サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    420: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 20:15:35.22
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    リバプール正GKアリソンの負傷により、出場した控えGKアドリアンの見事なセーブとPK戦でのPKストップによってチェルシーに勝利。
    興奮したリバプールサポーターがアドリアンに殺人スライディングを行い、控えGKアドリアンも負傷離脱
    https://twitter.com/MigVenegas/status/1162313044682260482/video/1 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/12(月) 17:55:38.10
    no title


    スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。 
      
    チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

    優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

    また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

    (A・アウグスティニャク通信員)

    8/12(月) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/10(土) 10:26:48.85
    no title


    プレミアで2年目を迎える武藤 「ピッチで声を出し、パスを呼び込むようになった」
     
    日本代表FW武藤嘉紀は今季もプレミアリーグのニューカッスルで戦うことになるが
    スポーツ専門メディア「FANSIDED」は「がっかりさせるデビューイヤーとなった武藤嘉紀は、今季インパクトを与えることができるのか?」と大々的に取り上げ、武藤の今季を占っている。

    昨季マインツからニューカッスルに移籍した武藤は、念願のプレミア参戦を果たすことになったが、加入初年は厳しい船出となった。
    リーグ戦17試合出場でわずか1ゴールと不本意なシーズンを過ごし、信頼を勝ち取るには至らなかった。

    一方、ラファエル・ベニテス監督が昨季限りで退任すると、FWアジョセ・ペレスがレスター、FWホセルがアラベスに移籍するなど、アタッカー陣の放出が立て続いていた。

    移籍市場では元イングランド代表FWアンディ・キャロルをウェストハムから復帰させるも、武藤にとっては存在感を発揮する勝負のシーズンとなる。
    そして、今夏のプレシーズンで見せた働きは、大いに期待できるパフォーマンスであったことが認められているようだ。

    記事では、武藤の今季の活躍を「25試合5得点」と予想。「武藤はプレシーズンで昨季とは別人になった。ピッチでこれまで以上に声を出すようになり、パスも呼び込むようになった。
    そして、3ゴールに絡んでいる。武藤は今夏、ファンに向けて多くのゴールを奪うシーズンになると宣言しているようだった」と、昨季と明確に違う姿を示していることを主張している。

    さらに、「武藤は今夏のプレシーズンで躍動しており、ベンチからの脱却へ、絶好のタイミングだ」と太鼓判を押された武藤。
    夢にまで見たプレミアの舞台で、いよいよ本領を発揮する準備が整っているようだ。

    8/10(土) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00209681-soccermzw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/10(土) 14:04:11.42
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     現地時間8月8日、プレミアリーグの移籍期限最終日に、セルティックのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、アーセナルへ駆け込み移籍を果たした。

     現在22歳のティアニーはセルティックの下部組織出身の新鋭SBで、2015年4月にトップチームデビューを飾って以来、両SBとCBを巧みにこなす守備のマルチとして活躍。スコットランドの名門の主力として、着実に声価を高めてきた。

     今夏の移籍市場では、リバプールやトッテナムなどのライバルクラブも獲得に動いていが、セルティックに対して3度のオファーを送るなど、熱意を見せたアーセナルが、最終的に移籍金2500万ポンド(約32億5000万円)を分割で払う形で争奪戦を制した。

     そのティアニーは、熱心なセルティック・ファンでもある。入団に際してアーセナルの公式サイトに掲載されたインタビューでは、「ここにいられることを嬉しく思う」と語った一方で、「少し前までの僕の野望は常にセルティックに尽くすことで、それが夢だった」と正直に告白するほどだ。

     そんな若きスコットランド代表DFには、“憧れのスター”がいる。かつてセルティックのアイコン的存在でもあった元日本代表MFの中村俊輔だ。英紙『The Sun』の取材で本人が明かしている。

     9歳でセルティックの下部組織に入団したティアニーが、日本代表のレジェンドに憧れを抱いたのは、2006年のことだった。当時の中村はチャンピオンズ・リーグのマンチェスター・ユナイテッド戦でFKを決めるなど、鮮烈なインパクトを残し、チームきってのスターとして君臨していた。

     当時10歳だったティアニー少年は、そんなスターからクラブが主催したイベントでスパイクをプレゼントされ、幼心に感銘を受けたという。

    「その時、僕らはナカが見ていたなんて知らなかったんだ。それはクラブが用意したサプライズで、彼は一緒に参加してくれたんだよ。それでトレーニングを終えた後に僕らがベンチに座っていたら、彼が通訳を通じて『君が今日のベストな選手だ』と言ってくれてスパイクをくれたんだ。本当に嬉しかったよ」

     その思わぬ出来事をきっかけに、ティアニーは中村の虜となった。そのインタビューでこう続けている。

    「僕が初めて見たオールドファーム(レンジャースとのダービー)でも、ナカは30ヤードほど(約27メートル)のスーパーゴールを決めていたと思う。あれは僕にとって忘れられない強烈な一撃だよ。あれから、何千試合以上ありとあらゆる試合を見たけど、あそこまで素晴らしいゴールを、それもビッグマッチで決めた選手は、ナカの他に記憶がないね。

     僕はずっとナカを目指してきたんだ。いまだに全てのセルティック・ファンと選手が彼を愛しているからね。フリーキックやGKを欺くプレー、彼の技術はすべてが最高なんだ。いつでもどんな時も彼は頼りにされていた。本当にワールドクラスの選手さ」

     スコットランドで異彩を放ったサムライへの憧れを抱き続ける俊英DFは、新天地となるノースロンドンで、そのヒーローのような活躍ができるのか――。大いに注目したい。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00062637-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 11:12:37.87
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    814 名無しに人種はない@実況OK (スプッッ Sd89-p2OX [110.163.12.156])[sage] 2019/08/08(木) 00:47:16.80 ID:HTwnVlo8d

    ペペをリバポとの争奪戦に勝って獲得したりチェルシーの主力を獲得出来そうなの見るとやっぱり長年築いてきたクラブの格はちょっとのことでは落ちないし選手もそういったクラブを選ぶんだな
    シティのように法外な金使うクラブとの争奪戦は無理だが同等の金額ならガナを選んでくれるのはクラブの格が影響を与えている

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 23:58:14.94
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    インテルは8日、マンチェスター・Uからベルギー代表FWロメル・ルカクを完全移籍で獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     イギリスメディア『BBC』によると、両クラブはボーナス込みの移籍金7400万ポンド(約95億円)でクラブ間合意に至った模様。また、契約にはインテルがルカク売却時にマンチェスター・Uが移籍金の数パーセントを受け取るボーナスが含まれているようだ。

     2017年夏にエヴァートンから7500万ポンド(当時レートで約1億500万円)の移籍金で加入したルカク。同クラブでは公式戦96試合の出場で42得点13アシストを記録したものの、ビッグマッチでの得点力不足が指摘されるなど、低迷するチームとともに批判の対象になることも少なくなかった。心機一転、挑戦が夢だと語っていたセリエAでは、インテルを復権へと導く活躍に期待が集まる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00965832-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 19:50:49.99
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    イングランド・プレミアリーグのワトフォードと、チャンピオンシップ(英2部相当)のダービー・カウンティが、
    日本代表MF原口元気の期限付き移籍での獲得を検討しているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    イングランドは現地時間8日の17時(日本時間9日1時)が夏の移籍市場の締め切り日にあたる。
    原口は現所属のハノーファーで指揮官との対立も報じられた経緯があった。

    同メディアによると、原口は英国での労働許可証を得る条件を満たしている選手であることから、
    両クラブが現在進めている獲得候補との交渉が妥結しなかった場合、即座に獲得に動く可能性がある対象とされている。

    デッドラインまで6時間を切るタイミングで浮上したイングランドへの移籍話だが、
    原口の新天地が急転直下で決まるかもしれない。残り時間の最後まで、予断を許さない状況にあると言えそうだ。

    8/8(木) 19:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00209426-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 19:44:53.11
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    欧州の移籍市場は8月末までだが、昨季からイングランド・プレミアリーグへ加入する場合は開幕前日までが移籍期限に変更となった。
    8日の午後5時(日本時間9日午前1時)がリミットという土壇場で日本代表MF堂安律(21=フローニンゲン)を巡って気になる動きも出てきた。

     あるJ1クラブ関係者は「ウルバーハンプトンは、以前から日本人選手を獲得しようと動いている。今回はもう時間がないが、ギリギリでまとまる可能性もひょっとしたら…」と話す。

     中国企業がオーナーのプレミアリーグ、ウルバーハンプトンは、アジア市場を見据えて日本人選手に強い関心を寄せており、昨冬には日本代表MF中島翔哉(24=ポルト)の獲得にも動いた。
    現在はターゲットを変更しているとみられ、中でも有力候補が東京五輪世代でエース候補の堂安だ。

     かねてサウサンプトンやレスターなど、イングランド勢が高く評価しており、獲得がささやかれていた。堂安本人も今夏の移籍願望を公言するなどステップアップに意欲を見せている。
    条件面などいくつものハードルがあるが、駆け込みのサプライズ移籍が実現する可能性もありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000026-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/06(火) 04:04:17.49
    maxresdeeerefault


    確定した移籍
    ニコラスぺぺ(昨期リーグアンMVPの若手 即戦力)

    セバージョス(スペイン代表の若手 レアルマドリーからのローン 即戦力)

    サリバ(フランス代表U23の主力 今期は他チームへローン)

    マルティネッリ(18歳ブラジルの逸材 ブラジルが優勝したコパアメリカではトレーニングに呼ばれた)

    決まりそうな移籍
    ティアニー(世界屈指の若手サイドバック いくつものビッグクラブが欲しがる 即戦力)

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