サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    マンチェスター・ユナイテッド

    234: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 21:09:36.87
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    来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場を逃したことで、マンチェスター・ユナイテッドに所属する選手の大半が25%の給与カットを強いられることになった。
    それによって、選手たちがお互いに非難し合う状況になっていると、9日に英紙『メトロ』が報じている。

     プレミアリーグ第37節、ハダーズフィールド対マンチェスター・ユナイテッドの試合が現地時間5日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。
    この結果、ユナイテッドの5位以下が確定し来季のCL出場を逃した。そのため、同紙によるとスポンサーから受け取る予定だった契約金が4000万ポンド(約57億2000万円)も減少したとのこと。その穴を埋めるべく、ユナイテッドは25%の給与カットを実施した。

     アレクシス・サンチェスは週給50万ポンド(約7250万円)から37万5000ポンド(約5440万円)に、ポール・ポグバは週給30万ポンド(約4350万円)から22万5000ポンド(約3260万円)に。他にもロメル・ルカクやダビド・デ・ヘア、フレッジなどの給与が下げられている。

     選手にとっては大打撃だ。チーム内から不満が続出し、選手たちがお互いに非難し合う状況になっているとのこと。不穏な空気が流れる中で、現地時間12日に行われるプレミアリーグ最終節のカーディフ・シティ戦を迎えることになる。

    https://www.footballchannel.jp/2019/05/10/post320929/


    こんな雰囲気じゃもういかんでしょ

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:05:16.65
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    香川真司(日本代表/ベシクタシュ)
    生年月日:1989年3月17日(30歳)
    ポジション:MF
    マンU在籍時成績:公式戦57試合出場/6得点10アシスト
    ボルシア・ドルトムントからの獲得額:1600万ユーロ(約20億円)
    ボルシア・ドルトムントへの売却額:800万ユーロ(約11億円)
    差額:約10億円

     ボルシア・ドルトムントでロベルト・レバンドフスキやマリオ・ゲッツェらとともにクラブの黄金期を築き、ブンデスリーガ制覇やDFBポカール優勝などに貢献した香川真司。当時ドイツでは絶大な人気を誇っており、ビルト誌やキッカー誌などでブンデスリーガのベストイレブンに選出されることもあった。

     その活躍に注目したのが当時マンチェスター・ユナイテッドを率いていた名将アレックス・ファーガソン監督だ。そして香川は2012年夏、イングランドの名門クラブへの移籍を決めた。移籍金は1600万ユーロ(約20億円)とされている。

     香川は開幕から3試合連続でトップ下での出場を果たした。第2節の対フルアム戦ではゴールも決めるなど、プレミアリーグでもその実力をさっそく証明したのである。しかし、第7節の対ニューカッスル戦でファーガソン監督は、システムをそれまでの4-2-3-1からダイヤモンド型の4-4-2へ変更。そして香川を、日本代表でも経験したことのない右サイドハーフで起用したのである。だが慣れないポジションで香川は大苦戦。守備に追われ、持ち味を発揮することができなかった。

     さらにチャンピオンズリーグの対ブラガ戦でもダイヤモンド型の4-4-2を採用したファーガソン監督は再び香川を右サイドハーフで起用する。ニューカッスル戦よりは攻撃に絡む回数も増えたが、不運なことに、同選手はその試合で怪我を負い、以降のリーグ戦数試合を欠場することになってしまったのだ。

     結果、香川はそのシーズンのリーグ戦20試合に出場。6得点4アシストの成績を収めたが、トップ下、サイドハーフと様々なポジションを任され、チームに馴染むのに精一杯だった。

     翌シーズン、ファーガソン監督が退任し、後任にはデイビッド・モイーズが就いた。香川はそのシーズン、コンフェデレーションズカップに日本代表として出場した影響でチームへの合流が遅れ、開幕から数試合を欠場することになった。その後モイーズ監督は主に左サイドハーフで香川を試すが、結果を残すことができず。その年のリーグ戦は18試合の出場に留まった。チャンピオンズリーグや国内カップ戦にも数試合出場したが、公式戦の得点は「0」に終わっている。

     迎えた2014/15シーズン、クラブは香川をドルトムントへ売却することを決めた。移籍金は獲得時のおよそ半額ほどとなる800万ユーロ(約11億円)とされている。

     ドイツ紙は香川のイングランド挑戦を「サッカー人生で最大の失敗」と評価するなど、ユナイテッド移籍はあまり良い結果とは言い難かった。

    5/10(金) 7:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00320877-footballc-socc 

    2: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:05:46.48
    アンヘル・ディ・マリア

    アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン代表/パリ・サンジェルマン)
    生年月日:1988年2月14日(31歳)
    ポジション:MF
    マンU在籍時成績:公式戦32試合出場/4得点12アシスト
    レアル・マドリーからの獲得額:7500万ユーロ(約102億円)
    パリ・サンジェルマンへの売却額:6300万ユーロ(約85億5000万円)
    差額:約17億円

     アルゼンチン出身のアンヘル・ディ・マリアが欧州へやってきたのは2007年のことだった。母国のロサリオ・セントラルでの活躍が認められ、ポルトガルの強豪・ベンフィカが獲得に乗り出したのである。ディ・マリアはその同クラブでも目に見える活躍を見せ、瞬く間にその名を世界に轟かせた。そして、そんな同選手をチームに加えようと動き出したのが、レアル・マドリーであった。

     2010年6月にマドリー移籍を果たしたディ・マリア。加入1年目ながらリーグ戦35試合に出場するなど、さっそく銀河系軍団の主力に躍り出た。その後も持ち味のドリブルとテクニックを前面に押し出しコンスタントにピッチに立ち続けている。

     2013年にはクラブがガレス・ベイルの獲得に動き出していたため、ディ・マリアはチームを離れるのではないかという噂も出たが、当時のカルロ・アンチェロッティ監督が重要な戦力として数えていたため、同選手は残留を果たした。また、そのシーズンは本職のサイドではなくセントラルミッドフィルダーとしての出場が増え、チームのチャンピオンズリーグ制覇などに貢献している。

     2014年、マドリーはハメス・ロドリゲス、トニ・クロースを獲得したため、ディ・マリアは移籍を決断。新天地に選んだのは、マンチェスター・ユナイテッドだった。同クラブは、アルゼンチン人MF獲得に7500万ユーロ(当時のレートで約102億円)を費やした。これは当時のイングランド史上最高額となっている。

     当時の指揮官であるルイス・ファン・ハールは、ディ・マリアがマドリー時代にセントラルミッドフィルダーとして出場していたことを当然知っていたことから、ユナイテッドでも同選手をセントラルミッドフィルダーとして起用した。しかし、本来はドリブルやテクニック面に特徴を持つディ・マリアはそのポジションでの適応に苦しみ、なかなか評価を上げることができなかった。結果、リーグ戦には27試合出場したが、得点はわずか「3」に留まった。

     期待に応えることができなかったディ・マリアは、わずか1シーズンでユナイテッド退団を決断。パリ・サンジェルマンへの移籍を決めたのである。

    3: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:06:20.73
    メンフィス・デパイ

    メンフィス・デパイ(オランダ代表/リヨン)
    生年月日:1994年2月13日(25歳)
    ポジション:FW
    マンU在籍時成績:公式戦53試合出場/7得点6アシスト
    PSVからの獲得額:3400万ユーロ(約44億円)
    リヨンへの売却額:1600万ユーロ(約20億円)
    差額:約24億円

     オランダの名門・PSVで圧倒的な存在感を放っていたメンフィス・デパイ。2014/15シーズンには同チームのリーグ優勝に大きく貢献しており、自身も22ゴールを挙げ堂々のエールディビジ得点王に輝いている。2014年にはオランダ代表として、ブラジルワールドカップへの出場も果たした。

     その活躍に目を留め、いち早く同選手の獲得に動いたのがマンチェスター・ユナイテッドだった。当時デパイはまだ21歳という若さだったが、同クラブはそのポテンシャルを非常に高く評価していたため、獲得におよそ3400万ユーロ(当時のレートで約44億円)という高額な移籍金を用意していた。そして2015年、獲得が確定した。

     デパイはかつてデイビッド・ベッカムやクリスティアーノ・ロナウドら数多くの名選手が身に付けた伝説の「背番号7」のユニフォームを着用することになった。当然、背番号7を身に付けるということは、サポーターから大きい期待を寄せられる。デパイは、そんなファンからの声に応える必要があった。

     デパイは加入1年目となった2015/16シーズンのリーグ戦で開幕8試合連続出場を掴み取った。その中で1得点1アシストという目に見える結果も残すなど、まずまずのスタートを切っていたのである。

     しかし、シーズンが進むにつれ、オランダ人FWのパフォーマンスは落ちていくばかり。持ち味のドリブルでチャンスを生み出すことはあったものの、ゴールやアシストという重要な“結果”はまったく残すことができなかった。徐々にベンチスタートを余儀なくされることも多くなるなど、PSV時代に見せていた輝きは完全に影を潜めていた。結果、1年目はリーグ戦29試合に出場しながら2得点1アシストという最悪の成績を収めてしまった。

     翌2016/17シーズン、クラブはデパイ獲得を求めたファン・ハール監督を成績不振を理由に解任。後任にはジョゼ・モウリーニョが就いた。デパイはポルトガル人指揮官の下では完全に構想外となり、リーグ戦ではわずか20分の出場、ヨーロッパリーグでも55分間の出場に留まった。

     もちろん、デパイはそうした状況に満足するはずがなく、2016/17シーズンの冬に以前から同選手に興味を示していたリヨンへの移籍を決断。ユナイテッドには1年半在籍し、公式戦53試合に出場したものの7得点6アシストという成績だった。ユナイテッドの「背番号7」を背負う者として、ふさわしくないパフォーマンスに終わってしまったのである。

    4: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 09:06:51.10
    モルガン・シュネデルラン

    モルガン・シュネデルラン(フランス代表/エバートン)
    生年月日:1989年11月8日(29歳)
    ポジション:MF
    マンU在籍時成績:公式戦47試合出場/1得点1アシスト
    サウサンプトンからの獲得額:3500万ユーロ(約47億5000万円)
    エバートンへの売却額:2290万ユーロ(約28億円)
    差額:約19億円

     モルガン・シュネデルランの能力が開花したのはサウサンプトン在籍時代だった。2008/09シーズンより同クラブに所属していたフランス人MFは、豊富な運動量と的確なボール奪取、鋭いタックルを武器にし、チームの中盤に欠かせない存在として大活躍。2011/12シーズンにはチームのプレミアリーグ昇格に大きく貢献するなど、世に実力を証明したのである。以降も主力としてピッチに立ち続け、プレミアリーグでも高いパフォーマンスを発揮した。

     2014年には、負傷したクレマン・グルニエの代わりにフランス代表に招集され、ブラジルワールドカップのメンバーにも選出された。

     2015年、当時マンチェスター・ユナイテッドを率いていたルイス・ファン・ハール監督は中盤の新たな戦力にシュネデルランの名を挙げた。他のクラブも同選手の獲得を狙っていたが、ユナイテッドは3500万ユーロ(約47億5000万円)の移籍金を支払い、チームに加えることに成功したのである。

     迎えた2015/16シーズン、リーグ開幕3試合連続スタメン出場を果たした同選手は、いずれの3試合で無失点に貢献するなど、まずまずのスタートを切った。以降も継続して出場機会を得るなど、ファン・ハール監督からの信頼は確かだった。結局、ユナイテッド加入1年目となったシーズンは公式戦39試合で1得点0アシストの成績。ただ、評価は決して低くなかった。

     しかし、同選手の運命を変えたのが翌2016/17シーズンだった。ファン・ハール監督が解任され、ジョゼ・モウリーニョが新たな指揮官に就任したのだ。結果、シュネイデルランは戦力外的な扱いを受け、そのシーズンのリーグ戦はわずか11分間の出場に留まった。そして、フランス人MFは同シーズンの1月にエバートンへの移籍を決断。2290万ユーロ(約28億円)という移籍金は、サウサンプトンから獲得した際の半額ほどだった。

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    456: 名無し@サカサカ10 2019/05/09(木) 08:54:08.08
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    【悲報】マンU、デ・リフトにオファーするも無事断られる



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 21:01:01.37
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    マンチェスター・ユナイテッドのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、わずか1回のボールタッチで7万5000ポンド(約1080万円)の報酬を得たとして話題となっている。英紙『デイリー・メール』などが伝えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00319171-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 05:56:05.57
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    メッシ、メッシ、コウチーニョでユナイテッド粉砕!! バルセロナが4季ぶり欧州CL準決勝へ

    [4.16 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ3-0マンチェスター・U]

     UEFAチャンピオンズリーグは16日、準々決勝第2戦を各地で行い、バルセロナ(スペイン)がマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)を3-0で破った。勝利の決め手となったのは序盤に決まったFWリオネル・メッシの2得点。バルセロナが合計スコア4-0で、最後に頂点に立った2014-15シーズン以来4季ぶりの準決勝進出を決めた。

     マンチェスター・Uのホームで行われた第1戦はオウンゴールで先制したバルセロナが1-0で勝利。カンプ・ノウに場所を移して行われた第2戦では、バルセロナが第1戦と同じ4-3-3の布陣を採用した一方、マンチェスター・Uは第1戦の守備的な3-5-2から攻撃的な4-3-3に変更し、立ち上がりから得点を奪いにいった。

     ところが、先にビッグチャンスを迎えたのはバルセロナだった。前半10分、メッシの浮き球パスをFWコウチーニョが胸で落とし、ペナルティエリア内で反応したMFイバン・ラキティッチがMFフレッジに倒されてホイッスル。主審は一旦PKの判定を下したが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入で取り消された。

     それでも前半16分、スコアが動いた。マンチェスター・Uは自陣左サイド深くでDFアシュリー・ヤングがボールを奪われると、球際を制したメッシがフレッジの股を抜いてドリブル突破。そのまま中央にグイグイと攻め込むと、鋭い左足シュートでファーポスト際に突き刺した。

     さらにバルセロナは前半20分、今後はフレッジからボールを奪ったメッシがゴール前に突進すると、右足でコントロールショット。ボールはやや甘いコースに飛んだが、横っ飛びで収めようとしたGKダビド・デ・ヘアが後逸し、ゴールマウスに吸い込まれた。2点ビハインドのマンチェスター・Uは突破のためには3点が必要な状況となった。

     そんなマンチェスター・UはMFジェシー・リンガードの1トップ、FWアントニー・マルシャルとFWマーカス・ラッシュフォードの両ウイング、MFポール・ポグバとMFスコット・マクトミネイの2列目コンビにボールを入れてなんとか攻めに出ようとするが、がっちり人に付いてくるバルセロナ守備陣を前になかなか攻撃に出られない。

     するとバルセロナは前半43分、メッシがジグザグドリブルで相手陣内に侵入し、左サイドの攻め上がりを待ってDFジョルディ・アルバにスルーパスを送ると、このボールをグラウンダーのクロスでファーサイドへ。絶妙なタイミングで走り込んでいたDFセルジ・ロベルトが合わせたが、今度はデ・ヘアがビッグセーブを見せた。

     ハーフタイムが明けても最初のチャンスはバルセロナ。後半2分、左サイドを駆け上がったFWルイス・スアレスの折り返しにメッシが合わせたが、シュートは相手ディフェンスにブロックされた。マンチェスター・Uは上がってくる左サイドバックのJ・アルバに右ウイングのラッシュフォードを当て、何とか守勢を盛り返そうと試みる。

     それでもバルセロナは後半16分、中盤のギャップでコウチーニョが前を向くと、力強く右足を振り抜いてゴール右上隅に一直線。スーパーゴールでリードを3点差とした。同18分にはメッシのオーバーヘッドが惜しくも枠外。その後も一方的にボールを握り、危なげない試合運びで時間を進めていった。

     一矢報いたいマンチェスター・Uは後半35分、リンガードに代わって元バルセロナのFWアレクシス・サンチェスを投入。それでも4-4-2に布陣を変えたバルセロナの守備ブロックに苦しみ続けると、そのままタイムアップ。準優勝に輝いた2010-11シーズン以来8季ぶりの欧州CL4強入りは果たせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466009-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 18:51:04.14
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    マンチェスター・ユナイテッドは28日、暫定指揮官を務めるオーレ・グンナー・スールシャール監督が正式指揮官に就任することを発表した。契約期間は3年となる。 
      
      
    クラブOBのスールシャール監督は、昨年12月にジョゼ・モウリーニョ前監督の後任として、モルデからのレンタルでマンチェスター・Uの暫定指揮官に就任。その後、攻撃的なスタイルに移行し、チームを立て直すことに成功した。

    スールシャール体制ではこれまで、公式戦19試合で14勝2分け3敗を記録。チャンピオンズリーグでは、ラウンド16でパリ・サンジェルマンを相手に敵地でのセカンドレグで劇的な逆転突破を決めた。

    正式指揮官就任に際し、スールシャール監督は、「ここに来た1日目から、この特別なクラブをホームと感じることができた。マンチェスター・ユナイテッドの選手としてプレーしたことは誇りで、それからここで指導者としてのキャリアを歩み始めた。ここ数カ月は、本当にファンタスティックな経験だった。全てのコーチ、選手、スタッフに、これまで共にやってきた仕事ぶりに感謝の言葉を述べたい」と語った。

    また、クラブの副会長を務めるエド・ウッドワード氏は、スールシャール監督について「暫定指揮官として率いてきた昨年12月から、オーレは結果と内容面だけでなく、経験をもたらしてくれた。それは選手としても監督としてもだ。若い選手にもチャンスを与えるという信念を持ち、クラブの歴史への深い理解がある。それらは、彼がマンチェスター・ユナイテッドを前進させる人物にふさわしいということを意味している」と語った。

    インターナショナルマッチウィーク前に2連敗を喫しているスールシャール・ユナイテッド。正式就任後初の試合となる30日のプレミアリーグ第32節のワトフォード戦では、3試合ぶりの白星を狙う。

    3/28(木) 18:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00010018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 06:35:01.28
     
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    365: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 03:25:35.05
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    プレミアリーグ第30節が11日に行われ、アーセナルとマンチェスター・Uが対戦。アーセナルはマンチェスター・Uに2-0で勝利を収めた。

     ホームのアーセナルは3バックを採用し、メスト・エジルが先発出場。前節はトッテナムと引き分け、勝ち点「57」で5位につけている。一方、負傷者が続出するマンチェスター・Uは19歳のディオゴ・ダロトを右ウィングに先発起用。前節はサウサンプトンに逆転勝利を収めており、勝ち点「58」で4位。両者の勝ち点差はわずか「1」で、チャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すクラブ同士の対戦となった。

     試合は12分、アレクサンドル・ラカゼットが中央のグラニト・ジャカにボールを渡すと、ジャカがそのままミドルシュートを放つ。ブレ玉のシュートはGKダビド・デ・ヘアの逆を突いてゴール左に吸い込まれ、アーセナルが先制に成功した。

     追いつきたいマンチェスター・Uは19分、フレッジがPA外からゴール右に狙ってミドルシュートを打つが、ポストが阻む。38分、マンチェスター・UはFKを起点にショーが右サイドにクロスを供給。前線に上がっていたクリス・スモーリングはヘディングで合わせるが、ゴール右にそれる。

     45分にジャカとラッシュフォードが接触。両選手は一時的に試合から離脱したものの、選手交代には至らず、直後に両選手はピッチに戻った。

     後半に入ると50分、マンチェスター・Uに同点のチャンスが訪れる。相手DFの裏でルカクがボールをもらうとゴール前でシュート。しかし、GKベルント・レノのナイスセーブによりアーセナルはゴールを与えない。

     果敢に攻めるマンチェスター・Uは58分に左寄りの位置でFKを獲得。キッカーのラッシュフォードのシュートはゴール右にそれる。

     62分、セアド・コラシナツが左サイドをドリブルで突破すると、中央のエジルに渡す。エジルは右サイドに開いたピエール・エメリク・オーバメヤンにスルーパス。オーバメヤンはPA右からシュートを放つが、追加点とはならない。66分、ジャカのゴール右を狙ったミドルシュートは枠をとらえられない。

     69分にラカゼットがPA右で倒されたとして、アーセナルがPKを獲得。オーバメヤンは冷静に決めて2-0とした。

     その後、激しい攻防を繰り広げたが、スコアは動かずそのまま試合終了。アーセナルが2-0でマンチェスター・Uに勝利した。この結果、アーセナルは勝ち点「60」で4位に浮上。3位トッテナムとの勝ち点差を「1」に沈めた。一方、マンチェスター・Uは5位となり、オーレ・グンナー・スールシャール体制でリーグ戦初黒星となった。

     次節、アーセナルは4月2日にニューカッスルとホームで、マンチェスター・Uは31日にホームでワトフォードと対戦する。

    【スコア】
    アーセナル 2-0 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 12分 グラニト・ジャカ(アーセナル)
    2-0 69分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00916332-soccerk-socc










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