プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:38:15.82 _USER9

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    ウェストハムは20日、レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの獲得でクラブ間合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。

     “チチャリート”の愛称で親しまれるエルナンデスは、数日中にウェストハムの本拠地であるロンドンに到着する予定で、個人条項の話し合いとメディカルチェック完了後に正式加入となる。

     現在29歳の同選手は2010年にマンチェスター・Uに加入。2014-15シーズンにレアル・マドリードへのレンタル移籍を経て、2015年夏にレヴァークーゼンに完全移籍した。

     レヴァークーゼンでは2シーズンで公式戦76試合に出場し、39ゴールを記録。同クラブとの契約は1年残っていたが、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、契約解除金は1300万ポンド(約19億円)に設定されていたという。

     プレミアリーグへは2年ぶりの復帰となる。J・エルナンデスは同リーグで通算103試合出場、37ゴール9アシストを記録。レヴァークーゼン移籍前の2015年8月22日行われた第3節ニューカッスル戦で途中出場したのが最後だった。

    7/21(金) 6:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615683-soccerk-socc

    【“チチャリート”2年ぶりのプレミアリーグ復帰!ウェストハム移籍で合意】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 13:46:52.93 _USER9

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    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、
    主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。
    チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

     上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。
    しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、
    来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

     アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー
    (Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

     また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、
    途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

     アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬の
    オーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

     今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかる
    ベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと
    少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

     23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    【中国遠征中のアーセナルが集団食中毒か、ジルーら主力が体調不良】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 05:14:03.92 _USER9

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     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

    【モラタ、チェルシー移籍決定! 移籍金はスペイン人選手史上最高の100億円超】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 16:59:42.88 _USER9

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    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1

    【アーセナルのサンチェスはやはり退団を希望!「クラブからの返事がない状態」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 08:02:21.65 _USER9

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    サッカーのイングランド・プレミアリーグ覇者のチェルシーは15日、フランス1部リーグを制したモナコからMFバカヨコ(22)を5年契約で獲得したと発表した。移籍金は明らかにされなかったが、英メディアは推定で約4千万ポンド(約58億8千万円)と伝えた。(ロイター)

    http://www.sankei.com/sports/news/170716/spo1707160005-n1.html

    【チェルシーがモナコからバカヨコ獲得!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:23:27.58 _USER9

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    マンチェスター・Cは14日、トッテナムからイングランド代表DFカイル・ウォーカーを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。
    ウォーカーは2022年までの5年契約を締結し、背番号は「2」に決まっている。

    マンチェスター・Cにとっては今夏、ブラジル人GKエデルソン、ポルトガル代表MFベルナルド・シルヴァに次ぐ、3人目の補強となった。

    イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、移籍金は5000万ポンド(約73億円)で、
    ブラジル代表DFダヴィド・ルイスがチェルシーからパリ・サンジェルマンへ移籍したときの移籍金と並びDF史上最高額となった。
    また、同メディア『BBC』は4500万ポンド(約66億円)+ボーナス500万ポンド(約7億円)と報道。移籍金5000万ポンドは、
    イングランド人史上最高額だという。

    同選手はクラブ公式サイトを通じ、
    「シティに移籍できて興奮しているし、スタートが待ち切れないね。ジョゼップ・グアルディオラは世界で最も尊敬を集める監督の1人だ。彼が僕を次のレベルへと成長させてくれるはずだ」
    とコメントした。

    ウォーカーは1990年生まれの27歳。2009年からトッテナムでプレーし、QPRやアストン・ヴィラへのレンタル移籍も経験。
    2016-17シーズンはプレミアリーグ全38試合中33試合に出場し、イングランドサッカー選手協会(PFA)選出のベストイレブンにも名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00612966-soccerk-socc

    【マンチェスター・C、イングランド代表DFカイル・ウォーカーを獲得!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 17:11:02.42 _USER9

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    マンチェスター・Uのベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、レアル・ソシエダへの移籍に迫っているようだ。イギリスメディア『BBC』が12日付で伝えている。

     同メディアによると、すでにマンチェスター・Uはヤヌザイの売却に同意しているという。移籍金は980万ポンド(約14億4000万円)になる見込み。

     ヤヌザイは2013-14シーズンにプレミアリーグで27試合4得点を記録してブレイクしたものの、その後の成績は下降気味。2016-17シーズンはサンダーランドにレンタル移籍で放出された。同クラブでは25試合に出場したもののゴールを挙げられず。チームも2部降格となっていた。

     若手有望株として期待を受けてきたヤヌザイだが、新天地で輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00611788-soccerk-socc

    【マンUがヤヌザイ放出で合意か…ソシエダが移籍金約14億円で獲得へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 09:44:20.48 _USER9

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    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」
    最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1

    【モウリーニョ監督、アーセナル加入のラカゼットを酷評!】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 17:11:37.50 _USER9

    20170712-01641671-gekisaka-000-2-view[1]

    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

     スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

     リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

     スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc

    【バルサのスアレス「クロップ最高!能力がある監督!」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 00:15:21.49 _USER9

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     英イングランドのサッカークラブ、サンダーランドのファンで小児がんの一種、神経芽細胞腫との闘いを続けてきた英国の6歳の男の子が7日、天国へ旅立った。
    男の子の家族がFacebookで明かした。

     亡くなったのはブラッドリー・ロウリーくん。
    生後18か月で小児がんの一種、神経芽細胞腫と診断され、2年後に寛解したが、昨年7月に再発していた。

     ブラッドリーくんは闘病生活の傍、サンダーランドを応援し、クラブや選手と深い絆で結ばれる。
    ジャーメイン・デフォーがお気に入りで、特別な間柄にあった。

     サンダーランドを離れ、来季、ボーンマスでプレーするデフォーは、ブラッドリーくんが亡くなる前の会見で
    「彼が過去になることはない。毎朝、小さなブラッドリーを想い、携帯電話の確認を欠かさない。
    なぜなら、彼の愛が本物だからだ。僕を見つめる目を見ればわかるんだ。特別なことだよ」と、病に苦しむ親友を想い涙していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00010000-storyfulv-socc

    【サンダーランドを愛した6歳男の子、がんとの闘いを終え天国へ 】の続きを読む

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