サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 17:40:22.44 _USER9
    チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは頭を悩ませている。チェルシーと新たな契約を結ぶのか、それとも「夢」であったレアル・マドリーへの移籍を決断するのかと――。

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     今夏、チェルシーからレアルへの移籍報道が絶えなかったアザールだが、12-13シーズンからプレーするチェルシーへの残留を決断。在籍7年目のシーズンとなった今季は第8節を終えたプレミアリーグで7得点を奪うなど、好調を維持している。20年6月に契約満了を迎えるため、契約延長の可能性はあるとしつつも明言は避けている。

    「『今、新しい契約を結んでいるところだ』とは言えないけど、これから契約延長をしないと断言もできない。もちろん自分にとって良い決断をしたいけど、チェルシーにとっても良い決断をしたいんだ。チェルシーは僕にすべてを与えてくれたからね」

     チェルシーへの愛を示す一方で、レアルへの移籍は「夢」だとも語った。

    「レアル・マドリーは世界で最高のクラブだ。今でもそう言うのは、僕は嘘を言いたくないから。レアル・マドリーに行くのは小さい頃からの夢だった」

    「少し時間を置きたい。毎日この件について話したくないんだ。それほど時間もないしね。だけど、この件について話す時期はくるよ」。果たして、揺れるアザールが下す決断とは、チェルシー残留か、それともレアル移籍なのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-02593492-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:58:19.00 _USER9
    ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及 
      
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    ニューカッスルのFW武藤嘉紀は、現地時間6日に行われたプレミアリーグ第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)で移籍後初ゴールをマークしたなか、指揮官は武藤にプレー面以外で改善を求めているという。英紙「ザ・サン」が報じている。
      
     待望の瞬間が訪れたのは、ニューカッスルが1-0とリードして迎えた前半10分だった。右サイドからのクロスを中央で受けた武藤は反転しながら左足を一閃。世界屈指の守護神であるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩す強烈なシュートを突き刺し、追加点を奪った。

     試合はその後3連続失点を喫し、逆転負けを喫したが、武藤は現地メディアから高評価を受けている。その一方で、この試合前にニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は日本人アタッカーについて、ある問題点を指摘した。

    「彼の英語力は我々の予想を下回るものだった。彼が常に笑顔でいるのは良いことだと思うが、以前いくつか彼に質問した時に、笑顔で『イエス、イエス、イエス』しか言わず、内容を理解していなかった。彼にはゆっくり説明し、ジェスチャーを入れなければならない。動画や分析データを見せれば、理解は早まることだろう。それぞれの選手や人間性は異なる。彼は英語を上達させ、チームメイトとの理解を深めていくことになる」

     2015年から3年間マインツでプレーした武藤だが、今季からプレミア初参戦であることもあり、自身を取り巻く環境は大きく変わった。武藤は“言葉の壁”に直面しながらも結果を残しており、これからさらに飛躍しそうな予感を漂わせている。

    10/8(月) 18:50配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139941-soccermzw-socc 
     

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    97: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 02:12:28.16
     
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    マンCとリヴァプールの首位攻防戦はドロー決着…マフレズが痛恨のPK失敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844118-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:17:22.14 _USER9
    ◆イングランド・プレミアリーグ第8節 マンチェスターU3―2ニューカッスル(6日)

     ニューカッスルのFW武藤嘉紀は6日、アウェーでのマンチェスターU戦に先発し、前半10分に今夏の移籍後、初ゴールを決めた。レギュラー選手が風邪で欠場したこともあり、2トップの一角としてリーグ戦初先発。後半33分までプレーした。チームは2―3で逆転負けした。

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     相手のモウリーニョ監督の解任報道が流れたこともあり、スタジアムは7万6000人が詰めかけ、熱気にあふれるなか、結果を出した。前半10分、右サイドから来たクロスをペナルティーエリア内の相手ゴール正面で受けると、相手DFを背負ったまま、ターンしながら引き離し、左足を一閃(いっせん)。強烈な一撃が相手GK足元をかすめるようにネットに突き刺さった。

     前半23分にこぼれ球の競り合いから右足を痛め、ひきずる様子も。同34分にはヘディングでシュートを放ったがセーブされた。後半33分に交代し、ベニテス監督は武藤の先発起用について「攻撃面で機動力とスピードが重要になると考えた。武藤とアヨセはお互いのプレーをよく理解していた。武藤は足首をタックルを受けたときに負傷した(から下げなくてはならなかった)」と話した。

     武藤と一問一答

     ―先発はいつ言われた

     「今日言われたが、この1週間、たぶん先発だなという感触があった。準備はしてきた。今日このチャンスを逃したら、次いつチャンスが来るか分からなかった。自分の結果を出すことだけに集中しようと思っていた」

     ―敵地でマンチェスターU相手に初先発

     「できる自信があった。強い相手の方がモチベーション的に高まった。結果を出せたことは本当に自信になった」

     ―ターンして利き足と逆の左足で決めた

     「逆に左足だから、そんなに狙わないで、とにかく思い切り打とうと。本当は左を狙っていたが真ん中に行ってしまった。でも、いいコースに飛んでいたら止められていたと思う。足元に入ったのがラッキーだった」

     ―どんな気持ち

     「うれしい。フォワードはゴールを決めることに一番うれしさを感じるポジション。評価もされる。この一戦、初先発初ゴールは本当に必要だったし、自分の価値を証明するためにも、何が何でも今日やらないといけないと思っていた」

     ―日本代表の招集から漏れたが

     「全然気にしていないですね。試合に長い時間出ていなかったでしょ。とにかく今はチームに集中できるってとらえないと。まずはチームで、この最高のリーグでさらに一つ成長できれば」

    10/7(日) 10:55配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000058-sph-socc 
     

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:18:47.51
     【マンU 3-2 ニューカッスル プレミアリーグ第8節】
     
     現地時間6日にプレミアリーグ第8節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・ユナイテッドのホームに乗り込んで対戦。

    20181007-00291866-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ加入したFW武藤嘉紀は、ここまでリーグ戦で途中出場を続けていた。ニューカッスルは開幕戦から未勝利の状態が続き、ついにユナイテッド戦で武藤がプレミア初スタメンを飾っている。

     試合開始して7分、縦パスに抜け出したケネディがシュートを放って先制点を決めた。続く10分にはゴール前でパスを受けた武藤が反転してシュートを放ち、GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩してチーム2点目を決めている。武藤にとっては、プレミア初ゴールとなった。

     さらに34分には、DFの背後に飛び出して武藤がヘディングシュートを放つ。決定的な場面だったが、ここはGKデ・ヘアがセーブした。追いかける展開のユナイテッドは70分、ゴール前のフリーキックからフアン・マタが直接決めて1点差に。そして76分、ポール・ポグバとのパス回しから抜け出したアントニー・マルシアルにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。

     90分、アレクシス・サンチェスがクロスに合わせ、ついにユナイテッドが逆転。結局、2点リードを守りきれなかったニューカッスルは2-3の敗戦を喫し今季初勝利を逃している。

    【得点者】
    7分 0-1 ケネディ(ニューカッスル)
    10分 0-2 武藤(ニューカッスル)
    70分 1-2 マタ(ユナイテッド)
    76分 2-2 マルシアル(ユナイテッド)
    90分 3-2 サンチェス(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291866-footballc-socc





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    277: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 01:40:08.57

    Do1ulENUcAAiOK1[1]

    ムトゥキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 17:37:08.06 _USER9
     
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    欧州チャンピオンズリーグ(CL)においてあってはならない違反が発生した。現地時間2日(火)に行われた欧州CLのマンチェスター・ユナイテッド対バレンシア戦で、ユナイテッドの遅刻が理由で試合開始が5分間遅れたのだ。

    この為、夜9時に開催が予定されていた試合は9時5分に開始されることとなった。
    UEFA規則41条2項には「両クラブは少なくとも試合開始の75分前にはスタジアムに到着すべきこと」とある。ユナイテッドはこの規則を破り55分前にスタジアムに入ったという。
    スペインリーグにおいては、試合開始1時間前のスタジアム入りが義務付けられている。

    この大幅な遅刻によりウォーミングアップなどの時間がずれ、試合開始のタイミングが遅れ、さらに各スポンサーやTV局も絡んで事態は拡大した。UEFAでの最も重要なCLにおいてこのような事態が起きたことを同機関は重く見ている。

    これらの状況を鑑み、UEFAの懲罰委員会が最終的に処分の内容を確定するが、これまでの同種の違反を鑑みると、おそらく罰金が徴収されることになるとみられる。

    今後ユナイテッド側の報告書の提出が待たれるが、クラブ側は遅刻の理由として“警察がホテルからスタジアムまでの先導を拒んだため”と説明しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 06:03:24.23 _USER9

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    CL ・結果 

    ナポリ 1-0 リバプール 
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217480 
      
      
    CL グループBの日程・結果
    トッテナム 2-4 バルセロナ 
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217477 
      
    ぷれみあ(笑)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 14:47:13.37 _USER9
    ▽ジネディーヌ・ジダン氏に監督業復帰を急ぐ考えはないようだ。フランス『Le Parisien』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーで前人未到のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた後、2017-18シーズン終了と共に監督を退任したジダン氏。現在フリーとなっているものの、最近ではジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてユナイテッド行きの可能性が取り沙汰され、自身も近々の監督業再開をほのめかしたほか、英語を勉強していることが伝えられるなど、同氏の動向に注目が集まっている。

    ▽ところが今回伝えられるところによると、ジダン氏はマドリー指揮官退任後、マドリッドやマルセイユでの家族との時間を楽しんでおり、現場復帰を急いでいないという。また、同氏の関係者によると、現在噂されているユナイテッドからの接触はない模様。シーズン途中での監督就任のリスクや英語が話せないことも考慮しているようだ。

    ▽また同メディアは、ジダン氏がユナイテッドではなく、ユベントスの監督就任を望んでいるとも報道。マドリー同様に、現役時代にプレーした古巣クラブへの恩返しを夢見ているようだ。

    pcimage[1]

    [2018年10月3日(水)13:55]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329802

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 05:45:25.04
     【マンU 0-0 バレンシア CLグループステージ第2節】
     
     現地時間2日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームにバレンシアを迎えて対戦。

    20181003-00291508-footballc-000-3-view[1]

     試合開始して62分、ポール・ポグバがフリーキックから直接ゴールを狙うもバレンシアのGKノルベルト・ネトに弾かれてしまう。その後も攻め続けたユナイテッドだったが1点が遠い。結局、バレンシアの守備を破ることが出来ず0-0の引き分けに終わった。これでユナイテッドは公式戦4戦未勝利となっている。

     ユナイテッドを率いて3シーズン目になるジョゼ・モウリーニョ監督。“3年目のジンクス”と言われるように、今季のモウリーニョ監督は苦しんでいる。公式戦4戦未勝利となったことで、より一層、解任を求める声が強くなりそうだ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291508-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 00:27:57.63 _USER9
    8月10日に開幕したプレミアリーグは7節までを消化。各会場では毎節のように、スペクタクルかつ白熱したバトルが繰り広げられている。

     
    20181002-00048040-sdigestw-000-5-view[1]
    多くのスタープレーヤーに彩られた世界最高峰リーグを支えるのは、スタメンを飾っている11人だけではない。いわゆる“ジョーカー”として起用される控えの選手たちも重要な役割を担っている。

     そんな切り札たちの今シーズンの活躍ぶりに焦点を当て、独自のランキングを発表したのは、英サッカー専門サイト『Squawka』だ。

     日夜、プレミアリーグを中心に、サッカー界のあらゆる情報を発信しつづけている同メディアは、各選手の寸評をつけ、“ジョーカー”たちをランキング形式でまとめている。
    その「我々は彼らがこの企画にふさわしいと考えた」と記された20人の中には、日本人選手の名前も組み込まれている。レスターに所属する岡崎慎司である。

     フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)やマノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)といったネームバリューのある選手たちを差し置いて、6位に選出された岡崎。
    今シーズンのプレミアリーグでは、出場した3試合すべてが途中からで、しかも無得点だが、その存在価値を『Squawka』は、「とても信頼のおける選手」と評している。

    「2015年の加入以降、岡崎はレスターにとって非常に信頼できるパフォーマーになれることを証明してきた。32歳という年齢、さらに今シーズンは、ここまでのリーグ戦出場はわずか3試合……。彼のこのクラブでの最高の時期は過ぎ去ったかもしれない。
    だが、それでもクロード・ピュエル監督にとっては、貴重かつ経験豊富なオプションだ。現在の序列では、ジェイミー・ヴァーディーとケレチ・イヘアナチョが彼より前にいる」

     2015年6月にレスターに加入し、その最初のシーズンで、プレミアリーグ制覇に貢献。『奇跡の優勝』をやってのけたメンバーの一人でもある岡崎は、現在、ヴァーディーやイヘアナチョ、さらにジェームズ・マディソンやデマライ・グレイの後塵を拝している。

     しかしながら、今夏にレオナルド・ウジョアやイスラム・スリマニの大型CF二人を放出したチームにおいて、最前線で身体を張れる岡崎が、貴重な“切り札”であることに変わりはない。それを考えれば、『Squawka』の6位選出もうなずける。

     なお、同ランキングの上位3人に選ばれたのは、マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)、ダニエル・スターリッジ(リバプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)だ。

     昨シーズンのプレミアリーグ王者マンチェスター・Cの貴重な点取り屋であるG・ジェズスを栄えある1位に選出した同メディアは、その選出理由を次のように綴った。

    「今、絶好調ではないことを彼は認めるだろうが、その才能に疑いの余地はない。この21歳は、ワールドカップではブラジル代表のファーストチョイスであり、それには理由がある。世界最高のストライカーのひとりであるセルヒオ・アグエロは彼を上回っているが、G・ジェズスは、今シーズンもマンチェスター・Cにおいて重要な役割を果たすはずだ」

     与えられたチャンスはわずかながら、時に試合を決するような活躍をやってのける控え組の選手たち。そんなジョーカーたちの活躍に目を向けるのも一興だろう。

    20位:ガリー・メイダイン(カーディフ/28歳/FW)
    19位:アブバカル・カマラ(フルアム/23歳/FW)
    18位:ロラン・ドゥポワトル(ハダースフィールド/29歳/FW)
    17位:フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム/33歳/FW)
    16位:リス・ムセ(ボーンマス/22歳/FW)
    15位:マノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン/26歳/FW)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15389563/?p=2
    続きます

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 19:18:32.38 _USER9
    マンチェスター・シティーはパリサンジェルマンのキリアン・エムバペを獲得するために世界最高移籍金となる2億ポンド(約306億円)を来年1月に支払う準備があると、30日に英紙サン電子版が報じた。

    パリサンジェルマンが17年にネイマールを獲得した際にバルセロナに支払った1億9800万ポンド(約302億4000万円)を超える金額であり、
    マンCはエムバペに年俸2000万ポンド(約30億6000万円)を支払うつもりだという。

    マンCのグアルディオラ監督は欧州CLを制するために必要な補強だと考えており、マンスール・オーナーも同監督にできるだけ長くクラブにとどまってほしいと考えているという。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00347414-nksports-socc
    9/30(日) 19:13配信

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 03:20:41.96
     【チェルシー 1-1 リバプール プレミアリーグ第7節】

     現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のチェルシー対リバプールは、1-1の引き分けに終わった。

    20180930-00047961-sdigestw-000-3-view[1]

     26日のカップ戦で対戦したばかりの両者。そのときはチェルシーが2-1で逆転勝利を収めているが、この試合ではチェルシーが先制する。

     25分、自陣でパスを受けたアザールがヒールで落として味方に預けると、自身はすぐに前へ走る。ジョルジーニョからパスを受けて前を向いたコバチッチがスペースに走るアザールにスルーパスを通すと、好調のエースがペナルティエリア左から左足のシュートを決めて1-0とした。

     今季リーグ戦全勝を続けるリバプールは反撃の機会をうかがうが、チェルシーの守備がかたく、なかなか突破できない。32分にはサラーがGKまでかわしてシュートを放つが体勢が難しく、勢いのないシュートは相手DFにクリアされた。

     後半に入ってもチェルシーの堅守に苦しむリバプール。70分には途中出場のシャキリが決定機を迎えるが、右足のシュートは枠の外へ。同点に追いつくことができない。

     なかなか得点の気配がなかったリバプールだが、今季はひと味違うところを見せた。86分に最後の交代枠で投入されたスタリッジが大仕事を成し遂げる。89分、ペナルティエリア左手前でボールを持ったスタリッジが左足を振り抜くと、きれいなカーブがかかったシュートがゴール右上へと吸い込まれた。

     土壇場で追いついたリバプールは、開幕からの連勝が6でストップしたものの、初黒星は回避。同日の試合で勝利したマンチェスター・シティに得失点差で首位を譲ったが、価値あるドローと言えそうだ。

    【得点者】
    25分 1-0 アザール(チェルシー)
    89分 1-1 スタリッジ(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291204-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:12:20.17 _USER9
    【ニューカッスル 0-2 レスター・シティ プレミアリーグ第7節】 
      
    20180930-00291183-footballc-000-1-view[2]


    現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター・シティは、アウェイのレスターが2-0で勝利した。ニューカッスルの武藤嘉紀は69分から途中出場。レスターの岡崎慎司はベンチ入りしたが、出番はなかった。

     岡崎と武藤がどちらもベンチスタートとなったこの一戦。今季未勝利のニューカッスルはこの試合も厳しい展開となる。

     レスターは30分、相手のハンドでPKのチャンスを得ると、ヴァーディーが決めて先手を取る。

     1点を追うニューカッスルは69分、ペレスを下げて武藤を投入。前線に変化を加える。

     だが、レスターはその直後に追加点を奪った。73分、右からのCKでマディソンが質の高いボールをゴール前に入れると、マグワイアが競り勝ってヘディングでゴール。リードを2点に広げた。

     早くゴールが欲しいニューカッスルは前に出るも、なかなか決定機をつくることはできない。

     結局、試合は2-0のままレスターが勝利を収め、ニューカッスルは今節も初白星をつかむことができなかった。

    【得点者】
    30分 0-1 ヴァーディー(レスター・シティ)
    73分 0-2 マグワイア(レスター・シティ)

    9/30(日) 0:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 07:48:30.96 _USER9
    土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
    イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。

    20180929-00047919-sdigestw-000-6-view[1]
     
     6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
     
     そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
     
     しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
     
    「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

     
     日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
     
    「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
     
     この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
     
     武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc

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