サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    マンチェスター・ユナイテッド

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 17:36:34.25 _USER9
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

     マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

     3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

     この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

     また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

     ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 13:00:46.24 _USER9
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

    “日本代表”の美女は?美しすぎるロシアW杯出場32カ国の女神たち

    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 21:51:44.64 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドが来夏にチームの刷新を図ろうとしている。
    今季プレミアリーグで2位につけているユナイテッドは、6位と振るわぬ結果に終わった昨季よりも強力なチームとなっている。

    しかし、チャンピオンズリーグでは決勝トーナメント1回戦でセビージャに敗れ、
    リーグでは首位マンチェスター・シティに勝ち点差16をつけられているなどまだまだ満足できる域には達していない。

    英紙『デイリー・メール』によると、シーズンを通して一部の選手のパフォーマンスに不満を感じている指揮官のジョゼ・モウリーニョ監督は、
    来夏に多数の選手の放出と獲得をチームに要求しているようだ。放出の対象となっている選手は合計9人に昇る。

    ディフェンスラインからは、オランダ代表のDFダレイ・ブリントやイタリア代表DFマッテオ・ダルミアン、
    さらにはイングランド代表のDFクリス・スモーリングやDFルーク・ショーが放出候補として挙げられている。

    特に左サイドバックのショーは、指揮官から「プレーに満足していない」と直々に評価を受けており、
    来夏最も退団の可能性が高いディフェンダーの選手と見なされている。

    中盤の選手では、スペイン代表MFのアンデル・エレーラとフアン・マタ、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    今季限りでの現役引退が伝えられている元イングランド代表MFマイケル・キャリックがチームを去ることになりそうだ。
    前線の選手からは、フランス代表FWアントニー・マルシャルが唯一放出候補と見なされている。

    そして、モウリーニョ監督はさらに5人の選手の補強を目指している。

    ディフェンダーでは、トッテナムのイングランド代表DFダニー・ローズとオランダ代表DFアルデル・ヴァイレルト、
    中盤からはシャフタール・ドネツクのMFフレッジとチェルシーのMFウィリアンらブラジル人コンビが指名されているようだ。

    また、来夏の補強の目玉となるのはレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルとなるとも伝えられている。
    ユナイテッドは、これら5選手の獲得のために合計3億ポンド(約443億円)を投資する準備を整えており、来夏の移籍市場では再び活発な動きを見せるかもしれない。

    3/19(月) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261460-footballc-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 17:01:13.10 _USER9

    no title


    ポルトガルで評価を高めている日本代表MF中島翔哉には移籍のうわさが浮上しているが、その動向についてポルトガル国外からも注目を集めているようだ。 
       
      
    オランダ『voetbalzone』は「この日本人選手はポルトガルで最高レベルの評価を得ている」という見出しで、中島翔哉について次のように伝えた。

    「この23歳の日本人選手は、ポルトガルリーグでここまで9ゴール5アシストと素晴らしいシーズンを送っている。すでにポルトガルリーグで最高レベルの評価も得ている」

    記事では中島とマッチアップしたベンフィカのラファ・シウバが、スピードと技術のある中島への対応に苦労したことを紹介し「中島の貢献もあり、ポルティモネンセはポルトガルリーグで中位(9位)に付けている」と、その活躍ぶりについて強調している。

    「中島はリーグのフェイレンセ戦とトンデーラ戦では2ゴールを記録している。アウェイのフェイレンセ戦ではエマヌエル・ハックマンのクロスを胸トラップで受け、華麗なループを決めており、美しくゴールを奪う術も心得ている」

    中島に関心を寄せるチームについては、「ベンフィカ、ポルト、マンチェスター・ユナイテッド、ナポリ、サンテティエンヌ、ボルドー、シュトゥットガルト、ドルトムント、ガラタサライ、アラベス、アトレティコ・マドリーが興味を示している」と紹介。ポルトガル国外のビッグクラブも獲得を検討する選手であると報じた。

    記事では最後に「中島を獲得したいクラブは、高額な契約解除金を支払う必要があるだろう。彼には2000万ユーロ(約26億円)の移籍金が発生する見通し」と伝え、契約条項に盛り込まれている高額の契約解除金が移籍のネックになる可能性が高いと分析している。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000002-goal-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/03/14(水)

    20180314-00260583-footballc-000-4-view[1]



     【マンU 1-2(1-2) セビージャ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにセビージャを迎えて対戦。

     敵地に乗り込んで行われた1stレグでは0-0の引き分けに終わったユナイテッド。試合開始して52分、ゴール前でパスを受けたジェシー・リンガードがシュートを放つもGKセルヒオ・リコに止められてしまう。

     すると74分、縦パスを受けたウィサム・ベン・イェデルにシュートを打たれゴールを決められてしまった。続く78分にもベン・イェデルにヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。直後の80分にはフリーキックからクリス・スモーリングに決定的なチャンスが訪れるが、上手く合わせることが出来ずゴールが決まらない。

     それでも84分、コーナーキックからロメル・ルカクが強烈なシュートを叩き込みユナイテッドが1点を返した。だが、時すでに遅し。結局、逆転することは出来ずユナイテッドは1-2の敗戦を喫している。ヨーロッパリーグ(EL)で3連覇を経験したことがある“EL番長”のセビージャに競り負けベスト16で敗退することになった。

    【得点者】
    74分 0-1 ベン・イェデル(セビージャ)
    78分 0-2 ベン・イェデル(セビージャ)
    84分 1-2 ルカク(ユナイテッド)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260583-footballc-socc










    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/22(木)

    20180222-00257321-footballc-000-1-view[1]


     【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

     試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅かす。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

     後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:43:14.91 _USER9

    20180216-01650593-gekisaka-000-1-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチがすでに移籍後の準備を始め、米ビバリーヒルズの物件を探し始めていることが分かった。英『デイリー・メール』が報じている。

     イブラヒモビッチはユナイテッドとの契約を今シーズン終了まで残しているが、以前からLAギャラクシーへの移籍が噂されてきた。同紙によると、家族はすでにカルフォルニアへ渡り、MLS移籍に向けて住宅購入を検討し始めているという。

     昨季から負傷続きのイブラヒモビッチは昨年12月26日のプレミアリーグ第20節バーンリー戦(2-2)以降、試合に出場していない。ジョゼ・モウリーニョ監督はイブラヒモビッチの状態に疑問を呈し、今冬の移籍市場で放出される可能性も報じられていた。

     その冬のマーケットでクラブはFWアレクシス・サンチェスの獲得に成功。イブラヒモビッチに出場機会が増える気配は見られず、去就に注目が集まっている。 
      
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 06:14:23.24 _USER9
    マンチェスター・Uは22日、アーセナルからチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得したこと、
    そしてその取り引きの一部としてアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンがアーセナルに移籍することを発表。
    また、アーセナルもムヒタリアンの加入を正式発表しており、ついにトレードが実現した。
     
    現在29歳のサンチェスは、2014年にバルセロナからアーセナルに移籍。
    3年半で公式戦166試合出場、80ゴールを記録し、2度のFAカップ制覇に貢献した。

    新天地では4年半契約を結び、給与の総額は“イギリス史上最高額”となる1億1830万ポンド(約183億円)、
    週給にして50万ポンド(約7700万円)と報じられていた。なお、クラブ公式Twitterの動画によると、背番号はクラブ伝統の「7」番に決っている。

    同選手はマンチェスター・Uのクラブ公式サイトを通じ、「世界一のビッグクラブに加入できてとても興奮している」と移籍を喜んだ。
    「アーセナルでは素晴らしい3年半を過ごせた。歴史的なスタジアムでのプレー、そしてジョゼ・モウリーニョとの共闘は断ることができないものだ。
    ユナイテッドのファーストチームで初のチリ人選手になったことを誇りに思う。クラブが僕を必要とした理由を世界中のファンに示したい」。

    一方、前日21日に29歳となったムヒタリアンは2016年にドルトムントからマンチェスター・Uに移籍し、公式戦63試合出場、3ゴールをマーク。
    加入初年度でリーグ・カップとヨーロッパリーグの優勝を経験した。

    同選手はアーセナルと「長期契約」を締結。公式サイトを通じ、「この移籍が実現し、ここにいられることがとても嬉しい。
    長年想っていたアーセナルの選手になるという夢が実現した。ここに来たからには、クラブの歴史を作るために全力を尽くすよ」とコメントした。

    1/23(火) 3:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00703819-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 00:54:45.19
    やったぜ

    20180117-01649580-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000140-spnannex-socc

    プレミアリーグで大型移籍が決定的となった。アーセナルのエース、チリ代表FWアレクシス・サンチェス(29)が、同マンチェスター・ユナイテッドと4年半契約を結ぶことで合意したと、17日、英紙テレグラフ(電子版)が報じた。税引き後の年俸は1400万ポンド(約21億4200万円)で、アーセナル時代から約2倍の大幅な昇給となるという。

     あとはクラブ間合意を残すのみで、トレードの形でマンチェスターUのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャン(28)がアーセナルへが移籍することに合意すれば、交渉がまとまる見通し。

     サンチェスは14年にバルセロナからアーセナルに加入し、リーグ通算122試合60得点と活躍。今年6月で契約が満了するため、去就に注目が集まっていた。当初はマンチェスター・シティーへの移籍が有力視されていたが、宿敵のマンチェスターUが急浮上。モウリーニョ監督は「驚異的な選手」とサンチェスを高く評価していた。



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9

    20180115-00251372-footballc-000-1-view[1]



    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

     C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

     その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

     だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

     バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。

    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 12:05:33.95 _USER9

    20171227-00010007-soccermzw-000-6-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc 
    マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。

     試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。

     2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。

    “隣の芝生は青く見える”心境か
    「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」

     今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。

     隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 22:22:05.43 _USER9

    GettyImages-897780486-800x533[1]


    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

     27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

     ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:59:03.43 _USER9

    20171129-00000002-goal-000-4-view[1]



    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。

    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 14:21:25.70 _USER9

    20171125-00000013-ism-000-0-view[1]


    11/25(土) 13:20配信 ISM
    モウリーニョ監督、ムヒタリアンに「満足していない」 ドルトムントは買い戻しに興味か

     マンチェスターU(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ監督が、FWヘンリク・ムヒタリアンのこのところのパフォーマンスに満足していないと語った。英『BBC』が現地時間24日に伝えている。

     2016年7月に、ドルトムント(ドイツ)から2630万ポンド(約39億1000万円)でマンUへの移籍を果たしたムヒタリアン。昨季序盤はそれほど目立った活躍はなく、国内リーグの試合では途中約3カ月ほど先発から外れたこともあった。シーズン後半からは徐々にコンディションが改善され、5月に行なわれたヨーロッパリーグ決勝のアヤックス(オランダ)戦ではゴールも挙げ、優勝に貢献した。

     だが今季は、プレミア開幕11試合のうち10試合で先発出場したものの、今月5日に行なわれたチェルシー戦で62分にベンチに下げられてからは、ニューカッスル戦、チャンピオンズリーグのバーゼル(スイス)戦と、2試合連続でベンチ外に。今季公式戦16試合で2得点にとどまっている。

     マンUのモウリーニョ監督は同選手のパフォーマンスが「少しずつ落ちてきている」とし、「彼の最近のパフォーマンスに満足していない。1つや2つではない。3つ、4つ、5つのことを話している」と述べた。

     同監督は「彼は今季良いスタートを切ったが、パフォーマンスのレベル、ゴール、アシスト、プレス、背番号10としてのチームでの役割において、だんだんと低下してきている」「ほかの選手たちがチャンスを得るために努力しているのだから、(ムヒタリアンがベンチ外となるのは)当然だった。全員がチャンスのために頑張っている。ただそれだけのことだ」と続けた。

     なお、『BBC』は前所属先ドルトムントが、同選手の買い戻しに興味を示しているようだと報道。同クラブが近年、過去に放出したビッグネームの買い戻しをしてきたことを指摘し、マンUで2年間プレーしたMF香川真司が2014年にドルトムントに復帰したことなどを例に挙げた。

     香川のほかにも、MFヌリ・シャヒンがレアル・マドリー(スペイン)へ移籍したのち、リヴァプール(イングランド)への期限付き移籍を経て、ドルトムントにレンタル移籍後、14年に完全復帰。また、MFマリオ・ゲッツェも16年にバイエルン(ドイツ)からドルトムント復帰を果たしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000013-ism-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 18:01:02.52 _USER9
    イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も
    2017年11月19日 17:08
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html
    no title

    マルシャル(左)と交代するイブラヒモビッチ(AP) Photo By AP

     【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】
    今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

    18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
    その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

     得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
    記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。

     イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
    地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
    7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

     8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
    母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。

    続きを読む

    このページのトップヘ