サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 22:10:29.66 _USER9
    今夏の移籍市場でクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスに売却し、名物トリデンテ“BBC”を解体せざるを得なくなったレアル・マドリーだが、今季新たに“BBA”が躍動するのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

    20180813-00000020-goal-000-3-view[1]

    “BBC”はMFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、C・ロナウドの頭文字を取ったものだが、“BBA”はC・ロナウドの代わりにMFマルコ・アセンシオが入ったトリデンテとなる。『マルカ』はこのベイル、ベンゼマ、そして世界最高の選手候補の一人とされる22歳アセンシオのトリデンテが、今季のマドリーを引っ張る可能性を指摘している。

    同紙は“BBA”が“BBC”と違い、C・ロナウドのように一人に依存することがないトリデンテであるとの見解も示す。「クリスティアーノ退団で攻撃の選手たちはゴールの責任を分け合うことになる」「クリスティアーノがいないことで、全員が輝き、より自由にプレーできる。自身のプレーを示すための制約はもうない」と、全員が平等に輝けるはずと予想した。

    なお昨季の“BBA”のゴール数は44得点で、その内訳はアセンシオ11得点、ベイル21得点、ベンゼマ12得点。この44得点は、ちょうどC・ロナウドが昨季に記録したゴール数と同じだ。“BBA”は果たして、“C”の穴を埋めることができるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 12:23:20.86 _USER9
    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。
    昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

     毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、
    持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

     中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、
    ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

     レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。
    中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

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     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 04:30:39.69

    20180809-00284690-footballc-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00284690-footballc-socc

    なおコヴァチッチをローンで出す模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 12:34:57.14

    20180808-00000047-reut-000-2-view[1]

    ベイル、アセンシオ絶好調

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:13:26.48 _USER9
    8/7(火) 12:18配信
    レアル退団へ コヴァチッチが練習参加を拒否

    コヴァチッチはレアル・マドリード退団という目標に向け、一歩前進した。このクロアチア人プレーヤーは練習参加を拒否し、彼の状況が改善されるまで練習には姿を現さないだろう。

    コヴァチッチは今朝、マドリーの練習場に向かいマドリーの代理人と話をした後、クラブの出した決断に対して不満を示すため、練習には参加しないことを決断した。

    コヴァチッチは既にクラブ側に対し、退団の意思伝えており、新監督ロペテギとも退団を承認してもらえるようミーティングを行った。しかし、マドリー側は彼の要請に耳を貸さず、譲渡できないことを表明している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010006-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 20:24:58.75

    cce7ea0b[1]

    プレミアはマーケット閉まるけどええんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日)

    20180805-01656888-gekisaka-000-2-view[1]

    8月4日、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2018で、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     プレシーズンマッチで“因縁の対決”が実現。セリエAの王者ユヴェントスと、チャンピオンズリーグ(CL)でそのユヴェントスの行く手を何度も阻んできたCL3連覇中のレアル・マドリードが激突した。

     レアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイルやマルコ・アセンシオらがスタメン入り。ユヴェントスはサミ・ケディラやジョルジョ・キエッリーニが先発出場した。なお、今夏レアル・マドリードからユヴェントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウドは調整中でベンチ外となっている。

     試合は開始早々動く。12分、左サイドからのクロスに反応したダニエル・カルバハルがクリアを試みたが、ボールはゴールに吸い込まれまさかのオウンゴール。ユヴェントスが先制に成功した。

     対するレアル・マドリードも反撃にでる。39分、ペナルティエリア手前でボールを受けたギャレス・ベイルが左足一閃。きれいな弧を描いたシュートはゴール左隅に突き刺さった。

     1-1で迎えた後半開始直後、レアル・マドリードが自陣でボールを奪うとショートカウンターを開始。新戦力ヴィニシウス・ジュニオールとマルコ・アセンシオが抜け出すと2人で崩し最後はアセンシオがゴール。レアル・マドリードが逆転に成功した。

     その後もレアル・マドリードがボールを支配する。56分、ペナルティエリア手前でボールを受けたアセンシオが鮮やかなファーストタッチをみせ最後は左足で押し込みゴール。アセンシオの2得点目でレアル・マドリードがユヴェントスとの差を広げた。

     その後一進一退の攻防をみせたがゴールは生まれず試合は終了。3-1でレアル・マドリードが激闘を制した。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-1 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 12分 ダニエル・カルバハル(OG)(ユヴェントス
    1-1 39分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-1 47分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    3-1 56分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:28:42.22 _USER9
    インテルからの興味が噂されるMFルカ・モドリッチだが、レアル・マドリーは同選手が代えのきかない存在と考えており、
    放出は1ミリも考えていないようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルがモドリッチ代理人に獲得の意思を伝えると、好意的な返答を受け取ったと報道。
    しかしながらレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、「モドリッチの契約解除金は7億5000万ユーロであり、1ユーロ少なくても出て行くことはない」と放出の可能性を否定している。

    『マルカ』曰く、レアル・マドリーがモドリッチの放出を頑なに拒否するのは、「世界中のどこを探しても代役がいないため」という。ロシア・ワールドカップでクロアチア代表の決勝進出に貢献し、
    同大会MVPに輝いたモドリッチだが、レアル・マドリーは32歳の同選手があと2~3年はトップレベルで通用すると考えているようだ。

    レアル・マドリーは、モドリッチの後継者は外から引っ張ってくるのではなく、クラブ内で育て上げる方針を立てている模様。
    マテオ・コバチッチ、ダニ・セバジョスら若手MFがモドリッチのそばでプレーすることで、いずれこの背番号10のような選手に育つことに期待を寄せているようだ。

    なおモドリッチは5日にレアル・マドリーに合流し、15日のUEFAスーパーカップ・アトレティコ・マドリー戦に向けてコンディションを整えていくことになる。

    8/4(土) 21:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 11:44:03.46

    cce7ea0b[1]

    ネイマールカバーニケインレヴァンドフスキムバッペの誰もとれてへんぞ...

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 11:05:38
     
    【マンU 2-1 レアル・マドリー ICC】

     現地時間7月31日にインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)が行われ、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッドと対戦。

    20180801-00283780-footballc-000-2-view[1]

     クリスティアーノ・ロナウドが去ったマドリーは、ガレス・ベイルカリム・ベンゼマ、そして新加入の18歳ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールを先発起用した。一方でユナイテッドは、アレクシス・サンチェスやフアン・マタ、新加入のブラジル代表MFフレッジをスタメン起用している。

     試合開始して18分、アンデル・エレーラがDF裏に送った縦パスにマッテオ・ダルミアンが抜け出し、ゴール前に折り返したボールにサンチェスがダイレクトで合わせてユナイテッドに先制点が入った。続く27分には、マタのクロスにサンチェスが頭で落とし、走りこんできたエレーラが決めてユナイテッドに2点目が入る。

     追いかける展開となったマドリーも前半アディショナルタイム、エルナンデスのクロスにベンゼマが合わせて1点を返した。それでも同点に追いつくことは出来ず、マドリーは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 1-0 サンチェス(ユナイテッド)
    27分 2-0 エレーラ(ユナイテッド)
    45分+3分 2-1 ベンゼマ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00283780-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 12:58:36.47 _USER9
    今夏のレアル・マドリー移籍が取りざたされているチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールだが、移籍は実現しそうにない。『Yahoo Sport UK』が報じた。

    20180730-00000003-goal-000-3-view[1]

    かねてより相思相愛であることが伝えられてきたレアル・マドリーとアザール。今夏もレアル・マドリーはアザールをターゲットにしていることが広く報じられているが、チェルシーは莫大なオファーがない限り、エースを手放すことはないようだ。

    報道によれば、チェルシーはアザールの移籍金額を史上最高移籍金となる2億ポンド(約290億円)以上に設定。レアル・マドリーのジュレン・ロペテギ監督はアザールを高く評価しているものの、クラブは同選手への「関心を終えた」とのことだ。

    なお、スペイン紙『アス』によれば、今シーズンからレアル・マドリーを率いるロペテギ監督は、スペイン代表MFイスコを中心としたチームを形成する方針だとのことだ。

    7/30(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 18:03:14.63

    GettyImages-605730542-800x600[1]


    誰が点取るんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 15:04:18.45 _USER9
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

    現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

    「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

    まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

    「もしVARが導入されたら、あれは適応されるべきシーンだ。レッドカードを与えるためではなく、見直して『なんだこれは?なんて残忍なプレーだ』と言うためにね」

    そして、レアルDFの話になると怒りが爆発した。

    「あのような経験をもう一度するかは分からない。でも、GKに近寄ってエルボーを食らわせ、相手のエースを引き倒して試合に勝つ。それがあの試合のストーリーさ。あいつはレスラーなのかね」

    「ラモスは試合後、色々なことを言っていた。私が好きではないことをね。個人的には彼の反応は好きではない。彼はまるで『どうでもいい。彼らは何が欲しいんだ?あれは普通のことさ』とでも言いたげだったが、あれは普通のプレーではない!」

    「もしラモスのプレーに注目すれば、多くの状況にラモスが関わっているのが分かるはずだ。前年のユヴェントスとの試合でも彼はフアン・クアドラードへのプレーでレッドカードが与えられるべきだった。その後は誰もそれについては話していなかったがね」

    そして、スペイン代表DFの行為は武器を使用するに等しい行為と厳しく批判した。

    「まるで試合を勝つために武器を使用することを許可しているようなものだ。もしかしたら多くの人は私も同じようなタイプに思っているかもしれないが、私は違う」

    7/29(日) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 17:05:57.97 _USER9
    ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリー時代に受けた脱税容疑による処分を受け入れることに決めたようだ。

    20180727-00000005-goal-000-4-view[1]

    C・ロナウドは、2011~2014年に合計1470万ユーロ(約19億円)の肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されていた。
    その後スペイン国税局に1400万ユーロ(約18億円)の和解金を支払う意志を見せていたロナウドだったが、脱税及び罰金を合わせた2800万ユーロ(約36億円)の半額にも満たないため拒否されており、今後も裁判が続くことが見込まれていた。

    長期化して有罪判決額だった場合、最大で懲役8年の実刑判決がくだされる可能性も伝えられていたが、C・ロナウドは処分を受け入れることに決めたようだ。

    スペイン『EFE通信』によると、C・ロナウドが処分を受け入れたため、罰金は1900万ユーロ(約25億円)まで減額。懲役も2年まで軽減されたという。スペインの法律では、初犯で懲役2年以下の刑に関しては執行猶予がつくため、収監されることはなくなる見込みである。

    なお、これはバルセロナFWリオネル・メッシが受けた処分と同じようなもののようだ。スペインでは他にも、バルセロナに在籍していたハビエル・マスチェラーノやアレクシス・サンチェスらが、脱税容疑で罰金及び懲役刑を言い渡されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 20:02:50.70

    5b74b28865f5ea81c4a2db180c3940ac[1]

    早く誰か獲れや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 23:22:53.62

    20180716-00794675-soccerk-000-2-view[1]

    ユナイテッドに1億5000万ユーロ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:37:08.08 _USER9
    チェルシーのベルギー代表GKティボー・クルトワが、レアル・マドリードへの移籍に近づいているという。スペイン紙『マルカ』が14日付で伝えた。

     20180715-00794095-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードは、かねてからGKの補強が報じられており、クルトワの名前も継続して候補に挙がっている。一方、クルトワもチェルシー退団を示唆するコメントを残してきており、移籍の噂が絶えない。マドリードには妻と2人の娘が住んでおり、同選手は将来的なマドリード“帰還”の願望をこれまで口にしてきた。

     そして、同メディアによると、クルトワはレアル・マドリードと年俸1300万ユーロ(約17億円)での個人合意に近づいている。数日以内に移籍が発表されるかもしれないとのことだ。

     なお、クルトワと同胞のFWエデン・アザールも「僕の行きたい場所は知っているだろう」とコメントし、チェルシー退団をほのめかしている。アザールは以前からレアル・マドリードへの憧れを公言しており、チェルシーは攻守の中心選手2人を同時に失うおそれが高まった。

     ベルギー代表が2018 FIFAワールドカップ ロシアの活動を終えたことで、クルトワやアザールの移籍話が一気に加速していきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00794095-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 06:05:46.82 _USER9
    現地時間14日に行われたロシアワールドカップ3位決定戦でイングランドに勝利したあと、ベルギーのMFエデン・アザールがチェルシーからの移籍をほのめかした。英『デイリー・ミラー』が伝えている。

     ベルギーの10番を背負うアザールは、イングランド戦でも活躍し、国際サッカー連盟(FIFA)の選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     同選手は試合後、「チェルシーで6年間を過ごしたあと、違うものを見つけるときがきたのかもしれない」と語ったそうだ。

     アザールは以前からレアル・マドリーへの移籍が噂になっている。FWクリスティアーノ・ロナウドのユベントス行きが決まった今、その噂はさらに盛り上がっているところだ。

     アザールは「ワールドカップが終わって、僕は残るか移籍するかを決めることができる。最終的にはチェルシーが何を望むかだね。僕の望む行き先は知っているはずだよ」と話している。

     『ミラー』は、マンチェスター・シティもアザールの獲得に興味を持っているが、選手の希望はレアル・マドリーだとみている。また、チェルシーとしても国内のライバルに主力を譲ることはしないという見方だ。

     イングランド戦でも圧倒的な存在感を示したアザール。レアル・マドリーへの移籍が動き出すのだろうか。

    フットボールチャンネル7/15(日) 3:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281550-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 08:29:48.53 _USER9
    現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。 

    その内容は次のとおり。

    「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」 
      
    「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

    レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

    その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

    レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

    ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

    7/14(土) 7:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 12:47:15.14 _USER9
    7/13(金) 11:55配信
    マドリーからまた離脱、ベイルがユナイテッド移籍に前進

    レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、ここ最近でジネディーヌ・ジダンとクリスティアーノ・ロナウドというチームにとって重要な二人を失っており、沈みかけているチームを立て直すために多くの仕事が必要になるだろう。

    馬鹿げた金額だ!ベイル退団時のマドリー要求額がとんでもない

    ジュレン・ロペテギを招聘したものの、デビューしたシーズンを含む3シーズンでチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた前監督ジダンと同レベルの成果を求めるのは非常に酷だろう。
    また、ロナウドのように優れたゴール記録を残す貪欲なストライカーを獲得するのはほぼ不可能だろう。

    そして今、監督ジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッドがマドリーから盗みを働こうとしている。モウリーニョが過去に率いていたマドリーからスター選手がいなくなることを意に介すことはないだろう。

    今回、ユナイテッドが獲得を目論んでいるのは、2017/18シーズンのチャンピオンズリーグ決勝でMVPに輝いたガレス・ベイルである。
    ユナイテッドは、ベイルをオールド・トラフォードに連れて来たいと考えている。

    12日の英紙『Manchester Evening News』によれば、ベイルとの契約にユナイテッドが前進したということである。監督モウリーニョとCEOエド・ウッドワードは、ユナイテッドの攻撃を強化する完璧な補強になると考えており、先日、ユヴェントスに加入したロナウドよりも補強優先度を高めている。

    さらに同メディアのジャーナリストであるジェームス・ロブソンは、この移籍は前進したが、最後にベイルが決断すると明かしている。
    「ベイルは、監督ジダン政権時の自身の役割に不満を感じており、サンティアゴ・ベルナベウで不動のポジションを求めており、同様に、オールド・トラフォードでもそれを望んでいる。」

    ユナイテッドの監督モウリーニョは、就任2年でチームのプレミアリーグにおける地位を安定させたものの、まだ攻撃面での輝きは欠けている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010005-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 12:28:46.32
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    「別れを言う日が来るとは思ってもいなかった。けど人生に永遠なんてない。君の新たな旅の幸せを願っている」

    「10年近く君の近くいて、楽しいことや素晴らしいサッカーで勝つこともあればや負けることもあったけど、素晴らしい瞬間が詰まった10年間だった!僕は君からたくさんのことを学ばせてもらった。僕が見たアスリートの中でもサッカーに取り組む姿勢は1番だったよ」

    「試合前に2人で話し合うことがもうないかと思うと寂しい。決勝を戦うとき、君の経験と若手への愛情で落ち着きをもらっていた」

    「君は世界一の選手だ。そんな世界一素晴らしい人と一緒にプレーできたことを誇りに思う。引退したらバーの椅子に座ってビールを飲みながら君の話をして、君との写真を観ながら昔話をするんだろうね(笑)」

    「また会う日まで #12(マルセロより)」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 14:56:20.96 _USER9
     レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが、ユヴェントスへの移籍が決まったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドへの思いを語った。スペイン紙『アス』がコメントを伝えている。
    20180712-00792888-soccerk-000-1-view[1]

    モドリッチは11日、2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝のイングランド代表戦にフル出場。延長戦の末、2-1と勝利を収めたチームに大きく貢献した。そして試合後の取材にて、C・ロナウドの移籍決定に際しての質問を受けると、以下のようにコメントしている。

    「自分は『クリスティアーノは残るだろう』と言っていたんだ。それが自分の願いだったからね。でも(移籍に関することは)何もわからない」

    「彼は唯一無二の存在で、出ていってしまって悲しい。でも、幸運を祈っているよ。マドリードと対戦するとき以外はね」

    「彼がマドリードのためにやってきたこと、その全てに感謝しているんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00792888-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 10:13:23.03

    o1440090013788751756[1]

    アザールは確定としてワールドクラスのCFを取る模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 01:24:23.72

    5b74b28865f5ea81c4a2db180c3940ac[1]


    2010→エジル
    2014→ハメス、ナバス
    2018→?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 05:09:12.43

    GettyImages-630181882-800x533[1]


    一方、バルセロナさん・・・


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 09:35:50.28 _USER9
    スペイン代表のフレン・ロペテギ監督がロシア・ワールドカップ(W杯)開幕前日に電撃解任されるという大激震が、世界中を駆け巡っている。騒動の発端となったのは、ロペテギ監督が来季からレアル・マドリードの指揮を執ると発表されたところにあるが、スペイン紙「マルカ」によると、この人事はクラブ、代表ともに主将を務めるDFセルヒオ・ラモスを筆頭にレアル勢は事前に知っていたと衝撃的な内容を報じている。

     レアルは現地時間12日夕方にロペテギ監督が来季の監督に就任することを発表。これに激怒したスペインサッカー連盟(RFEF)が、ルイス・マヌエル・ルビアレス・ベハル会長やかつての名選手で技術委員長を務めるフェルナンド・イエロ氏(ロペテギの後任監督就任が決定)が解任の決断に至った。その直前まで選手側からは慰留の声があがったようだが、所属クラブによってその“情報差”があったようだ。

     それは来季から新指揮官を迎え入れるレアルの選手たちだ。剛腕で鳴るフロレンティーノ・ペレス会長はすでにキャプテンであるS・ラモスに対し、ジネディーヌ・ジダン前監督の後任最右翼としてロペテギの名前を伝えていたという。

     また、S・ラモス以外にもMFルーカス・バスケス、MFマルコ・アセンシオ、MFイスコ、DFナチョ、DFヘスス・バジェホもベースキャンプ地であるクラスノダール入りした時点で情報を共有していた模様だ。

     スペイン代表を主に構成するのはレアル勢だが、MFセルヒオ・ブスケッツ、DFジェラール・ピケ、DFジョルディ・アルバ、そしてヴィッセル神戸に移籍したMFアンドレス・イニエスタらバルセロナ勢、そしてMFコケ、MFサウール・ニゲス、FWジエゴ・コスタらアトレチコ・マドリード勢、そして各国リーグのメガクラブ所属選手も多い。今回の衝撃の解任劇で、選手たちの間に溝ができる可能性も決して否定できない。

    6/14(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00111117-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 18:41:34.41 _USER9

    img_b05bc93804164698acf1dc2ec430dced233806[1]


    6/13(水) 17:13配信
    傲慢な態度のベイルに立腹のレアル・マドリード
    ガレス・ベイルの態度にレアル・マドリードの幹部らは怒りを覚えている。キエフでの欧州CL決勝での活躍ぶりを盾に取り、ベイルはより多くの活躍の場を与えられないのであればマドリーを離脱すると脅している。

    来季のスペインサッカー開催日程で揉める

    ジダンの辞任もベイルにとって追い風となり、新監督の就任を待ちながら今後の身の振り方を決定する構えであった。そしてこの度、フレン・ロペテギが新監督に就任することが発表された。ロペテギはベイルを戦力とみなすのかも注目される。
    ベイルとマドリーは2022年までの契約を結んでおり、契約解除違約金は10億ユーロ(約1,300億円)である。

    マドリー側はベイルの態度に呆れている。これまで幾度にもわたり負傷で欠場してきたにもかかわらず、マドリーは1試合ごとに100万ユーロ(約1,300万円)をベイルに支払っていることになる。

    今年2月の時点でベイルはスランプに陥っており離脱一歩手前だった。しかしその後モチベーションを取り戻し、調子を上げていき、欧州CL決勝では2ゴールを決めマドリーの優勝に貢献した。

    メディア『OK Diario』によれば、モウリーニョ監督は「ユナイテッドに移籍すればバロンドールが獲得できる」とベイルに移籍を説得しているという。おまけにユナイテッドはレオ・メッシ級(推定56億円)の年俸をベイルに与える準備があるという。

    ベイルのマドリーでの運命はクリスティアーノ・ロナウドの決心にかかっている。
    もしロナウドが離脱すれば、ベイルは主役になれるが、ロナウドが残留すれば影の存在であり続けるだろう。
    いずれにせよ、マドリーはいかなる選手の脅しにも動じない。会長フロレンティーノ・ペレスはロナウドに「もし離脱したければネイマールを手に入れることができるだけの金を持ってこい」と告げている。
    そしてベイルの獲得のために、ユナイテッドはそれ以上の金額を支払わなければならないだろう。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010014-sportes-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 19:15:05.89 _USER9
    モドリッチ ネイマールを歓迎

    20180604-00010011-sportes-000-1-view[1]


    ルカ・モドリッチとネイマールは、3日(日)にリヴァプールの本拠地アンフィールドで行われたブラジル対クロアチアで対戦、ブラジル代表が2-0で勝利を収めている。そして、試合後にはレアル・マドリードのモドリッチが「俺らは待っているよ!」とネイマールに語りかけ、ユニホームを交換している。

    ブラジルフットボール連盟(CBF)が公開している動画に、モドリッチとネイマールがロッカールーム付近でサイン入りのそれぞれのユニホームを交換している様子が映っている。

    そして、ネイマールがブラジル代表のユニホームにサインを書いている際に、モドリッチが、「俺たちは待っているよ!」と声をかけ、ネイマールが笑顔で返している様子が見て取れる。

    2月に行われたチャンピオンズリーグ、ベスト16のマドリー戦1stレグを前にPSGでの試合で負傷して戦線離脱していたネイマールだが、アンフィールドで行われたクロアチア戦で復帰を果たし、69分には先制ゴールを決めている。

    なお、ここ数週間、マドリーがネイマール獲得に興味を持っていると多くのメディアが報道しているものの両者ともにこの報道内容を認めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00010011-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 05:59:46.11 _USER9
    レアル・マドリードとの契約が3年残っているクリスティアーノ・ロナウドだが、
    バロンドール最大のライバルとなる2選手であるFCバルセロナのレオ・メッシとパリ・サンジェルマン(PSG)のネイマールと
    同等の年俸になるようにマドリーの会長フロレンティーノ・ペレスに数カ月にわたり要求している。

    『El Confidencial』によれば、ロナウドは、フットボール界において最高額となるように額面8,000万ユーロ(約100億円)という年俸を要求している。
    ロナウドは、現状の手取り2,100万ユーロ(約27億円)という年俸に満足しておらず、最低でも現在の給料の2倍の年俸を要求しており、
    今後3シーズンで2億4,000万ユーロ(約300億円)の投資をマドリーに求めている。

    この金額はマドリーにとっては受け入れることが不可能な金額であり、会長ペレスもこのような大幅な年俸の増加を快く受け入れるつもりはないようである。
    つまりロナウドは、自身の立場を非常に難しくしていると言って間違いない。

    2018年6月3日 10時50分 スポルト
    http://news.livedoor.com/article/detail/14808827/

    写真
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