サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 19:43:10.80
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    昨シーズンは、ラファエル・ベニテス監督(現大連一方)の下、公式戦18試合で1ゴールを記録。だが、スティーヴ・ブルース監督が就任した今シーズンは公式戦6試合の出場に留まっており、リーグ戦では直近6試合連続でベンチ外となっている。

    この状況に最近、武藤自身も退団を望んでいることがイギリスメディアによって報道。そして、今回伝えられるところによれば、ニューカッスルで構想外となっている武藤に対して、古巣のFC東京がレンタルでオファーを打診したという。 
      
    ★FC東京、ニューカッスルで構想外の武藤嘉紀をレンタルで獲得か
    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=365927
    超WORLDサッカー [2019年12月11日(水)19:25] 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 01:22:13.00
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 06:17:47.98
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    奮起を促すも、冬の移籍はやむなしか

     プレミアリーグのニューカッスルに所属する武藤嘉紀への風当たりは、強くなる一方のようだ。

     現地時間9月30日に行なわれた第7節のレスター・シティ戦(0-5で敗北)以後、出番に恵まれていない武藤は、スティーブ・ブルース監督の“構想外”となっており、苦しい立場に追い込まれている。

     今週末の試合(7日のサウサンプトン戦)に向けた記者会見に登場したブルースは、「現状の布陣に、とても満足している」と発言し、サポーターをやきもきさせている。

     現地紙『Shields Gazette』が報じたところによると、ニューカッスルはアタッカーの補強が急務とされ、実際にストラスブールのイブライマ・シソコとの合意報道もあった。しかし、熱血指揮官は「とくに希望はしていない」とコメントしたのだ。

    「何かさらに良くなるなら可能性があるが、どこもあまり選手を売ろうとしない。なので、新しい戦力については現時点では何も考えられないし、意味があるとも思わない。噂があることは耳にしているが、1月に成立するとはとても思えないね」

     だが、同じ口で現存戦力に対する不満も明かしている。

    「私は今のチームの状態に満足している。ただ、まだ何人かの本気の、本当のプレーを見ることができていない。ドワイト・ゲイルの真剣なプレーにはお目にかかっていないし、ヨシノリ・ムトウが私のために本気でプレーする姿も目にしていない。フロリアン・ルジューヌも同じだ。

     練習場では問題なくこなせているのに、5万人がいるフィールドでその姿を見ていない。彼らの真の姿を見るまでは、他を頼ることは考えていない」

     同紙は名の挙がった3名のうち、「サポーターはルジューヌに対しては好意的であるが、プレミアリーグにおいて、ゲイルと武藤の実力は不十分であると認識されている」と指摘。冬の移籍市場で効果的なアタッカーを補強できずに残留争いに巻き込まれた場合、ブルース政権は早々に終わる可能性もあるとしている。

     公の場でダメ出しされた武藤自身は、来年1月にオープンする冬の移籍市場で、約3年間プレーしたドイツの復帰も見据えた新天地探しを模索しているともいわれる。

     奮起してブルースに”本気”の姿を認められるか、それとも、新天地へ渡るのか。来年1月には28歳となる武藤の選択に注目が集まる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 12/7(土) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/29(金) 16:27:59.88
    日本の韋駄天が、鮮烈な一撃を見舞った。

     現地時間11月28日に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第5節(L組)で、AZの本拠地に乗り込んだパルチザンは、前半のうちに2点をリードしたが、数的優位になったにもかかわらず、87分と後半アディショナルタイム2分に立て続けに失点……。結局、2-2で勝ち試合をフイにし、グループステージ敗退が決定した。

    【動画】おなじみのジャガーポーズも! 浅野が決めたゴールはこちら!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=67233

     試合には勝てなかったパルチザンの中で、小さくない存在感を放ったのが、浅野拓磨だ。

     4-4-2の左サイドハーフで先発起用された日本代表FWは、16分に魅せる。ハーフウェーライン付近でボールを持ったビブラス・ナトホのロブパスに反応すると、AZの最終ラインの裏を取って、エリア内に侵入。鮮やかな左足のボールコントロールから最後は右足のアウトサイドでゴールへ流し込んだ。

     EL初ゴールを決め、お馴染みの「ジャガーポーズ」も炸裂させた浅野。そのパフォーマンスに、地元メディアから賛辞が集まっている。

     セルビア・メディアの『Espreso』は、「2-2のゲームはパルチザンにとって不十分な結果だ」としたうえで、先制点を決めた浅野に次のような賛辞を贈った。

    「多くの人々がこれを待っていた。アサノは非常に重要な試合で自分自身を証明した。ナトホの蹴った気持ちを込めたパスに見事にゴールで応えたのだ。そして、彼の守備におけるパフォーマンスはもはや繰り返す必要がないだろう。アサノはウロセビッチ(左SB)をとても良く助けている。それを強調しなければならない」

     また、ツイッターでは、熱狂的なパルチザン・ファンをはじめ、古巣アーセナルのファンからも、浅野に対するコメントが相次いだ。

    「アサノがゴラッソを決めた」
    「巧みなゴールだった」
    「これを待ってた」
    「綺麗すぎる一撃だ」
    「信じられるか? アサノがゴールを決めたぞ。アーセナルに呼び戻せ」
    「アーセナルでリベンジさせるべきだ」

     チームの勝利には結びつかなかったものの、個人としては目に見える結果を残した浅野。そのパフォーマンスから今後も目が離せない。

    11/29(金) 16:05 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00067233-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/28(木) 06:01:57.71
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    前線3人は固定され…

    ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀は、今後もチャンスを得られないかもしれない。
    地元メディア『クロニクル』がスティーヴ・ブルース監督のコメントを伝えた。

    武藤はシーズン序盤にはサブとして出場機会を得るも、今季リーグ戦ではゴールをマークしておらず、
    0-5の大敗に終わった9月末のプレミアリーグ第7節レスター・シティ戦ではスタメンを果たしてからの6試合はピッチに立つことはなかった。
    そのうち5試合はベンチにすら含められておらず、ここ最近では来年1月の退団の可能性が報じられている。

    そんな武藤の現状について問われたブルース監督だが、「今は前線の3人は決まっている」とワントップのFWジョエリントン、
    左ウィングのMFアラン・サン=マクシマン、右ウィングのミゲル・アルミロンを攻撃陣のレギュラーと考えているとコメント。
    「それにアンディ・キャロルやドワイト・ゲイルもいて、彼らは今のところ彼の前に位置する」と武藤が置かれている状況を説明した。

    続けてブルース監督は「彼はとにかく働き続けるべき。そして、チャンスが訪れるのを願うことだ」とも言及。
    レスター戦以来、スタメン起用が続くジョエリントン、サン=マクシマン、アルミロンの3人が記録した得点は「0」。
    それでもメンバーから外れている武藤は、同監督の下では居場所を完全に失っているとしか言えないかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00010034-goal-socc 
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    128: 名無し@サカサカ10 2019/11/27(水) 20:52:09.49
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    オーバメヤンラカゼットトレイラに愛想尽かされた来期のアーセナル


    エンケティア

    マルティネッリ エジル ニコラペヘ

    ゲンドゥージ ウィロック

    ティアニー サリバ ホールディング ベジェリン

    レノ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/26(火) 22:42:15.05
    レスター奇跡の優勝に貢献した岡崎が選出 「常にたゆみないハードワーク」

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    プレミアリーグは現在、世界最高峰のリーグとして絶大な人気を誇っているが、英メディア「GIVE ME SPORT」は「世界各国のプレミアリーグ歴代最高プレーヤー」と特集を組み、日本から昨季までレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司(現ウエスカ)が選出されている。 
      
     放映権の高騰化などにより、近年プレミアは莫大な資金力を誇っていることもあり、熾烈な上位争いを繰り広げる“ビッグ6”から中堅クラブまで、数多くのワールドクラスを擁している。同メディアは、これまでプレミアに在籍した世界各国の歴代ベストプレーヤーを選出している。

     フランスからはアーセナルで活躍したFWティエリ・アンリ(現モントリオール監督)、ベルギーからはチェルシーで活躍したMFエデン・アザール(現レアル・マドリード)、イングランドからはFWウェイン・ルーニー(現ダービー・カウンティ)ら世界トッププレーヤーが選ばれているなか、日本からは岡崎が抜擢されている。

    「才能という面では、岡崎よりも香川真司や中田英寿のほうが優れている。しかし、このストライカーは常にたゆみないハードワークを示し続け、忘れ難い優勝のシーズンに重要な5ゴールを決めている」

     記事では、マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(現サラゴサ)、ボルトンでプレーしたMF中田英寿氏らが能力値としては高いことを指摘しながらも、岡崎の献身的な働きがレスターの“奇跡の優勝”に不可欠だったとして、日本を代表するプレミア戦士に指名されたようだ。

    11/26(火) 19:26 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00231218-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/25(月) 11:59:26.58

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    <プレミアリーグ:アーセナル2-2サウサンプトン>◇23日◇ロンドン

    サウサンプトンのDF吉田麻也(31)は23日、2-2で引き分けたアウェーでのアーセナル戦にベンチ入りしたが、公式戦4試合連続出番なしに終わった。

    試合後、クラブとの契約について「監督は年をとって(いる選手と)契約を延長したいという意向はたぶんない。次を探すしかないかもしれないし、オプションが行使されるかもしれない」と話した。
    それでも「今やるべきことをやるだけです」と自身に言い聞かせた。(井上亮通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-11250088-nksports-socc
    11/25(月) 8:27配信

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    520: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 22:14:43.54
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    モウスパーズ強ええな








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/21(木) 19:38:12.71
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    The four reasons why Jose Mourinho chose Tottenham over Arsenal
    ttps://www.football.london/tottenham-hotspur-fc/news/mourinho-chose-spurs-over-arsenal-17288960

    “Tottenham have a better stadium. Tottenham have a better training ground. Tottenham have a better squad and Tottenham have far better finances.”

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 22:11:53.81
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     スタートダッシュに失敗したものの、現在プレミアリーグで6連勝中のチェルシー。好調の要因は、厳格な罰金システムにあるのかもしれない。英『テレグラフ』など複数メディアが報じた。

     同紙によれば、2019-20シーズンのチェルシーの罰金リストがリークされた模様。このリストは12の項目から構成されており、最後にフランク・ランパード監督のサインも入っている。主に遅刻に関する罰金となっており、例えばトレーニングの開始に遅刻した場合、2万ポンド(約280万円)、チームミーティングへの遅刻は1分毎に500万ポンド(約7万円)の罰金となっている。

     この罰金システムは、年齢にかかわらず全選手に適応。そのため、若手にとっては是が非でも避けたいところだ。なお、罰金が14日以内に支払われなかった場合、支払い額は2倍になるとのこと。集まったお金はチャリティーやチームの活動費に使われるという。

     今回リークされた罰金リスト12項目は以下の通り。

    1.試合日・ファーストチームの出発に遅刻:2500ポンド(約35万円)

    2.トレーニングの集合時間に遅刻:2500ポンド(約35万円)
    ※以降、15分毎に2500ポンドを加算

    3.ジムでのウォーミングアップに遅刻:1000ポンド(約14万円)

    4.治療への遅刻:2500ポンド(約35万円)

    5.チームミーティングに遅刻:1分毎に500ポンド(約7万円)

    6.トレーニング開始に遅刻:2万ポンド(約280万円)

    7.食事およびミーティング中に携帯電話が鳴る:1000ポンド(約14万円)

    8.遠征および試合日に服装規定違反:1000ポンド(約14万円)

    9.48時間前までに監督またはアシスタントマネージャーに報告なく、試合後のチームバスに戻ってこない:5000ポンド(約70万円)

    10.企業やコミュニティの業務を拒否または欠席:5000ポンド(約70万円)

    11.オフ前またはトレーニングの1時間半前に病気や怪我の報告をしない:1万ポンド(約140万円)

    12.診療予約に遅刻:2500ポンド(約35万円)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-43473930-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:10:21.52
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    ワトフォードが、北京国安に所属するDFキム・ミンジェの獲得に興味を持ち続けているようだ。イギリス地元紙『ワトフォード・オブザーバー』が伝えている。

    全北現代で台頭したキム・ミンジェは、今年1月にワトフォード移籍がうわさされたが、最終的に中国スーパーリーグの北京国安に移籍。加入後、クラブのみならず韓国代表としても印象的なパフォーマンスを見せてきたキム・ミンジェは、“モンスター”や“韓国のファン・ダイク”とも称されているとのことだ。

    そのキム・ミンジェに対して、ワトフォードが再び獲得への興味を強めているとのことだ。ただ、ワトフォードにとっては引き入れに向けて障害も。それは、AFCチャンピオンズリーグの外国籍選手に関する3+1の規定。いわゆる「アジア枠」ならば外国籍の1選手が追加可能になるものだが、この条件を満たす唯一の選手がキム・ミンジェとなっているからだ。

    今月15日に23歳を迎えるキム・ミンジェ。すでに代表24キャップを記録する韓国の若きディフェンスリーダーの去就に注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010009-goal-socc

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