サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    マンチェスター・ユナイテッド

    196: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 01:44:21.61
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    マンUがついにバイエルンのミュラー獲得に本腰か…移籍金は48億円に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00992890-soccerk-socc

     マンチェスター・Uがマンジュキッチ獲得に前進…来冬に移籍金12億円、年俸6億円で加入へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00010011-goal-socc

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    339: 名無し@サカサカ10 2019/10/21(月) 02:23:41.91
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     リバプールの連勝ついにストップ! 土壇場で追いつくもマンUの堅牢に苦戦し続けて勝利を逃す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00065593-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 21:34:06.65
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    2019.10.13 21:20 Sun

    マンチェスター・ユナイテッドが今冬の移籍市場でミランのポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテク(24)の獲得に動く模様だ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えている。

    ユナイテッドは今夏、FWロメル・ルカクとFWアレクシス・サンチェスをインテルに放出。だが、その後釜の獲得に失敗したクラブはFWマーカス・ラッシュフォードやFWアントニー・マルシャル、FWメイソン・グリーンウッドら若きタレントに新たな得点源としての役割を期待しているが、ここまではケガの影響などもあって思うような成果を出せていない。

    今冬のストライカー補強を明言しているそのユナイテッドに関しては、ユベントスに所属する元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(33)の獲得に関して口頭合意に至ったとの報道が出ている。だが、同クラブはベテランストライカー以外にも更なる前線の補強に動いているようだ。

    ここまではレッドブル・ザルツブルクに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(19)、リヨンに所属するフランス人FWムサ・デンベレ(23)らの名前が挙がっているが、その候補リストに新たに加わったのが、ミランのピョンテクだ。

    ユナイテッドは来年1月に同選手の獲得に向け、3500万ポンド(約47億6000万円)前後のオファーを掲示する準備を進めている模様。その一方、ミラン側は最低でも4360万ポンド(約60億円)を要求する構えだという。

    昨季、ジェノアとミランでリーグ戦22ゴールを奪う大爆発を見せたピョンテクだが、マルコ・ジャンパオロ前監督の最も得意とする[4-3-1-2]で求められる前線のタスクになかなか順応できず、プレシーズンから低調なパフォーマンスに終始。今シーズンここまでのセリエA7試合ではPKによる2つのゴールを奪ったのみとなっている。

    ミランとしてはステファノ・ピオリ新体制でのピョンテクのパフォーマンスを考慮しつつ、状況次第で売りに出す可能性があるようだ。


    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=362881

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 00:39:35.88
    本田はツイッターでマンUに公開アピール「オファーをください」
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    元日本代表MF本田圭佑は、28日に自身の公式ツイッターでプレミアリーグの強豪マンチェスター・ユナイテッドのアカウントに対して「オファーをください」と“公開アピール”を行い、話題を呼んでいる。しかし、地元英メディアは「間違ったクラブに依頼している」と指摘している。

     昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した本田は、新たなプレー先を模索し続けているが、いまだ所属先が決まっていない。そんななかで先日、フランス代表FWアンソニー・マルシアルやイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードと主力に故障が相次ぎ、波に乗れないユナイテッドに対し、英紙「ザ・サン」がフリートランスファーのアタッカー5人を推薦。本田もそのうちの1人に含まれていた。

     28日、本田は一つの行動に出る。自身のツイッターからユナイテッドのアカウントに向けてメッセージを発信したのだ。

    「オファーをください。お金はいりませんが、素晴らしいチーム、素晴らしいチームメイトたちと一緒にプレーをする必要があります」

     これを受け、英メディア「GIVE ME SPORT」が「本田圭佑がツイッターでマンチェスター・ユナイテッドにサインするように依頼」と見出しを打って取り上げた。

    「マンチェスター・ユナイテッドは2019-20シーズンで最高のスタートを切っていない。素晴らしいチームと素晴らしいチームメイト? 本田は間違ったクラブに依頼していると思う。ユナイテッドはすぐに悪化する可能性がある」

     記事では、開幕6試合消化時点で2勝2分2敗の8位と波に乗れないユナイテッドは、“素晴らしいチーム”の条件は満たしていないという論調を展開している。ユナイテッドからのオファーがなければ交渉に発展しないが、果たして本田のプレミアリーグ行きは現実のものとなるのだろうか。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00220411-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 13:31:03.67
    本田圭祐ACミラン[1]


    英紙『サン』が23日、マンチェスター・ユナイテッドに獲得を推奨する5人の選手のうちの一人として、33歳の元日本代表FW本田圭佑の名前を挙げた。

     プレミアリーグの夏の移籍市場は閉まったが、無所属の選手であれば登録可能となっている。現在、ユナイテッドは怪我人を抱えており、FWマーカス・ラッシュフォードやFWアントニー・マルシアルなどの攻撃陣が離脱している。FWメイソン・グリーンウッドは体調不良のため、ウェスト・ハム戦を欠場した。

     同紙は「暫定的に経験豊富なフリーの選手を戦列に加える可能性がある」と伝え、ユナイテッドの前線に新たな刺激を与えることができる選手として、ジュゼッペ・ロッシ、ハテム・ベン・アルファ、ウィルフリード・ボニー、本田圭佑、ジェレミー・メネスといった5人の名前を挙げた。

     本田に関しては「厳密にはストライカーではないが、クリエイティブな本田の獲得は、アンドレアス・ペレイラが務めるポジションの穴を埋めることが出来るだろう」とコメントしている。

    9/24(火) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00339695-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 23:58:14.94
    20190809-00209470-soccermzw-000-5-view[2]
     
      
      
    インテルは8日、マンチェスター・Uからベルギー代表FWロメル・ルカクを完全移籍で獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     イギリスメディア『BBC』によると、両クラブはボーナス込みの移籍金7400万ポンド(約95億円)でクラブ間合意に至った模様。また、契約にはインテルがルカク売却時にマンチェスター・Uが移籍金の数パーセントを受け取るボーナスが含まれているようだ。

     2017年夏にエヴァートンから7500万ポンド(当時レートで約1億500万円)の移籍金で加入したルカク。同クラブでは公式戦96試合の出場で42得点13アシストを記録したものの、ビッグマッチでの得点力不足が指摘されるなど、低迷するチームとともに批判の対象になることも少なくなかった。心機一転、挑戦が夢だと語っていたセリエAでは、インテルを復権へと導く活躍に期待が集まる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00965832-soccerk-socc

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