サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 17:59:33.37
    20190819-00211377-soccermzw-000-1-view[1]


    「クボにノーベル平和賞を!」両軍の小競り合いを“仲裁”した久保建英をスペイン紙&ファンが激賞!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063010-sdigestw-socc 
     先発フル出場を果たした久保建英は、19分に惜しいシュートを放つなど見せ場を作ったものの、決定的な仕事はできなかった。

     しかし、スペイン紙『AS』は、あるシーンでの久保の対応を取り上げ、称賛している。
     それは試合終了間際、競り合いでカスティージャのFWが肘打ちをしたとして両軍が揉み合いになった、その時だった。
     やや遅れて小競り合いの輪の中に入った日本代表FWは、ヒートアップする相手をスペイン語でなだめ、見事にその場を収めてみせたのだ。

     動画付きでこの場面を紹介した『AS』紙は、こう綴っている

    「クボは、ブルゴスとカスティージャの小競り合いに加わった愚か者かと思われたが、まったく違っていた。
    ゲーム中にあまり輝きを見せなかった日本人は、最後の口論の場面で、とても穏やかに行動していた。彼は平和な心を示したのだ」

     またこのシーンを見たファンからは、「ノーベル平和賞ものだ!」、「愚か者と純粋な日本人」、「彼に平和のバロンドールを!」といった称賛の声が寄せられている。

     プレー以外でも存在感を発揮した久保。次に求められるのは、やはりスペインでの初ゴールだ。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 22:40:38.65
    7f6e46fafaeb32411c128d3761a26461[2]


     レアル・マドリーのベルギー代表MFエデン・アザールが左足ハムストリングスを負傷した。リーガ・エスパニョーラ開幕戦も欠場する可能性が高い。16日、スペイン『マルカ』が伝えている。

     同メディアによると、アザールはトレーニング後に負傷が発覚。左足ハムストリングスに異常が認められ、全治数週間になるという。

     アザールは今夏にチェルシーからレアルに加入。8日の親善試合では初ゴールも決めており、今季最大の戦力補強として期待されていた。レアルは17日にリーガ開幕戦・セルタ戦に臨む。

     レアルは今夏にMF久保建英を獲得。FWロドリゴ・ゴエスに続いて主力の負傷により、久保のトップチーム招集の可能性も出てきている

    19/8/16 21:39ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?282346-282346-fl 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 22:09:52.51
    20190723-00205704-soccermzw-000-3-view[1]


    ジダン、久保建英の残留を希望 「残ることを期待している。大切で、レアル・マドリーの未来なんだ」
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、日本代表MF久保建英の去就について言及した。

    レアル・マドリーは、17日に行われるリーガ・エスパニョーラ開幕節でセルタとのアウェー戦を迎える。この試合に向けた記者会見に出席したジダン監督は、バジャドリーのレンタル移籍の可能性が近日に伝えられていた久保建英について、「残ることを期待している」とコメント。今季はラウール・ゴンサレス監督が率いるレアル・マドリー・カスティージャ(スペイン3部)に在籍することを望んでいる。

    「久保はここの、レアル・マドリーの選手で、未来がある。8月31日までは色々なことを話せるし、どんなことでも起こり得る。しかし私は久保がここに残ることを期待している。ここで練習して、成長していくことをね。最初にプレーするのはカスティージャの試合となるが、それも大切だ。彼はマドリーの未来なのだからね」

    今夏にFC東京を退団してレアル・マドリー入りした久保は、プレシーズンツアーでトップチームに帯同。ツアー中の5試合のうち4試合でプレーし、要所で技術の高さを発揮しており、レアル・マドリーのファンだけでなくジダン監督の評価も高まっていることが伝えられてきた。一時はバジャドリーへのレンタル移籍が濃厚とも伝えられた中、ジダン監督の希望通り残留することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010028-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 21:02:47.28
    20190709_real_kubo[1]


    身を挺して注意喚起をするビッククラブの鏡



    今年、過去最高額となる補強予算(総額380億)を投じて獲得した選手達
    ミリトン (63億)
    メンディ (60億)
    アザール (122億)
    ヨビッチ (75億)
    ロドリゴ (65億)
    久保建英   ×

    2000年代に総額380億円で獲得した選手達
    ロナウド (55億)※バロンドーラー
    フィーゴ (70億)※バロンドーラー
    ジダン  (91億)※バロンドーラー
    ベッカム (41億)
    オーウェン(15億)※バロンドーラー
    スナイデル(26億)
    カカ   (80億)※バロンドーラー

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 12:28:05.15
    20190815-00010013-goal-000-1-view[1]


    レアル・マドリーのBチーム(カスティージャ)に所属する18歳の久保建英が、バジャドリーへのレンタル移籍を拒否したようだ。15日にスペインメディア『フットボールエスパーニャ』が報じている。

     同メディアによると、選手本人および父親、そして代理人がマドリー残留の意向を示したという。トップチームに昇格しなかった場合、カスティージャでプレーする考えを持っているようだ。ただ、マドリー側がレンタル移籍を受け入れるよう説得を続けていくとの情報もある。

     先日行われたクルトゥラル・レオネサとの練習試合では、カスティージャの選手としてフル出場。0-3で敗れたものの、久保は『マルカ』をはじめとする複数のスペインメディアから高評価を受けていた。

    8/16(金) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00334577-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/15(木) 23:00:31.75
    20190815-00010013-goal-000-1-view[1]


    ・レアル久保、「ライバル3人粉砕」圧巻弾 アザールも幻惑…妙技に海外感嘆「もう十分だ!」
    ・未知の域へ挑む久保建英、光るものは周囲にも伝わる
    ・「バルサは早くも苦悩」 久保建英、ビダル粉砕の決定的瞬間に海外脚光「完全に嘲笑」
    ・レアル久保は「メッシの兆候がある」 驚異の“スター性”に英紙注目「輝きを放ち…」
    ・レアル久保、カルチョの国イタリアも称賛 「日本の若き怪物がジダンとレアルを魅了」
    ・レアル久保建英、“超絶トラップ”の反響拡大 「みんなが口を開けて驚嘆」「誰もが称賛」
    ・レアル久保、「超音速フェイント」弾を海外絶賛 クロースやアザール4人翻弄「屈辱与えた」
    ・「狂気のスキル!」 レアル久保、衝撃の“4人翻弄ドリブル弾”に海外驚愕「相手壊滅」
    ・“久保主義”が世界中に浸透 レアル贔屓紙が熱狂ぶりに言及「局所的なブームではない」
    ・レアル久保、驚愕の“股下トラップ”をスペイン2大紙絶賛 「超絶コントロール」「壮観」
    ・久保建英の“レアルデビュー”をスペイン紙も称賛 「黄金の左足」「傑作の香りがする」
    ・「ベンゼマを感動させた」 レアル久保建英、“卓越タッチ&美しいゴール”の反響拡大

    これは凄い

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/15(木) 19:21:57.52
    20190815-00010013-goal-000-1-view[1]


    この夏、FC東京からレアル・マドリーへ加入した久保建英は、周囲から高い評価を受け続けている。8月14日には、カスティージャの一員として、2部Bのクルトゥラル・レオネサ戦にフル出場。チームは敗れたが、久保のパフォーマンスには賛辞が寄せられた。

     プレシーズンを通じて大きく話題となった久保だけに、サポーターの反応も良好だ。スペイン紙『MARCA』が同日に行なったアンケートでは、プレシーズンの久保の採点は、41%と多くのファンが「優」と回答。「良」の30%や「可」の20%を上回った。「不可」としたファンは、わずかに9%だ。

     一方、久保と同じカスティージャ登録が濃厚なロドリゴは、「優」が25%、「良」が33%、「可」が27%、「不可」が15%で、同い年のライバルを若干下回った。

     新戦力でもっとも注目されるエデン・アザールは、「不可」が46%で「可」が37%。「良」が10%、「優」はわずか7%と、手厳しい結果に終わっている。
     
     アザールだけではない。ルカ・ヨビッチは63%と大多数が「不可」で“落第”としており、フェルラン・メンディも55%が「不可」。エデル・ミリタンは47%が「不可」で44%が「可」だった。

     既存戦力でも、ティボー・クルトワ(56%)、アルバロ・オドリオソラ(51%)、セルヒオ・ラモス(64%)、ラファエル・ヴァランヌ(64%)、ナチョ(63%)、マルセロ(48%)、トニ・クロース(72%)、ルカ・モドリッチ(60%)、マルコ・アセンシオ(47%)、イスコ(64%)、ルーカス・バスケス(72%)、ブラヒム・ディアス(55%)、ヴィニシウス・ジュニオール(39%)、マリアーノ・ディアス(58%)と、大半の選手が「不可」が多くを占めている。

     なんとか“落第”を免れた面々も、ケイラー・ナバスは「可」が41%で「良」が35%。ダニエル・カルバハルは「可」が46%で「不可」が45%、カゼミーロは「可」が45%、「不可」が26%、フェデリコ・バルベルデは「可」が46%、「不可」が34%、カリム・ベンゼマは「可」が35%、「不可」が31%と、決して評価は芳しくない。

     当然、ジネディーヌ・ジダン監督の手腕も批判されており、「不可」が87%と圧倒的。「優」と「可」が6%ずつ、「良」が1%という数字に終わった。

     つまり、アンケートの対象となった選手の中で、「優」の得票率がもっとも多かったのは、久保だけなのだ。もちろん、当初の期待値の違いが大きいのは言うまでもないが、それでも、この俊英がサポーターに好印象を与えたのは間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    8/15(木) 18:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00062879-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/13(火) 19:13:25.72
    no title


    レアル・マドリードの日本代表MF久保建英は開幕を直前に控えたなかで、ローン移籍の可能性が浮上するなど去就が注目されている。スペイン紙「AS」は、久保を「ローン移籍させる緊急性はない」とし、U-20ブラジル代表FWロドリゴとともに今季はカスティージャ(Bチーム)とトップチームを行き来しながら経験を積ませるだろうと予想している。

     レアル加入後、今季はカスティージャでプレーすると発表されていた久保だが、加入直後からジネディーヌ・ジダン監督率いるトップチームに同行。インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でデビューを果たし、途中出場の限られた出番の中でインパクトを残した。ロドリゴやFWヴィニシウス・ジュニオールらともに期待の若手として注目を浴びた。

     トップチームのEU外選手枠(3人まで)の問題もあり、フベニールA(U-19)での選手登録となった久保は、現地時間7日のアルコルコン戦、ラウール・ゴンサレス監督率いるカスティージャでデビューを果たした。現在はトップとBチームを行き来する状況で、新たにスペイン1部バジャドリードなどへの期限付き移籍の可能性も浮上。トップの練習に引き続き参加しているが、様々な憶測がメディアを賑わせている。

     そうしたなか、スペイン紙「AS」では、今夏の新戦力である久保とロドリゴの立場について取り上げている。「クボとロドリゴは残念なプレシーズンの中で現れた新たな息吹」と称されているように、2人はテストマッチでジダン監督への猛アピールに成功していた。

     そして、11日のローマ戦に向けたトップチームの練習には参加していた2人だが、試合の遠征メンバーからは外れていた。10日のカスティージャの試合も欠場となったが、「クラブにとって、彼らに経験を積ませるためにローン移籍させる緊急性はない。彼らはクボとロドリゴがカスティージャに残りながら、ファーストチームでのトレーニングを続けていけると信じている」と記された。

     久保は複数クラブが獲得を目指していると報じられていたが、武者修行のための移籍はないとの見方が強まっているようだ。

    8/13(火) 17:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00210306-soccermzw-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/12(月) 13:46:22.89
    no title


    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、これまで構想外と見られていた選手たちを戦力に含める考えを明かした。

    レアル・マドリーは、今夏の移籍市場でMFエデン・アザールやFWルカ・ヨヴィッチらを獲得するなど大型補強に乗り出しており、反対にMFギャレス・ベイルやMFハメス・ロドリゲスは放出が濃厚とされてきた。

    しかし、両選手ともに未だチームに在籍しており、ハメスはレアル・マドリーのトレーニングに復帰。そして、ベイルは11日の親善試合ローマ戦に途中出場している。

    2-2のスコアでフルタイムを戦ってPK戦の末敗れたローマ戦後、ジダン監督は以下のように両選手についてコメントした。

    「ハメスとベイルはこのチームの選手だ」

    「何でも起こり得るが、彼らはどちらも(チームに)登録されている。私はレアル・マドリーのコーチとして、彼らを頼らなければならない」

    「私は彼らを100%頼りにしている。ハメスは(最近の試合に)呼ばれていないが、これは変わる可能性がある。トランスファーウィンドウが閉まる前であっても、すべてが起こり得るんだ」

    17日にはセルタとのリーガ・エスパニョーラ開幕戦が控えるが、その直前のタイミングでハメスとベイルをチームに含める可能性を強く示唆したジダン監督。とりわけ、ベイルは放出候補であることが以前に公言されていたが、指揮官の心変わりをきっかけに復活を遂げることができるのだろうか。

    https://twitter.com/goaljp_official/status/1160773002872512512?s=21
    https://www.goal.com/jp/amp

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/09(金) 08:58:12.59
    no title


    現地時間8月7日、スペイン・メディアは、『El Chiringuito TV』の第一報を受けて、レアル・マドリーの久保建英がバジャドリーにレンタル移籍をすると一斉に伝えた。まだ正式に決定したわけではないが、マドリーのカスティージャ(Bチーム。スペインの2部B=実質3部に属する)ではなく、1部でプレーする可能性が高まってきたようだ

     そんななか、驚きのニュースを伝えたのが、マドリーの情報を日々発信しているスペインのウェブサイト『Defensa Central』だ。「クボの未来についてのマドリーの計画」と題した記事を掲載し、「来年の夏にルカ・モドリッチが現役を引退し、タケフサ・クボが(レンタルから)復帰して代役となる」というプランをマドリーが持っている、と報じたのだ。

     記事によれば、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督とフロレンティーノ・ペレス会長は、2020-21シーズンについての計画を共有しており、それが久保に関することだという。

    「この若き日本人は、バジャドリーで1年間プレーする。もはや2部Bのレベルではなく、ジダンが別のクラブでレベルアップさせ、継続性を与えたいと考えたようだ。そして武者修行をして、2020-21シーズンに、モドリッチの代役として帰ってくる。このクロアチア代表MFは、おそらく年齢を理由にスパイクを脱ぐだろう」
     
     なぜアタッカータイプの久保が、稀代の司令塔の後継者なのか。その理由についてはこう綴っている。

    「久保とモドリッチはどちらも似たような特徴を持つプレーヤーだ。小柄だが俊敏で、ボールに触るたびにトップクラスの能力を発揮する」

     そして「懸念は、この日本人選手がマドリーの“コンパスの役割”を引き継ぐのに十分な実力を持つかどうかだ」としてうえで、こう結論づけている。

    「クボは素晴らしいパフォーマンスをしている。ボールを持つたびに、相手が危険に晒されている。マドリーは、市場で最も愛されている“宝石”のひとつを手中にしており、それを台無しにするつもりはない。ペレス会長もクボを高く評価している」

     まさに驚きの計画だ。たしかに、MVPを獲得したロシア・ワールドカップ以降、モドリッチのパフォーマンスは下り坂で、衰えは隠せない。今夏も、ネイマールの獲得資金の一部としてパリSGへの放出が取り沙汰されてもいる。

     とはいえ、昨年のバロンドールに輝いた男が、あと1年でユニホームを脱ぐというのは青天の霹靂だ。真実かどうかは現時点ではまだ不明だが、そういった話題が出るぐらい、久保が高い評価を受けているという事実だけは間違いないだろう。

    8/9(金) 6:08 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00062578-sdigestw-socc 

    続きを読む

    926: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 18:20:26.72
    20190731-43469946-gekisaka-000-1-view[1]


    https://www.dondiario.com/la-importante-y-decisiva-medida-de-zidane-con-kubo-le-afecta-para-la-2020-2021


    返品の約束
    ジダンとマドリッドの指令は、クボに「ソリラの「一部」であり、顕著な役割を演じる」という約束を、レアル・マドリッド2020-2021の次の最初のチームに入れると約束した。 タケフサはグローブを手に取り、LaLigaのスターとして戻ってきます。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/05(月) 18:18:16.40
    news_281021_1[1]


    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードの外国人枠で、このほど1枠が空く見通しながら、日本代表MF久保建英がこの位置を占めることはないという。スペインのスポーツ紙、マルカが5日までに伝えている。

     記事によると、ウルグアイ代表MFバルベルデが近くスペイン国籍を取得するため外国人選手扱いから外れる見込み。しかしチームの方針としては、ここに若手ブラジル人選手のFWロドリゴを加えると見られている。

     今後の久保の処遇については、2軍チームにあたるカスティージャ所属のままとするか、トップチームに登録とするか不明のまま。それでも、よりトップチームでの出場に近いところにいることは確かだという。

     形として、久保はロドリゴに続く4番目の外国人選手という扱いになる。記事によるとジダン監督とコーチ陣は、その処遇が注目される同選手を慎重に見守る考えを示しているとされる。

    8/5(月) 18:11ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000135-dal-socc 

    続きを読む

    このページのトップヘ