セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 19:40:29.38 _USER9

    20170320s00002014068000p_view[1]


    現地時間3月22日、UEFAが最新の「国別クラブランキング」を発表した。 
       
    この結果、スペイン、ドイツ、イングランド、イタリアの4か国が、今シーズン終了後もトップ4を維持することが確定。
    18-19シーズンから上位4か国にチャンピオンズ・リーグ(CL)の本選出場枠が4つ与えられる
    レギュレーションとなっているため、これまで3チームしか出場できなかったイタリアが、
    11-12シーズン以来7シーズンぶりとなる「4枠」を勝ち取った。 
       
    過去5シーズンのヨーロッパカップ戦の成績で算出する同ランキング。
    現在4位のイタリアは今シーズン、ヨーロッパリーグでは全チームがすでに敗退し、
    残っているのはCLのベスト8に進出したユベントスのみだ。 
       
    だが、昨シーズン終了時点で5位だったポルトガルも、ベンフィカとポルトがCL16強で敗退して全滅し、7位に転落。
    代わって5位にランクアップしたフランスのモナコとリヨンが、
    CLとELを制覇したとしてもイタリアのポイントを上回らないため、イタリアの4位以上が確定した(6位はロシア)。 
       
    なお、現行ルールで行なわれる来シーズンは、これまで通り3チームしか出場できない。
    29節終了時点で3位のナポリに勝点差8のインテル、同10のミランはともに、CL出場権獲得が厳しい状況だ。 
       
    ミランは13-14シーズン、インテルは11-12シーズン以来、CLの舞台から遠ざかっているだけに、
    出場枠の拡大はミラノの両雄にとってこの上ない朗報と言えるだろう。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=23755

    【インテルやミランに朗報! イタリアのCL出場枠が「4」に拡大!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 19:13:51.33 _USER9

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    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど
    各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。
    当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)から
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。
    このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、
    ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、
    現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、
    ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。
    だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc

    【ミランの18歳GKドンナルンマ、契約更新のメドが立たず移籍の噂も「ミラン愛」を強調!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 06:04:25.18 _USER9

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    本田に代表招集レター!ミランで出場激減でも選出の可能性

    スポニチアネックス 3/12(日) 5:55配信

    ACミランのFW本田圭佑(30)に対し、日本協会から、今月のW杯アジア最終予選2試合(23日、UAE戦、28日、タイ戦)に向けた招集レターが
    届いていることが分かった。
    ミラン関係者は「クラブにはレターが届いている」と明かした。

    あくまでも招集の可能性を伝えるレターだが本田は今季、所属クラブで出場機会が激減。
    リーグ戦では昨年12月12日以来12試合出番がなく、今年も1月25日のイタリア杯準々決勝のユベントス戦で後半ロスタイムに出場したのみ。
    10日のユベントス戦は8日の練習で負った腰の打撲の影響で今季2度目となるメンバー外。
    最後の代表戦となった昨年11月のサウジアラビア戦で先発を外れたが、代表ではトップの9得点。
    よほどのことがない限り、メンバーに名前を連ねそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000009-spnannex-socc
    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]

    【ミランの10番・本田に代表招集レター 最終予選メンバー選出濃厚に】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 02:53:09.99 _USER9

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    ミラン本田、足の打撲10日ユベントス戦招集されず

    日刊スポーツ 3/10(金) 2:41配信

    ACミランのFW本田圭佑(30)は10日のアウェーのユベントス戦の23人の招集メンバーから外れた。
    広報担当者によると「足の打撲」が理由という。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01789908-nksports-socc

    【ACミラン本田圭佑、足の打撲でユベントス戦招集されず 】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 20:05:13.43 _USER9

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    ガッリアーニ副会長は「最高のショー。だからサッカーは美しい」と称賛。

     現地時間3月8日のチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、バルセロナが演じた大逆転劇には、世界中から賛辞が寄せられている。バルサの幹部と親しい関係にあるミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長も、「だからサッカーは美しい」と絶賛した。
     
     ファーストレグを0-4と落としていたバルサだが、本拠地カンプ・ノウで開始3分に先制点を挙げると、試合終了間際に3ゴールを奪う猛反撃で6-1と勝利。合計スコア6-5でパリSGを上回り、CL史上初となる4点ビハインドからの逆転劇を披露した。

     一方、その頃にイタリアのミラノでは、ミランがチーム全員での夕食会を開いていた。本田圭佑も出席しており、ミラン専門サイト『milannews.it』によると、背番号10は真っ先にレストランに到着したという。
     
     3月3日に中国投資グループへの株式売却が再延期となり、クラブの今後が不透明なミランだが、チームは直近5戦で4勝と好調。ヨーロッパリーグ出場ラインの5位まで勝点2差としている。だが、今シーズンは伏兵アタランタの好調などもあり、欧州への切符をめぐる争いが激化。現在7位のミランが厳しい立場なのは否めない。
     
     だからこそ、ミランの選手たちは、「奇跡の大逆転」を成し遂げたバルサにシンパシーを感じたのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、ガッリアーニ副会長は夕食会後、「選手たちも我々幹部も全員、バルサを応援したんだ」と明かしている。
     
     また、バルサでスポーツディレクターを務めるアリエド・ブライダは、2013年まで27年間に渡ってミランの強化部門で働いていた。ガッリアーニ副会長が「愛情と友情で繋がっている」友人のいるバルサを応援するのは当然だろう。
     
     今回の偉業には、長年にわたってサッカー界の最前線で仕事をしてきた海千山千のガッリアーニ副会長ですら、「これまでの人生で最も信じられない試合だった」と驚きを隠さない。「ブライダにメールしたけど、まだ返事がない。(興奮で)死んだようになっているに違いない」とジョークを飛ばしつつ、今回の偉業はサッカーの素晴らしさを再確認させたと述べた。
     
    「この試合は、サッカーがいかにクレイジーで、本当に世界で最も素晴らしいスポーツなのだということを確認させてくれた。パリ・サンジェルマンには2度も勝負を決めるチャンスがあったんだ。だが、バルサはラスト数分で3ゴールを挙げた。信じられない。この上なく美しいショーだった」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00023263-sdigestw-socc

    【本田や副会長らミランの面々、「バルサ偉業」を食事会で見届けて歓喜!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 10:31:46.88 _USER9

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    インテルの日本代表DF長友佑都は5日のセリエA第27節敵地カリアリ戦後半42分から途中出場したが、それまでの公式戦5試合で出番なしとキャリアの窮地に立たされているなか、今季終了後にプレミアリーグのクリスタル・パレスに移籍する可能性が急浮上している。イタリア移籍専門メディア「トゥットメルカートウェブ」が報じた

     在籍7シーズン目でインテル最古参となった長友は、今季リーグ戦27試合を終えて出場9試合、出場時間はわずか534分にとどまっている。イタリアメディアから「永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と命名されてしまったばかりだが、ついにプレミアリーグに初上陸を果たす可能性が浮上しているという。

     現在プレミアリーグ17位で熾烈な残留争いを展開するクリスタル・パレスが新天地候補としてレポートされている。降格圏の18位ミドルスブラとの勝ち点差はわずか3と厳しい戦いを強いられている。

     これまでもプレミアリーグのクラブが長友の獲得に興味を示してきた。昨季は故障者続出時のマンチェスター・ユナイテッド、バーンリーも候補として浮上したが、インテル愛を公言する男はミラノにこだわりを見せていた。

     昨季序盤はロベルト・マンチーニ元監督にトレード要員扱いをされながらも、最終的に出場機会を勝ち取ったが、今季はフランク・デ・ブール前監督とステファノ・ピオリ監督のいずれも長友に信頼を寄せておらず、起用の場面は限られている。現状では、アルゼンチン代表DFクリスティアンアンサルディ、イタリア人DFダニーロ・ダンブロージオの後塵を拝しており、長友の立場は危ういものになっている。

    英国の労働ビザ取得審査は厳格ながら…

     英国の労働ビザ取得は審査が厳しく、「過去2年間のFIFAランキング平均50位以上」「過去2年間で一定のA代表出場率」などの基準が設けられている。2年間の通算FIFAランクに応じて出場率も異なり、1位~10位は30%以上、11位~20位は45%以上、21位~30位は60%以上、31位~50位は75%以上という厳格ぶりだ。

     ハリルジャパンの主軸である長友は国際Aマッチの出場を重ねている一方、日本は現在FIFAランキング52位で基準に引っかかる可能性が残るものの、過去には岡崎慎司(レスター・シティ)などが特例委員会から承認を受けている。最大の障壁となり得る労働ビザ取得も大きな問題にはならないだろう。

     出場機会が激減している長友は、2018年ロシア・ワールドカップに向けて愛するインテルを離れ、ついに新天地に向かうのだろうか。

    Football ZONE web 3/8(水) 10:08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170308-00010004-soccermzw-socc

    【長友佑都 今季限りでインテル退団… 英クリスタル・パレス移籍が急浮上!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 00:56:00.99 _USER9

    20170306-00010000-soccermzw-000-2-view[1]



    第27節 3/5(日)23:00 スタディオ・サンテリア

    カリアリ 1-5 インテル

    得点
    0-1 イヴァン・ペリシッチ(前半34分)
    0-2 エベル・バネガ(前半40分)
    1-2 マルコ・ボリエッロ(前半42分)
    1-3 イヴァン・ペリシッチ(後半2分)
    1-4 マウロ・イカルディ(後半22分)
    1-5 ロベルト・ガリアルディーニ(後半44分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931423

    後半42分 クリスティアン・アンサルディ > 長友佑都

    【【途中出場】長友佑都 インテルが敵地カリアリ戦5-1快勝】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 07:29:44.18 _USER9

    20170305-00000044-goal-000-2-view[1]



    【ミラン 3-1 キエーヴォ セリエA第27節】

     イタリア・セリエA第27節が現地時間4日に行われ、ミランはホームでキエーヴォと対戦した。

    本田は8得点で5位 セリエA日本人得点ランキング 1位は…

     ミランの本田圭佑は17試合連続のベンチスタート。攻撃陣はバッカ、スソ、デウロフェウが先発し、中盤にはロカテッリ、ソサ、ベルトラッチが起用された。

     24分、左サイドのスペースから中央へ持ち込んだバッカが狭いスペースを射抜く狙い澄ましたシュートでミランが先制する。だが、アクシデントもあった。36分に攻撃の核だったスソが負傷でオカンポスと交代を余儀なくされた。

     さらに42分、右からのクロスに対して飛び込んだガクペがペナルティエリア内でデ・シリオに倒され、キエーヴォにPKが与えられる。これをデ・グズマンがしっかりと決めて1-1の同点に追いついた。

     後半、ミランは地力の差を見せつける。70分、コーナーキックにバッカが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪うと、82分にはオカンポスが獲得したPKをラパドゥーラが沈めて3-1に。守ってはGKドンナルンマを中心にPKの1失点のみに抑えた。

     キエーヴォを下したミランはリーグ戦3連勝で暫定ながらインテルを抜いて6位に浮上した。本田圭佑に出番はなく、11試合連続出場なしに終わっている。

    【得点者】
    24分 1-0 バッカ(ミラン)
    42分 1-1 デ・グズマン(キエーヴォ)
    70分 2-1 バッカ(ミラン)
    82分 3-1 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010011-footballc-socc

    【ミラン、キエーヴォ下し3連勝も…大黒柱スソが負傷。本田は11戦連続出番なし】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 13:34:14.47 _USER9

    20170302-00010021-soccermzw-000-5-view[2]



    インテル長友に伊紙「永遠のパンキナーロ」と命名 本田との“ベンチコンビ”は特別待遇で代表選出?
    Football ZONE web 3/2(木) 22:40配信

    伊紙から「永遠のパンキナーロ」と命名された長友。新監督の信頼を得られず、苦境に陥っている 【写真:Getty Images】

    ピオリ新監督の下で苦境の長友、伊紙が厳しい視線「いまや緊急事態がなければ…」

     インテルの日本代表DF長友佑都は、リーグ戦5試合連続で出番なしとステファノ・ピオリ新監督の信頼を得られず苦境に立たされているなか、イタリアメディアからACミランの日本代表FW本田圭佑が命名された「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を冠されてしまった。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     女優の平愛梨と結婚し、私生活の充実するインテル最古参の長友だが、ピッチではピンチを迎えている。1月28日のペスカーラ戦でフル出場を果たしたが、その後の5試合で出番がなく、DFクリスティアン・アンサルディ、DFダニーロ・ダンブロージオというサイドバックとのポジション争いで後塵を拝している。

     チームはUEFAヨーロッパリーグでよもやのグループステージ敗退の憂き目を見ており、イタリア杯でも準々決勝でラツィオに敗れた。長友の状況は厳しさを増しているが、インテルのサイドバック事情を特集した記事では厳しい視線を注いでいる。

    「長友に関しては、いまや緊急事態がなければ永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)の役割に降格してしまった」

    ハリル監督は出場機会の確保を選出条件に

     今季先発出場1試合で合計出場時間が100分に満たない本田にイタリアメディアから与えられた有り難くない異名が長友にも冠されることになった。

     ミラノのかつての名門に所属するハリルジャパンの主軸コンビは、クラブで試合勘を鈍らせる危機的状況に陥っている。3月下旬にはロシアワールドカップ・アジア最終予選を控え、23日に敵地UAE戦、28日に本拠地タイ戦を戦う。

     バヒド・ハリルホジッチ監督は、国外組に出場機会を手にすることを選出の条件に掲げていたが、「永遠のパンキナーロ」と命名された長友は、本田とともに特別待遇で選出されるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170302-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 16:39:44.07 _USER9

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    26日に行われたセリエA第26節でインテルは2位のローマと対戦したものの1-3で敗れた。この試合について、インテルは日本代表のDF長友佑都を起用すべきだったと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が論じている。

    3バックを採用し、ローマ戦に挑んだインテルだったが、クオリティの違いを見せつけられて跳ね返された。ステファノ・ピオリ監督が通常サイドバックを務めるDFダニーロ・ダンブロージオをセンターバックの一角に据え、急造3バックとしたことに、「(4バックにして)長友を使うべきだった」と批判している。

    また、MFジョアン・マリオに代わり、80分から途中出場したMF エベル・バネガについては、「自信を失ってもはやお飾りだ」として、ベンチにMFディエゴ・ペロッティやMFレアンドロ・パレデスが控えていたローマと比較し、インテルの選手層のレベルが全く及ばないと結論付けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000020-goal-socc

    【「長友佑都を使うべきだった」…ローマに敗戦!伊紙が急造3バックのインテルを批判】の続きを読む

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