サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    マンチェスター・ユナイテッド

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:18:47.51
     【マンU 3-2 ニューカッスル プレミアリーグ第8節】
     
     現地時間6日にプレミアリーグ第8節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・ユナイテッドのホームに乗り込んで対戦。

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     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ加入したFW武藤嘉紀は、ここまでリーグ戦で途中出場を続けていた。ニューカッスルは開幕戦から未勝利の状態が続き、ついにユナイテッド戦で武藤がプレミア初スタメンを飾っている。

     試合開始して7分、縦パスに抜け出したケネディがシュートを放って先制点を決めた。続く10分にはゴール前でパスを受けた武藤が反転してシュートを放ち、GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩してチーム2点目を決めている。武藤にとっては、プレミア初ゴールとなった。

     さらに34分には、DFの背後に飛び出して武藤がヘディングシュートを放つ。決定的な場面だったが、ここはGKデ・ヘアがセーブした。追いかける展開のユナイテッドは70分、ゴール前のフリーキックからフアン・マタが直接決めて1点差に。そして76分、ポール・ポグバとのパス回しから抜け出したアントニー・マルシアルにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。

     90分、アレクシス・サンチェスがクロスに合わせ、ついにユナイテッドが逆転。結局、2点リードを守りきれなかったニューカッスルは2-3の敗戦を喫し今季初勝利を逃している。

    【得点者】
    7分 0-1 ケネディ(ニューカッスル)
    10分 0-2 武藤(ニューカッスル)
    70分 1-2 マタ(ユナイテッド)
    76分 2-2 マルシアル(ユナイテッド)
    90分 3-2 サンチェス(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291866-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 17:37:08.06 _USER9
     
     20181004-00010013-sportes-000-1-view[1]


    欧州チャンピオンズリーグ(CL)においてあってはならない違反が発生した。現地時間2日(火)に行われた欧州CLのマンチェスター・ユナイテッド対バレンシア戦で、ユナイテッドの遅刻が理由で試合開始が5分間遅れたのだ。

    この為、夜9時に開催が予定されていた試合は9時5分に開始されることとなった。
    UEFA規則41条2項には「両クラブは少なくとも試合開始の75分前にはスタジアムに到着すべきこと」とある。ユナイテッドはこの規則を破り55分前にスタジアムに入ったという。
    スペインリーグにおいては、試合開始1時間前のスタジアム入りが義務付けられている。

    この大幅な遅刻によりウォーミングアップなどの時間がずれ、試合開始のタイミングが遅れ、さらに各スポンサーやTV局も絡んで事態は拡大した。UEFAでの最も重要なCLにおいてこのような事態が起きたことを同機関は重く見ている。

    これらの状況を鑑み、UEFAの懲罰委員会が最終的に処分の内容を確定するが、これまでの同種の違反を鑑みると、おそらく罰金が徴収されることになるとみられる。

    今後ユナイテッド側の報告書の提出が待たれるが、クラブ側は遅刻の理由として“警察がホテルからスタジアムまでの先導を拒んだため”と説明しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 14:47:13.37 _USER9
    ▽ジネディーヌ・ジダン氏に監督業復帰を急ぐ考えはないようだ。フランス『Le Parisien』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーで前人未到のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた後、2017-18シーズン終了と共に監督を退任したジダン氏。現在フリーとなっているものの、最近ではジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてユナイテッド行きの可能性が取り沙汰され、自身も近々の監督業再開をほのめかしたほか、英語を勉強していることが伝えられるなど、同氏の動向に注目が集まっている。

    ▽ところが今回伝えられるところによると、ジダン氏はマドリー指揮官退任後、マドリッドやマルセイユでの家族との時間を楽しんでおり、現場復帰を急いでいないという。また、同氏の関係者によると、現在噂されているユナイテッドからの接触はない模様。シーズン途中での監督就任のリスクや英語が話せないことも考慮しているようだ。

    ▽また同メディアは、ジダン氏がユナイテッドではなく、ユベントスの監督就任を望んでいるとも報道。マドリー同様に、現役時代にプレーした古巣クラブへの恩返しを夢見ているようだ。

    pcimage[1]

    [2018年10月3日(水)13:55]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329802

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 05:45:25.04
     【マンU 0-0 バレンシア CLグループステージ第2節】
     
     現地時間2日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにバレンシアを迎えて対戦。

    20181003-00291508-footballc-000-3-view[1]

     試合開始して62分、ポール・ポグバがフリーキックから直接ゴールを狙うもバレンシアのGKノルベルト・ネトに弾かれてしまう。その後も攻め続けたユナイテッドだったが1点が遠い。結局、バレンシアの守備を破ることが出来ず0-0の引き分けに終わった。これでユナイテッドは公式戦4戦未勝利となっている。

     ユナイテッドを率いて3シーズン目になるジョゼ・モウリーニョ監督。“3年目のジンクス”と言われるように、今季のモウリーニョ監督は苦しんでいる。公式戦4戦未勝利となったことで、より一層、解任を求める声が強くなりそうだ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291508-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 21:05:54.83 _USER9
    モウリーニョとポグバの不和をきっかけに起きた内部分裂

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    指揮官と司令塔の軋轢によって、マンチェスター・ユナイテッドに暗雲が立ち込めている――。

     今シーズンに5年ぶりのプレミアリーグ制覇を懸けているユナイテッドだが、そのチーム状態が芳しくない。きっかけとなったのが、就任3年目を迎えた指揮官ジョゼ・モウリーニョとチームの“メインキャスト”であるフランス代表MFのポール・ポグバの関係悪化だ。

     以前から“不仲”が噂されてきた両者だが、現地9月26日に、英衛星放送『Sky Sports』が、練習場で何事かを話し合った末に睨み合うという、一触即発の緊張感が漂う様子をカメラに収めたことで、その亀裂がもはや修復不可能なところにまで来ていると憶測を呼んでいる。

     ついには、チームそのものが内部分裂の危機に瀕していることも伝えられた。英紙『Mirror』を始めとする複数の国内メディアが一斉に報道したのだ。

    『Mirror』によれば、一連の騒動により、ユナイテッドには、モウリーニョに対立する派閥が生まれており、ポグバを中心にアントニー・マルシアル、エリック・バイリーなどのフランス語圏の選手、さらに若手注目株のマーカス・ラッシュフォードやルーク・ショーも指揮官に対して反旗を翻しているという。

     一方、モウリーニョを支持するグループも存在するようで、アシュリー・ヤングやネマニャ・マティッチを中心に、チームキャプテンのアントニオ・バレンシアやマルアン・フェライニなどの中堅・ベテラン勢が占めており、同紙は「自己中心的な振る舞いの目立つポグバと距離を置いている」と綴っている。

     ここで気になるのは、チームの頼れる点取り屋で、「ドレッシングルームの中心人物(Mirror紙)」であるロメル・ルカクがどちらについているのか、だ。『Mirror』によれば、一緒にオフを過ごすなどポグバと友人関係にあったベルギー代表FWだが、ここ最近は距離をおいており、モウリーニョ支持派に回っているようだ。

     ライバルのリバプール、チェルシー、マンチェスター・シティらが順調なスタートを切った一方で、ピッチの内外で混沌とした状況が続いているユナイテッド。現状を打破すべく、クラブ首脳はいかなる策を講じるのか? もはや看過できるレベルではないはずだが……。

    9/28(金) 19:27サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00047904-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 10:25:53.52 _USER9
    [9.25 カラバオ杯3回戦 マンチェスター・U 2-2(PK7-8)ダービー・カウンティ] 

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    マンチェスター・ユナイテッドは25日、カラバオ杯(リーグ杯)3回戦でダービー・カウンティ(2部相当)と対戦し、2-2で突入したPK戦の末に7-8で敗れた。

     ユナイテッドは22日のウォルバーハンプトン戦(1-1)からMFジェシー・リンガードとFWロメル・ルカクを除く9人を変更。負傷明けのMFアンデル・エレーラとDFフィル・ジョーンズ、FWアントニー・マルシャル、新戦力のDFディオゴ・ダロットらを起用した。

     ジョゼ・モウリーニョ監督とチェルシー時代の教え子、フランク・ランパード監督が率いるダービーとの一戦。前半3分、マルシャルが左サイドを駆け上がり、PA左脇からグラウンダーのパスを送ると、ルカク、リンガードとつないでPA右からMFフアン・マタが左足を振り抜く。これがゴール左に決まり、ユナイテッドが早々に先制した。

     その後もユナイテッドペースで試合は進んだが、追加点を奪えないでいると、後半14分に同点を許してしまう。ゴールほぼ正面でFKを獲得したダービーは、キッカーのMFハリー・ウィルソンが左足を振り抜くと、ブレ球シュートがゴール左に突き刺さり、試合は振り出しに戻った。

     後半22分、ダービーのFWデビッド・ニュージェントが自陣から前線のウィルソンへロングパス。PA外に飛び出したGKセルヒオ・ロメロが手で止めてしまい、一発レッドカードにより退場となった。ユナイテッドは直後にマタを下げ、GKリー・グラントを入れた。

     すると、ダービーは後半40分、MFメイソン・マウントのシュートはGKグラントに止められたが、こぼれ球に詰めたFWジャック・マリオットがヘディングシュートを叩き込み、2-1と逆転に成功する。だが、ユナイテッドはアディショナルタイム5分、右サイドからダロットが上げたクロスをMFマルアン・フェライニがヘディングシュートを決め、土壇場で2-2と追いついた。

     試合はそのままタイムアップを迎え、勝敗の行方はPK戦に委ねられることに。先攻のダービーが8人まで全員が成功したのに対し、後攻ユナイテッドは8番手のジョーンズがゴール右下に蹴り込んだシュートをGKスコット・カーソンに止められ、勝負あり。PK8-7でランパード率いるダービーが勝利した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100644-gekisaka-socc

    【マンU 2-2 ダービー リーグ杯3回戦】
    【得点者】
    3分 1-0 マタ(ユナイテッド)
    60分 1-1 ウィルソン(ダービー)
    86分 1-2 マリオット(ダービー)
    90分+5分 2-2 フェライニ(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290726-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 16:32:19.86 _USER9
    ● 売却されたビッグネームの今を特集、香川には辛辣な評価

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    英紙「デイリー・ミラー」が、ルイス・ファン・ハール体制でマンチェスター・ユナイテッドから放出されたビッグネームたちの、その後の動向について特集している。2012年から14年までプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司も登場しているが、「彼のベストを見せることに失敗した」と辛辣な評価となった。

    「ルイス・ファン・ハールのマンチェスター・ユナイテッドの遺産:彼が売却した10人の注目選手に何が起きたか?」

     このように題した特集記事では、2シーズン(14~16年)のファン・ハール体制の間にユナイテッドを去った選手10人をピックアップし、放出が成功か失敗かを査定している。

     12年にユナイテッドに移籍し、2シーズンを過ごした香川もそのうちの一人として紹介されている。アジア人選手としてプレミアリーグ史上初のハットトリックを達成するなどインパクトも残したが、ドルトムント時代ほどの輝きはなかったとされ、放出は失敗ではなかったとされている。

    「(放出は失敗か?)ノーだ。ユナイテッドに加入する前まではブンデスリーガ最高の選手だったかもしれないが、オールド・トラッフォードでは彼のベストを見せることに失敗した。ヴェストファーレンシュタディオン(ドルトムント本拠地)に戻ってからも、2011年当時の華麗さはいまだに取り戻せていない」

     サー・アレックス・ファーガソン元監督からは絶賛を受けた香川だが、その後にチームを率いたデイビッド・モイーズ、ファン・ハール両監督の下では厳しい時を過ごした。英国メディアからは求められたパフォーマンスを披露することはなかったと、厳しい評価を下された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134114-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 22:44:01.40 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、プレミアリーグ第4節バーンリー戦(マンチェスター・Uが2-0で勝利)の終了後、イタリア人記者のインタビューに対し、冗談を交えつつ答えた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』および『レプブリカ』が3日、報じている。

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    今シーズン、開幕戦こそ勝利したものの、2連敗を喫し、解任危機が囁かれていたモウリーニョだが、2日のバーンリー戦で3試合ぶりの勝利を手にした。だがキックオフ前には、CEOのエド・ウッドワード氏を批判する横断幕を掲げた飛行機が上空に姿を現したが、モウリーニョは気にも留めなかった様子だ。

    「飛行機は見なかった。空を見上げて助けを求めることはよくあるが、ピッチを見ていたのでね。今日は2-0で勝った。ウッドワードを含め全員の勝利だ」

    インテル時代から指揮官を知る記者から、飛行機を手配した本人ではないかと冗談ながらも疑われると思わず吹き出して、「いや。私にそんなことができればね…」と続けた。また心配されている解任危機については、1500万ポンド(約21億円)の年俸を盾に可能性を一蹴した。

    「私が(解任)危機だというが、まさかね。もし私を追い出したら、どれほどの金額を支払わなければならないか分かっているのかね?(笑)」

    ■CL優勝を狙うユーヴェに警告

    “スペシャル・ワン”が率いるマンチェスター・Uは、チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージでFWクリスティアーノ・ロナウドを擁するユヴェントスと対戦することが決定している。モウリーニョはユーヴェが偉大なクラブであることを認める一方、自身の手腕に自信を見せた。

    「彼らは隠すことをしない。2度にわたり決勝で敗れており、今夏はクリスティアーノ、エムレ・ジャン、(レオナルド)ボヌッチのようなトップ選手を獲得し、CL優勝への貪欲さを見せた。偉大なクラブだが、私のチームとの対戦は難しいだろうね。昨夏、クリスティアーノ獲得を私が拒否した? 事実ではない」

    またモウリーニョはアレックス・ファーガソンやアーセン・ヴェンゲルのように通算1000試合を達成するつもりはないと明かしている。また来年1月に56歳を迎えるポルトガル人指揮官は、最後にジョークを付け加えた。

    「私が1000試合に到達することはない。遅かれ早かれすべてを放りだして、(母国ポルトガルの)アルガルヴェで隠居するつもりだ。55歳頃かな」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 05:46:26.43
     プレミアリーグは27日に第3節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドとトッテナムが対戦した。

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    マンチェスター・U本拠地オールド・トラッフォードで行われたビッグ6同士の直接対決。ホームのモウリーニョ監督は、ケガ明けのマティッチを先発起用して試合に臨んだが、“夢の劇場”は悪夢に見舞われた。

    試合開始直後から高いテンションが続きながら、前半はスコアレスで折り返す。すると50分、トリッピアーのアシストからケインが決め、トッテナムが均衡を破る。さらにその2分後にはルーカスが追加点。アウェーチームが一気に前に出る。

    2点のビハインドを背負ったマンチェスター・Uは、55分にサンチェス、58分にリンデロフ、61分にフェライニを投入。早い時間に交代カードを使い切り、勝負に出る。

    シュートは放つものの、なかなか相手GKロリスを脅かすシーンが作れないマンチェスター・U。すると84分、ルーカスがダメ押しの3点目を決めて勝負あり。

    注目のビッグ6同士の直接対決は、アウェーのトッテナムが3-0と快勝を飾った。

    プレミアリーグ第3節

    マンチェスター・U 0-3 トッテナム

    ■得点者

    マンチェスター・U:なし

    トッテナム:ケイン(50分)、ルーカス(52分、84分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000028-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 02:02:33.06 _USER9
    2018年08月20日(Mon)1時57分配信

    【ブライトン 3-2 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第2節】

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     現地時間19日に行われたプレミアリーグ第2節でマンチェスター・ユナイテッドはブライトンとアウェイで対戦し、2-3で敗れた。

     開幕戦でレスターに勝利したユナイテッドだが、第2節はまさかの展開になる。

     25分、ブライトンは左サイドを突破するとマーチのグラウンダーのクロスにマリーが入る。つま先で軽く浮かせてゴール右に流し込み、ユナイテッドからリードを奪った。その2分後にはCKからゴール前で混戦になり、ダフィが追加点。2-0となる。

     ユナイテッドは34分、こちらもCKからチャンスをつくり、ショーがシュートを狙うと、DFに当たったボールをゴール前のルカクがヘディングで詰めて1点を返す。

     しかし、この得点のあともユナイテッドは安定感を欠き、最悪の形で前半を終えることに。42分、バイリーがペナルティエリア内でファウルをしてPKを献上。これを決められて1-3で折り返した。

     この展開でモウリーニョ監督はもちろんハーフタイムで2枚替え。マタとアンドレアス・ペレイラが下がってリンガードとラッシュフォードが入る。これでも流れを引き寄せきれず、60分には最後の交代枠でマルシャルを下げてフェライニを投入した。

     ボールを持って押し込むユナイテッドだが、ブライトンの気迫のこもった守備を崩せない。75分にはポグバが良いコースにミドルシュートを放つも、GKの好守に阻まれた。

     後半アディショナルタイム、ユナイテッドはフェライニが獲得したPKをポグバが決めて1点を返すが、反撃はここまで。ユナイテッドは2-3で今季初黒星となり、次節トッテナム戦を前に不安の残るゲームとなっている。

    【得点者】
    25分 1-0 マリー(ブライトン)
    27分 2-0 ダフィ(ブライトン)
    34分 2-1 ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)
    44分 3-1 グロス(ブライトン)
    90+5分 3-2 ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)

    https://www.footballchannel.jp/2018/08/20/post286041/







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 21:35:46.31 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

     GettyImages-587471416-800x600[1]

    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

     マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    20180809-00010004-goal-000-3-view[1]

    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    20180809-00127264-soccermzw-000-3-view[1]

    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

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     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 21:05:06.86 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

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    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

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    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 17:36:34.25 _USER9
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

     マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

     3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

     この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

     また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

     ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 13:00:46.24 _USER9
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

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    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc
    no title

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