サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:59:49.44 _USER9
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    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 23:21:13.66 _USER9

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    ユヴェントスが、消滅危機にあるかつての名門クラブへの支援を計画している模様だ。7日付のイタリアメディア『カルチョファンページ』がヴェネト州のローカルテレビ局『Rete Veneta』の報道を引用する形で伝えている。

     セリエC(3部)所属のヴィチェンツァは破産が確定し、消滅の危機に直面している。管財人が資金集めに奔走しているが、来シーズン開幕に向けた登録期間までに売却先が見つからなければ“伝説の10番”と呼ばれた元イタリア代表FWロベルト・バッジョ氏や同パオロ・ロッシ氏らを輩出した名門クラブが消滅することになる。

     昨年9月以来、選手やスタッフへの給料は未払いだという。それでも選手たちは今も練習を継続しているが、状況はさらに深刻化。今シーズンを終えることすら難しい事態に陥っているという。シーズン後半のシーズンチケットの販売が開始された7日、ヴィチェンツァの公式HPは、存続を願うサポーター120名が購入に訪れたことを報告。さらなる購入を呼び掛けている。

     厳しい状況に陥るヴィチェンツァだが、ユヴェントスが支援を計画しているようだ。ローカルテレビ局『Rete Veneta』によれば、クラブ存続を願うユヴェントスが資金調達に協力するため、ヴィチェンツァの本拠地で親善試合を計画している模様。直接的な解決策ではないものの、仮に実現した場合はセリエAに支援の輪が広がる可能性もあるだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00713030-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

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    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 12:18:37.66 _USER9

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    セリエAのインテルが1月31日、日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライ移籍を発表。これにより、20年ぶりにセリエAに日本人選手0人という状況が発生した。

     1998年7月に中田英寿氏がペルージャへ移籍して以降、それに続いて名波浩氏(ヴェネツィア)、中村俊輔(レッジーナ)、柳沢敦氏(サンプドリア)や小笠原満男(メッシーナ)、大黒将志(トリノ)や森本貴幸(カターニア)、そして長友に本田圭佑(ミラン)と、途切れることなくセリエAでプレーする日本人選手が存在していた。

     しかし今回、20年ぶりにイタリアに日本人選手が0人という状況が発生している。今やブンデスリーガを中心としてプレミアリーグやリーガエスパニョーラ、リーグアンでプレーする日本人選手が増えている。欧州5大リーグで唯一、セリエAでプレーする日本人選手がいなくなったことになる。 
      
     
      
    2/1(木) 8:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254079-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:53:22.03 _USER9
     
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    イタリア1部インテル・ミラノからトルコ1部ガラタサライに今季終了までの期限付きで移籍することが決定的となった日本代表のDF長友佑都(31)が、31日、正式発表に先立って自身のツイッターで別れを告げた。

     インテル・ミラノの55番のユニホームの写真とともにイタリア語でメッセージを投稿。「今日、新しい冒険が始まる」とガラタサライ移籍が決定したことを示唆した上で「みなさんに感謝して、別れを告げたい。このユニホームを様々な感情とともに7年間着られたことを誇りに思う。監督、チームメートには欧州チャンピオンズリーグの出場権を獲得できるよう幸運を祈っている。愛している。抱擁を。佑都」とつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000177-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 00:32:21.01 _USER9
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

     インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

     だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

     ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

     ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:54:52.78 _USER9
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

    写真
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    1. 1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 19:06:59.61 _USER9
    パチューカFW本田圭佑の活躍に、イタリアメディアも注目しているようだ。

    今シーズンから、活躍の場をメキシコに移した本田。初挑戦のリーガMXの舞台で序盤戦は負傷で出遅れはしたが、ここまで公式戦22試合に出場し、7ゴール4アシストを記録。後期リーグに入ってからは、4試合で2ゴール3アシストと、チームを引っ張る存在となっている

    この活躍に、イタリアメディアも注目。『コリエレ・デッロ・スポルト』や、『トゥットスポルト』らは、「ミランのホンダがメキシコで生まれ変わった!」と27日のティグレス戦でのゴールを動画付きで紹介している。

    2014年から2017年までプレーしたミランでは、公式戦92試合で11ゴール14アシストを記録した本田だが、背番号「10」へのプレッシャーや、その発言がファンの反感を買うこともあり、チームの不調も手伝って批判にさらされることも多かった。

    それでも、本拠地「サン・シーロ」最後の試合ではFKからゴールも記録し拍手を浴び、さらにミラン最後の試合ではキャプションマークも巻いた本田。イタリアを離れた後も現地で取り上げられるように、日本代表FWがイタリアに残した功績は大きかったようだ。

    1/29(月) 11:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 06:46:30.00 _USER9


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    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

     同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 22:44:51.28 _USER9
    ■セリエA第22節 SPAL 1-1 インテル

    SPSL:パロスキ(90分
    インテル:オウンゴール(48分)

    イタリア・セリエAは28日に第22節が行われ、SPALとインテルが対戦した。

    現在リーグ戦6試合勝ちがないインテル。去就が注目されるDF長友佑都は、この一戦でもスタメンから外れ9試合連続のベンチスタートとなった。左サイドバックには、右サイドが本職のカンセロが入っている。また、今冬加入したMFラフィーニャとDFリサンドロ・ロペスがベンチに入っている。

    SPALのホームに乗り込んだインテルだが、なかなか攻撃の形を作れない。前半終了間際にようやくイカルディにチャンスが訪れたが、エリア内でボレーシュートを狙ったエースはボールを上手くミートできず。前半の両チームのシュートは3本ずつと、決定機はほとんど無く前半を折り返す。

    ゴールの欲しいインテルは、後半頭からカンドレーヴァに替えてエデルを投入。先制点を奪いに行く。すると48分、左サイドからカンセロが挙げたクロスを、クリアを試みたヴィカーリが自陣ゴールに押し込んでしまう。思わぬ形で、インテルが先制点を挙げた。

    リードを手にしたインテルは、左サイドから攻撃のリズムを手にし、ベシーノのチャンスやカンセロのシュートなど、徐々にゴールに近づいていく。71分にはブロゾヴィッチがミドルを放つも、GKメレトが好セーブを連発しなかなか追加点を奪えない。

    逆に後半終盤にはSPALにチャンス。79分には、エリア内でパロスキのヘディングを許すも、ここは枠を外れて事なきを得た。

    しかし、このまま終了かと思われた90分、SPALが同点に追いつく。CKの流れから、クリアボールを拾ったアントヌッチが低いクロスをエリア内に入れる。すると、パロスキが頭で合わせ、ネットを揺らした。

    その後、新加入のラフィーニャを投入したインテルだが、勝ち越し点は奪えず。土壇場で追いつかれたインテルは、リーグ戦7試合勝利無しとなった。

    1/28(日) 22:25配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 20:39:11.98 _USER9
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

    長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

    最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

    次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

    「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

    以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

    1/26(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 21:05:59.24 _USER9

    GettyImages-897778888-min-2[1]




    ■戦術の細かさでは欧州屈指

    セリエAは他国のリーグよりも緻密な戦術を練るチームが多く、適応が難しいとも言われる。昨夏パリ・サンジェルマンからユヴェントスにやってきたフランス代表MFブレーズ・マテュイディもその特殊な環境に驚かされたようだ。

    伊『TuttoSport』によると、マテュイディはセリエAのあらゆるチームが組織的に優れていると印象を語っており、ピッチに立ってみて感じた驚きがあったことを明かしている。

    「僕はここでハッピーだ。ユーヴェは僕の好きなスタイルだから、上手く慣れることができているよ。セリエAは戦術的な面で非常に難しい。外から見ていると気づかないけど、ピッチに立っているとあらゆるチームがクレイジーなまでの組織力があるんだ。ここは難しいリーグだし、スクデットを勝ち取りたいね」

    ユヴェントスもそうだが、セリエAのチームは守備が整備されているところが多い。ストライカーにとって易しくないリーグと言われる理由もそこにある。マテュイディもフランス時代との違いを感じており、戦術的な部分では最も楽しめるリーグと言えるかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180122/01world/italy/194114

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 23:08:40.71 _USER9
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けてユベントスが動き出した。

    13日に伊紙『トゥットスポルト』が一面で報道し、『フットボールイタリア』や『トゥットメルカートウェブ』など複数のイタリアメディアも報じている。

     英紙『デイリーメール』は伊紙が報じた内容として「ユベントスがハンに賭けた。ペルージャに現在レンタルされている北朝鮮の才能。カリアリとの合意に近いジュゼッペ・マロッタ氏。アジア市場を拡大するための戦略」と伝えている。獲得後に、夏まで他クラブへのレンタル移籍する可能性も。

     ハン・グァンソンは北朝鮮代表として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブだが、果たしてアジア人史上初の伊王者入りするのだろうか。

    1/13(土) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251089-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 19:26:26.60 _USER9

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    2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

    現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

    2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

     記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

     他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

    高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

     今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

     そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

    12(金) 12:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:17:02.52 _USER9

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    イタリア人ジャーナリスト、ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏の公式ウェブサイトにおいて、7日、セリエA版『キャプテン翼』が発表された。

    イタリアでもサッカーファンの間で絶大な人気を誇る日本のアニメについて特集を組み、今シーズンのセリエAにおいて、主人公の翼ら登場人物に相応しい選手を選出した。

    まず若林源三に選ばれたのはユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォン。「南葛SCそして日本代表の守護神となると、ユヴェントスおよびイタリア代表の主将と比較せずにはいられない」と綴り、当然ながらの選出となった。だが「ユヴェントスの背番号1が野球帽をかぶったことはないが、20年間にわたるゴール前での活躍は無敵の若林を想起させる」と続けた。

    一方、主人公の大空翼にはナポリのFWドリース・メルテンスが挙がった。「10番を背負ってはいないが、シーズン序盤に(トーマス)ストラコシャを打ちのめした脅威のループシュートのようにベルギー人選手の技巧シュートは翼のようだ」と選出の理由を述べている。

    続いて岬太郎に選ばれたのは同じくナポリのFWロレンツォ・インシーニェ。「(マウリツィオ)サッリの下で大きく成長し、絶頂期に到達した。ブーメランのような特殊なシュートを放つ岬の役はインシーニェが相応しい」と結論付けた。

    このほか日向小次郎にはFWマウロ・イカルディ(インテル)、若島津健にはGKサミル・ハンダノビッチ(インテル)、カール・ハインツ・シュナイダーにはFWチーロ・インモービレ(ラツィオ)が選出された。また立花兄弟にはMFフアン・クアドラード(ユヴェントス)とMFドグラス・コスタ(ユヴェントス)、三杉淳にはMFマレク・ハムシク(ナポリ)、松山光にはDFコスタス・マノラス(ローマ)、葵新伍には“パプ”ことMFアレハンドロ・ゴメス(アタランタ)の名前が挙がった。

    1/9(火) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 07:14:56.39 _USER9

    20180106-00250013-footballc-000-1-view[1]


    1/6(土) 6:52配信
    長友佑都、リーグ戦8試合ぶりに出場。インテルは終了間際の失点でまた勝利逃す

    【フィオレンティーナ 1-1 インテル セリエA第20節】

     インテルは現地時間5日、セリエA第20節のフィオレンティーナ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。長友佑都は75分から途中出場している。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     調子を落としているインテルは大きな変更なし。右サイドバックにカンセロ、左サイドバックにサントンが入り、長友は今回もベンチスタートになった。

     試合の主導権を握ったのはフィオレンティーナで、先制点に迫るシーンをつくった。キエーザから質の高いクロスが入るなど、得点を予感させる。

     一方のインテルはこの日も精細を欠き、好調時の迫力は見られない。0-0で前半を終えたものの、後半に向けて課題は少なくなかった。

     それでもインテルは55分、エースの一撃で先制する。カンセロが右サイド浅めの位置からのFKをゴール前に入れると、低く速いボールにイカルディが飛び込んでヘディングシュート。これはGKに止められたが、こぼれ球を自ら押し込んでインテルにリードをもたらした。

     それでも主導権を握ることはできないインテル。65分にジョアン・マリオを下げてダウベルトを入れると、75分には負傷を抱えた様子のラノッキアが下がり長友がピッチに。ディフェンスラインは右から長友、サントン、シュクリニアル、ダウベルトの並びとなる。

     インテルはなんとかピンチをしのぎ続けたが、最後の最後にやられてしまった。後半アディショナルタイム、フィオレンティーナはバデリがペナルティエリア外からシュートを放つと、DFに当たったボールがゴール前へ。これをエイセリックがつなぎ、シメオネが押し込んだ。

     試合は1-1で終了。インテルはこれでリーグ戦5試合勝利なしとなっている。

    【得点者】
    55分 0-1 イカルディ(インテル)
    90+1分 1-1 シメオネ(フィオレンティーナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250013-footballc-socc







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