可能性があるようだ。イギリス『BBC』が報じている。

    現在、世界各国で90分間に3名の交代枠を使用できるレギュレーションが主流。また、近年では延長戦に限り、さらに1つの交代枠の利用が許可される大会も増えている。そんな中、イタリア・サッカー連盟(FIGC)はセリエAに新たな取り組みを導入しようとしている。

    FIGCは、国際サッカー評議会(IFAB)に交代枠の増加をリクエストしたことを発表。すでに、イタリア下位リーグのセリエCとセリエDでは5人の交代が認められており、仮にこのリクエストが認められれば、欧州主要リーグとしては初めての試みとなる。

    セリエAでは、他の主要リーグとは異なり、12選手のベンチ入りが認められている。そして、指揮官の選択肢を増やすために、現段階で具体的な数字は不明だが、複数のクラブが交代枠の増加を求めており、FIGCのこの動きを支持しているようだ。

    現在、欧州サッカー連盟が主催するチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグでは、延長戦に限り、4人目の交代枠の利用が認められている。また、来夏のEURO2020でも同様に90分を超えた場合にさらに1つの交代枠の利用が可能になる予定だ。

    11/7(木) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00010023-goal-socc

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    45: 名無し@サカサカ10 2019/11/07(木) 04:46:08.40
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    後半ATのドグラス・コスタ弾でロコモティフに競り勝ったユーベが決勝トーナメント進出!《CL》
    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=364036



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 14:43:35.89
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    セリエAのユヴェントスが、FIFA U-17 ワールドカップ ブラジル 2019・グループステージ第1節で
    オランダ代表から2ゴールを奪ったU-17日本代表・若月大和を獲得候補としてリストアップしたようだ。イタリアメディア『CalcioMercato.com』が28日に報じている。

     優勝候補と目されていた欧州王者のオランダから3-0の完勝を収めたU-17日本代表だが、その立役者となったのが若月。
    絶妙な裏への抜け出しで相手を翻弄すると、西川潤との連携から2ゴールを奪取した。

    同大会にはビッグクラブのスカウトが多数詰め掛けており、若月の評価はすでに急上昇。
    中でも、ユヴェントスはすでに獲得の用意ができているようだ。
    獲得した暁には、セリエCに所属するU-23チームでのプレーも検討されている。

    しかし、現在桐生第一高校に在学中の若月は、来季から湘南ベルマーレへの加入が内定している。
    4月に行われたルヴァンカップではすでにデビューを果たすなど、湘南での期待も当然高い。
    ただ、日本のスプリンターが世界の舞台で鮮烈なインパクトを残したのは間違いないだろう。

    10/29(火) 12:52 Yahoo!ニュース 36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993401-soccerk-socc 

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    261: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 04:26:00.51
    6d63beae-9104-0415-2f64-f31be0b71042[1]
      
      
    ニコラ・カリニッチ
    アンドレ・シルバ
    ファビオ・ボリーニ
    ハカン・チャルハノール
    フランク・ケシエ
    ルーカス・ビリア
    アンドレア・コンティ
    リカルド・ロドリゲス
    マテオ・ムサッキオ
    レオナルド・ボヌッチ
    アントニオ・ドンナルンマ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 22:26:58.54
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    トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(27)に対して、イタリア行きの可能性が浮上した。イギリス『エクスプレス』が報じている。

    2015年9月にレバークーゼンから加わり、今やトッテナムの主力としての地位を確立するソン・フンミン。昨夏にトットナムと新たに5年契約を結び、あと4年間も雇用期間を残している。

    だが、次の2つの移籍市場でさらなる強化を目論むイタリアの絶対王者ユベントスがナポリに続いて、獲得に乗り出す場合、高価な買い物になり得るソン・フンミンの動向を注視しているという。

    そのユベントスは近年、ゼロ円移籍での獲得が際立つが、オランダ代表DFマタイス・デ・リフトなど有能な選手に対する多額な投資もしっかり行っており、資金面に問題ないとみられる。

    以前にマンチェスター・ユナイテッドの関心も飛び出したソン・フンミンだが、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が難しい様相を呈している状況もあり、イタリアがより魅力的に映っている模様だ。

    ソン・フンミンの代理人を務めるティース・ブリーマイスター氏は今月初旬、イタリアのラジオ番組で「フットボールに絶対はない。ソンはイタリアが好きだ」とコメントしたことが話題を呼んだ。

    バロンドール候補30名にノミネートされるなど、欧州でも確かな才能を示し続けるソン・フンミン。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00363534-usoccer-socc
    10/27(日) 21:40配信

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