サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    プレミア・リーグ

    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
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    【バーンリー 2-1 レスター プレミアリーグ第34節】

     現地時間14日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、8位レスター・シティは7位バーンリーのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して6分、クリス・ウッズのシュートをGKカスパー・シュマイケルが一度弾くも再度押し込まれてバーンリーに先制点が入る。続く9分には、コーナーキックからケヴィン・ロングにヘディングシュートを叩き込まれて2点リードを許す展開に。

     岡崎はハーフタイム中にケレチ・イヘアナチョとの交代でベンチに下がる。すると72分、イヘアナチョからパスを受けたジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターが1点を返した。しかし、反撃はここまで。1-2の敗戦を喫したレスターはリーグ戦2連敗となっている。

    【得点者】
    6分 1-0 ウッズ(バーンリー)
    9分 2-0 ロング(バーンリー)
    72分 2-1 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265254-footballc-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 22:27:59.01 _USER9

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    4/14(土) 22:26配信
    ゲキサカ

    オリビエ・ジルが2ゴールで逆転勝ちの立役者に(Getty Images)

    [4.14 プレミアリーグ第34節 サウサンプトン2-3チェルシー]

     プレミアリーグは14日、第34節を行った。チェルシーは敵地でDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、3-2で勝利した。2試合連続先発の吉田はスペイン代表FWアルバロ・モラタを完全に抑え込んだが、勝利には結びつかなかった。

     降格圏18位に沈むサウサンプトンは、前節アーセナル(2-3)に敗れ、3連敗。リーグ戦6試合未勝利(2分4敗)となった。スタメンは、アーセナル戦で退場となったDFジャック・スティーブンスに代わってDFヤン・ベドナレクがリーグ戦初先発となった。一方の5位チェルシーは、前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、4位トッテナムとの勝ち点差が『10』に広がり、トップ4入りは厳しい状況に。先発はその試合から2人変更し、DFアンドレアス・クリステンセンとDFダビデ・ザッパコスタが起用された。

     試合は前半21分に動いた。コンパクトな守りでチェルシーにチャンスを与えないサウサンプトンは、左サイドのスペースへ送られたパスにDFライアン・バートランドが反応。DFセサル・アスピリクエタと競り合いながらも強引に突破し、PA左から中央へ。これをゴール前に走り込んだMFドゥサン・タディッチが左足で合わせ、先制に成功した。

     1点ビハインドのチェルシーは前半29分、MFウィリアンの左CKからザッパコスタが合わせたがGKアレックス・マッカーシーに弾き出される。サウサンプトンは42分、MFジェームス・ワード・プラウズのFKから吉田がヘディングシュートを放つが、追加点とはならなかった。

     前半をリードして終えたサウサンプトンは後半4分、左CKから吉田が飛び込んだが、GKティボー・クルトワと接触してシュートを打てず。その後は、バタバタした状況が続き、チェルシーに押し込まれる時間が続いたが、15分に待望の追加点が生まれる。右サイド敵陣中央でFKを獲得すると、ワード・プラウズがGKクルトワも飛び出せない絶妙なクロスを供給。ファーサイドに走り込んだベドナレクが左足で合わせた。

     ベドナレクがプレミアデビュー戦で初ゴールを挙げたサウサンプトンに対し、チェルシーは後半16分に2枚替えを敢行。ザッパコスタとモラタを下げ、FWペドロ・ロドリゲスとFWオリビエ・ジルを投入し、攻勢を強める。すると25分、左サイドからDFマルコス・アロンソのアーリークロスをジルが頭で合わせ、1-2。ジルの移籍後プレミア初ゴールで1点差に詰め寄った。

     さらにチェルシーは後半30分、相手陣内でパスを回すと、PA左脇でボールを受けたウィリアンが対峙した相手を揺さぶってクロスを供給。これをPA内でフリーのMFエデン・アザールが受け、左足で落ち着いて決め、2-2と同点に追いつく。33分には、FKからPA左でパスを受けたアザールのクロスから混戦となり、最後はジルが左足でゴール右隅に流し込み、3-2。わずか8分間で試合をひっくり返した。

     試合は試合を優勢に進めたチェルシーが3-2で逆転勝ち。2試合ぶりの白星を飾った。一方のサウサンプトンは、まさかの3失点で4連敗。7試合勝利なし(2分5敗)となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652685-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 05:36:15.30 _USER9

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    [4.10 欧州CL準々決勝第2戦 マンチェスター・C 1-2 リバプール]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は10日、準々決勝第2戦を行った。エティハド・スタジアムでは、マンチェスター・シティと第1戦を3-0で先勝したリバプールが対戦。2-1で勝利したリバプールが2戦合計5-1とし、2007-08シーズン以来、10年ぶりの準決勝進出を決めた。なお、組み合わせ抽選会は、13日に行われる。

     アウェーでの第1戦を落とし、勝てばプレミアリーグ優勝のマンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)も逆転負けで公式戦連敗となったシティ。スタメンは第1戦から2人、7日のユナイテッド戦から4人を変え、MFラヒーム・スターリングとMFベルナルド・シウバらが起用された。対するリバプールは、第1戦から1人、7日のエバートン戦(0-0)から5人を入れ替え、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWロベルト・フィルミーノらが先発。第1戦で負傷交代したFWモハメド・サラーもスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合は開始早々に動いた。前半2分、キックオフから大歓声を受けて攻撃を仕掛けたシティは、前からのプレスでDFフィルヒル・ファン・ダイクのパスミスを誘発。MFフェルナンジーニョが素早く縦パスを入れ、スターリングがPA右から折り返したボールをFWガブリエル・ジェズスが難なく右足でゴール右隅に流し込み、シティが幸先よく先制した。

     流れは完全にシティペース。前線からのプレッシャー、MFケビン・デ・ブルイネのサイドチェンジなどリバプールの守備を揺さぶり、試合の主導権を握った。前半41分、ジェズスのパスを受けたB・シウバが右サイドからカットイン。PA右手前から左足を振り抜いたが、DFデヤン・ロブレンの頭をかすめて左ポストを直撃。直後の42分には、MFリロイ・サネがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。

     一方のリバプールは防戦一方の前半となった。早い段階でつぶされ、得意のカウンターに持ち込めず、エースのサラーになかなかボールが入らなかった。前半のチャンスは終盤に訪れた。45分、第1戦で圧巻のミドルシュートを決めたMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがサラーとのワンツーでPA内に進入。そのままGKエデルソンをかわしたが、角度がなくなってしまい、右足シュートを枠内に飛ばすことができなかった。

     2戦合計1-3でまずは2点必要なシティは、主審の判定に抗議するシーンが前半は目立った。そして、前半終了時にジョゼップ・グアルディオラ監督も引き上げてくる主審に猛抗議。これにより、退席処分を命じられてしまった。指揮官不在の中、後半もシティが優勢に試合を進める。しかし、追加点を上げられずにいると、痛恨の失点を喫してしまう。

     リバプールは後半11分、サラーのパスをPA手前で受けたMFサディオ・マネが一瞬のスピードで相手2人の間を抜ける。マネは飛び出したGKエデルソンに止められ、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球に反応したサラーが左足で押し込み、1-1。貴重なアウェーゴールを奪い、2戦合計4-1と勝ち抜けを手中に収めた。

     ベスト4入りが厳しくなったシティは後半21分、MFダビド・シルバに代えてFWセルヒオ・アグエロを投入。29分には、B・シウバをMFイルカイ・ギュンドガンに代えたが、追加点が遠い。すると、ミスからキツイ一発を浴びる。リバプールは32分、左サイドの高い位置からFWロベルト・フィルミーノがDFニコラス・オタメンディにプレッシャーをかけ、ボールを奪取。そのまま斜めにPA内に入り、右足シュートを確実に決めた。

     リバプールは後半36分、フィルミーノに代えてDFラグナル・クラバン、37分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代えてDFナサニエル・クラインを入れ、守りを固める。そして44分にはサラーをFWダニー・イングスに代えた。試合はそのまま2-1でタイムアップ。2戦合計5-1としたリバプールがベスト4進出を決めた。一方のシティは、ホームで痛恨の敗戦を喫し、公式戦3連敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652542-gekisaka-socc
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 17:24:16.11 _USER9

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    4/10(火) 16:14配信
    THE ANSWER
    香川にプレミア復帰説が浮上、名門エバートンとウェストハムが獲得に動くと英紙

    ドルトムントのMF香川真司【写真:Getty Images】
     サッカー、ドイツ1部ドルトムントMF香川真司に今夏の英プレミアリーグ、エバートン移籍が浮上している。英メディアが報じている。


     現在、左足首の故障で離脱中だが、日本代表への復帰も待望される香川に、プレミア再挑戦説が浮上してきた。英メディア「リード・エブリシング」が提供する専門メディア「リード・エバートン」は「エバートンが今夏に元マンUのスターをリストアップ」と見出しをつけて、プレミアの名門エバートンが香川の獲得に動いていることを伝えている。

    「エバートンともう一つのプレミアリーグのクラブが、かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーした経験を持つシンジ・カガワの獲得に熱視線を送っているようだ」

    「エバートンに関しては、今夏獲得を狙うターゲットの1人として見据えている一方、もう一つのクラブ、ウェストハムは彼との契約を熱望している格好だ」

     こう伝え、エバートン以外に古豪ウェストハムも、熱視線を送っていることを明らかにしている。「カガワは当時ユナイテッドで現ウェストハムの指揮官デイビッド・モイーズ監督の元でプレーしていた」と説明を付け加えている。

     香川はかつて2シーズンプレーしたマンチェスター・ユナイテッドで一定の活躍を示すも、クラブの方針により退団する結果となった。プレミア復帰となれば、4シーズンぶりとなる。

    エバートン移籍なら、ドルトムント時代の恩師クロップとの対戦も

    「ドルトムントとの契約は2020年までだが、エバートンとウェストハムは両チームともに獲得に乗り出す構えのようだ。現在、この日本人プレイヤーは1300万ユーロ(約17億円)の値札がつくとされている」

     移籍金にかかわらず両クラブ共に獲得に乗り出す構えだという。一方でドルトムントも、簡単に香川を手放すことはないという見通しも伝えている。

    「カガワはシーズン途中に就任したペーター・シュテガー監督の元で存在感を発揮している。現在、足首の負傷に苦しめられており、数試合の離脱を余儀なくされているが、ドイツの強豪は彼を手放すことを一切望んでいないだろう。

     エバートンとリバプールは、欧州でも最大規模の宿敵関係であり、「マージーサイドダービー」はサッカー界で最も伝統的なダービーの一つ。その宿敵リバプールの指揮官を務めてるのが、C大阪時代に香川の才能を見出し、ドルトムントでワールドクラスの選手に飛躍させた、恩師ユルゲン・クロップだ。エバートンへの移籍が実現した場合は、新たな“因縁”のドラマが生まれるかもしれない。

     また、エバートンには元イングランド代表の英雄、FWウェイン・ルーニーも所属しており、マンU以来の共演にも期待が集まる。

     西野朗監督した就任した新生日本代表への復帰も待望される日本のエース。その去就問題がにわかにヒートアップしてきた。

    THE ANSWER編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00021552-theanswer-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
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    【レスター 1-2 ニューカッスル プレミアリーグ第33節】
     
     現地時間7日にプレミアリーグ第33節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ニューカッスルをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して18分、ニューカッスルにカウンターを許すとフリーのジョンジョ・シェルヴィにシュートを打たれてしまう。そして、ボールがベン・チルウェルの肘に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。

     57分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たす。すると75分、ロングボールに抜け出したアヨゼ・ペレスがGKカスパー・シュマイケルの頭上を超えるループシュートを放ちニューカッスルに2点目が入った。

     一方でレスターも反撃。84分に岡崎がヘディングで折り返したボールをジェイミー・ヴァーディーが押し込んで1点を返す。ただ、追加点を奪うことは出来ずレスターは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 0-1 シェルヴィ(ニューカッスル)
    75分 0-2 アヨゼ・ペレス(ニューカッスル)
    84分 1-2 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264298-footballc-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 23:55:42.76 _USER9

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    4/5(木) 21:16配信
    yahoo!ニュース サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00038306-sdigestw-socc

    一部のファンによる愚行は、快勝に酔いしれるチームの幸せなムードに水を差した。
     
     現地時間4月4日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ準々決勝第1レグを前に、ホームのリバプールのサポーターが、マンチェスター・シティのチームバスを“襲撃”。クラブは謝罪声明を出すこととなった。
     
     英紙『Telegraph』によると、シティのバスは、ビンやカン、発煙筒などを投げつけられて走行不能になり、マンチェスターに戻るアウェーチームには新たなバスが用意される事態となったという。
     
     試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「こういうことを避けるために全力を尽くしたのだが……。リバプールと私には謝罪しかできない」と陳謝。
    クラブも声明で事件を強く非難し、犯人特定のため当局に協力するとしたうえで、敵将のジョゼップ・グアルディオラと選手、スタッフ、関係者に謝罪した。
     
     英国国営放送『BBC』によると、リバプールのレジェンドであるスティーブン・ジェラードは、『BT Sport』で「必要ないことだった。こういう光景はクラブにとって素晴らしい夜に影を落とす」と述べている。
     
    「クラブが望んだことではない。素晴らしい雰囲気になり、相手にとって厳しい雰囲気になることは臨むが、一部の個人が一線を越えてしまった。まったく受け入れられないことだ」
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 13:38:40.05 _USER9

    20180405-00264041-footballc-000-1-view[1]

    ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に対し、エバートンやウェスト・ハムなどプレミアリーグの2クラブが興味を示しているようだ。4日に英メディア『ガーナサッカーネット』が報じている。

     同メディアはタイトルに「ドルトムントの香川を熱望している2つのプレミアリーグ」とつけて、「エバートン(昨年夏にも調査を行なっていた)とウェスト・ハムがターゲットにしている」と報じた。

     また、トルコメディア『フットボールアリーナ』によれば、トルコ1部のガラタサライを率いるファティ・テリム監督が、経営陣に香川の獲得をリクエストしているとのこと。ガラタサライには日本代表DF長友佑都も所属している。ドルトムントとの契約は2020年6月まで残しているが、夏の移籍市場で獲得に乗り出すクラブが現れるかもしれない。

    4/5(木) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00264041-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 05:41:45.83 _USER9


    20180405-00000037-goal-000-2-view[1]


    リヴァプール、シティに3発完勝…アウェーゴール許さず完璧なプラン遂行で第2戦へ/CL準々決勝

    ■CL準々決勝ファーストレグ リヴァプール 3-0 マンチェスター・シティ

    リヴァプール:サラー(12分)、チェンバレン(21分)、マネ(31分)

    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが4日に行われ、リヴァプールとマンチェスター・シティによる同国対決が行われた。

    リヴァプールはジョエル・マティプの負傷離脱によりビルヒル・ファン・ダイクとデヤン・ロブレンのセンターバックコンビ。前線にはお馴染みの3トップが並んだ。マンチェスター・シティはセルヒオ・アグエロがケガでメンバー外。また、左サイドバックにはモハメド・サラー対策としてアイメリック・ラポルテが入った。

    しかし、対策をとっても止められないのが今のリヴァプール。12分、得意のカウンターからサラーを走らせると、ロベルト・フィルミーノにつなぎ、シュートチャンス。一度はエデルソンに止められるものの、奪い返し、最後はサラーが押し込んだ。

    高速カウンターによってアンフィールドで波に乗るリヴァプールは、21分にも追加点。高い位置でボールを奪うと、ジェームズ・ミルナーから中央のアレックス・オックスレイド=チェンバレンへ。フリーで受けたチェンバレンが、思い切りよく右足を振り抜くと、ボールはゴール左隅に吸い込まれる。エデルソンも見送ることしかできないスーパーゴルで、リードを2点に広げる。

    この日はビルドアップが上手くいかないシティ、無理をして負のスパイラルへ陥っていく。31分にまたも高い位置でボールを失うと、右サイドのサラーへ。得意の左足で柔らかいクロスを中央へ送ると、合わせたのはサディオ・マネ。ヘディングでエデルソンを破り、前半で3点目を奪う。

    後半に入って早々、リヴァプールにアクシデント。サラーが足を押さえ、途中交代を余儀なくされる。

    しかし、試合は前半とは打って変わって膠着。リヴァプールがリスクを冒して攻めることがなくなり、シティがボールを持つ展開に。

    それでもリヴァプールが粘り強い守備で対応。押し込みながら、シュートまで持ち込むシーンは皆無で、試合は終了。シティはアウェーでのリヴァプール戦6連敗となっている。

    ホームのリヴァプールが3-0と完璧な結果を持ってして、マンチェスターで行われるセカンドレグへと向かう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000037-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 17:36:34.25 _USER9
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

     マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

     3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

     この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

     また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

     ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

    20180401-00263286-footballc-000-3-view[1]


     【ブライトン 0-2 レスター プレミアリーグ第32節】

     現地時間3月31日にプレミアリーグ第32節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ブライトンのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続き今節も先発出場を果たした。しかし、見せ場はなくシュート0本。56分にフセニ・ディアバテとの交代でベンチに下がっている。代わって入ったディアバテが攻撃に絡むも、なかなかシュートまでいけない。

     すると77分、ペナルティーエリア内でホセ・イスキエルドを倒してしまいブライトンにPKを献上。ピンチを迎えたが、グレン・マーレーが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルが弾き出し失点を免れる。

     押されていたレスターだが、クロスボールにビセンテ・イボーラが飛び込んでゴールを決め、83分に先制点が入った。87分にウィルフレッド・エヌディディが2枚目のイエローカードで退場してしまうが、後半アディショナルタイムにジェイミー・ヴァーディーがチーム2点目を決める。結局、10人で耐え抜いたレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    83分 0-1 イボーラ(レスター)
    90分+6分 0-2 ヴァーディー(レスター)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263286-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:03:34.15 _USER9

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    3/28(水) 7:00配信

    サンケイスポーツ

     イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。

     岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。

     2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。

     レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 13:00:46.24 _USER9
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

    “日本代表”の美女は?美しすぎるロシアW杯出場32カ国の女神たち

    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 22:25:31.59 _USER9

    tt-1521963218[1]


    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 21:51:44.64 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドが来夏にチームの刷新を図ろうとしている。
    今季プレミアリーグで2位につけているユナイテッドは、6位と振るわぬ結果に終わった昨季よりも強力なチームとなっている。

    しかし、チャンピオンズリーグでは決勝トーナメント1回戦でセビージャに敗れ、
    リーグでは首位マンチェスター・シティに勝ち点差16をつけられているなどまだまだ満足できる域には達していない。

    英紙『デイリー・メール』によると、シーズンを通して一部の選手のパフォーマンスに不満を感じている指揮官のジョゼ・モウリーニョ監督は、
    来夏に多数の選手の放出と獲得をチームに要求しているようだ。放出の対象となっている選手は合計9人に昇る。

    ディフェンスラインからは、オランダ代表のDFダレイ・ブリントやイタリア代表DFマッテオ・ダルミアン、
    さらにはイングランド代表のDFクリス・スモーリングやDFルーク・ショーが放出候補として挙げられている。

    特に左サイドバックのショーは、指揮官から「プレーに満足していない」と直々に評価を受けており、
    来夏最も退団の可能性が高いディフェンダーの選手と見なされている。

    中盤の選手では、スペイン代表MFのアンデル・エレーラとフアン・マタ、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    今季限りでの現役引退が伝えられている元イングランド代表MFマイケル・キャリックがチームを去ることになりそうだ。
    前線の選手からは、フランス代表FWアントニー・マルシャルが唯一放出候補と見なされている。

    そして、モウリーニョ監督はさらに5人の選手の補強を目指している。

    ディフェンダーでは、トッテナムのイングランド代表DFダニー・ローズとオランダ代表DFアルデル・ヴァイレルト、
    中盤からはシャフタール・ドネツクのMFフレッジとチェルシーのMFウィリアンらブラジル人コンビが指名されているようだ。

    また、来夏の補強の目玉となるのはレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルとなるとも伝えられている。
    ユナイテッドは、これら5選手の獲得のために合計3億ポンド(約443億円)を投資する準備を整えており、来夏の移籍市場では再び活発な動きを見せるかもしれない。

    3/19(月) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261460-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 17:13:22.80 _USER9

    20180317-00000011-goal-000-6-view[2]


    トッテナムFWソン・フンミンは、英紙『Evening Standard』のインタビューに答え、プレミアリーグでアジア人選手が成功するための秘訣を明かした。

    2015年にレバークーゼンからおよそ2200万ポンドでトッテナムに加入したソン・フンミン。しかし、加入初年度は適応に苦しみ、リーグ戦ではわずか4ゴールに終わっていた。

    当時を振り返った韓国代表FWは、ブンデスリーガとプレミアリーグの違いを語っている。
    「プレミアリーグで戦うのはとても難しいよ。技術的にも肉体的にも、さらに精神的にも100%にならなければならない。ドイツでは日本人や韓国人選手が多く活躍しているけど、プレミアリーグでは少ないよね。フィジカル面ではブンデスリーガよりも激しいんだ。よりスピーディーだしね。これが違いだと思う」

    ■必要なのは「ハードワーク」

    加入当初こそ苦しみ、放出候補とも噂されたソン・フンミンだが、その翌シーズンには真価を発揮。公式戦47試合で21得点とゴールを量産し、リーグの月間最優秀選手賞にも2度輝いた。

    そして迎えた今シーズンも、ここまで公式戦43試合で18ゴールを記録。韓国代表の先輩であるパク・チソン氏が持つプレミアリーグのアジア人歴代最多得点記録を更新し、直近2試合では2ゴールずつを記録するなどチームに欠かせない選手となっている。

    ソン・フンミンは、プレミアリーグでアジア人選手が活躍するために必要なことは「ハードワーク」だと説いている。

    「多くのヨーロッパや南米の選手は、(アジア人選手と比べ)より速く、よりタフだ。なぜなら、国内リーグがアジアよりもより競争力があるからね」

    「アジアとヨーロッパには大きなギャップがあると思う。だから、僕らは他の選手よりもハードワークを続けなくてはいけないんだ。(他のアジア人選手も)同じように答えると思うよ」

    「プレミアリーグで何人のアジア人が活躍できた?多くはないよね。パクのような選手が良い印象を与えてくれた。彼はチームのために走り回り、ハードワークしていたからね。これが僕らにできることなんだ」

    2015-16シーズンに優勝を成し遂げたレスターで、岡崎慎司が中心メンバーの1人として活躍、サウサンプトンではDF吉田麻也がレギュラーを掴み、スウォンジーではMFキ・ソンヨンが6年にわたってプレーするなど、近年では日本人や韓国人などのアジア出身選手が活躍を見せるプレミアリーグ。しかし、その激しさ故にリーグに馴染めず移籍していく選手も多い。

    アジア人としてリーグ史に名を刻んだソン・フンミンは、他の地域のプレーヤーよりもさらなる努力が必要と痛感したようだ。

    「あなたの成功がこの認識を変えてくれますか?」と問われると、「たぶんね」としつつ「まだまだハードワークし続けるよ。懸命に働き続ける必要があるし、幸運を手にしないとね」と続けている。

    プレミアリーグ91試合で30ゴールを奪っているソン・フンミン。ハードワークを続ける25歳の韓国代表FWは、どこまでアジア人得点記録を伸ばせるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000011-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/19(月)
     
    20180319-00261347-footballc-000-1-view[1]



    【レスター・シティ 1-2 チェルシー FAカップ準々決勝】

     現地時間18日にFAカップ準々決勝が行われ、レスター・シティ対チェルシーは延長戦の末、アウェイのチェルシーが2-1で勝利した。。レスターのFW岡崎慎司は、68分から途中出場している。

     FAカップ4強の最後の椅子をかけたこの試合は、アウェイのチェルシーが先手を取った。

     42分、マフレズを囲んでボールを奪ったチェルシーは、ウィリアンが素早く自陣からドリブルで運んでスルーパス。これを受けたモラタが冷静に流し込んだ。モラタは昨年12月26日のブライトン戦以来となるゴールだ。

     1点を追うレスターは68分に最初の交代カードを切り、岡崎を投入。イヘアナチョが下がった。

     すると76分に同点弾が生まれる。右サイドのマフレズが縦に仕掛けて右足でクロスを入れると、レスターがシュートを放ってチェルシーがブロックする混戦が続く。最後はGKが弾いたボールにヴァーディーが反応。この流れの中で放った4本目のシュートがゴールネットを揺らした。

     その後スコアは動かず、1-1のまま90分が終了。試合は延長戦に突入した。

     チェルシーは延長前半開始直後にペドロを投入するが、ミッドウィークのチャンピオンズリーグでバルセロナと対戦した影響からか、明らかに運動量が落ちた。

     流れはレスターにあるかと思われたが、勝ち越したのはチェルシーだった。105分、左サイドからカンテが高い浮き球のパスをゴール前に送ると、レスターの守りが乱れてペドロがヘディングシュート。GKが飛び出してがら空きとなったゴールにボールが入った。

     レスターは延長後半にシルバとディアバテを投入して捨て身の攻撃に出る。だが、なかなか攻め手が見つからない。

     試合はこのまま終了となり、2-1でチェルシーが勝利。FAカップのベスト4進出を決めた。

    【得点者】
    42分 0-1 モラタ(チェルシー)
    76分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    105分 1-2 ペドロ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261347-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 05:02:53.70 _USER9
    “俊足王”サラーが「プレミア得点王&欧州得点王」争いで単独首位に! Cロナ超えにも期待
    3/18(日) 4:55配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261189-footballc-socc

    ゴールを決めたモハメド・サラー【写真:Getty Images】
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    【リバプール 5-0 ワトフォード プレミアリーグ第31節】

    現地時間17日にプレミアリーグ第31節の試合が行われ、リバプールはホームにワトフォードを迎えて対戦し5-0の勝利をおさめた。この試合でリバプールに所属する25歳のエジプト代表FWモハメド・サラーは4得点を記録。今季リーグ戦28得点とし、プレミアリーグ得点王争いに加え欧州得点王争いでも単独首位に躍り出た。

    ゴールデンシューでは各リーグのランキングに応じて得点数に一定の係数がかけられ、それにより算出されるポイント数を争う。係数「2.0倍」となる上位5位までのリーグのうち、4つのリーグで得点ランク首位に立つ計5人の選手がいずれも24ゴール(48ポイント)を記録しているという状況だった。

    リーガエスパニョーラではバルセロナのリオネル・メッシ。プレミアリーグではサラーとトッテナム所属のハリー・ケイン。リーグアンではパリ・サンジェルマンのエディンソン・カバーニ。そしてセリエAではチーロ・インモービレが24得点で並んでいた。しかし、サラーは今季初のハットトリックを含む4得点を決めたことで28得点に増やし、欧州得点王争いで一歩抜け出す形となっている。

    ポルトガルではベンフィカのFWジョナスが31ゴールを記録しているが、係数「1.5倍」のため46.5ポイントだ。2013/14シーズンにリバプールでプレーしていたFWルイス・スアレスがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドと同点で受賞したのを除けば、過去9年間のゴールデンシューはリーガ勢が独占してきた。今季は他のリーグから“欧州得点王”が生まれる可能性もある。

    さらにC・ロナウドが2007/08シーズンにマンチェスター・ユナイテッドで公式戦42得点を記録して以降、プレミアリーグでシーズン40得点を記録した選手はいない。しかし、サラーは現時点で今季公式戦36得点を記録しており、40得点超えする可能性は十分にある。それだけでなく、C・ロナウドの42得点も超えるかもしれない。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 17:01:13.10 _USER9

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    ポルトガルで評価を高めている日本代表MF中島翔哉には移籍のうわさが浮上しているが、その動向についてポルトガル国外からも注目を集めているようだ。 
       
      
    オランダ『voetbalzone』は「この日本人選手はポルトガルで最高レベルの評価を得ている」という見出しで、中島翔哉について次のように伝えた。

    「この23歳の日本人選手は、ポルトガルリーグでここまで9ゴール5アシストと素晴らしいシーズンを送っている。すでにポルトガルリーグで最高レベルの評価も得ている」

    記事では中島とマッチアップしたベンフィカのラファ・シウバが、スピードと技術のある中島への対応に苦労したことを紹介し「中島の貢献もあり、ポルティモネンセはポルトガルリーグで中位(9位)に付けている」と、その活躍ぶりについて強調している。

    「中島はリーグのフェイレンセ戦とトンデーラ戦では2ゴールを記録している。アウェイのフェイレンセ戦ではエマヌエル・ハックマンのクロスを胸トラップで受け、華麗なループを決めており、美しくゴールを奪う術も心得ている」

    中島に関心を寄せるチームについては、「ベンフィカ、ポルト、マンチェスター・ユナイテッド、ナポリ、サンテティエンヌ、ボルドー、シュトゥットガルト、ドルトムント、ガラタサライ、アラベス、アトレティコ・マドリーが興味を示している」と紹介。ポルトガル国外のビッグクラブも獲得を検討する選手であると報じた。

    記事では最後に「中島を獲得したいクラブは、高額な契約解除金を支払う必要があるだろう。彼には2000万ユーロ(約26億円)の移籍金が発生する見通し」と伝え、契約条項に盛り込まれている高額の契約解除金が移籍のネックになる可能性が高いと分析している。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000002-goal-socc

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