セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:57:00.67 _USER9

    20170721-00615705-soccerk-000-2-view[1]

    ユヴェントスは20日、プレシーズンのアメリカツアーに臨むトップチームの選手招集リストを発表。遠征に帯同する27選手が明らかになった。

     今年のプレシーズンツアーで、インターナショナル・チャンピオンズ・カップのアメリカラウンドに参戦するユヴェントス。22日にニューヨークでバルセロナと、26日にマイアミでパリ・サンジェルマンと、そして30日にはボストンでローマと対戦する予定となっている。

     アメリカツアーに参加するユヴェントスのメンバー27名は以下のとおり。ブラジル代表MFドウグラス・コスタやイタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーなど、新戦力の面々も名を連ねている。

    ▼GK
    ジャンルイジ・ブッフォン
    マッティア・デル・ファヴェーロ
    カルロ・ピンソグリオ
    ヴォイチェフ・シュチェスニー

    ▼DF
    アレックス・サンドロ
    アンドレア・バルザーリ
    メディ・ベナティア
    ジョルジュ・キエッリーニ
    ルカ・コッコロ
    マッティア・デ・シリオ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    トマス・リンコン

    ▼MF
    クワドォー・アサモア
    ロドリゴ・ベンタンクール
    ファブリシオ・カリガラ
    フアン・クアドラード
    ドウグラス・コスタ
    サミ・ケディラ
    マリオ・レミナ
    ロランド・マンドラゴラ
    クラウディオ・マルキージオ
    ミラレム・ピアニッチ
    ステファノ・ストゥラーロ

    ▼FW
    パウロ・ディバラ
    ゴンサロ・イグアイン
    モイーズ・ケーン
    マリオ・マンジュキッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615705-soccerk-socc

    【ユヴェントス、米ツアーに27名招集…シュチェスニーやD・コスタら新戦力も】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:14:45.77 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    7/17(月) 12:13配信
    インテル、長友佑都の左SBが補強ポイントの1つか…伊紙は「大きな裂け目」と指摘

    インテルのルチアーノ・スパレッティ指揮官は、シーズン開幕へ向けて4選手の補強を要求しているが、その1つが左サイドバックであると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が16日、指摘している。

    インテルは15日、ドイツ2部のニュルンベルクと練習試合を行ったが、1-2で黒星。ニュルンベルクはプレシーズンにおいてすでに5試合をこなしており、インテルよりも準備が進んでいたとみられるが、スパレッティは開幕までにチームを完成させるためにも4選手の補強をフロントに求めている。補強ポイントの1つとして指摘されているのが左サイドバックだ。

    ニュルンベルク戦では17歳のDFジーニョ・ファンヒュースデンが先発し、後半から日本代表のDF長友佑都が起用された。しかし長友はスウェーデン代表のFWミカエル・イシャクを2度も見失い、失点にも絡んだ。人材不足が指摘されている左サイドバックは「ただの穴ではなく、深い裂け目がインテルにある」と評されている。このほか『イル・ジョルナーレ』も「インテルはまだトリプレテを達成した英雄クリスティアン・キヴの後継者を見つけられていない」と同調している。

    なお、新たな左サイドバックの獲得に向けてすでに交渉は進められている。ターゲットはニースに所属するブラジル人のDFダルベルト・エンリケで、2000万ユーロ(約26億円)ほどを投じて獲得を目指している。また他の補強ポイントについては、センターバック、中盤、そしてマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が騒がれているFWイヴァン・ペリシッチの代役となる左ウィンガーだとされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000006-goal-socc

    【【イタリア紙】インテル、長友佑都の左SBを「大きな裂け目」と指摘】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 16:12:32.06 _USER9
    ●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
     Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

     以下、リリースより。

    ----------

     ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

     契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

     これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

     なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

    ■ユヴェントスF.C

     「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

     イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

    ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


    弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

    「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

    弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

    また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

    弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


     サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。
     また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

    最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

    写真
    no title


    7/20(木) 15:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game

    【サイゲームスが“ユヴェントス”とのスポンサー契約を締結!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 17:06:54.43 _USER9

    20170718-00614227-soccerk-000-1-view[2]

    ユヴェントスが、ミランからイタリア代表DFマッティア・デ・シリオを獲得することが決定的になったと、イタリア紙『トゥットスポルト』が17日に報じた。

     デ・シリオはユヴェントスへの移籍がほぼ確実となった模様で、契約について詳細を詰めているところのようだ。同選手は、現在ミランの中国の遠征に帯同しているが、間もなく中国を出発し、18日にもトリノに到着することになるものと見られる。

     さらにトリノに到着次第メディカルチェックを受け、ユヴェントスに合流の予定。20日から始まるアメリカ遠征に参加することとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00614227-soccerk-socc

    【ユヴェントス、デ・シリオ加入が決定的に…中国遠征に帯同も帰国へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 22:24:45.10 _USER9
    【ミラン 1-3 ボルシア・ドルトムント インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンド】

     インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンドのミラン対ボルシア・ドルトムント戦が18日に中国の広州で開催された。

     サッカー界の夏の恒例行事となったインターナショナルチャンピオンズカップは、今年も欧州から多くのビッグクラブが参加して開催される。その大会初戦として、ミランとドルトムントが中国で激突した。

     この夏の積極補強が注目されているミランだがまだ選手は揃っておらず、新加入選手の先発はロドリゲス、ケシエ、ボリーニの3人のみ。一方のドルトムントは、3日前に行われた浦和レッズ戦から先発3人を入れ替えて臨んだ。

     前半16分、先制点を奪ったのはドルトムントだった。右サイドで引きつけて逆サイドへと展開し、18歳プリシッチが中央へ横パス。これを受けたシャヒンがエリア手前から左足のダイレクトシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     さらに20分、縦パスを受けてエリア内に侵入したプリシッチがパレッタに倒されてドルトムントがPKを獲得。古巣であるミランへの移籍も噂されるオーバメヤンがこれを決め、リードを2点に広げる。

     ミランも反撃に転じ、24分にはカウンターからバッカが持ち込んでのシュートで1点を返す。だが後半に入り、62分にはまたもプリシッチからのラストパスにオーバメヤンが合わせてドルトムントが2点のリードを奪い返した。

     その後は両チームともに多くの選手を入れ替えていく。浦和戦で2ゴールを挙げる活躍を見せた19歳エムレ・モルなどにも惜しいチャンスはあったが、それ以上のゴールが生まれることなくドルトムントが勝利を収めた。なお、ドルトムントの香川真司はベンチに入っていたものの、浦和戦に続いての不出場となった。

    【得点者】
    16分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    20分 0-2 オーバメヤン(ドルトムント)
    24分 1-2 バッカ(ミラン)
    62分 1-3 オーバメヤン(ドルトムント)
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/18/post222572/


    【【動画】ミラン 1-3 ドルトムント オーバメヤンが古巣から2得点!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:17:20.28 _USER9

    20170717-00000012-goal-000-3-view[1]

    現在、プレシーズンの中国遠征を行っているミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は遠征先中国での記者会見で、新戦力について言及している。

    「今夏の移籍市場では経験のあるベテラン、若手の両方がミランにやって来た。他のリーグからセリエAにやってきた選手は順応するまで時間がかかるかもしれないが、それほど心配はしていない」

    また、ライバルチームのユヴェントスから加入したレオナルド・ボヌッチについては「ボヌッチはワールドクラスのDFだと思う。個人的にはセルヒオ・ラモスが世界一のセンターバックだと思っているけどね。ただ、ボヌッチと一緒に仕事ができるということは、以前からの夢だった。彼をここに連れてきてくれた(スポーツディレクターのマッシミリアーノ)ミラベリと(CEOのマルコ)ファッソーネには感謝しないとね」と述べている。

    そのボヌッチが新加入ながらキャプテンを務める可能性があるかどうかを問われると、「私は複数の選手がキャプテン候補だと思っているが、これについてはクラブスタッフとの意見を交換して、そのうえで任命したい」と慎重な姿勢を見せている。

    一方でドイツからやってきたトルコ代表MFハカン・チャルハノールに対しては「彼は中盤で様々な役割をこなしてくれるクリエイティブな選手だね。あるいはトレクアルティスタとして攻撃の軸になれると思う」と、期待を寄せている。

    昨シーズンはリーグ6位に終わったミラン。モンテッラ監督は「我々の目標はチャンピオンズリーグ出場権内(3位以内)に入ることだ」と新シーズンに向けて意気込みを示している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000012-goal-socc

    【ミランのモンテッラ監督「ボヌッチはワールドクラス。だが世界一はラモス」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 16:56:20.22 _USER9

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     インテルは、フランスのニースからブラジル人左サイドバックのダウベールを獲得する可能性が高くなっているようだ。選手本人が、まもなく決定に至るという見通しを明かした。

     23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。

     14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。

     その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。

    「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/

    【インテルがブラジル人左SB獲得へ。長友はどうなる?】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:09:04.69 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

     イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が15日、北イタリアのキャンプ地でニュルンベルク(ドイツ2部)との練習試合に途中出場した。長友のプレーに対して、16日のガゼッタ・デロ・スポルトは“落第点”を付けている。

     後半開始から4-2-3-1の左サイドバックで出場した長友は、そのまま45分間プレー。試合はインテルが1-2で敗れた。同紙は試合で動きが良かった選手とそうでなかった選手を2人ずつ選出しており、長友の名前を後者として挙げた。

     理由については「ピッチ後方での動きは多かったものの、相手MFイシャクとのプレーで2度もボールを失うなど『しどろもどろ』になっていた。ユウトはプレスをかけていく方がより良い」と解説している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000096-dal-socc

    【【イタリア紙】インテルの長友佑都に“落第点”と報じる...】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 00:01:15.46 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    長友佑都はインテル残留か?監督が「出したくない」 - セリエA : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1855380.html
    [2017年7月14日18時6分]

     伊紙コリエレ・デロ・スポルトがインテルDF長友佑都(30)は残留するとみていると、情報サイトのインテルニュースが伝えた。

     同サイトがコリエレ・デロ・スポルトに10の質問をし、その中の1つが「長友、サントン、ラノッキア、ムリージョ、メデル、ブロツォビッチ、ビアビアニー、ヨベティッチの中で、インテルに残る可能性のある選手は誰か?」というもの。

     これに対し、コリエレ・デロ・スポルトは「長友だ。スパッレッティ監督は、長友を評価している。長友を出したくないと考えている。その他の選手は妥当なオファーが来れば放出するだろう」と答えている。

    【長友佑都はインテル残留か?監督「出したくない」】の続きを読む

    38: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 07:08:11.17
    ユベントスって今やレアルバルサバイエルンと並んで確実に世界で5本の指に入る強豪クラブなのに 
    なんで毎年主力が流出してるのかな
    1413161763[1]

    【ユベントスって強豪クラブなのに、なんで毎年主力が流出してるの?】の続きを読む

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