サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    マンチェスター・ユナイテッド

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 17:43:59.93 _USER9

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    今週末の欧州は各国でビッグマッチが目白押しだが、イングランドで注目を集めるのはリヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの「ナショナルダービー」だ。

    これまで両チームは198試合を戦い、「リヴァプール65勝、マンチェスター・ユナイテッド79勝、54分」と通算成績はほぼ互角。今回も熱戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    世界各国のマスメディアもこの一戦に関する話題をこぞって取上げているが、アメリカのスポーツニュースサイト『Bleacher Report』では、両チームの21世紀ベストイレブンを選出。ファン感涙の人選となったので、その顔ぶれをご紹介しよう。

    今稿で取上げるのは、この週末アンフィールドに乗り込むマンチェスター・ユナイテッド。

    フォーメーションはオーソドックスな「4-4-2」ではなく、ずば抜けたウィンガーを配置した「4-2-4」の布陣。クラブはもちろん、プレミアリーグの歴史をも彩った11人が名を連ねた。

    GK:ダビド・デ・ヘア

    国籍:スペイン
    在籍期間:2011年~
    出場試合数:165試合(2016-17シーズンまで)

    CB:リオ・ファーディナンド

    国籍:イングランド
    在籍期間:2002~2014年
    出場試合数:312試合7得点

    CB:ネマニャ・ヴィディッチ

    国籍:セルビア
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:211試合15得点

    RB:ギャリー・ネヴィル

    国籍:イングランド
    在籍期間:1992~2011年
    出場試合数:400試合5得点

    LB:パトリス・エヴラ

    国籍:フランス
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:273試合7得点

    CM:ロイ・キーン

    国籍:アイルランド
    在籍期間:1993~2005年
    出場試合数:326試合33得点

    CM:ポール・スコールズ

    国籍:イングランド
    在籍期間:1993~2011年、2012~2013年
    出場試合数:499試合107得点

    RW:クリスティアーノ・ロナウド

    国籍:ポルトガル
    在籍期間:2003~2009年
    出場試合数:196試合84得点

    LW:ライアン・ギグス

    国籍:ウェールズ
    在籍期間:1990~2014年
    出場試合数:672試合114得点

    FW:ルート・ファン・ニステルローイ

    国籍:オランダ
    在籍期間:2001~2006年
    出場試合数:150試合95得点

    FW:ウェイン・ルーニー

    国籍:イングランド
    在籍期間:2004~2017年
    出場試合数:393試合183得点

    http://qoly.jp/2017/10/14/21st-century-best-eleven-of-united-tdn-1?part=6

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:24:08.26 _USER9
    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 17:44:57.17 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドは今シーズン、開幕から4試合3勝1分の負けなしで首位に立っている。そんなチームの好調の影には、思わぬファンからの応援があるからかもしれない。

    イタリアの政治家であるアントニオ・ラッツィ氏によると、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏は大のマンチェスター・ユナイテッドファンだというのだ。正恩氏は、スイス留学時にミランの本拠機であるサンシーロに度々足を運んでいたほど、サッカー好きとして有名である。

    英紙『THE Sun』によるとラッツィ氏は、北朝鮮と素晴らしい友好関係があるようで、正恩氏と会談を行った際、フットボールについて話し合ったようだ。その中で、正恩氏はユナイテッドファンであることを認め、北朝鮮の選手が将来イングランド・プレミアリーグに参戦できることを期待しているという。

    北朝鮮のサッカーの発展は素晴らしく、現在はイタリア・セリエAのペルージャで北朝鮮代表FWハン・グァンソンが活躍している。いつの日か、正恩氏が好むプレミアリーグにも北朝鮮人プレイヤーが誕生するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010010-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:52:49.94 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンが開幕3試合で5アシストを記録し、23年間守られているプレミアリーグのアシスト記録に並んだ。クラブ公式サイトが伝えている。

     ユナイテッドは26日、プレミア第3節でホームにレスター・シティを迎え、2-0で勝利した。スコアレスの時間が続く焦れる展開となったが、後半25分にムヒタリアンの右CKからFWマーカス・ラッシュフォードが右足で決め、先制に成功。同37分には途中出場のMFマルアン・フェライニが追加点を奪い、開幕3連勝を飾った。

     絶好調の首位チームとともに好パフォーマンスを維持しているムヒタリアン。この試合の1アシストで開幕3試合5アシストとし、1994-95シーズンに当時ニューカッスルのルエル・フォックス氏が達成して以来、23年間破られていなかった記録に到達した。

     アルメニア代表MFはクラブ公式サイト上で「またアシストが決まってとてもうれしい。興奮しているよ。チームメイトにも感謝している。この調子でプレーを続けて、アシストや得点を重ねていきたい」と喜びのコメント。国際Aマッチデーによりリーグ戦は一時中断となるが、「ここでいったんリラックスできる。頭の中から少しだけプレミアリーグが離れることになる」と前向きにとらえ、「みんなが怪我なく戻って、また準備万端で戦いを再開できることを願っているよ」と、調子をキープして中断明けを迎えたいと話した。

     ユナイテッドの次のリーグ戦は9月9日の第4節ストーク・シティ戦。相手の本拠地Bet365スタジアムに乗り込み、開幕4連勝を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01643534-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:25:31.89 _USER9

    20170824-00632955-soccerk-000-6-view[1]

    マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと1年間の新契約を締結したことをクラブ公式サイトで発表した。

     昨夏に1年間の契約でマンチェスター・Uに加入したイブラヒモヴィッチは4月にひざのじん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされたことで、契約延長に至らず、未所属の状態が続いていた。移籍の可能性も報じられたが、同クラブの練習場でリハビリを続け、新契約締結に至った。

     また、イブラヒモヴィッチの新たな背番号は「10」に決定。今夏にエヴァートンに復帰した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの番号を引き継ぐこととなった。なお、昨シーズンの背番号「9」は今夏加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがつけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632955-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 23:51:04.82 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドがバイエルンに所属するオランダ代表MFアリエン・ロッベン(33)獲得を検討しているようだ。英『デイリー・メール』が報じた。

     ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今夏ウインガーの補強を熱望。インテルのMFイバン・ペリシッチ獲得に向けた動きが報じられてきたが、交渉はうまく進んでおらず、獲得には至っていない。

     そうした中、ユナイテッドはモウリーニョ監督のチェルシー時代の教え子であるロッベンにターゲットを変更。バイエルンとの契約が今シーズン終了までとなっている33歳のロッベンは、クラブが若返りにシフトし始めたことで出場機会減少を指摘されている。 
      
     
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    8/18(金) 23:07配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643122-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:23:55.39 _USER9

    20170814-01872146-nksports-000-2-view[1]

    インテルミラノのペリシッチが残留を決めたようだと、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督から移籍を望まれていたが、スパレッティ監督が「彼はクラブに残ることを望んでいる」と話した。

     また、インテルはDF陣の補強に力を入れており、右サイドバックとしてバレンシアのカンチェロらの名前が挙がっている。

     チームは15日からリーグ開幕戦に向け、練習を再開する。DFサントンはリハビリを続けていき、胃腸炎でベティス戦を欠場した長友佑都も練習に戻るだろう。

     この試合でデビューした左サイドバックのダルベルトは自身のフェイスブックで「デビュー戦で勝てたのでとてもうれしい」と書いている。

     しかし今週、監督の意図する戦術を理解していることを示さなければならないだろう。

     現時点で左サイドバックでは長友の方が選ばれる可能性が高いが、この数日間が開幕戦レギュラーの決め手となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01872146-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:08:29.90 _USER9

    20170810-00000024-goal-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が切れてフリーとなっているズラタン・イブラヒモビッチ。その後の去就に注目が集まる同選手は、マンチェスター・Uと再契約に向けて話し合いを進めることになっているようだ。

    イタリア『スカイ』によると、契約満了となったイブラヒモビッチに対して、マンチェスター・U側が再び交渉の席を設ける意向を持って動いているという。

    イブラヒモビッチは今年4月に行われたヨーロッパリーグのアンデルレヒト戦で負傷退場。それ以降は戦列復帰を目指してリハビリを続けているが、復帰は年内と見られていた。

    マンチェスター・Uは今夏の移籍市場でロメル・ルカクをすでに獲得しており、イブラヒモビッチともし再契約したとしても、新シーズン後半戦のバックアッパーの役割を担うものと見られる。

    これまで同選手にはミラン、LAギャラクシーへの移籍話が浮上していたが、離脱期間が長期にわたることから、具体的な交渉まで至っていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:22:14.07 _USER9

    20170810-01642688-gekisaka-000-1-view[2]

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がクラブの“現在地”について語った。英『ミラー』が伝えている。

     モウリーニョ監督は「マンチェスター・Uは世界でもトップ3に入るサッカーチームだ。それは疑いようもない」と言いつつも、「だが、サッカークラブとしてはそうだが、現在のチームにトップレベルでやりあう実力があるかと問われると、それはまったく別の話だ」と見解を語る。

    「私たちはクラブの歴史を背負っている。それは非常に重いものだが、ヨーロッパのトップレベルのチームたちとの実力差については、現時点では比べるつもりはない。少しずつ謙虚にいきたい」

     “スペシャル・ワン”はユナイテッドの歴史とクラブ規模を踏まえて、「マンチェスター・Uは本物のビッグクラブだ。たとえ3年、4年、5年、あるいは10年トップクラスから離れていても関係ない」と強調しつつ、「これからもクラブはビッグクラブであり続けるだろう。だが私たちの仕事は、このビッグクラブを本来の位置に戻すことなんだ」と言う。

    「それはとてもむずかしい仕事だ。特に今の環境ではね。以前は、ビッグクラブが経済的な力を発揮していた。だが最近はスモールクラブと思われていたクラブも経済的な力を獲得している。それが環境を根本的に変えてしまった」

     8日に行われたUEFAスーパー杯には、EL覇者として臨んだが、CL王者のレアル・マドリー(スペイン)に1-2で敗れた。この結果を振り返っては「昨シーズン、私たちはトロフィーを手に入れた。今回CL王者を相手にして、ようやく私たちはここに戻ってこれたという実感を得ることができた。これこそ私たちが望んでいたものだ」とコメント。

    「これからチームをさらに強化していって、あのレベルにまで引き上げたい。そのためにはコンスタントにレベルを上げていく必要がある。私たちがあのレベルに到達するにはまだ数年かかるだろう」と今後の見通しを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642688-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:13:46.68 _USER9


    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 24分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
    2-0 52分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-1 62分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2017/matches/round=2000896/match=2022539/lineups/index.html

    UEFAスーパーカップが8日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Uが対戦した。

    レアル・マドリードは、チームに合流したばかりのクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入りせず。ケイロル・ナバス、ダニ・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロの鉄壁の守備陣に、カゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチの中盤トリオがスタメン。攻撃陣には左にガレス・ベイル、イスコはトップ下や右サイドに入るなど流動的に動き、中央にはカリム・ベンゼマが入った。

     ヨーロッパリーグ(EL)を制覇し、今シーズンのCL出場権を獲得したマンチェスター・Uは守護神ダビド・デ・ヘア、スモーリング、新加入のリンデルフ、マッテオ・ダルミアンの3バックが先発。ジェシー・リンガードとアントニオ・バレンシアがウイングバックに。さらにこちらも新加入のネマニャ・マティッチ、アンデル・エレーラ、ポール・ポグバ、ヘンリク・ムヒタリアン、ロメル・ルカクがスタメンに入った。

     最初にビッグチャンスを掴んだのはCL王者のレアル・マドリードだった。16分に左コーナーキックを獲得。クロースが中へ送るとカゼミーロがダイビングヘッド、これがクロスバーを直撃し、惜しくも先制ならず。この跳ね返りをポグバが持ち上がりシュートまで行くが、DFに当たってしまう。

     すると24分、CL決勝でも得点を決めたカゼミーロが試合を動かす。イスコがドリブルでペナルティエリア内に進入。スルーパスは阻まれたが、こぼれ球を拾ったカルバハルが中央右からふわりとしたボールを供給すると、前線に残っていたカゼミーロがきわどいタイミングで抜け出し、難しいバウンドに左足で合わせて流し込む。ボールはゴール右へと決まり、レアル・マドリードが先制に成功する。

     その後も10番を背負うモドリッチがハーフライン付近からマティッチを引き連れつつ持ち上がり、ベンゼマがシュートを放つなどレアル・マドリードのペースで進む。前半の内に追いつきたいマンチェスター・Uは45分、右サイドからポグバがクロスを送る。ラモスとのエアバトルを制したルカクがヘディングシュートを狙うが、これはキーパー真正面。前半をレアル・マドリードがリードして折り返した。

     マンチェスター・Uはリンガードをマーカス・ラッシュフォードに交代して後半に挑む。開始早々ベイルのパスからクロースが左足で強烈な無回転シュートを放ったが、デ・ヘアが片手一本でビッグセーブを見せた。

     すると52分、ベンゼマがペナルティエリア左でボールをキープ。イスコに渡すと、ベイルとのワンツーで相手守備陣を完璧に崩し、イスコが冷静に右足でゴール左に流し込んだ。この日印象的なドリブルを見せていたイスコがリードを拡げる。

     直後にマンチェスター・Uにビッグチャンス。エレーラのクロスを中央でフリーになったポグバがヘッド。これは惜しくもナバスに弾かれたが、こぼれ球はルカクの下へ。フリーではあったがふかしてしまい、チャンスを逃す。マンチェスター・Uはエレーラをマルアン・フェライニに代え、早くも2人目の交代カードを切った。

     ベイルのバー直撃弾など攻勢を強めるレアル・マドリードだが、マンチェスター・Uが1点を返す。62分、マティッチが中央から低い弾道のシュートを放ち、これはナバスに阻まれたものの、ルカクの足下にこぼれる。今回は冷静に右足で押し込み、1点差に詰め寄る。

     レアル・マドリードはベイル、イスコに代えてルーカス・バスケス、マルコ・アセンシオを投入。マンチェスター・Uはムヒタリアンのスルーパスからラッシュフォードが1対1のチャンスを迎えるが、ナバスがこの日一番のビッグセーブでチームを救う。80分過ぎにはベンゼマに代わってクリスティアーノ・ロナウドが登場。ロナウドにとっては古巣との対戦になる。

     交代や治療などで7分のアディショナルタイムが取られた終盤。フェライニのヘディングシュートやバスケスの突破からアセンシオのシュートなど両チームがチャンスを作るが得点には至らず、試合終了。セビージャを下した昨シーズンに続き、レアル・マドリードがUEFAスーパー杯連覇を達成した。

    8/9(水) 5:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 14:08:55.02 _USER9
    レアル・マドリードによる久保建英への関心を他の海外メディアも大々的に報じている。

    先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。

    ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。

    さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。

    「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」

    「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」

    「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」

    「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」

    また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。 
       
      
    8/3(木) 12:04配信 theworld 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:53:42.45 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。

    30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。

    マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。

    ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。

    8/1(火) 0:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc

    写真
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