セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:08:16.74 _USER9

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    ミランは、レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『ディアリオ・ゴル』が報じた。


     2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。

     ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。

     仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。

     いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。

     マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。

     ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。

    6/21(水) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc

    【本田圭佑の「10番」後継者はあの選手に?ミランが若き守護神とのトレード】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 15:11:56.91 _USER9

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    インテルが、サンプドリアからスロヴァキア代表DFミラン・シュクリニアルの獲得に動いていることが明らかとなっているが、この移籍交渉にインテルの日本代表DF長友佑都が組み込まれる可能性があることが分かった。イタリア紙『Secolo XIX』が18日に伝えている。

     シュクリニアルの獲得を望むインテルは、イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアをトレード要員に加えたい意向のようだが、サンドリアが希望するトレード要員は長友であることが分かった。ラノッキアは2015-16シーズンにサンプドリアにレンタルで加入していたものの、低調なパフォーマンスに終わったこともあり、サンプドリアは受け入れを拒否していると伝えられている。

     シュクリニアルは今シーズン、セリエAでは35試合に出場。まだ、22歳と若い同選手がインテルに加入し、長友が同クラブを退団することになるのか注目されている。

    6/19(月) 13:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602359-soccerk-socc

    【インテルの長友佑都、トレード要員に!サンプドリアが希望!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 18:16:48.08 _USER9

    20170618-00026931-sdigestw-000-12-view[1]

    自身の代表入りについて「まずはチームで結果を出す」と語る。
     
    オランダ1部リーグのヘーレンフェーンに所属するMFの小林祐希は6月17日、江東区で開催されたKLMオランダ航空主催の「フットサルKLMカップ」に出演。
    イベント中に取材に応じ、海外でプレーする日本人選手について言及した。
     
     16-17シーズンはミランの本田圭佑が8試合出場(先発2)、ドルトムントの香川真司が21試合出場(先発13)、インテルの長友佑都が16試合出場(先発11)と出番が激減。
    苦しんだ選手が多く不安の声も挙がったが、ヘーレンフェーンでレギュラーを張った小林は同じ海外組としてこの批判に異を唱える。
     
    「ACミランで、じゃあプレミアリーグ王者のチーム(レスター)で、ドルトムントで試合に出られるかどうかって普通の話じゃないですか。
    そこに入っただけで凄いのに、そこで毎試合出ろっていう。いや、もちろん出れたらもっと凄いです。

    だけど、各国の代表選手が集まっているチームで、じゃあ例えば年間40試合あって20試合出ているだけでも半端じゃないですよ。それをなぜ日本人は分からないか、その残念さはあります」
     
     ミランで出場機会を失い苦しんだ本田だが、13日のワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦に先発フル出場。
    CKから大迫勇也の先制ゴールをアシストするなど、酷暑のアウェーゲームで試合勘の欠如を感じさせないパフォーマンスを見せた。
     
    「結局まったく試合に出てなくたって、イラク戦じゃあ一番誰が頼りになったかっていったら、僕らはもう何も言えないです。
    もう言葉はいらないし、これで見えたと思います。関係ない。あそこ(ミラン)に行っているだけで凄い。多分みんなミランやドルトムントに行っても何もできないです。
    (香川)真司君だって(本田)圭佑君だって、普通に練習しているじゃないですか。積み重ねてきたものが違うと思います」
     
     自身の代表入りに関しては、「もちろん代表に選ばれることは嬉しいし、日の丸を背負ってプレーしたいっていう気持ちは持っている」と前置きした上で、
    「代表を目標にしてチームでプレーするのはおかしい。チームが優勝を目指す、そこは一緒にやらないといけないし、そのおまけで代表があるという感覚でいたいと思います。

    まずチームでやるべきことをやる、そこにフォーカスしてやりたいと思います」とチームで結果を残すことを優先すると語った。

    サッカーダイジェスト6/18(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00026931-sdigestw-socc

    【小林祐希「あそこ(ミラン)に所属してるだけで凄い。それなのに毎試合出場しろとか(笑)」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 13:42:04.22 _USER9

    20170618-00000003-goal-000-3-view[1]

    マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。

    今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。

    しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。

    すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。

    もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1

    【マンチェスター・C、ユーベのダニエウ・アウベス獲得へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 07:46:19.38 _USER9
    ドンナルンマ獲得について、ユーベGMは「獲得を試みる義務がある」と明言

     イタリア王者ユベントスのジュゼッペ・マロッタGMは、契約延長を拒否したACミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマについて「獲得を試みる義務がある」と明言。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」のインタビューに応じた。

     ドンナルンマは18歳にしてイタリア代表に選出され、“イタリアの未来”とも称される期待のGKだ。そのジャンルイジというファーストネームからも、ユベントスとイタリア代表の守護神であり主将のジャンルイジ・ブッフォンの後継者として期待は根強い。そうした状況下で、ミランと残り1年となった契約を延長しないという意志を明らかにしているドンナルンマ獲得に、ユベントスは手を挙げるという。

    「間違いなく言えることは、ユベントスは移籍市場において可能性のあるプレーヤーについて獲得を試みる義務がある」

     その一方で、ドンナルンマが契約延長を拒否した騒動の背後にユベントスがいるのではないかという黒幕説は「このケースにおいて、それはノーである」と完全否定した。あくまでも、ミランとドンナルンマ、その代理人ミノ・ライオラ氏の問題であるとしている。

     イタリア国外のレアル・マドリードやマンチェスター・シティも高額年俸を用意してドンナルンマ獲得を狙っているとされるなか、国内のチャンピオンチームもその争奪戦に参戦するという。一躍、移籍市場の超注目銘柄と化したドンナルンマは、イタリア王者でのプレーを選択するのだろうか。

    2017年6月17日 12時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13215335/

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    【ユベントス、ACミラン逸材GKドンナルンマ獲得に名乗り!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 23:15:53.15 _USER9
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。
    バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、
    前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、
    元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。
    レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

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    【ユベントスがバイエルンのドウグラス・コスタと4年契約、移籍金48億円で電撃合意!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:13:55.12 _USER9
    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]

    2017.6.16 Fri 21:30

    長友佑都 参考画像(2016年6月3日)

    長友佑都(サッカー)

    平愛梨、長友佑都の青春の味を求め定食屋へ「感動覚えながらそわそわ!」

    インテルの指揮官に就任したルチアーノ・スパレッティ監督が会見を開いた。同クラブに所属する日本代表DF長友佑都の存在にも言及し、「敵チームにいても良い選手だと分かった」としている。

    昨シーズンは同リーグのローマを率いて、クラブ史上最高の勝ち点87を獲得したスパレッティ監督。勝ち点62で7位に終わったインテルの再建を託される。

    監督交代が長友に及ぼす影響も注目されたが今回の会見でスパレッティ監督は、「相手チームにいても長友は良い選手だと分かった。何度かミスをすることもあったし、良いプレーをしていた試合も調子の悪い試合もあったが、彼の人間性とプロ意識に関して悪い部分はまったくない」と高く評価。好不調の波は誰にでもあるとした。

    ただ、その一方で「同じポジションの選手が余っている」という趣旨の発言もしており、今夏の移籍市場で放出する可能性は否定していない。
    https://cyclestyle.net/article/2017/06/16/49217.html
    【インテル新監督、長友佑都について「人間性とプロ意識に関して悪い部分はない」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 02:02:48.90 _USER9

    20170613-00000007-goal-000-3-view[1]

    ACミランが15日(日本時間16日、
    18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)が契約を延長しないと発表した。

    ACミランとドンナルンマとの契約は18年6月までで、ドンナルンマは退団、移籍が決定的となった。

    ACミランのファッソーネGMは、クラブの公式サイトを通じ
    「ドンナルンマは契約を更新しない。残念ながら、ACミランは先に進む」とコメントを発表した。

    伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、ファッソーネGMとドンナルンマの代理人ミーノ・ライオラ氏が、
    契約の更新をめぐって話し合いを行うと報じていた。

    ACミランは年俸450万ユーロ(約5億4000万円)+ボーナスの5年契約と、
    未来のイタリア代表を担うと期待される守護神に、18歳としては破格のオファーを出していた。

    ドンナルンマには、RマドリードやマンチェスターUなど、各国のビッグクラブオファーがあるといい、
    伊各紙はマンチェスターUが移籍先の有力候補だと報じている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01840830-nksports-socc 
      

    【ACミランと契約を延長しない!GKドンナルンマが移籍決定的!マンUが移籍先の有力候補】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 12:22:28.10 _USER9
    ローマに所属するイタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシが現在、妻のサラ・フェルバーバウムさんとバカンスで東京を訪れている。
    ローマ情報サイト『フォルツァ・ローマ・インフォ』が15日、報じている。

    デ・ロッシは2016-17シーズン、セリエAで31試合に出場し4ゴールをマークするなど活躍し、ローマのチャンピオンズリーグ出場権の獲得に貢献した。
    リーグ戦終了後はイタリア代表に招集され、11日に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選第6節リヒテンシュタイン戦(5-0でイタリアが勝利)に出場した。
    また7日に行われたフレンドリーマッチ、ウルグアイ戦ではアディショナルタイムに得点をマークし、3-0の勝利に貢献した。

    シーズンの全日程を終え、現在リフレッシュ中のデ・ロッシは妻のサラさんとともに東京を訪れている。
    出発前には「日本は僕が大好きな場所の1つ」と話しているように、デ・ロッシは親日家として知られている。

    ただ自身が両腕などに入れているタトゥーを心配し、
    「タトゥーについてあまり良いイメージを持たれていないことをつい最近知った。僕は歓迎してもらえるかな」と明かしている。

    なおデ・ロッシらは既に来日しており、サラさんが自身のインスタグラムで滞在中の様子を報告している。
    15日には渋谷を訪れ、「ウェルカム・トゥ・トウキョウJP(東京へようこそ)」とつぶやいたほか、
    原宿では制服姿の女子生徒に興味を示す様子をみせた。滞在期間は10日間とされている。

    6/16(金) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000005-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170616-00000005-goal-000-view.jpg
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    De Rossi, vacanze a Tokyo con la moglie Sarah. Ma attenzione ai tatuaggi…
    http://www.forzaroma.info/news-as-roma/de-rossi-vacanze-a-tokyo-con-la-moglie-sarah-ma-attenzione-ai-tatuaggi/

    【【親日家】デ・ロッシが東京を満喫もタトゥーを心配!原宿では制服女子に興味!】の続きを読む

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