サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レスター

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 07:54:15.09 _USER9

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    サッカーイングランド・プレミアリーグ、レスター・シティは28日、ホームスタジアム付近で前日に起きたヘリコプター墜落事故で、ヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ会長がほかの同乗者4人とともに死亡したと明らかにした。

    10/29(月) 7:43配信 AFP時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000002-jij_afp-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 06:21:19.14 _USER9
     
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    The Leicester City owner's helicopter has crashed in a car park outside the club's ground shortly after taking off following a match.

    It is not known if Vichai Srivaddhanaprabha was in the helicopter at the time.

    Leicester City had been playing West Ham United in the Premier League at their King Power stadium.

    Pictures from the ground showed a large fire in the car park, which has since been put out.

    27 October 2018 BBC
    https://www.bbc.co.uk/news/amp/uk-england-leicestershire-46006470

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 23:14:17.15 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が今季限りで退団する可能性が浮上した。7日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)が報じた。

     岡崎は2015年にドイツ1部マインツからレスターに4年契約で加入した。来年6月で満了となる現契約について、延長交渉は行われておらず、同紙は「(来年)夏にクラブを去る可能性がある」と指摘。「現在、岡崎は32歳。ボールテクニックを有するアタッカーを重宝するピュエル監督の構想にはあまりフィットしていない」と理由をつづった。

     レスターでは、今季加入したイングランドU―21代表のMFジェームズ・マディソン(21)がトップ下のレギュラーとして活躍。ポジションの重なる岡崎は右足首の怪我でチーム合流が遅れたこともあり、リーグ戦でベンチ扱いとなっている。

    9/8(土) 22:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000176-spnannex-socc

    写真
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 21:40:05.61
     【レスター 1-2 リバプール プレミアリーグ第4節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第4節の試合が行われ、レスター・シティはホームにリバプールを迎えて対戦。

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     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続きベンチスタートとなった。試合開始して10分、アンドリュー・ロバートソンがゴール前に折り返したボールにサディオ・マネが反応しリバプールに先制点が入る。続く45分には、リバプールのコーナーキックからロベルト・フィルミーノにヘディングシュートを決められた。

     それでも63分、リバプールのGKアリソンからボールを奪ったケレチ・イヘアナチョがゴール前にパスを送り、ラシド・ゲザルが冷静にゴールを決めて1点を返す。岡崎は76分、デマライ・グレイに代わって途中出場を果たした。しかし、リードを守り切ったリバプールが2-1の勝利をおさめ開幕4連勝としている。

    【得点者】
    10分 0-1 マネ(リバプール)
    45分 0-2 フィルミーノ(リバプール)
    63分 1-2 ゲザル(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287700-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 00:35:55.40
     プレミアリーグ第3節、サウサンプトン対レスター・シティが25日に開催された。サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也はベンチ外。今季初めてリーグ戦でメンバー入りしたレスター・シティのFW岡崎慎司はベンチスタートとなった。

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    序盤、積極的な試合の入りを見せたサウサンプトンが先にゴールへ近づく。20分、ボックス左で仕掛けたエルユヌッシがカットインからシュートに持ち込む。しかし、ゴール左に飛んだシュートはGKシュマイケルのセーブに遭う。

    ハーフタイムにかけても一進一退の攻防が繰り広げられる。しかし、両者共にアタッキングサードでの仕掛けの質を欠き、ゴールを割るには至らない。

    前半終了間際にはサウサンプトンが先制のチャンス。ボックス左のイングスが左サイドのレドモンドからのボールを受けて、巧みなターンから枠内シュートを放つ。しかし、これもGKシュマイケルのファインセーブに阻まれた。

    ゴールレスで迎えた後半も、立ち上がりからシュマイケルが魅せる。49分、ゴールエリア左でボールを受けたイングスがそのままシュートに持ち込む。しかし、素早く間合いを詰めたシュマイケルがボールをはじき出し、サウサンプトンに得点を許さない。

    それでも、サウサンプトンは52分に試合の均衡を破る。右サイドからホイビュルクが折り返しのボールを入れると、ペナルティアーク左のバートランドが左足を一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺し、サウサンプトンが先行した。

    しかし、レスター・シティもすぐさま反撃。すると56分、右サイドのイヘアナチョが浮き球を入れると、ファーサイドで対応したセドリックのクリアが中途半端になる。ルーズボールに反応したグレイが素早くシュートを放つと、これがゴール左のネットを揺らした。

    終盤、サウサンプトンは77分にホイビュルクが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位を得たレスター・シティが勝ち越し弾を狙ったが、サウサンプトンも何とか耐える。88分にはレスター・シティが岡崎を投入。岡崎は今季リーグ戦初出場となった。

    すると、アディショナルタイムにレスター・シティが勝ち越す。ボックス左手前でボールを受けたマグワイアがカットインからミドルシュート。これがゴール左に決まり、ロシア・ワールドカップでも活躍した男の一撃で、レスター・シティがそのまま勝利を手にしている。

    ■試合結果
    サウサンプトン 1-2 レスター・シティ

    ■得点者
    サウサンプトン:バートランド(52分)
    レスター・シティ:グレイ(56分)、マグワイア(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00010000-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 21:13:24.50 _USER9
    8/23(木) 21:11配信
    レスター岡崎、開幕3戦連続欠場へ 麻也との日本人対決お預け

    GettyImages-898588604[1]

     イングランド・プレミアリーのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が、25日のサウサンプトン戦を欠場する見通しとなった。22日、英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。

     W杯ロシア大会で痛めた右足首の怪我により、岡崎はプレミアリーグ開幕2試合を欠場。実戦復帰すると見られた20日のU―23エバートン戦も出場しなかった。日本代表DF吉田麻也(29)が所属するサウサンプトンとの一戦について、同紙は「岡崎はW杯での怪我により欠場する」と予想。日本人対決は実現しない可能性が高くなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000151-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:07:30.64 _USER9
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が日本代表FW岡崎慎司の置かれたシチュエーションについて、シビアな見解を示した。
     
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     番記者のジェームズ・シャープ氏が読者の質問に答える形で記事を展開。レスター・ファンによる、「シンジ・オカザキはどこにいったんだい? まるで近況や情報が聞こえてこないけど」「開幕戦のオールド・トラフィードではベンチにさえいなかった。これはフットネスの問題なのか、それとも大陸の移籍期限最終日までに放出されるのか。どっち?」というふたつの問い掛けに対して、以下のように応じた。
     
    「開幕戦(マンチェスター・ユナイテッド戦)でベンチ外となったのは、ロシア・ワールドカップ後からのコンディション調整が万全でないこと、さらに小さな故障もあってのこと。月曜日には練習に戻っているからその点は問題ないだろう」
     
     そしてシャープ記者は「オカザキの笑顔をもっと見たいのは私も同じ」と前置きしたうえで、こう分析している。
     
    「ただ、オカザキに出場機会が巡ってこないことに驚きはない。現時点では、ベンチ外の状況が続いてもおかしくない立ち位置だからだ。長きに渡ってオカザキはジェイミー・ヴァーディーの良き相棒だった。シティがボール保持を大事にしていなかった頃の話で、ボールを追いかけまわして敵ディフェンスを混乱させる良質な猟犬はもはや必要とされていない。クロード・ピュエル(監督)は背番号10にボールスキルを第一に求め、創造性を重視している。この夏にノーリッジからジェームズ・マディソンを獲ったのもそのためで、彼はオールド・トラフォード(ユナイテッドの本拠地)でも質を示してみせた」

     やはり、岡崎がスタメンを張るのは難しいと見ているようだ。
     
     一方でレスターは前線の人員整理を押し進め、レオナルド・ウジョアをパチューカに放出し、イスラム・スリマニをフェネルバフチェに貸し出した。これで現有戦力における純然たるストライカーはヴァーディー、岡崎、ケレチ・イヘアナチョの3人のみとなったわけで、少なくとも今夏に日本代表FWが活躍の場を移す可能性は低いだろうか。
     
     いずれにせよ出場機会は今後も限定的で、岡崎が正念場に立たされているのは間違いない。注目のプレミアリーグ第2節は土曜日、本拠地キング・パワーでのウォルバーハンプトン戦だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045743-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 06:10:14.77 _USER9
    8/11(土) 5:53配信
    マンUがプレミア開幕戦で白星発進! レスターに2-1勝利、岡崎はメンバー外

     イングランド・プレミアリーグの2018-19シーズンが開幕した。金曜夜のオープニングゲームでは、昨季2位のマンチェスター・ユナイテッドが本拠地でレスター・シティに2-1で勝利。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーのフランス代表MFポール・ポグバがPKで先制ゴールを挙げ、後半38分にイングランド代表DFルーク・ショーが追加点、相手の反撃を1点に抑えた。


     試合開始わずか2分、ユナイテッドは左サイドから攻め込み、FWアレクシス・サンチェスが斜め45度の位置から思い切り良くシュート。DFウェズ・モーガンにブロックされたが、こぼれ球をクリアしようとしたDFダニエル・アマーティがペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKが宣告された。

     これはキャプテンとして先発したポグバがキッカーを務め、ゆっくりとした助走からゴール右上隅に決めて開始3分で均衡を破った。

     レスターも同29分にパス交換で相手の守備を崩すと、ボックス内でパスを受けた新戦力のMFジェームズ・マディソンが右足でシュート。しかし、ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアが右手一本で弾くスーパーセーブを披露して立ちはだかった。

     ユナイテッドは新加入のブラジル代表MFフレッジや、1トップで先発したイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードらが精彩を欠くも、先制ゴールを決めたポグバや守備の要であるコートジボワール代表DFエリック・バイリーが安定したプレーでチームを引き締めた。

     後半38分にはスペイン代表MFフアン・マタのお膳立てから敵陣まで攻め込んだショーが追加点。ショーに厳しい批判を続けていたジョゼ・モウリーニョ監督も、ガッツポーズで喜びを爆発させた。

     レスターも終了間際のアディショナルタイム3分に、後半18分から途中出場していたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1点を返すも、わずかに及ばなかった。これでプレミアリーグ3季連続の黒星スタート。なお、ロシアW杯日本代表のFW岡崎慎司はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127585-soccermzw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 13:15:47.89 _USER9
     日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)は28日、羽田空港からロンドンへ向けて出発した。レスターでの4シーズン目に備える。レスターとの契約を19年6月まで残しており、まずはチームでの競争に勝ち、新シーズンでの活躍を目指すことを明言した。「FWなので得点でチームに貢献したい」。

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     レスターでのシーズンに全力を傾ける考えを示した上で、その先のキャリアにも触れた。「ヨーロッパのレベルの高いリーグで試合に出続けて結果を出すことで、日本代表としても認めてもらえると思う。4大リーグに居続けることで、日本代表に呼ばれると。次のカタール(22年W杯)を目指したい。自分のモットーは最後まであきらめないこと。その姿勢を見せつけたい」。

     日本代表として、2010年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会、ロシア大会に続く4大会目への意欲を示した。さらに「違う自分を見たい」とし、プレミアリーグから、スペインリーグ、セリエAへの移籍を視野に入れていることを明らかにした。「スペインとイタリアのどっちとは今は分かりませんが。それぞれのリーグによって特徴も違うので、そういうところでどこまでやれるか。プレミアからチャレンジしたい。32歳は、何かをすることを臆する年齢。しかし、現状維持を選択していたら実質的にはレベルが下がってしまう」と言い、「違う自分」を求め、ブンデス、プレミアに続く新しいリーグへの思いを語った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00282867-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 13:06:03.98 _USER9

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    <プレミアリーグ:レスター0-2ウェストハム>◇5日◇レスター

     FW岡崎慎司が所属するレスターはホームでウェストハムに0-2で敗れた。

     試合は左足首の怪我で欠場したが、試合前には観戦に訪れた日本代表の西野新監督と直接話をした。「試合前に軽く挨拶をして、話というか報告というか、どういう経緯(だったか)というところも話してもらった。でも、(様子を観に)来てもらっている時点で、自分は(可能性のある)一つの駒として考えてもらっているとは思う。

    選ばれるか、選ばれないかは別として、そういう風に見てもらえていること自体が今の自分のモチベーションになる。選ばれた人間がやらないといけない状況というのは分かった。日本代表に入っていないことが続いているが、それでもプレミアでやってきたことが代表の力になるはずだという気持ちもある。最後は自分がプレーで証明しないといけないと思う。それだけ」と代表への思いを語った。

     続けて「3月、4月に入るとやっぱりW杯が見える。W杯(メンバー)に入りたいという意味ではなくて、どっちかというと、こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした。

    今は(このタイミングで)怪我をして逆に開き直れている。行けなかったら行けなかっただし、行ければ自分の最大限、今季にやれたことで代表の力になれればいいと思う。

    とりあえず今は早く復帰して、1つでも試合に出られるようにすること。気持ち的には、呼ばれれば俺にできることはあると思う。あと2試合やり切って、W杯に行くの行かないのか。自分が決めるわけではない(ですけど)」と、リーグ戦残り2試合への覚悟を示した。(山中忍通信員)

    5/6(日) 9:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200420-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
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    【バーンリー 2-1 レスター プレミアリーグ第34節】

     現地時間14日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、8位レスター・シティは7位バーンリーのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して6分、クリス・ウッズのシュートをGKカスパー・シュマイケルが一度弾くも再度押し込まれてバーンリーに先制点が入る。続く9分には、コーナーキックからケヴィン・ロングにヘディングシュートを叩き込まれて2点リードを許す展開に。

     岡崎はハーフタイム中にケレチ・イヘアナチョとの交代でベンチに下がる。すると72分、イヘアナチョからパスを受けたジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターが1点を返した。しかし、反撃はここまで。1-2の敗戦を喫したレスターはリーグ戦2連敗となっている。

    【得点者】
    6分 1-0 ウッズ(バーンリー)
    9分 2-0 ロング(バーンリー)
    72分 2-1 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265254-footballc-socc














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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
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    【レスター 1-2 ニューカッスル プレミアリーグ第33節】
     
     現地時間7日にプレミアリーグ第33節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ニューカッスルをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して18分、ニューカッスルにカウンターを許すとフリーのジョンジョ・シェルヴィにシュートを打たれてしまう。そして、ボールがベン・チルウェルの肘に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。

     57分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たす。すると75分、ロングボールに抜け出したアヨゼ・ペレスがGKカスパー・シュマイケルの頭上を超えるループシュートを放ちニューカッスルに2点目が入った。

     一方でレスターも反撃。84分に岡崎がヘディングで折り返したボールをジェイミー・ヴァーディーが押し込んで1点を返す。ただ、追加点を奪うことは出来ずレスターは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 0-1 シェルヴィ(ニューカッスル)
    75分 0-2 アヨゼ・ペレス(ニューカッスル)
    84分 1-2 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264298-footballc-socc


















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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【ブライトン 0-2 レスター プレミアリーグ第32節】

     現地時間3月31日にプレミアリーグ第32節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ブライトンのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続き今節も先発出場を果たした。しかし、見せ場はなくシュート0本。56分にフセニ・ディアバテとの交代でベンチに下がっている。代わって入ったディアバテが攻撃に絡むも、なかなかシュートまでいけない。

     すると77分、ペナルティーエリア内でホセ・イスキエルドを倒してしまいブライトンにPKを献上。ピンチを迎えたが、グレン・マーレーが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルが弾き出し失点を免れる。

     押されていたレスターだが、クロスボールにビセンテ・イボーラが飛び込んでゴールを決め、83分に先制点が入った。87分にウィルフレッド・エヌディディが2枚目のイエローカードで退場してしまうが、後半アディショナルタイムにジェイミー・ヴァーディーがチーム2点目を決める。結局、10人で耐え抜いたレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    83分 0-1 イボーラ(レスター)
    90分+6分 0-2 ヴァーディー(レスター)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263286-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:03:34.15 _USER9

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    3/28(水) 7:00配信

    サンケイスポーツ

     イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。

     岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。

     2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。

     レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/19(月)
     
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    【レスター・シティ 1-2 チェルシー FAカップ準々決勝】

     現地時間18日にFAカップ準々決勝が行われ、レスター・シティ対チェルシーは延長戦の末、アウェイのチェルシーが2-1で勝利した。。レスターのFW岡崎慎司は、68分から途中出場している。

     FAカップ4強の最後の椅子をかけたこの試合は、アウェイのチェルシーが先手を取った。

     42分、マフレズを囲んでボールを奪ったチェルシーは、ウィリアンが素早く自陣からドリブルで運んでスルーパス。これを受けたモラタが冷静に流し込んだ。モラタは昨年12月26日のブライトン戦以来となるゴールだ。

     1点を追うレスターは68分に最初の交代カードを切り、岡崎を投入。イヘアナチョが下がった。

     すると76分に同点弾が生まれる。右サイドのマフレズが縦に仕掛けて右足でクロスを入れると、レスターがシュートを放ってチェルシーがブロックする混戦が続く。最後はGKが弾いたボールにヴァーディーが反応。この流れの中で放った4本目のシュートがゴールネットを揺らした。

     その後スコアは動かず、1-1のまま90分が終了。試合は延長戦に突入した。

     チェルシーは延長前半開始直後にペドロを投入するが、ミッドウィークのチャンピオンズリーグでバルセロナと対戦した影響からか、明らかに運動量が落ちた。

     流れはレスターにあるかと思われたが、勝ち越したのはチェルシーだった。105分、左サイドからカンテが高い浮き球のパスをゴール前に送ると、レスターの守りが乱れてペドロがヘディングシュート。GKが飛び出してがら空きとなったゴールにボールが入った。

     レスターは延長後半にシルバとディアバテを投入して捨て身の攻撃に出る。だが、なかなか攻め手が見つからない。

     試合はこのまま終了となり、2-1でチェルシーが勝利。FAカップのベスト4進出を決めた。

    【得点者】
    42分 0-1 モラタ(チェルシー)
    76分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    105分 1-2 ペドロ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261347-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


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     【WBA 1-4 レスター プレミアリーグ第30節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはウェスト・ブロムウィッチ(WBA)のホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は怪我から復帰し、久しぶりの先発出場を果たした。試合開始して8分、相手のパスをベン・チルウェルがクリアしきれずサイドを突破されると、クロスからサロモン・ロンドンにゴールを決められWBAの先制を許してしまう。

     それでも22分、リヤド・マフレズからのロングパスをジェイミー・ヴァーディーがダイレクトで合わせてレスターが同点に追いつく。60分に岡崎に代わってケレチ・イヘアナチョが途中出場を果たすと、直後の62分にはイヘアナチョのパスに抜け出したマフレズがゴールを決めて逆転に成功。

     さらに76分、イヘアナチョがヘディングシュートを決めてチーム3点目。後半アディショナルタイムにはビセンテ・イボラも追加点。リードを守り切ったレスターが4-1の勝利をおさめ、リーグ戦6試合ぶりの白星を飾っている。

    【得点者】
    8分 1-0 ロンドン(WBA)
    22分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    62分 1-2 マフレズ(レスター)
    76分 1-3 イヘアナチョ(レスター)
    90分+3分 1-4 イボラ(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260036-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 22:14:35.08 _USER9
    レスター・シティ所属のMFリヤド・マフレズが7日、SNSで引退宣言をした。しかし『オムニスポーツ』によると、
    レスターの広報がこの投稿について、第3者のハッキングによるものだということを発表している。

    7日に投稿された内容に、多くのファンが度肝を抜かれた。マフレズは自身のフェイスブックで唐突な引退宣言を発表。
    「多くの医師と相談した結果、私はサッカーから離れることを決断した」と冒頭で語り、「サッカー選手としての終わりを迎え、伝えたいことがあります」と続ける。
    「親切にしてくれたすべての人たちに、そしてサポートしてくれたこの素晴らしい街に、私は感謝を伝えたい。いつまでも私の心の中に居続けるでしょう」と綺麗に締めくくった。

    フェイスブックの発表のみだったため、真偽の程がわからなかったが、改めてクラブの広報から嘘の情報ということが発表された。
    「彼のアカウントはハッキングにあっている。今はその投稿も削除済みだ」とフェイクニュースだったことがわかっている。

    有名人のSNS乗っ取り被害はJリーグでも発生。3日にはFC東京のDF森重真人のツイッターが乗っ取られ、不特定多数のユーザーにスパムツイートが送られた。
    4日には森重本人から「Twitterアカウント乗っ取りの件。無事回復しました」と解決の報が伝えられている。

    3/8(木) 21:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-01651277-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:51:50.62 _USER9
    W杯(ワールドカップ)ロシア大会開幕まで今日6日で100日。
    日本代表歴代3位の50得点を挙げるレスターFW岡崎慎司(31)は、昨年9月を最後に代表から外れている。

    ハリルジャパンの戦術に合う1トップ像と自分が異なる現実に悩み、もがき、受け入れ、ある答えにたどり着いた。
    このほどインタビューに応じ、2度のW杯を経験したストライカーの現在地、思い描くロシアへの道のりを明らかにした。【取材・構成=岡崎悠利】


    岡崎は車を走らせ、待ち合わせた英レスター市内のホテルに1人で現れた。年末年始も中断のないプレミアリーグで走り続けるFWは、10月からの代表落選を冷静に受け止めていた。
    「正直外れるなと思っていた。自分でも代表では納得できないプレーが多かった。監督も自分に満足していないように見えていた。

    (W杯予選の)終盤はほとんど試合にも出ていなかったので。予選は経験ある選手を外せないという思いが(監督に)あると思っていたし、外れるならここかなと」。
    W杯出場決定後、チャンスを得たサウジアラビア戦は敗戦。結果を出せなかった自分を戒めるように語った。

    W杯出場が決まっても、心に引っかかるものがあった。「UAE戦に負けたのも自分だし、イラク戦で劇的に勝った時は自分は出ていなかった。アウェーのタイ戦も自分は出ずに勝って。
    チームにフィットしきれていなかったこともあって、代表にいる時に不安もあった」。ハリルジャパンの1トップに求められるキープ力や起点になるプレーを得意とするFW大迫が出場時間を延ばすのを見て、
    「これだと、なかなか出るのが難しいなと思う自分もいた」。ライバルを見て理解を深めるほど、持ち味が異なるとはいえ対応できない自身に腹が立った。

    レスターで求められるセカンドストライカーのような役目はハリルジャパンにはない。自分を貫くかチームに合わせるか、揺れながらここまできた。
    「レスターでやってることを無理やり代表で、と考えた時期もあったし、代表とレスターは違うから、と分けていた時もあった。それを繰り返して、(14年大会後から)3年間うまくいかなかった」。

    試行錯誤のさなかでも、W杯出場は至上命令。日本がアジアで負けてはいけない。その責任感が岡崎を縛った。
    「W杯予選は魔物がいるというか。勝たなきゃいけない相手というのがすごくやりづらかった。とにかく突破しなきゃ、と守りに入っている自分もいた。だから、踏ん切りがつかなかったところもあった」。

    そうして17年3月の国際Aマッチ通算50ゴールを最後に得点がなく、10、11月と代表に呼ばれなかった。青いユニホームをテレビ越しに見る。
    この時間で、岡崎の中で1つの気持ちが固まった。「日本代表に入るために海外に来ているわけじゃない。世界と勝負しに来ている。
    その延長上に代表がある。ということは、合わせるよりも自分の形で代表にフィットできることを見せるしかない」。

    >>2以降につづく

    3/6(火) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142528-nksports-socc

    写真
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     名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

    20180304-00258897-footballc-000-2-view[2]



     【レスター 1-1 ボーンマス プレミアリーグ第29節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、8位レスター・シティは11位ボーンマスをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先日、負傷から回復しトップチームの練習に合流したが今節もベンチ外となった。試合開始して14分、抜け出したリヤド・マフレズがシュートを放つもボーンマスのGKアスミル・ベゴヴィッチに阻まれ先制ならず。

     すると35分、マーク・オルブライトンがジョシュア・キングをペナルティーエリア内で倒してしまいボーンマスにPKを献上。キング自らPKを蹴って先制点を決めた。追いかける展開となったレスターは何度もチャンスを作りボーンマスのゴールに迫る。

     しかし、コーナーキックなどから得点狙うも同点ゴールを奪えない。それでも後半アディショナルタイム、ゴール真正面のFKからマフレズが直接決めて土壇場で同点に追いついた。結局、1-1の引き分けに終わりレスターはリーグ戦5試合勝利なしとなったが敗戦は免れている。

    【得点者】
    35分 0-1 キング(ボーンマス)
    90分+7分 1-1 マフレズ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258897-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 23:28:13.27 _USER9
    2/24(土) 23:23配信
    岡崎慎司欠場のレスター、攻め続けるも相手GK痛恨のミスで辛くもドロー/プレミア第28節

    ■プレミアリーグ第28節 レスター 1-1 ストーク
    レスター:オウンゴール(70分)
    ストーク:シャキリ(43分)

    プレミアリーグ第28節は24日に各地で行われ、レスターはストークと対戦した。

    練習中に膝を負傷し2試合連続欠場中の岡崎は、この試合も間に合わず。翌週の練習復帰が報じられる中、3試合連続のベンチ外となった。ピュエル監督は、バーディが1トップの4-2-3-1を採用している。なお、練習の無断欠席から復帰したマフレズも先発した。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すレスターだったが、前半終了間際に失点。43分、中盤でボールを奪われると、シャキリがドリブルで持ち込み、エリア手前から利き足とは逆の右足ミドルシュートでネットを揺らした。ポゼッションで上回るレスターだが、最悪の形で前半を折り返す。

    後半も主導権を握ったレスターは、70分にまさかのミスで同点に追いつく。左右に揺さぶった後、右サイドのオルブライトンがクロスボールを入れる。すると、ストークGKバットランドがまさかのキャッチミス。正面に入っていたものの、ボールを抑えきれずに枠に収まってしまった。

    勢いに乗るレスターは、78分のCKの場面でマフレズやマグワイアにビッグチャンスが訪れるも、ポストやGKのビッグセーブに阻まれ逆転には至らない。終了間際に訪れたマフレズの一対一も、決めることはできなかった。

    結局攻め続けたレスターだったが、逆転することはできず。リーグ戦4試合未勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000037-goal-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


    20180211-00255473-footballc-000-2-view[1]


     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

    20180206-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 19:26:45.99 _USER9
    日本代表FW岡崎慎司(31)が所属するプレミアリーグ・レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)が、4日連続でチームの練習を無断欠席し、20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。2日付の英紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えた。

     報道によると、マンチェスター・シティーへの移籍を認めなかったクラブ首脳陣に対し、マフレズはひどく落胆しているという。クラブはマフレズの居場所すら把握しておらず、練習を無断欠席していることから2週間分の給与にあたる約20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。

     1―2で敗れたプレミアリーグ第25節のエバートン戦ではマフレズがチームに帯同せず、ゲームプランの変更を余儀なくされたという。クロード・ピュエル監督(56)をはじめ、選手やスタッフなど、チーム全体が暗い雰囲気に包まれおり、今後の影響も懸念される。

     マンチェスター・シティーはマフレズの移籍金として6500万ポンド(約101億円)を提示したが、レスターは最低でも8000万ポンド(約124億円)の価値があると主張。2015~16年に奇跡のリーグ優勝に大きく貢献したマフレズについて、7500万ポンド(約116億円)でリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファンダイク(26)や、1億4500万ポンド(約225億円)でバルセロナに移籍したブラジル代表MFのフィリペ・コウチーニョ(25)と同等の価値があると、レスター側は主張していたという。

    2/3(土) 18:15配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000151-spnannex-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

    20180204-00254429-footballc-000-1-view[1]



     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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