サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 11:54:15.43 _USER9

    no title


    11/20(月) 6:01配信
    スポニチアネックス

     ◇プレミアリーグ・第12節 レスター0―2マンチェスターC(2017年11月18日)

     2試合ぶりに先発落ちしたレスターのFW岡崎は後半38分からの出場で、ほとんどボールに触れなかった。10月就任のピュエル監督の下、新布陣4―3―3のインサイドハーフで起用され「なるようになれ、という感じ。使われたら、そこで何とかして結果を出す」と苦笑い。4―4―2で2トップの一角を占めていた岡崎のポジションがなくなり、18日付の地元紙レスターマーキュリーは「驚きの采配で、岡崎が犠牲になった」と報じた。

     10、11月と日本代表で選外。復帰にはクラブでの活躍が不可欠だが、現状は「前の3人(バーディー、マフレズ、グレー)は固定されている」と厳しい。ブラジル、ベルギー戦はテレビで観戦し「その場にいないことが腹立たしい。次に選ばれれば、これぞ日本という部分を自分も出せれば」と巻き返しを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:26:20.49 _USER9
    レスターの会長を務めるタイ人実業家がチャナティップ獲得の意思を表明と報道
     
    J1北海道コンサドーレ札幌のタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティに電撃移籍する可能性が急浮上している。タイメディア「SMM」など複数のメディアが一斉に報じた。

    「タイのメッシ」の愛称を持つ24歳のチャナティップは、7月にタイ強豪ムアントンから札幌にレンタル移籍を果たし、ここまで17試合2得点という結果を残している。

    Jリーグでも通用するパフォーマンスを見せているチャナティップに対して、タイ人実業家のヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ氏が会長を務めるレスターが獲得の意思を表明していると報じられている。

    タイサッカー界の象徴になっているチャナティップだが、プレミアリーグ移籍の場合、英国内務省の厳しい労働ビザ取得というハードルが待ち受けている。

    2015-16シーズンにプレミア制覇を果たした“奇跡の軍団”レスターで、タイのメッシと岡崎の共演は実現するのだろうか。

    11/20(月) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00010015-soccermzw-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 18:01:02.52 _USER9
    イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も
    2017年11月19日 17:08
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html
    no title

    マルシャル(左)と交代するイブラヒモビッチ(AP) Photo By AP

     【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】
    今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

    18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
    その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

     得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
    記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。

     イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
    地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
    7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

     8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
    母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:42:45.88 _USER9

    20171118-00670490-soccerk-000-1-view[1]


    【スコア】
    アーセナル 2-0 トッテナム

    【得点者】
    1-0 36分 シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    2-0 40分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042926

    プレミアリーグ第12節が18日に行われ、アーセナルとトッテナムが対戦した。

     36分、アレクシス・サンチェスが倒されてセットプレーのチャンスを獲得すると、メスト・エジルのFKをシュコドラン・ムスタフィが頭で合わせ、ホームのアーセナルが先制する。続く40分にはエクトル・ベジェリンのスルーパスにアレクサンドル・ラカゼットが反応。折り返しを最後はサンチェスが決めて追加点を挙げた。前半はアーセナルの2点リードで折り返す。

     後半はスコアが動かず、試合は2-0で終了。アーセナルが2試合ぶりに勝ち点3を獲得した。なお、アーセナルのリーグ戦におけるノース・ロンドン・ダービー勝利は、2013-14シーズン以来4シーズンぶりとなる。

     次節、アーセナルはアウェイでバーンリーと、トッテナムはホームでウェスト・ブロムウィッチと対戦する。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00670490-soccerk-socc







    続きを読む


    DO6cktvXcAEYnpX[1]








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 21:42:53.54 _USER9

    20171108-00000023-goal-000-2-view[2]


    11/8(水) 21:14配信 GOAL

    マンチェスター・シティに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンは、プレミアリーグをブンデスリーガより魅力的に感じているようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』のインタビューで両リーグを比較している。

    昨年夏ボルシア・ドルトムントからジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティに渡ったギュンドアンだが、移籍後すでに2度の長期離脱を経験。今年9月に実戦復帰を果たしたMFは、それでも新天地に馴染んでいるようだ。ドイツ代表の一員として10日に行われる国際親善試合のイングランド戦を前にこのように話している。

    「イングランドのサッカーはものすごい勢いで発展しているし、いずれにせよプレミアリーグは欧州のトップリーグだ。僕は正直、プレミアリーグは様々な局面においてブンデスリーガより魅力的だと思っているよ。優勝争いはこっちの方がよりスリリングだし、ペナルティーエリアやゴールチャンスにおいても、ここの方がたくさんのことが起きるのでね」

    ギュンドアンによれば、それらの要素が移籍市場にも影響を及ぼすという。

    「例えば、選手としてプレミアリーグ、またはブンデスリーガの中堅クラブに加わるチャンスが与えられたとしたら、大抵はイングランド行きを選択するだろう。それに、ほとんどのイングランドクラブでよりたくさん稼げることも考えに入れなければならない」

    当分はこの状況が続くと考えているようだ。

    「これに関して、今後どう変えられるのかについては分からない。多くのドイツ人選手は新しい経験を集めるために、一度は国外でプレーしたいと思うこともある。でも、プロ選手にとって、バイエルン・ミュンヘンやドルトムント、RBライプツィヒはこれからも興味深いクラブであり続けることに疑いはないけどね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000023-goal-socc

    続きを読む

     
    20171104-00032079-sdigestw-000-3-view[1]


     現地時間11月4日、プレミアリーグ11節が行なわれ、レスターはストークと2-2で引き分けた。
     
     前節のエバートン戦で、クロード・ピュエル監督の初陣を白星で飾ったレスターは、その一戦から先発メンバーを変更。試合前に負傷したベン・チルウェルに代わって、日本代表FWの岡崎慎司が先発に復帰し、4-4-2の2トップの一角に入った。
     
     試合は立ち上がりから両チームが中盤でボールを奪い合うなかで進行し、互いに相手ゴールを脅かすような決定機を生み出せない堅い展開となる。
     
     そのなかで、前線からのプレッシングなど献身的なプレーを続けていた岡崎にチャンスが訪れる。21分、左サイドのデマライ・グレイのクロスボールに飛び込んだが、わずかに合わなかった。
     
     日本代表FWがファーストチャンスを作り出し、徐々にペースを掴み始めたレスターは、セットプレーから先制点をもぎ取る。
     
     33分、右からのCKでリャド・マハレズがファーサイドに蹴り込み、ハリー・マグワイアが頭で落とすと、こぼれ球をビセンテ・イボーラが豪快に蹴り込んでネットを揺らした。
     
     今夏に加入したスペイン人MFの移籍後初ゴールで先手を取ったレスターは、追加点を挙げるべく攻勢を強める。すると、岡崎に再びビッグチャンスが舞い込む。
     
     37分、左サイドをドリブルで突破したグレイからのライナー性のクロスボールにダイビングヘッドで合わせたが、相手GKジャック・バトランドの右手一本に弾かれた。
     
     守護神の好守で難を逃れたストークは、ワンチャンスをものにして同点弾を叩き込む。
     
     自陣からのクルト・ズマの楔のパスをマクシム・シュポ=モティングがワンタッチで背後に流すと、ゴール前に抜け出したジェルダン・シャキリが、レスターの守護神キャスパー・シュマイケルとの1対1を冷静に制して、ゴールに流し込んだ。
     
     結局、前半は1-1で終了。迎えた後半は、開始直後から互いにチャンスを創出する。まずは、47分にストークのジョー・アレンが惜しいシュートを繰り出せば、52分にはレスターのマハレズが単独突破から右ポストをかすめるシュートを見舞った。
     
     その後、一進一退の攻防となるなか、レスターは58分に岡崎を下げてケレチ・イヘアナチョを投入すると、直後に勝ち越し点を奪う。
     
     60分、右サイドから敵ペナルティーエリア内に侵入したマハレズが、カットイン気味にボールを持ちだしてから左足を振り抜くと、ボールが相手GKのバトランドの脇の下を抜けてゴールへと吸い込まれた。
     
     リードを奪って守勢に回ったレスターに対して、ストークは69分にピーター・クラウチを投入。すると、このベテラン長身FWが期待に応える。73分、左CKからシャキリがニアサイドへボールを放り込むと、クラウチが飛び込んで豪快なヘディング弾を決めたのだ。
     
     振り出しに戻った試合は、80分を過ぎてから三度勝ち越しを狙うアウェーチームが攻め込むも、ホームチームのブロックを打開できない膠着状態に。
     
     双方ともシュートチャンスに恵まれなかった展開の中で、レスターは87分にイヘアナチョがゴール前でボールを受けてネットを揺らすも、これがオフサイドとなって万事休す。結局、試合は2-2でドロー決着となった。
     
     2度のリードを守り切れなかったレスターだが、プレミアリーグでは5戦無敗を維持し、暫定ながら順位を10位に浮上させた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032079-sdigestw-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:21:53.28 _USER9
    「トップ5に2選手が。レスターの誇りだ」


    11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
     
     シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
     
     同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
     
     現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
     
     10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
     
    1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
    2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
    3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
    3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
    5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
    6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
    7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
    7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
    9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
    10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
    ※『EA Sports』社が集計

    11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 09:02:57.67 _USER9

    20171030-00000049-goal-000-3-view[1]


    イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。

    ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。

    ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

    “奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。

    今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。

    10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 08:07:40.02 _USER9

    20171028-00010011-theworld-000-1-view[1]


    ビッグクラブへの移籍を決断か

    イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
    2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。

    今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
    FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。

    9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
    過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。

    10/28(土) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 15:49:41.43 _USER9


    20171027-00010010-soccermzw-000-5-view[1]


    10/27(金) 15:40配信

    <プレミア歴代アジア人選手10傑に唯一DFで選出 「多様性はクラブにとってプラス」>

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、今季失点数でリーグ5位タイを誇る堅守を牽引している。英メディアでは名門リバプールが獲得に乗り出したとしても「驚きはない」と報じている。

     英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では、プレミアリーグで活躍したアジア人選手の歴代十傑を選出。マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司とともに、吉田も名前を連ねた。

    「ヨシダはこのリスト入りした唯一のディフェンダーとなった。プレミアリーグでのこれまでの貢献を強調するものだ」

     DFとしては唯一の10傑入りを果たした吉田。記事では、オランダのVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した直後について「不安定」と記されているものの、過去5シーズンで100試合以上に出場しており、「彼の最終ラインにおける多様性はクラブにとってプラス。セットプレーでは立派な武器になっている」と近年の活躍ぶりを高く評価している。

    「リバプールのディフェンスの不安を考えれば、彼の獲得に興味を持ち出したとしても驚きはない」

     リバプールは吉田の同僚であるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクに獲得オファーを出していた経緯があるが、吉田が名将ユルゲン・クロップの眼鏡に叶うかもしれないほどのパフォーマンスに値すると見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010010-soccermzw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ