サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 08:10:33.60 _USER9
     
    ser17111713400001-p1[1]


    インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

     イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

     またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

     最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com) 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 21:08:31.43 _USER9

    20171114-00010004-goal-000-2-view[2]


    今シーズン、指揮官ルチアーノ・スパレッティの下で躍進を続けるインテルについて、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が12日、総括を行った。

    インテルは今シーズン、セリエA第12節を終えて9勝3分で30ポイントと現在、ナポリ、ユヴェントスに続く3位につけている。
    昨シーズンは7位と低迷し、ヨーロッパリーグ出場権すら逃していたが、新指揮官の下で復活を遂げた。
    「苦しいときでも貴重なポイントを持ち帰ることができる気迫のあるチーム」であり、開幕以降、
    首位のナポリと同様に無敗記録が続いている。

    指揮官については「今夏最高の補強はルチアーノ・スパレッティだ」と述べ、称えたほか、
    レギュラー陣の中のベストプレーヤーとして、11ゴールをマークし採点の平均が「6,62」と高評価の主将FWマウロ・イカルディを挙げた。

    一方、ワーストプレーヤーには日本代表のDF長友佑都が選出された。長友は今シーズン、新加入の24歳、
    DFダルベルト・エンリケとポジション争いを演じたのち、序列をひっくり返し、レギュラーの座をつかみ取った。
    しかしこれまでの平均採点は「5,6」となり、レギュラー陣の中で最低点となっている。長友について
    「目立ったことは特別ない」と前置きした上で、「日本人選手は自身3度目となるワールドカップ出場を目指しているが、
    スパレッティの守備陣において固定メンバーとなった。チームの強みの1つとなった守備陣において彼は左サイドを務めている」と言及。
    長友を含めた「インテル守備陣はこれまで9失点と、首位のナポリおよびローマに次ぐ記録を収め、
    長らく見られなかったほどの堅固さを見せている」と称えた。

    11/14(火) 18:48配信 GOAL 伊紙が今季のインテルを総括、長友佑都をワースト選手に選ぶも守備陣全体には賛辞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 17:22:12.88 _USER9

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    今夏、新オーナーのもと大型補強を敢行したACミラン。だが、期待とは裏腹に低調な戦いぶりを露呈している。

    そんななか、『Calciomercato.com』が気になる情報を伝えていた。

    それによれば、今夏レヴァークーゼンから獲得したトルコ代表MFハカン・チャルハノールの能力について、ミランは疑念を強めているという。

    本田圭佑の10番を引き継いだチャルハノールだが、まだインパクトをもたらすことができていない。

    適応に苦労している彼の獲得について、ミランは早くも後悔の念を強めているようだ。また、チームのシステムにフィットできていない点にも、クラブは不満を感じているそう。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は彼を2トップの下の“10番”として、さらに4-3-3の左WGとして、そして3-5-2のCHとして起用してきた。だが、どのポジションでもうまく機能できていない。

    まだ加入してからほんの数か月だが、早くもクラブ内で「失格」のレッテルを張られそうになっているようだ。そもそものチーム状態が悪いため、気の毒な気もするが…。

    http://qoly.jp/2017/11/05/milan-losing-faith-in-calhanoglu-iks-1

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     [11.5 セリエA第12節 インテル1-1トリノ]

     セリエAは5日、第12節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでトリノと対戦し、1-1で引き分けた。連勝は2で止まったが、開幕からの不敗は12戦に伸ばしている。6試合連続先発出場の長友は、後半31分で途中交代した。

     前半からインテルが押し気味に試合を進めたが、先制点を決めたのはトリノだった。後半14分、右サイドからドリブルで中に切り込んだFWイアゴ・ファルケが中央、ペナルティーアークに入ったあたりで左足を振り抜く。シュートは一直線にゴールに突き刺さった。

     まさかの追う展開となったインテルは、後半31分に長友に代えてMFマルセロ・ブロゾビッチを投入。システムのバランスを崩してでも同点弾を奪いに行く。すると同34分だった。左サイドからFWイバン・ペリシッチが上げたクロスを、FWマウロ・イカルディが落とす。そしてゴール正面でフリーになっていたMFエデルがワントラップからゴールネットを揺らし、試合を振り出しに戻す。

     勢いづくインテルはその後も攻め続けたが、後半43分のMFマティアス・ベシーノの強烈ミドルが、クロスバーとポストの角を叩くなど、運にも見放される。黒星は避け、開幕からの不敗を継続させたインテルだが、今季3試合目、ホームでは初のドローゲームを演じてしまった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645947-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:34:40.19 _USER9
    名門復活への期待が高まっているインテルにおいて、改めて評価されているひとりが、日本代表の長友佑都だ。

    クラブの専門サイト『fcinternews』は現地時間11月2日、新加入のダウベルトとのポジション争いを制してレギュラーを務めている長友を称賛している。

    近年、常に左SBが強化ポイントと指摘されていたインテルは、今夏に約2000万ユーロ(約26億円)という大金を投じてダウベルトを獲得した。だが、開幕から11試合のうち8試合で先発出場したのは、放出候補とされていた長友である。

    昨シーズンの長友は、ナポリ戦で決勝点に繋がる致命的なミスを犯すなどして、メディアやサポーターから酷評されていた。

    fcinternewsも、ナポリ戦でのミスがインテルにおける長友のキャリアのどん底だったと指摘。だが、今シーズンから指揮を執るルチアーノ・スパレッティ監督が、この日本人選手を復活させたと報じている。

    スパレッティ監督は開幕前から、「長友は重要な選手だ。過小評価してはいけないよ」と、日本代表SBに賛辞を寄せていた。fcinternewsは、指揮官が長友に「信頼性」を求めたと解説。

    攻撃面での貢献は大きく期待できないものの、守備により注力するように指示したという。

    「長友はそれに見事に応え、ここまでは実質的に、汚点のないパフォーマンスを見せている。人に対して速く、両足を使え、監督が求めていたことをまさに実践している。

    人目は引かないが正確。自分の限界を知り、深くまで行ってクロスを上げることは稀だが、守備を疎かにすることもない。今の長友はもちろん怪物ではないが、機能しているひとりだ」

    ただ、大金を投じて獲得しただけに、インテルがこのままダウベルトを起用しないとも考えにくい。fcinternewsも「24歳でこれだけの金額が費やされた選手は、

    セリエAでレギュラーになる準備ができていなければならず、そうでないなら、何かがうまくいっていないということだ」と指摘する。

    「熱狂させるパフォーマンスではないが、安定している長友か、失敗もあり得るが、素晴らしいサプライズにもなり得るダウベルトに賭けるのか。

    これまで多くの選手が入れ替わってきた左SBの“呪い”から生まれた、コインの表裏のような状況だ。さらなる飛躍のために、スパレッティ監督はこの呪いを振り払いたいと願っているだろう」

    長友はシーズンの最後まで、ダウベルトからレギュラーのポジションを守り切れるか。そして現在、セリエAで2位につけるインテルは、復活を果たすことができるだろうか。

    2017年11月3日 17時51分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/13841926/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 17:56:10.83 _USER9
    「前は若すぎて分からなかったけど…」
     
    日本代表MFの本田圭佑のルックスへの強いこだわりは、ファッションの本場イタリアでもインパクトを残していたようだ。
    今夏にミランを退団してパチューカに新天地を求めたが、かつてのチームメイトの頭には“おしゃれ番長”の記憶があるようだ。
     
    ミランの若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが、現地時間10月28日付の『スポーツ・ウィーク』で、本田のファッションに賛辞を寄せている。

    ミランのオフィシャルスタイルパートナーでもある『ディーゼル』社の創業者レンツォ・ロッソとの対談で、
    ドンナルンマは自身のファッションについて「仕事のこともあってほぼいつもスポーティーなファッションだけど、
    クラシックが大好き」とコメント。ミランでオシャレな先輩たちに影響されたと明かした。
     
    「ミランには(イニャツィオ・)アバーテがいるし、昨シーズンまでは本田もいた。
    彼はとてもフォーマルな服装だったね。エレガントで完璧。色や組み合わせがピッタリなんだ」
     
    ドンナルンマは弱冠15歳にしてミランのトップチームでベンチ入りし、16歳でプロデビューした怪物GK。
    「前は若すぎて本田の良さが分かっていなかったけど、今は分かるね」と、
    18歳になって自身のファッションを見る目が成熟したことを認めた。
     
    10/28(土) 17:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00031755-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 14:22:21.53 _USER9

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    インテルDF長友佑都が、26日に自身のインスタグラムを更新。しかし、誤って下ネタを投稿し、炎上する騒ぎとなった。イタリアメディア『スポルティタリア』でサッカー解説を務めるジャーナリストのアルフレド・ペドゥラ氏が自身の公式ウェブサイトで報じている。

    今夏、インテルにおいて放出候補に挙げられていた長友だが、徐々に指揮官ルチアーノ・スパレッティの信頼をつかみ取った。ライバルと目された新加入の24歳、DFダルベルト・エンリケは適応に苦しむなか、日本代表DFは、1日のベネヴェント戦から4試合連続で先発出場を果たしている。24日のサンプドリア戦(3-2でインテルが勝利)でも完璧なプレーを披露した長友は、ピッチを去る際にサポーターからスタンディングオベーションで見送られた。

    好調を維持する長友は26日、地元のファンに向けてイタリア語でSNSを更新し、妻で女優の平愛梨さんとともに日本食レストランでランチをとり、ステーキを食べたことを報告した。テーブルの上のステーキを指差し、笑顔で映る長友の写真も添えられている。

    ペドゥラ氏は長友について「ルチアーノ・スパレッティが再生した選手。サン・シーロの拍手がそれを裏付けている」と紹介。しかし「日本人サイドバックはホットなヘマをやらかし、SNSにおいてサッカー以外の話題で脚光を浴びた」と、長友が誤って下ネタを投稿してしまったことを指摘した。

    インテルサポーターからは下ネタ絡みの返信が数多く寄せられ、その後長友は投稿を修正。イタリア語のメッセージは「日本食レストラン」と言及するにとどめている。ペドゥラ氏は「おそらく翻訳の問題だろう」と結論づけているが、「スクリーンショットは既にネット上で拡散されている」と伝えた。

    2017年10月27日 12時38分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13808248/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 13:32:25.36 _USER9

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    清水エスパルスでプレーした経験を持つ、元イタリア代表のダニエレ・マッサーロ氏が、23日にイタリアメディア『プレミアムカルチョ』のインタビューに応じ、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を称賛している。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルに電撃加入。その後は毎年のように、DFアルバロ・ペレイラやDFドド、DFクリスティアン・アンサルディなど新たなライバルが出現したものの、インテルで生き残ることに成功。一方、ライバルの多くはチームを去っていった。

    今夏もニースから新たなブラジル人サイドバックのDFダルベルト・エンリケが加わり、この日本代表DFは放出候補となった。しかし、今シーズンから指揮官となったスパレッティの信頼を獲得すると、適応に苦しむライバルを尻目にビッグマッチで結果を残し、序列を逆転してみせた。

    現役時代、同じくミラノに拠点を置くミランで活躍したマッサーロ氏は、昨季インテルにおいてベンチを温める機会が多かった長友から、想定以上のパフォーマンスを引き出したとして、スパレッティの手腕を称えた。

    「ナガトモは4年前から退団するべき選手だと言われてきた。だがスパレッティはインテルで出場チャンスを与え、彼を再評価した」

    元インテルのファンタジスタ、エヴァリスト・ベッカロッシ氏も同意見を述べている。ラジオ局『ラディオ・オンダ・リベラ』のインタビューにおいて、「(ダニーロ)ダンブロージオやナガトモなど、過去に冷遇されてきた選手を生かすことができた」と指摘した。

    インテルはファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)の関係上、ミランのような大型補強を行うことはできなかったが、実力を発揮できていなかった選手たちをスパレッティ監督が再生させたことが今シーズンの躍進につながっているようだ。

    goal 10/24(火) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000007-goal-socc 
      

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    2: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 15:39:28.83 _USER9
    ・長友佑都に伊メディアから続々と賛辞!「スタンディングオベーションに値」「まるで別の選手」

    過密日程の中でもライバルにポジションを譲らず。

    ナポリへの雪辱を果たしたインテルの長友佑都は、気を緩めることなく好パフォーマンスを続けている。現地時間10月24日のセリエA10節のサンプドリア戦に先発出場し、3-2の勝利に貢献した背番号55には、イタリア・メディアから賛辞が寄せられた。
     
     前節は昨シーズンの対戦で致命的なミスを犯したナポリとの試合で、ホセ・マリア・カジェホンを封じ、敵地での勝点1奪取に貢献した長友。ダウベルトの先発を予想する報道もあったが、中2日で迎えたサンプドリア戦でも、日本代表DFはスタメンの座を明け渡さなかった。
     
     いつもの献身的な守備に加え、この日は攻撃でも好機を演出。あわやゴールというイバン・ペリシッチの超ロングシュートも、マウロ・イカルディに向けた長友の縦パスが相手GKクリスティアン・プッジョーニを飛び出させたゆえのチャンスだった。長友はその直後にもペナルティーエリアの外からのロングシュートでプッジョーニを脅かしている。
     
     過密日程の中で先発出場が続いていることもあり、後半は疲労の影響ものぞかせた長友は、84分にダビデ・サントンと交代。サン・シーロの観客はスタンディングオベーションでベンチに戻る日本人を称賛している。
     
     メディアも長友を評価しており、イタリア『スカイ・スポーツ』は「7」、『メディアセット』が「6.5」と及第点を上回る採点だった。
     
     同じく「6.5」と採点した『calciomercato.com』は、寸評で「インテルに来てからこれほど継続的で集中している彼は見たことがない」と称賛。やはり「6.5」と評価したインテル専門サイトの『fcinter1908』は、「拍手を受けての交代。彼はそれに値した。この上なく値した。攻守にわたって継続的に良い仕事をし、常に存在感があった」と絶賛した。
     
     さらに、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルを立て直したルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を伝える記事で、「指揮官の功績は計り知れない。長友のパフォーマンスを見るだけでも十分だ。スパレッティの下でまるで別の選手になったかのよう」と、背番号55を称えている。
     
     今夏のプレシーズンが始まったころは放出濃厚と言われていたにもかかわらず、辛口のイタリア・メディアが復調を伝えるまでに地位を取り戻した長友は、このままインテルの飛躍に貢献し続けられるか。インテルは30日の次節で、ヴェローナと対戦する。
     
    10/25(水) 14:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00031618-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 23:39:13.16 _USER9
    現在無所属の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが、自身のキャリアを回想した。

    これまでローマやレアル・マドリード、ACミラン、インテルなど、数々のピッグクラブでプレイした経験があるカッサーノ。センスあふれるプレイで「天才」や「ファンタジスタ」と言われる一方で、素行が悪く「悪童」としても有名である。そして、今年1月にサンプドリアとの契約を解除して以来、無所属の状態が続いていたが、今夏にヴェローナへ加入。しかし、引退と引退撤回を繰り返したのちに、わずか17日で電撃退団していた。

    1年以上もピッチから遠ざかっており、事実上の引退ともささやかれているカッサーノだが、伊『Rai Sport』のインタビューに応じ、次のような言葉を口にしている。

    「オレは問題児だ。目を覚ますためにどんな気持ちを持てばいいかわからないんだ。オレは他の選手とは違う惑星でプレイできていたかもしれない。でも、練習が嫌いだったし、いつだってご飯が食べたかった。これが問題。オレが自分自身を台無しにしたんだ……。オレはレアルやインテル、ミランのような世界最高のクラブでプレイした。オレの肩に別の頭が乗っかっていたら、火星でプレイできていたと思うよ。メッシやネイマール、ほかのいくつかの選手のうようにね」

    これまでのキャリアを振り返るカッサーノだが、ローマの英雄フランチェスコ・トッティ氏との思い出も明かした。

    「トッティとオレはストリートでもよく遊んだよ。駐車場にある車の間とかでもボールの取り合いをしたものだ。現在は周りのものが整えられすぎて、iPodやテレビゲームだろ。この職業において、サッカーが趣味であってはいけない。情熱や喜びが必要だ」

    さらに、カルチョについても語っている。

    「イタリアは本当に低迷しているように見える。組織されていてもタレントがいない。セリエAの試合を見るのは非常に退屈だ。公園でサッカーをしている人たちを見る方がよっぽど面白いよ」

    タラレバは禁物だが、カッサーノにプロ意識があれば、もっと怪物のような選手になっていたかもしれない。

    2017年10月23日 23時0分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13790547/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 13:37:43.22 _USER9

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    インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間21日の首位決戦ナポリ戦で左サイドバックとしてフル出場した。敵地での無失点でスコアレスドローのゲームに、現地メディアでの採点でも「非常にハイレベルなプレー」「レギュラーが彼であるべきと証明した」と高評価を得ている。

     インテルはナポリに攻勢に出られる場面もあったが、90分間を無失点で終えた。長友と対面したナポリの右サイドはウイングプレーをするFWホセ・ガジェホンに加えてDFエルセイド・ヒサイがオーバーラップしてくる攻撃的な姿勢を見せ、崩される場面もあったが、全体的には安定感のあるプレーで終えた。

     インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は長友に「6点」を与え「非常にハイレベルなプレー」と称賛。そのうえで「カジェホンに対して自陣での守備で十分な堅さを発揮した。試合の最後にミスはあったが許容される範囲のもの。精神的にも肉体的にも、要求される水準以上でのプレーを見せた」と、採点の数字以上に寸評で高く評価している。

     また、サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「長友、なんて良いプレーだ」と見出しに報じて「6.5点」を与えた。そして「前半にミスは全くなかった。後半に少し攻め込まれたが、レギュラーが彼であるべきと証明した」と絶賛している。

    守備に力を割いたプレーを称賛

     サッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は長友を「6点」としたうえで、「弱点になるのではないかという下馬評だったが、今日も魂のこもったプレーを見せた。攻撃に行きたい意欲を抑え込み、常に集中してプレーした」と、守備面に力を多く割いたプレーを称賛した。

     長友は今季加入のブラジル人DFダルベルトと激しくポジションを争うシーズン序盤戦を過ごしたが、ここに来て前節の“ミラノ・ダービー”ACミラン戦、首位決戦のナポリ戦と強豪相手でのゲームに連続フル出場。その注目される試合で高いパフォーマンスを見せ、レギュラーの座を確保しようとしている。

     ナポリが8勝1分、インテルが7勝2分と両者ともリーグ開幕からの無敗を継続した一戦だったが、イタリア中の注目を集めたゲームで長友のパフォーマンスは高い評価を得ている。

    10/22(日) 9:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010006-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 07:42:17.55 _USER9

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    ■毎回の移籍市場で放出候補と言われるが……

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都のサムライ魂にイタリアサッカー界も驚いているのではないだろうか。

    長友はインテルで200試合以上に出場しており、世界を代表する名門クラブで戦い続けてきた。しかし、評価がそれほど高いわけではない。移籍市場が来るたびに放出の噂が流れ、インテルはより質が高いとされるサイドバックを補強してくる。ところが、最終的には長友がまたスタメンに戻ってしまうのだ。

    伊『Calciomercato』は何度も起こるこの現象を「奇妙だ」と伝えており、これまで何度もポジションを奪い返してきた長友に注目している。

    残念ながら近年のインテルは思うような結果を残せないシーズンが続いていたため、指揮官がコロコロと変わってきた。長友もレオナルド、ワルテル・マッツァーリ、ロベルト・マンチーニ、ステファノ・ピオリ、現在のルチアーノ・スパレッティなど多くの指揮官と仕事をしてきたが、その中で何とか生き残ってきた。

    同メディアはこれまでアルバロ・ペレイラ、ドドー、サントン、アレックス・テレス、ジャネル・エルキン、クリスティアン・アンサルディらが長友に敗れてきたことを取り上げており、最後まで諦めずに戦った末にポジションを勝ち取ってしまう長友に驚いている。

    今夏クラブに加入したダルベルト・エンリケはまだどうなるか分からないが、現時点では長友の方がビッグゲームで起用される機会は多い。パフォーマンスレベルでもダルベルトより長友の方が信用できるのも事実だ。

    ダルベルトまでポジション争いに敗れたとなれば、さすがにイタリアサッカー界も長友を認めざるを得ないだろう。どんな苦境でも折れずに努力を続ける長友のメンタルはまさにワールドクラスと言えよう。

    10/20(金) 19:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010015-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 00:15:25.00 _USER9

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    10/20(金) 0:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    個人的なレベルでは好調だったが……

    今夏の移籍市場で、ACミランからビジャレアルへレンタル移籍したコロンビア代表FWカルロス・バッカが、イタリアでの2年間を振り返った。

    2012年1月に母国を離れ、欧州挑戦を決断したバッカはベルギー1部のクラブ・ブルッヘに移籍。最初の半年間こそ苦労したものの、翌2012-13シーズンは主力として活躍した。リーグ戦35試合に出場して25ゴールを挙げ、得点王や年間最優秀選手賞にも輝いている。するとバッカに目をつけたセビージャが2013年夏に獲得。2シーズンで108試合に出場して49ゴールを記録し、ヨーロッパリーグの2連覇に貢献した。

    欧州挑戦で数々のタイトルを獲得し、トッププレイヤーへの階段を着実に登っていたバッカ。2015年7月に、満を辞して復活を目指すミランへ移籍した。加入初年度からセリエAで全38試合に出場し18ゴールと、個人としては申し分ない成績を残したが、チームは7位と結果が振るわず。2年目の昨季はなんとか6位に滑り込み、ヨーロッパリーグの出場権を獲得したが、指揮官との確執などが噂されており、バッカは満足のいくシーズンが送れなかったようだ。

    コロンビア『W RADIO』のインタビューに応じると、当時についてバッカは「ミランで過ごしたシーズンは、個人的なレベルでは好調だったよ。僕は与えられていた目標も達成することができていたしね。でも、もっと活躍できたかもしれない。監督やチームの助けがあればね。でも残念ながら、僕がいたミランは史上最悪のミランだった」とコメント。ただ「ミランがヨーロッパの舞台へ戻れたことが、僕は幸せだった。セビージャを離れる際に掲げた目標だったからね。復帰に貢献することができたし、顔を上げてチームを去ることができたよ」とも述べている。

    バッカにとって、ミラン時代は苦い思い出となってしまったかもしれない。ビジャレアル加入がレンタルのため、来季以降にミランへ復帰する可能性もゼロではないが、その選択肢を本人自ら選らぶことはなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010000-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:33:56.83 _USER9
    インテルと長友佑都は契約延長に近づいているようだ。インテル情報サイト『FC Internews.it』が報じている。

    15日に行われたイタリア・セリエA第8節でインテルはホームでACミランと対戦。ミラノダービーに左サイドバックでフル出場した長友は、インテルの3-2の勝利に貢献した。

    今シーズン6試合目に出場した長友だが、開幕前の序列は低く、今夏ニースから加入したダルベルト・エンリケとクリスティアン・アンサルディが優先的に起用されるかに思われていた。しかし、前者は適応に苦しみ、アルゼンチン人DFは移籍最終日にトリノに移籍。

    一方の長友は、ライバルを尻目にルチアーノ・スパレッティ監督の信頼を勝ち取ることに成功し、重要な試合ほど出場機会を手にしている。

    インテルで8シーズン目を過ごす長友の現行契約は、2019年6月に満了を迎える。しかし、今シーズンも安定したプレーを見せる日本代表DFに対して、クラブは契約延長の準備を始めたようだ。

    10/17(火) 7:03配信goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 16:10:40.46 _USER9

    20171016-00000000-goal-000-2-view[1]


    “ミラノダービー”フル出場のDF長友佑都は平均以下の評価「ボールロストが多すぎる」

    イタリア・セリエAは15日に第8節が行われ、長友佑都所属のインテルは、ミランとのダービーマッチを3-2で制した。『EUROSPORT』は、フル出場を果たした長友に平均以下の評価をつけてる。

    インテルのホーム扱いで行われた今季初の“ミラノダービー”は、28分にインテルがFWマウロ・イカルディのゴールで先制する。その後56分にFWスソが1点を返し、ミランが同点に追いつくも、再びイカルディのゴールでインテルが勝ち越す。しかし、インテルは81分にオウンゴールを許し、試合はまたも同点となる。

    それでも終了間際の90分、獲得したPKをイカルディが決めて勝負あり。エースのトリプレッタ(3得点)で、激闘のダービーマッチをインテルが制した。

    代表戦から戻ってきたばかりの長友だが、この日は先発フル出場を果たした。しかし、『EUROSPORT』は「少し混乱していた。(対峙したファビオ・)ボリーニのほうが優れていた。目立つことはなかったし、25回のボールロストは多すぎる」とのコメントとともに、「5.5」と平均以下の評価をつけた。一方で対峙したボリーニは「7」と、ミランの選手としては最高の評価を得ている。

    なお全体を通じての最高評価は、3ゴールを奪ったイカルディで「9」となっている。また、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督には「7」、ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は「5」と辛口の評価となっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000000-goal-socc

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