サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    299: 名無し@サカサカ10 2019/06/23(日) 17:56:01.06
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    チェルシー
    アーセナル
    マンチェスターユナイテッド
    ウルブス
    エヴァートン
    レスター
    ウェストハム
    ワトフォード

    問、来期のプレミアリーグ4位5位6位はどこになるか予想してください

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/10(月) 18:58:46.01
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    日本代表DF酒井宏樹にトットナム移籍の可能性浮上 「強い興味を抱いている」と英報道

    サイドバック強化に向けて「ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」と指摘

     フランス1部の名門マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は今季、リーグ戦27試合出場1得点を記録し、チームの中心選手として継続的な活躍を見せた。そんな酒井にプレミアリーグのトットナム移籍の噂が浮上している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

     酒井は2012年に柏レイソルからハノーファーに移籍。ブンデスリーガで評価を高めると、2016年にマルセイユに加入し、同クラブでこれまで122試合に出場してきた。本職の右サイドバック以外でも起用され、チームに欠かせない存在として活躍している。

     欧州9年目を迎える来季に向けて、プレミアリーグ挑戦の可能性が浮上した。「スカイ・スポーツ」は「トットナムがマルセイユの右サイドバック酒井宏樹の獲得を考えている」と見出しを打って報道。「トットナムは強い興味を抱いている」と伝えつつ、同時に「29歳という年齢が不安材料になっているようだ」としている。

     また、「日本代表の右サイドバックは、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」として、酒井が指揮官の求めるタイプに合致することを強調する一方、クラブ方針として23歳以下の選手を好んでいることも指摘。さらにクラブの現状を踏まえ、次のように続けている。

    「ポチェッティーノ監督は両サイドバックを強化したいと考えており、DFキーラン・トリッピアーとDFセルジュ・オーリエへのオファーがあれば、聞き入れる構えだ。スパーズの補強が思い通りにいかなければ、マーケット終盤になった時、酒井はより真剣なターゲットとなるだろう」

     今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進出し、新スタジアムも完成するなど、近年の進境著しいトットナム。酒井は今夏、その一員となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00195203-soccermzw-socc 

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    480: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:49:32.31
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    ヨーロッパリーグ(EL)決勝が29日に行われ、チェルシーとアーセナルが対戦した。

     2012-13シーズン以来2度目の優勝を目指すチェルシーとEL初制覇を狙うアーセナルが激突。チェルシーは、エースのエデン・アザールやEL得点ランキングでトップタイに立つオリヴィエ・ジルーらが先発入り。対するアーセナルは、ピエール・エメリク・オーバメヤンやアレクサンドル・ラカゼットらがスタメンに名を連ねた。

     最初にチャンスを作ったのはアーセナルだった。9分、右サイドからエインズリー・メイトランド・ナイルズがクロスを上げたが、これはGKケパ・アリサバラガがパンチングでクリア。このこぼれ球がオーバメヤンへと渡り、右足を振り抜いたものの、枠を捉えることはできなかった。

     18分にはラカゼットがペナルティエリア内で倒れたものの、これはノーファウルの判定。さらに27分には、グラニト・ジャカが右足で強烈なミドルシュートを放ったが、ボールはわずかにゴール上へと外れた。

     一方のチェルシーは34分、アザールのパスから最終ラインを突破したエメルソンが左足でシュートを放ったが、これはGKペトル・チェフの正面。さらに39分にはジョルジーニョのパスからジルーが決定機を迎えたが、再びGKチェフが左手で好セーブを見せた。

     前半をスコアレスで折り返し迎えた49分、エメルソンのクロスにニアでジルーがダイビングヘッドで合わせて、チェルシーが先制に成功した。

     さらに60分には、コヴァチッチのパスを受けたアザールが左サイドからグラウンダーで折り返すと、ペドロが左足でゴール右隅へと流し込んだ。続く65分には、ジルーがペナルティエリア内でメイトランド・ナイルズに倒され、チェルシーがPKを獲得。キッカーを務めたアザールがこれを決め、チェルシーがリードを3点に広げた。

     アーセナルは69分、途中交代で投入されたアレックス・イウォビがペナルティエリア外から右足を振り抜くと、強烈なミドルシュートを突き刺し、反撃の狼煙を上げる。しかし72分には、ジルーとのワンツーからアザールが左足でゴールへと流し込み、再びチェルシーがリードを3点に広げた。

     試合はこのまま終了し、チェルシーが4-1の快勝で、2012-13シーズン以来6年ぶり2度目のEL制覇を果たした。

    【スコア】
    チェルシー 4-1 アーセナル

    【得点者】
    1-0 49分 オリヴィエ・ジルー(チェルシー)
    2-0 60分 ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
    3-0 65分 エデン・アザール(PK/チェルシー)
    3-1 69分 アレックス・イウォビ(アーセナル)
    4-1 72分 エデン・アザール(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00942498-soccerk-socc















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    287: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:06:12.28
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 11:30:40.70
     Son-Heung-min[1]

    5/22(水) 11:21配信
    トッテナムサポーター98%、「絶対に守るべき選手」1位にソン・フンミン

    英国現地サポーターらのソン・フンミン(27、トッテナム)に対する”愛”がより大きなものとなっていることがわかった。


     トッテナムサポーターの98.3%が今夏の移籍市場でソン・フンミンを「絶対に守るべき選手」と回答。トッテナム所属選手の全体1位となった。

     現地メディア「フットボール・ロンドン」は21日(現地時間)、トッテナムサポーターを対象にした投票結果を公開。今シーズン、トッテナムメンバーのうち、夏の移籍市場で守るべき選手が誰なのかを選択する方式でおこなわれた投票だ。

     ソン・フンミンは98.3%の支持を集めてチーム内1位。ソン・フンミンの後をハリー・ケイン(98.1%)、ルーカス・ロドリゲス・モウラ・ダ・シルヴァ(98.0%)、ムサ・シソコ(97.9%)、デレ・アリ(97.9%)、ヤン・フェルトンゲン(97.9%)が続いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000017-wow-socc 

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:58:25.91
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    日本代表FW武藤嘉紀(26)=ニューカッスルが15日、羽田空港に帰国した。

    今季からプレミアリーグに移籍した武藤だが、新天地では出場機会に恵まれず、先発はわずか5試合。
    得点も昨年10月6日のマンチェスターU戦での1点に終わった。「悔しいし、不完全燃焼」というが、世界最高峰と呼ばれるリーグだからこそ課題も得られた。
    「肉弾戦が多いし、体幹だけではどうにもならないこともある。ひとつ上のレベルに上がるため」とオフには体重を72キロから2キロ増やすことを目指し、フィジカル強化に重点を置く構え。
    その一環として17日から、元陸上選手と自主トレを始める。

    6月開幕の南米選手権(ブラジル)については、「どうなるか分からないが、もし参加することになれば南米の強豪国と本気でぶつかり合える機会。勝ちにいく」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000246-sph-socc
    5/16(木) 6:08配信

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 19:30:50.15
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    サッカー担当記者 オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が、12日のシッタート戦で今季5点目をマークしました。

     デスク 昨年12月以来の得点か。公式戦で10ゴールを記録した昨季と比べると、ちょっと物足りない気もするな。

     記者 日本代表として臨んだアジアカップで2得点を挙げるなど活躍していますし、欧州各クラブからの評価は依然として高いですよ。シッタート戦後には「ステップアップする時期が近づいているのかなとは常々感じている。フローニンゲンには感謝している」と語っています。移籍はほぼ間違いないでしょう。

     デスク 新天地として有力なクラブはあるのか?

     記者 イングランド・プレミアリーグ勢が熱心ですね。強豪マンチェスター・シティーに加えてイタリアメディア「カルチョメルカート」はDF吉田麻也(30)が所属するサウサンプトンからの関心を報じています。英メディア「HITC」はニューカッスルが動くとも指摘しています。

     デスク ニューカッスルにはFW武藤嘉紀(26)がいるし、マンチェスターCは同僚のDF板倉滉(22)の所属元か。日本人選手がいるクラブばかりだな。でも全く知らない場所よりは、堂安もなじみがあるか。

     記者 クラブ側も日本人の対応に慣れていますからね。移籍を後押しする材料になるかもしれません。イングランドが筆頭候補と言えそうです。

    5/14(火) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000032-tospoweb-socc

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    6: 名無しの@サカサカ10 2019/05/13(月) 00:29:48.45
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    プレミアリーグ最終節が12日に開催された。

    リーグ8連勝中で2位のリヴァプールは最終節、ホームにウォルヴァーハンプトンを迎えた。試合前、首位につけるマンチェスター・シティとの勝ち点差は1ポイント。リヴァプールは勝利したうえで、ライバルの躓きを待ちたい状況だった。


    リヴァプールは17分、アレクサンダー=アーノルドのクロスに正面のサディオ・マネが合わせて先制。ハーフタイムにかけてさらに攻勢を強めると、ロバートソンの強烈ミドルシュートなどでゴールに迫る。しかし、追加点は挙げることができず、1-0のまま後半へ。同時刻の試合、マン・Cはハーフタイム時点でブライトンに2-1とリードしていた。

    迎えた後半、リヴァプールはウォルヴァーハンプトンの攻勢に遭う。68分には抜け出したジョッタのシュートを浴びたが、ここはGKアリソンが好守で得点を許さない。逆に74分にはロバートソンが上げたクロスにワイナルドゥムが合わせるが、シュートはわずかに枠を捉えることができない。それでも、81分には再びアレクサンダー=アーノルドのクロスからマネが決めて2点差に。そのままリヴァプールが勝ちきった。

    しかし、同時刻開催の試合で、マン・Cがブライトン・ホーヴ・アルビオンに4-1で勝利し、プレミアリーグ連覇を決めた。リヴァプールは文字通り、悲願のプレミアリーグ優勝に“一歩”及ばなかった。

    なお、今季わずか1敗で2位となったリヴァプールが積み重ねた勝ち点は、通常のシーズンならば優勝可能なラインと言える97ポイント。これまでの準優勝チームの最多勝ち点は89ポイントだったが、これを大きく上回った。

    リヴァプールは6月1日にチャンピオンズリーグ決勝でトッテナムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010002-goal-socc


    リヴァプールさん…

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