サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 15:31:29.21 _USER9
    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダゾーン)』を提供するPerform Group(パフォーム・グループ)は14日、2018-19シーズンのイタリア・セリエAを配信することを発表した。

    20180814-00000016-goal-000-3-view[1]

    DAZNでは、2018-19シーズンのセリエAを8月19日の開幕節より最大7試合を配信する予定となっている。なお、開幕試合となるキエーヴォ対ユヴェントスは、独占での配信が決定。今夏ユヴェントスへ移籍し、全世界が注目するFWクリスティアーノ・ロナウドのデビュー戦は、DAZNのみ視聴可能ということになる。

    DAZNは、2018-19シーズンでは、すでにプレミアリーグ全試合、そしてチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)、その他国内カップ戦など、欧州サッカー数多くのコンテンツを放映することが決定している。

    2017シーズンよりJリーグの放映権を取得したことで“黒船”として注目を集めるDAZN。日本におけるサッカーの視聴サービスという点においては、「一強状態」を築きつつあると言えそうだ。

    8/14(火) 14:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 05:54:10.85 _USER9
    試合は観客の乱入により72分で強制終了…
    今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
    先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
     
    舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
    オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
    ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
     
    熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
     
    試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
    4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
     
    しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
    これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
     
    ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
    小さなスタンドは大歓声に包まれた。
     
    完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
    さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
    いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
     
    17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
    ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
     
    ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
    スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
     
    ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
     
    しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
     
    これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
     
    なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
    その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
     
    試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
     
    「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
    5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
     
    なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
     
    GK:シュチェスニー
    DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
    MF:ベンタンクール、ジャン
    2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
    CF:C・ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:43配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)
     
    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が4日、ミランとバルセロナが対戦した。

    20180805-00000005-goal-000-3-view[1]

    ミランはジャンルイジ・ドンナルンマ、リカルド・ロドリゲス、スソ、ハカン・チャルハノールといった主力が先発。一方のバルセロナはクレメント・ラングレ、アルトゥールマウコムといった新戦力がスタメンに入っている。

    試合は後半までスコアレスで推移し、ともに途中から若手を多く出す展開に。押し気味のバルセロナが、エネルギッシュな若手の働きでチャンスを作ろうと試みるも、決定機を生み出すには至らず。

    終盤、ネウソン・セメドのクロスからフリーのリカルド・プイグがボレーで合わせるが、シュートは惜しくもゴール左へと外れる。逆にミランがカウンターから中央へ折り返すと、フランク・ケシエが一人をかわしてラストパス。受けたパトリック・クトローネが冷静にニアへ突き刺し、ミランがそのまま1-0で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000005-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)

    20180805-01656888-gekisaka-000-2-view[1]

    8月4日、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018で、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     プレシーズンマッチで“因縁の対決”が実現。セリエAの王者ユヴェントスと、チャンピオンズリーグ(CL)でそのユヴェントスの行く手を何度も阻んできたCL3連覇中のレアル・マドリードが激突した。

     レアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイルやマルコ・アセンシオらがスタメン入り。ユヴェントスはサミ・ケディラやジョルジョ・キエッリーニが先発出場した。なお、今夏レアル・マドリードからユヴェントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウドは調整中でベンチ外となっている。

     試合は開始早々動く。12分、左サイドからのクロスに反応したダニエル・カルバハルがクリアを試みたが、ボールはゴールに吸い込まれまさかのオウンゴール。ユヴェントスが先制に成功した。

     対するレアル・マドリードも反撃にでる。39分、ペナルティエリア手前でボールを受けたギャレス・ベイルが左足一閃。きれいな弧を描いたシュートはゴール左隅に突き刺さった。

     1-1で迎えた後半開始直後、レアル・マドリードが自陣でボールを奪うとショートカウンターを開始。新戦力ヴィニシウス・ジュニオールとマルコ・アセンシオが抜け出すと2人で崩し最後はアセンシオがゴール。レアル・マドリードが逆転に成功した。

     その後もレアル・マドリードがボールを支配する。56分、ペナルティエリア手前でボールを受けたアセンシオが鮮やかなファーストタッチをみせ最後は左足で押し込みゴール。アセンシオの2得点目でレアル・マドリードがユヴェントスとの差を広げた。

     その後一進一退の攻防をみせたがゴールは生まれず試合は終了。3-1でレアル・マドリードが激闘を制した。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-1 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 12分 ダニエル・カルバハル(OG)(ユヴェントス
    1-1 39分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-1 47分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    3-1 56分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 05:52:32.05 _USER9
    ミランは、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインとマッティア・カルダーラの獲得を、ユヴェントスはDFレオナルド・ボヌッチの復帰をそれぞれ発表した。

    20180803-00000019-goal-000-5-view[1]

    一時ヨーロッパリーグから締め出されることが決まったものの、スポーツ仲介裁判所の決定により来季の出場権が確実となったミラン。欧州での挑戦、そしてチャンピオンズリーグ出場権獲得のため、ストライカーの補強を最優先で進めてきた。

    そして2日、ミランはイグアインの獲得を発表。買い取りオプションが付帯した2019年までのレンタルとなる。報道によると、1800万ユーロ(約23億円)の1年間のレンタル移籍で加入し、2018-19シーズン終了までに行使可能な買い取りオプションは3600万ユーロ(約47億円)になるという。

    2015-16シーズン、当時所属していたナポリでセリエA最多得点記録となる36ゴールを挙げたイグアイン。同年には、当時のイタリア市場最高額とみられる9000万ユーロ(約117億円)でユヴェントスへ加入した。イタリア王者では、2シーズンで公式戦105試合に出場、55ゴール12アシストを記録。セリエA、コッパ・イタリアの2連覇に貢献した。

    また、ミランとユヴェントスでは、センターバックのトレードも完了。およそ3500万ユーロ(約46億円)と評価されるミランDFレオナルド・ボヌッチとDFマッティア・カルダーラがトレードされることとなった。

    ボヌッチは、ユヴェントスと5年契約を結んでいる。昨シーズンにミランに加入したばかりの31歳イタリア代表DFだったが、1年で古巣に復帰することとなった。

    8/3(金) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 17:15:17.71 _USER9
    ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをレアル・マドリードから獲得したユヴェントスに警告した。30日、スペイン紙『アス』が伝えている。

     ラウレンティス会長は「何らかのバランスを保つためには、クラブが1人の選手に多額の資金を費やすことは非常に危険。その上C・ロナウドはキャリアの終わりに近い選手だ」

     また、「C・ロナウドの給料はユヴェントスにとって莫大な額である。私は、サッカーでの成功よりも商業的な成功があるかどうか疑問に思う。

    遅かれ早かれ、狂った賃金を支払うならば、それはいずれ仇となって逆らってくるだろう」と33歳とベテランの域に達した選手に、多額の資金をつぎ込むことはクラブの財政バランスを脅かすと指摘した。

    8/1(水) 13:56配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803821-soccerk-socc 
      
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 08:45:59.68
     
    20180726-00000000-goal-000-3-view[1]

    インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が25日に行われ、ユヴェントス対バイエルンの試合が対戦。ユヴェントスが2-0で勝利した。

    ユヴェントスは、新加入のGKペリンやカンセロ、ジャンらが先発。プレシーズンマッチとはいえ、ピャニッチら主力を先発させた。対するバイエルンは、リベリらが先発するも、若手主体でこの一戦に臨んでいる。

    イタリアとドイツの絶対王者同士の一戦は、バイエルンがハイプレスから主導権を握り、何度もチャンスを作る。

    しかし、先制したのはユヴェントスだった。31分、マルティネスの雑なバックパスをGKウルライヒが処理しきれずにいると、相手ゴール付近でユヴェントスがボールをカット。最後は、21歳FWファヴィッリが無人のゴールに蹴り込んだ。

    さらにその8分後、ユヴェントスが追加点。自陣からのロングパスに抜け出したファヴィッリが、落ち着いてネットを揺らした。

    後半は、互いに選手を入れ替えながら進めていく。バイエルンでは、ロッベンやコマンら主力級の選手が登場するも、ゴールを奪えない。

    結局、試合はこのまま終了。ユヴェントスがファヴィッリの2ゴールを守って勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000000-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 10:18:49.71
    7月23日、セリエAに激震が走った。2017-18シーズンのセリエBで2位に食い込み、3年ぶりのA復帰を決めた古豪パルマが勝点をはく奪されたのだ。
     
    20180724-00044453-sdigestw-000-7-view[1]

     事件が起こったのは昨シーズンのセリエB最終節、スペツィア戦だ。大一番をパルマは2-0でモノにして自動昇格となる2位の座を確保したのだが、ここで「八百長」が行なわれていたと告発される。
    嫌疑をかけられたのはイタリア人のベテランFW、エマヌエーレ・カライオ。彼にとってスペツィアは古巣で、かつての僚友ふたりに「激しいコンタクトプレーは避けてくれ」などとテキストメッセージを送信していたことが発覚したのだ。

     イタリア・サッカー連盟は本件を連邦裁判所に提訴。当局の調査に対してパルマ側は「なんら八百長には関与していない。いっさいの非常識と悪行はなされていないことを明確にする」と答え、
    およそ1か月半の審理で、カライオとスパツィオの2選手(フィリッポ・デ・コル、クラウディオ・テルツィ)の3人のよる犯行と断定された。

     裁判所はカライオに2年間の出場停止処分と罰金2万ユーロ(約260万円)の支払いを命じた。そしてパルマに対しても、2018-19シーズンの「勝点5はく奪」を言い渡したのだ。パルマはこの判決を不服とし、即座に再審請求を行なっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044453-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 00:04:06.41 _USER9
    ▽レアル・マドリーの監督を退任したジネディーヌ・ジダン氏(46)がユベントスのフロントに入る可能性があるようだ。スペイン『Libertad Digital』が伝えている。
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    ▽5月31日に約2年半務めたレアル・マドリーの監督を電撃退任したジダン氏に対し、ユベントスはアシスタント・スポーツ・ディレクターの職をオファーしているとのことだ。ただ、レアル・マドリーとの関係を考慮し、就任するとしても10月以降になるという。

    ▽現役時代にユベントスで2度スクデットを獲得するなど活躍し、レアル・マドリー指揮時にはチャンピオンズリーグ3度の優勝を含む9つのタイトルをもたらしたジダン氏の去就に関しては、カタール代表やフランス代表の監督就任が報じられていたが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと共にユベントス加入となるのか、今後の動向が注目される。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321050

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 02:49:36.66 _USER9
    スペイン1部レアル・マドリードからイタリア1部ユベントスへの移籍が決まったポルトガル代表C・ロナウド(33)が本拠で入団会見を行い、欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇を堂々と宣言。「全ての大会で優勝しユーベの歴史に名前を残したい」と3冠獲得にも意欲を見せた。

    20180716-00000175-spnannex-000-9-view[1]

     リーグ優勝34回を誇るイタリアの名門も欧州CLのタイトルは95―96シーズン以来遠ざかっており、16―17シーズンは決勝まで勝ち上がるもC・ロナウド率いるレアル・マドリードに1―4で敗れ去った。

     ロナウドは「欧州CLは誰もが勝ち取りたいと思っているが、それは非常に難しい。ユーベも惜しいところまで行きましたが、決勝は何が起きるか分からない。私が幸運をもたらせることを願っています。チームをより高いレベルに導きたい」と力強く宣言。「新しい挑戦への準備はできており、大きな自信もある」と語った。

     さらに33歳という年齢にも触れ「私の年齢では欧州以外でのプレーを選択する選手も多いが、このような機会を与えてくれたクラブに大変感謝している。4年契約を結んでおり、これはキャリアの中でも重要な瞬間で選手としてだけでなく人としても手本でありたいと思っている。努力を続けて、若い選手も助けたい」と自身のキャリアをクラブへ還元していくと約束。背番号「7」のユニホームを手に新シーズンへ意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000175-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 21:56:36.57 _USER9
    “チャイナ・ミラン”はわず1年で幕を閉じることになった。
    20180711-00000026-goal-000-2-view[1]

    2017年4月13日、中国人投資家のリー・ヨンホン氏がミランを買収し、チャイナマネーによるクラブ再建が
    スタートした。買収当時にアメリカのエリオット・ファンドの出資を受けた同氏だが、返済期限内までに
    3200万ユーロ(約42億円)を支払うことができず、エリオット側にミランの保有権が移ることが決定した。

    エリオット・ファンドのポール・シンガー氏は「オーナーシップと株式は我々の下へ移ることになった。
    以前のオーナーがエリオットとの契約を守れなかったことでこのような結末に至った」と声明を出した。

    「財政の安定化、マネージメントをエリオットが担い、ミランに長期の成功をもたらすためにUEFAが定める
    フィナンシャル・フェア・プレーに則った永続的なビジネスモデルを構築する。エリオットは困難な時期に
    直面するこのクラブをサポートできる喜びだけではなく、コーチの(ジェンナーロ)ガットゥーゾと選手たちとともに
    将来の成功をつかむための挑戦を支えられることをうれしく思う。まずは財政の健全化のために5000万ユーロ
    (約65億円)をクラブに提供する」

    「経済的な支援、安定化、適切な監視はフィールド内での成功とファンにとって必要不可欠だ。エリオットは
    このクラブが欧州のトップクラブとして再び君臨するための挑戦を楽しみにしている。ミランの価値を高められる
    チャンスがあると強く信じている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 17:34:24.72 _USER9
    勢い付くユーベがC・ロナウドに続きマルセロ引き抜きに動く! A・サンドロ退団した場合の後釜に

    pcimage[1]

    ▽ユベントスがレアル・マドリーのブラジル代表DFマルセロ(30)の引き抜きを画策しているようだ。イタリア『メディアセット・プレミアム』が伝えている。

    ▽ユベントスは10日、クラブとセリエAレコードを更新する総額1億1200万ユーロ(約146億円)の移籍金でポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)を4年契約で獲得。

    ▽そして、今夏最大のビッグディールを成立させた白い貴婦人は、さらにマドリーからもう1人のワールドクラスの獲得を目指しているようだ。

    ▽『メディアセット・プレミアム』が伝えるところによれば、ユベントスではパリ・サンジェルマンやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッドらが関心を寄せるブラジル代表DFアレックス・サンドロ(27)に今夏の退団の可能性が出ており、クラブはその後釜としてマルセロの獲得を考慮しているようだ。

    ▽現在、マドリーと2022年までの契約を残すマルセロは、C・ロナウドに続きトリノに新天地を求めることになるのか…。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320180

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 00:27:35.90 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)は27日、ミランが今後2年間UEFA主催大会へ出場停止となることを発表した。
    20180628-00116409-soccermzw-000-2-view[1]


    UEFAは、以下のような声明を発表している。

    「クラブ財務管理機関(CFCB)の審議委員会は、ミランがUEFAのクラブライセンス、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則を違反したとして、決定を下しました。クラブは、次の2シーズン(2018-19、2019-2020シーズン)UEFAの大会に参加することはできません」

    「この決定は、UEFAクラブ財務管理機関を規定する規則の第34条(2)ならびにUEFA規約の第62条および第63条に従うものであり、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴することができます」

    これにより、2017?18シーズンを6位で終えヨーロッパリーグ出場権を獲得していたミランだが、来季は欧州カップ戦に参加できないことになった。また、代わりに7位で終えたアタランタがグループリーグ進出、8位フィオレンティーナが予選に参加することも合わせて発表している。

    昨季開始前、2億ユーロを超える大型補強を敢行したミラン。しかし、UEFAが定めるFFP規則をクリアすることはできなかったようだ。

    https://news.goo.ne.jp/article/goal/sports/goal-18xn5drg8t991tozeyh17u4ld.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 20:41:15.55 _USER9
    ローマ訪問の中田英寿氏を古巣が歓迎「誰かと思ったら…イタリア王者ナカタだ!」
    6/5(火) 19:28配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-goal-socc

    ローマでプレーしていた中田英寿氏(C)Getty Images 
     nakata-roma_1heinng3imwre1qbo8ygzulky8[1]

      
    元日本代表の中田英寿氏が4日、古巣のローマを訪問した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。中田氏は、スクデットをもたらした英雄として今でもローマで人気が高い。

    セリエAに移籍した1998年から今年で20年。節目の年を迎えた中田氏は自身の軌跡をたどり、ペルージャに続いてローマのトリゴリアを訪れた。中でも元ローマのレジェンド、ブルーノ・コンティ氏と長らく話していたとみられる。

    ローマもまた公式ツイッターを更新し、2001年の優勝メンバーの訪問を伝えている。中田氏の写真を添え、「今日、トリゴリアへ誰がやって来たか思ったら…元ジャッロロッソ(黄・赤:ローマのこと)のイタリア王者のヒデトシ・ナカタだ!」と歓迎した。ローマはさらに、公式ウェブサイトでも中田氏を紹介している。

    「今日はトリゴリアを特別ゲストが訪れた。元ジャッロロッソのヒデトシ・ナカタだ。フルヴィオ・ベルナルディーニ・スポーツセンターを訪問してくれた。日本人MFは、2000年1月から2001年6月までローマのユニフォームでプレーした。ファビオ・カペッロ指揮下でチームは史上3度目のスクデットを獲得した。通算40試合に出場、6ゴールを決めた」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 18:51:50.46 _USER9


    20180601-00000534-sanspo-000-5-view[1]


    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。

     それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。

     長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火)
     
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    ▼GK
    クリスティアン・アッビアーティ
    ジャンルイジ・ブッフォン
    ジーダ
    マルコ・ストラーリ

    ▼DF
    ダニエレ・アダーニ
    アンドレア・バルザーリ
    ダニエレ・ボネーラ
    レオナルド・ボヌッチ
    カフー
    ファビオ・カンナヴァーロ
    ジョルジョ・キエッリーニ
    アレッサンドロ・コスタクルタ
    ジュゼッペ・ファヴァッリ
    チロ・フェラーラ
    ファビオ・グロッソ
    マレク・ヤンクロフスキ
    カハ・カラーゼ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    パオロ・マルディーニ
    マルコ・マテラッツィ
    アレッサンドロ・ネスタ
    マッシモ・オッド
    セルジーニョ
    ダリオ・シミッチ
    ジャンルカ・ザンブロッタ

    ▼MF
    デメトリオ・アルベルティーニ
    マッシモ・アンブロジーニ
    ロベルト・バローニオ
    クリスティアン・ブロッキ
    マウロ・カモラネージ
    ダニエレ・デ・ロッシ
    アレッサンドロ・ディアマンティ
    アイモ・ディアーナ
    ジェンナーロ・ガットゥーゾ
    フランク・ランパード
    レオナルド
    クラウディオ・マルキージオ
    シモーネ・ペペ
    シモーネ・ペッロッタ
    マヌエル・ルイ・コスタ
    クラレンス・セードルフ
    マルコ・ヴェラッティ

    ▼FW
    マルコ・ボリエッロ
    アントニオ・カッサーノ
    エルナン・クレスポ
    アレッサンドロ・デル・ピエロ
    アルベルト・ジラルディーノ
    ヴィンチェンツォ・イアクインタ
    フィリッポ・インザーギ
    アレッサンドロ・マトリ
    アレシャンドレ・パト
    ファビオ・クアリアレッラ
    ロナウジーニョ
    ロナウド
    アンドリー・シェフチェンコ
    ルカ・トーニ
    フランチェスコ・トッティ
    ニコラ・ベントラ
    クリスティアン・ヴィエリ


    試合結果7-7















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9

    20180521-00000040-goal-000-3-view[1]


    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00040139-sdigestw-000-3-view[1]


    【ユベントス 4-0 ミラン イタリア杯(コッパ・イタリア)決勝】
     
     現地時間9日にイタリア杯(コッパ・イタリア)決勝が行われ、ユベントスはミランと対戦した。試合はユベントスが4-0で勝利した。

     試合は開始からユベントスが前線からプレッシャーかけミラン陣内でボールを奪い攻撃を仕掛ける。一方のミランも守備に回る時間が多くなるも組織された守りでユベントスに決定的な場面を作らせない。逆に少ないタッチでボールを回しミドルレンジからのシュートで得点を狙う。

     51分、この試合最初のビッグチャンスを迎えたのはユベントス。ケディラのヒールパスをペナルティーエリアでディバラが左足の強烈なシュートを放つもGKがセーブし得点ならず。

     このプレーをきっかけに両サイドを起点に攻撃を組み立てるユベントスがペースを握ると56分に左CKのチャンスからベナティアがヘディングシュートを決め先制点を挙げる。これで勢いに乗ったユベントスは5分後にコスタがゴール正面から左足で強烈なシュート、これがゴール右隅に決まりリードを広げる。

     64分には左CKからマンジュキッチのヘディングシュートをGKが弾くとベナティアが押し込みこの日2ゴール目を挙げユベントスが勝負を決める。

     その後ミランのオウンゴールもあり、4-0でミランに快勝したユベントスは史上初のイタリア杯4連覇を成し遂げた。リーグ戦も残り2試合で2位のナポリに勝ち点差「6」をつけ4年連続国内2冠達成も目前だ。

    【得点者】
    56分 1-0 ベナティア(ユベントス)
    61分 2-0 コスタ(ユベントス)
    64分 3-0 ベナティア(ユベントス)
    76分 4-0 オウンゴール(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268765-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9

    20180504-00039821-sdigestw-000-11-view[1]


    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
     連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
     5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
     しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
     業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く

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