サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    マンチェスター・ユナイテッド

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 18:43:25.66
    強過ぎやろこれ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 19:23:18.79

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    ミナ→エバートン
    アルデルヴァイレルド、ボアテング、ゴディン、マグワイア→残留

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

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    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

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    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

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     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 21:05:06.86 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

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    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 11:07:19.66

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    魅力的でした

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 17:36:34.25 _USER9
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

     マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

     3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

     この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

     また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

     ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 13:00:46.24 _USER9
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

    “日本代表”の美女は?美しすぎるロシアW杯出場32カ国の女神たち

    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 21:51:44.64 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドが来夏にチームの刷新を図ろうとしている。
    今季プレミアリーグで2位につけているユナイテッドは、6位と振るわぬ結果に終わった昨季よりも強力なチームとなっている。

    しかし、チャンピオンズリーグでは決勝トーナメント1回戦でセビージャに敗れ、
    リーグでは首位マンチェスター・シティに勝ち点差16をつけられているなどまだまだ満足できる域には達していない。

    英紙『デイリー・メール』によると、シーズンを通して一部の選手のパフォーマンスに不満を感じている指揮官のジョゼ・モウリーニョ監督は、
    来夏に多数の選手の放出と獲得をチームに要求しているようだ。放出の対象となっている選手は合計9人に昇る。

    ディフェンスラインからは、オランダ代表のDFダレイ・ブリントやイタリア代表DFマッテオ・ダルミアン、
    さらにはイングランド代表のDFクリス・スモーリングやDFルーク・ショーが放出候補として挙げられている。

    特に左サイドバックのショーは、指揮官から「プレーに満足していない」と直々に評価を受けており、
    来夏最も退団の可能性が高いディフェンダーの選手と見なされている。

    中盤の選手では、スペイン代表MFのアンデル・エレーラとフアン・マタ、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    今季限りでの現役引退が伝えられている元イングランド代表MFマイケル・キャリックがチームを去ることになりそうだ。
    前線の選手からは、フランス代表FWアントニー・マルシャルが唯一放出候補と見なされている。

    そして、モウリーニョ監督はさらに5人の選手の補強を目指している。

    ディフェンダーでは、トッテナムのイングランド代表DFダニー・ローズとオランダ代表DFアルデル・ヴァイレルト、
    中盤からはシャフタール・ドネツクのMFフレッジとチェルシーのMFウィリアンらブラジル人コンビが指名されているようだ。

    また、来夏の補強の目玉となるのはレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルとなるとも伝えられている。
    ユナイテッドは、これら5選手の獲得のために合計3億ポンド(約443億円)を投資する準備を整えており、来夏の移籍市場では再び活発な動きを見せるかもしれない。

    3/19(月) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261460-footballc-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 17:01:13.10 _USER9

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    ポルトガルで評価を高めている日本代表MF中島翔哉には移籍のうわさが浮上しているが、その動向についてポルトガル国外からも注目を集めているようだ。 
       
      
    オランダ『voetbalzone』は「この日本人選手はポルトガルで最高レベルの評価を得ている」という見出しで、中島翔哉について次のように伝えた。

    「この23歳の日本人選手は、ポルトガルリーグでここまで9ゴール5アシストと素晴らしいシーズンを送っている。すでにポルトガルリーグで最高レベルの評価も得ている」

    記事では中島とマッチアップしたベンフィカのラファ・シウバが、スピードと技術のある中島への対応に苦労したことを紹介し「中島の貢献もあり、ポルティモネンセはポルトガルリーグで中位(9位)に付けている」と、その活躍ぶりについて強調している。

    「中島はリーグのフェイレンセ戦とトンデーラ戦では2ゴールを記録している。アウェイのフェイレンセ戦ではエマヌエル・ハックマンのクロスを胸トラップで受け、華麗なループを決めており、美しくゴールを奪う術も心得ている」

    中島に関心を寄せるチームについては、「ベンフィカ、ポルト、マンチェスター・ユナイテッド、ナポリ、サンテティエンヌ、ボルドー、シュトゥットガルト、ドルトムント、ガラタサライ、アラベス、アトレティコ・マドリーが興味を示している」と紹介。ポルトガル国外のビッグクラブも獲得を検討する選手であると報じた。

    記事では最後に「中島を獲得したいクラブは、高額な契約解除金を支払う必要があるだろう。彼には2000万ユーロ(約26億円)の移籍金が発生する見通し」と伝え、契約条項に盛り込まれている高額の契約解除金が移籍のネックになる可能性が高いと分析している。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000002-goal-socc

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    461: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 07:07:28.11
    モウリーニョって実は強豪よりも中堅チーム向けの戦術なんちゃうか?


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    名無し@サカサカ10 2018/03/14(水)

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     【マンU 1-2(1-2) セビージャ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにセビージャを迎えて対戦。

     敵地に乗り込んで行われた1stレグでは0-0の引き分けに終わったユナイテッド。試合開始して52分、ゴール前でパスを受けたジェシー・リンガードがシュートを放つもGKセルヒオ・リコに止められてしまう。

     すると74分、縦パスを受けたウィサム・ベン・イェデルにシュートを打たれゴールを決められてしまった。続く78分にもベン・イェデルにヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。直後の80分にはフリーキックからクリス・スモーリングに決定的なチャンスが訪れるが、上手く合わせることが出来ずゴールが決まらない。

     それでも84分、コーナーキックからロメル・ルカクが強烈なシュートを叩き込みユナイテッドが1点を返した。だが、時すでに遅し。結局、逆転することは出来ずユナイテッドは1-2の敗戦を喫している。ヨーロッパリーグ(EL)で3連覇を経験したことがある“EL番長”のセビージャに競り負けベスト16で敗退することになった。

    【得点者】
    74分 0-1 ベン・イェデル(セビージャ)
    78分 0-2 ベン・イェデル(セビージャ)
    84分 1-2 ルカク(ユナイテッド)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260583-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/22(木)

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     【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

     試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅かす。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

     後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 04:03:49.96
    層やべえ


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    DWlGoRpW4AAK33K[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:43:14.91 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチがすでに移籍後の準備を始め、米ビバリーヒルズの物件を探し始めていることが分かった。英『デイリー・メール』が報じている。

     イブラヒモビッチはユナイテッドとの契約を今シーズン終了まで残しているが、以前からLAギャラクシーへの移籍が噂されてきた。同紙によると、家族はすでにカルフォルニアへ渡り、MLS移籍に向けて住宅購入を検討し始めているという。

     昨季から負傷続きのイブラヒモビッチは昨年12月26日のプレミアリーグ第20節バーンリー戦(2-2)以降、試合に出場していない。ジョゼ・モウリーニョ監督はイブラヒモビッチの状態に疑問を呈し、今冬の移籍市場で放出される可能性も報じられていた。

     その冬のマーケットでクラブはFWアレクシス・サンチェスの獲得に成功。イブラヒモビッチに出場機会が増える気配は見られず、去就に注目が集まっている。 
      
      

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    269: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 09:33:22.20
    ロナウド-テベス-全盛期ルーニーがいたあのころとは違うからな
    あれはMSNと同等もしくは上位互換だったくらいある


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 23:34:41.57

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    セーブ力に関しては圧倒的やろ
    ノイアー、ブッフォンに比べても頭1つ抜けてるわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 00:54:45.19
    やったぜ

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000140-spnannex-socc

    プレミアリーグで大型移籍が決定的となった。アーセナルのエース、チリ代表FWアレクシス・サンチェス(29)が、同マンチェスター・ユナイテッドと4年半契約を結ぶことで合意したと、17日、英紙テレグラフ(電子版)が報じた。税引き後の年俸は1400万ポンド(約21億4200万円)で、アーセナル時代から約2倍の大幅な昇給となるという。

     あとはクラブ間合意を残すのみで、トレードの形でマンチェスターUのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャン(28)がアーセナルへが移籍することに合意すれば、交渉がまとまる見通し。

     サンチェスは14年にバルセロナからアーセナルに加入し、リーグ通算122試合60得点と活躍。今年6月で契約が満了するため、去就に注目が集まっていた。当初はマンチェスター・シティーへの移籍が有力視されていたが、宿敵のマンチェスターUが急浮上。モウリーニョ監督は「驚異的な選手」とサンチェスを高く評価していた。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9

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    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

     C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

     その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

     だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

     バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。

    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc

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    165: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 13:49:56.53
    今ファーガソンがまた監督やったら優勝出来る?



    160099729[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 12:05:33.95 _USER9

    20171227-00010007-soccermzw-000-6-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc 
    マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。

     試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。

     2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。

    “隣の芝生は青く見える”心境か
    「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」

     今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。

     隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 22:22:05.43 _USER9

    GettyImages-897780486-800x533[1]


    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

     27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

     ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:59:03.43 _USER9

    20171129-00000002-goal-000-4-view[1]



    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。

    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 14:21:25.70 _USER9

    20171125-00000013-ism-000-0-view[1]


    11/25(土) 13:20配信 ISM
    モウリーニョ監督、ムヒタリアンに「満足していない」 ドルトムントは買い戻しに興味か

     マンチェスターU(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ監督が、FWヘンリク・ムヒタリアンのこのところのパフォーマンスに満足していないと語った。英『BBC』が現地時間24日に伝えている。

     2016年7月に、ドルトムント(ドイツ)から2630万ポンド(約39億1000万円)でマンUへの移籍を果たしたムヒタリアン。昨季序盤はそれほど目立った活躍はなく、国内リーグの試合では途中約3カ月ほど先発から外れたこともあった。シーズン後半からは徐々にコンディションが改善され、5月に行なわれたヨーロッパリーグ決勝のアヤックス(オランダ)戦ではゴールも挙げ、優勝に貢献した。

     だが今季は、プレミア開幕11試合のうち10試合で先発出場したものの、今月5日に行なわれたチェルシー戦で62分にベンチに下げられてからは、ニューカッスル戦、チャンピオンズリーグのバーゼル(スイス)戦と、2試合連続でベンチ外に。今季公式戦16試合で2得点にとどまっている。

     マンUのモウリーニョ監督は同選手のパフォーマンスが「少しずつ落ちてきている」とし、「彼の最近のパフォーマンスに満足していない。1つや2つではない。3つ、4つ、5つのことを話している」と述べた。

     同監督は「彼は今季良いスタートを切ったが、パフォーマンスのレベル、ゴール、アシスト、プレス、背番号10としてのチームでの役割において、だんだんと低下してきている」「ほかの選手たちがチャンスを得るために努力しているのだから、(ムヒタリアンがベンチ外となるのは)当然だった。全員がチャンスのために頑張っている。ただそれだけのことだ」と続けた。

     なお、『BBC』は前所属先ドルトムントが、同選手の買い戻しに興味を示しているようだと報道。同クラブが近年、過去に放出したビッグネームの買い戻しをしてきたことを指摘し、マンUで2年間プレーしたMF香川真司が2014年にドルトムントに復帰したことなどを例に挙げた。

     香川のほかにも、MFヌリ・シャヒンがレアル・マドリー(スペイン)へ移籍したのち、リヴァプール(イングランド)への期限付き移籍を経て、ドルトムントにレンタル移籍後、14年に完全復帰。また、MFマリオ・ゲッツェも16年にバイエルン(ドイツ)からドルトムント復帰を果たしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000013-ism-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 18:01:02.52 _USER9
    イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も
    2017年11月19日 17:08
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html
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    マルシャル(左)と交代するイブラヒモビッチ(AP) Photo By AP

     【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】
    今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

    18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
    その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

     得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
    記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。

     イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
    地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
    7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

     8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
    母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:49:48.07 _USER9

    20171017-00010004-theworld-000-1-view[1]


    10/17(火) 7:30配信

    昨夏にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFヘンリク・ムヒタリアンは、第2の香川真司になるかもしれない。そう主張しているのは英『Express』だ。

    香川も以前ドルトムントからマンUにチャレンジしたが、プレミアリーグで自身の能力を100%発揮することはできなかった。なぜならデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハールと当時チームを率いていた指揮官のスタイルでは香川を活かし切れなかったからだ。ムヒタリアンは今季開幕戦からアシストを連発するなど結果を出していたため、そうした心配はないと思われていた。

    しかし同メディアは、14日のリヴァプール戦のように勝ち点1獲得のために引いて守るスタイルではムヒタリアンを活かせないと主張しており、リヴァプール戦でムヒタリアンが空気のようになっていたことを嘆いている。同時に「グアルディオラの下ならばムヒタリアンは間違いなく輝いただろう。モウリーニョの下では?それは起こらない」とも伝えており、現指揮官ジョゼ・モウリーニョの現実的な戦い方ではムヒタリアンの能力を100%活かすことはできないのかもしれない。

    グアルディオラが指揮を執るマンチェスター・シティでは、ケビン・デ・ブライネやダビド・シルバなどチャンスメイカーが中盤で躍動している。仮にムヒタリアンがマンCの選手だったなら、今頃はもっとアシストを量産していたことだろう。今後マンUはモウリーニョの教え子でもあるアーセナルMFメスト・エジルの獲得に動く可能性が噂されており、同メディアは仮にエジルがマンUに加わればムヒタリアンの立場が危なくなるかもしれないことを伝えている。

    同メディアは今でもマンUサポーターが香川を愛していると伝えているが、ムヒタリアンも香川と同じくチームに活かしてもらえないのか。リヴァプール相手の戦い方でそうした疑問も出てきているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010004-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 17:43:59.93 _USER9

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    今週末の欧州は各国でビッグマッチが目白押しだが、イングランドで注目を集めるのはリヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの「ナショナルダービー」だ。

    これまで両チームは198試合を戦い、「リヴァプール65勝、マンチェスター・ユナイテッド79勝、54分」と通算成績はほぼ互角。今回も熱戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    世界各国のマスメディアもこの一戦に関する話題をこぞって取上げているが、アメリカのスポーツニュースサイト『Bleacher Report』では、両チームの21世紀ベストイレブンを選出。ファン感涙の人選となったので、その顔ぶれをご紹介しよう。

    今稿で取上げるのは、この週末アンフィールドに乗り込むマンチェスター・ユナイテッド。

    フォーメーションはオーソドックスな「4-4-2」ではなく、ずば抜けたウィンガーを配置した「4-2-4」の布陣。クラブはもちろん、プレミアリーグの歴史をも彩った11人が名を連ねた。

    GK:ダビド・デ・ヘア

    国籍:スペイン
    在籍期間:2011年~
    出場試合数:165試合(2016-17シーズンまで)

    CB:リオ・ファーディナンド

    国籍:イングランド
    在籍期間:2002~2014年
    出場試合数:312試合7得点

    CB:ネマニャ・ヴィディッチ

    国籍:セルビア
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:211試合15得点

    RB:ギャリー・ネヴィル

    国籍:イングランド
    在籍期間:1992~2011年
    出場試合数:400試合5得点

    LB:パトリス・エヴラ

    国籍:フランス
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:273試合7得点

    CM:ロイ・キーン

    国籍:アイルランド
    在籍期間:1993~2005年
    出場試合数:326試合33得点

    CM:ポール・スコールズ

    国籍:イングランド
    在籍期間:1993~2011年、2012~2013年
    出場試合数:499試合107得点

    RW:クリスティアーノ・ロナウド

    国籍:ポルトガル
    在籍期間:2003~2009年
    出場試合数:196試合84得点

    LW:ライアン・ギグス

    国籍:ウェールズ
    在籍期間:1990~2014年
    出場試合数:672試合114得点

    FW:ルート・ファン・ニステルローイ

    国籍:オランダ
    在籍期間:2001~2006年
    出場試合数:150試合95得点

    FW:ウェイン・ルーニー

    国籍:イングランド
    在籍期間:2004~2017年
    出場試合数:393試合183得点

    http://qoly.jp/2017/10/14/21st-century-best-eleven-of-united-tdn-1?part=6

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:24:08.26 _USER9
    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc




    20171009-00010003-theworld-000-1-view[2]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 17:44:57.17 _USER9

    20170912-00010010-theworld-000-1-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドは今シーズン、開幕から4試合3勝1分の負けなしで首位に立っている。そんなチームの好調の影には、思わぬファンからの応援があるからかもしれない。

    イタリアの政治家であるアントニオ・ラッツィ氏によると、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏は大のマンチェスター・ユナイテッドファンだというのだ。正恩氏は、スイス留学時にミランの本拠機であるサンシーロに度々足を運んでいたほど、サッカー好きとして有名である。

    英紙『THE Sun』によるとラッツィ氏は、北朝鮮と素晴らしい友好関係があるようで、正恩氏と会談を行った際、フットボールについて話し合ったようだ。その中で、正恩氏はユナイテッドファンであることを認め、北朝鮮の選手が将来イングランド・プレミアリーグに参戦できることを期待しているという。

    北朝鮮のサッカーの発展は素晴らしく、現在はイタリア・セリエAのペルージャで北朝鮮代表FWハン・グァンソンが活躍している。いつの日か、正恩氏が好むプレミアリーグにも北朝鮮人プレイヤーが誕生するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010010-theworld-socc

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