サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    574: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 18:05:44.41
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    チケット代

    FCバルセロナ 対 チェルシーFC
    プレミアム席 200,000円(税込)
    カテゴリー1前段 70,000円(税込)
    カテゴリー1中段 60,000円(税込)
    カテゴリー1後段 50,000円(税込)
    カテゴリー2 40,000円(税込)
    カテゴリー3 35,000円(税込)
    カテゴリー4 28,000円(税込)
    カテゴリー5前段 20,000円(税込)
    カテゴリー5後段 15,000円(税込)

    https://ticket.rakuten.co.jp/features/rakutencup/index.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 18:30:23.68
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    デ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

    【AFP=時事】ベルギー代表とイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)で主力として活躍するケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)が、自身がサッカーで成功を収められた要因について、10代の頃に里親に拒絶されたことが飛躍のきっかけだったと話した。

    現在27歳のデ・ブルイネは、2015年にドイツ・ブンデスリーガ1部のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)からシティに加入すると、安定して高いパフォーマンスを披露。今季は2回の膝のけがに見舞われたが徐々に本来の姿を取り戻しており、17日のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)準々決勝第2戦でも、逆転突破のカギを握るとみられる。

     それでも、デ・ブルイネがそうした成功を収められたのにはきっかけがあったという。母国ベルギー1部のKRCゲンク(KRC Genk)のユースに所属していた15歳の頃、クラブに紹介された市内の里親のもとで暮らしていたのだが、その一家から深く傷つくことを言われたのだ。

     デ・ブルイネはウェブサイト、ザ・プレイヤーズ・トリビューン(The Players' Tribune)で「その年、僕は学校でもサッカーでも順調だった。けんかもしないし、何も問題はなかった」と切り出した。

    「そして学年が終わり、僕は荷造りをして里親にあいさつをした」「彼らからは『休み明けにまた会おう。良い夏休みを』と言われたよ」

     ところがその数時間後、デ・ブルイネは心の平穏を打ち砕かれる経験をする。

    「実家に戻って玄関に上がると、母が泣いているのが見えた」「誰か死んだのかと思って『どうしたの?』って聞いた」「すると母が、たぶん僕の人生そのものを決定づけた言葉を口にした。母はこう言った。『ゲンクのご家族が、あなたに戻ってきてほしくないって。もう家に置きたくないって言うのよ』」

    「『どういうこと? なんで?』って聞いたら、母はこう言った。『あなたの性格のせいだって。おとなしすぎるって言ってた。まわりに心を開かない、難しい子だって』」

     ちなみにデ・ブルイネ自身も、現在のチームメートであるラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)について、当初は問題児という先入観を抱いていたが、それは完全な誤解で、実際には「すごく謙虚なナイスガイ」だと気づかされたことを認めている。いずれにせよ当時のデ・ブルイネは、ショッキングな言葉をサッカーに打ち込むことで忘れようとした。

    「『僕の性格』という一言が頭にこびりついて離れなかった。頭の中で何度も響いた」「フェンスに向かって何時間もボールを蹴ったよ」「実際に口に出してこう言ったのを覚えている。『気にするな。2か月後には1軍入りしているんだから』ってね」「何があっても、絶対に成功してやると誓った」

     そして2軍でベンチスタートから5得点を挙げるという成功を収めると、一家の態度が変わった。

    「母親の方が、まるで何もかも思い違いだったっていうみたいに僕に近づいてきた」「笑い飛ばすべきだったのかもしれない。だけど当時の僕にとっては笑えなかった。本当に傷つけられた」

    「だからこう言った。『やめてくれ。あなたたちは僕をゴミ箱に捨てたんだ。それがちょっと活躍し始めたから、僕の味方をしたいだって?』」

    「今から考えれば、ただありがとうと言うべきだったんだと思う。あの経験で、僕のキャリアに火がついたんだから」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000027-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 05:56:05.57
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    メッシ、メッシ、コウチーニョでユナイテッド粉砕!! バルセロナが4季ぶり欧州CL準決勝へ

    [4.16 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ3-0マンチェスター・U]

     UEFAチャンピオンズリーグは16日、準々決勝第2戦を各地で行い、バルセロナ(スペイン)がマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)を3-0で破った。勝利の決め手となったのは序盤に決まったFWリオネル・メッシの2得点。バルセロナが合計スコア4-0で、最後に頂点に立った2014-15シーズン以来4季ぶりの準決勝進出を決めた。

     マンチェスター・Uのホームで行われた第1戦はオウンゴールで先制したバルセロナが1-0で勝利。カンプ・ノウに場所を移して行われた第2戦では、バルセロナが第1戦と同じ4-3-3の布陣を採用した一方、マンチェスター・Uは第1戦の守備的な3-5-2から攻撃的な4-3-3に変更し、立ち上がりから得点を奪いにいった。

     ところが、先にビッグチャンスを迎えたのはバルセロナだった。前半10分、メッシの浮き球パスをFWコウチーニョが胸で落とし、ペナルティエリア内で反応したMFイバン・ラキティッチがMFフレッジに倒されてホイッスル。主審は一旦PKの判定を下したが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入で取り消された。

     それでも前半16分、スコアが動いた。マンチェスター・Uは自陣左サイド深くでDFアシュリー・ヤングがボールを奪われると、球際を制したメッシがフレッジの股を抜いてドリブル突破。そのまま中央にグイグイと攻め込むと、鋭い左足シュートでファーポスト際に突き刺した。

     さらにバルセロナは前半20分、今後はフレッジからボールを奪ったメッシがゴール前に突進すると、右足でコントロールショット。ボールはやや甘いコースに飛んだが、横っ飛びで収めようとしたGKダビド・デ・ヘアが後逸し、ゴールマウスに吸い込まれた。2点ビハインドのマンチェスター・Uは突破のためには3点が必要な状況となった。

     そんなマンチェスター・UはMFジェシー・リンガードの1トップ、FWアントニー・マルシャルとFWマーカス・ラッシュフォードの両ウイング、MFポール・ポグバとMFスコット・マクトミネイの2列目コンビにボールを入れてなんとか攻めに出ようとするが、がっちり人に付いてくるバルセロナ守備陣を前になかなか攻撃に出られない。

     するとバルセロナは前半43分、メッシがジグザグドリブルで相手陣内に侵入し、左サイドの攻め上がりを待ってDFジョルディ・アルバにスルーパスを送ると、このボールをグラウンダーのクロスでファーサイドへ。絶妙なタイミングで走り込んでいたDFセルジ・ロベルトが合わせたが、今度はデ・ヘアがビッグセーブを見せた。

     ハーフタイムが明けても最初のチャンスはバルセロナ。後半2分、左サイドを駆け上がったFWルイス・スアレスの折り返しにメッシが合わせたが、シュートは相手ディフェンスにブロックされた。マンチェスター・Uは上がってくる左サイドバックのJ・アルバに右ウイングのラッシュフォードを当て、何とか守勢を盛り返そうと試みる。

     それでもバルセロナは後半16分、中盤のギャップでコウチーニョが前を向くと、力強く右足を振り抜いてゴール右上隅に一直線。スーパーゴールでリードを3点差とした。同18分にはメッシのオーバーヘッドが惜しくも枠外。その後も一方的にボールを握り、危なげない試合運びで時間を進めていった。

     一矢報いたいマンチェスター・Uは後半35分、リンガードに代わって元バルセロナのFWアレクシス・サンチェスを投入。それでも4-4-2に布陣を変えたバルセロナの守備ブロックに苦しみ続けると、そのままタイムアップ。準優勝に輝いた2010-11シーズン以来8季ぶりの欧州CL4強入りは果たせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466009-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 08:06:22.93
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    4/16(火) 7:51配信
    岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道

    レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。


    2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。

    岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。

    奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。

    33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 13:11:55.67
    バーンリーFWバーンズ、口論のカーディフDFベネットの鼻先にキスでイエローカード
     イングランドのサッカー史において珍しいイエローカードが出た。現地時間13日のプレミアリーグ第34節バーンリー対カーディフ(2-0)の一戦で前半終了間際、両軍の選手が口論を繰り広げたなか、感情が高ぶったなかで顔にキスをしてイエローカードを提示される珍事が起きている。

     試合は前半31分、右CKに頭で合わせたニュージーランド代表FWクリス・ウッドの一撃でホームのバーンリーが先制。カーディフも反撃に出るなかで球際での攻防は激しさを増していく。前半終了間際、右サイドからバーンリーの10番FWアシュリー・バーンズがドリブル突破を図ったなか、カーディフDFジョー・ベネットがタックルで阻止。両者は激しく交錯し、バーンリーにFKが与えられた。

     注目を集めているのは直後のシーンだ。球際で接触したバーンズとベネットがヒートアップし、両者ともに歩み寄って口論に発展。怒気を帯びた表情の2人が顔を近づけて威嚇し合い、両者の顔が密着した。その際にバーンズが口を突き出すと、何を思ったのかベネットの鼻先にキス。その行為を二度繰り返してからその場を去った。

     ドリブルを止めたベネットにイエローカードが提示された一方、バーンズも口論中のキスによりイエローカードを受けている。このシーンを海外メディアも大きく取り上げ、英紙「ザ・サン」は冗談交じりに「リップサービス」と記し、「バーンズが二度のキスでみんなを驚かせた」と伝えた。また英メディア「スポーツ・バイブル」も「プレミアリーグの歴史において型破りなイエローカード」と報じ、「主審も最も奇妙なイエローカードを提示しなければならなかった」と続けている。

     試合は終了間際、ウッドがこの日2ゴール目を決めてバーンリーが2-0と勝利したが、その結果以上に珍イエローカードが脚光を浴びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00183040-soccermzw-socc 
      
     
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    472: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 02:20:00.95
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    サラーが超絶ミドルでゴラッソ! リバプールがチェルシーとの大一番を制して公式戦7連勝&首位堅持!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057182-sdigestw-socc
     







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 01:23:58.20
     
    20190414-00182898-soccermzw-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000248-spnannex-socc

     ◇プレミアリーグ第34節 サウサンプトン3―1ウルバーハンプトン(2019年4月13日 英国サウサンプトン)

     イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)が13日、ホームのウルバーハンプトン戦にセンターバックで6試合連続先発し、フル出場。攻守に活躍し、残留へ大きく前進する2試合ぶりの勝利に貢献した。

     吉田が攻撃で今季初アシストをマークし、勝利を決定づけるチーム3点目を生んだ。2―1で迎えた後半26分、左CKのこぼれ玉をオーバーヘッドでシュート。相手にブロックされたボールを、倒れたままパスしてFWロングのゴールを演出した。

     守備では前半28分にCKから1点は失ったものの、吉田は最終ラインを統率しつつ体を張り、流れからの得点は許さなかった。

     前節16位のチームは勝ち点を36に伸ばし、残留へ大きく前進した。






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 13:10:13.25
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    海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグのリバプールは11日、日本の食品メーカー「日本ハム」とパートナーシップ契約を結んだとクラブ公式サイトで発表した。

     契約が発表された記事では、「NH FOODS 19」と記されたリバプールのユニホームを日本ハム本社・畑佳秀社長に贈呈する写真を掲載。
    「日本ハムは主に東アジアにおける国際的な認知拡大のため、このパートナーシップを使うだろう」とし、
    日本ハムが海外での認知度アップを目指したものであると紹介している。

     また、日本ハムはノース・リバプール・フードバンクを通じて、地域貢献を目的としてクラブが実施している「レッド・ネイバーズ・プログラム」を支援。
    経済的に恵まれない層を対象とし、3年間に渡って食品の寄付と出資を行うといい、両者にとってメリットのある契約となった模様だ。

     クラブ公式ツイッターでも「私たちは日本ハム株式会社を新しい公式パートナーとして発表することを嬉しく思います。 
    パートナーシップを通じて、日本ハムはノース・リバプール・フードバンクを通じ、レッド・ネイバーズ・プログラムを支援することを約束しました」と発表。ファンも歓迎の声を上げている。

     コメント欄では「本当に歓迎するクラブの向上であり、リバプールは前進し続けよう」「素晴らしい契約だ」「良いニュース!」との反響があった。
    日本企業と海外クラブの契約では、楽天とバルセロナが代表的な例にある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00058040-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 21:06:45.54
    20190409-00057765-theanswer-000-2-view[1]


    4/9(火) 21:03配信
    THE ANSWER
    元イングランド代表MFが飲酒運転で逮捕、その名前が皮肉過ぎると話題に

    ドリンクウォーターが飲酒運転で逮捕… ファンは皮肉「ダニー・ドリンクビール」

     海外サッカーでまるでジョークのような不祥事が起きた。元イングランド代表MFが飲酒運転で逮捕されたのだが、その選手がなんとダニー・ドリンクウォーター(チェルシー)。海外メディアが続々報道しているのだが、ファンの間でも大きな話題となり、名前にかけた大喜利が展開されている。


     ドリンクウォーターが、飲酒で逮捕――。こんなジョークのような事件が起きた。

     英放送局「スカイスポーツ」電子版では「チェルシーのMFダニー・ドリンクウォーターが飲酒運転で逮捕」と題して記事を展開。8日の早朝にチェシャー州で飲酒運転で事故を起こし、逮捕されたことを伝えている。

     記事によると、すでにドリンクウォーターは保釈されており、5月13日にストックポート治安判事裁判所に出廷予定だという。

    海外ファンは大喜利展開

     またこの事件を、同局の公式ツイッターでも伝えているのだが、そのコメント欄にはファンが名前にまつわる大喜利を展開している。

    「ダニー・ドリンクドライバー(飲酒運転)」
    「彼は水を飲むべきだった」
    「次は水を飲んでね、ドリンクウォーター」
    「警察署ではお茶かコーヒーを勧められたかな?」
    「ダニー・ドリンクビール、それはよくない」
    「皮肉だ」

     2017年の8月に約50億円ともいわれる移籍金で5年契約でチェルシーに加入したドリンクウォーター。しかし現状では構想外と見られている。久々に浴びた脚光が、飲酒と自身の名前によるものになるとは、なんとも皮肉なものだ。

    THE ANSWER編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00057765-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 09:29:51.57
     20190406-43465582-gekisaka-000-1-view[1]



    プレミアリーグ順位表※第33節終了時点

    1. リバプール(82)+55
    2. マンチェスター・シティ(80)+62 *1試合未消化
    3. トッテナム(64)+26
    4. アーセナル(63)+26
    5. チェルシー(63)+21
    6. マンチェスター・ユナイテッド(61)+18

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 05:37:33.36
     20190406-00316629-footballc-000-1-view[1]


    【サウサンプトン 1-3 リバプール プレミアリーグ第33節】

     現地時間5日に行われたプレミアリーグ第33節のサウサンプトン対リバプールは、3-1でアウェイのリバプールが勝利した。サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場している

     悲願の優勝に向けて勝ち続けるしかないリバプールと、連勝中のサウサンプトンの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     開始9分、左サイドからバートランドがクロスを入れると、ホイビュルクがヘディングでフリックしたボールをロングが詰めてサウサンプトンが先制する。

     ボールを支配するリバプールは36分に反撃。アレクサンダー=アーノルドのクロスにケイタがヘディングで合わせて同点とした。ケイタにとってはリバプール移籍後初ゴールだが、攻撃の起点となったロングフィードの時点でサラーの位置がオフサイドだったため、試合後に議論を呼ぶ可能性はありそうだ。

     いずれにしても1-1で折り返したリバプール。後半は圧倒的にボールを支配したが、なかなかゴールが生まれない。

     それでも80分、エースがチームを救う。リバプールは相手CKを防いでロングカウンターを仕掛けると、ハーフウェーライン手前でパスを受けたサラーが敵陣を疾走。左に顔を出したフィルミーノをオトリにして自らシュートを放ち、逆転弾とした。

     サラーの8試合ぶりゴールでリードしたリバプールは、86分にヘンダーソンのゴールでトドメを刺して勝利。暫定で首位に立ち、マンチェスター・シティに圧力をかけている。

    【得点者】
    9分 1-0 ロング(サウサンプトン)
    36分 1-1 ケイタ(リバプール)
    80分 1-2 サラー(リバプール)
    86分 1-3 ヘンダーソン(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00316629-footballc-socc










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    30: 名無し@サカサカ10 2019/04/01(月) 02:20:24.35
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    諦めなかったリバプール、トッテナムから価値ある勝利!終了間際のOGが決勝点に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-43465402-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 10:19:54.37
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    昨夏約950万ポンドでニューカッスルに加入した武藤嘉紀だが、度重なる負傷とアジアカップ出場もあり、満足な出場機会を得られていない。

    ベニテス監督

    「明らかに彼にはそれほど時間がなかったが 我々には他にフィットした選手がいたため 武藤が彼らとプレーできないのは残念に思う。

    彼はここに来てハードワークし 相手選手を追いかけ、スペースへ走りこんだ それは我々が彼に期待したものだった」

    武藤は英語を学んでおり進歩しているがまだ流暢には程遠い。これが武藤の進歩に影響を与えているという。

    ベニテス監督

    「彼はチームメイトとお互いを理解するため英語のレッスンを受けており良いコミュニケーションができるようになっている。彼の仕事量や活力について心配している人は誰もいないよ」

    しかし、この冬にクラブ最高額の移籍金でアルミロンが加入したことで

    武藤の序列はさらに下がった。

    ベニテス監督

    「彼が周りの選手との理解を深めていることは知っているが、アルミロンとの競争は続けなければならないね」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16238914/
    2019年3月30日 5時15分 Sportiva

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 18:51:04.14
    20190328-00010018-goal-000-2-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドは28日、暫定指揮官を務めるオーレ・グンナー・スールシャール監督が正式指揮官に就任することを発表した。契約期間は3年となる。 
      
      
    クラブOBのスールシャール監督は、昨年12月にジョゼ・モウリーニョ前監督の後任として、モルデからのレンタルでマンチェスター・Uの暫定指揮官に就任。その後、攻撃的なスタイルに移行し、チームを立て直すことに成功した。

    スールシャール体制ではこれまで、公式戦19試合で14勝2分け3敗を記録。チャンピオンズリーグでは、ラウンド16でパリ・サンジェルマンを相手に敵地でのセカンドレグで劇的な逆転突破を決めた。

    正式指揮官就任に際し、スールシャール監督は、「ここに来た1日目から、この特別なクラブをホームと感じることができた。マンチェスター・ユナイテッドの選手としてプレーしたことは誇りで、それからここで指導者としてのキャリアを歩み始めた。ここ数カ月は、本当にファンタスティックな経験だった。全てのコーチ、選手、スタッフに、これまで共にやってきた仕事ぶりに感謝の言葉を述べたい」と語った。

    また、クラブの副会長を務めるエド・ウッドワード氏は、スールシャール監督について「暫定指揮官として率いてきた昨年12月から、オーレは結果と内容面だけでなく、経験をもたらしてくれた。それは選手としても監督としてもだ。若い選手にもチャンスを与えるという信念を持ち、クラブの歴史への深い理解がある。それらは、彼がマンチェスター・ユナイテッドを前進させる人物にふさわしいということを意味している」と語った。

    インターナショナルマッチウィーク前に2連敗を喫しているスールシャール・ユナイテッド。正式就任後初の試合となる30日のプレミアリーグ第32節のワトフォード戦では、3試合ぶりの白星を狙う。

    3/28(木) 18:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00010018-goal-socc

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