サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 12:59:27.69 _USER9
    22年間アーセナルを指揮したアーセン・ベンゲル氏に、Jリーグ復帰の可能性が浮上した。英『デイリー・メール』が伝えている。

     ベンゲル氏は、1995シーズンから名古屋グランパスの監督を務め、1996年8月にアーセナルに移籍。そこから22年間アーセナルを指揮し、今シーズン限りでその役目を終えた。68歳という年齢から監督業引退も囁かれ、パリSG会長への就任が報じられていた。しかし、ベンゲル氏は監督業を続けるようで、その去就に注目が集まっている。

     同紙によると、ベンゲル氏は適切なオファーがあれば、日本復帰も真剣に考えるとのこと。今月バルセロナの世界的スーパースター、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸加入が決まり、かつてないほど注目を集めているJリーグ。FWフェルナンド・トーレス加入も噂される中、ベンゲル氏も日本にやってくるのだろうか。

    ゲキサカ 5/27(日) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654306-gekisaka-socc

    写真
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    ヴェンゲル、1996年以来のJリーグ復帰を選択肢に?英紙報道
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-goal-socc

    ヴェンゲル、22年ぶり日本復帰も? 「オファーがあれば真剣に検討」と英紙https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00271300-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 00:18:44.64 _USER9
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    フランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが、26日までにブラジルのESPNに対し「常にグアルディオラの下でプレーしたかった」などと話した。

     イングランド1部リーグ、マンチェスター・シティーの指揮官グァルディオラの名前を具体的に出した、ネイマールは「彼は別格だ。バルセロナを彼が出て行ってから1年後、僕がバルサに行った。本当に彼と仕事がしたかった」とすれ違いを悔やんだ。

     パリ・サンジェルマンはトーマス・トゥヘル新監督の就任を公式発表したばかり。ネイマールの気持ちはシティーに傾いているのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000133-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【チェルシー 1-0 マンU FA杯決勝】

     現地時間19日にFA杯決勝の試合が行われ、チェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが対戦。

     試合開始して9分にチェルシーのエデン・アザールに強烈なシュートを放たれるが、GKダビド・デ・ヘアのファインセーブにより先制点を許さず。しかし22分、ペナルティエリア内に侵入したアザールをフィル・ジョーンズが倒してしまいチェルシーにPKを献上。このPKをアザール自ら決めてチェルシーに先制点が入った。

     対するユナイテッドは56分、マーカス・ラッシュフォードがシュートを放ってゴールを狙うもGKティボー・クルトワに止められてしまう。63分にはフリーキックからのこぼれ球をアレクシス・サンチェスが押し込むもオフサイドの判定により同点ならず。

     結局、1点を守り切ったチェルシーが1-0の勝利をおさめた。この結果、 2011/12シーズン以来となる6年ぶり8回目のFA杯優勝を果たしている。

    【得点者】
    22分 1-0 アザール(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270025-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 06:43:32.88 _USER9
    ◆攻撃陣の活性化を望むベニテス。
     
    ブンデスリーガで成長したサムライに、プレミアリーグの古豪が熱視線を注いでいる。

    現地時間5月14日、日夜、サッカー界の移籍情報を発信している英国メディア『Talk Sport』は、
    ニューカッスルがブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀の獲得を狙っていることを報じた。

    2015年8月に300万ユーロ(約4億500万円)の移籍金で、FC東京からマインツに加入して3年――。
    武藤はクラブの主軸として大きく成長を遂げ、今シーズンは、残留争いに巻き込まれたチームにあって、公式戦10ゴールと結果も残した。

    そんな武藤は4月29日のRBライプツィヒ戦後、地元メディアに対し「結果として、たとえ失敗をしたとしてもいい。
    それでも、機会があるならぜひ挑戦してみたい」と、プレミアリーグ行きの願望を口にし、今夏のマインツ退団を匂わせていた。

    そして、この発言を受けてしきりに報じられるようになったのが、ニューカッスルへの移籍である。

    今シーズン、プレミアリーグに復帰したニューカッスルは、昇格組では最上位の10位フィニッシュと一応の結果を残したものの、一桁順位には届かなかった。
    その主因として挙げられるのが、攻撃陣の決定力不足だ。チームトップの得点者は8ゴールのアジョセ・ペレスで、1月にレスターから引き抜いたアルジェリア代表CFのイスラム・スリマニは、ノーゴールと不発に終わっている。

    『Talk Sport』によれば、攻撃陣に不満を抱いているとされるニューカッスル指揮官のラファエル・ベニテスは、クラブオーナーのマイク・アシュリー氏に対し、前線の戦力強化を要求。
    そのトップターゲットに、武藤を据えているというのだ。同メディアは、次のように現状をリポートしている。

    「ニューカッスルは夏の移籍市場が開くのに先んじて、日本代表のストライカー、ヨシノリ・ムトウを注視し続けている。
    ベニテスは攻撃陣の活性化を求めており、オーナーからも『チームを改善するためならば』と資金を投じることを約束されている」

    その一方で、武藤はマインツと2019年6月までの契約を締結しているため、ニューカッスルが獲得するためには高額の移籍金が発生するとされており、
    ドイツ紙『Bild』は、「2000万ユーロ(約26億円)以上でなければ、マインツは移籍に応じない」と報じている。

    ブンデスリーガで結果を残し、さらなる成長を期する日本代表の韋駄天は、希望するプレミアリーグへ移籍できるか。今回、彼の動向は大きな注目を集めそうだ。
     
    サッカーダイジェスト 5/18(金) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040529-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:13:31.52 _USER9
    シュトゥットガルトに所属するFW浅野拓磨は、来シーズンへ向けて一度アーセナルに戻ることとなるようだ。ドイツ『Ligainsider』が報じている。

    浅野は今シーズン、リーグ戦15試合に出場。しかし、ハネス・ヴォルフ前監督解任以降はタイフン・コルクト監督に一度も起用されることはなく、昨年12月19日に行われたDFBポカール3回戦マインツ戦を最後に出場はなく、シーズンを終えた。

    アーセナルからレンタル中の浅野がシュトゥットガルトでキャリアを続ける可能性は低くなり、ミヒャエル・レシュケSD(スポーツディレクター)も「浅野は一度アーセナルへ戻る」と語っている。アーセナルでも、労働ビザが浅野に発給される可能性は低く、来季は再レンタルされる運びとなりそうだ。

    「浅野にとって何がベストか、彼らは時間をかけて方向性を見いだすだろう」とも語られており、いずれにしろ来シーズン以降は新天地で戦うことが濃厚。浅野はどこの地で再スタートを切ることになるだろうか

    5/15(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 01:16:40.44 _USER9

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    プレミアリーグは13日に最終節が行われ、2017-18シーズンの全日程が終了した。
    毎年激しい優勝争いが繰り広げていたプレミアリーグだったが、今季はマンチェスター・シティの一強体制となった。シティズンズ(マンチェスター・Cの愛称)は、プレミアリーグ最多記録となる勝ち点「100」を記録。また、最多勝利数「32」、最多ゴール数「106」を記録するなど、圧倒的な強さでリーグを制覇している。
    チャンピオンズリーグ出場権を獲得したのは、マンチェスター・Cの他、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム、リヴァプール。ヨーロッパリーグ(EL)には、チェルシーとアーセナルが回ることとなった。なお、FAカップ決勝にマンチェスター・Uとチェルシーが進んでいるため、7位のバーンリーがEL予選に出場することになる。
    6位で終えたアーセナルでは、アーセン・ヴェンゲル監督が22年目にしてついに退任。1235試合目の指揮となった最終節では、ハダースフィールドを1-0で下して有終の美を飾っている。
    一方、2部へ降格するのはスウォンジー、ストーク、ウェスト・ブロムウィッチとなった。吉田麻也所属のサウサンプトンは、厳しい残留争いを勝ち抜き17位でシーズンを終えている。

    以下、2017-18シーズン、プレミアリーグ順位まとめ。

    優勝:マンチェスター・C

    2位:マンチェスター・U

    3位:トッテナム

    4位:リヴァプール

    ==CL出場圏内==

    5位:チェルシー

    6位:アーセナル

    ==EL出場圏内==

    7位:バーンリー (※)
      
    8位:エヴァートン

    9位:レスター

    10位:ニューカッスル

    11位:クリスタル・パレス

    12位:ボーンマス

    13位:ウェストハム

    14位:ワトフォード

    15位:ブライトン

    16位:ハダースフィールド 
     
    17位:サウサンプトン

    ==降格==

    18位:スウォンジー

    19位:ストーク

    20位:ウェスト・ブロムウィッチ 
      
    (※)FAカップ決勝に進んだチームがすでに欧州カップ戦出場権を獲得しているため、EL予選から出場。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
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    プレミアリーグは9日に試合が行われ、チェルシーはハダースフィールドと、トッテナムはニューカッスルと対戦した。

    第35節延期分を戦ったチェルシーは、ハダースフィールドとホームで1-1と引き分けた。

    この試合を含め残り2試合となったプレミアリーグで、4位トッテナムと2ポイント差の5位につけるチェルシー。逆転でのトップ4入りを目指し、残留争い真っ只中のハダースフィールドを迎えた。

    勝ち点を落とせないチェルシーだったが、50分にハダースフィールドに先制される苦しい展開に。62分にアロンソのゴールで追いついたが、逆転には至らず。本拠地最終戦で、1-1の引き分けに終わった。一部のホームサポーターからは、ブーイングを浴びせられている。

    トッテナムは、第31節延期分でニューカッスルと対戦した。

    チャンピオンズリーグ出場権獲得のため、勝ち点を落としたくないトッテナム。ニューカッスルをホームに迎えた一戦では、50分にケインのゴールで先制する。結局このゴールを守りきり、1-0で勝利を収めた。

    この結果、トッテナムは勝ち点を74に伸ばし、リヴァプールをかわして3位に浮上。CL出場を確定させた。

    一方2ポイントを落としたチェルシーは、同70で5位のまま。4位リヴァプールとは2ポイント差と、トップ4フィニッシュには最終節で勝利が絶対条件、かつリヴァプールがブライトンに敗れるか、引き分けでもニューカッスル戦で得失点差「15」をひっくり返す必要があるなど、非常に厳しい状況になっている。

    なお、チェルシー相手に貴重な1ポイントを獲得したハダースフィールドは、残留を確定。すでにストークとウェスト・ブロムウィッチの降格が決まっている中、スウォンジーとサウサンプトンが、最終節で残留を争うこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000031-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 13:06:03.98 _USER9

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    <プレミアリーグ:レスター0-2ウェストハム>◇5日◇レスター

     FW岡崎慎司が所属するレスターはホームでウェストハムに0-2で敗れた。

     試合は左足首の怪我で欠場したが、試合前には観戦に訪れた日本代表の西野新監督と直接話をした。「試合前に軽く挨拶をして、話というか報告というか、どういう経緯(だったか)というところも話してもらった。でも、(様子を観に)来てもらっている時点で、自分は(可能性のある)一つの駒として考えてもらっているとは思う。

    選ばれるか、選ばれないかは別として、そういう風に見てもらえていること自体が今の自分のモチベーションになる。選ばれた人間がやらないといけない状況というのは分かった。日本代表に入っていないことが続いているが、それでもプレミアでやってきたことが代表の力になるはずだという気持ちもある。最後は自分がプレーで証明しないといけないと思う。それだけ」と代表への思いを語った。

     続けて「3月、4月に入るとやっぱりW杯が見える。W杯(メンバー)に入りたいという意味ではなくて、どっちかというと、こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした。

    今は(このタイミングで)怪我をして逆に開き直れている。行けなかったら行けなかっただし、行ければ自分の最大限、今季にやれたことで代表の力になれればいいと思う。

    とりあえず今は早く復帰して、1つでも試合に出られるようにすること。気持ち的には、呼ばれれば俺にできることはあると思う。あと2試合やり切って、W杯に行くの行かないのか。自分が決めるわけではない(ですけど)」と、リーグ戦残り2試合への覚悟を示した。(山中忍通信員)

    5/6(日) 9:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200420-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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     【エバートン 1-1 サウサンプトン プレミアリーグ第37節】

     現地時間5日に行われたプレミアリーグ第37節でサウサンプトンはエバートンと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。吉田麻也は先発出場で85分に退場処分を受けている。

     残留争い中のサウサンプトンは、前節ボーンマス戦で久々の勝利を手にして希望をつないだ。この日も気合い十分で試合に臨むと、後半に入って先制点を奪う。

     56分、右サイドからソアレスがクロスを入れると、ファーサイドのレドモンドがヘディングシュート。GKの股を狙った巧みなゴールでリードを奪った。

     エバートンの攻撃を封じるサウサンプトン。71分には前線に残っていた吉田が高い位置でプレスをかけた際に相手と接触して警告を受ける。だが、結果的にこのプレーが響いてしまった。

     続く85分、エバートンはGKからのロングフィードをニアッセがコントロールすると、反転してDFをかわしたところでファウルで止められた。このファウルでサウサンプトンの吉田は2枚目のイエローカード。退場処分となる。

     10人で耐えていたサウサンプトンだが、エバートンはアディショナルタイムの6分、デイビスのミドルシュートがDFに当たってコースが変わり1-1の同点に。サウサンプトンは土壇場で勝ち点2を失った。

     それでも、勝ち点1を加えたサウサンプトンは17位に浮上して降格圏を脱出。同日の試合でスウォンジーが敗れたため勝ち点で並び、得失点差で順位が入れ替わっている。

     次節はそのスウォンジーとの直接対決。サウサンプトンの最終節の相手がマンチェスター・シティであることを考えると、この上なく重要な一戦となりそうだ。

    【得点者】
    56分 0-1 レドモンド(サウサンプトン)
    90+6分 1-1 デイビス(エバートン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 19:47:40.91 _USER9
    アーセナルOBマーティン・キーオン氏が、MFメスト・エジルを批判している。

    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝で、アトレティコ・マドリーと対戦したアーセナル。ファーストレグは1-1で終え、3日に敵地「ワンダ・メトロポリターノ」でのセカンドレグに臨んだ。



    突破のためには最低でも1ゴールが必要だったが、アトレティコの強固なブロックに苦戦。前半終了間際にFWジエゴ・コスタにゴールを許すと、最後まで得点を奪えず0-1で敗戦。2試合合計スコア1-2で、準決勝敗退となった。

    試合後、アーセナルで300試合以上に出場したキーオン氏は、『BT Sport 』でこの試合に先発したドイツ代表MFを批判している。

    「適切なパフォーマンスではないね。すべてを出し切っていない。まだ多くのものを隠しているよ。誰かがそれを見つけるかもね」

    そして、今季限りでアーセン・ヴェンゲル監督が退任するアーセナルにとって、エジルは大きな問題になると語っている。

    「新たな指揮官が来るかどうかわからないが、これは大きな問題になるだろう。(アーセン)ヴェンゲルは彼に大きな額を投資しているが、それに相応しいパフォーマンスをみせていない」

    「彼は今夜、このシャツを着るに値しなかった。今シーズン、そんな場面は何度も見てきたよ。我々は彼にさらなる期待をしているので、その問題は掘り起こす必要がある。だから、言わなければならないんだ。(エジルは)ワールドカップの勝者だ。選手はウソ泣きしているように思えたよ」

    5/4(金) 13:03配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:23:02.04 _USER9

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    ヒューズ新監督からの信望が厚い

    日本代表CB吉田麻也は、新たな活躍の場を中東に求めるのか。

     その移籍話が突如として降って湧いたのは、5月1日だった。サウジアラビア・メディア『Erm News』が、サウサンプトンに所属する吉田が今シーズン終了後にアル・ヒラルへ移籍すると報じたのだ。

     同クラブのサミー・アル=ジャービル会長が自身のツイッターで「我々は外国人ストライカー、外国人ディフェンダーとの交渉を終えた」と綴ったことに端を発し、『Erm News』が「ヨシダとは契約上の問題のすべてに合意し、公式発表を待つだけという段階だ」と伝えたのである。この一報は日本でも大きな話題をさらった。

     実際のところはどうなのか。『サッカーダイジェストWeb』の取材に応じた吉田に近い関係者は、「(いま移籍は)ない」とキッパリ否定。さらに報じられているアル・ヒラルからのオファーも「まったくない」と明らかにした。

     サウジアラビアとはロシア・ワールドカップ最終予選で対戦しただけに、サムライブルーでの吉田のパフォーマンスは同国でも高い評価を得ていたのかもしれないが、昨年8月24日、29歳の誕生日にサウサンプトンと3年延長の新契約を締結している。やはり現実味は乏しい。
     
     吉田はサウサンプトンで最古参の6年目。現在18位のチームは残留争いの真っ只中にいるが、受難のシーズンにあってしっかりとキャプテンの責務を果たしており、DFリーダーとしても頼りにされている。また、今年3月14日に就任したマーク・ヒューズ新監督の信頼も厚い。政権発足後は怪我の影響でベンチに座ったウェストハム戦(32節)を除き、プレミアリーグ5試合中4試合で先発出場を飾っているのだ。

     VVVフェンロから南イングランドにやってきて以来、日進月歩の進化を続けてきた吉田。いまはクラブの残留だけを考え、シーズンの残り3試合に全力を尽くす構えだ。
     
    5/4(金) 6:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039824-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 13:08:32.81 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀は、最後まで残留のために戦い抜くことを誓った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    武藤は前節、RBライプツィヒとの一戦で2ゴールに絡む活躍で勝利に貢献。残留争いに巻き込まれるチームに、貴重な3ポイントを届けた。武藤は「マインツの残留を助けたいです」と、残り2試合でのさらなる奮起を誓う。

    しかし、マインツはシーズン最多スコアラーを来季には失う可能性がある。ここまで7ゴールを挙げる武藤は、以前からプレミアリーグ挑戦が夢であることを隠していない。「行くのであれば、今は正しいタイミングだと思います。失敗したとしても挑戦はしたいですね」と語っている。

    マインツ移籍以前にチェルシーからオファーがあったとも伝えられる武藤。今夏に向け、ニューカッスルからオファーが送られているとのうわさもあり、身辺が騒がしくなりそうだ。

    5/2(水) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 15:39:52.29 _USER9
     
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    4月18日発売の『フランス・フットボール』誌では、アーセン・ベンゲルの今季限りでの退団が決まったアーセナルを取り上げている。

     就任当初はベテランの再生と若手の育成に手腕を発揮し、チーム力を劇的に上げたベンゲルだったが、いつのころからかアーセナルは有望な若手を獲得するものの育て切れないクラブになってしまっていた。その結果流出した選手たちの中には、他のクラブで能力を開花させている者も多い。

     いったい何がいけなかったのか、才能を伸ばしきれなかった原因はどこにあるのか――。フィリップ・オクレール記者が分析する。監修:田村修一
    .
    ■2012年12月。光り輝いていた若手選手たち。

     アーセン・ベンゲルにとって、2012~13年シーズンのスタートは望んだ通りのものではなかった。サンダーランドとストークを相手に無得点の引き分け。本来なら得られるべきだった勝ち点4をみすみす失ってしまったからである。

     その年の12月19日、早朝にクラブの練習場であるロンドン・コロニーに、ベンゲルは笑みを浮かべながら現われた。直近の2勝によりアーセナルは、プレミアトップ4のポジションにようやく復帰したからだった。さらにその日の午後には、将来性に溢れた5人の選手たち――全員がイギリス人であった――との契約を発表し、スタートのつまずきを帳消しにする明るい未来を予感させてもいた。

     クラブのオフィシャルフォトには、ペンを片手にサインしたばかりの書類をベンゲルに手渡そうとしている、緊張した面持ちの5人の姿が映っていた。

     左からカール・ジェンキンソン(当時20歳)、アーロン・ラムジー(同21歳)、ジャック・ウィルシャー(同20歳)、キーラン・ギブス(同23歳)、アレックス・オクスレイドチェンバレン(同19歳)である。

     全員が後にイングランドとウェールズ(ラムジー)の代表に名を連ねた、まさにキラ星のごとく輝くタレントたちであった。
    .
    ■ベンゲルは才能の発掘に定評があったはず……。

     エミレーツ・スタジアムへの本拠地の移動を決めて以来アーセナルは、移籍市場でそれまでのような競争力を失っていた。

     とはいえベンゲルは才能の発掘には定評があり、育成コーチとしても超一流の評価を得ていた。ティエリー・アンリを開花させ、パトリック・ヴィエラやニコラ・アネルカを目覚めさせたベンゲルに惹かれて、ロビン・ファンペルシやセスク・ファブレガスらが次々と彼のもとに身を寄せた。

     それはプレミアの他のどの監督も持ちえない、ベンゲルの大きなアドバンテージだった。

     5年半の歳月が流れ、希望に溢れていた写真は、今は痛みと苦い思いばかりを喚起する。

     選手たちの運命も、またクラブ自身の運命も、彼らが望んだようにはならなかった。5人のうち今も代表に残っているのはひとりアーロン・ラムジーだけである。

    ■今のアーセナルは有望な若手を育てられない。

     “ジ・オックス/雄牛”(オクスレイドチェンバレンの愛称)は6年に及ぶフラストレーションの溜まるシーズンを送った後に、リバプールへと移籍した。残る3人はレンタル移籍と完全移籍、度重なる負傷で表舞台から遠ざかっている。

     彼らの中で最も才能に恵まれていたジャック・ウィルシャーは、秋にクラブへのカムバックを果たした。しかし将来の攻撃の大黒柱と期待されたイングランド代表チーム、その監督のガレス・サウスゲイトからは復帰後まだ1度も呼ばれていない。

     彼らはいずれも当初は多大な期待をかけられながら壁に直面し、乗り越えることができずに伸び悩んだり、退歩した。

     彼らに限らずこのところのアーセナルは、有望な若手を獲得しながら育てきれていない。選手の側から見切りをつけてクラブを離れていった例も少なくない。これは偶然なのか、それとも選考や育成のプロセスに何か問題があるのか……。
    .
    >>2以降に続く

    5/1(火) 12:36
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00830644-number-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 13:50:33.14 _USER9

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    エバートンとウェストハムが香川に関心と報道、現在の成績が移籍のネックに?

     ドルトムントのMF香川真司はプレミアリーグのエバートンとウェストハムからの関心が報じられ、今夏の去就問題に注目が集まっている。そうしたなかで英メディア「HITC」では「ウェストハムはカガワとの契約を忘れるべき」と見出しで特集を組み、移籍の話題に言及している。

     香川は2013年から2年間マンチェスター・ユナイテッドに所属。傑出した働きを見せたとは言い難いが、それでも1年目にはプレミアリーグ制覇を経験したほか同リーグでアジア人初のハットトリックを記録した。

     2014年にドルトムントに復帰。再び躍動した姿を見せている香川だが、このところはイングランド復帰の可能性が浮上。ユナイテッド時代の盟友FWウェイン・ルーニーらが所属するエバートンとウェストハムが興味を示していると言われるが、現地メディアの見立てではウェストハム移籍の可能性は限りなく低いとされている。

     記事では、“ハマーズ(ウェストハムの愛称)”の香川獲得は二つの理由から難しいミッションであると指摘されている。

     一つ目は争奪戦の相手となりそうなエバートンとの実力差だ。現在リーグ戦8位でトップ10位内でのフィニッシュが濃厚なエバートンに対し、ウェストハムは15位と苦戦が続く。

     香川はドルトムントでチャンピオンズリーグに出場するなど安定して高いレベルでプレーしている。今季はいまだ2部降格の可能性残すウェストハムがエバートンと争うのは難しいのではと見られている。

    ウェストハム、香川真司の獲得が困難な二つの理由 英メディア指摘「契約を忘れるべき」

    モイーズ監督と香川は2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり本領発揮はできなかった【写真:Getty Images】
    移籍の障壁となり得る一人の存在、「プレーする考えを持つことはないだろう」
     
    そして二つ目はデイビッド・モイーズ監督の存在だ。

     香川とは2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり指揮官の下で本領発揮はできなかった。「モイーズとともに良好な時間を過ごせなかったこともあり、この元エバートン監督(モイーズ)がロンドンのチームを率いている限り、カガワがロンドンのチームでプレーするという考えを持つことはないだろう」と記されている。香川とモイーズ再競演は考えにくいと予測されている。

     香川に関しては日本代表DF長友佑都が期限付き移籍で加入しているガラタサライ移籍の噂も流れている。間もなく負傷から復帰する“小さな魔法使い”の去就問題に今後も注目だ。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100499-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 01:43:02.11 _USER9

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    ■プレミアリーグ第36節 サウサンプトン 2-1 ボーンマス

    サウサンプトン:タディッチ(25分、54分)

    ボーンマス:キング(45+1分)

    プレミアリーグは28日に第36節が行われ、サウサンプトンはボーンマスと対戦した。

    34試合を終え、勝ち点29で18位に沈むサウサンプトン。直近のリーグ戦8試合で3分5敗と未勝利、絶不調の中、残り4試合での残留へ向け浮上のキッカケがつかみたい一戦で、吉田麻也は先発出場を果たした。

    ホームのサウサンプトンは25分、自陣からのロングカウンターからタディッチが決めて先制に成功する。

    その後前半終了間際に追いつかれたが、相手のトラップミスを見逃さずにボールを奪ったタディッチが、この日自身2ゴール目を決めて勝ち越し。吉田麻也も体を張った懸命なブロックなどで、追加点を許さない。

    結局、試合はこのまま終了。サウサンプトンは9試合ぶりに勝利、ヒューズ体制初のリーグ戦白星となった。勝ち点を32に伸ばしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 12:30:30.07 _USER9
     
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    イングランドサッカー選手協会(PFA)は22日、2017-2018シーズンのPFA年間最優秀選手賞を発表し、リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが初受賞した。

     PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが受賞していた。

     今シーズンの最終候補にはプレミアリーグ優勝を決めているマンチェスター・Cからベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネや、スペイン代表MFダビド・シルバ、ドイツ代表FWレロイ・サネ、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デヘア、イングランド代表FWハリー・ケインが選出されていた。投票の結果、サラーが、2位のデ・ブライネ、3位のケインを抑えてPFA年間最優秀選手賞を獲得した。

     現在25歳のサラーは、昨年夏にリヴァプールに加入。今シーズンはここまで公式戦46試合に出場し41ゴール13アシストを記録。プレミアリーグでは現在3位、チャンピオンズリーグ(CL)では準決勝に進出しているチームのエースとして活躍している。

     サラーはクラブ公式HPを通じ、以下のように喜びを語った。

    「素晴らしい気分だ。一生懸命やってきてこの賞を勝ち取ることができてとても嬉しいよ。僕の個人的なことはチームが勝つことによって得られる。いつもチームのことを考えている。自分のことについては考えていない。僕にとって一番大切なことはチームで何かを勝ち取るということだ。僕たちは今、CL準決勝まで勝ち進んでいる。タイトルが獲れたらいいね」

     リヴァプールに所属する選手でPFA年間最優秀選手賞を受賞した7人目の選手となったサラー。最後に受賞していたのは、2013?14シーズンのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)だった。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180423/747149.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 18:44:08.25 _USER9
    今季終了後の退任が発表されたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、日本代表の次期監督に就任する可能性もあるのだろうか。
    フランス『TF1』は、ヴェンゲル監督の新天地の「4つの候補」のひとつとして日本代表を挙げている。

    アーセナルは今月20日に、ヴェンゲル監督が今季限りで退任することを発表した。
    1996年から約22年間に及んだ長期政権が終焉を迎えることになる。

    だが68歳のヴェンゲル監督は、そのまま監督業を引退するとは明言していない。
    『TF1』は、ヴェンゲル監督が今後の行き先を「まだ決めてはいない」としつつ、監督業は続行する見通しであるとの見方を伝えている。

    今後の行き先の候補地としては、4つの可能性が挙げられている。中国、ボルシア・ドルトムント、パリ・サンジェルマン、そして日本代表だ。
     
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が今月解任され、西野朗監督が新たに就任したことを説明しつつ、
    名古屋グランパスエイトでの監督経験があるヴェンゲル監督は日本での仕事に慣れているとも『TF1』は述べる。

    だが、ハリルホジッチ監督の解任に繋がった
    「日本代表が過去数ヶ月に見せた低いレベル」が就任への障害になるのではないかとの見方も伝えられている。

    4/23(月) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266598-footballc-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
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    【チェルシー 2-0 サウサンプトン FAカップ準決勝】

     現地時間22日にFAカップ準決勝が行われ、チェルシーが2-0でサウサンプトンに勝利した。サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場している。

     前日開催された準決勝のもう1試合でマンチェスター・ユナイテッドが決勝進出を決めたFAカップ。プレミアリーグで5位のチェルシーと、18位で残留争い中のサウサンプトンでは、やや地力の差があるかと思われた。

     しかし、前半は拮抗した展開に。リーグ戦で不振のサウサンプトンは、3バックのセンターに入った吉田を中心に集中した守りを見せ、前半を0-0で折り返す。

     それでも、後半の立ち上がりにチェルシーが先制した。中盤からのフィードをアザールが見事にコントロールしてペナルティエリア内のジルーにパスを通す。フランス代表FWは吉田を含む4人のDFを華麗にかわしてゴール。待望の得点が決まった。

     サウサンプトンは交代枠を使って反撃に出るが、攻めきれない。それでも73分、ゴールに迫った。

     セットプレーの流れからゴール前にボールが高く浮くと、チェルシーのGKカバジェロが落下点に。ここにオースティンが体を寄せた。すると、カバジェロが競り合って捕球するがファンブル。こぼれたボールを急いでかき出すも、すでにボールはラインを越えているようにも見えている。しかし、主審はオースティンのファウルがあったとジャッジしたようで、チェルシーのFKに。同点弾は認められなかった。

     すると82分、チェルシーが勝負を決める。右サイドからアスピリクエタがクロスを入れると、途中出場で入ったばかりのモラタがヘッド。チェルシーがリードを2点に広げた。

     結局、サウサンプトンは最後までゴールを奪えず0-2で敗戦。チェルシーが決勝に駒を進めている。

     チェルシー対マンチェスター・ユナイテッドのFAカップ決勝は、5月19日に行われる。

    【得点者】
    46分 1-0 ジルー(チェルシー)
    82分 2-0 モラタ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266477-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 18:01:47.64 _USER9
    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督が、今季限りでの退任を発表した。

    クラブの公式HP上で、指揮官は「クラブと慎重に協議した結果、私はクラブを離れる時が来たと思う」とコメント。今季終了後にクラブを離れる意向であると認めている。

    4/20(金) 17:58配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010006-goal-socc

    写真no title

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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
    20180415-00265254-footballc-000-1-view[1]



    【バーンリー 2-1 レスター プレミアリーグ第34節】

     現地時間14日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、8位レスター・シティは7位バーンリーのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して6分、クリス・ウッズのシュートをGKカスパー・シュマイケルが一度弾くも再度押し込まれてバーンリーに先制点が入る。続く9分には、コーナーキックからケヴィン・ロングにヘディングシュートを叩き込まれて2点リードを許す展開に。

     岡崎はハーフタイム中にケレチ・イヘアナチョとの交代でベンチに下がる。すると72分、イヘアナチョからパスを受けたジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターが1点を返した。しかし、反撃はここまで。1-2の敗戦を喫したレスターはリーグ戦2連敗となっている。

    【得点者】
    6分 1-0 ウッズ(バーンリー)
    9分 2-0 ロング(バーンリー)
    72分 2-1 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265254-footballc-socc














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