サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 00:29:12.55

    a[1]

    なんJ民からの推薦でプレミアリーグを視聴することになったンゴ
    プレミア関連の記事で英語の勉強にもなるし一石二鳥や
    なおなんJ民からの推薦でアーセナルのファンになってしまった模様
    もう今更変えられへんし悲しいなぁ騙されたわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:41.35 _USER9
    [8.12 プレミアリーグ第1節 サウサンプトン0-0バーンリー]

     
    GettyImages-664970070-800x547[1]

    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でホームにバーンリーを迎えたが、0-0で引き分けた。日本代表DF吉田麻也はベンチ外だった。

     昨季、残留争いに巻き込まれたサウサンプトン。7勝15分16敗の残留圏ギリギリの17位でなんとか降格を免れた。今夏はFWダニー・イングス(←リバプール)、MFスチュアート・アームストロング(←セルティック)、DFヤニク・ベステルゴーア(←ボルシアMG)らを獲得。上位進出を目指した。

     だが、バーンリーとの開幕戦は18本のシュートを浴びせながらも、枠内に飛んだのはわずか3本。バーンリーに加入したGKジョー・ハートの牙城を崩すことができず、新シーズン初戦はスコアレスドローに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666087-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 01:56:25.00
     【アーセナル 0-2 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第1節】

     現地時間12日に行われたプレミアリーグ第1節のアーセナル対マンチェスター・シティは、2-0でアウェイのシティが勝利を収めた。

    20180813-00285117-footballc-000-1-view[1]

     昨季のプレミアリーグで圧倒的な力を見せつけた王者シティと、長く続いたヴェンゲル体制を終えてエメリ監督を迎えた新生アーセナルの開幕戦。先手を取ったのはシティだった。

     デ・ブライネ、ガブリエウ・ジェズス、ザネといった選手がベンチスタートとなったシティは、14分、メンディのパスをペナルティエリア左で受けたスターリングがドリブルを開始。中にスライドしてペナルティアークまで運び、右足のシュートを決めた。

     その後はシティが主導権を握る展開。アーセナルは素早いプレスを受けて苦し紛れのロングボールが多くなり、シティが危なげなく跳ね返す。アーセナルはメイトランド=ナイルズが前半に負傷。35分にリヒトシュタイナーを投入する予定外の交代もあった。

     後半になってもペースを握るのはシティ。63分、アグエロに訪れたGKとの1対1の決定機は決められなかったが、その直後に追加点を奪う。左サイドの深くでパスを受けたメンディがマイナスのクロスを入れると、ベルナルド・シウバがダイレクトで決め、2-0となった。

     終盤はシティにミスもあってアーセナルはチャンスをつくったが決めきれず。試合は2-0でシティが勝利を収めた。

    【得点者】
    14分 0-1 スターリング(マンチェスター・シティ)
    64分 0-2 ベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285117-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 23:24:55.38
     リヴァプールは12日、プレミアリーグ第1節でウェスト・ハム・ユナイテッドをホームのアンフィールドに迎えた。

    20180812-00010009-goal-000-1-view[1]

    昨季4位のリヴァプールは、新加入GKアリソンとナビ・ケイタのほか、フィルミーノ、サディオ・マネ、サラーという自慢の3トップがスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合は、立ち上がりから攻勢をかけたリヴァプールが先制する。19分、ナビ・ケイタがドリブルでバイタルエリアを侵攻。左サイドに走りこんでパスを受けたロバートソンが入れた好クロスに正面で合わせたサラーが決めて、リヴァプールが試合を動かした。

    ハーフタイムにかけてやや盛り返されたリヴァプールだが前半終盤、新10番のゴールで追加点を得る。左サイドのロバートンが入れたクロスをファーサイドのミルナーが折り返す。最後は正面のサディオ・マネが押し込み、リヴァプールが2-0とした。

    後半もリヴァプールが攻撃力をアピールする。53分、ミルナーからパスを受けたフィルミーノがバイタルエリアで仕掛けて縦パス。最終ライン裏でボールを受けたサディオ・マネが反転シュートを叩きこみ、スコアを3-0とした。

    その後もヘンダーソンを投入して試合をコントロールしたリヴァプールは、88分に途中出場のスタリッジがダメ押し弾。ウェスト・ハムの反撃を許さずにシャットアウト勝ち。最高の白星スタートを切った。

    また、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはバーンリーと対戦し、0-0で試合を終えた。吉田はベンチ外となっている。

    ■試合結果
    リヴァプール 4-0 ウェスト・ハム・ユナイテッド

    ■得点者
    リヴァプール:サラー(19分)、サディオ・マネ(45+2分、53分) 、スタリッジ(88分)
    ウェスト・ハム:なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010009-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 22:22:55.95
     【ニューカッスル 1-2 トッテナム プレミアリーグ第1節】

     現地時間11日にプレミアリーグ第1節の試合が行われ、ニューカッスルはトッテナムと対戦。

    20180811-00284975-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀はベンチ入りを果たした。試合開始して8分、コーナーキックの混戦からトッテナムのヤン・フェルトンゲンに頭で押し込まれ相手に先制されてしまう。

     それでも11分、味方のクロスボールにホセルが合わせてニューカッスルが同点に追いついた。しかし18分、トッテナムのデレ・アリにゴールを決められ再び相手に勝ち越される。

     81分にはアヨゼ・ペレスに代わって武藤が移籍後初出場を果たした。日本人では稲本潤一、戸田和幸、中田英寿、宮市亮、香川真司吉田麻也、岡崎慎司に次ぐ8人目のプレミアリーガーとなっている。ニューカッスルは結局、1-2の敗戦を喫して黒星スタートとなった。

    【得点者】
    8分 0-1 フェルトンゲン(トッテナム)
    11分 1-1 ホセル(ニューカッスル)
    18分 1-2 アリ(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00284975-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 06:10:14.77 _USER9
    8/11(土) 5:53配信
    マンUがプレミア開幕戦で白星発進! レスターに2-1勝利、岡崎はメンバー外

     イングランド・プレミアリーグの2018-19シーズンが開幕した。金曜夜のオープニングゲームでは、昨季2位のマンチェスター・ユナイテッドが本拠地でレスター・シティに2-1で勝利。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーのフランス代表MFポール・ポグバがPKで先制ゴールを挙げ、後半38分にイングランド代表DFルーク・ショーが追加点、相手の反撃を1点に抑えた。


     試合開始わずか2分、ユナイテッドは左サイドから攻め込み、FWアレクシス・サンチェスが斜め45度の位置から思い切り良くシュート。DFウェズ・モーガンにブロックされたが、こぼれ球をクリアしようとしたDFダニエル・アマーティがペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKが宣告された。

     これはキャプテンとして先発したポグバがキッカーを務め、ゆっくりとした助走からゴール右上隅に決めて開始3分で均衡を破った。

     レスターも同29分にパス交換で相手の守備を崩すと、ボックス内でパスを受けた新戦力のMFジェームズ・マディソンが右足でシュート。しかし、ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアが右手一本で弾くスーパーセーブを披露して立ちはだかった。

     ユナイテッドは新加入のブラジル代表MFフレッジや、1トップで先発したイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードらが精彩を欠くも、先制ゴールを決めたポグバや守備の要であるコートジボワール代表DFエリック・バイリーが安定したプレーでチームを引き締めた。

     後半38分にはスペイン代表MFフアン・マタのお膳立てから敵陣まで攻め込んだショーが追加点。ショーに厳しい批判を続けていたジョゼ・モウリーニョ監督も、ガッツポーズで喜びを爆発させた。

     レスターも終了間際のアディショナルタイム3分に、後半18分から途中出場していたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1点を返すも、わずかに及ばなかった。これでプレミアリーグ3季連続の黒星スタート。なお、ロシアW杯日本代表のFW岡崎慎司はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127585-soccermzw-socc
    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 10:18:49.47 _USER9
     ウエスト・ハムは9日、フィオレンティーナからコロンビア代表MFカルロス・サンチェス(32)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2年間となっている。

    20180810-01659893-gekisaka-000-1-view[1]

     ウルグアイのリーベル・プレートでプロ生活をスタートさせたサンチェスは、バランシエンヌやアストン・ビラを経て、2016年8月にフィオレンティーナに加入。昨季はセリエAで9試合出場にとどまり、今年1月にはエスパニョールへレンタル移籍した。

     また、コロンビア代表としては2007年5月にデビュー。今夏ロシアで行われたW杯では、3試合に出場したが、初戦の日本戦で開始早々のハンドにより一発退場。さらに、決勝トーナメント1回戦イングランド戦でもPKを献上してしまい、コロンビア国民から非難の的となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01659893-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

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    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

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    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:04:08.53 _USER9
    いよいよ開幕を迎える欧州各国リーグ。今シーズンも、日本人選手が世界最高峰の選手たちとしのぎを削る事になる。ロシア・ワールドカップが終わった今、日本のサムライたちはどのような成長を遂げ、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。
    今回『Goal』は、そんなサムライ達を特集する。第1弾は武藤嘉紀。今季から憧れのプレミアリーグで戦う26歳FWだが、新シーズンはどんな戦いが待っているのだろうか。(取材・文=田嶋コウスケ)

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    ●立ち位置
    バックアッパーからのスタート
    ●個人への期待、目標
    レギュラー確保。年間10ゴール
    ●ポジション争いのライバル
    サロモン・ロンドン(新加入のベネズエラ代表FW)

    ■迷える古豪を再建するベニテスという監督

    イングランド北部に位置するニューカッスル・ユナイテッドは、過去4度のリーグ優勝を誇る名門クラブである。熱心で情熱的なサポーターを持ち、本拠地セント・ジェームズ・パークは5万2000人を収容。昨シーズンのホームゲームは毎試合ほぼ満席だった。完売にならなくても、常に「来場率98.5%以上」という驚異的な数字を残している。

    しかし残念なことに、こうした人気の高さが成績に結びついていない。4度のリーグ優勝は1904-05、1906-07、1908-09、1926-27シーズンと、いずれも20世紀初頭のこと。1992年のプレミアリーグ開始以降は、1995-96年と1996-97年の2位が最高で、優勝には縁がない。

    特に、2007年に英国でスポーツ用品のディスカウントショップ「スポーツ・ダイレクト」を経営するマイク・アシュリーがオーナーに就任してから、クラブに停滞感が漂うようになった。「北の古豪」と謳われながら、2部降格の屈辱を2度も経験。成績不振を理由に指揮官も頻繁に入れ替わり、その結果、チームパフォーマンスにも一体感がなくなった。

    こうした負の風向きが変わったのは、16年3月にスペイン人のラファエル・ベニテス監督が就任してからだ。就任時はすでに降格が決定的な情勢にあり、チャンピオンズリーグ優勝経験を持つベニテス監督(リヴァプール時代の04-05シーズン)をもってしても降格危機から救えなかった。
    しかし、実直な性格で知られる指揮官は続投を決断。ビッグクラブでの経験も豊富な智将は規律と組織力を植え付け、降格した翌シーズンに2部で優勝に導き、わずか1年でプレミアリーグに引き上げた。

    そしてプレミアリーグに復帰した昨シーズン、迷える名門を10位に導いたのだ。今オフにスペイン代表監督への就任も噂されたベニテスだが、今季もニューカッスルを率いることになったのは何よりの朗報だろう。

    ▪ 知将が武藤に目をつけた理由

    さらなる上位進出を目指す今シーズン、そのベニテス監督が陣容のテコ入れを望んだのがFW陣だった。

    ニューカッスルの昨季得点数は「39」。上位14クラブで下から二番目に少ない数字だ。チーム最高得点者は、8点を挙げたトップ下のスペイン人MFアジョセ・ペレス。一方でアタッカー陣は、ドワイト・ゲイルの6点、ホセルの4点といずれも鳴かず飛ばずだった。

    ニューカッスルは、ショート&ロングカウンターからゴールをねらうスタイルを基本型としている。陣形をコンパクトに保ちながら、中盤付近でプレスを開始。できるだけ高い位置でボールを奪い、素早く攻撃に転じる。ただし、ポゼッション志向も持ち合わせており、相手が守備ブロックを固めてくれば、きっちりと足元につないで好機をうかがう幅の広さも持ち合わせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010001-goal-socc&p=2 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 19:44:38.52 _USER9
    日本代表FW武藤嘉紀を獲得したニューカッスルが、さらなる前線の補強に動いているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が、5日付で伝えている。

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     同メディアによると、ニューカッスルはウェスト・ブロムウィッチのベネズエラ代表FWサロモン・ロンドン獲得に迫っており、1年間のレンタル移籍でクラブ間合意した模様だ。ニューカッスルは200万ポンド(約2億9000万円)をウェスト・ブロムウィッチに支払うほか、イングランド人FWドワイト・ゲイルがニューカッスルからウェスト・ブロムウィッチに1年間レンタル移籍する。

     ロンドンは1989年生まれの現在28歳。マラガやゼニトでのプレーを経て、2015年8月にウェスト・ブロムウィッチに加入した。プレミアリーグでは、3シーズンで通算108試合出場24得点を記録している。

     ニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は、かねてから激しいポジション争いの必要性を説いてきている。ロンドンの加入によって、定位置確保に向けた厳しい競争が武藤を待ち受けることとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00807029-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月)
     
    【チェルシー 0-2 マンチェスター・シティ コミュニティシールド】

    20180806-00284241-footballc-000-1-view[1]

     現地時間5日、ロンドン・ウェンブリースタジアムで行われたコミュニティシールドは、2-0でマンチェスター・シティがチェルシーに勝利した。

     昨季のプレミアリーグ優勝チームとFAカップ優勝チームが対戦するコミュニティシールド。チェルシーはサッリ監督を迎えて新しいスタートとなった。

     立ち上がりから出場権を握ったのはプレミアリーグで圧倒的な強さを見せたシティ。13分、ペナルティアーク内で横パスを受けたアグエロが左足のシュートを決めて1-0とする。

     シティは後半の立ち上がり、再びアグエロに決定。しかし、GKを抜いたところで角度がなくなり、シュートは枠外だった。

     それでも58分にはアグエロが2点目。自陣で相手のパスをカットして速攻を仕掛けると、ベルナルド・シウバのスルーパスで抜け出したアグエロが決めた。

     終盤はチェルシーもチャンスをつくったが、相手GKブラボの体を張った守備に止められて得点ならず。

     シティはアグエロの2得点で2-0と勝利し、開幕に向けて自信を深めている。

    【得点者】
    13分 0-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)
    58分 0-2 アグエロ(マンチェスター・シティ)





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 12:28:06.11 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは4日、セント・ジェームスパークでドイツ1部アウグスブルクと親善試合を行い、0―1で敗戦した。これで親善試合3戦連続完封負けとなった。

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     ドイツ1部マインツから完全移籍した日本代表FW武藤嘉紀(26)は英国の労働許可証を取得し、同国でのプレーが可能に。現在はチームを離れているが、あと数日で合流予定。ベニテス監督は11日にホームで迎えるトットナムとのリーグ開幕戦で、武藤の起用について「可能性はある」と語った。

     リバプール、Rマドリードなどで指揮を執った名将は「チーム内に競争をもたらす選手を探していた。武藤はそういう選手の一人。利口な選手で、運動量があり、チャンスを生み出す。最前線からの守備も良い」と高く評価。「1年目の難しさはあるかもしれないが、サッカーに打ち込む姿勢は素晴らしい。会ってみて、サッカーに集中している選手だというのは分かった。練習を見てもポジティブな印象だ」と賛辞を惜しまなかった。

     指揮官は開幕戦について「武藤がチームをどの程度理解しているかが大切。ただ、チーム内に競争をもたらす選手を加えたい。(開幕戦出場の)可能性はある」と明言。さらに「毎年20ゴールを決めることができる選手ではないかもしれないが、でもひょっとしたら20ゴールを達成できるかもね」と活躍に期待を寄せた。

    8/5(日) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000108-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 22:43:29.69 _USER9
     ニューカッスルは2日、日本代表FW武藤嘉紀の獲得を正式に発表した。契約期間は4年間となっている。

    20180802-00805171-soccerk-000-2-view[1]

     先月28日にマインツとのクラブ間合意をすでに発表済み。メディカルチェックも済ませており、残すは労働許可証の発行のみとなっていた。

     今回の移籍発表に際し、武藤は「ニューカッスル初の日本人選手として、このような大きなクラブでプレーできることを光栄に思います。良い結果を残せることを願っていますし、それがここでやるべきことです。ニューカッスルの歴史を名を刻みたいと思います」と意気込みを語っている。

     現在26歳の武藤は2014年にFC東京へ加入。同年9月に日本代表に初選出され、Jリーグのベストイレブンにも輝いた。2015年からはマインツでプレー。昨シーズンのブンデスリーガでは27試合に出場し8得点を記録している。2018 FIFAワールドカップ ロシアの日本代表にも選出され、1試合に出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00805171-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 15:00:25.67 _USER9
    日本代表FW武藤嘉紀はプレミアリーグの古豪ニューカッスルとクラブ、個人間ともに移籍で合意し、労働許可証が発行され次第、正式発表される予定だ。英メディア「HITC」は、武藤の目標ゴール数を紹介したうえで、クラブのエースとしては物足りない設定だと指摘している。

     かねてからプレミア参戦を熱望していた武藤は、ラファエル・ベニテス監督に請われる形でオファーを受け、移籍金950万ポンド(約14億円)でニューカッスル加入が合意に達している。

    「競争的な環境に身を置けば、選手として成長できると信じています。僕の目標は10ゴールです。この数字は海外でまだ達成したことがないので」

     記事では、夢の舞台で新たなスタートを切る武藤のコメントを紹介。プレミアリーグ挑戦初年度に10ゴールを“ノルマ”を設定しているが、同メディアはこの数字に対して物足りなさを感じているようだ。

    「日本のスターがプレミアで戦うことが決まれば、名高い黒と白のストライプのユニフォームで多大な期待が受けることになる。そのため、10ゴールという目標は、むしろ物足りないものだろう。ベニテスの救世主として求められるものを考慮すれば、だ」

     ベニテス監督の期待値も考えれば、1年目からエース級の働きが求められることになる。チームの命運を託す存在ゆえ、10ゴールは物足りない数字に映ったかもしれないが、いずれにしても武藤に大きな期待が寄せられていることには変わりなさそうだ。

    8/1(水) 14:10 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00125693-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

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     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 23:39:53.35 _USER9
    チェルシーはMFカンテに対して、クラブ最高報酬での契約延長をオファーしたと、31日に英紙タイムズ電子版が報じた。
    少なくとも週給29万ポンド(約4360万円)を提示したという。

    チェルシーはパリサンジェルマンからの引き抜きを恐れており、W杯で優勝したフランス代表の主力であるカンテを引き留めるためにオファーをした形だ。
    5年契約に現在の倍となる年俸1500万ポンド(約22億5000万円)を提示、現行で最高報酬を受け取るE・アザールの週給22万(約3310万円)ポンドを上回る。

    カンテはW杯ロシア大会で全試合に出場、チーム内で最も多く相手からボールを奪った選手で、チームメートのポグバから「15個の肺を持つ」と称賛されたほか、
    デシャン監督もカンテを不可欠だとしていた。

    2018年7月31日18時2分
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201807310000586.html

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 21:05:06.86 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

    20180730-00010015-sportes-000-1-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 13:15:47.89 _USER9
     日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)は28日、羽田空港からロンドンへ向けて出発した。レスターでの4シーズン目に備える。レスターとの契約を19年6月まで残しており、まずはチームでの競争に勝ち、新シーズンでの活躍を目指すことを明言した。「FWなので得点でチームに貢献したい」。

    2017110800032_1[1]

     レスターでのシーズンに全力を傾ける考えを示した上で、その先のキャリアにも触れた。「ヨーロッパのレベルの高いリーグで試合に出続けて結果を出すことで、日本代表としても認めてもらえると思う。4大リーグに居続けることで、日本代表に呼ばれると。次のカタール(22年W杯)を目指したい。自分のモットーは最後まであきらめないこと。その姿勢を見せつけたい」。

     日本代表として、2010年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会、ロシア大会に続く4大会目への意欲を示した。さらに「違う自分を見たい」とし、プレミアリーグから、スペインリーグ、セリエAへの移籍を視野に入れていることを明らかにした。「スペインとイタリアのどっちとは今は分かりませんが。それぞれのリーグによって特徴も違うので、そういうところでどこまでやれるか。プレミアからチャレンジしたい。32歳は、何かをすることを臆する年齢。しかし、現状維持を選択していたら実質的にはレベルが下がってしまう」と言い、「違う自分」を求め、ブンデス、プレミアに続く新しいリーグへの思いを語った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00282867-nksports-socc

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