サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    マンチェスター・ユナイテッド

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 21:35:46.31 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

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    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

     マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

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    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

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    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

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     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 21:05:06.86 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

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    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

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    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 17:36:34.25 _USER9
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

     マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

     3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

     この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

     また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

     ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 13:00:46.24 _USER9
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

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    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 21:51:44.64 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドが来夏にチームの刷新を図ろうとしている。
    今季プレミアリーグで2位につけているユナイテッドは、6位と振るわぬ結果に終わった昨季よりも強力なチームとなっている。

    しかし、チャンピオンズリーグでは決勝トーナメント1回戦でセビージャに敗れ、
    リーグでは首位マンチェスター・シティに勝ち点差16をつけられているなどまだまだ満足できる域には達していない。

    英紙『デイリー・メール』によると、シーズンを通して一部の選手のパフォーマンスに不満を感じている指揮官のジョゼ・モウリーニョ監督は、
    来夏に多数の選手の放出と獲得をチームに要求しているようだ。放出の対象となっている選手は合計9人に昇る。

    ディフェンスラインからは、オランダ代表のDFダレイ・ブリントやイタリア代表DFマッテオ・ダルミアン、
    さらにはイングランド代表のDFクリス・スモーリングやDFルーク・ショーが放出候補として挙げられている。

    特に左サイドバックのショーは、指揮官から「プレーに満足していない」と直々に評価を受けており、
    来夏最も退団の可能性が高いディフェンダーの選手と見なされている。

    中盤の選手では、スペイン代表MFのアンデル・エレーラとフアン・マタ、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    今季限りでの現役引退が伝えられている元イングランド代表MFマイケル・キャリックがチームを去ることになりそうだ。
    前線の選手からは、フランス代表FWアントニー・マルシャルが唯一放出候補と見なされている。

    そして、モウリーニョ監督はさらに5人の選手の補強を目指している。

    ディフェンダーでは、トッテナムのイングランド代表DFダニー・ローズとオランダ代表DFアルデル・ヴァイレルト、
    中盤からはシャフタール・ドネツクのMFフレッジとチェルシーのMFウィリアンらブラジル人コンビが指名されているようだ。

    また、来夏の補強の目玉となるのはレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルとなるとも伝えられている。
    ユナイテッドは、これら5選手の獲得のために合計3億ポンド(約443億円)を投資する準備を整えており、来夏の移籍市場では再び活発な動きを見せるかもしれない。

    3/19(月) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261460-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 17:01:13.10 _USER9

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    ポルトガルで評価を高めている日本代表MF中島翔哉には移籍のうわさが浮上しているが、その動向についてポルトガル国外からも注目を集めているようだ。 
       
      
    オランダ『voetbalzone』は「この日本人選手はポルトガルで最高レベルの評価を得ている」という見出しで、中島翔哉について次のように伝えた。

    「この23歳の日本人選手は、ポルトガルリーグでここまで9ゴール5アシストと素晴らしいシーズンを送っている。すでにポルトガルリーグで最高レベルの評価も得ている」

    記事では中島とマッチアップしたベンフィカのラファ・シウバが、スピードと技術のある中島への対応に苦労したことを紹介し「中島の貢献もあり、ポルティモネンセはポルトガルリーグで中位(9位)に付けている」と、その活躍ぶりについて強調している。

    「中島はリーグのフェイレンセ戦とトンデーラ戦では2ゴールを記録している。アウェイのフェイレンセ戦ではエマヌエル・ハックマンのクロスを胸トラップで受け、華麗なループを決めており、美しくゴールを奪う術も心得ている」

    中島に関心を寄せるチームについては、「ベンフィカ、ポルト、マンチェスター・ユナイテッド、ナポリ、サンテティエンヌ、ボルドー、シュトゥットガルト、ドルトムント、ガラタサライ、アラベス、アトレティコ・マドリーが興味を示している」と紹介。ポルトガル国外のビッグクラブも獲得を検討する選手であると報じた。

    記事では最後に「中島を獲得したいクラブは、高額な契約解除金を支払う必要があるだろう。彼には2000万ユーロ(約26億円)の移籍金が発生する見通し」と伝え、契約条項に盛り込まれている高額の契約解除金が移籍のネックになる可能性が高いと分析している。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000002-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/14(水)

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     【マンU 1-2(1-2) セビージャ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにセビージャを迎えて対戦。

     敵地に乗り込んで行われた1stレグでは0-0の引き分けに終わったユナイテッド。試合開始して52分、ゴール前でパスを受けたジェシー・リンガードがシュートを放つもGKセルヒオ・リコに止められてしまう。

     すると74分、縦パスを受けたウィサム・ベン・イェデルにシュートを打たれゴールを決められてしまった。続く78分にもベン・イェデルにヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。直後の80分にはフリーキックからクリス・スモーリングに決定的なチャンスが訪れるが、上手く合わせることが出来ずゴールが決まらない。

     それでも84分、コーナーキックからロメル・ルカクが強烈なシュートを叩き込みユナイテッドが1点を返した。だが、時すでに遅し。結局、逆転することは出来ずユナイテッドは1-2の敗戦を喫している。ヨーロッパリーグ(EL)で3連覇を経験したことがある“EL番長”のセビージャに競り負けベスト16で敗退することになった。

    【得点者】
    74分 0-1 ベン・イェデル(セビージャ)
    78分 0-2 ベン・イェデル(セビージャ)
    84分 1-2 ルカク(ユナイテッド)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260583-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/22(木)

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     【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

     試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅かす。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

     後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:43:14.91 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチがすでに移籍後の準備を始め、米ビバリーヒルズの物件を探し始めていることが分かった。英『デイリー・メール』が報じている。

     イブラヒモビッチはユナイテッドとの契約を今シーズン終了まで残しているが、以前からLAギャラクシーへの移籍が噂されてきた。同紙によると、家族はすでにカルフォルニアへ渡り、MLS移籍に向けて住宅購入を検討し始めているという。

     昨季から負傷続きのイブラヒモビッチは昨年12月26日のプレミアリーグ第20節バーンリー戦(2-2)以降、試合に出場していない。ジョゼ・モウリーニョ監督はイブラヒモビッチの状態に疑問を呈し、今冬の移籍市場で放出される可能性も報じられていた。

     その冬のマーケットでクラブはFWアレクシス・サンチェスの獲得に成功。イブラヒモビッチに出場機会が増える気配は見られず、去就に注目が集まっている。 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 06:14:23.24 _USER9
    マンチェスター・Uは22日、アーセナルからチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得したこと、
    そしてその取り引きの一部としてアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンがアーセナルに移籍することを発表。
    また、アーセナルもムヒタリアンの加入を正式発表しており、ついにトレードが実現した。
     
    現在29歳のサンチェスは、2014年にバルセロナからアーセナルに移籍。
    3年半で公式戦166試合出場、80ゴールを記録し、2度のFAカップ制覇に貢献した。

    新天地では4年半契約を結び、給与の総額は“イギリス史上最高額”となる1億1830万ポンド(約183億円)、
    週給にして50万ポンド(約7700万円)と報じられていた。なお、クラブ公式Twitterの動画によると、背番号はクラブ伝統の「7」番に決っている。

    同選手はマンチェスター・Uのクラブ公式サイトを通じ、「世界一のビッグクラブに加入できてとても興奮している」と移籍を喜んだ。
    「アーセナルでは素晴らしい3年半を過ごせた。歴史的なスタジアムでのプレー、そしてジョゼ・モウリーニョとの共闘は断ることができないものだ。
    ユナイテッドのファーストチームで初のチリ人選手になったことを誇りに思う。クラブが僕を必要とした理由を世界中のファンに示したい」。

    一方、前日21日に29歳となったムヒタリアンは2016年にドルトムントからマンチェスター・Uに移籍し、公式戦63試合出場、3ゴールをマーク。
    加入初年度でリーグ・カップとヨーロッパリーグの優勝を経験した。

    同選手はアーセナルと「長期契約」を締結。公式サイトを通じ、「この移籍が実現し、ここにいられることがとても嬉しい。
    長年想っていたアーセナルの選手になるという夢が実現した。ここに来たからには、クラブの歴史を作るために全力を尽くすよ」とコメントした。

    1/23(火) 3:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00703819-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 00:54:45.19
    やったぜ

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000140-spnannex-socc

    プレミアリーグで大型移籍が決定的となった。アーセナルのエース、チリ代表FWアレクシス・サンチェス(29)が、同マンチェスター・ユナイテッドと4年半契約を結ぶことで合意したと、17日、英紙テレグラフ(電子版)が報じた。税引き後の年俸は1400万ポンド(約21億4200万円)で、アーセナル時代から約2倍の大幅な昇給となるという。

     あとはクラブ間合意を残すのみで、トレードの形でマンチェスターUのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャン(28)がアーセナルへが移籍することに合意すれば、交渉がまとまる見通し。

     サンチェスは14年にバルセロナからアーセナルに加入し、リーグ通算122試合60得点と活躍。今年6月で契約が満了するため、去就に注目が集まっていた。当初はマンチェスター・シティーへの移籍が有力視されていたが、宿敵のマンチェスターUが急浮上。モウリーニョ監督は「驚異的な選手」とサンチェスを高く評価していた。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9

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    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

     C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

     その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

     だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

     バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。

    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 12:05:33.95 _USER9

    20171227-00010007-soccermzw-000-6-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc 
    マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。

     試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。

     2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。

    “隣の芝生は青く見える”心境か
    「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」

     今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。

     隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 22:22:05.43 _USER9

    GettyImages-897780486-800x533[1]


    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

     27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

     ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc 
     

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