サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 23:28:13.27 _USER9
    2/24(土) 23:23配信
    岡崎慎司欠場のレスター、攻め続けるも相手GK痛恨のミスで辛くもドロー/プレミア第28節

    ■プレミアリーグ第28節 レスター 1-1 ストーク
    レスター:オウンゴール(70分)
    ストーク:シャキリ(43分)

    プレミアリーグ第28節は24日に各地で行われ、レスターはストークと対戦した。

    練習中に膝を負傷し2試合連続欠場中の岡崎は、この試合も間に合わず。翌週の練習復帰が報じられる中、3試合連続のベンチ外となった。ピュエル監督は、バーディが1トップの4-2-3-1を採用している。なお、練習の無断欠席から復帰したマフレズも先発した。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すレスターだったが、前半終了間際に失点。43分、中盤でボールを奪われると、シャキリがドリブルで持ち込み、エリア手前から利き足とは逆の右足ミドルシュートでネットを揺らした。ポゼッションで上回るレスターだが、最悪の形で前半を折り返す。

    後半も主導権を握ったレスターは、70分にまさかのミスで同点に追いつく。左右に揺さぶった後、右サイドのオルブライトンがクロスボールを入れる。すると、ストークGKバットランドがまさかのキャッチミス。正面に入っていたものの、ボールを抑えきれずに枠に収まってしまった。

    勢いに乗るレスターは、78分のCKの場面でマフレズやマグワイアにビッグチャンスが訪れるも、ポストやGKのビッグセーブに阻まれ逆転には至らない。終了間際に訪れたマフレズの一対一も、決めることはできなかった。

    結局攻め続けたレスターだったが、逆転することはできず。リーグ戦4試合未勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000037-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 15:44:35.06 _USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)が決勝トーナメント1回戦の1stレグまで進み、ヨーロッパリーグ(EL)ではベスト16が出揃った。

     ここ4シーズン連続でCL決勝進出クラブを輩出しているスペイン勢だが、今季の欧州カップ戦ではイングランド勢の前に苦しい戦いが続いている。CLではグループリーグから決勝トーナメント1回戦1stレグまで、リーガエスパニョーラのクラブはプレミアリーグのクラブに一度も勝てていない。

     セビージャはグループリーグでリバプールと同居し、2戦とも引き分けた。しかも最初の対戦で2-2、リターンマッチで3-3と壮絶な打ち合いを演じている。そして決勝トーナメント1回戦ではマンチェスター・ユナイテッドと相対し、1stレグはスコアレスドローに終わった。

     アトレティコ・マドリーはチェルシーにグループリーグで1勝1敗。最終的には決勝トーナメントへ進めず、ELに回ってデンマークのコペンハーゲンを下してベスト16進出を決めている。

     3連覇を目指すレアル・マドリーもグループリーグでトッテナム相手に1-3と苦杯を舐めた。もう1試合もドローに終わり、グループ2位で決勝トーナメントへ。それによって1回戦からパリ・サンジェルマンという難敵に挑むこととなった。

     唯一グループリーグでイングランド勢と当たらなかったバルセロナは、決勝トーナメント1回戦でチェルシーと対戦することになった。1stレグはアウェイで危うく敗れるところまで追い詰められたが、後半にリオネル・メッシがゴールを奪い1-1のドローに持ち込んでいる。

     また、ELではスペインから出場した全クラブがグループリーグを突破したものの、ビジャレアルとレアル・ソシエダが決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった。前者はリヨンに2戦合計1-4で葬られ、後者は格下と思われていたオーストリアのレッドブル・ザルツブルクに2戦合計3-4で敗退に追い込まれた。

     現時点でCLとEL合わせてスペイン勢は5クラブ(CL:レアル・マドリー、バルセロナ、セビージャ、EL:アスレティック・ビルバオ、アトレティコ・マドリー)が勝ち残っている。ただ、イングランド勢とのこれまでのような戦いが続けば、勝ち進むにつれてより苦戦を強いられるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00257666-footballc-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/22(木)

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     【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

     試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅かす。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

     後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:43:14.91 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチがすでに移籍後の準備を始め、米ビバリーヒルズの物件を探し始めていることが分かった。英『デイリー・メール』が報じている。

     イブラヒモビッチはユナイテッドとの契約を今シーズン終了まで残しているが、以前からLAギャラクシーへの移籍が噂されてきた。同紙によると、家族はすでにカルフォルニアへ渡り、MLS移籍に向けて住宅購入を検討し始めているという。

     昨季から負傷続きのイブラヒモビッチは昨年12月26日のプレミアリーグ第20節バーンリー戦(2-2)以降、試合に出場していない。ジョゼ・モウリーニョ監督はイブラヒモビッチの状態に疑問を呈し、今冬の移籍市場で放出される可能性も報じられていた。

     その冬のマーケットでクラブはFWアレクシス・サンチェスの獲得に成功。イブラヒモビッチに出場機会が増える気配は見られず、去就に注目が集まっている。 
      
      

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    149: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 14:10:57.33

    GettyImages-628921558-800x600[1]


    元々アーセナルってピレスとかアンリとか
    身長が180cm後半で機動力やサイズがあって
    ドリブルができるアスリートを重要視してたのにね

    ギャラス、キャンベル、ヴィエラ、プティとかの
    屈強なガチムチを揃えたイメージが強かったのに
    いつのまにか線が細い軟弱集団に成り下がったもんな

    20年間でベンゲルに何が起きたんだろうな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 14:22:45.96 _USER9


    GettyImages-673284386-800x577[1]


    ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス


    急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

    指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

    サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

    サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

    指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

    「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

    スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499

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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


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     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 14:36:23.57 _USER9
     
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    エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーは、自身の古巣マンチェスター・ユナイテッドがマンチェスター・シティに追いつくのは来季も難しいという考えを述べた。英『スカイ・スポーツ』の番組で話している。

     シティは今季プレミアリーグで順調に首位を走っており、12試合を残した時点で2位のユナイテッドに13ポイント差。ユナイテッドも過去数年に比べれば好成績を残しているが、同じ町のライバルチームには大きく水を開けられている。

     昨季まで在籍したユナイテッドでエースとして長年活躍したルーニーは、今季だけでなく来季もこの力関係が変わることはないと予想している。「シティに追いつけるかどうかという話なら、今年はもちろん無理だ。率直に言えば、来季も追いつくのは難しいだろう」と語った。

    「シティは4、5年前のバルセロナのレベルに達しようとしている。僕からこういうことは言いにくいが、ほぼ完璧なサッカーをしていることもある」とルーニーはシティの戦いぶりに賛辞を送った。

     バルサを2008年から2012年まで率いて“黄金時代”を築いたのが、現在シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督だった。今季シティはチャンピオンズリーグ、FAカップ、カラバオ・カップ(リーグ杯)でも勝ち残り、前人未到の4冠達成の可能性も残している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00254934-footballc-socc

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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:58:19.58 _USER9
     
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    リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、クラブ歴代最速でのプレミアリーグ20得点に到達した。英紙『デイリー・メール』が伝えている。 
      
     リバプールは現地時間4日に行われたプレミアリーグ第26節の試合でトッテナムと対戦。サラーは前半3分で先制点を奪ったのに続き、後半アディショナルタイムの91分には見事な個人技を披露して2-1の勝ち越しゴールを決めた。だがその後PKでの同点ゴールを許し、試合は2-2のドローに終わっている。

     今季から加入したリバプールでゴールを量産しているサラーは、これで今季リーグ戦25試合に出場して21得点。フェルナンド・トーレスとダニエル・スタリッジの保持していた記録を上回り、リバプールで最も速くプレミアリーグ20ゴールを決めた選手となった。

     プレミアリーグ設立以前ではサラーより少ない試合数でリーグ戦20得点に到達した選手もいるが、いずれも100年以上前。1915年にはフレッド・パグナムが23試合、1909年にはロナルド・オアーが24試合での20得点を達成したとのことだ。

     また、プレミアリーグのクラブに加入してから最初のリーグ戦25試合で記録した得点数としては歴代5位となる。アラン・シアラーとレス・ファーディナンドが25得点、ケビン・フィリップスが24得点、アンディ・コールが22得点という数字を残している。フィリップスはサンダーランド、他3人はいずれもニューカッスルで達成したものだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254738-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 19:26:45.99 _USER9
    日本代表FW岡崎慎司(31)が所属するプレミアリーグ・レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)が、4日連続でチームの練習を無断欠席し、20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。2日付の英紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えた。

     報道によると、マンチェスター・シティーへの移籍を認めなかったクラブ首脳陣に対し、マフレズはひどく落胆しているという。クラブはマフレズの居場所すら把握しておらず、練習を無断欠席していることから2週間分の給与にあたる約20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。

     1―2で敗れたプレミアリーグ第25節のエバートン戦ではマフレズがチームに帯同せず、ゲームプランの変更を余儀なくされたという。クロード・ピュエル監督(56)をはじめ、選手やスタッフなど、チーム全体が暗い雰囲気に包まれおり、今後の影響も懸念される。

     マンチェスター・シティーはマフレズの移籍金として6500万ポンド(約101億円)を提示したが、レスターは最低でも8000万ポンド(約124億円)の価値があると主張。2015~16年に奇跡のリーグ優勝に大きく貢献したマフレズについて、7500万ポンド(約116億円)でリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファンダイク(26)や、1億4500万ポンド(約225億円)でバルセロナに移籍したブラジル代表MFのフィリペ・コウチーニョ(25)と同等の価値があると、レスター側は主張していたという。

    2/3(土) 18:15配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000151-spnannex-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

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     【アーセナル 5-1 エバートン プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、6位アーセナルは9位エバートンをホームに迎えて対戦。

    ドルトムントからアーセナルに加入したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは移籍後初出場でスタメン起用された。新加入のヘンリク・ムヒタリアンも先発出場している。試合開始して6分、ムヒタリアンのクロスにアーロン・ラムジーが合わせてアーセナルが先制。

     続く14分には、コーナーキックからスコドラン・ムスタフィが頭で繋ぎ、最後にロラン・コシエルニーが押し込んで追加点を決める。さらに19分、ラムジーが放ったシュートが相手に当たって軌道が変わりボールがゴールに吸い込まれた。37分にはムヒタリアンのパスからオーバメヤンが移籍後初ゴールを決めている。

     ただ、64分にエバートンのドミニク・キャルバート・ルーウィンにヘディングシュートを決められ1失点。8試合連続の失点により、今節もGKペトル・チェフのプレミアリーグ通算200回目のクリーンシート(無失点試合)達成はならず。74分にはラムジーが得点しハットトリック達成。新戦力のオーバメヤンやムヒタリアン、そしてラムジーの活躍によりアーセナルは5-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    6分 1-0 ラムジー(アーセナル)
    14分 2-0 コシエルニー(アーセナル)
    19分 3-0 ラムジー(アーセナル)
    37分 4-0 オーバメヤン(アーセナル)
    64分 4-1 ルーウィン(エバートン)
    74分 5-1 ラムジー(アーセナル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254488-footballc-socc











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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

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     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 05:01:31.27 _USER9
    ◆24歳のポグバは週給4500万円で3位とプレミア隆盛の象徴的存在に
     
    アーセナルは去就問題が浮上していたドイツ代表MFメスト・エジルとの契約延長に成功。希代の司令塔は週給35万ポンド(約5400万円)、
    年俸換算28億円というクラブ史上最高額で2021年までの3年半契約にサインしたが、英紙「デイリー・ミラー」はプレミアリーグの稼ぎ手トップ10をランキング形式で紹介している。

    マンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ、マンチェスター・シティの元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ、
    チェルシーとベルギー代表の“10番”MFエデン・アザールらが週給22万ポンド(約3400万円)で10位タイにランクインした。

    その上にも、ユナイテッドのベルギー代表FWロメル・ルカクとシティの同MFケビン・デ・ブライネ(週給25万ポンド/約3900万円)、
    同じくシティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(週給26万ポンド/約4000万円)といったビッグネームが名を連ねる。

    トップ3はプレミアリーグ史上最高額の8900万ポンド(約138億円)で、16年夏にユナイテッドに加入したフランス代表MFポール・ポグバだ。
    24歳にして週給29万ポンド(約4500万円)を稼ぎ出し、プレミアリーグ隆盛の象徴的存在となっている。

    ◆1位はマンUに移籍したサンチェスが断トツ
     
    しかし、今冬の移籍市場の動きで、このポグバを超える選手が二人登場した。
    その一人がエジルで、契約更改によって週給35万ポンド(約5400万円)まで上昇したという。

    その上を行くのはアーセナルからユナイテッドへの移籍を果たしたチリ代表FWアレクシス・サンチェスだ。
    その額は週給50万ポンド(約7800万円)、年俸換算で41億円と一人桁違いのサラリーとなっている。

    選手の移籍金が著しくインフレを起こしているサッカー界だが、それに比例するように給与も急騰している。
    トップ10のうち、ユナイテッドから4選手、シティから3選手とマンチェスターの両雄の存在感も際立っている。

    プレミアリーグの週給トップ10は以下の通り。

    1位 アレクシス・サンチェス(マンチェスター・ユナイテッド) 50万ポンド(約7800万円)
    2位 メスト・エジル(アーセナル) 35万ポンド(約5400万円)
    3位 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド) 29万ポンド(約4500万円)
    4位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ) 26万ポンド(約4000万円)
    6位タイ ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)25万ポンド(約3900万円)
    6位タイ ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)25万ポンド(約3900万円)
    10位タイ セスク・ファブレガス(チェルシー)22万ポンド(約3400万円)
    10位タイ エデン・アザール(チェルシー)22万ポンド(約3400万円)
    10位タイ ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)2万ポンド(約3400万円)
    10位タイ ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ) 22万ポンド(約3400万円)

    2/2(金) 20:21配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180202-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 21:03:10.46 _USER9

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    今冬の移籍市場最終日となった現地時間1月31日、マンチェスター・シティはレスターのリャド・マハレズの引き抜きを目指したが、要求額が高すぎたために取引は成立しなかった。
     
     レスターは、総額6500万ポンド(約100億75000万円)というマンチェスター・Cのビッグオファーに対し、総額9500万ポンド(約147億2500万円)の移籍金を望んだが、この超高額の“逆オファー”には、さすがの金満クラブも手を引かざるを得なかったようだ。
     
     昨夏に続いてビッグクラブへのステップアップ移籍が実現しなかったことで、マハレズの胸中は察するに余りある。英国メディア『Sky Sports』の取材に応えた同選手の友人は、「この2日間の出来事に、リャドはとても落ち込んでいる。どうしてレスターがあんな振る舞いをしたのか理解できないんだ」と、アルジェリア代表MFの落胆ぶりを明かした。
     
    「レスターが移籍を認めると言ったのは、今回の市場で4度目だ。彼はクラブのために全力を尽くしてきたと自負している。1年目は昇格に貢献し、2年目には歴史的なプレミア制覇も手助けして、チェアマンが望んだようにチームに残ってクラブの(プレミア)残留も成し遂げたのに……」
     
     さらにこの友人は、「レスターから出るには『戦争をしなきゃいけない』と、多くの元チームメイトから言われた。でも、彼はそれを避けようとしたんだ。このマーケットで移籍できるように、今シーズンもレスターのために全力を尽くした」と、仲違いをしないようにマハレズが努めてきたとし、それゆえにクラブの対応への失望は大きいと述べた。
     
    「マンチェスター・Cへの移籍は、彼にとって夢の実現となるはずだった。彼はグアルディオラ監督の下でプレーしたがっていた。それが今や、ずっと先のことになってしまった。懸命に尽くしてきたクラブからの扱いに、彼は落ち込んでいる」
     
     一方、同日に行なわれたウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦(プレミア25節)で、3-0と快勝したジョゼップ・グアルディオラ監督は、試合後に「彼はレスターの選手だ。我々が獲得を目指したのは周知のとおりだが、現時点で彼らが求める額は払えない。それは完璧に理解できるよ」と、一連の動向を振り返った。
     
    「昨夏も我々はマハレズ獲得にトライし、この冬も彼を狙った。だが、去年の夏と同様に、彼らがドアの鍵をかけたんだ。不可能だった。次の夏にどうなるか、様子を見よう」
     
     レスターに対して失望感を抱くマハレズは、残りのシーズンの戦いでモチベーションを保てるだろうか。今夏の移籍にも影響するだけに、そのパフォーマンスに注目したい。

    2/1(木) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00035256-sdigestw-socc

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