プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 11:48:56.46 _USER9

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    チェルシーに所属するフランス代表MFヌゴロ・カンテは、「カンテ・ファクト」としてソーシャルメディ上で
    多くの称賛を受けていることを認めつつも、プレーのことだけを考えていると記者会見で語っている。

    昨季レスター・シティをクラブ初のリーグ優勝に導き、今夏からスタンフォード・ブリッジに活躍の場を移したカンテは、
    2年連続となるリーグタイトルを手繰り寄せようとしている。
    チェルシーOBのマルセル・デサイー氏は「地球上の71%は水で覆われている。
    残りの29%はヌゴロ・カンテがカバーしている」とツイッターに綴るなど、同郷のスター選手に賛辞を贈った。
    しかし、ルクセンブルク戦とスペイン戦を控えるフランス代表に招集されたカンテは、
    良いプレーを続けることだけを考えているようだ。

    「今シーズンのパフォーマンスには満足している。数多くの称賛を受けていることは事実だし、とてもうれしい。
    でも舞い上がらないようにしている。大切なことは良い形でシーズンを終えることだ。
    チェルシーのチームメイトも“カンテ・ファクト”の話をしてくる。ちょっと面白いけどね。
    でも地球上の30%はカバーできないよ。チェルシーに来たことは良い決断だったと思う。
    今は優勝に一番近い位置にいるし、素晴らしいフットボールをしている」

    さらにカンテは、2月にレスターを解任されたラニエリ監督についても言及している。

    「イングランドのフットボール界に起きたことは悲しいことだ。いろいろなことがあったと思う。
    クラブは監督交代という決断を下したけれど、クラウディオ・ラニエリがレスターに残した功績は決して色褪せない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000002-goal-socc

    【“地球の3割をカバーする”カンテ、チェルシーOBからの称賛にも浮かれず】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 15:09:26.27 _USER9

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     2017年3月20日、バルセロナのカジノで開催されたオンラインポーカーサイト『ポーカースターズ』のイベントに出席したFCバルセロナのネイマール。
    同イベントでイギリス・タブロイド紙『ザ・サン』とのインタビューに応じたネイマールは、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でパリ・サンジェルマンFCを相手に起こした歴史的大逆転を振り返った。

    「僕らも『あの日、ピッチで何が起きたんだろう』といまだに思うことがある。
    本当に素晴らしい歴史に残る夜だった。試合を引っくり返すには奇跡が必要だった。
    そしてサッカーの神様は僕らの願いを聞き入れてくれたんだ。
    全員がロッカールームで我を忘れるぐらい勝利を喜び合った。
    あの瞬間は、アドレナリンが溢れ感情を抑えることなんてできる状況じゃなかった。
    家族や友達と勝利を祝わずに家に帰るなんて考えられなかった」 
      

    ネイマールは、プレミアリーグについても言及した。

    「サプライズに溢れ、魅力的なサッカーが楽しめるリーグだと思う。毎シーズン、常にタイトル争いを繰り広げるマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、リバプールなどのクラブは特に高く評価をしている。
    またプレミアリーグには、ジョゼ・モウリーニョ監督やジョゼップ・グアルディオラ監督など、トップレベルの指揮官もたくさん活躍している。
    サッカー選手であれば誰だって彼らの下でプレーをしてみたいと思うはずだ。
    僕だって、いつかはプレミアリーグに挑戦してみたい気持ちはあるよ」 
      

    ネイマールは最後に、昨シーズンのプレミアリーグを制覇し、世界に大旋風を巻き起こしたレスター・シティについてもコメントした。

    「昨シーズンはレスターにとって最高のシーズンとなった。プレミアリーグを制覇したその力を過小評価してはいけない。CLで今後対戦することになったら、その点を忘れないようにしたい」

    https://mundodeportivo.jp/articles/621

    【ネイマール、プレミアリーグについて「いつかは挑戦したい!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 15:33:30.20 _USER9

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    レスターが奇跡のプレミアリーグ優勝を果たした昨シーズンの勢いを完全に取り戻した。

     14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのセビージャ戦に2-0で勝利し、
    2戦合計で3-2と逆転して奇跡の8強進出を成し遂げた。
    CL決勝トーナメントにおいてイングランド勢がスペイン勢のチームを相手にファーストレグのスコアを逆転するのは、
    2005年のチェルシー以来12年ぶりとなった。

     プレミアリーグでも監督交代以来3連勝と波に乗り、順位も15位に浮上。
    CL決勝トーナメント1回戦ファーストレグでの敗北後、
    レスターが2月23日にクラウディオ・ラニエリ前監督の解任に踏み切って以来、その判断の是非が問われ、
    多くの批評家やメディアは「CL敗退」と「2部降格」という最悪のシナリオを予想したが、そんな下馬評を覆す結果を出している。

     助監督から今シーズン終了まで暫定監督に昇格したクレイグ・シェイクスピア氏がとった行動は至ってシンプルだ。
    レスターのシステムをチームが最も得意とする昨シーズンのカウンターサッカーに戻したことで、
    これまで不調だったイングランド代表FWジェイミー・ヴァ―ディとアルジェリア代表MFリヤド・マフレズら
    攻撃陣の支柱が見事に輝きを取り戻した。
    チームの勢いとともに、ファンの声援にも活気がみなぎり、その相乗効果が好結果を生み出している。

     セビージャとのセカンドレグでも、ボール支配率は29パーセントと相手に引けを取ったものの、
    シュート数では13対11と上回り、そこから貴重な2ゴールを叩き出した。
    準々決勝の相手はアトレティコ・マドリードに決まったが、相手は現在リーガ・エスパニョーラで4位と足踏みしており、
    レスターにも勝算は十分にあると言えるだろう。

     現在の勢いが一時的なものかどうかはさておき、監督交代を否定する声は激減した。
    イギリスメディア『BBC』で解説者を務める元イングランド代表MFダニー・ミルズ氏も
    「レスターは監督交代を機に完全に変わった。
    ラニエリ監督解任を酷く思ったファンも、この結果で考え直したことだろう」と語っている。

     18日に行われたウェストハム戦では3-2と競り勝ち、今シーズン敵地でのリーグ初勝利を飾った。
    主将のジャマイカ代表DFウェズ・モーガンが負傷離脱し、同試合の後半にペースを乱したことは気がかりだが、
    デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの好セーブが光り、1点差を守り切った。

     同試合後、シェイクスピア監督は「チームは勝利への貪欲さを見せた。
    私はこのチームが出している結果を心から誇りに思っている」と、今後の試合にも自信をのぞかせた。
    一方、同監督は3試合連続で3得点以上での勝利を築いており、この記録はプレミアリーグ史上初となった。

     レスターは今後、インターナショナルマッチウイークを挟み、4月に入ってから
    12日間で4試合をこなす過密日程に突入することになるが、4月1日のストーク戦、
    同4日のサンダーランド戦はホームでの連戦となるため、本
    拠地キングパワー・スタジアムの熱い声援とともに連勝を築き上げる可能性は十分にありうる。

     奇跡の復活を遂げたレスターの快進撃はいつまで続くか。
    注目のCL準々決勝・アトレティコ・マドリード戦は4月12日、同18日にそれぞれアウェイ、ホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565006-soccerk-socc

    【“ミラクル・レスター”が完全復活!監督交代後4連勝、CLでも逆転で8強へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:27:13.15 _USER9

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    2017年03月20日(Mon)3時25分配信

    photo Getty Images

    互いに決めきれずドロー【写真:Getty Images】

    【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第29節】

     プレミアリーグ第29節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間19日に行われ、1-1の引き分けに終わった。

     プレミアリーグで4位と5位につける両者の上位対決は、序盤から白熱。互いに多くのチャンスをつくった。

     24分にはリバプールにチャンス。マネが抜け出してペナルティエリアに侵入すると、シュート体勢に入ったところで後ろからきたオタメンディと接触するが笛は鳴らない。

     どちらも好機をいかせず前半を0-0で終えたが、試合は後半の立ち上がりに動いた。49分、リバプールはペナルティエリア内でフィルミーノがクリシに倒されてPKを獲得。クロップ監督がピッチに背を向ける中、ミルナーが冷静にPKを決めて先制した。

     それでもシティはここから反撃に転じる。69分、フェルナンジーニョが中央から右へ大きなボールを送ると、デ・ブルイネが華麗なトラップからすぐさまグラウンダーのクロスを中へ。ニアに飛び込んだアグエロがダイレクトで押し込み、1-1とした。

     その後はどちらにも決定機が訪れるが、不思議なほどゴールにボールが入らない。どちらも最後まで2点目を奪えず、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    51分 0-1 ミルナー(リバプール)
    69分 1-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/20/post202806/

    【マンC対リバプールの上位対決の結果は...互いに決めきれずドロー!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 01:19:00.17 _USER9

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    決勝点となるPKを決めたデレ・アリ [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     プレミアリーグ第29節が19日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。

     トッテナムはハリー・ケインが負傷のため欠場。ソン・フンミンが1トップに入り、クリスティアン・エリクセンとデレ・アリがシャドーの位置に入った。一方のサウサンプトンは、今冬の加入ながらすでに4得点を記録しているマノーロ・ガッビアディーニの1トップ。吉田はリーグ戦9試合連続のスタメンとなった。

     13分、ムサ・デンベレからのパスを受けたエリクセンがドリブルから左足を振り抜き、トッテナムが早い時間帯に先制点を奪う。29分、追いかける展開となったサウサンプトンにアクシデント。ガッビアディーニが内転筋を痛め、シェーン・ロングとの交代を余儀なくされる。すると33分、アリがエリア内で倒されPKを獲得。このPKをアリが落ち着いて決め、2点のリードで前半を折り返す。

    先制点を決めたエリクセン[写真]=Getty Images

     後半に入り52分、左サイドを駆け上がったライアン・バートランドのクロスに、イングランド代表に初選出されたジェームズ・ウォード・プラウズが合わせて1点を返す。その後はソフィアン・ブファル、ジェイ・ロドリゲスと攻撃的な選手を投入し、サウサンプトンが同点弾を狙いに行ったものの、試合は2-1でタイムアップ。

    今季3得点目を挙げたウォード・プラウズ [写真]=Getty Images

     首位チェルシーを追走するトッテナムが、サウサンプトンに競り勝ち3ポイントを獲得。リーグ戦3連勝、さらにホーム10連勝を達成した。

     次節、トッテナムはアウェイでバーンリー、サウサンプトンはアウェイでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 2-1 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 14分 クリスティアン・エリクセン(トッテナム)
    2-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-1 52分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170320/564872.html

    【【先発フル出場】吉田麻也、サウサンプトンは好調トッテナムに敗れる!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:25:35.11 _USER9

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    レアル・マドリーがレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの獲得を検討していると
    スペインメディア『ドン・バロン』が報じた。

    同チームは現在所属のGKケイラー・ナバスに信頼を寄せておらず、
    今夏の移籍市場に向けて有力なGKをリストアップしているのは周知のとおりだが、
    ここに来てシュマイケルの獲得に本腰を入れたようだ。

    シュマイケルと言えば、先日行われたチャンピオンズリーグのラウンド16、第2戦のレスターvsセビージャで、
    相手のPKをストップする活躍でチームのベスト8進出に貢献。
    また、昨季はシーズンを通して高いパフォーマンスを披露し、レスターをプレミア制覇に導いたことは記憶に新しい。

    レアル・マドリーが狙っているのはティボー・クルトゥワ、ダビド・デ・ヘアが本命のようだが、
    この2名はそれぞれのクラブが放出を拒否する不動の守護神として活躍。
    そこで、前者2名よりも獲得のハードルが低いとされる、シュマイケルを獲得候補に加えた見通し。

    レスターは今シーズン、残留争いを余儀なくされており、来シーズンの欧州カップ戦出場権獲得さえも危うい状態。
    クラブは資金確保のためシュマイケル売却に踏み切る可能性も高く、
    シュマイケル本人もレアル・マドリーからのオファーとなれば耳を傾けざるを得ない状況となっている。

    果たして、レスターの歴史的偉業に貢献したシュマイケルはスペイン行きを決断するのか、
    今夏の移籍市場ではGKの玉突き移籍が起こることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-goal-socc

    【レスターの守護神シュマイケルにレアル・マドリーが興味…ナバスの後釜候補に浮上!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 14:45:23.82 _USER9

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    レスター岡崎無得点にも、監督「チームで一番重要」
    [2017年3月19日13時29分]

    <プレミアリーグ:ウエストハム2-3レスター>◇18日◇ロンドン


    レスターの日本代表FW岡崎慎司(30)がアウェーのウェストハムで、攻守に渡る泥臭いプレーでチームの3連勝に貢献した。

    岡崎はシェークスピア監督が指揮を執って以降、欧州チャンピオンズリーグのセビリア(スペイン)戦を含む4試合連続での先発出場。
    前半5分にMFマレズの得点で先制したレスターは、その2分後に岡崎がペナルティーエリア近くで倒されて得たFKから追加点。
    同31分には左クロスに頭から飛び込んだが触れず、GKにキャッチされた。
    結局、得点を奪えないまま後半31分に退いた。それでも攻守に渡って懸命に走り、体を張ったプレーは光った。

    チームは3-2と逃げ切り、今季初のリーグ戦3連勝で15位に浮上した。
    岡崎は試合後、自らのプレーについてあらためてこう話した。

    「僕は、言われなくてもメッセージがあれば、それに全力で応える気持ちはあるし、監督が今何を求めているか、チームが何を求めているかで、
    俺はやれることがあると思っているんで。
    今のこのチームで勝つためには、僕のやることっていうのは、みんなが出来ない分、そういうところをやらないといけないし。
    やった上で、ゴールを狙うっていうのが、今の僕の目標なんで、どっちもおろそかにはできない」。

    そんな岡崎に対し、指揮官も厚い信頼を寄せている。
    シェークスピア監督は記者会見で、4試合連続で先発しながらも無得点だった岡崎について質問されると
    「チームとして、彼は重要だよ。得点者やセーブしたGKに賛辞が集まることが多いが、チームパフォーマンスにおいて、
    チームが一番重要だと私たちは分かっている」と、きっぱりそう話した。

    そして次は日本代表として、W杯アジア最終予選(UAE戦・23日=日本時間24日、タイ戦・28日)に向かう。
    岡崎は「毎試合が勝負なので。日本代表は日本代表でまた全然違う監督の要求なので。
    またチームのスタイルも異なるし、新鮮な気持ちでもう一度日本代表に行ってガムシャラにチームに貢献したいと思う」と意欲満々。
    さらに「僕は監督からここをやれといわれたら、前の4つのポジションだったらどこでもできると思っている。
    ただ監督としたら前しかないと思うので。ただ大迫だったり、久保だったり、いろいろなチョイスがある中で、
    自分もそこで結果出せるように準備したい」。レスターでの勝利に貢献した男は、次は日の丸を背負っての全力プレーを誓った。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1794581.html

    【レスター監督、無得点の岡崎について「チームとして、彼は重要だよ。」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 02:02:24.89 _USER9

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    岡崎先発レスター、新監督就任以降は怒涛の4連勝。今季リーグ戦でアウェイ初勝利 


    【ウェスト・ハム 2-3 レスター・シティ プレミアリーグ第29節】 

    現地時間18日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、レスター・シティはアウェイでウェスト・ハムと対戦。リヤド・マフレズなどがゴールを積み重ね、レスターは3-2の勝利をおさめている。 

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して5分、マフレズが放ったクロス気味のシュートがそのままゴールに吸い込まれレスターが先制。直後の7分にはFKから繋いだボールを、最後にロベルト・フートが押し込んでレスターに追加点が入る。 

    しかし20分、ウェスト・ハムのマヌエル・ランシーニにFKから直接ゴールを決められ1点を返されてしまった。それでも38分、ジェイミー・ヴァーディーが追加点を決めて再び点差を広げる。ただ、最後まで諦めないウェスト・ハムは63分にアンドレ・アイェウのゴールで再び1点差に迫った。 

    結局、レスターは3-2の勝利をおさめ、プレミアリーグが昨年8月に開幕してから7ヶ月目にして今季リーグ戦でアウェイ初勝利としている。また、クレイグ・シェイクスピア監督が指揮官に就任して以降、公式戦4連勝となった。

    【得点者】
    5分 0-1 マフレズ(レスター)
    7分 0-2 フート(レスター)
    20分 1-2 ランシーニ(ウェスト・ハム)
    38分 1-3 ヴァーディー(レスター)
    63分 2-3 アイェウ(ウェスト・ハム) 


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170319-00010003-footballc-socc
    【【先発出場】岡崎慎司、新監督就任以降のレスター 4連勝!今季リーグ戦でアウェイ初勝利】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 14:49:28.94 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、もっと早くクラブの監督に就任していれば、アンヘル・ディ・マリアやハビエル・エルナンデスを放出しなかったと『BBC』で語っている。

    2014年に高額な移籍金でオールド・トラッフォードにやって来たディ・マリアは、一時は活躍を見せていたものの、ルイ・ファン・ハール前監督の信頼を得られず、加入からわずか1年でパリ・サンジェルマンへと去っていった。しかしモウリーニョ監督は、1年足らずでアルゼンチン代表MFを売却した判断は浅はかだったと語った。

    「最初にここに来た時、哀れなクラブだと思った。マンチェスター・ユナイテッドは私なら売却しなかった選手たちを売ってしまっていたんだ。それに私なら獲得しない選手を買っていた。私ならディ・マリア、チチャリートとダニー・ウェルベックを売却しなかった」

    さらに“スペシャル・ワン”は、ユナイテッドがチャンピオンズリーグに出場するしないにかかわらず、トップ選手を魅了できるだけのビッグクラブだと話した。 
      
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000036-goal-socc

    【モウリーニョ監督、補強戦略に苦言「ディ・マリアとチチャリートの売却なんて考えられない」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:07:40.91 _USER9

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    現地時間13日にイングランド・FAカップの準々決勝が行われ、プレミアリーグで現在首位に立つチェルシーがマンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)と対戦した

    マンUはチェルシーと同じ[3-4-2-1]の布陣を採用。試合序盤から最終ラインにプレスをかけ、相手のパスミスを誘発する場面が散見された。

    しかし、チェルシーがセットプレイから決定機を作る。16分にコーナーキックのこぼれ球からケイヒルが低い弾道のシュートを放つが、GKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

    ハードワークでチェルシーの攻撃を凌いでいたマンUだが、緊急事態が発生する。34分にエレーラがアザールに対してタックルを見舞い、同試合2回目の警告で退場処分となってしまう。同クラブは自陣ゴール前で守備ブロックを築き、何とか前半を無失点で終えた。

    後半もマンUは“ゴール前にバスを停める戦術”で守備を固めるが、同クラブの目論見は脆くも崩れる。51分にカンテがペナルティアーク後方でボールを持つと、強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、チェルシーが先制点を挙げた。

    マンUは58分にラッシュフォードがロングカウンターから抜け出して決定機を作るが、GKクルトワのファインセーブに阻まれてしまう。同クラブは試合終盤まで1点差を保ったものの、数的不利の状況では攻撃がままならず、試合はこのまま終了。チェルシーが磐石の試合運びで同大会ベスト4進出を決めた。

    [メンバー]

    チェルシー:クルトワ、ケイヒル、D・ルイス、アスピリクエタ、M・アロンソ、モーゼス(→ズマ 89)、カンテ、マティッチ、アザール、ウィリアン(→セスク 81)、D・コスタ(→バチュアイ 90+3)

    マンU:デ・ヘア、P・ジョーンズ、ロホ、スモーリング、バレンシア、ダルミアン、ポグバ、エレーラ、A・ヤング(→リンガード 81)、ムヒタリアン(→フェライニ 36)、ラッシュフォード

    [スコア]

    チェルシー 1-0 マンU

    [得点者]

    チェルシー:カンテ(51)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 6:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010002-theworld-socc

    【【動画】カンテ砲”炸裂!チェルシーが10人のマンUを寄せつけず、FA杯ベスト4進出】の続きを読む

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