プレミア・リーグ

    526: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:03:14.24
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、チルウェル
    MF:マレズ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、イヘアナチョ


    Subs: Hamer, Dragovi?, Amartey, Iborra, Gray, Okazaki, Slimani.



    【レスターがスタメン発表!岡崎慎司は・・】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 17:44:57.17 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドは今シーズン、開幕から4試合3勝1分の負けなしで首位に立っている。そんなチームの好調の影には、思わぬファンからの応援があるからかもしれない。

    イタリアの政治家であるアントニオ・ラッツィ氏によると、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏は大のマンチェスター・ユナイテッドファンだというのだ。正恩氏は、スイス留学時にミランの本拠機であるサンシーロに度々足を運んでいたほど、サッカー好きとして有名である。

    英紙『THE Sun』によるとラッツィ氏は、北朝鮮と素晴らしい友好関係があるようで、正恩氏と会談を行った際、フットボールについて話し合ったようだ。その中で、正恩氏はユナイテッドファンであることを認め、北朝鮮の選手が将来イングランド・プレミアリーグに参戦できることを期待しているという。

    北朝鮮のサッカーの発展は素晴らしく、現在はイタリア・セリエAのペルージャで北朝鮮代表FWハン・グァンソンが活躍している。いつの日か、正恩氏が好むプレミアリーグにも北朝鮮人プレイヤーが誕生するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010010-theworld-socc

    【“北朝鮮最高指導者”金正恩氏、実はあのビッグクラブの大ファン!?】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 20:58:52.42 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、アーセン・ベンゲル監督が長期間指揮を執るアーセナルのファンについて、「かわいそうに思う」とコメントしたようだ。

     英『デイリー・メール』によると、イギリスの人気司会者であるピアーズ・モーガン氏が、同紙のコラム内で、20分ほどモウリーニョ監督と話したとして、そのときの様子について語っている。

    「モウリーニョは『アーセナルのファンについては、本当にかわいそうに思うよ』と言っていた。そして、『私にもアーセナルを愛している友人が何人もいるけど、彼らは今のアーセナルについてひどくガッカリしているんだ。受け入れがたいってさ』と続けたんだ」

     そして、モーガン氏が「なぜ、ベンゲルはまだ監督を続けられるんだ?」と尋ねると、モウリーニョは「分からないよ。ただ、彼ができる限り長く、監督を続けてくれることを願うよ」と答えている。

     96年からアーセナルの指揮を執るベンゲル監督だが、03-04シーズンを最後にプレミアのタイトルから遠ざかっている。 
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643983-gekisaka-socc
      

    【モウリーニョ監督「アーセナルのファンについては、本当にかわいそうに思うよ」】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:54:38.06 _USER9
     現地時間9日に行われたプレミアリーグ第4節のストーク・シティ対マンチェスター・ユナイテッド戦は2-2のドローに終わった。試合後に両監督が握手を交わさなかったことが物議をかもしている。『BBC』など英複数メディアが伝えた。

     ジョゼ・モウリーニョ監督の率いるユナイテッドは、開幕から3試合連続の無失点勝利と好調を維持していたが、難敵ストークとのアウェイゲームでその快進撃がストップ。先制されたあと一旦は逆転しながらも、追いつかれて2-2で試合を終えた。

     試合後には、モウリーニョ監督はストークのスタッフらと握手を交わしながらも、マーク・ヒューズ監督との握手は拒否する様子を見せた。「彼がこちらのテクニカルエリアに入ってきたので体を押した。だから彼は握手したくなかったのだろう」とヒューズ監督は試合後に話している。

     また、モウリーニョ監督がこの試合の結果に不満だったことも理由のひとつだとヒューズ監督は考えている。「彼にとってはネガティブな結果なのだろう。トップ6のクラブの監督たちは、ネガティブな結果を快く受け入れないこともある。だから彼は間違った対応をしたのかもしれない」

     だが、ヒューズ監督がモウリーニョ監督を押した際に侮辱的な言葉を吐いたことが握手拒否の理由だとの見方もあるようだ。『ESPN FC』は、ヒューズ監督が主審に向けてモウリーニョ監督を退席処分にするよう訴えたことも理由のひとつだったと伝えている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230755-footballc-socc

    【連勝ストップのモウリーニョ、相手監督との握手拒否で物議!】の続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:16:35.07 _USER9



    【スコア】
    レスター 1-2 チェルシー

    【得点者】
    0-1 41分 アルバロ・モラタ(チェルシー)
    0-2 50分 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    1-2 60分 ジェイミー・ヴァーディ(PK)(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042850



     プレミアリーグは9日、第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームに王者チェルシーを迎え、1-2で敗れた。なお、岡崎は「怪我ではなく、代表戦の疲労のため」(シェイクスピア監督)今季初のベンチ外となっている。

     レスターは、26日のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)から岡崎に代えてFWイスラム・スリマニを起用。対するチェルシーも27日のエバートン戦(2-0)戦から1人を変更し、MFウィリアンに代えてMFティエムエ・バカヨコがスタメンに入った。また、今夏レスターから加入したMFダニー・ドリンクウォーター、負傷から復帰したMFエデン・アザールがベンチ入りしている。

     立ち上がりからチェルシーが主導権を握る。前半2分、バカヨコのパスをPA手前で受けたFWアルバロ・モラタが右足を振り抜くが、GKカスパー・シュマイケルがキャッチ。34分には、MFエンゴロ・カンテのパスをPA左でモラタが受け、右足シュートを放ったが、DFウェズ・モーガンのブロックに阻まれた。

     対するレスターは持前のカウンターで応戦。前半40分、自陣セットプレーからスリマニがボールを奪い、MFリヤド・マフレズが一気に攻め上がる。左にFWジェイミー・バーディが並走していたが、マフレズは後方から上がってきたスリマニを選択。PA右からスリマニが右足で狙うが、GKティボー・クルトワの好セーブに阻まれ、絶好のチャンスを逃した。

     すると、直後に試合が動いた。チェルシーは前半41分、カンテのパスを右サイドの浅い位置で受けたDFセサル・アスピリクエタがゴール前にクロス。精度の高いボールをモラタが頭で合わせ、前半を1-0で折り返した。

     レスターは後半開始から手を打ち、スリマニとMFマーク・オルブライトンを下げ、MFアンディ・キングとMFデマライ・グレイを投入する。しかし、レスターは手痛い失点を喫する。後半5分、DFアントニオ・リュディガーのパスを受けた古巣対決のカンテがPA手前から右足一閃。低い弾道のミドルがゴール左隅に吸い込まれ、チェルシーが2-0とリードを広げた。

     だが、2015-16シーズンの王者は諦めない。後半16分、バーディがPA内でGKクルトワに倒され、PKを獲得。キッカーのバーディが真正面に蹴り込み、GKクルトワの左手を弾いてゴールネットを揺らす。チェルシーは18分にウィリアン、33分にアザールを入れ、ダメ押しゴールを狙いに行った。

     終盤に向けてオープンな展開となったが、最後のところで互いに精度を欠き、試合は2-1のままタイムアップ。チェルシーが逃げ切り、3連勝とした。一方のレスターは2連敗を喫し、今季3敗目となった。

    9/10(日) 0:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643908-gekisaka-socc

    【【動画】チェルシーのカンテが古巣(レスター)にキツイ一撃!】の続きを読む

    234: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:03:17.11


    https://twitter.com/LCFC/status/906502467432497152


    がーん
    移動明けはやっぱ岡崎の兄弟か

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、フクス
    MF:マレズ、ジェームズ、ディディ、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、スリマニ

    ベンチにすら入ってね~のかよ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 12:08:14.39 _USER9
    今夏の移籍市場で移籍が有力視されていたアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの、レスター退団が確定的になっていることが判明した。

    現在、マフレズはアルジェリア代表に招集されているが、同国のサッカー協会が公式メディアを通して「マフレズは新しいクラブへ移籍することが許可されている」という状況を明らかにしている。

    ここまでマフレズにはローマとアーセナルが獲得に動いていたが実現せず。だが、移籍市場閉幕前になってマンチェスター・ユナイテッドが獲得に名乗りを上げていた。さらにバルセロナもマフレズに関心を示しているというスペイン『AS』の報道もあり、マフレズの移籍先は事実上マンチェスター・Uとバルセロナの2チームに絞られた形になる。

    果たしてレスターに15-16シーズンのプレミアリーグ優勝をもたらした立役者は、どのチームに新天地を求めることになるのか。また、レスターにとっては主力のアタッカーの退団が確定的なこともあり、移籍市場閉幕までに即戦力確保に動くことも十分に考えられる。

    これまで注目を集めてきたマフレズの去就について、ようやく決着する時がやってくることになりそうだ。

    8/31(木) 12:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000008-goal-socc

    写真
    no title

    【マフレズ、レスター退団が決定的!移籍先はマン・Uとバルセロナの二択か】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 00:26:58.57 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

     前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

     名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

     浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

     アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

     移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
    no title

    【アーセナルファンから浅野拓磨「待望論」浮上!「とりあえず、呼び戻そう」】の続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 18:19:39.82 _USER9

    20170829-00635531-soccerk-000-1-view[1]

    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

     これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

     プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

     同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

     今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc

    【グアルディオラ監督「プレミアリーグが最強だってのは間違ってるよ(笑)」】の続きを読む

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