サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:13:05.70 _USER9

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    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

     スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

     同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

     また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ

    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 01:04:06.54 _USER9

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    レアル・マドリーは、同クラブ退団を希望しているFWクリスティアーノ・ロナウドについて、同選手の気持ちが静まることを待つ方針のようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    メディアやファンからの批判などによって、これまでにもレアル・マドリーで不満を溜め込んできたとされるC・ロナウドだが、マドリー検察から脱税の疑いで起訴されたことをきっかけについに退団を決意したとされる。『マルカ』によると、レアル・マドリー側は選手本人が怒りを爆発させていることを認識しているという。

    『マルカ』は、レアル・マドリー理事会メンバーの「ロナウドはここ数週間の自身を取り巻く状況に大きな怒りを感じている。もし自分が犯罪者のように扱われていると話したならば、そう言いたい理由があるのだろう」とのコメントを紹介。理事会メンバーは、C・ロナウドがポルトガル『ア・ボラ』に同クラブ退団の意思を漏らしたことに驚きを感じながらも、時間の経過が同選手の気を静め、その姿勢を変化させることに期待している様子だ。

    理事会メンバーは「この問題は電話ではなく、顔を突き合わせて話すべき」との見解のもとで、C・ロナウドがポルトガル代表として臨むコンフェデレーションズカップが終了するまで静観を決め込む模様。その後フロレンティーノ・ペレス会長とホセ・アンヘル・サンチェスGD(ゼネラルディレクター)が、同選手に説明を求めるとみられる。

    なおレアル・マドリーは、C・ロナウドが実際に退団する場合には、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えとされる。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/17/36429082/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 08:14:43.81 _USER9

    no title

    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは、フランスへ移籍することになるかもしれない。代理人がパリ・サンジェルマンとプレ合意していると、英紙『デイリー・メール』が伝えた。

     ポルトガル代表のC・ロナウドがレアル・マドリー退団を希望していると報じられ、大きな話題となっている。

     同選手の希望が事実だとしても、財政面で獲得できるクラブはごくわずか。その一つに古巣のマンチェスター・ユナイテッドが挙がると言われているが、パリ・サンジェルマンとは競えないという見方のようだ。

     同紙は、ジョルジュ・メンデス代理人とパリ・サンジェルマンがプレ合意にあるとしている。同代理人は2週間ほど前、チャンピオンズリーグ決勝が行われたカーディフでパリ・サンジェルマンの会長と接触しており、マドリーから移籍する可能性についてのは話があったそうだ。

     コンフェデレーションズカップ初戦を控えるC・ロナウド。将来についての話は進んでいるのだろうか。

    6/18(日) 8:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00217484-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 16:58:12.06 _USER9

    20170605-00596734-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリード退団を決意したとされるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、同代表のチームメイトに心境を明かしているようだ。スペイン紙『マルカ』が16日付で伝えている。

     C・ロナウドを巡っては、5月に1470万ユーロ(約18億円)の脱税疑惑が浮上。スペイン検察庁が訴訟を起こすと報じられたことで同選手が強く失望し、レアル・マドリード退団の意思を固めたという。

     現在、同選手は2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアに参加するポルトガル代表に帯同している。同紙によると、そのチームメイトにも退団を伝えているようだ。同選手は「僕はレアル・マドリードを去る」と代表の同僚に告白。さらに「僕はもう決心した。(レアル・マドリードに)戻ることはない」と決別を宣言した模様だ。

     レアル・マドリードも直ちに慰留に努めると報じられているが、果たしてC・ロナウドを翻意させることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601528-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:16:25.61 _USER9

    no title

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにレアル・マドリー退団の報道が出ている。ポルトガルメディア『ア・ボラ』の報道を中心に、ポルトガルやスペインのメディアが大きく報じている。

     スペイン検察当局は13日、2011年から3年間を渡って1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして、ロナウドを起訴した。ロナウドが意図的に脱税したとみており、有罪の場合は禁錮刑が下る可能性があるという。

     ただもちろん、ロナウドは認めるはずもなく、レアル・マドリーも翌日に公式サイトで声明文を発表。「私たちの選手であるC・ロナウドが完全な無実を証明することに絶対的確信を持っています」と潔白を訴えるエースへの信頼を強調していた。

     しかしロナウドの当局への不信感はピークに達している様子。『ア・ボラ』はロナウドは今夏の移籍でスペインを離れる決断をしており、R・マドリーのフロレンティーノ・ぺレス会長に退団の意思を伝えているという。決意は固く、ロナウドを説得するのは困難ではないかとの見方を強めている。

     この報道をもとに、スペインの大手メディアである『マルカ』や『アス』も多くの記事を配信。関心を強めている。

    ゲキサカ 6/16(金) 22:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640949-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 13:12:19.63 _USER9

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    「ペペとの別れ方はグレーだった」同僚カルバハルがクラブの対応に疑問
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170615/spa17061512310001-s.html
    2017.6.15 12:31

     2007-08シーズンからRマドリードに在籍したポルトガル代表DFペペが今季限りで契約満了となり、今夏の退団が確実となった。10年にわたってクラブに貢献してきたぺぺの退団について、別れ方がいい形ではなかったと同僚のダニエル・カルバハルが語っている。

     カルバハルはスペインメディア『Movistar+』で、「ペペは10年にもわたり、チームのためにすべてを捧げてきた。なのに、彼との別れ方はグレーな形になってしまったね」と発言。指揮官ジネディーヌ・ジダンはシーズン終盤でペペをチームの帯同メンバーから外したことも。その真相について問われると、「それはよく分からない。ただ個人的な理由があるのかもしれないね。ただ、僕はそのことについて何かを語ることはできないよ」と語りつつ、クラブがペペに対して敬意を欠いていたと主張している。

     また、退団が決定したペペの他に、アルバロ・モラタも移籍が確実視されていることについてカルバハルは「あまりプレーしていない選手は、移籍を当たり前のように考えるだろう。だって来年の夏にワールドカップに出たいと誰もが思うよ。そんな状況なら、移籍が最善の選択になるだろうからね」と続け、モラタの移籍のうわさについて理解を示している。(Goal.com)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 19:35:42.83 _USER9

    no title

    6/13(火) 19:30配信
    スポニチアネックス
     レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(32)が脱税の容疑で起訴された。

     スペイン検察当局は13日、税務当局の捜査をもとに同選手を告発すると発表。11~14年に肖像権収入など1470万ユーロ(約18億円)を租税回避地に隠した疑いで、スペインメディアによると裁判で有罪となれば1年3月以上の禁錮刑(執行猶予付き)となる見通し。C・ロナウド側は14年に修正申告をして600万ユーロ(約7億3800万円)を支払っている。

     スペインでは5月にバルセロナのFWメッシが脱税で有罪が確定したばかり。メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、420万ユーロ(約5億1660万円)を超える税金を免れたとして、昨年7月に地元裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億5510円)の有罪判決を受け、上告が先月に退けられた。ただしスペインでは初犯で2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されない見通しとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 14:56:44.75 _USER9

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     今夏でのレアル・マドリード退団が噂されているMFハメス・ロドリゲスが、プレミアリーグ王者のチェルシーへと移籍する可能性が高まってきている。スペイン紙『アス』が伝えた。
     
     来季はチャンピオンズリーグを戦うことにもなるチェルシーは、ハメス獲得を上位進出への重要な要素としてとらえている模様。昨冬にMFオスカルを放出し、さらには来季以降MFセスク・ファブレガスやFWジエゴ・コスタを戦力として迎え入れないとの意向を示したチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、このマドリーの10番を新たな攻撃の主軸として迎え入れるようだ。

    昨夏ユベントスからマンUに移籍したポグバが1位に。その移籍金額は… 移籍金歴代トップ10

     同紙によると、7000~8000万ユーロ(約84~96億円)に設定されている同選手の移籍金を支払えるチェルシーが、現時点では移籍先として最有力と伝えられている。また以前には、イタリアのインテルが4200万ユーロ(約50億円)でハメス獲得を打診したが、レアル側はこれを拒否。ハメスの移籍で得たその資金でフランス1部・モナコ所属のFWキリアン・ムバッペの獲得へ移りたいマドリーにとって、当該移籍金を支払えるということは最低条件となりそうだ。

     他にもパリ・サンジェルマンやアーセナルなど欧州のビッグクラブがこぞってハメス獲得に乗り出す中で、最終的にマドリーの10番はプレミア王者を選ぶのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216182-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 16:55:37.98 _USER9
    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Cristiano Ronaldo)に所属するスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、代理出産を介して双子の父親になったことがポルトガルメディアの報道で明らかになった。

     報道によると、双子は男の子と女の子で、名前はマテオ君とエヴァちゃん、代理母は米国西海岸に住む女性だという。英大衆紙のサン(The Sun)は今年3月、ロナウドが双子の誕生を待っているという情報を報じていた。

     32歳のロナウドの元には、クリスティアーノ・ジュニオール君という長男が2010年6月に誕生している。こちらも代理母出産だと報じられているが、いまだに本人から確認のコメントは取れていない。

     ロナウドには現在、スペイン出身モデルのジョルジーナ・ロドリゲス(Georgina Rodriguez)さんという恋人がいる。

     セレブ界では先日、俳優のジョージ・クルーニー(George Clooney)と、人権活動家で弁護士のアマル(Amal Clooney)夫人との間にアレクサンダー君とエラちゃんという双子が生まれており、双子の誕生が続いた一週間となった。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000007-jij_afp-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 19:52:53.94 _USER9
    ネイマール、ブラジル代表の同僚や先輩に“宿題テクニック”を披露
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170610/598955.html?cx_tag=page1
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    6月10日(土) 7時間前

     バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが自身のインスタグラムを通じて、同代表の同僚や先輩たちに、ある挑戦状を叩きつけた。スペイン紙『マルカ』など、複数メディアが伝えている。

     5月末に緊急来日を果たした後、現在はアメリカに滞在中だというネイマール。7日に自身のインスタグラムを更新すると、ある動画を投稿した。その動画では、白い壁に向かって右足でボールを蹴った後、その足を逆足の後ろ側に回し、跳ね返ってきたボールをかかとでトラップ。この動作を何度か繰り返すという技が披露されている。

     そして、ネイマールはコメント欄に「君たちも、チャレンジしてみて」と書き込むと、マルセロ(レアル・マドリード)やフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)といったブラジル代表の同僚たちや、ロナウジーニョやロビーニョなど同代表の先輩たちを次々に指名。同じ技にトライして欲しいと挑戦状を叩きつけたのだ。

     これにいち早く反応したのが、マルセロだった。同選手は自身のインスタグラムに、ネイマールから指定された技を披露する姿を収めた動画を投稿。難なく課題をクリアしてみせた。さらに、それだけでは飽き足らなかったのか、レアル・マドリードの同僚であるスペイン代表MFイスコや、同クラブのOBで元イングランド代表MFのデイヴィッド・ベッカム氏にも挑戦を促している。

    ※ 動画と画像はこちらでご覧下さい
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170610/598955.html?cx_tag=page1

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    528: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:30:22.34
    https://www.instagram.com/p/BVCg_bRj0gd/

    Training day! 🏃💪

    Sergio Ramosさん(@sr4oficial)がシェアした投稿 -


    ラモスはもうトレーニング開始
    キャプテンがここまで意識高いのは素晴らしい

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:20:36.58 _USER9
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがもしも移籍する場合は、その移籍金が1億5700万ポンド(約221億円)に上ることが指摘されている。ポルトガルメディア『アボーラ』の情報をもとに、イギリス紙『サン』が伝えた。

     現在32歳のC・ロナウドはポルトガルのスポルティングでプロデビューを果たし、2003年8月にマンチェスター・Uに加入。その後、2009年7月に8000万ポンド(当時の為替レートで約128億円)の移籍金でレアル・マドリードに移籍した。

     その後の活躍ぶりは言うまでもなく、エースストライカーとしてチームをけん引。今シーズンの公式戦では46試合に出場し、42得点と驚異的なペースでゴールを量産し、チャンピオンズリーグ(CL)では5シーズン連続で通算6回目の大会得点王に輝いた。リーガ・エスパニョーラでは得点ランク3位となったが、CL連覇、そして5シーズンぶりのリーガ制覇に大きく貢献している。

     2年連続通算5度目のバロンドール(年間世界最優秀選手賞)受賞の可能性も囁かれるC・ロナウド。中心選手をレアル・マドリード側が手放す可能性は極めて低いと見られているが、放出を徹底的に避けるためにもレアル側が1億5700万ポンド(約221億円)ともいわれる移籍金を設定していると、同紙は報じている。

     報道によれば、C・ロナウドに注目しているのは“古巣”のマンチェスター・Uやパリ・サンジェルマン、モナコ。昨年末には中国のクラブから、移籍金2億5600万ポンド(約366億円)、年俸8500万ポンド(約121億円)の破格のオファーがあったと、同選手の代理人であるジョルジョ・メンデス氏が明かしたが、それでも移籍は不可能だと断言していた。

     マンチェスター・Uはアトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの獲得を目指していたが、アトレティコは18歳以下の選手の獲得と登録に関する規定違反により、移籍市場における活動禁止処分が確定したことで、グリーズマンが残留を宣言。他の補強ターゲットを探しているという。

     また、パリ・サンジェルマンは、昨夏マンチェスター・Uへと移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチに代わるスーパースターを探しており、一方のモナコは移籍の可能性が報じられているフランス代表FWキリアン・ムバぺの代役を探していると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597612-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:53:46.51 _USER9

    20170606-00214969-footballc-000-2-view[1]


    ユベントスを4-1で破り史上初のチャンピオンズリーグ(以下CL)2連覇を果たしたレアル・マドリーについて、マンチェスター・シティ率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が忠告の言葉とともにコメントを残した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     まず初めに「彼と私は髪型が似ている」と冗談をかました後で、今季巧みなローテーション制を採用するなど、独自のやり方でチームにタイトルをもたらしたジネディーヌ・ジダン監督への称賛を送った。

     「選手時代に他とは違うレベルにあったように、彼は監督としても偉大な人物だ。彼が素晴らしい仕事を成し遂げたことを私は嬉しく思う」

     グアルディオラ監督は2008~2012の4年間バルセロナの監督を務め、14個ものタイトルをクラブへともたらした。そんな最強チームを率いたことがある経験があるからこそ、現最強チームであるレアル・マドリーへ抜かることのないよう忠告をした。

     「マドリーを祝福したい、妥当なチャンピオンだからね。しかし油断しないほうが良いとも言いたい。なぜなら必ずバルサが戻ってくるからだ」

     2011/12シーズン、当時史上最強のチームともいわれたバルセロナのリーグ優勝を阻んだのは奇しくもレアル・マドリーであった。前人未踏のCL2連覇を達成したマドリーも、近くに世界屈指のライバルがいることを忘れてはいけないだろう。

    6/6(火) 15:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214969-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 13:59:31.64 _USER90606
    エヴァートンを率いるロナルド・クーマン監督が、
    レアル・マドリーの偉業にも栄華を誇ったバルセロナとは同じレベルにないと話している。

    レアル・マドリーは3日、チャンピオンズリーグ決勝でユヴェントスを下し、前人未到の連覇を果たした。
    4シーズンで3度ビッグイヤーを獲得するなど、黄金時代を築いているが、
    現役時代バルセロナでプレーしたクーマンは、
    ジョゼップ・グアルディオラが率いていたバルセロナはさらに別のレベルにあると主張した。

    「レアル・マドリーはチャンピオンだ。彼らは今シーズンのベストチームであり、
    ユヴェントスとの決勝で見せた後半のパフォーマンスは素晴らしかった。

    しかし、ペップ時代のバルセロナとは比較的ない。彼らは素晴らしいチームだったからね」

    ペップが率いたバルセロナは4年間で2度CLを制覇している。

    6/6(火) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 14:59:02.70 _USER9


    20170605-00000008-tospoweb-000-2-view[1]

    英国・カーディフで3日(日本時間4日)に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝はレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)を4―1で下し、通算12度目の欧州制覇を達成した。2得点のエースFWロナウドが5季連続得点王に輝いた。

     大会方式が変更された1992年以降、初のCL連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン監督(44)は「本当にうれしくて、もう踊り出したい気分だよ。歴史的な一日になった」と喜びを爆発させた。さらに黄金期を継続させるため、Rマドリードは今オフに大改革を断行する構えだ。

     スペイン各メディアによると、Rマドリードは特に攻撃陣の再編をもくろんでいる。アス紙は、FWガレス・ベイル(27)、MFハメス・ロドリゲス(25)を放出し、最終的には2億ユーロ(約249億円)の資金を準備。

    その上でマンチェスター・シティー(イングランド)のFWセルヒオ・アグエロ(29)、チェルシー(同)のFWエデン・アザール(26)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のFWロベルト・レバンドフスキ(28)の獲得を狙うと報じた。

     これまでRマドリードはエースFWC・ロナウドの後継者として、モナコ(フランス)の“怪物”FWキリアン・エムバペ(18)の獲得に動くと見られていた。しかし怪物は今オフの移籍には消極的な発言を繰り返している。そこで大物ストライカーに路線変更した。

     史上初の欧州CL連覇という金字塔を打ち立てた“白い巨人”。これまでの実績と豊富な資金力を駆使し、オフシーズンも主役としてサッカー界をにぎわせる。

    6/5(月) 11:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000008-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 09:06:19.53 _USER9

    20170604-00000011-goal-000-2-view[1]

    年1月にベニテス前監督解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格

     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督は、2016年1月9日にラファエル・ベニテス前監督の成績不振による解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格した。それから512日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)史上初の連覇という偉業を達成するなど歴史に名を残す名将となった。

    「チャンピオンズリーグ連覇を手にするまでにジダンはわずか512日しか必要としなかった」と特集しているのはスペイン地元紙「マルカ」。ドゥオデシマ(スペイン語で12回目)というCL優勝の偉業を達成したレアルでジダン監督の手腕は際立っている。

    「この達成で最も驚嘆させられることは、これがトップクラブで初めてのフルシーズンで成し遂げたことだ」と記事では称賛されている。

     昨季はトップチーム指導わずか半年で、ロッカールーム崩壊状態だったチームを一丸にまとめあげ、CL制覇に導いた。そしてリーガ、UEFAスーパーカップ、クラブワールドカップで優勝し、512日目にしてCL連覇を果たした。

     ジダン流はタレント軍団を見事に起用したローテーションシステムにあった。「メンバー全員がチームに関与していると実感し続けるように完璧なまでにローテーションで回した」と記事では称えている。

    ◆名将20人にジダン監督仲間入り

    「彼のアプローチは多大な称賛をすでに集めている。世界屈指のスター軍団で見せた彼のマンマネジメント能力はサッカー史上で最も偉大な監督のそれと、すでに比較されている」と評し、人心掌握術の巧みさはサッカー史に残る名将クラスとの評価を受けているという。

     そして、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの起用法こそが「ジダンの最も偉大な達成」と分析されている。稀代のゴールスコアラーだが、すでに32歳とベテランの域に達している。試合を休むことを忌み嫌うカリスマを説得し、シーズンの最終盤でも息切れせずに、フレッシュな状態を保った。それがこの日の2ゴールの爆発につながっている。

     前身の欧州チャンピオンズカップを含めてCLを2度以上制覇した名将20人にジダン監督は早くも仲間入りした。

     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督、バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督という偉大な指揮官の高みに、ジズーは512日で到達している。

    6/5(月) 7:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010001-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:27:10.80 _USER9

    20170604-00000011-goal-000-2-view[1]

    レアル・マドリーを今季2冠に導いたジダン監督が、チームが成功を収められた要因を説明した。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が今シーズンにおける成功の鍵を明かしている。『OMNISPORT』が伝えた。

    3日のチャンピオンズリーグ決勝、レアル・マドリーはユヴェントスを4-1で下し、2シーズン連続通算12回目の優勝を果たした。ジダン監督はチームの成功の礎について以下のようなコメントを残している。

    「我々の成功のカギは全員が、シーズンを通して自分が重要だと感じられたことにあった。そして、何より選手たちがお互いに良い関係でいられたことだ。全員の繋がりが素晴らしかった。今日はマドリーのファンにとっても選手たちや私や家族にとっても歴史的な1日になったと言える」

    そして、ジダン監督は「来年はさらに厳しい戦いになる。それは分かっている。また、勝てるようにするために必死に努力を続けることが重要だ」とコメントし、早くも来季へと目を向けた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36090022

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 12:21:53.81 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、史上初の5年連続チャンピオンズリーグ(CL)得点王に輝いた。

     C・ロナウドはグループステージ6試合でわずか2ゴールと出遅れたが、準々決勝のバイエルン戦では2試合で計5ゴールと量産。続くアトレティコ・マドリードとの準決勝ファーストレグではCL2試合連続のハットトリックを達成し、10ゴールに伸ばしていた。

     11ゴールのバルセロナFWリオネル・メッシに1点差で臨んだ決勝では、20分に先制点を挙げてトップに並ぶと、64分にも追加点を獲得。2ゴールで4-1の勝利に貢献し、史上初のCL連覇に導いて、自身も単独得点王に輝いた。

     CLでまた新たな記録を打ち立てた。C・ロナウドは12-13シーズンに12ゴール、13-14シーズンに17ゴールを記録し、14-15シーズンは10ゴールでバルセロナのネイマールとメッシと並んで得手王に輝いた。15-16シーズンは16ゴールで単独トップに返り咲いて、メッシが2008年から2012年に記録した4年連続に並び、今シーズンでCL史上初となる5年連続得点王の快挙を達成した。

     C・ロナウドはマンチェスター・U時代の08-09シーズンに初めてCL得点王に輝き、今回で最多6回目。CL通算140試合に出場し、歴代最多の105ゴールをマークしている。

     また、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイトによると、C・ロナウドは史上初となる3度の決勝でそれぞれゴールを決めており、先制点はレアルのCL通算500点目だった。


    6/4(日) 6:18配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00596233-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:46:26.17 _USER9

    20170601-01833288-nksports-000-3-view[1]

    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

     Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

     デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

     アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

     過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。

    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 00:19:46.30 _USER9
    「ドリブルを多用しなくなったC・ロナウド。あれが嫌なんだ」
     
    今シーズン、度重なる怪我で公式戦20試合出場と不本意なシーズンを送ったバイエルンのドイツ代表CB、ジェローム・ボアテング。
    しかし、堅固な守備と正確なロングフィードを武器に最終ラインをコントロールする彼は、今も世界屈指のDFと言って良いだろう。
      
    彼にはこれまで、今夏でバイエルンを退団するのではないか? という噂がついて回っていたが、
    『スポーツビルト』のインタビューで、自ら「輝かしい名声と伝統を持つバイエルンでプレーし続けることしか考えていない」と移籍を否定している。
     
    「あまり試合に出られなかったので満足していない」と今シーズンを振り返り、今後の巻き返しを誓って
    「時間をかけて準備をしていく」と語ったボアテングは、また同メディアに対して、これまで対戦してきた強力アタッカーについても言及している。
     
    『スポーツビルト』の「これまで対峙したなかで、最も大変だった選手は?」という質問対し、
    彼は「メッシとC・ロナウドは最も嫌な相手だね。ただ、アザール、ネイマール、ベンゼマも同じぐらい難しい相手さ」と回答した。
     
    では、「メッシとC・ロナウドでは、どちらが嫌な相手か?」と問われると、
    「メッシはシンプルに嫌な相手だね。とにかく、止められないんだ。それに比べると、
    まだC・ロナウドのほうが楽だと思う。彼の場合は、身体能力に頼る部分が大きいからね」と言う。
     
    今シーズンのチャンピオンズ・リーグ準々決勝では、C・ロナウドに2戦合計で5ゴールを決められたボアテングだが、
    それでも彼にとって世界一の攻撃選手はメッシだということになるのか? 
     
    「ただ、C・ロナウドは最近、プレーのスタイルが少し変わってきたね。ドリブルをあまり多用せず、前線でフィニッシュに絡むことが多くなってきた。
    あれのほうが、DFにとっては嫌なんだよ。彼は信じられないタイミングでシュートを撃ってくるからね」
     
    高度な技術を駆使してドリブルで迫って来る相手と、身体能力と技術を活かしてゴール前で勝負を仕掛けてくる相手……
    いずれ甲乙つけがたいということだろうか。世界一のDFの見解をもってしても、現在のサッカー界の最大の疑問に明確な答えを出すのは難しいようだ。
     
    なおボアテングは、このふたりに限らず、優れたストライカーには共通する特徴があると語っている。
    「メッシ、C・ロナウド、スアレス、ネイマール……彼らはみんな、相手DFが怖れを感じると、それを敏感に嗅ぎ取る。結果、あっという間にDFは破られてしまうんだ」

    SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026147-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 12:55:13.33 _USER9

    gekisaka_217033_0-enlarge[1]

    レアル・マドリーは23日、フラメンゴのFWビニシウス・ジュニオール(16)を完全移籍で獲得したことを発表した。スペイン『アス』によると、移籍金は4500万ユーロ(約56億3000万円)になるようだ。 
      
    今年3月に行われたU-17南米選手権でチームを優勝に導き、得点王となる7ゴールで大会MVPも受賞し、注目を集めたビニシウス。テクニック、スピード、突破力と高い得点能力を兼ね備え、すでにフラメンゴのトップチームで出場機会を得るなど、“ネイマール2世”とも称されている。そのため、ヨーロッパのビッグクラブが興味を示してきたが、レアルがその争奪戦を制したようだ。

     なお、国際サッカー連盟(FIFA)が定めた規定に従い、正式な移籍は18歳の誕生日(7月12日)を迎える2018年7月となる。さらに2019年7月まではレンタルでフラメンゴに残留し、両クラブが合意すればそれよりも早くレアルに“復帰”することが可能だという。

    ゲキサカ2017年5月24日09時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_217033/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 22:25:32.53 _USER9

    20170522-00000025-goal-000-2-view[1]


    レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が、同クラブを5シーズンぶりのリーガエスパニョーラ優勝に導いたジネディーヌ・ジダン監督を称賛している。

    21日のリーガエスパニョーラ最終節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦を2-1で制し、5シーズンぶり33回目のリーグ戦優勝を果たしたレアル・マドリー。翌日にはマドリッド市役所を訪問し、マヌエラ・カルメーナ・カストリージョ市長から祝福を受けた。

    ペレス会長はその場で、第一次政権時代にガラクティコ(銀河系選手)として迎え入れたジダン監督が、指揮官としてもクラブを成功へ導いていることに感謝の意を示した。

    「ジズー、我々に尽くしてくれたこと、そして今なお尽くしていることに感謝します。君は世界最高の選手となり、そして監督としても世界最高の存在です」

    GOAL 5/22(月) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000025-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:10:29.46 _USER9

    20170522-00000107-dal-000-2-view[1]


    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが21日、スペインリーグ優勝を決めた場面で自身の扱われ方に問題があると不満をぶちまけた。

    優勝決定のマラガ戦のあと、ミックスゾーンで語ったもの。ロナウドは「人々は何も僕のことを知らないまま、僕のことを話している。
    サッカーのことでもそれ以外でもすごく悪意を持っていて、まるで僕は犯罪者のよう。
    サッカーに関する批判は心配していない。
    だって結果を出せば批判する人は口を閉じるのだから。
    僕は聖人ではないけど、逆に人々が言っているように悪魔でもない」と、これまで鬱積していた思いを一気に吐き出すように話した。

    スペインリーグ優勝については「シーズン当初から僕らはリーグ優勝を目標にしていた。
    監督のチーム運営の助けがあり、スペクタクルなシーズン終盤になった」と分析。
    6月3日に控えるユベントス(イタリア)とのチャンピオンズリーグ決勝に関しては「とても難しい試合になるが、楽しまないと」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000107-dal-socc
    デイリースポーツ 5/22(月) 18:27配信

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/d/dd907_1494_1c8accb5_06d50cfe-cm.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/03/GettyImages-660165790.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/1/500x400/img_71dcb6fa1bbfa1457d9fa099405aa2ce202966.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/7/500x400/img_f7f379f94b2a8753116a6331b37dd107164371.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:05:29.95 _USER9

    20170522-01639974-gekisaka-000-2-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第38節

    ◆マラガ0-2レアル・マドリード

    <レ>C・ロナウド(2分)
    <レ>カリム・ベンゼマ(55分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930769 
      
    レアル・マドリーが5シーズンぶりとなる通算33度目の優勝を決めた。 
      
    21日、敵地でマラガとのリーガ・エスパニョーラ今季最終節となる第38節を戦ったレアルは、2-0で勝利。引き分け以上で優勝を決める一戦だったが、勝利で勝ち点を93に伸ばして、優勝に花を添えた。 
      
    レアルは17日に行った第21節の延期分でセルタに4-1で快勝。2位のバルセロナに勝ち点3差をつけて最終節を迎えた。ただもしもレアルが敗れ、バルセロナが勝利した場合は、当該対戦成績で上回るバルセロナが優勝を決めるだけに、レアルとしては負けだけは絶対に許されないゲームだった。 
      
    そんな一抹の不安もこの男の前ではないも同然だった。開始2分、MFイスコのスルーパスに反応したFWクリスティアーノ・ロナウドは、GKイドリス・カルロス・カメニをかわしてゴール。レアルが簡単に先制に成功した。 
      
    守っても高い集中力を見せる。前半20分にマラガに与えたFKの場面では、FWサンドロ・ラミレスのシュートが枠内を捕らえるが、GKケイラー・ナバスがポストに体を激突させながらの気迫のセーブ。マラガに隙を与えない。 
      
    そして試合を楽にする追加点は後半10分。右サイドからのCKをMFトニ・クロースが蹴ると、DFセルヒオ・ラモスが合わせたシュートはGKに阻まれたが、跳ね返りがDFラファエル・バランに当たってこぼれると、FWカリム・ベンゼマが押し込み、リードを2点に広げる。 
      
    同時刻にキックオフした試合でエイバルと対戦したバルセロナは、MF乾貴士の2ゴールによって2点の先行を許したが、その後4得点を奪って逆転勝ち。しかしレアルもこのまま2-0で逃げ切ったことで、結局勝ち点差は変わらなかった。バルセロナの連覇を2で止めたレアルが、2011-12シーズン以来となるリーガ制覇を成し遂げた。欧州2冠を目指すレアルは、6月3日にユベントスとのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝を戦う。

    ゲキサカ 5/22(月) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01639974-gekisaka-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 06:17:41.48 _USER9
    2017年05月18日(Thu)
      
    勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

    【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】 
      
    現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。 
      
    試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。 
      
    62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。 
      
    それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

    【得点者】
    10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
    69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
    70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
    89分 1-4 クロース(マドリー)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 21:46:51.91 _USER9

    20170517-00000029-goal-000-2-view[1]


    MFハメス・ロドリゲスが退団した場合、レアル・マドリーの背番号10を担うのは誰になるのか――。この話題に注目が集まっている。

    ミカエル・ラウドルップ、クラレンス・セードルフ、ルイス・フィーゴ、ロビーニョ、ヴェスレイ・スナイデル...。マドリーの10番は、名だたる選手たちが背負ってきた特別な番号である。

    現背番号10ハメスは、ジネディーヌ・ジダン監督の下で出場機会が制限され、不満を溜め込んでいるとされる。先日本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われたセビージャ戦(4-1)では、交代時に意味深な表情とジェスチャーを見せ、今夏の退団を想起させた。

    ハメスは2014年夏にモナコから加入して以降、ずっとマドリーで10番を背負ってきた。同年夏にアーセナルへと移籍したMFメスト・エジルから譲り受けたものだが、この夏にハメスがマドリーを去ることになれば、来季からは別の選手がその背番号を受け継ぐことになる。

    現所属メンバーで可能性があるのは、MFルカ・モドリッチ、マルコ・アセンシオ、イスコあたりだろう。あるいは獲得が噂されるチェルシーMFエデン・アザール、モナコFWキリアン・ムバッペら新加入選手がマドリーの栄誉ある番号を身に着けるかもしれない。

    スペイン『マルカ』電子版は、「背番号10を着けるのは?」というアンケートを実施している。現地時間17日正午時点で集まったのは3万4596票で、モドリッチ(28%)、アセンシオ(27%)、イスコ(21%)、新加入選手(24%)という結果になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000029-goal-socc

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